寝取り!女子大生との温泉旅行は、ゴム無し生ハメで妊娠疑惑!

寝取り!女子大生との温泉旅行は、ゴム無し生ハメで妊娠疑惑!

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女子大生との温泉旅行。

温泉に入らず、彼女に入れまくり!

せっかくの温泉旅行なのに・・・と思いますが、ゆっくりできたんでしょうかw

メイド喫茶の雇われ店長やってるんだけど、東●株で800万ほど利益出したので休み取って最近遊んでるバイトの子連れて先週温泉旅行行って来た。

20歳大学生で同じ年齢の彼氏持ち、固定客も多い痩せ型153Cmの小柄で艶々の黒髪で可愛いタイプなんだけどかなりのM。

彼氏とは中距離で、かつ彼氏が資格の勉強で月に1回位しか会えないとの事で、今年の頭位に喰ったんだけど淡白なSEXしかしてなかったらしく、この半年でじっくりとえげつないレベルで開発した。

今回も高い部屋取ってテンションあがってしまって、部屋に入ってからずっとスッパに剥いてネチネチ苛めた後、バックから責めて

「こんだけピストン激しいともうイクしかないだろ?」
「イッたら彼氏にもさせてない事させろよ。」

とか苛めまくったあげくチンポとバイブで2回イカせた後、勢いで風呂場で初めての剃毛。

「パイパンはまずいよー」とか抜かしたので
「ビキニ着るから処理したとか何とか自分で考えて言えよ」と言い放って、

ご褒美にって事で布団の上でパイパンマンコに徹底的にクンニ。

「こんなの彼氏にさせた事ない、○○さん(俺)くらいだよ」って言わせながら徹底的にパイパンを楽しんだ。

夜にはありがちなスッパのまま彼氏に電話
(5分で切らなきゃローター突っ込むとは言ったが温情で悪戯はせず。)

電話切った直後からローターで苛めながら丁寧なフェラ抜き(最近1時間は舐めれるようになった) とSEX漬けの2日間だった。

1週間経ったけど未だに腰が軽い。

今回の温泉旅行でゴム無し生ハメもやっと慣れさせたし、

(今まではゴム無いと困るよ・・・とか言ってたが、今回は当たり前に生で入れまくったら文句も言わなくなった。)

顔は女子高生と言っても通るくらい幼な可愛い上、胸もBからやや育ってるかも、と今後の期待も持てるので今後も調教する予定。

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年下の大学生とのエッチな体験談

年下の大学生とのエッチな体験談

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私は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、
大学1年生の男の子とメール交換を始めました。

最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、
少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
そんなメール交換が1ヶ月続いた頃、彼から会いたいと言うメールが来ました。

私は戸惑っていましたが主人がすでに他の女と同棲をしている話を聞き、
私はメールの相手である大学生の男の子と会うことを決断しました。
彼の名前は圭太君と言い、まだ19歳なので少し安心感があったからです。
1ヶ月間のメール交換で、圭太君の好みは年上女性で母親的な人が好きという事と、
ミニスカートが好きという事は知っていました。

私は、少し迷いながらも膝上程度のミニを穿いて出かけました。
待ち合わせ場所は、とあるテーマパークの入り口でした。
約束の時間より少し早めに着いて、しばらく待っているとジーンズ姿の若い男の子が近づいてきて、「美咲さんですか?」
「はい。圭太君?」
「そうです初めまして」
「初めまして、美咲です」
「想像していたより綺麗な人だ」
「そんな‥おばさんよ」

圭太君にいきなり綺麗だと言われたので、私は思わず頬を赤らめてしまいました。
そして何よりも圭太君を初めて見て、とても可愛い男の子だったので、
思わずドキドキしてしまいました。
そして背は私より高く、ガッチリしてたくましく感じました。

「それじゃ中へ入ろう」
「はい」
私は彼の後に着いてゲートへ行くと
「これチケット」、
「あら買っていたの?」
「うん予約していたんだ」
「パスポートチケットって高いでしょ」
「少しね」
「ここへは何度も来ているの?」
「まだ3回ぐらいだよ」
「そうなの?私は、初めてよ」
「じゃ案内してあげる」
「頼むわね」などとたわいもない会話を交わしました。

最初に行ったところは室内コースターでした。
「なんだが怖いわコースターって‥」
「大丈夫、室内は暗いからわからないよ」
そう言って彼は、私の手を握ってくれました。

絶叫マシーンというほどでもありませんでしたが、
それでも風圧やスピード感は私にとっては大変なものでした。
私はずっと圭太君の手を握っていました。
そして手を繋いだまま降りましたが、そのまま手が離れることはありませんでした。

そして次に入ったのは、恐怖館でした。
「ここへ入るの?何だか怖そうだわ」
「大丈夫だよ」
彼は握り締めた手を持ち上げて言いいながら、私を引っ張って行きました。
そこは薄暗いところでした。

圭太君は、繋いでる手を離して私の肩に廻して抱き寄せました。
「大丈夫だよ」。すると周囲の何組かのカップルも同じように寄り添いながら歩いていました。
そして段々と暗い場所に入っていくと抱き合ってキスをしているカップルも何組か居ました。
私は心臓がドキドキ鼓動を打っているのがわかりました。

思わず圭太君の胸に顔を埋めると、彼は私を強く抱きしめました。
このとき完全に彼と向かい合わせで抱き合っていました。
そして彼の股間が大きくなって、私の股間に触れているのも感じました。
背中を抱き締めている手は次第に私の腰の方に下がってきて、お尻までのびてきました。
私は彼の背中に両手を廻したままでした。

そして私の腰とお尻に廻している彼の手が同時に力が入りギュッと抱き締められました。
その瞬間に、私の股間に彼の大きく膨らんだ股間が触れました。
横目でチラッと周囲を見ると、同じように抱き合ってキスをしているカップルが目に入り、
私はドキドキしていました。

やがてお尻を触っている圭太君の手は、そのまま前後左右に動き撫で始めました。
「ダメッ‥」私は小声で言うと「少しだけだよ」圭太君はそう言ってお尻を撫でていました。
少しずつ、私の身体は熱くなり、あそこも濡れていくのがわかりました。

そして同じように、圭太君の股間も爆発寸前ぐらいに膨らんでいました。
「ダメッ‥」私は、思わず、声を押し殺して言いました。
それはとうとう圭太君の手がスカートの中へ入り、パンティの中に入ったからでした。
「本当にダメよ、こんなことしちゃいけません」

それでも圭太君は止めずにお尻から、前の方に手が移動して濡れているあそこに触れると、
「少し濡れてる」と圭太君が言いました。
私は濡れているという恥ずかしさで、心臓が張り裂けそうな思いになりました。

周囲のカップルは大胆になっていて、圭太君も刺激されたようでした。
「あぁぁぁ‥だめぇ」パンティを膝まで降ろされてしまい、腰を抱き寄せている手は、
前の方からあそこの中へ入れられてしまいました。
圭太君の右手は、私の身体を抱き寄せ左手はスカートの中からあそこに
指が入っていじっていました。
「だめよ‥本当にだめぇ」

やがてその言葉を封じるように唇に圭太君の唇が重なりキスをされました。
圭太君の舌が口の中に入り絡ませて来て、私も自然に応えていました。
あそこが激しく熱くなり、奥から暖かいものが流れていました。

圭太君はキス慣れをしているのか、とても上手で私も思わず彼の首に手を
廻して激しくキスに応えていました。
驚いた事に、いつのまにかパンティを脱がされていました。
半ば放心状態の私は、彼にパンティを脱がされたこともわからないほどでした。

そして気づいたのは、少し歩き出して下半身に違和感を感じたときでした。私は小さな声で
「圭太君‥私の下着は?」
すると彼がポケットから取り出して
「持っているよ」
「いつのまに‥だめよ返して」
そう言ったのですが、再び抱きしめられてキスで言葉を封じられてしまいました。

「後で返すよ」
彼はそう言って、再び歩き出しました。
そして恐怖館を出た私は、スカートの裾を押さえ気味で歩いていました。
「圭太君‥恥ずかしいわ、パンティをかえして」
「もう少し我慢して。一度でいいから人妻さんとノーパンデートしたかった」

普通に考えて初めて会った人にノーパンにされて、そんなことを言われると怒るのが
当たり前ですが、何故か圭太君に関しては、そんなに怒る気持ちになっていませんでした。
その後、入ったアトラクションでは席に座り会場が暗くなると圭太君の手が、
私の太股に触れ出してスカートの中へ滑らせていました。

「だめよ‥こんなところで人に見られるわ」
耳元で囁くように言うと
「大丈夫、暗いからわからないよ」
私は羽織っていたカーディガンを脱いで二人の膝に掛けました。

すると大胆に圭太君の手が奥に入り、再びあそこに指を入れられてしまいました。
「圭太君‥」私は、カーディガンの上から彼の手を押さえていました。
およそ40分の上演中、私は何度も指でイカされる始末でした。
そしてアトラクションを出ても、私のあそこは熱くなったままで依然と濡れていました。

そして休憩をすることになり、オープンカフェへ行きましたが
私は食欲が無く、軽くジュースを飲むだけでした。
すると圭太君が「疲れた?」
「ええ‥少しね、圭太君がエッチなことばかりするから」
私が少し怒った表情で言うと
「すいません。」と圭太君は謝りました。

普通なら許せないのに、何故か圭太君の可愛い顔を見ていると自然に許してしまいました。
「これ食べる?」
圭太君がハンバーガーを差し出すと「半分だけ」
私は、そう言って半分に割って、「はい」。と残りを圭太君に渡しました。
軽い食事のあと、圭太君の誘いで観覧車に乗りました。

「高い所は大丈夫?」
「怖いけど‥これなら大丈夫よ」
そして少しずつ観覧車は上り出して
「景色いいわね‥」
私は周りの景色を眺めていました。
「夜だと夜景が綺麗だよ」
「夜景を見に来たことがあるの?」
「うん」
「彼女と?」
「うーん‥そうだよ」
「へぇー彼女居るの?」
「今は居ないよ、前にね」
「そうなの?本当かしら」
「本当だよ」
「圭太君ってモテるでしょ」
「そんなことないよ」
「本当かしら‥」

「それよりこっちへ来て」圭太君がそう言うと、すぐに私の手を引っ張って
「どうするの?」
「ここに座って」
私は圭太君の膝上に座らされました。
「重いわよ‥」
「ううん美咲さんはスリムだから」
そう言って圭太君の両手が背後から伸びてきて、私を抱き締めました。

「悪戯しちゃダメよ」
「少しならいい?」
そう言うと、太股のスカートを掴んで引き寄せました。
「だめぇ」
私は圭太君の手を押さえましたが
「誰も見てないよ、少しだけ」
半ば強引にスカートを腰まで捲られてしまいました。

「見ないで、恥ずかしいわ」
明るい中でノーパンの股間が露になり、陰毛が見えていました。
「あぁぁダメダメ」圭太君の両手が私の太股を内から左右に開き、
恥ずかしい部分を露にされました。

そして私の両足を掴んで持ち上げてM字開脚にしてしまいました。
「こんなこと止めてぇ」私は必死で恥ずかしい部分を両手で隠しました。
すると圭太君の手が私の胸を掴み、揉み始めました。
「だめよぉ。やめてちょうだい」M字にされた両足を降ろしてスカートを直すと、
すぐに胸を揉んでいる圭太君の手を払うとしました。

「パンティを返してあげるからブラジャーを外してよ」
そう言うと私のシャツの裾を捲って中へ両手を入れてきました。
ブラジャーを上にずらされて乳房を揉まれながら
「だめぇぇ離して」観覧車は頂上に達しようとしていました。
「ねぇブラジャーを取ってよ」そしてカーディガンを脱がされて、
シャツを首まで捲られそのまま脱がされてしまいました。

「圭太君、こんなことしちゃいけないわ」
彼は手際よく背中のホックを外してブラジャーを外されました。
そしてスカートを大胆に腰まで捲られて、下半身を露にされ、
再び圭太君の指があそこに入ると同時に乳首を吸い出しました。

狭い観覧車の中で私はミニスカート一枚の姿でした。
そして恥ずかしい部分に彼の指が入り、乳首と唇を交互に彼の唇が往復していました。
圭太君の激しいキスが続き下半身のあそこは、
指でいじられて私の身体は心の中と逆に反応をしていました。

やがて観覧車が低くなり、目立つように思った私は
「お願い‥もうやめて人に見られるわ」そう言うと圭太君も、
周りを見て捲り上げたスカートを戻してくれました。

私はすぐにシャツを着てカーディガンを羽織りましたが
結局、ブラジャーもパンティを着ける暇もありませんでした。
そして観覧車を降りると、私は少し怒った声で
「圭太君ってひどいことするのね‥こんな人だと思わなかったわ」

「ちょっとエキサイトしたけど‥ごめんよ美咲さんがあまりにも綺麗だったから」
「そんなお上手、言っても遅いわ。下着を返して」
「最後のスポットがあるんだ、そこへ行ってから返すよ」
「もう帰るわ‥エッチなことばかりするし」

「でも美咲さんも感じていたよ」それは事実でしたので何も言えませんでした。
「さぁ行こう」圭太君に強引に引っ張られて、
カップルたちのスポットであるシーサイドへ行きました。

そこは海の見える公園のようなところでした。
周囲はカップルばかりでベンチに座ったり海辺に出て騒いでいるカップルも居ました。
そして圭太君は、少し離れたところに私を案内して、ベンチに座りました。

「今日は楽しかったよ、綺麗な美咲さんとデートできて」
「圭太君は満足したかもね。エッチなこともたくさんやったし」
「美咲さんは満足しなかった?」
「さぁどうかしら」
と言ったものの、正直、満足している自分が居ました。

それは‥主人と長く別居が続き離婚直前になっている私にとって、
年下の可愛い男の子とのデートは、新鮮味があったからかもしれません。

「美咲さん‥とても綺麗だ」
「そんなに何度も言うと嘘っぽいわよ」
「そうかな自然に言っているだけだよ」
「13歳も年上のおばさんよ。圭太君ならもっと若い女の子がお似合いよ」
「メールでも言っただろ年上の人が好きだって、美咲さんは理想の女性だよ」
「ただのおばさんよ‥綺麗じゃないわ」

すると圭太君が私の頬を両手で触り「ううん、とても綺麗だよ」
圭太君の唇が近づいて来ると私は自然に目を閉じました。
そして唇が重なり舌が入ってくると私は絡ませていました。

 初めてのデートで何度もキスをしたのは生まれて初めての事でした。
「好きだよ美咲さん‥」「今日はエッチなことしてごめんね‥でもどうしても我慢できず‥」
キスを終えて間近で圭太君が言うと私は
「ううん‥男の子だから仕方ないわね‥」
そう言うと自分から圭太君に激しくキスをしてしまいました。

そして圭太君の手がスカートの中に入り再びあそこに指が入ると、
私は抵抗もせずに自然に両足を開きました。
 そして圭太君は、私のシャツを捲り上げて乳房を愛撫していました。
あそこは既にビショビショ状態に濡れて身体も熱くなり、ピンと立った乳首を
転がすように舌で弾かれると、全身に心地よい感触が走っていました。

そして「あっん‥」私は何度も恥ずかしい声を出していました。
やがて「美咲さん‥少しだけいい?」それはセックスを意味していることはわかっていました。
頭の中では‥それだけはダメ‥と思いつつ、身体は反応していました。
「ここでは‥いや」
「廻りは、みんなやっているよ」

すでに薄暗くなり、周囲のカップルは大胆にも屋外セックスをしていました。
圭太君は、私の膝上に乗ると、
「いいでしょ‥やらせてよ」私が小さく頷くと、
圭太君はすぐにペニスを取り出して、股間に当てました。

「あぁぁぁ‥」そして触れた瞬間にスボッ‥
「あっう」激しい痛みと衝撃が走りました。
長くセックスレスだった私のあそこは閉じていたのでしょうか、
圭太君の太くて大きいペニスが入るのには十分な広さでなかったのは事実のようでした。

「痛い?」圭太君が言うと「うん‥少し」するとゆっくりとピストン運動を始めました。
やがて痛みも無くなり全身に心地よい感触が伝わっていき
「あっん‥あぁぁぁ‥」
私の喘ぎ声が激しくなりました。

「美咲の中に入ってる‥とても暖かくて気持ちいいよ」
口元で囁かれてすぐにキスをされていました。
私の乳房を両手で揉みながら「形もいいし最高だね。」
「あっん‥」乳首を指先で弾かれると思わず声が出てしまいました。
「恥ずかしいわ‥あまり見ないで」

そして次第に圭太君の腰の動きが早くなり激しくなると
「あっんあぁぁぁ」
「美咲さん‥出そうだよ」
「あぁぁいいわ出してぇ」
「中へ出していい?」
「いいわ‥出してぇ」
その言葉が終わらないうちに圭太君の暖かい体液が注がれました。

若い子の回復力は、驚くものでした。圭太君は再び勃起して2度目が始まりました。
「あっん‥あぁぁ‥」
2度目になると最初より激しくなり
「あっあっあっん」
子宮の奥深くへ突き刺されているような感触が走っていました。

「あぁぁ奥まで入ってるわぁ‥壊れそう」
「まだ入れるよ、もっと奥まで」
「あっん」私はその瞬間に叫んでいました。
圭太君の一突きが、まるで子宮に届いたような気がしました。

「こんなの初めてだわ‥あぁぁ感じるぅぅ」
もう私はメロメロ状態になっていました。
そして3度目は、バックからでした。
私は両手をベンチに付けてお尻を高く上げました。

そしてバックから圭太君のペニスが入ると‥
すでに壊れそうなあそこは敏感に反応していました。
「あっあっあん‥もうダメ‥いっちゃいそう‥あっあぁぁ」

そして3度目の射精は、お尻の上に放たれて、
私は放心状態で、そのままベンチに倒れるように横になりました。
激しいセックスの余韻が全身に残ったまま、私は服を調えていました。

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後輩の元カノと騎乗位で中出し!

後輩の元カノと騎乗位で中出し!

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就職で上京して2年目の春、SNSに登録はしてるものの卒業以来ほとんど絡みのない、中学時代の部活の2つ下の後輩から連絡があった。

なんでも原宿でで買い物がしたいらしく、宿代を浮かしたいから1泊させて欲しいとのこと。ちなみに後輩は親しかった友人の元カノでもある。

後輩は綺麗な顔立ちでではあるが背は低く、おっぱいはそこそこ。連絡が来て快諾した時点で下心はほとんどなかった。

後輩は高校の時から節約家というかケチだったので、丁度うまい具合に俺を使うことを思いついただけだと思うし、今でもそうだったと思う。

当日、後輩とは原宿で待ち合わせをして買い物。外で軽く食事を済ませ、家でささやかに乾杯。後輩は歩きつかれて眠くなったようで、あっさり眠りについた。

部屋にはシングルのベッドが一つだったので、ベッドは後輩に譲り俺はソファーで寝た。

後輩が熟睡中、彼女もおらず風俗も行ったことがなかった俺は男の性として変な気が起きてきたので、自分を律する意味もこめてこっそり1発抜いた。

朝、起きても後輩はまだ寝ている。買い物の続きがしたいと言っていたので起こすが、機嫌が悪く起きない。仕方がないので俺もダラダラすることに。

その後気だるさがまじったまま2人で適当に朝ごはんを済ませる。

「買い物に行かないのか」と聞くと「めんどくさい、眠い」といってベッドでごろごろしはじめたので、仕方なく家でうだうだ。

すると後輩が、ベッドを占領するのは申し訳ないのでソファーと交替すると申し出る。俺は遠慮なく変わってもらう。

冗談まじりに、ソファーは寝にくく夜あまり寝れなかったと(半ば正直に)話すと、後輩は確かにこれは寝れないねと言い放ちベットに転がりこんできた。

この時初めて女の子を家に連れ込んでいることを意識した。この漫画でしか見たことのないシチュエーションに理性を奪われた。一発抜いたのはなんの意味もなかった。

どんな会話をしていたかはもう覚えていない。とりあえず探りを入れつつ少しずつ距離を縮める。逃げない。さらに寄る。逃げない。

思い切って腕を回したらお互い黙ったまま目が合った。
こんな感じで行きずりのエッチが始まった。

正直始まってしまうとあまり興奮できなかった。ただ後輩の「先輩、先輩」の喘ぎ声を聞いた時は部活やってて良かったと思った。

いざ挿入となりゴムをつけたが、勃たずに入れることができなかった。
インポインポと馬鹿にされた。

学生時代に生でやりまくったのとオナニーのし過ぎなのも手伝い、少し前からインポだった。その後気まずい空気が流れることはなく、お互いの経験話になった。

後輩は現在好きな人がいるが、いわゆる都合の良い女をしてしまっているらしかった。しばらくすると後輩がエッチがしたいとせがんできた。

相変わらず元気の無い息子を見た後輩はゴムを外してフェラを始めた。
後輩は現在の俺の中でも歴代1位のテクニック披露した。

俺は変な声を出しつつ仰向けになった腰を浮かせ、一気に息子は元気になった。そこへ後輩は生のまま騎乗位で挿入を初めた。しかしなかなか入らない。

今度は息子の不能が原因ではなく、明らかに入り口が狭い。そうこうしているうち、後輩が一気に腰を落とすともに 漫画のようにズリュッ!と効果音が付きそうな勢いで後輩と合体した。

後輩はこれまた現在の俺の中でも歴代1位の名器の持ち主で、気が狂ったように腰を振った。後輩は騎乗位慣れしてるらしく、正常位との交互で主導を交代しつつ交わりあった。

その後限界が近づいてきた。生でしてしまっているので流石にまずいと後輩にその旨を告げると「中で出してっ!」とこれまた漫画かAVでしか知らなかった返事が返ってきた。

俺の理性はこの時点で飛んだ。

中に出す気満々で大丈夫なのかと問うと、ピルを飲んでいるとのこと。そういえば何かしら薬を飲んでいたのを夜と朝に見ていた。

俺は騎乗位のまま後輩の中で果てた。中学の時の後輩。その親友元カノ。NTR属性のある俺は元カノとはいえ妙な背徳感を感じた。めちゃくちゃ気持ちよかった。

書くの疲れてきたのであとは流すとその後も後輩とダラダラ家で過ごした。

本当はその日帰るつもりだったらしいが、予定を変更しもう1泊。
2日間で3回の中出しを味わった。

その後何事もなかったかのように過ごし、半年後また後輩が来て同じく中出しさせて貰った。それ以来特に連絡は取っていないがSNSの登録はまだ残っていて、今は2児の母している。

今でもこの日のことを思い出してオナニーするとすぐいける。



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元同級生に犯されました・・・

元同級生に犯されました・・・

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友達にレイプ

元同級生に犯されました。

中学、高校と仲のいい友達だったんです。

A君もB君も・・・それなのにすごくショックです。

昔からよく3人で遊んでました。大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。

ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。

それこそしょっちゅうこ~ゆ~事はありました。

その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。

慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。

何か息苦しくなって目を覚ましました。

するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。

びっくりして 「何してるのよ」 といいながら押しのけようとしました。

「ホントはお前が好きなんだよ」 なんて言いながら私を押さえつけました。

「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・「大きな声出したらBが起きるぜ。」 

なんて言われて。それでもいいと思って大きな声で 「やめてっ!!」 と叫びました。

するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。

そしたら 「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」 だって・・・「やめてやめてっ!」 

って叫んだんだけど・・・Aの家は大きな家で周りには聞こえない。

彼の両親も留守。結局・・・叫んでも無駄でした。Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。

Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。

Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。

指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。Bは片手で乳首を摘み転がし、

舌で乳首を弄んでいます。私は泣きながら感じ始めていました。

「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」 なんて言いながらクリトリスを・・・いいもんあるからと、

Aが持ってきたのはバイブでした。 バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。

声だけは出さない、って思ってたのに・・・

バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。

「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」 なんて言いながらバイブを動かして。

乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら・・・

ひたすらクリトリスを吸われて・・・いってしまいました。2人は大喜びして 

「これで無理矢理じゃないよな!」 だって。そしてAがおちんちんを入れてきました。大きくて苦しかった・・・

「俺も大人になっただろ?」 腰を動かしながら。

Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。

こんなSEXは初めてでした。入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで

。脳天まで突き上げられる感じでした。Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。

Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。

ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。

奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。

しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて・・・

でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。もうBからは何もかもが丸見えです。

するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。ものすごい快感でした。

後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら・・・

Bにクリトリスを舐められ吸われ・・・Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ・・・

私はすごい声を出していってしまいました。その時失神してしまったみたいです。

気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」 

なんて。恥ずかしくなって 「もう帰して。」 って言ったら・・・Aが「俺、まだいってないぜ。」Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」 

って。そしてまたAが正上位で入れてきました。

「もう嫌、やめてよ。」 って言ったんだけど・・・また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました

。「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」 ・・・とAが言いました。「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」

「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」 って。「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」

「わかった。」 って言ったのに・・・「あ~!ダメだ!間に合わね~っ!」って言って私の膣の奥の奥に射精しました。

もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。

「お前、中で出すなよ。」 Bが言ってくれましたがもう遅かった。「やばかったかな。」 

なんて言いながらAが・・・ティッシュで私の膣を拭いていました。「すっげー出たなぁ・・・」 

なんて言いながら。終わった・・・と思った時 「じゃぁ、俺ね」 ってBが言いながら・・・「もう嫌っ!」

って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。

「おい、A、押さえろよ」 って言われてAが私の両手を押さえました。

Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。両手でおっぱいを掴み、

自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。「お~、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。

「俺もやればよかったかな。後でも~1回やるか。」Aが言います。Bは私の両足を自分の肩にかけ、

おちんちんをズルっと入れてきました。Aほど太くないけど長いおちんちんでした。

すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。そしてものすごい勢いで突き上げてきました。

Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。

Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。後ろからAがアヌスをいじって来ました。

Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり・・・私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。

そんままBが寝転び女性上位にさせられ・・・いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。

Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。

自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。

その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」・・・と。もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。

Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら・・・

私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。

私もその時同時にいってしまったんです。その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され・・・次の日の朝まで7時間もかけて・・

・身体中がドロドロでした。私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。

それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが・・・1度も会っていません。

今日、生理がきました。よかった・・・



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リゾートバイトでの思い出・・・彼氏のいる潔癖な娘が出会ったばかりのデカチンに・・・

リゾートバイトでの思い出・・・彼氏のいる潔癖な娘が出会ったばかりのデカチンに・・・

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これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。
私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、
もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。
アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。

その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。
由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、?!
もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、
部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだ?!
男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。慌てて部屋を出て来た?!

