年下の大学生とのエッチな体験談

年下の大学生とのエッチな体験談

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私は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、
大学1年生の男の子とメール交換を始めました。

最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、
少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
そんなメール交換が1ヶ月続いた頃、彼から会いたいと言うメールが来ました。

私は戸惑っていましたが主人がすでに他の女と同棲をしている話を聞き、
私はメールの相手である大学生の男の子と会うことを決断しました。
彼の名前は圭太君と言い、まだ19歳なので少し安心感があったからです。
1ヶ月間のメール交換で、圭太君の好みは年上女性で母親的な人が好きという事と、
ミニスカートが好きという事は知っていました。

私は、少し迷いながらも膝上程度のミニを穿いて出かけました。
待ち合わせ場所は、とあるテーマパークの入り口でした。
約束の時間より少し早めに着いて、しばらく待っているとジーンズ姿の若い男の子が近づいてきて、「美咲さんですか?」
「はい。圭太君?」
「そうです初めまして」
「初めまして、美咲です」
「想像していたより綺麗な人だ」
「そんな‥おばさんよ」

圭太君にいきなり綺麗だと言われたので、私は思わず頬を赤らめてしまいました。
そして何よりも圭太君を初めて見て、とても可愛い男の子だったので、
思わずドキドキしてしまいました。
そして背は私より高く、ガッチリしてたくましく感じました。

「それじゃ中へ入ろう」
「はい」
私は彼の後に着いてゲートへ行くと
「これチケット」、
「あら買っていたの?」
「うん予約していたんだ」
「パスポートチケットって高いでしょ」
「少しね」
「ここへは何度も来ているの?」
「まだ3回ぐらいだよ」
「そうなの?私は、初めてよ」
「じゃ案内してあげる」
「頼むわね」などとたわいもない会話を交わしました。

最初に行ったところは室内コースターでした。
「なんだが怖いわコースターって‥」
「大丈夫、室内は暗いからわからないよ」
そう言って彼は、私の手を握ってくれました。

絶叫マシーンというほどでもありませんでしたが、
それでも風圧やスピード感は私にとっては大変なものでした。
私はずっと圭太君の手を握っていました。
そして手を繋いだまま降りましたが、そのまま手が離れることはありませんでした。

そして次に入ったのは、恐怖館でした。
「ここへ入るの?何だか怖そうだわ」
「大丈夫だよ」
彼は握り締めた手を持ち上げて言いいながら、私を引っ張って行きました。
そこは薄暗いところでした。

圭太君は、繋いでる手を離して私の肩に廻して抱き寄せました。
「大丈夫だよ」。すると周囲の何組かのカップルも同じように寄り添いながら歩いていました。
そして段々と暗い場所に入っていくと抱き合ってキスをしているカップルも何組か居ました。
私は心臓がドキドキ鼓動を打っているのがわかりました。

思わず圭太君の胸に顔を埋めると、彼は私を強く抱きしめました。
このとき完全に彼と向かい合わせで抱き合っていました。
そして彼の股間が大きくなって、私の股間に触れているのも感じました。
背中を抱き締めている手は次第に私の腰の方に下がってきて、お尻までのびてきました。
私は彼の背中に両手を廻したままでした。

そして私の腰とお尻に廻している彼の手が同時に力が入りギュッと抱き締められました。
その瞬間に、私の股間に彼の大きく膨らんだ股間が触れました。
横目でチラッと周囲を見ると、同じように抱き合ってキスをしているカップルが目に入り、
私はドキドキしていました。

やがてお尻を触っている圭太君の手は、そのまま前後左右に動き撫で始めました。
「ダメッ‥」私は小声で言うと「少しだけだよ」圭太君はそう言ってお尻を撫でていました。
少しずつ、私の身体は熱くなり、あそこも濡れていくのがわかりました。

そして同じように、圭太君の股間も爆発寸前ぐらいに膨らんでいました。
「ダメッ‥」私は、思わず、声を押し殺して言いました。
それはとうとう圭太君の手がスカートの中へ入り、パンティの中に入ったからでした。
「本当にダメよ、こんなことしちゃいけません」

それでも圭太君は止めずにお尻から、前の方に手が移動して濡れているあそこに触れると、
「少し濡れてる」と圭太君が言いました。
私は濡れているという恥ずかしさで、心臓が張り裂けそうな思いになりました。

周囲のカップルは大胆になっていて、圭太君も刺激されたようでした。
「あぁぁぁ‥だめぇ」パンティを膝まで降ろされてしまい、腰を抱き寄せている手は、
前の方からあそこの中へ入れられてしまいました。
圭太君の右手は、私の身体を抱き寄せ左手はスカートの中からあそこに
指が入っていじっていました。
「だめよ‥本当にだめぇ」

やがてその言葉を封じるように唇に圭太君の唇が重なりキスをされました。
圭太君の舌が口の中に入り絡ませて来て、私も自然に応えていました。
あそこが激しく熱くなり、奥から暖かいものが流れていました。

圭太君はキス慣れをしているのか、とても上手で私も思わず彼の首に手を
廻して激しくキスに応えていました。
驚いた事に、いつのまにかパンティを脱がされていました。
半ば放心状態の私は、彼にパンティを脱がされたこともわからないほどでした。

そして気づいたのは、少し歩き出して下半身に違和感を感じたときでした。私は小さな声で
「圭太君‥私の下着は?」
すると彼がポケットから取り出して
「持っているよ」
「いつのまに‥だめよ返して」
そう言ったのですが、再び抱きしめられてキスで言葉を封じられてしまいました。

「後で返すよ」
彼はそう言って、再び歩き出しました。
そして恐怖館を出た私は、スカートの裾を押さえ気味で歩いていました。
「圭太君‥恥ずかしいわ、パンティをかえして」
「もう少し我慢して。一度でいいから人妻さんとノーパンデートしたかった」

普通に考えて初めて会った人にノーパンにされて、そんなことを言われると怒るのが
当たり前ですが、何故か圭太君に関しては、そんなに怒る気持ちになっていませんでした。
その後、入ったアトラクションでは席に座り会場が暗くなると圭太君の手が、
私の太股に触れ出してスカートの中へ滑らせていました。

「だめよ‥こんなところで人に見られるわ」
耳元で囁くように言うと
「大丈夫、暗いからわからないよ」
私は羽織っていたカーディガンを脱いで二人の膝に掛けました。

すると大胆に圭太君の手が奥に入り、再びあそこに指を入れられてしまいました。
「圭太君‥」私は、カーディガンの上から彼の手を押さえていました。
およそ40分の上演中、私は何度も指でイカされる始末でした。
そしてアトラクションを出ても、私のあそこは熱くなったままで依然と濡れていました。

そして休憩をすることになり、オープンカフェへ行きましたが
私は食欲が無く、軽くジュースを飲むだけでした。
すると圭太君が「疲れた?」
「ええ‥少しね、圭太君がエッチなことばかりするから」
私が少し怒った表情で言うと
「すいません。」と圭太君は謝りました。

普通なら許せないのに、何故か圭太君の可愛い顔を見ていると自然に許してしまいました。
「これ食べる?」
圭太君がハンバーガーを差し出すと「半分だけ」
私は、そう言って半分に割って、「はい」。と残りを圭太君に渡しました。
軽い食事のあと、圭太君の誘いで観覧車に乗りました。

「高い所は大丈夫?」
「怖いけど‥これなら大丈夫よ」
そして少しずつ観覧車は上り出して
「景色いいわね‥」
私は周りの景色を眺めていました。
「夜だと夜景が綺麗だよ」
「夜景を見に来たことがあるの?」
「うん」
「彼女と?」
「うーん‥そうだよ」
「へぇー彼女居るの?」
「今は居ないよ、前にね」
「そうなの?本当かしら」
「本当だよ」
「圭太君ってモテるでしょ」
「そんなことないよ」
「本当かしら‥」

「それよりこっちへ来て」圭太君がそう言うと、すぐに私の手を引っ張って
「どうするの?」
「ここに座って」
私は圭太君の膝上に座らされました。
「重いわよ‥」
「ううん美咲さんはスリムだから」
そう言って圭太君の両手が背後から伸びてきて、私を抱き締めました。

「悪戯しちゃダメよ」
「少しならいい?」
そう言うと、太股のスカートを掴んで引き寄せました。
「だめぇ」
私は圭太君の手を押さえましたが
「誰も見てないよ、少しだけ」
半ば強引にスカートを腰まで捲られてしまいました。

「見ないで、恥ずかしいわ」
明るい中でノーパンの股間が露になり、陰毛が見えていました。
「あぁぁダメダメ」圭太君の両手が私の太股を内から左右に開き、
恥ずかしい部分を露にされました。

そして私の両足を掴んで持ち上げてM字開脚にしてしまいました。
「こんなこと止めてぇ」私は必死で恥ずかしい部分を両手で隠しました。
すると圭太君の手が私の胸を掴み、揉み始めました。
「だめよぉ。やめてちょうだい」M字にされた両足を降ろしてスカートを直すと、
すぐに胸を揉んでいる圭太君の手を払うとしました。

「パンティを返してあげるからブラジャーを外してよ」
そう言うと私のシャツの裾を捲って中へ両手を入れてきました。
ブラジャーを上にずらされて乳房を揉まれながら
「だめぇぇ離して」観覧車は頂上に達しようとしていました。
「ねぇブラジャーを取ってよ」そしてカーディガンを脱がされて、
シャツを首まで捲られそのまま脱がされてしまいました。

「圭太君、こんなことしちゃいけないわ」
彼は手際よく背中のホックを外してブラジャーを外されました。
そしてスカートを大胆に腰まで捲られて、下半身を露にされ、
再び圭太君の指があそこに入ると同時に乳首を吸い出しました。

狭い観覧車の中で私はミニスカート一枚の姿でした。
そして恥ずかしい部分に彼の指が入り、乳首と唇を交互に彼の唇が往復していました。
圭太君の激しいキスが続き下半身のあそこは、
指でいじられて私の身体は心の中と逆に反応をしていました。

やがて観覧車が低くなり、目立つように思った私は
「お願い‥もうやめて人に見られるわ」そう言うと圭太君も、
周りを見て捲り上げたスカートを戻してくれました。

私はすぐにシャツを着てカーディガンを羽織りましたが
結局、ブラジャーもパンティを着ける暇もありませんでした。
そして観覧車を降りると、私は少し怒った声で
「圭太君ってひどいことするのね‥こんな人だと思わなかったわ」

「ちょっとエキサイトしたけど‥ごめんよ美咲さんがあまりにも綺麗だったから」
「そんなお上手、言っても遅いわ。下着を返して」
「最後のスポットがあるんだ、そこへ行ってから返すよ」
「もう帰るわ‥エッチなことばかりするし」

「でも美咲さんも感じていたよ」それは事実でしたので何も言えませんでした。
「さぁ行こう」圭太君に強引に引っ張られて、
カップルたちのスポットであるシーサイドへ行きました。

そこは海の見える公園のようなところでした。
周囲はカップルばかりでベンチに座ったり海辺に出て騒いでいるカップルも居ました。
そして圭太君は、少し離れたところに私を案内して、ベンチに座りました。

「今日は楽しかったよ、綺麗な美咲さんとデートできて」
「圭太君は満足したかもね。エッチなこともたくさんやったし」
「美咲さんは満足しなかった?」
「さぁどうかしら」
と言ったものの、正直、満足している自分が居ました。

それは‥主人と長く別居が続き離婚直前になっている私にとって、
年下の可愛い男の子とのデートは、新鮮味があったからかもしれません。

「美咲さん‥とても綺麗だ」
「そんなに何度も言うと嘘っぽいわよ」
「そうかな自然に言っているだけだよ」
「13歳も年上のおばさんよ。圭太君ならもっと若い女の子がお似合いよ」
「メールでも言っただろ年上の人が好きだって、美咲さんは理想の女性だよ」
「ただのおばさんよ‥綺麗じゃないわ」

すると圭太君が私の頬を両手で触り「ううん、とても綺麗だよ」
圭太君の唇が近づいて来ると私は自然に目を閉じました。
そして唇が重なり舌が入ってくると私は絡ませていました。

 初めてのデートで何度もキスをしたのは生まれて初めての事でした。
「好きだよ美咲さん‥」「今日はエッチなことしてごめんね‥でもどうしても我慢できず‥」
キスを終えて間近で圭太君が言うと私は
「ううん‥男の子だから仕方ないわね‥」
そう言うと自分から圭太君に激しくキスをしてしまいました。

そして圭太君の手がスカートの中に入り再びあそこに指が入ると、
私は抵抗もせずに自然に両足を開きました。
 そして圭太君は、私のシャツを捲り上げて乳房を愛撫していました。
あそこは既にビショビショ状態に濡れて身体も熱くなり、ピンと立った乳首を
転がすように舌で弾かれると、全身に心地よい感触が走っていました。

そして「あっん‥」私は何度も恥ずかしい声を出していました。
やがて「美咲さん‥少しだけいい?」それはセックスを意味していることはわかっていました。
頭の中では‥それだけはダメ‥と思いつつ、身体は反応していました。
「ここでは‥いや」
「廻りは、みんなやっているよ」

すでに薄暗くなり、周囲のカップルは大胆にも屋外セックスをしていました。
圭太君は、私の膝上に乗ると、
「いいでしょ‥やらせてよ」私が小さく頷くと、
圭太君はすぐにペニスを取り出して、股間に当てました。

「あぁぁぁ‥」そして触れた瞬間にスボッ‥
「あっう」激しい痛みと衝撃が走りました。
長くセックスレスだった私のあそこは閉じていたのでしょうか、
圭太君の太くて大きいペニスが入るのには十分な広さでなかったのは事実のようでした。

「痛い?」圭太君が言うと「うん‥少し」するとゆっくりとピストン運動を始めました。
やがて痛みも無くなり全身に心地よい感触が伝わっていき
「あっん‥あぁぁぁ‥」
私の喘ぎ声が激しくなりました。

「美咲の中に入ってる‥とても暖かくて気持ちいいよ」
口元で囁かれてすぐにキスをされていました。
私の乳房を両手で揉みながら「形もいいし最高だね。」
「あっん‥」乳首を指先で弾かれると思わず声が出てしまいました。
「恥ずかしいわ‥あまり見ないで」

そして次第に圭太君の腰の動きが早くなり激しくなると
「あっんあぁぁぁ」
「美咲さん‥出そうだよ」
「あぁぁいいわ出してぇ」
「中へ出していい?」
「いいわ‥出してぇ」
その言葉が終わらないうちに圭太君の暖かい体液が注がれました。

若い子の回復力は、驚くものでした。圭太君は再び勃起して2度目が始まりました。
「あっん‥あぁぁ‥」
2度目になると最初より激しくなり
「あっあっあっん」
子宮の奥深くへ突き刺されているような感触が走っていました。

「あぁぁ奥まで入ってるわぁ‥壊れそう」
「まだ入れるよ、もっと奥まで」
「あっん」私はその瞬間に叫んでいました。
圭太君の一突きが、まるで子宮に届いたような気がしました。

「こんなの初めてだわ‥あぁぁ感じるぅぅ」
もう私はメロメロ状態になっていました。
そして3度目は、バックからでした。
私は両手をベンチに付けてお尻を高く上げました。

そしてバックから圭太君のペニスが入ると‥
すでに壊れそうなあそこは敏感に反応していました。
「あっあっあん‥もうダメ‥いっちゃいそう‥あっあぁぁ」

そして3度目の射精は、お尻の上に放たれて、
私は放心状態で、そのままベンチに倒れるように横になりました。
激しいセックスの余韻が全身に残ったまま、私は服を調えていました。

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彼氏持ちの職場の女がセックスレス気味だったので・・・

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美香、27才。154cm.B85.W63.H86

独身でひとり暮らし、小柄ではあるがそそるスタイル。

気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ。

彼氏はいるが上手く行っていない様子。

課での寿退社の女子社員の送別会があり、その流れから、なんとなく彼氏の話に話題が及んだ。

彼女自身は結婚を意識しているのに、彼にはなんだかその気がないらしい?

浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるなど悩みは尽きないようだ。

そんなこんなでsexもちょっとそっけない感じで最近はご無沙汰してるらしい。

「俺、良い仕事するよ、試してみない?」

「やだ~」

と言いながら、目は少し嬉しそう

だが、強引な誘いは決してしない。

「彼氏に殴られちゃうね」

「そんなんだったら、嬉しいけど・・・」

送別会でそんな会話をしたせいか、あれから時々彼女のアパートまで送って行く事があった。

車で送っていっている時は紳士に振る舞い、彼氏の相談にもアドバイスをしたりと、彼女の気持ちを時間をかけて和らげいった。

彼女の相談には優しく親身に、そして紳士に乗ってやりながら、彼女自身には十分い興味がある事を言葉や態度で違和感を感じないように示して行く、

彼女はこの焦らしにあっけなく落ちる事になる、

自らが望んで・・・

ある日の金曜日、その日は珍しく仕事も早く終わりアフターの予定もなく、彼女を送っていく事になった。

車の中で・・・

「寄って行って下さい。

「えっ いいの?」

「コーヒーくらいご馳走させて下さい」

その言葉の裏には、もう既に何かを期待しているに違いない事は十分に分った。

私は心の中で『ゴチになります』と股間に力を感じる。

ドアを開けて部屋へ、ワンルームのこぎれいな部屋には整えられたベッド、その脇に小さなテーブル。

彼女がキッチンに立つ、タイトスカート越しにむっちりした尻に浮かび上がる

パンティーラインが目を引く

そっと、横に立ち肩に手を添える 抵抗はない 彼女の緊張が肩から伝わってくるようだ。

「座って待っていてください。もう直ぐですから」

「あぁ」

と、テーブルに向き直りざまに、偶然を装い手の甲でお尻にふれると ぴくっ と

身体が揺れるが大きなリアクションはない。

コーヒーを持って彼女が、私の横に座る。

上着を脱いだブラウス越しに淡いピンクのブラジャーが透けて見える。

「その後、彼氏とはどうなの?」

「2~3日連絡とってないの もう私に興味ないのかしら」

「はは、俺はかなり興味あるけどね」

彼女が上目使いに私の顔を見上げる、落ちたぁ~と思った瞬間だ。

間髪いれず、唇を奪う

舌を入れるとそれに応える、彼女の呼吸が荒くなって鼓動の高鳴りが聞こえるようだ。

キスと言うよりは口で口を犯すといった感じのディープな口付けを何度も何度も、間を置かずに繰り返すと

「むうぅぅ~ん」と完全キスだけで心が蕩けたようだ。

私の右手は既にブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手が掛かっている。

ホックを外し、張のある形のいい胸、乳輪は小さめだが乳首はビンビンに起っている。

口に含んで転がす、軽く噛んで見る「あんっ」透き通った甲高い声が抜けるように響く。

かなり感度は良さそうだな。彼氏に随分開発されてるのかな?そう思わせる反応だ。

スカートを捲り上げて、腰の上に座らせ露になった上半身に、優しくねっち濃い愛撫を繰り返す。

硬くなった股間の上に、パンスト越しに湿り気のある熱さを感じ始めていた。

彼女を横に下ろしコーヒーを一口飲み、

「シャワーして、続きする?」と聞いて見る

「はい」

と上気した頬で首を縦に振る。

「俺、野獣だよ。」

「壊さないでね、壊したら責任とってよ」

「彼氏には悪いけど、もう、他の男とは当分やれない身体になっちゃうね」

ワンルームの部屋で彼女は恥ずかしそうに、こちらに背を向け服を脱いで行く

淡いピンク色のパンティーが尻の割れ目に食い込んで、臀部が際立って見える。いやらしい身体だ。

「一緒に入るよ」

「ほんとに?」

「イヤなのか?」

「いいけど、狭いよ、先に入ってるよ」

私も追いかけるように服を脱ぎ、全裸の2人はシャワールームに

「両手を上げて壁に手を付いてごらんよ」

「こう?」

「その手は俺が許すまで離しちゃダメだよ」

彼女は無言のまま、背を向け両手を壁に着くと脚を少し開かせる。

十分に泡立てた手で彼女の背中からお尻を撫でるよう洗うと、

「あぁぁうんぅぅん・・・」身体くねらせる。

泡だった右手は尻の割れ目からスジをなぞるように前後に優しく動かす。

左手は形の良い左右の乳房を愛撫しながら、時折、乳首を摘むよう転がし弾いてやる。

「あぅんっあんっあぅぅぅ~ん・・・こんなのはじめてぇ~いぃぃぃ・・・」

割れ目は泡ではない、滑り液が滲み始めると同時に彼女のくねりも前後左右と激しくなる。

私は割れ目にコリッとした突起を見付け、撫で上げると、いっそう艶かしく腰を振り身悶える。

「感じる?」

「あぅん あぅあぁぁぁぅぅぅ・・・あんっ か、感じる・・・逝く・・逝きそうぅぅぅ」

「逝きたいの?」

「逝かせてぇぇ あぁぁぁぁぅぅんあ、あ、あ、あ、あん、あん、うんぅぅぅあぁぁぁ・・・逝く、逝くイクぅぅ・・・」

身体を硬くして壁にすがるように、床に崩れていく、シャワーが彼女の髪をぬらす。

私は徐に彼女の顔の前に隆々と勃起した如意棒を突き付けてやる、と、彼女は一瞬、はっとなったものの黙って手を沿え咥える。

深く浅く一生懸命頭を振るがフェラチオは上手くない。

彼氏のものはあまり咥えないようだな。

バカな男は必ず聞きたくなるものだ。

「彼氏のものとどっちが大きい?」

少し口を離して

「貴方の方が大きい・・・」

と言うと亀頭を咥える。

私は『勝った~』と心の中でガッツポーズ!

