色黒で爆乳、男勝りの勝気な幼馴染 小学生編

今から約二十年前、両親が離婚した。
当時小学2年生だった俺は、3つ上の兄貴と共に母方の親権になり、それを機に慣れ親しんだ埼玉からお袋の出身地である宮城へ移り住む事になった。
お袋の実家は農家を営んでおり、周辺には民家が数件しかなく、それ以外は全て畑や田んぼという少々不便な場所だった。
俺達兄弟は、近くにある古い木造校舎作りの小学校(現在は廃校)に通う事になった。
1学年1クラスしかなく、しかも全校生徒も100人に満たないという小規模な学校だった。
この学校は女子の比率が多く、俺の学年も13人の内8人が女子だった。
その中でクラスのリーダー的存在だった少女こそが、後に俺の妻となる景子だった。
景子は裕福な寺の三人兄妹の末っ子として生まれ、年の離れた兄二人に可愛がられて育った為、非常に勝気で男勝りな性格の持ち主だった。
景子は色黒の中性的な顔立ちで、学年一の長身であった俺と比べても殆ど遜色がない身長の持ち主でもあった。
尚且つ当時は、ベリーショートの髪型にボーイッシュな服装をしており、男口調で一人称も「オレ」であった為、俺も完全に男扱いしていた。
俺と景子は転校当初から仲が良く、毎日の様に放課後や休日も遊び、いつしか互いに唯一無二の親友になっていた。
進級してからもその関係は変わらなかったが、4年生になった前後から景子の身体が、徐々に女性らしい凹凸が出始めたのだ。
本格的に思春期に入ってからはクラスの中で一人、妙に色気だった体付きをする様になっていた。
いつしか景子もスポーツブラを着け始めたが、俺は敢えて指摘せずに今まで通りに接していた。その頃から少なからず、景子の事を異性として意識する様になっていた。
景子は発育が非常に良く、特に胸の成長は著しく、同級生の女子と比べても群を抜いており、圧倒的ボリュームを誇っていた。

そして5年生のある日の放課後、景子に呼び出されて彼女の家に赴いた時の事。
景子の部屋に入った途端、景子が真剣な面持ちに変わったのだ。
「・・・なあ、お前に折り行って相談があるんだが・・・その前に一つ約束してくれないか?・・・何があっても絶対に笑わないって、約束してくれるか?」
「お、おう・・・分かった」
問い質す景子の迫力に負け、俺は手拍子で頷いた。
発言の意図が分からず首を傾げていると、景子は着ていたセーターの裾を捲り上げた。
プルンッ!と勢いよく白い無地の下着に包まれた乳房が姿を現す。二つの膨らみは成長途中ながらも確かな谷間を作っていた。
景子は小学5年生ながら既に、学生用の所謂制服ブラを身に着けていた。
「お、お前も・・・そういうのする様になったんだな!」
「うん、母さんがどうしても着けろっていうから・・・仕方なく」
「・・・因みに何カップあるんだ?」
「・・・・・・一応、Cだけど・・・もうすぐDになると思う」
小学生離れしたバストサイズに俺は耳を疑った。
「や、やっぱり、変かな?・・・こういう胸」
「そんな事ないよ。お前だって女の子なんだからいつかは大きくなるだろう?」
「グスン・・・でも・・・まだクラスの誰もブラ着けてないし・・・それに・・・うっ・・・ヒック・・・ただでさえ周りからジロジロ見られてるのに・・・これ以上大きくなると・・・恥ずかしいよ・・・エッグ」
景子は泣きながら、年頃の乙女のデリケートな悩みを語った。
俺は今までに景子のこういった一面を見た事がなく、だからその時の景子が可愛く想えてしょうがなかった。
「俺は、どっちかって言うと・・・お前の胸、好きだぞ」
「・・・本当?」
「うん、本当だよ」
気休めで言った台詞を聞いて、景子の顔が少し明るくなった。
そして部屋に暫しの間、沈黙が流れた。二人共顔を赤くし、時折目線が合わせるが羞恥心ですぐに逸らしてしまう。
そんな均衡を先に破ったのは景子の方だった。
「・・・さ、触らせてやるよ!」
「え!?」
「だから、触らせてやるって言ってるんだよ!オレの胸好きなんだろ?ホラッ!」
景子はそういって俺の手を取り、セーターが捲れて丸見え状態だった胸に押し付けて来た。
ムニュゥゥゥ!
掌と指が非常に柔らかい感触に包まれた。
指先が乳肌に沈み込み、瑞々しく滑らかな感触が伝わってきた。
(な、何だコレ?滅茶苦茶柔らけぇ!!)
「ふっ、気持ち良いか高也?」
不敵な笑みを浮かべた景子は、もう片方の手で俺の股間を触ってきた。
「おっ!硬くなってる!!オレの身体に興奮してやがる」
「や、やめろ!」
景子の手を振り解き、距離を取る。
「何考えてんだ!お前!?」
「あの、お前が喜ぶと思ってさ・・・それとも嬉しくなかった?」
「いや、こういうのは普通、大人になってからやるもんだろ」
「・・・もう、真面目なんだなお前」
少し剥れた表情になったが、今度は恥ずかし気な顔に変わっていった。
「高也は・・・その・・・どういう風な女の子が好きなんだ?」
景子の質問の意図に感付き、淡い期待を寄せてしまった。
「・・・えっと、そうだな・・・髪の長い人が良いかな」
俺の好みを聞いた直後、景子は口元に手を当て、神妙な面持ちで何かを考え始めた。
すると少し不安気な表情なり、顔を俯き身体を震わせながら俺に語り掛けて来た。
「も、もしオレが長い髪の似合う女になったら・・・その、オレの事を・・・好きになったりするのか?」
景子の一世一代の告白に、俺は驚愕した。
前々から景子が、俺に気がある事は何となく感付いてはいたが、改めて面と向かって言われると、今までに体験した事がない新鮮な気分になった。
そして、もじもじと恥ずかしそうに身動ぎする景子も、また可愛く思えた。
「・・・・・・・・・うん、なるかもな」
「ほ、本当か!?本当なんだな!」
「お、おう」
その勢いに押されながらも、景子の問いに頷いた。
「分かった。髪の毛伸ばす時間、ちょっと頂戴」
「・・・うん、良いよ」
その言葉を聞いた景子は嬉しそうに微笑んだ。その幸せそうな顔を見ていて、こっちまで嬉しくなってきた。
「もし、これで約束破ったら兄貴達に言い付けて、ボッコボコにしてもらうから!」
妹を溺愛する屈強な二人の兄を思い出し、一瞬血の気が引く。
「質の悪い冗談はよせよ!」
「本気だよ!だって・・・冗談であんな事、言ったりしないよ」
上目遣いで、恥ずかしそうにチラチラと俺を見てくる景子がまたしても魅力的に見えた。

そして景子は髪を伸ばし始めた。口調や服装も少しずつ女の子らしくなっていき、次第にその異変に周囲の人も気付き始めた。
同級生から何で変わったかと質問された際は、流石に景子も恥ずかしかった様で。
「中学デビューの為」
といい納得させていた。
その間も景子の身体の成長は、とどまる所を知らなかった。
6年生になった頃には、胸はEカップにまで膨らみ、グラビア顔負けのグラマラスな体型になっていた。
月日は流れ俺は小学校の卒業式を迎えた。
式が終わると学ラン姿のまま、約5年間見続けた校舎を、体育館裏から景色を眺めていた。(来月から地元の3つの小学校が集結する中学校に通うのか)
そんな事を考えていたら不意に背後から声が聞こえた。
「高也、ここにいたんだ?」
「あ、景子!」
後ろを振り返るとそこには、俺と同じ中学校の黒いセーラー服を着た景子の姿があった。
2年近く癖のない艶やかな髪がウエストにまで達しており、制服の上からでも分かるぐらいに巨乳がくっきりと浮き出ていた。
「捜したよ、高也」
「悪い景子!それで要件は?」
「うん・・・要件は、その・・・約束の件だけど・・・覚えてるよね?」
「ああ、綺麗になったな。景子」
「!?」
俺の言葉に反応し、景子は顔を紅潮させて俯いてしまった。
「・・・・・・それで、どうなの?オ・・・私と付き合ってくれるの?」
顔を赤くした景子は、怒り混じりに告白してくる。
俺の為にここまで健気に尽くしてくれた女の子を、これ以上辱める訳にはいかなかった。
「・・・良いよ。付き合おうか」
「ほ、本当!?」
「ああ、本当だよ」
「グスン、うえっ・・・ひっく・・・えっぐ」
返事を聞いた直後、景子の目から大粒の涙が溢れ出て、その場で泣き崩れてしまった。
「どうした景子!大丈夫か?」
「だって・・・ずっと振られるんじゃないかって思ってて・・・そう考えると居ても立っても居られなくって・・・ううっ」
涙を手で拭いながら、自分の心に秘めた想いをぶつけきた。
そんな景子が急激に愛おしく想え、彼女に手を差し伸べて立ち上がらせる。
俺は景子の両肩に手を置き、顔を向かい合わせにする。
お互いに潤んだ瞳で見つめ合い、口を窄めて寄せ合って、唇が重なり合った。
景子の唇から甘い香りが流れ込み、俺の口の中で変化を起こし、新しい味になっていた。
どれほどの時間がだったか覚えていないが、暫くして何方ともなく唇を離して、再び見つめ合った。
「これから、よろしくな」
「ええ、こちらこそ」
こいしてこの日から、俺と景子はカップルになった。
小学生編終わり

