義母、義祖母

婿に行った妻の家は女系家族で妻の母と祖母と女性3人だった。
20才の妻、44才の義母、68才の義祖母だ。
その3人といづれもセックスをしてしまった。妻とセックスは当然だが。
僕は性欲も精力も強く、妻とは当然毎晩、それも一晩に2回も3回も求めるので妻は身体が持たないと困った末、母に相談したようだ。
義母は「まあ、もったいない」と。義父を亡くして女盛りの義母は「それじゃあ、私が相手してやってもいいわ」ということになったようだ。
正式に話合いがついて、義母とのときは必ずコンドームを使用するという条件で。
それから僕は若い妻と、熟女の豊満な義母と思うままセックスが出来るようになった。
義母の性欲はすさまじくて僕と相性が合った。声を上げてのたうち回るのだ。
妻とは週に1~2回、義母とは5~6回の割合だった。
あるとき、妻と義母とのことを知った義祖母に呼ばれてたまには私もと口説かれた。
こちらに否やはなし。妻と義母の留守のとき68才の義祖母とやった。
10年ぶりだという義祖母は、はじめしばらくぎこちなかったが僕の勃起したものを掴んでしごいたり、僕が義祖母の乳首を吸いながらあそこに指を入れて動かしているうちに、乳首は硬くなり、あそこは潤んできて、ハアハアと喘ぎだして「入れて、早く入れて」と言った。
挿入して動くとあんあんと声を上げて身体をわななかせた。コンドームもしなかったのでそのまま義祖母の中に吐き出した。義祖母は痙攣してその後ぐったりした。
それから義祖母とは妻と義母のいないとき月に1回位のペースでやっている。

超若い

30年ほど前、会社の仕事で東南アジヤの某国へ年に2~3回出張していた。
行くと現地の取引先では下にもおかない接待をしてくれた。
毎晩豪華な飲食はもちろん、夜は必ず女性を侍らせてくれた。
あるとき、「超若い女はどうですか」と言われてもちろんOKした。
現れたのは超若いも若い9才か10才くらい、日本なら小学4~5年生と思われる女の子だった。さすがに一瞬良心がとがめてたじろいだが、少女を抱ける欲望にはかなわなかった。
女の子はにっこり笑って挨拶すると慣れた手つきでするすると衣服を脱いだ。
まだ幼い少女の裸体だった。胸も膨らみかけた感じであそこにはまだ毛が生えていなかった。
その身体を見た瞬間に勃起した。本当にこんな少女を抱けるのか。ああ嬉しい。
少女の身体をなで回して感触を楽しんだ。乳首を吸うと身をよじらせる。
両足を広げて割れ目を見るとピンク色をしている。
ここに入れるのかと思うと心が躍る。でもここに本当に入るのだろうか。
指の先に唾を付けて入れてみる。少女は何か小さな声を上げる。拒否はしない。
指を奥まで入れてそろそろと動かしてみる。少女はまた恥じらうように声を上げた。
もう我慢できなくなってギンギンに勃起したものをそこにあてがって押し入れた。
窮屈な感じだが少しずつ入って行く。少女は目を閉じている。
ああ、こんな少女のあそこに僕のものが入っている。
射精しそうになるのを必死にこらえた。
静かに動いた。少女は目を閉じたまま身を任せている。
我慢できずに出してしまった。
少し休憩してまたすぐ勃起して、2回目を楽しみ、結局その後もう一回した。
毎晩現地の女性を抱いて1晩1回づつやっていたが、この少女には3回した。

再婚妻の過去

36歳バツイチの私は、同じくバツイチの女性と悩みに悩んで今年の春に再婚しました。
再婚した妻の里美は31歳、可愛い顔をした女は色白でもち肌、身長160cm B86 W60 H85 の柔らかな体は正式に私の物となりました。

仕事で出合った里美は、星野真里さんを少しふくよかにしたような女性で可愛いなと思いました。清純そうな人妻OLだと思っておりましたが、この時はお互いに既婚者同士と思い込んでいて、プライベートで会うことはありませんでした。
半年間の仕事を終えて、チームが解散して各々が会社へ戻る前の打ち上げの席で、お互いバツイチと知って意気投合し、連絡先を交換して友人となりました。

私は5年間の結婚生活が前妻の浮気で破綻、私33歳、前妻30歳で離婚しました。
前妻は、40歳の浮気相手と再婚して息子を育てると言い出し、浮気相手の経済力から養育費は不要として、息子の親権は
浮気したにもかかわらず前妻の手に渡りました。
里美は24歳で結婚、前夫の浮気で27歳の時に離婚したと聞いていますが、詳しくは知りません。

里美と私は週末を一緒に過ごすようになり、ドライブに出かけると密室に二人きり、時折胸元から覗く白い谷間と可愛い顔のコントラストに甘いメスの香りが追い討ちをかけ、私の下半身が熱くなっていきました。
友人関係さえ終わってしまうリスクを感じながらも、インターチェンジ付近のラブホテルの傍に車を停め、
「あの、里美さん…」
「はい、我慢できなくなっているようですね。女として、光栄です。」

里美の柔らかな色白のもち肌の股間には、薄めの陰毛の下には、3年の結婚生活で前夫の陰茎に滅多突きされた薄紫の陰唇に縁取られていましたが、中身には桃色の海が広がっていました。
更に広げると、ポッカリと膣口が空いて、淫核が包皮から顔を出しました。
舌先でくすぐるように、膣口から淫核へレロレロと舐めあげました。
「はあ~~~」
ため息のような吐息と溢れる愛液が、里美が感じていることを教え、震える腰が、陰茎を欲しがっていることを暗示していました。
「外に出すから、生のまま入れていい?」
黙ってコクンと頷き、挿入しようとした陰茎を掴んで口に含み、舌で亀頭の辺りをクルクルと舐め回しました。
人妻経験のある女性による陰茎への愛情表現が伝わり、その可愛い表情に我慢が出来ずに抱きかかえて押し倒しながら、股間に割って入り陰茎を膣内へ挿し込みました。
柔らかい膣壁を押し開くように挿し込み、カリで子宮を引きずり出す気持ちで引き抜き、聡子の天井を撫でていると、柔らかく包み込む肉の穴がうねりながら陰茎を飲み込もうと蠕動し始め、
「あうぅ~~~あうぅ~~~あぁ、あぁ、あぁ~~~」
可愛い顔を上気させて、性の交わりの快感を心から感じて、虚ろなよがり顔で喘ぎ始めると、白い乳房が揺れて、桃色の乳輪が右往左往しました。
清純そうな人妻OLだと思って、あんな可愛い里美を毎日抱けるご主人が羨ましいと思っていた私の目の前で、その里美が私の生陰茎を膣内に差し込まれて、快感に喘いでいる姿を見ていたら我慢できなくなって、里美の腹部から胸の辺りに精液を飛ばしてしまいました。
里美は、
「2年ぶり、いや、2年半ぶりかしら…男性に抱かれるのって、とても素敵で幸せな気持ちになるけど、その男性に初めて裸やアソコを見られるのは恥ずかしいですね。」
「里美さん、可愛いですよ。恥ずかしがらなくていいですよ。」
「だって…別れた夫が使った形跡が…淫らな記録が…残ってますから、恥ずかしいです。」
処女の性器とは明らかに異なる様相を恥らう里美が可愛く思えました。
それと同時に、里美の無垢だった陰唇を開いた男、薄紫色になるまで滅多突きした男に対する嫉妬のようなものが沸いてきました。
バツイチの里美の白いもち肌を何人の男が楽しんだのか、里美を好きになればなるほど考えても仕方がないことを考えてしまいます。
離婚歴のある妻と知っていても、過去を気にしてしまう自分が情けなく感じます。

3回ともバックで中出し。

昨日の夜に知り合った27歳の若妻とアドレスを交換して

今日の朝から実際に会ってきました。
人妻スイートコミュニティという人妻が集まるサイトを使いました。

美人局だったらどうしようと思いながら

ビクビクしながら待ち合わせ場所へ行くと

茶髪でかなり美人のお姉さん系人妻が!!

これからこんな美人とセックスできると思うと

俺の息子がモリモリと盛り上がり…(*´Д`)ハァハァ

待ち合わせをしてたのが朝の11時だったんで

相手の旦那が帰ってくるまでの

長時間セックスを楽しみました!

その人妻がかなりのテクニシャンで…

ホテルに入るなりいきなりベッドに押し倒されて

ズボンを脱がせられるとアツアツギンギンの息子をフェラ(*´Д`)ハァハァ

まじで犬のように舐め回されました。

シコシコしながらのジュポジュポフェラは極上!!

唾液で息子がヌルヌルで大変なことに…。

お返しに手マンとクンニで気持ちよくしてあげると

体をクネクネさせて悶絶ww

ホテルに設備されていた電マでクリを刺激してやると

マンコを広げくぱぁ状態ww

かなりエロい光景を楽しんでいると…


「あーっ、もうダメ!我慢できないーっ!」


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


イッちゃうのかーっ!?


「でちゃうぅぅぅぅ!」


…え?


でちゃう?ww


ブシャアアアアww


ギェェェェェェΣ(゚Д゚;)


失禁しやがったwww


くそww


とりあえず、シャワーをあびさせました。

シャワーから出てきてホテルの人に頼んで部屋を変えてもらい2回戦がスタート!

今度は軽く愛撫していきなり挿入。

彼女もヌレヌレでスムーズ( ・∀・)

失禁したおしおきとしてガン突きしてやりましたw

フィニッシュはバックでガン突き中出しです。

その日は3日中出しをしましたが3回ともバックで中出し。

若妻なのに快く中出しを受け入れてくれるんだから(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

人妻スイートコミュニティでの体験の中でも最高の体験だった~

義母

妻が二人目を出産した。僕と2歳の長男の面倒を見てくれるため義母が来てくれた。
長男は義母によくなついていた。困ったのは夜風呂に入る時だった。
いつも僕と妻と長男と3人で入っていたので長男は「パパとおばあちゃんと3人で入ろう」
といって聞かないのだ。
2~3日はごまかしておばあちゃんと入ってもらったが、今日はどうしても3人で入ると言って困り果てていたら、義母が「そうね、3人で入ろうか」と言った。
僕はびっくりしたが、義母が承知したこと、ドキドキしながら3人で入った。
息子は大喜びではしゃいでいた。僕は50歳を過ぎた義母の若々しい身体にたちまち勃起して
それを隠すのに大わらわだった。もちろん義母も僕に背を向けて息子の体を洗ってやっていた。ふとこちらを向いた息子が大きな声で叫んだ。
「アッ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」
僕はあわてて「お先に」と言って風呂場を出た。
出る瞬間、義母がちらっと僕の股間を見たような気がした。
やがて義母と息子が風呂から上がってきて、少し遊んでから義母は息子を寝かしつけた。
義母と二人でテレビを見ながら寝酒を飲んだが、義母の裸体が目に焼き付いて勃起が収まらなかった。義母も気まずいようで口数が少なく、二人で急ピッチでビールを飲んだ。
急激に酔いが回った僕はついに理性が吹き飛んだ。
「お義母さん、」と言って義母に抱きついた。
義母は驚いて逃れようとしたが抱きしめて離さず義母の口を吸った。
必死に逃げようとして暴れる義母を押さえつけて胸をはだけて乳首を吸った。
「いけません、武雄さん(僕の名)やめてください」
もちろん僕はもうやめられない。
「だめよ、武雄さん、やめて、よして・・・、許して・・」
義母の口と乳首を交互に吸いながら体中を撫でまわした。
とうとう義母の口に中に舌をこじ入れた。むさぼりすった。
義母が舌を絡めてきた。身体中の力が抜けてきた。
パンツの中に手を這わせるとそこはもうびっしょりと濡れていた。
義母のパンツを一気に脱がせて僕も脱いだ。
勃起したものをずぶりと入れた。
義母が小さな声をあげて胸を反らした。
僕はたちまち頂点に達して義母の中に射精した。
義母はまた小さな声をあげた。
そのまま義母に重なっているとすぐにまた勃起してきた。
再び動いた。今度は一度出した後なので長く律動した。
義母の体がひくひくと痙攣して胸があえいできて・・・義母が逝った。
僕は我慢をして少し休んでまた動き出した。
義母の胸をもんだり、乳首を吸ったりしながら動いた。
義母がまたもや苦悶の表情から顔を左右に振って下腹を痙攣した。
「フイーっ・・・ヒーッ」
と言ってまた逝った。
僕もどくどくと大量の精子を義母に注ぎ込んだ。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(3/3)

日付が2002/3/1に飛びました。
香織にはかなりの変化がおきていました。
相当吸引されたのでしょう、何もしなくても乳首がプクッと勃起して、男に舐められて感じていました。
クリトリスも完全に剥けきっており、男の舌で転がされて、幼く可愛い顔を歪めて性の快楽を味わっていました。
更に、香織は男のペニスを小学生とは思えぬ上手な舌使いでにフェラチオしていました。

股を開いて男のペニスを受け入れ、亀頭が幼穴を出入りする様子を膝を自分で押し広げるようにして見つめていました。
Gスポットを開発されたのでしょう、時折ビクンと肩を跳ね上げて、小さく声を漏らしました。
「おや?香織のオマンコがヒクついてるよ。いまのところ、気持ちよかったの?」
男は亀頭を押し付けたまま、クチュクチュと愛液の音をさせて腰を左右に振動させました。
「あうっ!あ、あぁんっ・・・そ、そこいいですぅ・・・あぁん・・・」
11歳の香織が大人の女のような嬌声をあげた。
「香織のGスポット・・・いっぱい気持ち良くしてあげるからね・・・」
ズコズコズコズコと亀頭のカリで削る様に、男が集中的に責めていきます。
「あぁっ!あっあっ!くあぅっ!」
香織は完全に女の悦びを感じ切り、鼻にかかった甘い声で啼きはじめました。

「この半年で、おじさんのチンポ馴染んできたねえ。」
卑猥な言葉で嬲られる香織は、虚ろな表情で男を見上げ、
「すごく・・・気持ちいいですぅ・・・あぁん・・・ご主人さまぁ・・・もっと香織のオマンコホジホジしてください・・・あっあっ・・・・」
男が濡れた舌先を乳首に絡めて吸うと、快感が香織を狂わせていきました。
「あぁんご主人さまぁ・・・オッパイ気持ちい・・・オマンコも気持ちいい、香織はエッチな女の子ですぅ・・・ああ、ああ、あああああーーーーーっ!」
香織は無意識に腰を前後に揺らしていました。
男が突くときには、できるだけ奥まで咥えようと幼穴を開くように足をガバッと緩め、入れられた男のペニスを熱い襞で味わい、引き出されるときにはカリの削りを楽しもうとギュッと幼穴を収縮させてるようだった。
「あぁん!はあぁ!あうぅん・・・・」
「さあて・・・香織もかなり感じてきたようだし、そろそろかな・・・」

香織の腰を掴んで、男がペニスを勢いよく抜き差しはじめた。
「あ、あ、あ、あ、あうっ!あうぁっ!」
ブジュブジュジュボジュボジュビジュビブビビビビ
男がペニスを出し入れするたび、香織の愛液が結合部から漏れて、卑猥な音を立てていました。
男の動きに合わせて、香織は夢中になって腰を振り続けていました。
「はうっ、はうっ、はっふうぁ、あん、あん、あん、あん・・・・」
香織が目を閉じると、膨れ上がった快感が怒涛の如く全身を襲い、
「はあぁぁっ!ひいやあぁーーーーーーーッ!ッくぅぅぅぅ・・・・」
全身をビクンビクンと痙攣させて、大きく体を仰け反らせ、香織が激しい絶頂に達しました。
「おぉっ!締まるッ!絞り取られるぅ!」
男がペニスを幼穴の奥へ挿し込んで、香織の子袋に押しあて、
「ううっ・・・小学生の子宮に最後の精液を噴射する・・・」
ドピュルルルルーーーーッ!ドビュゥーーーーーッ!・・・・
男が香織の膣内で射精したようでした。
「あぁっ!熱いっ!うぅぅぅぅぅーーーーー・・・・・」
大量の精子を注がれた香織の子袋は、まだ受精する機能も無いのに、受胎のためにより多くの精液を吸い上げようと男のペニスを絞り上げていたのです。
快楽の余韻にうっとり蕩けている香織を見下ろしながら、男が幼穴から萎えたペニスを引き出しました。
「あぅ・・・ご主人さまの精子・・・頂戴しました・・・」
達したばかりで敏感な幼穴を擦られて、香織が小さくい喘いでいました。
蹂躙された幼穴から、コポコポと音を立てて精液があふれ出していきました。

「あの・・・ご主人さま・・・さっき、最後の精液って・・・」
「ああ、今日で香織ともさようならだ。俺は、この町からお引越しなんだよ。」
「そんな・・・私をエッチな女の子にして・・・そんな・・・」
「今日は、特別にもう1回してあげるよ。」
といいながら、男が片手で萎えたペニスを擦ると、ペニスは再び勃ちあがりました。
「今日は溜まってるから、もう一発いけそうだな・・・」
男は香織を俯せにして、腰を抱え上げて四つん這いにさせると、バックから覆いかぶさって精液と愛液でドロドロの幼穴に再びペニスを挿し込みました。
「ひゃあ!・・・うぅっ!」
どす黒いキンタマを揺らして、男がペニスを出し入れしました。
小さな香織が小5の快楽に愛液をまき散らす様子がフェードアウトしていきました。

「私・・・あなたが二人目の男性なんです。このおじさんが初体験の相手で、半年間、週1回、乳首とクリトリスとアナルを調教されていました。」
「香織・・・お前・・・」
「ごめんなさい・・・私、10代のうちは非処女なのが気になって、男性と付き合えませんでした。お前、この年で男知ってるのか!って言われそうで・・・だから、20歳になった時に初めて好きな人に告白を・・・」
「このDVD、なぜ見せてくれたの?」
「黙っているのが苦しくて・・・それに、あなたが私を縛ったりしたから、昔の感覚が蘇って・・・」

現在結婚3年の私たちは、かなりハードなクリトリス苛めでセックスを楽しみ、安全日以外のフィニッシュはアナルに注ぎ込むようになりました。
可愛い純情幼な妻のクリトリスは、何もしなくても1?を保って飛び出ています。
第二子を出産したら、香織のクリトリスにピアスを通そうと思っています。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が小1のとき親せきの家のお風呂に入ったとき、4歳の弟とその家のおじさんと3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。
するとおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先からビューっと激しい勢いで水が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。
「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

主人の願望をかなえた私は性奴隷に堕ちたのです。

主人は43歳・私は(麻美・38歳)・高校生になった娘は通学の都合で私の実家から通っています。
普段から夫婦二人だけの生活なので結婚17年目を迎えた今でも週に一度は夜の営みはあります。
主人しか男を知らない私でしたが、バイブを使ったオナニーや恥ずかしい格好で写真を撮られたりと夫婦だけで遊んできました。
私はそれだけで満足していました。
でも、主人の願望はとどまらない様でついに私に打ち明けてきたのです。
主人の見ている前で『他の男とセックスして欲しい』と・・・私は拒否し続けました。
あまりにもセックスのたびに求め続ける主人に負けて『一度だけなら・・・』と折れたのです。
主人はネットで一人の男性(32歳・佐藤・独身・会社員)を見つけてきました。
急な話しですが会って話しだけの約束でその男性に会うため夜の11時に主人と隣の市まで車で出かけました。
車中で主人から『最初はファミレスで会うけど、良さそうな彼ならドライブに行くからな。折角、彼も来てくれたのだから少しぐらいは身体も触らせてやれよ。』
今夜、初めて会う男性に身体を触られると思うと興奮と緊張がピークに達したところで約束のファミレスに着きました。
ファミレスの入口に背の高い爽やかな男性が立っています。
車を駐車して主人が声を掛けるとやはり彼でした。
店内のできるだけ隣に話しの聞こえない席に座りお互い自己紹介しあいます。
「驚きました。こんな綺麗な奥様で嬉しいいです。」
彼の褒め言葉とこれからHな事をするかも知れないと思うと顔が赤くなりました。
主人と彼はヒソヒソ声で今までのHな経験など話し合っていました。
週末の金曜日だからでしょうか、次第に店内が混みあってきました。
「混んで来たし、佐藤くん車の中で話そうか?」
と、主人が切り出しファミレスを後にしました。
車に乗り込むさいに主人に言われ私と佐藤さんが後部席に乗りました。
「生駒山上遊園地の駐車場にでも行こうか?」
と独り言のように言うと車を走らせました。
「佐藤くん、麻美にキスしてもいいよ。好きな事していいから・・・」
「ありがとうございます。では遠慮なく・・・」
佐藤さんは私を抱き寄せると唇を重ねてきました。
最初は優しいキスでしたが私の唇を割って彼の舌が侵入してお互いの舌を絡めるディープなキスになっていました。
その頃には佐藤さんの右手はブラウスの上からバストを揉んでいました。
やがて、ブラウスのボタンを一つ一つ外した佐藤さんの右手はブラの中に入ってきて乳首を摘むように弄るのでした。
乳首を責められるのに弱い私はそれだけで破廉恥な声をあげました。
ブラからこぼれた乳首を口に含まれた時、佐藤さんの右手は素足にミニスカートだった私のショーツの中でした。
既に、ビショビショに濡らしていた事を知られた恥ずかしさとクリトリスを優しく弾くような指使いに私は絶頂を迎えようとしていました。
駐車場に停車させ乱れた私を見つめていた主人に気付ました。
「パパ・・・逝きそうなの・・・もっと・・・もっと・・・激しくして・・・逝かせて、佐藤さん・・・」
「麻美、佐藤くんとホテルでセックスするか?」
「・・・します・・・セックスするから・・・逝かせて・・・」
佐藤さんの指が私の中に侵入して中を掻き回すような動きにオーガズムを迎えました。
「逝く・・・逝く・・・逝っちゃう~」
主人はホテルを目指して車を発車させたのです。
車がホテルに着くまで佐藤さんの指は入ったままで何度も絶頂を迎え、1階の車庫から部屋に入る階段を上るのも佐藤さんに抱きかかえられて部屋に入りました。
ベットに連れて行かれ明るい部屋のなかでビデオカメラを撮影している主人の前で全裸にされたのです。
佐藤さんが全裸になって私は驚きました。
オチンチンが主人より太く長いのです。
佐藤さんに促されて咥えたのですが亀頭しか口に入りません。
舌を使って刺激を与えているとまだ大きく硬くなるのです。
「麻美さん・・・入れていいですか?」
「佐藤くん、話したように麻美はピルを飲んでいるから生でいいけど、お腹に出してくれよ」
「分かりました。麻美さん入れますよ」
佐藤さんに脚を広げられ濡れた膣口にオチンチンが擦り込まれ少しずつ入ってくるのです。
子宮を突き上げられるような感覚になった時『麻美さん・・・入りましたよ。少し動きますね。』
とうとう、主人の見ている前で他の男性と交わったのでした。
実のところ、そこからの記憶があまりないのです。
ただ、何度も絶頂を迎え気を失い目覚めては絶頂を迎えそして気を失う、の繰り返しだったのです。


家に帰った私を主人はビデオを見せながら私に挿入して言葉責めするのです。
「麻美は淫乱だな・・・気持ちよかったか?またしたいだろう?」
「してもいいの?・・・」
「セックスしたいって言ってみろ」
「佐藤さんとセックスしたい・・・」
「今週末にするか?」
「でも、今週はパパの出張があるわよ。」
「金曜の夜帰るから彼の最寄駅の〇〇で待ち合わせしよう。彼の部屋で3Pしようと約束した」
「約束してるんじゃないの・・・」
「麻美も反対しないと思ってな」
 

ところが、主人の出張は延びて帰る事ができなくなったのです。
当然、今回は佐藤さんと会うのは延期になると思っていたのですが、主人は電話で『約束だから麻美1人で行くように・・・』と言ってきたのです。
男性の部屋に独りで行くのは不安でしたがしかたなく了承したのです。
〇〇駅に迎えに来てくれた佐藤さんに連れられて彼の部屋に入ったのです。
玄関で早速、抱きしめられキスをされてベットに連れて行かれ全裸にされました。
69の体位でお互いの性器を舐めあいます。
そして、ベットの上で四つん這いになった私をオチンチンがバックから貫き私は歓喜の声をあげた時でした。
玄関から見知らぬ男が二人入ってきたのです。
「きゃっ・・・」
「おう・・・遅かったな。」
佐藤さんは腰を振りながら男達に声をかけました。
「ちょっと遅れたな。この奥さんかい?淫乱夫婦の奥さんってのは・・・」
「二人とも早くこいよ。」
「いやっ・・・私帰ります。」
「バックから突かれて喜んでるくせに・・・説得力ないぞ」
私は3人に廻されビデオに撮られました。
解放されたのは始発が動き出す頃でした。
家に帰って主人に事の次第を電話で伝えました。
主人から佐藤さんの携帯に連絡したのですが繋がりません。
主人が帰った夜、宅急便が届き、開けてみるとDVDでした。
主人が再生してみると予想どうり私の恥ずかしい姿。
3人の男達に廻されているのに淫声をあげ続け、逝き続ける淫乱な私。
その時、自宅の電話が鳴って主人が出ると彼から・・・『DVDを見ましたか?当分の間、奥さんを呼び出しますから・・・来なかったら御近所やご親戚にDVDを配りますよ。娘さんにも見せますから・・・」
とだけ言って切れました。
事を荒立てると娘に危害が加えられる恐れと、ここに住んでいられなくなります。
「彼らが飽きるまでの辛抱だ。呼び出されたら行くようにな」
毎週末、私は呼び出され朝まで彼ら3人の玩具にされます。
私も彼らに性奴隷扱いされる悦びを感じ始め怖くなってきました。
彼からの電話を心待ちしながらオナニーに耽っている毎日です。

アラブの大富豪の息子が行なう淫らな行為

フランスのカンヌで開催されるカンヌ国際映画祭。
毎年行なわれるこの映画際には期間中、国外から多くの”大富豪”達が訪ずれることで知られる。
特に目立つのが、アラブの大富豪達だ。
彼らは、映画祭の期間中カンヌのあちこちで豪勢なパーティを開催し、多額の金を落とす。

私はちょうど映画祭の取材に訪れた際、マスコミ関係のパーティで、アラブの大富豪の一人、”M氏”と仲良くなった。
M氏は映画祭の期間中、毎年休暇をとり、一人息子を連れてこのカンヌに来ているようだ。

彼との話の中で今度その息子さんが誕生日を迎える為、盛大な誕生パーティを催すとのこと。
そのパーティにぜひ君も来ないかと誘われた。
アラブの大富豪達が一体どのようなパーティをするのか、、滅多にない機会に私は喜んで
その誕生パーティにで参加する事にした。

パーティ当日、私は彼の所有する豪華なヨットに招かれた。そのヨットがパーティ会場のようだ。
映画祭の期間中、カンヌ沖にはM氏のような大富豪達のヨットが軒を連ね、毎晩豪華なパーティを催している事は
よく知られている。
M氏の物も、それはヨットというより、ちょっとした豪華客船の如く立派なものだった。

私がヨット内部に入ると、すでにパーティは始まっているようで、テーブルには豪華な食事や高級な酒が所狭しと並んでいる。
客は私の他にもM氏、もしくはその”息子さん”の知人と思われる男性が何人かいるようだった。
しかしそれ以上に私が何より驚いたのは、。。実に多くのセクシーな美女達がこのパーティに参加している事だ。
おそらく人数は20人以上いたと思われる。
しかもどの女も身長も高くスタイル抜群でスーパーモデルか、、もしくはハリウッド女優かと思われるような美しい女ばかりだ。
その上女達は、、、皆上は”トップレス”、下はセクシーな”Tバックの水着”というほぼ裸同然と言ってもいい格好をしている。
それを見て、私はすぐにこの美女達はパーティに華を添える為にM氏が呼んだ”コールガール達”だと察した。

多くの観光客が集まるカンヌ映画祭は、売春業界にとっては一番の稼ぎ時で、「年に1度のボーナスの日」と言われる程だという。
映画祭期間中、フランス国内のみならず、ヨーロッパや、東欧等の世界の各地から多くのコールガール達がカンヌにやってくる。
特にM氏をはじめとする大富豪専用のコールガール達は、いずれも抜群のスタイルと美貌を持つ”超高級”コールガール達だ。
大富豪達はそんな高級コールガール達を毎晩パーティに呼んでいるというのは私も聞いていた。

しかしいざ私のような庶民にはとても手が出せない、そんな超高級コールガール達が裸同然のあられもない姿で目の前に何十人もいるのを見て。。。恥ずかしながら私は完全に圧倒されてしまっていた。
テーブルの上には溢れんばかりの多くの豪勢なご馳走や酒、それに何十人もの裸の美女達。。まさに酒池肉林とはこの事だ。。

私が思わず呆然としていると、「おぉ~君か!よく来てくれたな~」とM氏が私を出迎えてくれた。
彼はしっかりと両腕に2人の美女を抱え込んで、満面の笑みを浮かべている。
私はその雰囲気に圧倒されながらも、とりあえずパーティの主賓であるM氏の息子さんに挨拶したいと申し出た。
「あぁ!紹介するよ。あいつが私の息子の○○だ。」M氏はそう言って僕を息子さんに紹介してくれた。

しかし私はその息子さんを見て驚いた。
こんなに多くのコールガール達を呼ぶようなパーティなのだから、てっきりその息子さんも普通の成人男性だと思い込んでいた。
しかし目に映った彼はまぎれもなく成人前の少年だった。
むしろまだかなり幼い。。”子供”同然といってもいい。。。

M氏に聞くと、今夜は彼の”10歳”の誕生日とのことだった。10歳というと日本だとまだ小学校3、4年生くらいの子供だ。
その子供は、周りを裸の美女達に囲まれながら、どっかりと偉そうに高級なソファーに座り、テーブルの上のご馳走やフルールに舌鼓を打っていた。
今まで余程良い物を食べてきたのだろう。。その体は丸まると太っており、どこかふてぶてしい印象を受けた。
事実私が挨拶しても、まったく目も合わさず、

「ああっ!ジャップ(日本人)。。まあこの豪勢なパーティを存分に楽しみなよ!」

と一言偉そうにいって、夢中で食事を楽しんでいる。年上の大人に対する礼儀がなっていないようだ。
はっきり言って一般にいる10歳の子供のような可愛げはまったく感じられない。
なるほどこれが”超”大富豪の子供なのか。。と納得してしまった。

おまけにこの少年、、、ご馳走を食べたり、飲み物を飲むのに先ほどから全く自分の”手”を使っていない。
周りの裸の美女達が、少年にご馳走を取り分け食べさせたり、飲み物を飲ませたりと少年の”お世話”をしているようだった。

そうやってまだ10歳の子供が、何人もの裸の美女達を”侍らせてる”光景は一種異様な光景だ。
日本では絶対に教育上の問題でお目にかかれないであろう。。。これが文化の違いという奴だろうか。。。

そんな異様なパーティが進むにつれ、M氏をはじめとする周りの男達は酔いが回り始めたのか。。。
美女達に対して露骨にいやらしい行為をし始めた。
子供の前にも関わらず、女を抱きしめディープキスを始めたり、女の剥きだしの胸を大胆に揉みしだき、尻や脚など
下半身をいやらしく弄りはじめる者。。
さらには、女をソファーに押し倒し、大胆にその体に舌を這わせ。。弄り始める者等。。。
とても10歳の子供には見せられない行為を堂々としはじめている。
それを受けている美女達も悩ましげな声を上げ始める。。。

「これは子供にはさすがに刺激が強すぎるんじゃないか。。」

私はそう思い少年のほうを見た。

しかしもっと驚いたのは、それを見た少年の反応である。
周りの男達の行為に触発されたのか。。その少年もまた、隣に座るブロンド美女の大きな胸に顔を埋め、その感触を味わうように大胆にも揉みしだいていた。
よほど興奮しているのか、その顔は真っ赤になっている。
ブロンド美女のほうは、自分の胸に顔を埋めている少年に対して、「よしよし。。」という感じで頭を優しく撫でていた。
そこまでは、まだ10歳の子供がお姉さんに甘えている行為に見えなくも無い。。
しかしその後取った少年の行為にそれはもろくも崩れ去った。
少年は、ひとしきりブロンド美女の胸の感触を味わうと、今度はその剥きだしの乳首に吸い付いた。。。

「あぁっ・・・!!!」

その瞬間。。ブロンド美女がビクンと反応した。
少年は続け様にブロンド美女の両方の乳首に吸い付く。
そのたびに「あっ・・あっ・・あっ・!!」とブロンド美女の悩ましげな吐息が漏れた。
少年はその反応がよほど楽しいのか、なにやら笑みを浮かべながら、さらにブロンド美女の乳首を攻め立て始めた。

それを機に少年の行動はより大胆になってきた。
ご馳走そっちの気で、他の大人の男達と同じく、周りにいる裸の美女達の剥きだしの胸を大胆に鷲づかみにしたり、
Tバックのお尻を揉み回したり、スラリ長い脚を撫で回したり。。
さらに女達に抱きつき、自分にキスをするよう迫ったりと、、、
日本でいえばセクハラオヤジがするような行為をし始める。
とても10歳の子供がする行為とは思えない。

