カントンレンコン

完全ムリ剥きしてる細っせー短小で、

ドリ余った皮が

カリじゃない完全棒の途中で無理やり輪ゴムでとめた感じのくびれを作ってて

土から抜いたっばっかりの1個だけつながった

食えねえ細ほっせーレンコンみたいになってて、

金払ってるくせに、拾ってきたような女で撮影してて、誰が買うか。

カントンレンコン丸出しの時々無修正売ってる残念なバカ、体も脳ミソも病気で

仕事も出来んからこんなの撮ったところでだれも買わねえよ。

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。


それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

先輩は、僕を部屋に招き入れると、パソコンを起動して動画を再生した。僕は、嫌な予感しかしなかった。そしてそれは、半分的中した。

画面の中には、この前僕が盗撮した果凛ちゃんが裸で映った。
「スゲぇ可愛いだろw」
先輩は、ドヤ顔で言う。そして動画は、当然だけど、僕が盗撮したモノと同じ内容だった。違うのはアングルだけだ。
「これって、どうやって撮ったんですか?」
僕は、ムカつきながらもそう聞くと、
「これこれ、わかんねーだろ?」
と言いながら、本棚から辞典を取りだした。それは、中が本ではなくカメラで、隠し撮りするためのモノだった。僕は、
「これって、先輩ですか? 浮気してるんですか?」
と、ストレートに聞いた。
「俺だよ。昔のだってw 涼子がいるのに、浮気なんてあり得ないっしょw」
と、ごまかした。画面の中では、先輩が果凛ちゃんに酷いことをしている。

「涼子のことも……撮ってるんですか?」
僕は、恐る恐る聞いた。
「さぁ?w」
先輩はとぼけるだけで、答えない。
僕は、涼子も隠し撮りされていると確信した。心底気分が悪いが、その動画も回収しないと、涼子の未来に関わると思った。
気分が悪くなった僕は、先輩の部屋から出ようとした。そんな僕に、先輩はUSBメモリを投げてよこし、
「おかずにしろよw」
と、本当に嫌な笑顔で言った。

僕は自分の家に帰ると、部屋にすぐこもり、USBメモリの中を確認した。涼子が映っているのでは? そんな思いからだ。
でも、メモリの中に涼子の動画はなかった。
なかったが、中身は酷いものだった。中学生……もしかしたら、もっと年下の子や、同級生の母親のモノまであった。それも、何人も……。
同級生の母親とヤリまくるなんて、頭がいかれているとしか思えない。

40歳くらいの女性が、裸にエプロンをつけて恥ずかしそうにモジモジしている。
『本当に撮るの? ダメよ、他の人に見せたりしたら……』
その女性は、恥ずかしそうに言う。隠し撮りではなく、堂々と撮影をしているらしい。
「後ろ向いてよ」
先輩の声がする。すると、女性は後ろを向く。裸エプロンなので、お尻の割れ目まで丸見えだ。その裸体は、果凛ちゃんや涼子とは違い、ふくよかで少し弛んでいる。でも、凄く綺麗な人だと思った。何となく、見覚えもある感じだ。学校の行事なんかで見たのだと思う。美人なので印象に残ったのかもしれない。

「言われた通りにしてる?」
先輩が、冷たい声で言う。
『……はい……ちゃんと、家族の料理に、栄治君の精液混ぜてます……』
「ははw じゃあ、有美も俺の飲んでるんだw」
『はい……』
そこでやっとわかった。この女性は、有美先輩のママだ。有美先輩は、学校でもお嬢様として有名だ。凄くお金持ちの家だったはずだ。
そして有美先輩は顔も美形で、リアルお嬢様とか言われている。

その母親が、こんな事になっているなんて、とても信じられない。
「今度、有美も混ぜてセックスしようぜ」
先輩は、そんなとんでもない提案をする。
『ダメよ。栄治君は私だけのモノ? 有美にだって、貸してあげないんだから!』
振り返って有美ちゃんのママが言う。その顔は、まるで恋する少女だ。

「なにw そんなに俺のこと好き?」
得意げに言う先輩。
『もちろん。愛してるわ? 初めて人を好きになれたんだもん? 私の一番大切な人?』
そう言って、カメラに近づく有美ママ。カメラがブレるが、すぐにキスしているところが映る。
しばらく濃厚に舌を絡めると、
『栄治君、愛してる。結婚しようね?』
と、ラリッた顔で言う有美ママ。
「就職したらな。俺も早く真子と一緒になりたいって。愛してるよ?」
先輩は一回り以上も年上の、しかも同級生の母親に対して、こんな事を言う。
栄治先輩は、想像以上に酷い男なのだと思う。

「今度さ、また撮影あるんだよね」
『また雑誌に載るの? 凄いわね!』
「あぁ、真子のおかげだよ。あのジャケットのおかげ」
『ふふw 嬉しい? あ、じゃあ、また何か買わないとね! どうする? なにが欲しいの?』
有美ママは、そんな提案をする。
「いいよ、そんなの。いつもいつも、悪いし」
先輩は、そんな風に遠慮した。
『なに言ってるの! そんなの気にしないの! いくらでもカードで買えるんだから、遠慮しないで?』
「じゃあ、遠慮なく。愛してるよ?」
そう言って、キスをする先輩。カメラは、いつの間にかどこかに置いたみたいだ。固定アングルで、キスする二人。有美ママは嬉しそうに舌を絡め、抱きつく。

先輩の手口がわかった。こうやって、同級生の母親から金を引っ張っている……本当に、吐き気がするほどのワルだ。

でも、いきなり解決した気がする。これを有美先輩の父親に見せれば、先輩は最後だと思う。先輩は、どうせわからないと思ったのだと思う。有美先輩や、有美ママのことを僕が知らないのだと思ったのだと思う。なので、こんな動画を貸したのだと思う。そんな、傲慢なところが、足元をすくうことになる。

画面の中では、有美ママがバックでハメられている。
『ンほおおォッ! お尻気持ちいいぃっ! 栄治ぃ! もっとしてぇっ!』
キッチンでアナルを犯されている有美ママ。凄く豪華な感じのキッチンだ。多分、有美先輩の自宅なんだと思う。人妻を、その自宅で犯す先輩。ある意味では凄いと思う。でも、本当に最悪だと思う。

「よし、電話しろよ」
先輩が冷たく命令する。
『うぅあぁ、はいぃ……しますぅ……』
有美ママはそう言うと、携帯電話を取りだした。そして、操作して耳に当てる。
その様子を、先輩はニヤニヤしながら見ている。とりあえず腰の動きは止めているが、有美ママはトロトロにとろけた顔になっている。

『あ、あなた、ゴメンなさい……お忙しいのに……』
有美ママが、バカ丁寧な言い方で会話を始める。夫に、いつもこんな丁寧なしゃべり方なんだろうか?

『うぅん、夕食、なにがいいかなぁって……』
会話を続ける有美ママ。先輩は、ゆっくりと腰を振り始める。
『ンンッ! ンッ! ゴメンなさい、ちょっと喉が……うぅん、大丈夫です……ンッ』
有美ママは、必死で声を抑え込もうとしている。顔はとろけきって、口はだらしなく半開きだ。そんな状態なのに、夫との会話を続ける有美ママ。
先輩は、軽薄で、見ていてムカムカするような笑みを浮かべながら、そっと腰を振る。

『んっ、はい、わ、わかり、ましたぁ……え? あぁ、はい……平気、です……ちょっと、階段登った、からぁ……息が……ンッ!』
関係ない僕がバレやしないかとドキドキするくらい、際どい会話を続ける有美ママ。

ちょっとのことで、家庭が壊れてしまうような状況なのに、信じられないくらいとろけて淫らな顔をする有美ママ。さっき、栄治先輩に、初めての恋だというようなことを言っていた。箱入りのお嬢様で、恋愛経験なく家庭を持ってしまったのかもしれない。
それが、娘の同級生と恋に落ちてしまった……しかもそれは、一方通行のいつわりの恋だ……。

すると、先輩が急に腰の動きを強くした。
慌てて自分の口を手で押さえる有美ママ。もう、必死という感じだ。
『ンッ! ンッ! ンーッ!』
有美ママは口を押さえているが、くぐもったうめきが漏れる。

『だ、大丈夫、です……ちょっと、電波がぁ……ンッ! は、はい……』
これでバレないのか? と、心配になる。

すると、いきなり有美ママが電話を操作して、ポンとキッチンの上に投げた。
『もうダメぇっ! イカせてぇっ! 栄治ぃ! 狂っちゃうぅっ!!』
と、泣きそうな声で叫んだ。有美ママはもう限界で、思わず電話を切って、イカせてもらうことを選んだようだ。

「酷いねw 切っちゃったよw」
先輩はそんな事を言いながら、腰をガンガン振る。
『オォオオおぁっ! ンオォオッ! お尻壊れるぅッ! イクっ! もっとぉッ! 栄治もっとぉッ!』
ほとんど絶叫状態だ。
そして、すぐに電話が鳴る。多分、途中で切れてしまって、心配で夫がかけてきているのだと思う。
でも、まったく無視して、あえぎ続ける有美ママ。

「あぁ、イク、イクぞ!」
『イッてっぇっ! 栄治ぃっ! 中にっ! こっちでイッてぇっ!』
有美ママがそんな風に絶叫する。すると先輩は、一旦チンポを抜いて、有美ママの膣に入れた。
『ンギィッ! イクっ! イクぅっ!』
有美ママは、アナルに入れていたチンポをそのまま膣に入れられたのに、全身を痙攣させるようにしてイッた。
そしてすぐに、
「イクっ!」
と、短く叫び、栄治先輩が中出しをキメた。

『うぅあぁあぁ……赤ちゃん、欲しいぃ……栄治ぃ、愛してるぅ……』
有美ママは、本当に幸せそうに言う。
「ほら、電話w やばいっしょ」
先輩は、うっとりとする有美ママに、クールにそう言った。

有美ママは、気だるそうに電話を手に取り、かけ始めた。
『ゴメンなさい。宅急便の方がみえたので……はい、わかりました……嬉しいです……私も、愛してます』
こんな会話をして、有美ママは電話を切った。
「なに、旦那のこと愛してるの?w」
先輩が、イジワルっぽく言う。
『そんなわけないじゃんw 早く死んで欲しいよ。今日も、塩分たっぷりのご飯作ってあげるからw 早く一緒になろうね?』
有美ママは、本気の顔でそう言った。女は怖い……心底そう思った。


この動画で、すべてにケリをつける。それでいいはずだったのに、僕はどうしても自分でケリをつけたくなった。
怒りが渦巻いていたからだ。

僕は、親友の英夫に声をかけた。英夫は、中学からレスリングをしていて、全国中学生大会で準決勝まで行ったことがある男だ。そして、高一の時レスリング部に入ってすぐに、主将をボコボコにして結構大きな問題になった。結局、主将が悪いと言うことでケリが付いたが、英夫も退部、停学になった。
だけど、すぐに総合格闘技の修斗を始め、アマチュア大会で優勝をして、卒業を待たずにプロデビューが決まった男だ。

彼とは中学一年の時からの付き合いで、まだレスリングを始める前の英夫が、なぜかクラスの不良に目を付けられ、クラスの男子全員からハブられたときに、僕だけそうしなかったことで、親友になった。
英夫は、そのイジメがきっかけでレスリングを始め、あっという間に才能が開花し、そのいじめっ子は逆にクラスからのけ者にされた。

いじめられっ子から、学校の期待の星に変わった英夫は、そうなった後も僕と凄く仲良くしてくれた。
僕が、僕まではぶられるのを覚悟してまで、英夫と仲良くした理由は、涼子だ。涼子は、ハブられる英夫にも優しく接していた。そして僕に、マー君だけはそんな事しないよね? と言ってきた。その言葉のせいで、結局僕は英夫と親友になれた。

英夫に相談すると、
「栄治先輩か。いいぞ、俺がやるよ。アイツは気に入らねぇし」
と言った。でも、それじゃ意味がないということと、僕がやるということを力説すると、
「難しいぞ。素人がボクサーに勝てる確率はほぼゼロだぞ」
と言った。でも、英夫は知恵を絞ってくれた。

そして、タックル一本に絞って僕を特訓してくれた。とにかく倒して馬乗りになって、顔に頭突きをしろ。
作戦としてはそれだけだった。なので、とにかくタックルだけを繰り返し繰り返し、何度も反復した。筋肉痛で、歩くのも出来なくなるほど練習し、そのうち練習のあとに筋肉痛にならなくなった頃、
「タックルだけなら、合格。今なら、20パーくらいチャンスあると思うぞ」
と、英夫は言ってくれた。これだけ練習しても、20パーなのか……と思いながらも、5回に一度はいけるってことかと思い直した。

「まぁ、負けても俺がフォローするよ」
と、英夫は言ってくれたが、僕は負けても手を出さないでくれとお願いした。
「ケンカは、技術とかじゃねーから。気持ち折れなきゃ、負けじゃねーよ」
と言ってくれた。

この特訓をしている間も、涼子はいつも通り僕に接してきたし、実は例の練習もした……でも、キスしてエッチまでしてるのに、凄く壁を感じてしまった。
僕は絶対に涼子を先輩から救い出すと、強く決意した。


そして、先輩を呼び出した。僕は、すべて一人でやると言ったが、英夫は立ち会うと言ってきかなかった。そして絶対に手は出さないと約束してくれたが、僕のことを本気で心配してくれているみたいだった。
僕は、彼と友達になれたことが、学生時代の唯一の収穫だったのかもしれないと思った。

そして、英夫が教えてくれた廃工場で先輩と対峙した。
「なんだよ話って。それに、なんで所がいるんだよ」
と、英夫のことを凄く警戒している感じだ。
「俺はただの立会いっす。前島が、アンタをぶちのめすって聞かないもんでw」
英夫は、舐め腐った態度を取る。でも、栄治先輩は怒ることもなく、
「はぁ? なんで? 俺、オマエになんかしたっけ?」
と、僕の方を威嚇するように言った。先輩は、英夫が参戦しないと知り、余裕を取り戻した感じだ。

「涼子を、騙してますよね」
「してねーよ」
先輩は、妙に余裕な態度だ。僕なんか、恐るるに足らずと思っているのだと思う。

「あの動画、最近のばっかりじゃないですか」
「ちげーよ。て言うか、そうだとしても、オマエにはかんけーねーだろ?」
正直、先輩にこんな風に強く言われて、足が震えだした。

「涼子と別れて下さい」
僕は、きっぱりと言いきった。
「え? いいよ、別に。もう別れようかなって思ってたしw」
こんな事を言い出す先輩。僕は、気が抜けてしまった。

「な、なんでですか?」
僕は、理由を聞いた。
「アイツ、なんか妙に上手いんだよな。実は浮気してんじゃねーかな? ヤリマンだよ。アソコもガバガバでユルユルだしw」
先輩がこんな事を言う。僕は、一瞬で怒りが振り切れた。そして、先輩に殴りかかった。あんなにタックルを練習したのに、殴りかかってしまった……。
英夫の、あちゃーというような声が聞こえた途端、鼻に衝撃を受けて、涙と鼻血が吹き出した。何をされたのかすらまったくわからないまま、その衝撃が2回続き、僕は地面にへたり込んでしまった。

後で英夫に聞いた話だが、ジャブを3発食らっただけらしい。でも、生まれて初めて顔を殴られ、僕はもう気持ちが折れてしまった。

「何してんのw 俺にパンチがあたるかよw イケメンの顔、狙ってんじぇねーよw」
先輩は、余裕たっぷりだ。でも、チラチラと英夫のことを気にしている。
その様子を見て、英夫の言葉を思いだした。そして、涼子の事をバカにした先輩に対する怒りが復活した。

僕は立ち上がり、
「これ、なんですか? もしかしてパンチですか? ボクサーって、弱いんですねw」
と、本当は痛くて泣きそうだったのに、なんとかそう言った。

「はぁ? テメェ、殺す」
馬鹿な先輩は、そう言って僕に踏み込んできた。僕は、自分が意識していないのに、英夫と特訓したタックルの動きをしていた。そして、先輩の太もも裏を持ち上げるように地面に押し倒し、特訓通り馬乗りになれた。
「ざっけんな、いってーな! どけよ! オラ!」
僕をにらみながら怒鳴る先輩。僕は、そのまま抱きつくようにして、思いきり額を先輩の鼻筋に叩き込んだ。
ゴンっ! と、鈍い音と、額の鋭い痛み。でも、一発で先輩は鼻血を吹き出した。
「て、てめ、待て、オイ!」
何か言いかけていたが、僕はさらに頭突きを叩き込んだ。さっきよりも手応えがあり、先輩の鼻が曲がったのがわかる。
「や、止めろ、顔は! 止めてくれ!」
泣き声で叫ぶ先輩。僕は、そのまま3発目を入れた。
「ひっぐぅっ! うぅあ、やめ、止めて、ぐぅ」
先輩は、一気に弱気になる。そして、泣きながらそんな事を言う。僕は、そのまま4発目を入れた。先輩が変な風に逃げたので、先輩の口に額が突き刺さってしまった。僕は、額に鋭い痛みを感じて、手で触ってみた。すると、何かが刺さっていた。慌てて抜くと、先輩の前歯だった。
口を閉じてるのに、どうして? と思ってよく見ると、先輩の唇の上が裂けていた。歯が唇の上の皮膚を突き破ってしまったのを見て、僕は怖くなった。

「や、やめ、もう、やめて、やめてくれ……」
先輩は、恐怖に引きつった顔で言う。
「……まれ……」
僕は、緊張と興奮で声が上手くでない。
「え? な、なに?」
恐怖に引きつった顔で先輩が言う。

「涼子に謝れっ!!」
僕は、全力で怒鳴った。
「す、すまなかった! 俺が悪かった! もう別れる!」
必死で叫ぶ先輩。
僕は、もう終わったと思った。先輩の上からどこうとした瞬間、
「がぁっ!」
と、先輩が叫んだ。驚いて横を見ると、英夫が立っていた。そして、先輩の右腕を思いきり踏みつけていた。その先輩の右手には、大きな石が握られていた。

「やるからには徹底的にヤレって言ったろ? 中途半端はすべて失うぞ」
英夫は、冷たい口調で言った。先輩は、恐怖に引きつった目で僕を見る。僕は、そのまま頭突きを続けた。2回、3回、4回目をしたときには、すでに先輩は何も言わなくなっていた。そのあとさらに、3回したあと、英夫が僕の肩を持ち、
「オマエの勝ちだ」
と言ってくれた。

そのあとは、勝った自覚もなく、ただ呆然とする僕をおいて、英夫が先輩の顔を携帯で撮影する。それだけではなく、全裸に剥いて撮影した。

ひとしきり撮影が終わると、持っていたペットボトルの水を先輩の顔にぶっかけた。
終わった直後はそうでもなかったのに、まぶたや鼻が腫れて、酷い顔になっている。
「う、うぅあ、ヒィッ! もう止めてっ! やめて下さいっ! ゴメンなさいぃっ! ヒィッ!」
怯えて叫ぶ先輩。前歯が3本もなくなっている。
震える先輩を引きづり起し、英夫が言う。
「涼子ちゃんの動画、よこせ。行くぞ、てめーの家」
「わかりましたっ! もうやめてぇ!」
女みたいに叫ぶ先輩。やっぱり、中途半端はダメだなとあらためて知った。ここまでやれば、もうあとは簡単だと思う。

そして、ボコボコの先輩を連れて先輩の家に行き、動画データを回収した。
「他にもあったら、今度は俺が相手だからな」
と、英夫が言ってくれた。先輩は、もう逆らう気力もゼロのようで、涼子以外のデータも、全部渡してきた。

「後は任せろ」
英夫はそう言って、涼子以外のデータを持って行った。

そのあとは、展開が早かった。僕と涼子の話ではないので、かいつまむが、先輩は同級生の父親達から複数の民事訴訟を起こされた。
先輩の両親も訴えれたそうだ。そのあとどうなったのかは、不明だ。先輩はあのあと一度も学校に来なかったし、すぐに引っ越してしまったからだ。
英夫の話では、両親は離婚して、先輩は祖父祖母の家にいるそうだ。曲がった鼻は完全には戻らなかったらしいし、右目だけ一重まぶたになってしまったとのことだ。そして、抜けた歯も入れられない状況らしい。
「なんで知ってるの?」
僕が質問すると、英夫は実際に先輩を見に行ったらしい。単に、好奇心で行ったとのことだ。
「アイツがモテることはもうねーよw」
と、楽しそうに言う英夫。実は、英夫が好きだった女の子も、先輩に酷い目にあっていたらしい。

涼子は、急に先輩と連絡が付かなくなり、凄く慌てていたし、心配していた。でも、噂で先輩の悪事のことを知ると、もう何も言わなくなった。
そして、どことなく影がある感じになった。僕と顔を合わせても、一瞬ニコッとしてくれるが、挨拶程度で終わってしまう感じだ。時間が解決するのを待つしかないのかな? と思った。

そして僕は、涼子の動画を処分しようと思った。でも、色々と考えて、全部見てから処分することにした。
見ずに処分してしまったら、僕は自分の中でこの件を消化出来ないと思ったからだ。そして、全部見ても涼子への気持ちが変わらなければ、涼子にもう一度告白して気持ちを伝えようと思った。


『こんなの、絶対に見えちゃいます!』
涼子は、恐ろしく丈の短いミニスカートをはいている。上は普通のブラウスという感じでも、スカートが短すぎて、エロコスプレーヤーみたいになってしまっている。
「いいから、行くぞ。開けるぞ」
そう言って、先輩はトイレのドアを開ける。そこは、いつものショッピングモールだった。
『ダメだよぉ……見えちゃうもん』
涼子はそう言いながらも、先輩に手を引かれたのか、外に出た。先に歩く涼子を、後ろから撮影する先輩といった感じだ。そのあまりに短いスカートは、すれ違う男達の視線をほぼ100%集めていた。

「みんな見てるぞw」
先輩のイヤらしい声がする。高校生同士のカップルで、こんな露出AVみたいなことをするなんて、あり得ないと思う。先輩は、人妻とアブノーマルなエッチをしすぎて、おかしくなっていたのかもしれない。
『ダメだよぉ……知り合いに見られるかも……』
涼子は、泣きそうな顔でスカートの裾を下に引っ張っている。こんな扱いをされていたのに、別れようとしなかった涼子。恋は盲目にしても、限度があると思う。

続き 

残念

完全ムリ剥きしてる細っせー短小で、

ドリ余った皮が

カリじゃない完全棒の途中で無理やり輪ゴムでとめた感じのくびれを作ってて

土から抜いたっばっかりの1個だけつながった

食えねえ細ほっせーレンコンみたいになってて、

金払ってるくせに、拾ってきたような女で撮影してて、誰が買うか。

女の社会科見学

ストリップの聖地「浅草ロック座」に初めて足を踏み入れて来ました。?ストリップショーといったら男性の為のエンタテイメントショー、女性が行ったら他のお客様の迷惑にならないかしら?危ない目に合わないかしら?少々の不安を抱えつつも、いつか行って観たいと思っていた魅惑のショー。?浅草ロック座は女性割引やカップル割引もあり、女性も安心して女性の肉体美を堪能、鑑賞出来る劇場でした。


浅草ロック座は13時~開演の22時40分閉演となっており、香盤表というスケジュールに沿って1日5回公演されています。1度チケットを購入して入場したら出入りも自由で好きな踊り子さんお目当てに出入りしているお客様も多そうでした。?劇場内には舞台中央から伸びる花道があり、そこを囲うように客席があります。古めかしさは否めませんが、昭和な雰囲気が気分を盛り上げくれます。


客層はシニアからサラリーマン風の方、学生風の方、カップルで来ている方など、女性が1人で来ることも多いとのこと。女性専用トイレもあり、割と広めの個室トイレなのでお化粧直しも可能。野次が飛んだりお触りしたりといった荒れた雰囲気は皆無。どのお客様も紳士的に鑑賞していて、踊り子さんへお花のプレゼントやおひねりを渡すなど独特の文化と和やかで温かな雰囲気がありました。



踊り子さんの動きの1つ1つが美しく擬似セックスをしているような想像を掻き立てるポージングの数々、目線から足の先小指まで隙がありません。妖艶に、時に恥じらいながら、憂いを帯びて・・エロスと母性が入り混じるようなご開帳が天女のようで、とても神聖なものに感じられます。


?女性目線で観るとしたら、Hの時に彼を虜にさせるポージング図鑑。美しく下着を脱ぐ方法、髪を掻き分けるタイミング、腰の捻りなどなど・・・これは女性の皆さんにとっても参考になるのではないでしょうか。



女同士で観に行けばボディケアやトレーニング方法、女性としての精神性まで語らい合えてしまうかもしれませんよ。


きしいこそ つまをみぎわに ことのねの とこにわぎみを まつぞこいしき 
      
        

寸たら工事

寸足らずを工事してやっとこ普通サイズにした人工チンコみたいなオッサンが

イボみたいなのを2個入れててキモイ極みだった。

20センチでイボ入りもキモイがでかいのだけを見るのはいいとして、短小気味の人工サイズで

太さ足りないからそんな物入れてるんだろうけど、

それで喜ばしてると1人で思ってる勘違い人間。

元妻の行方

回廊のある古い日本家屋の畳敷きの部屋には陶器のブタから蚊取り線香の煙がなびいていました。その部屋の敷居の柱に縛られている長い髪の美しい少女は、セーラー服を着ていました。清らかな顔立ちは猿轡をされていてもはっきりとわかりました。少女は、思うように体に力が入らないのか動きがぎこちない様子でした。やがて男が現れて少女の縄を解き、猿轡を外しました。少女は逃げようと試みますが、体を思うように制御できずにもがいているようにしか見えませんでした。
男は紺色のスカートを肌蹴させて、純白のパンティをゆっくりと下ろしました。演出なのか、右足だけ脱がせたパンティは少女の左足の白いハイソックスの上に残されました。固定されていたカメラが男の手によって3次元に動き出しました。少女の内股を膝で拡げて、男は少女の性器を映し出しました。男の左手が少女の全く未発達の陰唇を開くと、眩いばかりの桃色の膣口が覗き、奥にシャンプーハットのような膜が見えました。
男はセーラー服を脱がさず下からたくし上げ、形のいい乳房を露にしました。左手の中指で乳首を円を描くように触ると、少女は身を捩ろうとしますが全く力が入らない様子でした。
編集されたのか、ここでカットが変わり少女の口元に赤黒い陰茎が添えられていました。首を思うように動かすことも出来ない少女は男の陰茎を口に含ませられてしまいました。清純そうな美しい少女に赤黒い陰茎がとても淫猥でした。
またカットが変わり、今度は少女の桃色の淫核にピンクのローターがあてがわれていました。少女はビクン!ビクン!と反応はしますが体を重そうにずらすのが精一杯でした。
次のカットは膣口に添えられた陰茎のアップでした。相当に淫核に刺激を受けたようで、膣口付近は少女の愛液で光っていました。男はゆっくり陰茎を膣口に挿入しました。桃色の穴をかき分け亀頭が埋まったところでカメラが引いて広角になり、横たわる少女の上半身を映し出しました。その直後、画面が大きく揺れ、少女の表情が歪みました。破瓜の瞬間であろうことが容易に想像できました。少女の右目頭に涙がたまり、左目尻から涙がこぼれました。少女の顔は、痛いというより悔しそうな顔をしていました。弱々しく「がぁ~」と叫ぶ力が入らない少女の口は、必死で歯を食い縛ろうとしていました。
やがて、少女の体は上下に揺さぶられ、その律動はカメラの揺れとシンクロしだしました。カメラは揺れながら少女の膣口を出入りする血塗られた陰茎を映しました。そして、ひときわ大きくズン!ズンズン!と男が腰を打ち付けると、小さく腰が震えて少女の幼い膣に射精を終えたようでした。ゆっくりと陰茎を引き抜くと、深紅の糸が下向きの放物線を描き、切れて畳に落ちました。少女の膣口から、薄紅の液体がドロドロとあふれ出しました。
カメラは少しずつ引いて、下半身と胸を露にして何も出来ない無惨さに涙するセーラー服清純少女の全身を映しながらフェードアウトしました。約30分のVHSビデオでした。

この映像の美しい女子高生は、当時17歳だった私の妻の香澄です。拉致された香澄が何らかの薬剤で体の自由を奪われて強姦された一部始終です。香澄は、警察に届けたら映像をばら撒くと言われていたそうです。その後、この映像を元に脅かされることもなく時が過ぎたため香澄は黙っていたようですが、実は裏ビデオとして地下組織で高値で売買されていました。
そして10年の時を超え、蘇ったこの映像で香澄は脅されてしまいました。

私が25歳の時、2歳下の香澄と出会いました。こんなに美しい娘さんにはきっと彼氏がいるだろうと思いましたが「今はいません…」の言葉を受けて交際を申し込み、2年後に結婚しました。両親も兄夫婦も同僚達も、美しい香澄を見て目を目と口をまんまるくして驚いていました。
結婚して2年は夫婦水入らずで、毎晩美しい香澄を堪能しました。清純な若妻は、夜の寝室では私の腕の中で性の悦びに淫らに喘ぐ姿を私に見せてくれていました。
そして、そろそろ子供を作ろうと計画していた矢先、「これ、奥さんですよねえ…」と香澄に近付く二人の男に私の家庭は壊されてしまいました。

香澄は二人の男に大量にビデオがあるから買い取れと言われて、強制的に倉庫へ連れ込まれて陵辱されてしまいました。その様子は複数台の固定カメラで録画され、綺麗に編集されて「女子高時代と主婦時代の強姦歴ビデオ」としてリリースされるのがイヤなら性奴隷になれと脅されました。
しかし、大人になった香澄は、脅しに屈せば更にビデオが増えるだけだと確信し、彼らと刺し違える選択をしました。
香澄は興信所に相談し、彼らに脅される様子を映像と音声で残し、また、脅しに使われた陵辱ビデオの入手に成功しました。そして、警察に被害届を出したのです。証拠がはっきり残っており彼らは直ぐに逮捕されました。

警察の事情聴取を終えた香澄は、私に全てを話し、離婚して欲しいと言いましたが、私は応じませんでした。香澄は妊娠していました。私の子ではない可能性が高いと言いました。父親はあの二人の男のどちらかだと言いました。そして、香澄はお腹の子供を堕胎し、VHSテープと離婚届を残して私達の前から忽然と姿を消しました。

私が見たVHSテープの前半30分は、セーラー服の香澄が処女を汚された物でした。
そして後半の30分は、どこかの倉庫に連れ込まれ、左右の手足同士を縛られて脚が閉じない状態になった香澄がパイプベッドに転がされていました。
男達は香澄の両乳首にピンクローターを貼り付け、膣に電気マッサージ器を当てていました。香澄は必死で感じることを我慢していました。やがて、一人の男がカリが異常に大きいピンクのペニス型張子を電気マッサージ器の先にベルトで固定しました。それは膣内上部と淫核を同時に刺激できるよう設計されていました。
男達は乳房のローターを外し、ブルンブルンと振動するピンクの張子を香澄の乳首にそっと触れさせました。「ファッ!」っと、ついにかすみの口から声が出ました。
「奥さん、これは効くよ。旦那のチンポじゃ満足できなくなるよ。さあ、入れるよ…」
香澄の膣内にピンクの張子が呑み込まれていきました。「ウウッ!…クハァ…」
「さあ奥さん、奥まで呑み込んだね。では、パワーをMAXに上げようね…」
ヴィーンヴィーンヴィーンヴィーン…「グワアァァ…」香澄は縛られながらも全身をガックンガックン痙攣させて白目を剥いて気絶しました。
覚醒した香澄は、またピンク張子のフルパワーを与えられて「ギャアァァ…」とあっけなくまた気絶しました。男達は気を失っている香澄のロープを解き、両手をパイプベッドに括りました。
そして、香澄の両足を持ち上げ、興奮でギンギンに反り返った生の陰茎を香澄の膣に挿入して腰を振り始めました。やがて香澄が覚醒し、
「止めて、止めて、イヤだー」
と叫びますが、男は香澄の膣の中に精液を注いだようでした。
「イヤアァァァァー…」
香澄の叫び声はスピーカーを割らんばかりでした。そして男は香澄の両足首を持って広げたまま、もう一人の男に香澄の膣を解放しました。
「もう止めて…もう…イヤ…だ…」
もう一人の男が腰を振り始めると、香澄は嗚咽を始めました。男の激しいピストンに香澄の体が揺れ、嗚咽も途切れ地切れになりました。もう一人の男も香澄の膣に射精を完了したらしく、
「ああぁ~…ウッ…ウウウッ…ウウッ…」
諦めたようなため息のあと、激しい嗚咽が倉庫に響きました。香澄の膣口は赤く腫れ、中から精液がダラダラと溢れていました。

私は、逮捕された男達に損害賠償請求訴訟を起こし、奪えるだけの財産を奪いました。それが彼らの親兄弟親戚間の衝突を招いて彼らの家族も崩壊、彼らの悪行で大勢の人間が破滅しました。

私は離婚届は提出せず、ずっと香澄を待ちました。しかし、一年を過ぎても香澄は戻りませんでした。義父母は、いつまでも娘を思ってくれるのはありがたいが、もう離婚届を提出して新しい人生を歩んで欲しいと何度も私に言いました。私は、胸が張り裂けそうな思いで離婚届を提出しました。

暫くは、女性と付き合う気持ちにはなりませんでした。離婚届を提出した後も、香澄のことを忘れられなかったのです。でも、香澄を忘れられなくても踏ん切りがつけられそうな意外な出会いがありました。

香澄が消えて2年、離婚から1年が過ぎて31歳の私は23歳の歯科衛生士の奈央と知り合い、やがて交際するようになって結婚しました。元妻の香澄は思わずハッと見つめてしまうような美形でしたが、奈央は全く違うタイプで小柄で童顔のいわゆるロリータ系で、天真爛漫な明るい娘でした。

香澄がいなくなってから、私は近所の定食屋で夕食を済ますことが多くなっていました。そこで週に2~3回顔を合わせる可愛い高校生くらいの女の子と言葉を交わすようになりました。可愛い女の子だなあ、どうして一人で定食屋で夕食を食べてるのかなあ、と不思議に思っていました。香澄と別れて暗かったのでしょう、
「おにいさん、いつも元気ないね…」
なんて言いながら、ビールを注いでくれたりもしました。

香澄と正式に離婚した頃、昔治療した歯が悪くなって再度治療しに歯科へ3ヶ月ほど世話になっていました。そこの歯科の衛生士が奈央でした。仕事中の奈央はマスクをしているので、定食屋で合う高校生くらいの女の子と同一人物とは想像もしませんでした。でも、奈央は私に気付いていたわけです。それなのに定食屋で会うときは「おにいさん」、歯科で会うときは「蓬田さん」と言っていました。
奈央が正体を明かしたのは治療最後の日でした。
「これで終わりになりますね。」
と言いながらマスクを外しました。
「あ!」とあんぐり口を開けた私に、
「もう、口は開かなくていいですよ。」
と笑った白衣(と言ってもピンクでしたが)姿の奈央の可愛さにドキッとしました。
次に定食屋で会ってからは、
「てっきり高校生かと思ってたよ。黙ってるんだもんなあ…」
「うふっ!でも、私だって分かったら治療受けにくいでしょ。」
奈央なりの優しさでした。俺達の仲は急接近しました。

奈央は定食屋の大将の姪っ子でした。歯科衛生士になるためこの街の学校に通い、そのまま就職して一人暮らしでした。伯父の大将夫婦になにかと面倒見られているようでした。
ある日、夕食を一緒に食べようと、奈央が初めて私の部屋を訪ねたとき、歯ブラシや歯間ブラシなどのデンタルケアセットを持って来たのを見て、私は、
「ええ!お泊りするつもりなの?」
と嬉しそうな顔で言ったら、
「私、いつも持ち歩いてるの。食事の後はお口のお手入れを欠かさないの。あれ?期待しちゃった?」
「つい期待しちゃった…ははは…」
一緒に鍋をつつきました。後片付けをしたら、洗面所で二人でお口のお手入れをしました。
「ダメ!力入れすぎ!ブラシが拡がるようじゃダメよ。そして、上下じゃなくて左右に小刻みに動かすのよ。そう、そう…お上手!」
見た目が16~17歳の女の子に言われているので、ちょっとみっともないような感じがしました。
「ちゃんと磨けたかな?あーんして。」
と小柄な奈央がつま先立ちして覗き込みました。私は「あーん」しながら、奈央の目の前まで腰をかがめて、そして、腰を引き寄せて、
「直接、舌先で確かめてよ…」
そう言って唇を重ねました。奈央はビックリして肩の両脇で手のひらを半開きにして固まっていましたが、思い切って舌を絡めると、次第に手の力が抜けてダランとなり、目を閉じると、
「ご期待に…副えちゃうかも…」
そう言って私に身を預けました。

外見は高校生でも、間もなく24歳を迎える女性ですから、床での所作は心得ていました。幼い見た目とのギャップがとても興奮しました。
奈央は小柄ですが細くはなく、ある程度メリハリがあるいい体でした。薄紫に縁取られた陰唇は、それなりの性体験を物語っていましたが、荒淫による極端なはみ出しはありませんでした。
奈央は、結婚歴のある30男のネチッこい前戯に色っぽい吐息を漏らしましたが、急に、
「ね、どうせセックスするんだったら楽しくしようよ。気持ちよくなろっ!」
私を押し倒し陰茎にしゃぶりつきました。
「やっぱり結婚していた男の人のは赤黒いのね。今日からは私のよ!」
そう言うと私に跨って、騎乗位で自分から腰を動かし始めました。
「あ、あぁ~、あ、あ、あぁ~…ウソみたいに…凄く気持ちいい…」
奈央が喘ぎ始めました。次第に腰の動きが激しくなり、
「あ…いいところに…ちょうどいいところに当たる…何コレ?…えぇ~ウソ!ウソォ~…アアァ~…」
奈央は可愛い幼顔を淫らに染めて、私の胸の上に崩れ落ち、5分としないうちに逝ってしまいました。
元妻の香澄を逝かせるには、十分なクンニをしてから挿入しても15分はかかりましたが、奈央の場合は、一番敏感な場所に私のカリがちょうど当たるようなのです。奈央は私に抱きつき、
「ハァ…こんなの初めて…いいものみつけちゃった…もう、離さないもん!」
可愛い破顔で一笑されれば、私の方が離したくなくなりました。奈央を抱き寄せて頭を撫でました。
「今までの人は、みんな身体目当て…奈央ちゃんカワイイね、なんて言いながら、自分さえ気持ち良ければばいいって感じ…あ!…私だけ気持ち良くなってた!ごめんなさい!」
そう言うと奈央は仰向けになって、両足を拡げました。私は、正常位で奈央を抱きました。奈央は、私の陰茎の挿入度が80~90%辺りでカリが接する膣上部が弱点の中心のようでした。そこはピストンすれば当たり前に擦れ、挿入して抱き合うだけで自然に当る位置関係でした。奈央は私の背中に腕を回し、私の腰に脚を巻きつかせて、
「アアァ~…ヒァーヒァーヒァー…ンゥゥァ…」
何と白目を剥き息も止まっていたので、私は焦りまくって奈央を揺り動かし覚醒させました。
「あれ?…私、どうなったの?…え~、また逝かされちゃったの?…やだ、よく覚えていないし…」
そう言うと奈央は悲しそうな顔で、
「私、自分が逝ってばかり…好きな人を射精に導けない女の子って…最低よね…」
私は、自分の陰茎でこれほど逝きまくられて感動していました。こんな経験は初めてでした。
「好きな女の子が俺に抱かれて感じまくってくれたら、こんなに嬉しいことはないよ。俺のことなんかどうでもいいから、いくらでも逝って欲しいし、たくさん乱れて欲しいよ…」
奈央は私に抱きついて泣き出しました。
「こんなにされたら、もう、他の人じゃ絶対無理!お嫁さんにして欲しいよ。毎日抱かれたいよ。」
私は、香澄のような正統派美形が好みでロリコンではありませんでしたが、可愛い女の子にこんなことを言われたら夢のような気分になりました。
私達は会うたびに体を重ね、いや、デートの目的はセックスでした。セックスの相性、いや、正確に言えば性器の相性が決め手で、私32歳、奈央24歳で再婚しました。

可愛い奈央と、幸せと快感に酔い痴れる夫婦生活は15年になりました。子供は3人で打ち止めしました。子供を産むたび、奈央は元の体形に戻して私を誘いました。私たちの夫婦の営みは「楽しく気持ちよく」なので、奈央には遠慮や恥じらいが一切ありません。天真爛漫に快楽を貪ります。可愛い顔して淫らに乱れます。ですから、夫婦の寝室はシアタールーム並の防音対策が施されています。
いつまでも童顔の奈央は来年40歳になりますが、まだ30歳前に見えます。私だけが年相応なので物凄い年の差夫婦に見られます。また、私が再婚のせいか、中学生の上の子の母親には見えないらしく、継母と勘違いされます。

さて、こんな幸せを手に入れた私が何故こんな昔の話を書き込みしたのかといいますと…
先日、駅の売店で香澄と鉢合わせしました。18年振りに見た45歳の香澄はやっぱり美しい女性でした。お互いの顔を見つめて、
「やあ。元気でいたかい?」「はい。ご無沙汰しております。」
「俺は再婚したけど、君はどうした?」「あなたの再婚は母から聞いています。私も再婚しました。」
「そうか、安心した。じゃあな、達者でな。」「ありがとうございます。では、さようなら。」
香澄は深々と頭を下げました。1分とない会話でした。
香澄は軽食と飲み物を買って、新幹線の改札に向かって歩いて行きました。そこにはたくさんのお土産と荷物を持った背の高い白人男性と小学生くらいのハーフの男の子が立っていました。そして見覚えのある老夫婦は元義父母でした。香澄は外国人と再婚し、お盆で帰省していたのでしょう。老夫婦に見送られて改札を抜け、エレベーターで東京方面のホームに上って行きました。一番最後尾に乗った香澄の姿が見えなくなる直前、香澄は振り向き、明らかに私の方を向いて小さく手を振りました。慌てて振り返しましたが香澄の姿はもうありませんでした。

香澄はどこに帰るのでしょう。東京でしょうか。それとも外国でしょうか。また会えるでしょうか。これが最後でしょうか。そんなことを考えたら何だか悲しくなりました。
でも、18年前に黙って消えた香澄から、やっと「さようなら」が聞けました。
家路についた私は、香澄と暮らした遠い昔を思い出していました。あんなことがなければ、今でも香澄と幸せに暮らしていただろうなどと、その後の暮らしを想像していました。
我が家の玄関を開けると、奈央が迎えてくれました。
私と香澄では幸せな家庭を築くことは出来ませんでしたが、私には可愛い奈央がいて幸せな家庭があり、香澄にも幸せな家庭がありました。だから、叶わなかった香澄との暮らしの続きを想像するのは、もう止めにしました。

先日、3人の子供達は奈央の実家に泊まってイトコ達と遊んでいました。だから週末は奈央と二人きりでした。
「一緒にお風呂に入ろっ!」
奈央はもうエッチモードになっていました。
下腹部には経産婦特有の模様がありますが、奈央は子供を3人産んでも可愛い身体をしています。
「私の大事なおチンチン~」
可愛い奈央に丁寧に洗われて、準備万端になった陰茎を見て奈央は大喜びでした。奈央は、私が奈央を原因として勃起するととても喜びます。私が奈央を求めている証拠だからです。

我が家の寝室は和室です。布団を二組並べて寝ます。私が誘うときは奈央の布団、奈央から誘うときは私の布団で営みます。この日は初めから素っ裸で寝室に入り69で舐め合いました。
私達は、今までセックスしない日の方が少ないセックス大好き夫婦です。中年夫婦となった今でも夫婦の営みは頻繁にあり、1日2回以上することもあるので、奈央の陰唇も私の陰茎も真っ黒になりました。真っ黒になってもお互いの性器が愛しくて、何年起っても飽きずに舐め合うのです。
来年40歳とは思えぬ可愛い逝き顔で小柄の体を淫らに躍らせて逝き乱れました。どちらかと言えば、私が逝かせてるというより勝手に逝く感じです。この日も汗だくになって奈央は何度も逝きました。奈央が若々しいスタイルを保っているのは、逝きまくるセックスがいい運動になっているのかもしれません。

翌日は、子供達がいないので1日中下半身裸で過ごしました。新婚の頃のようにイチャイチャする中年夫婦は、第三者には見せられません。午前中、テレビを見ながら奈央の黒い割れ目を弄ると、すぐにピチャピチャ音がしました。ヌルヌルになって、肥大した淫核を触るたびに奈央の切ない喘ぎが漏れました。我慢できずに奈央も私の黒い陰茎を弄りだしました。そのままソファーで騎乗位で奈央が1回目の絶頂を迎えました。私は、前夜射精したので夜まで射精は我慢しました。もう年なので、連続射精は出来ません。この日は愛妻サービスで、ひたすら奈央を悦ばせることにしました。
昼食後、半立ちのままブラつく陰茎を見て奈央が発情しました。またソファーで、今度は正常位で奈央が乱れまくって逝きました。奈央がすぐ逝ってくれるので、射精を我慢できました。
夕方、キッチンのテーブルに奈央を打つ伏せに乗せて後ろから突きました。バックだと奈央の弱点への刺激が和らぐので、乱れると言うよりは喘ぐ感じになり、10分を超えても奈央は逝きません。そこで、腰をグラインドさせて前後運動から上下運動へ移行しました。
「あん!…ア、ア、ア…ねえ、中に、今日は大丈夫だから中に頂戴…アウ~…」
私は奈央の膣内に射精しました。愛液で光る奈央の内股を、今度は私の精液が流れ落ちました。
テーブルに突っ伏したまま、奈央は、
「あ~…気持ちよかったぁ~…もう、体がグニャグニャ…」

この日の夜は、セックスを満喫した奈央と酒盛りをして床に就きました。
そして翌朝、朝起ちをしている私に跨る奈央の腰使いで目を覚まし、その激しい腰使いと淫らに乱れる可愛い奈央の姿に興奮して、10分と持たずに奈央に抜かれてしまいました。
「へへ、昨日たくさん我慢させちゃったから、お礼に朝から中出しサービス!…ハァ~…」
崩れ落ちる奈央の頭を撫でてあげました。私のために、騎乗位だというのに逝くのを必死で我慢して抜いてくれた妻の愛情が嬉しかったのです。
そして、すっきりした私達は、子供達を迎えに奈央の実家へ向かいました。

香澄に再会して、私は香澄に本当のさようならができたような気がしています。香澄の実家は同じ都市圏にありますから、また会うことがないともいえません。でも、今度もし会うことがあっても言葉を交わすことはないと思います。
元々他人だった二人が出会って、別れて、また他人になったのです。もう、香澄と私は知らない他人になったのです。

愛しき不倫

初めて浮気したのは俺が35歳、幸恵が32歳でお互い結婚7年だった。
前年まで同じ職場で、何となく意識したまま俺が先に異動した。異動して、幸恵を好きな気持ちに気付いた。幸恵は太っているとまではいかないが、ややムチムチして幼顔で可愛かった。華奢で清楚系の妻とは明らかにタイプが違った。
歓送迎会の帰り、二次会へ行かず幸恵を誘った。幸恵も同じ気持ちだったようで、思い出に1回だけホテルへ入った。
幸恵の幼児体形の柔肌に痕をつけないようにキスした。幸恵の秘唇はプックリと可愛かった。淫小突起を舐めて喘がせれば、不貞秘穴から泉がトロトロ湧いた。幸恵に肉棒を舐めさせて充分濡らし、淫膣へ入れた。
「アアン・・・アハン・・・ア・ア・アアア~・・・」
妻よりふくよかな胸が揺れた。その胸に精液を蒔いた。
ついに結婚して初めての浮気貫通をしてしまった。
しかし、これが1回で終わらなかった。俺達は、泥沼の不倫地獄へ堕ちて行った・・・

当時、35歳の俺には30歳の妻、32歳の幸恵には40歳の旦那がいた。お互い子供が2人いたが、俺の妻は専業主婦で子育て中で、幸恵は旦那の実家に入っているので義父母が子供達の面倒をみていた。

俺と幸恵が出会ったのは3年前、俺の職場に幸恵が異動してきた時だ。仕事の半分が幸恵と一緒だった。幸恵といると楽しかった。ハキハキと明るく、見た目も丸顔で可愛かった。妻は清楚美人と言えば聞こえはいいが、物静かで地味と言う表現もできた。物は言いようなのだ。華奢な妻より肉付きが良く、何度か幸恵の裸を想像していた。つまり、幸恵に惹かれていったのは無いものねだりなのだ。
幸恵は夫以外の俺に、秘唇をめくられることも、秘穴をほじられることも、淫小突起をねぶられることも、その羞恥心を快感に変換して楽しむのだ。妻は結婚して7年経つのに快楽を解放できていない。喘ぎもどこか遠慮がちだ。純情なのは結構だが、夫婦の営みのときぐらいは淫乱さを開花して欲しいのだ。その点、幸恵も純情だが、情交ではセックスを楽しむ恥知らずな一匹の牝になる。職場での可愛い純情な人妻職員とは別人になるのだ。俺と幸恵は、お互いの淡白な連れ合いに無い物を求めて情交に耽るようになっていったのだ。
俺達が2回目の不倫をしたのは1回目から約2ヵ月後、3回目はその1ヵ月後と、インターバルが次第に縮まっていき、毎週水曜日がお互いの夕方の時間に余裕があるので情交日となった。幸恵が仕事帰りに途中下車する駅は、そのままショッピングモールへ直通する。その最上階の立体駐車場で俺の車に乗り込みラブホテルへ行くのだ。慌しい時間、集中して情交を楽しんだ。着ている物を脱がすなどと言うまどろっこしい手続きなど一切無く、サッと脱いでシャワーを浴びて、幸恵は不貞発情に疼く秘唇を自ら拡げてクンニを要求する。既に濡れているが、淫小突起に吸い付けば、
「ウウ~ン、ウゥゥ~ウ~、ハァ~・・・」
腰をカクカク震わせながら悶えた。悶えながら幸恵は俺の肉棒をまさぐり、婚外肉棒の生挿入を背徳懇願するのだ。ブジュブジュと淫らな蜜を泡立たせながら、俺の生肉棒が幸恵の淫膣を貫いた。
「ア、ア、アァ、アアァ、アアアア・・・」
本来、旦那の肉棒しか入ることの許されない聖域に生肉棒を突き立てて粘膜同士で蕩け合うのだ。愛情に裏打ちされない肉欲をぶつけ合った。

年に何回か、職場の飲み会を装い金曜の夜に逢引もした。お互いの初体験やその後の恋愛、妻や旦那との出会いなどを話して盛り上がった。
可愛い幸恵は初体験が高2で俺と同じだった。俺は30代の女性だったが、幸恵はイケメンの大学生だったそうだ。その後大学で先輩が2人目、3人目のバイト先の40歳の既婚者に捉まり、性玩具に飼い馴らされた経験を持っていた。その後就職し、4人目が旦那で、俺が5人目だった。
幸恵が快感を貪る一匹の牝になれるのは、3人目の男の仕込が影響していると思われた。詳しくは聞いていないが、まだ純情な心と身体を中年男に快楽洗脳され、中年肉棒の言いなりペットに堕ちたのだろう。
私の妻は、私が性の扉を開いた。快感を得るまでにはなったが、私の開発力が不足しているのか、セックスは楽しむより愛情確認の側面が強い。だから淫欲に満ちて交わる幸恵に惹かれたのかもしれない。

毎週水曜日の逢瀬も2年続いた。それでも、俺と幸恵は、妻や旦那との営みも欠かさぬようにした。俺は、妻との生活では妻を心から愛せている。幸恵も同じだった。
しかし、それも3年を過ぎると俺と幸恵の間に明らかな愛情が芽生えはじめた。お互い好きだから始まった不倫だが、単なる「好き」とは違う感情があった。その思いが、二人を旅立たせた。

俺が38歳、幸恵は35歳の秋、この地方の中心的大都市である隣県の県庁所在都市で水木金曜の3日間の研修があった。俺と幸恵はこの研修に参加して、宿泊先のホテルで毎晩交わった。
いつものような慌しさは無く、たっぷりと時間をかけてお互いの身体を味わった。俺は、職場から持ってきた研修記録用のデジカメのフラッシュメモリを抜いて、個人のフラッシュメモリと入れ替えた。俺と幸恵は全裸で抱き合い、お互いの肉棒と淫小突起を舐め合い、肉棒が秘穴を抜き差しする様子を顔が写らぬように記録した。肉欲以外の愛情が芽生えた幸恵は、
「ここ数日は大丈夫だから。中に、欲しい・・・」
ずぶ濡れ秘穴を拡げた格好で撮影されながら、中出しを懇願した。俺は幸恵の淫膣を奥深く抉り、精液を大量注入した。
「アアァ~・・・熱い・・・素敵・・・」
不倫肉棒に溺れたロリ顔純情奥様の幸恵は、ついに蜜壷に他人子種を湛えた。白濁した俺の子種が幸恵の秘穴から流れ出る様子は、フラッシュメモリーに収められた。
俺と幸恵は初めて同じベッドで朝を迎えた。研修に出かける前に、早起きセックスに励んだ。昨夜の子種の残りがヌルヌルと潤滑した。朝から幸恵の可愛いイキ顔を眺め、膣内に薄めの精液を放った。

木曜日の夜も、金曜日の夜も、俺は幸恵の蜜壷に子種を蒔いた。ウットリとした可愛い顔でおれの子種を喜んで体内に受け入れた幸恵が、とても愛しく思えた。

俺達は、金曜日に帰らず都市郊外の温泉旅館に夫婦を装い1泊した。お互い、職場の仲間と足を伸ばすと家族に言ってあった。二人で家族風呂に入って湯船で交わった。ピストンのさなか、幸恵の淫膣に浸入したお湯が昨夜と今朝の中出し精液の残さいを溶かした。
豪華な食事と地酒を飲って、ほろ酔いで浴衣を肌蹴てまぐわった。旅館の薄い壁を通して隣室から色っぽい声が聞こえた。こちらも負けじとパンパン音がするほど幸恵を揺さぶった。
「ア~ア~ア~・・・アーアーアアアアアアー・・・」
隣室どころか廊下にも響かんばかりに幸恵が喘いだ。しかし、翌日は家庭内で営む可能性が高いので、中出しは控えた。
翌日、幸恵を先発の新幹線に乗せ、俺は後発で帰った。
駅には妻が車で迎えに来ていた。お土産を渡すとニコッと微笑んだ。優しく汚れの無い清純な妻の微笑みに、胸が軋んだ・・・

妻や夫を裏切る背徳に溺れる不倫もバレずに実に10年が過ぎた。俺は45歳、幸恵も42歳になった。安全日には浮気子種を子宮に仕込んだ。
俺達は二つの愛を切り替えて暮らしていたが、お互いの夫婦の営みに興味を抱き、何日か隠し撮りして見せ合った。浮気相手の妻や旦那に嫉妬するというのも本末転倒な話だが・・・

幸恵の旦那は白髪頭の48歳、肉棒も白髪に覆われていた。48歳より老けて見えたので、幼顔の幸恵がジジイに手篭にされているように見えた。旦那はクンニもせず、唾をつけた指で2~3分幸恵の股間を弄っただけで、起ちのあまりよろしくない肉棒を幸恵の淫膣に刺した。幸恵の淫膣の刺激で起ちが復活したようで、ズボズボ突きはじめた。
「ア・・・アァ・・・アアァ・・・」
幸恵は旦那に抱かれて安らいだ顔をしていた。旦那は幸恵の名を呼びながら、幸恵の腹上に射精した。そして、幸恵の頭をなでていた。幸恵は旦那に愛されているのが分かった。

俺は、初めて妻との営みを客観的に眺めた。40歳の妻にキスしながら裸に剥いていく映像を見て、
「奥様、お綺麗な方ね・・・上品で、清純そう・・・」
俺は結構長い間、妻の股間に顔を埋めてクンニしていた。クンニ中の妻に表情を初めて見たが、妻は目を閉じて快楽を耐えているように見えた。
妻のフェラは、俺を感じさせるのではなく、俺の肉棒を慈しむように咥えているのが窺えた。
俺は、幸恵を抱くように激しく妻を揺さぶらない。ゆっくり大きく抉っているが、客観的に見ると何ともイヤらしい腰使いだった。妻が感じてたまらず吐息が漏れ始め、俺の背中に腕を回して抱きつこうとしていた。俺の腰が、一定に律動を始めると妻は俺を抱き寄せてしがみついた。このときハアハアと荒い息遣いは聞こえていたが、半開きの口で虚ろなイキ顔をしていたのは初めて見た。綺麗だった。この日は妻が安全日だったので中出しした。熱い精液を感じた時、妻はとても嬉しそうな表情をしていた。

幸恵の夫婦の営みは、俺のときのようにアヘアへしていなかったし、俺も妻のときは激しくなかった。俺と幸恵は不倫肉棒と不倫淫膣の虜になった快楽重視なのが分かった。

俺は今47歳で幸恵は44歳だ。11年に亘る不倫関係を解消して1年半になる。
お互いの夫婦の営みを見せ合ったのが2年前、お互いの家庭での営みを見て、中年男女の不倫貫通は、愛情の伴うセックスからは程遠いことを悟った。
俺は、幸恵の淫欲滲む魔性の淫膣に性の下僕と化し、幸恵は旦那がしてくれない淫小突起へのクンニと不倫肉棒による淫膣蹂躙に破廉恥に喘いでいただけなのだ。それが分かりながらズルズル関係を継続していた。しかし、きっかけは昨年の3月11日に起こった。
お互い誰の身を案じたか?答えはそこにハッキリとあった。これ以上、説明する必要はあるまい。
3月の下旬、人事異動の内示があった。俺は、4月からまた幸恵と同じ職場になる事が分かった。それは、潮時を告げる内示だった。

4月の頭、歓送迎会で幸恵と顔を合わせた。震災後なので二次会は遠慮しようと言う自粛ムードで解散した。幸恵と歩いた。震災以降、身体を重ねていない。11年前の歓送迎会を思い出していた。
「また一緒になったな。」
「そうね。どう・・・しようか・・・」
「幸恵・・・旦那さんに愛されてるよな・・・」
「あなただって・・・奥さん、あんなにしがみついて・・・」
「潮時かな・・・」
「潮時ね・・・」
一緒に電車に乗った。ショッピングモールへ直結する駅に着いた。もう、ここの駐車場で待ち合わせることも無いなと思って幸恵を見た。幸恵も俺を見ていた。クスッと笑った。幸恵が先に下りた。
「じゃあ、来週職場で。サヨナラ。」
「サヨナラ・・・」
幸恵は胸の前で手を振って、ニコッと笑った。

俺と幸恵は元の同僚に戻った。気軽に何でも話せる友人になった。いや、親友と言ってもいいかもしれない。何故だか全く身体を求めようと思わなくなった。
「ちゃんと奥さんかわいがってる?」
「当然だろっ。お前も可愛がられてるか?」
「へへっ。最近は私から襲っちゃう!」
飲むとこんな会話をする。
幸恵と不倫関係を清算してから、いや、震災後からかもしれないが、妻との営みが頻繁になった。妻を激しく喘がせて、セックスを楽しんで欲しいと言って見た。気持ちよかったら喘ぎ、悶えろと言った。少しずつ恥しい体位や焦らしを交えて妻を淫乱に開花させた。
「あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あああー」
淑やかで慎み深い妻が喘いだ。嬉しかった。嬉しくて週末、連日で誘った。
「え?今日も抱いてくださるの?」
そう言って嬉しそうに笑った。47歳の夫と42歳の妻。中年夫婦は淫情に疼く発情夫婦になった。清純な妻は、夫婦の営みで余計な恥じらいを捨て、自分の淫欲を素直に見せるようになった。絶対しなかった騎乗位を41歳で解禁して、ヒイヒイ悶えた。
「ああ・・・気持ちよかった・・・気持ちよくて幸せ・・・」
今は、妻のほうから誘ってくることもある。それは生理が近いことを示す中出ししてのお誘いと、生理が終わったことを示す再会のサインだ。

変わっていく妻

はじめて投稿いたします、
この話は私の知らないところで繰り広げられていた事が
先月目の前で起きてしまった話です。

私58歳、妻は48歳、お見合い結婚して
まもなく26年目を迎えようとしています。
子供は18才の娘と16才の息子の四人暮らし、
妻は幼い顔立ちのせいか歳の割には若く見られています。 

性格は田舎育ちの性もあり温和でとても優しい人です。
私と妻の出会いは、母の知人(後の仲人)の勧めでお見合い結婚でした。
結婚後、今まで何不自由なく平凡な生活を送ってきましたが
ここ数年前から妻の様子が変わってきました。

5年前に義父が他界してから年に数回は実家に帰って義母を支えていたようですが
どうもそれだけではないようです。

兄嫁の話ですと日中は姪や甥、義母の面倒を見てくれて助かるけれど
夜飲みに行くことが多く、時々朝帰りもあるから注意した方がいいよ
と言われてしまいました。

兄嫁にしてみれば妻は小姑、亭主に妹の悪口は言えないし、
義母にも相談出来ないため私が春に帰省した折り、
帰り支度で田舎の土産や荷物を車に積み込んでいる際、
荷物を渡す時にそっと耳打ちしてくれたんだと思います

お盆には二人とも町内会の用事があって帰省できなかった為、
彼岸に帰りお墓参りをしました。
帰った日の夜は義兄夫婦たちから歓迎会をしてもらい楽しく過ごし就寝。
翌日は昼頃から義母と妻3人で義母の身の回り品や小物類を買うため、
隣町のスーパーへ、あらかた小物類は買ったので最後に今夜の食材を義母と選別していたら
妻から私、今夜アヤちゃん(妻の同級生)と飲みに行くからネ、と言われキョトンとしてしまいました。 

買い物も終わり実家に戻って買ったものを車から降ろしていたら
妻が携帯で誰かと話している様子・・・・
その後シャワーに入り出かける準備をしていたようです。

友達のアヤちゃんが車で迎えに来たのは5時過ぎだったと思います。
私は形通りの挨拶をし、遅くならないようにと妻に声を掛け
よろしくお願いしますとアヤちゃんに頼んだら
アヤちゃんの困った様な表情が何となく気になりました

その晩は隠居で義母と二人で食事の準備、
兄嫁が途中で夕食の惣菜をお裾分けで持ってきてくれました。
兄嫁からSさん(私)チョット来てと言われ台所に行った時、
今日はKちゃん(妻)のために飲まないでいてねと釘を刺されました。

後でその訳はわかりました・・・夜も次第に更け、
11時を回っても帰ってこない娘に義母も寝ないで起きていましたが
待ちくたびれたのか何度も侘びを言いながらようやく床に就きました。

日付が変わろうとしている頃、母屋の方も灯かりが消され始め、
納屋と車庫の鍵をかけるため兄嫁が隠居に来て一言、
Kちゃんは未だなの・・・迎えに行った方がいいよ
と言い車庫の鍵とカラオケ店の場所を記入した紙を置いていきました。

兄嫁から言われ少し思案しましたが電話しても通じないし、
これ以上遅くなると悪いと思い迎えに行くことにしてカラオケ店を目指しました。

途中、すれ違うタクシーでもあればと思っていましたが田舎道の深夜は皆無です。
30分程で店舗は見つかりました、灯かりが点いており駐車場にも
乗用車が3台ほど駐車していてまだ営業中の様子、
店内に入ると40~60代と思われる男女が8人ほどで盛り上がっていました。
しかしその中に妻の姿はありません、

化粧室にでも行っているのではと思い
店員さんに妻の容姿を説明して尋ねたところ10時過ぎには帰ったと言うのです。 
まだなので迎えに来た事がわかると一寸考えていたようでしたが
この先にもう一軒あるのでそちらではとお店の名前と場所を教えてくれました。 

そのお店はさほど離れていない所にあり、深夜スナックとでも言うのでしょうか
何となくケバイ感じの漂う店でしたが流行っているのか
店の前と脇の駐車場には7台ほど車が止まっていました。

入口に近い空いているスペースに何とか車を止め、
降りようとしていた時、店内から泥酔状態と思われる女性を抱きかかえた男性が
マスターらしい人に見送られ出て来ました。 

女性の表情を窺うことは出来ませんが男性にもたれ掛かるように、
顔は胸に押し付け歩けない様子からも相当飲んだものと思われます。 
木戸口迄でいいから頼むよと男性に声を掛けて店内に戻るマスターに
ああ・・といいながら女性を抱きかかえ私の車の方に向かってきます。

私は車を降り、店に向かうためその二人をやり過ごそうとした時、
外灯の仄かな明かりに照らされた女性の顔は紛れも無く妻です。

咄嗟の事で直ぐには声が出ませんでしたが何とか男性に聞こえるよう後姿に向かって
K子と呼びかけました。

男性は誰だってと言うような表情で妻を抱えたまま振り向き、
オタク誰れと詰問口調で聞いてきました。

私は帰りが遅いので迎えに来たことを伝え介抱してくれたことのお礼を言いました。
男性はチッという舌打ちをした後、Kの旦那さんかいと言い
じゃあ後は頼むわ、車どこと聞いたので車を指し助手席のドアを開けようと
先回りしました。