熟女タレントN美E子さんの息子さんとの関係

熟女タレント、N美E子さんは息子との近親相姦願望があることをテレビや週刊誌で言いまくっていた。
また、某人気番組で、息子と一緒に風呂に入り、息子の性器を愛撫したことも告白していた。またまた、別の番組で、息子にAVビデオを見せて性教育したことまで・・・。
息子も今では立派な俳優なんだが、どこまでの関係だったのか気になる。
N美E子さんがテレビ番組で語った息子とのあぶない関係です。
インタビューのお相手はご存じ、タモリさん。
(以下、N=N美さん、T=タモリさん。抜粋ですがご了解ください)
T「息子さん、大きくなられました?」
N「もう今度春で11才になりますね。」
T「へえ~、中学生?」
N「いや、今度5年生」
T「にくたらしいでしょ。5年にもなると」
N「そう。一緒にお風呂入るでしょ。そうすると、私の体を舐め回すように見るの」
T「え?小学校5年生で一緒にお風呂入ってるんですか?」
N「うん、まだ入ってくれるんですよ、ぎりぎり」
T「いいなあ、幸せなやつだなあ。俺だって入りたいですよ」
N「生意気なやつですよ。朝も起きてきて私の顔見て、ひでえ顔だなあ。そのまま表出るなよ。化粧しとけよ、なんて言うんですよ。」
T「亭主みたいなこと言うなあ」
N「そう、亭主なんですよ。」
T「なにをいってんだよ、毛も生えてねえくせに(笑)」
N「うん、生えてないの」
T「まだまだ子どもだね」
N「うん、子ども。でね、私が触るとちょっと固くなるの。」
T「ちょっとちょっと・・・なにをやってるんですか、あなた方は(笑)」
N「だって、ちょっとここ触ってごらん(と、自分の胸を指さして)というと、「まずいよ」って言いながら触るでしょ。そうすると私もあそこ触るの。」
T「え?子どもも触ってるんですか?」
N「そう、お風呂でいじくりっこするの」
T「あぶねえなあ・・・」
N「愛し合ってるの」
T「大包茎でしょ?まだ」
N「うん、まだまだ。朝顔みたい(笑)」
T「性教育なんていうのはどうしてるの?」
N「朝なんかはね、朝立ちしてるんですよ。」
T「え?小学校5年で朝立ちするんですか。ませたガキだなあ。これからどうします?あっという間に大きくなるよ。女の子と変なことになったらどうします?」
N「その前に私が教えてあげる」
T「え?」
N「ママが・・・。ダメか?近親相姦か・・・。でもやだ、よその人に取られるのやだ。」
T「そんな可愛いですか。」
N「うん・・・。今でもバレンタインで女の子からもらったチョコ、私が捨てちゃうの。で、これママの・・・って渡すの」
T「あぶないですね。」
N「でも、今近親相姦流行ってるから・・・」
T「流行ってない、流行ってない(笑)じゃあ、自分の子どもでもあり、弟でもあり、亭主でもあり、全部の思いが入ってるんだね」
N「そうそうそう。だから息子にいろいろ亭主みたいなこと言われるとすごくうれしいし、素直になるの、私。」
その後、参観日の前には2人でN美さんの衣装合わせをするとか、いろいろな話が続きます。
週刊誌でも赤塚不二夫さんとの対談で、 「息子の初体験の相手はぜったい私」と言ってました。

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

抵抗してもそのまま貫いて犯すだけ

癒し妻新空間で主婦28歳の聡美(仮名)さんと知り合い、メールをしていました。
何度かメールのやり取りをし、打ち解けてきたので「会いたいね」と送ると「平日の昼間じゃないと無理」との事。

私は日曜が休みなので半分諦め、少しHメールを送ってみました。
私「ダンナとはHどのくらいしてるの?」

聡美「何年かして無い」

私「うそ?!、若いのになんで?」

聡美「ダンナ一回り年上だし、飽きてるみたい」

との事、勿体無いなぁ!と思った私は

「私だったらほっとかないなぁ、私もご無沙汰だからずっと愛して攻め続けちゃうよ」

みたいなメールを何度かに分けて送ると、最初はそっけない返事だったんだけど「会えたら良いね!」とメールが帰ってきました。


時間が合わずにその後何日か普通&Hめなメールを織り交ぜながら送っていたら聡美さんより「土曜の夜会社の飲み会って言ってるから、会えない?」とのメールが。当然オーケーのメールを返信しました。

「何か食べに行く?酒とか飲むの?」と聞くと

「お酒は好きだけどすぐ記憶無くすし。食事はしたいけど知り合いに会ったら困るからカラオケボックスが良いな」

と言うんで

「盛り上がって仲良くなったら口説いちゃうかもね?!」
と言うと

「ダメダメ、Hは無しだよ」
と聡美さん言うから、ボツになってもまずいので

「了解!楽しみにしてるね!」

と返事しました。
前日に聡美さんからのメールで

「明日の待ち合わせ場所を変えたい」
との事でした。

変更された待ち合わせ場所に行くと、ちゃんと居ました聡美さん。
すごい美人でもないけどスタイルは良い(胸は小さめだが)

聡美「ごめんね、場所変更して」

私「大丈夫だよ、で何時までに帰らなきゃなの?」

と聞くと

聡美「子供連れて実家に帰ってるからオールナイトでも大丈夫だよー(笑)!」

との事、小躍りしそうな私でしたが

私「じゃあ、食事しようか?」
と言うと

聡美「人に会いたくないから」
と言うんで

私「じゃあ、コンビニで買い物してパーティーしよう」
と言うとコクリと頷きました。

酒のあるコンビニに停まって私が買い物に行き、ビール、チューハイ、カクテルとちゃんぽんで購入し、

「ラブホでも良い?」
と聞くと、コクリとうなずいたので、ラブホへGo?!.

ラブホに入ると何も言わずに付いてきました。
私は聡美の手を握り部屋まで連れて行き、入室。

私「じゃあ、乾杯」
とビールを渡すと

聡美「酒はちょっと」
とビビり入ってるみたい、しかも

聡美「Hは無しだよ」

念押しするんで

私「わかったからX2、まずは乾杯ね」

と飲ませることに成功しました。
聡美さんは数本の酒を飲み

「眠たい」
と言いだしたんで横に並び、肩を抱き寄せると素直に寄りかかってきますので、そのままキスをすると妙に抵抗しました。
更にキスを続けたらご機嫌斜めになってきたんで

私「わかった、眠たいんだね」
と聡美をお姫様抱っこしてベッドに運びました。
しばらくしたらホントに寝ていたんで

私「ホントに酒弱いのか???」
と思い、ベッドに行ってみると・・・聡美さん眠ってしまったみたい。

私「おーい」
と聡美のカラダを軽く揺するが無反応(ニヤリ)。

聡美のジーンズのボタンを外し、ジッパーを下ろす。パンティ発見。
ジーンズをするすると脱がせてたら、聡美さん、起きかけたんで

私「ほら、服位脱いでから寝ないと」
と言いながらジーンズを脱がせてしまいました。
シャツのボタンを外し、ブラのホックも外して腕から抜き取ります。
しばしパンティのみのセミヌードを堪能。

そしてパンティに手を掛けて脱がせてしまいました。

聡美は無抵抗のまま、私から裸に剥かれてしまいました( ̄ー ̄)
私も服を脱ぎ、準備オケイ!。

聡美の足を開き、私の身体を割り込ませます。無抵抗感に妙に興奮する私。
今更、聡美が目覚めてもこの体制ではどうにもならないからね。
抵抗してもそのまま貫いて、犯すだけだからさ。

聡美の両手を握り、乳首を吸い上げはじめたら目が覚めた聡美

聡美「いやぁぁぁ!やめて」
と言いますが止めずに続けます。

聡美「ねっ、ここまでにして、ねっ!」
と聡美が言うので

私「(ニヤリ)ダーーメ」

と言い、キスをしながら一気に挿入。

聡美が

「いやぁぁぁ」
と声を上げました、が無理矢理犯している!
と言う思いに妙に興奮して激しく腰を動かしていました。

聡美も感じてきてどんどん色っぽい声に変わります。
無理矢理犯されてるはずの聡美は簡単にイってしまいました・・・Mだね、聡美。

終わった後に聡美が

聡美「Hはダメって、言ったのに!」

と言うんですが・・・・・・

聡美「もうしちゃったから、ちゃんとしよ」

と二回戦開始。

私「じゃあ、聡美が乗って」

と私に跨らせました。イかされて従順になった聡美は私のモノをあてがい挿入。聡美は自ら、激しく腰を動かします。
私も胸を揉み、乳首を刺激します。

聡美はまたすぐにイったみたい。
ふにゃりと力の抜けた聡美をうつ伏せにしてバックから挿入しました。
ガンガン突いていると聡美も腰を激しく前後に動かし出したので私は更に攻めます。
クリと乳首を攻めていると

「ああーーーっ!」

聡美は動きが止まり、ダウン。

聡美「ずっとHしてなかったからすぐイっちゃうよ!」

と横向きで寝転がる聡美を背後から抱きしめ足を開かせ挿入、

聡美「こんなの初めて、ちょ、ちょっと今イってばかりなのに凄い」

とまたイってしまったみたいで私の方がビックリ!!!!。

私「私は全然イって無いんだよ、ほら」

とムスコを握らせると

聡美「ホント、凄い!」

と握っていました。
聡美の頭を押さえて私のムスコへ誘導すると聡美は素直にカポっ!と咥えました。
もう何度もイカされて屈服し、言われるがままの聡美です。

しばらくフェラをさせていたのですがあまり上手ではなく、イケなかったんで聡美を腹ばいにして足を開かせ、後ろから挿入します。
羽交い絞めのように肩を後ろからロックし、激しく腰を動かし犯していました。

聡美「あっ、あっ、あっ、ちょっとこんなの初めて、凄すぎ」
と簡単にイってしまいました。

私「中に出すよ?」
とワザと言うと

聡美「ダメ、ダメ、子供が出来る」

で背中に出しました。
癒し妻新空間で初の中出し達成!!

