昭和ロリ単体モデルだった妻

3歳年下の妻も今年ついに50歳、改めて見ても美しい女だと思う。
慎ましくて上品、純和風の清楚な美形、この年でも最低週1回は夫婦の営みをする、それほど愛しい女だ。
そんな妻は、昭和50年代の中学生時代にヌードモデルをしていた事がある。
長い黒髪の清純派美少女だった妻は、あまり裕福でない母子家庭の事情から、男女の絡みの無いロリータ単体ヌードモデルをしていたのだ。

先日、寝室の押入れを整理していたら、三十数年前の妻のその写真集が出てきた。
セーラー服を着た清純そうな三つ編みの美少女が校庭で微笑んでいる表紙・・・ページをめくるとその微笑に哀愁が浮かんでいるように見えてきた。
場所はどこかわからないが、芝生の上でスカートを落とし白いパンツを見せ、その後そのパンツも脱いで極薄の陰毛の下に縦筋だけが見えていた。
裏本なら開いて中身を見せるところだが、本物の女子中学生ではそうはいかなかったのであろう。
最終的には上半身のセーラー服も前を開けて可愛い乳房を見せ、初々しい柔肌を見せていた。
中盤は髪型がポニーテールに変わり、着衣はブルマーになって体育館のようなところで全裸になっていった。
か細い清純美少女の裸は縦筋を開くことは無かったが、それでも昭和の思春期の男の子なら、これで十分抜けたであろう。
後半はメルヘンチックな天蓋のあるベッドの上で、夏のセーラー服で半裸姿で寝そべる三つ編みの清純美少女・・・気品あるエロチシズムの中に淫らな雰囲気が大人のエロスを感じた。
この後、この清純そうな美少女はどうなったのか・・・・・
もしかしたら、既にこの清純そうな美少女は淫らな快感を知っているのではないか・・・・
そんな想像を掻き立てる写真だった。

妻と出会ったのは29年前、俺は社会人2年目の24歳だった。
白いブラウスに灰色のスカート、いわゆるリクルートスーツのような出で立ちが大人すぎてアンバランスに見えるほど、とても清純そうな未成年の女の子に見えたつまだったが、21歳の清楚美人だった。
JVを組んだ相手の社員だった妻と約半年間一緒に仕事をして、それぞれの会社に戻る時に堪えきれずに気持ちを伝えた。
それが二人の始まりだった。
交際して2ヶ月、唇を重ねた後ベッドに誘った。
か細い白い体を恥ずかしそうに開くと、俺の愛撫に清純顔が反応した。
21歳・・・清純そうに見えたが男を知っているような反応に感じた。
陰毛の下の縦筋からは恥唇が若干はみ出ており、恥裂を開いて目視した恥唇は、以前にイチモツの摩擦に羽ばたいた形跡が見られた。
妻の性体験は、案の定、いつ、誰に仕込まれたのか舌なめずりするネットリフェラにより確信へ変わった。
生のまま入れようとしたら、
「中では・・・出さないでください・・・」
と言われたが、それは粘膜同士で感じ合うことを求めたことだから嬉しかった。
21歳の妻は、俺のイチモツの抽送にプチュプチュと愛液を溢れさせ、目を閉じ、快感に身を委ねていた。
微かに漏れるため息のような喘ぎ、それが次第に荒い息遣いとなり、清純顔の眉間にシワを寄せて嬌声を堪えた。
ビクビクと体を震わせて感じる妻を見て、俺はイチモツを抜いて妻の腹上に精液を解き放った。
「高校生みたいに清純そうだけど、恋愛経験はあったんだね・・・」
「・・・私、恋愛経験は無いんです。でも・・・」

妻のカミングアウトは、中2になってすぐに中年のカメラマンと初体験をし、約半年間、毎週土曜の午後に性を開発されていたそうだ。
その際、幼い体を蹂躙される様子をビデオ撮影され、数年後に裏ビデオとしてVHSテープで世に出たそうだ。
その後、単体ヌードモデルをして、半年間の愛人料とヌードモデル料をもらってそのカメラマンとは一切の連絡を絶ったという。
「私、半年間、たくさん恥ずかしい仕打ちを受けたの。だから、恋愛なんてできる体じゃないんだけど・・・でも・・・」
妻は、一緒に仕事をしていた俺を好いていたと言った。
でも、幼い頃に陵辱された汚い体だから告白できなかったと言った。
そんな時、俺から言い寄られて・・・・

2年ちょっと交際して結婚した。
「あんな清楚な美人さん、もちろん生娘だったんだろう?」
ニヤッとした笑いだけでお茶を濁したから、皆に羨ましがられた。
その頃には、もっと画質のいい裏ビデオや裏本が出回り始めていたので、誰も、妻の裏ビデオや単体ヌード写真なんて記憶の片隅にも無かった。
俺は、妻の単体ヌードの写真集は見たが、リアル女子中学生の裏ビデをは見ていない。

夫婦になったら、妻はどんな恥ずかしいことにも応えてくれた。
純情乙女がそのまま若奥様になったような妻は、団地の男達から舐めるような目で見られた。
激しい営みが日課の若夫婦には、やがて子供が生まれ、父母になり、それでも延々と恥穴とイチモツの結合が続いた。
五十面下げた夫婦が、週1回、心底愛し合うその恥唇とイチモツは、夫婦の歴史を物語るように真っ黒に光っていた。
余韻に浸る裸の妻・・・とても愛おしいその女は、中学時代に性の扉を開かれ、そのあどけない体を記録に残しているのだ・・・

下半身裸四つん這い妻

私の妻は子供好きだ。それなりのキャリアにも関わらず専業主婦を選び、子育てに励んでいる。顔や胸もそこそこ、細くはないが程よくくびれたお腹とそこから発する100センチにも達するムッチリヒップは圧巻。バレエや新体操などのスポーツ好きであったことを桃が物語る。自慢の妻だ。
ところがあまりに子育てに熱中する反面、その無防備さが気になることもしばしばだ。
外でのガードはまだまともだが、家庭内になった途端に見境が無くなる。特に外から見えてしまいかねないベランダなどではヒヤヒヤものだ。そんな妻の生態をここに記す。
子供もそれなりに大きくなり、普通のお風呂に入るようになった。当然妻が付き添うのだが、風呂に入る前と後が問題だ。長いこと遊んでいるのだが、その時の妻の格好、いつも下着のシャツかもしくはTシャツに下半身裸なのだ。パンティを先に脱いでしまう理由は、全てが今妻のどっぷりはまっているノーパン健康法。つまり風呂前に脱いでしまったら、次の日の朝まで穿かないのである。オマンコ丸出しで妻は、子供を風呂に連れて行く。その時妻は、お風呂バスというのをやり、四つん這いの背中に子供を乗せて連れて行く。しっかり手入れの行き届いている妻のアソコは、艶めかしく動きながら進んでいく。薄ピンク色にほんのり染まり、健康そのものだ。しかし遊びたがる子供はすぐに風呂に入れられる訳ではない。何か一つ楽しませることが必要で、そのため妻は、スポーツカーごっこをするアクセルを吹かすのを真似て、「ブオォン、ぶおおん。」と言っている妻なのが、それに合わせてアヌスをヒクヒク開閉させる動作はもう・・・・・
見ている私は頭がおかしくなってしまいそうである。その時垣間見える皺の多さが、締まりの良さを物語っている。
(続く)

妹の怪我が治り、温泉の皆さんのおかげだった

        
昔、妹が事故に遭い大怪我。退院してから怪我に効くという温泉へ。
男性が女風呂に入るのはダメだが女性が自主的に男風呂に入るのはOKと言われていたので、まだ1人では歩けない妹を俺が男風呂に入れるつもりだったが、直前になって妹は男風呂はヤッパリ嫌だと言い出した。妹は当時19歳無理もない。
俺だって本当はかわいい妹の裸を見知らぬ男ドモに見せたくはない。
そこで旅館と既に入浴中の女性客に事情を話して、俺も女湯に入れさせてもらった。
妹を湯船に入れたら俺は1回外に出る。
また入って身体を洗ってやってから湯船に戻しまた外に出るを繰り返した。
2日目からは俺が他の女性客をジロジロ見ないという約束で、女湯に留まる事を許してもらった。
事故から6年たった。
事故の影響で妹は2年留年してしまったけど、無事卒業。就職もした。
旅館の皆さん、女性客の皆さん、有難う御座いました。
無知な私は家族風呂等というものを当時知りませんでした。
知っていれば他の皆さんに迷惑をかけずに済みましたね。
俺が女風呂にいるのを見て、入るのを諦める人やためらう人、スイマセン。
でも中には、妹を湯船に入れるのを手伝ってくれた人もいました。
手伝ってくれている最中にタオルが外れてしまい、私に裸を見られているにも拘わらず手伝ってくれた方、本当に感謝してます。
2日目だったか、子供から「オジサン男なのになんでここにいるの?」なんて言われ、他の女性客に笑われたのを覚えてます。
本当に申し訳ない。
          

褪せない記憶

 小学生のころ、3歳年上の従姉が住む伯父の家が近所にあった。我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。

 小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。でも、その日に限ってスポンジではなく素手で・・・・・・
 子供ながらにスポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を感じながら
「どうしたの?・・・・・・どうして今日は手なの?」
と尋ねると
「手の方が気持ちイイでしょ?・・・・・・イヤ?」
「うん!手の方が気持ちイイよ!」
 いつもなら背中だけなのに、その日に限って背中から首筋、わき腹と洗われ続けた。少しだけくすぐったかったけれど・・・・・・そのうちに背中から回された彼女の手は私の胸からお腹へ・・・・・・その頃には小6なりに成長した彼女のオッパイが私の背中に当っている。
「私さぁ、寝てる時に解ったんだ。手で胸や腋の下を優しく触ると気持ちイイって・・・・・・Rちゃんも気持ちイイでしょ?」
その頃には、小3の私のオチンチンは痛いほどに勃起している・・・・・・本人がその現象の意味も理解していないのに・・・・・・先端を少し覗かせただけで皮を被ったままのオチンチンが、小さいくせに一人前に反り返っている。
「Rちゃん・・・・・・勃ったね・・・・・・男の子はエッチな写真見たりすると勃つんだって。この前プールに行ったとき、中学生の人が言ってた。その人私にオチンチン擦ってくれって言って・・・・・・私、嫌だったけど我慢してやってあげたの・・・・・・気持ちイイって言って、トロンとしてた。その時から、Rちゃんにやってみたくて・・・・・・ずっと考えてたんだ・・・・・・今度お風呂に入った時にやってあげようって。」

 彼女は背中から抱きしめるようにして私に身体を擦りつけている。知識も、もちろん経験も無いのに、彼女の手でお腹みたいにオチンチンを擦られたら・・・・・・気持ちイイだろうなということは容易に想像できた・・・・・・その結果がどうなるかは知らなかったけれど。
 彼女に背中を向けたまま小さく肯くと、彼女の手がお腹から少しずつ降りてきた。
 ほんの少し触れると大きく息を吐いて手を引っ込める・・・・・・そんなことを5~6度も繰り返しただろうか。私は、どうせ触ってもらうなら、彼女の割れ目を見せてもらいながら触られたいと考え、
「ねぇNちゃん、後ろからじゃなくて向かい合って触って。」
「え?・・・・・・だって・・・・・・恥ずかしいヨ。」
「Nちゃんだけ僕のを触ってるってずるいよ!Nちゃんのも見せてよ!」

 彼女は、風呂用の椅子に腰かけていた私の前に回り込んで、簀子の上に体育座りで座り込んだ。
「見える?」
「ウン。」
割れ目の頂点に少しだけ、柔らかそうな・・・・・・いまにして思えば、まだ陰毛とも呼べないようなものがあり、風呂場の薄暗い光なりにその奥が見える。

 今度は戸惑うことなくオチンチンに手を伸ばす彼女・・・・・・軽くキュッと握られただけで私の腰が引ける。ニヤリと笑った彼女が優しく扱く。気持ちがイイという感覚を通り過ごし、なんとかしてほしいという切迫感!
 ゆっくり・・・・・・ほんの数度扱いただけで、一瞬前の切迫感がものすごい充足感に変わる。不随意の律動。思わず目の前の彼女の肩に手を突く。彼女は少し驚くけど
「すっごく気持ちよかったでしょ?」
深い息をしながら肯くのが精いっぱいの私。
「中学生の子は白いのがピュッと出たけど、Rちゃんは何も出ないいんだね。きっともう少し大きくなれば出るようになるんだよ。」

 私が口もきけずにいると、
「今度は、私を・・・・・・気持ちよくして・・・・・・私のを触って・・・・・・。」
私が静かに右手を伸す。彼女の割れ目はヌルヌル・・・・・・おしっこかと思ったけど、気持ちよくしてもらったんだからと考え続ける。彼女は肩を上げ下げして、トロンとした目で私を見る。向かい合わせの態勢なので思うように手が動かせない。
 彼女ももどかしく思ったか
「Rちゃんの足を貸して」
と言って椅子に腰かけた私の右太股に跨る。私の肩に両手を置いて、身体を前後にスライド・・・・・・ボート競技の動きのように。
 私は彼女の背中に両手を回し支える。太股の感覚や彼女の表情を見てオチンチンがまた勃つ・・・・・・ついさっき達したばかりなのに。彼女はそれを軽く握りながらボート漕ぎ・・・・・・小刻みに震えながら。
 ほんの数分だったと思う。上半身をピンと反らせる彼女。私も当然再び到達。
 長い間静まり返った風呂場で抱き合った。

 それから20年後・・・・・・妻と付き合い始めた頃に
「貴男の初めてのエッチってどんな感じだったの?」
と寝物語に問われてこの話をした。その頃でも・・・・・・いや、今でも・・・・・・その出来事は私を興奮させる。
 話しているうちにすっかり勃起するペニス。
「今でも感じるのね?」
と言って私に跨った彼女の股間だって準備OKの状態。
 いつも以上に早く達した妻に
「お前も感じてたんじゃない。」
と笑って手をつないだ。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。
そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。

ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。

ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。
手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。
それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。

ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。
悔しくて、情けなくて、消えてしまいたいと思いながらも、何も出来ない私……。

そして、兄貴の異形のペニスがミクのアソコに触れてしまった。手下のチンピラは、手慣れた感じで撮影を続ける。まるで、AVでも見ているような感覚だ。でも、主演は私の愛する妻だ……。

『……ン……んっ! ン、あぁ……』
ミクは、兄貴のペニスを押し込んでいこうとする。でも、想像以上の大きさと、想像以上の異物感に、完全に腰が引けてしまっている。

すると、下から兄貴が腰を突き上げるように動かした。兄貴はスマホを見たままだったので、動く気配がまったくなかった。そんな風に不意を突かれて、ミクは背中をのけ反らせながら、
『んっグゥッフゥッ!』
と、およそセックスの時にあげる声じゃないような、殺される時のような声をあげた。

兄貴のペニスは、それでも半分程度しか入っていないのがわかる。そして、その結合部をドアップで撮影するチンピラ。すると、チンピラが何か思い出したような顔になり、ポケットに手を突っ込み、マッチ箱ほどのケースのような物を取りだした。そして、何かそれを触るような動きをすると、私が覗いているマジックミラーの窓の下の部分で、モニタのようなものが起動した。埋め込まれていて気がつかなかったが、窓の下の部分には液晶画面が埋め込まれていたようだ。

そして、画面がつくと、ミクと兄貴の結合部のアップが映った。私は、ビックリして部屋に視線を戻すと、チンピラがニヤニヤした顔でこっちを見ていた。マジックミラーなので、向こうから私は見えないはずだ。でも、バカにしたように笑いかけてくるチンピラ。

どういう仕組みなのかわからないが、チンピラが撮影しているビデオの画像が、リアルタイムでこの液晶に転送されているようだった。

私は、吐きそうだった。今まではある程度の距離があったので、そこまで鮮明には見えていなかった。それが今は、ミクの小さな膣に兄貴の異形のデカいペニスが突き刺さっているのが鮮明に見えてしまっている。

ミクの小さな膣は、見るからにキツキツという感じで、凸と凹のサイズがマッチしていないのがわかる。実際、ミクの眉間にはしわが寄り、痛みをこらえているように見える。

「まだ半分だぞ? 痛いのか?」
兄貴が、とくに感情を込めずに言う。痛いのか? と聞いておきながら、こんなにも無表情なことに、私は戦慄を覚えた。多分、この男はミクが痛くて死んだとしても、とくに動揺もせず、無表情に処理をすると思う。
『い、痛いです……』
ミクが、苦しげに言う。
「どうして痛いんだ? カメラに向かって言ってみろ」
兄貴が言うと、カメラが移動する。そして、ミクの顔がアップになる。本当に、美しい顔をしていると思う。その美しい顔が、痛みに歪んでいる……。私は、自分の無力さに死にたくなってきた。

『お、大きいからです……。大きくて痛いです』
苦しげに言うミク。
「それじゃ、意味わかんねーよw」
チンピラが、カメラで撮りながら言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。こ、このおちんちんが、大きくて痛いです……』
ミクは、恥ずかしそうに言う。頬を殴られたことで、すっかりと従順になってしまっている。無理もないと思う。ヤクザ二人と密室にいるなんて、男でも怖い状況だ。

「どう大きい? なにと比べて大きいんだ?w」
チンピラは、慣れた感じで煽る。こんな事を、日頃から繰り返しているのだと思う。

『そ、それは……。しゅ、主人のよりも、大きいおちんちんなので痛いです……』
ミクは、泣き顔で言う。
「すぐに、旦那のじゃ物足りなくなるぜw」
チンピラが、ミクではなくマジックミラーを見ながら言う。私は、背中に冷たいものを感じた。

「自分で奥まで入れてみろ」
兄貴が、感情のない声で言う。ミクはビクッと身体を小さく震わせ、うなずく。そして、もの凄くぎこちない動きで、腰をさらに下に降ろしていく。ミクは、騎乗位だとか対面座位などはしたことがない。ミクとのセックスは、いつも正常位ばかりだった。バックでしたことがほんの数回ある程度で、ミクの方が上になる体位などは試そうとしたこともない。

『うぅ、あ、つぅ……んぅ』
ミクは気持ちよさそうな感じはまったくなく、本当に痛そうだった。やはり、兄貴のペニスが大きすぎるのと、変な段差があることで痛いのだと思う。

ミクは、それでもなんとか兄貴のデカいモノを膣に収めていく。すでに、私以上に大きなチンピラのペニスで広げられてしまっているので、その巨大なものでもなんとか収めていっている感じだ。

「よし、動いてみろ」
兄貴は、スマホをいじりながら命令する。
『は、はい……』
ミクは、辛そうな顔で腰を上下に動かし始めた。チンピラは、その結合部をドアップで映し出す。大きすぎるペニスが、ズブズブズブッとミクの膣に入っていき、そして、ミクの内臓を引きずり出すのでは? と思うほどの迫力で、膣から出ていく。

それをドアップで見せつけられる私は、すでに結束バンドを引き千切る努力も放棄してしまったし、叫ぶことも止めていた。完全に諦めた状態で、ただ泣きながらミクのぎこちないピストンの動きを見ていた。

『んっ! んンッ! つぅ……ふぅ、あ、あぁ……んっ!』
ミクは、膣いっぱいに広がる異物感で思わず声が出てしまうようだ。それは、感じている時のあえぎ声とはまったく異質の、何かをこらえるような感じの苦しげなものだった。

兄貴は、スマホをいじりながらミクを見もしない。そして、チンピラはミクの苦しげな顔や結合部などをひたすらカメラに収めていく。私は、いっそ見なければいいのに、画面やマジックミラーから目が離せないでいた。

二人で、まだまだ子供も作らずラブラブな日々を送るつもりだった。実際に、毎週末デートをしてし、外食もちょくちょく行っていた。ミクと街を歩くと、通り過ぎる男性などが、ミクのことを目で追うのがよくわかる。
どこから見ても、ミクは美人で清楚な感じだ。私なんかとでは、全然釣り合っていないのはよくわかっているが、それでも男達の視線を感じると、私まで誇らしい気持ちになった。

そんなミクが、底辺というか裏社会の人間にいいようにオモチャにされている。確かに、金を借りたミクの母親が悪いのかもしれないが、そもそもミクに返済義務などないはずだ。
私は、そんな現実逃避にも似たことを思いながら、ただ泣き続けていた。
それにしても、もう15分や20分は経っているはずだ。いくら下手くそなミクの動きでも、射精しないのだろうか? と、思った。私がこんな風にされたら、とっくにイッてしまっていると思う。

ミクは繰り返しその動きを続け、かなりスムーズになってきていた。
『う、うぅあ、んっ! あ、うぅ、ヒィあぁ……』
ミクは痛いのは収まったようで、痛そうではなくなっていた。かといって、当然のことながら気持ちよさそうな感じもない。

するとチンピラが、また結合部をアップにする。
「すっげぇ濡れてきたなw 兄貴のヤバいっしょw」
チンピラが下品な言葉をかけながら撮り続ける。確かに、ミクの膣を出入りするその異形の巨根は、目に見えてグチョグチョに濡れてきている。

だが、そんなものは女性の身体の防御反応のようなものだ。気持ち良いから濡れるのではなく、不快だからこそ、身体が摩擦で傷つかないように濡れる……と言うことだと思う。

「全然ダメだな。面倒くせぇ。おい、アレ」
兄貴が、スマホをいじりながら面倒くさそうにチンピラに指示する。ミクが必死で対面座位で腰を振っているのに、イクどころか面倒くさそうにしている……。私は、殺してやりたい……。ただコイツを殺したい……。そんな殺意で目の前が真っ赤になった気がした。

するとチンピラは、一旦カメラを置いた。そして、一旦部屋を出ていく。二人きりになった部屋で、ミクは黙々と腰を上下に動かし続ける。そして、それを見ようともせず、あろう事か再び電話をかけ始めた兄貴。業務報告のようなことを話し続ける……。

そして通話が終わり、チンピラも戻ってきた。チンピラの手には、注射器のようなモノが握られていた。私は、血の気が引いていくのを感じていた。そんなものを注射されたら、廃人になる! 止めてくれ! 私は、諦めていた結束バンドを引きちぎる努力を再開した。でも、悲しいぐらいにびくともしない……。この時ほど、自分の非力さを呪った時はない。

チンピラは、もの凄く慣れた動きでミクの腕にゴムのバンドみたいなものを巻き付ける。
『こ、これ、なんですか? なにをするんですか?』
怯えきった声で言うミク。すると、兄貴がパシンとミクの頬をビンタした。鋭い音と、ミクの悲鳴が響く。
「だから、勝手に止まるなって」
兄貴が、無表情で言う。ミクは一気に涙目になり、怯えきった顔で、
『ごめんなさい! も、もう叩かないで! 許してくださいぃっ!』
と、絶叫した。そして、泣きながら腰を上下に動かすミク。

そんな風に動いているミクの腕に、チンピラは注射器を突き立てる。そして、そのまま器用にポンプした。動いている腕に注射をするなんて、ものすごスキルだと思う。こんな事を、日頃から繰り返している証拠だと思う。

自分の腕に注射されるのを、怯えきった顔で見ていたミクだが、注射が終わると、本当にすぐに表情が変わった。そんなにも早く効果が現れるのか? と、驚くほどの早さでミクの表情は変わった。

ミクは、泣き顔だったのが、何かスッキリしたような顔になった。そして、腰の動きが速くなった。ミクは、何かに集中しているような顔になると、腰を動かし続ける。さっきまでとは違い、集中して腰を動かし続けている感じだ。

ミクは、
『んっ! ン、ふっ! ふぅンッ! うんんっ! あ、あっ! ンあっ!』
と、声も明らかに変わってきた。認めたくないが、明らかに声に甘いものが混じり始めている……。

でも、ミクは一点を凝視するような目でひたすら腰を動かし続ける。口は半開きになり、病的な感じすらする。

「お前、どんだけ入れたんだよ」
兄貴が、ミクの様子を見てチンピラに聞く。
「コンマ1っす」
「バカかw いきなり壊す気かw」
兄貴は、苦笑いしながら言う。

「すんません!」
チンピラは、謝りながらもニヤけたままだ。本当に、罪悪感も何もないようだ。

「まぁイイやw じゃあ、そろそろ仕込むか」
兄貴はそう言うと、いきなりミクにキスをした。髪の毛をひっ掴んで、無理矢理顔を近づけさせてするキス……。荒っぽいにもほどがある。でも、ミクは痛がる様子もなく、そして抵抗する様子もない。

兄貴は、ねちっこいキスをミクに続ける。キスされてしまった……。私は、ミクが身体に引き続き、心まで汚されてしまったような気持ちになった。

続きは 

エッチごっこ

私は学校の修学旅行同級生におっぱいを見られ家では妹と姉と弟と兄と母親と父親におっぱいを揉まれお風呂に入って妹と姉と弟と兄と父親と母親におっぱいを強く揉んできて巨乳やなぁと言われました学校に行くと男子におっぱいを強く揉まれ尾股を揉まれ女子にお前のおっぱいキモいと言われトイレの水でおっぱいを洗われくっさーと言われ男子のトイレに入ったらゆるしたると言われ入ると男子に報告されおしっこを飲まされ顔の顔面をけられ女子はフフフと笑い正座にされ男子のおしっこ&トイレの水を何回もかけられお腹を踏まれ裸にされ廊下を歩かされ皆がおっぱいを揉んできてあの子おっぱい大きいと言われ笑われ好きな人にはキモいウザいお前と一緒にいると気分悪なると言われいじめっ子が真澄好きな人にも嫌われておしっこトイレの水をかけられてお腹を踏まれてるのになんでそんなに平気なんと言われ真澄お前もう死んだらと言われ好きな人にはキモいんだよと言われ殴られお腹を踏まれ殴られけられ唾をかけられました

贖罪のチンポ

結婚21年、43歳の女房を持つ50歳のオヤジだが、昨年、初めて浮気をした。相手は、小学1年生のときから中学を出るまで好きだった同級生の佳恵だ。俺の勤務先にパートで来ていて再会した。子供の頃好きだったことを伝えたら、
「あのね高ちゃん、私も高ちゃんの事、好きだったんだよ。」
と言われて、速攻でホテルへ誘った。

ホテルで準備万端となっても佳恵は、裸を見せるのをとても恥ずかしがっていた。
「私ね、今年、孫が生まれたのよ。おばあちゃんの裸はやっぱり恥ずかしいなあ。」
はにかむ佳恵を抱きしめて、唇を重ねながらバスタオルを外すと、やや緩んではいたが、意外と豊満な体が露になった。華奢な女房と違って柔らかそうな体にむしゃぶりついた。
股間に顔を埋めると、7歳年下の佳恵は真っ黒なのに、まだ灰色でとどまっているマンコがクンニの期待に濡れそぼっていた。女房のクリは、吸われ続けて赤ムクレになったが、佳恵のクリはまだ皮を被っていた。唇で皮を剥くようにしてクリを舐めた。
「アウウッ・・・・・・ックウ・・・・」
芳醇な蜜を溢れさせながら、佳恵が身悶えした。目を閉じて、中学時代のムッチリ美少女だったした佳恵を思い出して感激していた。
「高ちゃん、ねえ、もうそろそろ、ねえってば、もう!」
俺を跳ね除け、俺のチンポをパクッと咥えた。咥えながら上目使いで俺を見た佳恵はゾクッとするほど美人だった。
「私、不順になってきたけどまだ生理あるんだ。だから、そのまま入れてもいいけど、中では出さないで欲しいんだ。」
子供の頃に代好きだった美少女と生セックス、俺のチンポはここ最近で一番の硬さになっていた。一つになれた嬉しさを噛み締めながら、少しでも長く繋がっていようとあまり動かなかった。

しかし佳恵はミシミシとベッドを軋ませて腰をくねらせて快感を求め、喘いだ。俺の腰を揺すり、緩みかけの体が揺らせて、俺に激しいピストンを求めた。
「アァン、アァン、アァ、アァ、ア、ア、ア、ア・・・・・・・」
佳恵が、美しい佳恵の顔が、快感で歪んだ。あの清純なセーラー服美少女の佳恵の淫らな喘ぎ顔、嬉しくもあり、いい年をしてショックでもあった。その佳恵の胸元に、精液を解き放った。

「高ちゃん、あのね、私、20歳で結婚しちゃったでしょ・・・・だから、高ちゃん・・・・・・2人目の男性なんだ。」
「そうなんだ。旦那さんひとすじだったんだ。」
「うん。それに・・・・セックス、1年ぶりくらいなんだ。」
「旦那さん、してくれないの?」
「一回りも年上だから、もう、還暦過ぎてて、たまーに出来る時にする感じだったけど、このごろはさっぱり。もう、無いんじゃないかって思ってる。」
「そうなんだ・・・・・」
「正直に言うとね、パートも、暇だからってのもあるけど、高ちゃんがこの店にいるって知ったからなんだ。ごめんね、浮気させちゃって。高ちゃんはまだ、奥さんとあるんでしょ?」
「まあね。週1、2回だけどね。」
俺の可愛い女房も7歳年下、他人事じゃないと思った。

あれから月に2、3回、佳恵と浮気セックスをしてきた。でも先週、佳恵を抱いた後の帰り道の車の中で、
「ねえ、高ちゃん。今日で、浮気は終わりにしよう。私、見ちゃったんだ。高ちゃん、奥さんと二人でお買い物してるの。奥さん、小っちゃくて可愛い顔してるのね。なんだか、胸が痛かった。」
「そうか・・・」
「あのね、うちの人、病院からバイアグラもらってきて、私を抱いてくれたの。淋しい思いさせてごめんって言って。」
「そうなんだ。それじゃあ、旦那さんに佳恵を返さないとだな。よし、今日で俺たちは普通の同級生に戻るとしよう。」
「うん。これ以上は危ないもんね。私、半分本気になりかけてたから。じゃあ、浮気相手の高ちゃん、バイバイ!」
「ああ、さようなら、浮気相手の佳恵!」
こうして、佳恵との関係を清算した。

今週、普通の同級生に戻った佳恵の姿が見えないなと思ったら、佳恵はパートを辞めていた。
履歴書から家を探すことは可能だったが、黙って消えた佳恵の気持ちを汲んで、俺はそれをしなかった。俺は、佳恵以上に本気になっていたから、これ以上深入りすれば、女房を泣かせる事になる。
今俺は、あらためて女房の華奢な体を舐め付くし、精一杯の快楽を与える事で女房に贖罪のチンポを捧げている。

兄嫁という人妻とセックスをした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

兄嫁という人妻とセックスをした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

パン屋のお姉さん

朝4時からパン屋バイトしています、俺の他には女性が5人います、その中に32歳のとても可愛い人がいます、名前は彩音さんって言います

俺は、いつもバイト中に彩音さんばかり見ていました
そのうちに仲良くなり、話もするようになりました

俺はフリーターをしながら就活しています、歳は20です

大雨の朝、徒歩でバイトに行った帰りに彩音さんに声をかけられました

「乗りなよ~送ってあげるよ~」

彩音さんの車でアパートまで送ってもらいました

「イケメンのアパート見っけ!」

俺はたいしてイケメンでもないし、からかってるくらいに思いました

「ねえ?番号教えてよ!ダメかな~?」

俺はするビックリしたけど、同じバイトの人だから教えました

その日に彩音さんからラインの通知が有り友達になり、メールが来ました

「旦那が出張でいないから、飲みに行かない?おごるから ダメかな?」

一つ返事でオッケーして、夜飲みに行きました、パン屋の彩音さんではなく、とても可愛い綺麗なお姉さんでした

「ちょっと頑張りすぎたかな?(笑)」

個室みたいに区切られている、居酒屋に行き、楽しく飲んでいました
トイレに行った彩音が戻って来て、俺の隣に座りました

「私みたいな歳上は好き?」

と聞かれました

「彩音さんみたいな人は好きです・・・」

「知ってたよ~ふふふっ~」

彩音さんは俺の手を取って自分の太ももを触らせました、そのままキスしてきたんです

メニューの裏に「俺のアパートに来ますか?」って書きました、口で言えなかったからです

「いいよ」って彩音さんが書きました

いつもは貧乏でタクシー使わないのに、タクシー捕まえて俺のアパートへ急ぎました、タクシーの中で彩音さんと手を絡ませていました

アパートへ着いて冷蔵庫からビールを出し飲んでいると、隣に座ってキスしながら俺のチンチンを握ってきました

「こんなになってるよ~」

俺も我慢出来ずに彩音さんのマンコへタッチ!

彩音さんは俺のジーンズを脱がせてパンツの上からチンチンん扱きました、それからシャツん脱がされて、乳首を舐められながらシコシコされ

「私も脱がせて・・・」

彩音さんにキスしながら上から脱がせました、下着姿の彩音さんは思ったよりスリムでした

俺はオッパイにしゃぶり付くと彩音さんのエッチな声を初めてききました

「ああん~」

スリムな割には大きなオッパイ!

パンティに手を入れると彩音さんはびっしょり濡れていました、ベッドに行きパンティを脱がせて?彩音さんのオマンコを舐めました、少しオシッコの臭いがして興奮しました

彩音さんのオマンコちょっと臭く美味しい

「ああん~いくぅ~!」

オマンコから汁が出てきました

「あん、若いから硬いのね、若いから凄くおっきい…」

彩音さんはチンチンを激しく舐めてきました、俺はもうイキそうでした

「まだイッたらダメだよ~」

玉や太ももをペロペロ舐めてイカせてくれません

彩音さんは暫く俺をいたぶって楽しんでいました(笑)

それから彩音さんが騎乗位で一緒にイキました

バックで思い切り突いたら、また彩音さんはイキました


朝まで何回もセックスしました

途中彩音さんのオマンコからオシッコみたいな白濁りした汁が出ました

シーツが汚れたからと、洗って返してくれました


彩音さんは旦那さんが出張の2ヶ月、毎日うちに来ていました

遊びに連れて行ってくれたり

セックスも沢山教えてくれました



でも旦那さんが帰ってくるからと

パン屋も止めてしまいました


彩音さん ありがとう



さようなら彩音さん

パン屋のお姉さん

朝4時からパン屋バイトしています、俺は別にートの女性が5人います、その中に32歳のとても可愛い人がいます、名前は彩音さんって言います

俺は、いつもバイト中に彩音さんばかり見ていました
そのうちに仲良くなり、話もするようになりました

俺はフリーターをしながら就活しています、歳は20です

大雨の朝、徒歩でバイトに行った帰りに彩音さんに声をかけられました

「乗りなよ~送ってあげるよ~」

彩音さんの車でアパートまで送ってもらいました

「イケメンのアパート見っけ!」

俺はたいしてイケメンでもないし、からかってるくらいに思いました

「ねえ?番号教えてよ!ダメかな~?」

俺はするビックリしたけど、同じバイトの人だから教えました

その日に彩音さんからラインの通知が有り友達になり、メールが来ました

「旦那が出張でいないから、飲みに行かない?おごるから ダメかな?」

一つ返事でオッケーして、夜飲みに行きました、パン屋の彩音さんではなく、とても可愛い綺麗なお姉さんでした

「ちょっと頑張りすぎたかな?(笑)」

個室みたいに区切られている、居酒屋に行き、楽しく飲んでいました
トイレに行った彩音が戻って来て、俺の隣に座りました

「私みたいな歳上は好き?」

と聞かれました

「彩音さんみたいな人は好きです・・・」

「知ってたよ~ふふふっ~」

彩音さんは俺の手を取って自分の太ももを触らせました、そのままキスしてきたんです

メニューの裏に「俺のアパートに来ますか?」って書きました、口で言えなかったからです

「いいよ」って彩音さんが書きました

いつもは貧乏でタクシー使わないのに、タクシー捕まえて俺のアパートへ急ぎました、タクシーの中で彩音さんと手を絡ませていました

アパートへ着いて冷蔵庫からビールを出し飲んでいると、隣に座ってキスしながら俺のチンチンを握ってきました

「こんなになってるよ~」

俺も我慢出来ずに彩音さんのマンコへタッチ!

彩音さんは俺のジーンズを脱がせてパンツの上からチンチンん扱きました、それからシャツん脱がされて、乳首を舐められながらシコシコされ

「私も脱がせて・・・」

彩音さんにキスしながら上から脱がせました、下着姿の彩音さんは思ったよりスリムでした

俺はオッパイにしゃぶり付くと彩音さんのエッチな声を初めてききました

「ああん~」

スリムな割には大きなオッパイ!

パンティに手を入れると彩音さんはびっしょり濡れていました、ベッドに行きパンティを脱がせて?彩音さんのオマンコを舐めました、少しオシッコの臭いがして興奮しました

彩音さんのオマンコちょっと臭く美味しい

「ああん~いくぅ~!」

オマンコから汁が出てきました

「あん、若いから硬いのね、若いから凄くおっきい…」

彩音さんはチンチンを激しく舐めてきました、俺はもうイキそうでした

「まだイッたらダメだよ~」

玉や太ももをペロペロ舐めてイカせてくれません

彩音さんは暫く俺をいたぶって楽しんでいました(笑)

それから彩音さんが騎乗位で一緒にイキました

バックで思い切り突いたら、また彩音さんはイキました


朝まで何回もセックスしました

途中彩音さんのオマンコからオシッコみたいな白濁りした汁が出ました

シーツが汚れたからと、洗って返してくれました


彩音さんは旦那さんが出張の2ヶ月、毎日うちに来ていました

遊びに連れて行ってくれたり

セックスも沢山教えてくれました



でも旦那さんが帰ってくるからと

パン屋も止めてしまいました


彩音さん ありがとう



さようなら彩音さん

同級生の人妻をセックス中毒にする 最終回

久々に投稿します

俺の可愛いキヨミちゃん~

最終的にはすっかりエロ妻の変態に調教完了です

かなり前にも投稿していたので、読んでみて下さい

元々は半端ないドMのスケベだったようです(笑)いつかは虐められたりされたかったようで

俺と会う日はマンコを濡らして来る始末

会えば直ぐにフェラフルコース

道具でたっぷりと弄んでから、アナルにアナルパールぶちこんで、イカせまくりながら引き抜いてやると、超喜ぶまでに成長~

それでも、もっともっと欲しいって

道具でなぶり倒してから

キヨミとセックスすると最高だね~

腰振りまくりの変態にチンポしゃぶりまくり、今では俺のアナル舐めるしな

外でもヤらせてくれるし

亀甲縛りもしたかったんだって(笑)

亀甲縛りしたら可愛いんだよな

キヨミちゃん

小さい身体で細くてスタイルいいからね~色白だし~

148センチの42キロだから、子供みたいに可愛い~んだよ

髪伸ばせって言ったら、伸ばしてくれるしね


でな!


3Pしてみないか?って聞いたら

興味あるって言うから、俺の信用あるやつだからって連れてきたんだよ

ダブルフェラ(笑)

マンコ、口同時とか楽勝でこなす!

