秘密サークル(精液飲みすぎ注意!)

私は30代の独身で女性向けのアパレル関係の仕事をしています
職場は女性がほとんどで出会いなんか滅多にありません
そんな私は3年ほど前から、あるネットのサークルに入ってしまいました

そのサークルとは、大人の性癖の集いサークル
4年ほど前に2年間付き合っていた彼と別れ寂しい思いもしていたので、軽い気持ちでそのサイトに入りました
そのサイトには私の他に4人ほど女性もいたし、どこの誰かはわからないという安心感もあって入り浸りました
最初はサイト内の複数の人達が集まるチャットに入り、いろんな人の性癖を聞いているだけだったのですが・・・

みんなの話を聞いているうちに色々なことに興味を持ってしまいました
それからは独り妄想して自分で慰める毎日になっていました
自分が経験したことのない話を聞いては驚き、興奮していました

それから数ヶ月してから、そのサイトで知り合った男性とリアルであってお茶をしたり食事したりして、3回目に会った時にその男性と関係を持ちました
彼はクンニが好きらしく、1時間近くアソコを舐められ彼の舌だけで4回くらいいかされました
1時間近くもクンニされてるもんですから、私も彼のを1時間近くフェラして彼の出すヌルヌルの液で口の中が苦くなっていました
途中で入れて欲しいとお願いしてもクンニばかりされ、やっと挿入された時には1分くらいでいってしまって彼がいくまでに3回ほどいかされました
こんなに一日でいかされたのは始めてだったので癖になりそうでした
それから数回、彼とは会ってセックスを楽しんでいました

私が今までに付き合った人は3人で、それぞれ関係を持ちましたが普通のセックスがほとんどでした
フェラ、69、正常位、バック、騎乗位くらいは経験していましたが・・・
彼とのセックスでは片足を持ち上げられて立って挿入されたり、立ったまま両手をベッドに付かされバックで突かれたり、彼の首に手を回して彼にお尻を抱えて持ち上げられ挿入されたり(駅弁と言うそうです)
フェラもただ舌で舐めたり口に含むだけしかしてこなかったのに、彼の指示で玉を舐めさせられたり、口に含んで転がしたり、アナルまで舐めさせられたりしました
彼が射精する時は、口の中で出すというより私に口を大きく開けさせて、そこに精液を流し込む感じで出されました
その後も、彼の精液で汚れているオチンチンを綺麗に舐めて、先っぽに吸い付いて尿道に残っている精液を残らず吸い取って最後はごっくんさせられました

なんか不思議な感じでした
彼に言われるとしてあげなきゃという気持ちもあったり、そこしレイプっぽい感じもして興奮しました

彼とはセックスをまるでスポーツを楽しむようにしていました

愛してる人以外とのセックスは始めてでしたが、そんな人とのセックスでは普段出せない私が居ました
こんなことしたら嫌われるんじゃないかとか、そんなこと考えないで出来るセックスはどんどん私を飲み込んで行きました

このサークルに出会って1年ほどした時には5人くらいとセックスを楽しむようになっていました
私が初体験から10年くらいで3人しか経験がなかったのに、1年で5人も経験してしまうなんてって感じでした

また知らない人とのセックスで楽しかったのは自分の願望を素直に言えること
相手も人には言えない性癖なんかもあるので私もわがままになれました
お互いにオナニーして見せ合ったり、私のオシッコを顔をかけて飲みたいという欲しい男性もいたり
私も体にオシッコをかけられたり、飲んで欲しいというので口をあけてオシッコを飲まされたりもしました
縛って目隠しされて体中を弄ばれたりもしました
ただ痛いのは嫌だったので、そういう人とは会いもしませんでした

そのうち、サイト内で噂が広まり私はさせてもらえる女になっていました
ヤリマン女と呼ばれるようになっていましたが、私としてはそれが女王様のように感じていました
今まで男性との出会いが少なかったのもあったので、男性が私と関係を持ちたくて言い寄ってくる快感がたまりませんでした
みんな優しく、私なんかに媚を売ってもてはやす男性達が可愛くて仕方ありませんでした

2年目に入ったある日、今までは年下か少し上くらいまでの相手の年齢範囲を広げてみたくなりました
50代、60代の男性はどうなんだろう?そういった興味を持ちました
そして53歳の男性と会いセックスしました
彼はやはり歳のせいかあまり立たなかったので、バイブで責めてくれました
その人はとても優しくてお父さんと居るような安心感もあって何度も会いました
食事に連れて行ってくれるのも高級なところが多くて贅沢もしました
私の中ではバイブおじさんと呼んでいて、一緒にアダルトショップに行って色んなバイブを買ってくれました
そんな時におじさんに言われてアナルも調教してもらうことになりました
浣腸されたり、アナルバイブ、ビーズなんかも使い調教されました
元々、お尻が大きめで皮膚も柔らかい私はすぐにアナルの受け入れができるようになりました
バイブおじさんはアナルに関しては興奮するみたいでオチンチンも堅く大きくなるようでした。
数ヵ月後には私のアナルバージンはおじさんに奪われました
アソコやアナルにバイブやオチンチンを同時に挿入されいけるようになると、今まで味わったことのない快感が私を襲って失神するくらいに感じてしまいました

そして驚いたのは・・・そのバイブおじさんがサイト主だったのでした
サイトの管理人という立場で顔を出すことはなかったらしいのですが、私に興味を持ってくれたらしく会ってみたいと思ったそうです
そしておじさんは私のために私専用のチャット部屋を作ってくれました
私が気に入った人にパスワードを教えて入れるシステムでした

そんな感じで今まで関係を持った人との関係を続けながら新しい人との出会いを繰り返しているうちに私のファンクラブのようなものが出来てしまいました
人数的には30人近くの人達がいました
若い人からおじさんまで様々、性癖も様々でした
驚いたのは女性が2人いた事でした
その女性にもリアルで会いましたがレズビアンってことでもなく、ただただ私に興味があるという女性でした
歳も2人とも私より若くて可愛かったです

そして私は男性達が望む性癖を叶える女性へとなっていきました
フェラ好き、オナニー鑑賞、アナル好き、バイブ好き、露出好き、ソフトSMなんかに協力したり、私も楽しんだりしました
知らない土地に行って野外露出させられたりもしました
最初はあまり人の居ないところでさせられたりもしましたが、そのうち都内でもノーパン、オーブラで薄手のミニのワンピースを着て歩かされたり、冬はコートの下は全裸で多くの人をバックにしてコートを全開で開かされたりもしました
それだけでアソコはどんどん濡れていました
野外露出させられた後のセックスはとても気持ちが良かったです

またショッピングセンターの駐車場や観光名所の駐車場で全裸でカーセックスもしました
横を何人かの人が通ってしっかりと見られたりもしました
ドライブ中も助手席で全裸にされたまま、わざと横を走る車に並んで見せつけられたりもしました
リモコンバイブを装着され、ノーパンミニで人通りの多い道を歩かされたり、遊園地や公園なんかの男性が一人で座っているベンチの横に座らされたりもしました
完全に横の男性には気がつかれていました
大人しそうな男の子の横では私の方からわざと喘ぎ声を漏らしたりもしました
彼の指示で興味を示した大人しそうな男の子には、私から誘って人気のないところで指を入れさせたり舐めさせたりもして。最後は私がフェラしてヌイてあげるという行為をしたりしました
自分ではしないで、そんな私を見て興奮しオナニーするような人も居るんですね

そして今年の年始にはファンクラブの男性達4名と新年会をして、初の複数プレイをしました
とても疲れて記憶も飛ぶほど感じて失神ましたが最高でした
4人の精液を体中にかけられ、飲まされました
帰るときもシャワーを浴びて綺麗にしているにもかかわらず、ずっと精液の匂いがしている感じがしました

そして先月末にバイブおじさん(サイトの管理人さん)主催で私のファンクラブの感謝祭という名目で集まりがありました
AVとかではよくあるようなイベントらしいです
おじさんと色々と打ち合わせをして開催されました

集まったのはファンの方37人で地方からも来てくれました
私と会ってセックスができる
私にフェラしてもらえる
私の体を触り放題、舐め放題
傷つけたり、痛いことをしない
写真撮影は禁止
そんな内容でした

そして感謝祭の名前が・・・〇〇ちゃんにあなたの精液を飲んでもらおう!

とにかく大変でした、顎が壊れるほどフェラさせられ、アソコやアナルには何本も受け入れさせられました
ローションが無いと私の愛液だけでは間に合わないくらいでした
そして男性たちは時間内に出せるだけの精液をすべて私の口に出しました
最初は味わいながら飲み込んだりしていましたが、途中からは無理やり飲む感じになっていました
お腹もいっぱいになってきちゃうし、目は痛いし、鼻にもツンときて痛くなってきちゃうし
そのうち気分が悪くなってくるし
あまりにも気持ちよくてすぐにいっちゃうし

何度いかされたのかわからないくらいになって、途中で失神や記憶を失うことは何度もでした
でも、たくさんの人のたくさんの精液が欲しいと言ったのは私だったので頑張りました
最後はファンの男性たちに拍手をもらってイベント終了
参加した人たちとはLINEのグループを作って登録しました
後で管理人さんが顔などモザイク処理を施して、このイベントの画像を送るそうです
その後、何十枚も送ってきました
ほんとに顔だけなんですね・・・あとはすべて見えてしまっていますよw

イベント後は大変でした
私は気分最悪で、大量の精液を戻すし、下痢みたくなるし・・・
ずっと管理人さんと管理人さんと親しい男性2人の3人がかりで私の世話をしてくれました
具合が悪いのは2日間ほど続いて仕事も休んじゃいました

でも、またしたいと思う気持ちが私は抑えられません
次にする時があったら、精液を飲むのは控えようと思っていますが・・・
何十人ものオチンチンを休むことなく穴という穴に挿入される快感が忘れられません
とても変態になってしまった私です

今月末のG.Wには、私のファンクラブに入っている女性2人も参加してのイベントを開催します
私の体験を聞いた2人が自分たちも一度は経験してみたいというので計画したようです
今度は私以外の穴もあるから少しは楽になるのかな?
他の2人が若くて可愛いので、私から離れていくファンが居るかもしれないですね

ちなみに前回のイベントで使ったコンドームの数は30ダースほどだったらしいですw

五十路夫婦の性生活~嫁いだ娘に覗かれて~

「キャアッ!・・・ご、ごめーん!」
昨年嫁いだ一人娘の悲鳴が、日曜の午後の我が家に響いた。
54歳の俺と51歳の女房は、一人娘が嫁いでからというもの、家中のあちこちでセックスに明け暮れていた。
ややポッチャリ気味だが、透き通るような白い肌の美人に惚れ抜いて結婚した恋女房だから、全く飽きない。
娘に遠慮することなく、しかも同じタイミングで閉経したものだから、毎日のように恋女房を抱いていた。
居間のこたつに座布団を乗せて、そこに突っ伏した女房にズッポリと後ろからハメていたその結合部を、バッチリ娘に見られたのだ。
「ごめーん!ゆっくりやって!後で来るからー!」

結婚して、娘も旦那とセックスを楽しむようになったから、俺と女房のセックスを見てもそれほどショックは受けないだろうが、それでも、
「もう・・・さっきはびっくりしちゃったわよ。ラブラブ夫婦で仲がいいのは知ってるけど、まさか真昼間からなんて・・・」
あれ以来、娘は実家といえども勝手に鍵を開けて入ってくることは無くなった。
でも、俺も女房も、見られたにせよほぼノーマルなセックスの時で良かったと、胸をなでおろしていた。

十年くらい前に、女房が、
「キリシマアキコさんですよね?」
と言われて、誰に間違えられたかわからずネットで調べて「桐島秋子」というAV女優と間違えられたことを知った。
その「桐島秋子」というAV女優、顔も体つきも女房ソックリだった。
あまりに似ているのでDVDを買ってきて鑑賞したが、良家の奥様のような上品で知的な美人で、こんな綺麗な女性が何故AVに?と思った。
それが、俺と女房が自分たちのセックスを撮影するきっかけになったのだ。

初めはごく普通のセックスの動画ハメ撮りだったが、次第にSMっぽくなっていった。
娘が出かけたすきを狙ったり、あるいはラブホに行ってみたりして、妻を縄で縛って撮影するようになった。
娘が嫁いだ後は、家でゆっくり撮影していた。

屈辱のM字開脚で陰部露出を強いられる美しい妻・・・
陰唇を二本の縄でめくられるように縛られ、桃色の中身を剥き出されて恥じらいに顔を染める妻・・・
ややポッチャリの透き通るような白い肌に縄を食い込ませ、剥き出された陰部を淫具で責められ、白い肌を淫虐に染め上げる妻・・・
閉経した膣内に淫射を受けて、淫汁を垂らし快楽の飛沫を噴きあげる妻・・・
静止画像が醸し出す美しい妻の痴態・・・そんな場面を娘に見られなくてよかったと心から思う。

膣が締め付けてきてガマンできなくなって中に発射

既婚者と秘密の交際で知り合った
35歳の奈央さんとの性交談報告です。
この三十路のおばさんとは最初は会えると思っていませんでした。
返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

奈央さんは何気ない日常の出来事や
ちょっとした相談なんかを送ってきていて、
僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、
僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日
「会ってくれませんか?」というメールがきました。

既婚者と秘密の交際で三ヶ月もメールしていた僕もアレですが、
気長にまったりやっていると思わぬ痴女と出会う事もあります。

ちょっとビックリしたのですがネカマや
美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

当日、待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアーを
クルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、
白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じのセレブ奥様
という雰囲気の女性がきました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが
「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで
とても35歳の人妻には見えない可愛らしく、
思わず抱きしめたくなるような女性でした。

三十路のババアかな?って思っていたので、これは嬉しい裏切りでした。

こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが、
メールのやり取りから大体察しました。

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。
少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロんとしていて、
僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、
僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。

奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。
何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、
僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと、
奈央さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、
このままではと本気で責めようとスカートとパンストを脱がして
下着だけにすると、パンティの上から指をバイブレーションさせました。

最初は「ダメあぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、
手を入れて直接責めると「あん、いい」と次第に官能的になってきました。

そのまま責め続けると「ダメっ、うっあぁ」と呻きながら、
体をビクンビクンさせて、アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。

奈央さんは体をぐったりさせて「こんなの初めて」と言いました。
僕は片手で頭を優しく撫でながら、全身をソフトタッチしていき、
固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして、
再び愛撫しようとすると、それを制止して
「仁さんも気持ちよくなって」と、僕のチンチンを握ってきました。

ズボンを脱がすと、唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、
先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。

それからズニュっと咥え込んで、バキュームしながら激しく吸い付いて、
口の中でレロレロと舐め回して、すごいテクニックです。

念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら
同時に内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、
触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。

あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。
奈央さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、
チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。

もう限界でした。
先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、
僕はのた打ち回るように腰を動かして
「も、もうで、出そうだ」と呻きました。

奈央さんはニコっと微笑むとまた咥えてさっきよりも強く吸い付いて、
頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、
僕は堪らず奈央さんの口の中に発射してしまいました。

奈央さんは少しつらそうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。

僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。
その後、一緒にシャワーに入りました。

奈央さんの体を洗って、奈央さんに洗ってもらっているうちに、
また大きくなってきてしまいました。

「触ってもいい?」そう言うと奈央さんはFカップくらいある
大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。

奈央さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく、
同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい、
お風呂でハメてしまいました。

場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で挿入しまいました。
奈央さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。

僕は滑らないようにすっかりと奈央さんの体を固定して、
あまり強くならないように突きました。

「いい、あぁん」奈央さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。
僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると
「もっと、もっと強く、激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」
と奈央さんが叫びました。

僕はここじゃ危ないからと、繋がったままベッドまで移動していきました。
自分で言い出したものの、すごくエロい感じで歩いている時、
膣の中がすごく締め付けたり、サオを撫でるように蠢いたりと
別の生き物のように奇妙な動きをして、思わずイッてしまいそうになりました。

お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、すごく長く感じました。
僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した奈央さんの細い腰を掴んで力任せに突き上げました。

「いい、イク、イッちゃう」奈央さんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって中に発射してしまいました。

終わると休憩をして、少し話したり、イチャイチャしたりしながら、
その延長で愛撫して始めるという具合で、朝までにさらに4回ほどしました。

それから月1くらいで会うようになりました。
近々、旦那さんと離婚するようで、人妻から完全フリーの女性に。

そうなれば徐々に会う回数も増えていくと思うので、
早く夫と別れてスケベな奈央さんを独り占めしたいです。


母親がオナニーしているところを見て以来、近親相姦モノに嫌悪感をいだいていた自分だが、少し興味が出てしまった。
実際見てみたら、息子のデカチンに興奮してしまった母と息子がヤってしまう内容だった。
2年位前、高校の修学旅行で自分のアソコが結構デカめだと知った自分はやっぱり意識してしまう。
母の部屋にはちょっとエッチな漫画があった。たぶんこれがオカズだろう。ほとんど毎日オナニーしているらしい。

それからしばらくして、風呂から上がった時、ドライヤーがないことに気が付き、母親を呼んでドライヤーを持ってきてもらった。
だがその瞬間、自分が全裸だという事に気が付き、例の近親相姦モノの影響でアソコが勃起してしまった。隠す間もなく母がやってきた。やはりその目は、アソコに。
10秒くらい見た後、「ちょっと…何だしてんのよ」と言ってドライヤーを渡し、そそくさと部屋に戻った。

その夜、母はいつも通りオナニーをしていたのだが、その日に限ってついつい覗いてしまい、案の定覗いていることがばれてしまった。

母はそこにあった洋服とかで全裸の体を隠すと、「いつから見てたの?」と聞いてきた。
母のオナニーを知ってから、ちょいちょい覗いていたが、それをしられれば怒られると思い、「5分くらい前」と答えた。
そして母のオカズが漫画だと知っていたが、あえて「さっき裸を見たから興奮したの?」と言ってみた。
母も母で、漫画をオカズにしていると知られたくなかったのだろう、「うん」と答えた。

そのよる母をオカズにオナニーしたのは言うまでもない。意外だったのは母が少しではあるが覗きに来た事だった。いったいどういう感情で覗いていたのだろうか。

翌日、母が風呂に入るとき、意を決して「一緒に入ってもいい?」ときいて入った。
以前とは違い、母とセックスがしたいと思っていた自分は、これまでの事を正直に話した。驚いた母だったが、今夜だけという約束で、セックスすることに。

AVでみた知識しかなかったが正常位、騎乗位、バック…結構やった。
ただ10数年ぶりのセックスでかなり興奮した母。結局今夜だけという約束は消えて、今では母子ではなく、ほぼ恋人のような関係になった。

不倫相手が妻のからだを改造した

【寝取られ体験談】不倫相手が妻のからだを改造した


信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。
3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。


「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、
「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。
小心者の私はそれで十分だったのです。
所が、その夜は違いました。 いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、
「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。
小心者のくせに格好つけたがる私は
「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、
半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、 と内心たかをくくって笑いながら言いました。


「つきあって3ヶ月になるの」
妻は真顔でした。 私は狼狽しました。 しかし、平静をよそおって
「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。
「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」
妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。

ショックでした。 それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、
「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」
と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。 口の中がカラカラになりました。
「相手はだれ? 何回寝たの?」
「そんな…、あんまり追い詰めないで…」
妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。

激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。
「相手はだれなの」
「何回やったの」
「よかった?」
「何度もいったのか」
「舐められたのか」
「咥えたのか」
「こんなこともやったのか」
「後ろからもやられたのか」……。
私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。

妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。
妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。


私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。


妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、 複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、
「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」
と最初から約束して付き合い始めたということでした。


だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。


もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、 内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。
私は妻に提案しました。
「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。 デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。


妻は不承不承OKしました。
告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って 「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。
その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。


妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。


はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。
昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。
「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。
赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。
その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。

私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。

赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。
「ああ…」
薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、
妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。


「約束だろう、全部見せるって」
約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。


小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。
「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」
私は呆然とし、声もかすれました。 妻は両手で顔を覆い
「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。


「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」
私は嗜虐的になって言いました。 すると妻は
「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。


それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。 ああ、なんておいしい!

不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。

男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。
デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。
決して女房自慢で言うのではありませんが、 妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。あくまで「ちょっと見」です。和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、 時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。
もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。

私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、オナニーに耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、 私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。
「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」
寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」
「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。 ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」
妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」
私はとぼけました。 すると妻は私の横顔をチラッと見て、
「彼の場合はね」
と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と
口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、 ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。
「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。 わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。 『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」
私はうめきました。


男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。
結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。


セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。
妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。 しかし、やがて私たち夫婦の寝室に
「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。


愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば、
「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。
女房の方だってそういうものだと思っています。
ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。


愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。
寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。


みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。


妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。
しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで、
「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」
というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。


さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。
しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。
プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。
夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。

そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。 どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。

シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。


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50代の出張男性に妻はセックスを教え込まれています

 実は、一年くらい前から、

妻をある男性(50代前半)に月に一、二度預けています。

その男性はこちらに定期的に出張が入るので、

そのときにその男性のホテルに妻は泊まりに行きます。

 男は私しか知らない妻は、セックスの経験もあまり豊富でなく、

行為もどちらかと言えば淡白な方なので、

私の希望としては、妻にいろいろなセックスの経験を教えていただければ、

と思っていました。

 もちろん最初の一歩までには、他の方の場合と同じく、

様々な紆余曲折がありましたが、

その男性が時間をかけて妻の心を開いていただき、三か月くらいたったとき、

妻はその方に抱かれました。

以来、妻はその方の出張の日にはいそいそと出かけるようになるほど、積極的になりました。


 その方は出張はできるだけ金曜日に入れるようにして、

週末はそのままこちらで過ごすことが多いです。

もちろん妻とできるだけ長く一緒にいるためです。

妻は金曜日の夜から日曜日までその方と一緒に過ごします。

 二日間、私が悶々とする間、

その男性にタップリと愛されてきた妻の体を日曜日の夜抱くのが、

今では、何よりの楽しみになっています。


 淡白だったセックスも驚くほど濃いものになりました。

以前は正常位しか知らない妻が、

今では私の上になって大きなバストを揺らしながら腰を振るまでになりましたし、

その男性とは後背位が一番感じるそうです。

その方のかなり太くて大きなペニスに子宮口を直撃されて

悶絶しそうになるくらい感じるそうです。


 それに、もともとフェラチオもあまりしなかったのが、

最近は驚くほど気持ちよく口で奉仕してくれます。


「どうしたの?すごく上手くなったね。」と私がほめると、

「フフフ、あの人にタップリ教え込まれたから。」と言っています。


 それ以外にもちょっとソフトなSMなんかも教えられているみたいで、

あるとき、夫婦の時間のときに、ちょっと恥ずかしそうにしているので、

「どうしたの?」と聞くと、パンティーを脱いだ妻を見て驚きました。

妻のあそこがきれいに剃毛されていたのです。

そして、剃毛された股間にくっきりとキスマークの跡が。

割れ目くっきりの妻に私は思わず興奮してしまいました。

 話を聞けば、左手・左足と右手右足をそれぞれ一緒に縛られ、

股を大きく開く形で椅子に縛り付けられている間にきれいに剃られ、

そのまま今度は挿入されたとのこと。縛られてされると、

なんだか犯されているみたいでとても興奮したと言っていました。

妻にも少しMの気があるみたいです。

 私が想像した以上に積極的にセックスを教え込まれている妻、

このままいくとどうなるのか、少し不安になるくらいです。


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家の中学生の息子

35歳の母親です。ときどきの事なのですが、私の履いた下着がお風呂場で脱いだ下着ですが、洗濯機にいつも入れていますが、ときどき、息子の布団の中から私の下着がぐちゃぐちゃになって出てきます。ゴミ箱からは明らかに息子の湿ったティッシュが、あと私の下着にも精液が着いているときもあります。息子の精液なので洗って履いています。

アイドル候補の枕営業

そんな世界に嫌気がさして、足を洗って田舎へ引っ込んだのは約10年前。
モー娘。など、多人数で身近なアイドルが手に届きそうに感じた子供が続出した頃、俺はある事務所にいた。
金と権力のある大人の男と、幼さと可愛さのある少女が、欲しいものを補うために交わり合っていた。
実力だけではのし上がれないから、股を開く枕営業が成り立つ世界・・・
ランドセルを背負ったまま、ラブホテルへ連れ込まれ、まだ膨らみ切ってないパイオツを揉まれ、まだ毛も生えそろわないワレメを好き放題に弄られていた。

後に売れなくて、純潔を玩ばれた事を訴えられるのは厄介だからと、社長は、絶対に売れると踏んだ少女にしか手を出さなかった。
それだけに少女は極上の美少女ばかりだった。
年端もいかない無毛のワレメに大人の肉棒をブチ込む鬼畜の所業。
しかも初潮前の幼女の子袋に精液を放つ外道。
それでもランドセル少女とはいえ女、次第に肉の快楽を知る。

新しい少女に手を出すと、それまでの少女は俺に回ってくる。
同じランドセル少女でも、既に女になっていて、薄っすら毛も生えてきている。
早い子は初潮を迎えてもおかしくないから、おいそれと中出し出来ない年齢になると社長は手放すのかもしれなかった。
俺の肉棒に奉仕しながらにこやかに微笑むランドセル少女は、ワレメを広げて小さな穴を晒す。
社長の生肉棒で突かれた穴の周りには、若干肉のビラが形成されつつあった。
でもその行為は入れて欲しいのではなく、クンニを要求していた。
ランドセル少女は大人のクンニに悶え、濡らした。

夢を叶えるために俺に跨り腰を振り、飛び切り可愛い顔を虚ろに喘がせた。
利益と欲望の性器が交わり、
「アン、アン、ア、ア、ア、ア、アア~~~ン・・・・・・・」
小学生とは思えぬ淫らな声で啼き、俺の背中に腕をまわして足を絡ませしがみつくが、そこに愛は無かった。
ただ、お互いに有益なだけだった。

そんな淫らな過去を隠して、中学生になるとアイドルデビューした。
小学時代の2~3年間、二人の男に抱かれた美少女は、既に若妻のような性器と性感を持ち、中学生とは思えぬ色気を漂わせた。

まだ蒼い中学生だが、アイドルには少しの性を感じなければ人気が出ない。
清純だけれども、性を期待させなければ男は寄ってこない。
それが社長の持論で、彼女達はそれなりにファンを掴んでいった。
デビューさせたら枕営業はしないしさせない。
そうやって、毎年1~2人ずつ、可愛くて幼い少女を喰い散らかした。

気付けば俺も30歳も半ばに差し掛かっていた。
その時、とても清楚な女の子が俺を訪ねてきた。
「覚えていますか?」
「歩美ちゃん・・・」
初めて社長のお下がりを抱いた美少女だった。
小5で社長に処女を奪われ淫らな作法を仕込まれて、小6で俺のところにやってきた。
清純少女を絵にかいたら、きっとこんな子だろうというほどの美少女で、俺は躊躇した。
赤いランドセルを下ろし、裸になってその未熟で華奢な裸を俺に見せて、
「何でも言う通りにします。お願いします。」
と足をM字にしてワレメを指で広げた。
中学になって、某グループの一員としてデビューし人気も出てきたが、歩美が高1の時、他所の育成事務所出身のメンバーが男とラブホから出てきたところをファンに見られて、解散した。
歩美はそのまま表舞台から消えた。

「私、今コンビニで働いているんです。先日、私がレジにいたの、気づきませんでしたか?」
「ごめん・・・気付かなかった・・・」
「私、あなたを見かけた時、何だか、元彼に再会したみたいにときめいちゃって・・・ああ、昔、この人に抱かれてたことがあったっけって・・・」
「歩美ちゃん、幾つになったっけ?」
「二十歳になりました。両親は、中途半端なアイドルの辞め方した私に辛く当たるから、高校を出た後は一人暮らししてるんです。私、寂しくて・・・それであなたを見かけて・・・」

俺は、歩美を連れて10年くらい前に田舎に引っこんだ。
三十路のバカ息子が、22歳の美少女を連れて戻ってきたからさあ大変。
俺はマネジメント力を買われて商工会で働きだし、歩美は親父とお袋の店を手伝っていたが、やがて歩美のアドバイスでコンビニに改装、今は歩美が親父からオーナーを引き継いで店を回し、親父とお袋が手伝い二回り、普段は孫守りしている。
可愛いママさんオーナーのコンビニは歩美目当ての客もいて、繁盛しているし、歩美は今年、商工会の役員に名を連ね、俺はすっかり「歩美ちゃんの旦那さん」扱いだ。
でも夜は、元アイドルを淫らに喘がせる幸せに酔っている。
そして時々画面で見かける俺が抱いたランドセル少女たちの歌と踊り・・・みんな、綺麗になっている。

やっと好きな女とエッチ

オッサンの昔話です。
当時、新橋の小さいスナックに
昼間はOL で週2~3回バイトで
ホステスをしている法子30歳が
いました。ムチッとしたボディは私の好みでした。ホステスに
染まってない雰囲気が好きでした。テーブル席の対面に座った時はタイトスカートから
ベージュのストッキングに包まれた太ももが披露され、見えそうで見えないデルタゾーンの
奥にいつも勃起でした。
法子ファンは私の他にも何人かいて親しく話す姿に嫉妬もしました。しばらくして彼氏がいる事が判明して法子ファンが
デートに誘っても彼氏がいるからダメ!と断られてたみたい
です。私もガッカリでこの店に
通うのは卒業かな・・と思った矢先でした。店の中で映画の
話になりトントン拍子で一緒に
行くことになりました。
彼氏いるのにいいのかな?と
思いましたが映画の後の食事で
1ヶ月前に彼氏と別れた事を
知りました。法子がフリーと
知ったら客の法子ファンが
黙っていない!私は急ぎました。
その二日後の土曜日に横浜に
二人で遊びに行き、告白しました。法子は前向きに検討します。と言いました。更に次の
土曜日にホテルでイタリアン
フェアをやってると食事に誘いました。ホテルに誘う口実でした。食事の後、バーでガンガン
飲ませて夜の11時45分にやっと
予約してた部屋に連れ込みました。
「あ~飲みすぎた~休むだけだよ~エッチはダメだよ~」
法子はベットで仮眠状態になりました。
私は法子のハイヒールを脱がしました。
やっとこの瞬間がきた!
タイトスカートから伸びた
ストッキングに包まれたムチムチ脚線美を触りました。
法子の脚!感激です。
ストッキングを唾液で濡らさない様に唇で愛撫です。
ストッキング越しのつま先は
全然臭くなく嬉しくなりました。ストッキング越しのつま先を一本ずつしゃぶりました。
ああ!法子のつま先!!
そしてタイトスカートをめくり
遂に念願のパンティと御対面です。白を基調とした小さくて
可愛いパンティでした。
見えそうで見えなかった法子の
パンティ!!店の法子ファン
ごめんなさーい!優越感で勃起です。
ブラウスのボタンを外し
大きいと想像されるおっぱいを
包んでいるブラジャーを見た時は流石に緊張しました。
好きな女のおっぱいを初めて
見る興奮!震える手でブラを
ずらすとやや小ぶりのおっぱいが目に入りました。
寄せて上げてのおっぱいでした。しかし乳首と乳輪の色は
綺麗なピンクでした。
何度も想像したおっぱい!!
たまらずむしゃぶりつきました!!やや乱暴だったか
法子が起きてしまいました。
「ああ!私達まだ付き合ってないのに・・ずるいよ・・」
私はキス&愛撫で法子を黙らせました。
「う・・ああ・・あん・・」
法子は完全拒否じゃない!
イケる!
ネチッこい愛撫を続け、法子の
パンテにてを入れると
濡れていました。
「いや!恥ずかしい!ダメ」
そう言いながらもパンティを
脱がされる間抵抗しませんでした。やっと見た法子のアソコ!
神秘のベールを遂に暴いた!
興奮でクンニの嵐です!!
「いや!シャワー浴びてない・・ああ・・!」
法子はイキそうでした。
私は法子の中に挿入して
二人でイキました。
しばらく放心状態の法子は
「もーズルい!ズルい!」と
可愛く攻めて来ました。
「まだ彼氏じゃないのに!
私、彼氏以外の人とエッチしたの初めてよ・・苦笑」
当然私と法子は付き合う様に
なりました。
あれから10年、法子は
私の嫁です。笑

保健室で休んでいたら

高校2年の冬に体調不良で保健室のベッドで休んでいたら女子の声と保健の先生の声がして起きた。
保健の先生が「1年生なのになかなかの巨乳ちゃんね。Eカップなの。下着の色は」。
1年生が「上も下も青です。」。
保健の先生もなかなかの巨乳でGカップの噂があるほど。
敷居の隙間から覗くとロリフェイスにセーラー服からでもわかる巨乳。太もも全開のミニスカ。よく見ると
サッカー部のマネージャーの1人だった。
しばらくすると保健の先生は授業ということで保健室から教室へ。次の時限が始まって5分程たったら
保健室の扉が開いて誰かが「ユリ」と言った。向かいのベッドから「コウヘイさん。窓側。」という声が聞こえた。
隙間から覗こうとしたが向こう側もカーテンをしていたのでこの方法では見れないと思ったが実際には
カーテンはベッドの大枠のカーテンだけだったので全部目撃した。
コウヘイさんは3年生でサッカー部の元エース。Jリーグにも内定していた。
2人がキスしたあとにコウヘイさんのズボンのチャックを下ろしてチンコを出した。20cm級の特大チンコが
勃起していた。ユリちゃんが5分間フェラしてユリちゃんがまたがりパンティーをずらして生挿入した。
ユリちゃんがイクと体勢を変えた。その際にパンティーを脱がし、ブラも外した。下着は籠に入れてベッドの下に。
正常位→バック→正常位で2人とももう少しでイキそうなときに3年生の生活指導の先生が来た。
案の定2人は怒られた。2人とも授業サボって保健室でSEXしていたからだ。
コウヘイさんは内定取り消し。ユリちゃんは謹慎10日間。部活退部処分。
その後自分の担任が来て、「大丈夫か?見たか?」と聞かれたが「何かあったのですか」ととぼけた。
担任は「いやなんでもない。」と言った。熱下がったので午後から授業に参加しました。

思い出の睦荘

今はあまり流行らないだろうが、昭和の終わり頃、俺は大学生活を下宿で過ごした。
そこは小さな町工場で、昔は住み込みの職工の部屋だったが、みんな結婚して独立したので「睦荘」という下宿を始めたと聞いた。
睦荘の部屋は六畳一間で4部屋あり、1年生から4年生が各4人だった。
町工場の二代目の大家夫婦は40代で、一風変わった性癖の持ち主で、それが下宿人にも向けられており、その代り下宿代は表面上は月4万5千円のところ、破格の1万円だったから、差額を小遣いにできた。
そしてその性癖というのは・・・

下宿部屋の奥には十畳ほどの畳敷きの食堂があって、1年生の俺の歓迎会がそこで行われた。
俺は慣れない酒に酔わされて、下半身を露出され、先輩に足を開いたまま押さえつけられ、大家の旦那にチンポを扱かれながらアナルを解された。
ローションまみれのボコボコしたアナル用ディルドをゆっくり出し入れされ、恥ずかしいやら変な感触だわで暫し抵抗していたが敵うはずもなく、そして次第にアナルの快感に悶えるようになってしまった。
そして、まだ童貞だというのに、旦那にアナルバージンを捧げてしまった。
深く出し入れしたかと思うと、カリと亀頭の段差を入口付近で浅めの出し入れをされて、それが何とも気持ち良くて喘いでしまった。
ニヤニヤしながら旦那にアナルを犯されながら喘ぐ俺を見る先輩たちは、なぜか全員が勃起させたチンポを出していて、この後、俺は先輩たちにも輪姦された。

4人分の精液をアナルから垂らした俺は、大の字にグロッキーになっていたが、やがて大家の旦那の奥さんが素っ裸でやってきて、俺に跨り、俺は奥さんに童貞を捧げた。
「ああん、ああん、あん、あん、ああん・・・」
奥さんは激しく腰を振り、俺はあっという間に精液を搾り取られた。
「お、奥さん、中に出ちゃいましたけど・・・」
「大丈夫よ。できない仕掛けになってるから・・・」
そう言って、にっこり笑った奥さんの笑顔は、40代とは思えぬほど可愛らしくて、ドキッとした。