ドアを開けてシートを倒し準備をしている時、男性は妻の耳元でホラ
旦那が迎えに来たぞしっかりしろと言いながら助手席に乗せてくれました、

乗せる際、スカートが捲れて大腿部まで丸見えです、
男性がニヤケタ顔でエロイ奥さんもつとご亭主も心配だネ・・・・
じゃあKまたネーと言われた時には腹が立ちましたが返す言葉も見つかりません・・・・

とにかく早く帰らねばと家路を急いだのですが
途中で吐き気をもよおしたのかウプウプ始めたので車を止め、
外でさせようと助手席に廻り込みましたが間に合わず車内でしてしまいました。

吐しゃ物は幸い水溶性でしたのでブラウスとスカートに付いたものを
タオルとティッシュで拭き取りましたが
ただ妙にアルコールとは違う匂いと粘液が気になり
もしやと思い嗅いで見たところ紛れもない精液の匂い・・・・

顔を近づけ口元からうなじあたりを嗅いだら
アルコールの匂いに混じり精液の匂いがします・・・・

其れだけではなく髪の毛はタバコの匂いに混じり所々にべた付く精液が付着していました。 

口で奉仕させられたのかと思いつつもブラウスの汚れを拭き取る際も
ブラの固い感触が無かったので改めて触ったらノーブラ・・・・・
まさかねとスカートを捲ったらノーパン・・・・
よく見ると股の付け根が失禁なのか濡れていました。

シートに広がらないようタオルをあてがおうとしたら尿ではなくアレでした。
それも少量ではないのが分かるぐらい・・・・・
もう唖然として頭の中は真っ白、何か他人事みたいでした。

外気に触れ少しは正気になったのか体を起こそうともがいているので
外に出して酔いを醒まさせようと抱きかかえたら
呂律の廻らない言葉でみーんな大好き・・・K子をもっと
可愛がってーーと瞳孔が開き目の据わった目つきでへらへら笑っているのには
殺気立ったようなゾッとする妖艶さがありゾクッとしてしまいました。

このままの姿で帰ったら義母や兄嫁に何か言われかねないので
何処かで汚れだけでも落としたいと思い
混乱する頭の中に妻の実家が開いている直売所が浮かびました。

直売所は双方の実家の中間にあり、控え室とシャワー室もあるため打って付けの所です。 
ただ鍵が無いと入れないのかと想いつつも
もしかして兄嫁が渡してくれた鍵束にあるのではと一縷の望みを賭けました。 

幸運にも5本の鍵には納屋、車庫、農機具庫、待屋、直売所と
それぞれ名札が付いていました、
良くみると如何いうわけか直売所の札だけ新しいものになっています。

もしかして兄嫁はこうなることを予測していたのかも知れません・・・・。
深夜の直売所はシャッターが降ろしてあり、裏口からしか入れません、
裏口に廻り室内灯をつけた後車に戻って妻を下ろし、
取り合えず控え室へと運び込みソファに寝かしてシャワーの準備にかかりました。

直売所には野菜や果物など翌日売るための物が結構ありましたそんな中、
片隅の方に野菜の泥を落とすときに使うタライがあったので
それをシャワー場に運びお湯を溜めようと考えました。 

15分ぐらいで半分ほど溜まったので妻の元へ行き衣服を脱がせにかかりました、

その時へらへら笑みを浮かべ口元はだらしなく明け気味の妻の口から
思いもよらない言葉が発せられました、なーにー・・・まだしたいのーーー・・・
と言いフラフラしながら衣服を脱ごうとしている姿にこれがあの妻なのかと半信半疑でした、

ともかく良いから良いからと宥め裸にしてシャワー場に連れて行き、
ぬるま湯のタライへ入れました、長方形のタライは半畳より少し大きめで
大人が横になれる程でしたので頭を縁に載せて寝かすようにし洗い始めました。

洗い初めて分かった事は首筋や乳房の周り大腿部の付け根付近に
赤い痣と言うか点々とキスマークが沢山付けられていました。 

特に乳首は噛まれたのか両方とも歯形で血が滲んでいます・・・・
あまりの強烈さに恥ずかしながら私の股間は暫くぶりに
ビンビンに怒張し漏れそうになってしまいました。 

シャワーのヘッドを外しホースを繋いで水圧を強めにしながら隅々を洗い流し
最後は膣内を洗い始めました、

ちょっと水圧が強かったのか妻はウーン駄目――ッと呻きましたが
かまわず中へ入れた所、白いフワフワが出てきました、まだ残滓が結構あったようです。

何とか洗い終えて控え室に運びタオルケットが数枚あったのでそれに包みました。

時計を見ると2時近くになっていたので
実家へ帰らずここで夜を明かす事にしシャワー場の後片付け後、仮眠を取ることにしました。

全てを元に戻して控え室に戻ったら妻は暑かったのかタオルケットを肌蹴た状態で
寝息をかいて熟睡していました。 薄明かりの中にほぼ全裸に近い白い肢体の中で
股間の茂みの漆黒だけが妙に卑猥に見えましたが
挑むことなくウトウトとしてしまい近所の鶏の鳴き声で目が覚めた次第です、

時計を見ると4時になろうとしています。
外に出て体の鈍りを伸ばしていた所に軽トラックが入ってきたので
慌てましたが良くみると朝仕事に向かう兄嫁でした。

やっぱり此処にいたのね・・・といいお母さんには内緒にしておくから
貴方の実家に行ったことにしてもう暫くしたら帰りなさいと言われました。

鍵の事を言ったら予備があるから大丈夫といい
直売所は8時から開くのでそれまでには出るように念をおされました。

そして目を潤ませながら貴方にだけはこんな姿を見せたくなかったのにと
肩を震わせている姿に兄嫁の優しさを感じ頭が下がる思いでした。

兄嫁にこんなことぐらいで俺の気持ちは変わらないよと強がりを言ったら少し微笑んで
分かったといい私に車の中から紙袋を持ってきて渡した後、朝仕事にいきました。

私は中身を訊ねようとしましたが兄嫁の目を見ていたら
凡そ見当が付きましたのでただ頭を下げて有難うとだけ言うのが精一杯でした。

兄嫁もウーンいいのよと言いましたがやはり視線は合わせ辛かったのか俯き加減でした。 

控え室に戻ったら車の音と話し声で目覚めたのかバスタオルを体に巻いた妻の姿がありました。  

悪い事をしてしまったと思っていたのか俯いて肩を震わせながら嗚咽しています。  

何も言わず妻の脇へ姉さんから預かったと紙袋を渡してやりまた外に出ました。 
しかしこの後どうしたものか・・・・。

兄嫁から預かったものを妻に渡しかれこれ30分ほど外の空気を吸い
直売所に設置されている自販機のコーヒーを飲みながら冷静になろうと葛藤しました。

甘いはずの缶コーヒーが苦く感じられ今置かれている立場を表しているようです。
少ししてそろそろ此処を発とうと思い控え室に戻りましたが
妻はまだ着替えも済ませていませんでした

私は少しイラッとした口調で何してるんだ!
早くしないと手伝いの人たちが来てしまうよと
妻を急かしました

妻はイヤイヤするように首を振りながら
もういいの、もういいのよ、と相変わらずでした

私はいいから早くしてと肩に手をかけましたが
放っといてョ! もう構わないでと言われ
冷静さを保とうと思っていた私も昨夜の事を考えると
どうしても怒りが込み上げて来てついいい加減にしろと手を上げてしまいました

妻は泣きながら殴ってすむならもっと殴ればと半ば開き直った態度でしたが
これ以上の押し問答は無用と思い嫌がる妻を無視して身体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取り
兄嫁が用意してきた下着を広げて着けていきました。

バスタオルを剥いだ妻の白い肢体には
昨夜の痕跡が明り取り窓から射す朝日にクッキリと表れておりました

ブラを着けるとき乳首をチラッと確認しましたが
根元のところが赤黒く鬱血状態です。
妻は乳首や乳房、特に乳首を責められると弱いので
たぶん執拗に舐め回されていたんだろうとおもいました。

最初はあがらっていた妻も私の有無を言わせぬ態度に観念したのかされるがままでした。
ショーツを履かせるときも自分で履くからと言うのを無視して続けお尻を上げないと
履けないのでシリと言い大腿部をピシャリと叩き即しました。

妻はアン・・と一言発した後イジワルと睨み付けてきました、
怯えと媚びを含んだその目付きには女性の強かさを表しているようでした。

着替えも済ませ、控え室、物置、シャワー場を片付け
直売所を後にしたのは6時を過ぎていました
その後自分の実家に向かおうとしましたが妻からお母さんに
今は会いたくないというので行く当ても無かったので
お見合いをした時に行った湖の辺にいくことに決め車を走らせました。


会話の無いまま目的地に着き湖の辺のベンチに座って水面を見ていたら
妻が脇に座りごめんなさいと謝りました
私は返事することも無く家族連れが楽しそうにボート遊びしているのを見ていました
謝ってすむことじゃないけどといいつつ妻の口からポツリポツリと語られた過去の出来事には正直ショックでした
専門学校を卒業して上京、医療器具メーカーで勤務を開始して2年程経った時の
忘年会でお酒を勧められ深酔いし過ぎた時に介抱してもらった上司とその後深い中に
なってしまい体の関係を続けた事、その結果妊娠、妻子ある方だったので堕胎を迫られ泣く泣く親の元へ帰り堕胎した事、その後郷里に留まり叔父の病院で事務員として
働いているとき元彼が交通事故で運ばれてきて入院中に交際が再開した事
元彼が定職に就いていない事に両親が交際を反対しお見合いを境に分かれたこと
親が交際を反対している間も元彼とは肉体関係があり妊娠と流産をした事など話してくれました。
妻はこの話を始めた時、離婚も考えていたんだと思います。
何も言わない私に妻は痺れを切らしたのかネー何か言ってョ と相槌を求めましたので
昨日の事を含め近年の事を聞きました。
妻はチョット考えてましたが分かったと言い何かに衝かれたかのように話し始めました。
それは
義父の他界後郷里に帰っていたころ母の相手に疲れていた妻に憂さ晴らしにとカラオケに行かないかとアヤちゃんに誘われて何度か行った
送迎はいつもアヤちゃんがしてくれていたので母も兄夫婦も何も言わなかったこと
ただお酒を飲み始めたころから長居をする妻にアヤちゃんは困り兄嫁に迎えを頼んでいたことが分かりました
兄嫁が私に見せたくなかった、という言葉がようやく此処で理解できました
以前同じようなことが何度かあり兄嫁が迎えに行っていたそうです
でもそのころは今回みたいな破廉恥さは無く衣服を肌蹴た状態で抱き合っていたり
寝かされていたりしていたという事でした
そんな中で二度ほど前後不覚の状態の妻を兄嫁は介抱してくれたそうで
直売所に連れてきて汚された体を拭きながら何でこんな事してるのと泣きながら
介抱してもらったということでした
昨日の飲み会は友達だけで最初はやっていたが遅くなると姑がうるさいということで10時にはお開きになったこと、アヤちゃんが送るといったのを断り同店内で意気投合していた男女数人で件の店に向かったこと。
その店で盛り上がって居た所に元彼の友人が現れ元彼の言を教えられ涙を流したとき
ここに呼べばという誰かの声に呼応してそうだなーと言い電話されたこと
程なくして現れた元彼もだいぶ出来上がっており逞しい体躯に抱きしめられ懐かしさに
抱きついてしまったこと
その後は進められるまま飲んだカクテルに体の中が熱くなり元彼のキスと乳房への
愛撫に昔の感覚が蘇り体の中から快感がこみ上げてきてしまい声を上げてしまったそうです
その声を聞いた数人が囃し立てるようにしたため元彼が妻の衣服を脱がし乳首への
責めや下半身への愛撫を執拗に実施・・・・・
何度も寄せ付ける快感のうねりに耐えられなくなり妻は自分から元彼のモノを頬張ったそうです
懐かしい元彼の一物はそれだけでも媚薬だったのか挿入されたときは我を忘れて
いたそうで無意識に腰を振っていたということでした
私は店内でよくそこまでやれるな・・・・それも他の客の前でと悔しそうに言いましたが
概にその時は元彼やその友人知人だけになっておりいわば貸しきり状態だったといってました
飲むと陽気になり大胆になる妻の容姿158-87-55-90からは彼らにとって良い捌け口だったのかもしれません ましてや熟れた人妻の肢体は格好の獲物だったと思います
妻も酔っていたので元彼の精飲と射精は覚えていたが途中から口に入れられ鼻をつままれるたび飲み込んだので何人かは覚えていないみたいでした
短時間で何度も絶頂感を味わされくたくたになっているところに他の客が来たため
元彼が送るということで店を出たとき私と鉢合わせになったみたいです。
新しい客が来なければまだまだその行為は続いていて妻の痴態をあるいは見る羽目になっていたかもしれない事に気づき想像したら下身が疼いてしまいました
全部ではないものの粗方のいきさつを話し終えた妻は何かホッとしたのかサバサバした感じでどう分かった私のこと・・・いいわョ 貴方の好きにしてといい車の方に戻って行きました
私は暫く水面を見ていましたが意を決して車に戻りましたが車の近くに妻はいませんでした 
辺りを見回したところ松林の松ノ木に寄りかかった妻が何かを見つめている様子
妻に近づいて何見てるのと声をかけたら妻の視線の先にはボール遊びをしているお子様連れの家族の姿がありました
いいわね家族って・・・・という妻の目には涙が溢れていました
馬鹿だなー俺たちだって家族だろーと抱き寄せるとバカバカといいながらそんなに優しい言葉掛けないでーといい嗚咽してしまいました
周りの視線を気にしながらそそくさと車に戻り家路に着きました
実家は丁度昼食を終えた所でしたので義母に昨夜はあまり遅かったので実家に行って泊まった事
夕方帰京することを告げているとき兄嫁がお茶を運んで来たのでお礼をいい今夜帰る事を兄嫁にも伝えました
兄嫁はそう・・・といい疲れてるだろうから帰ってゆっくりしてね、持ってゆくお米と野菜は納屋の前に置いてあるからと言いながら席を立ちました
私は兄嫁を見上げて何か言おうとしましたが兄嫁は首を振って目で黙って帰りなさいと
言っているようでした
夕方少し早めに実家を経ち途中私の実家に立ち寄り、仏壇に線香をたむけてから
郷里を後にしましたが仏壇に手を合わせている妻からは体中に刻まれた昨晩の痴態やこれまでの痴態が嘘のようで夢の中の出来事みたいです
自宅には11時ごろ着き荷物の整理と翌日の仕事の準備でバタバタしてしまい入浴を済ませ床に就いたのが0時過ぎでした
眠りかけたとき妻がバスタオルを巻いた姿で入ってきて目の前でいきなりバスタオルをとり私の体よく見てこんなにされた体でもいいのと乳房や大腿部を晒しています
私は顎で隣を指し肌がけ布団を捲りました
潤んだ目で私を見下ろしていましたが電気消すねといい脇に滑り込んで来ました
その後はすがり付いてくる妻を抱きしめて軽く愛撫して寝るつもりでしたが昨夜の今日
で時間的にも同じ
妻も田舎の事をかき消してと積極的に求めてきたためつい求めに応じてしまいまして
節操がないと思われるかもしれませんが欲望には勝てませんでした
妻の体をくまなく愛撫しつつ乳首に舌を這わせ甘噛みしたらウッという声の後ヒッ
といったので昨夜の痕が痛いのかと思い他に移動しようとしたところもっと噛んでと
乳房を押し付けてきました
乱れ行く妻の肢体と昨夜の痕を見てみたいと思い電気を点けました
いやーっと妻が叫びましたがかまわず行為に移り乳首への攻め下腹部への攻めと
続けいよいよ挿入、妻の股間はぐっしょりでぬるぬるしてます
しかし私にとって挿入感というか何と言うか抽送感が無いのです
まるで表現は悪いがスカスカでした
昨夜太いのでだいぶ犯されたため締りが悪いようでした
妻も気づいたのか私のモノを頬張り一心不乱にバキュームしたりして何とか
出させようとしています
今までに無い行為に驚き怒張した一物から勢い良く妻の口に出してしまいましたが
妻はウッと言ってそれを嫌がりもせず飲み込んでしまいました
残滓を舐めとっている口元には昨日同様精液が付着しています、ただしそれは私のです
妻は今私としているのか元彼としていたのを思い出してしているのか分かりませんが
上気させた顔と媚を含んだ目には淫乱といった表現が当てはまりそうです
そんな妻の変化に刺激されたのか私のモノも何時もより長く怒張を続けバックで嵌めたときは妻も私も長く快感が続き射精も長く感じられました
妻はアーっ出ちゃうーッと叫び腰をヒクツかせて股から塩を吹かせてしまいました
私の知らなかった妻の体の変化がまた一つ現れた感じです。
私の知らない間ここ数年で女の喜びというか絶頂感を教え込まれていたようで何だか
虚しいと言うかそんな体にされたことを嬉しいと思いばいいのか考えていたら
急にしぼんでしまいました
とにかく郷里にはまたあの元彼グループがおり妻の帰りを待っていると思うと帰したくない反面、どんなふうに乱れた痴態を見せるのか見てみたい心境でもあります
あれからまだ二カ月も経っていない現在、夜の営みも数回で夫婦仲はまあまあです
それと妻の体に刻まれた痕跡も消え去りイライラと興奮していた材料もなくなって
半立ちが続く昨今です
今年の年末はどうしようか今から心配です
取り留めの無い文章で申し訳ありませんでしたがこれが秋にあった出来事です

ちょっとした復讐

今思えば、すごく不自然な事なんだが、俺のDQNな話。
俺が大学時代に付き合っていた女性がかなり年上と言っても、俺が18の時に彼女は30だった。
バイト先で知り合った女で、田舎から出てきて、右も左も分からない俺に日ごろから優しく接してくれ、
時には、二人で飯を食いに行くようにまでなっていた。

それから男女の関係になるのに、女がその気だった事もあり、早かった。
俺からしたら、2人目の女だった。
最初の内は女がリードしていたが、ある時ふと最中に尻を叩いたら、女が感じたので、そのまま尻を叩く
行為だけをしていたら、女が逝ってしまった。

それを見て、俺は何かに火が付いたように、好意はもちろんあったが、そういった行為に対して、
AVで勉強しながら女の体を凌辱していた。

野外露出もしてみたり、大型犬の首輪まで買って、全裸で深夜の公園をお散歩までしてみたり、
身障者用のトイレに全裸で放置したりと、結構えぐいと思うような事をして、楽しんでいた。

女の方からも提案してきたこともあったから、女も楽しんでいたと思う。
ただ、俺が一人暮らしをしていたから、その時は気づかなかったが、女の家の近くに行ったことがあっても、
女の家までは行ったことがなかった。

「実家暮らしで、親が厳しいからと聞いていた。」
年齢差の事もあり、俺はその言葉に納得してしまっていた。

2年くらい付き合ってから、女が引っ越すからと言う理由でバイトも辞め、俺とも別れることになったのだが、
その時に、女が結婚している事が発覚した。

それまで俺は完全に盲目になっていて、辞める際にバイト先の店長がみんなの前でそう言っていたのを聞いて、
初めて知った。

さらに、10代ですでに子供を産んでおり、当時小学校5年生の娘さんがいることも、その時知った。
バイト中は俺と女の間には、気まずい雰囲気があり、バイト終了後に、女が俺の部屋の前で俺の帰りを待っていた。
俺は半ばキレていて、部屋に上げることは無かったが、あまりにも外で喚いていたから、近くの公園まで連れ出した。
その時には、女は大号泣で「ごめんなさい」としか言っていなかった。
今思えば、不自然な点がたくさんあった。

電話は基本的にNGで、連絡はメールのみ、会う時間帯もどちらかと言うと昼間から夕方に掛けてか、
もしくは深夜の短時間が多かった。

俺の友達にも会いたがらなかったし、向こうの友達にも会わせてくれなかった。
さらに、首輪まで付けさせているのに、落書きは絶対にNGだった。
当時の俺は「親が厳しいから」という理由だけで、納得させられていた。

ベンチで号泣している女に俺が言えたのは、「もう終わった事だから…」だけだった。
正直、俺も力が入らなかったのだ。

田舎から出てきて、高い学費と生活費を親に払わせて、2年も女に騙されてたなんて、誰にも言えなかった。
性的な面では酷い事をしていたと思うが、情的には俺は俺なりに一途を貫いてきたから、余計に誰にも言えず、
友達に会わせなくて良かったとも、しばらくしてから思うようになった。
それでも俺は気力を失い、学校やバイトをさぼってしまった。
表に出ることも極力避けていたが、生活もあるので、塾の講師のバイトを始めた。
当時は塾長夫婦でやっている小ぢんまりとした塾だった。

それから1年くらいが経って、俺が大学院進学か就職するかで悩んでいた時に、塾長夫婦が色々と
相談に乗ってくれた。

その中で、駅の反対側に新しい教室を考えているから、大学院に進学して、さらにそこの教室の責任者もやって
くれないかと提案もあった。
俺は結構悩み、両親にも相談し、研究室の先生にも一応相談してみると、意外にみんな「それはいい案じゃないか」
と言ってくれた。

塾長が正社員という形を取ってくれたので、親にも仕送りが出来るようにもなった。
ただ忙しかった。生徒集めのビラ配りから資料作り、さらには授業と半端なかった。
大学院生だった俺の講義は最優先だったが、空いた時間でその作業を行っていたので、研究室の方も
それを黙認してくれた。

ある時、ビラを配っていると、見知った女性が中学生の娘さんを連れて、道路の反対側を歩いていた。
あの女と娘だった。

娘を俺の教室に入れてしまえば、女の住んでいる所や連絡先まで分かると思ってしまった。
そして、まさかとは思ったが、その娘がうちの教室に入ったのだ。

たまたま駅近くの店に置かせてもらっていたビラを見て、体験授業を受けに来たのだ。
受付は女性のアルバイトに任せていたので、すでに住所等は記入してある書類はアルバイトの女性から
俺の手元にあった。

俺が登場した時の女のひきつった表情が今でも脳裏に焼き付いている。
娘を女性アルバイトに任せて、娘の手前、色々と装っていたが、明らかに動揺を隠し切れていなかった女と
パーテーションで区切られた応接室で2人で面と向かった。

「久しぶり」と一応小声で声を掛けただけで、女の体が細かく震えているのが分かった。
「まさかとは思ったんだけどね?」と俯いている女の方に身を乗り出しつつ、膝に手を置いた。
そして、女の膝を開くようにしていった。
女の震えは伝わったが、抵抗はなかった。
パンスト越しだが、下着が丸見えだった。
その間のテーブルには入塾の申込用紙を置いていた。
「君の娘さんには入ってもらう事になるけど、良いよね?」とカエルみたいに足を開いて、
下着を露わにしていた女に言った。

戸惑っていたが、「俺を騙しといて、逆らえるの?」と言うと、
女は俺の手を膝から退けると、申込書に記入と捺印をした。
早く帰りたい様子がありありと見えたが、手が震えていて、記入が遅かった。

女の手を取り、「久しぶりに見てあげるよ。」と言うと、女は顔を上げて、首を横に振っていたが、
明らかに怖がっていた。
「逆らえるの?」と言うと、俯いて、固まってしまった。
「ほら、脱いで。」と言うと、間を開けてから、その場で立って、女は服を脱ぎ始めた。
パンストと下着だけになったところで、許しを請うような目を向けられたが、黙って目を見ていると、
諦めた様に、全てを脱いだ。

さらに座らせて、足を開かせて、俺が散々弄んできた所を、俺に見せるようにさせた。
女の目からは涙がこぼれていたが、自業自得だと俺は思っていた。
下着を上下没収し、パンストと服だけを着せて、ひとまず帰した。
娘さんはまだ体験授業を受けていた。
担当していたのは、他のアルバイトの学生だった。

娘さんの帰りがけに声を掛けて、呼び止めると、本人の口からも「通いたい」と言われて、
実はもう入塾してるよと言うと、喜んでいた。
それから俺はたまに、緊急連絡先とあった女に連絡をして、楽しむようにもなっていた。
それだけで終わることは無く、娘さんを俺に好意を持たせるように仕向けた。

時間は掛かったが、中学生からすると大学院生と言うのは、一種の憧れであるらしく、落ちた。
塾の授業が終わった後の個別で質問に自分から来るようになり、アルバイト達も先に帰ってしまう
くらいまで残らせた。
遅い時間だったが、塾にいると娘に言われれば、女も黙っていた。
みんなが帰った後は、応接室へと娘さんの方から向かっていく、そして、ソファの上でキスを重ねながら、
俺の手は制服の中へと入っていく、さらに下着の中にも入れ、パンツを脱がしてしまう。
チンコを咥えさせながら、スカートを捲り、露わになった下半身を弄んでいた。

そのうち娘の方から「処女を先生に奪って欲しい」と言うようになったが、「高校合格した、ご褒美にね。」
と言っておいた。
それでも、テーブルの上で全裸で四つん這いになれるくらいまでには、入試前になっていた。
そして、高校に無事に合格を果たした娘の純潔を遠慮なく頂いた。
さらに、友達との卒業旅行ではないが、それを口実に俺の部屋に娘を泊めた時に、お尻の純潔も頂いた。

高校になっても通える塾なので、すでに大学院を卒業し、教室に専念できるようになった俺は昼間は女、
夜は娘と関係を持つこともあった。
それから塾長に頼まれて、4つほどの教室を開設した時には、娘はすでに大学生になった。
娘には説得して、同世代の彼氏を見つけるように言ったが、言う事を聞かずに、すでに他の部屋に引っ越していたが、
その部屋で彼女っぽい事をしていた。

大学生になり、親が少し緩んだのか、泊まることも増えたが、なるべく家に帰していた。
女との関係はそれがあったから自然消滅的な感じになっていた。
女だって、良い歳になっていたものあり、俺も飽きていた。
その分、娘で遊ぶようになっていた。

大学を卒業したら、俺と結婚すると言い張る娘に、俺の目の前で他の男とさせてみたりもした。
「俺が好きなら、その男としてみろ」と適当に連れてきた20代の酔っぱらったサラリーマンだった。
娘は涙目で、サラリーマンと絡んでいた。
これで母子ともに縁が切れるな~と思いながら、見ていた。

途中から参戦し、アナルに入れていたら、サラリーマンは興奮し、俺にもやらせろと言ってきた。
娘は首を横に振っていたが、俺が「マンコとアナルのどっちに中に出させようか?」と聞くと、諦めた様に、
サラリーマンに向けて、ケツを開いていた。

さらに、俺は娘の下に潜り込むようにして、マンコに入れた。
娘は軽い悲鳴を上げつつ、涙をこぼしていた。
結局、俺もそのサラリーマンもそれぞれ娘の中で果てた。

それで俺は全てが終わりだと思った。
ところが、娘はサラリーマンが帰った後で、俺をベッドに押し倒し、「めちゃくちゃにして」と言ってきた。
そして、完全にメスの表情で、マンコとアナルから精液を垂らしながら、俺の体を野獣が獲物を
ほおばるかのように、むしゃぶりついてきた。
何かに取りつかれたようになった娘を見ていて、俺も引いていた。
逆効果と言うよりも、まずいことをしてしまったと思った。
それから程なくして、娘が妊娠をしてしまった。

かなり揉めたが、俺の子だから産むと言う娘の頑固さには勝てず、養う事は出来るので、
両親に挨拶に行った。
女は終始、俺を睨んでいた。
娘を自分の部屋に上げた後で、覚悟はしていたが、父親から叱責された。
女は反対していたが、大学卒業後に籍を入れる事、大学卒業までは実家に居させること、
さらに慰謝料代わりではないが、大学の学費を俺が出すことを条件に許してもらった。

娘はそのまま置いて帰り、後日女が一人で俺の部屋に来た。
娘の荷物を取りに来たと言いながら、部屋に強引に上り込むと、泣きながら両手で俺を叩いたり、
ひっかいたりしていた。

そんな女の扱いには慣れていたから、ベッドに押し倒し、やや乱暴に服を脱がせて、
愛撫をしているうちに、女は泣きながらも俺に抱かれているうちに、従順になっていた。
事が終わり、全裸のまま横たわっていると、女が俺に「あの子を幸せにしなきゃダメよ。
私たちの関係も今日で完全に終わり。」とすがすがしい表情で言われた。

だったら…と2回戦に及ぶと、抵抗をされたが、しっかりと俺に抱かれていた。
本当に女との関係がそれで終わった。
今度は俺が嫁さん第一候補に会うために、向こうの家に通うようになっていた。
一人娘だから、親には言い放題であることを垣間見れた。
しばらくして、子供が無事に産まれた。

そこから復学して、娘が大学に通うようになると、今度は俺は生まれた子の為に、
向こうの家に通うようになっていた。
そして、昨年無事に大学を卒業した娘と俺は籍をいれ、息子の2歳の誕生日に、結婚式を行う事になっている。

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート完

栄治先輩にクローゼットの扉を開けられた瞬間、僕は驚いたショックもあって射精してしまった。
その時の涼子の顔は、驚きで目が見開かれていた。そしてすぐに、涼子の目には侮蔑の色が浮かんだ。

『気持ち悪……』

涼子にそう言われて、僕はいっそ死んでしまいたいと思った。でも、その冷たい目が、なぜか僕を興奮させた。

「なに出してんの? マジ変態だなw」
栄治先輩は、からかうように言う。僕は自分のペニスを握ったまま、フリーズしてしまった。

『小さいのに、いっぱい出るんだw』


涼子は、軽蔑するような目で言う。いつもの、親しげな目ではない。僕は、取り返しの付かないことをしてしまったと思った。
涼子は、栄治先輩と二人の時は、僕のことを馬鹿にしたようなことも言っていた。でも、幼馴染みとして、いないと困るくらいに好きとも言ってくれた。
僕は、このままの状態で、チャンスをうかがうべきだったと思う……今、涼子の中では、僕の地位が暴落していると思う。

いないと困る幼馴染みから、気持ちの悪い”たまたま”ずっと近くに住んでいる隣人に格下げになったはずだ。ほんの5分、時間を戻せないだろうか?

「床、汚すなよw」
栄治先輩は、笑いながら言う。
『ほら、舐めて綺麗にしなさいよw』
涼子が、信じられないことを言う。僕は、”バカにするな”とも、”無理”とも言えず、黙っていた。
涼子は、僕の目を真っ直ぐに見据えながら、
『舐めなさいよ』
と、いらだち気味に言った……僕は、初めて見る涼子の態度に、自分がした失敗の重大さを知った。

僕は、涼子の視線から逃げるように、床の精液を舐め始めた。生臭く、青臭い臭いと味が、口の中に広がり、吐きそうになる。
『それじゃ、綺麗にならないよ。ほら、ちゃんと飲んで。私には飲ませたでしょw』
涼子は、いつもとはまったく違う口調で僕を追い込む。
「それは酷いんじゃね? ティッシュで拭けばいいじゃん」
まさかの助け船を出す栄治先輩。でも、コイツにだけは情けをかけられたくないと思った僕は、覚悟を決めて床の自分の精液を吸い取り、飲み込んだ。やってみて、女の子は凄いと思った。こんなマズくて臭いものを、よく笑顔で飲めるなと思った……。

『うわぁ、ホントに飲んだw』
「スゲぇなw ほら、うがいして来いよ」
栄治先輩にまた優しい声をかけられて、僕は屈辱感でいっぱいだった。

『そんな変態どーでもいいじゃんw ねぇ、もう入れて?』
涼子が、スカートをまくり上げてアソコを広げながら言う。涼子のアソコは、ツルツルにへアが剃り上げられている。多分、先輩の趣味なんだと思う。制服姿の涼子がこんな事をしている姿は、恐ろしいほどにエロい。

「マー君の前でハメちゃうの?w」
小馬鹿にしたように言う先輩。
『マー君変態だから、喜ぶはずですw』
そう言って、先輩にキスをする涼子。すぐ目の前で、ずっと好きだった幼馴染みの涼子が他の男とキスをしている。こんなに間近で生で見ると、ショックがまったく違った。僕は、気がつけば涙を流していた。

「泣いてるぞ。やりすぎじゃね?」
先輩は、意外と良い人なのかもしれない。そんなことを考えてしまった。
『でも、ビンビンですよw ド変態ですもんw』
涼子がバカにしたように言う。
「ホントだw なんで勃起してんだよw」
栄治先輩も、あきれたように言う。僕自身、この状況で勃起している自分に驚いた。

『じゃあ、入れちゃいます?』
涼子は、先輩を強引に椅子に座らせると、対面座位でまたがる。
「オナニー禁止なw」
先輩は、僕にそんな命令をした。もう、今すぐ逃げ出したい。でも、すくんでしまった動けない僕。情けない限りだと思う。

『ンふぅ? 大きい?』
当たり前のように生で挿入した涼子。とろけた声であえぎ始める。
涼子は、椅子がきしむほど強く腰を振る。その動きはすごくスムーズで、とても慣れた動きに見える。僕とした時は、下手なフリをしていただけ……そう思うと、バカにされた気分になる。と言うか、実際にバカにしていたのだと思う……。

『ンッ! ンフゥッ! 奥、凄いぃ! 気持ちいいぃっ! 気持ち良いよぉっ! あっ! アンッ? 栄治さん、好きぃっ! キスしてぇ!』
制服姿のまま、ガンガン腰を振る涼子。初めて出会ったときから、ずっと大好きだった涼子……僕にもう少し勇気があったら、今涼子の横にいるのは、僕だったかも知れない……後悔してもしきれない。

目の前で、対面座位でキスをする二人。先輩は、チラチラと僕の様子をうかがっているが、涼子は先輩のことしか見ていない。

「いつもより激しくね? マー君に見られて興奮してるだろw」
先輩が涼子に言う。
『そんな事ないよw ねぇ、先輩も動いてぇ?』
涼子は、僕などいないかのように振る舞う。
「だりーよw それに、もうイキそうw」
先輩はそんな事を言って、動こうとしない。
『イクの? 気持ち良い? 涼子のオマンコ、気持ち良い?』
先輩がイキそうと聞き、嬉しそうに涼子はそんな事を言う。そして、さらに腰の動きを速くする。あんな動きをされたら、僕なんかあっという間にイッてしまうと思う。

「ヤベw 気持ち良すぎる。イクぞ、中でいいか?」
『いいよっ! そのまま出してぇっ! あぁっ! 涼子もイッちゃうッ! 先輩っ! 愛してるっ! イクっ!』
腰を激しく振りながら、絶叫する涼子。
「イクっ!」
先輩は、涼子の中に注ぎ込んでしまった。避妊なしでのセックス……僕もこの前、涼子の中に出してしまったので言う資格はないけど、こんな事をしていたらそのうち酷い目にあうと思う。

『あぁ、先輩ぃ、熱いのわかります……好きぃ……愛してます?』
涼子は目がハートになったみたいな感じだ。そしてキスをする。
中出しをされて、こんな風にラブラブでキスをする二人を見て、僕はただ泣きそうだった。

「あとでちゃんと飲んどけよ」
先輩が、スッキリした顔で言う。
『はい? 先輩が私のこと思って買ってくれたんだもん、ちゃんと飲みますよ~』
涼子は凄く嬉しそうだ。それに引き換え、先輩は醒めた顔で僕を見ている。バカにするでもなく、同情しているように見える。もう、悔しいとも思えなくなった。
何を飲むのだろう? 後から出来る避妊的な何かがあるのだろうか?

『ねぇ、後ろにも……ダメですか?』
涼子は、可愛らしくおねだりをする。
「え? まだするの? 別にいいけど……て言うか、まだ綺麗にしてないだろ?」
先輩は、イッたのでもう面倒くさいという感じだ。
『じゃあ、綺麗にしてきますね。待ってて下さい』
そう言って、涼子は部屋を出ようとする。僕の存在は、まるでない感じだ。

「待てよ。とりあえず脱いでみ」
先輩は涼子に命令する。涼子は、嬉しそうに制服を脱ぎ始める。いつも……それこそ、毎日のように見ている涼子の制服姿。それが、あっという間にブラだけになる。大きめな胸が、ブラでより大きく見える。谷間が凄くエロい感じだ。涼子はブラも外そうとするが、
「ブラはいいよ。ほら、四つん這いになれ」
と、先輩は冷たい口調で命令する。
『エッ!? ここでですか?』
涼子は、驚いたように言う。
「イヤなら帰れよ」
先輩は、冷たく言う。

『……はい……』
涼子は、覚悟を決めたように返事をし、床に四つん這いになる。ブラだけの涼子が四つん這いになっている姿は、胸の谷間もより強調されて、とにかくエロかった。先輩の言いなりになる涼子を見て、こんなにも興奮している僕は、確かに気持ち悪いヤツなのかも知れない……。

先輩は、クローゼットの中から黒いビニールの袋を取りだし、中から色々と取り出す。その中には、ガラスっぽいビンみたいなモノもあり、グリセリンと書いてあった。
僕は、この前見てしまった動画を思いだした。こんな場所で、浣腸するつもりなんだろうか?

驚く僕などいないかのように、先輩は準備をする。先輩は、大きめのガラスで出来た注射器みたいな浣腸器に、直接グリセリンを注ぐ。
「面倒だから、原液で行くぞ」
先輩がそんな事を言う。
『む、無理だよぉっ! そんなの、すぐ出ちゃうから! 薄めてくださいぃっ!』
必死でお願いする涼子。

「マー君、悪いけど、風呂から洗面器持ってきてw」
僕は、先輩にそんな事を言われて、素直に従ってしまった。
『イヤァ、トイレで、トイレでさせてくださいぃっ!』
部屋から出て、階下の風呂に向かう僕の背中に、そんな涼子の悲鳴にも似た声が聞こえた。

洗面器を持って部屋に戻ると、すでに先輩は涼子のアナルに浣腸器を突き立てていた。
そして、シリンダーを押し込む先輩。
『う、ぅ……あぁっ! ダ、ダメぇ、こ、こんなの、こんなのダメぇ!』
中の溶液が、どんどん涼子の腸内に消えていく。
『ダメぇっ! ホントにアァァッ! あぁーっっ!! で、出ちゃうっ! ダメっ!』
涼子は、半狂乱で叫ぶ。
「ヤベーなw マー君、よろしくw」
先輩にそう言われて、慌てて洗面器をスタンバイする僕。先輩は、それを見て浣腸器を引き抜いた。
『うあぁぁぁぁーーっっ!!』
涼子の絶叫と共に、激しく排泄物が吹き出した。あっという間に洗面器にたまっていく固形と液体のそれは、ずっしりと重かった。
『イヤァぁっ! イヤぁぁーーっっ! 見ないでぇッ! うぅああぁっ!!』
涼子は、泣きながら叫ぶ。部屋に充満する臭いに、
「スゲぇ臭いw 悪ぃ、煙草吸ってくるw」
と、先輩は部屋を出てしまった……。
洗面器を涼子のお尻にあてがい続ける僕、そして、泣きながら出し続ける涼子……。

『うぅ……こんなの……あぁ……く、苦しいよぉ……痛いよぉ……』
と、泣き続ける涼子。原液のグリセリンは、強烈な痛みと苦しさをともなうのだろうか?

僕は、とりあえずティッシュで涼子のお尻を拭く。臭いもビジュアルも酷いものだけど、僕はまったくイヤではなかった。それどころか、愛する涼子のこんな姿を見られて、心のどこかで喜んでいる感じもある……。

『ゴ、ゴメンね……ゴメンね……あぁ……』
泣きながら謝る涼子。僕は、とりあえず洗面器をトイレに持って行き、処理をした。すると、すぐに慌てた涼子が入ってきて、トイレに座る。
『イヤあぁぁっ! み、見ないでぇッ!』
そして、叫ぶと同時に、もの凄い噴出音を響かせて、排泄した……。
ブピっ、プピっ、そんな音が響く中、涼子は泣いている。
『い、痛いよぉ……マー君、ゴメンね……見ないで……あぁ……』
さっきまで、僕を軽蔑したように振る舞って、精液まで飲ませた涼子なのに、今はすっかり弱気だ。

僕はそっとトイレから離れ、風呂に洗面器を持って行き、綺麗にした。

そして先輩の部屋に戻ると、すでに始まっていた。ベッドに腰掛けた先輩に、背を向ける形で座り込み、アナルを貫かれている涼子。背面座位でアナルを突かれ、涼子はすでにとろけた顔になっている。

『おチンポ気持ちいぃっ! 栄治さん、気持ち良いですか? 涼子のお尻、締まってますかぁ!?』
見るのがツラくなるほどとろけた顔で涼子が叫ぶ。
「もっと締めろってw ほら、マー君に尻もガバガバなのバレるぜw」
先輩は、そんな酷いことを言う。

『ガバガバじゃないもん! 締まるもん!』
涼子は、僕が戻ってきたことなど関係ないように、そんな事を言う。
「マー君に綺麗にしてもらったんだろ? ご褒美やらないと」
先輩が、意味のわかりづらいことを言う。

『え? ご褒美?』
涼子も、いまいちピンと来ていないようだ。

「マー君、入れていいぞw 前あいてるだろw」
先輩がそんな事を言ってきた。僕は、バカにするなとも言えず、黙り込んでしまった。
『ダメだよぉ……栄治さんの前で、したくないよぉ』
「じゃあ、帰れよw」
『うぅ……わかりました……我慢する』
本当に、嫌々という感じが伝わってくる。この前僕とエッチをしたときは、涼子は楽しそうだった。でもそれは、先輩の命令で、実は嫌々だったのだと思う……。

「マー君、来いよw」
先輩は、ニタニタしながら言う。僕は、恥も外聞もなく、素直に涼子のアソコに勃起したおちんちんを近づけた。

『栄治さん、キスして下さい……』
僕に入れられる間際、涼子はそう言って、顔を後ろに背けた。そして、そのままキスをする二人。僕はそんな状況なのに、我慢出来ずに挿入した。熱くて軟らかい肉が絡みついてくる感触に、思わず声が漏れる。

すると、中でカチカチの鉄みたいな固い異物に当たる感触があった。涼子の膣中で遭遇した先輩のペニスは、膣壁越しでも恐ろしいほど固くて、もうそれだけで敗北感に打ちひしがれた。

悔しさを紛らすように、僕は腰を振る。必死で腰を振っても、涼子は後ろを向いたまま、先輩とキスをし続ける。

すると、急に涼子が僕の方を向き、
『マー君、もういいよ、入れて』
と言ってきた。一瞬意味がわからずに固まってしまったが、その言葉を聞いて笑い出した先輩を見て、やっと意味がわかった。
僕は、恥ずかしくて顔が真っ赤になるのを自覚した。

続き 

同僚とその娘その2

  この間、同僚の中3の娘でいかされた俺ですが、耳に焼きついた69が忘れられずに、同僚にのみに誘って、奢る代わりにもう一度お願いできないか頼んでみた。
  同僚は「いいけど、泊まる理由がないとな。」と言ったので、同僚とスキーに行くこととしました。本当はスキーもどうでも良くて、その日もお願いしたいくらいでした。
  前日から泊めてもらうこととして、早速期待にあそこを膨らませて、同僚の家にいくこととしました。
  会社から同僚の家に直行して、早速お風呂に入りました。
  すると、○○ちゃんが早速「お父さん一緒に入るよ。」と言ってきて、素っ裸で入ってきました。
同僚が「今日は○○さんを先に洗ってやってくれ。」と言うと、ニコッと笑って、「いいよ。」と言いました。
早速、その体で背中を洗ってくれ、前もしっかり洗ってくれました、そこで、あいてる両手で、右は○○ちゃんのCカップの胸、左はすっかり毛の生えたあそこを触りました。そこで、石鹸を流したあと、仁王立ちのフェラをお願いすると、OKで、溜まっていたせいかすぐに射精。
その後、お約束の69をお願いしました。処女のあそこを舐めながら、2回目の射精です。これですっきりです。すっかり楽しんだのちに、今度は父娘のプレイを見せてもらいました。
 風呂上りには前回と同じようにお酒をのみ食事をして、翌朝スキーに行きました。

3月の卒業旅行を伊豆に変更して、三人で貸し別荘にしようということとなりました。今から楽しみです。

 

彼女が旅先で味わった超肉食絶倫4Pセックス(続)

前回↓


11話


翌日、南国の空は見事に晴れ渡っていた。

まさに海水浴日和。


「ねぇ直樹、本当に大丈夫なの?」


「大丈夫大丈夫!もう熱も下がったし、太陽の光浴びてさ、海で遊んでれば風邪の事なんか忘れちゃうよ。」


水着に着替え終わった俺を心配そうに見る亜紀。


「本当に?」


「本当だよ。昨日の事が嘘みたいに身体軽いし。」


「そっか、あ~良かったぁ。本当は直樹がずっと体調悪いままだったらどうしようって思ってたから。」


「そうだよな、ごめんな。でももう大丈夫から、ほら、亜紀も早く着替えてきな。」


「うん!」


正直に言うと、俺の体調はまだ完全には治っていなかった。医者には2、3日安静って言われてるし。

でも昨日と比べれば大分良くなっているのは本当だ。

まだ少し微熱が残っているのと、腹の調子がイマイチなだけ。

旅行2日目は一番楽しみにしていたんだ。だからこの日を1日中ベッドの中で過ごすなんて、俺には我慢できなかったんだ。

多少無理してでも、亜紀と南国の海を楽しみたかった。


「ねぇ直樹……これ、大丈夫かな?やっぱりちょっと恥ずかしいよぉ。」


水着に着替え終えた亜紀が部屋のドアから顔だけ出してそう言ってきた。

恥ずかしそうな表情をしている亜紀を見て、俺は思わず笑みを浮かべてしまった。


「そんな事聞かれても、見てみないと分からないよ。ほら、出ておいで。」


「……うん……分かった。」


そう言ってビキニ姿の亜紀がゆっくりと部屋から出て来た。


「ねぇ、変じゃない?」


俺は亜紀の水着姿を見た瞬間、そのあまりの美しさに心奪われてしまった。

俺達はもう付き合って1年だ。だから俺は亜紀の裸を知っている。

でもそれでも亜紀のビキニ姿は俺の目に新鮮に映った。


「ぜ、全然変じゃないよ!ていうか凄く良いよ、綺麗だよ。正直惚れ直した。」


「惚れ直した?フフッ、本当に?」


嬉し恥ずかしそうに身体をモジモジさせながら鏡で自分の水着姿を確認する亜紀。

青と白のカラーが亜紀の白い肌によく似合ってる。

それにやっぱり少し生地が小さ目のビキニだからか、ちょっとだけエロい。それが俺の男心にグッときた。

具体的に言えば、亜紀の柔らかな乳房の膨らみとお尻の丸みが少しだけ水着からハミ出ているのがエロい。

でもそんな水着でも亜紀が着ているからなのか、不思議と下品な感じがしない。

2人で買いに行った水着だけど、これにして正解だった。想像通り、いやそれ以上に亜紀に似合ってて可愛い。

まぁ少しエッチなデザインと言っても、こっちじゃ皆これくらいの水着普通に着てるし、中にはもっと大胆な水着の人も沢山いるしね。


そして俺達はさっそく海へ行く事に。

亜紀はそのままの格好で行くのはまだ恥ずかしいみたいで、ビキニの上からTシャツを着て行った。


南国の太陽が病み上がりの俺の身体に染みる。

コテージのすぐ近くに海があって助かった。この近さなら休憩するのにすぐに帰ってくる事ができる。

海にはそれ程人が多くなくて、これなら思う存分海を満喫できそうだ。


「わぁ!やっぱりここの海って本当に綺麗だね。早く泳ぎたーい!」


「よし、じゃあとりあえず2人で入ってみようか。これだけ青い海で泳ぐのってどんな感じなんだろうね?」


「そうだよね、こんなのテレビでしか見た事ないもん。」


海を目の前にして気持ちが高まる俺と亜紀。


しかし、そこでタイミングを見計らったようにアイツらがやってきた。


「亜紀ちゃーん!」


牧原だ。篠田と坂本もいる。

亜紀はその声に気付き牧原達の方を見る。

その瞬間、亜紀の表情がぱっと明るくなったのを俺は見逃さなかった。

亜紀は牧原達が来て嬉しいんだな……。

昨日牧原達と遊んで楽しそうにしてたもんな……。


「あれ?なんで直樹いるの?お前身体大丈夫なの?」


牧原は来て早々に俺の顔を見てそう聞いてきた。

なんでいるの?じゃねぇだろ。いちいち癇に障る聞き方してきやがって。

亜紀の彼氏である俺が亜紀の横にいたらおかしいか?

でも一応お礼は言わないと。


「お陰さまで、良くなったよ。昨日は病院まで連れて行ってくれてありがとう。」


「おお、良かったなぁ!まぁ旅行中ずっとベッドの中にいたんじゃ可哀想だもんな!ハハッ!」


笑いながら俺の肩をバンバン叩く牧原。

痛ぇなぁ……。


「亜紀ちゃん達もこれからだろ?俺達バナナボートとか予約してあるからさ、後で一緒に乗る?」


「わぁ、バナナボート!乗りたいです乗りたいです!私バナナボート乗ってみたかったんです!」


「ハハッ!じゃあ後で一緒に乗ろう。」


嬉しそうに牧原達の誘いに乗る亜紀。

やっぱりこうなっちゃうのか……本当は2人だけで楽しみたかったのに……。

でも牧原達には昨日助けてもらった事もあるし、俺の方から断る訳にもいかない。


そして結局、俺達はこの5人のメンバーで海水浴をする事になってしまった。


12


「あれ?亜紀ちゃん、Tシャツ着たまま海に入るの?」


海に入る前に、牧原が水着の上にTシャツを着たままだった亜紀の姿を見て聞いてきた。


「あ、そうだった。」


「こっち来る前にわざわざ買ってきた水着なんだろ?そんなの上に着てたら勿体無いよ。」


「そう……ですよね。」


指摘されて気付いた亜紀は、そう言って両手でTシャツの裾を持って脱ぎ始めた。

すると横にいた篠田と坂本の視線も待ってましたと言わんばかりに亜紀の方へ向く。

裾が持ち上げられて、露わになっていく亜紀の白肌とビキニに包まれた胸の膨らみ。


「おおー!」


亜紀がTシャツを脱いでビキニ姿になった瞬間、男3人が合わせるようにして声を上げた。

そして3人の目が亜紀の身体を舐めまわすように動く。


「いいねぇ亜紀ちゃん、凄く似合ってるよ。」


「本当ですか?……でもそんなに見られると恥ずかしいです……」


「亜紀ちゃんやっぱ良い身体してんじゃん、彼氏が羨ましいわ。」


「やだぁ篠田さん、なんかイヤらしいですよ。」


「ハハッ、仕方ないよ男なんだから、亜紀ちゃんみたいな可愛い子の水着姿見て興奮しない奴なんていないよ。」


牧原達は亜紀の水着姿を絶賛しながらも、その視線と言葉には明らかに性的なものが含まれていた。

しかし亜紀は顔を赤くして恥ずかしがってはいるものの、それを本気で嫌がっている訳ではなさそうだった。

たぶん単純に自分の水着姿を褒められて嬉しかったんだと思う。


「直樹も行こ?」


牧原達が海に入っていき、俺も亜紀に誘われるようにして海に入っていった。

海は少し波があったけれど穏やかで泳ぎやすかった。

そしてなんと言っても海水が綺麗だから心まで晴れやかな気分になる。


「わぁ気持ちいい!」


持ってきた浮き輪でプカプカ浮きながら楽しそうにしている亜紀。

俺もそんな亜紀の近くで足元まで見える海の透明感を堪能していた。

正直、俺はまだ体力が戻ってなかったから、あまり沖に出ないでこういう浅瀬で遊ぶのが丁度良かった。

そう、俺達はここで十分海を満喫してたんだ。

なのにまた牧原達が……


「亜紀ちゃん、そんな浅いところにいても面白くないだろ?俺達があの岩場まで連れて行ってやるよ。」


「え?あそこですか?結構遠そうだけど……」


「大丈夫、篠田は元水泳部だから。亜紀ちゃんは浮き輪に掴まってればいいからさ。」


「あの岩場は座れる所もあるし、良い所だから亜紀ちゃん絶対気に入るよ、な?行こうよ!」


そう言って身体のゴツイ篠田が強引に亜紀の浮き輪を押していく。

ちょ、待てよ。勝手に亜紀を連れてくな。


「おい、直樹も行こうぜ。」


牧原と坂本もそれについていくように泳ぎ始める。


「えっあっ、ちょっと待って……」


クソッ、俺も行くしかないな。

亜紀もなんか行きたそうな顔してるし、かと言って亜紀を1人で行かせたくもないし。

俺も仕方なく泳いでそれについていく。


「わぁ速い!篠田さん凄いですね!」


亜紀は浮き輪を押しながら泳いでいるのにも関わらずかなり速いスピードで進んでいく篠田の泳ぎに興奮気味。

実際、俺もそのスピードについていくので必死だった。


「篠田は高校の時全国大会までいってたくらいだからな。」


「え~そうなんですかぁ!すごーい!」


なるほど、それであんな体格してるのか。

途中亜紀が泳いでる俺に「直樹大丈夫?」と少し心配そうに聞いてきたが、俺はその度に「大丈夫だよ」と答えていた。

実際泳いでいる最中は本当に何ともなくて、意外と体力残ってるじゃないか、と自分で思っていたくらい。(俺も小学生まではスイミングスクールに通っていたから泳ぎには少し自信があったし)

でも、どうやらそれは過信だったみたいだ。

よく海や川で遊んだ後に陸に上がると、急に身体が重く感じる事があると思う。

浮遊力がある水中では筋肉の疲労に気付いていなかったりするんだよね。

この時の俺はまさにそれだった。

ただでさえ病み上がりなのに、俺は岩場に着くまでにその僅かな体力を使いきってしまっていたんだ。

岩場に着いて、さあ上がろうと思ったら全然岩に登れない。

水中ではまだ手足は動くのに、陸に上がろうとすると殆ど力が入らなくなってしまう。


「おい直樹、どうしたんだ?早く来いよ。」


亜紀や牧原達は先に軽々と岩に上ったのに、俺は同じようにできなかった。

俺は重くなった腕と脚を必至に動かしてなんとか岩場に登ったものの、もうその時点でグッタリ……。

重力が普段の何倍も重く感じる。

ヤバいと思った。

海から出たのに、頭の中が波みたいにゆらゆら揺れる。

なんだか気分も悪くなってきて、吐き気がしてきた。


「おい、大丈夫か?」


「直樹どうしたの!?具合悪くなっちゃったの!?」


青白い顔をしてグッタリする俺に皆が駆け寄ってくる。


「ハァ…ハァ……ごめん、大丈夫じゃないかも……」


13


1時間後、俺はコテージのベッドの中に居た。


「もぉ……やっぱりお医者さんが言ってた通りにまだ安静にしてなきゃいけなかったんだよ。」


「……うん……ごめん。」


まさかまた亜紀のこの表情を見る事になってしまうとは……。

俺の事を心配しつつも、同時に凄くガッカリしてる表情。

そりゃそうだよな。今日は最高の1日になるはずだったのに、海に入ってすぐにこれだもんな。


俺は結局、あの岩場から亜紀が使ってた浮き輪に入れられ、牧原、篠田、坂本の3人に順番に引っ張ってもらいながらなんとか陸地に戻ってきた。
(亜紀もそんなに泳ぎは得意ではないので、俺が入った浮き輪の後ろに掴まってた)

つまり、俺はまたあの3人に助けられてしまったんだ。


「でも私も悪いよね、直樹に泳がせちゃったんだし。無理させちゃったよね……。」


「いやそんな事は……俺が悪いんだよ。」


外の天気はあんなに晴れ渡っているのに、俺達2人の間の雰囲気はこれ以上ない程暗くなっていた。


「また熱上がっちゃったね。」


亜紀が俺の額に手を当てながら言った。

体調はまた昨日の夜の状態に戻ってしまったような気がする。


「おーい、氷買ってきたぞぉ!」


そう大きな声で言いながら両手に買い物袋を持った牧原達が部屋に入ってきた。


「わぁ、ありがとうございます。熱も上がってきちゃって、今丁度欲しかったんです。すみません、何から何まで……」


「ハハッ、気にする事ないよ亜紀ちゃん。あとさ、飲み物も買ってきたから。」


「ありがとうございます。あの……いくらくらい掛かりました?」


「いいよいいよそんなの、大した事ないから。」


亜紀はやたらと親切な牧原達に何度もお礼を言っていたが、俺はコイツらに対してそこまで感謝の気持ちは抱けなかった。

助けてもらったのは事実だけど、そもそも牧原達があんな沖の岩場に行こうなんて言い出さなければここまで体調を崩すことはなかったんだ。

それに牧原達の目は、なんだか倒れた俺の事を嘲笑っているようにも見えた。

亜紀には分からなくても俺には分かるんだ。

コイツらは口では親切ぶった事ばかり言っているけれど、本当は心の中では俺を馬鹿にしてるんだ。


「まぁとにかく直樹はちゃんと寝て、しっかり風邪治せよ。俺達もそのためなら何でも協力するからさ、な?」


「……。」


俺は牧原に声を掛けられても不貞腐れたように布団の中に潜って黙り込んでいた。


「それより亜紀ちゃん、俺達これから美味しいハンバーガ屋に昼飯食べに行こうかと思ってるんだけど、亜紀ちゃんも一緒にいかない?」


「え、美味しいハンバーガー屋さんですかぁ。」


「そうそう、その店のハンバーガーはここに来たら絶対食べといた方いいよ。直樹ももう寝てるみたいだし、亜紀ちゃんもここにずっと居てもつまんないでしょ?だから行こうよ、ね?」


まだ寝てねぇよ。

でも美味しいハンバーガー屋か、亜紀は行きたいだろうなぁ……

亜紀、行っちゃうのかな……


「でも……うーん……まだちょっと直樹が心配だから。もうちょっとここに居ようかな……。」


亜紀……


俺は亜紀のその優しさに感動すら覚えていた。

こんな彼氏でも、まだそんなに心配してくれるなんて……


「そっか、いやぁ亜紀ちゃんは優しいなぁ。分かった!じゃあ俺達が持ち帰りで買ってきてあげるよ!」


「え、でもそこまでして貰ったらなんだか悪いような……さっきは直樹の飲み物や氷も買ってきてもらって、昨日も色々してもらったし……」


「いいよいいよ、そんなの気にしないで。あそこのハンバーガー本当に美味しいからさ!亜紀ちゃんには絶対食べてもらいたいんだよ。」


「そんなに美味しいんだぁ……じゃあ、お願いしようかな。あ、でもお金は払いますから。」


「いいよそんなの、俺達が食べてもらいたいだけだし。ちょっと待っててよ、すぐ買って帰ってくるからさ!」


そう言って牧原達は部屋を出て行った。

しかしその後、2人だけになった静かな部屋で亜紀は俺がもう寝ていると思ったのか、口から小さな声でこう漏らした。


「あ~ぁ、もう……嫌になっちゃうなぁ……」


重い言葉だった。

胸にグサッときた。

たぶん、俺が聞いていないと思って亜紀は本音を漏らしてしまったのだと思う。

これだけ優しい亜紀でも、さすがにもう俺との付き合いに嫌気がさし始めているんだ。

俺はショックで布団から顔を出すことすらできなかった。


それからしばらくして牧原達が帰ってきた。


「亜紀ちゃーん、買ってきたよ!」


亜紀はそれまで考え込んだように何度も溜め息をついていたが、牧原達が帰ってくると明るい声で返事をして隣の部屋へ行ってしまった。


「わぁこんなに沢山!」


「いろんな種類あったからさ。ここで皆で食べようよ。」


「すごーい、美味しそう!」


「ハハッ、亜紀ちゃん好きなの食べていいよ。たぶんこの店のやつ全部美味しいから。」


隣の部屋は昨日の夜よりも盛り上がっていて、亜紀も打って変わって楽しそうにしていた。

ハンバーガーも好みに合っていたようで、何度も「美味しい~!」という亜紀の声が聞こえていた。


「そういえば亜紀ちゃん、午後からバナナボート行く?」


「あ、そっかバナナボート……どうしようかな……」


「行こうよ、せっかくだし。」


「そうそう、俺達も亜紀ちゃんがいないと楽しくないしさ、行こうよ。」


「う~ん……でも……」


「直樹はもうしばらく寝てるんだろ?折角ここまで来たのにコテージに籠りっぱなしじゃ勿体無いよ。」


「う~ん……そう…ですね。うん!じゃあ行こうかなっ!」


「よし!決まりだな!」


俺は独り布団の中からそんな亜紀達の会話を聞いて落ち込んでいた。

俺はもうダメだ。ダメな男なんだ……。


14


俺は布団に潜ったまま1時間半くらいだろうか、いつの間にか眠っていて、起きた頃にはコテージから亜紀や牧原達は居なくなっていた。

さっき言っていた通り、バナナボートに乗りに行ったんだろうな……。

はぁ……。

熱が出ていたせいか、汗がびっしょりだ。でもその分少し楽になったような気がする。

俺はベッドから起き上がり、窓の外に目を向けた。

まだ昼を少し過ぎた頃で、太陽は高く登っている。

青い海と白い砂浜が眩しい。

あの中で亜紀は牧原達と楽しく過ごしているのだろうか……。

きっとそうだろうな。亜紀はあの3人と意気投合しているようだったし。


でも、気になる……。


ちょっと様子を見に行ってみようかな。少しだけだ。少しだけ亜紀の顔を見たらまた戻って来てこのベッドで安静にしていればいいさ。

俺は飲み物で水分補給だけして、サンダルを履いて外へ出た。


やっぱり、まだ少し頭がクラクラする。

亜紀達はどこまで行ったんだろう。

少しの距離を歩いて砂浜近くに出て来た俺は、木陰に座って亜紀達を探した。

午前よりは少し人が増えているけれど、そこまで混雑はしていない。

亜紀達は海に出てるのかな。


……あっ……いた……!