聡美「私、いつ服を脱いだ!?」
と言ったんで

私「暑いって言って脱いだんじゃないかぁ!」
と言っておいたのでした。

結局、ラブホにお泊りしたので朝からも聡美は何度もイってしまい

聡美「ホントに好きになっちゃったよ」

聡美とは今でも時間の合うときは会って、Hしてます。

本社のお局様と 7

姉さんと4回目、口で射精した精子を飲みほしたあと、チンポをキレイに舐めてくれた

「ゆうき… もっ一回できる?」

そう言いながらグッタリとしたチンポを舐めている

「たぶん まだ立つと思うけど … 」

「どうしたいの? いいよ なんでも」

「お尻いい? 舐めたい」

姉さんをうつ伏せにさせ、股を開かせる

張りが無くなった姉さんのケツは、柔らかくて気持ちいい、小さい姉さんのケツ
両手で揉み回し、拡げたり揉みくちゃにしたり、顔を埋めたりアナルを舐めたりした、ケツフェチな俺は直ぐにチンポが復活した

「姉さん… 入れたい…」

「うんいいけど……あの………」

「んっ? ダメなの?」

「…………ゆうき………あの………」

「なに? どうしたの?」

「あの~………お尻…… 叩いて……欲しい……」

「えっ! 叩くの? こう?」

姉さんのケツを右手で軽く引っ張たいた

「うん もっと つよ く…」

今度はさっきより強めに叩く、更に2、3回連続で叩いた

「ああん! ゆうき… もっと…」

うつ伏せから四つん這いになりケツを突き出してきた
叩いてる自分が恥ずかしくなりながらも、パシン!パシン!と連続で引っ張たいた

「あん! あああん! はあん! ダメぇ~!」

「痛かった? ゴメン…」

「…………ちがうの…… もっと引っ張たいて欲しいの…… ゆうき……」

パシン!パシン!パシン!
両手でケツを引っ張たく、ケツは少し赤くなってきた、姉さんはあんあんしながら、マンコから液体が溢れていた

俺はドキドキしていた、こんなのは初めてだから
姉さんを虐めてドキドキしていた

「もう我慢できない!」

姉さんのマンコにチンポを突っ込んだ
激しくピストンしながら、ケツも引っ張たいたりした

「ゆうきぃぃぃ! あんあん! ダメぇ~! 気持ちいい~! もっとぉぉ もっとぉ 引っ張たいてぇぇ! 」

パシン!パシン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「いいっ! いいぃぃ! ゆうきいぃぃぃ~ もっと虐めてぇぇぇぇ! ゆうきぃぃ!!」

姉さんにスイッチが入った

すると今度はそのまま俺が座り、背面騎乗で姉さんの両手を後ろに掴み下から突き上げてやった

「ああああんあん! いいっ! いいっ! ゆうきの気持ちいいっ! もっとぉぉ もっとぉぉ ! もっとぉゆうぅきぃので満たしてぇ~! 」

姉さんは発狂したみたいにスケベな事を連呼してくる
ガバガバな吸い付きのいいマンコ、ケツも密着して柔らかくて気持ちいい

「いぐう! いぐいぐ! イッちゃうよぉ ああああああああああああ !!! はひぃぃぃ!」

ガクガクしながら姉さんは思い切りイッた!俺もその乱れた声でイッてしまった

「ああ!姉さん!姉さん!いくっ!」

姉さんからチンポを抜きチンポは上を向いたまま姉さんのマンコにそそり立ったまま、噴水みたいに何度も精子を吹き出した


5回目なのにもかかわらず、ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

と飛び出していた


5回も出したのは初めて

続1・借家の寝室に開けられていた覗き穴

借家暮らしが始まって1ヵ月程過ぎた日の事。
昼間に大家さんが回覧板を届けに来たのですが、妻を見る厭らしい視線と誰も居なくなった
部屋で妻の干された下着の臭いを嗅ぐ大家さんの姿を目撃した私は、異常な興奮を覚えました。
その夜、私は昼間の出来事を思い出しながら、興奮を蘇らせ風呂から上がって来る妻を寝室の
ベットで待っていたんです。
ふと壁を見ると以前から開いていた穴が大きくなっている様に感じたのです。
間もなく妻が寝室へ戻って来たので、私は後ろから抱きつき胸を揉みながら唇を奪いました。
 「パパ、ちょっと待ってて…化粧水付けるから…」
 「付けていいよ!」
 「服脱がされたら付けられない…」
3面鏡の前に座る妻の後ろから手を伸ばし、パジャマのボタンを外すと胸を露出させ鏡に映る
妻の裸体に益々興奮が湧き上がっていました。
ズボンにも手を掛け、鏡の前に座る妻はパンティ1枚の姿となっていました。
化粧水を付け終えた妻の手を取り、ベットへ押し倒すと唇を奪い、舌を絡めはじめたんです。
胸を揉み、陰部に手を掛けると既にマンコは濡れ濡れで下着の中で厭らしい音を発て初め、
やがて私は濡れ捲った下着を脱がせマンコへと指を這わせたんです。
息を荒らし、喘ぎ声を上げる妻は、私の居服を脱がせ始め互いに全裸になった所で69の体制に
なりお互いの性器を弄り出したんです。
興奮と共に汁は多くなり太腿にまで流れる程で、私は舌でエッチな汁を吸い取りました。
そんな時です。壁の向こう側で微かに”コツン”と言う音が聞えました。
壁の方に頭を向け仰向けに寝た私の上に妻が跨る格好で、妻は壁の反対側に顔を向けているので
音には気づかなかった様です。
気のせいかと思い、また妻のマンコを指で広げながら舌を這わせていると”コツン”と音が聞えたんです。
明らかに壁の向こう側で音がしており、何かが壁に当たる音でした。
”誰か居る?”そう思いましたが、大家さんの話では隣は空き部屋だと…。
その時、昼間の大家さんの行動を思い出すと同時に、大家さんだったら隣に簡単に入る事が出来ると
思ったんです。
”まさか?覗かれている?”………怒りを覚える処か、目の前で妻のマンコを他人に見られていると言う
興奮に呑み込まれていったんです。
覗かれているという確信はありませんが、そんなシュツエーションに興奮は絶頂を迎えていたんです。
 「ママ!この穴の先で誰かが覗いているかも知れないぞ!」
 「だって隣は誰も住んでいないのよ…覗く人居ないでしょ」
 「そうかな?もし覗かれていたら、ママ裸見られちゃったね!マンコは直ぐ近くから…」
 「もう恥ずかしい事言わないで…」
 「ママの厭らしい姿、もっと見せてあげようか?」
 「もうパパったら…」
 「ほらこんなにマンコ広げて中まで全部見えちゃうね!」
 「そんなに広げないで…」
 「何だよ!全部吸ったのに、また汁が溢れて来てるよ…見られて興奮しているの?」
 「だって…パパが変な事言うから…」
本当に覗かれているのか?分かりませんが、その日は壁の穴から妻の陰部が見やすい位置で
エッチを楽しんだんです。
その後、壁の向こう側で物音はしていませんし、誰かが部屋を出た気配もしていません。
それでも、覗かれていると言うシュツエーションに夫婦は酔いしれ、興奮を高めて行ったんです。

翌朝、妻は家着のラフなワンピース姿で、借家近くのゴミ捨て場に向かって行きました。
居間でTVを見ながら寛ぐ私は、妻が道路沿いに出た所で、大家さんに話しかけられているのを
目撃しました。偶然と言うよりは妻を見かけた大家さんが合わせる様に出て来たと言った感じでしょう。
厭らしい視線を送る大家さんに対して、無防備妻はニコニコと会話を楽しんでいる様で、大家さんの
視線が自分の胸やお尻に向けられてる事を感じていない様でした。
獲物を見る様な、女を意識している厭らしい視線は、前日よりも強く感じられると同時に妻の裸体を
覗き見した事で、欲求が高まっている様に思えたんです。
やがて2人は少しづつゴミ集積場に向かい、妻は手にしていたゴミを金網で作られた箱(2m*1.5m)の
扉を開いて身を乗り出して置き始めました。
その時、大家さんが妻の上に持ち上げられた扉を手にし上に持ち上げた瞬間、妻のワンピースの
裾が捲り上がりパンティが露わになったんです。
”きゃっ………”妻が一瞬驚きの声を上げましたが、直ぐに大家さんに何かを話していました。
その間も、大家さんは扉を上に持ち上げたままで妻の下着は露出させられた状態で、次の瞬間には
妻の下半身へ顔を近づけ臭いを嗅ぐ勢いで見ていました。
大家さんは妻が持ち上げた扉を持ってあげるフリをしながら、金網の解れた部分を妻のワンピースの
裾に引っかけ上に持ち上げたんだと思います。
犯行に及ぶ直前、辺りを見渡したのは、辺りに人が居ない事を確認したんでしょう!
裾の引っかかった部分を外すフリをしながら何度もお尻に触れているのが見えましたし、苦戦している
素振りを見せながら中々外そうとしていないのが見て分かりました。
1分以上は、妻のパンティは露出させられ、大家さんに散々見られた上にお尻まで触れられアソコの
臭いまで嗅がれている始末。そんな2人の姿を見ながら私は股間を大きくさせていたんです。
金網から解放された妻は、大家さんに頭を下げている事からお礼を言っているんでしょう!
大家の罠だとも知らず、人の良い妻は…。
やがて2人は会話をしながら家の方へ歩いて来て、やがて家の中へと入ってきました。
 「お邪魔しますね!おや旦那さんもおられたんですね!」
 「大家さん!おはようございます。今日はどうしたんですか?」
 「さっきね、ゴミ収集場で・・・・・・・・・・助けて貰ったの」
妻はゴミ収集場で起きた出来事を面白可笑しく語っていました。
 「そうだったんですか!すいませんね。妻はオッチョコチョイだから」
 「でも私が近くに居て良かったですよ。1人では取れなかったと思うし…」

