海外旅行で

子供の大学進学も一段落したのを機に
仲良くしてるママ友(Aちゃん)とふたり
ツアーで安い海外旅行に行く事になりました

童顔に見えるらしくって若い子に声を掛けられたりして
ちょっと調子に乗っちゃってて
ナンパ?案内してあげるみたいな感じだったので
一緒に行動する事にしました、、、

そして
何処に行くの?ここ何?って怪しいと気付いた時には
雰囲気が一転
凄く馴れ馴れしい感じで抱き寄せられて
キスを、、、Aちゃんも同様な感じで
そしたら知らない中に他に3人、、、

咄嗟にAちゃんと
変に逆らわないで無事に帰れる事を一番に考えましょう!って

結局はエロなナンパ氏だったみたいたけど
Aちゃんとふたり5人もの男におもちゃにされちゃいました、、、

でもAちゃんとふたりでホント良かった
旦那なんかに絶対言えないし!
そんなこんなで
帰国後はAちゃんと変な絆?も出来ちゃってちょっとしたレズプレーも出来ちゃってます

CFNM中学校時代に女子達に騙されて

中学の時。

オマンコ見せてあげるからチンチンを見せてと言われたので見たい一心で放課後に集まった女子達の前でパンツを降ろしました。

出てきたチンチンに女子達はキャーキャー騒いでましたが、リーダー的な女子からオマンコ見たいなら勃起チンコじゃなきゃ駄目といわれました。

反論しましたがどうしてもオマンコを見たかったのでしかたなく自分のチンチンを握り、ゆっくりと上下にいけない動きでシコシコと弄りました。

そしてみんながマジマジと食い入るように見ている中で僕は股間の形を変化させて握る手を離し、まだ他人に見られたことのない勃起チンコをお披露目させました。

反り返り天を向きながら苦し気にビクビクとバネに弾かれたように脈打ち暴れる男根を目の前にして女子達は驚きや好奇や恥じらいの入り交じった表情で見ていました。

そんな雰囲気に僕は今までに感じたことのない興奮を覚え、誰に言われるまでもなくいきり立った勃起チンコを再びいやらしい動きで弄り始めました。

「こいつオナニー止まらないよ!」とか
「信じられない!」とか
「マジ変態!?」とか言われながらも

勃起チンコはどんどん気持ち良くなっていき、このまま続ければ快感に屈服した羞恥な姿を曝すのも時間の問題でした。


僕は恥ずかしい最後の瞬間を見られないように自分の勃起チンコを弄りながら高まる快感に抵抗し射精するのを必死に我慢しました。

しかし我慢すればするほど快感が大きくなり、もはや限界の僕は

「オマンコ見せて!」と叫ぶように頼みましたが
「本当に見せるわけねーだろ?バカ!」と言われました。

その言葉がとどめになりました。


騙されてオナニー射精をみんなに見られるだけだと敗北を実感した直後に快感が頂点となり射精を迎えました。

快感で顔は醜く歪み、鳴咽を発っして下半身を痙攣させながらパンパンで真っ赤に張り切った亀頭の口からいやらしい白濁色の液体を勢いよく放出しました。

女子達に見られているにもかかわらず、恥ずかしいくらいの量の液体を周りに飛び散らせ続け、情けなく射精し痙攣させる羞恥の姿の一部始終を観察されました。


それ以来、女子の間では有名になり頻繁に呼び出されては色々なところでオナニーさせられましたが、結局オマンコを見ることはできませんでした。

最近やっとオマンコ画像を数枚入手し見ることができました。

お蔭で卑猥なオマンコを見ながら猿のようにオナニーばかりしています。

可愛い私は元AV嬢

私は小学生の頃から可愛いといわれ、中学生の時には何人もの男子生徒から告白されました。そうなると勘違いしてきます。私は将来女優になる女なんだと思うようになってゆきました。
高校では、他校の生徒からも告白されて、高校3年の時には、ついに当時30歳の先生から、卒業したら付き合って欲しいと真剣にに告白されてしまいました。私は、入学以来ずっと憧れていた先生だったのでとても迷いました。高校を卒業してすぐ、私は先生のアパートを訪ね、
「私は東京へ出て、アルバイトしながら女優を目指します。でも、先生の事はずっと好きでした。だから、先生に抱かれてから、先生の思い出を胸に東京へ旅立ちたいんです。」
この日、私は先生に処女を捧げました。たった1回の思い出を抱いて、私が東京へ出たのが11年前でした。

私は、アルバイトしながら劇団巡りをするうちスカウトされました。ウキウキとドキドキとソワソワが混じった気分で指定されたビルに入ると、飲み物やお菓子を出されて飲みながら色々と質問されて、少しずつのせられて、気が付いたら水着や浴衣の写真を撮られていました。そして、あまり記憶が曖昧なのですが、ヌードまで撮影されていました。和室の柱にもたれて、浴衣を肌蹴て乳房を出していたり、アソコのヘアを露出したりしていました。飲み物に何かが混入されていたのだと思います。
目を覚ますと、和室の布団で40歳過ぎのおじさんと寝ていました。回りには何人もの人がいて、私とおじさんを撮影していました。セックスはしていなかったみたいでしたが、後で見せられた写真では、おじさんのモノが私のアソコに入っているように見えました。私は眠っていたのですが、それは感じてウットリしているようにも見えました。
「目を覚ましたようだから、本当にやらせてもらえば?父娘相姦の設定で行こうよ!」
え?ええ?っと状況をよく把握できないままアソコを弄られて、あれよあれよと言う間に感じさせられて、おじさんのモノが入ってきました。半年前に処女を失って以来生涯2度目のセックスは40歳過ぎのおじさんでした。先生のときよりは痛くありませんでしたが、それでもビリッと感電でもしたような感じでした。
「お、おい、この女、処女だったんじゃねえか?おいおい、血が滲んでるぜ。マジかよ・・・」
私は、父に処女を奪われた素人の女の子と言う設定で、投稿ビデオの素人の処女喪失で、エロDVDデビューしました。
私は流されるように、素人が撮影または素人を相手にナンパセックスした設定のモデルで、主に女子高生や短大生という役柄で30本くらいビデオ出演しました。メジャーなAVには出ませんでしたが、結局私は撮影されたり、スタッフ側に回ったり、スタッフとの乱交に参加させられたりしました。

23歳のとき、こんな生活はやめて田舎へ帰ろうと思ったとき、最後の仕事を頼まれました。いくら童顔でも女子高生は無理だろうと思ったのですが、時代錯誤もはなはだしい昭和レトロのセーラー服を着せられて、髪は三つ編みにされて和風の古い旅館で撮影されました。
本物の荒縄で縛られて、恥ずかしい格好でアソコを丸出しにして、古臭い背広を着た中年男性に陵辱される写真を撮られました。その後、もっと狭い別の部屋で、若い青年とのセックスを撮影されました。
出来上がった写真を見て驚きました。そこには、昭和30年くらいの世界が広がっていました。写真は全てモノクロで、セピア色に色褪せていました。カメラマンが説明してくれました。
「赤貧の女学生が、親の借金のカタに町の名士に陵辱されたのです。まだ15歳の女学生は、幼い体を玩ばれながらも、この名士に学費を出してもらっているのでじっと耐えるのでした。女学生には好きな大学生がいましたが、名士に隠れて逢瀬を楽しんだのです。どうです、昭和30年前後に見えるでしょう?この少女も、女学生に見えるでしょう?とてもモデルがあなただとは分かりませんよ。」
本当にそうでした。この写真は、ある資産家の古い蔵から出てきたと言う設定で、雑誌に載せるそうです。もちろん、性器にはボカシが入るでしょうけれど、本当に昔の写真みたいでした。

私は23歳で東京を去り、故郷に帰ってきました。私の地元は東京と比べたら田舎ですが、そこそこ都会ですからバイトならたくさんありました。地道に働いていると、何人もの男性に声をかけられましたが、私は暫く男性とお付き合いする気持ちになりませんでした。そして、24歳で先生と再会したのです。
「一応、待ってたつもりなんだけど、だめかな・・・」
「私、東京で散々汚されて逃げてきた女です。先生に愛される資格はもうありません。」
先生は、私が東京でどんな目に遭っていたのかを一切尋ねません。唯一途に私の事を愛してくれるのです。一体何人の男性のモノを挿し込まれたか分からない私のアソコを喜んで愛でてくれました。私は、先生のお嫁さんになりました。
「凄く可愛い奥さんですね。」
「卒業後に再会した教え子と結婚しちゃったんです。女優さんみたいに可愛いでしょう。」
いつもニコニコして私の事を自慢します。私は、可愛いと言われた昔に戻って、先生の自慢の清純な教え子妻を演じる女優なのです。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした

あまりエロい話ではないのですが、僕達夫婦にとっては刺激的な経験をしたので、とりとめもなく書いてみます。

僕は、27歳でデザイン関係の仕事をしてて、スマホがらみの商品が結構ヒットしてる、そこそこ勢いのある会社で頑張ってます。

嫁は22歳で、パン屋さんでパートをしてます。

パン屋で働く彼女に、僕が一目惚れをして、半ばストーカー化しながら、かなり頑張った結果、何とか付き合うことが出来ました。
付き合いだした時、嫁はまだ20歳の大学生で、驚くほどすれていない女の子でした。
小柄でおっとりとした感じの嫁(いつもユキと呼んでいるので今後そう書きます)は、僕の好みそのものの顔をしていて、今でも見飽きることはないです。


芸能人とかはよくわからないから、誰に似てるとかは無いけど、しいて言えば、ショートカットがよく似合っていて、顔の感じとかも含めて、エヴァのマヤに似てる気がします。


付き合いだした頃のユキは、20歳の女子大生にしては珍しく真っ黒な髪の毛で、とてもおとなしい感じでした。
実際、僕が猛アタックを始めると、本当に困ったようにキョドってました。
男慣れしていないとか以前に、人見知りが凄いという印象でした。


それなのに、僕のしつこい誘いに結局乗ってくれて、お茶をするようになり、何回かデートして、やっと付き合うようになった感じです。


付き合いだしてから、なんで誘いに乗ってくれたか聞いたら、僕の顔が凄く好みだったそうです。と言っても、僕はイケメンと言われるタイプではなく、真面目そうとか、人なつっこそうとか、ウソつけなさそうといわれる感じです。

そして、ユキの前には3人ほど付き合ったことがある僕と違って、ユキは僕が初めてのデートの相手でした。


ユキは可愛いので、今まで男性と付き合ったことがないのが不思議だったけど、付き合ってみてよく理解しました。本当に、人との距離の取り方が苦手な子でした。
付き合いだした当初は、僕のことを「高橋さん」と、さん付けで呼ぶし、一緒に歩いても照れてしまって手も握らしてくれませんでした。

3回目か4回目のデートの時に、人混みが凄かったので、チャンスだと思って手を握って引っ張るように歩きました。
手を握るだけで、もの凄く緊張したのを覚えてます。
そして、人混みが少なくなってきて、ユキを見ると、耳まで真っ赤になっていて、可愛くて死にそうでした。


人混みを抜けると、すぐに手を振りほどくようにされて、ちょっとショックだったけど、
「あ、汗、、ごめんなさい、、 ハンカチ、、えっと、、、」
などと言って、カバンを探り始めました。
言われて手を見ると、ちょっと汗で湿っていました。
ユキの手汗ですが、拭くほどの量でもなかったです。

それよりも、緊張して顔を真っ赤にして、手汗をかくユキは本当に、メチャメチャ可愛くて愛おしかったです。


デートを重ねて、「高橋さん」から「浩行さん」に変わり、「浩さん」になった頃には普通に手を繋いで歩けるようになっていて、「浩くん」になった時に初めてキスをしました。

ベタな観覧車の中でのキスでしたが、ユキがガチガチに緊張してロボットみたいになっていて、僕まで緊張してしまったのをよく覚えてます。


唇が触れあったときに、”ぐきゅぅ”みたいな、変な声(音?)がユキの喉の辺から出て、思わず笑いそうになりました。


けっこう長い時間唇を重ねていて、離れるとユキが顔を真っ赤にして、荒い深呼吸をしながら
「ハァハァ、、い、息するの忘れてた、、、、  気絶するかと思った、、」
と言って、空気をむさぼるように吸いました。
それを見て、可愛すぎて萌え死にしそうになり、もう、この子と絶対に結婚する!!と、心に決めました。


そんな感じのユキだったので、結婚するまでセックスはしませんでした。
性欲よりも、大切にしたい気持ちが上回りました。

そして1年半ほど、舌も入れない幼いキスまでしかしないような関係で、それでも順調に交際が進んで、とうとう結婚しました。

このあたりまで来ると、最初は僕の一目惚れで始まって、僕の方がベタ惚れ状態だったのも変化していて、ユキの方が僕に超ベタ惚れ状態になっていました。


そして、とうとう新婚初夜を迎え、結ばれました。
別々にシャワーを浴びて、タオルだけ巻いた状態でベッドに入り、キスをしました。

この初夜から半年以上立つけど、いまだにユキは、一緒に風呂に入るのも恥ずかしがるし、裸どころか下着姿もほとんど僕に見せないようにしてます。恥ずかしくてダメだそうです。
でも、そんな風に希少価値が高まっているので、セックスの時にユキの下着姿を見ただけで興奮がMAXになるので、倦怠期がなさそうですw


キスが始まり、初めて舌をユキの口の中に入れてみました。
ユキは驚いたように目を見開いたけど、僕がそのまま舌を絡めていると、ユキも絡めてきました。


ぎこちないその動きに、ユキは僕だけのもの!と、テンションが上がりました。

そして舌を抜き取ると
「プあぁ、、 すごい、、 浩くん、大人のキスって、凄いんだね、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言うユキ。ルックスも性格も悪くない彼女が、21歳まで男性経験がゼロというのは、本当に奇跡だと思いました。


そして、緊張しながらタオルを外すと、意外と大きく形の良い胸がポロンと出てきました。
僕は女性とセックスもしたことあったし、胸も何度も見てきたけど、初めてユキの胸を見てとにかく興奮しました。
夢中で乳首に吸い付いて舐め始めると
「あぁっ! 恥ずかしいよぉ、、 見ちゃダメ、、 あ、、 変な、、、感じ、、、 電気、消して、、」
顔を真っ赤にして言うユキ。
言われるままに真っ暗にしました。


そして、真っ暗なままでユキの胸を舐め続けます。
恥ずかしいとか、変な感じとか言っていたユキも
「ア、、あっ! あ、あぁ、、 浩くん、、 気持ち良い、、 あ、、あ、ふぅ、、」
ちょっと吐息が漏れてきました。

そのままけっこう長いこと舐め続け
「ああっ! ア、んんっ! 浩くん、、気持ち良いよぉっ、、 あっ!あっ!」
と、喘ぎだしていました。

そして、ユキのアソコに手を持っていくと、ヘアに触れました。
すぐにユキの手が飛んできて、僕の腕をガシッとつかみます。 
「ダメぇ、恥ずかしいよぉ、、」
「夫婦でしょ?恥ずかしくないから、、」
そう説得して、アソコに手を滑り込ませました。

ユキのアソコは、結構濡れた感じになっていて、クリトリスを探り当てて触ると
「ん、はぁぁっ、、 浩くん、、ビリビリする、、 そこ、、ダメ、、、怖い、、」
こんなリアクションでした。まさか、オナニーもしたこと無いのかな?と思って聞いてみると
「無いに決まってるじゃん!普通は無いよ!しないよ!」
こんなことを言いました。普通はあると思うし、男ならオナニー経験率は21歳なら100%だと思いました。
だけど、そんなユキがたまらなく愛おしかったです。全てを僕と初体験していく、、、 男冥利に尽きると思いました。


「浩くん、ダメぇ、声出ちゃう、、恥ずかしいよぉ、、」
恥ずかしがりながらあえぐユキ。かまわずにクリを触り続けます。
「ハァ、ハァ、、 アン、 アアぁん、、 浩くん、、 浩くん、、、」

もう、僕も限界になったので、コンドームをつけてユキに覆いかぶさります。
暗闇にも慣れてきたので、うっすらとユキの表情もわかりました。
不安そうに僕を見つめるユキ。そのままキスをして、アソコにアレをあてがいました。

「あ、浩くん、、 怖い、、」
「大丈夫、、、力抜いて、、、」
と言いながらも、僕も処女とは初めてだったので、緊張してました。


グッと腰を入れると、案外あっさりと入っていきます。特に抵抗感なく入っていきましたが、確かにキツい感じがしました。
「つぅ、、あぁ、、 浩、、くん、、 ゆっくり、、あぁ、、」
痛がるユキ。だけど、我慢している感じでした。

「大丈夫?」
「平気、、  大丈夫、、続けて、、」
健気にユキが言いました。

そして、そのまま全部挿入しました。処女膜を押し破る感触とかがあるのかと思っていたけど、それは無かったです。もしかして、処女じゃ無かった?と、一瞬思いましたが、薄闇の中かすかに見えるユキの顔は、痛みと闘いながら涙を流していました。

「ユキ、愛してる。絶対に幸せにする!」
「浩くん、愛してる、、 ずっと一緒にいてね、、、 絶対に一人にしないで、、、」
ユキはそう言うと、僕に抱きついてキスをしてきました。
処女をもらった、、、  その感激と、ユキの真っ直ぐな気持ちにやられて、もうイキそうでした。
「ユキ、、イクよ、、愛してる!」
「浩くん、、あぁ、、」
そして、ユキの中に射精しました。

「ビクンてしたw」
ユキが、笑いながら言いました。
「大丈夫?痛い?」
そう言って抜こうとすると、
「待って、このまま、、、 もっとこのままでいて、、」
こんな可愛いことを言ってくれました。


そして、そのまましばらく繋がったまま抱き合って、新婚初夜が終わりました。
次の日ベッドを見ると、けっこう血がついていて、処女をもらった実感が強くなりました。



それから、二人の新居での生活が始まり、3か月過ぎると慣れてきて、ユキはパン屋でパートを始めました。

一緒に暮らし始めても、ユキは相変わらず照れ屋で恥ずかしがりで、下着姿すらあまり見れないような生活でした。


ただ、夜の生活はほとんど毎日で、初めの頃は痛がっているだけだったユキも、セックス中に「気持ち良い」と、言うくらいにはなってました。

ただ、アソコを舐めることや、フェラをしてもらうことは、まだまだ先になりそうです。


そんなラブラブな生活に、ちょっと変化が起きたのは、ユキのパートしてるパン屋さんに、よく買い物に来るマコさんと、ユキが仲良しになったことがきっかけでした。

マコさんは30半ばくらいの、とても社交的な方で、ユキいわくとてもスタイルの良い美人だそうです。


色々と話すうちに、マコさんは自宅で料理教室みたいなことをやっている方で、38歳ということがわかったそうです。


そして、教室とか関係無しに、友人として料理を教えてあげるという流れで、マコさんのお宅にお邪魔するようになりました。


ユキは、僕との夕食の時なんかにも、マコさんの事をとても楽しそうに話をするようになり、とても明るくなりました。
もともと人見知りで、友達が出来にくいユキなので、とても良かったなぁと思っていました。
そして、料理の腕もメキメキ上がっていったので、マコさんには感謝していました。


そんなある日、夕食に招待されました。
僕とユキの両方とも招待されました。
いつもユキは昼にしかお邪魔したことが無いので、マコさんのご主人とは面識がなかったのだが、今回は4人で食事をしようという流れになったそうです。

僕は、ユキの料理が上手くなったお礼も言いたかったので、凄く乗り気でした。
けど、ユキはマコさんのご主人がいると言うことで、気が重いようでした。
人見知りの彼女にとって、初対面の人間と食事をするのは、大変なようです、、、


そして、当日になり、ワインと軽いつまみを買って、マコさん宅にお邪魔しました。
歩いて10分もしない近所だが、うちの賃貸マンションとは違って、立派な戸建てでした。
少し緊張してインターフォンを鳴らすと、笑顔でマコさんが出てきました。
「初めましてぇ? 浩くん? ホント、真面目そうないい旦那さんね!」
確かに社交的なようでした、、、
そして、確かにすらりとした長身で、170cm位はありそうだ。スタイルも良く、細くて贅肉が無い感じでした。40歳近くでコレは凄いなと思いながら、でも、胸は小さいんだなとか思いました。


そして部屋に招き入れられると、オシャレで広い室内で、リビングにはデカいテーブルがあり、料理がたくさん並んでいました。
そして、ご主人のケイスケさんがいました。
「お招きいただいて、ありがとうございます!」
挨拶をすると、
「そんな堅苦しい挨拶はいいよw 今日はゆっくりくつろいでよw」
とても人の良さそうな笑みを浮かべて、そう言ってくれました。
ケイスケさんは、イケメンという感じではないのだけど、とても優しそうな雰囲気の方でした。
ただ、優しそうな顔と違って、けっこうがっしりとした感じの体つきで、たくましかったです。


そしてテーブルについて、食事を始めました。やはり、初めのうちは緊張して会話もイマイチ盛り上がらなかったけど、ワインも進んで、マコさんが社交的に色々と話しかけてくれるので、盛り上がってきました。

料理はさすがにどれも美味しくて、素直にそれを褒めると
「ありがとうw 褒めてくれると、作りがいがあるよ! うちの人はなに作っても、美味しいの一言で済ませるからw」
「だって、美味いモノは美味いとしか言えないじゃん?」
ケイスケさんはおどけながら言いました。
「はいはいw いいよ、あんたはもう食べなくてw 浩くん、いっぱい食べてね!」
そんな風に言いながら、色々と取り分けてくれます。

ケイスケさんとマコさんは、なんかいい雰囲気だと思いました。ベタベタな感じでは無く、適度な距離感というか、いい感じだと思いました。

「ユキちゃん、今日は元気ないね?もしかして、緊張してる?」
マコさんがユキに気遣います。
「そ、そんな事ないです。凄く美味しいなぁって、、、」
どう見ても緊張しているが、そんなところも可愛いと思いました。

「もっと飲んだら?そんな緊張しないでよ。 俺、良い人だよw」
ケイスケさんがおどけながらユキにワインを注ぎます。
「あ、えっと、あ、ありがとうございます、、、」
テンパって、注がれたワインを一息に飲み干すユキ。
「おぉう、凄いねw」
驚くケイスケさん。

だけど、ユキはそれほど酒に強くない、、、 注がれて、慌てて飲んだだけだと思います。
案の定、顔が真っ赤になりました。

だけど、酔ったおかげか、人見知りが消えた感じになりました。

ユキは、矢継ぎ早に色々と質問をしました。
わかったのは、ケイスケさんはデザイン事務所の経営者、42歳、子供はいない、マコさんに一目惚れして猛アタックして結婚した、、、等々です。

すると、唐突にマコさんが下ネタに走りました。

「ユキちゃん達は、週何回位してるの?」
『え?何をですか?』
ユキと僕が声を合わせて聞き返しました。
「夜の生活w」

ユキは、酒で赤い顔がもっと赤くなり、代わりに
「2?3回ですかねぇ?」
と、僕が答えました。
「ラブラブねぇw いいなぁ? 2、3回だって!」
いいなぁと言いながら、ケイスケさんを見るマコさん。

「そりゃ、新婚だし、若いからね。」
ケイスケさんが、ちょっとバツが悪そうに言いました。

「マコさんのところは、どうなんですか?」
ユキが聞きました。下ネタに食い付くとは思わなかったので、ちょっと驚きました。

「もう、3か月位してないかな?」
ケイスケさんが言います。
「半年以上だよ!」
すかさずマコさんが訂正します。

「ウソ、そんなに?よく覚えてるねw」
ケイスケさんが、のらりくらりとかわします。

「そんなにしなくて、したくなりませんか?」
ユキがケイスケさんに聞きました。
こんなことを聞くなんて驚きましたが、酔いのせいかなと思いました。


「もう歳だしね。でも、ユキちゃんが相手なら、毎日しちゃうかなw」
いきなりのセクハラ発言だけど、彼が言うとイヤな感じでは無かったです。

耳まで赤くしたユキが
「そ、そんな、マコさんに怒られますよ!!」
キョドりながら言いました。

「別に怒らないよw そのかわり、浩くん借りちゃうけどw」
おどけて言うマコさん。

「だ、ダメっ!ダメです!絶対ダメっ! 浩くんは私だけ!  、、です、、」
ユキが、冗談に過剰反応する。でも、それが僕には嬉しかった。

「ラブラブだねぇw 冗談だよw」
ケイスケさんが言いました。

「え?私はマジだけどw」
マコさんが、そう言いながら僕の膝の上に座ります。マコさんのお尻の感触が、下腹部にかかる。

すぐにユキが飛んできて、マコさんの手を引っ張って引き離し、
「ダメですぅ、、 浩くんは私だけですぅ、、、」
と、泣きそうな声で言う。
マコさんは、自分の席に戻りながら
「ゴメンゴメンw 冗談だよw」
と言いました。
ユキは、ホッとした顔になって席に戻りました。


その後も、ワインを飲みながら下ネタ混じりで話をしていると
「え?本当にしたことないの?」
マコさんが驚いて聞き返します。
ユキが、まだお口でしたことが無いと言うことに、ビックリしたようです。

「だ、だって、、恥ずかしいし、、、 やり方わからないです、、、」
照れるユキ。

「いや、そういうこともしてあげないと、浮気されちゃうよ。ねぇ、そうでしょ?」
ケイスケさんに同意を求めるマコさん。
「うん、それは、マジでそう思うよ。やり方なんて、やってれば上手くなるよ。 浩くんのこと、嫌いなの?」


「そんな事ないです! でも、下手だったら、嫌われちゃうかもって、、、」

「ぷっw 可愛い! ユキちゃんは可愛いね。 下手で嫌いになるわけ無いわよw 逆に、好きになると思うよ。 ねぇ?」
またケイスケさんに振るマコさん。

「ホント、そうだよ。下手な方が嬉しいよ。 マコなんて、上手すぎて、、、悲しいし、、、」
涙をぬぐうマネをしながら面白おかしく言うケイスケさん。
「大げさ! もう! そんなに上手くないから。」
言い訳気味のマコさん。


「ホント? 下手でも嫌いにならない?」
ユキが僕に聞いてきました。
「当たり前じゃん!でも、マコさんに教えてもらえば良いんじゃない?料理みたいにさw」
ちょっと酔っていた僕も、こんなことを言いました。


「そうだよ!教えてあげる!」
そう言うと、マコさんはユキの手を取って、指をあれに見立てて舐め始めました。
抵抗しようとするユキでしたが、マコさんはしっかりつかんで舐め始めました。


リビングで、いきなり始まったフェラ教室に、雰囲気が一変しました。

ユキの人差し指をアレに見立てて、下の方から上まで舐めあげていくマコさん。
先っぽの方を、唇で甘噛みしたり、音を立てて舐めたり、フェラを教えていくマコさん。
ユキは、耳まで赤くしながら、マコさんのやることをじっと見ていました。


くわえ込んで、吸い込んだり、頭を振ってピストンしたり、本当にフェラをしているような感じでした。
正直、エロ過ぎて勃起してしまいました。
マコさんは、こんな風にフェラするんだと思うと、興奮が凄かったです。

それをニヤニヤ見ているケイスケさん。
「やっぱ、上手いじゃんw 」


そして、しばらくして、マコさんが動きを止めました。
「どう?覚えた?」
「はい、、、 覚えた、、、と思います、、」
「じゃあ、実地w」
そう言って、人差し指を差し出すマコさん。

「え?あぁ、はい、、」
一瞬戸惑ったが、マコさんの指に口を近づけます。

この光景は、今後の人生を変える光景だったと言ってもいいくらい、衝撃的でした。

小さな舌が、ユキの口の中から出てきます。
そして、マコさんの人差し指に舌が触れました。
さっきマコさんがしたみたいに、下の方から舐めあげたり、上の方を舌でペロペロ舐めたりしています。
女性の指を舐めているだけなのに、浮気でもされたような衝撃でした、、


夢中で指を舐めるユキ。丁寧に、指を舐めあげていきます。

そして、指をくわえると、音を立てて吸ったりしています。

「エロw ユキちゃんエロいねぇw」
ケイスケさんが言うと、ユキの耳がみるみる真っ赤になりました。


「そう、もっと、くわえながら舌で巻き付けるようにして。」

「そう、上手。 もっと吸ってみて、、  音ももっと、、、」

「上手、、頭振りながら、目を見つめて、、  そう、、上手よ、、、 エッチな顔、、、」
マコさんが褒めます。
確かに、頭を振りながら指をフェラするユキの顔は、何とも言えないエロい雰囲気をまとっていました。


思わず見入ってしまいました。


「はい、いいよ、おしまいw 上手だよ。コレなら、浩くんも大喜びよw」
「ほ、本当ですか? 喜んでくれますか?」
「間違いないよ。だって、もう浩くん興奮してるみたいよw」
二人の視線が僕に注がれました。

「あ、あぁ、興奮した。ユキ、エッチだったよw」
「あ、ありがとう、、、 ゴメンね、、、 今までしてあげなくて、、、」
「いいよ!そんなの気にしないで!」
こんな会話をしていると、ケイスケさんが割り込んできました。

「そんなに上達したの? やってみてよw」
そう言って、指をユキに近づけました。
「え?」
戸惑うユキ。
「やってみてあげて!もう、ユキちゃん免許皆伝だからw」
マコさんも煽ります。

すると、ユキが緊張でガチガチになりながら、ケイスケさんの指に舌を近づけていきます。

別に、本当にフェラをするわけでもなんでもないのに、メチャメチャドキドキしました。
そして、ケイスケさんの指にユキの舌が触れました、、、

さっきマコさんにしたみたいに、指を舐めあげていきます。
ユキの小さな舌が、ケイスケさんの指を舐めていく、、、
そして、くわえて吸ったりし始めました。大きく音を立てて、頭も振っていきます、、、
まるっきりフェラをしているような感じです。

「ホント、上手だよ。 コレなら嫌われないよw」
ケイスケさんがそう言うと、褒められて嬉しくなったのか、頭の動きが速くなるユキ。


魅入られたように固まる僕。急にマコさんが僕の上に腰掛けました。
マコさんのお尻が、僕の勃起したアレに乗っかってくる。
ヤバい!と思って、腰を引こうとするが、マコさんが後ろ手に僕の腰をつかんで逃がしません。
そして、お尻を微妙に左右にフリフリして来ます。
ヤバい、気持ち良い、、 勃起が収まるどころか強くなってしまいました。


すると、マコさんが僕の手を取って、僕の人差し指をくわえました。
マコさんの舌が、指に絡みついて来ます。

ユキがしているのと同じようにするマコさん。
いままでの人生で、一番と言っても良いくらいドキドキしてしまいました、、、

しばらく二人の指フェラが続きます。
ユキは、夢中でケイスケさんの指をしゃぶっている、、、

くわえたり舐めたり、小さな舌がケイスケさんの指の上で踊る、、
次第に、指では無くケイスケさんのアレをくわえているような錯覚に陥りだしました。
僕しか男を知らないユキが、他人のアレを舐めていると想像したら、頭がクラクラする。
とてもイヤな想像で、考えたくも無いのに、ユキの舌がケイスケさんの指を舐めあげるたびにリアルに想像してしまう。

ふとケイスケさんと目が合いました。
ケイスケさんは、マコさんが僕の指をフェラしているのを見て、ニヤリと笑いました。

その動きでユキがこちらに気がつき、ビックリした顔で飛んできました。
マコさんを引きはがすようにしながら
「ダメぇぇ! ダメ、浩くんはダメっ! 浩くんには私がするのっ! 取っちゃダメっ!!!」
泣きそうな顔でそう言うと、僕の指をひったくるようにマコさんから取り上げて、しゃぶり始めました。


「あらあらw ホント、ラブラブねぇw どうする?指舐めてあげようか?w」
マコさんは、笑いながらケイスケさんに聞きました。

「指とかw こっち舐めてよ。」
その言葉に驚いて、ケイスケさんの方を見ると、ファスナーを開けて、アレを取り出していました。
勃起したアレがニョキッと飛び出ていて、本当に驚きました。

「バカ、、、 お客さんいるのに、、、 しかたないなぁw」
と言いながら、椅子に座るケイスケさんの前にひざまずいて、パクッとアレをくわえてしまいました、、、


「あぁ、気持ち良い、、」
ケイスケさんがうめく。かなり酔いが回っている感じでした。


僕とユキは、初めて見る他人のフェラを、生唾を飲み込みながら見入っていました。
ユキは、どうして良いかわからない感じで、僕の手をギュッと握っています。


誰も声を出さない中、マコさんのフェラの音だけが響きます。


すると、ケイスケさんのイビキが始まりました、、、
「ちょっと! こんなことさせといて、寝るかなぁ!」
ちょっとムッとした感じで言うマコさん。

ケイスケさんのモノをズボンにしまって、テーブルに突っ伏す格好にしてあげるマコさん。
そして、ケイスケさんの肩にタオルケットを掛けて、僕らに
「ゴメンね、ちょっと酔っ払いすぎたみたいw ホント、楽しかったみたいねw 私も楽しかった!」
と言いました。

「あ、こちらこそ、凄く楽しかったです!」
「ホント? また来てくれる?」
「是非!お願いします!」

「ユキちゃんは?怒っちゃった?」
「そ、そんな事ないです、、 ちょっと、、、びっくりして、、、」
「じゃあ、また来てくれる?」
「はい、また来ます、、」
「よかったぁw」

こんな感じで、お開きになりました。


帰り道
「凄かったね、、、 あんな風に、、、するんだね、、、」
僕の手をギュッと握りながら、照れた顔で言うユキ。
「うん、、ケイスケさんちょっと酔っ払ってたからね、、、 でも、料理美味しかったね、、」
「うん、、、私も、もっとがんばろっと!」

「またお邪魔する?」
「うん! アッ!でも、もうダメだからね! マコさんと、、、変な事しちゃダメだからね!  ちゃんと、おうちで私がしてあげるから、、、」
うつむいて、耳まで赤くしながらユキが言ってくれました。


そして、ウキウキしながら家に帰ると、すぐにユキがしてくれました。
「シャワー浴びるよ!」
そう言ったのだけど、
「大丈夫! 浩くんのなら、平気だもんw」
そう言って、さっき学んだことを見せてくれました。
とは言っても、指よりは太いので、やりづらそうでした。
時折歯に当たる、、、

だけど、ユキが初めてフェラをしてくれた、、ユキの初めてをまた一つもらえた!そんな幸福感で、あっという間に
「ゴメン、出ちゃう、、 離して、、」
と、うめいた。
だけど、そのままユキは続けてくれて、口の中に出してしまいました。

「んっ!! んーーっ!」
口の中に射精を受けて、驚いた顔でうめくユキ。
慌ててティシュを持ってきて、吐き出させました。

「ビックリした!あんなに勢いよく出るんだね! ねぇ、気持ち良かった?」
上目遣いで、小首をかしげて聞くユキが可愛すぎて思い切りキスをしました。
自分の精子の味がちょっと気持ち悪かったけど、いっぱいキスをしました、、、


こんな、エッチでもなんでもない体験でしたが、二人にとっては刺激的すぎる経験でした。


この日を境に、ケイスケさん夫婦とはよく遊んだりするようになりました。
過激なことはなにも無いですが、色々と経験したので、またそのうち書きますね。

続きは 

姉貴のフェラで癒されてる俺

週に3か~4回。
姉にフェラチオで抜いてもらってます。もうかれこれ8年になるな。
でも本番はない。絶対無い。ってか姉が許してくれないから。
「フェラならいいよ。聡の○ン○ンかわいいからね。」と。
服の上からならおっぱいを揉むのはOKだった。だからフェラされながら姉のおっぱいを揉むのがいつものこと。
おっぱいはCカップ。揉むときだけブラの背中のホックを外しておっぱいを丸出し(服の中で)にして揉みやすくしてくれる。

俺が中学3年のときに初めて姉のフェラをくらった。
姉は7歳上。当時22歳。
あれは土曜日の午後だった。俺が部活終えて汗だくで帰宅して夕方シャワーを浴びたときだった。
なんせだいぶ昔のことだから記憶してることだけ書くけど。
シャワー終えて風呂から出たら、姉と鉢合わせになった。
ビックリした。だっておれは素っ裸だったからね。
「まだ皮かむりなんだね。聡のオチンチン」と言われた。
で、姉が俺のオチンチン握った。両親が旅行で家にいないときだったから、姉も好き勝手できたんだと思う。
「お姉ちゃんが向いてあげるわ。」そう言うと俺のオチンチンの皮をゆっくり剥いて亀頭を丸出しにした。
初めて亀頭が空気に触れたとき、ひんやりした感じがしたのを覚えている。
もちろん俺は抵抗したけど、姉が許してくれなかった。覚えてるのは姉の言った言葉。
「聡、ちゃんとここは剥かないと大きく成長しないよ。それに不潔になるからね。痛いだろうけど我慢して鍛えるのよ。そのうち痛くなるから。んんん、うわあ!すごい匂い!。そっかあ、恥垢がたまってるのね。ねえ、洗ってあげるからもう一度お風呂入ろうか。」
姉に手を引っ張られて風呂場に戻った。
椅子に座らされて、姉貴が俺の前にしゃがんでシャワーのぬるま湯をオチンチンにかけてくれた。
「姉ちゃん、ちょっと痛い。」
「我慢してね、綺麗にしてあげるから。それに臭いと女の子にもてないぞ?」
姉はTシャツ、短パン姿だったからたいして濡れることなく俺のオチンチンを優しく洗ってくれた。
ボディシャンプーを両手にたっぷりつけて、優しく手のひらで包んで洗ってくれたのは嬉しかったけど、我慢できなくて勃起した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。姉に勃起したオチンチン見られるなんてありえないからね。
思わず両手で隠そうとしたけど、姉が洗ってるから隠すに隠せない。
「恥ずかしがらないの。姉ちゃんだって知ってるから。聡のオチンチンが大きくなる理由は。それより綺麗にしないとね。綺麗になったらいいこと教えてあげるから。」
言われるまま俺は無言でじっとしてた。
洗い終わって、シャワーで丁寧に流してくれた。
そして俺を立たせた。
椅子をタオルで拭いて、姉が今度は座った。俺の腰を掴んで姉の真正面に来るようにさせた。
「いい?これからすることはお父さん、お母さんに内緒ね。目をつぶってて。」
俺は目をつぶってじっとした。姉が握ったのがわかった。
姉ちゃんがオナニーしてくれるんか?って思ったし、嬉しいような、でもいけないことをしてるって思ったけどね。
予想は外れた。
柔らかくて温かいものにオチンチンが包まれた。亀頭の全体をヌルヌルした柔らかいものが包まれるのを感じた。
思わず目を開けてしまった!見下ろしたら、姉ちゃんがオチンチン咥えてくれてた。
ぶったまげた!!焦った!頭の中真っ白け。
「姉ちゃん!!」声がでてしまった。
咥えたまま見上げた。目が合うと何も言えなくなって、俺はそのまま固まってた。
姉に初めてフェラされた。
わけわからず、あっという間だった。姉の口の中に精液出したのは。凄い快感が走ったのを覚えてる。
全部姉は口で受け止めてた。終わって、手のひらに精液を吐き出してから俺を見上げた。
「たくさん出たね?聡気持ち良かったでしょ?」
「う、うん。姉ちゃん、いいの?こんなことしちゃって。」
「いいのよ。聡のオチンチンの外も中も綺麗にしてあげたかったの。もう臭くないし、綺麗になったからね?」
「う、うん。」俺は頷くしかできなかったのを覚えてる。
「皮は剥いたままにしておくのよ?さ、お風呂出てパンツ履いて。洋服着たら姉ちゃんの部屋においで。」
姉はそう言って風呂場から出て行った。
洋服着て姉の部屋に行った。
姉はいろんなことを話してくれた。覚えてること書くと・・・

?オチンチンは常に清潔にしておくこと。洗うときは手のひらで洗うこと。
?タオルとかでゴシゴシ洗うと傷ついたりするから使わないこと。
?亀頭の周りも丁寧に洗うこと。特にカリの裏は垢がたまるから。
?オナニーするときは手を綺麗に洗ってからすること。
?姉ちゃんがいるときは姉ちゃんにまかせること。フェラをしてあげるってことだけどね。

姉の部屋でパンツ脱がされて、皮向けたオチンチンを見ながら姉が説明してくれた。
男の大切な場所なんだから、常に清潔にしなさいって話してくれた。
綺麗にしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげるって言ってくれた。
当時は近親相姦なんて思わなかった。

高校2年のとき1度だけ姉に迫ったことがある。
オ〇ンコに入れたくて入れたくて、我慢できなくなったことがね。
姉じゃなくてもよかったが。
めちゃくちゃ抵抗されて叱られた。
最後に言われたのは
「聡の相手は姉ちゃんじゃないの!彼女ができてから童貞を捨てなさい。それまでは我慢できないときに姉ちゃんが口で気持ちよくしてあげるから。姉ちゃんとエッチなんか考えちゃダメ。姉ちゃんだってそれは許さないからね!ただ、おっぱい触るのは許してあげる。男の子はみんなおっぱい大好きだもんね?聡もおっぱい好きでしょ?」

その後大学1年の時彼女ができて、俺は童貞とおさらばした。
姉がお祝いしてくれた。
でも姉のフェラチオはどうしてもあきらめきれなかった。
姉にそのことを話した。続けてもらいたいことも。
姉は笑いながら、OKしてくれて、今もフェラしてもらってる。

今、姉は30歳。そして2か月後結婚して実家を出る。
あと2か月だけ姉のフェラにしてもらえる約束なんだけど、姉がいなくなったらものすごく寂しくなると思う。
きっと姉にいつまでも頼ってしまいそうだし。
姉の匠の技と言えばいいのか、フェラテクは他の女では味わえないからね。
それと、1回だけならばってことでエッチを許可してくれた。思い出になるならってっことなんだけどね。
姉は実は某女性ファッション雑誌の専属モデルやってる。有名ではないけど。
美人だよ。
名前は、絶対秘密。書いたら大事件になるので。
そんな姉との思い出話です。

年下男性を落とすテクニック

             
年下男性と交際してみたい……と思っている女性は少なくないはず。そこで実際に年下男性と付き合ったことがあるという、うらやましすぎる経験者の方々に、年下男性を落とすテクニックなどについて伺いました。
 セクシー女優さんは、若い子とエッチをする効果をこう語る。
「今、20代の彼と付き合っているんですけど、やっぱり若い子とエッチするとエナジーをもらえるというか、自分もキレイになりますよ。年下の彼とエッチをするときに気をつけていることは、とにかく“頑張った部分を褒める”ことと“ダメ出しをしない”こと」
 例えば、香水をつけてきたら「いい匂いだね。これから街でこの匂いかいだらエッチな気分になっちゃう」といった風に褒めてあげるという。
「逆に“小さかったでしょ?”とか聞かれたら“私にはちょうどよかった”とか。あと、エッチをする際に“おばさんでごめんね”みたいな自虐は、冗談でも絶対言わないようにしています」
 実践テクニック的なことでいえば、エッチ慣れしている、みたいな態度を出さないことも大事という。
「彼に奉仕してあげるときも“気持ちいいでしょ?”じゃなくて、“あんまりわからないんだけど、こうかな?”と言いながらやるべき。やっぱり男って、老いも若きも、ベッドの上では常に女をリードしたい生き物ですから」 
               
                       

私の複数プレイデビュー

25歳の独身女性です
ずっと憧れていて、でも実際には怖くて出来なかった
だから妄想の中だけで終わってしまうものだと私自身が思っていました
でも一昨日の夜、はじめて体験してきました
どこかに私の記録を残そうと思い投稿しました

初体験は19歳の時で恋人とでした
その後、22歳で2番目の人と
23歳では好奇心が強く、その場限りのセックスを数人としてきました
その頃に私の中でその願望が生まれてきてたのだと思います
やはり愛の無いセックスでは心は満たされなかったです

24歳の時にネットの掲示板で知り合った男性(Hide)現在36歳とメール交換が始まりました
お互いに住んでいるところがわりと近かったのもあり、すぐに意気投合しました
何気ない私生活の話題から仕事の愚痴まで聞いてくれていました

1年近くメール交換だけの付き合いでした
私が逢いたいとアプローチしてもHideは会おうとは言ってくれませんでした
なぜならHideは妻子持ちの既婚者だったからです
だからスマホの番号もメアドもLINEも何も教えてもらえなかったです
やり取りはPCメールのみでした

そのうちエッチな話もするようになってました
正直に言うとHideに好意を持っていた私はHideとエッチをしたいと思っていました
見たことも無いHideを想像しながら毎日と言っていいほどオナニーしてました
Hideにエッチなメールを打ちながらオッパイを揉んだり、アソコにも指を入れてしまう自分が居ました

そして2015年4月初旬にHideに自分の叶うわけも無い願望を告白しました
誰にも言ったことのない願望をHideには自然に言えた自分にビックリしました

「一度でいいから複数の男性に同時に弄ばれてみたい」

メールを送った後に我に返り、急に恥かしくなって送ったメールを消せるものならそうしたいとも思いました
Hideからの返事をドキドキしながら待ちました
こんな私を知って嫌われるんじゃないかな?
そう思いながら返事を待っていました
Hideから返事が来ました
とても長く感じました

彼のメールには正直驚きました
Hideは3Pなどの複数プレイ経験者で過去に3度ほどしたことがあるとのことでした
そしてもっと驚いたのは

「愛ちゃん(私)、そんなにしてみたいならしてみる?」

驚きの中でHideに逢えるという気持ちが湧き上がりドキドキしてしまいました
私はすぐに返事をしました

「怖いけどHideがそばに居てくれるのならしてみたいです」

そして話は実行に向けてどんどん進みました
HideとAさん、Bさんの3人で私を弄んでくれるとのことでした
AさんもBさんもHideの友達とのことでした
Aさんはhideのずっと年下で、Bさんは1つ下と言っていました
とても優しくて良い人たちとのことだったのでHideが言うなら間違いないと思って安心感もありました
そしてHideのLINEをこの時にゲットしました

そして一昨日(2015.4.27)の夕方に私の職場に車で迎えにきてくれました
長くメールで付き合ってたせいもあり、私はHideには職場まで正直に話していました
職場から急いで出てきた私の前に3人の男の人が立って待っていました
一度も見たことがなかったのに、なぜかHideがどの人かすぐにわかりました
とても優しそうで想像通りのいい男でした
一緒に居た2人も優しそうな感じの良い人でした

3人のそばに駆け寄り「愛です。はじめまして」と挨拶しました

3人とも「はじめまして」と挨拶をしてHideが「人目もあるし車に行こうか!愛ちゃん困るだろう」と言って車のあるところまで歩きました
私はすぐにHideの横に駆け寄り「Hideさんですよね?」と言うと「良く分かったね」と笑顔で答えてくれました
憧れてた彼の隣を歩いてるだけでウキウキ、ドキドキしてしまいました

車に乗り込みAさん、Bさんを改めて紹介してもらいました
そしてとりあえず食事に行きました
1時間半ほどの時間でしたが皆とても明るく良い人たちだったので、すぐに気持ちは楽になっていました
3人とも私のことを「可愛い」とか「プロポーションいいよね」と言ってくれました
社交辞令というのはわかってていても、やっぱりそう言われると嬉しいものです
Aさんは独身、Bさんはバツイチということも知りました
この頃には私の中では決心がついていました

Hideの「そろそろ出るか?」と言う言葉に皆は同意し店を出ました
車に乗り込み「じゃーどうする?愛ちゃんが嫌なら無理すること無いんだぞ。このまま帰るなら家の近くまで送って行ってやるし」とHideは言ってくれました
それに合わせるように他の2人も「無理すんなよ」と言いました

私は「大丈夫です。このまま行って下さい」と言いました

Aさんは「じゃーこのままホテル行っちゃうよ」と言いました
Hideは「気を使うこと無いんだからな、少しでも怖かったり嫌なら言えよ」と言ってくれました
私は「大丈夫」と言いました

ホテルについて部屋に向ってる間は緊張で心臓が飛び出るほどドキドキしていました
自然とHideの腕にしがみ付いていました
そんな私にHideは「急に嫌になったら、俺らすぐにやめるから言えよ。嫌々するもんじゃないからな。愛ちゃんが楽しんでくれないと意味ないんだから」と言い頭を撫でてくれました
その言葉で緊張も少しほぐれました

部屋に入ってすこし話した後にHideが私にシャワーを勧めてきました
私はシャワーを浴びに行き念入りに体を洗いました
特にアソコは念入りに
バスローブもありましたが私は思い切ってバスタオルを体に巻きつけた格好で出て行きました
3人の男性からは「おおー!」という歓声があがりました

一人ずつでは時間がかかるとのことでAさん、Bさんは二人でシャワーを浴びに入って行きました
Hideと二人っきりになった私は誰よりも先にHideに私を抱いて欲しくてたまりませんでした
私はHideの肩を揉んであげるといって揉んであげました
そして私は肩こり症だと言いました(本当は嘘です)
するとHideは「じゃー俺が揉んでやるよ」と言って私の肩を揉み始めました
私は巻いているバスタオルがわざとはだけ易くしていました
そして肩を揉まれてるうちにバスタオルがはだけてオッパイがあらわになりました

「あ、取れちゃった」と言うと案の定、Hideは私のオッパイに手を伸ばしてオッパイを揉んでくれました
乳首を摘まれると体が自然と反応してしまいビクンとなり声も漏れてしまいました
「ああん・・・」
喘ぎながらHideの顔を愛おしく見上げると、Hideは唇を重ねてきました
軽いフレンチキスから、舌を絡めるディープキスへと変わっていきました
その頃にはHideの手は私のアソコへと伸びていてクリトリスを指先で刺激してました

お互い寝そべった格好でキスをしながら私はオッパイやアソコをHideに愛撫されながら体をくねらせ息を荒くしていました
気付くと私はHideのアソコをズボンの上から摩っていました
首筋からオッパイにHideの舌が這っていき、乳首を吸われたのと同時にアソコに指が入ってきました
Hideが指を動かすたびにクチュクチュと音がして恥かしさと快感ですぐにいきそうになってしまっていました

そんな時にAさんとBさんがバスルームから出てきてしまいました
「あー!もうやってる!」とAさんが言いました
Hideは愛撫をやめて体を起こしてしまいました
私は自然な流れで慌ててバスタオルで体を隠しました

Hideは「じゃー俺もシャワー行ってくるわ!」と言って立ち上がりシャワールームへ
そしてシャワールームに入る瞬間に
「もう愛ちゃん準備万端だから、二人とも楽しませてあげなよ。でも愛ちゃんの嫌がることはするなよ」と笑いながら言いました

私は恥かしいのとHideが居なくなったのとでソワソワしてしまいました
Aさん、Bさんは笑っていました

よく見るとAさん、Bさんは全裸でした
Aさんは若い(たぶん私と同じくらい)せいもあってもう勃起してました
Bさんはまだブラブラとさせていました

2人は私の両端に座ってきました
私はドキドキしながら恥かしがって俯いてるとBさんが「怖い?大丈夫だからね」と言いました
Aさんは「触ってもいいかい?」と言って耳の裏側から首筋に優しく指を這わせました
耳の弱い私はゾクゾクしながら体の力が抜けていきました

Bさんが「取っちゃおうか」と言って私のバスタオルを取りました
「オッパイ大きいね。いくつあるの?」とBさんが言うので「Fです」と言いました
するとBさんはオッパイを触ってきました
Aさんは太ももを撫でながら耳元にキスしてきました
「あんっ!」と声を出し体をビクンと反応させるとAさんは「耳、弱いの?」と言って耳を集中的に攻めてきました
私の体はゾクゾクして体中が性感帯のように敏感になっていました
Bさんがオッパイを揉みながら乳首を舌でペロペロと舐めて来ました
4つの手で体中を触られながら、2つの口で耳と乳首を攻められました
くすぐったいのと感じるのとで私は頭の中が訳が分からなくなっていました

Bさんはいきなり私を抱きかかえるとベッドに寝かせました
そして私を挟むようにAさんとBさんは寝転んで、また耳とオッパイに舌を這わせ手で体中を触られました
私は喘ぎ声を出しながらクネクネと体を動かしました
2人とも体中を触るのになぜかアソコは触ってくれなくて私は悶々としていました

Aさんは私の左手を持って自分の勃起したアソコに持って行き握らせました
それに気が付いたBさんも「俺のも!」と言って右手を掴んでアソコに持っていくとブラブラしてたアソコが硬く勃起していました
両手に勃起した男性器を握って愛撫されてる自分が嘘のようでした
そんな光景を頭に浮かべるだけで恥かしさでいっぱいになりました

愛撫を続けられながら気が付くと私は喘ぎながらも握らされた両手をシコシコと上下に動かしていました
Aさんがついに私のアソコに触れてきて言いました
「すごいよ愛ちゃん、ビショビショ!」
わたしのアソコは愛液で濡れ濡れでした
Bさんにオッパイを吸われながらワレメに沿ってAさんの指が前後に動かされクリトリスが擦れるたびに喘ぎ腰を浮かせてしまいました
そして何の抵抗も無くヌルッとアソコの中にAさんの指が入ってしまいました
そしてクチュクチュと音を立てながらAさんの指が私の中をかき回しました

Bさんが乳首から口を放して「愛ちゃんは口でするのは嫌な人?」と聞いてきました
私は喘ぎながら「嫌じゃないです。好きな方かも」と言いました
Bさんは「口でしてくれるかい?」と言ってベッドの頭の方に移動し壁にもたれるように両脚を広げて座りました
Aさんは愛撫を一旦止めたので、私は導かれるようにBさんの勃起したアソコを掴みうつぶせの様になりました
マジマジとBさんのアソコを見ると太くて短めでした
私はBさんのアソコの裏側を舌でペロペロ舐め、根元の方から先の方へと移動していきました
するとAさんは私のお尻を抱えて落ち上げお尻を突き出すような格好をさせました
Aさんに私のアソコやアナルまでもが丸見えになっていると思うだけで恥かしさと興奮を覚えました
考えてみると今まで経験してきた男性とは室内を暗くしてエッチしてきたので、こんなに明るいままでアソコを見られたのは初めてでした

その恥かしさを隠そうとBさんのフェラチオに集中しました
それと同時に私のアソコにAさんが口をあてがって舐め始めました
私は思わずBさんのアソコを強く握り締めて口を放して大きく喘ぎ声をあげました
そしてBさんのアソコをパクッと咥えて口の中で先っぽの穴の部分をチロチロと舌で舐め回しました
そうしていると誰かのスマホが鳴りました

どうやらBさんの電話のようでした
Bさんは「ごめんね」と言ってその場を離れ電話に出るとどうやら仕事関係の電話のようでした
Aさんにアソコを舐められ喘ぎ声が出てしまう私のせいでBさんは部屋の端っこの方へと移動しました
Aさんは「愛ちゃんの声が出ちゃうとまずいね(笑)これで口塞がないとかな?」と笑いながら自分のアソコを私の顔の前にもって来ました
私は思わずそれを口に含みました

自然と69の形になって仰向けで寝るAさんの顔の上を跨ぐように四つん這いになりAさんをフェラチオしました
Aさんは私のアソコを舐めまわし、溢れてくる愛液を音を立てて吸いました

そんな状況の中、私も少し落ち着いてきたのか少し我に返ったのかHideの存在が頭に浮かびました
正直、ちょっとの間Hideの事が頭から離れていました
しばらく男日照りだった私の体はHideを忘れさせるくらいにエッチを求めていたんだと思いました
そしてAさんのアソコをフェラチオしながら
「最初にHideのオチンチンを見たかった、触りたかった、フェラチオしたかった」
「私のアソコは最初にHideに見てもらいたかった、舐めてほしかった」
そう頭で思っていました

急に心が寂しくなってしまいました。何してるんだろう?とも思いました
それでも考えとは裏腹にAさんのアソコにしゃぶり付き、Aさんにアソコを舐められ腰を動かしてしまっていました

69をしながら何気なく横に目を向けるとHideがタバコを吸いながらソファーに座って私たちの行為を見ていました
知らないうちにシャワーから出てきてたのです

「こんな姿をHideに見られた!」と思った瞬間、体に電気が走りました
顔は真っ赤になってるだろうと思うくらいにどんどん熱くなってしまいました
嫌っ!と思うほどに体は反応してしまい喘ぎ声まで大きくなってしまってました
そのうちBさんの電話も終わってHideと一緒にソファーに座って私とAさんとの69を見られていました

私はAさんへのフェラチオをやめて、こっちを見るHideを見つめながらAさんの口でいかされました
そんなぐったりとする私にHideが寄ってきて、私を抱き上げて自分にもたれさせて頭を撫でながら
「気持ち良かった?いっちゃったね」
と言いました
私は恥ずかしさで顔が真っ赤になるのを隠すようにHideに抱きつきキスをしました

Hideは舌を絡めながら私の両足に手をかけて大きく広げました
「愛ちゃんの大切なところ皆によく見てもらわないとね」
そう言って二人の方に身体を向かせるました
「嫌、恥ずかしい」
そう言って私は手でアソコを隠しました
「ダメだよ、ちゃんと見てもらわなくちゃ。手を避けて」
そうHideに言われると何故か逆らえずに手を避けてしまいました

Aさん、Bさんはすぐ近くにきて私のアソコを覗き込み
「濡れてテカテカだね。いったばかりだから充血して赤くなってるね」
そんな恥ずかしいことを言ってきます
恥ずかしさで心臓が飛び出そうなくらいな私にHideは耳元で言いました
「愛ちゃん、自分でオマンコ広げて良く見てもらいなさい。そして愛のオマンコ見てくださいと言いなさい」

すると私は催眠術にかかったように自分でアソコを広げて
「愛のオマンコ見てください」
と言っていました

AさんとBさんは歓声をあげながら
「クリトリス可愛いね」
「愛液でトロトロだね、お尻の穴まで垂れちゃってるよ」
とわざといやらしい事を言いました

「今度は俺に味見させて」とBさんが私のアソコに口を付けて舐めたり吸ったりしてきました
Hideは私とキスをしながらオッパイを揉み、乳首をAさんが吸ってきました

私の尾てい骨あたりにHideさんの硬くなったものが当たっているのを感じました
私は思わず「Hideさんの気持ち良くしてあげたい」と言ってAさんやBさんをそっちのけでHideのアソコにむしゃぶりつきました
Hideさんは「愛ちゃん、激しい!」と笑いながら言いましたが私はHideのアソコに夢中でした
大きさも太さもカリの高さも何もかもが私の好みでした
両足を広げて座っているHideの股間に顔を埋めて、言われてもいないのに玉を口に含みしゃぶり、先の方へ舌を這わせ舐め上げました
そうしてると先の方から透明な液が出てきてそれを舐めるとヌルヌルしていました
手で搾り出すようにシコシコするとどんどん出てくるのでチュウチュウと音をたてて吸いました
Hideさんのアソコは血管がすごくて逞しく勃起していました

AさんやBさんに身体を愛撫されながらHideさんのアソコをしゃぶりました
私としてはHideさんに口でいって欲しくて必死でした
前にメールで口内発射が好きだと聞いていたので、私の口の中で出して欲しかったのです
私も一度も口内発射は経験ありませんでした
今まで経験してきた男性にも何度も求められましたがそんな気にはなれなかったのに不思議でした

Hideは「俺ばかりじゃわるいから、Aのもしてやって」と言いました
そして私は仰向けに寝かされ両手にHideとAさんのを握り交互にフェラチオし、Bさんは私のアソコからアナルまで舐めたり触ったりしました

行為はまた私がいくまでそのまま続けられました
そして休む暇もなく、今度はHideが私のアソコを舐めたり触ったりしました
壊れてしまうかと思うくらいの快感でした
いったすぐ後ということもありましたが、Hideが私のアソコを見てる触ってる舐めてくれてると思うとものすごく感じてしまいました
そしてあっという間に3回目を迎えました
喘ぎ過ぎた私はもう喋る元気もなかったです

それでもお構いなしにBさんは私の口にアソコをくっつけてフェラチオを求めました
私もボーッとしながらBさんのを咥えたり舐めたりしました

その光景をHideとAさんはソファーに座りタバコを吸いながら見ていました
私が切なそうな目でHideを見つめるとそれに気がついてくれたのか
「少し休ませてあげないと」とHideが言ってくれました

そして私は開放されました
しばらくグッタリとして寝ていましたが、飲み物をHideが持ってきてくれました
全てを見られた開放感か私は大胆になっていました
Hideに口移しで飲ませてとおねだりをしちゃいました
Hideは「甘えん坊だな~」と言って口移しで飲ませてくれて、そのまま抱きつきhideを求めました
AさんとBさんが見ている中で私はHideに身体を委ねました
Hideに後ろから抱き抱えられるようにM字に開脚をされアソコに指を入れられてグチュグチュといやらしい音をさせてGスポットを攻められました
目の前にはAさん、Bさんがじっくりと見ていました
私は片手でHideのアソコを握り締め大きな喘ぎ声を上げ「嫌!嫌!おかしくなっちゃう」と叫んでいました