仲間にキヨミ貸して二人のセックス見せてもらったり(笑)

キヨミちゃん、底無しマンコでさ~


潮吹きながら腰振りまくりで大変だった

発狂するキヨミちゃん最高だわ


キヨミちゃん、結局旦那と離婚してしまって、旦那も問題有りだけど、元々はキヨミちゃん?お前だろ?(笑)

俺との関係はバレてないだろうけど、セックスに溺れて旦那に素っ気ない態度とるから、旦那もあんなになったんだろうな(笑)


キヨミちゃんの旦那さん

キヨミちゃんはこんな女だよ


涼しい顔して、裏で可愛い顔して喘ぎ顔~


俺が あんあん言わしとるからな~

ホンマにキヨミちゃん可愛いわ~

マヌケな旦那へ

今日淫乱?香の家の前通ったらマヌケがベランダでタバコ吸ってた「マヌケとは?香の旦那の事」だ、今からマヌケの妻淫乱?香が俺のチンポ奴隷になるとも知らずダバコ吸ってるし本当にお前はマヌケだな、中だしして孕ませるからマヌケは何も?香に聞かないで産ませろよ、??家も上手く行くはずだ、3人の子供の種子は別々だから4人目もマヌケの種子じゃなくてもいいだろう、×3の?香と結婚するからだぞお前が、そんなに欲しかったか?香の淫乱な身体、お前の者じゃ無いのに、結婚当初から?香には男がいたんだぞ、そんな事も知らないで結婚して浮気されっぱなしでお前はマヌケだ、お前は今まで何回?香のマンコに短小包茎チンポ入れたんだ、生で入れた事無いらしいねお前旦那だろ、浮気相手は皆生だぞ、安全日は中だしだぞ、その差は何だかわかるか、?香に聞いてみろ、聞けないか、チンポの差だよ、お前の粗チンじゃ満足しないんだよ、奥まで届いて逝かしてくれるチンポが?香は好きなんだよ、?香も気使ってるよ、今日はマヌケが居るから早く帰しただろ、帰した後は電話でエロ話してるけどね、マヌケ気ずいてないのか、男何人も居るから特定出来ないか、お前本当は寝取られじゃないのか、?香が他人棒入れてるの見たいんじゃないのマヌケから?香に告白しろよ、俺のチンポ入れてるDVD有るからマヌケ見たいか、家に送ってやるぞ、?香には内緒だぞ、センズリする時に見てみろ、マヌケが知ってる?香じゃないよ今の?香の身体は、調教されてるからね、現実知るのもいいかも、いつもマヌケの事バかにしながら抱いてるぞ、マヌケの前で?香抱くからお前はセンズリしてろ、最近見てないだろ?香身体、生で見れるだけでも幸せだろうマヌケ、

母も私も被害者

       
母の実家には、何度も遊びに行ってた
よく祖父に着替や入浴とか覗かれてて
だんだん嫌だなあって、なってきて
夜中に目が覚めて、体の下の方に違和感が
・・・祖父に性器を触られてた
指まで入れられて、何度もあった
怖くてじっとしてて、早く終わってほしいと思った
黙っていろよって言われて、誰にも言えなくて
家族や祖父母の前では、普通に振る舞ってた
中学3年になって、やっと母に打ち明けた
思い出すのもいや、でも言わなきゃって
気持ち振りしぼって、少しづつ話して
そしたら、途中で母に話をさえぎられた
もういい、もういいって小声で繰り返しながら
テーブルにじっと目を落としてた母
絞り出すような声で
もう行かなくていい、祖父のところには、って
ポツンと言って
泣いてるようにも見えた
・・・・・・・
母には確かめてないけど、私はわかった
母も、同じ事をされていたんだ
        

他人が妻に出した精液にフェチを感じてしまいます(2)

やはり寝取られとは情けない性癖です
自分で情けない性癖だと自己嫌悪になってしまいます
妻の彼にはコンドーム無しで膣内射精をして欲しい

妻から浮気を告白されたとき
妻は浮気を認めるか、離婚してもいいと言われて
わたしは妻の浮気を容認しました
妻からその手の性癖があるのではないかとおもっていたと言われました
そういわれるとすべてを告白してしまいました
わたし自ら、妻だけではなく、彼に気兼ねしないで性を楽しんで欲しい

コンドームをしないで彼に楽しんで欲しいと妻に願い出ました
ナマでする以上
妻もそこまでいうならたぶん
彼も喜ぶと思うと言いました

わたしは告白した興奮で
妻が夢中になる男性なら
わたしも尽くさせてほしい

わたしと妻のセックスも彼が禁止するというなら
わたしは自分の手で処理すると伝えて欲しい

できれば、彼にそう命じて欲しいと言ってしまいました
わたしのお願いでそうしたいと思うと言うと

妻から変態なのね
と言われました

でも、妻は彼は喜ぶでしょうね
あなたがそうお願いするというなら伝えるわと言われました

彼からは、それはうれしいと言っていると言われました
是非、そうしてくれと
たまに、妻の手で処理させてやれよと言われたといいました

妻はわたしの告白のナマで聞いているので
でも、自分でした方がいいんじゃないの?
と言われました

わたしは、妻の手でしてほしいけど
オナニーだけで処理させてもらいたい

彼にそれも伝えて欲しいといいました
できれば妊娠して彼の子供を産んでもらいたい

わたしの子として育てたい
妻の前でオナニーをさせて欲しい

妻は、オナニーで処理するのはいいけど
私の前でするのもいいけどじっと何もしないで見ているのは嫌
勝手に自分でして欲しい
逆に、彼が本当にそうするか疑わしいと言っていると言われました

わたしは誓約書をかかせて欲しいとお願いしました

わたしの目の前で、我が家でセックスして欲しいと願いましたが
それは拒否されました




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
他人が妻に出した精液にフェチを感じてしまいます(2) 

夫とのセックス禁止する浮気相手。。。。

私は人妻と不倫関係になってもう6年です
人妻が29歳の時からなのでもう35歳です
2年経った時、彼女の携帯メールを見られて浮気がご主人にバレました。
彼女からバレたと聞いた時はヤバイと思いましたが、旦那が浮気を続けてもいいと言ったと云うのです。

旦那が浮気を公認したのは彼女が居直ったのだなと思いました。
しかし、旦那が浮気してもいいという事自体になんか違和感を持ち
彼女に旦那の事を色々聞きました。

彼女はけして居直ったりせず、静かに話をしたと言います。
私と肉体関係もあって2年になると話をしたといいます。
『離婚されても仕方がないと、ごめんなさい』
と言ったそうです
すると旦那さんは、離婚はしないし浮気を続けてくれ
と言ったというのです。

女でもいるんじゃないか?と彼女に尋ねると
女を作る人ではないと言っていました。
そして、彼女から出た言葉は
『浮気がバレちゃうと
 旦那に求められても、受け入れる気になれなくて
 拒んでしまっているけど、旦那は、いいからと優しく言った
 旦那には女が居ることはないし
 私が浮気していることを認めた上に
 私が拒むから
 そこに浮気されているという被虐的な感情が加われば
 旦那がどうしているか解るわよね』

私は、旦那は寝取られマゾだろうと彼女に言うと
たぶんそうだとしか考えられない
と言いました。

私にとってこれほどの幸運はありません
彼女に、旦那に聞くよういいました
浮気していると思うと興奮するんじゃないのか?という事を

それは図星でした
彼女が聞くと、静かに話をしたそうです
彼女に拒まれたときはさらに興奮したと言ったそうです

それを聞いた私がやる事はもう決まっています
彼女へではなく、旦那にセックス禁止しろと私が言っていると彼女から伝えました。

彼女がそれを旦那に話をすると、旦那は彼の命令に従うと言ったそうです
そればかりではなく、セックスを禁止されたら自分の性欲はどう処理すればいいかまで命令して欲しいと言っている彼女は言いました

私は、旦那の性癖のためだから、オナニーだけで処理しろと命じていると伝えさせました。


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夫とのセックス禁止する浮気相手

妻に他人の子を孕ませたい

私は典型的なマゾの寝取られ男です。
結婚したのは私が26才、妻が28才の時でした。

妻は国立大卒で国家公務員をしています。そんな硬い職業についていますが、性格は柔らかく人付き合いの良い女です。因みに私は高卒のサラリーマンですが・・・
公務員って案外飲み会が多く、本庁からの出張の接待や、花見や忘年会、新年会、転勤など何かに理由を付けて飲み会を開いている感じなのです。
妻は酒が好きで酔うと性格が益々柔らかく成り、飲み会になると三次会まで付き合い午前様に成る事も有りました。

結婚して一年ほど経ち、妻がそんな風に同僚の男達と飲んで遅く帰って来ても嫉妬心が起こらず、むしろ浮気をして欲しいと思う心が起こったのです。

私は自分の『寝取られ願望』に気づくと、例の如く妻の説得を始めました。
私の説得を数回は聞き流していた妻ですが、直ぐに私の説得に乗ってきました。
妻だって浮気願望を持っていたのです。それも強度の浮気願望です。
飲み会で二次会・三次会に妻自ら出席したと告白しました。
二次会・三次会では男が酔った振りをして体に触って来たり、内緒でホテルに口説いて来る輩がいるそうです。そんな出来事に興奮し、快感を得ていたと告白しました。

妻と十分に話し合いました。
結局、最初のターゲットは本庁から出張してきた上司に決めました。
やはり職場の男だと浮気が見つかれば大変ですし、見知らずの男は怖いものが有ります。キャリアの上司だと口は堅いと判断しました。(本当は妻の希望なのです。)

その機会は直ぐに訪れました。
一カ月後、八月の上旬の金曜日に本庁から視察が来る事になりました。
金曜日に来る視察は飲み会目的ですから、女性職員で酒の好きな妻が接待係に駆り出されるのは分かっています。
だがターゲットを決めても、勿論、誘惑をされるとは限りませんが、妻がその気にさせてみると自信を見せてその接待に臨みました。

その夜、妻は明け方に帰って来ました。
本庁の課長をゲットしたのです。勿論、東大卒のバリバリのキャリアです。
ところがその一度の浮気で妊娠したのです。と言っても私の子供か上司の子供か分からずに悩みました。

妻は『産まない。』と言いました。もし私の子供でなかったら!・・妻は私に遠慮して『産まない』と言ったのですが、本心とは違う事は分かっています。母親なら男が誰でも産みたいはずです。
結局、私の血液型では産まれて来ない血液型を持つ長女が生まれました。
その時、私は28才、妻は30才でした。

妻が他人の子供を孕んで産む事に私は強烈な快感を得ました。
自分が変態だと悩みましたが、その快感にどうしても勝つ事が出来ず、また妻を説得する自分がいました。
妻は2年ほどして、今度は地元では名の知られた中小企業の社長を妻は見つけました。
どうして知り合ったかは省略しますが、その社長は60才過ぎで妻に先立たれ子供は居ませんでした。
妻は半年ほど付き合いました。
妻は私とその社長の二人に抱かれ、また子供を孕みました。
私の子種は余程生命力が弱いのか、今度は60才過ぎの社長の子供を孕んだのです。
その子供が次女ですが、血液型は長女と同じです。

今私は妻と子供二人に恵まれ幸せな生活を送っています。
時が来れば妻に他人の子供をもう一人孕ませたいと考えています。勿論男は妻の希望する男です。



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妻に他人の子を孕ませたい

退院の前の日に…

俺は大学3年の夏を病院で過ごした。

3週間の入院生活を送っていた。

その時に出会った、8個上のナースの
Aさんとのエッチな体験です。

Aさん『◯◯くん、最後の清拭だよ』
オレ『あ?退院したくないですね』
Aさん『どうして?』
オレ『だって、Aさんに会えないから』
Aさん『そっか?今日ねわたし1日病院いるから寂しくなったらナースコールして』
オレ『Aさん以外来ないよね?』
Aさん『うん、なるべくわたしが行く!』
オレ『Aさん……あの……』
Aさん『あら』
Aさんはクスクス笑っていた
オレ『だって……そこ拭いてるから…』
Aさん『◯◯くんのおちんちん、大きいな?』
オレ『Aさん……舐めて…』
Aさん『だ?め、バレたらどうするの?』
オレ『だって……Aさんにしてほしい最後の日だから…』
Aさん『ん??』
Aさんは考えていたが、首を横に振った。
オレ『Aさん……』
Aさん『きゃっ……』
俺はAさんのおっぱいをナース服の上から触った。
オレ『大きい……』
Aさん『ダメ……◯◯くん…』
オレ『だって……Aさんがしてくれないと嫌だよ……』
Aさん『じゃ、あとでくるから…』
またクスクス笑って行ってしまった。

その日の晩、俺は消灯時間を過ぎても少し起きていた。
オレ『Aさん……あれから来ないな』
ガラガラ…ガラガラ…
Aさん『◯◯くん…起きてる?』
オレ『Aさん?!』
Aさん『起きてたのね…よかった』
オレ『お昼はごめんなさい』
Aさん『いいの…わたしの方こそ』
オレ『Aさん……』
Aさん『◯◯くん……してほしいこと言ってわたしでよければしてあげる』
オレ『Aさんに舐めてもらって、おっぱいで挟んでほしいな』
Aさん『わかった、してあげる』
Aさんは俺のチンコをジュボジュボ、深くまで咥えたり、手コキしたり、そしてパイズリでイカせてくれた。
Aさん『◯◯くん…もし…退院したあと会いたくなったら連絡して』
オレ『これは…?』
Aさん『わたしのLINEよ』
オレ『まじっすか?やったー』
Aさん『今日早速おくって』
俺はすぐに友達になり、Aさんと連絡できるようになった。

翌日俺は退院した。
その日、一人暮らしのアパートに帰る途中に、AさんからLINEが来た。

Aさん『今日休みだから、わたしの△△マンションに来て』
俺はAさんの住むマンションに向かい、Aさんとその日は退院祝いをしてもらい、初体験をすることができた。

Aさんとは、年の差婚をすることに決めている。
俺は去年が大学を卒業し、お互い働く場所は違えども、住む家は一緒、ナースをしてるAさんと出会え、付き合うことができたことはとても嬉しい。
これからも、Aさんと一緒にいる。

部活終わりに…

俺は中学高校と吹奏楽部に入った。

楽器を演奏することが好きなのと、
一つ上にいる、亜希先輩とコンクールに
出ることが夢で始めた。

亜希先輩(以降亜希)は、俺が中学の時、
同じ楽器で、いつも丁寧に時に厳しく、
時に優しく指導してくれた。

亜希とは、残念ながら一緒には
コンクールに出ることができなく、
俺はいつも途方に暮れていた。

中学を卒業し、俺は亜希のいる
高校へと進学。
高校でも同じパートになり、顧問の
先生から俺は亜希と一緒に組むこと
になった。

1年の夏休みの練習の時の話を
これからしようと思う。

亜希『◯◯くん、もうちょっとだけ練習付き合って』
オレ『あ、はい、わかりました』
亜希『私ね、今年こそコンクールに出たいんだ』
オレ『そうなんですね!俺も、がんばりますよ!』
亜希『2時まで練習しよっか!』
その後、1時間亜希と一緒に音楽室で練習を行った。
亜希『よ?し、今日はここまで』
オレ『先輩、お疲れ様です』
亜希『そうだ、◯◯くん、今日暇?』
オレ『え、はい、何もないですよ』
亜希『じゃ?ちょっと待ってて』
オレ『はい』
そう言うと、亜希は音楽室を出てどこかに向かった。
亜希『ごめん、ごめん』
オレ『大丈夫ですよ、どこ行ってたんですか?』
亜希『真由美先生に鍵渡そうとしたらいなくてさ』
オレ『そうだったんですか』
亜希『ね?◯◯くん、前に私と帰ってた時のこと覚えてる?』
オレ『え?と、なんでしたっけ?』
亜希『わたしと…したいんでしょ?』
オレ『い、いや、あれは…』
亜希『いいんだよ、そんなに恥ずかしからなくても』
オレ『あ、あの時は…先輩のことが好きで思わず…』
亜希『素直に言えばいいの』
オレ『だって……先輩に彼氏がいるんじゃないかなって…』
亜希『◯◯くん、わたしのこと好き?』
オレ『はい……先輩のことがだいすきです』
亜希『◯◯くん、わたしもだいすきだよ』
オレ『先輩……あ、あの…』
亜希『ん?なに?』
ガチャ!
真由美先生『あなたたち、先生4時には帰るからね』
2人『はい、わかりました』
真由美先生『職員室寄っててね?』
亜希『先生、わかりました!』
真由美先生『じゃ?ね?』
真由美先生が突然来たが、俺たちが抱き合ってるのは幸いバレなかった。
オレ『先輩…オレ先輩と……』
亜希『も?◯◯くん、こんなとこ大きくしちゃって』
オレ『あっ…そ、それは……』
亜希『わたしが気持ちよくしてあげるから、あそこの部屋行こうか』
オレ『そうですね…』
防音の部屋でしかも、立ち入り禁止と札をつけておけば誰も入れない個人レッスン部屋に移動。
亜希『◯◯くん、大きいのね』
オレ『そうですか…自分ではあまりわからなくて』
亜希『わたし、大きいおちんちんだいすきだよ、◯◯くんの舐めてあげる』
オレ『気持ちいいです……あ…』
亜希『◯◯くん、舐められながらこういうのされたらもっといいでしょ?』
オレ『手でシコられるととっても…気持ちいいです……』
亜希『◯◯くん、わたしのおっぱい見たいでしょ?』
オレ『はい……先輩のおっぱい見たい』
亜希『いつも大きいおっぱい想像してたの?』
オレ『そんな…ことないですよ!』
亜希『じゃ、わたしのおっぱいでいっぱい挟んであげる』
オレ『あっ…気持ちいい…すごい…先輩最高です』
亜希『◯◯くん、わたしのおっぱいでイカせてあげる』
オレ『あっ……でる……』
俺は亜希のパイズリで狭射した。
亜希『◯◯くん、きれいにしてあげる』
オレ『あっ…とっても気持ちよかった』
亜希『◯◯くん今出したのに、また大きくしてオマンコに欲しいよ』
オレ『先輩のオマンコに…』
亜希『早く入れて……』
亜希はくぱぁ?ってしながら俺を誘惑し、オマンコを見せてくれた。
オレ『入れますよ』
亜希『あっ……ん…すごい…』
オレ『先輩…先輩…』
亜希『◯◯くんのおちんちんかたい…嬉しいわたしの初めてが◯◯くんで…』
オレ『俺もです…』
亜希『ちょっと痛いけど、我慢するからおもいっきりきて』
俺は亜希のオマンコに入れまくった。
亜希『◯◯くん、好きなとこに出していいよ』
オレ『このまま…』
亜希『それは…ダメ……』
オレ『あっ……イク…』
俺は亜希のお腹に射精した。
亜希『あっ……ん…あっ……』
オレ『先輩…気持ちよかったです…』
亜希『◯◯くん、だいすき……ちゅっ』
その日以降、亜希とは練習終わりにエッチをしたり亜希が生理の時は俺が気持ちよくしてもらった。

そして、亜希が高3、俺が高2の夏、
念願だったコンクールに出場し、
亜希は個人の部で金賞に輝いた。
あの時の亜希はとっても嬉しそうだった。

その後……
俺と亜希は結婚し、今では小学生になる
娘と息子がいる。
2人で昔の吹奏楽の時の話をしてあげる時期もそろそろくる。
子供達にもその道に進んでほしいなって
思う。

万引き少女とそのママと仲良くなった件(双子の弟ともw)

俺は、いわゆるキモオタだ。世の中、”俺ってオタクだよ”とか言ってても、実はただのリア充だったりするが、俺はリアルガチのキモオタだ。
恋人はおろか友達もいないし、家族にも見放されていて、浪人生という名のニートなのに優雅に一人暮らしをしている。

両親の実家がどちらも資産家だったことで、金の苦労をしなくてもいいことだけが、俺の救いだ。
ネット、ゲーム、動画、二次、フィギュア、オナホ、そんなものに囲まれながら、リアルセックスをしてみたいと思い続ける25歳の夏だった。

そんな俺に、多分、人生で最初で最後のチャンスが来た。いつものように、オタ系のDVDもフィギュアもなんでもかんでも売ってる本屋で買い物をしていると、まだC学生くらいの女の子が、おどおどしながら万引きしてるのを見つけた。その子は、AKB以上、乃木坂未満くらいのルックスの少女で、1000年に一度とまでは行かないが、俺の中では天使くらいに可愛く見えた。


制服姿の彼女は、今時の他の女の子と比べるとスカートの丈も長めで、髪の毛なんかも真っ黒だった。眉毛もいじっている感じがない。

そんな子が、ガチャガチャのプライズフィギュアを、棚から一つだけ握り込むようにして持ち、震えながらカバンにしまいこんだのを見てしまった。
彼女は、青白い顔のまま早足で店の外に出て行く。でも、誰も気がついた気配がなく、万引きはあっさりと成功した。高額商品みたいに、センサータグも何もついてないからだと思う。

俺は、どうしていいのかわからないまま、とりあえず彼女のあとをつけた。一定の距離を保ちながら、あとをつけていく俺。俺の頭の中は、エロマンガの同じようなシチュエーションが何パターンも渦を巻いていた。

でも、エロマンガの鬼畜達のように、行動に移せない俺……。あんなのは、やっぱり漫画だけなんだなと思いながらも、粘着質にあとをつける俺。

すると、彼女は電車に乗った。俺は、持ち前のストーカー気質を生かして、電車にも乗ってあとをつける。そして、結局彼女の家までついてきてしまった。

彼女の家は一方通行の狭い路地の突き当たりにあり、行き止まりという事もあって他の人の気配もなかった。そんな、住宅街の中のエアスポットみたいな場所で、彼女はカバンから鍵を取りだして玄関ドアを開けた。

俺は、家には誰もいないんだなと直感した。そう思った瞬間、俺は自分でも驚くほどアクティブに動いた。
俺はつかつかと敷地に入り、締まりかかったドアのノブを掴み、ドアを開けた。
『きゃっ!』
と、彼女の小さな悲鳴が聞こえた。
「さっき、会計してないでしょ」
俺はキョドりながら、そして声を震わせながらそんな事を言った。家に誰かいたらおしまいだと思いながら、終わってもどうせ俺なんか……と思い、さらに言葉を続けた。
「今警察呼ぶから、ちょっと待ってて!」
俺は、震える手でスマホを取りだし、電話するフリをした。

『ご、ごめんなさい! お、お金払います! 警察だけは許してください!』
彼女は、可愛らしい声で泣きながら謝ってきた。俺は、女性と話をすること自体数年ぶりという感じだったので、さらにキョドってテンパってしまった。

そして、テンパったからこそ、大胆な行動を取ることが出来た。
「い、言い訳は、君の部屋で聞く! こんな場所じゃ、隣近所にバレちゃうでしょ! 君が犯罪者だってことが!」
自分でも、支離滅裂なことを言ってるなと思ったが、勢いで押し切れたのか、彼女はうなずいて俺を家に上げた。そして、泣きながら俺を部屋まで通してくれた。

生まれて初めて入る女の子の部屋……。俺は、それだけでフル勃起していた。良い匂いと、可愛らしいグッズ……。最高だった。

そして、泣きながら謝る彼女。
「じゃあ、ほかに何か持ってないか調べるから、服脱いで!」
裏返って声で、ほとんど怒鳴るように言う俺。もう、必死だった。

『そ、そんなの無理です!』
彼女は、目を見開いて驚いた顔で言う。俺は、黙ってスマホを操作するフリをする。

『わ、わかりました! わかりましたから……電話しないで……』
大粒の涙を流しながら言う彼女。俺は、女の子の涙がこんなにも性的興奮を呼ぶとは知らなかった。

そして、彼女は素直に服を脱ぎ始めた。よくわからないが、当然上着から脱ぐと思っていたのに、彼女はすぐにスカートを脱いだ。エロマンガや動画なんかで見るセクシーなパンツではなく、薄いピンクのショートパンツ(ホットパンツ?)みたいなパンツを穿いていた。
と言っても、色気も何もないようなデザインのもので、パンツ姿を見れたと言うよりは、なんだ、ブルマかよw と言う感じだった。

でも、俺にはそれでも充分すぎるほど刺激的な光景だった。俺がガン見するのを気にする感じもなく、上着も脱ぎ始める彼女。すると、ブラは普通のブラジャーではなく、スポーツブラというのだろうか? ヨガとかクライミングをする人が着ていそうなヤツだった。

『こ、これでいいですか?』
震えながら言う彼女。でも俺は、
「それも脱がなきゃダメだろ?」
と、声を裏返しながらも強気で言った。

『うぅ……。そんな……』
さすがに怯む彼女。一瞬心が痛んだが、彼女のスポーツブラのてっぺんにうっすらと乳首が浮いているのが見えて、俺の中の仏心はあっさりと消えた。

俺は、黙ってスマホを操作し始める。いかにも電話をかけてようなフリをする。
『わかりました! わかりましたから、やめて……下さい……』
本当に、必死という感じで懇願する彼女。俺は、あまりに上手く行っていて、夢でも見ているのかと思うほどだった。

そして彼女は、やっぱり下の方から脱ぎ始めた。スカートを脱ぐ時とは違い、さすがに思い切り良く行けないようで、モジモジしながらなかなか脱ごうとしない。俺は、わざとらしく咳払いをする。
すると、ビクッと身体をさせて、彼女はパンツを脱いでいく。俺は、この時ほどドキドキしたことはなかった。

彼女のおへそ、そして、徐々に見えてくる下腹部。俺は、生まれて始めてみる本物のあそこに、強い期待をしていた。

そして、ついに彼女のパンツが膝辺りまで下ろされた。彼女のあそこは、あるはずのへアがなかった。うっすらと生えているという感じもなく、全くのパイパンだった。
「いま何歳なの?」
俺は、思わず聞いてみた。
『えっ? は、はい、○4歳です』
と、彼女は恥ずかしそうに答えた。多分、俺がへアのことを疑問に感じたのが伝わったのだと思う。本人も、まだ生えてきてないことを気にしているのだと思う。

「名前は? なんて言うの?」
俺は、ぶっきらぼうに聞いた。本当は、もっと普通に話しかけたいのに、いままでそんな経験もしてこなかったので、上手く話も出来ない。

『マ、マイです……』
彼女は、イヤイヤな感じではあったが、名前を教えてくれた。そして俺は、たったこれだけの会話で彼女に惚れていた。俺は、勝手に彼女は俺の運命の女性だと決めつけていた。

「ほら、上も脱がないと」
俺は、それ以上会話を広げることも出来ず、ぶっきらぼうにそんな事を言った。
『ご、ごめんなさい……』
マイは慌てて謝ると、その色気も何もないようなスポーツブラを脱ぎ始めた。

そして、とうとうおっぱいが見えた。母親以外のリアルオッパイは、一度も見たことがない。俺は、テンションが上がりすぎて立ちくらみがしそうなほどだった。
マイのおっぱいは、ブラ姿の時から想像はついていたが、ほぼぺったんこだった。でも、その少女特有の淡い膨らみが、俺的にはドストライクで、しかも乳輪も乳首も極小で驚くほどピンクだったので、貧乳でも最高だった。

全裸になったマイは、泣きながらうつむいたままだ。俺は、手に持ってたスマホで断りもなく彼女の裸体を撮影した。
『ダ、ダメ! イヤァッ!』
マイは、慌てて胸とあそこを手で隠した。でも、すでに何枚も全裸は写せていたので、俺はスマホを操作してその写真を見せてあげることにした。
「ほら、よく撮れてるぞw Twitterに上げようw」
俺は、笑いながらスマホを操作するふりをした。
『や、止めて! そんなのダメェー! やめて下さい! お願いします!』
必死で叫ぶマイ。俺は、ゾクゾクとして最高の気分だった。まるで、世界を支配でもしているような万能感を感じながら、
『じゃあ、そこに座れ』
と、命令した。
マイは、抵抗する気力もないようで、言われるままにベッドに腰掛けた。
「あ、足を、開いてみろ」
俺がビビりながら命令すると、一瞬間はあったがゆっくりと足を広げ始めた。
そこは、俺にとっては未知の領域で、本物を見たことなんて一度もなかった。ネットの動画で見たあそこはグロいという印象しかなく、まじまじと見たことなんてなかった。

マイのあそこは、一言で言えば一本の線だった。ロリ特有の、グロい要素など何もない美しい線だった。
マイは相変わらず泣き顔のまま、顔を真っ赤にしてうつむいている。

俺はさらに色々と注文をつけようとしたが、玄関の方でガチャガチャとカギの開く音が響いた。俺は死ぬほど焦って、どうしていいのかわからなくなった。でも、そんな俺以上に青くなって焦っているマイを見て、不思議と俺は冷静になれた。

『ただいま?。マイちゃん、いるんでしょ?』
玄関から響く声は可愛らしい感じで、母親なのか姉なのかはわからなかったが、俺はまずマイに服を着るように指示した。

怯えて不安そうな顔のまま、それでもマイは服を着た。そして、俺は小さな声でマイに指示をした。

マイは、俺に言われた通り、
『はーい! いるよ! ママ、ちょっと来て!』
と、少し震えた声で叫んだ。マイはもう、すっかりと俺のコントロール下にあるんだなと思った。

『なぁに?? どうしたの?』
優しげな声で返事をしたマイのママは、階段を登ってきた。そして、マイの部屋のドアを開けた。
『どうし??』
俺の姿を見た途端、絶句して固まるママ。マイはママの姿を見て、少しホッとしたような顔になっていた。

俺は、とにかく勢いが大切だと思い、一気にまくし立てるように話をした。マイが万引きをしたこと、そして、スマホを見せて、恥ずかしい写真も撮影済みな事も……。

「もう、ワンタップでTwitterに載っちゃうけど、言うこと聞いてくれる?」
俺は、脅すのにもだいぶ慣れてきた。

『け、警察呼びます! そんなの、すぐに消して下さい!』
ママは怯えた顔で、それでも娘を守らなければと言う決意でそんな事を言ってきた。

「俺は無職のニートだし、警察に捕まってもなにも失うモノないよw 両親に迷惑かけられるから、逆に嬉しいくらいだしw それよか、ネットに全裸が出回ったら、一生消えないよw とくにマイちゃんみたいな可愛い子のヤツは、世界中に出回るよw それでよければ、勝手に呼べば? でも、もし呼んだら、捕まる前にそっこーマイちゃんの処女もらっちゃうけどねwww」
俺がなるべく感情のない声で言うと、ママは床にへたり込むように座った。

マイは、安心したような顔も消えて、またすすり泣き始めた。
『な、なにをすれば? お金なら、少しは……』
ママさんは、すっかり観念したように言う。俺は、こんなに上手く行くなんて少しも思っていなかったので、逆にどうして良いのかわからなくなってしまった。

「金んなていらねーよ。俺さ、まだ童貞なんだ。ママさん、やらせてよ」
俺は、さっきからママのエロい体を見て興奮しきっていた。俺は、マイに色々と酷いことをしたが、セックスまではするつもりはなかった。俺はクズで最低な男だけど、ロリコンではない。相手を痛めつけようという性癖もない。なので、天使みたいなマイを犯すよりは、ママとやりたいと思った。

ママは、マイの母親だけあって美人だ。美人と言うよりは、可愛らしいという感じかもしれない。ロリババァみたいな感じだが、実際凄く若く見える。
最近は劣化が激しいけど、数年前の可愛いかった頃のYUKIに似てる感じがした。

そして、マイとは違ってそこそこ巨乳みたいで、Tシャツの胸のところがかなり盛り上がっている。スカートではなくGパンだけど、足が凄く長いのもわかる。

『なっ! 何を言って……』
思わず言葉を失うママ。
「だから、やらせろってw それだけで、マイちゃんの未来が救われるんだぜ? 親なら子供の未来を考えなきゃw」
俺は、自分でも嫌なヤツだなと思いながらも、そんな事を言い続ける。

『……わかりました……。でも、マイは他の部屋に……』
観念したように言うママ。
『そ、そんなのダメ! ダメだよママ!』
マイが、泣き顔で叫ぶ。

『だ、大丈夫だから……マイは、下に行ってなさい』
ママは、マイが不安を抱かないように気丈に言う。俺はそんな感動的な場面でも、なにも感じなかった。もしかして、俺は少しサイコパス的な要素があるのかもしれない。

『で、でも……ママ……』
泣きながらすがりつくマイ。
『いいから、行ってなさい!』
少し声を荒げるママ。マイはビクッと身体を震わせると、泣きながら部屋を出ていった。

『……本当に、それで消してくれるんですか?』
ママが、汚物を見るような目で俺に言う。俺は、美人にそんな目で見られて、逆に興奮していた。

「約束するってw て言うか、ほんとかウソかなんて関係なくない? ウソでもほんとでも、ママさんの出来ることは一つだけじゃんw 信じてセックスするしかないだろw そんな事聞くなんて、バカなの?w」
俺は、ネットの掲示板で、相手を煽るような書込みが好きだ。俺みたいなド底辺のクズは、それくらいしか楽しみがない。なので、ママさんに対してもこんな接し方しか出来ない。

ネットでは無敵の俺も、真実の姿はこんなものだ。多分、2chや知恵袋なんかで無双なヤツも、実際の姿は俺みたいなド底辺だと思う。ネットでは、医者にも弁護士にも、なんちゃらクリエーターや、富裕層にもなれるw

『……わかりました……』
ママは、あきらめたように言う。

「じゃ、じゃあ、脱いでよ!」
俺は、やっとセックスが出来る喜びで声が震えた。

ママは、黙って服を脱ぎ始めた。マイみたいに、Gパンから脱ぎ始めるママ。こう言うところは、親子で似るんだろうか?
マイとは違い、大人のショーツが姿を見える。といっても、ピンク色でフリフリがついているビキニタイプと言うだけで、特別セクシーな感じではない。ランジェリーと言うよりは、下着という感じだ。

それでも、俺は恐ろしく興奮していた。やっぱり、ロリよりも年上の方がはるかに好きだし、エロいと思う。そして、ママはそのショーツも脱いだ。マイとは違い、へアがちゃんとある。でも、ぼさぼさという感じではなく、多分薄目なのだと思った。

そして、ママはマイのベッドに寝転がり、
『早くして下さい……』
と言った。俺は、その業務的な言い方にカチンときた。
「そんな態度なら別にいいよ。マイとするから」
俺は冷たくそう言うと、部屋を出るフリをした。
『ご、ごめんない! い、言う通りにしますから……』
泣きそうな顔で言うママ。

「じゃあ、上も脱げよ」
俺は冷たく言う。
ママは、黙ってTシャツを脱ぎ始めた。磨いた大理石のようにツヤツヤのマイの皮膚と違い、所々シミみたいなものもあり、年齢相応な感じだが、それでも充分に綺麗だと思った。

ショーツとなぜかおそろいではないブラ。主婦なんて、こんなものなのかもしれない。そして、震える手でブラを外すママ。マイとは違い、ちゃんとしたおっぱいがある。乳首も乳輪も、マイとは違ってピンクではないけど、黒いというわけではない。歳から考えると、充分に綺麗なんだと思う。

そして、全裸になってベッドに寝転がるママ。寝ると、胸が平ぺったくなる。凄く柔らかそうだ。
俺は、我慢しきれずにそれを揉んだ。それはやっぱり柔らかくて、餅みたいに思えた。

『んっ……』
マイママは、俺に胸を揉まれて顔をしかめた。でも、何も言わないし抵抗もしない。

俺は、そのおっぱいにむしゃぶりついた。そして、乳首を舐めた。それは、今まで経験したことがない不思議な固さだった。グミみたいな感じの柔らかさが、舐めているウチにどんどん固くなっていく。俺は、乳首を勃起させたということがたまらなく嬉しかった。

でも、考えてみたら、別に気持ち良くなくても舐められれば固くなるんだろうなと思った。俺は、なんとかマイのママを感じさせようと、必死で舐め続けた。でも、ママはあえぎ声も出さないし、全然気持ちよさそうな感じがない。

俺は、だったらクリトリスを! と思い、ママの股間に手を突っ込んだ。でも、足を閉じていると、まったく上手く触れない。
「あ、足広げろって!」
俺は、童貞丸出しで焦りながら必死で言う。マイのママは、哀れむような目で俺を見ながら、そっと足を広げた。俺は、そこに手を突っ込む。そこは、なんかビラビラがあって、グチョグチョしてて、なにが何かよくわからなかった。それでも、必死でクリトリスを探ろうとするが、やっぱりよくわからない。
『い、痛い……もう少し、優しく……』
マイママは、少し顔をしかめて言う。俺は、一気に腰が引けてしまった。なんか、童貞なのをバカにされた気分になった。

俺は、直接目で見て探そうとした。そして、マイママの股間に顔を持って行く。そこは、なんと言うか、やはり少しグロかった。ビラビラは少し黒ずんでいるし、へアも陰唇周りにも生えている。
でも、美人のあそこでもこんな風になっているんだと思うと、興奮も大きくなってきた。

俺は、目で見てやっとクリトリスがわかった。でも、ほとんど皮を被っていて、どうしていいのかわらかなかった。なので、とりあえず包皮ごとそれをまさぐった。

『……ン……』
マイママは、微妙に吐息みたいなものを漏らしたが、結局それまでだった。俺がどんなに必死で触ってみても、吐息一つ漏らさなくなった。童貞の俺は、女はどんな相手でも、クリトリスを触られれば感じてしまう……そんな風に思っていた。でも、それはまったく間違っていたようだ。

すると、マイママが、
『は、早く終わらせて下さい……。息子が帰ってくるから……』
と、困ったような顔で言う。俺は、少し焦った。息子と言うことは男だ。俺は、ビビっていた。ネットでは無双な俺も、リアルではケンカなんかしたことがないし、すでに足が震えてしまった。

「と、歳は? いくつなんだよ?」
ビビりながらマイママに聞くと、
『マイと双子です……』
と、小さな声で答えた。俺は、少しホッとした。さすがに、14歳相手なら、なんとかなる……。最悪、引き分けには出来る……。そんなことを考えていた。14歳の男の子相手に、引き分けを想定する俺は、本当にネット弁慶という言葉がピッタリだなと、自分で嗤ってしまった……。

俺は、少しホッとしながら、服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、マイママが不安そうな顔で俺を見ているのに気がついた。俺と言うよりは、俺のチンポを不安そうな顔で見ていた。

多分、大きさに引いているのだと思う。俺は、このデカいチンポがコンプレックスだ。これのせいで、昔からいじめられてきた。もしも、俺がイケメンなら、もっとこれを生かせたのだと思うけど、キモメンが巨根でも、それは宝の持ち腐れだ。

俺は何となくバカにされた気持ちになり、荒々しくマイママに覆いかぶさった。そして、彼女にキスをした。でも、マイママは口を固く閉じたままで、俺の舌をはねつける。俺は、こんな美人とファーストキスが出来た喜びよりも、はねつけられた怒りが上回る。

「ちゃんとキスしろって! ネットに流すぞ!」

続きは 

憧れの叔母との秘密

今朝は母の電話する声で目が覚めると、電話の相手は母の妹(叔母)の奈々ちゃんでした、野菜が出来たから取りにおいでと言う内容でした、(小さい頃はまだ家にいたので奈々ちゃんと今でも呼んでいます)その奈々ちゃんは綺麗で優しいくて、少しエッチなところもあって、僕の憧れの人でもありました、奈々ちゃんが来るのを楽しみに待っていると、母は「出掛けてくるから、奈々がきたら自分で畑のハウスからすきなだけもっていくように言っといて」と言い、僕一人で待つことになり、少しすると車が庭に入ってきたので見てみると奈々ちゃんでした、車から降りる時スカートが短かったせいか脚を開くと白のパンティがバッチリと見えてしまったので、すでに僕はドキドキし始めてしまいましたが、すぐに玄関のチャイムが鳴り、(おはようございまーす)と奈々ちゃんの声が、僕はなぜかちょと照れながら「おはようございます、母は出掛けてしまったから、僕だけなんです、畑からすきなだけ持っていっていい、と言ってたよ」と言うと(わかった、ありがとう)と言って、畑にあるビニールハウスに入って行きました、僕は、さっきの奈々ちゃんのパンティを思い出し、前を膨らませながら、奈々ちゃんを陰から見ていました、すると奈々ちゃんは、しゃがんで下の方になってるトマトを取っていたので、またモロにパンティが見えてしまいました、少し移動すると、奈々ちゃんは黒光りして太く長くのびたナスを握ったまま少し擦るようにしたかと思ったら、それをもぎ取ると、その丸見えになっていたパンティのアソコの部分にあてがい目を閉じて擦り付け始めてしまいました、すると今度は、さらにそのパンティを少しずらすと、黒光りした太いナスがするりと、奈々ちゃんの割れ目の中に入っていってしまいました、僕はもう我慢できなくなり、硬くなっていたチンポをファスナーから出し、奈々ちゃんの割れ目に出たり入ったりしている、ナスが僕のチンポだと、想像しながら、シコシコと、しごいていると、すぐにドピュドピュっと出るのと同時に、思わず「あっ」と声も出てしまったので、奈々ちゃんに気づかれてしまい、お互い気まずそうにしていると、奈々ちゃんが(今のはお互い内緒にしようね、とりあえず家に入ろうか) と言い、家に入ると、奈々ちゃんは、突然、僕のアソコを触り始め、(私のアソコに入れて見たい?)と言うので、僕は正直に「うん」と言うと、奈々ちゃんはファスナーを下ろし、僕のチンポをとり出し、まだ先の方にさっきでた精子がついているのに、ペロペロと綺麗に舐めたあと、パックリとくわえ舌で転がされると、すぐにまた硬くなってビンビンになってしまいました、またいきそうになったので「奈々ちゃん出ちゃう」と言うと(まだだめよ、我慢して)と言い、パンティを脱ぎ、(今度は奈々ちゃんのアソコを舐めてみて)と言われ、初めて間近で見る奈々ちゃんの割れ目に僕は興奮して無我夢中でクリトリスやひだや割れ目の中を舐め回すと、奈々ちゃんは(あっ凄い感じちゃう)と言いながら、体をくねらせ(お願い、オチンチン入れて)と言うので、僕はちょと緊張しながら、奈々ちゃんの割れ目にビンビンになっていたチンポをあてがい、ゆっくりと中に入れていきました、「入ったよ奈々ちゃん、凄く気持ちいいよ」と言うと(あっんもっと奥まで入れて)と言うので、ゆっくりと根元まで入れると、(あっ凄い感じちゃう、もっと突いて)「僕もう出そうだよ」(だめよまだダメ我慢して、お願い、もっと突いて)「もうむり出る」(ダメもっと突いて、いかせてお願い)「ほんとにもうでるよ、あっああ」(あっああいじわる)(また元気にさせてあげるからもう一回してぇ)「もうむりだよごめん」またチンポをくわえられると、また反応しビンビンになってしまいました(お願い入れて)「あっ気持ちいい、何度入れてもすぐに出そうだよ」(ダメよ今度は我慢してね)(あっそうそこ、もっと突いて)「もう出そうだよ」(だめよもうすぐいく、がんばってお願いいかせて)「がんばってみるよ」(あっあっいく今度はいくあっ感じちゃうあっそうそこいくいくーあっあー)
(今日のことは内緒だよ、またね)

保母志願の妻が近所のマセタ子供に

結婚5年を迎える夫婦です。
妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。
しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と
同時に一般企業へ就職したんです。
まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。

私34歳(医薬品メーカー勤務)・妻(美和)29歳(深田恭子似の専業主婦)

休日、私がリビングで寛いでいると呼び鈴が鳴り、妻が玄関先に向かいました。
少しすると妻が戻って来て
 「近所の友達が来たの?入って貰っていい?」
 「いいよ。俺の事は気にしないで…」
 「ごめんね!」

玄関先に向かった妻と一緒にリビングに来たのは、元気の良い子供達とその母親と
思われる女性達です。
 「あら、旦那さんも居たのね…お休みの所すいません」
 「全然気にしないで下さい。ゆっくりして行ってくださいね」

リビング隣の和室に案内した妻が、子供達と奥さん達に飲み物を運び、日常会話で
盛り上がり始めました。
子供は5歳位から上は小学4年位でしょうか?子供6人にお母さんは3人です。
 「昨日、おやつまで御馳走になったみたいで…本当にすいません」
 「いいのよ!気にしないで…」
 「助かるわ、美和さんが見ていてくれると思うと安心だし」

会話の内容からお母さん達は仕事をしており、子供達は鍵っ子で時々妻が面倒を
見てあげている様です。
 「美和先生!ゲームしてもいい?」
 「ごめんなさい…貴方のゲームで遊そばせても良いでしょ?」
 「あ~良いぞ…一緒にやろうか?」
 「うん」

今考えると、ゲーム機が雑に片付けてあったりソフトが出しっぱなしの時があって
変だなぁ…(妻はゲームはしないし…)と思っていたが、子供達が遊んでいたんだと
知った。それと子供達が”美和先生”と発した時、妻は嬉しかったと思う。
子供達が妻を何て呼んでいいか分からないまま”先生”と言い始めた様だが、
妻には最高の呼び方だったと思う。
ゲームに夢中になっていた中、一番年長(4年生位)の子供が母親達の方へ行った。
妻がテーブルに寄り掛かる様に膝立した瞬間、子供が妻のスカートを捲り下着に手を
掛けて一気に膝上まで引きずり降ろしたんです。
 「あっ…もう広人君ったら…悪戯して…」
 「広人!!!何しているの!美和さんごめんなさいね」
 「全然平気ですよ!子供は悪戯好きだからね…」
 「本当にあの子ったら父親に似てエッチなのよね」
 「あら旦那さんエッチなの?」

母親達は私を気にする事もなく下ネタに展開し、今、妻に起きた衝撃的な出来事を
気にも留めていない様子でした。私の中では衝撃的で、子供とは言え男に下半身を
見られた事に興奮を覚えてしまっていました。
母親が言う様に、広人君はマセテいるのか?エッチに目覚めている様で、妻を見る目が
エロく感じます。体格も良いので、精神的な成長も早いのかも知れません。
母親達が下ネタで盛り上がっている中、広人君は2度目の妻への悪戯を始めたんです。
広人君が妻の後ろに立つと、妻はまた膝立になりスカートを捲られ下着を下ろされました。
2度目の出来事に母親達は一瞬視線を移しましたが、また会話を続けたんです。
しかも今回は妻も直ぐに下着を上げる事も無く、広人君にお尻を見られ続け終いには
お尻の肉を鷲掴みされ両方へ広げられアナル・マンコを見られていました。
子供の悪戯を越した性的痴漢に私の鼓動は高まり股間が熱くなってしまいました。
数十秒間と言う時間だと思いますが、妻が下着を上げるまでの時間が凄く長く感じます。
やがて妻がトイレの方へ向かうと広人君も付いて行きました。
私も2人が気になり、何気なく後を追うと脱衣場で2人が会話をしていました。
 「広人君、お母さん達の前で、あんな事しちゃダメでしょ」
 「だって先生が前に良いって言ったじゃないか?」
 「それは広人君が美鈴ちゃんの服を脱がせるから」
 「女の人のアソコ見たかったんだもん。先生が代わりに見せるって」
 「そうだけど…」
 「じゃ、美鈴の見るから良いもん」
 「駄目…もう仕方ないんだから…後で見せてあげるから我慢して」
 「うん!いっぱい見せてね」
 「もう!先生を困らせるんだから…」