やがてお茶を飲みながら世間話をしている時、私は何気なく寝室の穴の話を持ちかけて見たんです。
 「そう言えば、寝室に穴が開いているんですよ」
 「寝室にですか?知らなかったなぁ…まぁ古いですから」
 「ちょっと見て行って下さいよ」
 「えっ…え~どこですか?」
寝室へ連れて行き穴を指さすと”確かに”と言いながら指先で穴を穿り大きくさせている様に見えたんです。
 「まぁ、小さい穴ですから、このままでも」
 「そうですけど…修理はしないんですか?」
 「修理は必要ないでしょう!隣の部屋は空き屋ですし…」
 「でも気になるんですよね…」
 「そうですね!夫婦の夜の営みに支障出ては困りますもんね」
 「そう言う事じゃ…」
 「あんな素敵な奥様じゃ、毎晩盛んでしょうからね…羨ましい限りです」
 「毎晩は無理だなぁ!(笑)…大家さんもまだ盛んなんですか?」
 「私は…奥さんには言えませんが、ソープ通いですよ(苦笑)」
 「そうなんですか!じゃ若い子なんでしょうね…それは羨ましいですね」
 「いや~奥さんには敵いませんよ。あんなエロい身体…羨ましい限りです…あっ失礼…」

大家さんが語った一言で、私は大家さんは覗いている事を確信すると同時に、何故か無性に
妻の淫らな姿を見せつけたいと思ってしまったんです。
 「あら2人共ここに居たの?」
 「あ~ちょっと壁の穴を見て貰ってたんだ」
 「修理して貰えるのかしら…」
 「奥さん、隣には誰も住んでいないし、暫くはこのままで…」
 「だってさぁ!向こうが見えるか?確認し見ろよ!」
 「そうね!向こうの部屋見えるんでしょ」
そう言うと妻もベットに上がり四つん這いの姿で穴を覗き始めたんです。
その瞬間、大家さんの獲物を見る様な厭らしい視線は妻の大きなお尻に向けられ、今にも襲い掛ろうと
言わんばかりでした。
その視線を横目に私の股間は熱く反応し、イケない事考えてしまったんです。
”どうだ?向こう見えるか?”そう言いながら私は妻のお尻辺りに手を掛け身を寄り添う様にしながら
手をお尻から腰の方へ少しずつズリ動かしたんです。
生地は引っ張られ妻のお尻を覆っていた生地が無くなってパンティが丸見えとなった瞬間、大家さんの
目が大きく開き妻の陰部へ向けられたんです。
 「ねぇ、向うの部屋丸見えよ…作りは一緒なのね…」
 「そりゃそうだろう!空き屋なのか?」
 「ん~生活している感じは無いけど…前の人何か置き忘れて行ったのかなぁ」

後ろに居た大家さんへ視線を向けると、大胆にも大家さんは妻のお尻へ顔を近づけモロ見えの
パンティに釘付けで、鼻息を荒し興奮していました。
その姿を目当りにし、私の鼓動は高まり異常な興奮が脳裏を襲って来たんです。
そんな状況に妻は全く気付く事も無く、穴の向こうを覗く事に夢中だったので、私は指先をパンティの裾に
引っかけて少しづつ生地を中央へ縮めお尻へ食い込ませていったんです。
勝手な想像ですが、妻のパンティはお尻からマンコに掛けて食い込み、マン毛も数本顔を出していると
思われます。
それを決定付ける様に、大家さんの視線は更に厭らしさを増し、今にもアソコへ顔を押し付ける勢いでした。
 「ねぇ…パパも見て見て?」
 「あっ…そうだな!」
仕方なく妻と入れ替わり、穴を覗くと我が家同様の古びた和室が見えたんですが、壁際に何かが
置かれているのが分かりました。
”何だ?”と思い姿勢を替え見えにくい壁際に視線を送るとビデオカメラらしき物と他にも何かが…。
壁際で良く見えなかったんですが、ビデオカメラは確認出来き、大家さんが覗いている事を証明していると
同時に私達の営みはビデオで撮影されていた事を意味していました。
 「どうしました?」
 「あっ…いえ別に」
 「お隣も同じ作りでしょ…まぁ随分使われてないから大分痛んでいますが…」
 「そうですね!私達の部屋よりも古く感じますね」

ふと顔を壁から離し視線を大家さんへ向けると、大家さんはドサクサに紛れて妻の上に身を乗り出しながら
手を妻のお尻へ当て支えとしていました。
しかも指先は明らかに割れ目へと当てられ、マン筋へと伸びていたんです。
 「あ~これは失礼した」
 「パパかと思ったら…大家さんの手だったのね…気にしないで下さい」

その後、大家さんは自宅へ戻りましたが、隣で覗いていた事は確実です。
あのビデオカメラには何が映されているのか?妻の裸体や厭らしく濡れたマンコ…色んな想像が脳裏を
駆け巡り興奮が納まりません。
先程まで大家さんに散々パンティを見られ、アソコの匂いまでも嗅がれた上に、大事な部分に触れられた
妻はアソコを濡らしていました。
妻も覗かれる事や他人に見られる事に興奮を味わっているんでしょうか?

隣の空き部屋を確認しなければ…そう思っています。

俺の奥さんと尊敬する先輩の満さんが

俺は自分のワガママで奥さんと子供がいるのに会社を辞めてしまった。
仕事を探しても見付からず途方に暮れていた時に、こんな俺に手を差し伸べてくれたのは前の会社の研修で指導してくれた先輩の高橋満さんだった。
満さんは会社を辞めて仕事のない俺の事を心配して知り合いに頼んで食品会社の冷凍庫の夜間勤務の仕事を世話してくれた。
俺は満さんの温かい心使いに感謝して直ぐに働き始めた。
それから満さんは俺や家族の事を気に掛けて俺のアパートに頻繁に来てくれるようになり、慣れない夜勤で疲れて寝ている俺の代わりに俺の奥さんを買い物に乗せて行ってくれたり子供の相手をしてくれた。
俺と俺の奥さんは満さんに感謝し本当に心から信頼した。
ある日俺は、いつも大変お世話になっている満さんを俺の奥さん手作りの夕食に招待した。
満さんは喜んで酒を土産に来てくれた。
食事が終わり、だいぶ酒に酔った俺はコタツでうとうとし始めたが、何より信頼し尊敬する満さんと俺の奥さんが楽しそうに談笑しているのがスゴくうれしかった。
でも間違いは直ぐに起こった。
俺が寝ていると思った俺の奥さんが満さんに「満さんみたいな頼りになる人と結婚すれば良かった。」言った。
そして満さんは「俺は葛西(俺)がうらやましい。可愛い奥さんがいて。」
二人は自然に当然のようにキスをして満さんは俺の奥さんのオッパイを揉みだした。
俺の奥さんは「あんっ。」と声をあげた。
俺は一気に酔いが覚めた。
だが「やめろっ!」の声が出ない。
とうとう満さんが俺の奥さんの乳首をイヤらしくシャブリ始めた。
終った。なにもかも。
俺の奥さんは感じて「あぁん、うんっ」と喘ぎだした。
満さんは俺の奥さんが母乳が出ることに気付くと夢中に乳首を吸い喉をゴクゴク鳴らしながら母乳をタップリと飲みだした。
それに満足した満さんは、とうとう俺の奥さんのスカートと下着を一気に脱がせた、見馴れた俺の奥さんの可愛いお尻とマンコが丸出しになった。
満さんは遠慮もせず俺の奥さんの可愛いマンコをイヤらしく舐めて、俺の奥さんは感じて「あぁん、いやぁ。」と喘いだ。
我慢できなくなった満さんがシャツを脱ぎズボンを降ろすと、剛毛でビッシリ毛深い股の間から、これまで見たことのないデッカイチンポがスケベに勃起して反り返り、重量感のあるデッカイキンタマがぶら下がっていた。
その向こうに俺の奥さんの可愛いマンコが濡れそぼっさんのてたちチンポのそああ挿入を待っている。
「俺はその瞬間をじっと見つめた。」
満さんは自分のデッカイスケベなチンポを掴みツバを塗りたくると俺の奥さんの可愛いマンコにあてがい「ウォッ~。あながらグイッと腰を入れた。
俺の奥さんはこれまで出会ったことのないデッカイチンポの進入に耐えるため満さんの太い首と大きな背中にしっかりと腕を回した。
満さんはデッカイスケベなチンポを一度先端まで引き抜くとグイッと力強く腰を突き上げた。
俺の奥さんは「あぐっ、うぅん。」と唸り、満さんは俺の奥さんの尻を掴み奥まで突き上げ何度も何度も注挿を続けた。
そして、とうとう満さんの息遣いが荒くなり「ウッ、ウォッ!」と唸り声をあげ、俺の奥さんの尻を抱え込み深く突き上げると俺の奥さんの子宮に精液を送り込んだ。
満さんは「ウッ、ヴンッ。」と何度も何度も奥深く突き上げた後、俺の奥さんの可愛いマンコの肉壁を名残惜しむかのように腰を何度も何度もスケベにイヤらしく回して味わいながら「後輩の俺の奥さんの子宮に自分の精液を受け止めさせた男としての達成感で誇らしい気分」を充分に味わった後、太くて長いスケベチンポを引き抜いた。
それと同時におびただしい量の黄ばんだ濃厚な精液がドロッと流れ落ちた。
「ウゥ~ッ」と満さんは尻餅を突くように座り込み、俺の奥さんは満さんの臭いのキツイ精液で汚れたマンコを晒したまま、満さんの胸毛のビッシリ生えた汗臭い胸に顔を埋めていた。
しばらくして、満さんはスケベな顔で図々しく「なぁ?もう一回いいだろ?」と言い寄り俺の奥さんを抱きしめた。
満さんは俺の奥さんを俺達夫婦のベッドに連れて行き、それから朝方まで満さん自慢のデッカイスケベなチンポで俺の愛する奥さんの可愛いマンコを何度も何度も力強く突き上げて俺の奥さんの子宮の奥に何発もタップリ精液を送り込んだ。
それからもスケベな満さんは、俺が仕事でいない夜に俺達夫婦のベッドで俺の奥さんと濃厚な男女の営みに勤しんでいる。
俺は悩み続けているが何故か満さんには気を使い言い出せないでいる。