睦荘の食堂は、食事するだけでなくヤリ部屋にもなっていた。
旦那が1番の選択権を持っており、2番目が奥さんだった。
その次は学年が上の者に選択権があり、従って俺には選択権は無かった。
当然、新入りの俺は指名される回数が多く、毎日誰かにアナルを犯され、奥さんには週3回はお相手を望まれた。
特に、土曜の夜は乱交状態で、学生に輪姦される奥さんを横目に、旦那は学生のアナルを犯し、また、奥さんが生理になると、最も立場の弱い俺が縄で縛られて、徹底的にマゾ男にされた。
足をV字にされてみ島に股間を晒して縛られて、玩具にされた。
チンポやタマは紐で締めあげられ、チンポは血管が浮き出て脈打ち、タマは破裂しそうにピンピンになり、ゴルフボールをコンドームに入れた物をアナルに出し入れされて喘いだ俺。
ゴルフボールが引き抜かれるとき、ゆっくりと、ポコッと出るときに思わず、
「ああ~~」
と声が出ちゃう。
そして勃起チンポを習字の筆で撫でられて、ピンピンのタマも撫でられて、旦那のチンポをアナルに入れられた俺。
そして、旦那にアナルを掘られながら、勃起チンポは先輩のアナルの中へ・・・
アナルの快感とチンポの射精感、でも縛られて射精できないもどかしさ・・・
「ああ、ああ、逝かせて、逝かせてください~~~」
アナルに注がれる熱い精液、そしてビクビク震える俺のチンポ、やがてチンポお紐が解かれ、精液が先輩のアナルへ解き放たれた。
「おおお~~~おっおっお~~」
先輩が虚ろな顔で感じていた。
それを奥さんが見て、不敵な笑いを見せた。

俺は2年、3年と進学するにつれ、後輩を犯すようになった。
しかし、俺は元々男好きではないため、出来るだけ奥さんに気に入られるようにして、奥さんを抱くようにしていた。
しかし、俺が4年生になった時、強烈な1年生が入ってきた。
ユニセックスな可愛い顔立ち、長めの髪、華奢な体・・・服装で男と判断するが、裸になると小学生の女の子みたいだった。
「先輩・・・抱いてください・・・」
拒否できない、というより好かれてうれしいほど可愛かった。
旦那に犯されて、潤んだ目で感じながら俺を見て、
「ああん、先輩、見ないで、犯されてる私を見ないで・・・」
それを見て勃起した俺・・・
普段、俺はその後輩と一緒に寝るようになった。
部屋で本気で愛し合い、彼女、いや、彼のアナルに精液を注いだ。
卒業の時に泣かれた。
胸にしがみつかれてシクシク泣かれた。
後ろ髪を引かれるように、睦荘を後にした。

地元に帰り、就職した。
男性経験旦那、先輩3人、後輩3人で計7人、女性経験は奥さん1人の俺、なぜか女性にモテた。
そして、同期で一番美人だった同い年の高島礼子に似た別嬪さんをゲットし、気づけば彼女の性奴になっていた。
「見た感じで、マゾっ気タップリだったもん。このお尻の穴、開発済みよね?」
「わ、わかるの?」
「分かるわよ。学生の時、オカマっぽい高校生引っ掻けて、アナルマゾにしたことあるもん。こんなにパックリ開くお尻、普通じゃないでしょ。誰に開発されたの?」
まさか男とは言えないから、
「バイト先のOLさんとかパートさん。前も後ろも玩具にされた・・・」
「なるほどね・・・結構立派なチンチンしてるし、苛め甲斐も入れ甲斐もあるもんね。もしかして、複数の女の人に苛められたの?」
「うん・・・3人に押さえつけられて、辱めを受けてた。」
「そう・・・」

当然、彼女の厳しい躾けに晒られ、
「はい、婚姻届け。私のシモベにおなりなさい。」
新婚生活は凌辱の日々、アナルには膣用のバイブ、妻を満足させられなければ、チンポとタマがお仕置きを受ける。
コックリングとボールリングで強制勃起、地獄の騎乗位は妻が果てるまで・・・
妊娠中はアナル穿りと手コキ射精をビデオ撮影、まあ、当時はHi8でそれほど高画質じゃなかったが、女性にアナルを犯されながら射精するのを撮影されるのは、かなり屈辱だった。
結婚して25年、50代夫婦になった俺達だが、普段はとても仲良しのおしどり夫婦、でも、夜はいまだにSM夫婦、もちろんMは俺。

睦荘から始まった俺の性、仕上げもサド妻に落ち着き、そんな妻は名を睦美という・・・

さとみ姉ちゃんとセックスした

 去年の夏なんですけど、うちマンションに住んでるんですよ。
 それで夕方だったんですけど、すごく暑くて窓あけて部屋で寝っころがってたんですよ。
 ベランダにジーパン干してたんでそれを取りに出たら、普段閉まってる姉ちゃんの部屋のカーテンがちょっとだけ開いてたんですよ。
 いつもだったら別に気にしないんですけど、その時だけチラっと覗いたんです。
 はじめはよく見えなかったんですけど、さとみ(姉)のやつTシャツにパンティー姿で仰向けになってなんかやってるんですよ。
 ちょうど、脚がこっちに向く感じでベッドが置いてあるんで股間がよく見えるんですよ。
 気ずかれないようにかがんで窓ごしに覗いてたんですけど、さとみのやつオナニーしてたんですよ。
 結構かわいい顔はしてると思うんですけど、そんな感情は持った事ないですからねぇ。
 ちょっとショックな気持ちとドキドキな気持ちが混ざってましたね。
 さとみはそんな事知らずに気持ち良さそうにアソコいじってるし。
 もう、さとみの股間に集中しちゃってましたね。
 パンティーの中を指でモコモコさせて、Tシャツまくり上げて胸をもんでるし。
 全然こっちには気ついてなくて、パンティーのアソコの部分ももう濡れちゃってて色が変わってましたね。
 気が付けば自分も、さとみのオナニーで勃起しちゃって。
 そのうち、枕のそばからピンク色のバイブレータを出して、パンティーを横にずらして入れたり出したり。
 まっ、まさか姉ちゃんがバイブなんか持ってるとは。
自分もチンチン出して擦ってたんですけど、こんな近くに濡れたオ○ンコがあるのになにも自分で出すより入れちゃえばって興奮しちゃって。
 窓をゆっくり開けて、チンチン出したまま、さとみに襲いかかちゃたんですよ。
 はじめは物凄くびっくりして抵抗してたんですけど、キスして舌入れたら急に静かになって。
 姉ちゃんの唇がこんなに柔らかいとは思いませんでしたよ。
そしたら、「親が帰って来ちゃうから早く」って自分からチンチンを挿入させてきて…。
 あとはもうひたすらお互い腰をふりまくってました。
 いまでも一周間で1~2回は親には内緒でやってます。

未亡人となった息子の嫁とのこと

私は55歳の男です。
3年前に一人息子が癌で他界してしまいました。
私のことを心配して息子、息子の嫁が同居してくれてたのですが。
私の妻は、5年前にやはり癌で他界してしまって、今は息子の嫁と私だけ。
息子が死んだあとは、広い家がしーんと静まり返る毎日でした。
嫁も私の前では泣くことはなかったのですが、夜自分の寝室で泣いているのは知ってました。
享年28歳。まだまだ将来に希望がたくさんあったのに。
残された嫁は、今27歳です。
再婚できるんだから、一度ご実家に帰りなさいと話をしたことがありました。
ですが智美は帰りませんでした。
この家に来たときは智美はまだ22歳でした。ほんとに可愛い嫁が来たなって思いましたし息子と仲良くしている姿を微笑ましく見てました。
息子の傍にいたいということで。
しかし、ほんとに息子には申し訳なく思っていますが、智美さんと私は関係を持ってしまいました。2か月半前のことです。許されないことをしていると思っています。
でも智美が可哀想で。私みたいな親父の慰めで満足できるならと思ってしまいます。

私もまだ性欲があるので、妻が他界した後は、我慢できないときはオナニーで処理してました。
それを嫁の智美に知られてしまったのです。
ばれないように智美はこっそりと私の部屋のドアを閉めていきました。
まさか義父がオナニーしてるなんて思わなかったようです。
実は智美も息子がいなくなってしばらくして欲求不満状態が続き、オナニーをしていたようです。
しかもバイブを買ってきて、それで息子との思い出に浸りながらオナニーをしていた。
そして、3か月前ぐらいのある日、私が風呂から出てきたときに鉢合わせになってしまいました。
「キャッ!お父さん!ごめんなさい!」
私がまだ真っ裸でした。脱衣場に物を取りに来た智美がドアを開けたのですが。
しっかりオチンチンを見られてしまいました。
私のは恥ずかしいですが、そこそこの大きさがあります。勃起時で14?ほどですが。
数日後のこと。
「お義父さん。この間はすみません。お風呂から出て他の知らなくて。」
「いやあいいよ。恥ずかしい恰好みられてしまったね。気にしなくていいから。」
「はい。あのお、お義父さんもさびしいんでしょ?」
「え?何が?」
「あ、いえ・・・つい見てしまったので。」
「何を?」
「お義父さんが一人で・・・してるところを・・・」
「!!!」
「お義父さん・・・寂しかったら言ってくださいね。」
「い、いやいや。智美さん・・・それは言えないだろう。」
と、智美は横に首振って言いました。
「ここに住まわせてもらってますし、お義父さんの優しい心使いに感謝してます。だから、何か助けになるなら・・・いえ、気にしないでください。」
「さ、智美さん・・・・」

それから2週間ほどして、私が自室でオナニーしてた時に智美さんが部屋に入ってきました。驚いて私は止まってしまった。
「お義父さん・・・我慢できませんよね?恥ずかしがらないでください。私だって大人です。気持ちがわかりますよ。」
近づいてきて私の横に座りました。そして勃起中のオチンチンを握ってきたのです。
「智美さん!そ、それは・・・」
黙って首振ると、ゆっくり扱き始めてくれました。お互いに沈黙でした。
しばらく扱かれて射精しそうな感じになり。
「智美さん・・・すまない。出そうです。」
こっくり頷くと亀頭を手のひらに乗せて強く扱いてくれて。
智美の手のひらに射精してしまいました。出終わってからティッシュできれいに拭いてくれて。
「お義父さん、気持ち良かったですか?また、言ってくださいね。我慢しちゃダメです。」
「智美さん、ほんとにすまない。手を汚してしまった。」
「いえ、いいんです。これくらいのこと・・・。」

2か月半前の夜のことでした。
とうとう智美と関係してしまったのです。
夕食を一緒に食べてながらの会話で。
「智美さん、またお願いしたいんだけどいいですか?」
「はい。お義父さん。私もお願いしたいことがあるんですけど・・・」
「何かな?」
「一緒に寝てください。お義父さん・・・・抱いてください。私も寂しくて・・・寂しくて。」
「智美さん!!何を言うんだ!そんなこと・・・慶一(息子の名)が許してくれないよ。」
「・・・・はい・・・でも私はどうすればいいんでしょう?おかしくなりそうで・・・。」
「そう・・・。しかし・・・いや・・・いいんだね?」
「は、はい。お願いします。お義父さんにしか言えません。お義父さんにしかお願いできません・・・こんな私・・・嫌ですか?」
「そんなことあるもんか!智美さんは綺麗だし、それに可愛い!!私が相手するなんて許されないことだ。」
「お義父さん、ありがとう。お願いします・・・お願いします。」と何度も頭下げられて、私もOKするしかありませんでした。
息子がいなくなってから3年。まったくセックスもなく、性欲が溜まりに溜まって欲求不満のげんかいだったのでしょう。
さすがにその夜にって感じにはならず。私も明日の仕事もあるし。
週末にってことにしました。
「お義父さん。週末なら私、安全日なんです。妊娠はしませんから安心してください。」
ニコッと微笑んだ。
元来、明るく活発な智美です。本当に久しぶりに笑顔を見ました。
なんだかそ笑顔で、すべて払拭できた感じがしました。

週末の金曜日の夜。
いよいよとなりました。
夕飯食べて。「お義父さん、お風呂湧きましたよ。どうぞ。」
お風呂に入って、きれいさっぱりして。思わず念入りにオチンチンを洗ってしまったぐらいきれいにしました。
入れ替わりで智美が入浴。
出てきて「お義父さん。お待たせしました。私部屋で髪乾かしますので、あと1時間ほど待ってください。そしたら、私の部屋に来てくださいね。」
「は、はい。」
1時間後。智美さんの部屋というか、もともと慶一と智美さんの寝室でした。
ノックして。
「ど・・・どうぞ。お義父さん。」
ドアを開けて入りました。
ダブルベッドが部屋にあって、そこに智美が座ってました。
ピンクのネグリジェ。白のブラ、パンティ姿。
初めて見る姿に唖然としてしまった。
「智美さん。あの、あのお・・・」言葉が出ません。
「お義父さん」智美が立ち上がって私のところに来て、やんわりもたれてきた。
髪の毛のリンスの香りがフワーっと流れて。全身からかすかに香りがしてました。
「いいんだね?」
私の胸に顔をあてたままこっくり頷いた。
そして抱きしめました。数年ぶりの柔らかい女性の体が溜まりませんでした。
智美が私を見上げて。見詰め合ってしまった。
「智美さん」そのままキスしてました。
答えるように私の唇を吸う智美さん。抱きしめて私も吸い続けました。
「お義父さん、抱いてください。」
ベッドに行き二人そろってベッドに座って抱き合った。我慢できなくなったのは私です。
ゆっくり智美さんをベッドに寝かせて、私もベッドに上がって智美に被さりました。
もう一度キスして。右手で智美さんのおっぱいを包んでしまった。
ブラの上から、智美の柔らかいおっぱいの感触がたまらない。
智美はCカップでした。けっこうボリュームがあります。
ブラの上から両方のおっぱいを揉みながらうなじ、首と舐めてました。
智美は黙って目を閉じてた。
白いおっぱい。まさに美乳でした。
ブラのホックを智美が外してくれて、ゆっくりブラをとりました。そのあとは夢中でおっぱいにむしゃぶりついてしまった。
乳首を吸って・・・乳首が固くなって立ってきた。
「ハァ~」小さく智美がため息。両方の乳首を交互に舐めて、吸って。
「ハァ・・ハァ・・・アア~・・ア、ア、ア、ア」智美の声を聞きながらしゃぶり続けた。
右手を下半身に持って行ってパンティの上から股間を触った。
「ンン・・・ンンン~」手のひらでアソコを覆ってゆっくり揉んだ。智美が喘ぎ声が少し大きくなって。
パンティの上からクリトリスの部分を指先で撫でました。
「アァアッ!・・・お父さん・・・・」
「ご、ごめん。」
「いえ・・・もっと・・・お願いします。」
おっぱいを吸い続けて、アソコを手で揉んだり撫でたり続けた。
パンティの股の部分が濡れてきて、右手をパンティの中に入れて・・・かなりの陰毛でした。
そのまま下に指を滑らせてアソコを直に触った。
「アァァァ!アア!お義父さーん・・・触って・・・触ってください。」
夢中でアソコを触りました。クリトリスそして入口を指で撫でまわした。かなりの濡れ具合でした中指をゆっくり挿入。
「ハァーーーーーアッ!いい!いい!もっとぉーーー」
奥まで挿入して中をかき回した。智美の中は締りがいいです。それにうねって動いてました。
「智美さんパンティ降ろすね。」
「ハァハァ、はい。」腰を上げてくれて。パンティを脱がした。
「智美さん・・・見せてくれ。お願いだ。」
「は、はい。」
私が両足を抱えて開脚。智美のアソコを見つめてしまった。
「智美さん・・・き、綺麗だ。」
「は、恥ずかしいぃ・・・」
そのまま股間に顔を近づけてまだまだ綺麗な智美のアソコに吸い付いて舐めた。
「アア~ァ、お義父さん!お義父さん!アーーーー!」クリトリスを舐めた瞬間に智美はのけぞって声を上げました。
私も夢中でクンニをしてしまった。本当に久しぶりのアソコの味に夢中になって攻めてしまいました。
気が付いたら智美は腰をクネクネさせてのけぞってました。
大きく口を開けて、アソコをお頬張った。吸って溢れてくるラブジュースを飲んだ。
クリトリスを舌で舐め上げてるうちにガクンと智美の腰が抜けるように動いた。
「イッ!イーーーー!」
智美がエクスタシーに達してしまった。私が舐め続けてると、両手で私の頭を掴んで「お義父さん・・・おしまい・・・おしまいにして。」
「智美さん、いっちゃたのかな?」
顔を真っ赤に火照らせて何度も頷いた。智美がうっすらと目を開けて私を見るとかすかに微笑みました。
「お義父さん、ごめんなさい。いっちゃって・・・」
「いや、いいよ。可愛かった。」
「恥ずかしいぃ、お義父さんにみられちゃった。」
「どうする?この後。」
「今度は、私がお義父さ。してもいいですか?」
「汚いよ?私のなんて。若くないしね。」
「いいです。お義父さん寝てください。今度は私が・・・ね?」
仰向けに私は寝た。私の両足の間に智美は正座するとオチンチンを掴んで。口に含んで舐めてきた。
「ウウ!」思わず声がでてしまいました。フェラチオなんてしてもらったのは10年ぐらい前のこと。
智美のテクニックは上手かった。吸いながら根本まで咥えて、吸いながら戻す。
亀頭を舌で舐めまわし、裏筋を舌で刺激してくれます。
「智美さん・・・いってしまうよ。ちょっとストップ。」
「ジュル・・・いいですよ。お義父さん出してください。」
「いや、1回しか無理だ。だから、智美さんに入れさせてほしい。」
コックリ頷いて「そうしましょうか?」
今度は智美が仰向けに横になった。
私は智美の両足をかかえて大きく開いた。
「コンドームしなくてもほんとに大丈夫かな?」
「はい。お義父さん大丈夫。心配しないでください。」
「じゃあ。」
我ながら感心するくらい固く勃起しているオチンチンを智美のアソコニ当てました。
智美は微笑むと目を閉じた。
膣口に当てて・・・ズリュッって感じで亀頭が中に入った。
「ムッ」智美がうめいて眉間に皺寄せた。
「智美さん大丈夫?痛かった?」
「いえ、気持ちいいんです。お義父さん。入れてください。」
「うん。」
そのまま奥へと挿入しました。凄く狭くてうねる感じで動いてる智美の中に驚きながらも根本まで挿入した。
「はぁ~・・・」智美がため息。
智美の上に乗って、そのまま動かずに智美の中を感じてました。まとわりつくというか絡んでくるような動きで私のチンチンを締めてくる。
凄いなあ!と思いながら智美の顔を見てました。
「お義父さん・・・動いてください。」
「いや、このまま智美さんのを感じたい。動いたら私がすぐいちゃいそうだ。」
「じゃあ、このままで。お義父さん・・・大きいんですね。」
「恥ずかしいなあ。そんなに?」
頷いて「奥に・・・奥に当たってます。太いし・・・ハァ~。凄い圧迫感です。」
「智美さんの中だって凄い。気持ちいいよ。」
目を閉じたままニコッと笑った。
どのくらいそうしていたかはわかりません。動かずに密着したままでいました。
チンチンからは時々トロリと流れ出る感じがして。どうやら我慢汁がタラタラ出てたようです。
「お義父さん、お義父さん・・・気持ちいい・・・ア!ハァ~!アンアンアア!」
動いてないのに悶え始めて腰がクネクネし始めました。腰の動きに合わせて中が締まる。
「う、動いて・・・動いて・・・お義父さん・・・出して・・・ください。」喘ぎながらつぶやいた。
ゆっくり腰を動かしてピストンしました。若い女の中の感触を味わってしまった。
ピストンすること数分だと思います。
玉がピクピクし始めて、射精しそうな感じになってきた。
智美の両足を抱えて屈曲させて、真上からクサビを打ち込むように激しくピストンした。
智美の声が大きくなって、お尻がグルグルまわりだして、締まり方も一層激しくなった。
「智美さん!出すよ!」
声あげながら頷いてくれました。
根本まで押し込むと密着させて、射精した。全身に快感が走って何とも言えないくらいでした。
智美の膣奥深く、子宮に向けて何度も精液を出してしまった。
ギューッって感じで膣が締まって、智美がのけ反った。
「アアア~~!!」顔をのけぞらせて、智美がエクスタシーに達した瞬間でした。
締まり方が凄い!!智美ののけぞって眉間に皺寄せてうめく顔を見ながら射精してました。
年甲斐もなく、大量に射精したようです。
智美を抱きしめたままじっとして体内に精液を送りました。
終わって。火照った智美の体を抱きしめたままチンチンを抜こうとしました。
「お義父さん・・・中にいてください。まだ・・・抜かないで・・・」
もう一度奥まで入れて密着させた。
余韻というか、だるい感じの疲れと達成感みたいなものを感じて、智美の胸の上に顔を置いて休んでしまった。
智美が私の頭を抱えて撫でてくれました。
「お義父さん、ありがとう。凄く良かったです。」
「私もだよ。こんなの何年ぶりだか。」
「良かったぁ。お義父さんもストレス解消できましたね?私も。」
まだ中に入れたまま。しぼんだチンチンを智美は締めてきた。
「お義父さん、まだできそう?もう無理ですか?」
「ごめん。もう無理。さすがに2回はキツイね。」
「わかりました。また、明日とか明後日でお願いしたいわぁ。」
「こっちこそ。智美さん、私を満足させてくれてありがとう。」
見詰め合ってキスしました。

これが智美との最初でした。翌日も、次の日も。
お互いに今まで我慢し続けてたのもあり燃えてしまった。
罪悪感はあります。
でも、この関係はやめられないですね。
智美の方から来ることも何度もあります。

今では「智美」「幸さん(幸弘)」と呼び合うようになりました。
智美さんが言うには
「お義父さんとならいつでも構わない。地獄に落ちるなら落ちてもいい。お義父さんに愛されたい。」と言ってます。
本当に二人とも地獄行きの関係かもしれません。でもやめることは無理そうです。

夜桜ジョギング

暖かくなったので、ジョギングでもしようとライトアップされている桜並木のある河川敷の公園に行きました、駐車場に車を止めると夜遅いせいか誰もいませんでした、ついでに夜桜の写真でも撮ろうと思いスマホを片手に車から降りると、生暖かい感じだったのでジャージを脱いで、上下グレーのスポブラと二分丈のスパッツで桜並木の方向へ小走りで向かいました、キレイにライトアップされた桜の下を走っていると爽快な気分になり、ついついスピードが上がってしまい、すぐに汗ばんできたので、汗だくになる前にと、夜桜をバックに写真を撮り始めました、誰もいないし暖かい事もあり何だか気分が開放的になってきて、ヌードを撮ってみたくなったので、まずはブラを脱いで上半身裸の私と夜桜を撮ってみました、何ポーズか撮っているうちにだんだん興奮してきてしまった私は、スパッツまで脱いでスッポンポンになってしまいました、こんな大胆な自分にビックリだったんですが、もう止められなくなっていて、ローアングルからや、セルフタイマーを使ったりしていろいろなエロいポーズまで撮っていると、このまま走ってみたくなってきて、気が付くと桜並木の端まで走ってきてしまっていて、さらに汗ばんだせいもあり股間が濡れ濡れになってきていました、すっかり感じてきてしまった私は桜の木にもたれ掛かり、ちょっとだけ指で割れ目の奥を刺激してみると、凄くぬるぬるになっていて、すぐに逝きたくなってしまい、指の動きを早めると「あっいいかんじちゃう」と周囲に聞こえてしまうほどの声をもらしてしまうと、土手の下の方に人影を見つけてしまいました、慌てて木の影に隠れて様子を見てみると、ボロボロの服をきたホームレスのようなおじさんでした、見られていたらどうしようと思っていると、土手を上がって私のいる方向とは逆の方向に歩いて行ったので、少し距離を取りながら、スパッツを脱いだところに戻ろうと後を追うと、おじさんに脱いだスパッツとブラを見つけられてしまいました、おじさんはスパッツを拾い上げると広げて匂いを嗅ぎ、周りをキョロキョロとし始めると、今度は私のいる方向に歩いてきたので、私はもうドキドキして、もうだめ見つかっちゃうと思ったら、もうどうにでもなれと、おじさんの脇を走り抜けて逃げようと飛び出して行ったら、あっさりとおじさんに捕まってしまい「あっごめんなさい許して下さい」ととっさに言いながら、体を隠すようにしゃがみこむと『これはお嬢ちゃんのかい』とスパッツとブラを出され『これを忘れてっちゃ困るんじゃないの』「はっはい」と受け取ろうとすると、引っ込められ『ところでこんなの脱いでなにしてたのかな』「えっいやとくには」『なにもないことないだろ、もしかしてお嬢ちゃんは見られるともっと興奮しちゃうんじゃないのかな』「そっそんなことありません」『ほんとかな、ここは正直だと思うよ』と私の割れ目を汚そうな太い指でなぞってきて『ほらもうこんなになってるじゃないか』「あっダメですそんなとこ」『見ててあげるから、もういっぺん走ってきなよ』「じゃそれ返して下さい」『走ってきたら返してあげるよ』「ほんとに返してくれるんですか」『返すよ』「わかりました」私はまたスッポンポンのまま、今度はおじさんに見られているのを意識ながら走り出しました、すでに割れ目からは蜜が溢れだし太ももをつたってきていて、おじさんから少し離れて見えなくなったので、我慢できなくなり桜の木にもたれ掛かり、また割れ目の奥を指で刺激し始めてしまい「あっいいそこもうダメかんじちゃう」と声をもらすと、静かだったのでおじさんのところまで聞こえていたみたいで、気付いた時には、私の突き出したお尻のすぐ後ろで、下半身を露にして今にも私の割れ目の中に突き刺しそうないきおいで自分のおちんちんを大きくしならせながらしごいていたので、ビックリして「きゃあ」と手を止めて振り返えろうとしたら、両手で腰を捕まれアッと言う間におじさんの大きくなったおちんちんを私の割れ目の奥まで差し込まれ『お嬢ちゃんそんなに欲しかったんなら早く言ってくれればいくらでもあげるのに』「あっ入れちゃダメやめて下さい」ほんとは欲しくてたまらないはずなんだけど、凄く汚そうなおちんちんだったのでついそんな言葉が『ほんとにやめていいのかい、下の口はこんなに欲しがってるみたいなんだけど』と言いながらバックで奥まで突かれると「あっそこかんじちゃう」『そうだろ、正直に感じちゃおうよ、次はこんなのはどうかな』と言い、奥まで突かれままグリグリと中を掻き回されると「あっダメおかしくなっちゃう」『そうだろおかしくなっちゃってもいいんだよ、おれも気持ちいいよ』と言いながら今度は激しくピストンをされ「あっあっすごいダメいっちゃう」『いいよおもいっきりいきな、おれもいくぞ』と私の中におもいっきり出すと、すぐにいなくなってしまったので、私もすぐに帰りました。

娘の美羅と愛欲に堕ちる その1

私は36歳、娘が一人います。美羅12歳私立の中1です。体格は発育がよくて聞くところバスト84ヒップは86あり、体は高校生並でボリ―ム感一杯です。生理も小5の時に始まり、もう立派な女です。そんな娘に私はパンドラの蓋を開けてしまったのです。それは半年前の暑い夏の夜の事でした。仕事の帰りに同僚と酒を飲み、帰宅したのは12時頃でした。ふと居間の隣の娘の部屋の戸が開いていたので覗くと美羅は寝ていたのですが暑かったのかパンティと半袖のシャツ一枚で私はそれを見た時、勃起してしまいました。酔いのせいかフラフラと私は美羅のパンティを脱がしていました。ゆつくりと股を開くとそこにはプックリと盛り上った恥丘とウッスラと茂った陰部が私は堪らず膣の中に舌を差し込み密汁を啜り若い乳房を揉んだ。美羅は熟睡して目を覚ます様子はない、エスカレートした私は美羅の口にチンポをねじ込み69の形をとり少し大きくなりかけたクリトリスの皮をむき指で抽送を繰り返し若い淫汁を飲み挿入し射精の誘惑にかられていた。

双子の甥達と 2

前回の続きです。
双子の甥達と関係を持っている32歳の美咲です。
前回書いたようにアナルとオマ◯コの二穴責めの他にもベッドに大の字に縛られてバイブやローター、電マ等でイジメられる事もあります。
最近の男の子はネット世代なのでAVサイトからの知識も豊富ですっかり主導権を握られる事も度々です。
この前はネットで買ったというアニメのヒロインのコスプレ姿で夜の公園で木にしがみつく格好で背後から代わる代わる犯されてしまいました。
誰かに見られたらと思うと余計に感じてしまいいつもより激しく逝ってしまいました。
今の心配は、周囲からの縁談の勧めとこんな快感から抜け出せるのかという事です。

背中に足を回して絡められて腰が引けなかった俺は・・・

今から2年前の話。
ある出会い系サイトに潜伏して相手を探していたときのこと。

俺は年上が好きだから年上をターゲットにしてたけど、
ほとんどは売春目的の若い子ばかり。
出会い系なんてそんなものかと諦めていたところに
ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!

しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、
その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、
ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、
ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。
ということでメールをすることにになった。

彼女の名前はひろちゃん。
子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから旦那に相手にしてもらえず
欲求不満らしく癒し妻新空間で男漁りをしてるということだった。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。
ちなみに旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。
会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。

でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって次の週にまた会いに行きました。
前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、
お互いの大事なところをいじり合い。
彼女の指使いが異様に上手くてチンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか
かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、

もう射精しそうになってしまった。
ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。
このまま手でいかされるのも悲しいからオマンコに入れたいと言ってみたものの、
彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。
我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。
あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって精液を指で弄び始めるし。
いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、
精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、
しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。
かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら
「ひろしくんが気持ちよくなってる姿を見たらすごく興奮しちゃったんだ。
早くオマンコにひろしくんのオチンチン入れて」と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。
彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど
「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、
ひろちゃんは手でしちゃったじゃん。
ずるいな~。お詫びに生で入れさせてよ」と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。
ラッキー生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。
「ひろちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ~」
と俺が言えば

「ひろしくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」とか
「生のオマンコは気持ちいい?」と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。
出そうになったから「もういきそう」と言うと中はダメってことで、
射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて
「しごいて」とお願い。
またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね~」と彼女は笑いっていた。
彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。
その後は、会うたびに生ハメ外出し
(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。
そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて頑張って腰を振っていた。
途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって
すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。
それがけっこう気持ちいいんだよ~」
女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。
「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど
じわ~って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど子供ができちゃうからね。
子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」
確かに子供ができないなら俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」突然、彼女が言った。
彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。
でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」
そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、
彼女にいきそうなことを伝えると
彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと
「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、
いきそうだったのも止まってしまった。

「ひろしくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、
中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。
思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。
中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・

でも、快楽には勝てませんでした。
いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」俺は叫び
彼女も「いっぱい中に出して。オマンコの奥に出して!」と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。
そりゃもう何とも言い難い快感だった。
ゴム中出しとは全く違う射精感でした。
随分と長いこと脈打っていたような気がする。
精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる~。オマンコの中にひろしくんの精子がたくさん出てるよ。
すごい熱いよ。気持ちいい・・・」と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。
妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」なんて彼女は笑いながら言うし。
本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。
またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。
「またオチンチンが元気になってきたね~。このまま口でいっちゃう?」と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」と返事。
彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって
「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」
と言って、彼女に誘導させて生挿入。脚を左右に広げて、
オマンコにチンチンが出入りするところを、まじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ~」なんて言う彼女に更に興奮。
「すごいよ、ひろちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。
すごく美味しそうに咥えてるよ」といやらしい感じで言ってみたり。

彼女もかなり興奮していました。
そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら
「抜いちゃダメ~。早くオマンコにオチンチン入れて」
と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、
抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。
わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ~ん」って囁くのがすごく興奮した。
騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて
「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」と聞いてみたら
「ひろしくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。
そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。
射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、
彼女のオマンコから精液が滴り落ちてきた。

何ともエロティック。彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、
彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、
途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。
かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。
これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、
妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて
この彼女とは一切ゴムは使わなくなって
何度も中出ししました。

妻の秘密を発見!

俺と妻は結婚して18年
俺は45歳会社員、妻は42歳だが見た目はまだ30代前半に見られる
妻との間には2人の子供がいる
2人目が生まれてからは、ほとんどセックスをしていない
ここ6年ほど寝室も別々だ

妻は俺が初めての男
清楚で真面目でワイ談なんかも顔をしかめるほど嫌いな女性
そのせいかセックスもあまり好きではなく俺が求めると仕方なくするといった感じだった
そんなエッチに積極的ではない妻との生活をしているうちに自然とセックスの回数は減っていき、そのうち拒否されるようになった
拒否されると虚しいのと面倒なのとで俺もほとんど求めなくなった
寝室が別々になってからは、もっぱら自分で慰める日々になっていた

ここからが本題
今朝、俺は発見してしまった!
朝起きると何だか体がだるく熱っぽい
どうやら風邪をひいたらしく俺は会社を休んだ

最近妻は俺のことをないがしろにする
子供のためには色々するが俺のことはほったらかし
熱があっても特に何をしてくれるわけでもなく、自分で薬でも飯でも作って食べなくてはならない
子供の世話にパートという毎日で疲れて俺のことなどかまってる暇がないのだろうと諦めていた

そして子供達は部活に出かけ、妻はいつもどおりにパートに出かけた
一人家に残った俺は風邪薬を探して家の中を彷徨う
妻が子供に作った弁当の残りがほんの少しお皿に入っていた
これを食べろってことだな・・・とそれを摘みながら薬を探す

すると妻の寝室の前に来るとLINEの音が・・・
俺のではないぞ?と妻の寝室に入る
枕元に妻のスマホが置いてあった
なんだよ!スマホ忘れてパートに行ったのかよと思いスマホを手に取る
画面には息子からのLINEメッセージが入っていた
「今夜は友達とカラオケに行くから・・・」そんな内容だった

何気なくスマホを開こうとするとロックがされてた
今までロックなんかしてたか?と思い、思いつく暗証番号を入れてみた
3度目にヒット!
何かを感じてLINEを開く
息子のメッセージの下にKK?その下には俺が・・・KKって誰だ?
昨夜俺がLINEした後にKKからメッセージが入ってきたということだ
ドキドキしながらKKとのメッセージを開く

おやすみなさい?という妻からのメッセージが目に飛び込んできた
ハート付き!これは・・・
俺はメッセージのやり取りを見まくった
その内容は驚くべき内容だった

KKが撮ったと思われる勃起したチンポ画像がいくつも!
しかも動画まである
動画を再生すると勃起したチンポがピクピクと動く動画
チンポを手でしごき射精する場面まであった
それに対して妻は・・・
ピクピク動いてるね?すっごい元気!私を想ってこんなになってるの?
KKのオチンチンの先っぽ舐めてあげる
いっぱい白いの出てる?舐めて綺麗にしてあげたい
チュッチュッって吸って中に残ってるのも吸い出してあげる
そんな内容だ

どんどんさかのぼって見ていくとエロ中心の内容ばかり
すると妻のオッパイ画像まで何枚も相手に送っていた
もっと見ていくと俺でも最近は拝めていないオマンコ画像まで送っている
これは本当に妻か?と思ったがオマンコの左横にあるホクロが妻のものだと認めていた
動画も発見・・・妻が身に覚えのないバイブをオマンコに入れてオナニーしている
乳首を指で摘んでクリクリしたり引っ張ったりしていりる動画も指を入れてオナニーしているのまで・・・
2人はお互いの性器やオナニーをLINEで見せ合ってエロい話をしていた

さかのぼって見ていくと、彼とは4ヶ月くらい前からやり取りをしていた
4ヶ月前に妻が実家に帰って同窓会に出た頃だった
最初の内容を見てみると、当たり障りのない内容
同窓会の幹事お疲れさまとか、またみんなと会いたいねとか
そのうち定期的に彼とのやりとりが始まって、2ヶ月前くらいに彼が妻に対して口説いてる感じだった
最初は妻は敬遠するような素振りだったが、どこか嬉しいという感情も出ていて満更でもない返事だった
彼はそれに気がついたのか、猛烈にアタックしてる感じ
そのうちエッチな内容もチラホラ出てきていて、それに対して妻は嫌だ~!もう怒るよ(笑)みないな反応
そしてついに彼が、最近は妻のことを想うとチンチンが立っちゃうみたいなこと言い出した
妻は嘘ばっかり!とか言っていたが彼が・・・本当だ!見てみる?(笑)というのに対して
見せれるものなら見せてみなよ~(笑)と妻が!
すると彼が勃起したチンポ画像を送ってきた!これが初めての画像だった
妻はヤダ~ビックリ!本当に送ってくると思わなかった!これって本当にKK君の?と返信
彼は本当に今の俺のだよと言っていた
いきなりこんなの送って気持ち悪いだろ?と問いかける彼に対して妻は、そんなことないけど・・・いきなりでビックリしたと言っていた

その後もエッチな内容は続き、ついに妻も、大きいね?すごいね?私に見られてると思うと興奮するの?などノリの良い返事をするようになっていた
それから数日はエッチな内容まざりで会話が続き、彼には今の俺と妻の状況までも話していた
寝室が別々、ここ数年はエッチしてないよ、主人のことは愛してるけどエッチする気になれない、もう男女の仲というより家族になっちゃったのかな?みたいなことを言っていた
俺は腹も立っていたが少しホッとした部分もあった

彼は妻に何度も惚れたのかもなどと言っていた
妻もまんざらではなかったが、主人や子供もいるしみたいなことを言って、もう連絡取り合わない方が良いとまで言っていた

それから3日ほどやりとりはなかったが、また彼から連絡が入っていた
毎日、妻を想って一人で慰めてるとの内容
それに対して妻も、嬉しい・・・でもね・・・などと意味深な内容
そして再び彼の勃起画像
妻は、こんなになってるの?すごいね?、パンパンで可哀想?、赤くなってるね?などいちいちハート付きで答える
すると彼は、今、妻を想ってオナニーしてると言う
妻は、赤くなってパンパンだから早く出してあげないと可哀想だねと言う
それに調子に乗った彼は妻に画像を送ってくれという
妻は拒む、恥ずかしい、無理、それはダメ!
そうこうしているうちに、妻はうまく彼に乗せられブラジャー姿の上半身画像を送る
当然、顔は無しだが
それまでに何枚も彼のチンポ画像は送られてくる
そして妻は彼に誘導されパンチラ画像まで送っていた

