まともな出張マッサージ店を頼んだ時の出来事

まともな出張マッサージ店を頼んだ時の出来事

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もう一年前になりますけど、
僕は関西で彼女と2人暮らししてて、彼女がいない時にやらしくないほうのマッサージを、自宅に呼んだときの話です。

ポストに入ってあるチラシから電話おかけ、自宅で30分ほどまっていました。
チラシには18-25歳までの女の子ばかりと書いてあったので、少しかわいい子がくればいいのになぁと期待もありました。

ピンポーンと家のチャイムがなったので、急いで玄関に向かいドアお開けました。
そして、どんな女の子かなとすかさずチェックしました。
外見的には、20代前半でスタイルは細身で胸もありそうで、特に顔が目が大きくモデルにいそうな顔立ちでした。
おもしろくなってきたぞ期待してたよりも、すごくかわいかったのでテンションがあがりました。
女の子は「こんにちわ、お部屋にあがらしてもらいますー。」と言い、ヒールお脱ぎ部屋にあがりました。
そして、ぼくはベットのある寝室に入ってもらい、マッサージお受けるためベットに横になりました。

すると女の子は、「どのあたりがこっていますかぁ?」と質問してきたので、
僕は「腰のあたりがすごく痛く夜も寝付きにくいくらい。」とこたえました。
女の子:「私はオイル使うのが得意なんですけど、オイルマッサージでもいいですか?」
僕:「いいよ。」と立ち上がり「服脱いだほうがいいの?」
女の子:「はい、洋服が濡れちゃうんで。」
僕:少し照れながら、まずTシャツから脱ぎ、女の子の視線おきにしながら、Gパンも脱ぎボクサーパンツ一丁になり、
ボクサーパンツなので、あそこが盛り上がっているのがくっきりでるので恥ずかしいのですぐにベットに横になろうとしました。

女の子:視線は僕のパンツに移し、「いや、全部です。」とバスタオルお渡してきました。
僕:「まじっ!はずいなぁ」といいつつも照れながら、バスタオルで隠しながら全裸になっちゃいました。
へんな期待もいりまじってか、少し半立ち状態になってきたので、できるだけそれが見えない様にベットにうつ伏せになりました。
女の子も僕の用意ができたので、カバンの中からオイルお取り出し、手にたっぷりつけまずは背中からオイルマッサージおはじめていきました。
僕は背中おマッサージされている時点で、もうパンツからはみでそうになる位勃起していましたが、
女の子のマッサージが意外と上手かったので考えすぎかと思い、このままの状態だと、ばれてしまうと色々とと思い、女の子と会話で談笑し意識おそらしました。

しかし、10分たってもおさまらず、とうとう女の子が「仰向けになって下さい。」といってきました。
断るのもおかしいので、思い切ってパッと指示通り仰向けになりました。
自分では、バスタオル越しでもばれるなと確信していましたが、女の子は気にもせず、マッサージお進めていきました。
ちょうど乳首のあたりにオイルお塗られているとき、「またいでもいい?」ときてきたので、とっさに「うん。」とこたえてしまいました。
またぐといっても直でじゃなく腰あげての体勢だったので、ガチガチになったものもはじめのあたりは気ずかれなかったのです。

しかし、その体勢も時間がたつと少しさがってき、僕は内心「やばい、やばい、ばれる!」とあせっていました。
そして、とうとう女の子の内ももあたりにふれ、ばれたと思いぱっと女の子の顔おみました。
女の子もちょうど僕の顔に視線があり、目あいぼくは気まずい顔おしてしまいました。
すんません。ついつい思い出して興奮してしまって。パンツじゃなくバスタオルです。

女の子:「んっ。大丈夫」っと意味ありげに聞いてきました。
僕:「何、どうかした。」ってとぼけ
女の子:「いや、あたってるよ。」と嫌がりもせずそのままの体勢のままワはっきりといってきました。
僕:「嫌、めっちゃ気持ちよくて」とはじめはごまかしましたけど、やっぱ無理があるなぁと思い、「かわいい子やから、変なこと考えてしまって・・」と正直にいいました。
女の子:「っていうか、すごいおっきくない?」
僕:「そっかなぁ?」といいいけるんかなぁと思い腰おあげ、ちょうど女の子のあそこのあたりにガチガチになってるものお当てました。
女の子:「見てもいい?」とすこし今までよりは甘い声になり、僕は女の子にバスタオルお外され、勃起したまま全裸になっていました。
女の子:「やっぱ、大きいよ。」とまじまじと見てきました。
そんな状態が恥ずかしなってき、一度右手でタオルであそこお隠し、「いい?」と女の子に質問し、答えるまもあたえず、キスしちゃいました。
僕のほうからキスしたにもかかわらず、女の子のほうから舌が僕の口にはいってき、僕は押し倒されている姿になっていました。
押し倒されたまま、すごい濃厚なディープキスおされ、右手でオイルのいっぱいついている、乳首お刺激してきました。
僕も負けじと背中に手お回し、ブラのホックおはずし、生で胸おさわりました。そして、女の子のTシャツを脱がし、おっぱいがあらわになりました。
大きくて、形もよく自分の彼女よりもきれいだなぁと思いました。
「きれいなおっぱいやなっ」といい、そのおっぱいの乳首およこになった体勢のまま、むしゃぶりつくように、なめ舌でころがしました。
だんだんと女の子の声もおおきくなってゆき、「ああっ、気持ちいいっ。もっと」と激しく乱れはじめ、女の子と手が僕の乳首からチンポのほうにゆき、ゆっくりと上下にこすられました。
しばらくして、体勢変え、ぼくが上になる体勢になりもう一度キスし胸に移行しつつ、少し短めのスカートの中に手お入れパンティ越しに線にはわすようにあそこおさわりました。
パンティ越しでも十分わかるくらい、濡れていてもうパンティがビショビショになっていました。
僕は「濡れてるの自分でもわかる?脱がすよ。」と女の子に小さい声で言いパンティおぬがしました。
僕はとりあえず、クリおさすると女の子は「気持ちいい、もう入れて」とあえぎ、ぼくのチンポお激しくさすってきました。
僕は、女の子をじらすのが好きなほうなので、すぐには挿入せず女の子の両足をあげクンニの体勢を取り、もうビシャビシャになったあそこを激しく音をたてて舐め回しました。

女の子:「もうだめぇ、いきそう・・・・・チンポなめたい。」ともう乱れに乱れてました。
そのまま69の体勢に移り女の子は僕のガチガチになっているチンポをパクッと躊躇もなく咥えました。
そのフェラチオはすごく激しく、女の子の唾液で僕のチンポをビチャビチャに濡らし、時おり喘ぎ声をだしながら上下に舐めまくりました。
そのまま、舌をさおにはわし、玉をチロチロと舐めその玉を咥え口の中で舌で激しく舐めてきました。
僕はクリを舐め回しながら、指をはじめは一本、二本と入れ中でかき回すようにだしいれしました。
そして、中のザラザラした部分を刺激しつずけると、ピシャピシャと僕の顔に液体がかかり、「あっ潮吹いた。」ときずいたときには、もう僕の顔はそれでビッシャりと濡れていました。

僕は「入れたい?」と女の子に聞き、女の子はうんと頷きました。
そして、正上位の体勢になり、僕のチンポを女の子のクリにこすりつけながら、「欲しい?」と聞くと、
女の子は「欲しい。いれてぇ・・ちょうだい・」と喘ぐような声でいいました。
僕は、そのグッショリと濡れたオマンコにゆっくりと挿入しました。
女の子は「ああっ・・気持ちいい。」「ああっ・大きい、大きいのが入ってるぅ・・あっー」とあえぎまくりです!
そして10分もしない内に「いくぅ・いきそう・・もっと・・もっと」と…
鳴のような声をだし、マンコの中からさらに、体液が吹き出すくらいでてき、その気持ちよさで僕もいきそうになり激しくピストンしました。
女の子は「あっ・あっ・いくぅ・いぐぅ・・」ともうはっきりとしゃべれないくらいにあえいでいき、
僕も激しくピストンしながら「気持ちいい、いきそう」女の子は「口にだしてぇ」といったので、
さすがに中だしはやばいので、おなかの上に出そうとおもっていましたが、僕はいく寸前にマンコからチンポを抜き、
そのままチンポを自分でこすりながら、女の子の顔の前までもっていき、女の子がそのチンポを咥えると、
すぐにいっちゃい、女の子の口の中は僕の精液でいっぱいになり、少しこぼれ落ちました。
こんな感じで、終わります。なかなかいい体験できたなぁと振り返って思いました。
もちろん実話で、その店もまともなマッサージ屋さんです。



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もうすぐ花嫁の会社の先輩美樹に中出し

もうすぐ花嫁の会社の先輩美樹に中出し

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会社の先輩美樹に中出しした。
彼女は、俺より入社が早く先輩だったが年下。
最初に仕事を教えてくれた人が美樹だ。
お互いに何かを感じ取っていて、すぐその何かはSEXと気付いた。
付き合ってはいない、セフレの関係。
恋愛なんてものより、シンプル・イズ・ベスト。
最初は新人だった俺も仕事を覚えて来ると忙しくなり、彼女とは疎遠になってしまった。
そんな折、同僚の女性から美樹が結婚すると聞いた。
なんでも、相手はセフレからダンナへと昇格したらしい。
一瞬、「俺は嵌められたか!?」と疑心するがそんな約束をした覚えは無い。
相手は同じ会社の大先輩だった。
ひとまず、安心。
美樹も30間近だったので焦っていたのだろう。
けど、出来心。
「結婚前に、美樹とヤリたい」

美樹はたいした体ではないが、足指舐め、アナル舌入れ、ビデオを見ながら手コキ&ゴックン、渋滞中のフェラプレイ、はては社内での一日ロータ装着プレイ、社内便所でのフェラ抜き等々命令すれば何でもしてくれた。
尽くすタイプなのだ。

ダンナが長期出張にでてるのは確認済。
「今日しかない」と決心。
週末の飲み会後、酔っ払って電話。
迷うが、「OK」
美樹も同じ考えな事が受話器越しから伝わってきた。

ドアを開けるなり、壁に押し付けディープ・キス。
抵抗はしない。
あの時と同じ。
左手で胸をまさぐる。
ブラは付けていない。
右手でチャックを開けマラを出し美樹の耳元へ
「俺としたかったろう!」と耳を舐める。
美樹は、だまって頷く。
「臭ってるの。どうすればいいか わかるな!」
美樹の体が下へと移動する。
ねっとりした口内。
半立ちからビンビン。
一日中小便で汚れたモノを即尺。
下僕の忠誠を誓った美樹をベットルームへお姫様だっこで連れて行く。
寝室のタンスにはウェディング・ドレスが掛かっていた。
「本当だったんだ・・」心の中でつぶやいた。

ベットに座らせ、俺は大の字になった。
フェラしてくる美樹。
両手で顔をやさしく掴みアナルへもって行く、「尽くせ!」
アナルに舌を入れ、丹念に舐めまわす美樹。
彼女ならスカトロ・プレイももOKだろう。
いつもなら初回は口に出して飲ませるが、今日は目的が変更された事に美樹は気づいていない。

69へ。
今度は美樹の品定め。
かなり濡れた陰唇。広げる。
美樹はやった次の日でも、ずっとロータが入っていたように穴が広がっている。
予想通り閉じていた。
計算。ダンナとは最低でも4日はしてないはず。
無心だが一定のリズムで動く美樹の舌と頭。
フェラで発射したザーメンを待っているが、今日は出すべき処が違う。
一気に膣奥まで突く。
無言だが、あえぐ声が喉の奥からかすかに聞こえた。
無意味なピストン運動。
中出しだけの為の射精。
奉仕とか愛とか言う文字は無い。

「中に出すけどいいか?」
あえぎながら、はっ!と我に返った様子。
SEX中にはじめて見る抵抗した顔に、更に興奮する。
「だめぇ、ぁ中はやめて、本当にお願い。私結婚するの」
誰もが言う当然の返事。
予想通り。
逃がさない。
がんじがらめ、屈脚位のから肩に腕が廻されている。
美樹とのセフレ生活、初で最後の中だし。
征服感。
自分勝手な射精。
思いっきり出た。

中だしの文句を言いたいだろうが、口を開かせないようにねじ込む。
いつも通りの愛液だらけのマラ。
抜きがけにザーメンと混じっているのは初めてだが、迷うこと無くしゃぶり続ける。

服を着て「幸せにな!」と言い残し帰った。



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自分の部屋で彼女を寝取られました

自分の部屋で彼女を寝取られました

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先月末の土曜日、俺の部屋で彼女とその友達&彼氏と4人で飲みました。
簡単にメンツ紹介しておきます。

俺(キョウスケ)は26才のフツメン。
リーマンで179cm,64kgのソフトマッチョ系。
彼女(アイ)は24才でAV女優の竹内あい似。
164cmで50kgぐらいとか言ってた。
普通に痩せてるんだけどEカップあるから、多分体重が加算されてるのかと。
ベービー服を扱ってるショップの店員。
付き合いは2年ちょっと。

彼女の♀友達(ユミ)は彼女と同じショップの店員。
正直顔はそれほどじゃないけど、艶っぽいっていうか色気が出まくり。
自慢なのか巨乳の谷間丸出しで、軽そうなノリの子。
その彼氏(マサ)は29才、営業やってるとか言ってたリーマン。
俺と同じぐらいの身長だけど、明らかに中年太りの小デブ。
お世辞にもカッコイイとは言えないが、かなり喋りが上手い印象だった。
2人の付き合いは1年ちょっと。

その日、俺は彼女と普通に遊んでました。
新宿の丸井にいたら偶然ユミ達と会い、一緒にメシでもと誘われた。
そして俺だけ独り暮らしだという話になって、そのまま宅呑みにという流れ。
ぶっちゃけ俺はイヤだったんだけどユミがやたら強引で、断り切れずにって感じでした。
別に仲が良いわけでもないし、彼氏の方とは初対面だったしさ。

ウチは会社が借りてるマンションだから、独り暮らしには広すぎる間取りになってる。
2LDKだから狭くないし、まぁしょうがないなって諦めて招き入れた。
スーパーで酒とか買い込んでウチに来たのは、確か21時ぐらいだったと思う。
他愛も無い話をしながら呑み始めて30分ぐらいして、携帯に仕事の電話が掛ってきた。
詳しくは書けないけど、広告代理店みたいな仕事してるのね。
クライアントからの電話だったんだけど、工場と何やらトラブってるという。
両方に掛け直して話を聞いてもラチがあかないので、結局行かなきゃという状況になった。
車で20分ぐらいにある工場だったから、最悪1~2時間で帰れると思ってた。

みんなに事情を説明したが、ユミが「じゃー待ってるね」という。
暗に「帰ってくれ」と匂わせたが、空気の読めない女らしい。
すぐ戻ってくるからと用意して出ようとしたが、その時何かの予感があったのかな。
ICレコーダーってあるじゃない?音声だけ録音できるやつ。
あれを録音状態にして、本棚のとこに置いてきたんです。
俺がいない間に何されるか分からんし。
だいたいユミって女がちょっと気に入らなかったってのが大きいんだが。

そのまま俺は急いで工場へ行った。
行ってみるとオヤジ3人がモメまくってて、それを丸め込むのが大変だった。
30分ぐらいして彼女に「早く戻れないかも」って電話した。
「帰れそうになったらまた電話する」と言って切り、結局その電話ができたのは3時前。
クライアントのオヤジが送ってくれたけど、愚痴を聞かされ3時半頃マンションについた。
帰ってみるとユミと彼氏はもういなくて、彼女はベッドで寝てた。
仕方なくシャワーを浴びて俺も寝ようとしたが、その時シャワーを使ってた形跡があった。
彼女が寝る前に入ったんだろうなとしか思ってなかったんだが。
そのまま朝になって、昼ちょい前に彼女と出掛け、夕飯後に帰宅した。

こんな説明で分かるかな?
続けてもイイ感じ?