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~見つけた忘れ物~

 妾母子家庭で、生活のため10歳から大人に身体を売っていた俺は、高校で母を亡くした後は中1から俺の身体を買っていた資産家の和江さんが俺の後見人になった。俺は、和江さんの勧めで隣県の政令市にある国立大学に進んだ。学費や生活費は和江さんが出してくれたが、和江さんのSEXの相手をしつつ、和江さんの言い付けでおばさん相手に1年契約で愛人になっていた。
 しかし、やはり貧乏で和江さんが取り持って契約愛人となり、オヤジに処女を捧げた七海はキャンパスのアイドルだったが、和江さんの海外渡航で俺と七海が同棲して元々付き合っていたフリをして契約愛人の存在を隠した。俺と七海はお互い惹かれあったが、卒業と同時に泣きながら別れた。

 俺は社会人になった。世間の印象は堅いと言われがちな職業だ。俺は初めて年下の女性と付き合った。同期で高卒で入ってきた真面目そうな千里(ちさと)という娘だった。俺は、女性経験は豊富だが、恋愛経験は乏しい。千里とはとても気が合い、かなり仲良く話するまでになったが、アプローチする術を知らなかった。
 2ヵ月後、痺れを切らせた千里から告白されて交際が始まった。身体の関係が出来たのは7月だった。ドライブに行った海辺のホテルに思い切って誘った。千里とはキスしてまだ1週間だったが、もう待てなかった。俺は、SEXになれば自信があったので、千里を自慢のクンニで濡らして感じさせ、挿入した。
「イタッ!」
千里が叫んだ。千里は処女だった。俺は今まで、女性をいかに逝かせるかを第一にSEXしてきた。七海以外は全員かなりの年上だったので、処女という存在が全く頭に無かった。無垢な女性を開発していくノウハウを俺は持っていなかった。俺なりに優しく千里にSEXを教えたが、痛みより快感が増すまで半年かかった。俺のチ○ポの大きさは、処女向きではなかったのだ。

 千里は次第にSEXの良さを覚えて、
「あんあん」
と喘ぐようになった。騎乗位で乱れる姿も見せるようになった。千里とは週に4~5回はSEXした。20歳になった千里は陰唇も大人になった。
 しかし、千里は寝取られた。千里は上司と出張に行った夜、酒に酔わされてその上司に抱かれてしまった。その後ろめたさから千里はその後もその上司に何度か抱かれ、不倫餌食にされていた。真面目な千里は俺に全てを打ち明け、携帯に保存されていたハメ撮り画像や動画を見せた。40半ばのオヤジのチ○ポを咥える千里、膣にホテルの受話器を突っ込まれて喘いでいる千里、上司に不倫チ○ポを挿され、
「どうだ、君のお父さんと同年代のチ○ポの味は美味しいだろう。」
と言われ、
「もう…あっ…これきりにしてください…ああー」
関係を拒絶しながらも感じている千里の動画は、何と、最後は中出しされた精液が千里の膣口から溢れ出るシーンで終わっていた。千里は、
「ごめんなさい。ズルズルと関係を続けて…さようなら。今までありがとう。」
千里は俺から去っていった。
 お付き合いしているのに裏切るのはいけないことというのが千里の考えで、けじめだった。よせばいいのに上司の奥さんにも打ち明け謝ったらしい。上司は離婚、バカ正直な千里は奥さんから高額な慰謝料を請求された上、職場まで去ることとなった。

 やりきれない俺は、無性に七海に会いたくなった。七海の居場所は知らないので、七海との思い出に浸ろうと母校の大学がある街を訪ねた。卒業以来だった。七海と暮らしたマンションが懐かしかった。あのドアから、今でも七海が出てきそうだった。俺は、まだ七海を愛していた。七海こそ俺の一生の伴侶とすべき女だったと別れたことを悔やんでいた。泣きそうになったので急いで振り返り歩き始めようとしたら…七海が立っていた。忘れ物を見つけた…

 七海は、つらいことがあるたび、年に5~6回ここに来ていたそうだ。卒業して2年経つから10回以上来ている事になる。
「やっと会えた」
七海は泣きそうな顔で笑っていた。
「ここに来たっていう事は、今は一人ってことでしょう?」
七海は全てお見通しだった。七海は相変わらずの童顔で全く変わっていなかった。七海は卒業後、職場で大変モテたであろう。聞きたくはなかったが、
「あれからどうしてた?」
と聞いてみた。
「カッコいいって人気のあった男の人と付き合ったの。あなたを忘れる為にね。ごめんね、その人には3回抱かれた。全然気持ちよくなかった。見た目はカッコいいけど自分勝手で、SEXは前戯を殆どしないですぐ挿れようとするの。そして勝手に一人で果てて終わり。そのくせ、良かったかい?なんて聞くの。私からサヨナラしたら、私は処女じゃなかったとか、アソコが紫に変色してたからヤリマンだとか言いふらして嫌がらせされて…」
七海は泣き出した。俺は七海を抱きしめて、
「七海、結婚を前提に遠距離恋愛しよう。そして俺の所に嫁いで来い。結婚してそんな会社辞めちゃえ!」七海は声を出して泣いた。泣きじゃくりながら七海は俺の耳元で囁いた。
「抱いて…」

 俺は、七海をホテルに連れ込んで2年ぶりに抱いた。懐かしい幼児体形。薄紫に縁取られた陰唇は俺と2年同棲した証。中は眩い桃色で可愛いクリが俺の舌を待っていた。何も変わっていなかった。たっぷりクンニして一度七海を逝かせた。
「はあー…素敵…」
七海が俺のチ○ポをペロペロ舐めながら、
「もう二度と離さない…」
と言ってパクッと咥えた。七海の膣にゆっくり挿れた。
「んはあ…」
好きな奥の上壁を優しく擦った。
「あん!…身体が…あなたのオチ○チ○を…覚えている…」
奥から手前に大きなストロークで抉った。
「はああー、はああー」
七海の喘ぎが懐かしかった。リズミカルに突くと、
「アン、アン、アン、アン」
この震えるほど可愛い喘ぎを見たいがために、逝くのを我慢して七海を抱いていた頃を思い出した。七海が痙攣しだしたので間もなく絶頂を迎えるはずだ。俺もそろそろ我慢の限界だった。七海は「うううっ」と痙攣して逝った。俺も、つい昔のように中に出そうとしたが、ハッとして七海のお腹に射精した。今はピルを飲んでいないだろう。七海のお腹を拭いていると目覚めた七海が抱きついてキスしてきた。
「やっぱり離れちゃいけなかった!私達、相性良すぎ!」

 帰りの新幹線のホームで大学の後輩達に出くわした。
「あっ、先輩!やっぱり二人は今でも付き合ってたんですね!」
囲まれてしまった。
「俺たち結婚するんだ。」
「うわー!おめでとうございます。」

 こうして200kmの遠距離恋愛が始まった。俺は、携帯電話を七海と同じ会社に変えて、七海を通話料無料の相手に指定していた。毎日電話とメールで気持ちを伝えた。会えるのは月に2~3回だが、会えば濃厚に愛し合う。七海の両親にも結婚を快諾してもらい兄姉にも認められた。

 結婚式場に打ち合わせに行ったとき、千里を見かけた。優しそうな青年と一緒に幸せそうに微笑んでいた。嬉しかった。千里は、俺の人生の中で、唯一人俺に処女をくれた女だ。真面目な良い娘だったから幸せになって欲しかった。これで俺も安心して七海と結婚できる。
 その夜、メールが来た。千里だった。そういえばメルアドを消していなかった。
「ご結婚おめでとうございます。今日、お見かけしました。とても可愛い奥様ですね。私も結婚するんです。お幸せに。」
「ありがとう。実は俺も見かけたんだ。君のご主人も優しそうな方だね。幸せそうで安心した。おめでとう。このメールを最後に、お互いメルアドを削除しよう。さようなら。」
「そうします。ありがとう。さようなら。」
こんなに清々しい気持ちで千里のメルアドを消せる日が来るとは思っていなかったが、少し寂しさもあって「削除します」の「はい」を押す指が震えてしまった。

 俺達は、結婚後の新居も確保し、週末に家財道具を運び込んでいた。来月から、俺は今のアパートを引き払って、生活のベースを新居に移し、七海を待つ。俺と七海は間もなく夫婦になる。七海は、きのこの子の最後の女だ。

風俗嬢スマタテクニック

風俗嬢ならマスターしておきたい!お客さんが喜ぶバックスマタのコツ
        
お客さんが喜ぶプレイと言えばバックスマタ
        
風俗のプレイでお客さんが喜ぶプレイは大きく分けて二種類あります。
ハードで本番に近いプレイ、男性にとって気持ち良いプレイです。
このどちらにも当てはまるプレイに「スマタ」があります。
スマタとはいわゆる「擬似本番プレイ」とも言われているプレイです。
男性のペニスを女性が股に挟み、ペニスとアソコと擦り合わせて女性が股を動かすといったプレイで、本当に中に入れている本番のような快感を男性に与えることができます。
女性側も実際に中に入れているわけではないので、ギリギリ許容範囲と言えるプレイと言えるでしょうか。
本番行為が禁止されている風俗店で、挿入してないのにまるで挿入しているかのような視覚刺激と快感を得られるので、男性には人気なプレイなのです。
そして、そんなスマタの頂点に立つ人気を誇るのが「バックスマタ」です。
今回は風俗嬢がぜひ覚えておきたいバックスマタについてご紹介します。
        
バックスマタとは?
        
