義妹と禁断の旅へ  その2

由希と関係が始まり、私達は妻の目を盗みながら肉欲に溺れていつた しかし 家では限度があつた妻に知られるのを恐れた私は由希に マンションに移らせた 金はかかつたが仕方なかつた。   由希は以前に剃毛された男とは別れたから 妻とセックスしないで 欲しいと 云いだし 私は了承した 。 だが この時はこれから起こる 忌わしい出来事を私は 知るよしもなかつた・・・・・            夕食も終わり、就寝前の10時頃だつた、玄関のベルが鳴り出ると、3人のヤクザ風の男が立つていた。   「 ここに由希がいるだろう 出せよ・・」   私はすぐに由希の前の男だと思い、 ここにはいないと答えたが 「 それじゃ 探すぜ・・」  と 男達は家に上がり込んできた、  妻の靖江は怯えてウロウロと私の後ろに付いて歩いている、 一通り探して居ないと分かると  「 本当に 知らないのかい? 隠すとためにならないよ・・・」 と 凄み 靖江を 一瞥した、 私は嫌な予感がした。  にやりと  男は笑みを浮かべ 「 それじやあ あんたの奥さんを使わせてもらうぜ・・・」  私はアッという間に ガムテープで口と両手を塞がれ、靖江は下着をはぎ取られて跨間を大きく開かれていた  男は   「 マン毛が凄いな、おい、カミソリとクリ―ムをもつてこい」 と もう一人の男にいつた たちまちに  靖江のマンコは剃り上げられて濡れタオルで拭きとられ、クンニを始めた その様子をもう一人の男がビデオに撮つていた  「 おい このカミさん、マンコ汁すごいぞ、クリもでかいし、たまんねえよ・・」 男は黒光りのした極太チンポを靖江に差し込むと腰の動きを速めていく、 別の男は靖江の顔に跨りフェラをさせている、まるでアダルトビデオの撮影現場をみている様だつた・・・・              しばらくして男は靖江の中に精液を放ち、フェラの男も妻の口で果てていた 上下の口から知らぬ男の精液を垂れ流して靖江は放心状態で涙を流していた   男達は 「 事を荒立てても駄目だぜ、  ビデオを撒かれたくなければな・・・」  泣き寝入りするしかなかつた・・・・・                 靖江が生理が無いと云うので検査をした、妊娠していた、私とは性交がなく、あの男の子だ、靖江もそれに気が付いていた、病院で堕胎させるしかなく 靖江も従つた。 そのことがあつてからほどなく由希とは別れた。 私の責任で靖江に深い傷をおわせた、これからは妻をいたわり 生きてゆくと心にきめたのだつた・・・・・・・  

南々で遊びつくした

鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。

契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、

主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供する

クローズドのsmサークルが麻布にあり、

私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。

苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、

意外にも抵抗は少なかったです。

奥様は自分が結婚しているとも言っていました。

デリヘルの仕事はお金の為だとも。

なぜお金がいるかは聞いていません。


正直なところ私は奥様に惚れていたので、

契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。

代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、

貴方の事を愛していると言って断られました。


この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、

契約内容に含める事ができなかったが

強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、

疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。


その行為・・・私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。

奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。

後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、

半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。

おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、

体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。

卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、

忘れてしまいました。

驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。

あと刺青?は気が付きませんでした。


>>>> 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」

妻28歳が友人の経営するスナックに手伝いに行っていたので
ふらりと飲みに行きました。

かなり広い店で、私が行った事を妻は気付きませんでした。

隣のBOXに座って接客をしている妻の声が聞こえてきました。

そして、衣装は大きな乳房の谷間がくっきり。

乳首まで見えそうな衣装で、対面した客からはパンティーも
見えていたはず。


客A「おねいさん、セクシーだなぁ、俺チンチン立ちそう」

妻「立つのは自由ですよ」

客B「Dカップ?」

妻「何でわかるのぉー」

客B「やっぱり?形のいいおっぱいしてるよね」

妻「でも、感度が悪そうでしょ?」

客C(40代後半のリーダー格)「マイちゃんは年下はダメなんだってさ、残念だな。チンポのカリがでかい中年好みなんだって」

妻「そんな事無いですよ」

客C「商売上手だなぁー、この前の会合はご苦労さん」

妻「その話はしないでって言ったでしょ」

客A「部長、何ですかそれ?」

妻「話を変えましょ」

客C「いいじゃないか言ってしまおうよ、目撃者は多いんだし」

妻「いやん」

客B「ここまで来て言わないのはルール違反だよ」

妻「恥かしいからやめてってば、私トイレに行ってきます。」


妻が席を離れた後

客C「この前の温泉旅行にここの女の子4人に来てもらってさ、
夜中にマイちゃんが家族風呂に入ったから、
K専務と俺と二人で混浴したのよ、あの子のスタイルといい、
肌の綺麗さは半端じゃなくて、
俺たち二人ともチンポがビンビンで、
マイちゃんの前で立ったチンポ見せたら
興奮してメロメロになってさ、
セックスはしなかったけど三人で
風呂の中でもみくちゃになって
結局専務がチンポ入れようとしたら、
手でして上げるから勘弁してくださいって」

客B「抜いてもらったんですか?」

客C「あの子、旦那がいるんだよ。
しかし、好きモノだぜ。
おっぱい吸ったり穴に指入れてキスしたら
ものすごい声で喘ぐのよ。今度三人で誘うか?」

客A「いいですねぇー」

客C「専務のチンポがこれまたでかいのよ。
あの後絶対に専務とやってるよ。
チンポこすりながら専務が指入れて口説いてるのに
のけぞって答えていたからな。
その後、部屋に戻っても専務の横にべったりだったからな」


妻がトイレから出たときに私に気付いて、
ママにコソコソと話をした後、
そのまま妻は隣の客には付きませんでした。

深夜に妻が家に帰ってきて私の顔を見たとたんキスしてきて
そのまま押し倒されてエッチしました。

その後


「ごめんなさい」

と頭を付いてあやまり始めました。


「浮気したのか?」

「して無い」

「したのと同じだろ」

「して無い」

「許すから正直に言えよ」

「した、ごめんなさい」

「別れる」

「許すって言ったじゃない!」

「イヤだ別れる」

「私別れる気はないわよ」


妻は泣き出しました。


「二人ともとしたのか?」

「部長とだけ」

「えっ?専務は?」

「何か言ってたの?」

「部長は専務とやってたって言ってたぞ」

「違うわよ、
次の日から毎日部長からメールが来て、
食事に行こうって言うから一緒に行ったら、
部長の隠れアパートに連れて行かれて。」

「やられたのか?」

「うん」

「無理やりか?」

「ていうか、エッチなビデオ見せられて」

「それで興奮したのか?」

「ていうか、そのビデオ、部長と愛人のエッチビデオだったの」

「それに興奮したのか?」

「うん」

「モロ?」

「ていうか、愛人に目隠しして
専務さんともう一人の男の人と三人で
ちんちんをあそこに入れて誰が入れたか当てさせたり、
ベットに縛り付けて三人で体中嘗め回したりして、
三人で口とか、あそこに精液を流し込んでるの。すごかった」

「それ見て興奮してやらせたのか?」

「気が付いたら部長、チンチン出してシコシコ始めて」

「それで」

「見てるだけでいいからて言うから見るだけならって」

「しなかったのか?」

「ううん、部長が私の中に出したい出したいって言いながら
近づいてきて」

「犯されたのか」

「そうじゃなくて、テレビ画面には部長さんが
愛人の中に出してるのが写ってるし、
舐めるだけでいいからって言うから
ちょっとだけ舐めてあげたら、
すごい声で気持ち良さそうに腰振るからつい」

「それでやられたのか?」

「だって、あそこに指入れられて
私もすごく興奮してたから、気持ち良くなって」

「中に出されたのか」

「うん」

「お前、できてたらどうすんだよ」

「安全日だったけど、
中には出さないでって言ったのよ。
そしたら中に出さないでって、
もっと叫べって言いながら、
あの大きな身体に押さえつけられて
抜こうにも奥まで入れたまま離してくれなくて」

「俺のチンポどうにかなりそう」


私のペニスはギンギンにはちきれそうに勃起しました。


「嫌いになった?」

「嫌いになったのはお前なんだろ?」

「違うわよ、だってあなた半年の間に
2回しかしてくれてないのよ、
私だって悶々とするわよ。
まさかあんな事になるとは思わなかったけど、
あんな世界が現実にあるなんて
目の前で見たらどうにかなるわよ。」


「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」

「そんなぁ」

「お前もイイ思いしたんだよな」

「そんなぁ」

「だってそうだろ、何度もイカされたんだろ?」

「イッてない」

「ウソ言うなよ、すぐイク体質なくせに」

「イったけど、少しだけよ」

「少しだけイったってどんなのよ?
もう、正直に言えよ。
ここまできたら俺も正直に言うけど
お前が他の男にチンポ入れられたら
絶対に別れようって思ってたけど、
チンポが興奮してどうしようもないんだ。見てみろよ」

「すごい、さっきしたのよ、こんなに立ってる」

「部長のチンポってどんなだった?」

「普通より少し太目かな」

「専務のほうがすごかったんだろ?」

「でも、部長って感じやすいのよ。
男のくせに声出して悶える人ってはじめて見た。」

「感じやすいのっていいのか?」

「だって、ビデオのときは半立ちくらいでエッチしてたのに、
私が舐めてあげたらカチカチに上向いて、
すごい声で悶えるし、ガマン汁がすごいの。
この人を私の中でイカせて見たいって気持ちにさせられるの。
それに太くて長い指ですごく器用にクチュクチュされて
お尻に指入れたり、指を口でフェラみたいにさせるのよ。
それで、鏡で自分の股の間を舐められてるところ見ろって
すごく長い時間私のあそこを舐められてるところ見せられたの。
あなた以外の人が裸の私の股の間にいるところ見せられて、
やられてるって感じだった。

それで、あそこにチンチン当てたまま
10分くらい入れてくれないのよ。
今から俺のチンポの精液を奥さんの中にいっぱい出すからね、
どうする?旦那以外の精液、ドクドク出されるんだよ、
奥さんビチョビチョに濡れてるよ。早く出されたいのか?
って言葉攻めですごいの。
ちんちんの先を当てられたまま
あんなのされたらどうにかなるわよ」

「そんなに良かったのか?」

「中年の味って感じかな、お願いだから入れてとか、
部長の精液を出してくださいって何回も言わされた」

「本気で言ったのか?」

「だって、女はおちんちん入れられて
精液を出されるのが仕事よあんなのされたら
どんな男にだって出されてもいいって思うわよ」

「お前、またやられるぞ」


続き。。。。


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

MMS倶楽部

私の夢はM女性と結婚し、MM夫婦になることです。

そして夫婦揃って調教されたり肉便器にされたり、

2人で一体のおもちゃにされることです。

S男性のご主人様に飼われ、二人でWフェラしたりもしたいです。

また、Sご主人様に私がホモ調教され犯されるのもいいです。

アソコはパイパンにされ貞操帯付けられての射精管理。

また寝取られ惨めな私がご主人様にプロレスごっこなどで技をかけられ、

殴られ痛めつけられる様子を妻は笑いながら見ている。

そんなこともしたいです。

MMS倶楽部、実現できたらすばらしいです。夢が膨らみます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家内は多分浮気相手がいるのだろう

数年間の不妊治療の甲斐もなく、現在はレスになってしまった夫婦です。
そして、家内は多分浮気相手がいるのだろう(家内から言われたわけではありませんが、下着にタバコの臭いがついている事がしばしばあります。家内も私もタバコは吸いません。)と思っているM夫の思いです。

ここ1年と少し、全く夫婦間の交渉はなく、ほぼ毎日家内の下着を使って、日に1、2回程度オナニーをしています。
思い描くのは彼と家内が舌を絡めあい、彼の背中に腕を回し、快感に翻弄され嬌声をあげている家内の姿です。
家内の彼が寝取りSさんである可能性は限りなく低いでしょうし、私は今後も妄想の中でオナニーを繰り返す事になるのでしょう、そんな私にとっては家内とはもちろんの事、他の女性との性交渉を禁止されることは快感であり、望むところです。

できれば、家内に知られず、私が連絡を取れる男性と家内が交際を始め、ある程度の期間をおいて、お二人と私の3人で会い、男性の指示で家内の前で、スーツを脱がされ、家から着用した家内の下着姿になって、私の寝取られマゾ性癖をカミングアフトを強制される、また、男性と家内の目の前でオナニーを命じられたら、目もくらむような射精感に身を震わせることができるのではないかと思います。
家内にとっては、以降主人とは見てもらえないでしょうが、、、
カミングアウト後は時折、お二人のベッドサイドへの入室を許され、男性へのご奉仕や行為後家内の体から流れ出す、男性の精液を舐め取りなどを命じられたいです。

一般常識とか道徳的に許される行為ではありませんので、現実的には難しいでしょう、、、

しかし現実、そういうことを妄想に日々オナニーにふけっている30代の既婚男性がここにいます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺と弟

俺、中〇生。パンチラ撮ってます。友達と学校では中〇生を、外で中〇生、高〇生とか撮ってます。
俺には弟がいるんですが、弟もパンチラ撮ってます。弟は小〇生です。弟も友達と撮ってます。
弟が学校でパンチラを撮ると、うちの中〇校の生徒の妹のパンチラが撮れたり、外で撮ると、
うちの中〇校の生徒のパンチラを撮ることがあります。知ってるやつのパンチラって最高です。
運動会とかも見に行ってパンチラ撮ってます。運動会とかは家族でパンチラ撮られたり。
パンチラは男のロマンですね。

中出し大好きという神のような女

U25セフレ掲示板というサイトでヤリマンギャルと連絡が取れた。
20才の短大生で、中学、高校、短大と20人としてきたらしい。

12人から廻されたこともあったらしい、全部中出し。
U25セフレ掲示板でも、ほとんどが中出しだということだった。

主にピルを飲んでいるそうで妊娠の可能性はないらしい。
中に出されるのが気持ち良くてやめられないんだと。

モームスなっち似で、なかなか可愛くてスタイルも抜群だった。
ただ今までの経験談がうっとうしいが。

自分から全裸になり、脚開いて、薄めの毛を開いて、
マンコも全開にして見せながらオナッてくれた。

20人という人数も信じがたいが、それだけ犯されたマンコとは思えない綺麗な物だ。
前の夜(というか、ほとんど毎日と言っていたが)
マンコに出された精液がまだ残っているから、舐めてくれと言われた。

これが中出しさせてくれる為の条件だった。
仕方なく舐めた。

残りが少し有るような無いような気がしたが
今となってはどうでもよく、ひたすらに舐めた。

びちょびちょになった。
彼女はイッた。

何回でも限界まで出していいと言われていたので、早速入れた。
前日の精液残りか?愛液か?内部もびしょびしょだった。

しかし20人に犯されたにしては、狭いマンコで
かなり気持ち良く感度も良好だった。

15分位か、早めに中に出した。
チンポを抜いたら、彼女は出来るだけ流れないように移動して
床のフローリングの上垂れ流しした。

マンコも股間も流れるのがよーく見えた。
再度チンポを口で大きくさせて、すぐに入れなおした。

勿論、マンコの精液を拭かないままだ。
感度がさっきより良くなって、しがみついて悶えだした。

「何回でも出して良いから、たくさん出されたいから、早く出してよ」
と叫びながら懇願するので10分程度でまた出した。

抜いたら「フローリングに溜めておくの」とさっきの場所に精液をまた垂れ流した。
そして、その繰り返しを続け合計7回も出した。

その後も要求されたけど起たない。
出されてからの行動が、楽しんでいるとしか言えない不思議さ。

立ち上がって、股間を流れ出るのを震えながら感じている様だった。
「シャワー浴びても、奥から流れてくるのが好き」
「ホテル出た後も、歩いていて出てくるの、快感」
「たくさん出されると翌日も流れてくるの、だからたくさん出されたい」
「翌日に指入れて、すくって精液を舐めるの」

なんて感性。
可愛い顔して、すっごい好き者。

もしかして、僕が終わって、すぐに次に出されに行ったりして。
誰だって中出しして良いって言われたらすぐに会うよね。

今回は大丈夫だったけど、続けるには病気が恐いな。

あるロリコン・続き3

俺は超美人の妹2人をこっそり犯し続けてセックスの満足を得ていた。このため自分の結婚を考えていなかった。妹のいない寂しい夜にすっかり参って俺はうつ病になりますます結婚から遠のいてしまった。そして10年が経ってしまった。大学の勉学で忙しかった加奈ちゃんが戻ってきた時、俺は参りきっていた。桜が見つけてきたプレティーンの美少女21名をレイプした祟りかもしれない。妹たちのお蔭で俺のペニスは23cmの大物になっいた。そいつを濡れてもいない処女に根元まで突っ込んだのだ。彼女らの破瓜は痛かっただろう。俺が処女への膣内射精の快感を感じていた頃はこんな暗い将来が襲ってくるとは思いも寄らなかった。
加奈ちゃんは俺好みに陰毛を永久脱毛してパイパンになり、ロリロリ甘えて可愛い膣で俺の大量の精液を受けとめてくれた。彼女は毎日仕事帰りに性交しに来てくれる。おかげで俺のうつ病は殆ど治った。加奈ちゃんは俺との結婚を考えているようだが歳の差を考えると彼女の両親は許さないだろう。彼女はこっそり話しの解かる母親に俺に女にされたことを打ち明けて結婚話を進めようとしているが危険な賭けだからやめてくれと頼んでいる。「平気よ。あなたが下さった精液でパンツにシミを作っても何も言わなかったもの。」と彼女は自信を持っている。
実は妹の桜が嫁に行って寂しくなった時に俺は横須賀線のある駅近くで見ず知らずの女子高生をレイプした事が1度だけある。その駅の近くには公園と空き地と大きなマンション群が建っていた。彼女はそこに住んでいて夜進学塾から公園を通って帰ってきていた。ある日その公園の電灯に繋がる電力線を切った俺は暗がりで彼女を待った。俺は小走り通りぬけようとする彼女の背後に回り込み口に後からぺたっとガムテープを貼り驚く彼女に足払いをかけて倒して木陰に引き込んだ。暴れる彼女の両手をうしろにまわして制服の下のセーターの腕をひっぱてのばし後ろ手に縛った。これで手が使えなくなった。次にスカートに手を突っ込んでショーツを下ろし片足を外して数ターンねじってまたはかせた。これで足は動かせなくなった。
俺はミニスカートを奪ってワンワンスタイルをとり彼女に人口愛液をタップリ注入した。そして生陰茎をズブリと挿入した。処女だった。妊娠させてはかわいそうなので俺は膣外射精をして木の根元に精液を捨てた。ぐったりとなった彼女の束縛を全てとき、ベンチの上で膝に乗せてウエットティッシュで後始末をした。土がついた服は丁寧にとって元通り着せてやった。俺は彼女のスカートに手を入れると陰核を中心にショーツの上から優しく後戯しつつキスも交えてシューベルトの「冬の旅」をうたって聞かせた。愛も語った。優しいケアが効いたのか彼女が何とか歩けるようになったので彼女のマンションの1階まで手をつないで送りキスしてわかれた。それから数年がたってネットが盛んになり告白掲示板も出来た頃の事だった。俺のレイプが詳細に報告されていて驚いた。しかも文末は「私の家の下でまたシューベルトを歌ってください。」と結ばれていた。
俺は彼女が可哀相になったのでカフェスタのメールアドレスを添えて詫び状を書き彼女の家のポストに投函した。彼女は「また襲って。」と何度も催促してきたが俺は無視した。ついに「自分の女を忘れないで。」と書いてきたので、やむなく繁華街のホテルに朝9時に行き彼女を縛ると着衣のまま寝バックの体制からコンドームをした陰茎をさした。数発の性交で彼女を充分満足させたので束縛をとくと。喜んで抱きついて来た。「どうして胸は襲ってくれないの。魅力無い?」と聞かれたのでフロントホックブラの前をはだけて固く立った乳首に舌を絡めて彼女を喜ばせた。今は人妻になった彼女だがスマホに時折「襲って。」メールが入る。「俺は結婚が難しくなった。」というと「大丈夫よ。私という妻がいるじゃない。赤ちゃん産んであげる。あなたのして下さった初体験を思い出すと内股をツーっト滴ってくる物があるの。」といわれた。
さて俺が上の妹の玲奈親子と3Pしたお話は、下の妹の桜親子にも伝わってしまった。彼女は「お兄ちゃん桜たちも忘れないで呼んで下さいね。」と連日催促が来る。俺は桜が愛欲の泥沼だからどうしようかと悩んだ。彼女は娘にセックスの楽しさと子供の出来る仕組み。本当のお父さんについて娘に話したらしい。娘は猛烈ファザコンらしい。「私の処女でお父様のうつ病を撃退してあげる。」とまで言われた。呼ばざるを得なくなった。

知らないのは俺だけ...

私仮名カズ42歳、妻仮名ユキ42歳。私達は学生結婚をし若いうちに出産と子育てを終えて現在、息子は21歳。彼もまた順調に大学生活を送っている様で、私達も少しずつ夫婦2人の生活に戻りつつある最近。余裕も出てきたので妻への感謝も込めて温泉旅行を計画した...さーて何処へ行こうかと計画を思案していたそんな時期、暫く音沙汰が無かった大学時代の友人から飲み会の誘いがきた。彼は仮名タク...彼とは彼の結婚式以来12年ぶりの再会である。( 因みにタクの嫁さん仮名ユナは大学時代からの知り合いでよくうちのユキも含めて4人でつるんでた )早速、1週間後の新橋駅前で落ち合う約束をし当日。駅前で待っていると向こうから色黒で少し薄毛になりながらもTシャツ1枚で若造りした中年が一目もはばからず大きな声で、おーい!と呼んでいるではないか...私は少し気おくれしながらも、よー!久しぶりだなー。返答した...相変わらず明るい奴だ。しかし驚いたのはその身体である。なんでも今流行りのライザップでボディデザインをし変貌を遂げたらしい。Tシャツからシャープな二の腕がむき出し、盛り上がった胸板、6パックの腹筋がその上半身を支え、下半身はこれを見よと言わんばかりの日焼けした足が短パンから覗いている。
Tシャツ、短パンの薄毛親父...引いた。しかもここは新橋駅前。挨拶も早々に一目を避けるかの如く個室居酒屋へ彼を誘った。

私:久しぶりだなー。どうしたんその身体と頭皮は?( 実は私とタクは大学時代アメフト部で苦楽を共にした中なのである。しかし私はと言うと卒業から20年...一般の人よりは筋肉質であるとはいえ現役は遠い昔の話。お世辞にもマッチョとまでは...)

タク:イヤー。うちのかみさんがメタボになりかけの俺を心配してライザップを勧めたんよ。2か月もするとメキメキと効果が出てきて
  半信半疑だった当初から欲がでてハマっちゃったんだ。
私: まじかー。薄毛だがうらやましいなー。
タク:だろー。それからというものかみさんのボディタッチが増えたんよね。お蔭さまで夫婦関係は良好だし。セックスの時も以前より
  スケベになった感があるんよねー
私: だけどTシャツ短パンは辞めないか?一緒の俺がハズイよ。
タク: 大丈夫慣れるって!
私: ウムー疑問...ところで突然の電話、どしたん?金ならないぞー。
タク: ちげーよ。実はうちのかみさんが大学時代お前の事が気になっていたとこの前やりながら白状して久しぶりにカズ君と
   ユキちゃんとうちら4人で会わないかと話がでたんよ。でまずは俺たちでって訳。
私: やりながらって...お前ら夫婦情事の最中にそんな話をしてんかい!?お前らちとおかしい!
タク: そうかなー。今は最中に他人にされてるみたいと以前よりだいぶ濡れやすくなったし...俺の身体つきが変貌したから
   他人棒を妄想してるみたいだよ。俺も同調して奥さーんなんて叫びながらプレイしてる。
私: プレイって...夫婦だろ!
タク: イヤイヤ。お前解ってないなー。夫婦関係が長いとマンネリ化するだろ?だからチョット刺激剤が必要なんよ。
   これ夫婦円満のコツネ。
私: なにが” コツね ”だよ。知らんわ!
タク: でもユナは6パックの腹筋が触れていると他人みたいなんだってさ。凄く背徳感が刺激されて淫らになるんだって。
私: マジー?ユナちゃんそんなスケベだったっけ?( でも正直興奮してる )
タク: 起った?
私: ンなわけねーだろ!変態か!
タク: いいって...そのうち慣れるから。
私: は?
タク: いやこっちの話。
私: なんだそりゃ?
タク: でどうなん?ユキちゃんとは?良好?
私: 別に普通。平穏無事な生活を送っておりまーす。ご心配なく。
タク: 平穏無事?危ないなー。そんなんが一番危険危険。
私: ホットケ!今はユキと2人で旅行を計画中なんじゃ心配無用!
タク: ん?何旅行って?いつ?
私: まだ決めてないが。来月あたりに温泉でも行こうかなと。
タク: 行く行く俺も行くー。久しぶりにユキちゃんの美尻見たーい!
私: 見たんかい!
タク: いや。でもユキちゃん学生当時結構パツパツのミニスカ履いてなかったか?
私: あーそうね。俺のリクエストだったかも...
タク: だろー。たまんなかった覚えがある。でも貧乳だった。
私: 俺が好きだから良いの!てかおめーはそんな目でユキを見てタンか!
タク: 若かったし...
私: サイテー..
タク: いいじゃない昔の話。減るもんじゃ無し。でまだスタイルはキープしてるん?
私: お蔭さまで。。。
タク: まじでい4人で行かない?温泉...いこいこ。

なんて近況や昔話をし、温泉旅行はあまりのタクの押しに負けて1か月後の連休を利用して4人で温泉に行くことを了承してしまった。せっかくの夫婦水入らずと思っていたのに...帰宅してからユキに事情を説明すると以外にも快諾しむしろ楽しみな様子
内心、俺と2人じゃ物足りないのかい!とチト不満であったが。とは言うものの当日を迎えれば久しぶりの温泉旅行!ワクワク感は否めなかった。宿の予約はタクが俺に任せろと言うので彼に一任。ただ、もう1組彼の友人夫婦を一緒にとの事。6人での旅行になったが。俺は断る理由もなくタクの流れに任せた。

そしていよいよ当日。素晴らしい快晴で気持の良い朝...ユキは鼻歌交じりで支度をしてる。タクが車を調達し運転をすると言うので俺は寝起きビールを煽りテンションを揚げた。早朝5時にタクのエルグランドが俺の自宅前に止まる音がして玄関に向かった。
久しぶりのユナちゃんとの再会に期待...と一目見た瞬間にビビった。助手席から降りてきた彼女は学生時代とは比べものにならない程の大人のフェロモンがムンムン。朝は身体に悪いくらいである。身長は163 ショートカットで大き目のピアスを着けTシャツから見え隠れする
バストはブラ紐が見当たらない...!!!ノーブラ!?まさか!?Ecup86はある巨乳!下は紺のミニスカから
ムッチリ出てすべすべと想像できる肌が少し日焼けし、程よくついた筋肉の脚!!ラテン系のビッチの様ないで立ち。ジャストミート!!たまらん!これで温泉に行く恰好なん?て感じ。。。でも良い!なんでも良い!タクにどんな事を仕込まれたんか。タクに聞くとベリーダンスを習っているそうだ...それでこのスタイルは納得。
後にまさか、あんないやらしい事になろうとは予想だにしていなかったが、今思ってもぞくぞくする。
さあ!4人が車に乗り込み出発ーーー。
タクが運転、俺が助手席、ユキとユナちゃんが後部中席、そして最後部席はタクの友人夫婦を迎えに。。。今、タクが迎えに行くとそのご夫婦に電話している。あと30分で迎えるとの事。意外と近場だ。道中どうしても後ろの妻2人の会話に気を取られる。

ユキ; 久しぶりだね。タクちゃん変わった?学生時代よりチョイ悪親父になって、いい身体してるし...(笑)
ユナ:ユキちゃん本当に久しぶりだねー。結婚式以来かな?どうしてた?
ユキ:変わらずに平凡ねーカズちゃん!と同意を俺に求める。
私: ん?あー。そうだね。何となくユナの色気に圧倒されて辱しめに返事。
たわいもない話をしながら時間が過ぎ、暫くするといよいよタクの友人夫婦と合流場所のコンビニが見えてきた

タク:おっ!居た居た

見るとやはりライザップに通っていると思しき男性と少しムッチリ目の女性が大きなバックを抱えて待っていた。

タク:おはよう!待った?紹介するよこちらは仮名峰原さんご夫妻で旦那さんアキ君は36歳、奥さんのアヤさんは32歳
  こっちはカズとユキちゃん、同級なんよ。よろしく。
アキ,アヤ : 年上さんですね。お願いしまーす。

アキ君は身長180位の色黒でライザップ系イケメン アヤさんはムッチリの色白でお水ではないがそんな雰囲気のスケベ感
満載。黒のノースリブハイネック 胸はこれまたDcup85ってとこか。クリーム色のパンツでパン筋見えてるし。
これまた捨てがたい!うちのユキだけBcupのいくつか忘れた...でも美尻は3人の中で一番俺の好み。フォロー
挨拶の為に皆車から降りたので席位置変更になった。夫婦となり同士で前席タク夫妻、中席アキ夫妻、最後尾は私達
アヤさんから爽やかな香水の香りが...エロっ。

タク:では全員揃ったところで。温泉夫婦交流会スタート!
全員:イイェーイ
私: ( ネーミングに少し違和感...当時は )

高速を走り約1時間位で突然タクが切り出した。

タク: カズどうなん?最近の夫婦関係は?
私: なんで今そんな事を...初対面の人もいるんに。
タク: いや大丈夫俺らとアキちゃん夫婦はしょっちゅうそんな話をしてるから大丈夫!ねーアキちゃん!
アキ: マジに僕らは下ねたokですから。。。
私: どうのと言われてもまあ普通の夫婦と同じだよ。
タク: 普通って?俺たちと同じって事
私: そうなるかな。
タク: そうかなー。
私: 違うん?
タク :ん?まあね。
私 : 何が違うの?

その時、前列からチュパチュパと音が聞こえて来た。アキ夫妻がキスを...!舌の出し入れも見えるし!!!
アヤさんは んググっ。。。とアキ君の舌をとろけた表情でに受け入れながら股間をまさぐってる。

私: !!!! 隣のユキに目をやると温泉のガイドブックを見ながら平然とした顔。
   ユキに肘を押し付け見てみろと促すが。チラッと見てニヤニヤしながらまたガイドブックに...
タク: あのねー実は俺たちスウィンガーなんよ...知ってる?
私: はあ?あのスワッパーと言うか夫婦交換愛好家?
タク: おっ!!知ってるじゃん!
私 : 何となく...spaかなんかでチョット読んだことある。
タク : 本当にチョット?知ってるぞーお前スワッピング雑誌とか。サイトを良く見てるだろ?白状しろよー。
私: ねーよ!なあユキ? !!!!

ユキがニヤニヤ...

タク: 実はな数か月前にユキちゃんからユナに連絡が来てお前が変な趣味があると打ち明けられたんだ。
   そんな趣味の形跡があると...どうしたらいいか解らない...離婚まで思い悩んでいたんだぞ!
ユナ: そうだよー。ユキちゃん凄い深刻な口調だったから心配したんだからー。
タク: でも俺らはそんな壁をとうに乗り越えたから解決法を教えたんよ。
   別れたくないならカズの趣味を理解してあげたらと...
ユキ: ...

ユナ: で一回だけ経験させたって訳。でも安心してまずは複数になれる事。だから私と...
私: ええええー。私とって...意味わからん。したん?タクも一緒に?
ユキ: 首をふり。ユナちゃんとレズだけタクちゃんは見てただけだよ。
私: えええええーマジで!!おい!タク!
全員: ニヤニヤ
タク: でそんな中お前が温泉旅行を計画中と聞きこれを機会にと...で突然俺が連絡をしたって訳。
私: お前なーー
タク: ならこの旅行 今から中止にする?
私: ...
ユキ : ヤダ!!
私: ????
アキ: 大丈夫ですって。より夫婦中が強まりますよー
私: ...でも。( 内心期待...妄想に忙しい )
タク : なあカズ!決めろよ。俺たちはお前ら夫婦仲を心配しての事だぞ。
私: ユキ良いのか?
ユキ: だってカズちゃんが気持よくなってくれるなら。ユナちゃんとも私凄く濡れちゃったし...
私: ずいぶんハッキリ言うなお前...
ユキ: そうでも言わなきゃカズちゃんの秘密を話してくれないじゃん。私達もう20年も夫婦やってるじゃん
   色んな事一緒に乗り越えたい!!

感動的なセリフだが内心、色々な男も試してみたいんじゃ?なんて、、、思う俺。

私: わかったよ。暫くは期待と興奮で武者震いが止まらなかった...ユキが俺の手を握りキスをしてきた。
ユキ: カズちゃん愛してる!!!
全員: よーし!イイェエエイ!!決まり!!

アヤ: では今回の私達のバックの中身を発表しまーす。ボディコンドレス3着 シルバー、黒のスパンコール、赤
    ガーターストッキング黒1セット 、ボディストッキングの蛍光イエロー1セット、蛍光オレンジ1セット
    穴あきパンティ...云々。
   
    アダルトショップでも開くん?って位に色々エロエロと。
そうこうしてるうちに景色は緑がまぶしい山道へとユキは心なしかはしゃいでる。皆つながっていたんか。俺だけ知らない。
しかし嫉妬と期待と俺のエロ根性が頭をもたげた。もうビンビン。

アヤ:あーカズ君起ってるー。凄い大きいんだけどー キャキャ。うちの亭主はー?やだ駄目だねーしぼんでるし。
ユナ:アヤちゃんはしゃぎすぎーさっきまで猫被ってたんでしょー。
アヤ:だって皆の目的が一緒だと楽しいじゃん!カズ君もokってことだし...ねーかずくん!
私:いやいや僕はべつに...そのー。
アヤ:いいからいいから私達に任せてよー とユキの頬っぺたを舌でペロッとなめた。
ユキ: もーアヤちゃんたら!
私: てかお前アヤちゃん知ってたの?
ユキ: うん?本当はユナちゃんとレズしたとき貴方以外は皆見てたんだよー
私: えええええええええええええええ。なんも気が付かなかったし。
ユキ:全ては今日の為だよー。
私: ...
ユナ: じゃああたしもー! 運転するタクの大きなモノをいじりだした。
タク: んんんん。危ないよ運転中!
ユナ: ケチー。じゃあ後ろに行こうかな!( と助手席から後部座席に移ってきた )お邪魔しまーす!
タク: 行って楽しんでおいで...(明るく)
ユナ: 移ってきたとタンにユキとキスしかも良く濡れた舌がユキの口の中へ...
ユキ: あーーーーすけべーーー 
アキ: モーエロい!と長さ19センチあろうかと言う極太を二人がキスをしている顔の前に無理やりあてがった。
私: でかっ!!
ユキ; カズちゃん良い?俺は止めることが出来ずにコクリとうなずいてしまっつた。
   ユキとユナが涎をわざと垂らしながらアキ君のでかい一物をくわえた。
   カリが張り、血管が浮き出てて、男がうらやむくらいの名品だ。
アキ:うぐぐぐぐ。。。あーーーたまらないと太い声で喘いだ。咥えるユキの口角からジュルジュルとよだれが流れだし
   それをヨナが舌で舐めあげる。
タク: おいおいシートを汚すなよー!
ユナ:大丈夫...あたしが全部舐めてあげるから。ユキはウットリとした表情でアキの名品を咥え込んでいた。
私: お前本当に1度だけなんか?ずいぶん慣れてるなー。
ユキ: アキちゃんのは初めてだよー
私: アキちゃんのは?俺はタクをにらむ。
タク: まあ色々と準備が必要だったから...怒るなよーとごまかした。
ユキ: ジュポジュポ...んんん。凄い大きい!!口だけじゃ収まらないよー。態と俺の嫉妬心を煽るようにトロケル様な声を発した。
ユナ : はいユキちゃん交代!カポッ!クチャァクチャァ。アキの名品の血管をなぞるように舌をねっとーーーーりはわせた。
男性一同:やらしーーーー
アヤ: 凄ーい二人とも上手!あなたー良い?なんかムズムズしてきたよー欲しい
アキ: (無言でユナの口からヌポッツとちんぽを抜き取りユナの唾液で光り濡れたままアヤが両手で広げ待っていたパイパンマンコへ)ズブブブブブッーーー二人の愛液とユナの唾液がヌチャヌチャと音を立てて絡まりあって
アヤ: あっ、あああああー熱うーいっ。あなたーと叫びながら両足でアキの腰を締め付けた。またユナの唇は引き抜かれた巨根を惜しむかのように行き場の無くなったユナのボッテリとした唇は陰部のビラビラがめくれる様に突き刺されているアヤの唇を覆いかぶさるように吸いあげた...レズ!?初めて目の前で見るレズプレイは俺の息子をパンパンに腫らせていた。
ユキ:あなたわたしもーーーーー大きいの欲しいよーー
 
車内は獣の様なむせる香りが立ち込める様だった。


   
   


  





 


 

義妹と禁断の旅へ  その1

私は今夜も、義妹の部屋の扉を開けていた。 妻と5歳違いの義妹由希22歳が専門学校に入るため田舎から出てきて下宿先に選んだのは私達の家だつた。   子供もいなく、部屋も空いていたので 快く 承諾した。 由希は妻と違い、快活で性格も明るくて奔放な性格で私をドギマギさせる娘だつた。風呂上りでも Tシャツ一枚でリビングに現れて乳首が透けて見えるのだ  そして半年が過ぎた頃 その日は土曜日で妻は同窓会で私は一人で留守番をしていた  夜の9時頃だつたタクシーが止まり妻かと思い出ると 由希だつた、かなり酔つている様子だ 足元もフラフラだ 私は支えて2階の部屋まで連れていき べットの上に寝かせた  「 苦しいわ 義兄さん脱がして・・・」 由希は両手を上に 上げた 私はブラウスのボタンを外し脱がせた フリルのついたピンクのブラが目に飛び込んできた 大きな乳房だ 90センチは下らないだろう ゴクリと唾を飲みこんだ  「 スカートも脱がして・・」   由希は腰をくねらして 明らかに私を誘つていた  下にまわりジッパーを下げるとパンストに包まれた豊尻が姿を現した。                                                 由希 「 義兄さん、私の事 欲しいんでしょ?前から知つてたもん いいよ・・・」             私  「 当たり前だろ こんなスケベな体 見せつけてさ・・・」                         抱きしめて口を吸い舌を絡めながら ブラを外すと円錐型のロケット乳だつた、乳輪も乳首もピンク色だ 貧弱な妻の体とは大違いだ 同じ姉妹でこうもちがうのか相手を間違えたなと私は思つた。    もう 下半身は膨張して由希を征服したい気持ちでパンティを取るとなんとパイパンだつた。      私  「 なんだよ もしかして彼氏の趣味か・・・」                                 由希 「 前の彼氏に 舐め易いからと剃られたの処女だと思つたの? 違うよ・・・」           バ-ジンとは思つてはいなかつたが以外だつた しかし マンコはプックリと膨らみ縦一筋の黒ずみも無く綺麗なピンク色でクリも小さく 締まりもよさそうだ  割れ目を広げてクンニを始めると由希は 「 おまんこ・・・ おまんこ・・・逝く・・逝く・・・」   と云うとすぐに 上り詰め果ててしまいグッタリした 膣穴からは愛液が滴つている フェラは省いて愛液をチンポにつけてズブリと差し込む かなり狭い すぐに逝きそうになるのを我慢し注送を始めた 由希は歯を食いしばり押し寄せる快楽に腰を動かし続け 私と一体になり 叫び声をあげた  由希 「 また逝く・・また逝く・・義兄さん・・好き・・好き・・ァァァァ・・・・・」                  私   「 由希・・出すぞ・・ゥゥゥゥ・・・・・」     由希の淫壺からは私の子種が流れでていた。                                