由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、
更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。
オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。
そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、
オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、
部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が!
有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました
。夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。
何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して!
その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめ!ーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、
お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳?!ソゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが?!
男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」?!
Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」

由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」
皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。

丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてき!た垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」
男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、
視線でオナニーしている様に感じていたのです。
巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。
由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」
凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言ってました・・・

あの気丈で?!
ナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん?!
ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何?!
アれ、い?ああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。
巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。
すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態!
で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香が!ケツを更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。
そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、?!
キごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。

由香:「ハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。

私はその光景を見ながら2回も発射してしまった・・



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大好きな彼女が大学のアメフト部の先輩達に悪戯されました・・・

大好きな彼女が大学のアメフト部の先輩達に悪戯されました・・・

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僕は、今年某大学に入学した大学生です(名前は仮にコウセイとしておきます)。

彼女は同い年で、15歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてで、
もちろんHも僕としかしたことがありません(仮にユミとしときます)。
彼女は、木村カエラ似で、スタイルもとても良いので、ほんとに自慢の彼女なのです。
何人もの男達が過去に告白してフラレているくらいです。

僕は、大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日、部の先輩との飲み会で
酷い目に遭ってしまいました。

僕の大学は体育会系なので上下関係は絶対、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。
先輩はみんな屈強な男達なので、当然逆らえるわけもありません。
男の園(?)みたいなものですから、飲み会などではエロい話ばかりですし、
マネジャーなんかは格好のセクハラの的でした。

5月に新入生歓迎コンパがあったんですが、さんざん飲まされた挙句に、
彼女が居るのかどうか、初体験はいつか、今まで何人とエッチしたのか等を、
みんなの前で新入生全員が順番に言わされました。
新入生のうち、6人くらいが彼女持ちでした。
その時、3回生の先輩数人に「おい、コウセイ、彼女の写メ見せろ!」と言われ、
つい自慢がてら見せてしまったのです。

「お~!めちゃくちゃカワイイぞ!」、「この子といつもエッチしてるんか?」
と早くもイヤラシイ目で見られてしまいました。
「よし!今度、俺んちで飲み会するから、彼女も連れて来いよ!」
「わかってるな!断わったら、一升瓶イッキやぞ!」
酒の弱い僕は、絶対に殺されると思い、すっかりビビッてしまいました。
マネジャーへのセクハラ行為(キス・乳揉み・パンチラ等)を見ていましたから、
連れて行きたくなかったのですが、もちろん嫌とは言えませんでした。

最初、彼女は嫌がったのですが、僕がどうしてもと頼んだので、
しぶしぶ参加を承諾してくれました(先輩達のガラの悪さは伏せておきましたが)。
いよいよ、6月に先輩の一人暮らしの家で集まることになりました。
最初、先輩の彼女も来ると言っていたのですが、やっぱりと言うか、
女は僕の彼女だけでした。
彼女は「え?私一人?他の女の人も居るって言ってたのに」と困惑していたのですが、
今さら彼女一人だけ帰るわけにもいきません。
結局、先輩3名と僕と彼女とのメンツで飲むことになりました。

最初は、「お~かわいい!どうも」、「楽しんでね~」等と先輩も大人しかったんで、
心配しすぎたかなと一瞬思いましたが、それはやはり間違いでした。
ビールを2杯飲んだ頃には、彼女一人のまわりに先輩達3人が隣に座っていて、
彼氏の僕は居場所を失ってしまいました。
彼女にも「コウセイってH下手じゃない?部活じゃ全然だめだからね」とか
「ユミちゃん(彼女)おっぱい大きいね!Fくらいあるの?」などと
エロトークを始めてしまいました。
彼女は「もう、やめてくださいよ~」とか言ってかわしていたのですが、
僕も彼女もお酒を散々に飲まされ、途中で訳がわからなくなってしまったのです。

途中、あまりの吐き気にトイレに行ったのですが帰ってくると、
彼女が先輩に肩を抱かれていました。
本当に怖い先輩達なんで何も言えずにいると、先輩はOKと勘違いしたのか、
段段とエスカレートしていきました。
おもむろにビデオデッキを再生にし、AVを見だしたのです。
「ユミちゃんはこういうのは見るの?」、「女の子もオナニーするんだよね?」
とか言ってました。
「こんなの見ないですよ!もうやめましょうよ~!」と、
彼女は先輩の機嫌を損ねない程度に抵抗していました。
すると「おい!コウセイ!オナニーしてみせろ!」と先輩が言い出し、
二人がかりで無理やり下だけ脱がされてしまいました。
「お~!勃ってるぞこいつ!興奮してるみたいやぞ、あははは!」
言われたとおり、AVのせいなのか、ビンビンに勃ってしまっていたのです。
「早くオナニーしろ!ユミちゃんも見てくれてるぞ!」
僕はやはり逆らえずに、ちょっとずつオナニーを始めてしまいました。
その時のユミの目は、少し軽蔑しているようにも見えました。

「ユミちゃんも手伝ってやりなよ!ほら!」
そう言うと先輩は彼女の手を引っ張り、僕のアソコを握らせてきました。
彼女もその雰囲気で断れなくなったのか、僕のアソコを手でシゴキ出したのです。
僕はこの異常な状況に興奮してしまい、いつもより硬くしてしまいました。
すると、先輩が彼女の頭を持ち、
「ほら、ちゃんとフェラしてあげないと!いつもしてるんだろ!」
と言い、僕のアソコに彼女の口を無理やり持っていきました。
「んん!やめてくださいよ~」と彼女もささやかながら抵抗をしたのですが、
もちろん許されるわけも無く……
僕は、あまりの気持ち良さとお酒が入ってるのとで、
あっという間に彼女の口の中に放出してしまいました!

「お~!こいつもうイキやがったぞ。はははは!」
馬鹿にしたように笑った先輩は、今度は僕にフェラしてた彼女の後ろから覆い被さり、
胸を揉みしだいてきたのです。
「お~!やっぱりデカイなぁ!」、「たまらんぞ!おい、さわってみろよ!」
僕の射精が合図となり、今度は3人がかりで彼女に手を出してきたのです。
「ストップ!ちょっとそこまで!」彼女もなんとか抵抗しようとしてましたが、
屈強な男達3人に責められるのですからたまりません。
気付くと、一人はキス、もう一人はキャミを胸の下まで下ろして生乳を責めていて、
のこりの一人はスカートを捲り上げてアソコを触っていました。
僕以外には、触られることはもちろん、見られたことさえない身体を、
3人もの男達に好きなようにイジられているのです。
「コウセイが見てる~、恥ずかしい!」
しだいに彼女も感じてきたのか、イヤラシイ声を出してきました。

僕はその光景を見せられ、我慢できずにオナニーを始めてしまいました。
「おい!こいつ、彼女のイヤラシイ姿見ながらオナニーしてるぞ!」
「あははは!おまえはAVでも見とけ!」
「お~!ユミちゃん、めちゃくちゃ綺麗なアソコやぞ、ほら!」
一人の先輩が、四つんばいで膝までパンツを下ろされている彼女のお尻を、
これみよがしに拡げるような格好で皆に晒していました。
「あぁ~やめて~、恥ずかしいから」
彼女は抵抗していましたが、屈強な男3人に押さえつけられ、身動きが取れません。
「すごい濡れてきてるぞ!俺達に責められて感じてるんか?」
「あんまり使ってないだけあってピンクやなぁ、こんなに綺麗なん始めて見たわ!」
「イヤラシイ匂いがしてきたな!エロい体やで、ほら!」
一人がガッチリ腰を固定し、もう一人がアソコに指を突き立てました!
「あぅ!あ~んん!」
このころには、彼女ももう言葉になっていませんでした。
残った先輩は服を脱ぎ全裸になり、四つんばいの彼女の口にアソコを咥えさせました。
その大きさといえば、僕の1.5倍はあったと思います。
大きなイチモツを咥えて興奮したのか、あるいはお酒のせいなのか、
彼女の目は完全にトローンとしていました。
それを見た他の二人の先輩も裸になり、僕も合わせて4人の男が真っ裸になりました。
彼女は、上半身はキャミをお腹まで下げられてブラも取られ、
下半身はミニスカは履いたままで、パンツが右足の膝のあたりに残っていました。
僕と彼女はいつもは全裸でHするので、その微妙な着衣が余計にエロく感じたのを
覚えています。

ついに、その巨根の先輩が彼女に挿入してきました。
もちろん生で。
「ユミちゃんのアソコきついわ!」
入り口辺りで浅く抜き差ししている所を、食い入るように見てしまいました。
「じゃあ奥まで入れるぞ!ほら!」
先輩は見せつけるようにゆっくりと突き刺しました。
まさにズプズプと音がしているように思えました。
「あぁぁぁぁ!」彼女は入れられた瞬間に悲鳴のような声を上げていました。
今まで僕としかしたことがないので、あの巨根を入れられれば当然でしょう。
僕は、それを見てまた射精してしまったのです。
先輩は、彼女の細い腰をオモチャのように掴んで、乱暴に巨根で突きまくっています。
そのたびに、グチャグチャというイヤラシイ音がしていました。
こんなに濡れている彼女は、悲しいことですが、初めて見たように思います。

その間も、他の先輩が口を犯していたりキスをしたりしていました。
挙句、先輩は「コウセイより気持ち良いやろ!コウセイより良いって言ってみな!」
と強要していました。
彼女も「あぁ!コウセイより良いです!気持ちいい~あぁ!」と反応していました。
「おおお!いくぞ、ほら~!!」
先輩は、ギリギリまで激しく突いていた巨根を慌てて引き抜いて、
ものすごい量の精液を彼女の肛門あたりに発射していました。
すごい量だったのでぱっくり開いたアソコにも垂れていて、パッと見た感じは、
中出しの精液が流れてるようにも見えました。
結局、2時間くらいの間に、みんな3発ずつくらい彼女の口やアソコへ
発射していたと思います。
僕は、最初のフェラ以外は、全てオナニーで発射しました。
4回はイッタと思います。

帰りは、かなり彼女と気まずかったです。
僕は先輩を止められなかったし、彼女は先輩の責めを拒否できなかったので、
お互いに罪悪感からしばらくはギクシャクしていました。
でも、今も仲良く付き合っています。
あんなかわいい彼女と別れることは絶対に出来ませんから……
その後は、そのことには互いに触れないようにして過ごしています。

ただ、先輩が彼女をえらく気に入ったらしく、しつこく彼女を貸せと言ってきます。
先日は、先輩の家で僕が酔いつぶれたので迎えに来てくれというメールを彼女に送り、
やってきた彼女をまた犯ってしまったらしいのです。
もちろん嘘のメールで、あれ以来、僕は先輩の家には近寄ったこともありません。
その時、僕は居酒屋でバイト中でした(メアドは僕から強引に聞き出したものです)。

これからの大学生活がどのようになってしまうのか凄く不安なのですが、
あれ以来、オナニーのネタは先輩に責められている彼女なんです……(汗)



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隣人の大学生のSEXに溺れた26歳人妻

隣人の大学生のSEXに溺れた26歳人妻

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26才の人妻です。結婚して4年になります。

主人とはお見合い結婚でした。今時恥ずかしいのですが、主人が初めての男 性でした。

そして、あの日までは主人を愛していました。

でも今は何人もの男に抱かれ て淫らになってしまいました。 もう主人とのセックスではものたりなくなってしまいました。

私たちは結婚して3年目に念願のマンションを購入しました。 そして引越しの挨拶回りをしていると隣には大学生が住んでいました。

どこかのボンボンが親のスネをかじって暮らせているのかな?と思っていま した。 どこかチャラチャラしていて印象は良くありませんでした。

でもゴミ捨てなんかにいくとその子がゴミをだしていて話をするようになり ました。 話してみるととても気さくな感じでとても楽しい人でした。 彼と話すと自分が若くなったような気がしました。

その事件が起こったのはそれから半年ほどたったときです。 彼がお昼に田舎から送ってきた桃があるので一緒に食べませんか?と言って きました。

私も一人で暇だったので彼の部屋で食べることにしました。 もちろん警戒しましたが、隣人を襲ってはこないだろうということと彼を信 用していました。

二人で食べながら彼のことを聞くと夜はクラブで働いていることや大学のこ とを聞きました。

クラブではオバサンの相手をするのは疲れるとか、奥さんみたいな女性がい たらいいのにとか話しているうちにエッチな話になってきたので私は帰ろう としました。

突然彼は私の腕を引っ張り抱きしめられました。 逃げようとしましたが彼に強引にキスされてしまいました。 離そうとしても強い力でどうしようもできませんでした。

そのうちに彼の舌がはいってきて口の中をかきまわされました。 私は気持ち悪くて必死で抵抗しました。でも男の力は強くてそのままベッド ルームに連れて行かれベッドに押し倒されました。

「やめて、私には主人がいるからこんなことはできない。」 「僕がご主人を忘れさせてあげるよ。」 「本当にやめて、警察呼ぶわよ。」 「そんなことできなくなるよ。僕の虜にさせてあげるよ。

奥さんはまだ本当  の女の喜びを知らないんだ。」 私は彼のこんな言葉を聞いて余計に気持ち悪くなりました。 絶対に許さないと思っていました。

必死で抵抗しても彼はあっというまに私をパンティー1枚にきれてしまいま した。 腕を押さえると舌を耳から首筋、そして胸にはわせてきました。

舌のはわせかたは絶妙でした。もう女の感じるツボは良く知っていました。 でも必死で耐えました。

彼は下半身も愛撫してきました。 パンティーの上からクネクネと舌を使ってきました。 自分でも感じているのは分かりましたが、彼に悟られまいと必死でそれも我 慢しました。

「強情な女だ、こんなに感じているのに。」 と彼は言うと一気にパンティーを脱がしました。 足を広げられて彼に大切な部分を見られて私は恥ずかしさで顔から火が出そ うでした。

でも彼がなめだすとそれどころではなく、また必死で快感と戦いました。 「もう奥さんイカしてあげるからね。」 と言うと彼の愛撫が激しくなって中に舌が入った瞬間に耐え切れずにイッて しまいました。

私がグッタリしている間に彼は写真を撮って、 「近所に配られたくなかったら、言うことを聞いて」 と言われました。私は黙っていました。

「まずフェラチオをして」 と言うとパンツを脱ぎました。私は目を疑いました。 主人のモノとは比べ物にならないくらい大きなモノがダランとありました。

「して」と彼は目の前にもってきました。 「したらもう写真をかえしてくれる?」 「うん」 私はこわごわ口に含んでやりました。

彼のモノは口の中でどんどん大きくな りました。 エラが張って、長さはゆうに20cmはあり、太さも私の手首ぐらいありま した。

全部はくわえきれないので困りました。 早く家に帰りたくて、一生懸命やっていると彼のモノが大きくなり口の中に イキました。

精液を口にしたには初めてで苦くてすぐにはきだしました。

彼はまた私を押し倒しました。 「約束が違う、写真を返して、帰ります。」 「これからがお楽しみだよ、奥さんを僕のモノで満足させてあげる。」

「それだけは堪忍して、もう主人を裏切れない。」 「もう奥さんもこれの味をおぼえたら絶対離れられないよ。」

彼のモノを見ると一度イッたのに小さくなっていませんでした。 彼にのしかかられて入れられると痛みがありました。

でもそれはすぐになくなってモノが全部入るとすごい圧迫感がありました。 彼がピストンを始めると、主人では味わえない太さと、子宮を突かれる感覚 がありました。

今までに体験したことのない快感の波がきました。 でも私は声だけは絶対に出しませんでした。

耐え切れずにイキそうになると彼は急に止まりました。 「イキたい?」 「いや、早く返して」 「奥さんが声を出してくれたら返すよ」 そう彼は言うと再び動き出しました。

そして私がイキそうになると止めます。 私はとうとう気が狂いそうになりました。

そして主人に謝りながら、 「お願い、イカせて!」 と言うと彼にしがみつき、自分から腰を使いました。

「そう、素直になればいいのさ」 彼は動きを早めました。私はイキました。 それからバックや女性上位で何度も彼にイカされました。

彼も私の中で2度射精しました。最後は私も気を失っていました。 しばらく犯されたのに感じてしまったことに罪悪感がありました。

でも彼から誘われると断れずに何度も関係しています。

今では彼の友人10人の前でオナニーをさせられ犯されたり、アナルセック スやバイブで犯されています。

この前は、私の家で主人が寝ているとなりの部屋で彼とセックスしました。

もう彼がいなくてはダメになりました。 こんな関係は変ですよね。

セックスに負けた自分が悔しいです。

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初めて妊娠させた相手は18歳の少女のような人妻

初めて妊娠させた相手は18歳の少女のような人妻

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大学3年の時、生まれて初めて女性を妊娠させました。
相手は同じアパートに住んでいたMisuzu。
一人暮らしをしていた僕は大学2年の時に新しいアパートに引っ越し、そこで彼女と出会いました。
知り合った当時、彼女はまだ18歳の少女でした。
清純で本当に可愛らしく、僕のことをお兄ちゃんのように慕ってくれました。
しかし、そんな甘えん坊な彼女には4歳年上の旦那と7ヶ月の子供がいました。
そんな幼な妻に僕は惚れてしまいました。
 
容貌は言うまでもなく、彼女の喋り方、声、仕草、彼女の全てが可愛くて仕方ありませんでした。
おまけに僕は彼女の旦那が大嫌いでした。
挨拶をしても返事もせず、どこか人を見下したような目をしていました。
こんな男が可愛い彼女を妻にしていると思うとやるせない気持ちで腹が立ちました。

ついに僕は抑えていた欲求が爆発し、自分の心身を満たすため、そして何よりも旦那への見せしめのために彼女に不倫を持ちかけました。
彼女も旦那に対しては良い思いをしてないようで、僕との関係を快く受け入れてくれました。
こうして僕たちは、知り合って2ヶ月で肉体関係を結ぶようになりました。
旦那が会社に行っている間、僕は彼女の部屋に入り浸っていました。
Mっ気の強い彼女は、僕が強制する様々な辱めに応じてくれました。
彼女を思い通りに動かし、綺麗な膣が壊れるまで犯しました。
彼女の中に入っている時がなによりの至福でした。
そして、付き合って1年が経った頃、僕たちは禁断の地に足を踏み入れました。

ある晩、サークルで飲み会をしていると彼女からメールが届きました。
旦那が急な出張に行くことになったので、今日は一緒にいて欲しいと言われました。
飲み会を途中で抜け出し、彼女が待つ部屋へと向かいました。
1年間関係を持ちましたが、彼女と一晩中一緒にいたのはこれが初めてでした。
既にほろ酔いでしたが、彼女の部屋で旦那が買っておいた焼酎を開けました。
彼女は2週間前に20歳になったばかりで、これまであまり酒を飲んだことがありませんでした。
この日は僕に付き合ってくれましたが、飲み慣れていない焼酎をロックで飲んだため2杯目を飲み干す前にダウンしてしまいました。
僕も相当酔っていましたが、性欲だけは衰えませんでした。
彼女を素っ裸にしてベッドに運び、膣を弄りながら酒を飲みました。
部屋の隅にはスヤスヤ眠る彼女の子供がいました。
膣を弄っているうちに酒どころではなくなり、本気の手マンを始めました。
数秒膣内を刺激すると彼女が僕の腕を掴みました。
「おしっこしたい…」
僕は膣から指を抜き、千鳥足でなんとか彼女をトイレに連れて行きました。
そして、便座を見た瞬間、いやらしいことを思いつきました。
便座の上に彼女をM字に座らせ、小便を出している尿道を見せろと言いました。
彼女はだいぶ恥ずかしがっていましたが、しぶしぶマンコを広げて放尿を始めました。
大量の尿を出し終えた後、しゃぶりつくようにクンニを始めました。
いやらしいマンコの臭いで更に興奮しました。
しゃぶっているうちに僕の口中に異物が入りました。
彼女の陰毛でした。
辱めは更にエスカレートし、今度は陰毛を剃らせろと要求しました。
さすがに彼女は驚いた様子でした。
「旦那に見られたら殺されちゃうっ!」
「だいぶアイツとやってねーんだろ?」
「……でも、剃るのは…」
「じゃあ、新しい毛が生えてくるまで俺以外の男とは禁欲しろ!」
酔いに任せて言いたい放題言い、洗面所からカミソリとシェービングクリームを持ってきました。
最初は抵抗していたものの、クリームを塗られると覚悟を決めた感じでした。
数十秒で陰毛を全て剃り落とし、発育前の小学生のようなマンコが現れました。
僕の興奮は最高潮に達しました。
軽く水でマンコを洗いクリームを落としました。
早くこのパイパンを犯したくて仕方ありませんでした。
しかし、僕は更に辱めを思いつき、リビングからタバコを取ってきました。
そして、火の付いたタバコを膣口で吸わせました。
彼女は顔を隠して恥ずかしがっていました。
火傷をしないうちにとタバコを引き抜くとフィルターにマン汁が付着して糸を引いていました。
マン汁に濡れたタバコを2、3口吹かし、剃られた陰毛とともにトイレに流しました。