バックスマタとはスマタの体位の一つです。
女性が四つん這いになり、男性が後ろに立ちます。
後ろから来るペニスを股に挟み込み陰部同士を密着・刺激し合うスマタです。
完全に男性リードの野性的な体位と言えますね。
この位置だけでも実際にアソコに入れているような感覚に陥ります。
男性の意見を聞いてみると「バックスマタしつつ、おっぱいをもんだり乳首を刺激できたりするのが刺激的でイイ!」、「バックは襲ってるみたいで気分が良い」と大好評。
これができると、風俗嬢としてのテクニックもワンランクアップできますね。
リピーターもぐーんと増えますよ。
        
上手にバックスマタをするコツ
        
バックスマタのコツをいくつかご紹介します。
        
ローションをたっぷり使う
        
スマタで満足してもらうのに欠かせないアイテムがローションです。
ローションをたっぷり使い、ぬるぬるの状態にして男性の感度を上げましょう。
短時間で男性がイクことに繋がります。
また、ローションは女性にとってもお役立ちアイテムです。
まだスマタ自体に慣れていない場合、股を前後に動かすことも至難の業。
ローションのぬるぬるとした潤滑効果で滑るように腰を動かすことができるようになります。
さらにアソコへの負担も減らせます。
        
バックなら立ちバックスマタがおすすめ
        
浴室でシャワーを浴びている最中にできるプレイです。
この立ちバックはベッドで行うバックスマタより男性側のコントロールが難しいので 、膣に挿入される事故(もしくは故意?)を防ぎやすいです。
お互いシャワーを浴びたら、女性が壁やバスタブなどに寄りかかってしっかり体を固定しましょう。
そして、腿の間で男性のペニスを挟みます。
片手をペニスに添えてあげると変化が付けられるので、手を添えると良いですよ。
浴室であればすぐに洗い流せるのでローションの利用も楽です。
たっぷり使いましょう。
        
ベッドでのバックスマタのコツ
        
ベッドでは女性が完全に寝ころんだ状態で男性が覆いかぶさるように後ろからくっつきます。
この状態でスマタをすると、男性は「本当に入ってる?」という錯覚に陥ります。
ただし、ペニスが長めの場合はベッドのシーツにペニスをこすりつける状態になってしまうので、その場合は両手でペニスを包み込んであげましょう
        
バックスマタは信用できるお客さんだけに
        
最後に注意です。
バックスマタはお客さんの満足度が高いプレイではありますが、事故でするっと膣内にペニスが挿入されてしまう場合があります。
また、下心があるお客さんは事故に見せかけて本番行為を始めてしまうなんて事例が多くあることは事実です。
バックスマタは本当に信頼できるお客さんに喜んでもらうためにやってあげましょう。
        
        
        
極上のスマタテクニック~騎乗位(前後)編~
        
一概にスマタといっても、ただ股に挟めばいいということではありません。
セックスに体位があるように、スマタにも正常位、騎乗位(前後)、後背位(バック)、座位とさまざまな楽しみ方があります。
今回は中でもおすすめの騎乗位(前後)スマタについて2つの方法お教えしましょう。
        
騎乗位スマタ(前)
        
まずは、男性に仰向けに寝てもらいます。
手にローションをたっぷりつけ、ペニスと股(割れ目)全体につけます。
ペニスの付け根に膣の入り口があたるようにまたがってください。
このとき、ペニスを両手で包み込むように支えるのがポイント。
腰の動きと一緒に手も動かす風俗嬢もいますが、スマタの醍醐味はあくまでも疑似本番行為なので、より挿入に近い快楽を味わえなければ意味がありません。
手はペニスを固定するためにそっとそえるがベストです。
ペニスを左右から包み込むように両手を組む、あるいは手の甲を下にしてペニスを指ではさみ、前後から両手で包み込むどちらでも大丈夫です。
このとき、若干ペニスを圧迫しながら腰を動かすとより効果的です。
        
騎乗位スマタ(後)
        
男性に仰向けで寝てもらいます。
手にローションをたっぷりつけ、ペニスとお尻(割れ目)全体につけます。
騎乗位スマタ(前)と違うのは、ペニスをはさむのがお尻の位置だということ。
お尻の割れ目にペニスを押し付けながら上下運動をするイメージでグラインドします。
このとき、上半身は男性の体に密着させてください。
手はそえてもそえなくてもどちらでも大丈夫ですが、慣れないうちは片手を後ろに回して、ペニスをお尻に押し付け圧迫すると効果的です。
騎乗位スマタ(後)は、感覚だけでなく視覚的にも本番行為により近くなります。
また体が密着するため、興奮度が高まること間違いありません。キスに抵抗がなければ腰を動かしながらディープキスでお口の性感帯も刺激してください。
男性の好みにもよりますが、腰を動かす速さは最初はゆっくりねっとり、徐々に早く動かすようにしてみてください。
        
騎乗位(前後)スマタがおすすめな理由
        
なぜ騎乗位スマタなのかというと、騎乗位以外の体位は簡単に挿入できてしまう危険性があるからです。
騎乗位でのスマタは比較的女の子が主導権を握りやすくあるため、「つい入っちゃった」というアクシデントは起きにくくなります。男性からの故意的なアクシデントも防げます。
ひとつ注意をしたいのが騎乗位スマタ(後)の場合、本当に挿入しているかのような錯覚を起こす可能性が高いため、男性に誤解を招きやすくなります。
誤解されないように、きちんとスマタだということを伝えておくと良いかもしれません。慣れてきたら少しアレンジを加えてみるなど工夫してみるといいかもしれません。
ヘルス風俗の王道プレイなので、マスターしておくと指名にもつながりやすくなるでしょう。サービスの質が良くなればお客さんの満足度も高くなり、店側にとっても欠かせない存在となります。ぜひお試しください。
        

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~大学時代後半~

 俺は、妾母子家庭で生活のため10歳から大人に身体を売り、高校で母が亡くなった後は中1の頃から俺の身体を買っていた資産家の和江さんが俺の後見人になった。俺は、和江さんの勧めで入学したこの地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学で学んだ。学費や生活費は和江さんが出してくれたが、和江さんのSEXの相手をしつつ、和江さんの言い付けでおばさん相手に1年契約で愛人になっていた。

 大学2年生の時にご主人公認で契約した美雪さんに惚れてしまった俺は、契約満了時に泣いてしまった。ご主人は52歳と一回り上で、ご主人も和江さんから若い女性を1年契約で買っていた。

 和江さんが、海外にいる息子と同居するため日本を去るので、残り2年の大学生活をマンションである女性と共に過ごすよう言われた。その女性とは、美雪さんのご主人が1年契約していた愛人で、学部は違うが私と同じ大学で同じ学年の女子大生で七海(ななみ)と言った。どこかで聞いた名前だなと思ったが、和江さんから紹介されて驚いた。何度か学内で見かけたことがある、凄く可愛いと評判の、あの七海ちゃんだった。
 和江さんの言い付けは、俺と七海は秘かに付き合っていて、ついに同棲に踏み切ったことにして、契約愛人だったことは絶対にばれないようにすることだった。卒業後はそれぞれの人生を歩んでよいこととされた。
 春休み、七海は、美雪さんのご主人と1年暮らした和江さん名義で2LDKのマンションにいて、美雪さんのご主人がいた部屋を綺麗に掃除して俺が越してくるのを待っていた。七海は笑顔で俺を迎え入れてくれた。俺は、こんな可愛い七海と2年間暮らせると思ったら嬉しかったが、一方で芸能人並に可愛い七海が何故契約愛人などになったか不思議だった。

 部屋の片付けも終わり、初めて迎えた二人きりの夜、ビールを飲みながら自然と身の上話になった。七海は、7人兄弟の末っ子で、家庭的には大学に行ける経済的余裕は無かったが成績が良く、奨学金で入学していた。しかし、その奨学金ですら実家に仕送りするようになり、2年生以降の学費とこのマンションの賃貸料と引き換えに、美雪さんの52歳のご主人の愛人となったそうだ。七海は、52歳のおじさんに処女を捧げたと言って涙ぐんでいた。美雪さんのご主人とは、週2~3回セックスしていたらしい。52歳でも可愛い七海相手なら仕事で疲れていてもやれるだろう。俺も七海に身の上を話した。七海は、
「私はまだ幸せな方ね」
と小4で性玩具にされていた俺を同情していた。七海は優しい娘だった。
 俺達は、せっかく同年代の男女が一緒に2年間暮らすのだから仲良く暮らそうと、この日いきなり一緒に入浴した。七海は幼児体形で、可愛い顔と相まって女子中学生のようだった。俺は七海の裸身を見ただけで立ってしまったが、それを見た七海は、
「ええっ!大きいのね。」
「そうなの?」
「あのおじさんよりは確実に大きいわ。」
 俺達はベッドでお互いの生殖器を見せ合った。七海の陰唇は、オヤジが年だったので回数が少なかったせいか、僅かにめくれている程度でまだ清純さを保っていた。というより、俺は経験人数は多いが若い女性は初めてなのでそう見えたのかもしれない。七海は俺のチ○ポを測量しだした。
「アソコに入るのってこの辺までよね。だとしたら長さは17cmくらいかな。太さってどこの部分を測るのかなぁ。きのこの笠みたいな部分だと直径4.4cmかな。私、あのおじさんしか知らないけど、あなたのオチ○チ○って、きのこみたい。長いけど可愛い。」
俺はそういえば、きのこの子と呼ばれていたっけ。
 そんなことを考えていたら、七海がパクッとチ○ポを咥えた。俺を見て微笑む七海が可愛い。
「うん、やっぱり大きい。」
七海は小首をかしげた。あまりの可愛さに七海を押し倒し、脚を広げてクンニした。
「あん!そんなところ舐めないでよ。」
「あのおじさんはしなかったの?」
「しないわよ。散々舐めさせられはしたけど…」
「俺は大抵のおばさんに舐めさせられたよ。みんな悦んでたけど。」
俺はクリ攻めクンニを続けた。
「あっ、ああっ、やだ、なに、なにやだー」
七海が弓なりになって震えて逝った。
「七海ちゃん可愛いね。俺、好きになっちゃったよ。」
「はあー意識が…力も抜けた。こんなの初めて。」
「あのおじさんは逝かせてくれなかったの?」
「逝く?何それ?」
「七海ちゃん…」
俺は七海を抱き、膣口へチ○ポを添えた。
「まだピル飲んでるの?」
「うん。」
生で挿れた。
「あん。あ…大きい。奥まで届いてる。はあー」
ゆっくりと、一番奥から膣口付近まで大きなストロークで膣上壁をなぞった。一番深く入れると子宮に届いた。その少し手前上壁を引き気味で刺激すると身体が反応した。これは、俺が普通に奥まで挿入してピストンすれば自然と当たる場所だった。リズミカルに突いた。
「アン、アン、アン、アン」
とても可愛く喘いだ。可愛過ぎだ!七海は10分としないうちに二度目の絶頂を迎えようとしていた。俺は可愛い七海の逝き顔を見ようとしたが、七海は俺に強く抱きつき、
「はあっ、はあっ」
と喘ぎ、
「うううっ」
と痙攣して逝った。七海は完全に脱力していた。時折、ビクッと痙攣する。俺は逝きそびれたが、余韻に浸る七海の顔を見ているだけで幸せだった。俺は完全に七海に惚れた。
 「七海ちゃん。大丈夫かい?」
目を覚ました七海は、俺を押し倒すように抱きつき、
「七海…呼び捨てにして…ちゃんは要らない。あのおじさんとは違う。セックスって素敵だと思った。」
そう言って俺に跨り騎乗位で腰を振った。
「ごめんね、あなたまだ射精してないでしょう…はあー…中に出して…んはっ」
七海の膣内に大量に射精した。今度は俺が逝かされた。と思ったら七海もぐったりしていた。
「わたし…気が狂いそう…はあー」