愛妻の入院 その3

妻は会社の比較的近くの大学病院に入院した。姉の親友と言うのか愛人の産婦人科女医が勤務しているのだ。毎日面会に行くのに自転車を買った。終業後に面会に行って話をしてまた自転車で会社に戻り残業をして家路についている。妻は4人部屋に入っている。個室などだと緊急時に気がつくのが遅れると女医先生に言われた。他の入院患者がいるので表立っては手をつなぐか軽いキスぐらいしか出来ない。しかし妻はベッドサイドに密着させたイスに座らせ毛布で隠して陰茎を柔らかい手で優しく握って代理妻との夜の営みを詳細に聞き出した。勃起してしまうと大変なので正直に話した。
代理妻は性交経験回数がやっと2桁に乗ったばかりなので性感開発に主眼を置いている。高感度の床上手に仕込んでやりたい。と言うような話をしていると妻に「そんな女殺しの味を教え込むと、彼女あなたから逃げられなくなるわ。」と可愛い雷を落とされた。病室を出るとばったり主治医の女医先生とあった。彼女はエコーの結果を見せたいと言って診察室に連れて行ってくれた。色々説明してくれたが男には理解困難だった。ただ子供のいる位置がベストポジションからずれている事だけわかった。「それでね。ちょっと私のために奥様のことを忘れてくださらない?」と性交のお誘いを受けた。
世話になっている女性は性的に満足させると言うのが信条だ。タクシーに乗って彼女のマンションに同行した。彼女の家は都心の有名なタワーマンションの中層階だった。4LDKだ。ローンもないと言う。「ついこの前まで結婚にあこがれていたの。でも美人の先輩たちの婚活苦戦を見て目が覚めたわ。美人でもない私なんか男は振り向いてくれないのよ。だから未だに処女。子供を沢山生むのが夢だったわ。」と彼女は自嘲気味に語った。「先生そんな事は無いです。医者以外の世界を見てください。良い男が沢山います。人脈が広いのでなんなら紹介させてください。」と申し出た。
その世は一緒にお風呂に入って、彼女のベッドで全身を舐めた。足指とアナルに意外な感度があった。先生は性快感と同時にそんな所まで舐めてくれる愛情を喜んだ。処女に一切傷をつけず処女殺しのクンニで陰核と膣口を攻めて満足してもらった。遅くなったので代理妻のもとへ家路を急いだ。代理妻は「電気の点いていない我が家に主人を迎えるのは女として出来ない。」と言う考えなので「まぁ、残業でお疲れになったでしょう。」「会社でシャワーを浴びてきたから食事だけでいいよ。」「今日はスーパーの売り出して焼肉が4割引だったの。精をつけてくださいね。」
彼女は夕食を取らずに待っていてくれた。2人で焼肉をつつくと新婚時代を思い出す。ベッドでは彼女のセクシーなナイトウェアの股間に顔を埋めて必殺のクンニをかけ膣口がパックリ開いて蜜が滴るのを待った。蜜を吸いながら尖らせた舌先で膣のごく浅い所の性感帯を刺激した。緊張していた女性器が緩んだので静かに陰茎を挿入して亀頭で慎重にGスポット地帯を擦った。単純ピストンよりも円を描くように陰茎操作したほうが感じるようになった。約20分続けると彼女は生まれて初めて膣内の中イキを覚えてくれた。陰茎を静かに抜いてコンドームをつけ亀頭だけ膣に埋めて激しく射精した。
男にとって自分が処女を奪ってまだうぶな女は可愛いものだ。中イキを覚えたら、後は性交回数をこなして、いやセックス漬けにして、本当の男好きに育て、同時にボルチオ性感帯も開発しなければならない。妻の退院日からスケジュールを逆算するとギリギリだ。社内妻の愛人とは性交しても射精しないようにしようと思った。女性経験で陰茎は確実に長くなり中学生の時の21cmから25cm超になったが射精回数は激減した。無駄の無い様に使おうと思った。妻に説明はし辛いが嘘をつくわけには行かない。代理妻を女にするのは当然のお礼だ。困った問題だと思った。

中古マンコの味

中古マンコのガバガバおばさんは、エロさが圧倒的です。
私を仰向けにして、黒ずんだマンビラを広げて亀頭だけ挿れたり、亀頭でクリを擦ったりしていました。
敏感な亀頭だけ熱いヌルヌルの生のマン肉の感触を与えられ、早く全部挿れたくて我慢出来なくなるのですが、クリ擦りされて生殺しです。

ヤクルトおばさん、パートおばさん、カルチャー教室の専業主婦・・・
40代、50代の熟した中古マンコを50人くらい頂きました。
もう、すっかり熟女ファンになった私が結婚したのは5年前、34歳の時で、相手は25歳の仕事大好きな町役場の職員です。
バカ真面目でそこそこ美形、隣の市にある短大を出ていますが25歳で処女でした。
信じられないでしょうが、妻はセックスがあまり好きではなくて、月に1回、排卵日にだけセックスして子作りするだけの性生活でした。
ちゃんと感じて、仰け反って乱れるのですが、その姿を見られるのが嫌なのだそうです。
それではなぜ私と結婚したのでしょう。

それは今から9年前、なかなか美形な45歳の由美さんというパートおばさんと男女の仲になりました。
由美さんは、45歳にしては中古マンコがまだドドメ色にもなってなくて、あれ?と思ったらバツイチさんで、約11年間空家でした。
その時には、セフレおばさんが他に何人もいたのですが、由美さんとのセックスがあまりにも良くて、新しいセフレを作ることがなくなり、それまでいたおばさん方も、一人二人と旦那の転勤などで縁が切れ、気が付けば由美さん一人になっていました。
すっかり由美さんの虜になって、プロポーズまでしたら、娘さんを紹介されたのです。
彼氏いない歴=年齢、仕事大好きで結婚する気ゼロ、そんな娘さんに由美さんは、
「ママの彼氏と結婚して、孫の顔を見せてくれない?家事と子育てとエッチはママが担当するから、あなたは仕事してていいから。」

新婚初夜、25歳の新妻の破瓜のあと、子宮目がけてドロドロの精液をドックンドックンと流し込みました。
愛されている感じはありませんでしたが、そこそこ美形の凛々しい公務員を征服した感じがして、さらに生娘を犯して中出しという欲求を満たす性行為に興奮しました。
次のセックスは新婚初夜から5日後、
「セックスは排卵日だけでお願いしたいんです。月に1回はセックスのお相手をしないとセックスレスになるそうです。セックスは妻の役目ですから。」
だから私は、月1回だけ妻を抱き、それ以外は義母の由美さんを抱くのです。
結婚生活年で、妻を抱いたのは、二度の出産期間があるので50数回、ここ1年でやっとチンポで感じるようになりました。

婦警とヤクザさん 続き

聡美は、完全に淫乱な人妻に変えられていた。ヤッちゃんの息子はギンギンに大きくなっていた。聡美も股間に愛液で溢れていた。俺は麻里を入り口の壁に手を付けさせてバックで挿入しながら聡美達を眺めていた。ヤッちゃんが正常位で聡美のマンちゃんを指で掻き回している。「アァ~ イク~!早く入れて!」ヤッちゃんは「まだ早い!我慢出しろ!」と焦らし「奥さんは、スケベな婦警だな! 違うか?」「私は、淫乱なセックス好きな婦警。だから早く入れて!」「俺の愛人になるか?ならないと、入れてやらないぞ!」「なるから入れて! マンちゃんの奥深く入れて!」ヤッちゃん「俺の種を入れて欲しいか?」「貴方の種が欲しいから子宮に沢山撃って!」とやり取りの会話が続き。ヤッちゃんが「なら入れてやるよ 人妻の婦警さん!」と言うと息子を一気に聡美のマンちゃんへ入れてピストンを始めた。聡美は「あん うぅ アァ~ こんなチンポ初めてよ!頭が変になりそう 凄く気持ちいい~!」と大声でアエいだ。ヤッちゃんは体位を変えては激しく責めた。その度に聡美は「気持ちいい~ イク~」とアエギながら何度もイカされた。ヤッちゃんも数発は中出ししてる。聡美は媚薬の効果で、果てる事を知らない位、セックスをヤッちゃんに求める。6時間は連続でセックスでアエギ、ヨガリ、感じてる聡美。セックスを終えるとヤッちゃんの背中から股間へと舐め回した。ヤッちゃんは「奥さん、また明日やるか?」聡美は「明日、仕事休むからして欲しい!」と返事した。それから二人で、お風呂へ入りヤッちゃんの車で、どこかに行ってしまった。おそらく、ラブホへ行ったのだろう?。昨夜に俺のスナックに飲みに、二人で来た、ヤッちゃんと聡美が。話し聞くと、あれからヤッちゃんのマンションで毎日セックスをしているみたい。ホワイト媚薬を使用して。聡美は近々、旦那と離婚してヤッちゃんと暮らす事を考えていると言った。無論、婦警の仕事は辞めないらしい。二人の新しい生活を祝い乾杯した。麻里も暇が有れば俺とのセックスを楽しんでる。婦警とのセックスはいいもんです。その内、聡美に俺の息子を堪能させてみます。超ビッグな息子をo(^-^)o

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ

教室には、40人程度の生徒達が、思い思いの姿勢で自習をしている。教壇の上には、やる気のなさそうな若い教師が椅子に座っていて、あくびを噛み殺しながら窓の外を見ている。時間が過ぎ去るのをひたすら待っている感じだ。

生徒達は皆、髪を染めていたり服装がルーズだったりで、見るからに偏差値が低そうな感じだ。その中で、場違いに真面目な格好の女子がいて、一人真面目に教科書を広げて自習をしていた。周りの生徒達が、堂々とスマホをいじったり、漫画を読んだり、寝ていたりする中で、脇目も振らずにノートに計算式を書き続けている。
彼女、麻衣子は、メガネにお下げ髪という、漫画に出てくるような優等生キャラの見た目をしている。彼女だけは、スカートも長いし、制服も着崩すことなく真面目に着ている。通常、このパターンの女子は、メガネを外すと美少女と相場は決まっているが、麻衣子は美少女と呼ぶには少し足りない感じだ。かといって、ブサイクというわけでもなく、愛嬌がある可愛らしい女の子と言えるかもしれない。


麻衣子は、緩んだ教室の雰囲気の中、一人真面目に勉強を続けている。恵まれない家庭の事情で、勉強は比較的出来るのに、この底辺のような高校にしか入学できなかった麻衣子は、奨学金を得て大学に進学するため、脇目も振らずに勉強をする日々だ。

そんな麻衣子が、ふと視線を感じて窓際に目をやると、一人の男子生徒と目が合った。彼はニッコリと微笑み、周りに気がつかれないように、控えめに手を振った。
彼、昭典は、麻衣子みたいに真面目な印象だ。そして、彼も麻衣子ほどではないが、真面目に自習をしている。昭典は、パッと見るだけでもわかるほど、イケていない感じだ。オタクっぽいと言うのがピッタリ来るのかも知れない。
黒縁の、オシャレとは対極にあるようなメガネをかけていて、髪型も1000円カットで切ったような、無難というしかないような髪型をしている。

麻衣子は、昭典の微笑みと、小さく振ってくれた手に、すごく嬉しい気持になった。でも、ほんの少し口角を上げて笑顔らしきものを作っただけで、すぐに教科書に顔を向けた。でも、麻衣子は頬を赤くして、内心すごく浮かれていた。
昭典は、中学の頃から高校2年の夏まで、男の子と付き合ったことのなかった麻衣子にやっと出来たボーイフレンドだった。きっかけは、クラスの連中に押しつけられた学園祭準備委員がきっかけだった。
たまたま読んでいたライトノベルが一緒だった偶然もあり、よく話をするようになり、デートらしきものをするようになった。

麻衣子は、真面目に自習をしているように見えて、頭の中は昭典のことでいっぱいだった。やっとキスをするようになった二人。ゆっくりと、着実に愛をはぐくんでいる手応えを感じていた。


土曜日の今日、二人は街にいた。
『本当に入るの? だって、18歳未満はダメなんじゃないの?』
麻衣子は、ラブホテルの近くの路地で、顔を真っ赤にして言う。麻衣子もラブホテルにはとても興味があり、入ってみたいという思いは同じだ。なにより、大好きな昭典に初めてを捧げたいという気持が強い。
「もう、来年18歳じゃん。それに、ここはみんな行ってるみたいだから平気だって」
昭典は、少し興奮気味で言う。初めて出来た彼女の麻衣子と、少しでも早く経験したいと焦っているのがありありとわかる。しかし、昭典はただセックスを経験したくて麻衣子と付き合っているわけではない。四六時中、麻衣子のことを考えるほどに、彼女のことを好きだと思っている。

二人は、まだキスしかしたことがない。周りのクラスメイトが当たり前のようにセックスをしている中で、取り残されていると言ってもいいような状況だ。昭典は、自分がモテるタイプではないと自覚があったので、童貞を卒業するのははるか未来の話だと思っていた。それが、麻衣子というチャンスが舞い降り、焦ってしまうのも無理はない話だ。

昭典は、顔を真っ赤にしてモジモジしている麻衣子の手を握った。そして、少し強引に麻衣子の手を引っぱり、歩き出す。麻衣子は、モジモジとしながらも無抵抗せずに歩き出す。

そのまま、二人ともガチガチに緊張しながら、ホテルのロビーに入った。大きなタッチパネルがあるだけで、人のいない無人のフロント。ショーケースの中には、ポイントで交換できる商品が並べられている。ぬいぐるみや、ブランドの財布やカバンが並べられていて、どれも真新しい感じがする。頻繁に交換がされるほど、このラブホテルはお客さんが多いと言うことなのだと思う。

実際、今もロビーに3組もタッチパネル街が出来ている。昭典と麻衣子は、手を繋いだまま緊張気味に順番の列に並んだ。すぐ前に並んでいるカップルは、50歳過ぎと20歳前後の親子みたいな年の差のカップルだ。二人は、小声で卑猥な話をしている。バイブがどうのとか、バイアグラがどうのという話を続ける二人。麻衣子は、その話を聞いて耳まで真っ赤にしてうつむいている。

そして、パネルの順番が来て、
「どれにする?」
と、昭典が麻衣子に聞いた。どの部屋も、いかにもラブホテルという感じの部屋ばかりで、麻衣子は少し戸惑っていた。思い描いていた初体験とは違う……。麻衣子にも、それなりの理想はあった。でも、大好きな昭典となら、場所なんて関係ない……と、健気に思っていた。

悩んでいるそばから、後ろに列が出来る。本当に、人気のあるホテルなのだと思う。
麻衣子は、焦らされるように、一番安い部屋を選んだ。裕福ではない家庭で育った麻衣子は、節約する事が染みついてしまっている。そして、麻衣子が選んだ部屋に決め、パネルをタッチして出てきたレシートを受け取る。二人は、画面の指示通りにエレベーターに乗り込んだ。

「鍵が出てくるわけじゃないんだね……。オートロックなのかな?」
昭典が緊張を紛らすように、妙に明るい口調で言う。
『そうだね。なんか、こんな風なんだね……。誰にも会わずに入れるんだ……』
麻衣子も、そんな感想を漏らした。エレベーターに乗っている2人は、手を繋いでいるものの、凄く緊張している様子だ。2人とも、精一杯オシャレをしたのだけど、どこか垢抜けない感じだ。
そんな2人が、生まれて初めて出来た恋人と、ラブホテルの部屋に入った。
「意外と、綺麗なんだね。す、座ろっか」
昭典は麻衣子をソファにいざなう。麻衣子は、緊張した顔のまま、うなずいてソファに座った。
『昭典君って、どうして私と付き合ってくれてるの?』
麻衣子は、緊張で震える声で聞いた。麻衣子の目には、昭典は結構イケメンの部類に入るように見えている。実際、昭典はオタクっぽい眼鏡と髪型を何とかすれば、それなりに見られる程度にはなりそうな雰囲気はしている。

「え? 好きだからだよ。麻衣子ちゃんのことが、好きだから……」
昭典は、素直な気持を言った。ストレートすぎる言い方だが、麻衣子はそのストレートさが嬉しかったようだ。
『あ、ありがとう……。私も、昭典君のこと大好きだよ』
麻衣子は、照れてうつむいている。そんな麻衣子を、昭典はギュッと抱きしめた。麻衣子は、固まったように身動きひとつせず、抱きしめられている。

しばらく、そのまま抱きしめる昭典。2人とも、心臓がバカになったようにドキドキしていた。昭典は、麻衣子のアゴに手を添え、うつむいていたところから少し上を向かせる。麻衣子は、顔を上げると同時に、目を閉じて唇をすぼめるようにした。麻衣子なりのキス待ちの顔だが、唇をすぼめすぎていて、若干タコみたいに見える。でも、同じように緊張している昭典は、そんなことに気がついた様子もなく、ゆっくりと唇を重ねていく。

麻衣子は、唇が荒れていないかが気になっていたが、唇が触れた途端、そんなことは吹き飛んだ。麻衣子は、キスの感触に心の底から幸せがあふれ出てくるような気持になる。まだ、両手で足りるほどしかしていないキスだが、する度に幸せな気持ちが大きくなるような気がしていた。

昭典も、麻衣子の唇の柔らかさに、世の中にこんなにも柔らかいものがあるのかと、あらためて驚いていた。そして、過去数回のキスとは違い、昭典は舌を麻衣子の口に差し込み始めた。ラブホテルに二人きりでいるというシチュエーションが、昭典を大胆にさせているのだと思う。

麻衣子は、唇に昭典の舌が触れた途端、ビクッと身体を硬直させた。予想していない口撃に、本気で驚いたようだ。でも、昭典の舌が麻衣子の舌に触れた途端、麻衣子は腰が抜けそうな快感を感じていた。
昭典も、麻衣子の舌の感触に、一気に興奮状態になっていた。唇と唇が触れるだけのキスとはまったく違う、生々しい感触に、昭典は夢中になっていた。そして、舌を必死で差し込み、かき混ぜるような動きをする。初めてする事なので、どうしてもぎこちなくなってしまう。でも、アダルトビデオで見たように、見様見真似で必死で舌を動かした。

すると、硬直していたような麻衣子が、急に昭典に抱きついた。そして、麻衣子の方も舌を絡める動きをする。二人とも、興奮して夢中で舌を絡めていくが、興奮しすぎて動きが大きくなり、歯と歯が激しく当たってしまう。
「ご、ごめんっ!」
『ごめんなさいっ!』
慌てる二人。でも、すぐに顔を見あわせて笑う二人。本当に、初々しい二人という感じだ。

「じゃあ、先にシャワー浴びるね……」
昭典が、勇気を振り絞って言う。麻衣子は、緊張した顔に戻り、黙ってうなずいた。
昭典は、ホテルに入る前は、一緒にシャワーを浴びようと思っていた。でも、そんなことを言う勇気もなく、一人で脱衣場に入った。そして、慌てて服を脱ぎ、大急ぎでシャワーを浴びた。それだけではなく、備え付けの使い捨て歯ブラシで念入りに歯も磨くと、腰にタオルを巻いて部屋の方に戻った。

麻衣子は、昭典がシャワーを浴び始めると、キョロキョロと部屋の中を見回していた。見るもの全てが珍しく、ついには立ち上がって色々と見て回った。ウォーターサーバーや、スロットマシン、そんなものの中に、大人のおもちゃの自動販売機もあった。麻衣子は、耳まで赤くしながら、それでも興味津々で中を覗く。バイブやローター、ローションやセクシーな下着を見ながら、密かに持っているミニマッサージャーのことを考えていた。麻衣子は、真面目な見た目に反して、性欲も好奇心も強く、ほとんど毎日オナニーをしている。そして、可愛らしい猫の手の形をしたミニマッサージャーも持っている。それは、ファンシーショップで売っていたものだが、マッサージに使うには小さすぎる代物だ。おそらく、それを買ったほとんどの中高生が、オナニーに利用しているはずだ。

麻衣子は、そのマッサージャーの振動がもたらす快感に、あっという間にオルガズムに至ってしまう。そんなエッチな麻衣子だが、いざ実際に処女を失おうとしている状況に、かなり怯えていた。

そして、麻衣子は部屋の電気をかなり暗くして、ソファに戻った。すると、すぐに昭典が戻ってきた。腰にタオルを巻いただけの彼を見て、麻衣子は慌ててうつむいた。
「じゃ、じゃあ、ゆっくり浴びて来なよ……。ベッドで待ってるから」
昭典は、ガチガチに緊張した声で言う。実際、昭典は緊張しすぎてえづきそうになっている。

麻衣子は、
『う、うん』
と、短く返事をすると、足早に浴室に向かった。脱衣場のドアを閉めると、麻衣子は服を脱いでいく。精一杯オシャレをしたつもりだが、どこか垢抜けない服を脱いでいく麻衣子。本当は、昭典に脱がせてもらいたいと思っていた。でも、そんなはしたないことを言ったら、嫌われてしまうのではないか? と思うと、とても言えなかった。

あっという間に、麻衣子は下着姿になる。脱ぐと、思いのほか大きな胸が、可愛らしいブラジャーの中に窮屈そうに押し込まれている。もうワンサイズ大きいブラジャーをした方が、より胸が大きく見えるはずだが、麻衣子はそれを嫌って、わざわざキツ目のブラジャーを身につけいる。その方が、服を着たときに胸が小さく見えるので、からかわれなくてすむからだ。中学の頃は、大きめの胸のことで男子にからかわれた嫌な思い出もある。

そして、ブラジャーを外す麻衣子。すると、服の上からでは想像できないほどの、豊かな胸があらわになる。Dカップくらいはある胸は、若さのせいもあるのか、まったく垂れていない。つんと上を向いているようにすら見える。乳首も乳輪もとても小さく、そして、綺麗な薄ピンク色をしている。
麻衣子が、自分の身体の中で唯一自信のあるパーツが、この胸だった。そして、ショーツも脱いでいく。脱ぐときに、あふれ出た蜜がショーツに糸を引くのを見て、麻衣子は自分が興奮しているのを強く意識した。麻衣子は、昭典と同じようにきれいに身体を洗い、歯を磨いた。そして、胸が隠れるようにタオルを巻付けると、鏡を見た。
今日は、お下げ髪をほどいているので、いつもよりは大人びて見える。麻衣子は、メガネを外して洗面台のところに置いた。麻衣子は、メガネがなくてもそれほど支障がない程度の視力はある。普段は、黒板が見やすいようにかけているに過ぎない。

お下げ髪をほどき、メガネをかけていない麻衣子は、美少女とまでは行かないが、充分に可愛らしく見える。そして、麻衣子はリップクリームを唇に塗ると、部屋の方に戻っていった。

部屋の方に戻ると、ベッドの上には昭典が待っていた。麻衣子は、足早にベッドに近づき、タオルがはだけないように気をつけながらベッドの上に上がった。

すると、昭典は麻衣子のことをそっと抱きしめ、唇を重ねた。そして、興奮した様子で舌を差し込んでいく。麻衣子も、ギュッと昭典に抱きつき、自分からも積極的に舌を絡めていく。二人とも、今まで知らなかったキスの快感に、夢中になって舌を使う。そのまま、長い時間キスをした後、
『キスって、凄いんだね……。すごくドキドキする』
と、麻衣子がうわずった声で言った。昭典も、緊張した顔でうなずく。

そして、昭典は麻衣子のタオルに手をかけた。身体をグッと固くする麻衣子。昭典は、思い切ってタオルをはずした。麻衣子の胸があらわになり、昭典は初めて見る女性の生の乳房に、一気に心拍数が上がった。
「凄く綺麗だ……」
ささやくような声で言う昭典。
『あ、ありがとう。でも、そんなに見ないで……。恥ずかしいよ』
照れくさそうに言う麻衣子。昭典は、我慢できずに麻衣子の胸を揉み始めた。
『あっ、うぅ……』
麻衣子は、恥ずかしそうにうめく。でも、揉まれただけで強い快感を感じて、少し戸惑った。
昭典は、こんなに柔らかいパーツがあるんだなと感動しながら、痛くないように気をつけながら揉み続けた。ふと手の平が乳首に触れると、小さな乳首は驚くほど固くしこっていた。
『うぅ、ふぅ……』
乳首を触られて、あまりに気持ち良くて驚いた麻衣子。オナニーの時に、気分が高まったときに自分で触ることもあるが、こんなに気持ち良くはなかった。人に触られるだけで、快感が段違いに大きくなる。それは、経験のない麻衣子には、驚きの事実だった。

昭典も、乳首を触ったときの麻衣子の反応を見て、ここが気持ちいいんだなと理解して、つまんだり転がしたりし始めた。
『ンッ、うぅ……。ん、ふぅ……あっ』
麻衣子は、我慢しきれずに甘い声を漏らした。オナニーの時も、多少漏れてしまうが、もっと噛み殺すようにして抑えることが出来る。でも、昭典の指は、動きが予測できないせいもあるのか、声を抑えきることが出来ない。

麻衣子は、自分が出した声を恥ずかしいと感じ、さらに顔を赤くする。でも、昭典の指の動きはどんどん滑らかになっていく。
『んっ、うぅっ、ひぃ、あぁ、んっ、あっ、あぁっ!』
麻衣子は、自分の口から出ているのが信じられない程、甘い声を漏らしている。でも、声を出すことで、さらに快感が大きくなるのを感じていた。

昭典は、さらに固くなった乳首を夢中で責め続ける。そして、興奮しきった昭典は、麻衣子の乳首に舌を伸ばした。
『うぅっあっ! ダメぇ、こんな、うぅあっ! あっ! 凄いぃっ!』
麻衣子は、指とはまったく違う快感に、怖いと感じるほどだった。でも、昭典はそんな麻衣子のリアクションを見て、興奮の極地だった。昭典は、女性のことを感じさせることが、こんなにも嬉しくて、誇らしいものだとは想像もしていなかった。

昭典は、夢中で舐め続ける。麻衣子のリアクションから、どう舐めたら気持ちいいのかを推測しながら、ひたすら舐め続ける。真面目でオタク気質の彼は、研究熱心でもある。
『うぅ、あっ、あぁっ、昭典君、気持ちいい、凄く気持ち良いよぉ』
麻衣子は、我慢できずに言葉を漏らした。昭典は、もっと麻衣子のことを感じさせたいと思い、麻衣子の下腹部に手を伸ばした。

『ダメぇ、恥ずかしいぃ、うぅっあぁっ! イヤァ……』
麻衣子は、急にアソコを触られて、慌てて身をよじろうとした。でも、偶然に昭典の指先がクリトリスに触れて、強すぎる快感に身体の動きが止ってしまった。
昭典は、初めて触れた女性の秘部の感触に、不思議な気持になっていた。濡れすぎなほど濡れていて、熱くてうねっているような感触……。まるで、内臓に触ってしまったみたいな気持ちになり、大丈夫なのかな? と思ってしまった。でも、その中でも、固くしこった小さな突起に指が触れた途端、麻衣子の身体が硬直して太ももにギュッと力が入ったのがわかった。

昭典は、これがクリトリスだと理解し、恐る恐る触り始めた。濡れてうねったような肉に囲まれたクリトリスを触るのは、まるでエイリアンの身体に触っているような不思議な感覚だ。でも、どんどん荒くなる麻衣子の息遣いと、
『うっ、あっ、あぁっ! ダメぇ、気持いいぃ、気持ち良すぎて怖いっ!』
と言う声に、昭典は夢中になっていった。麻衣子は、普段のオナニーのせいもあるのか、クリトリスが凄く敏感になっている。性感も、日々磨くことでどんどん強くなるのだと思う。

昭典は、麻衣子の快感と不安で泣きそうな顔を見て、限界だった。ベッドの上の方にあるコンドームに手を伸ばし、それを装着していく。この日のために、薬局で買ったコンドームで練習を繰り返していた昭典。その成果もあり、スムーズに装着を完了した。

そして、不安そうな顔で見つめる麻衣子にキスをしてしばらく抱き合った後、
「麻衣子、行くよ……」
と、短く言った。昭典は、そのまま彼女に覆いかぶさっていった。なぜか、この瞬間、昭典の頭の中に普段の彼女の姿が浮かんだ。丈の長いスカートに、お下げ髪の麻衣子。いつもの、真剣に勉強をしているイメージが浮かぶ。それを、いつも眺めている昭典。イメージの中の麻衣子が昭典の方を見る。そして、目が合うと、恥ずかしそうに微笑んだ後、周りに気がつかれないように小さく手を振り、すぐにノートに視線を戻す彼女……。授業中の、小さな幸せだ。その麻衣子が今、普段、決してみせることのない、性的に興奮した顔で昭典を見つめている。

昭典は、自分の想像よりもはるかに早く初体験を迎えることに、感動していた。
昭典は、ペニスに手をあてがい、麻衣子のアソコに押し当てる。昭典の小ぶりなペニスは、すぐにでも入ってしまいそうだ。
「行くよ……」
『……来て』
麻衣子も、不安と期待で胸がいっぱいだった。麻衣子も、昭典と同じように、自分が処女を失うのは、はるか先の未来だと思っていた。でも、大好きな昭典とこんな風に一つになれることは、麻衣子にとっては幸せすぎて泣きそうに思える程だ。

昭典は、グッと腰を押し出していく。すると、ヌルッとした感触を感じながら、亀頭部分が膣の中に消えた。
『うぅあっ! い、痛いっ!』
麻衣子は、思わず叫んでいた。それは、想像していたのとは比べものにならないほどの鋭い痛みだった。

淫獣の餌食たち

--投稿者の方へ--

数週間前に投稿されたお話ですが、続きが気になって仕方がありません。

是非とも続きの投稿をよろしくお願いします。

あの家族があれからどうなっていくのか気になって仕方がありません。

色々さがしてみましたが4章までしか見つかりませんでした。

是非とも完結まで投稿されることを、宜しくお願いします。

部長から意外なお願いと、それを受け入れた私。

私は39歳になります。いわゆる普通の会社員です。普通すぎて、この歳になってもまだ係長。周りと比べると、出世街道からはやや遅れています。しかも、5年前にバツイチになり、気ままに暮らしています。
今所属している部長とは、私が新人のときからお世話になっている方です。今の課に来て、もう3年がたちます。呼んでくれたのも今の部長です。次の秋には課長昇進の可能性があるといってくれています。今までどちらかというと、社内の同期社員とは意識的に避けていたところもありますが、これで、少しは追いつけるなと思っています。
話は変わるのですが、先月この昇進の話で、一緒に部長と仕事帰りに飲みに行ったときのことです。部長から、耳を疑うようなお願いを私は受けました。もちろんそのときは丁重に断りました。そのお願いとは、部長の奥さんを寝取ってほしいというのです。部長は52歳になります。正直見た目は年齢よりずっと若く元気に見えます。奥さんは45歳になります。部長夫婦には子供さんがいません。後で知ったことなのですが、部長に問題があるらしいのです。いわゆる「勃起不全」。どうにも、男性として機能していないらしいのです。奥さんは、看護師の仕事をしています。今は外科病棟の担当をしていて、内科などとは違い、患者も元気な方が多く、仕事で毎日元気な男性自身を見せ付けられながら、自由の利かない患者さんの下の世話や、身体を拭いたりとかしているそうで、最近欲求不満がたまっていると告白されているそうです。その結果、起たない部長のアレを毎日無理やり咥え込んで起たそうとしてくるらしいのです。それが過度にプレッシャーとなり、部長の症状はますます悪化しているといいます。それで、奥さんが浮気するなら、私なら許せるというのです。もちろん断りました。しかし、さらに数日後、部長から、奥さんが、病院のある患者が退院したら、デートしたいと誘ってきたと告白してきたといいます。部長はそれは許せないといいます。それで、私は1回限りということで、引き受けることにしたのです。正直、部長の奥さんに会うのは初めてで、45歳という年齢から、私はあまり期待していませんでした。(自分のことは棚に上げて、、)
そして、作戦は実行されました。夜、私が部長宅に呼ばれ、一緒に食事をし、そのときに会社でトラブルが発生し、部長は会社へ戻り、その隙に私が奥さんを誘い、寝取るという流れです。しかも部長はカメラが趣味で、なんと隠しカメラを数台設置しており、私と、奥さんの行為を後で見るからといって、カメラの位置まで綿密に教えてもらいました。

そして、当日。
部長と一緒に部長宅に向かいました。私は酔いが回りやすいように、ワインを手土産に用意していました。もちろん奥さんが出迎えてくれました。一目見て私の身体に激しい電気が走るくらいに衝撃を受けました。とても45歳に見えない艶々した肌、薄っすらしたお化粧で十分な顔。さらに、むっちりした、男好きするボディーライン。それを強調するかのような、タイトな服装。一番目に留まったのは、女性の身体で私の一番大好きなおっぱいでした。推定、Gカップはあろうかというおっぱいは、シャツから半分近くこぼれ出そうで、谷間ははっきりとしていました。
部長からは、こっそりと、妻のこともう気に入ったようだなと、告げられ、もう私のスケベな男の目線はばれていました。それを証拠に私のパンツの中は最高潮に硬く尖らせ、ファスナーを突き破る勢いでした。
3人での食事はたわいもない会話で、和やかに進みました。しかし、私の持ってきたワインのせいか、次第に酔いが回り、シモねた的な会話になっていきました。奥さんもあっけらかんと、部長との夜のことは満足していないと告白してきました。これは話が早いなと思いつつ、部長に今日のことをどれくらい奥さんに言っているのか、こっそり聞いてみたりしました。本当かうそか、何も言ってないそうでした。そして、作戦通り、部長の携帯が鳴り、会社に戻るといって、あわてて、家を出て行きました。私には、ゆっくりしていくようにいって、部長は出て行きました。私に目配せまでしていきました。
私は奥さんと呑みなおすことにしました。もう、普通の会話には戻れません。2人で先ほどよりも過激な、エロ話へと進んでいきました。
私は、一気に攻めることにしました。部屋が暑いし、服を脱いで飲みましょうと提案しました。奥さんは、にこりとして、私に従いました。私のほうから1枚ずつ脱いでいき、パンツ1枚までいきました。奥さんは、脱ぐといってもそこまで脱ぐの?といいながらも、奥さんも、キャミソールと、ショーツになりました。キャミの下はノーブラでした。さらに私は、パンツも脱ぎ去り、素っ裸になりました。そこにはすでに、天井を突き上げるほどに硬く勃起した私自身が奥さんの目の前にそそり立っていました。私は奥さんも同じ格好になりましょうといい、裸になることを促しました。奥さんは、一瞬迷っていましたが、キャミもショーツも脱ぎ、私と同じ素っ裸になりました。奥さんのおっぱいは私の想像をはるかに超えるものでした。まったく下にたれることのない、上にツンと向いたおっぱいとその先にあるやや大きめの乳首。奥さんも、自らあそこに指をいれ、私にすでに準備できていることを見せるかのようにねっとりとした指を、見せ付けてきました。
これはもうやるしかない状況でした。
奥さんは、私の男性自身に、久々の感触をじっくり味わうかのごとく、ねっとりとしたエッチをしてきました。相当溜まっていたのでしょう。当然1回で欲求が収まるわけでもなく、2度、3度と私と奥さんは回を重ねていきました。
さすがに、夜中の2時くらいでしょうか、部長からのメールで、しらふに戻り、私は先に家に帰ることにしました。しかし、帰り際、奥さんに私以外の男性とは関係を持たないように、きつくお願いしてきました。これは部長からのお願いでもあることを付け加えました。奥さんもそれには同意してくれました。
そんなこんなで、私は今、会社での昇進と、上司の奥さんというSEXフレンドと一気に2兎を得ることになりました。部長には1回限りという約束でしたが、部長から、さらに要求があり、奥さんを大人のおもちゃでいたぶったりもしています。部長もそれをこっそりと後で見て、結構興奮しているといっていました。ひょっとすると、部長のあれが復活するかもしれません。それは、私にとって、幸か不幸かはわかりませんが、、、。でも、奥さんは私の下半身から、部長のそれに戻ることはできないはずです。部長には申し訳ないですが、それは私の数少ない自慢の1つなのですから。

毎年彼氏が変わっていた妻

結婚して10年になる40歳の会社員です。
妻は37歳で、テレビ東京の大江麻理子アナウンサーに似た清楚なスレンダー美人です。
私は、妻が大学を出たばかりの新入社員だった頃から憧れていましたが、競争率が高く、すぐにイケメン社員に取られてしまいました。
あのイケメンには敵わないと諦めて、ごく普通の恋に恋するバイトの女子大生と付き合ていましたが、その女子大生も卒業してお別れした頃、今度はパートの人妻と不倫していました。
職場の飲み会で、酔った勢いでラブホに入ったのがきっかけでしたが、それまではパートのおばちゃんくらいにしか思っていなかった、20歳近く年上の40代後半の人妻の熟れた体の魅力にドップリ浸ってしまいました。
そのパートさんと土曜の午後、見られると危険なので隣の市の駅で待ち合わせてラブホに入って、熟れ熟れの崩れたマンコを楽しんだ後、ホテルを出るとき、妻と妻の職場の課長が出てくるのを見てしまいました。
あのイケメンとヨロシクやっていたんじゃなかったのか・・・私は焦りました。
そして、もう二度とそのラブホには行かないと思いました。

しかし、50歳の課長とその部下の妻がラブホにいたことが気になっていたある日曜日、ハンバーガーショップで妻とバッタリ、何となく会釈した後、チラチラ妻を見ていたら、妻に、
「パートさんと、一緒でしたね。私のことも見たんでしょう?」
と言ってきまたので、ダメ元で、
「不倫はいけないよね。お互い不倫は清算して、俺と付き合わないかい?」
と言ってみました。
「そうね・・・それもいいかも・・・でも私達相性いいのかしら・・・」
「今から試してみる?」
もう、喉から心臓が出そうでした。