「すごいな!潮吹いてるぞ!始めて見たわ!」とAさんが言うので「えっ!?」と思って自分のアソコを見るとHideの指の動きに合わせてピューっと液が出ていました
「愛ちゃんエッチだね」とHideが耳元で囁くとHideの指の動きは激しくなりました
私は「ああ~ん嫌、見ないで!嫌」と喘ぎながら大量に潮を噴き出していました
もうベッドのシーツはビシャビシャになっていました

Hideが動かすのをやめてアソコから手を放し私の目の前に手を見せてきました
手はビシャビシャになっていました
そしてHideはその手の指を舐めて「味しないなー塩っぱいかと思ったんだけどな」と言いました
私はとても恥ずかしかったけど、私のを舐めてくれたので嬉しかったです

そして69の格好にさせられるとHideは潮でビシャビシャになった私のアソコに顔をうずめ舐めてくれました
私もHideの玉から先っぽまで丹念に舐めたり吸ったり口に咥えたりしました
その時のHideのアソコからは透明な液がたくさん出てて嬉しくてキレイに舐めて吸ってあげました
私はそのまま4回目のエクスタシーを迎えました

するとAさんとBさんが「俺たちのも頼むよ。見てて興奮しちゃったよ」と言って私の顔のところに寄ってきました
Hideは69の体勢を崩して私の足元の方へ移動してアソコを舐めたりクリトリスを吸いながら舌先で転がしてくれました
吸われながら舌先で転がされるのが不思議な感じでとても気持ちよくて思い切り仰け反ってしまったのを覚えています
そのうちHideは疲れたのかアソコを舐めるのをやめてしまいました

私に差し出されたAさんとBさんの2本のアソコを私は交互に舐めたり咥えたりしました
2人からは玉も舐めて欲しいと言われたので口に含みながら舐めてあげました
手ではずっとHideのアソコを握ってシコシコとしごいてあげてました

やっぱりBさんのは一番太いけど短め、カリは高めでした玉も大きめ?でした
AさんのはHideさんと同じくらいの太さだったけどHideさんほどの長さはなく亀頭も玉も小さく思えました
同時に男性器を味わったことのなかった私には新鮮でした
こんなにも太さや長さ形が違うものだとは思いませんでした
そして私のお気に入りはやっぱりHideさんのと思いました
硬さはダントツでした!しかも太さも亀頭の大きさも私には丁度良かったです。ただ長さが少し長いのか根元まで加えることができませんでした
無理にしようとするとオエッってなっちゃう感じでした
Aさんのは根元まで問題なく咥えれました
当然Bさんのも。ただBさんのは太いので口を大きく広げてやっとで顎が疲れちゃいます
そして発見しちゃったのはHideさんの玉は左のほうが大きかったです

そんなことを思いながら3人のアソコを口で味わいました
ただAさんとBさんは透明な液をほとんど出してくれませんでした
Hideはあんなに沢山出すのになぁ~と思っていました

Bさんが「3本一緒に咥えてみる?」と言いました
「え~!無理ですよ」と言いましたが3人がアソコを差し出してきたので頑張ってみましたが無理でした
三人のアソコの先を同時にペロペロ出来る程度でした
当然、3人のアソコはくっついてしまい
「おい!おい!チンコくっつけるなよ」と3人とも騒いでいると3人ともみるみるアソコが小さくなってしまいました
「くっつけるから萎えた!」と言ってみんなでバカ笑いしました
「今ならいけるかも!」と私はフニャフニャになった3人のアソコを口に同時に含み舐めました
3人は「気持ちいいようなキモいような」と笑っていました
私の口の中はヌルヌルになっていました
ヌルヌルした液でいっぱいで誰のものか分からなかたけど、そのまま飲みました
しばらくしゃぶっていましたが、3人とも全然大きくなりませんでした

その後、Hideは私を四つん這いにさせて、アナルのまわりを舐めながらアソコに指を入れてグチュグチュと動かしました
私はまた気持ちよくなり喘ぎながらお尻を振っていました
クリトリスを刺激されたり穴に入れられたり、アナルまでも刺激されて気がおかしくなりそうでした
その姿を見てAさんとBさんは大きくなったアソコを差し出し、私は必死にフェラチオしました

あまりもの快感に私はHideを求めていました
「Hideさん、入れて欲しいの・・・入れて!」
そう言いながらAさんのアソコを咥え、Bさんのアソコを握り締めて求めました
「仕方ないな~もう入れちゃうの?」と少し笑ったようにHideさんは言いました
どうやらコンドームを付けてくれてるようでした
私は早く欲しくてたまらなくて、自然とお尻を振っていました

私のアソコの割れ目にオチンチンの先が沿うようにこすられたかと思うと中にHideのが入ってきました
「あああぁ~ん」と大きく声を漏らしてしまいました
お尻の肉を掴まれ揉まれながらワンチャンスタイルで突かれました
口にはAさんのを咥えながら、Bさんは私の下に潜り込んでオッパイを吸われながらでした
やっぱりHideのは長いのか、奥にズンズンと当たり少し痛いくらいでしたが、そのうち痛気持くなってきました
Hideがたまにお尻を掴んで広げアナルを露にされると恥ずかしいと思いながらも感じてしまいました
そのうちAさんのアソコを咥えてる口からはだらしなくヨダレが垂れてきてましたが気持ちよさと幸せな思いの方が強かったです
Hideは突きながら指でアナルも刺激してきました
Hideにアナルを刺激されながら突かれ、Bさんにオッパイを揉まれながら乳首を吸われ、Aさんのアソコを咥えながら耳を触られて私はすぐにいってしまいました

そのまま崩れ落ちてしまった私の下でBさんはジタバタともがいて出てくると
「愛ちゃんのオッパイで窒息死しそうだった」と笑って言いました
崩れ落ちボーッとしてる私のほっぺたにAさんはアソコを擦りつけていました
Hideさんは私に挿入したままで、たまにピクンと中で動くのを感じました
そしてまたアナルの周りを指で刺激されると私はビクンビクンと反応してしまいました
「すごい!お尻の穴刺激すると締め付けてくる」とHideは楽しげにしていました
私は「ダメ、おかしくなっちゃう」と言うのが精一杯でした

そしてHideが私の中からアソコを抜きました
するとすぐにまた私の中に入ってきました
Aさんでした
私は寝そべったまま後ろから挿入されてました
そして1分くらいすると、Aさんは「やべーもういっちゃうわ!」と言っていってしまいました
今度は私は仰向けにされて足を広げられBさんが挿入してきました
太さのあるBさんのはやっはり入ってるという実感がありました
ただ動かされると入口のあたりが少し痛かったです
私はHideを両手を広げて誘いました
hideはすぐに来てくれました、そして付いてるコンドームを外してしゃぶりました
hideは私の乳首を摘んで強めに引張たりしました。痛いくらいに引っ張られるととても感じてしまいました
Hideのヌルヌルしたのがいっぱい出てきました。
それを味わいながらまた私はBさんに突かれていってしまいました
するとBさんもいってしまいました

その後、少し休憩をしました
その時に「Hideさんだけいってない・・・」と私が言うと
「いいんだよ俺は。愛ちゃんが感じてくれたら満足しちゃうんだよな」と言いました
確かにメールでは「相手が気持ち良くいってくれたら俺は満足しちゃうからな~自分はいかなくても平気」と言っていました
すごく喉が渇いて飲み物をゴクゴクと飲みました
潮の噴きすぎだとみんなに笑って言われました

私がいく時はアソコがすごく締まるとHideは言っていました
Bさんに至っては痛いくらいだと言って、だから俺も愛ちゃんがいって、すぐにいっちゃったよと言いました

休憩の後、また何度も入れ替わり立ち代り私の中に3人のものが入ってきました
私は何度も何度もいかされました
男の人たちはいきそうになると交代して誰もいきませんでした
そして何度も3人のアソコを舐め咥えました
途中でHideが腰が痛いと離脱して、Hideが見ている中でAさんとBさん2人に弄ばれました
私は参加できず見ているだけのHideのためにわざと大胆にエッチな姿を見せ付けました
これで少しは興奮してくれると嬉しいと思いました

Aさんが2回目の射精の時にHideは私に言いました
「愛ちゃん!Aのコンドームはずしてあげて綺麗にしてあげて」
もう私も何度もいかされ頭がぼーっとしている中だったので抵抗無くAさんのコンドームをはずしてあげて縛りました
そして精子まみれのアソコを口で綺麗にしてあげました
「あらあら」とHideは言いながら笑って見ていました
中に残った精子まで吸い出してあげました
はじめて味わう味でしたがさほど嫌では無かったです
Aさんは慌ててティッシュを渡してくれたのでティッシュに口の中の精子を吐き出しました

私はAさんの精子がたっぷり入ったコンドームを持って見上げながらBさんに突かれていました
そしてBさんがいくまでに数回いってしまいました
もう自分では何を言ってるのか叫んでるのかわかりませんでした
Aさんと同じようにBさんのコンドームをはずして口で綺麗にしてあげました
そのあと、やっぱり精子はティッシュに出しました

AさんもBさんも流石に2回も射精してしまうと体力が消耗してしまうらしく休憩になりました
4人で色んなことを話しました
もうここまで来たら警戒心など無くなってしまいお互い学生時代のことや仕事のことなど、何も隠し事も無く話しました
数年前から複数プレイがしてみたかったというのも正直に話しました
まさが現実になるとは思っても居なかったことも・・・

一息ついて私は立ち上がろうとすると腰が抜けたようになっていました
腰がガクガクして立てなかったのです
3人ともそれを面白がってまた私を攻めてきました
今度はHidegが挿入してきてくれました。それも正常位で・・・
私はすごく嬉しくてAさんやBさんを気にせずHideに抱きつきました
その状態のまま、私はすぐにいっていまいました
するとHideは私を起き上がらせて座ったまま私のお尻を落ち上げて上下に動かしました
私は「もう駄目・・・お願い・・・」そう言いましたが動かすのをやめてくれませんでした
私は必死にHideにしがみつき、あっという間に何かに襲われたように真っ白になりました
正直気が狂いそうな気持ちになりました
すると今度はHideは寝転んで私が上になるような形になると、今までにないくらいに激しく早くピストンされました
その後は良く覚えていませんが何度も何か押し寄せてくる感覚に襲われて、体が痙攣したようになっていました

少しずつ気がハッキリしてくるとHideはまだ挿入したままでゆっくりと動かしていました
「愛ちゃん大丈夫か?」という言葉に「うん」と答えました
「愛ちゃんの愛液で俺ビショビショだぞ」と言われました
気が付くとAさんと、BさんはHideのアソコが出入りしている私のアソコを覗き込んでいて
「Hideが抜こうとすると愛ちゃんの愛液が飛び出してくる」
「見てると面白いよ」と言っていました
そしてまたHideが動きを少しずつ早くしてくると気持ちよくなって声が出てしまっていました
AさんかBさんのどちらかが私の丸見えになったアナルを触っていました
そしてアナルに指を入れられました
アナルに指を入れられたのに抵抗もせず、逆に感じてしまっていました
何とも言えない快感でした足の指先まで電気が走ったようにジーンとして誰にも見せたことのないくらいに乱れ喘ぎ、またいってしまいました

その後はあまり覚えていませんが、Hideさんは離脱してしまったのかAさんとBさんが3回目の射精をするまで弄ばれました
感じすぎて体力もなくなった私はされるがままでした
寝てしまったのか気を失っていたのか、目が覚めるとHideの胸の上に頭を置いて抱かれて寝ていました
口の中にはAさんかBさんの精子が少し残っていたのか変な味がしました
ティッシュに出したかったけど、Hideの胸の上で寝ていることが幸せで動きたくありませんでした
我慢して唾液といっしょに飲んでしまいました

そっとHideのアソコに手をのばして握りました
しばらく触っているとHideは寝ているのに大きくなってきました
調子に乗ってシコシコしているとHideが起きてしまいました
Hideは優しく私の頭を撫でながら、「大丈夫か?」と言いました
私は無言でうなずきながらHideのアソコをシコシコしていました
「Hideさん、一度もいってないでしょ?平気なの?」と聞きました
「平気だよ」と笑って言いました
「いかせてあげたい」と私は言いました
「いかせてくれるのか?でも疲れてるだろう?無理しなくていいぞ」と言われました
周りを見るとAさんはソファーで座りながら、Bさんは長いすなようなところで寝ていました
「いってほしい」と言って私はシコシコしながら亀頭を口に含んでフェラチオしました
玉を揉みながら、シコシコしながら必死でフェラチオしているとHideが急に頭を押さえてきました
そして「愛ちゃんいくよ!」と言うと大量に精子が口の中に・・・
しばらくドクドクと出ていました
口の中がHideの精子でいっぱいになりました
それをHideに見せてあげようと口を空けて見せました
「ごめんな~」と言ってティッシュを取って渡そうとした時に私はそのままゴクンと全部飲んでしまいました
ものすごく喉が痒いような引っかかるような感じがしましたが幸せな気持ちにもなれました

「飲んじゃったのか?」とHideはビックリしていましたが
「うん。Hideさんのは飲んであげたかったの」と言うと嬉しそうな顔で
「ありがとな」とまた頭を撫でてくれました
こうされるととても安心できました

Hideさんのアソコを見ると小さくしぼんでいて先っぽには精子の雫が・・・
「あっ!垂れちゃう」と言って私はパクッと咥えて、何度も先っぽをチュッチュッと吸てあげました
「うぉ~くすぐったい」とHideは笑いました

そしてHideの腕枕で寝ながら色んなことを話しました
今回のプレイがすごく良かったことやHideに逢えてエッチできたことも嬉しかったと素直に言いました
話しているとBさんが起きてシャワー浴びてくるといいました
そのうちAさんも起きてBさんと入れ替わりでシャワーにいきました

Bさんはバスローブを羽織ったまま、また寝てしまいました
Aさんが出てくるとHideもシャワーにいくというので「私も」と言って立ち上がろうとすると崩れ落ちました
完全に腰がガクガクでした
HideもAさんも笑いながらも慌ててました
二人に両腕を持ってもらい何とか立ち上がりました
そしてHideに抱かれシャワールームへ連れて行ってもらいました
私は椅子に座らされると、Hideは私の髪の毛や体を洗ってくれました
そしてHideは自分を洗いながら色んなことを教えてくれました
私の記憶にない部分とか・・・

後半はHideはずっと私がAさんとBさんとセックスするのを見てたそうです
私はAさんの上に跨り、騎上位で自分から激しく腰を動かしながら無心にBさんのをしゃぶっていたそうです
Aさんがいくと、私は自分からコンドームをはずして口で精子をきれいに舐めあげてたそうです
舐めているとバックでBさんに挿入されて突かれ、その時も自分から激しく腰を振ってAさんが逃げ出すほど吸い付いて放さなかったそうです
Bさんがいった後もBさんコンドームをはずし精子を舐め最後の一滴までチュパチュパと吸っていたそうです
私の意識の中ではHideの精子を初めて飲んだと思っていたのにショックでした
無意識にAさんやBさんの精液を飲んでいたなんて・・・

「あれだけ腰を振っちゃうと立てなくなるよ」とHideは笑って言いました
私はHideに嫌われちゃう、引かれちゃうと思い無言でうつむいてました
「どうした?」とHideは心配そうに言ったので「なんでもないよ」と無理に笑顔を作り見上げました
「うそつくな。俺には無理することないんだぞ正直に話せ」とまた頭を撫でてくれると自然と目から涙がこぼれました
そして正直な気持ちを打ち明けました
Hideが一番好きなこと、何でも一番はHideにしてあげたかったことなどを正直に言いました

HideはHideなりに自分は既婚者で一番年上、私にはAさんのような若い男性がいいと思っていたと言いました
そして私の気持ちに気づかなくてごめんと言ってくれました
そんなHideのことをもっと好きになっていました
それと同時にHideの生活を壊してはいけないとも思いました

無意識に私はこの場でセックスしてほしいとお願いしました
安全日だからゴム無しでこのままして欲しいと言いました
それにHideは答えてくれました
バスルームでそのまま生で挿入されました
床に寝転んで正常位で・・・壁に押し付けられ立ったまま・・・最後はバスタブに手を付かされ立ちバックで突かれて私はいきました
その後すぐにHideもいきました
私の中で・・・出してほしかったのにいく時に抜いてお尻に出しました
また腰が立たなくなったけど、頑張ってHideのアソコにしゃぶりつき精子を味わいました
この味だけは忘れないようにと必死で舐めたり吸ったりしました

その後、二人でシャワーを浴びてHideにお姫様抱っこをしてもらい部屋に戻りました
時間を見るともう朝方の5時でした
18時に約束をして、たぶんホテルに入ったのが21時ごろだったと思います
何時間、みんなとセックスをしていたのでしょう?
何回いかされたのでしょう?数えられないくらい、たぶん20回以上はいかされた気がします
腰に力が入らなく立てないのも無理もありませんでした

Bさんも起きて、楽しくおしゃべりした後に最後にみんなで全裸で記念写真を撮りました
私のスマホでです

そして帰り支度をして車に乗って家の近くまで送ってもらいました
もう外は明るくなっていました
車の中で、またみんなでしたいねって話をしました
「今度、愛ちゃんにはアナルに挑戦してもらおうか!3穴に挑戦!?」
などと冗談ぽく3人は言っていました
私は笑ってるだけでしたが心の中で「それも良いかも?」と思ってしまいました

私もこんなに楽しくてスポーツのような気分でセックスを楽しんだのは初めてでした
そして満足をとおり越すほどの快楽に満たされたのも初めてでした
癖になってしまうほどでしたが、Hideのおかげです
そしてAさんやBさんのおかげです
みんな優しくて気を使ってくれる信用できる人だったおかげで実現できました

みんなに見送られながら腰をガクガクさせて家に向かいました
見えるまで心配そうに3人は見送ってくれていました

本当はHideと2人だけで逢ってセックスをしたいけど言えませんでした
Hideの重荷にはなりたくないからです
だから次もみんなで逢うことにしました
そして私は複数プレイの快楽におぼれていくのでしょう

次に逢うのはゴールデンウィークです♪
今から楽しみですが、今日も腰が痛くまともに歩けません
しかも今になってアソコがヒリヒリするし、恥骨のあたりが打撲のように痛いです
今日と明日が休みで良かったです

なんで私がHideに引かれたのか・・・
私のうちは母子家庭で父親がいないのと一人っ子だったのもありお兄ちゃんのような存在がほしかった
きっとそれがHideとダブったのだと思います
父親のように頼れて、妹想いのお兄さんのように優しくて甘えさせてくれる
恋愛感情も少しあるけど、それ以上に何か違うものを感じさせてくれる存在です

どうしても記録に残したくて何時間もかけて書きました
もしこんなに長い私の話を読んでくれた人が居たらお礼を言います
ただ、これは読んでもらうために書いているわけではないです
本当にどこかに記録を残したくなるくらいの体験をしたという私の記録です♪

CFNM立ちション覗き女の子目線

幼稚園の年長の時に私によくちょっかいを出すY君という男の子がいました。

私の髪の毛を引っ張ったり、スカートをめくってきたりして私はY君が嫌いでした。
私の一番仲の良かったS実も私と一緒にいて同じようなことをされて頭にきていました。
いつか仕返ししてやりたいねってS美と話していました。

秋になって遠足の時に近くの山に行きました。

するとY君がなんだか周りを見回しながらそわそわしていました。
足を小刻みに動かして足踏みしたりしてたので私はすぐにオシッコがしたいんだと気がつきました。
私はすぐにS美に声をかけてY君に気づかれないように近くで見張っていました。
すると、とうとう我慢の限界がきたのかY君は走って奥の木の陰に走っていきました。

私たちも静かにY君の後を追いました。
すると木の陰からジョ~って音がしてきました。
私たちは一斉に左右からY君のオシッコしてるおちんちんを覗き込みました。

「きゃ~オシッコしてる~」と私が言うとS美も
「アハハ、おちんちん丸見え~」ってY君の顔を覗き込みました。

Y君はびっくりして

「わっ、なんだよバカ、見るな!」

って言ってましたが急にはオシッコが止まらなくて体を左右にねじっておちんちんを隠そうとしていましたが、私たちは左右から覗いているのでどちらにねじっても
おちんちんは丸見えです。

S美は
「Y君のおちんちん小さ~い!」と笑いながら親指と人差し指でY君のおちんちんの大きさを表現していました。(笑)

私も
「スカートめくりされる恥ずかしさこれでわかった?でも私たちは見られたのパンツだけだけどY君はおちんちんまで見られちゃったね。恥ずかしいね~」と勝ち誇ったようにY君に言ってやりました(笑)

それからはY君はおとなしくなって私たちにもちょっかいをだしたりしなくなりました。
あとから聞いた話ですけどY君は私のことが好きでちょっかい出してたみたいです。

好きな女の子におちんちん見られるのはやっぱり一番恥ずかしかったんだろうな。

健康優良児審査の事前説明と当日

これまで健康優良児に関する体験や審査について掲示板などで数多く報告されてきました。
年代や地域、学区、学校の取り組みによってかなり差があることがわかりました。

かなり昔の話です。
小6のとき、自分(男)とAさんが学校から選ばれ、放課後に校長室で校長と各担任、保健室の先生(女性)から説明を受けました。
校長の言葉は覚えています。「君たちは学校の代表」「これは名誉なこと」でした。

Aさんは自分よりも背が高く体格もよく、スポーツ万能で成績も学年でトップクラスだった。
いま思い出しても聡明な美少女でした。
誰もがAさんなら選ばれて当然だと思ったでしょう。
しかし自分はAさんより劣っているのは明らかで、なぜ自分なのか?と不思議だった。
当時は学校推薦の児童は男女ペアが原則など知るはずもなく、今の言葉ならバーターだろう。

校長室から保健室に移動する途中でAさんに、自分はふさわしくないようなことを言うと、
Aさんは、そんなことないよ一緒に頑張ろうよ、と笑顔で励ましてくれました。
その表情がとても可愛く、彼女の方がずっと大人に見えました。

保健室で二人そろって女の先生から心構えや注意事項、審査内容など一通りの説明を受けました。
内容はほとんど覚えていません。
しかし、先生が「さっき説明した通り、審査方法は年度や審査官によって違うけれど、面接や身体検査などで全裸になることがある」。
さらに付け加えて「恥ずかしがってはいけない」「堂々として」などの言葉は忘れられません。

先生はファイルから写真を取りだして「こんな感じで」と見せてくれました。
写真はモノクロの全身像で、全裸の男子生徒が気をつけをしている姿勢だった。
腕を水平に伸ばしたり、バンザイのポーズをとっている写真もあった。
背景は目盛りのある格子線のボード(正確な名称は知らない)。
当然だがオチンチンもはっきり写っていた。

そして先生が自然な感じで返された写真を交換させた。
女子が全裸で写っていた。割れ目や膨らんだオッパイを見てドキッとした。
自分はそれまで同世代の女子のバストなどは見たことがなかった。
当然、年相応の大きさなのかもわからない。
こんな写真を見てよいのか、見せてもらってよいのか、戸惑いました。

そのとき先生は、背が高ければ高いほど優秀ではないように、小学生の模範になるような全体のバランスがとれた体型、などよくわからない説明だったと記憶している。

二人並んで椅子に座って先生と向かい合っていたが、横のAさんをチラっと見ると、真剣な表情で男子の写真を見つめていた。

当日の審査内容はほとんど忘れている。体力テストのような運動をしたような薄い記憶だけ。
全裸で写真を撮られたのはおぼえている。そのときは男子だけで並んだ。
最初はパンツ一枚で数ポーズを撮った。そのあとパンツを脱ぐように言われた。
ずっと後から、そのときの係官?の気分で全裸にさせられたような気がした。
撮影はマグネシウムのフラッシュかライトを当てられたのか、これも覚えていない。

そのあと学校代表としてAさんと二人で面接を受けた。
椅子が並んで2脚あり、二人で長机の審査官たちの前に座りました。
自分はパンツ一枚、Aさんは体操着とパンツ一枚。
いくつか質問されたが全く覚えていない。
「成長(だったか発育?、体と言われたか・・・)を見たいので全裸になれますか?」と聞かれた。
Aさんが先に「はい」と答えた。そうなると自分も脱ぐしかない。
頭の中で「名誉なこと」「学校の代表」「恥ずかしがらず堂々と」がぐるぐる回った。

二人並んで気をつけの姿勢で前を向き、横、後ろなどの姿勢を取った。
向かい合う形はなかった。顔はまっすぐ正面を向いているから横のAさんなど見られない。
それでも姿勢を変えるときなど彼女の体は視界に入った。

極度の緊張と高揚感が入り交じって勃起が始まった。一気にピーンと反り返ってしまった。
無毛でフル勃起しても先は蕾のような完全包茎だった。
審査官から「男子は元気でよろしい」みたいな言葉だけは覚えている。

何を聞かれ答えたのか、その時点でさえ飛んでいる。
礼をして衣類を持って隣の控え室(教室?)に戻った。
そのとき、Aさんはきちんと下着や体操着がたたんで持っていた。
自分はパンツ一枚とはいえ余裕もなかった。

控え室ではAさんと二人だけだった。面接の時間帯を学校単位でずらしていたようだ。
お互い「緊張したね」とか「疲れたね」など安堵した表情だった。
Aさんはすぐに着替えてもいいのに全裸のままだった。
自分が先に着替える雰囲気ではなかった。
二人とも放心状態というか脱力感で立ち尽くしていた感じだった。

なんとなく向かい合って今の言葉ならガン見した。
Aさんのオッパイは桃のような感じだった。
乳首のまわりが盛り上がって赤く熟れている。
めまいがするくらい綺麗なオッパイだった。
下は割れ目の上に薄く毛が生えていた。
漠然と「Aさん、もう生えているんだ。大人になり始めているんだ」と思った。
自分のオチンチンは立ったままで、Aさんの視線が痛かった。

立ち尽くしていた時間は1、2分だったろうか、とても長く感じた。

Aさんは「わたし、同級生のオチンチンを見たの初めて、こんな機会がないと見られないから・・・ありがとう」と変な?お礼をされた。
それは正直なのだろうが、Aさんがそんな言い方をしたのが意外だった。
自分は「こっちこそ」と言いたかったが、やめた。
むしろ「恥ずかしくないの」と聞いてしまった。
「わたし?、○○君ならぜんぜん恥ずかしくないわよ、優しいし」と平然としていた。

余談だが、転校生が来ると担任は必ず自分の隣の席に座らせた。
優しくて面倒見がよいからだろうか。自分ではよくわからない。

結果は二人とも上に進めなかった。

ほとんど忘れているが、結果は保健室で知らされたと思う。
放課後Aさんと一緒に保健室に行って女性の先生から説明を受けた。内容は全く覚えていない。
ご苦労様でした、残念でしたね、というねぎらいの言葉をもらったが、先生は淡々としていた。
これもずっと後から振り返って、長年健康優良児を見てきた先生には結果が最初から予測できていたのではないか、と。

そのとき驚いたのは自分の全裸で検査した写真が先生の手元にあったことだ。
たぶんAさんの写真もあっただろう。さすがにそれは見てないし、見せてくれるはずがない。

自分の目に焼き付いたAさんのまぶしい体だけは今も鮮明に覚えている。

ゴムなんていいから早く生でブチ込んで!

自分は人妻の美緒(33歳)と不倫している、と言うか美緒が人妻になる前にしばらくの間SFの関係だった。
結婚を期にSFに関係は終わったが約2年後に偶然デパートで再開した。
カフェでお互いの近況を話し合うと美緒は旦那とのSEXに不満があるようだった。
昼間から「ウチの旦那はチンポが小さい」だの「早すぎてイケない」だのかなりの欲求不満状態だった。
「じゃあ、このままホテル行ってSEXするか?」
と誘ったが、断られた。
しかし、早くも2日後には美緒から「会いたい」とメールがあり、待ち合わせをして話しを聞くとやはり
「SEXしたい」
とのことだった。
そのままホテルにINして部屋に着くと俺は余裕で部屋を見回していたが、美緒はもう我慢できない様子で自分からベットに横になり
「早く来て」
と俺を誘った。
服を脱がせると2年ぶりの美緒の体は少しポッチャリしていたがその分乳も一回りデカくなっていた。
美緒のマンコは下着ごしにもわかるほどにビショビショに濡れていたが俺のチンポはまだ勃起していなかったので、美緒に
「しゃぶって」
とお願いしてしゃぶってもらったが、旦那と俺はかなり感じるポイントが違うらしく、イマイチだった。
美緒に
「俺のチンポのしゃぶり方忘れたか?こうだろっ」
と再教育してやった。
ガチガチに勃起すると美緒は
「やっぱり旦那より全然大きい、すごく硬くて太いよ、早く入れて。」
と物欲しそうな顔でおねだりされた。
亀頭でマンコをグリグリしてやると
「早く、早く中にちょうだい!!」
と自分からマンコを押し付けてきた。
「そんなに俺のチンポ中にブチ込んでほしいのか?」
と焦らしてやると
「早く私のマンコにブチ込んで!!」
といやらしく腰を振っておねだりしてきた。
「じゃあブチ込んでやるか・・・」
と枕元のゴムに手を伸ばすと
「ゴムなんていいから早く生でブチ込んで!!」
俺の腰を両手で引き寄せてきた。
SFの時は安全日には生SEXだったが人妻となった今に生で入れるとなると実際なかり興奮してしまった。
そのままゆっくりと生で美緒のマンコにガチガチのチンポを沈めていった。
美緒は
「大きいよ、マンコ広がるこの感じ久しぶり」
と軽く入れただけでかなり感じていた。
奥まで入れたまましばらくは動かずにキスをしたりしながらイチャついていた。
旦那のチンポが相当小さいのか2年ぶりの美緒のマンコはキツキツだった。
「旦那とはいつもどんなSEXしてんの?」
と聞くと
「旦那は早いから安全日でもゴムを付けてしてるの、それでもイクの早いから全然激しく動けないの」
と不満タラタラだった。
「そんなに下手なら結婚するなよ!」
と言うと
「結婚するまであんまりSEXしなかったから・・失敗した。」
となげいていた。
「じゃあ、上になって好きなだけ動けよ」
と騎乗位になると初めはゆっくりだった腰使いがだんだんとスピードアップしていき
「ああ、すごい気持ちいい、奥まで当たる~!」
と夢中になって腰を振ってヨガっていた。
俺も出し入れする度にキツめのマンコの壁にカリが引っかかってかなり気持ちよかった。
「旦那以外のチンポでイクって言ってイケよ!」
と言うと
「ああイク、旦那以外のチンポでイッっちゃう!」
と美緒は騎乗位でイった。

再び正常位になりチンポを奥まで入れて亀頭の先に子宮が当たるのを感じてから、さらに腰をグイっと押し付けた。
美緒は
「すごい奥まで入ってる」
と感じていた。
「もしかして旦那のチンポ美緒の子宮に触ったこと無いのか?」
と聞くと
「短いから奥までとどかないよ!」
と軽くキレていた。
「じゃあ、今日は思いっきり奥を突いてやるよ」
と言って腰を何度も押し付け先で子宮を刺激すると
「奥がすごい気持ちいいよ、またイッっちゃうよ!」
と2回目の絶頂を迎えた。
イクと同時にマンコがギュっと閉まったので俺も気持ちよくて美緒がイッてる最中に動き始めた。
美緒は
「待って、止まって!」
と言っていたがかまわずにガンガン激しく突きまくった。
絶叫する美緒の腰を浮かせてマンコをブッ壊すつもりで奥を何度も突き刺した。
「美緒イクぞ、中でいいんだろ?奥にタップリ出してやるぞ!」
と言って美緒の尻を両手で抱え込みさらに奥にチンポを押し付けると
「いいよ、奥にちょうだい!」
と言って自分の手で股を思いっきり広げた。
「イク、出るぞ!」
と言うと同時に人妻となった美緒の奥に何の遠慮も無く思いっきり射精した。

射精がおさまってから聞こえるはずの無い旦那に向けて空に
「お前の美緒のマンコの奥に思いっきり精液ブチまけてやったぞ!」
と勝ち誇ったように宣言した。
美緒にも
「××(旦那の名前)私、奥にイッパイ射精されちゃった」
と言わせた。
その後も当然のように2回ほど中出しした。

それ以来、美緒との関係は今も週1、2回続いている。(旦那とのSEXより多い)
旦那は相変わらずゴム姦だが俺はいつでも生SEXだ。
そして美緒がイク時は必ず
「あなた私、他の男のチンポでいっちゃう」
とか
「あなた私奥に他の男の精液出されちゃう」
などと言わせて不倫気分を満喫している。
いつか旦那に俺のチンポで奥まで突かれて激しくヨガる美緒の姿を見せてやりたい。

花見

大学のサークルのみんなで花見に行った。桜の木の下にシート敷いてテーブル並べて、20人くらいいたので
ワイワイ騒いで超うるさかった。ほかの花見客が俺達の写真を撮ってた。(周りの人たちうるさくてすいませんでした。w)
時間が経ってみんな酔ってきたら、一人の娘(★★ちゃん)がテーブル挟んで俺の前に来てしゃがんで話しながら酒を飲みだした。
俺はトイレに行って戻る途中、ふと見たら、★★ちゃん、スカート短いのにウンコ座りでしゃがんで酒飲んでるので
テーブルの下から★★ちゃんのパンツが見えた。ww俺は席に戻ってそーっとビデオカメラ
(普段はパンツ盗撮用ですが、今日は花見でワイワイ楽しんでるとこを撮る用w)をテーブルの下に
置いて★★ちゃんを撮影した。w★★ちゃんは気が利く娘で、酒やつまみを配ったり、渡したりして何度も
立ったり座ったりしていた。だからか知らないが座るとすぐ立てるようにかウンコ座りになっていた。俺はそーっと
ビデオカメラを★★ちゃんに近づけたり、ズームで撮ったりした。www昼間なのでテーブルの下
でも鮮明にパンツが映ってた。www水色のシルク生地みたいで、白のレース、白、青、水色、黄色、赤の小さい
花の刺繍、水色のリボンのパンツだった。wwみんな上にある満開の桜を見て盛り上がってます。
あまりにも丸見えなので俺、「おい!男子!下でパンツ丸見え!花の刺繍満開だぜ!」
って叫びたかった。wしばらくしたら、★★ちゃんの隣にもう一人来て(☆☆ちゃん)体育座りで座って飲みだした。
☆☆ちゃんもスカート短くて体育座りなので☆☆ちゃんのほうにもカメラを向けた。たまに足が開いてパンツが
よく見えて、グレーの綿生地みたいで、黒、赤、ピンクのアルファベットがごちゃごちゃ入った柄で、トイレ行くので
立ったり、トイレから戻って来て座るとき、一瞬ウンコ座りっぽくなったとき丸見えだった。www
ダブルでパンツが見えたので俺、「ここ!特等席!」ってまた叫びたくなった。w
たまにビデオカメラを持ってみんなが楽しんでるとこを撮ってるように見せかけて☆☆ちゃん、★★ちゃんの顔を撮った。w
誰かが酒を追加で買って来たので延々花見が続き、パンツ撮影も続いた。数日後サークルのHPに写真を載せたとき、
いっしょにDVDを作ってサークルのみんなにDVDをあげた。女子はDVD1枚、男子はDVD2枚あげた。
女子にあげたのはもちろん花見でワイワイ盛り上がってるところの「??大学テニスサークル 2015花見 IN **
公園!」というタイトルのDVDで、男子にはもう1枚のDVD「??大学テニスサークル 2015花見 IN **公園!
☆☆ちゃんと★★ちゃんのパンチラ! INテーブルの下! ~桜満開! パンツ満開!~ ~女子達花見! 男子達
パンツ見!~というタイトルのDVDをあげた。www男子はほとんどのやつが盗撮やってるやつで、でもDVD
見て喜んでくれて、たぶん盗撮やってないだろうと思う1年は超喜んでた。wタイトル考えるのに苦労した。w

分からずの発展場

タイトルどおり…分からず知らずに
私し…ある公園の駐車場トイレ前でスマホ片手でエロ動画を見ながらオナニーしておりました。何回も自分ですんどめしてはシコシコの繰り返しを楽しんでました。動画に夢中になり回りを見ませんでした…したら叔父さんが僕のオナニーをガン見してきました。窓に顔を付くぐらい…僕は興奮してしまい!わざと見せるようにアナルも触りながらシコシコしてると。

いきなり車のドアが開きました。開いたっと思ったら♪叔父さんの指がアナルに入りました。僕は気持ちよく必死にシコシコ…イクイク~って喘えいだら叔父さんが口に僕のチンをくわえてくれました。
後から知りました…その公園は有名な発展場だったのです。

DKがJCのパンツを盗撮! ~実際はJSからはたちくらいまで撮ったけど~

DK2です。ゴールデンウィーク入ったので友達とショッピングモール行ってパンツ撮ってきました。
たくさんの人がいてつぎつぎパンツ撮りました。(笑)小学生からはたちくらいの女を撮りました。
その日は某アイドルが来るのでステージのところはいっぱい人が待ってました。
俺達も見ようってなってステージに行きました。男が多かったですが女もいっぱいいました。
ここでも待ってる女を後ろからつぎつぎ撮りました。(笑)そろそろ場所取りしないといけないので、
JC2人の後ろで始まるのを待ちました。ずっと前のJC2人を撮りました。待ってるときから
ショーが終わるまで40分位JCを交互に撮りました。JC,たまに何回か下に置いたバッグの中を
取るのでかがんで、そのときはスカートにつっこむように後ろからカメラ入れたバッグを入れて
撮りました。割とスカートの中に入れるように撮ってましたが、まわりが人だらけでみんなステージのほうを
見てたので、ちょっと強引に撮ってもOK!でした。(笑)青地に黒の水玉のパンツと、白地にピンクの線が
しましまのように入ったパンツでした。(笑)ゴールデンウィークの間はいろんなショーをやるみたいなので、
ショーを見ながらパンツを撮ろうと思います。(笑)

女がレイプを行う場合

     
 女がレイプを行う場合もデートレイプのケースが多い。また、加害者が教師などの立場にある場合には、そういった地位も利用可能である。また、行為の対象が小学生などである場合には、性的同意年齢の問題が浮上する。ただ、酒や武器などに頼ることも少なくない。
 また、少年の場合レイプとの関連も考えられている。Petrovich and Templer (1984) の83人の男性のレイプ犯に対する調査報告によると、彼らの59%がかつて16歳より前に5歳以上年上の女から性的行為を受けたことがあるという。実際、17歳の時にアメリカの女兵士に襲われたことがあるという横山○ックなど、性犯罪を行う被害男性の例は少なからず存在する。   
           

CFNM中1の時の身体検査で見ちゃった

今から10年位前、わたしが中学1年生の時のお話です。

学校で、恒例の身体検査がありました。
 
でも体調を崩し、わたしはその日学校を欠席しました。
そしたら、後日、検査当日欠席したわたしを含む女子3人と、男子1人の計4人が放課後保健室に呼ばれ行われました。

30歳くらいの女の保健の先生が行いました。

「これから身体検査を行いますが、中1ならもう男女いっしょとはいきませんので、男子から行います。」

と言いました。 (ここではその男の子をS君とします。) 

そして、

「時間がないからさそっく始めます。」
「S君、服を全部脱いで」と先生が言いました。

S君は「え?」と言いながらも、私達女子と先生が見てる前で恥ずかしそうに服を脱ぎ始めました。

パンツ一枚になった時、先生がら信じられない言葉を聞きました。

「パンツもでしょう。腹囲、胴囲を測る時、邪魔になるから」って。 

私達は、『まさか!』って思いました。
 
パンツもって言うことは!


先生の言うことには逆らえず、S君は私達に背中を向けしぶしぶパンツを脱ぎました。
S君の真っ白くカワイイお尻が姿を現しました。

私達は心の中で『ヤッター』と叫びました。
前も見えないかな~って思っていると、やがてその願いも叶うことになりました。


その後S君は、両手でしっかりアソコを隠してましたが、身長計にのった時です。

先生が
「そんなに前かがみになっていたら正確な身長が測れないでしょう。背筋を伸ばし、胸を張り、両手はきおつけの位置でしょう。」と言いました。

S君がもじもじしていると、先生が、

「男の子なんだから、恥ずかしくないでしょ、見られたって。」と言いました。 

今にして思えばまさに、『魔法の言葉です。』


逆らえないS君は、隠していた両手をゆっくりととり、きおつけの位置までもっていきました。
その瞬間、S君の白くカワイイ、オチンチンが私達の前にその姿を現わしました。

「えっ?まさか?マジ?」そんな思いでした。

クラスの男の子のアソコを見れるなんて、夢のようでしたから。


3人の女子の内一人はアソコを指差し大笑い、もう一人は両手で恥ずかしそうに顔を隠しながらも、指と指の間からしっかり見てました。

また先生も、S君の前にしゃがんで、ガン見してました。


こうしてS君は終わるまで隠すことも許されず、私たちに見せてくれました。

その時は、あまりにも嬉しくてS君のことなんかまったく考えませんでしたが、今思えばS君に悪いことをしたと思っています。

1%も可能性がないとは思いますが、もし、S君、これを読んでいたら謝ります。


あの時は本当にごめんなさい。 そして、ありがとう。

三体牛鞭(三體牛鞭)(勃動力)青い(9錠(カプセルタイプ))の商品情報

三体牛鞭(三體牛鞭)(勃動力)青い(9錠(カプセルタイプ))の商品情報

ご要望の多かった三体牛鞭(青版)が当店にも登場です。あの三便宝や福源春と同様ブランド製品としての地位を確保している数少ない漢方サプリメントです。

【三体牛鞭ご使用前に必ずお読みください】
【三体牛鞭の効能・適応症】
三体牛鞭は伝統漢方医学理論に基づき研究開発を重ね、伝統薬療法から脱却し「腎療腎朴養」の新分野を確立した製品でございます。
本製品は服用後すぐに効き目が表れますが、依存性、毒性、そして副作用もなく、実に理想的な精力剤でございます。
三体牛鞭は市場に登場後すぐに外国の患者の方々及び、医療関係者の方々からも絶大な支持、認可を頂いております。「アメリカ医療博覧会金賞」「国際抗老博覧会金賞」「中国全国優秀新医療保険品博覧会金賞」等の国際的にも有名な賞を多数受賞いたしております。又、中国衛生部医療保険交流促進会や中国性医学薬研究所、それに国家老齢委員会から推薦品に指定されます
適応症:
勃起不能、早漏、性欲減退、やり過ぎ、男女性機能障害、倦怠感、腰や足が怠い痛い、冷え症、夜間尿頻などに効果があります。特に勃起不能、早漏にはよく効きます。

【三体牛鞭の成分】
素材は黄牛鞭、鹿茸、高麗人参、肉従蓉、龍眼肉、五味子、枸杞等。
膠原蛋白質、ペプチト、増粘多糖類、各種アミノ酸、ビタミン、カルシウム、鉄、
亜鉛、燐、ストロンチウム、マンガン、モリブデン、銅、クロム等、十数種の微量元素。
厳選高級素材紹介:
クコ(枸杞)は中国や日本に自生するナス科の落葉低木です。中国では漢方として扱われ、クコ茶は不老長寿の「延命茶」として親しまれてきました。
日本でも昔から人気があり「肝機能の活性化」「疲労回復・滋養強壮」「目の疲れ回復」「コレステロール値や血圧を下げる」などの効果があると言われています。クコ茶のココがすごい!ビタミンやミネラル(鉄分、カルシウムなど)を豊富に含む・ ベタイン(赤色色素)には肝機能活性化作用がある・ ルチンには毛細血管を強化して冷え性を改善する作用がある・ リノール酸にはコレステロールを体外に排出する作用がある・ カフェインを含まないので子供や妊婦さんでも安心
クコ茶に含まれる赤色色素であるベタインには「肝機能を活性化」する作用があります。また、ルチンには毛細血管を強化することで「冷え性の改善」などに効果があります。

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった

その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。

そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。


??元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。

「悪いw お前のために溜めといたんだよw」
楽しそうに言う元カレ。
『はぁ? なんで私のためなの?』
穂乃果が、少し雑な言い方をする。俺にはこんな口の聞き方をしない。元カレのことを低く見ているという風にも言えると思うが、裏を返せば凄く打ち解けているとも言えると思う。俺にはしない態度を取る……それに嫉妬をする俺がいる。

すると、横の穂乃果が、
『たっくん、もう立ってるねw』
と、からかうように言う。確かに、俺のペニスはイッた直後だというのに、限界まで勃起している。

スマホからは、
「だって、穂乃果って濃い方が好きじゃんw 特濃一番搾りが好きなんだろ? 喉に絡みつくからw」
元カレは、からかうような口調だ。
『バ、バッカじゃないの! なに言ってんの!』
モロに動揺している感じの穂乃果。俺は、泣きたくなってきた。

「なに言ってんのって、コップに溜めて飲んだりしてたじゃん?」
本当に、”どうして?” という感じで言う元カレ。作り話をしている感じはまったくなく、多分事実を言っているのだと思う。
『な、なんでそんな作り話するの! そんなのいいから、速く脱ぎなさいよ!』
慌てて話を変えようとする穂乃果。その慌てぶりに、本当にそんな変態じみたことをしていたんだなと思った。


ふと横を見ると、穂乃果がニッコリと笑いながら、
『たっくんも飲んで欲しい?』
と聞いてきた。
「えっ!? 作り話じゃないの?」
俺は、激しく動揺しながらそう言った。さっきのレコーダーの音声からも、穂乃果が元カレのモノを飲んだのはわかった。それは、俺もまだしてもらったことがないことだ。と言っても、単に口ではイケないだけなのだが、それでも俺がしてもらったことがない事をしてもらう元カレに、強い嫉妬を感じる。
『そうだったw 作り話だよw』
悪びれる事もなく、笑いながら言う穂乃果。もう、認めているようなものだ。


スマホからは、
「マジでどうした? そんなに慌てて、なんか変だぞ」
元カレが怪しんで聞く。
『べ、別に変じゃないよ! 脱がないなら、もう止めちゃうよ?』
穂乃果は、とにかく動揺しすぎて怪しい感じだ。

「なに気にしてるの? さっきからチラチラと」
『ダ、ダメっ! 勝手に触んないでよ!』
「こう言うことかw なに録音してんの? オナニー用?」
元カレがしてやったりという感じで言う。
『べ、別にいいでしょ! そんなのどうだって!』
穂乃果は、動揺しまくっている。

すぐ横で、
『バレちゃったんだw』
と、穂乃果がイタズラが見つかった子供の顔で可愛らしく言う。

スマホからは、
「何となくわかったw 穂乃果、旦那に言われてやってるんだろ?」
と、元カレの声。元カレは、ずばり核心を突いてきた。
『な、なに言ってんの! そんなわけないじゃん!』
しどろもどろの穂乃果。

「ウソつけよw お前って、ウソつくときのクセ、全然変わってねーのなw でも、最近多いよ。そういうのw」
『えっ? どういうこと?』
穂乃果は、元カレの言葉に食い付いて、話を聞き始めた。それにしても、ウソつくときのクセってなんだろう? 俺の知らない穂乃果を知っている元カレに、凄くイライラする。

その後の二人の会話は、最近寝取られ性癖の男が増えているという、元カレの経験に基づいた話だった。
元カレの話は、最近関係を持った人妻2人が、2人とも旦那の希望で抱かれに来たという話だった。
『なんで人妻となんかエッチしてるの? そういう趣味だっけ?』
「いや、たまたまだよ。バーで知り合ったのがたまたま人妻だったってだけだよ」
『そうなんだ。でも、そういうの、本当に増えてるのかなぁ?』
「いや、増えるもなにも、穂乃果だってそうじゃんw」
『そっか……。なんか不思議だね』
穂乃果は、本当に不思議そうに言う。そういう性癖がない人には、愛する人を他人に抱かせたいという性癖は、理解不能なんだと思う。

「認めたなw そっか、穂乃果の旦那さんもそうなんだw」
元カレが、してやったりという感じで言う。
『うぅ……。やられた……』
悔しそうに穂乃果が言う。

「なぁ、いっそ、録音じゃなくて撮影したら? 旦那もスゲぇ喜ぶぞ」
急に真面目な口調で言う元カレ。俺は、ドキンとした。確かに、音声だけではなく、動画があった方が嬉しいし興奮すると思う。でも、そんなものを見てしまったら、それこそ後戻りできなくなる気がするし、見てしまったことで、決定的に穂乃果との関係が変わってしまいそうな気がする。

『喜ぶ? 本当に喜んでくれるかな?』
元カレの言葉に、あっさりと食い付く穂乃果。
「そりゃ、スゲぇ喜ぶよ。この前の人妻も、旦那が喜ぶからって、スゲぇゴツいカメラ持ってきたしw」
元カレは、上手く穂乃果を誘導している感じだ。さすがに、昔付き合っていたので、穂乃果の性格がよくわかっている感じだ。

『そういうものなんだ……。じゃあ、撮ろうかな?』
穂乃果は、笑ってしまうほどあっけなく撮影することに同意した……。裏を返すと、俺を喜ばせたいという気持ちが強いとも言える。
そして、そこで音声は終わった。

俺は、思わず穂乃果を見た。穂乃果と目が合うと、穂乃果は少しだけ不安そうな顔で、
『どうする? 見たい?』
と聞いてきた。俺は、もうすでに完全におかしくなっていたのか、
「見たい」
と即答した。それと同時に、取り返しのつかないことをしてしまったなと思った。
元カレと会わせてこんな事をさせてしまった俺……。穂乃果とは、近々結婚するつもりだった。それなのに、元カレに会いに行かせ、最後まで行くことを望んでいる。俺に、穂乃果と結婚する資格があるのだろうか? そんな疑問を持った俺に、穂乃果は不安そうな顔から吹っ切れたような明るい顔になり、
『そう言うと思ったw でも、見ても絶対に嫌いにならないって約束して! 約束したら見せてあげる!』
と言った。

穂乃果は、彼氏の俺が言うのも変だが、本当に良い女だと思う。出会ったときは、黒縁眼鏡に真っ黒な髪、地味な服装で、オタクっぽい女に見えた。でも、人妻とかと色々なセックスをして、女性不信気味になっていた俺には、穂乃果は浮気なんて絶対にしそうにない一途な女に見えた。
実際、付き合い始めてからも穂乃果は一途に俺を想ってくれたし、俺が美容室やショップで可愛らしい格好にコーディネートして、見違えるように可愛くなった後、色々な人に声をかけられるようになっても、脇目も振らずに俺だけを見てくれた。

しっかり者の彼女は、俺との結婚に向けて節約しようと言い出し、デートの時もおにぎりを作ってきたり、水筒でお茶を持ってきたりした。デートでおにぎりと水筒なんて、最初は恥ずかしかったけど、穂乃果が一生懸命に作ってくれたと思うと、恥ずかしいと思った自分が恥ずかしかった。
二人で動物園に行き、芝生でおにぎりを食べているだけで、本当に楽しかった。
そんな穂乃果を、元カレの所に行かせてしまった……。本当にバカだと思う。でも、馬鹿なことも何もない人生なんて、それはそれでつまらない気がする。心の中で、そんな苦しい自己肯定をした後、
「約束する! 絶対に嫌いにならない! 結婚する!」
と、力強く言った。

『ちょ、ちょっと! こんなプロポーズって、あり? もう……』
あきれたように言う穂乃果。結婚することはもう確定路線だと思っていたが、考えてみたらプロポーズはまだしていなかった……。
「ゴメン……」
指輪も渡さず、しかもこんな状況でのプロポーズは、確かに酷いと思う……。
でも、穂乃果は嬉しそうにニコッと笑い、俺にキスをしてくれた。
『嬉しいよ。結婚する?』
穂乃果は、真っ直ぐに俺を見つめながらそう言ってくれた。俺は、穂乃果を抱きしめてキスをした。

酷い形だけど、プロポーズできて良かったと思った。でも、穂乃果はキスを終えると、
『じゃあ、見る? あっ、そうだ! どうせなら、テレビで見ようよw』
と言った。良い雰囲気になったので、そのまま穂乃果を抱こうと思っていたが、穂乃果のその言葉に、また火をつけられてしまった……。

俺は、自分で自分を最低だと思いながらも、テレビをつけてクロームキャストにチャンネル切り替えをした。
そして、スマホをいじって再生を開始する穂乃果。

再生された動画は、いきなり穂乃果がタオルを巻いた姿で始まった。
『ちょっと! 勝手に撮らないでよぉ!』
カメラに向かって、穂乃果が言う。穂乃果のスマホを使って、元カレが撮影を始めたようだ。穂乃果の元カレに対するしゃべり方を見て、俺はいたたまれない気持ちになった。
凄く親密で、甘えたような声で言う穂乃果。見てはいけないものを覗き見てしまったような気持ちになる。

「ゴメンw ちゃんと撮れるか試しただけだって。じゃあ、俺もシャワー浴びてくるよ」
姿は見えないが、声だけはする。

『いいよ。別に浴びなくても。いつもそうだったでしょ?』
身体にタオルだけを巻き付けて、ベッドの上に女の子座りをしながら言う穂乃果。カメラ(元カレ)を見る目が妙に優しくて、それでいて少し上気している感じがする。穂乃果の時計の針は、一気に大学時代に巻き戻されてしまったようだ。
自分の愛する女性が、他の男に対してこんな目を、こんな表情をするのを見るのは、信じられないくらいに胸が切なくなる。


「じゃあ、これ、そこら辺に置くよ」
『うん……』
こんな会話の後、カメラがテーブルか何かに置かれたようだ。固定アングルになり、ベッドの全体が映る感じになる。

そして、すぐにベッドの上にパンツ一枚の元カレが映る。穂乃果は、彼がベッドの上にあがり、自分のすぐ横に腰を降ろすまで、ずっと目で追っていた。その目は、期待と懐かしさで少し潤んでいるように見える。

スマホとはいえ、フルHDで撮影してこんな大画面で見ると、表情までハッキリとわかってしまう。それにしても、穂乃果の元カレを見る目は、本当に見ていられないくらいに熱っぽい。多分、懐かしさだけではなく、俺に対する罪悪感や背徳感を感じて、余計に興奮しているのだと思う。
ふと横を見ると、穂乃果は画面に釘付けになっている。そして、画面を見るその目は、画面の中の穂乃果の目と同じ感じだった……。俺は、見てはいけないものを見てしまった気持ちになり、そっと画面に目を戻した。

「なんか、緊張するなw」
元カレは、緊張すると言いながらも、表情や仕草はまったく緊張している感じはない。
『ウソばっかりw 緊張してるのはここでしょ?』
穂乃果は、やはり緊張している様子もなく、元カレのタオルの盛り上がった部分を握った。
『ほら、ガチガチに緊張してるw』
嬉しそうに言う穂乃果。

「バレた? でも、穂乃果も緊張してないよなw」
『今さらアンタ相手に、緊張も何もないでしょ?』
何年かぶりとは思えないくらいに、よどみのない会話を続ける二人。

すると、本当にいきなり元カレがキスをした。でも、穂乃果はそれに抵抗せず、それどころか待っていたという感じで元カレの背中に両腕を回して抱きつき、恋人同士のようなキスをする……。
さっきの音声だけのキスも胸がえぐられるほど堪えた……。でも、実際に映像で見る穂乃果のキスは、一気に汗が噴き出すくらい、俺の焦りと絶望を引き起こした。

すると、穂乃果が俺のモノを掴みながら、
『興奮してるの? 怒ってない?』
と聞いてきた。急に弱気になって、不安そうな顔で俺を見る穂乃果。やっぱり、穂乃果も気持ちが揺れているのだと伝わってきた。
「……怒ってないよ……」
俺は、怒りや嫉妬や絶望よりも、穂乃果に握られた快感が大きくなっていた。こんな状況でも、結局興奮してしまう自分に、我ながらあきれてしまった……。

『カチカチだもんねw 私が元カレとキスしてるの見て、興奮してるんだよねw』
穂乃果はニヤけながらそう言うと、俺にキスをした。穂乃果の方から舌を突っ込んできて、男みたいにかき混ぜてくる。いつもと違う感じのキスだった。主導権が相手にあるキスは、少しだけ自分が女になった気持ちがして、不思議と興奮した。

画面の中では、まだ二人はキスをしている。抱きしめ合って恋人みたいにキスをしている。

そして、俺に積極的なキスをしていた穂乃果は、キスを解くと、
『こんな風にキスされてたんだよ?』
と言われた。元カレのキスを再現していたと知り、俺は、一瞬立ちくらみがしたような感覚に陥った。
『うわっw もう出ちゃった?』
穂乃果が、ビックリしたように言う。俺は、穂乃果にペニスを触れられてもいないのに、射精していた……。
手も触れずに射精して、俺はパニックだった。でも、普通に射精する以上の快感に、俺はうめき声をあげていた。

『たっくん、ド変態なんだねw』
楽しそうに言う穂乃果。俺は、気恥ずかしさで顔を赤くしながら、何も言えなかった。


画面に目を戻すと、タオルを外された穂乃果が、仰向けで寝てアソコを舐められていた。穂乃果は、少し背中をのけ反らせるようにして、元カレの髪をグチャグチャにするような感じで掴んでいる。いつも、俺が舐めるときもこんな風になる。穂乃果が興奮して感じているときのクセみたいなモノだ。

続き 

インポを治してくれた姉に感謝!!