俺からそれ程遠くない、表情まではっきり見える位置にビキニ姿の亜紀が歩いてきた。

もちろん牧原達も一緒だ。

4人共楽しそうに会話をしながら笑顔を見せていた。そこからは声も少し聞こえる。

バナナボートはもう乗り終わったのだろう。坂本がビーチボールを持っていて、今度はそれで遊ぶつもりのようだ。

そして4人は牧原と亜紀、篠田と坂本の2対2になって、そのボールでビーチバレーのような遊びを始めた。

亜紀と牧原は相手の2人がミスをしてボールを落とすと、大喜びで仲良さげにハイタッチしていた。

亜紀の笑顔が眩しい。


「もぉ篠田さんずるーい!」


「篠田と坂本はもう少し手加減しろよな。こっちは女の子いるんだぞ?」


「ハハッ!手加減なんてしたら面白くないでしょ、こういう勝負は。」


「ったく……よし亜紀ちゃん、作戦会議しよう。」


「私絶対負けたくないです!パンケーキ食べたいし。」


「ハハッ、亜紀ちゃんは食べ物の事になると目が変わるねぇ。」


きっと負けた方がパンケーキ奢るって話にでもなっているんだろうな。


……亜紀……楽しそうだな……


牧原達に対する嫉妬と、亜紀が遠い存在になってしまったような寂しさを感じながら、俺はしばらくその様子を眺めていた。

俺は蚊帳の外だな。まぁそれも俺が全部悪いだけか……。


「……。」


ビーチバレーをする4人を見ていて気付いた事があった。

それは牧原、篠田、坂本3人の亜紀を見る目だ。

俺のいる所からは少し離れているからはっきりとは分からないけれど、3人はあからさまに亜紀の身体に視線を送っているように見えた。

さっきまで海の中にいたからだろう、亜紀の水着は濡れていて肌に張り付いている。

それが歩いたり走ったりする度にお尻の割れ目に少し食い込んでしまうようで、それを何度も水着と肌の間に指を入れて直す亜紀。

きっと食い込んだ状態を近くで見ている牧原達には、亜紀の尻の形がはっきりと分かってしまっているだろう。


下半身だけじゃない、牧原達の目は当然動く度に揺れる亜紀の豊満なバストにも向けられていた。

俺が選んだ少し小さ目のビキニ、その生地からハミ出た横乳と綺麗な谷間が柔らかそうにポヨンポヨンと揺れている。

こんな事になるなら、あんな水着を亜紀に勧めるんじゃなかった。

普段の亜紀は、人の前で肌を露出するようなタイプじゃないんだ。

この南の島で、俺だけがあの水着を着た亜紀を見るつもりだったのに。


牧原達は亜紀が背中を向けてボールを取りに行っている時に手を動かして「オッパイすげぇ揺れてるな」「結構良いケツしてるよな?」みたいなジェスチャーをして笑っていた。

3人は亜紀が気付かない所でそういう下品な事ばかりをしていたのだが、さすがに亜紀もその内にそれに気付いて
「もぉ!ちょっとやだぁ何してるんですか!?」「どこ見てるんですかぁもぉ……。」
みたいな反応を見せていたのだけれど、言葉とは裏腹にそれがあまり嫌そうじゃない。

これはこの島に来てからずっとそうなのだが、亜紀は牧原達の前で一応恥ずかしがる素振りは見せるんだけど、なぜかそれ以上に嬉しそうにしているんだ。

そして亜紀は、3人にそういう目で見られている事に気付いているにも関わらず、上からTシャツを着る訳でもなく、揺れる胸や水着が食い込むお尻を少し気にする程度で、そのまま遊び続けていた。

やっぱり亜紀のような女の子でも海に来ると、気持ちが開放的になるのだろうか。

ここまであからさまにエロい目線で見られているのだから、純粋に水着やスタイルを褒められて喜んでいるのとは何か違うような気がしてきた。

今まで知らなかった亜紀の一面を見ているような気分。


そして俺は、なんだかそんな光景を見るのが段々と辛くなってきて、独りコテージに戻った。


15

亜紀と牧原達がコテージに戻ってきたのは夕方になる少し前くらいだった。

隣の部屋に入ってくるなり、相変わらず4人の楽しそうな会話と笑い声が聞こえてきた。


「ていうか亜紀ちゃん全然焼けてないね、あんなに太陽の下にいたのに白いまんまじゃん。」


「たっぷり日焼け止めクリーム塗りましたから。あ、でもやっぱりちょっと焼けてるかな。このくらい仕方ないけど。」


「どれくらい焼けたかちょっと水着ズラして見せてみてよ。」


「え~ダメですよぉ、なんか目がイヤらしいですよ?フフッ、でも3人は結構焼けましたねぇ、篠田さんは特に。」


「俺は元々黒いから。でも今日は確かに焼けたなぁ、ほら、水着穿いてる所とこんなに違うし。」


「わぁ、本当ですね。でも男の人は焼けてた方が健康的で良いと思いますよ。」


「亜紀ちゃんは?ちょっとだけ見せてよ、俺も見せたんだし。」


「え~……う~ん……ハイ。」


「おお!日焼け跡エロいじゃん!ていうか亜紀ちゃん本当に肌美白だね。じゃあさ、もうちょっと水着下げてみようか。」


「え~もうこれ以上はダメですよっ。」


「いいじゃん、もうちょっとサービスしてよ。」


「ダーメっ。あ、そうだ、私ちょっと直樹の様子見てきます。」


牧原達にそう言った後、亜紀は俺が寝ている部屋へ入ってきた。

この時の俺は当然、嫉妬で不機嫌になっていた。

?あ、そうだ?って……牧原達と遊ぶのに夢中で俺の事なんか忘れたみたいだな。

どうせ亜紀は恋人としての義務感で俺の様子を見に来ただけなんだろうな。


「直樹、身体の調子どう?良くなった?」


俺は亜紀に声を掛けられても昨夜と同じく、また拗ねた子供のように寝たふりをしてみせた。

幼稚な行為だと自覚しながらも、今の俺には嫉妬を隠すためにそれくらいの事しかできなかった。

牧原達と楽しく過ごしてテンションの上がっている亜紀と今の俺では温度差があり過ぎる。

そんな亜紀と会話なんてしたくなかったんだ。


「直樹、寝てるの?」


「……。」


目を閉じた俺の顔を覗き込んだ後、亜紀は何も言わず部屋を出て行った。


「寝ちゃってるみたいです。」


「そっか、そのまま寝かせておいた方がいいよ。風邪治すには寝るのが一番なんだから。」


「……そうですね。」


「それより亜紀ちゃん、夜はどうする?食事とか直樹とどっか行く予定あったの?」


そうだった。

今日もレストランの予約はしてあるんだった。

目の前でステーキを焼いてくれる店。

お手頃な値段で美味しい肉を食べられるとの評判をネットで見て、亜紀と2人で決めたんだ。


「あ、はい、一応……でもどうしようかな……直樹は消化の悪い物は食べられないだろうし。」


確かに、胃腸風邪を引いているのに脂の乗ったステーキなんて食べたら消化不良を起こすだろうな。

また店で倒れて亜紀や牧原達に迷惑をかけてしまうかもしれない。


「じゃあさ、その店はキャンセルして亜紀ちゃん俺たちのコテージに来なよ。俺たち今日ケータリングサービス呼んでるからさ。一人前くらい言えば増やしてくれるし。」


「ケータリング?え~そんな事もできるんですねぇ、わぁいいなぁ。」


「そうそう、料理人が1人だけ来てさ、前菜からデザートまで全部キッチンで作ってくれるんだよ。腕の良い人呼んでるからさ、きっと亜紀ちゃんも気に入るよ。」


「なんだか贅沢ですねぇ、え~どうしようかなぁ。」


「折角なんだし、食べに来なよ。」


「行きたいなぁ……」


?行きたいなぁ?亜紀はハッキリとそう言った。本音を隠すことなく。

そう言われたら、俺はもう止める事はできない。

昨日も言ったように、亜紀にはこの旅行を楽しむ権利がある。旅費は半分出しているのだから。

俺が?行かないでくれ?なんて言えるはずもない。


「じゃあ直樹に行っていいか聞いてみれば?」


「そうですね、聞いてみます。」


行ってしまえばいいじゃないか。

俺の事なんて気にせずに。


「直樹、ちょっといい?」


再び部屋に入ってきた亜紀が、俺の肩をトントンと触って聞いてきた。

俺は今目が覚めたように「ん~?」と演技をして目を薄っすら開ける。


「身体の調子どう?少しは良くなった?」


「……少しはね……でもまだ寝てないとダメかな。たぶん明日の朝くらいまではちゃんと寝てないと。また悪化したら大変だし。」


「そっか、うん、じゃあ寝てなきゃだね。……あの……それで今日の夜のレストランの事なんだけど、直樹お腹の調子まだ悪い?」


「レストラン?あ~そっか、ステーキだったっけ?さすがにまだ無理かな、ごめん。」


「ううん、私は別にいいんだけど、じゃあキャンセルしちゃってもいい?」


「うん、ごめん、頼むよ。」


俺は亜紀が次に何を言い出すのか分かっていたから、会話はテンポ良く進んでいってしまう。


「……そ、それでね直樹、牧原さん達が……」


「行ってきなよ。」


「え?」


「俺はしばらく寝たいし、牧原達が亜紀をどこか食事に連れて行ってくれるなら、そうしてくれる方が俺も良いからさ。行ってきなよ。」


俺は投げやりだった。

どうせ亜紀は俺といるより牧原達とワイワイやってる方が楽しいんだろ?


「……でも、いいの?」


「いいよ。ていうかもう寝ていい?薬が効いてるみたいでさ、眠いんだよね。」


「あ、ごめん……そっか、じゃあ、うん、行ってくるね。」


亜紀は俺の機嫌が悪いのに気づいていたと思う。

どうして怒ってるの?みたいな顔をしていたから。

でも亜紀はその理由を聞くこともしないで、あっさりと部屋から出て行ってしまった。


「どうだった?」


「あの、直樹も行っても良いって言ってるので、いいですか?ご一緒させてもらっても。」


「ハハッもちろんだよ!よ~し!じゃあさっそく行こうか。」


「牧原さん達のコテージってここから近いんですよね?」


「近いよ、ほら、ここの窓からも見えるよ。あそこの白い建物だから。」


「へぇ、こんなに近かったんですね。わぁ素敵な建物。」


「ここから歩いて5分くらいかな。じゃあ亜紀ちゃん、早く準備しちゃいなよ。」


「はい、ちょっとシャワー浴びて着替えてきますね。」


亜紀はさっきの俺とのやり取りを全く気にしていないような様子で会話をしていて、着替えた後すぐに牧原達と行ってしまった。


……もう、俺たちは終わりだ。



16


俺は浅い眠りの中で夢を見ていた。

きっと亜紀の事で投げやりになって、複雑な気持ちのまま眠りに入ったからだろう。

それは過去の記憶を呼び覚ます夢だった。



「直樹、これお前にやるよ。」


「え?何これ?」


「亜紀ちゃんが行きたがってたライブのチケット。2枚あるからさ。」


「……なんで俺に?」


「バーカ、亜紀ちゃん誘って2人で行って来いって意味だよ。」


バイト上がりに友人に渡されたライブのチケット。

この友人は俺が亜紀の事を好きだと知っていて、それをずっと応援してくれていたんだ。

もしこの友人の助けがなかったら、俺は亜紀と付き合えなかったかもしれない。


「お前もそろそろ決定打を打たないと、亜紀ちゃんを他の奴に取られちゃうぞ?だからそのライブで決めちゃえよ。折角最近良い雰囲気なんだかさ、お前ら。」


「あ、ありがとう。」


「言っとくけど、そのチケット手に入れるのすげぇ苦労したんだからな。俺がやったチャンス、無駄にするなよ。」


その年に偶々来日する事になっていた、亜紀がファンだという海外アーティスト。

滅多に来日しないアーティストで、しかも大規模なコンサートではないから席数が少なくてチケットを取るのは本当に大変だったらしい。何せ即日完売でファンである亜紀でも取れなかったくらいなのだから。

でも友達想いのその友人は、俺達のためにそれを苦労して用意してくれたのだ。

?決定打?と言うのは、つまり告白してこいって意味だ。

チャンスをくれたのはありがたいけど、それなりにプレッシャーを感じた。

何せ俺にとっては女の子をデートに誘うのも、この時が人生で初だったのだから。


「えー!それ、チケット取れたの?直樹君が?すごーい!」


「う、うん……まぁね。それで良かったらその……あの……俺と一緒に行かない?」


「えっ、いいの!?私が一緒に行っても。」


「うん。」


「本当に?わぁ嬉しい!」


亜紀は凄く喜んでくれて、俺の誘いにOKしてくれた。

ありがとう、友よ。


「でも知らなかったなぁ、直樹君もファンだったなんて。」


「ま、まぁね。」


「フフッ、私達趣味合うね。」


実は俺はファンどころか、そのアーティストの事なんて殆ど知らなかった。

でもなぜか俺は亜紀の前で見栄を張る癖があって、その時は咄嗟に嘘をついてしまったんだ。

本当に、そんな嘘をついても何の意味もないんだけどな。でも趣味が合うね、なんて言われたのは嬉しかったし、もう後戻りできないと思った。

だから俺はライブに行く前に何枚かアルバムを買って知識詰め込んで、無理やり亜紀との会話を合わせていた。

「どの曲が好きなの?」とか聞かれると、俺はアルバムにあった曲名を適当に言って、亜紀が「あーあの曲良いよね、私も好き。」とかそんな会話。俺は完全に知ったかぶりなんだけど。

とにかく、ライブに行くまでこの話題で亜紀との仲を深めたいと思っていたから。

で、実際それから俺達の仲は急激に深まっていった。


そして当日、俺達は駅で待ち合わせてライブ会場へ向かった。

その日の亜紀の事を、俺は今でもはっきり覚えている。

何と言っても、その日の亜紀は可愛かった。服装もいつもバイトに来る時とは違ってオシャレで、髪も少し編んでたりしてて。
お人形さんみたいなんて言ったら変かもしれないけど、本当に可愛くて、俺はそんな亜紀を一目見ただけでズキュンとやられた。

元々好きだったのにさらに惚れ込んでしまい、俺は電車に乗っている間も横にいる亜紀の事を何度もチラ見してしまった。

で、その視線に亜紀が気付いて「ん?どうしたの?」「い、いや、何でもないよ。」みたいな事を何度か繰り返してた。

俺、デートしてるんだよな、亜紀ちゃんと。夢みたいだな……。


ライブは大盛り上がりだった。

俺は正直、こういう音楽のライブ自体来るのは初めてだったので、若干雰囲気に入り込めなかった感じがしたし、少し浮いてたと思う。

でも良いんだ。俺の知らない曲で周りが盛り上がっていても、俺は隣にいる亜紀を見ているだけで満足だったのだから。

そして俺は、目をキラキラさせてステージを見ている亜紀の横顔を眺めながら改めて思った。

俺はこの子が好きなんだ、と。

そして俺は今日、この子に告白するんだ。

結果なんてどうでもいいと言ったら嘘になるが、とにかく俺は亜紀にこの胸の内にある想いを伝えたかった。

もうこれ以上、溢れそうな想いを内に秘めておく事なんてできなかったんだ。


帰り道、俺達は2人でライブの話をしながらゆっくりと歩道を歩いていた。


「ライブ良かったね。」


「うん、大満足!直樹君、今日はありがとね、本当に楽しかった。」


「俺も、楽しかったよ。やっぱりライブは良いね、家で聞くのとは大違い。なんていうか、身体全体に音が響いてきて一体感があるしさ。」


俺がそう言うとなぜかクスっと笑う亜紀。


「フフッ、本当に直樹君も楽しかった?」


「え?本当だよ、楽しかったよ。」


亜紀は急に立ち止まって俺の前に回り込むと、下から顔を覗き込むようにして同じ事を聞き直してきた。

何かを疑ってるような表情。


「ねぇ直樹君、1つ聞いていい?」


「なに?」


「直樹君って本当はファンでも何でもないんでしょ?」


「え……そ、そんな事は……」


「本当は曲なんて全然知らないし、殆ど聞いたこともなかったんじゃない?」


「そんな事ないよ……俺は……」


亜紀に図星を突かれて動揺した俺は言い訳をその場で考えたが、途中で諦めた。


「……ごめん。」


「やっぱそうだったんだ。じゃあ好きな曲とか言ってたの、全部嘘だったって事だよね?」


少し怒ったような表情で言う亜紀。


「……。」


何も言い返せなかった。

俺は亜紀に対して下らない嘘をつき続けていた自分が、ただただ恥ずかしかった。

しかもそれが全部見抜かれていたなんて、間抜け過ぎる。

知ったかぶりでライブの感想を語っていた時の勢いを失い、ショボンと下を向いてしまった俺。

すると、なぜか亜紀がまたクスクスと笑い始めた。

俺は亜紀がなぜ笑っているのか分からなかった。

でも亜紀は笑いが止まらない様子で、腹を抱えている。


「え……?どうしたの?なんか可笑しい?」


「フフフッ、ううんごめん、そうじゃないの。なんだか直樹君らしいなぁって思って。」


「俺らしい?嘘つきって事が?」


「う~ん…嘘つきだけど、その嘘がなんか可愛いなって。」


「……可愛い?」


「うん。」


そう言って亜紀は歩道と車道の間の段に乗って、その上で両手を左右に広げてパランスを取るようにしてゆっくりと歩き始めた。


「嘘なんてつく必要なかったのになぁ。私ね、嬉しかったんだよ、直樹君に誘われて。」


「……え?」


「ライブに行けるからじゃないよ?本当は行き先なんてどこでも良かったの、直樹君と2人で行けるなら。」


そして亜紀は再び立ち止って、俺の方に振り返った。


「だからね、嘘なんてつく必要なかったんだよ?」


この時の俺は、どんな顔をしていたんだろう。

とにかく、振り返った亜紀の顔を見た瞬間から、俺の胸は張り裂けそうな程ドキドキと高鳴っていたんだ。

そして俺はこの言葉を言いたくなって、我慢できなくなった。


「あ、亜紀ちゃん……俺……」


そこまで言って、そこから先がなかなか喉から出てこなかった。

でも俺は言ったんだ。


「俺……亜紀ちゃんの事が、好きだ。」


その時、俺達の周りには誰もいなくて、辺りは静まり返っていた。

あまりに静かだったから、なんだかその瞬間だけ時が止まったかのようだった。


「だから……もし良かったら、俺と付き合ってください。」


さっきまで笑っていた亜紀だったけれど、俺がそう告白すると下を向いて黙り込んでしまった。

たぶん5秒か、10秒くらいそうしていたと思う。

告白されて困っているんだろうな……どうやって断ろうか悩んでいるんだろうなと、俺は思った。

しかし沈黙の後に亜紀が口を開いて言った言葉は、俺と同じものだった。


「私も……直樹君の事が好き。」


顔を上げた亜紀の表情は、笑顔だった。


「だから……よろしくお願いします。」


信じられなかった。

亜紀の返事に俺は驚いてしまって、これが夢なのか現実なのかも分からなくなって、もう一度聞き返してしまう。


「ほ、本当に?」


「フフッ本当だよ、私は嘘つきじゃないもん。直樹君の方こそ私の事本当に好きなの?」


悪戯っぽく笑いながらそう言ってきた亜紀。

俺はもう、嬉しいのと、その亜紀の笑顔が堪らなく愛おしくなって、思わず亜紀の身体を抱きしめた。


「キャッ」


「あっ、ごめん、痛かった?」


「ううん、ちょっとビックリしただけ。そのままにして……私、男の人にこんな風に抱きしめられるの初めて。」


「俺も、初めて。」


「そうなんだ。私達、初々しいね。」


「うん。」


「でもなんか、いいねこういうの。なんていうか、凄く安心する。」


そう言って亜紀は俺の胸に顔を埋めた。

たぶん10分か15分くらいずっと抱きしめていたと思う。

それから、俺達は今度は手を繋ぎながら歩き始めた。


「あ~なんか信じられないなぁ、俺が亜紀ちゃんの彼氏になれるなんて。」


「私も、直樹君の彼女なんて、夢みたい。」


「俺が今日凄く緊張してたの分かった?」


「うん、でも私だって緊張してたんだからね?好きな人とデートなんて初めてだったし。この洋服選ぶのだって凄い時間掛かったんだから。」


「そうだったんだ、俺はもうなんかいっぱいいっぱいで……。」


「フフッ、あのグループの事全然知らないのに話合わせるので大変だった?」


「ハハッまぁそうかもね。ていうかいつ分かったの?俺の嘘。」


「うーん前々から不自然な感じはしてたんだけど、ライブの時の直樹君、全然ステージの方見てなかったから、それであ~興味ないんだなぁって。」


「じゃあ気付いてたの?俺がどこ見てたか。」


「……うん、気付いてたよ。私、直樹君の視線が気になってライブ集中して見れなかったもん。」


「そ、そっか、ごめん。じゃあまた来日したらもう一度2人でライブ見に行こうか?」


「ん~次はいつ来日してくれるか分からないよ。もう来ないかもしれないし。」


「そうなんだ……じゃあどうしよう、何かで穴埋めできる?今日の分。」


「フフッ、穴埋めだなんていいよ。今日は楽しかったし、今はこうやって直樹君と一緒にいるし。それに私本当にどこだって良いんだよ?直樹君と一緒なら、どこに行くのだってライブより楽しいと思う。」


「亜紀ちゃん……お、俺も亜紀ちゃんと一緒なら、楽しいと思う。」


「フフッ、ねぇ直樹君、私の事ちゃん付けじゃなくて、亜紀って呼んでほしいなぁ。」


「亜紀?」


「うん、その方がなんか、直樹君の彼女になったって感じがするし。」


「じゃあ俺の事も直樹って呼んでよ。」


「うん、直樹……わぁ、なんかちょっと恥ずかしいかも。」


「まだ慣れないね。でもなんか良いね、亜紀の彼氏になれた感じがする。」


「うん。あ~なんか幸せ。恋人がいるってこんな感じなんだ。」


俺達はその夜、そんな浮かれた会話をずっとしながら夜の長い時間を歩いた。

そして「ずっとこのまま手を繋いでいたいね」と、2人で言っていたんだ。

そう、ずっと2人で一緒にいようね、と。

ずっと一緒に。



17

ハッとして俺はベッドから起き上がった。


ここは……コテージで……亜紀は?……そうだ、亜紀は牧原達と……


過去の夢から目覚めて、今亜紀が置かれている状況を思い出した瞬間に、俺は途轍もなく不安になった。


亜紀……っ!


そして俺は寝ていた格好のまま、慌ててコテージから飛び出した。

俺はこれからもずっと亜紀と一緒に居たいんだ。

亜紀を……亜紀を失いたくない!

俺は走った。


「ハァ……ハァ……亜紀……」


外は既に日が落ちて暗くなっていた。

時計を見ていないから分からないが、俺はかなりの時間を寝てしまっていたらしい。

俺は必死になって牧原達のコテージを探した。

確か近くにある白い建物だと言っていたはず。

すると数分ですぐに白くて小洒落た建物を見つけた。


ここなのか……?


しかし勢いよく来たものの、ここからどうすればいいんだ?

普通に亜紀を呼び出して連れて帰ればいいだけか……。

それで良いんだよな?俺は彼氏なんだし。

俺は建物のドアの前で少しの間考えていた。

すると中から声が聞こえてきた。

牧原達の声だ。

やっぱりここだったんだな。

よく耳を澄ますと、亜紀の声も聞こえる。


「え~ちょ、ちょっと、なんで脱いでるんですか?服着てくださいよぉ。」


「だって暑くない?いいじゃん別に、さっきまで水着で遊んでたんだし。亜紀ちゃんも脱げば?この方が涼しくて気持ち良いよ?」


4人で何をしているんだ?

中の様子が気になった。


窓から少し、覗いてみようかな……。


きっと俺は、昼間あまりに楽しそうに牧原達と接していた亜紀の姿が心に引っ掛かっていたのだと思う。

どうしてすぐに亜紀を呼び出さないんだ?と自分自身に問いかけながらも、俺はいつの間にかドアの前から移動して、建物の裏に回り込んでいた。

まるで泥棒みたいに。

俺の行動は、常軌を逸していたかもしれない。

でも俺は気になったんだ。

今、亜紀が牧原達の前でどんな表情をしているのか。

俺は何かを確かめようとしていたんだと思う。

亜紀とこれからもずっと一緒にいたい。それは俺の中にある確かな気持ちだ。

でも、亜紀はどうなんだろう。

亜紀はまだ俺の事を好きでいてくれるのだろうか。

留年して、旅行先でも情けない事ばかりやって、だからやっぱりもう俺に呆れて他の男の所に行きたがっているんじゃ……。

そう考えると怖かった。

でも、だからこそ亜紀の本心をこっそり覗いてみたかった。

こんなコソコソせずに、男らしく今すぐ亜紀を呼び出して本人に率直に聞けばいいのに、それができないのはきっと俺の弱さなんだと思う。


俺は建物の裏に来て驚いた。

正面から見た時もコテージにしては大きな建物だなと思っていたのが、裏から見たらさらに凄い。

裏には大きな庭もあって、しかもプールまで付いている。

学生が泊まるにしてはどう考えても豪華過ぎる。

牧原の事は高校が同じだからある程度知っているが、もしかして篠田か坂本のどちらかが金持ちなのかもしれない。

部屋もいくつかあるみたいだし、こんな大きな建物を3人で貸し切っているのか。

俺達がいたコテージとは大違いだ。


裏には小さな窓や大きな窓がいくつかあって、その窓から部屋の明かりが漏れていた。

どうやらカーテンもせず、窓も風を通すために開けているみたいだ。裏に来たら牧原達と亜紀の声がさらにはっきり聞こえるようになった。

今、俺のすぐ近くにその内の1つの窓がある。おそらくその向こうに亜紀達はいるだろう。


「私は無理ですよぉ、だって私着てるのこれ一枚だけだし……」


「その中は下着だけ?」


「はい……。」


「でもぶっちゃけ下着も水着もそんな変わらないでしょ?」


「ん~でもさすがにそれは……」


亜紀と、これは篠田の声か。

何してるんだよ、いったい。

亜紀達の会話の内容を気にしつつ、俺は体勢を低くして音を立てないように窓へ近づき、こっそりと部屋の中を覗いた。


18

部屋の中にはやはり亜紀、牧原、篠田、坂本の4人がいた。

涼しげな白のワンピースを着ている亜紀がソファの真ん中に座っていて、その周りに3人が座っている。

そしてなぜか篠田だけが上半身裸の姿。(さっき言ってた通り、暑くて脱いだのだろう)

亜紀はその横で少し恥ずかしげに笑顔を見せていた。

ケータリングサービスで呼ぶと言っていた料理人の姿は見えないから、もう帰ったみたいだ。

もう食事は殆ど終わったのだろう、前に置いてある低いテーブルの上にはデザートの皿が数枚とワインやシャンパンのビンとグラスが置いてあった。

どうやら4人はすでにアルコールをかなり摂取しているらしい。

何本か置いてある酒のビンは、その殆どが空になっているように見えた。

亜紀も結構飲んだのだろう、頬がほんのりピンク色に染まっている。


「亜紀ちゃん料理どうだった?気に入ってくれた?」


「もう本当に美味しかったです!お酒もお料理も。」


「亜紀ちゃん結構飲んでるよね、酒強いの?」


「うーん、そんな事ないんですけど、今日はどれも美味しくて、飲めちゃいますね。」


「そっか、じゃあ遠慮せずにもっと飲んでいいよ。まだ酒なら沢山あるし。」


「でもなんか、こんな贅沢していいのかなぁって思っちゃいます。このコテージも凄く素敵だし。私なんかがここでこんな贅沢してたらバチが当たりそうで。」


「ハハッそんなの気にしなくていいのに。折角ここまで来たんだから楽しまなきゃ。ほら飲んで飲んで。」


亜紀の隣に座っていた牧原は、そう言ってグラスにたっぷりと白ワインを注いで亜紀に渡した。


「あ、ありがとうございます。」


それを亜紀は嬉しそうに口に含む。


「わぁ、これも美味しいなぁ。気をつけないと飲み過ぎちゃいそう。」


「良いんだよ、今夜はとことん酔っぱらっても、亜紀ちゃんは俺達が介抱してあげるからさ。」


「いえそんな、ここまでしてもらってるのに、その上ご迷惑なんて掛けられないです。」


表情を見れば、今の亜紀がかなり上機嫌である事はすぐに分かった。

贅沢三昧の時間を満喫して、それに酔いしれているような。別の言い方をすれば浮かれているような表情をしている。

アルコールが入っているのもあるのだろうが、こんなに無防備になっている亜紀は久しぶりに見た気がする。


「ふぅ、なんだか身体が熱くなってきちゃった、やっぱり飲み過ぎかな。今までこんなに飲んだことないし……もうそろそろ止めとかないと。」


アルコールで体温が上がっているのだろう、亜紀はそう言いながら手をパタパタと動かして顔を扇いだ。

するとそれを見て、上半身裸の篠田が再び亜紀にこう言った。


「亜紀ちゃんは本当に脱がなくていいの?暑かったら脱いじゃいなよ。」


亜紀が人前で下着姿になる訳がないだろ。さっきからなに言ってるんだ、この篠田とか言う奴。

俺は亜紀にセクハラっぽい事ばかり言っている篠田を窓の外から睨んだ。


「い、いいです。私はこのままで。このワンピース、十分薄着ですし。」


「そう?じゃあ亜紀ちゃんが脱がないなら俺がもっと脱いじゃおうかなぁ。」


篠田はそう言うと、今度は下のハーフパンツまで脱ぎ始めた。


「キャッ!もう篠田さんちょっとぉ……」


パンツ1枚だけの姿になった篠田を見て、咄嗟に手で目を覆う亜紀。


「ハハッ、篠田は露出狂だからなぁ。すぐ脱ぐ癖があるんだよ。」


「おい篠田、お前なんだよそのパンツ、どういう趣味してんだよ。ハハハッ!AV男優みたいじゃん。」


そう言って恥ずかしがっている亜紀の横でガハハッ!と笑う牧原と坂本。

俺も篠田のパンツ姿を見て驚いた。

なんて卑猥なパンツ穿いてるんだよ。

篠田が穿いていたのは男性用ビキニタイプのパンツだった。

色は黒で、生地が小さいから股間の膨らみがやたらと強調されている。

俺だって、あんなの穿いてる奴AVでしか見た事がない。


「ほら亜紀ちゃん、ちゃんと見てやってよ。亜紀ちゃんに見られると篠田喜ぶからさ。」


「えっ?えっ?私はいいですいいですっ。」


「いいからいいから。」


恥ずかしがる亜紀の手を掴んで、無理やり顔を篠田の方に向かせようとする牧原と坂本。


「ほらあきちゃん!ちゃんと目開いて。」


「え~もぉ恥ずかしいですぅ……」


と言いながらも、顔を前に向かされた亜紀の目は篠田の身体をしっかり見ていた。


「どう?亜紀ちゃん、篠田の鍛え上げられた肉体とあのパンツのセンスは。」


「亜紀ちゃん感想聞かせてよ。」


「え~……なんか……イヤらしいです……」


恥ずかしそうに小さな声でそう言った亜紀。

でも目線は篠田の方から離れてない。


「亜紀ちゃんって昨日筋肉フェチとか言ってなかったっけ?」


「別にそういう訳じゃ……」


「でも嫌いじゃないでしょ?そういう男の筋肉とか。」


「おい篠田、ちょっと亜紀ちゃんに腹筋触らせてあげろよ。」


「いいよぉ!亜紀ちゃんなら俺の身体のどこ触ってもらってもOKだよ!」


そう言ってニヤニヤ笑みを浮かべた篠田が亜紀の目の前まで近づく。


「え~いいですよそんな……わっわっ、近い近い。」


「ほら亜紀ちゃん、遠慮しないで触ってみなよ。手伸ばしてさ。」


牧原と坂本がまた無理やり亜紀の手を掴んで篠田の腹筋を触らせる。


「どう亜紀ちゃん?」


掴んだ亜紀の手をなでなでさせるように動かす牧原。


「え~……わぁ、硬い……」


亜紀はさっきまであれだけ拒否反応を見せて恥ずかしがっていたのに、なぜか篠田の腹筋を触ってからは嬉しそうにしていた。

手も牧原達に無理やり触らされていたのは最初だけで、後は自分から動かしてその感触を確かめているように触っていた。


「なんかボコボコしてる……凄いですね……」


「いやぁ亜紀ちゃんに褒められると嬉しいなぁ。」


「毎日トレーニングしてるんですか?」


「まぁね。」


興味深そうに質問する亜紀。

するとそんな亜紀を上から見下ろしていた、篠田がまた突然とんでもない事を言い出した。


「あれっ!?ちょっと亜紀ちゃん!なんで俺の股間凝視してんの!?うわぁセクハラだよこれ!」


と、オーバーリアクションでそう言い出した篠田。わざとらしい。

亜紀は驚いて顔を赤くしながらすぐにそれを否定する。


「えっ!?見てないですよぉ!そんな場所見てないです見てないです!」


亜紀はそう言って慌てて手を引っ込めて篠田から距離をとった。

そして案の定、牧原と坂本がそれを茶化す。


「ハハッなんだよ亜紀ちゃん。大人しそうな顔してるのに意外と男のチンポ好きなんだね?」


「もぉ~そんなんじゃないですよぉ、見てないですし。もぉ、篠田さんってやっぱりイヤらしいです。」


俺は下ネタで牧原達にからかわれる亜紀をじっと外から眺めていた。

俺は正直、今まで亜紀とそういう会話をあまりした事がなかったし、亜紀が誰かとそういう卑猥な話をしている所も見たこともなかった。

だから俺は余計に、そんな亜紀から目が離せなくなっていったんだ。


【寝取られ】喰われる彼女 亜紀
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義母

伸恵50歳、バスト95ヒップ98、ダイナミックな体をしている、妻の母で私とは、もう2年くらい、関係を持つています。義母は40歳の時、旦那さんを亡くし、一人暮らしで時々私たち夫婦が、遊びに行く程度で寂しく暮らしていました。妻はもともとセツクスには淡白で私が求めても、「今日は疲れている」とか云つて応じてくれない日がありました。ある日、妻のクラス会があつて私は一人で義母の家を訪ねました。前から義母の体を狙つていた私は丁度いい機会だと内心、心を弾ませて家に入りました。「お義母さん、来ました」「アラ、来たのね」嬉しそうに、私を見つめる義母、「待つてなヨ、伸恵、天国につれてイッてやるから」私は心の中で呟きました。とりとめのない話をしながら、ビールを飲み、少しほろ酔いかげんになった頃でした、義母が「あら、少し酔つたみたい」と私にもたれてきました、抱きよせ口を吸うと何の抵抗もなく舌を絡めて来ます、「ああ、もっと…」目が潤んで私を誘つています、「いいんだね、お義母さん」「前から待つていたのよ・・好きにして…」私のモノは硬く勃起した・・ブラウスのボタンをはずし、ブラを取る、あふれんばかりの乳房が顔を出した、乳首を舌で転がし、スカートを脱がすと純白のパンティが目に飛び込んできた、義母は歓喜の表情を見せていた、「ハアー・・。ハアー・・」あえぎ、なすがままに、一気にパンテイを脱がすとそこには淫汁が滴る恥丘が現れた、「伸恵、シャブって」もう私は呼び捨てにしていた。「ジュボ・ジュボ・・」美味しそうに義母はフェラをしている、口の周りによだれをたらしながら、「どうだい、うまいか」「ええ、美味しいわ、大きいのね、うれしいわあ」もう年増のメスになっていた。夢のようだつた、妻の母が俺のちんぽを咥えている、あまりの気持ちよさに我慢の限界が来ていた、「伸恵、出すぞ、飲め・・」義母の口にザーメンを流し込む、ドク、ドク、ドク、今まで口内射精は初めてだつた、ゴックン義母は全部飲み、美味しそうにお掃除フェラまでしてくれた。「よし、今度は舐めてあげるよ、両足を抱えて」そういうと私は義母の股間に顔をうずめた、陰核を舐めると愛液が流れ、それを舐め取る、「美味しいよ、伸恵のオメコ汁」「イヤ―・・ウ―ン・・」クリトリスは膨らみ、勃起して、挿入を今か今かと待つていた。私も、もう 勃起している、「伸恵、入れるよ」ズブリと濡れた義母の膣にちんぽを差し込んだ、「ウ―ン・・いいわあ・・」抽送を始めると義母は腰を使い出した、バック、座位、と体位を変え交わる、そして抜き、マンコ汁の付いたチンポをしゃぶらせ、またハメ、快楽の絶頂を迎えようとしていた。義母は「なんて、こんなにいいの…もつと突いてえ…」交尾しながら唾液を飲む、最高のセツクス、そろそろ種付けの時が来た、義母は50歳なのにまだ生理がある、妊娠させたらどうしょう、そう思いながら逝つてしまつた。こんな関係が2年続いています。

妥協した結婚?

昨年結婚した27歳のOLです。夫は29歳です。
夫は身長170cm、年収500万円台、イケメンでもありません。
友人たちは夫を見て、
「え?マジ?掲げてた理想と全然違うじゃない。よく妥協したね。」
と口をそろえて言いました。

かつて私は、結婚相手をスペック重視で語っていて、高学歴で年収は800万以上、身長は175センチくらいで次男坊が私の理想でした。
夫はどれ一つとして当てはまりませんが、夫とは一緒にいて全然疲れないし、素の私でいられるのです。
私は、いつの間にか自分の理想と比べて男性の間違い探しをしていたのです。
そのことに気づいたのは、大学時代の恋愛を思い直してみたことでした。

私の初体験は大学1年のときで、とても素敵な先輩で、カッコイイ人でした。
田舎から出てきた私は、都会の洗練された雰囲気にコロッと騙されて処女を盗まれたようなもので、10回くらいエッチしたら他の子に乗り換えられてしまいました。
聞けば、その先輩は、毎年1年性の女の子を何人も食い散らかす事で有名な人だったのです。

2人目は大学2年の時で、バイト先で知り合った26歳の会社員で、レクサスISに乗っていました。
高そうなお店に連れて行ってくれたり、お姫様気分を味わわせてくれましたが、付き合って半年くらいの時、ホテルのバスローブでいきなり縛られて、デジカメで恥ずかしい姿を撮られたんです。
私は暴れて泣き叫んでカメラを奪い取り、記録メディアを粉砕して、さよならしました。

3人目は大学3年、同じ学年の冴えない人で、でも、一緒にいるとなぜか落ち着きました。
秋の学園祭の後、彼がドモリながら部屋に誘うその様子にかなりの決意を感じて、ついていき、彼の部屋で、震える手の彼に抱かれました。
不器用な彼でしたが、私を思ってくれる気持ちが伝わって、とても幸せな気分にさせてくれました。
でも、私と彼は故郷が反対方向で500km以上離れていましたから、卒業する時泣いてお別れしました。
「俺、優希ちゃんが初めてだったんだ。素敵な思い出、ありがとう。優希ちゃんの事は一生忘れないよ。さよなら。」
彼のお別れの言葉、今も忘れていません。

その後就職して1人と付き合いましたが、1年で破局しました。

理想の男性、それは3人目の彼だったんじゃないかと思うようになった時、夫と出会ったのです。
居心地がいい男性、この人と人生を歩いていったら安心するだろうなと思ったのです。
やはり、結婚というのはスペックではなく、好きという気持ちが一番の大事だと思いました。
好きな人なら、例え理想ではない部分があっても、一緒に居たいと思います。
それは妥協ではないと私は思います。

それから、夫とのエッチは明るくて楽しくて気持ちいいんです。
ムードがないとも言えますが、素直に気持ちいいことしようって感じが好きなんです。
それまでの彼氏は、薄暗い証明の下で湿っぽい雰囲気のエッチでしたが、夫は、明るい照明の下でアソコもオチンチンも出し放題、いじり放題で、恥ずかしいことが気持ちいいことを運んでくるみたいなエッチなんです。
「オッパイモミモミー、オマンコグチュグチュー」
なんて言いながら、イチャイチャじゃれ合う前戯で、いつの間にか凄く感じてヌレヌレになって、気がつくと夫のオチンチンでメロメロになっているんです。
それが心地よく感じてしまうなんて、変な夫婦ですね。

移動総会の席で、義母がエロ親父達の餌食になっていた事を知った

2年前、俺(26歳)は妻(21歳)と結婚しました。
妻は一人娘だった事や2年前に義父が若くして他界(病気)し、義母1人では可愛そうだった事も
あって俺は婿養子となり一緒に暮らす事にしたんです。
一緒に暮らし始めて感じたのは、義母は凄く優しく気が利く女性でした。
それでいて小顔の美人でムチムチとした色白肌は、何とも言えない色気を醸し出していました。

結婚して直ぐに俺は地元の青年会に参加する事になり、そこで同い年の高志さんと仲良くなり
時々会って一緒に飲む仲になったんです。
そして、俺は高志さんから凄い話を聞かされました。


妻の地元では移動総会と言う集まりが年に一回行われ、バスで温泉に行くそうです。
部落と言われる集落には30軒程の家があり、毎回総会には20人(20軒)程が参加すると言います。
勿論、我が家は義父が無くなってからは義母が参加していたのですが、その総会には義母以外の
女性は参加していないと言うんです。
1年程前、両親の都合で高志さんが参加したそうです。
その時は21人程が参加し、皆さん40代後半から70代まで幅広い年齢層の参加で、20代の高志さんは
気まずい感じだった様です。
現地で部屋割を聞きながら、高志さんは不思議に感じたのが、義母(美奈子)が会長を始めとした
年配グループ6人と一緒の部屋割だった事。
義母も特に嫌がる素振りも無く、部屋に向かって行ったと言います。
4部屋に分かれたグループは、宴会が始まるまで自由に時間を過ごしていましたが、大概は直ぐに
風呂に向かう人が多く、大浴場で一緒に寛いでいました。
部屋に戻ると、会長が各部屋を回りビールの差し入れをするとみんな宴会前から飲み始め、高志さんも
飲み始めたそうです。
宴会が始まると、そこには数人のコンパニオンが現れ酒を注ぎ始めたと言います。
初めて参加する高志さんに気を使った会長が、一番若い子を横に座らせると宴会が終わるまで
彼女と2ショットだった様です。
辺りを見れば、70代の男性も若いコンパニオンの膝枕でデレデレしながら楽しんでいた様で、
中にはキスまでする人もいたそうなんです。
ふと義母が気になり会長席の近くを見ると、義母もすっかり酔って居た様で、浴衣は肌蹴てブラが
丸見えだったと言います。
1次会では、それ以上の事は無かった様ですが、その後部屋に戻って2次会が行われたそうです。
10人位は各自の部屋に戻り、眠りに就いた様ですが、酒を飲むメンバー10人は会長が居た部屋に
集まって飲み直しです。
コンパニオンも数人部屋に来て、女好きな男達が女に群がっていました。
酒の酔いで、部屋の隅でぐったりしていた高志さんが”エロ親父達が・・・これが目的で総会を・・・”
そう感じたそうです。
そんな中、義母に群がる数人の男達は義母の浴衣を肌蹴させ、胸を揉んだり股間に手を潜り込ませて
居るのを見えたと言います。
以前、妻に義母は酒を飲むとエッチになるって聞いた事がありましたが、彼らはそれを知ってて義母を
参加させていたんだと思います。
2時間程が過ぎ、コンパニオン達も帰ると部屋には5人程の男達だけが残っていたそうです。
高志さんも部屋に戻って寝ようか?横になりながら考えていると、目の前で義母の浴衣が剥ぎ取られ
義母が全裸に・・・。
意識を無くした義母は、胸を吸われ唇を奪われながら、浴衣を脱ぎ捨てた50代の男性に生挿入され
もう一人の男性のチンポを口に押し込まれていたそうです。
次々と義母のマンコに男達のチンポが入れられ、やがて中出しされ続けたと言います。
高志さんも眠気に負け、次に意識を戻した時には2時間以上が過ぎていたと言います。
目を開けると、既に数人が布団に入り部屋の明かりは暗くなっていたそうですが、義母には50代の
男性が覆いかぶさり、まだ性行為をしている様でした。
男性が高志さんに気づくと、”お前もやるか?”と言われ、高志さんも義母とSEXをしたそうなんです。
2回義母の中で済ませると”朝気づかれるとマズイから”と言い、男性と一緒に義母を風呂に連れて行き
身体を洗い流すと、浴衣を着せ布団に寝かせた様です。
翌朝、義母は何事も無かった様に化粧をしながら昨夜の2日酔いに頭を押えていたそうです。

義母はそうして義父が無くなってから数年間、近所の親父達に回されていた事を知りました。
怒りを覚える処か、俺も義母と・・・そう感じてしまいます。
妻は看護師で、夜いない時も多く今度義母を酔わせて・・・そう考えています。

純情妻

俺は国立大学を卒業して、県内では大手の企業に就職した。
本社で4年間、様々なジャンルの仕事をして一通りなんでもこなせるようになった。
2年後輩の綺麗な綾奈は俺の大学の後輩で、それをきっかけにアプローチして恋仲になった。
綾奈は処女ではなかったが、23歳のイイ女に恋愛経験が無いほうが不自然だとおもった。
綾奈はイキ顔も綺麗で、26歳の俺は結婚も考えていた。
しかし、入社5年目に本社から車で3時間かかる田舎の営業所に転勤になってしまった。
遠距離恋愛は1年と持たず、綾奈は同期に寝取られたらしい。
「私達、暫く離れましょう」最後のメールだった。

俺はこの小さな町で古い一軒家を借りて住んでいる。
俺は大家の娘に勉強を教える代わりに家賃を格安にしてもらっていた。
大家の娘は14歳、恭子と言って高校受験を控えていた。
この年代で「子」が付く名前は古風だと思ったが、この町では珍しくなかった。

 恭子は隣町の高校を狙っていた。この町の高校よりレベルは高いが、まあ中の上というところだ。
俺は、家庭教師を引き受けるに当たり恭子の学力を確認したが、どうしてなかなか優秀だった。
俺は、この辺りの中心都市の高校に挑戦させるべきだと進言したが、両親は女に学歴は不要だと、
がっかりする回答だった。

隣町の高校なら俺が教えるまでもなく簡単に合格するであろうから、俺は徹底的に勉強を教えて俺の出身地で
両親の菩提寺がある県庁所在地の大学を受験させようと目標を3年後においた。

 恭子は三つ編にリボンをつけた純朴で楚々とした田舎娘だった。
俺の言う事はなんでも実践して、成績も俺が進めた都市部の高校を捉えるまでになった。
恭子は受験が近い2月、俺に気を使って義理チョコをくれた。ありがとうと頭を撫でた。

 恭子が帰った後、俺はチョコを空けてびっくりした。
本命チョコだった。

俺は27歳、営業所や取引先の若い女性にはちょっかい出していたが、この年末に15歳になったばかりの
女の子はノーマークだった。
俺は焦った。
受験に影響する。
恭子の成績なら余裕だったが、受験に絶対はない。精神状態も万全にする必要があった。
 俺は「中学生は無理だから、高校生になったら付き合おうね。」と言って問題を先延ばしにした。
これがまずかった。

余裕で隣町の高校に合格した恭子は、いきなり俺の恋人気取りになった。
高校の制服は今時珍しいセーラー服だった。
おれはつくづく田舎を感じた。
セーラー服に三つ編の恭子は、最近再放送もされなくなった昭和の青春学園ドラマだった。
別れた綾奈を思い出した。
地方都市とはいえ洗練されていたっけ…戻りたかった。

 高校生の恭子は、俺の家に入り浸りだった。
もちろん勉強していたが、綾奈と分かれて1年も過ぎると女が恋しくなってくるのが悲しい男のサガ。
一回りも年下の恭子に「先生、私には女の魅力はないですか?
私、シャワーを浴びてから来ましたから…」とスカートを脱がれたら我慢できなかった。
俺は、あろうことか15歳の恭子にクンニした。
「はあー」幼い恭子の口から吐息が漏れた。綺麗なピンク色の割れ目から透明な液体が滴った。
俺は、恭子の上半身のセーラー服をわざと脱がさず恭子の膣に俺の肉槍を突き刺した。
突破と同時に「痛っ!」「恭子ちゃん大丈夫かい?」「大丈夫です。お続け下さい。」
俺はゆっくりと恭子の初めてを味わった。
人生2度目の処女だったが、1人目は俺も童貞だったので、今回は「奪った!」感があった。
後日全裸で交わったが、恭子は華奢で胸も小ぶりで、ロリコンの気持ちが何となく理解できた。
 SEXを経験した恭子は、ますます俺にベタベタするようになった。
夜9時くらいまで俺の部屋にいるので強制帰宅させていたが、両親は全く心配していなかった。
優秀な成績を保っていたのでずっと勉強していると思ったのかも知れない。

 2年生になっても恭子は相変わらず三つ編だった。
純朴で楚々とした田舎娘は、言い方を変えれば純情で清楚な童顔娘と言えた。
高2にもなれば多少色気づくのに全く変わらない。
俺はなぜかそのほうが興奮した。
普段真面目な清楚娘のほうが、俺に抱かれて喘ぐ姿に興奮できるのだ。
俺に抱かれて1年過ぎた恭子は、三つ編を振り乱しながら喘ぎ乱れる少女になっていた。

 高2になってからの恭子に被虐性を好む一面を見た。
それは、あまり数学の得意でない恭子が同じ間違いを繰り返すため注意したとき
「ごめんなさい」
と言って泣き出したので、慰めずにちょっと責めてみた。
そしてそのまま押し倒し「お仕置だ」と言って右手右足、左手左足を手拭で縛って
拘束M字開脚させて指マン責めをした。
恭子は、既に性の悦びを知った身体で、SEXの際に喘ぎ乱れる高校生だったが、
声を出す事は恥ずかしがる娘だった。
その恭子が「はー、はー」と喘いだ。
「気持ち良いか?」と訊いても黙って頷くだけで決して声には出さない。
俺は、中指と人差し指を挿入して膣上壁を激しく擦り、薬指の関節でクリを刺激した。
恭子は16歳の純情顔を歪めて「はううー」と呻き、ついに「ひああああー」と声を上げ、激しく潮を吹いて
三つ編を揺らし痙攣してガクッとイッた。
開脚して股間をズブ濡れにした上半身セーラー服姿の三つ編少女をデジカメで撮った。
 更に、そのまま後ろに倒して大開脚の恭子の膣内を生肉槍で掻き回した。
「うわああ、あうっ、あうっ」初めて声を上げて喘ぐ恭子を、デジカメをムービーモードにして捉えた。
身動きを禁じられながらも「ひいいいやあああー」と快楽の声を漏らし、肉槍挿入から5分もしないで
大声で喘いでイキ乱れた。

 後日恭子に写真とムービーを見せた。
「いやっ」そう言ってそっぽを向いた。
「感じたときは声を上げるのが自然なんだよ。恭子は間違っていないんだよ。」言い聞かせた。
「恭子は、苛められるのが好きなのかい?」少し間を置き、コクッと頷いた。
恭子は田舎育ちで変態SEXの免疫ゼロだったが、躾けられるまま素直にいう事を聞いた。
恭子は毎週末、2階の納屋で拘束され、ひたすら羞恥と快楽を享受していた。
拘束して、電気アンマに張子を固定して膣に挿入すれば、イキッぱなしでヨダレを流してトランス状態になる。
純情中学生フェイスが三つ編を宙に舞わせて狂い咲き、「機械はいやっ、先生が欲しい!」と生肉槍挿入を
懇願する浅ましい肉槍愛奴と化した。
拘束を解いてやれば「頂戴します」と俺の肉槍にしゃぶりつき「いただきます」と俺に跨り腰を激しく
振って大声で喘ぎ、三つ編が解けるほどに激しく乱れ白目を剥いてイクようになった。
最後まで上半身のセーラー服は脱がないので、俺は週末用に新しい制服を買い与えた。
 週末以外は全裸で愛情いっぱいに抱いてやっている。

 恭子も高3になり、俺はそろそろ転勤の予感を感じていた。
今年で俺も30歳を迎える。
この町に来て4年目になる。
恭子は優秀な成績を維持しており、もし、俺が本社に戻れればそこの大学を受験させて関係を継続出来るかもなどと、
恭子を手放すのが惜しくなっていた。
週末の恭子調教は、縛って吊るして陵辱して、セーラー服もかなりくたびれる程の
ハードな画像、動画の作品を生み出していた。

 年末、18歳を迎えた恭子は、相変わらず見た目は純情中学生フェイスだった。
おれは、大家宅に呼ばれたので、「恭子ちゃんの成績なら大学にいかせるべきです。」
と言ってみたが、予想外の回答で全身の血の気が引いた。


「恭子に学歴は要らない。炊事や洗濯などの家事は全部仕込んだ。今日の料理も全部恭子が一人でこさえたんだぞ。
それに、君もそろそろ転勤だろう?恭子をくれてやるから連れて行きなさい。」
「はあ?」「はあ?じゃないだろう。その気があるから恭子に手をつけたんだろう。」バレていた。
これは逃げられなかった。
俺は責任を取った。

 俺に転勤の内示が出た。
本社復帰だった。
高校の卒業式の翌日、俺は恭子と結婚式を挙げた。
「この町の祝言は長いぞ。覚悟せい。」本当に長かった。
約7時間、死にそうだった。

俺は両親を早くに亡くしたので、花婿の両親役を恭子の伯母夫婦が担ってくれた。
30歳の俺が18歳の幼い花嫁をもらうのは恥ずかしかった。
「町一番のめんこい(可愛い)おなごは都会(この町と比較したら俺の故郷は都会だ)の男に取られたなー」
何人かの若い男が父親らしいおじさんに慰められていた。
この町では恭子が一番だったのか…そんなに狙っている男達がいたことを知らなかった。
それよりも驚いたのは、恭子が大手企業勤務の男をゲットして都会暮らしすることを羨む声が
多く聞かれたことだ。

普通、18歳で娘が嫁いだら父親は悲しいと思うのだが、恭子の父親は自慢げだった。
もしかして俺は策略に嵌ったのか?つけなくてもいい家庭教師は娘に手を出させる為だったのか…

 今31歳、故郷に戻って思う事は、俺の故郷は排気ガス臭い空気であることと、
やっぱり嵌められたということ…
 恭子は可愛い幼な妻で、やっぱり三つ編だった。
家計簿をつけてしっかりやりくりし、掃除、洗濯、料理は完璧で、特に料理は俺の好きな物と
味付けを把握し、それをアレンジして栄養のバランスを取っていた。
こんなことが18歳の新妻にいきなり出来るとは考えにくい。事前に俺の情報を集めて、何年も掛けて
訓練しなければこうはいかない。
俺は、あどけない純情少女の処女を奪い、発育途中の身体に肉槍を突き刺し、被虐調教で自分好みに
仕上げた責任を取ったつもりだったが、その裏で、街から来た男に惚れた娘を最も効率良く町から街へ嫁がせる
策略が着々と進んでいて、俺は、まんまとそれに嵌っていた。

 恭子は「今夜のお勤めはいかがいたしますか?」と訊く。
頭を撫でた日は何もしない。
抱き寄せてキスをしたときは俺が求めていると感じ応じてくれる。
恭子が上目使いで訊いて来る時は恭子が俺を欲している時だ。
そんなときは疲れていても抱いてやるし、恭子もすすんで身体を開く。
そんな時は大抵2、3日後に生理が来るので恭子の子宮めがけて精液を放つ。
幼な妻恭子は、純情顔で喘ぎ、遠慮なく乱れている。
中出し出来ないときでも生挿入で幼顔に大量にブチかましている。

週末はセーラー服を着て俺を待ち、拘束ファックで三つ編を揺らせて姦交に酔いしれている。
間違いなくアパートの他の部屋にも恭子の声は聞こえているのだろう。
俺たちに会釈する住人たちはいつも薄ら笑いを浮かべている。
 俺は嵌められて良かったと思っている。

確かに同僚達には高学歴の美形奥さんが多い。
別れた綾奈も今は大卒の美人奥さんだ。
恭子は学歴はないが成績は優秀だったからバカではない。
家事も完璧だ。
純朴田舎娘で美形ではないが、純真で可愛い。
そして、何と言ってもSEXが最高で、週末は俺の嗜虐心を満たしてくれているので、平日は愛情たっぷりに
絶頂へ導いてあげている。
処女をもらってから3年以上過ぎたが、全く飽きることなくお互いの身体に夢中だ。
 欠点は…社会人として働いた経験がないことと、一回り年下なので話題が噛み合わないときがあることぐらいかな…

節分

節分の日の◎◎寺は、有名人が豆をまくので超混み!俺達!痴漢しに、いや、(笑)豆をもらいに人混みに突入!
超混みで満員電車みたいに動けなくなって待ってて、有名人が豆をまき始めるとみんな豆を取るので、あちこち
押してきてつぶれるくらい超混み!俺達、前にいる女を痴漢!俺は前にいたJS5、6くらいの娘を痴漢した。(笑)
ケツもんだり、手を上げて前の方へ伸ばして豆を取るふりして小さな胸をもんだ。(笑)しばらくして押されて
俺の前にJCがきたのでこの娘を痴漢した。(笑)スカートめくってパンツの中に手を入れてケツをもんだ。(笑)
俺達の他にもDC、DK、若い男も痴漢してた。仲間もJS、JC、若い娘を痴漢した。(笑)

淫乱人形

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。
10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。
男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。
身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。
夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。
ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。
知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。
きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。
私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。
嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。
この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。
恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。
何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。
皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。
最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり
納得してくれたみたいです。
相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。
私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。
しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。
結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。
しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。
きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。
パンティーの真ん中の辺りが湿っています。
男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。
私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。
途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。
タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。
とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。
急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。
先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。
私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。
他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。
この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。
興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。
そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。
妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。
妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。
男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。
「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。
私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。
褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。
夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。
男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。
よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。
両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。
興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。
妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。
フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。
そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、
引っ張ったりしています。
もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、
吸い着いたりしています。
私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う
妻の声が聞こえます。
男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。
あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。
完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。
それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。
妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。
男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。
見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。
もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。
男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。
そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。
あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。
すると、1人の男が床に寝そべりました。
そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。
妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。
まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。
そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分の
オマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。
しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を
周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。
衝撃でした。
こんな妻の姿を私は初めて見ました。
眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。
妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。
それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。
乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。
妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。
小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。
声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。
男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。
妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。
また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。
妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。
数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。
そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。
小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。
その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。
しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。
妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。
妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。
ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。
この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。
この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。

妻のまりや

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。
それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。


まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。
モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような
髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く
盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達に
セクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”
良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換や
メルアドの交換などは出来なかった。


そして、退院するときに、僕の腕に包帯を巻くと、
『じゃあ、元気でね〜』
と、サバサバと僕に別れを告げて仕事に戻ってしまった。
勇気を出せばよかったなぁと後悔しながら家に帰り、風呂に入るときに包帯をほどくと、
手紙が入っていた。
強気でサバサバした彼女が書いたとは思えない、丸っこい文字にハートや顔文字だらけの手紙には、
メルアドと携帯電話の番号が書いてあった。


僕は、その奇跡を逃がさずに必死で捕まえて、結婚まで行けた。
尻に敷かれながらも、とにかく幸せな毎日で、よい家庭を築けたと思っていた。
妊娠を機にナースを辞めたまりやは、専業主婦になり、良き奧さんになった。
見た目がすべてだなんて思っていないが、家に帰るとまりやがいるというのは、本当に幸せだった。
美人は三日で飽きるなんて言うが、アレはウソだ。ブスが流しているデマだと思う。

まりやのことは、一日中眺めていても飽きない。
『どうしたの? なにボーッと見てんの?』
いつもボーッと見とれる僕に、まりやは照れくさそうにそう言っていた。
「いや、可愛いなぁ〜って」
『バッカじゃないの! 結婚して何年経つと思ってんの!』
と、怒られるのもいつものことだった。それでも、
「何年経っても、可愛いものは可愛いしw」
『バカ……ありがとう』
頬を赤くしてありがとうと言うまりやを、一生離さないと誓ったものだ。


それが、書き置き一枚置いていなくなってしまった……。
”手紙が届くまで待ってて下さい”
それだけしか書いてない書き置き……。

この日から、本当に大変な日々が始まった。
まりやの携帯に電話をかけたりしたが、電源が入っていないし、心当たりを当たっても消息は不明だった……。

両方の実家に電話をしようか迷いに迷ったが、とりあえず止めた。
恥をさらしたくないという気持ちが勝ってしまったからだ。
そして、息子の小学校のこともあり、仕方なく妹に頭を下げた。
僕の妹は、自宅で翻訳系の仕事をしてるので、時間がどうとでもなる上に、パソコンと資料があれば
どこでも仕事が出来るという事で、家に来てくれることになった。

息子の翔とは、もともとゲームとかで一緒によく遊んでいたので、仲も良かった。
『どーせ浮気でもしたんでしょ? ほんと、まりやさんみたいな美人、逃がしちゃダメでしょ!?』
と、僕に非があるのが確定のように言う。
当然、浮気なんて一度もしたことがないし、本当に心当たりがないので、僕自身どうして? 
と、思い続けている。
でも、理由はわからないが、僕に落ち度があったんだろうとは思っていた。

そして2日が過ぎると、自宅ではなく、僕の勤務先にレターパックが届いた。
慌てて中を開けると、DVDが一枚入っているだけだった。
不思議に思いながら会社のノートパソコンに入れてみると、動画のDVDで、すぐに画が映った。
ドアップで映るまりや。
慌てて動画を消して周りを見た。
幸い誰にも見られていなかったので、ノートパソコンをカバンに詰めて、会社の倉庫に向かった。


倉庫にはほとんど人が来ない上に、入り口が一つなので、ノートパソコンを取り出して
イヤホンをして再生を始めた。
画面いっぱいにまりやの美しい顔が映る。
あまりにもアップだが、まりやの顔が見れたことで、少しホッとした。
『心配かけてごめんね。私ね、もうマナブのじゃダメなんだ……全然気持ち良くないんだもん……
私ね、これくらいしてくれないとイケないんだ!』
その言葉と同時に、カメラが引きになる。

まりやは、上はいつも着ているニットのセーターだったが、下は裸でその股間には腕が生えていた。
全体が映ると、状況がよくわかった。

広い部屋の真ん中で、大きなテーブルの上に乗っているまりや。
そして、すぐ横にいる男の腕が、まりやのアソコに入っている……。
その男は、見るからにナヨッとした若い男で、スケスケのキャミソールというか、ネグリジェみたいなものを
身につけている。
髪も長く、顔も女にしか見えない。
その股間の勃起したペニスがなければ、女の子だと思ったと思う。
そして、その女装してる男の子の腕が、まりやのアソコに突き刺さっている状況……。
人生でこんなにパニックになったことはない。


まりやは、カメラ目線のまま続ける。
『ねぇ、イクところ、見てくれる?』
まりやが、少しうわずった声で言うと、
「ほら、イカせてやれw」
と、カメラの方から声がした。
少なくても、女装の男の子以外にもう一人男がいるようだ。
僕は、本当に動くことも出来ず、呼吸すら忘れそうな状態だった。


男の言葉に反応して、女装の男の子が腕を動かし始めた。
それは、全く遠慮のない動きで、思い切り腕を抜き差しする勢いで始まった。
『おごぉぉっ! カッ、ハァっ! ンギィィィーーーっ! うぉあぁっー!!』
カメラを見つめたまま、苦悶の表情で叫ぶまりや。そして、全くの無表情で腕を抜き差しする男の子。
よく見ると、女装の男の子はゾクっとするほどの美形だ。
股間のモノさえ見えなければ、女の子であることを疑う人はいないと思う。


苦しそうに叫び続けるまりや。
ここでやっと僕は理解した。
まりやは誘拐されてひどい目にあっていると……すぐに警察に! と、思った瞬間、
『イィィーーグゥゥゥーーイグイグゥゥッッ!! おおお゛お゛お゛ぉっっ!!』
と、画面の中のまりやが絶叫しながら凄い勢いで潮を吹き始めた。
男の子の腕の動きに合わせて、股間から透明の液体をほとばしらせる彼女を見て、警察へ行かなくては
という気持ちが一瞬で消えてしまった。

拳がアソコに入っているだけでも驚きなのに、潮吹きするまりやにも驚いた。
当然、まりやのそんな姿は見た事もなかったし、過去に付き合った女性のそんな姿も見た事がない。

無表情で機械的に腕を動かす男の子。
ふと気がつくと、グチョグチョという大きな音が響いている。
まりやが壊れてしまわないか? そんな恐怖にとらわれてしまう。
よく見ると、男の子の腕がまりやの体内に押し込まれるたびに、まりやのお腹の一部が
ポコンと膨らむ感じがある。
舌で口の中から頬を押すと、ポコンとする感じだ。エイリアンの幼虫が体内から飛び出る瞬間
みたいな感じとも言えると思う。

『あギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! オマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!!
 イグぅっイグぅっ!! オマンコイグぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!』
まりやは、痛がるどころか感じているようだ。
イキまくって、潮をまき散らしているようだ……。

レイプではない? 無理矢理ではない? もう、何が何だかわからなくなってきた……。

女装した男の子は、まりやが絶叫していてもまったく無表情で腕をグチョングチョンと、
まりやの体内に打ち込み続ける。

『オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッ!! 子宮ぶっ壊してっ!! 
ゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!!』
そして、さっきとは違い、黄色っぽい液体を飛ばし始めた。
腕が押し込まれたときに強く飛び、引き抜かれたときに勢いが弱まり、押し込まれるとまた強く飛ぶ尿。
まりやは、その可愛らしい顔を醜く歪めて、歯を食いしばるようにしている。
そして、言葉になっていない獣じみた叫び声を上げ続ける。

「よし、いったんストップ」
カメラ側から男の声がすると、女装の男の子が腕を止めた。

『なんでぇッ!? もっとぉッ! もっとパンチしてっ!! 子宮パンチしてっ!! 
まだイキ足りないよぉっ!! 早くっ!!』
まりやは、腰を自分で動かそうとする。
嫌がるどころか、もっとしろとおねだりをするまりや。
こんなんじゃ、警察になど行けない……どうしたらいい? なんで? どこにいる? 
そいつらは誰だ? もう、頭の中が爆発しそうだ。


すると、カメラが移動する。
まりやを正面から撮っていたが、後ろに回ろうとする。
カメラが動いた事で、まりやの股間部分が多少アップになるが、男の子の腕が刺さっているだけではなく、
下の毛がまったくない。
そして、ツルツルになった恥丘あたりに、何か落書きみたいなモノがしてあるのが見えた。
なにが書いてあるかまでは読み取れないが、下の毛がない事に驚いた。

最後にまりやの裸をみたのは、1ヶ月くらい前だったと思う。息子が生まれて以来、めっきり少なくなってしまった
セックスの時だったはずだ。
その時は、普通にへアはあった。


そしてカメラがまりやの後ろに回り込むと、お尻が見える。
そして、アソコに刺さった男の子の腕のすぐ上に、黒くて丸いモノが映る。
それは、まりやのお尻に刺さっているように見えた。
そして、その黒いモノの底の部分には、鎖が生えている。

カメラに、すっと腕がフレームインしてきた。
そして、垂れ下がっている鎖を掴む。そして、無造作に引っ張り始めた。

『あぁっ! ゆ、ゆっくりして下さい……ウゥあっ! も、もっとぉ、ゆっくり、いぃ……』
まりやが苦しそうな声をあげる。
鎖はピンと張り詰めた感じで、結構な力がかかっているのがわかる。
そして、黒いモノがまりやのお尻から引っ張り出されていく。
ググッと盛り上がるまりやのアナルがはっきりと映っている。
毛もなく綺麗なアナルで、僕は初めて見た。
まりやとセックスしているときに、バックスタイルになると何となく見えている気はするが、
こんなにはっきりと見た事はない。


そしてその黒いモノは、シリコンっぽい素材感で、引き出されて行くに従い、広がるというか
大きくなる感じだ。
ラグビーボールのような形状なのか、引っ張り出されるに従い大きくなるその物体は、栓みたいな
感じになっているようだ。

「ほら、力抜かないと。プラグ抜けないぞ」
男がまりやに指示をする。
どうやら、まりやのアナル内に押し込まれているモノは、プラグと言うらしい。
そしてそれは、驚くほど大きいモノのようだ。
すでに、ゴルフボール以上の大きさ……もしかしたら、野球のボールくらいあるのでは? と思うくらい、
まりやのアナルを押し広げている感じだ。
『で、でも……今抜いたら……』
「全部見せるんだろ? お前の真の姿をw」
『……はい……』
迷いながらと言う感じで返事をするまりや。
そして、深く息を吐き始める。力を抜こうとしている感じだ。


そして、鎖を握っていた男の手は、まりやのアナルから顔を出しているプラグの本体を掴んだ。
すでにまりやのアナルは、250mlの缶ジュースの直径くらい広がっているように見える。

そして、男はさらに力を込めてプラグを抜き始める。
『ウゥッ! あ、アッ! ダメぇ、抜いたら……アッ! 抜いちゃ、あ、あぁっ! だめぇっっ!!』
まりやが絶叫すると同時に、その信じられないくらい太いプラグが、スポンと言う感じでまりやの
アナルから引き抜かれた。

すると同時に、白い液体が勢いよく噴出した。
信じられないくらいの勢いで、2〜3mは飛んでいく液体。
ブシューッッ!! と言うような音を立てて、どんどん噴き出す白濁した液体。
『イヤあぁぁぁっっ!! 見ちゃダメっ! 見ないでぇッ!! ア、あぁっ!ダメぇ、で、でるぅッ!!』
男の子の腕を股間に収めたまま、アナルから白い液体を噴出していたまりやが、泣きながら叫ぶ。

すると、飛び散る白い液体に、茶色い固形物が混じり始めた。
それすら勢いよく飛ぶが、大きな塊はそのまままりやの真下に落ちていく。

ブビッ! ブブッ! と言う、破裂音を響かせながら、排泄物をぶちまけていくまりや。
白い液体が出なくなり、固形物がモリモリモリっとまりやの足下に積み重なっていく。
思わず目を背けてしまった。
いくら愛する妻であっても、排泄している姿などは見ていられない。

しかし、耳にはめたままのイヤホンからは、
ブビッ! ブブブッ! と言う空気が震えるような音と、
『ヤァァッ! 見ないでぇッ! お、お願いぃっ! あぁぁ、とまらないぃ……ウゥあぁっ!』
と、悲鳴が続く。
愛する妻の悲鳴を聞き、また画面に視線を戻すと、まりやのアナルからまだ排泄物が出続けていた。
どれだけ出るんだ? と言う驚きと、まりやでも大きい方をするんだという驚きで、体が痺れたような感じになる。

モデル張りに美人で可愛いまりや。
自慢の妻だった。
それが、こんな姿をカメラに晒している。
少なくても2人の男性の前で、とめどなく排泄を続けるまりや。

やっとそれが終わったと思うと、
「ほら、掻き出してやれ」
と、カメラの方から声がした。
『はぁ〜い』
男の子が返事をしたが、声まで女の子みたいだった。

なにが起きる? なにをするつもりだ? 緊張し、嫌な予感しかしないのに、
画面から目が離せなくなっている僕。

『だ、めぇ……やめ、て……』
絞り出すように言うまりや。

男の子は、いきなりまりやの膣内に押し込んでいた拳を引き抜いた。
『ヒィィンッ!! うぅぉぅっ!!』
短く吠えるまりや。そして、引き抜いたショックのためか、まりやのアナルから
ボトボトっと排泄物が漏れ落ちた。

この悲惨な状況でも、男の子は無表情で淡々としている。
なぜ女装なのか、なぜしゃべらないのか、まりやとの関係は? 疑問はつきないが、
男の子は今度はまりやのアナルに拳を押し込み始めた。

指を伸ばしてすぼめるようにしてではなく、拳を握ったまま、無造作にまりやのアナルに押し込んでいく男の子。
いくら何でも、そんなのは無理だ! と、叫びそうになったが、あっさりと拳が埋没してしまった……。
『んん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!! おぉオオオおぉっ!!』
アナルに拳を突っ込まれて、獣のように叫ぶまりや。
こんな姿は、当然見た事がない。
まりやは、いつも姉さん的な感じで、常に冷静なイメージだった。
それが、涙でグチャグチャになった顔で、獣のように絶叫する姿など、欠片も想像した事がない。

男の子は拳を押し込むと、さらに押し込んでいく。
驚いた事に、腕がどんどん入っていく……手首の部分も消え、前腕が半分ほども入ってしまう。
『おっごごごぉぅっっ!! ぐぅアッ!! イィイィンッグゥッッ!! ケツマンゴイ゛グゥ゛ゥ゛ッッ!!!』
まりやは、その可愛い顔から出たとは思えないくらいの汚い言葉を吐き出しながら、全身を痙攣させている。

そして、さらに男の子は腕を押し込んでいく……信じられない光景だ。
マジックのように思えてしまう。
押し込まれた腕は、前腕の半分を超えて、肘のところまで入ってしまった……。

そんな所まで入るのか? 解剖学的に無理なのでは? どうなっているんだ? もう、頭の中も真っ白だ。

そして、男の子はイキなり腕を引き抜いた。
手品のように、肘から先がまりやのアナルに消えていたのに、それを一気に全て引き抜く男の子。
『ン゛お゛ぉ゛っ゛っ゛!!』
体を限界までのけ反らせて、痙攣するまりや。
そして、腕が引き抜かれると、またボトボトっと排泄物が漏れ落ちた……。

直接手で腸内のモノを掻き出したように見える。
こんなことが出来るなんて、とても信じられない。
なぜまりやが? 自分の意思なのだろうか?