性欲が限界に達し、彼女を担いで再びベッドに入りました。
膣口を電気にかざし、子宮を覗きました。
「早くぅ…気持ち良くして…」
舌がうまく回らない感じで、余計に可愛く見えました。
陰毛を剃られ、今まさに膣を貫かれんとするこの瞬間を旦那に見せたくなりました。
すると彼女はキスを要求してきました。
彼女の部屋でやる時は、喘ぎ声が漏れないように挿入してから射精するまでキスで口封じをするという決まりがありました。
子供が泣かないようにという母親としての彼女の提案でした。
先ほどマンコをしゃぶったように彼女の唇にしゃぶり付き、舌を絡ませました。
そして、旦那への憎しみを込めて一突きで子宮の中まで差し込みました。
口で息ができない分、彼女は荒い鼻息を漏らしました。
除毛したマンコは最高でした。
膣内に性器を押し込む度、パンパンという乾いた音が響きました。
もう彼女をいかせるよりも早く自分が気持ち良くなりたくて、射精まで休まずピストンを続けました。
そして、きくつ唇にしゃぶりつき射精を迎えました。

しかし、精液を全て出し終えると彼女が急に口づけをやめ、僕の目を見つめてきました。
「………もしかして中で出した?」
僕ははっとしました。
振ったシャンパンを開けたように、栓の役割をしていたペニスを引き抜くと膣口から大量の精液が溢れ出ました。
僕たちは完全に酔っていました。
コンドームを付け忘れ、子供までいる人妻を妊娠の危機に陥れたのです。
出した場所は子宮の中で、妊娠しても不思議のない所でした。
僕は思わず子供の方を見ました。
母親が見知らぬ男に辱められ、更には中出しまで…
父親とは別の男が作った子供の兄になるかもしれない…
そんな状況を理解できるはずもなく眠っていました。
されど僕たちは酔っていました。
沈黙を破り、先に口を開いたのは彼女の方でした。
「あはっ♪超出したね…」
自分の膣口を見て彼女は笑いました。
そして、溢れ出る精液を指で伸ばしていました。
「妊娠しちゃったらどうする?」
彼女は笑いながら言いました。
僕はきつねにつままれた感じがしました。
「お前はどうする?」
「んん……できたら考える」
彼女はあっけらかんとした様子で語りました。
そして、あろうことか再び性交を求めてきました。

再度言いますが、やはり僕たちは相当酔っていました。
彼女の言葉を聞いて僕は気分が楽になり、だんだん自分がしたことは正しいとさえ思えていました。
彼女が妊娠したら旦那と離婚し、俺の女になるかもしれない…
そんな思いが芽生え出しました。
彼女はペニスを掴んで再びキスしてきました。
それに触発され、僕は彼女を押し倒しました。
彼女の唇に激しくしゃぶり付き、正常位の形にさせました。
彼女が妊娠すると思っただけで、ペニスは硬く勃起しました。
そして、精液で汚れた膣口に押し込みました。
僕の頭の中では、妊娠は愚か分娩台で僕の子供を出産している彼女の姿までも思い描いていました。
彼女が妊娠する…
そしたら俺の女になる…
そう思うとますます興奮しました。
受精卵までも自分の色に染めないと気が済まない状態でした。
そして、生命を宿す思いで2回目の射精をしました。
彼女がどんどん僕に近づいている気がしました。

「今、旦那が帰ってきたらどうしよう(笑)」
彼女は恥ずかしそうに言いました。
この時の彼女の姿は、子供を持つ人妻とは言えない状態がでした。
旦那以外の男に子宮の中まで支配されている…
膣口からは再び大量の精液が溢れ出し、妊娠しない方がおかしいとさえ思いました。
僕はそんな彼女の姿を旦那に見せたくて仕方ありませんでした。
可愛い妻がパイパンにされ、その繊細な膣口から他人の男に植え付けられた生命の源を垂れ流しにしている姿を…
彼女を奪うため=妊娠させるためなら何度でも勃起しました。

「し終わったら中洗ってね」
3度目の性交を始める前に彼女が言いました。
そして、4度目の中出しを終えた後、彼女の中に入ったまま眠りにつきました。
膣が洗われることはなく、次の日の朝まで精液で汚れていました。

翌日、目が覚めた僕には罪悪感しかありませんでした。
酔っていたとは言え、人妻を妊娠させようとしたことが信じられませんでした。
彼女も酔いが覚めると自分が置かれた状況に驚きを隠せずにいました。
しかし、無常にも2ヵ月後に彼女の妊娠が発覚しました。
「やっぱり私、子供までいるから旦那と別れられない…この子、中絶させて…ごめんね…」
彼女の決断に僕も従いました。
彼女への愛は性的欲求、そして旦那への抵抗によるものだとこの時気づきました。
「でも、Takeちゃんの子を妊娠したことは後悔してないよ」
この言葉に僕は救われました。
僕の貯金とバイト代で中絶が行われました。

中絶後も彼女の要求で関係は続きましたが、罪悪感が先行しました。
そして、4年生の夏休みに彼女は旦那の仕事の都合で引っ越して行きました。
月1回で保たれていた関係も、大学を卒業し実家に帰ってきた今は0となりました。
妊娠までさせた女性と今では一度も関係が無いことが不思議です。

そして先月、彼女から第二子を出産したというメールが来ました。
「産んだのは2人目だけど、妊娠したのは3人目だね…でも、あの時Takeちゃんの子供を妊娠したことは今でも後悔していません」
僕は少し心が痛みましたが、とても嬉しくなりました。



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デリ初日の短大生に中出し

デリ初日の短大生に中出し

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俺にとっては、もう気持ちよかったってもんじゃないくらい最高の体験だった。万引きのような良心に背く時に感じるスリルで、あそこがムズムズして夢精しそうな感覚と、本来の体の気持ちよさとで、最高に気持ちよかった経験を紹介しよう。

去年の夏、世間が夏休みに入ったころ、不倫で付き合っていた若い女に振られたばかりの俺は、久しぶりにデリヘルで若い肌をむさぼろうと、ネット検索。すると、「今日から体験入店」「18歳のスレンダー」「もちろん業界初体験!」という娘がいる店を発見。ピンときた俺は、早速電話して、その娘を指名。すぐに大丈夫だとのことで、近所の安いラブホに移動し、到着を待った。

待つこと15分。ホテルに入ってきたのは、とてもデリヘル嬢とは思えない、普通のジーンズとTシャツを着た、地味目な、大人しそうな、いかにも真面目そうな娘だった。いかにも学生が、ちょっとした夏休みの短期バイトに来たような印象。実は危ないバイトなのにね。

顔も普通に可愛く、確かにスレンダーだった。そして、明らかに緊張していた。それもガチガチに。「ラッキー!!」俺の中で悪魔がささやいた。この娘ならいける。好きなように遊んでやるぞ。こんな真面目そうな娘だし、初日ならきっと病気の心配はないだろうし、どこまでできるかわからないが、できれば生で中だしで俺の種を送り込みたい。

と俺が画策しているうちに、部屋の中に入ってきた彼女だが、何も言えずに立ちすくんでいる。本当にかなり緊張しているようだ。よおしよおし、俺のペースでいくぞ。ちょっと怖いお兄さんを意識して(本当はへたれ)、低めの声で話しかけてみる。

俺「緊張してるみたいだね」
姫「あ、・・・はい、すみません」
俺「黙ってないで、早く俺に時間とコース聞いて、お金もらって、お店に電話しちゃってよ」
姫「あっ、はい、すみません、時間は?・・・」

という感じで最初から俺のペース。いい感じだ。お金を払ったところで、さらに動揺させるために、質問してみる。

俺「ねえ、18歳ってほんと? 実は22くらいでしょ?」
姫「あ、いえ、本当です」
俺「じゃあ、この前まで高校生?」
姫「はい。」
俺「じゃあ、今は学生?」
姫「あ・・・いえ、・・・退学しました」
俺「ふうぅん」

返事に違和感を感じた俺は、ジーンズをはいている彼女を改めて見て確信した。そして声を強めて言ってみた。
俺「っというか夏休みの学生さんでしょ??」
姫「え?」
俺「絶対そうでしょ? 短大とか? 別にどうってことないから教えてよ」
姫「あ、・・・はい。」

ラッキーラッキー。きっと近くのおバカ短大の1年生だ。
ちょっとした小遣い稼ぎかのつもりか?それともエッチなことに興味があるのか?いずれにしても今日は本当に大当たりだ。

俺「大変だね。今日が始めてなんでしょ? やさしくするから大丈夫だよ。」
姫「・・・ありがとう」
俺「今日は何人目?」
姫「2人目です」
俺「そうか、まだ慣れないよね。頑張ってね」とか言いつつ、ちぇっ、一番じゃなかったか。まあ、いい。それでも十分楽しめそうだし。

ベッドに近づいてきたので、ばっと抱きしめて、いきなり舌を入れてでろでろのディープキスを浴びせてみる。すると懸命に応えて、舌をからめてくる。
お、さすが初日だけあって、店の指導が効いてるのか、真面目な性格なのか、抵抗しないんだな。そうとわかれば、そこから何も言わせず一気に、顔を舐め、首筋を舐め、鎖骨から上を俺の唾液でべろべろにしてやった。やっぱり若い娘はいい。口に舌を入れ込み、唾液も注入。俺はもう既に超興奮で爆発しそうだ。

一息ついて、見つめ合って、ぎゅっと抱きしめると、徐々に抱きしめ返してくる。いいぞ。案外嫌われてないようだ。というより、実はエッチに興味があるのかも。シャツを脱がし、上半身をブラだけに。そしてゆっくりと胸をもみもみ、円を描くように揉み上げる。プルプルして気持ちいいぞ。ブラの上から18歳の張りのいい胸を十分堪能した後、ブラをずらす。Cカップくらいで、小さめのかわいい乳首だ。乳首もべろべろちゅうちゅう、エロ親父を極めるように舐めた。

上半身裸にして、胸から腹を舐め、へその匂いを嗅ぎ、さらに下へ。一気にジーンズも脱がし、パンティ一枚にする。パンティの上から骨盤全体をさすり、唇で感触を確かめ、パンティ全体の匂いを嗅ぐ。特に匂わないが、このエロい感じがたまらん。

服を脱がす過程が俺は大好きだ。
普通のデリヘル娘は、さっさと脱いで、風呂に行くから、ぜんぜん興奮しないし、脱がせかけても、「プレイはお風呂に入ってからお願いします」とか言われるから興ざめする。しかし、体験入店の初日の短大娘は思いのままだ。緊張からか風呂に行くことも忘れているようだし、このままシャワーも入らず一気に行くぞ。

しかし、短大生のピチピチの肌は最高だ。パンティの上から、何度も下腹部の匂いを嗅ぎ、しっかり凝視する。あぁ、この風景最高だ。今からこのパンティを脱がすと思うと、また最高に興奮する。

ゆっくりとパンティを下げ、マ○コもむき出しにし、クンクンと犬のように匂いを嗅ぐ。すっぱい匂いだ。若い。舐める。べろべろ舐めた。あまり使ってなさそうなきれいなマ○コだ。後で聞いた話だが、高校の時の彼氏と何回かエッチしたことがあるくらいで、3月に卒業して、この夏まで誰ともしていないとのこと。半年前まで高校生だったんだよな。そう考えるだけでも興奮。しばらくマ○コを舐め続けるとかなり濡れてきた。

姫「ウン、アン、イヤ」と声を出し始めた。
俺「あのさぁ、俺、芝居は嫌だから、自然にしてね」とまた強めに言ってみ
る。
姫「あ、はい。でも普通に気持ちいです。」
だよね、普通に感じてることはわかってますよ。でも、念を押しただけ。普通に自然にしてくれたほうが、興奮するんだよね。しかし、マジで感じてやがる。そして本当に風呂に行くことも忘れてやがる。このまま一気に行くぞ!

舐めるのをやめて、横たわる姫の横に膝立ちになり、俺の指をマ○コに入れて、くちゅくちゅとかき回す。手マンで「アン、アン」とさらに感じて声を出す姫。エッチ初心者にオヤジのテクニックは効くはずだ。さらに、姫の顔を俺の股間に押さえつけ、舐めさせる。一瞬姫と目が合う。不安なような、どうするの?的な自然な表情だった。姫にとってはかなり屈辱的な位置関係なのかもしれない。あぁ、興奮する。そして、俺のチ○コを喉の奥まで一気に入れ込む。イラマチオだ。

姫が「うごっ」とうめく。ははは、苦しそうだ。いったん口から出し、またゆっくり舐めさせる。あまり上手くはないが、視覚的に興奮する。かなり気持ちよく、既にいきそうになるくらいだ。一回出そうかとも考えたが、回復力に自信がないので、がまん。

その間も、俺の手は姫のマ○コを混ぜ続けている。クリもしっかり刺激する。
すると中のほうから“くちゅくちゅくちゅ”と音がしだし、かなり濡れ始めた。こいつ、潮吹くな。そう感じた俺は、姫に突き刺して指を中指と薬指に変え、一気に潮吹きのひっかき動作で、指がつりそうになりながらもペースを上げた。さあもうすぐだ!

姫「あぁぁぁ、いやぁぁぁぁ!」と叫んだかと思うと、びちゃびちゃびちゃと大量の潮を吹いた。そしてベッド上に大きな地図が。
俺「あれ、潮吹いたね! そんなに気持ちよかった?」と意地悪な質問。
姫「あ、はい。」はあはあと息を切らしながらも答える姫。

それからしばらく、敏感になっているクリや、乳首、そして足の指先から顔まで、まさに“骨までしゃぶる”感じで舐め尽してあそんだ。俺は基本的にS。
攻めてもらう必要もないし、この子にはきっとそんなテクニックもないだろうから、俺のS欲を満たすのみ。

そして、いよいよメインイベントに。
俺「スマタできる?」
姫「すみません、やり方わからないです。」
俺「じゃあ、俺がするね。」
姫「あ、はい。」
と、俺が姫の股間に割って入り、正常位の体勢でチ○コをマ○コに当てようとすると、「えっ、入れないですよね?」と拒否気味に腰を引き、不安げな目になる姫。「大丈夫、入れないよ。スマタって、入れるような感じで、お互い擦りつけあうと気持ちいいんだよ。」と適当に説明してみる。

姫「絶対、絶対入れないでくださいね。」お、ここは初めての強気発言。
俺「大丈夫、俺は結婚してるから、病気うつされると困るし、入れないよ」姫が弱気なら一気に入れようかとも思ったが、きっと店からも本番は禁止だときつく言われているのだろう。まあ、初日の真面目な短大生には、まずは安心させて油断させておこう。

しばらく、スマタ、というのか、マ○コの入り口に、俺の亀頭を擦り付ける状態。姫がかなり濡れているのと、俺の我慢汁が潤滑油になり、これ、かなり気持ちいい。まるで正常位で、本当に入ってはいないのだが、まるで入っているような雰囲気になって、俺の棒の裏側をクリやマ○コの入り口にこすり付けて腰を振っていると、気持ちいい気持ちいい。やばい、このままだと俺がいきそうだ。「アン、アン」と姫のクリと俺の棒が擦れるためか、姫もまるで入れているかのように感じている。

さて、そろそろ入れてみるかな、とあくまで事故を装って生挿入に挑戦してみる。
ちょっと姿勢をずらし、腰の角度を変え、亀頭を少しだけマ○コに入れてみた。
すると姫が、「入れちゃだめぇぇ~」。おっとすぐに気づかれた。
「あれ、今入ってるのかな?」ととぼける俺。そのまま奥までは入れずに、数センチだけ入った状態で、腰を振りながら、空いた手でクリも刺激してみる。
「ちょっと入っちゃったね。だけど気持ちいいよ」と甘い言葉をかける俺。
「あぁぁ、うぅうぅ」と返事にならない姫。
俺「すぐ抜くし、ちょっとだけなら大丈夫だよ。本当に気持ちいいよ。ありがとね」と優しい声で言ってみる。まあ、本当に気持ちいいんだが。
姫「・・・あぅぅ」ここが初日の短大生のいいところ。仕方ない、きっとちょっとだけなら大丈夫と思ったのかな。まあ、姫も気持ちよさそうだし。

初めは亀頭部分だけをマ○コに出し入れしていたが、少しずつ少しずつ奥に入れていく。それにしてもなんて気持ちいいんだ、もういきそうだ。真面目な18歳に生で挿入している征服感と、本当の気持ちよさで、かなり我慢の限界が近づいた俺。

しかしこのまま中で生で出してしまったら、真面目な短大生は後で面倒なことになるかもしれない。店に連絡するかもしれない。どうしよう。でももうだめだ。出そうだ。
ええい、どうにでもなれ!俺は、一気に奥まで挿入!
姫「あぁぁ!」
俺は、本当に、相当、かなり興奮していたため、三擦り半でいきそうだ。
あぁぁ、もういく、いく、いく、どうしよう、、、そうだっ!
スーパー悪魔がひらめいた。いってないふりして、このまま中だししよう!

射精の瞬間、表情を悟られないように、姫に強烈なディープキスを与える。
そして自然に同じリズムで腰をグラインドさせながら、チ○ポがビクンビクンしないように、静かに発射。そして出しながら、さらに普通のペースで5回ほど出し入れし、全ての白濁液を注入完了。あぁ最高だ。気持ちよすぎる。

射精感に浸る暇もなく、ここからが俺の芝居。
「あぁぁん、あぁぁん・・・」と小さなあえぎ声を出している姫に、「気持ちいいよ。でもやっぱり入れたらダメだから、もう抜くね。」と真面目っぽい声で語りかける。
「うん。」と素直な姫。バーーーーーカーーーーーーめーーーー、もう出てますから!と叫びたいのを我慢我慢。

いったんチ○ポを引き抜き、体を離すが、いったことがばれないように、そのまま、マ○コに指をつっこみ、手マン、どころかぐいぐい指をピストン。俺の目には、溢れ出る俺の精子が丸見え。それを押し込むようにマ○コをいじる。
結構でてくるなぁ、と苦笑いしながらも頑張って奥に入れ込みました。

姫「あん、あん、またいっちゃう!」あら、のんきに感じちゃってるのね。
俺「いいよ、何回もいってごらん」もうそろそろ精子も出てこないかな。
姫「あーーー、いくぅぅぅ」と最後は俺の二本の指で果てた姫。

お掃除フェラをさせたかったが、それは我慢しないと味でばれるかもしれないからやめとこう。
「気持ちよかったよ。ありがとね。俺はいかなかったけど、ほんと気持ちよかったし、もうここまででいいよ。」と恩着せがましく言ってみる。
「下手ですみませんでした。」いえいえ、最高だったよ。
「大丈夫だよ。またお願いするからね。」
「ありがとうございます。」と最後は笑顔の姫。

精子の匂いがしないかちょっと心配していたときに、ちょうど10分前?のコールがお店からかかり、すばやくシャワー。わざと慌てたふりをしたから、姫も自分の股間はちょちょっとしか洗わず、シャワー完了し、パンティ装着。よし、これでばれることもない。ばれるとしたら、次の客がいじって出てきたときかな、と心の中で苦笑い。次の客、びっくりだろうね。

迎えが来るまでの時間、どうしてこういうバイトしているかを聞くと、自動車学校の費用を自分で稼ぎたいかららしい。実家が貧乏で、仕送りもあまりなく、夏休みはこっちから実家に仕送りをしてあげるつもりとか。やっぱり真面目ないい娘なんだ。でもこれも社会勉強。俺は悪魔だ(笑)



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知り合いの彼女のアソコの締りが最高によかった件

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俺がちょうど転職したころでした。友人Sからひょんな電話を受けました。

S「俺の知り合いのさぁ、保育士がいるんだけど、相談乗ってやってくんね?」

俺「何かわからないけど、俺の番号伝えて。それって良い話?」

S「わかんね。でも俺だとかみさんが、女から電話かかってくると、結構まずい

んだよねぇー」

俺「はいはい。まぁ、そういう処理は任せておいて。」

S「ほんじゃーよろしくー。電話番号言っちゃっていいんだろ?」

俺「あぁ良いよ?」

と伝えた。何の相談だか知らんが、来るもの拒まない俺の性分として、そんな

話を聞いちゃぁ、黙ってんらんない。少しの不安と大きな期待を寄せて、電話

を待った。すると、友人Sと電話を切って、ほんの数分で電話がなった。

着信番号を見ると、まったく知らない。AUらしき番号だ。

俺は、あぁ、こいつかな?と思いつつ。電話に出た。

俺「もしもーし」

電話の人「もしもし?S君に言われて電話したんだけど。LOD君?」

俺「あー、Sの知り合いの子ね。すみません。まだあいつに名前すら聞いてな

いで、こういうことになってるんですが、、お名前お伺いしていいですか?」

電話の人「あ、Tと言います。」

俺「Tさんですか、はじめまして。何かSから相談に乗ってもらってやって欲し

いって聞いたんだけど・・・・」

T「あ、S君そんなこといったんだぁ。。ごめんなさい。相談ってほどじゃない

んだけど、、最近彼とわかれた。というか、もう別れるんだけど、誰かいい人

いないかなぁ。。と思って。。S君に電話したの。。」

ん?なんだそりゃ?ようは次の男探しか?