32歳の独身男です。
彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。
仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。
笑われてからは、どうもだめになってしまった。結局別れてしまった。

そして、1か月半前に実家に帰ったときのことでした。
2歳上の姉もこのときたまたま子供を連れて遊びに来てました。
まだ子供は3歳。少し遊んであげて。俺は自室にひっこんだ。

そのあとしばらくして姉貴が来た。
「幸雄、なんか元気ないね?どうしたの?ん?」
「いや。元気はあるよ。別に体に問題ないし。」
「そう?でもいつもと違うね。何かあったの?相談乗るよ?」
姉には昔からいろいろ相談に乗ってもらってました。頼りになる姉です。
それに隠してるけど、僕は姉貴のこと好きでした。ずっと昔の僕が小学生のころから。
可愛くて優しい姉に憧れてた。
言いづらかったけど、姉に事情を話しました。失恋したことも。
「そっかあ。そうだったんだ。あのさ、言っちゃわるいけど彼女って最低の女だね。別れて正解!幸雄さ、別の女の子探しなさい。いい子はたくさんいるからさ。そしたら元気に復活するんじゃない?」
「うーん、どうなのかな?俺、まじにだめになったかも。」
「精神的なもんだから、何かインパクト与えないとだめかもね?」
「はぁー。どうしたらいいんだろ。」
「幸雄さ、聞きづらいけどオナニーのときはどうなの?」
「まあ・・・。」
「元気になるのね?ちゃんと射精できるのね?恥ずかしがらずにちゃんと話して。」
「半立ちかな。で、射精できない。」
「そう。オナニーもダメか。ねえ、風俗行ってみたら?」
「ええ!やだよ。それで立たなかったら・・・俺、完全にアウトになるかも。」
姉がじーっと俺を見てました。
子持ちとはいえ美人には変わりはないわけで。見つめられると俺のほうがドキドキしてしまった。

「ねえ。こんなこと絶対他言無用だけどさ、姉さんに見せてごらん?」
「は?何を見せるんだ?」
「幸雄のオ○ン○ンよ。私が中学卒業まで一緒にお風呂入ったでしょ。別に姉さんに見せても問題ないでしょ。」
俺はマジにあせった。いくらなんでもまずいだろって。
「何言ってるんだって!できるわけないよ!」
「そっか。でもね、早いうちに何とかしておかないといけないかもよ?姉さんが助けてあげるわ。」
「ど、どうやって・・・。助けるったって。ここでかよ?今?」
姉貴は黙って頷いた。
何をされるのかどうされるのか頭が真っ白になってしまった。いくら好きな姉貴ったってね・・・。
「おやじ、おふくろいるんだぜ?下のリビングに。」
「見るだけだから。見せてごらん。恥ずかしいことじゃないから。」
決心して俺はGパン脱いで、ボクサーパンツになった。
「パンツも。」
「姉さん、勘弁してくれ。」
「いいから。」
目をつぶって観念してボクサーパンツを膝まで降ろした。
「あら?どうしたの?少し立ってるわね?なんで?ふーん、幸雄も立派になったね?結構いい形よ?亀頭もしっかりしてるし、長さも太さもいいものじゃないの。自信もっていいわ。見事なものね。」
俺は目をつぶったまま姉貴の声を聞いていた。姉貴が褒めて元気づけてくれてるのがわかった。
「ちょっと黙っててね。声出さないでね?わかった?」
黙って俺は頷いた。
冷っとしたもので握られた。姉貴の手ってすぐわかった。目を開けたいけど開けたらまずいと思って、そのまま目を閉じたまま、じっとして立ってた。
姉貴がゆっくり扱き始めた。柔らかい手。亀頭を手のひらで覆って優しくマッサージを始めた。
ものの10数秒で下半身に力を感じた。そう!息子が勃起したんだ!!見なくてもわかった。
「まあ!元気になるじゃないの!どうして?姉さんだと元気になるなんて・・・。」
姉貴のビックリした声で俺は目を開けた。
姉貴が上目づかいで俺を見てた。
ゆっくり扱いてくれてた。
「ねえ、出してあげようか?オナニーどのくらいしてないの?」
「まずいよ。絶対。姉さんばれたらやばいって。」
「黙っててね。」そう言うと本気モードで扱き始めた。左手で扱きながら右手で玉を揉み始めた。
俺は姉貴にされるがままで、じーっと見おろしてた。ほんとに完全に勃起しててカチカチになってる自分のオ○ン○ンを見て嬉しくなった。
でも姉貴は扱くだけじゃなかった。
上目で俺を見ながら「声出しちゃだめよ。いい?」
そう言うと、いきなり口に咥えた。
ビックリするのと罪悪感とで俺は腰を引いた。姉は咥えたまま俺のお尻を両手でつかむと引き寄せて、ガッツリ根本まで咥えてきた。
「ね、姉さん・・・まずいって。」小さい声で俺は姉にやめるように言った。
姉貴は俺の見上げながら、強引にフェラしてた。ものすごいバキュームと舌技。
しばらく咥えてたが、口から抜くと今度は玉を頬張って刺激してきた。
俺は黙って見てるだけ。姉貴の口からはジュル、ジュルっと卑猥な音が出てた。
もう一度咥えこむと早いペースで前後に頭を動かしてきた。同時に舌で亀頭を舐めまわして、先端を舌でチロチロ刺激するのを続けてた。
射精しそうな感じになってきた。
「姉さん・・・だめだって。いきそうだよ。もういいから。ほんと、まずいって。」
そう言った途端、根本まで咥えこんでバキューム&舌技で総攻撃!
「グッ!」俺はうめくと、姉貴の口内に大量発射してしまった。
姉貴は俺の腰に腕を回してきつく抱きしめて俺が逃げないように羽交い絞めにして発射したものを全部口で受け止めてくれた。
射精が終わって、俺はガクガク膝が震えた。快感と罪悪感でね。
姉貴が口を離して俺を見上げながら「幸雄、すごいじゃない。ちゃんと立派に勃起したし、射精もできたじゃない。自信持ちなさいよ。凄かったわ。」
「姉さん・・・俺の・・・なんだ・・・あれは?」
「うん。飲んじゃった。だって凄くたくさん出てくるんだもん。口の中に溜められないくらいだったわ。飲むしかないでしょ?」
「すまない・・申し訳ない。姉さんごめんなさい。」何度も謝った。
「いいの。でもさ、なんで立ったのかな?」
「え?・・いや、わからない。」
「ねえ、幸雄さ、姉さんだから立ったんじゃないの?幸雄が私のこと好きなの薄々知ってたよ。これで治ればいいんだけど。ダメだったら連絡して?姉さんが絶対に復活させてあげる。」
「本当にごめん!あと、あと、ありがとう姉さん。」
「うん。うん。いいの。まかせなさい。姉さんは伊達に人妻やってないんだから。旦那だってダメなときあるし、その時は何とかして私がね復活させてあげてるの。姉さんにまかせてね。さ、パンツはいてズボン履きなさい。今日はここまでね。これで復活したかダメか必ず話すのよ?いい?」
俺は黙って頷いた。姉の優しさと思いやりの言葉で涙が出てきた。
「うん。うん。幸雄、可哀想に。男ってダメだと自身も何もかも無くしちゃうもんね?辛かったと思うよ。姉さんによく話してくれたね?幸雄。大丈夫。あんたなら絶対復活するから。」
姉貴は抱きしめながら俺の頭を撫でてくれた。情けないが姉の胸で号泣だった。
嬉しいのと申し訳ないのとごちゃまぜ。

男って息子がダメなときって落ち込み方はハンパじゃない。経験してわかった。
その時はそれで終わった。後日、お試しでソープに行った。
結果は悲惨。やっぱだめだった。完全に落ち込んだ。

数日して姉貴から電話が来た。
「幸雄、どう?復活した?もう大丈夫かな?」
「姉さん、マジ大丈夫!復活したよ!ありがとう!」
「ふーん・・・ウソでしょ?幸雄嘘はだめよ。あなたのことはすぐわかるんだからね。そっか、まだ駄目か。ねえ、週末さ会おう?いいかな?」
「う、うん。姉さん。俺情けないよ。」
「大丈夫。幸雄は大丈夫。姉さんがついてるからね。絶対に治してあげる。」
「姉さん、ごめんよ。ほんとにごめんよ。」
「ほら、泣かないの。」
そして週末。約束通り姉貴と会った。

喫茶店でお茶しながら、取りとめもない話をして。俺がリラックスしたのを確認すると姉貴が「じゃあ、いこっか?」と席を立った。
姉貴と並んで歩いて俺はうつむきっぱなし。
「ここでいいかな?」姉貴の一言で、思わず正面を見たらラブホの入口。
「ね、姉さん。ほんとかよ?」
「うん。いいから入ろう?姉さんにまかせなさいね。」
手を引っ張られてホテルに入った。
姉貴も俺も無言。姉貴も覚悟してきたらしいが、さすがにホテル入った時は一瞬躊躇したらしい。当たり前だ。
そこからはもうよく覚えていない。正直な話で舞い上がって頭真っ白だったから。
覚えてるのは、一緒に風呂入って、綺麗に洗ってくれた。
そしてベッドで姉貴とセックスしたこと。
キスしたり、おっぱいむしゃぶり突いたり、あと姉貴のアソコをクンニした。
覚えているのは、姉貴の中に入った瞬間と発射したこと。
姉貴の中に入って、俺は必死に腰を振った。
もちろんスキンつけてた。
姉貴が「ほら!ちゃんと立ってる!奥まで・・・入ってるわよ。立派だわ。クッ!そう!そうやって姉さんを感じさせて?固いわよ。それに長くて太いし・・クッ!クッ!いいわ、いいわ。
幸雄の素敵よ!もっと、もっと奥に入れて・・・そう!突き上げて・・突き入れるのよ・・・
当たる!・・・当たってる!・・・凄いわ!感じちゃうの!・・・そう!もっと!頑張って!」
俺が動いている間、姉は元気づけてくれた。姉は自分の快感そっちのけ。俺を褒めながら悶えてた。
俺は姉の顔見ながら、姉貴のアソコの中を感じながら動いた。
数分後、俺は姉に抱き着いて姉の頭を抱えた。そして一気に発射した。
「姉さん!姉さん!」無意識に声がでた。
姉貴はウンウン頷きながら射精が終わるまで俺を抱きしめてくれた。
「幸雄。凄いわね。ほんとに立派よ。姉さんも感じちゃったわ。あなたは女の子を喜ばせる天才ね。」
「いや・・・そう?。」
「うん。ねえ。あと何回できそう?」
「わからないけど。」
「じゃあ、幸雄が満足するまで頑張っちゃおうか?ね?ファイト!ほら!またオ〇ン〇ンを元気にさせてみて?」
結局、4回も姉貴としました。

姉貴には3週間連続で週末にお世話になった。もちろんホテルは「休憩」で。宿泊なんかできませんから。
そして、俺はオナニーで試した。完全勃起復活。もちろん勢いよく射精した。
そして、もう一度ソープへ。本番に挑戦!
今度は・・しっかり勃起。もちろん相手の女の子の中に2回発射(スキンつけたけどね)。持続力も復活してソープ嬢の子が昇天してました。2回ともね。
演技かな?と思ったけど、女の子はベッドで完全にぐったり。
イッタ瞬間はアソコが凄く締まった。断続的に締め上げてたので、演技じゃないとは思ったけど。
聞いたら、マジにイッタって話してました。息子をずっとにぎったまま離してくれなくて。
「延長して~。もっと感じたい。久しぶりにイッチャッたもん。ねえ、あと何回できそう?ね?延長しよう?」
ですが、残念ながら次のお客さんもいるためお店からは延長NGということであきらめてくれました。
絶対、また来て!ってずっと抱き着かれて。服を着る前に強引なフェラを最後にされてしまいました。ものの2分足らずで発射。全部飲んでくれて。
「イカセテくれたお礼だもん!今度来たら絶対延長ね!たくさんミクと遊んで!」
そして、お店を出て姉貴に即電話しました。
「姉さん!やったよ!復活!復活!」
「おめでとう!!幸雄!良かったね!もう大丈夫ね!」

姉貴のおかげで本当に男としての自信を取り戻すことができました。
一生この感謝の気持ちは忘れないと思います。
姉貴にはお礼をしたいと思っています。
姉弟での関係はまずいけど、ほんとに助かりました。
下手な文章で読みずらかったかと思いますが、最後まで読んでくれてありがとうございます。

出張先の風俗嬢と2度目の無許可中だし

もう3年前のお話。その頃の私は東京に月1度で出張をする事が多くそこで出会ったお気に入りの子。

彼女の名前はみほ(仮名)。地方出身で東京の音大に通う大学1年生。

学費の為に夏からデリヘルデビューの新人嬢。

現役音大生、業界未経験のプロフィールに引かれて指名を始めた子。

ルックスは普通の地味目な素人なんだけど、開花しつつあるMな性格が気に入ったのと素直な性格もあって
出張のたびにプレイが進化する勤勉さがある。

どんどん上手くなる彼女のテクニックと、押しに弱い所性格もあり指名数回で生はめで楽しむ仲になりました。

ただ前回呼んだ時にまずい事が。

私の攻めで何度も絶頂する彼女の姿に興奮して、我慢できずに後ろから無許可で中だしをしてしまった。

慌てて謝罪したものの、気まずい雰囲気のまま別かれて一月。本日再度東京出張へ。

この1ヶ月、彼女との記憶が頭から離れない。

20代前半の現役音大1年生にバックから膣奥へ中だし。罪の意識と綺麗なものを汚した快楽。

謝罪したとはいえ無許可の中だしだったので出入り禁止にされているかもしない。

駄目もとでお店に電話。

店員「はい。気になる女の子はいますか?」

俺「みほちゃんは空いてますか?」

店員「お時間調べますのでお待ちください。」

待ち受け音が流れる。・・・いつもよりも長く感じる。

心の中でブラック入りしたのかと半ばあきらめた頃

店員「お待たせしました。○○時からの案内になります。お客様、この子は本指名の子でよろしいですか?。」

この店は本指名だとバックがいいらしい。みほから聞いた豆知識。

俺「はい。お願いします」

取れちゃった・・・。本指名だし間違いなくみほが来る。


会える期待と罪の意識からくる不安の時間が流れる。

「言い訳どうしよう・・・」

ピンポン ピンポン 部屋の呼び鈴が鳴りドアを開けるとみほがいた。

みほ「おじゃまします。○○さん呼んでくれてありがとう。今日も出張?」

俺「うん。いつもの出張だよ」

きまづい反応を心配していたけどいつものみほとの会話。

彼女は前回の事についてはふれてこない。

みほに誘導されるままシャワーを浴び先にベットへ。すぐに一枚のタオルに身を包んだみほが横に添い寝する。

身長150くらい、胸はCカップ舐めやすいこぶりの乳首で若く魅力的な体。

おしりの丸みがぷりっとしていてバックからの眺めが気に入っている。

キスだけで十分に濡れるアソコは少しの愛撫で何度も達してしまう。そんな子だ。

キスをしながら薄いタオルをはぎとる。乳首を愛撫すると吐息が混じる。

俺「みほちゃん。きもちいい?」

みほ「うん。気持ちいいよ」

右手でみほのアソコに触れると、もう十分に濡れている。

プレイ開始数分で痙攣しながら達してしまう彼女。その姿を見て興奮が高まる。

愛撫を続けながら彼女の股を大きく開き、正上位から俺のアソコをこすりつける。

挿入前のいつもの信号を彼女へ送る。

みほからの抵抗はない。前回の事が頭を一瞬よぎるがそのまま深く挿入する。

みほ「吐息・・・。○○さん、ゆっくりいれて。」

こころなしゆっくりとピストン運動を開始する。

生挿入のアソコの快感を堪能していると2度目に達する彼女。

彼女の達する姿は興奮を高め、私を狂わせ始める。

みほ「○○さん。前に中にでちゃったでしょ?。あれが始めてだったんだよ」

俺「ごめんね。そうだったんだ。あれから大丈夫だった?。」

みほ「うん。大丈夫だったみたい。」

彼女との素直な会話。いままで彼女から挿入をお願いされたことはない。
今考えると、謝罪した俺を安心させようと彼女の気遣が生んだ会話なのかもしれない。

心配そうな顔をしながら彼女の「初めて」という言葉でスイッチが間逆に入る。

彼女の言葉を覆い隠すようにキスをしながらはげしいピストン運動に変化する。

最高潮に興奮が高まり生挿入が許された開放感もあって、
もう中に出すことしか考えられなくなってた。

バックを提案すると素直に従う彼女。後ろからすることでこれから起こる罪悪感を打ち消そうとする。

彼女のお尻を両手でつかみピストン運動を始める。

お尻との衝突でパンパンと一定の周期で音がするとほどなく3度目に達する彼女。俺ももう限界だ。

間髪いれず最後のピストン運動を始める。

俺「みほちゃん、もういきそうだ。いいかな?。」

はげしいピストン運動にあえぎながら頷く彼女。

限界を突破しそうになる。

いつもならここで抜いてお尻の上に出す所だが、
スイッチの入った俺はみほの膣奥へ思い切り中だしした。

前回とは違いすべてを膣奥へ流し込むような中だし。

お尻からゆっくりと離れると、白い液体が彼女のアソコから流れてきた。

よくみると痙攣している彼女、中だしと同時に彼女も達したようだった。

しばらくすると冷静になり罪悪感にかられる

みほ「え?。中にだしちゃったの?」

俺「ごめん」

みほ「・・・・・駄目だよ。」

シャワーのあるほうへ駆け出す彼女。彼女のいた場所には白い液のシミが広がっていた。


あれから出張の回数も減り、罪の意識から彼女を指名することもなくなりました。
もう3年前のお話なので彼女も大学4年生。

ふと最近お店の在籍表をみるとみほの名前をみつけたので今も頑張っているようです。

看護師の妻と青年

妻は看護師をしてます。40代ですがかなり若く見えます。

看護学生が研修で来てて、その中の1人の青年が無事に資格を取り
妻がいる病院に来ました。
同じ病棟勤務になり、研修当時の担当だった妻が彼を面倒みていました。
半年たった頃には2人でカラオケ行ったり飲みに行ったりしてました。
うちにも連れてきて、私も一緒に飲んだりもしました。
今月に入り、妻から電話で後輩君の誕生日だから食事ご馳走してもいいかと聞かれたので
祝ってあげなと言いました。

帰宅した妻にどうだったか聞くと、レストランで食事をして海岸を散歩してたら急に抱きしめられて
告白されちゃった・・・と言いました。

誕生日だから少しだけ抱きしめていたいと言われ、抵抗できなかったみたいです。
どうやら研修の時から妻に一目惚れで、年上が好みだったので
我慢できなかったらしい。

これからどう接していけばいいのかわからなくなったと妻が言うので
お姉さんが色々教えてあげればいいんじゃないの?と冗談で言うと

女として見られてたのが正直ちょっと嬉しかったし、かなりドキドキしたと言いました。

その言葉を聞いて股間が熱くなり、妻を抱きました。

そして、いよいよ明日に妻は後輩君に寝取られます。

妻を抱きながら、後輩君としてもいいよって言いました。
ただし全てを報告するようにと約束しました。

乗り気じゃないと言いながら、嬉しそうな顔が魅力的でした。

明日が楽しみです。ドキドキします。

今日の興奮が物凄いので、私は仕事を休んでしまいました。

妻は今日と明日が連休で、後輩君は午前半日勤務で明日が休み。

うまく行けばお泊まり可能な状況で後輩君の頑張り次第です。

妻は朝からソワソワしてます。
無駄毛の処理もしてたし、下着もお気に入りのでした。
服装も若作りで普段ズボンしか着ないのに、昔買ったニットのワンピースです。

妻からはヤル気が溢れだしてます。
体に触ったら怒られました。

あと少しで出掛けます。

ドキドキが凄いです。
今、病院の駐車場まで送ってきました。
緊張してる妻が初々しくて、嫉妬します。
あとはメールを待つだけです。

なんか手がふるえてます。

中間報告ありました。

1時過ぎに合流して、ファミレスで昼飯。
現在、水族館にいるみたいです。
予定では5時くらいに混む前に夕飯にしようかと

後輩君もいつもと違い落ち着きがないみたいなので、彼もヤル気はあるのかもです。

とても時間が長く感じます。
報告メールで、夕飯は沖縄料理の店に行くとありました。
今頃は入店してると思います。

トイレのゴミ箱に、おりものシートのカスがありました。

昔からデートのときは、セックス前に下着を汚さないように、おりものシートをつけるので今回も汚さないために…

たまらなく興奮します。

メールがきました。
食事が終わり、ソワソワする後輩君と夜景の見える公園に行くみたいです。
手を繋いで歩きたいと言われ、キュンとしてしまったと…

なんだか焦れったくなってきました…
8時過ぎにメールがきました。
ホテル…行くよ?

私は、うん…いいよ。と返事をしました。

それから今までボーっとしてました。

何とも言えない気持ちです…

途切れて申し訳ないです。
どうしていいかわからない気持ちで、ヘタレな私は普段は飲まない酒を飲んでました。
結果、寝落ちです。

慌てて妻を探しましたが帰宅してません。
メールが1通きてました。
緊張して見てみると、夜中の1時10分

ごめんなさい…まだ帰りません。メールもしばらくしません。帰る前に連絡します。

妻が私以外の女になったことを痛感してます。

今日も仕事を休みます。

メールきました。

お泊まりしてごめんなさい…少し寝るからまだ帰れないです。

今から寝るって…寝ずにやってたのか!?

胸を締め付ける嫉妬と異常な興奮です。

メールきました。

今からホテル出ます。朝昼飯を食べに行きます。

早く帰ってきて報告聞きたいです。

でも聞くのが怖い矛盾があります。
まともに妻の顔を見れなかったりして…


私の個人的な自慰みたいな内容なのに、たくさんのコメントありがとうございます。
書き込むことで、気持ちが整理できる反面、確かに興奮もします。
帰宅した妻の様子から始めます。

顔を真っ赤にしながら私の前に来ると
「浮気しちゃった…」
その瞬間、私の胸がえぐられるような感覚で目の前が一瞬歪みました。
怒ってる?と聞かれたけど、怒ってないから全て隠さず詳しく細かく教えてとお願いしました。

全部話して、あなたは大丈夫?
私を嫌いになっちゃうなら話したくないと言われ、もっと好きになるから大丈夫だと答えました。

私は緊張でおかしくなりそうでした。どんなことを聞かされるのか、妻の後輩君への気持ちとか、私から離れてしまうんじゃないかとか…

妻の姿を見て、凄く疲れてそうだけど、何か充実しているみずみずしさがありました。
出掛けるときはストッキングで今は素足な理由は?とか、出掛けるときのよそ行きの化粧と今の最低限の化粧の理由とか…

コートを脱いでハンガーにかけてる後ろ姿を見て嫉妬しました。
お尻の部分に染みがありました。男と女の交わった淫靡なニオイがしました。
首筋にキスマークがありました。
後輩君は、間違いなく妻にとっての三人目の男になったのです。

勃起しながらこの書き込みをしてる私は、かなりの変態ですね…

次は食事後の公園の話です。


妻から聞いた内容をなるべくそのまま書きますが、かなり動揺したり混乱したりな私でしたので、上手く書けないかもですが…

公園にて

妻と手を繋ぎながら歩いていて、妻が後輩君に聞きました。
こんなオバサンと手を繋ぎたいなんて変わってるね

後輩君は
こんなオバサンなんて言わないでください!僕の大好きな人をこんなって言っちゃダメです!

妻は嬉しかったと言いました。

後輩君が次に言った言葉が

「旦那さんがいてもあなたが好きなんです。少しの期間でもいいから僕と付き合ってください。」

妻はビックリして返事に困ってると後輩君は

「ダメなら抵抗してください」

と言いながら妻にキスをしてきました。

妻はさらにビックリして抵抗もできなかったみたいです。

手や唇が震えてる後輩君は、キスするのも手を繋ぐのも告白するのも初めてだったと…

それを聞いた妻は、そんな大事な体験を私なんかとしてはダメと言ったそうです。

後輩君は、「全ての初めては、あなたとがいいんです。」と妻を抱き締めて「あなた大好きなんです。」と言われ

「返事できないよ」と妻

「愛してます。」と言い再びキスをする後輩君と妻は舌を絡めました。

体をまさぐり始める後輩君に妻は恥ずかしいからここじゃダメと言ったので、ホテルへ行くことになりました。

なんだこの恋愛ドラマはと思ってしまう内容ですが、私は嫉妬しながらfull勃起していました。


ホテルは車から直接部屋に入れるタイプでした。
車から降りて部屋のドアを後輩君が開けたとき、妻は私のことを考えたみたいです。
これから私を裏切り、別の男に抱かれる…
でも心とは逆に体がそれを期待して待ちきれないかのように濡れてしまってた。
部屋に入りドアが閉まって後輩君が鍵をかけた瞬間、次にこのドアを出るときは旦那以外を受け入れた不倫妻なんだなぁ~って思ったみたいです。

以後、後輩君をケンジとします。妻を光希とします。

ケンジにシャワーを浴びさせ、光希はトイレでおりものシートを取るとシートはビックリするくらいビチャビチャになっていました。
拭いても拭いても溢れてくる愛液…そのまま下着をはき、歯をみがいてベッドに腰をかけ20年ぶりのラブホテルに緊張してました。
ケンジがシャワーから出てきて腰にタオルを巻いてるんだけど、物凄く勃起していて可愛いなぁ~って思ったみたいです。
光希がシャワーを浴びようと立ち上がると、ケンジは光希を抱き寄せて
「初めてだから、脱がすとこも自分でしたいです。」と恥ずかしそうに言うので、ケンジ君の好きにしていていいよ…って答えたそうです。
ケンジはキスをしながら体中をまさぐり舌を絡め唾液を吸い取ったり流し込んだりしてきました。
荒削りのキスですが光希は愛液がドンドン溢れてくるのを感じたそうです。

ここまで聞いて私の我慢汁も物凄く溢れてくるのを感じたのです。
40


大変遅くなりました。

私が質問して、妻が答える形で続けます。

キスしながら光希はどうしたの?

「ケンジくんがおしりを揉んでるから私は彼のオチンチンを握ったの」

どうだった?

「触った感じは太さはあなたと変わらないけど凄く硬くて亀頭分彼のが長いくらいかな・・・」

キスのあとは?

「彼のタオルが落ちてるから彼の先っちょのお汁で私の服が濡れちゃった」

妻のワンピースには、確かに濡れて乾いたあとがありました。

「彼の濡れ方が凄かったから私はキスをやめて彼の前に膝をついて座ったの。オチンチンが凄く上を向いてビクンビクンしているのを見て若いって凄いなぁって・・・」

それで・・・どうしたの?

私は次の行動を想像して声がふるえてました。

「彼の先っちょをペロペロ舐めたの・・・どんどん溢れてき凄いの・・・私は彼のオチンチンを口の中に入れてチュパチュパ吸ってあげたよ・・・」

彼はどんな反応?

「3分くらいでイキナリ口の中で射精しちゃうんだもん。ビックリしちゃった。凄くいっぱい出すんだよ~」

出されてどうした?

「なんだか可愛くて飲んであげちゃった・・・不思議と美味しく思えちゃて・・・」

お前・・・俺が1回だけ口の中で出したら全部出したよね?

「私だって飲んだのは初めてだよ・・・でも吐き出すのが可哀想だなって・・・ごめんね・・・」

私が経験したことないことをケンジとする妻に深い嫉妬でどうにかなりそうでした。

「彼・・・イッても全然萎えないで勃起したままだった・・・私の服を脱がせてショーツだけにしてベッドに座らせてM字にされちゃった・・・」

お前は濡れ濡れだっただろ?

「ショーツはお漏らししたみたいにビチョビチョだったから恥ずかしかった・・・
いきなり鼻をアソコに押し付けて深呼吸するの・・・気持ちよくてどうにかなりそうだった・・・」

ニオイを嗅いでどうした?

「濡れたショーツをチュウチュウ吸ったり舐めたりして満足したら片足だけ脱がして、私のオマンコをジッと見てハァハァ興奮してた・・・」

変態だなぁ・・・それで?

「私もドンドン溢れてしまって彼は興奮しながら吸い付いてきたの・・・
荒々しくて私も興奮して声をおさえられなくて・・・」

喘いだのか・・・

妻は真っ赤な顔で頷いた。

「彼がね、光希さん・・指入れてもいいですか?って言うから好きにしていいよって言ってあげたの・・・
そしたら人差し指をゆっくり入れてきて中が凄く熱くてヌメヌメしてて気持ちいいです!って言うから凄く興奮しちゃった・・・
人差し指と中指を入れて中でかき回すから軽くイッてしまって・・・
私、我慢できなくなって・・・彼にオチンチン挿れてってお願いしちゃった・・・」

お前からお願いするなんて、初めてだな・・・

「彼がコンドーム付けますって言うから・・・そのまま挿れてって・・彼驚いたけど初めては生でしたかったって嬉しそうに言うの。
なんだか愛おしくて・・・彼がゆっくり入ってきて、あなたが責めてくれる場所に到達したのにまだ中に入ってきて・・・
一番奥まで届いてる感じがした・・・
彼が何回か動かすといきなり射精しちゃって・・・」

中出ししたのか!?

「だっていきなりなんだもん・・・彼、謝りながら抜こうとするから私は足を彼の腰に絡めて逃さなかった。
安全日だからそのまま中にいて、挿れたまま抱きしめてキスしてって言っちゃった・・・
たぶん1時間くらい対面座位でキスして舌を絡めながら私は腰をスライドさせたりして、暫くして彼が駅弁したいって私をそのまま持ち上げて
駅弁のまま中出しされちゃった・・・
こんなの初めてで私もおかしくなりそうで・・・
しかも持続力が凄くて・・・」

それからは?

「バックからしたり、お風呂でしたり、洗面所で立ちバックしたり、シックスナインしたり、騎乗位したり・・・
いっぱい出されたから抜き挿しするたびに、エッチな音がするの・・・
グチュッとかブププッとかブボッブボッって凄い音がして
そのたびに愛液と精液が混じったのがドロドロ出てきて・・・
気づいたら朝の6時でビックリしたよ・・・
さすがに疲れてその後2人で寝たんだけど、何回も中で出されたから
寝てる間にいっぱい流れ出てきてた・・・
それで、目覚めたら彼が私の中に入ってて、人生であんなにいっぱいしたの初めてだったよ。」

俺にはそんなにできない・・・

「ホテル出て、ご飯食べて、ちょっと彼の部屋によったらベッドに押し倒されて、ストッキングのアソコだけ破いてショーツをずらして挿入されちゃって
それがまた興奮しちゃって・・・でもさすがに射精しなくなっててね。
でも1時間以上つながったままだった。気持ちよかった。」

後悔してない?

「あなたが後悔してないならしてない。」

ケンジとは付き合いたい?

「あなたがいいなら・・・彼ともっとしたいかな・・・」

私は妻のスカートの中を覗くと精液と愛液の混じったニオイがしていたのでショーツを脱がして
指を突っ込んでみたらヌルヌルでベトベトだった


表現が下手でごめんなさい。興奮と嫉妬とで上手くまとめられません。

こんな駄文でよければ、その後の話もします。

その後の妻と後輩君の関係です。

後輩君に交際を申し込まれた妻にどうするか聞いたら

「嫌いじゃないし良い人だけど、私はあなたの奥さんだからね・・・
それに彼だって若くて素敵な人のほうがいいんだよ。」

じゃあ、断る?

「彼氏彼女の関係未満の友達以上的な感じとかダメかな?」

意味がよくわからない・・・

「友達みたいに食事して、友達以上の関係もアリで、でも付き合ってないとか・・・」

つまり、まだ彼とSEXはしたいってことか?

「あなたさえ良ければだけどね・・・ダメなら今なら止められる。」

しばらく考えると返事した。

次の日、妻は仕事が終わってから後輩君と食事行っていいかとメールが来たのでOKした。

帰宅したのが夜23時過ぎてから。

食事してから後輩君のアパートに誘われたけど、部屋の前で答えが出てないから上がれないと言ったら
強引に部屋に入れられお茶だけと言われた。
暫く話をして、後輩君がベッドに腰かけて隣に座ってと言われ流されてヤってしまった。

帰宅した妻の膣内に指を突っ込んで掻き出すと精液が残っていた。

このままだと良くないと思った私は、後輩君に来てもらい直接彼の意思を聞くと妻に言った。

で、後輩君がうちに来て早々に旦那さんには申し訳ないですけど、光希さんとSEXしました。あと交際を申し込みました。

と土下座をしました。

私は全部知ってるし、そうなると知って送り出したことを説明した。

交際についてはいくつか条件がある。

1 妻の独占権は、職場と帰宅するまで。
2 お泊りは週に1回まで。
3 夫婦の時間を邪魔しない。
4 独占中も私が呼んだら即帰宅する。
5 付き合う日は後輩君が私に電話で連絡する。
6 中出しは禁止。避妊するのがマナー。
7 週1でうちに来る。
8 全てを嘘なく報告する。どんなことをしたかとか。
9 本当の彼女をつくる努力をする。
10 妻もしくは私が交際終了を告げたら即終了。

これらを納得したうえで、これを書いた紙にサインと拇印をして2部用意して1部づつ持つ事にした。

最後に人妻を寝取る覚悟があるのかを知りたいと後輩君に言った。

どうすればいいのですか?と聞く後輩君

私はちょっと待っててと隣の部屋に行き、布団を敷いた。

後輩君と光希をその部屋に入れて後輩君にコンドームを渡した。

キョドる2人に、もし交際するのが2人の意思ならその決意を見せてくれと言った。

私がいるとこでSEXできるなら認めると言ったら、妻は猛反対!
当たり前ですよね・・・

でも、どうしても後輩君に抱かれる妻を見たくなっていた私は後悔するかもしれない状況を自ら作っていた。

妻は後輩君に付き合うのは止めにしようよと言ってた。

でも後輩君は、わかりました。と言い最初の10分だけ見ないでほしいとお願いされた。

まぁヤリ始めたら見られてもいいかもだけど、最初からだと恥ずかしいみたい。

私は、コンビニに行って帰ってきたらドアを開けるよ?と言うと、わかりました。と後輩君。

妻はそんなの普通じゃないよと抵抗してるけど、妻と後輩君の関係の方が普通じゃないんだからと言うと

「そんなの見たらあなたが耐えられないよ・・・」と泣いてくれた。

妻を抱きしめ、2人のSEXを見たい。それで自分がどうなるのかを知りたい。と伝えた。

後輩君の手をひいて部屋に入る妻。

私はコンビニに向かって歩き出した。

帰宅すると妻の声を抑えながら感じる喘ぎ声が・・・

心臓がバクバクして部屋に近づけない。

自分で提案して、緊張で動けない情けない自分。

ん~・・・と高い声が聞こえた。

ふるえる足で這いずるように部屋の前まで行った。

光希さん・・好きです・・凄い溢れて飲みきれないです・・
そのあと啜る音と共に、んんん~~~・・・と喘ぐ妻。

光希さん・・・光希さん・・・光希さん・・・

「そんなにし・・たら・・・おかしくなっちゃうよ~」

光希さん・・・旦那さんが来る前に一つになって2人の繋がりを見てもらいましょう・・・

「やだ・・・見られなくない・・ああんん~~」

こんなにすんなり一つになれるほど溢れてるじゃないですか・・・

「んんんっっ~深い~~~~~」

私は意を決してドアを開けた。

後輩君は胸を揉みながらバックから腰を打ち付けていた。

私は勃起しながら激しい嫉妬とショックで倒れるかと思った。

「見ないで・・あなた・・・あっん~~~ダメ・・・ヤダ~」

どうですか?僕達本気ですよ!

私はふるえる声で、あぁ・・見てるよ・・・認めるよ・・・

2人の関係を認めてしまいました。

後輩君はあっと言う間に射精して、引き抜くと私よりも立派な物が妻の膣から出てきました。
コンドームには大量の精液。外して縛るとそのまま新しいコンドームをつけ
正常位で妻に挿入しました。

悲鳴をあげる妻に容赦なく叩き付ける腰。
汁をまき散らしながらの激しいSEXに私は唖然としました。
さっきより長めですがやはりイクのが早い後輩君。
今度は抜かずに妻を抱きしめディープキス。2人激しく舌を絡ませ後輩君の唾液を喉を鳴らしながら飲む妻。
2回も射精したのに萎えることなく腰を動かし始める。

3回目の射精のときには妻は半分意識が飛んでました。
体を痙攣させながら後輩君の背中に手を回してました。

3回やっても1時間ちょっとの時間です。

その日、後輩君と妻を部屋に残して私は2階の寝室に行きパンツの中で射精してしまった自分にイラつきました。

朝まで妻の叫び声が聞こえてました。

朝食を済ませると2人で出勤していきました。

私も仕事です。

部屋を見るとコンドーム6個と丸められたティッシュがたくさんあり、布団も潮やら愛液やらと射精した精液でベトベトでした。

コンドーム足りなくて生でして外出ししたんだと思ったら勃起してしまいました。

私も妻達の情事の痕跡に射精しました。

どんどん自分が変態になって行きます。

そのうち3Pまで発展できるかもと淡い期待をしてます。

このスレッドもだいぶ下がってるので、その後の話をするときは新しくスレッドを立ててもいいですか?

それとも、もういらないですか?

ご無沙汰です。

色々なコメントありがとうございます。

妻との話し合いも含め少し報告します。

後輩君に抱かれたあと帰宅したら必ず抱いてます。

あと、新婚時代のようにキスしてます。
おはよう、いってきます、ただいま、おかえり、おやすみ… ハグしながらキスしてます。

ほとんど言わなかった「愛してる、大好き」もお互い言うようになりました。

話し合いですが、妻に話しがあると声をかけると

「今さら後悔してるんでしょ?心配なの?」

とバレバレでした。

「私は彼に愛はないし、愛してるとか大好きって言わないよ。好きとは言うけどね、大好きなのは旦那さんだからって言ってる。彼もそれを自覚してる。」

少し安心してると

「あなたが止めてほしいなら、やめるけどあなたも興奮してくれてるなら、もう少し続けたい。この先、こんな経験することないししたくないから今だけ少し浮気したい…嫌ならすぐやめる。あなたに嫌われたくない…彼に夢中にはならないよ。彼に抱かれるとあなたが沢山愛してくれるから、それが嬉しいの。いっぱい嫉妬してほしい…」

私は妻を抱きしめ、そのまま襲いました。

前より夫婦仲は良くなってます。

心配してくれてありがとうございます。

また批判されるかもしれないけど、もう少し続けてみます。
最近の妻は、体重が5キロ減り服がゆるくなったと喜んでます。
それにともない新しく服を買いました。
膝丈前後のふんわり系スカートやワンピース。
今までズボンばかりだったから嬉しいです。
黒ストッキングや柄のあるタイツも買い、下着も沢山買いました。
大人っぽいシルクや総レースのスケスケ上下。
黒、白、水色、黄色、ピンク、ベージュと新しくしました。

で、夜中の2時に後輩君に送られて帰宅した妻。

昼から同じラブホの同じ部屋に行き、がっつり抱いてきました。

で、抱きながら言いましたよ。

やっぱり後輩君と別れて欲しい。お前は俺だけ独占したい。と。

「うん。わかった!彼と別れてもいっぱいエッチしてくれる?嫉妬無しでも愛してくれる?」

そんなの当たり前じゃないかと答えながら激しく打ち付けると

「あなただけがいいの~」

と叫びながらイキました。

嬉しくなって3回戦しました。

後輩君のアパートに行き、妻は1人で伝えに行きました。

車で待ってると後輩君から電話が来て

最後に今日が終わるまで一緒にいたいんです。お願いします。
と言われ、許可して一時帰宅です。

こんなに早く終わるとは…

少し残念な気分が複雑です。

大嫌いな男に、お堅い妻が堕ちる

私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますが
いまはまだ46です。

『妻を他の男性に』の思いは30代後半くらいからありました。
俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、
この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、
同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。
勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、
何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を少し書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。
今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、
これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。
若く見え、実年齢を知らない人からは、よく
奥さんは若いんでしょう? と言われ
子供が成人していることを言うと、
すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、
後で触れるように、まったくそんなことはありません。
つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが
十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても
衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、
派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、
私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは
無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…
その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、
突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に
「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・
あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。
こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する
土木、建築に関わる会社で働いてみないかと
持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。
田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、
仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、
一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w
その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、
その後事務職半分、現場半分にとなっていき、
今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、
向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、
妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。
と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、
私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば
営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、
来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです
「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか
「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことをT氏と書きます。

T氏「こんにちは、ご無沙汰しております。」
とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという
オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。
イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。
今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、
こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。
あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

T氏「はい。今日はですね担当が替わる事と、
私がこの地区全体の責任者になったものですから、
ご挨拶がてらよらしてもらいました。」

と言い前任者と今度の担当者を紹介し、少し世間話して帰りました。

帰った後

私『何かあの人変わったよな』

妻『は? どうでもいいわ 嫌いだわ』

私『だよな』

四月上旬の頃はまだこんな感じです。

それが二ヶ月後には身体を許すまでになるとは想像もつきませんでした。
しかも長年嫌ってた男性にですよ。

T氏が来社して二日後位に新しい担当から電話がありました。内容は
「現在使用しているPCのOSが来年の四月でサポートが終了するので
PCの更新と新しく自社開発した積算ソフトの導入を含めた見積りをさせて下さい」
とのこと。

やむ得ないことなので「オッケー」をだし、
技術者と共に次の月曜に来社してもらうことになりました。
その日は妻が休みなのを知っていたし、
T氏が来ても大丈夫だと思い月曜にしました。

月曜日

予想してた通りT氏も同行して来ました。

T氏『おはようさん』さん?ございますだろ普通

私『ああ、おはよう。わざわざエリアマネジャー様に
来てもらうほどの事でも無いでしょうに』

ちょっと嫌味を言ってやりました。

T氏『またまたあ。綺麗な奥様に会いに来たんですよ。ははは』

私『はいはい、お上手、お上手。で、今日はどうしたの?』

T氏『厳しいですね、あはは。まあまあ、とりあえずこれどうぞ』

と差し出した手土産。

見たことのある包装紙。
そう地元では有名なケーキ屋の包装で中身は
妻がよく買ってくるチーズケーキでした。ん?

T氏『お好きですよね』

私『よく知ってますね』

T氏『営業一筋30数年。あはは私の情報網、
舐めてもらっては、こまりますぞ専務殿。がははは』

確かに、私は彼のことは全然知らず、
どこにでもいる営業マンだと思ってたのも事実です。

T氏『で、今日、ご夫人は?』ご夫人って誰だよと思いつつも

私『あ、ああ今日休み』なぜか動揺

T氏『それは残念無念。好物のケーキ買ってきたのに……ふー』

とため息。このため息は『今日の契約は無理だな』という諦めのためいきです。

私『残念でしたね(笑)。三文判で良ければ私押しますよ。
ケーキは責任をもって私が全部食べときます』

とからかってやりました。

T氏『まあまあ、とりあえOSはいいとして、
大変便利なソフトが出来たのでちょっとやってみてください』
と言い、技術のお兄さんにバトンタッチ。

かれこれ一時間、説明と実際に使ってみたところ大変気に入りました。

私『で、お値段は』

営業『月二万のリースで七年でどうでしょう』

私 『いらね』笑いながら

すかさずT氏が
『まあまあ専務殿、お値段のほうは私がもうちょっと何とかしますから、
何とか専務のお力で……高いだけのメリットは
十二分にございますから是非ご検討願います。』

この辺りのやり取りが以前とは違うような気がします。
以前は、(これだけの良いソフトを安売りしてまで、
使って頂かなくて結構)てな感じのオーラを出してた人だったんです。

そこまでする必要性も無かったんでしょうね。
今はどこのメーカーも同等であとはいかに安く提供できるかですから
大手メーカーといえど油断してたらわからないですからね。

私『どの位下がります?』

T氏『検討して後日見積りを持たせます。
それよりお腹空いてきたんで昼食に行きましょう。……
おっとその前に今のPCのスペックをちょっと調べときますね。オイ』

と言って技術の兄さんに調べさせました。

この時です。後でわかったことですが、のちにT氏が妻を口説くことに対して、
私が協力的にならなければいけなくなってしまう事が起きたのです。

技術者『すみません専務、このランケーブルってどこ行ってます』

私『ん?どれどれ』

と言って机の下に潜り込みました。
その時T氏にお尻を向けてしまったんです。そうです。
この日妻が休みなのをいいことに女性用のショーツを穿いていたんです。
クロッチ部のラインが綺麗に出ていたそうです。
ショーツを穿くときは注意はしてるんですが、ついうっかり。

私『あ、これ社長の家まで仮に引いてあるので気にしなくていいよ』

技術者『じゃ対象外で良いですね』

私『もちろん』

応接用の椅子に戻った私をT氏は鋭い目をして見てました。

私『あれ、勝手いじっちゃダメだった?』

T氏『いえいえとんでもございません。さっ、食事行きましょう』

食事しながらゴルフの話になり、次の土曜日にプレーすることを約束して、
その日は別れました。メンバーはお任せしました。

話をいろいろ聞いていると、そんなに嫌な人じゃなく、
長年営業してるだけあって話のネタはいくらでも出てきました。
私はむしろ好きになりました。
T氏も私のことをもっと堅物な人間だと思っていたそうです。

その日の夜自宅にて

私のが早く帰宅したので、ケーキは冷蔵庫へ。
夕飯を済ませ妻とふたりテレビを見ながら

私『ばあさん(妻の母)どうだった?』

妻『うん、いつも通りだったよ』

私『そっか』

妻『うん。ねえ、あのケーキパパが買ってきたの』

私『まさか』

妻『だよね、あのお店にパパが一人で行けるわけないよね。
誰かに貰ったの?叔母さん?(社長婦人のこと)』

私『エリアマネジャー』

妻『誰?それ?なに?え?誰』

頭の上に?が見えました。

私『エリアマネジャーだよ、Tさん』

妻『また来たの?いつ?』

私『今日にきまってるじゃねーか月曜日に来るって電話あったでしょ』

妻『そうだっけ。年取るとみんな忘れっちゃうわ。ははは』

私『Tさんが綺麗な奥様にってさ。好物でしよだってさ』

妻『へ~~そうなんだ。じゃ食べよ。パパは?』

絶対食べないと思ってたので(あらっ)て感じです。

私『食べるんだ?』

妻『捨てる訳にもいかないでしょ。ケーキに罪は無いし。食べるの?』

私『いらない。そうだ今度の土曜日ゴルフ』

妻『練習?プッw 誰と行くの?』

自分で言って吹いてやがる

私『Tさんとその仲間たち』

妻『パパ Tさんの事嫌いじゃなかったの?』

私『今日、好きになった』

妻『馬っ鹿じゃないの?ゴルフ行きたいだけでしょ』

私『そんなことないよ。俺たちが誤解してただけだよ。
腹わって話してみたらわかるよ』

妻『そうなんだ。パパが言うんだから、
きっとそうなんでしょうけど私は無理。絶対無理』

妻は私のことを人を見る目は確かだと思っています。
(多分社長から聞いたんだと思います。

妻『あっ。何で私がここのチーズケーキ好きって知ってるの?ねえ何で?』

私『………』面倒臭いんで応えませんでした。


ゴルフ当日、T氏の自宅からゴルフ場までの間に私の勤める会社があるらしく、
会社で待ち合わせをしてT氏の車で行きました。

私は福島県よりの茨城県在住で近隣にはゴルフ場がたくさんあり、
いつでも思い立ったら行ける環境です。

始めた頃は熱くなって練習も結構行きましたが、
最近は月1程度でこの日は忙しかったのもあり
2ヶ月ぶりくらのプレイで結構楽しみにしてました。

車中での会話です。

T氏『仕事、立場上結構接待ゴルフもおありなんでしょうね?』

私『そうだね。接待ゴルフはする側の立場で行っても、
される側の立場で行っても全然楽しくないから、
最近は倅に(社長の)行かせてるわw結構上手いんだよw』

T氏『そうですか。よーくわかります。がははは。
今日はお互い友達感覚でやりましょうね』

私『あーそうしましょう。敬語使わないよww』

T氏『私はそうは行きませんけど、多少のご無礼はお許しください。』

私『はいよ。もう全然気にしないから。
ところであと二人誰が来るの』ちょっとスケベ心がありました。

T氏『埼玉の友人です。』なんだがっかり

T氏『ところで専務、だらだら回ってきてもつまらないので、どうします?』

私『そうだよな。でもお互いの腕がわからないな、どの位で回ってくるの?』

T氏『専務は?』

私『ベスト82。最近は90から95の間だね』

この程度の腕ですw

T氏『同じ位ですね。スクラッチで良いですか?』

私『ほんとか~?嘘つくなよw 見ればわかることだからな』

本当に同じ位の腕でした

T氏『本当。本当。言うようにお互い見ればわかることですからw』

私、冗談交じりで『俺が勝ったら例のソフト半値な』

T氏『ん~~考えさせてw じゃ私が勝ったら奥様とデート?』

冗談とも本気ともとれる言い方でした。

私、軽く『いいよ。だけど約束は出来ないよ。交渉件でいい?』

T氏『お願いします。』

私『じゃ、成立』と言い車中で握手w


プレイ中の事は省略しますね。久しぶりに本気で楽しかった事だけ報告しときます。
他の二人もとても良い人たちで、私と似たような仕事関係のかたで、
さすがT氏と思いました。話も合いましたし。
腕は三桁でしたが、マナーが良かったので
後ろにも迷惑かけずに回ることが出来ました。
後に一人の方と再会することになるのですが(笑)

T氏は飲んでしまったため、帰りは私が運転しました。
私はアルコール類は一切だめです。
昼食時に飲んだので大丈夫だとT氏は言ったんですが、そうもいかないので。

車中での会話です

T氏『楽しかったですね』

私『うん良かったよwへへへ』

T氏『は~こんなはずじゃなかったんだけどな』

私『昼間飲んじゃうからだよww』

T氏『わかっているんだけどな~』

私『昼間飲んじゃう人は大概そうだよねくくく』

T氏『わかっているんだけどな~』

私としてはもう朝の時点でソフトの値段なんてどうでも良かったんですけどねww
それよりT氏が意外な条件を出してきたので、
わざと負けようかなって思ってましたが、
どう転んでも負けようが無いくらいT氏は
午後からはボロボロになってました。

プレイ後本気じゃなかったのかなと思ってましたが、
T氏は最初から違う作戦だったようです。

T氏『これから何か予定でも?』

私『いや、無いよメシでも食べていく?』

T氏『私の行きつけでいいですか?』

私『いいよ』

今、思えば何かを期待してたんでしょうね。

着いた店は、ちょっと気がきいた小料理屋でした。
車を降りるときT氏が後部座席から紙袋をふたつ手に持ちました。
店に入り、とりあえずジュースを頼みました。

T氏『今日は有難うございました。完敗です』

私『いや、こちらこそ有難うございました。楽しかったです』

T氏『光栄ですw』

私『あはは、まあまあどうぞ』

とコーラを注いで上げました。
もうこの頃はすっかり昔の変なイメージは無く兄貴みたいな感じでした。

T氏『これにしとけば良かったww』

その言い方に私も爆笑

いろいろ話した後

T氏『ところであの件なんですが?』

私『ああ、冗談冗談どうでもいいわw』

T氏『よかった~~』

私『でもちょっとは勉強してね』

T氏『わかってまんがなww』

と変な関西弁

T氏『お詫びの印といっては何ですがこれをどうぞ』

と差し出したのが例の紙袋

私『いいよそんなことしないでよw』

と差し返す

T氏『そんなと言わずに空けて見て下さい』

私『もうしょうがねーな』

と言いつつ包装を空けました。
中身を空けた瞬間ちょっと固まってたと思います。

ここから空気が変わりました。

私『これは妻にですか?』

T氏『いいえ小林さんにです。奥様には別に用意してあります。』

小林(仮名です)私の名前です。
はじめて名前で呼ばれました。しばらく沈黙が続き

私『なぜ私に』

もう顔も上げれませんでした。

T氏『なぜって?』

私『知ってたんですか?』

T氏『ええ』

私『いつから?』

T氏『この間です。机の下に潜りましたよねその時です』

「しまった」っと心の中で叫びました。
これから先、このねたをエサにどんな要求をしてくるのか、
金か?妻に報告されるのか?家族にも、社員にもばらしてしまうのか?
いろんな妄想がふくらみ恐怖心さえ沸きました。
そんな私の心中を読み取ったのかT氏が言いました。

T氏『小林さん。なにもそんなに考え込まなくても。
誰だって人に知られたくない性癖はありますよ。
私にもありますし。あなたと同じ性癖の人はたくさんいます。
今日の二人もそうです』

今思えばすべて計算通りだったんですね。

T氏『小林さん、私がこんな事をネタに脅したり、
強請ったりする男だと思ってるんですか?』

私『いえそんなことは・・・』

T氏『だったらそんなにふさぎこまなくてもいいじゃないですか?
楽しく行きましょうよ。あはは。

いいですか小林さん私だって妻もいるし子供だっているんですよ。
ここまでくるのには大変な苦労しましたよ。

あなたは、たかが営業と思ってるでしょうけど、
それはそれは大変な人生でしたよ。
やっとの思いでここまで来てあとちょっとで退職です。わかりますよね』

私は自分の思った事が恥ずかしくなり、ふっきれてこう言いました。

私『よくわかりました。これからはパンティー野郎って呼んで下さいあはは』

T氏『そうそうその意気です。がははは。
これからは楽しいことが一杯待ってますよ。はっはは』

T氏『それよりなにか食べましょう。うな重で良いですか?』

私『はい。精力がつくようにあはは』

少し雑談が続き食べ終わった後に

T氏『どうです精力付きましたか?』

私『まだ消化してませんよw』

T氏『そりゃそうだははは。今晩いけそうですか?w』

私『うなぎに頼らなくても毎晩してますよwww
人の心配はいいですからそちらはどうですか?』

T氏『心配御無用5年以上しておらん。はは』

私『やっぱりな。そうなっちゃうよねw』

T氏『ってことはやっぱりそうなんですかw お若いのに』

私『2つしか違わないじゃないですかw』

T氏『あはは。そうでしたね。どこで抜いてます?』

私『・・・・』

T氏『ははは』

私『Tさんは?』

T氏『私はいっぱいいますよ。ふふ紹介しましょうか男でも女でも』

私『後でお願いします。w』

もうこの時はすべて見抜かれていたように思います。
多分「寝取られ」癖も

T氏『小林さん。』

私『ん?』

T氏『どうでしょ。言いにくいんですが』

私『何でしょう?』

だいたい言いたいことはわかりました。

T氏『奥さん口説かせてもらえませんか?』

来たな

私『ゴルフ負けたくせにw?』

変な空気だったのでわざと、ちゃらけました。

T氏『ですからw お詫びの印に、これを。あはは』

私『あはは。どうしよっかな~~』

T氏『お願いします。』

私『口説くのはかまいませんよ。

だけどな~多分堕ちないと思いますよ』

T氏『それはもう私の器量ですから。

あなたにどうのこうの言いません  約束します』

私『そうじゃなくてですね』

T氏『私の事、嫌いですよね。

そんな事百も承知で言ってます』

私『そうですか。ならいいですよ。自信ありですか?』

T氏『当然です。無けりゃ口説きませんよははは』

なんの根拠があってこんなに自信があるのかわかりません。

見た目いいか。

あそこも風呂で見たときは自分よりは大きいかなって程度。

勃起したら凄いのか? 

たとえそうでも、それ以前の問題だしな

確かに少し付き合ったら堕ちる可能性はあるだろうけど
今の状態ではなあ~と思いつつ

T氏『一回食事の席を設けますから連れてきて下さい。

それだけでいいですから』

私『わかりました連絡ください』

私『わかりました。』

とは言ったもの、

「あれだけ嫌ってる妻がいくら自分が一緒でも来るかなぁ?。
仮に来たとしたら、この人自分の前で口説くつもりなのかな?」

と思い、帰り道の車中で

私『Tさん』

T氏『何でしょう?』

私『私の前で口説くんですか?』

T氏『いくらなんでも、そんなヤボな事しませんよ。はは』

私『はは。ですよね』

T氏『目の前で口説いて欲しいんですか?』

T氏『いや……そうじゃないんです‥』

そのあと考え込んでしまいました。

T氏『小林さん。まぁ上手くいくかどうかわかりませんが、

仮に堕ちた事としましょう。』

私『はい』

T氏『仮の話ですよ』

私『わかってます』

T氏『寝てもいいんですよね?』

私『………』

T氏『小林さん。どうしたいんですか?』

Tさんは私の気が変わったか、最初からその気がないように思えたんでしょう。

私は「ここを逃したら、この先一生ないだろうな」と思い言いました。

私『Tさん。

私は自分の妻が他人に抱かれ、
本気で乱れ狂う姿が見たいだけなんです。

妻の女の本性を見たいんです。

その時だけは、私の事を忘れて他の男に抱かれてヨガリ声をあげ、
何度もイク姿が見たいだけで、
出来ればその人とは一回きりが理想です。

寝取られるのが趣味じゃないんです。
だから妻に対して公認はしたくないんです。』

と自分にとっては都合のいいことをいいました。

T氏はちょっと笑いながら

T氏『失敬。でも、それを見てあなたは興奮しますよね。

自分の妻を他人に抱かせて興奮するんでしょ?』

あまり聞かれたくない事を平気で聞いてくるT氏

私『……ええ、まぁ』

T氏『はは。それを「寝取られ」って言うんですよ。

それがあなたのもう一つの性癖。

私みたいのが「寝取り」 はは。

まぁ、あなたの気持ちはよく分かりました。
ちょっと考えます。少し時間を下さい。』

私『はは。別に急ぎませんから。』

Tさんは私の気持ちが遊びじゃないのを知ってさらにこう言いました。

T氏『そうですか。見たいんですか。ふふ。』

もうすでに、堕とした気でいました。

私『はは。おはずかしいw』

T氏『ところで奥さんは、あなたのその癖を知ってるんですか?』

私『ハッキリと言ったことはないですが、エッチの時にチラチラと』

T氏『エサは巻いてるって事ですね。今も?』

私『今はエッチそのものがあまり無いんですが、巻いてはいます。』

T氏『脈ありですか?』

私『ないみたいですが、そういう人がいるというのは分かったみたいです。
前は変態とか狂ってるwとか言ってましたから。

あはは。まぁ私がめっきりダメになりましたから。はは。』

T氏『そうですか』

とニヤリした後ちょっと考えて

T氏『…それは公認とはとは違うんですか?』

この辺りが自分の気持ちを伝えるのが一番難しかったとこですね。

私が長年妄想してたのが、相手男性とは顔見知りじゃなく、
掲示板とかで募集し、妻に内緒で計画を立て、
どこかの温泉宿あたりで偶然仲良くなったフリをして、
「ハプニング的」とか、あるいは二人で飲みに行って偶然知り合い、
意気投合して「酔った勢いで」みたいなのが理想でした。

まぁどちらにしても妻はアルコールの力をかりないと絶対実現しないと思ってました。

そうすれば妻にも逃げ道が作ってあげられるし、
こっそり横で見ることもできるのかなと思ってました。

相手の男性には二度と合わないし変態扱いされても構わないと思ってました。
でも相手が知り合いのTさんなので、考えが違う事を伝えると

T氏『要するに「私と小林さんはグルじゃない」って
奥さんに思わせておくって事ですよね?

その後もダラダラやるなって事ですね。』

私『ま、まぁそんな感じですかね。もう一つだけ。

この事は絶対に誰にも言わないでください。悟られないで下さい。』


本意は伝わらなかったと思いますが、大体の約束はできたので。

相手によって『妻を抱いてもらう』考えが違うって事を言いたかったのですが。


T氏『いやぁ楽しみですね……あの奥さんを旦那さんのまえでねぇ。』

私『堕とせますかねぇ』

T氏『どうなるかわかりませんけど、
旦那であるあなたとこうしてゴルフ出来た事が
プラスにはなってもマイナスにはならないでしょ。

それに嫌よ、嫌よも何とかって言うじゃないですか。ははは』

私『まぁ強引なやり方だけは、やめて下さい。』

T氏『しませんよw こう見えてもダンディーで通ってるんですから。
ははは。さぁって、もう付きますよ。今日はありがとさんでした。』

私『あ、あ、ちょっと待って。そこのコンビニ寄って。』

T氏『どうしたんですか?』

私『妻の事、好きなんですか?』

T氏『嫌いな訳ないじゃないですか。』

私『いや、どう思ってるのかなぁと思って』

T氏『下品な言い方していいですか?』

私『どうぞ』

T氏『今、一番やりたい女性です。小林さん。

いまはやりの言葉ですと、奥さんは
美魔女というのでしょうか?