じゃ続けます。

日曜日の夜になって、録音してたICレコーダーの存在に気が付いた。
だけど疲れてたから再生する事も無くそのまま放置。
それから3日ぐらいしてから、そうだ!と思って初めて中を確認してみた。
初めは3人の会話、っていうかユミの喋りが続いてた。
ユ「彼とはどうなの?ぶっちゃけ」
ア「別に~普通だよ」
マ「仲良さそうだったしね~」
ユ「でも最初の頃ってあんまりだったじゃん」
マ「そうなん?」
ア「う~ん、あの頃はね」
ユ「彼氏いないからとか言ってたじゃん」
マ「フリーだったからノリで付き合ったって?」
ア「確かにねぇ~でも今は違うからイイの」

俺が出掛けてから30分ぐらいでの会話。
付き合い始めの頃、アイが俺の事をそう思ってたとは初耳だった。
もうここで軽い眩暈。
ここから10分ぐらい、アイは俺との関係を根掘り葉掘りきかれてた。
すると急にユミ電話が鳴り、数分間ユミが友達と喋ってた。

ユ「ダメだわ、ちょっと行ってきてイイ?」
マ「どこに?」
ユ「ミキって子いたじゃん?高校ん時の」
マ「あぁ~あの子ね」
ユ「なんかぁ~彼氏と喧嘩したみたいで家出てきたんだって」

ダルいのでまとめると、そのミキって子は彼氏と同棲中。
帰ってきた彼氏がどうも風俗に行ってたみたいで、そのまま喧嘩⇒家を出るって流れ。
泣きながら電話してきたので慰めに行ってくるとユミが言ってた。
すぐ戻るから待ってて!とユミは言い、ガタガタ音をたてながらウチを出ていった。
なに?この展開は・・・って思いましたよ。
アイからはそんな展開は聞いてないし。
確か俺がした1回目の電話の後2人は帰ったって聞いてたし。

心臓がバクバクしてきたが、煙草を吸いながら再生し続けた。
2人は世間話をしながら酒を飲んでるらしく、ほとんどマサが喋りまくり。
アイの事を褒めまくりながら、ユミに代わってアレコレ謝ってる会話。
そんな他愛も無い会話が1時間ぐらい続いてた。
途中早送りしたりして全部は聞いて無かったけど、明らかにアイが砕け始めてた。
酒の力もあったろうし、マサの会話力もあったんだと思う。

気が付くと軽い下ネタを喋っていて、マサはユミとのセクロスを喋ってた。
「ユミは勝手にイキまくって、俺なんてイカずに終了だぜ?最悪でしょ」
「えぇ~マジでぇ?それって辛くない?」
「ツライよ!でも遅漏は治らないからねぇ~」
「そんなになの?」
「んまぁ~3~4時間はしてるかな」
「マジ?超ヤバいじゃん、それ」
「そう?普通そんなもんでしょ?」
「いやいや普通そんなしないでしょ!」
「えっ?彼氏とはもっと短い?」
「えぇー1時間ぐらいじゃない?普通」
「それって彼氏が早漏なんじゃね?」
「そんないうほど早くないよ」

とまぁーこんな感じの会話を、楽しそうにゲラゲラ笑いながらしてた。
他の男と普通に下ネタを喋ってるのには軽くショックを受けた。
でもそれから始まる会話の方がショッキングだった。

まとめると、実は俺じゃアイは満足してないって話。
前戯が長いのは嬉しいけど、入れてからの時間がちょっと短いって。
マサが「亀頭で奥をグリングリンされるとヤバいでしょ」みたいな話を言い出し、アイが「ホントマジで超ヤバいよね!それ!!」とノリノリ。
でも俺が早いからそれが味わえてないとかなんとかって。
今まで喜んでるように思えたあれは演技だったのか・・・と茫然。

さらにチンコサイズの話題になり、アイの中では俺は中レベルらしい。
過去に巨チンがいたらしく、その話題になっていった。
「大きさどんくらい?」
「こんなぐらいかな」
「あぁー俺のよりちょっと小さいぐらいだな」
「マジで?デカ過ぎでしょ!」
「小さくは無いけどさ、で太さは?」
「このぐらいだったかなぁー、いつもアゴが痛くなってたもん」
「ふてぇー!よく入ったね、痛くないの?」
「馴れですよ、馴れ。初めは無理だったけど」
「俺のも太いけどそこまで太いのは犯罪だよなぁー、俺のですらこんなもんだよ?」
「言わないでイイ!」
「ん?見たい?見せようか?まだフニャチンだけど」
「見ない見ない、ジッパー下げないでイイから!」
「はいはい」

どのくらいかは分からないけど、かなりの太さだとは分かった。
そんなもんに馴れてたら、俺のなんて小さくてスカスカだろうなって思った。
伸縮自在だろうけど、すげぇ~負けた気分になって悲しかった。
それから30分ぐらいゲラゲラ笑いながらの下ネタ談笑が続いた。
突然マサの携帯が鳴った。
「あぁ~あぁ~分かったよ、うん、じゃーな」
「なんだって?」
「ファミレスで慰めてて、まだ戻れないって」
「ふ~ん、どうするんだろ」
「なんか彼氏を交えて話しするとか言ってた。また電話するって」

それからまた下ネタ談笑が始まり、次第にマサがアイを褒めまくり始めた。
「アイちゃんてすげー性格が可愛いよね」
「超優しそうだし可愛いし、彼氏が羨ましいよ」
「ユミと違ってガツガツこない癒し系だよね」
「超髪綺麗だし、触って良い?」
「手とか超綺麗じゃん、マジで彼氏羨まし過ぎ」
こんな感じの褒め会話をされて、アイは満更でもないみたい。
髪触らせてとか言われて断りもせず触らせてるっぽいし。
でもそこから想像してなかった流れに急展開していった。

「んっ・・」
アイの呻く様な小さい声が聞こえた気がした。
あれ?と思ってボリュームを上げると、数秒後にやっぱり「んっ・・・」と聞こえる。
なに?と耳を澄ませると、今度はクチュッという粘り気のある音。
「んっ・・・んぐっ・・・」という声が聞こえ始め、ピチャピチャ音が鳴りまくり。
どう考えてもキスしてるとしか思えない音が響きまくりだった。

嘘だろ、嘘だろ、って心臓がバクバクしました。
思わずヘッドフォンを装着して、ボリュームに手をかけて音に集中した。
ピチャピチャクチュクチュ音が響き、アイの吐息交じりの声が聞こえまくり。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息だった。
「だめっ・・・」
「大丈夫だって」
「んはぁんっ・・・んあぁっっ・・・」

ガサガサ音が鳴ってて、アイのやらしくなった声とピチャピチャ音が聞こえる。
「ちょっと・・だめってば・・・んあぁっんっ」
「もう乳首こんなに硬くなってるよ」
「んもぅっ・・・あぁっ・・」

完全にアイの声は喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められてるか触られてるかって状況。
嘘だろ・・・ってそのまま気絶しそうでした。
アイは一応「イヤ」とか「だめ」とか口走ってるけど、拒絶してる口調じゃない。
むしろ感じ始めてて「もっとして」って聞こえる。
激しくキスをしてるらしく、その時はブチュブチュ音が聞こえる。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いてた。
ガサガサする音と卑猥な音と、アイの喘ぎ声に耐え切れず、俺は再生を止めた。

寝ようと思ったが無理だったので、焼酎をストレートでガブ飲みしてまた聞き始めた。
アイは完全に喘ぎまくりになり、「シャワー浴びてないから」とまで言い出してた。
「大丈夫、大丈夫」とマサは繰り返し、ピチャクチャ卑猥な音を出しまくってる。
何をしてるのか音で想像するしか無かったけど、明らかに分かったのは手マンの時。
クチョックチュッと音が鳴ってて「あぁっんっ・・・んっ・・・はぁっ・・・んぐっ・・」と、喘ぎながらキスされているとしか思えない音が聞こえてた。
しかもだんだん喘ぎ声がデカくなってきて、それと同時にグチョグチョ鳴りまくり。
かなり端折って書いてるけど、最後はもうアイの絶叫。

「やべぇ~タオルで拭かなきゃだよ」
「あぁぁ・・・・だってぇ・・・・」
ドタドタ足音がして、どうやら風呂場からタオルを持ってきたみたい。
床を拭いてるのかガサガサ音がしてて、2人が会話し始めてた。
「いつもこんなに潮ふくの?」
「えぇ~・・もう何年かぶり」
「マジで?彼氏にしてもらってないの?」
「うん」
「もしかして上手くない系?」
「まぁ~~そんな感じ」

アイが潮をふくとか失禁とか見た事が無い。
でもいつも「イク」とか言ってたから、完全に演技だったみたい。
あ、今だからこんなふうに落ち着いてるけど、これ聞きながら涙が流れまくりでしたよ。
聞きたくないけど気になって聞きたいって心境だったし。
頭を抱えながら泣きながら聞いてた。

「えぇ~イイの?マジで?あぁ・・気持ち良い・・・」
ちょっと無言でガサガサ聞こえるなって思ったら、マサのそんな声が聞こえてきた。
フェラまでしてんのかよ・・・しかも自ら・・・
「超上手いじゃん、フェラ嫌いじゃないの?」
「ん?好きだよ~」
これも初耳。
ジュッポジュポ聞こえたり、マサのキモい呻き声が聞こえてた。

10分ぐらいしゃぶってた。
途中でマサもシャワー浴びてない事に気が付いたが、もうそんなどころじゃない。
つ~か俺はシャワー浴びてない状態で舐めてもらった記憶は無い。
さっきまで、太いとかデカいとか聞いてたから、頭の中はグチャグチャだった。
アイがデカチンしゃぶってる姿が想像できたしさ。

「もう我慢できねぇ」
マサがそういうと「きゃっ」とアイの声が聞こえて、バタバタガサガサ聞こえた。
「ちょっ・・だめっ・・・だめっ・・んはぁぁっっ・・・」
「先っちょ入ったよ・・・すげー濡れてるね・・・」
「んやぁっ、あっ、だめぇってば・・はぁっ」
「奥まで入れてイイ?入れるよ?」
「んぁぁぁぁっっんっ・・・おお・・きいっ・・・」

とうとうフェラの後に挿入したらしい。
しかもどうやら生のままで。
そこからはアイの喘ぎ声を聞かされた。
アイは俺には言った事の無い言葉を連呼しまくってた。

「奥がっ・・・イイっ・・・もっと・・・もっと・・・」
みたいな言葉を。
パンパン肉のぶつかり合う音も聞こえたけど、そんな激しく出し入れしてないっぽい。
多分ローリング系だったと思う。
常にアイは喘ぎまくりだったから。
それから10分ぐらいして、「ベッド行こうよ」とマサが言い出した。
「それはヤバいってば」とアイが困ったような口調で答えていたが、結局移動したみたい。
足音が聞こえて2人の声がより大きくなった。
レコーダー置いたのって仕切りを取った寝室に近い本棚だったから。

4枚の襖みたいな仕切りがあったんだけど、それを取って半分だけ布を垂れ下げてるのね。
その布の方に本棚があって、そこに置いたから、距離的には2mと離れてない。

まさか俺のベッドでかよ、と思ったよ。
でも、もうそんなどこじゃなかった。
移動してスグにまたアイの喘ぎ声が出始めて、ギシギシとキシむ音も鳴りまくり。
喘ぎ声が出ない時はキスしてるらしく、曇った声が聞こえてた。
「後ろは恥ずかしい」とか言ってたけど、どうやら正常位の後はバック。
バックはパンパン音が響いてて、それに合わせてアイも喘ぎまくり。

しばらくして「上に乗って?」とマサが言い、座位か騎乗位が始まった。
「やらしい動きだな」とか「そんなに激しく動くんだ」とか、マサは軽い言葉攻めをしてた。
アイは「だって」とか言いながら喘いでたので、腰を振りまくってたんだと思う。
アイが上に乗って15分ぐらいして、「ちょっとそこに手付いて」とマサ。
パンパン音が鳴ってて「もうダメ、立ってられないから」とアイ。
「我慢しろって」とマサが言った瞬間、パンッ!と引っ叩く音まで聞こえた。
ケツを引っ叩かれたのか、でもアイは「あぁんっ」とか言ってる。

もうダメとアイが言ってガサガサ聞こえ、また口を塞がれて出る喘ぎ声。
衝撃的だったのはその後でした。
「イッちゃうからダメ」アイがそんな事を言い出し、マサが「イッてよ」という。
「ダメだめ」と言いながらも喘ぐアイは、軽い絶叫の中昇天しやがった。
しかもマサはまだ動きを止めてないらしく、アイは喘ぎまくり。
そしたら数分もしないうちに、またアイが絶叫の中昇天してた。

ぶっちゃけもうこの時点では、この音声がAVとかの創り物って感じがしてた。
声は確かに彼女なんだけど、リアリティーが無さ過ぎって言うか。
彼女の喘ぎ狂った声を聞いた事すらなかったし、イキまくるなんて想像出来ないし。
でも音声からは数分ごとに昇天しまくるアイの声が聞こえてた。
途中から「死んじゃう」とかも言ってた。

アイの絶叫をの中、突然マサの携帯が鳴った。
数秒後に「もしもし?」と声がし、どうやらユミと喋ってるっぽい。
「なんだって?」
「あと1時間ぐらいで帰るって」
「じゃヤバいじゃん」
「大丈夫だよ、まだ俺イッてないし」
「ダメだよ、バレちゃうよ」
「大丈夫大丈夫」
「だめっ、んあぁっ・・」