日曜の昼下がり、憧れた清楚なスレンダー美人とラブホへ入りました。
惜しげもなく披露したその裸身は美しく、スレンダーな四肢が綺麗でした。
「分かると思うけど、胸は小さいのよ・・・」
ツンと上を向いた乳房はいい形ですが、言う通り小振りでした。
あの五十路課長も楽しんだマンコは、パートさんほど崩れてはいませんでしたが、それでも使い込まれている感じがしました。
「何人もの男を咥えたところ、クンニしてくれるんだ・・・嬉しい・・・」
「美人だからなぁ・・・10人以上に抱かれたのかい?」
クンニしながら尋ねると、
「ハァン・・・私・・・大学1年で初体験してから、毎年彼氏が変わってた・・アアッ・・25歳の彼氏は課長さんで7人目の彼氏・・アァン・・だから25歳は2人の彼氏に抱かれてるのね・・・アッアァン・・・」
7本のチンポが突き刺さったマンコ・・・あのイケメンは23歳の彼氏、24歳は誰だったんだ・・・嫉妬が頭の中を巡りました。
妻のフェラはジュルジュルと猥褻で、タマを揉みながら絶妙なテクで舐め、咥えました。
「スキン・・・してね・・・アッ・・・アァン・・・アァ~~~・・・・・・・・」
ゆっくり出し入れすると、ジュパジュパと淫汁を噴出させ、つま先を突っ張り、体を左右に捩じりながら悶えました。
大江麻理子さんに似た清楚美人の淫らな姿に、思わず興奮してついつい激しく突いてしまうと、「ウゥ~~か、硬い・・・アウゥ~~アァ、アァ、アァウゥアァウゥアゥアゥアゥ~~」
両手でシーツを掴んでぐしゃぐしゃにして、弓なりに仰け反って唸りだしました。
堪らずドピュピュピュピューーーーーっと大量の精液を吐きだしました。

「・・・・惜しかったわね・・・もう少しで逝けたのに・・・でも、初めてでここまでされたら、期待できるかも・・・」
「じゃあ、課長と不倫を清算して、俺と付き合ってくれるかい?」
「そうね、でも、あと4か月、今年の彼の期間が残ってる。だから、あと4か月は、私の彼は2人体制がいいわ。あなたは来年、26歳の彼氏に決定。だから、パートさんとは4か月のうちに不倫を清算してね。」
その後の4か月間、妻は課長に抱かれ、俺に抱かれ、俺は、妻を抱き、熟女のパートさんも抱いていました。
妻を独り占めに抱着ないもどかしさ、悔しさ、昼下がりのラブホで課長に抱かれた妻を夜抱くときの嫉妬・・・つい数時間前に課長の五十路チンポが抜き差しされていたマンコを舐める屈辱・・・妻を独占したい、激しい嫉妬がもたらすチンポの硬度と献身的なセックスは、妻を魅了していったそうです。

「課長さんと、お別れしました。今年はあなたが私の彼氏です。」
それでも妻を独占した気持ちにななれなくて、妻の26歳の彼氏を半年務めた時、プロポーズしました。
「私も26歳・・・来年27歳かあ。あなたより献身的に抱いてくれる人、この先は現れないかもしれないわね・・・私でいいの?・・・まさかプロポーズされると思わないから、7人の男に抱かれたって、言っちゃったわね・・・」
私は、結婚してからも美しく、移り気な妻を独り占めしたいから、夫の役目は妻を気持ちいい世界へ導いていく事だと肝に銘じています。
結婚10年過ぎて熟女の領域になった妻ですが、妻に女の悦びを提供する役目を怠っていません。
普段は清楚な大江麻理子さんのような美人妻ですが、夜は淫乱なスキモノ妻になって私のサービスを享受しています。

男だった私

俺は普通の女として生まれてきました。

しかし、物心ついた頃から自分の体に違和感があり、女の洋服を避けるようになりました。

そして、子供の頃に観たドラマで性同一性障害を知り、自分がこのタイプの人間だと確信しました。

その時の俺は、俺以外に同じ悩みをもった人がいる事を知り、安心した事を覚えています。

中学生になった俺は髪を短くして、制服のスカートの下にはジャージを穿いて過ごすようになり、バスケ部に入って男みたいに背が高く筋肉質な体になれるように練習を頑張りました。

しかし、第二次性長期を迎えた俺の体は、大人の女の体に変化して行き、男のような筋肉質な体にはならず、煩わしい生理がきつくなって行ったり、胸が膨らみ出してしまい、自分の体に対する違和感が更に強くなりました。

俺は自殺を考えたりしましたが、死ぬ気で親にカミングアウトすると、意外にも親はそんな俺を受け入れてくれて、病院で性同一性障害のカウンセリングを受けさせてくれ、将来的に男になる事を認めてくれました。

俺は心のモヤモヤが晴れて、性格も子供の頃のようなさっぱりとした性格に戻り、男女問わず友達が多く出来ました。

恋愛対象が女である俺は、女にしては背が高くボーイッシュだったので、女子にはモテて、バレンタインデーには校内のどの男子よりも圧倒的に多くのチョコをもらい、性的にも女に不自由する事はありませんでした。

また、男友達も多くいて、バカで単純な彼等と遊ぶ事も面白く、充実した学生生活を送っていました。

そして、高校を卒業し地元の大学に通い始めた頃、性同一性障害のカウンセリングで、俺は正式に性同一性障害の診断書を貰い、ホルモン治療が始まりました。

俺は、これで体の女性化が止まり、男の体に近付けると思うと、痛い筋肉注射も苦になりませんでした。

しかし、男性ホルモンによる治療で、最初に変化が現れたのはCカップの大きさに肥大化した胸でも、女らしい括れのある体でもなく性欲でした。

俺は理性では抑えきれない強い性欲に襲われ、常に子宮が疼き、棒状の物でオマンコの奥を思いっきり突かれたい衝動に駆られました。

俺は、女を逝かせるための道具として持っていたペニスバンドから、ディルド部分を外し自分のオマンコにぶち込み性欲の処理をしました。

しかし、男性ホルモンの効果は強く、俺の性欲は治まる事はなく、常にオマンコからは性液が犬のヨダレのように垂れていて、生理中でもないのにナプキンが必要な状態でした。

俺は女が好きで、男になりたいと思っていた筈なのに、本物のチンポが欲しくなり、性衝動が抑えられずに、常にディルドをバッグに忍ばせ、至る所でオナニーをしました。

俺は心が男でしたが、男が女を襲う気持ちだけは理解出来ないでいましたが、男の性欲の強さを身をもって体験し、男友達が俺をレイプしなかった事で、彼等の理性の強さと、俺を友達として大切にしていてくれた事を知りました。

しかし、性欲に支配された俺は、それまでは気にならなかった男の体が気になり始め、男友達の体を見ていると子宮が疼き体が熱くなりました。

男になる為の男性ホルモンによる治療は、逆に俺を女の性に目覚めさせてしまいました。

俺は本物のチンポで犯されたくなり、高校時代に俺に告って来た大人しい性格の西村と会う約束をしました。

俺は借りパクしていたマンガを返す事を口実にして、西村の一人暮らしのマンションに行く事にしましたが、いつものマニッシュな洋服で、西村がその気にならないと困るので、俺は思い切って「女装」をする事にしました。

俺は、女らしい服を1枚も持っていなかったので、下着から洋服や靴に至るまで全て可愛らしい物を揃えました。

そして、西村の部屋に行く日になると、俺はシャワーを浴びて、自分のオマンコを入念に洗い、新しい下着を穿きました。

普段は避けていた女らしい下着は面積が少なく、簡単に脱げてしまい、とてつもなくエロい物に思え、レースだらけのブラは俺のCカップの胸を内側に集めて、ケツの様な谷間を作り、少し動いただけで、いやらしく揺れました。

俺は自分自身にメイクをした事が、ほとんどありませんでしたが、彼女を可愛くする為に他人にメイクをする事は得意でしたので、可愛い系のメイクをして露出の多いワンピースを着ました。

俺は七五三の時以来のワンピースに戸惑い、パンツ一丁でいる時より股間がスースーする感触が恥ずかしく感じました。

そして、ピンヒールのサンダルを生まれて初めて履き、外に出ると道行く全ての人に剥き出しの脚を見られている気がして、子宮が疼き出してしまい、羽織っていたカーディガンを脱いで腰に巻き脚を隠しました。

普通の女は、普段からこんな恥ずかしい格好で外を歩いているのかと思うと、普通の女の方が性欲が強いのかもしれないと思えました。

そして、西村の部屋に向う為に歩き出すと、ピンヒールが屋外を歩く事に適していない事を知りました。

普段は意識した事のない道路の僅かな勾配や凹凸に足をとられて転びそうになり、歩いて10分程の距離にある西村のマンションまで、俺は歩いて行けそうに無かったのでタクシーを拾う事にしました。

俺はタクシーの運転手に、ルームミラー越しにエロい目で胸の谷間を見られる度に、オマンコが濡れて来て、性欲を抑えるのに苦労しました。

そして、西村の部屋の前まで来た俺は、自分の女らしい格好が恥ずかしくなり、マンガを玄関の前に置いて逃げようと思いましたが、体が火照って性欲の限界だった俺は、腰に巻いたカーディガンを取り、思い切って呼び鈴を押しました。

すると、3ヶ月ぶりに会う西村がTシャツにハーフパンツのラフな格好で現れ、俺の格好を見ると目を丸くして驚きました。

俺は、女子大生になったから女の付き合いで、こんな格好をしていると嘘を付き、お茶くらい飲ませろと言って西村の部屋にあがりました。

西村の一人暮らしの部屋に来るのは初めてで、高校時代は感じた事のない男の匂いがしましたが、彼の部屋は狭いながらも小奇麗に片付いていました。

すると西村は、にやけながら俺の女らしい格好を弄って来ましたが、最後に「でも、姉さん似合ってますよ」と言われると、俺の心臓がキュンとし、自分でもはっきりと分かる程、大量の性液がオマンコから溢れ、足に力が入らず立っていられなくなりました。

俺は動くとオマンコから「クチュクチュ」と音がしそうな状態でしたが、西村の本棚にあるマンガを探す振りをして、雌豹のポーズで床に手足を付けて、オマンコを西村に向けました。

西村の座っているベッドからは、俺のスカートの中は見えていない状態でしたが、西村が俺を女として意識している事が無言の部屋の空気で分かり、俺の心臓は爆発しそうになり、耳まで熱くなっていました。

俺は意を決し、適当なマンガを3冊ほど取って西村が座っているベッドに並ぶように座ると、ミニのワンピースの裾が思いっきりズリ上がり、俺の太ももは全開になりました。

俺は普段着た事のないワンピースで座ると、こんなにも無防備な状態になる事を知り、股間を隠す為に慌てて1冊のマンガを太ももの上に広げ、マンガを読む振りをして精液で濡れたパンティが見えないようにしました。

俺は恥ずかしさのあまり、西村の顔を見る事が出来ずに俯いていると、俺の視界の端に西村の男らしい脛毛の生えたふくらはぎが見えました。

すると、西村は無言の状態が耐えられなかったのか、俺の持ってきたマンガをベッドの上から取ろうとして、俺に体を近付けると、西村からは濃い男の匂いがしました。

そして西村が取ったマンガを無意識に目で追っていると、俺の目には彼の股間が盛り上がっているハーフパンツが見え、西村が俺の体を見て性的に興奮している事が分かり、同時に忘れていた西村の中学時代のあだ名を思い出しました。

西村は「オオサンショウウオ」と呼ばれていて、そのあだ名の由来は、修学旅行の時に発覚した西村のチンポの大きさから来ていて、黒くて大き過ぎる彼のチンポは、まるでオオサンショウウオの様だと言われていました。

俺は西村のチンポがでかい事を他の男子から聞かされていましたが、その事を忘れていて、初めて見る彼の勃起したチンポの大きさは、ハーフパンツの盛り上がりで想像が出来て、処女だった俺は急に怖くなりました。

西村は俺にチンポが勃起したのを気づかせない様に、Tシャツの裾を直しハーフパンツの膨らみを隠しましたが、それでも彼のチンポがピクピクと動いている事が分かり、彼の息遣いが荒くなるのが分かりました。

俺は性欲より恐怖の方が勝ってしまい、俺の舎弟みたいな関係だった西村の部屋から逃げる事を考えましたが、緊張で口がカラカラの状態で声が出せなかったので、西村が用意してくれたジュースを飲む事にして、読んでいたマンガをベッドの上に置き、前屈みになってガラス製のローテーブルに置かれたコップを取ろうとすると、大きく開いたワンピースの胸元から俺の胸の谷間と派手なブラが丸見えの状態になってしまいました。

西村の視線が俺の胸に集中している事に気付いた俺は、慌てて体を起こすと、コップの表面に付いた水滴が垂れて俺の太ももを濡らしました。

俺は自分でも信じられない事に「キャッ!」と女の悲鳴を上げてしまい、反射的に股を開くと、布が二重になっているクロッチ部分がオマンコの形にビチャビチャに濡れてシミになっている白いパンティが剥き出しになってしまいました。

俺は自分が性的に興奮している事を西村に知られてしまい、慌てて股を閉じてジュースをテーブルに戻しましたが、その仕草が女らしかったのか、いきなり西村が俺に抱きついて来ました。

俺は西村から離れようとしましたが、男のゴツゴツとした体の感触を感じると体に力が入らず、西村に押し倒される形でベッドに仰向けになると、彼が俺に覆い被さって来ました。

俺は、体に男の体の重さと、下腹部に西村の熱くなったチンポの固さを感じていると、西村は俺にキスをして来ました。

俺は男とキスをするのは初めてで、男の唇が意外と柔らかい事を知り、ゴツゴツした体が気持ちいいと感じると頭が真っ白になりました。

そして、洋服の上から胸を揉まれると、気持ちよさは更に増大し、俺の口の中から西村が舌を抜いた瞬間「あんっ…」と女の喘ぎ声が漏れてしまいました。

俺の体から離れた西村は俺の着ているワンピースを脱がそうとしていましたが、女に慣れていない彼が手こずっていたので、俺は左脇にあるファスナーを自分で開きワンピースを脱ぎました。

女の俺でも、このワンピースを試着した時は、どう着たら良いのか分からなかったので、女に慣れていない西村に、このワンピースを脱がすのは難しい事でした。

俺は男の匂いのする西村のベッドの上でブラとパンティだけの姿になると、西村は「姉さん…凄く綺麗です…」と言いながら俺を優しく抱きしめ、もう一度長いキスをすると、俺のブラを今度は簡単に外し、舌で俺の乳首を舐めて来ました。

俺は女とのセックスの経験は豊富で、レズビアンのタチとしての俺のテクニックと比べると西村の舌使いはぎこちない物でしたが、俺の全身に電気が走るような快感が襲って来て、俺の口からは女の喘ぎ声しか出せない状況になりました。

やがて西村は俺のパンティを簡単に脱がせると、俺の両足を掴んで持ち上げ、夏の昼下がりの明るさの中で、俺のオマンコとグショグショに濡れているパンティを交互に見つめると「姉さんのオマンコ、凄く濡れてますね…」と言いました。

俺は恥ずかしさのあまり「見るなよ…」と言うと、自然と涙が溢れて来て、自分が辱められている事に顔が熱くなり、手で顔を隠す事しか出来ませんでした。

すると俺のオマンコに西村の指の感触がし、俺の精液でヌルヌルになった西村の指が俺のクリを触り始めると、俺は自分で腰を動かしてしまうほ程の快感に溺れてしまいました。

俺は女とは何度もセックスの経験がありましたが、常にタチとして女と接していたので、他人にオマンコを触られる感触が始めてでしたが、決して気持ち悪い事ではありませんでした。

やがて西村の指が俺の膣に侵入して来ましたが、女に慣れていない西村は、ただ指を膣の中で動かすだけで、女の気持ちいい部分を責めて来る事はありませんでした。

しかし、西村の指の動きは激しく、俺のオマンコからはクチュクチュと音が鳴り始め、自分が淫乱な女である事を思い知らされました。

俺はあまりの恥ずかしさに「んっ…音を立てるの…止めて…」と言うと、西村は「すいません!俺よく分からなくて…姉さん教えてもらえませんか」と言いました。

中学時代からの友達だった西村は、俺に対して格好付ける事はしないで、素直に聞いて来たので、俺は西村の手を取り「ゆっくりと、中指と薬指を揃えて中に入れて…」と言いながら彼の指を向い入れると「うん、そこで指を曲げて…」と言い、彼の手首を掴んで、自分のGスポットに案内すると「そこを指先で上に押す様に動かすの…」と言いました。

すると、俺の一番感じる部分を知った西村が俺の中で指を動かすと、俺は意味のある言葉が喋れなくなる程の快感に襲われてしまい、おしっこが漏れそうな感覚がしてから潮を噴いてしまいました。

俺は全身から汗が噴出し、痙攣しながら肩で荒い呼吸をする事しか出来ませんでしたが、西村は初めて女を逝かせた事に感動した様子で「すげ~!」と言いながら、俺の痙攣しているオマンコを眺め、やがて俺の潮でびしょ濡れになったTシャツを脱ぎ、ハーフパンツとボクサーブリーフを一緒に脱ぐと俺の視界には信じられない物が映りました。

西村の股間には、巨大な肉の塊がそそり立っていて、太い竿の部分には幾筋もの血管が浮き出て、透明な体液が垂れてる亀頭の部分は鏡の様に黒光りしていました。

俺が使っているペニスバンドのディルドは、日本人の標準のサイズよりも大きい筈でしたが、西村のチンポと比較すると文字通りのおもちゃで、彼のチンポはテニスラケットのグリップと同じ位の大きさと長さがありました。

処女の俺は、こんな大きい物がオマンコに納まる気がしなかったので、潮を噴いた後で体力の限界でしたが、ゆっくりと体を起こし「凄く気持ち良かったよ、今度は俺が口でしてやるよ」と言って、ベッドの上に西村を立たせて、彼の前に跪き巨大なペニスを握りました。

女とのセックスの経験しかなかった俺は、間近で勃起したチンポを見るのは初めてでしたが、こんな巨大な肉の塊を挿入されるのが怖かったので、西村のチンポの先を裂け目に沿う様に舌先で舐め始めました。

西村の我慢汁は塩味がしましたが、嫌な匂いはしませんでした。

俺は意を決して、西村の熱くなったチンポを咥えると、舌にチンポの独特な感触がして、表面が柔らかいのに芯のある不思議な硬さで、何故か咥えている俺も気持ち良く感じ、男に口を犯されている屈辱的な感じも嫌ではありませんでした。

俺は気持ち良いチンポの感触に夢中になっていると、俺の口からはジュルジュルといういやらしい音がしました。

すると西村は「姉さん、最高っす!」と言うと、俺の頭を掴み腰を激しく動かすと、喉の奥を圧迫された俺は気持悪くなり空嘔吐きしましたが、口の中がチンポで充満された状態だったので、涙と鼻水しが出せませんでした。

やがて西村のパンパンに膨張したチンポが更に大きくなると、俺の口の中に渋くて熱い液体が流し込まれ、俺の口の中の水分が持っていかれました。

俺は苦くて渋い精液の味に苦しくなりましたが、西村は俺の頭を離そうとしなかったので、俺は西村のペニスが膨張する度に吐き出される精液に苦しみました。

やがて、西村のチンポが俺の口の中で柔らかく萎んで行くと、西村は俺の口からチンポを抜いてくれましたが、俺は口から精液を垂らし、涙と鼻水を垂らしながら咳き込みました。

俺の体は西村の精液まみれになってしまい、男の精液の多さに驚き、精液にはドロッとした部分とサラサラした部分がある事を知りました。

すると、冷静な精神状態に戻った西村が俺に謝り、俺をユニットバスに連れて行ってくれました。

俺はシャワーで口を漱ぎ、体に付いた精液を洗い流すと、お湯に濡れた精液は固まり、俺の陰毛に絡まりました。

俺はボディソープを借りて体を洗っていると、ユニットバスには直前に使用した形跡がある事に気付き、俺が来る前に、西村が体を洗っていた事が分かり、最初から俺の体を狙っていた事を知りました。

すると、狭いユニットバスに全裸の西村が入って来て、俺に抱きつくとキスをして来ました。

俺はキスをされただけなのに、体の力が抜けてしまい、子宮が疼き始めました。

俺は潮を噴いて逝ったばかりなのに、先程よりも強い性欲を感じ、俺の方から積極的に舌を絡めると、俺の下腹部に熱い肉の塊の感触がしました。

西村は俺のフェラで逝ったばかりなのに、またギンギンにチンポを勃起させていてました。

一度、口で味わった事で、俺は西村の巨大なチンポを不思議と怖いと思わなくなっていて、それどころか、この肉棒で思いっきり突かれたいと思っていました。

俺が西村のチンポを手で擦りながら微笑むと、西村は俺をお姫様抱っこで抱え上げ、ベッドまで運んで寝かせると、体を絡ませて来ました。

西村は一度覚えた俺の性感帯を正確に責めて来て、俺は何度も潮を噴き、気が狂いそうな快楽に溺れていると、西村は俺の脚を両腕で持って大きく広げ、巨大なチンポの先を私の割れ目に沿って擦り付けて来ました。

西村は何度も俺の割れ目をチンポで刺激して来ましたが、一向に中に入って来てくれなかったので、俺は胸が苦しくなる様な切ない感覚になりました。

俺は西村を潤んだ瞳で見つめると、西村は「生で入れてもいいですか?」と言って来ました。

西村はコンドームを用意していなかった様で、俺の持って来たコンドームを渡そうと思いましたが、俺がセックスをされたかったと思われるのが恥ずかしかったので「今日は安全日だよ」と答えました。

俺は心が男でしたが、普通に女子としての性的な知識はあり、ここに来る前にスマホで安全日の確認を済ませていました。

西村は嬉しそうに俺にお礼を言うと、チンポを擦り付ける力が強くなり、俺の膣に西村のチンポの先がめり込みました。

やはり、西村の巨大なチンポを挿入される事は大変で、俺は股から体が引き裂かれる感覚がしました。

俺はあまりの痛さに声を出せないでいると、西村は体重を掛けて俺の中にチンポをねじ込み続けました。

俺が呼吸も出来ない痛みに耐えていると、いきなりヌルッと西村のチンポが俺の体全体に入って来る感触がしました。

俺は大きく開いた脚を西村の腰に絡み付けて「暫く…このまま…動かないで…」と涙を流しながら言いました。

すると西村は優しく微笑み、チンポを挿入したままの状態で俺にキスをしてくれました。

俺は胸が締め付けられる感覚がして、西村慎吾の事が女として好きになりました。

暫く、慎吾と性器で繋がったままの状態でキスをしていると、私のアソコの痛みが消えて行き、慎吾のペニスで圧迫されている感覚が気持良いと感じ始めました。

私は慎吾に「ゆっくり動かして…」とおねだりすると、彼は私の中でゆっくり動き始めましたが、挿入された時の痛みは無くなっていました。

慎吾は「姉さん、大丈夫?」と聞いて来たので、私は「うん、平気…それから…美咲って呼んで…」と言っていて、自分が嫌いだった美咲と言う名前を彼に呼んでもらいたくなりました。

すると慎吾は「分かった…美咲…可愛いよ」と言って私に軽いキスをすると、さっきのフェラの時と同じ腰の動きを始めました。

私は、さっきまでの痛みが嘘の様に、膣や子宮から幸せな感覚が体中に広がって行きました。

私は思わず「慎吾…好き…」と言っていて、慎吾も私を強く抱きしめ「美咲、愛してるよ」と言ってくれました。

私は彼の性処理の道具になれた事が嬉しく感じ、私の体に興奮している彼が愛おしく感じました。

その後は彼の腰の動きに合わせて揺れる胸の感触が『私は女なんだ』と感じられて、彼と一つの塊になれる喜びに浸り、膣の奥を圧迫される度に激しい快感が押し寄せ、私は何度も意識が無くなりました。

私が意識を取り戻したのは、彼の腕の中で、彼は私のショートヘアの髪の毛を撫でてくれていました。

それから私は彼のボクサーブリーフを借りて、洋服に着替えると、腕を組んでご飯を食べに行き、路上で長いキスをしていると、私の膣から彼の愛液が流れ出ました。

それから二人で精液で汚れたパンティの替わりを買いに行き、彼にパンティーをプレゼントしてもらいました。

彼の部屋に戻った私達は、何度も愛し合い、寝る前に彼は私に結婚しようと言ってくれました。

今の私は、ホルモン治療を止めていて、慎吾の部屋で半同棲の生活をしながら可愛いお嫁さんになる為に料理の勉強をしています。

あるロリコン・続き2

俺は昔からJSの処女しか犯っていないロリコンだ。小学生4年の時、美少年だたので2年生の美少女のヒロコちゃんと恋仲になった。そしてヒロコちゃんと一緒にトイレに入り用を足す仲になった。ヒロコちゃんの股間をこっそり見せてもらって自分とは全然違うのに驚いた。そしてとうとう彼女の小用の時、ペニスを彼女に押し当てる様になった。本能的にセックスを指向していたのだ。小学校6年生の時夢精を体験した。パンツは気持ち悪かったが夢の中で女神様がペニスの挿入方法を詳しく教えてくれた。俺は天恵だと思った。中学生の時、近所のゴミ捨て場で「セックスのやりかた」とか言う本を拾った。昔のことで処女の詳しい犯し方がかいてあった。
俺は必死に読んだ。そしてまだ小学生だった長女の玲奈が寝ている布団にもぐりこみ、パンツをそっとおろして本に書いてあった通りにペニスを差し込んだ。玲奈は驚き痛がったががっちり押さえて逃げれないようにして口を布団に押し付けて声を殺した。玲奈の温かい膣の快感に負けてピッと30秒も持たず射精してしまった。良く女を全裸にむいてレイプする話があるが、実際はそんな余裕は無いだろう。最短で最低限膣口を露出させたらペニスを突っ込まなければならない。とにもかくにもこれが童貞卒業になった。下の妹の桜に玲奈がすぐに忠告した。しかし桜は逆に襲われるのを心待ちにした風だった。次の夜今度は桜を襲った。
一応抵抗は有ってレイプにはなったが桜は破瓜の痛みに耐えて声を出さずに俺のペニスを受け入れた。玲奈とは数日気まずい日が続いたが、ある晩こっそり桜が玲奈を連れて俺の布団に入って来た。玲奈は赤い顔をしていたが桜は落ち着いていて「お兄ちゃんまたしよ。」と言った。拾ったセックスの指南書を開いて彼女達と読み、初めて愛撫をした。妹達はくすぐったがったが膣口は甘い蜜をこぼした。クンニの仕方も丁寧にかいてあったので蜜を吸いながらとにかくやってみた。それから正常位で2人とセックスした。桜が玲奈に「ね。気持ち良かったでしょう。お兄ちゃんが悪いことをしたりしないのよ。」久しぶりに玲奈の笑顔がこぼれた。
指南書にはコンドームを持っていない時の非常時セックスとして膣外射精が詳しく書かれていた。「いきそうになったらペニスを引き抜き、女性にしごいてもらって射精せよ。」となっていたので俺もそれに従って妹たちの手でティッシュに射精した。両親は妹達に厳しい躾をしたが彼女らには俺と言う悪い虫がついていて毎晩甘い汁を吸っていた。段々指南書に書いてあることが理解できるようになって性の奥深さに俺ははまって行った。半月で妹達はあえぎ声を上げるようになった。俺のテクニックはぐんぐん進歩し人並み外れた巨根で毎晩15発の射精能力を誇り妹たちをとりこにした。超美人の妹2人に甘えられ他に女を作る気が無くなったのが今となっては痛い。
俺もあのセックス指南書にあわなければ童貞のままだったろう。最近のエロ漫画、書籍、AV、などの未成年への普及はは性犯罪の抑止には役立っているだろうが、中高校生のセックス体験の低年齢化と広がりには確実に寄与していると思う。特にファイル共有ソフトの世界にはセックス情報が溢れている。女性の性器の構造を見せてどこにペニスを突っ込むかがわかれば同級生の体が当然欲しくなるだろう。女性もセックスの仕方がわかれば、援助交際の存在やシステムを知れば、金欲しさにおっさん達を誘惑するのは当然の流れだ。かくして性交の醍醐味を味わった子供が制服を着て街を歩くことになる。俺は18禁の徹底は是非必要だと思う。
そういえば桜が同級生を家に招いた事がある。俺好みの女だった。レイプしようと客間に乱入した。桜は瞬間的に俺の意図を読み取りパンツだけ脱ぐとソファーに寝そべりズボンの上から俺の勃起した巨根を握った。溜まらず桜にのしかかりペニスを挿して腰を振った。桜の友人は突然の痴態に驚いた様子だった。桜の方が先にいったのでペニスを抜いて友人のパンツを奪って素早く彼女の処女にさした。「痛い。いやー。」と泣き叫んでも無駄だった。1桁の少女を犯したのは彼女が最初で最後だ。妊娠の心配がないので生精液をドクドクつぎ込んだ。桜はどうすれば俺が喜ぶか悟ったようだ。高校生になるまで美人のいけにえを連れてきてくれた。
先日、玲奈が娘と3Pしに来た話はすぐに桜に伝わった。桜は「娘にも男を教えて頂戴な。大切なお兄ちゃんとの子供よ。どこの馬の骨とも知れない奴に大事なバージンを持って行かれるのはたえられないわ。」と言った。桜は俺の秘密を全部娘に話して納得づくで初体験に連れてきたいらしい。娘も実の父親に甘えたいらしい。困ったことになった。

愛妻の入院 その2

代理妻に甘いキスで会社に送り出された。会社の若い未婚女性と妻と姉のW公認の不倫中なのだが愛人のアパートは途中駅にある。いつも決まった電車の同じドアから乗り込んでくるが目的は1つ。会社の駅まで約20分痴漢プレイを楽しむためだ。今日もタップリ可愛がるかと思い左手をつないで右手をショーツの中にいれ女性器三つ所攻めをかけた。あれ手ごたえがおかしいと思っていると背中の方から愛人の「私はこっちよ。何しているの。」と言う声がした。改めて痴漢中の彼女を見ると別人だった。次の駅で降りて平謝りに謝った。彼女に「ううん。素敵だったわ。この指が私のものなら良かったのに。」と右手を優しくかまれた。
それからと言うもの例の途中駅から愛人の彼女が乗り込んできて両手でW痴漢する事になった。彼女に痴漢してくれないなら会社に言いつけると脅されたのだ。ある日、会社帰りに愛人宅に寄ろうと駅で降りると彼女と鉢合わせた。彼女は素早く腕を取って大きな乳房をおしつけ「今夜は私のお部屋に来てくれるのでしょう?」と言った。愛人に急遽残業と嘘をついて彼女に従った。彼女は駅そばのワンルームマンションに住んでいた。彼女は美味しい手料理とワインを振舞ってくれた。彼女は処女の様でもあり、男慣れしている風にも見える不思議な女だった。男性遍歴を聞いて見ると高校時代に真面目な彼氏と少し性交経験があるだけだとわかった。
彼女とディープキスをして優しくゆっくり全身の性感帯を舐めた。性感帯は成熟しているようで膣口が甘い蜜を流し始めた。彼女の股間を埋め蜜を吸いながら女殺しのクンニをご馳走した。20分の後陰茎を挿入して浅い所の性感帯を亀頭で擦った。しかし最近のコンドームの発達は凄いものがある。特に丈夫なウレタンからゴワゴワ感を除いて信じられない薄さにした製品は優れている。結局彼女と愛撫やクンニを挟みながら3回性交した。「セックスがこんなに気持ちが良かったなんて。あなたが好きよ。愛しているわ。」と深く満足してくれた。ぼーっとなった彼女を置いてそそくさと愛人の部屋にかけつけた。愛人は驚いた風だった。
「残業で疲れているのでしょう。無理して寄ってくれるなんて。」「愛する女との約束は守る。それが男だ。」と言って彼女をお姫様抱っこしてベッドに運び全裸になって彼女の急所を舐めた。クンニが好きな彼女をしっかり陰核攻めして2回性交をした。「愛しているわ、あなた。やっぱりあなたが欲しくなっちゃうの。」と略奪婚を口にし始めたのであわてて逃げた。終電近い電車で帰宅した。家につくと代理妻と茶道部の部長が居間でしくしく泣いていた。「出産は命がけなの。やっぱり本当に好きな男の子供で無いと産めない。」と口を揃えて言われた。女はムードに弱い部屋を明るくしてドビュッシーの月の光などの明るい美しい曲をかけて姉を呼んだ。
「子供はお母さんのアクセサリーじゃないのよ。ちゃんと夫婦の子供を産まないと子供が可哀相なのよ。」と優しく言いくるめた。不倫が男の子に知れて間男が傷害事件の被害にあった例なども姉は静かに話してくれた。自慢のワインのセカンドラベルコレクションからマルゴーを選び4人で乾杯した。茶道部の部長は夫の子供を早速生むことに覚悟を決めて、代理妻は良い男を探そうと言った。彼女ほどの若い美人はその気になればハイレベルの男を捕まえるのは造作も無い事だと思った。早速姉があちこちに電話して好条件で真面目な理系研究職イケメンを紹介する話になった。本当に姉は頼りになると見直した。

愛妻の入院 その1

「女医が教える 本当に気持ちのいいセックス」という本を読んだ。性交の基礎から順に教えていくのはエロDVDなどでいい加減な知識を仕入れた未成年や、経験数だけ多いヤリチンの自分勝手な我流性交には良い教えだろうと思う。著者の宋美玄先生は姉に似ているのかなと思った。先生にもし可愛い弟がいたらと思うと面白い。先生が女性中心とはいえ男女共に気持ちよくなる性交を説いているのに対し姉は「女の殺し方」「処女の奪い方」だけしか教えてくれず偏っているなと思った。でも姉の良いところは実技指導してくれるところだ。徹底的に反復練習させられ体に刻み込まれた。でも良い性交指南書が出るのは世のカップルのためだと思う。
妻は臨月前だが着床位置があまり良くないので安全のために入院を勧められた。長男は妻の実家に預ける了解を得た。それで新しい女を作らないか子供を作らないか心配された。彼女は処女を奪われショックで男を断っている友人に目を付け夫の世話を頼み込んだ。声をかけられた友人の中で1人「いいわよ。その代わり退院の日までは私が妻よ。」と手を上げた美人がいた。全ての準備が出来たのでタクシーで妻を病院まで運んだ。妻の入院中は姉がお目付け役だ。妻は安心した。帰りに彼女と落ち合って家に連れて帰った。彼女は頬を赤く染めて終始無言だった。
しかし玄関のドアを閉めるといきなり「あなたを愛しているの。」と抱きついてきた。黙ってディープキスでこたえ「愛しているよ。」とささやいた。彼女はレイプ同然の初体験以外性交体験が無い。2人でお風呂に入って夕食を食べて彼女をお姫様抱っこでベッドに運んだ。恥ずかしがるのを全裸にむいてスローセックス風にディープキスをスタートにクンニを終点に全身の性感帯を舐めた。くすぐったがる事も多々あったが膣口にキスしてみると愛液で溢れていた。クンニは彼女が別れられなくなると困るので「女性器の愛し方」と言う本に書かれている範囲の舌使いにとどめた。
膣口を充分に緩めて膣内に性感ローションを注入してコンドームをかぶせた亀頭を膣口にあてがい、正常位で静かに沈めて行った。浅く挿入して止めて陰茎を感じてもらった。開発はこれからだ。射精して陰茎を引き抜き、後戯や後始末をしながらピロトークした。しかしコンドームの中の精液を見て減ったな歳をとったなと思った。ピロトークで中学生のころ大学病院の姉の友人の産婦人科に精液の検査に行った話をした。採精室で姉に手でして貰ったが緊張のあまり射精できなかった。結局若いナースさんに肛門から指を入れられ射精のツボをマッサージしてもらった。そうしたら大量射精と言うのか20ccの試験管2本半も吐き出して止まった。
早速姉の友人の女医先生が顕鏡検査をしてくれた。彼女がくれたブライダル診断書には「精子の濃度」「精子の移動性」「精子の強さ」「精液の量」などの項目に全てSがついていた。女医先生はため息をついてちょっと微笑み「いいこと。この僅かな体液があなたの人生を変えてしまうことも有るのよ。安易なセックスは慎みなさい。」と諭してくれた。当時は美少年ということで童貞を狙う近所の人妻や同級生のお母さん達からきわどい誘惑を猛烈に受けていた。今思えば毎晩性交してくれた姉の膣が守ってくれたような物だ。姉には頭が上がらないとつくづく思った。そんな話をした。代理妻は「奥さまの退院までは私が体であなたを守らなければならないのね。」と彼女は小さく気合を入れた。

麻紀くん

今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
こんな事になったのは、先週の土曜の午後に中学2年生の麻紀くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。
ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。中年男2人を相手に堂々とした態度で。何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
麻紀くんは、今時の中学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。それにマスクもめちゃかっこいい。最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
麻紀くんは中学2年生で当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
「麻紀くん・・へへっ。元気だね アソコ立ってるよ。」「かわいいね。」「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、麻紀くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
麻紀くんはしっかりと抱きついている。ほんとかわいい。もうこうなると私の思うがままだ。前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。麻紀くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。ここでまた予想外にうれしいことが発生。
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。中学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。思わず「すごい・・・」と言葉が出た。
まず、麻紀くんを四つんばいにさせる。私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。麻紀くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。


9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、麻紀くんの脇の下からも胸板から
も汗臭い男の子の体臭がした。それによりいっそう興奮した私。夢中でおっぱいを彼のお尻
や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、と
っさに麻紀くんが話す。
ああなんていい子なの。この言葉で私は更に切れてしまう。お尻を後から抱く形を取り「麻
紀くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。「出来るだけ我
慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。形の良いすべすべの麻
紀くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。
私は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。麻紀くんは「へっえ
えっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
あまりの射精感でふらふらの麻紀くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキ
スをし麻紀くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。容赦の無い愛撫でペニス
は、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。感じたこと
の無い幸せな息苦しさで気が狂いそうになる私。おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている
姿を麻紀くんは目を大きく開き一心に見つめている。
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。唾液の音を思いっきりさせるよ
うにして。口にペニスをくわえながら私も麻紀くんを見つめる。すると、一瞬、麻紀くんの
表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥まで
さしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。口からペニスを抜いてべとべとに乱
れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。麻紀くんは、これまでの想像を絶す
る刺激で声も出せない様子。私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし
、抱いてあげる。
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。麻紀くんのちんちん。」「あああ・・・お
姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えて
あげて私のすべてを舐めてもらう。
べとべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後
までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐ
りぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。長いので
すぐに奥まで達してしまう。
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に麻紀くんの腰が動い
てくれた。私がイってしまうまでナンとか麻紀くんが我慢してくれた。改めて麻紀くんのペ
ニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせて
あげた。必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。「ま・ま・麻紀くんいいのよ。はじめてな
んだから中に出していいよ。麻紀くんの一番気持ちいい時で出して!」麻紀くんの私のお尻
をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる

そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と麻紀くんは膣外
射精をやってのけたのです。
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。でも最初でこんなことをやれる男の子に会え
るとは。
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもってい
るこの子が信じられなかった。その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度
も何度も彼に抱かれました。
その後、また会う事を約束して別れました。
そして今日、もうすぐやってくるのです。チャイムが鳴りました。インターホンの画面に彼
の顔が写っています。今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。この恥ずかしい
格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、こ
のあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。かわいいまんま
だ。
麻紀くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。相変わらず元気に
反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイ
が私をくるわせる。
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。台所へ連れて行き、
流しに立つ私を後から抱いてもらう。裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕
をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、麻紀くんへ、このあいだのお礼もた
っぷりできる。ああ、なんて幸せなんだろう。