私はバスタブの淵に腰を掛け、膝の間に彼女は正座の常態で座り、頭を振り続けている。

「もっと舌を使って深く飲み込まなきゃ、彼氏に嫌われちゃうよ」

「いやぁ~彼のことは言わないでぇ~」もう、甘い声で気だるそうに答える。

私は彼女の頭に手を置き、時折、深く突いてやる

「うっうぷっ うぐぐぐぐぅぅあぅぅ」

少し目を潤ませ、口元から唾液を垂らす。

私は彼女を立たせると、身体を丁寧に洗ってやり、先に上がっててと促し、私も身体を洗い部屋へ戻ると、

そこには既に彼女が全裸のままベッドでうつ伏せで横たわっていた。

「もう、疲れたの?」

「ううん、初めての経験でビックリしただけ」

「だよね~、疲れるのはこれからだよ」

そう言いながら、彼女のお尻にかぶり付くように顔を埋めて、両の臀部を指で開きながら、やや下付きのオマンコを舐め上げる。

「あぁぁぁぁぁぁ~ ダメダメぇぇぇっぇぇ~」

彼女の腰は突き出すように浮かされている、私が舐め易いように身体が反応しているのだろう。

あえぎ続ける彼女にかまわず、腰を抱くとまんぐり返しの体勢で、上気しあえぎ続ける彼女の顔見ながら、トロトロに蕩けたマンコをジュルジュル音を立てしゃぶり捲る。

「逝くぅ逝くぅぅまた逝ちゃうよ~ あんあんあぅんあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~」

目をしっかり閉じ、唇を噛むようにして

「あうぅぅん・・・・・」

唸るような声に続き脱力して行く身体、逝ったようだ。

「あぁ~」

ため息のような抜ける声

「良かったか?」

うん、声に出さずにうなずく。

2,3分だろうか、少し間をおいて彼女の乳首に舌を這わすと、ピクッと電気が走ったような反応をする。

かなり感度が増しているようだ。

乳首を舐めながら、スジ萬の指を這わせるとヌルッと指を飲み込んだ。

もう、ベショベショまん汁が尻の方まで垂れてやがる。

「もう、挿れていいかい?」

身体を仰け反らせたまま、

「うん」とうなずき腕を首に絡ませてきた。

私はその彼女の手首を左手で掴むと、頭の上で押さえ、M字に開かせた脚の間に腰を沈める。

「ぁぁああああぁぁ~ 大きいぃぃ すご、すごいぃぃ」

腰が当たるほど深く挿入してやると

「あぅあぅ、あ、た、るぅぅぅよぉぉぉぉぅ、しきゅうぅぅに あ、たるぅぅぅ~」

深々と突き立てた自慢の如意棒で、縦グラインド、横グラインドで膣内を掻き回してやると直に

「ダメ、ダメ、逝っちゃうよ~ ああぁぁぁぁぁぁああっぁぁぁっぁぁぁぁぁあああぁ~逝く逝く逝くぅぅぅぅ あぁぁぅぅ・・・逝ったぁ~」

のあえぎと同時に彼女の中に私も果てる。

「中に出したのぉ~」

「ゴメン、まずかった?」

「うぅん、大丈夫。 あっぁぁ、まだピクピクいってる、あそこが熱いわぁ」

「良かったよ、美香ちゃんのマンコ」

「野獣!」

「お褒め頂き光栄です!」

その後、美香は彼氏と別れ、私の為にピルを飲み中出し専用の性処理彼女として長く活躍してくれる事になる。

基本sexは彼女のアパートで、夕食を作って待っている事もしばしばで、毎日のように彼女を抱いた



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まともな出張マッサージ店を頼んだ時の出来事

まともな出張マッサージ店を頼んだ時の出来事

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もう一年前になりますけど、
僕は関西で彼女と2人暮らししてて、彼女がいない時にやらしくないほうのマッサージを、自宅に呼んだときの話です。

ポストに入ってあるチラシから電話おかけ、自宅で30分ほどまっていました。
チラシには18-25歳までの女の子ばかりと書いてあったので、少しかわいい子がくればいいのになぁと期待もありました。

ピンポーンと家のチャイムがなったので、急いで玄関に向かいドアお開けました。
そして、どんな女の子かなとすかさずチェックしました。
外見的には、20代前半でスタイルは細身で胸もありそうで、特に顔が目が大きくモデルにいそうな顔立ちでした。
おもしろくなってきたぞ期待してたよりも、すごくかわいかったのでテンションがあがりました。
女の子は「こんにちわ、お部屋にあがらしてもらいますー。」と言い、ヒールお脱ぎ部屋にあがりました。
そして、ぼくはベットのある寝室に入ってもらい、マッサージお受けるためベットに横になりました。

すると女の子は、「どのあたりがこっていますかぁ?」と質問してきたので、
僕は「腰のあたりがすごく痛く夜も寝付きにくいくらい。」とこたえました。
女の子:「私はオイル使うのが得意なんですけど、オイルマッサージでもいいですか?」
僕:「いいよ。」と立ち上がり「服脱いだほうがいいの?」
女の子:「はい、洋服が濡れちゃうんで。」
僕:少し照れながら、まずTシャツから脱ぎ、女の子の視線おきにしながら、Gパンも脱ぎボクサーパンツ一丁になり、
ボクサーパンツなので、あそこが盛り上がっているのがくっきりでるので恥ずかしいのですぐにベットに横になろうとしました。

女の子:視線は僕のパンツに移し、「いや、全部です。」とバスタオルお渡してきました。
僕:「まじっ!はずいなぁ」といいつつも照れながら、バスタオルで隠しながら全裸になっちゃいました。
へんな期待もいりまじってか、少し半立ち状態になってきたので、できるだけそれが見えない様にベットにうつ伏せになりました。
女の子も僕の用意ができたので、カバンの中からオイルお取り出し、手にたっぷりつけまずは背中からオイルマッサージおはじめていきました。
僕は背中おマッサージされている時点で、もうパンツからはみでそうになる位勃起していましたが、
女の子のマッサージが意外と上手かったので考えすぎかと思い、このままの状態だと、ばれてしまうと色々とと思い、女の子と会話で談笑し意識おそらしました。

しかし、10分たってもおさまらず、とうとう女の子が「仰向けになって下さい。」といってきました。
断るのもおかしいので、思い切ってパッと指示通り仰向けになりました。
自分では、バスタオル越しでもばれるなと確信していましたが、女の子は気にもせず、マッサージお進めていきました。
ちょうど乳首のあたりにオイルお塗られているとき、「またいでもいい?」ときてきたので、とっさに「うん。」とこたえてしまいました。
またぐといっても直でじゃなく腰あげての体勢だったので、ガチガチになったものもはじめのあたりは気ずかれなかったのです。

しかし、その体勢も時間がたつと少しさがってき、僕は内心「やばい、やばい、ばれる!」とあせっていました。
そして、とうとう女の子の内ももあたりにふれ、ばれたと思いぱっと女の子の顔おみました。
女の子もちょうど僕の顔に視線があり、目あいぼくは気まずい顔おしてしまいました。
すんません。ついつい思い出して興奮してしまって。パンツじゃなくバスタオルです。

女の子:「んっ。大丈夫」っと意味ありげに聞いてきました。
僕:「何、どうかした。」ってとぼけ
女の子:「いや、あたってるよ。」と嫌がりもせずそのままの体勢のままワはっきりといってきました。
僕:「嫌、めっちゃ気持ちよくて」とはじめはごまかしましたけど、やっぱ無理があるなぁと思い、「かわいい子やから、変なこと考えてしまって・・」と正直にいいました。
女の子:「っていうか、すごいおっきくない?」
僕:「そっかなぁ?」といいいけるんかなぁと思い腰おあげ、ちょうど女の子のあそこのあたりにガチガチになってるものお当てました。
女の子:「見てもいい?」とすこし今までよりは甘い声になり、僕は女の子にバスタオルお外され、勃起したまま全裸になっていました。
女の子:「やっぱ、大きいよ。」とまじまじと見てきました。
そんな状態が恥ずかしなってき、一度右手でタオルであそこお隠し、「いい?」と女の子に質問し、答えるまもあたえず、キスしちゃいました。
僕のほうからキスしたにもかかわらず、女の子のほうから舌が僕の口にはいってき、僕は押し倒されている姿になっていました。
押し倒されたまま、すごい濃厚なディープキスおされ、右手でオイルのいっぱいついている、乳首お刺激してきました。
僕も負けじと背中に手お回し、ブラのホックおはずし、生で胸おさわりました。そして、女の子のTシャツを脱がし、おっぱいがあらわになりました。
大きくて、形もよく自分の彼女よりもきれいだなぁと思いました。
「きれいなおっぱいやなっ」といい、そのおっぱいの乳首およこになった体勢のまま、むしゃぶりつくように、なめ舌でころがしました。
だんだんと女の子の声もおおきくなってゆき、「ああっ、気持ちいいっ。もっと」と激しく乱れはじめ、女の子と手が僕の乳首からチンポのほうにゆき、ゆっくりと上下にこすられました。
しばらくして、体勢変え、ぼくが上になる体勢になりもう一度キスし胸に移行しつつ、少し短めのスカートの中に手お入れパンティ越しに線にはわすようにあそこおさわりました。
パンティ越しでも十分わかるくらい、濡れていてもうパンティがビショビショになっていました。
僕は「濡れてるの自分でもわかる?脱がすよ。」と女の子に小さい声で言いパンティおぬがしました。
僕はとりあえず、クリおさすると女の子は「気持ちいい、もう入れて」とあえぎ、ぼくのチンポお激しくさすってきました。
僕は、女の子をじらすのが好きなほうなので、すぐには挿入せず女の子の両足をあげクンニの体勢を取り、もうビシャビシャになったあそこを激しく音をたてて舐め回しました。

女の子:「もうだめぇ、いきそう・・・・・チンポなめたい。」ともう乱れに乱れてました。
そのまま69の体勢に移り女の子は僕のガチガチになっているチンポをパクッと躊躇もなく咥えました。
そのフェラチオはすごく激しく、女の子の唾液で僕のチンポをビチャビチャに濡らし、時おり喘ぎ声をだしながら上下に舐めまくりました。
そのまま、舌をさおにはわし、玉をチロチロと舐めその玉を咥え口の中で舌で激しく舐めてきました。
僕はクリを舐め回しながら、指をはじめは一本、二本と入れ中でかき回すようにだしいれしました。
そして、中のザラザラした部分を刺激しつずけると、ピシャピシャと僕の顔に液体がかかり、「あっ潮吹いた。」ときずいたときには、もう僕の顔はそれでビッシャりと濡れていました。

僕は「入れたい?」と女の子に聞き、女の子はうんと頷きました。
そして、正上位の体勢になり、僕のチンポを女の子のクリにこすりつけながら、「欲しい?」と聞くと、
女の子は「欲しい。いれてぇ・・ちょうだい・」と喘ぐような声でいいました。
僕は、そのグッショリと濡れたオマンコにゆっくりと挿入しました。
女の子は「ああっ・・気持ちいい。」「ああっ・大きい、大きいのが入ってるぅ・・あっー」とあえぎまくりです!
そして10分もしない内に「いくぅ・いきそう・・もっと・・もっと」と…
鳴のような声をだし、マンコの中からさらに、体液が吹き出すくらいでてき、その気持ちよさで僕もいきそうになり激しくピストンしました。
女の子は「あっ・あっ・いくぅ・いぐぅ・・」ともうはっきりとしゃべれないくらいにあえいでいき、
僕も激しくピストンしながら「気持ちいい、いきそう」女の子は「口にだしてぇ」といったので、
さすがに中だしはやばいので、おなかの上に出そうとおもっていましたが、僕はいく寸前にマンコからチンポを抜き、
そのままチンポを自分でこすりながら、女の子の顔の前までもっていき、女の子がそのチンポを咥えると、
すぐにいっちゃい、女の子の口の中は僕の精液でいっぱいになり、少しこぼれ落ちました。
こんな感じで、終わります。なかなかいい体験できたなぁと振り返って思いました。
もちろん実話で、その店もまともなマッサージ屋さんです。



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麻雀で負けて妻はストリップに・・・

麻雀で負けて妻はストリップに・・・

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今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。

先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。

妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才

まではつくらない予定でまだいません。

妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりも

なく私1人が単身での赴任となったものです。

妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうです

が付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。

この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることから

スワッピングを経験しました。そのことを書いてみます。

このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。

妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の

話でおつきあいをしていたとのことです。

その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというも

のでした。

時々、この先生ことは会社話の中に出てきており、妻のつきあ

いもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。

まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。

その場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。

当日開業医の先生(A氏・40才後半)がオーナーのリゾート

マンションに同オーナー夫人(A夫人・30才前半)とA氏の

知り合いのB氏夫妻(B氏30才前半、B夫人20才後半)の

3組が集まりました。

当日はあいにくの雨模様のため、予定のゴルフを取りやめ、マ

ンションで麻雀をすることになりました。

私は少し麻雀の経験がありますが、妻はほとんどしたことがあ

りません。

A氏の「遊びだから適当に打っていたらいいよ」との声でさっそく

始めました。

6人なので4人が卓を囲み残り2人はお酒の世話を順に、交替で

麻雀は進みました。

途中でA氏の提案で、勝ち負けをお金でする代わりに罰ゲームで

男性陣の一位の男性と女性陣の最下位の女性間で点数の差額分を

風俗店のサービスに換算して皆の前でしてあげることに決めました。

この時はそんなに気にせず全員が賛成しました。

そして、A夫人の追加提案で役満をあがった人は、その上がり牌を

振り込んだ人から特別にサービスをしてもらうことも決まりました。

[ゲームの清算]

麻雀の結果男性陣の順位はA氏、B氏、私となり、女性陣はB夫人、

A夫人、妻の順になりました。

役満はA夫人がB氏に大三元の白をB氏へ振り込み特別サービスを

することに。・・・・

A氏に私の妻が罰ケームをすることになりましたが内容は決まら

ないままマンションのリビングに全員が集まり、照明を暗くして、

最初、A夫人が役満の振り込み罰ゲームから始めることになりました。

A夫人はストリップをすることになりました。

B氏がリビング中央のソファーに座り、コートを着たA夫人がその

コートの前を開けて中を見せる仕種をしながらB氏を挑発しはじめ

ました。

A氏が「もっと暗くして妻がサービスをし易くしよう」というと、

B夫人がリビングの照明を消しました。

キッチンからもれてくる照明だけになりましたが、A夫人のしている

ことははっきりわかりました。

この時、私の横にB夫人が、妻はA氏の横に座り完全にペアが

入れ替わることになりました。

A夫人がコートを取ると下は赤い上下のレースの下着だけでした。

ブラジャーは乳房が丸見えのデザインでパンティーは黒布に赤い

ダウンで縁取りのTバックでした。座っているB氏の膝に跨り、

こちら向きになった時、黒い布と思っていたものはA夫人のアンダー

ヘアが直接見えているものとわかりました。

パンティーは穴明きのものだったのです。

A夫人はB氏のズボンを下ろし、トランクスの上からペニスに刺激を

与えています。それに反応してトランクスが盛り上がりました。

私の横のB夫人はそれを見ながら私によりかかってきました。

後ろのソファーに座っているA氏が「奥さんに罰ゲームをしてもらい

ますが、お任せでいいですね」と聞いてきました。

お任せの意味がわからないまま、横に座っているB夫人とのキスを

止めて、「妻は一番負けているからしょうがないですね」と答えました。

心の中では、キスか、直接体を触られる位は仕方がないと考えていました。

B夫人のキスを受けて私はソファーに押し倒されました。

横を見るとA夫人がB氏のペニスを出して、直接手で触っています。

私は妻のペアのことが気になってA氏との会話を聞いていました。

A氏が「服にしわがつくから取りましょう。」といった後、妻が

なにか興奮したような声で「ええ」と答えていました。

多分、キスを受けて感じているのだなと思いました。

そして、服を脱ぐ音がしました。私のところからはソファーの背

もたれの陰になって見えませんでしたが、B氏を見るとその視線が

A氏ペアを注目しており、妻が服を取られているのだなと感じました。

他の男性に裸を見られている妻の気持ちはどんなだろうかと、

でも下着を付けているのでまだ大丈夫となぜか意味なく思いました。

その間もB夫人は私の上に乗ってキスをしていました。そして

「そんなに奥さんのことが気になるの」と尋ねてきました。

私はこの場の雰囲気を壊すとまずいと思い「気にしていない」と自分に

言い聞かせるように答えました。

妻のペアのほうからは、キスしている声がだんだん大きくなってきました。

そして口だけではなく、上半身にもキスを受けているときの声と同じ

ような妻のため息が聞こえ始めました。

私は少し気になりだしました。

B夫人は私のズボンにてをかけて降ろそうとしてきました。

私は、ズボンを脱ぐ振りをして上半身を起こしました。

そしてA氏と妻のペアのいるソファーに目をやりました。

そににはこちら向きにソファーに座っているA氏に向かい合ってA氏の

膝に跨る妻の姿がありました。

しかも、それは下着も取った全裸でA氏に抱きついている妻でした。

妻は両手をA氏の背中に回し、A氏がときおり腰を振るのにあわせて

小さな声を出していました。私に聞かれないようにしているようでした。

A氏の下半身と妻の下半身の関係が気になりました。

A氏は妻の陰になってパンツをはいているかどうかわかりませんでした。

妻は私に背を向けており、気づいていません。

A氏は私に気づいて妻にささやきました。

「ご主人が見ていますよ。気持ちがいいですか。」

すると妻は一層強くA氏にしがみついていきました。

A氏は「私たちのここがどうなっているか、ご主人に見てもらいましょう」

といって、妻の白いヒップを両手で抱えるようにして持ち上げました。

わずか1メートルばかり離れたところにすごい風景が現れました。

妻のこぶりに別れたヒップが上にあがりその谷間からA氏の濡れた

ペニスが妻の体につきささっているシーン見えました。

妻の大陰唇が抜けていくA氏のペニスを取り戻すかのようにおおって

いました。

私がその様子を確認したとき、A氏は妻のヒップを強く引き寄せました。

部屋中に妻の声が響きました。私がいることなど気にしていられない

かのようでした。

そしてA氏は体を入れ替えて、自分たちの結合部をこちら向きにな

るようにし、正常位のスタイルになりました。

この時、A夫人とB氏も私たちの横の絨毯の上でA夫人が上になる形で

つながっていました。

部屋には2人の女性のうめき声が響いていました。その1人は私の妻が

他の男にペニスを突き刺されてだしている声でした。

私のペニスはB夫人の口の中で果てました。

その後もう一度復活し、私たちも正常位で一体になりました。

楽しいパーティでした。帰宅後、二人で、再度燃えました。



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麻雀で負けて妻はストリップに・・・

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今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。