俺が驚いたのは妻の方から、いきそう?行くところ見てみたい?動画撮れる?と・・・
そして彼の射精動画が送られきた
彼のキモイだろ?という言葉に、妻は、平気だよ。なんか可愛い?白いのいっぱい出てる~
など答えていた

それからは毎日、彼のチンポ画像や動画が送られてきていて妻もそれに答えていた
そのうち彼の方から、妻の大好きな俺のチンチンだよ!など言われるようになっていて、妻もえ~!なんでそんな言い方するの?好きだけど・・・だってKKのは可愛いし愛おしい。そんなことまで言っていた

どんどんエッチは加速していて、そのうち妻はオッパイ画像を送り、乳首を指で刺激する動画も送るようになっていた
その動画には妻の感じている「あん・・・」という声や荒い息遣いまで入っていた
ついには彼に誘導されオマンコ画像も送った
汚いでしょ?恥ずかしい!私がこんなことするなんて!もう送らないからね!そんななようだった
彼は妻のオマンコを見てこんなになったとチンポ画像を送ってきたが、その先っぽには我慢汁がいっぱい垂れ流れていた
そんな画像を見て妻は、私なんかで感じてくれて嬉しい、お汁を舐めてあげたいなどと答えていた

それからの2人は毎日のようにエロい会話と画像、動画で盛り上がっていて、妻も恥じらいもなく、今どうなってるのか見せて、射精しているところ見たい、見ながら自分のも触ってるよなど、テレホンセックスもとい!LINEセックスを楽しんでいた
それでも、その時点では妻はオッパイ画像やパンティーを写しては送っていたが、本当にあの時以来、彼にねだられようがオマンコ画像は送っていないようだった

彼が妻にオナニーはどうやってしてるのと質問した
妻は指を入れてすると答えた
クリトリスは?という質問には、クリは感じるけど中の方がいいのと答えていた
他に何も入れたりしないの?と聞かれると、妻は指だけと答えていた
バイブ経験は?と聞かれると、昔に主人に使われたことがあると答えていた
確かに昔に買って使っていたことはあった

そして彼がバイブ使うといいんじゃない?俺のチンチンだと思ってさと言い出した
妻はそんなの無理だよ・・・今は持ってないしと言うと
彼は買って送ってあげようか?と言った
妻は冗談ぽく、じゃ~買って~(笑)と返していた
そして、この日についに妻は指を入れたオマンコ画像を送り、その翌日には指入れオナニー動画を送っていた

それから数日後、妻が本当に送ってきたの?今日届いた!とバイブの画像を送信していた
昔使ったことのある形ではなく、先のほうが大きく特殊な形をしているものだった
どうやら中が感じる女性用に作られたものらしい
その日は妻のバイブが入っているオマンコ画像を彼に送っていた
動画も求められていたが、恥ずかしいからと送ってはいなかった

バイブオナニー動画はその数日後に送られていて、妻の喘ぎ声や息使い、オマンコに出し入れするクチュクチュした音までも入っていた
しまいには、妻がイク時にKKの名前を言いながら、「ああぁ~!イク!イっちゃう!KKく~んイっちゃう~」と言う声が入っていた
彼から送ってきた射精動画にも妻の名前を呼びながら「○○ちゃん!いくよ!うぅっ!!」という声が入っていて、いつもより勢い良く濃い精液を先から飛ばしてるチンポ動画が送られていた
妻は、精液飲んであげたい!舐めて綺麗にしてあげたい!などとほざいていた
俺の精液すらほとんど飲んだこともなく、お掃除すらしたこともないくせにと思った

妻のタンスを調べると下着入れのところに隠すようにバイブとローションとコンドームがしまわれていた
しかも見たことのないレースのお洒落な白いとピンクの下着が上下お揃いであった
きっと彼に画像を送るために買った下着なのであろう

その後もどんどんと淫乱な内容ばかりで、とても妻とは思えない内容を言っていた
バックで突かれたい!KKくんの長い舌で私のオマンコ舐めて欲しい!KKくんのオチンチンを毎日見たい!KKくんのおちんちんが愛おしい、欲しい!玉も口に含んで舐めてあげたい!など言うようになっていた
こんなふうに思っちゃう私は変なのかな?とも言っていた

妻はもし会ったらどんな風にしてくれる?などとも聞いていて、妻は彼と再開したらセックスやる気満々だということもわかった

こんな妻に対して怒りと軽蔑を感じた
それと同時に、嫉妬と興奮が俺を襲った
俺は怒ってるのにチンポは勃起し我慢汁も出ていた

この後、お昼休みに妻は家に帰ってくる
どんな顔で会えばいいのだろう?何か言えるのだろうか?
まだ本格的に他の男と会ってセックスしたわけではない
実際に今度実家に帰ると言ったら妻は浮気をしてしまうだろう
実家に帰すわけにはいかない
その反面、今まで見たこともないエッチな妻を見ることが出来た
俺以外の男性と実際にエッチしたら妻はどんなに淫乱になるのか見てみたい気もする

とりあえず、LINEの内容と画像は俺に転送した
そして、妻のオナニーしている動画を見てオナニーし射精もした
熱があるのに余計に熱が上がってしまった

妻にこのことを言うか、黙って今後の成り行きを見ていくか悩んでいる
どうしようか・・・

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった(姉ちゃんと同棲。姉弟の夫婦生活状態になりました)

以前に「バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった」のシリーズっぽくコクってしまった利一です。
どうしてもここに報告しないといけないと思って戻ってきました。
バツイチの姉ちゃんとの初エッチ、SMプレイ、沖縄旅行とコクりましたが、今は姉ちゃんと一緒に暮らしてます。
姉ちゃん、俺共に1歳年齢が上がって、今は姉=34歳、俺=30歳になりました。
あれから、姉ちゃんとの恋愛関係とエッチ三昧はエスカレートして、お互いに常に一緒にいたいということで、親から離れて一緒に暮らすことにしたのです。
一人暮らししたことがない姉が一人で暮らすのは不安という両親の意見で、お守り役で俺が同居するという条件で・・・作戦だったのですが、見事に成功!
姉と暮らし始めて半年近くたちましたが、ベタベタのカップルです。喧嘩なんかしませんし。喧嘩に発展しそうになると姉が折れます。まあ母性本能の強い姉なので、俺を子供みたいに扱います。
一般的な女性から見れば、姉はかなりの美貌です。モデル?って言われたりもしたことが何度もあった。年齢相応には見えない。
誰に似てる?って言われても・・・まあ、書きません。ばれたら嫌だしね。
ただ、女優の松○菜○子さんに似てるって言えば、みなさん羨ましがるかもしれません。
体型もボン(Dカップだった)・キュッ(クビレ腰)、ボン(丸いビッグヒップ)と整った体型なのでそう思われるのかもしれませんね。
姉はダイエットとスポーツジム&フラダンス通いで、DカップがCカップに落ちてしまった。俺的にはCぐらいが好きだから嬉しいんですけどね。
しかもますます若返ってしまった。27、8歳に見られます。
あんまり身内褒め、身内自慢はしたくないですが、姉ちゃんのことをわかってもらえたらと思います。
子供ができずに離婚。可哀想な姉なんです。子供が絶対にできない体と医者に言われて、ショックで自殺も考えた。そして相手の両親、旦那にいじめられ、使い物にならない嫁はいらないということで離婚。実家に返品されてしまった・・・。
両親、俺も交じってバトルして、慰謝料がっぽりぶんどった。
姉ちゃんは金持ちだ!!
しばらくはメンタル的に少し参っていたのですが、俺との関係で復活。昔の姉ちゃんにもどりました。
姉にとって俺は大切な弟であり、かけがえのない恋人であり、可愛い子供・・・なんだそうです。

「利一ぅ、あんた起きなさい!遅刻するよ!今日、岡山に出張でしょ!ほらあ!」
朝、たたき起こされる。俺はカメラマンやってるので、しょっちゅうあちこち出張がある。
「姉ちゃん・・・眠てえよぉ・・・」
「ちゃっちゃと服着てぇ!ほらあ!もう!子供なんだからぁ」
出発前、玄関で抱き合ってディープキス。
「利一、帰ってきたらたくさん愛してね?5日間寂しいわぁ。我慢して姉ちゃん待ってるからね?あ!それから、バッグに姉ちゃんのパンツ5枚入れておいたからね。お守りよ。」
毎回、姉ちゃんは出張日分の枚数のショーツを入れるんだわ。俺のパンツとは別にね。
「利一が、寂しくないようにね。姉ちゃんに会いたかったら見るんだよ。履いてもいいよぉ。被ってもいいよぉ・・・ははは。」
って、履けるかよぉ!ったく。でも、姉ちゃんの心遣いが嬉しい。
何回か履いちゃったことあるけどね。ホテルで夜寝るときに着替えて、おまけでショーツ履いて。なんとなくホッとするんだわな。
帰宅して「姉ちゃん!ただいまぁ!ふぅ~」カメラバッグおろして、カートバッグも玄関に置いて。
「利一ちゃんお疲れ様。お風呂湧いてるからね?お腹空いてるのかな?」
姉は専業主婦ではなく、近くでパートしてます。
まだ4時過ぎなので空腹ではない。
「姉ちゃん、俺風呂入るよ。」
「じゃあ、私も!一緒に入ろう。ね?利一ちゃん?」
二人で脱衣場で脱がしっこして。
「あら!それ履いてくれたんだね。似合ってるわよ。利一。」
「あ!履き替えるの忘れた・・・」
水色のサテンショーツを履いたままでした。姉が脱がしてくれて・・・チュッ!と亀頭にキスしてくれた。毎度のことです。
綺麗に洗いっこして湯船に二人で入って・・・「利一、姉ちゃんの肩に両足上げてごらん・・・。よいしょっと。」姉が俺のお尻下から持ち上げて・・・ソープランドテクの潜望鏡をやってくれる。湯船の中でフェラ。
一度だけ姉に「俺、ソープ行ったこといから1回だけ行ってみたい。見聞したい。」って言ったら、「ものは経験しないとわからないしね。1回だけならいいよ。帰ってきたら姉ちゃんに全部話してね?あ!病気は持って帰ってこないでね。ちゃんとスキンつけるんだよ。」ってことで、ソープに行って。姉が話を聞いていろいろ試してくれるようになった。
お風呂でローションマットプレイもするし。もちろん生挿入&膣(子宮内)内射精。
で、潜望鏡してたが溜め続けてたからものの数分でドピュ!っと口内発射。姉が強烈バキュームしながら精子を吸いだして・・・ゴクッ!ゴクッ!と飲んでくれる。
「フゥー。出たねぇ。メッチャ濃かったねぇ。」
「溜めたからね。さっぱりしたぁ!」
「うん、良かったね?マットプレイはどうする?」
「え?今日はいいやぁ。」
「じゃあさ、駅弁しよ?」
「風呂場で?」「そっ!」湯船からバシャー!と姉が立ち上がって洗い場に出て俺の腕ひっぱった。まずは体洗って。
俺も飛び出して、姉貴が体を洗ってくれて、終わって姉貴に抱き着いた。「ちょっと待って。体拭いてからね。」風呂場のドアあけてバスタオルを取って、俺を拭いてから姉貴も自分を拭いた。
「はい。お待たせぇ。ここ舐めて?」姉貴が足開いて、ついでにオマ○コも開いて。
「いいよ。」俺がしゃがんで姉の股間を見上げる感じで・・・「ああ!いい!舐めて舐めて!もっと濡らしてぇ!」
数分クンニして姉ちゃんのジュースがたっぷり出てから・・・
「姉ちゃん、入るよ?もうグチョ濡れぇ~」
姉貴の感度の良さには感心する。
姉が俺に抱き着いて片足を腰にまわすようにして。俺は少し腰を落としてチ○コ掴んで手探りでオマ○コの入口に当てた。亀頭をゆっくりインサート。
亀頭が潜ったのを確認して・・・ズン!って感じで姉貴の中に根本まで挿入!
「クッ!」姉が声を出した。
「姉ちゃん、駅弁するよ?」
姉が俺の首に腕まわして、俺は姉のお尻を両手で抱えて・・・んっしょ!持ち上げた。姉が腰に両足を回してしがみつく。
根本までオマ○コに挿入して密着して駅弁完了!姉の中はうねってクニュクニュと動いてチ○コに絡みついてくる・・・ほんとに名器だ。
「姉ちゃん、風呂出よう。ドア開けて」
「はいよぉ~」
風呂場から出て、姉を抱えながら歩いてリビングへ。歩くたびに膣内突き上げる動きになるからね。
「アン!アン!突かれるぅ!ア!アン!」と声を上げるのが面白い。リビングに行って。
「じゃあ激しくしちゃっていい?」
「うん。利一の精子いっぱい出してね。姉ちゃん欲しかったんだから。我慢したんだよ。」
「じゃあ遠慮なく出すね。せーのぉ!オラァァァァ!」姉貴のお尻をわしずかみにし俺が前後に腰動かすのにあわせて姉ちゃんのお尻を前後に腕で動かした。中に入るときは思い切り突き入れて!抜くときは亀頭のカリで膣壁を引っかける感じで。
部屋に姉の喘ぎ声&パンパン!とオマ○コと俺の下腹部が当たる音が響く。
高速ピストンで突き上げる!
「アアアアアアアァァァ!アウアウアウアウ!ウウウウウゥゥゥ!ウックーーーーーー!」と姉ちゃんが絶頂!
膣が絡みつく感じで締まる!うねる!ミミズ千匹健在!!ってか以前よりも凄い!
ミミズ万匹だ!それに数の子天井。子宮口手前がザラザラでここもウネウネと動く。
超名器の中身。毎回中だしできる俺は幸せものだと思います。
「姉ちゃん出すぞっ!」いっちゃった姉貴を激しく突き上げてフィニッシュ!ピョン!と俺が飛び跳ねて!ズサッ!っと着地!同時に子宮口に亀頭が密着してブシュッ!ブシュッ!っと子宮内に精子噴射!!大量にねっとりと濃い精子を送り込んだ。
「アアァァァァ~~~!」姉貴が俺にしがみつきながらものけぞる!!なおも腰を突いて射精を続けて・・・。15秒ぐらいは射精してたかな。なんせ5日間溜めに溜めたからね。
「ハァハァ・・出たぁ~。出た~。」
「ハア、ハア、ハア・・・」姉貴ゼーゼーハアハア状態で何も言えずに俺にしがみついたまま。まだ駅弁体位でガチ○コ密着ファック状態。まだ、トロトロと精子が出てた。
「姉ちゃん、出たよ?」
「う、うん・・・ハァハァ・・凄かった・・・子宮が熱いよぉ・・・」
「姉ちゃんの中に全部入れてあげたからね。」
「嬉しいわぁ・・・ありがとね・・ハァハァ」
「どうする?抜く?」
「このままでいて。ソファに座ろう?」
ソファに移動。姉貴抱えたままゆっくり腰を落としてソファに座った。
子宮内にほとんど入ってるから溢れてこぼれることもない。
対面座位ね。姉貴のおっぱいが俺の顔の前にある。すかさず吸い付いてしゃぶって舐めた。5日間ぶりの姉ちゃんのおっぱいを堪能した。
「ハァハァ、おっぱい星人ちゃん・・・もっと飲んでいいよ。ほら・・ハァハァ・・・しゃぶってごらん」と姉がの頭を抱きしめておっぱいを押し付けた。
Cカップになったせいか形がよくなったと思う。何より垂れてないし弾力もあって。乳首なんか吸いやすい大きさ。
チ○コ入れたままおっぱいを好き勝手にすること15分ぐらいかな?チ○コ復活!半勃起から完全勃起になって、もう一度亀頭が子宮口に当たった。
「アン!当たってるぅ!出したい?出しちゃおっか?」
「姉ちゃんいいよ。夜までとっとこう?」
「そっかあ。そうしよっか?利一2日間休みだしね。あとでたくさん出してね?姉ちゃん欲しく欲しくてしょうがなかったんだからぁ。」
「わかってるって。俺だって。」
「ねえ、お風呂場連れてって。」
そのままガチ○コ状態でもう一度姉貴が俺にしがみついて、俺は立ち上がった。
風呂場に入って・・・
「じゃあ、抜くね?」俺は勃起状態だったが、ゆっくりオマ○コから抜いて、しゃがんで姉ちゃんの股間を見上げた。
姉ちゃんがオマ○コを指で開いて・少ししてトロッ・・・ドロッ・・ボタボタ・・・
「おお!出てきた出てきた!」
「利一の濃いねえ!凄いまだ出てくるぅ・・・姉もオマ○コを見おろして床に落ちる俺のザーメンを見てた。
出し終わって「姉ちゃん洗ってやるな」シャワーのお湯かけて、ボディーシャンプーで股間を洗ってあげた。
交代で姉ちゃんも俺のチ○コを洗ってくれた。
風呂から出て、どっちも休憩。
服着てのんびりテレビ見た。姉ちゃんがコーヒー入れてくれて。ソファでぴったりくっついて飲んだ。
一緒に暮らしてから姉ちゃんはいつも俺に抱き着いてくる。嫌じゃないし、何より姉ちゃんの体温を感じることができるから安心する。
姉ちゃんが言ったことが忘れられない。
「利一ちゃん、姉ちゃんはぜーんぶ利一のものだからね。姉ちゃんを全部あげるから。利一が望むなら、姉ちゃんはどんなことでもしてあげる。変なエッチだってかまわないよ?フェラもたくさんしてあげる。子供は産めない体だから安心して。妊娠できないから。甘えたいだけ甘えていいからね。
姉ちゃんさ、あんたの精子が大好き。たくさん射精してくれるのが嬉しいわ。愛されてるって感じるもん。
あのね、お願いがあるの。弟だけど、姉ちゃんの子供と思ってもいいでしょ?利一のこと。あと大切なダーリンって思っるからね?」
姉がなんで俺のことをこんなに思うのか。姉が言うには離婚でモメまくった時に、必死に姉ちゃんを助けてくれた。闘ってくれた。だから利一が一番大切な人って思ってるって。

俺は恥ずかしいが、姉ちゃんに甘えに甘えた。
エッチしたければ姉ちゃんに抱き着いて。
ある朝なんか、キッチンで朝食作ってる姉ちゃんのエプロン着た後姿に萌えぇとなって後ろから抱き着いて。そのままスカートまくってショーツの股の部分の布をずらして・・・
ショーツずらした瞬間に姉貴は濡れた。ビショビショでないけど、指で割れ目を撫でるとヌルッとした。すかさず亀頭を当てズリュッ!っとインサート。
「アン!」奥まで入れて姉ちゃんの腰を掴んでまくりあげた黒いスカートが降りてこないようにおさえて腰を振った。姉ちゃんは流しの端を掴んで前かがみになってくれた。
「我慢できないのね?アン!ア!ア!凄い・・・朝から・・なんて。」
「姉ちゃん!出してぇ!」
「いいの。ア!ア!いいのよぉぉぉ・・・好きなだけ出していいからぁンンンァァア!!」
キッチンファック!
やっぱこれって興奮した。姉ちゃんのショーツ履いた丸いお尻を見つめながら突いて突いて突きまくった。
最後の一撃。姉ちゃんの腰を掴むとズイン!と腰を入れて子宮に当てて発射!
「アアアン!もう出ちゃったの?・・・もっと出していいから。」姉がお尻をグルグル回して子宮口で亀頭先端を撫でまわしてくれて、射精に合わせてキュッ!と膣を締める。
「2回目も出しちゃいなさい。いいよ。ほら、ほらほら」膣を何度も締めてチ○コを刺激。「うっ!」2回目の快感が襲って、もう一度射精(連続射精)してしまった。
「ハァ~ン・・・また出てるねぇ・・・ほら、ほら、締めてあげる。あらあら、止まらないねぇ。」
2連続たっぷり射精した。子宮口にあてて少し押し込む感じにすると子宮内に射精できる。
まあ、チ○コの長さ必要だけど。
「姉ちゃんごめん。出過ぎだって。サンキュー。」
「うんうん、わかってるって。いいのよ。姉ちゃんのココは利一のもの。」
「はあ~、気持ち良かった。」
チ○コを抜いてショーツの股の部分をもとに戻した。俺はシャワーを浴びに風呂場へ。
風呂から出てきて姉ちゃんは「利一、さっぱりした?うん。そう。良かったねぇ。」ってニコニコしてた。
風呂に入っている間に、姉はトイレで俺が大量に入れた絞り出した精液を子宮から絞りだして。ショーツを履き替えてた。
ほんとに俺の方がなんか甘え過ぎだよな?って申し訳なくなってしまったけど。

そうかと思えば・・・
「利一ちゃん、お願いがあるんだけどぉ。」
「何?」
「あのね、子供ってか赤ちゃんになってくれる?姉ちゃんをお母さんだと思って、おっぱい飲んでくれないかな?たくさん飲ませてあげる。」
「は?姉ちゃん・・・母乳出るんかよ!まじで?」
「出ないわよぉ!でもさ、マネはできるでしょ?私、本当は子供欲しいのよ。でも無理・・・だからお願い。」
「なんか・・・恥ずかしいってか・・・変だよなぁ。マジにやるの?」
「うん。マジ。赤ちゃんプレイ!あのさ、あんたが1歳の時、姉ちゃんのおっぱいに吸い付いたんだよ?覚えてる?お風呂入れてあげたときにさ。5回ぐらいあったわ。凄い力で吸われてびっくりしたもん。」
俺が1歳になる手前の時らしい。姉貴が4歳。湯船に俺を抱っこして入れて、俺の顔が姉のおっぱいにくっついたときに事件は起きた。
姉のペッちゃんこの乳首に吸い付いた。俺は必死におっぱい飲みたくて姉のおっぱいをかなりの力で吸いまくったらしい。
「ふーん・・・覚えてないけどさ。」
「すごい吸引で痛くて、お母さーーーん!助けてぇ!って叫んじゃったわ。」
「今だって痛いんじゃないの?」
「ふふふ、どうかしらね?やってみよっか?」と言いながらブラウスのボタン外してブラも取ってCカップの整ったおっぱい丸出し。
「さっ、利一ちゃんこっちに来て。座って・・・姉ちゃんあんたの上に座るから対面座位でおっぱい飲んで?ほらあ、恥ずかしがらないの・・・はい、いい子でちゅねぇ・・・ママのおっぱい沢山飲むのよ?おいちいでちゅか?」
むちゃくちゃ恥ずかしがった。まさか姉貴相手に赤ちゃんプレイやるとは。言われるまま姉貴のおっぱに吸い続けた。
姉貴は俺の頭を撫でながら、吸わせてくれたけどね。
反面、可哀想にも思いました。本当なら子供産んで、おっぱい上げてってなるのに、妊娠できないから、疑似子育てで気を紛らわしてるって思いました。
2日か3日に1回は、俺は姉ちゃんの子供になります。姉貴が満足できるならそれもいいかなって思います。

そして出張から帰宅した日に戻って。夜になった。
食事の後休憩してから風呂入った。出てくると姉ちゃんが脱衣場に来て。
「今日はこれ履こうね?黒にしたわよ。」っと、ショーツ持ってきた。
「今日は黒かぁ・・・白がいいなあ。」
「ううん。今日はエロくなって?だから黒なのぉ。」
「しかし・・まあいいや。」姉ちゃんがショーツを履かしてくれて、ショーツの上からチ○コを数回揉んだ。
「ふふふ、待っててね。コレまだ勃起させちゃだめよ?姉ちゃんもお風呂入ってくるね。」
姉ちゃんがお風呂に入った。
姉ちゃんとの約束で、毎晩風呂上り後はショーツを履くことになった。
俺は嫌だったけど、姉ちゃんに懇願されて・・・負けた。
まあ、パンツには変わりないわけで・・・まっ!いいっか!ってことで。
俺はというとパジャマ着てリビングでTV見て姉ちゃんを待った。
待つこと30分ほど。「お待たせぇ。姉ちゃん出たよぉ」と言って、寝室に入って行った。
姉ちゃんがブラ、ショーツを着てネグリジェ出迎えに来るのを待った。毎度のことだからね。
「利一ちゃん。我慢できたかな?んしょっと!」と言ってソファに座ってる俺に抱き着いた。今日は薄いクリーム色のネグリジェ。ブラ&ショーツはオレンジ色だった。
「今日はこれでいい?」
「うん!セクシーだ。」
「そう!思い切り興奮して盛り上ってね?ほらぁ~、ほらほらぁ~」姉ちゃんが抱き着いて俺の顔におっぱいを押し付けてきた。
「姉・・・グフフ・・・いい香りがするけど何かつけたの?」
「フレグランスをちょっとね。」
「そっか。じゃあベッドに行こうか?今日は姉ちゃん寝かせないかもよ?」
「ええ~。寝ようよぉ。明日続きすればいいじゃん。ってか、そんなに利一溜まってる?あんたの射精量はハンじゃないもんねぇ。でも今日は寝かせてね。」
「あはは。冗談だよ。俺だって疲れてるしぃ。」
俺の部屋のベッドに行って抱きしめて、ディープキス!
ベッドに倒れてディープキスしながらおっぱい揉みまくり。ブラの上からモミモーミ!
「姉ちゃん、いつもの恰好して。」
「うん。利一、好きだもんね。たくさん甘えな。」
姉がうつぶせになって、膝立ちでエビぞって。俺は少し斜めから姉のこの姿を見るのが好き。
なんていうか綺麗な曲線がそそるんだな。
ショーツの股間が丸みを帯びて膨らんでて・・・ちゃんとショーツがオマ○コを覆って膨らんでプニュプニュ感がいい。
そして、姉の股間に顔をくっつけて匂い嗅いで、ぷっくりと膨らんでるショーツの股間の柔らかい感触を楽しんでしまう。
変なことしてるなあ?って思われるかもしれないが、こんなことするようになったのは、一度仰向けで足を大開脚して、オマ○コに顔埋めて感触を楽しんでた時に、疲れてたせいもあってそのまま姉の股間に顔埋めて眠ってしまったことがあった。
柔らかくて、温かくて、いい香りで。スーッっと引き込まれる感じで寝てしまった。
姉は最初気が付かなくてさ。
姉がすこしして気が付いて、ショーツの上から股間に顔埋めてる俺が寝てるのを見て、少しプンスカモードになったらしい。
でも、気持ちよさそうな俺の顔見て思ったって。
そっかあ。利一疲れてたんだあ。姉ちゃんのここって気持ちよく眠れるのかな?可愛い顔してぇ・・・・まあいいかな?少し寝かせてあげよっかなあ?
姉は思いながら、俺が寝やすいように足をゆっくりM字開脚して、股間に俺の顔が乗るようにしてくれた。
気が付かずにスースー寝息を立ててる俺。俺の頭を撫でながら姉はしばらく寝かせてくれた。それ以来、ショーツ履いてる姉の股間に顔をスリスリしたりするのを許してくれるようになった。

「利一どう?安心した?」
「ん?うん。」姉の股間に顔埋めながら頷いた。
「さて、そろそろいいかなぁ?」
「うん。リラックスしたよ。」
仰向けに姉がなって、俺が乗って。おっぱいを好きなだけしゃぶって、吸って。
そしてシックスナインで姉貴をイカせて。
「ハァハァハァ・・・入れて?ハァハァ・・・チ○コ・・・入れて。」
「じゃあ、入れるね?」
姉貴がM字大開脚して、俺のチ○コつまんで膣口に当ててくれる。姉に乗ったまま一気に腰を入れて!
グチュ!っとインサート!
「ハァア!・・・いいねえ!」姉貴仰け反って満足顔。
そのまま屈曲位で突きまくって、対面座位にして。
「姉ちゃん、中が凄い!我慢してたんだね?」
「そうよぉ・・アア・・我慢したんだからたくさん頂戴・・・ンンン!・・・そこ・・そこ突いて・・アアア!」
「ここだろ?」ポルチオ突起の部分を亀頭先端で突く感じの動きに変えて。
「ンンン!いい!いい!・・・・イッチャウ!・・・アアアア・・・だっめーーー!」
姉貴2回目の絶頂。対面座位でのけぞって腰が動きまくって、膣が締まりうねる!
「姉ちゃん!」俺も我慢できずに子宮に当てて大量に発射!
まずは1回目戦闘完了!
姉ちゃんがティッシュ取ってベッドの上に数枚重ねて置いて。ゆっくりチ○コ抜きながら腰上げティッシュの上にしゃがみこんで大陰唇を指で開いて「利一ぅ、見てぇ」
俺は姉のオマ○コに顔近づけて覗き込んで・・・「出るよぉ。いい?」
「うん、姉ちゃん出してくれ。」
タラーーー・・・トロットロッ・・・ボタボタボタ・・・・。と俺が出した精液をティッシュの上に絞り出してくれる。
これ見るたびに大量に出したー!って満足感になる。姉ちゃんは姉ちゃんで俺が健康な証拠を確認できるのが嬉しいらしい。
精液の色で健康状態が姉ちゃんはわかるんだって言ってた。
終わって2回戦目。
バックスタイル⇒背面座位⇒姉ちゃん横に寝かせて即位⇒俺が姉ちゃんの背中を抱きしめながら背面測位でフィニッシュ!!
姉はこの間に2回絶頂!俺もまたまた大量に射精した。
3回目は「優しくして」って要望で、正常位のままでしました。
正常位で姉が俺の腰に足を回してくれて密着合体!!
「姉ちゃん・・・はぁはぁ・・・満足した?」
「う、うん・・・ゆっくり動いて・・・アア!・・・ん!・・・・そう。それ。」
姉ちゃんの上でゆっくり腰を動かした。
入れるときはジワジワ~っと。チ○コに膣壁が絡みついてくる。抜くときもゆっくり。
亀頭がヒダヒダや膣壁に擦れる感じがいい。
最後はフィニッシュまで20分ぐらいはかけることにしてる。
「姉ちゃんそろそろいいかな?激しくするよ?俺も出したい。」
「ウウウ・・・うん・・・出していいよ。姉ちゃんいかせて・・・アン!アン!・・ハァハァ・・・アアアア!・・アアアアアアアーーーーー!ンン!ンン!・・・・ダメ・・・ダメ・・・・クッ!!」
俺の下で姉ちゃんエビぞり!俺は腰を突き上げてオマ○コに密着させて。
仰け反ると子宮口に亀頭が少し潜り込むんだわ。痛くはないって言ってたけどね。
「姉ちゃん、入った!出すよ!」
姉はイッチャッタ状態で小さく頷いた。
「がまんできねぇ!!」もう一段チ○コを押し込んで・・・亀頭が半分子宮に入り込んだ状態。子宮口が亀頭を締めてくる。
ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!3回目だが姉貴の膣収縮と締め&子宮口の締めのおかげで大量に射精した。
全部子宮に送り込んであげた。
「ハァハァ、姉ちゃん・・・終わったよ。」
「うん、ハァハァハァ・・・出たわねぇ・・・ハァハァハァ」
「すっきりしたよ。俺。」
「姉ちゃんもよ・・・ハァハァ」
そのまま姉に抱き着いてました。チ○コが縮んでいって、ゆっくり亀頭が子宮口から抜けていく。この時も快感ですよ。ニュルンって感触。この瞬間に尿道に残ってた精液がトロリと出る。
30分ぐらいはお互いに余韻を楽しんでます。チ○コ入れたままね。
そして、終わると一緒にシャワー浴びて汗流して。
姉ちゃんは脱いだクリーム色のネグリジェとオレンジのショーツ履いて。
俺は姉ちゃんの黒ショーツ履いて。
抱き合って寝ました。
「利一、明日はどうする?」
「そうだなぁ・・・姉ちゃん、朝さフェラしてくれる?」
「フェラだけなの?姉ちゃんに入れてよぉ。」
「じゃあ、ソファで座ってしよう。」
「うん。今日は終わりぃ。寝よっ!」
抱き合って爆睡。

こんな感じの毎日を送ってます。
姉ちゃんの恋人であり、子供であり、弟であり。
そんな生活ですけど、俺も姉ちゃんも満足してます。
姉ちゃんが俺の誕生日に手紙をくれました。感動したし、姉ちゃんの思いがよくわかりました。
「姉ちゃんの利一へ
お誕生日おめでとう!利一もアラサーになったねェ。姉ちゃんとおなじだよ。
いつもいつも姉ちゃんのわがまま聞いてくれて感謝してる。いつもいつも傍にいてくれて感謝してる。
30歳になっても、小さいときの利一の思い出が残ってるのよ。姉ちゃん、姉ちゃんってまとわりついて甘えてくてたよね?姉ちゃんに抱っこされるが好きだったよね?高い高いをしてあげたときキャッキャッと喜んでたよね?
利一はいくつになっても変わらないよ。
姉ちゃんはずっとそばにいるからね。
姉ちゃんをたくさん愛してくれる利一が、誰より好き。とっても好き。
子供ができない私だけど、姉ちゃんには利一が子供。もっともっと甘えていいよ。
仕事大変だけど、姉ちゃんが利一を癒してあげるから。
姉ちゃんのこともたくさん愛してね?姉ちゃんは利一のために頑張って綺麗なままでいるからさ。
これからどんどんお互いに年取っていくけど、姉ちゃんを嫌いにならないでね。
若い子のところに行かないでぇ~。おばさんにならないように気を付けるよ!
お父さん、お母さんには決して言えないけど、姉ちゃんの大切なダーリンでいてね。
姉ちゃんの心からのお願いなの。
利一と姉ちゃんの子供。いつかいつかできたらいいね?養子でもいいよ。
そしてみんなで仲良く楽しく暮らそうね?そんな未来を楽しみにしてます。
死ぬまで一緒にいようね。
利一が姉ちゃんを大切にしてくれる日々が永遠に続くのを神様に祈ってます。
本当はいけないことだし、罰当たりってわかってるけど。

最後に姉ちゃんからのお願い。
いつまでも健康な姿で姉ちゃんのそばにいてください。
いつまでもやんちゃで甘えん坊な利一でいてください。大人にならないでぇ~。
ほんとにいつもありがとう。
利一にベタベタのの姉ちゃんより。」

これからも姉ちゃんと俺は、きっときっと幸せに暮らしていけると思います。
姉ちゃんが望むなら子供を貰ってもいいかなとも思います。
本当に久しぶりにここに帰ってきて、たくさんのことを書いてしまいました。
長い長い告白話を、最後まで読んでいただき感謝してます。
姉ちゃんと俺。ずーっと幸せでるように頑張るので、俺たちのこと覚えていてください。

これがほんとに最後の告白です。
どうもありがとうございました。

双子の甥達と

32歳の美咲(仮名)です。現在、10歳上の姉の双子の甥達(17歳)と関係を持っています。
始まりは旅行先で次男の方に迫られて丁度彼氏とも別れて半年も経っており身体が疼いていたので形だけの抵抗でセックスしてしまいました。
次男は初めてでしたが、若い男の子なので逝っても直ぐに回復し、お口とアソコに4回も出してくれ私も2度逝ってしまいました。それから次男とは周囲にバレないように週に2回くらい関係していたのですが、ある日、長男に見られてしまい追求された次男と入れ替わる形で長男の方の甥とも関係してしまいました。その時の様子を次男は覗いていて、とても興奮したそうです。その日会社の飲み会で酔っていた私はあいてが長男の方である事に気づかずバックから挿れられていつもと違う事に気づきました。慌てる私に長男が耳元で「双子の兄弟両方にヤられるのってどんな感じ?」と囁いてきた瞬間、身体に電気が走るような感じでアソコがキュッと締まると共に熱い汁を吹き掛けていました。その締め付けで呻き声をあげながら長男は私の中に熱く濃厚なマグマを放ってきました。
その直撃を子宮で感じながら私も達してしまいました。
その後は、ほぼ毎日どちらかの甥とセックスしていましたが、ある日、次男の方に二人同時に楽しんでみないかと提案したところ二人とも3Pに興味があったそうで、その日は四つん這いになった私の上下の口を塞ぐ形で犯しまくってきました。
今ではアナルも開発されてしまい前後の穴に逞ましい若棒を受け入れ熱い若汁を注いでもらう日々が続いています。
妊娠しない為にピルも服用しています。そのため甥達も余計な気を遣わず私とのセックスを楽しんでいるようです。
若い男の子って本当に何回も出しても翌日にはまた元気になって迫ってくるんですよね。
そのエキスを吸収している所為か肌の艶が良くなってきた気がします。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした3

お義母さんと、酔っ払って取り違えセックスをしてしまって以来、お義母さんは何かにつけて家に遊びに来るようになった。表向きは、まだ乳幼児の息子のお世話をして、嫁の負担軽減をする為なのだが、実際には俺のペニスが目的だ。