終には、隣に座る東欧風の黒髪のセクシーな美女の両脚の間に手を入れ、大胆にも弄り始めた。
黒髪の美女は「もうっ!だめよっ!そんな所まさぐっちゃっ!!」みたいな事を言い、
少年の手を取り拒絶してるようだが、少年のほうは意も返さず

「大人の女は”ココ”が一番気持ちいいんだろぉ~!知ってるんだぞぉ~!パパが良く女達にしてやってるからなぁ~~どうだよ?ほらっ!どうだ!そらそらそらっ!!」

とさらに激しく弄り始める。。
黒髪の美女は、子供にされてるとはいえ、一番敏感な所を激しく弄られ、時々「あっ・あっ・!!」とビクンと反応し
悩ましい吐息をもらしてしまう事もあった。

少年は女のその反応がよほど嬉しいのか、「ぎゃははは!!気持ちいいかぁ~ よ~し他の女達にもしてやる~」と笑い声を上げて、続けさまに他の女達の股間にも次々手をいれようとしてきた。
美女達の「キャー!!キャー!!」という嬌声があがる。
少年は「ぎゃははは!!!」と大声で笑いながら、美女達に”Hなイタズラ”することに夢中になっていた

私はその光景を食いいるように見つめていた。
美女達は子供のイタズラとはいえ、敏感な所に直接手を入れられ感じてしまっているのか、皆、時々悩ましい声を上げてしまっていた。
少年のほう、自分の行為で悩ましい声を上げる美女達を見て、子供ながらに興奮し始めてるようだ。
彼は感じている美女達の姿をニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら、「ここか?ここが気持ちいいのか??」と攻め立てる。
その姿はまるで子供とは思えない、セクハラオヤジのようだ。

ついに興奮した少年は一人のスーパーモデルのようなブロンド美女を強引にソファーに押し倒した。
少年は押し倒したブロンド美女の体をいやらしく弄り始める。
ブロンド美女はその行為にビクンビクンとと反応し、「あぁ・・・」と悩ましい声を上げた。
明らかに子供に体を弄られ、感じてしまっているようだ
それを聞いた少年は「はぁ・・はぁ・・はぁ。。」と荒い息をつき、ブロンド美女が履いているTバックの水着に手をかけ、
ぐいぐいと脱がそうとし始めた。
そこまで来るとさすがにブロンド美女は「こらっ!だめよっ!」と拒絶したが、少年「いいじゃん!もう我慢できないよ!!ほらっ!オレに見せてよ」と興奮しながら強引に水着を引きおろそうとする。

しかし体格的にも子供である少年がスーパーモデルのようなブロンド美女を押さえ込めるはずがなく。。。
「もうっ!これ以上はだめっ!」と結局そのブロンド美女に逃げられてしまった。

しかしもう興奮状態の少年はそれで収まるはずもなく、M氏のほうを向き

「パパ・・オレっ!パパがよく大人の女達相手にヤッてルような事をしてみたいっ!!ねぇいいでしょ!!!!」

と駄々をこね始めた。
パパが女相手にやってる事・・明らかに”sex”の事だろう。。。
この10歳の子供は、大胆にも美女達相手にsexをしてみたいと言ってるようだ。
さすがにまだ早すぎるだろうと思ったが、それに対するM氏の返答は

「おぉ!お前もそんな年頃か!!いいぞいいぞ!どれでも好きな女を選びなさいっ!、奥にベッドルームがある。
そこでこの女達に色々”教えて”もらいなさい!!」

と満面の笑みで答えた。
その返答を聞いた私は呆気にとられてしまった。
少年は「わーい!!」と喜び、先ほど逃げたブロンド美女に向かって

「えへへ・パパの許しをもらったよ! ほらぁ・・こっち来いよっ!こっち来ないと・・パパに言ってお前の分の金を払わなくしてやるぞ~」

とニタニタ笑いながらそういった。
ブロンド美女は「もう・・本当にエッチな子ね・・」と諦めた感じで少年の元に赴いた。
少年はブロンド美女の腰に手を回し、強引に自分のほうに抱き寄せたかと思うと、おもむろにブロンド美女の股間を弄った。
「あぁ・・・!!」とブロンド美女がビクンと反応し、悩ましい声を上げる。。。

「えへへ・・さっきは見逃したからな・・今からじっくりととお前の”ココ”を見せてもらうからね~!!」

少年はニタニタ笑いながらそういう。。
少年はさらに、そのブロンド美女の他にも東欧風の黒髪のセクシーな美女等、、実に5人もの女達を選んだ

「へへへへ・・・さぁ皆。。ベッドに行こうよ~そこでオレに色々”教えてくれよぉ~”」

少年は、美女達のTバックに包まれた尻をいやらしく撫で回しながら、5人の美女達を奥にあるベッドルームに引き連れていった。

M氏は私にも「君も気に入った女がいたら遠慮なく好きな女を抱いていいぞ~ベッドルームはまだたくさんある」と笑いながらそう言う。
事実パーティの参加客の男達の中には、先ほどから何人もの美女をひきつれ奥のベッドルームに向かう者もいた。おそらくそこでsexに興じるのだろう。

私も今までにまったく縁のないスーパーモデルのような”超高級コールガール”を抱けるいい機会だったと思うが、
生憎生粋の日本人の庶民である私はビビッてしまい、結局手を出すことが出来なかった。

それよりも気になるのが、先ほどの少年だ。
本当に10歳の子供がこんなスーパーモデルのような美女達相手にsexしているのだろうかと思った。
どうしてもその様子を覗きたくなり、、私はM氏に断って、少年達がいるベッドルームに向かった。

ヨット内部には何室ものベッドルームがある。
そこではすでに美女達を連れ込んだ何組かの参加客がすでに”始めて”いるのだろう。。
女達の生々しい喘ぎ声が音が廊下まで聞こえてきた。
それはさながら風俗店のようだ。

少年が5人の美女達を連れ込んだベッドルームはその一番奥にあった。
そしてそのベッドルームからも、先ほどから女達の生々しい喘ぎ声が聞こえる。。。
明らかにあの少年が5人の美女相手にsexしているようだ。

私がそのドアに聞き耳を立てると、幸運にもそのドアには鍵がかかっていなかった。
私はそっとドアの隙間から中を覗き込んだ。

その部屋には、大きなウォーターベッドがあり、少年と5人の裸の美女達はそこでsexに興じていた。。
先ほどのブロンド美女が仰向けに寝転んだ少年の腰の上にまたがり、悩ましい喘ぎ声を放ちながら盛んに腰を上下に動かしている。。。
騎上位で少年とつながっているようだ。
少年のほうもブロンド美女の腰使いがよほど気持ちいいのか、、赤い表情で「あぁ~・・きっ気持ちいいぃ~!!あぁ気持ちいいよ~!!!」と、はぁはぁはぁ喘いでいる。

少年は初めて味わう女とのsexの快感に酔いしれているようだ。
上下に揺れるブロンド美女の大きな乳房を鷲づかみにし、その感触を味わい、さらに快感を得ようと自分からもブロンド美女の体を下から突き上げ始める。
少年に下から突かれ、、ブロンド美女は「あっ・・あぁ!!!」とさらに大きい喘ぎ声を上げ始めた。

他の4人の美女達は、騎上位でつながっている少年の周りを囲み、まるで”奉仕”するように少年の体中に舌を這わしている。
少年が「キスさせろっ!」と要求すると、4人の内の1人の美女がその要求どおりに少年の口に自身の唇を被せた。

「んっ・・んっ・・」

美女の悩ましい吐息が漏れる。。。10歳の少年とセクシーな大人の美女の濃厚なディープキスだ。。。
しかもその間も少年の腰の上ではもう一人の美女が盛んに腰を動かし、喘いでいる。。。
なんとも倒錯的な光景に思えた。

そうするうちにブロンド美女の腰の動きが早くなってきた。
それと同時に少年は「あぁ~あぁ~気持ちいいぃ~もう出ちゃうぅ~出ちゃう~!!!」と叫び声を上げる。
ブロンド美女は「いいよ・・出していいよ・・さあ出しなさい・・」と少年のほうに笑みを浮かべて、さらに腰の動きを早める。
少年はもう我慢できなくなったのか「あぁ~!!!」と叫び声を上げると、ビクンビクンと体が震えた。
所詮はまだ10歳の子供だ。。。”超高級コールガール”の激しい腰使いにもう我慢できず、”発射”してしまったらしい。

ブロンド美女は、「はぁはぁはぁ・・」と荒い息をつく少年を尻目にゆっくりと自身からペニスを引き抜き、
被せてあるコンドームを脱がした。
コンドーム内にある少年が発射した大量の精液を手に取り、「一杯出たわね。。ボク。。もう満足した?」と笑みを浮かべて少年のほうを見つめた。
しかし、その直後、彼女は「えっ・・?」と驚いた表情を浮かべてた。
少年のほうを見ると、先ほど大量に発射したにも関わらず、そのペニスはしっかりと勃起していた。

それにしても大きい。。10歳の子供ながら、その大きさは成人男性と変わらない。
皮は完全にめくれており、ピンク色の鬼頭がヌラヌラと光ってる。
そのペニスがまだ元気一杯にビクンビクンと脈打っていた。
他の女達もそのペニスを見て、、「嘘・・・何この子・・」と呆気に取られているようだ。

「へへへ・・すごく気持ち良かったよ・・じゃぁ今度はオレのほうからお前達に”して”やろうかなぁ~!!!」

少年はそう言うと、今度は茶髪の美女を四つんばいにして、その尻を鷲づかみにし、、バックから挿入した。

「あぁっっ!!!」

少年のペニスを挿入された茶髪の美女はビクンと反応し、首を仰け反らせた。

「すげぇ・・女によって中の感触が全然違うんだ~へへへ・・・面白い~♪・・」

しばらく・・少年は興味深めに女の膣内の感触を味わった後、自分から腰を動かし始めた。
茶髪の美女の口からその動きにあわせ、「あっ!・・あっ!・・あっ・・」と悩ましげな声が漏れる。

「えへへへ~そらっそらっどうだっ!!気持ちいいかぁ~!!!」

少年は笑いながら茶髪の美女を攻め立てる。。。茶髪の美女が「気持ちいいっ!!!」と声を上げるとさらに嬉しそうに、
ゲラゲラ笑い、女の尻をたたきながら、激しくバックから突き上げる。
それはまるで子供が女体という”おもちゃ”で遊んでいるような光景だった。。。

「あぁ・・すごい・・こんな子供なのに・・」

少年が茶髪の美女を激しく責め立てる光景を見て、他の女達もすっかり”その気”になってしまったようだ。
まるで少年に見せ付けるかのように自分でオナニーを始めたり。。女同士でお互いに体を弄りあって悩ましい声を上げ始める、、
さらには、その艶かしい尻を振って「早く私にもして・・・」と少年を挑発する女もいた。

「へへへへ・・よしよし・・全員としてやるからなぁ~。。皆待ってるんだぞ~」

少年はそういい、貪るように次々と5人女達を順番に犯し始める。
この少年は、たった1回しただけで”sex”という行為を完全にマスターしているようだ。
しかも相当”S”の気質があるらしい、、、自身が女を責めて感じさせる事が大好きなようだ。。

「ほらほらっ!どうだよぉ・・ここかぁ~!!ここが気持ちいいんだろぉ~」

少年は笑いながらそう言い、、正上位で女を責め立てている。
よほど気持ちいいのか。。女は嬌声のような喘ぎ声を上げ、少年の首に手を回し抱きしめ、さらにその腰にも自分の長い脚を巻きつけ、「あぁ・・すごい・・もっと突いて!!」と要求した。
女の要求に 少年は嬉しそうに笑いながら「いいぞ~っ!!そらそらぁ!!もっと喘げよぉ~!!!」と、さらに女を激しく女を責めはじめた。
この少年は百戦錬磨の高級コールガール達相手に完全にsexの主導権を握ってしまっているようだ
そうして10歳の子供が大人の女達をまるで弄んでいるような光景は一種異様に思えた。
そうして少年は5人の美女とそれぞれセックスを楽しむ。。
私もまた、その様を食いるように見つめてしまっていた。

そしてしばらく経ち。。

ベッドの上では、5人の裸の美女達が少年との激しいセックスの余韻で、「はぁはぁ・・」荒い息をついてぐったりとして横たわっている。
少年のほうはぐったりしている女達を満足げに見下ろしながら、、、どっかりとベッドの枕に腰を下ろし、
コーラーをぐいぐいと飲み干している。
そして剥きだしの自身のペニスをフリフリと振りながら、女達に向かって。。「ねぇ・・しゃぶってよ・・」と命令した。
それを聞いたブロンド美女と黒髪の美女が気だるそうに起き上がり、少年の股間に顔を埋め、”フェラチオ”を施し始めた。

ブロンド美女が少年の鬼頭に吸い付き、黒髪の美女は玉から竿にかけて、、ねっとりと丹念に舐め上げている。
2人の高級コールガールの”極上”のフェラに少年は、、「おぉ・・すっすげぇ気持ちいい~!!」とうっとりとした表情を浮かべる。

「へへへ。。sexってすげぇ気持ちいいよなぁ・・パパ達のような大人の男達が嵌るのも分かるよ。。
ゲームなんかよりずっと面白いし。、、オレ病みつきになりそうだよ・・」

少年は自分にフェラを施している2人の美女の髪を弄りながら、満足げに言う。
それはとても10歳の子供とはいえないプレイボーイぶりだ。

2人の美女の濃厚なフェラで、少年のペニスはまたむくむくと勃起し始めた。
少年は「へへへ・・・またしたくなってきた。ほら2人共、四つんばいになれよぉ・・・」と女達に命令した。
美女達は「まっ・・まだする気なの?」と驚いた表情を浮かべている。

「そうだよ・・お前達のフェラでまたしたくなってきた。。。ほらっ2人共四つんばいになって尻を突き出せよ・・」

少年はそう言って女達を即す。
ブロンド美女と黒髪の美女が少年の命令通り四つんばいになってお尻を突き出すと、少年はその尻を鷲づかみにし、
2人をバックから交互に犯し始めた。
一人にペニスを挿入し、もう一人には自身の指を挿入し、美女達を責め立てる
少年の行為に四つんばいになっているブロンド美女と黒髪の美女はビクビクと体を震わせ。。悩ましい喘ぎ声を放つ。。
少年のほうは「ぎゃはははっ!!!ほらほらっ!2人とももっと声を出せよぉ~」と笑いながらペニスと指で激しく女達の体を弄ぶ。

私の目では少年はおそらく”セックス”という初めて覚えた”遊び”に夢中になっているように見えた。

私がその光景を見つめていると、不意に少年と目があった。
少年は私がドアの隙間から覗いているのに気づくとニタリと笑い、バックで犯している2人の美女の髪をつかみひっぱり上げた。

「あぁっ!!!」

少年に髪を引っ張られた2人の美女は悲鳴をあげ、四つんばいのまま上半身を反らす格好をとらされた。
私の目に2人の見事なバストがうつる。

「ほらぁっ・・ジャップ(日本人)が見てるぞ。。お前達のエッチな姿を見て興奮してるんだ。。もっと見せ付けてやれよぉ・・
そらっ・・そらっそらっそらぁ!!!」

少年は2人の美女にそう声をかけると、ブロンド美女には挿入したペニスでさらに突き上げ、黒髪の美女には自身の指で激しくかき混ぜ始める。

「ああぁ・・あはぁあ・・・!!」
「あはぁ ン・・ンっ!!あっあはぁぁあ!!」

少年の責めに2人の美女はさらに甲高い喘ぎ声を上げ始める。
彼女達も私が見ていることに気づいているのだろう、少年に激しく責められ喘ぎながらも。。。
何やら私のほうを悩ましげな目で見つめている。。。
まるで「もっと見て・・」と訴えるような妖艶な表情だ。
2人の大きなバストは少年の腰使いでユサユサと上下に揺れ、スーパーモデルのような肢体は汗にまみれベッドルームの光に照らされ艶かしく映っている。

「ゴク・・」

私は少年の犯されている2人の美女の妖艶な表情や肢体を食い入るように見つめ、興奮してしまっていた。

「ぎゃはははっ!!!・・・」

それを見て少年は高笑いしながら、まるで私に見せ付けるようにその美女達の見事な肢体を弄ぶ。。。
それは私に対して、子供が「羨ましいだろぉ~」と自分の”おもちゃ”を自慢しているようだった。

私には手も届かない”超高級コールガール達”を、やりたい放題に弄ぶその10歳の子供に何となく引け目を感じてしまった私は、そのままベッドルームのドアを閉めた。。。
しかしベッドルームからは、それからもコールガール達の悲鳴のような喘ぎ声と、少年のまるで遊んでいるような笑い声が絶え間なく聞こえてくる。
私はその場を後にした。

私が戻ると、M氏が「やぁっ!息子の様子はどうだった!?」ともう随分酒が回った赤ら顔で聞いてきた。

「君の息子は将来”大物”になるよ。。」

私がそう答えると、M氏は「はははっ・・・そうかそうかっ!」と豪快に笑っていた。

義父

昔のことですが・・・・。
私は田舎の農家に嫁ぎました。当時、雪国の農家の若い男は冬場の半年は関東の方に出稼ぎに行くのです。6月に嫁いでその秋の取り入れ作業が終わると夫は東京へ出稼ぎに行きました。
義父母と私と3人で暮らしていました。
ある夜、重苦しい感触で目が覚めました。義父が私の布団に入っていて私に覆い被さっていました。びっくり仰天して声も出ませんでした。
義父は私の胸をはだけて乳房を揉み、乳首に口をつけて吸いました。
必死に逃げようとしましたが、大男の義父に押さえつけられて動けません。
寝間着を脱がされ、パンツも脱がされて、とうとう犯されてしまいました。
呆然自失している私から離れて義父は黙って部屋から出て行きました。
翌朝の義父母はいつもと変わらない態度です。当時の私は何を言うことも出来ませんでした。
それから10日ほど後、また義父が私の布団に入ってきました。
抵抗むなしく再び犯されました。当時の田舎の農家で部屋の鍵などありません。
昼間の普段の義父母の様子は全く変わりません。
それからも10日に1回位の割合で義父が忍んできて私を抱きました。
やがてお正月の16日、その日1日だけ嫁は実家へ里帰り出来るのです。
私はその日、思いあまって母にそのことを話しました。
すると母は沈んだ顔で言いました。
この村では、どこの家でもそうなんだよと。母自身も嫁いでから夫が出稼ぎに出掛けた間に夫の父から犯されていたとのことを。義母さんも恐らく知っている出あろう。我慢するしかないことを。
母からその話を聞いてから、仕方ないと覚悟が決まったというか義父が忍んできても抵抗せず、なすがままに身体をゆだねるようにしていました。
そしたら、不思議なことにそれまで感じたことのない女の官能(喜び)を知ったのです。
夫との数ヶ月の夫婦生活ではまだセックスの喜びを知らなかったのです。
あるとき、私の上で私を貫いて動いている間に突如私のそこから得も言われぬ快感がこみ上げ、その快感が背筋を駆け上がって脳天がしびれたのです。
わけがわからなくなった私は微かに声を上げて腰ががくがくと痙攣しました。
それからは義父が忍んでくる夜が待ち遠しくて、義父が挿入して動くと私も下から応じて腰を振るようになりました。
春になって雪が消えて、夫が出稼ぎから帰って来ました。
半年ぶりの夫は夜になると私を抱きました。出稼ぎに行く前は夫に抱かれてもただ横たわっていた私が夫の動きにもだえて喜ぶのを怪しまれないか怖れましたが、私は我慢できずにもだえのたうち回りました。夫も喜んで毎晩私を抱きました。
そして、不思議なことに、10日毎にしのんできた義父がぱったりと来なくなったんです。
そしてまた秋が来て収穫作業が終わると夫は出稼ぎに出掛けました。
そうすると、昨年同様、義父が10日置きくらいに私の寝室に来るのです。
結局、私は夏場の半年は夫と、冬場の半年は義父とセックスをしていたのです。
その翌年妊娠して秋に子供が生まれました。計算すると丁度夫が出稼ぎから帰って来た頃に当てはまるので夫の子供か義父の子供か分からないのです。
冬場の義父との関係は義父がだんだん年を取ってきて間遠になってきて10年ぐらいで終わりました。夫はそのことを知っていたのでしょうか。今でも分かりません。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(2/3)

香織が覚醒したら、男がローターの電源をオンにして、トロトロと愛液を流す香織の幼穴へ捻じ込みました。
「はぁひょふぁ・・・ああああああああーーーーー!」
香織はあっという間に3度目の絶頂に達すると、膣圧でローターがニュルンと押し出されました。
香織の幼穴が、 ヒクヒクと切なげに収縮するのを見て、男は、
「香織、その穴が欲しがってるご馳走をたっぷりあげるからね・・・」
とニヤけました。

香織は今度はアナルに黒いアナルプラグが差し込まれて、これまた振動しながら蠢いていました。
幼穴を嬲られるのとは一味違う異様な感覚に、香織が身を捩っていました。
「ふがぁっ!あうぅぅぅぅぅ!ひぎゅぁぁ~~~~~ッ!」
吸引乳首とクリトリスとアナルをジンジン刺激された香織は、ガクンと大きくのけ反って丸出しの幼い女性器から、ピュル、ピュルっと潮を吹きました。
「香織はアナルも好きなの?まだ小5なのに変態だね。」
男は、赤黒い血管を浮き上がらせて脈動するペニスの先に唾をつけて、
「さあ、これからこのおちんちんで香織の処女膜を破って、おじさんの精液で子袋をタプタプにしてあげるからね。」

男は片手でビデオカメラを持ったようで、М字に開脚の香織を俯瞰した画像になりました。
男は、もう片方の手で香織の幼いワレメを押し開き、先端を当てがいました。
「ううっ…! ううう――――ッ!」
10歳の香織は、それでも小5なので陰茎が幼穴へ入れられる意味を何となく理解していて、逃げようと身を捩りますが、縛られていてどうにもなりませんでした。

カメラに映る無毛のワレメの先端には、敏感な突起が吸い出されて肥大し、アナルではアナルプラグがモーター音を響かせていました。
10歳の少女にはあまりにも無惨で淫靡すぎる映像の中、男は香織の膣口に何かを挿入しました。
「あふっ…! ふあぅっ…!?」
熱い吐息を漏らし、10歳とは思えぬ淫らさで腰を揺らす香織を見下ろして、
「媚薬っていうんだよ。体温で溶けてオマンコに吸収されると痺れてくるんだよ。」
「ふぅぅぅぅーーーーっ!」
媚薬を知らない香織は、高められた性欲に狂いだしました。
男は、どす黒く光る亀頭を無垢な幼穴に押し当ててると、拒絶する香織の気持ちと裏腹に、ペニス
を当てがわれた香織の幼穴は愛液を溢れさせながらペニスを迎え入れようとしていました。

男は香織の腰を片手で押え、イキリ起つペニスをぐぐぐっと幼穴にめり込ませました。
「ふがうぅぅぅぅふぎゃぁーーーーーッ!」
媚薬で痺れさせられはいるが、性交渉にはあまりに早い未熟な幼穴に無理やりめり込んできて、香織が悲鳴を上げました。
しかしまだ亀頭が入っただけ、香織の純潔の手前で男は、
「さあいくよ!香織の処女膜をおじさんのチンポで引き裂くぞぉーーー!」
ズズン!と力任せに腰を突くと、
「ひぎゃぁぁーーーッ!ぐあああーーーッ!うあぁぁーーーッ!」
啼きながら狂ったように暴れる香織の四肢に縛っていたロープが軋み、男は香織の幼穴の奥までズプズプとペニスを押し込みました。
「すごい・・・香織・・・香織のオマンコはヌルヌルでドロドロだけどキュウキュウしてるよ。」

「あうぅ・・・うぐぐぅ・・・」
男は、香織の敏感な乳首と突起を吸い上げている小型注射器を外しましたが、乳首もクリトリスも伸びて肥大したままでした。
そこに触れると、
「ひぎゃーーーーッ!」
香織が悲鳴を上げました。
「相当敏感になってるだろうからなあ。もっとご褒美あげようね~」
男が香織の幼穴でピストンをはじめて、
「香織が喜ぶなら、おじさん、いっぱい頑張っちゃう!」
ヌチュヌチュと音を立てて男が激しく抜き差しを始めました。
亀頭が未熟な幼穴をメリメリ突き進み、カリで引っ掻きながら後退して柔肉を苛めました。
人形のように揺さぶられながら、香織は見表情で唖然としていました。
男は、
「うっ・・・うううっ・・・」
ドクドクドピュルルルルーーーー
大量の精液が香織の小さな子袋に注がれていきました。
やがて、膣圧で押し出されるように、ニュルンと小さな幼穴から抜けたペニスが、破瓜の血と愛液と精液でうっすら赤く染まっていました。
「香織、すごいな。乳首とクリトリスを吸引されて肥大させて、ケツにプラグを突っ込まれたまま処女喪失して、精液をオマンコの中でぶっ放される小学生なんて、なかなかいないぞ。」
香織は呆然自失で幼穴からドロドロと液体を垂れ流していました。

逆セクハラ

私は25歳軟弱サラリーマンです。女性向けのグッズを販売する会社で職種的に女性が圧倒的に多い職場です。私は営業一課で課長は男ですが私以外の4人は
女性でした。
一つ先輩の亜紀子さんは私と同じ大学で私の面倒をよく見てくれて私は恋心を抱いていました。そんなある日、課長以外の
メンバーで一番先輩の香織宅で
飲み会が開催されました。
一番下で唯一の男の私はターゲットにされてワインをガンガン飲まされダウンしました。
誰かにビンタされた感覚で目が覚めると両手が私のネクタイで
縛られていてズボンを脱がされ
ボクサーパンツ姿でした。
先輩達の酔ったイタズラとはいえ相手は女性です。パンツ姿を見られるの恥ずかしく、亜紀子の前でみっともない格好を見せるのは耐えられません。
「先輩達!勘弁してくださいよ~ズボンは履かせて下さい!」
「みんな!野村君は亜紀子ちゃんに惚れてるのよ!」
香織が言い出しました。あとの二人の女性も
「そーだ!そーだ!」と
合唱です。
「そんなことないです。野村君と私は同じ大学で・・」
女性陣で一番下の亜紀子が必死に否定していました。
「野村君の視線はいつも亜紀子に向いてるわよ!笑。亜紀子の
スカートが短い時なんて大変よ!笑。亜紀子の足をガン見してスカートの奥を覗こうとしてるのよ!笑」
香織の発言は全て正解です。
「野村君はそんな人じゃないです。笑」
「野村君!私が正しいでしょ?
亜紀子で一人エッチしてたりして、笑。」
一番先輩の香織の酔いが激しく
下ネタまで飛び出しました。
「野村君はマジメな人よ。私で変な事しないわ。笑」
「それじゃー試そう!!亜紀子
少しスカートめくって!」
「えっ?ダメです。」
すると二人の女性が亜紀子を
立たせて亜紀子の腕を羽交い締めにしました。
「亜紀子ゴメンね~」
香織は亜紀子のタイトスカートをめくりました。
「あ!香織さん!やめて!」
亜紀子のベージュのストッキングに包まれた太ももが剥き出しになりました。
亜紀子さんの足!私の股間が反応してきました。
香織は更に亜紀子のタイトスカートをめくりパンチラ寸前になりました。
「あ!見えちゃう!香織さん
やめて!」
私が見た亜紀子の最大露出です。もう少しで亜紀子のパンティが・・私の股間が40%充電になりました。
「おや?野村君、なんだか股間が膨らんできた?笑笑」
「ち・・違います!」
私を信じてる亜紀子さんを裏切る事は出来ない!必死に股間の
膨張を防ぎました。
「野村君、頑張ってるね。笑
もう少しで憧れの亜紀子の
パンティ見れるよ!想像してごらん・・亜紀子がどんなパンティ履いてるか・・白かな?」
亜紀子のパンティ・・その言葉で股間充電50%突破です。
「キャハハ!可愛い女の子の後輩のパンティを男子に見せるわけないでしょ!笑。
野村君期待してアソコ大きくなってるよ!」
亜紀子を羽交い締めにしてる二人が亜紀子を私のそばに連れてきて亜紀子の足を私の股間近くの太ももに乗っけました。
亜紀子のストッキングを履いた足裏とつま先の感触が際どい部分に伝わり、私の股間がフルボッキになりました。
「ああ!野村君大きくなってるよ!」
香織は大喜びです。
「なんだ・・野村君・・足が好きなんだ?」
「亜紀子の足が触れてアソコが
大きくなったからきっとそー」
女性陣は大喜びです。
「野村君・・・」
亜紀子は恥じらいと戸惑いで
困った表情でした。
亜紀子を性欲の対照として見てた事がバレてしまいました。
それから3週間が過ぎますが
いまだに私と亜紀子さんは
気まずいままです。

私も夫も不倫を満喫している

 似たような体験談があったので私も一つ。
 デキ婚して17年が経ち知ったことだが、夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。
 頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。
 あっさりと私のものになった。
 あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。
 私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
 去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
 今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
 正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」
 二人の娘の声がハモった。
 正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。
 私は私で不倫を満喫していた。
 あはは・・・。

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

凛との始まり

"

もうそろそろ時効というか、誰かに話しても良い頃だろうと思う。

僕は実の妹を性処理に使っていた。
年は4つ下。名前は凛。

兄妹だから、特別仲が良いとか悪いとかそういう事は無く、まさに普通の仲だった。

凛は当時小3になる年で、まだ小さいから僕がよく一緒に風呂に入れていた。

中1に上がった僕はというと、それはもうご多分に漏れず性欲真っ盛りの年頃で、訳も無く陰茎を勃起させては凛に見せつけたりしていた。

凛にその意味が理解できる訳もなく、ただ、珍しいおもちゃぐらいの感覚だったのだろうけど、そんな事を繰り返している内に、いつからか凛は僕の陰茎を触って遊ぶようになっていた。

大抵の世の兄諸君はこの辺りでストップをかけるのだろうけど、なぜか僕は""妹とこんな事をするなんて気持ち悪い""等とはまるで思わず、むしろ今までに感じた事の無い快感に身を包まれていた。

その辺りから凛に対する性衝動は段々と強くなっていき、さすがに膣までは使わなかったものの、ほとんど身体のすべてを使って、簡単に言えば凛の身体のありとあらゆるものを使って射精を促し、放ち、かけ、注ぎ込んだ。

凛の身体で僕の精液がついた事のない場所はほぼ無い。

それくらい毎日、毎日、日によっては1日に何度も何回も、僕は凛で射精した。凛に射精した。

家の中だろが外だろうが、僕は凛の""お手伝い""を求め、次第に凛も精液を求め、陰茎をねだった。

すべてを書くには量が多くなりそうなので、いくつかの投稿に分けて、僕が凛にしてきた事を、僕と凛がしてきた事を話したいと思う。

後悔は無いけれど、性に対するまともな価値観は二度と手に入らないし、懺悔のようで、ある意味では自慢のような気持ちを込めて、話していきたいと思う。

"

妻を亡くした60才です。3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。
お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。
夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。
今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。妹には先に寝ているように言っておいた。合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。風呂に入った。
着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。
丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。妹は悲鳴を上げた。
妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。
妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。
「お兄さん、何をするの、」
驚いて抵抗する妹の胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸った。
「いけないわ、お兄さん、ダメよ」
激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。
「だめ、止して、うう、ウッ」
なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。舌をからめて吸い立てた。
妹の抵抗が弱くなった。
片手で妹のパンツの中にてをいれてあそこをまさぐると妹は再び抵抗した。
でも僕はもう止められない。全裸の僕の股間のものはびんびんにそそり立った。
それを妹の太腿に押しつけながらあそこをまさぐると妹のそこはどんどん濡れてきた。
ハアハアと喘ぎだした。パンツを脱がすとき妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。
妹の両足を持ち上げるようにして開いて一気に挿入した。
妹は悲鳴を上げてのけぞった。そのまま動いた。妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。
めくるめくような官能に酔いしれた。何度も射精しそうになったが酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。そのうちに妹の方が反応してきた。下腹がぴくぴくとしてうねりだした。腰や太腿もぴくついてきた。胸が反り返り息づかいが荒くなった。
あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって僕が動く度に音を立てた。
僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。脳天のしびれる官能と共に妹の中にどくどくと発射した。妹が声を上げてのたうち回った。腰をがくがくと痙攣した。
二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。やがて収まってきて僕は妹の上から降りて隣に横たわった。妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。
目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。
僕はむくむくと勃起して再び妹の上に乗った。妹はもう拒まず抱きついてきた。
妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。
「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」
「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」
「あっ、ああー、逝きそうよ」
「僕もだ、よーし、逝くぞーっ」
僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。
この年になって一晩に2回も出した。
妹は昨夜以上にのけぞって痙攣した。

その夜から二人は一つの布団で寝ている。新婚気分を味わっている。
当初は三日に一度くらいしていたが今は一週間に一回のペースでしている。
フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。
アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1?くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。

女教師の私がトラウマ持ちの女子生徒に襲われた

今年、32歳になります。
女子高校で教師をしています。
そこそこの進学校です。
私の生徒に麻理という背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですがなんというかとても頭の弱い子でした。