先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。

妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才

まではつくらない予定でまだいません。

妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりも

なく私1人が単身での赴任となったものです。

妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうです

が付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。

この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることから

スワッピングを経験しました。そのことを書いてみます。

このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。

妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の

話でおつきあいをしていたとのことです。

その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというも

のでした。

時々、この先生ことは会社話の中に出てきており、妻のつきあ

いもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。

まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。

その場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。

当日開業医の先生(A氏・40才後半)がオーナーのリゾート

マンションに同オーナー夫人(A夫人・30才前半)とA氏の

知り合いのB氏夫妻(B氏30才前半、B夫人20才後半)の

3組が集まりました。

当日はあいにくの雨模様のため、予定のゴルフを取りやめ、マ

ンションで麻雀をすることになりました。

私は少し麻雀の経験がありますが、妻はほとんどしたことがあ

りません。

A氏の「遊びだから適当に打っていたらいいよ」との声でさっそく

始めました。

6人なので4人が卓を囲み残り2人はお酒の世話を順に、交替で

麻雀は進みました。

途中でA氏の提案で、勝ち負けをお金でする代わりに罰ゲームで

男性陣の一位の男性と女性陣の最下位の女性間で点数の差額分を

風俗店のサービスに換算して皆の前でしてあげることに決めました。

この時はそんなに気にせず全員が賛成しました。

そして、A夫人の追加提案で役満をあがった人は、その上がり牌を

振り込んだ人から特別にサービスをしてもらうことも決まりました。

[ゲームの清算]

麻雀の結果男性陣の順位はA氏、B氏、私となり、女性陣はB夫人、

A夫人、妻の順になりました。

役満はA夫人がB氏に大三元の白をB氏へ振り込み特別サービスを

することに。・・・・

A氏に私の妻が罰ケームをすることになりましたが内容は決まら

ないままマンションのリビングに全員が集まり、照明を暗くして、

最初、A夫人が役満の振り込み罰ゲームから始めることになりました。

A夫人はストリップをすることになりました。

B氏がリビング中央のソファーに座り、コートを着たA夫人がその

コートの前を開けて中を見せる仕種をしながらB氏を挑発しはじめ

ました。

A氏が「もっと暗くして妻がサービスをし易くしよう」というと、

B夫人がリビングの照明を消しました。

キッチンからもれてくる照明だけになりましたが、A夫人のしている

ことははっきりわかりました。

この時、私の横にB夫人が、妻はA氏の横に座り完全にペアが

入れ替わることになりました。

A夫人がコートを取ると下は赤い上下のレースの下着だけでした。

ブラジャーは乳房が丸見えのデザインでパンティーは黒布に赤い

ダウンで縁取りのTバックでした。座っているB氏の膝に跨り、

こちら向きになった時、黒い布と思っていたものはA夫人のアンダー

ヘアが直接見えているものとわかりました。

パンティーは穴明きのものだったのです。

A夫人はB氏のズボンを下ろし、トランクスの上からペニスに刺激を

与えています。それに反応してトランクスが盛り上がりました。

私の横のB夫人はそれを見ながら私によりかかってきました。

後ろのソファーに座っているA氏が「奥さんに罰ゲームをしてもらい

ますが、お任せでいいですね」と聞いてきました。

お任せの意味がわからないまま、横に座っているB夫人とのキスを

止めて、「妻は一番負けているからしょうがないですね」と答えました。

心の中では、キスか、直接体を触られる位は仕方がないと考えていました。

B夫人のキスを受けて私はソファーに押し倒されました。

横を見るとA夫人がB氏のペニスを出して、直接手で触っています。

私は妻のペアのことが気になってA氏との会話を聞いていました。

A氏が「服にしわがつくから取りましょう。」といった後、妻が

なにか興奮したような声で「ええ」と答えていました。

多分、キスを受けて感じているのだなと思いました。

そして、服を脱ぐ音がしました。私のところからはソファーの背

もたれの陰になって見えませんでしたが、B氏を見るとその視線が

A氏ペアを注目しており、妻が服を取られているのだなと感じました。

他の男性に裸を見られている妻の気持ちはどんなだろうかと、

でも下着を付けているのでまだ大丈夫となぜか意味なく思いました。

その間もB夫人は私の上に乗ってキスをしていました。そして

「そんなに奥さんのことが気になるの」と尋ねてきました。

私はこの場の雰囲気を壊すとまずいと思い「気にしていない」と自分に

言い聞かせるように答えました。

妻のペアのほうからは、キスしている声がだんだん大きくなってきました。

そして口だけではなく、上半身にもキスを受けているときの声と同じ

ような妻のため息が聞こえ始めました。

私は少し気になりだしました。

B夫人は私のズボンにてをかけて降ろそうとしてきました。

私は、ズボンを脱ぐ振りをして上半身を起こしました。

そしてA氏と妻のペアのいるソファーに目をやりました。

そににはこちら向きにソファーに座っているA氏に向かい合ってA氏の

膝に跨る妻の姿がありました。

しかも、それは下着も取った全裸でA氏に抱きついている妻でした。

妻は両手をA氏の背中に回し、A氏がときおり腰を振るのにあわせて

小さな声を出していました。私に聞かれないようにしているようでした。

A氏の下半身と妻の下半身の関係が気になりました。

A氏は妻の陰になってパンツをはいているかどうかわかりませんでした。

妻は私に背を向けており、気づいていません。

A氏は私に気づいて妻にささやきました。

「ご主人が見ていますよ。気持ちがいいですか。」

すると妻は一層強くA氏にしがみついていきました。

A氏は「私たちのここがどうなっているか、ご主人に見てもらいましょう」

といって、妻の白いヒップを両手で抱えるようにして持ち上げました。

わずか1メートルばかり離れたところにすごい風景が現れました。

妻のこぶりに別れたヒップが上にあがりその谷間からA氏の濡れた

ペニスが妻の体につきささっているシーン見えました。

妻の大陰唇が抜けていくA氏のペニスを取り戻すかのようにおおって

いました。

私がその様子を確認したとき、A氏は妻のヒップを強く引き寄せました。

部屋中に妻の声が響きました。私がいることなど気にしていられない

かのようでした。

そしてA氏は体を入れ替えて、自分たちの結合部をこちら向きにな

るようにし、正常位のスタイルになりました。

この時、A夫人とB氏も私たちの横の絨毯の上でA夫人が上になる形で

つながっていました。

部屋には2人の女性のうめき声が響いていました。その1人は私の妻が

他の男にペニスを突き刺されてだしている声でした。

私のペニスはB夫人の口の中で果てました。

その後もう一度復活し、私たちも正常位で一体になりました。

楽しいパーティでした。帰宅後、二人で、再度燃えました。



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元同級生に犯されました・・・

元同級生に犯されました・・・

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友達にレイプ

元同級生に犯されました。

中学、高校と仲のいい友達だったんです。

A君もB君も・・・それなのにすごくショックです。

昔からよく3人で遊んでました。大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。

ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。

それこそしょっちゅうこ~ゆ~事はありました。

その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。

慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。

何か息苦しくなって目を覚ましました。

するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。

びっくりして 「何してるのよ」 といいながら押しのけようとしました。

「ホントはお前が好きなんだよ」 なんて言いながら私を押さえつけました。

「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・「大きな声出したらBが起きるぜ。」 

なんて言われて。それでもいいと思って大きな声で 「やめてっ!!」 と叫びました。

するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。

そしたら 「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」 だって・・・「やめてやめてっ!」 

って叫んだんだけど・・・Aの家は大きな家で周りには聞こえない。

彼の両親も留守。結局・・・叫んでも無駄でした。Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。

Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。

Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。

指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。Bは片手で乳首を摘み転がし、

舌で乳首を弄んでいます。私は泣きながら感じ始めていました。

「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」 なんて言いながらクリトリスを・・・いいもんあるからと、

Aが持ってきたのはバイブでした。 バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。

声だけは出さない、って思ってたのに・・・

バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。

「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」 なんて言いながらバイブを動かして。

乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら・・・

ひたすらクリトリスを吸われて・・・いってしまいました。2人は大喜びして 

「これで無理矢理じゃないよな!」 だって。そしてAがおちんちんを入れてきました。大きくて苦しかった・・・

「俺も大人になっただろ?」 腰を動かしながら。

Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。

こんなSEXは初めてでした。入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで

。脳天まで突き上げられる感じでした。Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。

Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。

ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。

奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。

しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて・・・

でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。もうBからは何もかもが丸見えです。

するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。ものすごい快感でした。

後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら・・・

Bにクリトリスを舐められ吸われ・・・Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ・・・

私はすごい声を出していってしまいました。その時失神してしまったみたいです。

気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」 

なんて。恥ずかしくなって 「もう帰して。」 って言ったら・・・Aが「俺、まだいってないぜ。」Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」 

って。そしてまたAが正上位で入れてきました。

「もう嫌、やめてよ。」 って言ったんだけど・・・また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました

。「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」 ・・・とAが言いました。「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」

「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」 って。「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」

「わかった。」 って言ったのに・・・「あ~!ダメだ!間に合わね~っ!」って言って私の膣の奥の奥に射精しました。

もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。

「お前、中で出すなよ。」 Bが言ってくれましたがもう遅かった。「やばかったかな。」 

なんて言いながらAが・・・ティッシュで私の膣を拭いていました。「すっげー出たなぁ・・・」 

なんて言いながら。終わった・・・と思った時 「じゃぁ、俺ね」 ってBが言いながら・・・「もう嫌っ!」

って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。

「おい、A、押さえろよ」 って言われてAが私の両手を押さえました。

Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。両手でおっぱいを掴み、

自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。「お~、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。

「俺もやればよかったかな。後でも~1回やるか。」Aが言います。Bは私の両足を自分の肩にかけ、

おちんちんをズルっと入れてきました。Aほど太くないけど長いおちんちんでした。

すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。そしてものすごい勢いで突き上げてきました。

Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。

Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。後ろからAがアヌスをいじって来ました。

Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり・・・私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。

そんままBが寝転び女性上位にさせられ・・・いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。

Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。

自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。

その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」・・・と。もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。

Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら・・・

私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。

私もその時同時にいってしまったんです。その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され・・・次の日の朝まで7時間もかけて・・

・身体中がドロドロでした。私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。

それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが・・・1度も会っていません。

今日、生理がきました。よかった・・・



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草食系オタク男子にマッサージをお願いしたら・・・

草食系オタク男子にマッサージをお願いしたら・・・

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先日突然同僚と出張に行く事になりました。

同僚は今流行の草食系で、オタクな男子でした。

その同僚とビジネスホテルに宿泊して、翌日帰る予定で仕事をしました。

仕事が終わり、ホテルに戻って疲れきっていた所に、同僚が

「マッサージしましょうか?」

と言ってきました。

この同僚、マッサージはプロ並みに上手いのです。

普段からよくやってもらっていたので、お願いしました。

しばらくしてから部屋に来ると言うので先にシャワーを済ませ、パジャマに着替えた後にマッサージをしてもらいました。

疲れていたせいもあり、あまりに心地良いマッサージについウトウトしてしまい、いつの間にか寝てしまっていました。

違和感があって目を覚ますと、パジャマのボタンは外され、ズボンとパンティーは脱がされていました…。

ビックリして、起き上がろうとする私の足を押さえ、同僚は、激しくアソコに吸いつきながら、指を激しく中で掻き回してきます。

「嫌っ!やめてよっ!」

私は嫌なのと恥ずかしいのと訳が分からないまま抵抗しました。

でも既に私のアソコは、グチャグチャにされていて、嫌なのに感じてしまったのです。

そして同僚は大きくなった自分のモノを私のアソコに入れてきました。

「入れないで!お願い!」

私は、オタクに入れられるのはさすがに嫌だと思って抵抗しました。

でも同僚は強引に私の中に入ってきました。

私は感じてしまい、嫌なはずなのに声が漏れてしまったのです。

同僚は私の乳首を舐め回しながら段々激しく腰を動かしてきます。

私は抵抗する言葉を口にしつつも、アソコからは出し入れされるたびに、いやらしい音が響いていました。

同僚は更に激しく腰を振りながら私を抱きしめ、奥深くまで入れてきます。

私は同僚に手を回し、抱きついてしまっていました。

精子が出ているのを感じた私は、同僚を突き飛ばそうとしましたが既に遅かったです。

まさか中に出されるとまでは思わず、放心状態でした。

それから、寝ている私を見ていたらどうしようもなく興奮してしまったと弁解してきました。

会社の人間は、まさかあの草食オタク系の同僚に私が抱かれていたとは思いしない事でしょう。

この事はこの先墓場まで持って行くつもりです。

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泥酔状態の女が狂ったように腰を振ってましたwww

泥酔状態の女が狂ったように腰を振ってましたwww

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先週の大雨の日、なんとなく飲み足りなかったので雨の中ターミナル駅の近くのよく行くバーに。

バーは大雨のせいかガラガラ。

で、カウンターで一人で飲んでた20代半ばくらいの女性がいた。

数回そこでみたことある女性で、かなり出来上がっていた。

ひとつ空けたカウンターに腰をおろしてバーテンダーさんに注文。すると女性が声をかけてきた。

「そと、まだ雨降ってます?」

「ばんばん降ってますよ。」

まあ、話を聞くと雨宿りしてたら中々止まずに飲みすごしてたみたいだ。

客はうちら二人しかいなかったので女性のとなりに移動して飲み開始。

3,4杯くらいあけてるうちに女性はだいぶヤバい感じになってきた。まあ、潰れる一歩手前って感じ。

話ではこちらの家とそう遠くではないとこ(3駅くらい)に住んでるみたいだったのでバーテンダーさん(といってもマスターひとりw)にタクシーを呼んでもらう。

自分では歩けるがふらふらしてる女性をタクシーに乗せこちらも乗り込む。

「○○あたりまで」と女性。車の振動でこちらに寄りかかってぐっすり。

その髪の香りがこちらの理性を狂わせる。

ちらっと見ると胸の谷間がのぞける。まあまあの大きさだ。オレンジっぽいブラも見えてる。

で、女性の家の前に到着。ちょっとこ洒落たアパートって感じ?

もう勝負に出てタクシーの支払い済まし、「雨が強いから」って理由でふらつく女の腰を支え、二人で傘に入って玄関へ。

女、結構無警戒で「う~ん、あつい~」なんていいながら上着を脱いでソファーにころん。

半そでのカットソー(っていうのかな?)にスカート。ずれた襟首からオレンジのブラ紐が見えている。

「ほら、寝るならベッドで」ってベッドに連れてく。

「は~い、りょうかい」なんていいながらベッドにころん。

「寝るなら脱がないと」なんていいながらカットソーを脱がす。

女は背中を浮かせバンザイして脱がせやすいようにしてくれる。

いったい今はどんなこと考えてるのか?酔って彼氏となんか勘違いしてるのか?それとも酔ってなんかわからなくなってるのか?

まあ、こちらにとってはどちらでもよくホックをはずしスカートも脱がせる。

ちょっとお洒落な感じだったが下着もなかなか。

きれいなオレンジのレースの上下。レースもちょっと高級そうだ。

もうおれの下半身はフル状態。こちらもそそくさと全裸に。

とりあえずぶらの上からおっぱい揉み。「う~ん」なんていってる。

「苦しいの?」なんて勝手な解釈でブラのホックをはずしブラを上にたくしあげる。

出てきた生乳をもみもみ。乳首をこすり、しゃぶる。

硬くなってきたがこちらの期待通りの喘ぎはない。眠気の方が上みたいだ。

仕方がないのでパンティーの中に手を…

「だめっ!!」と急に手で払われる。

やべっと手を引くおれ。顔を見てみると寝ている…急な刺激はNG?

添い寝状態にもどりじっくり、ゆっくりと攻め開始。

やり慣れた彼女には絶対にしないような丁寧なおっぱい攻め。ソフトにソフトに揉みほぐしながら乳首は触れるか触れないかの舐め。

時々おっぱいの外周に沿って舌を滑らせると、「う~ん」とちょっと気持ちよさげな反応。面白いとこがポイントだな。

じっくりとした攻めを続けおっぱいも汗ばんでくる。その手触りがなんともいえずエロい。

じっくりした攻めでだんだん女の息も荒くなってきた。

声も寝ぼけたような「うーん」ではなく「はぁー」とか「ううんっ」とかが多くなってる。明らかに感じてきてる。

頃合いを見てパンティーのクロッチに指を伸ばす。湿っている…

横から指を入れると、濡れてる。ぬるっと指が入るくらいは余裕で濡れてる。

指が敏感なとこに当たったらしく「ああっ」という喘ぎ声。思わず女の顔を見ると、目が開いてる…

目は開いているが吐息は荒くエロい表情。かまわずパンティーの中の手を動かす。

「あ、あ~っ」

「どう?」

「気持ちいい~」

もう和姦だろってことでディープキス。女も舌を絡めてくる。その間も指は女のクリ攻め、手マンを続ける。

女は大分感じてきたらしく唇を離し「ああ~っあっあっ」と。

「ぼくが誰だかわかる?」

「バーの人でしょ?」なんだわかってんじゃん。

「このまましてもいいの?」

「いいよ、。やめないでっ」

もうそのあとはほとんど覚醒した女のパンティーをはぎ取り生挿入。

狂ったように腰を振り、お腹の上に濃い液体を放出。

あとで聞いたとこによると半分は覚醒、半分は酔いで意識朦朧状態。

気持ちよくなってきたとこでちょっと意識がはっきりしてきて、でも相手がバーで知り合った人だったから、そのままの流れでやられちゃってるんだろうなって思ったと。

そのあとはお互いうとうと、明け方にはこちらは退散しました。

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隣人の大学生のSEXに溺れた26歳人妻

隣人の大学生のSEXに溺れた26歳人妻

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26才の人妻です。結婚して4年になります。

主人とはお見合い結婚でした。今時恥ずかしいのですが、主人が初めての男 性でした。

そして、あの日までは主人を愛していました。

でも今は何人もの男に抱かれ て淫らになってしまいました。 もう主人とのセックスではものたりなくなってしまいました。

私たちは結婚して3年目に念願のマンションを購入しました。 そして引越しの挨拶回りをしていると隣には大学生が住んでいました。

どこかのボンボンが親のスネをかじって暮らせているのかな?と思っていま した。 どこかチャラチャラしていて印象は良くありませんでした。

でもゴミ捨てなんかにいくとその子がゴミをだしていて話をするようになり ました。 話してみるととても気さくな感じでとても楽しい人でした。 彼と話すと自分が若くなったような気がしました。

その事件が起こったのはそれから半年ほどたったときです。 彼がお昼に田舎から送ってきた桃があるので一緒に食べませんか?と言って きました。

私も一人で暇だったので彼の部屋で食べることにしました。 もちろん警戒しましたが、隣人を襲ってはこないだろうということと彼を信 用していました。

二人で食べながら彼のことを聞くと夜はクラブで働いていることや大学のこ とを聞きました。

クラブではオバサンの相手をするのは疲れるとか、奥さんみたいな女性がい たらいいのにとか話しているうちにエッチな話になってきたので私は帰ろう としました。

突然彼は私の腕を引っ張り抱きしめられました。 逃げようとしましたが彼に強引にキスされてしまいました。 離そうとしても強い力でどうしようもできませんでした。

そのうちに彼の舌がはいってきて口の中をかきまわされました。 私は気持ち悪くて必死で抵抗しました。でも男の力は強くてそのままベッド ルームに連れて行かれベッドに押し倒されました。

「やめて、私には主人がいるからこんなことはできない。」 「僕がご主人を忘れさせてあげるよ。」 「本当にやめて、警察呼ぶわよ。」 「そんなことできなくなるよ。僕の虜にさせてあげるよ。