結局電話を切って1分もしないうちからアイの喘ぎ声。
しかも今度はマサがイこうとしてるのか、腰を振る音がハンパじゃなく聞こえた。
アイの喘ぎ声は次第に途切れ途切れになり、途中からは呻き声っぽくなってた。
遅漏だと言っていただけあって、その後10分近くは休みなくパンパン聞こえてた。

「どこに出す?」
「中はダメだよ」
「口は?」
「やだぁ」
「じゃ~中?」
「だめぇ」
「口でイイ?」
「んっ・・・」

キスし始めたらしく、アイの途切れ途切れの喘ぎ声が聞こえてた。
最後はAVみたいに「イクよ、イクよ」とマサが言い、あぁ・・あぁ・・・とキモい声。
ジュルッジュルッと聞こえてたので、しっかり口でキャッチしてたっぽい。

「ヤバかった?」
「死ぬかと思った」
「彼氏よりイイ?」
「知らない」
「俺はユミより良かったよ」
「ばかぁ」

チュッチュとキスする音が聞こえる中のピロトーク。
「時間無いから2人でシャワー浴びようよ」
マサの提案にアイもノリ、そのまま風呂場へ行ったみたい。
シャワーの音と、キャッキャとはしゃぐ声が遠くで聞こえてた。

数分で出てきたマサは「あ、俺、どう?じゃ俺そっちに行くよ、うん、うん、じゃーね」とユミに電話してたっぽい。
出てきたアイに「やっぱ行くわ」と言ってた。
「ここにアイツきたらなんかバレそうだし」とも。

ガサガサ音が聞こえる中、時々クチュッという音。
もう明らかにキスしてるっていう音が何度も聞こえてた。
「また会いたいな」
「ダメでしょ!」
「イイじゃん、時々でイイから?ね?」
「だめぇ~んっっ・・・・」
「絶対バレないようにするから」
「もぉ~~んっんっっ・・・・」
玄関の扉が閉まる音が聞こえてからは、ドライヤーとTVの音だけ。
そこに俺からの電話があり、切ってスグにTVの音が消えた。

俺が帰ってきた時にアイが寝てたのは、多分セクロスし始めてらバレるからだろうね。
何も知らないあの時の俺が、もう寝てんの?あれ?起きろよ~とか言っててアホみたい。

全部聞き終わったのはもう早朝だった。
意識が朦朧としてたけど、そのまま用意していつもより早めに出勤した。
独りで部屋にいるより良かったし。
毎朝くるアイからのメールはシカトした。
昼に「どうしたの?寝坊した?」とかメールきたけど、それもシカトした。

夜家に帰って、何度も何度もあの音源を聞いた。
アイから電話が掛って来たけど、具合悪いと言って即切りした。
もうその時にはどうでも良くなってた。

次の日の朝、アイに「今夜会いたい」と連絡し、ICレコーダー持参で会った。
待ち合わせの駅で会ってすぐに「これあげるから」と渡して、そのまま無言で駅に行った。
アイは「なに?えっ?なんなの?ちょっと!」とか言ってた。
でも追いかけて来なかったから、途中で直感したんだろうね。



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アパートの隣の新婚さん

アパートの隣の新婚さん

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俺が結婚してアパートを借りたとき。妻はまだ引っ越してこなかったので一人暮らしみたいになった。
そこのアパートはみんな新婚の4家族が住めるようになっていた。
大体30弱で年齢が近かった。俺は夜に仕事なので昼間家にいることが多く、奥様方と仲良くなっていた。

ある日、家の前を掃除してくれている隣のH美ちゃん。一つ年下で深田恭子みたいな感じで可愛い。
しかもちょっとラフなので、胸元とかが開いた服でホウキで前かがみに掃いている。Dカップはあるだろう。
俺は気づかぬふりをしながら話をしていた。すると、「さっきから視線をかんじるんだけどw」って笑顔で言われた
。俺はとぼけようとしたけど開き直って、「だってそんなにセクシーなら目にはいっちゃうよ」って言った。
「奥さんとどっちが大きい?」って聞いてきた。「触ってみないとわかんないよーw」というと手を引っ張られて「じゃあちょっと来てー」って家に呼ばれた。

玄関で「ねえ、私新婚だけどさあ、付き合い長いからHしてないんだよねー」だって。
俺は「へー、じゃあ相手しようか?」って笑いながら言った。すると「ほんとー、お願いしちゃおうかな」ってベットのある部屋に呼ばれた。

H美は明るい性格で積極的だった。「ねえ、脱がしてあげるよー」「まじー」俺はズボンを下ろされてチンポが出たときにはもうびんびんだった。
「おっきいねー」そうH美が言うとぱくってシャブラレタ「うわっ」きもちいいー、すごいネチョッとして音を立てるふぇらだ。
「ジュポジュポ」すごい激しい。
「H美ー、すごい気持ちいいよー」俺はそういいながらH美のおっぱいを服の上から触るとノーブラだった。
「うわ、すっげーやわらかい」「ん、あーん」H美はしゃぶりながら感じ始めた。乳首がびんびんだ。
「やらしい女だなー」「だってー、したかったんだもん」「なあ、うちに極太バイブあるからもってこようか?」「うん、面白そう。」
俺は裸のまま玄関をでて隣の自分の家に速攻入って、バイブを手にした。
H美の所に戻ると「うわー、でかい!」H美が驚いてる。長さ25Cmだよ、俺の倍はあるね。激しくしてやるよ。
「あーん、すっごいぬれてる」H美は興奮を止められない。
俺はH美を四つんばいにさせて後ろからバイブをいれた「あっあっんーはあはあ」「どうだ、すごいだろー、奥に当たるぜー」
「いいーいっちゃうよー」「まだだめだよ」俺はバイブを抜いて自分のを入れた「あーんー気持ちいいビクんビクンしてるー」
「おらおら、いけいっていいぞー」「あーんい、いく」H美のま○こから潮が吹き出た「俺もいくぞーんっ」俺はチンポをぬいてH美の顔面にかけた。
H美はビクンビクン痙攣してる。「ほら、バイブ加えろよ」俺はH美の口にバイブを突っ込み、携帯で写真をとった。
今は、俺のしたいときだけ呼ぶ、SEXロボットだ。



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後輩の元カノと騎乗位で中出し!

後輩の元カノと騎乗位で中出し!

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就職で上京して2年目の春、SNSに登録はしてるものの卒業以来ほとんど絡みのない、中学時代の部活の2つ下の後輩から連絡があった。

なんでも原宿でで買い物がしたいらしく、宿代を浮かしたいから1泊させて欲しいとのこと。ちなみに後輩は親しかった友人の元カノでもある。

後輩は綺麗な顔立ちでではあるが背は低く、おっぱいはそこそこ。連絡が来て快諾した時点で下心はほとんどなかった。

後輩は高校の時から節約家というかケチだったので、丁度うまい具合に俺を使うことを思いついただけだと思うし、今でもそうだったと思う。

当日、後輩とは原宿で待ち合わせをして買い物。外で軽く食事を済ませ、家でささやかに乾杯。後輩は歩きつかれて眠くなったようで、あっさり眠りについた。

部屋にはシングルのベッドが一つだったので、ベッドは後輩に譲り俺はソファーで寝た。

後輩が熟睡中、彼女もおらず風俗も行ったことがなかった俺は男の性として変な気が起きてきたので、自分を律する意味もこめてこっそり1発抜いた。

朝、起きても後輩はまだ寝ている。買い物の続きがしたいと言っていたので起こすが、機嫌が悪く起きない。仕方がないので俺もダラダラすることに。

その後気だるさがまじったまま2人で適当に朝ごはんを済ませる。

「買い物に行かないのか」と聞くと「めんどくさい、眠い」といってベッドでごろごろしはじめたので、仕方なく家でうだうだ。

すると後輩が、ベッドを占領するのは申し訳ないのでソファーと交替すると申し出る。俺は遠慮なく変わってもらう。

冗談まじりに、ソファーは寝にくく夜あまり寝れなかったと(半ば正直に)話すと、後輩は確かにこれは寝れないねと言い放ちベットに転がりこんできた。

この時初めて女の子を家に連れ込んでいることを意識した。この漫画でしか見たことのないシチュエーションに理性を奪われた。一発抜いたのはなんの意味もなかった。

どんな会話をしていたかはもう覚えていない。とりあえず探りを入れつつ少しずつ距離を縮める。逃げない。さらに寄る。逃げない。

思い切って腕を回したらお互い黙ったまま目が合った。
こんな感じで行きずりのエッチが始まった。

正直始まってしまうとあまり興奮できなかった。ただ後輩の「先輩、先輩」の喘ぎ声を聞いた時は部活やってて良かったと思った。

いざ挿入となりゴムをつけたが、勃たずに入れることができなかった。
インポインポと馬鹿にされた。

学生時代に生でやりまくったのとオナニーのし過ぎなのも手伝い、少し前からインポだった。その後気まずい空気が流れることはなく、お互いの経験話になった。

後輩は現在好きな人がいるが、いわゆる都合の良い女をしてしまっているらしかった。しばらくすると後輩がエッチがしたいとせがんできた。

相変わらず元気の無い息子を見た後輩はゴムを外してフェラを始めた。
後輩は現在の俺の中でも歴代1位のテクニック披露した。

俺は変な声を出しつつ仰向けになった腰を浮かせ、一気に息子は元気になった。そこへ後輩は生のまま騎乗位で挿入を初めた。しかしなかなか入らない。

今度は息子の不能が原因ではなく、明らかに入り口が狭い。そうこうしているうち、後輩が一気に腰を落とすともに 漫画のようにズリュッ!と効果音が付きそうな勢いで後輩と合体した。

後輩はこれまた現在の俺の中でも歴代1位の名器の持ち主で、気が狂ったように腰を振った。後輩は騎乗位慣れしてるらしく、正常位との交互で主導を交代しつつ交わりあった。

その後限界が近づいてきた。生でしてしまっているので流石にまずいと後輩にその旨を告げると「中で出してっ!」とこれまた漫画かAVでしか知らなかった返事が返ってきた。

俺の理性はこの時点で飛んだ。

中に出す気満々で大丈夫なのかと問うと、ピルを飲んでいるとのこと。そういえば何かしら薬を飲んでいたのを夜と朝に見ていた。

俺は騎乗位のまま後輩の中で果てた。中学の時の後輩。その親友元カノ。NTR属性のある俺は元カノとはいえ妙な背徳感を感じた。めちゃくちゃ気持ちよかった。

書くの疲れてきたのであとは流すとその後も後輩とダラダラ家で過ごした。

本当はその日帰るつもりだったらしいが、予定を変更しもう1泊。
2日間で3回の中出しを味わった。

その後何事もなかったかのように過ごし、半年後また後輩が来て同じく中出しさせて貰った。それ以来特に連絡は取っていないがSNSの登録はまだ残っていて、今は2児の母している。

今でもこの日のことを思い出してオナニーするとすぐいける。



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リゾートバイトでの思い出・・・彼氏のいる潔癖な娘が出会ったばかりのデカチンに・・・

リゾートバイトでの思い出・・・彼氏のいる潔癖な娘が出会ったばかりのデカチンに・・・

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これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。
私は当時、学生だったので、夏休みに泊まり込みでリゾートホテルのアルバイトをしていました。
リゾートホテルと言っても、それほど高級なホテルでも無く、アルバイトがメインで回している感じでした。
泊まり込みのアルバイトは男女合わせて10人以上はいました。

ホテルは新館と旧館が有り、男子は旧館の寮で女子は新館の寮と決まっていて、基本的にはどちらにも異性は立ち入り禁止で、
もし規則を破った場合は、その日で辞めさせられて、帰りの交通費は自費で負担すると言う決まりだった。
アルバイトは前半と後半のシフト制で「朝7時から夕方4時」までのバイトと、「夕方4時から深夜1時」までのバイトに分かれていた。

その中に「由香」と言う、タメのムチャクチャ可愛い娘がいました。
顔は「佐藤江梨子」に似ていて、しかも「Fカップ」、初出勤の日から、男連中は騒ぎ立てていた。
私も「このバイト中に何とかヤリてー」と思っていた一人だ。
由香と話すようになって2週間位がたって、周りの男連中も打ち解け、仕事が終わってから飲む様になり、由香の性格が分かって来ました。
由香は二十歳ですので、?!
もちろん処女では無く、今は彼氏がいるらしいです。
浮気はした事がなくて、由香いわく「私はナンパとか絶対あり得ない!」「何処の誰だか分かんない男は無理!」と凄く真面目に語っていました。
男に対しても、「時間を掛けて、ちゃんと話をしてから性格で決めないと彼氏なんか選べないし、セフレとか信じられない!」と哲学的に話し込んだりする事も有りました。
ですが、下ネタを話さないわけでも無いので、酒を飲んだ時はエロトークで盛り上がる事も有りました!

そんなある日、前半のバイトが終わってから、由香も含めたバイト連中と飲みに行きました。
しばらくして酔っぱらい始めた由香が「今日、凄い所見ちゃったのー」と今日あった事を話出した。
その話と言うのは、新館に宿泊している3人組の男がいるのだが、今日の3時頃に新しいお茶っ葉を持って来て欲しいと電話あり、
部屋に持って行くと、昼間から大盛り上がりで酒を飲んでいて、皆トランクス一枚だったらしい。
由香が入って行くと、更に盛り上がって「フォーーーー」と叫びながら一人の男がボクサーブリーフを下げたらしい。
由香は「きゃー」と叫んで、真っ赤な顔でお茶っ葉を補充して出ようとしたのだ?!
男はフルチンで更にシゴキ出したらしい。慌てて部屋を出て来た?!