あなたは多分知らないと思いますけど 
奥さん結構言い寄られてると思いますよ。
会合とかいろいろ出てるでしょ?』

私『えっ?まぁ確かに』

T氏『でしょう』とニヤリ

私『な、何か、知ってるんですか』

T氏『飲みに誘ったけど失敗したとかザラに聞きますよ。

それにね 奥さんの容姿を知っている男なら、「やりたい」と
思っているし、そういうのも、色々と聞いています。

けど浮ついた話は聞かないんで、結構、
身持ちの堅い人だなって思ってましたよ。

ふふ。だから余計に闘争心が湧くんですよ。

ははは。小林さん一筋なんですね。』

その話を聞かされた後はもう何が何だかわかりませんでした。

『妻が堕ちたとして・・・・寝るのは一回限りにして下さい。』と私

T氏『はい、続けたりしません。約束しますよ』

『帰りましょう』と、言い会社に到着。

お互いに『お疲れ様』を交わし、
車を降り、さっさと自分の荷物を積み替え自分の車に乗り込もうとした時、
母屋から社長が出てきて、『お茶でもやってけよ』と言われましたが、
『ちょっと、用が有るんで』と、お断りしてそそくさと、家路につきました。

途中、例の物を忘れた事に気付きましたが、
もうそれどころじゃ無かったので「後でもいいや」と思い
急いで家に帰りました。

道中、妻が「浮気してるのか?」とか
「T氏と既にできてるのか?」
「他の男から性の対象になっているんだ」
とかいろいろな妄想が頭の中を駆け巡るとともに、
股間が痛いほど勃起していました。

このせつないと言うか、嫉妬心と言うのか虚しいと言ったらいいのか、
とにかく急に妻が愛しくなり、
早く家に帰って「抱きたい」「愛を確かめたい」
との思いでやっと家についたの覚えています。22時すぎてました。

車から降りてリビングの電気がついているのを確認し、
多分ビールを飲んで「ほろ酔い」の頃かなと期待してリビングに向かいました。

私は妻が飲んだ時の「ほろ酔い」になってる時が好きです。
普段は良妻賢母の妻がジワジワと崩れて行くんですよね。
妙に甘えてきたり、ちょっと怒ってみたり、ちょっかいを出してきたり、
小さな子供みたくなっちゃうんです。

既にリビングのソファーで寝ていました。
が「バァー」っと言い私を驚かしたかったんでしょう。
想定内の事でしたので、たいしてビックリもしませんでした。
妻は「チェッ つまんない」といじけたふりをしてまた横になったので

私『ほら、風邪ひくよ。二階いこ』

妻『抱っこして』

と振り返りニッコリ。ここまでは妻もいつもの事だと思ってたにちがいありません。
まさか本気で私が求めてくるとは思ってもみなかった事でしょう。
この日はそんなこんなで、もう我慢できず無理やりソファーに割り込み

私『じゃ、ここでやっちゃうよ』

と耳元で囁き胸を揉みながら首筋を舐めてあげると、
いつもはこんなとこでやるのは嫌がる妻なのに、
しかも電気を点けたままなんて考えられませんでした。
今思えば何かを感じたのかもしれませんね。妻は甘えた声で

妻『いやぁん パパぁ 今日女の子の日なのぉ』

私『そっかぁおめでとう』

と言いながらパジャマのうえからあそこをさすりながら
『血は出ないんだね』
とからかってあげました。

妻『もぉう いじわるぅ』

と抱きついてきました。
もう可愛くて可愛くて仕方がありませんでした。
私の息子はギンギンで久しぶりの痛さです。
妻もいつもの弱々しい息子とは違うと感じていて

妻『また変な薬でも飲んだのw』

私『自力だよ、自力w』
と言いながら、じゅうたんが引いてある床に降り愛撫しあい、
お互いに下着だけの格好になり69の体制に。

久しぶりのアングルで見た妻の股間は大洪水でメスの匂いをプンプンさせてました。
パンティーのクロッチ部が透けて割れ目がくっきり。
妻がこんなに濡れたのを見たのは初めてでした。

久しぶりなのもありますが、亭主の本気度が嬉しかったんでしょう、
妻の方からしゃぶりだしました。もともと早漏の私は、この時点で爆発寸前、
「負けちゃう」と思い妻のパンティーをズリ下げ片足だけはずしクンニ。
ジュル、ジュルまさにこんな音がしました。クリを舐めると妻は声を大にして

妻『ああっダメ、いやぁぁもっとぉ、
あぁぁ気持いいわぁ 気持いい パパァ、パパァ 素敵 アァァァいきそう』

さらに指で菊をせめてあげると

妻『そ、そこ、そこいぃアァァダメェアァァァダメェ、
パパァ、パパァいく..いく..あっあっあっ……』

肛門を締めピクッ..ピクッとなり果てました。
私は妻よりちょっと前に果ててました。

精子まみれになっている、愚息と妻の手、
ドロドロになった妻のあそこは開きっぱなし。
妻は私の顔面で股を広げ愚息を握りしめたまま

妻『パパ、ティッシュ、ティッシュ』

と言いましたが、私も動けず
妻が穿いていた片方の足に掛かってるパンティーを脱がし渡しました。

私『それで拭いて』

妻『もおぉパパはすぐ逝っちゃうんだから』と怒りつつも嬉しそうでした。

妻『良く拭けないわ』

と言い、とりあえず自分の手を拭き愚息にパンティーをかぶせ
『ちょっと動かないで』と立ち上がり、
ティッシュを取りに行って裸のまま良く拭いてくれました。

そんなめったに見ることのできない光景にまたムクムクと元気に、
妻はビックリして『どしたの?』と嬉しそうに言ったと思ったらそのまま自ら導いて挿入。

騎乗位の体制で腰をグラインドさせてきました。何十年ぶりの二回戦突入。

上に乗り垂れぎみのオッパイを揺さぶり、
クリを押し付けるように夢中で腰を前後に振り、
喘ぐ妻の顔を見ながら

「この妻が他の誰かとやってるのか?」とか
「T氏と寝ちゃうのか?」いろいろ考えていると、動きを止め
妻「何、人の顔をじっと見てるの?やらしいぃ」と言い上から抱きついて私の耳元で

妻「パパ愛してる?」

私「愛してるよ、ママは?」と言いながら、下から突き上げると

妻「あゝァァァちょっあっあっ気持ちぃぃ」

私「愛してないの?」さらに激しくピストン

妻「大好きだよパパァ、あぁダメ、ダメいきそう」私も我慢できずに

私「いくよママ」

妻「う、うん頂戴、いっぱいあっあっパパァもっとぉもっと強くあぁ、
イクイクあぁぁぁダメダメェェ…」

こんなに良かったセックスは初めてでした。

明らかにマンネリ化した夫婦の義理マンではなかった事は確かです。
まだ実現するかどうかもわからないのに、この変わりよう。

この時、何も知らない妻まで変わった様に感じました。

濡れ場の表現が下手くそですみません。

そんな事を考えながら横になっていたところ下から妻が

『お父さん、もう起きて』

と叫んできたので『はいよ』と言い下に降りました。
「ちょっと照れるな」と思いいつつ

私『おはよう』

妻『あい』ちょっと照れてました。

妻『パン食べる?』

私『うん』

台所に立つ妻の顔を、じっと見つめながらいろんな事を考えていると、
視線を感じた妻が

妻『何、見てるの。いやらしぃ』

私『見てないよw』

妻『もう……』

妻『今日、買い物付き合ってね』

私『ああ。いいよ』

そんな感じで街に出て行きショッピングやら、
食事やらであっと言う間に一日が終わり、
久しぶりに楽しいと言ったらいいのか、幸せと言ったらいいのか、
なにか充実した一日だったように思います。

昨日の夜から夫婦仲が一変したような感じでした。
夜も外食で済ませ、
風呂に入ると二人とも疲れがどっと出たのか寝室に直行でした。

「もう妻は浮気なんかしてない」
と勝手に思い込み、
「T氏とのことも成り行きにまかせよう。あせっても仕方ないし」
と考えながら寝ました。

が、T氏は既に行動を起こしていました。

次の日「こんな気分の月曜日は久しぶりだな」と思いいつ会社へ。

いつものように事務仕事していました。
妻が掃除を済ませた、ちょうど10時頃、社長が事務所に来て、

社長『京子(妻)ちょっとお茶いれてくれ』

妻『あ、はーい』と言い三人分を出し

社長『小林、今度新しいコンピューターいれるんだって?』

今時コンピュータって(笑)妻と顔を見合わせて笑っちゃいました。
と同時に、(なんで知ってるの?)と思い

私『あ、はい。まずかったですか?』

社長『違うよ。それ京子にも少しずつ教えていけよ。
そうすればお前も隆弘(息子)も少しは楽になるだろ。』

私『まぁ、そうですけど。図面書くやつですよ、積算もできますが』

社長『その辺はよく知らんが、講習会があるってTが言ってたから。
それ行ってこいよ。なぁ京子』

妻『……はい。』

社長『いっぺんに全部覚えなくてもいいから。少しづつでいいから』

妻『わかりました。』

私『社長そんな話、Tさんからいつ聞いたんですか?』

社長『いつって?土曜日』

私『寄ってんたですか?』

社長『寄ってったもなにも、おっかちゃんと(社長夫人)朝まで喋ってたわ』

私『そうですか。すみません帰っちゃって』

社長『そんなのはいいんだけどよ。この間来た時チラシ置いあるってよ。
京子、探してみな。捨てちゃったか?』

妻『あ。あります。封筒にはいってるのかな?』

と先日置いて行った資料を封筒から出しました。

私たちは中身を見ずに、ほったらかしにしてました。

社長『無理しなくていいから、自分の出来る範囲で覚えていきな。
これからは、これの時代なんだから』とキィーボードを打つ真似。

妻『はい。』

と笑って答えてました。


社長が出て行った後、

妻『あの人、何言ったのかしらね』

私『さあな』

妻『ちょっと、聞いてよ』

私『何を?』

妻『いきさつ。なんでこうなったか』

私『聞けるわけないだろう。そんな事。
あの人がそんな事、言うわけないだろ。
お前がどれだけ出来るか知りもしないのに。
それより、いつ、どこでやるか見てみろよ』

妻『そっかぁ・・・じゃこれだけ聞いて』

私『何?』

妻『女の人どのくらい来るか?おばさんも来るか?』

私『わかったよ』

妻『あぁぁ…何着て行けばいい?』

私『知らねぇよ(笑)普段着でいいんだよ。そんなもん。いいからいつなんだよ。』

妻『あ、そっかぁ』とやっとチラシを見て

妻『6月の1週目だわ。木、金』

私『なんだよ、そんな先か』

私『今から、服の心配してても、季節変わるわ』

妻『そういう問題じゃない』

私『………』

その時はこんな感じのやりとりで、
T氏への不信感は何処かへ飛んじゃった見たいです。

昼休みT氏へ電話して真相を聞いてみたら、本当に社長の方から、

「京子がもう少し、こっちの方出来たらな」

と言ってたそうです。
いつも私と息子が夜遅くまでやってるの見てたからでしょう。
まぁ話の流れでそうなったんだと思いますけど。

そこでT氏が講習を開く事を思い出し助言したそうです。

「何故あの時言わなかったの?」と聞くと
「小林さんしかやると思わなかったのと、
デモで大体つかんだみたいだったし、奥さんもいなかった」
みたいな事を言ってました。多分、本当だと思います。

事務所に戻って妻に

私『これこれこうだったみたいよ』と言うと

妻『聞いたんだ』

私『聞けって言ったじゃん』

妻『そんな事、聞けないって言ってたじゃない』

私『それとなく聞いたんだよ』

妻『そんな事どうでもいいわ。で、女の人来るの?』

私『・・・………』

妻『もぉぉ 肝心な事聞かないんだから』

私『向こうがいそがしそうだったから。夕方聞くよ』と、
まぁ完全にT氏の事はどうでも良くなっちゃたみたいです。

少し仕事してチラシに目をやると、会場は某ホテルの小さな部屋で、
1日目は9時から4時まで。2日目が9時から3時まで。

そのあと3時半から懇親会。懇親会。「懇親会かぁ…ここではないかなぁ」

夕方T氏に電話して

私『すみません。何回も。』

T氏『ああ、いいですよ。どうしました?』

私『講習会のことなんですけどね。女性って何人位来ます?』

T氏『いやぁ、わからないですよ。まだ先のことなんでね。』

私『そうですよね。県央でやるからそっち方面の人のが多いのかな?』

T氏『そうなると思いますね。県北はあまりいないんですよ。
小林さんとことあと2社くらいかな。来るか来ないかはわかりませんけど。 』

私『全部で何人位なの?』

T氏『読んでないんですか?定員30です。けど20集まればと思ってます。』

私『県央地区も含めるなら30は軽く超えるでしょ?』

T氏『いやいや。建設業に携わってるとこだけですから。
それにお値段もいいですから。無料のソフトもいっぱい出てますからね』

私『あ、そうか。そうだよね』

T氏『そうなんですよ。本音は15くらいでいいかなって思ってます。
大変なんですよ、支度が、はは』

私『来るんだ?』

T氏『まぁ朝夕の挨拶くらいは。途中はいないと思います。』

私『あと、懇親会とね。はは』

T氏『そうそう。メインはそこですからねぇ。ふふ』
と、いつもの冗談とも本気ともとれる言い方でした。

私『………はは』

T氏『まぁ連休明けたらある程度わかると思いますから、連絡しますよ。
奥さんに言っといてくださいな。個人授業も請けたまわってますと。

ふふ。あと来週あたりに営業行かせますから契約お願いしますね。
それとツーユーザー分になりましたので』

私『はぁ?』

T氏『息子さんの分も。あはは』

私『……さすがだわ。手ぶらでは帰んなかったんだ』

T氏『当たり前じゃないですか。家族を犠牲にして4時までいたんですよ。
ははは。すべては小林さんのおかげです。はは』

驚く事に2台分。息子のPCにも導入することを、
あの晩に、社長と奥さんの承諾をもらってました。さらに

T氏『奥さんもゴルフやるそうじゃないですか?』

私『まだ3年くらいですけどね』

T氏『何故、黙ってたんですか?みずくさい』

私『みずくさいって(笑)』

T氏『土曜日連れて来ればよかったのに』

私『だってTさんが、2人連れて来るって言うから』

T氏『奥さんやってると思わなかったし。社長夫人に聞いてビックリですよ』

私『まあまあ。あの時はそんな感じじゃなかったでしょ。
今度御一緒しましょう。妻とは回りたくないけど。喧嘩になるし。あはは』

T氏『もうセッティングしましたよ。はは』

私『なにぃ~。ゴルフを?誰と?』

T氏『社長様もなにも言わないんですね。ははは。』

もう何が何やらわかりません。

私『だから、いつ、誰と?』

T氏『社長夫妻と息子さんと私と小林夫妻』

私『いつ?』

T氏『まだ決まってませんけど、連休明けてからですね。』

私『なんでまた?』

T氏『ほら、やっぱりあれだけのソフト2つもね入れてもらったし。御礼しなくちゃ』

私『やるね。お父さん(笑) 出来る男は違うわ。』

T氏『いやいや小林さんのおかげですよ。感謝してまよ本当に』

と、まぁこんな感じできっかけ作りはT氏の早業で決まりました。

「やることが早いな」
と思いながら彼と初めて出会った時の事を思い出そうとしましたが、
どうしても思い出せませんでした。

うちの会社に出入りしたのは、新入社員だった、
と社長から聞いた事は記憶してます。

私が入社する前からのつきあいであり、
よく社長宅に上がり込んでお茶したり、飲んだり、
泊まったりしてたのは知っていました。
当然ゴルフなんかも行ってたと思います。

「そうだよな。30年以上も付き合いがあるんだもんな。
信用が無ければここまでの付き合いは出きないよな」

あの人にとってはそんなに難しく無く、簡単に話を進める事が出来たんだと思います。
しかも妻が断われないようにと仕組んだかのような段取り。

家に帰り食事しながらその事を妻に話しました。
どうもその頃から妻の顔を見ながらいろんな妄想をするようになってしまい、
よく「またみてる」とか「なにみてるの?」とかいわれました。この日の晩も妻が

妻『なに昨日から人の顔ジロジロ見てんの?』

私『い、いやぁいい女だなぁと思って(笑)』

妻『馬鹿みたい』

私『あれ、まだ分かんないって』

妻『人数?』

私『それもそうだけど、女は2.3人じゃないかって』

妻『そんなもんなの?100人位集めるんでしょう?』

私『お前、馬鹿か?(笑)。チラシ見てないの?
定員30だよ。でも20位だろうって言ってたよ』

妻『あ、何だぁそんなもんか(笑)』

私『100も集める訳ないだいろ。経費いくらかかんだよ。
契約もそんなに取れてないみたいだし。この辺りの会社は契約はないらしいよ』

妻『そうなんだ。じゃ一人で行こうっと。』

私『はぁ?ふざけんなよ。俺は二日もそんなのきいてられないよ』

妻『だから一人でいくよ。はは。駅までは送ってってね』

おそらく妻はもっと大勢の人が来ると思ってたんでしょうね。

私『あとさぁ。2つ契約したみたいよ』

妻『2つって2台分リースしたってこと』

私『そう(笑)』

妻『土曜日に?』

私『そう(笑)』

妻『ちゃっかりしてるわねぇ。まぁ社長と叔母さんが了解したならいいんじゃない。』

私『それはそうなんだけどさ。』

妻『何よ?まだ何かある?』

私『いやぁ。ゴルフ行くみたいよ。』

妻『いったらいいじゃない。』

私『お母さんもだよ。』

妻『えぇぇ。私も連れてってくれるのぉ』

私『行くの?』

妻『だめなの?』

私『いや。行こうよ。ねっ』

拒否すると思ってたんで、意外でした。
まぁ私は下心があったんでドキドキしながら会話したのを憶えています。
その他の人から見たら普通に自然な流れですよね。

今、思えば全部が全部T氏の策略とは思えませんが、偶然と、
何かがピッタリはまったんでしょうね。

もちろんT氏の機転が利く、判断、行動力がなければありえない話でした。
この先もそうなんですけどw。

あれだけ何年も妄想して、「いつかは」と思ってても実現せずにいたのに、
一人の男性が出現したことで、あっという間に話が進み
「実現しましたぁ。」みたいな感じです。人との出会いですかね。

次の週に例のケーキ2セットを手土産に営業が来て契約完了。
その後、特に変わった事もなく連休あけの週末営業が来社
いろいろ話した後

営業『更新は10月末になりますのでよろしくお願いします。』

私『そんなにかかるんだ』

営業『申し訳ありません』

私『まぁ、仕方ないよな』

営業『ありがとうございます。あとTからお聞きしてると思うんですけど、
ゴルフの日程なんですが、来週の日曜日でいかがでしょうか?』

私『ああ。そう。俺ら構わないけど、なあ?』

妻『うん。私も別に何もないけど』

私『ちょっと聞いてこいよ』

妻『はい』妻を母屋に聞きに行かせこっそり

私『君もいくの?』

営業『はい。お供させていただきます』

私『そうなんだ。誰と誰が回るんだ?』

営業『女性陣はTが。男性陣は私がお供します。』私は「だろうな(笑)」と思い

私『そうか。夫婦で回るのはいやだから良かったわあはは』

営業『Tも同じ事言われてました』

私『だよな。ちょっと息子の都合も聞いてみるわ』その時妻が戻って来て

妻『オッケーです。』

営業『ありがとうございます』

私『息子は大丈夫だろ?仕事よりゴルフだから。あとでいっとくわ』

営業『わかりました。時間と場所はまた連絡します。』

数日後T氏から携帯に連絡があり

T氏『お久しぶりです』

私『ほんとだね』

T氏『どうですか?』

私『なにが?』

T氏『練習行ってます。』

私『おかげさまで毎日付き合わされてるわ』

T氏『あはは。そうですか。それは、それは』

私『こっちまで上手になったわ。はは』

T氏『いいじゃありませんか。ご夫婦仲良く練習なんてなかなかいないですよ』

私『よく言うよ。行く度に喧嘩だよ。まったく』

T氏『あはは。目に浮かびますよ。ところで練習はどちらに?』

私『〇〇か△△』

T氏『今度行きますわ。次はいつですか?』

私『金、土って行くと思うよ。大雨じゃ無ければ』

T氏『どっちですか?』

私多分〇〇』

T氏『じゃ土曜日の8時頃行ってます』

私『わざわざこっちのほうまで練習しにきましたって言うの?』

T氏『いやいや。どちらもうちのお客さんなんで』

私『はは。おそれいりました。じゃ適当に言えるわな。』

T氏『そうですね。故障したとかいいますわ』

私『そうだね。じゃ7時頃いきますよ』

T氏『わかりました。終わったら飯でも』

私『わかってますよ』

待ち合わせ当日、練習場に6時半頃に到着。
いつもの如く端の方で練習開始。100球くらい打って終わりにして、
帰る途中フロントの椅子でテレビを見ながら、どこか見覚えのある男性。

私『あれ』わざとらしく
T氏『あら』さらにわざとらしく
私『どうしたの?』

T氏『ええ。ちょっとファックスの調子が悪いので。今日はみんな休みなもんで』

私『治せるの?』ちょっとからかってやると
T氏『もう直しましたよ。あはは』

妻『この間はお世話になりました。』

T氏『何をあらたまって』

妻『わざわざ負けてもらったみたいで』

T氏『いやいやホントですよ。接待ゴルフしちゃいましたよ。あはは』

私『よく言うよ。まったく。次もやってやるわ。ww』

T氏『まあまあ食事でもしながらゆっくり話でも。ねぇ奥さん』

妻『あ、あぁそうですね』

いきなりふられて断る理由も出てこなかったんでしょう

T氏『そこのファミレスでいいでしょう?』
私『そうだね。行きましょう』

ファミレスに入り
T氏『奥さん飲みます?』
妻『じゃ。ちっちゃいの』
私『俺、ご飯食べるわ。ハンバーグAセットで』
T氏『ウーロン茶で』

いろいろ雑談して妻が二杯目を飲み終わる頃

T氏『奥さんはスッピンで見るとまたいいですね』

化粧してないことを忘れてたのでしょうか「はっ」としながら

妻『あはは。今日、私は休みなので』

T氏『でもお二方ともスマートですよね。
とても45オーバーには見えないですよ。何かやってるんですか?』

妻『何もやってないよね』
私『うん。』

妻『パパは食べないし、お酒も飲まないものね』
私『まあな。でも人並みには食べてるでしょ』

T氏『普通は段々大きくなっていくんですけどね。
特に女性は。うちのなんか、こんなですよ。あはは』

妻『しょうがないわよ。私も一緒だよ。ねぇ』
私『どうかな?でも太くはねぇだろ。』

T氏『全然太くないですよ。奥さんがそれで太かったら、
うちのなんかどうするんですか。ははは。
少しはダイエットすればいいのにと思いますけど言えませんよね。
ははは。もう一杯いきます。?』

妻『もう一杯だけ飲んじゃおうかな。明日休みだし。』

T氏『そんなこと言わないで、何杯でも飲んでくださいよ』

妻『ゴメンね。一人で飲んじゃって』

T氏『いいですよ。ねぇ小林さん』

私『どうぞ。Tさんも飲んじゃったらw』
T氏『飲んじゃおうかな。あはは』

妻『飲む?』
T氏『やっぱりやめときますわ』
妻『そうだよね。じゃぁ一人で飲んじゃお』とビールを注文。

このままだと長くなりそうな雰囲気だったので
私『もうそれで終わりな』
T氏『まあまあ。たまにはいいじゃないですか。
女の人はいろいろ大変なんですから。私送っていきますから先帰ってていいですよ(笑)』

私『あ、そう。じゃお願いします。』と冗談で言うと
妻『ち、ちょっと待っててよもう』
私『冗談だよ。何、焦ってんだよ。こんな酔っぱらい置いていかれてもTさんもこまるわ』

T氏『私は全然構いませんよ。なんだったら朝まででもつき合いますから。
どうします。?奥さん』

妻『もう……』

この後もT氏の「誉め殺し」とエロい話も交えながらの口撃は続き、
結局11時過ぎに解散しました。


取り敢えずT氏も手応えを感じてたようでした。
妻の反応はあえて聞きませんでした。

私は話を聞いてるだけで興奮してしまい、
帰ってから風呂も入らず抱きました。

何の抵抗もせず舌を絡めてくる妻のあそこは洪水状態。

「これは…堕とされるな」と感じました。

一戦終わって、寝ながら考えてみました。
なんで妻はT氏のことが嫌いなのか?。

本当に嫌いなのか?。

もしかしたら私が嫌いだったから自分も合わせてただけなのか?。

それとも過去に何かあったのか?。

機会があったら聞いてみるかと思い、
横で寝ている妻の顔をしばらく眺めてたのを今でも憶えています。


数日が過ぎプレー日から数日前の夕食後

妻『ところでさ、私 誰とまわるの?』
私『この間言ったじゃん。叔母さんとT氏だよ』

妻『そうだっけ?。まぁそうなるよね。若い営業じゃ可愛いそうだもんね。
叔母さんゴルフしばらくやってないけど大丈夫かな?』

私『そうだな。でも何十年ってやってたから大丈夫じゃない。
Tさんもいるし。面倒見良さそうだから。あはは。手取り足取り教えてくれるよ』

妻『そうじゃなくてさ。体力的な事言ってんの。』

冗談が通じませんでした。

私『カートだから大丈夫じゃない。キャディも付くし。自分の心配したら』
妻『あはは。そうだよね。』

ちょっと気分が良くなってきた頃

私『あのさぁ』
妻『何?』

私『Tさんてさ、いつ頃うちの会社にきたか覚えてる?』
妻『私達より前ょ』

私『それは知ってるけど。いつ頃、意識しだした。?』

妻『よく覚えてないけど。私がはいった時は〇〇さんだったよ。
次の次くらいだったのかなぁ。何しろ良くかわったもんね。』

私『そうだよな。俺もずっと現場だったしなぁ』

妻『何でそんな事と聞くの?』

私『いや、何でTさんの事嫌いなのかなぁ?と思って』

妻『………』

私『何かあったの?』

妻『じゃパパは何で?』

私『………』少し考えて

私『多分ねぇ。よく現場から帰ってきたら事務所にいたりしてたじゃない。
スーツ着て社長と奥さんと良く喋ってたよな』

妻『そうね』

私『あの頃はスーツ着た人はエリートだと思ってたんだろうね。
こっちは汗水、鼻水までたらして、まっ黒になって給料貰ってんのに、
むこうは口先だけで給料貰いやがってみたいな。

今は営業も大変なの分かるし、自分の仕事も誇りに思ってるけどあの頃はなぁ。
若かったし、本当に営業って言うかスーツ着た人は嫌いだったんだと思う。
Tさんも若かったし、営業馬鹿にするなよ、みたいな事思ってたんだろうね。』

妻『たしかにねぇ。私も同じような事かな。
あなた、ただの事務員でしょ。って感じだったもんね。

たしかにそうなんだけど(笑)。あとねぇ…』

私『何?なに。口説かれたとか(笑)』

妻『やっぱりいいわ』

私『でました(笑)。十八番。言いかけて止める。それ悪い癖だわ』

妻『あはは。パパからしたらたいした事じゃないんだけど』

私『どうしたの?』

妻『スカートの中見られたの。それもおもっいきり』

私『はぁ?ころんだ?』

妻『違う。まだ事務服来てた頃だから。30くらいの時かな? もっと後かな』

私『うん』

妻『事務服って膝上でしょう?』

私『スカートならたいていそうだわな』

妻『でしょ。しゃがんで消しゴムか何か探してたの』

私『んで?』

ちょっと笑いながら

妻『そんでって何よ? 見られたってだけよ』

私『何で見られたってわかんだよ』

妻『その後、何か言ったのよ』

私『パンツまる見えでしたよってか』

妻『違う違う。そう言ってもらったほうがよっぽど良かったわ。』

私『何て言ったの』

妻『白い太股がどうたら、こうたら。まぶしくて、どうのこうのって』

私『そうか。そんな事があったんだ』

真面目な顔をして言う妻がもうおかしくて笑いを抑えるのが大変でした。

妻『笑ってるけど、みんないたんだよ。恥ずかしい事。今、思い出しても恥ずかしいわ』

とまぁ結局、冗談か本気か解らず明確な答えは出ませんでした

妻『ところで講習何人くるんだっけ?』

私『そう言えば聞いてないね。明日電話してみるわ』

次の日電話で

私『この間はどうも』

T氏『いやぁ。すっかりご馳走になっちゃって』

私『聞くの忘れてたんだけど、講習何人くるんだっけ?』

T氏『あぁぁ。忘れてました。22、3ですね』

私『この辺からは?』

T氏『〇〇社だけですね』

私『あそことはほとんど付き合い無いから良かった』

T氏『何が良かったんですか?』

私『知り合いがいると面倒じゃないですか。いろいろと』

T氏『まぁそうですわな。いろいろとね。ははは。
ところで、どうでした。奥様? 何か勘繰ってました。?』

私『いや、全然大丈夫だったよ。第1段階クリア?』

T氏『まだまだですよ。次のゴルフでどれだけもっていけるかですね』

以外と慎重なT氏。私はあの晩から「堕ちる」と思って覚悟きめてたので、
講習会の時に実行してもらいたく具付的に作戦を練ろうと思って電話したんですが、
T氏は「まだまだ」と感じたのでしょう。

そんなT氏を後押しする事がゴルフ当日、二次会の席で起きました。

ゴルフ当日

天気はそこそこで良い感じでした。
T氏達を先に出し後ろからずっとT氏と妻を見ていました。
まぁT氏のまめな事、まめな事。

妻にはもちろんの事、社長夫人、キャディさんまでにも気配りをするT氏。
ちょっと待ち時間が出来ると手取り足取りスイングの練習。
何気無く腰を触ったり、お尻を触ったり、上手く行った時など
腰に手を回しながらグリーンを後に。一緒に回っている社長が若い営業に

社長『あれ、ちゃんと仕事してんのか?」
営業『マネージャー曰くあれが仕事だそうです。(笑)』
社長『まぁそうだわな。しっかし相変わらず面倒見良ぃなあ(笑)』

何回もT氏とプレーしている社長はいつもの事の様でしたが、
私は初めて妻を他人とプレーさせたので、ある意味嫉妬しました。

それだけで勃起して、もうゴルフどころじやなかったです。

「京子は濡れてるだろうな」とか「堕ちるだろうな」とか
「T氏にどんなセックスをしてもらうんだろうな」など、
いろんな事を思いスコアなんてどうでも良くなりました。

プレーが終わり風呂へ。T氏がまだ、湯舟に
T氏『社長。この後、食事用意してありますので』

と先に立ち上がったT氏の股間を見てみると、
「あれ」って思いました。「この前より大きい」半立ちだったのでしょうか?
意識しだしたからでしょうか?

T氏『私、3人で先に行ってますからゆっくりどうぞ』

と言い残し風呂を出ていきました。

営業に道案内してもらい店に到着。営業と息子は別行動で何処かへ行き、
社長と私で店の中に。案内された部屋に入ると、
6人座れる掘りごたつに、ちゃっかり3人ならんで座っていました。

妻をまん中に右に夫人、左にT氏。向い側に社長と私。社長が笑いながら

社長『なんだ? 自分だけコンパニオン付か』

T氏『何を言ってるんですか(笑) こんな綺麗なコンパがいますか?』

夫人『そうだよね(笑)』

妻『…………』

アルコールも進みしばらくすると昔話で盛り上がり、私達の話になった時酔ってきた夫人が

夫人『あの頃Tは、京子の事ばっかり言ってて、
「のみに行きましょうだ、カラオケ行きましょうだ。
京子を連れて来て、連れて来て」
ってうるさくてね』

T氏『まだ小林さんの奥さんって知らなかったから。あはは』

夫人『ほんとに 知らなかったのかあぁ(笑)』

T氏『本当ですよ(笑) 奥様(夫人)から聞いて、あきらめたんですから(笑)』

私も妻も初耳でした。その事を聞いてから妻は急によそよそしくなり、
もう恥ずかしいやら照れるわで、中学生のようでした。みかねた社長が

社長『何、照れてんだ京子(笑)   昔話、昔話。
こいつは女たらしだから、ひっかかんなくて良かったわ。なぁ』

T氏『またまたぁ。本気だったんですから。はは』

社長『はいはい。ほら京子。飲め、飲め』

とビールを注がれました。

ここまでは控えめに飲んでいた妻も、もう耐えられなかったんでしょう、
突然ピッチが上がりました。

明らかにT氏を意識しだした妻を見て、
「もう完全に堕ちるな」
とふと思いました。そのとき、そう思ったことも
突然の直感で、不思議です。

しばらくして、座っていられないほど酔ってきた妻を見て社長が
社長『おい、小林。先に帰れ』
私『あ、そうですね。お先に失礼します。』

妻『ちょっと待って・・・・』
と言って、よろめきながらトイレに行きました。

そして

T氏『じゃ、車まで奥さんを連れていきましょう。』

別れ際にT氏が

T氏『小林さん、この事 追求しちゃ駄目ですよ。』

私『わかってますよ。月曜日電話します。』

T氏『了解。了解。お気をつけて』

助手席に乗った妻はもうグッタリ、そのまま家まで熟睡。
家に着いて車から降りて一歩、二歩と歩いたと思ったら
妻『パパ、気持悪い』と言い、側溝に…………

妻をなんとかベットに連れて行き、服を脱がせ下着だけで寝かせました。
その後、外に出て行き後始末(笑)。道具とバックを降ろし、
汚れた衣服を洗濯機へ。


ゴルフ場のビニルに入っている汚れた下着は2枚。

「ん? 今ノーパン? そんなことねーな。

今穿いてたな。替えを2枚持っていったのか?」

途中で一回穿き替えたんですね。

確かに蒸してはいましたけど、それだけじゃなかったんでしょう。

好奇心にかられて、下着を拡げてみました。

1枚は乾いていたのですが、もう1枚は・・・ナマ暖かく
クロッチの部分がネバネバした体液でぐっしょりしています。

さきほどのトイレで履き替えたんだと確信しました。
それにしても、なぜ膣を濡らしていたんですね。

T氏の昔話のせいでしょうか?


洗濯してあげようかなと思いましたが自分もクタクタだったので、
ソファーで横になり、寝ようとしましたが
今日1日ずっと我慢していたチ〇ポは爆発寸前。

パンツの中は我慢汁と熱気でモンモンとしてました。

「ダメだやりたい。一回吐いたから大丈夫だろ。」

と思い服を脱ぎ水を持って2階へ。

私『大丈夫か?』
妻『……うん?なに?』
私『水飲んだら』

妻『うん。あぁ美味しい。ありがと。と…化粧落とさないと』

私『後、後』

と言いブラを上に上げてオッパイにむしゃぶりつきました。

妻『あぁん、だめだよシーツに付いちゃうよ』

私『もう、ほとんど落ちてるよ』
妻『そっか(笑)……どうしたの?したくなっちゃったの?』
私『ママがしたいかな?と思って(笑)』

妻『人のせいにして、ずるいんだから』

と言いながらキスをしてきました。

お互い、今日の事には触れずに求め合いました。
妻も私が嫉妬しているのは気づいていたでしょう。

妻も1日中体が疼いていたんでしょうね。

あそこは言うまでもなくネチョネチョ。指で掻き回してやると

妻『あぁ、だめぇ、あっあっあっ、いっちゃう、イクゥゥ……』

あっと言う間に果てました。

さらに乳首を軽く噛みながら愛液がべっとり付いた指でクリを触ってあげると

妻『いゃぁ、だめよ、あぁあぁぁ、また、あっあっ、いっ、………あぁぁ』

いつもより感度が良くなってたんでしょうか2回目の絶頂。

私『またいっちゃったね。もう、ち◯ぽいらない?』

妻『もぅ。………。いきそう?』

もうちょっとでも触られたらいきそうでした。

妻『いったら許さないわよ(笑)』

と言い、ち〇ぽをジュルジュル咥え

私『いってもいいの』
妻『…………』

私は口に出して欲しいんだなと思い

私『いくよ京子』
妻『ぅんぐ………』

一杯でたと思いす。……飲んでくれました。

あの日のセックスから妻は変わってきたと思ってます。エロく、
貪欲になってきたような感じです。


これも『寝取られ効果』だったんでしょう。


次の日の朝さっそくT氏に連絡。
私『昨日はどうも』
T氏『いいえ。こちらこそ』
私『遅くなったんですか?』
T氏『そんな事無かったですよ。1件でお終りにしましたから。』
私『そうなんだ。』

T氏『お二人とも年ですね。あはは』
私『京子の事、何か言ってました。』
T氏『何も言ってないですよ。酔っちゃったもの仕方ないでしょう』

私『そうなんですけど、社長と叔母さんには見せた事ない姿だったので』
T氏『あはは。まぁ気にしたものでもないでしょう』
私『まあ、そうですよね』
こんな事はどうでも良かったんですけど
T氏『奥さんこそ大丈夫でした。』

私『大変でしたよ。あはは』
T氏『小林さん、今日時間あります?』

待ってました。
私『いいですよ。何事頃?』
T氏『4時頃どうですか?』
私『いいですよ』
T氏『じゃ〇〇で』
私『はい』

何処かテンションの低いT氏。「どうしたんだろう」と思ってました。
適当に理由をつけ4時の待ち合わせ場所に。T氏はもう着いてました。
店に入ると『こっち、こっち』と手をふって私を呼び、席に。

T氏『すみませんね。わざわざ』
私『いいですよ。ところで何か元気ないですね。社長と奥さんに何か言われたの?』
T氏『いやいや。何も。はは』

私『叔母さんに昔の事、暴露されて私が怒ってるとでも』
T氏『まさか。この間、好きですって言ったじゃないですか』
私『昔からとは言ってないじゃない(笑)』

T氏『いや、何、あれはですね』ちょっと困ったように
私『まぁいいわそんな事(笑)。で?』

T氏『いやぁこの間の事なんですけど、まさかねぇ。
夫人の口からあんな言葉がでるとは……』

私『やりやすくなったんじゃないの?』

T氏『いやぁ。逆ですよ。小林さんの前であんな事言われちゃ、
今度の講習会で堕とすのは無理ですよ。
時間をかけて堕とすのはできるかも知れませんが……』

私『………Tさん?』
T氏『はい。』

私『京子のあの動揺っぷりどう見ました。?』

T氏『あれは、ただ恥ずかしいかっただけですよ。
突然あんな事言われたら誰だってああなるんじゃないですか?』

私『そうですかね?。急によそよそしくなったんで。はは』

T氏『そりゃなるでしょう。ほとんどシラフでしたからね』

私『まあ、確かに。あれって本当の話?』

T氏『さぁ?(笑)』

と、とぼけてました。
私もあまり触れたくなかったんでしょう。それ以上聞きませんでした。

私『ところで何でダメなの?』
T氏『何でって(苦笑)。旦那であるあなたの前で言われちゃったんですよ』

私はT氏の言ったことを良くかみ砕き

私『そうか……だよな。妻からしたら、あん

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ツアー概要  
【企画名】
マッチョバスツアー 
【日時】
2015年6月@@日    
【参加資格】 
マッチョを愛する100キロ以下の女性の方々
【参加人数】
限定@@名
※最低参加人数規定有 
※大好評のため、急遽、指名VIPマッチョシート、フリーマッチョシートを数席追加致しました。
【チケット代金】
通常シート         @@@@@@円(税込) 
VIPシート        @@@@@@円(税込 隣にマッチョが座っております)
指名マッチョVIPシート  @@@@@@円(税込 マッチョシートより、隣のマッチョを選択出来ます) 
【集合場所】 
下記地図を参照 
※参加者にのみ詳細を配布 
【備考】 
※1 今回のイベントにて取材が入る場合がございます。皆様のご理解、ご了承の程、何卒宜しくお願い致します。また顔出しNG、その他ご要望がございましたら、主催者までにベットご連絡下さい。 
※2 いかなる理由であれ、返金は致しませんので、ご了承下さい。 
※3 今回のマッチョバスツアーはいままでと全く内容が変わる予定がございます。ご理解、ご了承の程、何卒宜しくお願い致します。 
※4 マッチョに対する過度なスキンシップ、マッチョの嫌がる行為、ツアーの進行の妨げ等、スタッフが迷惑行為とみなす事を行う方は今後マッチョバスツアーへの参加をお断りさせて頂くことがあります。 
※5 純国産のマッチョを使用し、「禁煙、禁酒、非暴力」「吸引(酸素)、飲蛋(プロテイン)、壊筋(筋肉細胞の破壊)」 
以上、マッチョ6原則を原則としているマッチョを使用する事使用する事をここに宣言致します。  
           
  
     
                  
ツアー内容詳細

集合場所にて担当マッチョと合流

皆様がこれから常に移動を共にするマッチョといよいよご対面です。
先ず付きましたら、お揃いのタンクトップに身を包んだマッチョ達がダッシュで皆様をお迎えにあがります。
泣こうが喚こうがお姫様抱っこにてバスまで運ばさせて頂きます。
バスに着きましたでしょうか?
さて。それではマッチョバスツアー開始です。   
           
             
マッチョ狩り

先ず第1アクティビティはマッチョ狩りです。
マッチョ達がうろつく中、思い思いの苺を刈っていきましょう。
小さいもの、大きいもの、丸みが素晴らしいもの、
うっすら熱を帯びているものと様々な苺を容赦なくもぎ取り、
プロテイン入りのコンデンスミルクをたっぷりつけて頂きましょう。
※うろついているマッチョと目が合いますと、強制的にお姫様抱っこされる可能性がございますので、お気をつけ下さい 
             
            
昼食の時間 マッチョライス

さて、待望の筋細胞に栄養を与えられる時間がやってまいりました。
そろそろマッチョ達はカタボリック直前でございます。
目の前には高タンパク低カロリーな旬の海産物をふんだんに使用した栄養素(食事)とプロテイン。
マッチョ達の筋肉が全ての栄養素を吸収し、更なる高見へ行く様を皆様特性プロテインドリンクを片手に是非とも感じ取って下さい。
?
※ご要望の方にはビーレジェンドプロテインを配布させて頂きます。  
        
      
マッチョタイム

さぁ皆様。
ここでステージ場による、マッチョの皆による、ショーの時間となります。
マッチョはこの日に向けて自分たちを限界まで追い込んできました。
?皆様、この素晴らしい肉体美をどうぞ目の前でご堪能下さい。
?        
         
マッチョ大運動会
           
さぁ素敵なステージショーの後は、最後はマッチョたちとチームを組んでのマッチョ大運動会です。
マッチョ達のトレーニングを兼ねた素敵なイベントです。
マッチョ達と二人三脚にてにて是非とも優勝を目指して下さい。
?          
           
解散場所にてマッチョとお別れ
            
楽しい時間はあっという間です。
解散場所にてマッチョ達とお別れな時間です。
皆様長い時間マッチョ達担がれていた為、軽く足がなまっている事でしょう。軽くスクワット、そして日常生活に戻る為、普通の体のスタッフを10秒間見て頂きます。最後にマッチョ達からの素敵なプレゼントを受け取りお別れです。
?       
         

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年下との不倫

私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。

私が任されていた部門に配属されたので、
初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
最初は一回りも離れてるし、「かわいい?」って言う感覚しかありませんでした。
明るくて素直な彼は仕事もどんどん覚えて行って、
とてもいいパートナーになってくれました。
彼の名前は浩也と言って、私は最初から彼の事を名前で呼んでいました。

いつしか私達は仕事が終わるとよくお茶をして帰るようになっていました。
私が仕事の愚痴や店長の悪口を言っても、
彼は「へえ?」「そーなんだあ」って感じで嫌がらず話を聞いてくれます。
そしていつの間にか彼は二人でいる時は、
私の事を名前で呼ぶようになっていたんです。

「でも千恵さんはさ?・・」
「千恵さんえらいよ・・」
こんな若い子に名前で呼ばれるなんて初めてで、
最初の頃はそう呼ばれただけでドキドキしてしまったものです。

ある日、いつものようにカフェでお茶をしてた時、
彼がほとんど口をきかないのに気が付きました。
「どうしたの?」と私が聞くと、彼はじっと私の目を見て言いました。

「千恵さん、二人っきりになりたい。」
私はビックリしてしばらくポカンとしていました。
「まったく?おばさんをからかうもんじゃないわよ。」

気を取り直して笑って言うと、彼は
「なんでおばさんなんて言うんだよ。
千恵さんはすごい素敵な人だよ。俺、冗談なんか言ってないよ」

彼は真剣な顔をして言いました。
私は内心ドキドキしてしまっているのを隠して
「あなた、私がいくつか知ってるでしょ? 
高校生の息子もいるんだよ」
「知ってるけどそんなの関係ない、おれ・・千恵さんが好きなんだ」
「ねえ、出ましょ」私は席を立ちました。
彼が追って来て「ごめん怒った? 
でも俺からかってなんかいないし、
ここ何日もいつ言おうかって毎日ドキドキしながら仕事してて、
もう我慢できなかったんだ」

私は怒ったのでも何でもなく、
頭の中がパニック状態で訳が分からなくなっていたのです。
「千恵さん!」
私の腕を彼がつかんで言いました。
「怒ってないよ。でも・・君が突然そんな事言い出すから・・」

私が、やっと言うと、彼は急に私の手を引っ張って建物の陰に行くと、
振り向きざまにキスをしてきました。

ほんの10秒もあったかないか位の短いキス。

でも私の頭の中を真っ白にするには充分でした。

もう何年も主人以外の人とキスなんてした事がない私には衝撃的な事でした。

「千恵さん、大好きだよ・・」唇を離した彼が耳元で言います。
「ね、千恵さん。おれの部屋に来て・・」
彼は強引にではなくそっと、私の腕をつかみながら歩き出しました。

私はその時、たぶん放心状態と言うかボ?っとしていたのかもしれません。

良いとか悪いとかいけない事、なんて考える余裕もなかったみたい。

彼の家は歩いて12?3分の所だと聞いていました。

すっかり暗くなった住宅街を
私は彼に支えられるようにしてゆっくり歩いていました。
彼のアパートに着いて、彼がいつもの優しい笑顔で
「入って」と言うと、私は何のためらいも無く彼の部屋に上がりました。

自分が今なにをしているのか、これから何が起きるのか、
考えることが出来ませんでした。
いえ、考えたくなかったのかもしれません。

彼が後ろから私のバッグをそっと取って、
カーディガンもそっと脱がせて来ました。

そして私を振り向かせると、すごい勢いで抱きしめて来ました。

「千恵さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」

そして彼は右手で私の顔を上に向かせてキスをしてきました。

さっきのちょっと触れただけのようなキスではなくて、
激しい情熱的なキス・・。

主人が私を抱くときにする
お決まりのようなキスじゃない激しいキスをされて、
私は心臓が飛び出るんじゃないかって言うほどドキドキしました。

少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、
電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。

思わず私も舌を動かしていました。

私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しく私を抱きしめてきました。

そして彼の手が私の背中に来て、
ワンピースのファスナーを降ろし始めました。

彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。

彼はキスをしたまま両手を私の肩にかけると、
ワンピースを私の腕から抜き、下に落としました。

私は下着とパンストだけで彼に抱きしめられていました。

今度は、彼の手が上に上がってきて、私の胸に置かれました。

しばらく彼の手はブラの上に置かれたままでしたが、
急に彼は激しく私の胸を揉みだしました。

そしてストラップを肩からはずすと直接私の乳房を愛撫してきました。

「あ・・」

私は思わず声を出してしまいました。

主人以外の男性の手で胸を愛撫されるなんて、
10年以上も無かった事です。

彼は唇を離すと、舌をそっと這わすようにして顔を下におろしてきました。

そして、私の右の胸を右手で支えながら、舌で乳首を愛撫してきました。

「あ・・ああ・・浩也くん・・」

私はすごく感じてしまい、彼の頭を左手でぎゅっと抱きしめてしまいました。

「きれいだよ・・」

彼が舌を使いながら言いました。
彼は上手に私の乳首を吸ったり
舌で転がすようにして愛撫してきます。

主人にも同じような事はされているのに、
浩也の愛撫には自分でもビックリするほど感じてしまい
何度も身体がビクっとなってしまいました。

気が付くと彼の右手は私の太ももを触っていました。
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして
指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。

「あ・・ん・・」

私の反応で敏感な場所が分かったようで、
浩也は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。

「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」

乳首を吸われたまま、クリを刺激されて
私はもう声を押し殺すこともなく感じてしまいました。

彼は私の前にしゃがむと、ウエストに手をかけてパンストを下ろそうとしました。

なかなか上手く下ろせない様子を見て、私は自分でパンストを脱ぎました。

もう・・戻れない・・

彼はそのまま私のパンティを正面から見ながら、手をそっと伸ばしてきました。

「千恵さんのここ、触りたかった・・」

彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、
ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、
右手をパンティの中に入れてきました。

私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、
それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。

彼の手が一瞬止まったように感じましたが、
次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。

「ああん・・」

「千恵さん、すごいよ・・スルッて入っちゃったよ」

彼の指が激しく私の中で動きます。

自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。

自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、
ふっと彼は指を抜きました。

彼に支えられてようやく立っているような私を
「千恵さん、こっち・・」
彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。

彼は私を寝かせると、自分の服を脱ぎました。
身体にピッタリしたニットトランクスだけになると
私の上にかぶさってきて、私の背中に手を入れるようにして
ブラのホックをはずしました。

ブラを外してむき出しになった私の胸を浩也は舌で愛撫しています。

左右の乳首を交互に吸いながら、また指を私の中に入れてきました。

その時、私は激しく感じながらも、
どこか頭の片隅でやけに冷静に自分の状況を考えていました。

つい1時間も前までは、よく働いてくれるアルバイト君だったのに、
その浩也の下で私はほとんど裸の状態で愛撫を受けて感じまくっている。

私はさっきから浩也のすることに一度も抵抗していない・・。

もしかして、私もこうなる事を望んでいたのかしら・・。

そんな事を思ったのも一瞬で、
彼の指が一段と激しく動いて、私はのけぞって声を上げていました。

「千恵さん、もうダメ・・我慢できないよ」

彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。

その時、私の目に入ってきたもの・・・。

彼のモノは真上を向いていきり立っていました。

真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。

大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、
別の物のように思えるほど大きいんです。

「千恵さん・・いくよ」

彼はそう言って私の膝をもって足を大きく開きました。

私は結婚以来、不倫などした事もなく
セックスの相手は主人・・と言う事に何の疑問も持ってなくて、
こういうもんだと思って生活していました。

それなのに・・彼に足を開かされても、
彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、
何の抵抗もなく受け入れようとしていました。

次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。

その時、私は自分が処女だったんじゃないかと
錯覚するほどの衝撃を受けました。

彼が少しづつ入ってくるのが、
ものすごくリアルに感じ取れたんです。

彼の大きさも・・。

痛みがあった訳では全然なく、
快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノが
まるで別の生き物のように感じました。

一番奥まで入ってくると、
もうそれだけで私はのけぞってしまいました。

彼がゆっくりと動き出すと
私は自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。

彼に言わせると、叫んでた・・そうです。

どのくらい浩也は私の中にいたんでしょう・・。

私の声があまりすごいので途中で彼が
「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、
私は快感に酔いしれていたようです。

そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、
自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。

自分で「何?」と思った時には
頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。

それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、
身体に力が入らないような感覚でした。

「何が起きたの?」

自分では理解できずにいました。

あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、
私がイッた、と言う事でした。

「千恵さんがイッたのを見て
すっげー興奮してオレもイッちゃったよ。」

彼はそう言いました。

イク・・そうなんです。

恥ずかしいんですけど、
この時初めてイクという感覚を体験したんです。

19歳で主人と結婚して以来、
主人とするセックスが全てだった私は、
セックスってこんなもんなんだって思っていました。

イクと言う事は知識では知っていましたが、
誰もがそうなるものとは思わず、
そういう人もいるんだ・・くらいの知識と経験だったんです。

「千恵さん、オレも・・いきそう。」

そのあとすぐ浩也が言いました。

「イクよ、千恵さん。ああーっ。出すよ、千恵さん。イク、イク?・・」

私は不思議と急に現実に戻ったように彼に言いました。

「ダメ・・浩也くん、中はダメ。中に出さないで・・」

彼は黙ったまま更に激しい動きで突いてきました。

私は、またすご快感を感じながら、それでも
「いや?、浩也くん、中はダメ?。」叫んでいました。

「あああああああ?・・」
彼は絞り出すような声を出したかと思うと、私の中から抜きました。

そしてその瞬間に彼はイッたようです。

すごい勢いで彼の白いものが飛びました。

私の胸から顔にまで飛んできました。
胸と頬のあたりに生暖かいものを感じました。

彼はそのまま私の上に覆いかぶさってきて、私を抱きしめました。
彼のまだ硬く熱くなったままのモノが
私のお腹のあたりで脈打っています。

しばらくそのままジッとしていると、
彼が少し身体を浮かせてキスをしてきました。

優しく、でも長いキスが終わって、私は言いました。

「もう・・浩也くん、中でいっちゃうかと思って怖かったよ?」

「ごめん、そんなつもりなかったんだけど、
あの時千恵さんが言った、中に出さないで・・って言うのに
すっげー興奮しちゃってさ。ギリギリまで抜けなくなっちゃった。」

「ギリギリすぎ?。」

「ごめん。それと初めてだったのに、千恵さんにかけちゃった・・ごめん」

「ビックリした・・顔まで飛んでくるんだもん」

「あはは・・これだ・・」

浩也は私の頬を指でなぞりました。

彼の精液がまだ顔についたままだったのを思い出して、
私は急に恥ずかしくなりました。


こうして私は初めての不倫を、最高の体験として終えました。

そして驚いたのは、家に帰っても普段とまったく同じように
主人や子供に接している自分にでした。

あれ以来、私は彼にセックスのいろんな事を教えられました。

バックスタイルや騎乗位や、フェラも初めて体験しました。

最近ではどちらかが時間の無い時など、
服を着たままの立ちバッグで5分くらいで愛し合うなんて事もしています。

ちょっと困ってしまう事は・・昼間彼と激しく愛し合った日の夜に、
主人が求めてきたりすると、余韻が残ってて、
主人に抱かれてる時に普段より感じてしまって、
つい自分から腰を動かしたりしてしまうんです。

主人もびっくりして「どうしたんだ?今日は」
なんて聞いてくるけど「あなたがすごかったんでしょ」なんてごまかしています。

一日にふたりの男性に抱かれるなんて、
以前の私には想像も出来ないことですが、
もう今では月に1?2度ある普通の出来事になっています。

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。


『じゃあ、マッサージ続けますね?』
若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
『たるんでて恥ずかしいです……』
と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
『オイルマッサージしますね』
彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
『ふふw 気持ち良いですか?』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
『固くなってます?』
彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
「気持ち良い……です」
私があえぐように言うと、
『ふふw 失礼します』
と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
『ここもこってますね? マッサージします?』
彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

『壺洗い、してもいいですか?』
彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

「お願いします」
私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
『ゴメンなさい……。垂れちゃいました?』
彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

『こんなに沢山下さったんですね? 本当に、授かれたかもしれません?』
彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

そして彼女は、それを一息に飲み込む。
『美味しい? ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

『んっフゥッ、オォっんっ!』
彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

「あれれ? イッたんですか?」
私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

『は、はい? 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ?』
とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
『んっ! ンンッふぅ? 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ?』
上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

『んっ! ンフゥッ? ふぅおぉんっ? おぉおぉっ? 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ? 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ?』
腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
私がイジワルく聞くと、
『ふぅあぁ、んっ? わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ? フゥッ? 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
『ンおぉおぉっ? ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
『パパさんいたぁ!』
と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
「こんな時間に入るの?」
と聞いた。
『パパさんだってw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

『汗かいちゃったんですよね?』
景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

『パパさんでも、浮気しちゃんですね……そんなことしそうにないのに……』
景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
『女将さん、気持ち良かったですか?』
と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
「は、はい……」
と答えた。

『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
明奈ちゃんが物騒なことを言う。
「え? 殺される?」
思わず聞き返すと、
『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

「ど、どうしたの? これ?」
私が心底驚いて質問すると、
『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
『バカ……』
景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

『見たい?』
子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
『見たいって?』
と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

『まったく……。ローションは?』
景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

『へーきw 流してないからw』
明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
『まったく……。流してから入りなさいよ』
あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

『よしよしw』
景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

あっけに取られながらそれを見ている私に、
『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ?』
景子ちゃんが言う。

『うん? 死んじゃうかも?』
泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
『パパさん、グチャグチャにして?』
と、トロンとした目で言う。

『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12~13歳と経験がありそうだ。
『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
景子ちゃんが探るように言う。

続きは 

主人を裏切ったことのない私が、まさか

家に一日中居るのがイヤでした。
子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。
口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。

一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」
主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。

時間は10時から3時までと言う条件でした。
高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、42才の今まで外で働いた経験がありません。
言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。そんな私です。

そのお店で私は一人の男性と知り合いました。
年令は私よりひと回り下の30才、そうです。その店の店長でした。
新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、
彼の中に、主人には無い優しさを見出していました。

ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。
烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、
如何していいか判らないまま、私は泣きだしたい
心境でおりました。そんな私に援助の手を差し延べてくれたのが彼でした。

「気にしなくていいですよ・・あの男は常習ですから。
運が悪かっただけだから、あまり深く考
えないで下さい。辞めるなんて無しですよ。」

その出来事は私の心の中に大きく残りました。
翌日彼にその時のお礼のつもりで、
家で煮た手料理を差し上げました。
独身の彼は家で自炊をしているのです。
その時の足しにでもと思ったことでした。

「アッ、すみません、こんな事してもらって・・あり難いです。助かります。
最近手料理を食べていないもので」
彼が何気なく言った言葉でした。

私は先日の出来事で何かお返しをと言う気持ちがありましたので、
「手料理ならいつでも言ってください。いくらでも作って差し上げますから。
料理なら少しは自信があるんですよ。」
そう答えてしまっていました。

それが切っ掛けとなって、ある日私は彼の家におりました。
彼の休みに合わせて私も仕事を休み、
主人には今日の事を内緒にしておりました。

「久しぶりです、こう言う料理を味わうのは・・お袋の味・・アッ、すみま
せん、そんなつもりじゃ・・」

「かまいません、小母さんですから・・もう。」

彼が心使いを見せてくれました。

「そんなことないですよ、素敵ですよ・・」

2人の間に妙な間が空きました。
お互いが急にお互いを意識したというのでしょうか?

彼が私を・・そんな風に見てくれている・・
私の心が・・不意に軽くなったのです。

彼も私の変化を見て取ったようです。
彼の手が私の手を取っていました。
その手を思い切り引くと、私は彼の胸の中に。

「店長、いけない・・いけません・・」

「好きだった・・ずっと前から・・」

彼が熱く語りかけてきました。心が動きました。
こんな甘い言葉を受けたことがありません。

「私には主人が・・・」

私の言葉を遮るように彼の唇が私の唇を塞ぎました。
スーツと意識だ薄れて行くような感覚に包まれました。

頭の中では「いけない・・いけない・・」
その言葉を何度も何度も繰り返していたのです。

しかし、一度点いた火は容易に消す事は出来ませんでした。
私は彼の手の中のありました。

「・・いいでしょう?」

彼の誘いに私は答えることは出来ませんでした。
頭の中が真っ白になっていました。

まさかこの様な事が・・。
思ってもみなかった事が私の身の上に起こっていました。

しかし、身体は彼の腕の中で自由を奪われている状態でした。
逃げるどころか・・思いがけない出来事に戸惑っているのが正直なところです。

今、自分の身に何が起きようとしているのかを理解するまで少し時間がかかりました。
やっとの事でそれを理解した時、彼の唇が・・。

<ウソ・・なんで・・なんでこんな事が・・>

45才のこの年まで、主人以外の男性とこの様な事は無縁でした。

テレビのドラマの中だけの事、その程度の認識しか持ってはいませんでした。

<ダメ・・こんな事いけないわ・・主人に知られたら・・>

初め、そう思いました。でも・・彼の唇が私の唇を優しく吸い上げてくると・・
状況が微妙に変化してくるのを感じました。

<ナンナノ、コノカンカクワ?・・ハジメテ・・コンナキモチハジメテ・・>

身体が痺れてくるのです。
私の身体は、彼にしっかり抱きしめられていました。

私は必死に腕を彼の胸に押し当て、その身体を押しのけようとしたのですが、
それも次第にキスの魔力に負けてしまっていました。

私の身体が意思とは別に勝手に反応していました。
彼のキスを受け入れていたのです。

初めて味わう・・甘く、蕩ける様な・・そして・・しびれるほどに・・。

<ダメ・・ナニヲシテルノ・・ヤメナクチャ・・ハヤケヤメナクチャ・・>

頭の中ではそう何度も思うのですが、
私の身体はその意思に反して、動けませんでした。

身体の力が・・抜けていきます。もう抵抗する気力さえ奪われていました。

<コンナキモチハジメテ・・ダメ・・トメラレナイ・・
アア~、モウドウナッテモイイ・・>

そう感じた時、私の身体はその場に押し倒されていました。

彼がジッと私を見つめながら、その手を動かせました。

まるで蛇に睨まれたカエルの様な私でした。

「ダメ・・そんな・・困ります・・困るわ・・」

首を横に駄々振るだけの私、胸元のボタンが順番に外されていくのをただ・・
なにもせずに見ているだけでした。

<えっ! うそ、 裸にされる・・>

私はそう感じていました。

彼の動きは間違いなく私を裸にさせ様としていました。

「店長!、ダメデス・・こんな事いけない・・
主人に知れたらこまります・・」

私の最後の理性がそう言わしめたのでした。

「貴女が欲しい・・」

「コンナコトしに来たんじゃ・・困ります・・
本当に・・こまります・・」

ボタンを外され胸の前を開かれました。

それからさらにその下のブラジャーを押し上げると、
乳房を下からむき出しにされてしまいました。

「店長! そんな・・やめて・・やめて・・」

彼の唇が乳房に押し付けられ、そして愛撫がはじまりました。

「ダメデス・・ダメデス・・いけない・・こんなこといけない・・」

彼の愛撫が次第に熱を帯びてくると、私の身体に変化が現れていました。

気持ちとは別に身体が感じていく・・。

こんな風に愛されるのはいつ以来だろう・・ソンナコトを思わせるのです。

<だめ・・そんなにしてはだめ・・のめりこんでしまうから・・やめて!>

心の中で私は叫んでいました。

自分の意思では止める事の出来ない所にと来ていたようでした。
頭の中が真っ白になりました。
何がどうなっていったのか・・もう・・判らなくなっていたのです。

そして次に意識が戻った時にはもはや手遅れでした。

彼のモノが私の中に深々と押し込まれた後でした。

勢いとは恐ろしい物でした。

彼はなにも付けない状態でインサートしてしまったのです。

しかも、それを知った時にはすでに彼が猛烈な勢いで出し入れ
をはじめていたのです。

止めるどころか・・その勢いに私は負けていました。

「だめ~~だめ~~そんな!アァァァァァ~~~~!」

快感が身体を包みもはや止める事は不可能でした。

彼が勢いよく私の中に放ったのを私は何となく感じていました。

<アッ!>

それが正直な私のその時の気持ちです。

<いけない・・とんでもない事をしてしまった。今日は安全日?>

そんな事が頭の中を素早く駆け回ったのです。

店長が私の身体の上にその身体を預ける様に被さったままで、

「すみません・・とんでもない事を・・。」

彼も事の勢いで自分がした行為の重大さに気がついたのです。

「・・・・」

私は答える代わり、慌ててその場から起き上がり、
汚れた股間を彼が用意してくれたテッシュで拭う事で精一杯でした。

彼は何度もすみませんを連発して謝っていました。私の迂闊さでもあり、
彼だけを責める事は出来ません。

「おねがいです・・如何かこの事は・・私達だけの・・」

「勿論です、誰にも言う訳ないですよ、
僕を信じてください・・が好きなのは本当なんです・・。」

今は彼のその言葉だけが救いでした。
転がるように彼の家を出ました。正直頭の中がパニック状態です。

自分の馬鹿さ加減にあきれ果てていたのです。
取り返しのつかない事をしてしまった。そう思いました。
結婚以来一度足りと主人を裏切った事の無かった私、その私が・・まさか・・?