 俺と七海は2年間同棲して分かったことは、年が近いからSEXが良かったのではなく、身体の相性がぴったりだったのだ。七海のいわゆるGスポットは奥にある。あのおじさんの長さでは届かなかったのだ。
 話が前後するが、俺と七海が同棲したことは大ニュースとなってキャンパスを駆け巡った。俺は知らなかったが、七海にはファンクラブまであったらしい。俺との同棲で解散したようだった。先輩の彼女に気をつけるように言われた。一部熱狂的ファンがいて、何かされるかもと脅かされた。
 七海は俺に処女を捧げたと言い、俺も、
「七海の初めてを貰った」と言いふらした。
俺たちが契約愛人だったことを疑うものは誰もいなかった。

 俺達は2年の同棲の後、卒業と同時にお互いの故郷へ帰った。別れたくはなかったが、お互いの就職先では200kmの遠距離恋愛になる。
「結婚しよう…」
喉まででかかった言葉だった。しかし七海は卒業後帰郷する約束で大学に進学していた。七海を困らせることは出来なかった。
 故郷へ送る荷物に囲まれ、最後に泣きながらお別れSEXをした。今迄で一番長いクンニとフェラをして、今迄で一番長く繋がっていたいから挿入後殆ど動かず1時間近く抱き合っていた。それでも身体の相性が良い二人は快感に襲われほぼ同時に果てた。
 翌日、今迄で一番長いキスをして、
「どっちが幸せになれるか競争だ!10年後、ここで会おう。」
そう言ってマンションの前で別れた。

M紀-その2

性器への被虐が好きな「M紀」です。
先日、長々と体験談を載せてしまいました。すみませんでした。
後で読んでみると文章が拙くて、文脈もつながっていないしで、彼に叱られてしまいました。
今回は、できるだけ感情を抑えて書こうと思います。

私の性的な感情はその時々で「被虐系」「羞恥系」「苦痛系」等に変化します。
(皆さんは真似しないでください。責任が持てません。)

「被虐系」
体が性器への容赦ない虐めを求めます。
壁を支えに「まんぐり状態」で性器を上に向けての異物挿入がメインになります。

(1) 水筒
  ステンレス製のタンブラーを性器に差し込みます。タンブラーに長いチューブストローを差込みます。
  彼が飲むときはジュースやお茶を入れます。暑い夏は氷を入れるので性器が痛いほどに冷えます。
  冬は50℃程度に暖めてから入れられます。性器が火傷しそうに痛くなります。
  私が飲むときは、彼や自分の尿が入ります。
  
(2) 花瓶、植木鉢
  最初は水の入った牛乳瓶を性器に入れて花を入れていました。
  最近は、性器にそのまま土を入れて、数百円で買ってきた鉢植えの観葉植物を植え替えて2~3時間耐えます。
  土や小石のひんやりとしてざらざらした感触がたまらないのです。

(3) 便所ブラシ入れ
  そのままです。固めのスポンジに柄の付いた便所ブラシです。もちろんトイレを洗った後にも入れられます。

(4) 虫かご
  クスコで開いた性器にメスカブトムシを土と共に入れ、クスコを抜きます。
  体温で暑いのか、しばらくすると性器からカブトムシが這い出てきます。体内のモゾモゾ感が感情を崩壊させます。
  オスカブトは方向転換のときに膣壁に角が引っかかり体内を傷つけたばかりでなく、カブトムシも這い出ることができず
  死んでしまいました。

(5) ゴミ箱
  クスコは使わずに、入るものはいろいろ詰め込まれます。
  ビニールごみ、丸めた紙ごみ、シュレッダーごみ、鉛筆や消しゴムの削りかす、鼻をかんだ後のティッシュペーパー 
  自分のおしっこが浸みたトイレットペーパー、調理で出たくず野菜や食材片、流し台の生ごみが入った排水ネット、
  洗濯ごみの入った洗濯ネット、虫の死骸、誰が吸ったかわからないタバコの吸殻(彼は喫煙しないので…)、
  泥水や廃液、廃油の染込んだシュレッダーごみ…

(6) ゴミ箱の日
  彼が出したゴミが私の性器を経由する日です。彼に詰め込んでもらったり、自分で入れたり…
  ガラスや金属以外の多少硬いものはシュレッダーにかけられるので殆どのゴミは入ります。
  一杯になると(そんなに入りませんが、押込んでも入らなくなると)、以前は恥丘のあたりからお尻にかけてガムテープを
  貼ってこぼれないようにしていました。最近はガムテープがゴミになるので、両肩から股間を通るV字型のゴムバンド
  (ゴム幅3cm)でキツク押さえています。
  そして、庭の物置に行って自分でかき出して分別し、物置の影にある水のホースで
  容器(性器)を洗います。一日に何回も往復するので、忙しい日になります。
  

「羞恥系」
私は得意ではありません。彼の趣味です。

(1) 全裸ワンピース散歩?
  身に着けているのは、ワンピースとサンダルのみです。
  他人に気付かれない程度に性器や乳首に錘をつけるオプションがあります。
  

(2) 全裸ワンピース散歩?
  身に着けているのは、派手めなデザインのワンピースとサンダル、ブラジャーです。
  そのブラジャーはワイヤーはありますが、乳首付近には布がありません。
  ワンピースの乳首部分はくり抜いてあります。
  乳首の位置がずれないように乳輪付近を両面テープでワンピースの裏側と止めます。
  乳首だけがワンピースの穴から露出した状態になります。
  デザインが派手なので乳首は殆ど目立ちませんが、立ち止まった状態でよく見るとわかってしまいます。

(3) サイクリング
  ノーパンにスカートであること以外は、普通の格好でサイクリングします。
  でも、自転車にはサドルがありません。
  両肩から股間を通るV字型の吊り下げたゴムバンドにの股間部分に、オロナミンCのビンが固定された小さめのサドルが
  付いていて、私は常に性器にビンを挿入した状態でサドルに跨った状態となります。  
  私の股間に固定されたサドルを、自転車に固定してようやくサイクリングとなります。
  サドルも尻当ての部分が大人の片手の掌の広さしかなく、固定されたビンの前は前方に直径2cm程度の丸棒が付いているのみです。
  自転車から降りるときも、サドルごと自転車本体から外すので私の股間にはいつもサドルがある状態になります。
  「羞恥」と「被虐」が同時に味わえ、路面の振動が甘味な感情となって脳を刺激します。


「苦痛系」
時には、どうしようもなく体が「苦痛系」を求めます。この夏、新しく加わった苦痛系のいくつかを…
  
(1) 乳首凍傷
  少し勃起した状態の乳首の根元に細い紐を巻きつけて仰向けに寝かされます。
  紙コップ程の直径の筒を乳首を真ん中にして置き、乳首を軽く引っ張って固定します。
  筒の中に塩を薄く入れ引きつめ、その上から氷を入れ乗せ、更にその上から細かく砕いたドライアイスを入れます。
  ドライアイスは直接、肌に当てないようにします。あくまでも氷の溶けを押さえるものです。
  物凄い、痛みが乳房を襲います。
  5分後、溶け残った氷を除くと表面が蝋のようにかたまった乳首と再開できます。
  その後は、変色し薄皮が向けました。(軽い凍傷です。2週間程で完治しましたが…かなり危険です。)

(2) 性器凍傷
  ステンレス製のタンブラーを性器に差し込みます。そのタンブラーに氷を入れ、更に塩を大量に入れます。
  タンブラー内がマイナス10℃位になり性器の感覚がジンジンとした痛みから、その感覚すらなくなるほどに冷え、
  小陰唇が冷えすぎて硬くなりました。(たぶん凍った。)
  小陰唇の内側が軽い凍傷になったみたいで、黒く変色し薄皮が向けました。