俺「そっかぁ、Sはなんていってたの?」

T「LODって人がいて、話してみたら?って言われました。だれか紹介してくれ

るよ。って言ってた。あ、無理なら良いんです。」

俺「というか、彼女がいない俺になんで、女性に男性紹介させるんだろう。あ

いつは。。。よくわからないね。」

T「S君結婚したし、電話しづらいっていって、LODさんを紹介したんじゃないで

すかぁ?」

俺「たぶんねぇ。。あいつのかみさんうるさいからなぁ。。自分は緩いくせに

あ、それ内緒ね。Sには」

と、軽い自己紹介と経緯を電話で話しつつ、仕事柄か、結構しっかりした話し方

だと思いつつ、あれこれ思いを馳せた。

俺「で、どんな男性が良いんですか?紹介できるかわからないけど、とりあえず

どんな人が良いか聞いておかないと・・・」

T「うーん、どんなってないんです。ただ、好きになった人がタイプなんで。。」

俺「うーん、一番難しいですねぇ(笑)」

T「ホントそうなんです。。。ごめんなさい。」

俺「あ、敬語はよしましょうよ?普通に行きましょう!」

T「あ、はい。」と、まぁ、なんか、初々しいような、初めての会話なだけに微妙

なぎこちなさを感じながらも、俺はちょっと突っ込んでみた。

俺「今って彼氏がいるんですよね?うまく行ってないの?」

T「うん。なんか暴力ばかり振るうし、、、」

俺「ふぅん。なんか電話で話してもアレだし、近いうち会わない?」

T「えーいきなりですかぁ?あたしはいいんだけど。。ちょっと恥ずかしいなぁ」

俺「じゃぁ、決まりだ。会いましょう。いつ都合がいいですか?」

T「えーっとぉ。。今日はもう遅いから、、明日は用事あるし、明後日の金曜とか

どう?あ、金曜だしLODさんはもてるみたいだから、デートの予定ありますよね?」

俺は、Sの奴なんか余計な事言ったなぁ??と思いつつ。

俺「あ、金曜OKです。明日って、遅いんですか?もっと話がしたいなぁ。。」

T「明日は、保育園の行事があって、これから家で作業なんです。行事が終わるの

が、18:00くらいで、それから後片付けとか考えると、ちょっと遅くなっちゃうの。。」

俺「そうなんだぁ、、大変だね。じゃぁ22:00くらいなら電話しても大丈夫?」

T「はい。絶対電話頂戴ね。待ってます。」

俺「じゃぁ、待ち合わせは金曜高田馬場にしよう。えーっと時間は、19:30くらい

がいいかな?いい?」

T「はい。じゃぁ、明日電話頂戴ね。金曜日は楽しみです。」

俺「あ、何か食べたいのとかある?馬場だから、たいしたもんないけど・・・」

T「おいしいものがいいです。でも、なんでもいいので、大丈夫です」

俺「じゃぁー予約しておくね。あ、もうこんな時間だから、、、切ります。」

T「はい。おやすみなさーい。」

俺「おやすみ。」

Sから電話を受けること、数時間で見知らぬ女性とアポを取ってしまった。と少し

悩みつつ、どんな人間なのか、わからないから一応友人Sにすぐ電話した。

俺「あーS?あのさーなんか明後日会うことになったんだけど、、いいのかな?」

S「あーマジ?LOD。早いねぇ。。まぁ、よろしくやってよ?」

俺「でさぁ、どんな子?年とか、容姿とか。。」

S「年は俺のいっこ下だから、LODのいっこ上だな。えーっと容姿は、うーん。

会ってのお楽しみしとけ?(笑)」

俺「あーーーーーったく。ちょっとだけ教えろ!」

S「っていっても俺もあんまよくしらないからなぁ。。まぁ、ブスじゃないよ。」

俺「なんだそれ。。まぁ、期待しないで臨みます。」

S「大丈夫だから。まぁあとはよろしくー。」

俺「あい。。。んじゃー夜遅くごめんねー。おやすみー」

相変わらずいい加減な友人を持ったと認識したが、期待しない訳がない。

ブスじゃないっていう抽象的な表現も微妙だ。。

まぁ、とにかく、今週末はちょっとは楽しそうだ。とちょっぴり期待しながらその日は終わった。

次の日、会社を終えて、いつものように家に帰ったのは、既に21:00過ぎ、そろそろ

電話の時間だ。律儀に構えている俺も可愛いな。。と思いつつも、着替えて、ビール

を空けて、軽く一杯自宅で引っ掛けていると、もう22:00だ。

なんか丁度にかけるのも癪だなぁ。と思ってテレビを見ていると、携帯が鳴った。

Tだ。心の中でほくそ笑んだ。

俺「もしもーし。」

T「もしもし?電話しちゃった。大丈夫?」

俺「もちろん!あ、俺からかけ直そうか?これ携帯だし。」

T「あ、はい。」

俺「じゃぁすぐかけるね。」

切るやビールを一気に呷った。もう、明日に向けての作戦が決行されている。

俺は携帯からかけなおした。

俺「もしもーし。ごめんね。こんばんわー」

T「こんばんわ。待っててもかけて来ないから、かけちゃった。大丈夫だった?」

俺「あ、22:00って言ったから、あまりちょうどにかけると、変な誤解されちゃう

かなぁーと思ってね。」

T「なかなかかけて来ないから、心配しちゃった。」

意外にかわいらしいところがあるんだーと思ったが、あまり意に介せず。

俺「あーごめんごめん。今日は忙しかった?」

T「やっと保育園の行事が終わって、一段落したの。意外と早く終わったから早く

話したいなぁ。って思ってずっとそわそわしてたよ?」

俺「・・そ。そですか、、ありがとう。」

T「LODさんって彼女いないの?」

俺「いきなりっすね。いないですよ。とりあえずは。Tさんはいるんですよね?」

T「うん。実は彼はS君の遠い知人なんです。」

俺「えー?そうなんだ。あいつそんなこと一言も言わなかったな。。」

T「そうだったんだ。。でも、もう駄目だなぁ。。。と思ってるの」

俺「どうして?」 T「だってもう好きじゃないし。。」

俺「じゃぁ、誰か気になる人はいないの?」 T「うーん。わかんないなぁ。。」

俺「じゃぁさ。出来るまで俺が中継ぎするよ!」

T「LODさんって面白いね。そんなこと言う人初めて。。。」

俺「そうかなぁ??まぁ、明日会うし、一応デートだね。」

T「そうだね。楽しみ。」

と、なんか次の日ある前夜祭のような感じで、どの店に行くかとか、何食べるか

とか、いろいろ話したが、彼の話には一切触れなかった。そうして、そろそろ話も尽きたころ

俺「それじゃ、明日楽しみにしてるよ。19:30ね。」

T「うん。じゃぁ、遅くまでごめんなさい。ありがとう。おやすみー」

俺「おやすみー」

今の彼に満足していないのか、とりあえず、こっちに靡いて来ているのはわかった

明日は金曜だし、多少遅くまで呑んでも問題ないだろう。。と店の計画を始めた。

次の日、会社をさっさと終わらせ、ちょっと先に高田馬場に着いた。まだ19:00ちょ

っと前だ。雨が降っていて、5月というのに、だいぶ肌寒い。

軽く本屋で、立ち読みをして、久しぶりの高田馬場なので、ぶらぶら周辺状態を確

認した。めぼしいバーや居酒屋を確認すると。電話が鳴った。Tだ。

T「今、電車に乗ったから20分くらいでつきます。」

俺「りょーかーい。待ってまーす。」

あと20分、よく考えると、顔は見たことないのにどうやって会うのだろうか?と

思いつつ、高田馬場交番で待ち合わせているので、そこが確認できる位置に待機

しようと思いつつ。待っていると、周囲は、早稲田大学の生徒か、コンパの待ち合

わせの学生がごった返してきた。

聞いたことあるサークルが目に付き、あーまだ残ってんだー。学生時代を回想しな

がら、ボーっとまってると。電話がまた鳴った。ボーっとしていて、時間が経つの

を忘れていた。もちろん電話の主はTだ。

T「つきました。どこにいるの?」

俺「あ、BigBoxのところにいるよ。もう交番前?」と言いつつ、交番の近くを見た

数名、一人で立っている女性がいた。

T「どこ?」

俺「どんな格好してるの?」

T「えーっと。黒い半そでのシャツに、白サブリナパンツで、ピンクのかばん持って

るよ。」

俺は、交番の向かって左にそれらしき女性を確認した。電話で話しながら、

俺「あー、すぐ向かいます。」と言いつつ話しながら、Tのそばに歩いていった。

電話を切ると

俺「Tさん?」

T「はい。LODさんですか?」

俺「どうもーはじめましてー。想像したより綺麗で安心したよ(笑)でも、俺は

想像したより駄目?」

T「駄目じゃないです。もう少しチャライ人かと思いました。」

Tは、釈由美子がショートヘアーになったような容姿だった。結構綺麗な子だ。

電話でも思ったが、ちょっと声がハスキーボイスだが、直に話してみると、そう

気にならないくらいだ。

俺「じゃぁお店予約してるんで、いこーか?和食だけどいいかな?」

T「和食大好きです。いきましょう」

雨が降っているので、傘をさした。ちょっと出すぎかなぁと思いつつも

俺「よかったら入りませんか?」と傘に入るのを促すと

T「なんか慣れてるんですね。」と言いつつTは傘に入ってきた。まだ腕を組む

程ではないので、俺は右手で傘をさし、Tが濡れないように差し出した。

店はそれほど遠くない早稲田通りを早稲田方面に向かって三井住友銀行の少し

手前だった。

店に入ると、「予約したLODですが、、、」と店員に伝え、席に向かった。

カウンター席とテーブル席があり、テーブル席に促され、メニューを広げた

俺「ビールにするけど、Tさんは何にします?酒強いんですよね?」

T「強くないですよー。でもお酒は大好きです。あたしもビールで。」

俺は「じゃぁ、スーパードライを2つお願いします。」と定員に伝えた。

T「お酒は良く飲むんですか?」

俺「毎日家か外で飲んでるよ?敬語はよしましょうよぉ(笑)」

T「あ、ごめん。飲むんだぁ。。あたしは、お店とかで飲むけど、あまり量は飲め

ないなぁ。。」

俺「じゃぁ、今夜は飲ませちゃおうかなぁー。なーんちゃって(笑)」と半分本気

で軽い冗談を交わした。

飲み物が来て、乾杯をすると、Tは結構いい飲みっぷりでビールを三分の一くらい

飲み干した。俺も負けじと半分くらい飲んだ。

店自体は近所にある、某綿系の店の系列らしく、創作系の和食がそろっていた。

適当にサラダと魚料理等を頼んで、俺は2杯目を頼んだ。

T「こういうお店って、どうやって見つけるの?創作系のお店って何か好き。」

俺「いや、この近所に系列の店があって、そこはよく行くんだよ。結構安いし

美味しいから。いいかなぁーって思って今日選んだの。」

T「へぇーこういう店ばかりくるんだ。。あたしなんか勤務地が埼玉の奥だから

こんなお店なんかないんだよねぇ。」

Tはちょっと店の雰囲気にご機嫌になっている。まぁ、それほど驚くほどお洒落な

店ではないが、高田馬場ではまぁまぁの雰囲気の店だと俺も思う。

俺「まぁ、じゃぁ今日はいろいろご相談会やりましょうか!で、早速なんでしょ

う?」と言うと、ちょっとしかめ面をした。

T「もう。今日はそういう話はいいよ。せっかくの食事なんだから、LOD君が話し

て!」

俺「そうですかぁ、、、それは残念。何話せばいいんだろう。。。」

T「じゃぁ、何で、彼女をつくらないんですかー」

俺「うーん、作らないんじゃなくて、作れないんだよ。相手がいなきゃだめじゃ

ん?」

T「あー嘘つきー。だってS君があいつは女遊びばかりしてるから気をつけろって

いってたもん。こうやっていろんな子とデートばかりしてるんでしょう?」

Sの奴。。と思いながらも、いいネタができたと思い。

俺「そうだよー?食われちゃうよ?気をつけないと。」

T「気をつけよう。。。。」

ちがーう。そうじゃくて、なんかこう、キャッチボールを望んでるんだーと思いつつ。

俺「でもさ、どうして今日俺と会ったりしたの?そんな前評判聞いてるのにさ」

T「うーん。何でだろうね?そう聞いてるけど、電話で話した感じだと、なんか

ちょっと違うし、実際会ってみても、そう思わないし、、会ってよかったかな♪」

俺「俺、偽善者だし、気をつけたほうがいいかもよ?えへへへ」

T「あぁ怖いね。気をつけないと(笑)」

俺「もう騙されてるから、遅いかもしれないけどね?(笑)」

T「まぁ、騙されてみるのも良いかもね?(笑)」

もう、その言葉に、Sの知人の彼女なんていうのは、どうでも良くなっていた。

ただ、焦りすぎるのはまずいと思った。

そんな会話をしていると俺の時計は、22:00近くを指していた。

俺たちは店をでると、雨はまだ小雨が降っていた、傘をTにさしてあげるとTは腕を絡めてきた。

T「LOD君のスケベ。次はどこいくのぉ?」

まだ何もしてないのに、スケベはないだろう。。と思いつつも。

俺「この先の地下によく行く飲み屋があるんだけど。。どう?」

T「行くー」と元気な返事が返ってきた。。

店を出て、しばらく歩くとエスパスというパチンコ屋があるが、あえてそこの脇の道へ入りこんだ。

俺は下心たっぷりで回り道した。T「ちょっと寒いね。。。」

俺「じゃぁおいで。。。」

と言って、抱き寄せた。少し抵抗をしたかと思いきや、すぐに抵抗をやめて俺に躰をあずけてきた。

Tを抱き寄せて、軽く顎を上げると、すぐにキスをした。最初軽いキスを交わした後、俺はTを強く

引き寄せて舌を絡め合わせた。Tは少しためらいがちに舌を絡めてきた。

T「LOD君って強引なのね(微笑)」

俺「そんなことないよー。でも、Tさんとキスしたいなぁってさっき思った。ちょっ

と寄り道しちゃったね。お店行こう」

T「うん。でもこれが目当てだったの(笑)」

俺「あはは。どうだろね」

T「ふぅーん。。」

俺とTはまた早稲田通りに戻り、次の店に向かった。ボイルストンの手前に地下へ

下りる階段がある。そこを降りると、カントリー風な居酒屋がある。

俺とTはテーブル席に着くと、俺はタンカレーのロック、Tは、何やら色が派手な

カクテルを頼んでいた。

軽い乾き物と野菜スティックをつまみながら、俺はちょっとさっきのことを聞いてみた。

俺「さっきキスしちゃった。俺のことはどう思うの?(笑)」

T「うふふ。キスしちゃったね。ちょっと感じちゃった。。。どう思うって言われ

ても、まだ今日会ったばかりだから、わかんないよ(笑)」

T「あ、でも、嫌いじゃないよ?LOD君みたいな人。」

俺「あ、ありがと(笑)」 T「今日は金曜だし、とことん呑んじゃおう!」

俺「そうだね。でも、Tさんは、お酒あまり得意じゃないの?」

T「うーん。苦手じゃないけど、あまり強すぎるのはぁ、、、」

俺「じゃぁ、これ呑んでみたら?」とタンカレーを飲ませてみた。

T「へぇ〜ジンって以外に呑めるかも♪」

俺「じゃぁ、なんか面白そうなの頼んでみたら?」

と、店員さんにちょっと変わったものか、人気のある奴を聞いてみた。

店員さんが10というタンカレーが作った、ジンを持ってきた。 Tは、意外にもロックで頼んでいた。

T「へぇ、、意外と飲みやすいかも?でも、ちょっと酔っ払いそう。。」

そういいつつ、二人でジンをだいぶ呑んだ。気づくともう12時手前だ。

俺は、終電でとりあえず帰らすか、今日は引き止めるか迷った。ここまで引っ張った

とはいえ、友人Sの紹介の子といきなりやってしまって良いものか。。。と。

しかも彼氏がいて、それがまた、友人Sの知人らしい。

ちょっと卑怯だが、Tの意思に任せることにした。

俺「もう12時近いけど。。どうする?」

T「えーそうなんだ、、、結構あっという間だね。終電間に合うかなぁ。。」

俺は、あーもう帰るんだぁ。。と思いつつ。まぁ、それが良いかなと思った。

T「LOD君はどうするの?家どこだっけ?」

俺「えーっと。ここからそんなに遠くないよ?タクシーで帰ればすぐ着くよ」

T「いいなぁ。。あたしなんか、、ここから電車で40分くらいかかるからなぁ。。」

俺「そっか、それくらいかかるね。あそこなら。」

と話しながら、会計を済ませた。店を出ると、Tはフラフラだった。

俺「ねぇちゃんと帰れる?」 T「うん。でもぉ。。ちょっと辛いかも・・・」

俺「大丈夫?ちょっと飲ませすぎちゃったかな?」 T「大丈夫だけど。。。」

Tの歯切れがいまいち悪い。調子が悪いのか、まだ呑み足りないのか、それとも。。

でもって、俺的にはまだまだ呑めるから、軽く次の店を考えた。

俺「じゃぁ、今日は朝まで爆呑みしようか?(笑)」

T「えーまだのめるのー?私ちょっと辛いよぉ。実は眠いの。。。」

な、なんだ、眠いのか、そりゃしょうがない。人間の重要な生理現象だ。しょう

がないんで、うちで寝かせてやろうと思った。

俺はTとタクシーに乗り、自宅に向かった。自宅につくまで、Tはあっさり眠って

いた。Tを起して、タクシーをおりると、Tは寝ぼけながら

T「もうついたの?寝ちゃったよ。ごめんね。」

俺「そりゃ、近いからねぇ、、中途半端で起しちゃったかな?」

T「う。うぅん。大丈夫。」

俺はマンションのエレベータに一緒に乗った。エレベータに乗ると、Tは目が覚めて

来たらしいが、俺の腕に腕を絡めて、寄り添ってきた。

ポーン。とエレベータの到着の音がなり、ドアが開くと、Tが驚いて、

T「結構高い所にすんでるんだね。夜景が見れて綺麗。。。」

俺「あー、12階だからね。でも風が強いでしょ?寒くない?」

T「うん。大丈夫。早くお部屋に入れて?」

俺「あ、うん。。。そこだよ。」と言って、家のドアの鍵を開けた。

Tを先に家に上がらせ、部屋に通して俺は洗面所で顔を洗って、部屋に向かった。

部屋に入ると、Tが抱きよってきた。

T「あーあ、部屋まで来ちゃったぁ。。。。そんなつもりなかったのになぁ。。」

俺「あはは。そうなんだ。」

T「ねぇ、ちょっと横になっていい?」と言ってTはベッドのに座った。

俺「いいよ。あ、着替える?」と言って、大き目のTシャツとスウェットを渡した

T「ありがと。何人の子がこの服着たのぉ?(笑)」

俺「着てないよ。まだ、ここ引っ越して、半年も経ってないもん。。」

T「へぇ〜そぉなんだぁ(笑)」

嘘です。かれこれ2人は既に着てました。とはいっても鋭いな。。とちょっと焦った。

俺は、着替えてきて冷蔵庫からお茶とビールを持ってきて、Tにお茶を渡した。

T「ありがと♪タクシーで少し寝たら、だいぶ眠気が取れたよ?」

俺「じゃぁ、もう一回キスしていい?」

と言って、俺はベッドの上に座っているTの隣に座り、抱き寄せてキスした。Tも

抵抗なく俺の唇を受け入れ、舌を絡めてきた。

お互いに何も言わず、ベッドに横になり、長いディープキスを愉しんだ。

俺は、キスをしながら、Tの黒いシャツの裾から手を滑り込ませて、ブラのホック

を外し、そっと胸を撫でると

T「ブラ外すの上手なのね(笑)」

俺「そぉ?そうでもないよ?」とまた、ディープキスを始めた。意外とTは胸があり

おそらくDくらいあるようで、つかむと結構ボリュームがある。そっと撫でながら

中指と薬指の中腹で乳首を転がした。

T「あっあぁん。そっと触ってね?」

俺「Tさんって結構感じやすいね?」

T「そう?じゃぁもっと感じさせて?うふふ」ととても保育士のそれとは違う微笑み

がそこにはあった。

俺は、もう保育園の子供たちとそのお父さんへの優越感に浸っていた。

シャツを脱がし、ブラが外れた状態で両胸を貪った。わしづかみにして、乳首を

咥え、軽く噛みつつ、硬くした舌先で弾き捲くった。

T「あぁぁぁ。。そっとしてって言ったのにぃ、、あぁ。もっと強くしてぇ。。」

俺はもう胸を揉みくちゃにしながら、舌を乳房に這わせ、Tのサブリナパンツの

ボタンを外し、半開きのチャックから手を滑り込ませて、Tのマ○コを下着の上から

なぞると、下着が既にしっとりとしていた。

俺「Tさん。なんか下着がしっとりしてるよ?どうしたのかなぁ??(笑)」

と相変わらず、こういうことを言わずに居られない俺。。

Tは恥ずかしそうに、

T「ねぇ、電気消そう?ちょっと恥ずかしいの。」

俺「じゃぁ、なんで湿っているか教えて?(笑)これ聞かないと、気になって消せ

ないよぉ。。(笑)」

T「LOD君って意地悪ね(笑)すごい気持ちいいの。。」

と言わせると、俺は約束通り電気を消さず、白いサブリナパンツを脱がせて、下着

姿のTを眺めた。

T「お願い。電気消そうよぉ。。。」

俺「Tさんってすごいスタイルいいね?電気を消すのがもったいないよ。」

T「もういじわるぅ。。」

と俺はまたキスをしながら、下着は脱がせずに、脇から下着の中に手をいれ、Tの

マ○コを指先でそっと撫で回した。

Tはキスをしているので、荒い吐息が俺の口とTの口の間から漏れた。

T「んんー。ふぅふぅ。はぁぁぁん。」

Tは、俺のパンツの上から俺の上向きになったアレを手のひらで撫でてきた。

Tの手は、今夜は子供の頭ではなく、俺のアレを撫でていることにとてつもない

興奮を覚えた。

すると、Tは自分から、俺のパンツの中に手を滑り込ませ、アレを握るととても器用

にしごき始めた。Rのそれとはまったく別物で、激しいがとてもスムーズに上下運動

と手首のひねりが効いている。

もう、俺のアレは、自分のカウパーでドロドロの状態で、Tがしごく度にピチョピチョと

音を立てる。

T「LOD君も濡れ濡れだね(笑)」

俺「うん♪Tさんが上手だから。。」

T「Tさんなんて言わないで。なんかよそよそしくて寂しいよ。Tって呼んで?」

俺も初面談で人を呼び捨てるほど無作法ではないが、既に無作法なことをしてる

ので、特に抵抗もなくそれを受け入れた。

俺「Tのアソコも濡れ濡れだよ?(笑)」T「ねぇ、早く脱がせて・・・・」

俺は、Tの下着を上も下も脱がすと、Tは俺の下の下着を下ろし始めた。俺はされ

るがままに下着を脱がせると、Tは、いきなり唇でおれのアレを咥えた。

俺も負けじとTのアレを目の当たりにして、クリトリスを舌先でつつきつつ

あふれ出るTの汁を指で大陰唇に撫で広げた。

Tは風呂にも入っていないアレを根元まで咥え、巧みな舌使いで俺を感じさせて

くれる。俺も舌をTのアソコにねじ込み、膣壁をしたで嘗め回した。先に声を

あげたのはTだった。

T「あぁぁん。なんでそんなところに届くのぉぉ。。」

俺は、無言で舌を回し、右手の人差し指でクリトリスを、左手の人差し指で尻

の穴を撫でると、Tが異常なまでな喘ぎ声をあげた。

T「あぁぁぁぁん。あぁぁぁぁん。うぅん」

まるで堰を切ったように喘ぎ声が部屋中に響き渡る。ちょっとあまりに大きい

のでご近所さんに聞こえないか不安になったが、鉄筋だし、両隣さんも同じ

事してるだろう(両隣ともカップル同棲してるのは既知の事実だった)と

思い、更に攻めた。

Tも負けじと、じゅるじゅると音を立てて俺のアレを貪りついている。

俺は、仰向けになった。俺「ねぇ、Tさんのフェラチオ見てていい?」

T「LOD君ってやらしい。。」と言いながらも上目遣いで、俺を見ながら巧みに

しごきつつ、フェラチオをしてくれる。とてもいやらしい舌使いが時折、唇から

覗かせている。

俺「Tもいやらしいよ?スケベ同士だね♪次は俺の番だね」

と言いつつ、正上位の体制になり、Tのアソコに俺のアレをあてがった、すると