訳がわからないままに家に帰り着いておりました。

しかし・・・その晩、そして次のまた次の晩も・・・
店長とのことを思い出しながら・・・指を濡れたあそこに
這わせていたのです。

店長に・・・また抱かれに行くに違いない・・
いえ・・・抱かれたい・・・
と思いました。

あれは事故みたいなものだったけど・・・
今の気持ちは・・・明らかに主人を裏切っている・・・。

男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し

以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。
年は28才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では6年間も彼氏が居ないらしいのです。
その話は、違う女子社員から聞いたのですが、とても興味が出たので、機会をみて話し掛けて、色々質問をして話すようになりました。

この会社は、企画の様な仕事が多いので、非常に残業が多く、特に女性は離職率が高いのだが、優香は毎日遅くまで仕事をして朝も早く来ている。
仕事が好きな様で、いずれは独立するのが目標らしい。
男関係の質問をすると極端に口を閉ざして、下ネタも話さない。
同じプロジェクトをしている男性社員とも飲みに行く事も無く、やはり異性の話は聞いた事が無いそうだ。

オレは、しばらくは面白そうなので、優香に色々アプローチしていた。
「優香ちゃんたまにはオナニーしないと体に悪いよ!」とか「優香ちゃん今度飲みに行って昔の男の話聞かせて!」と言っていると、だんだんと心を開いて来てくれた様だった。
優香はおっぱいが小さいのがコンプレックスで、全然積極的になれないらしい、開き直って笑える性格でも無いので、男に消極的になっているらしいが、ひょっとしたら最後に付き合った男に何かショックな事を言われた可能性が高いと思った。
とにかくオレは絶対に落としたいと計画を練った。

しばらくすると、優香は新しいスキルを求めて、転職する為に退社する事になったのです。
オレは最後のチャンスに慎重になりましたが、絶好のチャンスです。
何故かと言うと、失敗しても会社で気まずくなる事が無いからです。
有休消化を終えて、最後の出社日の後「送別会」がありましたが、優香の人付き合いの悪い性格のおかげで出席者は少なかったです。
オレは最初から優香にベッタリくっ付き、優香を酒で潰さず、いい感じでホロ酔いに押さえるように細心の調整をしながら優香に酒を飲ませました。
二次会のカラオケに行った後、終電も無いので、皆タクシーで帰るのですが、オレは一次会の時に
「明日は優香ちゃん家の近くの友達と遊ぶ予定なんだ」と言って有るので、そのまま一緒にタクシーで帰りました。
タクシーの中で「今日で最後だから、優香ちゃんの家で少し飲もうよ!友達のとこは朝行く予定だから時間調整もしたいし!」と言って優香を誘った。
普通なら優香は拒否するだろうが、酒が入っているのと、今日で最後と言う事でオッケーした。
コンビニで酒を買って、優香の家に行った。
正統派の女の子部屋だが、本当に男っ気が無かった。

部屋で飲みながら、このチャンスを生かす為に、ドンドン攻め込んでいった。

オレ:「優香ちゃん、正直男は欲しいと思わないの?」
優香:「んーー、ちょっとは思いますけど、余り考えないようにしてますよ!」
オレ:「ずっといらないって事じゃないんでしょ?」
優香:「分からないですけど、今は独立して、お洒落なマンションでも買えればいいかな?」
オレ:「そんなに可愛いのに勿体無いでしょ!」
優香:「えーーー、そんな事・・・てゆーか男の人と付き合って楽しかった事無いですし・・・」
オレ:「それだよ!今までがおかしんだよ、本当は楽しいのが普通だから」
優香:「えー、そうですか?」
オレ:「だって優香ちゃんよりブサイクなんて腐る程いんのに、皆男と楽しんでんだぜ?」
優香:「そうかもしれませんけど・・・」
オレ:「何かあったの?」
優香:「・・・・・男の人って、おっぱい大きく無いと駄目なんでしょ?」
オレ:「はぁ?そんなのは一部でしょ、関係ないよ、てゆーか小っちゃいのが好きな人もいるし」
優香:「えー、でも、私駄目なんですよ、付き合うのはまだいんですけど、その後が・・・男の人に触られるのも、口でしたりとか、色々、絶対無理ですよー」

これは荒療治が必要だと考えた。
優香は男嫌いだが、従順で断れない性格であるので、強めの言葉で強要して快感攻めで落とす方法しか無いと思った。
こんな事も有ろうかと、カバンの中は電マとロープと目隠しを入れてある。

オレ:「優香、ちょっとこっち来い」
優香:「えっ、何ですか?」
オレ:「お前はちょっと荒療治が必要だから、このままじゃお前の人生がダメになる」
優香:「えー、大丈夫ですよー、何するんですか?」
オレ:「いいから、上のカーディガン脱いで来て」

優香は少し怯えながらも、断れずにカーディガンを脱いで、キャミソールだけになって、こっちのベッドまでやって来た。

オレ:「じゃあ寝て」
優香:「何するんですか?恐いんですけど・・・」
オレ:「痛い事でも気持ち悪い事でも無いから、男嫌いが無くなるマッサージだよ、ブラジャー邪魔だから取って」
優香:「えっ、でも・・・えー、そうですか・・・」

ブラジャーは抵抗有ると思っていたが、思ったより酒が廻っているらしく、問題なかった。
オレは目隠しを付けさせて、

オレ:「じゃあ静香に寝て、両腕を上に上げて、今部屋で理想の男と二人っきりだと思い込んで」

と催眠をかける様に言いながら、上に上げた両腕をロープで縛り始めた。

優香:「えっ何してるんですか?恐いですよ」
オレ:「優香!オレを信用しろ!」

と少し強めに言うと優香は大人しくなった。
両腕を縛り上げ、ベッドのパイプにも縛り付けたので、もう逃げられない。

オレ:「じゃあ優香マッサージ始めるよ」
優香:「は、はい、何処をマッサージするんですか?何するんですか?」
オレ:「優香は何も考えないで、イイ男と一緒にいる事を想像しろ」
優香:「あっ、はい、分かりました」

オレはマッサージを始めたが、両腕を上で縛っているので、定番の肩は出来ない。
それで横っ腹から脇を通り、二の腕に上がる様に撫で回し始めた。
ノーブラなので乳首はハッキリ分かるので、乳首の横をギリギリ通る様に手を広げて、マッサージと言うよりも「イヤらしく触っている」だけだった。
優香は乳首の横を通る度に「ビクンッ」とする時があった。
オレはキャミソールの脇の下に近い部分の布を両方掴み、キャミソールの布をベッドに押し付ける様に引っ張った。
そうすると、今までたるんでいたキャミソールが優香の体にピッタリくっ付いた。
ビックリする位、立上がった乳首がクッキリ形を表していた。
大きさは、男の人指し指の第一関節位はありそうな乳首だ。
恐く前の男に「貧乳のデカ乳首」とでも言われたのかもしれないが、このコンプレックスさえクリアすればイケると考えた。
そして、掴んでいる布を右手と左手で交互にベッドに押し付けると、キャミソールの布が胸にピッタリくっ付いたまま左右交互に引っ張られる。
するとキャミソールの布が乳首を擦る様な刺激を与えて行く事になる。
優香はさらに「ビクンッ」と反応し乳首がみるみる大きくなっていった。
優香の息は結構荒くなってきたので感じ始めている様だった。

オレ:「優香、イヤらしい乳首してんな、すげーイヤらしい」
優香:「あっ、えっ、見えるの、えっ、いやあ、見ないで、お願い、ホント気にしてるの、いやあねぇ、お願い、キャミ引っ張らないで、お願い」
オレ:「何でそんなにイヤがるの?」
優香:「いやああ、恥ずかしいよ、胸無いし・・・乳首もおっきいでしょ・・・」
オレ:「オレ乳首おっきいの大好きなんだよ、でも巨乳は嫌いなんだ、気持ち悪いじゃん、だから優香の体マジで興奮するわ」
優香:「いやあ、うそ、絶対うそだよ、そんな人いないよ」
オレ:「オレがいるだろ?優香は全然分かってねーよ、男も色々いんのに、過去の男一人の意見でで決めてんじゃねーの?人の話は素直に聞けよ」
優香:「・・・・・はい、だって、そんな人いるの?」
オレ:「巨乳好きもいれば貧乳好きもいるよ、どっちかに片寄るなんてないよ」
優香:「そっか、そうなんだ」
オレ:「いい勉強になっただろ、授業料に乳首触らせろ」
優香:「えーー、それはダメだよ、ホントに」
オレ:「駄目だ、こんなイヤらしい乳首目の前に我慢できねー、てゆーか優香抵抗出来ないから」
優香:「えっ、駄目、恥ずかしいよ、無理」

オレは片腕を背中に潜り込ませて、後ろからキャミソールを片手でギュッと掴んだ。
そうすると残った手でクッキリと浮き出た乳首をいじくれる。
最初は「チョンッチョンッ」と軽く触っていたが、優香は「やめて、お願い、ハウッ、うはっ」と今までの可愛らしい声とは違い熟女の様な曇った声を出し始めた。
優香は最初は「やめて、お願い」と言い続けたが、オレが無視していると「ハァハァ、んふっ、ん、うはっ、ぐぅっ、いやあ、ハァハァ」と声を出して我慢しながら感じている様だった。
キャミソールが邪魔になって来たので、上に捲り上げた。
優香は「いやあああ」と叫んだが無視して、指でいじっていた。
やはりかなりの大きさの乳首が石みたいにコリッコリに固くなっていた。
オレは、優香の部屋の収納の上に水彩画セットが有るのを見ていたので、その中から大き目のフデを取り出して、そのフデで乳首を転がし始めたが、優香は目隠しをされているので分からない。

優香:「いやあ、ハァハァ、何?これ何?、うんっ、はうっ、はっ、あっ、いやあ」
オレ:「優香お前実はスケベだろ、セックスしたいんだろ?乳首ビンビンだぞ」
優香:「だめぇ、違う、はぁっ、ハァハァ、ああ、あっ、うはっ、んっ、あ、あん、」

優香は背中を仰け反らせて、ビクンビクン感じている。

優香:「ハァハァ、いやあ、おかしくなる、あうっ、はうっ、はっ、はっ、ハァハァ」
オレ:「うわー、優香の乳首コリッコリじゃん、取れちゃいそーだよ、ドスケベ女だな」
優香:「はうっ、いやあ、言わないで、ああ、あん、あん、ハァ、んふっ、ああああ、いい、ああイク、いやあ、イク、あっ、あっ、ああああ、はうっ、うっ」

何と優香は激しく背中を仰け反らせて、乳首だけでイッてしまったのだ。
「ハァハァハァ」と感じまくって、痙攣している優香の乳首を、続けて今度は舌で攻撃した。
たっぷりと唾液をまぶして、乳首にしゃぶり付く。

優香:「いやあああ、何、ハァハァ、今度なに?、いやあ、あん、あああ、あん、いやん、はっ、んふっ、はうっ、ああ、あん、あん、いや、また、だめ、ああああ、いい、あああ、イク、また、イク、ああああああ、あっ、はっ、はっ、ハァハァ」

優香はまた、あっさりイッしまった。
こいつは今まででトップクラスに敏感な女だと思い、焦らしまくった激しい絶頂を見てみたくなった。
オレは「優香下も脱がすぞ」と言ってベルトを外してパンティーだけにした。
優香は「だめー、いや、やめて」と言っていたが、体が言う事を聞かない。
結局、キャミソールを捲り上げられて、パンツ一枚の姿になった。
暴れると面倒なので、足をM字に固定出来るようにロープで縛った。

 より

清楚な妻 由香 初めての他人棒~その後

清楚な妻 由香 初めての他人棒~その後
亀太郎と申します実際に在ったお話をします。
登場人物
亀太郎(私)・・・50才 会社役員 お腹が出てる中年おやじです。
      ペニスのサイズ勃起時10センチ弱ですが、硬さとテクニックでカバー
      妻が大学生の時、処女を奪い、毎日セックスで調教
      体全身、性感体で、今では体を反らしながら、何度でも逝きまくり
      潮を噴き出しながら、絶頂を味わうようになりました。
ただ、18年妻を抱いてると勃起力はなくなり、刺激がないと
勃起しなくなった、今日この頃です。

由香(妻)・・・・38才 ピアニスト普段は芸術大学の臨時講師
      スポーツジムで鍛えているので
      体の線は20代。ワンピースが似合う清楚系美人。
      品もよくお堅い。真面目で堅物。
      人見知りが激しい。超恥ずかしがり屋。
       昼間は先生の立場もあり堅物で、下品な話はNG、
      そんな堅物な妻も、体は超感じやすく、体全身が性感帯で
      理性を失うと何度でも逝きまくり、体を反らせ、くねらしながら、
      潮を吹いたり、叫び声のような喘ぎ声をだす、淫乱な妻になります。
普段が真面目で堅物な女性が理性を失った時の凄さは強烈です。
      

そんな妻が、前回、私の願いで、ついに他人棒を経験しました。
それも、10年以上説得してやっと実現しました。
ただ、それが想定外の結果に終わってしまいました。

私が選んだ大学生が怪物だったのです。

妻も、私の何度ものお願いで「一度なら」と思ったに違いありません。
ところが、その初の他人棒の時
あとで、録音した音声で確認して見たら。
ホテルの部屋に入り
お互い、お見合いのような、堅苦しい会話から
やっと、シャワーを浴びてベットに
まるで、お見合いで結婚した夫婦の初夜のような感じです。
ただ、違うのは、性感体を開発され、感じやすい妻と
怪物の大学生だっただけです。
いよいよセックスが始まり、妻は下着にガウンを着たままで
キスをされたり、ガウンの上から、バストを触られたりしていますが
妻は喘ぎ声を押し殺しているのがよく解ります。
でも、それも長続きしません。
口を押さえた手を大学生に外されてからは
リズミカルな喘ぎ声が聞こえて来ます。
明らかに、私の時の声と違い、上品な色気のある喘ぎ声です。
もう20分以上たっら頃
たぶん、妻は下着も脱がされ、おまんこをクンニされてる感じです
喘ぎ声のトーンも高く、クンニだけで逝きそうな感じです
それから、永遠にクンニが続き
ついに「お願い、もうダメ」と完全に理性が切れたようです。
「射れて欲しいの」まで、恥ずかしい言葉を連発するようになり
大学生は
「もう少し我慢してください」「今度は奥さんもサービスしてください」と
シックスナインの形になり、お互いの性器をしゃぶり合ってる感じです。
でも、妻は私以外の違ったペニスを触り、咥え、余計に興奮したのか
なんども「射れて」「射れて」と
もう、清楚な堅物な妻ではなく
ただの淫乱な妻となっていました。
初めて挿入された時も、ゆっくり巨根が完全に根元まで填めた時
「アーン、気持ちよすぎてダメ~」と巨根がフィットした感じを伝えて来た。
初めて、私以外の男性の生のペニスを受け入れ、繋がっただけなのに!
相当、興奮してる妻の様子が解りました。
ここからが、怪物の大学生だったんです。
ゆっくり、巨根の生ペニスを抜き差しを初めました。
大学生が「ビショビショに濡れてますね」と言うと
妻は恥ずかしそうに「イヤ」と言いながら
何度も逝きまくり、何度も絶頂感を味わっていました。
妻も逝き疲れたのか「お願い 一緒に逝って」と
大学生に射精を求めています
そして初めての他人棒で繋がったまま、精子を子宮にたっぷり出され
一回戦目は無事に終わり、繋がったまま、妻は余韻を感じていました。
とうぜん、この日は2~3回戦まで、シャワーを浴びず、
若い男の子の巨根を堪能し、妻は一回だけのはずが、
その後、何十回も翔クンとセックスをして
週末はセックス以外でも、デートをしたりしていました
ところが、知人に見られ
当然ですが、新宿のラブホテル街で人妻と若い男の子が一緒にいたら
不倫だと思われるますよね!
それが切っ掛けで、別れることになりましたが
別れる直前、妻は、翔クンに孕まさせられました。
妊娠しずらい妻でも、毎回、若い男の子の濃い精子をたっぷり
子宮の中に注ぎ込まれましたので
孕むのが遅かったくらいです。

その後、妻は実家で女の子を出産しました。
由香にそっくりの可愛い赤ちゃんです。
現在2才になり、仕事の関係で幼稚園に預けることになりました
今は2歳児でも幼稚園でも預けられるようになり
4月から妻も仕事に復帰しました。
遅くなる時は、私が迎えに行ったり、実家のお母さんが迎えに行ったり
するこの頃です。
出産後の妻ですが
スイミングなどで、体型も戻ってきました
ただ、貧乳のバストが大きくなり、前よりセクシーな体になった感じがします。
久し振りに妻を抱きましたが
翔クンに開発されたのもあるかもしれませんが
前よりも感じやすく、一番心配だった、おまんこですが、前のままで
締まりもよく、よく濡れ、名器のままでホットしました。

その妻を見てると
また違った他人棒を味わせたいと思うようになり
最近、その男性を探しました。

前回は、翔クンも妻に本気になってしまい。恋人のような
関係になってしまったので
大人の男性にしました。
今回も寝取りサイトで何人も寝取り経験がある
42才、営業マンの健二さんにお願いしました。
ただこの時は、この健二さんが悪魔のような人物とは解りませんでした。
今回選んだ基準ですが
寝取りに自信があり
特に真面目な女性を寝取るのが醍醐味があるって言ってました。
見た目は真面目な紳士ですが、セックスは完全にSで
調教するのが楽しいそうです。
でも、一番決めてとなったのが、グロテスクなペニスです。
画像で見ると、大きな開いた亀頭部分
亀頭の尿道部分が二つに割れて開いた感じで
尿道口が火山の火口のように開き、勃起状態では血管が浮き出て
ゴツゴツしたうえ、ぱっくり開いた、尿道口から
熔岩が吹き出すように、先走りが流れ出し、下品で、グロテスクな
ペニスなんです。
私は、健二さんを選んだ時
このグロテスクな下品な巨根のペニスが妻の美しいおまんこに挿入されたらと
考えるだけで興奮して来ました。
健二さんと直接会って、妻の話をしました。
最近、初めての他人棒を味わった事、孕んだ事も妻の性格も
話ました。
健二さんも
「奥さんと会う切っ掛けを作っていただければ、その後は私一人で実行します」
と豪快な言葉だった。
そして
「ご主人、もし奥さんを寝取ったら、私好みの体に調教しますと、他の男性では満足しない体になってしまうかもしれませんが、後悔しませんか」
私は
「もちろん覚悟してます」と言うと
「解りました、ではやらせて下さい、ただ奥さん真面目ですから、無理かもしれません
1~2年かかるかもしれません、只、私がギブアップするまでは、やらせて下さい」
「それでいいのでお願いします」
「あともう一つ、寝取った場合でも、報告しません、もちろん途中経過も話しません、ご主人が奥様の浮気をした証拠を私に見せて頂いた時、最初からの記録、奥様の状況を、お見せいたします。」
「それはどうしてですか!」
「真面目でお堅い奥様が浮気をした場合、ご主人が何処で気がつくか試したいんです」
「解りました、でも難しいと思いますよ」

そして、健二さんは
「奥さんは人見知りするのでナンパは絶対無理です」
さらに、大学生との関係を知人に見られ
そのトラウマをどう払拭するかがポイントですね!。

そこで、健二さんは
「最初の流れだけお話します。
私の長女、中学3年生ですがピアノを習わせ、
それを切っ掛けで奥さんとコンタクトをまず取ります」
私の顔を見ながら
「自宅や街でご主人と会っても、他人の振りをしてください、それと
奥様の一日の日程を教えて頂く場合がありますが、基本は自力でやって見ます
それでは、私がギブアップするかご主人が奥様の不倫を見つけるか明日から始めます」

それから、約1ヶ月後
先日も「偶然、生徒のお父さんと新宿の伊勢丹であって、
お茶をご馳走になりお土産まで頂いたんです」と楽しそうに話していました。
それは、健二さんだと解りました。
いよいよ始めたのかと思いました。
その後も健二さんのことを礼儀正しい方とか
素敵な紳士とか褒めるようになって来てました。

それから1ヶ月後
妻が
「この前の生徒さんのお父さんが芸術高校の受験に合格したので、娘さんと私にお祝いにランチのご招待して頂ただいたの、今日は子供のお迎え、お母さんに行ってもらうので、実家によってから戻りますから、お夕食はいいかしら」
と楽しそうに言ながら
「何を着ていったらいいかな、高級ホテルだから」と言いながら、お気に入りの
ワンピースを選んでいた。
その時、私はまだ、健二さんが悪魔だった事をまだ知らなかった。

その日の妻の帰りはもう夜の12時になる頃
車の音がして妻が帰って着た。
「あなた、遅くなりました、昼間少しアルコールを飲んだので、実家のお母さんが
ちゃんと醒ましてから帰りなさいって言うから、遅くなりました。」と言いながら
子供をベットに寝かせ、シャワーを浴びに行った。
私は、もう半分寝ていた状態なので、すぐに眠りについた。

それから何回か帰りが遅い時がありましたが、でも遅くても7時ですし。、7月なので
明るさもあり、全然疑ってもいませんでした。
特に、その後は、子供のお迎えも変わらない普段の生活でした。

ところが、ある日の夕方4時頃、私は、その日は暑くて、
汗を掻いたシャツを洗濯機に放り込もうと、バスルームに
向かったたら、妻がシャワーを浴びていました。
普段でも、お互いよくシャワーを浴びるので気にはならないのですが
その時、私が居るのに気がついてない妻が、バスルームから裸で出よう
とした時「キャー」と急いで、ドアを閉めました。
「もう、あなた帰っていたのビックリしましたよ」ってバスルーム
から言ってます。
「ごめん、声を掛けたんだけど」
ただ一瞬なんですが、妻のあそこがツルツルに剃って
あったような気がしました。
見間違いと思ってましたが
あの妻の驚きで、もしかしたらと思いました。

その日からです、妻に対して少し不信感
考えて見れば
まだ健二さんはギブアップしてない
シャワー浴びた日は水曜日、この日は講師の仕事もなく
普通はスポーツジムや買い物によく行く日なので
あまり自宅ではシャワーを浴びない、でも今日は相当暑かったので
不自然ではない。。。。
でも、あの驚きとツルツルのオマンコ
証拠を探さなければと

翌日、妻が子供を幼稚園に預けに行き
そのまま学校に講師の仕事なので
その間、クローゼットを開け、特に下着を見たら
新しい下着があり、これでは証拠にならないし
その時、奥に隠すように産婦人科の薬袋があった。
なかを見ると、妊娠検査薬と避妊薬のピルがあった。
私は、出産後、病院で頂いたものじゃないかと思いましたが
よく薬袋を見ると、知らない産婦人科でした
それに、日付が最近で、明らかに怪しいと思い

わたしは、顔が真っ青になり
心の中では「そんな事は無い、妻に限って」と何度も自分に言い聞かせた

その翌水曜日、妻の後を着けて見た、子供を預けた後、駅の近くの商店街を抜け
1階がコンビニのマンションに入っていった。
最初はコンビニで何か買い物をしてるだけと思い安心したが
妻が、奥のドアからそのまま、マンションのエレベーター
に向かった、乗ったのを確認して降りる回数を見たら10階で止まった。
でも、もしかしたら、幼稚園のお母さんの友達の家に行ったのかもと
コンビニで本を立ち読みしながら、様子を少し見る事にした
その時、マンションのエレベーターを見たら。健二さんが
エレベーターに乗ろうとしてます。
ドアが閉まり、慌てて階数を調べたら、同じ10階で止まりました。
間違いないと思い、あとは証拠を見つけるだけと思い
その日、私は早く自宅に戻った。
4時頃、妻が子供を抱えて帰って来た。
「あなた、今日は早いのね」
「仕事が近かったので、そのまま帰って来たんだ」
「ちょうど良かった、今日熱かったのでシャワー浴びるので
少し子供見てて下さい」
「あ、わかった」
そして妻がシャワーを浴びてる時、洗濯機から脱いだパンティを取り出しクロッチの部分を見た、まだヌルヌルの液体が付いて、鼻に近づけると精子に間違いなかった。

私は、その場を立ち去り、リビングでボーッとしていた。
どうしたら証拠がと考え、妻のバックを開けた
妻のキーケースに見慣れないキーがあった。
私はポケットに入れ、妻が夕ご飯を用意してる隙に
自宅の近くで合い鍵を付くって、キーを戻して置いた。

翌日、あのマンションの10階に行った
10階は5部屋で、表札の無い部屋が1部屋あった、そっと鍵を入れ回す
と開いてしまった。
念のため、ドアホーンを押し、不在を確認して部屋に入る
部屋に入るとまず大きな、キングサイズのベットがあり
サイドテーブルには、妻と健二さんの2ショットの写真が飾れている
大きなソファーの上には、無造作にロープ、ろうそく、ローションなど
SMグッズがあり
クローゼットには、セクシーな洋服、又が割れてるパンティなど
SMで使用するような下着などもありました。
バスルームには、大きなバスマットにローション それと浣腸用の注射器があり
まるでSMホテルに来たようでした。
私は写真に撮り、証拠として記録した。


その晩、私はメールで
写真を添付して送った
健二さんから
・・・・・やっと解ったんですか、でもどうして解ったんですか・・・
私は妻のあそこが剃られてツルツルだった事と
ピルがあった事
新しい下着があった事
そして妻がマンションの10階に行った直後、健二さんも10階に行った事
その日、帰って来た、妻の下着のクロッチにヌルヌルの精子が付いてた事
そして、こっそり合い鍵を作り部屋に行って、証拠を撮った事
すぐに返信があり
・・・ご主人、気がつくのが遅いですよ
大分前ですよ、最初はあのランチの時ですよ
それにしても、奥さんのオマンコ最高ですね、締まりもよく、
よく濡れて、喘ぎ声も最高ですね、
奥さんのオマンコが良すぎて、他のオマンコには興味なくなりましたよ
ご主人には悪いですが、もう抱かせたくないですし、
奥さんは私のペニスじゃないと感じなくなちゃいましたが!
先日は私と友人で2本同時にオマンコとアナルを貫通したら
奥さん、ヒーヒー喜んでましたよ。ただ友人には、
オマンコは利用させてないですけど、今はアナルでも絶頂を覚えましたよ、
でも、ピルを飲んでいたなんて、初耳ですね
今度お仕置きしますけど、
後で開発の奥さんの音声と寝取ったやり方を送りますから、
オナってくださいな・・・・・
と簡単な返事が来た。
なぜか、あの紳士の健二さんが言葉遣いも変わって別人に思われた。

その晩
メールと音声が来た。
「今晩は、結局、奥さん寝取ったのは奥さんと初めて会ってから2ヶ月後
の昼のランチですよ!
まだ、奥さんと数回しか会ってなかったんですが、
もうやりたく我慢できなくて
仕方なく、薬を使ったんですよ!
ホテルのランチバイキングで娘と3人だからと嘘を言って誘い、
今日娘はこのホテルに泊まってるからと言い、
なかなか食事に来ないから、奥さんに部屋に呼びに行ってもらった時
飲み物に睡眠薬をいれたんですよ
奥さんが戻って来て「部屋に居なかった」と当然の言葉がでますから、
「じゃあもう少し待って見ましょう」と言いながら、
先に乾杯でも
と言い、睡眠薬入りのビールを飲ませました
苦みがあるからビールだとバレないし
奥さんが酔ったと思わせるのが狙いなので、
案の定、目がうつろになった時
「奥さん、アルコール弱いですね!少し部屋で横になったら」とキーを手渡す
時間を置いて部屋に行くと
ソファーで寝ていた。
私はベットに運び、ワンピ-スを脱がし、下着も全て取り
部屋を真っ暗にして
奥さんをベットの上で足を広げ、オマンコとクリトリスを舐め始めた
薬の効き目が薄れてきたのか、おまんこの快感が増したのか、
軽い喘ぎになって来た
オマンコに指を入れると、もう愛液が出て、こんな睡眠状態でも
体は反応してました
Hな夢を見てる状態のような感じでしが。。
だんだん奥さん、気がつき初め、だれかとセックスしてるのは解ったと思います
喘ぎ声もアーン アーンと大きくなり、頭の中は誰なのか、真っ暗の中で
考えたと思います。
その時「いやー」と一言
思い出したんでしょうね、ランチの後ですから、僕って
「なんで なんで」とパニック状態
「奥さん、食事の途中で退席して1時間以上戻ってこないから、部屋に来てみたら
裸で寝て、洋服も下着もたたんで置いてあり、てっきり、
僕を誘ってると思って、刺激したら喘ぎ声が出るので大丈夫だと思って」
「違います、間違いです、私そんなつもりは」
「でも、奥さん、もうこんな状態ですから」と勃起したペニスを見せ
「イヤー」
「奥さん口だけでもいいですから、これどうにかして下さいよ」
なんとか理由を言ってシックスナインを承諾させました。
そうしてオマンコとクリを攻めると、奥さんの方が我慢出来ないくらい
感じ初め、お口の動きも止まり、限界に来た時
「奥さん、僕、口だとなかなか逝かないんです、奥さんのオマンコならすぐ逝くと
思いますから、その方が早く終わると思いますよ」
「解りました、早めに終わらせてください」
と言いながら、
奥さんのオマンコにゆっくり挿入したんです。
根元までしっかり填まった時
「奥さんと体が一つに繋がりましたね!これって不倫ですね!」
「それは、言わないでください、早く済ませてください。」
「あ~、折角、素敵な奥さんと繋がったから余韻を楽しもうと思ったのに
解りました、早く逝くようにしますが、
男性は女性が感じてる所を見て、興奮して
射精するんですから、奥さんも演技でいいから、感じてくださいよ」
「解りました、ですから早く」
「そう、慌てないでくださいよ、ちょうど媚薬があるから一粒飲んでみてください
、これなら薬のせいにできるから」と一粒飲ませた
「奥さん、この薬、即効性もあり、かなり感じるらしいから演技は大丈夫ですから」
じゃあいくよとペニスを抜き差し始めた
奥さんは体を反らせ、恥ずかしいのか、口を押さえ、喘ぎ声
を押さえてる感じです。
「奥さん、この薬、効くでしょう!薬のせいだから声出しなよ、
それじゃないと僕がなかなか逝かないから」
奥さん、この後、良い声で鳴き、体もくねらしながら
私はガンガン攻めると
「もうダメ」「イヤー」「また逝く」など連発で
「これ以上ダメ~ 狂いそう」
「薬のせいだから、思い切り逝ってみな」といいながら
スパートをかけると
「死んじゃう イヤー」と言いながら、失神してしまった。

でも、私は失神してる奥さんにまだペニスを打ち続けてると
気がつき奥さんは「お願いもう許して」 
でここから、セックスを変えて
寸止めを始めた
奥さん逝きそうな時、止められ、かなり辛そうで
「奥さん上になってよ」って言うと
寸止めばかりされていたので
私の上で、腰を何度も振り、「逝くー」と私に倒れ込んで来た。
その後は、私も、奥さんのオマンコの中に精子をたっぷり
注ぎ込んだ訳です。
お互い激しいセックスだったので
暫く抱き合って状態で寝てしまった。
奥さんが気がつき
私の腕の中で恥ずかしそうに
「私もう帰らないと」
「それにしても奥さんの騎乗位凄かったなー、あの腰の使い方
奥さんのオマンコが僕のペニスを攻めて、それに騎乗位での逝き方も凄かったな」
「イヤー」
「奥さん相当、欲求不満だったんだね、出産してからご主人と何回したんだ
もしかして1回くらいか」
奥さん頷く
「そりゃー、拷問状態じゃないですか、今度は週1で私がしてあげるからね」
「それは、困ります、私には主人が」
「そうだよな、言い訳がないと来れないなら、今日のプレー全部録音してあるし
 スマホから画像を見せて、奥さんの裸、来週来ないとばらまくからな」
それで毎週、体を合体する事になったんだ

その後、直近の音声を聞くと
喘ぎ声もそうですが、完全に妻はMになっていました。
その中でも会話では
「おい、その体は誰の物だ」
「ご主人の健二様の物です」
「じゃあ旦那とセックスしたらどうなんだ」
「絶対しません、したら完全に浮気です」
「戸籍上は今の旦那と夫婦だか、体はどうなんだ」
「体は、健二様と夫婦です」
「孕んだらどうするんだ」
「絶対産みます」
「俺とセックスはどの位したいんだ」
「毎日、一日中でもしたいです」
と完全に寝取られた会話になっていました。

私は、ほんとに悔やんでしまいました。
それから、妻はまだ、私に知られてないと思ってますから
普段と変わらないですが
私が妻を見る目が変わってしまいました。

1週間後
健二さんからメールが

・・・ご主人その後、どうですか、奥さんピルを飲んでたのを白状しました
もう、飲みませんと泣きながら言うので、許してあげましたが
今日は飲んで来たと言うから、お仕置きをします。ですので少し帰りが遅く
なりますが、よろしく・・・・

夜10時頃またメールが来ました
・・・・奥さん、今帰りましたから心配しないでくださいね、お仕置きは
渋谷で立ちんぼをさせ、二人の男性の精子を集めてくるとう言うお仕置きです
ナンパされラブホテルで中だしされ、こぼれないように
私が居る、シティホテルでチェックさせ。
また綺麗に洗って、もい1回立たせて、中だしをされ、私にチェックしてもらう
お仕置きをさせました。
奥さんには
お茶を誘われたら
「静かな所で休みたい」と言わせ
セックスの時、生で中だしをお願いするのですが、
立ちんぼの女性だから結構ゴムを着ける男性が多いから
奥さんのテクニック次第だよと話をした。
そして全て録音するように、ICの録音機を持たせた。
最初は11時に立たせたが
なかなか声を掛ける男性が少なくサラリーマンが多いが
奥さんと話すと時間がないのか悔しそうに立ち去る風景
めだった。
やっと12時頃、中年のおやじさんと話をしてたと思ったら
一緒にホテル街の方に歩いていった。
13時30頃奥さんから電話があり
「ダメでした」
「やんなかったのか」
「したのですが、ゴムを着けられました」
「じゃあ次は頑張れ」
今度は少し道玄坂あたりにたたせた
14時位に
若いサラリーマン風の男性とホテル街に向かった
15時30頃奥さんから電話があり
「またダメでした」
「生じゃなきゃさせるなよ!」
「生でして頂いたんですが、最後は顔に出されちゃったんです」
「おい、ただセックスしたいだけじゃないのか!もっとガキにしろよ」
16時30頃
今度は若い子に声を掛けられ、ホテルに向かった
17時30頃
私の部屋がノックされた
開けたら奥さんが居た
「早かったね」
部屋に入った時から精子の臭いがします。
「若い子で入れたら1分も持たなかったんです」
「そうか、じゃや後一人だな」
よく洗わせ、下着を替え
今度はゲーセンあたりに立たせた
18時頃
耳にピアスをして、髪は染めトナカイのように立たせ
カラーコンタクトをして、パンツはおしりが出る位
の渋谷の典型的なガキですが、身長は190位あり
ガムを咬みながら、奥さんの所に来ました。
腰を屈め下から奥さんの顔を見上げるように
「おばちゃん、あそばない」
「いいですけど」
「どこ行く」
「静かな所がいいのですけど」
「それってラブホだよね」
「どこでもいいです」
「おれ金ねえから」
「お金は心配しないでください」
「おーラッキー、早く行こうぜ」
「おばちゃん、欲求不満なの!、今日は俺に任せないよ」
「ここがいいや」
とホテルに入り
「おばちゃん、高いけどこの部屋でいい」
「はい」
部屋に入ると
「わー凄いなこの部屋、周りも天井も鏡張りだよ」
「あの お願いなんですけど」
「なんだよ、オマンコさせないのかよ」
「そうではなく、私ゴムがダメなんです」
「なんだ、俺なんかゴムしないとダメな女でも、途中で外しちゃうから」
「逝く時は中でいいですか」
「それは嬉しいね、でも溜まってるから量が多いけど」(笑)
 ガキはソファーに座りながら
「おばちゃんそこに立って、モデル見たいにゆっくり1週して」
「いいね!スタイルいいじゃん」
「ワンピース脱いでよ」
「おばちゃん幾つ」
「40才です」
「いやー体の線崩れてないね!美味しそうな体してるじゃん、子供いるの」
「2才の女の子が」
「子供がいるとは、おばちゃん凄いね」
「ブラジャー取ってよ」
「小さいけど、崩れてなくいい形じゃないか、乳首はガキがすったから仕方が無いか!」
「おばちゃんパンツ脱いでよ」
「おーいい毛並みじゃん、ボウボウかと思ったけど、手入れいいね!」
「じゃあ今度は、ベットに横になり足を広げて立てて、オマンコみせてよ」
「いやー綺麗な花びらでいい形してるね、どれどれ」
「いやー」
「ちょっと触るだけだよ、おばちゃんもう濡れてるよ、でもこの膣の入り口
小さいな」
触りながら
「おれの22センチあるから、痛いかもしれないよ、痛くても暫く馴染めば気持ち良くなるから」
「じゃーおばちゃん今度は、おれ脱がしてよ」
「パンツは最後だからね」
「おばちゃんパンツの上から触ってみな」
「すごーく硬くて大きいです」
「じゃあゆっくり下げて、ご対面してみな」
「わー凄い」
「触ってみな」
「凄ーく硬いし大きいです」
「普段は口で1回抜いてもらうのだけど、奥さんのおまんこで2回
抜いた方がいいから、そろそろ始めるか」
「おばちゃん、またベットで足広げてくれない、おまんこ舐めたいから」
暫くすると
体をくねらせながら、喘ぎ声が大きくなり
「おばちゃん我慢できないだろう」
「じゃあ入れてあげるからな、しっかり俺にしがみつきな」
「ゆっくり入れるよ」
「痛い、でも大丈夫」
「ほら全部入ったよ」
「ほんとに大きい」
「じゃあしっかりつかみな」
奥さんの喘ぎ声はマックスになり
「これ以上ダメ 死んじゃう、狂ちゃう」といいながら
体を痙攣させ気が遠くなり、絶頂に達した。
もう意識が無い状態で2回も中だしされ

ホテルを出る時、「おばちゃんのおまんこ今までの女の中で一番よかったよ」
「また、欲求不満の時連絡してね」
「ちなみにおばちゃんが逝った顔とオマンコから流れる精子を写メで記念に撮ちゃいました、悪用しないから」
20時30頃
私の所へ戻って来た
「ずいぶん長かったじゃないか、どれどれ、イヤーたっぷり出されたね
それにオマンコ、真っ赤じゃないか、」
「ワンピースをめくってお尻を突き出しな」
まだ、ガキの精子がたっぷり出された膣に、巨根を挿入した。
「こんな風にさっきまで入れられてたのか」
「はい」
私がガンガン突いた
「もうダメーまた逝きます」
「ようし今日はガキの精子と俺の精子を膣にたっぷり入れて帰りな」
「はい解りました」
「来週からはどうするんだ」
「しっかり健二さんの赤ちゃんを孕むようにします」
「よし逝け」
「イヤー 逝きます」・・・・

それから、6ヶ月後
妻が
「あなた、私妊娠してしまいました」と泣きながら言ってきました。
「だれの子なんだ」
「生徒さんのお父さんです」
「由香から関係を迫ったのか」
「そうではなく、たまたま成行で関係してしまい」
「何度も会っていたのか」
「はい」
「それじゃあ、妊娠するのも解っていたのか」
「はい」
「もう年齢でも最後だから、産んでもいいよ」
「ありがとう、あなたごめんね」

完  

全裸萌え女系一家

中2の時に小5の妹に素っ裸になるように命令して裸婦デッサンのモデルをさせた。当時11才の妹は照れながらも大胆なポーズ要求にも応えてくれた。妹の胸は膨らみかけ、股間にはうっすらと産毛が生え始めていた。そんな妹の裸体を俺は綺麗だと思い一生懸命描いた。デッサンの真っ最中に母42才と姉17才が帰宅。俺達の様子を見て最初は驚いた二人も既に何枚か出来上がったデッサンを見て感心していた。高校生の姉が「私のもお願い!」と言ってパッパッと服を脱ぎ、なんの躊躇いも無く俺の目の前で紐パンティーを解き全裸になった。オッパイと陰毛を隠そうともせず裸体を俺に見せ付けながら不適に微笑んだ。ピンク色の乳首が美しい。陰毛までしっかりと描いたら姉に「どこ見てんのよ、マセガキ!」と言われた。次に母が「お母さんもモデルやるわ!」と言ったわいいが恥ずかしがり、なかなか全裸にならない。パンティーを脱いでからは手で股間を隠すので、そのままでポーズを決めた。デッサンが終了してから3人とも服を着ようとしないで、俺を挑発的なポーズで悩殺しようとして楽しんでいた。実際俺は家族の裸を見てずっと勃起していた。

愛妻を他人棒に寝取らせる旦那の日常

寝取られ願望を持つ殿方の最大の夢・・  それは愛する人を中出しで寝取られ事
妊娠してしまうかどうかなんて関係なしで、1度は体験してみたいと思っていました。


そんなある日、ブログに私の愛妻を寝取りたいと希望されてるAV男優さんからメッセージをいただきました。

AV男優さんであれば、毎回性病検査をしているので逆に生で挿入されても安全かと思い、生挿入の寝取られを企画しました。

何度か男優さんとメールでやりとりしているなかで
「奥さんを失神するまで何度も何度もイカせます。」
「奥さんをもっと敏感な身体に覚醒します。」
など、卑猥なメールをいただき、ついに禁断の中出し種付け寝取られを決心しました。


そして寝取られ当日、ついに自分の妻が他人棒に中出しされると過呼吸になるくらい興奮している自分の目の前で寝取られ開始

さすがにAV男優さんはすごいです・・・
妻が何度も何度もイカされては色々な体位に変えて、さらに新しい体位でイカされる。

数え切れない程、強制的に絶頂させられた妻は常に「イ イクッ イク!!」と絶叫し続けてる始末。


最後は念願の他人棒に中出しされ、大量の精子が膣からドクドク垂れてました。


妻には全く避妊をさせていないので、妊娠の可能性は否定できませんが、夢にまで見た中出し寝取られをされ妻に対する愛が更に深まったような気がします。



 

妹の友達と。

高校を卒業した時の話です。

妹の友達(部活のマネージャー)に俺は、
急に呼び止められ、バレーボールの部室へと向かった。

妹の友達は、夏美ちゃんという。

夏美『あの…先輩…』
オレ『ん?どうした?』
夏美『行かないでください!』
夏美は突然泣き始めた。
オレ『おいおい!どうしたのさ!』
夏美『先輩が卒業しちゃうの…いや!』
オレ『夏美、大丈夫だって時間あったらまた遊びに来るからさ』
夏美『えーーーん』
夏美はわんわん泣き始め、俺は抱きしめてあげた。
オレ『夏美、大丈夫、大丈夫だよ』
夏美『先輩…先輩…泣』
オレ『夏美、大丈夫だから、このままずっと一緒にいてやるから』
夏美『◯◯先輩…あの…』
オレ『ん?どうした?』
夏美『わたしと付き合ってください』
オレは当時彼女がいなかった。
オレ『え?あ、あ、うんいいよ』
夏美『先輩…私いろいろと迷惑かけることあると思いますけど、嫌いにならないでください』
オレ『ならないよ、夏美おいで』
オレは夏美と卒業式の日から付き合うことになった。
夏美『先輩…』
夏美はこっちを向いていた。
オレ『いいのか?』
オレは夏美にキスをしてしまった。
オレ『妹には言うなよ!』
夏美『もちろん言いませんよ!私と先輩だけの秘密ですもん!』
オレ『じゃ、夏美こういうこともしていいんだな?』
オレは夏美のおっぱいを制服の上からだが触り始めた。
夏美『きゃっ!せ、先輩…』
オレ『夏美がこんなに大きいおっぱいだからいけないんだぞ!』
夏美は、高2にしては大きいと思う、Fはあった。
夏美『先輩…私まだしたことないんです』
オレ『優しくしてあげるからね』
夏美『先輩…なにか当たってます』
オレは勃起し、夏美にこすりつけながらおっぱいをわしづかみしていた。
夏美『先輩…気持ちいいです…』
オレ『直接触ってあげる』
そう言うと、夏美を脱がせ、そして、巨乳を思う存分楽しんだ。

その後、夏美の処女はもらってしまった。
俺は今も夏美と付き合ってる。
大学の後輩として、そして、俺の一人暮しのアパートに夏美も住んでいる。

妹にはバレてしまったが、別れることはない。このまま夏美と一緒にいたい。

熟女R子と出張先で

出張で東京に行った。Tです。
初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。
その中の一人がFacebookに投稿して、タグ付けしてくれていた。
ホテルに戻り、Facebookを見ると、R子というFacebook友達からメッセージが入っていた。
一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。

「Tさん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」

エロい期待を抱きながら、「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ

「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。

コレは完全に誘ってるなと思った。
初めて会ったときも、Facebook友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。

据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。

R子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。

食事が済んだのが2時頃で、

T「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
R子「7時にお茶の水なの」
T「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
R子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」
T「こんな時間からビールを飲めるところがありますかねぇ?」
R子「大丈夫、私に付いて来て」

彼女の言われるままに付いて行くと、西新宿にあるビアレストラン。
そこで、ビールと軽いツマミを頼んで、少しだけ酔って、元から色っぽい彼女の目がエロっぽく変わり、トロンとした表情になっていた。

T「R子さん、時間もあるし、少し休んで行きませんか?」
R子「いやらしいことするつもりでしょ?いいわよ」

あまりにもカンタンすぎる展開。
だけど、出張先、彼女も一人で東京に来ている状況で、こんなチャンスはなかなかあるもんじゃない。
二人で歌舞伎町の奥のホテルに入った。

ホテルでも冷蔵庫からビールを出して飲んだりしていたが、R子が「もうガマンできない」とオレに抱き着いて来た。
唇に吸い付くようにキスを浴びせて来られて大変でしたが、こちらもお返しとばかりに洋服の上から豊満な胸をまさぐったり、スカートのなかに手を入れて、ストッキングの上からマムコをグリグリしてやった。
洋服を脱がす前から期待させるようなムチムチボディ。
完全に大きくなったオレのティムポをズボンの上から握って来て、R子が言った。
「すンごォい、Tさんのコレ、すごく大きいじゃなぁい。」と、うつろな表情。

「先にシャワー浴びて来ましょう」そういうと、彼女はオレの服を全部脱がせてくれた。
脱がしたと思ったら、パクッとオレのをくわえて、ジュプジュプと音を立てて吸い立てる。
「R子さん、シャワー浴びないと臭いですよ」と身をよじらせると、「おっきいし、おいしい」とご満悦。
たまらなくなり、オレもR子の服を脱がせて行く。
聞けば54歳とは思えないハリのある肌と、Fカップ乳だった。
ウエストには、熟女特有の肉が付いていたが、それがまた弾力があって最高。
たまらず、むしゃぶりつき、69の体勢に持ち込む。

多少、黒ずんで広がったビラビラがますますエロティックに濡れている。
「結構、遊んでるんじゃないですか?今夜、会うっていう友達ももしかして・・・」と言うと。
「そんなことない。そんなことない。」とティムポを咥えたままでイヤイヤした。
クリ豆から穴をベロンベロン舐めてあげると、アフンアフンと切なそうな声を上げて、カラダをビクビクさせる。
「もうガマンできないから、入れて。」というので、
「今夜、会うのは男ですね。しかも、浮気相手。そうですよね?」と質問すると、
「そう、男と会って、ハメハメしてもらうつもりだったの。」と。
「オレにハメてほしかったら、そっちをキャンセルして、夜もオレと楽しみましょう。」と言った。
「わかった。わかったから、ハメて。このぶっといのを入れて。」と言っていた。

「じゃぁ、入れますよ。」とゆっくり入れて、奥でじっくりグリグリしてやる。
R子は喜悦の声を上げ続けて、ついに果ててしまった。
オレは、さらに中で固くして、マムコの壁をゆっくりとこすり上げてやると、さらに体を痙攣させて、マムコがますます締め上げて来る。
たまらずに、オレもそこで果てそうになり、「イキそうですよ。」というと、
「大丈夫だから、中に出してェ」と泣きそうな声で言っていた。
熟女のいいところは、生中出しができるってことだ。
最後は、早めのローリングピストンから奥のほう目がけて思い切り果ててやった。
R子はガクガクとなりながら、身悶えていた。

ホテルを一旦出てから、R子をわざと待ち合わせの男のところに行かせた。
食事して、ホテルで抱かれて来たらしい。

夜、12時を過ぎて、ホテルのドアをノックする音。
R子さんが男に抱かれたあとにまたオレのところに戻って来たのだ。
男とわかれたあとにオレのところまでノーパン・ノーブラで来るように指示を出していた。
部屋に招き入れたと同時に、スカートの中に手を入れてやると、約束どおりにノーパンだった。
それから上着も脱がして、服をはぎ取って行くとまたFカップの胸が飛び出してきた。

「ダンナがいるのに、同級生の男とオレに抱かれて、イキまくってるなんて、エロすぎますね。」
そう言ってやるだけで、「やめてぇぇぇ」と言いながら恍惚の表情になるR子。
「何をしてほしいか、言ってください。」と言うと。
「Tさんの太いので、私を責めてぇ~ん。」と切なげな顔。
「スカートをたくしあげて、豊満な尻肉の奥の割れ目へ立ちバックで挿入!」
激しく振り立ててやると、あっという間にアフアフなっている。
うしろから手を回して、爆乳をタプンタプンともてあそぶ。
完全に二人とも興奮状態で、理性をなくして獣になっていた。

ティムポを引き抜いて、しゃぶらせてやる。
自分のマム汁でベチャベチャなティムポを口のまわりをベラベラに光らせながら、ねぶり上げる。
それを上から見下ろす優越感はたまらなかった。

部屋にあったバスローブのベルトで、両手を縛ってやると喜びの声を上げていた。
身動きが取れなくもないのだが、されるがままにしていたR子は根っからのドMなんだろう。
朝まで何度も交わって、完全にこっちのペースだった。

それからはタイミングが合えば、SMプレイで抱いてやっている。
バイブやローターを使ったプレイが好きで、極太バイブを喜々としてマムコに飲みこむ貪欲さだ。
そろそろアナルのほうも開発してやろうかと考え中だ。

ウブな人妻が知った肉の喜び3

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

今の麻由香は、発情した牝の表情をしている。普段は菩薩のように穏やかな笑みを浮かべている麻由香が、夫にしか見せたことのない顔……。もしかしたら、ここまで発情した顔は、夫にすら見せたことがないのかもしれない。

そんな状況が、麻由香を高ぶらせていた。ブラウスに浮き出ている蕾は、ハッキリと存在をアピールしているし、透けたスカートからのぞくTバックのショーツは、シミが出来ていることすら確認できるほどだ。

麻由香は、期待のこもった目で幸雄を見続ける。そして、幸雄もそんな麻由香の視線に観念したのか、黙ってファスナーに手をかけていく。そしてボタンを外し、ファスナーを降ろした。
ズボンのファスナー部分が解放されたことで、押さえつけられていた幸雄の股間は、より強烈に存在感をアピールし始めた。

幸雄のボクサートランクスは、いわゆるローライズではない。それなのに、彼の肉棒はトランクスの上部からはみ出そうな状態になっている。

「凄い……」
麻由香は、思わずそんな声を漏らしていた。それに目を奪われ、目を離すことが出来ない麻由香。夫以外の男性のこんな姿は、父親のものでも見た記憶がない。麻由香の心臓は、早鐘のように打っていた。そして、麻由香は我知らず、夫のそれと比べてしまっていた。

(こんなに違うの? 幸雄さん、何かの病気なのかしら?)
あまりのサイズ感の違いに、そんなことを考える麻由香。35歳の子持ちの人妻とは思えない程、ウブで純真な麻由香は、単に夫のそれが標準よりもかなり控えめなサイズであるということに、思いが至らない。

「もう、いいかな? さすがに恥ずかしいな」
幸雄は淫靡な空気を振り払おうと、努めて明るく言う。幸雄は、親友の妻とこんな状況に陥り、すっかり酔いも覚めていた。そして、なんとか早くこの空気を変えないとマズい……そんな風に思っていた。

「せ、せっかくだから、見せて欲しい……」
普段の麻由香からは、想像も出来ないほど大胆な発言に、幸雄はドキドキしていた。どこまで行ってしまうのだろう? 親友の妻と、これ以上はマズい……。
そんな事を思う理性は残っていた。しかし、いつもは性的なことを想像することも許されないような、清純そのものの雰囲気の麻由香が、見るからに興奮した顔で自分の盛り上がった股間を見ている……。そう思うと、幸雄の理性も途端に怪しくなる。

幸雄は、ゆっくりとトランクスのゴムに指をかけ、それを引き下ろしていった。幸雄の7割方固くなったそれは、一旦トランクスのゴムの部分に引っかかり、下の方にググッと引っ張られる。そして、それが限界を超えたとき、バネ仕掛けのように下から上に跳ね上がる。

「きゃっ!」
麻由香は、そんな風に飛び出てきた幸雄の肉棒を見て、思わず悲鳴を上げてしまった。考えてみれば、こんなにも明るい状況で男性器を見るのは初めてかもしれない。

夫とのセックスは、いつもかなり照明を落として行う。一緒にお風呂に入るときも、なるべく見ないように気遣っていた。それが当たり前のマナーだと思っていたからだ。いま、明るい照明の下で見るそれは、さっき処分したまがい物の肉棒と、同じくらいのサイズがあるように見える。

(でも、アレと違って柔らかそう……)
麻由香は、そんな事を思っていた。確かに幸雄のそれは、自立せず、幸雄のお腹にペタンと寝ている。でもそれは、まだ完全に勃起していないからに他ならない。麻由香は、幸雄のそれのあまりのサイズ感に、当然完全に勃起しているものだと思っていた。

「もう……いいかな?」
幸雄は、少し焦ったような口調でそんな事を言う。さっきから、幸雄の視界にはソファで眠る浩介の足が映っている。気にするなと言う方が無理がある状況だ。

「大きいんですんね……。でも、柔らかそう……」
幸雄の言葉が聞こえないみたいに、幸雄の言葉を無視して自分の感想を述べる麻由香。あまりに集中して見ているので、本当に幸雄の言葉が耳に入ってこないようだ。

「そりゃ、まだ勃起してないからね」
柔らかそうと言われて、少しプライドを傷つけられた幸雄は、ムキになって言う。
「えっ? まだ……大きくなってないんですか? そんなに大きいのに……」
麻由香は、信じられない思いだった。現状で、すでに夫の勃起した状態よりも、一回り以上大きく見えるのに、まだ勃起していない……。
(ウソ……。もっと大きくなるの? アレよりも大きくなるの?)
麻由香は、思わず生唾を飲み込んでいた。まるで、それを欲しがっているようなそのリアクションに、幸雄のドキドキもより強いものになっていた。

しかし、麻由香の心の中に、浮気しようという気持ちはない。この状況でも、麻由香は幸雄のそれを実際に試したいという思いは持っていなかった。
貞操観念の高い麻由香は、夫以外の男性と性交渉を行うなど、あり得ないと思っているからだ。昼間、一瞬だけ宅配便業者の若者に、そんな気持ちを持ってしまったとき、麻由香は激しく後悔して落ち込んだ。他の男性との性交渉など、想像することすら、麻由香にとっては許されない最大の禁忌だと思っている。
いま、麻由香は好奇心と酔いによって突き進んでいる。酔いが覚めた後、激し後悔をするのは目に見えているが、今の彼女はそこに思いが至らない。

「言ったでしょ? 俺の、大きめなんだって」
笑いながら言う幸雄。でも、彼にも余裕はない。無理して明るく振る舞っているが、すぐ横の部屋には浩介がいる。早く自分のイチモツを納めないと……。そんな思いでいっぱいだった。

でも、そんな思いを吹き飛ばすように、
「大きく出来ますか?」
と、麻由香が好奇心いっぱいの目で言う。さっきまでの発情したような顔ではなく、好奇心でいっぱいの子供みたいな顔になっている。しかし、麻由香が興奮しているのは、ショーツのシミがさらに大きくなっていることで容易に想像がつく。

いくら浮気を最大の禁忌と考えて、試してみたいと思ってもいないとしても、麻由香の身体は意識と裏腹にそれを求めている。
身体は正直……。そんな言葉がピッタリと来る麻由香の反応に、幸雄は気がついた。そして、浩介がすぐ横に寝ている状況にも関わらず、麻由香との許されないセックスを想像していた。

「何か、刺激があれば大きくなるんだけど……」
幸雄は、自分の手でしごいて大きくすることをせず、そんな事を言い出した。
「刺激って、どんな刺激ですか?」
麻由香は、幸雄の肉棒を見つめたままそんな質問をした。

「おっぱいとか見せてくれたら、大きくなると思うけど……」
幸雄は、そんな要望を告げた。本当は、勃起しないように必死で他の事を考えている彼は、なるべく麻由香の姿も見ないようにしていた。
麻由香の今の姿は、あまりにも煽情的で、まともに見てしまったら、すぐに完全に勃起してしまうのを避けられないと思っていた。

「わかりました……。じゃあ、少し目をつぶってて下さい……」
麻由香は、ためらいがちにそう言った。幸雄は、言われるままに目を閉じる。
麻由香は、幸雄の目が閉じられたのを確認すると、ブラウスのボタンに指をかけた。その白くて細い美しい指は、緊張のためか微妙に震えている。ボタンを外すのに多少苦労をしながら、それでもボタンをすべて外した麻由香。

ブラウスは、麻由香の大きな胸に引き裂かれたように左右に開き、麻由香のたわわな美しい果実が姿を現わす。35歳という年齢から、20代の頃と比べて多少は垂れ下がってしまったが、それでもまだまだ充分に張りのある若々しい乳房だ。

麻由香は、大きく胸をはだけさせたことで、やっと少し我に返った。そして、不安そうな顔で隣の部屋の浩介を見た。ソファで寝ている浩介は、麻由香の位置からだと足しか見えない。それでも、麻由香は夫の姿を見て、猛烈な罪悪感に駆られていた。
(私、何してるんだろう? ダメ……。浩介さん以外の人に、見せるなんて……)
麻由香は、軽く首を左右に振り、思い直したような表情になる。そして、ブラウスのボタンをはめていこうと思った瞬間、
「うわ、すっごいおっぱい! メチャメチャ良い形してる!」
と言う、幸雄の脳天気な声が響いた。その声に、慌てて胸の前で両腕をクロスし、胸を隠す麻由香。でも、そんな風に腕を押し当てたことで、麻由香のたわわな果実は押しつぶされ、腕の隙間から乳房がはみ出るような形になってしまった。
それは、何もせずに胸を剥き出しにしているよりも、はるかに卑猥な物に見えた。

「ダ、ダメっ! 見ないで下さい……」
耳まで朱に染めて、慌ててそんな事を言う麻由香。
「もう遅いって。ほら、大きくなったよ」
幸雄は、そんな事を軽い口調で告げる。その言葉に、麻由香は思わず反応してしまい、幸雄の股間に視線を送ってしまった。

そこには、想像を超える物があった。
幸雄の肉棒は、さっきとは違い、自立せずに力なくお腹にくっついているのではなく、完全に起き上がっていた。
それは、太く長い肉の塊だった。さっきのオモチャの肉棒と比べても、さらに一回り大きなそれは、日本人としては規格外に大きなサイズだった。

まず一番目を引くのは、亀頭部分がヘソを越えている事だ。日本人の平均は13cmと言われている。幸雄のそれは、優に20cmはあるように見える。
そしてその太さは、トイレットペーパーの芯よりも太く見える。

ただ、麻由香はまったく違う部分を見ていた。麻由香が注視しているのは、幸雄の亀頭部分のカリだった。それは、高級な松茸のように大きく張り出していて、小人が雨宿りできそうな張り出し方だった。

(全然違う……。それに、さっきのオモチャよりも傘が大きい……)
麻由香は、胸を隠すのも、この状況を終わらせることも忘れ、そんなことを考えた。
(さっきのオモチャ、傘がこすれて凄かった……。こんなの……どうなっちゃうんだろう……)
麻由香は、ここで初めて、幸雄の肉棒を自らの淫泉に招き入れたときのことを想像した。そしてすぐ、
(ばかっ! 私ったら、何を考えてるの!)
と、自らを叱り飛ばした。

幸雄は、自らの肉棒を軽く握り、そのまま足の方に倒すようにした。そして、一気に手を離すと、それは勢いよく起ち上がり、勢い余って幸雄のヘソのあたりにぶつかり、ペチンと大きな音を立てた。
「どう? もうOKかな?」
幸雄は、冗談を言うような口調でそんな事を言った。幸雄も迷っていたからだ。本音のところでは、このまま麻由香と何かしらの行為をしたい……。そう思っていた。幸雄は気ままな独り身で、肉体関係を持つ相手はそれなりにいる。セックスに飢えているわけではない。
それでも、相手が麻由香なら話は別だ。客観的に見て、麻由香の夫の浩介よりも、幸雄の方がすべてにおいて勝っている。そんな幸雄が、浩介を羨ましく思う唯一の要素が、麻由香だった。

麻由香は、幸雄から見ても良いオンナだった。上品で優しそうな美しい顔と、その顔に見合った穏やかで優しい性格。美人なのに驚くほどウブで、男性経験が極端に少ないのが伝わってくる。
それなのに、豊満な胸と美しく長い脚、ほどよく肉感的なボディライン。まさに、男好きする身体を体現しているように思える。

そんな麻由香を抱けるなら、多少のリスクは冒すべきでは? 幸雄は、隣の部屋で眠る浩介を気にしながらも、そんな思いでいた。でも、無理矢理抱きしめるような、強引なことは出来ない性格でもある。そんな欲望のせめぎ合いが、先ほどの行動を幸雄に取らせた。