由香は「たぶん大きさが普通じゃ無かったんだけど!」と言っていた。
内心すげー怒りが込み上げて来たが、「どのくらい?」と聞いたりして誤魔化したが、由香の話だと両手で掴んで、
更に亀頭が余裕で飛び出していたらしいから20センチは有るらしい。
オレを含めたバイトの男連中は由香をお姫さまの様に扱っていたのに、その男共に由香をオナペット様に扱われた事がかなり悔しかったのを覚えています。
そして悶々とした気持ちでその日は帰りましたが、その男共に、由香がナンパでもされないか不安だったが、由香の性格からしてナンパはあり得ないので、その事は考えずに帰りました。
部屋に戻る途中、支配人とすれ違う時に「あっ、新館の女子寮のシャンプーとかその辺のが切れてるらしいから持ってってくんない?」と言われて、
オレは倉庫からスタッフ用の物を探して、新館に向かいました。男子立ち入り禁止ですが、物を届ける位は問題有りませんので、
部屋に行くと女子達は「わー、ありがとー、たすかるー」と言っていましたが、由香の姿が有りません。
特に気にせず旧館に戻ろうと思い、従業員用の通路を歩いていると、クリーニング済みのシーツ類を入れてある倉庫が!
有るのですが、電気が消えているのに中から「ドンッ」と音がして、話声の様なものが聞こえた気がしました。
オレは「ひょっとしてスタッフ同士でイチャついてる?」と思い、中が見たくなりました。入口のドアノブを「そぉーーーっと」廻したのですが鍵が掛かっています。
オレは隣のトイレからベランダに出て、ベランダ側から覗く事にしましたが、凄いワクワク感がありました。
そして、トイレの小さい窓からやっと出て、ベランダからゆっくり隣の部屋のベランダに移動しました
。夜で暗と思ったのですが、外灯と月明かりで部屋は良く見えましたが、一緒に衝撃的な物を見てしまいました。
何と、あの由香が、知らない男のチ○ポをシャブッているでは有りませんか!
オレはショックで何も考えられませんでしたが、落ち付いて色々考えて、「ひょっとして彼氏が来たのか?」とも思いましたが、彼氏はホームステイで日本に居ないと由香は言っていました。
そして、良く見ると、相手の男のチ○ポがハンパじゃないデカさでした。由香が両手でチ○ポを握って、両手でシゴキながら、飛び出た亀頭の先をシャブっていました。
そしてオレは由香が言っていた巨根の客の事を思い出して!
その男が言った言葉でハッキリしました。

巨根:「お前フェラうめ!ーな、こうやっていつも客にヤラせてんの?」
由香:「違うよ、ジュボッ、チュパッ、普段絶対しないもん、ジュルルル、今日何かへんだよ私、んっ、ジュブッ」
巨根:「ウソだー、おっぱいデカい女ってエロいじゃん、ヤリマンだろ?すげーチ○ポ旨そーじゃん」
由香:「ホント違うよ、今日変なのぉ、ジュブッ、んふっ、こんなの私じゃない、違う、ジュルッ、んふっ」
巨根:「じゃあ俺のチ○ポがイイのか、デカイの好きだろ、やっぱエロい女じゃん、昼間見せてやったからな」
由香:「そんなんじゃ、ジュボッ、デュポッ、酔ってるダケ、んふっ、ジュルウウウ、チュパッ」

確かに由香は酔っぱらっていたが、それにしても、オレ達バイトの男連中が大事にしていた、
お姫さまキャラの由香は、今日初めて会ったチャラチャラした巨根男のチ○ポを自分から旨そうにシャブりついていたのだ。

巨根:「お前彼氏いんの?俺と付き合えよ、俺おっぱいデカい女しか彼女にしないからさー、今10連チャンで巨乳続きなんだよなー、このままキープしたいじゃん」
由香:「いやっ、違うの、ジュル、ジュル、んふっ、彼氏は大事なの、ジュルウウ、ズボッ、ジュボッ」
巨根:「じゃあそろそろ、その巨乳?!ソゃん見せろよ。」

男はフェラを止めさせると、由香を立たせた。由香はフラフラで、顔が真っ赤で、口の周りがヨダレでいっぱいだった。
そして男が由香に「ノーブラでTシャツに下はパンツ一枚になれよ」と言っていた。
どうやらその格好が好きらしい。由香はシブシブ言う事を聞いていたが、オレにとっては由香がそんな命令を聞く事が信じられない。
でも、その男にとっては由香はただの「ヤリマン」としか思って無いのだから関係ない様子だ。
そして、そんなエロい格好にさせると、「お前ちょっとジャンプしろよ!」とか言い出して、おっぱいを揺れさせて楽しんでいる様子で、由香も嫌々だが協力している。
オレは、由香がよっぽど巨根が欲しいのかと思った。
そして男はいきなりベランダに近付いて来て、オレは焦って、トイレ側に戻り柱の影に隠れた。
男はガラスの引戸を開けると、由香と一緒に外に出て来た。オレは心臓バクバクで見守っていると、手摺に由香のおっぱいを乗せて、後ろから男がモミまくっている。
ベランダ側は駐車場と山なので、この時間は人は殆ど居ない。
それでも由香は「やめて、いやあ、人来るよ、あん、ハァハァ、駄目、ハァハァ」と言っていたが?!
男は構わず「じゃあ、お山に向かっておっぱい挨拶しちゃうよ!」?!
Tシャツを思いっきり捲り上げた。
Tシャツを捲る時に引っ掛かって、アゴまで持ち上がった巨乳が、勢い良く「ドプンッ、タプン」と飛び出して来た。
すかさず男は生乳を揉みまくり「やっぱこれサイコー、巨乳サイコー」と言っていた。
初めてみた由香の巨乳は知らないチャラ男にオモチャの様にイジられていた。
そして由香も恥ずかしがってはいたが、感じている様だった。巨根:「お前マジすげー、気持ち良いはこの巨乳、すげー乳首立ってんじゃん、うわーカッチカチ、エロー!」

由香:「いやあ、ハァハァ、あん、あっ、ハァハァ、言わないで、駄目、恥ずかしいよ、あん、ああ」
皆のアイドルの由香はチャラ男に好き勝手に巨乳を揉まれて感じていたのが悔しかったです。

巨根:「おいっ、次マ○コ見せろ、どうせ濡れてんだろ?エロいから、巨乳はマジすけべだな?マ○汁垂れてんだろ?」
由香:「ハァハァ、いやあ、そんな事ない、ハァハァ」男は雑にパンツを脱がせると、片足を手摺に掛けさせ、股を広げさせました。

丁度こっちからは、男と一緒にマ○コを覗き込む様な形になりました。

巨根:「うわーー、すげー超マ○コ濡れてんじゃん、エロー、うわぁ、あっ、垂れてき!た垂れてきた、すげー、マ○毛すげーなお前、可愛い顔してケツ毛生えてんじゃん、マ○毛洗ったみてーに濡れてんじゃん」
男はメチャクチャ軽いノリで言いたい事を言っていますが、何と由香は「ハァハァ」言いながら、凄い勢いで腰をグラインドさせて、
視線でオナニーしている様に感じていたのです。
巨根:「うわぁっ、また垂れた!、すげー、クリトリスすげーデカイんですけど」と言って、マ○汁を手の平全体に付けて、クリトリスを手の平で転がす様にイジリ始めました。
マ○汁の量が凄いので、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と粘着音が響いていました。
由香:「ああ、いやああ、すごい、これ凄い、気持ちイイ、いい、ああ、あんあん、あん、いい、ねぇ旨いよ、触るの旨いよ、なんで、あん、あああ、いい、ハァハァ、ハァハァ、いい、あああ、イク、すぐイッちゃう、ああ、いあやああ、イク、イク、イクううううううううう、ああああ、あああ、あん、あっ、ハァハァ」
凄い声を出して由香はイッてしまいました。
由香はイク直前に自分から腰をグイグイ振りまくって、痙攣しながらイッて、その後は手摺りに抱き付きながら「ビクンビクン」として、ハァハァ言ってました・・・

あの気丈で?!
ナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん?!
ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何?!
アれ、い?ああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。
巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。
すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態!
で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香が!ケツを更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。
そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、?!
キごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。

由香:「ハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。

私はその光景を見ながら2回も発射してしまった・・



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大好きな彼女が大学のアメフト部の先輩達に悪戯されました・・・

大好きな彼女が大学のアメフト部の先輩達に悪戯されました・・・

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僕は、今年某大学に入学した大学生です(名前は仮にコウセイとしておきます)。

彼女は同い年で、15歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてで、
もちろんHも僕としかしたことがありません(仮にユミとしときます)。
彼女は、木村カエラ似で、スタイルもとても良いので、ほんとに自慢の彼女なのです。
何人もの男達が過去に告白してフラレているくらいです。

僕は、大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日、部の先輩との飲み会で
酷い目に遭ってしまいました。

僕の大学は体育会系なので上下関係は絶対、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。
先輩はみんな屈強な男達なので、当然逆らえるわけもありません。
男の園(?)みたいなものですから、飲み会などではエロい話ばかりですし、
マネジャーなんかは格好のセクハラの的でした。

5月に新入生歓迎コンパがあったんですが、さんざん飲まされた挙句に、
彼女が居るのかどうか、初体験はいつか、今まで何人とエッチしたのか等を、
みんなの前で新入生全員が順番に言わされました。
新入生のうち、6人くらいが彼女持ちでした。
その時、3回生の先輩数人に「おい、コウセイ、彼女の写メ見せろ!」と言われ、
つい自慢がてら見せてしまったのです。

「お~!めちゃくちゃカワイイぞ!」、「この子といつもエッチしてるんか?」
と早くもイヤラシイ目で見られてしまいました。
「よし!今度、俺んちで飲み会するから、彼女も連れて来いよ!」
「わかってるな!断わったら、一升瓶イッキやぞ!」
酒の弱い僕は、絶対に殺されると思い、すっかりビビッてしまいました。
マネジャーへのセクハラ行為(キス・乳揉み・パンチラ等)を見ていましたから、
連れて行きたくなかったのですが、もちろん嫌とは言えませんでした。

最初、彼女は嫌がったのですが、僕がどうしてもと頼んだので、
しぶしぶ参加を承諾してくれました(先輩達のガラの悪さは伏せておきましたが)。
いよいよ、6月に先輩の一人暮らしの家で集まることになりました。
最初、先輩の彼女も来ると言っていたのですが、やっぱりと言うか、
女は僕の彼女だけでした。
彼女は「え?私一人?他の女の人も居るって言ってたのに」と困惑していたのですが、
今さら彼女一人だけ帰るわけにもいきません。
結局、先輩3名と僕と彼女とのメンツで飲むことになりました。

最初は、「お~かわいい!どうも」、「楽しんでね~」等と先輩も大人しかったんで、
心配しすぎたかなと一瞬思いましたが、それはやはり間違いでした。
ビールを2杯飲んだ頃には、彼女一人のまわりに先輩達3人が隣に座っていて、
彼氏の僕は居場所を失ってしまいました。
彼女にも「コウセイってH下手じゃない?部活じゃ全然だめだからね」とか
「ユミちゃん(彼女)おっぱい大きいね!Fくらいあるの?」などと
エロトークを始めてしまいました。
彼女は「もう、やめてくださいよ~」とか言ってかわしていたのですが、
僕も彼女もお酒を散々に飲まされ、途中で訳がわからなくなってしまったのです。

途中、あまりの吐き気にトイレに行ったのですが帰ってくると、
彼女が先輩に肩を抱かれていました。
本当に怖い先輩達なんで何も言えずにいると、先輩はOKと勘違いしたのか、
段段とエスカレートしていきました。
おもむろにビデオデッキを再生にし、AVを見だしたのです。
「ユミちゃんはこういうのは見るの?」、「女の子もオナニーするんだよね?」
とか言ってました。
「こんなの見ないですよ!もうやめましょうよ~!」と、
彼女は先輩の機嫌を損ねない程度に抵抗していました。
すると「おい!コウセイ!オナニーしてみせろ!」と先輩が言い出し、
二人がかりで無理やり下だけ脱がされてしまいました。
「お~!勃ってるぞこいつ!興奮してるみたいやぞ、あははは!」
言われたとおり、AVのせいなのか、ビンビンに勃ってしまっていたのです。
「早くオナニーしろ!ユミちゃんも見てくれてるぞ!」
僕はやはり逆らえずに、ちょっとずつオナニーを始めてしまいました。
その時のユミの目は、少し軽蔑しているようにも見えました。

「ユミちゃんも手伝ってやりなよ!ほら!」
そう言うと先輩は彼女の手を引っ張り、僕のアソコを握らせてきました。
彼女もその雰囲気で断れなくなったのか、僕のアソコを手でシゴキ出したのです。
僕はこの異常な状況に興奮してしまい、いつもより硬くしてしまいました。
すると、先輩が彼女の頭を持ち、
「ほら、ちゃんとフェラしてあげないと!いつもしてるんだろ!」
と言い、僕のアソコに彼女の口を無理やり持っていきました。
「んん!やめてくださいよ~」と彼女もささやかながら抵抗をしたのですが、
もちろん許されるわけも無く……
僕は、あまりの気持ち良さとお酒が入ってるのとで、
あっという間に彼女の口の中に放出してしまいました!

「お~!こいつもうイキやがったぞ。はははは!」
馬鹿にしたように笑った先輩は、今度は僕にフェラしてた彼女の後ろから覆い被さり、
胸を揉みしだいてきたのです。
「お~!やっぱりデカイなぁ!」、「たまらんぞ!おい、さわってみろよ!」
僕の射精が合図となり、今度は3人がかりで彼女に手を出してきたのです。
「ストップ!ちょっとそこまで!」彼女もなんとか抵抗しようとしてましたが、
屈強な男達3人に責められるのですからたまりません。
気付くと、一人はキス、もう一人はキャミを胸の下まで下ろして生乳を責めていて、
のこりの一人はスカートを捲り上げてアソコを触っていました。
僕以外には、触られることはもちろん、見られたことさえない身体を、
3人もの男達に好きなようにイジられているのです。
「コウセイが見てる~、恥ずかしい!」
しだいに彼女も感じてきたのか、イヤラシイ声を出してきました。

僕はその光景を見せられ、我慢できずにオナニーを始めてしまいました。
「おい!こいつ、彼女のイヤラシイ姿見ながらオナニーしてるぞ!」
「あははは!おまえはAVでも見とけ!」
「お~!ユミちゃん、めちゃくちゃ綺麗なアソコやぞ、ほら!」
一人の先輩が、四つんばいで膝までパンツを下ろされている彼女のお尻を、
これみよがしに拡げるような格好で皆に晒していました。
「あぁ~やめて~、恥ずかしいから」
彼女は抵抗していましたが、屈強な男3人に押さえつけられ、身動きが取れません。
「すごい濡れてきてるぞ!俺達に責められて感じてるんか?」
「あんまり使ってないだけあってピンクやなぁ、こんなに綺麗なん始めて見たわ!」
「イヤラシイ匂いがしてきたな!エロい体やで、ほら!」
一人がガッチリ腰を固定し、もう一人がアソコに指を突き立てました!
「あぅ!あ~んん!」
このころには、彼女ももう言葉になっていませんでした。
残った先輩は服を脱ぎ全裸になり、四つんばいの彼女の口にアソコを咥えさせました。
その大きさといえば、僕の1.5倍はあったと思います。
大きなイチモツを咥えて興奮したのか、あるいはお酒のせいなのか、
彼女の目は完全にトローンとしていました。
それを見た他の二人の先輩も裸になり、僕も合わせて4人の男が真っ裸になりました。
彼女は、上半身はキャミをお腹まで下げられてブラも取られ、
下半身はミニスカは履いたままで、パンツが右足の膝のあたりに残っていました。
僕と彼女はいつもは全裸でHするので、その微妙な着衣が余計にエロく感じたのを
覚えています。