Tは、おもむろに俺のアレを右手で掴んで、左手で自分のあれを広げた。

T「早く入れよ?」

俺は、誘導されるままTのアソコに突っ込んだ。そうっと先から、Tのあそこの

具合を確かめつつ、挿入した。

T「うっう〜ん。。。あぁぁん」

Tは挿入が進むに併せて喘ぎ声を響かせた。俺は、恐ろしいほどサイズが合う

Tのアソコに驚いた。

俺「Tのあそこって、、、なんかすごい良いよ」

T「あたしもぉ。。。すごいしっくりくるぅぅ。。」

人生の中でこんなに会うマ○コに出会えるとは思わなかった。ゆっくりと

Tのアレを確認するように腰を動かした。

T「はぁぁぁぁ。。。ふぅぅん。あぁん」

次第に俺は腰の動きを激しくしていくと、Tも負けじと喘ぎ声を激しく響かせ

る。もう雄叫びのような喘ぎ声に次第になっていった。

T「あぁぁぁぁぁぁん。そこそこそこそこぉ。。」

もぅ数時間前に出会った時のTの姿ではなく、すさまじい女性の姿だった。

俺は、抱き起こし、座位の体制にすると、Tは自ら腰をこすりつけてくる。

奥に俺のアレがこすり付けられる。すごい力がTから伝わってきた。俺も腰の

動きに合わせて、腰を前後した。

少し疲れたのか、俺に抱きついてきたTにキスをした。キスというより唇を吸い

合う激しいものだった。

T「LOD君すごいよ。すごい気持ちいいよ。どうして???もう何回も逝っちゃっ

たよ」

俺「俺も逝きそう。。だけどまだ逝きたくないよぉ(笑)」

T「どうしてぇ。。一緒に逝ってよぉ。。はぁぁん。。」

Tが逝ったのにまったく気づかなかった。心なしか、俺にもたれかかってくる

ようになった。

俺「ねぇ、、後ろから行くよ?」T「うん。」

そういうと、Tは、腰を突き出し、背をそらす体制をとった。そういえばKも

バックの時同じ体制だったな?とふと思い出した。

俺「ねぇ、その姿勢だと気持ちいいの?(笑)」

T「うん。すっごくいいの。早くぅ。」

普通なら、じらすところだが、Tのアソコの具合がとてつもなくいいので

じらす事すら忘れて、後ろから一気に挿入した。

T「あぁぁぁぁん。。。」俺「すっごいいいよ。。こんなの初めて(笑)」

T「あたしも・・もっとぉ。。」

もう逝くまで、これで逝こうと思った。腰を持って引き寄せるように突き捲っ

たり、少し体制を崩して、足を閉じさせ、上から突き下ろすように突いたりと

バックでいろいろな体位を愉しんだ。

俺「どぉ?気持ちいい?」バックで突きながら聞くと

T「あぁあぁあぁ。。もうお願い。逝きすぎておかしくなりそう。逝ってぇ。。」

俺「もう逝きそうだけど、もっといれていたいな。。」

と言いつつ、正上位に体位を変えた。緩急つけて、腰を動かした。

俺もそろそろ、逝きそうになったので、

俺「ねぇ。。逝きそうだよ。どこに出してほしい?」

T「あぁあぁ。。好きなところでいいよ?」俺「中でもいいの?」

T「いぃいいぃよ。中に出してぇ。。。」

俺はかなりあせった。初対面かつ初エッチで中出しは、かなり抵抗があった。

あまり中出しが好きじゃないのと、口内射精が好きなのが相入り混じった。

意外と冷静な俺がそこにはいて、結局、後者を希望した

俺「ねぇ。口はだめ?」

T「中じゃないのぉぉぉ?でもいいよぉ。。」

一気に逝く寸前まで、もっていってTのアソコから俺のアレを抜くと、Tの

口に向かって、アレを突き出した。Tは躊躇なく咥え、俺は一気に放出した。

Tはやさしく右手で添えながら、舌で俺のアレから精子をふき取っている。

すると喉元がゴクリと動いた。。。。呑んじゃったらしい。。ちょっと驚いた。

俺「苦くなかった?ねぇ。」

T「口に入りきらなくて、思わず呑んじゃった。。。」

俺「結構驚いた。。でも、かなり嬉しかった(笑)」

確かに驚いたし、嬉しかった。言いようのない征服感があった。

俺「Tのあそこってびっくりするくらい、なんつーか気持ち良かったよ」

T「あたしもー、LOD君のあれが変に納まりが良くて、、まったく抵抗なかった

なんでだろうねー」

俺「もう天使の悪戯だね(笑)」よくわからないことを言う俺。。

もう、終わったもんだからむちゃくちゃなこと言っている俺。。馬鹿すぎ。

時計はもう3時をまわっている。2時間以上してたことになる。。。確かに眠い。

俺「シャワーでも浴びようか?」T「そうだね。浴びよ!」

そういって、二人で浴室に向かった。もちろん素っ裸。

シャワーを浴びながら、Tは丁寧に俺のアレを洗っている。というかしごいて

いる。俺もTの体を泡まみれにいして、胸とアソコを弄り回している。

お互い欲情してしまい。泡をながしつつ。Tにアレを咥えてもらった。

T「LOB君ってもう勃っちゃうの?(笑)」といいながらもすごい勢いで吸い

付いてくるT。

俺「酒飲んでるのに、今日の俺結構ゲンキだね(笑)なんか入れたくなって

きたよ」

T「あたしも。。いれて。。」

俺は浴室でTを後ろ向きに後ろ向きに挿入した。大勢が苦しいのと、微妙な

欲情ですぐに逝ってしまった。ただ、Tも同様に俺が逝く寸前にアレを抜く

と力なく湯船に座り込んでしまった。。。そのため顎から胸にかけて精子

をかける羽目になった。

T「もう。。LOD君2回目なのに、すごい飛ぶんだね。。さっきもすごかった

けど・・・(笑)」俺「元気すぎて困ってます。(笑)」

T「じゃぁ。掃除してあげる。うふふ」

とおもむろに俺のアレを加えて精子をしたでふき取るT。そうして、シャワーで流して、出ると

二人ともすぐに布団に入った。そしてすぐに二人とも素っ裸で寝入ってしまった。

俺の方が、先に目を覚ました。まだTは眠っている。もう昼の12時を回っていた。寝ぼけなが

らTのアソコをいじっていると、うっすらと濡れてきた。

Tは「うぅ〜ん。。」と喘ぎ声か伸びわからないような声をあげて、目を覚ました。

俺の顔をみて少し驚いたようだった。。。

T「どうしてここいるんだろう・・・」

は?急に我に帰ったのか、随分なことを仰るT。

俺「え?覚えてないの?」

T「うぅん。覚えてるけど。。。あたしがどうしてここに来ちゃったのかなぁって思って。。。」

俺「え?嫌だった?」

T「あ、そういうことじゃなくて、、こんな風になるつもりもなかったんだけどこんな風になっちゃった。。(笑)」

俺は、なんか酔っ払って、吹っ飛んじゃったのかなぁ?と思いつつも、少し安心した。

俺「でも、夕べのTはすごかったよ?」

T「LOD君だって、、、、何回も逝かされちゃったよ?」

俺「ねぇ、、、もう一回してもいい?」

俺も元気な奴だと自分でも呆れつつも、こんなに相性がいい女とやれるなんて

そうそうないもんだから、つい口走ってしまった。

T「え?LOD君ってすごいね。。いいよ。気持ちよくしてね。」

布団にもぐりTのアソコを丹念に舐めまわした。すぐにでも入れたい気持ちでいっぱ

いで、あそこが十分に濡れたのを確認すると、俺は一気に挿入した。極々普通の正

上位で俺は逝ってしまった。昨晩散々出してしまったせいもありほとんど精子は出なかった。。。。

T「もぉ。。元気ね。。」

俺「なんかすごい良くてさぁ、、何回でもしたくなる。」

T「ありがと♪」

そういって、しばらく布団の中で、Tのアソコを弄ったり、キスしたりだらだらと土曜を過ごした。

夕方頃、その日初めての食事に新宿に向かい、伊勢丹の近くにある和風居酒屋で軽くすま

すと、また家に戻り夜までTと一緒に過ごした。もちろん。戻るやいなやセックスをした。

Tは家に入るや否や俺のアソコを摩りつつ、キスして来た。俺もそれに答えてT

のズボンを脱がし、アソコに指を入れると既にTは濡れていた。

T「ねぇ、もうここで入れてぇぇ。。早くぅ。。はぁぁん。。」

俺もTの手捌きで一気に120%まで達した。玄関のそばに、キッチンがあるのだが、Tを後ろ向

きにして、シンクに手をつかせ後ろから付き捲ると。

T「LOD君。あぁああ。。こんなところですると興奮しちゃ、あっぁぁ、、」

俺もキッチンでするのはさすがに初めてで、昨晩から何度もしているのに

かかわらず、すぐに逝きそうになった。向きを変えて、バックから前向きにしてTの左足を抱え

た状態で、更に付き捲ると。。

T「もう、いっちゃうよぉ。。ねぇ、一緒に逝ってぇぇ。。」

と懇願してきた。俺も逝きそうなので、

俺「ねぇ、どこに出したらいい?」と聞くと

T「中に出して大丈夫だからぁ、、、ねぇ、中に、あぁ中に・・」と

声を詰まらせて俺に言ってきた。俺もできれば口がいいなぁと思ったが、今回は、我慢

できず。そのままTの中に放出した。キッチンのシンクに二人でもたれかかりながら、、

俺「もう、、すごい気持ちいいよ。。」

T「あたしもー(笑)」

俺「中で逝っちゃったけど。。良かったの?」

T「うん。大丈夫だよ(笑)あーすごい心配してるんだぁ、、」

俺「そりゃ心配だけど、、でも、中で逝っていいって言ってくれて結構うれしかった。」

T「うふふふ。シャワー浴びていい?」

俺「うん。」

そうしてTと俺は一緒にシャワーを浴びた。さすがに自宅住まいのTは、無断外泊

で、夜遅く帰るのはまずいと、20:00とちょっと早いが帰ることになった。

駅の改札まで送っていき、

俺「ねぇ、また会いたいな。」と言うと、

Tは笑顔で、「明日はどう?」とあっさりと返してきた。

まぁ、俺もそろそろ年貢の納め時かなぁ、、と思いながらも、よく考えるとTには彼氏

がいることをすっかり忘れてた。しかし、明日もOKなので俺は

俺「いいよ!家についたら電話してね?」

T「うん。じゃぁ、ちょっとの間お別れね。」といいながら抱きついてきて

キスをしてきた。舌を軽く滑り込ませてきて、ディープだがあっさりと舌を絡めたキス

でお別れをした。改札に入っていくTを見送り、俺も家に帰った。

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パチンコホールでバイトしてる若者です。
キャンペーンの期間だけきてくれるお姉さんに惚れてしまって、
連絡先も交換して付き合い始めた。
お姉さんは玲奈という名前で、19歳の大学生。
SKE松井玲奈似でかなりかわいい。
地元のお嬢様大学で、裕福な家庭の娘。
セクシーなコスチュームを着る仕事なので、スタイルはすごくいい。
身長は俺より高くて、とにかく美脚。背が高くてあまり
目立たないけど、立派な巨乳ちゃん。

キャンペーンが終わった1月後に職場の飲み会があっんだけど、
参加者はおっさんばっかりで、そのおっさん達から
「お前若いんだから女友達くらいいるだろ?今から呼べよ!」
と言われて、先輩に逆らえない職場でもあり、仕方なく玲奈を
呼んだ。まあ「彼女です」なんて言わなかったけど、
「俺はこんないい女を呼べるんだ!」と
自慢したい気持ちがなかったわけではない。
参加人数も多かったし、席は玲奈と離れてしまってお互いの様子は
わからなかった。
1次会が終わっても玲奈が見つからないし、電話にもでないから
俺は仲のいいメンバーに2次会に連れて行かれた。

次の日出勤すると、おっさん達が飲み会のときのことを話していた。
そのときは真夏。玲奈は肌の露出の多い服装で、かなり短いスカートで
来ていた。
そんな服装で酔ったエロオヤジだらけの中に放り込まれたわけで、
胸を指で突かれたり、セクハラを受けまくったようだった。
おっさん達は玲奈の露出したナマ脚を見て興奮。
順番に席を替わって触らせてもらったらしい。
ほんと綺麗な脚だったな、とおっさん達は玲奈のナマ脚の感触を
語り合っていた。
本人の了解を得て、とか言ってたけど、触っていいなんて言うわけない。
セクハラされたから返事がこないんだ。誘わなければよかった・・・
でもそのくらいならまだよかった。

ほんと舐めまわしたくなる美脚だったな、と誰かが言うと、
45歳独身の森田が「俺は満足するまで舐めたよ。」と言い出した。
「どこで舐めたんだよ?」と聞くと、あの後玲奈を部屋にお持ち帰りした
と言った。「あの娘、俺の女だよ。」
それを聞いて目の前が真っ暗になってすっかり固まってしまった。
森田は自慢げに玲奈との行為を話しはじめた。
玲奈もその気になってた、と言っていたけど、そんなはずはない。

未成年と思えないくらい、濃厚でいやらしいキスをしたとか、
あまりにもおいしい美脚だったから、口で強く吸ったとか。
「ほんとボインでええ乳してたわ」とパイズリさせてたら、
玲奈が自分から口でしてきたと。
肌がほんとスベスベで綺麗だから、玲奈の全身をじっくり舐めて、
玲奈も同じように森田の体を舐めたって。
森田は細かいところまでしゃべったけど、
まわりのおっさん達は森田を質問ぜめにしていた。
夜8時頃から翌朝の8時くらいまで、ゴムなんてつけるわけもなく
森田に好き放題やられてたなんて・・・

俺はショックで仕事は手につかなかった。玲奈と連絡とれないし。
原因つくったの俺だし、謝ってももうだめだろうな、と諦めた。
その後も森田の話によると、玲奈と定期的に会ってるようだった。
写真でも撮られて断れないのだろうか。
その後の飲み会でおっさん達が森田に「話が本当か確かめるから、
あのボインのねーちゃん呼べよ!」と要求。
(俺の知り合いだということはすっかり忘れられていた。)
森田が呼ぶと、本当に玲奈が来た。俺は目も合わせることが
できず、途中で帰ってしまった。
後で聞いたが、その日は森田の怖い先輩2人が玲奈を
お持ち帰りしたらしい。また行為の詳細を聞かされて落ち込んだ。

あれから1年半経って、玲奈から「連絡できなくてごめん。」
と連絡があった。

玲奈はルックスも性格もスタイルもこれ以上ない。
玲奈とよりを戻したいという気持ちはあるけど、
他のおっさんと関係を持ったって知ってるから、複雑。
付き合い始めのアツアツの時期の出来事だけに辛い。
友人にも相談したけど「お前だって彼氏いる子をお持ち帰りしてたじゃん」
って言われた。

玲奈は「酔ってついて行った私が悪い」と言って、俺を責めなかった。
ほんといい娘だなあ。森田や怖い先輩とも縁が切れたということ
なので、また付き合い始めました。
ただ、エッチのときは「もっと強く吸って」とか「もっと乱暴に」とか
注文が多くなった・・・前はマグロだったのに。
しかも電車の中で触ってほしいとか。すっかり変態になってた。



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短大の図書館でちょっとかっこいい先生に・・

短大の図書館でちょっとかっこいい先生に・・

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私が短大生だったときの話を書きます。 1年生の夏休み近づいたころです。
私はレポートの資料集めに、短大の図書館に行っていました。

短大の図書館には地下2階、地上10階の書庫があって、私はその8階にいま
した。いろいろと書棚の本を探していると、Y先生が入ってきました。
Y先生は、30代後半で、色黒で、ちょっとかっこいい先生でレポートの課題も、
この先生が出したものでした。

「おー早速資料集め?えらいなー」 みたいなことを言いつつ、先生が私の後ろ
に立ちました。 私の体に、先生の体がくっつくくらい近くに先生は立って、私の
開いている本を覗き込みました。

「どんな本を探してるの?」という先生の口は私の耳元で、先生の息が耳にか
かって、もう、ものすごくドキドキしてしまいました。
「あー、この本はね・・・」と先生は説明してくれるのですが、本を指差す先生の
腕に抱きすくめられているような状態で、私は全く上の空になってしまいました。

「どうしたの?顔が赤いけど?」
先生は、ちょっと笑うような声で私に聞きました。 完全に口が私の耳に触れて、
さらに軽く耳をかまれ、 私が答えられないでいると、
「鼓動が早くなってるよ?」
と私の胸に手を当てて、乳首のあたりを中心にくるくる、っとなでました。

もう、私は息が荒くなってしまって、でも、なぜか抵抗できませんでした。
前からちょっと、好意をもっていたからかもしれません。
(ちなみにこのときは 私はもう処女はありませんでした)
先生は、そんな私のブラウスに手を入れてブラをずらし、直接おっぱいを触り始
めました。 持っていられなくなった本を先生が書棚に置き、スカートの中に片手
を入れてきました。

スカートの中の手は、太ももをやさしくなでていて、それがとても気持ちよくて、
先生の体にもたれかかってしまいました。 その手がだんだん足の付け根に近
づいてきて、 とうとう下着の中に指が入ってきました。

でも、その指は、直接クリやあそこには触らずにそのふちをなぞるだけでした。
それがずっと続くうちに、わざと焦らされてるんだ・・・
とぼんやり思いましたが、もう先生の思うつぼで、私はだんだんあそこをちゃん
と触ってほしい、 先生のものが欲しい、という気持ちでいっぱいになってきて
しまいました。

そんな私を見透かしたように、先生はやっぱり、一番触って欲しいところには
触れず 、さらに首筋や耳、胸も気持ちよくされて、私は堪らなくなり
「Y先生・・・」とおねだりの表情をして先生の顔を見ました。

先生はくすっと笑いながら弄んでいた手を離してたっぷりのキスをしてくれま
した。 そして、ズボンから先生のものを出して、
「嫌だったらもうやめるけど、欲しかったら、ちゃんと自分で入れてごらん」
といって、私の手に、先生のものを握らせました。

先生のものは太くって、硬くって、前につきあっていた彼氏のより、たくましい
感じでした。 私は片手で先生のものを持って、書棚に片手をついて立って、
バックの姿勢で自分のあそこに当てました。

腰と手を使って、先生のものを入れました。先生は、一気に、私の中に突き入れ
ます。そして、一回とてもゆっくり動かして、
「とっても気持ちいいよ」と言いました。

私は、やっと欲望が満たされて、今まで感じたことがないくらいエッチな気持ちに
なっていました。 それから、ゆっくり先生が動き出して、2人しかいない書庫の中
に私のいやらしい音が大きく聞こえて、私はだんだん、エッチ声が出てしまうのを、
我慢できなくなりました。

そのとき、先生の動きが急に止まりました。
どうしたのかと思うと、誰かが階段を上がってくる足音が聞こえるのです。
でも、先生は私の中に先生のものを入れたまま、
「ここには入ってこないよ」と囁きました。

先生のものを入れたまま、じっとしていると、先生のものがとても熱く、脈打つ
感じも伝わってきて、動かしていないのに、 スゴク気持ちよくって、喘ぎを抑え
るのが大変でした。

先生は「気持ちいいの?あそこがすごくヒクヒクしてるよ」と小さな声で言って
私の中のものを何度もぴくぴくっと動かすので、もう、こんな状態なのに
今までやってきたのHの中で一番感じてしまいました。
足音は、先生の言ったとおり、そのまま上階に上がっていきました。

やっと、続きができる、とわたしが思ったとき、先生は何の前触れもなく、
ずるん、っと先生のものを抜いてしまったのです。 呆然としていると、
「ここじゃ、邪魔が入るから、僕の部屋(短大の中の先生の部屋)においで」
と言ってささっと服を直し、私の服も直してくれて、もう一度エッチなキスをして
くれました。

そして、私の足首に引っかかっていた私の下着を抜いて、先生のポケットに入れて
「僕の部屋にきたら、返してあげる」と言って書庫から出て行ってしまいました。

私はしばらくぼんやりしていましたが、最後までいけなかった体のうずうずはとめ
られませんでした。 誰にも会わないように急いでトイレに行って、あふれてしまっ
た、私の液を拭きました。
「下着を返してもらうだけ・・・」
と自分に言い訳しながら、先生の部屋に向かいました。

下着をつけていない私のあそこから、歩くたびにエッチな音がするようで、周り
の人に聞こえてるんじゃないかと思うと、恥ずかしく足早になってしまいました。
「こんなに急いでいったら、いやらしい女だと思われるかな・・・」
等と考えるうちに、先生の部屋についてしまいました。

周りに聞こえそうなくらいドキドキしながら
「失礼します」と部屋に入りました。
先生の部屋には何人かほかの学生もいて、先生は何もなかったように楽しそう
に雑談をしていました。 先生はにっこり笑うと
「S君、課題の質問があるんだったね?」と言って椅子を勧めてくれました。

そこに座って回らない頭を一生懸命回転させて、無理やり質問をしていると、
みんなは、邪魔になるからーと、部屋を出て行きました。

足音が遠ざかったころ、先生は静かに鍵を閉めて
「よく来てくれたね」と言いました。
先生はコーヒーを淹れてくれて、先生の隣で飲んだのですが、何を話したら
いいか どこを見たらいいかわからないくらいドキドキして、ほとんど下を向いてい
ました。たわいのない話をしていて、先生は急にじっと私の顔を見て、
「どうしてこの部屋に来たの?」と聞きました。

わたしは恥ずかしくて
「あの・・・・・下着を返してもらいに来たんです」
と言いました。 先生は、笑って、
「でも、あれはまだ、びしょびしょで、はけないと思うよ?」といいました。

そして私の隣に座って、今度はいきなり私のあそこに指を差し込みました。
「ここもまだびしょびしょじゃないか。それに、今、指が入りやすいように足を開い
ただろ?」
といいながらいやらしく指を動かしました。

私は、やっぱり先生にして欲しいといういやらしい気持ちが戻ってたのと、つい
さっき書庫で味わった先生のものが入ってきたときの感触が生々しく蘇ってき
て、満たされなかったあそこがうずうずして我慢できなくなってしまったのです。

先生は意地悪そうな声で「やめようか?」と言って指を抜きました。
抜かれたとたん、自分の液がたらたらとこぼれるのがわかりました。
でも、言葉でいうのはどうしても恥ずかしくて、先生に自分から思いつく限り舌
を使ってキスをしました。

先生は、「まぁ、許してあげようか」と言いながら私の服を全部脱がせて、大き
な机の上に私を寝かせて体中にキスをしてくれました。
そして、ずっと待っていた先生のものをやっと私の中に入れてくれました

今度は、書庫の中とは違って最初から激しく突き動かされました。
部屋の中にはくちゅ、くちゅ、くちゅとエッチな音がリズミカルにひびきました。
バックの姿勢にされて突かれた時、目の前に姿見の鏡があって、そこにいや
らしい顔の私がいやらしい格好で犯されている姿が映っていて、 そんなこと
でもまた興奮してしまって、私は何度もイッてしまいました。
先生の、私の中をえぐる様な動きがちょっと自分勝手になって、 うめくような声
と一緒に先生は私のおなかの上にたくさん出しました。



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営業先の人妻との体験談

営業先の人妻との体験談

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きっかけはインテリア関係の営業をしていた
オレのお客さんになる予定の人だった。