2人の経緯は分かりました。妻の気持ちも分からなくはありません。家に遊びに来ている
子供達同士でエッチな遊びをしていたのでは、立場がありませんし、子供が先生と呼んで
くれている事が嬉しく、もっと長く続いてくれる事を祈っていたんでしょう。
広人君が妻で満足してくれる事で、今の子供達との関係が続くんだったら…そう思っている
んだと思います。
正直、相手は小学生だし、見られる・触れる程度でしょう。私自身も広人君に見られている
妻に異常な興奮を味わっていたのも確かです。
暫く様子を見る事にしました。

脱衣場から出た2人はリビングへ戻って行きました。
やがて子供達と母親達が帰宅する事になり、玄関先まで送ると何故か広人君だけが
母親と離れたんです。
 「本当に行かないんだね?」
 「うん!僕ここで待ってる」
 「美和さんごめんなさいね!」
 「私は良いんですよ。気にしないで下さい」
 「本当に困った子供で…じゃ、お願いします」

広人君の母親は、この後、知り合いが入院している病院へ見舞いに行くらしく、広人君が
我が家で待ちたいと望んだ様でした。
彼の本心は見え見えで、妻との会話が蘇ります。
現に私がリビングで寛いでいると、キッチンで洗い物をする妻の直ぐ後ろに広人君の姿が…。
明らかに妻のスカートを捲りアソコを弄っていると思われ、妻の表情が歪むのが分かります。
子供とは言え、アソコを弄られている訳ですから、表情を全く変えないでいれる筈もありません。
 「広人君が居ると、本当の子供が出来たみたいだな」
 「そうね!」
 「折角だし、3人で公園でも行ってくるか?」
 「え~」

近くの公園を散歩しながら広人君と遊具で遊び、ベンチに座りジュースを飲みながら
学校の話などを聞いていた。普段は学校が終わって16時位から我が家に来る事が多い
様で、母親が迎えに来る18時~19時に家に帰るらしい。
家ではゲームをみんなでしたり、宿題を妻に教えて貰っていると言う。
1時間程、公園で時間を潰し自宅に帰った。
 「汗掻いたから風呂でも入るか?」
 
初めは遠慮していた広人君も、3人でと言うと直ぐに了承してくれた。
ちょっと強引だったが、妻も一緒に入る事になり脱衣場で着替えを始めたんです。
妻が服を脱ぐ姿をチラチラと横目で見る広人君と一緒に先に風呂に入りました。
湯船に2人で浸かりながら、妻が入って来るのを待っているとドアが開き、妻が入って
来ました。シャワーを浴びる妻を広人君がチラチラ見ていたので
 「広人君!さっきから美和の身体をチラチラ見て…興味あるの?」
 「そ・そんな見てないです」
 「男なんだし、正直に言っても良いんだよ。俺も昔母親の裸で興奮したなぁ」
 「貴方?そうなの?」
 「まぁ昔な…見せてやれよ。」
 「えっ…何言ってるの?」
 「いいじゃないか?俺、体洗うから交代」
 「ん~」
 「広人君、後ろに下がって美和先生が入りやすい様にしてあげて」

そう言って広人君の前に妻が入る様に仕向けると、妻が広人君の前に足を入れ
背向けで入り始めたので、お尻が広人君の目の前に行き、アナルもマンコも丸見え
だったと思います。広人君の目もギラギラと輝き直視していました。
やがて広人君が妻を抱きかかえる様な格好になり、両手を妻の前に回すと腕が胸に
接触し、その感触を楽しんでいる様でした。
 「さぁ交代!広人君身体洗ったら…」
 「僕は…」
 「お前、洗ってあげたらいいんじゃないか?」
 「私!…じゃ広人君洗ってあげるから上がって」
 
広人君が椅子に座ると、妻が後ろに立ち彼の身体を洗い始めたんです。
 「前も洗ってやれよ」
 「前は自分で…」
 「折角だし、全部洗ってあげたらいいじゃん」
 「もう!」

広人君も興奮したのか?チンチンが大きくなっていました。
 「広人君、チンチン大きいなぁ…大人になったらオジサンも負けそうだな」
 「貴方!そんな事言ったら恥ずかしいでしょ…ねっ広人君」
 「チンチンも綺麗に洗ってあげるんだぞ…」
 「え~そこは…」

そう言いながらも妻の手は広人君のチンチンへ伸び、皮の被ったチンチンを生の手で
擦り始めたんです。
広人君も顔を赤らめながらも凄く気持ちいい表情を浮かべ、勃起したチンチンが益々
硬くなっている様でした。
 「じゃ、今度は広人君が美和先生の身体洗う番だよ」
 「私はいいわよ…1人で洗えるし」
 「何恥ずかしがってるんだよ!いい大人が…」
 「そうじゃないけど…」
 「広人君、洗ってあげて」

妻が渋々椅子に座ると、広人君が後ろに回り泡の付いたスポンジで妻の背中を洗い始め
やがて両手は妻の前へと進んで行ったんです。
広人君の両手は妻のEカップを包み込む様に洗い始め、何度も何度も揉みこむ様に弄ばれ
乳首も堅く起ってくると、先端を指先で摩るのが見えたんです。
 「広人君、美和先生のオシッコする場所も洗ってあげて」
 「う…うん」
 「そこは1人で…」

そんな妻の言葉を無視する様に広人君の手は妻の茂みへと伸びて行ったんです。。
陰毛から更に奥へスポンジは進み、恥ずかしがっていた筈の妻がお尻を浮かせ広人君の
手を受け入れたんです。
何度もマンコの割れ目を往復され、妻も顔を歪め感じてしまっていたんでしょうか?
広人君の手は泡で覆われ良く見えませんが、妻の目が一瞬見開いた所を見ると
指先を穴の中へ入れられ弄られていたのかも知れません。
身体を洗い流した2人と入れ替わる様に、私は脱衣場へ向かい着替えを始めたんですが
2人は湯船に浸かりコソコソと何かを話している様でした。
脱衣場の戸を開け出て行く音を発てながら、そのまま居座ると
 「もう広人君!指まで入れちゃダメでしょ…先生驚いたわ」
 「だって…僕興味あるんだもん」
 「それは分かるけど…」
 「先生のマンコヌルヌルしてたよ」
 「それは…」
 「先生もう一度見ていい?」
 「そんなに見たいの?」
 「うん」
 「少しだけね…」

スリガラス先で妻が湯船を出て広人君の方へ尻を突き出している様子が伺えました。
 「ん~大人の女の人ってこんな感じなんだ」
 「もういいでしょ」
 「まだ…」
 「あっ…広人君触っちゃダメ」
 「先生少しだけ…ヌルヌルしているよ」
 「そんなに奥まで入れちゃダメ…掻き混ぜないで」
 「凄いヌルヌル…指を締め付けて来るよ」
 「広人君、この事は誰にも話しちゃダメよ」
 「うん!分かってる」
 「あ…そんなに動かさないで…先生おかしくなっちゃう」
 「先生、凄いよ。いっぱいヌルヌルが出て来る。先生ここって」
 「あっ…そこ触っちゃダメ」
 「知ってる!クリトリスって言うんでしょ。女の人ここ弄ると気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰が教えたの?」
 「お父さんが言ってた」
 「そんなに弄らないで…お願い…もう終わりにしよう」
 「ヤダ、だってもう触らせて貰えないでしょ」
 「お願い…もう終わりにして…また後で触らせてあげるから」
 「嘘だ!」
 「約束するから…もう弄らないで先生…逝っちゃう」
 「約束だからね!」

一足先に脱衣場を出た私ですが、衝撃的な出来事に落ち着きを取り戻そうと冷蔵庫の
中からビールを取り出し、一気に飲み欲しましたが、興奮は冷める事も無く肉棒は堅く
反り立ったままでした。
ソファーに座り、動揺を誤魔化す様にTVを付け横になっていると、2人が戻ってきたんです。
 「夕方からビール?」
 「休みだし、この後出掛ける予定はないだろう」
 「そうね。私も飲もうかな!広人君何飲む?」

薄手のワンピース姿だった妻が、しゃがんだ瞬間パンティラインがない事を知った私。
妻は下着を付けていない…いや付けさせて貰えなかったのかも知れない。
キッチンへ向かう妻を追って広人君が付いて行くと、キッチンでは無防備な妻は広人君に
弄ばれていたんだと思う。
微かに”駄目よ!ここじゃ…もう少しだけね”そんな妻の声が聞えていたんです。
広人君のお母さんが迎えに来る2時間余りの間、妻はキッチンや2階で体を見られ
時には弄られていたと思います。
母親が迎えに来て帰る間際の彼の表情は凄く満足げで、次を期待する目をしていました。
玄関が閉じた直後、妻の陰部へ手を伸ばすと厭らしい汁でベトベトになり、太腿を伝って
流れる程溢れていたんです。
 「あなた!こんな所で触らないで…恥ずかしいわ」
 「お前!こんなに濡らして…下着は?」
 「風呂上りで付けるの忘れちゃって…」
 「エッチだなぁ」
 「ごめんなさい…」

リビングで興奮した肉棒を妻の弄られ捲ったマンコへ挿し込むと、お互い最高に燃え上がり
絶頂を迎えました。
相手は小学生…肉体関係になる事は無いと思うし、妻も一時とは言え”先生”と言う夢に
近付けて喜んでいる様なので、様子を伺う事にします。

みんなで風呂入ってたら担任の女の先生が入ってきた

          
小学生の頃、夏休みに担任の女性教師の家に同級生数名で泊りがけで遊びに行きました。
男女数名で泊まりに行ったんですが風呂は男子・女子に分かれて入りました。
なぜが男子が入っている時に先生も風呂に入ってきたのでかなり驚きました。
先生は当時40後半くらいだった思います。
結婚していて家も大きくお風呂も大きかったので男子5人くらいで入っていた時に先生は入ってきたのです。
友達の中では隠すやつもいましたが勃起していたんでしょうか???
先生は「○君のちんちんが一番大きいね^^」など冗談を言っていました。
男だけの中に女性一人裸でいる光景をおもいだすと萌ます。
その日以来、学校で先生が裸に見えてしまって大変でした。
先生のおっぱいは大きく垂れていました。
お腹も三段にプルプルしていました。
先生はいかにもおばさん先生って感じでとても元気な先生です。
体系は中肉中背、髪はショートでした。
包容力があって、お風呂で暴れている俺のアホ友達を捕まえて裸で抱き止めていました。
羨ましくそれはとても羨ましく思いました。
先生は俺たちがいるのもお構いなしにまんこを指でぐりぐり洗っていました。
正面で見ていた俺はその衝撃的な光景が目に焼きついています。
風呂から出た後、女子たちに「先生と一緒に入ったんでしょう!恥ずかしい!」と全員、からかわれました。
             
               

裸婦モデルの妻

一人息子19才は、今春、現役でN大芸術学部美術学科入学し自宅から通学中。妻は46才、大人AKBに選ばれた塚本さんによく似でややスレンダー、
但し若干垂れ気味なものの出るトコ出てます。
いつも大学生の子供がいると言うと驚かれ、若く見られています。

学生生活に慣れた初夏の頃から、
早速息子は田舎から上京して下宿している同期の
友人Aクンを我が家に何度か連れて寝泊りさせ、
すっかり家族同様の雰囲気の中にありました。

夏場、妻は薄着を好むので、
青春の盛りのAクンも何度か妻と二人キリで他愛のない会話中も、
ブラチラさせながら谷間V字が見え隠れする妻のTシャツ姿を
何気に目で追いかけています。。
そして、キッチンや食卓で妻が何気に前屈みになると、
Aクンの視線はパックリ開いた胸元から
覗けるブラに覆われた妻の乳房にくぎ付け状態です。。。


そして、何度か食卓を夫婦・息子とAクンで囲んだり、
息子とAクンが部屋でコソコソ話している声が聞こえてくる中で、
どうやら以下が判明。

-絵画と彫刻を学ぶコースあり

-Aクンの絵画コースは、裸婦モデルの木炭デッサンや油彩の制作を通じ
観察力や描写力を身につけ、3年次からは絵画と版画に分かれ
専門的な表現を学ぶ

-息子の彫刻コースは、頭像や裸婦の制作や石、鉄、木の実材制作を通じて
彫刻の基礎を学び、3年次から自由な発想による表現へと進む


ある日の夕食の時、私はアルコールも進みいい気分になって、
妻と息子やAクンがいる中、
色々とホンネを詮索してみた。


「ほぉ、君たちの年代でもう女性のハダカをデッサンしたりしてるの?
 そりゃ羨ましい限りだなぁ・・・」

「チョットぉ、あなたったら・・・そんな事、
あけっぴろげに聞くもんじゃないわよ」

「っていうか、それが僕達の授業なんで。。。」

「でも、君たちのトシくらいなら女性のハダカ見てコーフンしちゃう時期だろ?」

「えぇ、正直言えば、最初はチョット恥ずかしったというか戸惑ったと言うか・・・」


とはいえ、凡人の私にとって、芸術と現実を区別して理解する事は困難です。

いくら芸術とはいえ、自分たちの目の前で
ハダカになっているオトナの女性をモデルにし・・・
描いているうちに勃起しないのだろうか・・・
いや、勃起はおろか、目の前にいる裸婦に
襲いかかりたくなるのを抑えきれるのか・・・
ましてや精力絶倫の年代・・・


すっかりAクンが赤面してると息子が色々と説明し始めた。。

-裸婦モデルの年齢は平均35歳くらい

-容姿はフツーで肉感的な人が多い(描く側にとってはその方がありがたい)

-たまに美人さんもいるが、圧倒的に普通の人が多い

-20分描いて、10分休憩(ポーズ変更)くらいのペース

-彼らのスタイルは写実主義、現実をありのままに描く

-モデルはじっとしてるだけでも結構疲れる

-裸婦モデルは、原則派遣先に登録しているモデルさんが来る

-モデル事務所に頼むとかなり高くなる


およそ、こんなカンジであった。

そして、Aクンと息子は夏の課題(裸婦の絵画と彫刻)に見あうモデルを探すのに
資金面からもかなり苦労し困惑している様子。

私は酔った勢いで、

「そんなんなら、うちの母さんあたり、代わりにどんなもんかなぁー?」

「チョット、チョット、酔っぱらった勢いで何言ってるかわかってるの・・・?」

妻が赤面しながら慌てています。。。


その時の妻の衣装は真夏風呂上がりで、上はブラトップ1枚、
下は薄地の短パンという姿・・・
胸の谷間がハッキリ見えていて、パンティのラインやお尻の丸みも
よく浮き出ています。。。

Aクンは、私の発言がまったく想定外だった事も手伝い、
早速慌てるしぐさを浮かべながらも
ジロジロ妻の姿態や様子を目で追っています。。。

息子は驚いた様子でひと言も発せず状態です。。


「こんなオバさんのカラダ、
いくらなんでも役に立たないわよねぇ・・・ねぇAクン?」

「えっ・・・あっ、いえいえ、そんなことは全然ありませんけど・・・」

「だろ。モデルにお似合いだよなぁ。
それに、Aクンだってウチの息子みたいなもんだし。
 息子2人の前なら恥ずかしくもないだろ?」

「急にそんな事言われたって・・・」

「それに、モデルさん頼んだら高いんだろうし、あまり自由きかないだろうし。
 なぁ、浩(息子)?」

「え・・・あ、まぁ母さんが大丈夫で・・・頼めるなら・・・でも・・・」

「でもなんだよ?」

「正直言うとAクンに母さんのハダカ見られちゃうの・・・
チョット抵抗あるなぁ・・・」

「浩、これは芸術なんだから。
デッサン、いつから始めればいいんだ?」

「・・・来週からだけど・・・」


そういう私だって・・・

妻が・・・
大学生のオトコたちと密室の中・・・
若いオトコたちが見守る前で全裸になり・・・

そして、若いオトコの手が妻の柔肌に触れ・・・
彼ら好みのポーズを取らされ・・・

そして・・・
若い野獣たちは・・・
ついには自らの旺盛な性欲を抑え切れず・・・
集団心理も手伝い・・・
衝動的に妻を輪姦・・・

嫉妬深い私は、ついつい悶々としドス黒い妄想をし始めていました。。


Aクンは私と妻に向かい、
「そんな全裸っていうとイヤラしいですけど・・・
あくまでデッサンのモデルですので。。。」

妻としてもさすがに即答できるものでなく、
「私ももう中年のオバさんだし・・・
息子一人産んでカラダの線だって若い頃みたいには・・・」

間髪入れず、私は妻に向かって、
「そんな事全然ないって。。オトコの目から見てもかなり魅力的だよ。。
 オレもよく思いついたなぁって、関心さえしてるんだ。。」

妻は、
「で・・・でも・・・あなた以外のオトコの人の前で着てるもの・・
 全部脱がなきゃならないのよねぇ。。。」


私は息子に向かい、
「ほら、オマエに代わってお願いしてるのに。。
こっちに来てオマエからも頼みなさいなぁ。。」

浩はモジモジしながら妻に、
「できるならぜひお願いします。。。
なかなかイメージに合う方がいなくて・・・」

「う~ん・・・そう突然言われても・・
チョット考えさせてもらえないかしら。。」

「母さん、即答はいいよ・・でも明後日までには返事ください。。」

「えぇ。。まぁ。。。じゃぁ、とにかく考えさせてよ。。。」


私自身も悶々とさせられましたが、その夜の妻との二人キリの会話です。。

「ヘンな事されるわけじゃないし・・
それにオマエも本当にオバさんになってしまう前に、
 記念に何か残しておきたいって、ずっと言ってたじゃないか。。
ちょうどいいかなって。。。」

「確かにきれいなカラダを残しておきたいって気持ちなんだけど。。私も・・・」

「それに今更断れないし・・・」


妻は私の言葉をさえぎるように、

「見知らぬカメラマンにヌード写真撮ってもらう勇気なんかないし・・・、
よし!決めた!モデルになってみるわ!」


とうとう翌朝、妻はヌードモデルになる事を
正式にAクンと息子に伝えたのでした。。
そして翌週アトリエに。。。

そして当日・・
いよいよ今日、妻が・・・

若い学生の前で全裸に・・・
私だけが独り占めしている妻の乳輪や乳首を・・・

いくら息子の友達とはいえ精力旺盛な若者のAクンは・・
日頃よく知っている人妻のハダカを・・・
私の妻のハダカを・・

彼は何のお咎めも受けず・・・
そのまま手に入れてしまう。。。

そんな事が許されてしまっていいのかよ・・・

その日、早朝から目が覚め悶々としていた私は横で寝ている妻に、
「オマエ、お願いだからさぁ・・・」

「何よ・・?」

「チョット言いにくいんだけどさぁ・・」

「だから何よ・・?早く起きないと遅れちゃうわよ。。」

「あのぉ・・・今日さぁ・・・頼むから・・ニプレス付けてってくれよ・・・」

「ニプレス?」

「それと、アソコにガーゼかなんか当ててさぁ、
大事なとこ見られないように・・・」

「いやだ。。フフフ・・Aクンに対して、もしかして妬いてるの・・・?」

「マジだよ。。っていうかさぁ・・・
他の学生たちも一緒にその場にいるかもしれないし・・・」

「浩やAクンのためのモデルよ・・・
濡れ場の撮影じゃないのよ、わかってるの、あなた・・?」

「いやぁ、Aクンさぁ、いつにも増してオマエのカラダ、
服の上からジロジロ舐めるように見てたし・・
なんだかんだ言い訳つけてオマエの裸、見たいだけじゃないかなぁ。。。」

「Aクンの絵って本物そっくりだから、いずれその絵を通してわたしのヘアヌード・・・
 いずれ他の人達にも見られちゃうわね。。」

「おいおい、気が狂いそうだよ。。。やっぱり、モデル考え直さないか・・?」

「私だって、一応オトコの人だから、Aクンにはチョット抵抗あるけど。。」

「だろだろ。。。」

「じゃ、どうすればいいのよ・・?」

「だからさぁ、ニプレス付けて、
それから下にも前貼りのように何か付けろよ。。。」

「そんなもの、今時女優だってしないんじゃない。。
それに、Aクンに失礼でしょ・・?
 なんか私がモデルOKしてないみたいで。。」

そこに、夫婦の会話で目が覚めたのか息子の浩が、

「母さん。。。母さんのオッパイとかハダカ見られちゃうの、
やっぱりいやだなぁ。。」

「違うわよ、浩の今後のためにも協力してあげるの。。」

「協力って、友人にも見せちゃうの~?」

「違うわ。。理解するの大変かもだけど。。
ホント母さんは大丈夫だから。。」


そんな会話の後、せわしなく出かける用意をし、約束した時間ぎりぎりに
アトリエに着きました。。

出迎えに出て来たAクンは、

「お忙しい所スミマセン。お待ちしてました。。」

既に彼の視線が妻の肢体を這い回っています。


((おいおいなんだよ、やっぱり、
妻のハダカ期待してんじゃないのか・・?))


少し遅れて他の学生が出て来て、
「ホント今回有難うございます!」


((おいおい、どういう事だよ・・・
浩とAクンだけじゃないのかよ・・・?))


アトリエにいる他の学生たちに向かって、
「お越し頂いたぞ~、みんなからも直接お礼言えよ!」

Aクンのの背後に奥から出てきたチョットオタク系に見える若者たちの姿が・・・

Aクンが代表して、

「ホントに今日はご協力有難うございます。
ジックリきれいに描かせて頂きますので!」


((なにを~ジックリだとぉ・・・人の妻だと思ってコノヤロー・・・))


「あ、こちらにいる彼ら。。制作一緒にやる同期の面々なんです。。
 話したらぜひ一緒にさせてって事で。彼らも裸婦をモデルに絵画や彫刻をします。
 なんで、彼らも同席させていただく事になりましたので!」


学生たちは妻の肢体をチラッと眺めるや、
チョット二ヤリとしながらボソボソした声で、
お互い会話しています。。。


((おいおい、そんな話聞いとらんぞ))
((クソぉ・・・こんな若造たちにまで、
大事な妻のハダカを見られてしまうのか・・・))


想像しただけで勃起が止まりませんでした。。


ひとりのオタク系の若者が妻に向かい挨拶すると、妻は、

「こちらこそ。。私もモデルになるの・・・
初めてなんで、わからない事ばかりなんだけど・・・
制作がうまくいくようにできるだけ協力しますから・・・
いろいろ教えてくださいね。。」


((協力?教えてくれ?こんな若造に自ら裸晒してカラダ、
自由にしていいよってか・・・))


若者は微笑しながらも緊張しているのか、ややドモリながら、
「い・・いえいえ・・こちらこそ・・・浩クンのお母さん想像以上なんで・・
 なんか緊張しちゃいます。。」


((想像以上?想像って、もう妻のオッパイや
下腹部なんかも妄想してるのか・・・・))


「わたしも正直言うと不安と緊張でいっぱいなんだけど・・・
どのくらいで終わるのかしら?」

「う~ん・・・それはスケッチから始まる作業の進捗にもよるし、
最初は自分のテーマやイメージにピッタリ合ったポーズを
いくつか探しあてるのに時間がかかってしまうと
 思うんです。。。

その後、ポーズごとにスケッチさせてもらいますので、時間が
 かかっちゃうかもです。。。すみませんけど、
そのへん、あらかじめ理解してもらえると
 とっても助かるんですけど・・・」

「はぁ~なるほど・・・そういうもんなのね・・・
モデルって。。。わかりました。。。」
 

((色々な彼らのイメージ・・・長時間のスケッチ・・
妻は若者達に長時間裸を晒したまま・・・
  彼らの要求に従い色々なポーズを取らされ、
そして、彼らの要求がエスカレートし・・・・))


そんな妻と若者の会話だけで、
胸をしめつけられるような嫉妬に覆われ悶々として
勃起がおさまりません。。

その若者は息子の浩に、

「オレ、チョットトイレ行きたいけど、このアトリエのトイレはどこ?」

「あぁ、こっちだよ。。」


ついでに私もトイレに行きたくなり、
浩が彼をトイレに連れて行った後を少々遅れて行くと、
若者と浩が洗面所でヒソヒソ話をしているのが聞こえてきました。。


「おいおい、ビックリしたよ。。オマエの母さん、
聞いてたよりずっと若くて美人じゃないか。。
 それにスタイルよくって。。」

「ん?ホントにもう46才だよ。。」

「いやだってさぁ、全然見えないよ・・・
お母さんってイメージじゃないよ。。
今、挨拶した時だって、オレ、なんかドキドキしちゃって、
なんか正面向けなかったよ。。」

「そんな事言われると、うれしいような恥ずかしいような。。」

「オレ、実際にアトリエで作業する時・・・ヤバイかも・・・」

「ヤバイって、オマエ・・・」

「あぁ、母さんの前で勃っちまったら恥ずかしい事になっちまうから、
チョット厚めのサポーターパンツ穿いてくるわ。。。今だって、ホラ・・・」

若者の股間が盛り上がっています。。


((やっぱり、妻を気に入った年上の女性、
そして性の対象として見ている・・・))


「オマエ、何考えてんだよ。。
オレたち、作品提出しなきゃなんないんだぞ。。」

「いやぁ、なんかワクワクするっていうか、ドキドキしちゃってるよ。。。
でも、このくらいモチベーション上がればいい作品できそうな気がするぜ。」

「言っとくけど、ヘンなことしたら、
オレが怒られるんだからな。。わかってるよな・・?」

「あ、あぁ・・・もちろん。。」


アトリエに戻っても、皆、何かしら会話が上っ面の会話ばかりや会話が途切れたりで・・・

むろん、当事者の妻と浩は言葉少なになっています。。
これから始まるモデルの事ばかり
頭から離れないのが容易に想像できます。。


私が緊張し始めている妻に向かって、

「昼間だけど、チョット梅酒でも呑む・・・?
こんな事もあろうかと持って来たんだ。
なんか緊張しちゃってるみたいだし。。」

「あ~、その方がいいかも。。。」

グラスに梅酒を注ぎ、
妻が呑み始めるとようやく会話が弾むようになってきました。。


Aクンがようやく和んでほんのり紅く染まってきた妻に向かって、

「いきなり、モデルになるの、やっぱり緊張してしまいますよね・・・?」

「えぇ・・そうなのよ・・・」

「じゃぁ、今日は少しそのまま呑みながら気楽にやってください」

「う~ん、そうね。。。でも、やっぱりチョット
みんなの前で恥ずかしいっていうか。。。」

「でも、それは絵や彫刻の上での事ですから。。」


Aクンが、
「じゃぁ、そろそろ始めよっかぁ?みんなアトリエに全員集合!」


((おいおい、なんでAクンが仕切ってるんだよ・・・))


妻と浩は、再び緊張し始めています。。

「ええ、それじゃぁ・・・」

妻が観念をしたようにうなずきます。。


浩が、
「じゃぁ、母さん。。ガウン用意してあるから洗面所で着替えちゃいなよ。。」

「う・・うん・・・わかった。。。」

いよいよ遂に妻がヌードを晒す時が来ました。。。

妻は覚悟を決めたように腰を上げたものの、若干こわばった表情になっており
微笑がぎこちなく、羞恥心を既に感じ始めたのか、
さらに頬を紅潮させながら洗面所に向かいました。。


浩が、
「母さん、チョット緊張してるね。。大丈夫かな・・・?」

「う・・・うん。。」

と、私ももう空返事です。。


すかさずAクンが、
「みんなで気軽に気楽な気分でやりましょう。。」


((気軽・・?気楽に・・・?
人妻のハダカだからそんなに簡単に言えるんだろうよ・・・))


「ささ、我々は先にアトリエに行ってよう。。」

やはり緊張からか、やや伏し目がちに浩がAクンの後に続き、アトリエに入ります。。
私も何か被害者のような気分で入りました。。


Aクンが、
「ん~。。。遅いなぁ、どうしたのかな。。怖気づいちゃったのかなぁ・・・」

私が、
「そりゃ、こんなこと初めてだから仕方ないさ。。
結構緊張してるから。。
 それに、ハタチ前の息子の前でずっとハダカでいるの・・・
いっくら自分の息子でも
 ジロジロとハダカ見られるの・・・・恥ずかしいだろうし。。」


Aクンも、
「まぁ、浩のお母さんがモデルなんて最初は正直戸惑ったけど・・・
描いてる途中で段々そんな意識は飛んでいくと思いますよ。。
ありのままに美しくって思いますよ。。」

「確かに芸術となると、そんな境地に至るんだろうかねぇ。。」
と、私は妙に納得したフリをしています。。


さらに続けて、
「それにしてもチョット遅いな~。。浩、チョット見てきたら・・・?」

「そうだなぁ・・」

と、話したところでアトリエの部屋のドアをノックする音が。。

いよいよ・・・・・

私もこうなった経緯を悔やんでいました。。

Aクンが、
「おっ、ようやく準備が整ったみたいだね。。」


Aクンがドアを開けると、白いタオル地にバスローブ姿の妻が
うつむいたまま立っています・・・

肉感的なモデル用のサイズのようで、一回り小さめの妻にとって
帯はしっかりと締めてるものの、
胸元の合わせ目が緩くなっており、胸の谷間が既に覗いています。。

少しでも前かがみになれば、
恐らくバスローブの下は既にノーブラであろう妻のオッパイが、
楽しみにしているAクンの目に・・・

「さぁ、遠慮なくどうぞお入りください。。」
とAクンが言うと、周りの学生たち視線が
一層妻の姿に強まったような気がしました。。


妻は今、何も下着を着けていず、ただバスローブのみ・・・

心臓がバクバクで喉がカラカラになってきました。。

妻がぐずぐずと行動を起こせないのを見て、Aクンは、
「じゃぁ、ボクがモデルのバスローブの帯を解いて差し上げますね。。」

妻は、
「えっ・・・」
早速のAクンの言葉にひるんだようです。。

Aクンが妻のハダカを覆うバスローブの帯に手をかけます。。


妻が、
「あっ・・チョットお願い・・・チョットだけ待って。。」

帯に手をかけたAクンの手の上に
妻は自らの手を乗せAクンを制止しようとしますが、
そのままAクンの手で、妻のバスローブの帯が解かれてしまいました。。

帯が解かれると同時に妻のバスローブは
スローモーションのように着崩れを起こします。。
バスローブの前がややはだけ、妻の胸の谷間がまず現れました。。

妻はハッと驚いた表情を浮かべ、
私の顔を見ながら下腹部を手で押さえます。。

私はジクジクたる思いでフル勃起状態です。。


((アアっ。。。妻のハダカが・・・いよいよ・・・))


私にとっていつも見慣れた谷間に浮かぶ妻の小さなホクロまでが、
今日はよけいにいやらしく見えます。。

あとは、バスローブの前を左右に広げるだけで妻の乳房、そして陰毛に覆われた
秘部すらもAクン、そして、学生たちの目の中に。。

妻が声を振り絞るように切ない声で、
「お願い、後は自分で脱ぎますから、みんなチョット後ろ向いてて・・・」


そんな切ない妻の願いでしたが、
Aクンが、

「ほら、浩、オマエも黙って見てるだけじゃなくて、
お願いしたり指示したりしないと。。」

「あ・・あぁ・・・」

浩も妻以上に緊張しているのか、顔がこわばって見えます。。


そして、浩も決心したように、
「じゃぁ・・・母さん。。」

すかさずAクンから、

「この際、母さんは必要ないぞ。。」

「えっと・・・それでは・・・」


Aクンがたまり兼ねて妻に指示します。。

「バスローブを脱いでみてください・・・」


妻は意を決したようにAクンの言葉に従います。。

「は・・はい・・・わかりました。。。」


妻は自ら我々に反転し背を向け、バスローブの襟元に両手を置きました。。
そして、ゆっくりと孔雀が自らの羽を拡げるように、
妻のバスローブが左右に拡がります。。

アトリエの部屋の窓から差し込む秋口の陽光が妻のカラダを照らし、
我々の見ている位置からはシルエットのように
やや薄手のバスローブのタオル生地に妻のカラダの輪郭が映し出されます。。

46才、息子一人産んだ母、熟女の肉体・・・

首から丸みを帯びながら腰に至る熟女特有の肉体のカーブ・・・
確かに、裸婦のイメージに合うかもしれません。。

私は、すでにガマン汁で亀頭がびしょびしょになっていました。。

我々がジッと見つめている中、妻は背を向けたまま、バスローブを滑らせるように
うなじからゆっくりと肩甲骨、そして、そのまま腰のあたりまで下ろしたところで
一旦動作を止めます。。


妻の白い背中がはっきりと晒されました・・・
先程まで身に着けていたブラの線の跡が妻の背中を生々しく横切っています。。

そして・・・

一呼吸おき、妻は覚悟を決めたようにバスローブから両手を離しました。。
もうバスローブを支えるものは何もなく、いとも簡単に力なくバスローブは
スルスルと床に落ちました。。

後ろ姿の妻の全裸肢体・・・
後ろから見る妻の両腕は妻の胸の前で交差し、両手で陰部を覆っているようです。。

私が夜の営みで立ちバックで挿入する時にいつも鷲掴みにするあの程良い丸みの
弾力で手に押し返される白桃色の2つの球、その真中に走る妻の亀裂・・・

沈黙を突き破るようにAクンが、

「とっても美しいですよ!」


妻は言葉を口にすることができず、ただ、小さくうなずいています。。

Aクンはその後、

「それでは、そのまま我々のいる正面を向いてください。。」

「は・・はい・・・」

悔しいことに、既に妻はAクンの奴隷と化し始めていました。。

答えた後、妻は2度3度と深呼吸しています。。
そして、意を決し自らの裸体を徐々に我々の見守る側に角度を変え始めました。。

両腕を胸の前に交差させ、手のひらを下腹部に乗せたまま、妻はビデオの
コマ送りのようにカラダを反転させ始めています・・・

妻の腕でなんとかバストトップが覆われたまま、妻のたわわな横乳が
我々側に見え始めました。。

いよいよ妻の乳房全体が・・・

息子を育てたためか、若い頃と比べ少し垂れ気味になったものの、
しかし、熟女の人妻が醸し出す色気がその乳房周辺に漂っています。。

おまけに、徐々に妻の下腹部に茂る陰毛の影が・・・
妻の手のひらで覆い隠しきれず、
はみ出して生え際には黒いものが見え始めています。。

そして・・

妻はカラダを正面に向けましたが、両腕は胸を交差させたままのため、
カンジンな乳輪や乳首が見えません。。

紅潮してしまった顔は目を閉じたまま横に向けています。。
閉じた目には潤んだものが溜まっているようです。。

Aクンの容赦ない言葉が続きます。。

「腕を首の後ろに回して我々に流し眼を送るポーズをとってみてください!」



Aクンの容赦ない意地悪な指示に、妻はそのまま行動に移すべきか躊躇しています。。

迷った末、私の方に向かって視線を送り、本当にこのまま乳頭や陰毛に覆われた
妻の秘密の花園を隠している腕を挙げてしまっていいのかと、目で訴えてきます。。


私は、もうこの場の雰囲気から止めるにも止めようがない状態だと悟っていました。。
まったく私の意に反して、妻に向かって致し方なくうなづき・・・


妻は、主人の私に対して最後にヘルプのサインを出したつもりだったようで、
目を閉じ意気消沈の表情を浮かべながら、

「フゥ~ッ・・・」

と、大きく息を吐き捨てます。。


Aクンが妻に向ってさらに促します。

「さぁ、続けましょう、お願いします。」


そして・・・
とうとう・・・

妻の陰部全体を抑えていた手のひらが・・・
外れていきました・・・


アトリエ内にピーンと張り詰めた静寂が漂います。。


学生たちは、この瞬間を逃すまいと身を乗り出し気味に目を輝かせています。。

妻は、ゆっくりじらすように手のひらを自らのカラダに沿って上に挙げ、
腕を交差させてバストトップを押さえている自分の胸元前で手のひらを合わせ、
祈りを捧げるようなポーズを取っています。。


既に妻は涙目状態となり、頬や耳はこれ以上ないほど真っ赤に紅潮しています。。

アトリエにいる全員の目の中に、少なめの細い陰毛で覆われた土手状に
楕円形に膨らんだ、妻の秘部が、いやおうなく飛び込んでいきます。。


Aクンは爛々とさせた視線を妻の裸体に浴びせています。。


((結局なんだかんだ言いながら、
妻の全裸肢体、すべての箇所を吟味するのか。。。))


Aクンが、

「ちゃんとご理解されていますよね・・?」

「え・・えぇ・・・」

「ならば、そのまま続けてください。。」

友人の母が既に全裸となってしまっているにも関わらず、
Aクンは半ば命令調です。。


再び妻は、本当にカラダの全てを見せてしまっていいのかという視線を私に送ります。。
私は、もう早くこの場を終わらせたい気持ちで、ただ目を閉じ軽くうなづきます。。
妻は再び落胆した表情に陥っています。。


そして・・・

妻が再び意を決し・・・
妻の乳頭を隠していた腕が徐々にズレ・・・

ついに妻の腕が首の後ろに回り・・・

妻の乳房全体が・・・


この時を待っていたであろうAクン&学生たちの前に・・・
43才熟女人妻の、わずかに垂れ始めたたわわな妻の乳房の全体の形が・・・

すべて観念しました・・・

見慣れたはずの妻の乳房に息づく肌の色、そして、薄茶色い乳頭が、
今日はやたら目にまぶしいです。。

腕を挙げているため、やや乳房全体が上に向けて引っ張られています。。


妻の乳首が勃起しているのが私にはわかりました。。
妻は、乳首が一番の性感帯です。。。


結婚以来、私の前でしか見せなかった妻の全裸姿・・・
私だけが見る事を許された妻の乳首、そして陰唇部・・・

妻の一糸まとわぬ姿態が公に晒された瞬間でした。。。

『アァ・・・』

喉がカラカラで声になりません。
今まで生きてきた中で一番の屈辱・恥辱でした。。。

ガマン汁で亀頭がビシャビシャになり勃起が収まりませんでした。。


Aクンが、実は日頃から密かに妄想し楽しみにしていた・・・
妻の乳輪・・・
妻の乳首・・・

そして、それらの色と形・・・

オッパイフェチの私にとって、私だけが色や形を知る事を許されている
妻の大事な乳首や乳輪の様子を・・・他のオトコに見られてしまう屈辱・・・

しかも妻をよく知っているオトコに・・・
妻の乳房をチラ見し、妻の乳首を想像していたであろうオトコに・・・


妻の目尻からは涙がス~ッと一筋流れてしまいました。。


遂に、妻は一糸まとわぬ全裸肢体を我々の前に晒しました。。。
妻は、羞恥心からか小刻みに裸体を震わせています。。

そして妻は、

「これで・・・もういいかしら・・・?」


すかさずAクンが、

「すみません、もう少しお願いします。。」

「え・・・まだ・・・?」

「今度はそこの椅子に浅く座って、
椅子に寄り掛かってカラダを反らせて首から上を
 仰向けにしてみてください。
そして、少し脚を拡げてみてください。。。」

「え・・・?」

「それと・・・、チョット失礼します。。。」


いきなり唐突にAクンの手が妻の乳房に向かいます・・・


「え・・・何なに・・・なんなの・・・
チョッ・・チョット待って・・・Aクン。。。」


Aクンは、そんな妻の言葉を無視するかのように、

「すみません、少しだけ失礼しますね・・・」


Aクンの手の平が妻の下乳にあてがわれ・・・


そして・・・

妻の両乳房がAクンの手によって持ち上げられます。。。


妻が赤面しながら唖然としたまま抵抗しないのをいいことに、
すぐにAクンの手の平は、持ち上げている妻の下乳から
乳房の頂きにある乳首へと進み、妻の乳輪や乳首は、
Aクンの手の平によって柔らかく包み込まれています。。


「キャッ・・・チョット・・・Aクン、
待って、待って・・・お願いだから・・・」


((オマエ何調子に乗ってるんだ~!
夫の目の前で妻の乳房を揉むあげる気か・・・?))