ついに、その巨根の先輩が彼女に挿入してきました。
もちろん生で。
「ユミちゃんのアソコきついわ!」
入り口辺りで浅く抜き差ししている所を、食い入るように見てしまいました。
「じゃあ奥まで入れるぞ!ほら!」
先輩は見せつけるようにゆっくりと突き刺しました。
まさにズプズプと音がしているように思えました。
「あぁぁぁぁ!」彼女は入れられた瞬間に悲鳴のような声を上げていました。
今まで僕としかしたことがないので、あの巨根を入れられれば当然でしょう。
僕は、それを見てまた射精してしまったのです。
先輩は、彼女の細い腰をオモチャのように掴んで、乱暴に巨根で突きまくっています。
そのたびに、グチャグチャというイヤラシイ音がしていました。
こんなに濡れている彼女は、悲しいことですが、初めて見たように思います。

その間も、他の先輩が口を犯していたりキスをしたりしていました。
挙句、先輩は「コウセイより気持ち良いやろ!コウセイより良いって言ってみな!」
と強要していました。
彼女も「あぁ!コウセイより良いです!気持ちいい~あぁ!」と反応していました。
「おおお!いくぞ、ほら~!!」
先輩は、ギリギリまで激しく突いていた巨根を慌てて引き抜いて、
ものすごい量の精液を彼女の肛門あたりに発射していました。
すごい量だったのでぱっくり開いたアソコにも垂れていて、パッと見た感じは、
中出しの精液が流れてるようにも見えました。
結局、2時間くらいの間に、みんな3発ずつくらい彼女の口やアソコへ
発射していたと思います。
僕は、最初のフェラ以外は、全てオナニーで発射しました。
4回はイッタと思います。

帰りは、かなり彼女と気まずかったです。
僕は先輩を止められなかったし、彼女は先輩の責めを拒否できなかったので、
お互いに罪悪感からしばらくはギクシャクしていました。
でも、今も仲良く付き合っています。
あんなかわいい彼女と別れることは絶対に出来ませんから……
その後は、そのことには互いに触れないようにして過ごしています。

ただ、先輩が彼女をえらく気に入ったらしく、しつこく彼女を貸せと言ってきます。
先日は、先輩の家で僕が酔いつぶれたので迎えに来てくれというメールを彼女に送り、
やってきた彼女をまた犯ってしまったらしいのです。
もちろん嘘のメールで、あれ以来、僕は先輩の家には近寄ったこともありません。
その時、僕は居酒屋でバイト中でした(メアドは僕から強引に聞き出したものです)。

これからの大学生活がどのようになってしまうのか凄く不安なのですが、
あれ以来、オナニーのネタは先輩に責められている彼女なんです……(汗)



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彼女の浮気相手の男から俺もしたことがないようなエッチの一部始終やハメ撮り写メが送られてきた

彼女の浮気相手の男から俺もしたことがないようなエッチの一部始終やハメ撮り写メが送られてきた

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去年の事なんですけど彼女が浮気してました。
相手の男は軽い気持ちだったみたいなんだけど
段々本気になったみたいで彼女の携帯を盗み見て
俺に連絡をとってきました俺と彼女が会ってるときはメールしても全く
返信がないらしくジェラシーで俺にすべてを
ばらそうと一方的なメールが来ました。

彼女とは彼女の働いてる店でお客として知り合い(携帯店)
5ヶ月浮気関係にあった事を知らせてきました
俺は頭が真っ白になりその男より彼女に怒りを狂いました。

その男は彼女と俺を別れさせたいらしく何回も
別れるのか聞いてきて俺は彼女に怒っていてもまだ
好きなので別れないとメールを返すと浮気相手は
今までしてきたHの内容を送ってきました。

出会って1ヵ月後にホテルに行ったこと。
そしてそのはじめてのホテルで1回やって
2回戦目はホテルのバイブとロータを買い
5回逝かせたそうです。
そして彼女のフェラするときの癖はキンタマから
舐めていくのですがその事も詳細に教えてきました

ちなみに彼女は24歳で小柄で上戸あやを冷たくした感じです。
彼女のマ○コの臭いは少し臭いよね?とか嫌がらせのメールが
どんどん入ってきます。

5ヶ月の合計で20回くらいやったらしいのですが
2回目からは自分からアナルなめてきたよとか
バックをする時アナルに指を少し入れてやると
喜ぶとか言ってきました。

それでもグッとこらえて俺はお前何が言いたいわけ?
嘘ばっか言って恥ずかしくないのと切り返すと
信じられないなら証拠見せてあげるよと
写メは3枚送られてきました。

1枚目は裸で体操座りして足を広げてる顔付きマ○コ画像
2枚目はチンをくわえ込んでる画像
3枚目は入れられてるときの顔の画像
さすがに泣きました・・
さらにメールは続き今彼女のパンツを持ってると
言ってきました。
パンツを履かせたまま指で潮を吹かせてビショビショになったから
ノーパンで帰らせて自分が持ってるらしいです。

もう何日も経ってそのパンツがおしっこ臭いから
どうにかしてくれだそうです。
あと夜メールを彼女としてるとやりたくなるから
朝会社に行く前に車でやったとかも入ってきました。
悔しくて悔しくてたまらないのですがそれを聞いて
興奮してる自分がいました。

ただその浮気相手は俺の彼女を好きなはずなのに
そんな事まで言って俺と別れさせようとする気持ちが
未だにわかりません。それを俺は彼女に問い詰めるのは
わかってるはずなのに・・

その写メをみてどん底に落ちた俺は返信をやめました。
すると浮気相手はさらにメールを一方的に送りつけてきました。
その浮気相手はドがつくSらしく彼女か逝きそうになったら
必ず報告させ寸止めすると言ってました。
そして何回も寸止めをさせてどうしても逝きたいときは
舌をだらしなく出せを命令してたらしいです。
すると彼女は大体三回目の寸止めで舌を斜め上に上げて
おねだりしてくると言ってきました。
そのだらしない顔が一番すきだと言います。

続けて写メが2枚送りつけられ
1枚目は見えある白のパンツ
汚いものを触るかのように指で摘み
クロッチの少し汚れてる部分が写ってました。
二枚目はそのだらしなく舌を出してる彼女の
顔の写メ・・これが一番ショックを受けたし変な気分に
させられました

あとその浮気相手は匂いフェチというか
彼女の臭いを彼女本人に嗅がせるのが好きみたいで
前にも書いたように彼女のマ○コの臭いは
若干ですが確かに臭うんです。
生でチ○コを入れそれを舐めさせたりにおい嗅がせるのが
好きだと言ってました。寸止めしてから命令すれば彼女は
なんでも言う事を聞くらしいのです。
ネタのように聞こえますが誓って本当の話なんです。

でどんな臭いかって聞くと必ずマン○の臭いです。って
いうから詳しく言えって言うとスルメの臭いがするって
いうんだよwって
アナルも初処女を奪われたみたいです。

20回足らずでここまで調教された彼女を
目の当りにした俺はその内容を彼女に(すべては言えなかったですが)
話しました。

彼女曰くその浮気相手は32歳でバツ1らしいです。
浮気相手に好きという感情はないと言って
おれにもう二度としないからと泣きながら謝ってきました。
ただそんな話を聞いて俺も許せるわけないのですが
彼女が正直まだ好きでした。
浮気相手とは完全に別れてきたと翌日言いにきました。
ただその浮気相手の逆恨みが酷く翌日も僕の携帯には
聞きたくないメールの内容が約1ヶ月間毎日入ってきました。

彼女とは5年付き合っておりこんな酷い経験をしようと
別れる事はできませんでした。
情けないのはわかっているのですが彼女がそれでも好きだし
そんな事をされていたのを浮気相手から聞いたとき
いままでマンネリだった気持ちに火がつき彼女を
離したくありませんでした。
浮気相手のメールの続きですが
彼女と朝Hをして会社に行かせてたと前回言いましたが
パンツを取り上げてノーパンで仕事に行かせたことがあると
行っていました。そしてお昼にお店に行って普通に接客してる
彼女を見て楽しんだみたいです。
ストッキングは履いてはいていたのでしょうが・・

そして店のトイレで彼女から写メを送らせ
ちゃんとパンツを履かずに仕事してるかを
確認したそうです。
一年たった今僕はその浮気相手からのメールを
思い出し彼女とHしています。

浮気相手は徹底的に彼女を征服するの趣味でした。
多分浮気相手はドSな性格上俺の存在が嫌でたまらなかったと
思います。
彼女の逝く時の寸止めで何でも言いてしまう事をいいことに
普通なら考えられない格好の写メなどを撮っていたそうです。



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勤務先の女の子に紹介してもらった小倉優子似の清楚系ロリ娘はエロかったwww

勤務先の女の子に紹介してもらった小倉優子似の清楚系ロリ娘はエロかったwww

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勤務先の女の子(後輩)に紹介してもらった子(ミナ)との話です。
ミナは22歳という年の割りにはやたらロリ系の顔をしていて(ゆうこりんに近い感じの子です)、
格好こそcancan風でしたがスカートはいつもツルツルで光沢があって、ヒラヒラしてる感じのを着てる子でした。
そして、ずっと中高・短大とお嬢系の女子校育ちで、今まで付き合った人が1人だけのせいか、全然男慣れしてない感じで、僕はその清楚な感じが好きでした。
知り合って間もなくして、2人で遊ぶようになり、デートを何回かしました。
ミナはいつも敬語で話してきて、僕が「普通でいいよ」といっても、「こっちの方が自然なんですよ」と返される感じで、
僕的には今頃の22歳にはあまりいない誠実そうな子だと思って惹かれてました。知り合ってから2ヶ月が経った頃、
「○○さんの家でハンバーグ作ってあげますよ!」と言われ、一人暮らしで普段まともなものを食べてない僕は、即オッケーを出しました。
この事を親しい友達に話した所、「それは決め所だな!」と言われ、それまでは”妹みたいでかわいい子だ”位に考えていたものの、
よく考えれば女の子から「うちに行く」って言うことはそれなりの覚悟で来るのかも…と思いました。

そしてミナがうちに来ると、自分の家だというのにやや落ち着かない気分になり、
ミナが楽しそうに歌を歌いながら肉をこねてたりするのを隣で見てました。
この日も白シャツに短めの白のカーディガンを羽織り、黒のヒラヒラのスカートを着てたミナは、
格好はお姉系なのに身長(151です)や顔はロリ系というギャップにやられ、僕は思わず後ろから抱きしめてしまいました。
すると、ミナは「エッ?どうしたんですか?」と驚いた様子ながらも、跳ね除けるようなことはしてこなかったので、
「ミナのこと好きだわ」と正直な気持ちを伝えました。ミナは「ほんとですか?」と言いながら顔だけ振り返って僕のことを見てきて、
そのかわいさに思わずそのままキスをしました。
すると、ミナは「私も好きですよ」と言ってくれたので、手を洗い、そのまま肉を放置してベッドにいきました。
ミナは付き合った人が1人といっていたので僕がリードし、キスをしたり、抱きしめたりしながら、徐々に洋服を脱がせていきました。ミ
ナは着痩せするタイプのようで、僕の予想より胸が大きく(Dカップ)、色白できれいな体をしていました。
そして、僕が手で攻めると「アッ…アッ…気持ちいぃ…」とかわいい声を絶え間なく出し、それにテンションが上がった僕はしばらく手で攻め続けました。
すると、「アッ…○○さん気持ちいぃ…アッ…やばい…イッちゃうよ…アッ…イッちゃう…」と連呼しながら、そのまま手だけでイッてしまいました。
ひょっとしたらエッチだと堅い子なのかと思ってましたが、普通にエッチな子とわかって安心し、僕は自分の洋服を脱ぎました。

そして、「俺のもしてくれる?」と言うと、「うん…」とだけ言い、僕がベッドに仰向けに寝ると、
ミナは特に上半身などを攻めることなく足と足の間に移動し、手で僕のものを掴むと、そのまま口に咥えました…。
「経験1人じゃそんなに上手くないだろう…」と思っていましたが、咥えられてすぐに「やばい…上手い…」と思いました。
ミナのフェラは手を添えて上下に動かしながら、カリ部分を咥えて舌でクルクル舐めるのが中心で、カリが弱い自分はかなりの気持ちよさを感じてました…。
そして、たまに口を離すと今度は裏スジを舐め上げてきたり…と”エッチがまだよくわかってない清楚な子”という僕が勝手に抱いていたミナではありませんでした…。

前の彼氏に相当教わっていたと思うとちょっと凹みますが、もちろん付き合う女の子のフェラが上手いというのは大歓迎な訳で、
「アー…めっさ気持ちいいわ…」などと言いながら、徐々にイキそうに…。
好きな子との初めてのエッチで最初にフェラでイカされるというのはいかがなものか…と思っていた僕ですが、
そんなことを考えている余裕もなく、ミナの手の動きとカリ攻めに没頭してしまい、「ミナ…そろそろイッちゃうかも…」と言いました。
するとミナは、それまではカリだけを咥えてたのですが、深い所まで咥えるようになり、手の動きと合わせて顔も上下に動かし始めました…。
イカせる動きに変えたのを見て「フェラの時はいつもイカせてたのか…」と思いつつも、その激しい上下運動の気持ちよさに耐えられず、1分経たない位でイカされてしまいました…。
そして、全部を受け止めるとミナは顔を上げ、僕が何も言わないのに飲んでしまいました…。

そして、しばらく休憩した後に再びミナのことを攻め、ゴムを付けて挿入すると、
ミナは僕に思いっきり抱きついてきて「アッ…気持ちいぃ…アッ…アッ…○○さん気持ちいいよ…」などと連呼しながら、
我を忘れた感じで「アン…アン…」言ってました…。しばらく正常位でした後、騎乗位の体勢にすると、ミナは自らガンガン腰を振り始め、
「アッ…気持ちいぃ…気持ちいいよ…」などと言いながら髪を振り乱し、気づけば「アッ…またイッちゃう…」と言って一人でイッてしまいました…。

普段の清楚なイメージとのギャップに興奮した僕は、すぐさま正常位に戻しミナを抱いていると、気づけばイキそうになっており、
「ミナ…イクよ…」と言って僕も果てました…。
その後、ミナのエロいギャップにはまった僕は2回戦、3回戦とし、順番は逆になってしまいましたが、
改めて告白をして付き合うことになりました。後日談ですが、ミナはミナで僕が爽やか系のスポーツ野郎だと思っていたそうで、
私がエッチなことを知ったら引くんじゃないか…と心配していたそうです。