ネットでの見積もり申し込みを受けて訪問した際に、Rが出てきました。

Rの容姿は明るい髪色の155 42の小柄細身
顔は愛内里菜?ぽい水商売風な人でした。

結局は他社に見積もり負けか何かで商談は終了。
そこからはRのやや馴れ馴れしい口調での世間話
「彼女いそうだねー」とか。

当時 成績が欲しかったので、まあ上手く対応しつつ再度の検討を要求。
OKが出て次の日に訪問するも、Rが旦那さんと相談した結果やはりダメとの事。

Rが気を遣ったのか急に隣に座って「ごめんね」と。
なんか目が合って変な雰囲気でキスになってしまった。

実際話してる内にいい女だって思い出してたのが本音で
かなりの時間Rの小さな舌と唇を味わせてもらった。

ただのキスと言うよりはディープな感じでした。
華奢な体のわりにはそこそこな胸で 当然服の上から揉みまくってました。

いいところで旦那さんから電話で中断。

気まずくなったのか「下の子のお迎えいくね」
と 少し離れた場所で送迎バスを待ちに出ました。

Rは27専業主婦 幼稚園と小学生の子供2人のママ。
ご近所は同年代ママさんが多く 何か話をして盛り上がってました。

とりあえずは待ちながら
なんとかしてRとヤリたくなったので思案していました。

そうこうしてる内に車が車庫に入ってきた様子。
旦那の帰宅です 時間にして午後3時前
ドスドスと上がって来て初対面、が まるで893でした…

「誰じゃお前」 性欲も吹き飛びあわてて帰社の準備。
Rがすぐに戻って来て事情を説明してくれたおかげで失礼できました汗

Rが「この人は一生懸命頑張ってくれたんだからね」と旦那をなだめていたが
旦那にすれば決めた業者が居るのでかなり立腹していました。

帰りの車中では仕事など忘れてて、とりあえずはRとやる事だけを
さっき味わった唇と舌を思い出しながら口の周りを舐めてました。

いい匂いのした化粧品かシャンプーが余計に刺激をくれました。
問題はRと個人的に連絡を取る手段がありませんでした。

ケータイ持ってるのは確認済 あとは自分に気があるのか無いのか。
帰社して上司に嘘の報告 「あと一押しで契約取れます」

次の日はRと偶然に会う為に付近を営業する事に決めました。
翌朝10時には既に旦那も子供も出た様子。

必ずママさん同士が集まると期待しつつ離れた場所で待機。
昼あたりに1人ふたりと集まりだしRが出て来たのを確認

さり気なく付近を歩いていると… 案の定声を掛けてきました笑
驚いたフリをしつつ お世話になりました、
と興味の無いガキ2人の為にジュースを買ってRに渡す。

「時間ある?」と聞かれたので
近くの公園で会話し、メルアドも教えて貰いました。

連絡手段がついたので仕事に戻った。遅めの昼食時に早速Rからのメール。
子供の為にありがとう、と。キスした理由も聞いてみたところ

「なんでだろねー笑」 「好きになったかも笑」の返信。
多分 ガキにあげたジュースが効いてたりした。

本音を言えば旦那子供が大事、
旦那は子供が嫌いで少し悩んでたと言うパターンでした。

帰宅した夜は旦那がいるのか返信の遅いメールでやりとり。
内容は主に子供好きの嘘アピールと あのキスの話。

そんなメールを数日やりとりしてる内にRから
カーテンつけてもらったんだけどちょっと見て欲しいとの連絡。

3日後に訪問する約束をし、それまではメールのみでのやり取りをした。
なんでキスをしたのか?や 嘘の子供が好きアピールでした。

結論はキスしたのは後悔もあるという事、旦那に申し訳ない気持ちと
近所のママさんの中には不倫中が数人いるとか。
旦那に見付かるのが怖いとか。

気持ちが流れてしまったけど、旦那子供が大事という回答でした。
子供に無関心な旦那には疑問があるみたいでしたが。

とりあえず何があるかわからなかったので3日間オナ禁してました。
今でも疑問ですがその辺りから、
Rさんが気になって…というメールを送ってました。

今思えば キレイなRのような人妻と付き合ってみたい
不倫してみたいという願望があったと思います。

そして約束の当日 この日は体調不良を理由に欠勤しました。
朝7過ぎにR自宅付近に到着。

しばらくすると旦那の出勤をRが手を振って見送ってました。
小学生の集団登校も始まるので ある物を買いにコンビニへ移動。

午前9時前にRからメールが入り 「忙しいのにゴメンね」とメールが来た。
いつでもいいよと言う感じだったので早速訪問。

出て来たRは朝の服とは変わって濃いデニムの短いスカートに
黒い長いソックスになっていた。

中へ上がらせてもらい、カーテンの場所を聞くと
二階の寝室でしたがカーテンには何の問題なし。

不思議に思っていると、ここでRが
「私どうしたらいいのかわからなくて…」

その言葉になんとなく気づいた自分が居ました。
メールでの話が効果大だった様です。

「でもこういうのはダメよね…」とRが言ったまでは覚えてますが
次の瞬間にはRの顔が目の前にあった。

「大丈夫だって」とテキトーな回答をしたあとは、もうRの唇を堪能していた。
かなり下品にしていた気がします。

「無理」とRは言いながらもどんどんエスカレート
上着とブラをRのアゴ辺りまで捲り上げ 胸の観察をした

Cくらいの大きさでハリがやや無い感じ。出産した女とはこんなのかな?
と思いながら ひたすらに揉んで舐めて吸った。

Rは抵抗もしなくなったので、旦那と寝ているベッドへ寝かし
両足を持って大開脚で まんぐり返しをしてみた。

真っ白い内ももを舐めてRのパンツを見たら
ブラと違う色で小さな穴があいていた。
Rはここまでを想定してなかったと気づきました

水色のシルクのようなパンツに鼻をうずめてマンコの匂いを嗅いだ
このRって女は体臭が全く無く、ケツの穴から膣、クリにかけて
舌を30往復は出来ました。臭いのが苦手な自分にはたまらなくて…

Rの困った様な気持ちよさそうな表情を見ながらしてる内に
さっきコンビニで買ったコンドームを装着。
Rが「マジで!?」って言ったのは覚えてます。

3日間のオナ禁と朝立ちで強烈に勃起してたので
正常位で狂った様に腰を振らせてもらいました。

Rのギャルママっぽい顔がみるみる真っ赤になってました。
「こわいよ」とか何回も言ってた

10分もたずに射精したと思います
Rは一度イッてたらしく膣がかなり締まるのと痙攣を感じました。

行為が終わって冷静になる自分がいた。
反面Rには変化が。抱きついて来てキスをせがんだりしてきた。

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会社を寿退社する憧れの女性との思い出のエッチ体験

会社を寿退社する憧れの女性との思い出のエッチ体験

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当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。
当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、
その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば
誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。
割りと上品ぽい雰囲気で、目立つような派手さはないが、
話し掛けると後輩にも笑顔で優しく接してくれた。

俺は当時学生の彼女がいたが、飲み会とかで誰が好みか議論になると
「おれは断然佐藤さんがいい!」
「じゃあアタックしろよ、絶対無理だから」
「えー、そうかなー」とか言って楽しんでた感じ。
恋愛感情には至らなかった。
その話は本人にも伝わったけど、実際は彼氏いたし、
まぁ俺もたまに話してホンワカした気持ちになる程度だった。
所謂『高嶺の花』という感じ。
そして、俺が2年目の終わりの3月に、佐藤さんは寿退社することになり、
その送別会での事だった。

佐藤さんの彼氏は、会った人に言わせると俺に似ているらしかった。
酔った勢いもあって
「佐藤さん、もしもっと早く知り合ってたら、
 自分が佐藤さんと付き合ってたかもしれませんよね!」
そしたら「そうだね」なんて言うものだから社交辞令とはわかりつつも、
送別会では最後まで
「あ~、もっと早く知り合ってれば~」 ばっかり言って、
まわりから
「何勘違いしてんだ。馬鹿じゃない」とかいじられながら、
雰囲気としては楽しくお開きとなった。

スタートが遅くて、店を出た時は電車はなかった。
当時は今ほど飲酒運転が騒がれてなかったこともあり、
帰る方向が同じ同士で何台かのクルマに別れて帰ることになった。
俺は飲んだ勢いもあり、
「佐藤さんは自分が送ってきますよ!」とみんなに宣言。
方向は全然違ったけど。
佐藤さんは意外とあっさり
「じゃあお願いね」
回りの奴らは
「最後だからな。まぁ事故だけ気を付けろよ」とか
「おまえもしつこいねー。佐藤さん実は迷惑なんじゃねーの?」とか言ってた。
とりあえずクルマ発進。

内容は覚えてないが、取り留めのない話をしてたと思う。
途中でコンビニに寄った。
「酔いざましで、冷たいもの買ってきますよ」
「あ、あたし」
二人してコンビニへ。肩を並べて買い物してると、
(佐藤さんと、こんなデートみたいな事したかったなぁ)っていう思いが沸いてきた。
クルマに戻り、また走らせてる最中に、
ちょっと迷ったけどダメだったら酒のせいにしようと覚悟して
「佐藤さん、結婚する前に一回デートして下さいよー」
当然のように答えは「えー、ダメだよ。明日から早速忙しいしね」
「ちょっとだけでイイっすから。でもヤバイですかね、やっぱり」
「うん。それより彼女とうまくやりなよ」
「うーん…、そうですかぁー」

この辺は、飲み会の延長で軽い感じ。雰囲気が変わったのは次の会話からかな。
「なんか、佐藤さんと二人だけの思い出が欲しいなぁー、なんて」
「思い出?私と?そうだねー、最後だしね」
この時点で、なんかありそうな雰囲気が出てきた。
と、俺は思ってた。
でも、どうしたら良いかわからず、その後は二人とも無言。
一気に緊張して、心臓はバクバク状態。
何を話していいかわからなかった。

でも、佐藤さんの実家があるマンションはだんだん近づいてくる。
助手席の佐藤さんも何も喋らず、時々俺の顔を見て様子を伺ってる。
ヤバイ!もうすぐ着いちゃうよ。
仕方ないから
「あのー…、ちょっと止めていいですか?」多分声は震えてたと思う。
うまい具合にクルマ通りの少ない道の路肩に止めた。
とりあえず残ってた飲み物を飲んだり、溜め息ついたりしてたけど、
次の展開がわからない。
すると佐藤さん
「どうしたのぉー?(笑)」
俺の顔を覗き込む。
「え?…いや、お、思い出をですね…」
「?思い出?」
「はい」また無言。
「えー?ほんとにー?で、どうするの?」

もう、勇気を振り絞って言った。
「ダメならダメでいいんですけど…。えーと、キ、キスさせて下さい。」
明らかにひきつった笑いを浮かべながら。
「あはっ、キス?うーん、いいよ。」
なんとオッケー!「ほんとにいいんですか?ほんとに?」
「うん。でもちょっとだけだよ」
ニコッと笑いながら体を俺の方に向き直す。
俺も助手席の方を向く。
佐藤さんはまっすぐ目を見てくれるんだけど、
俺は照れ臭さと緊張で目を見たりそらしたり。

「やだー、どうしたの?」笑いながら俺の肩をたたく。
「えーっとぉ、じゃあ」とか言って佐藤さんの肩あたりに手を添える。
「手、震えてるよ」
「すいません。。。」
少し体を寄せると佐藤さんが目を閉じた。
そのまま唇をそっと合わせる。
緊張で何が何だかわからなかったけど、
そのままジッとしてるとだんだん落ち着いてきた。

舌を入れて、もっと激しくしたい。でも、なかなか勇気が出ない。
肩をつかんでた手に力を入れ、グッと抱き寄せる。
すると、佐藤さんは唇を離し、軽く俺の胸を押して距離をとった。
マズかったかな、と不安になる俺。
佐藤さんは、俺の両手を握り、下を向いたまま。
何も言えないでいると、佐藤さんが顔を上げて俺の目を見る。
俺は多少落ち着いてたけど、衝動的にもう一度キスをした。
またそのままでいると、佐藤さんは俺の手を離し、
首のあたりにまわしてきた。俺の顔を支えるようにし、
次の瞬間舌で俺の唇を軽く舐める。
俺もそれに答えるように舌を動かす。
ディープキスと言うよりも、互いの舌先の感触を確かめる感じ。

興奮してきた俺は手を佐藤さんの背中から少しづつ下へ。
脇腹あたりをブラウスの生地をさするように撫でていると、
その手をよけるように体をわずかに動かす。
強い抵抗ではなかったので、手を腰骨にあてがいゆっくり動かす。
「ん、」と言う声がふさいだ口から何度か漏れる。
そうこうしてると、唇を離し、
「もう終わりにしよ?」
俺はえっ?て思いながら仕方なく
「あ、はい。すいません・・・」
性的な興奮もあったけど、同時にいとおしさも込み上げてきて、
もう会えないかと思うとマジでつらくて泣きそうになった。

多分、涙目になってたであろう俺の顔を見ながら佐藤さんは、
困ったような慌てたような感じで
「ごめんね。でもこれ以上はいけないでしょ?わかるよね?」
「わかります。でも‥‥」
「でも?」

沈黙する佐藤さん
「気持ちはうれしいけど、私もう結婚しちゃうから、これ以上は何も起きないよ。」
そんなこと改めて言われるとますます悲しくなった。
「もー、どうしたの?しっかりしなよ!」
「はい」
見兼ねたのか佐藤さんは「まだ何かあるの?」
「……あの、ほんっとに何もしませんから……朝まで一緒にいてください」
佐藤さんはしばらく黙ってたけど「ほんとに何もしないよね。約束だよ」
ちょっと困った様子だけどオッケーしてくれた。
ほっとした俺は、笑いながら
「ありがとうございます!」
純粋にうれしくて、何もなくてもまぁいいや、と思った。
そして適当にクルマを走らせ、最初に見つけたラブホへ。

そこは部屋がコテージみたいに独立してて、
空きランプの部屋に勝手に入るとお金を精算するまでドアが開かないタイプ。
駐車場から部屋までのわずかな距離の間、
佐藤さんはなぜか俺の腕につかまって寄り添ってきた。
「えっ?」って思いながら
「なんか本当のカップルみたいですね」
佐藤さんはいたずらっぼく笑いながら
「でしょー?」
でも部屋に入ると腕はほどいてちょっとガッカリ。

普通だったらとりあえず風呂にお湯張るんだけど、
そうもいかず、二人で何秒か立ち尽くしてた。
佐藤さん
「すわろっか」ソファに並んで腰掛けた。
妙に落ち着かなくて、でもいきなり押し倒す勇気もなく、
会社の人の噂話とかどうでもいいことを話してた。
なんか気まずい雰囲気で、不自然に話が途切れてしまう。
場が持たない事もあり
「ちょっとシャワー浴びていいですか?」
「え??」
「いや、変な意味じゃなく、ちょっとサッパリしたいんで。」
佐藤さんは何も言わずにうなずいた。
ガラス張りとかでなく、仕切られたバスルームだった。
シャワー浴びながら、やっぱり色々想像してしまい、ちんぽはムクムクと勃起。
雑念を振り払うように興奮を鎮めて、バスロープを着て戻った。

その姿を見て
「あ、着替えたんだね」とか言いながら耳を真っ赤にした佐藤さん。
その後は、クルマの中と違い、俺の目をなかなか見ようとせず、
急に落ち着かなくなった。
恥じらってる様子が分かり、また俺もドキドキしてきた。

話も全く弾まない。
思い切って
「あの、またキスしていいですか?」
「え?うーん‥」下を向いてしまった。
俺は佐藤さんの手に触れてみた。何も抵抗しない。
今度は手を握り、少し引き寄せながら
「お願いします」。そしてキス。
最初から舌を使い、今度こそやや激し目のディープキス。
佐藤さんも舌の動きが激しくなる。そのままギュッと抱き締める。
さっきと同じように手を脇腹から腰へ。

佐藤さんの鼻から大きな溜め息のような息が漏れる。
どうも背中が感じるらしく、爪の先で触ると体がビクッと動く。
そして握ったままの俺の左手を強く握り返してくる。
次に手を下に這わせ、スカートの上からお尻を撫でる。
「ンッ」と声を出したが、すぐに顔をそむけ、俺の体から離れてしまった。
「ダメって言ったでしょ。約束したよね」口調は怒ってたけど、
目は優しいいつもの佐藤さんだった。

俺はもうカチカチに勃起していた。
いろんな意味でいたたまれなかったのか、あまり深く考えずに
「佐藤さん、約束はしましたけど、やっぱり我慢できません。
 …佐藤さんのこと好きです。だから、今日だけお願いします」
気が付いたら、土下座まではいかないけど、
ソファに並んだ半身の体勢ながらも、はっきりとお願いした。
我ながら潔いと思うほど。
佐藤さんはまた下を向いてしまった。

もう一度、「お願いします」
「ほんとに私のこと、そんな風に思ってくれてるの?」
「はい。本当です」
「えーっ?……最初で最後になるけどそれでもいいの?」
「はい」
「それから、今日のこと誰にも言わない?」
「絶対言いません」
「もし、結婚ダメになったら恨むよ」
「そんなこと絶対しません。」
「…じゃあ、ちょっと待ってて。私もシャワー浴びてくるね」
佐藤さんはニコッと笑いながらシャワーの方に行った。
俺は、お願い攻撃でエネルギー使ったせいか、放心状態でソファに座っていた。
その時はちんぽも起ってなかったと思う。

浴室のドアが開く音がして、我に返った。
佐藤さんが出てきた。
ピンクのバスローブ(安っぽいけど)、少し濡れた髪先。
すごく綺麗でポーッとして見てたら、こっちに近付きながら
「あんまりジロジロ見ないのっ」ハニカミながら言った。
「す、すいません」
「謝らなくていいのに」
アハハって笑って、俺もつられて笑った。
しかし佐藤さん、ソファに座らず中途半端な場所でつっ立ってる。
俺がポカンとして見てると、
「しょうがないなぁー。本当は男の人がリードするんだよ。」
と言いながら目の前まで来て片手を差し出す。
ようやく察した俺は慌てて手を繋いで、ベッドの方へ。
二人でベッドの上に座った。

佐藤さんは女の子座り、俺はあぐらをかいて。
なんかニヤケてしまい、笑ってると囁くように
「どうするの?」
「あ、じゃあ…いいですか」
「さっきからいいよっていってるじゃん(笑)」もう天使の微笑みに見えた。
何度目かわからないけどキス。

堪能するのももどかしく、バスロープの上から胸に触る。
どちらかというとサイズは小さい。
大事にゆっくり揉んでると佐藤さんの鼻息が荒く、熱くなってくる。
直接触ろうと手を滑り込ませたら、その拍子に大きくはだけた。
俺が焦ってたせいかもしれない。
唇を離し、そのまま押し倒した。
で、バスロープの紐に手を掛けると
「先に脱いで」
俺はそそくさとバスロープを脱いだ。パンツいっちょになると、
佐藤さんは上体を起こしてテントを張った俺のアソコを見ながら
「元気だね」
「あっ、あはは」とか言って照れてると、
なんと佐藤さんが自ら俺のパンツに手を掛けて脱がしてくれた。
恥ずかしいやら夢のようで嬉しいやらで俺が素裸になると
「こんなになってたんだね。」って言いながら優しく触ってきた。

予想外の展開だった事もあり、軽く握られた瞬間にチンコがビクッとしてしまった。
佐藤さんはちょっと手を止めたが、上目遣いに俺の顔を見て、
可笑しそうに
「大丈夫?」
ガマン汁でヌルヌルになってたから軽く動かすとすごく感じて思わず
「クッ」とか言ってしまった。
佐藤さんは相変わらず可笑しそうにちんぽと俺の顔を交互に見ながら
ソフトに上下に動かす。

その時の体勢は、俺は上半身を後ろに45度くらい倒し両手を後ろにして支えてた。
その横に寄り添うように佐藤さんが斜め座り。
だから佐藤さんの声も息も俺の耳元至近にあった。
俺が、声を我慢しながら顔をしかめてるのを見て
「もうダメ?大丈夫?」と耳元で囁くのも相乗効果になったのか、
正直ヤバくなってきた。
それまで単調な上下の動きだけだったが、不意にカリ首から上を刺激された。
「もうダメです」と言おうとしたが間に合わず、一気に暴発。
でもそれはそれで最高に気持ち良かった!

佐藤さんは「キャッ」と小さな声を上げた。
俺は気持ち良かったのはいいけど、こんなに簡単にいってしまった気恥ずかしさで、
情けない顔でティッシュで大量に飛び散ったザーメンを処理してた。
もしかして、これで終了かもしれないという不安もあり、
「スイマセン・・・」とか言いながらしょんぼりしてると、
佐藤さんは
「ごめんね。私もビックリしちゃった。」眉をしかめて申し訳なさそうにしてたけど、
実際は弄ばれてたな。

でも、処理が終わったら
「ちょっと待とっか。」って優しく言ってくれた。
やった!チャンスはまだあるんだ!
俺は元気良く
「あ、はい!」と答えたら、笑いながら
「なにそれ。分かりやすいねー。」だって。
一気に気が楽になり、もう一回シャワーを浴びて股間を綺麗にした。

戻ってベッドで添い寝してもらいながら話をしてると、
5分くらいで復活の気配。
何しろ目の前にバスローブ姿で髪を少し乱した佐藤さんがいるのだから
平気でいられる訳がない。
話の途中だったけど、ガバッと起きて
「佐藤さん、いいですか?」と聞く。
ちょっと間があって、恥ずかしそうに頷きながら
「うん」

そのまま覆いかぶさるようにキス。
すぐにバスロープを脱ぎ、まずは俺が全裸に。
次に佐藤さんも脱がせた。
ブラはしていなかったが、ブルーのショーツは履いていた。
そのまま手を胸にあてがいそっと撫でる。
少しだけ力を入れて揉んでみると軽く
「ハァッ」と反応。
体を近付けて乳首を口に含もうとしたら
「優しくしてね」
「はい」と答え、そっと乳首にキスをした。
「あっ」舌で優しく転がしたり、ちょっと吸ったりすると、その度に
「あんっ」とか感じてくれる。

俺も余裕が出てきて、
「気持ちいいですか?」と聞いてみた。
佐藤さんは
「あっ…あん、・・・気持ち、いいよ、…○○ちゃん(俺のこと)、
 んっ…あっ、じょうず・・・だね、あんっ」
こんなこと言われて興奮度が高まり、ショーツの間から指を入れた。
佐藤さんは一瞬体を堅くし、喘ぎながら
「ダメェ」とかすれた声で訴えかける。

でも、いくら佐藤さんの願いでも、その状況で止める訳もなく、指を奥に進める。
割れ目に到達すると、ヌラヌラに濡れている。
こんな俺の愛撫に感じてくれてるんだと思うと
いとおしい気持ちと嬉しさが込み上げてきた。
今度は指を動かそうとしたが、股関節を堅く閉じ身を捩って逃げようとさえする。

これじゃ、どうにもならない。唇をさっき感じてた脇腹に這わせる。
舌で曲線をなぞるように愛撫すると
「あっ、……ああっ」大きめの声で喘いだ。
その隙に指を割れ目の奥へ。入り口付近の上部分を刺激する。
「あっ、うっ、…ダメ、ダメダメェ」体を何度かうねらせるように身悶えた。

膣の収縮が指先に伝わる。
脚の間に移動し、ショーツに手を掛けると今度は腰を浮かし、脱ぎやすくしてくれた。
ダメとか言ってた割りには随分スムーズだった。
全裸の佐藤さんが目の前に。なんだか感動して、ジッと見入ってしまった。
「やだ、ちょっとぉ。」
急に恥ずかしくなったらしく、脇にあった布団をかぶってしまった。

「あ、綺麗だなぁって思って‥」
「えー、そんなことないよ」
他愛のない会話の後、布団に潜り込んだ。クンニしようとしたのだ。
「え?どうするの?・・・汚いよぉ」
そんなのお構いなしに、まずは内腿にキス。下半身が痙攣するように震える。
そしてアソコに吸い付いた。
すごく濡れていて、布団かぶってるせいか熱がこもっていた。

とにかく舐めたり吸ったりを繰り返すと、
「あんっ、いや…、あっ」と喘ぎながら腰が色んな方向に動く。
俺は体の向きを徐々に変え、横向きの69にした。布団をどけて、
顔を佐藤さんの方に向ける。
佐藤さんはチンコに手を添えながら
「大丈夫なの?」さっきの暴発を心配してる。
正直、自信なかったが「大丈夫です。あのー、出来れば口で…」
佐藤さんは
「えー?」と言いながらも最初に舌で裏筋を丁寧に舐めてくれた。
やりにくかったのか、体をずらそうとしたが、脚を押さえて
「このままで・・・」とお願いする。
「もー、やらしいなー」って笑いながら言ってくれた。

裏筋を舐めた後、口ですっぽり包むように含み、ゆっくり上下に動かす。
ちんぽがカーッと熱くなった。
このままだとまた暴発しそうだったので、再びクンニ。
「あ…ちょっと、イヤ、‥‥やめて……あーん」フェラどころじゃなくなったみたい。
ちょっと悪戯したくなり

「背中、感じますよね?」と聞いたら、少し睨むような表情で
「・・・・・・そこはダメだよ。」
引き下がるわけもなく、俯せにして背中を攻撃。
枕に顔を押し当てていたが
「んー、んー」と声が漏れてくる。
体を仰け反らしたり左右にひねったりしてた。
指をアソコにあててみると、相変わらず濡れ濡れ。