人の彼氏を盗るのが趣味で、相手に貢がせていると噂で聞きました。
ですが、彼女は友達も少なく見た目も持ち物も派手な子ではなかったため教員間ではタチの悪い噂話だろうと判断していました。

しかし、事件は起こりました。
彼女と同じクラスの生徒が泣いているのです。その生徒の友達が麻理を取り囲むように囲んでいるのです。
麻理は知らん顔して携帯をいじるだけ。その異常な状態に驚いて先生方が
生徒たちに話を聞くと、他校に通う彼氏が麻理と二股をかけたというのです。おまけに麻理と付き合うために別れたと…。
麻理とその生徒の担任は年配の男性の先生だったので女性教師である私が麻理に別室で話を聞くことになりました。

面談ルームで麻理に話を聞くと「体の関係は持ってない」の一点張りでした。
「だって、あの子が私の悪口吹き込んだせいで私、友達いないんだよ?」
「いや、だからって彼氏盗るのは最低だよ。女子校だから出会いないけど、麻理は美人なんだから、きっと素敵な彼氏ができるから。」
「できるわけないでしょ」
「でも、昔いたって言ってたじゃない。」
「だって、私、その男にレイプされたから。汚れた女なんか嫌がられる。」
「そうだったの…。でもね、麻理。」
「何も言わないで。わかった風に言われたくない。」

それだけ言うと、麻理はいきなり私の服をたくしあげてブラジャーをたくしあげました。指で弄ばれて吸い付かれました。
「なに、するの!」
「私、レイプのおかげで人を気持ちよくさせるの得意だから。でも、絶対、本番行為はしないけどね。」
スカートは捲られ、私の生足を口で愛撫していきます。
「やめなさい!」
「悲鳴上げると人来るよ?いいの?」
仕方なく黙ると、パンティーの上からあそこを触り始めました。
触るというより撫でると言う感覚でした。
「んんっ」
「先生、感じてるじゃん。乳首でイカせてあげるね」
そう言って乳首をつまみだすと、
「あぁっ、あぁん!」やはり、私は快楽の声を上げてしまいました。
「先生、意外とエロい。もっと、してほしい?」
「もう、やめ…」
「やーめない。」
結局、1時間ほど麻理のおもちゃにされてしましました。
胸を揉んだり舐めたり吸ったり、あそこを撫でたり、舌を絡めたディープキス、脚舐め…。
援交でもしてるんじゃないかと心配するほどのテクニックでした。
麻理は自分の体は見せないくせに、私の下着姿は舐めるように見たり、脱がせたりするのです。
おまけに私のおっぱいを気に入ってずっと揉み続けるのです。
正直、別れた彼氏としていた性行為より気持ちが良かったです。

行為を終えてから、語り出したところによると、レイプされてから、セックスが嫌いになった。女をイカせていい気になってる男が大嫌いでそれなら、自分ならもっと女をイカせられる。
そう考えるようになって、こういうことを始めたそうです。本人が言うには他二人の先生にも同じことをしたようです。

一人は新人でお嬢様大学卒のオシャレなかわいらしい女性の先生、もう一人は35歳前後くらいの綺麗な雰囲気の独身の先生でした。
さすがに、自分の年齢の2倍近い先生までおもちゃにしたのかと引きました。やはり、ほぼ強制的に押し倒したようです。
生徒にはしなかったのかと聞くと、同世代は、なぜ自分はレイプされたのに、この子たちは彼氏と幸せなのかと感じるから彼氏を奪うのに留めておいたそうです。
その男にはセックスを求められたら別れたそうです。
貢いでもらってたという点はガゼと言っていますが、奢ってもらったりちょっとした安いプレゼントは受け取っていたそうです。

私は彼女の話を信じて、「辛いと思うけど人の彼氏盗るのも女性を襲うのもいけないことだからもうやめて。」と言うと「先生が時々、やらせてくれるなら」と言われました。迷いましたがそれで被害者が減るならと了承しました。
正直なところ、Sな彼女のテクニックにハマってしまったようです。
彼女の制服を着てプレイさせられたこともありましたね。縄で縛られたことも…。しばらくは麻理との関係がありましたが、麻理の過去を理解してくれる優しい彼氏が出来て関係が終わりました。でも、おっぱいが恋しくて時々揉まれましたけどね。女子校なので生徒に胸を揉まれるのはいつものことですが、麻理はさりげなく乳首をつまむので感じてしまい、恥ずかしい声を上げないように耐えるのが大変でした。ちなみに女性を襲うのはやめても他の先生への胸揉みはやめていませんでした。

いまでは麻理は大学の1年生。
小学校教師をめざして頑張っています。素敵な彼氏くんとは順調だそうです。
今も時々、高校に遊びに来ては私のおっぱいを揉んでいます。彼氏に言うよ!と言うとやめてくれますが…。

結局、彼氏を盗った件に関しては相手の生徒が恥ずかしいので親に秘密にしてほしいと言ったのと体の関係がなかったため、厳重注意で終わりました。

レイプされて、女性を襲うようになったり彼氏を盗るようになったのはなんとも何とも皮肉な話ですが麻理の彼氏が麻理の傷を癒してくれていることを願っています。

麻理ほどのテクニシャンには、もう出会えないと思うけどそろそろ自分の彼氏も欲しいです。でも、麻理を彼氏にしたいな~…。麻理は男になってもイケメンだろうし…。

エロい鹿

中★生です。中学★の修学旅行は京★、奈★に行きました。★都、★良で、うちの女子たちは、
寺の階段昇ってるとき、階段に座ってるときや、集合してるとこでしゃがんでるときとか
パンチラしてました。男子たちはケータイやデジカメでパンチラ撮ってました。w
俺達みたいにパンチラ撮るためのデジカメやビデオカメラとかで撮ってる男子も
いました。wほかの学校の女子、観光客のパンチラもたまにあって、そっちも撮りました。w
ちなみに、ほかの学校の男子もパンチラ撮ってました。w集合してるとこでしゃがんでる
女子を後ろからスカートめくって撮ったり、しゃがんでる女子を呼んで振り向かせたら、
しゃがんだまま俺達のほうに向いてパンチラして、俺達が「写真とるよ」と言ったら、
ポーズしてパンチラしてた女子を撮ったりしました。2人の白のパンツが見えてて、
俺達が「ポーズ変えて」と何回も言ったので、いろいろポーズとってずっとパンチラしてて、
俺達ずっとパンチラ撮りました。w鹿がいる公園に行ったときみんな
鹿に餌をあげたんですが、そのときが超最高でした。w外国人の観光客に話しかけて
いろいろ話してるときに後ろからパンチラ撮ったり、しゃがんで鹿の目線で餌をあげてた女子が、
女子の前にわらわらと鹿が来たので、女子は後ろにしりもちついて水色に白の細い線が
しまもようみたいなパンツが見えて、しかも、女子の上に鹿がわらわらいるので女子は立ち
上がれなくて、ずっとパンツが見えてました。w近くにいた男子達は「おぉ~っ」とか言って
笑ってパンツ見てて、ある男子達は、「サービスショット!」、「ラッキー!★★(名前)のパンチラ!」
って小声で笑って言って、ケータイで連写したりして撮ってました。wあと、女子5人が並んで立ってて
鹿に餌をあげてたらまた鹿がわらわらと来て、女子達の後ろにも鹿がわらわらと来て、その鹿達は
頭を上下に動かしてて、つぎつぎ女子のスカートをくわえて頭を上下に動かしたり、ずっと上に上げて
たりしてました。なので、女子の後ろに行くと、2人ジャージをはいてましたが、3人のパンツが
チラチラ見えました。w1人パンチラしたり、2人パンチラしたり、3人パンチラしたりしてました。w
白、白に黄色の花柄、白のパンチラでした。w女子達は後ろで鹿がスカートめくってるのを気づいて
なく、女子達の前にいる鹿に餌をあげてました。鹿が1人の女子のスカートをグイッと上げたとき女子は
気づいて、後ろを振り向いてビックリしました。それに女子みんな気がついて後ろ振り向いてビックリ
しました。女子達は「キャッ!」、「イヤッ!」、「いやぁ」とか言って体を左右に動かしたり、
餌をもってない手ではらったりしてましたが、鹿の力が強いのかスカートはめくれたままです。w
そばにいた男子も女子も鹿が怖くなって女子を助けることができませんでした。ジャージじゃない
女子達はパンチラしっぱなしでした。w女子達の後ろにいた俺達は、笑いながらパンチラ撮りました。w
女子達の前にいた男子が言ってたんですが、スカートめくられて女子達が抵抗してるとき女子達の
前にいた鹿は、餌をくれなくなったからか前からも女子達のスカートをくわえてめくってたそうです。w
前からもパンチラしてたので、女子達の前にいた男子達もパンチラ撮ってました。w
女子達は、パンチラしながら「キャー!」、「いやぁ」、「だめー」、「助けてー」
とか言って半泣きでパニックになってて、囲まれた鹿から1人、また1人なんとか脱出してみんな奇跡の
生還を遂げました。wこういうサプライズパンチラもありました。w
いろいろ撮りましたが、白のパンツ、ピンクのパンツ、水色のパンツが多かったです。w
鹿にスカートまくられてのパンチラは、女子の悲鳴とパンチラがいいかんじで何回も見てます。w

結婚しても

平日の昼間に姉が妻を訪ねてきた。結婚早々に義妹を毒牙にかけてしまう困った姉だ。妻は姉と不倫している。ベッドの中で「うちの主人見た?あれでも独身時代はもう少しルックス良かったし、財力が有ったから随分もてたのよ。でも結婚が決まると女は離れていったの。それで不倫の1つもできなくなったのよ。今ではもうあのキモメンになっちゃったの。今はイケメンの弟も同じよ。良い女と沢山不倫の他流試合をさせていなければ弟が腐って泣くのはあなたなのよ。」と夫の貞潔をかたる全裸の妻にこれまた一糸まとわぬ姉が真剣な調子でアドバイスしたそうだ。「お友達に美人はいないの。弟に不倫の味を教え込むのよ。浮気しない男は天然記念物。」と更にけしかけたらしい。「美人を自宅に呼んであなたも入って3Pすれば心配は無いでしょう?」とまで言ったらしい。会社から帰宅すると姉の言葉に納得した妻は「あなたには優しくてかっこいいパパでいて欲しいの。茶道部の彼女も大切にしましょうね。」とにこやかに言い出した。
入浴を済ませ妻の自慢の手料理に満腹すると性交の前にいつもどおり妻を膝に乗せ片手をつないでスマホを読ませてやった。夫が外から持ち込むニュースは専業主婦の妻には嬉しいらしい。「あら、この御逝去のメールは?」「ああ、大学の恩師だ。至急で悪いが喪服を出しておいてくれないか。」「大変。すぐ準備するわ。」冠婚葬祭のマナーは妻に任せておけば間違いが無い。妻は恩師のお式に必要な物を全てそろえると、甘えかかってきてスマホの続きを読んだ。「会社のお姉さまはまだあなたの子供を諦めないのね。」等と笑って言っていた妻は突然「この方はどなた?」とある女性からのメールを読んで聞いて来た。絶対に嫉妬はしない妻がどうしたのだろうかと思った。
独身時代に社外講習会で知り合った真面目な眼鏡美人で処女を奪って性交のイロハを手ほどきしてやった話をした。メールには「家に強制結婚されそうになっているの。もう1度お逢いしたいわ。あなたじゃなければ駄目なの。」と切実な言葉が有った。妻は「大変なお話がありそうね。処女を貰ったのでしょう?逢って差し上げたら?」と他流試合に行かせようと水を向けた。泥沼が怖かったので「そうだな。」と言葉を濁した。しかし妻に「見殺しは可哀相よ。私は自分だけが幸せなのが怖いの。」と詰め寄られて彼女と不倫してくる話がまとまった。その夜は妻にたっぷりサービスして6発大量膣内射精をしてバッチリ犯して繋がったまま寝た。翌朝「もう、あなたのその優しさが色々な女の人をひきつけちゃうのね。」と機嫌よく妻が言った。
翌日定時で仕事をあがってメールをくれた眼鏡美人と直接ホテルインした。4時間利用のコースにして久しぶりにたっぷりと可愛がってやった。1発目を終えて左手で優しく髪を撫でながら肩を抱き、右手で女性器三つ所攻めをしながら、彼女の話をキスを交えてピロトークで聞いた。何でも家が見つけてきた結婚相手は理想的なのだが真面目すぎて女性経験が無く性技が滅茶苦茶なのだそうだ。彼女は「私が結婚してもお友達でいてくれる?結婚と恋愛は別物だわ。時々抱いてくれる?」と聞いてきたので「大丈夫だよ。」と答えると安心して甘えてきた。もう一回たっぷり可愛がってイってもイっても容赦せず膣内急所を亀頭で擦って頭の中を真っ白にしてやった。10時過ぎて帰宅すると早速妻が首尾を聞いてきた。順番に説明してやった。安心した妻をお姫様抱っこして寝室に運び込み愛情たっぷりの前戯とクンニのサービスをして4回犯して満足してもらった。
それから数日して帰宅すると妻は「今日通販処分市で買った横紐ショーツが届いたの。今夜はどれが良いか決めてね。」と包みを持って来て甘えてきた。妻は安い通信販売などを活用して自分の必要経費を倹約して子供のために貯金をしている。彼女は子供と外出が好きだ。「この子はあなたに組み敷かれて犯された私の勲章ですもの。」と言うのが彼女の言い分だ。すでに2人目の子供がお腹に宿っているのに困ったものだと思う。妻は子供を産んでも体のラインが崩れなかった。陰茎に伝わる膣の感触も上々の状態を保っている。かえって子供を産んだ影響で体臭が甘くなり色香がぐっとまして妖艶さが出て来て美味しい女になった。
良い女にはコストがかかる。自分のためにお金を使えと言っても妻は聞き入れない。それでも妻は非常に美しい。きっと内面の美しさがにじみ出るのだろう。そんな妻との性交の時間が大切なのであれ程大好きだった酒を止めた。浮いた酒代は妻が子供のために貯金している。妻とはリビングから手をつないで寝室に入る。妻はあくまで連れ込まれて犯されて孕まされる順番にこだわっている。2人の子作りという考えはないようだ。ショーツとブラ姿になって恥らうようにベッドに入ってくる。選んでやったグリーンの横紐ショーツが可愛かったのでディープキスの後すぐにショーツを奪いクンニに移った。妻の陰毛はパイパンの様に薄い。愛液が多い。妻の女性器にまんぐり返しから騎乗クンニまで1時間吸い付いてすっかり快楽で熱くとろかしてから陰茎を挿入した。膣内急所を攻めまくってから勢い良く膣内射精した。妻を満足させるのは夫の務めだと思った。

レイプされた?

幼いころの記憶です。
母と行った海水浴で、浜辺の人気のないところで若いカップルが抱き合っていたところに出くわしました。

男の方が、こちらに気づくと興奮した様子で近寄ってきて、何か因縁をつけてきて、母の手をつかむと

無理やり連れて行ってしまいました。

残された僕は、女性の方に競泳パンツの上からエッチなことをされ、初めてイクことに。

そのまま競泳パンツを脱がされ取り上げられてしまい、裸のままで母の所まで連れられて行った時には

上半身競泳水着を脱がされビキニのような姿で、無理やり舌を入れられていた。

女性も協力して、母も競泳水着を脱がされてしまった。

水着を手に取って何かに気づいたらしく、男性に対し「もうやっちゃったの?」と聞いて、子供ができたかも

とやり取りしていたのは覚えいてる。当時は意味が分からなかったが。

ごめんなさい、その後の記憶はあまりないです。

母(継母)と

彼女のいない27のサラリ-マンです。
仕事人間の親父と会話のない父子家庭でしたが1年前親父から私と一回り年上の女性を紹介されました。
再婚相手の直子でした。
美人でスタイルも良くなぜ親父と疑問に思いつつも美味しい食事と掃除、洗濯で家の中が明るくなったことに
感謝しました。
毎晩寝室から直子の艶やかな声が夜な夜な漏れてきました。
独身の身には毒で彼女もなく直子を肴に自慰に頼るしかありません。
「年の離れた兄弟ができそうですね」
と直子をからかうと睨みながらも微笑んでいました。
仕事人間の親父が突然体調を崩し入院し手術することに。
見舞いに行く不安顔の直子に笑顔で接し励ますことしかできませんでした。
親父から「いない間直子の話し相手になってくれ」と頼まれ夕食のときは直子の愚痴を聞き明るい話題で場を盛り
上げるようにしていました。
親父が入院して半年過ぎた頃夜ビ-ルを飲みながら
「親父がいないから夜はさびしいね」と直子をからかうと
「彼女はいるの」
「いないよ でも風俗へ行く金もないしね」
「じゃぁ 自分でするの もったいないわね」
「いやぁ 相手してくれる彼女もいないし 直子さんみたいな彼女を探しますよ」
「そうね 私もさびしいわ」
「入院して半年だもんね」
誘い誘われているような会話を楽しみ夕食を終え部屋に戻ると
「お風呂 どうぞ」と声をかけてきた。
「一緒にお風呂入りましょうか 親子だし」
「何言ってるの」
とまんざらではない返事が来た。
期待しながらバスに浸かっていると脱衣場で服を脱ぐ直子の影が見えた。
「えっ 本当に」と驚いていると
「背中流してあげるわ 親子ですものね」と言いながら直子はタオルで前を隠しながら入ってきた。
張りのある乳房、締まったウェスト、抱き心地の良さそうな女体を目の前にし我が息子は素直に反応してしまった。
「お母さんが洗ったあげるわ」
男根を隠すように向けた背中を洗い始めると直子が乳房を押し付け後ろから男根に触れてきた。
「今度はお母さんを洗って」
背中を洗いながら後ろから乳房を洗っていると
「下も洗って」と手を導かれ濡れ始めた女性器に触れた。
「前を向いて」
泡を流しバスタブに座ると
「恥かかせないで お父さんより立派ね」
直子は亀頭をなめ始め咥え込み竿をなめ上げると男根すべてを咥え込んでくれた。
「直子さん 気持ちいい」
「ウグッ ウッ ウッ 直子って言って ウグッ」と直子のフェラチオを見下ろしていた。
「いきそうです」
「ウグッ いいわよ そのまま」
「いくっ」
男根を脈動させながら直子に口内射精した。
「ウグッ ウッウウッ ウグッ ムッムムッ」
すべてを口内に受け止めそしてすべてを飲み干してくれた。
「すごく出たわね 美味しかったわ」
「初めてです」
「もしかして 童貞なの うれしいっ」
バスから出る時男根は再び反り返ってしまった。
「すごいわね 寝室で待ってて」
バスタオルをつけただけで寝室で待っていると直子が横に滑り込んできた。
「若くて 硬くて すごいわ」
直子の乳房を吸い揉みまくり初めて実物の女性器を愛で吸いつき舐め始めると
「ウッ 久しぶりよ 優しくして」
直子の艶声を聞きながらクニリングスを続けた。
「69しましょう」
直子のフェラチオを気持ちよく受けながら女性器にかぶりついた。
「もう きて」
両足を大きく開き女性器を露わにしながら反り返った男根を導いてくれた。
「ゴムは」
「だいじょうぶよ 初めてでしょう」
男根を女性器にあてがい
「入れるよ」
ズッズズッ ズッズッと初めて女性器に我が息子を埋没させた。
「気持ちいい」
「アウッ ウッ ウウッ 初めてなのね」
温かな男根を包み込み締まる女性器を味わう暇もなく腰を激しく打ち付け始めると
「アッ イイッ~」
直子の艶声を聞きながら
「もういきそうです」
「アウッ いいわよ そのままで」
ドクッドクッ ドクッドクッ 男根を脈動させ直子の女性器深く気持ちよく射精した。
女性器から流れ出てきた精液を拭きながら
「二人だけの内緒よ」
仰向けになると直子がお掃除フェラを始めてくれた。
「すごい また硬くなって」
男根を握りしめ騎上位で女性器深く咥え込むと腰を激しく動かし始めた。
「いろいろと教えてあげる」
艶声を出しながら乳房を揺らし女性器深く男根を咥え込む直子の痴態は絶景である。
屈曲位で直子の大きな艶声を聞きながら女性器を突きまくり奥深く気持ちよく射精した。

翌日から盛りのついた動物のごとく直子の女性器を堪能しいろいろな体位を経て中だしし続けた。
最初の頃は直子がイク前に射精してしまっていたがほどなく直子と一緒にイクことを覚えそして直子を先にイカせる
ようになると痴態を愛でながら大きな艶声を出させ気持ちよく女性器奥深く射精し私色に染め始めた女体を味わった。

「今日は危ないの」
ゴムを使うことなく直子の中に射精し続けていたが危険日の時だけは外だしであった。
屈曲位で激しく直子の中で暴れまわり
「直子 イクッ」
「アウッ イクッ~ 外に~」
「中がいい」
「ダメッ イクッ そっ外っ」
射精直前に男根を引き抜き直子に口内射精する。
生理の時は直子のフェラチオをゆったりと楽しみそのまま口内へ。
すべて飲み干してくれた。

直子は騎上位とバックが好きなようで
クニリングスからフェラチオそして69となり正常位で挿入し軽く屈曲位で1度達する。
騎上位になると気持ちよさそうに腰を振り続けここでも1度達する。
バックになると激しく女性器を打つ続けていると仰け反り女性器を締めながらまた達する。
そして屈曲位になることには声にならない艶声を出ししがみついてくる。
仰け反り大きな艶声を出しながら女性器の締め付けを味わいながら
「直子 中に出す」
「イックッ~ 中に頂戴」
気持ちよく勢いよく直子の女性器奥深く子宮口に精液を解き放って直子を堪能する。
親父が退院してくるまで時と場所を選ばずお風呂でキッチンで玄関でソファで直子の女体を味わい続けた。
「明日 親父が退院してくるから すこしお休みだね」
「二人の秘密よ いつでもいいわよ」
この日も直子の女体をゆったりたっぷりと2度連続で味わった。
直子は髪を振り乱ししがみつきながら達するようになっていた。

親父に気づかれなければいいなと少し心配している。
親父の目を盗んで直子を味わう醍醐味もなかなか良いものである。

企画物AVに出まくることになった妻 3(ビーチでおっぱい盗撮編1)

の続き

妻は「普通に買い物しただけ」とか何とか言っていたが、どう見たって普通の買い物ではなかった。
「出来る限りパンチラサービスしまくりながら買い物したよ」が正解だろう。
もちろん見ていて興奮もしたが、この道を進んでいくのはマズイ、という危機感も覚えた。

それから数日が経過したが、妻も私もビデオの話を口に出すことは無かった。
1回限りの過激な経験という感じで、これで終わりだろう。それで良かったんだ・・。

そんな風に考えていたら、相田さんからメールが届いた。まだ何か連絡事項があったのだろうか?メールを開く。

タイトルはビーチ盗撮とあり、本文にはこの前のパンチラ盗撮ビデオを送ってくれた時と同じように、URLとパスワードだけが記されていた。
一瞬、メールの誤送信か何かかと思ったが、すぐに冷や汗が出てきた。
もしかして妻が、もう2本目に出演している・・・?

妻からは、また撮影しても良い?なんて話は聞いていない。
断片的なキーワードはもちろん、素振りも至っていつも通りだった。

心臓をバクバクさせながら、ビデオファイルを開く。
そこには、今数メートル離れた場所で食器洗いをしている女性が、ビーチで、ビキニ姿で、知らない男と楽しそうに談笑している姿が映し出された。

映っている女性は、明らかに妻だ。

これは、そもそもいつ撮られた映像なんだろう?
パンチラがついこの間で、まだ一週間も経っていない。
いつまにそんな話が?パンチラの時は相談してきた妻からは、何も話がない。ここ数日の妻は、普段と変わらず明るい。我が家の中はいたって日常。

だが目の前に映る妻の姿は、明らかに非日常だ。まず、年一回の海外旅行でも絶対に着ないような、かなり攻めたビキニ。
おっぱいとお尻を強調するために身に着ける、そんなビキニ。
普段の水着が夫に見せる用なら、これは夫以外の男漁り用といった感じ。
もちろんスタッフが用意したはずで、妻にはそんな意図は無い。無いにしても・・。

そしてそんな姿で、妻は水着姿の男と談笑している。カメラが若干離れていてあまり聞こえないが、ボリュームを上げて必死に聞き取る。(聞き取れない部分は妄想補完)

妻「いやでもほんとに、こんな水着初めて着るので・・・」

男「誰もいないし、大丈夫でしょ?」

確かに辺りには人の気配が無い。そういう場所なのか、時間帯のせいか・・。
少なくともうちの近場に海は無いので、この日、妻はまあまあ遠出をしているはずだ。

そして二人の会話の内容や雰囲気から察するに、これはまだ本編に入っていない、打ち合わせ(というか雑談)中の映像らしい。

妻「そうですけど、それでも恥ずかしいですよw」

男「俺だって水着撮られるんだから、おあいこでしょ」

妻「いやいやいや!」

この男が妻とカップルというシチュエーションで撮影するのだろうか?確かに一人で買い物はともかく、一人で海はちょっと不自然だ。

男「パンチラの時みたく、視聴者にしっかりサービスしてね。普通に海に行けば見られるような光景撮っても意味無いし

妻「それは・・わかりますけど、具体的には、何をすれば?」

男「えー基本的には、常におっぱい揺らすこと意識してください」

今回の照準は妻のおっぱいらしい。パンチラに続き、おっぱいか・・。
なぜ妻はこの話をしなかったんだろう?その考えがずっと脳裏から消えないまま、ペニスを握りしめていた。
会話ベースのNTR(寝取られ)話

妻「揺らす・・w」

男「そう。わざとらしく跳びはねろとは言わないけど、意識は常に持ってね。試しにちょっと、何メートルか離れてこっちに向かって歩いてきて。意識しつつ」

そう言われると妻は、困った顔と笑顔の中間の顔で、少し男から離れた

男「じゃ、どうぞ」

砂浜を踏みしめるように、力強い歩で男に近づく妻。正直、意識し過ぎて力が入り過ぎにも見えるが、おっぱいは、いやらしくゆっさゆっさと揺れていた。

恥ずかしさからくる照れ隠しなのか、顔は思い切り笑顔になっていた。

男「いいねえ。あとやっぱり、何回かで良いからポロリも欲しいかな」

妻「えー!?十分胸見えてるじゃないですか?」

男「乳首見えると見えないじゃえらい違いなんだよ。水着撮るだけじゃ、商品にならないの。前回で言ったら、スカートだけ撮ってるようなもん。前回のパンチラが、今回のポロリ!」

妻「・・うまいこと水着がずれるような動きをする感じですか?」

男「それだと効率悪いから、一回目は、海で遊んでる最中に、潜ったタイミングで自分でずらして。で、上半身が水面に出てきたら、そこからしばらく乳首見えてる状態」

妻「タイミングって、難しい!」

男「ずっとカメラで追ってるし、タイミングは何回でもあるから大丈夫。で、それはポロリに気付いてない様を撮りたいから、そのまま出しっぱなしね」

妻「・・はい」

男「で、その次のシーンでは、今度は俺が水着取っちゃうから」

妻「はい!?」

男「意地悪な彼氏に水着取られておっぱい登場、の画を撮るのよ」

妻「そんな彼氏・・」

男「で、奥さんは手でおっぱい隠すんだけど、うまく隠せない感じで。隠す時も、おっぱいむにゅーってなるように、柔らかさ強調で。んでそのまま俺を追ってパラソルまで戻ってきてね」

妻「・・色々と不自然じゃないですか?」

男「そう?混んでる海水浴場とかだったら変かも知れないけど、いまここ全然人いないじゃん」

妻「確かに、そうですけど・・」

男「まあ一旦、撮ってみようよ!言ってても始まらないし」

妻「はあ・・」

場面が切り替わると、いわゆる海盗撮モノの映像が始まった。ここからが本編だろう。先ほどまではビーチに居て、声が拾えるぐらいカメラに近い場所で話していた妻と男は、海で楽しそうにボール遊びしてはしゃいでいる。
さっきの会話を不満気に終えた割には、妻も随分楽しそうだ。そういえば海なんてここ数年行っていない。
端から見れば、どうみてもカップルだ。大胆なビキニから察するにエロそうな女だし、今日はまあ間違いなくセックスするんだろうな。パイズリとかもガンガンしちゃうんだろう。

・・・妄想が過ぎたが、客観的に見てそうなのだから仕方が無い。

そうこう見てるうちに、一回目のポロリポイントがやってきた。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

不倫

私は、70歳です。私は、旦那を7年前に亡くなる前から、スナックをやっていました。開店の時から、ずーと、飲みに来てくれる人でした。私の誕生日は、色々くれて、私も旦那は、誕生日でも、何もくれなくて、私もその人が、好きになりました。旦那が、亡くなってからは、私の家を来るようになり、最初は、キスをするだけでした。二回目の時は、私を抱いて来て、私の服を脱がせて、垂れた、オッパイを舐めて来て、下は、指を入れられて、それからは、下着も派手になり、白ばかりでしたが、今は、下着も30枚有ります。白は、すぐに、汚れますから、今は、週2で、エッチをしています。

私の妻

関西在住の夫婦(私・42歳 妻・由香里・38歳)です。
週末に友人と妻の3人で飲んでいました。
3人とも酔いが廻り話題は下ネタに・・・
お互いの夫婦間の暴露話に盛り上がっていました。
友人が冗談まじりに妻に話しかけました。
「由香里ちゃん、今日の下着の色は?」
妻は襟元から下着を覗き込んで『ピンク』と笑顔で答えます。
「見てみたいなぁ・・・由香里ちゃんの下着姿」
「やだぁ・・・エッチなんだから・・・」
「由香里・・・下着姿ぐらい見せてやれよ・・・俺達もパンツだけで飲もうぜ」
と、私がアシスト。
私と友人が早速、パンツ姿になると妻も渋々、上着とスカートを脱いで下着姿になりました。
下着姿で飲み続けていると友人が奥さんの事をカミングアウト。
3年程前の話しだが、奥さんに他人棒を経験させたくてネットで探した男性を自宅に招いたらしい。
男性との3Pを経験した奥さんは今では3Pや貸し出しプレイで100人以上の男性を経験しているらしい。
「奥さん・・・凄いね」
「由香里ちゃんは3P経験ないの?」
「ないわよ・・・興味はあるけど・・・」
「由香里、3Pしてみるか?今から・・・」
「ええっ~」
私はパンツを脱ぐとチンポを妻の口に近づけると、妻は黙って咥えました。
友人もパンツを脱ぎ妻にチンポを握らせました。
二人に下着を脱がされた妻は全裸で交互にチンポを咥えます。
寝室に場所を替え私と友人に朝方まで責められた妻は淫乱な人妻になったのです。
今では月に1~2度、私の家か友人の家、またはラブホにて由香里と友人の奥さんは友人やネット・出会い系・テレクラなどで集まった男達(7~8人)と乱交プレイをしています。