深みにはまる感覚 2

「優子、今日見舞いのあと遊ぶか?」
お義父さんからの誘いの電話がありました。
セックスの際、場所に困ることがしばしばです。
私の家は安アパートなので、壁も薄く、セックスの時の声はおろか、生活音も聞こえてしまうような
安普請ですし、そうかといってあまりお義父さんの家にばかり訪れてしまえば、周りの目もあるしで
なかなか思い切ったセックスができず、気持ち的に不完全燃焼というときもあるので、郊外のホテル
などで思いっきり声を出せるセックスに身体が火照ってくるひと時を過ごしつつ、夫の雄二さんを
いつもと変わらぬ態度で会社に送り出します。
「今日、お義母さんの病院にお義父さんとお見舞い逝ってくるからね。」
「ああ、すまない。よろしく。」
雄二さんは疑うことなく、定刻に出社してゆくと私は、一通りの家事を急ぎ済ませ、身支度に入りました。
お義父さんのお気に入りの下着を手に取り、普段履きのショーツを脱ぐとすでに粘りある愛液が股間部分
を汚して糸を引いているような状態です。
2~3枚のティッシュで股間をぬぐい、ショーツの汚れもふき取ります。
「ショーツって言うとお義父さん、嫌がるのよね。」と一人ニヤケながら、アマゾンで購入したエッチな
パンティを身につけました。
名目的には、主人の雄二さんを誘うためと購入し、雄二さんとのセックス時に着用もしていたパンティです
が、雄二さんの好みでないことは承知の上で、すねてみたりもしました。
「え~、せっかく雄二さんに喜んでもらおうと思ったのにぃ~。」
その実はお義父さんの好みであり、二人で選んだセックス用のパンティですが、雄二さんに見つかっても
不自然でないよう、小芝居したりもして衣装ケースの奥に寝ている品です。
お義父さんは「パンティ好き」、主人の雄二さんは「ビキニ水着好き」で、ビキニのボトム(パンティ)に
目がないです。
「親子だから嗜好も似るのかな?」と思いつつも「そろそろ年齢的にビキニはキツイ体形になるなぁ・・・」
などと悲しい現実にやや目を向けながらもはやる気持ちを抑え、メイクに精を出し、待ち合わせの場所に
急ぎました。
しばらくするとお義父さんが車でやってきて開口一番、「少し地味な服装じゃないか?」と言ってきます。
「お義母さんのお見舞いが先じゃないですか! 派手にしたら関係がバレるんですよ!!」とやや厳しい
口調で諭しますが、身体は正直なもので、ジンジンと火照ってくるのが感じられました。
「あのパンティ、はいてきたのか?」「ご希望の品ですよ。」「ちょっと見せてみろ」「ジーンズだから
脱ぐのが大変です」などと、たわいない話を車内でしているうちに病院に着きました。
約2時間くらいのお見舞いでしたが、私もお義父さんも下半身が暴発寸前で、ホテルに着くなり、シャワー
も浴びずにお互いにむさぼり合いました。
むしり取られるように着ているTシャツとジーンズを引き剥がされ、パンストはズタズタに破かれました。
「お義父さん、虐めてっ!」、雄二さんが購入し、夫婦のセックス時に使っているローターで、お義父さん
は目を血走らせ、大好きなパンティの上からクリトリスを責めてくれます。
「汚してやるぞぉ、このパンティ汚してやるぞぉ。」と厭らしい声色で私を虐めてくれる義父。
主人とのセックスがご無沙汰で、なおかつ、生理前という事もあり、私の性欲は「底なしの天井知らず」で
また、大きな声を抑圧されることなく叫べるという安ど感からただの「変態女」になっていたみたいです。
「吸って!吸って!」「舐めて!舐めて!」「好きにしてっ!」「入れて!入れて!」「突っ込んで!」
「出して!好きなだけ出して!」と書くのも躊躇うかのような淫乱な言葉を大声で叫んでいたようで、気が
付くと声が少し枯れている感じでした。
お義父さんも普段はなかなか叫べないフラストレーションからか、たくさん猥らな言葉を大声でつぶやく
ように私に浴びせてきました。
「しゃぶれっ!!」と一声命じられ、私はお義父さんのペニスに喰らいつきました。
仮性包茎気味の雄二さんに比べ、いやらしく黒光りし、反り上がった約20センチ超えの巨根をほおばるもの
大変で口が疲れますが、愛情込めて舌先で亀頭の先や尿道口を舐めまわすと「優子、可愛い可愛い」と頭を
撫でてくれ、その瞬間に女としての充足感を得ます。
半面、口の中で激しくピストンされる際は、頭を押さえつけられるので、喉奥に大きなペニスが突き刺さり、
嘔吐しそうになりますが、決して開放してはくれません。
そんな「硬軟の責めと愛撫」が夫である雄二さんにないところが、最大の不満でしたが、お義父さんが言う
には、お義母さんとのセックスも退屈で、お義母さんは淡泊すぎ、刺激がないので私とのセックスが最高に
刺激的で、今までのセックスの不満が解消されるようでたまらないと言ってくれます。
お義母さんとの「不毛の40年近いセックス時間を取り戻したい」とばかりに私を求めてきてくれ、私もそれ
に応えるように義父の性を受け止めています。
「おっうっ!優子っ!!逝くっ!!」、義父の大好きなパンティ一枚を身に着け、最近では避妊すらせず、
妊娠覚悟のセックスに明け暮れる私。
今では主人との退屈な演技ばかりのセックスにかける時間が煩わしくさえ思えてきます。

バス停

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、射精まで見せよう!としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中〇校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160台後半)顔はそんなに・・・でしたがいかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。
『あの子に見せたかったなぁ・・・』なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。
それを見た彼女は走るのを止め歩き出したので『ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・』なんて思いながら彼女の後姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。
ですが『ん、まてよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・』とちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・
と、歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、いてくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなくその先の道にも彼女の気配はありません。
『待合室にいる!』確信しました。
ジーンズのしたは事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。チャックを開けすでに半勃ちのモノを表に出し待合室目指して歩きます。
(この通りは車の通りはそこまで多くなく、通学路で中〇生が歩く程度で人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

『絶対にモノは隠さない!』自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・
いました!!!!!!
彼女はベンチに座り横の壁に貼ってある野菜の直売所オープンと書かれた張り紙を見ていました(笑)
絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません!彼女との距離は1.5mほどです。

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露にしようとジーンズのボタンを外しベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くいきそうでした。

その状態になり10秒ほどすると彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。
『いいこだな・・・』普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。
「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きどんな反応をするかと思ったら、モノを見たとたん笑いだし「何してるんですかー」と大笑いです。
これは予想外の反応で、僕も思わず「これどうですか?」と質問してしまいました。
そこから・・・

彼女「大きいですね」
僕「みたことあるの?」
彼女「まぁ一応」
僕「彼氏の?」
彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」
僕「え、それって?」
彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」
僕「あれってオナニー?」
彼女「うん」
僕「見たの?」
彼女「一瞬だけね」
僕「それと比べてどう?」
彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら扱いているのに気付いたようです。
僕「精子でるの見ててくれない?」
彼女「え、そういうのはちょっと・・・」
僕「そっかぁ、どうしても?」
彼女「はい、すみません」

と断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」
彼女「え・・・わっ!!」

出ちゃうと言うと同時にビュビュッ・・・っと音がしたんでは・・・と思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにがん見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまままだ僕の見つめています。
「ごめんね、いやだって言ったのに」と謝ると「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。
「見ててくれたからいっぱい出たよ」「すごかったです」とやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。バスまであと5分ちょっと、僕ならもう1発いける(笑)
再び扱き始めると「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが「触ってみる?」と聞くと「それはいやです」と断られてしまいました。
「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。
彼女はその様子を黙ってみてくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。
「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」と彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももにおくことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。
もう限界でした!
こみ上げてくる射精感、とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。
「おちんちん熱いでしょ」「うん」「でるよ!」
再び彼女の手を取り先に受け皿のようにさせ、手にめがけて射精しました。
「きゃ、やだっ」と手を引こうとしましたが「そのまま!」というととどまってくれました。
2発目でしたが彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウエットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして「すごく熱かったし、ビュって勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。
もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けずさすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て手を振ってくれたのが印象的でした。
また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・

叔父の性癖は親戚には知られてた

  
叔父のあれ、ロリ性癖ってやつで
親戚達にはよく知られてて、敬遠されてたらしい
それはほかの法律違反とちがう
警察とかに知られたら相当にヤバいレベルだって
後から段々わかったけど
  
まだ子供だった俺にゃ、わかることじゃなくて
よく可愛がってもらってて
叔父とは普通に仲よかったよ
  
日帰り温泉に行くぞっていわれて
オンセンよりゲーセンの方が良かったけど(寒)
古い建物で他に客がいなくて、湯の音だけ聞こえる
叔父は体を洗ってたし
俺はオンボロの浴槽で足湯してた
  
後ろで、入り口がカラカラって開く音がして
他の客が入って来たんだって思ったよ
そしたら、だれ? って声がして
女の子供の声でさあ
  
裸でくつろいでる男湯で、女児の声が響くわけ
俺、その声で半勃起してさあ
叔父が甥っ子だ、よろしくって答えてた
  
振り返ったら、素っ裸でさ
前隠さないでモロ見せで、苦笑いしてて
子供のエッチスジ・・・
凝視って、とても無理だったよ、目そらしたよ
  
浴槽に来て、腰掛けてんだ
あーあ、これが叔父の好みのかって感じ、やっと
で、俺をチラッ、チラッて見るんだよ
おれ、たまんなくてさ
股間を手で隠して、浴槽に回り込んださ
  
そしたらそいつ、さあ
ニヤってさあ、両足を広げたんだ
下半身開いて、今度は凝視したな
マンスジ、子供びらびら、どっちも真っ赤でさ
  
そんでそいつ、手伸ばして俺の腕引っぱるんだ
俺の子供勃起、ガン見されたよ
ふへへって、エッチな笑い方でさあ
間近の視線っての、くすぐったいよ
そりゃあ踏ん張ったよ
  
そしたらそいつ、湯を出て
叔父の背中にぺたあーって抱きついて、馴れ馴れしくしてた
へへぇーっ、そういう間柄かあって、見せつけられた感じ
手に石鹸つけて叔父の背中を洗って
叔父が小声で何か言うと、きゃっきゃって笑ってさ
  
で、そのあと、いよいよだったよ
そいつ、叔父の両足の間にイス置いて腰掛けて
叔父が手に石鹸つけて
そいつを背中抱っこして洗って
・・・始まったんだ
  
ケタケタって子供っぽい笑い声させて
悪戯っぽく、何度も叔父を振り向いてたけど
叔父がそいつのどこを洗ってんのか、どこ触ってんのか
俺、たまんなくてさ、もっとよく見たくて
横に座って、覗いたわけ
  
叔父ってさあ、平気で続けてるんだよ
子供ふとももの間に、太い指を差し入れてるわけ
大人と子供の他愛のないスキンシップ、なのか?
  
少女、立ち上がって見下ろして、ニヤって
叔父は立派に大人勃起してた、すごかったよ
そいつ、叔父の肩につかまって、座ってね
叔父の毛ムクジャら股いで座って、向き合ってね
で、腰振って、自分の子供エッチを押し付けてたね
  
叔父の毛ズネに、スベスベの子供ふともも密着の状態ね
クイクイって腰振ってんだ、目閉じてね
・・ウン・・ウン・・ウン・・ウンって、かすかに声出して
眉間にしわ寄せて、アソコに叔父の男を感じてたのかも
いつの間にか顔真っ赤で、耳まで真っ赤でさあ
  
知らないうちに俺、ギュって自分の勃起握ってたよ
そんでそいつ、さあ
オレを気にしてんだ、よくこっち向くんだ
目が合ってさ
そいつ、泣いてんだ、汗じゃなくて
  
そのあとだよ叔父が、お前は? って俺に言う
言われた通りに脚閉じたさ、そしたら叔父が
その子をスッて持ち上げて、手をどけろって
え!え!何!何!
俺の上に下ろそうとするわけ
足開いてて、子供マンコまる見えで、へへ
ペターって、置かれたんだよ
  
俺のふとももに乗っかって、そいつ
結構な重さだったけど、へへ
下半身に、へへ、マンコ密着されたよ
オレ勃起ビンビンでさ、心臓バクバクで
くっくって笑ってたさ
そいつは涙目で俺を見下ろしてたけど
  
ウンウン言いながら腰ふってさ
ぼっきに子供マンコを押し付けて来て
おれも、いい、いい、いい、いいなあって、へへ
  
そしたら、あれっ? ニュルッて感じがしたんだ
入ってしまったわけさ、へっへーっ、そいつの中にオレが
中ってのが柔らかくて、あったかくてさあ
  
それでも、ポロポロ泣きながら
ギュギュって、腹で俺の胸を押してくるんだ
腰クネクネってさせてね
・・ウン・・ウン・・ウン・・ウンって声出してた
ずっーと、マンコ挿入密着のままだったよ、へっへへ
  
んで俺ね、そいつの腰に腕回してしがみつこうとした
そしたら細くて弱くて、これじゃ力入れらんないって思った
頭髪は汗臭くてさ、ガキエロっぽい臭さだったね
  
叔父見たら、湯を流して股をゴシゴシしてる
一瞬、大人精液のにおいがしたな
  
・・ウゥ・・ウゥ・・ウゥ・・ウゥって声、まるで泣き声な
このまま中で出してしまうんかよ、とか思った
んで戸がカラカラってあいてさ、宿のしわくちゃ婆さんがのぞいて
「◎◎さん、ゆっくりしいー。お部屋、用意すっかー」
叔父にそう言う
叔父はいつの間にか浴槽でのんびりしてる
「ああ、でも今日は連れがいるしなー」
  
そいつ、オレから離れて立ち上がってさ
あーあ、もう終わりかって
しわくちゃ婆さんに手を引かれて、シクシク泣きながら出てった
  
俺、マジで小便したくなってトイレに走った
小便のあと手で抜いた、そりゃいつも自分でしてたさ
サオがヌルヌルしてんだ
ピュッーって勢いよく、壁まで飛ばしちまって
  
その時おれは消防6で、少女は消4くらいだろうって言う
どうやら、よく客の相手させられてるらしいって
 

熟女の中に大量放出

久しぶりにセフレ掲示板とやらにトライ。
サイトを開いてみると以前とは様変わりして援助交際の募集ばかり。

まぁ諦め半分で遊んでみたものの若妻のぽっちゃりとか、
これは良いかなと事に及んでみたらアナルに花が咲いていたりと
良い思いをしなかった。

そんな中これで最後と同じくらいの年齢の熟女をゲット。
まぁ見た目は中の下ぐらいスタイルはまぁまぁ既婚で旦那とはレスらしい。

既に閉経しておりセフレ掲示板の経験人数もないと言うことで生ハメを挙行。
お○んこは超狭く挿入できるのかと思うくらいでした。

手マンして感じたらしく挿入を促され、ソファーで大股を開かせて
無理やりねじ込みました。

私のサイズが大きいらしくおっきいおっきいと悶えてました。
その後シャワーを浴びてベッドでくんずほぐれず楽しみました。

最後は中出しフィニッシュ。
大量に熟女の中に放出。

気持ち良かったぁ~
彼女も私とのエッチに大満足で再会をねだられました。

マダムビレッジで経験した生ハメ&中出しセックスは最高でした。

人妻の婦警とヤクザさん

誠です。すっかり麻里は俺の性奴隷になりました。俺のスナックの常連客のヤッちゃんに話したら、俺にも人妻の婦警を紹介して欲しいと頼まれたので日曜日に麻里に命令して、後輩の人妻の婦警の聡美24才を俺の家へ連れて来ました。聡美も中々の美人でスタイルも麻里にヒケを取りません。さっそく、多量に入れた媚薬入りビールで乾杯し雑談からエロ話しへと。聡美はかなり良い気分でテンションも上がって、ヤッちゃんが持参したホワイトと言う媚薬を更に吸わせた。完全に理性を失っていた。ヤッちゃんが聡美にキスをすると聡美は舌を絡ませてきた。ヤッちゃんはTシャツの上から胸を揉みまくりながらビールを口移しで飲ませたり口内を舐め回した。聡美を立ち上げさせてTシャツとデニムのミニスカを脱がし自分も全裸になった。ヤッちゃんの息子は普通のサイズだが真珠が埋め込まれていた。背中には竜のタトゥーが見事に天を昇っていた。麻里も少し驚いていた。香里は「見事な彫り物ね!」と言った。聡美の前に仁王立ちになり、手を取り息子に触らせた。自然と手は前後に擦るように動いた。ヤッちゃんが「くわえたいなら、くわえていいぞ!」聡美は大きく口を開けて、息子を、くわえ込みフェラを始めた。暫くして口からは、ヨダレが垂れていた。ペチャ ペチャと音をたてながら、「美味しいチンポが! 欲しくなってきた」と舐め回しながら、囁いた。ヤッチは聡美を下着姿のまま「2階の部屋を借りるよ」と言うと、抱き抱えて客室へ入った。俺達もビールを手に部屋へ就いて行った。聡美はイエローのスケブラとパンティーを自分から脱ぎヤッちゃんへ抱きつき、Dキスをした。舌を絡ませたり唾液を飲んだりと、ヤッちゃんは、聡美の足先から顔まで全身を舐め回した。特にDカップ位のオッパイを入念に。聡美は「アァ~感じちゃう」とアエギ声を出し始めた。またDキスをしながら、聡美は息子を握り前後に擦る。ヤッちゃんは形の良いオッパイを鷲掴みで揉みまくる。聡美は「ア~ン! 気持ちいい~! チンポが欲しくなってきた」ヤッちゃんは「旦那のチンポとどちらが良いか?」「旦那のより、真珠の入った、このチンポを入れてみたい!」と叫ぶ。見ていた麻里も俺のズボンの上からチンポを擦った。香里は下のリビングで待ってると降りて行った。もうすっかり聡美はヤッちゃんにのめり込んだ様子だ。婦警とヤクザが今からセックスを始めようとしている。続きは、後ほどo(^-^)o

処女喪失

童貞が、処女(彼女の自称です、初体験時に、痛いと言わず出血も無く)の彼女

初体験時、彼女のおまんこの場所を確認して、愛撫して彼女の淫液を出させスムーズにチンポが挿入出来る準備して(できれば彼女にフェラチオさせ、チンポがスムーズにおまんこに挿入する準備して)、チンポを把握して彼女のおまんこを目掛けて挿入する。が普通ですが、嫌がる女性を仰向けに押し倒して、彼女の両手を彼女の頭の上で左手だけで固定して、彼女のスカートの中に、右手を入れて彼女の下着とパンストを引き降ろし、完全に剥ぎ取り、彼女の膝を開かせ、自分の身体を挟み込み、彼女が膝を閉じらない状態で、自分のズボンとパンツを右手だけで脱ぎ、彼女のおまんこの濡れ具合を確認せず、おまんこの場所も確認せず、自分のチンポを把握せず、右手は自分の身体を支えるために床について、自分の腰を下ろしたら、彼女の処女のおまんこに挿入したようです。
その時に、彼女は「止めて」と言う事だけで、「痛い(処女喪失)」と言う事の発言が無く、出血も無く、本当に処女喪失と疑問が有りました。

チンポとおまんこの相性が良い場合、チンポを把握せず腰の振りだけでおまんこに挿入出来ますか?

ベッドにうつ伏せの状態の彼女の上に乗ったら、彼女のおまんこにチンポが挿入していた。

おまんこに挿入する際はおまんこが淫液で濡れ、おまんこの場所を確認して、チンポを把握して彼女のおまんこに挿入せずとも、腰を振れば彼女のおまんこに挿入出来ますか?

選挙

パンツ撮って痴漢やってる高♪生と中♪生です。
この前、みんなで電車とかでパンツ撮りながら買い物に行きました。
すると、ある駅の前にたくさんの人がいました。選挙やってて演説を
やるみたいで、なんかすごい人が来るみたいでだから人でいっぱいでした。
動くのも大変で、押されたりして大変なことになってました。
なので、買い物は後にしてみんなでパンツ撮ったり痴漢しました。
女の後ろに立ってパンツ撮ったり、なんとか動きながらつぎつぎパンツ
撮ったり、動きながらつぎつぎ女のケツ触ったり。演説が終わって
みんなと握手するのにこっちに来たとき、みんな握手したり写真撮りたいので
もみくちゃになって、そのときはおもいっきり触りました。
ケツ触ってた俺の前の女は、握手して、「私、18なので選挙行きます!」って
言いました。そして、握手して感動してちょっと泣いてました。その間もケツ触って
ました。3人組で、順番に握手してあとの2人も俺達の仲間がケツ触ってました。
女達は、握手できて感動してて、俺達の痴漢のテクニックに感動しろよってかんじ。
俺達疲れたので、一時避難して高いとこに行って下を見てると、まだ握手とかやってて
見に来た人達が握手しようと、写真撮ろうと殺到してもみくちゃになってました。
もみくちゃになってるとこに、部活帰りの高校生が数人いて、みんななんか
嫌がってる顔をしてました。まわりにヤンキー達がいてその高校生を痴漢してる
みたいでした。みんなに教えてみんなバッグからビデオカメラを出して、ヤンキー達が
痴漢してるとこを撮りました。ヤンキー達は高校生の後ろで、高校生の髪の香りをかいだり、
耳や顔を舐めたり、後ろからおっぱい触ってました。囲まれたりしてて、高校生の前のやつは、
みんなとは逆向きに立ってて高校生と向かい合うように立ってて不自然で、前からも痴漢
してたみたいです。笑いながら痴漢してるヤンキー達と痴漢されて嫌がってる高校生達を
バッチリ撮りました。そのあと、腹減ったのでマクドナルド行ったら、さっき痴漢してた
ヤンキー達がいてさっきの痴漢の話をしてました。やっぱり痴漢してて俺達の仲間でした。
結局買い物はしなかったんですが、家帰って撮ったパンツと痴漢してる、されてるとこを何度も
見て楽しみました。というか、それで今も楽しんでます。俺達はまだ選挙権がありませんが、
18になったら選挙に行きます。

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった最終回

『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』
対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。
「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」
直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。

『直樹の、子宮まで届いちゃってる?』
「え? 子宮? お尻に入れてるのに?」
『うん。壁越しに子宮にゴリゴリ当ってるよ。こうやってるだけで、イキそうなんだよ?』
マキは、エロすぎる穴あきランジェリーを身につけたまま、直樹と一つになっている。直樹のことを見つめる目が、すごく熱っぽい。

「痛くないの?」
心配そうに直樹が聞く。
『平気だよ。カズ君がバイブでほぐしてくれたから。直樹が入れやすいように、ほぐしてくれたんだよw』
マキは、からかうように言う。すると、直樹が僕の方を見て、
「わ、悪いな」
と、申し訳なさそうに言った。僕は、まだ射精した快感の中にいたので、間抜けな顔で直樹にうなずくのが精一杯だった。

『いいの、そんなこと言わなくても。カズ君は楽しんでるんだから。ほら、パンツの中でイッちゃったみたいだよw』
マキは、直樹にそんなことを言う。直樹は、僕の股間のあたりを見て、一瞬目が大きく開いたが、すぐに薄い笑みを浮かべた。僕は、直樹に馬鹿にされているような気持ちになり、落ち込んでしまった。でも、マキはそんな僕の様子を見ていたように、直樹にキスをした。マキが、自分から熱心に舌を絡めているのがわかる。

僕は、アナルに極太を入れられて、うっとりした顔でキスをするマキを見て、悔しい気持で泣きそうだった。
僕は、さっきかろうじてマキのアナルに入れさせてもらうことができた。でも、バイブでほぐした直後ということもあってか、ユルユルのガバガバだった。そして、マキは気持ちいいという感じはまったくなく、ほぼノーリアクションだった。

それが今は、お漏らしをするほど感じてしまっている。直樹は、自分からも積極的に舌を絡め始めた。童貞でキスもしたことがなかった直樹でも、これだけ短期間に色々と経験すると、さすがに上手になるみたいだ。

『んふぅ? 直樹、キス上手になったね。どう? アナルセックスの感想は?』
マキは、そんなはしたない質問をする。
「凄く気持ち良いよ。それに、マキのことを全部知ったような気持になったよ」
直樹は、感動したような顔になっている。
『まだまだだよ。もっと色々な秘密があるんだからw』
マキは、もったいぶったように言う。
「そっか。じゃあ、一つずつ教えてもらうよ」
直樹はそう言うと、逞しい身体を存分に生かし、マキのことを突き上げ始めた。まだ、服も中途半端に着たままの直樹。さっき対面座位で繋がったとき、2人は少しでも早く一つになりたいという感じだった。もう、マキの心もかなりの部分が奪われてしまったように感じる。

『んぅぅっ! お尻拡がっちゃうぅ、うっ! うぅあっ! 気持いいぃっ! ぶっといの子宮まで届いてる? もっと、もっと強くていいいよ! マキのアナル壊していいよぉっ!』
マキは、すっかりととろけた顔で叫ぶ。そして、直樹のTシャツを脱がせていく。すぐに逞しい大胸筋が姿を現わし、同時にマキが苦しい姿勢を取りながら、直樹の乳首を舐め始めた。

「あぁ、マキ、それ凄く気持ち良いよ……」
直樹は、マキに乳首舐めをされながら、腰をガンガン突き上げる。マキは、とろけた顔であえぎ続ける。自分の彼女が、アナルを貫かれながら相手の乳首を舐めている姿は、思考が停止してしまいそうな程、衝撃的だ。でも、僕はやっぱり興奮してしまっていた。自分の心が壊れないように、マキの浮気セックスを見て興奮するように進化したのかも知れない。

『もっと気持ち良くなって。直樹のおチンポ、どんどん固くなってきてるからぁ?』
マキは、さらに直樹のペニスを硬くするために乳首を舐めているようだ。
「マキ、キスも……」
直樹が、うめくように言う。すると、マキはすぐに直樹の唇に唇を重ねた。そして、濃厚すぎるキスをする。直樹は、腰を突き上げながら必死で舌を絡めていく。
『んっーっ! んふぅっーーっ! んんおぉっ!』
キスで口を塞がれたまま、叫んでいる感じのマキ。直樹の背中に爪を立てている感じで、直樹の背中には爪の痕がはっきりと残っている。マキは、穴の開いたセクシーなランジェリーを身につけたまま、キスを続けている。そして、マキの胸や首筋などには、いたるところに直樹のキスマークが見えている。キスマークだらけのマキ……。僕は、さっき下着の中で射精してしまったのに、もう勃起してカチカチになっている。

「マキ、好きだっ!」
直樹が、真っ直ぐに気持をぶつけるように言う。
『私も好きっ! 直樹のおチンポ、一番気持ちいいっ! ねぇ、イク時はおまんこに出してっ!』
マキは、とろけた顔で叫ぶ。
「い、いいの? そんなことしても……」
『いいのっ! 出来てもいいからっ! 直樹の赤ちゃんだったら、産みたいのぉっ!』
マキはそんな言葉を叫んだ。僕は、ショックでめまいがしそうだった。

「好きだっ! マキっ! 愛してるっ!」
『私も愛してるっ! 直樹! マキ、イッちゃうっ! お尻でイッちゃうっ! うぅああああっぁっ! イクっイクっ! イイぃグゥッ!!』
マキは、直樹にしがみつくようにして絶叫した。でも、直樹はかまわずに腰を振り続ける。
『ヒィ、ぐぅ……うぅっ、あぁっ、ダメぇ、イッてるのにぃ、うぅあぁっ! またイッちゃうぅっ! 直樹もイッてっ! 一緒にイキたいぃっ! 愛してるぅっ!』
直樹は、マキの言葉に燃え上がったようで、部屋が揺れるほど腰を突き上げ始めた。

「イクっ、マキっ! 愛してるっ!」
『うぅああっ! イッてっ! おまんこに出してっ! 子宮に全部飲ませてぇっ!』
マキは叫びながら腰を持ち上げ、アナルからペニスを抜くと同時に膣に入れた。まるで、マジックでも見ているような素早いすり替えだった。

「あぁ、イクっ! マキっ! マキっ!!」
直樹は、マキの名前を何度も叫びながら射精を開始した。
『んおおぉおおぉおっ!! イグぅっ!! 直樹の子宮にかかってるぅっ! 直樹っ! 愛してるっ!!』
そして2人は、キスをした。対面座位で注ぎ込まれながらのキス……。マキは、心の底から幸せそうな顔になっている。

そして、長い時間むさぼるようなキスをした後、マキはスッと立ち上がり、当たり前のようにお掃除フェラを開始した。アナルに入れていたことなんて、気にもしていないようだ。
「マキ、愛してるよ。今日は、朝までするからな」
直樹は、お掃除フェラするマキの頭を優しく撫でながら言う。
『へへ。じゃあ、まずはシャワー浴びようよ』
マキは嬉しそうに言うと、直樹の腕を掴んで浴室に向かった。そして、2人で一緒にシャワーを浴び始めた。僕は、全くの蚊帳の外だ。

狭い浴室の中から、マキの無邪気な笑い声が聞けてくる。僕は、すりガラスみたいな浴室のドア越しに、肌色の塊が動くのをただ眺めていた。
それは、はっきりと2人の姿が見えるよりも、焦燥感と嫉妬を感じてしまう。色々と妄想が働くからだと思う。

すると、
『あっ、ダメぇ。うっ、外で、うぅあぁ、狭いでしょ、あっ、もう……んっ、あっ、あっ』
と、マキの甘い声が響き始めた。
「ほら、もっとお尻突きだして」
『もう……。はい。うぅっ、奥まで来てるぅ? あっ、あっ! あっっくぅ? ンンッ、ふぅ? あっ! あぁっんっ!』
透けたドア越しに、肌色の塊が揺れるのが見える。どう見ても、立ちバックで後ろからハメられてしまっている感じだ。狭い浴室の中から、ミクの甘い声と、ギシギシと床がきしむ音が響く。

僕は、2人の目がないことをいいことに、ペニスを取りだしてオナニーを始めてしまった。それは、信じられない程に気持ち良くて、しごいてものの30秒もしないうちに、イキそうになってしまった。

「ほら、口開けろって」
『うん?』
「飲めよ。そう。全部飲めよ」
『……美味しい? ねぇ、もっと頂戴』
「ほら。マキ、舌出して」
そして、マキのくぐもった声が響き始めた。透けたドア越しに、2人がキスをしているのがわかる。しばらく、うめき声と床がきしむ音が続く。僕は、なんとかイクのを紛らせながら、オナニーを続けていた。

『ダメぇ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! 直樹の大きいチンポでイッちゃうのぉ?』
「イケっ! マキ、俺のじゃなきゃイケない身体になれよ!」
『うぅああっ! 直樹のチンポじゃなきゃ、イケなくなっちゃうよぉっ! うぅあぁぁっ! イクっ! イクっ! イグゥゥッッ!!』
浴室の中から聞こえてくる、容赦ないマキのあえぎ声。僕は、必死で声を殺しながら、射精した。自分の彼女が他の男とセックスしている声をおかずにしての射精は、何か僕の中の大切なものが出て行ってしまったような感じがした。

そして、お風呂から出てくる気配がすると、僕は慌ててズボンを戻し、床に飛び散った精液をティッシュで拭いた。

『ゴメンね、長くなっちゃって。カズ君もシャワーどうぞ』
タオルを身体に巻きながら、僕にそんなことを言うマキ。マキの顔は、とろけて上気して、今やってきましたよという感じの顔になっている。そして、僕を浴室に行かせようとするのにも、すごく疎外感を感じてしまった。

でも、僕はパンツの中が濡れて気持ち悪いこともあり、素直にシャワーを浴びるために浴室に向かった。浴室に入ると、微妙に臭いがした。ここで中出しセックスをしたと知らせてくるような、生々しい臭いだ。
僕は、その臭いをなくすために、シャンプーで頭を洗い始めた。シャンプーのいい匂いで、生々しい臭いが消えていく。僕は、泣きそうな気持ちのまま頭をガシガシ洗い続けた。

でも、流し始めようとした時、マキの甘い声が響いてきた。シャワーの音でかすかにしか聞こえないが、どう考えてもセックスしている声だ。本当に、少しの休憩もすることなく、やりっ放しになっている。

僕は、マキとのセックスは大好きだし、夢中になっているつもりだ。でも、こんなに短時間に、何度も何度もセックスをしたことはない。直樹に、想いの濃度で負けてしまっている気がしてきた。

僕は、かすかなマキのあえぎ声を聞きながら、身体も洗い始めた。身体を洗いながらも、勃起が収まらないのを複雑な気持で眺めていた。

そして、浴室から出ると、全裸の2人が正常位で繋がっていた。でも、普通の正常位ではない感じだ。マキは、お尻の下にクッションを敷いていて、かなりお尻が持ち上がった状態になっている。そして、そんな状態のマキに、杭を打ち込むような感じで腰を打ちつけている。
パチュン、ブチュンと、聞いたこともないような音を立てながら、直樹の大きくて長いペニスが出入りする。

『もう死んじゃうぅ。イッてる、イキっ放しなのっ! 直樹、もうイッてっ!』
マキは、自分で太ももの下に手を回し、大きく足を上げながら開脚している。たぶん、少しでも奥まで直樹のペニスを受け入れるためにだと思う。
「俺の形にする! マキのおまんこ、俺の形にしてやるからっ!」
直樹は、さらに杭打ちのパワーを強くしながら言う。

『なってるっ! もうなってるのぉっ! マキのおまんこは直樹の形だよぉっ!』
直樹のことを熱っぽい目で見つめながら、マキが絶叫する。もう、浴室から出てきた僕のことなど、気がついてもいない感じだ。
「マキ、俺の赤ちゃん作って! 愛してる!」
『作るっ! 欲しいっ! 直樹の赤ちゃん欲しいのぉっ! 出してぇっ! マキの子宮の中にっ!』
「あぁ、マキ、イクっ、孕めぇっ!」
『うぅあぁっ!! イグゥゥッ!! 直樹ので妊娠するぅっ!!』
そして2人は、抱き合いながらキスをした。真後ろから見てしまったので、直樹の睾丸の辺りがドクンドクンと脈打つのが見えてしまった。男がイク時、こんな風に動くんだなと思いながら、こんな風に注がれてしまったら、絶対に妊娠してしまう……。そんな恐怖を感じていた。

『すごいよ……。直樹のが、子宮に入ってくるのがわかる……』
マキが、そんなことを言う。実際にわかるのかどうかはわからないが、マキが本気で妊娠したいと思ったからこそ、そう感じたのだと思う。
「なんか、少し開いてる感じがする。大丈夫? 痛くない?」
少し心配そうに直樹が聞く。
『平気だよ。そのまま、直樹のが入っちゃえばいいのにね?』
「え? 子宮の中にってこと?」
『うん? 無理だと思うけどね。でも、直樹のだったら、すっごく長くて固いから、いつか出来るかもね』
「マキ、愛してるよ」
『私も? メッチャ愛してる』
そう言って、繋がったままキスを繰り返す2人。僕は、愛してるのは僕だと言ってくれたマキの言葉が、幻だったのかな? と思い始めていた。

「……俺と、付き合ってくれないの?」
『ゴメンね。それはダメだよ。カズ君がいるから……』
マキはそう言いながら、僕の方を見てくれた。とろけきった顔だけど、罪悪感と戸惑いを感じているような目をしている。
「でも……。俺ので妊娠したら? 俺と結婚してくれるでしょ?」

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。
『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ?』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ?』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ? 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ?』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ?!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね?』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね?』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね?』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い? 凄く太い。もう我慢できない?』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。

熟年夫婦の深夜の営み

結婚して30年・・・還暦まであと3年の俺と、まだ7年ある女房。
夫婦二人暮らしになって3年、初孫が生まれて、爺さん、婆さんになった夫婦。
家の二階の和室に布団を並べて寝ているが、ある金曜の深夜にふと目覚めて、小便をしに行って戻ってくると、女房が目を覚まし、
「私も行って来よう・・・」
「ごめん、起こしちゃったか?」
「そんなことないわ・・・」
女房が戻って来て、布団に入ってこちらを見た。
月明かりに浮かぶ女房の顔は、53歳とは思えぬ美しさだった。

31年前、結婚しようと思っていた恋人が俺以外の男の子供を妊娠、悲壮感漂う振られ方だった。
そんな俺に、友人が女を紹介してくれた。
「彼女も可哀相な女なんだ。お互い、慰め合えよ。」
まだ22歳のとても美しい女だったが、どこか翳のある暗い印象だった。
「私、レイプされた女なんです。ボロボロに犯されてポラロイドで撮られて、彼氏の玄関に張り出されて、私も彼氏も終わりました。」
元彼に何らかの恨みがある人物に、復讐のターゲットにされたようだった。
「無理に付き合ってくれなくても構いません。」
俺も自分の悲惨な事情を話し、
「とんだピエロだろ?」
本当に慰め会うようにして寄り添い、心が通い合った。
「大丈夫か?トラウマ、無いか?」
初めて結ばれる時、とても気を遣った。

紹介された友人に訊いた。
「あんな美人、なんでお前が口説かなかったんだ?」
「俺、玄関に張り出された彼女の犯されたポラロイド、見ちゃったんだよね。あれ見ちゃうと、ちょっと無理だな。」
紹介されて1年後に結婚した。
「スゲェ美人じゃねえか。どうやって口説いたんだよ。」
親戚に驚かれたが、理由は言えなかった。

布団に入った女房の顔を見て、昔のことを思いだした。
こんな優しくて美しい女を無理やり犯して、撮影した奴・・・そしてその光景・・・泣き叫びながら抵抗したが、力ずくで組み伏せられ、半裸にされて恥ずかしい部分を責められた若き日の女房・・・突き刺さる男根・・・悔し泣きする女房・・・急に股間が大きくなり始めた。
「起きてるか?」
「うん・・・」
「こっち来るか?」
返事は無く、ただ黙って布団を移ってきた女房が俺の胸に抱き付いた。
抱きしめながら、股間を押し付けた。
「なんか、大きくなってる・・・」
パジャマをまくり上げ、乳首を舐めると硬くなっているのがわかった。
乳首をレロレロと刺激すると女房の呼吸が変った。
「はっ、はうん~」
「感じるか?」
黙って頷くと、女房の手が股間に伸びてきて、擦り始めた。
俺は女房にキスすると、舌を絡めてきたので、舌を絡めあいながら、パジャマを脱がせていくと、女房は自分でズボンとパンツを脱いだ。

女房の体は、年のわりにぜい肉が少なく、いいスタイルだった。
欲を言えば、もう少し乳房が大きいと完ぺきだった。
「お前、凄い大洪水だぞ。」
「だって・・・私もしたかったから・・・」53歳の女房が可愛らしく恥じらった。
両足を持ち上げるようにして、長年愛用してきた女陰を広げた。
月明かりが女陰を照らし、ドドメ色の女陰が愛液で濡れて光っていた。
中指で女陰の愛液を掬うようにして、クリ豆に塗り付けてマッサージした。
「あぁあぁあぁん・・・・」
物凄い濡れようだった。
「あなた・・・早く・・・」
イキリ起つ男根を女陰にあてがうと、ヌルリと吸い込まれた。
「あぁ、あなた・・・」
ゆっくりと腰を使って女房の中を味わった。
女房の好きな場所に亀頭を当てて、左右に揺さぶるようにしてやると、本当は前後か上下に動かして強い刺激を期待していたのに、はぐらかされたようで、もどかしがる女房。
わざと焦らさないと、感じすぎた女房の締め付けに俺が危ないのだ。
男根い月明かりが差し、愛液で黒光りしていた。
スレンダーなお淑やか美熟女が、性を交えて感じて淫らな姿を見せていた。
女房を見て。お上品と評判な美人奥様の夜の営みを近所の男どもは想像するだろうが、実際に、その非日常の艶めかしい媚態は夫である俺しか見られないのだ。
30年も夫婦の営みをしている熟年夫婦だから、お互いの性感帯は知り尽くしているから、微妙に外すことで果てることを先延ばしして、長く濃厚に絡にあい、蕩ける。