さすがに私もエスカレートしていく様子に堪えかね、

「Aクン、もうこれくらいでいいじゃないか。。。
妻はこれだけ頑張ったんだし・・・」

「いえ、せっかくの機会ですから・・・
それに、彫刻は実はもっと過激なポーズが
 まだまだ必要なんですよ。。」

「え~っ・・・?」


((過激って、つまり、妻を性欲の対象として、
熟女の妻のハダカを楽しみに
  してるだけだろうが・・・クソォッ・・・))


((妻の秘密の花園に潜む陰部の亀裂を拝みたいだけだろうが・・・コノヤロ~))


「でも・・・」

と言いながら、再びAクンは全裸となった妻の夫である私に視線を送ります。。


息子の浩が、

「悪いんだけど、ホントの事だから。。ボクに免じて言う事・・・聞いてあげて。。」


そう息子から懇願され、再び妻は私を見るも椅子に向い歩み始めます。。


そして、

「こんなカンジかしら・・・?」

と、妻は椅子に浅く腰かけたものの脚は固く閉じたままです。。。


Aクンは、

「はい、そこからまず椅子の背に仰向きになるように
寄りかかってみてください。。
 はいはい、そうです、そうです。。。」


乳首が勃ったままの妻はAクンの言われる通りにし、
早くこの場を終わらせたいような
表情で椅子に寄り掛かり、自ら首を上にして目を閉じています。。

「では、そのままの姿勢を保ちながら、
脚を徐々に拡げてみてください。。。」

「えぇっ・・・でもチョット・・・それは・・・」

さすがに妻は躊躇しています。。


妻は、Aクンの指示に従い、
椅子にもたれかかり仰け反る態勢のまま躊躇し、
これからどうしたらいいか判断できず、
そのまま脚を固く閉じています。。


Aクンが容赦なく妻に言います。。

「少しずつで構いませんから、太もも・・・広げていきましょう。」

「え・・・でも・・・」

「どうしましたか・・?」

「これ以上・・・皆さんの前で脚広げるのは・・・カンベンしてください。。
 お願いよ、みんなの前では・・・いくらなんでも・・・」

「浩の前ならできますか・・・?」

「・・・・・」

「じゃぁ、まずはチョットだけ脚組んでみましょう・・・」


妻はか細い声を振り絞るように、

「・・・・・それで・・・・いいなら・・・・」

「ぜひ・・・お願いします。。。」


Aクンの言葉も多少震え気味です・・・


妻がようやく妥協しそうな気配を見せたところで、
学生達は妻の陰部の亀裂がわずかでも覗けそうだということで、
自分のポジションを妻の秘陰部が
見えやすい位置に何気に移動しています。。。



直に椅子が下半身に触れる感触に、妻の恥ずかしさは頂点に達しているようで、
頬を紅く染めながらもこわばった表情を浮かべています。。

そして、妻が意を決したように片脚を上げ始めます。。。

それに合わせて周囲の男子学生達が身を乗り出します。。
後に妻に聞くと、視線が妻の股間部に集中していて怖いくらいだったとの事。。。


妻は裸体を小刻みに震わせながら、片脚をもう片方の膝の高さまで
スローモーションで上げ始めると、その後はすばやく脚を組み、
目を閉じ唇をかんだままです。。。

一瞬、妻の細々とした薄目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前に晒し出されました。。。

そして、妻の陰唇部は男子学生の視線を痛いほど感じたようで、
妻は裸体にうっすら汗が浮かんでいます。。。

Aクンの手で妻の乳房を持ち上げたように、妻は自分の両腕を胸の前で交差させ、
両方の乳房をやや持ち上げ、片脚を組んだまま20分が経過しました。。


ここから先は、Aクンの先輩が妻にポーズの指示を出す事になりました。

ここから先のポーズは、事前に準備していたポーズファイル・ヌードポーズ集などを
参考に先輩が決めていくようです。

ポーズ集には色々なポーズが載っており、仰向けで両脚をV字型に開いて高く
持ち上げたポーズや、四つん這いでお尻を突き出したポーズなど、
素人の予想を超えるかなり過激なポーズがありました。。。


ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えてしまようなポーズでは、
その部分はぼかして修正されていました。


なかには、男女2人で裸で組むようなポーズもありました。
ポーズ集の本の中では、女性は全裸ですが、男性はブリーフをはいていますが、
とてもイヤな予感と不安が走りました。。。


妻がまず最初にとらされたポーズは、椅子を使わず両手を後ろに組んで直立した
オーソドックスなポーズ20分、休憩10分を挟みます。

その後、遂に妻は体育座りのように両膝を組んで座るポーズを取らされました。。

組んだ両脚の付け根の部分の奥に妻の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好に。。。

この時点で、妻の秘陰唇部の亀裂は、妻の陰毛が薄い事も手伝い、
学生たちの斜めの角度から丸見えの状態に。。。

妻の股間に注がれるオスの視線・・・

妻の陰部がシットリ濡れて光って見えました。。

夫以外に見られてはいけない秘部をたくさんの男子学生に見られてしまい、
カンジて濡れてしまったのでしょうか・・・


アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることがあり、
妻はベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズは、ベッドの上で四つん這いになる事でした。


私はどんどんエスカレートしていく状況に、浩を見ると苦虫を潰したような表情を
浮かべたままでしたが、何も先輩に口出ししません。。


妻は、恥ずかしさに頬が真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。

そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。

今度は、妻の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される
格好になりました。 妻の真後ろに座っている学生からは、きっと妻の肛門の皴まで
見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、10分休憩後、次に男女ペアのポーズを
やるのでそのままの格好でいるように、妻は先輩に言われました。

と同時に、先輩はAクンに目で指示を出します。


すると、この時を長らく待ちかねたようにAクンが服をこそこそと
アトリエの隅で脱ぎ始めました。。。



まさか・・・

そんな、いくらなんでも・・・

そんなことは・・・

許されないだろ・・・

Aクンが一糸まとわぬ妻と・・・


芸術・男女ポーズの大義名分のもと、Aクンが妻の裸体を弄ぶ・・・???


アトリエの隅でAクンはブリーフまで脱ぎ去り、全裸になると、
Aクンのペニスは既に天井を向いたまま直立フル勃起していました。。。


やはり、Aクンは妻のカラダを・・・

妻の乳首を・・・

妻の陰唇部を・・・


性欲の対象として見ている・・・


それどころか、これから人妻を我がものにしようとする魂胆が・・・


つい先程まで、妻の裸体の視姦はもとより、妻の乳房、乳首を揉み上げ、
それに妻の陰部まで存分に眺めていたからフル勃起も無理もないと思いました。


後日聞いたところ、本来、先輩が男としてポーズを取る予定だったが、
Aクンが先輩に懇願し、今回、男のポーズの役割を任されたとの事。。。


Aクンは妻とお互い素っ裸で絡みたかった想いがとても強かったのでしょう。
日頃、妻の乳房・お尻・陰唇部をチラ見だけではガマンできないんでしょう。。。


今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった妻の後ろから
妻の腰に手を添えて、Aクンが覆いかぶさるようなポーズです。。。

Aクンも、日頃妻と懇意に仲良くしているせいか、
こんな事をこれからしていいのかと、かなり緊張気味です。。。


妻は妻で、日頃睦まじく会話しているAクンにまさか辱めを受けるという
恥辱に震えています。。。


意を決した表情を浮かべながらAクンは四つん這いになった妻の後ろに立つと、
剥き出しになった妻のお尻を掴みました。


そして、Aクンは自分の腰を妻のお尻に密着させてきました。


Aクンの勃起したペニスが
妻の陰唇部から肛門の辺りに押し付けられています・・・


皆がデッサンをしている間、その状態のまましばらくじっとしていました。
妻の大陰唇には、夫でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。


妻は、秘部に温かく脈打つAクンのペニスの感触をヒシヒシと感じており、、
万一、Aクンが衝動的に挿入を試みた時には拒もうと構えているようです。。。


Aクンはまだ童貞・・・
そして、妻は今時珍しくオトコは私しか知らない貞淑な妻・・・

何とか、Aクンの衝動的な挿入を阻止した妻への
次に先輩から指示されたポーズは、
仰向けになった女性がM字型に股を開き、
男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、
2人の体全体を密着させるポーズでした。


これは、まさに男女のセックスの時の体位そのものでした。


妻は一刻も早くモデルを終わりたい気持から、仰向けになり、
蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。


妻の股間の秘陰唇部の部分が大きく皆の目の前に全て曝け出されました。


妻は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、
耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていたとの事でした。


そして、大股開きの妻の両脚を、
Aクンが下から抱えて更に持ち上げるようにして
覆いかぶさってきました。


妻とAクンの上半身はぴったりと密着し、
妻の顔の横にAクンの顔がありました。
二人の呼吸までハッキリと聞こえました。


もちろん、下半身では、
妻の大陰唇にAクンの熱く勃起したペニスが押し付けられ、
挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。。。


股間に目をやると、妻の陰毛とAクンの陰毛が絡み合っています。。。


そのままじっとしていると、Aクンのペニスが脈打つ感覚が
妻に伝わってきたとの事です。


妻は、

「今、私の性器に若い男の勃起したペニスが密着している。
 もしAクンとセックスしたら、これが私の膣の中に挿入されるんだ。
 Aクンのペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」

という思いが頭をよぎったそうです。


妻は、いつの間にかビショビショに濡れて股間を光らせていました・・・


この時、先輩が、

「このようなポーズの時に男女が繋がっていないのは、
 ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」

と言い始めました。


突然の事に驚いて、妻と私はどうしていいかわかりませんでした。


結合させるということは、今、この場で皆の前でAクンと妻が
性交をするということです。


仰天した妻は、少し躊躇しましたが思い切って、

「・・・それは困ります・・・」と言いました。


しかし、なんだかんで先輩や周囲に、
「芸術のためだから」ということで
結局説得される形になってしまいました。


妻は仰向けの状態で思い切って股を開きました。


皆が見ている前で、Aクンは妻の両方の太腿をしっかりと押さえ、
硬く勃起したペニスを妻の大陰唇にあてがいました。

Aクンのペニスが妻の大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、

「こんな太く大きいAクンペニスが妻の小さめの割れ目に入るんだろうか。
 夫のでもないペニスが私の大事な妻の膣に入ってしまうんだ。。。」


絶望的な思いがよぎりました。



Aクンはペニスをゆっくりと妻の薄い陰毛に覆われた陰部に
押し込もうとするものの、なかなか要領を得ません。。。

妻も心中、抵抗感が残っていて、すぐ傍にいる主人である私に対する
背徳感からか、股間部は拡げたものの、なかなかAクンのペニスを
受け入れようとせず、しきりに股間部を微妙に動かし続けています。。。


その二人の様子を、アトリエの皆が息を飲むように見ています。


なかなかうまく挿入できないAクンは、再度、妻のやや黒褐色に変色した
陰唇部ビラビラを指で何気にまさぐり始めました。。。

妻の細い陰毛が徐々に濡れ始め、股間部全体が徐々に光り始めています。。。

Aクンにしても、妻の陰唇部の間でペニスの先を十分なガマン汁で
光らせながら脈打っています。。


Aクンの中指が妻の濡れたビラビラを縦横に撫でた瞬間、
愛する妻の口から小さな嗚咽が・・・

「ア~ンッ・・・」

「ハァ~ッ・・・」


妻が、Aクンの耳元で囁きます。

「ダメよ・・・そんな・・・皆の前で・・・」


そんな妻の言葉を無視し、コーフンで前後左右が分からないAクンが
そのまま右手の中指を立てながら、そのまま妻の陰部を突きたてます・・・


「アァ~ンッ・・・」


Aクンは止めようとしません。。

そのまま、Aクンの中指がゆっくりと妻の膣内で
ピストン運動を始めます。。。


「ア~ッ・・・どうしよぉ・・・ハァッ・・ハァッ」


妻は涙目でおぼろげになりながら横目で主人である私を見つめます。。。


「ア・ナ・タ・・・・」


妻の唇がそう動くのが読み取れました。。。


そして、半開きの妻の唇から続いて、


「ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ・・・」


。。。


しかし、中指での出し入れを終えたAクンは、なかなか妻の陰部にいきり立った
ペニスを付き立てるも、なかなかうまく挿入できず手こずっています。。。


妻が自制できたのもここらへんまでで、遂にはAクンの弩張したペニスを
妻が自らの指で握りしめました。。。


観念した妻が自ら、私の目の前で
Aクンを自分の体内に導き始めようとしています。。。


Aクンの表情を見ると初体験の場で、
日頃憧れを持って接し視姦していた熟女を、
恐らく毎日のように自慰ネタにしていた熟女相手にし貫通、
いよいよ日頃の妄想を実現し、
憧れの熟女を我がものにする至福感と優越感に浸りきっています。。。


私の頭の中は、パニックと動転で真っ白な状態なものの、
我が人生これまでにない
コーフンで、チノパン股間部がガマン汁で濡れていました。。


そして、遂にAクンのペニスが妻の指に添えられながら・・・
徐々に妻の十分濡れ受入体制が整った陰唇部の中心に向かっています・・・


Aクンは顔をこれ以上なく紅潮させ呼吸を乱しながら、
これから我がものにする目の前に横たわる人妻の主人である私をニヤリと一瞥しました。。

夫婦の緊張をよそに、Aクンは続けます。。。

妻の陰唇部は既に大量の樹液で潤い、オトコを迎え入れる準備が
整っています。。。

そして、妻の指に添えられたAクンのペニスが・・・


((アアァァ~・・・・))


妻の指に添えられたAクンのペニスが
妻の股の割れ目に食い込んでいくのを見ながら、
私は、人生で初めて妻の性器に
夫である私以外のオトコのペニスが挿入される実感、
そして、屈辱をかみしめていました。。。

人生で初めて他人のオトコに
妻が貫通されてしまう絶望感に襲われると同時に、
今までに人生で経験した事のないコーフンで
喉がカラカラ、心臓破裂寸前でした。。


((アアァァ~・・・・))


Aクンのペニスがメリメリと
強引に妻の体の中にめり込んでいくような感じでした。

妻の目から涙がスーっと流れ、挿入された瞬間、

「アアッ、アアア~ァァァ・・・・」

必死に押し殺していた妻も遂にガマンできず喘ぎ声が出てしまいました。。


そして、妻はカラダを小刻みに震わせています・・・


Aクンのペニスの亀頭の部分が完全に妻の膣にのめり込んだ時、
妻は股間が裂けるような痛みを感じたそうです。

しかし、Aクンは妻の両肩を押さえて、そのままさらに深くペニスを
グッと突き入れました。。。

遂に、妻の膣の奥までペニスが貫通しました。。。

妻は主人の私より大きいペニスのせいか、
ついに大きな声を上げてしまいました。

妻の股間に目をやると、Aクンの太いペニスが根元まで食い込み、
妻とAクンの陰毛が絡み合っているのが見えました。


「ついに妻が主人である私以外のオトコと結合したんだ。」と思いました。

妻は泣いていました。


Aクンが手を震わせながら妻の髪を撫でていました。


そして、Aクンはペニスを妻の股の奥まで入れたまま、
じっと動かずにいました。

妻は目を瞑ったまま、
股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、Aクンのペニスが
妻の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、Aクンはゆっくりと妻の膣からペニスを引き抜き始めました。


ところが、ペニスが妻の膣から抜ける直前、
Aクンは再びズブズブッとペニスを
妻の膣内に突き入れてきました。

妻は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、
Aクンのペニスは妻の膣を
ゆっくりと往復ピストン運動を始めました。


「えっ?チョット・・何なに?ちょ・・・チョット待って・・?
 えっ、そんなこと、えぇっ・・・?」


Aクンは、妻の驚きの言葉をさえぎるように唐突に妻の唇を奪い、
自らの唇を重ねてきました。


あぁっ・・・


妻が寝取られるのとは別の感覚で、妻と他人との口づけに
胸を締め付けられるような嫉妬と焦燥感に襲われます。。。


妻は、Aクンのペニスの往復で貫かれながら、
Aクンの背中を両手で強く掴み、
夢中でAクンのキスを受け入れ・・・


妻は、Aクンと舌を絡め
股を擦り合わせ若いオトコに突かれながら、
いつしか顔を左右に振り乱しながら
性欲に溺れる熟女が自ら興奮のるつぼに。。。


妻は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声が漏れ始めています。


背後から見ると、二人の結合部分の様子、Aクンの勃起した太いペニスが
妻の股間の割れ目から出たり入ったりする様子が丸見えです。。。


私は金縛りにあったような感覚で、
Aクンがペニスを妻から抜き差しする度、
妻の小陰唇や膣の粘膜が
Aクンのペニスに絡みつき捲れ上がっている様子を
心拍数や呼吸を乱しながら見守るしかありません。。。


私のズボンの股間の先は、ガマン汁で大きなシミを作り始めています。。


妻とAクンの結合部分からは、
二人それぞれ愛液が溢れる卑猥な音がして、
妻はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。


Aクンのいきり立ったペニスは妻の樹液でテカテカと光っています。。。


Aクンのペニスが妻の中で一段と大きくなって、
膣がさらに押し広げられるような
感じをさせたかと思うと、
ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。


Aクンは射精直前で我慢し、
なんとか寸止めしているようです。。。


Aクンのペニスから大量のガマン汁が妻の下腹部、
陰毛や大陰唇のあたりを
濡らしています。。


妻は主人である私以外の他人のオトコの脈打っているペニスを
ジッと見つめています。。


妻は、そういったウブなAクンの様子が可哀想に思ったか、
Aクンの髪の毛を撫で始めています。。


ようやく呼吸を整えたAクンが妻の耳元で囁きます。。。


「ボク、もうガマンできない・・・」

「え・・・?」

「もうガマンできない・・・」

「そんな・・・ダメよ・・・」

「でも・・・」

「わかるでしょ・・・? 私には主人がいるの。。」


Aクンがピストン運動を始めたあたりで、主人である私だけを残し、
息子や生徒たちは既にアトリエから出ていました。


「ボクのものになって欲しい・・・誰にも渡したくない・・・」

「え・・・?今、何、言ってるのかわかってるの・・・?」

「だって・・・」

「ずっと前から密かに憧れてた年上の女性と・・・」

「え・・・?ずっと前から・・?そうだったの・・・?」

「こうして今二人で・・・」

「ダメよ・・・私には主人がいるの・・・」

「わかってるけど、ガマンできない・・・」

「ダメよ・・・そんなこと・・・」

「ボク、毎晩、こうなる事妄想して・・・ひとりで・・」

「え・・・?」

「毎日妄想してたことが今実現して、とってもコーフンしちゃって・・」

「毎日そんな風に思っててくれたの・・・でも、なんか嬉しい・・・」

「じゃ、このまま・・・いいですよね・・・?」

「え・・・でも。。。そんなこと言われても・・・困っちゃう・・・」


頬を真っ赤に紅潮させ涙目の妻が私に視線を送ります。。。

「いいわ・・・今日だけ、あなたの女になる・・・」

「中に出したい・・・」

「出して・・・一緒にイクわ・・・」

Aクンが激しく突き始めました。

「あああ・・・・イイ・・・・すごい・・・」

妻の脚が彼の腰に絡まり締め付けています。

「もっと突いて・・・激しくして・・・・」

完全に妻は堕ちてしまいました。牝になっているのです。

「キスして・・・」と言い腕も彼の頭に回しています。

妻から舌を出して絡み合いながら、性器を激しく突き合っています。

「あああ・・・・イク・・・・」

妻が大声で喘ぎながら叫びました。そのときにAクンも果てたようで

尻をブルブルと震わせたのです。

「今日だけにしたくない・・・」とAが言うと

妻は小声で私に聴こえないように

「・・・・わたしも・・・」

と言ったように思いました。

妻と我が家を訪れて来る来客

私達夫婦の秘密の体験談です。
私の妻(幸江36歳)は、獣と繋がる事に快楽を感じています。

結婚10年目を迎えますが、子供はいません。
SEXの愛称は良いのですが…。

街外れの安い長屋を借りて住んでいたんですが、ある日を境に見知らぬ犬が訪れて来る様に
なりました。茶色い大型犬で雑種の様でした。
首輪は付けているので、飼い犬だと思います。
凄く人懐っこい性格なのか?尻尾を振りながら近寄って来るので、パンや牛乳を飲ませると
凄い勢いで食べ尽します。
毎日来るようになり、妻共々可愛がっていました。
休日、妻が洗濯物を干していると、どこからともなくペコ(勝手に付けた名前)が来て、妻の元へ
近寄って来ました。
 ”ペコ?またご飯が欲しいの?ちょっと待っててね”
妻が洗濯を干し始めると、ペコが妻の足元でクンクンし、やがて妻のスカートに顔埋め足の臭いを
嗅ぎ始めたんです。
 ”もう!ペコ…エッチ”
両手を伸ばして洗濯を干す妻は、無抵抗にペコの顔を受け入れ中で臭いを嗅がれている姿に
何だかちょっと興奮していました。
 ”きゃっ…もうペコ舐めないで…”
妻の声にペコが妻の太腿辺りを舐めている事が想像出来ました。
ペコを見ればチンチンが大きくなり皮が剥けて真っ赤な肉棒が顔を出していました。
 ”ペコ雄だったんだ!凄いチンチン持ってるなぁ”
 ”え~そうなの?…本当だわ貴方より大きいんじゃない?”
 ”参ったなぁ!”
妻が洗濯を干し終えてペコに餌を与えていた。
 ”何処舐められたんだ?”
 ”太腿とアソコ…”
 ”感じた?”
 ”ん~ちょっと…”
 ”ペコもお前が女だって分かるんだな?やりたんじゃないか?”
 ”まさか!”
 ”なぁパンツ脱いで、そこに立って見ろよ”
 ”馬鹿ね、相手にする訳無いでしょ…”
 ”試してみようよ”
 ”もう”
何だかんだ言いながらも妻も満更では無かったのか?奥で下着を脱いで来ました。
もう一度妻が庭先に出ると、ペコがクンクンと臭いを嗅ぎ出し、やがて妻の元へ近づくと
スカートの中へ顔を埋めて行ったんです。
 ”やだ…ペコ…ダメ”
 ”舐められてるのか?”
 ”ペコったら…凄く激しく舐めてる”
 ”やっぱりお前が女だって分かるんだ”
 ”もうペコ終わりにして…あっ…そんなに激しくしないで…”
目の前で妻が犯されている姿に、私の股間もギンギンに反応し、フル勃起。
ペコの舌使いから逃げる様にペコを引き離す妻に、今度はペコが立ち上がり腰辺りを
押えると股間を足にクイクイと押し当てていました。
 ”もうペコ終わり…離れて…”
 ”ペコ欲求不満だな!”
 ”あなた助けて…”
それからと言うもの、ペコが我が家を訪れては妻に抱きつきチンチンを押し当てる様に
なっていました。

数日が過ぎ、仕事から帰った私が玄関を開けようとしましたが鍵が掛っていたので、
裏口の戸を開けたんです。
そこには妻がM字開脚し、ペコにアソコを舐めさせているではありませんか?
 ”あなた…違うの…”
驚く妻が必死に言い訳をしていましたが、ペコに舐められる事にハマってしまった様です。
その場で妻を四つん這いにさせ、ペコを呼ぶとペコが妻に馬乗りになり腰を振り出したので
チンチンを濡れ捲った妻のマンコへ入れて上げました。
 ”あなた駄目よ!犬と繋がるなんて…”
 ”こうしたかったんだろう!我慢しなくていいよ”
 ”あなた平気なの?”
 ”ペコじゃ浮気にはならないし、俺もこの通りお前の姿に興奮しているんだ”
 ”もう!じゃ舐めてあげる”
そうして妻はバックからペコに責められ、口で俺のチンポを咥えていたんです。
ペコもすっかり妻を気に入り、朝から晩まで我が家に居座る様になった様で、妻は
日中からペコのチンチンを受け入れている様です。

ペコが我が家を訪れて来る様になって、1ヵ月程が過ぎた休日にペコの飼い主が判明
しました。
庭先で車を洗っていると、大家さんが通りかかって話しかけて来たんです。
2匹の犬を散歩させながら話をしていると、ペコが近寄って来て大家さんにじゃれ始め
たんです。
 ”ジョンここに居たのか?”
 ”ジョン?”
 ”あ~こいつは私が飼っているんだけど、ヤンチャで家にジッとしていないんですよ”
 ”家に毎日来てますよ”
 ”そうだったんだ!悪かったね”
 ”いえ!私達にも懐いて可愛がっていたんです”
 ”そうなんですか!近所に迷惑掛けているんじゃないかと心配していたんだ”
 ”大丈夫ですよ。お利口さんです”
 ”それは良かった。鎖で繋ぐのも可愛そうかなぁと思っていて…”
 ”それは可愛そうですよ。私達は歓迎ですから気になさらないで”
 ”それじゃ、御言葉に甘えて…”
 ”この辺って言っても、民家は少ないですし、大丈夫ですよ”
そんな時、妻が玄関先から出て来て大家さんに挨拶をしていると、ペコが妻の腰に
手を回し、股間を押し付け始めたんです。
 ”おい!ジョン止めないか…”
 ”大丈夫です。気にしていませんから”
そんな妻を横目に、ペコは妻のスカートの中へ顔を埋め始めたんです。
流石の大家さんも驚き”ジョン止めなさい”と大きな声を出していましたが、目は妻の
捲れたスカートに向けられ、きっと興奮した事でしょう。
その時、妻はノーパン姿で、一瞬ですがペコに舐められた瞬間、目がトロンとなり
感じた表情を浮かべていました。
やがて大家さんは2匹の犬と散歩を続け歩き始めましたが、ペコは全く付いて行く
気配も無く、妻から離れようとしませんでした。
洗車の続きを始めた私の直ぐ隣で、妻も窓を拭いていたんですが、ペコはスカートの
中へ顔を埋め、妻はマンコを激しく舐め回されていたのか?小さな喘ぎ声を漏らして
いました。
こんな厭らしい妻の姿を大家さんに見られたら…そんな事を想像し股間を熱くさせる
変態な夫です。

愛おしい可愛い彼に、彼の友達との中出しセックスを見せつけ興奮

はじめまして、私は19歳の女子大生です。
私には、高校1年生から付き合っている彼氏がいます。

彼とは高校に入学して、すぐに告白されました。背は低くて顔は中性的、簡単に言うと女の子みたいな男子でした。もともと私は男くさい濃い感じの男性より、中性的な男の子の方がタイプだったので、すぐに付き合うことを了承しました。
ちょっと背が自分より低いのは・・・と思ったのですが(私は168、彼は160)もともとSっ気と母性が強めの私には、見た目がかわいいタイプで、気が弱そうな彼が、たまらなく愛おしく感じたのです。
ちなみに私の見た目は、自分でいうのもあれですが、それなりにモテてました。身長は高い方ですが童顔で、友達からは二階堂ふみに似てるって・・・・

3か月ほど付き合ってみて、彼は私の想像通りの人でした。
気が弱くて恥ずかしがりや、セックスはしたいけど自分からは言い出せないのが、よくわかりました笑
そんなことで、もちろん初体験の時は私がリードしました。ちなみに彼は初体験みたいですが、私は経験がありました。
以前に付き合っていた人は、塾の講師の大学生で、もちろん彼には言えないですがその時にいろいろと仕込まれたので、一通りのことは出来た私は、彼のギンギンになったおチンチンを口に含み、フェラチオとして上げました。
彼「あ~~~~~!」
私が顔を上げた時にはもう彼のペニスから大量の精子が(笑)

わずか2秒・・・・・さすがに私も
「いくら初めてだからって、そんな速くイッたらダメでしょ?誰がイっていいって言ったの?」
と少し叱り口調で彼の顔を凝視しながら言ってみました。
すると彼はさっと目をそらし、「ご。ごめんなさい」と誤っていましたが、彼のペニスはすぐにフル勃起。
この子完全にMだ・・・・と確信しました。

ここからが今の現状の始まりなのですが、彼のペニスはサイズは小さめ、包茎ではないのですが、とにかく早漏、本気でフェラすると2、3秒で果てるし、挿入してもゆっくり腰を動かすだけで、すぐに爆射と私の欲求は溜るばかりでした。

そんなある日、私と彼は、彼の友達の家に泊まりに行くことになりました。
なぜそうなったかと言うと、その友達はクラスが違うので1度も話したことはないのですが、彼と中学が一緒だったらしく、彼女を紹介しろと言われた模様。
実際友達というよりは、気の弱い彼が友達にパシられている感じなのかなぁと思いました。(彼と友達が話している様子を見て)
彼の友達は、実際学年で有名なイケメンでしたので、私も顔は知っていましたし、密かに興味もありました。身長は180を超えていて、痩せ型筋肉質、甘いマスクと完璧。
ただし、現時点では私の彼に対する高圧的な態度を見たりしていたので、見た目は引かれるけど、どっちかという、あまりいい印象はありませんでした。

その日週末で彼の友達の両親は留守らしく、私と彼と友達の3人はお酒をコンビニで買ってきて、雑談していました。
彼は初めての飲酒だったらしく、いつもより饒舌に私と付き合い始めた経緯を説明していました。ちなみに私は以前に飲酒の経験があり(不良娘ですいません)意外とアルコールの耐性があることを知っていました。彼の友達も、見るからにお酒は飲みなれている感じでした。
彼の友達は実際話してみると、気さくでいい感じの人でした。特に彼にも高圧的な態度をとることなく、私にも気を使ってくれてるようでした。
そのうち彼が眠いと言い始めます。あまり飲んでいないようだけど、彼はあまりアルコールには強くないみたい。
彼「ユリ(仮名)も寝よう」
彼は私の手を引いて甘えるように寄りかかってくる。ただ私は全然眠くなかったし、折角のお泊りなのに0時で寝るのは勿体ないと思ってました。
友達「おお、ユウヤ(仮名)寝るなら2回使えよ。布団も余ってるから」
彼の友達が親切にも彼を二階に案内する。
彼はフラフラしながら、私の手を引き2階の階段を上がる。
友達「ユリちゃんもここ使っていいからさ、俺まだ眠くないからリビングにいるな」
そういうと、彼はすたすたと階段を駆け下りていった。
「ねえ、もうちょっと起きてない?私全然眠くないんだけど」
私がそう言うと彼は「え~、でも・・・もう寝ようよ~」
と甘え口調で言ってくる。
あ~、心配なんだ。私はすぐにわかった。彼は病的なほどやきもち妬き(と言っても気が弱くてやさしいので、あからさまに機嫌が悪くなったりはしない)でした。
私が少しクラスで他の男子と話したりすると、その時は何も言わないくせに、後になってから「・・・浮気とかしてないよね?」が口癖なのだ。
正直ちょっとうざいなって思っていたけど、彼に対するかわいさの方が、強かったのでそこまでは気にしてませんでした。
私は眠くないので、仕方がないので彼を寝かしつけてから、リビングに行こうと思いました。
この時から私の中では、彼のことより彼の友達のことばかり考えていました。
お酒が入っていたこと、最近欲求不満だったこともありましたので、イケメンの友達をみているとどうしても、性的に興味がわいてしまうのです。
まあ当然彼も一緒なので、何かあるとはこの時点では予想していませんでしたが。
彼は10分ほどで眠りにつきました。
私は彼が完全に眠ったことを確認してから、少しドキドキしてリビングに向かいました。
リビングでは彼の友達(名前は亮二:仮名)が、テレビを見ながら、ウイスキーを煽っていました。その時の私には亮二君がすごく大人に見えて、かっこよく感じました。
「あれ?ゆうやは?」
「うん、寝っちゃったみたい」

それから1時間ほど私と亮二君は他愛もない話をしてお酒をちびちびと煽っていました。
するとおもむろに亮二君が私の隣に腰かけ、さりげなく肩に手を回してきた。
お酒が入っていたせいか、私は拒まなかった。
亮二君からはとてもいい匂いがして、思わず頭を亮二君の胸板に押し付けてしまいました。
彼とは比べ物にならない、男らしい体でした。
細身なのにしっかりとした筋肉が付いた胸板・・・マッチョやデブは嫌いだけどこのギャップがたまらなく私を興奮させました。

私たちは自然と舌を絡めあうほどの濃厚なキスをしていました。
亮二君の舌づかいは慣れているようで、彼のキスとは全然違いました。
私はキスだけでいきそうになってしまう。
「ハアハア・・・」亮二君の手が私の乳房をまさぐってくる。私は声を出さないようにするのに必死だった。私のあそこはもうグチョグチョ。
我慢しきれなくなった私は彼のこともすっかり忘れ、亮二君のパンツを自らおろした。
「!!」すごくびっくり。
亮二君のペニスはなんと彼のペニスの2倍はある巨根だった。
私は夢中で亮二君のペニスにむしゃぶりついた。
私は亮二君に髪を振り乱しながら、激しいフェラをしていましたが、その時ふと思ってしまったのです。
(・・・なんか私異常なほど感じてる・・・・)
そしてその理由がわかりました。いつも可愛がっている大好きなちょっとMな彼が2回で寝ていて、その彼の友達と彼のすぐ傍でこんな淫らな行為をしているということが、たまらなく興奮する原因だと言うことを。

そして、私は自分の中の悪魔の囁きにあっさり従順することになってしまった。
Mで少し情けない気の弱い彼に、他の男とのセックスを見せつけたいと。

私は自ら亮二君に挿入を懇願した。もちろんコンドームなし。その状況も興奮する。亮二君ももう彼のことを気にしていない様子だった。
亮二君の大きいペニスが私を貫いた。
「あ~~~~!あぁぁん!」私は思いっきり声を出した。
「お、おい。聞こえるよ」さすがに亮二君は驚いたようだ。
でも私は「大丈夫、彼寝たら起きないから」そう言うと亮二君は安心したように薄笑みを浮かべ、激しく腰を振ってきた。
「あん!あああ~~~ぁぁぁん!すごいよ!あん!」
私は覆いかぶさる亮二君を力いっぱい抱きしめて、よがった。
実は彼が寝たら起きないというのは嘘だ。彼の眠りは比較的浅く、お酒が入っていなかったらそっと布団から抜け出すのも困難だったはずだ。
私はわざと彼が起きるほどの声を我慢せずに出したのだ。
「ねえ、亮二君。こっちの部屋に行こうよ」
私は亮二君の手を取り、リビングの奥の部屋へ移動した。その部屋は和室でリビングとは襖で仕切られていた。私は襖を閉じ、亮二君の前にお尻を突き出した。私はバックでされるのが一番感じた。
「ねえ、早く入れてぇ」私は普段彼には使わない甘え声で亮二君に懇願する。
亮二君も興奮しているらしく、ギンギンに勃起したペニスを私の中へ勢い良く押し込む。
「あ~~~~~~ぁぁ」
挿入されただけで腰が砕けそうになる。
パンパンパンパン!すごい勢いで腰を振る亮二君の陰部が私のお尻に当たっていやらしい音が響く。
「あ~~~~あん!すごい!亮二君のおちんちんすごいよぉぉぉ~~~」
余りの気持ちよさに、失神しそうになる。中学の時に関係をもった大学生よりずっと亮二君との相性はいいようだ。申し訳ないけど彼とは比較になりません。
そして、その時わずかに人の気配がしたのを私は見逃さなかった。亮二君の方は興奮していて何も気づいてない様子だった。
パンパンパンパン!相変わらずすごい勢いで、突いてくる。
「あ~~~~ん!あんあん!」
私は感じながらも、襖の向こうに注意を向ける。この状況だと襖を開けなくても何が行われているか明白だろう。しかし、襖がわずかに開いたところを私は見逃さなかった。
彼が覗いている・・・・・
私が彼に気付いていることを気が付かれないよう、目は向けずに意識する。
「ハアハアハア・・・・亮二君もっと突いてぇぇ~!!」
私はわざと大声で嫌らしい言葉を連呼する。
たまらなく興奮する。もう何度もイっている。
パンパンパンパン!
「ハアハアハア・・・ユリちゃん・・・イきそう」
さすがの亮二君も限界らしかった。
「ああああぁぁぁ~~~~!!!来て来て来て!」
私も興奮が絶頂に達する。
「あああああああ!!いくぞいくぞ!」亮二君の獣のような咆哮がさらに興奮を急き立てる。
「あああ~~~~~!!!!かけて!亮二君のザーメンあたしの顔にぶっかけてぇぇぇ!」
彼が見ている前で、彼の友達に願射される・・・私はかつてないほどの絶頂を迎えている。
私はあえていやらしい言葉を連呼する。彼に聞かせるために。
ドピュ!ピュピュピュルー
私の膣から抜けた亮二君のペニスは、私の顔の目の前にあり、その先端から勢いよく白い液体が飛散した。私の顔中に亮二君の精液が飛散していた。

行為が終わってからしばらく人の気配があったが、しばらくして階段を上る音がした。
「やべ、バレたかな?」亮二君は少し気まずそうにしている。
「大丈夫だよ」私は笑顔で亮二君に返答する。
亮二君はシャワーを浴びに行ったので、私は襖の近くを調べてみた。
そこで私は予想通りのものを発見した。
襖に白い液体が付着している。おそらく彼のものの拭き残しだろう。
彼は私と亮二君のセックスを見ながら一人でオナニーをしていたのだ。
私の算段では、彼の気の弱さであれば、浮気現場を発見してもその場では何も言えないだろうと考えていた。かといって彼の方は私にべた惚れをしているのは明らかなので、無条件で別れるという選択はしないことも分かっていた。
(彼も私が他の男とセックスをしているのを見て感じていたんだ・・・)
私の顔には自然と笑みが浮かんでいた。

私は階段を上り彼が寝ている布団へ向かった。
彼はおそらく起きているだろうが、身動きをしない。そして彼の枕が濡れていることに気が付いた。そして彼が肩を震わせているのも。
(あ、泣いている・・・・)
ここで、後悔と罪悪感の気持ちも、もちろんあり、彼を傷つけてしまったという心の痛みもあったのですが、私の中のSの部分が優っていたのか、私は彼のその姿を見て、なんと興奮してしまったのです。

大好きな人をいたぶる・・・ほんと最低な性癖だと思います。
普通の人であれば、ここでサヨナラになるはずですが、彼の場合はそうならないという確信が私にはありました。
結局彼はこの日、1言も話さず、亮二君の家を後にしました。

ちなみに私は彼と一緒に家を出たのですが、彼は怒って先に行ってしまったので、亮二君の家に戻り第2ラウンドを行ってしまいました・・・・あまりに気持ちよかったもので・・・

後日当然彼が私を責めました。
「俺あの日見たから・・・・・・ううううわうあ」
後半からは何を言っているかわからないほど、泣きじゃくる彼。
何度も言うけど私は彼が大好き。私は別れたくありません。おそらく彼もそうだろう。
ただ私が謝罪して、また浮気の繰り返しというのは、1パターンでつまらないし、それだと彼も愛想を尽かせていまうかもしれない。
そこで私は賭けに出ました。最悪彼と別れることになるかもしれないけど、成功したら今よりも、もっともっとすごい行為が出来るかもしれないと。

「だってさあ、ユウ君セックスしてもすぐにイっちゃうじゃん?」
彼は一瞬驚愕の表情を作ったが、すぐにクシャっと歪んだ顔になり涙がポロポロ流れた。
私はあろうことかゾクゾクしてしまう。
「おちんちんも小さいし・・・・」そういうと私は問答無用で、彼のペニスをズボンの上から掴む。
「ああぁ」彼が情けない声を出す。彼のペニスはギンギンに硬直していた。
私は彼のペニスをさすりながらさらに罵倒を続けた。
「亮二君のおチンチン見た?ユウ君の2倍くらいあったよね?ユウ君とは比べ物にならないくらいおっきかったよ?」
「うううううわあああああ」
彼は子供の用に声を出して泣いた。
ここでやめては彼の心を壊して終わりだ。そう思った私はさらに続ける。
「・・・・・でも私が浮気したんだもんね・・・別れよっか?」
「嫌だ!」間髪入れず、彼ははっきり言った。
(彼に別れる気はない!)私はほくそ笑んだ。
「私もユウ君のこと大好きだよ?本当だよ?」私はそう言うと彼を抱きしめる。
「うううう」彼は私に縋り付くように顔を埋めながら泣きじゃくる。
私は無言で彼の頭をなでなでする。
(ああ、なんてかわいい子なんだろう)私は子供の用に泣く彼を本当に愛おしく思っていた。
「うう、もうしないでよ」彼は消えかかるくらいの声で呟いた。
「ねえ、ユウ君あたしから提案なんだけど」私は平常を装っていたが、興奮のあまり声が上ずってしまった。多分私の思い通りに事は進む・・・そう確信していた。
「何・・・?」彼はおびえた小動物のような目で私を見ていた。それがまた余計にわたしを欲情させる。
「ユウ君のことは大好きだから、ずっと一緒にいたし結婚してもいいと思ってる。」それは本当に思っていた。
彼の表情がぱっと明るくなる。
その表情がどん底まで暗くなるであろうことを予測すると、私はまた妙な興奮を覚える。
「でもユウ君はHヘタクソだから・・・・セックスは違う人としてもいい?」私は回りくどい言い方はせずにストレートに彼に伝えた
彼の表情はみるみるうちに歪み、また泣き始める。「嫌だよ~~~~」
まあ、それは当たり前だ。しかし、私は自らの欲望のために、容赦はしなかった。
「でもユウ君いやいやって言ってる割には、この間あたしと亮二君のセックス覗いて、しかも射精までしてたよね?」私は彼の股間をさすりながら、彼の顔を覗き込む。
「・・・・・・うううう」彼は黙ってしまった。
「心ではユウ君のことが一番好きなの。浮気は性欲の処理みたいなものだからいいでしょ?それとも別れる?やっぱり」
その最後の一言が決め手となり、彼は渋々認めることになった。
私は彼から浮気の了承を取ってから、ゆっくりと彼のズボンとパンツを下す。
彼のペニスはフル勃起している。
シュシュシュ私は無言で彼のペニスをしごいてあげた。
「あああああ~~~~」
ピュピュ
3秒で爆射w 思わず笑ってしまった。
「ユウ君・・・これじゃ文句言えないじゃん」
彼は泣き崩れた。

そしてその日以降、私は彼の目の前で、亮二君とのセックスを楽しんだ。
場所は決まって両親が留守のことが多い亮二君の家。
亮二君とセックスをするときは出来るだけ、彼も呼んだ。
彼は嫌がってはいるが、やはりMの性なのか、屈辱の興奮の誘惑には勝てないのか、呼び出せばほぼ100%来る。
彼の目の前で亮二君からバックで犯される。
私は彼の目を見ながら「もっと突いて!気持ちいい!」など卑猥な言葉を大声で叫ぶ。
彼は必ず泣き出す。彼のかわいい泣き顔を見ると余計に興奮してしまう。
そして彼の目の前で、超えてはならない一線もあっさり超えることとなった。
彼が見ている目の前で私は覆いかぶさり激しく腰を振る亮二君と舌を絡ませながら、激しく抱き合う。
「あああああ!!!出すぞ出すぞ出すぞ!!ユリ!」
「あああああぁぁぁぁぁ!!!あんあんあんあん!!来て来て来て亮二ぃぃぃ」
私と亮二君はもう名前を呼び捨てで呼び合う仲になっていた。
私は快楽に歪んだ自分の顔を彼の方へ向けた。彼も泣きじゃくってはいるものの、私の方を見てくれている。私は彼に笑顔を向ける。
「あんあんあん!亮二~~~中に出してぇぇぇ~~~~!!」
彼の顔を見つめながら私は叫んだ。彼の顔が激しく歪む
「な、何言ってるんだよ~~~~~!」
彼が珍しく大きな声を出す。私はさらに興奮してしまう。
パンパンパンパン
「ハアハア・・・いいいのかよ?出すぞ!ユリの中で出すぞ!」
「あああん!!あんあんあんあん!来て来てぇぇぇ!亮二のザーメンあたしの中にぶちまけてぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
「うおおおおおおおおおおおお!!!」
ドクンドクンドクンドクン
亮二君の精液が私の膣内に大量に流れ込んでくる。
「ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
私は絶叫した。彼の泣き顔、亮二君の精液、テクニックに今まで味わったことのない最高の興奮を得て、気を失った。
ほんの数秒だったがすぐにぼんやりと意識を取り戻した。しばらく私と亮二君は抱き合い、舌を絡ませる。彼はとなりでいつものように大泣きしている。
亮二君のペニスが私の膣から抜かれ、どろっと精液が滴る。
この後はいつものように彼の出番だった。
私はいつも亮二君とセックスを楽しみ、その後処理を彼にさせていた。その行為がさらに私を興奮させた。いつもは願射でフィニッシュだったので、いつも彼にティッシュで顔を拭かせた。彼の携帯で亮二君の精液がしたたったままの状態で一緒に写真を撮ったこともある。
今日は彼にしっかりと膣内から亮二君の精液を拭きとってもらう。
「ほら、ユウ君ちゃんと拭いて。妊娠したらユウ君のせいだよ」
「ううう」彼は泣きながら私の膣を掃除する。
そして、いつものように掃除中の彼のペニスを私が手で軽くしごいてあげる。
「ああああああ!」
ドピュ
やっぱり3秒で爆発、ありえないほどの早漏だった。
「ふふ、ユウ君もすっきり出来たね」
私はそういうといつものように、亮二くんとシャワーを浴びながら、浴室で第2ラウンドを行う。