巨乳の幼馴染と。

高校のときに同じクラスだった萌(めぐみ)と久しぶりに同窓会で会った。

高校のときから、俺は萌のおっぱいばっかりに興味があった。

萌は話をしていると、彼氏がいるけど全然かまってくれなく挙げ句の果てには浮気をされているみたいなことを言っていた。

そんな萌と同窓会で再会したあとに、2人でラブホに行ったときの話です。

何気なく一次会、二次会と終わり、次のお店に行かず俺は帰ることにした。

萌『◯◯くん?私も一緒に帰ろうかなって思うんだけどいい?』

俺『あっ、いいよ!萌、行かなくていいのか?』

萌『明日仕事休みだけどいいや』

俺『そっか、俺も明日は久しぶりの休みだな』

萌『じゃさ、みんなに黙って2人だけで飲みに行かない?』

俺『ナイスアイデア!』

とりあえず同窓会の輪を抜け、俺たちは帰るということにして、違うお店へと向かうことにした。

萌『なんちゃって?実は私もう飲めないんだ…笑』

俺『だろうと思ったよ、じゃどうする?』

萌『ちょっと待ってて、彼氏に連絡してくるから』

俺『あっうん』

同棲をしているらしく、今日は帰らないと言って出てきたらしい。

俺『萌俺について来て』

萌『あっうんいいよ』

俺は萌に彼氏がいるのに関わらず、近くのホテル街へと向かった。

萌『◯◯くんココはさすがに?』

俺『俺昔から萌の事好きで』

萌『え?そうだったんだ』

俺『でもさすがにまずいよね』

萌『うーん……』

萌は考え始めたがすぐ返事が来た。

萌『◯◯くんのお願いだし、今日どうせ帰らないって言ったからいいよ』

俺『え?いいの?』

萌『いいよ、私で良ければ』

俺『俺は萌が好きだから抱きたいな』

萌『じゃ行こう』

俺は萌と一緒にラブホへ入った。

俺『宿泊でいいよね?』

萌『◯◯くんと朝まで一緒か…ちょっと緊張してきた』

俺『俺もちょっと緊張してきた、そうだ萌好きな部屋選んで』

萌『ココにしてみよっ』

宿泊でも10000弱くらいの部屋が空いていてそこにした。

萌『◯◯くん、部屋行こう』

俺『あっうん』

萌『緊張緊張…笑』

エレベーターに乗り、部屋に向かった。

そのエレベーターの中で俺は萌のおっぱいをわざと触った。

萌『ちょっと…笑』

俺『萌でかいよな』

萌『そんなことないよ…』

俺『何カップ?』

萌『Fだよ』

俺『大きいじゃん』

そんな話をしながら部屋に入った。

仮精算を済ませた。

俺『先シャワー浴びてくる?』

萌『そうだね、暑いし汗ビショビショだから入ろうかな』

俺『一緒に入る?』

萌『え?◯◯くん我慢できなくなるよ?』

俺『俺もう我慢できないけどね』

エレベーターの中でおっぱいを触り軽く勃起していた。

俺『じゃ俺も一緒に入るかな』

萌『しょうがないな』

俺『萌のおっぱい見たいし』

萌『バカ!笑』

そして服を脱ぎ、どこも隠さずお互いに風呂場へ向かった。

やはり萌のおっぱいは想像以上に大きかった。

萌『◯◯くん、もうこんなにしちゃったの?』

俺『萌のおっぱい見たら、こんなになっちゃった』

萌『彼氏より大きくて太くて立派』

俺『萌好きなの?』

萌『…好きだけど…』

俺『俺もおっぱい好きだよ』

風呂場でいちゃつき始め、キスをしたり、再びおっぱいを触った。

萌『◯◯くんダメだよ…あっ…』

俺『ダメって言いながら感じてる』

萌『触り方いやらしいんだもん』

俺『じゃ乳首も触ってあげる』

萌『ダメ…あっ…あん…』

俺『萌スゲェびんびんになってる』

萌『乳首弱いの…あん…』

萌のおっぱいをとにかく揉んだり、乳首触り舐めたり、俺は萌を責めた。

俺『萌俺のもしてくれよ』

萌『◯◯くんのデカすぎ…こんなの入らないよ』

俺『舐めたり挟んでよ』

萌『ほら、◯◯くんの大きいから私の口じゃ咥えきれないよ』

萌はフェラや手コキさらにはパイズリをしてくれた。

俺『萌…パイズリされたら、俺出ちゃう』

萌『今日時間あるからいっぱい私にザーメンちょうだい』

俺『あっ…イク…』

俺は萌のおっぱいに出した。

萌『すごいいっぱいそれに濃いザーメン』

俺『気持ちよかったよ』

萌『今度は萌のココに入れてね』

そしてシャワーを浴び、ベッドへと向かった。

俺『萌…』

萌『う…あん…』

俺は萌のマンコをクンニし始めた。

萌『ダメ…そんなに舐められたら出ちゃう出ちゃう』

俺『いいんだよ、いっぱい出しな』

萌『あっ…あー!』

萌は潮吹きをしてしまった。

俺『もう俺のギンギンだから入れてあげる』

萌『そんな大きいの入らない…』

俺『萌のマンコを壊してあげる』

萌『来て…』

正常位で俺は入れてあげた。

萌『◯◯くんの大きくて奥まで当たってる』

俺『萌そんなに締めつけたらすぐ出しちゃうって』

萌『だって大きくて気持ちいいんだもん』

俺『萌…気持ちいいよ…』

萌『好きなとこに出していいからね』

俺『中出しも?』

萌『今日だけだよ』

俺『じゃ二発目中出ししよっかな』

萌『中にちょうだい…』

そして俺は本当に中に出した。

萌『◯◯くん好きだよ』

俺『萌と一緒にいたいな』

萌『◯◯くん彼氏よりいいかも』

俺『萌どうする?』

萌『考えておく』

そしてその後朝まで俺は萌と一緒に4回もエッチした。

再会して1ヶ月後、萌は彼氏と別れ、俺の元に来た。

萌も今は、二児の母、あの日にエッチをしたときの話をすると、思い出して2人でいつも毎晩している。

最後の一突きを深々と沈め中で放出

過疎化するサイトで業者も多い中、即アポ小悪魔で22歳の子と連絡が取れました。

向こうから写真を送って来たので見てみると、可愛い…

騙されるのかと思いながら、とりあえず待ち合わせ場所に行きました。
メールを入れると少し遅れると返事が来た。

しばらくすると、車の助手席に女の子が来たので、会釈をすると乗り込んで来ました。

小柄で黒のセミロングのおとなしそうな子だった。

「ごめんね化粧してないんだ」とこっちを見て笑う顔は、確かにあの写真の子でした。

30分ほどドライブしていい感じになってきたので「これから何処に行きたい」と聞くと

「どこでもいいよ」と言ったので「じゃあホテルに行こうか?」と言うと

「どこでもいいよ」とまた言ってきたのでホテルに直行してやりました。

近くのラブホに行って、ソファーに座ると、頭を肩に押し付けて体を触って来ました。

早速風呂に入ると、意外にも大きな胸で、エロい体つきでした。

ベッドに入り、バスローブを脱がして、乳首を吸うと反応がよく

更にクリを舐めると押し殺した呻き、チツに指を入れ掻き回してると

だんだん息遣いが荒くなってきました。

すると、人差し指が、万力で上下から押し潰されるような締め付けでかなり痛い

これは自分のモノが大丈夫だろうかと思うぐらい。

やがて、彼女は耐えれなくなったのか「入れて…入れて」と言い出したので

そのまま即生で挿入しました。

何も言わなかったのでガンガン突きまくり、抜こうか考えたけど

最後の一突きを深々と沈め、中で放出しました。

自分自身のモノの回りに逆流して戻って来るのがわかりました。

彼女も逝ったみたいで、何度も中が締め付けて

抜くときも最後の一滴まで絞り取るかのようでした。

いやあどうしようかと考えていると

「あ~中に出したの?」と「だって締め付けきつくて間に合わなかったんだよ」

すると、ちょっと悩んだ感じで「今日、危ないんだよね~」とぽつり。

別にゴムしなかった事も咎められず、お風呂に入ってから

家の近所までとの事で送って行きました。

その後、即アポ小悪魔でのメールやり取りして二回会いましたが、

中出しはさせてもらえませんでした。

最後のメールのやり取りで、どこかのデリヘルに勤めてるらしい事を言っていたけど…。

幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった完

僕は、あの動画の女性が遙香だと確定したことで、死にそうな気持ちになった。でも、自分でもまったく理解出来ないのだけど、その動画を見て異常なほどに興奮してしまっていた。

僕と会う約束をしておきながら、直前まで自宅のすぐ前に停めた車の中で他の男とセックスをしていた遙香……。僕は、自分の知っている遙香と、動画の中の遙香が全くの別人に思えた。
すぐに遙香に電話をかけようかと迷ったが、夜は遙香は携帯の電源を切っている。いっそ、家まで訪ねていこうかと思ったが、もう時間も遅い……。

僕はどうしていいのかわからないまま、動画の続きを再生した。

『んふぅ、大っきい? やっぱりご主人様のおチンポ、遙香にピッタリです』
「バカ、名前言うなって。修正めんどくせーよw」
『ごめんなさい。じゃあ、動きますね』
遙香は、たいして気にもしていないようだ。男は、面倒臭くて音声の修正をしなかったのだと思うが、こんなリスキーなことをして、バレないとでも思っているのだろうか? それとも、バレても構わないと思っているのだろうか?

『んっ! んふぅ、あっ! んっあっ! 当ってますぅっ! ご主人様のおチンポ、赤ちゃんの部屋に当ってますぅっ! 気持ち良いぃっ! 全然違うよぉ?』
動画の中の遙香は、しゃがむような姿勢を取ったまま、一心不乱に腰を振り続ける。
「おいおいw 車揺れてるの丸わかりだぞw」
男はあきれたように言う。僕が遙香の部屋で彼女の帰りを待っている時、すぐ近くでこんな事をしていたなんて、夢にも思っていなかった。でも、僕は今この動画を見て、間違いなく興奮していた。僕の知らない遙香の一面を見て、嫉妬や怒りも感じているし、裏切られたショックも大きい。でも、それ以上に興奮してしまっている僕……。あまりに酷い現実に、頭が麻痺してAVでも見ているような感覚になってしまったのかもしれない。

浮気されたり、ウソをつかれたり、恋人に裏切られるなんていうことはよくあることだと思う。でも、こんな形で裏切られるなんて、まずないと思う。

『バレてもいいです。もう、このおチンポがあればどうなってもいいもん?』
遙香はとろけきった顔で言うと、凄いペースで腰を振り続ける。
「彼氏にバレてもいいのかよw」
『ダメです。それはダメだよぉ』
少し苦しげな顔で言う遙香。
「ラブラブだねぇw」
『だってぇ、彼氏に内緒でこんなことされてるって思うから、もっと気持ち良くなれるんだもん。バレちゃったら、ドキドキがなくなるもんw』遙香は腰を振りながら、そんな言葉を吐いた。僕は、その言葉で足元がグラグラと揺れるような感覚になった。倒れてしまいそうなほどのショックを受けながら、それ以上に興奮してしまった僕は、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまった……。自分でも、抑えることが出来ないほどの衝動だった。

「もしバレたら、どうするつもり?」
『えぇ?? そうですね。ご主人様にお嫁さんにしてもらいます?』
「バカかw お前みたいな堕胎済みの牝豚、誰がもらうかよw」
『ひっど?い! ご主人様がさせたことでしょ!』
「うっせw まぁ、せいぜいバレないようにな。今度妊娠したら、彼氏と結婚しちまえよ。旦那に内緒で調教される方が、もっと気持ち良いぜw」
『あぁ、それ凄いぃ……。想像しただけで、うぅっ! へへw イッちゃいましたぁ?』
体をブルッと震わせた後、信じられないくらいにトロンとした顔でカメラを見つめる遙香。もう、快感の虜という感じだ。それでも腰を止めない遙香。セックス廃人のように見えてしまう。

「じゃあ、早速出してやるよ。オラ! 孕め!」
男はそう言うと、自分でも動いて下から遙香を突き上げる。イクためのスパートという感じの、とても激しい動きだ。

『うぅアァッ! ご主人様っ! それ凄いですぅっ! おチンポ気持ち良いぃっ! 固くて太いよぉっ! マサくんのと全然違うぅっ! イクっ! またイクっ!! マサくん部屋で待たせてるのに、またイッちゃうのぉっ!』
遙香は、信じられないくらいに大きな声を出している。あの時、もしも僕が部屋の窓を開けて外を見たら、遙香のこの声が聞こえたのかも知れない……。

「イケっ! 俺ので孕めっ! 俺のガキ産めっ!」
『先輩、好きぃっ! おチンポ凄いのぉッ! んおぉおおおっ! おまんこ壊れるぅっ! んぐぅっ! んくっ! イクっ! 一緒に! 一緒にイッてぇっ!』
「おぉぉっ! イクっ! 受精しろっ!!」
『おおぉオオ゛オ゛オ゛ぉっ!! イッぐぅっ!! うぅーーっ!!』
遙香は先輩の上で腰を振りながら、子宮にいっぱい子種をかけられてイッてしまった……。僕はそれを見て、ビックリするくらい大量に射精していた……。

「ふぅ、よし、早く行けよ。彼氏待ってるぞ」
『まだダメ。ちゃんとお掃除させてもらいます?』
遙香はそう言うと、男のペニスをくわえた。遙香の小さな顔と比較すると、それはとても大きく見える。あの時遙香が持ってきたコンドームは、LLサイズだった。僕では、ハメてもユルユルですぐ外れそうだった。きっとアレは、この男のサイズだったのだと思う。もっとも、この男はコンドームなど使ってはいないのだが……。

『じゃあ、行ってきます。夜、続きしましょうね?』
「マジ、ド淫乱だなw ほら、これ持ってけよ」
そう言って、男は遙香に何かを投げ渡す。それは、あの時のコンドームだった。
『え? どうして?』
「彼氏にはめてやれよ。きっと喜ぶぜ。まぁ、サイズは合わねーと思うけどなw」
『ふふw イジワル?』
ここで動画が終わった。あのコンドームは、わかっていてやったんだ……。そう思うと、僕は吐きそうな気分になってきた。こんな風に裏切られ、こんな風に侮辱される……。でも、こんな事までされているのに、遙香のことを憎めないし嫌いになれない。それどころか、内容はともかく、僕と結婚してくれると言っている。それに僕は、救いを感じてしまっている。

僕は、本当にどうしていいのかわからなかった。イッたことで、僕も多少は冷静になれていた。とりあえず、飛び散ってしまった自分の精液をティッシュで拭きながら、しばらく様子を見ようと決めた。今の遙香の状況は、あまりにヒドいものがある。でもそれは、あの男に半ば強引に染められているだけだと思う。僕がしっかりして、結婚して東京に連れて行けば、きっと遙香も本来の姿を取り戻してくれるはずだ。

そこで僕は気がついた。そういえば、さっきの動画で、遙香は男のことを先輩と言った場面があった。僕は、今さらあの声の主が北村先輩ということに気がついた。盗難車を扱うという噂のある自動車工場で働く、金髪ピアスのクズみたいな人だ。遙香も、彼をゴキブリのように嫌っていたはずだ。僕は、本当に信じられない気持ちだった。そして同時に、北村先輩が何か遙香の弱みを握っているのではないかと思い始めた。

そして遙香も、先輩の機嫌をそこなわないように、あんなビッチみたいなフリをしているのではないか? そんな風に思い始めていた。

そして僕は、あらためて動画一覧を見た。すると、さっきはなかった新作がアップされている。僕は、さっきの動画の”夜、続きしましょうね?”という、遙香の言葉を思い出した。そして、すぐにそれを再生した。

動画が始まると、セーラー服姿の遙香が映った。それは、高校生の時に遙香が着ていたものだった。遙香は、がらんとした広い工場のようなところにいる。僕は、直感的にそれが北村先輩の自動車工場だと思った。

「さすがに似合ってるじゃん。お前がそれ着てた頃は、俺のことスゲぇ嫌ってただろw」
『そうでしたっけ? 忘れちゃいましたw』
「なんだそれw ほら、スカートまくって見ろよ」
『なんか、この格好だと恥ずかしいな……』
遙香はそんなことを言いながらも、素直にスカートの裾を持ち上げていく。すると、セーラー服とは似つかわしくない、紫色のエッチなランジェリーが姿を見せた。

「また、エロいパンツ穿いてきたなw あの頃のお前が見たら、どう言うだろうなw」
『ビックリして腰抜かしちゃいますw』
遙香は、楽しそうに言う。制服姿の遙香が、自分でスカートを持ち上げてエッチな下着をさらす……。確かに、あの頃の僕らには想像もつかない事だと思う。

「よし、いいぞ。お前ら、好きにしろ」
先輩がそう言うと、動画の中に男達が姿を現わした。この前のサンプル動画の童貞達ではなく、茶髪や金髪の、北村先輩みたいな感じの3人組だった。

「マジで遙香ちゃんじゃんw 相変わらず可愛いな」
「なにその下着。ビッチかよ」
「マジでやってもいいのかよ?」
口々に好き勝手なことを言いながら、遙香を囲むようにする3人。
「好きにしろって。そいつ、ド変態だからよw」
北村先輩が言う。
「なんでビデオ回してるんだよw」
「ネットに流すなよw」
そんなことを言う男達だが、北村先輩はモザイクや目線をすることもなく、そのまま流している。単に面倒臭いのかもしれないが、酷い話だと思う。

そのうちの一人が、無造作に遙香の髪を掴んで引き寄せ、荒々しくキスをした。一瞬、体を固くした感じの遙香だったが、すぐに男に抱きつくようにして舌を絡め始めた。
好きでもない男と、恋人同士のようなキスをする遙香。僕は、北村先輩と遙香がセックスをした動画を見た時以上に、ショックを受けていた。

「おっぱいデケーな。アレ? ノーブラじゃんw 乳首カッチカチだぞw」
もう一人が、遙香の後ろから胸を鷲づかみにしながら言う。するともう一人は下半身裸になり、キスを続ける遙香の髪の毛をガシッと握り、自分の股間に持って行こうとする。
「いつまでキスしてんだよ。いいから、しゃくれって」
男に言われて、遙香はためらいもなく男のペニスをくわえてしまった。僕のものよりもかなり太いそれを、軽々と口に納める遙香。すぐに頭を振ってフェラチオを開始した。

「なんだよ。遙香の舌、スゲぇエロくて美味かったのに。まぁいいや」
無理矢理キスを中断させられた男が、ブツブツ言いながら下半身裸になる。そして、フェラチオをする遙香の後ろに回り込むと、ショーツをズラしてすぐに入れてしまった。当たり前のように生ではめる男。
「うお、スゲぇ締まってるな。メッチャ名器じゃん」
男は気持ちよさそうに言うと、すぐに腰を振り始める。

まだ、始まって3分も経っていないと思う。それなのに、すでに遙香はバックで生ハメをされながら、もう一本のペニスを口にくわえている。脅されて無理矢理……。そんな風には少しも見えない。僕は、もしかしてこっちの顔が本当の遙香の顔なのかな? と、思い始めてしまった。

すると、あぶれた一人がやはり下半身裸になる。そして、遙香の手を持って自分のモノを握らせる。
「まさか、あの真面目だった遙香ちゃんが、こんなクソビッチとはなw でも、あいつのことスゲぇ嫌ってただろ? お前、どうやったんだよ?」
握らせた男が、カメラの方の北村先輩を見て言う。

「最初はちょっと無理矢理w でもよ、いきなりイキまくるから焦ったぜw」
北村先輩はそんなことを言う。
「マジかw」

すると、口からペニスを吐き出して、
『いきなり車に押し込まれたんですよ。泣き叫んでるのに、グーで殴られたんですからw』
遙香は、悲惨な体験を笑って話す。
「マジかw 女殴るなんて、さすがはピーだなw」
北村先輩は、遙香にも男達にもモザイクや音声修正をしないくせに、自分の名前を呼ばれた部分だけはしっかりと音声を修正している。本当に、ずるい男だと思う。

「でもよ、こいつすぐにあえぎ始めたんだぜw」
北村先輩は、悪びれた風もなく言う。
「お前の、マジでデカいもんなw 遙香ちゃんも意外と淫乱だったってことかw」
『そうですよ。私、ド淫乱のマゾ豚ですから?』
遙香は、いつも僕に見せてくれるような屈託のない笑顔で、そんな淫らなことを言った。

「おぉ、ヤベぇ、もう出そうだわ」
遙香に生ハメをしている男が言う。
『い、良いですよぉ? そのまま中にぃ、うぅあぁ? カチカチになってきたぁ?』
遙香は、気持ちよさそうな声であえぐ。あの頃着ていた制服を着て、僕ではない男達に抱かれている遙香。それなのに、僕は興奮してしまっている。さっき射精したばかりなのに、僕のペニスはイク寸前のようにカチカチになっている。

「出来ちまうぞ、良いのか!?」
男が、腰を激しく振りながら聞く。
『大丈夫だから! 出来ても、彼氏の赤ちゃんってことにするからぁっ! 出してぇっ! チンポ汁、淫乱牝豚のおまんこに出して下さいぃっ!』
「ヤベえなw よし行くぞっ! イクっ!」
男は、思いきり遙香に押し込みながら射精した。
『うぅあぁ、子宮にかかってるよぉ。中出し好きぃ?』
遙香は、顔を快感に歪めながら言う。
「スゲぇ、うねって絞り取ってくるぜw」
男は遙香の中に注ぎ込みながら、気持ちよさそうにうめく。

「ほら、どけよ。なげーしw」
遙香に握らせていた男が、中出しした男を押しのけるようにして後ろに回る。
『こっちに下さぁい?』
遙香は、”スタップ細胞はありまぁす”みたいな言い方で、自分のアナルを両手で広げながら言う。

制服姿の遙香……。ぱっと見は、あの頃のままの遙香だ。でも、やっていることは、あの頃の遙香からは1ミリも想像出来ないものばかりだ……。

「そっちも使えるのかよw なんか、幻滅だわw あの遙香ちゃんがねぇ……」
男はそんなことを言いながらも、ギンギンに勃起したペニスを遙香のアナルに押し当てた。
「バカ、ローション塗らねーと裂けるぞ」
フェラチオさせている男が、心配そうに言う。3人の中では、一番優しいのかもしれない。
「すでに塗り込んであるぜw マジ、ヤバいな。超ビッチじゃんw」
男は笑いながらそう言うと、中途半端に張り付いている遙香のエッチなショーツをはぎ取り、そのままペニスを突き立てた。そしてそれは、あっけなく入ってしまった。
『んっぐぅ? おふぅ……。このおチンポ、すっごく長いよぉ? 子宮に当ってるぅ』
遙香は、トロンとした顔で言う。夢でも見ているような感じだ。

「結構ユルユルだなw どんだけケツでやってるんだよw」
『だってぇ、お尻の方が気持ちいいんだもん?』
「マジ、ビッチw やっべ、ション便したくなった。このまま出すぞw」

終電後の駅近くで出逢ったJCを持ち帰った話

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もう3年ほど前の話し。
晴れて志望していた大学に進学した俺は、新歓飲み会の後にオッパブでハメを外して終電を逃していた。で、タクシー呼ぼうかな、でも金無いな。とか考えながら、歩いて帰れない訳では無いけれど、歩いて帰るにはかなりしんどい距離の自宅に向かってとぼとぼ歩いていた。
それで、繁華街の駅から5分くらい歩いた頃、制服姿の少女に声をかけられた。

「すみません。〇〇のビッグカメラに行きたいんですが、どこか分かりませんか?この辺に引っ越してきたばっかりで、友達と遊んでたら迷ってしまって。」
ビッグカメラならさっき通ってきた。この道を行ったらすぐ近くだ。それを伝えて別れようと思ったが、親切心半分、スケベ心半分が働いた(もちろんこの時には後であんなことになるなんて思ってない。ただ、制服美少女としばし寄り添い歩けたらいいな、くらいに思ってた) 。
「時間が時間だし、良かったら一緒に行こうか?大丈夫。怪しい人じゃないから」そう言って、僕は学生証を取り出し相手に見せた。
相手の警戒を解くにはまず、自分の身分を明らかにすることだと思う。たぶん。
「K大の学生さんですか!頭良いんですねー」と少女。「それじゃ、申し訳ないですがお願いします。」とのことだったので、俺は制服美少女と歩き始めた 。

...が、交差点1つ分も行かないくらいで、彼女が1つ提案をしてきた。
「申し訳ないんですが、明日の朝6時くらいまでで良いので、家に居させて貰えませんか?」
どうやら母親の帰りが遅く、帰っても家に入れるかわからないらしい。
思わず「家出とかじゃないよね?」と確認をとった。女の子は首を横に振った。けど、後で思ったけど、このシチュエーション、家出じゃなかったら何なんだ?

しかしこうなると、酔っ払いは何を考えるか分からない。手持ちを見るとタクシーで帰れるかどうか微妙な金額。僕は少女を引き連れてコンビニATMへ向かった。
コンビニに向かう最中、女の子が
「そういえば自己紹介がまだでしたね。これ、私の苗字です。なんて読むか分かりますか?」
と言って、胸ポケットに隠していたネームプレートを見せてくれた。
そこに書いてあったのは、「伊地知」
読めない...が、女の子曰く、「いじち」と読むらしい。
意外とそのままの読みをするんだな。九州の苗字だと女の子は教えてくれた。
あと、近くの女子大附属中の生徒らしい。

さらに、「私、名前はともえって言います。何て書くか分かりますか?」とも聞かれた。
自分は適当に「友達の友にに長江の江?」と答えた。
女の子は「半分正解で、半分間違い。(俺)さんが本名を教えてくれたので、私もコレ見せておきますね」と、保険証を見せてくれた。
書いてあったのは「伊地知 友恵」
友に恵まれる、か。良い名前だな。そんなことを考えながらコンビニに向かった。
ついでに保険証の裏面も見せて貰った。
住所は△△市西区。西区は○○とはほど遠い。訝しく思っていると、女の子は「最近そこから引越して来たんです」と言った。嘘には思わなかった。ここまでの会話の内容から母子家庭っぽいことを匂わせていたし、色々な事情があるんだろう。

道中、同じ名前のアニメのキャラクターを教えて貰ったが、適当に聞き流してたから全然覚えてない。

で、コンビニでお金を下ろして適当なタクシーに乗り込む。
タクシーの運ちゃんは怪しげにコッチを見ていたが、塾帰りの妹とその兄、という設定で乗り切った。
それで運ちゃんが信じたかどうかは知らない。
女の子はこそっと胸の前で手を合わせながら、「ありがとうございます」と口を動かした。
ところで、タクシーの運ちゃんってどうして若者に対してあんなにも説教くさいんかね。
どんな会話だったか、俺は「あ、はい、そうなんですねー」で受け流してたから覚えてないけど、彼女は熱くなって色々話してた。
その中で、彼女はいわゆる師職を目指してること、そしてその業界は上が長々と居座るので、なかなか新しい人が入れないことを知った。

そうする間に、うちの最寄り駅に到着。
念のため、「俺は君を泊める代わりに何かしろ、とか、何かさせろ、とか言うつもりは無い。だから、美人局とか辞めてね」と言っておいた。
女の子は「美人局って何ですか?」と答えた。
「君が外の男の子と連絡とって、怖いお兄さんがうちにやって来ることだよ」と教えてあげた。
女の子は、「私、ケータイとか持ってないから大丈夫ですよ」って無邪気に笑ってた。今時、ケータイも持ってないような女の子を連れ込んでしまったようだ。

で、連れ帰ったものの当初は何かするつもりなんて本当に無かったから
「俺はコッチ寝るから、ベッド使っていいよ。男臭いかも知れんけど」
と言って、床のラグの上に横になろうとした。
が、「心細いんで隣で寝てくれませんか?」と女の子。

そりゃそうだよな、まだ小さな女の子な訳だし、始めての場所で一人で寝るなんて心細いのかもな、なんて考えながら、俺は女の子の隣に潜り込んだ
そしたら、抱きつかれました。女の子曰く「私、(俺)さんくらいのお兄さんが居るんです。だから、こうしてると懐かしくて落ち着きます。」と。
俺は、こんな時は...そうだ、素数を数えるんだっけ?なんて考えながら、抱き枕になりきることにした。

ベッドの中では色々なことを話した。
学校のこと(もうすぐ文化祭らしい)とか、家族のこと(母親は居酒屋の夜勤をしていて、朝にならないと帰ってこないらしい)とか。
色々語らっていると、女の子が「(俺)さん、酔ってますか?」と聞いてきた。飲んでからだいぶ時間が経ったからけっこう覚めてきてた頃だったけど、そもそもシラフだったらこんな事にはなってないだろう。俺は「けっこう覚めてきたけど、まだちょっと酔ってるかも」と答えた。
そしたら、「酔い、覚ましてあげましょうか?」と女の子。
「どうやって?」と聞くと、女の子の顔がこっちに近寄ってきた。
はい。キス、頂きました。唇と唇が当たっただけの優しいキスだったけど、それでもJCからのキス。

「こんなの彼女にバレたら殺されるわ」と言うと、「今は彼女さんのことは忘れてください」と。
さらに「我慢しなくて良いんですよ。」と耳元で囁かれた。
こうなったらもう、据え膳食わぬは何とやらですよ。

ブラウスのボタンを外し、キャミソールとブラをたくし上げると小ぶりなおっぱいが現れた。
まだまだ成長過程の身体に罪悪感を感じつつも、愛撫する。
女の子は「ハッ...んっ...」と声をあげる。
それから耳を責めてみた。俺の彼女は耳が弱いから、耳攻めは大好きなんだ。耳の裏あたりを舌で押し付けたり、耳たぶを甘噛みしてみる。感度良好。
「耳でこんなに感じるのは初めてです」とコメントを頂いた。

それから制服のスカートの中のハーフパンツに手を掛けると、ピンクでフリルのついた可愛らしい下着が露わになった。
隙間から指を入れてみると、既にしっとり濡れていた。
思い切ってパンツをずり下げる。抵抗なくスルッと脱げた。毛がまだ生え揃っていない、まだ少女のそれが露わになる。
しばらく弄っていると、じっとりと濡れてきた。
さらに、「挿れて下さい...」って。
コレ何てエロゲ?と思いつつも、挿れやすいように腰の下に枕を入れようとすると、女の子はお尻を持ち上げた。若いくせに手慣れてるな。そう思いながら、俺は女の子の中に潜り込んだ。
身体つきが小柄だからか、それともこれが若さなのか、中はけっこうキツかった。
で、時間が時間だったので1回戦で終わり。そのまま二人、裸で抱き合って眠りについた。

翌朝は自分がちょっと早く目が覚めたから、朝飯を振る舞うことにした。
とはいっても、白ご飯と目玉焼き、それに、インスタント味噌汁に薄切りの玉ねぎと人参を加えただけの質素な朝飯。
「大した物が出せなくてゴメンね」と言うと、女の子は「いやいや、ご馳走じゃないですか!」と喜んでくれた。
だから、「インスタントの味噌汁でも、ちょっと野菜を加えるだけで手作りっぽくグレードアップ出来るよ」とネタ明かししといた。
ちなみに、目玉焼きには塩コショウか醤油か、それともケチャップ派かという渾身の話題に女の子はケラケラと笑ってくれた。
食べ終えたあとは「食器は流しに下げといてくれたらいいよ」って言ったけど、「いやいや、作ってもらったんだから、私が片付けます」って言って、お皿を洗ってくれた。
むっちゃ良い子!!

帰りは俺の車で女の子の自宅近くまで送って行った。
帰りの車の中でも、いくつか話をした。
何やらこの女の子は、男の人をついつい求めちゃう体質らしい。
「ゴメンナサイ」と言われたけど、「大丈夫だよ、お互い子供じゃ無いんだから」と言うと、黙り込んでしまった。
多感な中学生の女の子を相手に""大人""なんて言葉を使うのは、正直ズルかったと思う。
あと、「自分は本当にこのままでいいのか...」みたいな事を言われたから、
「自分が満足してるなら、それで良いんじゃない?」と言うようなことを言っておいた。
そんなこんなで女の子の家の近くに到着。
朝9時ごろだったから、「お母さんにどこ行ってたか聞かれたら、どうするの?」って聞いたら、「友達と遊んでた、って言ったら、ふーん。で終わると思う。」って。
自分の父親も子に対して無関心な方だったから、ちょっと切なくなった...
けど、ここで情が移ったら俺の人生が終わる。

最後は「またお耳が恋しくなったら遊びにおいで」と言いつつも、連絡先も教えずにお別れしました。

今は「後腐れなく終われてこれで良かったんだ」という気持ちが1/3と、「JCのタダマン逃した!」ていうゲスな後悔が1/3と、「何かもっと相談に乗ってあげられる事があったんじゃないかな」って親切心が1/3。
とにかく良く分かりません。

とは言え、「終電後の駅近くで出逢ったJCを持ち帰った話」これにて終了!