『雄一さん、しっかり食べて下さいね。マサル君とミクの為に、頑張ってもらわないと!』
お義母さんは、優しくおしとやかな雰囲気でそんなことを言ってくる。
『お母さん、最近パパ太りすぎなんだから、あんまり食べさせないでよぉ』
嫁が、お義母さんにそんなことを言う。確かに、最近俺のお腹は出てくる一方だ。まだ30歳前なのに、ちょっと情けないと思うが、運動不足なので仕方ないのかも知れない。


「お義母さんは、いつ見てもスタイルいいですよね。ミクも見習ったら?」
俺は、そんな風に言って見た。
『私だって、デブではないでしょ?』
少しムキになって言うミク。俺は、デブではないけど、ぽっちゃりだねと言った。
『ムカつく。パパだって、でぶっちょじゃん!』
子供みたいにムキになるミクを、俺は可愛いなと思っていた。

『まぁまぁ、私がマサル君お風呂入れるから、2人仲良くイチャイチャしてなさい』
と、笑いながら席を立つお義母さん。そして、テキパキとお風呂の準備を始めた。

『ありがと?。助かるわ』
嫁は、リラックスした顔で言う。そして、お義母さんが息子をお風呂に入れると、嫁が抱きついてイチャイチャしてきた。
『パパ、溜まってるでしょ? お義母さんいると、エッチなこと出来ないもんね。してあげるね』
そう言って、俺のズボンの上からペニスをまさぐり始める嫁。
「い、いや、いいって、お義母さんいるんだし」
『遠慮しないの。私もしたいし……』
と、興奮した顔で言う嫁。溜まっているのは嫁も同じようだ。嫁は、すぐに俺のペニスを剥き出しにして、大きく口を開けてくわえてくれた。こうやって、フェラしている顔は、本当にお義母さんにそっくりだと思う。そして、お義母さんの狂ったようなあえぎ方を思い出し、俺はひどく興奮してしまった。

『パパの、いつもより固いよ。お義母さんがいるから興奮してる?』
ドキッとするようなことを言う嫁。もちろん、そういう意味で言ったのではないと思うが、一瞬バレてる? と、ビビってしまった。
「そんなんじゃないよ。久しぶりだから興奮してるだけだって!」
『そっか……。パパの、やっぱり大きいね。時間ないから、もう入れるね?』
嫁はそう言うと、下半身だけ裸になった。そして、すぐに俺に対面座位でまたがってきた。俺達は、二人目を作ろうとしているので、当然ゴムは無しだ。すぐに熱い肉に包み込まれる感触がしたが、やっぱりお義母さんよりも緩い感じがする。でも、お義母さんよりも全体的に肉がついているので、柔らかくて抱き心地はいいと思う。
『んぅ、ふぅ? 声、出ちゃいそう』
そう言って、俺にキスをして来る嫁。同時に、腰を振り始めた。声も、物音も立てれらない状況で、嫁とのセックス始まった。

でも、すでに俺はお義母さんと肉体関係があるので、それほどビビってはいない。別に、バレてもいいか……くらいの感じだ。それに引き換え、嫁は必死で声も音も殺している。でも、興奮はいつも以上のようで、泣きそうな顔で荒い息をしている。

「ミク、いつもより興奮してるでしょ」
『だって、早くしないと、お母さん出てきちゃうから……』
苦しげな声で言う嫁。でも、顔はとろけきっている。俺は、早くもイキそうな気配がしていたので、下から嫁を突き上げ始めた。
『うぅ? ダメぇ、声出ちゃう……。うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イッちゃう?』
嫁は、声を震わせながらあえぎ続ける。俺は、キスして嫁の口を塞ぎながら、スパートをかけて腰を振った。そして、俺が嫁の中に注ぎ込むと、同時に嫁も身体を震わせて果てた。

『へへ。なんか、いつもより燃えちゃったね?』
嫁は嬉しそうに言う。俺は、そんな嫁の笑顔を見て、少し胸が痛んだ。俺がしていることは、浮気……と言えば浮気だ。相手がお義母さんだから許されるわけでもないと思う。

すると、風呂の方でバタバタと音がした。お義母さんと息子が風呂から出たようだ。慌てて嫁がティッシュをあそこにあてがい、下着を身につけ、部屋着のズボンも穿いた。そして、風呂の方に移動していった。俺も、ティッシュであそこを拭い、服を整えた。

しばらくすると、お義母さんがパジャマ姿で出てくる。濡れた髪をアップにしていて、うなじが凄く色っぽい。
『雄一さん、お風呂どうぞ?』
お義母さんは、ごく普通の顔で言う。まるで、俺とのセックスなどなかったような顔で……。

俺はお義母さんに言われて嫁より先に風呂に入った。嫁は、息子を寝かしつけているのだと思う。一人で風呂に入っていると、さっき嫁とセックスをしたばかりなのに、お義母さんとのセックスのことばかりを考えてしまう。

風呂から出ると、お義母さんはリビングでビールを飲んでいた。
『あら、早かったわね。ミクにお風呂どうぞって言ってくるわ』
そう言って、席を立とうとするお義母さん。俺は、”俺が行きます”と言って、寝室に向かった。そっとドアを開けると、すでに息子は眠っていて、ちょうど嫁も出てくるところだった。

『お母さんが遊んでくれたから、クタクタだったみたい』
母親の顔で言う嫁。さっき俺の上で腰を振っていたのが嘘のようだ。
「ゆっくりお風呂入りなよ」
『じゃあ、お母さんの晩酌相手しててあげてね』
「わかったよ」
『お母さん、お酒強いから、潰されないようにね』
無邪気に笑いながら嫁が言う。まさか、自分の母親が俺と関係を持っているなんて、疑ってもいないみたいだ。まぁ、当たり前かも知れない。

そして、嫁が風呂に入ったのを確認して、俺はお義母さんの所に行った。すると、お義母さんはスッと立ち上がり、俺に近づくとキスをした。少し酔っているのか、目が据わっているように見える。そんな状態で、むさぼるようなキスをして来るお義母さん。俺は、一気に興奮が高まってしまった。

お義母さんはキスをしながら、俺の固くなったものをまさぐってくる。
『あの子ばっかりズルいわよ。私にもして?』
そう言って、俺のズボンを降ろすお義母さん。どうやら、嫁とセックスしていたのはバレバレだったようだ。お義母さんは俺のものをパクッとくわえると、すぐに舌を絡ませてくる。
嫁と比べると、圧倒的な技量の差がある。嫁も、けして下手ではないと思うが、お義母さんはバキュームと舌の絡ませ方が上手すぎる。そして、口でするだけではなく、指で乳首も触ってきてくれる。

『あの子の味がするわよ』
イタズラっぽく笑いながら、フェラを続けるお義母さん。風呂に入って洗ったので、味などしないはずだけど、そう言われて申し訳ない気持ちになる。別に、嫁とセックスして悪いわけはないのだが、何となくお義母さんに悪い気持ちになってしまう。

しばらくフェラが続き、俺のペニスがガチガチに勃起すると、お義母さんは下だけ裸になる。そして、俺にお尻を向けて、指で自分のあそこを拡げ始めた。
『もう、準備出来てるわよ?』
お義母さんは、イヤらしい顔で言う。さっきまでの良き母親、良きおばあちゃんの顔は消えて、発情した牝の顔になっている。拡げたお義母さんのあそこからは、濡れすぎて溢れ出た蜜が溢れだし、そのままツゥーッと床にまで垂れてしまった。
「コンドーム、つけないと……」
まだ閉経していないはずのお義母さんに、生で入れるのはやっぱり危険すぎる。でも、お義母さんはあそこをさらに拡げて、
『もう、待ちきれないわ?』
と、色っぽすぎる声で言ってきた。俺は、ただでさえ上手すぎるフェラで気持ちが高まっていたので、もう我慢の限界だった。勃起したペニスをお義母さんの剥き出しの膣に押し当て、そのまま押し入れていく。

『う、うぅあぁ、やっぱり、大きいわ。本当に素敵なおチンポ?』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。
「お、お義母さん、声デカいです……」
俺は、お義母さんの思いのほか大きなあえぎ声にビビってしまった。すると、お義母さんは俺と繋がったまま俺をソファに座らせ、そして、身体を回して対面座位になった。

『じゃあ、口塞いでくれる?』
と、上気した顔で、うわずった声で言うお義母さん。恋する乙女みたいな顔になっていて、俺はときめいてしまった。そして、すぐにお義母さんにキスをした。舌を差し込むと、待っていたように、タイムラグなく舌が巻き付いてくる。
同時に、お義母さんのただでさえキツい膣が、痛みを覚えるほどに締まり始めた。

俺は、嫁が風呂から出てしまう前にと思い、腰を突き上げ始める。すると、お義母さんが俺にしがみついてきた。そして、キスでふさがった口から、
『んぅっ! うぅーっ! うっふぅ? んーっ?』
と、甘いうめき声が漏れっぱなしになる。嫁も俺とのセックスで、しっかりと感じてくれていると思う。演技をしているということはないと思う。
でも、お義母さんの方が、獣のように快感をむさぼり、イキまくってくれる
嫁とお義母さんは、色々と似ている。そっくりと言ってもいいと思う。顔や、体格、そして胸の大きさまで。
エアロビをしている分、お義母さんの方が引き締まった身体をしているし、膣もよく締まるが、基本は同じだと思う。それなのに、感じ方に違いがあるのは、お義母さんに若い浮気相手がいることで、性感が発達しているせいなのかも知れない。

そう考えると、嫁にも浮気をしてもらった方が、より良いセックスが出来るようになるのだろうか? 嫁を他の男に……。今まで、考えたこともなかった。でも、嫁が俺以外の男に抱かれて、淫らな女に堕ちていく……。そんな想像をすると、不思議なほど興奮してしまった。

『雄一さんのおチンポ、いつもより固いぃ、固いのぉっ? 奥に当ってるぅ、うぅあっ、イッちゃいそう……。娘の婿のおチンポでイッちゃう? イッちゃうのぉ?』
お義母さんは、我を忘れたような顔でうめくように言う。俺は、嫁に聞かれやしないかと、ドキドキだった。そして、口を塞ぐようにキスをした。すると、お義母さんの身体が折れてしまいそうなほどのけ反り、ビクンと大きく跳ねた。
「イッちゃったんですか? 娘の旦那に抱かれて、もうイッちゃったんですか?」
俺は、お義母さんの耳元でささやくように淫語を言った。すると、お義母さんの膣がさらにきゅーっと締まり、
『ダ、ダメぇ、そんなこと言っちゃ……あぁ、ま、またイッちゃう』
お義母さんは、泣きそうな顔でうめく。本当に、可愛い人だと思う。

「俺ので妊娠したら、お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を突き上げながらお義母さんにささやく。すると、お義母さんは泣きそうな顔で、
『い、言えない、そんなの、あぁダメぇ……。でも、気持いいのぉ、奥が凄く気持ち良いのぉ? こんなの、初めて、あの人のじゃ、少しも届かないのぉ』
と、うめくように言う。声を必死で抑えているような感じだ。理性を失っているように見えても、ミクに聞かれてはまずいということだけはわかっているようだ。

「イ、イキますよ、もう、限界です。俺の濃いザーメンで孕んで下さい、お義母さん!」
俺は、そんなことを言いながら、スパートをかけて腰を突き上げた。
『イィクゥッ! イクっ! 婿ザーメンで孕むのぉ? イクっ! あなたぁ、私、雄一さんのザーメンで妊娠しますぅっ!』
お義母さんは、そんなとんでもないことを言いながら、全身を震わせた。俺は、そんなお義母さん膣中深く、思いきり精液を注ぎ込んでいた……。

そして、どちらからともなく、むさぼるようなキスをした。すると、ガチャっとドアが開いた。
『お母さん……。ホント、そのクセ直らないのね……』
下半身裸で、対面座位で繋がっている俺とお義母さんを見て、冷静に言う嫁。俺は、人生で一番の動揺と焦燥感で息も出来ない状態だった。

『ゴメンね。また借りちゃったわ。雄一さんのは、今までのミクのどの彼氏より、大きくて素敵よ?』
お義母さんは、悪びれた様子もない。

『パパ……。どうせお母さんに誘われたんでしょ? 昔からそうなのよね。いつも私の彼氏にちょっかい出すんだもん』
嫁は、トホホという感じだ。怒っている気配はない。
「ゴ、ゴメン。怒ってる?」
俺は、おどおどしながら聞いた。
『別にいいよ。見ず知らずの女と浮気するよりはマシだから……。それに、お義母さんの方からちょっかい出したんでしょ?』

妻の母と淫靡な毎日

今日は土曜日、待っていた週末、私には秘密があるのです。実は妻の母と関係を持ってもう3年になるのです。きっかけは妻の妊娠入院でした。妻の母、聡子50歳は10年前に事故で夫を亡くし未亡人だったのです。元々私は熟女フェチで結婚前、風俗でも年増専門でした、若い子にはない、やすらぎがたまらないのです。妻とは職場で知り合い成り行きで結婚したのですが結婚式で聡子を見たとき不覚にも下半身が熱くなったのをいまでもおぼえています。胸が大きく、バンと張った大きなお尻、「ああ、やりたい」そう思ったものでした。話は戻りますが妻が入院した日、妻の母の家に泊まる事になり夜、酒を二人で飲み私は機会を待つていました。「忠雄さん、お酒がないわね」そういってたった時フラついたので思わず抱き止めた時、口を吸うとなんと舌を入れてきたのです。もうそれからは一気にベツトに連れてゆき舌を絡めながらブラウスのボタンをはずしブラを取り乳房を揉み、下着に手をやると「前から好きだったのよアアー」もう聡子は熟メスになっていた、パンティを取り、全裸にさせると豊満な肢体が目の前に思ったとうりの肉布団だ、処理してない陰部の陰核を舐めると聡子は思わず呻いた、「ううう・・・あああ・・・ダメダメ・・・」もう私の物はいきり立ち、ズブリと聡子の蜜壺に沈めた。そして3年が過ぎ今では毎週土日は聡子と痺れる姦淫の性生活を楽しんでいる、今では私を「あなた」と呼び、私ももう聡子なしでは考えられない体になつていた。先週に剃毛したマンコにローターでクリを刺激してやるとみるみる勃起してきた「アンアン・・逝く逝く・・・」もう完全に50歳の熟メスがそこにはいた「濃いいの出して舐めてあげるから」私がいうとタラリと淫汁を流す、それを啜ると聡子は「おめこ、おめこ、たまらん、もつとねぶってえ」感じると関西弁の淫語が連発する、私もたまらず挿入し抽送するととどめは「出して、出して、妊娠させてえ・・・」そして一気にアクメを迎えました。

部長の奥さんと関係を持つことになった。

俺はこの会社に入社してこの4月でもう10年目を迎えた。社内で鳴かず、飛ばずで32歳。同期は出世して主任とか、係長とか、もちろん結婚して家族ができているやつらがいっぱい。結婚式に呼ばれるばかりで、回収できるのはいつのことやら、、、。
そして、今いる部署にはもう5年もいる。2~3年で部署が変わり、そのたびに役職が上がっていくことが多い中、5年も一緒の部署にいる俺はというと、、、。しかも俺の上司である部長ともかれこれ、3年の付き合いで、4月から4年目、実はこの部長がまた厄介で、社内でも超細かくて、重箱の隅を突くタイプ。必然的に残業も多く、夜もろくに遊べないのである。特に俺に対して、独身だし、暇だろ的な扱いで、特に残業に指名されてしまうのである。ただ、この部長、人に言うだけでなく、一緒に残って付き合ってくれるのである。ほかのやつらはうっとしがっているが、俺の場合、「この部長口だけじゃないんだな」と思って、少し、認めている部分もある。(そんな上から目線でいける身分ではないのだが、、、。)

そして、先月3月のことである。年度末で毎日忙しく、残業続きだった。さすがに体力的にも、精神的にもやられていた。ある程度めどが立ち、仕事が落ち着いてきたある日のこと、部長が俺に、「晩飯ご馳走するから、明日の取るうちにこないか?お前俺の無理難題に頑張ってくれているし、、どうだ?」と声をかけてきてくれた。俺は断る理由もなく、翌日部長の家に伺うことにした。

次の日は、部長が定時で切り上げてくれ、部長の家には8時過ぎには到着した。結構な家を想像していたのだが、ごく普通の2階建ての一軒屋だった。もともと、息子2人が一緒に住んでいたそうだが、長男さんは大学生で一人暮らし、次男さんは高校生だが、野球部で、合宿生活しており、奥さんと2人で住んでいるらしい。玄関に入ると部長の奥さんが出迎えてくれた。ずいぶん若い奥さんが出迎えてくれた。見た目同い年くらい、、下手すると年下?聞いていた子供さんの年齢と一致しないのである。
「何で、こんな若い奥さんなんだ?って思ってるんだろ?子供2人は前の妻との子で、今の妻とは、5年前に私がよく営業で通っていた会社の受付にいた子なんだ。私は55歳になるのだが、恥ずかしながら、妻は29歳。君より年下っていうことだ。君も勇気を持てよ!私でも、こういうことになるんだ。君なんか若いし大丈夫だよ!」
まさか部長にこんなことで励まされるとは、、、。
「いつも主人が、無理ばかり言ってすみません。本当は、早く仕事上がって、遊びに行きたいですよね?でもうちの主人、いつもあなたの名前しか出てこないくらい、頼りにしてるって。いつかは、昇進させてやりたいっていってるのよ。あっ、ごめんなさい、初めてなのに、名前も言わずに、、、。真紀って言います。よろしくお願いします。」
えっ、そんなそぶり1度も見せたことないくせに、、。ていうかどっちかというと俺ばかり、いじめてるくらいにしか思えないけど、、、。
その後、夕食をご馳走になった。夕食といっても仕出しのお寿司とか、スーパーの惣菜とか、見た感じ奥さんの手作りっぽいものは皆無。後は、ビールでごまかされてるような感じだった。
「普段お寿司なんか口にしないのでうれしいです。うまいっすね!」
いえばいうほどうそっぽいがそういうしかないのだ。
そのうち、部長が酔ってきた。俺がビールを注ぎまくってやったからだ。決して酒が強いわけではない。それを知っていて、部長にいっぱい飲ませてみた。機嫌よく飲んでるが、ろれつが回っていない。
「俺なんか眠くなってきた。先に寝るから、お前ゆっくりしていけよ!」
「もう、あなたが誘ったくせにしょうがないわね、、、。部屋に行きましょう」
真紀さんに付き添われ、部長は寝室へと向かっていった。
俺はなぜか、どきどきしてきた。真紀さんと2人きりになってしまうのだ。帰るべきか、それとも、、、。
想像していた部長の奥さんと違って、年下の奥さんが目の前にいることになるわけだし、しかも、会社の部下を夫が呼んでいるわけで、しかも独身の男が来るわけで、その割りに、真紀さんといえば、、、。チューブトップのカットソーで細い肩紐だけで推定Fカップはあろうかというおっぱいをさらけ出し、ブラも赤いブラをちらちら見せている。下もまだ3月だというのに、ホットパンツに生脚で、お尻の下肉が少しはみ出ているのだ。ショーツもブラとおそろいであろう赤い色がちらちらしているのだ。そうしていると、部長を寝かした真紀さんが部屋に帰ってきた。寝室はリビングからあいだ1部屋挟んだ向こう側のようだった。かすかに部長のいびきが聞こえてくるのだ。
「雄一さんごめんなさいね、、、。こんなことになって、、。でも、、私の話聞いてもらおうかな、、、。ねえ、、いい?」
俺は断ることもないと思い聞くことにした。当然のことながら、俺もだが、真紀さんもすでにビールを飲んでいる。しかもコップ5杯くらい少し酔っているのは間違いない。
「こんなに若いのに、なんでわざわざ、部長と結婚したの?って思うでしょ?私、仕事の悩みを相談したの。そしたら、すごくやさしく話を聞いてくれて、会うたびに、頑張れよ!って声をかけてくれて、、、、そのうち、1度だけと思って、身体を許しちゃったの、、、。そしたら、急に猛アタックを受けちゃって、、、。会社の部長さんでお給料も多いみたいだし、相性も悪くないし、、もちろんエッチの相性のことよ、、、。で、いいかなと思って結婚したの」
結婚ってそんな軽いのか、、、?
「でも仲良かったのは、最初の数ヶ月だけ、、、。2人の息子ともまったくうまくいかないし、主人は話を聞いてくれないし、すぐに仕事が忙しいって、、、。そればかり、、、。最近では、食事がまずいから、作らなくていいって、、、。だから今日も何も作ってないの、、。相性のよかったエッチも今ではまったくなくて、、、。この年で正直女として終わったのかななんて思ったりして、、、、。」
「部長もバツイチで真紀さんと結婚したんだし、今度は真紀さんがそうしたらどうですか?」
「それはできない、、。うちの両親にひどく反対されて結婚したから、、、。後戻りできなくて、、、。」
「でも、真紀さんならキットいい人見つかりそうですよ」
「でもいい人見つかったような気がする。だから頑張れそう」
「よかったじゃないですか!俺も部長に昇進の推薦もらえるように頑張らなくちゃ!」
「だめよ!今のままでいてくれなきゃ!主人の部下じゃなくなったら、雄一さんここに来る理由がなくなるでしょ?」
「俺でなくてもいいでしょ」
「何でわからないの?私のいい人って、雄一さんのこと、、、。私は主人の妻として頑張る代わりに、雄一さんと気持ちいいことするの、、、。さっきから、ずっと私の身体を嘗め回すように見てたでしょ?主人と話しているときも目線は私のこのおっぱいに、、、。私が主人を寝かしつけに行ったときも、影から、着替えさせてるときに突き出していたお尻を見てたでしょ?違う?」
ばれていた。俺のどきどきがばれていた。
「雄一さんはどんなエッチが好き?ねえ、真紀のこと好きにしてくれていいのよ?わかるでしょ?29歳の私がセックスレスでもいいわけないでしょ!ねえ男でしょ雄一さん!早く私のことめちゃくちゃにしてよ!」
俺は真紀さんに服を全部脱ぐように命令した。もじもじしながらもショーツ1枚まで脱ぎ捨てていった。
裸になった真紀さんの手を引き、部長のいる寝室の前へと向かった。
「雄一さん、主人に聞こえたらまずいでしょ!リビングに戻りましょ」
「1部屋先かどうかそんな変わらないよ!めちゃくちゃにしてほしいんだろ!ここで真紀さんのおっきなおっぱいで俺のチンポをパイズリしろよ!」
おれはズボンをずり下げ、硬くなったチンポをあらわにした。
「うそ!こんなおっきいの見たことないんだけど、、。どうしたらいいの?」
そういうと、真紀さんは言われたままに、パイズリし始めた。Fカップのおっぱいは弾力があり、気持ちいいのだ。さらに誰に教わったのか?喉の奥まで銜え込んだフェラまでされ、俺のほうも爆発寸前。
扉の向こうで、寝ている部長に申し訳ないが、俺は、真紀さんをいただくことになった。久々の快感の様で、声を我慢しながら、悶える様子も最高だった。
1回戦が終わり、一服していると、部長がトイレに起きてきた。驚いたが、こちらの様子を伺うことなく、すぐに寝室に向かって行った。
その日は結局、1回戦で終えることにしたのだが、その後隠れて、数回真紀さんと関係を持っている。おまけに、6月くらいには昇進できることになったのだ。部長が推薦してくれたのだ。むしろ、部署が違ったほうが、隠れてやりやすいかなと思っている。これからがさらに楽しみになってきた。

騙して中出し!そのままホテルに放置w

昨年末に出会い系サイトで知り合った女子大生に中出しした。

自分の行動エリアから遠くの方が都合がいいので(当然のこと)
わざと100k離れたところの学生と暇アポLINE掲示板で
連絡をとるようにしたら、ひっかかったのだ。
駅前で待ち合わせして(スマホで)
お互いの特徴を連絡しあったら、すぐに分かった。

さすがに若いだけあって綺麗な肌をしている。
中々スタイルがいい。

どうやらご多分に漏れず、自分の為の小遣い稼ぎだという。
このような不貞の輩は懲らしめる必要がある。

話もそこそこにラブホに向かう。
当然名前は互いに偽名で、私はO、彼女はMという。

「まずは風呂に入りましょう」という事で風呂に入る。
思った通り、スタイルはいいし、出るべきところは出ており、
腰も引き締まっている。

「ゴムをつけてね」と彼女がいうので
「どうして?生の方が気持ちいいでしょ?」
「だって危険日なの」ここから私の嘘が始まる。

「それは心配ないよ。だって無精子症なんだ」
「え~っ!本当なのぉ?」と半信半疑。

「そりゃ自分でもショックだったよ。結婚5年目でも子供が出来ないから、
妻と揃って病院で検査したんだ。
後日検査結果が出たんで来てくださいという連絡があったんで
病院に行ったら
『ご主人は精子が少なくて、動きが活発ではありません。残念ですが妊娠は諦めて下さい』
と言われた時は目の前が真っ暗になってね、
家に帰るまでの事は何も覚えてないんだ。
そして大人になってから初めて泣いたよ。
妻の前でぼろぼろとね。それからは少し自暴自棄になって荒れたよ。
1週間は毎日酒を浴びるように飲んで帰って、
家の柱をけったりして、自分を呪ったよ。
その時に出来た傷が、脛にあるこれさ。」

と言って傷を見せた。勿論嘘である。
これは転んだ時の傷だ。

「そして妻に土下座して謝ったよ。
君に子供を授けてやれなくて済まないとね。
自分の子孫を残せない辛さって
君には分からないんだろうなぁ」
ここでわざとさらしく「はぁ~」と大きなため息をつく。

「そうだったの、辛いことを聞いてごめんなさいね」としおらしく謝った。

「いや、いいんだよ。事実は事実として受け止めないとね。
でも外で家族連れを見ると今でも複雑な気分さ。
僕がこんな体じゃなかったら
今ごろは高校生くらいの子供が居るんだけどね。
これが現実さ。」と風呂で会話をした。

「君、僕の我儘を聞いてくれよ。少し変態っぽいけど下着を着けてくれないか?」
「どうして?」
「これの方が気分が出るからさ」
と下着を着けさせた。

そしてベッドに移り、愛撫を始める。
いつものとおり、ショーツを横にずらしてマンコを舐めると、
もうビショビショだ。

「裏と玉も舐めてよ」とリクエストすると舌を金玉に這わす。
そしてフリルのついたアイボリーのショーツを横にずらして正常位で挿入。

若いだけあって良く締まるマンコだ。
だんだん気持ちよくなってきた。
「あぁ、イキそうだ。出るよ・イ・・イク・っ・ううっ」
「きてきて、いっぱい出してぇ~」
「ああっー出るー」
お互いの腰を密着させて膣奥に射精した。

彼女も同時にいったようだ。
彼女の上になって入れたまま息を整える。
「こんな事しても、子供が出来ないんだよなぁ。」
と独り言をいいながら、彼女を抱きしめる。

そしてチンポを抜くとショーツを元に戻し、
膣穴から出てくる精液を股の部分で受け止めてマンコにぐりぐり押し付ける。
ゼリー状のものがあった。

2週間分溜めた甲斐があったというもの。
彼女が「いやぁ~ん、気持ち悪い~」と言う。
「今日の記念にこれは貰うよ」と私。

すぐにチンポは回復して今度は彼女をうつぶせにして、
尻をこっちに向けさせた。

そしてショーツを膝までずらすと
程よい形と大きさの尻がプルンと出てきた。
愛撫の必要はない。
たっぷり出した精液で膣内はズルズルだから。
バックから挿入した。

まだマンコの中には精液が残っていて
グチャッ、クチャッという音がチンポの出し入れの度にする。

彼女が「あぁいやらしい音がするわ。アッアッ」と感じている。
私も気持ちよくなってきた。
ピッチをどんどん早めると「パンパンパン」と肉のぶつかり合う音が部屋に響く。

「またイキそうだ」
「あぁ来てっ来てっ。中にちょうだい。アッアッアァ~」
と彼女がイツてしまった。
「よーしだすぞ・・・っ・・うーっ」ドピドピッと膣奥に出た。

中でチンポをぐりぐり回して精液をかきまぜる。
そして膝までおろしたショーツを戻しておいて、
チンポを引き抜くと中からドロッと出て来たので、
股の部分で受け止めてはかせる。

そしてぐりぐりと押し付けると
精液でズルズルになったショーツに陰毛がへばりついて、
割れ目が透けて見えた。

いつもながら興奮する光景だ。
尻を高くあげさせたまま、しばらく眺めて、
ショーツについた精液を少しだけ口にすすって、
彼女に口移しする。

いつもながらツンとする匂いだ。
ここで飲み物を取って休憩する。

シャワーをあびながらじゃれるとまた元気になってきた。
いよいよ仕上げだ。

「君のショーツは記念品として貰うよ」
「もう変態みたい」といいながらテレ笑いをしている。

今度は正常位で挿入する安心しているのか、
彼女も激しく動いて腰を振る振る。

「あぁ、またイキそうよ。中に・・中に出して」とせがんだ。
ベッドの一番上までずり上がって逃げられないように頭を壁につけると
「かわいい赤ちゃん産んでね」と言った。

「えっ、何で?あの話は嘘なの?」
「本当は子供が二人いるんだよ。それに今年は外で三人の女が俺の子供を産んでくれるんだよ」

「イヤ・抜いて、抜いてー」と叫んだが
「ダメだね。ソープ嬢じゃあるまいし、素人が金目当てにこんなことするから、お仕置きだ!」

「イヤッ、イヤッ、抜いて、中に出さないでー」
「もう遅いよ。二回も中に出したんだから」
必死に逃げようとするが、頭のすぐ上は壁で
彼女の肩をがっちり掴んで逃げられないようにしている。

どんどんピッチを早めて行くとだんだんイキそうになる。
「イヤッ、イヤアッ、抜いてお願い!」
「さっき中に出してと言ったのは君だよ。
俺の子を産め!アアッ・で・出る・・ッ・・
うおおっ・・イ・・クゥーーッ!」
ドピッ、ドピッ、ズピッ・ピュッ・・。

膣奥に濃い精液が放出された。
「あぁ~いやあっ~」と断末魔の悲鳴をあげる。

しかしもう遅い。
三回も中に、しかも濃い精液をたっぷりと出した。

彼女のマンコからは三回目とは思えないドロッとした精液が大量に出て来た。

「これに懲りて援交は止めることだね。これはせめてもの忠告さ」
「ひどい。赤ちゃん出来ちゃう」と泣きながらシャワー室へ向かった。

私は彼女のグチャグチャに精液のついたショーツをポケットに押し込んで、
ひとりだけさっさとラブホを後にして暇アポLINE掲示板を退会。

その後彼女がどうなったかは不明。

先週初のハプニングバー体験 興奮と後悔と驚愕!

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。
と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。
昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、
妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように
娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で
「朝まで楽しんできても大丈夫だから」
と言ったりしておりました。
すると妻も機嫌の良い時などは
「ありがとう」
と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。
そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に
ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。
私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、
ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、
外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。
しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。
それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。
妻は男性経験もそれなりにあり、SEXでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が
「逝った?」
と聞いても
「逝ったよ」
と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。
しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら
思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。
そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で
「松本さん(妻)ホテル行こうか?」
って誘われたから
「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」
て応えておいた。
って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。
前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。
そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い
まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。
そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった
ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)
に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。
オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。
オーナーは
「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」
と的確な見解を示してくれました。
「そうなのですよ~」
と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、
時間をかけて作戦を練ろうという話になり
大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、
真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。
そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。
そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、
続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。
元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。
そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も
「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」
と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。
その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、
それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて
もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、
ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し
時間をかけて種まきを続けることになりました。
そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく
「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」
とそれとなく伝え追い打ちをかけるように
「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」
と少し愚痴ってみました。
妻も
「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」
とかなり危機感を覚えています。
それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり
私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。
その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。
そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。
そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。
私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】
という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。
妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか
2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら
私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、
妻も本気で危機感を感じていました。
そんな中3月の29日に私が
「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!
契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」

「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」

「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」

「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」
と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。
そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから
妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。
妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。
妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。
しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が
誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという
思いが強くなってきていたのも事実です。
そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、
最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。
そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、
2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。
何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、
土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら
困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。
そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。
この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。
後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、
ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか
と思いながら二人に
「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」
土田さん
「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」

「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」
土田さん
「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・
奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」

「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」
【今着いたどこ?】
とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。
妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。
妻が笑顔で
「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」
と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で
「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」
と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが
「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。
今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」
妻は正座したまま
「そうですか・・・・それは主人から聞いていましたが・・・」(と少し窮屈気味なスーツの裾を握りしめながら)
土田
「今日は今まで松本さんにはお世話になったのもありますし・・・
その何というか申し訳ないついでに最後にご馳走させて頂こうかと篠山とこうして来たのですが・・
あっ奥さんそういうわけですから最後くらいお酒注がせてくださいよ」
と言いテーブルを挟み妻にビールを注ぎます。
妻もありがとうございますとだけ言い無言でグラスを受け、
頂きますと一口だけグラスに口をつけその後今日は仕事帰りなのですかと土田さんが振り、
妻の仕事の話になったり
妻がお二人の力でなんとか主人に契約を戻してくれませんかと元来強気な妻の押しの強さに、
芝居とはいえたじたじな2人でしたが、そもそもそんなもの元々存在しないのでどうにもならずに1時間ほど過ぎ
土田さんがそろそろ我々は次に行くと事あるからと言い席を立ちかけた時に、私がそれでは御供させてくださいと言う予定でしたが予定外な事に妻が
「あの・・では次に行くとお店私共に用意させてください!私も主人ももう少しお二人とお話しさせて頂きたいですし・・・」
と妻が私を差し置き二人を引き留めるという事がありこれは予定外でしたが目的は同じでしたので問題なく、
そこは土田さんが断り自分達はお酒も飲めるが大人の社交場に行きたいと上手く言って下さり、
お付き合いして頂けるならお二人もどうぞとなり、妻もおそらくはスナックみたいなところかと思ったのか
私に相談もせずに了解し4人でオーナのハプニングバーに行くことに。。。
この時点で私は既に口数は少なく股間は痛いくらい堅くなり、心臓はずっと激しい鼓動を繰り返していました。
そして徒歩5分ほどで繁華街から外れ妻が、こんな所にお店あるのですか?とか不審がっていましたが篠山さんが、
知り合いが個人でマンション内で経営している社交場なのですよと言ってくださり納得したようで
そしてマンションの7階は全てオーナーのお店なのでエレベータが止まり7階の玄関を開け店内に入ります。
私は既に会員で会員証を持っていますが事情を知っているマスターは新規客として扱ってくれ妻と合わせ会員登録をさせられます。
妻が
「パパここってどういうお店?」
と聞いてきますが

「オレも知らんよ・・・土田常務たちの行きつけなんやろうけど・・」
と言いながらカーテンをくぐると店内は少し照明が暗いカウンターのBARで後ろにはBOX席が4つあり(私は何度も来ていたから知っていましたが)妻もBARと思ったのか
土田さんたちがカウンターに座るのを見て妻も私もカウンターに座りました。
そしてマスターがカウンター内からオーナーがバックヤードからから出て来てくれて
私と妻に挨拶をしてくれ土田さんたちと親しそうに話しているのを見ながら妻がカウンターの中にある大人のおもちゃや
BOX席の脇にあるエッチな罰ゲームが描かれたダーツや、磔に拘束するペケ字の器具を見渡し小声で
「パパ・・・ここって変な店やん」
と言ってきました私も苦笑いで
「いや・・・そんな事言うなって・・聞こえるぞ・・・」
となだめるふりをしましたが妻は土田さんたちと私の契約を戻す話をしたかったのかソワソワと落ち着かずに
BOX席で他のお客さん達が奥に消えて行ったりガウンの人が奥から出て来たり
してかなり店内が盛り上がりを見せているのが気になるようで、スーツ姿の妻もマスターに奥さんコスプレの衣装もありますからねと
声をかけられ少し苦笑いしながら、落ち着かない様子で
土田さんと話したいがオーナーが土田さんの隣、その隣に篠山さん私、妻と座っていたので話せずに
やきもきしながら時折聞こえる後ろの席からの甘美な声も気になるようで。
ここで少し店内の配置を書かせて頂きますと、まず玄関から入ると床まで届きそうなカーテンのがあり
その前で新規の人は運転免許証などの本人確認書類を提示し会員登録をします。
そしてカーテンをくぐるとカウンターがありカウンターの後ろにカーテンで仕切られたBOX席が2つ普通のBOX席が2つあります。
そして磔のぺけ字の器具にダーツ。カウンター内にはお酒がならび大人のおもちゃが飾ってあり、テレビ画面にはAVが流れています。
そしてさらに奥には通路がありその通路を行くとシャワー室、お手洗い、そのさらに奥には大部屋があり複数人で楽しむであろう場所。
そのさらに先の細い通路を突き当りをさらにそれると個室が4部屋あり店のルールでは2人でしか入室できない
そのうちの2部屋はその柱の脇にある隠し扉から反対側からマジックミラーで見れる小部屋になっています。
このような配置ですが今は私達はカウンターに居ますから、妻もその奥の部屋の様相までは知りません。
しかし既にかなり店内の様子に腹を立ててきているようでカウンターで脚を組み替えたりしながらかなりイライラしているのが解ります。
私が連れて来ていたのだと思うとゾッとしますが、成り行きで妻が自分から付いて来ると言った手前
私にもあたる事ができずにイライラをぶつける場所がなく
落ち着かないのが隣にいて伝わってきます。
そうした中、妻がかなり怒った口調で私に
「お手洗い」
と脚を組み替えながら言い放つするとこちらを見ていたマスターが
「あっその奥の2つ目の部屋です」
と教えてくれ妻もマスターに冷ややかに
「ありがとうございます」
と言いお手洗いに行ってしまいました。
するとマスターが私の方に来て小声で
「奥さん怖いですね~でも写メより綺麗じゃないですか~しかもめちゃめちゃ良い脚してますね~
私がいきたいですよ~あっさっき脚組み替えた時見えましたが奥さん今日黒ですねっ」
と言ってきて
「えっ?私知らないですけど嫁、黒多いっすからね~えっそうですか?太いでしょ?
本人気にしてますし。。。でもなんかめっちゃキレてんすよ~オーナーどうするつもりっすかね~」
マスター
「さっき奥さん変な店言うてはったでしょ?あれをもっと何回か言わせれば言うたタイミングで
私オーナーにサイン送りますから後は任せてください」
と小声で話していると妻が帰ってきて私の隣にズッシリとヒップを沈め込め座り不機嫌に脚を組み私に
「パパ・・・・なんとか土田さんにここ出るように話しできないかな?違う店で話そうよ・・・」
とかなりキレてます。
続けて
「こんな店じゃ話もできんしさっきトイレ行った時に見えたけどなんでここお風呂とかあるんよ・・・こんな店で私いてたくないわ」