しかし、その行動は半ば上手く行ったようだった。逃げに転じようとしていた麻由香は、その力強い幸雄の肉棒の動きに、すっかり心を奪われていた。

「……それで、100%なんですか?」
麻由香は、自分で言った言葉に少し驚いていた。
(私、なに聞いてるんだろう?)
葛藤する麻由香だが、どうしてもそれから目が離せない。

「ほぼね。でも、直接刺激したら、もう少し固くなるかな?」
幸雄は、少し大胆なことを口にした。
「直接? どういう事ですか?」
麻由香は、幸雄の際どい誘いに、気がつかないようにそんな事を聞く。実際、麻由香はそれとなく肉棒に触れと言われていることに、気がついていなかった。どこまでもウブで純真な彼女は、この状況でも変わることがなかった。

「えっと、握ったりとか……かな?」
幸雄は、心臓が胸を突き破りそうな程高鳴っていた。こんな事を言って、浩介に告げ口されないだろうか? そんな緊張感で、腋の汗もすごいことになっていた。

「い、良いんですか? 触っても……」
麻由香は、目を丸くしながらそんな事を言った。麻由香は、幸雄の恋人でもない自分が、それを握っても良いのだろうか? 彼女さんに悪いのでは? そんな事を思っていた。普通ならば、”夫に内緒でその友人の肉棒を握っても良いのだろうか?”という考えを持つはずだが、まだ酔いも残っている麻由香は、そこに考えが至らなかった。

「もちろん!」
期せずして、思い通りになりそうなことに、幸雄のテンションも上がっていた。
すると、すぐに麻由香は動いた。そして、その美しい指で、幸雄の肉棒の茎の部分を軽く突いた。
「うわっ! 固いです!」
驚いたように言う麻由香。本当に、純粋に驚いて声をあげた感じで、セクシャルな響きはまったくない。

「握ったら、もっと固くなるよ」
幸雄は、ドキドキしながらもそんな事を言う。あの麻由香とこんな状況になることが出来て、幸雄の理性もかなり危うい物になっていた。
「もっと固くなるんですか?」
麻由香は、幸雄の言葉に驚きながらそんな質問をした。
「あと20パーくらいは固くなるよ」
幸雄は、想像以上に食い付いてくる麻由香に戸惑いながら、少し盛って話した。実際は、もうほとんど100%の固さだと思うが、麻由香にそれを握らせるために、幸雄なりに必死だった。

麻由香は一瞬戸惑い、そしてリビングの夫を見た。でも、浩介は寝たまま身動き一つしない。
麻由香は、ゴクンとつばを飲み込んだ後、その怖いくらいに大きな幸雄の肉棒に指を絡みつかせていった。
「えっ? 指が……」
麻由香は思わず声が出てしまった。幸雄の肉棒の固さにも驚いたが、何より、指が回りきらなかったことが大きな衝撃だった。さっきのまがい物の肉棒は、確かに大きかったけど指は回った。親指と中指が重なる程度には指を回すことが出来た。
でも、今握っている幸雄の肉棒は、指がどうやっても回りきらなかった。
熱い……固い……そして、太い。麻由香はただただ驚いていた。

「太いから、痛がられることもあるんだよね」
幸雄は、自慢するような感じではなく、残念そうな感じで言う。実際、それが原因で上手く行かなかったケースもあったので、幸雄は大きいことを単純には喜べない部分もあるようだ。

でも、麻由香にとっては衝撃的な大きさだった。あのオモチャよりも大きい幸雄の肉棒は、比べるまでもなく夫のものよりも大きい。一回りでは効かないほどの差がある二人の肉棒は、麻由香に人体の不思議を見せつけているようだった。

麻由香は、幸雄の言葉に応えることもなく、ただ幸雄のそれを握りしめていた。そして、握ったことで好奇心の部分は満たされ、麻由香は急速に冷静になっていった。
(私……何してるんだろう……。でも、こんなの、信じられない……)
麻由香は、夫以外の男性の肉棒を握ってしまったことに、今さら深い後悔と反省の念を抱いていた。

それなのに、子宮の奥はさっきからキュンキュンとうずいていて、
(私……欲情してるの? 幸雄さんのこれに……)
と麻由香は思っていた。麻由香の美しいその顔は、戸惑いの色が濃く表れていたが、同時に発情したような牝の表情も見て取れた。

幸雄はそんな麻由香のとろけた顔を見て、思い切って勝負に出た。
「しごいてくれる? そしたらもっと固くなるから」
幸雄は平然と言ったつもりだったが、声が微妙に震えていた。親友の自宅で、その嫁とこんな状況になってしまっていることに、幸雄も罪悪感を持っていた。しかし、日頃から好意を抱いていた女性にここまでされて、理性を保てという方が無理がある。

「えっ? もっと固くなるんですか?」
麻由香は、この状況を終わらせようと思っていた矢先に、再び好奇心を刺激されるようなことを言われ、興味をそそられてしまった。
「ちょっとだけね」
幸雄は、おどけたように言う。でも、内心は心臓が口から飛び出そうな程ドキドキしていた。

(ウソ……。今だって、石みたいにカチカチなのに……)
麻由香は驚いていた。すでに幸雄のそれは夫のものよりもはるかに固い。さらに固くなるとしたら、あのオモチャと同じくらいに固くなるのでは? 麻由香は、この状況から逃れるどころか、より前進してしまうような思いを持っていた。

今の麻由香は、酔いのせいで正常な思考が出来なくなっているのかもしれないが、酔いのせいだけではなく、握っている幸雄の肉棒の熱さと固さ、そして太さによって、さらに正常な思考から遠のいてしまっているのかもしれない。

麻由香は、もちろん夫の肉棒を触ったこともあるし、握ったこともある。でも、こんなにも明るい所で、こんなにもしっかりと握ったことはない。いつも夫は、麻由香がフェラチオをしようとすると、それを優しく止めてくれる。そんな事をさせるのが、申し訳ないと思っているのだと思うが、麻由香は夫のそれを口でしたいと強く願っていた。

夫を愛する気持ちを形にしたいという想い、そして、オンナとしてそれをしてみたいという好奇心。それは、さっきまがい物の肉棒を疑似フェラしたことでより強くなった。まがい物とは言え、リアルに作られた疑似男性器が口内で暴れると、麻由香は一匹の牝犬になったような気持ちになった。夫のそれもしてあげたい……。そんな気持ちも強くなった。

でも、麻由香は唐突に、
(こんなの……お口に入りきるのかしら?)
と思った。そして、それをくわえた自分を想像すると、どうしようもなく子宮の奥がうずくのを止められなくなってしまった。
(わ、私……幸雄さんのを口でしたいと思ってるの? ダメ……そんなの絶対にダメ!)
麻由香は、心の中の動揺をごまかすように、握っている手を動かし始めた。

続き 

妻 彩子と部下の城島

「一人で寝ちゃいましたねえ」
31歳の城島という名の夫の後輩がビールを飲みながらいった。
5歳上の妻である彩子は45歳になるが、スレンダーで10歳以上若く見られるせいか、
街中でも若い男からナンパされることが多い美女である。熟した大人の色気が漂いながらも、
スポーツジムで鍛えていることもあって、モデル体型だ。
しかしどんなに口説かれても、夫ひとすじの堅い妻であった。
「この人、あまり強くないものですから・・・。どれほど飲んだのかしら?」
リビングのソファで眠り込んだ夫に毛布を掛け、彩子はその足元に尻を降ろした。
夜も更けてから、夫がその同僚を連れて帰ってきたのだ。
二人とも相当に酔っている様子だった。
帰りを待ちながらうとうとしていた彩子は、
すぐにでも寝室へ戻りたかったのだが、夫をこのままにしておく訳にはいかない。
パジャマにガウンを羽織ったままの格好で、初めて会う男の前で居心地悪い思いをしていた。
城島の方は若いのに、自信たっぷりで彩子と対等な口のききかたをしている。
イケメンのスポーツマンタイプ 社内でもオンナ癖が悪いという評判の男だ。
「奥さんもどうです?飲めるんでしょう?」
ビール瓶の口を彩子に向ける。
「いいえ、私は・・・」
そう言って何気なくガウンの襟元を正した。早く寝てくれればいいのに・・・。
城島のために客間に布団を敷いているのだ。
「いやあ、しかしこんなこんな綺麗な奥さんだったとはなあ。うらやましい」
城島はそう言いながらビールをあおる。
「そんな・・お上手ですわね。城島さんは・・・」
夫が眠り込む前に、城島、城島と呼んでいた。ちゃんと紹介されたわけではない。
「上手だなんて。あはははは、セックスは上手ですけどね、ひゃひゃひゃひゃ」
下品な冗談に、彩子は顔をしかめた。
「先輩がこんな奥さんを毎晩抱いていると思うと、興奮しちゃうね」
「もう、城島さん、変なこといわないでくださいよ」
これだから酔っぱらいは嫌い、とそれは声に出さずに一人ごちた。
そんな彩子の耳に信じられない言葉が飛び込んだ。
「ねえ、奥さん。一度させてもらえませんかね?」
「えっ?」
彩子は耳を疑った。その彩子の手を城島はぎゅっと握って引き寄せようとする。
「いいじゃない。先輩とは親友なんだ。きっと快く貸してくれますよ。ね?」
驚いてその手を振りほどこうとする彩子。
「じょ、冗談はやめてください」
「いいからいいから。俺が先輩なら、きっとそうするよ。さあ、奥さん」
そう言って力任せに彩子を抱き寄せる。
「きゃっ」
バランスを失って城島の腕の中に倒れ込んでしまう。
そのむっちりと熟れた肉体を抱き留め、しっかりと腕の中に囲い込んでしまう。
「ほらほら、奥さん。大きな声を出すと、旦那さんが起きちゃうよ」
そう言って、彩子の白い首筋に、ナメクジのような濡れた舌を這わせ始めた。
[あっ、やぁ~ん・・」
弱い耳を舐められて思わず声が出た。夫が目を覚ますかもしれない。
こんなところを見られたら、誤解されてしまう。
しかし夫は大きな鼾をかいたまま、目を覚ます気配もない。
「色っぽい声だねえ、奥さん。ますますしたくなっちゃうねぇ」
城島の手がナイトガウンの上から彩子の肉感的な躰をまさぐる。
「ふふふ、プリプリしている。おいしそうだ」
耳元で息を吹きかけられながら囁かれるたびに、彩子は身をすくめた。
ぞくぞくっと、電気が背筋を走るのだ。
「ねえ、奥さん、どう?ご主人ならきっと、させてやれよ、っていうと思うよ?」
「そ、そんなはずあるわけないでしょう。さ、城島さん、もう悪ふざけはおよしになってください」
そう言って体を起こそうとする彩子を背後からしっかりと抱き寄せる。
城島の下半身の硬く猛ったものが彩子の尻の割れ目のあたりにぐりぐり押しつけられた。
「あっ」
思わず声が漏れる。
「ふふふ、わかるだろう、奥さん?もうビンビンなんだよ」
わざと耳に囁きかける。「俺のちんぽが」
「やぁん・・・」
城島の腕の中で、彩子は身をくねらせた。
その仕草が男の加虐性に火をつけるとも気づかずに。
「気持ちよくならない?ねえ、奥さん?」
耳元で息を吹きかけながら囁く。
ゾクゾクと悪寒のようなものを感じながら、彩子は抗った。
「そんな、お、夫をうらぎることはできませんわ、城島さん。もう、放して」
「そうかぁ、残念だなぁ・・・」
自分を抱きかかえる城島の力が緩んだ。
ほっとしながらも、何か物足りなさを感じた。そんな彩子に城島は言った。
「じゃあ、俺が自分でするから、奥さん、裸見せてよ」
「えっ?」
「このままじゃ、俺眠れないよ。奥さんを襲っちゃうかもしれない。
そうなると奥さんも困るだろう?だから、自分で出してすっきりしておかないと。
ね、奥さん、協力してよ」
「そ、そんなぁ・・・困ります・・・」
オナニーのために裸を見せるだなんて、そんな恥ずかしいこと、できるわけない。
「いいじゃない。裸になるだけなら、あいつを裏切ることにもならないだろう?」
城島はそう言いながら、ズボンのジッパーを下ろし始めた。
「あ、あ、じ、城島さん?だ、だめです・・・」
後ろから彩子の躰を片手で抱えたまま、城島はズボンを緩め、自分の分身を引っ張り出した。
それはすっかり亀頭を露出し、反り返るように勃起した肉の杭だった。
「きゃあっ、し、しまってください」
彩子は思わず両手で顔を覆い、城島の性器から目を逸らせた。
しかし湯気を立てているかのように赤黒く起立したそれは彩子の脳裏に熱く刻みつけられた。
夫以外の男のもの。
「さあ、奥さん、俺は我慢するからさあ。奥さんもちゃんと協力してくれなきゃ」
妙な理屈で彩子に迫る。裸を見せるだけなら、夫を裏切ることにはならないと、。
この場を何とか乗り切ろうと思う彩子は、そうするしかないのかな、と思い始めた。
「ほ、本当に、見せるだけでいいんですね?」
城島はそれを聞いてにっこりと笑った。
「もちろんだよ。親友の奥さんに嘘はつかない」
「そ、それじゃあ・・・・」
彩子は後ろから抱っこされたような状態のまま、ガウンの紐を解いた。
羞恥で体が熱くなる。見せるだけだから・・・・。この人が寝ないと私も安心して眠れないし・・・。
彩子は震える指でガウンの前を広げ、パジャマのボタンを外し始めた。
白い胸元の肌が見え、豊満な乳房がつくる深い胸の谷間が城島の眼を射た。
「ほぅ・・・奥さん、綺麗な胸元だねえ・・・」
城島が背後からのぞき込む。
「いやぁ、城島さん・・・そんなに見ないで・・・」
首筋に城島の荒い鼻息を感じた。肩越しに彩子の胸元をのぞき込んでいるのだ。
「さあ、もっとボタンを外して」
きつい口調で言われて、彩子はパジャマのボタンをさらに外した。
襟元が大きく開いて、ノーブラの乳房が姿を現す。
大きく色づいた乳輪、そして木の実のように大きく実った乳首。
「いいねえ、奥さん。柔らかそうなおっぱいだ。揉みてぇ・・・」
城島はパジャマの襟を掴んでガウンと一緒にくるりと脱がせてしまう。
「やぁあんっ・・・」
彩子は両腕で胸をかばうように覆い、城島に白い背中を向ける。
「奥さん、だめだよ、見えないじゃないか。さあ、手をどけて」
城島に言われ、彩子は渋々手を戻し、上半身裸のまま。男の腕の中に戻る。
「ぷるぷる揺れてるねえ。乳首も吸い心地の良さそうな大きさだ」
酒臭い息がかかる。穴が空くほどのぞき込む城島は、右手をせわしなく動かしていた。
彩子の乳房を眺めながら、勃起した自らの陰茎をしごいているのだった。
「だめぇ・・・」
胸を隠すことを許されない彩子は、両手で顔を覆った。
それをいいことに、城島は顔をさらに顔を近づける。荒い息が愛撫するように、
白い肌を這い回るのだ。
乳首がドクンドクンと痛いほどに脈打っている。乳輪が細かく粟立ち、乳首も堅く尖り始めた。
きっと城島もその変化に気づいているだろう。そう思うと、躰の芯がじいんと疼くのだ。
くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・濡れた音がする。
それは城島が自分の分身をしごいている音だった。
破裂しそうなほどに肥大した赤黒い亀頭の先から、透明なカウパー腺液が溢れ出し、
しごくたびに音を立てているのだった。
ああ、だめ・・・こんな事・・・・。犯されるより恥ずかしいかも・・・。
「いいねえ、奥さんの躰。最高のおかずになるよ」
男はそう言うとさらに激しく手を動かすのだった。
「さあ、奥さん。今度は下を脱いでもらおうかな」
城島の言葉に綾子は躰をびくっとさせた。下も脱げという。
このままですむはずがないと思ってはいたが。
「さあ、どうしたんだ?脱がせてほしいのかな?」
城島はそういうと、彩子のパジャマのズボンに手をかけた。
「い、いや・・・さわらないで。じ、自分で、します・・・」
彩子は決心すると、緩やかなパジャマのボトムに手をかけ、ゆっくりと脱いでいった。
むっちりとした尻が男の目の前に晒される。
食い入るような城島の目は、尻の割れ目に注がれていた。
「へえ、エッチなパンティ穿いてるんだ。あいつのお好みかい?」
ニヤニヤしながら覗き込む。彩子は黒いTバックを愛用しているのだ。
「食い込んでるねえ。ほらほら・・」
城島がふざけてパンティを後ろから引っ張り上げようとする。
「い、いやぁ、やめてください」
思わず大きな声が出て、口を手で押さえる。夫がわずかに寝返りを打った。
「ほらあ、奥さん。静かにしないとあいつが起きちゃうよ。こんなところ見られたら、
困るんじゃないの?」
困らせているのは誰なのよ、と思いつつも、早く済ませてしまいたいと願う彩子だった。
「さあさあ、今度はこのエッチなパンティを脱ぎましょうねえ」
さっき会ったばかりの男の前で、パンティ1枚の姿でいる自分が不思議だった。
そしてその男は、自分の躰を眺めながら、せわしなく右手を動かしている。
早く出してくれればいいのに・・・。恨めしげに思いながら、彩子はパンティを脱ぎ始めた。
濡れてるかもしれない・・・・・。この奇妙な状況の中で、
彩子の躰はなぜかじんじんと疼いていたのだ。
パンティを足首から抜くと、そのまま手の中に隠した。
濡れたパンティを見られるのはいやだった。その水源を見られてしまうというのに・・・。
城島は荒い息をつきながら、彩子の躰を舐めるように眺めている。
その視線に晒されて、乳首はもう、痛いぐらいに勃起していた。
人妻らしく適度に脂ののった下腹が、別の生き物のようにうねってしまう。
こんもりと盛り上がった肉付きの良い女の丘の上で、少し濃いめの恥毛が上下している。
「奥さん、脚を開こうか・・・」
さっきまでのふざけた声とは違った、怖いぐらいに真剣な声で城島が言った。
彩子はその気迫に押されてしまい、抗えない。
「は、はい・・・・・」
そう従順に答えると、ゆっくりと膝の力を緩めていった。
むっちりとした白い内股の奥、黒い翳りに縁取られた赤い隠花が、ぱっくりと口を開いていった。
「いいねえ。俺、先輩の奥さんのおまんこ、見てるんだねえ」
城島はギラギラと輝くまなざしで彩子の股間を凝視した。
脚を大きく開かせたその間に膝で立ち、屈んだ姿勢で覗き込むのだ。
ああ、いやぁ・・・そんな近くで・・・。
男の荒い息がかかる距離で夫にしか見せたことのない部分を知らない男、
しかも夫の同僚だという男に見られているのだ。
ドックドックと血液が沸き立ち、下腹部が大きく波打つ。
「じ、城島さん、もう見ないで・・恥ずかしい・・・」
白い肉づきのいい内腿がふるふると震えてしまう。
しかし城島は食い入るように視線を注ぎながら、激しくおのれの猛りをしごいていた。
くちゅくちゅくちゅくちゅ。透明なカウパー腺液が亀頭から滴り、彩子の腿に垂れる。
彩子は男の興奮したそのものから目を離すことができなかった。
「奥さんのおまんこ、ひくひくと蠢いているね。俺のちんぽが欲しいんだろう?」
城島は反り返った肉の杭を大きく上下させる。
「こいつをあんたの奥までぶっすりと突き刺して欲しいんじゃないのかい?」
「いやぁ・・いわないで・・・」
そう言って思わず目をつぶった。その瞬間、開ききった人妻の肉襞からとろりと一滴、
女の欲望が糸を引いて滴り落ちた。
ああ・・・だめ・・・あなた、私おかしくなっちゃう・・・。
そう心に祈る彩子の手を城島は掴み、自分の股間に引き寄せた。
熱い!・・・・手のひらに燃えるような男の炎を感じ、どくどくと脈打つ命を感じた。
ああ・・・・・・・・あなた・・・。
思わずそうつぶやいた彩子は、城島のものに細い指を絡ませ、そして握った。
「どう?硬いだろう?奥さんのせいなんだよ。そんな躰しているから」
城島がゆっくりと腰を動かす。彩子はその高まりに指を沿わせたまま、
手の中の動きを感じている。
ぬるっとした滑りが手のひらを濡らしても、もう嫌悪感はなかった。
むしろ、もっと汚して欲しいと思った。こんな淫らな彩子の女の部分を、
もっとめちゃめちゃにして欲しいと。
「奥さん、俺のちんぽ握って、おまんこがすごく濡れてきているよ。正直なおまんこだねぇ」
恥ずかしかった。言葉で嬲られて、すでに全裸なのに、もっと裸にされていくような気がした。
この人に、私はもっと生まれたままの姿にされる。
私さえ気づいていなかった、本当の裸の私に。
そう思うと、彩子は指を愛おしげに男の杭に絡ませ、撫で始めた。
男の動きに合わせて、亀頭のまわりをさすり、竿の裏を撫で下ろし、陰嚢まで優しく揉む。
「奥さん、上手だねえ。金玉まで気持ちいいよ」
城島はそう言うと、手を使わずにわざとペニスを上下させた。
「やぁあん・・・・」
手の中で跳ねる男の肉を彩子は濡れた瞳で見つめた。
先端の小さな口から透明の滴が湧き出て、彩子の指を濡らす。
朦朧とした視界の中で突然そのものが大きくなった。
「あっ」思わず彩子が声を上げた瞬間、城島の亀頭が彩子の唇に押しつけられた。
反射的に口を強く閉じた彩子だったが、
柔らかな唇にその巨大なものがぐりぐりと押しつけられる。
「さあ、奥さん、いい子だからあーんしてごらん、ね?」
城島は彩子の髪を撫でるようにしながら後頭部を押さえ、
引き寄せながらおもしろがっているように言う。
彩子の鼻孔に、男のむっとした匂いが押し寄せ、
胸の奥がきゅっとなってむせ還りそうになる。
その瞬間を狙って、男の凶器を口の中にねじ込まれてしまった。
「うぐぐぐっ」
夫のものとは違う形と苦みが口いっぱいに広がった。
「どうだい、俺のちんぽの味は?」
下品な言葉が彩子の頭の中でこだまする。
私は夫の同僚に裸にされ、おまんこを見られ、その人のおちんぽをしゃぶらされているの。
そう大声で叫びたい衝動に駆られ、躰の芯が震え、思わず強く吸ってしまうのだった。
「ああ、いいよ、奥さん。もっと強く吸ってくれ」
彩子の口の中で男の象徴がさらに硬くなる。
彩子はその根元に手を添え、唇を逞しい強ばりに這わせた。
喉の奥まで達するそれは彩子の中へ強引に押し入り、
凶暴なほどに大きく貼ったエラで擦り上げていく。
彩子は唇を窄めてそれを締めつけ、頭を前後させて口撫を施した。
夫が目を覚ます前に、早くいかせなくては。それを口実に、
彩子は夫ではない男の性器を強く吸った。
「ううむぅ・・・・」
城島は低くうなるとソファに体を横たえながら頭を彩子の股間へと移動させた。
それにつられて、彩子も体を横たえる。口の中で男のものがぐるりと180度回転する。
内腿を開かれた。彩子はそこに男の視線を感じた。
すっかり開ききった花弁を、城島は指でさらに押し開く。
桜色をした彩子の粘膜が迫り上がり、ぴくぴくと痙攣した。つつつ、と腿を熱い滴が流れ、
また自分が溢れさせていることを知り、羞恥に芯が疼いた。
「ふふふ、大きなおさねが顔を見せてるねえ」
城島の息が濡れた粘膜にあたる。括約筋がきゅっと締まった。
うう・・と喉を塞がれている彩子は呻いた。
「右のラビアの方が大きいな。奥さん、一人でオナニーとか、してるんじゃないのかい?」
体が熱くなった。独身の頃からの癖で、生理前にはつい一人で慰めることがある。
そこまで観察されている。羞恥に身が焦がれる思いがした。
「俺だけ気持ちよくなったんじゃ、申し訳ないな}
城島はそう言うと、顔を覗かせている彩子の陰核の包皮を剥いてしまった。
淡い色をした少し大きめの突起が剥き出しにされる。
彩子が身を起こそうとする間もなく、城島はその肉芽に吸い付き、強く啜った。
ああ、だめっ・・・。ズキンッと鋭い角度を持った快感の波が、人妻の子宮を直撃した。
城島は彩子の尻に両腕をまわし、しっかりと抱え込む形で顔を恥丘に押しつけている。
彩子が激しく腰を振っても、城島の口は敏感な部分を捉えて外さない。
さらに指先がゆっくりと亀裂を辿りながら、壷口へ這い寄っていく。
「うぐぐぐっ」
彩子は声にならない声を上げた。もし男のものが喉の奥深くに挿入されていなかったら、
夫が目を覚ますような大きな嬌声を上げていたかもしれない。
ついに城島の指が濡れた秘裂にゆっくりと沈んでいった。
それは濡れた膣孔を易々と侵入してしまう。
夫しか触れることを許されない部分だった。そこを男の指は傍若無人に犯すのだった。
「ひぃぃっ」
空気が漏れるような声を上げて、彩子は躰を弓ぞりに弾ませた。
「よく締まるねぇ、奥さん。巾着だな。名器だよ。ほら・・」
城島ははやし立てるような声をあげ、指で大きくえぐるように円を描いた。
くぽっ・・・・・。蜜で濡れそぼった人妻の肉壷が大きな音を立てる。
「ほら、ほら」濡れた粘膜の音が彩子の耳にまで届く。それほどまでに、濡れてしまっているのだ。
くぽっくぽっくぽっ・・・。
陰核は血を吹き出しそうなほど充血し、城島の口撫の嵐に晒されていた。
「おさねもびんびんだねえ・・・針で突いたら弾け飛びそうだ」
舌を押しつけ左右に捏ねる。腰が勝手に跳ね上がってしまう。
しかし男は尻肉に指を立て、しっかり鷲づかみにして放さない。
「うぐううぐううぐっ」
声にならない声を上げ、彩子は身をよじった。豊満な下半身が跳ね、下腹が妖しく波を打つ。
城島の指先は締めつける媚肉を嬲りながらも、そのもっとも禁断の部分を探っているのだった。
どんなに貞淑な人妻でも、抗うこともかなわずに快楽の奈落へと身を投げる、禁断のスポットを。
朦朧とした意識の中で、それでも彩子は城島のそのものに歯を立てることはしなかった。
強く吸い、舌を絡め、上顎で亀頭を締めつける。
それは睦み合う夫婦の行為と変わらなかった。快楽を貪り会う男と女の姿だった。
やがて男の指はその部分を突いた。
中で曲げられた指先が人妻の知られてはならない秘孔を探り当ててしまったのだ。
「っっっあああああああ!」
彩子は全身を海老のように跳ね上げた。
城島の陰茎は口から外れ、絶叫のような嬌声が部屋に響いた。
「おいおい、奥さん。だめだよ。声、大きすぎ」
城島はおもしろがるような様子で、脱がせたパンティを彩子の口に押し込んだ。
その上から口を押さえる。しかし指は、探り当てた部分を外しはしない。
正確にそのポイントを執拗に責めるのだった。
「ううっうぅうううっ!!!」
大きな手で塞がれた喉の奥から獣のような唸り声が漏れた。
のたうつ人妻の躰を男の体が覆い被さって押さえ込む。
薄れる意識の端で、強引に脚を押し開かれる感覚があった。
いやっだめっ!・・・それが彩子の最後の意識だった。
頭の中をストロボのような閃光が被い、彩子は真っ白な奈落に真っ逆様に落ちていった。
誰かが彩子の躰を揺さぶっていた。
きっと夫だろう。まだ眠っていたいのに。
だって・・・・・、うふふ。エッチな夢を見ていたのよ。
すごくエッチな夢・・・・・・。きっと、あなたがかまってくれないから・・・。
まどろんだ意識の中で心地よく揺さぶられながら、彩子は幸福感を感じていた。
それはやがて、夫婦の睦みごとを思わせる動きとなっていった。
だめよ、あなた、城島さんが起きちゃうじゃない。
城島さん?・・・・誰だったかしら?・・・そう、確かあなたの同僚の。
はっと意識が戻った。
目の前に、荒い息を吐きながら見下ろす城島の顔があった。
彩子は全裸で組み敷かれ、城島に貫かれている自分を知ったのだった。
「やあ、奥さん、失礼して、いただいてるよ、思った通りいい具合だ。ふふっ・・・」
城島が荒い呼吸の間にそう言った。
卑劣にも彩子が失神している間にその肉体を押し開き、
人妻の操を犯してしまったのだった。
「うぐぐぐぐぐっ!」
声にならなかった。まだ下着で口を塞がれているのだ。
彩子は必死になって両手を突っ張り、男の躰を押しのけようとした。
しかし城島は反対に腕を彩子の背中に回し、しっかりと抱き寄せる。
城島のものは彩子の中に根元までしっかりと挿入されていた。
「わかるだろう、奥さんのおまんこが俺のちんぽをぱっくりとくわえているのが」
いやぁっ!!!彩子は両手の指を男の肩に食い込ませ、懸命に体を引き剥がそうとした。
しかし城島はものともせず、抱き寄せた彩子の首筋に顔を埋めながら
ゆっくりと腰を回し、恥骨を擦りつけた。
彩子が失神しているどれくらいの間、男はこうしていたのだろうか。
人妻のその部分はすっかり潤い、城島のものを受け入れてしまっているのだ。
夫が眠るそのすぐそばで。
「さあ奥さん、もう一回いかせてあげるよ。ほら・・・」
城島は大きなストロークで腰を動かしはじめた。
内臓をえぐられるような激しい動き。
しかも知られたばかりの彩子の弱点を、大きな亀頭が正確に突き上げるのだ。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん!
二つの躰がぶつかり合う肉の音が、大きくリビングに響く。
一突きごとに彩子の背骨を悪寒のような震えが駆け上がった。
「うっうっうっうっうっ」
パンティで塞がれた喉の奥から嗚咽のような声が漏れはじめる。
だめっ、だめっ、そんなに動かないで!
彩子は、口を男の厚い胸に押しつけ、声を押し殺すのだった。
硬く熱い肉の杭が、人妻の柔らかな蜜壺に突き立てられる。
そこは濡れた音を立て、男の侵入を易々と許していた。
「聞こえるだろう、奥さんのおまんこの音」
城島が耳元で言った。聞こえている。低く、濡れた音。
それは人妻が夫以外の男のものを受け入れている音だった。
彩子は激しく首を横に振った。音を振り払うように。
「奥さんのが、俺のちんぽに絡みついているよ。いい具合だ」
城島がなおも卑猥な言葉を囁き続ける。
「奥さんとなら何度でもやれそうだ。先輩の留守中にちょくちょく来るからな」
人妻を支配した自信を見せるように、一際力強い腰使いになる。
突かれるたびに、彩子の豊かな乳房がたぷんたぷんと揺れた。
肉付きのいい下腹が痙攣するように波打つ。そして声を上げそうになる。
涙が流れた。あなた、私、もうだめ、ごめんなさい・・・・。
剛直を叩き込まれるたびに、夫が遠ざかり、彩子の女が目覚めていくのだ。
「うーっ、うーっ、うーっ」
城島の胸に顔を押しつけ、声を殺して呻き続ける。自然に腰が動いてしまう。
城島はそんな彩子の身体の変化を読みとり、にやりと笑みを浮かべた。
彩子の口からパンティを引っ張り出し、その唇を吸う。
「うぐぐぅっ」煙草臭い舌が侵入してくる。
声が漏れそうになり、彩子は思わずその舌を吸い、自分から絡めていった。
大きく開かされた脚の間で、黒い男の尻が激しく上下する。
その動きに合わせて、まるでコートにたたきつけられるテニスボールのように、
彩子の白い尻がソファの上で弾んだ。
ああっ、いいっ、いっちゃう、いっちゃうっ!
彩子は両手を城島の首に回し、脚をしっかりと男の腰に巻き付けた。
ぱんっぱんっぱんっ、と小気味いい音を立てて、
牡の剛直が大きく広げた人妻の熟れた股間に突き下ろされる。
「やぁぁんっ、だめっ、城島さん、動かないでっ、いっちゃうっぅぅ!!」
しかし男は捕食獣が獲物を貪るようにさらに激しく彩子の肉体を貫いた。
彩子の躰が城島の躰の下で跳ね、その手が男の大きな背中に爪を立てた。
彩子が二度目の絶頂へとのぼりつめたのだった。
「さあ、奥さん、手伝ってくれよ」
城島に揺り起こされる。躰がぐったりと重い。
目を開けると、全裸の城島が夫の躰を抱き起こそうとしていた。
「まったくだらしない奴だな。こんなに酔いつぶれて」
何ごともなかったように夫を介抱する城島。男の人ってみんなこうなのかしら。
彩子は不思議な思いを抱きながら、自分も全裸のままで夫の体を支えた。
夫は酒臭い息を吐きながら、正体なくつぶれたままだった。
あなた・・私、城島さんに抱かれちゃったのよ。あなたが酔いつぶれているそばで・・・。
平和そうな寝顔を見ていると、そう叫びたい衝動に駆られた。
しかし実際にはそうはせず、城島と二人で夫の躰を引きずるようにして寝室へ運び、
服を着たまま寝かせた。
「あ・・」
夫の躰に布団を掛けた時、彩子が小さな声を出して、身をすくめた。
城島の放ったものが彩子の内から流れ落ちてきたのだった。
彩子はベッドサイドのティッシュを数枚抜き取ると、手早くふき取り、トイレに飛び込んだ。
流れる水の音を聞きながら、流されないものが自分の躰に残されてしまったことを、
彩子は十分承知していた。
トイレを出ると、思った通り城島が待っていた。彩子の手を取り、客間へと引っ張っていく。
そこには同僚を連れて帰るという夫からの電話で、彩子自身が敷いた寝具が用意されていた。
「城島さん、お願いもうやめて・・・」
城島は弱々しく拒む彩子の躰を抱きしめた。
「それは本心じゃないでしょう」
そう言うと覆い被さるようにして彩子の唇を吸った。その躰から力が抜けていく。
布団の上に寝かされる。城島の指が茂みを掻き分けると、自ら脚を開いた。
手を男の股間に導かれると、すでに固く勃起した陰茎を愛おしげに握りしめた。
言われるままの体位をとり、求められるものは何でもする彩子だった。
それから朝にかけて、城島は人妻の肉体を2度抱いた。
彩子は城島が、夫の留守に来るという言葉を思い出していた。
これから先もずっと抱かれ続けるのだろう と思うと
となりで寝ている城島のカラダをまた欲してまさぐってしまうのだった。
彩子の中でオンナが目覚めた夜だった。

彼女と一緒に…

去年社会人になったばかりの俺。

彼女とは遠距離恋愛中。

会うのも1ヶ月1回と寂しいけど、
お互い付き合って5年が経ちました。

今回の話は去年の夏の話になります。

俺はいつものように車を走らせ、
彼女の住んでいるアパートに向かった。

今日はドライブに行き、そのまま
彼女のアパートに泊まる予定だった。

沙織『今日どこ行くの??』
オレ『天気いいし、どこにしよっか』
沙織『あっ!そうそう!お弁当作ってきたからピクニックどう?』
オレ『おっ!ナイス!じゃ、あそこに行こうか』
俺は車を30分くらい走らせた。

沙織『あ?懐かしいな?』
オレ『懐かしいだろう、最初に2人でデートした時の場所だよ』
2人で初めてデートした時の公園。
沙織『あった、あった、ここでチュウとかイチャイチャしたね…笑』
オレ『そうそう、こんな感じでな』
俺はそう言うと、沙織のおっぱいをわしづかみしながら、キスをした。

沙織『こら!笑 恥ずかしい!!』
オレ『あれ?沙織そういえば、その服新しいね!』
沙織『も?早く気づいてよ!笑』
オレ『やっぱ、沙織はそういうとこ可愛いよね』
沙織『バカバカ!笑』
沙織は笑いながら俺の肩をポンポン叩いてきた。

オレ『沙織、最近仕事どう?』
沙織『ね?目つぶって目つぶって!』
オレ『あ、うん』
沙織『◯◯くん、だいすき』
沙織はボソッとつぶやいた。

オレ『沙織、俺もだいすきだよ』
俺は沙織を抱きしめた。

沙織『ね、あの噴水のところでお弁当食べたいな』
オレ『あ、いいね!』
沙織『◯◯くんが好きなもの、作ってきたんだよ?』
沙織はそう言うと弁当箱を開けた。

オレ『お!沙織、チキン南蛮じゃん!ありがとう?』
沙織『大好きだって聞いてたから!私いつもよりがんばったの!』
沙織は、チキン南蛮、ポテトサラダ、サンドイッチを作ってきてくれた。

オレ『美味しいよ、あ?沙織と結婚したいな?』
沙織『美味しいご飯作ってあげるよ!』
オレ『俺だって負けない!』
沙織『◯◯くんに、美味しく食べてもらえたら嬉しいな』
オレ『まったく!笑 沙織?』
俺は沙織の横に座りまた、おっぱいを触りながらキスをした。

沙織『◯◯くん、ダメだって?笑』
オレ『沙織が愛しくてさ!』
沙織『今日…たくさん抱いて…』
沙織は赤面していたが、俺に
はっきりと言った。

オレ『沙織、もちろんだよ』
沙織『ありがと…』
その後お弁当を食べ終わり、誰も来ないだろうと思い車内でイチャイチャした。

沙織『◯◯くんわたしもうダメ…』
オレ『わかった、わかった、今家に帰るから』
沙織『うん…帰ったらすぐ抱いて…』
俺は車を走らせ、沙織のアパートに帰ることにした。
帰り道、ブラとパンツを脱いでもらった。

沙織『◯◯くん…』
オレ『沙織…』
車から降りるなり、すぐキスをし、抱きしめた。
沙織の部屋に入った。

オレ『沙織…暑いしお互いに全部服脱ごうか』
沙織『うん…笑』
オレ『沙織のおっぱいやっぱ大きくて最高だな』
沙織『あん…だ、だめだよ…』
沙織はすごく感じていた。

オレ『沙織…』
沙織『わぁ…◯◯くん大きい…』
オレ『沙織、舐めて挟んでくれないか』
沙織『うん…いいよ!』
沙織は、俺のちんちんをフェラし、
手コキし、パイズリをしてくれた。

沙織『◯◯くん、いつも1人でするときどうしてるの?』
オレ『沙織の見てるかな』
沙織『あれ?!あっ!もしかして!?』
オレ『そう、前に撮影したの』
沙織『恥ずかしい?』
オレ『沙織どうしてるのさ?』
沙織『わたしも◯◯くん見てる…』
沙織はかなり赤面になっていた。

沙織『◯◯くん、私入れてほしいよ』
オレ『どれどれ?』
オマンコを触るとかなりぐちょぐちょに濡れていた。

オレ『今日は生でいいよね?』
沙織『う、うん…中に出して』
オレ『いいのか?!』
沙織『◯◯くん、あったかいザーメン中に出してほしいの』
オレ『わかった、出すからね』
俺はそう言われ、激しく突いたり優しく突いたりした。

沙織とその日は3回戦までした。
夜は美味しい手料理を作ってくれた。

そして、今年から2人で同棲を始めた。
沙織と職場は違えど住んでいるところは一緒なので必ず沙織を幸せにする。

追記
沙織はEカップあります。

夕刻から深夜にかけて若い男女が

        
 毛遊び(もうあしび)とは、かつて沖縄で広く行われていた慣習。主に夕刻から深夜にかけて、若い男女が野原や海辺に集って飲食を共にし、歌舞を中心として交流した集会をいう。
 毛(もう)とは原野を意味し、集落によってはアジマーアシビ(辻遊び)、ユーアシビ(夜遊び)と呼ばれる例もあったという。参加を許される年齢はおおむね男子は17~25歳くらい、女子は15~22歳くらいで、ほぼ一人前となり、結婚適齢期とみなされる男女が対象となったとされる。 このような習俗は沖縄のみならず、近代以前までは日本各地にみられ、古くは『歌垣(かがい、うたがき)』と呼ばれる男女交際の場があり、恋歌の掛け合いをしながら互いの気持ちを確かめ合ったと言われている。 当然のことながら性的関係に至ることも珍しくはなかったが、毛遊びは両親をはじめとする親族や共同体公認のものであり、こうした開かれた交際の中から人間関係を築き、将来の伴侶を定めるという風習が、沖縄においては近年まで伝統として受け継がれてきたのである。 
               

妻が寝取られ妊娠4回に嫉妬した告白

妻(由美子)と生活をしていると、いつも一緒に居るのが当たり前となり、なにかこう、恋人気分は無くなり兄弟のような、親類のようなそんな感覚になっていた。もちろん今も妻を愛している。生活する上でなくてはならない存在だ。しかしそれは家政婦としてであって女性としては見れていなかったのだろう。 妻が最近浮気をしているのはなんとなく気付いていました。

 ここ2年以上も妻を抱いていないので無理もないのだろうか。(こちらから迫っても断られていたが)当然怒りの感情が湧き上がってくるのだが、自分でも驚いたことにそれ以上に、寝取られてしまったことにかなりの興奮を覚えていた。 バイト先の歓迎会があるから、、今日だけ遅番を頼まれた。その都度、私は激しい嫉妬と興奮を覚え、ひとりオナニーをしていました。


* 妻が遅くなる日は、仕事を早々に切り上げ妻の後をつけてみたりしていました。結構ドキドキして楽しんでいました。そしてやはり妻は浮気をしていたのです。40台前半のその男はTというらしい。二人のセックスを観てみたいと思うようになるまでそれほど時間はかかりませんでした。ある時、ふと気付きました。いままで気にもしていなかったトイレのペーパーの三角折り。

「こんな事今までしてなかったよな。」TVの上に飾ってあった私たち夫婦二人の写真の位置。花瓶の位置。BOXティッシュの位置。二人の寝室のカーテンの柄。明らかに自宅の様子が、少し違うんです。いや、今まで無神経だった私が気付かなかっただけかも知れない。とっさに「由美子は自宅に男を連れ込んでいる!?」と思いました。 それから私は、妻の浮気現場を無性に見たいという感情に囚われました。


 妻はバイトを週三、四回しており、明日、明後日は休みの日でした。そしてその晩、いつもどおり夕食をしていると 妻「パパ。お昼明日はいる?」 私は仕事の都合で、昼は外で食べる事が多く、遠方に出かける事も度々だった。妻に弁当を作ってもらう日は完璧に会社に居る内勤という訳だ。これを聞いて確信した。今まで妻は、遠方を廻っているのかを確認していたのだと言う事を。 私「ん?明日はOO市だからいらないよ。」

「うん、わかった。」 明日はいよいよ見れるかもしれない!でも、もう引き返せないんじゃないか? 様々な思いがよぎる。ドキドキして夜中まで眠れなかった。 翌朝AM8時30分。「じゃ。」「はーい。気を付けてね。」 いつもどおり見送ってくれる妻。 さあ、ここからだ。実は会社には今日は取引先に直行すると言ってある。コンビニでコーヒーを買い、自宅が見える近所の駐車場の奥のほうに車を止め、気持ちを落ち着かせた。

 AM9時30分。 一台の車がやって来た。Tだ。そして遠慮なく私の駐車場に置いている。まったく近所の目もはばからず堂々としたもんである。チャイムを鳴らし家に入った!私のペニスはガチガチになっていた。実はこの日の為に、寝室が見えるように私の部屋の押し入れに小さい穴を二つ開けておいた。カメラで収める為と、音声をひろう為の穴だ。押入れの壁のすぐ向こうは寝室の為、結構簡単に細工出来た。もちろん、出かける前にテープは回しておいた。


 私も裏の勝手口から入ろうとしたのだが、情けないことに心臓がドキドキしてしまって、目もチカチカしてしまい、どうしても入る事が出来なかった。また車に戻り一人モジモジしていたのです。(ここからはカメラが収めた内容です。) Tは夫婦の神聖なベットに、全裸でどっかり座り堂々とフェラチオをさせている。男のペニスは驚くほど立派にそびえたっていた。多分私の二倍は有るだろう。

 血管がクッキリと浮き出ていて熱く脈打っているのがわかる。そして卵大の睾丸が二つ、悠然とぶら下がっていた。妻は見たことがない派手なミニのワンピを着せられ、男のペニスを愛しそうに咥えている。少しぽっちゃり気味の妻がミニのワンピを着ていると、胸元のアルファベットのロゴが左右に引っ張られていて余計いやらしく見える。

男「由美子、生理はもうきたかい?」
妻「うん。」こいつはきっと中出しして心配していたのだろう。
そう思った次の瞬間、妻の言葉にハッとした。
妻「今日も中に出すの?もうしばらくは妊娠したくないんだけど、」
男「こないだはいつ堕ろしたんだっけ?」
妻「まだ半年位前よ。」
男「由美子はいままで何回、妊娠したんだっけ?」
妻「4回。」 咥えながらあっけなく話す妻。なんて会話をしているんだこの二人は?私はそんな事聞いていないぞ!!
男「一回流産して一人は産んだから、二回堕胎したんだよな?」

妻「、、、。」 言葉を失いました。妻が堕胎をしていたなんて!
男「女はね、妊娠するほど色っぽくなっていくんだよ。会った頃より由美子、ずいぶんキレイになってるよ。」
妻「うーん、でもぉ。そんな何回も妊娠したくないし」
男「何言ってんだよ。ほら、玉のほうしゃぶってみてよ。二個ともずっしりしてるだろ?二週間は溜めたザーメンがたっぷーり詰まってるんだよ。由美子の中に入りたいって言ってるよ。」

妻は男の大きな卵大の玉袋を交互に舐めたり口の中に入れたりしながら、 妻「だってTさんの濃いんだもん。先月も生理来たのが不思議なくらいだよ。」
男「どれぐらい凄いか言ってごらん?」
妻「いやだあ!、、、恥ずかしい。」

男「こないだのビデオは覚えてるよね??いいから言ってみな。」 こないだのビデオ!?何の事だ!? 妻「なんかね、おしっこしてるみたいに、しかも太い線になって、ビューッビューッて何回も」
男「濃いのって男臭くっていやらしいだろ?」
妻「うん!!私で沢山出してくれると思うとなんだか嬉しいよ。でも、あの女の人とはまだ会ってるんでしょ?」

 何の事だかさっぱりわからない。 男「彼女は最近会っていないよ。でもほんとに由美子はスケベだなあ。そんなこと言いながらこんなにグチュグチュになってるぞ?」なんなのだこの男は??他にも女が居るなんて!!妻は弄ばれているのを知っての上で密会しているのか!? 二人は69の態勢になって激しく舐めあっている。男は妻の膣内を指で広げ、中をジロジロ覗きながら、

男「ここに俺の子を二回も孕んでたんだなあ。」
妻「いやぁん!恥ずかしい。」二回!?そんな事を言われて感じている妻。すっかりT好みの女にさせられてしまったようだ。
男「そろそろ入れるとするか。」
妻「はやくぅー。」 グチュ、みるみる男の暴力的なイチモツが生で遠慮なく挿入されていく。
男「うぅ、、気持ちいいなぁー由美子のマンコは。」
妻「Tさんのもステキ!また今日もいっぱいイッちゃうかも。」

 二人は様々な体位でセックスを楽しんでいる。私は五分と持たないのに。挿入してから20分くらいの間に妻は3、4回はいかさせれていた。バックでいかされた時の妻には衝撃を受けた。Tに腰をしっかり持たれガンガン打ち付けられながらガクガクと痙攣をし始め、 妻「も、もう、、や、めて。し、死ん、じゃう、ょ。」 それを聞いた男は、ゆるめるどころか更に腰を激しく打ち付けながら 男「由美子!愛しているよ。お前は俺の女だ。これからもしっかり俺についてこいよ。」

妻「はい。だか、ら、、もう勘弁してっ!!」
男「なに言ってんだよ。まだ最低五分はこのままだよ。わかってるでしょ?」

 Tはぺースを緩める事無く腰を打ち続けた。ひときわ大きい声で 妻「んうっ!!ぐ、あっーっ!!」と叫ぶと、激しく痙攣した後、ちょうどこちらのカメラを見る感じでベッドに崩れ落ちた。すっかり気をやられ白目を剥いて気絶しているようだ。こんな妻は始めて見た。ショックだった。とてもじゃないが、私にはここまで導ける能力など到底持っていない。

 それでもTはピストンを止めずバスッバスッバスッと腰を打ち付けている。まるでとどめをさすかように。もう止めてくれ!!本当に妻は死んでしまう!?そう思うほどだった。しばらくしてTは放り投げるように妻を放し、私の買い置きのビールを遠慮なく飲み干すと、ゲップをしながら妻の顔の上にドッカと乗りかかりその暴力的なペニスでビンタをしながらフェラをさせた。男「どうだった?」 うつろな目で朦朧とした意識の中、懸命にTのペニスを咥えている妻。このあたりで私は射精してしまった。

妻「、、、」
男「愛してる?」
妻「愛してます、一生はなれません」
男「よしよし。さあ、今度は俺が由美子に出す番だね。わかっているね?」
妻「え、いや、う、うん、はい。」
男「ハッキリ言いなさい!」
妻「な、中に出してください。」最後は正上位で結ばれた。男が激しくピストンしている。
男「由美子、子宮がだいぶ下りてきてるね。どういう事だかわかる?」
妻「わ、わかんない。」
男「由美子の子宮はね、妊娠したくって下がってきてんだよ。今日は生理が終わって一週間位だったね?今日中に出したらデキちゃうかもね?」 妻はもうふっきれたようだ。 妻「今日は危険日なの、でも。もうどうなってもいいから中にちょうだい!!」

男「愛してる?」
妻「はい、、愛しています。本当に。だから中に、、」
男「本当にどうなってもいいね??由美子、またママになっちゃうんだよ?」
妻「またママになってもかまわない!今度もあなたには迷惑かけないから!堕ろせと言ったら堕ろしますし、産めと言ったら産みます。だからあなたの濃いのを下さい!!」 えっ!何?今度も迷惑かけない!?
男「いい子だ。また俺の印をお前のお腹の中に付けてあげる。」

 こいつは、人妻を妊娠させることに喜びを感じているんだ!そして妻もすっかり彼色に染められてしまっているというのか?? 妻はTの背中にしっかりと両手両足を絡めて、これから受ける精の全てを受け入れる態勢を整えた。Tはクライマックスにむけ、一段と激しく打ち続けた。

男「い、い、で出るぅ!」
妻「んっ!きてっ!!!」
男「うぅんー!んっ!!んっ!!んっ!!」

 Tは最後大きく腰を下ろし、ピッタリと腰を密着したまま、尻を何度もすぼめている。ついにTは私の妻に中出しを始めた。きっと妻が形容したとおりの物凄い量のザーメンを、今まさに妻の子宮に送り込んでいるのだろう。それはTの尻を見てもわかる。10回以上も尻をすぼめている。まだ出ているのか!?とあきれ返るくらいだ。きっと妻の意思に反して体は、卵巣、卵管、子宮その全てが妊娠に向けて全力で活動を始めているのだろう。


 二人は互いの顔が半分隠れるほどのおぞましいキスをしながら抱きしめ合い、両手両足を使ってきつく抱きしめ合っていた、Tは射精後もしばらく妻を離さないでいた。妻もTの背中を優しく擦っていた。こちらに臭ってきそうなくらいの濃厚なセックスを見せ付けられ、私は完全に敗北感を味合わされ、同時に二人の行為が眩しいほど美しくも見えた。

 まだ硬さを維持したままのペニスを引き抜くと、妻はだるそうな体を持ち上げ愛しそうに咥えながら、熱い視線をTに送っていた。 男「由美子、愛してるよ。」 咥えながら頷く妻。ペニスを引き抜かれた膣はぽっかりと口を開け、精液がだらしなく吐き出されていた。以外にも少なかったので、あまり出なかったのか?とホッとした瞬間、Tが妻の両足を持ち上げ腰の部分に枕を入れこぼれ落ちないようにして、膣内を覗き込んだ。 男「結構出てたよね?感じた?」


妻「うん、何度も脈打ってたし、相当出てたと思う、奥に熱いの感じたよ。」
妻はとてもうれしそうな顔で答えた。
男「あそこからはそんなに溢れてこなかったよ。どう言う事だかわかる?」
妻「うふふっ。いつもそう言うんだからぁ。もう!」
男「言って。」
妻「もう!あたしの子宮に取り込まれたって言うんでしょ?」

 Tは優しくキスをしながら 男「うんそう!由美子の可愛い子宮がスポイトのようになって、俺の子種を吸い取ってくれたんだよ。」
妻「いやぁ、なんか照れるぅ。でもうれしいかも。Tさんのが私の中に居るんだもんね!」
男「うれしい事言ってくれるねぇ!あ、そうそう。今日はお風呂、駄目だよ。」
妻「はいはい。わかってます。今日一日、お腹の中でザーメン暖めますっ。」そう言って妻とTはお腹を優しく擦りながらキスをした。 ビデオのカウンターではそろそろお昼だ。 妻「ねえ、お腹空いた?」
男「ああ、うん。」
妻「お昼ご飯作ってたの。今用意するから待っててね。あと、冷えたおビールもね。」

 そう言って妻がビデオから消えた。普段私には見せない甲斐甲斐しい妻の姿だった。 間もなく1階からTを呼ぶ妻の声が。ビデオには誰も居ない夫婦の寝室が延々と映し出されている。そこには先ほどの男女の愛の営みの名残なのであろう、乱れたベットや汗、涙、愛液、精液やらでグッショリになった、結婚記念日に買い揃えたシーツだけが残されていた。

 早送りしていると、でっぷりとした全裸のTとミニワンピを着た妻が戻って来た。話の内容から、どうやらキッチンでもう一回戦済ませてきたらしい。この後、ベットでフェラのご奉仕のようだ。およそ20分もの間、妻は竿、玉袋、肛門を汗まみれになって懸命に丹念に奉仕している。あのデカイ玉を二個共いっぺんに口に含み、舌でコロコロ転がしながら、右手で竿をシゴき、左手でTの乳首を刺激している。


 こんな事、私は一度もしてもらった事がない。Tはただ、でーんと横になったままだ。男「んー、むむ。そろそろ、出るっ!!」 すかさず妻はサッと横になり、両足を手で抱え、迎え入れる態勢を作り、妻「はい!どーぞ。」と言って微笑んだ。Tは正上位の体制で妻にのしかかり、猛然と腰を打ち付ける。

 膣内射精をする為だけにフェラをさせていたのだ。男「ぅんっ!んっ!!んっ!!んっ!!」と言って、三度目?の射精を始めた。玉袋がテカテカになるまで腰を押し付け密着させ、汚い尻を何度も何度もすぼめている。絶対に妊娠させてやるのだ!という決意がこちらにもビンビンに伝わってくる。私は、「ああ、妻はおそらく危険日。きっと妊娠させられているに違いない。今まさに妻は奴の子を、孕まされているんだ、、」

 と、大きな絶望感と喪失感に襲われながら自分でも二度目の射精をしていた。射精後、あいかわらずTは妻の膣内を覗き込み、自分が印を付けた俺の女だ!と言わんばかりの最大の証拠を確認している。男「妊娠したかな??」妻「うーん、多分、した、かも??」と言って可愛く舌をぺロッと出してはにかんだ。

男「愛しているからな!!」 力強く言う。
妻「あたしもっ!!もうどうなっても構わないから!!」と言ってTにしがみついた。しばらくして
男「また連絡するから。」 Tは帰り、妻がそそくさとシーツを変えている映像が続く、、

 最初このテープを見た時は、頭が真っ白になって何がなんだかわからない状態だったが、今では悲しい事に最高のオナニーの素材となってしまった。さて、これからの課題がいくつか残った。今後毎朝、ビデオをセットして出勤する事。(160分テープ3倍で8時間。夕方には子供も帰って来る事だし、これだけあれば余裕だろう。)出来るなら居間やキッチンにもカメラを付ける。 妻に渡したとされるビデオテープの確認。

 4回の妊娠について。(内一人は現在の子なので、二回の堕胎と 一回の流産の詳細。)これらについて、今後調査し機会があればご報告致します。


・・・

寝取られマゾであれば。。。

寝取られマゾであれば単に夫婦セックスを禁じられるなどと軽度なものではありませんね。

間男が男として最も喜べる妻との関係を望む
その犠牲になるのが寝取られマゾの本質でしょう

男が人妻と関係すれば
1.避妊具など煩わしい事は無しで、常に中出ししたい

2.ナマで中出しする以上、他の男に使わせたくない
  そのため夫の使用を禁止する

3.同性である夫に対して性的に不自由にさせる事で人妻との関係に喜びを持ちたい
  そのために夫には女性との性行為全てを禁じたい
  自慰しか術が無い状態にすることで納得する

4.人妻に夫との性行為を断絶させることで心まで奪いたい

5.自分の妻には気軽にできないような行為を人妻にして楽しみたい
  例えば、張り型やバイブを使って自慰をさせたり
  寸止めで人妻の心の中の性癖を告白させたり
  どこをどうすれば感じるのか告白させたり

6.本当に夫婦のセックスを断絶しているか猜疑して確認したくなる
  夫か人妻に貞操帯をつけたい

7.中出しして夫に羨ましいがらせたい

こんなところになるのでしょう
寝取られマゾはそうした男なら誰でも持つ願望を理解し
自らそうした条件を間男にお願いするのが真正寝取られマゾというものではないでしょうか
また、間男の言いなりに落ちた人妻にとって
夫の願いであれば、精神的に後ろめたさを払拭できるのです

寝取られマゾはそこまで気配りをする義務があるのです


・・・・ 

よく話は聞いていましたがネットで知り合った人妻とやりました。

よく話は聞いていましたがネットで知り合った人妻とやりました。

ホントに体験できるとは思ってなかったのですごく興奮してます。
私はあまりもてる方ではありません。素人童貞に近い感じで彼女もいません。38歳のさえない派遣社員です。趣味はエロサイトのチェックと画像・動画のコレクションです。特に素人ものが大好きです。
モ○○ク禁止掲示板というサイトによくお世話になっています。何人か好みの女性がいたのですが、ある人妻に一目ぼれしました。時限で目線無し投稿をしてたのを保存して、他のおま○ことかと交互にみてました。旦那がさらしてる画像でした。

この女性はブログもやっていてそこにもリンクがついてました。杉本彩似の超美系の奥さんなのに、すっげーエロいことをさせられてました。
最初はメアドが公開されてなかったのでブログやモ○○ンにコメントを残すことしかできませんでした。

この旦那、美人の奥さんを相当さらしたいみたいで、時限顔出しやメアド公開、本名晒しなどのイベント?を時々やってました。たまたま見つけた携帯メアドをゲットしてメールしたのがきっかけです。

ブログのタイトルが淫乱妻を貸し出しますってタイトルで貸出調教の日記みたいになってました。なので貸出希望であること、ずっとファンだったこと、自分の住んでるとこなどスペックを書きました。すると、居住地がたまたま同じだったらしく私に返信がきました。
宝くじに当たったようなものです。同じところに住んでる男に誰でもいいから返信するように命令されてたみたいです。(ほかの男には返信してないとのこと)

その日はメールでいろいろとやり取りをしました。名前や家庭や遊びいった場所などブログに書いてある内容とおなじでびっくりしました。結構ほんとのことばかり書いてるんだなと感心しました(嘘や脚色が多いと思っていたので)。しかもさらし時の本名も本当の本名でした。旧姓だそうですが。

こちらとしては何とか会える方向で話を進めました。必死です。なかなかいつという話にはならなかったのが歯がゆかったです。この晩は会えなかったです。

翌日、メールが来ました。そして電話も。相手は旦那さんでした。この人妻の主さんだそうです。地元のある観光名所で待ち合わせしましょうというのです。その後貸し出してくれて好きにしていいとのこと。ただし、その待ち合わせをネットで告知するとのことでした。貸すのは私だけですが他にもサイトを見た人が来るかもしれない。その現場をビデオで撮影したいとのことでした。EMUさんともお話し出来ました。直ぐに画像を開きました。この人妻と話してるのかとおもうと興奮しました。決行日は翌日の夕方にしようと言われました。

その日は仕事も手につかず、依然落としたEMUさんの動画や目線なし画像で興奮しました。ただ抜くのはやめておきました。好きなだけEMUに出していいとのことなので。最近では風俗でしか抜いてなかったので超興奮でした。セックスのこと女のことをこんなに考えた時間は初めてです。

翌日は仕事を休みました。待ち合わせは夕方ですが。すっぽかされる心配はないと思ってました。直アドも番号も聞いていたので。しかもEMUさんからメールも来てました。旦那は仕事で夕方直接合流だと言ってました。ある時計のある場所です。私は服を買いに行きました。下着も。お金も一応おろしておきました。

待ち合わせ時間の1時間前には現地につき向かいにあるコンビニで待機。口臭予防とコロンも確認です。メールが来ました。今つきますとのこと。

ちなみにネットでの予告は当日のお昼でした。なのでそんなに来ないだろうと思っていました。まわりにも観光客と家族連ればかりでそれらしい男はいませんでした。

EMUさんが本当に来ました!!待ち合わせ時間の15分前です。入り口に立っています!
夏らしく短く切った髪。薄手のワンピース。まるでドレスのようでした。そこにカーディガンを羽織ってました。失礼ながらコンビニから写メっちゃいました。