男の子は、すぐにまた腕を突っ込んで行く。
『ヒィ、あ……ア、うぅ……』
息も絶え絶えで、うめき声しか出ないまりや。
でも、腕はまた肘まで挿入されてしまった。
「あれやってみてw」
カメラの方から、楽しそうな男の声がする。
そしてカメラが正面に回り込む。
すると、まりやのヘソのあたりが、ポコンと拳ほどの大きさで盛り上がっている。
さっき、膣に拳を入れられているときにも多少そうなっていたが、位置がもっと低いところだった。

確かに、腕が肘まで腸内に入っているという状況からも、ヘソのあたりまで腕が行っているのはわかるが、
実際にこんなにはっきりとヘソのあたりに拳が浮き出てくると、驚いてしまう。
内蔵は大丈夫なのか? 腸は破れないのか? 本当に、嫌な汗が出てくる。

そして、ふたたび男の子が腕を一気に引き抜くと、
『ぐぎぃ゛っ゛!』
と、短くうめいて、まりやはテーブルにへたり込んでしまった。
膝と胸がテーブルに付き、腰が上がっている感じになっていて、四つん這いに近い状況だ。

カメラがまりやの後ろに回り込むと、アナルがパックリと開いていて、中が丸見えになっている。
ピンクというか、赤い肉壁がうごめいている感じで、とても人のアナルには見えない。
そして、限界まで広がってしまっているように見えるアナルは、もう元には戻らないのではないか? 
それを言ったら、膣ももう元に戻らないのではないか……絶望的な気持ちになる。

テーブルの上や周辺は、まりやの排泄物と尿や潮で酷い状況になっている。
でも、よく見ると床がリノリウムみたいな感じで、普通の部屋の床ではないように見える。
もしかしたら、こう言うことをするための部屋なのかも知れない。

僕は結局、唖然としたままここまで見てしまった。
最初は助けなきゃと思っていたのに、ここまで見てしまって、その気持ちもなくなってしまった。
どう見ても、まりやは感じているように見えるし、無理矢理という感じはない。

それに、膣にしてもアナルにしても、ここまでの拡張を行うには、長い時間がかかったはずだ。
僕は、それにまったく気がつかなかった。
数は少ないとはいえ、セックスもしていたし、1ヶ月ほど前にもした。
まりやのアソコは、特に緩くなっている感覚もなく、普通に僕もイクことが出来た。

あんなに拡げられてガバガバになっているのに、気がつかないなんてあり得るのだろうか?

そして、僕はどうしたら良いのだろう? これは、僕と別れるという意思表示なのだろうか?
あんなに可愛がっていた息子のことはどうするつもりなんだろう?
息子とは、いつも手を繋いで歩き、熱が出たときは寝ずに看病するような母親だったのに、
捨てるつもりなんだろうか?

これは、手が込んだドッキリなのか? 
そんな風に現実から逃れようとしていると、画面の中のまりやに、放水が始まった。
普通の庭で使うような緑のホースで水をぶっかける男の子。
ホースの先をつまんで、勢いをよくしている。
テーブルの上の排泄物も、床の水たまりも、それでどんどん流していく。

部屋の奥の方に、排水溝のようなモノがあり、そこにどんどん流されていく。
そして、テーブルも床も、まりやも綺麗にすると、男の子はホースをまりやのポッカリ
開いているアナルに差し込んだ。

ビクンと跳ねるように体を起こし、膝立ちみたいになるまりや。
『抜いてぇっ! あ、アガあぁアガあがぁ……破れるうぅ……イヤァァ……』
まりやが、恐怖に彩られた声で言う。

「お、膨らんできたw もっと入るだろ?」
男の楽しそうな声がする。
男の子は、ニコッと笑ってそのままホースを外さない。
初めて男の子が笑う顔を見たが、ドキッとするくらい可愛かった。
まりやと同じくらい可愛いと思った。
でも、その可愛らしい笑顔の下で、ネグリジェを盛り上げているペニスがある。
まりやに酷いことをしながら、ずっと勃起している男の子。何かが壊れているように思った。


そして、男の言葉どおり、まりやのお腹が膨らんでいるのがわかる。
こんなにはっきりとわかるくらい膨らむお腹……何リットル入れられているのだろう? 危険はないのだろうか?

そして、妊娠かと思うくらい膨らむと、水が止まった。
多分、カメラに映っていないところで、男が蛇口をひねったのだと思う。


水が止まり、少し不満そうな顔になる男の子。
『あああぁっっっ!! ダメぇっっーーーーぇっ!!』
まりやが絶叫すると、ホースが飛びだし、水が凄い勢いで吹き出していく。体内の圧力だけで、
どうしてこんなに飛ぶのだろう? と、不思議に思うくらいの勢いで、透明の水が噴水のように噴き出していく。

『ウゥぅうっぅうーーっっ!! イクぅっ!! いいぃい゛い゛い゛ぐぅぅぅ!!!』
アナルから水を吹き出しながら、イクと絶叫したまりや。
この状況で、快感を感じているのだろうか? とても信じられない……。

「綺麗になったなw よし、始めるかw」
男がそんな事を言いながら、カメラを置いた。
固定アングルになったカメラの前に、男が姿を現す。

男は30代後半くらいだろうか? 引き締まった無駄のない体をしている。
体つきのせいで若く見えるだけで、もっと歳が行っているのかもしれない。
イケメンとかそういう感じではなく、温和そうな顔をしている。
松山ケンイチとかああいう系統だと思う。

全裸の男は、女装の男の子とは違い、勃起していない状態だ。
長いものが垂れ下がっている。
その状態でもデカいと分かる大きさだが、まりやのこんな姿を見ても、まったく勃起していないのはなぜだろう?

男はまりやに近づくと、無造作にキスをした。まりやは、嬉しそうに男に抱きつき、自分から舌を絡めている。
ここまでの動画は、衝撃的ではあったが、浮気されているという感覚はまったくなかった。
驚きと心配だけだった。
でも、自分から積極的に他の男とキスをするまりやの姿を見て、初めて寝取られたということを理解した……。

『僕もしてよぉっ! ズルイ!』
男の子が、不満そうに割って入る。
そして、まりやを押しのけるようにして男とキスをする。
見た目が女の子でも、股間に勃起したペニスがある男の子と、普通にキスをする男。
それどころか、キスをしながら男の子のペニスを触り始めた。
ネグリジェの上からペニスを触られて、モゾモゾし始める男の子。興奮しているのが見て取れる。

『じゃあ、私はこっち♡』
まりやが楽しそうに言いながら、男のペニスを舐め始めた。
愛おしそうに、丁寧に男のペニスを舐めるまりや。
見ていられない……でも、目が離せない……。

そして、ムクムクと大きくなっていく男のペニス。
それは、ちょっと規格外に大きく、まりやの小さな顔と、同じくらいの長さがあるように見える。
太さも相当なもので、さっきの男の子のこぶし程ではないと思うが、近いモノがありそうだ。

萌え

"

ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。

当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。

高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。

""どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・""

来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。

そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。

ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。

「先生、お待ちしておりました」

「初めまして」

ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。

どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。

細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。

お約束通りガムをくちゃくちゃ噛んでいて、挨拶もロクにできない。

それでもボクにとっては学生生活を支える貴重な収入源となるお客さまなので、ボクは小娘相手にきちんと挨拶をした。

「こんにちは。今日から数学を教えることになりました。よろしく」

女子高生はボクを値踏みするようにちょっと失礼なくらいボクをジロジロ見ると、

「美雪です」

とひと言だけ言うと、首だけでボクに会釈をした。

「こら、美雪!きちんとご挨拶なさい!」

「いえ、お母さん・・・」

ボクが母親を制すると、母親は申し訳なさそうにボクに頭を下げてくれた。

娘はともかく、親の方はきちんとしていそうだ。

「この子、やればできる子なんです」

きちんとはしているが、親馬鹿だ。

派遣元からは、とにかくどこの大学にでもいいので入れるレベルにしてさえもらえればいい、そう言われてやってきた。

美雪の部屋に入ってみると、服装ほどの乱れはなく、それなりに整理された部屋だった。

本らしきものはマンガしかなくて、あとはテレビゲームのソフトが一応片づけられている。

ボクは美雪の隣に座って教科書をカバンから取り出させた。

思った通り、教科書には書き込みも折り目もほとんどなくて綺麗なものだった。

先が思いやられる・・・。

それでも気を取り直して、教科書に載っている初歩的な練習問題を指して、

「これ、解いてみてください」

と言ってみる。

問題を解き始める気配がないので美雪の方に目を向けると、ジッとボクを見つめている。

「ん?どうかしましたか?」

そう尋ねると、美雪はおもむろに、

「ねぇセンセ、どうして私なんかに丁寧語で話すの?」

「おかしいですか?」

「おかしいよ。念を押すまでもないけど、私、年下だよ」

「美雪ちゃんは自分が年下だという自覚がありながら、どうしてボクにタメ口で話すんですか?」

美雪はニヤリとしながらも、意外な質問を受けたという顔をしながら、

「私が質問しているの。質問に質問で返すのは無しだよ」

これにはボクが苦笑いをさせられた。

頭の回転は悪くないようなので、その日初めて、ボクは美雪に好感が持てた。

「ボクなりに理由はあるんですけど、こうしませんか。美雪ちゃんが問題を一問解いて正解をしたら、ボクが美雪ちゃんの質問にひとつ答える。どうですか?」

「どんな質問でもいいの?」

「はい」

「それなら、いいよ」

美雪は涼しい顔で答えると教科書とボクを見比べて目で""どれ?""と尋ねた。

ボクがさっき言った練習問題を指すと、美雪はノートを取り出してサラサラと問題を解き始めた。


一分も経たないうちに、

「できたよ」

と言ってノートから顔を上げた。

半信半疑でノートを覗き込むと答えは合っている。

「じゃあ、これとこれ」

ちょっと悔しくて大人げないけど、授業でまだ習っていないかもしれない教科書の真ん中あたりの練習問題を指してみるとこれも直ぐにサラサラと解いて見せた。

""ウソだろ?""

信じられなかった。

ボクはムキになって、教科書の最後の方の問題を二つ選んだ。

「これとこれも解いてみて」

美雪は直ぐにノートに鉛筆を走らせると瞬く間に解いてしまった。

脱帽だった。

「美雪ちゃん、どうして・・・」

「ストップ!センセ、問題を解いたのは私だよ」

確かにそうだ。目で続きを促すと、

「五つ解いたから、五つ質問できるよね?」

と言うのでボクは頷くしかなかった。

「嘘の答えはダメだよ」

「わかってるよ」

「センセ、私を見てダメな子だと思ったでしょう?」

ボクは正直に頷いた。

「どうして丁寧語じゃなくなったの?」

""しまった!""

思わず我を忘れて普通に喋ってしまった・・・。

「多分驚いたからだと思う」

素直に告げると、美雪は満足そうに頷いて、

「あと三つはとっておくね」

と言われた。美雪は悪戯っぽい目をして、

「センセ、もっと問題出して」

と言ったが、ボクは直ぐに白旗を上げた。

勝てない勝負を続けたら、泥沼にハマる。

美雪にどんどん問題を解かれたら、ボクは何でも洗いざらい喋らされて美雪に丸裸にされてしまうと思った。

「ねぇ、どうして美雪ちゃん、勉強できないふりをしたの?」

美雪は少し悪戯っぽい笑みを浮かべると言った。

「センセ、問題解いてないけど、特別に答えてあげるね」

""これはまた、一本取られた・・・""

そう思ったのが顔に出たのか、美雪はクスリと笑うと続けた。

「私は、出来ないふりなんかしてないよ」

「えっ?」

「センセが私を見て勝手にそう思ったんだよ」

言われてみればそうだった。

確かにボクは美雪の見た目に惑わされてしまった。

「でも、どうしてそんな風に思われるような態度を取っているの?」

「センセ、もう質問の権利ないんですけどぉ」

ボクは苦笑しながら美雪にはっきりと言葉で白旗を揚げた。

「美雪ちゃん、降参だよ。だから、普通に喋ってもいいかな?」

美雪は特にボクをやり込めた風な態度は見せず、ニッコリ笑うとあっさり""いいよ""と言った。

「聞きたいことは色々あるけど、しばらくお話しする?それとも勉強を続ける?」

美雪は少し考える素振りを見せて、

「勉強する。センセはそこで好きなことしてて」

と言った。

確かに美雪には家庭教師なんか必要無さそうだった。

少なくとも数学について、ボクの出る幕はなさそうだ。

教科書の基礎問題を普通に理解し、難なく解けるなら後は自分一人で問題集の応用問題をどんどん解いていけば、自然と学力はアップする。

""事情はよく解らないけど、初日でボクはお払い箱だな""

""どうせ今日でおしまいなんだから""

そんなことを思いながら、ボクはお言葉に甘えてマンガを読ませてもらうことにした。

女の子のベッドに腰掛けるのは気が引けたので、フローリングの床に腰を下ろして読んでいると美雪は黙って部屋を出て行き、直ぐに座布団を持って戻ってきた。

「センセ、女の子のベッドにいきなり座らなかったの、偉いよ」

「そりゃ、どうも」

その日ボクは、マンガを読み続け、美雪に促されて再び彼女の隣に座らされた時、ノックの音が聞こえた。

すぐに扉が開かれて、母親がケーキと紅茶を持って入ってきた。

「どう?お勉強進んでる?」

「うん、センセ、教えるの上手だから結構進んだ」

""何を言い出すのかと思えば・・・""

驚いて声も出ないボクを尻目に、それを聞いた母親は満足そうに部屋を出て行った。

ボクはただそれを焦点の定まらない目でぼーっと見送った。

「センセ?」

美雪の声で我に返ると、

「ケーキ食べなよ」

と言って、美雪はフォークを渡してくれた。

時間はあっという間に過ぎて、""では、また来週""ということになった。

「センセ、この番号に掛けてみて」

部屋を出る前に、美雪に言われるがままに携帯から電話を掛けさせられると、美雪の携帯電話が短く鳴った。

ディスプレイに表示された番号を満足そうに見ながら、美雪は自分の携帯にボクの番号を保存した。

ボクはどうしてだか家庭教師を首にならず、それからも毎週美雪の部屋でマンガや雑誌を読むアルバイトが続いた。

夏休みの間も相変わらずだった。

美雪は自習を続け、ボクはマンガを読んで過ごしていたが、流石にこれではマズいだろうと思い、数学以外でもいいので見てあげようとしたら、逆に問題を出されてやり込められてしまった。

でも美雪にはそんなボクをバカにしている風なところは微塵もなくて、ボクが困った顔をするのを単に楽しんでいるだけのようだった。

美雪の態度は少し改まったものの相変わらずだったが、学力についていえば数学はボクの現役時代と同等で、それ以外はボク以上であることが夏休みを終わる頃には分かってきた。

そんな風にして二、三カ月が経ったある秋の土曜日、カップラーメンを啜りながらテレビを見ていると携帯が鳴った。

「もしもし、センセ?」

美雪からだった。

「うん」

「今日、もしかしてヒマ?」

いきなり失礼な奴だと思ったが、図星だったので素直に肯定した。

「ねぇ、お買い物に付き合って」

「いいけど、少しは接しやすい態度でボクに合わせてくれる?」

「うん、わかってる」

そう言うと、美雪は待ち合わせ場所と時間だけを告げると電話は直ぐに切れた。

美雪が指定してきたのは、人混みでごった返す待ち合わせ場所の代名詞みたいな場所だった。

""こんな人混みの中、どうやって・・・""

ボクは時計と睨めっこをしながら時間を気にして美雪の姿を探した。

間もなく待ち合わせ時刻というところまで迫ったところで、ボクの視線を遮るように目の前にすっと立ちはだかった女性がいた。

「センセ、お待たせ」

その声は間違いなく聞き覚えのある美雪だったが、風貌は一変していた。

初秋らしいフレアスカートに真っ白なブラウスを身に纏い、どこから見ても清楚で真面目な女子高校生だった。

爪は透明のマニキュアだけで顔も薄化粧のナチュラルメイクだった。

「美雪・・・ちゃん?」

「どう?見違えた?」


「・・・うん、馬子にも衣装?」

「ひっどーい!」

そう言いながらも美雪はニッコリ笑ってボクに腕組みをしてきた。

""おい、おい、ボクの腕におっぱい、当たってるんじゃないの?""

そんな心配をよそに、ボクは美雪に促されて一緒に歩き出した。

「どこへ行くの?」

「いいから、いいから」

美雪はボクの腕にしっかり掴まりながら、身体を押し付けたり引っ張ったりしながらボクを目的地へと誘導していった。

高いビルの高層階に達し、ボクたちが到着したのはプラネタリウムだった。

二人分の入場料を払わされて中に入ると、すぐに係の人が扉を閉めて、上映が始まった。

もう都会では見られない満天の星空だった。

久々に見る星空に何だか感激して、最後には流れ星まで流れていたので反射的に願い事をしてしまった。

""美雪ちゃんが大学に受かりますように""

そう心の中で唱えた自分に驚いた。

""宝くじが当たりますようにとか、美人の彼女ができますようとか、いくらでもあるだろうにどうして美雪ちゃんの・・・""

ちょっと後悔して願い事をし直そうと人口の空を見上げ続けたが、その後はどんなに目を凝らしていても、プラネタリウムの天井に流れ星は流れなかった。

ゆっくりと夜明けを迎えて場内が明るくなった時、美雪ちゃんはボクの隣の席で音も立てずに眠っていた。

""疲れているのかな?""

そう思ってもう少し眠らせてあげたかったけど、係員のお姉さんの目が""終わりましたよ""と言っていたので、美雪の肩を軽く揺すって起こした。

「あっ、寝ちゃってた?もったいなーい!」

美雪は両手を頭上に突き上げて伸びをすると、ボクの顔を見ながら目を瞬いてみせた。

「退屈だった?ボクは結構楽しんじゃったけど」

「センセ、ごめん。私、昨日寝てなかったから眠くなっちゃった」

ボクに質問を許す間を与えず、美雪はボクの腕を取って、

「センセ、パスタ食べたーい」

と言って歩き出した。

""買い物に付き合うんじゃなかったんだっけ?""

そう思いながらも、髪を染め直した美雪の誠意に免じてボクは何も言わずに美雪に従った。

「細い身体でよくそんなに食べられるね」

「うん。私、大食いコンテストの予選に出たことあるよ」

「・・・」

「ねぇ、センセ、もうひとつ注文していい?」

先週の家庭教師代が消えるな・・・と思ったが、構わなかった。

元々マンガを読んでるだけのバイトだったので文句も言えない。

""それにしても、すごく美味しそうに食うなぁ""

そう思って見ていると、何だか美雪がとても可愛らしく見えてきた。

「ごちそうさまでした!」

ボクの前で手を合わせる美雪を見ながらボクは財布の中身が少し気になったが、美雪はちっとも気にしている様子はなかった。

""金持ちの娘は、お金の心配なんかしたことないんだろうなぁ""

そう思うと、ちょっと羨ましい気もした。

「次はどうするの?」

ボクの問いに返事はなかったが、美雪に手を引かれて次に向かったのはマンガ喫茶だった。

美雪はここでもボクにお金を払わせて、二人用のボックス席を選んで入ることになった。

しばらく二人で寝そべってマンガを読んでいたが、美雪はボクの耳元に唇を寄せると小声で

「センセ、キスしよっか?」

と言ってきた。

「子供に興味はないよ」

本当は股間の膨らみがMaxに到達しようとしていたけど、軽い男に見られたくなくて、そんな返事をしてしまった。

「ふぅん、そうなんだ」

美雪はつまらなそうに再びマンガに目を戻して読み始めた。

気が付くと、美雪は身体を横にしたままボクの隣で再び眠り込んでいた。

健康でピチピチの女子高生がボクの隣で眠りこけている。

ボクはとうとう我慢できなくて、美雪の背中の方に身体を密着させると後ろから抱きしめるようにした。

クスッと笑う声がして美雪は身体を反転させると、ボクの目の前に美雪の顔が来た。

「・・・これは・・・」

言い訳をしようとしたボクの口に人差し指を当てて、出てこようとしたボクの言葉を遮ると、

「センセ、キスして」

と美雪は目を閉じながら言った。

ボクは美雪の華奢な身体を抱きしめるようにして、口づけをした。

唇を離して美雪の顔を覗き込むと、美雪は上目づかいでボクを見ながら、ひと言、

「ありがと」

と言った。

ボクがもう一度美雪を抱きしめると、美雪はボクの耳元で、

「センセ、三つ目の質問」

と言った。

ボクが身体を少し離して不思議そうな顔をすると、

「質問の権利に有効期限ってなかったよね?」

と美雪は言って見せた。

""あ、もう何ヶ月も前なのに、まだ覚えていたんだ""

そう思いながらも寝転んだまま先を促した。

「センセ、彼女、いますか?」

""うわっ、直球かよ""

そう思ったが、約束なので仕方なくゆっくり首を横に振ると、美雪は少し嬉しそうな顔をして、

「好きな人はいますか?」

と重ねて聞いてきた。ボクが再び首を横に振ると、

「セックスしたことありますか?」

と聞いてきた。

「五つ目の質問になるけど、いいの?」

ボクが聞き返すと美雪はコクリと頷いてボクに目で答えを促した。

""約束は、約束だもんな・・・""

言い辛かったけど、ボクは素直に再び首を横に振ると、美雪は何も言わずにボクの首に抱きついてきた。

「私のこと、どう思っていますか?」

美雪はボクの耳元で囁くように聞いてきた。

「・・・」

「センセ?」

ボクが答えられずにいると、美雪は腕の力を抜いてボクとの間に少し距離を取ると、ボクの顔を見ながら、

「好きなんでしょ」

とやや断定的に言った。照れ臭くなったボクは、

「あ、六つ目の質問だから答えられないなぁ」

と冗談ぽく言うと、美雪はこちらが驚くくらいの満面の笑顔で、

「センセ、セックスしよう」

と言ってきた。

「表情と言ってることにギャップがありすぎるよ」

そんな切り返ししかできなくて、ボクが少し戸惑った表情をして見せると、美雪はいつもの悪戯っぽい表情を見せて、

「これは質問じゃないよ」

と言ってボクが立ち上がるのを促した。

マンガ喫茶を出ると美雪はボクに再び腕組みをしてきて、ボクたちはそのままホテル街へと向かった。

何軒かホテルの前を通り過ぎて、どこに入るかボクが決められずにいると、美雪にグイと腕を引っ張られて壁の目隠しがついた入口を入っていった。

「センセ、どれにする?」

空き部屋の写真には電気が灯っていて、休憩と泊まりの値段が書いてあった。


ちょっと見栄を張って高い方から二番目の部屋のボタンを押すと、小窓の空いた受付で鍵を受け取る仕組みになっていた。

受付のおばちゃんらしき人の手が伸びてきて鍵を渡されると、ボクたちは腕組みをしたまま黙ってエレベーターが降りてくるのを待った。

エレベーターを待つ時間が異常に長く感じられたけど、実際は1分も待っていなかったのだと思う。

扉が開いた途端、頭の禿げあがった親父と女子高生風の女の子が出てきたので、美雪は壁の方に顔を向けるとボクの背中に隠れた。

「あたし、パスタ食べたーい」

女子高生風の女の子が親父に言っているのが聞こえてきて、ボクはどこかで聞いたセリフだと思いながら美雪の手を取るとエレベーターに乗り込んだ。

部屋に入ってからも美雪は落ち着かなかった。

「へぇ、こんな風になってるんだぁ」

枕元にあるライトをつけたり消したりして部屋の電灯が点いたり消えたりしているのを確かめるようにして遊んでいた。

ベッドの端に腰を下ろして美雪を見つめていると、不意に僕の方を振り返って美雪が訊いてきた。

「センセ、こういう所、よく来るの?」

「来るわけないよ」

「でも、来たことはあるんでしょう?」

「ないよ」

「えっ?センセも初めて?」

「彼女なんていないって、言っただろ?」

「それって、今いないってことじゃないの?ずっといないの?」

「悪かったな・・・」

高校生に痛い所を突かれて、ボクは美雪を直視できずに言った。

でも、さっきの質問のボクの答えを信じていなくてカマをかけたのかな、などとも思った。

すると美雪はいったんベッドを降りて、ボクの前に膝を着いて上目遣いでボクの顔を覗き込んだ。

「じゃ、私がなってあげる」

「えっ?」

「彼女」

ボクが呆気に取られて返事ができずにいると、美雪は立ち上がって、

「じゃ、決まりね」

そう言うとバスルームに消えていった。

シャワーの栓を捻って水が流れる音が聞こえてきた。

ボクはどうしたらいいのかよくわからなくて、とりあえず洗面所にあった歯ブラシの封を切ると歯を磨き始めた。

バスルームの扉は摺りガラスになっていて、美雪がシャワーを浴びているシルエットが見えた時、ボクのジュニアはジーンズの中で硬くなって痛みを訴えた。

バスタオルを身体に巻いて美雪がバスルームからでてくるのと入れ違いに洗面所で服を脱ごうとしたら、美雪が興味深そうにボクの方を見ていた。

「おい、見るなよ」

マジで女の子に服を脱ぐところを見られるのが恥ずかしくて、ボクは少しぶっきらぼうに言った。

すると美雪はちょっと肩を竦(すく)めてベッドルームへと移っていった。

シャワーを浴びていると屹立していたものが一旦落ち着いて、バスタオルを腰に巻いてベッドルームに戻ってみると、美雪はベッドに入って布団から頭だけを出していたが、目は閉じていた。

ボクはバスタオルを取ってベッドの上に置くと、掛け布団の端を少しめくってベッドに潜り込んだ。

美雪はバスタオルを身体に巻いたままベッドに仰向けに横たわっていた。

どうしたらいいのかよくわからなかったけど、美雪の隣に身体を横たえて、取り敢えず美雪の首の下に腕を差し込むと抱きかかえるように抱擁した。

すると、美雪の方から誘ってきたのに美雪は小刻みに震えていた。

「寒い?」

目を閉じたままの美雪が首を横に振った。

「あの・・・、美雪ちゃん、もしかして初めて?」

そう言うと、美雪は目をパッチリ開いて言った。

「センセ、ムードないよぉ」

「ごめん」

「初めてだけど、悪い?」

美雪は口を尖らすように言うと、ボクに背中を見せると拗ねて見せた。

「ごめんごめん。でも、ボクも初めてなんだ・・・」

美雪は首を捻ってボクの方に向き直ると訊いてきた。

「男の人って、エッチなところへ行くんじゃないの?」

「世間一般にはそうかもしれないけど、ボクはそういうの苦手なんだ」

美雪が問うままに、ボクはそう答えた。

すると、美雪は徐に身体全体を反転させてボクに向かい合うと言った。

「ほんと?」

「ほんと」

美雪の手がボクの頭の後ろに回ってボクは引き寄せられると、美雪は唇を重ねてきた。

唇と唇を合わせるだけのキスだったけど、石鹸の香りが美雪の身体から立ち上って、良い匂いがした。

唇が離れるとボクは美雪の身体を包んでいたバスタオルを左右に開くようにした。

美雪は腕で胸を隠すと、目を閉じたままボクに言った。

「おっぱい小さいでしょ・・・」

「そんなことないよ」

ボクはそう言いながらゆっくりと美雪の腕を胸からどけると、まだ膨らみきっていない美雪の胸を観賞させてもらった。

メイクをしている時はよくわからなかったけど、美雪は透き通るような色白で、大きくはないけど綺麗なおっぱいに綺麗なピンクの乳首が可愛らしかった。

「おっぱい小さいでしょ・・・」

美雪が再びそう言うのを聞いて、""こんなに自信満々の女の子にもコンプレックスはあるんだなぁ""と思ったりした。

美雪のおっぱいに触ってみると、とても柔らかくてお肌が滑々だった。

乳首に唇を寄せてそっと口に含んでみると、美雪は小さく声を発した。

「んっ!」

チュウチュウ吸っているうちに、乳首がだんだん硬くなってきてボクは何だか嬉しくなってきた。

おっぱいに這わせていた手をだんだん下の方に動かしていって、美雪の草むらに触れてみた。

美雪の陰毛は思ったほどゴワゴワしていなくて、むしろ柔らかい猫毛のようで、丸く膨らんだ丘を手のひらで包むように触ってみた。

美雪が両手で顔を隠すようにしたけど、身体はもう震えてはいなかった。

気がつくとボクは興奮のあまり頭に血が上ってしまって、肝心のモノはすっかり萎えてしまっていることに気がついた。

ボクが焦っていると、美雪が、

「どうしたの?」

と訊いてきた。

ボクは恥ずかしさで一杯だったけど、見られてしまったら一目瞭然なので、諦めて言った。

「興奮しすぎて・・・、ちっちゃくなっちゃった・・・」

それを聞いた美雪はクスリと笑ったのでボクはちょっと傷ついたが、どうしようもなかった。

「ねぇ、センセ。触ってみてもいい?」

美雪にそう言われて力なく頷くと、美雪はそろそろと手をボクの股間に伸ばしてきた。

細い指で真ん中あたりを摘まれた瞬間、ボクのものはピクリと動き、ぐんぐん大きくなっていった。

「すっごーい!」

目の前で男根が勃起するのを見て、美雪は目を丸くすると素直に驚いて見せた。

勢いを得たボクは、美雪に覆い被さると長い脚を割って入って挿れようとした。

でも、場所も角度もよく分からなくて、やたらめったに美雪の亀裂に擦り付けていたら、そのまま果ててしまった。

美雪の陰毛に精液がかかり、それはそれでちょっとエロかったけど、挿入もままならないまま果ててしまった情けなさのショックの方が大きかった。

ボクはティッシュをとって自分のモノを拭いた後、美雪の股間も拭おうとしたら、

「センセ、ちょっと待って」

と美雪に言われて何なのかと思ってただ見ていると、美雪はボクの精液を指に付けて匂いを少し嗅いで見ると、""ふふっ""と笑って、

「これセンセの素だね」

と言った。

ボクも釣られて笑うと美雪はバスタオルで胸を隠しながらベッドから起き上がり、空いた方の手をボクの方に伸ばして言った。

「センセ、シャワーを浴びよう」

ボクは美雪に誘われるままに美雪の手を取ると、一緒にバスルームに向かった。

美雪は泡の石鹸を手に取ると自分の局部に塗りたくって洗い流した後で、ボクのモノにもソープをまぶした。

「洗ってあげるね」

そう言われて美雪に任せていると、ボクは美雪の手の平の中で再び大きくなってしまった。

「元気でちゅねーw」

それを見た美雪は恥ずかしさを隠すかのようにボクのモノに向かってそう語りかけた。


お互いの身体を拭きあって再びベッドに戻ると、ボクは一からやり直した。

少し冷静さを取り戻して、ベッドに横になる前にコンドームを探すとこっそり枕の下に忍ばせた。

抱き合ってキスをして、小さな乳房を揉んでからもう片方のおっぱいに口を近づけると乳首を吸った。

「んんっ・・・」

美雪の口から小さな喘ぎ声が漏れたところでコンドームを登場させ、ボクは美雪に膝を立てさせると再び入り口を探した。

いくらコツコツとペニスの先で探ってみてもわからずにいると、美雪がそっと手を伸ばしてくるとボクの竿をガイドするように導いてくれた。

「このままゆっくりきて」

ボクが少し驚いた顔をして見せると、

「女の子はね、タンポン使っているから」

と言い訳するように言った。

美雪のガイドに従って、それとコンドームのゼリーが潤滑油になって、四分の一ぐらい入ったところで美雪が眉間に皺を寄せた。

「痛いの?」

思わず心配になって尋ねると、美雪は首を振りながらボクにしがみ付いてきた。

その勢いでボクは根元まで美雪に中に入ってしまった。

美雪の中は温かくて脳がとろけそうだった。

腰を動かそうとすると、背中に回った美雪の腕に力が入ったので、きっと痛みに耐えているのだと思った。

ボクは美雪を痛がらせないようにできるだけ動かないようにしていたのだけど、繋がったままキスをしたら猛烈に興奮してしまい、思いっきり腰を振って美雪の中で果ててしまった。

腕を突っ張って起き上がろうとすると、美雪の声がした。

「待って」

ボクが動きを止めると、

「センセ、ティッシュを二、三枚取って」

と言うので渡してやると、

「そっと、そっとね」

と言いながらボクのモノが抜け出ると素早く自分の股間に丸めたティッシュを押し当てた。

ボクがコンドームを外して後始末をしていると、ティッシュに薄らと血が滲んでいた。

結局ボクたちはまたシャワーを浴びて、ベッドに横になると猛烈な睡魔が襲ってきた。

どれだけ眠ったのかわからなかったが、目を覚ますと美雪の顔が目の前にあった。

美雪の大きな瞳がボクをずっと見つめていた。

「あっ、寝ちゃった?」

「うん、今日のセンセの顔を覚えておきたくてずっと見ていたの」

「痛かったろ。我慢できなくて、ゴメン」

「ううん、素敵だったよ。こんな素敵なロストバージンって、そうそうないんじゃないかな」

美雪が言うほど素敵だったとは、初めてのボクでも到底そうは思えなかった。

でも、美雪の優しさには感謝していた。

ホテルを出ると小雨が降っていた。

「折り畳み傘、持ってるんだけど、私、傘を濡らすの好きじゃないんだ。センセ、走ろう」

そう言うと美雪は駅に向かってボクの前を走り出した。

小鹿のようにダッシュをする美雪のあとを追いながら、美雪が少し蟹股気味になっているのを見てボクは思わず笑ってしまった。

年下らしく子供っぽいところと、年下なのに大人っぽいところがあって、高校生というのは微妙で面白い存在だと思った。

駅に着いた時、美雪は肩で息をしていたが疲れた様子はなかった。

ハンカチを取り出して、美雪の顔を拭いてやると、

「センセ、ありがと」

と言いながら、美雪もハンカチを取り出してボクの顔を拭いた。

「ボクたち、お互いに何をやってるんだろう・・・」

笑いながらそう言うと、美雪も笑いだして言った。

「そうだね、でも、センセの顔をもう少し触っていたいの」

美雪は少し背伸びをしてボクの顔を引き寄せると唇にチュッとキスをした。

「センセ、またね。バイバイ」

小さく胸の前で小さく手を振ると美雪は駅の改札に向かっていった。

そんな美雪の後姿をボクはいつまでも見送っていたが、美雪は一度も振り返らなかった。

「バイバイをした後に振り返るのはね、今生のお別れの時だけなんだって・・・」

いつだったか美雪がボクにそう話していたのを思い出した。

次に美雪の家を訪問した時、美雪はいつも通りだった。

母親の前では品行方正な態度とは言えなかったが、二人きりになるとデートをしたときの美雪がそこにいた。

部屋に入ると美雪は自習を始めた。

ボクもいつもの通りにマンガを読み始めたのだけど、美雪のことが気になってチラチラ見ていたら、美雪が背中を向けたままボクに言った。

「センセ、そんなに見つめられたら、私、穴が開いちゃうよ」

「えっ?どうしてわかるの?」

「私、後ろにも目がついているもん」

どう考えても不思議だった。

美雪は決してボクの方を振り返っていなかったので、見ていたことを照れくさく思うより、驚きの方が勝ってしまった。

思わず立ち上がって美雪の肩越しに机の上を覗いてみたら、小さな手鏡が置いてあって、美雪はそれを隠そうともしなかった。

「センセ、マジで驚いていたでしょ?」

悪戯っぽく笑った美雪が振り返って言った。

何だか極まりが悪くて、苦笑いをしていると再び美雪が口を開いた。

「私のこと、見てくれていて嬉しいよ」

この子はどうしてこんなに自分の感情をストレートに口にできるのだろう。

後ろが見える謎が解けた今、今度はそのことの方が不思議に思えた。

「センセ」

いつもの通り、美雪に呼ばれて隣に座るとノックの音がして母親がケーキとお紅茶を持って入ってきた。

ボクはコーヒーが苦手なのだけど、この家では最初から紅茶だった。

コーヒーか紅茶かも聞かれなかった。

母親が部屋から出て行くと、美雪はケーキをフォークで口に運びながら、ようやくこの間のことを話題に出した。

「プラネタリウム、もったいなかったなぁ」

「前の晩、遅かったの?」

「うん、っていうか、明日先生と会おうと決めてから全然眠れなかったの」

「でも、約束していたわけじゃないから、会えるかどうかも判らなかっただろう?」

「うん、でも会えるって信じてた」

「それで会ったら、眠っちゃったんだ」

「うん、先生の顔を見てね、安心しちゃったんだと思う」

美雪は唇に付いたクリームを舌でペロッと舐めながら言ったが、二人の秘密を持ってしまった所為か、それが何だか妙にエロい感じがした。

美雪とそういう関係になったからといって、会うたびにセックスをしていたわけではなかった。

なんと言っても美雪は受験生だったし、ボクは美雪の受験の妨げになるようなことはしたくなかった。

だから、美雪と二人きりになっても美雪は自習を続け、ボクはマンガや雑誌を読ませてもらって、お茶を飲みながら雑談をしては帰っていった。

けども、そんな雑談の中で美雪は少しずつ自分のことを話してくれるようになった。

「美雪ちゃん、ホントは勉強できるんだよね?」

美雪は謙遜もせずに、はっきりと頷いて見せた。

「どうして、出来ないふりをしているの?」

「だって、親に変に期待をさせない方がいいでしょう?」

「どういうこと?」

「だって、勉強したいって思ったことないし、いつまでもできるも思っていないから」

おかしな理屈だと思ったが、もっと聞きたいことがあった。

「最初に会った時、美雪ちゃん、すごい不良少女をしてたよね」

美雪はこれにも頷いた。

「どっちが普通の美雪ちゃんなの?」

「どっちって?」

「あの時の美雪ちゃんと今の美雪ちゃん」

「ああ、それはどっちもだよ」

「どういうこと?」

「センセ、問題解いていないのに、質問多いよ」


美雪はそう言って、悪戯っぽく笑うと話をはぐらかした。

ボクが困った顔をすると、美雪は""いいけどね""と呟いて言葉を継いだ。

「どっちかというと今の私だけど、センセの反応を見たかったんだ」

「ボクを試したってこと?」

「試したわけじゃないけど、センセのリアクションが見たかったの」

「どうして?」

「どうしてって・・・」

美雪は更に何かを言いかけたが、思い直したように言った。

「ナイショ」

しばらく沈黙が流れて、美雪は自習を続けていた。

「ほんとはね」

美雪の声で読んでいた雑誌から目を上げると、美雪はボクに背中を向けたまま続けた。

「最初は悪い印象で、だんだん印象が良くなって行ったら、少しはセンセが私に興味を持ってくれるかなって」

変わった娘であることはわかっていたが、かなり屈折しているように思えた。

でも、美雪の思惑通りに、ボクの美雪に対する気持ちは加速度的に高まっていっていた。

「でも、人は第一印象が大事だって言うよ」

「うん、でも普通にしてたらセンセが振り向いてくれるわけないモン」

ボクは嬉しくて、美雪の背後に立つと両手を美雪の頭にやって旋毛の所に軽くキスをした。

シャンプーのいい香りがボクの鼻腔をくすぐった。

・・・あれ?でも、あの時初めて会ったのに、何でそんな対策してたんだ?家庭教師なら誰でも良かったのか?

そう疑問が湧いたけど、しばらくしたら忘れてしまった。

それからのボクたちはストイックなほどにプラトニックだった。

それでも、たまに帰り際に美雪が抱きついてくることがあって、そのときは熱いキスを交わしたりしたけど、それだけだった。

週に一回、同じ空間で時間を過ごしているというだけで美雪の学力が向上しているとは思えなくて、訊いてみたことがある。

「ねぇ、ボクって本当に美雪の勉強の役に立ってるのかな」

「立ってる立ってる」

「ほんとかよぉ」

「ほんとほんと」

そう言って美雪は唇を突き出すと、キスをするようボクに促した。

美雪がキスをせがんで来るのは決まって模試の前だった。

「センセとキスするとね、俄然やる気が出てくるの」

本当なのか、ボクをからかっているだけなのか判らなかったけど、美雪はそんな風に言っていた。

年は明け、美雪はボクが受験の頃に落ちた結構偏差値の高い大学を受験した。

試験の前日にボクは美雪に呼び出されて、学業の神さまを祀る神社にお参りをした。

お賽銭をちょっとだけ奮発して、流れ星の時とは違って美雪の合格だけを心から祈った。

二人でおみくじを引くと、美雪は大吉でボクは凶だった。

美雪が大吉でホッとしていると、ボクのおみくじを見た美雪が言った。

「交換してあげる」

美雪はボクから凶のおみくじを奪い取ると、大吉のおみくじをボクに押し付けた。

「私、凶でも合格する自信あるから」

駅で別れるとき、美雪は少し上目遣いになってボクに言った。

「センセ、明日試験が終わる頃、迎えに来て」

""自信があると強がっては見せたもののやっぱり不安なのかな""

そう思ったボクはわざと軽いノリで返事をした。

「はいはい」

「『はい』は一度でよろしい」

「はいはい」

「ほら、またぁw」

美雪は笑顔を見せて、ボクにはそんな掛け合いが楽しかった。

試験が終わる1時間くらい前にボクは試験会場に着いていた。

美雪の合格しか願っていなくて、柄にもなくもう一度神社にお参りに行ってからの到着だった。

合格を諦めた者なのか回答が早く終わった者なのか分からなかったが、終了時刻よりも早く何人かの受験生っぽい生徒が出て来始めると、その中に混じって美雪の姿があった。

美雪は目ざとくボクの姿を見つけると、校舎を出たところから人目を憚ることなくボクに手を振った。

「センセ、来てくれてありがと」

「時間より大分早いんじゃないの?」

「うん、でもセンセに早く会いたくて出てきちゃった」

「えーっ、それで大丈夫なの?」

「うん、楽勝楽勝」

「ほんとかよ」

「ほんとほんと。それよりセンセ、早く行こ」

「どこへ?」

「もう、分かってるくせにぃ・・・セックスしよ」

""うわっ、期待していなかったといえば嘘になるけど、ストレートだなぁ""

そう思いながらボクたちは、繁華街へ出ると一番綺麗そうなホテルを見つけると入っていった。

「わぁ、ここ高いんじゃないの?」

「美雪の合格の前祝い」

「ほんと?センセ、ありがとう。期待してもらって大丈夫だからね」

ボクが受験した時は、合格発表まで気が気じゃなかった。

それなのに美雪のこの自信はどこから来るのか、ちょっと羨ましかった。

受付で鍵を受け取って部屋に入ると、美雪は直ぐにボクに抱きついてきた。

大きくはない胸だけど、胸を押し付けられるとボクはやはり興奮した。

抱きしめると女の子の匂いがして、ボクは股間を膨らませてしまった。

目ざとくそれを見つけた美雪はボクをからかうように言った。

「あ、センセ、おっきくなってるぅw」

ボクは恥ずかしくなって押し倒すように美雪をベッドに寝かせると美雪はボクの動きを制した。

「センセ、シャワー浴びて来ていい?」

ボクは逸る気持ちを抑えて美雪から一旦離れると、美雪はバスルームに消えていった。

シャワーの音が止んで、美雪が戻ってくるとボクも入れ替わりでシャワーを浴びた。

出てくると美雪はもうベッドの中に潜り込んでいた。

見るとバスタオルがベッドの脇に畳んであったので、シーツの下の美雪が生まれたままの姿だと思うとボクのモノは痛いほどに屹立した。

そっとシーツを捲ってベッドに潜り込むと美雪は直ぐにボクに抱きついてきた。

「ずっと、我慢してたんだよ」

美雪の囁く息がボクの耳をくすぐった。

美雪の身体を横抱きにするようにして抱きしめ、唇を重ねると美雪の唇から熱い吐息が漏れた。

小ぶりのおっぱいを手のひらで包んで、既に硬くなりかけているポッチを口に含むと舌先ではっきりと硬くなるのを感じた。

「センセ、いい・・・」

美雪の声を聞いて、手を草むらのほうに伸ばしていって、亀裂をそっと撫でてみると、そこは驚くほど濡れていた。

思わず手の動きを止めて美雪の顔を覗き込むと、美雪は恥ずかしそうに目を逸らせて言った。

「シャワーを浴びたから・・・」

でも蜜壺に溢れる液は、シャワーのサラッとした液体ではなくて、ちょっとヌルヌルとした感じがする気がした。

試しにそれを指で救って、敏感な蕾をこすってみると凄く滑らかに指が動いた。

「あん、もっと優しくして」

高校生とは思えない艶かしい声を聞いて、ボクはますます興奮してしまった。

ずっと我慢していた間、ボクもボクなりに女の子との接し方を学習していて、愛撫にはたっぷりと時間をかけた。

「あぁ、センセ、それいい・・・」

ボクは身体の位置をずらして美雪の長い脚を割って入り、膝を立たせるようにすると美雪の股間に顔を埋めた。

「あ、そんなのイヤ」

美雪は少し抗って見せたが少し強引に舌先を敏感な突起に押し付けると、ボクのなすがままになった。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

ボクの舌先の動きに合わせて美雪が喘ぎ、ボクの興奮も最高潮に達したとき、ボクは身体を起こして美雪の蜜壺に肉棒を押し付けると一気に貫いた。


「あぁーっ!!!」

美雪が手を口元にやって人差し指を手の甲の方から噛んで、漏れ出る声を抑えようとした。

一番奥まで達したあとは、ゆっくり、ゆっくりと腰を動かしていった。

実を言うと激しく動くとすぐに果ててしまうので、美雪の反応を見ながらゆっくりゆっくり動かしては休み、ずっと美雪に中に入っていた。

腰を動かすよりも美雪の唇を吸ったり、硬くなった乳首を指で弾いたり軽く尼が魅してやるうちに、美雪の吐く息がどんどん荒くなっていった。

「センセ、なに?」

「なんか凄い!」

「えっ?えっ?えっ?」

「あ、もうダメ、あー、センセ、それ以上はもうダメ!」

ボクは腰のピストン運動をどんどん早めていって、美雪の身体が反り始めた頃、ボクはコンドームを付け忘れていることに気がついた。

「あ、センセ、もうイッちゃう!あー、ダメ、ダメ、ダメ!」

美雪の腰が浮き上がるようにして絶頂を迎えようとした瞬間、ボクも限界を迎えて美雪の中から離脱するとボクのものは大きく脈打ってビューっと精液を美雪の白いお腹に放った。

ボクが抜いた瞬間、美雪の身体もガクガクと震えると、美雪の股間からもピューっと何かが吹き出した。

美雪は身体を横にして背中を丸め、唇を震わせながらハァハァと荒い息を吐いていた。

美雪のお腹から零れた精液がシーツを濡らし、美雪の腰の下から太腿のした辺りのシーツにも大きなシミができていた。

ティッシュを取って自分のものを拭ったあと、美雪のお腹を拭いてやろうとすると美雪はビクッと身体を震わせると目を開けた。

美雪はのろのろと身体を起こしてボクに抱きついてきた。

""ボクの放ったものがついちゃうなぁ""

身勝手で不謹慎にもそんなことことが頭を過ぎったが、ボクは美雪を力いっぱい抱き締めていた。

「センセ・・・、なんか凄かったよ・・・」

美雪はボクの耳元でそう言うとボクに唇をせがんだ。

熱い抱擁と口付けの後、ボクたちはシャワーで汗を洗い流した。

ボクに身体を預けて洗ってもらいながら美雪が言った。

「私ね、センセ」

ボクが目を上げて美雪の顔に視線を向けると美雪は続けた。

「センセとセックスしてから、エッチな子になっちゃった」

聞くと、美雪はボクをおかずに自分で自分を慰めることを覚えて、軽いエクスタシーを感じるまでになっていたと告白した。

「でもね、もう自分でするのと全然違った・・・」

素直に女の子の秘密を打ち明ける美雪の言葉を聞いて、ボクはなんだか男としての自信みたいなものが芽生えるのを感じた。

バスルームから出て、ベッドでいちゃついているとボクの股間の膨らみは直ぐに復活し、美雪はコロコロ笑いながら面白そうにそれを指でつついたりしてしてみていた。

「美雪、お口でしてくれる?」

勘違いも甚だしいが、妙な自信をを持ってしまったボクは大胆にも美雪にそんなことを言っていた。

言った途端に後悔したが、美雪は素直に""いいよ""と答えると、ボクの股間に顔を近づけてきた。

美雪は最初のうちこそ恐々と少し舐めてみたり、唇で挟んでみたりしていたが、少し慣れてくると思いっきりボクを口に含んだ。

「あっ・・・」

あまりの気持ち良さにボクは思わず声を出してしまった。

「センセ、気持ちいい?」

ボクを口から出した美雪が上目遣いに聞いてきた。

「美雪、すごすぎ」

「嬉しい!」

美雪は本当に嬉しそうにそう言うと、いつまでもボクをしゃぶり続けた。

「美雪、出そう」

美雪を押しのけようとしたが、一層唇に力を入れて刺激し続けられて、ボクは直ぐに臨界点に達してしまった。

一度出した後だったのに、あんなにたくさんドクドクと出るとは思わなかった。

「ほら、ここに吐き出していいよ」

ボクはティッシュを何枚か重ねて美雪の前に差し出して言ったが、美雪は目だけで優しく微笑むと、ゴクリと口の中のものを飲み下した。

「飲んじゃったw」

照れくさそうな表情を浮かべながら美雪が言ったので、ボクは本当に美雪のことが愛おしくなって力いっぱい抱きしめた。

「センセ、苦しいよ」

耳元で発せられた美雪の声を聞いてボクは腕の力を緩めた。

「ごめんごめん」

美雪の後頭部に手をやって優しく撫でながらボクがそう言うと美雪はボクの耳に囁いた。

「センセ、大好き!」

受験が終わってからは三日と空けずにボクたちは会っていた。

ホテルは高くつくので、美雪は学校が終わるとボクの下宿に足を運ぶようになり、ボクたちは時間を惜しむかのように会ってはボクの布団にもぐりこんで愛し合った。

「あっ、センセ、そこ!それ気持ちいい!」

美雪は自分が気持ち良いところをストレートに伝えてくれるので、ボクの性技はどんどん上達し、美雪もどんどん感じるようになった。

挿入してもすぐに果ててしまうことはなくなって、ボクは美雪が喜んでくれることをどんどん覚えて言った。

ボクの下宿は安普請のアパートなので、美雪は声が出ないように口を押さえたり枕に顔を押し付けて必死に堪えていたけど、我慢の末の絶頂は一層激しいらしくて、最後には堪えきれない歓喜の声を上げて果てるのが常だった。

我慢に我慢を重ねるそんな美雪を見ながらボクは美雪をイカせることが快感になってきて、今から考えると本当にねちっこく女子高生の身体を弄んだ。

ボクが覆いかぶさる形でシックスナインになってクンニを続けていると美雪は腰をクネクネさせてボクに訴えた。

「センセ、もうダメ!あ、あ、あ、それ以上したら声が出ちゃうよ!」

「声を出したらいいよ」

「やだ、そんな恥ずかしいよ!近所に丸聞こえだよ!」

「じゃぁ、止めておく?」

ボクが美雪の亀裂から舌を離すと美雪は慌てて言った。

「いや、止めないで!」

「どうして欲しいの?」

「続けて!そのまま続けて!」

「声が出ちゃうけど、いいの?」

「いい!いい!あー!このままイカせてぇ!思いっきりイカせてぇ!」

ボクが舌と指で美雪の蕾を中心に愛撫を続けると、美雪は糸を引くような細い声を上げながら昇天した。

「あぁーっ!!!」

ガクガクと震える美雪の腰を抱きかかえるようにして刺激を続けると、美雪の声が止んでピクリとも動かなくなった。

ボクは身体を起こして美雪の横に身を横たえると、美雪はだらしなく口を半開きのまま気を失っていた。

リズミカルにゆっくりと胸が上下に動いて呼吸をしているのがわかったので少し安心して、ボクは美雪の身体が冷えないように掛け布団で身体を覆ってやった。

ほんの数分で美雪は目を覚まし、涎を啜る音がした。

美雪は徐にボクの身体に抱きついてくると、甘えるように言った。

「センセ、凄かった。私、何もわからなくなっちゃった。ちょっと怖いよぉ」

でも、ボクが美雪の細い身体を抱きしめてキスをしてやると安心したように目を閉じると眠りに落ちた。

ボクもそれに釣られるようにして目を閉じるとボクにも睡魔が襲ってきた。

股間に違和感を覚えて目を覚ますと、今度は美雪がボクの上に覆いかぶさって、眠りながらも屹立していたボクのモノをシックスナインの形でしゃぶっていた。

美雪の頭が揺れるたびに動く、濡れて光った美雪の割れ目がボクの目の前にあって、ボクは美雪の細い腰を引き寄せると合わせ目を掻き分けるようにして膣口へと舌を差し込んだ。

「んーっ!」

美雪はボクを口に含んだまま喉の奥から声をあげた。

どちらが相手を先にイカせるか競争になったが、失神するほどのアクメを感じた後の美雪が次の絶頂に抗う術はなかった。

美雪はもうボクを口に含んでいられなくて、ひたすらボクの愛撫に身を委ねていた。

「あ、あ、あ、あ、あ」

美雪が昇り詰める瞬間に、刺激をやめて引き戻すことを何度か繰り返すと美雪はついにボクの前に屈した。

「センセ、お願い!」

「どうして欲しい?」

「ねぇ、お願い、意地悪しないで」

「美雪がして欲しいようにしてあげるよ」

普段から美雪にはやりこめられているので、ボクは少し意地悪がしたくなって言ってみた。

すると、美雪は観念したかのように、切羽詰った声でボクに言った。

「センセ、もうイキたいの!お願いだから、イカせて!もう、挿れて!」

ボクは美雪の股座から身体を起こして四つん這いのままの美雪の後ろに膝立ちになると、すばやくコンドームを装着すると一気に後ろから美雪に押し込んだ。

「あぁ、これ・・・。センセ、これが欲しかったの!」

入れるだけ入れてボクが動かずにいると、美雪は無意識のうちに自分から腰を前後に動かして快楽を貪った。

「センセ、思いっきり強くして!」


リクエストにお応えしてボクは美雪の腰に手をやると、自分の腰を激しく打ちつけた。

パン、パン、パン、パン、パン。

ボクが腰を突き出すたびに美雪のお尻に打ち付けられる音が響いた。

「あーっ、もうダメ!イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、あぁーっ、イクぅーっ!!!」

美雪の中が激しく収縮してボクのペニスにものすごい締め付けが伝わってきた。

美雪がお尻を突き上げたまま枕に顔を突っ伏して、その日二度目の失神をしたとき、ボクも大量の精子を放出した。

もの凄い快感と征服感がボクを支配した。

美雪の身体を横に倒してやってベッドに寝かせると、ボクも添い寝をしてボクたちは再び眠った。

その日を境に美雪の態度が一変した。

セックスでボクが意地悪をすればするほど美雪の快楽は増し、従順さが増していった。

「私、センセ中毒なっちゃったよ」

そう言って猫のように身体を擦り付けてきたり、キスをせがんで見せるのだった。

美雪は第一志望の大学に見事に合格し、彼女の見せた自信が嘘や強がりではなかったことが証明された。

美雪はボクの通う大学も受験していたが、こちらは滑り止めだった。

少なくともボクはそう思っていた。

ところが両方とも受かった後、美雪は偏差値が高い方が滑り止めで、ボクの方が本命だと教えてくれた。

「どうして?」

「決まってるじゃん、センセと同じところに行くって決めていたもん」

「でも、そんなのもったいないよ」

「センセのいない学校へ行ったって意味ないもん。それにね・・・」

美雪は言葉を続けた。

「あっちを受けたの、センセの敵討ちだもん」

結局、美雪は偏差値の高い方は落ちたことにして、ボクの通う大学を選んだ。

それでも美雪のご両親は美雪が大学に合格したというだけで喜んでくれた。

「ほらね、最初から期待してないから、すごく喜んでくれているでしょう?」

ご両親の喜びようは尋常ではなくて、特別にボーナスまでもらってしまった。

「こんなのもらえないよ」

美雪に言うと、美雪はいつもの悪戯っぽい目をして笑って言った。

「いいのいいの。あの人たちはあれでご機嫌なんだから、そのままにしておいてあげてよ」

そう言われてしまうと返上するとも言い出せずに、ボクはそのお金を美雪との将来のためにとっておくことにした。

高校の卒業式の日、美雪はボストンバッグを抱えてボクの下宿にやってきた。

「センセ、今日は泊まって行っていい?」

「えっ?」

「ダメなの?」

「いや、いいけど。うちには何と言ってきたの?」

「今日は最後だから友達の家でオールになるって言ってきた」

もう何度も週末を一日中一緒に過ごしてきていたので、一晩泊まると言ったってどうってことないと言えばどうってことないのだけど、お泊りと聞くと何だかワクワクした。

それに学校の制服を着ているのも何だか興奮した。

「今日は私が家のことをするからね」

一応女の子らしく殊勝なことを言っている。

買い物袋を片方の腕にぶら下げながら空いている方の腕をボクの腕に絡めて来て、ボクたちは商店街に買い物に出かけた。

「今日は私の卒業祝いだから、お肉にしよう!」

早速、美雪のご両親から頂いたボーナスを使うときが来たと思った。

エプロン姿の美雪は、狭い台所をクルクルと動き回った。

既に、勝手知ったる他人の家状態で、美雪は手際良く夕飯の支度を整えて行った。

厨房から追い出されて、手持無沙汰になったボクはテレビを見ているしかなかった。

「できたよ」

美雪に呼ばれて食卓を見てみると、古いアパートの部屋には不釣り合いな豪華なステーキとボウルに盛ったサラダとカップスープが並んでいた。

「すごいご馳走だね」

「ふふっw、ちょっと頑張っちゃった」

褒められて気を良くした美雪はご機嫌だった。

向かい合って座り、ボクたちは食事に手を合わせた。

「いただきます!」

「これも食べてね」

食卓に着くと、霜降り肉の大きなステーキを前にして、美雪は自分の肉を三等分すると真ん中の一番いいところをボクのお皿に移した。

「いいよ、美雪が食べなよ」

そう言って遠慮したのだけど、美雪は""いいのいいの""と言って取り合わなかった。

「食べたねぇ、ご馳走さまでした」

満腹のお腹を摩りながらボクが言うと、美雪はお茶を湯呑に入れて出してくれた。

一緒に洗い物をして、狭いお風呂にきゃぁきゃぁ言いながら一緒に入って、肩を寄せ合ってテレビを見ていると、途方もない幸せを感じた。

「今更こんなことを訊くのも何だけど・・・、美雪は、知り合って間もないボクが初めての相手でよかったの?」

最初は不思議そうな顔をしていた美雪だったが、直ぐに頭の上に電球がピコンと灯って言った。

「センセのことは前から知ってたよ?」

「えっ?前からって?」

「私が高1と高2の時、時々電車で一緒になってたの、知らなかった?」

「そうなの?ごめん、全然気づいてなかった」

「ううん。センセ、お年寄りや妊婦さんが目の前に立つといつも席を譲ってた」

「あぁ、お袋に小さい頃に躾けられて、クセみたいなもんなんだ」

「うん、でも私には新鮮だった」

美雪がボクのそんなところを見ていたとは驚きだった。

「でも、高3になった途端センセに会えなくなった。電車の時間を早めても、遅くしてもダメだった」

「あぁ、それはボクが3年になってキャンパスが変わったんだ」

「うん、センセの大学のこと調べてやっとわかった。だから、学校を一日サボってセンセの大学の校門の前で待ってた」

「ボクが登校するかどうかもわからないのに?」

「うん、でもそうでもしないともう二度とセンセに会えないと思った」

「それで、ボクは学校に行ったの?」

「うん、校門の向かいにコーヒーショップがあるでしょ?」

「あぁ、でもボクはコーヒーを飲まないから行ったことないけど」

「知ってる」

「それで?」

「ちゃんと来たよ」

「まるで、探偵だな」

美雪はまたしてもふふっと笑うと話を続けた。

「それからは学校が終わると毎日そこに通ったの」

「コーヒーショップに?」

「そう」

「それじゃあ、大変だったろう?」

「ううん、全然。センセ、ほとんど毎日学校に来ていたから。それにセンセを見ているうちに私、大学に行きたいって思っちゃった」

「そうなんだ・・・。それで、家庭教師を?いや、美雪には家庭教師なんて必要なかったはずだよね?」

「センセ、自分で質問しておいて自分で答えないでよぉ」

そう言って美雪は面白そうに笑った。

「でも、センセのこともっと知りたかったから、センセが登録している家庭教師の派遣元に頼んだの」

「よくボクのところに回って来たよね。凄い偶然だよね」

すると美雪はボクに何かを仕掛けた時にいつも見せる悪戯っぽい笑みを浮かべると言った。

「偶然なんてないよ」

「どういうこと?」

美雪は種明かしをするときのマジシャンのように、ふふっと笑って見せて話し始めた。

「だから、センセのスペックに合うように家庭教師の派遣元に頼んだの」

「何て頼んだの?」

「数学を教えてくれる人で、センセのバイトが入っていない曜日にして・・・、あとはナイショ」


ボクはすっかり舌を巻いた。

美雪は用意周到にボクを自分の方に引き寄せていたのだった。

でも、それを知ってもボクは嫌な気分にはならなかった。

高校生でそんなことができる美雪のことを純粋に凄いと思った。

「凄すぎるよ」

率直に感想を漏らすと、美雪は肩をちょっとすくめて、茶化すように言った。

「凄いのは、センセのこれです」

美雪はボクの股間に手を置いた。

ゆっくりと美雪の顔がボクに近づいてきた。

軽く唇を合わせたところでボクは美雪の身体をゆっくりと布団に押し倒すと、美雪の目を覗きこむようにして言った。

「舌を出して」

「はい」

美雪はゆっくりと口を開けると、そろそろと舌を伸ばした。

ボクは少し乱暴にそれに吸い付くと、舌の付け根が痛くなるほどに強く吸った。

「全部、脱いで」

「はい」

美雪はボクに指図をされるのがすっかり気に入っていて、素直にパジャマ代わりのTシャツとジャージを脱ぐとブラジャーをつけていなかった美雪は下着一枚の姿になった。

ボクも急いできているものを脱ぎ捨てて全裸になると、布団に仰向けに横になると美雪に次の指示を出した。

「お口でして」

「はい」

「美雪、膝を立てて、股を開きなさい」

「はい」

「自分の指で一番感じるところを触って」

「はい」

「今、どうしているの?」

「そんなの・・・、センセ、恥ずかしいです」

「どうしているのか言いなさい」

「指で触っています」

「どこを?」

「私の一番敏感なところ・・・」

「そこを何て言うか知っているね?」

「センセ、もう許して・・・」

「言わないなら今日はここまでだよ」

「センセの意地悪・・・」

「ここまででいいの?」

美雪は小さく首を振ったのでボクは畳みかけた。

「それなら言いなさい」

「クリ・・・」

「クリなに?」

「ク、クリトリス・・・、センセ、もうお願い・・・、許して」

「ダメだよ。そこをどうすれば一番気持ちいいのか、ボクに見せて」

美雪はさっきから指の腹で敏感な突起を撫でていたがその動きが一層激しくなった。

「あぅ・・・、センセ、もうして・・・」

「どうして欲しいのか言いなさい」

「入れて欲しい・・・」

「何を?」

「セ、センセの・・・」

「何?」

「あ、もうダメ・・・、お願い・・・、センセのペニスを私にください」

美雪の胸が反り返って腰が少しずつ上がってきてきた時、ボクは美雪の手首を掴んで、オナニーを止めさせた。

美雪の腰がストンと布団に落ちて、美雪は切なげな眼差しをボクに向けると、理性のタガが外れたようにボクに訴えた。

「センセ、もう、イキたいの。お願い、もうイカせて!」

ボクは黙って美雪の身体を反転させて布団にうつ伏せにさせてから、両手で美雪の腰の辺りを引き上げて腰を高く上げさせた。

美雪の股間の亀裂はパックリとボクの目の前で開き、中から溢れ出た愛液が内股を伝って膝の方に流れていた。

ボクは屹立した肉棒をその亀裂に押し当てると、一気に美雪を後ろから貫いた。

「ひぃーっ!!!」

美雪は歓喜の悶え声を上げたかと思うと背中が反った。

ボクは美雪の腰を抱えながら思いっきり腰を打ち付けた。

「センセ、気持ちいい!あーっ、気持ちいい!あ、あ、あ、あ、あ、あー、もうイッちゃう!あー、、もう、もう、あ、あ、あー、イク、イク、イク、イク、イクぅーっ!!!」

あれほど声を上げることを気にしていた美雪だったが、迎えた凄まじい絶頂感に堪え切れず、大声を上げながら昇天すると、顔を枕に突っ伏した。

美雪の肩も背中もいつまでも痙攣が止まらなくて、膣の中もギュウギュウ収縮していて、呑み込んだままのボクのペニスを締め付けた。

ボクもフィニッシュを迎えたくて、再び激しいピストンを再開すると美雪が慌てたように言った。

「センセ・・・、続けては・・・ダメ。私、もう正気で居られなくなっちゃう・・・、あ、ダメだってば・・・、ダメ・・・、あー、また来る、あー、あー、あー、イクっ、あー、イクっ、もうダメ、あー、イク、イク、イク、イク、イクーっ!!!」