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嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた2

嫁が、マサルさん夫婦とのスワッピングを承諾したことで、一気に生活が刺激的になってしまった。嫁は、あんなにも俺と優子さんがセックスすることを嫌がっていたくせに、一旦すると決めたらノリノリになった。
『私がマサルさんとする時って、パパはどうするの? 見るの?』
息子が寝静まった後、ベッドの中でイタズラっぽく聞いてくる嫁。
「本当にするつもりなの?」
俺は、嫁が本気で言っているのかどうかまったくわからなかった。

『パパはどうして欲しいの? 私がマサルさんに抱かれる姿、見たいんでしょ?』
嫁は、俺の耳元でささやくように言う。
「そんなわけないって! 見たくないよ」
俺はドキドキしながらそう答えた。すると、パジャマのズボンの上から嫁が俺のペニスをさすってくる。

『ウソばっかり。石みたいにカチカチになってるよ』
嫁はいたずらっ子みたいに言う。
「そ、そんなことない……」
『私がマサルさんとチューしたら、泣いちゃう? それとも、興奮しちゃう?』
俺のものをさすりながら、さらに追い打ちをかける嫁。俺の頭の中は、マサルさんと濃厚なキスをする嫁の姿でいっぱいになってしまった。
「ダメだよ……。そんなの……」
俺は、弱々しく言うだけだった。

すると、だまって俺のズボンを脱がせる嫁。
『なんか濡れてるよ。パパ興奮しすぎだよぉ』
嫁はそう言うと、俺のものをくわえてくれた。隣で息子が寝ているので、布団をかぶったまま俺のものを口でしてくれる嫁。本当に最近の嫁は積極的になってきたと思う。

『私がこんな風にマサルさんのお口でしたら、パパは興奮するんでしょ? でも、お口に出されちゃったら、どうしよう? どうして欲しい? 飲んで欲しいとか?』
小悪魔のような口調で聞いてくる嫁に、俺は嫉妬で胸が苦しくなってしまった。

「そんなの絶対にダメだよ! 本当にダメだって!」
俺は、泣きそうな声で言った。
『じゃあ、パパは優子さんとしないの?』
嫁はフェラをやめて、手で俺のペニスをまさぐりながら聞いてくる。
「それは……」
口ごもった俺に、
『するんでしょ。じゃあ、私もマサルさんといっぱいしちゃおっと』
と、笑いながら言う嫁。俺は、嫉妬で苦しくなりながらも、堪えきれずに嫁に襲いかかった。

『ダメだって。起きちゃうよ』
嫁は、横で寝ている息子の方に目配せしながら言う。俺は、布団をかぶったまま布団の中で嫁のパジャマのズボンごとパンツを下ろした。
『エッチ。パパ、焦りすぎだって』
嫁は、少しうわずった声で言う。でも、俺は構わず嫁のパジャマもパンツも膝まで下ろすと、横向きで寝たままの嫁に後ろから挿入した。生で入れると、やっぱり快感が全然違い、気持ち良すぎて思わず声が漏れてしまう。

『ダメだよ、起きちゃう……ん、ふぅ……エッチぃ』
嫁はそんなことを言いながらも、まんざらでもない感じだ。俺はベッドがあまり揺れないように、ゆっくりと腰を振り始める。
『パパの、いつもよりカチカチだね。興奮してるの? どうして? 変な想像してるでしょ』
嫁は、甘い声でいじめるように言う。
「……してる……。唯がマサルさんとセックスするの想像して、興奮しちゃってる……」
俺は、気持ちよさと嫉妬と興奮で訳がわからなくなりながら、絞り出すように言った。

『パパも寝取られ願望があるんだもんね。いいよ。寝取られてあげる?』
嫁は可愛らしい声で言いながらも、あそこをキュウキュウと締め付けてきた。俺は、嫁がマサルさんとのセックスを想像して興奮しているのかと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。そして、嫁の頭からそれを振り払いたくて、ついつい腰を強めに振ってしまう。
『んんっ、ふぅ……ダメだってぇ……。起きちゃうよぉ……ん、あぁっ! パパ、気持ち良ぃ……』
嫁は声を抑えてはいるが、それでも甘い声が大きくなってくる。
「唯は、マサルさんとのエッチ楽しみなの?」
俺は、嫉妬で胸が張り裂けそうな気持ちのまま聞いた。

『それは……楽しみだよ。パパしか知らないから、他の人ってどんな感じなんだろうって……。ずっと思ってたんだ……』
あえぎ声混じりに言う嫁。俺は、激しく動揺してしまった。
「そんな……。ずっとそんな風に思ってたの? 本当に?」
『本当だよ。フフ。パパのもっと固くなった。パパも変態だね。マサルさんと同じだね』
「唯だって、痛いくらい締まってるよ……」
『だってぇ……。パパ、もっとしてぇ? 声我慢するから!』
嫁は、身体をくねらせながら言う。

俺は、なるべくベッドを揺らさないように腰を振る。嫁は、
『んっ! んふっ! んあっ? あっ! パパぁ、気持ちいぃ! アァッ?』
と、控えめな声であえぐ。俺は、頭の中はマサルさんに抱かれている嫁でいっぱいだった。嫉妬でおかしくなりそうなのに、興奮と快感も信じられないくらいに大きくなっていく。
「イ、イクっ! 唯、イクっ!」
『わ、私も! イクっ! うぅっ!!』
俺は、思いきり嫁の中に出してしまった。

『ふふ。いっぱい出たね。二人目、出来ちゃったかな?』
嫁は、少し嬉しそうな顔で言った。俺は、それも良いのかなと思いながら、嫁を抱き寄せキスをした。

そんな日が数ヶ月前続いたが、とうとうその日が来た。その日は、息子のテニススクールのイベントで、夕方まで帰ってこない日だった。もちろんマサルさんのところも同じで、夕方までは子供がいないという状況だ。

テニススクールに息子を送り、そこでマサルさん夫婦と合流した。お互いに挨拶をしながら、なんとなく目配せで笑い合ったりした。
でも、マサルさんはひどく緊張しているようだったし、俺もかなりぎこちなかったと思う。それに引き替え、嫁も優子さんも普通に笑っていて、これからのこととは全く関係のない子供たちの話題で盛り上がっていた。
そして、マサルさんの車に四人で乗った。俺は、後部座席に嫁と二人で乗り込もうとしたが、優子さんが嫁の腕を掴んで助手席に乗せた。そして優子さんは、次に俺の腕に腕を絡ませ、後部席に一緒に乗り込んだ。

『助手席で良いんですか?』
少し緊張気味に嫁が聞く。単に、高級車の助手席に乗って緊張したのだと思う。
『あんまり時間ないから、早く慣れるためにね』
優子さんが笑いながら言う。
『慣れるって?』
嫁がポカンとした感じで質問すると、優子さんがいきなり俺にキスをしてきた。唇を重ねるとすぐ、優子さんの舌が飛び込んでくる。
そして俺の舌に舌を絡めると、すぐにキスをやめた。そして、
『こういうこと』
と、嫁にイタズラっぽく言った。
『あぁっ! ダ、ダメです!』
嫁は、助手席から体をはみ出すようにして、後ろを振り返りながら叫ぶ。
『ダメよ。ちゃんと前向いてないと危ないわよ』
優子さんは、少しからかうような感じで言う。
『チューなんてしちゃダメもん! アキオくん、優子さんのこと好きになっちゃう!』
嫁は、本当に心配そうに言う。いつもは俺のことをパパと呼ぶくせに、マサルさん達の前だとアキオくんと呼ぶ。それはそれで可愛いなと思ってしまう。

『唯ちゃんだって、この前私としたでしょ? 同じ事よ』
優子さんは笑いながら言う。
『でも……。チューはダメだよ……好きになっちゃうもん……』
嫁は、本当に心配そうに言う。
『わかったわよ。じゃあ、手でするだけにしとくわね』
優子さんはさらにイタズラっぽく言うと、俺のペニスをズボンの上からまさぐり始めた。それを嫁は、恨めしそうな目で見ている。

すると、マサルさんが運転する車が高速の入り口に入った。そしてETCゲートを通過する。
「あれ? どこ行くんですか?」
俺は、てっきりマサルさんの家に行くと思っていたので、慌ててそう聞いた。
「え? あぁ、今日はホテルに行くよ。まだ昼間だしね」
マサルさんは、バックミラーをチラチラ見ながら言う。優子さんが俺とキスしたのが相当堪えているようだ。

そんなマサルさんの気持ちを知ってか知らずか、優子さんは俺のズボンのファスナーを降ろすと、パンツもずらして俺のものを剥き出しにした。
「あなた、アキオくんのおちんちん、すっごくカチカチよ。若いって凄いのね」
優子さんは、俺のペニスを掴みながらマサルさんに報告する。
「ま、まだダメだって……。危ないから」
マサルさんはそう言いながらも、声がうわずっている。興奮しているとしか思えない。俺も、さっきの優子さんのキスと、しごかれている手の感触に興奮していた。いきなりラッキーだなと思っていたが、
『じゃあ、私もする!』
と、嫁が少し怒ったような感じで言う。そして、言うが早いか、運転中のマサルさんのズボンのファスナーに手をかけてしまう。

「ちょっ、ダメだって! 危ないよ!」
運転中にそんなことをされて、慌てるマサルさん。でも、少しすねたような顔のまま、嫁はマサルさんのペニスを取り出してしまった。俺は、優子さんに手でしごかれながらそれを見ていたが、止めることはおろか、何も言えなかった。

『唯ちゃんって、意外と積極的なのね』
優子さんは少し驚いたような感じで言う。嫁は、運転中のマサルさんのペニスをしごきながら、
『アキオくん、ちゃんと見ててね』
と、少しだけ挑発的な感じで言うと、運転中のマサルさんのペニスをくわえてしまった。
「あ、危ないって!」
マサルさんは焦った感じで言うが、嫁はそのままフェラチオを続けていく。

『唯ちゃんがあんなことするなんて、本当にビックリだわ。運転中にあんなの、私もしたことないのに……』
優子さんは、少しジェラシーを感じているような感じだ。俺は、嫁が俺以外の男性にフェラチオしている姿を見て、急に現実感がなくなっていった。今日は、嫁がマサルさんとセックスをする……それは覚悟していた。でも、まさか嫁の方からフェラチオをするなんて想像もしていなかった。
嫁は、窮屈そうに運転席のマサルさんのものを口でしている。そして、視線はずっと俺に向けられている。嫁は俺のことを見つめたまま、マサルさんのペニスに舌を這わせたり、喉の奥までくわえ込んだりしている。

マサルさんのペニスは、運転中なのにギンギンに勃起している感じで、血管がうねっているのまで見えた。そしてマサルさんのペニスは、俺のものよりも長い感じがした。太さは俺の方が勝っているように見えるが、何となく俺は敗北感を持ってしまった。

『唯ちゃんがあんな事してるのに、余計に固くなったよ。ふふ。美味しそう。あなた、私もお口でしちゃってい?い?』
優子さんは、マサルさんにそんな質問をする。すると、嫁の目が一瞬怯んだ感じになった。自分はもうマサルさんのものをくわえてしまってるくせに、優子さんが俺のものをくわえようとするとそんな顔をするなんて、正直、嫁の考えがよくわからない。

「い、いいよ……」
マサルさんは、バックミラーをチラチラ見ながら、うわずった声で言う。すると、嫁がバックミラーの角度をグイッと変えてしまう。
『見ちゃダメですよ。事故っちゃいます』
嫁は、自分が危ないことをしているくせに、しれっとそんなことを言う。

『じゃあ、くわえちゃうね。あなたのより太いおちんちん、くわえちゃうからね』
そう言って、優子さんは俺のものを口に含んだ。
「うぅ……優子……」
マサルさんは、うめくように言う。見えなくなったことで、余計に興奮が増したようだ。

『マサルさんの、もっと固くなりましたよ。優子さんが他の男の人のくわえてるのに、興奮してるんですね』
嫁は、マサルさんをいじめるような口調で言う。でも、マサルさんは嫁のその言葉にうめき声をあげた。
「ダメだ、出るっ! うぅっ!」
マサルさんが切羽詰まった声を上げると、慌てて嫁がマサルさんのものを口にくわえた。そして、マサルさんはそのままうめいて射精をしてしまった……。
嫁は、マサルさんの射精を口の中に受けてしまった……。口内射精なんて、俺でも数えるくらいしかしたことがない。
『んんーっ』
嫁は口の中に射精を受けて、可愛らしいうめき声をあげている。俺は優子さんにくわえられたまま、ただ見ているだけだった。

嫁はマサルさんから離れると、
『へへ。飲んじゃった。急に出すんだもん。焦っちゃったよぉ』
と言った。

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

夫に秘密の淫らな過去

私は結婚して、10年になる35歳の主婦です。
私には夫に絶対秘密にしていることがあります。
私は、結婚するまでの4年間、夫の伯父夫婦に調教されていました。

短大を卒業後に就職した酒屋さんの経営者が夫の伯父で、当時55歳でした。
私は、貧しい家に育ち奨学金で短大に進学しましたので、給料から返済していました。
そんな私に特別手当を支給する代わりに、経営者夫婦の性生活の潤滑剤になるべく、週1回、様々な辱めを受ける玩具として過ごしました。
勃起力の衰えた55歳の旦那さんのために、若い女性従業員を性的に苛めて興奮して勃起することを奥様はお認めになり、勃起した旦那様と閉経した奥様は膣内射精のセックスを楽しんでいました。
夫の伯父は決して私とセックスすることはなく、専らМ調教して性的な興奮を呼び覚ますだけでした。
私をМ字開脚や大の字に縛り上げ、アソコを苛めるのです。
「ああああっ!」
感じて、濡れて、喘ぐ私を見て旦那様は勃起してゆきます。
「ううっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
淫らな私を見て勃起した旦那様は、淫らな私を見て濡れた奥様と私の目の前で愛し合うのです。
黒光りする旦那様のアレが、黒みがかった奥様のアソコに出入りして、奥様は、
「うっ・・・だめ・・・ああっ!!あーーーんっ!」
とよがり啼くのです。
私は、その様子を見ながらさらに濡らしていきました。

私はM性を開発され、オナニーを見せるよう要求されることもありました。
ご夫婦の前やそのご夫婦と玩具などを教えられたりと色んなことをしていました。
たまに、当時のことを思い出したりしますが、自分でもあの頃の私はイヤラシイ事が凄く好きでした。

伯父に紹介された甥御さん、素敵な優しい甥御さん、今は私の夫・・・
叔父より硬くて大きい立派な持ち物の夫に串刺しにされて喘ぐ私・・・
それでも、思い出すのはあの恥辱・・・
でも、夫に秘密の淫らな過去・・・

人間の女を犯す猿、”カク猿”が実在した。

”カク猿”という猿をご存知だろうか。
中国に伝わる伝説上の怪物で、その昔、蜀国(今でいう四川省)の山中に住みつき、人間の若い美女をさらっては犯し、子供を生ませるという好色な大猿がいたそうだ。

今回その”カク猿”のように、人間の女を好んで犯すという猿が今でも実在するという噂を聞きつけた。
奇しくもその噂の出所は”カク猿”伝説が残る中国の四川省だった。
興味を持った私は早速取材に出かけた。

現地で情報収集してみると、確かに最近山中にある村々の若い女達が猿に襲われる被害が相次いでいるとのことだった。
おまけに表沙汰にはされていないが、襲われた女達の中には、その猿に”レイプ”されたという噂もあるらしい。
さらに深く掘り下げてみたところ、その猿はすでに捕獲されており、処分される予定だったが、この辺りに住む大富豪の”K氏”なる人物が引き取ったとのことだった。
そしてカク猿今でもK氏の元で生存しているとのこと。。。
それを聞いた私は早速K氏に接触を図った。

K氏は最初こそ”カク猿”を取材することを渋っていたが、粘り強く説得し、ようやく承諾を得られた。
私は四川省の山中に大きな屋敷を構えるK氏の下に向かった。
K氏は50代の男性で、中国国内でいくつもの会社を経営する、指折りの大富豪だった。
どうも珍しい動物を好んで集めるのが趣味らしく、大きな屋敷の敷地内に動物園のように何種類もの動物を飼っていた。
もちろん”カク猿”の伝説もよく知っており、人間の女を好んで犯すというその猿にも非常に興味が沸き、処分される所を破格の金額を支払い譲ってもらったらしい。

私は早速”カク猿”を見せてもらう事にした。
”カク猿”は彼の屋敷にある地下室で飼っているそうだ。

地下室に案内してもらうと、そこには動物園にあるような巨大な檻があり、その中に”そいつ”がいた。
そいつはちょうど、餌の時間らしく大きな器に盛られた大量の餌にむしゃぶりついていた。

初めて見た印象は”でかい”の一言だろうか。
おそらく体長は140~150cmくらいはあるだろう。
通常この辺りに多く住むアカゲ猿が50cm~70cmくらいだとすると、倍以上の大きさだ。
おまけにその体は丸まると太っており、脚や腕も太く、体つきは猿というよりゴリラに近い印象を受けた。
確かにこれ程の巨漢ならば、人間の女を襲って押し倒し、レイプする事も可能だろう。
K氏が言うには、おそらくこの辺りに住む猿達の”突然変異”なのではないか、という事だった。

そいつは私がいる事に気づき、檻の中から私のほうをじっと見ていたが。。。すぐに興味なさそうに、また餌にむしゃぶりつき始めた。
何とも愛想のかけらもない、ふてぶてしい態度だ。

「こいつは、君や私のような”男”にはまるで興味を示さないよ。こいつが興味があるのは”若い女”だけだ。」

K氏は笑いながらそう言う。
私はダメもとでK氏にこの”カク猿”が実際に人間の女を”抱く”所を見てみたいと交渉してみた。

彼の返答は予想外のものだった。

この”カク猿”は餌を食べ食欲を満たした後、次に”性欲”を満たそうとする習性があるらしい。
その為、K氏は同じ”雌”の猿を何匹かあてがってみたものの、まるで関心を示さなかった。
どうもカク猿の性欲の対象は、やはり”人間の若い女”だけとのことだった。
その為、こいつは朝と夜の餌の時間が終わると、毎日”人間の若い女”を求め暴れ回るそうだ。

それを聞いた直後、K氏の屋敷に来客が来たようだった。
それは2人組の若い女だった。両方ともスタイルの良い、かなりの美女だ。
K氏いわく、この女達は地元の風俗嬢で、、、なんと今からカク猿の”相手”をしてもらうとのことだった。
K氏は性欲を満たそうと暴れまわるカク猿の為に本当に人間の若い女をあてがっているようだった。

私はK氏と彼女達にも了承を得、実際にその場に立ち合わせてもらった。

カク猿は、地下室に入ってきた女達の姿を見ると、私を見た時とは正反対に目をランランと輝かせ、食べていた餌を放り投げ、
檻にへばりつき、「ギャーギャー」と鳴き声を上げ始めた。
女達を見て明らかに興奮しているようだ。

K氏は女達に「じゃ君たちよろしく頼むよ」と声をかけた。

女達は、檻にしがみついているカク猿の前に立ち、まるで見せ付けるかの様に着ている服を脱ぎ始めた。
カク猿の様子を見ると、檻にがっしりへばりつき、服を脱いでいる女達を見ながら、「ハっ・ハッ・ハッ・」と荒い息をつき始め、毛むくじゃらの顔が真っ赤に紅潮しはじめた。
明らかに興奮度がどんどん増していっているのが分かる。。。

やがて女達が着ていた服を全て脱ぎ捨て、一糸纏わぬ裸になると、カク猿の興奮度はピークに達したようだ。
カク猿は女達の裸体を目を見開いて見つめ、「ヘッ・ヘッ・」と荒い息をつき、その口からは大量の涎がダラダラと流れ出ている。
そして股間を見ると既にグロテスクな大きなペニスがそそりたち、ビクンビクンと脈打っている。。恐らく人間の男と比較してもかなり巨根の部類だろう。
カク猿は明らかに、女達の裸を見て欲情しているようだ。

カク猿は大きな声で鳴きながら檻の中から、盛んに女達のほうに手を伸ばし、その身を捕まえようとしている。しかし檻の中ゆえその手は届かない。。。
カク猿はもう我慢できないのか、K氏のほうを向き直り、「ギャー!!!ギャー!!!」と大声で鳴き始めた。それは「はやくこの女達を寄こせ!!」と要求しているようだった。

「分かった分かった!しょうがないエロ猿め」

K氏は笑いながらそう言い、檻の鍵を開けた。
女達が檻の中に入るや否や、興奮したカク猿はその身に襲い掛かった。
女達の「キャー!!」という悲鳴が地下室に響き渡る。
カク猿は2人の女の体を、その大きな腕で抱き寄せ、興奮しながらベロベロと女達の裸体を舐めまわし、その感触を味わうように弄り始めた。
さらには勃起した自身の巨大なペニスを女達の裸体に擦り付ける。。。何ともいえないエロチックな光景だ。

カク猿はもう我慢できなくなったのであろう、2人の内1人の女を強引に押し倒した。
仰向けに倒された女の白い裸体に毛むくじゃらのカク猿の体が覆いかぶさる。
大きく広げた悩ましい女の脚の間に、カク猿の腰が滑り込むやいなや、盛んに前後にゆすり始めた。。
同時にカク猿のその腰の動きに合わせ、女のくぐもった喘ぎ声が聞こえ始める。

それは明らかに猿が人間の女を正上位で犯している光景だった。。。。
カク猿は女を犯しながら「ギャーギャー!!!」と興奮した声を上げる。よほど人間の女とのsexがど気持ちが良いのか、その口からは涎が次々と溢れてくる。
女もまた猿に激しく突かれ、本格的に淫らな喘ぎ声を上げ始めた。
獣である猿が人間の女を犯すというその異常な光景に私は息を呑んだ。。。

さらにカク猿はもう一人の女の体を、抱きよせ、興奮しながら盛んにその裸体に舌を這わす。抱き寄せた女の大きな乳房や、剥きだしの女陰を弄り始める。。。
それを受けた女が喘ぎ声を放つと、嬉しそうに「ギー!!ギー!!」と鳴き始めた。この猿は人間の女がどこが感じやすいか分かっているようだった。
まさに1匹の猿と2人の女の3P状態だ。

K氏いわく、カク猿の”性欲”はすさまじく、とても1人の女だけでは相手にできないらしい。その為、いつも複数の女を呼んでいるとのことだった。
そのうちに、カク猿の腰の動きが加速度的に早くなっていたかと思うと、突然「ギャー!!!」と大きな呻き声を上げた。
同時に犯されている女の悲鳴のような嬌声が上がった。
カク猿が人間の女に”発射”した瞬間だった。

カク猿の身が離れると、ぐったりしている女の裸体には、カク猿が発射したであろうやや黄色がかった白い精液が大量にこびりついていた。。
しかしカク猿のほうは、休む暇もなく、もう一人の女を今度はバックで犯し始めていた。
まさに底なしの性欲だ。。。
突き出されている女の悩ましげな白い尻をがっしりと掴み、その尻に激しく腰を打ち付けている。
「ハフ・・ハフ・・」と涎をたらし興奮しながら、荒い息をつき、さらにバックで犯している女の白い背中に舌を這わせている。
犯されている女もまた、猿の激しい野生の腰つかいに、髪を振り乱し、悲鳴のような喘ぎ声を放ち続けている。。。
それは人間が行なうsexではなく、まさに獣が行なう”交尾”だった。
カク猿はそうして2人の女を、自身が満足するまで犯し尽くした。。


K氏の推測ではこの”カク猿”と称される雄猿は、何かのきっかけで”人間の女”と交わッた事があり、雌猿相手では味わえないその”快楽”の虜になってしまったのではないかと言う事だった。
その為、この雄猿は人間の女に夢中になりすぎて、雌猿にはもうほとんど見向きもしないらしい。
おまけに、カク猿は何度も人間の女達と交わるにつれ、通常人間の男女が行なうsexについてほとんどマスターしているとのことだった。

またK氏が言うには”カク猿”は朝よりも夜のほうが、さらにその”性欲”が強まるらしい。
私が先ほど見た2人の女とのsex・・いや交尾はまだ序の口らしいとの事だった。
私はぜひそれも見たいと思い、夜の23時頃再びK氏の屋敷を訪れた。

K氏に案内され、再びカク猿のいる地下室にいくと、すでに始まっているのだろう。。カク猿の興奮している大きな鳴き声と複数の女達の悩ましげな喘ぎ声が響き渡っていた。。。
檻の中では、カク猿と実に4人の裸の美女達が絡み合っている。。。

まず目についたのは、ずんぐりと座っているカク猿の股間に2人の女が顔を埋め、盛んに上下に動かしている光景だ。
「ジュルジュル・・・」と吸いつくような音が聞こえる。。。それは明らかに女達が猿相手に”フェラチオ”を施している光景だった。
1人の女が、巨大な猿のペニスの鬼頭に吸い付き、もう一人の女が竿から玉までを丹念に舐め上げている。。。
それはまるで人間の男に施すような濃厚なフェラだ。
それを受けているカク猿も、女達が施すフェラに気持ちよさそうにうっとりとした表情を浮かべ、「ハフ・・ハフ・・」言いながら涎をダラダラ垂らしている。。
K氏いわく、カク猿は人間の女が施すこの”フェラチオ”が大好きとの事だった。

カク猿は2人の女にフェラをさせながら、さらにもう2人の女を両腕に抱いている。。。まさに1匹の猿が4人の裸の女達をハーレムのように侍らしている光景だ。
カク猿は、両腕に抱いている2人の女の裸体をベロベロ舐めまわし、さらに体中を弄っている。。。それは人間の男が女に施す”愛撫”だった。
”愛撫”を受けている2人の女は、「あぁ・・ン・・」と悩ましげな喘ぎ声を上げながら、カク猿の顔に自ら乳房を押し付けたり、女陰を弄りやすいように自ら脚を広げたりした。
カク猿は女達のその挑発するような行為に興奮し、さらに激しく女達に愛撫を施す。
それを受けた女達が甲高い喘ぎ声を上げ始めると、「キキー!!!」と嬉しそうな鳴き声を上げた。

そのうち、フェラをしていた女の一人がもうギンギンに勃起しているカク猿のペニスに自ら跨って埋め、腰を動かし始めた。
いわゆる”騎上位”の体位だ。

通常猿の交尾で、”正上位”や”後輩位”等はあるが、雌が雄の腰に跨って自ら腰を振る”騎上位”の体位はまず無い。これは人間のsex特有のものだ。
にも関わらす、カク猿は”騎上位”で女が行なう腰使いに、「ハフ・・・ハフ・・」と気持ちよさそうな呻き声を上げている。
赤く紅潮した顔で、うっとりとした表情を浮かべ。。。すっかり人間の女が施す”快楽”の虜になっている感じだった。
上下にバウンドする女の乳房に手を伸ばして、揉みしだき、感触を味わう様は、人間の男そのものだ。。

さらにカク猿はもう一人の女のほうに向き、長い舌を出して盛んにベロベロと動かし始めた。女に対して何かを要求しているようだ。
その要求を察した女が、カク猿の顔の上に跨ったがと思うと、その悩ましい白い尻を自らカク猿の顔に押し付けた。
カク猿は嬉しそうにその女の尻の割れ目に舌をいれ、ベチョベチョと女の女陰をしゃぶり始める。
それを受けた女が高い「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎ声を放ち、尻をゆすり始めると、カク猿はさらに興奮した様子で、女の女陰にむしゃぶりつき始めた。
その光景はもはや、人間の男女の営みといっていい
この猿はあらゆる体位や、お互いの性器を貪る69等、通常人間しかしかやらないSEX行為をほとんどマスターし、それを楽しんでいるようだった。。


私はK氏にあの女達は何故猿なんかとヤッいるんだと尋ねた。。。
今まで見てきた、カク猿の”相手”をしている女達は皆若く、スタイルのいい美女ばかりだった。
そんな美しい女達が何故あんな”獣”相手にまるで自らの体を捧げるような事をしてるかと疑問に思った。

私の疑問に対するK氏の返答はこうだ。
K氏は風俗産業にも手を出しており、彼女達は彼が雇っているVIP御用足しの超高級風俗嬢達だそうだ。
いずれも美女ぞろいのなのにもようやく納得がいった。
そんな彼女達も雇い主のK氏の申し出とはいえ、最初は『猿に抱かれる』という異常な行為に抵抗があったらしい。
しかし、K氏が言うには、一度でもカク猿に抱かれた女は、その本能のまま快楽を貪る野生の”交尾”の虜になっている事だった。
カク猿の”相手”をしている女達には、K氏から相応の報奨はもらっているとの事だが、それでも自らカク猿に”抱かれたい”女は後を立たないそうだ。
最近では風俗嬢だけでなく、噂を聞きつけた一般の女性達もいるらしい。

その証拠に今まさにカク猿に犯されている4人の女達は、カク猿の”野生”の激しい腰つかいに、皆うっとりした陶酔した表情をうかべ、淫らな喘ぎ声を上げ続けていた。
雄猿にバックで突かれながら髪を振り乱し、口からは涎をだらだらたらす様は、人間ではなく、まるで4匹の雌猿そのものに見えた。
中には、「もっとして・・」というが如く、自ら尻を振ってカク猿を挑発するような女もいた。
文字通り、人間と猿という種を超えて、快楽を貪りあう4匹の雌達と1匹の雄の行為に私は激しく興奮した。
その後もカク猿は、貪るように4人の女相手にやりまくっていた。。。。

しかしつくづくこの猿の”性欲”は底なしだと思った。
激しいsex・・いや交尾で、もうすっかりぐったりしている女達のうち1人の女の脚を広げるやいなや、いつまでも腰を打ちつけ続けるのである。
もう完全にグロッキーな女の体は、猿の腰使いになんの反応もなく、マグロ状態で揺れ動くのみである。
そのうち、また「ギャー!!!」と鳴き、女の体に大量の精を注ぎ込む・・・
そうして女に精を放っても、そのペニスは全く衰える気配がない。
すぐにもう一人の女に覆いかぶさって、ペニスを挿入し、腰を動かし続ける。。。

もうぐったりしている4人の女達の裸体は、カク猿の唾液と黄色じみた大量の精液にまみれていた。
カク猿に激しく犯され、気を失ってしまっている者もいた。
檻からは猿が放った精液のなんともいえない生臭い異臭が地下室中に漂い、私は吐き気を及ぼしてしまった。


私はその後もカク猿の生態を調査する為、しばらくK氏の屋敷に滞在させてもらうことにした。
カク猿の1日のサイクルは朝と夜の餌の時間が終わるすぐに女達とヤりはじめる。・・・その他の時間はぐっすりと眠っているようだった。
文字通り”メシ”と”sex”だけの何ともいえない自堕落な生活だ。。


そしてK氏の下に滞在して3日目くらいだろうか、一人の客人が尋ねてきた。
彼もまた、私と同じく人間の女を犯すというカク猿の噂を聞きつけ、一目取材したいという男だった。
K氏が彼をカク猿のいる地下室に案内すると、檻の中ではすでにカク猿と裸の美女達が絡み合っていた。
今日のカク猿の”相手”は3人のようだ。

カク猿は、M字に大きく広げて座っている1人の女の脚の間に顔を埋め、盛んに女陰にむしゃぶりついている。「ヘッ!!ヘッ!!」と興奮しながら女に”クンニリングス”を施しているようだ。
女にクンニをしながら、もう相当興奮しているのだろう、、その股間のペニスは大きく勃起していて、ビクンビクンと脈打っている。
一方猿のクンニを受けている女のほうも、その舌使いがよほど気持ちいいのか、恍惚とした顔で喘ぎながら体を震わせていた。
さらに「もっと舐めて・・」と言うが如く、猿の頭を白い太ももでギュッと締め付けていた。

女にクンニリングを施していた、カク猿はもう我慢できなくなったのか、ガバッと女の体に抱きつき、そのまま仰向けに押し倒した。
押し倒された女は「キャー!!!」と悲鳴を上げた。。
カク猿は女の両脚をガバッと広げるや否や、自分の腰をその間に入れ、盛んに腰を打ちつけ始めた。すぐにカク猿の腰の動きに合わせ、ペニスを挿入された女の淫らな喘ぎ声が響きわたり始める。。。
客人の男も、猿が人間の女を犯しているという異常な光景をを食い入るように見つめていた。
。。しかし私にはなぜかその目はどこか冷めているような印象を受けた。

カク猿は、1人の女を犯しながら、残り2人の女も強引に自分の下に抱き寄せた。そして「ギャー!ギャー!」喚きながら盛んに抱いている女達の尻を叩いている。
女達に「四つんばいになれ!」と命令しているようだった。
2人の女は、カク猿の命令通り、四つんばいになり、カク猿に差し出すように自らの尻を突き出した。

カク猿は嬉しそうに、突き出されている2人の女の悩ましい白い尻に手を伸ばし、、尻全体の感触を味わうように弄り始めた。
ついには剥きだしになっている女陰に指を入れ、イタズラするようにぐチョグチョと弄り始める。
カク猿のイタズラ行為に、四つんばいになってる女達はビクンビクンと反応し、淫らな声を上げ始めた。。。。

地下室中に3人の女達の淫らに喘ぐ声が響き渡り始めた。
カク猿は、自分がしている行為で喘いでいる3人の人間の女達を満足気に見下ろし、「!もっとか!?ほらほら、もっとして欲しいのか!?」と言うが如く
腰の動きや手の動きを早めていっている。明らかに女達の喘ぎ声を聞いてより興奮しているようだ。


やがてカク猿の腰の動きが加速度的に早くなったかと思うと、「ギャー!!!!」と大きな鳴き声を放った。
ソレと同時にカク猿に犯されている女もまた悲鳴のような嬌声をあげ、、その裸体がビクンビクンと波打った。
カク猿が女の中に大量の精液を注ぎこんだ瞬間だった。

カク猿は「ハーっ・・ハッ」と涎をたらし、荒い息を突きながら、女の体から自身のペニスを引き抜いた。
引き抜かれた瞬間。。「あぁ・・・!!」という女の悩ましい嬌声があがる。
グジュリと音がして、、女の体から熱を帯び、精液にまみれたグロテクスなペニスが現れる。
そのペニスが挿入されていた、女のだらしなく広げた脚の間には、カク猿が発射したしたであろう大量の精液がこびりついている。
犯されていた女は激しい行為の余韻か、弛緩している体はまだビクンビクンと反応し、荒い息をついている。
しかしその顔はどこか恍惚とした表情を浮かべ、先ほどまで自分を犯していたカク猿のペニスをうっとりとした目で見つめていた。。

しかしカク猿はまだ全然満足していないようだ。
隆々と勃起した自身のペニスを、今度は四つんばいになっている2人の女の尻にペチペチと当て始めた。
その様子はまるで「今度はどっちの女にしようかな~」と迷ってるようだ。

2人の女は「早く入れて!」、「私に入れて!」と交互に言い、自ら尻を振ってカク猿を誘惑した。
女達の誘惑に我慢できなくなったカク猿は「ギャー!!」と叫び声をあげ、1人の女を選びその尻を鷲づかみにした。。
選ばれた女は、「あぁ・・早く来て・・」と悩ましげな目でカク猿を見つめを、その尻を差し出すように高く掲げ、カク猿のペニスに自ら擦り付ける。。。

「キー!!キー!!!!」

カク猿はと口からベロンと舌を出し、まるで「よしよし!今すぐ入れてやる!」と言うが如く、興奮したような鳴き声を上げ、自らの巨大なペニスをその女のむき出しの女陰にあてがった。
しかしカク猿がまさにその女の体にペニスを挿入しようとする瞬間である・・
突然私の隣にいた客人の男が「死ね!!!この化け物!!!」と叫んだと思うと、一丁の拳銃を取り出し、続けざまにカク猿に3発発射した。