途中で顔を上げてこっちを向いた。
「もー、」と拗ねたような声。
俺は顔を佐藤さんの方に向けたまま、アソコにあてがってた指を少し動かした。
「はんっ!」と言ったあと、
「・早く・・・」遂にその時が来た。
「いいですか」と言いながらゴムを装着してバックから試みる。
お尻を浮かしてなかったので、最初ちょっと入れにくく焦る。
ほんの少し浮かしてくれて、何とか挿入。ヌルッと簡単に入った。

佐藤さんはまた枕に顔を押し当てている。
ゆっくりとピストンを始めると、シーツをギュッと握りしめ、
「んっ、んっ」と声が漏れ始める。
入れた時は意外とゆるいと思ってたアソコがいつの間にか締まった感じになってた。
俺は夢中で腰を動かした。枕を通しても
「あーん」と言う泣くような声が聞こえてくる。
どうしても佐藤さんの顔を見たかったので、体位を変えるために、
ゴムが抜けないようゆっくりとチンコを抜いた。

佐藤さんはハァハァと息をしながら俯せのまま動かない。
ちょっと困った俺は、顔を近付けて耳元で
「佐藤さん」と呼び掛けた。え?って感じで俺の方を向く。
そのまま肩を下から上げるようにして、仰向けにする。
佐藤さんは両腕を俺の首に回し、キスをしてきた。
そして
「佐藤さんの感じてるところ、見たいです」と言ったら
「バカ」って笑いながら言って、回した手で俺の後頭部を撫でてくれた。
その体勢のまま、挿入。

入れた瞬間、
「あんっ」と可愛らしい声。その後は、とにかくひたすら動いた。
佐藤さんは、恥ずかしいからか横向いて喘いでたけど、
とにかく俺の目の前で感じてる顔が見れてる事には変わりない。
だんだん限界に近付いてきた俺は
「佐藤さん、佐藤さん」と呼び掛けた。
すると、俺の顔を見て、察したように
「…いいよ」
その後は、目は閉じてたけれども俺の方に顔を向けたまま、
「あーんっ、あーんっ、あーんっ」と単調だけど甲高い大きめの声を出してくれた。
いよいよイキそうになり
「佐藤さん、佐藤さん、」と繰り返すと、俺の後頭部の髪を強くつかみながら
「あ…○○ちゃん、…ん、‥いいよ、いいよ」と答えてくれる。
次の瞬間、下半身全体が熱くなるような感覚とともに、果ててしまった。

佐藤さんは
「ん!はあーっ」と声を上げた。
結合したまま、佐藤さんの上に倒れこみ、その体勢でジッとしていた。
俺も佐藤さんも、グッショリ汗をかいていた。

佐藤さんは俺の頭を何度も何度も優しく撫でてくれた。
「ねぇ、○○ちゃん、重いよ」と言われて慌てて起き、体を離した。
俺は
「すいませんでした」と真面目に謝った。
少しして、
「シャワー浴びてくるね。」と言って浴室に。
俺はボーッと横になってたが、汗が冷えたせいかデッカイくしゃみを一発。
佐藤さんに聞こえたみたいで、
「風邪ひくよー」と呼び掛けてくる。
「つぎ使いまーす」と答えると
「おいでよー」
えっ?と思い
「行っていいんですかー」
「いいよー。汗流してあげるー」
おーっ!と思って裸になって浴室に入ると、
照れてる俺と対照的にニコニコしながら平気な感じでいた。

背中を流してもらいながら
「これから仕事頑張ってね。」とか別れの挨拶のような感じの会話。
いよいよ終わりなんだなぁと、寂しかった。
正面向いて、向かい合うようにしてシャワーを掛けてもらってるうちに、
いたたまれなくなって佐藤さんの顔を見ていた。
俺の視線に気付いた佐藤さんは、チュッとキスしてくれた。
なんとそんな意志なかったのに、チンコがムクムクとたってきた。

当然佐藤さんは気付いたが
「ゴメンね。でも、もう終わりだよ」と困った顔で言う。
「はい、そうですよね」と返事をしたが俺も困ってしまい、二人でチンコを見てた。
おさまるかなぁ、って見ててもおさまるわけ無かった。
俺が何も言えず、黙ってると佐藤さんが手を伸ばし、
「私が呼んじゃったからだね。…本当にこれでおしまいだよ」と言いながら手で愛撫してくれた。

とは言っても、なんか事務的な感じもしたが。
嬉しいやら申し訳ないやらで、イク直前に佐藤さんの体を抱き寄せたら、
向こうから唇を合わせてくれた。
その瞬間、あっという間にイッてしまった。
「満足した?」
「はいっ」
「いい思い出になった?」
「はい、なりました。佐藤さんもですか?」図々しくそんな事を聞くと、
「うん、私も」とはにかんだように笑った。

途端に、また泣きそうになると
「泣いちゃダメだよ」と言って浴室から出ていった。
きっと俺が本当に泣く前に、気を使って出てくれたんだと思う。
なんとか気持ちも収まり、浴室から戻った。

そこで見たのは、バスローブではなく私服に着替えた佐藤さん。
アレッ?と思っていると
「ごめんね。やっぱり帰る。送ってくれる?」
朝まで一緒にいてくれる話は?と思ったが、もうワガママ言えない。
素直に送っていった。

帰りの車中では、佐藤さんはまるで何も無かったかのような顔。
その態度の変わり様は、俺にとっては寂しかったが、女は強いなぁとも感じた。
とにかく、会社で何も言わないように、何度も念を押された。
マンションの近くで佐藤さんをおろす。
「ありがとう。じゃあネ。カノジョ幸せにしなきゃダメだよ」
「はい。佐藤さんこそ幸せになって下さい」
去っていく佐藤さんの後ろ姿を見ながら、最後にようやく泣けた。

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スポーツジムで人妻に逆ナンされた体験談

スポーツジムで人妻に逆ナンされた体験談

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俺が18の時高校卒業して間もなくしてその人妻にであった。

高校2まで鍛えていて受験期に太った俺は筋トレの為にジムに通っていて、ジムにいるトレーナーがいちいち話しかけてくるのが嫌でいつもイヤフォンをしていたんだ

そんな日が1ヶ月位続いて

ジムの人たちにも顔が知れて鍛えてる時以外人と話すのが好きな俺は、専業主婦で昼間は暇な奥様方とランチをすることになった。

そこでは

「いつも頑張っててすごいね!」とか

「真面目だよねー」とか

褒められまくられるし奥様方はそれなりに鍛えてるだけあって綺麗で俺は満更でもなかった。

俺は大学が実家から遠くて一人暮らしだった。

その事を帰り道が同じの由紀子さんという奥様方の1人に話したんだ。

由紀子さんは

「1人で夕飯とか大変でしょう、よかったら今度うちにいらっしゃい?」と言ってくれた。

俺はこの時

「あー、よくあるやつだー」と本気にとっていなかった。

あんまり期待もせずそれから暫く普通の筋トレの日々が続いた。

すっかり約束した事も忘れていたある日、

由紀子さんは

「今夜うちにこない?」と誘ってきた。

約束を思い出して俺も

「良いんですか?じゃあお邪魔します!」

なんて言ったものの旦那さんとお子さんがいる事を思い出して

「え?旦那さんとかは?」と聞いたら、

「真面目な大学生で良い子がいて、一人暮らしだから夕飯作るって話したよー」と

何故か爆笑された。

「じゃあ今晩行きます!」って明るく返事してその場は別れたものの、

内心「旦那さんそんなんで良いのか?」とか思ってた。

夜までバイトして由紀子さんの家に向かった。

帰り道が同じとは言ったけど俺の家の方が先についていたから家は知らなかったんだ。

ついて見て俺が想像してた普通の家とはまるで違う、金持ちの家があった。

「うおっ!」とか言って

門の前でうろたえてたらインターフォン越しに呼ばれた。

中に入って旦那さんと息子さんに挨拶したけど、旦那さんはなんか無愛想。

それでも無事夕食を終えられたんだ。

旦那さんと息子さんは夕食後すぐ寝ちゃって俺と由紀子さんだけになった。

食後のお茶を飲みながら由紀子さんは、旦那さんとはいつもあんな感じだし会話も少ないみたいな話をしてくれた。

俺は童貞だったし、これがチャンスってわからなくて、ヘラヘラしてその日はかえっちゃった。

でもその日から由紀子さんはやたら俺にグイグイきてジムの他の奥様方からも

「若い子食べちゃダメよー」みたいな冗談を言われてた。

由紀子さんはうちの前でバイバイする時、それまでは普通だったのあの日以来やたら俺の部屋を気にしていて、

「掃除して、ご飯作って行ってあげる」と言われた。

俺も何回か拒んだものの、綺麗な女性の強い頼みを断りきれるはずもなく部屋にいれた。

お前らも分かると思うけど、大学生の男で一人暮らしの部屋なんてAVだのエロゲだのオナホだのザーメンティッシュだのが大量にあるんだ。

由紀子さんは笑いながらそれらを片付けてくれた。

「こんなの見るのー?スケベだなー」とか言われて、童貞の俺恥ずかしさでチンコビンビン。

それでも童貞だからなんにもできなかったんだ。

当然至近距離でチンコビンビンなら経験豊富な奥様が気づかないはずもない。

由紀子さんは

「なんで立ってるのー?」とかいやらしくわざと聞いてきた。

どうしようもなくなって正直に童貞でこんな事今までなくて興奮してるって伝えたら、いきなりキスされた。

もう俺イキそうだった。

それからいろいろあって結局ゴムなしでその日はやってしまった。

それからはジムから帰るたびに、セックスって言うのが日課になった。

そしたら「体だけの関係で付き合ってって」言われて即おっけー。

由紀子さんドSだから俺は今性奴隷みたいな感じ。

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【レイプ】結婚が決まってる同僚の女をお酒で酔わせて・・・

【レイプ】結婚が決まってる同僚の女をお酒で酔わせて・・・

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地方の役所に勤める30代ですが、五年ほど前の体験を元に書かせていただきます。
初投稿なので誤字脱字等はご容赦いただければ幸いです。

真由子は26歳、私の所属する部署に配属されて3年。
美人ではないが童顔で笑顔が可愛いので市民の受けもよく所内での評判も良かった。
私も好意を寄せていて(私の好意は、推定で75E以上は有るであろうバストを含めてだけど)
いつかは抱きたいなと思っていた。
5年前の年明けに上司から所員に、真由子が5月に結婚することになったと報告がされた。
それでは・・・真由子の結婚お祝会でも予定しますかとなって、2月に所員有志が集まって
簡単な宴会が模様された。
宴会が進み真由子もかなり酔いが回ってきたころ、普段から仲の良かった私と後輩Aと
真由子の三人で話している時、後輩Aが
「真由ちゃんのこと好きだったんだよね。」
「一度付き合って欲しかったな~。」
って誘うと、
「誘ってくれれば良かったのに~。」
「奥さんが大丈夫なら、今からでもOKですよ。」
なんて上手く交している。

後輩Aはさらに
「誘いたかったけど、真由ちゃん処女でしょ!」
「B子が言ってたよ。早く経験したいって話したよね。」(実は、後輩Aと同じ職場のB子は不倫関係で)、
「えぇ~ 今は違いますよ。」って反論したから、後輩Aが
「彼とエッチしちゃったんだ。」「楽しそうですね。」とさらに突っ込むと、
「違いますよ。」「彼とはまだエッチしてないですよ。」と反撃してきた。

私は二人の会話をいつもの様に笑いながら(冷静を装って)聞いていたら、
「Aさんも、先輩(わたし)も聞いてくださいよ。」
と言って真由子が話し始めた。

真由子は学生時代から吹奏楽を趣味にしていて、就職後も地元の市民楽団に所属して吹奏楽を楽しんでいた。
一年ほど前、市民楽団員の中で渋い中年男Cに好意を持ち、友達とグループでお付き合いを始めた。
程なくして、彼も真由子に好意を持つようになり二人で会うことが多くなって、
自然の流れで男女の関係へとなって行った。

事件は、そんなことを知らない劇団の友達が
「真由ちゃん、劇団員のCさんて隠してるけど結婚してるんだって。」
「劇団員の子に手を出して奥さんともめてるんだって。」
「渋くてかっこいいと思ったけど最低。」
と伝えてきた。

真由子は、事の真偽を確かめることもせずに劇団の活動からも疎遠になって行ったそうだ。
真由子のカミングアウトを聞いて後輩Aは言葉なく、静かに酒を飲んでいた。
私は・・・ 冷静に、だったら俺が誘ってもOKじゃんって勝手に思い込んで、下半身を熱くさせていた。

そして4月、真由子は定期の異動で他の部署へと移って行った。
結婚式の三週間前、『結婚の準備大変だね』とか『新しい職場は大変?』なって普通の激励メールを送って、
最後に『良かったら夕飯でも一緒に』と誘うと、『是非誘ってください。いろいろ大変なんで!』と
返信が来たので、早々にホテルのレストランで会うことになった。

食事が終わって場所を移してアルコールが入ると、真由子の愚痴は新しい職場や仕事の事から始まって、
酔いが回るにしたがって彼との結婚まで話題が広がっていった。
私は終始笑顔でよい先輩を演じながら、この後の展開を想像して下半身を熱くさせながら、
真由子に酒を進めていった。

そんな事を俺が考えているとは知らないで、
「本当に先輩は優しいですよね。」
「今日は思いっきり飲みましょ~。」
なんて一人盛り上がっている。(以前の私なら良い先輩で終わったでしょうけどね)

十分に出来上がった真由子の手を引きながらエレベーターで自分の部屋へと誘うと、
何の抵抗もなく黙ってついてくる。
部屋に入ってベットに寝かせると、
「ここは何処ですか。」
「なんか、気持ち悪いです。」
「苦し~。」
とか意味不明の言葉をしゃべっていたが、ものの数分で寝息を立てて寝てしまった。

私は服を脱ぎ裸になるとデジカメで着衣の真由子を撮り、寝息を立てている真由子のベットに添い寝して、
耳元で「真由子、服を脱がないとしわになっちゃうよ!」「服を脱ぐ楽になるよ。」と囁きながら、
ブラウスのボタンを外しスカートのホックも外して下着一枚にした。
真由子の下着はピンクでレースの縁取りがあり、上下セットのものであった。
バストは期待通りの巨乳でEかFはあると思われ・・・ブラジャーからはみ出て26歳の張を保っている。
薄い小さめのパンティーからはヘアーが薄らと見え、股の部分は心なしか湿っているように感じた。

私は一旦ベットを離れ部屋のエアコン設定温度を幾分あげて、デジカメで真由子の下着姿を撮りながら、
これからの調教に必要なものを隣のベットに広げた。
この日のために用意し事前に部屋に運び込んだものは、拘束するための紐と手錠、
バイブ(おまんこ、アナル用)大小数点、ローション、剃毛用の電動髭剃り、
髭剃り&シェービングクリーム、大人のおもちゃ数点を隣のベットに広げ準備が整ったので、
真由子のベットに移り下着を脱がせて・・・・。

先ほどから部屋の温度を上げてあるので、真由子は下着姿でも起きることなく静かな寝息をたて続けている。
私はブラジャーのホックをはずし豊満なバストを露にした。
巨乳ではあるが乳輪は小さく薄いピンク色で、乳首は乳房のボリュウムのためか一際小さく感じた。
すぐにでも口に含みたい衝動を我慢して、パンティーに指をかけヒップの方からゆっくりと脱がすと、
綺麗にカットされたヘアーが見えてきた。
そしてその下には一筋の線が!

私は真由子を仰向けにすると両足を広げ、まんこが見える様にして記念の写真を撮った。
そして真由子に添い寝する形で、「綺麗だよ真由ちゃん。」「愛してるよ真由ちゃん。」「好きだよ!」
と囁きながら、乳首や耳に唇と指先で刺激を加えると、「ああっ・・・あ、う、う」と声が漏れてきたが
真由子はまだ目を覚まさないでいる。
私は指先を下半身に移して、太ももからおまんこへとゆっくり刺激しながら指先を進め、
ゆるく口を開け始め涎を垂らしているおまんこの中へと指を進めた。
十分に潤っているそこは私の指を抵抗なく向かい入れたと同時に「いやぁ~」「だめ~」と
真由子は声を出したが、拒否の声と言うよりは感じて、興奮して出した艶のある声であった。

真由子の体が十分に準備が整ったと確信した私は、真由子の両足の間に入り十分に勃起して
硬くなったちんぽを、真由子のまんこに擦る付けて愛液を亀頭に塗りつけた。
その行為だけで真由子のまんこは大きく口を開け、涎が垂れて来そうなほどに潤ってきた。
私は亀頭の一部をまんこの中に進めると最後の写真を撮ってから、
真由子の両足を抱え込んで一気に挿入した。

その瞬間、「あっ いや・・・」と声を上げて真由子が目を覚ましたが、
私は気にしないで腰を動かして真由子の奥深くへの抽出を続けた。
「えっ いや なに・・・」「止めて 止めてください。」と暴れたので、
「真由子が誘ったんだよ」「彼氏とのSEXが不満で・・・」と言いながら腰を振り
「さっきまで感じて声を出していたよ。」「ほら 感じていい音がしてるだろ。」って、
クチャ、クチャと卑猥な音がする様に腰を動かすと、真由子は唇を噛みながら横を向いて、
下半身の刺激に耐えているようでした。

意識が戻ってからの真由子は、喘ぎ声を上げないように耐えながら、私の言葉にも無反応で目を瞑り
唇を噛んで横を向いています。
真由子は拒絶するでもなく、かといって積極的に感じるわけでもなく・・・・
無反応の女を抱いても楽しくないので、取りあえず中に出してから次の調教に入りかと考えて、
自分のペースで挿入を繰り返し頂点を迎えました。

雰囲気から絶頂が近いことを感じ取った真由子は「お願いだから止めてください。」「お願いだから!」
と涙目で訴えてきます。
私は「何処に欲しい?」って聞くと「だめ~ 止めて」って叫ぶから、
「早く言わないと中に出すぞ。」って脅かすと「外に 外にお願いします。」と泣きながら言うので
「だったら、俺に抱きついて感じてみろ。」っていうと真由子はゆっくりと両手を私の体に廻してきました。

私は真由子の唇を弄びながら腰を振り続け、奥深くに挿入しながら
「結婚祝いだよ」って言って精液を吐き出しました。
吐き出すという表現がぴったりなほど、私のちんぽからは何度となく大量の精子が、
真由子のまんこの奥深く子宮へと注ぎ込まれてゆきます。
外に出すという言葉で安心していた真由子の表情が一変し「いやぁ~ だめぇ~」と
私から離れようとしましたが、すべてを出し終わるまで腰を掴んで離しません。

中出しの余韻に浸っていると、気を取り直した真由子は私の体の下から出ると、
バスルームへとおぼつかない足取りで向かいましたので、あとを追ってバスルームを覗くと、
真由子は泣きながら、おまんこに指を入れながら精液を掻き出しています。
私がニヤニヤしながら覗いているのに気付くと「ひどい どうしてですか?」と睨みながら聞くので、
「酔って誘ったのは真由ちゃんだよ。」「続きをやろうよ!」て言いながら手を引いてベットに寝かせました。

「嫌です 止めてください。」「黙ってませんから。」って暴れるので、
「結婚相手の彼に相談するかい。」「酔って、仕事場の先輩抱かれました。」
「決して合意じゃないけど、中に出されましたって言うんだ」
そして最後に
「それって楽しいかもね。それに写真もたくさんあるし。」
と言うと、真由子は顔を覆って声を出して泣き出しました。

私は「だから 楽しもうよ。」「今晩だけでいいから!」「明日になったら忘れるからさ。」
と抱きしめながら言っても泣き止まないので(こちらとしては抵抗する女を服従させる方が楽しいので)、
ベットに押さえつけると準備してあった手錠を後ろ手にかけ、両足を紐でベットの足へとつなぎました。
大きく足を広げた真由子の間に体を入れると、無防備のおまんこを指で弄びながら
「綺麗なヘアーだね。」「誰がカットしたの?」って聞くと
「ブライダルエステで・・・剃って あとは自分で・・・」恥ずかしそうに答えたので、
「俺も、剃ったり、カットしたりは上手いんだよ」って答えるとキョトンとしてるので、
準備した髭剃り&シェービングクリームを見せると途端に表情が変わって、恥骨にクリームを塗りだすと
「ダメ 止めてください。」「お願いだから 彼が・・・」と暴れるので、
「暴れると傷がつくよ。」と言って髭剃りを当てると抵抗はなくなりました。

その後は、剃毛したおまんこをバイブや玩具でお弄んで、逝き疲れて意識朦朧となった真由子の
おまんこに再度中出しして、あふれ出る精液をデジカメで撮影してその日は終了しました。

その後は結婚式の前日まで、何度となく呼び出しては中出しを楽しみました。
最初は抵抗して泣いてましたが、最後の方ではそれなりに楽しんでいたように感じました。
「子供が出来たら大変だ!」って言うと、最近ピルを飲み始めたことを白状しました。
結婚相手も暫く二人で楽しみたいということで了解したとのこと。
剃毛されたことは、新婚旅行で楽しむ水着の関係でエステの人に聞いたら、
剃毛を進められたってことで・・・ 彼も喜んでいると言ってました。

真由子は私との関係にも慣れてしまって、最初の様に泣きながら抵抗することが無くなってきました。
というか、楽しんでいるように感じてきたので・・・



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サークルの巨乳後輩と飲んだ時の話

サークルの巨乳後輩と飲んだ時の話

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学生時代、サークルのやつらと先輩の部屋で飲んでた時の話。

メンバーは女が3人と、俺含めて男が2人だった。
部屋の主の美人な先輩、おとなしい系の女、巨乳の後輩、
俺の結構仲のいい友達、それに俺。
みんな相当飲んでて、寒い季節だったから全員コタツに入って結構密着してた。
で、俺の隣にいたのが巨乳の後輩、夏美。
こいつが小柄な割に尻とか結構いやらしい感じに肉がついてて、
色白でなかなか可愛いんだ。胸はEカップとか言ってたかな。
みんなでビデオ見たりしながら普通に喋って飲んでたけど、
たまに夏美と脚が触れ合ったり、谷間が見えたりして、正直俺はちょっと興奮していた。

飲んでる内に話題はなんとなくエロい方向に向かっていった。
経験豊富らしい先輩と俺ら男二人が主導権を握ってて、
清楚系の由佳子と後輩の夏美に話を振って、恥ずかしがるのを楽しんだり。
胸のサイズの話とかしてる内はまだ良かったんだけど、
オナニー話とか初体験話とかになってくると女の子二人はもう顔真っ赤。

もう酔ってきてテンションもバカになってるから、
女の子が恥ずかしそうにしてるのが楽しくてしょうがない。
由佳子はおとなしそうな顔してやることはやってるらしいけど、
夏美はどうも本当に経験がないらしかった。
彼氏はいたし、それなりにエロいことはしたけど、本番までには至らなかったとか。

「マジで!こんなに可愛いのに?!」
とか言いながら俺がノリで抱きついてみたら、夏美も大分酔ってたのか、
「そうなんですよ?残念ながら…w」
とか言ってぎゅ…って抱きついてきた。
俺の胸に、夏美の柔らかい胸がふにって当たる。流石Eカップ、でかい。
俺の首のとこに顔うずめてきて、白いうなじが見える。なんかいい匂いがした。
…やばい。

そこでもうなんか完全にスイッチ入ってしまった。
その場は普通に笑ってはなれたけど、俺はもう完璧エロモード。
しばらく悶々としながらまたエロ話してたけどすぐに我慢できなくなって、
コタツで見えないのをいいことに、夏美のふとももをゆっくり触ってみた。
残念ながらスカートじゃなかったから生では触れなかったけど、
ぴったりしたジーンズだったからそれはそれでまた良し。