そんな生活が高校3年間ずっと続いた。私は亮二君との体の相性がよかったので、他の人とはしなかった。
時には性欲に勝てず、危険日に亮二君と中出しセックスをして、ユウ君と一緒に緊急避妊薬を買いに行ったこともあった。
彼は基本文句は言わなかった。彼の誕生日に記念だと言って、彼の部屋で亮二君と中出しセックスをしても、放課後の教室で彼に見張りをさせて亮二君と中出しセックスをしても、ただただ泣いているだけだった。
少し彼を怒らせて、そこから言い負かしてやりたいという思いから、そんな無茶もしたけど彼は思ったより現状に性的興奮を覚えているらしく、行為がおわったあとの手こきでは、いつも激しく射精した。

そんなこんなで、今でも3人の関係は続いているわけです
今は私が一人暮らしをしているで、実際は亮二君とシェア状態w
毎日セックスを楽しんでます。ユウ君も忙しいとき以外は大体うちに来て、相変わらず亮二君と私のセックスと見て、大泣きして、最後には私の手で果てます。

ちなみに彼とは大学卒業後結婚する予定です。
もちろん子供は亮二君の子供を孕むことは、彼には説明済み。
彼はさすがに納得いっていないようですが、私と別れることは出来ないと思います。
刺激が強すぎる関係が続いたせいで、もう普通のセックスでは物足りなくて。
自分のやってることが最低だと自覚すればするほど興奮する、最低女の話でした。

ヤクザの思う時に思うように妻は抱かれます

私の場合は、妻がヤクザに利用されるというのではなく
単にヤクザが妻を気に入ったのです
勿論、気に入ったと言っても、
そのヤクザは他の女にも当然手をだしていました。


私のいる前で妻に言い寄り、断りたくても断れない
ついには結婚まもない我が家へ来て、寝泊りするようになってしまったのです。
寝室に3人で寝るわけですが、
妻とセックスしたときにヤクザは泊まりに来ます。


深夜が多く、ヤクザの思う時に思うように妻は抱かれます
拒否できない妻を、合意の上とし
さらに愛し合っていると決めつけ
厳しく夫婦のセックスを禁じました
全く気を遣う男ではなく、コンドームなどせず
そのまま直接膣内に射精します

私にはセンズリを強制します
私は激しい興奮で、震えながら己の手で射精します。

しかし、所詮ヤクザですから、
1年もすると飽きがきましたが
亭主にさせない人妻

勝手にある60代の男に金で譲渡してしまいました
譲り受けた男は金を出すんだから
本当に自分が好きにできるのかと疑い
ヤクザは男を我が家に連れてきて

妻と私に誓約書を書かせました
まるっきり寝取られ小説に出てくるような
信じられない誓約書です

初老の男は、誓約書の内容を見て満足しました
そして、私と妻に捺印を要求したのです

私は、その誓約書を見て
何故か興奮し、立ってしまいました

妻も私も、その初老男に誓いを立てたのです



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Re: ヤクザに寝取られる至福

嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。
『お誕生日おめでとう! 本当に、大きくなったねぇ?』
嫁の恵里菜も、心の底から嬉しそうだ。苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。
恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

私には、過ぎた女房だと思う。

『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』
カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。
本当に、上品な奥様という感じだ。でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。


『あなた、今度は私と裕哉で撮って下さいね』
私にカメラを渡しながら、裕哉と嬉しそうにくっついて笑顔を作る恵里菜。
仕事も家庭も最高に順調で、言うことのない人生だと思っていた。

そんなある日、事務所に手紙が届いた。差出人のところには、何も書いてなかった。
ダイレクトメールかな?と思いながらも、封筒を開けると、
”平成8年5月15日の朝日新聞を見ろ”
とだけ書いてあった。

気持ち悪いイタズラだなと思って、すぐに捨ててしまったが、何日かして思い当たることがあった。
私は、恵里菜の過去について、空白の時期がある。
恵里菜とは、私が請け負った商品デザインの仕事の打ち合わせで、大手企業のオフィスに行ったときに知り合った。
何度か足を運ぶ内に、挨拶をするようになり、世間話をするようになり、たまたま外でばったり会ったのをきっかけに、デートをするようになった。

私は、結婚してしばらくは、恵里菜は大学卒業後、ずっとそこで勤めていたと思っていた。
だけど、結婚式で、彼女の上司が挨拶をしたときに、その上司が”3年間ありがとう”というようなことを言い、アレっ?と思った。
付き合っているときも、結婚後も、卒業後の空白の2年だか3年のことは、まったく知らないままだった。
私は、勝手に恵里菜が転職したとか思っていて、特に恵里菜に聞くこともなく、ここまで来ていた。

あの手紙の日付は、その空白時期と一致していることに気がついた。
すると、気になってしかたなくなり、図書館とか、ネットとか、調べる手段を探したところ、朝日新聞のネットから、有料ではあるが検索できることがわかった。


そして調べてみて、すぐに後悔した……
覚醒剤取締法違反で逮捕された暴力団組員と一緒に逮捕された女性が、恵里菜と同姓同名だった。そして、年齢も一緒……

私は、あまりのことに言葉を失った。
だが、写真が載っているわけでもないので、同姓同名の他人かもしれない。そう思った。そして、その後も色々と調べてみたが、続報は一切なく、ネットで検索してもヒットしなかった。
ただ、その暴力団員は、名前でヒットして、5年前に薬物中毒で死亡していることはわかった。

なので、もう調べる手段がなくなってしまった。


しかし、どう考えても、あり得ない。あの恵里菜が、薬中だった? それだけはないと言い切れると思う。
それに、もしも、逮捕されたのが恵里菜だったとして、そうだとすれば、彼女の母親も私を騙していたというか、黙っていたことになる。
娘が薬中で、逮捕された過去があることを、私には黙っていた。そんな事はしないと思う。

でも、考えてみたら、内緒にするかも知れないと思い始めた。そんな過去があったとして、娘の婚約者に対してそのことを言えるだろうか?
恵里菜は、不幸にして父親を事故で亡くしている。母親は、そんな娘の幸せのために、黙っていたかも知れない。そう思うと、疑いの目で見てしまう。

しかし、帰宅すると、恵里菜はいつも通りの優しげな笑みを浮かべて、
『あなた、お疲れ様でした。今週も一週間、本当にお疲れ様でした』
と、私をねぎらってくれた。やっぱり、この恵里菜にあんな過去があるとは思えない。

『あなた…… お疲れだと思いますけど、今晩、お願いします……』
玄関先で、少しうつむいて、顔を赤くしながら言う恵里菜。恵里菜は、こうやって、夜のおねだりをしてくることがよくある。
恥ずかしそうに言う恵里菜を見て、結婚してもう15年も経つのに、私はまだまだ興奮する。

そして、夜になり、息子が自室で寝入ったことを確認して、嫁とのセックスが始まった。


嫁とのセックスも、最近は昔みたいに情熱的ではなくなっていて、お互いに普通の会話をしながら全裸になり、一緒にベッドに潜り込んで始まる。
目を閉じてキスを待つ嫁。その顔は、どことなく黒木瞳に似てる感じで、上品に見える。
キスをして、彼女を抱きしめると、嫁の舌が口の中に飛び込んできた。
上品でおとなしい見た目に反して、いったんセックスが始めると、情熱的になる恵里菜。
昼は淑女、夜は娼婦を地でいく恵里菜。

いつものように、体勢が入れ替わり、恵里菜が上になって荒々しく私にキスを続けていく。
口だけではなく、歯ぐきや上顎まで舐めつくし、頬や、鼻、耳まで舐めていく恵里菜。
キスだけで、私はもう興奮状態になる。そして、恵里菜はいつものように、首筋を舐めながら、乳首を指で触って責めてくる。
『あなた、ここ、固いです…… 気持ち良いですか?』
敬語で言いながら、テクニックを発揮する嫁。このギャップがたまらないと思いながら、負けじと嫁の胸を揉み始める私。

恵里菜は、うっすらと腹筋が見えるくらい引き締まっているのに、胸だけは不思議と大きくて、逢沢りなみたいな体型をしている。40歳を過ぎてこの体を維持するのは、相当大変だと思う。


『あ、ダメです…… そんなにされたら、我慢できなくなっちゃいます……』
敬語でそんな事を言いながらも、私の乳首を舐め始める嫁。軽く噛んだり、吸ったり、じらしたり、テクニックを発揮する嫁。


この時、急に変なことを考えてしまった。嫁は、ヤクザに仕込まれたんじゃないのか? 薬漬けにされて、こんなテクニックを身につけたのではないか? そんなことを考えてしまった。

すると、嫉妬というか、怒りというか、異様に高ぶり、嫁に覆いかぶさり、そのままレイプするような感じで、入れてしまった。
いつもはする避妊もせずに、荒々しく、前戯もなく挿入する私。
『あ、あなた、どうしたんですか? あ、アァッ! あなたぁ……』
嫁は、驚いた感じでそう言いながらも、まったく無抵抗で受け入れてくれた。いつものことだが、十分に濡れていた嫁のアソコは、抵抗感なく私のペニスを受け入れると、すぐに強烈に締めつけてきた。

いつも、その締め付けであっけなくイカされてしまうのだが、ここでも嫌なことを考えてしまった。
ヤクザに仕込まれて、締めるようになったんじゃないのか? そう思うと、狂ったように腰を振った。

想像の中で、入墨をしたヤクザが、”オラ、もっと締めろw ちゃんと締めねーと、ヤク打ってやらねーぞw”と言いながら、恵里菜の髪を掴んでバックで犯している姿が浮かんでしまった。

それを思った瞬間、自分でも驚くほど無自覚に射精してしまった。
『アァッ! 熱いぃ、ダメぇ、、 あなたぁ……』
その嫁の言葉に、理性を取り戻した私は、
「ゴ、ゴメン、出ちゃった…… ヤバい、、よね?」
と、謝りながら言った。
『うぅん…… 大丈夫です。大丈夫な日だから、気にしないで下さい。なんか、中にもらうの久しぶりで、嬉しかったです……』
恥ずかしそうに言う嫁。本当に、控えめで上品な女だと思う。とても、薬中でヤクザの女だったことがあるなんて思えない。やっぱり、同姓同名だと思う。それにしても、悪質なイタズラだと、怒りすら覚える。

私は、イったことで憑き物が落ちたように冷静になれた。
すると、嫁が私のペニスを口で綺麗にし始めた。
「あ、いいよ、そんな、シャワー行くから……」
申し訳なくてそう言うと、
『違います…… その…… もう一回、お願いできませんか?』
と、顔を赤くしながら嫁が言う。
私は、年甲斐もなく、そのまま嫁に覆いかぶさり、二回戦を開始した。
いつもは、一度イッてしまうと、しばらく回復できないのだけど、今日は変な想像をしてしまったからか、イッた後も固いままだった。

『あっ! あんっ? あなたぁ、凄い、固い…… 嬉しいです…… あっ? これからもずっと、抱いて下さいね…… アァッ! ンあっ?』
可愛らしくあえぐ嫁。本当に、可愛いと思う。
「恵里菜、愛してる。イキそう…… イッて良い?」
『ま、まだダメぇ…… あなた、愛してます…… 私が、上になりますね……』
嫁は、そう言うと、いつものように私にまたがって、騎乗位で腰を振り始めた。
普段の嫁は、騎乗位で腰を振るようにはまったく見えず、ギャップが本当にたまらない。

『あなた、気持ち良いですか? もっと、気持ち良くなって下さい』
嫁はそう言いながら、腰を複雑に振っていく。単純に上下に動くのではなく、前後や左右にも振っていく。そして、騎乗位だとさらに力を入れやすいのか、ちぎれそうに締まる。
「恵里菜、気持ち良いよ! ダメだ、そんなに締めたら、もうイクっ!」
『あなたっ! イッて下さいっ! そのまま、中に下さいっ!』
「アァッ! イクっ!」
『うぅあっ!! あなたっ! 熱いぃ……』
そして、倒れ込みながら、私にキスをしてくれる嫁。
「愛してるよ。これからも、よろしくね」
私が心の底からそう思って言うと、
『はい。ずっと、可愛がって下さいね』
と、無邪気な笑顔で言ってくれた。
そして、私の上からどくと、私のペニスをまた口で綺麗にしてくれた。
一瞬、またもう一回かな?と、少し焦ったが、お掃除フェラを終えると、
『じゃあ、先にシャワー浴びてますね』
と言い残して、シャワーに行った。

一人になると、またさっきのよくない想像がわき起こり、不安な気持ちになってしまった。


と、こんな事を数週間繰り返し、結局調べることにした。
探偵事務所に行くことになるなんて、想像もしていなかったが、担当してくれた探偵さんは、まだ若くて30前だった。
だけど、優しげで爽やかな外観とは違って、かなりえぐいところまで調べてくれた。
たった2週間で、驚くほどの調査をしてくれた彼は、見た目と若さからは想像もつかないくらい、凄腕だったようだ。

内容は、調べなければ良かったと思う内容だったが、探偵の彼は、とくに何もコメントはしなかった。彼なりの気遣いだと思う。そして、報告書の入った封筒を置き、何か質問があったら電話下さいと言うと、席を立っていなくなった。
内容が内容なだけに、一人にしてくれたのだと思う。

まず、彼が収集した資料の中には、写真があった。
その写真に写っている女性は、真っ黒に日焼けしていて、ウェーブがかかった髪の毛は、茶色を通り越して金髪に近く、眉毛も同じ色に染めていた。
メイクも濃くて、キャバ嬢とか、黒ギャルAV女優の橘なおみたいな感じだ。
短すぎるデニムのホットパンツは、ボタンが留まっていなくて、紫のショーツが見えてしまっている。
舌を出して、Vサインを出すその女性は、顔のパーツが嫁と同じだ。
まず、嫁に間違いないと思うが、あまりに違いすぎて断定できないくらいだ。

ただ、この写真だけで、もう理解してしまった。
覚醒剤取締法違反で逮捕されたのは、嫁だったと……
そして報告書を見ると、執行猶予がついたそうだ。なので、おつとめはしていないようだが、嫁は前科者だった……
しかも、ヤクザの情婦だったと言うことだ……


足下に、ポッカリと穴が空いたような気持ちになった。
そして、あの手紙は誰が出したものなんだろう?と、疑問に思った。

写真は何枚かあって、どれも黒ギャルで、露出の高いものばかりだった。
胸の谷間がこぼれそうなものや、ショーツが見えているものばかりだった。

そして、ヤクザの写真もあった。ドキッとするくらいのいい男だった。少し冷たい感じの目をした男は、西島秀俊そっくりだった。
嫁と二人で写っている写真も一枚だけあり、二人とも良い笑顔だった。黒ギャルと、堅気ではない雰囲気をプンプン出している男とのツーショットは、お似合いとも言えた。


報告書では、二人の関係は、男が実刑をくらったことで消滅したと書いてあった。


ここまででも、充分に衝撃的で、信じられない思いだったが、関係男性の証言というのが衝撃的だった。
どうやって調査して、この男性に行き着き、証言まで取ったのか謎だが、それだけ探偵の彼が凄腕と言うことなんだろう……


関係男性というのは、いわゆるセックスフレンドだった男だ。嫁は、西島秀俊そっくりヤクザと同居しながらも、他の男とやりまくっていたらしい。その男も、ヤクザの女を寝取るなんて、相当イカれてると思ったが、その男もヤクザだった。

覚醒剤をキメてのセックスにはまっていた嫁は、とにかくセックス中毒だったらしい。
西島(仮称)とのセックスだけでは足りなかったようで、この証言をした男性以外にも、複数のセックスフレンドがいたそうだ……


探偵は、どんなセックスをしていたのかまで、詳細に聞き取りをして書面にしていた。

嫁は男とラブホテルに入ると、すぐにキメてもらったそうだ。
男と知り合ったときには、嫁はもう炙りとかではなく、静注だったそうだ。
そして、前戯もせずにいきなり騎乗位でまたがって、狂ったように腰を振りまくったそうだ。
この男は、真珠ではなく、シリコンリングを竿に二巻きも入れていて、嫁は一発で夢中になったそうだ。

シリコンリングで魔改造されたペニスに狂う嫁…… 作り話にしか思えない。この男が、面白おかしくウソを言っている。そう信じたい。

嫁は、一度騎乗位でセックスを始めると、最低1時間は腰を振り続けたそうだ。男は、その途中で2回は中出しをするそうだが、男もバイアグラなどで準備をして、なおかつキメていたので、立ちっぱなしだったそうだ。


1時間程腰を振り続けると、シーツは潮やお漏らしでグチョグチョで、嫁も白目をむいてよだれを流して失神したそうだ。
男は、何百回も嫁とセックスをしたそうだが、一度も避妊をしなかったそうだ…… 
ただ、男の知る範囲で、一度も妊娠しなかったので、元から子供が出来にくい体質だったのかも知れない。
私は、この薬物乱用のせいで、妊娠しづらくなったのではないかと、邪推してしまった。無理もないと思う……


嫁は、ヤクとシリコンペニスのためなら、何でもしたそうだ。
アナル、浣腸、飲精、おしっこまで喜んで飲んだそうだ。
公園で人が見ていても、立ちバックで喜んでセックスをしたとも書いてある……

あの、控えめで上品な恵里菜が、そんな事までしていたなんて、どうしても信じられない。人は、何か話をするときに、盛ることがある。この証言している男は、ヤクザだし、信用できるはずもない。


だが、報告書には、この男は、当時のハメ撮り映像を”50万で売る”と言っていると書いてある……

報告書は、以上だった。
よくここまで調べられたなと、感心すると同時に、ここまで調べてくれなくてもよかったのにと、凹んだ……

動画のことは気になるが、数日悩んだ末に、気持ちを切り替えることにした。
過去に過ちはあったのかも知れないが、今の恵里菜は更正している。前科があったとしても、それは過去の話だ。誰にでも、過去に多少の傷はあるはずだ。知ってしまった絵里なの傷は、ちょっと大きすぎるし、割り切れるはずもないが、恵里菜を失うことは考えられない。

時間が解決してくれると信じて、このまま行こうと思った。


そして、そのまま1ヶ月ほど立った。調査報告書を読んで以来、恵里菜に対して、やはりぎこちなくなってしまう部分はあった。
でも、恵里菜はいつも通り優しく、控えめで上品だった。そして、いつも通り週に2回程度は夜のお誘いもあって、前と何一つ変わらなかった。

今日も食事のあと、恵里菜に誘われた。恥ずかしそうに、少しうつむいて、頬を赤らめながら、
『あなた、今晩、お願いします……』
と言ってきた。どうしても、この恵里菜と、あの写真の黒ギャル恵里菜は一致しない。
薬漬けにされた上に、ヤクザの改造ペニスで狂わされていた…… どうしても信じられない。


いつものように、全裸になってからベッドに潜り込み、抱き合ってキスをする。
でも、最近はキスをしながらも、イケメンのヤクザに犯されている恵里菜のことばかり想像してしまう。

報告書を読んで以来、しばらくの間は、嫉妬みたいなもので狂ったように、犯すように恵里菜を抱いてしまっていたが、今日は多少冷静だった。
恵里菜の体を愛撫をしながら、色々と恵里菜の体を観察した。恵里菜の体は、乳首が少し大きい気がする。アソコのビラビラも、意識して見ると、気持ち大きいかな?と思う。そして、今まで意識して見たことがない、嫁のアナルも観察した。
嫁のアナルは、ヤクザにいいようにオモチャにされていたという…… でも、まったくそうは見えない。黒ずんでもいないし、穴が広がっているような気配もない。

そして、体を舐めながら、注射の跡がないかも見たが、特にない。そもそも、昔の注射の跡など残ってないのかも知れないし、今嫁が薬に手を出しているとも思えない。


しばらく責めていると、いつものように嫁がまたがってきた。
慌ててコンドームをつけると、すぐに嫁が挿入した。
すると、騎乗位で腰を振りながら、嫁が
『あなたぁ、気持ち良いです…… あなたも、気持ち良いですか?』
と、あえぎながら聞いてきた。
「気持ち良いよ。恵里菜、愛してる」
『あなた、愛してます、もっと、感じて下さい』
そう言いながら、腰を複雑に振る嫁。嫁は、私と付き合いだして、1年経たずに結婚した。体の関係も、付き合いだしてから3週間ほどで始まった。
ただ、当時の嫁は、自分で腰を振ったり、積極的にセックスをする感じはなく、ほぼマグロだった。恥ずかしがりで、セックスに慣れていない感じのウブな女性という感じだった。
今思えば、演技だったのだと思う。
今の恵里菜は、敬語で話しながら、淫らに腰を振り、私がイッてもさらにおねだりをしてくる。
本性を出してきてるのだと思うけど、報告書を読んだ限りだと、これでもまだまだ本性を抑えているのだと思う。

覚醒剤に手を出した芸能人の末路を見ていてもわかるように、一度手を出して、抜けることが出来るのだろうか? 

結局、私は気持ちを切り替えることが出来なかった。悩んだ末に、探偵さんに連絡をした。
探偵さんは、”もう用意してあります。明日渡せます”と言った。
えっ?と思い、訳を聞くと、彼は50万という大金を立て替えて、すでに入手していたそうだ。こういうものは、間を開けると欲が出て、金額をつり上げたりするそうだ。
でも、私が結局お願いしなかったら、50万円は捨て金になったのでは?と聞くと、”絶対に私が買うと確信していた”そうだ……


そして次の日、50万円と彼への報酬の5万円を払い、ビデオを受け取った。
”VHSからDVDにしておきました”
と、彼は言ってくれた。サービスと言うことだと思うが、内容を見られたと思うと、気が気じゃなかった。


そして、ディスクを受け取り、個室ビデオ屋さんに入った。
少し躊躇したが、再生を始めた。

ビデオは、今時のモノと比べると画像も粗かったが、そこに映ったのはあの写真の黒ギャルみたいな嫁だった。

『なに、また撮ってるの? 変態w』
いつもの控えめで上品な恵里菜ではなく、ニヤニヤと下品に笑う恵里菜がいる。

ホテルの一室だと思われる場所で、下着姿で笑う恵里菜。極端に短い真っ赤なショーツは、ヘアがはみ出そうな感じで、ブラはそもそも胸が隠れていない。カップの部分が抜けていて、おっぱい丸見えで下着としての役目を果たしていないものだ。
『そんなのいいから、早く早くぅ!』
「ほら、腕出せよw」
『は?いっw』
そう言って、腕を出す嫁の腕には、すでに駆血帯が巻かれている。
そして、カメラを置いて固定アングルにすると、男の姿も映る。
男は、すでに全裸で、古典的な和彫りの入った典型的なヤクザだった。あの写真に写っていたイケメンのヤクザとは違って、強面で歳も50近くに見える。

続きは 

小2Nの立ちション

俺は学生で同級生や小中学生の知り合いがたくさんいる。それで今回は前までよく
遊んでいた小2のN君の話。Nはなかなかかわいい子で普段はゲームしたり、公園で
遊んだりしていた。ある日、広場で遊んでいる時に水を結構飲んだりしてから俺が
「おしっこ大丈夫?」と確認すると大丈夫と言っていたがしばらくしたらいきたくなるだろうし
我慢して病気になるとかわいそうだからと思い後で出るかどうかだけしてみることにした。
人から見えなそうでところでおしっこすることになり、少しだけおしっこが出た。トイレ以外の
場所でおしっこすることを立ちションと言うことをNに教えてあげた。それ以降、Nは立ちション
にはまったらしく、広場以外でも公園や河川敷の人目につかないところで立ちションをするよう
になった。毎回、俺がNがおしっこをしている時、横で見てて、「チン〇ン小さいね」などと言うと
笑っていた。Nとのエピソードはまだあるがまた今度にでも時間があれば投稿します。

小2Nの立ちション

俺は学生で同級生や小中学生の知り合いがたくさんいる。それで今回は前までよく
遊んでいた小2のN君の話。Nはなかなかかわいい子で普段はゲームしたり、公園で
遊んだりしていた。ある日、広場で遊んでいる時に水を結構飲んだりしてから俺が
「おしっこ大丈夫?」と確認すると大丈夫と言っていたがしばらくしたらいきたくなるだろうし
我慢して病気になるとかわいそうだからと思い後で出るかどうかだけしてみることにした。
人から見えなそうでところでおしっこすることになり、少しだけおしっこが出た。トイレ以外の
場所でおしっこすることを立ちションと言うことをNに教えてあげた。それ以降、Nは立ちション
にはまったらしく、広場以外でも公園や河川敷の人目につかないところで立ちションをするよう
になった。毎回、俺がNがおしっこをしている時、横で見てて、「チン〇ン小さいね」などと言うと
笑っていた。Nとのエピソードはまだあるがまた今度にでも時間があれば投稿します。

小2G君の立ちション

俺は学生で同級生や年下の知り合いがかなり多く、いろんなことがきっかけで
小学生の子に遊ぼうとよく誘われる(笑)それで公園で小2のG君とある日遊んでいた。
しばらくしてGはおしっこがしたくなったがトイレが汚くて嫌だったらしく草むらにおしっこ
をし始めた。俺は誰か来ないか見張ってることにしてGのすぐ横にいてGのおしっこ
を見ていた。Gにチン〇ン小さいねと言ってみたり、見られて恥ずかしくない?と聞いたり
したが別に恥ずかしがっている様子はなかった。この日以外にもGは他の公園は広場など
で俺と遊んでいるときに何度も立ちションをしていたので俺はその度にGのチン〇ンを
見ることができた。

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5

結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
『おはようございます。よく眠れましたか?』
と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。

あと数年で40歳の若女将の身体は、若い二人のギャルと比べると、確かに垂れたり緩んだりしている感じはするが、それが逆に何とも言えない妖艶な色気を放っているようだった。

明奈ちゃんほどではないが、それでも充分豊かな胸は抜けるように真っ白で、歩く度に水まんじゅうのように揺れ動く。

『あんまり見ないで下さい。彼女たちと比べたら、弛んでますから』
若女将は、そんな事を言いながらも身体を隠すこともなく、私の横に座った。そして、腕と腕が密着するような感じで、もたれかかってきた。

セックスをして中出しまでしておきながら、私は少年のように緊張してしまった。朝日の中で見る彼女は、昨日の淫蕩な顔がウソだったように、清楚で凜とした感じだった。

私がしどろもどろで彼女を誉めると、彼女は、
『ふふw ありがとうございます。最近、そんな風に誉められたことないから、嬉しいです』
と、ほんのりと頬を赤らめながら答えた。昨日は、まるで痴女のようだった彼女が、ウブな少女のように照れている姿を見て、私は強烈に欲情してしまった。

すると、お湯の中でギュッと彼女にペニスを掴まれた。
『パパさん、大きくなってますよw』
彼女は、昨日と違って私のことをパパさんと呼んだ。二人のギャルの真似をしたわけでもないと思うが、そんな風に若女将に呼ばれて、私は彼女との距離が縮まったような気がして嬉しいと思った。

「ごめんなさい。女将があまりにもセクシーなので……」
『優子って呼んでください……』
私の目を真っ直ぐに見つめながら、彼女が言った。
「ゆ、優子さんがあまりにもセクシーだったから」
私は、言葉に詰まりながらそう答えた。

すると、彼女がスッと私の方に顔を近づけ、吐息がかかるほど近くから、
『優子って、呼んで下さい……』
と、潤んだ瞳で言った。私は、ゴクッとツバを飲み込むと、
「優子……」
と、小さな声で言った。それと同時に、若女将が私にキスをした。私は、こんなにドキドキしたキスは、始めて彼女が出来た時以来だと思った。私は、焦った童貞のように彼女の身体を抱き寄せ、舌を彼女の口の中に差し込みかき混ぜた。

鳥のさえずりも聞こえてくるような、柔らかい朝日の中、いつ誰かが来てもおかしくない露天風呂で必死にキスをした。
彼女は、私とキスをしながら握ったペニスをまさぐり始めた。彼女の白くて細い指が、私の亀頭に絡みついてくる。

「ダメです……。誰か来ますよ……」
私は必死で理性を働かせるが、彼女は私の言葉が聞こえないようにキスを続け、ペニスをまさぐる。

『ここはダメって言ってないですよw』
彼女は、さっきまでの清楚で凜とした顔から、昨日の夜の淫らな淫女の顔になっていた。
そして、私を風呂の縁に座らせると、
『やっぱり大きい……。全然違います……。昨日、パパさんに抱かれた後、主人ともしました……。でも、入れられてるかわからないくらいでした……』
若女将は、少しだけ悲しそうな顔で言う。そして、言葉も出ない私を置き去りで、ためらわず私のペニスをくわえてしまった。

くわえると同時に、彼女の舌が私の亀頭を舐め回していく。ついうめき声が出てしまうほどの、圧倒的な快感だった。
『あぁ、これ、本当に素敵です……。こんなに逞しいもので、もっと狂ってみたい……。このおチンポで、孕ませてもらいたい……』
彼女はそんなとんでもない事を口走りながら、私のモノを責め続けていく。私は、自分のモノがそれほど大きいとは思っていないが、アンドロペニスで苦労して大きくした過去もあるので、こんな風に夢中になってもらえると、男冥利に尽きる。

彼女は、私のモノを舌で舐めつくすように舐めたり、強烈に吸い込んでみたり、驚くほど喉奥までくわえ込んでいったり、巧みに奉仕をしてくれる。そして、あっという間に私のペニスはフルに勃起した。

『もう我慢出来ないです……。また、情け下さいますか?』
とろけた顔で言う若女将。私は、
「ここではダメですって」
と、弱々しい声で言った。でも、彼女は私の言葉を無視してスッと立ち上がると、私に背を向け、私の膝の上に座るような格好で腰を降ろしてきた。そして私のペニスを握ると、そのまま膣口に誘導して躊躇なく腰を降ろしていく。

一気に柔らかくて熱い肉に包まれ、私はまたうめき声をあげながら、
「ゆ、優子さん、ダメですって! ご主人にも悪いですし……」
と言った。すると、彼女は私と背面座位で繋がったまま振り返り、キスをしてきた。生で繋がりながらキスをすると、私の理性もあっけなく崩壊していく。

『優子って呼んでください?』
若女将にそう言われて、私は、
「優子、凄く締まってるよ。声我慢してね」
と言いながら、下から突き上げ始めた。
『んっ! んーっ! ン、ふぅ? ふぅ? 素敵……。固くて、あぁっ! 違う、あの人と全然違う……。あっ! アンッ? 奥に当たって……ンふぅ? 気持ちいい!』
私に突き上げられながら、我慢しきれないように声を漏らす彼女。私は、ご主人に悪いなと言う気持ちも消えて、このオンナを孕ませたい! と言うことしか考えられなくなっていた。

私は、彼女の腰を持ち上げるようにしながら立ち上がり、彼女と立ちバックの格好になった。そして、そのまま露天風呂の中央まで進み、露天風呂の中央に置かれている大きな岩に彼女の両手をつかせた。

そして、私は猛然と腰を振り始めた。朝日を浴びながら、露天風呂の中で生で立ちバックをする……。しかも、その相手は旅館の女将さんで、旅館の中にはご主人もいるという状況だ。

そんな背徳的なシチュエーションは、私を異様なほど興奮させていく。昨日知り合ったばかりの人妻を、本気で妊娠させるセックスをする……。男として、興奮が抑えきれなくなる。

お湯をバチャバチャ鳴らしながら、私は腰をガンガン突き入れ続ける。
『んっ! んんーーっ! 子宮壊れるぅッ! 当ってますっ! おチンポ当ってるぅっ! 大きなおチンポで、孕ませて下さいぃっ! ンふっ? ふぅンッ? おぉおおぉおっんっ!』
若女将は、自分がこの旅館の長ということも忘れたように、大きな声であえぎ始めていた。でも、私も今さら止めることも出来ないほど興奮しきっていたので、思わず彼女の口にハンドタオルを噛ませた。

彼女は、ハンドタオルを思いきり噛みしめながら、それでも割と大きなうめき声をあげ続ける。私は、本当に不思議だった。私のペニスが大きいということもあるのかもしれないが、こんなにも感じてくれることが不思議でしかたない。私は妻ともセックスをするが、妻はこんなに感じてはくれない。いつも、比較的あっさりとしたセックスで終わってしまう。

昨日の二人のギャルも、私のペニスにもの凄く感じてくれていた。相性の問題なのだろうか? でも、立て続けに3人の女性を狂わせることが出来て、私の自尊心はもの凄く満たされていた。

私は、若女将の腰を掴んで腰を叩きつけていく。彼女の膣が痛いほど締まってきて、そして奥の方で子宮口にガンガン当るようになってきた。私の種で受精しようと、子宮がこんなにも降りてきたと思うと、私の射精感も一気に高まってくる。

彼女は、岩にしがみつくようにしてなんとか姿勢を保っている。もう、腰が抜けてしまったように見える。それでも、私は腰を振り続ける。そして、イタズラ心というか、さらに彼女を堕とそうとして、親指に彼女のあふれ出た蜜を擦り付けると、その指を彼女のアナルに差し込んでいった。昨日彼女にされたことを、やり返したような形だ。

『うぅあぁっ! ダメぇ、お尻、あぁっ! イィグゥッ! お尻でイグゥッッ!! おぉあああぁっ!』
彼女は、あっさりと私の指をアナルに飲み込むと、痛がるどころかすぐにイキそうになる。やっぱり、こっちの経験も豊富なようだ。

「お尻でもしてるの? ご主人の趣味?」
私は、多少腰の振りを抑えながらそう聞いた。
『ヒィああ、違い、ます……。あの人のじゃ、細すぎて……。あぁ、ダメなの……ディルドで、して……ます……。ウゥあぁっ! おねがいぃ……。もっと! もっとお尻犯して下さいぃっ!!』
若女将は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、ご主人が少し可哀想だなと思いながらも、突っ込んだ親指を激しく動かしてみた。すると、キュンキュンと膣が締まり、私も気持ち良くなってきた。

若女将は、タオルを必死の形相で噛みながら、なんとか声を押し殺す。私は、彼女のリアクションを見てペニスを引き抜いた。抜く瞬間、彼女はガクンガクンと、壊れたオモチャのように身体を痙攣させた。

『イ、イッちゃいましたぁ? は、早く、入れて! 入れてっ! もっと欲しいぃ! 中でイッて欲しいぃっ!』
アップにした髪も乱れて、本当にセックスに狂っている感じだった。私は、彼女の蜜や本気汁でドロドロになったペニスを、そのまま彼女のアナルに押し当てた。
『ヒィ、ダ、ダメぇ! そこダメぇっ!』
彼女が一瞬怯えたような声を上げたが、私はかまわずにそのまま押し込んでいった。

彼女のアナルは、入るのか? と思うほどキツい感じがしたが、それも一瞬で、すぐに私の亀頭がめり込んでいった。そして、先が少し入ると、あっけないほど簡単にズブズブと埋まっていった。

『んほォおぉ? お尻、壊れるぅっ! 太いの入って来たぁっ? ンヒィッッ!! おぉオおぉんっ?』
私のペニスをアナルで受け入れながら、タオルを噛むのも忘れてあえぐ彼女。

私は慌てて彼女の口にタオルを噛ませた。そして、そのまま彼女のアナルを思う存分犯し続けた。何度も何度も身体を震わせ、大きくうめく彼女。もしかしたら、彼女はアナルの方が感じるのかもしれない。

「あぁ、イキそう……」
限界を迎えた私がうめくと、
『ダメぇっ! し、子宮にっ! 注いで! 子種注いで孕ませてぇっ!!』
と、必死の形相で言う彼女。私は慌ててペニスを引き抜き、そのまま膣に挿入して射精した。
『ううぅああぁーーっ!! イィィクゥッ!! 子宮熱いぃっ……』
彼女は背中をのけ反らせながら痙攣すると、岩にもたれかかるようにグッタリとした。

私は、慌ててペニスを引き抜いた。アナルに入れていたものをそのまま入れてしまったので、正直焦っていた。そして、そのことを謝ると、
『大丈夫……です……。綺麗にしてから来ましたから?』
と、妖艶な笑みを浮かべながら言う彼女。私は、実は全てコントロールされていたような気持ちになり、少し怖いと思ってしまった。

すると、女湯の方から元気な声が聞こえてきた。
『やっぱりいたw』
『声大きすぎます……。女将さんばっかり、ズルイです……』
と、全裸の二人が入ってきた。

若女将も私も、一瞬慌てたが、彼女たちだとわかりホッとした。

そして、歩み寄ってくる二人。若女将は、母性を感じるような良い笑顔をしながら、
『隼太君は、朝食食べさせておきますね』
と、私に言ってくれた。

『隼太君を食べちゃダメだよ!』
明奈ちゃんが、本気とも冗談ともつかない言い方で言う。
『ふふw わかってますよ。お二人も、声には気をつけてくださいねw』
と、イタズラっぽく笑いながら、女湯に戻っていった。

『パパさん、女将さんの事好きになっちゃったんですか?』
景子ちゃんが私のすぐ目の前まで移動してきて、寂しそうな顔で言う。その後ろでは、明奈ちゃんがニタニタと笑いながらその様子を見ている。この二人は、本当に良いコンビなんだと思う。

「い、いや、好きになんてなってないよ!」
私が慌てて言い訳がましく言うと、それでも景子ちゃんは花が咲いたような良い笑顔をしてくれた。そして、私に抱きつきキスをしてきた。私は、昨日の夜も最後の一滴まで搾り取られた感じだったけど、今日も朝からハイペースな展開に、正直からだがもつかな? と、不安な気持ちになった。

でも、こんなにも若くて美人な景子ちゃんにキスをされて、やはりテンションが凄く上がる。
彼女と濃厚なキスをしていると、いつの間にか足元に来ていた明奈ちゃんが、私のペニスをくわえてきた。
『パパさんの、ドロドロになってるw』

続きは 

意外にもあっさりと?ギャップ…?

??続き

視線の先に飛び込んできたモノはプックリとだらしなく飛び出た脱腸気味のアナルだった。

その瞬間、自分の中で何かが切れたのか、気付いたら先輩の脱腸気味のアナルに口を近付け必死に舐めてしまっていた。

舐め始めは気にならなかったが、数秒後にいまだかつて経験の無い強烈な苦味が舌先を襲った。

その苦味がウンチの残骸である事は容易に予想はついたがそのまま舐め続けた。

強烈な苦味を発していたアナルから口を離し目線を上げた先では、膣口がパクパクと呼吸をしているかのようにゆっくりと開閉をしていた。

?続く?

シャワートイレのビデは外◯◯部の洗浄用、◯◯洗浄はムリ

          
*  関心ないのかなっていう男性
   けっこういそうです∧∧;
             
               
               
               
              
              
■ そもそも、膣洗浄とは?
               