美雪は枕を掻き抱くような格好でエクスタシーを迎えると、気を失い、枕カバーに美雪の涎が広がった。

同時に美雪の中の激しい収縮に締め付けられて、ボクはドピュッっと音がしたのではないかと思うほど大量の精子を放出すると、美雪の背中の上にドサッと覆い被さった。

翌日、大家さんと部屋の前で鉢合わせをすると苦々しい顔をして言われてしまった。

「お若いからお盛んなのはわかるけど、もう少し静かにしてもらえるかな」

今は妻になった美雪にその時のことを話すといつも顔を赤らめるのだが、何だか嬉しそうな顔もする。

その話は、ボクたち夫婦の夜の営みの合図のようになっていて、ボクたちはいつまでもあの頃の気持ちを忘れずに愛し合っている。

"

肝が冷えた

大学の友達がコミ障だからあの子の連絡先を聞いてほしいと相談された。オレの後輩だから教えていいやろ的なノリで教えた。 授業終わりに後輩ちゃんに友達に勝手に教えたけどええやんな?と言うとその代わりにデートしてくださいって言われた。当然俺が悪いから渋々デートした。それからその子とはなす機会が増えた。黒髪の大人しくて清純で可愛い子ではあったが正直めんどくさかったし可愛い後輩としか見てなかつたからオレは友達に早く告白しろと言った。

2カ月くらい経ってゴールインした。また少しして友が今月こそ童○卒業だぜと喜んでいた。

俺「遅めのゴールおめでと!」
友「お前は早すぎるんだよ!でもありがとな!」
俺「気持ち悪いからやめてください」
友「おい!」

数日が経って友から電話

友「あっちも初めてやったらしくて上手くいかへんだ泣」
俺「(知らね~。めんどくさいなー)まぁがんばれよ!次はできるって」

1時間後

友「ありがとな!」
俺「あいあい!」

次の日に後輩ちゃんから電話

俺「どしたん?」
後「今から行ってもいいですか?」
俺「・・・どこに?」
後「先輩の家です。だめですか?」
俺「(なんじゃこいつ)ええけど彼氏に行っとけよ!」
後「大丈夫です。友達の家に泊まりにいくって行ってるんで」
俺「(はっ?)まぁいいよ」

俺「んでどうしたん?」
後「いきなりで申し訳ないんですがしてください////」
俺「・・・」

10秒ぐらいフリーズしてました。
俺「彼とやったらええやん?」
後「私やったことがなくて、正直彼のことはあまり好きじゃなくて」
俺「じゃあなんで付き合っとん?」
後「なんか怖かったもんでついつい」
俺「・・・そんなんやったら相手に失礼じゃないん?」
後「たぶん
俺「多分じゃなくてさ!ええ加減すぎるよ?」
後「分かりました。あの・・・やってください!」
俺「むり!」
後「なんでですか?半泣き」
俺「後輩ちゃんのことは好きやけどそんな関係じゃないやん?だから」

数日して
友たちは別れた。友は半泣きだった。正直後輩ちゃんは外面も内面も可愛いと思ってたけど裏の顔は残念でした。
後輩ちゃんは意外とモテるからもうつき合っていた。
それから少しして友が悪役みたいな噂がたった。オレは後輩ちゃんに変な噂流すなよ!と言うと彼が勝手に流しただけです。と言ってきた。

友「あいつ犯してやる」
俺「・・はっ?」
友「我慢できん!手貸してくれ」
俺「でも流したんは後輩ちゃんじゃないやん!彼氏犯すん?」
友「その冗談今は止めてくれ!マジでイライラするから」
俺「ぉぅ。・・・」
友「あの子誘い出してくれん?あとはおれが何とかする」
俺「自分でしろよ!連絡先あるし!」
友「後輩ちゃんおまえのこと絶対あれやから信じてきてくれるはず」
俺「あれってなんやねん?」
友「いいから頼む!」
俺「一週間昼飯な!」
友「おけ!」

俺「後輩:友が確認したいことあるらしいからもう一回だけあってほしいらしい。嫌やったら行かんでええからな」

数日後

他の男の精液

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」
28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。
   旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。
「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと
「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて
考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」
「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」
「すごい、カチカチよ」
「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」
「私も変な気分になってきた」
妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。
いつもより念入りに舌を絡めて丁寧にフェラチオする妻の舌の感触を味わいながら
「今妻は他の男のちんぽを咥えることを想像しながら...」
そう考えるとはちきれんばかりに勃起してきました。
「あなた、今何を想像してた?私他の人のおちんちん舐めること想像しちゃった」
「俺もだよ、他の男がお前の口の中にビンビンになったちんぽ入れてると思ったら
すごい興奮だったよ」
妻のあそこはいつもの何倍も濡れていました。妻の膣にちんぽをあてがいながら
ゆっくりと入れると
「あああ、入ってくる、あなた以外のおちんちんが入ってくる」
そう言いながら妻はのけぞりました。
「すごい、硬いよすごく硬いよ、感じる?他のおちんちん入れられるのよ、あああ気持ちいい」
「他のちんぽ入れられるって想像したらこんなに濡れるのか?なんだか嫉妬するけど興奮するよ」
いつもより神経をちんぽに集中させ、じっくりと妻の肉壁の感触を味わいました。
同じ感触を他の男が味わうのだと想像すると全身の神経がちんぽに集中してきました。
「ねぇ、中に出されるのかな?」妻が聞きました。
その言葉に更に興奮を覚えました。
「ああ、他の男のちんぽから精液をたっぷり中出しされるんだよ」
「いやん、震えが出てきちゃった」
妻の全身が小刻みにブルブル震え始めました。
「怖いのか?」
「ううん、違うなんだか変な感じ、いつもと違う...あああっ、いつもと違うイキ方
しそうあああ、ギュッて抱きしめて」
私は振るえる妻を抱きしめました。
妻は私の背中にしがみつき、両股を腰に絡みつかせ股の間から結合部分に手を伸ばしてきました。
ピストンしているちんぽを指で挟みながら
「あああ、おちんちんが入ってる、私の中に入ってる。このおちんちんが私の中に精子を出すのよね。
すごいイキそう」
私がピストンを早めると妻は人差し指をアナルに差し込んできました。
妻の愛液で濡れた人差し指はすんなりと私のアナルに入り込みました。
妻がこんなことをしたのは初めてでした。二人で同時にイキました。
そんな夜をすごしたのは先週末のことでした。
今朝、妻は隣の部屋で二人の男性に挟まれて深い眠りについています。
ベットの周りは沢山のティッシュペーパーが散乱しています。
昨晩の9時ごろから、つい先ほどまで寝室に妻の喘ぎ声が響き渡っていました。
私は今、真っ白い妻の両股の間に顔をうずめる男の画像やバックからクリトリスを吸われながら枕に
しがみついてシーツをわしづかみにして泣いている妻、そして妻の中に射精しながらのけぞる男の顔を
見ながらちんぽをこすっています。
昨晩から何度射精したかわかりません。
もう何も出てこないくらいにオナニーしたのですがまだ立ってくるのです。
妻の愛液でトロトロにとろけたちんぽの写真を撮りました。
ピンと上を向いた二本のちんぽはヌルヌルに光っています。
一人目のちんぽは包茎でした。
21歳の男性で女性経験が一度しかないと言っていました。
「サツマイモみたい」と言いながら男の皮の中に舌を差し込んで、指で剥きながら男の
亀頭に舌を絡みつかせると
「あああ、ちょっと奥さん、それ...気持ちよすぎて出そうです」
そう言いながら妻の頭をつかんで上を向いたまま腰をビクンビクンとさせる男の姿はまだ頭に
焼きついています。
皮の中から剥きだした男の亀頭は真っ赤な亀頭で妻はその敏感そうな亀頭に舌を絡めて唇で吸っていました。
妻の中に挿入して一分と持たずに射精していました。
かなり溜まっていたようでその男の精液は固体に近いくらいに濃いものでした。
一人目の男のとき妻はイキませんでした。というよりも、妻が男を抱いたという印象でした。
二人目の男性は45歳の頭の薄い中年男性でした。
二人を選んだのは私です。
本当は妻の好みの男性がもう一人いたのですが、惚れやすい妻の気持ちが動くのが怖くて
選考からはずしました。
しかし妻はこの中年の男性がかなり気に入った様子でした。
最初は
「えーっ?おじさん?なんだか嫌だな、どうしても嫌だったら断ってもいいの?」
と、少し嫌がっていたのでまずかったかなと思いましたが、一回目の男性が終わって45歳の男性と
二人で風呂に入り風呂から出てきたときはすっかりと恋人同士のように妻は男に
甘えるようになっていました。
それもそのはずです。
その男性のちんぽは太くてカリ首が張り出し、男の私がみても、このちんぽを入れられたら気持ち
良いだろうなと思うほど、立派なものでした。
妻と男性は40分くらい風呂にいましたがその間、妻はメロメロにされて、
「早く、ベットに行こう、早くおちんちん入れて」と
何度もお願いしている声が風呂場から聞こえました。
どこから見てもステキとは言えない普通の中年男性に抱かれてちんぽを入れられた妻が嘆願するような
色っぽい顔で男性の唇を求めてキスする画像は私の興奮を掻き立てました。
「ああっ奥さん出そう」
と射精が近づいた事を男性が言うと
「いやん、まだ、もっとして、もっとよ」
そう言いながら自分のクリトリスを指でこする妻を見たときは頭の中が変になりそうでした。
デジカメを持ってまわりをうろつく私のちんぽは真上を向いていました。
「気持ち良いのか?」と妻に聞くと
泣きそうな顔をした妻が私を見上げて
「すごい...気持ちいい。あなた、私出されるよ、また出される。すごい、Tさんの
おちんちんから出されちゃうよー」
妻は私の興奮するツボを押さえているようにそんな言葉を叫びました。
私が妻の股間にカメラを向けるとTさんはそれに答えるように、ちんぽを出して、またゆっくり入れて
Tさんのカリ首が妻の中に入り、コリッとした部分を通るたびに妻は
「ああーん、はぁぅーん」と声を出していました。
その中の感触が手に取るようにわかり私はちんぽをこすりました。
「あぁぁーーーっ出る、出るっ」
と言って、Tさんは妻の股を大きく広げて股間に腰を奥深くぶつけました。
ぐいっぐいっと妻の奥に腰を押し付けてビクンビクンと震えました。
私のちんぽの先からはガマン汁があふれ出し床に糸を引いて落ちていました。
Tさんは精液を最後の一滴まで妻の奥深くに注ぎ込むとゆっくりとちんぽを抜きました。
「うわぁ、奥さんの中狭いからちんぽが真っ赤になっちゃったよ」
Tさんはそう言いながら少し萎えたちんぽを見せました。
確かにTさんの亀頭は真っ赤に充血していました。
「あなた、ちょっとこっちに来て」
妻は私の手を取って私を引き寄せると
「あなたのおちんちんすごいことなってる」
そう言いながらガマン汁が滴っている私のちんぽをこすりながら咥えてくれました。
私は妻の愛液で真っ白になったTさんの立派なちんぽを見ながら妻の口に射精しました。
「このちんぽが妻の中に...あの先からにじみ出ている精液が妻の中に注ぎ込まれた」
そんなことを考えると全身の神経がちんぽに集中してきてその先から妻の口の中に噴出しました。
外で出していたら2メートルは飛んでいたのではと思うほど勢い良く射精しました。
妻はむせ返っていました。
それから少し休憩して全員で夜食を食べてビールを飲んで私は風呂に入りました。
体中が火照っていたので水風呂に入りました。
風呂から出るとソファーに座った妻の股間に一人目のHさんが吸い付いていました。
「奥さんは形のいいおっぱいをしているなぁー」
Tさんは全裸で男に嘗め回される妻を酒の肴にしてくつろいでいました。
30分ばかりHさんは妻の身体を嘗め回していました。
私とTさんはそれを見ながら雑談をしていました。
するとHさんが妻の手を引いて寝室に行きました。
Tさんも「私も参加するかな」と後を追いました。
再び私はデジカメを持って二人に抱かれる妻を撮りました。
朝6時近くまでにHさんが3回、Tさんが2回、私が1回合計6回の男が妻の中に
入り精液を注ぎ込みました。
三人は疲れ果てて眠りにつきましたが私の興奮はおさまらずまだこうして余韻を楽しんでいます。

夫に言えない過去

私には、絶対に夫に言えない過去があります。
私は21歳で25歳の夫と知り合い、2年の交際を経て結婚しました。
夫の前には男性経験は一人しかありませんが、そのお相手は夫の父親、つまり現在の義父です。

高校を出て就職した先の課長さんが義父で、私は、課長さんの愛人でした。
就職難の世の中、課長さんの愛人になることを前提に入社して、18歳の処女を奪われました。
週1回、課長さんに抱かれ、快感を知っていくと古臭いセーラー服を着せられて麻縄で縛られ、羞恥に満ちた体勢で恥ずかしい写真を撮られていました。
そして、その写真は投稿誌の誌面を賑わしていました。
何冊も見せられた投稿誌には、課長さんのかつての愛人達のセーラー服を着た痴態が載っていて、これからエスカレートして私もあんな事されるんだなと予感させる写真でした。

案の定、私はハリツケにされてアソコばかりかお尻の穴も凌辱されて、跳び箱のような物に四つん這いに縛られ、浣腸されて惨めに排泄したり、ヨーグルトを浣腸されて噴出したり、惨めな写真を撮られました。
クリトリスを吸いだされて赤く腫らされたり、皮が剥けっ放しになったクリトリスを責められて本気で快感に狂う様子を撮影されたり、大開脚のアソコにバイブを入れられて放置されのた打ち回る悲惨な姿も撮影されました。
「んぁっ……うくひぃ……あぐぁっ……んひぅぅっ!……あんっ……ひっぁぁっ……ひあぁひあああああああぁっ!」
それらは、投稿DVDとして世に出回っています。
もちろんそれらには目にモザイクがかけられていますが、わかる人にはわかると思います。

私は、課長さんに私の4歳年上の息子さんがいる事を知り、誘惑しました。
課長さんの愛人になった女性は私を含めて全員が幼顔の可愛い系、私は精一杯可愛いを演出して息子さんを誘惑し、息子さんから告白させました。
なかなかのイケメンなのに草食系の息子さんは、女性慣れしていなくてもしかしたら童貞?って感じで、私が恥じらいながら可愛く脱いだらたどたどしい手つきで私を押し倒し、震える手でコンドームを用意して、下手な腰使いで何度もアソコから外れていました。
約1年間、課長さんと息子さんの父子に愛され、やがて課長さんは私と息子さんの関係を知り、その頃には、課長の息子さんは、これ見よがしに幼さと可愛さを発散させた私とのセックスに骨抜き状態で、課長さんは私を開放せざるを得ませんでした。

結婚して6年、一昨年2人目の子供を産んで、昨年、夫の実家に入りました。
結婚して6年過ぎても夫は毎晩求めてくれます。
私は、純情な妻を演じてますが、セックスは思い切り楽しむようにしていますから、義父母に聞こえるような大きい喘ぎ声を平気で出しますし、下の義父母の部屋の天井が揺れるほど悶えるようにしています。
もちろん、義父母に聞かせるためです。

昨年3月で定年退職した義父の私を見る目はとても怯えていて、私の望むことは何でもしてくれます。
日中、夫が仕事に出かけて義母が孫を連れて遊びに行くと、義父と二人だけになります。
義父にアソコを見せながら私の前で義父にオナニーさせて、それをスマホで撮影します。
「うっ…うああ…」
ダラダラと勢いなく射精する義父の惨めな姿、私の小さな復讐です。
義父母の寝室に隠しカメラを仕掛けて、義父母の営みを撮影して投稿しました。
普通に投稿しても採用されないと思い、「母と義父の不倫現場」と題して投稿しました。
61歳の義父と58歳の義母のセックス、なかなか見応えがありましたよ。
今度は義父に、どんな復讐しようかしら…

婚約者を御曹司に肉体改造された完

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。

でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。


??僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。

「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」
僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。
僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。

胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。
一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。

そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。

『ほら、死ねっ! オカマの変態は死んじゃえ!』
さとみさんは、そんな口汚いことを叫びながら、腰を振る。さとみさんは、すっかりと男役が上手になった。力強く、それでいて的確に僕の前立腺を削る。
「ンおぉぉっ! ダメぇっ! のぞみイクぅっ! イッちゃぅっ! ンハァァッ!!」
僕は、耐えきれずに叫びながら射精した。小さな僕のおちんちんから、白い液体が飛び散る。でも、睾丸を摘出された影響か、色がうすい気がする。

自分のお腹や胸に精液をまき散らしながら、僕は狂いそうな程の快感に、恐怖していた。
さとみさんは、僕のお腹や胸の精液を指で集めると、それを僕の口の中に押し込んできた。自分の精液の、生臭い味と臭いが口の中いっぱいに広がるが、それに興奮する僕がいる。

『ほら、どうしたいの? もっと欲しいんでしょ?』
さとみさんが、小馬鹿にするように言う。さとみさんは、いわゆる黒ギャルの見た目だ。元々は、黒髪で白い肌、野暮ったい顔の眼鏡女子だった。彼氏の僕の目から見ても、美人とは言えないルックスだった。
それが今は、誰が見ても美女と言われるくらいのルックスだ。ほとんど金髪の髪、スッと通った鼻筋に、大きく開いた目頭、そして、ブルーの瞳。
僕は初めて見たとき、カラーコンタクトだと思っていた。でもそれは、いわゆるタトゥーだった。白目にタトゥーなんて、信じられなかった。でも、アメリカではすでに流行りつつあるそうだ。

そんなブルーの目で見つめられながら、もっと欲しいんでしょ? と言われると、ゾクゾクする。そして、もっとして欲しくてたまらなくなる。まるで、催眠術にでもかかったみたいになる。

「欲しいです……もっとして下さい」
僕は、肉の快感に負けっぱなしだ。

それにしても、結婚まで考えていた相手を寝取られ、改造され、僕は絶望的な状況にいると思う。そのうえ、その大切な愛する彼女に、僕は女として責められている。
そんな異常な状況なのに、気持ち良すぎて、止めようとは少しも思わない……。

『変態w もうすぐ結婚式なんだから、シャキッとしてよw』
さとみさんは、馬鹿にした口調で言いながら、腰を振り始める。イッたばかりの僕なのに、すぐにスイッチが入ってしまう。その極太のペニスバンドが、僕の前立腺をゴリンゴリンと削るたびに、幸せに包まれてしまう。どう見ても不幸の絶頂にいるはずの僕が、多幸感で顔がにやけている姿は、端から見ると気が狂ったとしか見えないと思う。

そしてさとみさんは、結婚式のことを引き合いに出した。僕とさとみさんは、こんな状態なのに、来週結婚する。と言っても、僕もさとみさんも、もう家族には会えない姿なので、二人だけでの式だ。すべて、中須さんが段取ってくれている。

僕は正直に言って、さとみさんが僕と結婚してくれるのが信じられなかった。もう、僕のことなんて、変態女装男としか見ていないと思っていた。僕の酷い過去を雅治君から聞いて、軽蔑していると思っていた。
それなのに、僕と結婚してくれるさとみさん。思わず、なぜと聞いてしまった。
”変態でも、愛してるから? のぞみちゃん、一生可愛がってあげるからねw”
と、その時少し照れたように言ってくれた。

見た目も言葉づかいも、性格すら変わってしまったように思えたさとみさんだったが、僕への気持ちは残っていたようで、本当に嬉しかった。

一瞬そんな事を思いだしたが、おかまいなく腰を振るさとみさん。あえぎ、叫ぶ続ける僕。頭が真っ白になっていく。整形手術で、女性により近づいたことで、本当に女性みたいに感じることが出来るようになったみたいだ。

もう、射精とか関係なく、オルガズムを感じる一歩手前で、
「やってるねw」
と、中須さんの声がした。さとみさんは、腰を振るのを止めて、
『遅いですよぉ~! 仕方なく、のぞみちゃんとしてましたw』
と、中須さんに媚びるさとみさん。
「ゴメン。ちょっとオペ長引いちゃってね」
中須さんはそんな事を言いながらさとみさんの横まで来て、いきなりキスをした。僕の目の前で、濃厚にキスをする二人。

自分の目の前で、僕と結婚するさとみさんが他の男とキスをしている……僕は、激しく嫉妬をしていた。でもそれは、中須さんに対してではなく、さとみさんに対してだ。
中須さんにキスされているさとみさん。僕は、羨ましいと思っていた。中須さんにキスしてもらいたいと思っていた。

自分のフィアンセが他の男とキスするのを見て、そんな風に思ってしまう僕は、もうダメなのかもしれない。


中須さんはさとみさんとキスしながら、下だけ裸になる。相変わらずの惚れ惚れする男根だ。僕は、さとみさんに中須さんのそれよりも太いモノを突っ込まれているのに、中須さんのそれを入れてもらいたくてたまらない。
やっぱり、どんなに太くても偽物は偽物だ。本物の熱さや、外は柔らかいのに中はカチカチで固いところなど、本物には勝てないと思う。その上中須さんのペニスは、魔改造がしてあり、カリも大きいし、茎に埋め込まれたリングもえげつないことになっている。

『のぞみちゃん、ピンピンになってるw』
さとみさんにからかうように言われた。確かに僕のおちんちんは、小さいながらも完全に勃起している。ツルツルにへアを剃られた僕の下腹部には、情けないほど小さなペニスがビクンビクンと脈打っている。

ペニスバンドで突かれているときは、気持ち良すぎて死にそうなのに、ペニスはフニャフニャになる。
でも今は、中須さんのペニスを見てフル勃起している。
「のぞみちゃん、入れて欲しいの?」
中須さんが、優しい口調で言う。僕は、さとみさんに見られているのに”入れて欲しいです”と叫んだ。

すると、中須さんは後ろからさとみさんに挿入した。さとみさんのペニスバンド用のショーツは、後ろから入れられるように、後ろ側はヒモだけだ。
『ンホオォッンッ! チンポイグぅっ!』
さとみさんは、入れられただけであっさりとイッた。僕とのセックスで、多少興奮していたと思うけど、たった一突きでイカされてしまったさとみさん。僕には、逆立ちしても真似出来ないことだ。
さとみさんは、僕とのセックスでは絶対に見せることのないとろけた顔で、口の端からはよだれまで流している。
そして、中須さんがさとみさんにバックで入れたことで、さとみさんのペニスバンドが僕の腸内深くに押し込まれた。
前立腺も気持ち良いけど、精?とかS字結腸を抜かれたりすると、身体が痙攣するほどの快感が走る。

僕は、多分さとみさんと同じくらいにとろけた顔をして、同じようにあえいでいると思う。

中須さんは、そんな僕らを見て満足そうに笑うと、腰を振り始めた。
『んン゛っ! ンオォオッ! チンポ気持ちいいぃっ! あぁぁああっ! んあぁおあぁおっ? もっと、もっとしてくださいぃっ!』
さとみさんは、夢中で叫ぶ。そして僕も、中須さんの動きに押し出されるさとみさんのペニスバンドで、狂ったようにあえいでいた。

さとみさんの膣は、僕の拳が簡単に入ってしまうほど拡張されている。もう、僕のおちんちんじゃ、入れてもまったく感じてくれない。そして僕も、入れても少しも気持ち良くなれない。さとみさんの緩んだ膣では、僕の小さすぎるおちんちんはまったく刺激されない……。
結婚する相手の膣が、他の男の手で拡張されてしまい、セックスもまともに出来なくされてしまったのに、その男に惚れてしまった僕……もう、自分でもよくわからなくなってきた。

「よし、出すよ」
中須さんが、少しだけ苦しげに言う。
『イッでぇぇッ! 中にっ! 赤ちゃん欲しいぃっ! うぅああぁぁあぁっ! 中須さんので孕ませてぇっ!!』
さとみさんが、顔を中須さんに向けながら、そんな事を叫ぶ。
中須さんは、イクためのスパートをかけたので、それにつられてペニスバンドがガンガン僕の精?を押し込んできて、オルガズムを感じそうだった。

「イクっ」
短くうめく中須さん。
『イイィイ゛グゥッ!! あぁぁあーっっ!!』
中須さんに中出しを受けて、絶叫しながら果てたさとみさん。力なく、僕に倒れ込んでくる。
すると、ペニスバンドが抜けそうになる。S字結腸をいきなり抜けたペニスバンド。僕は、頭が真っ白になった。イッた……僕は初めて、女の子のイキ方でイケた。それは、信じられないくらいの快感だった。死……それを連想するほどの快感。

すると、抜けていくペニスバンドが、前立腺を刺激した。イッている状態で前立腺をゴリンと削られ、僕は真っ白になっている頭の中で、何かがスパークしたのを感じた。

「アアァあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ!」
僕は、ただただ叫び続けていた。オルガズムが収まらずに、すぐ次のが来る。しかも、少し大きくなって襲ってくる。イッている状態ですぐにより大きなオルガズムが来る。これが、止まらない状態になった。

僕は、もう言葉も出せずにのたうっていた。こんなに連続でイッているのに、ペニスからはなにも出てこない。今までは、アナルでイカされると、トコロテンのように射精もしていた。
今は、射精もなく、いわゆるドライ状態で大きな波が間断なく襲ってくる状態だ。
僕は、死ぬと叫んだと思う。正直、記憶がない。電気のスイッチを切ったように、ブチッと意識がなくなったからだ。

ドライオーガズムは、聞いたことはあったが、信じていなかった。でも、実際に体験すると、それは凄まじいモノだった。覚せい剤とかを使ったキメセクは、一度経験すると脳が忘れられなくなると聞く。その後の一生は、キメセク出来ない我慢との戦いになると聞く。
僕は、そんな扉を開いてしまったことを実感した。

目が覚めた僕は、女子高生の格好をしていた。僕は、中須さんの趣味でよくコスプレをする。そして、コスプレをしていると、それだけで僕の中の牝がうずいてたまらなくなる。
コミケなどで、大勢の前でコスプレしている女の子達は、絶対に発情状態だと思う。

僕は、ボーッとしたまま中須さんと目があった。
「すごかったね。大丈夫? 泡吹いてたよw」
中須さんが、優しい笑みで言う。
「はい……大丈夫です」
僕は、なんとかそう答えた。でも、身体が重くて動かない感じがする。精根尽き果てたという感じだ。

「さとみさんは?」
僕は、ボーッとしたまま聞いた。
「そこで寝てるよw」
中須さんが、イタズラっぽく言う。多分、僕が失神したあと、中須さんに失神するまで責められたのだと思う。
僕は、自分のフィアンセがそんな事になっているのに、羨ましいとしか思えなかった。僕も……いや、私も中須さんに失神するまで責められたい……そう思った。
もう私は、さとみさんなんてどうでもいいと思っていた。と言うか、今はライバルだと思っていた。

私は、チャンスだと思い、中須さんに抱きついた。そして、強引にキスをした。中須さんは、すぐに舌を絡ませてくれて、情熱的なキスをしてくれた。女の子としてキスされると、本当に腰が砕けそうに気持ち良くなってしまう。

「いいの? 奥さん失神してるのにw」
中須さんは、キスしたあとそんな事を言った。奥さんと言われて、違和感しかなかった。私は、中須さんと結婚したい……そんな事を言いそうだった。

「もう我慢出来ないです……入れて下さい……」
私は、制服のスカートをまくり上げて、そんな風におねだりをした。スカートをまくり上げて、自分のおちんちんを見て、少し驚いた。私のおちんちんは、ピンクの可愛らしいリボンで飾り付けされていて、ショタ系のエロマンガみたいになっていた。

すると、中須さんが僕のおちんちんをくわえた。そして、舌で責め始めた。僕はもう、腰が抜けたように気持ち良くて、座り込んでしまった。

「ペニクリ、カチカチだね。気持ち良い?」
中須さんは、私のおちんちんを舐めながら言う。
「気持ち良いです! もうダメ……入れて下さい……中須さんの大っきくて、素敵なおチンポ入れて下さい……」
私は、自分でケツマンコを広げながら、おねだりをした。
「自分で入れてごらん」
中須さんはそう言うと、ソファに座った。私は、そのあまりにも立派なペニスを見て、それだけで軽くイキそうだった。そしてすぐにまたがると、そのままケツマンコに導き、一気に挿入した。

さとみさんとのエッチで、私のケツマンコの中はローションとワセリンでヌルヌルになっていて、一気に根元まで挿入された。
その瞬間、私は一気にドライオーガズムが始まってしまった。
「お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉうぅう゛う゛う゛っっ!!」
言葉にならないうめきを上げながら、私は痙攣を始めてしまった。
そんな私に、キスをする中須さん。
舌が口の中に入ってきて、心底驚いた。私の舌も、性感帯になったみたいに気持ち良く、舌が絡みつくだけでイッてしまった。

「のぞみ、可愛いよ。愛してる」
中須さんは、真面目にそう言ってくれた。私は、その言葉を聞いた瞬間、また電気が消えたように失神してしまった。


そして、結婚式の日、私は胸にきつくさらしを巻かれた。そして肩よりも長い髪は、オールバックにして縛り、タキシードを着た。鏡に映る私は、宝塚の男役みたいな感じで、少し違和感があったが、男には見えると思う。
そして、私のケツマンコには、直径6cmを越える極太のアナルプラグがハメられている。歩くだけで……いや、少し身体をひねるだけで、プラグが前立腺を削り、イキそうになってしまう。
これは、すべて中須さんの指示だ。

さとみさんは、新婦の控え室でメイクなどをしている。私は、本当のことを言うと、ウェディングドレスを着たかった。メイクをされて、ウエディングドレスを着て、花嫁になりたかった。
さとみさんと結婚するのは、嬉しい。でも、私はもう男として、夫としての役目を果たせない。子供も、作ることが出来ない。
でも、さとみさんのことは間違いなく愛している。同性愛のような感じかもしれないが、それは間違いない。

そんな気持ちに揺れながら、新婦の控え室に向かった。ドアをノックすると、
『は、はぁ~い!』
と、さとみさんの返事がした。でも、声が変だ。僕は、ドアを開けてその理由を知った。

さとみさんは、純白のウエディングドレス姿のまま、バックでハメられていた。もちろん、ハメているのは中須さんだ。

続き 

妻の彼氏と俺の彼女

一昨年、一人娘が進学で東京に出てから、妻の孝子に浮気を公認している。
孝子が始めて浮気をしてきたのは一昨年の初夏、結婚して20年、孝子が44歳の時だった。卒業25年の高校の
同級会に出席して、帰りは深夜だった。
「誰かに抱かれてきたのか?」
「ええ、ちゃんとコンドームはしたから・・・」
「良かったか?」
「良かったって言うか、興奮した。だって、あなた以外は・・・22年ぶりだから・・・」
「22年ぶりかぁ。ところで、俺は何人目の男なんだ?」
「あなたは3人目。私に浮気を許したんだから、あなたも浮気して良いわよ。でも、私を抱くことは止めないでね。
浮気は興奮するけど、セックス自体はあなたが一番気持ちいいもの。私の体を知り尽くしているから
当たり前だけど・・・」
うれしい事を言ってくれると思った。

俺の浮気は孝子の浮気の1ヵ月後、部下の人妻だった。
俺より10歳年下の37歳、メガネをかけた堅物な女で、一緒に行動すること4年、思い切って
口説いてみたら簡単に落ちた。
初めてメガネを外した顔を見たが、意外と美人だった。
体は細く、妻の孝子より抱き心地が硬かったが、普段の堅物イメージがウソのような乱れっぷりだった。
「凄く感じやすいんだね。」
「主人の時だと、恥ずかしくてあんな風にはなれないんです。」
浮気と割り切るから思い切り貪欲になれるようだった。
孝子はどうなんだろう、と思った。孝子が浮気相手に抱かれているところを見たくなった。

妻の孝子はその後も高校の同級生と月2、3回会っていたようなので、孝子に小型ビデオカメラを
バッグに仕込ませ、不倫の情景を隠し撮りさせた。
玉を揉みながら男のイチモツを咥え、ジュルジュルと唾液を塗るように舐めた。
「孝子ちゃん、それ、ご主人に仕込まれたの?」
「違うわ。初体験の相手に教えられたの。」
「孝子ちゃんの初体験っていつ?」
「19歳。」
「相手は?」
「・・・高3の時の副担任の○○先生。」
「ええっ!あの若いイケメン先生?マジかよ・・・」
「好きだったけど、転勤しちゃって1年で別れたの。」
意外な妻の過去の収穫の後、コンドームを被せられたイチモツが孝子を貫き、孝子が
足を広げて淫らに喘いだ。
孝子もなかなかの乱れっぷりだった。
見え隠れする結合部、男のイチモツが孝子の体を抉る時、俺の心も抉られた。
その男との浮気は、奥さんが怪しみだしたことで、関係を清算したようだ。

俺と部下との浮気は、昨年3月、部下の異動を機会に関係を清算した。
内示が出たあと部下に出張を命じ、俺は休暇を取って出張先で逢引して、最初で最後、
一夜を共にした。
浮気相手なのに、最後の夜は切なく過ぎていった。

現在、妻の孝子の彼氏はこの春に卒業予定の大学生で、俺の彼女はその大学生の恋人だ。
彼らは同じ大学で同学年、同郷が縁で付き合いだしたから、卒業後も交際を続けるだろう。
彼らは、俺と孝子にそれぞれ狙われたから、彼らはお互いに浮気を隠して交際している。

彼氏は、孝子の熟した柔らかな体が放つ色香にとりつかれているようなので、妻の孝子と
大学生の彼氏とのセックスも隠し撮りさせた。
孝子は、彼氏に両腕で膝を持ち上げられてガバッと開脚し、結合部を観察されながら
突かれていた。
パンパン肉が当たり、彼氏が腰を打ち付けるたびに孝子の胸がブルンブルンと揺れた。
やがて彼氏が孝子に覆いかぶさって、激しくピストンしだした。
孝子のドドメ色のヒダヒダが引きずられてパタパタするのが見えた。
孝子の喘ぎ声が大きくなってきたと思ったら、彼氏は射精してしまった、挿入後、
10分と経っていなかった。
彼氏は、孝子に果てるのを我慢するよう指導されているようだった。
俺が、
「早すぎた時は、チンポの根本縛って強制勃起のお仕置きしてやれ。」
と言ったら実行したようで、
「輪ゴムで縛ってあげたら、お願いです、イカセテ下さいなんて、泣きそうな顔するのよ。」
と言っていたので、あまりキツく縛るなよとアドバイスしてやったら、俺のイチモツを
縛って確認し始め、いつもより硬くなった俺のイチモツに跨って、
「ああーあなたのおちんちんが凄い事になってるぅ~」
と大騒ぎした。
こりゃあ、俺もそのうち縛られるのが恒例になりそうだと感じた。

一方、彼女のほうはといえば、勃起力と精力低下を補うように、年齢と共に
しつこくなる前戯、挿入後もゆっくりと時間をかけるスローセックスを若い女体に
お見舞いしている。
男より緩やかに登りつめる女の性感にマッチして、女子大生を狂わせることができた。
「オジサマのセックス、すごく感じちゃう。いつまでも気持ちいい。彼、10分くらいで
終わっちゃうの。」
「じゃあ、簡単に出ないように、その髪を縛ってるゴム紐でチンチンの根本縛っちゃえよ。」
「わあ、面白そうね。」
これで、あの彼氏は彼女にもイチモツを縛られる事になるだろう。

間もなくこの大学生カップルともお別れだ。
自分の娘とほぼ同じ年の女子大生が、俺のイチモツで大人の快感を知って淫らに悶えた。
娘も、誰かのイチモツを味わっただろうか・・・
「私におチンチン縛られてから、彼、激しさより長持ちさせるようになってきたの。
セックス、気持ちよくなってきたの。」
無邪気に笑う可愛い女子大生、あと1ヶ月ちょっとで卒業だ。
思い出に、どこか泊りがけで旅行にでも連れ出そうかと思っている。

元妻は独りで・・・

16年前、元妻の父が起こした人身事故に端を発し俺が息子を引き取り離婚した。俺が30歳、元妻27歳、息子は2歳だった。幸せな結婚生活は、お互いを愛したまま5年で終わった。

離婚後、俺は性欲処理のためにパート主婦をつまみ喰いしていた。自分より10歳以上年上の40代50代の熟れきった熟マンを楽しんでいた。この年代の奥様方の7割は殆ど性生活がない方が多く、中には何年もほったらかしの方もいた。俺は、そんな奥様方のクモの巣払いをしてとても喜ばれた。

離婚してから、時折エロ本を買っていた。離婚して数年後、そのエロ本に載っていたモデルの女性に釘付けになった。間違いなく別れた元妻だった。本名とは全く違う「○○○子特集!三十路を迎えて艶やかに色付く美人妻の性」と題され、かつて俺が愛した美しい身体を誌面に披露していた。プロフィールには身長161、B88、W60、H89とあった。俺も知らなかったスペックだった。
男優に身体を弄られ、乳首や股間を舐められ、ウットリと感じ入る元妻の美しい顔が悲しかった。男優のチンポを咥え、そのチンポが妻に挿入されているかは黒く塗りつぶされていて確認できないが、演技であの表情は出せないだろうと思った。ページをめくると麻縄を白い柔肌に食い込ませて、淫具責めに喘ぐ元妻の姿が目に入った。別れた元妻なのに激しい嫉妬が湧き出た。縛られたまま複数の男優のチンポを受け入れる元妻は、黒く塗りつぶされていたがマンコとアナル二穴にチンポを入れられているようだった。これらはビデオで発売されていたことが紹介されていた。

俺は、元妻の出演していたビデオを買い集めた。当時はまだDVDは無くVHSテープだった。雑誌に紹介されていない作品も見た。
ビデオではモザイク越しに元妻のマンコに男優のチンポが刺さっているのがわかった。男優は20代前半に見えた。
「おばさん美人なのにエッチだね。マンコ気持ちいいよ。ああー出る出る!」
「アアーン、ダメダメ、中はダメよ!ああっ…ダメだって…」
「おばさん、ごめんよ。出来ちゃったら旦那さんと離婚して、ボクと結婚してよ。」
元妻の股間を流れ出た精液は本物なのだろうか…ショックだった。
雑誌にあったSMモノは、ビデオではモザイク越しでも確実にマンコとアナルにチンポが刺さっていることが確認された。
「奥さん、どうだい?男二人にやられるのは?綺麗な顔して、ケツを掘られて惨めだねえ。ほれ、穴の中に出すぞ。ホレホレ。」
「ううっ、ううっ、うあ、うあああ、あうあうあううううう…」
「あー気持ちイイ。あー気持ちイイ。よし、出すぞ。マンコにも出すぞ。」
「いやあああ!そっちはダメ!お願い!堪忍して!あああっ…ううっ…そんな…ヒドイ…」
元妻のマンコとアナルから、中出しされた精液らしきものがドロドロ流れた。
俺は元妻をまだ愛していた。美しい身体をあんなに汚されて、排泄器官まで性欲処理に使われ、その淫らな姿を世間に晒していた。泣きたいほど悔しかった。
元妻のAVは5作品で終わった。あの雑誌の特集は、AV引退後に掲載されたもののようだった。今から12~13年前のことだった。

元妻に再会したのは一昨年の秋だった。俺が46歳、元妻43歳だったが、相変わらず若くて綺麗だった。離婚して16年ぶりだった。
「久しぶりだな。元気にしてたかい?」
「ご無沙汰していました…」
俺達はお互いがまだ好きだった。目を見てわかった。思い切って言ってみた。
「俺たち、やり直せるかな?」
「私にその資格がないわよ。」
「AVのことか?」
「観たの?」
「ああ、拝見させてもらった。悔しくて泣いたよ…」
「ばかね…私、5本も出たのよ…」
「全部見たよ。だから悔しいのさ…でも、やめたんだろう?」
「ええ、父の借金を返し終えたから…あんなことされた女でもやり直せるの?AVはやめたけど、日本中に映像が残ってるのよ。」
「それでもやっぱり、お前を抱きたいよ。」

16年ぶりの元妻の身体は、まだ十分張りがあって美しかった。マンビラを覗き込むと、
「あなたしか知らなかったのに、何人もの男性のモノを入れられて…変な玩具も入れられて、赤く腫れるほど何度も掻き回されて…ああっ…」
優しく舐めてやった。クリもだいぶ苛められたのだろう、剥けたままになっていた。俺は、変な淫具を使わず俺の身体で元妻を感じさせた。俺のクンニで身を捩り、俺のチンポを探して手が彷徨っていた。元妻の目前にチンポを出してやった。嬉しそうに頬ずりしたあと美味しそうに咥えた。
16年ぶりに交わった。チンポに元妻の愛液が沁みるようだった。溢れる愛情が快感に変わった。
「ああっ…ああ~…あ、あ、あん、ああん…あ…」
ピストンする度ブチュブチュと愛液を噴出しながら元妻が喘いでいた。幸せそうなその顔を見ていたら、やり直せると確信できた。
「ああ…あなた…中に…中に下さい…はああ…」
俺は、元妻の膣の奥深くに愛情を込めて射精した。

数日後、一緒に夕食でもどうかと元妻の部屋に電話した。
「おかけになった電話番号は現在使われておりません…」
何度かけても同じだった。元妻は、俺の前から消えた…

元妻の消息を知ったのは1ヶ月前、昨年の12月上旬だった。一人の老婦人が俺を訪ねてきた。見覚えがあった。元妻の母だった。抱えていた小さな箱を俺に差し出した。
「お元気ですか?その節は、大変失礼しました。今日は、これをお届けしに来ました。」
箱の中には、元妻の結婚指輪、俺が送ったネックレスやペアウオッチ、そして短い手紙が入っていた。手紙には一言「16年ぶりの思い出をありがとう。」と書いてあった。
「あの子、10月13日に永眠しました。これは、生前、亡くなった後にあなたに渡して欲しいと…」
元妻は癌を患っていた。俺とやり直したくても出来ないと悟っていたのだ。俺や息子に辛い思いをさせまいと元妻は独りで旅立ったのだった。元妻が、永遠の思い出になった。
俺は、もう一度結婚指輪をするようになった…

俺の同僚とその娘

俺の同僚で中2と小6の娘がいるのだが、一緒にお風呂に入ってるとのこと。
俺はロリではないが、うらやましいと思いながら、発育状況を聞いてみると、
「上の娘は毛が生えて胸も大きくなったよ。下は幼児体形だな。」とあっさり答えた。
「娘は嫌がらないのか?奥さんは何も言わんのか?」と聞くと
「全然嫌がらないし、女房も時間短縮できて喜んでるぞ。」との答え。
まあ考えれば、父娘でそんな気になるわけじゃないし、いいのかなと思っていたら、

1年ぐらいしてある日のこと、その同僚の家に泊まることとなった。その同僚の家から行ったほうが近い出張があって、「泊まりに来いよ。」とのこと。

その家は埼玉でもかなり田舎にあって超豪邸で、部屋は余ってるとのこと。

ところで、今日は娘との入浴はどうなるのかな?と思いつつも、まさか中3の娘と一緒に入ってるわけないなあと勝手に思ってた。
同僚が一緒に風呂に入ろうと言い出したので、何かと思うと、やはりお風呂自慢だった。風呂は大きくて、洗い場も2つあったりして、家族全員で入れるような浴室と湯船だった。

同僚と2人で入っていると、浴室の向こうから声がした。
「お父さん、○○も一緒に入っていい?」と聞こえた。てっき下の娘の方かと思っていると、それでも確か中1だよなと戸惑う俺を横目に。

「いいぞ、お父さんの友達いるけどいいか?」と言うと、「いいよ。」と明るい声で服を脱いでる様子がうっすら見えた。

扉が開いて、俺はびっくり度肝を抜くほど仰天した。入ってきたのは上の中3の娘のほうだった。しかも全く隠しもせず、お父さんと同様に小柄であったが、胸は大人な胸で、あそこにはしっかりと毛が生えていた。

「今日は○○の順番だったな。お父さんと友達の体洗ってくれ。」

と言いながら、俺に湯船から上がるように促した。そのとき、俺は緊張であそこはちぢこまっていたのに、同僚は見慣れたはずの娘の裸に反応してなぜかあそこがビンビンでした。

 「さあ、いつものように洗ってくれ。」と同僚が言うと、なんと娘は手と体にボティソープをつけると、丁寧に背中を体をこすりつけながら、洗っているではないですか?行ったことはないが、まるでソープランドのようでした。娘は手馴れた様子で、今度は同僚の前を洗い始めました。あっけにとられている俺をそっちのけで、なんと同僚の体を娘は胸やあそこで洗っています。同僚も娘の胸をもんだり、あそこを触ったりしています。娘が息が荒くなってなんだか感じている様子でした。娘の手が父親のあそこを扱き始めました。すると「そろそろだな。」と同僚が言うと、娘はシャワーで流し、フェラチオを始めました。同僚は「あー、出る。いく。」と言うと、射精したようでした。この間10分くらいでした。気がつくと、俺も完全に痛いくらいボッキしていました。
 
 娘は最後まで精液を口で受け止めて、吐き出してうがいしていました。

 「○○、お父さんの友達だから、お父さんと同じように頼むな。」と娘に言うと、「いいよ。」とあっけらかんと答えました。
 「ほら」と同僚に促されると、俺はボッキしたあそこを隠しながら、父親にしたように、背中を洗ってくれます。
うほ、気持ちいいと思っていると、「今度は前ね。」と娘さんが言います。同僚はニコニコしながら湯船から見ています。

 洗ってもらうとあまりの気持ちよさに息子は暴発・・・・恥ずかしい。同僚は「早いな、ちょっと刺激が強かったか?○○もう一度してやれ。」と言いました。娘さんはびっくりもしないで、シャワーで流した後に、手で扱きながら、フェラチオで、すぐに回復です。
 「お父さんと違って回復が早いね。」と娘が言うと、「いやいやこいつ彼女もいないし、溜まってたんじゃない?」と言いました。
 そうです。溜まっていたんです。そのまま、娘のフェラチオで2回目をいかされました。

 ふたりともすっきりしたので、そのまま娘さんが湯船に入ると同時にお風呂場から上がりました。ジャージに着替えて食事となりました。奥さんと下の娘がニコニコしながら、ビールを注いでくれました。上の娘さんも風呂から上がってきて、何事もなかったように一緒に食事を取りました。俺はさっきの裸を思い出して、またボッキしちゃいました。

 翌朝同僚と新幹線に乗りながら、いろいろと聞くと、まだ下の娘は仕込んでないそうです。上の娘は性教育を兼ねて教えたらしい。ちなみに奥さんはそのことを知らないらしい。仲良く一緒にお風呂に入ってるくらいに思っているらしい。
 上の娘さんが嫌がらない限り続けたいとのこと、キスやセックスはしていないが、どうやら69までは教え込んだらしい。娘も気持ちいいといっているらしい。

 俺も69したかったと言ったら、今度娘とディズニーランドに卒業旅行行くときに、お前を誘ってやるといってくれた。あと1月くらいだから楽しみだ。

町内会

私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                 昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
「そ~か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
午後9時。まだ戻りません。
午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこで、ドアを大きく叩き。
「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
「ゴメンナサイ。あなた~っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると。
「あなたが一番」従順な態度で言われて。
「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                          翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの~。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ~ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ~ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ~!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ~ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ~ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
 

姉の尻

五つ年上の姉がいる
身内の俺が言うのもなんだが美人だ、可愛い系の美人
背はそこまで高くないがスタイルは良いと思う
特に尻
背中から太腿までの曲線は
弟の俺でもドキッとさせられるというか、飛びつきたくなるほど
小四までずっと一緒に風呂に入っていたので
性に目覚めるまさにその辺りからおあずけをくらった感じだ
高校生になった姉の尻が見たい
一年以上ずっと悶々としていた俺だったがなかなかチャンスは来ず
覗きでもしてやろうかと悪の道に走りかけていた頃
思いもよらない形でそのチャンスがやってきた
小六になった夏のことである
冷蔵庫にあった俺の分のアイスがなくなって、誰が食べたんだと犯人探し
その場では誰かもわからなかったんだが
後で姉が謝りに来た
俺はもう別にアイスなんてどうでも良かった
しかし何も言わないのも癪なので「謝るだけなの?」と煽ってみると
姉は「ほれ」とベッドの上に四つんばいになって尻を向けてきた
うちでは昔から悪い事をすると、母から尻をばちんばちんやられたものである
からかい半分でそれをしろと言ってきたのだが
姉の尻を覗き見ることさえ夢見ていた俺にそれはあまりにもハードルが高く
「俺が叩いても痛くないし」と逃げようとした
一生のチャンスを棒に振るつもりかと今の俺なら言うところだが
結果としてこの発言がラッキーだった
姉が防御力を下げるためにパンツを下ろしてくれたのだ
スカートも捲ってくれたので丸見えである
何なら見えてはいけない割れ目まで見えてしまっている
中学まで一緒に風呂に入っていたとはいえ、後からこんなアングルで眺めたのは初めてだった
「何回叩いていいの?」「十回」「少ないって」
母なら十回で許すわけがないとかなんとかして理由をつけて三十か四十ぐらいは叩かせてもらった
手のひらに感じる高校生になった姉の尻の感触は、これまでに経験した事がない
なんという気持ちのいい弾力
喜びに打ちひしがれた俺は夢中で姉の尻を叩き
しばらくして「赤くなってきたから終わり」と姉が立ち上がってしまったので終了
「あんたこういうの好きなの?」と若干秘密を握られてしまったが
それに勝る思い出を手にいれたので
アイスを食ってくれた姉には感謝しなければならない
今でも現役のオカズである

妻の過去が許せなくて…

由真と出会ったのは俺が25歳のとき、高校生と間違えたら21歳の新入社員だった。セーラー服なんか着せたら中学生並になるのではないかと言うほどのロリータで、その部署のアイドルだった。現場が多い俺は、こんなに可愛い子がいたのに半年間全然気が付かなかった。
ところがどういうわけか、俺と由真は会社の忘年会で意気投合、翌年から自然に付き合いだした。5月の連休に初めて俺のアパートに連れ込んで抱いた。短大卒の可愛い子だから恋愛経験ぐらいあって当然で処女ではなかったし、アソコは少し色素沈着していた。それでも子供のようなロリ体型に可愛いロリ顔に夢中になった。「あん、あん」とアニメ声で喘がれたらチンポが震えた。
俺は「由真は可愛いね」を連発したら、ある日凄く可愛い服を着て俺のアパートへやってきて、下半身だけ晒した。由真は下の毛を剃り落としてツルツルにして俺を喜ばせた。俺は由真の割れ目を弄り回した。「あわわわわーあわーあわー」と腰を浮かして潮を吹いた。服は脱がさず可愛い格好のままチンポを入れた。中学生とイケナイことをしている気分で興奮した。見た目は中学生でも男の味を知ってる大人だから「ひーん、ひーん」とヨガり狂って逝った。
普段の仕草も可愛くて、子供っぽい服を着せてデートするので、居酒屋では年齢確認を受けた。
由真は可愛いだけでなく優しい女だった。セックスは思い切り楽しみ、普段は気立ての良い女なのだ。俺は、由真にプロポーズした。由真は喜んでくれた。
俺28歳、由真24歳で結婚した。新婚旅行でも注目の的だった。24歳になってもまだ由真は15~16歳にしか見えなかった。
毎晩子供っぽいパジャマを着た由真に悪戯してから抱いた。夢のような幸せな毎日だった。

ある日、東京に出張した時にふらっと立ち寄ったAV屋さんで「隠れた名作AVシリーズ。このロリータ娘達は今どこへ…」というオムニバスVHSテープを購入した。
帰ってから、由真に隠れて鑑賞した。由真とのロリータセックスに取り入れるヒントが欲しかった。ビデオデッキにテープを入れると、セーラー服やブレザーを着た可愛い女の子が男に抱かれてアンアン喘ぐ場面が流れた。その中でもリアルに幼ない女の子が登場した。本当に小学生に見える可愛い女の子がランドセルを背負って痴態を晒した。どこかで見たような…由真?まさか…子供服は着たまま下着を剥ぎ取られていった。すると右の胸の下にホクロが二つ…間違いなく由真だった。
由真は30代と思われる男優の巨大なチンポを大きな口を開けて頬張り、更にヴァギナへ迎え入れていた。小柄な湯なの股間にメリメリと沈んで行った。由真はギャンギャン大騒ぎで「せんせいイク~」と叫んでいた。そして、教師役の男優の放ったザーメンをヴァギナから流していた。
VHSテープの中の案内を見ると「小学生を孕ませろ!(○○年○月リリース)」とあった。由真が19歳の時の作品だった。めまいがした…

俺は迷わず由真に尋ねた。「お前、昔AVに出てたって噂を聞いたんだけど…」「ええっ?だ、誰が…そ、そんな…」明らかに狼狽していた。「小学生を孕ませろ!って見に覚えない?」「…ごめん…なさい…見たのね…」そう言うと、黙って正座しました。
「昔のこととはいえ、恥ずかしい行為をビデオに撮られてお金をもらったことがありました。何人もの人に恥ずかしい姿をみられた女と言うことを隠して結婚しました。もし、発覚したら離婚されても仕方がないと覚悟して生活してきました。裕樹さんの言うとおりにいたします。」
俺は迷った。たった1回とはいえカメラの前で見知らぬ男に抱かれて、散々痴態を晒して対価を得た女を妻とできるか?まだ子供はいないし…たくさんの男達が妻の痴態ビデオを持っていると思うと…

散々悩んだが、俺は由真に離婚を言い渡した。「そう…よね…」涙が頬を伝った。「お願いがあるの。最後にもう一度だけ、抱いて欲しい。あなたの妻だった思い出にしたいから。」
抱いてしまうと気持ちが揺らぐから、由真の荷物を整理してすぐ出て行ける準備をして、離婚届も書いてから寝室に篭った。
由真のパジャマを脱がす手が震えた。結婚して3年間愛用してきたアソコを眺めた。すっかり茶色くめくれてしまったが、これが最後と思うと泣けてきた。
最後のクンニに喘ぐ声、チンポを愛おしそうに咥える由真の可愛いこと…
別れたくない…でも耐えられない…
激しく乱れる由真は童顔の顔を歪めて逝きまくった。俺は、最後に由真の中に出したかったが、ここで子供を作るわけにいかないので外に出した。
この夜は手を繋いで寝た。

翌朝、最後の朝食を作って「片づけは裕樹さん、自分でしてね。じゃあ、お世話になりました。合いカギはここに置いておくわね。」そう言って下駄箱の上にカギを置いて、由真は3年暮らしたアパートを出ていった。最後のキスは、したら泣いてしまうから我慢した。
俺は、市役所へ離婚届を提出した。由真との歴史が幕を下ろした。
一人で寝る寝室は広かった。由真が恋しくて、泣いた。半分後悔していた。
今から16年前の話だ…

別れを決めた女だが、まだ好きだった。本当は別れたくなかった。あんなに可愛くて優しい女とはもう二度と巡り合えないと思った。それだけに許せなかった。可愛さ余って…これは、解る人と解らない人がいるだろうね。
当時俺は30歳、由真は26歳だった。お互い好きなまま別れたので、慰謝料など全く求めず求められずに別れた。

俺は、離婚したら何故か急にモテ出した。何人もの女性と関係した。自棄になっていたので同時に複数の女性と付き合って、相手を傷つけることも何とも思わなかった。
処女の娘もいたが、浮気は許せないと言って去られた。その娘が浮気だった事に2年間も気付いていないほど純情だった。

荒んだ生活を変えたのが33歳の時に出会った昭子だった。
離婚して2年後、俺は例の純情処女娘の恨み節から逃れるように引っ越した。引っ越し先のアパートの隣に住んでいたのが昭子だった。引っ越しの挨拶をしに行った時にはネクラそうな女だなあという印象しかなかったが、ある日近所の定食屋で相席になったときにその清廉な美形に驚いた。「こんばんは」と挨拶されたときに一瞬気付かなかったくらいだった。
相変わらず自棄気味だった俺は、さっそく昭子を口説いた。身持ちが固くてなかなか落ちなかったが、2ヶ月後に酒の力を借りて落とした。
俺の部屋で抱いたが、25歳とは思えぬ全く色付き無い綺麗なアソコをしていた。さすがに処女ではなかったが、男は4年ぶりだと言った。クンニを嫌がる恥じらいとフェラの拙さに経験の浅さが窺えた。
細めの身体だが由真のような幼児体形ではなく、色っぽかった。ところが性的に全く開発されていないので、前の男は一体この身体をどう味わったのか不思議に思えた。
清廉な大人の美形女を性的に開発するなんてことはまず経験できないので、俺は女は昭子一人に絞ってじわじわと開発した。
気が付けば2年後、恥じらう純真女の昭子はクンニに悶え、チンポに喘ぐ魅力的な淑女になっていた。心身ともに離れられなくなった俺達は結婚した。
昭子と挙式した夜、昭子から衝撃の事実を告げられた。昭子の処女膜を破ったのはゴマスリのすりこぎ棒だった。21歳のときに出張先で酔った上司に悪戯されて突っ込まれて出血し「なんだ生理中じゃ駄目だな」というのが処女喪失だそうだ。
つまり、男のチンポは俺が初めてだったそうだ。事実かどうかは知る由もないが、一応信じておいた。俺は、愛する女でさえ全面的に信用できなくなっていた。

今、俺は47才で2人の子供の父親だ。妻の昭子は39歳で、近所でも評判の美人妻だ。結婚して12年、交わる程に馴染んだ身体はセックスが趣味のような夫婦になった。清廉な母親の昭子は、夜は淫乱な妻に変わる。

そんな妻一筋の俺が1度だけ浮気をした。3年前だ。相手は、当時40歳になっていた由真だった…

由真との再会は偶然だった。東京からの出張帰りの新幹線でばったり会った。二人で自由席に並んで座った。13年ぶりの由真は、相変わらず童顔だったが少しおばちゃん顔になっていた。当たり前だが…
由真はあれからずっと独身だった。俺は再婚して子供がいることを告げると「そうでしょうね。それが普通よね。」と寂しく答えた。昔の話や、別れてからの話を色々した。由真は別れてから二人の男と付き合ったが、AV出演の過去を言いだせず再婚を拒み今に至ったと言った。もう、今更21年前のAVがばれることはあるまいに…このまま一人ぼっちでこの世を去る日が来るのかも知れないと思ったら、由真が不憫だった。
夕方5時に到着した。元夫婦はこのまま別れがたく駅前の居酒屋へ入った。一時間ほど飲み食いしてほろ酔いで、つい、ラブホテルへ入ってしまった。
「祐樹さん、大丈夫?私は良いけど、祐樹さんは奥様を裏切ることになるのよ。」「もう一度、お前を抱いてみたかった。別れていなければ、40歳のお前を抱いていたはずだ…」
懐かしいアソコは、妻の昭子より黒ずんでいなかった。それだけ俺は昭子を抱いたんだなと思った。由真は俺のチンポを愛しそうに咥えた。
由真は俺に抱かれて泣いていた。ヨガリ啼きながら泣いていた。由真は40歳になってもいい抱き心地だった。子供を産んでいないので体型が昔のままだった。俺に抱かれて由真は幸せそうな顔で逝った。昔より感じやすくなったのか、俺が果て難くなったのか、俺はまだ射精していなかったので、もう一度抱いた。由真は俺の精液を身体中に塗って「懐かしい…」と微笑みながら涙ぐんでいた。
結果論だが、由真のAVは誰も気付かなかった。どう見ても小学生にしか見えないメイクを施したあの少女が由真だとは、由真の身体の隅々まで知っていた俺だから気付いたのだ。
「ありがとう。これであなたを忘れられそう。私…今付き合ってる人にAVの事言ってみる。」由真はニコッと笑った。可愛かった。「由真…俺…」「さようなら、私達はもう会わないほうが良いわ。」俺の言葉を遮るように由真が別れの言葉を言った。由真は手を振り、夜の雑踏へ消えた。
あれ以来、由真と会うことはなかった。由真の居場所も連絡先も俺は知らない。でも、俺はあの時、由真に愛情が残っていることを認識した。由真にもそれは伝わったはずだ。由真は、俺が愛情を失って離婚したのではないことを感じて嬉しかったのかもしれない。

俺はあれ以来、昭子をとても大事にするようになった。浮気への良心の呵責や贖罪の気持ちもあるが、昭子の素晴らしさを再確認したのだ。結婚以来初めて昭子以外の女を抱いた。その翌日昭子を抱いた。昭子の使い古されたアソコは黒ずんでしまったが、長年のうちに俺のチンポにフィットしてきたのか、間違いなく中は気持ちがいい。由真の時は1回目では射精できなかったが、昭子のアソコは俺のチンポを蕩けさせる。十数年間、俺のチンポに掻き回されて逝き乱れる姿を見せているのに終わると毎回恥ずかしがる昭子が愛おしいのだ。普段は清廉な昭子が見せるヨガり顔は美しい。

たった1回の浮気、前妻由真を愛情込めて抱いたことで、俺も由真に本当のさよならができたような気がしている。

嫁には3人の恋人がいた3

ほんの些細なことがきっかけで知ってしまった、妻の浮気。しかも、相手が3人もいると知り、私は愕然とした。

優秀な探偵が撮影してくれた浮気の証拠動画は、想像の斜め上を行くものだった。息子の同級生を襲うように身体を交わす優香。それだけでも衝撃だったが、もう一人の浮気相手に、本気になってしまった優香が言った言葉は、聞きたくないものばかりだった……。


??優香は、天馬特製のパンを食べたあと、服を脱ぎ始めた。そして、私の前では見せたことのないセクシーな下着姿になった。
紫というか、ボルドーワインみたいな色のブラとショーツに、ガーターベルトまでしている。

そして、ベッドに乗り、天馬を誘う。天馬の部屋は、リビングとベッドルームが繋がっていて、かなり大きめなワンルームみたいな感じだ。でも、見たところキッチンが見えないので、少なくてももう一部屋は別にあると思う。この部屋の家賃も、優香が払っているのだろうか? 信じて、自由に使えるお金を与えていたのは、間違いだったのだろうか?