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ダーツバーで出会った女の子との体験

ダーツバーで出会った女の子との体験

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つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。
当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。
そのグループに混じっていっしょにゲームをするうち、緊張も解けてきたのかいろいろと話し始めた。
年齢は22歳で医療関係に勤めてる。
彼氏は今はなし。
早速ターゲットを絞り、彼女とゲームを楽しんだ。
お酒も入り何ゲームかし終わってそろそろお開き。
彼女は代行で帰るといっていたので、それじゃということで自分が彼女を送っていくことで決定。
車は明日いっしょにとりにくるということで。

彼女を乗せ店を出る。
もう時間も遅かったので、助手席では彼女はうとうとし始めた。
あと少しで彼女の家というところで、
「少し酔いを覚ましてから帰りたい」
と彼女が言い出した。
そこから少し離れたショッピングセンターの駐車場に車をとめ、しばらく話をしたが、のどが渇いたと言い出したので、少し離れたところにあった自販機で缶コーヒーを買って二人で飲んだ。
今日はじめてあったのに、まるで警戒されるわけでもなく彼女は自分のことをいろいろ話し始めた。
途中話が途切れたとき、突然彼女がもたれかかってきた。
?????
自分もあった初日に襲ってやろうとも考えていなかったために正直驚いたが、次の瞬間・・・
彼女の右手が自分の下腹部に・・・やばっ!反応してる。
無言で彼女はベルトを外しスラックスとパンツを一気に下げにかかった。
自分の下半身はすでに怒りまくっているのに。
柔らかな手で刺激をされ、さらに彼女が覆い被さるように小さな口で刺激する。
ここまできたらこちらからも攻撃開始ということで、彼女の下半身に手を入れるとすでにあふれ返っていた。
お互い我慢ができなくなり、そのままシートを倒し彼女に覆い被さった。
お互いに刺激されているので、スムーズに合体。
彼女の中は体温以上に暑く感じきつく締め付ける。
それからまもなく彼女も限界になったのか軽い痙攣を起こし始めた。
こちらもすでに限界・・・
とっさに体を離そうとしたが、彼女はそうとは知らず自分自身ののピークに合わせ足を絡め身体を強くひきつけ離そうとはしなかった。
まもなく発射・・・お互い無防備のまま彼女の中にぶちまけた。

「中があったかいけど・・・」
彼女もわかったらしい。
しかしすでに相当量の分身は彼女の中・・・
「ごめん。間に合わなくて中で出しちゃったよ」
というと
「仕方ないよね。すごくよかったし・・・」
「まずいよね?中に出しちゃ?」
「大丈夫だと思うけど」
「もうそろそろ女の子の日だから」
???
何でも今まではゴム付きでしか経験がなく、生はもちろん中にそのまま出されたのも初めてだとか。
完全に安全じゃないとは思いましたが、一応医療関係に勤務しているので信じてますが・・・
結局一回しちゃったなら同じということで、そのあと2回、もう彼女はどろどろ。
思い切り自分の分身をおなかに貯めそのまま彼女は帰宅しました。

そのあと彼女からメール
「家に帰ってシャワーしてたら、分身が出てきてなかなかとまらなかった」とか。
結局それがきっかけで彼女とは付き合い始めました。
実は先ほども2回ほどぶちまけてきたばかりで、もうゴム付きは考えられないとのことでした。
近日ピルを飲み始めるといっていましたが、最初にエッチしてからすでに4日。
まだゲストはお見えになっていないというのが気にかかります。
身体の相性もよく、性格もスタイルももちろん顔も好みの子なので結婚してもいいのですが、困ったことに自分は妻帯者。
どちらを選ぶか検討中です。



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デリ初日の短大生に中出し

デリ初日の短大生に中出し

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俺にとっては、もう気持ちよかったってもんじゃないくらい最高の体験だった。万引きのような良心に背く時に感じるスリルで、あそこがムズムズして夢精しそうな感覚と、本来の体の気持ちよさとで、最高に気持ちよかった経験を紹介しよう。

去年の夏、世間が夏休みに入ったころ、不倫で付き合っていた若い女に振られたばかりの俺は、久しぶりにデリヘルで若い肌をむさぼろうと、ネット検索。すると、「今日から体験入店」「18歳のスレンダー」「もちろん業界初体験!」という娘がいる店を発見。ピンときた俺は、早速電話して、その娘を指名。すぐに大丈夫だとのことで、近所の安いラブホに移動し、到着を待った。

待つこと15分。ホテルに入ってきたのは、とてもデリヘル嬢とは思えない、普通のジーンズとTシャツを着た、地味目な、大人しそうな、いかにも真面目そうな娘だった。いかにも学生が、ちょっとした夏休みの短期バイトに来たような印象。実は危ないバイトなのにね。

顔も普通に可愛く、確かにスレンダーだった。そして、明らかに緊張していた。それもガチガチに。「ラッキー!!」俺の中で悪魔がささやいた。この娘ならいける。好きなように遊んでやるぞ。こんな真面目そうな娘だし、初日ならきっと病気の心配はないだろうし、どこまでできるかわからないが、できれば生で中だしで俺の種を送り込みたい。

と俺が画策しているうちに、部屋の中に入ってきた彼女だが、何も言えずに立ちすくんでいる。本当にかなり緊張しているようだ。よおしよおし、俺のペースでいくぞ。ちょっと怖いお兄さんを意識して(本当はへたれ)、低めの声で話しかけてみる。

俺「緊張してるみたいだね」
姫「あ、・・・はい、すみません」
俺「黙ってないで、早く俺に時間とコース聞いて、お金もらって、お店に電話しちゃってよ」
姫「あっ、はい、すみません、時間は?・・・」

という感じで最初から俺のペース。いい感じだ。お金を払ったところで、さらに動揺させるために、質問してみる。

俺「ねえ、18歳ってほんと? 実は22くらいでしょ?」
姫「あ、いえ、本当です」
俺「じゃあ、この前まで高校生?」
姫「はい。」
俺「じゃあ、今は学生?」
姫「あ・・・いえ、・・・退学しました」
俺「ふうぅん」

返事に違和感を感じた俺は、ジーンズをはいている彼女を改めて見て確信した。そして声を強めて言ってみた。
俺「っというか夏休みの学生さんでしょ??」
姫「え?」
俺「絶対そうでしょ? 短大とか? 別にどうってことないから教えてよ」
姫「あ、・・・はい。」

ラッキーラッキー。きっと近くのおバカ短大の1年生だ。
ちょっとした小遣い稼ぎかのつもりか?それともエッチなことに興味があるのか?いずれにしても今日は本当に大当たりだ。

俺「大変だね。今日が始めてなんでしょ? やさしくするから大丈夫だよ。」
姫「・・・ありがとう」
俺「今日は何人目?」
姫「2人目です」
俺「そうか、まだ慣れないよね。頑張ってね」とか言いつつ、ちぇっ、一番じゃなかったか。まあ、いい。それでも十分楽しめそうだし。

ベッドに近づいてきたので、ばっと抱きしめて、いきなり舌を入れてでろでろのディープキスを浴びせてみる。すると懸命に応えて、舌をからめてくる。
お、さすが初日だけあって、店の指導が効いてるのか、真面目な性格なのか、抵抗しないんだな。そうとわかれば、そこから何も言わせず一気に、顔を舐め、首筋を舐め、鎖骨から上を俺の唾液でべろべろにしてやった。やっぱり若い娘はいい。口に舌を入れ込み、唾液も注入。俺はもう既に超興奮で爆発しそうだ。

一息ついて、見つめ合って、ぎゅっと抱きしめると、徐々に抱きしめ返してくる。いいぞ。案外嫌われてないようだ。というより、実はエッチに興味があるのかも。シャツを脱がし、上半身をブラだけに。そしてゆっくりと胸をもみもみ、円を描くように揉み上げる。プルプルして気持ちいいぞ。ブラの上から18歳の張りのいい胸を十分堪能した後、ブラをずらす。Cカップくらいで、小さめのかわいい乳首だ。乳首もべろべろちゅうちゅう、エロ親父を極めるように舐めた。

上半身裸にして、胸から腹を舐め、へその匂いを嗅ぎ、さらに下へ。一気にジーンズも脱がし、パンティ一枚にする。パンティの上から骨盤全体をさすり、唇で感触を確かめ、パンティ全体の匂いを嗅ぐ。特に匂わないが、このエロい感じがたまらん。

服を脱がす過程が俺は大好きだ。
普通のデリヘル娘は、さっさと脱いで、風呂に行くから、ぜんぜん興奮しないし、脱がせかけても、「プレイはお風呂に入ってからお願いします」とか言われるから興ざめする。しかし、体験入店の初日の短大娘は思いのままだ。緊張からか風呂に行くことも忘れているようだし、このままシャワーも入らず一気に行くぞ。

しかし、短大生のピチピチの肌は最高だ。パンティの上から、何度も下腹部の匂いを嗅ぎ、しっかり凝視する。あぁ、この風景最高だ。今からこのパンティを脱がすと思うと、また最高に興奮する。

ゆっくりとパンティを下げ、マ○コもむき出しにし、クンクンと犬のように匂いを嗅ぐ。すっぱい匂いだ。若い。舐める。べろべろ舐めた。あまり使ってなさそうなきれいなマ○コだ。後で聞いた話だが、高校の時の彼氏と何回かエッチしたことがあるくらいで、3月に卒業して、この夏まで誰ともしていないとのこと。半年前まで高校生だったんだよな。そう考えるだけでも興奮。しばらくマ○コを舐め続けるとかなり濡れてきた。

姫「ウン、アン、イヤ」と声を出し始めた。
俺「あのさぁ、俺、芝居は嫌だから、自然にしてね」とまた強めに言ってみ
る。
姫「あ、はい。でも普通に気持ちいです。」
だよね、普通に感じてることはわかってますよ。でも、念を押しただけ。普通に自然にしてくれたほうが、興奮するんだよね。しかし、マジで感じてやがる。そして本当に風呂に行くことも忘れてやがる。このまま一気に行くぞ!

舐めるのをやめて、横たわる姫の横に膝立ちになり、俺の指をマ○コに入れて、くちゅくちゅとかき回す。手マンで「アン、アン」とさらに感じて声を出す姫。エッチ初心者にオヤジのテクニックは効くはずだ。さらに、姫の顔を俺の股間に押さえつけ、舐めさせる。一瞬姫と目が合う。不安なような、どうするの?的な自然な表情だった。姫にとってはかなり屈辱的な位置関係なのかもしれない。あぁ、興奮する。そして、俺のチ○コを喉の奥まで一気に入れ込む。イラマチオだ。

姫が「うごっ」とうめく。ははは、苦しそうだ。いったん口から出し、またゆっくり舐めさせる。あまり上手くはないが、視覚的に興奮する。かなり気持ちよく、既にいきそうになるくらいだ。一回出そうかとも考えたが、回復力に自信がないので、がまん。

その間も、俺の手は姫のマ○コを混ぜ続けている。クリもしっかり刺激する。
すると中のほうから“くちゅくちゅくちゅ”と音がしだし、かなり濡れ始めた。こいつ、潮吹くな。そう感じた俺は、姫に突き刺して指を中指と薬指に変え、一気に潮吹きのひっかき動作で、指がつりそうになりながらもペースを上げた。さあもうすぐだ!

姫「あぁぁぁ、いやぁぁぁぁ!」と叫んだかと思うと、びちゃびちゃびちゃと大量の潮を吹いた。そしてベッド上に大きな地図が。
俺「あれ、潮吹いたね! そんなに気持ちよかった?」と意地悪な質問。
姫「あ、はい。」はあはあと息を切らしながらも答える姫。

それからしばらく、敏感になっているクリや、乳首、そして足の指先から顔まで、まさに“骨までしゃぶる”感じで舐め尽してあそんだ。俺は基本的にS。
攻めてもらう必要もないし、この子にはきっとそんなテクニックもないだろうから、俺のS欲を満たすのみ。

そして、いよいよメインイベントに。
俺「スマタできる?」
姫「すみません、やり方わからないです。」
俺「じゃあ、俺がするね。」
姫「あ、はい。」
と、俺が姫の股間に割って入り、正常位の体勢でチ○コをマ○コに当てようとすると、「えっ、入れないですよね?」と拒否気味に腰を引き、不安げな目になる姫。「大丈夫、入れないよ。スマタって、入れるような感じで、お互い擦りつけあうと気持ちいいんだよ。」と適当に説明してみる。

姫「絶対、絶対入れないでくださいね。」お、ここは初めての強気発言。
俺「大丈夫、俺は結婚してるから、病気うつされると困るし、入れないよ」姫が弱気なら一気に入れようかとも思ったが、きっと店からも本番は禁止だときつく言われているのだろう。まあ、初日の真面目な短大生には、まずは安心させて油断させておこう。

しばらく、スマタ、というのか、マ○コの入り口に、俺の亀頭を擦り付ける状態。姫がかなり濡れているのと、俺の我慢汁が潤滑油になり、これ、かなり気持ちいい。まるで正常位で、本当に入ってはいないのだが、まるで入っているような雰囲気になって、俺の棒の裏側をクリやマ○コの入り口にこすり付けて腰を振っていると、気持ちいい気持ちいい。やばい、このままだと俺がいきそうだ。「アン、アン」と姫のクリと俺の棒が擦れるためか、姫もまるで入れているかのように感じている。

さて、そろそろ入れてみるかな、とあくまで事故を装って生挿入に挑戦してみる。
ちょっと姿勢をずらし、腰の角度を変え、亀頭を少しだけマ○コに入れてみた。
すると姫が、「入れちゃだめぇぇ~」。おっとすぐに気づかれた。
「あれ、今入ってるのかな?」ととぼける俺。そのまま奥までは入れずに、数センチだけ入った状態で、腰を振りながら、空いた手でクリも刺激してみる。
「ちょっと入っちゃったね。だけど気持ちいいよ」と甘い言葉をかける俺。
「あぁぁ、うぅうぅ」と返事にならない姫。
俺「すぐ抜くし、ちょっとだけなら大丈夫だよ。本当に気持ちいいよ。ありがとね」と優しい声で言ってみる。まあ、本当に気持ちいいんだが。
姫「・・・あぅぅ」ここが初日の短大生のいいところ。仕方ない、きっとちょっとだけなら大丈夫と思ったのかな。まあ、姫も気持ちよさそうだし。

初めは亀頭部分だけをマ○コに出し入れしていたが、少しずつ少しずつ奥に入れていく。それにしてもなんて気持ちいいんだ、もういきそうだ。真面目な18歳に生で挿入している征服感と、本当の気持ちよさで、かなり我慢の限界が近づいた俺。

しかしこのまま中で生で出してしまったら、真面目な短大生は後で面倒なことになるかもしれない。店に連絡するかもしれない。どうしよう。でももうだめだ。出そうだ。
ええい、どうにでもなれ!俺は、一気に奥まで挿入!
姫「あぁぁ!」
俺は、本当に、相当、かなり興奮していたため、三擦り半でいきそうだ。
あぁぁ、もういく、いく、いく、どうしよう、、、そうだっ!
スーパー悪魔がひらめいた。いってないふりして、このまま中だししよう!