奥さんはまだ本当  の女の喜びを知らないんだ。」 私は彼のこんな言葉を聞いて余計に気持ち悪くなりました。 絶対に許さないと思っていました。

必死で抵抗しても彼はあっというまに私をパンティー1枚にきれてしまいま した。 腕を押さえると舌を耳から首筋、そして胸にはわせてきました。

舌のはわせかたは絶妙でした。もう女の感じるツボは良く知っていました。 でも必死で耐えました。

彼は下半身も愛撫してきました。 パンティーの上からクネクネと舌を使ってきました。 自分でも感じているのは分かりましたが、彼に悟られまいと必死でそれも我 慢しました。

「強情な女だ、こんなに感じているのに。」 と彼は言うと一気にパンティーを脱がしました。 足を広げられて彼に大切な部分を見られて私は恥ずかしさで顔から火が出そ うでした。

でも彼がなめだすとそれどころではなく、また必死で快感と戦いました。 「もう奥さんイカしてあげるからね。」 と言うと彼の愛撫が激しくなって中に舌が入った瞬間に耐え切れずにイッて しまいました。

私がグッタリしている間に彼は写真を撮って、 「近所に配られたくなかったら、言うことを聞いて」 と言われました。私は黙っていました。

「まずフェラチオをして」 と言うとパンツを脱ぎました。私は目を疑いました。 主人のモノとは比べ物にならないくらい大きなモノがダランとありました。

「して」と彼は目の前にもってきました。 「したらもう写真をかえしてくれる?」 「うん」 私はこわごわ口に含んでやりました。

彼のモノは口の中でどんどん大きくな りました。 エラが張って、長さはゆうに20cmはあり、太さも私の手首ぐらいありま した。

全部はくわえきれないので困りました。 早く家に帰りたくて、一生懸命やっていると彼のモノが大きくなり口の中に イキました。

精液を口にしたには初めてで苦くてすぐにはきだしました。

彼はまた私を押し倒しました。 「約束が違う、写真を返して、帰ります。」 「これからがお楽しみだよ、奥さんを僕のモノで満足させてあげる。」

「それだけは堪忍して、もう主人を裏切れない。」 「もう奥さんもこれの味をおぼえたら絶対離れられないよ。」

彼のモノを見ると一度イッたのに小さくなっていませんでした。 彼にのしかかられて入れられると痛みがありました。

でもそれはすぐになくなってモノが全部入るとすごい圧迫感がありました。 彼がピストンを始めると、主人では味わえない太さと、子宮を突かれる感覚 がありました。

今までに体験したことのない快感の波がきました。 でも私は声だけは絶対に出しませんでした。

耐え切れずにイキそうになると彼は急に止まりました。 「イキたい?」 「いや、早く返して」 「奥さんが声を出してくれたら返すよ」 そう彼は言うと再び動き出しました。

そして私がイキそうになると止めます。 私はとうとう気が狂いそうになりました。

そして主人に謝りながら、 「お願い、イカせて!」 と言うと彼にしがみつき、自分から腰を使いました。

「そう、素直になればいいのさ」 彼は動きを早めました。私はイキました。 それからバックや女性上位で何度も彼にイカされました。

彼も私の中で2度射精しました。最後は私も気を失っていました。 しばらく犯されたのに感じてしまったことに罪悪感がありました。

でも彼から誘われると断れずに何度も関係しています。

今では彼の友人10人の前でオナニーをさせられ犯されたり、アナルセック スやバイブで犯されています。

この前は、私の家で主人が寝ているとなりの部屋で彼とセックスしました。

もう彼がいなくてはダメになりました。 こんな関係は変ですよね。

セックスに負けた自分が悔しいです。

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主人には内緒で絶倫の上司に抱かれてます・・・

主人には内緒で絶倫の上司に抱かれてます・・・

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不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。

当時私は24才で結婚して半年の人妻です。

家系の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり

ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。

仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのですが

最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」

って言って断ってました。がとうとう課長が「断ったら、派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。

適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は

「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で力が抜けてしまいました。

部屋に入り私をソファ-に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて私は上半身裸です。

課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら

乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。

私は実はFカップです。

私の口からは「いやぁ-、うぅぅ--ん、んん-,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。体はセックスモードだな」

と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながらあそこを触りだしました。

とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。

とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。

クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし

指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と

声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。

一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて-」と叫びましが、

課長は「ここまできたら後戻りはできない。気持ち良くしてやるから」と言い

ながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに

私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ-」と声が出て内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。

私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。

私は、「あなた-、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。

課長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐めると指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。

私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」ってイッテしまいした。

そしてベットに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。

私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。

課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入ってきました。

私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出して課長は腰を振っています。

その度に「あっあっあっ」が出てきます。

課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通りに言いかけると腰をくねらせます。

私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と

必死で言ってますが言葉にならず。課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来るのです。

私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると

「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って

聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってるくせに。貴娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

「づんっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。

オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられてる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、

そんなの答えられないので無視していると

私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ

私は「あぁぁぁぁぁぁ」と言い「お願い、いかせて」と頼みました。

課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと

言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。

私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっもっと激しく--------あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」とイッテしまいました。

その後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。

その後、課長はイッテしまいました。

私はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。

突然、私に膝ま付いてと言われ すると私のあそこにシャワァーを当てたきてその瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を振っていました。

その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。

ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてると

この上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた

瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。

とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続け

ましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこ

しかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。

しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ

私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。

その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。

そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、

後は、快感の連続何回イッタか解りません。

やはり女の体を知りつくしてると思いました。

2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。

あなた・・・ごめんなさい・・・

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デリ初日の短大生に中出し

デリ初日の短大生に中出し

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俺にとっては、もう気持ちよかったってもんじゃないくらい最高の体験だった。万引きのような良心に背く時に感じるスリルで、あそこがムズムズして夢精しそうな感覚と、本来の体の気持ちよさとで、最高に気持ちよかった経験を紹介しよう。

去年の夏、世間が夏休みに入ったころ、不倫で付き合っていた若い女に振られたばかりの俺は、久しぶりにデリヘルで若い肌をむさぼろうと、ネット検索。すると、「今日から体験入店」「18歳のスレンダー」「もちろん業界初体験!」という娘がいる店を発見。ピンときた俺は、早速電話して、その娘を指名。すぐに大丈夫だとのことで、近所の安いラブホに移動し、到着を待った。

待つこと15分。ホテルに入ってきたのは、とてもデリヘル嬢とは思えない、普通のジーンズとTシャツを着た、地味目な、大人しそうな、いかにも真面目そうな娘だった。いかにも学生が、ちょっとした夏休みの短期バイトに来たような印象。実は危ないバイトなのにね。

顔も普通に可愛く、確かにスレンダーだった。そして、明らかに緊張していた。それもガチガチに。「ラッキー!!」俺の中で悪魔がささやいた。この娘ならいける。好きなように遊んでやるぞ。こんな真面目そうな娘だし、初日ならきっと病気の心配はないだろうし、どこまでできるかわからないが、できれば生で中だしで俺の種を送り込みたい。

と俺が画策しているうちに、部屋の中に入ってきた彼女だが、何も言えずに立ちすくんでいる。本当にかなり緊張しているようだ。よおしよおし、俺のペースでいくぞ。ちょっと怖いお兄さんを意識して(本当はへたれ)、低めの声で話しかけてみる。

俺「緊張してるみたいだね」
姫「あ、・・・はい、すみません」
俺「黙ってないで、早く俺に時間とコース聞いて、お金もらって、お店に電話しちゃってよ」
姫「あっ、はい、すみません、時間は?・・・」

という感じで最初から俺のペース。いい感じだ。お金を払ったところで、さらに動揺させるために、質問してみる。

俺「ねえ、18歳ってほんと? 実は22くらいでしょ?」
姫「あ、いえ、本当です」
俺「じゃあ、この前まで高校生?」
姫「はい。」
俺「じゃあ、今は学生?」
姫「あ・・・いえ、・・・退学しました」
俺「ふうぅん」

返事に違和感を感じた俺は、ジーンズをはいている彼女を改めて見て確信した。そして声を強めて言ってみた。
俺「っというか夏休みの学生さんでしょ??」
姫「え?」
俺「絶対そうでしょ? 短大とか? 別にどうってことないから教えてよ」
姫「あ、・・・はい。」

ラッキーラッキー。きっと近くのおバカ短大の1年生だ。
ちょっとした小遣い稼ぎかのつもりか?それともエッチなことに興味があるのか?いずれにしても今日は本当に大当たりだ。

俺「大変だね。今日が始めてなんでしょ? やさしくするから大丈夫だよ。」
姫「・・・ありがとう」
俺「今日は何人目?」
姫「2人目です」
俺「そうか、まだ慣れないよね。頑張ってね」とか言いつつ、ちぇっ、一番じゃなかったか。まあ、いい。それでも十分楽しめそうだし。

ベッドに近づいてきたので、ばっと抱きしめて、いきなり舌を入れてでろでろのディープキスを浴びせてみる。すると懸命に応えて、舌をからめてくる。
お、さすが初日だけあって、店の指導が効いてるのか、真面目な性格なのか、抵抗しないんだな。そうとわかれば、そこから何も言わせず一気に、顔を舐め、首筋を舐め、鎖骨から上を俺の唾液でべろべろにしてやった。やっぱり若い娘はいい。口に舌を入れ込み、唾液も注入。俺はもう既に超興奮で爆発しそうだ。

一息ついて、見つめ合って、ぎゅっと抱きしめると、徐々に抱きしめ返してくる。いいぞ。案外嫌われてないようだ。というより、実はエッチに興味があるのかも。シャツを脱がし、上半身をブラだけに。そしてゆっくりと胸をもみもみ、円を描くように揉み上げる。プルプルして気持ちいいぞ。ブラの上から18歳の張りのいい胸を十分堪能した後、ブラをずらす。Cカップくらいで、小さめのかわいい乳首だ。乳首もべろべろちゅうちゅう、エロ親父を極めるように舐めた。

上半身裸にして、胸から腹を舐め、へその匂いを嗅ぎ、さらに下へ。一気にジーンズも脱がし、パンティ一枚にする。パンティの上から骨盤全体をさすり、唇で感触を確かめ、パンティ全体の匂いを嗅ぐ。特に匂わないが、このエロい感じがたまらん。

服を脱がす過程が俺は大好きだ。
普通のデリヘル娘は、さっさと脱いで、風呂に行くから、ぜんぜん興奮しないし、脱がせかけても、「プレイはお風呂に入ってからお願いします」とか言われるから興ざめする。しかし、体験入店の初日の短大娘は思いのままだ。緊張からか風呂に行くことも忘れているようだし、このままシャワーも入らず一気に行くぞ。

しかし、短大生のピチピチの肌は最高だ。パンティの上から、何度も下腹部の匂いを嗅ぎ、しっかり凝視する。あぁ、この風景最高だ。今からこのパンティを脱がすと思うと、また最高に興奮する。

ゆっくりとパンティを下げ、マ○コもむき出しにし、クンクンと犬のように匂いを嗅ぐ。すっぱい匂いだ。若い。舐める。べろべろ舐めた。あまり使ってなさそうなきれいなマ○コだ。後で聞いた話だが、高校の時の彼氏と何回かエッチしたことがあるくらいで、3月に卒業して、この夏まで誰ともしていないとのこと。半年前まで高校生だったんだよな。そう考えるだけでも興奮。しばらくマ○コを舐め続けるとかなり濡れてきた。

姫「ウン、アン、イヤ」と声を出し始めた。
俺「あのさぁ、俺、芝居は嫌だから、自然にしてね」とまた強めに言ってみ
る。
姫「あ、はい。でも普通に気持ちいです。」
だよね、普通に感じてることはわかってますよ。でも、念を押しただけ。普通に自然にしてくれたほうが、興奮するんだよね。しかし、マジで感じてやがる。そして本当に風呂に行くことも忘れてやがる。このまま一気に行くぞ!

舐めるのをやめて、横たわる姫の横に膝立ちになり、俺の指をマ○コに入れて、くちゅくちゅとかき回す。手マンで「アン、アン」とさらに感じて声を出す姫。エッチ初心者にオヤジのテクニックは効くはずだ。さらに、姫の顔を俺の股間に押さえつけ、舐めさせる。一瞬姫と目が合う。不安なような、どうするの?的な自然な表情だった。姫にとってはかなり屈辱的な位置関係なのかもしれない。あぁ、興奮する。そして、俺のチ○コを喉の奥まで一気に入れ込む。イラマチオだ。

姫が「うごっ」とうめく。ははは、苦しそうだ。いったん口から出し、またゆっくり舐めさせる。あまり上手くはないが、視覚的に興奮する。かなり気持ちよく、既にいきそうになるくらいだ。一回出そうかとも考えたが、回復力に自信がないので、がまん。

その間も、俺の手は姫のマ○コを混ぜ続けている。クリもしっかり刺激する。
すると中のほうから“くちゅくちゅくちゅ”と音がしだし、かなり濡れ始めた。こいつ、潮吹くな。そう感じた俺は、姫に突き刺して指を中指と薬指に変え、一気に潮吹きのひっかき動作で、指がつりそうになりながらもペースを上げた。さあもうすぐだ!

姫「あぁぁぁ、いやぁぁぁぁ!」と叫んだかと思うと、びちゃびちゃびちゃと大量の潮を吹いた。そしてベッド上に大きな地図が。
俺「あれ、潮吹いたね! そんなに気持ちよかった?」と意地悪な質問。
姫「あ、はい。」はあはあと息を切らしながらも答える姫。

それからしばらく、敏感になっているクリや、乳首、そして足の指先から顔まで、まさに“骨までしゃぶる”感じで舐め尽してあそんだ。俺は基本的にS。
攻めてもらう必要もないし、この子にはきっとそんなテクニックもないだろうから、俺のS欲を満たすのみ。

そして、いよいよメインイベントに。
俺「スマタできる?」
姫「すみません、やり方わからないです。」
俺「じゃあ、俺がするね。」
姫「あ、はい。」
と、俺が姫の股間に割って入り、正常位の体勢でチ○コをマ○コに当てようとすると、「えっ、入れないですよね?」と拒否気味に腰を引き、不安げな目になる姫。「大丈夫、入れないよ。スマタって、入れるような感じで、お互い擦りつけあうと気持ちいいんだよ。」と適当に説明してみる。

姫「絶対、絶対入れないでくださいね。」お、ここは初めての強気発言。
俺「大丈夫、俺は結婚してるから、病気うつされると困るし、入れないよ」姫が弱気なら一気に入れようかとも思ったが、きっと店からも本番は禁止だときつく言われているのだろう。まあ、初日の真面目な短大生には、まずは安心させて油断させておこう。

しばらく、スマタ、というのか、マ○コの入り口に、俺の亀頭を擦り付ける状態。姫がかなり濡れているのと、俺の我慢汁が潤滑油になり、これ、かなり気持ちいい。まるで正常位で、本当に入ってはいないのだが、まるで入っているような雰囲気になって、俺の棒の裏側をクリやマ○コの入り口にこすり付けて腰を振っていると、気持ちいい気持ちいい。やばい、このままだと俺がいきそうだ。「アン、アン」と姫のクリと俺の棒が擦れるためか、姫もまるで入れているかのように感じている。

さて、そろそろ入れてみるかな、とあくまで事故を装って生挿入に挑戦してみる。
ちょっと姿勢をずらし、腰の角度を変え、亀頭を少しだけマ○コに入れてみた。
すると姫が、「入れちゃだめぇぇ~」。おっとすぐに気づかれた。
「あれ、今入ってるのかな?」ととぼける俺。そのまま奥までは入れずに、数センチだけ入った状態で、腰を振りながら、空いた手でクリも刺激してみる。
「ちょっと入っちゃったね。だけど気持ちいいよ」と甘い言葉をかける俺。
「あぁぁ、うぅうぅ」と返事にならない姫。
俺「すぐ抜くし、ちょっとだけなら大丈夫だよ。本当に気持ちいいよ。ありがとね」と優しい声で言ってみる。まあ、本当に気持ちいいんだが。
姫「・・・あぅぅ」ここが初日の短大生のいいところ。仕方ない、きっとちょっとだけなら大丈夫と思ったのかな。まあ、姫も気持ちよさそうだし。

初めは亀頭部分だけをマ○コに出し入れしていたが、少しずつ少しずつ奥に入れていく。それにしてもなんて気持ちいいんだ、もういきそうだ。真面目な18歳に生で挿入している征服感と、本当の気持ちよさで、かなり我慢の限界が近づいた俺。

しかしこのまま中で生で出してしまったら、真面目な短大生は後で面倒なことになるかもしれない。店に連絡するかもしれない。どうしよう。でももうだめだ。出そうだ。
ええい、どうにでもなれ!俺は、一気に奥まで挿入!
姫「あぁぁ!」
俺は、本当に、相当、かなり興奮していたため、三擦り半でいきそうだ。
あぁぁ、もういく、いく、いく、どうしよう、、、そうだっ!
スーパー悪魔がひらめいた。いってないふりして、このまま中だししよう!

射精の瞬間、表情を悟られないように、姫に強烈なディープキスを与える。
そして自然に同じリズムで腰をグラインドさせながら、チ○ポがビクンビクンしないように、静かに発射。そして出しながら、さらに普通のペースで5回ほど出し入れし、全ての白濁液を注入完了。あぁ最高だ。気持ちよすぎる。

射精感に浸る暇もなく、ここからが俺の芝居。
「あぁぁん、あぁぁん・・・」と小さなあえぎ声を出している姫に、「気持ちいいよ。でもやっぱり入れたらダメだから、もう抜くね。」と真面目っぽい声で語りかける。
「うん。」と素直な姫。バーーーーーカーーーーーーめーーーー、もう出てますから!と叫びたいのを我慢我慢。

いったんチ○ポを引き抜き、体を離すが、いったことがばれないように、そのまま、マ○コに指をつっこみ、手マン、どころかぐいぐい指をピストン。俺の目には、溢れ出る俺の精子が丸見え。それを押し込むようにマ○コをいじる。
結構でてくるなぁ、と苦笑いしながらも頑張って奥に入れ込みました。

姫「あん、あん、またいっちゃう!」あら、のんきに感じちゃってるのね。
俺「いいよ、何回もいってごらん」もうそろそろ精子も出てこないかな。
姫「あーーー、いくぅぅぅ」と最後は俺の二本の指で果てた姫。

お掃除フェラをさせたかったが、それは我慢しないと味でばれるかもしれないからやめとこう。
「気持ちよかったよ。ありがとね。俺はいかなかったけど、ほんと気持ちよかったし、もうここまででいいよ。」と恩着せがましく言ってみる。
「下手ですみませんでした。」いえいえ、最高だったよ。
「大丈夫だよ。またお願いするからね。」
「ありがとうございます。」と最後は笑顔の姫。

精子の匂いがしないかちょっと心配していたときに、ちょうど10分前?のコールがお店からかかり、すばやくシャワー。わざと慌てたふりをしたから、姫も自分の股間はちょちょっとしか洗わず、シャワー完了し、パンティ装着。よし、これでばれることもない。ばれるとしたら、次の客がいじって出てきたときかな、と心の中で苦笑い。次の客、びっくりだろうね。

迎えが来るまでの時間、どうしてこういうバイトしているかを聞くと、自動車学校の費用を自分で稼ぎたいかららしい。実家が貧乏で、仕送りもあまりなく、夏休みはこっちから実家に仕送りをしてあげるつもりとか。やっぱり真面目ないい娘なんだ。でもこれも社会勉強。俺は悪魔だ(笑)



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派遣の女の子との話

派遣の女の子との話

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先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。

彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。

飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。

いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。

彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。



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前から気になっていた友人の彼女を酔った勢いで襲ってみた

前から気になっていた友人の彼女を酔った勢いで襲ってみた

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結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。
で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。

送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて私は頂こうと決心しました。
送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。

恵美ちゃんは一人暮しだったので支えながら部屋に入りました。「吐きそう」と言ってきたので背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。

「頑張って部屋まで連れて来たんだから褒美に乳揉ませてもらうよ」みたいな事を言ってシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきながら5分位経過したところで、乳を揉んでいた手を恵美ちゃんのスカートの中に手を入れ、下着の中に手を入れました。

クリ回りは凄く濡れていて何時でも挿入可能な感じでしたが勿体ないので、指を一本だけ出し入れしてると小さな声で「あんっ」とか「はぁ」とか言いながら反応を示し始めました。