『ねぇ、早くぅ?』
優香は、私には一度も見せたことがないような、甘えた可愛い声で天馬を誘う。
「うん、ちょと待って」
天馬はスマホをいじりながら、そんな返事をする。下半身裸の天馬は、射精したせいもあると思うが、まったく勃起していない。
『イジワルしないで。もうこんなになってる……』
優香はそう言うと、ベッドの上で自分の秘部を広げる。

「ゴメン、ちょっと待って、自分でしてていいからね」
と、天馬は優香を見もせずに言う。この温度差はなんだろう? 優香は、なぜ気がつかないんだろう。どう見ても、天馬の心は優香にない。優香も、気がつくはずだ。

『もう? 早く来てよ?』
優香はこんな扱いをされているのに、素直に言う事を聞き、オナニーを始めた。
スマホをいじる天馬の向こうで、オナニーをする優香。
『ンッ! ンンッ? 天馬ぁ、早く欲しいよぉ……ンッ! あっ?』
優香は、天馬を見つめながら、ひたすらオナニーに没頭する。

天馬は、ひたすらスマホをいじり続ける。多分、他にもいる”恋人”達とメールをしているのだと思う。
『早くぅっ! イッちゃうよぉっ! 天馬でイキたいっ! 愛してるぅッ!』
優香が、切羽詰まった声で叫ぶ。ここまで来て、やっと天馬が動いた。

服を脱ぎながらベッドに上がると、
「お待たせ。大きくしてくれる?」
と、優香に指示した。目の前で、優香がセクシーな姿でオナニーをしているのに、ピクりとも大きくなっていないペニス。

『は~い?』
優香は可愛らしい乙女の声で返事をして、天馬のフニャフニャのペニスを口に含んだ。そして、愛情たっぷりのフェラを始めた。でも、なかなか大きくならないそのペニス。
「ゴメンねw また再生してもいいかな?」
天馬が悪びれもせず言う。

『もう! 私だけ見てよぉ~!』
すねたように言う優香。
「だって、優香だってまだ別れられないんだろ?」
『それは……ゴメンね、あと少し待って。愛してるのは天馬だけだから?』
そう言って、天馬にキスをする優香。私は、足元に大きなヒビが入って、奈落に落ちていく感覚だった。でも、信じられないくらいに勃起し、興奮する私。優香に裏切られ、失うかもしれない現状で、こんなにも興奮してしまうのは、すでに私の精神が崩壊しているからなんだろうか?

「俺もだよw」
天馬は、あまり心がこもっていない感じで言う。それでも、優香は嬉しそうに笑う。

そして、天馬はテレビのスイッチを入れて、繋がっているパソコンを操作した。
すぐに画面いっぱいに、女性の裸体が映る。でもそれは、優香ではなかった。かなり若く、おそらくまだ10代に見える女の子が、裸でカメラに語りかけている感じだ。
”天馬ぁ~! 早く入れてよぉ~!”
女の子は、こんな事を言う。

『こんな子供じゃ、天馬もイヤでしょ? 早くぅ、私に入れて?』
優香は、そんな事を言う。天馬に、他の女性がいるのを知っている感じだ。
「当たり前じゃん。優香が一番に決まってるよ。優香が早く結婚してくれれば、全部切るから」
天馬は、しれっとそんな事を言う。優香は、夢見る乙女の顔で天馬を見つめる。
『ふふw でも、可哀想。この子、自分がただのセフレって知ったら、自殺しちゃうかもねw 天馬の彼女は私だけなのに?』
優香が、こんなにもお花畑とは思わなかった……。

そして、画面の中で少女が天馬の指示でオナニーを始める。それを見ながら、優香にフェラをさせる天馬。あっという間に勃起した。
『大っきくなった? じゃあ、入れちゃうね?』
そう言って、天馬にまたがる優香。対面座位で繋がる二人。でも、天馬は画面を見たままだ。
この様子を見て、浮気している優香にではなく、天馬に対して怒りを持った。私の愛する自慢の嫁を、バカにされたような気持ちになったからだ。許せない……そんな怒りがメラメラと燃える。

でも、優香は浅ましく腰を振る。ショーツも穿いたまま、セクシーなランジェリー姿の優香は、私とのセックスでは一度もしたことがないような、複雑な動きで天馬を責め立てる。

『ンフゥッ! あっ! 天馬ぁ、気持ち良いよぉっ! 凄いぃっ! 天馬好きぃっ! 愛してるっ! 優香で気持ち良くなってぇっ!』
優香は、叫びながら必死で腰を振る。天馬は画面を見たまま、気が抜けたような声で、
「あぁ、気持ち良いよ。優香、愛してる」
と言う。ごり押しアイドルでも、もっとましな演技をすると思う。でも、そんな棒読みのセリフでも、優香は嬉しいようだ。

『天馬っ! 嬉しいぃっ! 早く一緒になりたいよぉっ! 誰よりも愛してるっ! 天馬の赤ちゃん欲しいぃっ!』
優香は、大きな声であえぎながらそんな事を言う。私は、さっき優香が、息子が成人になるまでは離婚しないと言った言葉を思いだした。
少なくても、息子への愛情は残っているんだ……そう思うと、少しは救われた気になる。

でも、私が捨てられるのは、もう確定路線のようだ。何とかして、この天馬を優香から引き離さないと……そんな思いでいっぱいだった。

天馬は、優香へ愛の言葉をささやいたくせに、視線は画面の少女に釘付けだ。画面の中では、幼気な少女が太いバイブを秘部に差し込み、オナニーをしている。この男は、本当に酷いヤツだと思う。こんな年端もいかない少女に、なにをさせているのだろう?

そして、腰を振り続ける優香が、
『天馬ぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! キスしてっ!』
と、叫ぶ。天馬は、かったるそうに優香にキスをする。優香は嬉しそうに天馬の背中に両腕を回し、きつく抱きしめながらキスをする。

キスしながら対面座位で腰を振り続ける優香。私は、喪失感で気を失いそうだった。でも、そんな気持ちとは裏腹に、イキそうなほど固くいきり立つ私のペニス。

必死の優香、それなのに、キスしている天馬は、相変わらず画面の少女を見続けている。
そして、しばらく優香がキスをしながら腰を振る。それだけではなく、指で天馬の乳首も責めている。もう、必死という感じで、哀れになってくる……。
本当に好きな相手や、いい女と思っている相手なら、こんな事をしてもらわなくても、あっという間にイクはずだ。実際、相手がもしも長澤まさみとかなら、入れてすぐにイッてしまうと思う。
優香が、こんな事をしてもイカない天馬……それは、天馬が優香に魅力を感じていないということだと思う……ただの金づる……と言うことだ。

「優香、イキそう。どこに欲しい?」
天馬が、だるそうに言う。
『中にぃッ! 天馬の子種、子宮に注いでぇッ 赤ちゃん頂戴ぃっ!』
優香は嬉しそうに、そう絶叫する。
「へ? ピル飲んでるだろ?」
少し慌てて天馬が言う。
『うん、でも、欲しいって思ったからぁっ! イクぅっ! イッちゃうぅ?』
「なんだよ。脅かすなってw ほら、イクぞ!」
天馬は、ホッとしたように言う。
『来てぇっ! 愛してるっ! 世界で一番愛してるっ!』
そう言って、天馬に中出しを受けた優香。結局、天馬は一度も腰を振らなかった。

「旦那とはしてるの?」
天馬が、余韻に浸っている優香に聞く。
『してないよ。ふふw 気にしてくれてるの?』
「そりゃねw 優香が他の男とするなんて、耐えられないよ」
芝居がかった言い方をする天馬。でも、目は画面を見たままだ。

『嬉しい……ホントに、天馬に出会えて良かった……』
「俺もだよ。旦那とは、絶対にするなよ』
天馬は、本当はどうでもいいと思っているのが丸わかりな言い方をする。それでも、
『うん? 愛してる?』
と、優香は夢見る乙女の声で言った。

そのあと、丁寧にお掃除フェラをする優香。そして、天馬がコーヒーゼリーを持ってきて、フタを開けて優香に渡す。優香は、コーヒーゼリーの上に、クリームではなく膣中の精液を垂らしていく。
中腰で、股間にコーヒーゼリーのカップを持つ優香は、どんな気持ちなんだろう? オモチャにされていると、気がつかないんだろうか?

『頂きます?』
優香は、嬉しそうにスプーンで食べようとする。
「あ、待って、今撮るから」
天馬は、慌ててスマホを手に取る。
『もうw そんなの撮らなくても、呼んでくれればいつでもしに来るのにw』
優香は、そんな事を言う。さっき天馬が言った、優香と会えないときに優香の動画を見てオナニーをしているという言葉を、そのまま信じているようだ。でも、報告書には、天馬は動画をあるサイトに投稿して、金に換えていると書いてあった。
目にはモザイクを掛けているそうだが、あまりにも酷い話だ。

「ありがとw いいよ、食べて」
天馬は、優香の話なんてどうでもいい感じだ。そして、素直に食べ始める優香。
『美味しい?』
天馬の精液をかき混ぜて、美味しそうに食べる優香。私は、気持ち悪くてもう見ていられなかった……。


そして私は、魂が抜けたように帰宅した。
『おかえりなさ~い!』
満面の笑みで私を出迎えてくれる優香。私は、泣きそうだった。でも、私は平静を装い、極力いつも通りに過ごした。
そして夜、ベッドに入っていると、もぞもぞと優香が私の横に来た。そして、いきなり私の下を脱がせると、口で始めた。
私が慌てて、どうしたのと聞くと、
『ダメ? 絶対に声出さないから、して欲しいです……』
と、可愛らしく言う優香。さっきの動画で、もう私とはするなと言われたのに、こんな事をしてくれる優香。やはり、私への気持ちも消えていないんだなと、すごく安心した。

そして、優香のフェラであっという間に勃起した私。そのまま優香に覆いかぶさった。でも、すぐに思いだして、
「コンドーム取ってくる」
と言った。自分で言いながら、そんなの必要ないのになと、自虐的に思った。
『今日は大丈夫……そのまま欲しいな?』
優香が、最近見たことがないくらいの、可愛い言い方をしてくれた。まるで、動画の中で天馬に言っていたように……。

私は、嫉妬と喜びで、すぐに挿入した。熱くてうねって、うめくほど気持ち良かった。コンドームがないだけで、こんなに気持ち良かったっけ? と思うほどの快感だ。
『んっ!』
優香は少しうめくと、すぐに私にキスをした。キスしたまま、なるべく声も音も立てないように、必死で腰を振る私。この時間だと、息子はまだ起きているかもしれない。
そして、一瞬、離婚の可能性もあるのに、避妊なしでセックスしていいのだろうか? と思ったが、肉の快感に負けた。

そして、本当に情けないくらい早く、私は優香の中に射精した。
『あなた、すっごく、すっご~く、気持ち良かったです? 愛してる?』
そう言って、キスをしてくれた。私は、そんな優香を可愛いと思いながらも、もし今、私がコーヒーゼリーにさっき出した精液を乗せて食べろと言ったら、食べてくれるのだろうか? と、そんなことを考えていた……。


そして、次の日、また探偵から連絡があった。

かいつまんで話すと、3人目が一番タチが悪いそうで、相当前から関係を持っているそうだ。まだ確証はないが、優香が中学の頃からの関係と思われると言うことだった……。
その、あまりにも過去からの関係に驚いたが、相手を知り、納得した。優香が中学の時の担任教師……それが、優香の長年にわたる相手だった。
それは、私も会ったことがある相手だった。写真を見るまでは、顔も忘れていたが、結婚式にも来てくれた人だった。
優香とセックスをしていたくせに、何食わぬ顔で結婚式に参加したということだ……私は、そもそも初めから優香に裏切られていたということを知った……。

二人は、なかなかガードが堅く、行為自体の動画は撮れなかったそうだ。でも、添付された資料には、動画も音声ファイルもあった。

資料は、まだ調べ切れていない部分が多かったが、二人の会話からの推測という但し書きつきで、”息子の本当の父親はこの男である可能性が高い”と書かれていた。私は、自分のいる場所だけを残して、世界がスゥーッと後退していくような感覚に陥った。信じられない……信じたくない……私は、叫びそうだった。すべての幸せが、砂上の楼閣だった……私は、この時に完全に壊れたのかもしれない。

すぐに動画ファイルを再生した私。
動画は、驚いたことに、この前の家族でのお出かけのシーンだった。
高速道路のサービスエリアに止まった車。そこにカメラのフォーカスがあっている。その車は、見間違えるはずもなく、私の車だ。そこから降りてくる私と妻と息子……楽しそうに笑いながら、サービスエリアに入る。そして、レストランで食事をしているシーンになり、優香が立ち上がった。

覚えている。この時優香は、食事のあとトイレに行った。

動画は、優香の後を追う。すると、途中で50がらみの男性と合流をした。松葉杖を突く男性に軽く手を振り近づく優香。会話らしい会話もなく、歩き始める。
優香は、つえを突く男性を介添えするように歩き、そのまま多目的トイレに入った。
そして動画は一旦終わり、出てくるところを撮していた。トイレに入って何分くらい経ったのかわからないが、編集したみたいだ。

出てくるときは、男性は一人でつえを突いて歩いていた。その後ろから、こそっと出てくる優香。そして、足早に歩き始める。カメラは、優香ではなく、男性を追う。男性は少し歩くと、ベンチに座った。そして、少ししてから立ち上がり、元気よく二本の足で歩き始めた……。
多目的トイレに二人ではいるために、悪くもない足で、小芝居をしていた……そんな事みたいだ。

添付の音声ファイルには、トイレの中での会話が収められていた。どうやって収録したかは、この際どうでもいい。どうせ裁判には使えないし、そもそも裁判するつもりもない……。

『先生、早く? もう、綺麗にしてあります』

続きは 

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

美香の体験

26歳、独身OL、美香です。
29歳、既婚の亮に、なかば強引に処女を奪われて以来、暴力的なセックスを好む亮に調教されてきました。
セックスをしながらいじわるな言葉攻めを亮にされると、最初いやいやながら恥ずかしい恰好をさせられるものの、最後には燃えてきて。
どんどんエスカレートしてきました。そして激しく燃え、悶えてしまう自分がいるのです。

最近覚えた、バイブを下のお口にいれられ、上のお口に亮のモノをくわえ・・・
最後に、亮のモノを下のお口に入れられたとき、

「美香、おまえ、もうオレ一人じゃものたりないだろ」

と亮が言いました。

「・・・え・・・?」

喘ぎながら亮以外の男を知らない私はなんのことかわからずにいました。

「お前のこと、もう、センパイに話してあるんだ。すげーいい淫乱ないい女がいるってな。次会うときは3Pするぞ」


「ああっ、いやっ!」

亮はいやらしいことを私に次々と要求してきます。しかし、亮は燃えてる私のあそこから自分のモノを抜こうとし、

「あっ、いやあ、ぬいちゃイヤ!」

「3pするのかよ!」

「いやあっ」

「ほら、全部抜くぞ」

「ああーん、あはーん、ぬいちゃいやあ、する、3pするから!入れてえーん」

と懇願するしかないのです。突かれながら、

「3P・・・って・・・どんなことをするの・・・」

と声も絶え絶えに聞く私に、

「お前を感じさせて男二人で遊ぶんだよ」

と。

「もっともっとお前をかわいがってやる」

と、強く抱きしめられると、愛されている、という気がするのです・・・。

高校のマドンナ先輩との再婚

昨年、前妻との娘が大学進学で家を出たのを機に、再婚した。
妻は、高校時代に憧れ続けた学園の清楚なマドンナ、1年先輩の超美少女だった女だ。
再会したのは3年前、俺が46歳、妻47歳だった。
山口智子に似た美人、どっかで見たことあるけど誰だっけ?と思いつつ名刺交換、あっ!マドンナ!

俺は27歳で4歳年下の前妻と結婚、娘が一人生まれて、その後平凡で幸せな暮らしを送ってきたが、7年前、小6の娘の担任と前妻が不倫していた。
当時前妻は38歳、担任は33歳の独身で前妻を妊娠させて発覚した。
周囲の目もあるから水面下で協議、娘が小学校を卒業すると同時に離婚して俺と娘が引っ越して、それまで住んでいた土地建物を2、500万円で前妻と担任に買い取ってもらった上、残りのローンも慰謝料代わりに被ってもらった。
新天地で賃貸マンションを借りて、娘と二人、仲良く暮らした。
思春期にもかかわらず、俺を嫌うこともなくいい子に育っていった。

そしてマドンナとの再会、俺は、マドンナと2ヶ月間仕事して、最後、二人で打ち上げで飲んだとき、俺が高校時代の後輩で、ずっと憧れていた事を打ち明けて、今はバツイチで一人だと言った。
マドンナは、俺の事を覚えていてくれて、
「名刺もらった時、あっ!一つ下の学年にいた男の子だって気付いたわよ。自転車のチェーン外れたとき、直してくれたよね。因みに私もバツイチ。もう、8年になる。息子はもう大学3年生で一人で住んでるわ。」
覚えててくれたことに感激して、交際を申し込んだらゲラゲラ笑いながらOKしてくれた。
「こんなおばちゃんと付き合おうなんて男の人、いるんだね。ビックリ。」

それから週末になるとデートをするようになって、ムラムラする気持ちを素直に伝えてラブホに行った。
47歳のマドンナは意外とムッチリしていて、年齢の割りにプリプリしていた。
15年間結婚していたのだから、オマンコがドドメ色なのは仕方がないが、それでもパックリ開いたマドンナのオマンコは魅力的だった。
憧れのマドンナのクリをチューチュー吸いながらレロッてみたら、恥ずかしい穴からトロトロと淫蜜が流れた。
マドンナのフェラはとても淫靡で、美しい顔とのコントラストがとても興奮させた。
「オチンチン、何年ぶりかしら。やっぱりいいわね、男の人のオチンチンって。自分のオチンチンがあると安心する。あ、生で入れてもいいけど、私、まだ生理あるから、中はだめよ。」
憧れのマドンナに生で入れられるだけで十分幸せだった。
「ああああっ!あう~ん・・あん、あん、ああん・・・」
マドンナが俺のチンポで、しかも生のチンポで恥ずかしい穴をかき回されて、ヨガっていることに感動した。
ムッチリボディが波打ち、豊かな胸が揺れた。
憧れのマドンナが、淫蜜をブシュブシュ噴出しながら淫らな姿を晒していた。
「あううう~~~・・・」
ヤバイ、出そうだ、ドピュドピュピュピュピュ~~~とマドンナの体に撒き散らした。
「・・・もう、やだ、私、夢中になりそう・・・」

お互いの子供に了解をもらって昨年3月、娘が大学へ旅立った翌日、入籍した。
終の棲家を購入し、49歳と50歳のアラフィフ新婚夫婦が毎日営んでいる。
どちらもかなり使い込まれてはいたが、自分専用のオマンコとオチンチンを手に入れて、好きなだけ愛し合える幸せを噛み締めていた。
休日、一緒に買い物に出ると、中年オヤジの視線がマドンナ妻に注がれているのを感じる、この優越感。
だいぶ見慣れたはずの俺でさえ、うわあ、綺麗な人だなと思うのだから・・・

今まで、40代後半で再婚したカップルを見て、信じられなかった。
今更セックスするの?その年で?えげつないなあ・・・なんて思ってた。
前の亭主に散々ハメ倒されて、ぶっ掛けられて、中出しされて、亭主だからこそ見せた恥ずかしい格好を楽しませた挙句、離婚した女なんて、中古も中古、産廃くらいに思っていた。
しかし、俺は中古も中古、一つ年上のバツイチと再婚して、こうして幸せに暮らしているじゃないか・・・

一人娘、柏木遥香ちゃん 5 (完)

第三段階
性交による痛みの恐怖をやわらげて喜びを感じ始められるようにする「交わり」は3回としました。
遥香が島崎に、のめりこまないようにとの、ご両親の配慮です。
1回目は遥香のベットで、2回目は島崎の家のベットでの交わりでした。
3回目は遥が女になった御祝と島崎へのお礼という事で、遥香の安全日を選んで4人で箱根の豪華旅行に招待されました。
これが島崎と遥香の特別な交わりの決別です。

かぐわしい乙女の部屋の雰囲気は、島崎の胸を高鳴らしました。遥香も島崎と二人だけになると自分の部屋で、これから何が起こるのか?どうされるのか?胸の高鳴りを抑える事ができませんでした。始めてコンドームを彼の硬くなったペニスにつけてやりました。

島崎の家には何度か両親と一緒に呼ばれた事はありましたが、今回は以前と違って”男の部屋”を意識し、体が熱くなるのを感じました。島崎家に夕方着くと、まだ暖かく保温されていたケータリングのフランス料理が出てきました。食事の後にはケーキとコーヒーが出てきまいた。今日は初めての事が沢山ありました。今迄は自宅であり、同じ屋根の下に両親がいました。今日は他人の家で二人きりです。今まではネグリジェかパジャマで抱き寄せられキスれてきましたが、今日はミニスカートに濃いエンジのブラウスと白いカーデガンを着たまま抱き寄せられました。ミニスカートの中に彼の手が入ってっきて内ももをさすられ、スカートがまくれ上がってエンジのショーツがあらわになた時、着衣を一枚一枚脱がされる時、とても恥ずかしかったです。彼が「今日は思いっきりリラックスして、素直に声を出してもいいんだよ」といってくれました。色々な体位を教えてもらいました。彼が胡坐をかいて座り、その上にまたがって一つに繋がったまま顔を見合わせてしっかり抱き合うのが好きです。体の奥まで彼のものが入り込み、バストがたくましい男の胸で押しつぶされ、「きもちいい・・・」と甘えながら彼の肩にしなだれかかりました。仰向けになって脚を開き彼を迎え入れて、ぐいぐいと入れたり出したりする彼に応えて、押し寄せる快感に「ああ~~、うっ・・・あ~~~」と声を上げてしまいました。彼の「行くよ!」との声に「きて~~」と答え、一緒に絶頂をむかえる事が出来ました。彼に入れられたまま全身がぴくぴく痙攣しているのがしばらくの間、感じられました。彼が外したコンドームの中にはたくさんの乳白色の精液が入っていました。ペニスに着いていた精液は口で綺麗に舐めとってあげました。

島崎は、素直に自分を受け入れ、気持ち良くなってくれた遥香が、一層可愛く、いとおしく成っていきました。、離したく無いが、それは叶わぬ夢です。遥香が他の男に裸にされ、気持ち良くされている姿が脳裏に浮かび、涙ぐんでしまいました。今度の旅行でしっかりと決別しなければと誓いました。

箱根の宿は豪華でした。二間続きの寝室と居間、玄関、ベランダ、露天風呂付きの温泉・・・・。
遥香との最後の交わりという事で、今日は島崎のわがままは何でも聞いてくれる約束です。
島崎の希望はただ一つ、遥香の成長した姿を見ていてほしいのです。
意外な事に遥香は二つ返事でOKです。特に父親には全て見てほしいのだそうです。ファザコンからの脱却なのか?
母親は嬉しそうでした。父親は嫌がりましたが、遥香の意向を知って、なんとか受け入れてくれました。

二つの寝室のふすまを開けたまま、遥香と島崎の最後の交わりが始まりました。
2人はいとおしそうに抱き合いキスをし、相手の体をまさぐり合い、ついに全裸になって遥香を横たえ、優しく体中を愛撫してて遥香が高まるのを待っています。島崎はご両親の気持ちを思い綺麗なセックスを心がけていました。
遥香がうっとりとしてきたのを見て、心持遥香の脚を広げてその上にまたがり、ペニスを割れ目に充てて、花びらやクリをさすって、自然に膣が広がるのを待ちました。そのうちあそこが柔らかくなり、ペニスに手を当てなくても腰の動きだけで自然に入って行きました。体重を支えていた腕の突っ張りのをゆっくりゆるめて体を密着させ、、左腕だけで上半身をでささえ、右腕で遥香の顔を引き寄せ唇を合わせて優しく接吻をしました。
ご両親に眼を向けると、2人ともうっとりとした目でひとつに重なった娘と島崎を見ていました。
「遥香!お父さん、お母さんが見てくれているよ」 
遥香がご両親の方を向き、眼が合うとお互いに、にっこりとほほ笑み、「よかったね」といいあっているようは暖かい空気がながれていました。
間もなく繋がったままの2人の動きが活発になり、優しいがりんとした「行くよ!」の声に か細いが期待のこもった「はい・・・」の声で、遥香の中に島崎の精液がいきおいよく出されて、同時に絶頂をむかえたのが判りました。2人が繋がったまま、ときどきピクリと痙攣をして余韻に浸っているのを見て、ご両親は静かにふすまを閉めて布団に入り、それぞれの思いに浸っていました。

それから遥香と島崎はまどろんだり、一緒に温泉に入って空の星を数えたり、両親には見せられなかった激しい体位で気持ち良くなったり、遥香の艶めかしい柔らかな陰部を眼にやきつけるがごとく凝視して涙ぐんだりしていました。男と女の関係とはなんと凄い関係なんだろう、全裸になって恥ずかしい所を全部さらけ出して、その恥ずかしい所で、一人では感じる事の出来ない快感を得られるなんて・・・、その遥香のココが他の男の眼にさらされ、いじられ、侵され、汚されてしまうなんて・・・・・強烈な失恋のような悲しみが押し寄せてきて涙が止まりませんでした。男の失恋は肉感的であるだけに残酷なのです。
遥香はそんな島崎に優しく寄り添い2人の想い出に閉じ込めようとしていました。


遥香は妖艶なまでに美しい大人に成長していました。
遥香の男性恐怖症が無くなると間もなくボーイフレンドが出来ました。以前から相思相愛で、遥香が引いてしまってからも、じっと待っていてくれた男性との愛が復活したのです。彼は包容力の強い男で、何となく彼女の事情を察してくれていたようです。

島崎は強烈な苦しみを抑えて遥香との関係を絶ち、何事もなかったように、彼と遥香を祝福しました。
                                   (完)

教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた2

私は中学の教師をしていて、もうすぐ50歳になるが未だに未婚だ。そして、恋人も20年以上いない。ただ、私には20年以上調教を続ける愛奴隷がいる。
優香と初めて関係を結んで以来、私の歪んだ性癖が発露し、優香も私の歪んだ性癖に引きずられるように、マゾとしての素質を開花させていった。
でも、今になった思う。引きずられて、操られたのは私の方だったのではないかと……。


3年生になった優香は、急速に女性の体になっていった。もともと同級生と比較しても大きめだった胸は、さらに大きくなり、幼く可愛らしい顔も美人という感じになってきた。
私は、どんどん優香にのめり込んでいった。本当は、恋人同士のような関係になりたいと思っていたのに、優香の目が、私を見る期待のこもったその目が、私にご主人様らしく振る舞うように強制していたように思う。


??教壇に立ち、自習をする生徒を見ながら、私は興奮していた。

優香は頬を赤くして、泣きそうにも見える顔でうつむいている。
優香のショーツの中には、当時出たばかりのリモコン式のローターを仕込んであった。当時のモノは、音も大きく、振動の種類も1種類しかないようなちゃちなモノだったが、私の機械工作の知識を生かし、改造していた。
モーターもマブチモーターの静音タイプのモノにして、電池も真空管ラジオに使う高出力のモノにしたりした。そして、的確にクリトリスを刺激出来るように、ショーツも改造してローターを固定出来るようにした。

今は、自習という名の自由時間みたいなモノなので、少しざわついている。その音に、ローターの音は完全にかき消されている。
真っ黒の艶やかな髪が肩まで伸びて、どこから見ても清楚な美少女だ。クラスの中でも、優香は1,2を争うほど男子に人気がある。
それが今、制服の中にリモコンローターを忍ばせ、性的快感の中にいるなんて、誰も想像すらしていないと思う。私は、優越感を感じながら、リモコンを操作して、ローターを強くした。
うつむいていた優香が、一瞬小さくビクッと身体を震わせ、私を見た。泣きそうな目で、口だけ動かして”ダメ、止めて……”と、訴えてくる優香。私の加虐心が刺激される良い表情だ。優香は、最高のマゾ奴隷だと思う。

男子生徒の憧れの美少女を、私だけがオモチャに出来る現実。自然と頬が緩んでしまう。
優香は、周りに気がつかれないように、必死で声をこらえていると思う。そして、優香は今イク寸前になっているのが、私にはわかる。

そこで私は、スイッチを止めた。
すると、優香が私を見つめた。その目は、スイッチを止めた安堵ではなく、批難の色が浮かんでいる。
どうして止めたの? そんな顔で私を見る優香。私は、その視線に気がつかないように、他の生徒に私語を止めるように注意をする。

そのまま5分くらい焦らして、予告もなくスイッチを入れた。
『ンふっ!』
優香は、思わず声を漏らしてしまう。
「岡部さん、どうしました?」
私は、優香に声をかけた。優香は、体が震えているような感じだ。他の生徒の視線が、優香に集まるのがわかる。
『すみません。むせちゃいました』
周りの生徒や、元気の良い男子生徒が優香をからかう。優香は、顔を赤くして言い返したりしている。

でも、すぐにブルッと体を震わせたのがわかる。優香は、確かに今イッた。私だけがそれに気がついている。さすがに、注目を浴びている状況がマズいので、リモコンローターのスイッチを切った。

ホッとしたのか、優香は周りの生徒と談笑を始めた。でも、イッた直後特有の、トロンとした目のままだ。
そして、また静寂が戻ると、私はポケットの中でスイッチを入れた。またうつむいて、顔を赤くする優香。

今度は優香がイキそうになると、スイッチを切るを繰り返した。焦らされて、優香は発情しきったような、その年頃の女の子がしてはダメな顔になっている。


そして授業が終わると、廊下を歩く私のあとを優香がついてくる。そして、
『先生、ちょっと質問があります』
と、発情した牝の顔で言ってきた。
「岡部さん、では、視聴覚室で聞きますよ」
と、優香を連れて行く。学校では、どこに目や耳があるのかわからないので、二人とも慎重にしている。


そして視聴覚室に入ると、二人で準備室に入り、しっかりと施錠した。それと同時に、私に抱きついてキスをする優香。
学校内で、制服のままの優香とこんな事をするのは、恐ろしく背徳的だ。教師……いや、人間失格だと思う。

私は、本当は優香にキスをされて嬉しいくせに、優香のマゾヒスト的な期待に応えようと、キスを冷たく振りほどき、
「見せてみなさい」
と、なるべく冷たい口調で命じた。

『は、はい、先生……』
優香は私の命令に、うわずって興奮した声で答えると、スカートをまくり上げた。真っ白な、少女から大人へ変わる過程の伸びやかな白い足が見える。
そしてショーツには、不自然な盛り上がりがあり、ローターが的確にクリトリスの場所に収まっていたのがわかる。

優香は、スカートをまくり上げてウエスト部分に巻き込むと、そのショーツを脱ぎ始めた。淡いへアも美しい、優香の下腹部が丸見えになる。
この時間に、この準備室が使われないことはリサーチ済みだが、それでもやはりドキドキする。

優香はショーツも脱ぎ去ると、ゆっくりと足を広げた。広げると同時に、アソコから一筋、二筋と透明の蜜があふれ出して床を汚す。

「酷い状態だね。何回イッた?」
私が冷たく聞くと、
『ご、五回です……ゴメンなさい……』
と、消えそうな声で答える。

私は、教材などを入れているボックスの中から、巾着に入ったディルドを取り出す。そして中身を取り出し、優香に手渡す。
「自分でしなさい」
私の命令に、
『い、入れて頂けないんですか?』
と、泣きそうな顔で聞いてきた。私は、黙って優香の頬をビンタした。
『ヒィっ……ゴメンなさい……』
小さく悲鳴を上げる優香。私は、女性を叩くなんて許されないと思っている。でも、優香は叩かれることで快感を感じるし、私も怯えた顔になる優香を見て、言いようがないほどの興奮を覚える。

頬を赤くした優香は、黙ってディルドを手に取ると、それを口に運んだ。ディルドを疑似フェラする優香。時折身体がビクッとする。この状況に、興奮している優香。私も興奮が高まる。

一生懸命に疑似フェラを続ける優香。制服姿で、下半身だけ裸の優香。靴下も上履きも、履いたままだ。
私のモノよりも太いディルドを、一生懸命に口で奉仕をする優香は、我慢しきれなくなったのか、こっそりとブラウスの上から乳首を触り始めた。

大人のおもちゃをフェラしながら、乳首オナニーをする優香。黒髪の美少女が、こんな事をしているのをクラスの男子生徒が見たら、空っぽになるまでオナニーをすると思う。
優香は、漏れる吐息がさらに荒くなる。疑似フェラをしたまま、今度は乳首ではなく、アソコをまさぐり始める。

『ンッ! んンふぅ! ンあっ!』
上目づかいで私を熱っぽい目で見ながら、指の動きを早める優香。
「こんな姿、男子生徒が見たら卒倒するな」
『ひいぃあ……そんなの、あぁ……』
私の言葉に過剰に反応する優香。ますます私の加虐心が刺激される。


「自分でしてごらん」
私が命令すると、優香は嬉しそうにディルドを床にててる。ディルドの底の吸盤が、しっかりと床に吸着して、ディルドが直立させる。
優香は、発情した牝の顔のまま、それにしゃがみ込んでいった。私のモノよりもかなり大きいそのディルドを、優香は初めは入れることすら出来なかった。私と何度もセックスをしていたが、太すぎて入れるのを断念した。

それが今では、ローションを使う必要もなく、あっさりと挿入する事が出来るまでになった。
『ンンッ! ふぅあぁ……先生……動いていいですか?』
とろけた顔で、お願いをしてくる優香。
私は黙ってペニスを取りだし、優香に差し出す。優香は、私のペニスを見ると、嬉しそうに舐め始める。
『先生の、美味しいです。優香のいけないオマンコに、先生の欲しいです……』
優香は、切ない顔で私に言う。私のモノなどより太いモノを膣にくわえ込んでいるのに、私のモノを哀願する優香。本当に愛おしい存在だ。

そして、しばらく私のモノを口で奉仕し続ける優香。腰を動かしたくて仕方ないようで、もぞもぞしっぱなしだ。でも、私の言いつけを守って、腰を動かすのを我慢する優香。しつけ甲斐のある奴隷だ。

「動いていいぞ」
私がそう言うと、嬉しそうに腰を上下に動かし始める。
『ンッ! ンフゥッ! フゥッ! ンンッ!』
私のモノをくわえたまま、うめきながら腰を振る優香。とても3年生がすることとは思えない。私は、自分の罪の重さに、気持ちが折れそうになる。

でも、優香はマゾの目で私を見つめる。もっと……もっと、しつけてく下さい! そう叫んでいるように思える。
私は、思いきりペニスを優香の口の中に押し込んだ。私の標準的なサイズのペニスでも、小さな優香の喉に突っ込むと、喉奥に当たる感触がわかる。
『んんんっー! んーっ! ンふぅ!』
優香は、苦しげにうめく。でも、目がよりとろけていくのがわかる。私は、優香の喉奥にペニスを入れたまま、優香の頭を持って固定する。みるみる顔が赤くなっていき、窒息しそうになる優香。

それでも私はイラマチオを継続する。すると、唐突に優香が体を震わせた。
私はペニスを引き抜くと、
「勝手にイッたな」
と、冷たく言った。

『ゴ、ゴメンなさい……優香に、お仕置きしてください……』
反省している口ぶりなのに、目が期待に光る優香。調教している私の方が、コントロールされているような気持ちになる。

私は、優香にフェラを続けるように指示する。そして、素直に従う優香。優香は、巧みな口技で私を責め立てる。こんなに上手になるまで、優香を調教してしまった私。優越感と罪悪感で、複雑な心境だ。
優香も、いつか私の元を離れる日が来るはずだ。そして、恋をして結婚をすると思う。その時、優香の夫となる男性は、優香にこんな過去があると知ったら、どう思うだろう? 私は、優香にこんな事をしてしまって良かったのだろうか?

そんな事を思っていると、もう限界が来た。私は、優香にイクと告げて射精した。
我ながら、たっぷりと出してしまった。そして優香は、すぐにその精液を飲み込まず、口の中に溜めている。
私の許可があるまで勝手に飲み込まないように、いつもしつけているので、私からの許可を待つ優香。本当に良い奴隷だと思う。
でも、私は許可を与えず、服装を整えさせた。

私が合図を送るまで飲み込まないようにと指示をする。今は昼休みなので、食事も摂れないし、会話することも出来ないと思う。優香は、困惑した顔をしながらも、上気した牝の顔も見せている。

そして、教室に戻る優香。私も、少ししてから教室に行く。そして、掲示板のプリントを貼替えたり、昼休みに教室にいても不自然ではないように振る舞う。

優香は、昼ご飯をあきらめ、読書をしている。集中して読んでいる空気を出し、話しかけれらないようにしている感じだ。
それでも、たまに友人に声をかけられて、うなずいたり、首を振ったりしてごまかしている。もう、必死という感じだ。

口の中を精液で満たしたまま、友人と一方通行の会話をする優香。私には、優香の興奮が手に取るようにわかる。優香は、自分の腕をギュッと握っている。もう、イク寸前という感じだ。

そこに、隣のクラスの男子生徒の山口君がやってくる。彼は、間違いなく学校一のモテ男君だ。甘いルックスと、3年生とは思えない程の長身で、女子達の人気を一人占めしている生徒だ。
そして、山口君は優香のことを好きだ。それを公言しているので、半ば公認みたいな空気になっているが、優香は実は彼のことが嫌いらしい。
優香いわく、ガキだそうだ。でも、私の指示で仲良くさせている。色々と使い道がありそうだからだ。

優香は、山口君と付き合っているみたいに思われているので、一定数の女子には嫌われてしまっているようだが、まったく気にしていないようだ。

山口君は優香の横に座り、何か話しかけている。優香は、うなずいたり、首を振ったりしてごまかすが、そろそろ怪しまれている感じだ。

その焦りが、彼女により深い快感を与えているようで、自分の腕を握りしめる手が白くなるほど力が入っている。

優香は、山口君に何かの返答を求められて、困った顔で私を見る。困惑と発情が入り混じった目で私を見つめる優香に、私はうなずいてサインを送った。

優香の喉が動くのがわかった。そして、一瞬ブルッと体を震わせた優香。優香に惚れている校内一のモテ男君の横で、私の精液を飲み込みながら、オルガズムに至った優香。私は、ゾクゾクするほどの加虐的興奮の中にいた。

そしてこういった経験が、私の寝取り性癖を作り上げていった。

そして学校が終わると、部活などをする生徒がまだ残る校内で、優香に生でハメるのが日課になっていた。

優香は、理科実験室の控え室で、自分自身のショーツを口の中に入れて、声が漏れないようにしている。そして、後ろ手に両腕を拘束して縛ってある。
私は、制服のスカートをまくり上げ、その真っ白なお尻を見ながら腰を振る。
一日中、優香に性的なことをし続けていたので、入れただけで優香は果てた。私も、すでにイキそうな気配があるが、かまわず腰を振る。
優香は、イッたのに私が突き続けるので、顔だけ私に振り返り、首を振る。気持ち良すぎて死んじゃうっ! そんな事を、優香の目が言っている。

私は、平手で優香のお尻を強く叩いた。その瞬間、優香はガクガクガクッと痙攣して果てた。それだけではなく、床をビチャビチャにするくらいにお漏らしを始めた。優香は、潮吹きもするようになったが、本当に気持ち良いと、お漏らしをしてしまう。

ただ、こうなることはわかっているので、靴下も上履きも脱がせてある。
私は、まだ幼気な優香が制服姿のまま何度もイキ、お漏らしまでする姿を見て、たまらずに果てた。たっぷりと、膣中があふれるのでは? と思うほどの量が出た。

制服姿で縛られて、ショーツを口に押し込められ、声も出せなくなっている優香……やりすぎたか? と、少し不安になる。でも、優香は縛られた不自由な格好のまま、私の湯気が出そうなペニスを口で清め始めた。口の中のショーツは、その気になればいつでも吐き出せると言うことだ。でも、優香はそうしない。口の中に自分の穿いていたショーツを押し込められて、バックでハメられるのは、レイプされているみたいでたまらないそうだ……私は、セックスモンスターを作ってしまったのかも知れない……。

そして、お掃除フェラが終わると、期待のこもった目で私を見つめる優香。私は、
「床も綺麗にしなさい」
と命じた。優香は、震える声で”ハイ”と言うと、床の飛沫を舐め始めた。

こんな風に、学校での優香とのプレイは、エスカレートする一方だった。
そして山口君とのことで、寝取り的な性癖にも目覚めた私は、ますます歪んだ性癖を目覚めさせていった。


最初に、私が山口君と付き合えと命じたとき、優香は泣き出した。でも、私の考えを話したら、優香はすぐに発情した牝奴隷の顔になった。
ただ、優香からも一つだけ条件を出された。それは、私と結婚することだった。この時はまだ、私は優香と結婚するつもりでいたので、即答でOKした。
優香は、すぐに役所で婚姻届をもらい、私に署名捺印をさせた。そして優香も署名捺印をした。あとは保証人に署名捺印してもらえば、本当に有効な書類になる。もっとも、まだ優香は婚姻可能年齢に達していない。
『じゃあ、私が持っておくね! ふふ、先生、愛してる?』
と、優香は嬉しそうに言ってくれた。優香は、プレイの時以外はため口だ。私もこの時は、優香と結婚するのが待ち遠しいと思っていた。

続きは 

節分会

うちの高校の近くの寺で節分会がありました。寺の建物の前の広いスペースに豆をまくステージを
作って、高さが3メートルくらいの高さがあって、高いステージから豆をまきます。
学校の帰りに友達と寺に寄ったら、ものすごい人が待ってました。うちの高校も節分会にお金を
出してるみたいで、毎年うちの高校の生徒もステージで豆をまきます。でも、まく人は人数が
限られてるので、抽選でまく人を選びます。今年はうちのクラスの女子3人が選ばれたので友達と
見ることにしました。人混みをかき分けてステージの前をキープできました。節分会が始まると、
さっきよりさらにたくさんの人が集まって、豆を取るのにあちこちから押されてギューギューになりました。
最初は、寺の人、商店街の人、町内会の人とか数人ステージに上がって豆をまいて豆が無くなったら
次の人と交代しました。次に近くの幼稚園の子達とうちの高校の校長と生徒がステージに上がってきました。
うちの高校は、校長と生徒会、選ばれた男女数人と選ばれたうちのクラスの女子3人でした。
みんな並んでちょうど俺達の前にクラスの女子が3人並んで立ちました。ステージの前には柵が
あるんですが、手すりみたいな柵なので、下の俺達から上の女子のパンチラが見えました。(笑)
風が吹いてたのでスカートがめくれてチラチラ見えてます。(笑)3人は、パンチラしてるの気づいて
ないみたいで、笑顔で(パンチラしながら)豆をまいてました。(笑)豆をまく人は、片手に豆が入った升を
持ってもう片手で豆をつかんでまくので両手がふさがってて3人(と他の女子)のスカートが
たまにめくれてました。(笑)豆を取りながら上を見ると、3人の白と赤のチェックみたいな柄、白、ピンクの
パンツがチラチラ、たまにスカートがめくれてパンツの前が見えてました。(笑)俺達のまわりの
人達もパンチラに気づいて、ニヤニヤしたり、笑ったり、ヒソヒソ話したり、3人を指さしたりしてました。(笑)
うちの高校の男子、他の高校の男子、近くの中学の男子、小学校の男子もニヤニヤ、ヒソヒソして
笑ってました。(笑)ケータイで3人を撮りだして、一人、また一人撮りだしました。(笑)もちろん俺達も。(笑)
ビデオカメラで撮ってる人もいました。(笑)スカートめくれてパンツの前が見えたときは、「おぉー!」
って歓声があがりました。(笑)そして3人、豆が無くなって、後ろに置いた豆が入った升を取るとき、
俺達の方にケツ向けてかがんで升を取って、そのときちょうど風が吹いて3人のスカートがめくれて
3人のパンツのケツのとこが丸見えになった。(笑)大歓声と拍手が起きた。(笑)そこで3人はパンチラに気づいて、
ちょっとステージから下がってパンチラをガードした。もう遅いけど。(笑)
そして節分会が終わって友達とマクドナルド行ってさっき撮ったパンチラ見たり、話したりしてたら、
さっきの3人がやってきて、知らないふりして節分会どうだった?って聞いたら、楽しかったけど、
スカートだったからパンツが見えたかも?って言ってて俺達がいたの気づいてないみたいだった。
俺達、ステージの前だったから3人の視界に無くて、3人、遠くに豆を投げてたから俺達のとこには
豆がこなくてずっとガン見できてパンチラもずっと撮れた。豆が飛んでくるとこだと
顔に豆が当たってガン見できないし、撮るのもよく撮れなさそうだったので、なかなかいい場所を
キープできた。(笑)パンツ見えたかも?じゃなくて、よく見えたし、よく撮れました!(笑)

一人娘、柏木遥香ちゃん 4

一週間があっという間に過ぎて今日の土曜日、いよいよ遥香が女になる日が来ました。
今日は安全日。
島崎の要望で、遥香はブラジャー、ショーツは着けずにネグリジェだけで、ご両親も一緒に客間に来てもらいました。島崎としては遥香の乙女としての最後の姿をご両親に見ておいてほしかったのです。特に父親は成人した娘の裸の姿は見ていないと思えるので、しっかりと見ておいてほしかったのです。また残酷ではありますが、お嬢様の処女はこれから戴きますよ、宜しいですね、と無言のうちに確認しておきたかったのです。

遥香は真白な敷布でおおわれた布団の上に立ち、3人は遥香の前に座りました。島崎が「遥香さん、生まれたままの姿をみせて」というと、やや間をおいて、はらりと薄いブルーのネグリジェが落ち、真白なふくよかな遥香の裸体が現れました。島崎は勿論、ご両親でさえうっとりと見惚れるような裸体です。うっすらとした陰毛がちょっとセクシーで、恥ずかしそうな顔や姿が美しさを際立たてていました。父親のまぶしそうに娘の裸体を見る眼と何とも言えない複雑な顔に対して、母親のにこやかな、晴れやかな、そして羨望の眼差しが印象的でした。父親は無言のまま・・・・、母親は「島崎さんに沢山可愛がってもらうのよ、いっぱい甘えていいのよ・・・島崎さんよろしくお願いします」といって退出して行きました。

島崎は全裸で恥ずかしそうに立っている遥香を見て、急いでパジャマを脱いで自分も全裸になり、遥香を抱き寄せました。優しくキスをして腰に手をまわし、布団の上に横たえました。仰向けになった遥香の顔に斜めに覆いかぶさるようにしてキスをし、左手で胸や乳房を愛撫ししながら、次第に激しいディープキスとなり、遥香も積極的に舌をからませてきました。島崎は上半身を起こし、遥香の横に座って右手で胸を、左手は柔らかなお腹から下に這っていき、ふっくらと盛り上がった恥丘を手のひらでおまんじゅうをつかむようにおおいました。その指を少しずつ下に移動して割れ目に到達し、優しく割れ目をなぞりながら割れ目の中に指を入れました。しっとりと濡れているのがわかりました。遥香は身を捩じらせ、吐息を洩らして何かに耐えているようでした。遥香の脚の方へ廻り、脚を少し広げて、股の間に顔をうずめて割れ目に口をつけて舐めまわし、愛液を吸い込み、両手を上にのばして乳首をつまむようにして愛撫しました。再び手を割れ目に持ってきて、割れ目を開いて、始めて遥香のあの中のピンクのひだを見ました。きれいで、エロチックでした。
クリを見つけて愛撫すると耐えきれないように腰をよじり、小さく痙攣するのが可愛らしく、ますますいとおしくなりました。
「遥香!入れるよ!いいかい?」 「はい・・・怖い・・・」 「大丈夫だよ、少しだけ痛いけど我慢して・・・」
遥香の脚をすこし立てて開き、M字開脚にして、その間に覆いかぶさるようにして割って入り、硬くなったペニスを遥香の穴に当てがい、ゆっくりと押しこんでいきました。遥香の柔らかな熱い膣の中に少しずつ入っていきました。時々「痛い」という声に動きを止めながらも、ついに最後まで入り、二人の陰毛が絡み合いました。
「遥香!入ったよ!わかる?」 「ええ・・・」
しばらく、そのままじっとして、2人が一つになった喜びに浸っていました。遥香の痛みが和らいだ頃合いを見はからって、少しずつ腰を動かすと遥香にも快感が出てきたらしく、吐息が漏れてきました。
「遥香!気持ちが良くなってきたかな?」  「ええ・・もう大丈夫」
「遥香!気持ちがいいよ!もっと動いてもいいかな?」  「ええ・・・遥香も気持ちいい」
「行くよ!」  「はい・・」
島崎は勢いよく遥香の中に射精し、遥香も男の物が自分の中で脈動しているのを感じる事ができたようです。
「遥香!見て御覧、入っているのが判るよ、一つに繋がっているのが見えるよ、女になったんだよ」
遥香は首を持ち上げて、ふたりの結合しているところを見ると、恥ずかしそうに眼をうるませて島崎を見つめていました。普段は見せた事の無い、うるんだ美しい大人の表情になっていました。
ゆっくりと抜き取ってみると、ペニスに着いた精液にうっすらと血が混じっていました。
「遥香!これが処女膜が破れた時の血だよ、ありがとう!おじさんが遥香の初めての男になれて嬉しいよ、これからは一回一回気持ち良くなっていくよ」  「おじさんありがとう、あんまり痛く無くて、最後の方は気持ち良くなってきて嬉しかった。おじさんに、女にしてもらってよかった」

翌朝、遥香がご両親に、無事女になれた事、嬉しくて泣いてしまった事等を報告しました。それを島崎は見守りながら、自分は世界一の幸せ者だと感じていました。(続く)  
      

姉と入浴して・・・・・

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は20、姉は23のときでした。

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。


洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。


そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。


ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。


姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。


自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。


姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

一人娘、柏木遥香ちゃん 3

島崎はテレビを消して立ち上がり、立ったままの遥香ちゃんをそっと抱き寄せハグしました。風呂上がりの艶めかしい香りと、柔らかな体の感触に思わず、すぐにも裸にしたい衝動にかられたが、怖がらせてはならないので、「可愛いよ」といいながら、抱きしめていた手を離し、そっと顔をひき寄せて唇に初めての接吻をしました。「遥香ちゃん、柔らかくて気持ちいいよ、有難う」。今度は震える唇にやや強く接吻をして、全身を優しく抱きしめながら布団の上に横たえて、遥香に添い寝するような形で微笑みかけると、かすかに甘えるような眼をしてこくりと頷きました。
遥香の横に座って、ネグリジェの上から柔らかな乳房をさすると、一瞬きゅっと身を固くしたが、次第にかすかな吐息を洩らしながら身をくねらせ始めました。ブルーのネグリジェの前を開いて、真白なブラジャーをそっと脱がせると、大人の綺麗なマシュマロのような乳房と真白な胸があらわになりました。「綺麗だ・・・素晴らしい・・・大人の体だよ、もう遥香ちゃんなんて言ったら失礼だ、遥香さんというよ・・・遥香!といってもいいかな?」かすかに「ええ・・・」と頷いた。
しばらく胸や乳房、首筋等を愛撫したり、唇を開いて舌を入れたりしていると恥ずかしそうに、身をよじらせてきた。「可愛いよ、可愛いよ」といいながら左手でネグリジェの中に手を入れて遥香のしっとりとした滑らかな柔らかな下腹部を愛撫しながら、ネグリジェを全部はだけた。そこには艶のある白いシルクのショーツだけをまとった清純な乙女の体が横たわっていた。「素晴らしい!遥香!綺麗だ!天使だよ!嬉しいよ!」しばらくの間、ショーツの上からふっくらとした恥丘や太ももの内側をさすっりながら、時々ふとももの付け根のショーツの際迄行ってショーツに沿ってゆっくりと愛撫した。脚をよじらせながら吐息が漏れてきたところで、シルクのショーツに手をかけて脱がせると、かすかに腰を浮かせて、恥ずかしそうに目をつむって、震えていた。遥香の一糸まとわぬ裸体が現れた。柔らかそうな亜麻色の陰毛がうっすらと生えていた。その下に綺麗なピンクの割れ目が見えた。「綺麗だ!可愛い!裸になってくれてありがとう!大事な大事な遥香!」遥香はうっとりとした目にかすかに涙をにじませて島崎を見つめながら「嬉しい・・・恥ずかしい…」とつぶやいて、両手でふっくらとした恥丘を覆った。
「セックスって恥ずかしい事では無いんだよ、汚い事でもないんだよ、みんなこうやって愛する人に全部見せて、愛撫し合って、気持ち良くなって、・・・それから大きく硬くなった男のペニスが女の柔らかな花弁を押し開いて膣の中に入り込み、一つに繋がって、一緒に気持ち良くなって、男が女の中に射精して、その精子が膣から子宮に入って卵子にたどりついて赤ちゃんが生まれるんだよ。凄いね。ただ最初だけ処女膜が破れる時、ちょっと痛いんだってことも知ってるよね?だからもっともっと時間をかけて遥香のココが、気持ち良くなるようにしてから、なるべく痛くないように、優しく女にしてあげるから安心しておじさん受け入れてね。」
それからひたすら、遥香の陰部にキスをし、舌を入れ、愛液をなめとり、指を少しだけ入れたり出したりして陰部を広げると、身を捩じらせて、「あっ、あああ~~~うっ」などど声を上げるまでになってきた。
一方島崎はペニスからでた愛液を自分の手にとってなめて見せたり、遥香の花びらにペニスを押しつけて、気持ち良くなって射精した精子を手に受けて自分でなめて見せた後、遥香になめさせて、汚く無いことを納得させたりした。遥香は眼を丸くしてビックリしながらも、素直に従ってくれた。可愛かった。
最後は、遥香の口の中に射精して、「今度はこれを遥香の中に入れて、一つに繋がろうね」と約束して安らかな眠りに着いた。

翌朝、4人で朝食を済ませた後、コーヒーをの飲みながら、2人でご両親に簡単に報告をした。まだ一つにはなっていないけど、恥ずかしさに耐えながらも全裸になって抱き合った事、お互いにクンニをした事、肌を触れ合って気持ち良くなってくれた事等々。遥香もはにかみながらも、小さく頷きながら同意の意思を示してくれたのはうれしかった。オープンに報告する事も彼女のセックスに対する偏見をやわらげるのに役立っていると感じた。                
                                   (続く)

妻とはセックスはもう15年ほどしてない。
セックスレスになった発端は私が妻を抱き妻の下着を脱がしにかかった時に妻が拒絶したことからだ。

妻はその日来客があり昼間からの饗応に追われ疲れていたのと来客が次の間に泊まっている為そんなこと出来ないと小さな声で囁きあくまでも拒絶した。

私は反対に隣の間に来客が寝てるのが刺激になって我慢出来ないくらいにそそり立っていた。

何故させない。恥ずかしいの押し問答でやりず仕舞いになった。

それから私がイヂモ手伝い妻と部屋を変えた。

三度妻が蒲団にはいてきたがなにもしなかった、
そんなセックスレスの状態から二年くらいたった頃妻が彼方此方の男と関係を持っているとわかった。

偶々、妻の携帯をみた時メールに何日何時と簡単なショートメールが何回もはいているのを見つけた時だった。

昼間ばかりの時間帯に何をしてるのか?

直ぐに理解できた。
浮気?不倫メールの数々と思い近所の幼馴染みに強制的に聞いた。

幼馴染みの言うにはやはり彼方此方の男と関係してて妻は公衆便所の明美と言われているらしい。

悪いけど俺も一回。

明美さんに誘われてと言った。

幼馴染みの奥さんは何処からか聞いて半年ほど実家に帰ってしまったらしい。

俺は妻を散々に責めたけど…
それから俺は暫く妻を責め続け最後はビンタをしたり尻を蹴ったりするようになり…

驚いたことに妻を責める事に快感を覚えるようになり始めた。

今では今日は誰と寝て何回したかドンナ体位でしたか妻を全裸にして再現させるようになっている。

妻も不倫より俺に報告して再現し尻をしばかれビンタされることにより快感を覚えるのかアナルセックスまでするようになり男達からは毎日メールがはいり

こうして大きなチンボを捻じ込まれましたと報告する顔は真っ赤に期待に生えている。

こうしてか?こうしてか!

と俺も妻のアナルに捻じ込みながら尻をしばきあげて快感に陥っている。

一人娘、柏木遥香ちゃん 2

柏木夫妻と島崎の話し合いで、あせらずゆっくりと三段階の手順を踏んで勧めることとなりました。第一段階はそれとなく島崎と遥香が手や体をい触れ合う機会を増やして距離をより一層縮める。
第二段階は両親はもとより、本人も了承の上で遥香は島崎おじちゃんに可愛がってもらい、処女をささげて女にしてもらう。
第三段階は処女喪失による痛みが和らいで女の喜びを感じ始める。ここで二人の関係は絶ち、遥香は結婚相手を見付けることとなる。

第一段階は難なく進み、2人は楽しそうにじゃれあったり、親の前でも「好き!」等といいながらハグするようになりました。2人だけの時はお互いにしっかりと腰にに手をまわして、きつく抱き合うまでになりました。

いよいよ第二段階に入ります。
ある日、四人で食事をした後、母親が切り出しました。「遥香、おまえもいつまでも独身というわけにもいかないよ。好きな人と一緒になっ家庭を築くってのはとても楽しい事だよ。セックスが怖いのなら、遥香の大好きな島崎おじちゃんに優しく教えてもらって、セックスが素晴らしい物だと気づいてほしい、お父さんにも相談したら、びっくりしていたけど島崎さんと遥香が納得するなら、それが一番いいねと言ってくれたよ。島崎さんにもお話ししたら、それはそれはビックリしてしばらく声が出なかったけれど、こんな嬉しい事は無い、大好きな遥香ちゃんがOKなら、進んでこの大役を引き受けたい、とおっしゃってくれたんだよ・・・・・遥香、どう?」
遥香はおおきな目を見開いて、一生懸命話の意味を理解しようとして、しばらく無言でした。
島崎は遥香の逡巡を絶ち切るように「遥香ちゃん!大好きな遥香ちゃんを幸せにしたい!」
遥香は島崎をじっと見つめていましたが、ちらっと父親のやさしい目を見てから、再び島崎の方を向いて小さな声で「お願いします」といい、真っ赤な顔でうつむいてしまいました。

それから一週間たった五月下旬の土曜日、島崎と遥香が初めて寝室を共にする日がやってきました。
ワインを飲みながらの夕食の後、島崎はお風呂に入り、いつものパジャマを着てを客間に案内されました。布団に横たわってテレビを見ながら遥香ちゃんが来るのを待っていました。以前にも何度も泊った事はありますが、今日は布団が2組敷いてあるのが、いつもと違っていました。しばらくすると、母親に連れられて、綺麗な薄いブルーのネグリジェを着た遥香ちゃんが入ってきました。白いブラジャーとショーツがうっすらと透けて見えていました。始めて見たセクシーな遥香ちゃんでした。母親は「よろしくお願いします」とだけ言って出て行きました。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。
私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。

そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。
前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。
もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。


でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。

そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、
『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』
と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。
「いいの? 平気?」
私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。

『さぁ? あなた次第よw』
嫁はそう言って笑うと、私に抱きつきキスをしてきました。嫁の表情やキスの荒々しさが、嫁の興奮をあらわしているようでした。
私は、いつになく挑発的な嫁に発情してしまい、そのまま押し倒しました。
『ふふw 昨日二回もしたのに、今日も抱いてくれるの? 嬉しい?』
嫁とのセックスは、本当に増えました。圭君とのことがあるまでは、倦怠期に近い感じになっていたのに、一気に昔に戻った感じです。いや、昔でも、こんなに毎日のようにセックスをしていませんでした……。
嫉妬によるスパイスで、こんなにも夫婦仲が良くなり、倦怠期を吹き飛ばすことが出来るなんて想像もしていませんでした。

そしてそのままセックスをし、クタクタになって寝ました。

次の日、嫁は朝から上機嫌でした。明日の圭君との約束で、こんなに機嫌が良くなる舞が可愛くもありますが、やはり不安が大きくなります。
圭君はまだ若すぎるので、嫁が本気になることはないと思います。でも、不安になるのを止められません。
昔私がバイトしていたファミリーレストランで、高校生の男の子のバイトと、主婦のバイトが駆け落ちしたことがありました。当時は、信じられないと思いましたし、今も同じです。
でも、自分の嫁がそうならない保証はあるのだろうか? 圭君に夢中になることはないのだろうか?