「いやいや・・でも土田常務に話したいから勝手について来たんオレらやん・・・・」
と言っているとマスターが聞いていてオーナーや土田さんたちの方に行きなりやら話しています。

「いや・・・そうだけど・・私こんな店に居てたくないし・・・」
と妻と私が話していると妻の隣の席に180?90キロくらいあるオーナーがどっしりと座り
オーナー
「奥さん・・・・あんた土田さんの紹介でウチに遊びに来てくれたんですよね~あのね・・・こんな店ってどういう事ですか?」
いきなりの事で妻も少し驚いていましたが妻は脚を組み替えながら

「いえ・・・どういう意味も何も・・」
私も間髪入れずに妻が悪い事を言った感じになるように

「あっすみません・・・私も妻も何も知らずに付いてきてしまったもので・・・
妻が気を悪くされるようなことを言ったのなら謝ります」
妻はかなり機嫌が悪そうに何で言いがかりをつけられなきゃいけないのみたいな表情で私と口論した時のようにふてくされています
オーナー
「こんな店って言いましたやろ?私が経営してるのはこんな店って言われるようなものなんですか?」

「あっ・・・いえ・・・そんなつもりじゃないですよっ!」
と妻が逆キレ気味に応えますが、オーナーのその低いドスの効いた声と体躯に少し押され気味です。
オーナーは芝居とは言え知らない人が見たら本当に怒っているように見えます。
そして土田さんが私達の後ろ辺りに来て
土田
「奥さん~困りますって~オーナーは私達昔からメチャクチャ世話になってる方なんですよ~
あんたたち勝手についてきて人の人間関係壊さないでくださいよ~」
と追い打ちをかけこの店に来て妻が懇願していた土田さんとやっとできた会話がこれで、
これには妻も困惑気味でまさかオーナーに噛み付き土田さんから苦言を呈されるとは思っていなかったようで
そして、先程から紺のタイトスーツから覗いていた妻の太ももに視線がくぎ付けだったオーナーも
この妻の困惑した表情を見逃しておらず、間髪入れずに土田さんに標的を変え
オーナー
「土田さん~・・・あんたが連れて来たお客さんやで~うちが何で会員制にしてるかわかりますでしょ?
説明してへんかったんか?ここはどんな場所か?」
土田
「いや・・・あの・・勝手についてきたもので・・・」
オーナー
「ほな私がこの奥さんにここがどんな店か教えて宜しいか?土田さん」
土田
「あっ・・・・はい・・・あっ奥さんオーナーに謝ってください!松本さんも契約の件は私が何とかしますから!
オーナーに謝ってくれて・・・許してもらえたらもう何とかしますよ!松本さん!」

「えっ?本当ですか!あっ・・美佳ちゃん…このままあったら土田常務が困る事になるみたいやし・・・その・・謝るんは嫌いかも知れんけど・・」
オーナー
「こんな店がどんな店か私が教えてあげましょか?奥さん?
それともどんな店かわからんままこのまま帰ってくれてもええですよ!」
とまたオーナーが妻の下半身に視線を向けながらドスの効いた声で言い放ちます。

「・・・・・・いえ…その…土田さん本当に・・主人の会社との契約の件は・・・もとに戻せるのでしょうか?」
妻はとにかくオーナーは無視したまま土田さんと離します。
これには後で聞いた話ですがオーナーも芝居中とはいえ本気でイラッとしたらしく余計に燃えたとおっしゃっていました。
土田
「それは私の一存で出来る事ですから!とにかく奥さん・・・・
オーナーを怒らせたのはまずいんですよ私的には、私が連れて来た人なんですからねあなた方は・・・」

「・・・・わかりました・・・謝れば良いんですよね・・・」
オーナー
「謝って気分が良くなるかはアンタ次第やけどなぁ・・・口先だけあったら解るさかいな・・・
まぁここじゃ他のお客さんもいますさかい・・・・奥の部屋でゆっくり話ましょか?
そこでどんな店かも説明できますし・・・奥さんが言ったこんな店の意味もゆっくり聞かせてくださいや」
と立ち上がりお手洗いのある方へ歩を進めます。
すると妻も無言で立ち上がり土田さんの方を向き土田さんが無言でうなずくと
私には視線も送らずに無視してそのままオーナーについて行きました。
この時点で私はもうこれが皆さんの芝居という事も忘れ心臓が張り裂けそうで、
茫然としていましたがマスターが私の手を握り鍵を持たせました。
これは妻がオーナーと話す為に連れて行かれた個室の2番の部屋の裏の壁の中にある小部屋の鍵で柱の隠し扉的な所から入るのに必要なもので
私はビールを一気に飲み干しもう1本下さいと言い、瓶ビールを1本持ちその小部屋に向かいました。
この後どのようば事が起こるかは私にもわからず、第一妻が今日くらいの不機嫌さの日に私はSEXなどした事がないので
果たしてオーナーがどのようにそこまで持っていくのか
そんな事が可能なのかと考えていました。
何度か来たことのある店ではありますが私もトイレと浴室より向こう側は最初に説明を受けて以来行くのは初めてでして、
小部屋も口伝えで場所を聞いていただけですが何とか見つけることが出来入れました。
柱の扉の鍵を開ける時に手が震えなかなかうまくいかなかったですが、何とか入室でき中は椅子と向こう側にある2番の個室が見える鏡、そしてヘッドフォンがあります。
ヘッドフォンをつけると向こう側にある部屋に流れるBGMが聞えてきました。向こう側に見える2番の部屋にはテーブルを挟みソファがあり冷蔵庫、
そして浴室にベッド、左手の手前に人をギロチンのような台に拘束する拷問器具のようなものまであります。
私が入室しまもなく向こう側に見える部屋にオーナーが入って来て私に背中を向けて座りました。
そして入室した妻が部屋の様子に躊躇した感じはありましたが
また普段通りの妻に戻りオーナーの向かい側のソファに座ります。
するとオーナーが無言で立ち上がり冷蔵庫からビールを取り出しグラスを2つもってきてまた元の位置にドッカリと座ります。
丁度私からは斜め右前くらいに位置する向かい合ったソファに無言で二人が座っています。
ヘッドフォンをつけているのでオーナーが瓶ビールの栓を抜く音が聞えました。
すると妻が
「お注ぎしましょうか・・・」
と少し嫌そうに聞こえた口調でそう言います
オーナーはドン!と言う音をたてテーブルに強くビールの瓶を置くと一緒妻がドキッとした表情になりますが妻も強気に
無言で瓶を手に取りソファからでは届かないのでオーナーの脇まで分を持ち移動しソファの脇で片膝を立てた感じで腰を落とし
クラブなどで要件を聞くボーイさんのような格好でオーナーのグラスに注ぎます。
片膝を立て従者のような格好になり窮屈なタイトスーツは妻の出産後厚みを増したヒップに引っ張られ
かなり薄いパンスト越しに太ももの半ばあたりまでずれ上がり露出されています。
それをオーナーは無言で飲み干し妻が
「あの・・・・まだ飲めますか?」
と聞くとオーナーがまたグラスを受けるのでまた妻が注ぎます。
オーナーは入室してきてからまだ一言も発していなくこれには妻も重い空気に耐えきれずに

「あの・・・・・先程は・・・申し訳ございませんでした・・」
とオーナーの座るソファの脇に正座して頭を下げています。
窮屈なタイトスーツで正座したものだから、またタイトスーツがすれ上がり正座することにより、
より一層、妻が気にしている太ももが露出されていますが、今はそんなことも気にならないくらい追い込まれているのでしょうか
全く気にするそぶりもなく、謝ってはいますがあまり気持ちも入っていないようにも聞こえ
いくら土田さんに言われたからってあの妻が土下座などするとは思っていなかったので私も驚きましたが
オーナーはそれでも無言で後ろからですがおそらく正座している妻の太ももや股間あたりに視線を送っていたような気がします。
私も小部屋で瓶ビールを少し飲みながら鏡にくぎ付けでいます
妻はこの空気に耐えれないのか

「あの・・・・何かおっしゃっていただけませんか!」
と半ば正座しながら逆キレ気味にオーナーを見上げ睨み付けています。
それでもオーナーは無言で妻の方を向いていますが、何も言いません。
徐々に妻の目がオーナーから視線を外さず強く睨み付けている様子が解ります。これは妻が本気で腹が立っている時の様子です。

「あの・・・許して頂けるのかそうでないのかはっきりしてください!」
と正座はしているもののどう考えても謝っているものの発する言動ではなくオーナーはさらに無言で立ち上がり
部屋の右隅の浴室へ消えて行きました。
取り残された妻は少しの間オーナーを目で追い正座したままでしたが、元の自分の座っていたソファにズッシリ腰をかけ脚を組んでいます。
脚を組み替えたり、空いていた自分のグラスにビールを注ぎ少し口をつけたり落ち着かない様子で一言
「わけわからんよ・・・」
と独り言をつぶやいています。
静かなBGMだけ流れる部屋からはオーナーがおそらく浴室でシャワーを浴びているのであろうシャーという音が聞え妻にもその音が聞こえているはずです。
妻が部屋中を見渡しシャワーを浴びているオーナーが自分に何を求めているのか気づいたのか気づかないのかは解りませんが
スーツの上着だけを脱ぎ白のブラウスに
紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿でソファに座ったまま少しふてくされたような
表情で脚を組みながらビールを飲んでいました。
そうしていたらガチャッと音が聞こえこちらからは少し見える浴室の脱衣場にオーナーが現れ部屋に戻って来ました。
オーナーを見た妻が目をそむけうつむきながら、二人とも無言ですが目を背けたのはオーナーがビキニパンツ1枚で
そのレスラーのような筋肉質な体躯を
隠す事無く表れたからです。私も驚きましたが私よりも10歳以上年上のオーナーが黒く日焼けした
格闘家のような体型に黒のビキニパンツの股間部分には
勃起していなくともその形やサイズが解るほど浮き出ていた一物の存在感に思わず
「すごっ」
と呟いてしまいました。
そしてオーナーはズンズンと歩きながら俯いているて妻の横を通り過ぎ部屋の右手前端にある陳列棚から何かを持ってきてテーブルに置きました
どうやらクッキングタイマー?のようなものです。
これには妻も不可解に思いその置かれたものだけを見つめていましたが、オーナーがここでやっと口を開き
「奥さん・・・・」
と低くドスの効いた声で呟くようにそう言いながらソファに座ります

「・・・・」
無言で顔を上げオーナーを見ていますが先ほどまでのイラついた感はなくやっと口を開いてくれたオーナーに安堵した様子で
オーナー
「あんた・・・・・こんな店と言ったこの店の遊び方より先に謝罪の仕方から教えなアカンみたいやなぁ・・・」
と凄んだ感じでささやくように言います。
妻もまた挑発に乗り脚を組みながら

「あんな謝り方しても不十分ですか!」
と挑発的な態度を取ります
オーナー
「謝ってる格好や無くて精神の部分や!!」
ドンとテーブルを叩きながら
オーナー
「あんたみたいな生意気な女連れてくる土田はもう私も昼の商売で取引やめるわ!
あんたもう帰ってええで!私もう寝るさかい」
と妻の正面のソファにふんぞり返るとように座りタバコに火をつけます。
妻も土田さんの名前を出されては契約を切られた私の収入低下=娘の私学受験に大きく影響が出ると
即座に繋がったのか少し無言でいたがまたソファから
オーナーの脇に行き正座しながら

「あの・・・それは困りますから・・・・ですので言われた通り謝らせてください・・・土下座で無ければどうすれば・・・」
とオーナーを睨み付けるような視線で我慢しているのがありありと解ります。
するとオーナーは先程のクッキングタイマーのような物を指さし
オーナー
「あんたなぁ・・・まずはお仕置きが必要や!あんたが私のお仕置きにこれで1時間計って受けきれたら
土田には今日は機嫌を損ねてないと伝えるわ。でも途中で根を上げたら結局土田とは今日までや。
どうやオレのお仕置き受けるか?」

「お仕置き・・・?ですか?・・・それって・・・」
オーナー
「受けるか受けんかや!あんたが口にしてええ言葉わ!
まずはその聞かれた事にもこたえられん口から治さなアカンみたいやな~」
妻は正座したまま無言でうつむきボソリと何か言いましたがこちらには聞こえませんでした。
オーナーには聞こえたのかクッキングタイマーを持ち立ち上がり妻の髪を引っ張り上げ立たせます。
妻は元々華奢な体型で、155?に長女を出産する前は42?しかありませんでした。体重こそ2人出産し48か49くらいを行き来しているようですが、
それでも上半身などは華奢で立ち上がり着衣のままですと、大柄で筋肉質の90?はあるオーナと並ぶと大人の子供位の体格の違いが見受けられます。
そんな体格の差のあるオーナーに髪を引っ張られ妻は驚いていましたが体力で抵抗できるはずも無く
声も出さすにただオーナーを睨み付けたまま見上げるように次に手を引っ張られ
部屋の脇に連れて行かれています。
オーナー
「それでは生意気な奥さんに今から1時間お仕置きするからな~
これ終わってアンタが途中でギブアップせんかったら土田には良い風に報告してやるから」

「・・・・・・・・・・」
また小声で何か言ったように聞こえましたが私には聞こえずに
オーナー
「ああ・・・・絶対や!」
と言いながら妻の背中を押しながら妻を座らせると妻の手を掴みギロチンのような拘束台の皮手錠に手を繋ぎます。

「ちょっちょっと!」
と反抗的な妻にオーナーは
オーナー
「お仕置きやからな・・・・」
と凄みを利かせ言い放つと妻は抵抗をやめそのまま四つん這いのようにギロチン台に拘束され両手を皮手錠、首をスポンジのついたような輪っかで上下から拘束されました。
オーナーがその後真ん中の拘束具を妻の腰の位置に合わせ紐を引き下げると妻の腰の位置が下がりヒップを突き上げたような格好で拘束されていましました。
あのプライドの高い気の強い妻にしては考えられない格好です。
私はこの時点で既に1回目の射精をしてしまいました。
妻の顔は私の位置からは見えないですが左斜め前あたりに丁度妻が拘束された下半身が位置しています。
するとオーナーが口を開き
オーナー
「お仕置きと言えばまずは・・・お尻ぺんぺんやろ?」
と言いながら妻のスーツを腰までずれ上がらせると薄い黒のパンストに包まれた太い太ももと黒のショーツに包まれた大きめのヒップがあらわになります。
妻は無言なのかオーナーがスーツのスカートをまくり上げる音だけが聞え、そして続きパンストを膝の当たりまでずらします。
オーナー
「破くのはかわいそうやからやめといたるわ。しかし奥さんあんたええ太ももしてるな~ほらこんなにムチムチして」
と言いながら四つん這いに拘束されヒップを突き上げ黒のショーツ1枚の姿になった下半身を見ながら妻の太ももを揉みし抱いています。
オーナー
「さあ、今からお仕置きやな・・・・」
と言い妻のショーツを膝までずらしヒップをはたくようにパンパンッと軽く打つと
パシーーーン!バシーーン!!バシ--ン!!と3回強めに叩きました。

「んんっ!!」
と少し妻のうめき声のような声がこちらにも聞こえ
オーナー
「おうおう・・・奥さんデカイ尻がたぷんたぷん揺れてるやないか!
おうっ!こんなに肉に守られてたら効かんやろ?」
バシーーーン!バシーーーン!とまた2回打ち付けます。

「んっ!」
恐らく歯を噛みしめて痛みより屈辱を堪えているような小さくうめくような声だけが聞え私は興奮しすぎて既に2度目の射精をしてしまっていました。
オーナー
「奥さん!!悪いと思ってるか!お仕置き受けてんやぞっ!うん?」
バシーーン!そこそこ強めに叩いてはいますが痛みを与えるというよりは屈辱を与える事の方を目的としているような
叩き方でオーナーの体躯で本気で打てば妻もさすがにもっと痛がると思います。
部屋は暗めで赤い照明がついていたので妻の白いヒップが叩かれ赤くなっているかどうかは判断もつきにくく
オーナー
「奥さん・・・・さすがに気が強いな~これくらいじゃ根をあげんのは解っていたよ!」
と言いながら陳列棚に行き妻はそのまま放置されていましたが、この位置からも妻の股間がやや光っていて水滴のようなものも見えました。
元々、独身時代から妻とのSEXは暗闇でしかした事が無く、少し離れた所からではありますが妻の股間をこんなに直接見たのも初めてでした。
長女の時のみ出産は立ち合いましたが、生まれて来るときは妻の上半身側に居ましたし、そもそもそんな状況でマジマジ見れるわけもないので
出産時の例外を省いても見たのは初めてです。
おそらくヒップを打たれ濡らしてしまっていたのでしょうが本人は気づいていたのかどうかは解りませんがオーナーは絶対気づいていますが
敢えてそのことには触れていません。
オーナーが紙袋のようなものを持ってきて妻の正面に行き
オーナー
「奥さん・・・このまま尻1時間叩かれ続けるのと奥さんの女の部分を気持ちよくしてもらうのとどっちが良い?」
と聞きないやらボソボソ聞こえましたが私には聞こえず
オーナー
「奥さん!聞こえん!」
とオーナーも聞こえなかったようで

「あなたの好きになさったら良いでしょ!!」
オーナー
「奥さん・・・・ホンマ強気やな~どうしても泣かしたなってきたわ!
そろそろ許したろうと思ってたのに・・知らんぞお前!」
とオーナーの闘志に火をつけるような発言をした妻にはどうしてもっとしおらしくできんのやっと
私もこの時はオーナーの態度が芝居か本気か解らなくなっていて妻目線で見てしまっていました。
オーナー
「奥さん・・・やめて言うてもやめんさかいな~ギブアップする気ないやろ?どうせ?
土田にヘソ曲げられたら困るんやろ?望み通り好きにしたるさかい!後悔しても知らんで~」
と言いながら紙袋から工事現場で使うような電動くぎ打ち機?のようなものを取り出し私もまさか!
と思い立ち上がり妻に傷つけられるような事はしないだろうと思ってはいましたが一瞬ひやっとしましたが
その先にバイブのような物を取り付けました。
なんだ・・・と安心した矢先・・えっあれを妻に使うのかと思い、そんなもの手に取ってみたことも無い未知の世界で
おそらくは妻もそうであったと思いますが妻はこの状況にも後ろが確認できないので
無言で何も媚びずに謝らずに耐えています。我妻ながら恐ろしい精神力だと思いました。
するとオーナーがこちらに解るように瓶を見せてくれた後その瓶からローションを手に塗り
「奥さん・・・今からちょ~と激しいお灸すえるさかい潤滑油ヌルで~」
と媚薬入りローションと書かれた瓶からローションを取り出し妻の股間に塗っています。

「・・・・・・・・・・・んっ・・・」
と一瞬冷たさか快感か何に反応したかは解りませんが声が出ましたがまた無言で黙って股間にローションを
塗られるしかない状況なので四つん這いに拘束されたままオーナーに股間を指で遊ばれています。
オーナー
「意地でも鳴かん気か・・・・うん?」
と少し指を挿入しぐちゅぐちゅという音と水しぶきのぴちゃぴちゃと言う音が聞えますが

「・・・・・・・・・・ふんっ・・・んんっ・・はぁはぁ・・・」
と妻の荒い息の声は聞こえますが口をつぐみ耐えているのが良く解ります。
オーナー
「奥さん・・・・立派立派・・・」
と指を抜きヒップをピシャピシャと叩き
オーナー
「ホンマ叩きがいのあるええ尻やなぁ」
とヒップをひとしきり揉しだいた後電動くぎ打ち機のような機械を手に持ち先についているバイブを
妻のローションの塗られた股間に差し込みます。

「んぐっ・・・・・んんん・・・」
とうめき声のような声が聞こえガシャンと妻が大きくエビぞりになったのか腰を拘束している器具の上の鎖が引っ張られた音でした。
オーナー
「奥さん・・・ちゃんと耐えりや・・・途中でやめてほしなったらやめてもええけど・・やめてじゃやめんからな・・・
お願いします代わりにオーナーのおちんちんくださいって言うたらやめたるから!がはははは」
と大笑いしながら電動くぎ打ち機のスイッチは入れずに差し込んだバイブを手動で出し入れぐちゅぐちゅと言う音だけが聞え、
たまに妻のンンッやンッと言ったうめき声が聞こえる時間が数分続きました。
これ程されても声も出さないのであれば私とのSEXで声を出さないのは非常に納得しました。
私は妻にこれほどの攻めなどしたこともなく大人のおもちゃすら使用した事はありませんでした。
何度か試みたが嫌がられそれで諦めました。使用経験が過去になるのは機嫌のよい日のSEXの最中に教えてくれましたが。。。
そしてオーナーは股間の濡れているのは解るし妻もここまでされたら感じているのだろうとは思ってはいたでしょうが
殆どうめき声以外の声は出さない妻に業を煮やしたのかそれとも、ジワジワ虐めたくなったのか心境は解りませんが
ニュポッジュプッというような音を立て差し込んでいたバイブを抜き取りました。
そしてまた妻を放置し陳列棚に行き別の紙袋を持って来ました。
オーナはその紙袋を妻の下半身の脇に置き、自分は妻の突き上げられ拘束されたヒップの前に座り紙袋から歯ブラシを出し
歯ブラシを妻の股間に当てながら、スイッチ?を入れましたどうやら歯ブラシは電動歯ブラシだったようです。
シャリシャリシャリブルルルル・・・という音とクチュクチュクチュと言う音が合わさって聞こえオーナーは歯ブラシで妻のクリトリスを
集中して責めているようです。さすがにこれには妻も参ったようで先程のバイブを挿入された時のように腰が動きガシャンガシャンと何度も
鳴らしながら、うめき声の中に言葉も混じってきました。
オーナー
「奥さん、あんたオナニーようしてるみたいやな~オナニー女はここ特に弱いんや~ほらっこの歯ブラシで逝けへん女はおらんからな~ハッハッハ~」
シャリシャリシャリシャリ!!クチュクチュクチュ!

「んんんっっ!!んんっ!!そl・・・そんな事してないっ!!んんっ・・・あっ・・・んんんっ!!んぐぐぐ・・・卑怯ですよ!こんな・・動けなくしてっ・・あっ・・ああ・・」
と徐々に反抗的な言葉とは裏腹に耐えている声だけではなく、快感により発せられているかもと思える声まで混ざって来ました。
オーナー
「逃げたらお仕置きにならんからな~」
とオーナーは妻のオーナーに浴びせる罵倒の言葉にももう余裕で歯ブラシを置き、ハァハァハァと全身を揺らせ息をする妻のヒップや太ももを揉んだり股間に指を入れたり
した後また紙袋から今度は別のバイブを取り出し、
オーナー
「奥さん・・・・これはめちゃめちゃ効くからな~ギブアップしたらあかんで~」
と二股になり太い部分と細い部分があるようなバイブの細い部分の先にはなにやらまたブラシのようなものがついております。
それを妻の股間に差し込み、細い部分は三又か四又か見えませんでしたがどうやらクリトリスを包み込むように挟むようなもので
妻のクリトリスに装着します。
オーナー
「奥さん・・・準備完了や・・・奥さんオナニーしてるからクリトリス包みやすかったわ~ははははっ!」

「ひっ!!んんっそれ何なのですかっ・・・・あっあああ・・・そんなことしてませんからっ!!んんんんんぐぐ・・・」
オーナー
「結構ええ感じになってきたな~まだまだこれからやで~さあ・・・・これは気持ち良いで~」
と言うとバイブのスイッチを入れたようで、太い部分は中で動いているのか?細いクリトリスを挟んだ部分もブラシのような部分が動いているようです
あの・・・美佳ちゃんが・・・あんな格好であんなもので・・・と思いながら見ていましたがそのスイッチを入れられた後の妻の発した声は私の知る妻では
無かったです

「きゃ~!!!あっああああああっ!!いやっいやっ何ですか!!!?これ!!?あああっああああああっ!!」
激しく腰を動かしながらガチャンガチャンという音とビーーーーンという音が交錯しながら妻が私も聞いた事のない出産の時の大きな声とも違う
別の種類の大声を出しています。
オーナー
「やっとあえぎ出したな~奥さんまだ15分も経ってないからな~どうや?このバイブ、クリトリスも摘ままれて動くから最高やろ?うん?気持ち良いって
言うたらやめて別のお仕置きにしたるけど気持ち良いっていうまで最後までこれでいこか・・・ははははっほれ!ほれ!」
とバイブを手でさらに動かしながら

「あっあああああっ!!!そんな・・あっああああっ本当に申し訳ございませんでした!!もう十分お仕置きしたじゃないですかっ!!あっあんっ!!ああっ!!」
妻が前後に激しくヒップを動かしながら逃れようとしているのか快感で体が動いてしまうのかわかりかねますが、ついに許しを請いながら喘いでいます。
オーナー
「逝ってもやめんからな~逝くときにいくって言うたらやめてやるわ。」
とオーナーが妻の羞恥心をあおっているのか逝くと言わせたいのかは解りませんが妻の口から逝くなど私も聞いたことはありません。
ブルルルル・・・・・クチュクチュクチュ・・・

「いやっ!!あっあっああああっ!!もうダメ~!!もうダメですっ!!んんんんんっ!!きゃっ!!ああっあんっ!!!!いっ・・イクッ!!いっちゃいます~!!」
と拘束されている上半身はがっくりとうなだれるようになり腰だけ皮ベルトで拘束されたまま吊り上げられたような格好でついに自分の口で逝くと言わされそのまま
オーナーはバイブを抜くとなんと妻の股間から大量の潮が飛び散りました。初めて逝くと聞き、初めて妻の潮吹きも見ました。この時既に私は4度目の射精をしていて出る
精子の量もチョロリとしか出ません。

「ハァハァハァハァ・・・・」
オーナー
「奥さん~あ~あ~デカイ尻、突きだしたままやからよう飛んだで~ビショビショや~それでは次はトドメさしたるさかいな~」
と言いながら先程の電動くぎ打ち機を持ち

「はぁはぁはぁ・・・・もう・・・許してください・・・もう逝きたくないです・・・あなたの口でしますから・・・それで・・」
オーナー
「奥さん、なかなかええ心がけやがお仕置きの時間がまだ残ってんのや~約束やさかいな、本当に嫌ならやめるけど、土田とはこれっきりにしてええんか?」

「・・・・・・それは・・困ります・・・・」
オーナー
「そういうこっちゃ・・・いくで」
グチュッ!という音と共に先程の電動くぎ打ち機のバイブを差し込む。

「ひっ!!あぁ・・・・」
先程差し込まれた時とは明らかに違う種類の声が出ます。
もう腰には力が入らないのか腰は革ベルトに支えられたままヒップだけ高々と突き上がっています。
オーナー
「いくで~奥さん・・・・・」
ドギュンドギュンドギュンドギュンドギュン!!!!!!
驚くほどの高速なモーター音?のような音が鳴り響くとバシュンバシュンバシュン!と妻の股間に高速で打ち付けられるバイブの音が聞こえ
その瞬間妻の悲鳴のような泣き声にも聞こえる声が出産の時ですら聞いた事ないくらいのボリュームで響きます

「ぎゃぁぁぁっ!!あああああっ!!いやいやいやいやっ!!もうやめてくださいっ!!あああああっ!!
あぁぁぁぁあはぁぁああ・・・あああああっ!!うわぁぁぁぁぁつ!!!むりむりむりっ!!もうだめ~!!ああんっ!!
いくいくいくいくっ!!いや~とめてくださいっ!!もう何回も逝っちゃいました!!あああっ!!」
何だ?このマシン・・・あの妻が・・・・うそでしょ?ってかこんなにも逝くものなの?
と思うくらい私は妻が妻に見えませんでした。
嘘みたいに圧倒的なマシンの打ち付けでイクを連呼する妻を見ながら、自分が望んだ事なのにこの時は止めたい気持ちでした。
オーナー
「どうや?奥さん天国やろ~?うん?さっきまでの生意気なセリフ聞かして~なぁは~はっはっは」
とオーナーはやめる気など全然なく電動くぎ打ち機はスタンドのようなものに固定されてオーナは既に手を放し妻の正面に行き
自分のビキニパンツを脱ぎ知ってはいましたが圧倒的な存在感の男根を見せながら
オーナー
「奥さん・・・・あれ止めて欲しかったらこれくださいって言うんやで~それともあと・・・30分強耐えるかやな」

「あっあぁ・・・・んんっ!!はぁはぁはぁ・・・・だっ誰がそんな事・・・」
とまだ反抗的な事が言える妻にも驚きましたが、それを聞いたオーナーが無言で電動くぎ打ち機の手元のスイッチを変えたのか更に
妻を打ち付ける音が高速になり、ドギュンドギュンドギュン!!と先程より速い音が響き渡り妻がガチャンガチャン音を立てながら
身体を前後左右に動かそうと抵抗を試みていますが、身動きもままならずただただ電動くぎ打ち機のバイブの餌食になり

「ひぃぃぃっ!!あぅぅっ!!うわぁぁぁぁっ!!あっあっあっあ~!!!!いや~!!もういやっ何でこんな・・・あっあぁっ!!あっううっ!!あんっ!!逝きたくないっ!!いや~!!」
ともう何度逝ったかわからないくらい逝かされてガクンと力が抜ける感じになりヒップを突き上げたまま全身がビクンとなりそのまま動かなくなり肩で息をしています。


「・・・・・・・・・・」
オーナー
「奥さんみたいな強情な人初めてやわ~気絶するまで我慢するとはなぁ・・・まぁ逝くのは我慢できんのは当たり前やけどここまで落ちんとはなぁ」
とオーナーが電動くぎ打ち機のバイブを抜き取ると何と妻の股間からドビュッと透明の液体が垂れ流れました。
抜かれて妻はウッという声を上げて気が付いたようで、オーナーに手と首と腰を拘束しているベルトや革手錠を外してもらいオーナーは
妻をお姫様抱っこのような格好で抱き上げベッドに連れて行きました。
妻はベッドに寝かされ抵抗することもなく、まだ半分放心状態でしたが意識はあったようでベッドの奥側にオーナが添い寝する形になり
妻の半分ずらされたショーツをもとに戻し、
オーナー
「お仕置きに耐えれんかったから奥さんの負けやな~残念やけど・・土田には金輪際商売上の付き合いは無しと報告せな仕方ないわ~」
と先ほどより少し優しい口調で言います。

「・・・・・」
小声で何を言ったかはここまでは聞こえず
オーナー
「困ろうがどうしようが私は知らんよ、それとも奥さん今からここで私とSEXできるか?それができて私を逝かせれたら全て奥さんの思い通りに報告してやるけど奥さん私の事嫌いやしな~
嫌いな男に抱かれるのんなんか奥さんも嫌やろ?」
とオーナーが白のブラウスに紺のタイトスーツ姿でベッドに寝かされたままの妻の肩に手を置きながら

「それは・・・・正直そうですが・・・それで本当にお約束守って頂けるのなら・・・私はかまいませんが・・」
オーナー
「ほう・・・気が強くプライドが高いからこそ受け入れる感じが良いね~奥さん今の言葉後でやっぱりやめとかは無しやで・・・・」
と言いながら妻のブラウスを脱がしにかかります。妻は目を閉じ無言で居ます。
そのままブラウスとタイトスーツを脱がされ上下黒の下着姿だけにされてオーナーが妻にキスをし数秒そのままキスしたままオーナーは妻の下着を片手ではぎとり
妻はいよいよ全裸にされキスされたままBカップの胸を揉みし抱かれ股間に手が来て指が入ります。
するとキスをされたまま妻はオーナーの背中に手を回し快感か嫌な事に耐えるためかオーナーの背中に爪を立てるように力を入れ抱き着くようにしますがオーナーの分厚い胸板や背中には
手が回りきらずにそのままオーナーに覆いかぶされるようになり片手で股間を激しく責められキスから解放されると妻はまた先程のバイブ攻めをされた時のような大声を出します。

「あっあんぅ!!あっあっあっ・・あっああ・・・あっそこいやっあっああ!!」
クチュクチュと言う音と妻の声が響き
オーナー
「奥さん・・まずは指で1回逝っとこか・・ここやろ?ここが奥さんのスポットやん!ほれっほれ!気持ち良いなら良いと言わな土田にええ風に報告できんで~」

「うわぁぁっぁっ!!!ひゃんっひっひぃぃぃっ!!はぁぁぁぁぁんっ!!あっ!!いいっ!!すごく良いですっ!!ああああっ!!いくっ!!」
えっと耳を疑いました今確かに妻はいいと言いながら自分から腰をオーナーの指の動きに合わせ振っていました。
私の知る妻からは信じられない行動でした。
オーナーはぐったりとしてはぁはぁと肩で息をしながら妻が寝かされた上の辺りにあった枕を取り自分の顔に乗せ顔を隠し

「はぁはぁはぁ・・・・」
オーナー
「奥さん、なかなか逝き慣れてるな~こんなにまた吹き出してしもて・・・うん?潮吹きは初めてやないやろ?」
と妻の太ももを揉んだり股間にまた指を入れたりしながら

「はっ!!あっ!・・・・あぁ・・・はっ・・初めてでは・・ないですが・・・んんっ!」
と枕で顔を伏せながら応えます。
驚きました、私は妻の潮吹きすら初めて見たのですが過去にも経験はあったみたいなので自分の技術の無さか妻が過去に経験した男性で
オーナーのように強引にSEXを運べる強さを持った人間との経験があったのか・・・解りませんが本当に興奮しすぎて股間が痛いくらいでした。
オーナー
「奥さん・・・顔見られるのん恥ずかしいんあったらこの格好にしたるわ」
妻の腰のあたりを抱え上げくるりと反転させると四つん這いにさせオーナーは自分の胴体の上に乗せ
シックスナインの格好になりました。

「きゃっ・・・あっ・・・」
オーナー
「ほな奥さんも舐めてや~口で逝かせてくれたらそれで終わりにしたるさかい」

「本当ですねっ約束ですよ・・・」
と言いながら妻がオーナーの男性器を両手で掴みしごいています。
オーナーの男根の長さは先程から見ていて長いなと思ってはいましたが妻が両手で掴んでもまだゴルフボールのようなカリの部分から数センチくらい下まではみ出ています。
そして妻が口に含もうとした瞬間妻が口に含めずに大声を出し始めます

「きゃぅ!!あっあっあぁぁぁっ!!ひぃぃっそっそんなにされたら・・・あっ!!でっできない・・・んんんっ!!」
オーナーが妻の大きめのヒップを鷲掴みにして揉んだり叩いたりしながら妻の股間に顔を埋め舌で責めているのです。
妻はフェラをすることもできずに片手でオーナーの男根を握りしめ片手でベッドのシーツを握りしめついにベッドをパンパンとタップするように叩きながら

「あ~!!!!!!!!いやっもうだめ~!!もうだめっ!!ひっいくっいくっまたいっちゃいます~!!あんっ!!」
とまたすぐに逝かされオーナーの下半身に身を預けるようにぐったりと倒れ込みオーナーはそれを見て責めるのをやめ
妻の太ももやヒップの肉を楽しむように揉みながら
オーナー
「奥さん~私の手製のマシンバイブ責めで逝きまくったからもう簡単に何回も逝けるお○こになってしもてるな~これは楽しみ甲斐があるわ~ほらっほらっこのええ尻もっと振ってみ~」
と妻のヒップをピシャピシャと叩きながら今度は股間に指を挿入し激しく出し入れします。

「うわぁぁぁっ!!あああっ凄い凄い!いやっもうだめっ逝ったばかりですからっ!!はぁっぁあっあぅぅぅっ!!」
とまたさっきと同様にベッドをギブアップのプロレスの意思表示のようにそれよりも激しくタップしながら
オーナー
「なんや奥さん尻自分で振ってるやん!そんなに気持ちええんか?うん?」
とさらに激しく指で責めるとクチュクチュックチュッという激し音と共に妻がまた逝きます。

「あ~!!!ダメダメダメダメッ!!凄いっすごく良いっあああっ気持ち良いですっ!!あんっ!!」
と今度はオーナーの顔に潮を吹きました。
オーナー
「あ~あ~奥さんそんなにデカイ尻振りながら私の顔におもらしとは・・・またお仕置きやな~」
と言いながら妻の身体の下に居た自分の身体を抜け出しうつぶせになり半分放心状態の妻をまたお姫様抱っこで
ベッドの位置と正反対にある浴室の手前どソファの右後ろ辺りにある木馬?
公園の子供の遊具のような形のオブジェかと思っていた所に連れて行きそこに妻を跨らせます

「えっえっこれ・・・何ですか?」
オーナー
「奥さん心配せんでもこれで最後やさかい、これでやるのが一番気持ちええねん」

「こんな格好恥ずかしいですが・・・」
オーナー
「大丈夫2人供楽して天国にいけるから」
木馬の手の持つところにまた手錠をかけられ四つん這いというか中型のバイクに乗るような格好で木馬に跨った妻は手と足を腰を拘束されてしまい
オーナーが台のようなものを持ってきてこちらから見ると妻は正面に見えますがその後ろに台を置き妻の後ろつまりヒップが突きだされた方に立ちます。
元々180?以上あるオーナーが台に乗りかなり高い位置に見えます。
妻が不安そうな表情でこちらの鏡を見ています、何度も目が合った気がしましたがこちらからしか見えていないので妻が木馬に拘束されヒップを高々と突き上げられ
後ろにオーナーが立っている姿が映っていた事でしょう。
オーナー
「奥さん!もうびしょびしよやけど念のためにローションぬったるさかい安心しぃな、私のんさっき見たから解ると思うけどかなりカリが太いから濡れててもなかなか入らんさかいなぁ」
と言いながら最初に使った媚薬入りローションを塗り

「あっ・・・・あぁぁん・・・んっ」
オーナー
「奥さん・・これだけでも相当気持ち良さそうやなぁ」
オーナーの言う通り妻がSEXでこんなに気持ちよさそうな表情をしているのは見た事無かったです。
オーナー
「よし・・・ほないくで・・・」
グチュリッ!!グチュッ!!
オーナーが妻の後ろから腰を掴み自分の下半身を一気に打ち付けました。

「んんんんんんっ!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
妻がついに私以外の、それもあんなに凶悪な規格外の男根を受け入れた瞬間でした。
泣き叫ぶような出産の時の声よりも大きな悲鳴が鏡越しにヘッドホンから私の耳に届きます。
オーナー
「うおっこれはかなりの名器やな~おっ奥さんこの部分やな今まで1番届いたのは…この先はまだ未開発みたいやな~数の子が新鮮椰やわ、ここ私のカリで押しつぶしたるさかいなっ天国やぞ~楽しみにしときな」
と言い妻の腰を自分に引き当てるように打つ付けます。グチュリ!!パンパンパンッ!!