手マンをしてると、恵美ちゃんは目を覚ましかけたので「恵美ちゃん凄く可愛いね、我慢できないからHしようよ」誘うと酔いが回ってるらしく「少しだけなら良いよ」との事。その発言聞いてからは、私は、もう獣ですよ。
キスをすると恵美ちゃんから舌を絡ませつつ、手マンで挿入してる指を二本にして、ウネウネ動かすと先刻より大きな声で喘ぎ始めました。私は取り敢えず抜きたくなったので、手マンしつつ体勢を入れ替え、私のモノが恵美ちゃんの口の前に行くと同時にフェラを始めました。

凄く嬉しかったが、酔ってる状態だったから、たまに噛まれ気持ち良い半分痛いが半分だったが、友人の彼女としてると思ったら敢え無く口内射精してしまった。が、恵美ちゃんは「ゴクリ」と飲んでしまいました。
射精しても衰える事無くギンギンでした。洋服を脱がさずに四つん這いにしてスカートを捲くり上げ、陰部を覆ってるパンティを指でずらして、おもむろに生挿入!その瞬間「ああっん」って一際大きな声で喘ぎ、あまりの色っぽさに危うく中だししそうになりました。

出すのを我慢して、バックから前後に動かす度に鼻にかかる声で喘いでくれて、その声が聞きたくて20分位前後に動きながら左手でクリトリス右手で胸を揉み続けました。
途中で少し意地悪をしようと、モノを抜くか抜かないかギリギリまで持って行き雁首で入口を前後に動かしたまにおもいっきり突くと凄く「あっあん」と喘ぎ最後は鳴きそうな声で「意地悪しないでおもいっきり突いて」との事

腰をがっちり捕まえて激しく突き上げると「パシュッパシュッ」っと淫水の音が響き、喘ぎとも鳴咽ともつかない声を上げて恵美ちゃんは自分から腰を動かし始めました。
後ろから突き上げながら乳を激しく揉み、イキそうになった時に恵美ちゃんの携帯が鳴りビックリして携帯を開くと、彼氏(私の友人)から「仕事が終わったよ今何してるの?」ってメールが入ってました。

「SEXしてるよ」ってメール送信の衝動にかられましたが、そんな事する筈も無く、恵美ちゃんは私の下でアンアン言いながら腰を振ってるので私が代わりに「結構盛り上がって、酒を飲んで凄く眠いから今から寝るよ」って送りました。

「じゃあ今日は行かないよ」ってメールが帰って来ると同時に外だしフィニッシュ…
そして、本当に恵美ちゃんと、ねっちりHをするのは恵美ちゃんの酔いが醒めた明け方になります。

次の日、酔いが醒めた時の恵美ちゃんの顔は恐ろしい位の顔面蒼白でした。私は更に追い打ちで、送った時に強引に恵美ちゃんが私を部屋に上げて関係を迫って来たと伝え、逃げ道を無くすと「彼には内緒にして」と言って来ました。
「肉体関係を続けてれば黙る」が「嫌なら黙らない」と言いながら強引に肩を引き寄せキスをすると、舌を絡ませないので、昨日は自分から絡ませたクセにと詰ると絡ませてきました。

そして「風呂に入ろう」と強引に立たせて連れて行き、服を脱がせて乳を片手で揉みながらシャワーを浴び始めました。有る程度汗を流すと、私は浴槽内に仁王立ちして、恵美ちゃんは浴槽内にひざまづかせフェラをさせ始めました。

酔ってた昨夜とは違って酔いが醒めたら、さほど上手くはないが凄く気持ち良くてイキそうになり、そこでフェラはストップして、次はパイズリをお願いし。

「ローションが無いと出来ない」と、やんわり断って来たので
ボディソープを谷間に垂らすと観念した表情で
私のモノを、おっぱいに挟みゆっくりと、でも心地良い力加減で動かし始め

たまに出てくる私のモノを舌先でチロチロ舐めさせながら
「〇〇にも結構パイズリしてるんだろ?」と言うと
上目使いの恥ずかしそうな顔で微かにコクリと頷く仕種を見て

我慢出来なくなった私は挟んでるモノを抜き恵美ちゃんの口に突っ込み
両手で恵美ちゃんの頭を掴み強引に前後に動かしながら口内射精しました。
少し落ち着き下を見ると恵美ちゃんは軽く放心状態でしたが

その顔が凄く色っぽくて私は身体を拭くのも、そこそこにベットに連れ込み
仰向け寝転んでる私のモノをしゃぶらせ始めると
恵美ちゃんの顔が上気し始め
体勢を入れ替え陰部に軽く触れるとヌルヌルとした液が溢れる状態で
軽く触れただけなのに「んっ」と声がして身体がピクッっと反応して、
中指を入れると中から少し白い液が溢れ出て私の指を濡らしました、

クリトリスを舌先で転がしながら指二本で激しく出し入れすると
「あっ」「あっ」と声を上げ私のモノを激しくしゃぶり立てました
そして恵美ちゃんは私に「お願いだから挿れて欲しい」哀願して来たので
指の動きを止めず「関係を続けて良いの?」と聞くと

一瞬の間の後にコクリと頷き、私は仰向け状態のまま「跨がって」と言うと
恵美ちゃんは小さな声で「〇〇ごめんね」と言いながら跨がって来て
ゆっくりと自分から腰を動かし声を上げ始めたので私も下から突き上げると
一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようでした

身長に似合わない、おっぱいも激しく揺れ動き、下からギュッと掴み上げ
乳首を指先で捻ると一層声と締まりが良くなり
恵美ちゃんは喘いでるのか叫んでるのか分からない位の声を出し果てました。
私も同じ位のタイミングで果て、危うく中出しになる所でした。

ぐったりとしてる恵美ちゃんの乳を揉みながら、
私は着信が有った恵美ちゃんの携帯を勝手に開いて見ると
彼氏から恵美ちゃん宛に「おはよう、飲み過ぎて遅刻しないように」
メールが入ってたので、私は「大丈夫~!」
と、返信して私は洋服を着始めました。

行為が終わり興奮が冷めた恵美ちゃんは虚ろな表情で洋服を着ながら
消え入りそうな小さな声で「本当に彼には言わないで」と哀願してきたので
「わかったよ」と言って私は部屋を出ていきました。

恵美ちゃんとは、友人が別れるまで関係を続けました
別れた理由は分かりませんが十中八九私が原因ですね。
悪い事だと思ってても
人の彼女に手を出す事は止められません
機会が有ったら他の友人の彼女の話を書かせて頂きますね。



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チャットで知り合った22歳の純粋無垢な若妻との体験談

チャットで知り合った22歳の純粋無垢な若妻との体験談

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まいは、都内に住む人妻。といっても、まだ22歳。若妻だった。
高校を卒業してスグ、18歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら
某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純
朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、
他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキー
と思った。10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。彼女はチャットで会う約束をして
落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。

しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。こんな
子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。でも後から考えれば、
まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。近くのホテルが汚く古かったので、
どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を
教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげ
にきょろきょろしている。ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きた
い、と言った。

ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、まいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

まいの経験はご主人だけ。旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手を
してくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

人妻だけど、なんか可愛い子。やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子
の方が100倍好きだ。まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。その方が相手
の羞恥心を刺激できるからだ。俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めて
やった。恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙
って立っている。脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。陰毛はどうだったろう・・・
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で
舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップが
あった。

俺のチ○ポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだ
そうだ。それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まずまいの指をしゃぶってやる。指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。大きな反応があった。

「ああっ!」
更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ~・・・あ・あ・・・・」
まいはずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。まだおま○こやクリを舐めているわけではないのに、
それだけでまいは「あ~ん・・・・」と感じている。

夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。だから、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。
おま○こはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。
「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」
顔を左右に振っている。両手はシーツをわしづかみだ。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」
まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおま○こは赤く充血している。感じている証拠だ。
おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。とろんとしている。息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ああ・・・・」
あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」
俺が言うと、まいは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。
チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わった。
まいの反応は相変わらず。極めてよろしい。
「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。まいにとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、まいはのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ・・・・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」
俺はずっとまいのおま○こや体や表情を見ていた。

まいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。
肛門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさら
け出される。俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。
「まい、感じるか?」
「ああああ・・・うう・・・うん・・・」
「すごく感じるか?」
「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも
同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜け
たようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。頂上に登り
つめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目をつぶっている。そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみの
おま○こに指を2本入れた。

「ああ・・・・」
いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、
ボルチオを指先で突付いた。またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度
はチ○ポを挿入することにした。

まいに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。さっき
から膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」
腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいはうまく動け
ない。俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。もうろうとした表情。とろんとして焦点の
定まらない視線。半開きにした口。美少女のまいと、痴れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、まいはもとのまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしま
ったり。まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

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主人の弟によってセックスの気持ちよさを教えられました・・・

主人の弟によってセックスの気持ちよさを教えられました・・・

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見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。

ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、

「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」

とささやいた。

力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。

「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」

豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。

左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。

「だ、だめ・・・いやよ・・・。」

「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」

豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。

「ずっとこうしたかったんだ・・・。留美子姉さん・・・。」

箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。

強引に振り向かされて、唇を奪われた。

兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。

ぽってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。

豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。

はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。

「留美子姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」

完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。

両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。

「留美子姉さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」

嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる豊は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。
ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。

豊が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。

豊は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。

「すっげぇ!留美子姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」

興奮した叫び声をあげた豊は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。

「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」

おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。

「汚くないよ。俺、留美子姉さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。」

クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。

「留美子姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」

豊はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。

「は・・・あんん・・・。」

私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。

「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」

犬のようにれろんれろんと舐めまくりながら、うっとりした声で豊がきく。

「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」

はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。

「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」

豊はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。

「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。

「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」

ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。

ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、豊が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。

「留美子姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」

豊は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。

「ごめん。もう我慢できない。」

指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、豊のちんぽが入ってきた。

「すごい・・・気持ちいい・・・留美子姉さん・・・好きだ・・・。」

いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。

豊がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。

「あ・・・ああ・・・あん・・・。」

おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。



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女子高生を二回イカセタ最高の痴漢体験

女子高生を二回イカセタ最高の痴漢体験

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先週の事、いつものようにタ-ゲットはいるかな・・

等と考えつつ自宅から駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!

しかも身長165位とかなり背が高くスカ-トもミニスカ-トなので簡単に手を入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びました。

その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。

電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着させ「痴漢ですよ・・」の合図、

OK女でなければここで反転したりして抵抗する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信へ・・

電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に手はスカ-トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・

ここまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!

次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてからだな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ-の上からお尻の感触を楽しんでいました。

と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。

会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。

でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。

僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい合うように友達のJK・・こんなシチュエ-ションです・・

手をスカ-トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無反応&無抵抗、手をスカ-トの中へ・・全く抵抗無し!!

こうなれば行くしかありません。

両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いので少しかがめば中指が前に届きます。

僕は少しかがんで中指でパンティ-の上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか目の前のJKが視線を下へ・・

「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・

しかし目の前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。

二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分かるように肩を落とし、

JKの顔を見つめながら、両足の間に手を差し込みました。

-の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛まで濡れてしまっています!!

中指でクリトリスを数回はじいてやると足をガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。

目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させなんともいえない表情をしています。

まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜながら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリスを刺激するたびに体が反応します。

そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリスを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。

今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてです、最高の痴漢体験でした。



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飲み会の帰りに送りオオカミになってしまいましたwww

飲み会の帰りに送りオオカミになってしまいましたwww

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ついにKちゃんを…

先日、会社内で飲み会があり同僚のKちゃんが呑み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。

Kちゃんの家はクルマで20分ぐらいの場所にあり送っている最中に道が分からなくなったので

後部座席の彼女に道を尋ねると返事がないので、のぞいてみるとぐっすり眠り込んでる様子。

この日の彼女はジーパンに上はビビットカラーのキャミソールで胸元からほんの少しのぞいてる

白くふくよかな胸元が何とも色っぽく見えた。

一瞬ドキっとして何とかならないかと考えた。

まず路肩に車を止め彼女の肩を強く揺すってみたが全然起きそうもないので恐る恐るキャミの上からふくよかな

胸に触ってみたがまったく反応がない。

調子に乗って胸元から手を忍ばせておっぱいをじかにもんでみた。

サイコーにやわらかく意外と大きなサイズである事がわかってビックリした。

次はベルトを外してジーンズをゆっくりと脱がし、太ももの柔らかい感触を楽しんだ。

パンティーの上から彼女の秘部をもてあそび彼女の表情を眺めていたが依然としてスヤスヤと寝息をたてている。

そこで近くにあったひと気のない公園の駐車場に車を止め、憧れの彼女に悪戯をすることに。

まずシートを倒し足を一杯まで開かせて太ももやお尻の割れ目に指をはわせてその感触を、堪能した。

普段からイメージ的に黒の下着を想像していたが実際には白色のパンティーをゆっくりと脱がせてみた。

Kちゃんのオマンコは意外と毛が薄く、その奥にピンク色のクリトリスが見え隠れしていた。

Kちゃんが目を覚まさないか気にしながらゆっくりと指を入れてみると中はとても暖かく締まり具合もよさそうな感じがした。

僕はオマンコに顔を近づけて、その秘めたる部分を舌で舐めたりして30分ほど時間を掛けて楽しんだ。

クリトリスを激しく舐めたり吸い付いたりして左右のビラビラを咥え思い思いに吸い付きまっくった。

こんな事されているとは知らず依然としてKちゃんは熟睡しており、今度は警戒しながら胸を開けると

Dカップぐらいの形のいいバストが現れ両手で下から揉み上げて乳首に吸い付いた。

無反応なKちゃんを横目に中指でKちゃんの秘めたる部分をゆっくりと広げてみた…

糸を引きながら広がった入り口はヌラヌラと、明らかに僕の唾液と違う液が溢れ出し入り口を濡らしている…

我慢も限界に来ていたので僕はペニスをKちゃんのオマンコに挿入するコトにした。

コンドームの持ち合わせがなかったがこんなチャンスはめったにないので生で挿入する事にした。

傍らにKちゃんのバックが置いてあってKちゃんならいつもゴムを持ってそうだなと思ったが

何となくバックの中を探す気持ちにはなれなかった。

寝てても感じるのだろうか? もう我慢汁でパンツが濡れてる息子を取り出すと

「Kちゃんゴメンッ」

とつぶやき静かに亀頭を入り口に当てがうと挿入し始めた…

Kちゃんのアソコはゆっくりと広がり、僕の亀頭を包み込んで行く…

中は凄いヌルヌルで温かく、無反応なのにたまに膣内がキュッキュッと締め付けてくる…

Kちゃんの中は窮屈で暖かく、いっぺんに頭の中が真っ白になった。

半分まで入った所で、もう逝きそうな僕(笑)

慌てて根元まで入れると、間髪居れずに突き始めた。

後部座席のシートがギシギシと音を立て、力なく眠り続けるKちゃんの身体がユサユサ揺れている…

アソコからはグチュ、グチュ、チュパと突く度に車内に広がる音が車の外にもれないかと変な心配をしながら突き続ける僕!

Kちゃんのオマンコは少し小さく何度か抜き差ししながら少しずつ奥へ奥へと入っていった。

ほぼ根元まで入った僕のペニスはKちゃんの体温とギュウギュウと締め付けられる感じで少しでも腰を動かすと

簡単に射精しそうになった。

僕のペニスを締め付けるKちゃんの秘めたる部分はとっても温かくて、

その温もりはただつながっているだけで幸せな気分がこみ上げてくる。

そして僕は腰は動かさずひたすらKちゃんのふくよかなおっぱいを愛撫しまくりました。

射精するのがもったいなくて少しでも長くKちゃんの中に居たかった。

しばらくKちゃんの中でペニスを軽くこね回してるとマンコの入り口から奥にかけてペニスが締めつけられて

精液が吸い取られていくような脈動を感じて僕はいっそう強くKちゃんを抱きしめた。

そして・・・

あぐらをかいた僕の上に彼女を座らせ、彼女を僕に抱きつかせる体勢をとると下から力いっぱいに突きまくった。

突くたびに彼女の口元から寝言のような小さなうめき声がもれてくる。

夢の中でエッチしてる気分にでもなってるのだろうか?

何度も何度も突いてるうちに彼女の秘部からは白い液体が大量にあふれてきて僕のペニスと彼女のオマンコは

僕と彼女の混ざり合った愛液であっとゆうまに濡れ濡れ状態になっていた。

Kちゃんは夢の中でも感じているのだろうか?彼女の夢の中で彼女を抱いているのは誰なのか?

かなり気にはなるが気にした所でどうしようもなく、彼女を愛おしく思う気持ちだけが爆発して、その分、

彼女のオマンコを突きまくる挿入の動作はよりリズミカルになり調子にのった僕は彼女が目を覚ます危険も忘れて突きまくった。

逝きそうになったら動きを止めたりして、

少しでも長く彼女とつながっていたかったが20分弱ぐらいで限界がきて何を思ったのか

彼女の子宮の中に思いっ切り精液を発射してしまった・・・

中にいれたままの状態で余韻を楽しんでいるとまたすぐに復活しピストン再開で20分ぐらい時間をかけてまたまた中出しした。

一方的なSEXが終わって後の処理も丁寧に済ませ、服装も元のままの綺麗な状態にして寝たままの彼女を家まで運び、

「○○さんがかなり飲み過ぎてしまって…」

と彼女を家族に預けて僕は家路につきながら、こんな事は一生に一度だけだと感動しっぱなしでした。

翌日、何事もなかったかのように出社し社用で彼女の部署に電話をして恐る恐る様子を探ったが

Kちゃんは普段と変わりなく落ち着いた雰囲気で僕に

「あら、○○さん、おはようございま~す」

と和やかに接してくれてホッと胸をなでおろしたが一つ心配なのは…

彼女の妊娠だ…



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長期出張中に出会ったアルバイトちゃんと中出し体験

長期出張中に出会ったアルバイトちゃんと中出し体験

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3年前、前の会社にいた頃北海道に長期出張がありました。
その会社は、全国に某ショップをチェーン展開している会社でしたが、新しい店を立ち上げるための出張でした。
何店舗か立ち上げ、最後の店舗になり、「これが終わったら、やっと帰れるぅぅぅ」と、当時同棲していた彼女とやっとSEXできる、と楽しみに仕事に励んでいました。
とはいえ、ススキノで何度も遊んではいたんですけどね。

その最後の店舗で、アルバイトのT子と知り合いました。
僕より8つ年下でした。
とてもかわいらしく、社員という立場を利用して「こっち手伝って」とずっと僕に付きっきりにしました。
他の社員仲間たちも察してくれたらしく、「思い出、思い出っ!やっちゃえ!」とからかってきました。
でも、僕は恥かしがりや(ヘタレ?)というのと、同棲していた彼女に悪い(プロが相手のときは別です・・・笑)と思って手は出しませんでした。

ちょうどその頃、社員が持たされている携帯が新しくなって届きました。
誰がどの番号の携帯を持つのか、メールアドレスはどうなったのか全員分まとめて報告しろとの指令が本部からあり、僕がまとめていました。
それをT子が覗き見したらしく、後日メールが来ました。
「これは、もうやるしかない!」と思って、二人きりで会い居酒屋に飲みに行きました。
普通の友達同士のように盛り上がり、その場はとても楽しかったです。
しかし、いざとなると誘えずにいたところ、もう夜も遅くなり帰ろうとしていたところ、
「もう少し一緒にいたい・・・」とT子から。
頭の中で「プチッ」と音のした僕は、車をF1ドライバー並みのスピードでホテルに走らせました。