そもそも、膣洗浄とは?
薬局で販売している使い捨てビデなどを使って、膣内を洗浄すること。
使い捨てビデは精製水が入った柔らかい容器にノズルがついた形になっており、ノズル部分を膣内に入れて、容器を押すことで、中にある精製水が出て膣内を洗える構造になっています。
ちなみにトイレについているウォッシュレットのビデは、外陰部を洗うためのもので、膣洗浄には使えません。
膣洗浄を自分で行うことに不安がある方は、産婦人科で行うことも可能です。
              
              
■ 膣内洗浄4つのメリット
              
メリット1:細菌の繁殖を抑制
メリット2:膣や子宮の不快感をなくし生理痛を緩和
メリット3:月経の終了時期に残留経血を早期に洗い流す
メリット4:おりものの軽減などにも有効
           
生理の終わりかけに経血を洗い流すことで、生理の期間を短縮でき、ナプキンを長期間使うことによるかぶれを防ぐこともできます。
一般的には、陰部の酸化したようなツーンとした臭いがするとき、またはかゆみがあるといった場合に、膣洗浄を行います。
ちなみに、性交後の膣洗浄による避妊の効果はありません。
              
             
■ 膣洗浄のデメリット
             
膣の中は乳酸菌で酸性に保たれていて、雑菌が入りこむのを防いでいますが、洗うとその抵抗力が弱まるので膣炎の他、骨盤炎症疾患のリスクも高まるといわれています。
膣洗浄を頻繁に行うと、膣の常在菌もすべて流してしまい、違う感染症を起こす可能性も。
            
            
■ 膣洗浄の目安
           
多くても月2?3回の使用に止めておきましょう。
生理中に行う場合は、経血が少ない日に行う事がポイントです。
また、膣に不快感があったり、痛み等の症状があったりする場合には、自分で行わず、産婦人科を受診した方がよいでしょう。
            
           
■ 医師からのアドバイス
          
膣洗浄後少しでもおかしいと思った時はすぐに産婦人科を受診して下さい。
いっぽう、膣内洗浄をしたい人の中で、いつも生理痛がひどい方は、自分では行わず、必ず病院で医師と相談の元、安全な方法で行うようにしましょう。
               
               
               
               
               
               
               
               
               
               
*  外陰部・・・・おわかりですよね∧∧;
   よくわからない方は
   ご自分でネットで確認して下さいね
            

近年のアラサー婚美人奥様の真実

晩婚化が叫ばれる昨今、初婚年齢はついにアラサーになった・・・
アラサー美人なら、赤い頃にオトコに目をつけられ、早いうちから性の快楽を覚えたに相違ないのだ。
あなたの自慢の奥様もアラサー婚じゃないかい?
さぞ、美少女だったんでしょうなあ・・・

そんな奥様が美少女だった頃、オトコが放っておくはずがない。
あの手この手で愛をささやき、口説かれたに違いないのだ。
美少女の股ぐらに顔をうずめて、まだ未熟で可憐なお嬢生殖器官を執拗にベロベロ舐め回したオトコが確実にいたのだ。
美少女の初々しい反応に興奮したオトコの舌先は、包皮に隠された未覚醒だった美少女の真珠を掘り出し、まだ薄い皮膜に包まれて存在をひた隠しにして佇んでいたそれに舌先を尖らせ、包皮を剥き広げ、美少女の無垢な真珠を攻撃したのだ。
オトコの舌先を感じる真珠から全身に激しい電流が流れ、
「ああっ!だめぇーっ!あぁっ!」
美少女にとって、今まで感じたことがない凄まじい衝撃であっただことろう。
美少女の秘孔から快感の証が湧き出して、そのオトコに「オンナ」として応えた証拠を見せて興奮させ、自分の肉体が淫らに反応してしまった事実を受け入れ、美少女は羞恥と屈辱に苛んだのである。
そしてオトコは、イチモツを硬くしたまま上体を倒し、美少女の体に覆い被さると、渇望してやまなかった清純美少女の秘孔にゆっくりとイチモツを侵入させていったのだ。
秘芯から体を切り裂かれるような激しい痛みが、美少女の全身に広がり。堪えきれずに肉体を大きく反らせただろう。

回数を重ねていくにつれ、美少女の初々しい肉体が甘美な反応を示し、そのあどけない口元から艶やかな嬌声がこぼれるようになってゆく。
オトコは、普段清純な美少女の口元から艶やかな喘ぎ声を更に紡ぎ出そうと、腰を前後左右に揺さぶったのだ。
無垢で純情だった美少女だが、快感を知っていくと、やがて絶叫と共に電気ショックを受けたが如く肉体が反り返り、無意識に両手をオトコの背中に回してしがみつくようになるのだ。
そしてついにイチモツを咬えている美少女の秘孔が小刻みな収縮を遂げ、やがてぐったりと美少女の両手が崩れ落ち、まだあどけない肉体までもが小刻みな痙攣を起こしてオトコを悦ばせるようになるのだ。
遂に美少女は絶頂に追い詰められ、生まれて初めてのオーガズムを体験し、イチモツの味を占めていく。
一度イチモツの本当の味を知ると、やっと官能が芽生え始めた美少女の秘孔に意識を吹き飛ばしてしまうほど凄まじい快感が次から次へとやってきて、清純顔で快楽に酔い痴れるようになるのだ。

そうやって美少女は、オトコのイチモツを秘孔に迎え入れ、イチモツの抽送摩擦と淫汁でその秘孔周辺の美肉を引きつらせ、やがて巻き込むようにめくれ始め、ドドメ色に色素沈着していくのだ。
その時々で愛したオトコのイチモツを恥ずかしい秘孔に咥え込み、淫汁を滴らせ、快感に淫らな反応をしてきたのは明白だ。
いくら清純美少女でも、清楚美人でも、恥ずかしい秘孔にイチモツがメリ込んで粘膜を掻き回されれば、甘美な快楽にその身を委ねて淫乱な肢体で艶声を奏でるようになるものだ。

まして、アラサーで結婚する近年の女なら、結婚までにその秘孔、艶声そして艶姿を鑑賞したしたオトコが何人いても不思議ではない。
女は、気に入った遺伝子を得るために股ぐらを開き、淫らな反応でオトコを虜にする生き物なのだ。
近年アラサーでご結婚されたみなさん、あなたの清純そうな奥様も、あなたの清楚な奥様も、例外なく何人ものオトコに股ぐらを御開帳して、イチモツで抉られて、淫らな姿をご披露してきたのだ。

間違いない・・・

サークルの飲み会の後で…

大学のサークルの飲み会で、二次会まで出た俺は、1つ下の学年にいた梨奈と一緒に帰ることにした。

梨奈は、1人暮らしで俺は梨奈のことが好きでいつも一緒に帰るまで、練習に付き添っていた。

今日こそは梨奈と一緒にエッチをする!
と思い、サークルの飲み会の幹事だった俺は、二次会で締め、梨奈を送るためアパートまで向かった。

オレ『梨奈、今日は楽しかった?』
梨奈『はい、先輩とても楽しかったですよ!』
オレ『よかった、よかった』
梨奈『また、今度どこか行って飲みたいですね!』
オレ『そうだな、そういえば明日何か予定ある?』
梨奈『特にないですよ』
オレ『じゃ、今日さ俺もう終電ないからさ、梨奈泊めて』
梨奈『え、え?先輩、それ早く言ってくださいよ?』
オレ『いやいや、もともと今日は帰るつもりなかったから良いんだ』
梨奈『申し訳ありません…』
オレ『謝らなくて良いの!』俺は梨奈の頭を撫でてあげた。
梨奈『先輩…私の狭いアパートでいいんですか?』
オレ『いいよ、俺気にしないよ』
梨奈『私も……先輩が来るって思うと、緊張しちゃいます…』
オレ『そんな、緊張しなくて大丈夫』
梨奈『先輩……』
オレ『梨奈……』
俺たちはアパートに着く前にキスをした。
もう俺は確実にエッチができると思った。
梨奈『先輩……私…いつもいつも先輩に練習に付き添ってもらってて、本当に嬉しかったです』
オレ『梨奈には、コンクールがんばってほしいからな』
梨奈『先輩……今日は私にできることさせてください』
オレ『あっ、うん』
梨奈は突然、服を脱ごうとした。
梨奈『先輩……目をつぶってください』
オレ『なんでよ、俺しか見てないんだからそこで脱いでくれよ』
梨奈『う??恥ずかしい??』
オレ『仕方ないな?』
梨奈『う、うそです!!』
梨奈は顔を真っ赤にしながら俺の目の前で上半身だけすべて脱いだ。
オレ『梨奈、おっぱい大きくて綺麗な乳首だね』
梨奈『わ、私小さいですよ……』
オレ『そうか?Eはあるだろ?』
梨奈『はい……』
俺は梨奈のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりした。
梨奈『あっ…せ、先輩……』
オレ『どうした?もっと感じる声出していいんだよ』
梨奈『はい……わたひ…乳首を舐めたりすると気持ちよくて……』
オレ『もっと舐めてあげる』
梨奈『あっ……うん…気持ちいい…』
オレ『梨奈、もうこんなに乳首立たせちゃって』
梨奈『先輩が……いやらしく舐めるから』
オレ『梨奈のおっぱい最高だよ』
梨奈『先輩…おっぱいばっかりじゃなくて他にもしてください』
オレ『梨奈のオマンコどうなってるのか見てみようかな』
梨奈『あまり見ないで先輩…』
オレ『どれどれ??』
梨奈『……ひゃ…あっ……』
オレ『すごい濡れてるじゃん』
梨奈『……先輩…ダメ……』
オレ『ダメならやめちゃおうか?』
梨奈『やめないでください……』
梨奈は処女なのに、オマンコをぐっしょりと濡らしていた。
オレ『じゃ指入れてみようかな』
梨奈『……あっ……あん??』
オレ『すごい濡れてて、梨奈のオマンコからエッチなお汁たくさん出てる』
梨奈『いや…あっ……先輩…もっともっとして』
オレ『よ??し、舐めてあげる』
俺は梨奈にクンニをした。
梨奈『あっ…あっ……先輩…イ……イクイク……』
オレ『いいよイキな!』
梨奈『あん……あっ……』
梨奈は初体験なのに、潮吹きをし、梨奈のベッドはびしょびしょになった。
オレ『梨奈、だいすきだよ』
俺は梨奈にキスをした。
梨奈『先輩…今度は私が気持ちよくさせてあげます』
オレ『たのむ』
梨奈『先輩…すごい固い……』
オレ『梨奈、好きなようにしていいよ』
梨奈『お口に入らないですよ……』
梨奈はがんばって咥えたり、シコシコしたりして、俺のチンコを気持ちよくさせてくれた。
オレ『梨奈、そろそろオマンコに入れようか?』
梨奈『はい……先輩のほしいです…』
オレ『じゃ、ちゃんとおねだりしたら入れてあげる』
梨奈『ん??……』
オレ『入れてあげないぞ?』
梨奈『先輩…の私に入れて……』
オレ『ちゃんと言って』
梨奈『……先輩のおちんちん……梨奈のオマンコに入れてください』
オレ『よくできました、じゃ、後ろ向いて』
俺は梨奈のオマンコにバックからまず入れてあげた。
梨奈『先輩…あっ……ちょっと痛いですよ……』
オレ『ゆっくりしてあげる』
梨奈『あっ…あっ……先輩…すごい固いのがあたる……』
オレ『梨奈、俺も気持ちいいよ』
梨奈『先輩…好きにしてください』
そう言われ俺は梨奈のオマンコに激しく挿入をし、一気にフィニッシュを迎えることになった。
梨奈『先輩…あっ……ダメ……』
オレ『梨奈、イク……あっ……』
俺は梨奈のお尻にザーメンを出した。
梨奈『お尻が熱い……』
梨奈のオマンコからおちんちんを抜いたとき、血は付いてなかった。
梨奈『先輩…私……わたしと付き合ってください……』
オレ『俺でいいなら』
梨奈『先輩…にもっと教えてください』
オレ『わかったよ』
オレは梨奈に告白され、その日から付き合うことになった。

今では梨奈も大学を卒業し、お互い一つ屋根の下で暮らしている。
来年俺たちは結婚をする。梨奈とは、今も演奏の練習になると、大学時代を思い出しエッチをする。
梨奈とエッチをしたのは、ちょうど今日7月1日である。
梨奈は現在Fカップになったばかり。

妻とのマンネリSEXからの脱却した話2

久々の投稿です。私は45歳、妻は38歳、中学生の娘がいます。
最近、SEXがマンネリ化して、回数も激減していました。しかし、ある日、娘の体操服を妻に着せて、SEXをしたところ、お互いに燃えて久々の激しいSEXになりました。その後、回数は急激に増え、お互いに求めるようになりました。
そして、ある日のこと、いつも帰りが一緒になる、隣の主人と駅前でいっぱい飲んで帰ることになりました。主人はまだ28歳と若くでもいつも私と話をする時は丁寧で、しっかりした方でした。彼の奥さんは23歳と若く、大学を出た後にそのまま彼と結婚した、新婚夫婦です。
なのに、彼は、私に妻との夜の行為が盛り上がらないというのです。結婚してまだ1年ちょっとというのに、すでに月2回のペースだといいます。
私は、恥ずかしげもなく、自分たちのことを話しました。そして、コスプレとか、ちょっと変わった行為をするよう薦めてみました。
すると、彼は試しに奥さんを交換するのはどうかと提案してきました。妻と変わったことを提案するのはできないし、でも私のような中年のねっとりしたSEXで妻が変わることを期待しているようでした。あと、どうも彼は、年上好みのようで、私の妻に興味があるようです。
私は、1日限りのことでお互い跡に引きずらないことを約束し引き受けました。しかも、たまたま、翌日がお互い仕事が休みということで、いきなり翌日に決行することとなりました。
私は、妻にこのことを話しました。なぜか妻は乗り気でした。隣の主人はいわゆる草食系の雰囲気で、どうも、妻が彼を責めたいようでした。ただ、この夜は明日のことを妄想しながらも、お互い激しくSEXしたのは言うまでもありません。

翌朝です。娘は普通どおり学校へ登校し、9時ごろです。隣の若い夫婦がうちに訪ねてきました。どうやら、彼も奥さんに今日のことは話しているようでした。4人で、コーヒーを飲みながら、話をすること30分。彼が合図をし、私の妻を、自分の家へ連れて行きました。
私は、23歳の隣の奥さんと2人きりです。話を聞いたところ、高校から、大学まで女子高で、男性の免疫がないまま、倍と先で知り合った今の彼と結婚したようです。しかも、結婚前になんといまどき珍しく、1度もSEXを彼としていないそうです。彼女の両親の考えもあるようですが、ほんとに彼がはじめての男性で、唯一の男性なのです。
しかも高校、大学と水泳をしており、体の肉つきは豊満でエロさ満点なのです。慎重170センチと高く鍛えたバストは推定でHカップ、
ヒップも90センチはゆうに超えています。なのに身長のせいか、太っては見えないのがまたたまりません。
しかし、そのエロい体を隠すかのように、ざっくりしたワンピースを着て、丈もひざ下と男が喜ぶ服装を知らないというか、お嬢様なのです。
私は、一気に攻略するのがいいと思いました。
私は、彼女の前に向かっていきました。向かうといっても、ソファーの向かいに座っていたので、それほどではないです。
彼女は少し警戒しながらも、私の目をじっと見ています。もちろん両手で、大きな胸を隠し、触られまいとしています。
もちろん大きな胸は早く触りたいのですが、私は彼女の目の前に立つと、履いていたジャージのパンツの腰紐に手をかけました。
パンツはそのままするりとずり下がり、下半身は私の好きな白のビキニブリーフ一枚になりました。その下の息子は、パンツの中でパツパツに、膨れ上がり今にも飛び出しそうです。
彼女は想像と違う流れに、少し慌て、顔を背けました。しかし、もう間に合いません。
私はさらに、顔に近づき、硬くなった、チンポを顔に擦り付けるように、腰を動かしました。もちろん空いた手で、顔を押さえ込み、逃げることはできません。
私は、彼女に自ら私のブリーフを脱がすように指示、さらに口で咥え込むようさせました。主人とフェラはあまりやらないようで、何度もむせ返りながら、観念したように、一生懸命私のチンポを奉仕してくれました。
さらに、学生時代の水着を持ってこさせ、目の前で着替えさせました。高校、大学時代と両方あるというので、もちろん高校時代のものを持ってこさせ、着替えさせました。さすがに高校時代から、今の体型ではないので、水着は食い込み、おっぱいは横から食み出し、お尻の肉は半分こぼれ、割れ目にくっきり食い込んでしまっています。
私は彼女にそのまま部屋の中を歩かせ、辱めました。
彼女の顔は紅潮し、朝の顔ではありません。
彼女に水着を着せたまま、私の硬くなったチンポをお尻に擦り付け、まんこに深々と挿入しました。
妻とのSEXとはまた違い、征服感のあるSEXでした。
彼女とは、2度SEXをし、その日は終わりました。私の妻も結構まんざらではないといった表情でした。
お互い1度きりの約束のため、次の予定はありません。でも、1度では終わらない何かを感じます。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と4

今日は、私と真希との結婚式でした。と言っても日付は変わっているので、厳密には昨日だったのですが、日が変わる前からもう何時間もセックスをしています。

でも、新婚初夜の今、妻を抱いているのは私ではなく、妻の元カレで黒人のギブソンです。そして私も、ギブソンにフェラをさせられたり、オナホのような扱いを受けていました。

そんな屈辱的な扱いを受けている中、私は怒りも嫌悪感もなく、あろう事か彼に奉仕することに喜びを感じていました。私自身が知らなかった私の秘めた性癖が、一気に開花してしまったようでした。

そして、ひとしきりギブソンに犯され中出しまでされた真希は、お色直しではないですが、今日着用したウェディングドレスに着替えました。


私と、永遠の愛を誓った時に着ていた神聖なドレスを着て、真希は元カレのギブソンの極太をお口で奉仕しています。もっとも、私と永遠の愛を誓った時ですら、真希の膣中には他人の精子が入っていました……。

確かに、真希は自由に誰とでもセックスをして良いと言うのが、私なんかと結婚してくれる条件でした。でも、まさか式直前や、新婚初夜にこんな事になるとは、夢にも思っていませんでした。

純白のウエディングドレスを着た真希は、本当に綺麗でした。でも真希は、その馬鹿げたほどの大きさの黒光りするペニスを、小さなお口に収めています。新婚初夜にこんな事になるなんて、悪い夢のようです。
『んっ、んっ! 大きい? やっぱり、ギブちゃんのが一番だねw くわえてるだけで、妊娠しちゃいそう?』
ウエディングドレスの真希が、うっとりした顔で言います。

そしてギブソンが、私に話しかけてきます。
「お嬢さん、乳首舐めてくれるかな?」
ギブソンは、妻の下着を身につけた私をお嬢さんと呼びました。私は、妻のショーツとブラを身につけていました。もちろん、自分でつけたわけではなく、妻とギブソンに命令されたような形で身につけました。

もともと、妻と同じくらいの身長しかない私は、男としてはきゃしゃでしたので、妻の下着も問題なく着れてしまいました。体毛も薄い私は、とくに足は、すねも太もももほぼ無毛なので、こんな風に女性の下着を着けていると、顔さえ見なければ貧乳の女性に見えてしまうかもしれないです。

妻の前でこんな扱いを受けているのに、私は言われた通りにギブソンの乳首を舐め始めました。不思議なもので、こんな小さな布きれを身にまとっただけで、本当に自分が牝にでもなったような錯覚がしました。

「上手いぞw ほら、ご褒美」
ギブソンはそんな事を言うと、私のアゴを掴んで顔を上げさせ、キスをしてきました。分厚い舌が口の中に無理矢理入り込んできて、私の口の中をかき混ぜます。もう、嫌悪感は感じませんでした。と言っても、最初からほとんど感じなかったので、もしかしたら私の中にはもともと牝の部分があったのかもしれません。

『カチカチになったよ? あなた、もっと上手に舐めてあげて。そしたら、ギブちゃんのもっとガチガチになるから?』
ウエディングドレス姿の純真な見た目の妻が、顔よりも長いのでは? と思うようなペニスを、レースの手袋をした手でしごきながら言います。

純白のドレスに、レースの手袋……それは、本当に美しい姿でした。式の時はベールもしていましたが、ベール越しに見える彼女の顔は、神々しいまでに美しかったです。
それが、今はペニスのことしか見えていないような、淫蕩な顔で私に指示をしてきます。

妻を喜ばせるために、元カレのペニスをより勃起させようと、その元カレの乳首を舐める私……。こんなはずではありませんでした。新婚初夜は、二人で愛し合う……。そして、明日からの新婚旅行に備えて、仲良く抱き合いながら眠る……。そんなイメージをしていました。

すると、いきなりギブソンのゴツい指が、私のペニスをショーツ越しに摘まみました。
「haha、可愛いペニクリがギンギンだなww ギンギンでもはみ出さないなんて、ホントちっちゃなペニクリだなw」
驚くほど流ちょうな日本語で煽られて、私は屈辱よりも感心していました。難しいと言われる日本語を、こんなにもマスターしている彼は、IQも高いのかもしれません。

そして、ショーツ越しにペニスをまさぐられるのが、こんなにも気持ち良いものだとは想像もしていませんでした。布の摩擦で、切ないような、とろけるような快感が走り抜けていきます。その状態で、また雑にキスをされました。
キスをされながらペニスを握られると、より快感が高まるのがはっきりとわかりました。

『わぁw ギブちゃんの、血管ビキビキになってきた?』
真希が、嬉しそうに言いました。私は、ギブソンがキスを解いたタイミングで、彼のペニスを見ました。
それは、異様な迫力がありました。彼のペニスは、確かに長くて太い棍棒みたいなものでしたが、勃起しても何となく柔らかそうな感じがありました。彼が直立した状態で勃起させると、ペニスは90度よりも下で、せいぜい45度くらいの角度でした。

それが今は、真希が手を離しても、90度以上の角度でそそり立っています。そして、その黒い棍棒の表面を、血管がビキビキという感じで走っています。
格闘漫画で、ドーピングをした人間の筋肉みたいになったギブソンのペニスは、規格外生命体のように見えました。そして、私はその圧倒的な迫力に、つい見とれてしまいました。

「お嬢さん、舐めたいのかい? 舐めてもいいぞw」
ギブソンにそう言われて、私は黙ってうなずき、彼の足元にひざまずきました。そして、ニヤニヤと笑いながら私を見る真希と目があうと、吸い寄せられるようにギブソンのペニスを口に含みました。かなり頑張って口を開けないと、歯が当たってしまうほどの太さのものを、私は一気に喉奥まで飲み込みました。

さっき、ギブソンに無理矢理それをやられて、窒息感と吐きそうな感覚で涙が出ましたが、同時に快感も感じてしまいました。そして今、自らイラマチオをしてみると、やはり快感を感じてしまいました。

『すっごーい! そんな奥まで飲み込めるんだ! 私もやってみるw』
真希はそう言うと、私からギブソンのペニスを奪い取り、喉奥に入れていきます。私は、愛する妻が他の男のペニスをくわえているのに、それに嫉妬や怒りを覚えるのではなく、ペニスを”奪われた”というような気持ちを持ってしまいました。

喉の奥まで頬張り、さらに押し込もうとする真希。みるみる顔が真っ赤になっていきます。
『ぷはぁ、無理だw あんなに奥まで入れられないw』
涙目で言う真希。すると、真希は立ち上がり、ギブソンに抱きつくようにしてキスをします。女性にしては長身の真希でも、190cm以上あるギブソンとキスをするのには、背伸びをするような格好になります。私は、それを見て悲しくなりました。170cmしかない私とでは、真希はキスをするときに上を向くどころか、少し下を向くような格好になります。同じ身長でも、ヒールの分彼女が高くなるからです。

ウエディングドレス姿の彼女が、黒人の元カレとキスをする姿……。白と黒がハレーションを起しそうなほどコントラストを描いています。

そして真希は、ギブソンに背を向けると、壁に手をついてお尻を突き出すようにします。そのままスカートをまくり上げると、真っ白な可愛らしいお尻が剥き出しになります。真希のショーツは私が履いているので、彼女はショーツを身につけていません。

そして真希のアソコには、へアがありません。昔ですが、ギブソンの趣味で永久脱毛したからです。自分の妻が、他の男の趣味で改造をされている……。それは、何回見ても胸が苦しくなるほど嫉妬してしまいます。

真希はレースの手袋をしたままの手で、自分のあそこを押し広げます。すると、さっき私が飲み干したはずですが、膣奥に残っていたのか、真っ白な獣汁が流れ出てきました。日本人のそれよりも、確実に粘り気と臭いが強い獣汁は、か弱い日本人女性など、一発で妊娠してしまいそうに見えます。

『もうダメ? カモ?ン? FuckMe?』
純白のドレス姿とは真逆の、淫らで下品なことを言う真希。すると、ギブソンは少しだけ腰を落としましたが、立ったままで、
「自分でどーぞw お嬢さんの嫁は、クソビッチだなw」
と、言いました。私は、自分の嫁をビッチ呼ばわれしたのに、なぜか興奮していました。愛する妻が他の男に抱かれる……。それに、興奮する私がいます。しかも、私が絶対に与えることの出来ない大きな快感を、他人棒に与えられてしまう……。それも、大きな興奮につながっていました。

真希は、とろかた顔で、
『イジワルぅ! 勝手に入れちゃうんだからw』
と言いながら、ギブソンのペニスにお尻を当てていきます。すると、ギブソンは微妙に立ち上がったりして、上手くペニスが入らないような意地悪をします。
『もう! イジワルしないでよぉ、おかしくなっちゃう……。このメガチンポ、早く入れたいよぉっ! 入れて、入れてっ! 入れてよぉっ!』
真希は、つま先立ちするくらいに腰を上げ、なんとかギブソンのペニスを入れようとします。顔をとろけさせながら、必死であがく真希。でも、ギブソンはニタニタ笑いながら、微妙に腰をずらして意地悪を続けます。

「お嬢さん、手伝ってやれば?」
ギブソンは、意地悪を続けながら私にそんな事を言いました。
『あなたぁっ! 手伝って! 早く入れて欲しいのっ! このぶっといの、真希のおまんこにぶち込んでよぉっ!』
真希も、私を見てそんな事を言いました。真希は、焦れて狂ったように腰をギブソンに当て続けます。

私は、ゴクッとツバを飲み込むと、恐る恐るギブソンのペニスを掴みました。それは、さっきとは違ってカチカチのガチガチになっていました。柔らかい……。そんな最初の印象は、綺麗に消えていました。

私は、その指が回りきらないほどの極太を握ると、真希のあそこに誘導していきます。すると、今度はギブソンも意地悪な動きをしないので、あっさりと膣口に亀頭がキスをしました。
妻のあそこに、他人棒を導く私……。私の中で、また何か新しい性癖が生まれた気がしました。

そして、真希の体を押すようにして、ギブソンのペニスが奥まで入るように導く私。その瞬間、真希が腰を押し込みました。その動きは力強く、あっさりとギブソンの巨大な肉の塊が真希の体内に消えました。
『ンおぉオオンッ! ヒィ、ぎぃ……うぅあぁぁ?』
串刺しにされて、背中をのけ反らせながら叫ぶ真希。一突きで、真希の顔は放送禁止レベルのとろけきった顔になりました。アヘ顔AVというモノがありますが、アレに近いくらいの顔になった真希。美しく、気高い印象の真希の顔が、見ていられないほどの下品なものになっています。

すると、信じられないことが起きました。真希が私を見て、
『あなた、キスしてっ! 愛してるのぉっ!』
と、叫びました。下着だけとは言え、女装した夫に対して、愛してるといってくれる真希。私は、こんな状況なのに、嬉しくて泣きそうでした。

そして、真希にキスをする私。可愛らしい舌が絡みついてきました。私も、夢中で舌を絡めていきます。でも、ついさっきしたギブソンとのキスと違い、物足りなさを感じてしまいました。真希は、私に舌を絡めてくれはしますが、私の口の中をかき混ぜると言うほどではありません。
舌の厚みも、そして長さも違うので、ギブソンと同じように出来ないのは当たり前ですが、やっぱり比較してしまいます。

一度経験した自分が牝になってのキスは、私の中に強い爪痕を刻み込んでしまったようです。すると、ギブソンが苛立つように息を吐き出し、腰を猛然と振り始めました。

『ングゥッ! ンヒィンッ! Fuck! FuckMe! おぉオオンッ! KillMe!! ンうぅフゥッ? ふぅッ?』
真希はあえぐと言うよりは、断末魔の悲鳴でもあげているような感じで叫び続ける。
真希は、感じすぎて逆に苦悶の表情に見えるような顔で私を見ると、
『ギブちゃん嫉妬して、燃えてるw 上手くいったw おぉおおおああぁっっ! Fuck! ファァーーッッック! イグぅっんっ! イグゥううっ!!』
と言いながら、全身をガクンガクンと震わせました。

私は、一瞬意味がわかりませんでしたが、真希がギブソンを嫉妬させるために、私にキスをして愛してると言ったと理解しました。私への愛の言葉をダシにして、より深い快感を得ようとした……。私は、自我が崩壊しそうでした。でも、それ以上に私は興奮していたようで、密かにショーツの中に射精してしまいました。

愛する妻にダシにされ、そして目の前で元カレの黒人の巨根に狂わされている妻を見て、手も触れずにイッてしまった私……。私は、頭も逝ってしまったのかもしれません。

ギブソンはすでに何度か射精をしているので、なかなかイク気配がありません。それに引き換え、真希は口の端からはよだれも流れ、立ちバックの姿勢を維持することも難しいようで、腰が崩れ落ちかかっています。それを、丸太のような太い腕が支えています。

『ダメっ! ダメぇ、死んじゃうぅっ! うぅうう゛う゛う゛っ!! い゛ぐぅっ!!』
真希はそう叫ぶと、ガクンと身体震わせ、電池が切れたように弛緩しました。

「haha、ちょっと力入れすぎたw」
ギブソンは、子供みたいに無邪気な表情でそんな事を言うと、真希の体をソファに寝かせました。はだけたウェディングドレスの隙間から、真希のツルツルのアソコが見えていました。ポッカリと穴が空いたようになっているあそこからは、もう白い獣汁は流れていませんでした。

「ふぅw じゃあ、お嬢さんの番だな。そこに手をついて、ケツ突きだしな」
ギブソンは、私に対してさっきの真希と同じ格好を要求してきます。私は、そんな要求にもかかわらず、素直に立ちバックの姿勢を取ってしまいました。

すると、ギブソンが私のショーツをはぎ取るように脱がせます。そして、机の上に無造作に置かれたローションボトルの中身を手の平に出すと、私のお尻に塗りつけ始めました。一瞬冷たくてビクンとしてしまいましたが、私は黙ってされるがままにしました。

すると、ギブソンの太い人差し指が、私のアナルに挿入されました。何の躊躇もなく、一気に挿入されたそれは、鋭い痛みを感じさせました。でも、その痛みは一瞬で消えました。ギブソンの人差し指は、的確に私の前立腺を捉えたようで、今まで経験したことがないような、内側からにじみ出るような、多幸感というか、切ないような快感に包まれました。

「分かり易いなw こんなにクッキリしてるのは珍しいw ホントお嬢さんは、根っからのビッチなんだなw」
と、ビッチだけ綺麗な英語の発音で言うギブソン。私は、そんな風に言われても、まったく実感がありませんでした。

でも、ギブソンの指が動き始めた途端、自分がビッチなんだなと自覚しました。初めてのアナルなのに、私はいきなり気持ち良くなってしまいました。

ギブソンは、人差し指でコリコリとひっかくような動きをしますが、その度に内側から広がる快感に、私は快感で顔がにやけるのを止めることが出来ませんでした。

すると、ギブソンは躊躇なく指を2本にしました。一瞬、引き攣れるような痛みはありましたが、なぜか指を1本入れたときよりも痛みは少なかったです。

「これ、効いてるだろ? 痛くないから、リラックスねw」
ギブソンはそう言うと、チューブの軟膏みたいなものを見せてきました。それは、英語表記しかないもので、日本の薬品ではないみたいでした。

痛み止め? 痛みを麻痺させる? 筋弛緩? どんな効果があるものかはわからないが、太い指を二本も突っ込まれているのに、ほとんど痛みがないのはそう言うことなんだと思います。

痛みがないとわかったからか、ギブソンはガシガシと指を動かし始めた。私は、あまりの快感に、声をこらえきれなくなってきた。すると、またギブソンにキスをされました。それは、気のせいだと思いますが、真希にするよりも丁寧にしてくれている気がしました。愛のこもったようなキスをされて、私はさらに心が牝化していくのを感じていました。

そして、ギブソンが自分のペニスにローションを塗り始めた。ただでさえ黒くて迫力のあるそれが、ローションでヌラヌラ光っていると、言いようがないほどの迫力があった。それは、怖いと思うほどでした。

そして彼は、本当に躊躇も何もなく、私のアナルに押し当ててきた。一瞬、引き裂かれるような感覚を持ったが、それでも痛みはほとんど感じなかった。缶コーヒーの缶よりも太いモノを突っ込まれても、痛みを感じないことに、私は不安を感じましたが、それも一瞬で消えました。

続きは 

妻の元彼話でカチカチに

性交渉・・・それは、雄と雌が子孫を残すために卵子に精液をかける行為だ。
しかし、人間は繁殖するためでない性交渉をする。
いや、人間は繁殖の目的ではない性交渉の方が普通である。
一般に、性交渉は素っ裸でこれを行う。

たったこれだけの行為なのに、自分が好きになった女が、他の男とこれを過去に経験していたと知ると悩む男がいる。
愛し合って結婚した奥さんが、過去に自分以外の男と性交渉をした経験があると、嫉妬して苦しむ夫がいる。
それは何故なのだろうか?

普段は隠してある生殖器を丸出しにして、お互いに晒した生殖器を結合させて、男性器の射精を促す。
そして避妊に絶対はないから、マトモな女は、その男の子供を孕んでもいいと思った男としか性交渉はしないものだ。
女は、その男の遺伝子を欲しがって性交渉をするのだ。
愛しい女の過去の性体験に悩むのは、その女が以前に欲しがった遺伝子を持つ男への嫉妬心だ。

俺も、女房の元彼との性交渉が頭をよぎったことがある。
元彼が女房の肉体に描き残した快楽を真っ白に消し去りたいと思った。
しかし、それは決して消せないものなのだ。
元彼の記憶は、女の脳裏に深く刻み込まれて、思い出そうと思えばいつでもその感覚を思いだして、今の男と比較できるのだ。

俺の女房は、俺と結婚するまでに少なくても4人の男と関係があり、そのうち3人は元彼で、1人は元彼の友人らしくどうやら複数姦の経験があるようだった。
まだ子供が出来る前、夫婦の営みの時に、さかんに挿入をねだる女房に、挿入を焦らして無理やり白状させた。
「立て続けに入れられて、記憶がとんだ・・・」
と言ったから、男2人に輪姦されたのだろう。
それを知ったからといって、女房への愛情が薄くなるわけでなく、愛しさが増した。

36歳の女房は、麻生久美子に似た感じのいい女だから、抱きたがった男がたくさんいたのは仕方が無い。
元彼に嫉妬するより、俺だけのものに出来た事のほうが嬉しい。
結婚して10年、今はお互い倦怠期になってきたが、女房との営みのとき、元彼との性交渉の話をさせて、俺の性的な興奮を高めている。
女房は話すのを嫌がるが、俺のペニスが嫉妬でカチカチに硬くなるので、そこは女房も喜んでいる。

続5 寝取らせ体験記

妻に寝取らせ体験を求め、先生と初体験を果たしてから5年を経過しました。夫以外は男性経験の無い妻も先生との交わりで様々の事を体感して夫の営みでは得られない世界を知り、人生の幅を広げ多少は妻なりに良かったのではないかと、唆した私は思って居ります。今回は最終章なので妻に直接記述して貰うことに致しました。
 夫から「自分以外の殿方と交わってみないか」と、言われたときはショックでした。私に対する愛情が失せたのかと思い、悩みました。可愛い子供の事を考えますと夫婦離婚は絶対してはならないと心に誓い、夫と話をしなければと悲壮な覚悟で居ましたのに、夫は平然と変わらぬ態度で、家に居る時は一家団欒を楽しみ、夜は、私を求め、何時に変わらぬ営みをして満足な顔をしております。
 いったいあの言葉は何だったのか、不可解な心境で過ごして居ましたら、また、先夜、営みの最中に呟くように他の殿方と交わってみないかと囁きました。本気なのか、情事の最中の戯れなのか、訝しい気持ちで、夫の胸に顔を預け余韻に浸っているときに聞いてみました。「ねぇ、私では、満足出来なくてそんなこと、おっしゃるの」
夫は「まさか、君に不満なんて全く無いよ、僕の年来の、性癖とでも言うのか、貞淑で僕以外知らない君が、他の男とセックスしたらどの様に乱れるのか、想像すると躰が火照って興奮し、自然に嫉妬心が湧き、君の心が僕から離れないよう必死で君を悦ばそうと励むことになるんだよ」夫は、そう言って強く抱きしめてくれました。
不安感が薄れ、冷静になって考えてみれば、夫は私や、子供に愛情を注ぎ、そして働き、一家の平穏な暮らしを保っております。
そのことに思い至ったとき、夫と私、二人の関係を考えてみました夫婦仲が良いと言いながら、夫の言うようにマンネリズムとなり、わくわくするような夜ではありません。夫を喜ばせてあげたい、興奮して私を求め、満足感を味あわせてあげたい、との思いが湧き、営みの最中に思わず頷いてしまいました。
頷いただけで、何もしていないのに、夫は嫉妬心を滾らせながら私を掻き抱き、何時にも増して、力強いストロークで私に挑み二人して乱れ絶頂を迎えました。
 以来、興が乗ると二人して皆様の投稿記事を読ませて頂き、恐ろしいことでもなく、夫婦の信頼が揺るぎの無い関係であるならば、
夫は妻を愛おしみ、妻は夫の可愛い女として喜ばせ、潤いのある人生になるかもと考え決心いたしました。
 折も折に、子供の通う学校でPTAの役員会が開催され出席した帰り際に担任の先生からお話があると言われ、お二人だけでお教室で談笑しました。その後は会合等お会いする度に、お食事のお誘いを受けましたが、言を左右にし、曖昧にして参りました。
 先夜、夫との営みの前段の痴話で、そのことを話題に致しましたら夫が興奮して、一生懸命サービスに努め、アクメに至る寸前になると動きを停め、先生との食事を勧めます。躰が疼いて夫にお願いしますと、先生へのご返事を聞かれ「先生に抱かれます」と、言わされました。何と、その夜の夫は二度も私の中で放出し、私は何度逝ったかしれません。夫の願望、私への嫉妬心、先生との交わりの想像が近年にない激しい営みとなり、二人の躰を熱くしたのかしらと思いました。
 それから間もなくして、先生のお誘い応じ、岬に近いお料理屋さんでお会いすることになりました。
 先生から出来たら和服で来て欲しいとお願いされましたので、江戸小紋に名古屋帯を締めて、私は、着物の着付けは自分でしますけれど、ブラジャーやパンティはラインが気になりますので以前から付けません。無防備だなと言う思いと、先生のお立場から判断しますと、抱かれることを承知で来たのか、と、思われる心配が過り迷いましたが、結局は普段通りの自分を通すことに決めました。
 海と山並みを借景にした広いお庭に離れ家が点在し雰囲気の結構なお料理屋さんでした。出された料理も地場と旬の食材を使用した結構なお料理でしたが、緊張と不安、興奮で落ち着いて賞味する心境ではありませんでした。ほんの少し、箸を付けただけで食前酒に頬を染め、胸がドキドキ高まって箸を置きました。
 先生がすかさず私の横にお座りになって、左手を脇の下に入れ横に倒され、先生の厚い胸板に抱え込まれ、軽く唇を重ねられました。
右掌を身八つ口から入れ、両の乳房を揉みし抱き、乳首を摘ままれ、転がされ快気が上ってきました。声を出すまいとお口を堅く結んで耐えて居ましたが、執拗に揉みし抱かれ、乳首を刺激され、思わず「あう」と声が毀れました。横抱きにされた時に正座が崩れ両足がだらしなく緩み、先生に乳房を刺激され、両足にも力が入りません。着物の裾も乱れて居ますけど繕えず、耐えることに集中して居ましたら、先生、突然に胸から掌を抜き、着物の裾から掌を入れ、
足首から、膝、そして太腿へと這わせ、無防備の下腹部に達し、既に濡らしている恥ずかしい部分に、掌が這い擦り刺激を加えて来ました。抑えて来た喘ぎが、関を切った様に「あっはー」と、出てしまい、先生に両手でしがみ付き指先に力がはいりました。
 先生も着物に染みが付くと考えたのかしら、小紋の小袖だけをたくし上げる仕種をなさったので私も腰を浮かし先生の為さる様に致しました。
 本当に恥ずかしいことですが、あとは先生の思い通りに掌と、お指を使い何度も何度も快感の波に襲われ、頭は真っ白で先生にどの様にされて居たのか、ほとんど覚えて居りません。
ただ、先生に抱き起され両手を食卓の端に置き、後ろから衣類を腰まで捲られ、先生に下腹部全体を唇と舌で舐められ、クリトリスを摘ままれ、揉まれてしまいました。
夫の営みでは経験したこと無いアクメに達し、呼吸が苦しく、恥ずかしい言葉を言い、先生にお願いして止めて頂きました。
 房事ですから恥ずかしい格好にされることは、ある程度覚悟して居りましたけれどこれほどとは、想い及ばず先生と目を合わすことができませんでした。
 先生は、おビールを、お飲みになり、お食事を召し上がり、一息ついたご様子ですが、私は、緊張感と羞恥心から、脱することが出来ませんので、喉を潤す程度におビールを頂きお料理にはほとんど箸を付けませんでした。
先生は、飲み、そして食べつつ、「奥さん肌の色がとっても白く滑らかですね。それに感度がとっても良くて驚きました」。と、言うようなことから、初めて交わった行為の感想まで話題にして、私が困惑する様を楽しんでいらっしゃるように私には思えました。
 嫌らしい卑猥なお話をなさって興奮させようとしているのでしたら逆ですよね。殿方にとっては、女性の恥じらいは好ましいことかもしれませんけれど、女性にとっては場面によっては屈辱ですよね。
 小一時間も経ったでしょうか、先生、食事を中断して私の後ろに来て、支えるようして立たせ、部屋の隅に抱えるようして移動し、お座布団を何枚か敷いて、私を横たえ、ご自分は素早く下着姿になり、向かい合わせの格好から、私の頭を腕に乗せ、唇を寄せて来ました。
 その後は、先程と同じように愛撫され、先生が私の下半身の方に躰をずらせて、私を仰向けにし、着物や襦袢もお尻の辺りまで捲り上げ、帯の御太鼓結びを、気になさったのか、お座布団を二つ折りにしてお尻の下に当てられました。
 恥ずかしい、下半身が持ち上がり両足を広げられたら、すべてを先生に晒し、隠す術が在りません。
 両膝を折り曲げられ、先生が顔を埋めて来ましたの。
 夫と違い、逞しい力でご自分の思い通りの房事をし遂げようと、なさっておいでの様でした。
 私も、和服と言う制約が御座いますので、ある程度は止むおえないことと、諦めては居ましたけれど、いざとなると耐えられません。
 「先生、こんな恥ずかしいこと止めて下さい」と言ったつもりですけれど、快感が込み上げ、はっきりした言葉になりませんでしたか、先生、一向に改めず、お顔、掌、お指、全て駆使して愛撫され
アクメが次々に襲い、呼吸が苦しく、喘ぎと、止めてぇの言葉を繰り返し叫んだ記憶が在るのですけれど、はっきり覚えていることは、経験したことの無い快感と、苦しかったことたけのようです。
 躰が痙攣したところで、愛撫を止めて、夫、以外初めてのペニスを挿入され、再び躰か痙攣し、先生も放出して長かった房事が終わりました。
この日は、お部屋を出るまでに犯されているような姿態で、房事
を重ね、疲れた躰で帰宅いたしました。
夫の願望とは言え、不倫に違いはありません。心が萎え、玄関の敷居が高く感じられ、夫や、子供の顔を見ることが辛いことでした。
夫からは、夜早速先生との房事の詳細を聞かれ、断片的にしか記憶が無いので困りました。
 夫は、帰宅直後の私の下腹部を調べ、確認して居りますので、私の曖昧な報告と、確認した私の局所の模様から男性の立場で想像して、様々な姿態を解説し、自ら嫉妬し、興奮し、私を辛い思いをさせてしまったと謝り、愛おしむ様に優しく抱き、交わりました。
先生と過ごした交わりの数時間の事を思い出しますと、弄ばれた不快な気持ちと、経験したことの無い翻弄されるような快感に、とまどい落ち着いた心境に慣れず、悩みました。
夫からは、「先生にあのようにされたのだから、未知の世界を体感出来たんだよ、不快に思う気持ちは捨てた方が良いよ」と言われ、それも一つの考えかなと思い、心の整理を試みました。
 一方、夫は毎夜、営みを求め先生との房事を話題にしつつ、ペニスを漲らせ、夫婦共に乱れ堪能し満足して眠ります。
あれから半月も過ぎたころから私も落ち着き、先生との房事が心地良く受け止めるようになりまして、日課とする家事の済む昼間、ふと先生との淫らな房事の瞬間、瞬間に得た快感を脳裏に浮かべ、躰を火照らせ、下腹部を疼かせ、切なさに困惑してしまい、つい掌が下腹部に触れ、オナニーをしてしまいます。
私にとりましては本当に恥ずべき行為なのに、夫との営みの最中に、問わず語りにオナニーことを漏らしてしまい、夫から「それほど先生との交わりが、希恵の躰に快感の痕跡を植え付けているなら逢瀬を重ねてみたら」と促され、先生とは、単なるプレイ、セックスフレンドと割り切って続けてみることに心を決めました。
お誘いの連絡を受け、私も、応じる旨のご返事をして再度、お会い致しました。
プレイと決心した後の交わりなので、ラブホで済ませることにし、先生も教職にあるお立場を十分に認識なさり、私も人妻の立場を考え、絶対に人様に気付かれないよう細心の注意を払い場所を選定しお会いすることに致しました。
 房事の模様は既に夫が記述した通りですが、先生とのお話合いで、異常な行為はなさらないことをお約束して頂き、私が許容することでお願い致しました。
とは言え、お互いに熱くなり一線を越える行為も幾つか御座いました。入浴時の放尿を求められお見せしたこと。この行為はその後ラブホでの最初の入浴時には慣例化してしまい、恥ずかしい思いと引き換えに、強烈な快感に襲われました。
また、ある時は先生が二度目の屹立が果たせず、お願いされオナニーシーンをお見せすることで、希望通りの交わりを果たしました。
夫が仕事の関係で数日家を留守にすることなり、夜中ご招待して交わったことも御座います。初めての異常な環境下での房事なので、抑える感情と、沸騰し湧き上がる快感とが、鬩ぎ合い、とっても苦しい想いでしたが結果は、体の中心から脳天に突き抜ける快感に負け先生に痴態と言うか、醜態を晒し、心配させてしまいました。
また、年末に突然先生からお電話が在り、ご実家から届いたお正月用の食材をお持ちになって訪れたいとのこと、夫に話しましたら、「昼間に訪ねることは別に、不思議なことではなく、お受けしたら」と、言って自分は子供と一緒に年末の挨拶に親戚に行くと言って家留守にする、配慮をして下さり様子を見る魂胆のようでした。
私も、急いで家事に都合よい、大島紬の小袖に着替えお約束の時刻にお迎えし、ご挨拶を受けました。
先生、家には私一人とお分かりになり、嬉しそうに交じりを求めリビングのテーブルに両手を付かせ、着物も全て腰まで捲り上げ、バックから、お顔を付けて来ましたの。
「汚いからやめてぇ」って、言いましたのに「希恵に汚いとこなんて無いよ」って言いながら、舌でなめられ、指で擦られ、忽ち逝かされ、挿入され、何度も逝き、先生も放出して、慌ただしい情事を終え、そそくさとお帰りになりました。このことも以後年末の慣例行為になりました。
夫は、夜になり寝室で今日の先生との行為の模様を聞き、大変喜び、その夜からお正月休み中、毎夜、張り切って求め、先生との情事を話題にして執拗に私を愛してくれました。
人様に気付かれたら大変、と、言う気使いに痩せる思いでしたが夫婦では到底得ること出来ない貴重な体験もすることが出来、夫に対しましては心から感謝し、先生との体験は心中密かに私の宝物として末永く収め、夫との営みに生かし、喜んで頂き良き夫婦であるよう励んで参ります。
先生は5年の間に二度転校なさり、管理職となり関係も自然と間遠くなり、お話合いして関係の解消をお互いに確認し合いました。
お別れの房事は大変でした。一時も離れず、愛撫と挿入を繰り返し行い意識朦朧となり、夕方になり漸く堪忍して頂きました。
拙い告白談を長々と綴り、読んで頂き有難うございました。