「あっ!!あががががっっうわぁっぁぁぁぁっ!!ひっぃぃぃっ!!んんっ!!きついっきついです!!いやいやっ!!逝ってるのにまた逝くっ!!逝ってる最中にさらに逝っちゃう!!」
と顔は正面から見えますが一瞬のけぞった後はがっくりとうつむいてしまい表情がわかりません。しかし聞いた事のないような悲鳴とも喘ぎ声ともとれる声が妻の身体を襲う快楽を物語っています。
オーナー
「よし奥まで入ったなぁ・・・奥さんの奥数の子天井で気持ちええわ~そろそろこれ使うかぁ」
とオーナーが木馬の横にある器具のスイッチのようなレバーを降ろすと、木馬が前後に動き出しました。その動きに合わせオーナーも身体を前後ろとバランスを取りながら
妻のヒップを鷲掴みにしています。

「あ~!!!すごいすごいすごいっ!!こんなのっもう耐えられないですっ!!あああっ逝ってるのに逝くっ!あああっ何これ?あああっ凄く良いっあんっ!!キツイっ太くてキツイですっ!」
オーナー
「そうやろ?嫌いな相手でもち○ぽが良ければSEXは気持ち良いんや」

「はぁぁぁぁぁぁっ!!もうっもうそれ動かさないでくださいっ!!おかしくなっちゃいますっ!!私バック弱いからっあああっ!!」
オーナー
「奥さんのようなプライドの高いタイプは皆バックが好きなんやっほらっまだこれ振動弱やぞっ強にしたら私も逝くかもしれんけど奥さんみたいな気の強い美人はもっといじめたなるから強にいくでっ」
と言いぴしゃりと妻のヒップを打つとレバーを引き、ガシャンガシャンガシャンという木馬が前後に揺れる音がさらに早くなり

「あぁぁぁぁぁぁっすごいすごいすごいっ!!いいっいいっ!ああああっ!!気持ち良い~!!いくいういくっ!!んんんんっ!!もうだめですっ!!死んじゃう~!!死んじゃいます~!!!」
という声とともに妻は気絶してしまいました。
気絶した妻をオーナーは木馬から外しベッドにうつぶせに寝かせ妻の尻肉で股間をしごき妻の背中に射精した後シャワーに入り着替えて部屋から出て行きました。
妻はそのまま取り残され、しばらく放心状態だった私もカウンターに戻りました。
その20分後くらいにスーツ姿の妻が戻ってきて腰がふらついていましたが冷静さも取り戻し、土田さんから
「奥さん助かりました。オーナーの機嫌なおっていましたよ~」
聞き安心した様子でしたがまだ先程の余韻があるのか少し惚けた感じでしたが、その後カウンターで少しお酒を飲みながら雑談を楽しみ、帰宅しました。
先週の事ですが、あの後オーナーと何があったかは私は妻に聞いていませんし妻も何も言いません。
ただあのお店どう?これから土田さんにはまだまだお世話になるしまた行ってみる?
と聞くとそうねとだけ言っていました。反対されなかったのが本当に今までの妻からすれば信じられないです。
長々と下手くそな文章お読み頂きありがとうございました。

中古妻エレジー


何人の 男を知るか 中古妻
何本の 魔羅を喰うたか 中古妻
女の封を 開けたのは どこの輩と 気にかかり
女の悦び 教えたは どんな魔羅かと 気に病んで
妻を貫く 夢の魔羅 頭に過ぎって 切なくて
貫く魔羅に ヨガり啼く 妻を想いて 涙ぐむ
非処女妻なら 仕方なし 使い古しの ドドメ色
あゝ妬ましや その男 あゝ恨めしや 破瓜の魔羅

♪♪
何人の 男を愛した 中古妻
何本の 欲を満たした 中古妻
魔羅を咥えし その口と 接吻交わす 切なさや
絡みつくよな 舌使い どこの男の 仕込みかな
揉みしだかれし 乳の房 しゃぶり吸われた 淫の核
穴に蒔かれた 精の汁 妻の身体に 染みわたり
喘ぎ悶えて 仰け反った 妻の恍惚 愉しんだ
あゝ妬ましや 男達 あゝ恨めしや 魔羅幾多

毎日抱きたい年上妻

私は昔から熟した女性が好きなのです。
初体験は大学1年と遅めかもしれませんが、その時の相手が28歳のOLさんで、その熟した女性の魅力にハマってしまい、学生時代は一番若くても25歳、一番年上は53歳の女性とも関係しました。

そんな私が衝撃を受けるほど惚れ込んだのが、就職先の6歳年上の先輩OLで、とても上品な顔立ちで、清楚さを感じさせる笑顔は時に可愛らしく、更に気立ての良い女性で、後に私の妻となりました。
部長の愛人だったとかいろんな噂がありましたが、私は一切気にすることなくモーレツアタック、就職1年目で何とか交際にこぎつけ、就職3年目の6月に結婚しました。
毎日セックスを求めても、嫌がらずにさせてくれる妻とは、結婚17年過ぎた今でもほとんど毎日セックスしています。

6歳も年上なので、何でも言うことをきいてくれます。
「アソコを見せて」と言えば足をM字に開いて陰唇を指で広げて見せてくれますし、「オナニーして」と言えば、陰核を弄りながら膣に指を入れて恥ずかしい姿を見せてくれます。
新婚時代、見よう見まねでSM縛りをしたり、当時流行りだしたデジカメでその痴態を撮影させてくれたり、私専属のエロモデルを快く引き受けてくれました。
そんな恥ずかしいことをしながら、
「アアンアアンアンアンアァァァァァァァァ~~~~~」
と本気で悶えて私を楽しませてくれました。

現在、私は41歳、妻は47歳です。
15年前に女児をひとり出産しましたが、豊かな乳房はまだ垂れることなく、クビレもまだあって妖艶な魅力を漂わせています。
私は、妻が結婚前に何人の男に体を許し、どんな抱かれ方をしたかは知りませんが、それを想像するだけで興奮してしまいます。
数々の男が妻を味わい、その美しさとムチムチの抱き心地に惚れ惚れしたはずです。
それを私が独占すること17年、やれ年上の中古ババアと結婚しただの言われましたが、最高の女性と結婚したと思っています。

というのも、先日、歓送迎会の二次会で、
「先輩の奥さんって、アンノユミに似てますよね~」
と言われて、何のことかとわかりませんでしたが、後に調べたら安野由美さんというAV女優で、顔だけでなく体つきまで本当に妻にソックリでした。
妻は、知らない人が見たら姉さん女房と思わないほど若く可愛らしく見えますが、安野由美さんは、その妻よりも4歳も年上のようで更に驚いています。
いくら似ていても妻より年上のAV女優と似ているとは、妻には言えませんが・・・
それでもつい、ネットで安野由美さんの無料視聴動画を見て、妻が犯されている錯覚に陥って興奮してしまいました。

子供が中学生になった一昨年から、スーパーでパートをしている妻ですが、
「今日、主任さんに食事誘われちゃったのよ。」
と言ったりします。
そうすることで私が嫉妬して、より硬い勃起になることを計算してのことなのです。
「アアーン、凄い!硬い硬い、いつもより硬いィィィィィーーー」
と私に跨って逝きまくりです。
また、忘年会の後、
「二次会にしつこく誘われたけど、早く帰らないとエッチできないから帰ってきたのよ。」
と言って妻のほうから求められることもあります。

まだまだセックスしたい盛りの私の求めに、アラフィフの妻が応じてくれてとてもありがたいと思いますが、妻の性欲は何歳まで続くのでしょう。

股も心も開いたメンヘラ女w

相手のスペック

身長150cmくらい
AKB篠田似でめちゃくちゃ顔の整った美人さんだった
まず交換した写メにビビった。
何この子w(゚o゚)w

さすがに実物は写メほどではなかったが十分かわいい

現役JDめちゃくちゃアニメ声で背も低いので、

あった時は「声優になれば超人気でるよ!」と話したほどだ

当日は新宿で待ち合わせ電話で会おうよ!って言った時は

「えっ!?本当に?どうしよう恥ずかしいよ…」

とアニメ声での反応純なのか演技なのか…

楽しみに待っていた電話がつながり待ち合わせ場所に行くと

ずーーっとうつむいている美少女がいる

「あすかさん?」と聞くとビクっとしチラッとこちらを見上げ

またうつむく「ハイ」居酒屋に移動居酒屋

でも、あすかはずっとうつむきっぱなしだった……

もちろん俺は会ったときまず顔を確認した。

かわいいやんけw

「どうしたの?下ばっかり向いて」
「ごめんなさい…やっぱり恥ずかしくって顔、見れない」

「超かわいいのにwもったいない」
俺のプロファイリングによると、あすかは割と真面目な子

出会い系使ったのも初めてだそうで(真偽は不明)

このトップ声優になれそうなJDがアニメ声も恥ずかしがっているのも

どうやら演技ではなさそう…

お酒も慣れていないようで、一杯飲んだらすごく眠そうにしてた

ソファータイプの居酒屋だったので枕がわりに肩を貸して、ちょっと休ませた

カラオケに移動したが、もうあすかはフラフラ

カラオケでも俺の肩で寝てしまっていた

うーん…これじゃつまらん

寝ているあすかを抱きしめてキスをする。

あすかはちょっと驚いたような表情を見せたが、拒絶はしなかった

キスしながら胸を触ると、なかなかの巨乳であることを確認

火がついた

カラオケ入ってからは一言も会話はなかった俺は

あすかのスカートをまくりあげ、パンティを脱がした

あすかをカラオケのソファーに横にし、既に少し濡れていたところを触りながら、

ニットの下から胸を直揉みした

あすかは恥ずかしさにこらえきれないか横をむいて顔を隠している

廊下からは完全に丸見えな位置だったが、ここまで来て止まることもない

俺も下だけ脱ぎ、挿入最初は正常位だったがカラオケではやりにくいので、

あすかを上にまたがらせ、座位に下から突いた

「俺くん…恥ずかしいよ…」イキそうになったので

あすかをどかし、カラオケの床に発射した

あすかは西新宿のマンション(実家)に住んでいたので歩いて家まで送る

手をつないで歩きながら、あすかはちょっとずつ顔をあげてくれるようになった

やっと心を開いてくれたか股は開(ry

送り届け、俺も家に帰ったその日の夜にメールがきたあすか

「今日はありがとう!俺くんはすごく優しくて、今日は楽しかった!成り行きでエッチしちゃったけど、あすかはちゃんと俺くんの彼女になりたいです」

ということで付き合うことに

でも一ヶ月くらい別れるんだけどね

ホテルでエッチ後に誕生日プレゼントのネックレスあげたら

泣いて喜んでくれるような子でした

ただちょっとヒロイックな子で
「私ばっかり会いたいのヤダ」
「俺君の仕事の負担になりたくない」

などなど一人で盛り上がった挙げ句

「ゴメン別れたい…私が辛い」

とこのメンヘラJDに振られてしまいましたとさ

何でこんな子が?と思ったが最終的に、あすかは

暇アポLINE掲示板によくいるメンヘラかって感じ

姉と僕の初体験の遠い思い出

 あれは僕が中2の時だった。
 そのころ僕はこたつで勉強をする習慣がありました。
 3つ違いの姉も時々同じこたつで勉強していましたが、きまってこたつにはいったまま僕より先に眠ってしまうのです。
 ある日例によって先に眠った姉。
 ぼくは姉の名前を何回か呼んでみましたが姉はぐっすり眠って居るようでした。
 僕はそおっとパジャマの上から姉のあそこをさわりはじめました。
 くっきりとその形がわかりました。
 だんだん興奮してのどもカラカラ。
 僕のあそこも破裂しそうでした。
 パジャマのゴムに手を掛けそおっと持ち上げパンティの中に手をいれました。
 うっすらとした陰毛に指先が触れまさに割れ目に指が触れた瞬間、バッと手首を掴まれてしまいました。
 姉はにっこりと笑ってしようかといってきた。
 僕は童貞、姉は処女だったがぎこちなくも激しいセックスだった。
 その日から暇さえあればセックスをしていた。
 5年前、離婚を切っ掛けに親は完全に決別し、姉と一緒に暮し始めた。
 今は姉との間にできた一男一女の子供を育てながらつつましく暮している。

好きな人に彼氏のフリしてもらったらそのままやっちゃいました。

私が小さいときからずっと好きだったお兄ちゃんが海外の大学に行くために私は止めた、泣いた。
そんなの無理なのに私は必死でした。でも兄「帰って来るから待ってて」と頭を撫でながら言われた。

お兄ちゃんが出てからいろいろありました。告白されたり今もだけどストーカーされたりしつこくいってくる人もお兄ちゃんに守ってもらってた事が多かったからすごく辛かった。

それでもお兄ちゃんを待った。
5年が経ってお兄ちゃんが日本に帰ってきた事を知りました。お兄ちゃんのお母さんが「あと1年勉強したらそっち帰るって言ってたわよ。」
私もお兄ちゃんに負けないように頑張った!

すぐに1年が過ぎて私が大学生になった頃お兄ちゃんは帰ってきた。
家が隣なのに会いたいのにすごく恥ずかしかった。この間挨拶に来たらしい

母「幼くんイケメンのままだったのよ。身長も180って言ってたかしら? 4カ国語ペラペラで翻訳の方の仕事してるんだって!歌穂にも会いたいって言ってたわよ。」
私「私も挨拶行ってくる。」
母「そう言えば今彼女いないんだってよかったわね」
私「」
母「ふふふ」

土曜日に挨拶に行くことにお兄ちゃんは寝ててでも部屋に上がらしてもらった。
私「…幼…くん」
兄「」
私「幼…さん?」
兄「」
私「お兄ちゃん」
兄「歌穂…おはよ」なでなで

お兄ちゃんが全然変わってなかった好きだったあの頃のまますごくうれしかった

私「もうひるだよ?」
兄「時差ぼけ」
私「お兄ちゃん日本に帰って来て1年少しでしょ!」
兄「何で知ってんねん。(笑)」
私「…お兄ちゃん?今日遊ぼ?」
兄「いいよ。少し準備して来る」ガチャ
私「お兄ちゃんのベッド…昔は一緒に寝たりしてたなー。ごそごそ。いい匂いがする…」

13時

私「寝てた…4時間も」
兄「疲れてたんだろ。俺も残ってた仕事終わらしたし。14時位にでるか?」
私「うん…ごはん」
兄「食ってけ。夜は外でで」
私「うん」
兄「寝ぼけてるだろ」
私「うん?」
兄「(頬にキス)」ガチャ
私「…はっ////」

その日はずっと遊んだ。昔みたいにずっと

ある日
友「今日合コン参加してー」
私「わたしは遠慮しとく」
友「ほんとお願い!歌穂が来てくれないと男がうるさいんだって。」
私「でも」
男「歌穂が来るだけで盛り上がるんだってお願い」
私「行くだけだよ?」

7対女6の合コンがスタート。話すくらいならいいんだけどしつこいのは嫌いだ。3人来た。

男「ほんとにつきあったことないの?」
私「え?つきあってるよ!」
男「でもさやっぱり探してるんだよね?きてるってことはさ!」
私「」
男「こいつバカだから変なこと聞いてゴメンね
私「うん。いいよ。」
友「この子かわいいでしょ?」
男「かわいい!!」
友「私もおまけでついてくるけどどお?」
男「え?笑」
友「え?ってなによー!(笑)」

少し楽しかった。終わってから2人組の男が「さっきいってたのって今からOKってこと?」
私「え?」
友「どこいく?」
私「友待って! 私そろそろ」
友「いいじゃん。」
男「歌穂ちゃん可愛いよね。やったこともないんだよね?」
友「もらってあげてよ」
男「まじかよ!いえー」
私「(やだ)帰る」
友「いいじゃん。捨てるチャンスだよ!どんなに可愛いくてもダメだよ」
私「…好きな人いるから」
友「!じゃあその人呼んでよ!今!」
私「社会人だから忙しいと思うし」
友「ウソなんでしょ?いっつもそうじゃん!前から彼氏いるって言って写真も見せてくれないし。今日ここで証拠見せて!」
私「…聞いてみる」
兄「どうした?」
私「幼くん今から来れる」
兄「…どこに?」
私「」
兄「1時間かかるかな」
私「一時間かかるけどいい?」
友「なにそれ?どうせいないんでしょ?やっぱり」
兄「少し待ってて」

30分後

兄「歌穂!」
私「…幼くん」
兄「どうしたの?」
友「歌穂があなたとつき合ってるいうから!」
男「」
私「…」

兄「つきあってるけどどうしたの?」
私「!」
友「証拠は?」
兄「歌穂おいで」
私「うん」

抱きついて少し長めのキス
私「…」
兄「他にどうしろと?てか君らそうやって友達悲願でなんなの?今からどこ行こうか知らないけどさ!そんなことしてるようじゃまだまだ子どもだよ!」
友「すみません。ごめんね歌穂」
私「私は大丈夫だよ!」
兄「お前はお前でホイホイついていくな!」
私「ごめんなさい!」と怒られました。

兄「今日はここで一泊しないと朝早いんだ。」
私「うん。わかった!じゃあ友と帰るね。」
兄「誰が帰らせるって言った?歌穂も一緒に泊まりなさい。」
私「でもお母さんが」
兄「おばさんにはよろしくって!電話きた!」
私「(あのばかー)」
友「あっなんかゴメン私かえるね!
私「え?あっうん。」
兄「友ちゃん可愛いんだからあーいうこと控えた方がいいと思うよ。」
友「ありがとうございます///」
私「友また明日!」

私「お兄ちゃん?私着替えないよ?」
兄「大丈夫」
店「部屋は?」
私「シン…」
兄「ダブルで!なんかいおうとした?」
私「なんでもない」

私「広い。私こういとこはじめ…」
兄「あのままついて行ってたらこうなってたんだよ?自覚ある?」
私「ゴメンなさい。」
兄「お前がどうしよと勝手だけど俺は止めるよ?歌穂のことが好きだから!」
私「…」
兄「それと俺はいつから歌穂とつき合ってるのかな?」
私「6年前かな?」
兄「そっか
私「ひゃ!お兄ちゃんそこは」
兄「」
私「お兄ちゃん待って!私初めて」
兄「」

省略
それから付き合い初めて大学卒業して数日後子どもが宿りました。そのまま結婚して今も幸せに暮らしています。

私の妻は変態?

私と妻は結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中で妻がお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、妻も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってた妻の下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私の妻を性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初は妻が入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。

非処女と結婚する男はボランティア

奥さんの身体を通り過た男たちは、奥さんの秘部にイチモツを突っ込んで掻き回し、背中に手を廻し悶えた奥さんを愉しんだ。
若かりし奥さんは、ヒクつく尻穴を覗かれながら、バックから犯されていた。
その重ねた奥さんの唇は、元彼のイチモツを咥えた唇で、絡めた舌は元彼の亀頭とカリの垢をお掃除した汚れた舌。

非処女の奥さんはいわば中古女。
新品の奥さんの処女膜をブチ破った男は、出会った頃の奥さんよりはるかに若く、まだ幼さを残す可愛い女の子の初々しい女体を穢す悦びに浸った奥さんにとって唯一の男。
その後、新古女の奥さんを抱いた他の男たちは全員、君が奥さんを初めて抱いた時よりも瑞々しい女体を弄んだのだ。
君は、何人もの男たちの体液を浴びて、散々喰い散らかされて変形した秘穴と着色した秘唇と、使い古されて老化した女体にプロポーズしてしまったのだよ。

一般に、女が身体を許した男には、心さえその男に捧げる。
もしかしたら、生チンポから発射された精液のエキスを膣壁から吸収したかもしれないし、その男の赤子を宿して堕胎したかもしれないが、それは奥さんしか知らない。全てを捧げた女は、本来生殖器ではない尻穴でイチモツを締め付けて、大腸から精液エキスを摂取して悦ぶ。
縄をかけられ辱めを受け、秘豆に性奴ピアスを通すことさえも厭わない。
奥さんの尻穴が脱肛していないか確かめた方がいい。
爛れた使い古しの秘唇を広げて、秘豆に穴の痕がないか確かめたほうがいい。

若く新鮮な女体を元彼たちに捧げ、20代半ばまでを淫蕩な性行為に耽って過ごし、20代後半になって三十路までには結婚をと焦って媚び売る女を妻に迎えた君は、ボランティア精神にあふれている男だ。元彼たちは、タダて君よりも状態の良い女体を楽しんで、君はその使い古しのために汗水流して働いて、ご苦労様なボランティアだ。
俺が体目当てに誑かしたセーラー服の生娘も、お互い遊びと割り切ってSM三昧やらかした女子大生も、俺が心から愛した元カノも、みんなボランティアのおかげで奥さんになっている。

三十路前には身を固めろとうるさい親の言うことをきいて、俺は田舎に引っこみ家事手伝いの純情おぼこ娘を嫁にもらった。
都会女のように洗練されてはいないが、清純な可愛さがある。
退屈な田舎暮らしだが、新婚初夜まで身体を許さなかった純情おぼこ娘を、ゆっくり夫の性奴に仕込んでいく愉しみがあった。
今は秘豆にピアスを通し、安全日以外の精液は大腸から吸収する俺しか知らない素晴らしい淫妻であり、優しい母親だ。

俺は、ボランティアにはなれない性分なので、田舎で新品を愛する。

妻の妄想スワップ

私は中堅メーカーの社員32歳
です。この前スワップのサイトを見ていたら突然部屋に入って来た妻・真理子31歳に見つかってしまいました。
必死に言い訳しましたが、シドロモドロでした。
寝る時間になり二人でベッドに入ると真理子が私に近ずき
「スワップに興味あるの?
夫婦交換の事でしょ?
変態~笑」
「別に・・たまたま見ただけで
興味ないよ。」
「本当かな?ねーねー想像してみて!私が他の人とエッチしたらどーなるかな?」
「別に・・」り
「あー言ったな!笑。あなたの
友達の高橋君に私エッチされたら、どーする?高橋君にチューされるんだよ。笑、高橋君の舌が私の口の中に入っちゃうんだよ。服を脱がされてブラジャーを見られたら悔しい?」
「お前、小説家になれるよ。」
「高橋君にブラジャーの上から私のおっぱい揉まれるのよ。
ブラジャーも外されて・・
先っちょを見られるの・・
あなたが独占してるおっぱいの
先っちょの色と形を知られて
吸われるのよ!平気?笑」
真理子の手が私の股間に伸びて来ました。
「あー!たってる!笑。信じられない。私のおっぱい見られたのに!」
「あ!触らないで!」
妻の話でとっくに勃起してたのがバレて慌てました。
「高橋君が興奮しながら、私のストッキングを脱がすの・・
私はパンティ一枚だけ・・
高橋君の手が私のパンティに!
大事なところ・・見られちゃう。あなたいいの?私のアソコ
見られても?そのあとアソコに
高橋君のアレが入っちゃうよ。
あなた以外のアレが私の中に
入ってもいいの?平気?
私、あん!とか声を出しちゃうかもよ。」
「ダメ・・」
「え?何?聞こえない。」
「ダメだ!真理子のおっぱいも
アソコも見せちゃダメだ!俺だけのものだ!」
そこからエッチ突入でした。
エッチの後、
「私の裸誰にも見られたくなかったらスワップなんて変な考えしない事!」
「はい・・」
妻が一枚も二枚も上手でした。

美乳首の上に感度良好でイキまくる激カワ少女

数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。
出会い系でで女の子をさがしていたら、
いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。
そして恐る恐る電話を掛けてみると
結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。

「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと
「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。

こっちは暇だし、すこしならお金もあったので
「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら
「一万五千円くらい・・・」だって。

困っている子は助けないといけないと、紳士的に(しつこいか・・・)

「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」ともちかけると
「地元だから、それはできません、ホテルでお話でいいですか」
と、話がうますぎる展開。

あってみると歳は19で見た目普通の子で、
良くこんな子がホテルに誘うよなと感心した。

T子はホテルに入ると
「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。

わかったよとお金を渡すと
「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」
とうれしいことを言ってくれる。
(ちなみにホテルインが午後1時)

T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。
楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、
たまに相槌を打ったりしていた。

2時間くらいゲームをしていたのだろうか。
俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。

お風呂の湯がたまりさぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くと
T子が服を着たままついてきた。

「服がぬれちゃうからあっちにいていいよ」っていうと
T子は「私も一緒に入る」と言い出した。

半分酔った俺は「ああいいよ、一緒に入ろうか」
と誘うとうれしそうに脱ぎだした。

T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色が
ものすごくきれいなピンク色でしばしの間見惚れていた。

「入ろうよ」とT子にほだされて、一緒にバスタブに入ったが、
あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると
「そんなに綺麗?」と胸を摺り寄せてきた。

思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。
それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、
俺もあわててついて出た。

「こういうことするの初めてなんですよ
彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」
というとベッドにタオルもつけずに横になった。

俺が上から乗りかかろうとしたら
彼女はうまく体をかわすと上に乗ってきた。

攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。

上から順番に舐められていき、チンチンにたどり着くと
ゆっくりと咥えて来た。

経験がないから激しくはできないのか、
ひたすらペロペロ舐めてきた。
15分ほど舐められただろうか。

程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもうとうととしてしまった。

どのくらい寝ていたのだろうか(多分、30分くらい?)
目を覚ますとT子は、横で布団もかけずに目を瞑っていた。

「おはよー、T子も寝ちゃったの?」
声をかけると目を閉じたまま
「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」
って聞いてきた。

当然、目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、
何もしなくていいわけがない。

「ゴムはつけなくてもいいけどちゃんと外に出してくださいね」
と言われるが先か、おれは膣の中にヅブヅブと奥深く突っ込んだ。

「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、
あえぎ声に変わりだした。

俺はもともと遅漏気味で、いくこともなくひたすら突きまくった。
彼女は感じやすいみたいで10回はいったと思う。

一時間ぐらいで少し疲れたので、ジュースを飲みながら休憩した。
T子は会ったときとは別の子のようにとろんとした目になり、
休憩が終わるとしずかに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。

条件反射で俺はまた固いままのチンチンを入れてあげた。
T子はあえぎながら「お願いだから、出してぇ」と懇願している。

俺は優越感に浸りながら
「あと5回、君がいけたら、出してもいいよ、ただし、顔にかけるよ」
と言ってやった。

従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体をそらし始めた。

俺は逃げる腰を押さえつけるようにして
外に音が聞こえるくらいの勢いで、腰を打ちつけた。

それからT子が6回ほどいったようで
でもおれは相変わらず突きまくっていた。

するとT子がかすれた声で「中でいいから出して・・・」そのまま動かなくなった。
その言葉で俺の何かがはじけた。

瞬間に射精してしまったのだ、それもただの量じゃない。
まるでおしっこをしてしまったかのような量が
彼女の膣にぶちまけられた。

彼女は叫ぶと完全に動かなくなり
俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。

結局、起きたのは夜の12時頃でしかも股間は繋がったままの状態だった。

彼女はまだうとうととしており
俺はまた腰を振り始め今度は早めに
でもまた中に出した。

結局次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで
最後はお互いの体がどろどろのネバネバになった。

T子は帰り際に「また会ってもいいよね」と笑顔で微笑んだが、
なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。

今でも思い出すことはあるけど、
あんなに精液が出たことはもうないなぁ。

その後も、即アポ小悪魔で色んな女の子に出会ったが
T子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・
T子の美乳首に、もう一度だけ会いたいなぁ・・


幼馴染との思い出

昔の話です

俺には幼稚園の時から仲が良かった愛子という女の子がいた
小さくて可愛かった愛子とは家も近くで親同士が仲が良かったせいもあり兄妹のようだった

お泊りしあって一緒にお風呂にも入ってた
お風呂でチンチンやマンコの見せ合いなどもしていた
その頃はいやらしい気持ちなどなかったと思う
お互いのモノが違うということで不思議だった

小学生になってからも仲が良く小2?くらいまで一緒にお風呂に入ってた
お医者さんごっこみたいなこともしていた
愛子のお尻が可愛くて触ったりしてたら、舐めてもいいというので舐めた覚えがある
ちなみにお尻の穴ではないですよ
一緒に学校に行ったり、遊んだり、喧嘩もしたけど本当に仲が良かった

仲が良いまま中学生になった
中学に入ると俺の友達のTやKとも仲良くなった
よく4人でうちに集まって遊んだものだった
仲良くなりすぎて愛子も俺たちの前ではパンチラなんか普通にしていた
俺たちも少しは興奮したが愛子だったので「パンツ見えてるぞ!」と笑っていたものだった

中学1年の秋に俺達はエッチなことに興味を持った
4人でエッチな話をした
毛が生えただの勃起するなど愛子の前で普通に言ってた
愛子は少し恥ずかしがっていたが笑って聞いていた
その頃から常にエッチな話をするようになっていて、冗談で愛子のオッパイを服の上から揉んだりスカートをめくったりした
愛子も「きゃー!」と言いながらも笑って逆に俺たちのチンチンをズボンの上から触ったりもした
愛子のオッパイを揉むと勃起して、その勃起したチンチンを愛子はズボンの上から握って「なに?硬くなってる!」とか「大きくなってる!ドスケベ!」などとはしゃいでいた

中2になって、俺の家で愛子と2人だけの時にオッパイを見せてと頼んだ
愛子は最初は拒否していたけど、そのうち「いいよ。仕方ないな!」と言って制服のブラウスを脱いでTシャツも脱いだ
愛子はブラジャーをしていた
始めてブラジャーを見た!しかも愛子のブラジャー!
思ったよりオッパイが大きかった
その段階で俺は勃起していた
愛子が恥ずかしそうにブラジャーを外してオッパイを見せてくれた
まだ子供のように乳首は小さめだったが、かなり興奮しお願いして直接触らせてもらった
揉んだり、乳首を指でつまんだりしてみたが、その時の愛子はくすぐったがるだけだった
愛子がオッパイを見せた代わりに勃起したオチンチンを見たいと言った
俺はズボンのファスナーを下ろしてチンチンを出すと愛子はビックリして、「子供の時に見たのと全然違う」と言った
当然皮がかぶってたチンチンではなく、剥けて亀頭が出ているチンチンを見たのだからビックリするだろう
愛子も触ってみたいと言って俺のチンチンを握ったり先を指で触ったりした
気持ちよかったが、愛子に触られると痛いくらいに勃起して、先っぽを触られるとゾクゾクするくらいにくすぐったかった

それからは2人だけで遊ぶ時はお互いによく見せ合ったり触ったりした
その頃の俺は愛子のオマンコも見たかったが、恥ずかしくて言えなかった
そのうち愛子の方から「下も見てみたい?」と言われて、俺は大喜びで「見たい!」と答えた
愛子はスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、膝を閉じたまま座って見せた
足の隙間から割れ目が見えた
俺は愛子の膝に手をかけてゆっくりと広げていくと、愛子は恥ずかしいのか顔を手で覆った
目の前に薄らとした毛が見えて割れ目もしっかりと見えた
「触っていい?」と俺は愛子の返事も聞かずに両手で割れ目を左右に広げオマンコを見せてもらった
俺も恐る恐るだったので、その時はそれ以上はしなかった

何度かそういうエッチなことをしているうちに、お互いのを触り合うようになっていた
俺はチンチンの先っぽをガマン汁で濡らし、愛子もオマンコを愛液で濡らすようになっていた
愛子は俺のガマン汁を先っぽに塗りたくり触った
俺は割れ目に沿って愛子の愛液を上下に塗りたくった
たまに愛子が体をピクンとさせる場所があった!クリトリスだった
俺はこの時、この少し固く豆のような物がクリトリスというのだと知らなかったが愛子が反応するので愛液をそこに塗りたくるようにして触り刺激していた
お互いに触りあうだけだったが気持ちいいので毎回そうしてた

ある時に俺は愛子との行為をTとKに話してしまった
当然2人は自分もしたいと言い出した
愛子に遊ぼうと家に誘い、4人でうちに集まった
愛子に2人は俺とエッチなことをしてるだろうと言った
俺は愛子に怒られると思ったが意外にも愛子は「うん!小さい時からしてるよ!ねっ!」と俺に言った
2人は俺たちもしたいと言うと愛子は「じゃー2人のも見せてよ!」と普通に言った
それだけで興奮している2人は勃起したチンチンをすぐさま出して見せた
愛子は「形違うね」と言って2人のチンチンを躊躇なく触った
2人は「愛子のも見せて」と言うと、愛子はやはり躊躇なく上半身裸になりオッパイを見せた
そしてスカートの中に手を入れパンツも脱いだ
2人は我慢できないという感じで愛子のオッパイを揉んだり、オマンコを触りだした
愛子はそれに対して「くすぐったい!」と笑いながら体をクネクネさせていた
俺はその時、どこか嫉妬のようなものを感じたが同時にチンチンもいつも以上に勃起させていた
その日は愛子は3人のチンポを代わる代わる触り、俺とTとKは愛子のオッパイとオマンコを触りまくった

それからというと、4人集まってはエッチなことをして楽しんだ
男は愛子の手で射精するようになっていて、愛子もクリトリスで感じるようになっていた
ただ全員まだ恐怖心があるのか度胸がないのかセックスまでには発展しなかった

中3になって、俺はついに愛子とセックスをした
愛子と2人だけの時に、いつものようにお互いを触りながら「セックスってどうなんだろうね?」という話になり、今度してみようということになって俺は親の寝室からコンドームをくすねて用意した
コンドームをつけてセックスに挑戦した
最初はやはり痛がったが愛子は最後まで入れてというので入れた
動かすとすごく痛がるので俺はそこでやめた
出血はほんの少しだったのでちょっと安心した

そして数週間、会うたびにセックスした
2回目からはTやKも参加していた
Tがコンドームを2ダースも買って用意してくれたので心置きなくやれた
愛子も段々と痛がらず3人のチンチンをマンコに受け入れてくれた
俺とTとKの童貞は愛子に奪われた
俺だけは愛子の処女を頂いた