「ギャー!!!!」

銃弾を受けたカク猿は悲痛な叫び声が上げ、そのままドスンと仰向けに倒れた。
銃弾は完全に心臓を貫いており、あっという間に絶命してしまったようだった。

「キャー!!!」「いやぁ!!!!!」

それを見た3人の女達の悲鳴が上がった。
私とK氏のほうはというと、、いきなり起きた出来事に完全に呆気にとられてしまい、何の反応もできなかった。
男はカク猿が死んだのを見届けると、すぐに踵を返しその場から逃げ去った。。。


後日K氏からの連絡で分かった事だが、この男はカク猿にレイプされた娘の父親らしい。
カク猿がまだK氏の下で生きているという噂を聞きつけ、文字通りレイプされた娘の復讐をしたようだ。

その後カク猿の遺体はそのままK氏が所有する山の中で葬られ、その場に私も立ち会った。
遺体を見るとまさに”女を犯そうとする”直前に絶命した為か、その目は興奮したように見開いており、口からはデロンと長い舌を出していた
また何人もの人間の女を犯してきたその巨大なペニスは、死んだ後も黒々と立派に隆起していたのが非常に印象に残っている。
その様はまさに伝説に出てくる”カク猿”その者のような死に様だった。

人妻上司を調教する話

僕は31歳の独身会社員です。彼女いない歴もかれこれ7年くらいたつでしょうか?これは、前回付き合った彼女との別れにすったもんだがあり、かなりの労力を使ったため、若干特定の女性と付き合うのにためらっているせいもあります。後、1人身で風俗通いが好きなだけ好きなときにできることに今は満足していることもあります。しかし、周りの同期は昇進していき、会社での焦りがあるのも事実。しかも、今回あるプロジェクトにかかわることになったのですが、てっきりリーダーに指名されると思いきや、サブリーダーでした。しかも、リーダーは34歳の真美子さん。もちろん社歴は先輩なのですが、今までもこれといって、重要な役職はなく、すでに結婚しており、噂では私用で急に休むこともしばしばだそうで、どちらかというと僕が見張り役なのかと思ってしまうほどです。しかし、僕の元上司に確認したところ、真美子さんも一応、結果を出していて、認められての昇格らしいので、従うしかないなと思いました。唯一許せるのは、真美子さん、結構グラマーで、推定Fカップのおっぱいと、スーツ姿がいつもミニスカートで、スカートからこぼれる太腿がちょっと気になっていたのです。
そして、一緒に働き始めて、数週間が過ぎ、ある見てはいけない秘密を見てしまったのです。それはこの人事の秘密に迫るものです。それは、僕が退社後忘れ物に気づき、社内に戻ったときのことです。気づいたのが30分以上たってからで、しかも翌朝に経過報告するために、家で資料整理いようと思っていたので、どうしても必要だったのです。真美子さんは残業するといっていたので、たぶんまだ残っているだろうと思い、会社のある集合ビルに入って行き、社内へと歩を進め、僕たちのプロジェクトの部屋に近づいた。しかし、中からはなぜか会社からは到底聞こえるはずのない男女の性行為している声が漏れてきたのです。おそらく、誰も来ないと思っているのか、ドアは半開きで中の様子をチラ見したところ、真美子さんとなんと、うちの会社の新規プロジェクトの部長との性行為でした。その部長は真美子さんを人事に推薦した本人です。前からの関係なのか、この件を機にその関係になったのかは定かではありませんが、そういえば、新人のときに一から教えてくれたのが、部長だし、恩返ししたいといっていたのを思い出しました。ひょっとしたら、すでにそのころからの関係なのかもしれません。とはいえ、2人とも家族ある身。いわゆる不倫関係です。
僕はいいネタをいただいたと思いました。もちろん、携帯で動画をとり、動かぬ証拠をゲットしたのは当然の流れです。
さて、翌日一日いつも通り仕事をし、昨日あの後家出がんばって用意した資料も無事発表が終わり、部長からもOKを頂き今までになくお褒めの言葉を頂き気分も上々です。その日は部長は家庭の用事があるらしく、定時でそそくさと帰って行きました。真美子さんは今日も残業をするらしいです。他の同じプロジェクトのメンバーも退社して行きました。僕は、真美子さんに一緒に残業すると告げました。今日の報告がうれしくて、さらに確実なものにしたいというと、今日は金曜で明日、あさって休みだし、一緒にがんばってのこってあげるといわれました。1時間ほど経過し、仕事のめどが立ち、真美子さんから、休憩しようと提案があり、コーヒーを入れてもらいました。僕もビルの1階にあるコンビニにいき、スイーツを買い一緒にホッコリと休憩しました。
しかし、一転空気が変わりました。もちろん昨日のことを問い詰め始めたからです。別に脅すつもりではなく、昨日この部屋に戻って書類を取りに戻った際に起こっていた状況を話し、動画も見せ付けました。真美子さんは凍っていました。ご主人が、転職をしたようで、しかもどちらかというと、あまりいい転職ではないようで、生活が厳しく、それを部長が気遣いこの人事になったようです。部長との関係は、新人のころに数回あり、今回の件で部長より関係を迫られ、復活したようです。今回のことで断りにくいといいます。確かに、難しいでしょう。しかし、僕もこのことを知ってしまい、タダでは終われません。ご主人とはすれ違いで、もう1年以上SEXできていないそうです。お互い忙しいということで、割り切っているそうですが、真美子さん身体が割り切れないようで、ミニのスカートをはいたり、胸を強調する服を着たりして、周りにそれとなくSEXアピールしてしまっているそうです。そして、僕がその網に引っかかった魚みたいなものです。しかも、僕をサブに指名したのも真美子さんみたいで、ひょっとしての期待はしていたというのです。もうこれはやるしかありません。僕は、真美子さんに昨日部長とやっていたそのままを、僕としようと提案しました。もちろん真美子さんは受け入れるしかなく、2人はたっぷり職場でSEXし、その日は退社しました。

それから2週間、何度か僕は関係を持ちましたが、部長とも続いているようです。しかし、僕は真美子さんに隠し撮りをするよう勧め、2人の関係を映しそれをたまたま、会社の防犯カメラに映っているとうそを言い、部長を脅し、何とか関係を断ち切らせたのです。今では、何もなかったように一緒に仕事をしています。もちろんその隠し撮りを僕たちで実行したこともばれてませんし、脅したのが僕であることもばれていません。うまく事が進みました。

さらに2週間、完全に真美子さんを僕のものにし、ついには真美子さんを僕の言うとおりに調教することにしました。
まずは、朝の服装チェックから。
真美子さんのスーツとブラウスを1サイズ、小さく買いなおしさせ、今まで以上にFカップのおっぱいははちきれんばかり、ヒップは割れ目がはっきりするくらいにフィットしています。スカートは、すべて膝上15センチに設定。ストッキングは履かせますが、ブラとショーツの着用を禁止。しかもいつでも嵌めれるように、オマンコのところが穴が開いているものを着用。それを毎朝確認します。

午後からの外回り。
一緒に車で営業に回ります。今までは真美子さん1人で回っていたのですが、僕が同伴することにしました。真美子さんは助手席で移動の最中はずっと、オマンコにバイブを挿入し、紐で太股に固定。営業回りの約3時間車内の時間は、ずっと喘ぎっぱなしです。

夕方、会社に戻り。
今日の仕事の成果の確認を、真美子さんが各メンバーと1人ずつ、部屋に呼び出し面接形式で確認します。時間にして約20分。僕はその間、バイブでビチョビチョに濡れた、真美子さんのオマンコをひたすら嘗め回します。真美子さんは必ず「もう我慢できない!おちんちん早く頂戴!」といって、懇願してきます。しかし、営業中。他のスタッフもいます。もちろん、ここではお預けです。真美子さんは僕の舌と指で往かせるだけです。

夜、時間外で。
全員が帰った後、僕は真美子さんにご褒美におちんちんを差し出します。おちんちんの亀頭とその先途中までしか、咥えこめなかった真美子さんはいつしか、僕のおちんちんの根元までおいしそうに咥えこむことができるようになりました。よだれもいっぱい垂らしてとてもスケベです。もちろん僕もお返しします。でも会社での残業はここまでです。

深夜、真美子さんの寝室で。
ご主人が夜勤で、家に不在の日。これの日が僕と真美子さんが思う存分に交わる日です。週に2回程度ですが、その日は、残業なしで、自宅に直行し、一緒にお風呂に入ります。もちろんお互いに、自分の身体を泡だらけにし、相手を洗います。おふろから上がると、寝室に行き、ねっとりとしたSEXの時間になります。僕のお気に入りは、真美子さんの騎上位です。腰の動きが半端なく激しく、むっちりしたお尻が僕の股間に打ち付けられます。また、Fカップの激しい揺れを下から見上げる景色がたまらないのです。もちろん、僕もがんばります。真美子さんのお気に入りは、立ちバックです。真美子さんを朝いつも使ってる鏡台の前に、立たせ、手をつかせます。脚はを広げ、お尻をグッと突き出し、後ろから嵌めさせてもらいます。そのときに腰を動かしながらも、真美子さんのムッチリお尻を何度も平手打ちしながら、真美子さんを罵倒します。
「ダンナが医者で今夜も命と戦ってるのに、このどスケベ女が!」
「生活が苦しいからといって、身体で昇進しやがって!」
「年下の部下に辱められてこんなにイキまくりやがって!」
「硬いチンポがあれば、あと何もいらないんだろ!」
そのたびに、真美子さんは「もっと!もっと!私のこと辱めて!」
といって、泣き狂います。

仕事休みの日。
さすがに、休みの日はなかなかチャンスはないのですが、月1回は日曜出勤がご主人にあるのです。僕たちは、日曜は完全に休みのため、その1日はチャンスです。もちろん朝から攻めていきます。ご主人の出勤後の9時くらいには真美子さんの家へと向かいます。事前に今から行くという連絡はします。それは合図でもあります。僕がインターホンをならし、玄関を開けると、真美子さんは、いつもの仕事のときの服装で出迎えてくれます。それと、真美子さんお気に入りのバイブを手に持って待っています。そのまま、玄関で、鍵を閉めると、バイブを奪い、真美子さんの脚を左右に大きく広げさせ、四つん這いにさせます。スカートをめくり、お尻を出し、バイブを挿入します。バイブでイカせたあとは、僕のおちんちんを咥えさせます。そのまま、1回真美子さんの口の中に大量にザーメンを流し込みます。
次は、部屋の掃除、洗濯など家事をさせます。ご主人に疑われるといけないからです。でも、オマンコにはバイブが挿入されたままです。左右の乳首にもローターを取り付けます。何度も昇天しながら、2時間くらいかけて、終わらせます。
昼食はピザの出前をとります。若い男の子が配達に来るので、真美子さんの格好を見て大体は驚きの声を上げていきます。1度は、配達員にフェラのサービスをさせました。その子は、代金は自分で立て替えるといって、勘定をおまけしてくれました。
午後からは、一緒にお風呂に入ります。いつもの流れです。でも時間があるのでゆっくりとイチャつきます。
そして、夕方、ついに2人はためこんだ、感情をさらけ出し、SEXに入ります。もちろん真美子さんの寝室でします。数えられないくらいに何度もイッてしまいます。

先日は、真美子さんから告白がありました。ご主人に1年ぶりに、SEXをお願いしたそうです。真美子さんが自分で選んだセクシーなランジェリー姿で、色気たっぷりに誘ったそうです。ご主人には馬鹿にされたように拒否されたそうです。いい歳して、、、。見たいな。

真美子さんは、離婚して僕と一緒になりたいといってきましたでも、僕もこれを断りました。僕たちはこのいけない関係でイヤラシイことをしているからうまくいっていると思ったからです。だから、逆に離婚しないように真美子さんにお願いしました。

今のところ、支障なく二人の関係は続いています。

恥辱と背徳のアクメ(その2)

俺は、キスを楽しむために動きを止める。
すると江梨は、もどかしそうに体をくねらせた。
18?砲で貫かれているのに刺激が止まって、痒いところに手が届かない辛さを江梨は感じていたのだと思う。
ギュギュギューーー・・・
男根が締め付けられ、江梨の腰が妖しくクネり、俺の腰を脚で抱え込んだ。
それでも俺は腰を動かさなかった。

江梨が涙目になっていた。
快感と恥辱、そしてもどかしい欲求不満・・・
「もっと激しく犯して欲しい。江梨のおまんこを思い切り突いてください・・・・」
屈辱の懇願・・・無理矢理ではなく本心というのが江梨の自尊心を責めていた。
「激しくすると、出ちまうぞ。いいのか?」
「激しく・・・でも最後は外に・・・お願い・・・」
ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・
俺は腰をゆっくりとグラインドし始めた。
膣の中間で男根をぐりぐりするようにさせた。
クチュ・・・クチュ、クチュ・・・ブチュ・・・・ブジュル、ブジュッ・・・
男根が牝汁と一緒に圧縮空気を女穴から噴出させていた。

俺はグラインドで最も反応のあるGスポットをリズミカルに突き立てた。
「やん・・・あ、あんっ!・・・ソコばっかりされると・・・ひゃあっ!だ、だめだめだめぇ~~~~っ!」
俺の腰を完全にカニばさみ状態の江梨の脚に力がかかった。
「あっ、あっ・・・やだぁぁ・・・ソコばっかりは・・・きゃあっ!」
Gスポットから子宮口までの間でストロークすると、江梨も腰をくねらせた。
セックスのベテランである人妻の江梨は、男を悦ばせつつ自らも快楽を貪っていた。
江梨の膣は、昔見下しながら振ったハゲブタ野郎に陵辱されているのに、快楽の寵愛を受けようと媚びて蠕動していた。
「あん、あん、ひい、ひい、ひぁっ・・あぁぁ・・・あふ・・そんな・・・くうぅ・・・」
今度は腰を引くときに天井を削るようにして子宮口ごと引きずり出すようにGスポットにかけてストロークさせた。
「愛してる、江梨・・・可愛いよ・・・愛してる・・・」
女は愛の言葉に弱い・・・相手が昔バカにして振ったハゲブタでも・・・体を開いて感じてしまえばそれは生殖のための愛の行為になる・・・
俺は、江梨の夫よりも深く、愛を注ぐ・・・
「あぁ、あっあっあーーーっ!」
「江梨・・・愛してる・・・江梨ぃ・・・」
きつく抱き合いながら、腰だけが動いていた。

「え、江梨・・・いいな?・・・」
「な、なにが?・・・あん・・・」
「俺の愛を受け止めてくれるだろう?・・・」
「あっあっ・・・愛?・・・」
「熱い愛を注いでやるから・・・」
江梨の目が急に焦点を合わせて正気に戻った・・・
「え?あ、愛って・・・・まさか・・・いやぁーーーーーーっ!」
俺の下で江梨が暴れた・・・
「だめっ!中出しはだめぇぇぇぇーーーーっ!・・・やめて・・・堪忍して・・・」
圧倒的な力の差が絶望に抵抗を封じた。
「いやっ、今日は危険日って言ったじゃない!危ない日なの!・・・・」
受精を拒まれれば拒まれるほど、ハゲブタと罵られた12年前の怒りがドクドクト男根に流れ込み、膣壁を蹂躙した。
「タップリ溜めてきたから、いつもより、勢い良く沢山出ると思うよ。・・・中に出したら孕むかな?俺と江梨の愛の結晶でハラボテになりたいだろう・・・おまんこにタップリ出すぞ・・・」
「いやぁっ!おまんこだめぇーー!おまんこ堪忍してっ!中出しだめっ!ハラボテはいやぁぁぁぁ・・・・・」
普段は淑やかな江梨が、極限状態で混乱して淫らな言葉を平気で口走った。
ついに睾丸がせり上がって来たのを感じた。
Gスポットから子宮口の間を18?砲が勢いよくストロークして射精を促した。
「やだっ!だめぇっ!やだやだやだ、あん、あんあんっ!だめ、やだ、あっあっああぁーーっ!」
江梨は口では否定して抵抗するが、女穴も膣も子宮も精液を欲して震えていた。
江梨は下半身を震わせて俺にしがみ付いた。
「え、江梨ぃぃぃぃぃ!・・・・」
「だめぇぇぇぇぇぇぇ!・・・・」
俺は膣奥深く、亀頭を子宮口を裂いて女の入り口に密着させた。
ドックン・・・ドピュッ!ドピュピュ!ドクドクドクゥ~~~・・・・
惜しみなく注がれた12年越しの愛が江梨の子宮を汚した・・・
神聖な夫婦の寝室で、注がれてはならない精液で子袋を満たされ、そして夫と愛を紡いできたベッドの上に凌辱者の愛が逆流して、染みこんでいった・・・
「いやぁっ!あ、あ、あ、あ、あうぅっ!あうううう・・・ぐううぅっ!・・・・・・」
江梨はアクメを堪えようと、全力で俺にしがみつく。
しかしそれは、子宮がせり上がり、子宮内に亀頭を食い込ませることになるのだ。
女にとって、中出しは妊娠の恐怖感だけではなく、排卵した子宮を蹂躙された禁忌のアクメ・・・江梨は白目を剥いて逝っていた。

完全なる復讐・・・
江梨の女穴からトロトロと流れる牝汁と精液・・・
江梨の目尻から悲哀の涙がこぼれ落ちていった・・・
危険日に夫以外の精液の中出しに対する恐怖とアクメ、それは恥辱でもある。
しかし女体は犯された悦びを感じて欲望のままに反応して、逝ってしまったのだ。

女として、妻として、母として、背徳の遺伝子を排卵している子宮に受けて、静かに耽溺していた江梨をベッドに残し、江梨の家を後にした。
もう、二度と江梨に会う事もないだろう・・・

欲求不満の人妻狙いの裏サークルのあるマンション

私が住んでいるマンションは15階建ての高層マンションで、結構な世帯が住んでいます。しかも、同じような建物でA棟~C棟まであり、これだけの世帯数になるといろんな人が住んでいるものです。私はすでに53歳、妻とは3年前に離婚し、2人の娘と住んでいましたが、その娘も長女は昨年に結婚し、次女もこの春の就職を機に自分でアパートを借り、現在3Dkに1人暮らしです。同じ階に住む由美子さん(48歳)とは、仲良くしてもらっています。とはいっても、男女の関係ではありません。私が1人暮らしだと知って、私の分まで夕食を用意してくれたり、洗濯などもしてくれたり、しかも由美子さんのご主人も公認です。ご主人は、病院の先生をしていて、帰りも遅く、休みもままならないようで、私が話し相手になってむしろ感謝されています。そして、その由美子さんの提案で、この裏サークルを立ち上げたのです。それは、由美子さんの今の状況からの思い付きでした。
『主人の帰りも遅く、休みもない、夜の相手をしてほしいけど、あまりに忙しそうで言い出せない、けど、SEXはしたい、不倫はできない、、、。』
そこで、ビラを各部屋の郵便受けに入れ、そこに携帯の連絡先、そして、
『夜の性活に不満の奥様へ、お互い顔バレなしで男女の行為を楽しみませんか?』と書いた。
昼間は、奥さん一人の場合が多く、捨ててしまうか、興味のある奥さんは隠し持ってしまうようで、意外と反響がありました。
私たち2人はこのために部屋を1部屋借りました。このマンションの近くのやや古めの部屋で、月の家賃は6万で、3Kの部屋です。そこに週1日、希望者の女性が時間をずらして訪ねてきます。キッチンの受付には、由美子さんがいて、その後ろに敷居を作りその中に男性が1人ずつ、3人が思い思いのショーツ姿で待機。目隠しの仮面をつけて、股間のみを見せるように並び、女性も目隠しの仮面をつけ、股間のみを見て、男性を指名。決まったら、2人部屋に入り、2時間エッチなことを楽しみます。
男性は私を含め、5人が時間の都合を見ながら、そこに待機しています。私は、その日は仕事を休みにし、できる限り待機しています。6人の中では最高齢で、一番若い人は28歳の人もいます。男性同士も顔を合わさないようにしているので、お互いよく知りません。でも由美子さんが選抜していて、ほかに口外しない誓約書もあり、大丈夫でしょう。
さて、女性は股間のみしか男性を指名する手段がありません。私は必ず、ハイレグビキニショーツしか履きません。しかもネットで調べ、Sサイズを着用し、より股間のモッコリ感を出します。自慢ではありませんが、普段より、勃起したチンポに軽い負荷を付け、お尻と股間に力を入れ、チンポで負荷を持ち上げるようなイメージでの訓練をしています。朝起きてすぐと、仕事帰りすぐです。
朝は朝立ちしたところで、夜は仕事で疲れた状況で50セットします。それが理由かはわかりませんが、勃起したときの太さが太くなったように思います。また、睾丸ももともとサイズが大きいようで、正直3人並び、私の股間を見ると、いびつなまでに盛り上がりすぎて、パスされるくらいなのです。それでも私を指名して、部屋に入った女性は、股間の大きさと、私の年齢を見て、ギャップに驚く方が大半です。あと、女性の前でショーツを脱ぐときに、より衝撃的な脱ぎ方をするために、両サイドを持ちずらすのですが、亀頭をかぶせたままずらします。限界まで下にずらし、最後に亀頭からショーツをはじくように脱ぎます。私のチンポは勢いよく、おへそのほうへと反り返り、「パチン」と音を立てます。この瞬間が私にとっては自慢の一瞬なのです。
このサークル、始まって3ヶ月が過ぎました。今までで8日間開催され、私は指名漏れは1度もありません。若い女性は25歳の新婚さんから、46歳の熟女まで対応してきました。2時間では飽き足りずさらに2時間延長する女性もいました。正直なんとなく誰かわかるようなときもあるのですが、目隠しして、お互いわからないからこその大胆なSEXをしてしまうもののようです。
この年になって、こんなに楽しい日々がくるとは思っても見ませんでした。

自撮り棒 学校編

以前、修学旅行で自撮り棒を使ってパンツを盗撮したことを書いた高校生です。
俺達は普段も自撮り棒を使って友達とかを撮ってます。パンツではありません。これはワケが
あって、普段から自撮り棒を使って(パンツ以外を)撮ってると、まわりの人はまたあいつらは
自撮り棒使って撮ってるな。と思い、いつも自撮り棒を持ってても怪しまれないからです。
もちろんパンツはデジカメ、ビデオカメラ、スマホでも撮ってます(www)階段、店の中、電車の中とか
スマホ付けた自撮り棒をサッ!とスカートに近づけて撮ります。(w)後ろからずっと、女子に
話しかけて近づいて前から。ずっと撮れることがあります。(w)コンビニでしゃがんでお菓子とか
見てるとき、図書室でしゃがんで本を選んでるとき、教室で、後ろにあるロッカーでしゃがんで
ロッカーに置いた教科書とかを取ってるときとか後ろから「突っ込み撮り」もやってます。(www)
コンビニでお菓子を迷っててずっとしゃがんでた女子!図書室でしゃがんで本を読んでた女子!
自撮り棒を前後に動かして長時間パンツをじっくり撮られた女子!(w)パンツの前のリボンとか
レース、フリル、刺繍、柄、フロントプリント、バックプリント、シミとかずっと撮られた女子!
丸見えパンツの女子多数!(www)昼休みの売店なんか超混むのでここは堂々と撮ってます!(w)
混んでるうえに、買った人が出るときとか押されたりしてぐちゃぐちゃになるときがあって、そういうときは
自撮り棒のスマホを下にしてスマホを女子のスカートの中に入れて撮ります。(w)女子の前からでも
スカートの中に入れてます。(w)混んでるとこで女子を痴漢してる男子がいるので、たまに痴漢してる
男子の手が映ってることがあります。(w)前から撮ってて後ろからパンツの上からマンコ触ってる手、
後ろから撮っててパンツの上からケツ触ってる手、パンツを少し下ろして直にケツ触ってる手と女子の
ケツとか映ってるときがあります。(www)痴漢した男子の顔が映ってることも。イケメン男子、美少年系
男子も痴漢するんですね。(w)痴漢されてかわいそうな女子!さらにパンツ撮られる女子!かわいそう
というよりありがとう!(www)後ろからだとスカートめくって撮ったりするので、バックプリント丸見えとかも
います!(w)もう高校生なんだからフロントプリント、バックプリントの小学生がはくパンツは卒業
してほしいですね。(www)

恥辱と背徳のアクメ(その1)

人妻江梨35歳、見事なプロポーションに長い髪、理知的な美形・・・
12年前、俺を振った女だった。
「悪いけど、鏡を見て出直してくれます?ハゲブタさん・・・」
俺は若い頃柔道をしていて、確かに髪は後退して小太りだったがそこまで言われるとは思っていなかった。
27歳で年収800万円だった俺は、自信をもってアプローチしたつもりだったので、その言われようにかなりショックを受けた。
俺はそれまで、精力旺盛な上に自慢の男根は18?砲で人妻の遊び相手として重宝されていたが、結婚を考え始めて江梨を見染めたつもりだった。

昨年、11年ぶりに再会した江梨は、俺を見て全く気付いていなかった。
あれから薄毛対策をし、体重を70?まで落とし完全な筋肉質へと見た目の変貌を遂げていた俺は30歳で見合いして、32歳で結婚、6歳年下の可愛い妻は俺のあまりの性力の強さに閉口し、
「風俗で遊んでもいいし、浮気してもいいから毎日は勘弁してください・・・」
と懇願された。
よくよく考えたら、毎日朝晩、休日は朝昼晩、確かに華奢な妻に18?砲はきつかったらしい。
俺は、夫が単身赴任で熟れてきた女体を持て余している江梨に近づき、かつて人妻の遊び相手として重宝された18?で迫り、半年前に浮気セックスに成功した。
何度か不貞男根に耽溺させて、俺の正体を明かすと、
「ううっ・・・何てことを・・・」
と途端に俺を嫌悪したが、若い頃に数々の奥様方がお気に入りになられた18?砲に囚われの身となっていた。
そしてついに、夫婦の寝室で江梨を抱くことを認めさせたのだ。

夫婦の寝室・・・夫は、もう長いことここで江梨を抱いていないだろう。
そのベッドにはこれから、俺のと江梨の体液が染み込むのだ。
シャワーを浴びた江梨はバスタオルを巻いてベッドに腰掛けた。
バスタオルを乱暴に剥ぎ取ると、右手は形のいいDカップの胸、左手は股間の茂みへ・・・
ここまで来て女陰を隠そうとする恥じらいが江梨の清楚な魅力だった。
普通の人妻は数回ハメれば淫婦に成り下がるが、江梨はいつまでも心を開かず、俺を嫌悪し、体を守ろうとした。
不貞の仲でも貞淑さを保とうとする憎たらしいほど美しい淑妻だった。

俺はベッド脇に立ったまま腰のバスタオルを取って、イキリ起つ男根を露出した。
「こんなになっちゃってさ・・・ずっとガチガチだと辛いなあ・・・」
18?砲をビクンビクンとさせてやると、江梨は頬を染めて両膝をゆっくりと開いていった。
濡れた女陰に飢えた色香が立ち昇り、女唇がビロビロとはみ出ているものの着色は薄かった。
江梨は、ヌラヌラと濡れて光る女唇を指で左右に割った。
クパァ・・・と女孔がポッカリ開いて、フェロモンをまき散らした。
トロトロ・・・
女孔は目の前の男根に垂涎し、シーツに染みを作った。
「どうぞ・・・お使い・・・ください・・・」
かすれた声で江梨が言ったが、無視して男根をビクつかせていると、
「どうか・・・いやらしい・・・おまんこを・・・お使い・・・ください・・・ハゲブタ様の・・・おチンポで・・・お楽しみください・・・」
この征服感たるや・・・爽快だった。
そして股間に割って入り、男根を女唇の側へ持っていくと、江梨が俺の男根を掴んで自らの女孔に誘導した。
ヌチャ、ヌチャ・・・クチュ、クチュ・・・
浅めの抽送に溢れた牝汁が亀頭に絡みつき、光り、女唇が男根にまとわりついて、いやらしくめくれ上がった。

「あ、あの・・・今日は危ない日・・・なんです・・・」
男根に血液がドクンと流れ込んだ。
危ない日・・・無責任な復讐姦を楽しむには歓喜の調べだった。
「仕方ない・・・今日は外にしてやるよ。」
「では、どうぞ・・・犯して・・・ください・・・ひゃっ!・・もっとゆっくり・・・あうっ」
江梨は哀願したが、
ズリュリュン!
と鋭く深い挿入に亀頭が子宮口に突き当たった。
「ひゃあうーーーーっ!」
江梨は仰け反り、ひとしきり喘いだ。
膣壁がひくひくと痙攣していた。

俺は江梨の上に覆いかぶり、熟れた肌触りを楽しみつつ、腰を細かく動かし、媚肉の感触を味わった。
江梨の一瞬のアクメは短かったからか、すぐに落ち着いたが、顔に恥辱が浮かんでいた。
挿入しただけでアクメるのは、清楚な江梨にとって屈辱だが、18?砲でいきなりポルチオ攻撃では仕方がなかった。
わざとゆっくりと挿入してくれという願いを裏切ったのだが・・・
「悪かったかね。でもな、お前の孔もかなり淫乱でいやらしいとわかってるんだろう?」
唇を重ねようとすると拒まれた。
江梨は、全身を凌辱され、何度も女穴を犯されても、キスを嫌がった。

俺は絶妙に腰を動かし、男根で子宮口を愛撫してやりながら、力で押さえ込んで抵抗できない無力感を悟らせた。奴隷の主従関係を心身に刻み込んで喘がせれば、もう普通の男根では満足できなくなる。
腰を震わせてながら捻りを入れて、亀頭で子宮口を撫で続ければ、女孔が締まり蠢いた。
いつしか江梨の腰はいやらしくくねり、
チュパ~ムチュ~・・・
自然に唇が重なり舌がもつれ合い、唾液を攪拌し合い舌の感触を楽しんだ。
夫とだってこれほど濃厚なキスはしてないと思った。
江梨は、嫌悪する男の唇を受け入れるほど混乱していたのか・・・

パンツ売り希望の23歳人妻

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

人妻クローバーでアポをっとったのだが会ってビックリ。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいに人妻クローバーからメールを送ろうと試みたが、やはり退会していた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。


彩子さんと待望のエッチ

私は32歳中小企業の営業マンです。ひとつ年上の経理の彩子
さんに入社初日に一目惚れでした。才色兼備の女子アナ的な
雰囲気の女性でした。この10年間で10回告白しました。最初の頃は彩子さんも真剣に断りの返事をしてくれましたが、途中からは告白が年一回の恒例行事となり断る彩子さんも振られる私も、笑っていました。
そして今年4月に11回目の告白をしました。いつもの様に笑って
チャンチャンと思ったら、
「吉田君の告白を聞くのも最後か・・さみしいな・・」
と、言われました。5年間付き合ってた彼氏と秋に結婚すると
報告されました。ショックで
2日休んでしまいました。
休み明け、夜の7時頃営業室で
ぼ~っとしてると、彩子さんが
現れました。
「私も月締めの業務で今、終わったの・・・飲みに行かない?」
まさかの誘いに喜んで行きましたが、彩子さんが結婚する現実を思い出しムチャ飲みしてしまい記憶を無くしてしまいました。しばらくして目が覚めると
初めて入った彩子さんの一人暮らしの部屋のベッドでした。
後から聞いたのですが、店員に
タクシーに運んでもらい、最後は運転手さんに手伝ってもらい
部屋に運ばれたそうです。
「ここは?」
「も~私の部屋よ!大変だったのよ!笑」
「すいません!帰ります・・」
「慌てなくていいよ・・それより、私の名前を何度も呼んで
泣いてたわよ!笑。」
「す・・すいません・・」
「可愛く思えたわ。笑」
そして彩子さんは私にキスをしました。
「え?彩子さん?」
「私の事、好きなんでしょ?
望み叶えてあげる・・」
「本当ですか?」
「私の気持ちが変わらないうちに早く・・」
「は・・はい!」
私はディープキスをしました。
彩子さんの舌と私の舌が絡み合いました。
夢みたいだ!
じっくりと彩子さんの香りを
楽しみながら首筋に愛撫しながら、ブラウスを脱がしました。
推定85センチのおっぱいを
包んでいる白いブラジャーが
目に飛び込んで来ました!
「ああ・・恥ずかしい・・」
このブラの中に何度も想像した
彩子さんのおっぱいがある!
早く見たい!しかしお楽しみを
後回しにしてタイトスカートを
脱がしました。ナチュラルストッキングに包まれた足と純白のパンティに感激勃起です!!
これが彩子さんのパンティ!!
俺の好きな白だ!至福の時間でした。全裸にしないでランジェリー姿の彩子さんを楽しみながら愛撫です。
「う・・う・・ん」
彩子さんも感じてきたみたいです。ストッキングを脱がし太ももからつま先まで舐めまくりました。
「つま先は・・だめ・・」
「大丈夫ですよ。無臭です。」
「あん・・うそよ・!」
勿論、匂いはありましたが
彩子さんの匂いです。嬉しくて
堪りませんでした。
いよいよブラジャーに手を掛けました。
「彩子さんの裸やっと見れる!」
ドキドキもんでした。
「10年間頑張ったね。笑
遂に見られるね・・!」
彩子さんのはにかんだ表情が
最高に可愛く見えました。
ブラジャーを取ると
推定85センチのおっぱいが溢れ落ちました。乳輪はやや大きめで乳輪と乳首の色はピンクでした!!
やった!!遂に見た!!
彩子さんのおっぱい!!
こんな形してたんだ!!
こんな色してたんだ!!
人生最大の勃起でした。
「彩子さんのおっぱい、やっと
見れました・・」
「10年間想像してたのかな?
感想は?笑」
「最高です!」
狂ったようにおっぱいを揉みそして吸いまくりました。
「あ・・あん・・吉田君が私の胸を・・あん!」
遂に彩子さんのパンティに手を掛けました!
俺が人生で一番惚れた女の
アソコはどーなってる!
パンティを脱がすと同時に彩子さんは手でアソコを隠しました。
「やっぱり恥ずかしい・・」
「大丈夫ですよ。俺が一番見たかったところを見せて下さい!」
私はゆっくりと彩子さんの手を
アソコから引き離して行きました。
「あ・・あん・・吉田君に見られちゃう・・」
彩子さんの手をどかすと
待望のアソコが!!
既に大雨状態でした。
これが彩子さんのアソコ・・
凄い・・こーなってたんだ・・
「彩子さん。凄い濡れてますよ・・」
「だって・・吉田君に見られちゃたから・!」
堪らない!
私は彩子さんのアソコに顔を埋めました。
「吉田君!洗ってないから!
舐めるのは絶対ダメ!!」
私は構わず彩子さんのアソコに舌を入れ激しく舐めまくりでした。
「彩子さん、大丈夫ですよ。
彩子さんに汚いところなんて
ないですよ・・全然平気ですよ。」
「うそ!あ・・うそ!絶対うそよ!あん・・あ・・恥ずかしい・・吉田君に恥ずかしい匂い
知られちゃう!・・いや・・」
彩子さん結構エッチだな・・
私の知らなかった彩子さんの
姿を見れて興奮×2でした!!
その後、合体して
更にもう一回戦しました。
彩子さんからは10年間好きでいてくれた御褒美よと言ってくれました。
彩子さんは予定通り秋に結婚しました。
頑張り続ければいつか願いは
叶えてられる!
・・のかな?
たまたまluckyだったかな?笑