天使の子守唄

天使の子守歌



山本里子は硝子戸を開けて眼下に展がるコンビナートの灯りにぼんやりとした眸をおとす。そこには、何千と言う光が、まるで恐山の夕暮れに燃える霊を招くローソクの火のように見える。その灯りは命を持ったように揺れている。風が走り炎を滲ませているのだ。灯りが揺れているように見えるのは、里子の眸が涙で潤んでいるからかも知れない。里子はあと少しで三十になろうとしているが、小柄で肉付きがいいから二十四五にしか見えない。頬に小さく沈む笑靨と僅かに斜視している眸が、可愛らしさと艶めかしさを漂わせていた。
ー辛いわ・・・こんな時、子供達がいてくれたらどんなに気が紛れるだろう。
母のところに預けている子供達のことを思う。新しい熱い涙が溢れ頬をつたっている。里子は涙をぬぐおうともせずに眺めている。その眸に灯りが溢れている。肩が小刻みに上下している。西から吹き上げてくる風は、工場の煙と化学製品からでる独特の饐えた匂いを、里子の住む小高い山に林立する市営住宅へと這い上がらせてきていた。裏山の木立が、枝葉を擦り合わせる悲鳴がしていた。
-あの灯りが夫を奪った。あの事故さえなかったら・・・。
二年前に製油所の脱流装置が爆発したときに巻き込まれて死んだのだった。下請けの社員だった夫は、僅かの慰謝料で命を引き換えたのだった。
高校を出て医院に勤める傍ら、看護婦の勉強をしていた里子の前に、夫は白馬に乗った王子さまのように現れた。直ぐに恋に落ちた。男が出来ると、最初の目的は消え、男との家庭を夢見るようになった。この人の赤ちゃんが欲しいと思うようになった。それは、里子が父のない家庭で育ったと言うことがそう思わせる原因になっているのかも知れなかった。小学校の時に、父は亡くなっていた。兄が父の役を担ってくれたが、やはり父のようには行かなかった。兄も結婚すると、構ってくれなくなった。異性に憧れる、その気持ちは強かった。父のように、夫のように優しくしてくれる男が欲しかったのだった。山本潤二は、里子の男性観にぴったりの男だった。とくかくわがままを包むように受け止めてくれた。看護婦の国家試験に落ちたのを機会に身内だけを呼んで形ばかりの式を挙げた。欲しいと思っていた子供は中々出来なかった。だけど、毎日毎日が彼女に取ってはかけがいのない日々であった。幸せと言う思いで見る世の中が総て美しく色鮮やかに彩られて見えた。二十三の時に、初めて懐妊した。優しかった夫が前にもまして優しくなり、里子の身体を気づかってくれるようになった。なんだかこの幸せが怖いように思えた。最初の子が出来て一年が過ぎ次の子が産まれた。四年間出来なかったのが嘘のように出来始めると怖いくらい妊娠した。年子では育児に困ると言うので、長男と次男の間に出来た子は中絶をした。夫は産むように言ったが、長男を産んだ後、里子は産後に体調を崩していたので首を縦には振らなかった。夫も里子の気持ちを判ってくれ中絶をしたのだった。次男を産んで一年目に、夫は事故に巻き込まれたのだった。賑やかであった家庭が火の消えたように静かになったが、それを知らない子供達ははしゃぎまわっていた。その姿を見る度に余計に哀しみが溢れてきた。人間の命がこんなに安いものだと言うこともその時に知った。途方に暮れた、前途が灰色の雲で覆われているのを感じた。
冷たい風に晒されベランダに立っていた里子の耳に、階下から嬰児の泣く声が立ち昇るように聞こえてくる。耳を傾ける。その泣き声はどこか身体の調子の悪い子供が母に訴えようとしている響きがあった。三階なら、狐のような顔に厚く化粧を乗せた口やかましい民子の部屋だ。あの人は子供の泣き声で体調の変化の判る母親ではない。別の部屋であって欲しい。
-子供達は元気だろうか・・・。
三歳と五歳のやんちゃの盛りでもある。スキンシップを一番大切にしなければいけ時期でもある。来年は下の子が幼稚園、上の子が小学校。子供達を引き取ってと里子は胸の裏に想いを馳せる。その想いは一層焦燥感と現在の立場を不安にさせる。
里子は一ケ月に一度は母のもとに預けている子供達に会いに帰っていた。もうその一ケ月が来ようとしているのだ。次の土曜日には帰ろう、でも、母に兄にどのように言えばいいのだろうか。お金を持って帰らなくては母も困るだろう。兄は良い顔をしないだろう。そのお金がないのだ。心も足も重い。子供達の笑顔が遠のく。逸る気持ちも萎んでしまう。もう雪が覆っているだろう。子供達に真新しい手袋の一つも買ってやりたい。が、ホームヘルパーの給金は安く生活費と付き合いで殆どが消えてしまう。だけど、その中から少しずつ食べる物を切り詰めて貯金をしていたが、来年の事を思うとどうしても礼服が欲しく、安かったからついつい後先の考えなく買ったのだった。そのために子供への送金まで手を付けてしまっていた。
「うちが元気な内はどうにかおまえの子らの面倒もみてやれる。が、もう年じゃけえなぁ。息子や嫁の顔色をうかごうて今じゃ小そうなって暮らしとる。うちは辛い。内孫と外孫が喧嘩をして、内孫が悪いとわかっとっても外孫を叱らにゃならん・・・。物の分別が判るだけに里子の子供達がどのように育つか心配でならん。一日も早う引き取ってくれ」
前に帰った時に母が涙を浮かべて言ったのだった。
「うん。私しだってどうにかしょうと一生懸命なんよ。もう少し待って」
その時、母にもうこれ以上甘えられないと思ったが、哀願したのだった。
「里子、今は昔のように町へ出稼ぐことものうなった。山に苗木を植え、僅かの水田に米を植えても食えりゃせん。今年一杯はどうにか世話をしてやるけえ、来年は引き取ってくれ。小学校に幼稚園、そうなりゃおまえの元に置くほうがええ。うちの奴もこの頃では川ぞいの町に出でパートをしとるんじゃ。スーパーで馴れんレジーを打っとる。それでようよう生活しとるんじゃ。早うええ人を見付けて再婚するか、子供達と一緒に生活が出来る金が貰えるところへ勤めてくれ」朴納の兄が重い口を開いて言った。
「うん、考えとるんよ。来年の春までにはどうにかしょうと考えとるんよ。・・・でもな、看護婦の免許でもありゃ・・・。なんの特技も身に付け取らんけぇ・・・」「夜の仕事があろうが」
「それは考えたわ、でも子供達のことを考えたら」
「里子、別れて寂しい思いをさせることと、子供達と一緒に生活することとを・・・」
「私は」
「誰も好んで夜の仕事はしてはおらんじゃろう。が、そうせいでは一家が一緒に生活出来んから、食べてはいけんから」
「おにいちゃん、夜二人の子供達を部屋に残して・・・。私はどんなに貧しゅうてもかまわん、一杯の粥を啜りおうても子供達との時間を大切にしたいんよ」
「だったら尚更じゃろうが。ここにおいとっては余計にその時間は持てまいが。子供達に取って何が一番欲しいか、親の愛じゃ。親の姿じゃねえど。生活するために何をして稼ごうが・・・」
「私は怖い。子供達の目が・・・」
「それは違う。子供達のために働く、そのことが母の生き方なら子供は・・・。そう考えるおまえの心の方が働く人を差別しておる事になるぞ」
「うん、判った。ように考えてみるけえ」
優しく諭すように言った兄の言葉に対しても、里子は何らかの答えを持って帰らねばと考えていた。この一ケ月近く考えたが、結論は出ていないのだった。ホームヘルパーを辞め、ホステスになることはたやすいが、果たして自分がホステスに向くかと考えると勇気がなかった。
ー辞めたい。
里子は遠くへ眸差しを投げて呟く。心の迷いがヘルプに戸惑いと自信のなさで現れていた。一つ一つが心に引っ掛かり前に進めなかった。いつもなら笑って済ませられることも、自己中心的に物事を考え相手の行動がどこから出てきているか、その心を見付けようとはしなかった。
今朝起きた時、里子の心は重かった。安木老人のところにヘルプに行く日になっていたからであった。安木老人は最初の頃は里子の行うヘルプに総て手を合わせて感謝の心を現していた。上品な顔立ちで、白髪の頭を丸く刈り、いつもきちんと着物を着ていた。言葉遣いも礼儀正しく、穏やかな目は潤んでいるような輝きがあった。だんだん馴れてくると、里子を見るその目の光が少しずつ変わってきた。それは男が女を見る欲望の色に代わり、里子は裸を見られているような恥ずかしさを感じるようになった。それで、いつしか身を庇うと言う本能が芽生え始めていた。怖い、そう思うとヘルパーは勤まるものではない。だから、その視線を避けるようにしてきたのだった。
里子はホームヘルパーとして七名を担当し、その人たちに週二回の宅訪スケジュールを消化しなければならなかった。先週のこと、安木老人はじっと里子を見詰め、「里子さんはいつ見ても美しいですのう。女の盛りと言うところですなぁ。他の男がほっとかんじゃろう。その白い肌が男を狂わしよるじゃろう。そんな人に介護してもろうて私は本当に幸せ者じゃと思うておりますんじゃのじゃ。いつもすいませんな・・・」
と言いながら手を握りに来たのだった。
「この手は一体誰の手なのかしらね。もう悪戯が出来ぬように縄で縛っておきましょうかね」
と、以前の里子なら軽口を叩いていなすところを、厭らしいものでも避けるように払ったのだった。そのようなことがあったし、今日は安木老人を風呂に入れる日に当たっていたので、余計に憂欝だったのだ。鏡に映す顔が何だか暗く見え、少し濃い目に化粧を乗せたのだった。生活の苦労が心の在り方を換え、余裕のなさが不信感を産み出していた。それが表情にもろに出て、硬く生気のない顔にしていた。
安木老人だけは違うと考えていただけに先週の振る舞いは意外であった。他の老人達は、里子に隙があれば手を握ろうとしたり、お尻を、乳房を悪戯しようと狙っているだけに油断をすることはのだが、安木老人だけはと心を許していただけに腹が立ったのだった。里子はその日安木老人を邪慳にしたことを少し後悔した。そして、仲よくしなければと考えたのだが、裏切られた思いはぬぐいさることは出来ず心に沈殿した。
ーやはり安木さんもただの男なんだわ。
と里子は認識を新たにしようとしたが心に引っ掛かるものがあった。それは何か里子にも判らなかった。ヘルパーは心を閉ざしては出来るものではない。互いに心を開き見せ合って始めて本当のヘルプが出来るのだ。
ーああ、私は疲れている。でも、私を待つていてくれる人達がいる。このことが、あの人の夢だった。
「金を貯めて老人の人達のユートピアを造るんだ。リハビリーの設備やいろいろのカルチャーセンター、出てもいいし入ってきてもいい自由なんだ。僕は物療士で、君は看護婦で、安心して過ごせる場所なんだ。人間が人間として、生きて行ける所なんだ。水が飽くまで澄んでいて、空気も色なんかない綺麗なものなんだ。太陽が作る日溜りで老人が日向ぼっこをしているんだ。いつも笑いがはじけているんだ」
眼をきらきらとさせてあるときこれが夢なんだと言って里子に語ってくれたことがあった。その時の夫の顔が楽しそうであったことを思い出すことが出来る。
ーやらなければ、私はその夢の一かけらを担っているんたから。
里子は鏡の中の自分に言い聞かせるようにして立ち上がった。
安木老人は先週のことなど忘れたかのような顔で迎えてくれた。眼が笑っていた。里子は努めて平静を装いいつもと変わらぬ態度で接した。風呂を沸かし、洗濯物を洗い、掃除をし、食事を作る。短時間に色々なことを一辺にしなくてはならないのだった。
安木老人は交通事故の後遺症で半身不随になっていた。が、右手と右足は使えたので、里子が行かないときには壁を伝ったり、松葉杖を使ったりした身の回りの事はしていた。里子は安木老人の体調を看て一週間に一度湯を使わせるのだった。一人で風呂に入り転んでそのまま寝たきりになることもあるので、先に先に湯を使わせるようにしていた。その日以外は湯に浸したタオルで丹念に全身を拭くのだった。
里子は安木老人に肩を貸し、腰を手で支えながらゆっくりと風呂場へ向かった。
「すいませんの」と優しく口にする言葉の裏で肩から乳房に手が降りていた。里子はピクンと身震いがしたがここで逃げるとひっくり返ってしまうのでなすままに任せていた。
「里子さんの匂いは何とも言えませんな」
安木老人は鼻を啜りあげて匂いを嗅ぎ回っていた。里子は腰に回した手の力を抜いた。安木老人は前につんのめりそうになった。里子は急いで力を入れた。その拍子に安木老人が獅噛み付いてきた。そして、手が里子の腰に回り確りと抱き込まれた。体臭と体温が里子に伝わってきた。
風呂場までその姿勢で連れていき、脱衣所で安木老人の寝衣を脱がせた。パンツが僅かに持ち上がっていた。今までにもこのようなことはあったがそれを嫌らしいと思って見たことはなかった。だが何故か里子はそれを意識して急いで眼を反らせた。
「まあ、おじいちゃん元気の良いこと。これで何人の人を泣かせたのかしらね」
と今までは冗談も言えたのに、その軽口は出なかった。手を湯の中に入れて掻き混ぜながら加減を見た。手桶に湯を汲み肩に流してタオルに石鹸を付けて洗った。
「里子さん、前も洗ってくださらんかの」
安木老人の歯の抜けた口元が緩んでいた。
「おじいちゃんが洗ってください」
里子はきっぱりと言った。
「そう言わんと」
安木老人は起用に身体を動かせて前を里子の方に向けた。
「仕方がないわね」少し躊躇したがそう言って、首筋から胸へ腹へと下に向けて洗った。ー七十にもなっても未だ元気なのね。若い男のとは違って、老人のは・・・。 里子はそう思いながら見た。しばらく手を止めた。
「どうです。男と言う動物はいつまで経っても性欲は枯れませんのじゃ・・・。里子さんのように美しゅうて色気がある人に見られていると余計にこいつは張り切りますんじゃ・・・。男は哀れですの」
安木老人はそう言ってふと寂しいそうに眼を伏せた。ーそうよ、まったく。もういい加減に男の役目を終わらせてあげればいいのに。静かに余世を送らせてあげればいいのに。
と創造主に対して呟いた。そして、起立する男根を洗った。
「もっとゆっくり、丁寧にやって貰えませんかの」
恍惚とした表情をしている安木老人の声が口から漏れて、エコーのように響いた。
里子は身体が熱くなってくるのを覚えた。この二年間孤閨を守り男を迎え入れたことがないのだ。性欲もある。女の喜びを知った健康な身体なのだ。
「おじいちゃん、我がままを言わないでください」
里子の声は掠すれた。
「でもな、こいつが未だ役に立つと思うと生きている望みが湧き、まだまだ大丈夫じやと言う気力が起き、生きる希望が持てますのじゃ。こいつがこのようにならんようになったらと思うと、そん時のことを考えますと、生きておる意味がのうなりますのじゃ・・・。じゃけえ、男は悲しいですの」
寂しく定まりのない瞳を宙に泳がせながらしみじみと言った。
里子は嫌らしいと言う感情は何処かに消えて、憐憫の情が頭を持ち挙げてきた。手の中で包みゆっくりと泡の中でほぐすように洗っていた。
「ええ気持ちですらあ。ひっさ忘れておった喜びですらあ。いつも思うておったことです。男が考えていることは、それも私のような年寄りが考えることは、女を自由にすることと、何時お迎えが来るかと言うことでしての。夜一人で寝とりますと死への恐怖が忍び寄って囁きますのじゃ。早う来い、早う、天国はいつも花が咲き乱れ、全裸の女が舞い踊り、まるで竜宮城じゃとの。・・・でもそれは死への甘い誘いでの、たわごとでの。・・・やはり生きとってこの腕で胸で女を抱き締めたいと考えにゃあ、夜は寂しゅうてなかなか寝つかれませんわの。・・・男はさもしいですの。煩悩の虜になって」
安木老人の詠うような切なげな吐露が続いていた。
「おじいちゃん、そんなことばかり考えていないで、気晴らしに庭に出て歩いたり、本を読んだりしていなくては、身体も頭も駄目になりますわよ」
里子の口から優しさに溢れた励ましに言葉が出ていた。
「そうでしょうな・・・でもな、里子さんのことを考えると何も手につきませんのじゃ。明日は来てくれると思うと、前の日から心が浮きたってなかなか眠られません。まどろんだと思ったら、里子さんの夢を見とるんじゃ。近頃ではお恥ずかしいことですが、毎晩のように夢を見ますのじゃ・・・。男は情けないですの」
安木老人の瞳が哀願しているように光っていた。里子はその言葉に引きずられのめり込みそうになった。心はさざ波がうち寄せるように揺れていた。それはホームヘルパーとしての感情ではなく一人の女の母性のようであった。
安木老人の身体にくまなく湯をかけて泡を流し、
「さあ、湯に入りましょう。ゆっくりと温もってください。私はお布団をしまい、床を敷いておきますからね」 と言って安木老人を立たせて湯舟に入れ立ち上がろうとしたとき、安木老人の手が里子の手を掴んでいた。
「おじいちゃん、いけませんよ」
と強く戒め、手を振り払おうとしたが安木老人の力は強く里子の身体のバランスが崩れた。里子は湯舟に落ちそうになった。その拍子に洗い場に転んでしまった。慌てて立とうとしてまた転んだ。衣服は濡れてしまった。安木老人の染みの浮いた手が里子の乳房を強い力で掴んでいた。逃げようとして身をよじった。スカートがめくれ肉付きのよい白い大腿があらわになった。そこえ安木老人の手が忍び込んだ。その動作は半身不随の人かと疑るほど早かった。ああっと思う間の出来事であった。
「おじいちゃん、なにをするんですか」
里子は逃げようと身をかわしながら言った。
「すいませんの、少しの間です・・・。許して下され・・・綺麗ですの、滑らかですの。・・・男はだらしがないですの、しょうがないですの」
落ち着いた声であった。
「おじいちゃん、やめて・・・。こんなことをするとここには二度と来ませんよ」
里子は安木老人の手を叩きながら言った。
「そう言わんと、年寄りを可哀そうじゃと思うて・・・」安木老人は里子の言葉に耳を貸さずに、手を里子の身体に這わせながら言った。手から逃れようと身をよじればよじるほど、それは指の動きに反応している恰好になった。
ー私の女が男を欲がっている。
陶酔が心とは裏腹に身体を痺れさせていた。足先に力が入り、頭がファとしていた。
「この身体は宝物じゃ、神と仏が創りたもうた至高の美じゃ。・・・男はいつまで経ってもその美を凌辱する獣じゃ」
里子の耳に安木老人の吐息が吹き込まれていた。その言葉を消えそうな意識の中で聞いていた
ーどうしょうと言うの、どうすればいいの。これでいいの、このままでいいの。きっといけないわ・・・。
里子は混濁の中で呟いたが、それは頭の中にある理性の戸惑いと、快楽との葛藤が呟かせたもののようであった。
「勘弁して、これ以上進んだら、おじいちゃんも私も駄目になるわ」
里子は首を振りながら理性を呼び覚まさせてそう言い、跳ね退けて逃げた。
冷たい大気が衣服を通して肌を撫でていた。が、身体は火が点いたように熱かった。里子は呆然と庭を眺めていた。風が立ち、庭に転がる枯れ葉を舞い挙げていた。木立ちの影が足元に落ちていた。
「里子さんどうにかしてください。もう私は伸びそうじゃ」
安木老人の声で里子は我に返った。早く出してあげなくては、のぼせたら大変。里子はホームヘルパーに返っていた。安木老人は、真っ赤な顔をして湯舟につかっていた。
「もう悪戯はしませんね」
「ああしません。このとおりじゃ・・・・。男は惨めですの」
安木老人は、叱られた子供が顔の前に手を合わせて謝る仕草をした。
里子は安木老人に手を貸して湯舟より出し、洗った衣服を着せた。
「里子さん、すいませんの。勘弁して下されの、ついつい魔がさして・・・。男はいつまで経っても駄目ですの。灰になるまでこの思いはどうにもならんのですかの。・・・男は辛いですの」
布団に横になった安木老人は庭の景色を眺めながら言った。里子にはその姿が哀れに映った。
里子は自分に油断がありつけ込まれる隙があったことを自覚していた。子供のことで焦っている。心が定まっていない。今までにはこのような事はなかったと考えていた。
身を刺すような風を肌な感じ、里子は硝子戸を閉める。里子は安木老人の立ち振る舞いに腹がたっが、むしろ、自分の女の性を辛いと思い哀しいと思うのだった。
ーあなたがいれば、こんなとき・・・。あなたが欲しい・・・。愛されたい。
里子はそう呟いた。新しい涙が眸に溢れ、頬に流れる。硝子戸の向こうに夫の顔が映っているように見えた。
ホールヘルパーは一人暮らしのお年寄りへのヘルプが殆どであった。今日のように安木老人とまでは行かないが、貞操の危険を感じたことはしばしばであった。男と女がいれば、そこには理性を乗り越えて介在してくる誘惑の衝動がうまれてくることは歴然としていた。一日中なにもしなくて布団の上に身を横たえ考えることは、嘗ての生きてきた過去の思い出でありその中で遊び疲れると、今度は命のある限り果たそうとする性への本能の闘争なのである。
「今真剣に考えなくてはならないのは、お年寄りのセックスなのよ。その事を考えないで老人福祉は出来ないところまできているのよ。若い人の考えで性欲はないとか汚いとかと考えての福祉なら、それはお年寄りの方にとっては迷惑のほかの何物でもないわ。一人の人間として扱い、ゆり篭から墓場までの福祉だと言うのなら、食欲、物欲、性欲を満足させてあげなくては嘘よ。それでこそ終身福祉なのよ。福祉は選挙のときのお題目であってはならないのよ。ヘルパーを増やしたり、宿泊預かりをしたって、それは一時的な解決であって、慣れると直ぐ不満が募るだけ。それより、お年寄りが力を持ち、どんどん政府にこうして欲しい、ああしてほしい、こう在らねば駄目だと言う提言が通る世の中にしなくては駄目だわよ。つまり、アメリカのグレートパワーのようなもの。こうして欲しいからではなく、こうしろと言える力が必要なのよ」
と、小寺公子が熱つぽく語ったことがあった。公子は里子より若かったが、ヘルパーとしては先輩であった。「私など、時々触らせてあげているのよ。そうする事が生きがいになり、自己回復になればいいことだもの」
と公子は平然と割り切った言い方をした。その公子の言葉を里子は驚いて聞いたのだった。なんと言って言いか言葉がなかった。
「私は本当にホームヘルパーてなんだか判らないのよ。ホームヘルパーと言う職業が、学生や、婦人会の人達のボランティアの枠と同じであっていい筈はないわよ。可哀そうとか不自由だからと言う考えで事を起こされたのでは、お年寄りも私達もやってられない。甘やかすもんだから後がやりにくくて困るのよ。それならもっと専門的に、真剣に考え行動をしてくれなくてはね。非情に考えれば考えるほど、差しのべる手も多くなのものだし、縋りついてくる手は拒めないわよ。私はお年寄りのあそこを手で慰めてあげたことはあるわよ。そうお年寄りの方も望んでいたし、私もしてあげたかったから」
公子は黒目勝ちの大きな瞳を悪戯ぽく動かせて言ったのだった。ホームヘルパーの野暮ったい紺の制服が、公子の若い肢体に着けられるとぴったりとフィツトしよく似合った。行動が優先するのは若さと言うものだろうか。看護婦をしていた経験でお年寄りの思いが分かり、身体が、心が読めると言うのだろうか。扱い慣れていると言うのだろうか。それだけだろうか。里子には公子の言動は少し行き過ぎではないかと思うのだが、その事は、ホームヘルパーとして勤める里子にも頷けることであった。だが、大きな問題でもあるだけに一言の元に否定することは出来なかった。そして、お年寄りが望むことなら叶えてあげたいと言う気持ちは里子の中にもあったのだった。
色々と思いを巡らしながら、里子は硝子戸越しに張り着いたような風景を見つめていた。
ーよかったのよ。よかったんだわ。おじいちゃんもその事で満足をしてくれたんだし、・・・この私だって・・・。でも二度と起こしてはならないことだわ。
里子の心の中には、少しずつ優しい思いへと移行する感情があった。それは安木老人によって鎮まっていた身体に火を点けられ、一時にも溺れそうになった性の業火に対しての自己弁解のようでもあった。金曜に今週最後の安木老人へのヘルプがある。その時どのように対処しようかと思うと心は揺れる。
ー女もまた同じよ。私のように女の喜びを知った女は尚弱いわ。男の胸が無性に・・・。でも、私は公子さんのようには割り切ることは出来ないわ。
里子は眼下に拡がる魂に似た灯りを眺めながら思う。遠くからサイレンの音が近ずいて来ていた。階下でざわめきが起こった。里子は思いを振り払うように、カーデ
ーガンを肩にかけてドアを開けた。



安木老人をヘルプをする日の朝、里子は公子に先日のことを打ち明けたのだった。里子は迷っていたのだった。公子はそれを聞いて笑いながら、
「いいじゃないん、それで。他の人達はどうだか知らないけれど、私なら積極的に慰めてあげるわよ。どうてことはないじゃないん。処女でもないんだし、それで喜んでくれるのならお安い御用よ。してあげたら、する方だって満更ではないんだし・・・。私って少し可笑しいのかな、それとも変質者なのかも知れないわね」
と、公子は分厚い唇から饒舌に言葉を並べた。
「でも・・・。」
「大丈夫、性欲のあるうちは心配はないわ。男が女を、女が男を求めるのはこれはもっとも自然な姿ただし真理と言うものよ。いいって、流れに、なすがままにたくするのよ。その方が疲れないし楽だわよ」
公子は溌剌とした顔で言って、
「それは若い男の方がいいにはいいわよね」
と、言葉を付け加えて肩をすぼめて笑った。里子も頬を歪めて返した。
「公子さんお願いがあるの。少しお金を貸して欲しいの」里子は公子がヘルパー相手に金を貸していることを思い出して声を落として言った。迷う心が子供達の顔を見ることで切り替えることが出来るかも知れない。そのためにはお金がいる。
「幾ら位」
「二万円」
「いいわよ、でも十一だわよ」
「といち・・・」
「ええ、十日に一割って事なの。それでもいい」
里子は公子の逞しさに飽きれると言うより羨望の念が湧いていた。
「構わないわ」
「そう」公子はバツクを手繰り寄せて開けて、財布を取り出し慣れた手付きで数えて、
「はい、一万八千円」と言って里子に手渡した。里子は判らないと言う風に顔を公子に向けた。
「ああ、二千円は利息として頂いたからそうなるのよ」はっきりとした口調で言って、手帳に書き込んでいる。あっけにとられて里子は公子を見詰めた。
ー女が一人で生きていくためには、公子のように強くなりきっぱりと割り切らなくてはいけないのだわ。まして私には二人の子供がいるんだから尚更だわ。ホームヘルパーを続けていると、子供達を手元に引き取ることは出来ない、なんとかしなくては・・・。その奮切りが欲しい。
里子は公子から受け取ったお金を財布に入れて礼を言った。
「私ってがめついでしょう。でもこうでもしないと女が一人では生きてはいけないのよ。・・・。私が看護婦をしていた頃、好きな男が出来て、母の反対を押し切って東京へ逃げたの。挙げ句の果てに捨てられ、帰ってみれば母は死んでいた。だからせめて、母のお墓を造ってやりたいと思って、それに、母に親孝行が出来なかった分をお年寄りにと思って・・・。私がこんなことを言うと何だか金貸しが言い訳をしているようで・・・。困たことがあったらお互い様、弱い者は助け合わなくてわね。これも偽善だわね」
公子はそう言って逃げるように外へ出て行った。里子は公子の後ろ姿を見送った。影を重そうに背負った姿であった。それぞれの過去が人間の上に乗っかり様々な蔓陀羅を織り込んでいることを知るされた思いがした。
薄暮のことを昔の人は、逢魔が時と言った。その頃外で遊んでいると人さらいに逢うと言って、子供に言い聞かせ、仕付けをしたものだった。その母の言葉を思い浮かべながら、自転車を急がせていた。他のヘルプに時間を取られ遅くなったと安木老人の家に急いでいたのだった。
ーただ今日のところは様子だけを見て帰ろう。
いつものように裏木戸を開けて庭の踏み石伝いに部屋に近ずいた。安木老人は部屋の灯りを点け、上半身を起こして庭を見ていた。裸木になった庭木の枝の下をかいくぐりながら進む。陽が落ちて辺りは暗やみになっていた。安木老人の部屋から漏れる明かりが枯れ葉のそよぐ辺りにまで届いていた。安木老人は里子に気付いたのか硝子窓の向こうでにっこりと微笑んでいた。その笑いは飽くまで明るかった。先日のことなどもう忘れたと言う笑いのように見える。里子はその笑いに救われた思いがした。子供達に会えると言う心の変化が、里子に余裕を与えているようだった。
部屋に上がって、
「おじいちゃん、元気そうね」と努めて明るく笑って声をかける。
「はい。この前のようなことがあったので、今日は来てくれんかもしれんと思うとったところです。・・・あの時はすいませなんだなあ。・・・男は哀しいですの」
と安木老人は不安そうな瞳を里子に向ける。
「いいんです、私も・・・。おじいちゃん仲良くしてね。・・・さて、今日は何をしましょうかね」
「里子さん、今日は何もせんで、時間があれば少し話の相手をして貰えませんかの」
安木老人の瞳は穏やかな光であった。
「はい」里子は素直に応じる。
「あのう、すいませんが、応接間にアルバムがありますのじゃ。机の左側に硝子戸の入った本棚があります、その下の段に、赤いビロードの表紙の物がありますから、それを持って来てくれませんかの」
里子は荷物を置いて、廊下の突き当たりの応接間に入った。硝子戸の立派な本棚が壁に埋め込まれ、ぎっしりと金文字の背表紙の本が並んでいた。一番下の段にアルバムはあった。それを大事に抱えるようにして部屋に帰る。
「これですの」
「はい。私のように年を取りますと、物忘れが非度うなりましての、長年連れ添うたバアさんの顔も思い出せませんのじゃ。写真を見て、ああこんな顔をしとったじゃなあと思い、写真を映した頃の記憶を辿って、その頃に帰り遊んでおりますのじゃ」
そう言いながらアルバムをめくる。里子の後ろから覗き込む。安木老人の若い頃のものや、安木夫人のもの、前の大戦で戦死されたと言う息子さんのものなどが、どれも赤く焼けたものであった。
「バアさんは未亡人でな、私が下宿をしておった家に帰っておったんじゃ。いつしか男と女の関係が出来てしもうた。どちらが誘うたと言うわけではないんじゃ。自然にそうなっとった。互いに何か目に見えん糸が引きあっとったんかもしれんの。バアさんは不幸な女での、なんと言うてええんか、男なしでは生きられん女じゃつた。いや、バアさんを不幸とか哀しいとかと言う言い方は可笑しいかもしれん。性に取り憑れた女とでも言うた方がええのかもしれん。私と一緒になっても他の男とよう遊んだもんじゃ。そんたんびに泣いとった。別れてくれ、殺してくれといいよった。でも、私は別れなんだ。私はバアさんが好きじゃつたし、ほんに愛しとった。そんために、バアさんは罪の呵責に責めたてられながら生きた、一生。・・・忘れることの出来ん性の喜びと、私への愛の背信に心を痛めながら・・・辛かったろう、苦しかったろう。・・・誰もが捨てろ、別れろと言うたけど、そんなもんではなかった。一度愛を誓いおうた二人が、そう簡単に誓いを破れるものではねえ。バアさんは病気じゃった。見捨てることは出来んかった。バアさんが苦しんだだけ私も同じように苦しんだわ。砂をかんだわ。・・・人間の性に対しての執着はどこまで行っても際限はねえ・・・それが人間の本性かもしれん、そう思うたもんじゃ。案外バアさんは女として幸せな生涯を送ったのかもしれんと、今では思うようになっておりますのじゃ。だけどな、バアさんに感謝し取ることは、バアさんが私より先にあの世に逝ってくれたことじゃ。バアさんより私が先に逝っとりゃ、バアさんは一体どうなっとるじゃろう。着物の裾を絡げて街を歩いとるかもしれん。その姿を想像すると先に逝ってくれたことがバアさんのせめてもの愛のようにも思えても来る。・・・夫婦て妙なものじゃ。他人の目からは判らんものじゃ。それで、二人だけが分かりおうとったらええのかもしれん」
安木老人はアルバムの中の安木夫人にじっと視線を張り付けながら語った。語ることでその当時のことを思い出しているらしい、また、里子に物語を聞かせているようでもあった。深く沈んだ声であった。
「おじいちゃん、そんな・・・」
里子は安木老人のことを考えると言葉が喉に絡んだ。初めてしらされる安木老人の人生の縮図だった。
「里子さんに、バアさんの若かった頃の姿を見てしまったんです。この前のことは・・・許して下されの。里子さん、早うええ人を見付けて再婚しなされ、男も女も一人では生きられん。それは不自然と言うものじゃ」
「おじいちゃん」
里子は安木老人に労るような視線を投げる。
「バアさんも里子さんによう似た顔と肉付きのええ身体をしとった。外から帰ってきて、泣きながら武者振りついて私を求めた。バアさんの股からは男の精液が流れて伝っていた。そんなバアさんを私は抱いた。バアさんを気が触れ取ると言うのなら、この私は鬼じゃ・・・。男も女も・・・女も男も哀れな生き物ですの」
里子は安木老人の肩が大きくまた小さく揺れるのを見ていた。心の慟哭が現れていた。
「おじいちゃん、可哀そう」里子は口の中で言った。聞いている里子も胸に痛みがこみ上げていた。指で目元の涙を拭いて、安木老人の前に回った。
「そんなに憐れんだ眸で見なさんな。バアさんも私も幸せじゃったと思うとります。私もバアさんの所に行ったら力の限り抱きしめて、バアさんの乳房に顔を埋めて泣いてやろうと考えておりますんじゃ」
安木老人は明るく笑顔を浮かべて言った。その安木老人の心を考えればこみ上げてくる涙があった。涙が幾重にも頬を濡らした。胸を締め付けられた。真実の言葉の重みは里子の心の臂に吸い込まれた。それが段々と積み重なってゆき身体が硬直したようになっていた。人間の哀しさ、寂しさ、脆さ、はかなさ、弱さ、その真実が里子の身体に覆い被さりその中でもがいていた。これほどの激しい愛もあるだろうか、そして、これほど醜い現実もあるだろうか。里子の悩みは安木老人のそれに比べたらどれほどの重さだろう、深さだろう。
「この前の里子さんの裸はほんに美しかった。まるで天女のようじゃった。あのときは私は鬼になっとりました。だが、嬉しかった。まだ鬼になる元気があると言うことが・・・。里子さんには悪かったが・・・。里子さん、私はいつ鬼になるかもしれん。努めて自制しようと心掛けるが、あんたがバアさんに似とるから昔を思い出して鬼になるかもしれん。・・・私は怖いんじゃ、私の心が・・・。そして、里子さんがここに来てくれんようになるかもしれんと言うことが怖いんですのじゃ」
大粒の涙が染みの浮いた頬に流れ醜く映る。
「いいんですよ。おじいちゃんが鬼になれることが元気の証。遠慮なく言ってください。私の中にも鬼の部分がありますもの」
里子は先日の身体を走った快感を思い出していた。女の部分が男を欲しがる時がある。亡夫に悪いとは思いながら素敵な人を見れば抱かれてみたいと思うときもある。身体が熱くなるときもある。その思いが鬼のなせる技なのかも知れない。鬼はみんなの心に棲んでいるはずだ、と思うことで負担を軽くしようとしていた。
「いいえ、私は後悔しておりますのじゃ。私に同情してくださらんでもええ。里子さんが私のことを憐れんで言ってくださるのは嬉しいことですが、あなたを失う事の方が辛いことです」
「失いませんわ。これから私の出来ることがあれば何でもします。遠慮なく言ってください。私は喜んで致しますから」
辛いと思った先日のことが、安木夫人の生き様を知ったことで変わろうとしていた。与える喜びが里子の心に溢れるように湧いていた。
「それはいけません、甘えられませんわの」
「いいえ、甘えてください」
大きくかぶりを振りながら言った。
「男は狡い、まして、年寄りは醜くて狡いものですぞ」 そう言う安木老人を里子は駄駄をこねる子供を見るような優しい眸で見詰めた。一回り萎んだように映っていた。
「いいではありませんの。この前のような悪戯は困りますが、私に出来ることがあれば何でも言ってください」 この言葉は安木老人への慰めではない。ホームヘルパーとしての任務なのだと思いながら言った。
ー介護するお年寄りの過去を知らないで何が出来ると言うの。心の障害を取り除くこともヘルパーの役目ではないかしら。私はその事を忘れていたのだわ。
と、今までヘルパーとして欠落していたことを後悔していた。
「それでは、例えば、ここで里子さんの裸が見たいと言ったらどうしなさる」
「それは・・・」里子は突然の攻撃に後ろにしざった。
「それみなされ、出来んことが多い。男を甘やかしてはいけません。年寄りをからかって出来もしない事を口にしてはなりませんぞ」
安木老人の一段落とした低い声が部屋に響いた。里子は一度発した言葉に対して言い逃れの出来ない立場にあることを認識した。鬼になれと言うのか。性鬼になれと。この前、安木老人に掴まれた乳房が急に痛み、身体が熱くなるのを感じた。
「どうてことないじゃないの、喜ぶのだったらして上げたら。私達ヘルパーは、ボランティアの奉仕と違うのよ。プロなんだから、とことん面倒を見るのが当たり前なのよ」
「私は時々、慰めてあげるのよ。自然に逆らうことは出来ないもの、真理の前では人間従順でなくては、素直でなくてはね。必要としているから与える、単純でいいじゃないの」と、言った公子の声が耳の奥で繰り返し繰り返し鳴った。
「ホームヘルパーて一体なんだか判らないのよ。だから、手探りで前に進んで行くしかないわ。こうだと言う方程式がない今、私達がその基本を作っていかなくてはね」
「今の老人福祉で忘れられ無視されているのはお年寄りのセックスなのよ。お年寄りにもその願望があり、欲望はあるのよ」
公子が尚も里子の耳に囁き掛けてきていた。
「いいえ出来ます。おじいちゃんがそうして欲しいと言うのなら」
里子は顔を赤らめて必死になって言った。
「やめなされ、心を偽らん方がええですぞ。いやいやなら・・・。これは言葉の遊び、ただ言葉のやりとりで充分ですのじゃ」
安木老人はアルバムに視線を落としたが、ゆっくりと顔を庭に向けた。部屋から流れ出る明かりが庭にぼんやりと広がり暗さを解かしていた。大きな蛾が飛んだように見えた。が、それは風の悪戯で、枯れ葉が舞ったのだった。
里子はそっと立ち、ユニホームのボタンに手をかけた。一枚一枚ゆっくりと脱いでゆく。そのたびに全身を今まで感じたことのない悦楽が走った。
ー私は裸を見られるんだわ。おじいちゃんが見て喜んでくれるのだわ。
それは不思議な感覚であった。肌を露にするところがほてった。忘我の中の行為のように思えた。少女の恥じらいにも似ていた。見詰められると言うことが、これほど血を湧かせ内奥から喜びを引き出すとは考えられなかった。恥じらいは喜びへと昇華していった。最後の薄物を取り脱いで衣服の下へ忍ばせた。
安木老人には里子の脱ぐ姿が、硝子戸に映って良く見えていたのだった。里子は手で胸を押さえ前を隠した。安木老人は静かに振り返った。
「あなたは・・・ほんとうに・・・ありがとう、ありがとう。天使じゃ、天使様がこのわが屋におりて来て下さった。美しい・・・ほんに美しい」
安木老人にそう言いながらまじまじと見詰められると、里子の身体がジーンと痺れたようになった。里子は全身に忘れていた性の快楽が蘇って震えだした。それは、夫との交合によって与えられた喜びより遥かに大きく深かった。
「あなたも鬼になられるか。誰にもどこかに鬼が棲んでいると聞いたが・・・美しい鬼じゃ。ほんに美しい鬼じゃ」
安木老人はそう感嘆して股間に手を這わせた。里子は昂りを感じ濡れ始めた。腰の力が抜けて膝が酔ったようにもつれた。膝まづいてしまった。里子は催眠術でもかけられたように、安木老人のそばに躙り寄っていた。そして、自然に安木老人の股間に手が伸びていた。安木老人がそれに応え、里子の全身を揉みしだき、唇を這わせた。里子は海の中で何もかも忘れて安らぐ。
里子は安木老人の頭を膝に乗せて顔を見詰めた。穏やかな解放感が顔の表情の中に浮かんでいた。まるで子供のような無邪気さが漂っていた。