中3の終わりには愛子もいくようになった
が、セックスじたいではまだでクリトリスでいっていた
4人でエッチなDVDを観たりして勉強したせいもあり、精液を愛子にかけたり口に出して飲んだりしてもらっていた
愛子は最初は「まずい!」と言ってむせたり、吐き出したりしたいたが中3の終わりには飲むようになっていた

高校生になっても4人は同じ地元の高校でエッチな関係は続いた
時には愛子と2人でセックスした
TやKもそれぞれ愛子と2人だけでしたりもしてた
誰かが欠けての3Pもした
全員で4Pもした
高校になってからの愛子はセックスでもいくようになっていた
四つん這いで俺のチンチンを咥えながらTにお尻を抱えられバックで突かれ喘いでいた
Tがいくと、すかさずKが挿入し突いた
最後は俺の上に愛子自らチンチンを握り自分のマンコにあてがい腰を下ろして絶妙な腰の動きで俺をいかせてくれた
当然、俺たちも愛子がもう無理というまでいかせたりもした

結局、愛子とは高校を卒業するまでみんなセックスをしていた
何百回もセックスをして、愛子のマンコに何億回というほど3人のチンチンが出たり入ったりした
3人の精液を何百回も愛子は体や顔に掛けられ、口に出され飲んだ

高校を卒業するとそれぞれの道に進んだ
そして愛子とは滅多に会うことはなくなった
愛子は遠方の大学に行ったからだった
俺やTやKは年に何回か会ってはいた
最初の頃は会うたびに愛子のことを話していたが、そのうち記憶も薄れて話題に出なくなった

あれから20年近くたった
久しぶりに愛子に会った。噂で結婚したとは聞いていたし何度か実家にも帰ってきてるとは聞いていたが会うことはなかった
久しぶりに会った愛子は相変わらず可愛くて2人の女の子のお母さんになっていて優しそうな旦那様と一緒だった
当然、俺もKもTも結婚して子供がいる

愛子が俺に気がつき挨拶をしてきた
久しぶりと俺も声をかけた
愛子は自分の旦那様に幼馴染だと俺を紹介した
旦那様は俺に笑顔で挨拶をし、俺も笑顔で挨拶をした
少しそこで立ち話
俺はもちろん、TやKも結婚して子供も出来て元気にしてると愛子に伝えた
そして別れ際
「またみんなで会って遊びたいね!色々したいね」と愛子が言った
なんて意味深な言葉なのだろう!
少し期待をしてしまった自分がいた

いつか、また愛子と4P出来る時があるかもしれない・・・

会社の若い子をセフレにしてスポーツみたいなセックス

最近、同じ会社の若い女の子(同じフロアですが別の部署の子)とセフレになりました。見た目は乃木坂46の星野みなみに似ていて、どことなくお嬢さんぽいのにセックス大好きという子です。23歳で入社2年目、なんと名前も偶然「みなみ」僕は、どちらかというと人妻などのネットリした色気が好きなほうなのですが、久しぶりに若い子にやられました。
しかも、誘ってきたのはあっちです。彼氏は淡白であんまりセックスが楽しくないんだそうです。いきなり飲みに行こうと誘われ、そんなに酔ってもいないのに「ホテル行きたいなぁ」なんていうような子です。でも、そういう大胆な子、大歓迎。早速店を出てホテルに行きました。私は、妻以外の女性とセックスすることには全く抵抗がありません。色んな女性とセックスを楽しみたいと常々思っています。みなみは、部屋に入るとすぐに自分からぱぱっと服を脱ぎ、抱き着いてきました。そこでキス。みなみは小ぶりですがなかなかいいおっぱいをしており、速攻ベッドに押し倒し吸いつきました。
「ああ~ん」と可愛い声で鳴くみなみ。両手で胸を揉みしだき、乳首を吸ったり舐めたりしてやると、ますますいい声で鳴きます。両足を広げおまんこを丸出しにしてやるとさすがにちょっと恥ずかしそう。もちろんそんなことはお構いなしにクンニを始めます。「あぁっ、あああああ。だめだめイッちゃう~~~」とすぐに達したみなみ。久しぶりのセックスだったようです。そして自分からフェラをし、完全に固くなると自分から上に乗り腰を振り出しました。「ああっ、もうイッちゃいそうっ」私は、女性が上でイクのをあまり好みません。下に組み敷いて犯すのが好みです。上下態勢をサッと入れ替えると両足を上に上げ、おまんこ丸出しのところへ肉棒を突っ込みました「いやっ恥ずかしいっ」「おまんこ丸見えだからな」
「恥ずかしいから言わないで」「彼氏にもこうやって見せてるんだろう?」「彼氏とは女性上位でしかしないの」「それはもったいないなあ」私は、奥の方まで突き上げてやりました。「いやっ、何これこんなの初めて。おかしくなっちゃう」
「ポルチオ、思いっきりほじくってるからなあ、イキっぱなしになるよ」「ああっああっああっっっ。もうだめっ」
みなみはイキまくりました。「俺もガマンできなくなってきた。イクよ。中に出すよ」「中はだめっ。コンドーム着けて
からもう一回入れて」「そんなことできないよ。こんなイイまんこ、生で味あわなきゃもったいない。おまんこの中に出してください、つていうんだ」「いやっ彼氏に悪いもん。彼氏とはコンドームしてセックスしてるのに」「それじゃあ気持ちよくないだろう。せめて俺とは生のセックスを味わえよ」そう言って私は突き上げてやりました。「いやっだめえー」「ほら中で出してください、って言うんだよ、でないとやめちゃうぞ」「ああっああっ。お願いします。おまんこの中に出してください、ザーメンを一滴残らずおまんこの中にかけてください」「よし、いい子だ。奥の方にいっぱい
だしてやるぞ。うっ」私は思い切りみなみのおまんこの中に発射しました。発射し終わったあと、ちんぽを抜くとザーメンがドッとあふれました。それを見て私は興奮しもう一発目を抜くことにしました。みなみを後ろ向きにさせ、バックで突っ込みました。「ああっ。いいっ」みなみもまだセックスし足りなかったのか反応がすごくいいです。大きめのケツを
しっかりつかみズコズコ打ちつけました。「だめっだめっ、またイッちゃうっ」「いいよいくらでもイかせてあげる」
「ああっ、お願い。出して、中にいっぱい出して。おまんこの中、真っ白にしてっ」「ううっ。ガマンできん。イクぞっ」またしてもまんこに中出し。。。抜くとまたまたザーメンが。「いっぱい出たな。気持ちよかっただろう?」
「うん。こんなの初めて。また会ってくれますか。また中出しでエッチしたい」「もちろんいいよ」みなみは私とのセックスが気にいったようです。みなみをタクシーに乗せ、私は帰宅。家に帰ると妻は起きて待っていました。妻はセックスがしたかったらしく、私が帰るとすぐにTシャツを脱ぎノーブラでおっぱいを丸出しにすると、私の顔におっぱいパンチをしてきました「今日、おまんこしたい」の合図です。私は口を大きくあけ乳輪から乳首を吸ってやります。
妻はおっぱいもクリも非常に敏感で「ああんっ」と大きな声をあげます。おっぱいを鷲掴みして、思う存分吸い揉みしたあとジーパンとショーツを脱がせ、おまんこを舐めてやります。「いいっ、もうダメッ」あっという間にイッてしまいました。言わなくても妻の方からバキュームフェラ攻撃。一瞬イキそうになりましたが、グッとこらえて妻を押し倒し、片足を高く上げおまんこに突っ込みました。みなみほどの締りはないもののなかなかのマンコです。だんだんきゅーっとしまってきました。「あっっあっあっ、イクいく。おまんこ気持ちいいのっ」「もっと言ってごらん」「おまんこ。おまんこ」「スケベだな」「おまんこ気持ちいいのっ。おちんちんもっと奥まで入れてえっ」「よしっ、これでどうだっ」
「ああんっ、いいの、すごくいいの、イきそうなのっ」「俺もイきそうだ。どこに出して欲しい?」「おまんこ」「また中出しか。本当に中出し好きだな」「だって中出しって最高に気持ちいいんだもの。早く出してぇ」「わかった出るぞ」
私はありったけのザーメンを出しました。ちんぽを抜くと、「こんなに出されちゃった」とマンコを見せる妻。
「ねえ、もう一回できるでしょ」一瞬迷いましたが、妻にちんぽをしゃぶらせると思いのほかギンギンに。バックで挿入しました。(私は2回目のセックスはだいたいバックです)結合部を眺めながら「イクよっ」と言い、またまた中出しフィニッシュ。妻は満足し、「気持ちよかったあ」と言いながら眠りにつきました。私も疲れ果てバタンキュー。
次の日早速、みなみから次回お誘いがきました。いま、みなみとは週一ペースでセックスをしています。みなみは私とのセックスにハマったらしく、大体いつも2回戦3回戦は当たり前です(彼氏とは月一ペースだそうです)やっぱりセフレっていいですね。妻とはねっとりした濃厚なセックス、セフレのみなみとはスポーツのようなセックス、どっちも捨てがたいです。これからもセックスを楽しみたいと思います。

会社の内定者研修の後、彼氏持ちGカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。
大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。

明るくて、友達の多そうな性格だった。
彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。

親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw

ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様~!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。

まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね...」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw

その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも~」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw

ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw

俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ~」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も~ヒロキ君ちゃらいよ~w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw

ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!

俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。

たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。

パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい~」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw

ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな~?誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだwそういうのじゃなくて、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」
そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の巨乳に見つめられながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う~ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ~wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」
俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「じゃあもう入れちゃう?」

リンク:

マンコ苛め

俺は、今まで付き合ってきた女は全てマンコ苛めしてきた。
クリキャップで吸い出して剥けクリにして、マンビラは片方だけ伸ばしちゃう。
将来、どこかの誰かと結婚する女のマンコを苛めまくって、爛れマンコにしてやることに優越感を抱く変態なのだ。

元カノのマンビラを右側だけ洗濯ばさみで挟んで、それにもりを吊り下げて引き伸ばしながら、クリキャップでクリを吸い出す。
チンポで突くときも、右側に擦り付けるようにしてマンビラを伸ばす。
元カノのマンコはみんな、マンビラが左寄り右が伸びて、クリが飛び出ている。

新しく入った新人に、可愛いロリ顔の女の子がいたので目を付けた。
高校を出たばかりの彼女は、大人しい性格なのですぐに手懐けた。
俺は9歳年上だったが、優しさとマメさが功を奏してラブホ連れ込みに成功し、18歳の処女をゲットした。
一度抱かれると彼女は俺に夢中になった。
そこがねらい目で、ソフトSMからクリキャップ、緊縛へ持ち込み洗濯ばさみでマンビラ伸ばしに取り掛かった。
従順で素直な彼女は、可愛い顔を歪ませて何でも言うことをきいた。
ならばとクリキャップより強烈なクリ吸引ポンプを購入し、やがて1?ほどの肥大飛び出しクリが完成した。
そこまでとび出ると、クリの形はまるでマイクロチンポだった。
ちゃんと亀頭っぽい先っちょになった。

マンコ苛めて3年、飛び出しクリと右伸びマンコが完成した頃、彼女に逆プロポーズされた。
可愛いロリ顔で瞳を潤ませ、結婚してくださいなんて言われて・・・
一昨年、俺31歳、嫁22歳で結婚した。
嫁のマンコを見るたび想うのは、なんでこんなマンコ苛めをしてしまったかということ。
嫁にするならこんなことするんじゃなかった・・・
そして、元カノの旦那さんにゴメン・・・

夫の父に犯されて妊娠しました

 私は38歳の主婦です。
 あれは昨年の7月の出来事でした。
 主人のお義父さん(当時60歳)は大工の仕事をしていて脚をケガし自宅で養生している時の事でした。
 主人は(40歳)サラリーマンでお義父さんの事なんか私にまかせっきりで毎晩、お酒を飲んで遅くに帰ってくる毎日でした。
 お義父さんは60歳にしては元気な方で脚が痛いと言うわりにはよくパチンコに出掛けていました。
 そんなお義父さんに異変を感じたのは結婚して間もない頃からでした。
 私の洗濯物をコソコソあさったり、干してあった下着が数枚無くなっていたこともありました。
 その時は下着泥棒かな?て思っていましたが今思うとお義父さんの仕業だと思います。
 そしてとうとうお義父さんは私に手を…。
 問題のあったあの日、お義父さんは昼間パチンコ屋から帰ってきました。
 私は洗濯物を取込んで部屋で洗濯物をたたんでいると、背後に人気を感じ振り向きました。
 なんと鼻息を荒くしたお義父さんが既に下半身裸のまま立ち尽くしていました。
 私は突然のことで頭の中が真っ白になり動けませんでした。
 お義父さんはおどおどする私をみるなり急に私に抱きついてきました。
 お義父さんは私の背後からタンクトップとブラを捲り上げ(少し自慢)の大きめのバスト(92)を汗ばんだ手で激しく揉み上げてきました。
 同時に耳たぶやく首筋をお口でなめ回してきました。
 私は必死で抵抗しながら「お義父さん、止めてください!主人に言いますよ!お願い止めてー!」と言いました。
 しかしお義父さんは聞く耳も持たず、がむしゃらにオッパイを揉み乳首をつまんで引っ張ったりしてきました。
 フッと気が付くと私の背中にゴツゴツと何かが当たりました。
 お義父さんはそのゴツゴツした物を腰を動かしながら私に押しつけてきました。
 今度は、私を床に押し倒し仰向けにしオッパイに吸い付いてきました。
 両手で強く引き寄せ乳首を舌先でチロチロと舐めたかと思うと少し歯を立て強く吸い付いてきました。
 私はもう抵抗する気力も有りませんでした。
 お義父さんは私のオッパイを十分堪能すると今度はスカートを素早く脱がせ私はパンティー一枚の格好にされました。
 お義父さんはわたしの膝を両手で強く広げしばらく眺めていたみたいです。
「けいこさん、こんなに小さいパンティー履きよって!毛が納まりきらんて、はみ出しちょる!」とそう言うとパンティー越しにクリトリスの部分から肛門の方までを太い指で上下に何度もなぞり始めました。
 私もフト気が付くとお義父さんの指の動きに合わせ腰を上下に動かしていました。
 愛液が溢れ出てパンティーがお○こに張り付いているのが分かりました。(凄く恥ずかしかったです)
 お義父さんはなかなかパンティーを脱がそうとせずシツコク指で責め続けてきました。
 そしてやっとお義父さんは私を四つんばいにするとパンティーをそっと膝までズリ下げてきました。
 お義父さんは剥き出しになった私のお○こを眺め言いました。
 「たけしはけいこさんのここに何時も出し入れしとんか!ビラビラも大きくクリトリスもコチコチじゃ!しかし、子供が出来ないのはなぜじゃ!」
 そう言うと中指をお○こにおし込みながら奥でグリグリとかき回し同時に肛門を舌先で舐めてきました。
 私はそれまでのお義父さんのしつこい指責めでもう完全に変になっていました。
思わず「あぁ、あぁぁぁ~」と声が出てしまいました。
 それに気づいたお義父さんは「けいこさん、イヤじゃなかったんかい!うん?そんな声出しおって!たけしに見られたらどうすんだ!」そう言うと次はお義父さんが床に仰向けに寝ころび四つんばいの私の下になりました。
 俗に言う69の格好です。
 お義父さんは私のお尻を両手でさすりながら目の前のお○こにジュルジュル音を立てながら激しく舐めてきました。
 そして私の目の前にはお義父さんの大きくカチカチになったペニスが突き出されていました。
 私は自然とお義父さんのペニスを握り上下にシコシコと動かし大きな亀頭を口に含み唇をキュと締め根本から先まで何度も吸い上げました。
 私のフェラにお義父さんのペニスはさらに大きくなり主人の物より遙かに大きかったです。
 しばらくお互いを舐め合うとお義父さんは私に上になるように言いました。
 私は自分の唾液でテカテカ光るお義父さんのペニスにまたがるとグゥと腰を沈めました。
「アフ~ウウ~」
 一瞬全身から力が抜けました。
 お義父さんは下からズンズンとペニスを突き刺してきます。
 私も夢中でお尻を上下左右に激しく振り時々お尻を円を描くようにグルッと回しお義父さんのペニスを味わうようにゆっくり動かしました。(主人ならもう既に果てていると思います…)
 お義父さんは次にバックを強要してきました。
 私は床にグッタリしお尻だけを高々と突き出しました。
 お義父さんは私のお尻を両手で引き寄せお○こにペニスを押し当て一気に根本まで挿入しました。
 お義父さんの亀頭が私の子宮にゴツゴツと当たるのが分かりました。
 私はもう失神寸前でした。
 とともに二人とも汗だくでした。
 そしてフィニッシュは正上位でいた。
 お義父さんは腰を振りながら私のオッパイに吸い付きたまに両方の乳首を摘み引っ張られるとイキそうになりました。
 男性は主人を入れて3人しか知らない私にして初めての快感でした。
 そして次第にお義父さんの腰の動きが早くなり私も何を言っているのか分からないくらいでした。
 お義父さんは「けいこさん中出しでもええじゃろ!なぁ、なぁ」と言ったので、私は「お父さんイヤ!それはイヤ!」と反射的にペニスを抜こうとしましたがお義父さんは強引に私のウエスト部分を引き寄せさらに激しく腰を動かしたかと思うと「オッオッオ~ぅぅぅ~」と言い、最後の一滴まで私の中で放出しました。
 しばらくそのままでいました。
 お義父さんが放出を終えたペニスを抜くと私のお○こからドクドクッと大量の精子が逆流し肛門を伝い床にこぼれ落ちていました。
 その後、二人は何もなかったように振るまっていました。
 勿論、主人には絶対に言えませんでした。
 昨年の12月にお義父さんは交通事故で他界しました。
 私は今、大きな腹を抱えてテーブルに向かっています。
 産むまでに是非このことだけは言いたかった。
 後一ヶ月で生まれます。
 主人は結婚14年で初めて子供が出来ると喜んでいます。
 私も喜んでいますが、主人の子でないのが…苦痛です。
 しかし、主人の血も混ざっているので良いと思っています。

オタクにおきた奇跡!社内のアイドルがトイレでありえない醜態!

こんにちは、僕は都内でOA機器販売の営業をしている35才の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は5人ほどいます。

社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。

僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事が有りませんでした。

ちなみにオタク系と言っても、アイドル系では無くて、警官のコスプレマニアです!

そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。

中古のOA機器の動作チェックと在庫数の管理です。

最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、取り敢えず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。

ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら1月はかかります。

でも、文句も言えずに真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。

倉庫整理をはじめて1週間目に、会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ!明日の9時に直行させるから!」と言っていました。

僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。

そして次の日、僕は8時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされたあと、開いたと思ったら、今まで見た事の無い、アイドルみたいな女の子が入って来ました。

とんでもない可愛さで、タレントの「北○景子」ちゃんそっくりです。

ちょっと天然系の声で「すいませーん!今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です!」と言って、こっちに近寄って来ました。

僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出て来なかったです。

何とか平静を装って、自己紹介をして、仕事の説明をはじめました。

そして仕事をはじめたんですが、やっぱり緊張して何も喋る事が出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。

でも、新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからドンドン話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。

作業開始から3日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん!」なんて、下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。

それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。

美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。

でも、前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。

内心は『こんな娘に自由にエッチな事したいなー』と思いながら、自分には絶対にチャンスが無い事も分かっていました。

実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。

でも、ソープには毎週行ってるので、経験した数は数え切れません。

僕にとって、美和ちゃんと一緒の作業は凄い楽しいものでした。

出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。

美和ちゃんは当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気にしませんでした。

キャバクラに来ているような感じでしょうか?

美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな!って思いました。

お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。

そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。

それは僕の趣味の物を、通販で購入して、家で受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。

中身は「手錠」です。

最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。

もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに、中身を確認して眺めていました。

予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。

でも、そんな「手錠」のせいで、後々大変な事が起きました!

倉庫にあるトイレは、一つだけで、しかも今どき和式の便所です。

そして、水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の

壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。

僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて、後ろに倒れそうになってしまうので、目の

前にある水道管を掴んで、大便をしていました。

そして、お尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。

その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。

2時間位して、美和ちゃんが「おトイレ行って来ます!」と言って、席を外しました。

美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました!

慌てて追い掛けたが、トイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。

内心『美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・』と思いながら、仕事をして待っていました。

でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。

心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。

中にいるのは間違い無いので、心配しながら待っていました。

そして、1時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。

「美和ちゃん大丈夫?」と聞くと、慌てた感じの声で「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」とさっきまでの元気が全然無い。

僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。

更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレにいきました。

僕 :「美和ちゃん?どうしたの?救急車でも呼んだ方がいい?」

美和:「・・・すいません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・。」

僕 :「えっ、具合が悪いの?」

美和:「・・・違うんです、あの、トイレに、手錠があったんです・・・」

僕は手錠と聞いた時に「ドキッ」としましたが、「えっ、それで?・・・」と更に聞きました。

美和:「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」

僕 :「えっ?」

美和:「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします。」

僕 :「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの?」

美和:「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい。」

僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。

取り敢えずドアを開けたら、目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。

とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。

僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。

扉のノブの所に、コインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら鍵の表示が、赤色から青色に変わって、開いたようでした。

僕は「じゃあ開けるよ?」と言って、開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で「本当に目閉じて下さいね、お願いします!」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。

そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭を何処かにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。

そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました!!!!!

信じられませんでした・・・

あの、アイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に股がっていました!!!

そして、更にビックリした事に、便器には、美和ちゃんの出したう○ちが、そのままになっていました。

僕は一気に興奮してしまい、一瞬目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。

美和ちゃんも真っ赤な顔でこっちを見ていて、「ひどい!見ないでって言ったじゃ無いですか!」と無きそうな声で訴えていた。

エッチな体験談告白投稿男塾より

娘のゆきと

ゆきとエッチして今年で10年になる
きっかけはゆきが離婚して帰ってきてからの始まり
俺の妻はゆきが結婚した年に事故でなくなった
ある日ゆきがオナニーしてたのを目撃した
俺・お前離婚して寂しくないのかって聞いてみた
娘・なんで
俺・昨日お前が一人でしているの見てしてしまったから
娘・やっぱり見られていた、人の気配したからもしかしたらと思ったけど
俺・お前の部屋の前通ったら少しドア開いてて声聞こえたからよ
娘・もう結婚はいいわ、娘もいてくれるから
俺・そうかぁお前がそれでいいなら何も言わないわ
娘・お父さんもお母さん亡くなってから一人でするのって言うから
俺・お父さんもまだ若いからなぁたまになぁ
娘・お父さんもまだ40だもんね、お母さんとはよくしたのって
俺・月に10回くらいはしたかなぁ
娘・凄い私なんて娘生まれたかせ1回もなかったよ
俺・そうかぁ、お前も大変だったなぁ
その日はそんな話で結構盛り上がった
ある晩娘のオナニー思い出しながらシコシコしていたら娘が部屋に入ってきた
娘・お父さんエッチしょう
俺・お前何言ってるのよ親子でそんな事出来るわけないだろう
娘・そんなことないよ前夫だって義母と結構していたよ、離婚原因それだから
前夫の実家暮らしだったから
俺・それは知らんが駄目だよって
娘・いいからって言って
俺のチンポしゃぶり出した
娘・お父さんのチンチン凄い太いし、デカイシあいつより凄いよ
俺・そうかぁ娘おきたら大変だべやぁ
娘・あやは一度寝たら起こさない起きないから大丈夫
と言いながら娘はいつのまにか裸になってた
娘・お父さんわたしのも舐めて
俺・本当にいいのかぁ
娘・うん、我慢出来ないから早く
69の体勢で舐めあった
娘・あ~いい気持ちいいよ
俺・俺も気持ちいいぞお前結構上手いなぁ
娘・もう我慢出来ないお父さんいれて
俺・ゴムないぞ
娘・大丈夫今日は安全の日だからそのまま
俺・わかった入れるぞ
と言って生で正常位入れた
娘・パパ凄く気持ちいい、もっと激しく突いて
娘が急にパパって言い出した
娘・気持ちいいあ~あ~いい
次にバックで後ろから激しく突いてやった
娘・パパいいもうイキそう
俺・ゆき俺もイキそうだ
娘・わたしもそのまま中にちょうだい
俺・いくぞ~
そのまま中で果てた、同時に娘もイッタ
娘・パパ凄い奥まで届いたよ
俺・そうかぁなんで急にパパって呼んだのよ
娘・いいしょ二人のときだけパパでいいしょ
俺・別にいいけど
娘が掃除フェラしてくれた
娘・パパまた元気になったね
俺・ゆきのフェラが上手いからよ
娘・もう一回しょう
俺・いいぞ、どんな体位がいい
娘・バックが一番奥に当たっていい
俺・よしわかった
また立バックで始めた
娘・いい奥に当たってる、いいあ~あ~気持ちいい
俺・ゆきいいかぁパパも気持ちいいぞ
娘・あ~あ~パパイキそう~
俺・ホラいっていいぞ
娘・あ~イク~イク~
娘はイってしまった、正常位に戻ってまた激しく突いた
娘・パパ凄いよ、またイキそう
俺・パパももうイキそうだぁこのまま中に出すぞ
娘・うん中にちょうだい、私もイク~
一緒に果てた、また掃除フェラしてくれた
娘・パパ凄く気持ちよかったよ、またしょうね
俺・パパも久しぶり気持ちよかった
その日はそのまま裸で抱き合って寝た
その日から週に二回はゆきと愛し合ってる
娘と愛し合い始めてから1年たったころある日の愛し合って終わった後に
娘・パパ
俺・なんだ
娘・・・・・・・・・
俺・何よ
娘・パパ実は生理こない
俺・え~何
娘・だから生理こないだって
俺・まじかよ
娘・うん
俺・何ヶ月くらいこないのよ
娘・もう3ヶ月こない
俺・赤ちゃん出来たか
娘・多分
次の日俺は仕事休んで娘と薬局行って妊娠検査薬買ってきて調べてみた
娘・パパ妊娠してる
俺・そうかぁ
娘・パパの子供産みたい
俺・それはやばいだろう
娘・なんでいいしょ、生ましてくれないと死ぬからと言い出す
俺・わかった取り合えず病院行ってきちんと調べてみようと言って
次の日も仕事休んで病院連れて行った
俺は車の中で待ってた
娘・パパやっぱり赤ちゃんできてたよ、妊娠4ヶ月に入るところだって、12月の出産予定日だって絶対に産むから
俺・わかった、大事に育てような
娘・うん
12月に元気な男の子生まれた
退院したその夜からセックス再開した
俺・ゆき最初の1ヶ月は駄目だゃないのか
娘・だって我慢出来ないだもん
バックで激しく突いて二人で果てた
今は、知り合い誰もいない町で娘と孫三人で暮らしている
ゆきのお腹の中には俺の子供三人目がいる
一番上の孫娘しほとは娘に内緒でエッチしてる
しほは娘の前夫の子供
しほにゆきとエッチしてる所を見られた
じいじいとママ裸で何してるのって聞いて来たときはあせった、でも正直にすべて話した
孫娘しほとのきっかけは一緒にお風呂入ったときに
しほがママとじいじいがしてる事してみたいと言い出しのがきっかけ
今の家族を大事にこれからも生活していこうと思います。

娘のあいりと

俺は娘あいりと二人暮らし
妻とはあいりとの関係がバレて下の娘を連れて出て行った。離婚した
きっすけはありと一緒にお風呂入っててあいりの身体がだんだんと大人ぽっくなってきて我慢出来なくなってた
ある日一緒にお風呂入るとあいりのあそこ触ってみた。最初はビックリして嫌がってたけどだんだんと息が荒くなってきた
気持ちいいかと聞いたらうんと言った。その日から毎日続けた。
ある晩元妻は看護師で夜勤の日下の娘を寝かしてたらあいりが入ってきてパパお尻へんなのって言ってきた。わかった下の娘寝たら見てあげるから自分の部屋で待ってなさいと言って待たした
下の娘寝たからあいりの部屋行ったらなんと裸で自分であそこ触ってた。あいりどうしたって聞いたらパパがねここ触ると気持ちいいのに私が触ると全然気持ちよくないのって言った
あいり気持ちよくなりたいのかって言ったらうんって言った
よしわかったお風呂のときみたいにパパが気持ちよくしてあげると言って俺も裸になった
まずクリちゃん触って
あいりどうだって聞いたらパパ気持ちいい、もっと触って
よしあいりもっと気持ちいいことしてあげると言ってクリちゃんを舐めただした
パパそんな所汚いよって言った
あいり大丈夫だよ、もの凄く綺麗で美味しいよって言った
パパ凄く気持ちいい触られるより気持ちいい
そうだろう気持ちいいだろう、あいりパパも気持ちよくして欲しいなぁって言ったら
ママがいつもパパのチンチンを口に入れてるようにするのって言った
ビックリした聞いたら何回か見たらしい
そうだよ、あいりわかるかいって聞いたらよく分からないと言うから携帯でフェラシーンを見せた
最初は歯があたり痛かったけどだんだんと気持ちよくなりそのままあいりの口の中で果てた
あいりがこれもするのって言うから携帯見たらマンコにチンポ入れるシーン
そうだよ、でもねあいりは初めてだから最初は痛いけど我慢できるかいって聞いたら痛いの嫌だけどパパが一緒なら我慢するって言うから
ローションをたっぷり塗って始めた
最初は中々入らず苦労したが少しづつ入った、少し入った所であいりが泣き出した
あいり痛いなら今日は辞めようって言ったら嫌だって言うから少し入れたまま抱きしめてあげた
少ししたらあいりがパパいいよって言うから再開した
あいりのまんこは狭くてもの凄く気持ちよくなりそのままあいりのマンコの中で果てた
チンポ抜いたら血が凄かった
あいりどうだったって聞いたら痛かったけど途中から変な気持ちになったて言ってまた泣き出した
あいりそれでいいんだよ、ママも最初は痛かっただからでも今は凄く気持ちいいって言ってるからあいりももう少ししたら気持ちよくなるよ言ってその日は裸のまま抱き合ってあいりの部屋で寝た
気づいたら朝の6時、下の娘がなきながら私を探してた
それから元妻が夜勤の日はあいりとエッチした
ある日元妻が夜勤だったのに急に帰ってきてもろに見られた、無言のまま下の娘連れて出て行った後日離婚届送ってきた
あいりはあなたが育ててくださいって書いてあった、下の娘はパパっ子だったから毎週末だけ会う約束して離婚した
その日からあいりとは夫婦みたいな感じで生活が始まった、ほぼ毎日エッチしてあいりもイクようになり
あれから今年で8年
実はあいりのお腹の中には私の子供がいる8月に生まれる予定
性別聞いたら女の子らしてい将来が楽しみ
下の娘とも元妻に内緒で最近繋がった、下の娘もお父さんとと暮らしたいって言ってるからどうしょうかと考えてる
下の娘との事はまた後日書きます
今が一番幸せです

自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

「そろそろ精算するか?」
祐介が笑いながら言う。と言っても、祐介も本気で言っているわけではない。彼は、卒業と同時に親父さんの会社に入社し、まだ30歳前だというのに、もう役員になってしまった。親バカで、典型的なダメな親族会社のテンプレかと思いきや、若い祐介が積極的にネットでの販売ルートを拡大していった結果、粗利が3倍になるという大きすぎる貢献をしたそうだ。

なので、祐介はまったくお金には困っていない。その上、俺はいつも色々とごちそうしてもらったり、お下がりを譲ってもらったりしている情けない状態だ。彼の車がBMWのM4で、俺の車はフィット……そんな感じの格差だ。

ただ、一つだけ俺が勝っているものがある。それは、嫁の優香だ。なぜ俺と結婚してくれたのか未だにわからないが、俺が一目惚れされて、向こうから猛アタックされ、すぐに結婚することになった。
優香は、俺の取引先の受付の女の子で、最初に会った時から可愛いなと思っていた。当時まだ23歳で、肩までの真っ黒な髪がとても艶やかで、清純なイメージだったのを良く覚えている。

大きな目と、すっと通った鼻筋、ちょっと冷たい感じのする美人な顔だが、少しアヒル口っぽい感じの口のせいで、全体で見ると可愛らしい印象だ。

なぜだかわからないが、この時優香は、俺に一目惚れしたらしい。そして、次に彼女の会社に訪問した時、アドレス(当時はまだメルアドだった)を渡され、すぐにデートをするような関係になった。

「いつもこんな事してるの?」
俺が、誰にでもメルアドを教えているのかな? と思って聞くと、
『初めてですよぉ。だって、ウチに来る人で、高橋さんみたいな人いなかったし』
と、少し頬を赤くして言う優香。
「俺みたいって? どんな感じなの?」
『ナイショです』
「なんだよそれ。からかってるの?」
『違いますよぉ! 私の好みのタイプってことです』
と、本当に照れながら言った優香。この時、俺も優香のことを本気で好きになったんだと思う。

そして、金曜の夜に一緒に食事をし、俺の家に誘って結ばれた。いまどき当然だと思うが、優香は処女ではなかった。でも、経験豊富という感じでもなかった。俺もそれなりに遊んできたので、とくに過去のことは聞かなかったが、せいぜい1人か2人程度だと思った。

それから結婚まではあっという間だった。そして優香は今年26歳になった。俺は来年30歳だ。子供はまだいないが、そろそろ作ろうかな? と思っているところだ。

「なぁ、腹減ったろ? ウチで飯食うか?」
俺が祐介を誘う。すると、祐介は本当に嬉しそうに、
「良いのか? スゲぇ嬉しいよ」
と、素直に言った。祐介は、優香のことがお気に入りだ。いつも、羨ましいと言われている。そして俺も、自慢というわけではないが、少し優越感もあってこんな風に彼を自宅に誘うことをする。

俺は、すぐに優香に電話をした。
『良いよ。じゃあ、もう作り始めとくね!』
と、優香も嬉しそうに言う。結婚して会社も辞めた優香は、まだ子供がいないということもあって、なかなか話し相手がいない。子供が出来ればママ友とかも出来るのでそれも変わると思うが、いまは寂しい思いをさせているなと感じることが多い。

なので、俺が祐介を連れて行くと、本当に嬉しそうにしてくれる。そして、祐介のM4で俺の家に向かった。俺のフィットに比べると、加速も尋常ではないし、音にも痺れる。
「でも、これってスピーカでエンジン音を足してるんだぜ。ターボだから、音がそんなに良くないんだとさ。インチキ臭いよな」
祐介はそんな説明をするが、俺にしてみれば、そんなのは関係ない。作られたサウンドだとしてもいい音だと思うし、いつかはこんな車を転がしてみたいなと思うが、俺の給料じゃはかない夢に終わりそうだ。

そして、部屋の鍵を開けると、すでに玄関に優香がいた。
『祐介さんの車、音ですぐわかっちゃいます』
と、笑顔でいう優香。一瞬、嫉妬心みたいなものが頭をもたげるが、
『圭ちゃん、おかえり?。んっ?!』
と、祐介がいるのも構わず、キス待ちの顔をする優香。俺は、メチャクチャ嬉しいが、祐介の手前、軽く唇をあわせる程度のキスをする。
『今日もお疲れ様?』
と、俺のカバンを持ってくれる優香。

「相変わらず、ラブラブだねぇ」
と、からかうような感じで言う祐介。でも、羨ましいと思っている感じが伝わってくる。

『祐介さんは、結婚しないんですか? ラブラブって、イイものですよ』
優香がそんなことを言う。
「なかなか相手がね。優香ちゃんみたいな良い子、なかなかいないんだよね」
『またまた?。私みたいなの、そこら中にいますよ』
と、優香は元気よく言う。でも、嬉しそうだ。俺が、あまり褒めたり出来ない性格なので、こんな風に褒められるのは嬉しいのだと思う。


そして、3人での夕食が始まった。
「いや、ホントに美味しいよ。優香ちゃんって、可愛いだけじゃないんだね」
祐介が、勢いよく食べながらいう。
『褒めても何もないですよ?』
と、優香はまんざらでもない感じだ。こんなに楽しそうな優香を見ていると、俺まで幸せな気持ちになってくる。しばらく楽しい歓談が続くが、さっきのビリヤードの話の流れで、
『え? 借金?』
と、優香が眉をひそめる。
「そうそう。圭介、ビリヤードの負けが100万もあるんだよ」
笑いながら言う祐介。
「いや、だから89万だって」
俺が訂正する。
『そんなに!? どうするの? お金ないよ』
優香が真顔で言う。
「いや、数字だけだから。本気でもらうわけないじゃん」
祐介が、慌てて説明をする。
『でも……。いつもごちそうになってるし、悪い気がするよ……』
優香が悲しそうな顔をする。

「じゃあ、優香が身体で払っちゃう?」
俺が、場を明るくするつもりで茶化して言った。
『え? ……うん。私なんかでよければそうする』
優香は、真顔で答える。
「え? 優香ちゃんなに言ってるの?」
祐介がビックリした顔で言う。

「いや、冗談だって!」
俺も慌ててそんなことを言うが、
『お金のことはちゃんとしないとダメだよ。そうやって友情が壊れるのって、すごく寂しいよ』
と、思い詰めた顔で言う優香。あまりに真剣な顔で言う彼女に、俺も祐介も言葉が出てこない。

『もう、そういうの見たくないんだ……』
と、意味ありげに言う優香。どうやら、過去に何かあったみたいだ。

『じゃあ、圭ちゃんちょっと出てくれる? 30分くらいコンビニでも行って来てよ』
ごく普通の顔で言う優香。冗談を言っている気配はない。
「な、なに言ってんの? そんなのダメだって! 俺がちゃんと返すし!」
「いや、いいって、そんなことしなくても! 金なら困ってないし、そうだ! たまにこうやって夕ご飯ごちそうしてくれれば、それでOKだよ!」
と、慌てる祐介。彼の人の良さがにじみ出ている感じがした。

『いいから、行って……。大丈夫だから』
「だって、おかしいでしょ! そんなことでセックスするなんて」
『え? せっくす?』
キョトンとした顔で言う優香。
「え? 違うの?」
『そんなわけないじゃん! 圭ちゃんがいるのに、エッチなんてするわけないでしょ! バッカじゃないの!』
と、顔を真っ赤にして言う優香。でも、だったらどういう意味だったんだろう?