僕「シャワー浴びてないけどいいよね?」
T子「・・・うん」
僕「キスしていい?」
T子「うん。唾たくさん交換しよ♪」
ベチャベチャしたキスが好きな僕は、その言葉だけでイキそうでした。
お互い、口の周りがベチャベチャになりながら求め合っていました。
30分くらいキスをし、僕はT子の服を脱がせました。
僕はオッパイ星人ではないので、Aカップでも気にせず揉みまくり、舐めまくりました。
だんだん下半身に手を伸ばしていき、パンティの上からオマ○コを触ると、ダムが決壊したのかってくらいの溢れようでした。
T子「ハァハァ、お願いだから直に触って」
僕「どこを?」
T子「ハァハァ、ここ」
僕「ここって、どこ?」
T子「ハァハァ、アソコ」
僕「アソコって?」と、攻めていると、
T子「ハァハァ、オマ○コ」と、とうとう言いました。
僕「オをつけないで言って」
T子「ハァハァ、マ○コ」
僕「聞こえない。大きな声で何度も言って」
T子「ハァハァ、マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!」と、だんだん狂ってきました。
僕はパンティを脱がし、パンティのオマ○コ部分の湿り気をチュウチュウ吸いながらクリトリスを指で愛撫しました。
T子「ハァハァ、やめて!恥かしい・・・」
僕「おいしいよ。今度は直に味わってみよう」と、オマ○コを舐め始めました。
その瞬間、T子は
「ハァハァ、うぅぅっ!」と体を仰け反らせてイッてしまいました。
僕はオマ○コの味が気に入ったので、さらに舐めまわしました。
10分くらいで2~3回はイッたようです。

さらに指を入れGを刺激していると、
T子「ハァハァ、気持ちいい~、えっ?なんか出ちゃうぅ~!やめて!やっぱりやめないで!怖い!気持ちいい!マ○コがぁぁぁ~!」
と訳わからない言葉を発しながら、大量の潮とビュービュー飛ばしながらイッてしまいました。
T子の呼吸が整ったら、バックの体制にしアナルを舐めながら再びGを攻めました。
T子「ハァハァ、なに?そんなところ舐めたら汚いよぉ、あっ!気持ちいい!恥かしい!でも、もっと!壊してぇ」
と、2度目の潮を飛ばしました。
潮をアナルに塗りながら、指をゆっくり挿入し二穴攻めに移行しました。
するとT子は体を反転して僕のチンポをしゃぶりはじめました。
T子「ハァハァ、おいしいよ」と、痴女のような笑みをうかべ、上目遣いで僕を見つめています。
僕「オエッてなるくらい咥えて」
T子「ハァハァ、オエッ!オエッ!」
僕「最高だよ」
僕は二穴攻めを止め、キスをしT子の口の中にありったけの唾を注ぎました。
僕「飲まないで!そのままチンポをしゃぶって、唾を塗りたくって」
T子「ンゴッ!ンゴッ!オエッ!オエッ!」もう、チンポはベチャベチャです。
僕「アナルも舐めて」
T子「ハァハァ、うん」
僕「あぁ、気持ちいいよ。いっぱい唾つけてから指入れて」
T子「大丈夫?痛くない?」
僕「最高に気持ちいいよ」
T子「ホント?うれしい」
それから69でお互いの性器を舐めあいました。
Gを指で攻めていると
「イッ!イクーッ」と、僕の顔面に潮シャワーを浴びせました。

T子「ハァハァ、もう入れて」
僕「え?何を?」
T子「ハァハァ、チンポをマ○コに入れて欲しいの、お願い」
僕「じゃぁ、ゴム被せてくれる?」
もともとゴム出しと考えていたのでそう言うと、
T子「ハァハァ、え?どうやるの?」
というので説明してあげましたが、うまくできずホテルに備え付けのゴム2個をダメにしてしまいました。
すると、
T子「ハァハァ、もう、わからないから」とまたがって挿入してきました。
中はとても狭かったですが、充分すぎるほど濡れていたのですんなり入りました。
僕「大丈夫なのか?」
T子「ハァハァ、わからないけど、もう我慢できないもん」
僕「わかった、必ず外に出すから安心して感じて」
僕は女がうんこ座りして上下に腰を動かす騎上位が好きなので、教えてあげ楽しみました。
T子「アッ!アッ!当ってる!すごい気持ちいい!イクッ!」と、イッてしまいました。
対面座位に移行し、舌を絡めながらT子は腰をふりまくっていました。
それから正常位→側位→バック→正常位と体位を変更していきました。
もともと遅いというのと酒のせいもあって、驚くほど長時間もち楽しめました。
その間T子は5~6回はイッていたと思います。
結合部は真っ白な本気汁でグチョグチョになっていたので、
僕「見える?見てごらん?俺とお前のエロい液体が混ざり合ってるよ」
T子「アァ!言わないで!恥かしい」
僕「見ろ!見ろ!見ろ!」とリズミカルに腰をふると、
T子「イグ!イグゥ~!」
僕「俺もイキそうだ!精子出るとこ見てくれ!」
T子「ダメ!抜いちゃだめ!」
僕「我慢できない!抜くぞ!イクッ!」
T子「抜いちゃダメ~!」とロックしてきたので、「もういいや」って一瞬の判断で奥に思い切り入れて思い切り注ぎました。
僕「ウグッ!ウグッ!ウグッ!」
T子「アァァァァー!なんか入ってくる!気持ちいい!あったかい!もっと注いでぇ~!」
ドクドク感が30回以上続き、大丈夫なのかなんて考えながらも気持ちよさには勝てず、流れに身を任せていました。

僕「ゴメン、中に出してしまったよ」
T子「ハァハァ、いいよ」
僕「でも・・・」
T子「大丈夫、安全日だから」
僕「え?そうだったのかぁ・・・ホッ」
T子「はじめに言えば良かったんだけど・・・でも興奮したでしょ?」と、イタズラっぽく笑いました。
僕「こいつぅ~」なんてじゃれているとフニャチンがスルリと抜けました。
T子「あっ!」
僕「え?」
T子「あなたの精子が出てくる」
僕「え?見せて」
T子は僕の上にまたがって力をいれ、僕のお腹の上に精子を出しました。
僕「掃除して」
T子「うん♪」
お腹の上の精子を舐め上げました。
僕「チンポも」
T子「うん♪」
バキュームフェラで尿道内の残っている精子を吸い上げました。
僕「おいで」
キスしようとしました。
T子「口にあなたの精子残ってるよ」
僕「いいよ」
キスしました。
自分の精子だからいいやって思ったけど、おいしくはなかったです。
でも、この変態行為に興奮した僕は再び勃起してしまい、・洗面所・お風呂・ベットで2回・・・とチンポが擦り切れるくらい生中出しSEXをしまくりました。

それから、僕は彼女と別れT子を東京に呼び同棲し始めました。
お互いデキてもいいやと思っていましたので、安全日・危険日に関係なく、週10回は生中出ししていましたが、なぜか妊娠はしませんでした。
どちらが悪いかはわかりません(僕だったら治療しなくては!)
別れるまでの1年間の間に、変態チックなSEXをたくさんしましたので、それは今度・・・。



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彼女を寝取られた衝撃な体験談・・・

彼女を寝取られた衝撃な体験談・・・

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俺の彼女は、社内では付き合っている事は秘密にしている。
24歳、事務員 アヤです。(俺は27歳)

ある日、会社の先輩でもあるアキラさんから飲み会に誘われました。
アキラさんは30歳で既婚、奥さんはやはり同じ会社の32歳ですが、
社内で、いや俺が今まで見た女性ではNo.1に綺麗な人です。

綺麗な奥さんがいるのにアキラさんの女遊びは続いていて、
その日の飲み会も初めて見る女の子二人を連れてきて、四人で飲みました。

二次会と称して女の子のアパートへ行き、さっそく黒髪で色白、
どちらかというとおっとりした可愛いアヤカちゃんに対して胸を触ったり、
腰に手を回し体中を触りだします。
前にも飲み会の後に、乱交という事があったので正直
『またか・・・、でもラッキー』くらいに思い、
もう一人の髪を少し茶髪に染めている、ギャル系とは言いませんが
ノリの良いミユキちゃんの方に近づいて行きました。

先輩はアヤカちゃんのスカートを捲りあげ、黒のパンティの中に手を入れ、
激しく愛撫をし始めています。
「ちょっと・・・アキラさんダメですよぉ。みんないるから・・・」
「大丈夫だよ。もう僕らの愛は誰にも邪魔できないって」
「ミユキぃアキラさん止めてよぉ・・・ちょっとそこ・・アン。ダメ・・あ・あ・あ・あああああ」
もう、先輩のテクにアヤカちゃんは感じ始めています。
ここまで来るとアヤカちゃんがヤラれるのも時間の問題です。
(後で、聞きましたが飲み会前にアヤカちゃんとは経験済みだったそうです)

「ミユキちゃん・・。向こうで始めっちゃったし・・・ね」
と言いながら肩に手をまわしてキスをしようとしたとき、小声で、
「もしかしてユウヤさんって、アヤさんの彼じゃないの?」
と聞いて聞いてきました・・・。
「え・・・なんで・・・。」
「アヤさんと家が近くて小さい時から知ってるのよねぇ。彼氏いるって結構詳しく話してくれたんだ」
彼女のご近所の幼馴染(今も親しい)に手を出すことはできませんでした。
「浮気してるんだ・・・言っちゃおうかなぁ」
「ごめんごめん。お願い、初めてなんだよ・・。内緒にして」
小声ですが必死にお願いをしました。
もう、ミユキちゃんに手を出すなんてできない状況です。

「アンアンすごい・・・こんなの初めてぇ~~」
「アヤカはスケベだなぁ。友達の前でこんなに濡らしてよ」
「いやいや、言わないでぇ逝く~イクイク!」
アヤカちゃんは先輩のデカチンの餌食になりバックから思いっきり突き上げられています。
結合部をこちらに見えるようにバックから足を抱え、僕らの方に向け足を広げられたアヤカちゃんは
無残な姿になっていますが、思いっきりよがりまくりです。

「アヤカ・・・。」
言葉を失っているのはミユキちゃんです。
僕もチンコはガチガチになっていますが、彼女の知り合いには手を出せません。

「アヤカ!お前逝き過ぎだろ!勝手にイキやがって」
「アキラさんごめんなアンさい・・。気持ちよすぎるのぉアキラさんのチンポいいぃぃぃぃイクイクイクぅぅぅ」
色白黒髪で可愛らしいアヤカちゃんが、完全に淫乱女になる姿を見て、
思わずミユキちゃんの太ももに手を乗せた瞬間です。
ミユキちゃんに思いっきり手を払いのけられ
「アキラさん!私にもしてぇ!!」
と、ミユキちゃんはアキラさんとアヤカちゃんの方に向かうと、
バックの体位に戻っているアキラさんの首に腕を回しキスをしました。

「なんだ。ユウヤやんないのかよ?お前がやらないから俺に来るんだぞ」
「いや・・・俺は・・・いいです」
チンコをカチカチにしながらも手を出せないのは男として屈辱です
ミユキちゃんはキスをしながら自分でスカートを捲り下着を脱ぐと、
アヤカちゃんを押しのけアキラさんの上に乗り、自分の指でアヤカちゃんの愛液べったりの
デカチンを膣に誘導し騎上位を始めます。
「あっあっ!すごいいぃぃぃ!アキラさんのチンポすごくいいぃ」
物凄いグラインドであっという間に
「イクイクイクイクイク!!!」
しかも、逝ってからも腰の動きは止まらず善がりまくりです。

「ミユキ!勝手にいってんじゃねぇーよ!ユウヤとやれって!」
「ダメなのぉユウヤさんはダメなのよぉ~~~~~いくぅ」
「何言ってんだお前ら????まぁいいか」
そう言うとバックに体位を変えアキラさんのデカマラ高速ピストンです。
「ひぃぃぃっぃ!!!!!!イクイクイクイクイクイクイクイク」
何回逝ったのかわかりませんが、ミユキちゃんは全身を痙攣させ狂ったように逝く事しかできない状態です。
「おらぁ!逝くぞ!アヤカ口開けろ!」
そう言うと、ミユキちゃんの膣から抜き取ったデカチンをアヤカちゃんの口元に運びます。
清楚で可愛い感じのアヤカちゃんは小さい口を思いっきり開き、
可愛い顔には似合わない長い舌を思いっきり出して先輩の精子を受け止めました。
すると、ミユキちゃんが先輩のデカチンをつかみ精子を吸い始めます。
「ミユキ!ずるい私のよ!」
そう言うと二人でフェラをはじめます。
初めは激しく争いあっていましたが、次第に二人で息を合わせたように先輩に奉仕をはじめました。

ソファに座り足を開く先輩の股間に向かい。
俺の方にマンコを向け可愛い女の子達が二人でお掃除フェラをしています。
完全に俺の事は無視です。

「しかし、なんで今日はやらねぇーんだ?」
と、俺に質問を投げかける先輩に向かって
俺は必死に人差し指を口に当てて
「シーシー(頼むからいつもやってるみたいな言い方はしないでくれ)」
と懇願します。
ミユキちゃんの手前、過去に三回ほどですが、
先輩と乱交をしている事は伏せて欲しい。

少し首をかしげていましたが、
過去に乱交をしていた事は黙っていてほしいという意図に気が付いたのか、話題を変えてくれました。
「今の俺の性処理便所はこいつらなんだよ。な!アヤカ!ミユキ!」
「便所なんて・・言わないでっていってるのに・・・」
と、アヤカちゃんが言うと
「なんだ?もう俺のチンポいらねぇのか?まぁいらねぇならミユキを専用の便所にしてやってもいいけどな」
「あ!ごめんなさい。便所です!アヤカはアキラさんの性処理逝き穴便所です。使って下さいお願いします!」
と、言うと顔面をチンポや玉袋にこすり付けるように、顔に似合わない長い舌を巧みに使い奉仕を再開します。
「なによアヤカ!邪魔しないでよ。あんたが居なくてもアキラさんには私が便所としているんだからいいのよ!」
「ごめんなさい。ミユキちゃん。私も入れて・・・ね。」

二人ともアキラさんのデカチンに夢中なのはわかりましたが、
ハッキリ言ってアキラさんに許可をもらってるのに、このエロ可愛い二人に手を出せないのは悔しい。
我慢汁でパンツの中がびちゃびちゃです。
と、そこまでなら・・・よくはないですが、これから先に起こる事を考えれば些細な事です。

アキラさんにメールが届いたようです。
二人にフェラをさせながら携帯電話を見るアキラさんが
「おぉ、今日も真面目にオナったかぁ。よしよし」
いきなり何を言ってるのかわからずいると
「アヤカ!ミユキ!今日はお前らの新しい仲間を紹介する。」
俺が、首をかしげていると
「まぁ新しい便所を紹介するってことだ」
「えぇーーー一人増えたら私とする時間が減っちゃう」
「お願いです。アヤカを捨てないで」
「こいつには二週間前にぶち込んでやったんだけど、すっかり便所になりやがってさ。初めは彼氏がいるからとか言ってた癖に、ぶち込んだらイチコロだな。逝きまくりの善がりまくりで潮もとまんねぇんだ」

そう言うと、アキラさんは自分のバックからビデオカメラを取り出しテレビに接続すると再生を始めた。
そこに出て来たのは俺の彼女のアヤでした。
会社の事務服を着ていてカメラを向けられているアヤは、嫌な表情をしながら
「ビデオはやめてって言ってるのにぃ」
「おら!アヤ!今日の日付と時間を言え!」
「○月○日 夕方の五時半くらい?会社帰りです」
1週間ほど前に俺と映画を見に約束を急にキャンセルした日です。
「毎日オナれって約束してたよな!なんで昨日はオナ画像送ってこなかったんだ!」
「え・・・だって・・・毎日・・は、してなかったし・・」
「俺にぶち込まれてから6日間は毎日送ってたろ!オナじゃ我慢できなくて俺のが欲しくなっただろ!」
「そ・・・そんなんじゃ・・」
「じゃぁ今日はこのまま帰るか!」
「イヤイヤ!!!お願いして!アキラさんお願いしてよぉ」
「なんだその頼み方はよ!ちゃんと教えたろ!」
「・・・その。。。。アヤの濡れてるオマンコに。。。アキラさん・・」
「聞こえねぇーーーし、間違ってんだろ!俺は帰るぞ。じゃぁな!」
すると、アヤはアキラさんにしがみつくように足を押さえ、懇願するようにしかも涙ながらに
「お願いです!アヤの濡れっぱなしの逝き穴をアキラさんの性処理便所として使って下さい!」
そう言うと、アヤは何か吹っ切れたように、アキラさんのベルトに手をかけ積極的に脱がし始めました。
そして、アキラさんのデカチンをカメラに現れると、
いきなりアキラさんがアヤを足で押し倒し
「オナで3回逝ったら性処理便所として使ってやる。ヤレ!」
「え・・あ・・・はい。」
アヤはアキラさんの指示通り、
事務服は脱がず、ストッキングとパンティを脱ぎ
ベットに座りM字開脚のままクリオナで
「あっあっいくぅ~」
と果て、また指示に従い、四つんばいになり足を思いっきり開き、
腰をそらせるとカメラに向かいながら、秘部を触りだします。
カメラから見ると、アヤの高揚している横顔を、お尻の下に見えるアヤの指先が
巧みに動いているのがわかります。
俺はこのとき、射精してしまいました。

3回目は、ソファの上でマン繰り返しの格好になり、足を蟹股に開きながら顔と股間を
アキラさんに見せつけるように、と言うか、カメラに捉えられながら
「あっすごい!チンポほしいぃ、後一回逝ったらチンポが・・あっあっ逝くイクイクイク!!!!!」
ビデオに写っているオナをしているアヤは、ただチンポが欲しい淫乱な雌と言う印象しかありませんでした。

俺には、
「オナニーなんかした事ないわよぉ。変態がするものよ。ユウヤさんもオナニーなんかしちゃだめよぉ」
なんて言いっていながら、自分はかなり慣れた手つきで思う存分逝っています。

そして3回のオナ逝きが終わると、疲れを見せるどころかアキラさんの下半身にまとわりつき
フェラを始めました。
俺は唖然とします。
俺はアヤにフェラをされたことがありませんでした。
もちろん、フェラをお願いした時はありましたが、
「ユウヤさん、お口でなんて・・・変態の人がするんだから・・・」
なんて言って絶対にしてくれません。
武者振り着くアヤは幸せ顔で一杯です。
アキラさんのデカチンを愛するように口でほおばり、自分の唾液が顔に付くのも気にしないように
顔面をこすり付けるように、いや、舌だけではなく、舌や口は唾液をチンポに塗るものというように
顔面をこすりつけるようにデカチンに奉仕しています。

「よーーーし!アヤが俺をどう思っているかはわかった!ハメてやるから尻こっち向けろ!」
そう言われると、アヤの表情は本当に嬉しそうに、喜んでいるのがわかります。
嬉しすぎて言葉を発するのを忘れたように、急いでベットに四つんばいになると、
両手で尻を開き、マンコをアキラさんの方に向けます。
両手を使って開いているので上半身はベットにうずくまるようにです。
「アヤ!入れていいのか?バックで入れてもいいのか?答えろ!」
数秒間だまっているアヤですが、腰は勝手に動くようで、勝手に動く尻を両手で押さえているように見えました。
「なんだ?教えたろ?忘れたのか?終わりにするぞ」
「大丈夫・・・覚えてます・・・・。」
「じゃぁ言ってみろ!べちゃべちゃの逝き穴がヒクついて、今にも逝きそうじゃねーか!」

少し深呼吸をするようにアヤの足・膣・尻穴・尻・腰・背中・そして頭が見えました。
「バック・オーラーイ! バックオーライでーーーーー、アヒィーーーーー!!!」
先輩がバックオーライの掛け声とともに奥まで挿入しました。
「アヒィッーーーいくぅーーーーーーーーーーー」
一突きでアヤは逝きました。
タイプ的には真面目と強気、安心感がある。
そう言う感じのお姉さん系のアヤ・・・。
まさか、セックスとは言え・・・・。
自らの膣を自分で開き
『バック・オーラーイ!』
なんて言う子ではありません。

アヤの羞恥心は完全にアキラさんの前では失われていました。
俺とのセックスでは、逝った事がなかったのに。
いや、
「逝くなんて、嘘よ!気の迷いみたいなものだもん。ユウヤさんと一つになれて幸せ♪」
と俺に抱きついていたアヤはいませんでした。
アキラさんの一突きで逝ったアヤは、
続くアキラさんのデカチン高速ピストンに逝きまくりです。