初めてのお泊り温泉旅行

ニュ-タウンに住む40になる専業主婦です。
夫との性活は既に冷め切っています。
夫と付き合い始め無理やり中だしされ妊娠し堕胎した責任を取らせて結婚しました。
そして二人の子供に恵まれ普通の暮らしをしていました。
夫との性活が遠のき不審に思っていたところ浮気していることが分かりました。
落ち込み悩んでいるとき高校の同窓会の案内が届き元カレに再会しました。

彼とは童貞と処女で初めてセックスをした仲でした。
懐かしさと彼の優しさについ心ときめかせてしまいました。
再会を約し家に戻るとつい夫と比べてしまい彼からの連絡を待っていました。
ママ友と食事に行くと夫にウソを言って彼との待ち合わせ場所に向かいました。
美味しい食事とあの頃に戻ったような楽しい会話で彼に気持ちを読まれてしまったかも。
そのまま自然のようにラブホに誘われました。
彼の優しい愛撫に声を押し殺し乳房にキスマ-クをつけられそして彼の顔が下腹部へ。
恥かしさの中足を広げされられ彼の優しいクニリングスについ声を出し軽くイッテしまいました。
69になり彼のクニリングスを受けながら夫より硬く太く大きく反り返っている彼自身を美味しく咥え込み
味わいました。
彼が正常位で私の中に生で入ってきました。
「また生でひとつに繋がってるよ」
私の中で暴れているのは夫ではなく夢にまで見た彼自身である嬉しさからしがみつき足を広げると
「奥まで入れるよ」
頷くと同時にズンッズンッと奥深く彼自身を受け入れた快感で大きな声を出してしまいました。
彼も私とのセックスで興奮したのか屈曲位で私の中で激しく暴れまわり
「中で いいかい」
安全日なので頷くのが精いっぱいの中彼は激しく腰を打ち付け
「いくっ」とうめき声をあげ私の名前を呼びながら彼自身を脈動させ奥深くに温かな精液をたっぷりと
解き放ってくれました。
「出されてる~」と力いっぱいしがみつきエクスタシ-の中、彼の精液すべてを受け入れました。
結婚後夫以外の男性の精液を中に受け入れるのは初めてで深いエクスタシ-を彼から教えられてしまいました。

次の逢瀬では69を楽しみ彼の愛撫に翻弄されていると生で私の中に勢いよく入ってきました。
「今日は危ないの」
彼は頷きながら私を歓喜の坩堝の中で激しく愛してくれました。
「中に出すよ」と彼は中だしを望み彼自身を奥深く押し込んできました。
「ダメッ できちゃう」と抵抗すると
「大丈夫 カットしてるから」
彼が激しく私自身の中で暴れ始め歓喜の中しがみつき危険日の禁断の射精で意識を失いかけるほどの
エクスタシ-を味わいながら彼の温かな精液すべてを受け入れました。
彼とのセックスではゴムを使うことはなく
「どこに出す」
「中 中に頂戴」
と合言葉を決めいつも彼の温かな精液をエクスタシ-とともに奥深く受け入れ続けました。
彼に危険日中だしで深いエクスタシ-と精液を受け入れ時に仰け反り頭が真っ白になるほどの快感を教え込まれて
しまいました。
彼にお泊り温泉旅行をおねだりすると喜んでくれました。

夫以外の男性と外泊するのは初めて。
最愛の彼との危険日お泊り温泉旅行に身も心もときめいてしまいました。
夫には大学の同級生と旅行に行くとウソを言って。
新幹線の中では夫婦のように会話を楽しみ駅近くの有名な料理屋で食事をしていると隣席の老夫婦から
「中が良くて いいですね」とも言われて。
レンタカ-で優美な景色を楽しみながら予約した温泉ホテル旅館に向かいました。
彼が宿帳に私の名前を書き「妻」と書いてくれました。
仲居さんに部屋に案内され景色を眺めお茶を飲みひと段落すると彼に抱き寄せられてしまいました。
「まだ 日が高いわよ」
着衣のまま彼は私の下着だけ剥ぎ取りクニリングスを始め69を楽しみました。
興奮の歓喜の中激しく私の中で暴れ始め彼にしがみつくと同時にうめきながら温かな精液を奥深く注ぎ込んでくれました。
浴衣に着替え温泉をゆったりと浴び出口で待ち合わせ土産物屋を散策しました。
まるで夫婦みたいに。
部屋に戻ると夕食の準備が整っていました。
ビールで乾杯しながら彼に「飲みすぎないでね」と告げると嬉しそうに頷き微笑んでいました。
食事の後片付けの間温泉を浴びに行き部屋に戻ると布団が2組並べられていました。
「一組でいいのにね」
布団の上で仰向けに大の字になると彼自身は既に浴衣を盛り上げていました。
「元気ね うれしい」
彼自身をフェラチオで美味しく味わいいつもの69をゆったりと楽しんでしまいました。
「今日は危険日だろう」と耳元でささやきながら硬く反り返った彼自身を私の中にすべて押し込んでくれました。
声を押し殺し彼にしがみつき激しい腰の動きに歓喜のエクスタシ-の波に翻弄され続けていると
「イクッ」と呻きながら私の名前を呼呼び始めるので彼の腰に力いっぱいしがみつくと
「どこに出す」
「中っ 中にいっぱい頂戴っ」
いつものように温かな精液を勢いよく危険日の私の奥深くに注ぎ込んでくれました。
彼に愛されている満足感で大きな声を出しながら彼の精液すべてをエクスタシ-の中仰け反り受け入れました。
2度目も私のフェラチオから騎乗位で彼自身を激しくたっぷりと受け入れ続け彼にしがみつき翻弄され女の喜びの中
大きな声を出しながらしがみつき温かな精液を受け入れました。
横で寝息を立てている彼を見つめながら彼に愛されている幸せを満喫しました。
朝食を済ませチェックアウトまでの間にも彼は私を求めてきました。
着衣のまま彼を受け入れる興奮の中彼は私の中で激しく暴れまわり温かな精液を注ぎこみ続けてくれました。
もう彼から離れられない彼色に染められた体になってしまったかもしれません。
レンタカーで名所を回り新幹線に乗り「まだ時間があるね」といつものラブホへ。
「もうあなたのもので私の中はいっぱいよ」
淫靡な69を堪能し硬く反り返った彼自身を気持ちよく受け入れ彼の腰の動きに翻弄され大きな声を出しながら
しがみつきエクスタシ-を味わい続けました。
乳房のキスマ-クと私の奥深く彼の温かな精液をたっぷり受け入れたまま家に戻りました。

夫はなんら興味を示さないことをいいことに私は彼の温かな精液を奥深く受け入れ続けています。
私の中に注ぎ込まれた精液は夫より最愛の彼のほうが量も回数も多くなっていると思います。
ママ友から「最近 綺麗になったわね」と言われます。
「愛する彼の精液を受け入れ続けているからよ」とは言えません。

最愛の彼とのW不倫お泊り温泉旅行を思い出すと子宮が疼いてしまいます。
そしてこの子宮の疼きはいつも彼の温かな精液を受け入れて沈めてもらっています。

30歳の初体験で痛くて泣いた

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

嫁とは、大学の時のサークルで知り合った。オールシーズン系の、テニスやスキーやボードなどなど、なんでもやるようなサークルだったけど、いわゆるヤリサーではなかった。どちらかというと、イケてないグループの男女が集まって、真面目に遊ぼうというノリだった。

そんな中で、たまたまゼミも一緒だった嫁と、すぐに仲良くなった。俺も嫁も、高校の時は本当にイケてないグループだったので、お互いに処女と童貞の状態で付き合い始めた。そして、そのまま結婚したので、お互いにセックスしたのは一人だけということになる。

嫁は初体験から半年もすると、セックスにハマっていった。ほとんど会うたびにするようになったが、俺もどんどん嫁とのセックスにハマっていった。

でも、さすがに5年も経つと、刺激が不足する感じは否めず、大人のおもちゃを使ったり、AVを見ながらセックスをするようになった。今日も、そのためだけに契約した衛星放送のAVチャンネルを見ながら、嫁とベッドの上で裸でイチャついていた。

今日放送されていたAVは、旦那の会社の上司に、旦那の出世をエサに抱かれてしまう妻の話だった。仕方なく旦那の上司に身体を差し出し、声を出さずに耐えるように抱かれていた妻が、徐々にあえぎ始め、最後には自ら上にまたがり腰を振り始めるという内容だった。

『あんなのないよね。好きでもない人に抱かれて、感じるわけないのに』
嫁がそのAVを見ながら、あきれたように言う。
「そうなの? 嫌いな相手でも、クリトリスとか触られたら感じちゃうでしょ?」
『そんなわけないじゃん! 気持ち悪いだけだって!』
少しムキになる嫁。
「そんなことないでしょ。だって、嫌いな相手でも、不細工な相手でも、チンポしごかれたら男はイクよ」
『そうなの!? なんか、イヤな感じ。あっ、でも、どうして知ってるの? 浮気したの!?』
「い、いや、聞いた話だって! 俺が浮気なんてするわけないでしょ!」
『そうだよね。仁君が浮気なんて、絶対なさそうだもんね』
ニコニコしながら言う嫁。自分で言うのもおかしいけど、俺は嫁に一途だ。もっとも、モテるタイプでもないので、嫁しかいないというのもある。でも、嫁は俺のことを心底信じてくれていると思う。

「でもさ、それ言ったら、美奈ちゃんだって感じないって想像で言ってるだけでしょ?」
『う……。まぁね。でも、絶対に感じるわけないと思うよ。仁君以外に触られても、気持ち悪いって思っちゃうと思う』
「そっか。なんか、嬉しいな」
『当たり前じゃん』
嫁はそう言って、俺に抱きついてきた。そして、キスをして来る。すぐに嫁の小さな舌が絡みついてきて、俺の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、吸い尽くしていく。俺も一気に火がついて、嫁のあそこに手を伸ばす。

すると、すぐにグチャッという感じで指に嫁の蜜がついた。いつも、どちらかというと濡れやすい嫁だけど、今日はいつもよりも激しく濡れていた。
「あれ? なんか興奮してる?」
『そ、そんなことないよ! いつもと同じだよ!』
少し慌てた感じの嫁。俺はそのまま嫁のあそこに指を這わせる。すると、いつもよりもクリトリスが固くしこっている感じがした。
「やっぱり興奮してるでしょ。他の人とセックスするの、想像したの?」
『そんなわけないじゃん! それに、想像しても興奮するわけないし……。変なこと言わないで、もう来てよぉ』
可愛い声で甘えたように言う嫁。俺は、その可愛らしい言い方にやられて、すぐに嫁に覆いかぶさった。そして嫁を抱きしめながらキスをして、枕の下のコンドームに手を伸ばす。
『もう、無しでもいいんじゃないの?』
嫁はそんな風に言ってくるが、何事も計画的にしたい俺は、このタイミングで出来てしまうと、早生まれになるので避けたかった。俺自身が早生まれで苦労したので、子供にその苦労はさせたくなかった。

俺は黙って首を振り、いつも通りにコンドームを装着した。初体験の時もしっかりとコンドームを着けたので、俺と嫁はまだ生でのセックスを経験したことがない。

俺はコンドームを装着すると、すぐに正常位で挿入した。
『ん、ふぅ……あぁ、仁君、愛してる』
嫁は、いつも入れるとすぐにそう言って抱きついてくれる。何度も何度も繰り返してきたことだけど、それでもやっぱり嬉しい。俺は、愛してると言いながら腰を動かし始める。
『ふぅ、あっ! んっあっ! 仁君、気持ちいぃ、気持ちいいよぉ!』
嫁はすぐに気持ちよさそうにあえぎ始める。でも、やっぱりいつもよりも反応がいい気がする。いつもよりも興奮しているのは、間違いない気がする。

「ねぇ、本当に俺以外とじゃ感じない?」
『な、なんで? どうしてそんなこと聞くの?』
荒い息遣いで答える嫁。でも、聞いた途端にキュゥっと膣が締め付けてきた。
「絶対にそんなことないと思うから。やっぱり、感じちゃうと思うけど」
『そんなことないもん! 変なこと言わないでよぉ!』
嫁は少しすねたような感じでそんなことを言う。でも、やっぱり顔がエッチな感じになっていて、いつもと違う感じがする。

「じゃあ、試してみる? 証拠見せてよ」
俺は、ムキになる嫁が可愛くて、思わずそんなことを言ってしまった。もちろん、軽い冗談だ。
『えっ? 良いよ。絶対に感じないんだから!』
嫁はそんな風に言う。俺は、まさかそんな答えが返ってくるとは思っていなかったので、かなり動揺してしまった。それでも、意地を張る嫁にムキになってしまい、
「そんなわけないって! 絶対に入れたら感じちゃうって!」
と言ってしまった。
『じゃあ、感じなかったらどうする? なんか買ってくれる?』
嫁も、ムキになって引っ込みがつかなくなった感じだ。俺も嫁も、ほとんどケンカなんかはしないのだけど、ムキになりやすいのはお互い様だ。意地っ張りで引っ込みがつかなくなることもよくある。でも、たいてい数日するといつの間にか元に戻る感じだ。

でも、今回は少し様子が違った。ただ単に引っ込みがつかなくなっている嫁に対して、俺は本当に見てみたいと思ってしまった。嫁が他の男に抱かれた時、どうなってしまうのだろう? 本当に感じないのだろうか? それとも、俺以外の相手とでも、乱れて感じてしまうのだろうか? そんなことを考えてしまっていた。

そして、どうしてだかわからないけど、嫁が他の男に抱かれている姿を想像すると、ひどく興奮してしまう俺がいた。きっと、変なAVを見て気の迷いが起きているだけなのだと思うけど、それは引っ込みがつかないくらいに大きくなっていた。

セックス中なのに、こんな会話を始めてしまったことで、セックスも中断になってしまった。
「良いよ。何でも買ってあげる」
俺は、それを実行するためにそんなことを言った。
『で、でも、いいの? 私が浮気しても……』
「そりゃイヤだよ。でも、絶対に感じないんでしょ? 感じなかったら浮気じゃないよ」
と、俺はメチャクチャなことを言っていた。必死だったのだと思う。
『うん。絶対に感じないよ。でも、誰とするの? 変な人とはイヤだよ!』
嫁は、意外とあっさりと受け入れてしまった。俺は、やったと思う気持ちと、いいのかな? という戸惑いで揺れていた。

そして、やると決めたら、嫁はいつものように積極的になった。あぁは言ったけど、まったくアテもアイデアもない俺に、
『ねぇ、これなんかいいんじゃない? これなら、エッチまではしなくてすむでしょ?』
と言って、ノートPCでwebサイトを見せてくる嫁。それは、出張の性感マッサージのページだった。直接的な表現は少ないものの、どう見ても女性をイカせるということが書いてあった。
「よくこんなの見つけたね……」
少し戸惑う俺に、
『うん。結構色々探したよ。でも、これなら浮気しなくてすむでしょ?』
俺は、嫁の提案に正直揺れていた。他の男とセックスをする姿を見てみたい……。そんな気持ちと、プロの性感マッサージならば、同じ事じゃないか……。わざわざ他の男に抱かれなくても、俺が見たいものが見られるのではないか……。そんな気持ちで揺れてしまった。

「そうだね。じゃあ、俺から連絡しておこうか?」
俺は結局そんなことを言っていた。やっぱり、嫁を抱かせるということには抵抗が強かった。
『もう連絡したよ。一応、週末の金曜日に来てもらうことにしたからね』
嫁は、本当にサラッと流す感じで言った。俺は、メチャクチャ動揺したのに、平気なフリをして、
「そうなんだ。楽しみだね」
と言った。
『別に楽しみではないけどね。でも、いいの? 何でも買ってくれるんだよね? 今から考えておくね!』
と、元気いっぱいに言う嫁。本気で感じないと思っている様子だ。でも、プロ相手に感じないなんて無理なような気がする。そのサイトを見ても、しっかりとしたプロのマッサージ師という感じがする。

そして、嫁はいつも通りの普通な感じで、俺はかなり動揺しているのをなんとか隠しながらという感じで、週末を迎えた。俺は、女は度胸というのはこういう事なのかな? と思った。

そして当日、会社から帰ると、嫁は出かける準備を終えていた。すぐに出発し、都内のシティホテルの部屋にチェックインした。
そして嫁はシャワーを浴びてバスローブを羽織る。わざわざこのために買ったバスローブだけど、意外に丈が短く、太ももが半分ほど見えてしまっている。嫁は、全裸にそれを羽織っただけだ。こんな姿を他人にさらすのかと思うと、今さらドキドキしてしまった。

『なんか、緊張しちゃうね。約束、忘れちゃダメだよ』
さすがに嫁も緊張しているようで、少し硬い表情でそんなことを言う。俺は、約束と言われて一瞬何のことかわからなかったが、何でも買うという約束のことだと思い出した。

そして、ドアがノックされた。俺は、慌ててドアのところに移動して、ドアを開けてマッサージ師を出迎えた。ドアを開けると、そこにはスーツを着た40歳くらいの真面目そうな男性が立っていた。
「始めました。真島です。香坂さんですか?」
と、挨拶をしてきた。もちろん、香坂は偽名だ。俺は挨拶をして彼を招き入れる。すると、ベッドの上のバスローブの嫁が挨拶をする。

「こんばんは。今日はよろしくお願いします。もう、準備OKなんですね」
と、爽やかな笑顔を浮かべて言う真島さん。イケメンとかそんな感じではないが、清潔感があって、好感度の高い感じの男性だ。でも、真面目そうなルックスからは、彼が性感マッサージ師とは想像もつかない。

「どうされますか? ご覧になりますか?」
真島さんは、スーツを着替えながら俺に聞く。俺は、隅の椅子を指さして、そこで見ていますと答えた。真島さんは了解しましたと言いながら、さらに着替えていく。ワイシャツまで脱ぐと、パンツとTシャツ一枚になった。Tシャツは普通の白のヤツだが、パンツは赤いビキニタイプの物だった。そこだけAV男優のようで、少し違和感を感じたが、白衣を着てしまうとごく普通のマッサージ師という見た目になった。

「それでは奥様、うつぶせになって下さい」
優しい口調で指示する真島さん。あまりに自然に指示をするので、これからセクシャルなことが始まるとはとても思えない。
『は、はい、わかりました!』
慌ててうつぶせになる嫁。慌てて動いたので、裾がかなりはだけて、ほとんど足の付け根まで見えてしまう。でも、真島さんは何も見えていないような感じで、タオルなどの準備をしている。

「それでは失礼しますね」
そう言って、真島さんはマッサージを始めた。と言っても、まずはバスローブの上から肩のあたりを揉み始めた真島さん。まるっきり普通のマッサージのようだ。俺は、一瞬間違えて普通のマッサージをお願いしたのかな? と思ってしまった。

真島さんは丁寧に嫁の肩を揉みほぐしていき、徐々に腰の方にズレていく。
『んっ、ふぅ……』
時折、嫁の吐息が漏れる。
「気持ち良いですか?」
真島さんは、優しい口調で聞く。
『はい。気持ちいいです。……あっ、違うからね! エッチな意味じゃないからね! マッサージが気持ち良いってことだよ!』
うっとりとした感じで言った後、慌てて俺に言い訳をする嫁。

真島さんは、嫁の言葉にとくに動揺もなく、普通のマッサージを続ける。俺は、バスローブ越しとはいえ、他の男に嫁の身体を触られて、凄く複雑な気持ちだった。嫉妬や焦り……。でも、自分でも驚くほどに興奮してしまっていた。俺しか知らない嫁が、他の男の手で……。そう思うと、心臓も痛いほどドキドキしてしまう。

そして真島さんの手が、嫁の剥き出しの太ももに触れた。さっきまではバスローブ越しだったのに、今は嫁の太ももに直に触れている……。俺はやめてくれと思いながらも、興奮が一段増したのを感じていた。

嫁は直に太ももをマッサージされ始め、
『ん、んっ、ふぅ……んっ、ふぅ……』
と、吐息が漏れるのが多くなってきた。俺は、すでにもうかなり堪えていた。
「美奈ちゃん、感じてるんじゃない?」
と聞いた。もう、ここで終わりにさせようという気持ちがあったのだと思う。
『そ、そんなわけないじゃん! マッサージが気持ち良いだけだよ!』
嫁はムキになった口調で言う。
「はい。まだ普通のマッサージしかしてないですから」
真島さんも、苦笑いしながら言う。でも、俺の目には嫁が性的に気持ち良いと感じているように見える。

39歳崖っぷち女に迫られて

去年、本社から地方にある支部へ飛ばされた。
憂鬱な気分で新天地へ向かい、居住する事になったアパートの引っ越しを終え、隣近所に挨拶しに回っていると、2つ隣の部屋に中村という中年女性が住んでいた。
「こんにちは、今日から引っ越してきた高野です。これよかったらどうぞ」
「どうも…」
粗品のタオルを手渡し、その場を後にしようとしたが。
「よかったら、上がってかない?」
「じゃあ…せっかくなんで…はい…」
他にも回る部屋が残っていたが、隣人の親切を無碍に出来ないと思い、仕方なく彼女の家に上がった。
「まあ、ちょっと散らかってるけど、気にしないでね」
「は、はい…」
そこは大変ゴチャゴチャしており、食べ終わったカップ麺の容器が山積みされ、洗濯前と思われる下着が脱ぎ捨てられているという状況で、よくこんな部屋に人を呼べるなと思えてくるほどだった。
「あんた、若いね、いくつ?」
「来月で31ですけど」
「へー、てことは…下の弟と同い年か」
「弟さんがいらっしゃるんですか?」
「うん、まあ2人いるけど…もう、どっちも結婚しててね…姉弟の中で売れ残りはあたし1人になっちゃった…」
失笑しながら自虐を続けていたが、この部屋を見て、当然の様に思えてきた。
「それでなんだけど…あんた、今彼女とかいる?」
「いませんけど…」
「じゃあ、あたしを嫁にもらってくれない?」
「……いくらなんでも……そんな……」
恋人がいるかどうか質問された段階で、まさかとは思っていたけど、まだ出会った数分しか経っていない相手に結婚を申し込むほどガサツだとは。
「家事の事なら安心して近くに住んでいる母親がやってくれるから」
「そうはいわれても…」
「じゃあ、断れなくさせてやる」
そういってその場で服を脱ぎだした。
「何やってるんですか?」
「何って、既成事実作ろうとしてんの」
「ふざけないでください、俺帰ります」
「逃げようたって、そうはいかないよ」
立ち上がろうとした俺を押し倒し、そのまま俺の上に馬乗りになってきた。
「せっかく見つけた獲物を逃がしはしないよ」
「獲物って…あんた…自分で何言って…」
「あたしね、来年で40なのだから絶対30代のうちに結婚しようって決めてたの。だから、あたしと結婚しなさい。じゃないと、今この場で大声出しすよ。そしたら、あんたの人生終わるよ」
「他の男にすればいいじゃないですか?何で俺が…」
そんな俺の叫びも虚しく、その場で強引に関係を結ばれ、後日半ば脅された形で両親に紹介され、そのまま結婚した。
それからというもの彼女の両親の早く孫の顔を見たいという強い希望で、毎日の様に子作りをさせられたが、結果子宝に恵まれる事なく、彼女は今年閉経を迎えた。
ですが今となっては、子供のいない彼女との2人きりの生活も悪くはないと思っています。

お義父さんと私2 「となりで主人が寝てるのに」

お義父さんと体の関係をもってからは、昼間、主人も子供もいないのをいいことに毎日のように求められるようになりました。
何かと理由をつけてお義父さんの部屋に呼ばれて、というのはもちろん、昼食の準備中にキッチンで、洗濯ものを干しているときにベランダで、ところかまわず求めてきます。もちろん、私から誘ったりとかは決してしません。そんな関係がいけないことくらい分かってるんです。頭では分かってるんだけど、私も主人とは5年以上もご無沙汰なのですぐに体が反応してしまいます。


そして最近のお義父さんはより大胆になってきました。
先日の深夜、トイレに起きた時のこと。私たち夫婦の寝室は2階でトイレは一階なのですが、階段を降りてからお義父さんの部屋の前を通るので、起こさないように気を付けます。だけどその日はトイレから出ると、目の前にお義父さんが立っていてビックリ

「きゃ!」

と思わず声を出して驚きました。

「すいません、起こしちゃいましたか?」

お義父さんはニヤニヤしたまま私の胸をじっと見てる。私、寝る時はいつもノーブラでTシャツ、下はパンティだけ。何も羽織らずそのまま来ちゃったからパンティを隠そうとTシャツを下に引っ張ってたのに、逆に大きいおっぱいが強調されて乳首の形もくっきり。あわてて片手で隠そうとしたらその腕を取って私を引き寄せ抱きしめた。そして舐めるようなキス。お義父さんはいつもガツガツしたようなイヤらしいキスをするんです。それだけでカラダの力が抜けちゃうので抵抗するタイミングを逃します。

「ん、ん、あん」

やがて私のムッチリ巨乳をもみしだく。Tシャツをまくりあげ、すでにツンツンに立った乳首を舌で転がす。指はもうパンティに中に入って、湿ったアソコをなでまわしてる。

「アァ…あ…あん…あ…」

お義父さんが私の手を取って自分の股間を触らせる。あら、もうカチンカチン。うふ。なんだか可愛くなっちゃってステテコの中に手を入れて直接しごきます。するとお義父さんも私のアソコ奥深くまで指を入れてきた。

「アン!ん…」

ゆっくりと指を出し入れ。私がしごく手もお義父さんの指の早さに合わせて動かします。なんか疑似挿入みたいで不思議な感じ。
このまま廊下でやるのかしら、それともお義父さんの部屋で?なんていけないこと考えてたら、急にお義父さんが体を離した。そして私に部屋へ戻るよう手で促します。
え?終わりなの?ちょっと不満に思っちゃった私。でもそうよね。こんなのダメ、って自分に言い聞かせておとなしく部屋に戻りました。


ベッドに入っても中途半端に火をつけられた私の体は悶々としっぱなし。パンティを脱いで指をアソコに入れて慰めます。さっきのお義父さんの指使いを思い出しながら…。

「ハァ…あん」

となりでは背中を向けて寝てる主人。もう、こうなったのはあなたのせいでもあるんだからね。

「あん、あん、あ、ああん」

声も遠慮しないで出しちゃいます。主人に聞こえてもいい、いえむしろ気づいてほしい。アソコからもピチャピチャクチュクチュ、音がします。

「ああん、すごい…こんな…アン」

小さなドレッサーを挟んでシングルベッド2つを並べた寝室。隣のベッドでいびきかいてる主人を見ながら、でも頭ではお義父さんのイヤらしい愛撫を思いながらオナニー。なんか主人の目の前で犯されてるようで興奮する。自然と腰も動いちゃう。
そんな状態だったから、部屋のドアがカチャっていったのは気付いてたんだけど、気に留めなかった。でも次の瞬間、人の気配がして、誰かが私の布団の中に入ってきた。

「キャ!」

びっくりしてベッドから出ようとしたんだけど、寝たまま後ろから羽交い絞めにされる恰好で、片手で口もふさがれ身動きがとれなくなった。そしてもう一方の手が私の体をまさぐり始める。

「ん…うぐぅ」

目の前の主人に助けを求めようにも体が動かない。やがて私のアソコに指が…。入口を撫でる間もなく中へヌチュって入った。

「あん!」

もうすぐイキそうなところだったから敏感に感じちゃう。ゆっくり出し入れしながら、やがて指をもう一本入れてきた。

「あ、あぁん」

濡れ濡れのアソコは喜んで受け入れちゃってる。2本の指が大きくゆっくり動く。でもこの指の感じ…。もしかしてお義父さん?
振り返ってみると、かすかな月明かりに照らされた顏の輪郭でお義父さんだと分かる。

「お義父さん!?」

影になってる顔がうなずいたのが分かる。ちょっと安心。不審者じゃなくてよかった。抵抗するのをやめて体を預けるようにすると、羽交い絞めをやめて後ろから優しく抱きしめてくれた。

「はぁん…あん」

首筋にキスしながら私の白くて大きいおっぱいをワシ掴みにするお義父さん。

「あん、あ…」

お尻にはギンギンになってるお義父さんのアレがあたってる。やがてお尻の割目に沿ってピストンを始める。

「あぁん…ん…」

お尻の割目から徐々にアソコの割目へと移動していく。今度は入口付近をツンツンってつつくように。

「いやん…」

じらされてる感じが余計に興奮しちゃう。私も入れたくなっちゃって、脚を開いてお尻をもぞもぞ動かし、先っぽを入口にあてがう。

「あぁん…ウゥウン」

自分でも驚くくらい色っぽい声がでちゃう。そしたら、ズブニュって指2本よりも太くて熱いのが入ってきた。

「あん!」

そのままゆっくりと出し入れ。

「あん…あん…あん…」

でもさっきと違って声は出したらダメなことに気が付いた。こんな状態で主人が起きたら大変。

「んっんっんっ」

一生懸命我慢するんだけどあまりに気持よくてどうしても漏れちゃう。すると主人が寝がえりを打ってこちらを向いた。
ピタッと動きが止まるお義父さんと私。
でも起きたわけじゃないみたい。またゆっくりと動き出すお義父さん。私の目もトロ~ンとなって主人の姿は視界から消える。

「あ、あん…ハァ…ハァ」

主人のほうを向かされ、寝たままのバックみたいな姿勢で後ろから突かれてる私。さらに指でクリをサワサワする。

「はぁ…はぁ…あ、あぁん」

そんなにされたら声でちゃう。だけどいくら声を我慢しても、お義父さんが腰を動かすのと同じリズムでアソコからもヌッチュヌッチュ、って音がしてる。

「ん、ん、あ…」

これ、主人から見たらお義父さんは私の背後にいるから見えにくいはず。さらに掛け布団を肩までくるまって2人の体を隠す。

「ハァハァ…あ、ん、ん」

お義父さんが後ろからキスしてきた時は主人から目を離さないように振り返って舌と舌を絡ませる。

「ああん」

こんなのヤらしい。だけどすごい、気持いい。
するとお義父さん、いきなり掛け布団をバサッと取り払った。
え?
Tシャツをまくり上げられ露わになったおっぱいをもまれながら、後ろから突かれてる私が丸見えに。

「ダメ…こんな…あん」

さらに私の片足を持ち上げる。これだと出し入れしてるアソコが丸見え。
やだ恥ずかしい…主人に見せつけるようにして、さらに早く突いてくるお義父さん。

「アッ、アッ、んっ、す…すごい」

わたしの中でイイとこにあたる。イ、イク、イッちゃう。

「あ!んぐ、ん、ん、ん」

慌てて歯をくいしばって声を押し殺し、こちらを向いて寝ている主人を気にしながら、お義父さんと一緒に、イッっちゃった…。

「ハァハァハァ」

白いのが中でドクドクあふれてるのが分かる。
やがてお義父さんはぐったりしてる私の頬へチュッてして、ベッドの横に落ちてた掛け布団をかけてくれました。そしてそのまま静かに部屋を出て行きました。
あまりの気持ちよさと背徳感。これ、クセになりそう。

姉とのセックス

高1の真夏のことです。親が親戚の結婚式にいって、一晩だけ俺と姉と二人で過ごしたとき、セックスしちゃいました。

高3の姉のおっぱいが膨らんできて(後で聞くとDカップだったらしい。)、ものすごく見たいと思っていた。ときどき、風呂上りにチラッと見えた大きな胸とお尻にめちゃ興奮してた。

姉とは俺が中1まで一緒にお風呂にはいってたけど、俺に性欲が出てきて恥ずかしくなって入らなくなった。でも久しぶりに入りたいなあって思って、軽い気持ちで「一緒に入ろっか」って声をかけました。

姉も「いいよー。」とか言って、意外な返事だった。さっそくぬるめのお風呂わかして、俺が先に裸になって、後から姉が裸で入ってきた。二人で入ったんだけど、お互いに意識しちゃってすぐにどきどきしてました。

俺は、姉の胸(Dカップあった)が気になってしょうがないし、姉は、俺のがすごく大きくなってるのをちらって見ちゃったから・・。

でももうこういうチャンスってないと思って、明るく背中を洗いっこしたり、交代でお湯にはいったり。 背中洗っているとき、おっぱいがちらっと見えて興奮しました。

俺は我慢できずに、姉のおっぱいを後ろから触ってやりました。

姉はびっくりして暴れて、その勢いでひじで俺の体を思い切り打ったので、俺は後ろに転んで、壁に頭をぶつけてしまいました。
 
体も頭も超痛くて、泣きそうでした。 しかも、俺は足を広げてチンコがビンビンの恥ずかしい格好でした。
それを姉はもろに見ちゃったんです。

姉もびっくりしたのか、「ごめん・・」と俺を両手でひっぱってくれたけど、そのとき、姉のおっきい胸とあそこの毛が目に入って、俺は
真っ赤になりました。

女性の全裸を初めて正面から見たので・・。

姉も、あわてて手で胸とあそこを押さえて、真っ赤になりました。

俺も思い切って、「姉ちゃんの、おっきいねー!」と言って、「見せっこしよ!」言いました。

「えー、恥ずかしいよ」といってた姉も、俺が足を広げて座ったら、目が俺のあそこにくぎ付け。。

姉も、観念したのか足を開いて、お互いに向かいあって見せあいました。

俺のは大きくなってて、生き物みたいにぴくぴく動いてて、俺も姉のあそこにと胸に目がくぎ付けでした。
顔が熱くなって、爆発しそうな感じでした。
 
姉もそうだったかもしれないけど、そのうち、どちらともなく触りっこになり、いつの間にか夢中でお互いのものをなでたり、揉んじゃったり・・そしたら、いきなり、俺が「ぴゅーっ」て出しちゃったんです。

俺は興奮してしまい、「はぁはぁ」言ってたら、姉がちっちゃくなったかわいいチンポを洗ってくれました。

でも床に飛んだのは、なかなか流れてくれなくて、困ったけど、スポンジで俺が無理にこすってとりました。

それからまた交代でお湯にはいったけど、今度はお互いに隠さないで見せていました。
姉が入ってくるときも、あそこをかくさないので、目の前でモロにあそこが見えて、すごくどきどきでした。

「何見てんだよー、すけべ」って言うと、「いいじゃん、姉弟なんだし」と言って、狭い湯船の中で体がくっつくので、また、胸を揉んだら、「きゃあ!」と飛び上がっておたがいお湯をかけたり、さわったり・・!