射精の瞬間、表情を悟られないように、姫に強烈なディープキスを与える。
そして自然に同じリズムで腰をグラインドさせながら、チ○ポがビクンビクンしないように、静かに発射。そして出しながら、さらに普通のペースで5回ほど出し入れし、全ての白濁液を注入完了。あぁ最高だ。気持ちよすぎる。

射精感に浸る暇もなく、ここからが俺の芝居。
「あぁぁん、あぁぁん・・・」と小さなあえぎ声を出している姫に、「気持ちいいよ。でもやっぱり入れたらダメだから、もう抜くね。」と真面目っぽい声で語りかける。
「うん。」と素直な姫。バーーーーーカーーーーーーめーーーー、もう出てますから!と叫びたいのを我慢我慢。

いったんチ○ポを引き抜き、体を離すが、いったことがばれないように、そのまま、マ○コに指をつっこみ、手マン、どころかぐいぐい指をピストン。俺の目には、溢れ出る俺の精子が丸見え。それを押し込むようにマ○コをいじる。
結構でてくるなぁ、と苦笑いしながらも頑張って奥に入れ込みました。

姫「あん、あん、またいっちゃう!」あら、のんきに感じちゃってるのね。
俺「いいよ、何回もいってごらん」もうそろそろ精子も出てこないかな。
姫「あーーー、いくぅぅぅ」と最後は俺の二本の指で果てた姫。

お掃除フェラをさせたかったが、それは我慢しないと味でばれるかもしれないからやめとこう。
「気持ちよかったよ。ありがとね。俺はいかなかったけど、ほんと気持ちよかったし、もうここまででいいよ。」と恩着せがましく言ってみる。
「下手ですみませんでした。」いえいえ、最高だったよ。
「大丈夫だよ。またお願いするからね。」
「ありがとうございます。」と最後は笑顔の姫。

精子の匂いがしないかちょっと心配していたときに、ちょうど10分前?のコールがお店からかかり、すばやくシャワー。わざと慌てたふりをしたから、姫も自分の股間はちょちょっとしか洗わず、シャワー完了し、パンティ装着。よし、これでばれることもない。ばれるとしたら、次の客がいじって出てきたときかな、と心の中で苦笑い。次の客、びっくりだろうね。

迎えが来るまでの時間、どうしてこういうバイトしているかを聞くと、自動車学校の費用を自分で稼ぎたいかららしい。実家が貧乏で、仕送りもあまりなく、夏休みはこっちから実家に仕送りをしてあげるつもりとか。やっぱり真面目ないい娘なんだ。でもこれも社会勉強。俺は悪魔だ(笑)



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新卒の看護婦22歳は可愛いのに処女だった…

新卒の看護婦22歳は可愛いのに処女だった…

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今年の春に交通事故に遭い1ヶ月程入院しておりまして、入院中に新卒新任の看護士と仲良くなりました。
小柄で化粧けの無い可愛い感じの少し、田舎臭いところはありますが、彼女の年齢は22歳、見るからに処女!
私の担当の彼女は新任ですので、半年間は夜勤も無く、フリー業務以外は毎日私のお世話をしに来てくれました。

入院も20日を過ぎる頃には彼女との関係も深まり、お互いのプライベートな事も話す程の関係になり、1ヶ月程の入院生活も終盤に近づくと、彼女の仕事帰りに、人気の無い外来で密かにデート?をする様になりました。

最初、彼女は妻子持ちの私に少し距離を置いてのデートでしたが、真面目一筋で看護士の国家試験に合格して、男性と付き合った事も無い彼女は、人生経験豊富の男の言葉巧みの褒め殺し攻撃と22歳で男性経験のない焦りでもあったんでしょうね。
私の、あの手この手の口撃で、彼女を口説き、やっとの想いで、Hな関係になりましたよ。
初Hの時は私も年甲斐も無く感動しましたね!
私のディープキスに驚き彼女の体はカチカチになっていました。
私は彼女の服をゆっくりと脱がしていき、久々の処女とのHにいきり立った気持ちを抑えて冷静にプラのホックと可愛いレース下着を脱がせていきました。
30代の人妻や会社の事務の子とは浮気を楽しんでいましたが、肌が違いますね!
22歳の透ける様な白い肌に、シルクのような肌触り!!最高です!!
22歳の若いスベスベのシルクの様な肌を私の汚い唾液で汚していきます。
彼女は声無き声でアエギ、これから始まるオゾマシイ出来事は想像出来ない様です。

私は彼女に、
「少し痛いかも知れないけどこれを我慢すると、終わった後は亜美は正真正銘の女性になるんだからね、女の子なら絶対に通る道だから我慢するんだよ!」
と言いながら私は処女のマンコを私の汚れた唾液で汚していました。
「避妊はしてね」
と言う彼女との約束でしたが、初体験の時に避妊するなんて勿体無いと思った私は、言葉巧みに、
「亜美の初体験の記念日に避妊なんてしたら、亜美との関係は快楽だけの関係になるだろう!
だから避妊はしないけど妊娠しない様にするからね」
と言い含めました。
男性経験の無い女は楽ですね、こっちの言いなりです。

私の汚い唾液にグチャグチャに汚された、汚れの無いマンコに静かに挿入して行きました。
苦痛にゆがむ彼女の顔を、処女を犯す優越感にひたりながら見下ろしました。
ゆっくりと腰を動かしていくと、私の腐った肉棒に、ビチ、ビチと何かが切れる感覚が伝わり、彼女は、痛い!痛い!を連発しましたが、私は聞く耳は持ちません!!
この瞬間!苦痛の表情こそが!!処女とのSEXの醍醐味です!!
段々激しく腰を使うと、彼女も苦痛のピークの様です!!
苦しい表情で、声にならない声で、
「痛い!早く抜いてお願い!」
とゆがんだ表情で訴えて来ますが、そんな訴えなど無視です。
私と彼女の年齢差、それに私は既婚ですし、彼女も私とは真剣な交際など考えてもいないだろうし、私もただの遊びの関係で終わらせ様と思っている私に、彼女の苦痛など関係ありません!!
数分前までは汚れを知らなかった彼女のマンコは、今は私の汚れた肉棒のピストン運動で血だらけです!!
彼女の苦痛の表情、声!血で汚されたマンコ!最高です!!!!!
私も処女の締まりの良いマンコを堪能しながら逝くのを我慢して、彼女の止めて!!と叫ぶ口を私の汚れた口でふさぎながら、パチン!!パチン!!と激しい音をたてるピストン運動で快楽を堪能して彼女のマンコの中で大量のザーメンを放出しました!!
女性に快楽を与えるのも男性の喜びですが、苦痛に泣き叫ぶ女性とのHも最高ですね!

一戦終えた後、彼女のマンコから抜いた私の肉棒は血まみれで、彼女のマンコからは血と混ざった、ピンク色のザーメンが大量に流れて最高の光景です!!
彼女は苦痛で泣きそうな声で、
「痛くしないと言ったじゃない!こんなに出血してるよ!!剃刀で斬られた様に痛いよ!」
と怒った声で私に訴えて来ますが、私は彼女を抱き寄せて、おでこにキスしながら、
「皆この痛さを経験して女になるんだよ、亜美は俺の事を好きだから許したんだろう?
亜美は好きでも無い男とSEXする程軽い女なのか?好きだったら我慢出来るよね?
怒るって事は俺の事が嫌いなの?
嫌いなら亜美とは二度と会わないよ?良いか?」
と言葉巧みに彼女に問うと、彼女は黙ったまましばらく無言が続いたが、彼女の口からは、
「別れないで」
と小声で言いながら私に抱きついてきた。

私はシルクの様な柔肌の亜美の体を強く抱き返して、
「俺も亜美を放さないよ!」
と言いながらこれから始まる亜美とのSEXライフをどう楽しもうか?と考えながら、亜美とシャワーを浴びて、彼女の初体験の感想を聞きながら亜美と私は眠りました。

PS その後亜美は看護士と言う職業柄、中出しOKのピル常飲で、夜勤明けの激しい立ちバックと玩具プレイが好物の淫乱に成長しました。



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久しぶりにキャバ嬢とやりました^^

久しぶりにキャバ嬢とやりました^^

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昨日仕事の帰りに友人とキャバクラに行った。
そこで22歳のちょっと優香似の子が付いた。
友人は何時もの子を指名していたので私はこの子を場内で指名した。
1時間ほど話していたら時間で友人と延長した。
お酒も入り話がエッチな方へ!!
彼女は友達とこの店に入り今までお水経験は無しらしい。
「最近エッチしてる?」と聞いたら
「え~~してないよ~もう2ヶ月ぐらい」
「じゃあオナニーだけだね」
「うん」
「おもちゃとか使うの?」
「ローターだけ使う!」
「じゃあ最近のオナニーは何時?」
「ちょこっとだけならさっき店のトイレで」
「えっ!!さっき居なくなったときに?」と聞いたら
「そうだよーだから今はノーパンだよ!」
「え!!そうなの触らせて」
「だめ!!」
「残念」
エッチな話をしていたら時間になり会計を待っていたら携帯アドを聞いてきたので教え、この後の予定を聞いてきたので
この後はカラオケに行くよと答えて店を出た。

店を出てカラオケに向かっている途中でメールが入り、画像が付いていたスカートをまくってノーパン状態を送ってきた。
すぐさまカラオケ屋のトイレの個室でお返しのチンコの写真を送った。
一時間ほど歌っていたら友人にメールが来た。
「おい さっきの店の俺の女が来るからお前は気を利かせて先に帰ってくれよな」
「今日こそあの子とホテルに行くからよ~~」
俺は
「今まで行かなかったの?」
「何時から店に通ったの?」
「あのことは1回やったよ!」
「今日はあの子から誘われて店に行ったから」
「あの店のあとカラオケに行くことも言って有ったから」
「ふ~~ん頑張れよ」
そんな話をしていたら女の子登場!
なんとびっくり優香似の子も一緒じゃないですか!!(名前はゆかりだった)
「きちゃった~~」
そこから30分位歌いながらゆかりに小声で
「さっきの写メ見た?」
「見たよ~」
「欲しくなった?」
「え~!」
「でも欲しい・」
「じゃあ行こう」
「うん」
早速カラオケをお開きにして友人は
「送っていくからじゃあね~~」
とご機嫌。
俺らも別々に帰る振りをして友人と女の子をタクシーに乗せた。

見えなくなったところで一緒にタクシーにのりホテルへ。
ホテルに着きお風呂に入り風呂場で早速フェラしてもらう。
ゆかりは堪能するように舐めていた。
大きくなったところで風呂場で一回戦ゆかりが軽く逝った所でベットに移動。
ベットでバックから入れていたら逝きそうになり
「中に出すよ」
といった後奥にたっぷり出した。
抜いたらオマンコからあふれてきた。

そのまま後からまた入れて、指にあふれ出てきたサーメンと愛液を着けアナルを刺激!!
嫌がるそぶりがないのでそのまま指をアナルに入れチンコと同時に動かした。
そうしたらすぐに逝ってしまい俺も二回目の中だし!!

シャワーを浴びていたらゆかりが来てチンコをしゃぶりだした。
大きくなったところでゆかりが
「アナルに入れてみたい」
「じゃあやってあげるよ」
風呂場でローションをたっぷりチンコに塗りアナルにもローションを塗り、指でまずかき回して一本二本と入れ拡げた所にチンコを入れた。
ゆっくり挿入し全部入ったところでしばしそのままで十分緩んだところでゆっくり動かす。
オマンコと違った締りで5分と持たずに逝きそうになり、そのままアナルに中だし、抜いたらアナルからザーメンが出てきた。

その後シャワーを浴び服を着てホテルを出て近くのファミレスでお茶をし、彼女から
「またしようね。連絡するから」
といわれた。



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幼妻と家庭関係

幼妻と家庭関係

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俺25歳 妻24歳(由美子)父48歳 母45歳 祖母72歳の家族5人の話しです。

俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・
ばあちゃんっ子だった。小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。だからとても2人
には感謝していた。

両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。
だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。

去年、俺は結婚した。祖父・祖母共にとても喜んでくれた。結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。とてもショック
だった。急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒
は俺の妻が見る事になった。俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。
嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。

初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。両親も”仲良しね”って気にして
居ない感じだった。しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か
楽しそうに話声が聞こえます。最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も
用をたしているようでした。

俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」
嫁「そんな事ないよ!お年寄りは色々不自由な所が多くて大変なのよ!手助けしなきゃいけないでしょ!!!」
俺「でも、まだ72歳で体は動くでしょ。トイレまで付き添うのはどうかな?」
嫁「えー焼きもちじゃないよね?おじいちゃんだよ。嫌いなの」
俺「ん~じいちゃんは大好きだよ!俺の育ての親だし…」
嫁「でしょ!私は、あなたが心配していたから、頑張っているのよ」
俺「そうだな!ごめん。じいちゃん寂しいんだもんな」
嫁「おじいちゃん面白いのよ。昔は結構女性からもモテテ♡いたみたい。」
俺「そーなんだ!」

その日の朝、両親から”遠くでの仕事が入ったから3日間留守にする”と言われた。
両親が、早々に出かけると、いつもの様に祖父と嫁はトイレに入った。いつもより声が大きく聞こえた。
嫁 「駄目よ~。じいちゃんのエッチ」
祖父「いいじゃないか?ちょっと汚れたから綺麗にしてくれ」
嫁 「もう~少しだけね」
祖父「最近は体が思う様に動かないから自分では出来ない事が多いんじゃ」
嫁 「その時は言って下さいね。出来る限り世話するからね」

一体何処を綺麗にしているんだ!しかもエッチって…俺は気になりながら会社に出かけた。
仕事が多く、ちょっと残業して帰った。

俺 「ただいま~」
返答「・・・・・・・・・・」
俺 「誰も居ないのか?」

俺がリビングに行っても誰も居ない?その時、風呂から声がした。
俺は、気になって風呂に行ってみると、2人の声が聞こえた。

嫁 「おじいちゃん、綺麗にしましょうね?」
祖父「由美ちゃん、おっぱい大きいのう」
嫁 「おっぱい好きなんですか?」
祖父「あ~。好きじゃ。そのおっぱいで洗ってくれないか?」
嫁 「いいよ。」
祖父「気持ちいいのう。ばあさんも大きかったが、こんな事はしてくれなかったよ」
嫁 「こんな事で良ければ、何時でも洗ってあげるよ」
祖父「由美ちゃん優しいのう。ワシもお返ししないと」
嫁 「あっそこは…そんなにされたら…もう終わり」
祖父「何かヌルヌルが出ているぞ。気持ち良かったのか?」
嫁 「うん。さぁ、流して上がりましょ」