バックからチンポを抜くと、だら~~~っとアヤの愛液がチンポから滴り落ちます。
カメラを持っているとは言え、アキラさんはアヤの片足をつかむと思いっきり状態をひっくり返すように引っ張ります。
大股開きになったアヤは秘部を隠そうともせず、逝き捲り幸せそうなアヘラっとした顔をカメラに向けています。
そして、カメラはアヤの顔をアップでとらえたまま、
どうやら正上位が始まったようです。
アヤの顔は、一瞬驚いたような表情になりましたが直ぐに満足そうな嬉しそうな表情になり大声で喘ぎます。
俺がアヤの喘ぎ声を聞いたのはこの時が初めてです。

常に、髪型や化粧、服装などと気にする固いところのあるアヤは俺とのセックスでは乱れたりはしません。
「あ、すごくいいわぁ。ユウヤさん・・好き」
と言う感じです。
しかし、ビデオに映るアヤは、
「チンポいい!チンポいい!イグイグイグイグイグゥゥゥゥ、ヒーーーーーーーーィ!!!!あはぁ~~~ん。このチンポじゃないとだへぇぇぇ~~」
と、羞恥心はおろか人格が崩壊しているような善がり方です。
俺は、また手も使わずに射精をしてしまいました。
パンツの中はヌルヌルとして、とても気持ち悪い。しかしまだ勃起が収まりません。

そしてさらに衝撃だったのが、先輩がデカチンを抜くと膣内から中のものが盛り上がってきたかと思うと、
『ぴゅーーーーーーー!シャァーーーーーーー』
と、噴水のように潮が噴出します。
時間にして10秒くらいは吹いていたのではないかと思いますが、
潮を吹いている噴水状の汐を見るアヤの表情は卑猥ですが、どこか幸せそうな表情でした。
「また吹きやがったのかよ!まったく仕事してるときはお堅い癖に、潮吹き逝き穴が!」
「あっあっ・・・許してく・・・だ・・さ・・い」
そう言い終わると潮が止まります。
「まぁ仕方ねぇーーーから、これから性処理便所として使ってやるかぁ!俺の好きな時に使うからな!いいな!」
「は・・・い。アヤはアキラさん用の便所です。好きな時に使って下さい。。。」
「違うだろ!性処理潮吹き逝き穴変態便所だろ!!!」
「アヤはアキラさん専用の性処理潮吹き逝き穴変態便所です。アキラさんの好きな時に使って頂けるようにいつも濡れ穴でいます」

そう言うと、アヤは腰をガクガク震わせまた
『びゅーーーーー』
っと潮を吹きました。
俺はこのとき3度目の絶頂を迎えました・・・・。

「何?このアヤって人ぉへんた~~い。バカみたい」
と、逝ったのはアヤカでした。
「だろ!アヤは変態だからな。またビデオ撮っておいてやるからな。あはははは」
ミユキちゃんは何も言いませんでした。
「ユウヤ!アヤって会社と全然イメージ違うだろ!ただの変態便所だな。これで彼氏いるってんだからなぁ。何でも彼氏とのエッチじゃ逝った事ないんだとよ。彼氏もかわいそうに!がっはっは!」
「で・・・す・・・ね」
「まぁ驚くのは無理ねぇーけどよ、これ見てアヤとヤレると思うなよ!当分は俺の性処理に使う事にしてるからな!」
「あっ、はい。わかりました」
「えーーーー、こんな変態じゃなくて私を使って下さい!お願いします!」
と、アヤカちゃんが懇願すると、
「まぁ変態ビデオ見てまた元気になったからな!今日はオールナイトで性処理するか!」
そう言うと、ミユキちゃんに飛び掛かり犯しだしました。

アヤの事を知っているミユキちゃんにはつらいかと思いましたが、
先輩にぶち込まれるとあっという間によがりだしました。
俺が3回も触らずの射精をするくらい卑猥なビデオでしたので、
ミユキちゃんも理性より性欲が勝ったのかもしれません。
「俺・・・今日は体調良くないのでこれで・・・」
「なんだ帰るのか!」
ミユキちゃんをバックで犯し、アヤカちゃんに乳首を舐めさせている先輩を見ながら
「は・・い。すみません。じゃぁ・・・」

次の日、先輩は徹夜でセックスをしていたとは思えないほど元気に声をかけてきました。
「まったく、お前が帰るから昨日は一人で大変だったぞ!」
まったく、大変そうじゃない先輩ですが、
「昨日はお前の所に泊まった事にしてあるから嫁さんにはよろしくな!」
「大丈夫です。わかっていますよ」
すると、事務所のテーブルを拭いているアヤの方をチラっと見て、
「今日のアヤはノーパンだ!今、会社に来る前に一発ぶち込んで、きっちり掃除フェラさせてきてさ。会社にはノーパンで来るように指示しておいたからさ!」
と言うと、笑いながら消えていきました。

アヤとは、今朝
「おはよう。今日もいい天気だね。気持ちいいなぁ」
と、思いっきり強がっていうと
「ほんと、さわやかで気持ちいい朝ねぇ。心身ともにスッキリしてるから仕事も頑張れそう!よし!頑張るぞう!」
と返事を返してきました。

スッキリしたのは、朝のせいじゃなくて、先輩にヤラれたからだろうと思いましたが、言葉にできませんでした。
そして、カチンカチンに勃起してしまいました。
しかし、会社でオナニーをする事は男として先輩に対して負けているようで押さえていましたが、
11時くらいに先輩からメールが来ました。

メールには
「アヤのノーパン姿」
と書いてあり写真は、首から舌でしたが全身が写っており、裏の倉庫の棚に片足を上げ、スカートをめくり、
事もあろうか、ストッキングは股間の部分がきれいに丸く切り取られているものをはいていました。
当然ノーパンですが、いつ剃られたのか分かりませんがパイパンになっています。
俺はトイレに駆け込み抜いてしまいました。

寝取られているのに・・・。
セックスの時は勃起が収まりません。。。。。
パイパンになった理由が
「下着の中が、、、、蒸れそうだから・・・・」
と、うつむいて言うアヤは、アヤらしくはありませんが、
別れる気にはなれませんでした。
更に、デートの約束も、急にキャンセルになることが多くなりました。
しかし、そんな時は、勃起が収まらず先輩から送ってもらったノーパン画像を見ながらオナニーをしています。

俺に幸せは来るのでしょうか・・・。
いや、今が幸せなんだとは思いますが・・・。



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不動産屋のお兄さんがかっこよくて・・・

不動産屋のお兄さんがかっこよくて・・・

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8月のある日、引っ越し先を探してて不動産屋に行きました。
出てきて名刺をくれた担当のお兄さんがかっこよくて一目惚れ!背が高くてがっちりしてて爽やかな感じで「この人とHしたい…」って思った。
希望を伝えて物件を探してもらってる時もキレイな手に目がいっちゃって「この手で触られたら…」なんてHなことばっかり考えてた。
 
とりあえず内覧する物件をいくつか決めてその日は帰宅。2日後、密かに期待して気合いの入った格好でお店に行きました。車に移動し、助手席に座ると話しながらちらちら胸元を見られてるのがわかる。それだけであそこがうずうずしてくるのがわかった。平常心を装いながら最初の部屋に到着しさり気なく腕や背中に触れてみる。徐々に相手も意識してきてるのがわかり少しずつ触れてくるようになった。

 そのまま一軒目のマンションを出て車に戻る。車の中では「彼氏いるの?」なんて聞かれたりして私も聞いてみたらフリーとのこと。ふと無言になった時にちょっと上目つかいで見つめてみる。お兄さんの顔がまっかになってまた胸元をちらちら見てる。もうしたくてしたくてたまんなかった。

 二軒目のマンションに着いてエレベーターに乗り込む。「今ここで…」なんて考えたりしたけど何もしないで部屋に入った。トイレやお風呂を見てキッチンの収納を見る時に、わざと胸が見えるようにしゃがんでみた。お兄さんがじーっと見ていて私と目が合うとぱっとそらして洋室の説明を始めた。平常心を装ってたけど声がうわずってあそこも少し膨らんでるのがわかった。何事もなかったかのように説明を聞いてそのままウォークインクローゼットへ。

 狭い密室に二人きり。目の前のおっきな背中に我慢できなくて思わず抱きついた。「えっ、あの…」さすがに戸惑った様子を見せるお兄さん。もうどうにでもなれ!と思って「TさんとHしたいです…」って言ってみた。すぐに腕をふりほどかれて恥ずかしいのと悲しいので涙が出てきた。しばらく無言が続いて「…いいの?」と聞かれて黙って頷いた。

 すると腕を引っ張られてそのまま玄関を出てエレベーターへ。しばらく待ってエレベーターに乗り込むと無言のままキスされた。エレベーターはなぜかさらに上へ向かい最上階まで着くその間、夢中で舌を絡めあった。いつ人が乗ってくるかもわからない密室の中でぴちゃ…くちゅ…と卑猥な音が響く。「んっ…はぁ…」と声が出てお兄さんの背中にしがみついた。

 最上階はモデルルームになっていて鍵を開けて中へ。中からロックをかけて洋室に連れていかれた。「本当にいいの?」と聞かれて自分から首に腕を回してキスをした。そのままベットに倒されて服の中に手が侵入してきた。 激しく舌を絡ませながら胸を揉まれて乳首を摘まれる。

「おっきくなってるよ…」そう言われて私もお兄さんの股間に手を伸ばす。ベルトを外しトランクスを下げるとおちんちんが勢いよく出てきた。軽くさするとお兄さんが「ぅっ…」と吐息まじりに声を出す。その声がもっと聞きたくてその大きくなったものをくわえる。フェラをしようとすると体の向きを変えられて69の体勢になった。

 スカートを脱がされてパンティーの上からぐりぐりと触られる。おちんちんをくわえながら声が漏れる。パンティーを脱がされていきなりクリトリスを摘まれた。強い刺激に「ひぁっ…」と声が出る。「溢れてるよ」と指で愛液をすくわれて目の前で舐められて恥ずかしかった。

 ゴツゴツとした太い指であそこをかき回されて、ただおちんちんを握ったまま喘ぐことしかできない。「んっ…はぁっ…ぁっ…んぁぁっ…」クリトリスを舌がはいまわって頭がぼーっとする。部屋の中にぴちゃぴちゃという音と喘ぎ声が響く。クリトリスを軽く噛まれて「はぁっ…あぁぁーっ」と絶叫してイってしまいました。

 頭が真っ白のままぐったりしているとそのまま正常位で挿入。お兄さんもかなり興奮していて最初から動きが激しい。かなりおっきくてあそこがきついけどそれが気持ちいい。5分くらいで2人でイってしまいました。その後は部屋中のいたるところで五回戦までしちゃいました。今は付き合っていて休みの日にいろんなモデルルームでHしています♪

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映画館で他人のご主人と・・

映画館で他人のご主人と・・

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初めて投稿します。26歳の主婦です。
去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。
前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。
軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね~」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。
びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。
けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい 起っていました。
大きい・・・!! 私のあそこがジュンとなって、、、、

お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、
私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、
両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

その時私少しピクッてしてしまったんです。

それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。
破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。
足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。
一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。

中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。

また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。
どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。

声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。お尻の方まで濡れてるのがわかります。
やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。

子供が「もう一回みたい~」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。
子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。

パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティをはきパンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのままはきました。映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。目があってしまいました。こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。

その夜、旦那とSEXしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。
二度とないかもしれない経験をしちゃいました。
当然、旦那には秘密です。



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社員旅行でエッチな体験

社員旅行でエッチな体験

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先月 長野県に社員旅行で温泉に行ったときの話

予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。

私は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいると、

パートとして働いていた笠○絵理子が私の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。

笠○絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から私に気がある素振りをしていました。

温泉に入ったあとだったので、私は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。

しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から私の股間を触りながら「大きいね」と言い、

「私、今ノーブラなの」と言いました。

私は酔っていましたので「本当?」と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと

絵理子の小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。

絵理子は「見えた~。エッチ!」と言い、横に座っていたパートさん達も

「○○君と笠○さんラブラブね」と冷やかしていました。

そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。

私も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」と言いましたので、

ついていってあげることにしました。

宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。

しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、

私を見るなり「酔っちゃった」と言って女子トイレの入り口の前で座りこみました。

私は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、手が絵理子の脇に入り胸に触れました。

絵理子は「どこ触ってるの~」と甘えた口調で言いましたので、

酔っていた私も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」と言い返しました。

すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」と言ってきました。

私は酔った勢いも有り、今いる所が皆が出入りする客用トイレの入り口だという事を理解していながら、

絵理子のタンクトップを捲り上げて絵理子の小さいAカップの胸のピンク色した乳首を吸い始めました。

しばらく絵理子の乳首を吸ったり舐めて舌で転がしたりしていると、

よがり声を上げていた絵理子が私を立ち上がらせて浴衣の裾を捲り上げて、

私のトランクスを足首まで下ろし、絵理子はタンクトップが捲りあがり

Aカップの胸が見えたままの状態で私のちんぽを舐め始めました。

当然旅館の部屋の外にある客用トイレの女子トイレの入り口に私と絵理子は居るので、

一般の女性の宿泊客や同じ会社の女子社員やパートさんらが女子トイレにやって来ました。

絵理子のタンクトップを捲り上げて乳首を吸っている私や、わたしのちんぽをフェラチオしている絵理子を見た人たちは

様様な反応を示しました。

私達を見てすぐにUターンして帰っていく女性や、私達を見ないようにして私達の横を通って女子トイレに

はいっていく女性や私達をまじまじと見ながら私達の横を

通っていく女性や笑いながら「○○君と笠○さんたち、すごいエッチね」

と言って横を通っていくパートさんや絵理子にフェラチオされているわたしの睾丸を触って

「私もしてあげたいわ」と言って女子トイレに入っていく30歳代半ばぐらいの酔った女性客など反応は様様でした。

しばらく絵理子にフェラチオさせていましたが、今度は絵理子を立ち上がらせて絵理子のショートパンツを足首まで下げ、

レースの入った白のパンティを足首まで下げて私はしゃがんで、絵理子の右足の太腿を私の左肩にのせて、

足を開かせて絵理子の大陰唇を両手で広げ、絵理子の大陰唇のピンク色した裏側や、

やや飛び出して少し黒く変色し始めている小陰唇や小陰唇の上のほうに

ある小さなピンク色したクリトリスや膣口を舐め始めました。

途中で左手の親指と人差し指で大陰唇を広げながら右手の人差し指を絵理子の膣口に入れて出し入れしたり、

人差し指と中指の2本の指で膣口に出し入れしたりしました。

絵理子はしばらくするとよがり始めましたので絵理子の膣口に出し入れしている2本の指を激しくピストン運動しながら、

舌でクリトリスを舐めたり転がしたりしていると「いきそう!いい~!いきそう~」と言って最後は愛液を膣口から

垂れださせながらイってしまいました。

二人とも身なりを整えて自分達の部屋に戻ると、トイレでの出来事が社員やパートさん知れ渡っているらしく、

何人かの酔っている先輩の男性社員や女性社員らに別の部屋に連れて行かれ、

「先輩の命令や!トイレの前でしていたことをもう一度やれ!」とニヤニヤしながら先輩の男性社員に言われ、

やけになって先輩の男性社員や女性社員に見つめられながら、

トイレでしていたフェラチオやクリニングスを私と絵理子でしていましたが、

知っている人に見られていることに二人とも興奮し、

最後は二人とも服を脱ぎ、セックスまでいき最後は絵理子の膣の中に中出ししました。

絵理子は最後に「前にガソリンスタンドで6人の男の子に輪姦されたときと同じようで気持ちよかった。」と言いました。

この社員旅行から帰った後は絵理子とはセックスフレンドとして付き合ってます。



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不動産屋のミニスカートの女

不動産屋のミニスカートの女

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当時引っ越しに結構悩んでいて、何店舗か回っていた。

ある渋谷の不動産屋だけは女性が担当になった。名前はMさん26歳ぐらい。

身長は160CMぐらい髪は少し茶色でセミロング

Mさんにも3件ぐらい案内してもらったが…やはり自分が納得する値段・環境・設備などどれもそろえようとすると難しいもので

なかなか決まらなかった。

2日後ぐらいに別の不動産屋から結構いい物件情報が入った

その不動産屋にまかせてもよかったのだが、Mさんのことが少し気になった俺は

Mさんの会社に連絡

「Mさんいますかー?」

「インターネットでこんな物件でているんだけど抑えられます?」

M「すぐ確認します!」

とのことで数時間待つと・・・

連絡があり、すぐ内見できますとのこと^^

翌日の夕方ぐらいに渋谷で待ち合わせして。車で案内してもらった。

Mはグレーのミニスカートにはちきれそうなワイシャツを着ている。

(Eカップはあるな)

車の中で結構仲良くなり、プライベートなことも結構はなした。

彼氏もいるらしい・仕事のノルマは結構キツイ・夜は遅いなどなど

不動産屋さんも大変みたいです。

部屋に案内してもらい、諸条件もそろいいいかんじだったのですが、あえて悩んでみた

すると泣きそうな顔で迫ってくる・・・

できれば今日決めていただけると・・・

話を聞いていると今月の成績もやばくて、なんとか決めて頂きたいとのこと

ただお願いされても~と悩んでいると

いきなり抱きついてきた!!!

M「ダメですか?」

そんなこと言われて黙っておかないでしょう

いきなりキスしてみると舌を絡めてきた

はちきれそうなワイシャツのボタンを外しブラ越しに乳首をつまむと

「アンッ」と

何もない部屋の中で、エロい音が響きわたる。

ミニスカートをめくり、白のパンティーが見えた。しかもT-バック

Mさんのあそこをまさぐりながら唾液の交換・・・

パンティーを横にずらし直接さわると大洪水

そのまま壁に手をつかせ、スカートを大きくめくりパンティーを横にずらしたまま

バックから挿入!

「ァァ―ンッ」と一段と大きな声でMさん感じ始じめる

もちろんゴムなどない!