その後外に出て周りを警戒しながら声をかけてみました。向こうもすぐにきづいてくれました。
「こんにちは○○です」
「はじめましてEMUです。」「めぐみです。」とごあいさつ。
予想以上の美人で激しく興奮です。
旦那さんはまだ到着していません。

しかし私があいさつをしていると他の男性2人も声をかけてきました。
「モ○○ンみました」「EMUさんですよね?」
予告をみた男性たちでした。私が話しかけたのをきっかけによってきたのでした。

いつも見てますよ。なんて話を観光地でしてると。そこに旦那さんがやってきました。
「みなさんこんにちはEMUのあるじです。」

私は真っ先に挨拶しました。電話ではどうもです。と
他の男とはちがうということをアピールしました。

「あ~あなたが○○さんですか?よろしくお願いしますね。」と言ってくれました。
「EMU。挨拶はしたのか?」と

みなさん。ここではなんなので記念撮影だけしてどこか場所を移しましょうと旦那さん。
そこで集合写真?をとったあと個室のある居酒屋に5人で移動しました(内心ざんねんでした。)


大人の女の魅力

俺はいわゆる熟女好きだ。初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。
20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、
「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」
とか、
「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」
と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。
大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。牛丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。
毎回中出しさせてもらっていた。卒業してお別れするとき、駅の傍のホテルの10階の部屋に泊まって最後のセックスをした。窓のカーテンを開け放って、窓に映った結合部の向こうの夜景を見ながら愛し合った。翌朝も花芯の奥深くに精を放ち、お別れした。
「この年になって、息子より若い男に抱かれるとは思わなかったよ。こんなおばちゃんに、女の最後に一花咲かせてくれてありがとうね。元気で暮らすんだよ。」
最後は母子の別れのように俺を気遣っていた。優しくて綺麗な熟女と別れるのが辛かった。

人妻やバツイチとばかり付き合っていた俺が三十路を迎えた頃、ついに熟女と自分の年齢差が縮まっていることに気付き始めた。回りは結婚について色々言ってくるようになった。しかし、俺の好みの綺麗な熟女は間違いなく既婚者だった。それに、結婚する以上子供を期待されるからあまり年上と言うわけにもいかなかった。
そんな34歳の時、ある定食屋で40歳くらいの美しい女性と出会った。高田万由子さんに似たその女性は、落ち着いた雰囲気で、上品な言葉遣いで上流階級の奥様風だった。一目で心奪われた。彼女に会えるかもしれないと、足しげく定食屋に通った。週に2、3回彼女に会った。そして、ついに彼女が俺の座るテーブルに相席となった。
「たまにお会いしますね。」
声をかけたのは彼女のほうからだった。
「はい、実は、貴女に会えるのを密かに楽しみにしていたんです。初めてお見かけした時から綺麗な奥さんだなって思っていました。」
「まあ、お上手ですね。でも、私、奥様でなくてよ。」
食事の後、駅裏のショットバーに誘って色々お話をしたら、彼女は真由美さんという私と同い年の34歳独身、私が5月生まれで真由美さんは3月生まれなので学年は1つ上だった。真由美さんは某私立女子高校の国語教師だった。職業柄落ち着いた清楚な外見を求められるので、どうしても老けて見られたのだ。
俺は真由美さんに交際を申し込んで受け入れられた。そして、俺は年上の落ち着いた女性が好みで今までずっと年上とばかり付き合ってきたことを打ち明けた。だから、若い格好をしないで欲しいといった。

真由美さんをベッドに誘うまで4ヶ月かかった。それは、真由美さんが拒んだのではなく、それまで付き合いの会った年上の女性達と綺麗に関係を清算したからだった。
真由美さんは痩身を恥ずかしそうにバスタオルで隠してベッドに座った。
「私、こういうことするの久しぶりなんです。8年・・・いや、9年ぶり・・・」
俯き加減で哀しそうに言った。何か、辛い過去があるようで、その憂い顔が美しい真由美さんを更に綺麗に見せた。
真由美さんの小さめの乳房に舌を這わせて、そして34歳の美女の股間へゆっくりと移動した。陰毛は薄めで、開いた薄い藤色の花弁は変形も少なく、34歳にしてはとても綺麗だった。花芯の上の突起を舌先でくすぐると、切なそうな吐息が漏れ始めた。思い切って少し吸ってみたら、
「ああっ・・・」
と叫んで、ビクッと跳ねた。透明な雫が止めどなく溢れてきた。上半身を起こして肉棒に手を伸ばし、
「あの、あんまり上手ではないかもしれませんが、返礼を・・・まあ、凄く反ってるんですね。」
と言いながら舐めてくれた。確かに今まで関係してきたセックスのベテラン熟女と比べたら上手ではなかったが、清楚な美女と肉棒の組み合わせはとても興奮した。
「必ず外に出しますから、このまま入れさせてください。直接真由美さんを感じたいんです。」
微笑みながら承諾してくれた。ゆっくり挿入した。4、5回往復したらもう喘ぎだしていたが、必死でその喘ぎを押し殺していた。体の反応が大きいところを集中的に責めた。歯を食いしばって快感に耐える清楚美人が、
「はああっ、あううううーーー」
枕を両手で握り締めて、全身の筋肉に力を込めたいた。腰の動きを早めたら、唸りながら仰け反った。
「やだ、私ったら、久しぶりなのにこんなに淫乱・・・」
「普通ですよ。男に抱かれて無反応な女ほどつまらない女はいませんからね。真由美さんに喜んでもらえて男冥利につきますよ。」
「そうですか。ありがとうございます・・・私、9年前に結婚を反対された彼氏がいたんです。その彼氏と別れてから、私は頑なに結婚を拒否してきました。私が30歳になった時、両親は結婚を反対したことを詫びましたが、その時にはもう、別れた彼氏には奥さんも子供もいました。でも、今日、男の人っていいなって、思えるようになりました。」
「あの、真由美さん、俺と結婚してくれませんか?」
後に考えたらムードゼロでした。ラブホテルで、先に彼女に逝かれてしまって肉棒をおっ起てたままのプロポーズだった。1回セックスしただけなのに、真由美さんはプロポーズを受けてくれた。

同い年でも妻がずっと年上に見える夫婦になって10年、でも、10年前ほど年の差があるようには見えなくなった。それは、俺も歳を重ねたからだった。
真由美さんは上品な清楚妻、優しい2人の子供の母親になった。でも夜は、すっかりドドメ色に変色した花弁をパタつかせて花芯で肉棒を味わい、淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化すのだ。
そして翌日、清楚な身なりで美しい美人英語教師として教壇に立つのであった。

元上司がいいんです。既婚者だけどね。

私の彼は13歳年上です。会社の元上司で、既婚者です。
現在は転勤で、遠距離恋愛中です。
1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。
『今着いたよ。ホテルで待ってるから』とメールが届きました。
急いで用意をして、ホテルへ向かいました。

部屋の前に着いてチャイムを押すと、待ちくたびれた彼の顔が。
『ごめんね~』と抱きつくと、彼もぎゅっと抱き締めてくれて、そのままベッドへ押し倒されました。
抱き合ったまま、しばらくキスをしたり、私の耳を舐めたり、体を撫で回されました。
耳がすごく感じるのですが、特に彼に舐められると、すぐにエッチモードのスイッチが入ってしまうんです。
彼ひげがあるのですが、ひげのチクチク感と唇の柔らかさと、舌のねっとり感がたまんないんです。
「ぁぁ・・・たまんないよぉ~」
「もぅ感じてるの? 夕食どぅする?食べる前にする? 食べた後ゆっくりする?」
今すぐしたかったけど、
「今夜はずーっと一緒だし、ご飯食べてからゆっくりする・・・」
ちょっと不満げに言うと、「ちょっとだけ舐めてあげよぅか?」と、キャミとブラを一気にめくって、乳首をペロペロ舐め始めました。
「あああ・・・」
「はい、おしまい。さっご飯食べに行こう」だって・・・。
しぶしぶご飯を食べに出掛けたのでした。
ちなみに私のおまんこはぬるぬるになってました・・・。
夕食を終え、部屋に戻るなりそのままベッドへ・・・。
キスをしながら体を撫で回され、唇が耳へ・・・
「あああ・・・」再度エッチモードのスイッチが入りました。
ブラのホックを外され、お互い上半身裸になりました。
胸を両手で揉みながら、乳首を舐めたり、口に含んで吸ったり・・・
「あぁぁぁん・・・」
「こぅすると感じる?」と言って乳首を摘まれると、
「ああああ!!!!」
「気持ちいいの?」
「ぁ…う・・・ん、、、すごく感じる・・・」
しばらく乳首をいじめられると、次はジーンズのボタンを外し、ジッパーを下ろして、脱がされました。
ピンクのTバック1枚の姿になると、
「今日はピンクだ。かわいい・・・」そぅ言いながら、足やお尻を撫でたり、揉んだり。
彼の指がパンティの上から割れ目をなぞられ、敏感なクリトリスを触られると、
「あぁぁぁぁぁぁ・・・・」声が漏れ、息が激しくなってしまいました。
パンティの横から指を入れて、「すっごく濡れてるよ・・・」と言って、濡れ具合を確かめると、そのまま指を抜いて、パンティを食い込ませたりして遊び始めました。
四つん這いにさられると、
「びらびらがはみ出してるよ。やらしぃな・・・」と言葉で攻めてきます。
「お願いがあるんだ。ひとりエッチ見せて」
「ぇ・・・はずかしいよ・・・」
「お願いだから・・・」
「わかった・・・」
横になってしぶしぶ胸を揉み始めると「乳首摘んだりするの?」と言って彼に乳首を摘まれました。
「ああああ!!!!! う・・・うん・・・・」
「それからどぅするの?」
「次はクリトリスを触るの」
パンティの上からクリトリスを触りました。
「指を入れたりするの?」
「うん・・・」
パンティの横から指を入れて、愛液で指を濡らすとおまんこに指を1本、2本入れて掻き回しました。
「よく見せて」と言ってパンティを横にずらして、おまんこを覗き込んでました。
「そのままやめないでね。今日はプレゼントがあるんだ」
と言って小さくなローターを持ってきました。
「もっと気持ち良くなるよ」と言って、ローターのスイッチを入れてクリトリスに当てました。
「ああっぁぁぁぁあ!!!!」
小刻みな振動がクリトリスを攻めます。
「気持ちいい?」
「う・・・うん・・・」
そのまま自分の指とローターでいってしまいました。
「まだいけるだろ?」とローターを直にクリトリスに当て、パンティではさんで固定して、いったばかりのおまんこに指を入れて
掻き回し始めました。
「ぁああぁ、いくぅ!!!!」
いったばかりだったのですぐにいってしまいました。
次は私が彼を攻める番です。彼のパンツを下ろし、おちんちんを舌でツーと舐めました。
上目使いで彼を見ながら、右手でおちんちんを握って、軽くしごきながら、たまたまを舐めたり、口に含んで舌で転がしてると、
「やらしぃな・・・もっと見せて」と私の長い髪を払いました。
それから、彼の先っぽを口に含みちろちろ舐めてると、
「久し振りだから我慢でない。入れたい」と、私を押し倒しぐっちょり濡れたパンティを脱がして一気におまんこへ押し込みました。
「あぁっぁぁぁぁあ!!!!! ゆ、ゆっくり動いて・・・」
ゆっくり彼が突いてきました。時々腰を回して、おまんこを掻き回したり・・・
「後ろ向いて」と言って、四つん這いにさせて上半身をうつ伏せて腰を突き出させ、
「やらしい格好だな・・・」と言って、そのまま後ろから一気に突いてきました。
「あんあんあん・・・」
しばらく突くと、「ぁ、いきそぅ」と言っておちんちんを抜くと私を寝せて正常位で入れてきました。
さっきのローターのスイッチを入れて、クリトリスに当てながら、突いてきました。
「あっ・・・ああああ!!!! いくいく!!!!」
いったのを見届けると、彼が一気に突いてきました。
「俺もいくよ」
「う・・・ん・・・きて~ぁああぁっぁ」
彼と一緒にいってしまいました・・・。
1ヶ月振りの彼とのエッチ。すっごく気持ち良かったです。
彼が帰ってくる数日前から、彼とエッチができると思っただけで、濡れてしまって・・・ひとりエッチしっぱなしでした。
彼に会う当日の朝までひとりエッチした位。
彼とはまだたくさんエッチをしたわけじゃないんだけど、だんだん彼がエッチになっていくの。
私もエッチにさせられて・・・
毎回彼とのエッチが楽しみなのです。
次の日目が覚めると、寝起きのエッチ・・・ん~気持ち良かったぁぁぁ。

幼馴染とアナルセックス

 静香と五郎は幼馴染だった。
 お互いの家が隣接しており親同士の仲が良かったことが元で、保育園に入る前から仲良く一緒に遊ぶようになった。
 小学生高学年になる頃、五郎は女子である静香と二人だけで遊ぶのを恥ずかしがるようになった。それが二人の関係に訪れた最初の危機だった。だが静香は、囃し立てる周囲の反応など気にもせず、むしろ反発すらして五郎を遊びに無理やり引っ張り回した。やがて五郎も観念し、静香から離れようとはしなくなった。
 むかし仲の良かった女の子。そんなよくある関係で終わるはずが、静香の積極的な言動のおかげで、二人の関係はさらにステップアップすることになる。
 二人は地元の同じ県立中学に進んだ。
 この頃から、静香の可愛らしい容姿が男子の間でよく話題に上がるようになった。しかも学力、運動ともにトップクラスの成績を叩き出しており、同じ学年で静香を知らない生徒は皆無だった。
 一方の五郎は、顔も成績もそこそこではあるが、静香には遠く及ばなかった。本人もそれを充分すぎるくらい自覚しており、深刻なコンプレックスを抱くまでになった。
 中学生になって最初の夏。静香に告白された五郎は、簡単にコンプレックスを反転させて、優越感に満たされた。その想いは、夏休みに五郎の部屋で行われた初めてのセックスで爆発する。
 破瓜の痛みに泣き喚く静香を押さえ付け、五郎は欲望の赴くままに腰を振り、当然のように中出しの快楽を堪能した。静香は散々に五郎を罵って平手打ちを何度も浴びせた。それでも静香は五郎を捨てるようなことはしなかった。どころか、翌日から毎晩のように五郎の部屋へ通い、二人は猿の様にセックスに耽るようになった。
 高校受験の際、静香はなんとか二人で一緒に地元のトップ校に受かりたいと思っていた。五郎の学力を引き上げようと躍起になったが、すぐに彼の頭の程度が知れてそれが無理だと分かってしまった。五郎は、少しでも静香のレベルに近付こうと、既にこれ以上ないほどの努力を重ねていたのだ。
 静香は何も言わずに自分のランクを三つほど落として、黙って五郎と同じ高校へと進んだ。それに対しては五郎のプライドが大きく傷付いたが、結局彼も何も言わなかった。
 高校でも静香は話題の女子生徒だった。男子からは飛びぬけて可愛い新入生がいると噂され、教師からは「我が校始まって以来の東大合格を」と期待された。クラスの女子は自然に静香がまとめるようになった。
 初体験の日から何度となく身体を重ね合わせている二人は、すでに高校二年生になっていた。

「もう! 昨日キレイにしたのに、何でまたグチャグチャになってんの!? さっさとゴミを片付けなさいよ!」
 静香は幼馴染みの部屋に入るなり、声を荒げながら黒髪をかきあげた。流麗な髪艶が部屋の灯りをキラキラと反射する。隣の自分の家でシャワーを済ませてきた静香の髪は、まだいくらか水分を含んでおり、薄手のワンピースに身を包んでいる彼女の身体は、妙な艶めかしさを醸し出していた。
 流行りの携帯ゲーム機で遊んでいた五郎は、「うるせえなあ」と愚痴りながらものろのろと立ち上がり、散らかった部屋を面倒そうに整理し始めた。
 静香は扉の前で腕を組んで仁王立ちをして、アレを捨てろコレを退けろと指示を飛ばす。五郎の部屋に上がり込んだ時には、まずこうして掃除をさせることが日課になっていた。
「まったく。自分の彼女を部屋に上げるんだから、少しは掃除くらいしておきなさいよね」
「分かった分かった」
 気のない返事をする五郎に対して、静香は「はあ」と露骨に溜息を吐いた。それから、「私のこと好きならちょっとは気を使ってよね」と小さく呟く。
 その呟きが聞こえていたのか、静香に背を向けていた五郎が、片付けをしていた手を止めて振り返る。
「好きだよ。好きに決まっているだろう。愛してるよ」
「…………」
 静香は顔を赤くして下を向いた。五郎の直球の愛情表現にはなかなか慣れることが出来なかった。もちろん嬉しいのだが、照れくさいが故にその嬉しさまで気恥ずかしくなってしまう。
 だらしのない五郎ではあるが、何故か愛の言葉を囁くのには躊躇がない。静香はそれを、感情に素直な五郎の性格故だと考えていた。裏表のない五郎が毎日のように好意の言葉を口にするということは、それだけ自分が好かれているのだ。静香はそう思うと、胸がじんわりと温かくなるのを感じた。

 部屋の片付けを一通り終え、二人はベッドに腰掛けてテレビを見ていた。足を広げて深く腰を下ろしている五郎の腕の中で、静香はちょこんと浅くベッドの淵に座っている。
 そんなバカップル丸出しの格好で、テレビに流れるニュースに対してちょくちょく感想を言い合いながら、お互いにゆっくりと二人の時間を堪能している……かのように見えた。
 五郎は、目の前の静香の髪から漂ってくるシャンプーの匂いに興奮して、ペニスを勃起させていた。
 静香の方も、耳元に届いてくる五郎の荒い息に欲情し、ショーツを濡らしている。尻に当たっている肉棒の熱さが、静香の身体をさらに追い詰める。
「は、あ……」
「静香、どうした? なんか苦しそうだな」
「も、もうっ、分かってるくせに」
 静香は我慢できずに尻を五郎の股間へ押し付けた。そうすることによって、ペニスの熱をより強く感じ取ることができ、火照った身体が小刻みに震えた。ショーツの湿りがさらに増す。
「五郎だって、こんなに硬くしてるじゃないの」
 後ろに手を回して、五郎の履いている短パンの中に指を忍ばせる。トランクス越しに亀頭に触れると、先端が湿り気を帯びていることが分かり、静香は上気した顔で後ろを振り返った。
「オチンチンからお汁が一杯出てきてるわよ」
 その声はかすれ気味だった。
 五郎は笑って言い返す。
「静香のオマンコよりは少ないもんだろ」
「そ、そんなこと、ない」
 普段は勝ち気な言葉を発する静香の口も、セックスの時には羞恥と快感に揺れて声が上擦ってしまい、いつも主導権を五郎に奪われてしまう。静香は、なんとか自分のペースに持ち込んでセックスをしたいと常々思っていたが、どうやら今日もこの辺が限界のようだった。
「もうダメ。五郎、お願い。早くオチンチン突っ込んで。私のぐちょぐちょオマンコかき回して」
 意識している訳でもないのに卑猥な言葉が口から飛び出す。一度 官能に身を委ねてしまうと淫乱な本性が剥き出しになってしまうのだった。
「よしよし、今から静香の大好きなチンポを見せてやるからな」
 五郎は衣服を脱ぎ捨てて静香の前に腰を突き出した。反り返ったペニスが静香の頬に当たる。先走り液で濡れた亀頭が頬をぬるりと滑った。
「あ、熱い……五郎のオチンチン、熱いの……」
「待望のチンポだぞ。早くしゃぶれよ、静香」
「おしゃぶり、する」
 惚けた顔で五郎の腰をつかんで、ペニスにむしゃぶりつく。
「ん、んんっ、んむっ」
 一気に口の奥まで肉棒を迎え入れ、顔を前後させ始めた。こうなると、精液を搾り取るまで決して止まることはない。

「普段は学校一の優等生なのに、こうなるとただの淫乱女だな」
 静香が自分にだけ見せる痴態を、五郎は満足そうに見下ろしていた。
 もう何年も毎日のようにセックスを繰り返してきただけあって、静香のフェラチオは的確に五郎の性感帯を刺激した。
 静香は、可愛らしい小さな手で睾丸を優しく揉みほぐしつつ、可憐な唇をペニスに滑らせている。
 静香が顔を振りたくるたびに彼女の髪が激しく乱れる。
 醜悪な股間に美少女が必死で奉仕する様は、五郎の欲情を強烈に刺激した。
 静香はフェラチオをしながら、空いている左手で自分のショーツを摺り下げた。自らの股間に手を持っていき指を動かす。途端に彼女は快感に打ち震える。
「んんん」
 内に篭もった喘ぎ声が上がった。
 静香は、切なげに眉を顰めながらも、決してフェラチオを止めようとはしなかった。
 五郎はその扇情的な光景に見入った。
「いいぞ、静香」
 激しく揺れている静香の髪を撫でてやると、彼女はフェラチオをしながら上目遣いで五郎を見つめ、幸せそうに目を細めた。
 魅惑的な表情を向けられ、五郎の胸が高鳴った。本当に自分には勿体無いくらいの彼女だと思うと同時に、こいつを幸せにしてやりたいと心底から思う。
「静香、ちょっと動くぞ」
 そう言ってから、五郎は腰を引いて静香の口からペニスを抜き取った。静香の横に膝を着いて、ゆっくりと彼女の身体を仰向けに倒してやる。
 静香は顔を赤くして虚ろな表情をしていた。まだ咥え足りないのだろう。
「五郎、もっとオチンチン舐めさせて。ねえ」
「もちろんだ。けど俺にもお前のマンコ舐めさせろよ」
「う、うん。舐め合いッコしよ、五郎」
「ああ。一緒に気持ち良くなろう」
「うん……」

 ベッドに仰向けになっている静香の上に、五郎は身体をうつ伏せて覆い被さった。二人は自分の顔の前に相手の股間が来ると、競うようにしてしゃぶりついた。
 静香は、ペニスを口に含むのと同時に、自らの秘部に五郎の舌が触れたのを感じた。陰唇を舐め回され、女の蜜を溢れさせてしまう。
 静香は負けじとペニスを口内奥深くまで迎え入れ、尿道口を舌で突付いた。
 五郎が「うっ」と反応し、静香の胸の内は喜びに満たされた。彼が感じてくれていることが何よりも嬉しかった。
 ペニスの先端を何度も舌で突っついていると、透明の粘液が尿道口から湧き上がってきた。静香の好きな先走り液だ。舌ですくい取り、独特の生臭さを堪能しながら、喉に送り込む。そうしている間にも、次々に新たな粘液が溢れてくる。
 静香が嬉々としてそれらを飲み込もうとした時、五郎に足を持ち上げられた。そのまま足を引っ張られて、まんぐり返しの姿勢を取らされる。  五郎が動いたためにペニスが口から出てしまい、先走り液が顔に垂れてきた。顔肌に感じる粘液の感触に、身体がどうしようもなく疼いた。
「ああう……五郎……」
 早く肉棒を咥えさせてと抗議したかったが、官能が高まり過ぎていて上手く言葉にできない。
「ここが寂しそうだったからな」
 五郎はそう言って、天井を向いている静香の肛門を舐め上げた。
「ひゃうんっ」
 静香は甲高い声を上げた。空中に投げ出している足が震える。排泄器官を舐められてしまった恥辱に顔が熱くなった。
「アナルがパクパクして俺を誘ってたんだよ。なあ、静香。今日はこっちを使ってみないか?」
「ええ?」
 五郎が思いもよらぬことを言い出した。
 肛門を弄ることなど静香は考えたこともなかった。
「え、えっと、それは……」
「いいだろ? 絶対に気持ち良くするからさ。きっと静香ならここも気に入るよ」
「で、でも……」
 普段の勝気な静香なら、「ふざけないで!」と強い調子で拒否しているだろうが、快楽に溺れている今の状態では受身の対応しか取れない。
 静香が戸惑っている間に、五郎は舌を尖らせてアヌスに挿し込んできた。
「は、はうっ」
 ごく浅くではあるが肛門をほじくり返される。
 静香は自分の身体が信じられなかった。くすぐったいだけではないのだ。ただ排泄するだけのはずの窄まりに舌を入れられ、下腹部が淫猥な熱を持つ。
「こんな、こんなことって……」
「もう感じてんのか? さすがは淫乱優等生」
「わ、私、そんなんじゃない」
「そうか? これでも?」
 五郎の舌がアヌスの表面を舐め上げた。肛門の皺をなぞるかのように何度も五郎の舌が這っていく。
「んっ、ううんっ」
 堪らず静香は喘ぎ声が漏らした。もう一度だけ中に舌を挿入して欲しかったが、それをお願いするのはさすがに躊躇いを覚える。
 けれども我慢できるのもそう長くないことは分かっていた。一度タガが外れてしまえば、淫らによがり狂って浅ましいおねだりをしてしまうだろう。自分がそんな風に我を失ってしまうのを静香はいつも恐れていたが、同時に、理性が消えて官能の虜になれる瞬間を待ち望んでもいた。
「感じるんだろ? もっと舐めて欲しいんだろ?」
「あうう」
 五郎の舌が離れると、唾液で濡れた肛門が、刺激を求めるかのように開閉する。
「ほら、欲しいって言えよ。そうしないと、もうアナルは舐めてやらないぞ」
「舐めて欲しい……」
「もっと大きな声で、はっきりと言ってみろ」
「お尻の穴、もっと舐めて。アナル舐めて。五郎の舌をアナルに入れて!」
 静香が泣きそうになりながら言うと、五郎は、一気に舌を侵入させてきた。
 肛門から股間全体まで蕩けるような甘い感覚が浸透し、静香は身悶えした。腰を僅かに揺すりながら新鮮な性の悦びを堪能する。
 そうしているうちに、もっと太くて硬いモノを入れて欲しくなってきた。
「五郎、そろそろ……」
「ん? なんだ? 何がそろそろなんだ?」
 わざと惚けている五郎に対し、静香は疼きを抑えきれずに叫んだ。
「チンポ! チンポ入れて! お尻の穴にチンポ突っ込んで!」
「よし、よく言えたな。偉いぞ、静香」
 五郎の指の腹でアヌスの入り口をほぐされ、静香の腰が淫らにくねる。
「入れるぞ、静香」
「チンポ、チンポ……」
 自ら何度も卑猥な言葉を口にして、静香はさらに興奮を高めていった。
 五郎は、静香の上から退くと、静香の足を掴んで広げた。
 愛液で濡れた秘部が曝け出された。その下に息衝く肛門も、五郎の唾で濡れ光っていた。

 慣れ親しんだペニスが肛門を押し広げ、沈み込み始める。
「はああぁっ」
 静香は思わず声を上げた。
 痛みはないものの、尻穴は強烈な圧迫感に襲われていた。
「あ、あうっ。五郎、ちょ、ちょっと待って……」
「きついか? 少しの間だけ我慢してろ」
「そんな、あああ……」
 亀頭が埋まってもなお、強引な挿入でペニスがさらに捻じ込まれる。
 みっちりと広がる肛門が限界まで引き伸ばされ、未通の直腸が抉られていく。
「はう……」  静香は息を吐いた。
 辛かったのは最初だけで、徐々に直腸が熱い高ぶりを訴えてきた。ペニスが突き進めば進むほど、痺れるような疼きが込み上げてくる。
 根元まで埋まる頃には、きつい圧迫感が温かい充足感に変化し、静香の尻穴は初めてのアナルセックスに歓喜していた。
 ピストン運動を求めて、静香の腰が無意識に揺れ動く。
 それを見た五郎は、上体を倒して静香と唇を合わせ、猛烈な律動を開始した。

 もはや言葉はいらなかった。二人の荒い呼吸音と、肌のぶつかり合う音だけが、部屋の中を支配する。
 静香は、ペニスの往復に合わせて尻穴に力を入れた。ペニスを押し込まれている時は尻穴を緩め、ペニスが抜け出ていく時には尻穴を締め付ける。そうすることによって出し入れはよりスムーズになり、自分もより快感を得ることができた。
 ペニスが引き出されるたびに肛門が捲れ上がり、排便時の感覚が生まれるのだが、それこそが最高の快楽だった。  今まで何千回も経験してきた直腸からの排出がこんなにも気持ち良いのだということに、静香は全く気付かなかった。汚いものを捻り出しているという先入観と、排泄自体が一瞬のことであるせいだろう。
 しかし今の静香は直腸からの排出を心行くまで味わえる。ペニスが抜け出ていくのも一瞬のことではあるが、繰り返し繰り返し味わえるのだ。そのうえ、直腸粘膜を滑っていくのは汚物などではなく、愛しい五郎の一部である。
 排便の時とは違い、肛門快楽の堪能に障害となるものは一つもなく、静香は、純粋にアナルへの刺激に感じ入ることができた。
 お尻の穴でセックスをするなんて、つい先程まで静香は考えてもいなかったのだが、もうすでにアナル官能の虜になっていた。
 普通の女の子なら自分で触れることすら好まない不浄の穴。そんなところに、指どころかペニスまで入れてしまい、その挙句に気持ちよくなっている……。今は興奮しているため、排泄器官で感じることに後ろめたさはない。けれどもきっと、後で冷静になった時には凄まじい後悔に襲われるだろう。それが分かっていても、静香はアナルセックスの快感に身を任せずにはいられなかった。
 ペニスに奥を突かれると、直腸粘膜が反応して大きくうねった。アヌスの熱はじんわりと広がっていき、静香の身体を官能の波が駆け上がる。
 二人は、どちらからともなく互いに舌を求め、貪るように激しく絡め合った。
 舌を強く吸われながらン直腸を抉られると、静香の下半身が激しく痙攣した。
 肛門から子宮に電気が走リ抜けるような感覚がして、たまらず唇を離し絶叫する。
「ああああぁっ!」
 静香の股間から潮が噴き出して五郎の陰毛を濡らした。絶頂の瞬間に尻穴が収縮し、ペニスから精液を搾り取ろうとする。
「静香っ」
 五郎が声を上げ、まもなく射精を始めた。
「あはぁ……」  直腸に広がる精液の熱さに、静香は甘い声を漏らした。
「どうだ、アナルも良かっただろ?」
 そう言いながら五郎がペニスを引き抜いた。萎えて硬度を失ったペニスが肛門から滑り出る。
「あんっ」
 排泄時に似た感覚が再び起こり、静香は今さらながらに頬を染めた。
「五郎……」 「うん?」
「また、お尻にしてくれる?」
「もちろん。大好きな静香のためだからな。アナルでもSMプレイでもなんでもいけるよ」
「も、もうっ」
 静香はますます顔を赤らめた。
 普段は強気な静香も、セックスの時だけはスケベな五郎に主導権を握られてしまう。そのことに歯痒い思いをすることもあるけれど、決して嫌なだけではない。
 次のアナルセックスに想いを馳せて、静香は下半身を疼ずかせた。

家に帰ると全裸の妻がPTA会長にまたがってたから写真を撮ってみた

ある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。

自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。
強盗か、不倫か・・・・俺は、デジカメとバールを持ち出し、デジカメの電源を入れた。
階段を上ると、寝室から妻・真帆の嬌声がドア越しに聞こえる。
「あん、あん、いやんっ、いいわっ、そこ、」
 
ドアを開けると・・・・・
妻が全裸でベッドの上に座っていた。座っていたというより、男の上にまたがり、腰を振っていた。気持ち良さそうな表情をして。
相手は・・・幼稚園のPTA会長、間尾だった。
俺は、呆然としている二人に向けてデジカメのシャッターを切ると「お前ら何やってんだ」と一喝。
さらに、何枚かシャッターを切っている間に、二人は離れた。
 
「あんた会長だろ、何やってんだ」俺はバールを突きつけて怒鳴った
「すいません」
「早く服を着ろ、二人とも」
二人はベッドから降りると、それぞれの服のある場所に行き、服を着だした。
二人とも脱いだ服がまとめられていたので、レイプではない。
 
「間尾さん、証拠はカメラに収めた。あんたの奥さんを今から呼ぶか??」
「それだけは勘弁してください」
俺は考えた。ここで、奥さんを呼ぶと、PTAを巻き込んだ大騒ぎになってしまい、子供の教育上よろしくない。そこで・・・
「いいか、あんたの携帯電話と免許証を預かるから、今晩9時にここに来るように。来ないと返さないぞ。今は一旦帰ってください」
と追い帰した。
 
寝室には真帆と俺が残された。間尾の車の音が遠ざかると、真帆は泣き崩れた
「あなた、ごめんなさい。ちょっとした出来心なんです。何でも言うこと聞きますから、別れるのだけは・・・」
「ふうっ。何でこうなったか、話してみろよ」
PTA役員の歓迎会の席で、真帆はたまたま隣に座った間尾会長に目を付けられ、一緒に酒を飲んだ。その席で言い寄られたそうだ。
居酒屋で歓迎会をした夜、確かに真帆は深夜0時近くにべろんべろんに酔って帰ってきている。その時は、女性の委員同士でカフェバーにて二次会をしたという説明だった。
 
真帆は、「夜景でも見ない?」と誘われて車に乗り込み、途中で行き先がホテルになったとのこと。
「どうして間尾なんかに」
「あなたも結婚してから弓美さんとしたから、許されると思って・・」「あのときはお前の見ている前で、お前公認で3Pしたんじゃないか」
 
ホテルに着くと、後悔の念が沸いたが、酒に酔っているため、間尾の愛撫に感じてしまい、いつの間にか服を脱がされていた。
そして、胸をなめられ、クリをこすられ、濡れたところに挿れられた。
「でもね、ゴムは付けてくれたわ。会長も酔っていたのにもかかわらず」
真帆も酔っていたため逝きはしなかったが、(プロジェクトの立ち上げで忙しかった)俺とご無沙汰だったことや、久々の他の男の感触で、おおいに感じたという。
間尾がゴムの中で放出したあと、真帆はうとうとしたが、間尾に起こされ、(間尾の入れ知恵で)石けんなしのシャワーを浴び、自宅に送ってもらった。
 
真帆としてはこれで終わりにして口を拭っているつもりだったが、昨日の役員会のあと、間尾会長から「もう一度したい」と迫られた。
真帆は一旦断ったが、間尾の携帯画面を見せられて受けざるを得なかった。ベッドに横たわる全裸の真帆の画像があったから。
それだけではなく、違う男に対する好奇心も少しはあった。
 
そして、今日、俺が出勤したのと入れ替わりに間尾を自宅に引き入れたというわけだ。
 
俺は、真帆に次の点を確認した。
「1回めで間違いを犯したと認識しているのなら、2回めを迫られたときにどうして俺に相談しなかったのか」
「黙っていればばれないと思ったから。それに好奇心があったし・・」
 
「居酒屋の次にホテルに向かったというが、奴は飲まなかったのか」
「間尾会長も飲んでいたわ」(飲酒運転か・・おいおい)
 
俺は、真帆の携帯を取り上げると、
「とにかく、即離婚ということはないが、気持ちの整理が付いたらそれなりのことはあると思ってくれ」
と言い捨て、泣きじゃくる真帆を尻目に書斎にこもった。
 
俺は、ある人物のところに電話をかけた。相手は、俺の大学時代の先輩で、間尾の勤めている会社の上司でもある せいたかさん(大学時代の本人公認のあだ名・本当に背が高い)である。
 
事情を簡単に説明すると、夕方自宅に来てくれるという。
俺は、パソコンに向かうと、真帆と間尾の携帯からデータをコピーし、某所に出かけた。
 
夕方、せいたか夫妻がやってきて私と真帆から個別に話を聞いた。
(子供は真帆の実家に預けた。)
 
個別の話が終わったところで、四人での話へ。
俺も真帆公認ではあるが、結婚後に他の女と交わった過去もあるので、真帆の今回のことが単なる好奇心で、気持ちが俺にあるのなら、家族の崩壊は避けたい。

真帆も、不倫を軽く考えて間尾を引き入れたが、事の重大さに気がついた。家族の崩壊はやはり避けたい。
せいたかさん夫妻を通じて基本的な部分を確認した私たち。今後の再発防止に重きを置いた対策とペナルティに話の焦点が移った。
 
俺は、ポケットから1台の携帯電話を取り出した。高齢者向けの通話専用機種。
「これは??」
「当分の間、コレを使いな。今までの端末はしばらく預かるから。」
真帆の携帯のデータフォルダには、間尾との情交の場面とか、間尾の性器の画像が大量に残されていた。
いずれも間尾からメールで送られてきたもの。更に、メールでいやらしい会話をしていた跡も。
真帆は、会長のエッチトークに付き合っただけと主張する。性器の画像も単に溜め込んでいただけだと。
(確かに、画像の背景は1種類だけだったので、浮気はホテルと自宅、計2回だったことを証明することになった)
でも、他の男とエッチメールをすることで再発の危険があるので、子回線契約していた今までの携帯を解約し、通話専用の携帯を用意したのだ。
「あと、PTAの役員も辞退して」「えっ」「まあ、その話は奴が来てからするけど」
「それから、今度の週末のドライブは中止ね。とても行く気にならないよ」「はい」
 
・・・せいたかさん夫妻の心温まるとりなしで、異例の短時間で話がまとまり、家庭崩壊だけは免れた。
 
夜9時5分前、PTA会長の間尾が訪れた。
出迎えた(間尾の上司である)せいたかさんの姿に驚いたようだが、とりあえず居間のフローリングの上に正座させる。
せいたかさん夫妻主導で話が進んでいく。真帆とはあくまでも成り行きだったこと、不倫行為をしたのは2回であることや、大まかないきさつの事実確認が行われる。一部、間尾が言葉をはぐらかす場面もあったが、彼と真帆の携帯の記録を見せると沈黙した。
「免許と携帯を返すよ。真帆に関するデータは全部消したけど」「はい」
 
誘いに乗って、自宅に引き入れた真帆にも責任の一端があるので、慰謝料の額は1回めの分だけとして、彼の月収ぐらいの金額。あと、せいたかさんから
「立場を利用してこういうことをした以上、PTA会長は辞退するんだな」「・・・・・」
俺も真帆に言った「お前も文集新聞委員長は辞退しろよ」「はい」
せいたかさんは、間尾の奥さんを呼ぶべきだと主張したが、まず、間尾が難色を示した。

「ざけんじゃねぇ、ケン君(俺)がどれだけ傷ついてるのか、わかってんのか」と、せいたかさんは間尾に殴り掛かろうとしたが、真帆も「ママ仲間でやりにくくなるから」と反対。俺とせいたか夫人も「奥さんを傷つけるから」と反対。せいたかさんは呑んでくれた。
 
ところで、示談の結果は随分間尾に対して甘い内容に思えるが、せいたかさんの企みは別にあった・・・・
 
表向き、間尾は「仕事が忙しくなったから」、真帆は「体調不良」を理由に役員を辞退することになったが、理事長先生と副会長だけには事実を伝え、理解を求めた。
 
一方、せいたかさんは、(間尾の勤務先の会社の)重役にこの話(間尾のやったこと)を伝えた。重役から注意をしてもらうとともに、勤務評定に反映させてもらおうとしたのだ。
ところが、話は社長に飛び火。社長は、PTA会長の立場を利用した不貞行為と、飲酒運転をしたことに激怒した。
間尾は県外の支店に即刻左遷を言い渡され、単身赴任することになった。「仕事の都合で会長職はできなくなった」という理由が現実のものになったのである。
 
PTA臨時総会は紛糾した。副会長は数年前に会長をやっているという理由で会長昇格を拒否。文集新聞委員も、代わりの委員長の補充を要求。
しかし、4月も終わりになろうというこの時期に役員を引き受ける者はいない。
休憩の際、俺は、理事長先生に別室に呼ばれ、説得された。
「あんたも辛いだろうが、再発防止のためにも、あんたにやってもらいたい」
 
俺は、間尾の跡を継いでPTA会長を引き受けることになった・・・・・
その流れで、文集新聞委員長も、間尾の奥さん、直子さんが引き受けることになった。

一方、家庭内にはわだかまりが残っていた。
やはり、俺が真帆を抱く気にならないというのが大きい。
あのあと、真帆と間尾が使用していたベッドのマットレスを買い替え、ベッドを離して配置するように模様替した。真帆は悲しみの表情を浮かべながら見守っているだけだった。

夜になると、ゴムやローションの入った缶を枕元に置いているのも横目で見ながら、睡眠導入剤を服用してさっさと寝てしまう。
真帆が目の前で着替え始めると、部屋を立ち去る。
真帆を愛しているからこそ、憎さもひとしお。
 
転機は5月の終わり頃。俺が出張に行ったとき初恋の女と交わったときのこと。自分も不倫してしまったし、それを引き金に、
真帆のことを再認識した俺は、出張から帰ると獣のように真帆の中に逸物を抜き差しし、果てた。
それからは普通に抱けるようになった。(ベッドもくっつけた)
 
変ないきさつでPTA会長になった俺だが、なかなか楽しいものだ。
若いママから「会長さん」と声を掛けられ、俺の気を引くためか、暑くなるにつれて、露出の多い服を着てくる者もいる。

ぴったりとしたTシャツでむちむちの体のラインを露にし、VネックのTシャツからは胸の谷間や時にはブラを見せ、
尻と太ももにぴったりと張り付いたローライズのジーンズからははみ出しパンティが見えるのは当たり前。
作業の途中、わざとカーディガンを脱いでキャミソールだけになったり、この間なんかは明らかにノーブラのママさんもいた。
マイクロミニのスカートを穿いてきて、「ここは教育現場よ」と園長先生(女性)に怒られたママさんまで現れる始末。
(妻の真帆は、ママが集まるときはそういう格好をしない。だぶだぶのTシャツに、ミリタリー風のだふだぶのズボンをはいていく。痩せっぽちのプロポーションを気にしているとか)

そういった会合にでかけたあと、むらむらした欲求は真帆にぶつけた。欲求をママさんにぶつけたら大変なことになってしまうではないか。
真帆も気持ち良さそうにそれに応えてくれる。
 
夏休みには楽しいプール。無邪気な子供たちと一緒に遊んでいると、単身赴任で冴えない生活をしているという間尾が哀れに思える。
こんな楽しい役職を放り出されるなんて。
楽しみはそれだけではない。女性の委員も、2人ずつ交代で水着姿になってプールに入るのだ。俺は、出られる限りプールに行って、いろんなママさんの水着姿を堪能した。

男である会長がダイナミックに子供と遊ぶので、子供もママさんも喜んでくれた。
さらに、委員の恵子さんがプールに転落。救助をしながらよその奥さんのなま乳を揉んだこともあった。妻公認で。
 
しかし、お盆休みの後のある日、真帆が妙なことを言ってきた。
「間尾さんや私たちのことが噂になっているらしい」
俺は、40代のある委員(高齢出産で生んだ子供を通園させている。人柄もよく、委員仲間のまとめ役)に話を聞くと、とんでもない噂が広がっているという。
「間尾が妻の真帆をレイプして、それが会社にばれて左遷、真帆も居づらくなって委員を辞退した」と
 
話の出所は副会長の奥さん。例の人命救助が話題になった時、不自然な役員交代劇のことを奥さんから聞かれた副会長は奥さんにしゃべってしまったのだが、
真帆が間尾を自宅に引き入れたくだりを省略したため、話に尾ひれがついたのだ。
 
数日後、直子さんが話があるから自宅にくるという。俺はすぐにせいたかさんに連絡し、(旦那はいなかったので)奥さんだけきてもらった。
奥さんのアドバイスで、真帆と子供は実家(自宅の隣にある)に避難させる。
 
「噂で聞いたのですが、うちの旦那が直子さんのことをレイプしたって本当ですか?」
 
直子さんの問いかけに、せいたか夫人は、自己紹介の後、静かに話しだした。酒に酔った間尾が真帆を誘ってホテルに行ったこと。
間尾が真帆をしつこく誘い、真帆が応じてしまったこと。示談はまとまったこと・・・
 
直子さんは泣き崩れ、夫人が抱きしめる。
夫人の合図で、俺は真帆を連れて戻る。
「直子さん、ごめんなさい。私がしっかりしていなかったばかりに・・・・」真帆が土下座をする。
直子さんは、真帆を睨みつけるがそれ以上はできない。どちらかと言えば男の方に責任があるのだから。
「会長さん、ごめんなさい。うちの主人が・・・」
「直子さんが謝ることないよ。あなたは何も悪くないんだから、謝っちゃいけないよ」直子さんは号泣してしまった。
 
ひとしきり号泣したあと、直子さんは思いがけないことを口にした。
文集委員のひとりから、「レイプ犯の奥さんとは一緒に仕事できないわ。原稿は私たちが集めるから、製版はあなたがやってね」と言われたと。
俺と真帆は顔を見合わせた。噂が広がっているのはまずいが、かといって
「実は真帆が間尾を誘い込みました。真帆は間尾の上にまたがって腰を振りながら感じまくっていました」
なんて言えるわけがない。
 
「私、パソコンは全くできないんです」直子さんがすすり上げながら言った。
「じゃあ、一緒にやろうよ。だから直子さん、泣かないで」と俺。
もともと、妻の真帆に文集新聞委員を薦めたのは俺だった。俺は会社で印刷物を多数製版しており、俺が手伝いやすい職種だったから。
俺にしてみれば、真帆ではなく、直子さんの手伝いをするという違いはあるにしても、新聞作りを手伝うというのは織り込み済みだったのだ。

せいたか夫人は、俺の手を取ると、直子さんの手に導いた。直子さんがしっかりと手を握り返している様子を、妻の真帆は複雑な表情で見ていた。
 
その後、俺はPTA委員の連絡会議に顔を出し、理事長先生同席で委員にこう厳命した。
「噂の件については、全て示談が成立しているし、間尾本人は厳しい社会的制裁を受けた。

これ以上噂が広まると妻の真帆も傷つくので、今後、噂を蒸し返した者は委員を辞めてもらうし、悪質な場合は名誉毀損ということで理事長に通告する。(=子供が園に居られなくなる)」
会長就任後、俺が初めて見せる厳しい表情に、委員たちは声もなくうなだれた。
 
その日の夜、直子さんが原稿を持ってやってきた。
今日は子供も一緒なので、真帆とうちの子供と直子さんの子供はリビングでゲームをやって遊び、俺と直子さんで書斎にこもる。
「俺が会社に戻った後、話し合いはどうだった??」
「委員のみんなは謝ってくれたんだけど・・・・でも、『実はみんなパソコンができないの』と打ち明けられちゃったから・・つい、『私に任せて』と言っちゃった」
 
「『私に任せて』って、結局俺が作るんじゃないか」
「ごめんなさ~い」直子さんはおどけてみせた。何かうれしそうな表情で。
 
まず、大まかなレイアウトを決める作業。机の前に二人で並んで座る。
直子さんの椅子が少し低いので、作業をしながら直子さんの方を振り向くと、VネックのTシャツの胸元から胸の谷間が見て取れる。

白いTシャツの胸は丸くこんもりとふくれあがっている。Tシャツの袖から出ている二の腕も、太すぎも細すぎもせず、色っぽい。
間近で見る巨乳にしばし見入っていると
「会長さん・・どこ見ているの??」
「えっ・・・」
「胸見てたんでしょ。触ってみる??」とかすれた声で直子さん
「そんなぁ、ご主人に悪いよ」
「だって、うちの人と奥さんはシタんでしょ。ちょっとだけなら許されると思うなぁ・・・それに・・・」
「それに?」
「旦那が単身赴任してから、私、男の人に触られていないの。会長さんは?」と直子さんは赤面した
「まあ、普通に」
「いいなぁ。ねぇ、さわって」
「じゃあ、服の上からだよ」

ドアを薄めに開け、階下の気配を気にする。子供たちと真帆はゲームに興じている。
直子さんの背中に回り込むと両脇から胸を包み込むようにする。
「あっ」と吐息が漏れる。
直子さんは俺の手の上から自分の手を重ねると、揉みほぐすように促す。

Tシャツの下、レースのブラの感触を確かめながら、胸をゆっくり揉むと、直子さんは「あんっ」と声を出す
「声を出しちゃだめだよ。やめちゃおうかな」
「我慢するから続けて、お願い」
ちょっと強めに揉むと、直子さんは声をこらえつつも息が荒くなっている。
「会長さん、気持ちいい」と顔を真っ赤にしてささやく姿がかわいらしい。

俺は胸の感触を楽しみながらも時計を見ると夜の9時
「もう9時だよ」
「大変、いつもは子供を寝かしつける時間なの」
胸を揉みだす前にレイアウトは完成していたので、そのまま階段を下りる。
和室に直子さんの子供が毛布をかぶせられて寝かされている。
「すいません、真帆さん。遅くまで」
「いえいえ、おつかれさま」
俺は、直子さんの子供を抱えると、直子さんの車のチャイルドシートにそっと抱きおろし、直子さんを見送った。

玄関の鍵を閉めると、真帆は「お風呂入ろう」と俺を伴って、浴室へ。
逸物をシャワーで流すと、いきなりくわえだした。
「んぷっ」「んぷっ」
「真帆・・・突然どうしたの、気持ちいいよ」
「自分の胸に聞いてみて・・・んぷっ」
さっき、直子さんの胸を揉んだ感触を思い出し、逝きそうになる。

「真帆、逝くよ」
「んんお」
俺は、真帆の口にたっぷりと発射した。
真帆は俺の白濁液を洗面器に吐き出す。
「たっぷり出たわね~、よかった」
「何が??。真帆、変だよ」
「さっき、直子さんが真っ赤な顔をして降りてきたから、もしかして何かあったのかと疑っちゃった」
「もう~っ。でも、もし、直子さんに襲われちゃってたらどうする。あれから旦那とはしていないんだって」

真帆はしばらく考えたあと、
「私が『だめよ』なんて言えた義理ではないし・・・そうねえ、隠し事なしで正直に言ってくれて、私のこと大切にしてくれれば・・・・
ねぇっ後でハメてよ。あなたと直子さんがシテいるところを想像してたら濡れちゃった」
真帆をたっぷりとかわいがり、書斎に置き忘れた携帯を取りにいくと直子さんからメールが来ていた。

「さっきはおつかれさま。ありがと」添付ファイルを開くと、白いTシャツをたくし上げ、
アイボリーのブラに包まれた大きなバストをあらわにしている女性の写真が。撮影された時間と服から考えると直子さん自身のものだろう。
「あわわわわわわわ」俺はあわててメールを消去した。画像だけはAエロ写真を格納している鍵付きフォルダ内、AV女優の画像に混ぜてに隠したけど。
 
データの荒入力が終わったので、とある日曜日の午前中、直子さんに来てもらう。
真帆は、隣の棟に住む自分の母親を誘うと、子供たちと市民プールへ出かけた。
荒入力したデータを直子さんに見せ、おおまかなアウトラインが完成した。
直子さんが描いたかわいらしいイラストもスキャナで取り込んで、新聞らしくなった。
 
「会長さんのところ、うらやましいなぁ」直子がぽつりと言った。
「どうしたの」
「あれから、旦那と話したの」それによると
母子家庭状態がつらいので、単身赴任が長引くようなら、家は貸してみんなで赴任先に住んみたい。
それをするのなら子供を小学校に入れる前に引っ越しを完了したい、と直子さんが言ったら、旦那は強硬に反対したという。帰るべき家がなくなるのは嫌だ。家を守ってほしい。
 
そういいながら、背後の音声に異変を感じた。
ドラマが大嫌いな旦那が、私と同じドラマを見ているらしく、音声が聞こえる。
「ねぇ、誰かそこに居るの??」「いっ、いるわけないじゃないか」
それなら、と文集新聞委員の話をだらだらはじめると、旦那が「もう眠いから切るよ」
夜の8時なのに。
どうも、現地妻がいるのではないか・・・・・
 
翌日「今度の日曜日に遊びにいっていい??」と電話すると、断られた・・・
 
そこまで言うと、直子さんは俺の胸に顔を埋めて泣き出してしまった。
俺は背中に手を回し、なでていると、直子さんが目をつぶって唇を突き出す。
少しためらったが、間尾の携帯に入っていた画像のことを思い出した。間尾と妻がキスしていた写真もあったのだ。
おれは、直子さんの唇に自分の唇を重ねた。さすがに舌は止めておいたが。
 
「こないだのメール見た??」
「見たけど、あんなの送りつけちゃだめだよ。間一髪だったんだから」
「ごめんなさい。でも・・・」あのあと、自分で胸を揉みながらオナっているうちに別な刺激が欲しくなり、写メで自分の胸を撮影。スカートをまくり、
ショーツの隙間から指を入れ、股間をこすりってオナりながら俺のところにメールを送る操作をし、送ったと同時に逝ってしまったそうだ。
 
そういいながら、直子さんは自分でシャツをたくし上げ、黒いブラに包まれた胸を露わにした。
「揉んで」
「まずいよ」
「うちの旦那はあなたの奥さんにもっとひどいことをしたのよ、あなたの奥さんもうちの旦那の上でまたがってひいひい言ってたそうじゃないの。きれいごと言わないでよ(-.-#)」
「わかったよ、直子さん、怒らないで。気持ちよくしてあげるから。それでも、胸だけだよ」
 
俺は、背中に手を回し、ブラのホックを外した。
中身のたっぷり詰まった大きなバストはほとんど垂れない。
ふっくらとしたブラウンの乳首も、大きく立っている。
バストを下から包み込むように揉みあげながら、親指で乳首をこねると
「あっ」と声を上げる。
俺は、窓から玄関の方に目を向けた。真帆の車が入ってくればすぐに分かる。
親指で乳首を捏ねながら他の指でバストを揺すると「ああんっ、ああんっ」と声をあげ、顔は快感に歪んでいる。
 
俺は、乳首にむしゃぶりつき、吸いたてると「いいっ、ああん」とますます気持ち良さそうな声をあげる。
そして、乳首をぎゅっとひねると「ううっ」と言ってぐったりしてしまった。
「やっぱり、これ欲しいな」と直子さんの手が俺の逸物へ・・・まずい・・
 
そのとき、真帆の車が帰ってきたので、あわてて直子さんは服を整えた。
 
新聞も無事に完成し、今日は運動会。直子さんは「親子しっぽ取りゲーム」に出場した。
これは、母親たちのお尻部分に付けられた鉢巻きのしっぽを子供たちが取り合うというゲームである。

そこでハプニングが起こた。ある子供が直子さんのしっぽを取ろうとした弾みでフィットネスパンツ(トレパン)とショーツを足首まで脱がしてしまった。
弾みで直子さんは転倒、フィットネスパンツは裂けてしまった。
直子さんの下半身丸出し姿に、場内は大爆笑(被害者が「レイプ犯の奥さん」と噂されている人だから尚更である)。

本部席から俺はあわてて駆け寄り、走りながら自分のTシャツを脱ぐと直子さんの腰に巻いた。
次いで、真帆が弁当箱や荷物が散るのも構わずにレジャーシートを地面から引きはがすと同様に駆け寄り、シートで直子さんの下半身をくるんだ。
さらに、園長先生(女性)や理事長、副会長、委員やママたちが続々と駆け寄ってくる。
直子さんは恥ずかしさのあまり、真帆の胸で号泣。

俺は、集まった人で人垣を作ってもらった。その中で裂けてしまったフィットネスパンツを脱がせ、レジャーシートで体を包んで体勢を整える。
園長先生の先導のもと、俺と真帆は泣きじゃくる直子さんを両脇から抱えて園長室へ。その姿に、なぜか観客席から拍手が起こった。

園長室に入った私たち、園長先生から保健室にあるシーツの提供を受け、直子さんの体に巻いた(園長先生は会場に呼ばれてすぐに戻った)。
直子さんの服を調べると、ショーツは何とか穿けそうだが、フィットネスパンツは完全に裂けてしまって使用不能に。

「私、うちから自分のジャージを取ってくるわ」というと、真帆は出て行った。
ドアを閉める時、物音がした。おそらく「関係者以外立ち入り禁止」の札(授乳や着替えで園長室を提供するときに使用)を掛けていったものと思われる。
 
「ちょっと膝が痛いの」直子はそう言うと、シーツを剥いだ。真っ白な肉感的な足が目に飛び込む。付け根のヘアも。面積は狭いが、密度は濃いようだ。
膝が少し擦り剥けているようなので、傍らにあった救急箱を使って消毒とテーピング。
「会長さん、ありがとう。助けてくれたのあなたと真帆さんだけだわ」
「そんな、みんな集まったじゃないか」
「んーん、みんなはあなたの真似をしただけ」
「そんなことない・・・・」続きは言わせてもらえなかった。

直子は、俺の首っ玉にしがみつくと、唇を重ねてきた。さらに、舌まで入れてきた。
さらに、直子はTシャツまで脱ぎ始める
「おいおい」
「背中が破れていないかチェックしよう思って・・・」破れていないっつーの
 
部屋の外からは園児の歓声や音楽が聞こえてくる。
だけど、目の前には、真っ白なスポーツブラだけを身に着けた直子。
俺は、このアンバランスな状況に逸物が立ってくるのを感じた。最近、真帆が風邪を引いたため少しご無沙汰だったのだ。

トレパン越しにそれを目にした直子、トレパンとパンツの上から手を入れると、捏ね始めた。「会長さん、立ってる~」で、トレパンとパンツをずり下げ、
逸物をぱくりとくわえた。真帆と異なり、吸い立てるのではなく、舌でなめ回すようなおしゃぶりに、俺は冷静さを失った。幼稚園の中なのに。


しゃぶられながら、直子のスボーツブラをたくし上げ、乳首をこねくりだすと、直子さんのおしゃぶりのペースに乱れが。
 
「ねえ、会長さん。欲しいよぉ、お願い」
俺は、園長先生の机の後ろに回り込むように直子を促した。
直子は、園長先生の机に手を突くと、尻を突き出した。局部に触れると、そこは大洪水。俺は逸物をぶち込むと「ああんっ」と直子の大きな声。
「声はまずいよ」「ごめん、気持ちよかったから。でも、我慢しなきゃね」
 
俺は、ピストンをはじめた。直子は声こそ出さないものの、顔を歪め、腰を振り、快感に耐えている。
俺は、ピストンの角度を変えながら直子を責め立てる。
 
突然「会長さん、逝くっ」と直子は逝ってしまった。
その様子を見た俺も、一気に快感が高まり、直子の尻にぶちまけた。
 
窓の外を見ると、袋を持って園舍に駆け込む真帆の姿が。
 
俺は真帆を迎えた
「ごめ~ん、子供に捕まって自分の席を先に片付けてきたから遅くなっちゃった・・・はい、直子さん。私のトレパンの中でも一番大きいのもって来たから・・・あれ??、ふーん。なるほど。」
直子さんが身繕いをしている間、真帆は俺に耳打ちした「もう、エッチ。後でたっぷりかわいがってね。」
「えっ、何が??」
「ごまかしたってだめよ。直子さん、何か満ち足りた顔してるわよ。あなたも汗かいているし」
 
閉会式で俺は挨拶したが、挨拶の後、万雷の如く拍手がわき上がった。
真帆のトレパンではちょっと小さいのか、直子さんの大きな尻の割れ目がトレパンに食い込んでいる。
でも、多くの委員に囲まれている直子さんは、トレパンのことなど意にも介さず、うれしそうに振るまっていた。
 
運動会の後、「運動会特集号」を作るために直子さんが訪れるようになった。
また二人で書斎にこもる日々。
時間がないので、今日は胸揉み、別の日はクンニ、そのまた別の日は軽い愛撫で即ハメとポイントを決めて直子さんをかわいがっている。
 
俺たちが書斎にこもっている間、真帆は子供たちの世話をやいてくれているのだが・・。
ある日、夫婦の営みの後、寝室で俺は真帆に聞いてみた。
「俺と直子さんがいつも書斎にこもっているの、嫌じゃないの??」
「直子さんのところは、今、家庭崩壊の危機にあるでしょう。その原因の1つが私にあると思うと、申し訳なくって。委員も代わってもらっているし。
あなたの存在が直子さんの心の支えになるんだったら、私、我慢するわ。それに、あなたは私と違って、私の居るところで直子さんと会っているでしょ。
隠し事されていないから許せるの。私のしたことも許してくれて、しかも前以上に愛してくれているし」

(確かに、直子さんとは隠れて会っていない)

「真帆・・・・・」俺は真帆を抱きしめてキスの雨を降らせた。
真帆はうれしそうにもだえ狂いながら言った。「今度、私の見ている前で直子さんをよがらせてみてよ」
 
12月に入り、卒園文集の作成に入った。新聞と違い、情報量が膨大で手作業も多いので、真帆も手伝うことにした(これも作戦)
ある土曜日、直子母子を手伝いついでにお泊まりに誘った。直子さんの子供はうちの子供とうれしそうにはしゃいでいたが、はしゃぎ疲れてそうそうに寝てしまった。
 
その後、原稿のとりまとめも一段落ついたので、直子さんに秘蔵のワインを勧めた。
ワインをたらふく飲んだ直子さん、顔を赤らめると、ソファに横になって寝入ってしまった。