『早く行って。30分くらい潰してきてね』
優香はそう言って、部屋から俺を追い立てるようにして強引に出発させた。

俺は、意味がわからないと思いながらも、エッチはしないという言葉を信じてコンビニに行った。そして、落ち着かない気持ちのまま立ち読みを始めたが、全然頭に入ってこない。仕方なくコンビニを出て、家の前まで移動した。

3階の俺の部屋は、電気がついたままだ。あの中で、何をしているのだろう? 嫌な想像ばかりしてしまう。俺がビリヤード弱いばっかりに……。でも、エッチじゃない方法で身体で返すって、どうやるのだろう? そんな事ばかりを考えていた。

そして、30分経過すると、すぐに俺は自宅に戻った。すると、もう祐介はいなかった。
「あれ? 祐介は?」
『もう帰ったよ』
優香は、落ち着いた感じだ。服も着てるし、髪も乱れていない。

「え? 何したの?」
『手でしてあげただけだよ』
「えっ!!」
『お口でしようとしたんだけど、手でいいんだって。それで、1回5万引いてくれるって! だから、あと17回だよ』
と、スッキリした顔で言う優香。
「手でイカせたってこと?」
俺は、信じられなかった。
『うん。そんなのでいいなんて、祐介君って優しいよね』
優香はそんなことを言う。罪悪感は一切感じていないようだ。

「そんなのダメだよ! 浮気みたいなもんじゃん!」
『え? どうして? キスもエッチもしてないのに?』
「い、いや、でも……」
『それで借金がなくなるんだから、ありがたいって思わないと』
優香は、どこまでも真剣な顔だ。
「ゴメン……。俺のせいで嫌な思いさせちゃって……」
『いいよ。祐介君だったら、全然平気だしね。もう、お金賭けちゃダメだよ!』
優香はそんな風に笑いながら言った。俺は、まったく気持ちの整理がつかなかった。手でしごいて射精させる……。それって、浮気ではないのか? 混乱してしまって、よくわからない。でも、手コキで5万は高すぎると思う。

そんなグチャグチャな感情のまま風呂に入り、ベッドに潜り込んだ。すると、優香が抱きついてきた。
『ねぇ、怒ってる?』
「イヤ……。怒ってないよ」
『良かった……。ねぇ、エッチしよ?』
と言って、抱きついてキスをして来る優香。俺は、嫉妬や色々な感情でグチャグチャだったので、すぐに優香のパジャマを脱がせ始めた。
『アン。圭ちゃん、怖いよぉ』
と、可愛らしい声で言う優香。

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて4

嫁はムーサにまたがり、腰を上下に動かしている。そして、その度に揺れる胸。見慣れたBカップではなく、Eカップくらいはありそうな大きさだ。でも、揺れ方が不自然だし、形も妙に張っている。誰の目にも、豊胸手術をした胸だとわかる感じだ。

『驚いた? ムーサの趣味なのよ?』
ミアさんが、優しい笑みを浮かべながら俺に言う。俺は、その言葉を聞きながらパンツの中で射精していた。ムーサの趣味で人体改造された嫁……。俺は、頭をバットで殴られたほどの衝撃を受けながらも、大きすぎる快感を感じて手も触れずに射精してしまった……。
そんな俺を、ミアさんはガラス玉のような醒めた目で見つめている。

『あら? イッちゃったの? 唯が豊胸手術されたのに、興奮しちゃったの?』
と、口調こそ優しいが、汚物を見るような目で言うミアさん。俺は、耐えきれずにミアさんの目から視線を外した。
ミアさんの向こうには、上下に腰を振るビッチスタイルの嫁が見える。上半身は裸だが、下半身には短すぎるスカートが巻き付いているし、ラメが入ったような派手なメイクもそのままだ。

こんな風に腰を振っている姿を見ると、一瞬、嫁じゃないように見える。まったく別人の淫乱なビッチが、腰を振っているように見える。でも、あえぎっぱなしのその声は、間違いなく嫁のものだ。
『奥当ってるぅっ! 奥、凄いぃっ! んぉおおおぉっ! チンポすごいぃっ! チンポ太いのぉ?』
嫁は、下品な言葉を吐きながら、ロディオのように激しく腰を振り続ける。嫁は、すっかりと変わってしまった……。
有村架純からエラを削ったような可愛い顔だったのに、ビッチなメイクをしているので台無しだ。そして、小さかったけど形の良かった胸も、醜く改造されてしまっている。そのうえ、右の乳首にピアスのようなものがつけられていることに気がついた。

俺は、どうして気がつかなかったのだろう? ブラの性能で、大きく見えているだけ……。そんな風に思っていた俺は、救いようのないほどのバカだと思う。

すると、ミアさんが俺のペニスをさすってきた。
『まだカチカチね。唯がファックされてるのに、面白いわね』
と、馬鹿にしたように言う。そして、俺のズボンを脱がせ始める。俺は、ミアさんに対して恐怖心を持ってしまっていたので、無抵抗で脱がされた。

『本当に小さいのね。皮まで被ってる』
ミアさんは、小馬鹿にした言い方で言う。俺は、その言葉にプライドを傷つけられたが、それでも興奮していた。馬鹿にされることで、より興奮する……。自分でも意味がわからなくなっていた。

嫁は、一心不乱で腰を振る。もう、トランス状態のようだ。
『イグッ! イグぅっ! デカチンポ、イグぅっ!! んおおおおお゛お゛お゛ぉっ!!』
見ていられないほど淫らに叫びながら腰を振る嫁。目を離したいのに離せない。

すると、ミアさんが俺のペニスを握ってきた。
『これじゃ、唯も満足できるわけないか』
冷たく言いながら、俺にまたがってくるミアさん。あっという間に俺のものを生膣に入れてしまった。

ミアさんは、俺のものを根元まで入れたのに、表情も口調もまったく変化しなかった。
『ジャパニーズはこれが普通サイズなの? 日本に生まれなくて本当に良かったわ』
ミアさんはそう言いながら、腰を上下に動かし始めた。確かに、嫁の膣よりも緩い感じはするが、凄く気持ち良い。まったりタイプのオナホのような感じで、刺激は緩いが、包み込まれてウネウネと動いて締め付けてくる感覚だ。

『全然ダメね。かすりもしないわ』
ミアさんはあきれたように言うと、スッと立ち上がり、ムーサの方に行ってしまった。俺は、恐ろしいほどに美人な白人女性と繋がることが出来て、正直、嬉しかった。二度とない経験のように思えるからだ。でも、俺のものではまったく役に立たなかったようだ……。

ミアさんは、狂ったように腰を振る嫁の横に立つと、そのままキスをした。嫁も、ミアさんにしがみつくようにキスをする。騎乗位で腰を振り続ける嫁と、嫁にキスをしながらも、ムーサの乳首を指でもてあそぶミアさん。
まるっきり現実感のない光景だ。

すると、ミアさんが嫁の胸に舌を伸ばしていく。改造されて醜く膨らんだ胸に舌を這わせると、そのまま乳首を責め始める。嫁の顔がいっそうとろけだした。

「OK、もっと早く。イクよ。唯の中にたっぷり出すからね」
ムーサは、少し苦しげに言う。もう、限界なのだと思う。すると、ミアさんがムーサにキスを始めた。そして、ムーサは身体をビクッと震わせて、嫁の中に射精した。
『んおぉおおぅっ! ザーメン出てるぅっ! 熱くて濃いの出てるのぉっ! イグぅっ! イグぅーーっっ!』
ムーサに中に出されて、獣のようにうめきながら果てた嫁……。もう、俺なんかでは満足できないんだろうなと思い知った。

すると、嫁が俺の方に近づいてくる。あっけに取られて固まっている俺の前で、軽く脚を広げるマキ。
『手で受けてね』
と、発情したような顔で言った。

すぐに嫁のあそこからあふれ出るムーサの獣汁……。俺は、慌てて手の平で それを受け止めた。熱くて粘度の高いそれが、俺の手の平に溜まっていく。

すると、嫁が俺のペニスをつま先でつついてきた。
『なんでイキそうになってるの? アキオは変態なの?』
と、呼び捨てで言われてしまった俺……。でも、何も言い返すことが出来ない。

すると、嫁が俺の手のひらに口をつけ、ムーサの特濃ザーメンをすすり始めた。口内に入れるそばから飲み込んでいく嫁。ゴキュゴキュと良い音が響く。
『これでも半分位なんだよ。残りは、子宮の中に隅々まで行き渡ってるから?』
と、うっとりとした顔で言う嫁。すると、嫁が俺を押し倒した。そして、そのまま騎乗位で乗っかってきた。ミアさんよりもキツい感覚。やっぱり、締まりの良さは歴然としている。

『あれ? 入った? よくわかんない』
イタズラっぽく言う嫁。俺は、屈辱に顔が熱くなる。嫁は、すぐに腰を振り始める。その度に、すぐ目の前で大きくなった胸が揺れる。不自然な揺れ方……。俺は、思わず手を伸ばして揉んでみた。すると、何とも言えない嫌な硬さがあり、あの柔らかくてお持ちみたいだった胸はどこにもない……。

『大きいでしょ? ムーサがどうしてもって言うから、思い切っちゃった?』
笑顔で言う嫁。悪いと思っている感じはまったくない。子供もいるのに、何を考えているのだろうと思ってしまうが、俺は激しく興奮してしまった。
『あれ? ビクンってなったよ。なに興奮してるの? 変なの?』
馬鹿にしたように笑いながら言う嫁。俺は、涙が出そうだった。

『アキオにチャンスあげるからね。中に出して、私を妊娠させて? ムーサのザーメンに勝てたら、ムーサと別れてあげる』
と、挑発的な顔で言う嫁。
「僕のは濃いから勝てないよ」
ムーサが笑いながら近づいてくる。そして、騎乗位で腰を振る嫁の顔のところにペニスを持って行く。
『やっぱり大きいね。比べると、全然違う? 大人と子供みたい』
嫁はうっとりとした顔でムーサのペニスを見つめながら、大きく口を開けてそれをくわえた。ムーサのペニスをくわえた途端、嫁の膣がキュッと締まってきた。俺は、もうイク寸前だった。でも、こんなに早くイッてしまうのが恥ずかしくて、必死で他のことを考えてイクのを紛らせていた。

嫁は、よだれで口の周りをデロデロにしながらフェラチオを続ける。本当に愛おしそうに、丁寧に、夢中でムーサのペニスをフェラし続ける嫁。俺は、もう取り返しがつかないところまで来てしまっていると気がついた。

「唯、後ろに入れるよ」
ムーサは優しくそう言うと、嫁のお尻側に移動して、ペニスにたっぷりとローションを塗った後、嫁のアナルに押し当てていった。騎乗位で俺のものを膣に入れながら、アナルにムーサのものを迎え入れようとする嫁。お尻まで開発されてしまったみたいだ……。

『んぐぅっ? ん、オオぉおぉ? ムーサ、お尻気持ち良いよぉ?』
嫁は、俺が膣に入れてもまったく気持ちよさそうな顔をしなかったのに、ムーサがアナルに入れた途端、エロマンガのようにとろけた顔になった。そして、ムーサのペニスがアナルに入ったことで、俺のペニスまで圧迫されて、よりキツキツになってしまった。
「パパさんの、ホントにちっちゃいね」
ムーサは小馬鹿にしたように言う。俺は、そんなことを言われたのに、何も言い返すことが出来ず、目を合わせることすら出来なかった。

嫁は、ムーサがアナルに入れたことで、より強く腰を振り始めた。嫁は、痛がっている気配はない。ほとんどほぐすこともなく、いきなり突っ込まれてしまったのに、すでにとろけた顔であえぎ続けている。
嫁は、俺の見ている目の前で、マサルさんにアナルの初めてを捧げた。あの時も凄くショックだったが、いま極太を平気でアナルにくわえ込んでいる嫁を見る方が、もっとショックだった。

そして、俺はもう限界だった。
「で、出る……。イクっ」
俺は、弱々しく言うと、嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あ、出た? あんまりわかんない』
笑いながらい言う嫁。すると、嫁はさっさと俺のペニスを抜くと、ムーサの上にまたがって腰を振り始めた。もちろん、アナルで繋がったままだ。

嫁は、上下に長いストロークで腰を振る。膣での騎乗位と違い、和式便器でするみたいにしゃがんだ姿で腰を振る嫁。このやり方だと、本当にストロークが長くなる。
嫁のアナルに、信じられない程太くて長いペニスが、出たり入ったりするのがはっきりと見える。その度に、嫁のアナルがめくれ上がりそうになっている。
『ンフゥ、ん、オォッ、おッ、うぅああぁっ! お尻すごいぃっ! 奥まで突き刺さって、子宮に当ってるぅッ! イクっ! イクっ! んぎぃっ!』
と、嫁は激しくお尻の上下に動かしながら、イキっ放しのような感じになっている。

するとミアさんが、
『ふふ。アナルから壁越しに子宮ノックされると、気持ち良すぎてブラックアウトしちゃうのよ』
と、羨ましそうに2人を見ながら言う。
『あなたのじゃ、全然届きそうにないわね』
ミアさんは、俺のペニスを見てがっかりしたように言う。
『仕方ないわね……』
ミアさんは、獣になっている嫁の横に移動すると、嫁の手を掴んだ。そして、嫁に拳を握らせると、自分の膣に押し当ててあっさりと入れてしまった。
『んっOhhh、ふぅ?』
ミアさんは、一発でとろけた顔になる。嫁の拳が、スッポリとミアさんの膣中に消えてしまっている。まるで、手品か何かのようだ。

「また緩くなるぞ」
ムーサが、笑いながら言う。それに対して、英語で何か答えるミアさん。2人は楽しそうに笑っている。そんな2人の前で、腰を振り続ける嫁。口はだらしなく開き、よだれまで流しながら快感をむさぼっている。

私にも春が来ちゃいました!

46才主婦です
パート先で新しい配置になったんですが
そこに20代の若い子がいるんですが
バイト君たちのリーダー格で仕事も出来るんで
仕事をスムーズに回すためにも私も親子ほども違うその子の
ご機嫌取りをして仲良くなったと思ってたら
この前突然!
腰を持たれて後ろから股間を押し当てられました、、、
びっくりして動けなかったんですが
「さすが人妻動じひんなぁ!」っと笑いながら
何度か突くマネをしました
私が”ちょっと!”っと振り返ると
さらに「思ったより良い穴してるわ!
こっちも確かめてみたいな!」ってスカートの上からですけど
お股を触られました、、、
私は「ぁ、イヤ、、」って言うのが精一杯
するとその子は他の若い子達に「な!俺の言った通りやろ?
今日から俺の女~」だって!

なぜか”ドキっ”としちゃって、、、

今ではほぼ毎日抱かれてます若い子ってホント凄い!
でも何かの影響で旦那も週2に迫る勢いで抱いて来るようになりました

お陰で疲れが取れません~

キャンプ場で人妻と

昨年の22才の夏に友人三人と俺とでオート キャンプ場へ行った時に三人の家族と出会った 旦那 奥さん 2才の子供 俺達は2つのテント 家族は豪華なキャンピングカー 夕食を終えキャンプファイアの準備 友人の一人がギターが上手いからワイワイ歌いながら酒盛りしてたら 三人の家族が仲間入り家族は俺達の隣の市から来たらしい 奥さん超美人でスタイル抜群 服装はキャンプにはふさわしくない白のTシャツに白のミニスカ年齢は25才でFカップウェストはくびれ尻が大きく俺の好み 旦那は普通の顔で37才のエリート社員らしい 楽しく歌い飲みながら会話していると旦那は酒に弱いらしく眠ってしまったので俺達のテントへ運び寝かせた その後子供も寝てしまったので俺が子供をキャンピングカーに奥さんと運び寝かせた キャンピングカーの中で奥さんとビール飲みながら会話していると息子がビンビンに我慢出来ず奥さんを抱き寄せキスをしたら最初は少しダメ!よと抵抗した奥さんも受け入れ舌を絡めてディープ・キス 俺は奥さんの胸をTシャツの上から揉んだら微かなアエギ声が 奥さんの手を股間へ 俺は手をミニスカの中に入れてパンティの上から擦ると一段とアエギ声が大きく奥さんの股間が濡れ濡れに 奥さんは俺のジーンズから巨大チンポを取出し手コキし音をたててバキュームフェラ たまらなく気持ちいい~! 奥さんをベッドへ倒し裸にして 俺も裸になり69でお互いに舐め合う そして奥さんの中に挿入して激しく 奥さんはアエギまくり 我慢出来ず中出しした 俺の息子はすぐにビンビン 奥さんがまだ欲しいと言うから2回戦 体位を色々変えてセックス 奥さんは何回もイキマクリで俺は全て中出しした 終わったら携帯番号とアドレスを交換して自分のテントへ 翌日家族は楽しく帰宅した 俺達はもう一泊して帰宅した 3日過ぎに奥さんからメール 会いたいと 俺はもちろんO.Kの返事 待ち合わせの場所に行き奥さんを車に乗せてラブホへ 俺達は激しくセックス 奥さんは完全に俺に夢中になりセックスにハマってきた 俺は奥さんを自分好みに変える調教を始めたと同時に完全に俺の女にした 今回は初めての投稿なので簡単に まだまだこれからが本当に美人の人妻が リクエストあれば投稿します

僕と従弟のユウくん(お風呂編)

「どうだ気持ちよかっただろ?」僕はそう従弟のユウくんに訊ねた。
ユウくんは俯きかげんにこくりと頷いた。顔が赤いのはお風呂に入っているからだけでは無いだろう。

ユウくんが初めてオ○ニーを体験した後、僕はいつものようにお風呂に誘った。
いつもは明るく喋るユウくんだけど今日は照れがあるのか口数が少ない。
沈黙に耐え切れず「背中洗ってやるよ!」というとユウくんは「うん!」と少しだけ笑顔を見せてくれた。
ユウくんはとても色白で肌はスベスベしていた。まるで女の子と錯覚してしまいそうになる。
一通り洗い終わってもユウくんはかがんで動かない。
「どうした?」と聞くとユウくんは少し恥ずかしそうに鏡越しにこちらを覗いている。
「お、お兄ちゃん…前は自分で洗います…。」と微かな声で呟いた。
その姿を見たら僕の悪戯心が蠢いた。

「こっち向けよ」というと「え?」とユウくん「洗ってやるからさ!」とこちらを向かせる。
「お、お兄ちゃん…恥ずかしいよ!」と少し焦るがそれを無視して自分の手にハンドソープを泡立てる。
そしてユウくんの少し皮が被ってるオ○ン○ンを優しく触る。
ユウくんは更に頬を紅潮させて「ん、…んんっ。」と声を出す。
するとユウくんのオ○ン○ンは大きくカタくなりはじめた。「大きくなってきた、どうだ」と囁く。
恥ずかしそうにユウくんは「あ…ああ、…ううん。」と女の子のように声を漏らす。
僕はさらにユウくんの先っぽを指で優しく触りながらゆっくりと皮をむいていく。
「お、お兄ちゃん…何してるの?…ちょ、ちょっと痛い…。」とユウくん。
「皮を?いてるんだ、大人の男はむけてるんだぜ!」と言いうがユウくんは目を瞑っている。
そうこうしている間にユウくんの先っぽは完全に?きだしになった。
ユウくんのオ○ン○ン先はまだ誰にも使っていない純粋なピンク色をしていた。
「どうだ、むけたぞ!これで大人の仲間入りだな」と言うとユウくんは自分のを見つめながら驚いていた。

「ほ、本当だ。お兄ちゃんのゆうとおりだね。こんなになっちゃううんだ。」と目を丸くしていた。
「で、でもなんで?」とこちらを上目遣いに見つつ「お、オ○ン○ン触り…続けて…るの?」と聞く。
そう僕はまだユウくんのオ○ン○ンを触り続けていたんだ。
僕はニヤリと笑うと「だって大きいままだろ?治してやるよ」と言いつつカリと裏筋を両手で擦り始めた。
「お、お兄ちゃん…だ、ダメだよ…あ、ああっ。」と切なげな声で抗議するのを無視して扱き続ける。
「なあ?先っぽからヌルヌルした液が出てきたぞ、オ○ニーした時も出てただろ?我慢汁って言うんだ」
と言う僕の声も聞こえず目を瞑って耐えているユウくん…。
僕は「気持ちいいんだろ!イキたいときはイクって言うんだぞ?」と言い終わらない時にユウくんが
「お、お兄ちゃん…き、気持ちいいいよ!オ○ン○ンがムズムズするよ!」
「…オ○ニーした時みたいに出ちゃうよ!」とユウくん。
僕は「我慢しなくていいぞ、イっちゃえ!」と言ってやる。
ユウくんは「ああ、…もう無理我慢…できないよ。…オ○ン○ンから出ちゃう。…イ、イクっ!」
と言うと同時に白濁した精液を迸らせた。

神崎課長のパンティ

年度末の打ち上げの飲み会での
事です。会社近くの居酒屋で
行われたのですが、神崎怜子
課長33歳が飲み過ぎで完全に
ダウンしました。2週間ほど
入院してまだお酒がストップ
されてる私・30歳はウーロン茶しか飲んでいなくて、部長に
「お前、飲んでないな?会社に
戻って営業車を持ってこい!
神崎課長を家まで送れ」と
命令されました。みんなは楽しくカラオケです。神崎課長は
文句なく美人ですが人妻です。
何も出来ない女性を送る自分が
むなしくなりました。
神崎課長の家が段々と近くなると、助手席で寝ていた神崎課長が
「う~ん」と吐息をたてながら
足を広げました。
タイトスカートがめくれ
ベージュのストッキングに
包まれた太ももが剥き出しに
なりました。私はドキッとしました。人影のない場所に車を停めて、神崎課長の寝顔と太ももを眺めていました。何度かオナネタにした神崎課長が無防備で
私の隣に寝ている・・
私は恐る恐る神崎課長のストッキング越しの太ももを触りました。太ももの肉感とストッキングのナイロンの感触が混ざり合い、なんともいえない心地良さでした。このめくれたタイトスカートの奥には美人の神崎課長のパンティがある!どんなパンティを履いてるんだ?
見たい!見たい!
しかし、会社の上司でしかも
人妻・・見ていいのか?
片道50分の運転料金だ!
少し位・・私は少しずつスカートをめくりました。
やがてストッキング超しに
小さくて白いパンティが表れました!ピンクの花模様が少し
ある可愛いパンティです!
ストッキングのたて線がパンティの中心を走っていました。
神崎課長のパンティ・・
なんて可愛くてセクシーなんだ・・
ここまではっきりと神崎課長の
パンティを見たのは社内の男で私だけの筈です。
優越感と興奮で勃起です!
さっそく写メで神崎課長の
パンティを劇写しました。
私は段々と大胆になり、指で
神崎課長のパンティの中心を走っているストッキングのたて線をなぞりました。
ああ~たまらない!!
アソコの部分で指に力を入れると指が少し食い込んでいく
感じでした!
ストッキングとパンティ超しとはいえ、俺の指が神崎課長の
アソコに侵入した!!!
我慢出来ずにポコチンを出して
オナニーです!!
こうなったら神秘に包まれた
パンティの中のアソコを
見たい!!
美人の神崎課長のアソコは
どーなってるんだ!?
私は震える手でストッキングの
ふちに手を掛けました。
その時です!!
「う~ん・・ああ~」と
声を発し神崎課長が起きかけました。私は慌てて神崎課長から
手を離しました。
「う・・ん・・あれ?車?」
起きた・・
私は送って来たことを説明しました。
「ちょっと道に迷ってここで確認してました・・」
「そうなの?ありがとう!
あっ!スカートがめくれてる!」
神崎課長は慌ててスカートを
直しました。
「課長!寝ながら足を開いて
目のやり場に困りましたよ。」
「本当?恥ずかしい!もしかして見えちゃった?」
「ギリギリ見えませんでした。
残念です。」
「よかった~普段顔を合わせてる会社の男の人に見られたら
恥ずかしくて会社
いけない。笑」
恥ずかしがり屋さんの美人の
神崎課長のパンティを見て
触った喜びとパンティの中の
謎に包まれた秘密を拝めなかった悔しさで毎日萌えオナです。

女子アナ妻のピアス

妻は30歳、地方のテレビ局でアナウンサーをしている、いわゆるローカル女子アナ。

TATTOO(注:刺青) スタジオを始めた友人から、妻にボディピアスのモデルをして欲しいと言われた。ピアスは両乳首・へそ・性器(クリトリスフード・左右ラビア)の6か所。これが彼の要望だった。
妻は最初、「絶対嫌だ」と拒絶していたが、元々ピアスに興味がある方なので、両乳首とへそはOKしたが、性器ピアスには難色だった。しかし友人の激しいお願い攻撃と、プレゼントの嵐で、結局承諾することになった。
  友人から、陰毛はあらかじめ剃っておくように言われたので、妻は後日エステでパイパンにして来たようだ。
  初めて見た妻のパイパン姿。妻も、「子供の頃みたい(笑)」と言って自分のあそこを覗き込んでいた。
 そして指定された日に、友人の経営するスタジオに妻と2人で向かった。

閉店後のスタジオには、友人と2人の男性スタッフが待っていた。スタッフの学習用に施術の様子をVTRに記録したいと言われ、妻は「えっ?」という顔をしたが、ここまで来たら断る訳にもいかずOKすることになった。友人と妻が向かい合ってピアスを選んでいると、スタッフの1人がVTRを回し始めた。もう1人のスタッフはデジカメで写真を撮り始めた。
  友人からアドバイスを受けて、乳首用・へそ用・性器用のピアスが全て決まった。「じゃあ始めますので、奥さんは上半身全部裸になって下さい」「あ、はい」 妻はVTRを横目でチラッと見て、一瞬あきらめたような表情をした。そしてブラウスのボタンを外し始めた。
  友人が「乳首が勃ってないと開けられないんで、ちょっと失礼します」と言って乳首をつまんだり、引っ張ったりを繰り返した。あっと言う間に乳首が勃ってきた。「じゃあ消毒します」 ゴム手袋をはめて妻の乳首を丁寧に消毒し始めた。
  「血を止めるんで、しばらく乳首を摘みます」と言ってしばらく妻の乳首を摘んでいた。「じゃあ、そろそろいきますね。1・2の3で入れます」 友人の手は注射の針みたいな物を持っていた。「いち・にの・さんっ!」 一瞬、妻の顔が歪んだように見えた。
  思ったよりあっと言う間にピアスが入れられ、出血もほとんど無かった。同じように、もう片方の乳首にもピアスが入れられた。

乳首ピアスが完成! 妻の両乳首にピアスが入った。「バーベル」というタイプらしい。スタッフが鏡を持ってきた。「奥さん自分で見て下さい、とっても綺麗ですよ!」
  妻は貧乳です、手のひらサイズの胸の先っぽにキラキラ輝くピアス。妻も満足そうな顔をしている。友人が「ここに仰向けに横になって下さい。次はへそに入れますね」 妻は上半身裸のまま簡易ベッドのような所に横になった。「すいませんジーパン少し下げてもらえますか?」
  へそピアスは、乳首ピアスに比べあっと言う間に付け終わってしまった。「奥さん、性器続けて行っちゃいますか?」「あっ、はい。お願いします」「じゃあ下着脱いで下さい」

下着を脱ぐように言われた妻が上半身を起こした。意を決してパンツを脱いだ妻。「奥さん、ゆっくり横になって足を伸ばして下さい」「あれ? 全部剃っちゃったの?」 友人がボソッと言った。 急に恥ずかしくなったのか妻は両手で顔を隠してしまった。
  「奥さんスイマセンね、足を開いていただいて、両足はベッドの両脇にダラッて感じで」 簡易ベッドは幅が狭く、妻が足を開いて両脇に垂らすとツルツルの恥丘が剥出しになり、そこからクリトリスがハッキリ見えた。
「じゃあ奥さん、フード(クリトリス包皮)から行きますね」

友人が妻の性器周辺を拭き始めた、まず恥丘をさするように、そして2本の指でワレメを拡げ、クリ包皮を上から下へ拭く。包皮を指でめくると、クリトリスが顔を出した。さらに目一杯包皮をめくり、完全にクリを露出させると、直接クリトリスを拭き始めた。
  こんなにクリトリスって勃つもんなんだと思っていると、友人が「奥さん、こんなにクリが大きくなるなら、クリに直接ピアス入れても面白いですよ」と言った。妻は顔を手で覆ったまま何も答えない。友人は綿棒に持ち替えた、何をするのかと思えば、めくった包皮の内側に綿棒を突っ込み、包皮の裏側をグリグリと綿棒を回しながら消毒を始めた
  綿棒を取り替えてもう一度、包皮の中をえぐるようにすると、包皮は驚くほど伸びた。そして例の注射みたいなものを出して、「じゃあ奥さん、1・2・3で入れますね」「はい」「いち・にい・さんっ」「はいOKです」
  包皮に注射針が刺さり、ブラブラしている。手際よくピアスを入れて出来上がり。出血もほとんどない。「奥さん、気分悪くないですか?」「はい、大丈夫です」「ちょっと鏡で見てみますか?」 友人が妻の股間に鏡を置き、妻に見えるように角度を調整する。
  「見えにくいかもしれませんが、まっすぐ綺麗に入りましたよ」 自分で自分の股間を見る妻。「有難う御座います」「両方のラビア続けちゃいますか?」「はい、お願いします」

「じゃあ奥さん、もう少し足を開いて下さい」 友人が妻の内股に手を置き右足をさらに拡げた。ゴム手袋の指でアソコを押し拡げ、片方のラビアを摘んだ。ラビアを外側に引っ張ると、妻の膣口と尿道が露出した。妻は膣口と尿道の間にホクロがある。
  私と知り合うまで処女だったため、妻の性器ホクロを知っているのは、世界で私1人だったが、この瞬間一気に3人増えてしまった。
  なんと膣口は、うっすら濡れているようだった。(痛いのに濡れるのかな?)と思った。後で妻にこの事を聞くと、「確かに痛かったよ。でも人前で全裸になって、アソコをいじられてるから、頭の中、真っ白だった。濡れてるかどうかなんて判んなかった」とのことだった。

友人がラビアを目一杯引っ張る。妻はあまりラビアが大きくないが、この時はけっこう伸びた。ラビアの表と裏を丁寧に拭く友人。友人が銀の皿に性器用ピアスをのせて来た。ここで初めてリングピアスの登場。
  友人がラビアを引っ張り目一杯に拡げ、いつもの注射針みたいなものをいつものように、いち・にの・さんで刺した。この時初めて音が聞こえた。「ぷすっ」ではなく「ぷちっ」だった。ウインナーに楊枝を刺した時のような音と言えば、ご理解いただけるだろうか?
  今まで平気で施術の様子を見ていた私だが、この音を聞いたら、なんだか凄く痛くなってしまった・・・(案外、根性なし)
  ラビアに貫通した針の先に、リングピアスの先端を付けて針を抜くと同時に、リングをくるりと回し、あっと言う間にラビアにリングがぶら下がった。この手際の良さは神業を見ているようだった。ラビアを手で押さえ、リングの位置を調整しストッパーをつける。
  同じように、もう片方のラビアにもリングがぶら下がる。ピアスの付いた妻の性器は、とてもいやらしく見えた。
友人が鏡を持ってきて妻に見せた。「痛みは、どうですか?」「へそは何ともないです、乳首が痛いというよりもジンジンしてます。アソコは、なんか凄い違和感があります」
  「じゃあ写真を撮らせて下さい」 友人がスタッフからデジカメを受取り、自ら写真を撮り始めた。乳首・へそ・性器の各パーツを接写で数枚撮影してから、「全身を撮らせて下さい、ここで足を左右に拡げて下さい」「次は正面立ちを撮らせて下さい、こちらに立って下さい」「最後に全員で記念写真撮りますか?」 デジカメを三脚に取りつけ、全裸の妻の右に私、左に友人後ろにスタッフが立ち、セルフタイマーで数枚フラッシュを光らせた。「今日は、どうも有難う御座いました。術後の経過を見たいので、1週間後にまた来て下さいね」

ピアスを付けてから、最低でも半年は、海やプールには行かないように、ピアスを直接素手で触らないように、こまめに消毒するようにって、友人からいっぱい注意事項を言われました。
  乳首を舐めると妻に叱られるので、乳輪ギリギリまで舌を這わせるようにしています。貧乳を鷲掴みにしてピアスの付いた乳首を摘みます。すると、激しく声をあげます。妻は「痛いんだけど、それ以上に感じてしまう」らしいです
  性器への挿入は、いまだに気を使います。しっかりラビアを拡げ、ピアスを巻き込まないようにしてます。SEXの後は、毎回クレンジング(注:消毒)をしてから寝てます。けっこう術後のケアが大変です・・・


妻はそれから、何食わぬ顔で毎朝自分が担当している情報番組をやっていますが、まさか視聴者も妻の体にピアスがあいてるなんて思っていないでしょう。
そう考えると、妙に興奮します。

本当に壊されてしまいたい願望が叶った日

私は若妻快楽世界に登録しています。

そこで知り会った彼(セフレ)との話です。
わたしは特にSMプレイとかしているわけではないんですが、

その日彼の希望でバイブを入れっぱなしにされたんです。

それも、アソコとお尻の穴の2箇所。

まだ濡れていなかったんですが、無理やり押しこまれてスイッチを入れられました。

しかもベルトで固定されてしまって、暴れても抜けないようにされました。

そんな状態なのに、わたしは大洪水です。

わたしは彼が見ている前でものすごく感じてしまいました。

下半身がビクビクして、耐えられなくなったわたしは床に四つんばいになって、

おでこを床にくっつけて必死にがまんします。

容赦なく襲って来る快感に身体が震えてコツンコツンと床とおでこが当たります。

やがてわたしは大きな声を上げてあっけなくいってしまいました。

でも、そこからが凄かったんです。

さすがにバイブ、疲れを知らないんです。

わたしがイってしまったにも関わらず、どんどん責めつづけます。

わたしはヒイヒイ叫びながら床を転がりまわり、3回も4回も連続でイキます。

どんなにタフな男性でもこんなに続けざまにわたしをイカせることは出来ないでしょう。

出来るとしたら、大勢に廻されるくらいかしら。

そんなことを考えていたら、何度もイッた後なのに、また上り詰めます。

アソコは連続した刺激にだんだんおかしくなってきていて、カーッと熱く

意識がだんだんと遠のいていって、ただ身体だけがピーンと硬直してしびれていきます。

後で彼に聞いたんですが、口は開きっぱなしでよだれを垂らしていたそうです。

何度も何度も痙攣しました。わたしは感じすぎるとよく痙攣するんです。

相手が男の人だとそれでひるんだりするんですけど、機械は止ってくれません。

彼はいつもは優しい人なんですが、わたしが痙攣するととても喜んで、

失神するまでやりまくるような人ですから、ほったらかしです。
(本当は失神はしていなくてただぐったりしてるだけなんですが)

まさしくこの世からあの世へ行っちゃってるって感じです。

ダラダラとオシッ●を漏らしているのがわかりました。

彼はいつのまにかビデオを廻していて

オ●ッコの床に転がって悶えているわたしをずっと撮りつづけています。

でも、そばで誰が何をしていようともう、わたしにはどうすることもできません。

アウアウアウとわけのわからないことをいいながら、快感の渦の中です。

もうわたしは身動き一つすることが出来なくなっていました。

ただ機械に弄ばれるだけ。

いわゆる「失神状態」です。
(実は意識がほんのりとあって、ふわふわのガクガクのデロデロなんです)

ああ、このままだと壊れてしまうな、と思いました。

これまで何度も壊れてしまいたいと思うような

すごい快感に襲われたことはありますが、男の人の体力がもたないんです。

つぎつぎ新しい人にやられまくって、本当に壊されてしまいたいと何度も思いました。

ついに、それが叶うのです。

でも、電池が切れてしまいました。

彼はすかさず電池を交換して、バイブ続行!!!

流石にわたしは訳が分からなくなりました。

そして彼は汚れた床を掃除して、わたしのために夕食を与えてくれました。

念願の失神するような快感を与えてくれる人と

若妻快楽世界で出会うことが出来て本当に幸せです。