乳房に斜めに差す月明かりが、さっきと違う方の乳房に差し込み、時間の経過を教えた。
湿った音が女陰を支配し、女房が女の悦びに咽び泣いた。
「出すぞ・・・」
「下さい・・・」
女房の女陰の奥深くに、精液を解き放った。
「あぁぁ・・・」
美しいヨガり顔だった。
あと何年、この美しいヨガり顔が見られるのだろう・・・
30年も前から見せているのに、淫らに乱れた姿を見られたことを恥じるように、俺に抱き付き、
「こんな犯され女をお婆ちゃんになっても抱いてくれるなんて、嬉しい・・・」
ハッと思った。
俺は、遠い昔に女房が犯された事を妄想して、股間をか硬くした。
もしかして女房もまた、そんな昔を思い出していたのかと思ったら、愛しさでいっぱいになった。

裸好きの人たちは

  
「昨年末からフリーになって活動の場が広がった滝●クリステルはワイン好きで有名ですが、酔ってくるとドレスシャツの上ボタンを外すそうです」(芸能ライター)
これだけで十分色っぽいと想像できるが、堂々と脱いでしまうというのが、好感度タレントの常連、久本●美だという
「彼女が所属する劇団『WA●AHA本舗』の“伝統芸”でもあるのですが、地方公演先などで公演終了後宴会をし、そのあと男女劇団員が混浴し、全員で『手のひらを太陽に』を肩を組んで歌うことになっているんです」(芸能リポーター)
最近は大物感も出てきた久本だが、そんなハチャメチャぶりが庶民の共感を呼び、魅力のひとつとなっているようだ
  
「酔って脱ぐといえば、このところ、久しくスキャンダルから遠ざかっている杉●かおるが有名です。都内の居酒屋でスタッフらしき男たちと盛り上がっているところを何度も目撃されていますが、ほとんどの場合、彼女はブラとパンツ姿だったそうです」(芸能リポーター)
お気に入りの男には、胸元に手に入れさせることがあるという“かおるネエさん”。そんな時はノーブラだったりすることも多いというので、若手イケメンスタッフは杉●から飲み会お誘いの声がかかると、一瞬ギョッとするという。
  
アルコールが入っていなくても、裸好き芸能人は多いようだ。
「テレビで本人も話していましたが、加藤夏●家は、両親、兄ともに皆裸で過ごしているそうです。加藤本人も、15歳のころまでパンツ1枚で過ごしていたそうです。MAXのLI●Aも部屋にひとりいる時は全裸だったそうですし、若●千夏も、自分の着ていたものを全部洗濯してしまった際の快感が忘れられず、家では裸でいることが多いそうです」(芸能ライター)
このほか、風呂上りに裸は藤原●香や岩佐真●子らが有名だが、T・P・Oさえ間違いさえなければ、裸は人間にとってストレス解消にもってこいのようだ。
  

姉の友人2

突然だが女の体は柔らかいと思う。妻を膝の上に載せて両手をつなぎキスをしながら愛を語り合っていると、彼女の手の柔らかさに驚く。また大きな乳房を触っていると乳房の柔らかさに驚く。妻は乳房に甘えさせるのが好きだ。甘い良い香りもしてたまらない。妻の甘い香りは素晴らしいのでフォーマルな場以外コロン等の使用を禁じている。そして膣口からちょっと指を入れてみると膣内の柔らかさに驚く。膣口にもごく浅い所に性感帯があるがこの柔らかさは陰茎のためだ。妻が「性交はおもてなしの心なのよ。」と言った時があるが亀頭に最高の性快楽を与える膣は柔らかい感触が命だと思う。妻と性交を重ねるにつれ妻にのめりこみ妻の性交依存症になった気がする。妻も姉から男殺しのテクニックを色々学んできて恐ろしい女になった。
話は変わるが、中学時代に様々な性技を教えてくれた姉は中高生の童貞を喰う人妻7人の不倫グループの後輩だった。グループは最初は可愛い男の子に女を教える喜びを満喫していたが、次第に童貞に性技が無い事が物足りなくなってマンネリ化し姉にも相談が来た。姉はテクニシャンの弟を1週間貸し出すことにした。最初は単なる美少年と見ていた彼女達は性交が一巡すると男を求める目つきに変わっていた。連日の姉のしごきに比べれば彼女たちを落すのは造作も無い事だった。ディープキスをして乳房を愛撫して足を舐め上がりクンニをしてとろかした膣に陰茎を刺し膣内急所を探り当ててピストンで擦った。こちらの性技はもうわかったようなので2順目は膣内性感にピンポイントを絞り彼女たちを絶頂に導き喜ばせた。3順目は2順目で見つけた急所をバックから攻め抜いて大満足させた。彼女達は皆口々に「夫よりもはるかに上手ね。」と褒めてくれた。
7名を3順したので21回の射精をした。大量の精液で膨れたコンドームの山が出来た。当時は21回射精した後でも15ccの射精力を誇っていた。代わりに女たちはディープキスでタップリ甘い唾液を飲ませてくれた。昼間から始めたのに夜も更けてしまった。家に帰ると早速姉が自室に引きずり込んでベッドに押し倒し騎乗位で凄い逆ピストンをかけてきた。たまらず姉の膣の中で精液の噴水を吹き上げた。今思うと中学時代の絶倫さはもの凄かった。姉に首尾を報告した。1週間はあっという間だった最終日の途中でコンドームが切れてしまった。性快楽を求める彼女達は膣外射精での性交継続を主張したので仕方なく従った。バックからある女性のボルチオを攻めたときだった十分彼女をイかせて陰茎を引き抜こうとするのを別の女性がふざけて腰を添えて陰茎を膣内深くに突きこんだ。我慢が出来ずドクドクと膣内で射精がドクドクと暴発してしまった。彼女は「中に出したの?」と不安げな顔をした。悪い予感は的中し1ヵ月後彼女が妊娠した事を知らされた。
彼女は結局女の子を産んだ。夫は何も疑わず女の子は成人した。彼女は罪悪感に耐え切れず娘に出生の秘密を打ち明けた。娘は母親を軽蔑することなく実の父親に会いたいと懇願した。母親は姉に相談してレストランで食事をすることになった。全ての事情を妻に話した。妻は「中学生でパパになったの?仕方が無いわね。」と半分呆れ顔で認めてくれた。食事会の日になった。妻は上等のスーツを選び「性交してきちゃ嫌よ。」と送り出してくれた。そしてレストランで初めて自分の娘と対面した。娘はお父様と抱きついてきた。娘は結構おしゃべりだった。自分が父親と全然似ていないので中学生の頃から別に本当の父親がいると感づいていたそうだ。娘には自分の生活の詳細を話した。メルアドも教えた。別れ際に写真を撮ってディープキスをしてファーストキスを奪った。
家に帰ると話してきたこと全てを話し妻に娘の写真を見せた。「これはDNA鑑定が要らないほど親子ね。」と驚いた。それからという物、娘は毎日の様にメールをくれた。そして2人きりで会いたいと言ってきた。メールを読んでいた妻が「どうするの?何だか危険な予感がするわ。」と心配した。「自分の娘だ。心配ない。」と気楽に答えた。しかし娘とデートしてみると極端なファザコンであることがわかった。父親というよりも男という目で見られる。人気のないところに引っ張っていってディープキスを求める。一緒に歩くと腕にぶら下がり乳房を押し付けてくる。デートを重ねるにつれて娘の要求はエスカレートした。可愛い娘の要求は断れない。ついに「お風呂に入れて。」と言われてしまった。事情を妻に話し自宅に娘を呼んだ。妻も連れて3人でお風呂に入った。
一緒にお風呂に入るとまばゆい処女の体に目を向けられなかった。娘に陰茎が反応して固く怒張して先汁を流し始めた。娘は父親の膝の上に乗ると素手で体を洗ってと甘い声を出した。乳首が固く立っていた。やむなく両手にボディーソープをつけて洗い始めた。股間に手が最後に達すると娘は開いて中まで洗ってと甘えてきたやむなく娘の処女を洗った。とろりとおつゆが膣口からこぼれた。入浴後、妻の自慢の紅茶を飲んで色々な話をした。妻は終始にこやかだった。しかし娘が帰って「お父様、今度は男を教えて下さいね。」とのメールが来ると「こっちにいらっしゃって。私を可愛がって下さい。」ソファーの上に寝かされた。その夜の妻は騎乗位で精液が尽きるまで腰を振った。恐ろしい快楽の地獄で妻に殺されたのを悟った。姉に似てきた妻。妻の本気の嫉妬を久しぶりに見た。

ヤクザさんたちにやられて

10年以上前の話です。当時私は中3で妹は中2でした。母親も33歳です。5階建てのマンションの5階の西側角の部屋に住んでいました。そのマンションはエレベーターもありました。一階分の部屋は4部屋3LKの部屋でした。3~5階はヤクザ系の人たちが多く住んでいました。隣の住人もヤクザ系の住人でベランダから盗撮。室内には多数の盗聴器。風呂の備え付けの鏡は実はマジックミラーになっていた。マンションの管理業者もヤクザさんとつながっていたし、オーナーさんも元ヤクザだった。全部後から知ったので当時はわからなかった。会話は筒抜けだし、家族4人のオナニーも監視され、両親のSEXも監視されていた。家族が全員留守の時にオーナーさんが合鍵で母親のブラサイズと下着の色の確認・妹のブラサイズと下着の色の確認をしていた。当時母親は細身で巨乳でブラサイズ:G75、バスト100cmでした。下着は黒・青・緑・赤・紫でした。妹はブラサイズ:C75、バスト90cmでした。下着は白・ピンク・水色でした。しかも処女。私も童貞でした。父親に胸を舐められて巨乳化し始めた妹。父親のチンコをフェラしていましたが父親が早漏過ぎたので口内射精のみで終了していました。
夏休みのある日の平日。私と母親は家にいて、妹は部活(テニス部)。父親は仕事。鍵は閉まっていたはずなのになぜか開いて人の気配がしました。そっとふすまの隙間から廊下を覗くとヤクザさん十数人が居間のほうに向かっていった。居間には白いシャツにミニスカの母親がいてヤクザさんたちに簡単に捕まりました。「イヤ、ヤメテ」とか言っていましたが口を塞がれたのか聞こえなくなりました。そしてヤクザの1人が私の部屋に来て「ガキ。小娘はいないのか?」と聞かれたので「部活です。」と答えた。ヤクザさんが刃物を見せつけ「裸になれ」と言われたので言うとおりにしました。そのまま居間に連れて行かれ巨乳黒ギャル3人に逆レイプを受けました。その時母親は全裸でクンニをされ、2人の男のチンコ交互にイマラチオされ、さらに2人の男のチンコを手コキ。もう2人の男から胸や乳首を吸われていた。リーダー格の男を含めた5人が全裸で妹の帰りを待っていた。私も黒ギャルからフェラ・乳首攻め・クンニの指導を受けていた。
昼前に妹が帰ってきたらすぐに捕まり全裸にされクンニ。胸も舐められ、リーダー格の男が妹にイマラチオ。30分後にリーダー格の男が「ゲームしよう」と言ってきてルールを提示してきた。人生ゲーム風のすごろくでプレーヤーは私とリーダー格の男。とりあえず妹は上半身裸で青のテニススコートに紺ブルマでノーパン状態。母親は全裸。私が先にゴールしたらヤクザさんたちは帰る。リーダー格がゴールしたら薬漬け孕ませレイプで1週間。マスに到着したら私が受けるやつは自分で他人が受けるやつは母親が被ることに。リーダー格の場合は私と妹に。
ゲームスタート。先行は私。
私:3を出す。密売人から赤色の液体媚薬200mlをマンコに挿入。母親が受ける。
ヤ:5を出す。密売人から3種類の媚薬カプセルをマンコに挿入。妹が受ける。
私:2を出す。同じ。母親が受ける。
ヤ:2を出す。密売人から2種類の媚薬を男女の体に塗る。妹と私。
私:6を出す。ストップマス。1を出せば残り10マスまでワープ。それ以外は通常。結果4を出す。
ヤ:3を出す。密売人から液体媚薬300mlをマンコに挿入。妹が受ける。
私:4を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開にする。母親が受ける。
ヤ:3を出す。ストップマスで3を出す。
私:5を出す。マシンバイブパワー全開でマンコに挿入し潮吹き。母親が受ける。
ヤ:2を出す。男女ともにディープキス。私と妹が受ける。
私:3を出す。3人の男に騎乗位で各100ピストン。終わるまで休み。母親が受ける。
ヤ:2を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開。妹が受ける。。
ヤ:1を出す。2人以上の男から電マ攻めパワー全開をマンコに受ける。妹が受ける。紺ブルマから大量のおもらし風の潮吹き。
ヤ:1を出す。パンティー・ブルマを脱いで手マン。妹が受ける。
私:6を出す。30分間中出しレイプ。終わるまで休み。母親が受ける。
ヤ:2を出す。童貞と処女の合体。いなければ騎乗位で100ピストン。私と妹が合体。挿入時の痛みは媚薬により全くなし。
ヤ:3を出す。騎乗位で400ピストン。終わるまで休み。私は妹に5回連続で中出しした。
私:4を出す。ストップマス。奇数が出れば天国道。偶数が出れば地獄道。3が出たので天国道。
ヤ:6を出す。ストップマスで4が出たので地獄道。全員全裸になる。全て1マスずつとまる。
私:3を出す。男はフェラされ、女は手マン。
ヤ:野外でバックハメ200ピストン。ベランダでバックハメ開始。
私:2を出す。女はその場にいる男全員から口内射精でごっくんする。終わるまで男はパイズリ。
ヤ:野外で3P30分間。ベランダにて。
私:4を出す。男女ともに30分間の中出し乱交。
ヤ:3人以上の男の精液が出なくなるまでの孕ませ中出しレイプ。
私:3を出す。ゴール。優勝賞品として再度媚薬を大量に塗ったりカプセルや液体をマンコに入れたりした後に男の精液が果てるまで孕ませ中出し乱交。
その結果。母親と妹は200回以上の中出しを受けた。夜父親が帰ってきたときには母親はほぼ通常時になっていたが妹は薬がまだ抜けていなかった。父親が風呂に入っているときに私と妹が近親相姦で中出し。両親が寝た後も私と妹は朝まで中出しSEXを続けた。
翌日父親が出かけた後3人で病院に向かった。案の定母親と妹は妊娠していた。
1年後。母親と妹は出産。妹は18歳までに3人の子供を産んだ。

エッチ大好きな野良犬

私はアナルにハマっている男性です。
野外オナニーが大好きで、人気の無い場所を探し求め散策する日々。
一番のお気に入りの場所は、自宅から車で10分程の距離にある山中の資材置き場。
資材置き場と言っても、もう長く使っていない様で、荒れ放題。
山道から細道を進んで、さらに脇道を進むと現れる。
そんな場所で私は裸になりチンポを虐めて興奮を高め、アナルに極太バイブを挿し込んで逝きます。
ある日、1人オナニーを楽しんでいると一匹の黒い犬が現れ、私は恥ずかしい姿を見られました。
首輪は付けていないので捨てられた犬でしょうか?
私に近付き何と剥き出しのチンポをペロペロとされました。
初めての経験!凄く気持ちイイ…。
犬は何度もチンポをペロペロしてくれ、余りの気持ち良さにフィニッシュ…。

数日後、もう居ないだろうと思いながらも期待して行くと、小屋の陰から現れて来ました。
用意していたパンと牛乳を与え、間もなく私は全裸になりました。
既に興奮でチンポはビンビン…。
食事を終えた犬が近づいて来て、ありがとうと言わんばかりにチンポを舐め始めました。
”あぁ~気持ちイイ”そんな声を上げながら、犬を見ると真っ赤な大きな肉棒がダラリとしていました。
犬のフェラチオが続き、四つん這いになると今度はアナルをペロペロしてくれました。
これまた気持ち良くて、暫く舐めて貰いながら逝かされたんです。
犬のチンポも興奮しているのか?先端から透明な汁がタラリと落ち、その様子を見ながら気付けば
口に含んでいたんです。
初めてのフェラチオに犬も満足なのか気持ちイイ表情で動かなくなりました。
それから暇を見つけては資材置き場に足を運び、犬のチンポを咥え、俺のチンポとアナルを舐めて貰う日々。
そして犬と会う様になって何度目かに、遂に犬のチンポをアナルに迎える事に…。
極太バイブで拡張したアナルは犬の肉棒を意とも簡単に咥え込み、腸内で精液を受け止めました。
相当好きなのか?犬は私が現れると直ぐに近づいて来て、アナルを求めて来る様になりました。
今では古い借家を借りて黒犬と住んでいます。
玄関を入ると私は直ぐにズボンと下着を脱ぎ四つん這いで廊下を歩き始めます。
直ぐに犬は私の背後から近づきアナルを舐め、やがて腰に乗って来て肉棒をアナルに入れようと腰を動かし
ズブズブと激しい腰使いが始まるのです。
犯されている感じに私の興奮も最高潮に高まり、チンポはダランとしながらも先端から我慢汁が溢れるんです。

もう犬(彼)なしに生きていけません。

あるロリコン・続き

俺は十数年前に当時10歳だった加奈ちゃんに女の喜びを教え込み今でも自分だけの女にしている鬼畜ロリコンだ。加奈ちゃんは余りに美人だったので堀北真希など美女と呼ばれる女を生で見ても俺は全く驚かない。加奈ちゃんは薄かった陰毛を完全脱毛してパイパンになり土手高上付きのスリットで俺を誘う。平日は勤務帰りに必ずセックスをしに俺のアパートに寄ってくれる。最近結婚と子作りをせがまれて困っている。俺には妹が2人いる。2人とも小学生の時にレイプして男を教えた。彼女らは小学校から大学まで絶倫兄に犯されつづけてすっかり好き者になった。コンドームが買えなかったので膣外射精をしていた。毎晩の3Pは射精15発に及んだ。
妹達は美人だ。おまけに実兄と毎日セックスしているので男性交際歴が無い。2人とも見合い結婚で良い家に嫁いで、大事にされた。2人とも結婚式の前夜、俺に子種を仕込まれた。膣の浅い所で射精すると女の子になりやすい。俺はペニスを妹に先端だけ埋めてジワジワとザーメンを流し込んだ。その結果2人の妹は2人の娘をそれぞれ産んでくれた。妹達は真面目で淡白な旦那にセックスレスにされて不倫の血が煮えたぎっている様子だった。昼間旦那の留守に電話して母娘3Pを誘って見た。彼女達は2つ返事で食いついてきた。「どうせ娘はお兄ちゃんの娘だから、好きに調教していいわよ。」とのことだった。
まず上の妹・玲奈と娘から呼んだ。玲奈は俺のアパートに付くなり「今日は暑いわね。3人でお風呂に入りましょう。」と言い出し3Pを始める気満々だった。風呂に入ると玲奈は俺の膝の上にあがり込み「おにいちゃん素手で体を洗ってね。」と甘えてきた。懐かしい体だ性感帯は良く覚えている。急所を中心に良く愛撫しながら洗ってやった。快感でトロンとなった妹をぬるい湯船につけてやった。彼女は娘に自分と同じ様に俺の膝の上で体を洗ってもらうように言った。彼女は性感帯が未開発で盛んに「くすぐったい。」を連発した。そしてさすがに女性器の周りは効いた様子だった。でも時間をかけて丹念に愛撫を加えるとプリンとした可愛い中身が徐々に顔を出してきた。
風呂からあがると服を着ることなく体をふいて床になだれ込んで玲奈が「お兄ちゃん犯して。」と甘えてきたので娘を枕元において愛撫を始めた。「まどろっこしい事はいいの。早く入れて。」とせがまれた。俺は両手で玲奈の両足を大きく開脚させ娘に結合が良く見えるようにしてからゆっくり腰を押し出しペニスを差し込んだ。Gスポット地帯を丹念に擦った。急所を攻められ甘いよがり声を上げて喜んだ。娘は「お母様、苦しいの?大丈夫?」と心配したがやがて状況を理解すると真っ赤になり生唾を飲み込んだ。快調に腰を振っていた俺にも限界が来て妹の膣内に派手にぶちました。ガクっと妹の力が抜けた。「今度はあなたの番よ。」と彼女は娘に淫らな微笑を投げかけた。
娘は興奮のあまり何をされても無抵抗だった。ディープキスから全身を嘗め回ってクリトリスに達した。舌を尖らせ膣口の浅い所も舐めた。処女殺しのクンニを20分かけた。娘の受け容れ体制が整ったので正座して膝の上に娘の腰をのせて太股を割りペニスが膣口を確保してからぐっと腰を押し出し、ペニスを娘に沈めて行った。「きゃあ、痛い。」の悲鳴で処女は裂けペニスが内部へと入った。恐ろしい快感に襲われて俺も反射的に大量膣内射精をしてしまった。「はいはい、お兄ちゃん気が済んだでしょう?次は私。」と妹にお尻を突き出されたので2発目はバックからセックスした。そして結局妹と7回性交して満足させた。
それをボ~っと見ていた娘の肩を抱いて俺はピロトークした。子供の作り方。性の快楽。そして俺が本当の父親であることも話した。娘は「お父様。」と抱きついて泣いてきた。とにかく娘の性快楽は開発すると確約した。話題を変えて学校の話や友達の事も聞いた。英語と数学と理科が苦手だと言ったので家庭教師を買って出た。ピロトークしながらセックスの後始末などをした。そしてこれからは娘の父と同時に恋人になると宣言した。そう言ってディープキスを楽しんでいると、妹が「もう帰るわよ。」と服を着始めた。慌てて娘も従った。中学時代には絶倫を誇った俺だがこの歳になると精液が不足するようになった。俺はマカを飲んでいる。
これでは下の妹・桜を呼ぶには精力が足りないと思った。彼女は底なしの淫欲の泥沼だからだ。夜になって玲奈から俺にメールが来た。「娘の恋人になるなんて。お兄ちゃんの恋人は玲奈よ。忘れないでね。」などと嫉妬満載だった。

CFNM先輩女子グループに捕まった

これは僕が小学5年生の時の話である。
当時、上級生6年生には性的な事に好奇心旺盛な先輩のミヤ、マユミ、メイの女子3人グループがいた。その子たちはたびたび下級生の男子を放課後女子トイレに連れ込んで解剖と称して服を脱がして露わになったおちんちんを皆で弄ぶという遊びをしていた。

先生(女)には見つかりにくい場所であり被害にあった下級生の男子たちも恥ずかしくて口外出来ないため公になることはなかった。

そしてある日、僕は運悪く例の先輩の女子グループにつかまってしまった。

案の定、放課後メイ率いる3人に絡まれた。
メイ「ねぇちょっと、話があるんだけど」
僕「話?何の話?」
メイ「なんだっていいでしょ、こっちきて」
僕「何だよ用件言えよお前ら!」
メイ「お前ら…誰にそんな口聞いてるのかな…?」
マユミ「その通りだよメイ!」
ミヤ「メイちゃん。こいつ年下の癖に生意気じゃない?(笑)」
2人はメイに頷く。メイは女子グループのリーダー的存在だ。
メイ「確かに生意気ね。よし、こいつもヤッちゃう?」
2人は次々に「いいね?」と同意する。その瞬間、ミヤは僕の口を塞いでマユミは僕の腕を強引に引っぱりメイは後ろから背中を押した。どうすることも出来ないまま僕は放課後の誰もいない女子トイレに連れ込まれた。

メイ「さぁーて、さっそく拝見としますか」
マユミ「よ!メイ師匠!いつものテクニックお願いします!」
メイは僕の半ズボンに手を添える。2人は僕が動けないように腕を肩に組んだ状態で押さえてきた。危険を察知した僕は激しく抵抗した。

僕「やめろ!先生(女)に言うぞ!」
メイ「言えないぐらい恥ずかしいことするから大丈夫(笑)」
聞く耳を持たなかった。
マユミ「わぁ?楽しみ。僕君、どんなおちんちんしてるのかな?」
ミヤ「他の下級生の男子みたく皮に包まれた可愛いおちんちんじゃない?(笑)」
メイ「え、でも春日くんのは剥けてたくない?」
マユミ「でた?春日くん。あれは爆笑した!」
その時初めて同じクラスの春日が剥けてると知った。こいつら…男子も知らないことを…
メイ「ま、僕君はそれほどかっこよくないしどうせ可愛いブツでしょ(笑)」
僕「そ、そんなことないぞ!ちゃんと剥けてて毛が生えてるぞ!!」
僕は赤い顔になりながら反論した。
ミヤ「実際に見ないと分からないわ。早く脱がしましょ」
メイ「OK」
その瞬間、メイは僕の半ズボンをパンツと共に足下まで下ろした。僕の皮に包まれたおちんちんは露わになった

「きゃー可愛いー!!」
女子たちが叫ぶ。僕は羞恥心でいっぱいになった。顔から火が出そうになった
ミヤは僕のおちんちんを人差し指と中指で摘んで持ち上げた。
ミヤ「わぁー柔らかくてプニプニ?大きさは3cmぐらいかな?」
メイ「3cm!ちっちゃ!」
マユミ「うちの弟より小さい(笑)」
口々に品評会をひらく。
僕は恥ずかしくてたまらなかった。3人の女子は次々とおちんちんを揉んだり摘んだりしていき、ついに僕のおちんちんは勃起してしまった
メイ「わー!(笑)勃ってるー!」
ミヤ「これで勃っちゃった男子4人目だー(笑)」
マユミ「へぇ…勃つと意外と大きいんだね」
ミヤ「僕君、顔赤くなってるよー(笑)大丈夫?」
余計なお世話だ、と言いたいけど声に出すことも出来なかった
メイ「そろそろ可哀想になってきたし解放してあげようか」
あぁ…助かった、と思った次の瞬間
ミヤ「ねぇ!この前の保健の授業で習った「射精」とかいうの試してみない!?」

僕は頭ががーんと殴られた思いがした。女子たちにじっくり男のシンボルを観察されたのに、さらに射精まで見られるだなんて。

ま…待て…と言おうとした時には既におちんちんはマユミの手に握られていた

マユミ「うち、雑誌で読んだことあるよ。おちんちんを握って上下に動かせばいいんだって!」
メイ「面白そう。うちも見たい。」
ミヤ「たしかピュッて飛ぶんでしょ。楽しみ」
僕はどうすることも出来ないまま、なすがままにされた。

マユミ「おやぁ?僕君、息荒くなってきたよ?。興奮してるのでちゅか?」
メイは包皮を上下に動かす。限界が近づいてきた。
このままではマユミの顔にぶちまけてしまう。
その時、メイはランドセルからデジカメを取り出した。
メイ「普段は解剖した下級生の男子の写真をこれで撮ってるんだ。今日は特別に動画で撮ってあげるわ(笑)」
と言い、彼女は動画撮影を始めた。
ミヤ「ウワサではもうちょっと早く動かすって聞いたよ」
マユミ「こんな感じ?」
マユミは激しく僕のおちんちんの皮を上下に動かした。

僕「…うっ…」

ピュッピュ

僕は我慢しきれずに精液をマユミの足にぶちまけてしまった。

メイ「射精してやんの!」
ミヤ「可愛い!」
マユミ「キャハハハ。可笑しい!ー」

マユミは笑いながらティッシュで足を拭った。

3人の女子の先輩は僕を笑い者にしながら言い張った。そして「もしこのことを先生(女)や友達に相談すればこの動画を全学年の女子に回す」と口止めをさせられた。

CFNM中学生の時、水泳部に入っていた

僕が中学生の時の話です
僕は水泳部に入っていました。
1年生の時、僕は水泳パンツを忘れてしまったことがありました。女子の部長に欠席する旨を伝えたら、
「うちは強化クラブなんだよ!やる気あんのかよ!」と激しく怒られました。「そうは言っても水着がないから・・・」と言ったら、
「うーん、じゃあ今日は全裸で泳いで。男の子でしょ」と言われました。
恥ずかしくてたまらなかったけれど、部長の険しい表情が怖かったので、しぶしぶ全裸になりました。
同級生の女子達には「うわ(笑)○○のちんこ見ちゃった」「小さ!」などと言われクスクス笑われました。
泳いでいる間も何度も女子に触られました。
終わった後は男女で分かれてシャワーを浴びるんですが、この時は部長に「罰として○○は女子のシャワー室でシャワー浴びてね(笑)」と言われ、一緒に入りました。
入った瞬間に部長が「さあ○○のおちんちんで遊ぼうか」と言い、周りの女子に僕のおちんちんを触るように言いました。女子は皆面白がって僕のおちんちんを手で揉んでいきました。「へぇウチ男のちんこ初めて触った~」「彼氏より小さいんだけど」などと触られるうちに勃起してしまいました。
「おお(笑)立ってる(笑)」「立つと大きいね(笑)」「実に立派な太さ」などと品評会が始まりました。
そして部長が「○○だけ見られるのは不公平だから特別にウチのおっぱい見せてやるよ」と水着を下にズラして巨乳をボロンと見せつけてきました。
「パイズリって知ってる?おちんちんをおっぱいに挟むやつなんだけど、ウチ彼氏にパイズリ上手いって言われるんだ~○○にもパイズリしてあげるよ」と言って部長はその大きいおっぱいで僕の小さいおちんちんを包んで上下に動かし始めました。今まで経験したことのない柔らかさ、快感のあまり6秒ほどでイッてしまいました。
「もうイッたのかよ早えーよ(笑)」とギャハギャハ笑われました。何人かの女子は「へぇこれが精子ってやつか」と感心していました。
当時は恥ずかさで頭が一杯でしたけど、今振り返ってみると良い思い出です。

「あたしの弟」小学校時代Pato4

あーあ、まだ帰りたくないよ。
今日でおばあちゃんちから家に帰らなきゃいけない。
普段の生活で「1週間」っていったら、学校はあるし、
見たいアニメもあるし、図書室で借りた本を読んだりで
長く感じるけど、夏休み、それもこうやって田舎へ遊びに
来たときなんかもうあっと言う間。
まるで、昨日やおとといに泊まりに来たばかりのような気分なんだ。
どうして楽しいときほど時間がさっと過ぎちゃって、
反対にやなとき(お姉ちゃんにいじわるされるときとか)ほど
時間はなかなか過ぎない。
なんで逆にならないんだろう。人間ってそういうふうに
できてるのかな。もし、神様が人間を作ったんだとしたら、
絶対にお姉ちゃんみたいにひねくれ者だよ。

そんなことをぼんやり考えていると、お父さんが、裏に止めて
あった車を、道路側へ回して来た。
帰らなきゃいけないんだ。やだな。
お姉ちゃんは、むだなのがわかりきっているのに、
お母さんにもっと泊まりたいとおねだりしている。
あんなことしたってかっこ悪いだけじゃない。
おねだりっていうのは、聞いてもらえるのとそうでないのが
あるんだから、だめなときはあきらめをつけた方がいいのに。

カレンは、顔では笑ってるけど、どこかさびしそうに見える。
ぼくがカレンと同じ立場だったら、絶対帰ってほしくない。
家にいる人数が半分近くに減るし、自分と同じ子供はいなくなるもの。
(まあ、近所の子がいるんだけれど)
だから、幹姉ちゃんがいてくれることがせめてもの救いだよ。

「また来るからね、カレン。
 ぼくの大親友のさくらちゃんも今度は連れてくるから」

幹姉ちゃんが伝えると、カレンはにっこり笑った。

「カレンが言ってるよ。『その子、ガールフレンドなの?』って」
「そん…そんなの違うよっ。全然違うよっ。
 友達だよ。普通の友達なんだってばぁ」

なんで、カレンも幹姉ちゃんもにやにやしてるんだよぉ。
ぼく、なんですぐに顔が赤くなるんだろう。
これじゃカン違いされちゃうよ。さくらちゃんは単なる友達なのに。
きちんと説明しとこうと思ったのに、お父さんが早く乗って、って言った。
誤解してなきゃいいけど…。

「元気でねー、カレーン」
「Bye-bye. Ringo, Mikan」

車の窓から手を振ってお別れをした。
スピードは徐々に速くなって、みるみるうちにカレンの顔が、
みんなの姿が、おじいちゃんちが小さくなっていく。
いつものガタガタ道にさしかかる頃には、田舎の景色は
竹と木に囲まれて完全に見えなくなった。
これであと2週間ぐらいカレンに会えないよ。
さびしいなぁ。
カレン……。

ぼく、もしかしてカレンのことが………って、また変なことを
考えちゃった。
だいいち、カレンはいとこなんだから結婚なんかできないよ。

……結婚?

な、何考えてるんだ、ぼくはいったい全体。
やっぱり、頭がおかしいのかな、ぼく。
気晴らしにゲームのスイッチを入れると、例によってお姉ちゃんが
ちょっかいを出してきた。

「そんなにゲームばっかりやってて楽しいの?」
「ほっといてよ。じゃましないで」
「あんたまだ口のききかたがなってないようね。
 あっ……と、ごめーん。手がすべっちゃった」

お姉ちゃんはわざとらしく、車にゆらされた振りをして、
ゲームの電源を切った。
むっとしたけれど、あることを思い出して気を静めた。
そして、ゆっくりお姉ちゃんの頭の方に手を伸ばした。

「何よ。やる気?」

反げきのポーズを取るお姉ちゃんに、ぼくは頭をなでなで
してあげた。

「遊んでほしいならちゃんと口で言おうね」

ぼんっ。

「いたあーいっ!」
「後ろで何やってんだい!」
「こら、未甘ー」

思いっ切りお腹をけられて、おまけに後ろに飛ばされたときに、
車内の固いところで頭の後ろをぶつけて、ぼくは思わず泣いてしまった。

「だって、こいつマジでムカつくことするもん」
「ちょっと、お父さん。車を止めてくれないかい」
「やだっ、おかーさん。
 だって倫悟がね、生意気なのよ。あたしの…」

山道の途中で車が止まって、助手席から下りて来たお母さんが、
後部座席のお姉ちゃんを引きずり出した。

「この子は、こうされないとわからないのかい!」
「や、やだあっ! いたいっ、いたぁいっ!
 ごめんなさい、もうしないからあーっ」

パシン、パシンって音が聞こえてくる。
いい気味だよっ、ふんっだ。
ぼくは涙をごしごし拭いて、もう一度ゲームの電源を入れ直した。
お姉ちゃんがお尻をぶたれてるところを想像して、
ちんちんが立ってしまったことは内緒だからね。

「あたしの弟」小学校時代Pato3

早寝は苦手だけど早起きは得意なあたしは一番先に目が覚めた。
いつでも早起きだけど、こうやって田舎に遊びに来たときは特にね。
目が覚めてすぐ、薄暗い中でとなりにいきなり外人の子が寝てて
ちょっとびっくりしたけど、すぐに「あ、そっか。カレンだっけ」って
思い出した。
なんかね、寝顔がすっごくかわいいの。
まるでちっちゃい子がお昼寝してるときみたい。
カレンってば10才なのに大人っぽい感じだったから、
ちょっとだけくやしい気がしてたけど、こーいう寝顔見ちゃったら、
ま、いっか、っていう気分になる。

時計を見たら朝の5時をちょっと過ぎたところ。
おじーちゃんやおばーちゃんも早起きだけど、さすがにまだ寝てるよね。
あー、なんだかうれしいな。あたしひとりだけ起きてるって。
みぃんな寝てるのにあたしだけが起きてるのよ。ふふっ。

反対側のとなりは倫悟。ぐっすり寝ちゃってる。
こっちはバカみたいな寝顔ね。なんかにくたらしいって感じ。
反抗的な性格だから寝てるときの顔まで生意気っぽいんだから。

そう言えば、男子は朝、勃起するってクラスの男子たちが
言ってたけれど、倫悟もするのかな?
この前、ちんちんにマジックでいたずら書きしたときは、
別に立ってなかったけど。
でも、こいつ最近だんだんスケベになってきてるからもしかしたら…。
これは姉として調べなきゃいけないわね、うん。

あたしはそっと倫悟のふとんの中に手をもぐりこませた。
………あった。パジャマの上からゆっくり触ってみる。
あれ…。やっぱり立ってないみたい。ぐにゃぐにゃだー。
つまんないの。
あ、でも………、ちょっと触ってたら少し固くなってきた。
よぉし。
パジャマとブリーフの中へじかに手を入れて軽くにぎってみた。
わあ、すごいすごい。ちんちんは面白いぐらいすぐに勃起して、
いきなり大きくなってきたの。
ほんっとに男子ってばヘンな物がついてるわよね。
親指ぐらいしかなかったのが、急に大きくなったり小さくなったり。
オマケにきたない精子まで出すし。
あっ、そぉだ…。
またマスターベーションさせて、ブリーフの中に精子を出してやろっと。
そういうのって、確か夢精っていうのよね。
昼間、生意気な態度を取った罰よ。

ごしごしごしごし…………

あたしはぎゅっとにぎりしめてこすった。
まだ少しやわらさが残っていたちんちんも最高に固くなる。
そうそう。
ちんちんが「どくっどくっ」ってなりだしたら、
すぐに手を離さないとね。精子が手にかかった死ぬほど気持ち悪いし、
あれって取れないんだもん。すごくくさいし。
…とか考えていたら、射精する前に倫悟が起きちゃった。

「………あっ、なに…!? おね…お姉ちゃんっ?
 もうっ、何やってんだよお!」
「あー、起きちゃった。残念っ」
「もおっ、やめてよ! やめてってば!」
「何言ってんのよ。ほんとはもっとやってほしいくせに」
「そんなことあるもんかっ。お母さんに言うぞ」
「言えばー。この前、精子がついたパンツ、おかーさんに見つかって、
 真っ赤になって泣いたの誰だったかなぁ」
「お姉ちゃんのバカーっ!
 …お姉ちゃんだって………前、ぼくにたたかれて、
 学校でめちゃくちゃ泣いたじゃないか……」
「あんた本気で殺すわよ?」

すごいムカつくこと言うから、パジャマのえりをつかんで
引っ張ったとき、

「…もぉ、なにぃ……。
 朝っぱらからまた姉弟ゲンカぁ……?」

大声出してたから幹ネエが起きちゃった。

「What’s the matter...?」

カレンも目を覚ましちゃったみたい。
あーあ。せっかくあたしひとりだけが起きてる貴重な時間が
終わったちゃったじゃないの。全部倫悟のせいよ。
倫悟のやつったら、反省するどころか「ふんっ」ってそっぽ向くし。
もおー、に・く・た・ら・しぃー。
後で超泣かすから覚えてなさいよね。

悪徳マッサージ

彼女とデートしながらマッサージ店に入ってみた。友人から性感マッサージと聞かされていたので少し興味があった。
彼女には性感マッサージとは言わずオイルマッサージと言ってお店に向かった。受付を済ませタオル1枚で部屋に入った。彼女とは別々の部屋。私には女性が担当した。マッサージが始まるとすぐに目の前のカーテンが開き大画面のようなマジックミラーで向かいの部屋が丸見えに。友人から聞いていたので必ず向かいの部屋には女性がマッサージを受けていた。私の場合は彼女。彼女には男性が担当していた。彼女の部屋ではスチームを顔に当ててオイルを体全体に塗っていた。私の部屋では通常のマッサージをしていた。男性スタッフが彼女のDカップの乳を揉み始めた。私の部屋でも女性スタッフがフェラを開始。フェラテクが凄くイカされそうになりながらも耐えていた。彼女の部屋では男性スタッフが2人なった。彼女は全裸にされた。Dカップのロケット乳とパイパンマンコ。1人が媚薬クリームを胸にたっぷりと塗り、もう1人がマンコに媚薬カプセルを挿入した。エビ反りでイキまくっていた。1人がイマラチオしながら胸を揉み、もう1人が連続手マンで大量の潮吹き。私の部屋では女性スタッフがパイズリ。かなりの巨乳だったがイク寸前でパイズリは終了した。再びのフェラ。彼女は男性スタッフの生チンコを生挿入し3P。友人から早漏と聞いていたが噂通りの早漏で50ピストン以下での中出しを繰り返していた。彼女の理性は崩壊していたのでお構いなしに連続中出し。2回目のフェラで女性スタッフに口内射精した。ごっくんしてくれた。彼女の方も連続中出しが終了してフェラしていた。その後双方終了した。彼女は私がすべて見ていたことは知らない。

「あたしの弟」小学校時代Pato2

「わあっ……!?
 な、なにすんのさっ、お姉ちゃん!」

朝、ぼくはぐっすり眠っていたのに、お姉ちゃんのいたずらで
びっくりして目が覚めた。
ぼくが寝ている間にお姉ちゃんは、ぼくのパジャマの
ズボンとブリーフをずらして、ちんちんの上の方に
黒のマジックで落書きをしてたんだよ!