ふとももの上で手をすーって滑らすと、夏美は微かに身体をびくっとさせた。
俺の手の上に小さな手を重ねてくる。
あ、やばいか…?と思ったけど、でも全然制止する感じじゃない。
俺は勢いづいて、好き勝手にセクハラしはじめた。
ふとももを指一本でつーってしたり、
ゆっくり微妙な動きでさわさわしてみたり、
膝のあたりを指でくすぐるみたいにしてみたり、
クッションで隠しながら尻の方まで触ってみたり。
夏美は表面上普通にエロトークし続けてたけど、明らかに感じてたと思う。
俺が夏美の感じるところを触ると、
俺の手の上に重ねた夏美の手が一瞬だけぴくって力が入る。
酒のせいもあるだろうけど目元赤くして、
たまにクッションの位置直すフリとかして腰をもじもじさせるのがすげーエロいんだ。

俺はそのままアソコもいじってやろうと思ったけど、流石にそこはガードが堅い。
触ろうとすると脚をぎゅっと閉じてしまうし、手で俺の手を払いのけようとしてくる。
ちょっとの間コタツの中で攻防があって、
俺は夏美の脚の間にうまく中指一本だけをするりと差し込むのに成功した。
よし!と思ってすかさず人指し指も入れ、
指二本でジーンズ越しにアソコをいじってやる。

夏美は、びくっとして真っ赤な顔で俺を見てきたけど、
俺はにやっと笑って指の動きを更に激しくする。
なんかジーンズの縫い目の固いところが、ちょうどクリトリスにあたってたらしい。
夏美の腰が、かすかに、本当にかすかにだけどいやらしくくねった。
さっきまではなんとか平静を保って喋ってた夏美が、
色っぽく眉を寄せたなんともエロい表情になっていって、
それと同時に夏美の手と脚もだんだん力が抜けていく。

急に静かになってうつむいた夏美に、先輩が心配そうに声をかけた。
「あれ、夏美大丈夫?飲み過ぎた?」
「あ…大丈夫です、ちょっと酔っちゃったみたいで…」
その頃にはもう友達は潰れてたし、
なんかそれがきっかけでみんな寝るモードになった。

由佳子と先輩の二人は先輩のベッドで寝る。
残った俺たちはコタツで適当に雑魚寝だ。
「夏美に変なことしちゃ駄目だからねw」
先輩がベッドに入りながら冗談っぽく言った。

「しませんよw」
ごめん先輩、俺既に変なことしまくってます。
「じゃ、おやすみー」
「おやすみなさいー」
由佳子が部屋の電気を消した。
夏美はオレの隣で、下半身はコタツの中、上半身には先輩が貸してくれた毛布をかけて、俺に背中を向けて横になっている。

俺はもう本気で収まりがつかなくなっていた。
そろそろとコタツの中に手を伸ばして、夏美の尻を撫でる。
途端、夏美の身体がびくっと大きく反応した。夏美も大分興奮してたんだと思う。
身体をずりずりと移動させて夏美の毛布に一緒に入り、
俺の身体を夏美の背中に密着させる。

尻を撫でていた手を動かして、今度は胸を触る。
表情は見えないが、夏美の動悸が伝わってきた。
たまらなくなって、俺は既に勃っていたチンコを夏美の尻にぐいっと押しつけた。
勢いで夏美の服をたくし上げて、ブラジャーも上にずらしてしまう。
俺は夏美の生乳を下からゆっくり揉みあげた。
肌がなめらかで、手に余るぐらいの量感があって柔らかくて、めちゃくちゃ気持ちいい。

もうすっかり堅くなってる夏美の乳首を指でなぞったり、
指で挟んだまま胸揉んだりする。
どうも夏美は乳首が相当性感帯らしくって、
くりくりいじる度に反応して身体を震わせるのがものすごく可愛かった。
夏美の尻に押しつけたチンコを擦り付けるように腰を動かしても、嫌がる気配はない。

しばらく腰を動かしながら乳首を中心に胸をいじりまわしてると、
その内夏美が子供がいやいやをするみたいに首を振りだして、
やめてと言わんばかりに俺の手をぎゅっと掴んできた。

ここでやめる訳にもいかず、俺は両手で夏美の細い身体を抱き締め、
両方の乳首を指で優しく揉むようにいじりまわし、擦り付ける腰の動きを激しくする。
「…ん…っ」
夏美は堪えきれなくなったのか、小さく喘ぎ声をあげた。

先輩とかにバレると流石にやばいので、俺は上体を起こしてみんなの様子を観察する。
先輩と由佳子の方からは、規則正しい寝息がふたつ聞こえてきた。
友達はもう問題外だ。さっきから完全に撃沈している。
「みんな眠ってる…」
俺は夏美の耳元で囁いた。
「え…?」
夏美は少し安心したのかそろそろと身体を反転させ、
やっと俺と向かい合わせの状態になった。

俺は毛布の中で夏美を抱き締め、キスをした。
背中や尻を撫でながら軽いキスを何度か繰り返し、やがて舌を絡めたディープキスに。
夏美の太股の間を膝で割って、膝をぐいっとアソコに押しつけるみたいにしてみる。
「っ、はぁ…」
喘ぎ声とまではいかなくても、夏美は何度も熱っぽい溜息を漏らしていた。

耳、首筋、喉元あたりとキスをしていって、乳首を口に含んで舌先で転がす。
夏美は声を出さないように必死で堪えているみたいだった。
もうその我慢してる顔がヤバいくらいエロい。
乳首を舐めながらも、俺の手は夏美のジーンズのホックを外す。
ホックは簡単に外れた。ジッパーも下げてしまう。抵抗は全くされなかった。
俺は夏美のパンツの中に手を滑り込ませた。
「ん…っ!」
濡れてる。つーかもうぐしょぐしょだった。
クリトリスを指で転がすと、夏美はたまらなさそうに喉を仰け反らせた。
「…ん…ぁ…っ!」
こんな色っぽい声出せるやつだったんだ、とか、俺はちょっと感心というか驚いた。
引き続き乳首を軽く吸ったりしつつ、クリトリスを柔らかく刺激する。
「や…ぁん…っ」

クリを円を描くみたいに触ったり、バイブみたいに指を細かく震わせてみたり。
夏美のクリトリスがだんだんかたくなってくる。たまらなさそうに腰がくねる。
「ん…ぁあ…っ」
指を動かすたびにくちゅくちゅ小さな音がしたけど、
コタツの中だから多分他のやつらには聞こえないだろう。
ちょっと焦らすようにしてみたら、
夏美はねだるように自分から腰を押しつけてきた。
「えっち」
小さな声で耳元で言ってみると、それだけで夏美は身体をびくっとさせる。
ジーンズの外まで染みないか心配になるぐらい、
もう本当に夏美のあそこはぐちゅぐちゅになってた。

俺はぬるぬるになっている夏美の中にゆっくり指をさしいれた。
「ん…あぁぁ…っ」夏美は自分の服の袖を噛んで、必死で声を堪える。
指二本を抜き差ししたり、Gスポットらしきところを攻めてみたり、
クリトリスを手で圧迫しながら、中で指を小刻みに動かしたりしていると、
夏美は片手でぎゅっと俺の手を押さえるようにしてきた。
「あ…ぁ、ん…っ」
夏美ははぁはぁと息を乱しながら、切れ切れに喘ぎ声をあげて腰をくねらせている。
ここぞとばかりにクリトリスを何度も強めに擦り上げてやると、
夏美の手にぎゅう…っと強く力が入った。夏美の腰がびくびく痙攣する。

「ん…ぅ…あ…っ!」
俺は激しく指を動かす。夏美の腰が思い切り仰け反る。
「あ、ぁん、ん…??っ!」
数秒その姿勢で固まってから一際強く腰が跳ねて、次の瞬間夏美は崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ…っ」
荒い息。まだ少し痙攣している夏美の腰。
俺も我慢の限界だった。

処女らしいから、ためらいはあったけど、もう俺のチンコはヤバいことになってて、
夏美に入れたいヤリたいって身体が叫んでる感じだった。
でも流石にその場じゃ本番は難しそうだった。
スペースもほとんどないし、誰か起きてしまったら言い訳のしようがない。
俺は肩で息をしながら、くたっと身体を横たえている夏美に、小さな声で囁いた。
「起きられる…?」
夏美はしばらくためらった風にしてから、小さく頷いた。
「風呂場に…」
俺は夏美の服の乱れを軽く直してから、コタツを出て夏美を立たせ、
心の中で先輩に何度も謝りながら風呂場に向かった。
先輩の借りてた部屋は、風呂自体はそんなに広くないけど、
脱衣所兼洗面所は結構スペースがある。
風呂は声が響くだろうし、やってしまうならそこしかなかった。

脱衣所の鍵を閉め、洗面所の鏡のところにある小さな灯りだけをつける。
薄明かりの中で至近距離で見る夏美の顔は、
普段の五倍も十倍も艶っぽくてたまらなくそそられた。
壁際で立ったまま抱き合い、舌を絡め合って貪るようにキスをする。
さっきとは違って、夏美も積極的に身体を押しつけるようにしてきた。
「さっき、いっちゃった?」
耳に舌を這わせながら訊くと、夏美は恥ずかしそうに頷いた。
「いったの、初めて?」
今思うとアレな質問だが、
その時俺は夏美を指でいかせたという達成感に酔っていた。
「…人に、されて…いったのは、そうです…」
夏美は吐息混じりにとぎれとぎれに答える。
「ってことは、夏美ってオナニーするんだ」
「…先輩…っ恥ずかしいです…」
「さっきはそんなことしないって言ってたくせに」
飲んでるときオナニー話が出たときには、夏美は真っ赤になって否定していた。

「だって、そんな…言えませんよ…」
「夏美はどうやってオナニーするの?」
「…ゆび、で…触ったり…」
「どこを?」
「…胸とか…あそこ…とか…」
何か思い返すとありがちなAVくさくて本当に恥ずかしい台詞だが、
俺は女の子のオナニー告白にすごい興奮してしまうタチで、
夏美の一言一言にめちゃくちゃ興奮してた。
ちなみにその間もお互いの身体を触ったり脱がしたりしてて、
夏美の下はもうぐしょぐしょに濡れたパンツ一枚だけになってた。
俺のチンコはやばいぐらいガチガチに反り返ってたし、夏美の膝はかすかに震えていた。

「なあ、俺、夏美としたい…いい?」
ちょっとだけ間があって、夏美は俯いて、消え入りそうな声で言った。
「…いい…です…先輩なら」
それを聞いた瞬間、俺は夏美のことがめちゃくちゃ愛しくなって、
夏美の身体をぎゅっと抱き締めた。
初めてらしいからなんとなく顔の見える正常位でやりたかったんだが、
床でやると汚してしまいそうで、立ちバックも難しそうだったので、
結局、夏美に壁に手をつかせて尻を突き出す格好にさせる。
パンツを脱がせると、暗い脱衣所に夏美の白い尻が浮かび上がった。

夏美の濡れたそこを指で広げ、チンコをあてがう。
「…あ…っ」
「入れるよ…」
ゆっくり腰を入れると、チンコはずぶずぶと沈み込んでいった。
「…、ん、ぁ、あぁぁ…っ」
さすがにきつい。が、よく濡れているせいか、思ったほどの抵抗感はなかった。
「い…ぁ…っ」
「大丈夫…?」
「ぁ…っき…ついけど…大丈夫です…ん…っ」
夏美は声を押さえるためか、自分の肩の辺りに顔をうずめた。
そろそろと腰を動かすとびくっと夏美の身体が仰け反り、
同時に夏美の中がひくんっひくんっとチンコを締め付けてくる。
その気持ちよさに、俺の理性の糸がぷつんと切れた気がした。

俺はぐっと夏美の腰を掴むと、腰を入れた。
「ん、んぁ…ッ!」
一度動かすともう止まらない。俺は夢中で腰を動かす。
腰を振るたびに、ものすごい快感が下半身を駆け抜けた。
それまで相当我慢していたのもあって、俺はもうケダモノみたいに腰を突き上げていた。
「あ、ん、あ、あ、ん…ッ!」
腰を動かすたびに夏美のくぐもった声が漏れるのが余計に俺の動きを加速させた。
俺は夏美に覆い被さるようにして胸を激しく揉み、叩きつけるみたいに腰を使った。
「や、ぁ、あ、あ、んぁ…ッ!」
情けない話だが、かなり短い時間しか動いていないのに限界が近づいて来た。
俺は更に腰の動きを早め、
「やばい、出る…っ」
寸前で一気にチンコを引き抜いて、夏美の尻に大量に射精した。

しばらく二人で重なったまま、お互いの呼吸を感じていた。
「えー…と…夏美、大丈夫…?」
「…あ…はい…」
夏美は床にへたりこんでこっちを向いた。目が合うと、恥ずかしそうに笑う。
その顔は、なんか昨日までの夏美と全然違って妙に女っぽかった。
俺は夏美を抱き締め、もう一度深いキスをした。

夏美とは、その後何回かやったが、
この時は気持ちよさも興奮度も最高だった。
後の処理が大変だったけどなw



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【彼女のエッチを覗く】元カレにフェラしてやがる


僕には彼女がいます。僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。

記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。

彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。

甘いと言われると思いますが、彼女のために出来ることがあれば僕がどんなに疲れていてもやります。

それはエッチの時でもそうです。

彼女がしたくないことは絶対にしません。

最近ではフェラすらもアゴが疲れるということでしてくれません。

体位も彼女がなるべく動かない体位で気を使っています。

それでも一緒にいると楽しいので、これからもずっと大事にしていきたいと思っています。

でも一つ許せない事があります。

それは元彼の事です。

僕の前に5人彼氏がいたのは知っています。

そのうちの1人とのハメ撮りを発見してしまいました。

発見したというか見つけ出しただけですが・・・。

 。

 。

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彼女のパソコンの中を見れるチャンスがあったので色々と見ていました。

その時は時間がなかったので、動画の拡張子だけを検索して、USBにコピーして家で見ました。

最初は彼女がどんなアダルト動画を見てるのか気になって、それを探すつもりでした。

ところが同じ男の名前の動画データがいくつかありました。

お気に入りの男優でもいるのかと思ったら・・・それは元彼とのハメ撮りでした・・・

そこには見たこともない彼女の甘える姿が写っていました。

どちらかというと僕は彼女に尻に敷かれています。

いつも強気で、彼女のペースに合わせるのが普通で、彼女との共通の友達に対しても同じ態度だったので、そういうもんだと思っていました。

ところが、その元彼の前では、

「えー、カメラやだよー、恥ずかしいよー」

「いいだろーが、俺のオナニー用だろ?じゃあエロビ借りてもいいの?」

「えー、それはやだけど・・・絶対人に見せない?」

「見せねーよ、早く脱げよ」

「うー、恥ずかしいよー」

と子供扱いというか元彼の言うことをよく聞いていました。

そしてさっさと裸になると、元彼にじっくり各部をアップで撮影されていました。

「マ○コ広げろよ」

「恥ずかしいよー」

「いいから早く」

「うー」

「あーあ、もう濡れてんじゃねーかよ」

「言わないでよー、分かってるもん、いやぁ」

「クリ皮剥けよ、そーそー」

「もう超恥ずかしいよー」

「うわぁ、もうクリ勃起してんじゃん、スケベだなー」

彼女のアソコは見たこともないぐらい濡れていました。

すでに中からドロっとした濃厚な液体が溢れ出てきていました。

というか僕はこんなに明るいところで見たこともありませんでした。

そして元彼は適当な感じでクリをいじくると、

「あっ、ダメ、あんっ、あ、もう、ダメ、何かもうイキそう、ああ、あん、ダメ、イク、イっちゃう、はぁっ、はぁあ、うっ、あぁ、ああ」

と数秒ほどで簡単にイッてしまいました・・・

僕は彼女のイってる姿をこの時初めて見ました・・・。

その後も元彼は動きをやめることなく、クリを刺激してると、

「ああん、だめぇえ、もうだめぇ、ああ、ああん、またダメ、イク、イクよ、ねぇ、イクのぉ、またイクのぉお、あっ、はぁ、はぁ、ぐっ、はぁ」

とすぐに連続でイッてしまいました。

こんな事はAVの世界だけだと思っていました・・・

それから彼女は4回連続でイカされると、ぐったりしてアソコは泡立った液体でぐちゃぐちゃになっていました。

そして今度は元彼が立ち上がって、上から彼女を見下ろしています。

彼女は寝てる状態から起き上がって、顔を元彼の股間に近づけます。

元彼はパンツ一枚で、すでに勃起していました。

彼女は元彼に言われたわけではないのに自分からパンツを脱がせました。

この時、あまりにもアソコがでかすぎて、パンツをかなり引っ張らないと脱がせられなかったみたいで、パンツのゴムが「ビチッ」と切れそうになっていました。

元彼のアソコは20センチは軽く超えてそうな巨大なものでした。

そして太さがすごかったです・・・

まさに海外AVの黒人なみでした・・・。

彼女は

「あっ、やっぱおっき・・・」

と自然に出てしまった感じでつぶやきました・・・。

「彼氏とどっちがデカい?」

「えー全然こっちだよー、彼氏の半分ぐらいだよー」

僕はびっくりしました、彼氏?でもこのビデオがいつ撮られたのか分かりません。

ひょっとしたら昔に彼氏を乗り換えるタイミングがこの時だったかもしれません。

とにかく今現在の話ではない事を確認するために色々細かく見ましたが、判断が出来ませんでした。

「お前デカイの好きだろ?」

「んー、スキかも、ってゆーか○○君が好きなの!変態みたいに言わないでよー、あはは」

「んっ、ジュポッ、ジュポッ、ジュルウウウウ」

彼女は話ながら自然にアソコにしゃぶりつきました・・・

もうそれは当然の事のように、とゆーか自分がしゃぶりたい感じに見えました・・・。

僕は彼女にフェラしてもらったのは数えるほどしかありませんでした。

しかも数十秒の短いやつです・・・

このビデオの彼女は嬉しそうに玉をなめたり、勝手に裏筋をなめたり、そして口に含んだり、5分以上はやっています。

僕なら5分以内で前戯から射精まで全部終わってしまいます・・・。

そして元彼は「もう入れるぞ」と言うと、カメラを持ったままベッドに寝たようです。

彼女が上にまたがって入れようとすると「逆だ、ケツ向けろ」と言われていました。

彼女は「えー何でー」といいながらも元彼のお腹の上でぎこちなくクルッと回っていました。

そして彼女はカメラに肛門を丸出しにしながら、ゆっくりと極太のペニスを入れていきました。

二人は当たり前のように生で入れていました。

僕は彼女と生でしたのは、付き合い始めた頃にゴムが無かったときに1度だけ特別にしたのが最後でした。

彼女の声は遠くなりましたが「ああ、おっきいよー、あ、ダメ、すごい」という声が聞こえました。

そして彼女が自分から腰をふって、たぶん20回ぐらい動かしただけで「いっくぅー」と急に叫んでイッてしまいました。

カメラはずっと彼女の肛門を撮っていました。

うんちが出そうなほどヒクヒクと動いていました。

そして元彼が「早く俺をイカせろよ」と言うと彼女は「はぁはぁ、ごめんね」と一生懸命起き上がって、また腰をふりはじめました。

でもまた20回ぐらい腰をふると「またいっくぅう」と叫んでイッてしまいました。

彼女はイッてしまうとガクガクして動けないようで、元彼にお尻を何回も叩かれていました。

元彼は三三七拍子のリズムで「は・や・く・は・や・く・ま・ん・こ・を・つ・か・え」といって、合わせるように彼女のお尻を叩いていました。

今思いついたとは思えなかったので、毎回やってるように思えました。

彼女はそれに対してリアクションはなくて、真っ赤になったお尻だけが見えていました。

そしてすぐにプルプル震えながら腰を動かしました。

「あ、ああん、気持ちいいよぉ、またぁ、あ、あ、すぐイキそぉ、あ、ああ、おっきいよぉ、ねぇ、顔みてイキたい、ねぇ」

「うぜーこといってんなよ、俺これ見ながらイクから」

そう言うと元彼は週間の漫画雑誌を手にとってカメラに見せます。

表紙は山○梓でした。

はっきりいつ発売のかは分かりませんでした。

山○梓もかなり長いことグラビアをやってるので、僕はそこまで好きではないのでいつの時代かわかりません。

元彼はグラビアを見ながら

「あーこいつとヤリてー、あずさー、いいマ○コしてんなー、あーいいぞー」

と彼女に腰を振らせてバーチャルセックスを楽しんでいます。

「ちょっと、やだぁ、あ、ああん、そんなの見ないでぇ、あ、あ、あたしでイッてよぉ、あ、あ」

「うるせーよ、こっち向くな、早く動けよ」

「やぁ、あ、あん、ひどい、あ、ああ、あ、やぁ、それしまってぇ」

「あー、あずさー、イキそうだー、出るぞ、あずさでイクぞ」

「いやぁ、ダメぇ、お願い、あたしでイッてぇ、中に出していいからぁ、ねぇお願い、あたしでイッてぇ」

「あー、出る、あずさぁーイクぞぉーあー出る、あー、出る、あー、あー」

「ああん、はぁ、うん、すっごい出てるぅ、すごいよー、熱いのわかるぅー」

結局元彼はグラビアアイドルの名前を叫びながらイッてしまい、当たり前のように中出しをしていました。

彼女も何の躊躇もありませんでした・・・

もし僕が同じことをしたら・・・ボコボコにされるのは目に見えています。

そして元彼は自分から動くことなくエッチを終わらせました。

でも彼女は何回もイッていました。

そして彼女が腰を上げて、アソコからゆっくり巨大なペニスが引き抜かれると、ぽっかり空いたアソコの穴から「ブリュッ」と音を立てて精子がいっぱい出てきました。

それが寝てる元彼のお腹に落ちると

「きたねーな、掃除しろよ」

「あーん、ごめんなさいー」

と彼女はまた当たり前のように精子を口で吸い取りはじめました。

そして全部舐めとると、普通に飲み込んでいました。

彼女はカメラを見ながら、「こっちも?」とペニスを指さすと「あたりめーだろ」と言われて「だよね!」と言いながら汚れたペニスを躊躇なくしゃぶっていました。

元彼は「お前が汚したんだからちゃんと掃除しろよ」と言うと、彼女はカメラを見ながら何回もうなずいていました。

そしてしゃぶっては飲み込み、しゃぶっては飲み込みを繰り返して、真っ白だったペニスはミルミル綺麗になりました。

僕はこれが昔の話だとしても、お掃除フェラだけは許せませんでした・・・

僕の性格的なものでしょうか?

中出しとかは普通のセックスでの流れで、本来動物は中出しが当たり前です。

でも掃除をさせるのは違います・・・

あんな汚いものを、清潔なものしか入れてはいけないところに入れて・・・

しかもその、清潔にしなければいけない部分で汚いものを掃除するって発想が許せません・・・

そんな事を喜んで当たり前のようにする彼女もどうかしてます。

中学生ぐらいの時は、女性の唇なんて神聖なものでしかありませんでした。

キスするのだって、一生懸命歯を磨いて、ガムを噛んでしていました。

そんな大事な女性のくちびるに、舌に、汚れたものを掃除をさせるなんて・・・

なんで彼女はあんなに嬉しそうに、媚びへつらうように、そんなことを・・・。

その他にもビデオはありましたが、必ず元彼は

「ほらほら、掃除しろ」

「早く綺麗にしろ」

「掃除するまでがセックスだ」

とかムカツク事ばかり言ってました。

なのに彼女は嬉しそうにネットリと掃除をしています。

僕ならこんな酷いことさせないのに・・・。