そんな不安を感じながらも、あっという間に金曜日も終わりました。
いよいよ明日だと思うと、興奮が高まりすぎて、また嫁を抱こうとしました。でも、
『今日はダメぇ~w 明日のために体力温存しとかないとw』
と言って、上手く逃げられました。そんな事をされても、明日のことを想像して、信じられないくらいに高ぶる私がいました。
私は、それでも我慢して、明日に備えて寝ました。

朝になると、嫁はもうすでに起きて、身支度を調えていました。シャワーを浴びたのか、濡れた髪にドライヤーを当てていました。
「おはよう。早いね」
私が声を帰ると、
『うん。楽しみで目が覚めちゃったw 今日は、長い一日になるかもねw』
と、楽しそうに言う嫁。私は、この言葉でもう勃起してしまった。そして私は、自分でトーストを用意し、コーヒーを淹れて朝食を始めました。
嫁は鼻歌交じりでメイクをし、念入りに歯磨きをして、マウスウォッシュで仕上げます。
嫁の気合いの入り方に、ちょっと苦笑いをしてしまいました。嫁は29歳ですが、童顔で肌の張りがあるので、女子大生くらいに見えると思います。
もちろん、夫のひいき目もあると思いますが、充分すぎるくらいに若々しいと思います。

それが、こんな風に念入りにメイクをしていると、余計に若く見えます。美魔女とか、ババアが若作りしてドヤ顔しているのは、見ていて寒々しいですが、まだ嫁は平気だと思います。

そして嫁は、服も気合いが入っていました。嫁の姿は、まるっきり痴女のようでした。
嫁は白のブラウスを、下の方を縛って着ています。上の方もボタンをしていないので、胸の谷間も丸見えです。ヘソも丸見えで、胸も谷間がまるっと見えている状態です。
そして下は、白のミニスカート姿でした。そのスカートは二重構造になっていて、内側は白の布地の股下ゼロcmのマイクロミニで、外側は白の透けたレースのスカートになっています。外側も、ミニスカートみたいな丈です。
こんな感じの衣装ですが、これは凄いと思いました。ノーベル賞に匹敵する発明だと思います。
minisuka

「すごい格好だね。どうしたの? 買ったの?」
私は、この姿を圭君に見せるんだ……そう思うだけで、痛いほど心臓が脈打ちました。
『うん。ちょっと見えすぎかなぁ?』
鏡を見ながら、スカートの裾というか、中の短い方を気にしいています。確かに、ちょっとかがむだけで、中が見える感じです。でも、絶妙に外側のレースのスカートが、中身を隠しています。見えそうで見えないの、究極系のスカートだと思います。
ただ、スカートにばかり気を取られていましたが、上のブラウスも相当エロいと思います。アメリカンなセクシーパブみたいな格好で、しかも乳首が浮いているので、ノーブラみたいです。

「やる気満々すぎるよねw」
私がからかっても、嫁は平気で、
『もちろんw あなたもでしょ? もうテント張ってるもんねw』
なんて言ってきました。確かに私はもうフルに勃起していましたから、なにも言い返せませんでした。

そんなやりとりをしていると、インターホンが鳴りました。
「来たね。お出迎えしてあげたら?」
『え? こんな格好で?』
嫁はそんな事を言いながらも、妙に楽しそうです。
「もちろん。早くしないと。待ってるよ」
私はそんな事を言ってけしかけました。
『ふふw あなたって、すぐ顔に出るのね』
嫁は意味ありげにそう言うと、玄関に向かいます。

私はソファに座りながら、一人でドキドキでした。
すぐに、玄関の方で嫁と圭君の声が聞こえてきます。そして、楽しそうに舞が圭君に話しかけながら、こちらに来ました。

圭君は、少し緊張しているようでした。嫁のことも、どこを見ていいのかわからないという感じです。確かに、まだ童貞の高校生には、嫁のその姿は刺激がかなり強いのかもしれないです。

圭君は私にも挨拶をして、ダイニングテーブルに着きました。
『じゃあ、お茶入れるわね。紅茶でいいかしら?』
ノリノリで話しかける嫁。そしてキッチンに行き、紅茶の用意を始めます。動くたびに、スカートの中が見えそうになり、すごくドキドキする。結婚していて、毎日のようにセックスもしているのに、こんなにもスカートの中が気になるのは我ながら不思議だと思う。スカートの中というのは、男にとって果てしない憧れなのかもしれないと思った。

「舞さん、今日はすごく可愛いですね」
緊張した顔で言う圭君。
「いつもは可愛くないかな?」
私が揚げ足を取ると、
「い、いや、そんな、いつも可愛いです!」
と、ムキになって言う。そんな姿が、可愛いなと思う。

「今日は、よろしくね」
私は、内心ドキドキしながら言いました。
「はい! 頑張ります!」
圭君は、すごく燃えている感じでした。今日こそは、童貞を捨てられる! そんな期待が見え隠れします。

『お待たせ~』
嫁がにこやかに紅茶を持ってきて、テーブルに並べていきます。カップを置くときに、驚くほど胸の谷間が見える。圭君も、嫁の胸の谷間に目が釘付け状態でした。

そして、ダイニングテーブルの圭君の反対側に座る嫁。胸の谷間だとか、浮いた乳首がすごくエロく見える。

「圭君、まだ下着は大丈夫?」
私が質問すると、
「まだ平気です。でも、今日も頂けるなら欲しいです!」
と、力強く言う圭君。
「下着なんかでいいの? もっと欲しいモノがあるんじゃない?」
私がそんな風に振ると、
「いや、その……はい!」
と、恥ずかしそうに答えました。

『何が欲しいのかな?』
舞が、セクシーな口調で聞きます。自分の嫁が、他の男にこんな甘えたような、エロい声で話しかけるのは、正直かなり堪えます。嫉妬で息が詰まりそうになります。でも、それがいい……。

「それは……セ、セックスしたいです!」
圭君はストレートに言いました。

『ふふw エッチな圭君? じゃあ、いつもどんな風にしてるか、見せてくれたら、させてあげる?』
嫁は、変態痴女みたいな感じになってきていました。でも、そんな姿を見て、私は最高だと思いました。

「じゃあ、下着……下さい」
圭君が、遠慮がちに、でもはっきりとそう言います。
『いいわよ。じゃあ、脱がせてくれる?』
そう言って、椅子から立ち上がる嫁。

「わかりました!」
圭君も、元気よくそう言って立ち上がります。
圭君は嫁に近づくと、スカートの中に手を差入れました。圭君は顔に興奮が浮き出たように、上気した顔で嫁のショーツを下ろし始めます。
透けたレースのスカートの中で、圭君の腕がイヤらしく動き、スカートの中をまさぐります。
そして、そのまま足首までショーツを引き下ろしました。嫁は片足ずつ上げて、ショーツを足から抜きました。

紫色の、セクシーなショーツが圭君の手元に残ります。
圭君は、それを広げて見始めます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
動揺して叫ぶ嫁。

「圭君、濡れてる?」
私が、ドキドキしながら聞くと、
「はい。シミになってますw」
と、楽しそうに言う圭君。圭君は、緊張が多少はなくなってきたようです。

『バカっ! いいから、早くしなさいよ!』
少し怒った感じで言う嫁。頬が赤くなっていました。こんなに大胆なことをするクセに、すぐに顔を赤くして恥ずかしがるのが、たまらなく可愛いと思う。

「じゃあ、します……」
圭君はそう言うと、後ろを向いてズボンを降ろし始めました。膝のところまでズボンと下着を下ろすと、こちらに向き直りました。
そのペニスには、真希のショーツが巻き付いていました。ショーツのせいで、全貌が見えませんが、そのサイズ感は半端なかったです。

私は、こんな若い男の子に対して、強烈な敗北感を味わいました。そして嫁は、真剣な顔でその盛り上がったショーツを凝視しています。

『すごい……どうなってるの?』
嫁は、不思議そうに言いました。確かに、圭君のペニスにかぶせた嫁のショーツは、異様なくらい盛り上がっているので、不思議に思っても仕方ないかもしれないです。

圭君は顔を真っ赤にしながらも、手を動かしてしごき始めました。私は、複雑な思いでそれを見ていました。愛する嫁のショーツでオナニーをする隣人の息子……。
自分の嫁がオナニーの対象になっているという事実に、優越感も感じますが、嫉妬みたいな感情も持ってしまいます。

「舞さん……あぁ……」
うめくように嫁の名前を呼ぶ圭君。嫁はその言葉に、驚いたようにビクッと身体を震わせました。

「せっかく本物があるんだから、見せてもらったら?」
私が、かすれる声で言うと、
「い、いいんですか!?」
と、嬉しそうに叫ぶ圭君。嫁は、私のそんな言葉にも、もう何も言いませんでした。

「じゃあ、おっぱい見せてあげて」
私が嫁に言うと、嫁はうなずいて、すぐにブラウスの結び目をほどき始めました。そして、あっという間にブラウスをはだけさせて、おっぱいを丸出しにした嫁。
子供を作っていないせいか、まだまだ乳首も乳輪も色素がうすく、綺麗なおっぱいだと思います。

「綺麗です……」
圭君はそう言うと、さらにしごく手の速度を速めました。

「……下も見せてあげたら?」
息を飲みながらそう言うと、嫁はうなずくこともせず、すぐにスカートを持ち上げ始めます。外側のスケスケのレースのスカートが持ち上がり、内側のマイクロミニだけになる。
生足がなまめかしい。

そして、もう片方の手で、マイクロミニ部分を持ち上げる嫁。
すぐに嫁のへアが丸見えになります。
私は、少し衝撃を受けました。嫁は、綺麗にへアの形を整えていました。無頓着な嫁は、へアは生えたまま、ボサボサのままでした。それが今は、AV嬢のように綺麗な形になっています。

圭君は、そこを凝視しながらすごい早さでしごいています。息づかいもどんどん荒くなっていく……。

そんな圭君を、頬を赤くして見つめる嫁。すると嫁は、スカートを脱ぎ始めました。そして、ブラウスを羽織っただけになる嫁。何とも言えないエロい姿でした。

「あぁ、舞さん……」
圭君は、声に余裕がなくなってきました。

すると嫁が、自分のアソコに指を持って行きました。そして、アソコをまさぐり始める嫁。圭君のオナニーを見て、我慢しきれなくなったのか、自分もオナニーを始めてしまいました……。

続き 

一人娘、柏木遥香ちゃん 1

島崎の親友の一人娘、柏木遥香ちゃんは今年で28歳、優しいご両親に、たいせつに育てられ、小柄で色白で、ぽっちゃりとした可愛い女性です。島崎と柏木は学友で、結婚後は家族ぐるみの交際で、特に島崎の奥さんが5年前に亡くなってからは、しょっちゅう食事等に呼ばれて、家族同然の扱いを受けていました。そんなわけで28歳なった今も島崎は「遥香ちゃん」と呼び、遥香は「島崎おじちゃん」と呼んでいるのです。

遥香には親しい男友達は居ません。彼女に好意をよせる男性は大勢いましたが、ある程度親しくなると彼女の方から身を引いてしまい、それ以上進まないのが常でした。
小さい時から内気で、潔癖症で、若い男性の「男らしさ」に威圧感を感じ、怖くなってしまうらしいのです。当然今だに処女で、キスさえした事が無いようです。自慰もしたことが無いようです。

柏木夫妻にとって、唯一つの悩みは、遥香が一生結婚できないのではないかという不安です。結婚や性について優しく話してあげても、そんな恥ずかしい事は出来ないよ、と言ったきり先に進めません。さんざん悩んだ末、夫妻がたどり着いたのは、遥香がただ一人心を許している男性である島崎に遥香を託して、女にしてもらうことでした。島崎なら心から遥香を可愛がり、優しく大切に接して、性に目覚めさせてくれるに違いないと確信して、託することにしたのです。
話を聞いた島崎は驚くとともに、何とも言えない夫妻のせつなさに胸が熱くなる一方、遥香ちゃんを抱ける喜びと、遥香ちゃんを女に育てて幸せにしたいと云う気持ちでいっぱいになりました。

島崎は遥香ちゃんが成長するにつれて増してきた女性らしい魅力にハッとする事がたびたびでした。ふっくらとした柔らかみのあるバスト、きゅっとくびれたウエスト、真白な肌、愛くるしいおおきな目、不謹慎とはわかっていても、抱いてみたいと思った事があったのは確かでした 。 (続く)

手を後ろで縛られ男に浣腸され悶えながら排泄し、前後の穴にバイブを挿入され絶頂を極めた妻の顔・・・  (完全版)

珍しく早朝に目覚めた私は昨夜会社の飲み会から遅く戻った妻が机の上に置いたままになっていたバックを見つけ覗いてみた。

バックの中に給料振込先に使っている銀行と違った銀行の通帳に興味を持って記帳してある項目をチェックしてみた。すると20万・35万と振り込まれているのを発見した。ん?何だろう? ボーナスじゃないし・・・振込元はカタカナ名の○○企画となっている。

これってひょっとして風俗?内緒のアルバイト?疑惑にかられた私はその後妻の目を盗んではタンスの中や引き出しの中をチェックし始めた。タンスの中には見慣れた妻の下着だけだったし引き出しの中にも変わった物は何も無かった。暫くして妻がテレビ番組を録画したテープの中に30分程の短いカセットを妻の引き出しから見付けた。ほとんどのテープは120分録画用でインデックスも貼ってあるのにそれには何も貼ってなかった。「何だろう?」と思ってビデオにセットして再生してみると・・・ビデオには青いロープで縛れた妻の裸体が映し出されてきた。

手を後ろで縛られ男に浣腸され悶えながら排泄し、前後の穴にバイブを挿入され絶頂を極めた妻の顔・・・仰向けに寝た男にまたがり下から突き上げられ後ろから別の男にアヌスを攻せめられ両手を後ろで縛られて手の自由を奪われた妻は下の男に乳房を揉まれ肢体をくねらせながら後ろの男と肩で息をしている。その顔は快感に酔っていた。ビデオに出演した女は必ずテープを大事に持っていると何かで読んだのは本当だった。私には決して見せない淫らな妻に思わず勃起してしまった。

普段は控えめでSEXもおとなしい妻がアダルトビデオに出演していたのはかなりショックだった。それも複数の男達の相手を同時にし、しかも結構過激なSMプレーを嬉々として受け入れ快感に身を震わせて絶頂の表情をビデオに撮影されている妻は私の知っている妻とは別人だった。「他にもビデオや画像ファイルがあるのでは?」と思った私は妻の持ち物チェックを入念に始めた。机やバック、タンスの中にはこれと言って不審な物はなかった。 ・・・・でも「そんなはずは無い」と確信している私は執拗に探し続け、妻の持っているキーホルダの中に見慣れない鍵があるのを発見した。

それは小さなシリンダー錠のものらしく不審に思った私は合い鍵を妻が風邪で寝込んでいる間に作った。冬になっていつもの様に妻の車のタイヤをスノーに替える時にトランクを開けると見慣れない鍵の掛かった大きめのバックを発見した。「もしや!」と思った私は合い鍵を差し込んでみた。すると難無く解錠することが出来た。中には小さな袋が4個入っていた。1個目を開いて見ると今まで見た事もない下着が綺麗にたたんで入っていた。黒、白、ライトブルーのブラ・ショーツ・ガードル・ボディスーツなどの大人しい物やガーターベルト・コルセットのセクシーな下着が入れてあった

2個目の袋にはストッキングやパンスト・網タイツ、3個目の袋にビデオに映っていた青い縄、革製の紐パン、Tバックショーツ等々・・・そして最後の袋には3枚のCDと8?ビデオカセットが入っていた。自室に戻ってデジカメで下着等を撮影しCDと8?ビデオカセットをダビングした。

金曜日の夜、「今日は疲れたから早く寝る」と私は少しお酒を飲んで寝た。早朝起きてCDと8?カセットをチェックするためだ。朝が弱い妻は絶対に起きてこない。まして土曜日は昼近くまで朝寝坊するのが通常なので早朝はこの上ない時間帯になる。翌日、8?ビデオカセットをセットして再生してみた。

画面にはごく普通の無人の部屋が写っている。ありふれたフローテングの部屋に男3人と入ってきたのは妻だった。大人しいタイトスカートに白いブラウス、何故か室内でパンプスを履いている。このスタイルは男達の好みなのか?ソファに座った男の膝に座った妻は左手で乳房を揉まれ息を荒らげディープ・キスを交わしながら、右手がパンストを履いた妻の股間を撫でている。

そして男の前に立たされた妻はスカート・ブラウスを脱がされショーツと怪しく輝くパンストとブラだけにされそれもすぐに男の手で脱がされてしまった。ベストアングルでの画像はプロによる撮影なのか?画像はここで一旦途切れ次に現れた妻はベージュのストッキングにブルーのガーターベルトとボディスーツ姿だった。ストッキング・ガーターベルト・ボディスーツはデジカメで撮影した袋に入っていた物だった。

立ったまま男のキスと手で股間への愛撫を受ける妻は身をくねらせハアハアと荒い息をしている。男の手がボディスーツのホックを巧みに外し、指を膣に入れているのがはっきりと映し出されている。ソファに手をついてお尻を突き出した妻を男はピンクローターと銀色のペニス型のバイブで5分ほど責めていた。出し入れされるバイブには妻の白い淫汁が付着していた。

一回目の絶頂に達した妻に黒い縄で後ろ手に縛り両手の自由を奪ってから男はゴム製の海老茶色の管状をアヌスに挿入した。一目で浣腸器と分かる管先の白いプラグをアヌスに挿入された瞬間、妻は「あっ」と声を漏らし、洗面器に入れられた液体を途中の球を男の手が握る度に妻は切なそうな声で「イヤ!入ってる!お尻が気持ちいい!」と低く小さな声で訴えていた。

しばらくして一回目の排泄、用意されたバケツの中に透明な液体を細い線状を出した後、茶色の液体、そして堅そうな固形の大便を音を立ててバケツに叩き付け・・・また茶色の液体状の大便を排泄し放屁と液体~大便を交互に排泄し最後に放尿した。男はテッシュで妻の汚れたアヌスと放尿した尿道付近をを綺麗に拭った。放心状態の妻の顔は涙と唾液でグチャグチャだった。

何故妻はパンストからストッキングとガーターベルト・ボディスーツとに着替えさせられたか?バイブや浣腸をする時にパンストより容易だからなのか?それともこのスタイルの方が男性を興奮させるのか?多分前者だろう。

腸の中を綺麗にされた妻に別のゴム製浣腸器がアヌスに差し込まれようとしていた。男は妻にそれを見せくどくど説明していた。妻は急に狼狽したように激しく首を横に振りながら男に何か訴えているが声が小さくて聞き取れない。

男の説明では今度のは海老茶色でなく黒っぽい管が太・細の2本組で太い管が浣腸液用、細い管は液が漏れないようにプラグの先でリング状に風船を脹らませる空気を送る管らしかった。初めて見るその浣腸器を男は透明なゼリーを塗り付け、空気を送る球を押してみた。アヌスに差し込まれる部分の風船がリング状に脹らんで、それを見ている妻は先ほど以上に激しく首を振りながら止めるように懇願していた。

いつの間に現れた一人の男が暴れる妻をソファーに押し付け先ほどの男は太い人差し指で妻のアヌスの周りや内側にもたっぷりと透明なゼリーを塗り付け、1回目のより2周りほどの太い浣腸器の管をゆっくりと差し込んでいく・・妻の激しい呼吸と嗚咽が聞こえている。8?ほど差し込んで男は風船用の球を数回押した。

妻のアヌスの中でリング状の風船が脹らんで直腸を刺激するのか妻は激しく尻をくねらせ足をばたつかせるが男は構わず別の液用の球もゆっくりと数回押した。押される度に液が流れ込み妻は横にくねらせていた尻を前後にくねらせ始めた。そのまま15分程経過した。余程辛いのか妻は排泄させてほしいと哀願するが、男は黙ったままだった。直腸内で拡がった風船がストッパーとなって自由に排泄できない。

妻は浣腸で責められ苦しさにただ耐えているものと思って見ていたが、妻の恥部からは白い液が糸を引いて滴り落ちている、クリトリスも充血して大きくなっている。妻は2回も浣腸され、今は物理的にも排泄を許されず羞恥と苦痛に耐えているのではなく男達の浣腸に感じて快感に身もだえていたのだ。妻の表情は羞恥・苦痛ではなく快感だった。

20分後今まで赤かった妻の顔が青ざめだし男はやっと風船用の球のそこに付いているネジを緩めた。妻の中で拡がっていたリング状の風船が直腸の圧力で縮んだのかノズルが少し外に押し出されてきた。男はゆっくりと管を左右に回しながら引き出しにかかった。管の刺激と抜かれた瞬間に排泄しそうになる感覚に妻は錯乱したようになって身体を振るわせている「ああ~、出ちゃう!出ちゃう!」と妻の声を楽しむように男はゆっくりと回転させながら管を引き抜いていった。萎んだ風船が管の先のノズルにへばり付き、ノズルが完全に抜けた時、一際大きな声を漏らした妻のアヌスから2回目とは思えない程多量の液状の大便が出てきた。

普通の浣腸でなく強制的に長時間、排泄を我慢した為に浣腸液はほとんど出ていない。排泄を終えた妻はゼイゼイと肩を大きく上下させながら呼吸しているがやはりその顔は便意から開放感と言うより浣腸される快感に浸っているように思えてならない。

ダビングした8?ビデオに登場する男達は妻が隠し持っていた30分のビデオカセットに写っている男達だった。次々と疑問が湧いてきた。男達と妻との関係は? ビデオ出演は妻の希望? それとも強制? 妻は嫌々かそれとも妻自ら求めてなのか? 初めは強制的に嫌々の出演(SMプレー)が調教されMにされてしまったのか?妻の口から直接問い正さなければならない。そしてその身体にも訊かなければ・・・

8?ビデオには妻の痴態が録画されていた。浣腸そして排泄後に前用のバイブ、アナルバイブ、ローターを装着させられ抜け落ちないようにボディスーツのホックを元通りにされて乳房を男の手で愛撫を受けてその快感に乱れに乱れる妻、男との絡み、男2人に下からとバックからの3P、フェラを加えた4Pとエスカレートしていった。

SM誌やビデオに出てくる女性が身に付けているような色とりどりの下着でなく画像の妻は白やライトブルーの下着がほとんどでその分リアリティに溢れている。ダビングしたCDに記録されていたのは野外でのSMプレーや車のシート上での絡み、見慣れた妻の普段着姿と男とベットの中での抱擁・ディープキスのシーンと8?ビデオより大人しい物だったが普通の夫婦か恋人同士の様に見える画像が多く、どう見ても愛し合う男女と言った風だった。

こうなったら是が非でも妻を問いたださなければならなくなった。
復讐しなければならない。相手は誰?妻を誰がSMプレー好きな淫乱女にしたのか?どんなプレーをされたのか?
準備として、妻に言い訳をさせないようにしなければならない。夫を裏切った妻に精神的にダメージを与えなければならない。まず、トランク内のバックの鍵をメーカー・デザインが同じ物と付け替えた。これで妻はバックを開ける事が出来なくなった。

テープに自動記録されたビデオ・8?ビデオの撮影データから日付を割出し、CDの画像ファイルのプロパティから撮影日付のデータを確認しカレンダーと照合してその日の妻の行動をチェックした。決まって火曜日になっている。

この曜日は妻がスポーツジムに通う日だった。「スポーツジムに行ってプール、スポーツサウナ、バスに入って帰ってきた」と言えばシャンプー・リンス、石けん等の香りが我が家で使っているものと違っても怪しまれないし、人妻が外で入浴してきても不自然でない。また多少の傷や内出血も「マシーンやストレッチの時に付いた」との言い訳も可能だ。早々に妻の通うスポーツジムの使用記録を入手できた。

これは以外と簡単だった。このスポーツジムは使用するとサービスポイントが付く、妻の会員カードを使って妻になりすましフロントの端末から利用日=ポイント発生日を印刷して持ち帰った。ポイントが付いていない日は撮影データと一致した。


ビデオとCDに相手の男性は顔がハッキリと写っていたが素性がまったくつかめない。私の知っている範囲の男性に含まれていない。しかしこれもすぐに判明した。男性は妻が通う美容室の40歳の主人だった。妻の行動をチェックしていると妻が美容室の予約をドタキャンした時に美容室からの確認する電話の声が留守番電話に残っていた。その声とビデオの声が同じに聞こえた私は店の前で顔を確認するとやはりビデオの男の顔だった。

今週の金曜日は妻の誕生日、毎年のようにささやかなプレゼントを贈った。その夜、ベットに入ると妻と愛し合った。何時より激しくキスを交わし股間を愛撫すると妻は反応し、私にしがみ付いてきた。それでもビデオの中の妻とは比較にならない程大人しいものだった。妻を上にして69のスタイルをとりクリトリスを舐めながら膣に指を入れるとすでに濡れて白い淫汁が指に絡み付いてくる。

私のペニスを奥まで頬張り口を上下させている。以前より上手くなったような気がする。これもあの男性達に仕込まれたのか?そう思うと興奮するのを自覚した。私は今まで妻のアヌスに触れた事も無かった。妻も求めなかった
目の前のアヌスは男達に浣腸されバイブを入れられたりペニスを挿入されたアヌスだ。私はそっと触れてみた。

妻はビクッと反応し私の手を払い避けようとするのをもう片方の手で防ぎながら淫汁を指になすり付けて潤滑油代わりにアヌスにゆっくりと挿入した。そのアヌスは柔らかくなんなく私の指を飲み込んでいく。妻は口からペニスを外すと「そこは、嫌! 指をとって!」と哀願する。

私が「どうして?気持ちよくない?」と訊ねると「だって汚いから・・」と答えた。『よく言えたものだ』と思いながら「じゃ浣腸してやろうか? された事あるんだろう?ビデオのお前のようにゴム管で浣腸して排泄したら汚くないだろう」妻の顔色が変わった「何の事?」と睨む妻に「お前が主役のビデオを見るか?」「あのビデオやCDはどう説明するんだ? 俺が何にも知らないと思ってるのかい。

ちょっと来い!」と強い調子で全裸の妻の髪を引っ張ってベットから引きずり出した。パジャマだけを着させて駐車場に連れて行きトランクを開けて「このバックを持て」と命令し妻にそのバックを持たせて家の中に戻った。観念したのか妻は黙っている。「中に何が入っているか調べてやろうか?それともお前が取り出すか?」妻は自分の鍵で解錠しようとしたが鍵が合う訳もなく驚く妻に「開かないだろう。

お前がビデオの証拠を処分しないように錠を換えておいたんだ。もう観念しろよ」妻はブルブルと震えながら座り込んでいる。私の鍵でバックを開けて4個の袋を取り出してカーペットの上に全部ぶちまけてやった。下着、ストッキング、革製下着、縄、CDと8?ビデオカセットが散らばった。

うつむいて泣いている妻の髪をつかんで顔を上げさせ平手で一発叩いてやった。初めて私に叩かれた妻は声を出して泣き出した。「まだ隠している物があるだろう。バイブとか浣腸器とか!」一方的に命令する私に妻は反論する事が出来ないでいる。もう一度叩こうとすると妻は観念したのかゆっくりと立ち上がりタンスの前に行った。バイブや浣腸器はもう着る事もない私の古いスキー・ウェアの下に布製袋の中に入れてあった。「灯台元暗し」の言葉通りだ。

「これはお前の物か?それとも男のか?」妻は黙って首を小さく横に振った。「どっちなんだ!」聞こえないほど小さな声で「預かり物・・・」、「あの男のか?」小さくうなずいた妻に「F美容室のオーナーだろう」すべての隠し事をことごとく暴かれ黙って震えている。これからどうなるか分からず頭の中はパニックになっているだろう『ビデオの妻と同じ事を妻にしてやろう。ビデオと男の事はその後でいい』と思った。

私のペニスは嫉妬と目の前の淫らな女に成り下がった妻が身に付けた下着、浣腸器、バイブに興奮していた。「よ~し、立て!パジャマを脱げ! そのストッキングとガーターベルト・ボディスーツを着ろ!あとはどうされるか分かってるだろう」素直に妻は身に付け私の前にうつむいて座った。

「靴も持ってこいビデオと同じだ」室内のカーペットの上にビデオで見たのと同じ格好をさせ妻に浣腸とバイブの準備をさせた。透明な瓶に入ったローション、白いローター、太めのコードレスバイブ、水を入れた洗面器、ゴム製の球の付いた浣腸器、2個入の浣腸2箱を順次させ「このインスタント浣腸は水浣腸の前か後か?」「前に・・」妻をソファに手を付いてお尻を突き出させ「こんな風にされるのが好きなんだろう?気持ち良さそうだったぞ」と言葉でいたぶりながら股間を撫でてやると切なそうに身をくねらせた。ローターでクリトリス付近を刺激しながらストッキングに包まれた太股を撫でながらホックを外した。目の前にアヌスが現れた。

秘部はやはり濡れて透明な液が溢れて、私の手を濡らし女の臭いが立ち込めている。やっぱり妻はMにされていた。透明なローションを指に付けてアヌスの周辺になすり付け、直腸の内部にもたっぷりと付けてやると妻は「ハア~」と声を出した。中指を出し入れしながらアヌスと直腸の感じを楽しんだ。妻のアヌスは柔らかくと言うより大分緩くなっているように思えた。ビデオの男に開発されさんざん拡張されたのだろう。指をアヌスから抜きとり臭いを嗅いでみると大便の臭いがした。

今日はまだ排便していないようで浣腸のし甲斐がありそうだと思いながら箱から出したインスタント浣腸の内袋を破って妻の使っているマグカップに4個全部押し出した。何時も家で使っているマグカップで浣腸されるのは妻にとって耐えられない事らしく涙で潤んだ目でこっちを見つめている。

1個30ccと書いてあったので4個でも120ccだからマグカップの半分くらいの量にしかならなかった。浣腸器の先のプラグにもローションを塗って「自分で入れろ」と命令すると妻は自らプラグをアヌスに差し込んでいった。「慣れたもんだな、抜けないようにちゃんと持ってろ」といいながらマグカップの浣腸液を球を押して妻の身体の中に、洗面器の水を続けて送り込んでやった。液や大便が漏れないようにローターをアヌスに栓代わりに押し込み前に廻って「しゃぶれ!」と私のペニスを妻の口に近づけた。妻は目をつむったまま口に含んだ。

何回か前後させた後にローターのスイッチを入れた。口をふさがれ鼻で激しく息をしながら切なそうに白いコードをアヌスから垂らした尻をくねらした。アヌス周辺を刺激されると左右に振るが、直腸に刺激を与えると前後に振るわせるのはビデオと同じで女は誰でも同じなのかも知れない。

一旦ペニスを妻の口から外すとアヌスの栓代わりに挿入したローターが抜けないようにボディスーツのホックを元通りにして、妻のお気に入りでビデオでも着ていたスカートとブラウスを足下に置いた。「漏らすなよ!漏らすとお前の服が台無しになるからな!」と言って再び妻の口にペニスを突っ込んだ。初めの浣腸が効き出したのだろう妻は小刻みに身体を振るわせながら眉間にしわを寄せ身体をよじりだした。

「どうした、気持ちいいか?もう出したいのか?ビデオの時は30分も我慢してたじゃないか、えっ!」妻はもう言葉にならない声で唸るばかりだった。「まだだ、出すのは俺がイイと言ってからだ!」妻は身体を小刻みに振るわせながら懸命に堪えているのが分かる。5分後『もう限界かな』と思い、妻をバスルームに引き立てた。リビングのカーペットを汚すのも嫌だったし、予想される強烈な臭いも嫌だった。

小さな洗面器の外に漏らされたら後始末が厄介と思い付いたのはバスルームだった。バスタブに両手をつかせてボディスーツのホックを外し、洗面器の上に尻を持っていきピンクローターの白いコードを少し引っ張った。ローターがアヌスを拡張し大便が漏れそうになるのか尻を揺さぶって必至に耐えている。

鳥肌が立っているのは苦しいからか、快感のためか分からない。「ようし、出しても良いぞ!ここでひねり出せ、終わったらもう一回浣腸してやるからな」と言ってローターのコードを引き抜いた。2~3秒もしないうちに「ああ~っ出る、出る、ああ~っ」と妻が言って黄色い液が少しずつ漏れだした。

ほんの少しでも漏れ出すとアヌスは力が抜けてしまうのか黄色い液はだんだん多くなり一本の水流になり激しく洗面器の中に流れ込んだ。「これは後からした水浣腸のほうだろうが!早くウンチをひねり出せ!」と言いながら、さっきまで直腸の中に入れていたローターを膣の中に押し込んでやった。便意とローターの刺激でとうとうウンチが顔を出した。初めは堅そうなウンチがアヌスを広げ大きく盛り上がったアヌスからゆっくりと抜け落ちるように落下し、続いて少し柔らかめの棒状のウンチが出てきた。

凄い臭気のため換気扇のスイッチを入れた。ウンチはとぐろを巻いて洗面器の中に溜まっていった。「まだ出るだろう」と腹を押さえてやると「プッ、プッ」と放屁を繰り返し今度はドロドロになったウンチを力無くダラダラと出し始めた・・・ひとしきり排泄が終わって「気持ちいいか?」と訊ねると妻は「うん」と小さくうなずいたように見えた。

『こいつ本当のMになりやがった』と思いながら排泄の終わったアヌスをシャワーで綺麗にして「お前の出したウンチを始末してこい」と洗面器の中身をトイレに流させに行かせた。その間にもう一度浣腸の準備をし戻ってくるのを待った。

よろよろと憔悴した顔の妻が洗面器をもって帰ってきた。浣腸されて排泄すると小便もするはずなのにまだしていない。トイレでした気配もないので「オシッコは?」と「させて下さい」と訴えた。「もう一度浣腸して出す時まで我慢しろ」と言って洗面器の水をゴム製の浣腸器でたっぷりと直腸に送り込んでやった。

2回目の排泄、放尿が終わった時点で妻の身に付けていた下着を脱がせ元のカーペットの部屋に連れて行った。
復讐はこれからだ。

散らばった下着の中から黒いストッキングと今まで私が見た事もない白いスリーインワンのコルセットを身に付けさせた。黒いストッキングとコルセットは刺激的だった「これが俺の妻か?」と思うほど、刺激的で淫乱に見えた。銀色に輝くコルセットの脇腹を指で撫でてやると妻は切なそうな声を漏らし身体をよじった。

ビデオの男はこんなセクシーな下着を身につけさせSMプレーやフェラをし、膣やアヌスに挿入していたのかと思うと激しい嫉妬と同時に今までに感じた事のない興奮を憶えた。スリーインワンはガーターが付いていてストッキングが吊せるようになっている。

この手の下着はお揃いのショーツがセットになっているはずなのに探しても見あたらない。妻に「ショーツはどうした?」と訊くと男が持っているとの事、「記念に持っているのか?お前の淫汁が付いたショーツを?」と言うと「ん」とのこと、『どこまで変態なんだ』と思いながら間に合わせに白いTバックを履かせた。「今からお前のオマンコと穴の穴をバイブと俺のペニスで突いてやる」とバックから妻の膣に左手の指2本挿入しローターをアヌスに挿入してやった。

膣前壁にあるGスポットを中指でグリグリと刺激してやると妻は感じ始めた。呼吸が乱れて白い淫汁が溢れてきたのを確認してローターのスイッチを入れた。妻は飛び上がる勢いで暴れ出した。女の膣は前壁のGスポットと後壁に敏感な性感帯があるようだ。中指にGスポットのザラついた感じと人差し指に直腸のローター振動を感じながら白い淫汁が付いた右手を左手と換えて隠すように被さった皮を押し開けクリトリスを撫でた。

妻は身体を硬直させ激しく感じ首を後ろにそらし絶頂に達した。ローターは直腸や膣は刺激してもアヌス自体は刺激しない。一度絶頂に至った妻からローターをアヌスから引き抜きソファに座り妻に私のペニスにコンドームを装着させけさせ、透明なローションを丁寧に塗らせた。

Tバックの股間に当たる部分は布地が透明になるくらいに濡れている。そのTバックを脱がせ妻を後ろ向き立たた「ちゃんと塗らないとお前自身が痛い目に遭うんだぞ」と自分でアヌスの周り、直腸の中に充分に塗らせた。初めて妻のアヌスを犯す興奮に私のペニスは10代のように硬直しいた。「こっちへ来い」と妻を後ずさりさせアヌスにペニスを当てがった。

ウエストを締め付けているコルセットのナイロンの光沢と手触りを感じながら妻の腰を押し下げた。徐々にペニスが妻のアヌスの中に入っていく・・・何という締め付けだろう。『妻のアヌスを犯している』と言う興奮と『俺よりあの男が先にこのアヌスを犯した』と言う嫉妬で心はペニスに集中していった。亀頭がアヌスの狭いすぼまりを押し広げ直腸の奥深くにしたがい妻のあえぎ声は大きくなっていった。

底のない深い穴に吸い込まれるような直腸と膣とは比べ物にならないアヌスの締め付けをペニスで味わいながら「前の穴にも入れてやろう」とコードレスバイブをそのまま突っ込んでやった。
普段ならローションを付けないと痛がるはずのバイブもアヌスへのインサートで妻の膣は淫汁が溢れ濡らし潤滑剤となってバイブをスムーズに飲み込んでいった。スイッチをOFFのままバイブをゆっくりと出し入れすると妻は今までに見せたことのがない激しさで悶え、声をあげだした。

バイブの刺激を受けるたびにアヌスが締まり、ペニスの刺激を受けるたびにバイブを包み込む膣壁は締まり前後の快感が相乗効果となって妻を乱れさしている。こんなことで感じる女になってしまった妻は私の知ってい妻ではなくなっていた。バイブのスイッチを「強」に入れ右手で出し入れしながら左手でローターをクリトリスにあてがってやった。妻は呼吸を荒くして腰を狂おうしく振りながら私の方に顔を向けた。半開きになった口は言葉にならない言葉で何かを苦しい息で訴えている。

女として下半身すべての性感帯を嫉妬と怒りに狂う夫に刺激され妻は「あなたご免なさい、ご免なさい・・・・」ととぎれとぎれに言いながら「ああ~だめ!おかしくなっちゃう!いきそう~!」と絶頂が近いことを口走った。「いく」直前に妻を立たせ、アヌスからペニスを引き抜き同時にバイブもローターも身体から離した。アヌスから引き抜かれたコンドームを被せたペニスには透明なローションと直腸内に残っていたウンチが黄色い模様のように付いている。

妻は「何故?」といでも言い足そうな顔で私を見た。妻を喜ばせるのは復讐にならない。妻の股間は淫汁とアヌスから漏れたローションでぐちゃぐちゃに濡れそぼっている。「お前をいたぶるのはこれからだ。

汚いアヌスを拭け」とテッシュで淫汁とローションで汚れた股間と尻を綺麗に拭かせた。絶頂の一歩手前ですべての刺激を断たれた妻は呆然としている。「立て、全部脱げ」と裸にし、最初に着させたのとは違ったビデオに映っていたブルーのガーターベルト・ボディスーツにベージュのストキングを身に付けさせ妻を四つんばいにしホックを外した。

もう一度アヌスにローションを塗り付け直腸にもたっぷりと注ぎ込み細身で一目でアヌス用とわかるコード付きのバイブにコンドームを被せローションを塗ってアヌスに挿入した。先ほど私のペニスを受け入れ拡張され、腸壁をかきまわされたアヌスは簡単に飲み込み、膣にはコードレスのバイブにローションを塗りスイッチを「弱」にして挿入した。

クリトリスにローターを当てがってボディスーツの股間のホックを元通りに止めた。ボディスーツの股間の締め付けがバイブ抜け落ちたりローターが外れないようにするために役立つと思ったからで、さんざんバイブとローターの威力を知らされている妻は不安そうな表情で私の方を見た。そのまま四つんばいにさせてコードレスバイブのスイッチを「強」にしてしばらく様子を見た。

腰をくねらせ始めたのを確かめてアヌス用のバイブのリモコンスイッチを入れた。横にくねらせていた腰を前後にもくねらせ始めた。やはりアヌスを刺激され快感を得ると女は腰を前後にくねらせる。
残すローターのスイッチを入れる前に妻の口元に直腸に出し入れした私のペニスを近づけ「しゃぶれ!あの男とはどうなんだ?男に何をされたんだ?ビデオは?」と聞きただした。妻は私のペニスを頬張ると前後させ始めた。ローターのスイッチを入れるとペニスを口から外し「あっ!止めて」と哀願する。

ローターのスイッチを切って「あの男は?」、妻は答えない。再びスイッチを入れるとビクッとして「私がビデオに出演した時の相手よ」「何でビデオなんかに出たんだ?」「ネットのバナー広告で見付けたの。アダルトビデオ出演って言うのがあって一回出演すると20万貰えるって、お小遣いが欲しくてメールでつい応募して・・・」「小遣い欲しさにSMか?」「初めはSMじゃなくて普通のアダルトビデオの約束で」「どんな約束だ?」「普通のSEXの約束だったの、監督さんと会社の人が私を気に入って『2回目は35万払うから3Pを』って言われて・・」「どうだった相手は?上手かったか?」「・・・・」ローターのスイッチを入れた。

のけ反り左右の肩を揺らし「きっ、気持ち良かった・・・」「そうか俺より上手かったんだな」妻は答えない。「SMは何時からだ?」「4回目の時に『SMのビデオにも出てくれって、もしパートナーが居れば一緒に』言われて」「そんときはいくら貰ったんだ」「50万・・」ローターのスイッチを切って「その時の相手があの男だったんだな」「初めて出演したビデオをマスターが見ててお店に行った時に『奥さんビデオに出てたでしょう。髪の生え際や首の黒子が位置が同じだったからすぐ分かったよ。

何せ美容室で間近に見てるから』て言われて観念しちゃったの、あなたに言うって言われて」「それで?」「SMのビデオに誘われているって言ったら『一緒に出よう』て強引に誘われて・・・・ご免なさい」美容室の主人は妻を脅して強制的にSMビデオに出演させたらしい。

「どんなSMプレーを仕込まれたんだ?気持ちよさそうだったな、お前は前からその気があったのか?俺の前ではそんなそぶりも見せなかったけど」「私はSMって全然知らなかったし嫌だった。怖いし恥ずかしくて」「じゃあの男に仕込まれたと言うか調教されたんだな?」「・・・」黙っている妻にローターのスイッチを入れた。「そうかもしれない。

何回かされてる間にだんだん嫌じゃなくなってきて・・感じちゃうようになっちゃったの・・」コードレスバイブの唸る音が小さくなっている。バッテリーが残り少なくなって動きが悪くなってきた。

妻の後ろにまわり、ローターのスイッチを切ってホックを外してコードレスバイブを引き抜こうとしたらアヌス用のバイブが直腸の圧力で少し抜けかかった。アヌスから抜け出た部分にローションを塗り足して押し込み片手で押さえながらコードレスバイブのバッテリーを交換してホックを元に戻した。

長時間のバイブ挿入にコードレスは向かないようだ。「どんな事をされたんだ?」「ビデオのとおり・・」「その他には?もう一度ローターのスイッチを入れるぞ」と言うと「オシッコを男の人の顔にかけたり、男の人のオシッコを飲まされたりした・・ロープで縛られて天井の梁から吊られたりもして・・怖かった・・」「浣腸なんて初めてだったし物凄く恥ずかしかった。

他人に自分の排泄する姿を見せるのって死ぬほど恥ずかしかった」「あなたにも触られたことのないアヌスに指を入れられた時は恥ずかしくて気が遠くなりそうだった。初めてバイブを入れたれた時は引き裂かれるほど痛くって快感も何にもなかった。ただ痛いのと気持ち悪いだけだった」そんな妻も男の手によってSMで感じる身体にされビデオ撮影のスタッフ達の前で「大勢の他人に見られる」ということさえ快感にされてしまった。妻にはSMの素質があったのかもしれない。

ビデオ撮影後もSMの快感を教え込まれた妻は男に言われるままに様々な体験をしたという。野外でのSMプレーやスナックを貸し切って同好の客の前で痴態をさらけ出したり、Mの女性とのレズプレーまでさせられていた。

ローターのスイッチを入れてやると妻は身体を痙攣させて壮絶な絶頂に至ってカーペットの上にうつ伏せに倒れてしまった。ゼイゼイと荒い息をしている妻を元の四つんばいにし股間のバイブを抜き取りローターを取り外した。膣に埋め込んだコードレスバイブは白い淫汁が輪状に付着し、アヌス用のバイブは体温で温くなっていた。

妻の様子がおかしい、SEXで「いった」時と明らかに違った。衰弱が著しく激しい。『何か変だぞ』とは気が付いたがその時、原因は分からなかった。妻をSMから解放してその日は朝まで寝た。しばらくして妻のアクメの後の著しい衰弱、気怠そうな仕草等から「もしかして」と薬物乱用のHPを覗いてみた。興奮剤や覚醒剤などの薬物乱用の禁断症状に似ている。薬品メーカーに勤める友人に妻が持っていたローションを調べてもらったら覚醒剤反応があった。

男は自分のペニスやバイブに覚醒剤入りのローションを塗って妻に挿入していたのだ。妻は知らず知らずのうちに膣や直腸の粘膜から覚醒剤を浸透させられMとして調教され薬によって快感度を高められ男とのセックスの虜になっていた。

妻の女性器やアヌスは覚醒剤入りのローションとバイブ・ペニスにかき回され貫かれないとエクスタシーを得られない身体になりそのために自らビデオの男とのセックスを求める極めて淫乱でどん欲な女になり下がってしまった。恋人か夫婦のように写っていたCDの画像は妻の女としての快感を与えてくれる男への愛情だったかも知れない。

本当の復讐はこれからだ。私を裏切って快感に耽っていた事を知って、妻は以前の妻ではなくなっている。ビデオの男にSMプレーの快感に溺れ、覚醒剤を使われて精神的・身体的にも私の控えめで貞淑な妻でない。元の鞘には戻れないだろう。

考えを変えればSM好きになった妻をこれから自分の快感追求用の道具とすることができるとも思える。今回の出来事でSMやアナルセックスに興味を持った。実際に妻のセクシーな下着を付けさせ浣腸やバイブを挿入したりアヌスを犯すことに興奮する自分を発見した。妻が他の男に犯され悶える姿に違った意味での興奮も憶えた。

ビデオの男に替わって妻に快感を与える番だ。しかし妻に覚醒剤を使いSMの虜にしたビデオの男だけはこのままでは夫として男として許す事ができない。何とか思い知らせなければならない。男の身辺を調べ最もダメージを与える方法を見つけだし、復讐しなければならない。

妻に「お前はあの男が好きなのか?」「分からない・・・」「身体じゃなくて心はどうなんだ?」「まだ妻だと思ってくれてる?」「これからのお前次第だな」「ご免なさい・・」泣き出した妻に「これから俺がお前を仕込んでやる」こっくりとうなずいて泣きじゃくっている。「あの男のことを教えろよ、お前に薬を使ったお礼をしないとな!」「あの人婿養子なの、美容室もみんな奥さんのものだって」「そうか、離婚したら追い出されるんだ。

奥さんはSMの気はないのか?」「全然みたい、一度奥さんに言ったら変態だって言われて離婚されそうになったって」妻は自分から我が家の電話・携帯電話を変えて男から連絡が取れないようにし、スポーツジムの会員も辞めてしまった。妻は覚醒剤を使われたことがかなりショックだったらしく男とのことは冷めてしまったようだが禁断症状が心配だ。これもビデオ男の狙いだったかも知れない。

一度別れても禁断症状に負けて、また関係を続けることができる算段だろう。しかるべき処置をとらなければならない。CDのファイルを印画紙に印刷し8?ビデオも家庭用VHSカセットにダビングして男の妻に送り付けることにした。男は妻と連絡できなくなったことで私にことの次第がバレたと感づいているはずだ。覚醒剤をローションに混入したこと、購入し所持し使用したことは決して軽い罪ではない。おそらく男も乱用しているはずで、これを使わない手はない。


いよいよ決行の時が訪れた。私が計画した通り妻に「夫にバレてしまったので別れて欲しい。その前に最後に会いたい」の内容で電話させた。男は指定したファミレスに車で現れた。普段酒を飲まない妻に酒を注文させ男にも勧めた。酒好きの男は自動車を運転していることも気にしないで妻と酒を飲んだ。男は観念したのか、覚醒剤の禁断症状の企てがあるためかあっさりと別れることに同意した。

この前ローションの分析を頼んだ友人に事情を話して私を同乗させてファミレスの駐車場で2人が出てくるのを待っていた。1時間ほどで男は妻を残して自動車で帰宅していった。私は自分の車に移り打合せ通りに友人一人で男の車を追跡させ交番手前100mの地点で追い越した。フットブレーキを使わずサイドブレーキで急に速度を落とした。車間距離が少なかったのと飲酒のためか見事に追突させることができた。

交番の目の前での交通事故に通報するまでもなく警官が飛び出してきた。お決まりの呼気検査で飲酒運転が発覚、追突事故と飲酒運転の現行犯で免許取消処分と友人の車修理代と罰金で大金を費せた。本人も顔面と右足打撲の軽傷を負った。本当は美容師として商売道具の腕でも負傷させたかった。

嫌がる妻にSMのビデオに写っていた時のボディスーツ、ガーターベルトとストッキングを着させ、浣腸を施し排泄させたあと膣とアヌスにバイブを突っ込み、ローターをクリトリスに当て青いロープで縛りビデオとCDの画像と同じ状態にした。離れて操作ができるようにバイブはワイヤレスに換えた。

CDに保存されていたファイルと同じ前開きジッパーのワンピースを上に着させ「今から男の店に行くぞ」と妻を引き立てた。営業日、男の妻が出勤していることを確かめてビデオテープとCDのファイルを印刷した画像紙を持って車でF美容室に向かった。美容室の駐車場に停めた車の中で「今から男の女房に会いに行くぞ、男は入院中だから、いいな?」妻は観念したようにうつむいて「うん・・・」とうなずいた。

妻と一緒に入口のガラス戸を押し開けた。私の顔を知らない男の妻は「いらっしゃいませ」と少し怪訝そうな挨拶をした。後から続いて入ってきた妻の顔を見て「アラいらっしゃいませ!こちら御主人?」と笑顔で話しかけたがうつむいて緊張したおもむきの妻の顔に気が付いたのか「あら喧嘩でもしたの?」と知り合い同士の会話を一方的にした。「初めましてN子の夫のKです。

今日はちょっと奥さんにお話があって御邪魔しに来たんです」「えっ?何のことです?」「ちょっとこれを見てもらえますか?」大きな封筒に入れたCDの画像をA4版に2コマずつ印刷した紙の束を渡した。取り出して一枚目を見て凍り付いた。「これは!」「そうです。お宅の御主人とここにいる私の妻の写真です。

一緒にお渡ししたビデオにも記録されてます。私が御邪魔した理由がお解かりになったと思います。嘘だとお思いなら・・・」と妻のワンピースのファスナーを一気に下ろした。「あっ!」と声を出して後ずさりした妻はまさに印刷された画像と同じ姿だった。ベージュのストッキングにブルーのガーターベルトとボディスーツでパンプスを履いている。

「お宅の御主人がビデオとCDの写真の撮影のために妻にこんな格好をさせたんです。これだけじゃないんです。お尻の穴にもオマンコにもバイブが入ってます。一番敏感なところにもローターが取り付けてあります」と言うと私はバイブのワイヤレスリモコンのスイッチを三つとも入れた。「ブーン」というバイブの音がハッキリと聞こえ妻が眉間にしわを寄せて身悶えた。その時入口から誰かが入ってきた。女性客だろう、男の妻は慌てて入口のガラス戸に走っていき「すいません今日は急にお休みします。申し訳ありません」とその女性客から妻が見えないように自分の身体で防ぎながら外に出してしまった。


見せられた写真のあまりのショックと妻の姿を同性の女性として他人に見せてはならないと思ったのだろう。オープンしたばかりの美容室の看板を「クローズ」にしてカーテンをすべて閉めてしまった。「理解できましたか?貴女の御主人は私の妻と浮気したんです。そればかりかこんな格好をさせてビデオに撮影させたんです。

それもプライベートでなくアダルトビデオ会社のビデオにです。妻の身体にSMプレーを憶えさせ、お尻の穴でのセックスもさせました。その写真だけでなくビデオにもその様子が写ってます」「そればっかしじゃなくて薬も使っていたんです。他人の妻にこんなことをしたんですよ。お宅の御主人は」そう言って妻のワンピースを剥ぎ取った。

手で前を隠そうとするのを阻み、四つんばいにさせ股間のバイブの底部をボディスーツの布の上から押し込んだ。妻は背を反らしてお尻をくねらせ刺激に耐えている。「私にバレて御主人は妻との関係を終わりにすると言ってますが薬の禁断症状で戻ってくると思っているでしょう。バイブだけならこんなに悶えません。御主人が妻に渡したローションに覚醒剤が混ざっているんです。妻は今、バイブと薬で感じているんです。

私はこのままでは済ませません。警察に連絡しますから」私が話している間、無言のまま立っていた男の妻は泣き崩れてしまった。もう一度バイブの底を押し込んで脇腹を撫でてやると妻は「ああ~イヤ この人の前でイクのは・・」と声を出しながら絶頂に達してしまった。

妻の痴態を同性として見ていた男の妻は夫の今まで自分に内緒で行っていた変態行為への嫌悪感と嫉妬と覚醒剤まで使っていたことに対し錯乱状態に近い表情だった。私は絶頂に達した妻にワンピースを元通りに着させ、妻の肩を抱きながら後ろも見ないで美容室を出た。男の妻のに対する復讐はこれで充分だろう。

家に戻ると妻に挿入していたバイブ・ローターを取り除き入浴させた。三日後、私と妻は警察に出向きことの次第をすべて話した。担当の警官は事情聴取したのち、薬物乱用の診断を促し医療機関を紹介してくれた。ビデオの男は交通事故の加害者、飲酒運転による免許取消、離婚、失業、覚醒剤取締法違反の刑罰を受けた。美容室の前を車で通ると「売り物件」の看板が立っていた・・・・ ひとまず私の復讐は終わった。これからは妻に対する復讐が始まる。

隣のお姉さん

俺が小5の時の話ですが俺の部屋から双眼鏡で覗いていたのがその発端ですそのお姉さんは高2で容姿端麗で俺の憧れだった
いつもこっそり眺めて見惚れていたがその日は違った
俺が眺めるとお姉さんと男の人(お姉さんの同級生?)が裸で何かをしていた俺は一瞬目をそらしたがまた眺めだした
お互いに気持ち良くセックスをしていたのだ
俺はショックを受けた憧れのお姉さんのセックスを見てしまいそれでも俺は夢中になってみていたらお姉さんがこっちを向いた
お姉さんは俺に気付くと慌ててカーテンを閉めた
俺もとっさにしゃがんで隠れた
お姉さんと顔を合わせられずにいたが俺が学校から帰るとお姉さんと家の前でばったりとあってしまった
するとお姉さんから「ねぇ?ちょっと家よって行かない?」
俺は横に首を振ったが「いいから」と手を引っ張られ家に連れて行かれた
「今日両親夜まで帰ってこないんだ」
「そう」
「で、この前にやつ見たよね?」
「この前って?」
「あの窓から見てたやつ」
「ごめんなさい お姉さんがきれいで」
「それはいいの 誰にも言ってない?」
「はい」
「そうよかった あれは両親に内緒でこっそりとやってたの」
「じゃあ僕はこれで」と俺が帰ろうとすると「エッチに興味あるの?」と聞いてきた
「なんでですか?」
「ずっと見てたんでしょ」
「はい すいません」
「やらせてあげる」
とお姉さん口から驚きの一言
俺はどうしていいかわからずにいたらお姉さんがいきなり制服を脱いで裸になりだした
俺はいきなりの出来事で目を背けた
お姉さんは俺に近づいてきて「触ってみて」と言ってきた
おれはおそるおそる胸を揉んだ
弾力があってぷにぷにしていた
するとお姉さんは俺のズボンとパンツを脱がしてきた
「ほらこんなに大きくなって」と言ってきて俺のあそこを舐めてきた
「お姉さん何を?」
「私が抜いてあげる」と俺のあそこを一気に咥えた
「ほら気持ちいいでしょ」俺は初めてですぐに出てしまった
「いっぱい出したね おいしいよ」
「ごめんなさい」
「良いのよ 挿入は君が本当に好きな人ができたときに取っておいてね」と言われた。
俺はこの時一番好きなのはお姉さんとは言えなかった

ママさんバレーチームのコーチに爛れたSEXを仕込まれた。

1.はじめに
18歳になる息子が「おっぱいイバレー」とかいうDVDを借りて来たので、もうバレーボールは辞めてしまいましたが、興味半分で一緒に観ていました。
観ながら、もう10年前のいけない経験を懐かしく思い出したのです。

季節は夏、体育館にバレーボールが弾む音、掛け声が響いています。
私、篤子31歳、8歳になる息子と主人との三人暮らし、高校を卒業し4年働き、職場結婚後妊娠したのでそれからは専業主婦で過ごしています。
 子供が小学生になる時、校区のに入りました。中学、高校とバレーボールをやっていて、身長も168cmあるので入部も歓迎され、エースポジションを任されたのです。
 九人制のバレーは中学以来でしたが、10年ぶりにやるにはいい環境で、週1~2回の練習には欠かさず参加、チームも市内の大会でいつも上位をキープしていました。
 いつもは校区のチームでプレーしているのですが、地域でクラブチームを結成し、クラブチームの県大会が開催される事になり、この地域クラブチームのメンバーに選出され、地域で生え抜きのメンバーでチームを結成し、県大会に臨む事になったのです。
 7月にチームが結成され、大会は9月。暑い夏の期間、毎週1回の割合で結構ハードな練習があります。監督は不在で、コーチとして大学生の現役バレーボーラーが練習を診る事になっていました。

2.洗濯物
 8月下旬のある日、練習が終わり帰ろうとすると、体育館横の木陰でコーチが涼んでいたので、
「コーチは、未だ帰らないんですか?」と声を掛けると、
「汗が引かなくて、着替えると気持ち悪そうで・・・」と笑顔で答えてくれました。
「コーチ、私の家でシャワー浴びませんか、自転車で5分位だから!」と誘ってみたのです。
「本当ですか?助かります。」と答えたコーチと一緒に、自宅に向かいました。
 大きなボストンバックを持っているので、不思議に思い聞いてみると、コーチは今日1週間の夏合宿が終わったそうで、昨夜は打上げがありシャワーを浴びる時間も無かったそうです。
 大学の合宿所から直接こちらに来て練習、汗だらけの状態という事になります。

 「そのバックは、全部洗濯物ですか?」と部屋に向かう途中で聞くと、
 「そうです、練習着だけですけどね。」
 「まとめて洗濯してあげましょうか?」
コーチは10歳は年下だと思いますが、コーチはコーチ、全て敬語になってしまうのです。
 「本当ですか?メチャ助かります。」と屈託のない笑顔で答えてくるのです。
マンションの部屋に入ると、クーラーを入れ、コーチを洗濯機の前に連れて行き、
 「ここに全部入れて下さい、全自動だから2時間もあれば洗濯できるから・・・」
バックから山のような洗濯物を取り出すと、どんどん洗濯機に放り込んでいます。
入れ終わると、来ている服も脱ぎだし、あっという間にパンツだけの姿に、
 「これが一番汗臭いんで、一緒にいいですか?」と言いながら洗濯機に、
私はその事より、若い男の裸が目の前にあり、そちらに釘付けになっていました。
多分身長は185cmぐらいあり、贅肉が全く無い身体、腹筋は少し割れています。惚れ惚れするような裸体に圧倒されて、声も出ない状態だったのです。
 海パンのようなブリーフの全面の盛り上がりも、見逃してはいませんでした。
 「そのままシャワーをどうぞ!」と咄嗟に声が出て、バスルームのドアを開けたのです。

3.日常の会話
コーチに関しては、実は私のチーム内でも話題の的なのです。
練習帰りに「ファミレス談義」が開催され、5~6人のメンバーといろいろな話題で盛り上がります。主婦は朝、家族を送り出すと、夕方まで誰と話す事もなく、黙々と家事をこなす時が多いので、こんな時間は取り留めのない話が続いてしまいます。
 「女、三人寄れば姦しい!」そのもので、それは賑やかな時間です。

 「コーチは、均整がとれた身体しているわよね。」
 「現役バリバリのボレーボーラーだからね・・・バレーやる人は均整な人が多いよね。」
 「彼女はいるのかな?もう童貞では無いよね。」
 「そりゃいるでしょう、いい男だもん。」
こんな感じなのですが、話がご主人(亭主)の話になると、途端に愚痴ぽい話に変わります。
30歳前後のメンバーばかりなのですが、子供が小学生になり少し落ち着き、その分回りを見る余裕が出来て、いろいろ不満を感じ始める時期だったと、今は思えます。
主婦(母親)と見られ、自分でも意識して生活を送っているのですが、「女」としての自分を自覚したり、意識する事が殆ど無いのです。

もちろんそうでは無い女性も一杯いると思うのですが、その頃のメンバーは同じ境遇の主婦が多かったと言うか、殆ど同じだったと思います。
なので「性生活」についても同じような話題になりました。
「月に1~2回、求められる位で、早いし・・・」
「こちらから、求めるのは何か嫌だし・・・」とか、結構リアルでした。
正直に言えば「欲求不満」なところがあるのだと思いますが、そこまでは言えないものです。
 今、思えば、私も同じであった事は、間違いありません。

4.シャワーの音
 バスルームから、シャワーの音が聞こえ始めました。
私は慌てて、洗濯機に洗剤をセットし、コーチの練習着を洗濯しようとしているのですが、主婦の感覚なんでしょうか、自分が今来ている練習着も一緒に洗濯しようと考えたのです。
 迷わず、汗だくTシャツを脱いで、ジャージも脱いで洗濯機に、ブラジャーを取りネットに、ショーツを脱いでいる時、「ガチャ」とバスルームの扉が開いたのでした。
 「すいません、タオル・・・」
 「キャ!」と叫んでました。
コーチは慌ててドアを閉めて「すいません、タオル借りようと思って・・・」、スリガラスドアの向こうで、こちらを向いて話しています。

 「ビックリしました、・・・でも、田中さんの胸、大きいですね!」
 「一緒にシャワー浴びませんか?田中さんも汗だくでしょう!」
私「・・・(無言)」です。
 バストは小さくは無いと思いますが、若い頃に比べると垂れてきているし、余計なお肉がお腹には付き始めているし、自信を持って人前に出れる状態ではありません。

 何故か、冷静に洗濯機のスイッチを入れ、タオルを取り出しドアの隙間から、
 「どうぞ。」と言いながら差し出しました。
 するといきなり、コーチはタオルでは無く、私の手をつかみバスルームに引き入れたのです。
私が中に入ると同時に、コーチは180度回転し、こちらに背中を見せたのでした。

5.背中を流して
 恥ずかしいのですが、声を掛けてみました。
 「背中を流して・・・という意味ですか?」
 「勢いで手を引っ張ったのですが、正面だと気まずいので・・・」
 「こうなったら、背中でも流しましょうかね!」
少し大胆な私がいました・・・

 タオルを濡らし、石鹸をつけて、コーチの背中を洗い始めました。背筋の筋肉が見えるのですから、凄い身体で、お尻も筋肉で引き締まっています。
 本当は緊張して、心臓の鼓動が聞こえそうなぐらいドキドキしているのですが、冷静に観察している自分が不思議でした。
 背中、お尻、太腿を洗い終わったので、首回りから全面を洗い始め、後ろから胸を洗い、脇に移り、腕も洗います。

 当然、密着気味になるので、乳房がコーチの背中に当る時があるのです。コーチは無言でこちらの洗いの動きを受け入れています。

 「このままだと、何をされてもいい・・・と思われるのでは?」
 「でもコーチが厭らしい行為に及ぶか、判らないし・・・」
 「コーチだったら、いいかな???でも浮気する?自分から進んで???」
 頭の中で、いろんな言葉が飛び交います。

ぼ~っとしながら、胸からお腹の方に洗う場所を変えていたのですが、次の瞬間、いろんな思考が吹き飛びました。
 下腹部にタオルが移動した時、突起物のような物があり、それをタオルで掴んでしまいました。
 「イヤ!これ何!」と思わず叫んだのです。
その瞬間、コーチはこちら向きになり、お互い正面で向いあったのです。
 突起物は、男性のシンボルでした。

 私の男性経験は3人、主人は10歳年上なので結婚した時は30歳を超えていて、シンボルが上を向いているのを始めて見たのです。
 「大きい・・・と言えばいいのか、元気!と言えばいいのか・・・」
 訳の判らない事を言いながら、タオルで包み込むようにシンボルを洗っていました。
正直なところ頭の中は真っ白な状態で、コーチのシンボルに圧倒されていました。
そして、恥ずかしいのですが、自分が濡れ始めているのに気付いたのです。

6.触って感触を
「今度は僕が、洗ってあげます。」とコーチがタオルを取ると、私を後ろに向かせたのでした。
タオルに石鹸をたして、背中から優しく洗い始めてくれるのです。
考えてみれば、男性から背中を流してもらうのは、初めての経験かもしれません。
 背中から、腰そしてお尻と、恥ずかしいというのが本音で、多分顔は真っ赤だっただろうと思います。
お尻を簡単に洗うと、私と同じように、首を洗いはじめたのですが・・・
 「失礼します・・・」と言うと、乳房を洗い始めたのです。
 「田中さんのバスト大きいですね、こんなに大きいバスト始めてです。」
でも図々しいというか、大胆というか洗う動きではなく、明らかに「揉む」動きなのです。
 強引に引き込まれたとは言え、出ようと思えば出れた訳で、こうして二人裸の状況なのですから、コーチのこの行為も合意みたいなものなのかな・・・と考えていたのですが、
コーチのシンボルが、背中、お尻付近にず~っと当たって(突いて)いるのです、こちらの方が気になって仕方ないのでした。

 今度はこちらから、向かい合わせになるよう、身体を反転させ
「シャワーで流しましょう。」と言い、シャワーを手にしてコーチの泡を流し始めました。
シャワーが流れる方向を見ると、突き出ているシンボル、思わず笑ってしまいそうでした。
「ちゃんと洗って・・・と、主張しているようですね!」とコーチを見ながら、シンボルに触りシャワーを洗い流したのですが、私の感覚では主人の倍の大きさに感じました。
 するとコーチは無言でシャワーを取ると、私の身体を流し始めてくれたのですが、私はシンボルを触ったままで、手で大きさと、固さの感触を感じていました。
コーチはシャワーを壁掛けに掛けると、両手で乳房を揉んできたのです。
 ドキッとしました。その時の私は、Hな気持ちでは無く、好奇心の方が強かったように思えます。でも考えてみれば当然ですよね、こちらが先に男性のシンボルを触り、少し扱いているのですから・・・

7.1回目
 さすがにコーチの顔を見る事は出来ず、彼の少し荒っぽい乳房への愛撫を受け入れていたのですが、乳首に触られ刺激されると、上体をひねり愛撫から逃れようと自然に身体が反応しました。
 これで、コーチが少しひるんだので、彼のシンボルへの動きを早めてしまったのです。
シャワーの音に紛れて、コーチの息遣いが聞こえるのです「ハァ、ハァ」と・・・
正直なところ、私も興奮していましたので、彼の太いシンボルを動きを早めて扱いていました。
 左から右に手を替えたのですが、根本に近い部分は手にあまる程の太さ、左手で亀頭付近も刺激してみたのです。両手でシンボルを刺激したのは初めてかもしれません。

 「田中さん、もう・・・」とコーチが声を出したので、コーチを見ると苦悶の表情なのです。
 私は慌てて、屈んだのですが、コーチが「うっ!」と叫んだかと思うと、精液が私の胸に飛び散って来たのです。
 「わぁ~!」と思わず声が出てしましました、「こんなに飛ぶの?」・・・初めて見た光景でした。
その時、私の手は止まっていたのですが、コーチが私の手を握り、扱くように動かすのです。
手に「ドクッ、ドクッ。」という感触が伝わり、シンボルから精液が流れ出してきます。
 コーチがこちらにシンボルを突き出して来たように感じました、まだ充分な硬さがあり、血管も青く浮き上がっている所があります。
 私はためらう事もなく、コーチのシンボルを口に含んだのです。雌として雄に従った感じなのでしょうか?青臭い臭いを感じながら、口を大きく開けて、コーチのシンボルを・・・
でもやはり大きく長いのです、半分も口に含む事が出来ないし、咽るような圧迫感でした。
 この時、私にとっては不思議な「物」が見えたのです。
私にとって、玉袋はどちらかと言うと垂れ下がっているものだったのですが、コーチのは少しピンク色で、シンボルの根本に膨らんで付いているという感じなのです。
 何故、そうなっているのかは後で聞いて、納得するのですが・・・