ヌチャヌチャとイヤラシイ音が響きわたる

子宮に届くようにゆっくり大きくストローク

Mさん「ァッ凄いいい・・・」

本当はほぼ決まってういた物件なのに少しアレンジしただけで

若くて可愛い不動産屋さんの生でエッチできてしまっている・・・

そのままガンガンついていると

Mさん「ァッダメ・ダメ ァッイク・・・」

Mさんのあそこがキュッキュッと何度も痙攣しはじめた

俺もそろそろいきたくなり我を忘れて腰をふり

何もいわずそのまま中出ししてしまった。

お目当ての不動産屋さんとエッチができて最高な体験でした「。

無事契約後も遊びに来てくれて、そのままエッチ

今もセフレ状態です。

ちなみに彼氏さんは同じ不動産屋さんの中にいるらしい・・・



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22歳の若妻をホテルに連れ込みねっちり調教してみたwww

22歳の若妻をホテルに連れ込みねっちり調教してみたwww

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まいは、都内に住む人妻。といっても、まだ22歳。若妻だった。
高校を卒業してスグ、18歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら
某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純
朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、
他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキー
と思った。10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。

たまたま見かけた知恵袋にセックスレスの人妻の書き込みがあり、
その書き込みで、不倫をするなら【 恋愛マチトーク 】という掲示板が便利と
既婚者女性が書き込んでいたのを見た事がきっかけで、興味本位で登録したら俺と出会ったらしw

確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。彼女はチャットで会う約束をして
落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。

しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。こんな
子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。でも後から考えれば、
まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。近くのホテルが汚く古かったので、
どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を
教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげ
にきょろきょろしている。ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きた
い、と言った。

ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、まいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

まいの経験はご主人だけ。旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手を
してくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

人妻だけど、なんか可愛い子。やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子
の方が100倍好きだ。まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。その方が相手
の羞恥心を刺激できるからだ。俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めて
やった。恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙
って立っている。脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。陰毛はどうだったろう・・・
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で
舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップが
あった。

俺のチ○ポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだ
そうだ。それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まずまいの指をしゃぶってやる。指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。大きな反応があった。

「ああっ!」
更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ~・・・あ・あ・・・・」
まいはずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。まだおま○こやクリを舐めているわけではないのに、
それだけでまいは「あ~ん・・・・」と感じている。

夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。だから、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。
おま○こはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。
「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」
顔を左右に振っている。両手はシーツをわしづかみだ。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」
まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおま○こは赤く充血している。感じている証拠だ。
おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。とろんとしている。息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ああ・・・・」
あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」
俺が言うと、まいは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。
チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わった。
まいの反応は相変わらず。極めてよろしい。
「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。まいにとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、まいはのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ・・・・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」
俺はずっとまいのおま○こや体や表情を見ていた。

まいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。
肛門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさら
け出される。俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。
「まい、感じるか?」
「ああああ・・・うう・・・うん・・・」
「すごく感じるか?」
「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも
同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜け
たようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。頂上に登り
つめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目をつぶっている。そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみの
おま○こに指を2本入れた。

「ああ・・・・」
いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、
ボルチオを指先で突付いた。またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度
はチ○ポを挿入することにした。

まいに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。さっき
から膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」
腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいはうまく動け
ない。俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。もうろうとした表情。とろんとして焦点の
定まらない視線。半開きにした口。美少女のまいと、痴れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、まいはもとのまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしま
ったり。まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

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【レイプ】結婚が決まってる同僚の女をお酒で酔わせて・・・

【レイプ】結婚が決まってる同僚の女をお酒で酔わせて・・・

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地方の役所に勤める30代ですが、五年ほど前の体験を元に書かせていただきます。
初投稿なので誤字脱字等はご容赦いただければ幸いです。

真由子は26歳、私の所属する部署に配属されて3年。
美人ではないが童顔で笑顔が可愛いので市民の受けもよく所内での評判も良かった。
私も好意を寄せていて(私の好意は、推定で75E以上は有るであろうバストを含めてだけど)
いつかは抱きたいなと思っていた。
5年前の年明けに上司から所員に、真由子が5月に結婚することになったと報告がされた。
それでは・・・真由子の結婚お祝会でも予定しますかとなって、2月に所員有志が集まって
簡単な宴会が模様された。
宴会が進み真由子もかなり酔いが回ってきたころ、普段から仲の良かった私と後輩Aと
真由子の三人で話している時、後輩Aが
「真由ちゃんのこと好きだったんだよね。」
「一度付き合って欲しかったな~。」
って誘うと、
「誘ってくれれば良かったのに~。」
「奥さんが大丈夫なら、今からでもOKですよ。」
なんて上手く交している。

後輩Aはさらに
「誘いたかったけど、真由ちゃん処女でしょ!」
「B子が言ってたよ。早く経験したいって話したよね。」(実は、後輩Aと同じ職場のB子は不倫関係で)、
「えぇ~ 今は違いますよ。」って反論したから、後輩Aが
「彼とエッチしちゃったんだ。」「楽しそうですね。」とさらに突っ込むと、
「違いますよ。」「彼とはまだエッチしてないですよ。」と反撃してきた。

私は二人の会話をいつもの様に笑いながら(冷静を装って)聞いていたら、
「Aさんも、先輩(わたし)も聞いてくださいよ。」
と言って真由子が話し始めた。

真由子は学生時代から吹奏楽を趣味にしていて、就職後も地元の市民楽団に所属して吹奏楽を楽しんでいた。
一年ほど前、市民楽団員の中で渋い中年男Cに好意を持ち、友達とグループでお付き合いを始めた。
程なくして、彼も真由子に好意を持つようになり二人で会うことが多くなって、
自然の流れで男女の関係へとなって行った。

事件は、そんなことを知らない劇団の友達が
「真由ちゃん、劇団員のCさんて隠してるけど結婚してるんだって。」
「劇団員の子に手を出して奥さんともめてるんだって。」
「渋くてかっこいいと思ったけど最低。」
と伝えてきた。

真由子は、事の真偽を確かめることもせずに劇団の活動からも疎遠になって行ったそうだ。
真由子のカミングアウトを聞いて後輩Aは言葉なく、静かに酒を飲んでいた。
私は・・・ 冷静に、だったら俺が誘ってもOKじゃんって勝手に思い込んで、下半身を熱くさせていた。

そして4月、真由子は定期の異動で他の部署へと移って行った。
結婚式の三週間前、『結婚の準備大変だね』とか『新しい職場は大変?』なって普通の激励メールを送って、
最後に『良かったら夕飯でも一緒に』と誘うと、『是非誘ってください。いろいろ大変なんで!』と
返信が来たので、早々にホテルのレストランで会うことになった。

食事が終わって場所を移してアルコールが入ると、真由子の愚痴は新しい職場や仕事の事から始まって、
酔いが回るにしたがって彼との結婚まで話題が広がっていった。
私は終始笑顔でよい先輩を演じながら、この後の展開を想像して下半身を熱くさせながら、
真由子に酒を進めていった。

そんな事を俺が考えているとは知らないで、
「本当に先輩は優しいですよね。」
「今日は思いっきり飲みましょ~。」
なんて一人盛り上がっている。(以前の私なら良い先輩で終わったでしょうけどね)

十分に出来上がった真由子の手を引きながらエレベーターで自分の部屋へと誘うと、
何の抵抗もなく黙ってついてくる。
部屋に入ってベットに寝かせると、
「ここは何処ですか。」
「なんか、気持ち悪いです。」
「苦し~。」
とか意味不明の言葉をしゃべっていたが、ものの数分で寝息を立てて寝てしまった。

私は服を脱ぎ裸になるとデジカメで着衣の真由子を撮り、寝息を立てている真由子のベットに添い寝して、
耳元で「真由子、服を脱がないとしわになっちゃうよ!」「服を脱ぐ楽になるよ。」と囁きながら、
ブラウスのボタンを外しスカートのホックも外して下着一枚にした。
真由子の下着はピンクでレースの縁取りがあり、上下セットのものであった。
バストは期待通りの巨乳でEかFはあると思われ・・・ブラジャーからはみ出て26歳の張を保っている。
薄い小さめのパンティーからはヘアーが薄らと見え、股の部分は心なしか湿っているように感じた。

私は一旦ベットを離れ部屋のエアコン設定温度を幾分あげて、デジカメで真由子の下着姿を撮りながら、
これからの調教に必要なものを隣のベットに広げた。
この日のために用意し事前に部屋に運び込んだものは、拘束するための紐と手錠、
バイブ(おまんこ、アナル用)大小数点、ローション、剃毛用の電動髭剃り、
髭剃り&シェービングクリーム、大人のおもちゃ数点を隣のベットに広げ準備が整ったので、
真由子のベットに移り下着を脱がせて・・・・。

先ほどから部屋の温度を上げてあるので、真由子は下着姿でも起きることなく静かな寝息をたて続けている。
私はブラジャーのホックをはずし豊満なバストを露にした。
巨乳ではあるが乳輪は小さく薄いピンク色で、乳首は乳房のボリュウムのためか一際小さく感じた。
すぐにでも口に含みたい衝動を我慢して、パンティーに指をかけヒップの方からゆっくりと脱がすと、
綺麗にカットされたヘアーが見えてきた。
そしてその下には一筋の線が!

私は真由子を仰向けにすると両足を広げ、まんこが見える様にして記念の写真を撮った。
そして真由子に添い寝する形で、「綺麗だよ真由ちゃん。」「愛してるよ真由ちゃん。」「好きだよ!」
と囁きながら、乳首や耳に唇と指先で刺激を加えると、「ああっ・・・あ、う、う」と声が漏れてきたが
真由子はまだ目を覚まさないでいる。
私は指先を下半身に移して、太ももからおまんこへとゆっくり刺激しながら指先を進め、
ゆるく口を開け始め涎を垂らしているおまんこの中へと指を進めた。
十分に潤っているそこは私の指を抵抗なく向かい入れたと同時に「いやぁ~」「だめ~」と
真由子は声を出したが、拒否の声と言うよりは感じて、興奮して出した艶のある声であった。

真由子の体が十分に準備が整ったと確信した私は、真由子の両足の間に入り十分に勃起して
硬くなったちんぽを、真由子のまんこに擦る付けて愛液を亀頭に塗りつけた。
その行為だけで真由子のまんこは大きく口を開け、涎が垂れて来そうなほどに潤ってきた。
私は亀頭の一部をまんこの中に進めると最後の写真を撮ってから、
真由子の両足を抱え込んで一気に挿入した。

その瞬間、「あっ いや・・・」と声を上げて真由子が目を覚ましたが、
私は気にしないで腰を動かして真由子の奥深くへの抽出を続けた。
「えっ いや なに・・・」「止めて 止めてください。」と暴れたので、
「真由子が誘ったんだよ」「彼氏とのSEXが不満で・・・」と言いながら腰を振り
「さっきまで感じて声を出していたよ。」「ほら 感じていい音がしてるだろ。」って、
クチャ、クチャと卑猥な音がする様に腰を動かすと、真由子は唇を噛みながら横を向いて、
下半身の刺激に耐えているようでした。

意識が戻ってからの真由子は、喘ぎ声を上げないように耐えながら、私の言葉にも無反応で目を瞑り
唇を噛んで横を向いています。
真由子は拒絶するでもなく、かといって積極的に感じるわけでもなく・・・・
無反応の女を抱いても楽しくないので、取りあえず中に出してから次の調教に入りかと考えて、
自分のペースで挿入を繰り返し頂点を迎えました。

雰囲気から絶頂が近いことを感じ取った真由子は「お願いだから止めてください。」「お願いだから!」
と涙目で訴えてきます。
私は「何処に欲しい?」って聞くと「だめ~ 止めて」って叫ぶから、
「早く言わないと中に出すぞ。」って脅かすと「外に 外にお願いします。」と泣きながら言うので
「だったら、俺に抱きついて感じてみろ。」っていうと真由子はゆっくりと両手を私の体に廻してきました。

私は真由子の唇を弄びながら腰を振り続け、奥深くに挿入しながら
「結婚祝いだよ」って言って精液を吐き出しました。
吐き出すという表現がぴったりなほど、私のちんぽからは何度となく大量の精子が、
真由子のまんこの奥深く子宮へと注ぎ込まれてゆきます。
外に出すという言葉で安心していた真由子の表情が一変し「いやぁ~ だめぇ~」と
私から離れようとしましたが、すべてを出し終わるまで腰を掴んで離しません。

中出しの余韻に浸っていると、気を取り直した真由子は私の体の下から出ると、
バスルームへとおぼつかない足取りで向かいましたので、あとを追ってバスルームを覗くと、
真由子は泣きながら、おまんこに指を入れながら精液を掻き出しています。
私がニヤニヤしながら覗いているのに気付くと「ひどい どうしてですか?」と睨みながら聞くので、
「酔って誘ったのは真由ちゃんだよ。」「続きをやろうよ!」て言いながら手を引いてベットに寝かせました。

「嫌です 止めてください。」「黙ってませんから。」って暴れるので、
「結婚相手の彼に相談するかい。」「酔って、仕事場の先輩抱かれました。」
「決して合意じゃないけど、中に出されましたって言うんだ」
そして最後に
「それって楽しいかもね。それに写真もたくさんあるし。」
と言うと、真由子は顔を覆って声を出して泣き出しました。

私は「だから 楽しもうよ。」「今晩だけでいいから!」「明日になったら忘れるからさ。」
と抱きしめながら言っても泣き止まないので(こちらとしては抵抗する女を服従させる方が楽しいので)、
ベットに押さえつけると準備してあった手錠を後ろ手にかけ、両足を紐でベットの足へとつなぎました。
大きく足を広げた真由子の間に体を入れると、無防備のおまんこを指で弄びながら
「綺麗なヘアーだね。」「誰がカットしたの?」って聞くと
「ブライダルエステで・・・剃って あとは自分で・・・」恥ずかしそうに答えたので、
「俺も、剃ったり、カットしたりは上手いんだよ」って答えるとキョトンとしてるので、
準備した髭剃り&シェービングクリームを見せると途端に表情が変わって、恥骨にクリームを塗りだすと
「ダメ 止めてください。」「お願いだから 彼が・・・」と暴れるので、
「暴れると傷がつくよ。」と言って髭剃りを当てると抵抗はなくなりました。

その後は、剃毛したおまんこをバイブや玩具でお弄んで、逝き疲れて意識朦朧となった真由子の
おまんこに再度中出しして、あふれ出る精液をデジカメで撮影してその日は終了しました。

その後は結婚式の前日まで、何度となく呼び出しては中出しを楽しみました。
最初は抵抗して泣いてましたが、最後の方ではそれなりに楽しんでいたように感じました。
「子供が出来たら大変だ!」って言うと、最近ピルを飲み始めたことを白状しました。
結婚相手も暫く二人で楽しみたいということで了解したとのこと。
剃毛されたことは、新婚旅行で楽しむ水着の関係でエステの人に聞いたら、
剃毛を進められたってことで・・・ 彼も喜んでいると言ってました。

真由子は私との関係にも慣れてしまって、最初の様に泣きながら抵抗することが無くなってきました。
というか、楽しんでいるように感じてきたので・・・



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友達の彼氏と不倫中出しセックスが最高!

友達の彼氏と不倫中出しセックスが最高!

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友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

私自身も婚約者がいて、今は式の打ち合わせなど準備で忙しいのですが、
平日の夜だったら時間があったので話を聞くことにしました。
どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。
バーのようなところでお酒も飲み、終電の時間に間に合わなくなってしまいました。
タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?私、婚約してる人いるし、K君もTちゃんがいるじゃん」と答えると「何もしないからさ」
お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら
歩いていたくらいで、早く横になりたい気持ちでいっぱいだったのは事実です。

ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。
次の日が休みだったので私はお風呂に朝入ろうと思いました。
部屋の冷房をかけたばかりで、少し汗ばむくらいでした。

ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、寝ている間に結局・・・
初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

63 渡辺 香織 2007/09/26(水) 01:10:48 ID:muKo3VI70
ブラを外され私の小さな胸をやさしく愛撫されました。
乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。
親友のTちゃんの彼氏に自分の体を見られていると思うと興奮してきました。
あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。クンニへ移行・・・。
「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」
「大丈夫だよ・・・」
K君はクリを下から舐めてきたので自分の
気持ちいいように腰を動かしてしまいました。
「ああんっ・・K君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」
お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。
K君はペニスを出してきて、大きさにビックリ・・・。
婚約中のカレとはまた違う形、大きさ。
カレより大きくて形もステキでした。
咥えるとK君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。
亀頭の下側の二つこんもりしているところが
気持ちいいみたいでそこを強く舐めたり吸ってあげると喜んでくれました。
袋の方(玉の方も丁寧に)も口に含んでフェラしてあげました。
「(婚約中のカレのペニスと比較しながらこんなこと・・・すごく罪悪感が・・・)」と思っていると
突然、私の口の中でK君が暴発。精子が出てくる前はドクッ、ドクッとペニスの下側が動きました。
独特の苦味と熱さが私の口の中に拡がりました。

「もう飲んじゃえ」っと苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。
Tちゃんは飲んでくれたことがないらしく、K君はすごく喜んでくれました。
突然、K君は何を思ったのか私のお尻の割れ目を舐めてきて・・・
部屋が暑くて自分でもお尻の割れ目が汗ばんでいるのが分かりました。

びっくりしたのが、そこからお尻の穴まで舐めてきたこと!
婚約者のカレにもお尻の穴は許したことがないのに・・・。
「ああ、お風呂に入っていたら、ちゃんとそこ(肛門)も洗っていたのに・・・やめて~」と思いました。
たぶん汗のニオイとくさいニオイが混じっていたのでは・・・。
お尻の穴に指まで入れられちゃうし・・・。

友達のカレに、こんな所のニオイまで知られちゃうなんて・・・。
たぶんウンチの香りがしたかも・・・。
気持ちいいのと恥ずかしいので複雑な気持ちでした。
K君が下になり騎乗位でナマで挿入・・・。

ベットに入ったときはK君とのHは全然乗り気じゃなかったのに、
気づけば私は自分から激しく腰を振って騎乗位だけで2回もイッてしまいました。

私はK君の上で頭を振り、髪を振りみだしながら「うんっ・・、あぁんっ!!K君・・・K君・・私・・・気持ちいいよう!!
(婚約中の)カレよりすごいよ・・・す、すごくイイ・・あぁっ!!か、香織、またイっちゃうのっ!!」自分でも驚くくらい腰が軽やかに動きました。

お酒がイイ感じで回ってきていました。
正常位で挿入するころには二人とも汗をかいていて
動物のような激しいセックス・・・。
ガバッとK君は覆いかぶさってきていたので
重かったです。

お互いに抱きしめ合い、二人ともお互いの背中に手を回しているのですが、汗で背中はびちゃびちゃでした。
密着したままK君は激しく腰を振って・・・。
K君の頭は私の耳の真横に・・・。
すご~く密着。がっちり押さえ込まれてました。
私は正常位の下側で完全にK君に股を開いてペニスをナマで受け入れ
ちゃってる・・・。
74 渡辺 香織 2007/09/30(日) 23:13:47 ID:ege94L7Q0
他の男性に抱かれている(他の男性のペニスをナマで受け入れちゃってる)という、婚約中のカレへの罪悪感が逆に私の興奮につながってしまいました。

二人とも「ハァッ、ハァッ!」と息づかいは荒く興奮していて、そのまま中出しを許しちゃいました・・・。
ピストンが激しくて、いつK君が私の膣の中でイッたのか分かりませんでした・・・。
でも野生的でセックス本来の生殖としてのH・・・。興奮。
動物の交尾のようなセックスでした。

少しマッタリしたあと5分も経たないうちに今度はバックで挿入。
私の背中に乗りかかるような体勢でK君は突いてきました。
「K君、そんなに突いたらこわれちゃうよっ、すごい奥まで入ってるからヤバイよっ」
「ああっ香織ちゃん、オレもう・・・」
今度はハッキリとK君のペニスが私の膣の中でビクンっビクンと動くのが分かりました。
なんか子宮の方へ(精子を)押し込まれる感じ・・・。
バックの方が角度的にヤバイ感じだったのに、そのまま(中で)出すなんて。



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サークルの飲み会後に送り狼になった話

サークルの飲み会後に送り狼になった話

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サークルの飲みがあってオールで遊んだときだ。
4時ごろお開きになって、みんなは始発を待つためにファミレス行ったけど俺は車で来てたので、先に帰ることにした(下戸だから飲酒ではない)。

そしたら同じ方角の沙知が車で送ってほしいと頼んできた。
沙知は酔いがさめてなくて、助手席に体を滑り込ませるとすぐに寝てしまった。
カラオケでかなり騒いでたし疲れもあったんだろう。
沙知はかなり巨乳で、寝息に合わせて上下に揺れる胸を運転しながらチラチラ見てるうちについ出来心が…。

辺りが明るくなりつつあったので、人気のない物陰に駐車して肩を押してみる。沙知は爆睡中。
二の腕をプニプニしてみる。柔らかくていい感じ♪
すると息子がもう勃起。少々のことでは起きそうにないと思った俺はシャツの裾から手をいれて爆乳を揉んでみた。

揉んでいるとどうしても我慢できず、シャツをそっとズリ上げずにはいられなかった。
ブラをひき下げると大きめの乳輪の中にたたずむ褐色の乳首が! 
口に含んで吸った瞬間、沙知がピクっと体を動かした。
メチャクチャ焦ったが、まだ目を覚ましてはいなかった。

しかし直接触るのはヤバイと思ったので、沙知の上半身はそのままにして、
スカートをめくりパンティを露出させ、それを見ながらオナニーをした。
はみ出た生乳やパンティや太ももは最高のオカズ。
あっさり射精してしまった俺。

それからパンティの横の部分をそーっと引っ張って中を覗いてみた。
最初に無駄毛の処理跡が、それからボーボーのヘアが見えた。

またたくまに回復し、すぐに2回目のオナニーをした。それから服を元通りに直して、沙知を家まで送った。
「着いたよ」と言って起すと、沙知は「ありがとう、ずっと寝ちゃっててごめんね」眠そうに手を振って家の中に入っていった。

俺の携帯の画像フォルダに大量の半裸写真が保存されていることも知らずに…。



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