外は暗く風の音だけが通り過ぎていた。外灯に何か白いものが懸命に身をぶつけているように見えたが、それは大きな牡丹雪が風に弄ばれている風景であった。
里子はコートの襟を立て帰りを急いだ。
ーこれで何でも出来る。鬼になることを恥ずかしいと思っていた時には何をする勇気も湧かなかった、今なら何でも出来る。これで子供を手元に引取リ一緒に暮らせる。
里子は白い息を吐きながら思った。身体の中にみなぎる何か判らない力を感じていた。「里子さん、ありがとう。後悔はしとりませんかの」
「はい。今までの重たい身体がなんだか軽くなったようで、悩んでいたことが馬鹿みたいな気がします」
安木老人との会話が風の音の中でしていた。
窓の外は今日も何千と言う光の乱舞であった。まるでダイヤモンドをばらまいたように神々しく光っていた。里子は窓を開けて新しい風を部屋の中に導いた。そして、すがすがしい気分で胸一杯に吸い込んだ。
里子は鏡の前に座り顔を映す。頬にうっすらと赤みが刺している。肌に潤いが見える。が、小皺が目の縁に刻まれている。もう若くないのだと思う。今しておかなくてはならないことをしておかなくてはと心に訴える。
里子はバッグを鏡の前に持ってきてひっくり返す。その中に見慣れぬ封筒が入っているのを見付ける。開封する。中には壱万円札が二枚入っていた。里子は驚いて、そして、どうなっているのだろうと考える。ああ、と声を上げる。きっと安木老人がと思う。
「男は狡いよ。まして年寄りは醜くて狡い」
安木老人の声がこだまのようになって耳に伝わってきた。
ふと、里子は安木老人が語った安木夫人との生活は嘘ではなかったかと思った。でも、それならそれでいい。私は鬼になれたんだもの。恥ずかしいと言う気持ちを捨てることが出来たんだもの。と里子は思った。このお金をもって明日子供達に逢いに帰ろう。
外は風が雪を弄び、雪は風に翻弄されながら自然の調和を保っているようであった。風の音は里子の心に子守歌のように忍び込んでいる。

人生初の複数プレイ

俺は、4Pをした。

俺は今まで女の子と付き合ったこともなくて童貞だった。

いつも通り自分の住むアパートに帰り、大学のサークルの先輩の、恵理さんと美樹さんと由紀さんが飲みに誘ってくれて、俺は自転車で由紀さんがいるアパートに向かった。

由紀さん『◯◯くん、遅い!』
恵理さん『もう始めちゃった?』
美樹さん『まぁ、とりあえず飲も飲も!』
オレ『あ、はい!』

俺は1学年下、これは俺が成人式を終えた時の話である。

由紀さん『ところで、◯◯くんってこんな中なら誰が好き?』
オレ『え?この中でですか?』
美樹さん『もちろん、私だよね?』
恵理さん『いやいや、私でしょ?』
オレ『う?ん、悩みますね……』
由紀さん『じゃ?質問変える!』
オレ『はい…』
由紀さん『この中誰とエッチしたい?』
オレ『え?!エッチ?!』
恵理さん『ちょっと、由紀、そんなこと聞いちゃダメだよ?◯◯くん、困っちゃうでしょ?』
美樹さん『いいじゃん!わたしは気になるな?』
由紀さん『◯◯くん、1分考えて!』

俺は突然のフリで頭の中が真っ白になっていた。

由紀さん『◯◯くん、だ??れ』
オレ『ん????……』
美樹さん『◯◯くん、まさか、みんなとか言わないよね?』
オレ『美樹さんの言うとおりです』
美樹さん『うっそ??』
恵理さん『そうよね?私たちのことみんな好きよね?』

そう言うと3人は突然立ち上がり、俺の前で上半身を脱ぎ始めた。

恵理さん『私たちのおっぱい、見たかったでしょ?』
美樹さん『◯◯くん、もうおちんちん固くなってきてる?』
由紀さん『私たちが今から、気持ちよくさせてあげる』
オレ『え……夢じゃないですよね?』
由紀さん『じゃ、わたしのおっぱい触ってごらん』

俺はそう言われ、由紀さんのおっぱいを触った。

由紀さん『あっ…気持ちぃぃ……』
恵理さん『ちょっと??由紀だけズルいよ!』
美樹さん『そうよ?私たちのおっぱい触ってごらん』
オレ『あ…はい!』

俺は先輩方3人の爆乳を触りまくった。

3人『◯◯くん、気持ちいい……私たちのおっぱい誰が一番いい?』
オレ『みなさんいいです…』
由紀さん『じゃ、わたし◯◯くんのおちんちん舐めてあげる』
オレ『え……俺初めてなんで……』
恵理さん『気にしない気にしない、◯◯くん初めてなの知ってるから』
美樹さん『由紀だけじゃなく、3人で舐めてあげる』
オレ『うっ……気持ちぃぃ…』
由紀さん『すごい、汁出てる?』
美樹さん『わたしのおっぱいで、おちんちん挟んであげる』
由紀さん『◯◯くん、恵理のオマンコ舐めてあげて』
恵理さん『じゃ、◯◯くんの顔の上にまたがるね』

俺は初めて、クンニをした。

恵理さん『◯◯くん、そこもっと……舐めて…あん……いい…そ、そこ…』
由紀さん『恵理は、クンニされるとすぐイクんだよ!』
オレ『これが、クンニ…恵理さんのオマンコとてもいい……』
恵理さん『あっ…だ、だめ……イク…』
由紀さん『恵理、イッちゃったの?』
恵理さん『初めての人に舐められてイッちゃった……ハァ…ハァ…』
美樹さん『次わたしのオマンコ舐めて』
恵理さん『じゃ、わたしが挟んでイカせるんだから』

恵理さんのGカップに俺は挟まれ、それまで美樹さんが挟んでパイズリしてくれてたより気持ちよかった。

恵理さん『◯◯くん、いっぱいザーメン出していいからね』
オレ『あっ……出そう…』
由紀さん『出して!出して!』
オレ『うっ……出る!!』

俺はオナニーをしばらくしてなかったので大量に出した。

美樹さん『◯◯くんのザーメンとっても濃い?最高!』
由紀さん『じゃ、おちんちん回復するまで3人のレズを見てなさい』

そう言うと3人はレズを始めた。

オレ『すげ?……』
3人『気持ちいい……あっ、◯◯くんに見られると最高にいい…』

俺のチンコはすぐに大きくなった。

由紀さん『◯◯くんのおちんちん大きくなってる?』
恵理さん『じゃ、恵理から入れる?』
美樹さん『私のおっぱい揉んで』
由紀さん『◯◯くん、わたしのオマンコ舐めて…』
オレ『あっ……すごい、なんかあったかい……』
由紀さん『恵理、いっぱいきもちよくなっていいからね!』
恵理さん『◯◯くんのおちんちんが、あん……入ってる…』
オレ『俺も気持ちいいです…』
恵理さん『◯◯くんの固くてすごい、あん……とってもイイ…』

俺は恵理さんのオマンコに挿入し、そしてまた出そうになった。

恵理さん『◯◯くんこのまま出してもいいわよ』
オレ『でも…赤ちゃんが……』
恵理さん『わたし、今日安全日だから出して…』
オレ『良いんですね……出しますよ!』
恵理さん『きて…あっ……あん!』

俺は恵理さんのオマンコに出した。

恵理さん『すごい、さっきあんなに出したのにまた出てくる……』
由紀さん『今出したからもうちょっとしないとまた立たないから、美樹レズしちゃおうか』
美樹さん『そうね、◯◯くんまたそこで見ててね』

美樹さんと由紀さんはレズを始めた。
恵理さんは、余韻に浸っていた。

由紀さん『◯◯くん、若いからすぐ立つから立派だわ』
オレ『次は、由紀さんが…あっ……』
由紀さん『◯◯くんのおちんちん、本当にいいわ…彼氏のより最高』
オレ『えっ……いいんですか、俺とエッチなんかして』
由紀さん『いいの、彼なんてすぐ入れて終わるからつまらないし』
オレ『由紀さん……そんな動いたら、だ、だめ…』
由紀さん『じゃ、わたしにおもいっきり突いて』

そう言うと四つん這いになった、由紀さんの後ろから俺はチンコを入れた。

由紀さん『◯◯くん、もっともっと…あっ……あん……いいわ…』
オレ『由紀さんのオマンコ、すごい気持ちいい…』
由紀さん『◯◯くん、出したいところに出していいよ……』
オレ『オマンコに……』
由紀さん『◯◯くん、わたしは中はダメなの…』
オレ『おっぱいに出したいです…』
由紀さん『じゃ、出そうになったらわたしがシコシコしてあげる』
オレ『由紀さん……出る!』
由紀さん『こっち向いて!』

俺はオマンコからチンコを抜き、由紀さんにシコシコされ、ザーメンを出した。

美樹さん『◯◯くん、最後に私に入れんだからね!』
オレ『美樹さん……』
美樹さん『私といちゃいちゃして、◯◯くんのおちんちん大きくしてあげる』
オレ『美樹さんのおっぱいすごい、大きくていいです……』
美樹さん『わたしのこのIカップのおっぱいで気持ちよくさせてあげる』
オレ『Iカップ?すごい大きいです…』
美樹さん『わたしみんな爆乳なんだから、いつでも◯◯くんのこと気持ちよくさせてあげる、卒業するまで』
オレ『夢のようです……』

そんなことしてる間に、俺は再び勃起し、
美樹さんのオマンコに挿入した。

美樹さん『◯◯くんのおちんちん……あん……2人の言うとおり、とってもいい…』
オレ『美樹さん、おっぱいが揺れてとってもエロいです』
美樹さん『もっと揺れるとこ見て』

美樹さんは騎乗位で激しく動いた。

オレ『そんなに動いたら、出ちゃう…』
美樹さん『好きなとこに出していいよ』
オレ『っ…あっ……出る!』
美樹さん『◯◯くん、きて!』
オレ『あっ……』

俺はそのまま中に出してしまった。

美樹さん『◯◯くんのザーメン熱い…』
オレ『美樹さん大丈夫ですか?』
美樹さん『大丈夫』
オレ『ハァ…ハァ…俺最高に嬉しかったです』

3人『私たちこそ気持ちよくて、最高だったわ、◯◯くんありがとう』
オレ『また…先輩方としたいです』
由紀さん『じゃ、明日からの夏休み、私のお家においで』
オレ『え?』
由紀さん『3人いないときもあるけど、おおで』
オレ『じゃ、ここに来れば』
美樹さん『そう、エッチができる』
恵理さん『みんなでね』
オレ『時間見つけて来ます!』
由紀さん『そのかわり、他のサークルメンバーには言わないこと!』
オレ『はい!!』

俺は次の日から時間があるとき、先輩方の待つこのアパートに来て、エッチをしていた。
俺はいろいろなプレイを先輩方に教えてもらった。
先輩方は来年卒業してしまうが、俺はそれまで通おうと思う。

温泉で少女としたエッチなこと

          
古い、コンクリむきだしの温泉だった
日中で照明がついてなくて
湯煙で薄暗かった
高い小窓から日光が斜めに入って
そこだけやたら明るくて、湯気がゆれてた
浴槽のふちで
R子さんは誰か知合いと話してて
その横に座ってたら
この人、誰?
そう言いながら 
知らない少女がおれの左横に座った
両手で髪をかきあげて
今日ね、床屋に行ったんだよ、そう言うので
え?床屋がどうしたの?そう言って
その子の髪を見た
そしたら急に顔にお湯を掛けられて
なにすんだよって言って、湯を掛け返したが
器用によけて、笑いながら逃げられた
おれ、追いかけたけど
その子は、立ってる大人の女の人の回りを
すばしこく回って逃げた
俺は、追いかけながら
目で女の子のお尻を追って
もう勃起してた
あぶないよ、ころばないでよ、大人が言う
浴槽の脇の奥が、光が入らず暗くなってて
女の子が、その暗がりに逃げこんだ
そこはもう、逃げ場がないはずだ
近づくと、その子が壁を背にして
胸を両手で抑えてた
足が開いてて、そのまましゃがんで尻をついた
子供エッチが丸見えで、びらびらが赤い色だった
その子は俺を見て
ここは暗いから大丈夫、見られないよって言う
おれもしゃがんで、お尻ついて座った
もっと近く来てって言われて
おれは、かたかた震えながら、いう通りにした
おれの左手が引かれて、女の子エッチに触れた
柔らかい感触だった、指を動かすと
痛い、そっとやってよって小声で言われた
俺の肩に、その子の片手が乗って
別の手で勃起ちんちんがぎゅっと掴まれて
入れてよ、そっと、ゆっくりだよって言う
おれはお尻を滑らせて
女の子の股間に下半身を寄せた
そーっとね、その子がまた言う
自分で勃起を掴んで、びらびらにくっつけて
先っちょがやっと入ったけど、やりにくい
すると、その子がお尻を滑らせて腰を振ったので
ぬるって奥まで入った
んー、んーってその子、目を閉じてた
しばらくして、もういいでしょって
俺から離れて
じゃね、ばいばい、あっさり言って
さっさと立って、脱衣所に行ってしまった
もっとしよう、っておれは言えなくて
やっと立ちあがって、明るいところに戻った、すると
大人の女のひとたちが、みんな振り向く
おれの股間が見られてて、まだ勃起したままだった
すぐ湯に入って、手でさわってみた
浴槽の向こうで、R子さんと並んで
笑いながら見てる人がいて
こっちに来てって言う
左横に並んで座った
知らないその人が、顔を近付けて
出しちゃいなさいって言われて
え?何?って聞き返したら
勃起の上にタオルを掛けられて
手を入れて、その辺を触られて
ビクンって反応してしまった
大人の女の人の柔らかい手で
たまらず、今度はすぐ射精した
R子さんが、あの女の子誰なのって聞く
近所の小さい温泉旅館の子供だよ、と
笑って答えてた
            
            

あなたがこれをみている今、私はレイプされています。

「あんっ!あ…っうっあんっ!」

小1のわたしが、なぜか
エロ用語をしっていた。

以前、父や、兄にレイプされたからだ。

もう嫌だ…!家出したいー…

そう思っても、無駄だった。

私「いや~っ!やめて!!」

兄「はぁ…?今までに何回もやってるじゃん!今更なにいってるの」

じゅるっ!ズッ!ズッ…!

私「いやああああああ!」

抵抗もできず、私はいつもされるがままだ。

小6になったある日の事。
おじいちゃんが家にきた。

「な…何?おじいちゃん…」

祖父が私の胸をもんでいる。
そしてそのままー…おしたおされた。


「や…やめて!やめぇぇぇぇ!!!」

何で?何でこんなにも…

ふこうなの…

あなたが今、これを読んでいるときも、

わたしは父、兄、祖父にレイプされています。

調教されゆく妻

私が3ヶ月入院し、その後また3ヶ月間療養を続けていた半年の間、妻は、ある大学教授にマゾ調教されていた。
そして妻は、その大学教授の計らいで私に最高の医療を提供させていたことを知った。
その様子は撮影され、動画、静止画様々な編集がなされて世に出ていた。

産婦人科にあるような診察台みたいな拘束ベッドに寝かされて、両手は上で拘束、両足はM字でベルト固定、私だけの大事な股間が剥き出しにされていた。
妻のクリの包皮が剥かれていき、ローションが塗られ、マッサージされていた。
「はあっ…はああぁっ…」
我慢していた妻の喘ぎ声が漏れだしてきたところで、ムキっと包皮が剥かれたようで、
「ああん!あぁんっ!」
と体をビクッ!ビクッ!と痙攣させた。
勃起したクリは手を離すと包皮が戻ってしまうからとクリが紐で縛られていった。
クリの根元を紐で擦られて、
「あぁ!あぁんっ!こ、こんなの、くっくぅ~」
と身悶えた。
キュキュッと縛られて、妻はたまらずビクッ!と感じていた。

充血して感じやすくなっているクリに電マを当てると、
「あぎゃぁ~!うぐぅ~だめだめだめぇ~~っ!」
なんと妻はマンコから愛液を噴出しながら、ビククッ!ビクククッ!と痙攣してクリで逝ってしまったようだった。
「はぁはぁ・・・もう、許して・・・・はぁんっ!」
一回逝ったからといって許してはもらえず、更に電マを連続して当てられ、
「あうっ!そ、そんなっ!・・・だ、だめぇ・・・くぅーーー!!」
こうして、連続でのクリ絶頂を与えられた妻は、超敏感クリに開発されていったのだった。
その後、教授のチンポが妻のマンコに突き刺さり、
「ああん、ああん、あんあんあん・・・・」
妻はあろうことか私以外のチンポで快楽に悶え、更に妻のマンコに教授の精液が注がれたのだ。

半年に亘りクリ拷問を受けた妻のクリは色も大きさもアズキのように肥大化し、クリへの刺激だけでイキまくる淫乱女になっていた。
教授に調教され尽くした妻は、教授にクリを弄られて淫らに踊るマリオネットにされた上、教授の肉便器として種付け中出しセックスをして逝き続けていました。
「ひぃっ!あぁ・・・!くぅっ!・・・」
「マンコに入れられただけで逝きまくる女だな!中にたっぷり出すからしっかり孕めよ!」
「うぐぅあぁ・・・いやぁ!いやだぁああ~~~っつ!」
と言いつつも、強烈な快感地獄によがり続けている妻をニヤニヤ見ながら犯している教授は、とても具合が良いのか射精するときは完全にアホ面になっていた。

妻は教授の子を堕胎し、私の元へ帰ってきた。
私は元の健康体に戻ったが、妻は変態クリマゾ女になってしまい、上品な喘ぎは見られなくなった。
それでも私のために体を張ってくれた妻を、その後10年間ずっと愛し続けている。
今年50歳になる私の老いぼれチンポでも、45歳の妻は肥大した敏感クリではしたなく淫らに感じてくれる。
ありがたいことだ・・・

秘密の合言葉「ツムツム」

俺は40歳のおじさんです。
ディズニー大好きの嫁さんの影響かもしれないが、ディズニーには詳しくなった。俺自身はディズニー嫌いだが、ディズニーに連れていく約束をすると必ず嫁さんの妹(仁美12歳)も行きたいと言い出す。仁美をディズニーランドに連れて行く前日、当日が俺の楽しみである!!
俺と仁美の秘密の合言葉「ツムツム」とは…遊びに出掛ける前日から仁美は俺の家にお泊まりが出来る。嫁さんの目を盗んでは、「仁美、ツムツム!!」
仁美「お姉ちゃ~ん、今日なんだけど兄さんと一緒に寝てい~い?」
嫁さん「はいよ、明日早いから早く寝るんだよ。」
仁美「は~い」そんな会話の後、仁美と二人っきりの空間が出来る。
仁美を布団に座らせ胸を揉み、服を脱がせて小さな胸や乳首を弄りまくる。
仁美のおっぱいをツムツムするのが楽しみで仕方ない?
仁美「○○○兄さん…気持ちいい…いっぱいツムツムしてね…ここも(マンコ)ツムツムしてね…はぁはぁうううっ」
仁美のマンコをぐちゃぐちゃ弄くり回す((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
仁美「あっああああっ、私も?私も?ああああっ、いっぱいツムツムする!!」
俺の最大の楽しみが仁美のツムツム!!
我慢汁が溢れる俺の包茎チンポを手コキさせながらお下品な言葉を連呼させバキュームフェラをさせる。
この快感が癖になる。腰がゾクゾクするし、チンポの血管が浮き出てエロさ倍増だし、亀頭が半分露出して我慢汁垂れてるし、すげぇ~興奮する。
仁美「あわわわう…○○○兄さんのおちんちん、包茎おチンポ、ガチガチのおチンポ、私の口に…ああっ、口に…んああっツムツム、突っ込んでぇぇぇぇ!!」
仁美に教え込んだ下品な言葉、嘘でも本当でもいいから大きく口を開けさせ包茎チンポから垂れる我慢汁を口でキャッチさせる。
仁美「んああぁぁ( ;゚Д゚)?んあぁぁぁ…」
すげぇ形相でフェラしようとしてる。
仁美のマンコをぐちゃぐちゃ弄りまくると((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルしながら俺の包茎チンポをバキュームフェラ!!
仁美「じゅるじゅる、ちゅぱちゅぱ、はぁはぁんんんっ~んんんっ~」
俺「あぁすげぇ~すげぇ~気持ちいい、仁美のツムツム最高だなぁ?」
仁美「ぐぽっぐぼっジュポッ!!」
シックスナインの形になりクライマックスを迎えようと俺も仁美のマンコを舐める。
仁美「あぁぁんんんっ!!んんんっ!!」
腰をガクガクさせ痙攣、仁美の尻をガッチリ押さえてマンコを舐める。
仁美「ぐはぁぁぁ…じゅぼぉじゅぼぉじゅぶぶぶっ」
俺のチンポを両手に握り亀頭を激しく吸い上げる。肛門から包茎チンポの皮の中まで舐めるので俺まで腰がガクガク震えてしまう。
俺は遠慮なしに仁美の口に精子をぶちまけた!!俺の精子をゴグッゴグッっと直飲みし、脈打つチンポをまだ吸い上げるので俺まで「あわわわう、すげぇ、超すげぇ~、まだ飲むか?仁美、まだ飲むのかぁ?」
仁美はうん、うん、頷きながらチンポをしゃぶり続け「ぐはぁぁぁ、精子が無くなるまで出して!!口の中でビクビク動くから、おチンポの先がぐっと膨らむから好き!!大好き!!ぐえっうえっ…」
喉に飛び散る精子、俺の尿だろうか?潮なのか?仁美の喉がゴグッゴグッ動いて何かを飲んでいた。
俺のチンポの感覚が麻痺して快楽が押し寄せ腰がゾックン、ゾックンしながらフェラする仁美の頭を震える手で引き抜くと、放心状態の笑顔で…
仁美「私のツムツム…明日楽しみだね。」
俺と仁美は服を着て寝てしまった。
ディズニーは面倒だが、仁美が楽しい夢の世界を見せてくれるから俺もディズニー好きかも?

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。


そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。

二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。
『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』
妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。
「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」
『それは……そうだけど、これだと、見られるかもっていうより、見られちゃうの確定って感じでしょ? いいの? パパは私がお尻見られちゃっても?』
妻は、いたずらっ子のような顔で聞いてきた。まだ子供がいないのに、私のことをパパと呼ぶのは、私が老け顔だからだそうだ。でも、悪くないなと思う私がる。

「いいよ。すずが他の人に見られて、興奮するところ見たい!」
私が正直にそう言うと、
『そう言うと思ったw ヘンタイw』
と、妻は何とも言えない嬉しそうな顔で言った。

そして、二人で夜の公園に行き、露出プレイを開始した。人気のいない場所でスカートをまくり上げたり、ブラウスのボタンを外して胸を露出させたりすると、
『誰か来ちゃうよぉ……もういい?』
と、妻は恥ずかしそうに言いながらも、顔はハッキリとわかるほど興奮した感じでしたし、どんどん大胆になっていった。

『私ばっかり、ズルイ! パパもっ!』
妻は私をベンチに座らせると、ファスナーを降ろして私のペニスを剥き出しにしました。人気の無い夜の公園とはいえ、勃起したペニスをこんな風に晒すのはもの凄く抵抗がありましたが、妻は仕舞うのを許してくれません。

『ふふw カッチカチじゃんw』
妻は、基本的に従順でM気質なのですが、こんな風に痴女っぽいSになることもある。私は、そのどちらも好きだが、どちらかというと責められる方が好きだ。

「マズいって! 人が来たらヤバいって!」
私は、さすがにマズいと思い、結構必死で言った。すると、妻はいきなり私に背を向けると、そのままお尻を私の太ももの上に乗せてきた。私の太ももに乗る瞬間、妻はスカートをまくり上げて、そのまま私のペニスを膣に入れてしまった。
『んっふぅ? これで、おちんちん見えなくなったよw』
妻は、とろけた声でそんな事を言う。まさか、こんな公園のベンチの上で妻と野外セックスをするなんて、想定もしていなかったので、私はかなりビビってしまった。それでも、妻の膣中はいつもよりも強烈に締め付けてくる感じで、私は入れたそばからイキそうな気配がした。

「ダメだって、こんなの、逮捕されちゃうって!」
『平気だってw 膝に座ってイチャイチャしてるだけにしか見えないってw』
ビビる私に対して、強気というか、快感で周りが見えなくなっているような妻。すると、目の前を手を繋いだ若い男性が通りかかる。見るからにゲイカップルの二人は、チラッと私達を見ましたが、興味なさそうに歩き去った。

でも、あれだけ大胆だった妻は、言葉も出ないほど緊張しているようで、アソコも痛いほどキュウッと締まってきた。

「どうしたの? すっごく締め付けてきてるよw」
言葉も出ないほど緊張している妻を見て、私は意地悪心を強くした。
『見られちゃったかな? ビックリしたね……』
妻は耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、声がうわずっていた。私は、そっとスカートの中に手を入れ、結合部に手を伸ばした。そこは、グチャグチャに濡れていて、クリも驚くほど大きく固くなっていた。
『ンふぅ……ダメぇ……』
そんな風にされても、妻は私の手を振り払うこともなく、触られるに任せていた。
「気持ちいいの? 見られて感じちゃったの?」
私が妻の耳元でささやくように言うと、妻はビクンと体を震わせた。
『うん……。ドキドキして、頭真っ白になっちゃった?』
声を震わせながら、私に振り返り、とろけた顔を見せる妻。私は、思わずキスをした。公園のベンチの上と言うことも忘れ、激しく舌を絡める二人。妻は私にキスをされながらクリまで触られ、もう我慢の限界だったようで、腰が動き始めた。

さすがに上下に激しくピストンする事はしないが、前後に擦りつけるように腰を振り、
『んっ! ンフゥッ! ふぅあっ!』
と、キスしたまま声が漏れ出す妻。もう、野外でしている感覚は消えてしまっているのかもしれない。

すると、
「姉ちゃん、スカートまくってくれよw 見えねーからw」
と、いきなり声をかけられた。
私も妻も、驚きすぎて声も出せずに固ってしまった。そして、慌てて半分まくれ上がっていたスカートを必死で下に引き下げ、結合部を隠そうとする妻。

そう言って声をかけてきたのは、50歳……60歳? 年齢不詳なホームレスだった。ボサボサの頭に、パンク過ぎる破れたズボン。そして、どこで拾ったのか、”己を信じ、仲間を信じ、勝利を信じろ!”と、書かれたTシャツを着ていた。
「今さら隠すなってw 見られるの好きなんだろ? 見ててやるから腰振れよw」
男は、さらに下品なことを言う。

「あ、あっち行ってくれ!」
私は、とっさに何を言って良いのかわからず、そんな事を言う。
「見るだけだから、良いだろ? ケチケチするなよw 警察呼ぶぞ!」
男はそんな事を言うと、あろう事かペニスを取りだし、自慰を始めた。薄暗い中でも、それが大きくなっているのがわかる。

男に、ちょっと強い口調で言われてビビる私。でも、妻はさっきみたいに腰を振り始めた。
「ちょ、ちょっと、ダメだって!」
私が情けない声を上げると、
『だってぇ、警察呼ばれちゃうよ? んっ、んっ! ンフゥッ!』
と、妻は言いながら腰を振り続ける。

ホームレスが、警察なんて呼ぶはずがないのに……と思いながらも、妻が尋常ではないほど感じているのが伝わってきた。膣は痛いくらいに締まってくるし、漏れてくる声も切羽詰まった感じで、身体も不規則にビクンと震えている。

「おぉ、良いぞ、ねーちゃんw スカートまくってくれよw」
ホームレスの男は、オナニーをしながら注文をし続ける。でも、一定の距離を保ち、近寄ってくる気配はない。分はわきまえているようで、私は少しホッとしていた。
私はやっと少し冷静さを取り戻し、そしてこの状況を楽しみ始めた。

私が後ろから妻のスカートを完全にまくり上げると、結合部が丸見えになる。
『ダ、ダメぇ……見られてるぅ……すずのおまんこ、見られちゃってるよぉ』
妻はそんなはしたない言葉を言いながら、どんどん高みに登っていく。

「グチョグチョだな! 姉ちゃんはクッソ淫乱だなw」
ホームレスは口汚く言いながら、自分のモノをしごき続ける。よく見ると、彼のペニスは結構な大きさだった。私のモノよりは確実に大きな感じで、宝の持ち腐れだなと思った。そして、同時に敗北感も感じていた。こんなホームレスに、負けた気持ちになり、それをごまかすように妻のブラウスのボタンを外し、妻の胸を晒した。
このホームレスに、優越感を感じるためにそんな事をしたのだと思う。

胸をさらけ出した状態でも、妻はそれを隠そうともしない。それどころか、前後に擦りつけるだけだった腰の動きが、上下のピストンに変わっていく。
『んっ! ンふぅ? ハァアァンッ? 見られてるよぉ……パパ、すずの全部見られちゃってるぅっ! ンふっ! ふぅンッ?』
妻は、もう夢中で腰を動かしている。

「良いぞ! ねーちゃん、スゲぇなw あぁ、出る! うーっ!」
ホームレスは一際早く手を動かすと、うなりながら射精した。それは、かなり離れた位置にいたのに、ロケットのように遠くまで飛び、妻の太ももに少しかかってしまった。
『あぁ、熱いっ! んーっ!! イクぅっ!! んンッフゥッ!!』
ホームレスの精子がかかり、それがきっかけでイッてしまった妻。私も、ほぼ同時に妻の中に射精してしまった。

「ねーちゃん、またなw」
ホームレスは、イクと恐ろしく冷静な顔になり、興味なさそうに行ってしまった。

『パパ、ゴメンなさい……。見られちゃった……』
妻は慌ててスカートを直すと、しおらしく謝ってきた。
「凄く興奮してたね?」
私は、イッてもまだ興奮が収まらず、そんな事を聞いた。
『うん……。見られてるって思うと、ドキドキが止まらないの……。怒ってる?』
心配そうな妻。
「怒ってないよ。凄く興奮した。すずがいやじゃなければ、またしたいな」
私は、正直な気持ちを告げた。すると、妻は心配そうだった顔が一気に笑顔になり、
『うん! クセになっちゃいそうだねw』
と言った。

その日をきっかけに、妻との他人に見られるプレイは過激になって行った。何度か同じようなことを繰り返し、そして目をつけたのが、私の甥っ子の雄太だった。
彼は今年大学に入学したばかりで、まだスレていない感じの可愛らしい男の子だ。昔からよく一緒に遊んだので、私には凄くなついている。その上、実家からは大学が遠いので、大学近くに一人暮らしをしていて、たまたまウチのすぐ近所に住んでいる。

そんな事もあって、ちょくちょく夕ご飯を一緒に食べたりしていて、そんな彼のことを、妻もとても気に入っていた。可愛らしい弟のように思っているフシがあった。
そして、どちらからともなく、彼に対しての露出プレイをしようと言い出した。初めは、ちょっと短めのスカートを穿く程度だったのが、どんどんエスカレートして、マイクロミニスカートに、ノーブラでブラウスを着て、ボタンを多めに外し、胸元も見えるように……みたいなことをするようになって行った。

雄太は、なるべく妻の際どい部分を見ないようにしているようだが、それでも時折チラチラと妻の胸元やデルタの奥を見ようとしているのがわかった。

そして今日は、もう少し過激なことをしようと決めていた。妻は食事中も、これからのことを思うとドキドキして仕方ないようで、会話が微妙にかみ合わなかったりした。まだ18歳の彼から見たら、32歳の妻などは、おばちゃん以外の何物でもないと思うが、それでも男のサガか、チラチラ見ているのがわかる。

「忘れてた、客先にFAX送らないといけないんだった! 悪いけど、二人で食べてて!」
私は唐突にそんな事を言い、慌てて家を出て行った。我ながら棒読みだったなと思いながらも、雄太くんは怪しいと思っている感じはなかったと思う。

そして、私は車に乗ると走り出した。すぐ近くの公園の脇に停めると、すぐにノートパソコンを取りだし、スマホとテザリングで繋ぎブラウザを立ち上げた。
すると、リビングのテレビの前で、四つん這いになるようにして配線のところを見ている妻が映った。思いの外綺麗に映るので、私は驚いていた。
この映像は、家庭用の防犯カメラのものだ。ネットでどこでも閲覧が出来るタイプで、音声も拾うことが出来る。IPアドレスの固定とかが面倒だったが、一度設定してしまうと後は楽だった。

『確か、ここだったはずだけど……。ちょっと待ってね』
妻の声も、鮮明に聞こえてくる。それにしても、強烈な光景だった。四つん這いのようになっている妻のお尻は、マイクロミニのスカートが完全にまくれ上がり、Tバックのショーツが丸見えだ。紐のようなTバックなので、パッと見お尻が丸見えみたいにも見える。

そのすぐ後ろで、どこを見て良いのか戸惑っている雄太が映る。彼の目には、妻のお尻が丸見えになっているはずだ。

「い、いえ、僕が見ますよ!」
雄太が慌てて妻と代わろうとするが、
『待って、そこで見てくれないと、どの線がダメなのかわからないでしょ?』
「い、いや、そうですけど……はい……」
雄太は妻に言われてソファに戻るが、やはりどこを見て良いのかわからないようだ。どうやっても、妻のお尻が見えてしまう……。本当に、困っている感じが伝わってくる。

『これかな? どう?』
妻は、お尻をわざと突き上げるようにして雄太に質問する。もう、アナルやビラビラまで見えてしまうのでは? と言う感じだ。

「違うみたいです。変わらないです!」
雄太は、テレビを注視しながら言う。でも、チラチラと、目線を妻のお尻に向けてしまう感じだ。こんな風に、妻の恥ずかしい姿を見られていると思うと、無性に興奮してしまう。私も、自分でもこの性癖の意味がわかりかねている。愛する妻の、本来夫しか見れないはずの場所を、わざわざ他人にさらして興奮する……。私は、おかしいのかもしれないなと思う。でも、妻もノリノリでお尻を左右に振ったりしている。

『じゃあ、これかなぁ?』
妻の声には、微妙に色っぽいものが混じり始めていた。
「ち、違うと思います」
雄太は、緊張した声を出しながらも、次第に堂々と妻のお尻を見るようになって行った。

『もっと近くで見てくれない?』
妻は、誘うような口調で雄太に言う。すると、
「はい……」
と、雄太も興奮した感じで返事をすると、ソファから立ち上がり、妻の元に近づいていく。

そして、手を伸ばせば触れる距離に膝立ちになる雄太。もう、さっきから妻のアソコを凝視している感じだ。多分、妻のアソコは濡れて光っているのだと思う。もしかしたら、それだけではなく、蜜があふれているのがわかるのかもしれない。

そして、よく見ると雄太の股間はこんもりと盛り上がっている。完全に勃起しているのがわかる。

私のいないリビングで、妻が他の男と一緒にいる。それだけでもかなり刺激的なシチュエーションだが、それだけではなく、妻はお尻丸出しだし、男は勃起している……。貞操の危機そのものだ。でも、私は異常なまでに興奮していて、人生で一番と言ってもいいくらいに固く勃起していた。

『ありがとう! おかげで直ったわ』
妻はそう言うと、スッと立ち上がった。乱れていたスカートを直し、とりあえず普通の姿になった。でも、よく見ると妻のブラウスの胸の部分には、乳首が浮き出しているのが丸見えだった。

『じゃあ、座って。今コーヒー入れるね。紅茶の方が良い?』
妻は、そう言ってキッチンに向かう。雄太は、妻の姿を目で追う。浮き出た乳首や、短いスカートからのぞく太ももを視姦しているのだと思う。
そして、紅茶を飲み始める二人。
『雄太くんって、彼女は出来たの?』
妻は、好奇心いっぱいの顔で聞く。雄太は、背も高いしルックスも悪くない。モテる方だと思うが、実際はどうなのだろうか?

「いえ、まだです……。どうやったら出来ますかね?」
雄太は、割と真剣な口調で妻に聞く。
『えーっ? 本当に? 雄太くんなら、言い寄られるんじゃないの?』
妻は、本気で驚いた感じで言う。
「いや、僕なんて、全然ですよ!」
おどおどした感じで言う雄太。

『それかもw そのおどおどしたのがダメなんじゃないの? もっと、堂々としたら? 雄太くんなら黙っててもモテるよ!』
「そ、そんなことないです!」
『もしかして、まだ童貞くんなの?』
「えっ! い、いや、その、はい……」
雄太は、顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。

『それだなw 経験すれば、もっと堂々と出来るんじゃないかな?』
「無理ですって! 相手いないですから……」
モジモジと言う雄太。すると、妻が立ち上がり、雄太の横に座った。太ももが密着するくらいくっついて座る妻。慌てて身体を離そうとする雄太。でも、肘掛けが邪魔で動けない。

『さっき、見てたでしょ?』
妻が、少しからかうような口調で言う。
「な、なにをですか?」
動揺しつつも、とぼける雄太。

『何色だった?』
妻が雄太の言葉を無視して話を続ける。
「ピンクでした」
つられて答える雄太。
『ほらぁw 見てたじゃんw えっちw』
妙に色っぽい口調で言う妻。私は、本当にドキドキして立ちくらみがしそうだった。

つづきは 

電車の中で男の人に悪戯

        
電車の中で男の人に悪戯したこと、けっこうあります。揺れるのにあわせて、そしらぬ振りで、ペニスの辺りをお尻の谷間とか、横とか、お股で刺激するの。みんな、2?3分で行っちゃう。ペニスがピクピクしてるのを感じると、背筋がゾクゾクします。けど、自分はそんなつもりないって風に、相手の顔を見て、「・・イヤっ!」って小さな声で言って逃げます。たぶん、パンツの中がベトベトになっちゃうんでしょうね・・(笑)
               

挿入したまま歯医者へ

私は今、歯医者の待合室にいます。生まれてはじめての興奮です。なぜなら今、わたし、あそこに入れてるんです。…オモチャ。といっても、本当の大人の玩具は持っていないので、ローターくらいの大きさのリップスティック。

初めてのことなので、サイトで見るような露出の多い服なんて着れないし、下着をつけないままなんて絶対無理。いつもの感じで、白レースのトップスにジーンズ。リップが出てこないように深く履いた薔薇柄のショーツ。それでもたまに膣圧で出てきちゃうので座り直して押し込んだり、こっそり手で押すんです。グニュって入る瞬間がたまらなく気持ちいい。

そして、もうひとつ。両胸の先を輪ゴムでキュッと締めてます。ブラカップの内側で尖った乳首が擦れて痛くて気持ちいい。こんなに興奮するならもっと前からやればよかったと少し後悔。

名前を呼ばれて立ち上がる時のドキドキ。こんな時に限って一番奥の部屋を案内されるから、太ももに力を入れて歩くの姿が不自然に思われてないか心配。リップスティックのほとんどがトロッと外に出てしまっていたので診察の椅子に座るときに腰をグイっと押し付けてまた膣内に押し込む。

想定していなかったのは、目にタオルをかけられること。視界が遮られることで余計に感覚が研ぎ澄まされて、あそこに気が集中して感じちゃう。歯の表面を磨くブラシの振動が背骨を伝って思わず腰が浮く。唾液を吸引する器具、歯間ブラシをグリグリ入れられる感じに「もしこの器具があそこに当てられたら…」と想像するとたまらずショーツの中がぐじゅぐじゅに蕩けてるのが分かる。

女性の歯科衛生士さんは私が乳首をキリキリに尖らせて、あそこに異物を挿入してるなんて思いもしないだろう。すごく興奮する。大事なところから顔を出していたリップスティックが、うがいのため診察椅子が起こされる度、自動的に上半身が起こされ腰が曲がりグニュっと膣内に押し入れられる。思わず「ふぅん…」て鼻から息が漏れる。きっと私、今、ものすごくいやらしい顔してる。もしかしたらトロトロのあそこの匂いも衛生士さんに伝わってるかも。そう考えたら、もうなりふり構わずリップスティックが挿入ってる腰を診察椅子に激しく打ち付けて衛生士さんの前で達してしまいたい!そんな気持ちに襲われる。

診察が終わる頃には、ジーンズの外にまで愛液が染み出ているんじゃないかと思うくらいに下半身は蕩けきっていました。たまらず歯医者を出てすぐ駐車していた車の中で思いっきりあそこをいじって達しました。

今までで一番グジュグジュに濡れて本当に興奮しました。…クセになっちゃいそうです。

親友の息子

 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」
 彼の手は服の上から私の胸を触っています。
「おばさんがずっと好きだったんだ」
 私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
 これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。
「落ち着いた」
「うん」
 唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。
 彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。
「ごめんなさい」
 謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。
「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」
「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」
「うん、初めてがおばさんでうれしい」
「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」
「いいの」
 実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
 私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
 だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。
「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」
 私は彼を連れて、寝室に行きました。
 寝室に行くと再び、ディープキスをしました。
 私は彼の服を全部脱がせました。
 跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
 今まで体験した少年の中で一番大きかったです。
 それを両手で持ちゆっくりとしごきました。
 気持ちよさそうな彼。
 ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
 すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
 私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。
 我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。
「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」
「うん」
 彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
 さすがに3回放出しているので長持ちしました。
 上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。
 いきそうとの叫び声。
「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」
 彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。
 さらに彼が満足するまで、セックスをしました。
「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」
「本当、僕、頑張るから」
 こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
 彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
 もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
 二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。
 高校に入ると我が家に彼を下宿させています。
 もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。