8.シャワーを終えて
 コーチのシンボルを口に含み、動かせる範囲で舌を使い、彼の大きさを確認していました。
もう射精は終わっていたので、尿道を確認し軽く吸ってみると、精子が口の中に飛び込んで来たのですが、コーチは「うっ!」とうめいて、腰を引いてしまったので、シャワーで彼の陰部を流すと、
「外にバスタオルが置いてありますから!」と声を掛けて、バスルームから追い出し、
私も、胸についた彼の精子を洗い流し、全身を軽く流して外に出ました。
バスタオルで身体を拭きながら、部屋を見るとコーチはバスタオルを腰に巻いて、ソファーに座っていたのです。
 私は慌ててバスタオルを巻いて、冷えた麦茶を注いで、コーチに渡し、横に座ったのです。

 もう始まっていたのでしょうが、それから私は浮気を体験する事になるのです。
考えてみれば、バスタオル1枚で若い男性の横に座り、先ほどまでその男性のシンボルを愛撫していたのですから、男性から見ると、麦茶を飲んで終わりとは考えない状況ですよね・・・
 その時の私は、性的な欲求不満は確かにあったと思います。でも30歳を超えて女性として不安を感じていた時期で、老いが始まる事への焦りもあったと思います。
そんな中、自分を女として接する若い男性が表れたのです、積極的と言う訳では無く、彼に従うという感じだったのだろうと思います。
 それと、この日は息子は林間学校、主人は深夜帰宅だったので、開放感もありました。

 「サッパリしました?」とコーチに話しかけます。
 「イヤ~、一週間の夏合宿で禁欲だったので・・・」照れ笑いしながら答えてくれます。
 「あの~そうじゃなくて、汗は流せたか?という意味なんですが・・・」
 「あ~すいません、さっぱりしました。」と又笑うのです。
先ほど見た、コーチの陰袋、禁欲でああなっていたという事なんでしょうか?
結果はそうだった、という事になるのですが・・・

 麦茶のグラスを置いたコーチは、私の肩に手を回してきたのです。

9.荒々しい愛撫
この動きに、私は肩をビクッとさせて反応しました。
「年上の大人の女性とは始めてなんです!」と言いながら、コーチは私を抱き寄せたのです。
「大人の女性というか、ただのオバサンですよ!」
「そんな事ありませんよ、もの凄く色気があって、タジタジでした。」
そう言うとコーチは、首筋にキスしてくるのです。私は又もやビックと反応するのです。
キスをしながら、身体を向い合わせて抱きしめて来ます、唇はやがて私の唇に移動、抱き締める力が大きくなり、キスも濃厚になっていきます。
「大人の女性を教えて下さい!」
「教えて・・・と言われても・・・」
そうなんです、私がリードしてのSEXなど経験した事がありません。
でも、もしここで拒絶しても、コーチが強引になったら抵抗も出来ないと思います、身体の大きさ、力とても敵いません。
まあ~抵抗しようとは、思ってませんでしたが・・・

 コーチはキスを続けながら、バスタオルに手を掛け、乳房を露わにすると乳房を揉み始め、
「本当に大きいですよね、それに何とも言えない弾力があるし・・・」
そう言いながら、顔を私の胸に移動させ、乳首を口に含んで愛撫を始めたのです、
「あ~」と思わず声が出てしまいました。
決して上手な愛撫では無く、どちらかと言えば荒々しいのですが、上から見ていると、乳首を嬉しそうにしゃぶる子供のように見えるのです。
私は、彼の頭を抱いて、髪を撫でながら愛撫を受け入れていました。

 この愛撫でも当然、感じています。もう濡れている事は判っていて、それを隠すように下半身がモジモジ動いてしまうのです。
コーチは、乳房から下半身の愛撫に移ろうと考えたのでしょう、床に降りて、私の恥丘付近にキスを始めて、足を開こうとするのです。
「あぁ~、そこはダメよ・・・」
「お願いします、大人の女性のここを見てみたいので・・・お願いします。」
哀願されるほどの事では無いのですが・・・私は腿の力を解いてしまいました。
彼はすかさず、口を移動して来て、陰裂を舐め始めました。この愛撫を荒々しいもので、勢いに圧倒される感じなのですが、久し振りのクンニに正直、感じていました。
 大きな声が出ないように、指を噛んで我慢していたと思います。

コーチは陰部への愛撫を中断し、足を更に広げ陰部を見入っているのです。
「それは、恥ずかしいから・・・」と手で隠すと、その手を払いのけてクンニを再開したのです。
クリトリスの場所を確認したのでしょうか、ここを中心に愛撫を始めるので、
「あ~ぁぁぁ~う~ん」思わず声が出てしまいます。
 私はソファーに座り、背もたれに身体を預け、足をM字開いた格好で、少し突き出した私の陰部に顔を埋めているコーチが上から見える態勢、凄く厭らしい状態なのです。彼を見ると、一心不乱にクンニをしていて、その姿に愛おしさを感じる気がしていました。
 彼の動きが変わったと思ったら、舌を私の膣内に挿入させて来て、これも強引なのですが出し入れを始めたのです。
 私は大きな声を出さないように我慢するのがやっとの状態でした、声を出してもいいのでしょうが、何故か喘ぎ声がなるべく出ないように必死に我慢していたと思います。
 荒々しい愛撫の連続ですが、この若い愛撫で十分感じていたのは確かです。

 いきなりクンニが終わると、コーチが立ち上がったのです。
バスタオルを自分で取ると、先ほどと同じように勃起したシンボルを露わにしたのです。
「田中さん・・・もう我慢出来ません・・・」
と言うと、腰を降ろし、シンボルを私の陰部にあてがえて挿入しようとしています。
「避妊は?病気は?スキンは付けないの?」と一瞬考えたとは思うのですが、
挿入する場所が判らずにいるコーチのシンボルを握ると、自分で導き入れてたのでした。
 正直なところ、私も我慢出来ない状態だったのです・・・

 彼の大きなシンボルの一部が、私の中に入ります。入ったのを確認したのか、更に腰を降ろして一気に挿入して来たのでした。
 「あ~ぁ~凄い!」と思わず声が出てしまいました。
太い棒状の物が、膣内に一気に広がっていくというか、肉壁をかき分けて挿入してくると言えばいいのか、初めて感じる感触に圧倒されていました。
 思わず挿入された方を見てみると、あの大きなシンボルの大半が私の中に入っているのが見えました。
正直なところこれにはビックリしたのですが、膣の中が彼で一杯になっているのは実感はしていたのです。

「田中さん、こんなに気持ちいいのは始めてです。」と前傾姿勢のコーチが言うのです。
私は彼の首に手を回し、唇を重ねたのでした。舌を絡め、唾液を吸い合うディープなキスを交わしながら、態勢を動かしソファーに横たわるような状態で、彼を受け入れていました。

11.2回目の終わり
 片足が動かしにくい態勢なのですが、正常位で挿入しているコーチにはあまり関係無いようで、ゆっくり突いたり抜いたりを始めたのです。
正直、気持ちいいと感じました。膣全体で感じている状態で、入って来る時、抜いて出て行く時、違った感触があり、一往復毎に性感が高まっていくのが感じられました。
 徐々にスピードが上がり、突かれる度に一番奥まで届いているのが判るのです、奥というかそれ以上は進めないという場所まで・・・

 「田中さん、気持ちいいです・・・」
 「そんなに気持ちいいの・・・」
 相変わらず、大きな喘ぎ声が出ないように我慢している最中、この声で我に帰りました。
 「田中さん、すいません、もうダメそうです。」
 「我慢しなくていいのよ・・・」
 「中に出さないように注意して、外で出しますから・・・」
 「いいのよ・・・中に思いっきり出しなさい。」
 「エ~いいんですか?」
 「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」
自分でも大胆だと思うのですが、今日は絶対に大丈夫な日、自信有りなのです。

 コーチが覆いかぶさるように密着すると、もの凄い勢いで腰を動かし始めたのです、
 「あぁ・・・いや、いや・・・あ~凄い・・・」
そんな声を出していたと思います、それとピストン運動で私の陰部からは厭らしい音が聞こえます。
相当濡れているのでしょう・・・

 「うぅ~あぁあ・・・」とコーチが呻きます。
シンボルが大きく脈打ち、熱い物が一番奥で放出されたのを感じました。その後、数回腰を動かして射精を終えたようです。ドクッドクッという感触が感じられるのです。
 これも人生始めての体験でした。
恥ずかしいのですが、私はコーチに強く抱き付き、足はコーチの足に絡め、一番密着する態勢になっているのです。
 こんな態勢で射精を受け止めている、これは本能なのでしょうか・・・

12.3回目
コーチはそのままの態勢で、「ハァ、ハァ」と荒い息遣いです。
私は手を首に回し、優しくキスを交わしました。その後、私の上に完全に倒れ込んだ状態になったので、彼の頭を抱いて余韻を楽しんでいたのです。
 でも、私の中にいるシンボルは、依然と存在感を示しているのです。
主人だと射精後、元の大きさに戻りますが、コーチのは違うのです。
普段の大きさの違いもあるのかも知れませんが、これも始めての体験なのです。

さすがに固さは先ほどでは無いようですが、私の膣はそれを確認するように動いている感じがしました。
動かす事は自分では経験無いのですが、自然とお尻に力を入れて、締め付けるような(多分・・・)動きを始めていたのです、
 始めはぎこちない動きでしたが、段々慣れて来てリズミカルに締め付けるような動きを繰り返しました。
 これで彼が再度勃起するなど考えてもいなかったので、どちらかと言うと遊び感覚だったと思います。
 気づくと、シンボルが先ほどの固さに戻って来ているのです。

「田中さんのテクニックで、又勃起して来ました。」
「テクニック?そんな物はありませんよ・・・若さだね・・・」
コーチが少し腰を動かすと、先ほどような圧迫感を感じたのでした。
「ねぇ~少し待って!」と声を掛けると、
コーチに起き上がるように促し、シンボルが抜けないようにしながら、ソファーにコーチを座らせ、私が上になり騎乗の恰好になったのです。

 その姿勢で自分で上下に動くと、シンボルは完全に復活したようで、下から突き上げるような感じに歓喜の声を上げてしまったのです。
 彼はこれが3回目、でも私はまだ一度も逝っていません・・・

 下半身に目をやると、私は彼のシンボルの殆どを咥え込んでいるので、見ながら驚いていました。
 コーチは目の前に来た乳房、乳首を舐め吸い回しています。
今はこの荒々しい愛撫が、とても感じます。自分から乳房を押し付けていたと思います。

 自分で少し腰を動かし始めました、膣の入口付近、一番奥で彼のシンボルを感じ、今まで感じた事のない性感が私を襲います。でも太い棒が刺さった感じなので、思ったより動けない感じなのです・・・
 感じるまま、腰を少し浮かし気味にし、シンボルを出し入れする動きに変化していきます。
 感じると思いました。
 膣内の一番感じる部分をシンボルが圧迫しながら上下に動く、凄いですね。
私の腰の動きは自然に早くなり、アクメに向けて動きを加速させて行ったのです。

13.3回目も終わり
「あ~うん、凄い・・・いぃ~あぁ~」
恥ずかしい声が出ていました、もう我慢する事は出来ないのです。
興奮する時間も長かったので、早くアクメを迎えてみたかったというのも本音です。
SEXでエクスタシーに達するのも久しぶりだったので・・・

「田中さん、気持ちいい・・・」とコーチが声を出します。
「何処が気持ちいいの?」
「田中さんの、オ○ンコは最高、又いきそうです。」
「エッ!もう???もう少し我慢して、もう少し・・・」
私は腰の動きを早めて、彼のシンボルをジンジンに感じながら、アクメに迎えようとしていました・・・
「あ~もうダメ!」と彼が叫ぶと、
ドクッ、ドクッと彼のシンボルの動きを感じると、又熱い物がほとばしるのを感じたのでした、私の動きは止まらず、コーチは私のお尻を握りしめて、射精の余韻を味わっているようでした。

取り残された私は、腰の動きを止め、彼に抱き付きました。
息が乱れていますが、頭の中は真っ白でボ~としています。
アクメの直前だったので、気持ちいいと言う感じではなく、どちらかと言えば不快な感じなのです。
 女性だけの感覚なのでしょうが、取り残された空しい気持ちなのです・・・

 コーチを見ると、気持ち良さそうな満足気な顔をしています。
「気持ち良かった???満足???」と、問いかけると嬉しそうに頷くのです。
「自分だけ気持ちいいと、満足なのね!」と言うと、
エッという顔をして、私を見るのでした。
 さすがのシンボルも元気が無くなり、私の中から液状の物が流れ出る感触があったので、慌ててコーチから離れて、シンボルを抜いたら、中から流れ出てくるのです。
 私は陰部を手で押さえ、そのままの格好でバスルームに向かいました。

シャワーを出して手を離すと、腿の内側を白い液体が流れ落ちて行きます。
凄い量だな~と感心しながら、洗い落とし、出来る範囲で膣内も洗ったのです。

14.若い頃は
 コーチもバスルームに入って来ました。
「良く洗って下さいね・・・」と声を掛けて、私はバスルームを出ました。
新しいバスタオルを2枚取り出し、洗濯機を確認したら、乾燥していますが終わるには、もう少し時間が掛かります。
「洗濯する、1時間半ぐらいで3回もしたんだ・・・」変な事に感心していました。

 コーチも出て来たので、服を着ないと、と考えていたのですが、
「田中さん、すいません、僕何か悪い事をしました?」
「Hした事が悪いかもしれないけど、他に悪い事をしたんですかね?教えて下さい。」
「田中さんが、怒ったみたいだから・・・」
「コーチは、彼女とHしないんですか?」
「しますけど・・・」
「彼女は感じてる?いつも逝っているの?」

 彼女と当然Hはするようですが、彼女が痛がる事が多いのので、挿入するのが大変だそうです。
 そうだろうな~と思います、私も20歳前後のそれほど経験が無い頃に、あの大きさを見たら恐怖感の方が先に来たでしょうし、慣れるのも大変だろうな~と思います。
 だから、彼女とHしても、フェラとか手で出してもらう事が多いそうです。コーチにとっても、今日の体験は始めてで、Hがこんなに気持ちいいと初めて思ったそうなのです。
 当然、彼女が逝く事はなく、女性が逝くところを見た事も無いそうなんです。
20歳の頃て、確かにそうかもしれませんね・・・
自分の射精が第一なんですよね、多分?

「コーチは3回逝って、私は1回も逝って無い、これって不公平ですよね?」
「SEXはお互い、同じように感じるのが基本だと思うけど・・・」
「なるほどそうなんですね!今までそんな事、考えた事もありませんでした。」
と笑顔で答えるのです。

「田中さん、是非女性が逝くところを教えて下さい。」
「エ~まだ出来るの?」
凄い話になって来ました、今日はいろいろあります。

15.69
「精力絶倫」という言葉が頭に浮かびました。
バスタオル姿で抱き合い、キスを交わしたのですが、お腹付近でコーチの勃起物を感じるのです。
 キスが欲情したディープなものに、変化して行きます。
もうソファーでは疲れると思い、コーチを私の部屋に連れて行ったのです。
(我が家では、寝室が別々なので・・・)

 私がそのまま先にベッドに横たわると、コーチはバスタオルを取り、乳房を揉み始めます。
 そして乳首へのキス、やがて舌を下腹部へと這わせて行きます。
ベット横に立って、愛撫をしているコーチのバスタオルを取り去り、私の顔の上にシンボルが来るように促しました。69の態勢になります。
「こんな事、何年ぶりだろう・・・」とか考えていると、
目の前に、完全に勃起していないコーチのシンボルがダラ~という感じで現れるのでした。
 身長差がありますから、コーチは楽に私の股間に顔を埋める事が出来るようで、先ほどとは違いソフトな感じでクンニを始めてくれています。
刺激する場所を確認しながら舐めてくれているのでしょう、感じてしまいます。

 こちらも、コーチのシンボルを口に含みます。
勃起した状態で、この態勢だと上手く出来るか疑問ですが、今は大丈夫です。
 興味があった、陰袋も触り、少し無理をして舐めてみました。コーチが声を出すので、舐め回し、片方づつ口に含むように愛撫もしてみました。
 コーチのこちらへの愛撫も激しくなり、恥ずかしいのですが、アナルも舐められています。
 喘ぎ声が止まらないのですが、再度コーチのシンボルを口に含み、舌を使い刺激を強めます。
口の中で、コーチがどんどん大きくなるのが判ります。
 口で犯されているような、挿入されているような不思議な感覚に襲われてのでした・・・

 愛撫されるのも、口で愛撫するのも限界です。
素直に「入れて下さい。」と声が出ました。
 コーチは身体の向きを180度変えて、私の上に、唾液でベタベタした口で貪るようなキスを交わしながら、私の股間に身体を入れてくるのです。

16.とうとう
  コーチのシンボルが、私の敏感な部分に当たり刺激して来ます。
やがて入口を見つけると、そこに照準を定めるとゆっくり突き進んでくるのです。
受け入れる方は、一気に入口が広げられて圧倒的な存在感があるシンボルを受け入れ始め、そのまま膣内を押し広げるような感触を受けながら、一番奥に到達するのを待つのです。
「あぁ~コーチ凄い・・・」到達を感じました。
雄の圧倒的な力が、身体を貫いたのです。雌はそれを受け入れ、雄の次の動きを待つのです。

 私はコーチの背中に両手を回し、足は大きく開いて正常位、コーチを受け入れています。
コーチが静かに始動、大きな動きでは無く、腰をゆっくり動かし軽いピストンで4ラウンド目開始です。
「あぁ~やっぱり凄い・・・大きくて気持ちいい~うぅ・・・いぃ・・・」
コーチは無言ですが、だんだん加速しピストンの幅も大きくなるのです。

感じていました・・・

 やがて訪れるであろう絶頂感に期待して、自分の腰が感じるまま動いているのが判っていたのです。
コーチが身体を起こし、唇を重ねてきます。
キスも感じると思いました、コーチが差し入れてくる舌に絡め、彼の唾液を吸い取っているのです。
「田中さん、感じてますか?」
「感じてる・・・あぁ~気持ちいい・・・コーチは?」
「もちろん気持ちいいですよ、でも早く行かないように頑張ってます。」
そう言いながら身体を完全に起すと、私の腰を握り、いきなり動きを加速させたのです。

 私もそれを待っていました、もっと激しく突かれたいと思っていたのです。
どの位の時間がこの体位だっかは?判らないのですが、私の性感はどんどん高まり、上半身は左右に大きく揺れ、手は布団を握りしめて、この責めを受け入れていました。

 もう絶頂が来ると感じた時、
コーチは私の乳房を握り、強く揉みながら、腰を強く打付け始めたのです。
私はコーチの腕を掴んで、この動きを受け止め、下半身からは厭らしい音が聞こえています。

もう限界です・・・

「あぁ~あ~・・・あっあっあ・・・あ~」
頭の中が真っ白になったと思ったら、最大の快感が全身を襲いました。
 もの凄い絶頂感、腰から太腿辺りが痙攣したように、コーチを締め付けます。
 その余韻の中、コーチはゆっくりシンボルを動かし、間もなくして動きを止めたのです。

17.バック
「田中さん、逝けたんですね・・・」
コーチが優しくキスをしながら問いかけるので、軽く頷いて答えます。
「感激です、初めて見ました女性が逝くところを・・・」
「何だか、男として嬉しいですね・・・でもぎゅ~っと締まって、こちらも出てしまいそうでした。」とか笑いながら言うのです。

「こちらは何だか、恥ずかしいわ・・・」
「あの~もう一つお願いがあるのですが・・・」
「なあに~?」と自分でも驚くような、甘い声で答えます。
「バック・・・の経験が無いので、一度体験してみたいのです・・・」
「いいわよ・・・」と答えると、身体を横に向けて、シンボルが抜けないようにバックスタイルに体位を変えたのでした。

私は手をついた状態で、お尻を突き出し、コーチのシンボルを受け入れています。
コーチもゆっくり腰を動かし始めます。又、後ろから手を回して乳房を軽く揉んでくれるのです。時より乳首を刺激しながら・・・
正常位とは違う感触があります。シンボルが身体を貫いているような感じ・・・
ストレートにシンボルが動く感じで、突かれて一番奥で感じ、抜かれる時膣全体で感じて、正直気持ちいい~と思いました。

「あぁ~いぃ~い・・・」と大き目の喘ぎ声が出てしまいます。
大きく、長いストロークが、未体験の感触なのです。
本当は、又逝きそうな状態なのです・・・・

「あぁ・・・又逝きそうなくらい、気持ちいい~あぁ~うぅ~あ~」
コーチの腰の動きが早くなるにつれ、手で支えるのが無理になり、顔を枕に埋めて更にお尻を突き出す格好に・・・
コーチは、お尻をぎゅ~っと掴むと、激しく腰を打付け始めました。
腰をお尻に打付ける音が、リズミカルに響きますが、私には大きな快感が押し寄せるのです。

18.4回目終了
 私は枕を握りしめていました。
もうダメ、もうダメと思いながら、コーチのシンボルによる責めを受け入れるしかないのです。
 気持ちがいい訳ですから文句は無いのですが、もう自分のペースではありません。
若い男性がフィニッシュに向けて突き進む事に、従うしかないのです。

 逃れる事が出来ない状況、ただバックで激しく突かれるだけの状況・・・
でも、女性として幸せな事なのでしょうね、男性に支配され、長い絶頂感を味わっているような感触、今まで経験した事が無い状態でした・・・

「うっ!」という声と同時に、
コーチのシンボルが中で「ビクッ」と痙攣したように動き、奥の壁を更に押したような刺激がありました。
「あぁ~あ・・・」と歓喜の声が出ていたと思います。
 その後、又熱い物を感じてしまいます、それを感じた時も声が出てしまったのです。

 もう耐えれないので、そのままうつ伏せに倒れ込んでしまうと、シンボルも抜けてしまいます。
頭の中は、真っ白な状態で、いろんな事は考えられませんでした。
 でもあそこは、軽い痙攣を起こしている感じで、快楽の波が押し寄せる感じなのです・・・

 コーチは横に寝て、肩で息をしています。
いろんな余韻を感じていましたが、そのまま意識が無くなり、寝入ってしまったのでした。

19.5回目???
 どの位、寝たのでしょうか?
洗濯機のアラームで目が覚めました、多分20~30分は寝入っていたのだと思います。私が目を覚ますと、コーチも寝ていたようですが、目を開けてこちらを見つめます。
 彼に優しく抱かれたのです。
「寝てしまってました・・・」と、
年齢が10歳も違うのに、恋人同士のような雰囲気、抱かれて安らぎを感じるのです。

「疲れませんでした?」と問いかけると、
「気持ちが良かったので、あまり疲れは感じませんね・・・」
「若いから、元気なんですね!」
「いや~田中さんが、余りに魅力的だから・・・」
 お世辞でも、嬉しく思えたのです。

 こちらは今日は大丈夫なのですが、コーチは用があるかもしれないので、そろそろ帰さないと、いけないだろうな~とか考えていたのです。
 コーチのたくましい胸に抱かれ、手は背中に回しています。
目の前にある乳首に軽くキスしてみました、その後軽く舐めてみると、コーチが反応するのです。
「あぁ~」という声を出したのです、主人もそうですが男性も乳首は感じるんですね。

 面白がって、もう片方の乳首にもキスしてみます。同じような反応です。
感じるコーチを見て、正直なところシンボルが気になったので、左手で触ってみると勃起はしていないのですが、半勃起というか大きさはそれなりの大きさになっているのです。
 上を向いて、そそり立つ感じではないのですが、大きな物がだら~という感じ・・・
 乳首を舐めながら、シンボルを扱いたら勃起するのかな?とも思ったのですが、今度で5回目になるので流石に可哀想かな?と思い、それ以上は辞める事にしたのです。

「又、感じて来ましたよ!」
「気持ちいいんだ?底なしだね・・・」
「もう1回、チャンレンジしてみようかな~」
「え~無理しない方がいいよ・・・」

 完全に勃起はしていないけど、この大きさなら問題なく入るんだろうな~とか、シンボルを握り淫らな妄想を描く私がいたのです。

20.中で復活
コーチは、私の股間に身体を入れてくるのです。
さっきまでの大きな勃起感はないのですが、質量十分なシンボルを私に擦り付けてきます。
あそこは、私のものとコーチの精液でドロドロしている感じで、それを利用してかコーチのシンボルがぬるっという感じで侵入してくるのです。
でも・・・多分、挿入を待っている受身では無いので、自分から積極的に咥え込んでいくような感じがあるのです・・・淫乱という言葉が思い浮かびました・・・

侵入して来た物は、圧倒的な存在感では無いのですが、私の中を十分に満たしてくれています。
不思議な感触なのですが、膣壁には密着しているので、気持ちいいのは変わりません。
「こんな物でも、感じますか?」
「う~ん、少し感じは違うけど、十分感じるわよ・・・」
「彼女とHする時も、この状態で入れてみたら?これなら痛がらないと思うよ・・・」
「そうなんですかね・・・今度、試してみます!」
そんな会話を交わしている間も、コーチは腰を静かに動かしているので、その動きを受け入れているだけで、感じてしまいます。

同じ状態が続いている訳ではありません、ピストン運動の継続に伴い、シンボルは確実に大きくなり、固さが増して来ているのです。
「あ~うん~凄い、又大きくなって来ているわ・・・あぁ~」
こんな感触も初体験なのですが、快感の波が又押し寄せて来るのを感じていました。

本当はもう十分なのですが、ここまで来ると「逝く」事しか求めていない自分がいました、女としての「性」なのでしょうか、私はコーチにしがみ付き、自ら腰を動かしていたと思います。
大きな快楽の波が押し寄せて来ました、コーチは起き上がり、乳房を揉みながら腰を打付けてくれます。私はコーチの腕を握り、コーチの責めを受け入れるのです。
「あ~あ・・・逝きそう、又逝きそう・・・」
そう叫びながら、何度目かの絶頂に達したのでした。
コーチは腰を動きを弱めながら、余裕の表情でこちらを見ています。

21.経験の終わり
暫くして、コーチがシンボルを抜いてしまいました。
「田中さん、すいません、さすがにもう無理のようです。」
「あの~私が求めた訳では無いんですが・・・」
「そうですか?(笑)でもさすがに疲れたようで、行くまで時間がかかりそうで?」
「じゃ~シャワーを浴びたら・・・」

私も疲れを感じていたので、もう十分なのですが、そのまま続いたら、それはそれで受け入れていたと思います。コーチが言う通り、SEXは男性が終わる時が終わりなんです。
女性は基本的には、それに従うんですよね。
理不尽だと思いますが、これが普通で当たり前の事なんです。

今日は終わりが終わりで無かったから、私が何回も逝けたんだ・・・
こんな変な事を、トイレの中で処理しながら考えていました。
トイレから出ると、慌てて部屋着を来て、洗濯物を取り出したたみ始めたのです。
洗濯物をたたんでいると、コーチがシャワーを終えて出て来ました。バスタオル姿で・・・
「着替えないんですか?」
「もし良かったら、洗い立てのパンツをもらっていいですか?」
たたんだばかりのブリーフタイプのパンツを、コーチに渡します。

コ ーチはその場でバスタオルを取り、パンツを履こうとしています。
勃起していない、魚製ソーセージのようなシンボルが、ぶら~という感じで丸見えです。
「やっぱり、元々が大きいですね。」
「そう言われます、合宿の時なんか・・・自分では判らないんですけどね。」
「田中さんが見ても、そうですか?」
「そんなに知らないけど・・・それに、大きくなった方を先に見たから、複雑ね!」
二人の会話で、笑が起きるのでした。

「今日は本当にありがとうございました、最高の経験でした。」
と言いながら、シンボルを私の方に突出し寄ってくるのです。
私は躊躇なくシンボルを手に取ると、口に含んでしまい。愛おしさ一杯で舐め回したのです。

完全にコーチのシンボルに屈服している私でした。
でも口の中で勃起し始めたので、フェラを止めてコーチに帰るように勧め、軽くキスを交わしコーチは帰って行きました。

22.息子に?
 この掲載を始めて間もなくの頃、掲載をお休みしました。
理由は、息子のバイク事故で、右手骨折、右脇腹から右足にかけて擦り傷、結構は事故で息子の痛みが治まるのに1週間程かかったのです。
 痛がる息子が可哀想で、殆ど病院に詰めて看病を行っていました。

 1週間が過ぎて、痛みも治まり、病衣から持参したパジャマに着替える事になり、包帯が無い部分は、暖かい蒸しタオルで拭いてあげて下さいという事になったのです。
 息子をタオルで拭き始めたのです。気持ち良さそうにしていました。
上半身を拭いて、足を拭いて、恥ずかしいだろうけどと思いながら、下半身も拭きだしのです。
 腰を浮かせてお尻を拭いて、袋部分も拭いたのですが、結構臭うので丹念に拭いてあげました。

 ある意味、オチンチンが一番汚れていると思ったので、丹念に拭こうとしたのですが、仮包茎状態、力具合が判らないのですが、一気に皮を剥いてみました。白いカスみたいな物が結構あり、物凄い臭いがあします。

「ここをきれいにして行いと、彼女に嫌われるわよ・・・」
と言いながら、タオルを替えて、丹念に洗うように吹き上げたのです。
息子を見ると、赤い顔をして天井を見ているのです。

 気が付くと、息子が勃起しているのです。もう高校生ですから、それなりの大きさ・・・
気づかないフリをして、タオルで包んで拭いていたのですが、事故で身体を動かせないけど、ここは元気だし溜まっていたんだろうな~と考えてしまったのです。
 タオルを取ると、綺麗なピンク色の亀頭が見えます。

「仕方ないわね・・・一度だけだよ!」
そう言うと、息子のシンボルを口に含み、フェラチオをしてあげる事にしたのです。
息子は「うっ!」と声を出して、1分もしない内に「あっ!」と言いながら、咥内に大量に射精して来ました。息子のシンボルがドクドクしなくなるまで咥えてあげて、タオルに吐き出したのですが、凄い量で独特な臭いを感じたのです。
 息子にこんな事をしたのは、これが最初で最後になりまますが、今思うと、この掲載を始めて、どこかで「若い性」への意識があったのだろうと思ってます。

23.主人と
 コーチとの交わりがあった週末の事です。
家族で食事を済ませ、片付けを終えて風呂から上がると、寝室から主人の声がします。
もう息子は寝ていますので、何だろうと思い寝室に入ると、

「今日、面白い物をもらって・・・試しにHしようよ!」
「変な事言うのね?面白い物て、何なの?」
そう言いながら、ベッドに寝ている主人に近づくと、ズボンの部分が盛り上がっているのです。
「あら~どうしたの元気そうよ。」
「友達から、バイ○グラとかいう勃起薬をもらったんだ。」
「そんなの飲むの?」
「40歳になり、元気が無くなったようで、一応気になってたんだ・・・」

 パジャマの上から触ると、結構勃起しているのが判ります。
実は私も先日の経験以来、何故かHモードのようで、悪い気はしていないのです。
 主人のを握っただけで、女芯がジワ~としてきているのを感じていました。
電気を消して、主人のパジャマとパンツを一緒にずらすと、元気なシンボルが現れます。
この前見た、圧倒的な大きさはありせんが、普段よりは大きく勃起しているように思えます。
 私は、思わず口に含み、先端を中心に舐め上げたのです。

「うぉ~気持ちいい・・・」
主人の声を聴きながら、今度は根本まで咥え、全体を上下しながら舐め上げたます。
 唾液で「ジュボ、ジュボ」と厭らし音を奏でるのでした。
主人が起き上がり、自分で上のパジャマを脱ぐと、私を抱き上げパジャマを脱がし、乳房を揉みながら乳首を舐めてくれます。
 同時にパジャマの下とショーツも同時に脱がし、陰部を触り始めるのです。

「お~感じてるね・・・結構濡れてる・・・」
 今度は仰向けに寝ると、69の態勢になるよう、私を顔の上に跨がせたのです。
二人共興奮していて、お互いが貪るように性器を舐め始めたのです。
 何ヵ月?何年ぶりの愛撫交換だと思います。

24.長い愛撫
主人は手で私の陰唇を広げながら、ゆっくりと舐めてくれています。
膣内に舌を侵入させたかと思うと、陰唇を吸ったり、クリトリスを舐め回したり、器用に丁寧に愛撫してくれています。
当然、気持ちいいのですが、その丁寧さが嬉しく、こちらも愛撫を返すのです。

確かに、今日の主人のシンボルは若い頃のような硬さがあり、太く感じました。亀頭のくびれを舐め、背面を根本に沿って愛撫し、陰嚢も手でマッサージするように触りながら、そこも舐めて、口に含み愛撫するのです。
二人の愛撫が、シンボルとクリトリスに集中し始めました、主人はクリトリスを吸って舐めて刺激を強めます、私はシンボルを咥え、咥内奥深くまで入れたり出したり、シンボルの根本が私の唾液でかなり濡れてきています。
自分の性感の高まりに負けないように、激しく一心不乱フェラをするのでした。
この時はそんな余裕もありませんでしたが、もしコーチとこうゆう状態になれば、間違いなく私の咥内で果てていただろうと思います。

長い69に疲れたのか、主人が起き上がろうとするので、慌てて主人の上から降りました。
 起き上がった主人は、後ろから私を抱きしめ、そのまま後ろから乳房を揉み始め、喘ぎ声が止まらい私の口に舌を入れて来ます。
私は後ろに手を回し、主人の頭を触りながら、積極的に舌を絡め、主人の唾液 を吸うのですが、二人の口の回りは唾液でベトベトです。
主人が乳首をつまんで、刺激してきます。

 感じぱなしの私は、我慢できず「早く入れて・・・」と、言ってしまうのです。

25.同時に
 「こちらを向いて!」と言われ、足を大きく開いたまま主人の方を向きます。
 手を後ろについて、下半身を主人の方に突き出した格好、主人も同じような恰好でシンボルを突き出しています。片手でシンボルを握り、私の入口に固定すると腰を突出し、挿入させて来るのです。
 半分も入れず、入口付近で出し入れ・・・
下腹部に目をやると、主人のシンボルが私の中に入ったり出たりするのが見えます。
 私の愛液で、主人のシンボルが光っているように見えるのです。

 淫靡な光景ですが、こちらは焦らされている感じ、私は我慢出来ずに主人の首に手を回したのです。
主人は同時に、私の腰を引き寄せ、背中に手を回し一気に挿入させて来ました。
「ああ~いい~う・・いい~」
コーチのような圧倒的な大きさ、突き上げる感じ、それは無いのですが、慣れた大きさ、いつもと違う固さ、十分に感じていました。
 感じ方は、大きさに比例するものでは無いのだ・・・と思います、多分。
(大きい方が感じるとは、思いますが・・・)
 あまりやらない、座位での交わり、自然と私の腰が激しく動いているのです。主人は乳房を握り、乳首を上に持ち上げて、舌で舐め回し感じさせてくれています。
 アクメに向けて動きを加速させると、主人は乳首への愛撫を止めて、私を後ろに倒したのです。

 正常位で、私を突き始めると、
「気持ちいいか?」と珍しく話かけてくるのです。
私は喘ぎながら、頷いて答えます。
主人が激しく腰を打付けてくるので、私はしがみ付くような感じで、主人の背中に手を回して、主人の腰の動きを受け入れます。
 一気に性感が高まり、間もなくアクメが来る事を感じたのです。
「貴方、いいわ~いい、逝きそう・・・」
主人は手をついて上体を起すと、深い位置での小刻みなピストンで責めてくれます。私の顔の前に主人の胸があり、私は主人の乳首を舐めて強く吸い、主人を刺激します。
 主人も最後の動きに入ったようで、同時に逝けるように、こちらも腰を動かしています。
「今日は大丈夫だから、中に出して、中に・・・」と叫ぶと、
程無くして主人の呻き声がし、私の中で果ててくれました。
「ドク、ドク」と脈打つようなシンボルを感じながら、私もアクメを感じていました。
 二人同時に逝けたのは、何年ぶりでしょう・・・

26.用具室
 大会も近づいて来て、練習にも熱が入って来ました。
最悪でも一回戦敗退は避けたいという思いもあり、組合せ抽選も気になるところなのです。
 練習が終わると、当番で用具の片付け、フロアーのモップ掛けをやるのですが、今日は自分らが担当で3人で片付けて、モップを掛けて、二人は忙しいようだったので、モップの片付けは私が行うと告げると「お疲れ様!」と言いながら帰って行きました。

 モップを持って用具室に入ると、誰かがいる気配がします。
シャワーとか更衣室の無い体育館なので、用具室で着替えたりする人がいるのですが・・・
上半身裸の男性が見えたので、慌てて「すいません!」と言って、外に出ようとすると
「あ~田中さん。」と声を掛けて来ました。

 裸の男性はコーチだったのです、濡れタオルで身体を拭いていたようです。
あれから、練習ではコーチと顔を合わせていますが、二人きりで会うのはあれ以来なのです。
物陰で着替えているコーチが見える所に移動して、
「お着替え中ですか・・・?」と声を掛けると、
「あ!」と言いながら後ろを向いたのです。
筋肉の塊のようなお尻が見えました。
「大胆ですね、素っ裸で身体を拭いてるの?」と笑って声を掛けました。
しばらくすると、こちらを向いたのですが、大きくなりかけているシンボルが見えたのです。

「練習中でも、田中さんを見てて油断すると立ちそうになるんですから!」
「え~どうして?」と言いながら近づきます。
「この前の事を思い出すと、立ってくるんですよ!」
「へ~そうなんだ。」可愛いと思ってしまいました。
 言う事、仕草は可愛いのですが、シンボルは立派で相変わらず男そのものです。
この前だと、理性も無くなってしまうのでしょうか?
無意識の内に、シンボルを触っていたのです。
 触っただけで、完全に勃起して来て、あの大きさが甦っています。

27.見えない所で
 コーチは困った顔をして上を向いています。
逆に私は面白がり、コーチのシンボルを軽く扱いてしまったのですが、更に勃起して来て、ドクッドクッという血流がと伝わって来ます。
 私はひざまずいて、シンボルをまじまじと見える姿勢をとったのです。
若い男のシンボルに圧倒され、自然と言いなりになってしまったように思えます。

 屈んでしまうと、外からは私が見える事は無いのです。
目を閉じて、シンボルを口に含みます。
相変わらずの大きさで、全部を含む事など、出来るはずも無いので亀頭まで含み、舌でレロレロ舐める感じで愛撫を始めました。
 舐め始めると、自然と動きがエスカレートしていきます。コーチのお尻に手を回し、更に深く口に入れようとしてしまいます、奥に入ると咽かえるのですが、我慢しながら口も最大に広げて、コーチのシンボルを咥え、出し入れを繰り返します。

 唾液がダラダラ流れ出します、顔を動かす度にジュボジョボと淫靡な音が出てしまいます。
時より咥えるのを止めて、シンボルの横、裏、根本をペロペロと舐めて、コーチのシンボル全体を私の唾液で濡れるように愛撫しました。
左手はコーチのお尻を押さえ、右手は陰嚢を揉むように触っていました。

 上目使いでコーチの顔を見ると、苦悶の表情で息が荒くなっているのが判ります。実は私も興奮して来ているのですが、口を最大に広げシンボルを咥えると、右手で根本付近を扱きながら、顔を前後に激しく動かし、バキュームの音を奏でながら、雌は雄に出来る限りの奉仕をするのでした・・・

28.手と指で
コーチが視線を落として、こちらを見ました。
私はハッとして、シンボルを口で愛撫するのを止めたのです。
コーチは屈んで膝を着くと、激しく唇を重ねて来ました。同時に舌を入れて来て、速攻でディープなキスになったのですが、私も興奮していて、コーチの舌を吸って受け入れていました。
流石に息苦しくなりキスを中断したのですが、右手はシンボルを握ったままだったのです。

「もう逝ってしまいそうなんです・・・」
「我慢しなくて逝っていいよ!」
「そうなんですか・・・でも田中さんに入れたいんです。」
「エ~無理無理、こんな所で・・・誰か来たらどうするの!」
又、コーチはキスを始め、今度は乳房を練習着のTシャツの上から揉み始めたのです、揉みながら時より乳首も刺激して来るので、
「あ~ダメ・・・」と声が出てしまいます。
感じていると思ったのか、ジャージの前から手を入れて来て、陰部を触ろうとするのです。

私は反射的に腰をひねり、彼の動きを拒もうとします。
でもここまで来ると、コーチも強引です。止まらない感じで、陰部に手を伸ばすと、ショーツの横から指まで侵入させて来るのです。
「ダメだって・・・ダメ!」とコーチの手を押さえて拒絶します。
でも指が秘孔付近に届いてしまい、コーチは愛液が溢れているのを知られてしまいました。
「田中さん、凄く濡れていますよ・・・」

こんな状況で、濡れない人の方が少ないとは思うのですが・・・どうなんでしょう?

コーチは、指を入れたり、クリトリスを撫で回したりしながら刺激してくるのです。
私は膝立ちの状態になり、コーチの胸に顔を当てて、声が出ないように我慢していました。
コーチの興奮した息遣いが聞こえます。コーチの愛撫に合わせて、コーチのシンボルを激しく扱いていたようで、二人共手と指でお互いを激しく責めている状態になっていました。
私は目の前にある、コーチの乳首を舐め始め手の動きを早めました。
「あ~もうダメです、ダメ・・・」
そう言うとコーチは、後ろに手をつき、膝を着いたままシンボルを上に突き上げる姿勢を取ったのです。私はそれを理解し、再びシンボルを咥え、早いピッチで頭を動かしたのです。

「あ~」という声と共に、咽喉に激しく射精して来ました。
咽かえりそうになったのですが、ドクッドクッという動きが収まるまで、ゆっくりとフェラを続けてあげたのです。射精が収まったところで、コーチから離れると、大量の精子をタオルに吐き出しました。
簡単に呑み込める量では無いし、美味しい物では無いので・・・
そして、用具室は足早に後にしたのでした。

29.同室の圭子さんは
 夏も終わる気配の頃、いよいよクラブチームの県大会が開催されます。
開催場所が遠い事もあり、1泊2日の予定でチームのメンバーと開催場所に向かったのです。
ベスト8に入れたらいいね~という漠然とした目標はあったのですが、正直無理だと思っていました。
初日に3回試合をしたらベスト8になるのですが、ラッキーな事に一回戦と二回戦を勝ってしまい、目標のベスト8に残ってしまったのです。

 大勢のチームが来ていましたが、他のチームは帰ってしまったのでしょう、体育館に残る人は少なくなりましたが、試合は熱戦で緊迫感を感じます。
ベスト4がちらりと見えたのですが、フルセットの末、ここで終わってしまいました。
でも満足していました、目標はクリアーしたのですから、全員笑顔で宿泊先のホテルに向かったのです。
コーチと手伝いに来てくれた後輩部員2人も一緒です。
 この大会用に編成したチームなので、この段階でチームは解散になります。
今夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。
 同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。

 圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。
彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。
 何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。
 圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。
 これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・

 毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。
 興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

 でもこの話には落ちがあります。ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。唖然としていると、
「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。
 今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。

いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

30.皆で宴会
 試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。
 毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。
 試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。
コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。

 10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。
でも楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。
それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。
「田中さん、お疲れ様でした。」
と言いながら、コーチが横に移動して来ました。
「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」
私が頷いて答えると、
「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。
私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。
 間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。
明日はバラバラで皆、家に帰ります。

 宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。
 正直、天井が回っていましたので・・・
暫くすると、コーチから電話があり、
後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

31.泥酔
 ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。
廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。時間は10時、一時間近く寝てたようです。
 ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。
後輩君らは、倒れそうな状態なのです。部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。
「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」
 本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。
後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。
「どうしたんですか?」
「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・
皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」
 私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」
「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」
子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???

「ここに寝かせるんですか?」
「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」
コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。
 座る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。
何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。

 眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。

32.暗闇
電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。
だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。

抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。
浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。

「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」
「酔っているから大丈夫ですよ・・・」
私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。

コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。
「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。
私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。
コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。

その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。
私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。
 肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。
抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・

 コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。

33.パイずり?
 コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。
「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。
私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

 やがて、私を仰向けに寝かせ

高校生の時の話☆

高校生になり、彼女がまだできてなかった俺に転機が訪れたのは2年生の夏休み前のテスト勉強をしている時だった。

クラスでも1番頭がいい恵里という女の子がいた。
何と言っても、頭がいい他に、巨乳でしかも細身、そして、彼氏がいないという。

放課後はいつも、1人で図書室にいると聞いていた。
俺は、クラスの中でも真ん中くらいの成績。
この際、仲良くなって付き合いたい!!
そして、エッチもできたらしたい!!

そして、テストが始まる1ヶ月前に俺は、図書室に行った。
たしかに、図書室にいた。

俺『あの…隣に座ってもいいですか?!』
恵里『あっ、いいですよ?』
よし、恵里の隣を確保!
恵里『はぁ?…』
恵里が身体を伸ばしてるのを横で見てると、あれ?巨乳だと聞いてた割に小さくない?って思った。
そんなことを考えてたら、俺のペニスは勃起してしまった。
恵里『さっきから、わたしのことチラチラ見てるけど、どうひたのかな?』
俺『え?なんでもないです』
恵里『そう?今日珍しいな、いつも私1人なのにな』
俺『恵里さん、勉強教えてくれませんか?』
恵里『いいけど、恵里って呼んでいいよ?』
俺『ありがとう、恵里…ここを教えてほしいな』
恵里『なるほどね?これは、すぐに終わるわ!』

そして、30分でテキストを一通り終わらせ、おれはトイレ休憩をした。
トイレから帰ってくると、恵里が帰る準備をしてた。

恵里『◯◯君、もし、明日も一緒に勉強するなら、前もって教えて!』
俺『う、うん!ありがと!』
恵里『じゃ、私帰るから!』
俺『待って!』
おれは恵里の手を引いた。
恵里『ちょっとなに!』
俺『お願いがあるんだ』
恵里『うーん…じゃ、図書室出てからね』

そして、俺も荷物をまとめて図書室を出た。

恵里『で、なに??』
俺『俺、恵里のことが好きなんだ』
恵里『え??急になに言ってんの?』
俺『俺さっきから、恵里の身体ばっかり見てた』
恵里『信じられない…変態!』
俺『だって…恵里はクラスで一番の巨乳だって聞いてたから』

恵里は、赤面し俺の方を見てモジモジしていた。

恵里『◯◯君…』
俺『うん?』
恵里『今から、私の家来て』
俺『え??あ、うん!!』

恵里がずっと下を向いたまま歩き、一緒に帰ることになった。
しばらくして、恵里の家に到着し、部屋に向かった。

恵里『どうして、私の身体を見てたのかわかった…』
俺『でも、クラスで一番大きいって聞いたのに』
恵里『実はね…誰にも言わないって約束ね!』
俺『うん!』

そう言うと、恵里は制服を脱ぎ始めた。

恵里『大きいから、目立たないようにしてたの』
俺『恵里…大きい…もう我慢できない!!』
おれは恵里のブラジャーをとってすぐに巨乳を揉みまくった。やり方かもわからないので、とにかく揉んだり乳首を弄ったりしていた。

恵里『私のおっぱいそんなに好きなんだね』
俺『恵里…俺のも触ってくれよ』

そう言って俺は全部脱いで、恵里の前にフル勃起したペニスを出した。

恵里『保健体育の勉強ね…』
俺『恵里…気持ちいいよ…』
舐めてもらったり、手コキをされ、1分も持たず射精。
恵里『わぁ…こ、これが精子なの…すごい…』

俺『じゃ、次は俺が恵里の膣を舐めたいな』
恵里『優しくしてよ…女の子はデリケートなんだから』

俺は恵里のマンコをクンニしたり、クリトリスをかき混ぜたりした。

恵里『やん…気持ちいい…ちょっと…ダメ…』
そう言うと、恵里はおしっこをもらした。
俺『漏らしちゃったね』
恵里『うーん…恥ずかしい…』
俺『このまま入れたいな…』
恵里『生はさすがにだめだから』

そう言って、恵里は部屋を出ていなくなった。

恵里『◯◯君…これつけないとだめだからね!』
恵里はコンドームをもってきてつけてくれた。
俺『あっ、なんかすごいこれをつけると感覚違う』
恵里『お願い…ゆっくり入れてね』

俺は恵里の中に入れて、優しく動きつつも激しく動いたりしてしまった。

そして、フィニッシュをし、抜いた時には少し赤くなってた。

恵里『初めてが…◯◯君で嬉しい』
俺『俺も、恵里とできてとても嬉しい』

そのまま2人で横になって、イチャイチャしたりしていた。

その後、図書室で勉強をすることをやめ、恵里の家で勉強をしつつエッチなことをしていた。

テスト自体も恵里は安定の1位だったが、俺は初めてベスト5に入ることができた。

その後、大学もお互い国立大学を志望し、センター試験に合格し、大学は同じになった。
もちろん、学部も同じ!

今は、大学時代から続いている同棲をしつつ、共働きをして、そろそろ籍を入れようって約束した。
あの時、恵里と勉強をし、初体験もできたことにより、距離が縮まったと思う。

恵里を幸せにする。

※恵里のおっぱいはちなみに、高校時代本人曰くEカップだったらしい。現在はHカップに成長した。
※大学時代は、ほぼ毎日のように一緒にエッチをしていた。

妻の離婚を執行猶予

俺が妻を寝取られているのを見たのは5年前、忘れ物を取りに昼間帰宅したときだった。結婚2年で俺が32歳、妻は25歳だった。妻は154cmと小柄で童顔、それなりのメイクとファッションなら高校生にも見えた。
俺達は賃貸マンションで暮らしていた。駅のプラットホームから俺の部屋の玄関が見えるのだが、一人の男が入っていくのが見えた。
俺は暫くしてそうっと部屋へ入って現場を押さえた。驚いた。妻一人に男が2人いた。妻はセーラー服を着せられていた。男達は妻の会社の上司で41歳の課長代理と53歳の部長だった。俺は現場にあったビデオカメラやたデジカメを押収して、こうなった経緯を尋問し録画した。
妻は俺と結婚する1年前、課長代理と出張した際に酔わされて犯されていた。当時普及しつつあった携帯電話のカメラで痴態を撮影されていた。以来、何度か脅されて関係していたそうだ。
結婚してからは控えていたが、課長代理は大きなミスを犯し、その尻拭いのお礼としてその日、部長に妻を差し出したのだった。
押収したビデオには、部長に抱かれている妻が写っていた。
「ホレホレ、お嬢ちゃん。気持ち良いかい?」
セーラー服の妻は、部長の精液を膣で受けていた。その後、課長代理の精液も膣に溜めていた。妻は陵辱されて感じて、
「アンアン」
悶えていたのが何より悔しかった。妻は観念したように泣きながら俯いていた。
「離婚…ですよね…」
「そうだな。でも、執行を一時猶予する。」
離婚届に署名押印し、いつでも出せる状態にして保管した。

妻は陵辱に感じまいとしていたが、継続される性感帯への刺激に絶えられず喘いでしまったのだ。それは理解できるし愛しい気持ちもあるが、あれ以来、妻を抱いても悔しくて虚しいだけなのだ。
愛情があるのに愛し合えなくなった俺達は、離婚を前提に部長と課長代理の家族崩壊を計画した。
妻と同じ会社にいる入社1年目の部長の息子をターゲットに据えた。妻より2歳年下だが、可愛い妻のほうが見た目は年下に見えた。街角でぶつかって転んだ可愛い女性が同じ会社にいたというベタな設定…
それでも色仕掛けを交えれば部長の息子は妻にゾッコンとなった。
結婚しているから身体の関係はお預け…夫婦関係は冷めている…別れて僕と一緒になってくれ…

筋書き通り事が進んだ。そして、半ば強姦気味に妻は部長の息子に抱かれた。そして3人での話し合い…俺は離婚を承諾したが、不倫の事実がある以上二人それぞれに400万円ずつの慰謝料を要求した。
部長の息子は二人分の慰謝料800万円を借金して用意した。これで離婚だ。
夫婦最後の夜、妻の裸身を優しく抱いた。長い時間クンニした。溢れる液でシーツが濡れた。クンニだけで妻は何度逝っただろう。上部がめくれて茶色に色づいてきた陰唇、可愛いクリ、桃色の穴…全部他人のものになる。最後の交わりはネットリと、ずっと正常位だった。射精したら別れがくる。我慢したけど限界が来た。明日から1人で寝るベッドで、妻の胸に夫婦最後の射精をした。
翌朝、作成済みの離婚届を妻に託した。
「短い間だったけど、色々とお世話になりました。」
「元気でな。」
あっけない終わりだった。今後、元妻は部長に息子の婚約者として紹介されるだろう。自分が手篭にした人妻が息子の嫁になるのはどんな気分だろう。しかし、妻は半年結婚できない。俺はこの間に課長代理の家庭を壊す。
俺は、課長代理の自慢の美人奥様に接触し、課長代理が元妻を陵辱の上中出ししたDVDを見せた。
「妻はご主人の子を身篭りましてね。離婚しました。この映像で、ご主人を失脚させましょうか…」
物分りのいい奥様だった。つい先日まで可愛い元妻を抱いていたベッドには、35歳には見えない若々しくスラッとしたモデル並みの身体が横たわっていた。顔は美人だが陰唇は黒ずんでいた。開脚拘束して陵辱した。電気アンマで連続アクメを与えた。綺麗な顔が快楽に歪み、獣のように吼えて何度も逝った。拘束生入れファックで狂い咲いた。俺は、暫くこの綺麗な奥様を性欲処理に使いながら、変態遊戯を悦び受け入れるよう肉体的、精神的に調教し、その過程を3台の隠しカメラで録画した。

離婚から半年、元妻は、部長の反対を押し切り部長の息子と結婚した。今度は俺が元妻を寝取る番だ。
元妻との半年振りの逢引は、ラブホテルを使った。半年振りでも懐かしい幼い顔と身体…アソコはまだ使い込まれていない。
元夫婦でも今は不倫の関係だ。いつでも抱けた夫婦時代と違い、激しく求め合った。
排卵日付近は毎日会って元妻に中出しを決めた。俺と元妻の血液型は同じだから、DNA鑑定でもされなければバレないが、10年後くらいにバレて欲しかった。俺と元妻の子供は、部長の孫として産まれた。
俺は、部長の奥様に接触した。元妻が部長に中出し陵辱された映像を見せて、
「結婚したら義父に犯された。お腹の子供は義父の子かもしれないと、俺に相談があったのだが…」
と言ったら、奥様はガタガタ震えはじめた。
「俺は息子さんに妻を取られたばかりか、父子で慰み者にしていたなんて。妻を返して欲しいよ…」
上品な淑女の奥様が嗚咽し始めた。
ラブホテルのベッドには、白いバスローブを纏った50歳の淑女が座っていた。俺は、50代の女性を抱いたことはなかったので興味があった。バスローブを脱がせれば、細い身体に少し垂れ気味の乳房が艶かしかった。陰唇は真っ黒で干し柿のようだった。それでもクンニすれば、
「はああー」
と色っぽく喘いだ。遠慮なく生で入れた。膣内部をカリで削るようにゆっくり抱いた。上品に喘ぐ50歳の淑女に焦らしては激しくを繰り返すと、俺の腰をつかんで自分の腰を振り出した。
「あう、あうー」
自ら膣壁に肉棒を擦り付けて乱れだした。今度はパンパン音がするほど一気に突いた。
「ヴガ、ヴガ、ヴガヴァー」
上品な淑女はもういない。激しく乱れ、咆哮が部屋に響いた。蠢く50歳の膣に射精した。
「ハアァ~…主人以外は…初めてなの…」
「良かったら、またお相手しますよ。」
奥様は嬉しそうに微笑んだ。週2ペースで2ヶ月ほど抱いたら、初めての不貞に疼く膣穴を拡げて、不倫肉棒に溺れる上品奥様となっていった。貞淑な奥様が50歳にして淫乱開花した様子は、やはり3台の隠しカメラで記録した。
その頃、課長代理の奥様の調教も1年半になろうとしていた。奥様の好きな電気アンマには、その頃にはアタッチメントをつけて、膣内とクリを同時責めしていた。腹が立つ程の美形奥様が、
「う~気が狂う~」
とヨダレを流してヨガり、
「ホンモノを頂戴!精子を頂戴!私を不倫精子で孕ませて~」
と肉壷を拡げて中出しを懇願するようになった。
奥様は、夫を裏切る背徳に溺れて浮気子種を仕込まれる、浅ましくも美しい肉棒奴隷と化していた。もう、いつ妊娠してもおかしくなかった。

課長代理が課長になった頃、美人奥様は37歳で妊娠した。俺と課長と奥様の血液型は全員違う。
「どうする?堕胎するか?」
「このまま産みます。」
「俺と同じ血液型の子供だったらどうする?」
「きっと、離婚されるでしょうね。」
「大丈夫か?」
「あなたの子供を産みたいと本気で思う…でも、あの人との子供もいるから、もうサヨナラしなくちゃね。」
俺達は最後の思い出にサヨナラセックスをした。今まで、これほどの美人を抱いたことが無かったし、心根も優しい女だったので、このまま奥様を奪って逃げ去りたい気持ちも芽生えていた。しかし、これは報復だ。俺が愛する元妻を一人にはできない。お腹の子に精液をかけて俺と奥様の2年間の付き合いを閉じた。報復のはずが何故か切なかった。変態調教済みの美麗奥様は女から母親の顔に変わった…

俺は35歳になっていた。離婚して3年目になった。定期的に会っていた元妻も28歳、子供が生まれてから会うのが難しくなっていた。
部長の奥様とは続いていた。52歳になった奥様は不倫生肉棒の虜になっていた。俺に抱かれて肢体を淫らに悶えさせ、生ハメ中出しに底なしの絶頂を味わっていた。
俺の言うことは何でもきくようになった奥様に、元妻返還を願い出た。
「俺はまだあいつを愛している。父子に蹂躙されるのは耐えられない。跡継ぎの親権は差し上げるから彼女だけ返してくれ。」
奥様は黙って頷いた。この日が部長の奥様との最後のセックスになった。
元妻が二度目の離婚をした。息子の嫁と関係して出来た孫の可能性を、部長は否定しなかったそうだ。息子の嫁は自分が陵辱した人妻と知っていたことを隠したかったのだろう。当時の課長代理に脅させた事実も露呈する。孫出生の秘密は多額の慰謝料で口止めされた。しかし、残念ながら本当は俺と元妻の子供なのだ。
元妻とは、半年の同棲を経て再婚した。

寝取られ騒動から5年、俺は37歳、妻は30歳になった。昨年子供も生まれた。
俺達は、離婚していたブランクが無かったかのような夫婦だ。お互い色んな異性と関係したが、今のほうが仲がいい。相変わらず可愛い妻と大乱れの夫婦セックスを楽しんでいた。
課長宅では、俺と奥様の子供が普通に育てられていた。
部長宅では、夫婦親子関係が崩壊していた。妻と、子供を引き取る相談をしている…

臨時職員の色々な都合

結婚5年、34歳の某県の職員です。現在、本庁を遠く離れた出先機関勤務となったので、本庁の実情を書き記そうと思います。
他の自治体もそうかと思いますが、職場には正職員とアルバイトの臨時職員がいます。臨時職員の8割方が独身の女性で、男性職員との結婚を狙った婿探しの方もいますが、中には彼氏持ちもいます。
その、彼氏持ちや既婚の臨時職員の中には、私達のような転勤のある職員との浮気を楽しむ方がいるのです。

初めて臨時さんと関係したのは私が23歳の頃、35歳の小奇麗な奥様でした。就職1年目で彼女もいなくて、誘惑に乗ってラブホへ行って、その熟した生膣の虜になってしまいました。
それまで私は、高校時代は女子高生、大学時代は女子大生というように、同年代の女性としか付き合ったことはなく、10歳以上年上の女性と初めて性行為をして、熟成した大人の女性の体の滲み出るような妖しい色気にやられてしまったのです。
ご主人が何百回と抜き差ししてきた生膣は、若い女性と違って小豆色になった陰唇に囲まれていて、若干気味が悪く感じましたが、綺麗な奥様と異様な股間の取り合わせに興奮もしました。
その人妻臨時さんが辞めるまで約2年、身体の関係を持ちながら妖艶な大人の性行為を教えられました。

その人妻臨時さんと仲が良くて、私を含め何人かの職員と臨時さんで飲みにいく仲間の1人だった臨時さんが、私と人妻臨時さんの不倫関係を疑っていたことが始まりで2人で話す機会が増え、その臨時さんとも性行為をする関係になりました。
その臨時さんは私の2つ年上の27歳、結婚を考えている彼氏がいましたが、ちょっと遊びたかったようでした。人妻臨時さんほどではありませんでしたが、彼女もなかなかの陰唇をしていました。
この臨時さんとは彼女の結婚で1年弱で関係が終わりましたが、この臨時さん、他の臨時さんに、割り切って遊ぶなら口が堅くて関係解消も綺麗にできる男性として私を推したらしく、26歳から27歳までの2年近く、私は彼氏を持つ3人の臨時さんの浮気相手となりました。
相手が3人もいるのに彼氏持ちなので不定期でしたが、色んな女性と性行為が出来てラッキーだと思う反面、
「彼の前じゃ恥ずかしくてできないもの・・・」
とバイブ挿入やアナルグッズを試しながら、ギャアギャア派手に乱れる彼女たちを見て、女性が怖くなりました。きっと、彼氏の前では恥じらう乙女を演じているんだと思いました。そんな彼女達が、彼氏以外の陰茎に跨って、職場では絶対に見せることの無い淫乱な顔で乱れるのです。

私が27歳になると、その彼女達も次々と結婚しだして、私は新たなセフレを求めて臨時さんを物色していました。3人の臨時さんのうち2人が結婚して辞め、結婚を3ヵ月後に控えた最後の1人が、入ったばかりの臨時さんを紹介してくれました。
彼女は留美23歳、身長が167cmと結構高く、ボリュームのある体をしていました。愛嬌のある愛玩動物系の可愛い顔をしており、学生時代のニックネームが「ラスカル」だったと聞いて、あまりに似ていて笑ってしまいました。
長身で可愛らしい、「長澤まさみ」風の臨時さんがセフレ?彼氏、大丈夫なのかな?と思いました。

最後のセフレ臨時さんが結婚して辞めた後、私はかなり親しくなっていた留美を口説きました。あっさり、と言うか、喜んで落ちた感じがあり、その豊満な身体を許してくれました。ボリュームのある身体は、以外に筋肉質でハリが強く、硬めでした。今までの彼氏持ち臨時さんの中では最も綺麗な陰唇で、昔の女子大生の彼女を思い出しました。
クンニの反応に可愛く喘ぎ、フェラは両手で挟むように持つ可愛いチュパチュパ舐め、挿入すると一変して乳房を振動させて乱れました。
「フアァ~~クアァ~~クウウウゥゥゥゥゥ~~」
留美も彼氏の前では見せられないから俺で快感を解放しているのだろうなと思いつつ、彼氏とするカマトトセックスも見たいななどと、極上の身体と可愛らしい顔を見ながら彼氏に嫉妬していました。
コンドームを始末しながら、
「ねえ、今度いつ会えるかな?なんて、彼氏にきかなきゃわからないよね。」
「え?私、今彼氏いませんよ。前の勤め先にはいましたけど・・・」
留美は、前の勤め先で付き合っていた彼氏に、結婚資金を運用しようなどと騙されて、100万円近い貯金を失ったそうです。その際、ゴタゴタの立ち回りを演じ、留美も彼氏も退社に追い込まれたそうです。哀しそうに話す留美を見て、交際を申し込んだら、
「え?彼女にしたくて口説いてくれたんじゃないんですか?彼氏がいると思って口説いたんですか?」
と言われて大慌てして、
「いや、あんまり可愛いから俺とは浮気なんだろうなと思って・・・でも違ったんだ。良かったぁ~~」

留美は、性行為で快感を押さえつけるのが嫌いで、常に開放するタイプでした。肉感的な体を汗ばませながら、陰茎の律動に身をくねらせて、性の快感に酔うのです。可愛らしい顔と良い体、気が付けばすっかり夢中になってプロポーズしていました。
「俺もだけど、お前も可愛い臨時職員に捉まったようだな。」
結婚披露宴の後の二次会で、上司に言われてハッとしました。臨時さんの中には、婿探しもいたのです。留美を見ると、輝くような可愛い笑顔で、幸せを爆発させていました。

現在、留美も30歳になりました。昨年二人目が生まれて、忙しいお母さんですが、する事はちゃんとしています。
「私、定期的にエッチしてカロリー消費しないと太るかも・・・」
こんな事言われた日には、頑張らざるを得ません。可愛い顔してスケベな妻、留美を太らせないために、私は毎日の如く留美を抱くのです。

今は昔ほど臨時さんの採用がなくなったようですが、それでも何人かはいます。既婚者の臨時さんは皆無で、皆独身の若い女性が多くなっています。時々、オッと目を惹く臨時さんがいますが、職員を捉まえて結婚して辞めて行きますね。
今でも本庁には、セフレ臨時さんって、いるのでしょうか・・・