「ふっふふふ……、遅起きは3文の損って言うでしょ」
「い、言わないよっ。出てってよ!」

ぼくは布団を頭からかぶって、ずらされたパジャマをはき直す。

「人がせっかくあそこの毛を生やしてあげたっていうのに」

真っ暗な布団の中でぼくの顔は、かあっと赤くなる。

「へ、変なことしないでよ! こんなの誰かに見られたら
 どうするのさぁっ」
「へーえ、倫悟って人前であそこを見せたりするんだぁ。
 やだぁ、変態じゃないのー」
「うるさいっ、早く出てけぇ!」

急にしんと静かになる。
あれ? お姉ちゃん何も言い返してこないぞ…。
ぼくが恐る恐る布団から顔を出してみると――

がんっ!

ぼくの目には星がちかちかと点滅したように見えた。
お姉ちゃんの跳び蹴りを、もろに顔面に受けたからだ。

「ひっ…ひいいぃ!
 痛い…痛いよおーっ! うわあーんっ!!」

泣き虫なぼくはすぐに大声で泣きだしてしまった。

どす、どす、どす。
ばたんっ!

「未甘っ、朝から何をやってるんだい!」

鬼より恐いお母さんがぼくの部屋にやってきた。

「あ、あたし、何もやってないわよぉ。
 倫悟がまだ寝てたから起こしてやっただけだもん」

「じゃあ、なんで泣いてるんだい」
「し、知らないわよ。恐い夢でも見たんじゃないの。
 ねえ、倫悟。そうでしょっ」

お姉ちゃんは恐い顔でぼくの顔をのぞき込む。

「お……お姉…ちゃんが……、ぼくの…ぼくの顔を
 蹴ったんだぁ…」

ごんっ!

「きゃあんっ!」

鈍い音がお姉ちゃんの頭の上で炸裂した。

「どうやら朝っぱらからお前にはお灸をすえなきゃ
 いけないようだねっ。
 こっちに来な」
「やっ、やだぁ! 離して、おかーさんっ、離してっ…」

じたばたと暴れるお姉ちゃんを、お母さんはひょいと
抱え上げてぼくの部屋から連れ出して行った。
隣のお姉ちゃんの部屋が開く音がして、すぐにぴしゃりぴしゃりと
いうお尻を叩く音が何度も聞こえてくる。
いい気味だよ。ふんっ。
ぼくは時計に目をやって、あわてて着替え始める。


**未甘**

いったぁ~。
おかーさんったら本気で叩くんだから。
今時、パンツを下ろしてお尻を叩く親なんてうちの
おかーさんぐらいなものよ。
あたしはじんじんするお尻を押さえながら階段を下りた。
キッチンでは、憎ったらしい倫悟があたしの目を
さけるようにして朝ご飯を食べている。

「早く食べな。遅刻するよ」

そう言っておかーさんはあたしの前に
こんがり焼けたパンを置いた。

「いっただきまぁす」

あたしは元気よくパンにかぶりつく。

「ふぅ、未甘も、もう少しおしとやかにならないかなあ」

おとーさんがコーヒーを飲みながらぼやいた。
さっき、倫悟を泣かしたことを言ってるんだろう。

「誰に似たんだろうね」

そう言っておとーさんはおかーさんの方を見る。

「お父さんじゃないのは確かだね」

おかーさんはおとーさんの顔を見ながら、にやりと言った。

「おかわりっ」

あたしは2つあったパンを両方ともたいらげて
お皿を出した。

「もう食べたのかい。それだけ食べてよく太らないねえ」
「あたしはおとーさんに似たのっ」
「倫悟もどうだい?」

おかーさんに聞かれた倫悟は首を横に振って答えた。
だって倫悟ったら、あたしより先に食べてるくせに
まだ1つ目のパンを持て余しているんだもの。


さて、この辺で自己紹介しようかしら。
あたしは古津 未甘。(ふるつ みかん)
小学校6年生よ。で、さっきあたしがこてんぱんに
いじめてやったのが弟の倫悟(りんご)。
おっかしな名前でしょー?
体は小さいくせに、生意気にもあたしと同じ6年生。
兄弟なのにあたし達兄弟は同い年。

そう。あたしと倫悟はなんと双子なんだ。
でも全っ然、似てないの。なんでも「にらんせいソーセージ」
がどうのこうのっていう難しいのがあって、あたし達は
あまり似てないんだってさ。なんでソーセージが関係あるのか
よく知らないけど、とにかく倫悟の奴とあたしは一緒に
生まれたらしいの。

でも生意気でさー。さっきだって、あたしよりてんで
弱いくせに歯向かってくるのよ。ヒョロっとしてて見た目も
なんだか女の子みたいなくせに。
いい年してTVアニメやファミコンなんかに夢中になってて、
恥ずかしいったらありゃしない。
あたし? あたしはいわゆる体育会系ってヤツ。
自慢だけどケンカだってうちの学校じゃ一番強いんだから。

だけどそんなあたしも、さすがにおかーさんにはかなわない。
倫悟を泣かすとすぐに飛んできてあたしのことぶったり
するんだもん。めちゃくちゃ大きいおかーさんでね、
もうまるで相撲取りみたい。
あ、これ内緒よ。こんなこと言ったのバレたらまた
お仕置きされちゃうから。
それで、まるで正反対なのがおとーさん。すらっとしてて
いかにも紳士っていう感じ。
あたしがおかーさんに思いっ切り叱られて落ち込んで
いる時も、おとーさんはいつでも優しくしてくれるの。
ファッションもおしゃれで結構かっこいいんだから。
父兄参観日なんかあると、とっても嬉しいのよね。

かっこいいっていえば担任の先生もいい線いってるの。
男の先生でね、すっごく優しくてかっこいいし、スポーツ万能。
他のクラスの子がうらやましがるくらいなんだから。
それに滅多にあたし達のこと怒らないし、よっぽどのことで
ないと手を出さない先生なの。
今までに先生に叩かれた子はたったひとり。誰だと思う?

え、あたし? あたしはそんな悪いことしませんー。
誰だかわからない? 実はそれはね、なんとあの倫悟なの。
意外でしょ?
しかもね、叩かれた理由は教室であたしの服を引っ張って
胸をクラスの子に見せたからなのよ。最低でしょおー。
あたしだって女の子だもん。びっくりして泣いちゃって
それからちょっとの間は、ずっと落ち込んでた。
あの頃は元気がなくなってあたしらしくなかったな。
まあ、倫悟がそんなことしたのは元はといえばあたしが
悪いんだけど……。
その後はちゃんと仲直りしたけどね。

あっ…と、いっけない。もうこんな時間!
うちの担任の先生ってば、いつも優しいけど遅刻とかには
うるさいのよね。
ほら、行くよ、倫悟っ。


**倫悟**

ぼくは今日一日中、授業中も休み時間の間も
落ち着かなかった。だってお姉ちゃんのいたずら書きが
気になってしょうがないんだもの。
あーあ、こんなのトイレに行った時、もし誰かに見られたり
したらぼく、二度と学校に来られなくなるよぉ。
ふう、今日は水泳の時間がなくてよかった…。

図書室で本を借りて教室へ戻っているとき、廊下で肩にポンと
手を置いて誰かが声をかけてきた。

「今日は元気ないな」

担任の先生だ。

「そんなことないよ」

ぼくは無理に元気そうな振りをして答えたけれど、
余計にわざとらしい返事になってしまった。

「誰かとケンカでもしたのか?」

先生は歩きながらぼくの肩に手を回して聞いた。

「別に……」
「もう未甘とはきちんと仲直りできてるんだろう?」

ぼくは前を向いたまま、小さくこくりとうなずいて答える。

「だったらちょっとぐらいケンカしたって気にするなって。
 ほら、よく言うだろう。ケンカするほど仲がいいって」
「仲なんかよくないもん…」

ぼくは自分でも恥ずかしいくらい、ふてくされたように言った。
しばらく、ぼくも先生も黙ったまま歩いていたけど、
急に先生は言った。

「倫悟」
「え?」

先生は立ち止まってしゃがみこむと、ぼくの目を見た。
優しく、とても真面目な目をしてぼくを見る。

「どうして未甘がお前にちょっかいばかり出すかわかるか?」
「どうしてって……、そりゃあ…。
 ぼくが困ったりするのを面白がって…」
「あの子はあれで………すごく寂しがりやなんだ」
「え……?」

あのお姉ちゃんが寂しがりやだって?

「未甘が本当に心を許しているのは倫悟、お前だけなんだよ」
「うそ…」

声に出して言うつもりはなかったのに、思わず口をついて出た。
それぐらい意外だった。
なんで先生はそんなことを言うんだろう。本気で言ってるのかな。
本当にお姉ちゃんはぼくのこと、そんなふうに思ってるの?

「お姉ちゃんを大切にするんだぞ」

先生はぼくの頭をくしゃくしゃになるぐらい強くなで回して
立ち上がった。

「じゃあな」

ポンポンってぼくの背中を軽く叩くと、職員室の方に
行ってしまった。


ぼくも教室に戻ろうとした時だった。
ふと足下を見るとハンカチが落ちている。
ピンク地に、淡い赤や紫の花柄のハンカチで、ぼくらが持つには
ちょっと大人っぽい。誰のだろうって拾ってみると端の方に名前が
書いてあった。

”6年3組 富良羽 さくら”

あっ、これ、さくらちゃんのだ!
隣のクラスの女の子で、すっごくかわいいんだ。
べ…別に、す、好きなわけじゃ……ないんだからっ…。
周りをきょろきょろ見回すと、さくらちゃんが廊下の少し先の
方をまだ歩いているのが見える。

「ねえっ、ねえ!」

かけっことかあまり得意じゃないけど、ぼくは全速力で
さくらちゃんに追いついた。12年間生きてきて一番速く
走ったんじゃないかと思うくらい思いっ切り急いだ。

「はあ……はあ…はあ………はあ…。
 こ、これ……はい…」

そういって、ぼくはぜいぜい息をしながらさくらちゃんに
ハンカチを渡した。

「私のハンカチ。さっき落としちゃったのかな。
 拾ってくれてありがとう、古津君」
「えっ、ぼくのこと……知ってるの?」
「だって古津君、お姉ちゃんと双子なんでしょ。
 とっても有名だもん。知らない子なんていないよ」

確かにそうだ。双子だけでも珍しいのに、ぼくらは同じクラス。
しかもお姉ちゃんは学校一の暴れん坊ときてる。
って、こんなこと言ってるの知れたら半殺しの目にあうけど。

「古津君こそ私のことよく知ってたのね」
「そ…そりゃ…富良羽さんだって、学校じゃ有名だもん」
「え、どうして?」

さくらちゃんはにっこり笑って言った。
わあ…、胸がドキドキする……。

「だってかわいいもの」

ぼくは思ったことを、ついそのまま口に出してしまった。
すぐに「しまった」と後悔した。こんなこと面と向かって
言う男子なんてきっと嫌われる…!
だけど、ぼくの心配をよそに、さくらちゃんは少しほっぺたを
赤くして照れながら言った。

「やだ、古津君ったら。そんなにストレートに言われたら
 恥ずかしいよ。
 でも少し嬉しかったりしてぇ…。
 ねっ、私達友達にならない?」

ええっ!!
う、うそ……うそだ…!
さくらちゃんが自分の方から友達にならないって……。

「本当っ? なるなるっ!」

ぼくはすぐに返事をした。

「じゃあさ、今日さっそく遊ぼ。
 学校が終わったら…」

ぼくが夢でも見てるんじゃないかと舞い上がっていたその時!

「倫悟。何を話してるの?」

ぎくっ。

ぼくはその声に、体へ雷でも落ちたぐらいにびっくりした。
振り向くと、そこには不敵な笑み(としか言いようがない)を
浮かべた「鬼」(やっぱりそうとしか言えない)、
お姉ちゃんが腕組みをして立っていたんだ。

「古津君のお姉ちゃんでしょ?」
「う、うん………。
 何だよ、お姉ちゃん…」

ぼくは精いっぱい無理をして強がってみせる。

「あんた遊ぶ約束なんかをしてたみたいだけど、
 今日はうちの用事があるのを忘れてやしないでしょうね?」
「ええっ、古津君、用事があったのぉ」

そんなこと聞いてないっ。
ぼくはすぐにお姉ちゃんの意地悪だとわかった。

「そんなのぼく聞…」

ぼくが言いかけたとき、お姉ちゃんはつかつかと
寄ってきて、ぼくの手首をぎゅっと握った。
お姉ちゃんは手にすごく力を入れてくる。

「あっ…痛!」
「ダメでしょ、倫悟。おかーさんとの約束忘れちゃ。
 あのね、今日の夕方、あたし達買い物に行く約束をしてるの。
 悪いけどまた今度遊んでやってね」

お姉ちゃんはそう言うと、ぼくの腕をぐいぐい引っ張って行く。

「それじゃあ、また今度遊ぼうねっ」

さくらちゃんはそう言うと、すたすたと自分の教室の方に
戻っていく。
ああ、さくらちゃんがあ……。
ぼくはさくらちゃんを呼び止めて、これはお姉ちゃんの
意地悪なんだって言いたかった。
だけど腕に爪を立ててじろりとぼくをにらむから、
本当のことを伝えたくても伝えられない。
せっかくさくらちゃんと仲良くできるチャンスだったのに!!


**未甘**

その日の帰り道、倫悟は珍しくすごく強気な態度で
文句を言ってきた。

「ひどいよ、お姉ちゃん。あんまりだ」
「何のこと? さっぱりわからないわよ」

あたしはわざと知らない振りをする。

「今日、学校で嘘を言って、さくらちゃんと遊ぶ約束を
 邪魔したじゃないか」
「あーっ、『さくらちゃん』だって。
 倫悟ったら富良羽さんのこと、すごくなれなれしく
 呼んでるぅ。あの子が好きなんだぁ」
「ちっ…違うよっ…!」

途端に倫悟のほっぺたは赤くなる。

「やーい、赤くなった、赤くなったぁ。
 好きなんだ、好きなんだー。やらしー」

あたしは調子に乗ってはやし立てた。

「お姉ちゃんのバカぁっ!」

むかっ。バカですって? 倫悟のくせに!

「もういっぺん言ってみなさいよ」

あたしが恐い顔ですごんでみせると、すぐに倫悟は黙り込んだ。

「あれは朝のお返しよ。あんたがあたしの言った通り、
 ”恐い夢を見て泣いていた”って言えばおかーさんに
 叩かれなくてすんだんだから」
「だ、だって、あれはお姉ちゃんがぼくに変なこと
 したからじゃないかぁ…」
「ごちゃごちゃとうるさいわねっ。あたしに逆らう気?」

あたしはじろっとにらむ。倫悟はこれにめちゃくちゃ弱いんだ。

「もういいよ…」
「よくないわよ。あたしに『バカ』なんて言った罪は重いのよ」
「ごめんっ、ぼく謝るからぁ……」
「だめよ。今夜、罰を与えるから覚悟しておくのね」
「や、やだっ…待ってよ、お姉ちゃん!」

しっかりおどかしておいて、あたしは早足に家へ帰った。
見てなさい。とっておきの「罰」を与えてあげるんだから。


**倫悟**

あーあ、気が重いよ。
うちに帰ったらきっとひどい目にあわされる。
なるべく帰る時間が遅くなるように、本屋で立ち読みを
したりして時間をつぶした。
けど、あまり遅くなっても今度はお母さんに叱られる。
仕方なく、ぼくは6時頃にうちに帰った。

お姉ちゃんが何か言って来ないかとびくびくしながら、
とりあえずお母さんのいる安全な台所に向かう。
今のところ、お姉ちゃんは姿を見せない。
でも油断はキンモツだ。

「おや、お帰り倫悟。今日は珍しく遅かったんだね」

お母さんは流しの前で料理をしながら、首だけこっちに
向けて言った。

「う、うん。ちょっと遊んでたら遅くなったんだ」
「そうかい。それじゃ早く支度しな」

お母さんはもう一度前を向いて料理の続きをし始める。

「えっ、支度って?」
「未甘とお風呂屋さんに行くんだろう? 未甘はとっくに
 準備を済ませて待ってるよ」

振り向きもせずにそう言った。

「そんなの…」

お姉ちゃんの嘘だよ、と言おうとした時だった。

「倫悟、ずいぶん遅かったじゃない」

なんてこった! いつの間にかぼくの後ろにお姉ちゃんが
立っていた。
洗面器を抱えていて、その中にタオルやシャンプーなんかを
詰め込んでいる。

「あんたも早く用意しなさい」

嫌だ、と言おうと思った。でもその前にお姉ちゃんが
お母さんに聞こえないようにそっと耳打ちした。

『あんたが前、部屋でマスターベーションしたこと
 おかーさんに言っちゃおうかなあ…』
『やっ…やめてよ!!』

ぼくは顔を真っ赤にして、お姉ちゃんとお母さんを見ながら
小声で叫んだ。

『あれはお姉ちゃんがぼくに無理やりやらせたんじゃないか!
 そんなことしたら、お姉ちゃんも怒られるんだからっ』

必死でぼくは抵抗する。だけど無駄だった。

『学校でも言いふらすから。
 クラスのみんな、びっくりするわよね、きっと。
 みんなに笑われるわよ、あんた』
『やめてよ、お願いだからやめてよぉ…』

もうダメだった。
ぼくは半泣きでお姉ちゃんにお願いするハメになる。
なんでこうなるんだろう。ぼく、なんにも悪いこと
してないのに……。

『じゃあ行くのね?』
『………』

ぼくは黙って答えなかった。「うん」って言ったらおしまいだ。
だって、ちんちんにヘンな落書きされてるのに、
お風呂屋さんなんていけるわけないよ!

「おかーさーん、あのねー。倫悟ったら…」
「ワーッ、わー、わあーっ!」

あわててお姉ちゃんの口を押さえる。

「なんだい、またケンカしてんのかい?」

お母さんがじろりとこっちを見る。

「違うもーん。あのね、倫悟ったらね、マ…」
「お姉ちゃんっ、早くお風呂屋さんに行こうよぅ」

ぼくは今にも泣きそうな顔で、お姉ちゃんの手を引っ張って
台所を出ていくしかなかった。


**未甘**

あたし達は近所の銭湯「森の湯」に来た。
ちょっと古くさい名前だけど、あたしが4年生の時に
建て直して、ちょっとしたレジャーランドみたいな感じに
なったんだ。
泡風呂や電気がビリビリくるやつなんかはもちろん、
体中に塩をいっぱいつけれるサウナや、温泉の素が入ってる
お風呂なんかもあって結構面白いんだから。

ここへ来るまでの間中、倫悟ったらずぅーっと黙ったまま。
あたしが何か言っても無視してるから、頭をパンって叩いたら
またすぐに泣き出すし。
ほんっと、泣き虫なんだから。

森の湯に着いても、倫悟は入り口の前でじっと突っ立っている。

「さ、何してるの。入るわよ」
「ぼくお金もらってないよ…?」
「あたしがおかーさんからもらってるわ」
「ぼくの分、ちょうだいよ」
「あたしがまとめて払うの」
「そんなこと言ったって男湯と女湯、入り口が別々じゃないか」

あたしはにっこりと笑った。そう、倫悟に意地悪するときの
あの笑顔だ。

「誰があんたは男湯に入っていいって言った?
 あんたも女湯に入るのよ」

途端に倫悟の顔は真っ青になる。

「いっ……、嫌だよぉ!!」
「言ったでしょ。罰を与えるって」
「やだもん! ぼく、帰るっ」

倫悟は走って逃げようとしたけど、あたしは素早く腕をつかんで
捕まえたわ。逃がさないんだから。

「は、離してよお!」
「女湯に入るんだったら離してあげる」
「嫌だもん! お母さんに言いつけるよっ」
「あ、そぉー。へえぇ。
 いいのかなぁ……」

あたしはそっぽを向いて言った。

「おっ…お父さんにも嫌われるんだからっ!」

ふんっ、そんな脅しがあたしに通用すると思ってるの?
甘いわよ、倫悟。

「皆さん、聞いて下さぁい!」

あたしは倫悟の腕をつかんだまま突然大声を上げた。
道を歩いている人達がこっちを振り向く。
倫悟はもう大あわて。

「ここにいる古津倫悟はぁー、まだ小学生のくせにぃー、
 毎日マスタ…」
「わあーっ、ワーワー!!」
「しかも姉のあたしにやらせろって言いまぁーす!
 何をやらせろって言うとぉー、セッ…」
「ウソだぁ! お姉ちゃんが言ってること、全部全部
 ぜーんぶウソだあっ!」

みんながこっちをじろじろ見たり、くすくす笑ったり
している。それに気づいた倫悟は急にうつむいて
もじもじしだした。

「やめてよ…、なんであんなウソつくんだよぉ。
 ねえ、もう許して。ぼく…謝るから」

叱られた小さな子みたいに、上目づかいで倫悟は困り果てる。

「だめ」

あたしはあっさり首を横に振った。

「だいたい、ぼく男なのに入れるわけないよ。
 お風呂屋さんに怒られちゃうよ」
「心配いらないわよ。あんた見た感じ女の子だもん。
 下さえ隠してればわかりゃしないから」
「そんなわけないよっ。絶対わかるよ。
 そしたらぼく、警察につかまっちゃうよ」
「バッカねえ。そんなことでいちいち警察につかまるわけ
 ないじゃない。
 いいからぐずぐず言わずに入りなさいっ」
「やだあーっ!」

腕を力いっぱい引っ張ると、倫悟は入り口の柱に
つかまって抵抗した。往生際の悪い子ねぇ。

「あと5秒以内に入らなかったら思いっ切り叩くわよ」
「そんなあ!」

あたしはげんこつを作って腕を大きく振り上げた。

「5……4……」
「ひどいよ。そんなのないよ」
「3・2・1」

あたしが手を振り下ろそうとしたら、倫悟は飛び上がって

「森の湯」の女湯へ駆け込んだ。
さあ、たっぷり仕返しをしてやるんだから。

2ページ

**倫悟**

とうとうぼくは女湯に入ってしまった。
ど…ど、どうしよう…。当たり前だけど中は女の人で
いっぱいだ。
それに、やっぱり当たり前だけどみんな裸…!
男湯とは違う、女の人の匂いが周りに漂っていて、
胸のドキドキはいっそう早くなる。
とてもまともに前は見れなかった。

そんなぼくをよそにお姉ちゃんは、カウンターに行って
お金を払っている。

「子供2人です」
「はい、じゃあちょうど頂くわね。
 石鹸やシャンプーはいかが?」
「いりません。自分で持ってきたから」
「そう。それじゃごゆっくりね」
「ほら、倫悟。行くよ」

お姉ちゃんはひとりで勝手に脱衣場の方へ行ってしまう。

「あ、待って…」

ドキリ!
顔を上げたら、すぐ近くにいた裸の女の人が目に入っちゃった!

「わあっ、ごめんなさい!」

ぼくは耳まで真っ赤になって顔を下に向けた。
怒られる、と思って身構えたけど、その人はぼくを気にせず
浴場の方へ行ってしまった。

ふううぅ~。
もう、今度こそ前どころか足下だけしか見れない。
ぼくの頭の中にはさっき見た裸が勝手に浮かんでくる。
大きな胸とあそこにいっぱい生えてる毛……。
や、やだっ…、ち…ちんちんがおっきく……。
あんなの見て興奮してるなんて、ぼくってきっとヘンタイ
なんだ。普通じゃないんだ。ぐすっ……。
それにもし、ぼくが男だってバレたら……。
ああ、どうしよう……どうしよう……。
胸はドキドキ、足はガクガク。
恐くて恐くてたまらない。
もう帰りたい……。

そうだ!
こっそり帰っちゃえばいいんじゃないか。
これだけ大勢の人がいればお姉ちゃんもさすがにわからないはず。
なんでこんなことに気づかなかったんだろう。
ぼくってバッカだなあ。
逃げることに決めたぼくは、そろりそろりと歩いて
出入り口に向かう。
足下ばっかり見て歩いているからなかなか靴箱の所まで
たどりつけない。

どんっ。

「あっ、ごめんなさい」

誰かにぶつか……、うわっ!!

「どこに行く気なの? り・ん・ご」
「お姉ちゃん!」

ぼくがぶつかったのは鬼のように恐い顔して腰に手を
当てているお姉ちゃんだった。

「まさか逃げたりするつもりじゃないわよね?」

ボキボキと指を鳴らしながらお姉ちゃんは立ちふさがる。

「だって……」
「ここから先、一歩でも進んだらあんたが男だってこと
 今すぐバラすわよ」
「そんなことしないでっ」
「だったらさっさと戻って服を脱ぎなさいよ」

ぼくはしぶしぶ、脱衣場まで戻るしかなかった。
お姉ちゃん、後先考えずに行動するから本当に
バラすかも知れない。そんなことして怒られるのは
お姉ちゃんも一緒なのに。

脱衣場に戻るとお姉ちゃんはさっさと服を脱ぎだした。
でもぼくはお姉ちゃんに背中を向けてじっとしている。

「何してんのよ」
「だって…」
「だってじゃないわよ。早く脱ぎなさいよ」

お姉ちゃんは上半身スリップ姿でぼくの服を
つかんでくる。

「やめてよ、自分で脱ぐよぉ」

ぼくはお姉ちゃんの手を振り払って後ずさりした。
お姉ちゃんはぼくに裸を見られても恥ずかしくないの?
ぼくは見られるのヤだよ……。
少しでも恥ずかしいのをまぎらわそうと、ぼくは目をつぶって
服のボタンを外した。目をつぶったまま、シャツと半ズボンも…。

あっ。

ぼくはシャツを脱いだ時になって初めて気がついた。
ぼく、男のパンツをはいてるんじゃないか。
前を隠す前にこんなの見られたらすぐにわかっちゃう。

「ねえっ…、お姉ちゃん…」

ぼくはお姉ちゃんに背中を向けたまま声をかけた。

「何よ? あんたまだぐずぐずしてるわけ?」
「だって、ぼくブリーフをはいてるんだよ。
 ズボン脱げないよぉ」

困った声で言いながらも、本当はほっとしていた。
だって、これなら入らずに済みそうだもん。

「うーん、そうねえ…。気がつかなかったなあ」

お姉ちゃんも「しまった」と言ったふうに考える。

「でしょ、でしょっ」

ぼくは嬉しくなって思わず振り向いた。

「わっ!」

またぼくは急いで前を向いた。
お、お…お姉ちゃん……真っ裸…!!
あ……あそこも…見ちゃった……。
前、お姉ちゃんが言ってた通り、本当に少しだけど生えてる…。
気がつくとぼくのちんちんは、びっくりするぐらい力いっぱい
大きくなっていた。こんなの見られたら大変だ。
あわててぼくは両手で前を押さえた。

「そうだっ」
「うわあっ!」

突然、お姉ちゃんが大きな声を出すから、
反射的に身構えてしまった。

「なに、ひとりでびびってるのよ。バッカじゃないの」
「お姉ちゃんがいきなり大声出すからだよ」

後ろを向かずにぼくは言い返した。

「口答えしないのっ。
 それよりあたし、いいこと思いついちゃった♪」

ぎくっ。
お姉ちゃんの思いつく「いいこと」なんて、
いいことだった試しがない。
どうせズボンをはいたまま入れとか、家に戻ってお姉ちゃんの
女用のパンツをはいて来いとか言うんだ。

「ぼく、やだよっ」
「聞きもしないで何言ってんのよ」

聞かなくてもわかるし、聞いたからって逆らえるわけでも
ないのに。でもそれを口に出して言えばお姉ちゃんの必殺の
パンチが飛んでくるんだ。ぼくってすごくみじめだよ…。

「あそこにトイレがあるでしょ。あそこで脱いで来なさいよ」

あれ、めずらしくずいぶんまともなアイデアだ。
変なことさせられないでよかった。
…と、ホッとしてる場合じゃないぞっ。結局、女湯に入らなきゃ
いけないんだ……。
とほほ……。多分、日本中で一番不幸な小学生は
ぼくだよ、きっと。
逆らっても無駄だとわかっているぼくは、前を隠すための
タオルを手に持って、とぼとぼとトイレに向かった。


**未甘**

1分ぐらいして倫悟はやっと戻ってきた。
右手にタオルを持って前を隠し、左手には丸めたズボンの中に
パンツを隠している。
やっだー、すっごくまぬけなかっこー。
おかしかったけど、あまり笑うとまたぐずぐず言って
面倒だからあたしはがまんした。あたしってばお姉さんよね~。

「ズボンとかロッカーに入れるからそれ貸しなさいよ」
「はぁい…」

倫悟はあたしから目をそらしてズボンを渡した。
あたしはとっくに真っ裸になっちゃってるわ。
何をそんなに恥ずかしがってるのよ、この子。
ふふっ、大人っぽいボディラインのあたしが、そんなに
魅力的かしら?
きっと周りのみんなも、あたしが中学生じゃなくて
まだ小学生だって知ったらびっくりするだろうなぁ。
あたしは服を全部ロッカーに放り込んでカギをかけた。

「いい? カギはあたしが持っておくから途中で
 こっそり帰ろうなんて考えても無駄だからね」

残念そうに倫悟はうなだれる。
あたしの作戦はカンペキなんだから。

「それじゃ浴場へレッツ・ゴオゥ!」

あたしは大はしゃぎで、倫悟はこの世の終わりが来たみたいに
嫌そうな顔をして、湯気でくもったガラス戸を開けた。


浴場に入ってすぐ、倫悟はいきなり湯船に入ろうとした。

「ちょっと倫悟。まさかあんた、体も洗わずにお風呂に
 入る気じゃないでしょうね?」

倫悟は入りかけたつま先をびくっと引っ込めて、
こっちに背中を向けたまま言った。

「だってぼく、いつもすぐ入るんだもん」
「やだ、うっそー、汚ーい。
 普通、頭と体を洗ってから入るもんでしょお」
「い、いいじゃないっ。そんなのぼくの勝手じゃないか」

倫悟はかまわず足を湯船に沈めようとする。

「待ちなさい!」
あたしは倫悟の手をつかんで引っ張った。

「うわっ!? あっ、あっ……あ…」

バランスを崩した倫悟は、そのままステンと転んで
しりもちをついた。

「わぁーっ!」

あわてて前をタオルで隠す倫悟。ちんちんにはまだ、
あたしが今朝書いたまぬけな落書きがくっきり残っていた。
ぷっ…、ヘンなのぉ。

「な、な、何するんだよお!」

座り込んだ倫悟はこっちを振り向いて怒鳴る。
だけどあたしのハダカを目にするとすぐに前を向いて、
体操座りみたいにうずくまる。

「ちゃんと体を洗うまで入らせないわよ。
 勝手に汚い体で入ったらそのタオル、取り上げるからね」
「…………」
「返事は?」
「ぅ……わかったよぉ…」

倫悟は不満そうに返事をした。どうも気に入らないわね。
ちょっと罰を与えようかしら。
あたしは倫悟の真後ろにしゃがみこんでささやいた。

「あんた、今あたしのハダカ見てボッキしてるでしょ」
「えっ……!
 ボ…ボッキって………なに…?」

顔を赤くしてドギマギしながら倫悟は言った。
前を押さえるタオルに力が入ってるところから、
そうとう大きくなってるのがわかる。

「ちんちんが立つことよ」
「た、立ってないよっ」
「あたしのハダカ見て興奮するなんてあんた変態よねぇ」

あたしは白い目で見てやった。黙り込んで何も言えない倫悟。

「兄弟のハダカ見て興奮なんかしちゃいけないのよ。
 こういうのキンシンソウカンって言うんだから」

あたしは最近覚えた難しい言葉を使った。ふふん、物知りでしょ。

「ぼ…ぼく……別に…」

何とか言い返そうとするけど、すぐにあたしは続ける。

「倫悟ってホント、スケベよね。サイテー。
 変態の変人の変質者だわ。
 こんなの警察に知られたらタイホされてチョウエキ100年の
 刑になるんだから。刑務所から出てきたらあんた、
 よぼよぼのおじーさんよ」
「う………うう…うっ…………ひどい……あんまりだ…」

な、何、涙声になってんのよ。

「ひどいよ……ああ~ん!」

ちょっとからかっただけなのに倫悟は泣き出してしまった。
幼稚園の子供みたいに足を投げ出して、両手で涙を押さえながら
泣いている。

「何も泣くことないでしょっ。
 ほら、みんな見てるよっ」

それでもかまわず倫悟は泣くのをやめない。むしろ泣き声は
大きくなっている。
やだあ、みんなこっち見てるよ~。まずいなあ…。

「倫悟っ、さっさと泣きやまないと後でひどいよ!」
「だって、だって…ひっく………ひっく…」
「泣くのをやめたら許してあげるけど、まだ泣くんだったら
 容赦しないわよ」

あたしは手をグーにして倫悟の目の前でちらつかせた。

「わかったからやめてよぉ………うっく…」

倫悟には優しい言葉をかけるよりも、脅しをかける方が
よっぽど効き目があるんだ。
とりあえずおとなしくなった倫悟を連れて、洗い場の方へ行った。


うひゃー。
洗い場はめちゃくちゃ混んでいた。今が一番人の多い時間帯
だからしょうがないか。それにこの辺でお風呂屋さんって
ここしかないし。
えーと、空いてる場所は……と。
あった。
ちょうどふたり分、空いている所を見つけたあたしは
そこに座る。

「あれ? 古津さん?」

へっ?

「あ、やっぱり古津さんだー」

隣に座っていた、あたしと同じくらいの年の女の子が
なれなれしくあたしに話しかけてくる。
誰よ、この子?
最初、わけがわからずきょとんとしていたあたしだけど、
それが誰なのか気づいたとき、思わず「あっ」と声を上げて
しまった。
大変、大変! 未甘ちゃん大ピンチ!

3ページ

**倫悟**

さ……さくらちゃんっ!!
お姉ちゃんの向こう側に座っている子、さくらちゃんだっ。
やばい、やばいよおっ…。
ぼくはお姉ちゃんの隣に座ったまま、すぐに首を反対側に向けて
顔をそらした。

「古津さん、わからないの? 私よ、富良羽。
 ほら、今日学校で古津君と話してたでしょ?」
「あ…、ああー、ああ。うん、富良羽さんね」

やっとお姉ちゃんも気づいたみたいだ。
まさか、お姉ちゃん、ぼくのことバラしたりしないよね…?
ぼくはどきどきしながらふたりの話に耳を傾ける。

「古津さんもよくここに来るの?
 すっごい偶然よね」
「そ、そぉーね…。あははは…」

何を笑ってんだろ?
それより早く逃げなきゃまずいよぉ。

「ね、今日何を買ったの?」
「え??」

さくらちゃんの言ってることにお姉ちゃんは「?」となる。
ぼくもだった。いったい何のこと言ってるんだろう。

「今日、古津君やお母さんとお買い物に行ったんでしょう」
「あたしが?」

わけがわからない、といった感じのお姉ちゃん。
だけど、ぼくはピンときた。
ほら、お姉ちゃんが昼間ついたウソのことじゃないか。
ぼくはひじでお姉ちゃんの背中をつついて教える。

「なに? くすぐったいじゃないの、倫悟」
「えっ!!」

さくらちゃんのびっくりした声が周りに響く。
お姉ちゃんのバカ!
ぼくの背中は、まるで水をバシャリとかけられたみたいに
冷たくなる。

「倫悟って…、まさか古津君がいるの!?
 あれ……、もしかしてそこにいる子?」

ギクゥッ!!

「え……あ、あ、違うの。リンゴじゃなくて……リンコ…、
 そう、リンコっていったのよ」
「リンコ?」

お姉ちゃんの苦しまぎれの嘘に、さくらちゃんは納得が
いかない様子で聞き返している。
ぼくはもう、肩をすくめておどおどしているだけ。
神様、仏様、どうかバレませんように……!

「そう、そーなのよ。親戚の子がウチに泊まりに来ててねー…」
「なんだか珍しい名前ね、リンコって。
 それにその子、学校はどうしたの?」

うわー、さすがさくらちゃんだ。鋭いつっこみを入れてくる。

「え、えとぉ、それは、それはぁ…」

こういう時にうまいことがさっと言えないお姉ちゃんは
しどろもどろになって言葉につまる。

「ねえ、もしかして……。その子、倫…」

こうなったらイチかバチかっ。

「あのっ……私、本当はスズコっていうの。鈴木さんの”鈴”に
 子供の”子”で”鈴子”って書くの。
 でも未甘ちゃんは頭が悪いからリンコって間違えて読んじゃって、
 今でもずっと私のことそう呼ぶの」

ぼくは背中を向けたまま、腹話術みたいに裏返った高い声を
出して一気にしゃべった。

「誰が頭が悪いってえ?」
「イタタタタッ!!」

お姉ちゃんがぼくのお尻を思いっ切りつねった。

「痛いよ、痛ぁい!」
「倫悟君の声じゃない!」

しまった!

「そ、そーお? イトコだからよく似てるんじゃない?」
「そうなの?」
「あ、あったりまえじゃない。だいたい、女湯なのになんで
 倫悟がいるのよ。倫悟なら男湯の方にちゃんといるわ」

言いながらお姉ちゃんの手はまだぼくのお尻をぐいぐい
つねっている。
声を出すに出せず、僕は涙目で必死にこらえる。
ううぅ、お母さぁん…!