複雑な気持ちだった。じいちゃんも男だし…まぁ触りっこする位は、仕方ないか?70も過ぎていれば、流石にSEX
は無いだろうし!
俺は、着替えてリビングで2人を待った。

嫁 「あ~ごめん帰ってたんだ。直ぐにご飯の用意するね」
祖父「お~帰ってたか。疲れたか?今日は3人だけだから寂しいのう」
俺 「ん~」
祖父「昔は良く、両親が居ないと聞くと泣いていたもんじゃが!」
嫁 「そうなんですか?」
俺 「そんな事ないよ!俺は別に気にしていなかった!」
祖父「良く言うよ。中学校に入る頃まで、泣いていたよ。そん時は何時もばあさんの胸に飛びついていたくせに」
俺 「そんな事しないよ」
祖父「ばあさん、かわいい・かわいいっていつも言ってたよ。風呂も一緒に入っていたし、寝る時も一緒」
嫁 「まぁ、甘えん坊さん!フフ」
俺 「昔の話だよ。じいちゃんもういい」

俺は、夕食を食べると風呂に入った。嫁は片づけをし、祖父はTVを見ていた。
風呂から上がりリビングを除くと、人影が無い。リビングに入るとキッチンに2人がいた。嫁が荒い場に向かっているが
祖父が嫁の後ろにピッタリとくっ付いていた。何をしているか分からなかったが、嫁は時より吐息を吐いていた。

俺 「俺も何か飲むかな」
嫁 「はっ…ビール?」
祖父「なんじゃ、上がるの早かったのう。ゆっくり入って温まった方がいいじゃよ」
俺 「もう、温まった!じいちゃん何してるの?」
祖父「ちょっと、由美ちゃん肩凝ったって言うから揉んで上げてたんじゃ。いつも世話になってるからのう」
俺 「そうなの!」
嫁 「じゃこれ」

嫁のストッキングは完全に半分下げられた状況だった。本人は築いて居ないかも知れないが、スカートの下側にストッキング
の捲れている所が見えていた。”エロじじーだな”俺は、ビールを飲んで寝室に向かった。
祖父も寝床に着き、嫁も寝室に来た。

俺 「今日いい?」
嫁 「んっエッチ?いいよ」

俺は思いっきり妻を抱いた。妻も何度も逝った。

俺 「俺の事好きか?」
嫁 「どうしたの?急に…好きよ。大好き」
俺 「俺も大好きだ!何か確認したかっただけだよ」
嫁 「…明日も頑張ってね」
俺 「うん」

俺は寝についた。2時間が過ぎた頃、目が覚めた。眠い目で隣を見ると嫁の姿が無かった。””俺は後を追う様に
トイレに向かった。居ない?ふと祖父を思い出し、もしや…。祖父の部屋に向かった。
祖父の部屋は和室で縁側は障子なので、中を見る事が出来た。そっと近づくと俺の感は当たった。

祖父「寝付けなくてのう」
嫁 「私が添い寝してあげる。朝までは駄目よ」
祖父「おっぱい吸って寝たいなぁ」
嫁 「おっぱい・はいはい」
祖父「ん~おいちい」
嫁 「かわいいじいちゃん」
祖父「風呂では、下からヌルヌル出ていたけど…舐めたいな」
嫁 「それは駄目よ!」
祖父「もう、あれを舐める事出来ないのかのう、残念じゃ」
嫁 「そんな悲しい顔しないでよ!」
祖父「少しでいいじゃ…孫には言わん、なぁ」
嫁 「少しだけですよ」  嫁はパジャマと下着を脱ぎ捨てた。
祖父「おおーもう出ているじゃないか?  ん・ごぉ・ん・ペチャペチャ」
嫁 「あっ、いい、おじいちゃん、いい」
祖父「由美ちゃん、おいしいよ・おいしい、もうワシの息子もビンビンじゃ…咥えてくれ」 2人は6&9の格好になった。
嫁 「もうこれ位で…終わり・ね」
祖父「もう、興奮で寝れないよ。由美ちゃん」
嫁 「じゃーどうすればいいの?」
祖父「抜けばスッキリして寝れる!お願いじゃ。抜かせてくれ」
嫁 「…じゃ手でいい」
祖父「ここまで来て、手は無いじゃろ。濡れ濡れのマンコに入れたい」
嫁 「駄目よ!そこは駄目」
祖父「じゃ、ちょっと待っててくれ」

祖父はタンスから段ボール箱を出してきた。そして、これを使っていいじゃろ。見て興奮して口で抜いてくれ!
箱から出てきたのは、バイブと手錠、ロープだった。

嫁 「何これ?どうしたの?」
祖父「昔ばあさんと使った。まぁ1回しか使わせてもらえなかったがな」
嫁 「これすれば、口でいいですよね。直ぐ寝てくれます」
祖父「ああ、由美ちゃんがこれ付けたら直ぐに出るよ」
嫁 「直ぐ終わりにして下さいね」

祖父は、嫁の手を後ろで手錠し、体育座りさせると、太股と脛をロープで縛り始めた。嫁は全く身動きできない状態だった。
布団に顔を押し付けると後向きからバイブを入れられていた。妻の口から甘声がしていた。そして、激しく動かすと大量
の塩を吹き上げた。

祖父「おおー凄いよ。由美ちゃん」
嫁 「もう駄目・また逝く」
祖父「もっと逝っていいぞ。ワシにかけてくれ」
嫁 「駄目…逝く」

また、嫁は逝ったようだった。その時、祖父は嫁の後ろから自分の息子を挿入した。

祖父「おっ、最高」
嫁 「はっ、駄目でしょ」
祖父「もう遅いよ。もう合体しちゃった。ハハハ」
嫁 「もう~。早くしてね」
祖父「これでも早くして欲しいか」
嫁 「あっ・気持ちいい・おかしくなる」

祖父の性欲は凄かった。本当72歳なんだろうか?激しくピストンすると、中に出した様だった。

祖父「由美ちゃんごめん・中に漏らしちゃった」
嫁 「え~、そんな~」
祖父「まだ、スッキリしないのう。じゃもう一回」

祖父は、嫁の穴を舐め始めた。しかもお尻の穴を丹念に…。嫁も流石に抵抗している様だったが、完全に体は縛られ
身動きできない状況!やられるがまま…すると、道具箱から今度は、ローション見たいな液体を出して、丹念にマンコと
アナルに塗り始めた。少しして、嫁が”何・おじいちゃん何を塗ったの?何か熱い穴の中が…熱い!

祖父「おおードンドン、ヌルヌルがまた出てきたわい。店員さんの言うとうりじゃな」
嫁 「何・おじいちゃん何つかったの」
祖父「媚薬だって…店員さんが女性に使うと感じるって!」
嫁 「そんな…あっ、変になりそう」

祖父は、アナルにもバイブを突っ込んだ!前も後ろもバイブで出し入れされ、妻は何度も塩を吹いていた。目もトロンとなり
完全に逝っている。そして、じいちゃんは2回目をアナルに入れた。

祖父「おおっ締りが凄い!これはいい、こっちの穴は癖になるよ。由美ちゃん、いい」
嫁 「どうして…後ろも感じる。駄目・逝く・また・逝く」
祖父「ドンドン逝け。毎日、逝かせてやる」
嫁 「駄目…でも…おかしくなる…あ~」

妻は完全に逝っていた。祖父がロ―プ・手錠を外すと、その場に倒れ込んだ!もう身動き出来ない状態だ。
祖父が、片づけをして布団に入った。由美ちゃんも早く寝ないと孫にバレルよ。また、明日ね!
バレているんだよ!じじー怒りもあったが、このじじーの遺伝子を受け継いでいるのか?俺も興奮していた。
俺は、寝室に戻った。そして、寝た。
翌朝、嫁は隣にいた。そして、いつもの様に朝食の準備をしていた。
俺は、良く考え、じいちゃんにお世話になってきた事や、まあ残り少ない人生。楽しんでもらいたい気持ちで、目をつぶる
事にした。

翌日、俺は会社に出かけたものの、昨日の”明日も頼むよ”が気になった。体調も良くなかったので、早退した。
俺は、庭に潜んで、2人の一日を監視した。ビデオを持って…。
(俺の家は旧家で、庭もかなり広く、外壁・庭には植木が一杯植えてあるので、道路からは庭の様子すら見えないのだ)

俺が庭に潜んで数分で、祖父と嫁が出てきた。2人は庭の蔵に入った。俺は裏窓に向かって中の様子を見ていた。妻は中に
入るなり全裸になり、天井からロープで縛られていた。祖父はニヤニヤしながら、嫁の体を堪能していた。蔵の中で一回
抜くと、今度は嫁に下着を付けないまま、服(ワンピース)を着せた。
そんな時、近所の爺さんが訪れた。

祖父 「おおー今日はどうしたんじゃ」
爺さん「今日、あれだよ。忘れたのかい」
祖父 「あっそうじゃった。直ぐ準備するから待っててくれ」
爺さん「お前さん、何時も忘れないのに…ボケたか?」

嫁は外で、爺さんの話相手をしていた。祖父は着替えて出てきた。その格好はゲートボール!確かに、たまにゲートボール
をしていたのだ。嫁との行為に夢中で、忘れたのだろう。

祖父 「すまん・すまん」
爺さん「今日は、6人じゃと…男だけじゃが、みんな待っているから急ごう」
祖父 「由美ちゃんも一緒に行こう。俺の付添人!」
嫁  「えっじゃ着替えて来ます」
祖父 「ええよ。その格好で」
嫁  「この格好じゃ…」
爺さん「急ぐぞ」
祖父 「ほらほら」

嫁はイソイソと付いていった。俺は場所を知っていたので、先回りして待った。そのゲートボール場は、集会場の裏手にあって
通りからは見えない場所だった。裏側も雑木林で、暇人じゃなければ誰も入らない場所だった。俺は、その雑木林から眺めた。
暫くして、3人が現れた。(ここからは爺さん Aさん・Bさん…とする)

祖父 「すまんすまん」
Bさん「遅いよ。早速始めるぞ」
Aさん「全く、忘れてるんだよ。ボケたんじゃな」
祖父 「まぁまぁ・今日は、孫嫁同伴じゃ。みんな宜しくな!由美ちゃんじゃ」
みんな「よろしく・まぁかわいいのう、今日は張り切るか!」
祖父 「張り切って行こう。若返った気分で」
妻  「よろしくね」

始まって1時間も過ぎた頃、流石に年寄り疲れた様だった。そんな時、祖父の番となった。

祖父 「目標が遠くて見えないな。由美ちゃん中間で、股開いて通り道を作ってもらえるか?その間を狙うよ」
Cさん「それはいい!狙い安いだろう!考えたな?」
嫁  「こうですか?」
祖父 「もっと足開いて、それじゃ通らないよ。少し屈んでくれ!突っ立ったままじゃ、向こうが見えない。」
嫁  「これでどうですか?」
祖父 「いいね。もうちょっと屈んで!」

嫁が足を開き屈むと、後ろからは、尻が丸見えだった。しかもマンコの毛もマンコも…。
何人かの爺さんが、”おおー見えてるじゃないか?何で履いて居ないんじゃ?良い眺めじゃ”それに気づいた他の爺さん達
も後ろ側に移動した。嫁は気づいていない。

祖父 「じゃー行くよ」
嫁  「は~い」
Cさん「いい眺めじゃのう。若いのはいい、夢みたいじゃ」
祖父 「喜んでもらえたか?そっと見てくれ、貸出するぞ」
Dさん「次、ワシじゃ、姉ちゃん頼むワシのコースにも立ってくれ」
嫁  「は~い。ここでいいかしら?」
Dさん「いいね。もっと屈んでくれないか?先見えずらい」
嫁  「これでいい」

そんな事が続いた。しかも、屈めば屈むほど下半身丸出しで、しかも、ワンピースなのでおっぱいも垂れてバッチリ見えて
いた。中には、3m先なのに、1m先で嫁を立たせ、目の前でじっくり見ている者もいた。

祖父 「そろそろ、終わりにして、御茶でも」
Aさん「そうだね!集会場で」

みんなニヤけていた。そしてみんな中に入った。俺も集会場の裏窓に近づき中の様子を伺った。

Bさん「今日はいつも以上に楽しかったよ」
祖父 「そうかい、それは良かった」
Cさん「お姉ちゃんの誘導は最高だったよ。ここでも練習じゃ。ちょっと格好してみてくれ」
Dさん「そこはこうじゃ、もっと屈んで…そうそう」
嫁  「難しいですね?」
祖父 「みんなに見える様に、テーブルの上で練習した方がいいじゃねーか」
嫁  「テーブル上?」
祖父 「さぁさぁ。ここが悪いんじゃ!」祖父はパターで嫁の尻を突いた」
嫁  「あっ、すいません」
Cさん「こうじゃ、もっと屈んで…」遂にパターのグリップ部をマンコに差し込んでしまった!
嫁  「えっ、駄目ですよ。そこは関係ないでしょ」
Dさん「関係あるんだよ!締め具合が重要なんじゃ」
Cさん「そうそう、黙って言う事聞いた方がいいよ。ワシらは若い娘に興味は無い。恥ずかしがる事ないから」
嫁  「すいません。で、どうでしたっけ?」

ここまで来ると、加減は無くなっていた。何かと嫁のマンコにパターを刺し込んで、楽しんでいた。
中には、手で触りながら教える者もいた。嫁のマンコからはヌルヌル液が溢れ、垂れ下がっていた。

Aさん「何か出てきたぞ。湯呑みで…」
Bさん「納豆みたいじゃのう」
祖父 「どんな味するか、Dさん舐めて見たら…先輩なんだし」
Dさん「いいのかい!ワシはもう」そう言うと遂にマンコを舐め始めた。それが合図で、みんなの性欲は爆発した。

次々、嫁に飛びかかり、我先にと穴と言う穴にチンポを入れ始めた。
年寄りの定期集会は終わり、最後に祖父が”これからは平日毎日、練習しましょう。由美ちゃんも毎回参加します”
年寄りの目が輝いていた。そして、妻と祖父は2人で帰宅した。
帰ってから、また2人で風呂に入り、SEXをしていたようだ。



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