俺は立ち上がって、お風呂のふちに座りました。 どきどきしながら、姉の目の前でチンポを見せてたら、

「裕也あんまし生えてないね」って言うので、「姉ちゃんより多いよ。」っていうと、姉がざぶっと立って横にすわってきて、
「どっちが多い?」とかいって・・。俺のはまた、ぴんぴんになって元気に上を向いてました。

 もちろん俺のほうが濃いに決まってるけど、「どっちが多い~?」ってじゃれてるみたいな雰囲気になって、体くっつけてたら、なんか姉がすっごく可愛く思えて、ぎゅっっ・・て肩を抱きしめちゃいました。

 「姉ちゃん、胸おっきいなぁ・・」と見ていると、「吸ってみる?」と言うので、素直に口をつけて乳首を吸いました。

姉が感じちゃって、「もっと吸って」と胸を俺の口に押しつけちゃって、姉も思わず俺のを、握って揉んできました。そしたら、俺はまた、「ピューっ」て出しちゃいました。

俺が「ねえ、チューしちゃおうか!」といって姉に「ちゅっ」てしたら、最初いやがってた姉も、吸い返してきて、二人で夢中でベロをいれたり、歯茎を舐めあったり、唾液を交換したり、お互いファーストキッスなのに、ディープまで・・。

もう、体が爆発しそうな感じで、姉も一緒だったようでした。

もうお風呂場の床に寝ころがって、「ぎゅう」って抱きあい、なかなかうまくいかなかったけど、あそこを入れあいました。

姉弟っていうのを忘れてて、「ただしたい・・」って思って。

俺はすぐに出しちゃって、そのまますぐに2回目。終わってから、「やばい・・・」と思ったけど、ストップできない感じでした。

興奮してて、体を拭いた後、自分の部屋にあがってからも、我慢できずに「ぼーー」として「姉ちゃん・・」といってすっぱだかで姉の部屋に入っていきました。

姉も同じような感じで、あそこや胸をなでてたみたいで、もうだめ。
姉もすっぱだかになって、ベッドで姉と、激しくセックスしてしまいました。

その日だけで何回したことか・・夜も寝ないで朝まで、姉の肌はすべすべしてて最高、ずっと体を重ねてたら、勃起してきて。全部中出しだったので、何ともなかったのが信じられないくらいでした。

その夏中、気が向くと、姉とセックスしていました。2日目からはコンドーム使ってやってました。3ダース1000円のコンドームがなくなるくらい、セックスばかりしていました。

お互いに興味が満たされたのと、秋になって学校が始まって、姉が受験勉強に集中したおかげで、何とか普通の姉弟に戻れたと思います。

それでも俺はセックスしたかったので、ときどき姉の部屋に行って、あそこをさわってたけど、気がつかないふりをして勉強してました。

次の夏に、またおたがい欲求不満でなりゆきでしちゃって、両親がいないときに、何回かしたのが最後です。

姉とのセックス

高1の真夏のことです。親が親戚の結婚式にいって、一晩だけ俺と姉と二人で過ごしたとき、セックスしちゃいました。

高3の姉のおっぱいが膨らんできて(後で聞くとDカップだったらしい。)、ものすごく見たいと思っていた。ときどき、風呂上りにチラッと見えた大きな胸とお尻にめちゃ興奮してた。

姉とは俺が中1まで一緒にお風呂にはいってたけど、俺に性欲が出てきて恥ずかしくなって入らなくなった。でも久しぶりに入りたいなあって思って、軽い気持ちで「一緒に入ろっか」って声をかけました。

姉も「いいよー。」とか言って、意外な返事だった。さっそくぬるめのお風呂わかして、俺が先に裸になって、後から姉が裸で入ってきた。二人で入ったんだけど、お互いに意識しちゃってすぐにどきどきしてました。

俺は、姉の胸(Dカップあった)が気になってしょうがないし、姉は、俺のがすごく大きくなってるのをちらって見ちゃったから・・。

でももうこういうチャンスってないと思って、明るく背中を洗いっこしたり、交代でお湯にはいったり。 背中洗っているとき、おっぱいがちらっと見えて興奮しました。

俺は我慢できずに、姉のおっぱいを後ろから触ってやりました。

姉はびっくりして暴れて、その勢いでひじで俺の体を思い切り打ったので、俺は後ろに転んで、壁に頭をぶつけてしまいました。
 
体も頭も超痛くて、泣きそうでした。 しかも、俺は足を広げてチンコがビンビンの恥ずかしい格好でした。
それを姉はもろに見ちゃったんです。

姉もびっくりしたのか、「ごめん・・」と俺を両手でひっぱってくれたけど、そのとき、姉のおっきい胸とあそこの毛が目に入って、俺は
真っ赤になりました。

女性の全裸を初めて正面から見たので・・。

姉も、あわてて手で胸とあそこを押さえて、真っ赤になりました。

俺も思い切って、「姉ちゃんの、おっきいねー!」と言って、「見せっこしよ!」言いました。

「えー、恥ずかしいよ」といってた姉も、俺が足を広げて座ったら、目が俺のあそこにくぎ付け。。

姉も、観念したのか足を開いて、お互いに向かいあって見せあいました。

俺のは大きくなってて、生き物みたいにぴくぴく動いてて、俺も姉のあそこにと胸に目がくぎ付けでした。
顔が熱くなって、爆発しそうな感じでした。
 
姉もそうだったかもしれないけど、そのうち、どちらともなく触りっこになり、いつの間にか夢中でお互いのものをなでたり、揉んじゃったり・・そしたら、いきなり、俺が「ぴゅーっ」て出しちゃったんです。

俺は興奮してしまい、「はぁはぁ」言ってたら、姉がちっちゃくなったかわいいチンポを洗ってくれました。

でも床に飛んだのは、なかなか流れてくれなくて、困ったけど、スポンジで俺が無理にこすってとりました。

それからまた交代でお湯にはいったけど、今度はお互いに隠さないで見せていました。
姉が入ってくるときも、あそこをかくさないので、目の前でモロにあそこが見えて、すごくどきどきでした。

「何見てんだよー、すけべ」って言うと、「いいじゃん、姉弟なんだし」と言って、狭い湯船の中で体がくっつくので、また、胸を揉んだら、「きゃあ!」と飛び上がっておたがいお湯をかけたり、さわったり・・!

俺は立ち上がって、お風呂のふちに座りました。 どきどきしながら、姉の目の前でチンポを見せてたら、

「裕也あんまし生えてないね」って言うので、「姉ちゃんより多いよ。」っていうと、姉がざぶっと立って横にすわってきて、
「どっちが多い?」とかいって・・。俺のはまた、ぴんぴんになって元気に上を向いてました。

 もちろん俺のほうが濃いに決まってるけど、「どっちが多い~?」ってじゃれてるみたいな雰囲気になって、体くっつけてたら、なんか姉がすっごく可愛く思えて、ぎゅっっ・・て肩を抱きしめちゃいました。

 「姉ちゃん、胸おっきいなぁ・・」と見ていると、「吸ってみる?」と言うので、素直に口をつけて乳首を吸いました。

姉が感じちゃって、「もっと吸って」と胸を俺の口に押しつけちゃって、姉も思わず俺のを、握って揉んできました。そしたら、俺はまた、「ピューっ」て出しちゃいました。

俺が「ねえ、チューしちゃおうか!」といって姉に「ちゅっ」てしたら、最初いやがってた姉も、吸い返してきて、二人で夢中でベロをいれたり、歯茎を舐めあったり、唾液を交換したり、お互いファーストキッスなのに、ディープまで・・。

もう、体が爆発しそうな感じで、姉も一緒だったようでした。

もうお風呂場の床に寝ころがって、「ぎゅう」って抱きあい、なかなかうまくいかなかったけど、あそこを入れあいました。

姉弟っていうのを忘れてて、「ただしたい・・」って思って。

俺はすぐに出しちゃって、そのまますぐに2回目。終わってから、「やばい・・・」と思ったけど、ストップできない感じでした。

興奮してて、体を拭いた後、自分の部屋にあがってからも、我慢できずに「ぼーー」として「姉ちゃん・・」といってすっぱだかで姉の部屋に入っていきました。

姉も同じような感じで、あそこや胸をなでてたみたいで、もうだめ。
姉もすっぱだかになって、ベッドで姉と、激しくセックスしてしまいました。

その日だけで何回したことか・・夜も寝ないで朝まで、姉の肌はすべすべしてて最高、ずっと体を重ねてたら、勃起してきて。全部中出しだったので、何ともなかったのが信じられないくらいでした。

その夏中、気が向くと、姉とセックスしていました。2日目からはコンドーム使ってやってました。3ダース1000円のコンドームがなくなるくらい、セックスばかりしていました。

お互いに興味が満たされたのと、秋になって学校が始まって、姉が受験勉強に集中したおかげで、何とか普通の姉弟に戻れたと思います。

それでも俺はセックスしたかったので、ときどき姉の部屋に行って、あそこをさわってたけど、気がつかないふりをして勉強してました。

次の夏に、またおたがい欲求不満でなりゆきでしちゃって、両親がいないときに、何回かしたのが最後です。

聖なる女の昔の裏本

10歳年下の女房は40歳、聖女と見まがう美しい女だ。
先日寝室を整理していたら、女房が出ていた裏本が出てきた。
その裏本は19年前、女房が21歳の時のものだ。
若かった女房は瓜実顔の美形で、清楚なイメージだった。
表紙からして、こんな娘が裏本でセックス?と疑いたくなるほどだ。
体は極普通だが、ご開帳するとピンクのマンコ、小陰唇を拡げられるといやらしい・・・
バックから弄られるとクリが勃起・・・
対面座位でズッポシとハメて虚ろな顔でアヘる嫁・・・
チンポをズッポリ喰わえ込んだ騎乗位のバックショット・・・これが一番ソソル場面・・・
セックスしている21歳の女房は、表紙と印象が変わってちょっと田舎の純情娘に見えた。

「もう・・・そんな昔の本出して・・・」
女房が後ろからのぞき込む。
「そんな私をもらってくれてありがとう。感謝してるわ。」
裏本モデルとは思えないほど元々美人だったが、40歳になって、女房は益々綺麗になっている。
女房がほかの男に犯されている21年前の無修正の本を見て、50歳のチンポが唸っていた。
そのまま女房を押し倒し、ハメた・・・
聖女が淫らな汁を流しながら、性女へと戻っていった・・・

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした4

息子が体操教室のキャンプでいない夜、同じ体操教室で仲良くなった夫婦と我が家でホームパーティーをして、下ネタから王様ゲームに突入してしまった。

そして結局4人での乱交、スワップみたいな感じになってしまった。私の目の前で、私のことを見ながら翔さんに貫かれる妻の明美を見て、私は完全に寝取られ性癖を目覚めさせてしまった。


そして妻達は、男のペニスが人によって全然違うことに驚いていた。その流れで、妻達は二人とも、翔さん夫婦が通うジムのトルコ人のペットボトルほどの巨根を経験してみたいという流れになってしまった。

でも、私はそれは実現しないだろうなと思っていた。現実的には、ハードルが高すぎると思ったからだ。実際、あれから一ヶ月ほど経つが、翔さんもとくに何も言ってこない。

ただ、明美と私とのセックスは、あの日以来劇的に変わった。ひと言で言うと、明美がSになって私を責めるようになった。今日もベッドでセックスをはじめると、明美が私のものを手でしごきながら、
『ねぇ、私が雪恵ちゃんとキスした時、ドキドキした?』
と、聞いてくる。
「ドキドキしたよ。凄く興奮した」
私は、あえぐように答える。
『じゃあ、翔さんとキスした時は? 嫉妬した? 興奮した?』
明美は、うわずった声で聞いてくる。明美も、聞きながら興奮しているのが伝わってくる。
「した……。興奮しちゃった……。ゴメン」
私は、翔さんとキスをする明美を思い出して興奮していた。王様ゲームでするような軽いキスではなく、恋人同士がするような濃厚なキス。舌が絡み合い、吸い尽くすようなキスをする二人。私は、その興奮と明美の手の刺激でイキそうになってしまった。

『まだダメだよ。もっと嫉妬させてあげるから……』
明美はそう言うと、私にまたがってきた。息子が友達の家に遊びに行っていない日曜日の昼下がり、まだ外は明るいのにこんな事をする私達。でも、あの一件以来、飛躍的にセックスの回数が増えた。

普段は息子と一緒に寝ているので、あの一件以前は本当に回数が少なかった。でも今は、隙を見てはセックスをする日々だ。それは嬉しいことだけど、昼間っからこんなことしてて良いのかな? とも思う。

明美は手コキをやめると、そのまま対面座位で私にまたがってきた。あの日以来ピルを飲むようになっていた明美は、なんの躊躇もなく生で挿入してしまった。明美の熱い肉が絡みつき、さっき明美の手でイキそうになっていた私は、必死でイクのを我慢した。

『やっぱり届かないね。翔さんのより、ちょっとだけ短いみたい』
明美は私の耳元でささやくように言う。その言葉に、ゾクゾクッと背筋に興奮が走る。他の男と比べられて、しかも届かないとまで言われているのに、それに興奮している私。寝取られ性癖だけではなく、寝取られマゾの扉も開いてしまったのかと思う。

「翔さんの方が気持ちいいの?」
私が泣きそうな気持ちで聞くと、明美はキスをしてくれる。そして、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜた後、
『コウちゃんはどうだったの? 雪恵ちゃんの方が気持ち良かったの?』
と、私の質問には答えず、上気した顔で質問返ししてくる明美。私は、明美の方が気持ち良いに決まっていると即答した。

『ふふw 嬉しい? じゃあ、私もコウちゃんの方が気持ちいい』
明美はそんな風に言う。でも、本心ではない気がしてしまう。

「でも、俺のじゃ届かないんでしょ?」
敗北感を感じながらも、質問をする私。
『うん! でも、小さくても愛があるから気持ちいいよ?』
明美は少しからかうような言い方をする。私は、その言葉にドキドキしてしまう。
「そんなに違うの? 翔さんの、そんなに奥まで届くの?」
嫉妬と興奮でクラクラしながらも、さらにそんなことを聞く私。
『全然違うよ。ちょっと細いかもしれないけど、長くて奥に届いてるんだよ?』
微妙に腰を動かしながらいう明美。もう、イッてしまいそうだ。
「お、俺のじゃ届かないの?」
『うん。ギリギリアウトw ちょっとの違いなんだけどね。コウちゃんのは届かない』
明美の最後の言葉が、ドキッとするほど冷たく聞こえて、私は絶望的な気持ちになった。

「あぁ、そんな……。明美……」
もう、言葉も出てこない。
『でも大丈夫だよ。翔さんのなんか、比較にならないくらい大っきな人とするんだからw』
明美はニヤニヤした顔で言う。
「えっ!? それって、もしかして……」
私は、イヤな予感でいっぱいになりながら聞いた。翔さん夫婦が行っているスポーツジムの常連のトルコ人。その人が、ペットボトルくらいのサイズがあるそうだ。でも、あの日以来、一度もそんな話は出なかった。現実的には無理なんだろうなと安心していた。

『そうだよ。やっと段取りついたんだって。次の日曜日、翔さんの家で集合だよ』
明美は、潤んだような顔で言う。そして言いながら、明美の膣は痛いくらいに締まってきた。明美は興奮している? トルコ人の巨根に貫かれることを想像して? 私は、みっともないくらいに動揺してしまった。
「ダ、ダメだよ! そんなのダメだって!」
『本当に? 見たいんじゃないの? 私がペットボトルみたいなおちんちんで犯されるところ……』
「うぅあぁ……ダメだよ……」
『本当に? 私が狂っちゃうところ、見たいんじゃないの? 大きなおちんちんで、泣き叫ぶところ見たいんでしょ?』
「うぅ、明美、明美ぃっ!」
私は、それを想像して興奮しすぎたのか、ほとんど予備動作なく射精してしまった。

『ふふw イッちゃったね? やっぱり見たいんでしょ? いいよ、見せてあげる?』
明美はうわずった声で言うと、私から離れていった。そして一緒にシャワーを浴びてベッドに潜り込む。

「さっきの話、本当なの?」
『うん。楽しみだね』
「で、でも……。平気なの? 全然知らない人でしょ?」
『うん。でも、コウちゃんも見たいんでしょ?』
「……うん」
『変態w』
「ゴメン……」
『でも、変態なコウちゃんも、大好きだよ?』
明美はそう言うと、私に抱きついて頬をすり寄せてきた。私は、幸せと不安と嫉妬を感じながら、抱き合って寝た。

そしてそれからの6日間は、生殺しの日が続いた。明美は、セックスをしても、
『出しちゃダメだよw 日曜日まで射精禁止w』
と、いじめっ子の顔で言ってきた。私は、そんな命令をされているにもかかわらず、逆に興奮していた。寝取られマゾという性癖が、どんどん育ってきてしまっているのを感じていた。

そして日曜日、翔さんの家にお邪魔すると、もの凄く情けないような、それでいて興奮した顔の翔さんが出迎えてくれた。
「あれ? 雪恵さんは?」
私が不思議に思ってそう聞くと、
『もう寝室にいる……』
と、青白い顔で答える翔さん。私は、そこで気がついた。玄関には大きめのサイズの革靴が脱いであり、それは翔さんのものではないのがわかる。すでに来ているんだ……。そう思った瞬間、私は心臓がドキドキして腋にイヤな汗が流れていった。

『もう、しちゃってるんですか?』
明美が、好奇心でキラキラした目で聞く。
「いや、まだ入れてはいないけど……」
翔さんは、凄く歯切れが悪い。何らかのプレイが始まっているのは間違いなさそうだ。

『ホントに? じゃあ、早く行きましょうよ!』
明美は好奇心が抑えられない感じだ。
そして三人でそっと階段を上がり、寝室の扉を開けた。すると、ベッドの上に全裸の白人男性がいて、その股間のところにセクシーなランジェリーを身にまとった雪恵さんがいる。

ウル氏はトルコ人と聞いていたので、もっと浅黒い人を想像していたが、ベッドの上にいる男性はどこから見ても白人男性だ。
そして雪恵さんは、黒のガーターベルト付きのゴージャスなランジェリー姿で、ウルのペニスをくわえていた……。

ウルのペニスは、確かに大きかった。妙に白いので迫力に欠けるが、どこからどう見ても、太すぎて長すぎるペニスだ。
「あっ、こんにちは。ウルケナンです。明美さん? おっぱい大きいねw」
ウルは明美を見ると、雪恵さんにくわえさせたままそんな軽口を叩く。でも、雪恵さんはそんなこと関係ないという感じで、一心不乱にウルのペニスをフェラし続ける。

『こんにちは。もう始めてるんだ』
明美は少し驚いた感じで言うが、すぐにウルのペニスに目が釘付けになった感じだ。
『えっ? 本当に? そんなに大きいの? なんか、作り物みたいだよ!』
明美は驚いた子供のように、無邪気に言う。

『ねぇ、もういいでしょ? 早くおチンポ入れてよぉ』
雪恵さんは、私達の姿が見えていないかのようにそんなことを言う。雪恵さんは、熱に浮かされたような感じだ。
「まだダメだよ。ちゃんと100%勃起させたら入れていいよ」
ウルは明美のことをニヤついた顔で見ながら言う。私は、明美が奪われてしまうのではないかと、強烈に不安になってきた。ウルがトルコ人と聞いていた私は、勝手なイメージをしていた。正直、たいした相手ではないと思っていた。ケバブ屋とかトルコアイス屋の従業員みたいに、眉毛の繋がったむさ苦しい男を想像していた。

でも、ウルはイケメンの白人男性だった。髪の毛こそブロンドではなく茶褐色だが、一般的な日本人がイメージする白人男性そのものだった。

『あれ? 雪恵ちゃんはもう経験済みなんですか?』
とろけきった顔でおねだりする雪恵さんを見て、明美が翔さんに質問する。
「あぁ……。1週間前にね。もう、虜になっちゃった感じだよ……」
翔さんは泣きそうな顔で言う。
『虜ってどういうことですか?』
明美が不思議そうに聞く。
「毎日、何時間もしてるんだよ……」
『え? 毎日ですか? ここでですか?』
「そう……。毎日このベッドの上で……」
『そんな……』

二人はそんな会話をする。でも、雪恵さんは無我夢中でウルのペニスを口でする。それだけではなく、ウルの乳首まで指で刺激する雪恵さん。いつものおとなしくて上品な感じはまったくなく、発情した牝のような感じだ。

『まだダメ? 100%じゃない?』
雪恵さんは焦れた感じで言う。
「毎日搾り取られてるからね。さすがにもう無理かもねw」
ウルは流ちょうな日本語で言う。微妙なイントネーションが違うだけで、本当に上手な日本語だ。

『もう我慢出来ない……。いいでしょ? もう入れちゃうから……』
雪恵さんはそう言うとウルにまたがる。そして対面座位の格好でウルの太いモノを自らの膣肉に飲み込んでいく。あんなに大きなモノが、割とすんなり埋まり込んでいく。

『うぅ、あぁ、これぇ……これが好きぃ……』
雪恵さんは、トロンとした顔でうめく。

「あぁ、雪恵……。ダメだ……」
小さな声でささやくように言う翔さん。今さら気がついたが、翔さんは酷くやつれて見えた。目の下のクマも凄い。

『入っちゃうんだ……。凄い……』
明美も驚いたようにささやく。コンドームも何もなくウルのペニスを飲み込んでいく雪恵さん。雪恵さんは明美みたいにピルを飲んでいるのだろうか?

「スムーズになってきたねw ガバガバになったかな?」
ウルは楽しげに言う。
『ウルの形になっちゃっただけだよ。奥まで入れるね?』
雪恵さんはそう言うと、腰をさらに降ろしていく。
『んふぅ? うぅあぁ、入ってきたぁ。おチンポ太いよぉ』
雪恵さんは、はしたない言葉まで吐きながらとろけた顔を見せる。ウルの大きなモノが半分以上入っていくが、まだ全部は入らない。
『奥に当たってる? おチンポ当ってるよぉ』
雪恵さんは、本当に気持ちよさそうだ。でも、奥に当たってもう入らない感じだ。

すると、ウルが雪恵さんのお尻を抱えるようにする。そして、対面座位のまま腰を突き上げるようにした。一気に全部が雪恵さんの膣中に消えると、
『んおぉおぉっ! イグぅっ! イグぅぅーっ!!』
と、ウルにしがみつきながら身体を震わせてイク雪恵さん。
「雪恵は本当に奥が弱いねw」
ウルはニヤけながら言う。割と小柄な雪恵さんが抱きついているので余計にそう見えるのかもしれないが、ウルは大きな身体をしている。翔さんもビルダーのような筋肉質の良い身体をしているが、ウルはひと言で言うと頑丈そうなクマみたいな体型をしている。

『だってぇ、子宮壊れちゃうくらい当ってるんだもん。大っきすぎるよぉ』
とろけた声で言う雪恵さん。
「ほら、好きに動いてごらん」
ウルは優しい声で言う。まるっきり二人だけの世界に入ってしまっている感じだ。

企画物AVに出まくることになった妻 2(パンチラ盗撮編)

の続き

翌日、会社でも撮影の事で頭が一杯だったが、帰宅しても、敢えてこちらからは何も触れず、普段通りの会話を続けていた。
あまり意識しているとは思われたくなかった。

妻「あ、そういれば、撮影明日だって」

私「明日!?随分急だね・・。そういえば名刺の人からメール来てて、免許証のコピー添付されてたよ。ちゃんと本名だった」

妻「じゃあ安心だね」

私「とりあえずはね。場所は?」

妻「○○駅だって。□□□(若者向け商業施設)で撮るみたい」

私「そっか。何かあったらすぐ電話できるように携帯ポケットにいれといてね」

妻「そうする~」

翌朝、私が出勤のため起床すると、既に妻も外出の準備を進めていた。

私「もう出るの?□□□とか、開くの10時ぐらいなんじゃないの」

妻「そうだけど、打ち合わせとかするみたい」

私「そのスカートで撮るの?」

妻が穿いているのは、普段からよく穿いているヒザ下くらいのスカートでした。

妻「・・えーと、これじゃなくて、向こうで用意してるみたい」

私「そうなんだ・・。それじゃあ、気をつけて」

妻「うん、直樹もね」

普段はうっすらとしか化粧をしない妻だが、今日は頬のチークがやけに濃く見えた。
まあ、一応仕事なんだし、それぐらいは、当然か・・。

出勤後も、頭は撮影の事でいっぱいだった。
お昼前・・・もう妻はミニスカートで買い物を始めているんだろう。一体どんなパンツを履いていったのか?
お昼過ぎ・・撮影は終わったんだろうか。終わったらメールを送るよう言っておけば良かった・・。
夕方・・・・やはり、そもそも怪しすぎる話ではなかったか?何も連絡はない。妻は無事なのか?

定時ダッシュで会社を出ると、すぐに妻に電話を掛けた。いつも通りの声色の妻が出たので、まずは一安心。

私「もしもし、今から帰るよ」

妻「はーいお疲れ様~」

私「そっちもお疲れ様。大丈夫だった?」

妻「超楽ちんだったよw」

私「そっか!それなら良かったよ。それじゃーね」

妻「はーい」

イメージビデオという認識とは言え、人生初の性的なビデオの撮影。気落ちしているんじゃないかという懸念もあったが、
良いことが有った日のテンションといった感じで、何も問題はなさそうだ。

帰宅してからも、「普通に買い物しただけだったよ」「ミニスカートなんて久しぶりだから何か恥ずかしかった」等々、
妻から積極的に報告があった。「変なことされなかった?」と聞いてもみたが、「本当何も無し!ミニスカで買い物ってだけ!」の返答。
そこまで何もないと、安心を通り越して、私としては肩透かしをくらったような思いもあった。
まあでもそれで2万円も貰えたのであれば、本当に良い小遣い稼ぎだ。

私「次とか誘われなかったの?」

妻「あー・・。何か、また機会があれば連絡するとか言ってたけど、しばらくは無いかな」

私「次も同じようなこと?」

妻「色々撮ってるみたいで、やっぱりもっと過激なのもあるみたいだから・・。今回ぐらいなら良いんだけど、それ以上はね」

私「そうだね」

こうして妻の初撮影は無事終了した。
あとは相田さんにもらうビデオを確認するのみ。

2日後、とうとう相田さんからメールがあった。

メールは、タイトルが「パンチラです」という素っ気ないものだった。
本文には某オンラインストレージのダウンロードURLと、パスワードが添えられており、「よろしくお願いします」と記されていた。返信よりも何よりも、一刻も早くダウンロードを開始する。

一息休憩を入れ、いよいよ鑑賞に移る。妻は既に就寝済みで、普段のエロ動画を見るノリと何ら変わりはない。
ただ違うのは、そこに映る女優が妻だというだけ。

映像は、雑貨屋か何かの店内から始まった。

買い物をする女性の後ろ姿を追う形の映像。髪型から、一瞬で妻と判断できた。
ただ映し出された妻の下半身は、普段の妻からは想像できないものだった。

白いひらひらのスカートはひざ上15~20cmくらいだろうか?
映像は当然ローアングル位置のカメラからのものなので、一歩、一歩と歩くたびにチラッチラッと完全にパンチラしている。
そもそも普段、生足+スカートという組合せすらあり得ない妻。まさか映像を通して初めて、妻の生足ミニスカートを拝むことになるとは・・。

パンツは純白で、私が知っている限り、妻の私物には見えなかった。
特段過激なパンツといったわけでもないのに、パンツまで借りたのだろうか。

棚の中段にある商品を見るようなシーンでは、もう常にパンチラ状態。
カメラが真下に寄っているというわけでもないのに、妻がお尻を突き出すような体勢で商品を眺めるからだ。
カメラ位置的にそう見えるだけなのかわからないが、「そこまでお尻を突き出さなくても・・」と感じる。
妻なりのサービス精神なのか、そう指示されているのかはわからない。
別の買い物客が現れると、そそくさとその場所を離れて人気のない場所へ移動する妻。
パンチラを撮ってもらうべく、健気に頑張っている・・。

エレベータを待つシーンでは、最初は普通に立っていたのに、少しするとわざわざ右足を右へ開き、大股で立つ体勢になる妻。すかさずカメラが寄ってパンツを捕らえる・・。出展:会話ベースの寝取られ(NTR)話

シーンが切り替わると、別の女性が映った・・ように見えたが、全体のシルエットは、完全に妻だった。
衣装は変わっていても、さすがに夫なので妻だとわかる。衣装的にはあり得ないので、一瞬見迷ったが・・。

今度の衣装は、ミニスカワンピといった類のものだろうか。先ほどの衣装よりさらにスカートは短い。
ただボディラインに沿った形なので、先ほどパンチラしていた角度では今度はパンチラしていない。
それでも、ボディラインにぴったりと張り付くような服で、お尻がこれでもかと強調され、実にエロい。
この格好で電車に乗れば、すぐに痴漢と遭遇してしまうだろう。
普段の妻ならば、「こんな(痴漢されるような)格好で電車に乗る女も悪い」と非難するような格好だ。

衣装の切り替わりに伴い妻のサービスもさらに激しくなり、棚の下段の商品を見るのに、しゃがむことなく
わざわざ上半身だけを曲げて「はい、パンチラどーぞ♥」とばかりにお尻を突き出している。

私が仮に、これが仕込みの映像だと事前に知らされていなくても、こりゃ仕込みだとすぐにわかってしまっていただろう。
製作者が、その辺りをどこまで意図的に演出しているのかは定かでないし、どうでもいいが・・。

次のシーンでは、やはり棚の下段の商品を手に取る妻だが、今度は先ほどと異なり、しゃがんだ体勢だ。
しゃがむなら棚の方を向いてしゃがむのが自然に思えるが、妻はしっかりと下半身をカメラに向けた状態で商品を物色する。当然、パンチラ・・というかパンモロがカメラにばっちりだ。

(画像はイメージです)

そんなことを繰り返しながら、映像は終わった・・。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
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