「でも学校はどうしたの? まだ夏休みには入ってないのに」
「それは……それはぁ…」

うう、どう言ってごまかせばいいんだ。
うーん、うーん、いい方法は…………。
………。
…………。
……そうだっ!
完璧な言い訳がある!!

「あのね。実は私、沖縄に住んでいるの。
 沖縄って夏休みが始まる日が他の学校より少し早いの。
 その代わり、冬休みが短いけれど」

ぼくは背中を向けたまま、ヘンテコな裏声で
さくらちゃんに言った。
どうだい。ぼくもなかなか上手にウソが言えるでしょ?
…といっても、この前TVでやってたのを
たまたま思い出しただけなんだけど。

「でも、全然日焼けしてないのね?」
「……………」
「……………」

そ、そんなあ~。せっかく思いついた名案だったのに…。

「にゅ……入院してたのよっ!」

お姉ちゃんが弾かれたように叫んだ。
でも、そんなわざとらしいこと言ったって、
今さらこんなに鋭いさくらちゃんを
ごまかせるわけないよ…。

「なあんだ。そうだったの。
 それじゃあ色白でも変じゃないわよね」

うそぉー!?

「それじゃ、遅くなるとママが心配するから
 もう帰るね」

そう言うとさくらちゃんは体を洗い流して
すたすたと浴場から出ていった。

「な……」
「よ、よかったね……? お姉ちゃん」
「うん……まあ…」

意外とさくらちゃんってわからないなあ…。


**未甘**

富良羽さんが帰っちゃった後は緊張が解けて、
あたしはすっかりリラックスしていた。
ごしごしと体を洗うのはすっごく気持ちいい。
うん、未甘ちゃん自慢のすべすべお肌。
倫悟もこんなにかわいいお姉ちゃんがいてきっと
鼻が高…………。

いない!?

気がつくと隣にいたはずの倫悟がいつの間にか
消えていなくなっていた。
逃げたわねぇ……バカ倫悟!
でもロッカーのカギはあたしの手首についてるんだし
ここから逃げることはできないはず。
まだ無駄な抵抗をするなんて、ほんっとにあきらめの悪い子ね。
そーゆー子にはお仕置きが必要よね。
こんな場所で隠れたって、狭いんだからすぐにわかるのに。
バカなんだから。
あたしは、捕まえたらどんな罰を与えてやろうかしらと
あれこれ考えながら倫悟を探し歩く。


ここかな。


あれ、じゃあここかな。


ぜーったいここだっ。


うーん、おっかしーなあ…。


じゃあもうあそこしか見てない所ってないからきっと…。
あれぇ……。


いったいどこに隠れたっていうのよ!
倫悟は全然見つからなかった。
10分ぐらい、浴場も、脱衣場もぜーんぶ残らず探したのに。
まさか裸で帰ったんじゃあ…。
そんなわけないか。あの子にそんな勇気があると思えないし。
まさかお風呂屋さんに言ったんじゃ……!
ううん、それもあり得ないわね。
そんなことしたら後で必殺の鬼殺しキック(自分で名付けた)を
いやというほど受けなきゃいけないってわかってるだろうし。
第一、そんなことしてたらお風呂屋さんが今頃大騒ぎしてるはずよ。
でも、それならいったいどこに倫悟は……。
あたしが、もう一度浴場をよく見てみようと、
脱衣場を出かけたときのことだった。

「ねえ、誰か入ってるの? もう10分も経ってるわよ」

高校生ぐらいのお姉さんがトイレの前でドアをノックして
いるのが目に入った。
ドアの取手の所は「赤」になっていて誰かが入ってる。
でもそのお姉さんがいくら呼びかけても、全然中から返事がない。
あたしはピーンとくるものがあった。

「ちょっとすみません」

お姉さんの前にするりと割り込んでドアをドンドン叩いた。

「倫悟、そこにいるんでしょ! わかってるのよ」

返事はしないけれど中に誰かがいる気配がする。
その気配が倫悟のものだということがあたしにはわかる。
もう一度、さっきより強くドアを叩いた。

「開けなさい、倫悟」

だけど開けようとする気配はない。割としぶといわね。
もう一回ドアを叩こうと手を振り上げたときだった。

ちゃ……。

カギが「赤」から「青」に代わって、小さな隙間が空いた。
その中からこっちを見るおどおどした倫悟の目。
無理やりドアを開いて、あたしは倫悟の手を引っ張り出した。

「ごめんなさい。どーぞ、使って下さい」

変な目であたし達を見ているお姉さんを無視して、
あたしは倫悟を連れて浴場に戻った。
浴場の片すみに連れ戻された倫悟は、びくびくしながら目を
そらしている。

「わかってるわね?」

怒っているのか笑っているのか自分でもわからないような
恐い笑顔をにっこり浮かべて言った。

4ページ

**倫悟**

ぼくは泡がいっぱい出てくるお風呂の前に立たされていた。
いったいお姉ちゃんはどうするつもりなんだろう。

「入んなさい」

ジロっとにらみながらあごで指した。嫌だったけれど、
機嫌の悪いお姉ちゃんに逆らったら何をされるか
わかったものじゃない。
ぼくはしぶしぶ泡風呂に足を入れた。
このお風呂は、壁にジェットなんとかっていうあぶくを
噴き出す穴があって、底のタイルも座りやすいように、
うねっと曲がった形をしている。
とにかく洗剤でも入ってるんじゃないかって思うくらい
泡だらけで、お湯は真っ白だった。

「そこに座るの」

お姉ちゃんは言いながら自分も泡の出てくる場所に腰かけた。
同じように僕も隣に座る。

「ここなら誰にもわからないでしょ」

何のことを言っているのかわからない。

「どういうこと…?」
「決まってんでしょ。あたしから逃げた罰をあげるのよ」
「えぇー……」
「なに? 文句あるの?」

すっごく恐い顔でギロリとにらまれたら、ぼくはだまって
しまうしかない。
怒っている時のお姉ちゃんを、もっと怒らせたりしたら
本当に殺されるよ。

「ここならアワがいっぱいだからマスターベーションをしても
 わからないでしょ。
 やんなさい」
「う、うそでしょっ!?
 だ、だだ、だってみんな見てる場所でそんなのできないよお」
「あんたがちんちんをこすってることなんて、誰にもわかりゃ
 しないわよ」
「嫌だよ。ぼく、絶対に嫌だからね」

ぼくが立ち上がろうとすると、お姉ちゃんはぼくの足に自分の足を
引っかけた。

バシャンっ。

ぼくはバランスをくずして後ろに転んでしまった。

「げほっ、げほっ…ごほっ……」

転んだひょうしにお湯を少し飲んじゃって、のどがむせる。

「ひ、ひどいよ…げほんっ、えほっ…」
「逃げようとするからでしょ」

ぼくを転かしたくせにそっぽを向いている。

わかったよ、お姉ちゃんがそこまでいじわるするんだったら
こっちだって…。
ぼくは泡の出ている所に座り直した。お姉ちゃんは満足そうに、
にやにやしている。
だけどぼくは、座り直したきり何もしなかった。
最初はぼくがちんちんをにぎっていると思っていたお姉ちゃんも、
だんだん怪しみだしてくる。

「ちょっと、あんた。ちゃんとやってるの」
「やってないよ」

ぼくは平然と答えた。…つもりだったけれど、恐くて声が
少し震えた。

「ふざけてるわけ?」
「ぼく……お風呂屋さんが閉まるまで、ここでずっとこうして
 いるから。そしたら変なことさせられずに済むもん」
「そんなチャチなマネが通用するとでも思ってるの」

お姉ちゃんの脅かす時の声は、まるで学校の近くに
時々いる悪い中学生達みたいに恐かった。
いくら強がって見せても歯がカチカチなりそうなくらいだよ。
でも。ここで負けちゃダメなんだ。
お風呂の中で、しかも女湯で、みんなが見てる中で、
そんな変なことしたくない。
そうだよ、先生だって言ってた。
誰が相手でも、したくないことをさせられそうになったときは、
はっきり「嫌だ」って言わなきゃいけないって。

「ぼ、ぼ…ぼく……ぼくは…、何でもお姉ちゃんの言いなりに
 なったりしないからねっ」

それだけ言うのが精いっぱいだった。後は横にいるお姉ちゃんと
目を合わせないように、じっと前を向いているしかない。
お姉ちゃんの目を見たら、これ以上は逆らえないもの。
ずっと心臓がドキドキしっぱなしだ。

「いい根性してるじゃない」
「い…嫌なものは……、嫌だもん。
 先生だって……言ってたじゃないかぁ」
「へえ…。じゃあ、どうしてもやらないって言うのね」
「そうだよ。た、叩かれてもぼく、やらないからねっ…!」

わぁ……もうダメだ…。
こんなこと言っちゃったら半殺しの目にあわされる。
や、やっぱり謝ろうかな………。
すごく嫌だけど、マスターベーションをするのと痛い思いを
するのとじゃ、痛い方がやっぱり…やだよぉ…。

「じゃあやらなくてもいいわよ」

えっ………?
今、お姉ちゃん…。

「その代わり、あたしがするから」
「え!?」

言ったとたん、お姉ちゃんはぼくのちんちんをぎゅっとつかんだ。

「や、やめてよっ。何すんだよ!」
「あたしが代わりにしごくの」

そう言って、前にぼくがした時みたいに、お姉ちゃんは
ちんちんをにぎりしめる。

「嫌だよっ、エッチっ!」

逃げようとしたけれど、もう片方の手で耳をつねられて
しまった。

「いたたたたっ!!」
「じっとしてなさい。
 ちょっとでも動いたらお風呂に顔をつけるわよ」

ぼくがひるんだスキをついて、耳から手を離して髪の毛を
つかみ直す。それをぐいっと引っ張ってぼくの顔を、
お湯のあぶくがはねてかかるところまで近づけた。
もうぼくは逃げようとしたりできなかった。

4年生の時に、お姉ちゃんがふざけて家のお風呂でぼくの
頭をお湯に沈めたことがあったんだ。
お姉ちゃんは冗談のつもりだったんだけど、
ぼくはあのおぼれかけた時、本当に死ぬかと思った。
その時の怖さを一気に思い出してしまったんだ。
お姉ちゃんは、ぼくが逆らう気を無くしたことがわかると、
ごしごしとちんちんをこすり始めた。


**未甘**

倫悟のちんちんを触るのは別に初めてじゃなかった。
なのになんだか今はすごくドキドキする。
さいしょはキノコみたいに、ぶにょぶにょで柔らかかったくせに
ちょっとこすっただけでウソみたいに固くて太くなった。
倫悟の髪の毛をつかんでいた手を離してやったけど、
もう逃げようとしたりはしなかった。
さっきのおどしがきいたのかしら?
でも、それとはまた違う様子にも見える。

「な、なに…あんた。
 まさか感じてるわけ……?」
「や……やめ…て………。
 ほんと…お願いだから………。
 早くやめてくれないと……で、出ちゃうよ……!」

もう泣きそうな顔をしながら、ハッハッと苦しそうな
声を出している。

どうしよう…。
ちょっとやりすぎかな?
もっと、こう……半分嫌がって、半分は嬉しがると思ってたのに、
冗談抜きで嫌がってる。本気で嫌がられたら面白くないじゃない。

そう言えば――
…よく考えたら、この子が射精して精子があたしの体の中に
入ったら、あたし妊娠しちゃうじゃない!!
冗談じゃないわっ。
こすっていた手を急いで離そうとした時だった。

「あ…っ………!」

倫悟が薄く目を閉じて、体を震わせながら変な声を上げた。

ビクン!

あたしの手の中で、大きくなった倫悟のちんちんが
激しく揺れた。
一瞬、何が起こったのかわからなくなって、思わず手を離すのが
遅れてしまった。
それが失敗だった。
あたしの手に変な感じのするものがひっついてくる。

「やっ、やだあーっ!」

立ち上がって、お湯から上げた手を見てみたら、ぬるぬるする
工作の時間に使うのりみたいな何かがくっついている。
これ、倫悟の精子じゃないっ!

「いやっ、汚い!!」

あわててタイルの壁になすりつけた後、洗い場へ飛んでいって
蛇口を思いっ切りひねって水を全開にした。
滝みたいにジャージャー流れる水で、あたしは必死に
洗い流した。

うそでしょ、うそでしょ、うそでしょっ…?
あ、あたし……妊娠しちゃったの……?


家に帰ってベッドに入っても、あたしは全然寝られなかった。
どうしよう……。
どうしよう……。
赤ちゃんができたりしたらあたし…。
おかーさんやおとーさんに叱られて、先生にも叱られる。
それにあたし、倫悟と結婚しなくちゃいけないの?
学校に赤ちゃんを連れってってもいいのかな?
もしかしたら学校をやめさせられるかも知れない。
子供のくせに赤ちゃん生んだら、警察に捕まるかも知れない。
どうしよう、どうしよう。
恐い………、恐い………。

いつの間にか涙が出てきてた。
泣かないように頑張っても、全然涙は止まらなかった。

神様、ごめんなさい。もう二度とこんなことしません。
絶対にしないって約束します。
だから、赤ちゃんができないようにして下さい。
お願いします、神様。


次の日、あたしは給食の後の休み時間に保健室の前に来ていた。
中に入ろうかどうか迷った。
昨日、思い切って保健の植野先生に相談しようって決めたんだ。
植野先生、若くて美人で優しいから人気がある先生なの。
保健の先生だから色々知ってるだろうし。
だけど、せっかく相談しに来たのに、保健室へ遊びに来て
いる他の子の話し声が中から聞こえる。
赤ちゃんができたことを植野先生以外の子に聞かれたくない。
どうしようかとずっと迷っていたら、あっと言う間に休み時間が
終わっちゃって予鈴が鳴った。

ガラガラガラ。

保健室のドアが開いた。
あたしはビクッとなってドアから少し離れた。

「はいはい、もうチャイムは鳴ったんだから戻りなさい」
「今のまだ予鈴でしょー?」
「もうちょっといたっていいじゃん」
「だーめ。そんなこと言ってるから授業に遅れるのよ。
 はい、みんな戻る」
「はぁい」
「また放課後遊びに来るねっ」

みんなが散り散りに教室に戻って行く。
今がチャンスよ。
でも、心の中ではそう思っていても、声がなかなかでなかった。
やっぱり、言うのやめとこうかな。植野先生、言いふらすかも
知れないし……。

「未甘さん、何をしてるの?
 もうとっくに予鈴は鳴ったわよ」

あたしに気づいた先生は、向こうから声をかけてきた。
どうしよう。でも、言うしか……。

「あの…先生……」
「なぁに? 何か用があって来たの」
「うん……」

5ページ

**倫悟**

ぼくは昨日も今日も、お姉ちゃんと口をきいていなかった。
頭の中では、昨日からずっと同じ声がしている。
お姉ちゃんの「いやっ、汚い!!」って言葉。
ぼくは昨日ずっと泣きっぱなしだった。
女湯でマスターベーションなんかしてしまったことも
いやだったけれど、それよりも、もっといやだったのが
お姉ちゃんのあの言葉。

なんだよ、ひどいよ、あんまりだよ。
「汚い」だなんて…。自分でやったくせに……。
あまり何回も同じことを考えていると、鼻がつぅんとしてきて
涙がじわっとなるから、他のことを考えるようにしてる。
今日も図書館にいるけれど、開いている本はシオリを
はさんであるページから全然進んでいない。

「り・ん・ご・君っ」

後ろから誰かが声をかけてきた。
誰だろう、と振り向くとそこには…。

「さくらちゃんっ」
「ねえねえ、何読んでるの?」

そう言ってさくらちゃんは本をのぞきこんでくる。
昨日、お風呂屋さんでかいだのと同じ匂いのシャンプーが、
さらさらの髪からやってくる。
きっと今、ぼくのほっぺた赤くなってる…。
さくらちゃんに笑われないかな。

「え、えとね、『無人島に生きる16人』って本だよ。
 ずっと昔の話で、日本の船が太平洋で嵐にあって遭難するんだ。
 船は粉みじんに壊れちゃって、ほんの少し残った食料や
 道具だけで、すっごく小さな島にたどりつくんだ。
 そこで船員の16人は助けが来るまでいろんな工夫をして
 暮らすんだ。これ、本当にあった話なんだよ」
「ふぅん…。
 倫悟君ってそういうの好きなんだ」
「へ…変かな…?」
「ううん。意外って思っただけ。
 倫悟君ってもっと女の子っぽい本が好きなのかと
 思ってたから。だって…」
「だって?」

ぼくはわけもなく、急に胸がドキドキしはじめた。
さくらちゃんが隣にいるからってだけじゃないような気がする。
何かすごくいやな予感がするよ。

「だって…」

さくらちゃんは両手で輪っかを作って、手を丸めてぼくの耳に
当てた。そしてそっと内緒話をするようにささやいた。

「倫悟君、女の子のふりして女湯に入ったりするんだもん」

!!

ぼく、初めて心臓が止まりそうになる、って気持ちを味わった。

ドクドクドクドクドクドクドク!

このままだとどうかしちゃうんじゃないかっていうぐらい、
心臓はデタラメに速くなる。

「あ………ぅ………」

もうダメだ。
本当の本当にダメだ。
警察に連れて行かれて牢屋に入れられる。
もしかしたら死刑になるかもしれない……!!
お姉ちゃんに叩かれても「いやだ」って言って
女湯なんかに入らなきゃよかった!
ぼくはぎゅっと目をつぶって、同じくらい強く手をぎゅっと
にぎりしめた。

「大丈夫、安心して。
 私、誰にも言ったりしないから」

ぼくはつぶっていた目をパッと開いた。

「本当? 本当に?」
「うん。
 だって倫悟君、お姉ちゃんに無理やり入らされたんでしょ?」
「えっ…。どうしてそれ知ってるの?」
「じゃなきゃ倫悟君が女湯なんかに入ったりするわけないもん。
 倫悟君、いっつもお姉ちゃんにひどいことされてるじゃない」

良かったぁ…。
嫌われるどころか、さくらちゃん、ぼくのこと
よくわかってくれてた。
ほっとしたら急に大胆になってきた。

「そうなんだ。お姉ちゃんってばひどいんだよ。
 ぼくに無茶なことばっかり言って、できなかったら
 叩いたり蹴ったりするんだ」
「ひっどーい。そんなのひどいわよ」
「でしょ、そう思うよね」
「ね、ところで倫悟君」
「なに?」
「昨日、私の裸見たでしょ」
「っ………!!」

さくらちゃんは怒ってるふうじゃなかったけれど、
ぼくはすごく恐くなった。
そう…確かに見ちゃった。でもちらっとだけしか…。

「男の子に裸を見られちゃったら私、もうお嫁に行けないなぁ」
「あの、その、ぼく…」
「倫悟君に責任取ってもらおうかなぁ」
「セ、セキニン??」
「そ。
 倫悟君のお嫁さんにしてもらおっと…」
「そんなの、あの……、困るよ。そんなの困るよ……」

ぼくは真っ赤な顔から真っ青になっていた。
結婚だなんて、そんなことしたらお父さんやお母さんに
怒られちゃうよ。

「ふっふふふ。
 う・そ」
「えっ……………?」
「もう、やだァ。倫悟君ったら本気にするんだからー、もぉ」
「な、なんだ、うそだったの。
 おどかさないでよぉ、さくらちゃんのイジワルっ」
「ごめーん」

さくらちゃんは両手を合わせて、ぺろっとしたを出した。
なんか、一気にさくらちゃんと仲良しになれちゃった!
ぼくね、そのまま昼休みの間中、さくらちゃんと話をして、
今日の放課後に遊ぶ約束までしたんだ。


**植野**

とりあえず、私は未甘さんを保健室に入れることにした。
いつも元気だけが取り柄のような子が、今日はいつになく
静かだった。何かを思い詰めているように見える。
私はドアを閉めると、椅子を勧めて、自分も職員用の肘掛け椅子に
腰を下ろした。

「どうしたの。今日は元気がないのね」

未甘さんは一見、保健室とは無縁に見える生徒だった。
保健室へ遊びに来る子はだいたいおとなしい感じの生徒が多く、
外よりは室内で遊ぶのが好きな子が大半を占めていた。
未甘さんが保健室へ遊びに来ることはほとんどなく、
ここへ来るときは、大抵遊んでいて怪我をしたか、
あるいは怪我をさせた時ぐらいだった。
とても活発で目立つ子だったから私もすぐに名前を覚えた。

「何か悩み事でもあるの?」
「………」
「もし、そうなのなら話してみて」
「………」

普段はしょっちゅう男の子達とケンカをして、その騒ぎ声が
保健室まで聞こえてくることもある子とは思えないほど、
今日の未甘さんは妙にしおらしかった。
「デビル」だとか「帝王」だとかいった、女の子らしくない
あだ名をつけられている子とは思えないほど、貝のように口を
閉ざしている。
さっきから未甘さんは黙ったまま、膝の上に置いている手を
見つめているばかりだった。

キーン、コーン、カーン、コーン…

本鈴が鳴り始めた。
未甘さんは立ち上がろうとした。それを私は彼女の肩に軽く手を
当てて座るように指示する。

「え……、でも…」
「いいの。5時間目は授業に出なくてもいいわ。
 私から担任の先生に連絡するから」

私はそう言って備え付けのインターホンを取って、内線を職員室に
つないだ。

「ええ、そう言うわけで5時間目は保健室で授業を受けるという
 形で通しておいて下さい。
 …はい………はい…、ええ、わかりました。
 それではよろしくお願いします」

私が受話器を置くと未甘さんは不安そうに言った。

「先生、あたし授業に出なくていいの?」
「大丈夫。欠席になったりしないから、心配しなくていいのよ」
「でも、みんなが変に思う……」
「担任の先生が、『未甘さんは具合が悪くなったから保健室で
 休んでいる』って、みんなに伝えてくれているから、
 そんなこと気にしないの」
「………」
「さっ、聞かせて。
 何か言いたいことがあって来たんでしょう?」

それでも未甘さんはまだもじもじとしている。

「誰にも………言わない?」
「もちろんよ」
「他の子にも、他の先生にも?」
「ええ、決して言ったりしないわ。秘密は絶対に守るから。
 先生、口はとっても固いのよ」


ようやく未甘さんは重い口を開いてくれた。
話の全部を聞いたとき、さすがに私もショックは
隠し切れなかった。
弟の倫悟君にいじわるするために彼を女湯に入れたこと。
その中で、湯船で未甘さんが倫悟君の性器を勃起させて
手淫をしたこと。
かなりおてんばな子だとは思っていたけれど、
まさかそんなことをするなんて……。
初めは嘘か冗談とばかり思ったけれど、落ち込みようからして
本当に悩んでいる様子。

「じゃあ、お風呂の中で倫悟君のおちんちんをにぎって
 射精させただけなのね?」

私はなるべく優しく話しかけるように努めた。
けれど未甘さんは始終、いたずらが見つかった子のように
口数は少な目で、小さくうなずいてばかりだった。

「大丈夫よ、安心して。男の子の精子ってとっても熱に
 弱いの。だからお湯の中に出てもほとんどがあっと言う間に
 死んじゃうし、未甘さんもすぐにお風呂から出たんでしょ?
 なら心配いらないわ」
「本当? 本当に本当なの?」
「先生が嘘を言うように見える?」

未甘さんはぶるぶると首を横に振った。

「良かったぁ…。
 私、すごく不安だったの。赤ちゃんができたらどうしようって。
 倫悟と結婚しなきゃいけないのかなって」
「でもね…」
「えっ」

ほっとしたのも束の間、未甘さんはまた不安そうな顔になる。

「ううん、未甘さんが妊娠したりするようなことはないわ。
 だけどね、未甘さんがしたことはあまり褒められるような
 ことじゃないわよね? それはわかるでしょ?」

口をつぐんで、またうつむきかげんになり始めた。

「どうしてそんなことしたのかしら?
 男の子の体にちょっと興味があったからなのかな?」

未甘さんは、まただんまりになってしまった。
私は笑顔と明るい声を保ったまま続けた。

「先生、怒ってなんかないのよ。
 ただ、未甘さんがどうしてそんなことしちゃったのかなぁ、
 って思っただけ。
 ……前に倫悟君にひどいことされた時の仕返しかな?」

この問いには大きく横にかぶりを振って答えた。

「私………」
「ん、なあに?」
「私、なんか……すごく…、倫悟が憎たらしくて。
 それで……」
「どうして? いつもすごく仲がいいじゃない」
「あたしと倫悟が?」

未甘さんは意外そうに顔を上げた。

「ええ。
 毎日一緒に登校や下校をしてるし、倫悟君がいじめられてたら
 未甘さんはいつも助けてあげてるじゃない」
「…………」
「先生、兄弟がいないからうらやましいなぁ、って思ってるのよ」
「…………」

何も答えなかったけれど、未甘さんは決まり悪そうに、
はにかんでいる。

「先生………」
「うん?」
「倫悟、怒ってるかな…?」
「そうねえ……。
 未甘さんはどう思う?」
「きっとすごく怒ってるに決まってる。
 だってあたし達、昨日から全然話をしてないもん」
「そう思うんだったら、ちゃんとごめんなさいって
 言った方がいいんじゃないかな?」
「うん………」
「本当に心から謝れば許してくれるわよ。
 もう二度としないって」
「しないわ。あんなに恐い思いしたの、生まれて初めてだもん」
「ふふふ…」

未甘さんは今回のいたずら(にしてはちょっと度が過ぎて
いたけれど)に心底懲りた様子だった。

「さてっと。
 5時間目が終わるまでここでゆっくりしていきなさい」
「えっ、でもずる休みになっちゃう」
「あら、それなら算数ドリルでもやる?」

いたずらっぽく私が引き出しからドリルを出そうとすると、
未甘さんはオーバーに首を横に振ってみせた。

6ページ

**未甘**

5時間目が終わった後、あたしは教室に戻った。
みんながちらっとこっちを見たり

「あたしの弟」小学校時代

「わーっ、返してよぉ!」
「きゃっはは。ほーら、ここまでおいでー」

あたしは弟が手にしていた紙をひったくって
駆け出した。大あわてであたしを追いかけてくる。

バタバタバタ。
ドタドタドタ。
ばたんっ。
ガチャ。

部屋中を駆け回った挙げ句に、あたしは誰もいない
おとーさんの書斎に入ってカギをかけた。

ドンドンっ。
ドンドンドンっ。

「お姉ちゃん、開けてよっ! 開けてよーっ!」

弟は半べそをかきながら書斎のドアを叩く。

「なになに…、『ぼくは、超機動ソルジャー グレート
 ファイターの大ファンです』」

あたしはわざと大きな声で、紙に書いてある文章を
棒読みで朗読する。

「読まないでよーっ! 返して、返してぇー」

涙混じりの声で弟は、しつこくドアを叩き続けている。
けれどあたしはお構いなしにいじわるを続ける。

「『先週の”絶体絶命、勇者大ピンチ”は、とても
 こうふんしました。』なに、これ。
 あんたバッカじゃないのぉ?」
「わぁーん、ああーーん」

とうとう弟は泣き出した。もう、すぐに泣くんだから。
だらしないの。

「おかーさぁん、お姉ちゃんが…お姉ちゃんがぁぁ」

まずーい!
すぐにドスドスという威勢のいい足音が、ドアの向こうから
聞こえてきた。外で洗濯物を干していたおかーさんが
やって来た。

ドンドンドンっ!

「未甘っ、あんたまた倫悟を泣かしたね!」
「あたし何もしてないもんっ」
「いいからここ開けな」
「や……やよっ。おかーさん、あたしをぶつもん!」
「早く開けないとぶたれる数が増えるよ」

おかーさんの声は激しさこそ抑えてはいるけど、その迫力は
十分すぎるほどだ。

かちゃ…。
バンッ!

カギを外したとたん、おかーさんが入ってきて、いきなり
あたしの頭にげんこつを入れる。

ぼかっ!

「痛ぁいっ!」

ぽかっ、じゃないよ。ぼかっ、よ。小さなコブができたんじゃ
ないかと思うくらい、本当に痛い。
カッコ悪いけど思わず涙が出ちゃった…。

「何回言ったらわかるんだい! 倫悟をいじめるなって
 あれほど口をすっぱくして言ってるだろう。
 今度やったら物置に閉じ込めるからねっ!
 わかったかい」

あたしは思いっきり不機嫌な顔をして、おかーさんの目をのぞき込む。

「わ、か、っ、た、の、かい!」

鬼のような恐い顔で厳しく聞き直す。

「わかったわよ…」

小さく、ふてくされたような声であたしは答えた。

「わかってないようだね。もういい、こっちに来な」

おかーさんがすごい力であたしの腕をつかんだ。

いけない、物置に閉じ込められちゃう!

「やっ……、ごめんなさい! お母さん!
 あたしちゃんとわかったから! やだ、許してっ」

強くあたしの手首をにぎって、あたしをにらんでいた
おかーさんは、何度も謝ってからやっと手を離してくれた。

「本当にわかってんだろうね?」
「うん……」
「返事は…」

おかーさんがそう言いかけて、あたしは

「はいっ」

と、言い直した。


おかーさんはあたしよりずっと大きくて、おとーさんと
同じくらい身長がある。少し太り気味だけど力はものすごく
強くて、おとーさんはもちろん、町内会のお祭りのときの
腕相撲コーナーでも、よその子のお父さん(すっごく体が大きい
人だったのよ)を負かして優勝したくらい。
おまけにとっても恐くて、しょっちゅうあたしの頭に
げんこつをする。倫悟にはそんなことしないくせに。


おかーさんが洗濯物を干しに戻った後で、こそこそと
部屋に戻ろうとする倫悟を、あたしはつかまえた。

「あんたのせいでおかーさんに叩かれたじゃないの」
「ぼ、ぼくのせいじゃないよぉ」
「あんたのせいよっ。あんたがおかーさんに告げ口なんか
 したからでしょ。ごめんなさいは?」
「そんなのひどいよ。お姉ちゃんがぼくの手紙、勝手に
 読んだのが…」
「へえ、あたしに逆らうの。いい度胸ね。
 今度おかーさんがいないときには覚えてなさい」

あたしはクラスの男子でも震え上がらせる、得意の恐い目で
倫悟をにらんだ。

「わ、わかったよ。謝るよ。ゴメン」
「ゴメン、じゃなくて”ごめんなさい”でしょ」

あたしはいじわるに訂正させる。

「ご……ごめんなさぁいっ」

納得がいかないといったふうな謝り方だったけど、
あまりいじめるとまたおかーさんに告げ口されるから、
この辺にしておいた。

「まったく。いい年して何が超機動ナントカよ。
 いつまでたってもコドモなんだから」

あたしはぶつぶついいながら、自分の部屋に引き上げた。


**  **

彼女の名前は古津 未甘(ふるつ みかん)。
12歳の小学校6年生。勝ち気で短気だが、運動神経は
抜群によく、おまけになかなか可愛い部類に入るため
学校でも人気がある。ただし、しょちゅう男の子とケンカを
しているため、一部の男子からは嫌われ(または怖がられ)て
いる。しかしそれもこの時期の子供にみられる、
「好きな子にはつい、いじわるをしてしまう」
などの類だろうと思われる。
一方、未甘にこっぴどくやられていたのが、弟の
古津 倫悟(ふるつ りんご)。実は未甘とは二卵性双生児。
姉とは正反対で、引っ込み思案で内気な性格。
体も小さく、スポーツ関係は全般的に苦手で、体育は常に
「もう少しがんばりましょう」
好きなものはTVゲームや漫画、アニメ。12歳にして
早くもそっちの道に入りかけている少年だ。
顔は姉に似て、男の子なのに可愛い顔立ちをしており、
クラスでも男子とよりは、ゲームや漫画好きな女の子達と
よく遊んでいる。

未甘はおとなしい倫悟をしょっちゅうからかったり、
いじわるをしたりしている。別に倫悟のことが嫌いな
わけではない。ただ、倫悟が困ったり、嫌がったりする
のを見るのが面白いのだ。
倫悟の方はといえば、確かにいじわるされたりしたときは
未甘のことなど大嫌いだと思っているが、それでも姉を
非常に頼りにしている。クラスの男子が倫悟をからかって
泣かしたりしていたら、即座に割って入って、ケンカを
始める姉を本当は慕っている。
本音では姉のことが好きなのだが、普段はいじわるばかり
されているため、なかなか素直になれない所がある。


**倫悟**

ひどいよ、お姉ちゃん。こっそり書いてたファンレター
勝手に取って読むし、お姉ちゃんが全部悪いのに、ぼくの
せいだって言って謝らせるし。
ふん、お母さんにぶたれていい気味だ。お姉ちゃんなんか
物置に閉じ込められて「おかーさん、出してぇ」って
泣いてりゃいいんだ。
ぼくは自分の部屋のベッドの上で、さっきからお姉ちゃんの
悪口ばかり考えていた。


本当にぼくら、双子の兄弟なのかな。どう考えたって
ぼくとお姉ちゃん、似てないよ。性格だって違うし、
体だってお姉ちゃんの方がずっと大きいし。
でも、学年は同じ…。
誰が見たってお姉ちゃん、中学生ぐらいに見えるよ。
背は高いしさ、他の女子と比べたって胸もあるし…。


や、やだっ…、ぼく、何考えてんだ。こんなやらしいこと
考えちゃうなんて…。
知らないうちに、ぼくのほっぺたは赤くなっていた。


「こらっ」
「わあっ!?」

勝手にぼくの部屋のドアを開けて、お姉ちゃんが入って来た。

「何よ、いきなり大声あげたりしないでよ。
 びっくりするじゃない」
「そっちこそ、なんでいきなり入ってくるのさ。
 ぼくがお姉ちゃんの部屋にノックせずに入ったら、
 いっぱいぶつくせに」
「あたしは女の子なのよ。レディの部屋にノック無しで
 入れるわけないでしょ」
「あんなに他の男子をなぐったりけったりして
 何がレディだよ…」
「何か言った?」
「なんでもないよ」

ぼくはふん、とそっぽを向いた。

「なんの用なの」

ぼくは顔をそむけたまま、ぶきらぼうに言った。

「おかーさん買い物に出かけたしさ、仲直りして
 一緒に遊ぼうよ」

えっ、お母さん出かけちゃったの!
やばいよぉ。お母さんがいなかったら、お姉ちゃん、ぼくに
何するかわからない。怒らせたら本気でぼくのことなぐるもん。

「ぼく、これから遊びに行こうかと思って…」
「今までゴロゴロしてて、なんで急に遊びに行くのよ」
「そんなのぼくの勝手じゃない」

ぼくは自分でも情けないくらい、弱っちい言い方で言い返した。
あまりお姉ちゃんに逆らうと、ろくなことがないからだ。

「あたしがわざわざ遊んであげるって言ってるのに、
 あんたは外へ遊びに行くって言うのね?」

わあ…まずいよ。喋りながらもお姉ちゃんの言い方は、
顔色と一緒にだんだん恐くなってくる…。

「だ…だって…」

ぼくの声は消え入りそうなくらい小さかった。

「あたしを怒らせるのと、素直に遊んでもらうのと
 どっちがいいの?」

出た。お姉ちゃんの二者択一。
どっちを選んだっておんなじじゃないか。
でもそんなこと、絶対口には出せない。

「どっちなの?」

ぼくが何も答えず黙っていると、さっきよりも恐い声で
聞いてきた。

「お姉ちゃんと遊ぶ方…」

なんだか先生に叱られてる子の気分だ。すごくみじめ。

「そう。じゃ、何して遊ぼっか」

少し機嫌を直したお姉ちゃんは、あれこれ考え始める。
どうせどんなのにしたって、結局ぼくをからかったり
いじわるしたりする気なんだ。わかってるんだ。


「うーんと、それじゃあねえ。”しりとり”しよ」
「えー…」

ぼくは思わず不満そうな声を出してしまった。

「あたしが決めたことがそんなに嫌なの」

また機嫌が悪そうになる。ぼくはあわてて訂正した。

「いいよ、しりとりするよ」
「じゃあね、しりとり」
「り…。り、り……漁師」
「し、し…ね。えーと、鹿」
「か……か…カメラ」
「ラッコ」

お姉ちゃんはなぜかしりとりが大好きだ。たいくつな時は
ぼくをつかまえてしょっちゅう相手をさせる。
こんなのどこが面白いんだろ。


「てがみ」
「み……みぃ?」
「早くいいなさいよ」

もう15分は続けている。いいかげん、言葉も思い浮かばなくも
なってくるよ

「後5秒よ」
「そんなぁ!」
「4、3、2…」
「み、み、み……ミシンっ!
 っ…! しまった…」
「わーいっ、倫悟の負けっ」
「ちぇ……。
 ならもういいでしょ。しりとり」
「負けたんだから罰ゲームを受けなきゃダメよ」
「なんだよそれ。そんなの聞いてないよ」
「何言ってんのよ。勝負をするからには、負けた方は
 ちゃんと罰を受けなきゃ」

何が「ちゃんと」だよ。そんなの無いよ。

「ルールはルールよ」
「そんなルール、ぼく知らないよぉ」

ぼくが困った顔をするとお姉ちゃんは余計に嬉しそうにする。
だからぼくはお姉ちゃんが嫌いなんだ。


「それじゃあ罰ゲームを発表しまーす」

司会者がマイクを持っている真似をして、ひとり勝手に
乗り気になっている。

「しりとり歌合戦負けた古津倫悟の受ける罰ゲームは…」

どこが歌合戦だったんだよ。

「ズボンとパンツ脱ぎの刑に決定しましたー!」
「そんなのヤダよぉっ!!」

ぼくは悲鳴に近い声を上げた。

「さ、ズボンとパンツ、脱ぎなさい」
「そ、そん…そんなの、全然罰ゲームでもなんでも
 ないじゃないか」

今日のお姉ちゃんひどいよ。さっきお母さんに言ったこと
まだ根に持ってるんだ。

「いいから口答えせずに脱ぐの」
「やだッ!」

ぼくが部屋から出て行こうとすると、お姉ちゃんはドアの
前でとおせんぼをした。

「ここを通れるのは罰ゲームを受けた人だけよ」
「どいてよ、通してよ!」

ぼくは無謀にもお姉ちゃんにつかみかかった。

「痛たたたっ……!
 ひッ……、痛い、痛いよ」

ぼくの両手の手首をぐっとつかんで、関節と逆の方へねじる。
少しでも体を動かそうとすると、もっと力を入れてねじって
くるからどうにもできない。

「痛い…痛い……痛いってばぁ!」
「だったら言うとおりに罰ゲーム、受ける?」

お姉ちゃんはぼくの手をつかんだまま聞いてくる。

「ハダカになんかなりたくないよぉ…」
「別にハダカになれなんて言ってないじゃない。
 ズボンとパンツを脱ぐだけでしょ」
「おんなじだよ。
 あっ……あたたたた!」

何も言わずにぐいぐいとねじる。泣き虫なぼくの目には
もう涙が出始めていた。けれども、それぐらいで
やめてくれるようなお姉ちゃんじゃない。

「わかったよぉ、言う……言うとおり、するから…」

やっとお姉ちゃんは手を離してくれた。それでも痛くて
しばらくは手を動かせない。

「早くやらないと、今度はもっと痛いことするわよ」
「えっく……えっく…」

ぼくは半泣き状態で半ズボンのチャックをおろした。
お母さんがいれば助けてもらえるのに…。
半ズボンをカーペットの上に置いて、ぼくはTシャツと
ブリーフだけになった。

「パンツもよ」
「ぅ……わかったよお…」

逆らったってかないっこない。ぼくよりずっと強い
クラスの男子でも、お姉ちゃんには勝てないんだから。
ぼくは泣きべそをかきながらブリーフも脱いで、
ちんちんをお姉ちゃんに見せた。

「やだー、かわいー」

お姉ちゃんはぼくの前にしゃがんで、指でつついたり
なでたりする。

「倫悟ったら6年生にもなってまだ生えてないのぉ」

ぼくの顔は真っ赤になった。目をぎゅっとつぶってても
涙が次々出て、鼻水も出てくる。

「お……お姉ちゃんは……生えてるのかよぉぉ…」

ぼくは泣き声で言い返した。

「倫悟のエッチ! あたしにそんなこと聞くなんて
 いやらしい子ねっ」
「エッチなのは…、お姉…お姉ちゃんの…方じゃないかあ」
「生意気よ、倫悟っ。あたしもう怒った!
 マスターベーションの刑も追加するからねっ」

えっ!? マスターなんとかって、保健の時間で言ってた
やつのこと………?
白いおしっこみたいなのが出るとかっていう…。
お姉ちゃんはぼくのちんちんを手でつかんで、にぎったり
引っ張ったり無茶苦茶にいじくりまわす。

「痛いっ、痛いよ」
「変ねえ。こうやって刺激したら大きくなるって男子が
 言ってたのに」

お姉ちゃんはぼくの玉を強くつかんだ。

「いたああいっ!」

お姉ちゃんの手を払ってぼくはうずくまった。

「あ、ごめんごめん」
「わああ……お姉ちゃんなんか嫌いだぁぁ」
「なによ、謝ってるじゃないの」
「もうヤダよぉ!」
「わかったわよ。少しサービスしてあげるわよ」

サービス? なんだよ。まだ別の「罰ゲーム」を
しようっていうの?