傍らで見ている真帆がうなずき、照明を落としたので、俺はいつものように(?)口づけをしながらセーターをたくし上げ、胸を揉み上げる。
真帆は、直子さんのスカートのホックを外すと、スカートをずりおろした。ストッキングの下には、白いコットンのショーツが。

いつものいやらしい下着ではないのは、こんな展開を予想していなかったためだろう。
俺は、乳首をなめ、左手でバストを揉みながら、右手で股間をまさぐる。
ストッキングの感触が手にここちよい。
 
ストッキングとショーツの中に手を進めると、そこは大洪水。直子さんも「あっ、あっ」と吐息をもらす。
俺は、ストッキングとショーツを脱がせると、股間に回り込んで局部をなめる。
クリをはじくと全身がピクっと動く。
上半身では、真帆が直子さんの胸を揉み始めていた。

「直子さん、気持ちいい??」真帆が問いかけると、直子さんはやっと状況を理解した。
「えっ真帆さん、見てるの。いやゃゃゃぁ。恥ずかしい」
俺は、クリへの攻撃を激しくした。
「直子さん、逝っちゃうところ見せて」
「あああんっ恥ずかしい。女の人に見られるなんて・・・いや、見ないで・・・逝くうっ」
直子さんは全身をふるわせると、ぐったりしてしまった。

俺は洗面台に行き、水を飲んでいると、真帆がやってきた。
首っ玉にしがみつき、ディープキスをしたあと「いれて」とスカートとショーツを脱ぎ、洗面台に手を突いた。
局部を触ってみると、もうぬるぬるになっている
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、逸物を取り出すと前戯もなしで挿入した。

「ああんっ」真帆はいつもより大きな声を出した。
「あっ、あっ、もっと突いて」・・・・「いくっ」
真帆はあっという間に逝き、ぐったりしてしまった。俺ももう少しで逝くところだったのに・・・

「さてと、これ(逸物)どうしようかな? 向こう(居間)行って挿してこようかな」
と意地悪を言うと
「待って。飲んであげるから私の中で逝って」と俺の逸物をくわえ、猛烈に吸い上げた。
「うっ・・」俺は真帆の口の中に射精した。真帆は顔をしかめながら飲み下していた。(真帆は飲むのが苦手)
 
気がつくと、居間から喘ぎ声が。そっと覗いてみると、直子さんがオナっていた・・・
  
3月、PTA役員の送別会。この幼稚園では、PTA役員は居酒屋で打ち上げをする。役員の子供は、祖父母や他の子供の家に預ける習慣になっていて、
ママ連中も殆どの役員が参加する。(一般の母親と教師が参加する謝恩会は別の日の昼間に幼稚園で行われる)
 
打ち上げの日、居酒屋につくと、丁度宴会が始まったところ。出張先から直行した俺は、車で来た旨を告げ、ウーロン茶を用意してもらう。
いつもは活動的な服を着ている役員ママたちも、今日はちょっぴりよそ行きの格好。

一人一人声を掛けながら、1年間の労をねぎらう。中には、ぴっちりした服や、胸元の開いた服を着ている人もいて、上気した顔が艶っぽい。
酒が回ってきた副会長は、ここぞと思うママの横にべったり座り、エッチな話を始めていた。俺は素面なのでついて行けない。
 
話の内容が「夫婦の夜の生活」なので、直子さんもつまらなさそうにしていた。
自然と寄り添う二人。話は直子さんの家庭のことになった。
やはり、崩壊するようだ。知り合いから弁護士を紹介してもらい、旦那からは家と慰謝料をもらうようだ。
「大変だね??」
「うん。ねえ、どっかに仕事ない??」
真帆の親が会社社長なので、「あて」はある・・・・
 
さて、宴が終わると、役員ママたちの旦那や家族の車が一斉に迎えに来ていて、駐車場はもとより、店の前の道まで車でぎっしりだった。
ちょっと笑える光景。(男の役員に女の委員が喰われてしまった事件があったばかりである。家族の心配も無理はない。中には晩酌の途中で抜けてきたのか、わざわざタクシーで迎えにきていた旦那もいる始末)

両側にママたちをはべらせて豪快にエッチトークをしていた副会長も、迎えに来た自分の父親の車にすごすごと乗り込んだ。
俺も帰ろうとすると、釣り銭が違っていたと、店の人に呼び戻された。再計算に手間取り、駐車場に戻ると、直子さんがぽつんと一人で立っていた。

「直子さん、あれ??」「あのぅ」同時に声を発した。結局誰も乗せていってくれなかったらしい。送っていこうとしたところ・・・・。
「会長さん、今日は奥さん居ないんでしょ」
「何でそれを知っているの」
「真帆さんが教えてくれたの」
確かに、実家の両親と真帆と子供は、1泊の温泉旅行に行っている。
そして、昨晩、真帆から求められたときに「私のこと愛してるよね。私もあなたが好き」と何回も言われていた。

行為が終わった後、涙も見せていた。腕枕をして寝たから、午前中、腕がしびれて大変だったっけ・・・・
「真帆さんが教えてくれたの・・・『明日の晩、家には誰もいないから・・直子さんには本当に申し訳のないことをした。・・・・一年間、おつかれさま、ありがとう』とも言われて」
これで、不自然な温泉旅行の謎が解けた。

俺は、真っ暗な直子の家の前で一旦停車。直子は家に入るとすぐに出てきた。手には(着替えが入っていると思われる)鞄を持っていた。車を出すと、ハンドルを自宅に向けた。
自宅に入り、居間の明かりをつける。

俺はさっき居酒屋で飲めなかったので、カーペットの上に座り込み、酒を飲み出した
しーんと静まり返ったリビングに、よその奥さんと二人きりなのを意識する。改めて直子の格好を見ると、バストラインがくっきりと現れたニットの長袖に、
ローライズのジーンズ。ニットの腰回りやジーンズの太ももがあらわになっているのがよく分かる。

俺の視線に気がついたのか、さらに真っ赤になった直子。「テレビでもつける?」と立ち上がったものの、足下がふらつき、俺の膝の上に倒れ込んだ。
膝の上には直子さんの太ももの感触、胸の上には直子のバストの感触、俺は体を支えるつもりで抱き留めるはずが、思わず抱きしめてしまった。

しばらく髪の匂いを嗅ぎながら抱きしめていたが、直子は顔を横に向けると、目をつぶった。やさしく唇を合わせると、少し震えていた。
一旦唇を離すと、すぐに直子は唇を押しつけてきて、今度は舌を入れてきた。

俺の逸物も立ってきた。直子は太ももからの感触を通じて気がついているはずだ。
直子さんは、俺の膝の上から降りると、俺の左隣に座った。肩を抱くと、もたれかかってくる。右手で服の上からバストに触れると、直子は吐息を吐いた。

俺は、肩に回した左手を直子さんの背中に回し、服の上からブラのホックを外すと、緊張していた直子が「もうっ、上手いんだからぁ」と笑った。
これで緊張がほぐれたのか、直子はスラックス越しに俺の逸物に触れてきた。
俺は、ニットをたくし上げると、Bカップはあろうかというバストをむき出しにし、乳首にむしゃぶりついた。

「ねぇ、せっかく真帆さんが場所を用意してくれたんだから、そんな慌てなくても・・・・・」
「そうだね」
俺は、直子にシャワーを勧めると、直子の鞄を手に、客間の和室に布団を敷きにいった。
夫婦の寝室は使いたくない。俺が真帆の浮気で腹が立ったことの一つに、夫婦のベッドを使われたことがあるのだ。

押し入れを開けると、客用布団の上には未開封のゴムの箱と新品のティッシュ。俺の行動は読まれている。真帆ったら・・・
布団を並べて敷き、暖房を入れ、ゴムやティッシュなんかを整えて準備完了。直子と入れ替わりにシャワーを浴びると、寝室に向かった。
直子は、布団をかぶっていたので、その隣に潜り込む。
体をまさぐると、ショーツだけ身につけている。

肩に手を回して、まずはキス。唇をあわせ、舌を絡め合った。
舌を絡めながら、胸を揉み、乳首を弾くと「んんっ」と首を振って唇を振りほどいた。
「どうしたの??」
「気持ち良くって、声が出ちゃう。。。。いい??」
「うん」
自宅の周りは真帆の両親の家だけだが、そちらも今夜は留守。心配はない。

改めて両手でバストを揉み、乳首をなめると「あああっ」と大きな声が。
バストの下から上に向かって揉み上げるといちばん感じるようだ。
バストの感触と喘ぎ声をしばらく楽しんだ後、右手を下半身に。ショーツの上から股間に指を当てると、ショーツの外側まで愛液があふれていた。

クロッチの部分をなでると、
「んっ」と体がぴくりと動く。ショーツの上から局部を押すように揉むと「お願い、じらさないで」
「何してほしいの??」
「指であそこを触ってほしいの」
「あそこってどこ??」
「お、おまんこぉ」
その瞬間、俺はクロッチの脇から指を差し入れ、こすり立てた。

「あああああああっ気持ちいいよぉ。」
下半身をばたばた動かしながら直子はもだえ狂った。
俺は、乳首を歯で甘噛みしながら局部をこすり続けると
「いやぁ、逝っちゃうよぉっっっっ」と吠え、逝ってしまった。

一息ついた直子は、俺を横たえたままパジャマのズボンを脱がせた。
「もう、私だけ恥ずかしい思いをするなんて。懲らしめてあげる」
そういうと、俺の逸物をぱくりとくわえた。そして、舌でなめ回すようにしながらピストンをしている。

「そういえば、しゃぶってもらったのは運動会以来だね」「んん」
直子は、俺の横位置でしゃぶってくれているため、おっぱいがよく見える。
おっぱいをゆさゆさと揺らしながらしゃぶる姿に、逝きそうになった。
(真帆が同じようにしゃぶってくれても、おっぱいは垂れない)

「直子、気持ちいいよ。逝きそうだ」
ちゅぱ、ちゅぱ・・・・・・・「うっ」・・・・・・どくどく
「げほっ、げほっ」
「どうしたの」
「口の中に出されたの、1年ぶりだからむせちゃった」
抱き合いながら、互いの体をまさぐり合っていると、俺の逸物が復活してきた。
直子も、さっきほど大きな声ではないが、喘ぎ、濡らしている。

「直子・・入れるよ」
「ええ」
俺は、仰向けに横たわる直子の足をつかんだ。
太ってはいないが、程よく肉のついた脚線美は見とれてしまう。
脚線美に見とれながらゴムをつける。足を広げると、局部に逸物を差し込んだ。
ぬるっと包み込むような感触。

「ああんっ」直子の喘ぎ声は、いままでになく安心しきったような、しっとりした物だった。
さっきの家中に響かんばかりの嬌声もいいが、さざ波に揺られているようなしっとりとした喘ぎ、俺のピストンに身を任せている直子を見て、間尾の愚かしさを感じた。
こんなに情が深くて肉感的で素敵な奥さんを差し置いて、どうして痩せっぽちの真帆なんかに手を出したのだろう。

身を任せすぎたためか、直子の体がずり上がっていき、布団からはみ出そうになる。
俺は、直子の体を起こすと、対面座位から騎乗位に移行した。
「いやぁん、恥ずかしい」
「自分で腰を振ってごらん」
「あっ、あっ、クリちゃん気持ちいい」
俺は、真帆の腰の動きにあわせて下から突き上げつつ、たぷんたぷんと揺れるバストを下から掴み、揉みだした。

「あっ、あっ、待って、逝っちゃう」
「いいから逝きなよ」
「いや、待ってよ。会長さんが上になってるときに逝きたいの」
俺は、一旦逸物を抜くと、直子を横たえ、再び挿入した。

「これでいいの」
「うん、会長さん、気持ちいい」
俺はピストンを徐々に激しくする。
「逝きそう、逝っていい??」
「ああ、俺も逝きそうだ」
「あっ、あっ、会長さん、好き~っ」
「直子さん、、、うっ」

同時に果てた。
お互いに眠くなってきたので、後始末をし、パジャマを着ると、一つの布団に抱き合って寝入ってしまった。
翌朝、日が明ける前に目を覚ました俺たちはもう一回済ませると、直子を自宅に送っていった。直子は、実家に子供を引き取りにいくという。
俺は、自宅に戻ると、部屋の換気をし、布団を干し、シーツを洗濯した。
その後、街に買い物に行って、久々に夕食を作った・・・・
 
夕方、真帆と子供が帰ってきた。
話題はもっぱら温泉の話。混浴温泉で父親(を含めたメンバー皆)と一緒にお風呂に入ったら父親や温泉客から「おっぱい小さいなぁ」とからかわれたことなんかも。
 
夜、寝室で「おっぱいが小さな奥さんってどう??」と聞かれたので、
「俺は真帆が好きなんだ」と答えたら、またキス攻撃~エッチに。
エッチが終わった後、俺は枕元から小さな箱を取り出した。
 
「これ、何??」
「新しい携帯。最新機種だよ。簡単携帯じゃ不便だろ。明日からこれを使いなよ」
「あなた・・・・・・うわーーーーーん」
真帆は大号泣した。

「うわーん、やっと、やっと全部許してもらえた。あーん、あーん」
「真帆・・・・」
「あなた、ありがとう。あなたの言うこと何でも聞くわ。何でも言ってね」
 
俺は直子さんが就職先を探していることを言った。それに対して真帆は・・・。

夫以外の男性と男女関係になって2年、今では中出しも……

 結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。主人とのHも気持ちいいけど、同級生の哲也はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。
 会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。

 この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
  
 主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。
そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。

 そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。私、クリと乳首が特に感じるから。哲也はおっぱい大好き。チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、

「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。

「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。

 上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。後ろからされるってエッチよね。

 哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。

 私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。

「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。

「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」

彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。

「あぁ?・・・あんっ・・あん!」

 私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリされた。

 全裸の私を哲也は舐めるように眺めてる。そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。

「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったから、ためらってると、「ほら、早く開けろって。」って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐってきた。

 腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。

 哲也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。

 それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリをチューチュー吸ったり、固くした舌で転がしたり。ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。

 舌でクリを責めながら指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。いつもこんな感じで可愛がってくれます。口と指だけで何度もイッてしまいます。愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。チュパチュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。哲也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。

 そして、

「今のあやこ、すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」

「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。

 私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。

「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」

ってかすれた声で訴えると、哲也はハァハァ言いながら、

「何を?」「どこに?」「どうして?」

って聞くの。いつものように・・。

「おちんちん入れてぇ・・あぁ?ん・・早くほしいの・・・!」

 哲也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。

 この瞬間がたまらないの。

 私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。すごい締まってる・・。

 彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。完全に支配されているって感じ。

 それから、今度は私が哲也の上にまたがって、彼を責める。ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、

「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。

「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」

「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。

 最後は私はイキっぱなしでした。

 哲也とHしたらいつもこうなんです。安全日だったので、哲也はそのまま中出し。

 本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。

 彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。もちろん、体位もいろいろ変えて。

「ねぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね? お願い・・・」

って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。

 主人には申し訳ないけど、いつまでも哲也とこの関係を続けていきたいです。もう身体が離れられないから・・。

幼い時、母と祖父と僕とでお風呂に入っていた…そして今も

これは私が幼い時に体験した出来事で、本当の話です。
私が小学校3年生の時だったと思いますが、父の転勤が決まり単身赴任で遠くに出掛けて行きました。
私的には、母も居たし祖父も一緒に暮らしていたので、淋しいと言った感情はありませんでした。
父が家を出て行って1年位が過ぎた時でしょうか?私が学校から帰ると、母と祖父の姿がありません。
家を探し回ると、脱衣場に脱がれた服がありました。
”風呂にでも入っているのかぁ”とドア開けた時、湯船に浸かる祖父と母。
 『真ちゃん帰ってたの?』
 『ん~どうしたの?こんな時間に風呂に入って?』
 『ちょっと畑仕事で汚れたから、洗っていたんだよ。真も入って身体洗え!』
 『ん~』
まだ幼かった私は、何も疑う事も無く服を脱ぐと風呂の中へ入って行ったんです。
明らかに赤らめた顔の母は、何かに怯えている様にも見えました。
祖父はニコニコしながら”今日は学校で何して来たんだ”と話しかけていました。
田舎だった我が家はタイル作りの古い風呂で、世間の風呂より大きかった事もあり3人で湯船に
浸かる事になったんです。
祖父に抱きかかえられる様に母が入り、母と向かい合う格好で私が入ったんです。
一瞬ですが、母が驚いた表情と”うっ”と言う声を発したのを覚えています。
今思えば、きっと祖父と母は繋がっていたんだと思います。

その出来事をきっかけに、夜は3人で風呂に入る様になりました。
母は祖父と私の身体を洗い、母の身体は祖父が洗ってあげていました。
 『友達がお母さんとお爺ちゃんが一緒に風呂に入るのおかしいって』
 『友達に聞いたのかい?』
 『うん』
 『爺ちゃんとお母さんは仲良しなんだよ。でも友達には話ちゃ駄目だよ』
 『どうして?』
 『みんなの所は、仲良くないからヤキモチ焼くだろう』
 『そうか!分かった言わない』
疑う事を知らなかった私は、祖父の言葉を信じていました。
それから暫くすると、祖父と母、私の3人で祖父の部屋に寝る様になっていました。
ただ不思議だったのが、父が帰って来ると祖父には”お母さんと仲良くしている事”を口止めされていたし
寝る時も、祖父と寝る事もありません。勿論風呂に一緒に入る事も無いのです。

3人で寝る様になって半年以上も経った頃でしょうか?
寝苦しさに目が覚めた私は母と祖父が抱き合っている所を目撃したんです。
ネットリと交わされるディープキス。祖父も母も全裸で、母のお尻に突き刺さる祖父のチンチンは
凄く太く、長かったのを覚えています。
当時、母(35歳)祖父(61歳)だったと思います。
目を開けた私に気づいた祖父が
 『真!起きちゃったのか?』
 『真ちゃん!ちょっとそっち向いてて』
 『どうして裸なの?』
 『暑かったからな!真も裸になるか?』
 『何言ってるんですか?真ちゃんを巻き込まないで』
 『良いじゃないか!お母さんのエッチな姿を見て貰えば…』
 『嫌です!』
 『ホラホラ、気持いいんだろう!チンチン入れられて息子に良く見て貰おうか』
母の穴にずっぽり入る祖父のチンチン!初めて見る光景でした。
 『真!お母さんと爺ちゃんが仲が良いから繋がっているんだぞ。誰にも言うなよ』
 『うん…お母さん、おチンチン刺さって痛くないの?』
 『真!お母さんチンチン刺さって気持ちいいんだよ』
 『お義父さん!変な事教えないで下さい。真ちゃん!違うのよ』
 『じゃ、本当の姿を見せてあげないとなぁ』
そう言って祖父が母を四つん這いにさせると後ろから腰を動かし、チンチンを激しく挿し込んだんです。
”パンパン”と音が響き、やがてお母さんが”あ・あ・あ・あ~ダメ~変になっちゃう”と声を出し
凄い声を上げていました。
その時は、まだSEXと言う事を知らなかった私は、大人の遊びだと思っていたんです。
それからと言うもの、祖父は私の目を気にしなくなったのか?昼間でも母と繋がる事が増えて行った
様に感じます。
毎日の様に祖父に責められた母は、完全に祖父の言いなりと堕ちて行ったんだと思います。

そして、更に数か月が過ぎた時、私は更なる出来事を目の当たりする事になったんです。
学校から帰った私がリビングに行くと祖父と友人が話をしていました。
お母さんの姿は無く、友人が祖父に”大丈夫なのか?孫が帰って来たけど”と話すのを着ていました。
 『大丈夫!こいつも知っているから』
 『そうなのか!でも…』
 『爺ちゃんとお母さんが仲良しなのは良い事だからなぁ』
 『全く…そんな事言って…知らないぞ』
そんな時、隣の和室から出て来たのは、祖父のもう一人の友人でした。
裸で、私を見るなり”孫が帰って来たのか?”と焦りながら服を着る友人。
和室を覗くと母が全裸で布団に横たわっていました。
息を荒らし、既に意識朦朧となっているんでしょうか?私に気づく事も無いままに
 『御父様!次は誰ですか?』
 『もっと欲しいのか?』
 『え~もっといっぱい下さい』
 『仕方ないなぁ』
そう言って友人を引き連れ3人で母に群がるのを隣から見ていた私は、母が見知らぬ人たちに
犯されている事を薄々気づいたんです。

そして更に1年が過ぎ、私は中学生になりました。
父は相変わらず帰って来る事も無く、祖父と母の関係は続き、私も母を抱く様になっていました。
祖父が何度も母を逝かせた上に、完全に意識が崩壊した状態で、私に犯させたのです。
正常に考える事が出来ない母は、私の肉棒を口にし、自らマンコへ差し込んで来たんです。
舌を絡め、玉もアナルも舐められると言う凄い技に、私は母に飲まれて行きました。
母も意識朦朧となったとは言え、私とこうなる事を望んでいた様です。

あれから10年。私は社会人となりました。
母は46歳になり、祖父も72歳を迎えます。父は相変わらずの単身赴任。まぁ浮気をして他所に女が居るとか?
でも母は私と祖父に可愛がられ幸せ者です。

今も母は、毎晩の様に私達に身体を求められ、幸せな時間を過ごしています。
時には友人達に貸し出される事もありますが、どれだけ多くのチンポを受け入れた事でしょう。
父は知りません。
昔、愛した女(妻)が実の息子と実の父親に中出しされ、妊娠・中絶した事を…。

初・痴漢体験

先日、私は初めて痴漢に会いました。
地元の小さな公民館で映画を上映する企画があって、小学5年生の娘と一緒に公民館へ出掛けました。
前の席はシートが敷いてあり、中央から後ろは椅子が設置されていました。
既に満席だった中、壁際の一番後ろの席が1つ空いていたので娘を座らせ、私は椅子の後ろに立って
見る事にしたんです。
館内は照明が消され、上映が始まっても次々と館内へ入って来るお客さんで立ち見席も込み合っていました。
映画が始まって20分程が過ぎた時でしょうか?私の身体に触れる感触に気づきました。
 ”こんなに込んでいるんだから仕方ないか?”
そう思い、気にしない様にしていたんですが、明らかに触れる場所に違和感を感じたんです。
娘の椅子に寄り掛かる様に、ちょっと前屈みな姿勢だった私のお尻にコツコツと当たる感触。
暗闇で確認は出来ませんが、それは男性の肉棒の様にも感じるんです。
 ”こんな所で痴漢?”
そう思っていると今度は、明らかに手の平でお尻を撫でて来たんです。
娘の同級生や知り合いも多いこんな場所で、大きな声を出せば痴漢に会った事がバレテしまう。
そう思うと声を出す事も出来ず、痴漢の手から逃げる様にお尻を動かすしかありませんでした。
そんな私の内心を悟った様に、痴漢はスカートの中へ手を這わせて来て、下着の上からアソコに
触れて来たんです。
意識を映画に向けるにも痴漢の指先は激しさを増し、確実に女の感じる所を責めて来ます。
やがて痴漢の指先は下着の横から入り込み、穴の中へ入り込んで来ました。
既に濡れ捲っていた私のマンコは痴漢の指を意とも簡単に受け入れ、更に多くの汁を溢れさせていました。
 ”娘の直ぐ側で、私は痴漢に大事な所を弄られている何て…”
そう思えば思う程、自分が厭らしい女に感じてなりません。
息も荒れ、声も出そうになる中、必死に口を押えて我慢しました。
その事が痴漢を興奮させてしまったのか?痴漢が下着を脱がそうとして来たので、私は思わず
その場から逃げる様に後ろの出口から出てトイレに向かったんです。
トイレのカギを閉め、息を整えるとスカートを捲り下着を確認すると凄い染みが出来ていたんです。
”こんな所で…痴漢何て…”そう思いながらも娘を一人には出来ません。
仕方なくアソコを拭くと、トイレから出て元の所に戻って行ったんです。
映画のスクリーンの明かりで何となく顔は確認出来ましたが、誰が痴漢を働いているのか?分かりません。
何とか娘の居る椅子の後ろに立つと、痴漢を警戒しながら映画に目を向けたんです。

一度目を付けられると、逃れる事が出来ないのでしょうか?
落ち着きを取り戻す間もなく、痴漢の手は私の陰部に差し伸べられたんです。
不意を突かれた感じでしょうか?まさか戻ると直ぐに痴漢されると想像もしない私は、痴漢に一気に下着を
降ろされた上に、足元まで下げられ痴漢の器用な脚使いに、剥ぎ取られてしまったんです。
全く無防備になった陰部に痴漢は容赦なく指を這わせ、その手を除けようと後ろに伸ばした私の手を
痴漢が掴み、自分の肉棒に押し当てて来たんです。
ズボンの上からでも分かる位に硬くなった肉棒は、夫の物よりも大きい事は想像出来ました。
その後、私は痴漢の指で掻き混ぜられ逝かされてしまいましたが、映画の音が大きく辺りの方々に
知られる事は無かったと思います。

午前の映画の上映が終わり、館内の明かりが付くと娘は友達を見つけ駆け寄って行きました。
私も直ぐに知り合いに声を掛けられ、館内で立ち話をしていましたが、痴漢に会い下着を剥ぎ取られた
上に逝かされた事を誰も知る筈がありません。
恥ずかしい話、痴漢に初めて会いこんなに感じた事もありませんし、ちょっと興奮したのも確かです。
この会場の何処かで、痴漢は私を見ていたのでしょうか?

良く行く店の奥さんとー9 (終わり)

その日、月曜日は思ったとおり他に客はないはずだった
新婚さんも我々に触発され、朝までセックスしていたとは思わないが
朝まで頑張っていたのは知っている
朝私達の部屋を片付けに来たまだ若い仲居の子二人が顔を赤くしながら
掃除しているのを見るのは気は引けたが面白くもあった
明らかにザーメンと愛液でべとべとのシーツは言うに及ばず
屑篭どころか部屋の隅に山盛りのティッシュ、
それから放たれる何とも淫靡な匂いが充満している部屋
窓を開けっ放しにしておいても二、三日は消えないだろう
そんな女中さんを気の毒には思ったがこれも仕事
みんな元気は良かったが帰り道運転するのは私か宏
まあ今日は遊ぶのは彼らが主体で二人は体を休めようと言い合った
他の客はいない、と聞いていたから
その日、月曜日も午後夕方まで部屋は取ってあり我々の町へ帰るのも
2時間もあれば帰れるので、午後4時頃宿を出ればよい、
仲居頭さんに文句を言われながらかなり遅い朝食を摂ったが
まだAさんらは昨晩のSEX漬けで歳に合わない肉体労働で疲れたか
寝るでもなく、露天風呂での真昼の青姦の元気もまだ湧かない様で
部屋でだらだらしていた
せっかくの月曜の貸切の露天風呂、もったいないと,宏と彼女と3人
風呂で疲れを取ろうと露天風呂へ向かい、脱衣所に入ると
一籠に浴衣が一枚入っている、あれ今日は誰もいないはずだが
と思い宏と顔を見合わせ(もしかしたら!)と以心伝心
お互いにやけ顔になり「あのカップルに違いない」といい
急いで露天に出ると、思ったとおりあのカップルが
昨日我々がど助平な事をしていたあのいち番奥の場所に浸かっている
二人で手前の湯船でざっと股間を洗い肩湯をかけて湯に入り
急ぐ訳でもなくゆっくりと手前側の湯船の中央まで行き肩まで体を浸ける
そうこうしていると、彼女が入って来て、やはり奥のカップルに眼が行き
あの子達どうして今お湯に入っているのかな、
チェックアウトは10時だからもうすぐなのにね?
と普通なるらそう思う事を言う、しかし男二人は若いカップルの
心の底まで見えている様な気までして来た、しばらくその中央で体を浸し
彼女にあっちの湯船に移ろうと言うと、
あの子達に悪いでしょうと言うから
嫌彼等はそれを望んでいると思うと言い窪んだ所のある湯船で
まず君が彼らに声を掛け、世間話から二人の関係など聞いてみて
と言いながら三人、彼らの入っている湯船に移り湯に浸かりながら
まずは彼女が彼らに「こんにちは、まだ帰らなくていいの?」
と聞くと、ええ夕方まで部屋を取りましたから、と言うので
彼女も馬鹿な事に「ええっどうしてそんな中途半端な」何て聞くから
貴方達の予定を聞いたもので、と言わなくてもいい事を言わせてしまった
彼女はもうカップルの隣にいるので、我々もするするとカップルの
傍に近寄り、昨晩はごめんよ、君達がいる事にちっとも気がつかなくて
彼女はカップルの男の隣、宏は女の子の隣に位置し私が正面から
顔を合わすようにして話し始めた、
昨晩私達がとても破廉恥な事をしていたのを知っているよね
そしてその上私達の予定に合わす様に今日一日ここの露天風呂に入ろうと
思ったと言う事は、その事を理解した上での事と思っていいね
と言いながら二人を観察する、カップルの
男の方はまあまあ普通の今時の男の子、でも女の方はかなりグッド
透明な湯を通して立派な体が見える、彼女の方をみると睨んでる!
「あっ、その上での話しだが、新婚って事はないよね、
今朝まで頑張っていた様だし、と言うと彼女は私にお湯をぶっかけ
女の子は顔どころか体中真っ赤、お湯に入っているから赤いけれど
それ以上にまっかっかになってしまった、
そこで彼のほうが話し始めた 「僕達最近なんか変なんです
結婚は最近したんですがそれで宿には新婚旅行と書いたんです
結婚まで2年位付き合っていて、その時はずいぶんセックスしたんですが
結婚して最近あまりセックスしないと言うか、しなくなったと言うか
僕が誘うと彼女は嫌がるし、彼女が誘う時は僕がしたくないと思うし
どうと言う訳は無いけど何かそんな事がここ半年くらい続いていて、
僕に対して愛情が無くなったのかと聞いたらば泣いて
そんな事は無いとしがみついて言うので、なんでかな~~と、じゃあ
気分転換に温泉にでも行こうかと言ってここに来たんです
そして昨晩貴方達のあの行為を見て驚いたと言うか二人共凄い衝撃を受け
彼女さんのあの凄いよがり声などや延々と続けられる皆さんを見て
この子も何か吹っ切れたような事を言うし、それから急に二人共欲情し
その後はあなた方に立ち聞きされた様な具合に確かめ合いましたが
皆さんが今日もここにいるとフロントで聞き、他の客はいないことも聞き
もしかしたら今日も、昨晩の様な事をされるのではと思い
もし良ければ、もう少し近くで私達いや彼女に見せて貰えないかと思い
今日の部屋を取ったのです、と言う、
正面から4人を眺めている私から見れば私の彼女の手は
男の子の太股の上にあり宏の手は女の子の太股の上にある、そのうえ
宏の奴は自慢のチンポをしっかりと勃起させて彼女の顔を見れば
ちらちらと宏のチンポを横目で見ている
男の子もすでに勃起はしているが宏には及ぶべきも無い、
「じゃあ我々は今日もこの燦燦と輝く太陽の下で昨晩と
同じような事をするがいいね?」と言うと是非との事でまずは宏と彼女
彼女が二人だと面倒なので以後私の彼女はF江と言う事にする
奥の奥、湯船と板塀の間2~3メートルの場所で仰向けに寝た宏に
F江がまたがり、立派な陰茎をF江がもうすっかり用意の整ったオメコに
ヌル~~っと銜え込み早くも八はっっと声を上げながら腰を振る
君達もどうだい、石の上は性上位だと男のひざが痛くて旨く行かないんだ
と言うと、おずおずと二人湯から上がり宏達の奥の方でやり始めた
バスタオルか何か敷く物を持ってくるよ、と言って離れたが
当然彼らを呼びに行くのが一番の目的だ
部屋に入りごろごろしている三人に事のいきさつを話すと
現金なもので三人とも死んだサバの様な目だったのが光まで放つ
あっという間に浴衣も新しいのに着替え(どうせ裸で見られもしないのに
風呂に行く支度をし、早く早くと言うが、私にはある考えがあり
みなに先に行ってもらい、くれぐれもF江だけではないのだから
宿の方から下手をすれば警察沙汰になるような事は
と言うと皆判っていると、まあ皆それなりの地位もある人間だが
こんな所で昨晩の続きでたがでも外れたらと多少は心配した
そして私はフロントに行き、人を呼ぶと昨日の仲居頭さんが出てきた
案外その方が話が早かろうと思い「コンドームは扱っておられるか」
と聞くとあると言うので、ちょっとおかしいと思われるかと思ったが
3ダースと言って三箱貰う事にし、あの新婚さんちょっと問題があって
我々に相談しているんだ、だからあまり詮索しないで欲しい
と言うとやはり、山千海千の仲居さん、判りましたと、渡してくれた
かなり冷や汗ものだったが
F江は処置しているから中出しだろうが何だろうがかまわ無いが
どうも流れから彼女が参加するのは目に見えている
その時結婚したばかりの彼女がピルを飲んでいる訳は無いだろうし
あの場にコンドームまで持って来たとは思えなかったからだが
部屋のバスタオル四枚くらい抱え露天風呂へ入ると奥の二組の
男女は始めた時と同じ状態でセックスを続けていたみたいで
それを男三人は湯船の中から眺めていたから少しほっとした
コンドームの事は隠すようにして、バスタオル二枚づつを二箇所に敷き
これでなら正上位ででも膝が痛くはならないよ、あれからずっとしてた
と聞くと、カップルも、ええ昨晩しすぎてなかなか逝かないんですよ
ともう開き直った男は言うが、ギャラリーの増えた所での彼女は
顔に手を当てて、真っ赤な顔ををかくし、それでもあぁ~~っあぁ~~っ
っとかわいい声で鳴いている、私が来た事、バスタオルが敷かれた事
チラッとコンドームを見られた事、などなど
それらが引き金になったか、男も彼女も急に欲情が湧き上がる様に
腰の振り方もフィニッシュに近づき彼女の悲鳴に近い喘ぎ声、
いくっいくっいくっうぅ~~~~あっぐぅううう~~と言う凄まじい
彼女と下から腰にスタンガンでも当てられたかの様な腰を痙攣させ
突き上げ彼女さんのオメコの奥深くまでザーメンを噴出したであろう
彼に覆いかぶさり舌を吸い合い体を一つにしたいと思えるほど
抱き合って痙攣している二人は太陽の光以上に輝いていた
宏とF江と言うとあっけに取られてそれを見ていたようで
唯オメコにチンポが突き刺さっているだけと言う有様だった、
彼と彼女のカップルが激しい興奮からさめるまで皆に彼らの事を話し
何らかの良い知恵、力になれる事などを話していた
我々五人がその奥の湯船の上の東屋造りの屋根の下で話をしていると
ようやく興奮が収まったカップルもお湯に入って来て
7人ばらばらと言うか女二人と、彼氏の周りに我々男が囲む様にし
話し始め、結婚前が長いとそんな事も良くある事だよ、
別に心配したり、まして愛して無くなった等と
間違っても言うもんじゃあない、あれ程の上等な奥さんが誘って来て
それを断るなんて、お前が一番間違っている!かわいそうに男の子は
年寄り三人の良いおもちゃにされ扱き下ろされていて
それを彼女とF江は笑いながら何か話をしていましたが
ひと段落ついたころAさんが口を開き、まあ聞いた処を纏めると
少し早い倦怠期が来たとでも言うのかな、見てた限り彼女さんの方が
精力も強そうだし、彼がもっと体力も精力もつけないといけないな
Cさんは薬屋だしBさんは病院の院長だし、いくらでも力に成れるぞ
と、身分までばらし、下手をすると名前まで言いそうになったので
止めに入り、処で昨晩の事に興味を持ったと言うことや今日の今の事
等から結構経験は豊富そうだが、と言うと彼から、彼女はかなりの
時には複数の彼がいて経験は豊富だが自分は金で遊びはしたが
言ってみれば素人童貞のようなものだったと、その事がやはり
心の隅に引っかかっていた、と
F江はずいっと体を乗り出し、お姉さんに任せなさい!(どこが?)
と言って彼女に目配せすると彼女もぺこりと頭を下げる、
厚手のバスタオル二枚が敷いてあればまあ畳の上くらいかな
そこに仰向けになりM字に股を開いたF江が彼氏を呼ぶ、彼女に目をやり
微笑む彼女の顔を見て安心したかのようにF江に向かっていく
ぎこちなくF江のオメコにまあそれなりの勃起したものを突っ込むと
F江の最大の取り柄である、締りの良い太かろうが細かろうが
長くても短くても吸い込むように蛸のようなオメコに弄ばれて
F江さん何ですかこれは!と彼に言わせるほどの名器、5分もすると
ああっもうだめです、と言うとぎゅっとオメコを締めて動きを止め
射精を我慢させる、見ている彼女もF江さんって凄いなんていう
ねえお願いがあるんだけれど、と私から彼女に、この三人のあわれな
老人に貴女のとても素敵な体を味合わせて貰えないだろうか
この様にコンドームも用意してあるからと、
まさか三箱見せた訳ではないですが、彼のほうは何度もの射精を我慢
させられた挙句の射精で、下手をすれば女性の逝きっ放しに近い
気持ち良さを味合わされただろう、そして彼女から私の言った事を聞き
なんとなくまだまだこれで終わりそうも無い今日のこの感激を
経験しておきたいと思ったか、そうだよ君も皆さんに味わって貰って
君もみなさんを味わはせて貰いなさい、と言っている彼のチンポを
F江はもう咥えて、あんなに舐めたら溶けて無くなるんじゃあないか
と思うくらい熱心に舐めていればそこはやはり若さですね
溶けるどころか膨らんでくるのですから、
彼氏の了解を貰った老人と言えば聞こえが悪いから中年過ぎくらいの
男達は彼女を丁寧に扱いやはり若さでF江と違う美しさを持ったオメコを
舐めくじり、他の男も乳房を揉み、了解を貰いキスまでさせてもらい
しっかりとコンドームを付けた陰茎を綺麗な彼女さんに突っ込める幸せを
味わえるなんて、こんな幸運はめったどころか
多分もう二度とないでしょう、ゆっくりと高級なガラスを扱うように
そこは熟練の中年男、緩急をつけ乳房乳首だけでなく腰骨わき腹
首筋から耳たぶの裏側まで、年期の入った男達によって彼女の性感帯は
人体図に正確に描けるほどに端から端まであからさまにされてしまい
三人の二順目に入ったころには彼女のほうから「あっそこっ、そこをもっと強く揉んで、
舐めて、つねって」などと腰を振り振り自分のほうから
気持ち良い所を探し、何度と無くオーガズムを味わい、F江によって
睾丸を空っぽにさせられた彼氏もF江と寄り添いながら
オルガズムの波に乗り漂っているいる彼女さんを眺めていました。
昼食は我々の部屋に7人分ちょっと豪勢な物も追加注文し
数時間も掛けて味わい話が弾んでくると衣服は緩んで来て
最後は結局皆すっぽんぽんのままで私と宏以外は彼女さんまで・・
乱交交じりの大騒ぎで、酒や肴を持ってくる若い仲居など小声で
新婚旅行だって言ってたよね?何でこうなるの?
と訳が判らない顔をして出入りしていました。
その後結局我々が出発するのに合わせ彼らもタクシーを頼み
もちろんそれまでの数時間また露天風呂で太陽の日差しの下、
塀に囲まれているから正しい?青姦では無いかもしれませんが
まあそれに近いような過ぎたような、彼も彼女も多少の酒に酔ってか
午前中以上にはしゃぎ、そのおかげで私と宏も一度は彼女の体を
味合わせて貰いましたが、まあやはりオメコはF江の方が勝る事を
再確認したくらいでした。
メアドの交換ほどはして、今後また二人に何かあったら
いくらでも相談に乗る、また何も無くてもまた遊ぼうと言って
笑って別れましたが
今回の小旅行には思わぬハプニングと言うか
本題以上の大成果があったと皆で話すと、F江にしては気にいらず
ふん私なんかいなくてもいいのね、と拗ねるからまたそれをなだめるのに
一苦労、
そんな所から、この様な小旅行は年に数回行いましたが
あんな幸運もう絶対に無いでしょうね・
                       終わり。

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。

私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。

そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。

社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。
「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」
私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。

「美帆、気分悪くなったりしてないか?」
『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』
「それはそうだけど、無理はするなよ」
『ありがとう。あなたもね?』
二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。

「ははw いつも熱いねw」
私はそんな事を言いながら、ポケットの中のスイッチを入れる。すると、一瞬美帆の背中がピンと伸びる。そして、私の方を見ながら、微妙に小さく首を左右に振る。私はそれが見えないように、間宮に質問する。
「そろそろ昼だけど、どうだ? 一緒に」
すると、間宮は申し訳なさそうに、
「すいません。ちょっとクライアントの担当者と約束があるんで……」
と答えた。

私はポケットの中で、リモコンのダイヤルを強の方に回しながら、
「美帆君、残念だね。キミはどうする?」
と、美帆に聞く。彼女は頬を少しだけ赤くして、少し内股になりながら、
『いいんですか? ごちそうさまですw』
と答えた。
「バカ、図々しいぞ!」
真面目な間宮が、美帆に注意をする。私は、間宮に気にするなと言いながら、リモコンを最強にした。
『あ、あなた、時間はいいの?』
少し苦しげな声で言う美帆。でも、間宮は全然それに気がつかない。仕事は出来るが、こういうことにはまったく気がつかない間宮。それでも、美帆はバレないかヒヤヒヤしている様子だ。

今美帆が身につけているリモコンバイブは、オルガスターみたいな形状になっていて、膣に挿入するタイプの物だ。挿入した部分が、Gスポットの辺りにとどまり、そこを激しい振動で刺激をするタイプだ。もちろん、クリトリスに当る部分も同様に激しく振動する。振動の強さに対して、音がとても静かなのは、日本製の静音タイプのモーターを使っているからだ。

美帆は、少しだけ前屈みみたいな姿勢になり、内股でギュッと力を込めている。そして、頬も少し赤くなり、目の焦点も怪しい感じに見える。

「あ、ホントだ、そろそろ行かないと」
そう言って社長室から出ようとする間宮に、
「ん? 携帯鳴ってないか? バイブの音がするけど?」
と、呼びかけた。美帆は目を大きく見開き、驚いた顔で私を見る。

「え? 俺じゃないです。美帆、違う?」
自分の携帯を確認してから美帆に聞く間宮。
『ち、違うよ! サイレントモードにしてあるから』
少し苦しげに言う美帆。よく見ると、手もギュッと握っているのがわかる。必死で力を込めて、声が出ないように抑え込んでいる感じだ。

「社長じゃないんですか?」
間宮が砕けた感じで聞いてくる。私の机の前に間宮がいて、その後ろの壁際に、立ったままの美帆がいる。
美帆は、間宮が私に向いて話し出した途端、声を出さずに、
”ダメ、ダメ! 止めて! 止めて!”
と、口の動きだけで伝えてくる。泣きそうな目で、必死で伝えてくる。

私は、また見えないフリをして、携帯を間宮に見せる。
「私でもないね。気のせいかな? あ、そうだ、これって、どうすれば鳴らないように出来るか教えてくれるかな?」
私は、スマートホンの使い方を間宮に聞き始める。当然こんな仕事をしているので、聞くまでもなく知っているのだが、知らない振りをして間宮に聞く。
「社長、意外にアナログ人間ですか?w」
間宮はそんな事を言いながら、親切に教え始める。こんな面倒見のいいところも、彼の長所だと思う。

私にスマホを教える後ろで、美帆が顔を上気させ、発情したような顔で首を左右に振り続ける。もう、イク寸前という感じだ。夫の後ろで、リモコンバイブでイキそうになっている美帆を見て、私は自分の歪んだ性癖が満たされていくのを感じた。

そして美帆が、口の動きだけで、
“イク! イッちゃう!”
と伝えてくるのを見て、私はリモコンのスイッチを切った。

泣きそうな顔で、私を見つめる彼女。少し不満そうだ。そんな彼女に、
「頼りになる旦那で、美帆君も誇らしいだろ?」
と、声をかけた。間宮も私の言葉につられて、美帆の方に振り向こうとする。慌てて姿勢を正し、とろけた牝の顔を知的な秘書の顔に切り替える美帆。その見事な変わりように、私は声を出さずに笑ってしまった。
『はい。とても誇らしいです』
さっきまでイク寸前だったとは思えない程、冷静に答える美帆。
「そんな事、思ってもないだろw」
少し照れたように、そんな事を言いながら笑う間宮。

「時間いいのか?」
私がそう言うと、慌てて社長室を飛び出す間宮。すると、すぐに美帆がデスクの上のドアロックのスイッチを押し、ドアにロックをかけた。
そして、少し頬を膨らませ、すねたような顔のまま私に近づくと、そのままキスをしてきた。椅子に座る私に、上からかぶせるようにキスをする美帆。イヤらしく舌を絡ませ、唾液まで流し込んでくる。

「いいのか? アイツまだそこらにいるぞ」
私がイジワルを言うと、
『こんな事しておいて、よく言いますねw』
と、スカートをまくり上げながら美帆が言う。美帆の股間にはリモコンバイブが入っていて、それが落ちないようにハーネスみたいなもので押さえている。下着は着けていないので、へアが丸見えになっていて、突き刺さったバイブも丸見えだ。

秘書のスーツ姿の美帆が、こんな風に自分でスカートをまくり上げている姿は、そのままアダルトビデオのようだ。
私はポケットからリモコンを取り出すと、それを机に置き、
「オンにしていいよ」
と言った。
『社長って、本当にドSですよね。そんなイジワルするなら、勝手にさせて頂きます』
美帆は秘書の口調でそう言うと、私の前にひざまずくようにかがみ、私のズボンのファスナーに手をかける。そして、慣れた動きで私のファスナーを降ろし、ズボンを脱がせずに開口部からペニスを取り出す。
すでに、さっきの美帆と間宮のやりとりを見て興奮していた私は、戦闘状態になっていた。

『うわぁ? もう準備OKでしたかw 社長、失礼致します』
美帆は、仕事中の秘書の口調でそう言うと、私にまたがってきた。またがりながら膣の中のリモコンバイブを引き抜くと、そのまま私のペニスを膣に招き入れた。

スーツ姿の美帆が、椅子に座る私と対面座位で一つになる。
『ンフゥッ? 社長、お先に失礼しますぅ……うぅっ! イクっ! イクぅ?』
私の耳元で、秘書の口調のままそんな事を言うと、唇を噛みしめながら小さな声でイッた。
「もうイッたの? さっきまでアイツがいたのに、凄いねw」
私がそんな事を言うと、美帆の膣はギュンギュンと締まってくる。
『い、いたからですよ……彼の前で、イカされそうになってぇ、こ、興奮してるんです?』
美帆はそんな事を言うと、ガンガン腰を振り始める。電子ブラインドで見えないとは言え、その間仕切りのすぐ向には、大勢の社員がいる。

美帆は、血が出てしまわないか心配になるくらい唇を噛みしめながら、腰を振る。振動が響かないように気を使いながら、それでもクチョクチョ音が響くくらいにハードに腰を振る美帆。

『んっ? ンふっ? ふぅ? んっ!』
こらえきれない声が漏れ、さすがにまずいかなと思っていると、美帆が私にキスをしてくる。愛の形としてのキスと言うよりは、声を抑えるためのキスという感じだが、人妻と生で繋がり、キスをするのは刺激が大きい。背徳感と優越感で、どんどん性感が高まっていく。

『社長、カチカチになってきた? いっぱい出して下さい? 今から双子にしちゃうくらいに?』
美帆は、とろけきった牝の顔で言う。美帆は、妊娠初期だ。基本的に、セックスはしない方がいいと思う。でも、美帆はそんな事お構いなく私の上で腰を振る。そして、妊娠中なのでさらに妊娠する心配はないのだが、それでも中出しするのは色々なリスクがあるはずだ。
でも、美帆は今からでも双子にしてくれと言いながら、私に中出しを促してくる。もちろん、今から双子にすることなど不可能だが、美帆は本気で言っているようで怖い。

そして、美帆のお腹の中にいるのは、ほぼ間違いなく私の子だ。でも、美帆は間宮の子だと言い張る。
「双子って、お腹の中の子、彼のじゃないの?」
私が揚げ足を取るようなことを言うと、
『そうだったw 社長、もう時間ないですよ? イッて下さい?』
美帆は妖艶な笑みを浮かべて言う。美帆は、もうすっかりと私とのセックスを楽しむようになった。
夫への罪悪感も影を潜め、最初からこんな風に楽しむようになっていた。美帆を初めて犯してからしばらくの間は、美帆は私に抱かれるたびに、最初は必死で声を抑えたり、感じていないようなリアクションを取っていた。でも、結局私のモノが挿入されると、すぐにイキまくる感じだった。それが今は、美帆の方から積極的に誘いをかけてくるようになっていた。
愛する夫がいるにもかかわらず、牝の顔で尻尾を振るように私のペニスをせがむようになった美帆。本当に、背徳的でもの凄く淫靡な感じがする。

そして私は、彼女に促されるように中出しをした。
『ンフゥッ? 中、熱いぃ……あぁ凄い……イクイクっ! ンふっ?』
美帆は私に中出しをされて、すぐにオルガズムに至った。美帆は、それほど性感が高まっていない状態でも、私に中出しをされると、即時にイクようになっていた。本当に、可愛くてよく出来た愛奴だと思う。

そして、美帆は私に中出しをされながら、またキスをしてくる。それはとても濃厚で、愛情すら感じるキスだ。
『社長のおチンポ、やっぱり凄すぎます? もう、狂ってます?』
そう言って私から離れると、愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる。すると、ドアがノックされた。同時に、
「社長、失礼します!」
と、間宮の声がする。私は、一瞬ドキッとする。そして、美帆はもっと驚いたようで、とっさに私のデスクの下に潜り込む。
私はそんな美帆を見て、よからぬ事を思いつき、ドアのロックをデスクのスイッチで解除した。

私がドアのロックを解除したのを、デスクの下で驚いた顔で見る美帆。そして、ドアが開いて間宮が入室してくる。
「アレ? 食事は?」
まだ1時間程度しか経っていないので、不思議に思って聞いた。
「あ、はい、終わりました! なんとか条件押し込めました!」
間宮は、意気揚々とした顔で言う。なかなかの大きな案件が成立したということになるので、ドヤ顔になるのも無理はない。私はねぎらいながら、報告を求める。
そして、微妙なドヤ顔を残したまま、説明を始める間宮。美帆が部屋にいないことを疑問にも思わないのか、何も聞いてこない。

私は自分のペニスを握り、そして彼女の頭を引き寄せ、頬に押しつけるようにした。美帆は驚いて少し抵抗したが、結局口を大きく開けて私のモノをくわえた。
私は間宮の説明を真面目に聞きながら、美帆にフェラチオをさせている。これは、今までにない快感をもたらしてくれた。優越感や罪悪感が混じり合い、どんどん高みに登っていく感じだ。

間宮は、自分の愛する妻が、まさか同じ部屋の中でこんな事をしているとは夢にも思わずに、熱心に報告を続ける。
間宮は、美帆や美帆のお腹の子のために、日々必死で頑張っているのだと思う。でも、間宮の思い人の美帆は、私のペニスを発情した牝の顔でくわえ続けている。

「お疲れ様。本当に良くやったな! どうだ? 前祝いに、今晩、美帆君と3人で食事でも?」
私がそんな事を言うと、
「ありがとうございます! 焼き肉がいいです! あ、そういえば、美帆はどうしたんですか?」

その瞬間、一瞬美帆のフェラチオが止まったが、すぐにまた再開した。美帆は、一瞬罪悪感を感じたのだろうか? でも、結局すぐに再開するところに、美帆の業の深さを感じる。

「あぁ、私の私用で銀行に行ってもらってるよ。もうすぐ帰ると思うけど」
「そうですか。じゃあ、社長の方から今日は焼き肉って言っておいて下さい!」
と、楽しそうに言う間宮。そんな会話を、すべて聞いているはずなのに、美帆はお構いなしでフェラチオを続ける。私も、このシチュエーションと、美帆の巧みな技ですでにイキそうな気配が強くなってきた。

間宮は、まだ楽しそうに会話を続ける。近くに美味い焼き肉屋を見つけたとか、そんな事を楽しそうに話す。そしてその流れで、美帆の手料理が最近上手になってきたことなども楽しそうに話す。

私は、適当に相づちを打ちながら会話を続ける。ふと下を見ると、美帆は私のモノをくわえながら、自分のアソコをまさぐってもいる。見上げる美帆の顔は、すっかりと上気して、発情しきっているように見える。

夫がすぐ近くで、美帆のことを楽しそうに話しているのに、私のモノを丁寧に愛情を込めたようなフェラチオを続け、オナニーまでする美帆。夫への罪悪感はもう感じなくなっているのだろうか?

続きは 

婚約者を寝取られ、鬼畜に目覚めました2

彩芽と出会ってから、寝取るまでの計画~

自分が管理者を行っている職場に彩芽が転職してきました。
28歳の冬です。
タイプでしたが、自分には彼女がいたこと、彩芽には彼氏がいたので、
まったく進展する要素はありませんでした。

ただいたずら心から、自分に振り向かせたい気持ちがあり、意識的な行動はしていました。この人普通の人と違う みたいなイメージを植え付けていきました。
流れが変わったのは、彩芽が手に入らないと嘆いていた絶版のマニアックなCDを探してプレゼントしたことです。

自分はいい人ぶっていましたが、その時にはすでに堕とすことを考えていました。
土曜日の午後、お昼も食べないで相談に乗っていました。
「彼氏とうまくいっていない。遠距離で月に1回しか会えず、しかも気持ちが乗らなくなってきた」そんな内容です。
自分も彼女とマンネリになっていることを話しながら、信用されていることを逆手にとって、性の話に踏み込んでいきました。
いろいろと内情を聴いたうえで、

「愛し合っているの?」
彩芽
「はい。でも最近は途中でやめることが多い。」

「どういうこと?」
彩芽
「彼氏のやり方や言動などで、途中で冷めてきてしまい続かない。」

「エッチは好きじゃないほう?」、「彼氏が好きじゃなくなった?」
彩芽
「エッチは好きなほう。以前は自分から求める事もあった。」、「彼氏は好きだけど、子ども扱いするところは嫌い。」 と


「途中でやめる時ってどんな状態?」
彩芽
「入れて欲しいんだろ。俺のが欲しくなったんだろう。とか上から目線がさめる。」
そういうことがあると、途中でも拒否するとのこと。

二人の事情から、私はある作戦を考え、
「一度飲みにいこう。誰にも聞かれない場所で話を聞くよ。」 と後日改めて外で会うことにした。

庶民的な居酒屋の個室を予約した。
彩芽は酔うとエッチになると言っていたことも忘れたフリをして、飲みやすいカクテル系やワインを飲ませた。
良い頃合いとみて、恋愛相談に乗るつもりで彼との詳細な行為内容について聞いてみた。

彩芽は旧職場で貴大と会い、貴大の怪我の看病をきっかけに付き合い始めたらしい。
最初は同じ市内に住んでいたこともあり、一人暮らしの彼氏の家で処女を奪われた。彩芽はエッチに嫌悪感を抱くタイプだったが、貴大はお姫様のように大切に扱ってくれたそうです。
挿入も無理せずゆっくりと、乱暴にはしなかったそうです。
何回か重ねるうちに、優しい前儀や挿入の感覚に気持ちいいと感じるようになったと言います。オナニーすらしたことがなかったそうで、知らないことばかりなので彼氏の言うとおりに任せるセックスだったようです。

詳しく聴いていると妙なことに気付きます。
1.彩芽は行為の時、着衣のまま?
2.パンツは脱がず、半ずらしで挿入?
3.行為の時はほぼ真っ暗
4.貴大は挿入より手コキの方が好き?
5.フェラ・クンニは彩芽が拒否している
6・貴大はハメ撮り撮影をしている
7.

ざっと上げるとこんな感じ。貴大と彩芽のセックスは、こんな特徴があるとわかりました。
彩芽はAカップを気にしており、胸を見られるがとても嫌で、1.3.の理由。
2.は彼氏が全裸より半裸フェチであると思った。
4.は確かに彩芽は丁寧でこすり方が上手なので、恐らくハマっていた。
5.は彩芽に知識がないので、あからさまに汚い行為と感じていた様子。
6.写真を焼いて彩芽に見せていた。普段から写真を撮るのが好きらしい。
とわかりました。
はっきり言って、相談に乗るというより性癖の状況把握が目的でした。信用されているって便利ですよね。
その飲み会の帰り、歩いて家まで送りました。歩いて20分くらいの距離かな。
途中、大きな公園の散策路を通ります。
歩きながらも話をしながら、彩芽に質問しました。

「別れる勇気はあるのか?」
彩芽
「無いけど、ほかの人に心移りしてしまいそう。」

「好きな人できたとか(笑)。」
彩芽
「はい・・・」

彩芽の好きな人、それは 『俺』 確信がありました。


「こっちでいい人との距離を縮めて、彼氏ともうまくやっていった方がいいのでは?」、 「貴大くんとは遠距離だし、最終的にどちらかに決断したらいいんだから。」
彩芽
「二股は彼氏に悪い・・・」

「貴大君と続けるのなら、二股ではないよ。」
「まず、貴大君の愛に少し寛大に答えてみたら。上に乗ってあげるとか(笑)」
そんな事を言いながら、
「うまくいくようにこれからも相談に乗るから何でも話して。」 とほっぺにキスをしました。

その帰り道、彩芽は泣きながら貴大くんごめんなさい、貴大くんごめんなさいと言っていました。

この時のわたしの心境は、

1.自分は彼女とは別れたくない。
2.彩芽と貴大のセックスを思い通りにしたい。
3.彩芽とヤレる関係をつくりたい。

でした。

そこでわたしが考えた作戦は

彩芽の性行為に焚き付け、彼氏との変態セックスを報告させ、
相談と称して彩芽を寝取る  こう決めました。

春は露出の季節です!

こんな私は変でしょうか?今日も天気がいいので 高校の時の制服を着て なんちゃって女子高生で もちろんアソコは昨晩念入りに剃ったパイパンでパンティも穿かずに自転車に乗って桜満開の河川敷に向かいました たくさんの男性に見てもらいたくて ワクワクドキドキしながら 想像しただけで すでにアソコはヌレヌレでサドルがヌルヌルになってしまいました 到着するとたくさんの男性が花見をしていました もちろん女性の姿もありましたけど 自転車を止めて川沿いを歩きブルーシートを敷いて宴会をしている人達の すぐ脇をドキドキしながら通り過ぎ 少し離れたところで土手を登ってソックスを直すふりをして前屈みに 皆さん私の花びらもたくさん見て下さいと思いながら 脚をガクガクさせながらでもアソコは溢れるほど濡れていて太ももまでヌルヌルです 次はどの人達に見てもらうかな。

CFNMマゾの妄想4

私は女子校に赴任した新人教師。
そして、何人かの問題児がいるクラスの担任となる。
生徒は40人、もちろん全員女子生徒。
問題児と思われる生徒が数人、私を威圧的な目で見ている。
そして、彼女たちの態度の悪さを注意したことで悪夢が始まった。
私には、別の高校に通う妹がいるのだが、
彼女たちは何処で情報を得たのか、私の妹に乱暴し、その写真を撮って私を脅してきたのだ。
言うことを聞かなければ写真をばら撒くと言われ、私は彼女たちの奴隷となった。
彼女たちが遅刻したり、掃除をさぼっていても黙認し、テストの前日には解答を教えたりもした。
時にはパンを買いに行かされ、お金を要求されたりもした。
そして保健体育の授業で、私は人生最大の恥辱を味わうことになる。
それは、男性器の説明をしている時だった・・・、
「先生、絵で説明されてもよく分かりませーん」
「そうですよ、実物で説明して下さいよ」
「無理を言うんじゃない、実物なんかあるわけないだろう」
「いいえ、あるじゃないですか、あたし達の目の前に、フフフ」
「そうそう、先生にも付いてるんでしょう?  一応男なんだし」
「ば、馬鹿なことを言うんじゃない」
「馬鹿なこと?  ねえ先生、あたし達にそんな口聞けるのかしら」
「そ、それは・・・」
「ねえみんな!  みんなも実物を見ないと分からないわよねー!」
「は~い、分かりませ~ん」w
「ほら先生、クラスのみんながそう言ってるわよ」
「・・・・・・・・・・」
「まさか先生、可愛い生徒たちが前向きなお願いをしているのに拒否するんですか?」
「・・・・・」
「どうなのよっ先生!」
「・・・、わ、分かった」
「やったー!  みんな、先生が実物を見せてくれるそうよー!」
「イエ~~イ」ww
こうして私は、40人の教え子の前で下半身を晒しました。
「キャハハハ、先生の小っさ」
「先生、みんなによく見えないから教卓の上に座ってよ」
「や、やめろ」
「〇〇子!  そっちの足持って!」
「オッケー、それ!」
「ほらー、大開脚~、アハハハ」
「みんなー!  見えるー、先生のおチンチーン!」
「は~い、よく見えま~す」ww
結局、授業は崩壊し、ただのおチンチン鑑賞会となったのでした。