**未甘**

あたしは服の襟元を指でつまんで、中が少しだけ
のぞけるようにしてみせた。
さっきまでわんわん泣いてた倫悟がぴたりと泣きやむ。
ぽかんと口を開けてあたしの胸元をじっと見てる。

「ハイ、おわり」

そう言ってあたしは襟元を元に戻した。

「ヤッダぁ~、倫悟のスケベ!」

あたしは倫悟のちんちんを指さして大笑いした。

「え? え? え……?
 ……あっ!」

自分のちんちんの状態にやっと気づいた倫悟は両手で
隠して体操座りのようなかっこうをした。

「やっぱり大きくなるんだー。へぇー…。
 倫悟ってやっぱりスケベね」

「違うよ、違うもん! 違うんだもん!」

これ以上赤くなったら死んじゃうんじゃないかと思うくらい
倫悟のほっぺたは真っ赤っかになってる。かーわい。

「何が違うの。あたしの胸見て興奮するなんて。
 それにしても、全然生えてなくてもちゃんと立つのねぇ」

「うええ……ん。お姉ちゃんのバカぁ!」

あーあ、また泣きだしちゃった。
もう、面倒なんだから、この子は。

「男の子でしょ。このくらいで泣かないの」

あたしは珍しく、優しい声で倫悟の頭をなでてやった。

「うぇええ…。うるさい、あっち行け!」

倫悟はパシっとあたしの手を払い除けて泣き続ける。

ムカっ…!
人がせっかく親切にしてあげてるのに。

ぱん!

あたしのビンタが頬に決まると、倫悟は一瞬泣きやむ。
そしてまた大げさにぴーぴー泣き始める。

「あんた、誰に向かってそんな口聞いてるのよ!
 ふざけてると許さないわよ!」

得意の脅しをかけると、魔法のように倫悟は泣きやんだ。
とはいっても、まだ時々しゃくりあげてるけど。

「マスターベーションの続きをするわよ」
「うっく……うう……。
 ヤダよ…。ぼく、やりたくないよ…」

片方の手で涙を拭き、もう片方の手でちんちんを隠している。
あれほど大きくなってたのに、いまは手の中に隠れるくらい
小さくなってしまってる。

「じゃ、もう1回だけ胸、少しだけ見せたげる」
「やだよ。もういいよ……いやだよ」

倫悟は顔をそむけて目を閉じる。またほっぺを叩いて
無理やり見させてもいいけど、それじゃすぐにまた小さく
なるるだろうし…。うーん…どうしたら……。

………。

そうだ! いいこと思いついちゃった。

後編

「ねえ、倫悟。あんたさっきあたしに毛が生えてるのか
 どうかって聞いたよね」
「ご、ごめんなさい。謝るから許して…」
「別に怒ってるわけじゃないでしょ。なに勘違いしてるのよ。
 教えてあげよっか。あたし、少しだけどもう生えてるのよ」
「えっ……?」

思った通り! 倫悟ったら名前通り、顔までリンゴのように
真っ赤になっちゃって。

「ふっふふ、うらやましいでしょ?」

あたしは少し得意げに言った。

「………」

けど倫悟は顔を赤くしたまま、あたしから目をそらすだけで、
別に何も言ってこない。ちょっと面白くないあたし。

「お姉ちゃんを無視する気なのっ?」

ちょっと乱暴な口調で言った。

「ちっ…違うよ」
「じゃあどうなのよ」
「う……、その……う、うらやま…しいよ…」
「でしょう。こんな赤ちゃんみたいなちんちんとは
 違うのよ」
「あっ、やめてよ!」

あたしが倫悟のちんちんをつかむと、倫悟はその手を
どけようとする。

「気安くあたしの手に触れるんじゃないわよ」
「だって…!」
「まだ口答えするの? もう一回ぶたれたいの」

倫悟は黙って首を横に振った。

「ならおとなしくしてなさいよ。
 それよりもあたしのアソコ、見てみたい?」
「っ………!」

さすがに驚いた顔をしている。純情な子なんだから。

「どう。見たい?」
「…ううん」

うつむいて倫悟は小さく答えた。あたしは意外な反応に
少しあっけに取られたけど、すぐに腹が立ってきた。

「なによ。見たくないって言うのっ!?」
「だ……だって、見たいって言ったら、お姉ちゃんまた
 ぼくのことぶつ気だもん!」
「ぶちゃしないわよ」
「うそだよ」
「ぶたないって言ってるでしょ」
「じゃあ叩く気なんだ」
「いいかげんにしなさいよ! だれがトンチ合戦やるって
 言った?
 ……もう、叩いたりぶったりしないから。約束してあげるから
 本当のこと言ってみなさい」

たまには姉らしいことを言ってみる。うーん、ちょっと
甘やかし過ぎかしら?

「本当にぶたない………?」
「言ってるでしょっ。あまりしつこいと今すぐげんこつよ!」
「わかったよ、言うよっ。
 み、見た……ぃ…」

あたしは蚊が鳴くようなその小さな言葉を聞いて、にやりとした。

「ヤッダぁ~。倫悟のえっち、変態、スケベ!」
「お姉ちゃんが言わせたんじゃないかぁ!」
「あたしは本当のことを言いなさいっていったのよ。
 そっかー、倫悟はあたしのアソコがみたいんだ。いやらしぃ。
 明日学校で言いふらそっとぉ…」
「ひどいよ、そんなのインチキだ。ずるいよお姉ちゃん!」

倫悟がまた泣きそうな声で文句を言うと、あたしはギロリと
得意のにらみをきかせた。

「あたしがインチキだって? よくもそんな偉そうなことが
 言えたわね、変態倫悟。あたしの胸見てちんちん大きくしたり
 アソコを見たいって言ったりするくせに」
「…………」

押し黙って何も言い返して来ない。
少しでも弱みがあると倫悟は何も言い返せないことを
あたしは知っている。

「今すぐちんちんを立ててマスターベーションをしなさい。
 精子が出せたらさっきのことは黙っててあげる」
「そんなの無理だよ。ぼく、そんなのしたことないもん」
「嘘ついてもわかるのよ。一回ぐらいあるでしょ?」
「一回もないよ。本当だよ、信じてよ」

あれ…、本当にないのかぁ。困ったなあ。あたしもやり方
知らないし。

「じゃあクラスの誰かに電話してやり方を聞きなさいよ」
「いっ…嫌だよ!! そんなの絶対に嫌だよ!」

倫悟はあたしから逃げ出して部屋のすみの方で縮こまる。

「これはあたしの命令だからね。しなさい」
「やだやだやだやだっ! 絶対にいやだぁーっ!」

無理……みたいね。しかたないか。

って、あきらめたりはしないわよ。倫悟がしないなら
あたしが電話すればいいことなんだから。

「ちょっとここで待ってるのよ。逃げたりしたら裸で町内
 一周の刑だからねっ」

そう釘を刺してておいて、あたしはクラス名簿を部屋から
取って来ると、電話口に向かった。

倫悟が逃げやしないかって?
 大丈夫、倫悟が2年生のころ、本当に裸で町内一周を
やらせたことがあるんだもん。
後でおとーさんとおかーさんにめちゃくちゃ怒られて、
ご飯抜きで物置に一晩中閉じ込められちゃったけど…。


「あ、田中? あたしよあたし。
 ちょっと悪いんだけどさー、マスターベーションのやり方
 教えてくんない? え? なに?
 あんたナメてると明日学校で半殺しにするわよっ!
 え? うん、うん……。わかった。
 嘘だったらただじゃおかないからね。わかった?
 じゃあね」

ピッ…。

さてと。
待ってなさい、倫悟。


**倫悟**

どん、どん、どん。

お姉ちゃんが荒っぽい足音で部屋にやってくる。電話でやり方を
聞いたんだ。
やだよ。やりたくないよ、そんなの。

「倫悟。さ、やりなさい」

部屋に入ってきたお姉ちゃんは、いきなりぼくの襟首をつかんで
言った。
逆らいたくてもそれは無駄な抵抗なんだ。ぼくはしかたなく
お姉ちゃんの前に立った。もちろん、ちんちんは手で隠している。

「あたしの言うとおりにするのよ。ちんちんを両手でにぎって
 こういうふうにごしごしやって」

そう言って4本の指と親指を曲げて、手を上下に振って見せた。
嫌だったけど、ぼくは言われたとおりにちんちんをにぎって
前後にこすってみた。
一分ほど続けるけど何も起こらない。ちんちんが固くなったり
しないし、柔らかいまま。
お姉ちゃんのほうをちらっと見ると思いっ切りイライラしている。
まずいよ、また怒られる。

「ちょっと倫悟。まじめにやってるの」
「やってるよお…」
「ちっとも大きくならないじゃない」

あせるぼくはこする力をもっと強く、速くした。
けれども結果は同じ。

「ぼくこんなことやったことないし、きっと無理なんだよ」
「学校の先生はもうできるって授業で言ってたでしょ。
 クラスの男子も何人もやってるんだし」
「ぼくにはまだできないよぉ…」
「ちんちん立たせれるんだからできないわけないでしょ」

それから2分ぐらい続けたけど、あせればあせるほどちんちんは
立ちそうにない。

「しょうがないわね。倫悟、これを見なさい」
「え…?
 え、ええっ………??」

お、お姉ちゃんは服のすそをたくし上げて、おっぱいをぼくに
見せた。初めてぼくはお姉ちゃんのふくらんでいる胸を見た…。
最近、一緒にお風呂に入ったことないけど、一番最後に見たときは
ぼくと全然変わらなかったのに、今はすごく大きくなってる。

「あ……あ、…ああ……」

ぼくのちんちんは自分でもびっくりするぐらい早く大きくなった!

「やっぱりエッチね。ちょっと胸を見せたらもうこんなに
 なっちゃって」

ぼくはちんちんを一生懸命にこすった。なんだかさっきまでと
感じが違う。もっともっとこする力を上げると、ちんちんの
先の方は、もう真っ赤を通り越してだんだん紫に近い色に
なってくる。

…大丈夫かな。このまま、ちんちんが取れたりしないかな…。

ちょっと心配になってくる。
あれだけギャーギャーぼくにあれこれ言ってたお姉ちゃんも、
今は黙ってぼくのちんちんを見つめている。

「ふっ……ふっ…ふぅっ…」

ただちんちんをこするだけでも、こんなに疲れるなんて…。

「ぁっ………!…?」

ぼくのちんちんに変な感じが突き抜けた。それと同時に、
まるで絵の具のチューブを押したように、ちんちんの先に
真っ白なものが飛び出してきたんだ!

「わっ……わっ……、あ………あ!」

あわてて手を離したけれど出てくるのは止まらない。

ちんちんはびくんびくん跳ねながら、ぼたぼたとカーペットの
上に白いのが落ちた。

「はぁー……はぁ……はー…」
「うわぁ、気持ち悪ぅい…」

お姉ちゃんが嫌そうに言った。
知らず知らずのうちに、ぼくの目はじわっとなる。
こんな変態みたいなまねさせられて、しかも精子とかいうのが
出るところを見られたんだもの。

「うっ………う、う…。
 うぇぇえぇ…」
「またそうやって泣くっ!」

お姉ちゃんが怒っても、ぼくの涙はしばらく止まらなかった。


ぼくはあの日からずっと、お姉ちゃんへ復しゅうすること
ばかり考えていた。ぼくがあんなに恥ずかしい思いをしたって
いうのに、お姉ちゃんはあいかわらずケロっとしている。
たまらなく、くやしいよ。

だけどいいんだ。
ぼくにだって考えはあるんだから。


ある、とても暑い日のことだった。ついにぼくは復しゅうを
してやることにした。

休み時間の教室ではみんなが思い思いのことをしていた。
本を読んでいる子、おしゃべりをしている子、ふざけあって
いる子。
お姉ちゃんはクラスの男子と腕相撲をしていた。
当然のように連勝している。だけどその得意げな顔をして
いられるのは今のうちなんだから。

ぼくは何気ないそぶりでお姉ちゃんの後ろに回った。
ちょうど対戦相手が代わるところで、お姉ちゃんは余裕を
見せて構えている。
ぼくはそっと近づいて、お姉ちゃんのすぐ後ろに立った。
そして肩を抱くようにして胸の前の服をつかんだ。

一瞬だった。ぼくはそのままありったけの力を込めて、
服を左右に引っ張る。周りにいる子達の「あっ」という
声と同時に、ブチブチっという音がした。
ボタンは好き勝手な方へ弾け飛び、服の下に隠されていた
お姉ちゃんのおっぱいがみんなの前にさらし出された。

「ぁああーっ!!」

耳の中を細い棒でつつかれたような感じがするほど、
甲高い悲鳴をお姉ちゃんは上げた。すぐにぼくの手を
振り払って服でおっぱいを覆い隠した。
ぼくは殴られる、と思って体を固くして身構えた。
だけどお姉ちゃんはガタンっと椅子から飛び跳ねるように
立ち上がり、全速力で周りの子達をはねのけながら教室から
飛び出していった。

そのときぼくは見た。
胸が痛くなるほど、真っ赤な顔をしてお姉ちゃんが
泣いていたのを……。


その後すぐ、教室に駆けつけてきた担任の先生に、
思い切り強い力でほっぺたを叩かれた。一回だけじゃない。
覚えているだけでも4回はぶたれた。
男の先生だったけど、ぼくらを叩いたりしたことは一度も
なかった。先生の目は、今まで見てきたどんな恐いものより、
何十倍も恐かった。

それから後のことは、わんわん泣いていたから
よく覚えていない。
お母さんも学校に来た。ぼくの顔を見るなり、ぼくを
力いっぱい叩いた。
その日は、泣いている時間の方が泣いていない時間より長かった。
もう、なんで泣いているのか自分でも
わからなくなるくらいだった。


ほんのいたずらのつもりだったんだ。
ぼくのちんちんを触ったり、自分から胸を見せたり
してくるぐらいだからみんなの前で少し恥ずかしい思いをして、
それでぼくをめちゃくちゃに殴って、それで終わりだと
思ったんだ。

ぼくはお姉ちゃんを女の子として見ていなかった。
男子より強くて、エッチなことでも平気でやって、
ずぶとい神経の持ち主――
そんなふうに思っていた。
まさか、普通の女の子と同じように傷ついたりするなんて、
夢にも思っていなかった。
ほんの軽い、いたずらのつもりだったんだ。


ぼくはお姉ちゃんに謝ろうと部屋をノックしたけれど、
けしてドアは開けてくれなかった。
お母さんやお父さんは入れても、ぼくだけは入れてくれなかった。
何度もドア越しに謝った。でも返事もしてくれない。
無視される度に、ぼくは泣いた。
5日間、お姉ちゃんは部屋から一歩も出なかった。


お姉ちゃんが部屋から出てきてから2週間ほどたった。
あいかわらずぼくとは全然口をきいてくれない。
何回も話しかけた。
何度も謝った。
でも、無視された。
ぼくは泣くことしかできなかった。

お母さんや先生に説得されて学校に通うようになったけど、
前のようなお姉ちゃんじゃなくなっていた。
男子達と話をしたり駆け回ったりすることはなくなって、
女子と話をしたり、図書館で本を読んだりするようになった。

変わったのはお姉ちゃんだけじゃない。
ぼくも前とはずいぶん変わった。
ぼくのやった”あのこと”は男子達に受けていた。
自分達でもかなわないお姉ちゃんを、いじめられっ子の
ぼくがあんなことをやったということで、いつの間にか、
ぼくは男子グループの輪の中へ入っていた。
一緒に遊んだり話をしたり、今までじゃ考えられなかったことだ。
女子はぼくを軽べつの目で見るから、自然と一緒に遊ぶことも
なくなっていった。
誰もがこんな噂をしていた。

――倫悟と未甘、性格が入れ替わったんじゃないの。


**未甘**

あたしがいけなかったんだ。
調子に乗って倫悟をいじめてばかりいたから、きっと神様が
バチを与えたのよ。
あたしはすっかりおとなしくなっていた。
なんだか前みたいにはしゃぐ気になれない。
なんとなく、男子達とつき合うのがいやだ。
女の子と一緒にいる方がいい……。

倫悟、寂しそう。
男子と遊ぶようになって、前よりは少したくましくなったような
気もするけど、あたしが一度も口をきいてないせいか、
いつも本気で笑っていないみたい。
あたしも悪かったんだし、倫悟は何度もあたしに謝っている。
許してあげたい。素直になって「ごめん」って言いたい。
でも、あの子の顔を見るとどうしても、つい無視してしまう。

仲直り、したいのにな…。


**倫悟**

「ただいまー」

ぼくは玄関の郵便受けを開けた。いつものように、ダイレクト
メールや、電気やガスの請求書みたいなのがいくつか入っている。
その中に白い封筒がひとつ混じっていた。
女の子っぽい封筒だからきっとお姉ちゃん宛てだろう。
玄関のドアを開けながらちらりと宛名を見た。

”古津倫悟様へ”

え? ぼく宛て?
誰だろうと封筒をひっくり返してみた。その時ぼくは一瞬、
自分の目を疑った。差出人の住所はぼくの家からになっている。
そして差出人はなんと”古津未甘より”だって!?
もう一度、ぼくは封筒をひっくり返した。ちゃんと切手が
貼ってあり消印も押してある。
お、お姉ちゃんがぼくに手紙を……? なんで…。
ぼくは震える手で、びりびりと封筒を開いた。

『拝啓。
 倫悟君、お元気ですか。私はちょっぴり元気では
 ありません。
 さっそくですが、この間のことはもう怒っていません。』

怒ってない! お姉ちゃんはもう怒ってないんだ。
でもそれならどうしてぼくと口をきいて……。

『ですが、どうしてもつい意地を張って、あなたを
 無視してしまいます。私が素直でないことは
 倫悟君もよく知ってますよね。』

そうだったんだ。
ぼくは改めて、自分のやったことの重大さを
思い知らされた。

『本当は倫悟君と仲直りをしたいと思っています。
 だけどいっぱい倫悟君を無視したから、もう私の
 ことなんか嫌いになっていないかと、とても心配です。』

そんなことあるわけないじゃないか。ぼくはいつだって
お姉ちゃんのこと……その…。

『もし、私のことを許してくれるなら、お返事を下さい。
 また一緒に遊ぼうって言って下さい。
 お姉ちゃん、倫悟とまた話をして、遊んで、楽しくやりたい。
 寂しいよ、つまらないよ、こんなの。

 それでは失礼します。
                     古津未甘』

後半の文字のインクが所々、にじんでいた。
天気がいいのにどうして?
だけど、その答えはすぐにわかった。
ぼくの目からおちた涙が、同じようなにじみを、
新しく作ったのだ。
これ以上、お姉ちゃんに辛い思いをさせちゃいけないぞ、倫悟。

ぼくはランドセルを玄関に放り出して、封筒と便箋と切手を
買いに走り出した。

初めてのオナニー

僕が中学生のころの話です。

僕は中一のときまだオナニーをしたことがありませんでした。

部活の夏の合宿で同じ部屋になったAが寝るまえに、

『お前、オナニーしたことある?』と聞いてきたので

『ないよ』と答えると

教えてあげるよと言いだしました。

その当時の僕は、勃起し始めたころだったので、それを他人に見せるのがとても恥ずかしかった。

Aが早くズボンとパンツを脱げよと言ってくるので、僕は仕方なく脱ぎました。

まだ、皮が剥けてなくて、毛が生えてきたばかりの、僕のチンコをAが触ってきました。

すると刺激に弱い僕はすぐに勃起しました。

Aが『どう?気持ちいい?』
と僕のちんこをしこしこしながら聞いてきましたが
よくわからなかったので
『微妙かな』と答えると
いきなりAがフェラしてきました

皮ん剥いて先っぽを舐めてきて、初めての感覚に襲われました。

あっと言う間に、僕は初めて精子を出しました。

そうすると、今度はAが舐めてと僕に言ってきました。

僕は言われた通り舐めました。

皮を剥いてと指示されたり、玉を舐めたりしました。

そうしてる間にAもいきました。

その後、2人ともまだ勃起していたので、服を脱いでオナニーを見せ合いました。

好奇心が出てきた僕は、お互いに舐めようと言って69の大勢でしました。

最後はお互いに、部屋のユニットバスの中でいきました。


それがあってから、部活の合間に、トイレの個室で触りあったりしました。

また、学校の委員会が一緒だったので、放送室でも触りあったりしました。

部活帰りに暗くなってからプールの裏で、立ちションしたりして見せあいました。

中途採用の黒ギャルを飲み会で

会社の飲み会・歓迎会に参加。飲み会と言いながらも食事会なので別にお酒を飲まなくても良い。
黒ギャルちゃんは家に寄って私の車で会場に向かった。帰りも私の車で送りです。
黒ギャルちゃんは22歳で服の上からでもわかるレベルの巨乳。白いシャツに黒いブラが透けていた。下はデニムのミニスカで黒パンティーが見えていた。
飲み会が始まると黒ギャルちゃんは強めのお酒をガンガン飲ませれていた。周囲には男性4人がいて下ネタ系のトークで盛り上がっていた。その時に黒ギャルちゃんのおっぱいがFカップでヤリマンと判明した。男性陣の下ネタ系はエスカレートしてついに胸を触り始めた。マンコを指で手マンし始めた時に重役さんに怒られていた。その後は男性陣より女性陣とトークしながら楽しんでいた。2時間後にお開きになったので黒ギャルちゃんを私の車に乗せて会場を後にした。
5分後車の中で寝てしまったのでとりあえず河川敷に行きキャンプ場の駐車場に車を停めた。そこは地元ではやや有名な青姦スポット。週末になるとカップルや男女のグループがBBQしながら青姦しているのを数回見たり友人から聞いていた。
お姫様抱っこでキャンプ場のベンチへ行き黒ギャルちゃんのシャツを脱がして黒ブラのみにした。次に黒ブラ・パンティーを脱がした。Fカップロケット乳が現れた。既に乳首が勃起していたので乳首を吸い付くように舐めた。可愛い喘ぎ声を出しながらイキ始めたのでマンコに指を入れて手マンしながら舐めまくった。指を激しく動かしたら簡単に潮吹きしたので我慢できなくなってチンコを取り出し生挿入した。締まりがよくすぐにイキそうになったが我慢してピストン。そのうちに目を覚ましたのでキスしながら激しくピストン。中出しを希望したが拒否られた。しかし無視してそのまま中出しした。さすがに怒られたが諦めた感じだったので2回戦以降は全て中出しした。
その後何事もなかったかのように黒ギャルちゃんを家まで送って帰った。翌日以降も普通に出勤したし妊娠はしていなかった。

姉の友人

中学生時代、姉の留守中に姉の友人が遊びに来た事があった。紅茶をいれて姉の帰宅を待った貰った。いつまで待っても戻ってこない姉。仕方ないので彼女と世間話をした。「ところでハロウィンだけど、ボクはおやつと悪戯どっちが良いかな?お姉さんは悪戯して欲しいけれど。」と言われたので姉に鍛えられていたディープキスをご馳走した。「うふふ、この分では相当お姉さんを楽しませてくれそうじゃない。」と彼女は服を全部脱いでソファーに横になった。こちらも服を脱いで再びディープキスから全身を嘗め回ってクンニに行き着いた。姉に教えられた全ての性技と体位を尽くして彼女を喜ばせ、新しい男の味も教え込み、とりこにしてやった。
コンドームをつけて彼女の膣内の急所を21cmの固く怒張した陰茎でこすりまくった。射精しても射精しても精液は尽きなかった。正常位で7回目の挿入中に夢中で腰を使っていると姉は帰ってきた。「ふふふ、弟の味はどう?」と友人に尋ねるた。「あはあ、今度いつ貸してくれる?いつあえる?」と聞いて来た。愛液まみれになり精液をタップリ蓄えた使用済みコンドームの山を見ると姉は「そのうちね。」と答えた。友人はそそくさと服を着ると慌てて帰ってしまった。あねは「さて、今日の首尾をうかがいましょうか。」というとショーツ1枚だけ脱いで騎乗してきた。姉には避妊の心配が無い。たちまち姉の膣の中で精液の噴水を3回吹き上げ全部を話した。
姉は弟の性技の上達振りと性交慣れを喜んだ。しかし女子高生から処女を奪うテクニックと男を知っている女を喜ばせるテクニックは全く別物だと思った。夜更けまで勉強をして寝ようと思うと不意に女の膣が欲しくなった。姉の部屋を訪ねるともう寝ていた。ショーツを取ると陰茎を膣にさした。姉は「あまった精液をさっさと全部捨てて早くお休みなさい。」と言った。姉は仰向けに寝ていたので正常位で性交した。半分寝ている姉に陰茎をつくとき膣の方を緩め引くときに締め付けられた。亀頭を絞られるようでたちまち射精してしまった。結局姉に3発抜かれた。ティッシュで股間や女性器を綺麗にしてショーツなどを戻して自分の寝室に帰って寝た。
中学生にとりこされた姉の友人は毎週のように性交しにやってきた。それは彼女の結婚まで続いた。そして彼女のことは忘れてしまっていた。ところが4ヶ月前にデパート系のスーパーで偶然20年ぶりに再会した。彼女は若いままの美魔女だった。懐かしかったので地下駐車場の車に彼女を連れ込み彼女がお気に入りだったクンニをご馳走した。彼女はクンニの上達を褒めてくれた。彼女はそのまま性交を欲しがったのでコンドームを取り出した。しかし「子供にもう恵まれたから今は避妊しているの。コンドームは無用よ。」と言われて生姦生射精を手早くした。懐かしい膣にドクドクと大量の精液が溢れた。喜ぶ彼女と別れ大急ぎで妻の待つゲートに車を走らせた。
妻には社内に残る淫臭の訳を馴れ初めから話した。妻は「もうあなたは女性と再会するとすぐ性交をご馳走するんだから。でもそんな人にあなたを取られなくて私はラッキーだわ。」と言った。美魔女の彼女とはそれきりだったのに昨日突然のメールが来た。「私は妊娠しました。あなたの子供です。私は産みます。」と書かれていた。妻はそのメールを読むとため息をついて言った。「あなたの精液ってアラフォーを1発で妊娠させてしまうのね。」彼女はまた魔女の本性を出して騎乗位の驚異の腰使いで精液がつきるまで滅茶苦茶に夫を犯した。実に甘美な恐ろしい折檻だと感じた。翌日、懐妊した姉の友人に「なぜ、あんな嘘をついて妊娠したんだ?」とスマホで問い詰めた。
彼女は泣きながら「あなたの事が好きになったのよ。深く愛しているわ。主人はいるけど、愛しているけど、でも駄目なの。体があなたを求めて、うずいて仕方が無いの。あなたが結婚したのは聞いたわ。あなたの家庭を壊す気は無いの。ただあなたとの愛の証が欲しいの。あなたから再び愛を受けて子供が出来るのは嬉しい。お願い。私を忘れ去ってしまわないで。ほんの一滴でいいの。愛を頂戴。」と言ってきた。一言も言い返せなかった。妻に何と説明しようかと悩んだ。

年上のお姉さんに

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。


部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。


すると、インターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思い、玄関に向かった。


聞き覚えのある声だった。


そこに居たのは、友理さんだった。


友理さん『◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?』


どうやら、母親が俺が1人だと何もしないかと思い、友理さんを呼んだらしい。


年上と言っても29歳で、俺の一回り上だった。


友理さん『◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて、退屈じゃないの?』


オレ『退屈ですよ…ずっと部屋でネットしたりゲームしてます』


友理さん『夏休みの宿題はどうしたの?』


オレ『配布された時にその日のうちにすべてやり終えました』


友理さん『そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね』


オレ『めんどくさいじゃん、だからさっさとやっちゃう』


友理さん『お腹空いてない?お昼まだでしょ?』


オレ『そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな』


友理さん『何言ってんの、買い物一緒に行ってお昼に夜に、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる』


オレ『まじで、友理さん帰らなくて大丈夫なの?』


友理さん『もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら、私は帰るよ』


オレ『ってことは、今日明日明後日の昼までは作ってくれるんだ』


友理さん『そういうこと。さて、そんなこといいから買い物行くよ』


そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。


友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして、友理さんを思い出ししていた。


しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装で俺は勃起をしていた。


スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。


もちろん友理さんのエプロン姿を想像し、1人でしていた。


結局そのまま1人でして出してしまった。すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。


恵理さん『◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?』


オレ『今というかずっといないよ』


そう俺は付き合ったことなど一度もない男である。


友理さん『そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで』


オレ『いいんですか?!』


友理さん『いいよ!』


友理さんの家には自転車に乗って1時間くらいで着く距離にあり、案外すぐ行けると言えば行ける。


友理さん『さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから』


オレ『友理さん、洗濯物あまりないんだけど』


友理さん『そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな』


そう言い、友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。


この時俺の中では、バックからおっぱいを鷲掴みしたい!って思ったがどうも体が動かずできなかった。


そうして時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた時に、友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。


俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えてしまった。


そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でしてその日は寝た。


翌日。


朝早くに友理さんは来た。


友理さん『◯◯くん、おはよう』


オレ『おはよう、友理さん』


友理さん『◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?』


オレ『食べたよ、ごちそうさま』


友理さん『今日はお部屋の掃除を含め、掃除をしようか』


オレ『めんどくさいな?』


友理さん『そんなこと言わないで、ほらほらやるよ』


そう言うと俺の部屋に向かった。


俺はこの時忘れていた自分がエロ本をベッドに置いたままにしていたのを。


友理さん『◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう』


オレ『中学の時くらいじゃない?』


友理さん『あんまり変わってないね、さてさてやろう』


オレ『あっ!待って友理さん』


友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。


オレ『いや…それは…』


友理さん『まあ、彼女も居ないならしょうがないよ』


オレ『…』


友理さん『ね、怒らないから教えてほしいんだけど、私のこと考えてしたことあるでしょ?』


オレ『…な、そんなことしないよ』


友理さん『ふーん、ここ見ても勃たないかな?』


そう言うと友理さんは突然、ノースリーブを脱ぎ始めブラを見せてきた。


オレ『友理さん…のおっぱい…』


友理さん『ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになってもしてないって言うかな?』


オレ『だって…友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうだよ!』


友理さん『じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?』


そう言うと友理さんは、俺の近くに来てキスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。


オレ『友理さん……俺したことないんだけど』


友理さん『童貞くんか…いっぱい出していいからね』


ズボン、パンツを脱がされ、まだ皮が被ってるチンコだった。


友理さん『◯◯くん、皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね』


オレ『あっ…友理さん…うっ…』


友理さん『真性包茎はまずいよ…仮性包茎にしないとね』


オレ『友理さん…ちょっと痛い…』


友理さん『ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど、大丈夫だからね』


オレ『あっ…うっ…』


そして、ゆっくり皮を剥いてくれ俺は皮が剥けた。


友理さん『よく我慢できたね、これで少しは成長したよ』


そして、剥いてくれてそのままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど)


オレ『友理さん……』


友理さん『◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる』


そう言われ、友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。


友理さん『あっ…んん…あん……』


友理さんはおっぱいを揉まれただけで、乳首がビンビンになっていた。


オレ『すごい!ここ舐めていいですか?』


友理さん『乳首舐めちゃダメ…あん…』


俺は舐めたり乳首を吸った。


友理さん『◯◯くん…気持ちいいよ…あん…あっ…』


友理さんはその時、俺の手を取りそのままパンツのところにあった。


オレ『あれ、パンツが濡れてますよ?』


友理さん『◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ』


そう言うと、友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。


俺は初めて女性のオマンコを見て、オナニー姿を見てまた勃起をした。


友理さん『◯◯くんの大きくなってる』


オレ『俺のオナニーも見てください』


そしてお互いにオナニーをしながら、友理さんのおっぱいに俺はそのまま射精した。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ』


そして、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除をし始めた。


俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。


そして、夕方に俺は起きた。


友理さんは帰ってるって思った。


しかし友理さんはいた。


友理さん『◯◯くん…私…としたい?』


オレ『はい…』


そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。


オレ『あっ…なんかすごい!』


友理さん『◯◯くんの大きくて、すごいきもちいいよ…』


しかし、俺は友理さんが激しく動くからすぐに出してしまった。


友理さん『もう出しちゃったの?』


オレ『ごめんなさい…』


友理さん『大丈夫だよ…』


そう言い一回オマンコから抜いて、友理さんはフェラをしてくれた。


友理さん『ほら、また大きくなってきてるよ…1回出したら今度は大丈夫』


オレ『後ろからやってみたい』


バックから俺は入れてみた。もちろん友理さんがちゃんと誘導してくれて、バックから入れた。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、奥まであたって気持ちいいよ』


オレ『友理さん…こんな気持ちいいこと初めてうれしい』


そして、俺は結局一回目よりは長い時間できたけどまたオマンコに出してしまった。


友理さん『◯◯くん…ありがとう』


そして、友理さんは7時頃に帰ってしまった。


次の日、友理さんから電話が来て家に来てって言われたので行った。


すると、ノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということで、エッチをすることになった。


その日から俺は、友理さんとエッチをしていろいろと教えてもらった。


俺にとっては最高の体験でした、、

ナンパされた嫁

 近くのコンビニまでビールを買いに行った嫁が
ニコニコしながら戻ってきた。
「ねえ、パパ。 聞いて聞いて」
「はぁ? なに?」
「声かけられちゃった」
 どうやら若い男にナンパされたらしい。
「よかったら、これから一緒に飲みませんか、だってー」
「知ってる人?」
「ううん。 全然知らない人。 ちょっと見た目は大学生風」
「暗がりでママの顔がよく見えなかったんじゃないの?」
「失礼ね。 お店の中だよ。 でもちょっとカッコよかったかな。
関ジャニの、誰だったっけ・・・・・・・ほらほら、あー名前が
出てこないわ・・・・・・」

 嫁の綾香は今年三十六歳、中学生の息子が一人いる。
 結婚した頃のピチピチボディとはいかないが、
思わず目が行くたわわなバストやスラリとした美脚は今でも
振り返って魅入る男がいるくらいだ。
「私もまんざらじゃないわねー」
 レジ袋をぶら下げたまま、くるりと一回転して見せる。
 ノースリーブのミニ丈ワンピが大きく翻り、
白く滑らかな太ももと黒のパンティが丸見えになる。

 嫁から冷えたビールを受け取りながら
ナンパ男の話で盛り上がる。
 「それで? アドレスを交換したとか?」
「馬鹿ね。 初対面の人にそんなことするわけないでしょ」
「じゃ、初対面じゃなかったらホイホイついてっちゃうワケ?」
「どうかな。 その時の気分次第かも」
 嫁は悪戯っぽい顔でこちらを見た。 

 レジ袋から自分用の缶チューハイやスナック菓子を取り出し
テーブルに並べ始める嫁。 
 屈んだ拍子に大きく開いた胸ぐりから黒のブラに包まれた
双乳がモロに覗ける。
 量感あふれる柔らかそうな乳房が寄せられて出来た深い谷間に
思わず目が釘付けとなる。
「ヤダ。 ドコ覗いてんの。 エッチ」
 そういいながらも隠そうとしない。
「今度誘われたら、ついて行っちゃおうかなぁ」
「勝手にすれば?」
「ホントにいいの? 飲むだけじゃすまないかも・・・・・・」
「エッチまでするってこと?」
「勝手にしてもいいんでしょ」
「ああ、どうぞご自由に。 子持ちのオバサンなんか誰も相手にしないよ」

 そう言った後、しまったと思ったが、嫁は何事もなかったように
ニコニコしながらテレビのリモコンに手を伸ばしたのだった。

 


 

ソープに売られた妻

神戸の福原、云わずと知れたソープ街に私は来ていました。  3年前に私が作つた借金の為、   ヤクザの闇金に売られた妻の和美を探して週末には全国のソープ街を訪ね歩いていました。     風のうわさで妻はソープにいると聞いたからで、雲を掴む様な話ではありましたが・・・・         妻が売られて1年後 勘当されていた父が亡くなり かなりの遺産が入り もう金には困る事はありません いくらかかつても和美を探したい一念でした・・・・・そして2年後 とうとう私はここ福原で妻を  探し見つけたのでした・・・・・・ 人妻?楽部 と云うソープのカウンターには顔写真が掛かり指名するシステムになつていて少し痩せているが和美に似ている靖江と云う女を指名するとソープ嬢が迎えに来た・・・・・ 愕然とした・・・・和美だつた。   部屋に入り 「 和美、探したんだよ・・よかつた見つかつて・・・」 私が言うと女は 「 お客さん 私は靖江ですよ 間違いでは?・・」 嘘だろう・・・忘れたのか、私は着ていたランジェリーを脱がし 胸の谷間にあるホクロを確かめた やはり ある 間違いなく和美だ・・・ 石?焼けした肌はザラザラして3年前にふくよかしていた体は失われていた・・・・     「 お客さんサービスしますから延長して下さいネ・・・」  妻は記憶を失くしていた・・・・・・・       私の下着を脱がすと和美は丹念にしゃぶり始めたが 涙が流れて止まらなく 勃起しなかつた・・・  店の経営者に訳を話し、借金を聞くと岐阜から売られて800万だつた。 支払いを終えて家に連れて帰つたが半年過ぎても記憶は戻らなかつた、 二人で写した写真も自分と認識せず、好きだつた音楽を聴いても反応はしないが 夜の性戯は凄まじいもので数えきれない男と交わつて来たテクニックで 私はすぐに逝かされた ソープ嬢を妻にしたと思えばいいと最近は考えています。