(3) 釣り
  「イカ針」なるものがあります。4つ股に分かれた返し付きの針が一つになったものです。
  テーブルの上に仰向けに寝て、大また開きで体を固定されます。股間の状態はテーブルの横にある画面で見させられます。
  紐の付いたその「イカ針」を小陰唇の内側から左右ヶ所づつ差込み、引っ張りテーブルの縁から1Lのペットボトルを
  ぶら下げます。
  朝出した私の尿が300ml程すでに入っていて、私の尿道から伸びたチューブも中に伸びています。
  すでに、陰唇は伸びています。出血は殆どありません。
  このままの状態で、彼がおしっこしたくなるまで放置されます。
  3時間後のお昼過ぎ、彼がペットボトル内におしっこしました。それまでの間に、私もおしっこしてしまったので、
  満杯状態で陰唇が伸びきっています。

  この状態で、クリトリスに電動歯ブラシを当てた状態で更に3時間放置されました。
  夏のアイスクリームの様に、私の何かが溶ける。そんな1日でした。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいって使い物にならない母娘であった。
 あまりにもひどいので僕はキレるより呆れた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーは素直に信じたが、ただ単にソフィーが思う存分セックスをしたいだけだと思った。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは出ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕のザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の?1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、ボクのムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

兄嫁という人妻とセックスをした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で2日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく3

私は、情けないことに妻が二人のヤクザに輪姦されている姿を見て、失神してしまったようだ。
縛られ、猿ぐつわをハメられ、それを何とかしようと全力を出し続けたことも、失神に繋がってしまったのだと思う。

時間にしてどれくらい失神していたのかはわからないが、目を覚ました私は、目が覚めてしまったことを残念に思った。
いっそ、全てが終わるまで意識を失っていたかった……。

目を覚ました私の目に飛び込んできたのは、椅子に座るヤクザの兄貴にまたがり、対面座位のまま腰を振る妻の姿だった。
ミクは、兄貴にしがみつくように抱きつき、自分からキスをしていた。
失神する前に見せていたようなぎこちないキスではなく、舌を突っ込みかき混ぜる激しいキスをしているミク……。

そして、そのままの状態で腰を振っている。
その腰の振り方は、痛みに耐えながらぎこちなくゆっくり振っている感じではなく、少しでも奥に入れようと、杭でも打ち込むような力強い動きだった。


『ンふぅーーっ!! んーーっ!! んんっおぉーーっ!!』
キスしたまま、ミクが獣じみたうめき声を漏らす。
私しか男性を知らなかったミク……。
なにをするにも恥じらいがあり、恥ずかしがりだったミク……。
それが、人格が変わってしまったように激しすぎる対面座位をし続ける。

ふとモニタ画面を見ると、チンピラが回すカメラの画像が映っている。
下からあおるように結合部を撮すカメラは、兄貴の太くて異形のものが激しく出入りする姿をアップで映していた。
それは、すでにドロドロに白くなっていて、粘度の高い粘液みたいに兄貴のそれにまとわりついている。

鮮明にそれを映し出すカメラは、わずかにそれが泡立っているところまで映してしまっている。

「効き過ぎっしょw 姉さん、もう完堕ちっすねw」
カメラを回しながら、チンピラが卑下た笑みを浮かべながら言う。
私は、もしも許されるのならばこのチンピラを殺してしまいたいと思っていた。
「効き過ぎだなw ガバガバで気持ち良くもねぇよ。あれ塗れよ」
退屈そうに言う兄貴。
ミクはキスを解かれたことが不満なのか、恨めしそうな顔で兄貴を見ている。
そして、兄貴が話し終わると、すぐに吸い付くようにキスを再開する。
身も心も堕とされた? 私には、そうとしか見えなかった。
でも、かろうじて私に残った冷静な部分が、薬のせいだと叫んでいた。薬で狂わされているだけ……。
薬さえ切れれば、元のミクに戻ってくれる……。私はそう思っていた。

「やばくねっすか? コンマ1も入ってるのに、さすがにどーかとw」
チンピラは、別に心配そうに言っているわけではなく、楽しげにすら見える。

「テメーが言うかw いままで何人壊してるんだよw」
兄貴があきれたように言う。
「確かにそうっすね。なんか、久々の上玉なんで、いきなり壊しちゃもったいないなって思ってw」
「まぁ、壞さん程度に塗れw」
「了解っす!!」

チンピラはそう言うと、一旦カメラを置いた。そして、私の方を見てあざけるように笑う。マジックミラーで、私のことは見えていないはずだ。それでも、私の方を見て笑うチンピラ……。私は、こんな状況でもビビッて目をそらしてしまった。

チンピラは、部屋の隅のセカンドバックから皮膚科でもらうような、小さなプラスチックの容器を取り出した。そのフタを開けると少量を指先に取り、
「オラ、立ってこっち向け」
と、ミクの髪を掴んで乱暴に立たせる。
『ン、ふぅ……抜いちゃダメぇ……』
ミクはトロンとした顔のまま、今まで聞いたこともないような媚びた声で言う。
ミクは兄貴の前で立った状態でいるが、じっとその異形のペニスを見つめている。
欲しくて仕方ない……。入れて欲しくて仕方ない……。そんな感情がすけて見えるようだ。

それでも、ミクは言われるままに素直に立っている。でも、少し内股気味で、モジモジしてるのもわかる。
「広げてみろよw」
チンピラがニヤけながら言う。すると、ミクはほとんどノータイムで自分のアソコを両手で広げた。
その瞬間、ミクの膣からは真っ白なドロッとしたものが流れ出し、そのまま下に垂れて床に液だまりを作る。

私が意識を失っている間に、さらに追加で注ぎ込まれたようだ。
「こぼれたぞ」
兄貴の方が、感情のまったく感じられない声で言う。すると、ミクはすぐに床に這いつくばり、あろう事か床の液だまりに口をつけ、それをすすり始めた。

「姉さん、全部飲んで下さいよw」
チンピラが心の底から楽しそうに言う。
チンピラにしてみれば、裏社会とはまったく無縁の、清楚でほとんど男を知らない人妻を、こんな風にオモチャに出来るのは最高のシチュエーションなのかもしれない。

ミクは掃除もしていないような床の液だまりを、すすり続ける。
そして、すすりきれない部分を、可愛らしい小さな舌で舐め取り始める。
私は、妻が他の男の精液をこんな形で飲み込んでいく姿を見て、絶望が大きすぎ、死んでしまいたいと思うほどだった。
それなのに、自分でもどうしてそうなるのかわからないが、さっきから私は勃起したままだった。
まさか、自分が興奮しているはずなどないと思う。
自分の妻が輪姦された上に、オモチャにされている状況を見て、勃起する夫などいるはずがない。
私は、自分があまりのショックで精神的に壊れてしまったのかと思い、心底怖かった。

「よし、じゃあ、もう一回広げろ」
兄貴がミクを見もせず、スマホの画面を見たまま言う。
ミクは、
『わかりました……』
とだけ言うと、もう一度アソコを広げ始めた。すると、また同じように白濁液が漏れ、床に液だまりを作る。
「オマエ、出し過ぎだろw」
兄貴が、チンピラに向かって笑いながら言う。でも、一切目が笑っていないのが怖い。

「すんませんw 姉さんがメチャ良いオンナなんでw」
こんな会話をする二人を尻目に、ミクは指示も受けていないのにさっきと同じように口で液だまりをすすり始めた。

「姉さん、好きだねぇw 今まで飲んだことなかったんだろ? 飲んでみたら意外に美味かった?」
チンピラが小馬鹿にしたように言う。
『は、はい……。凄く青臭くて、ドキドキします……』
ミクは、おどおどとした感じで答える。
「だから、美味いの? 美味くないの?」
苛立ったように言うチンピラ。ミクは、怯えたような顔になり、
『美味しいです! 皆さんの精液、美味しいです!』
ミクは、苦しげに言う。
すると、チンピラがカメラを手に取りミクの顔に向ける。
「姉さん、もう一回! さっき教えた言い方で!」
チンピラは、カメラを回しながら指示をする。
私は、モニタ画面に目を向けた。ミクの美しい顔がアップで映る。髪は乱れ、顔の至る所にカピカピとした精液の乾燥したようなものが付着している。

『皆さんのザーメン、すっごく美味しいです……。主人のよりも濃くて、匂いも強烈でおかしくなりそうです。もっとミクの淫乱口マンコに、特濃ザーメン注いで下さいぃ……』
ミクは、顔を赤くしながらそんな芝居がかったセリフを言った。

すると、チンピラはまたカメラを置いて、ミクのアソコにさっきの薬を塗り始めた。
『イヤァ……。これ、何ですか?』
ミクは、怯えた声で質問する。でも、両手でアソコを広げたまま、抵抗をしようとしない。抵抗すれば殴られてしまう……。そんな刷り込みが上手くいっているのだと思う。

「すぐわかるってw」
チンピラはそんな事を言いながら、ミクのアソコの中にまで塗り続ける。
『うぅ……うっ、イヤァ……。中は……塗らないでぇ……あ、あっ!』
足をモジモジさせながら、ミクは苦しげに言う。

そして、チンピラはミクの中にたっぷりとそれを塗り込んだ後、カメラを手にして撮影を再開した。
ミクは強い内股になり、モジモジと足をこすりあわせるように動かしている。
「もう効いてきたw」
チンピラは楽しそうに言う。

『ぅ、うぅ……ダメぇ……こんな……。あ、あぁっ! あぁっっ!』
ミクは、モジモジしながらチンピラや兄貴の顔を交互に見つめる。それは、助けて欲しいと訴えているような感じだ。

それでも兄貴はスマホを見続けるし、チンピラはカメラを撮り続けるだけだ。
すると、ミクはとうとう自分の指をアソコに持って行った。そして、陰唇部分を指でこするように触り始める。まるっきり、オナニーでもしているような感じになってしまった。
『ぅ、うぅっ! うーっ! ダメぇ、ダメぇ……。な、中が……あ、あぁっ! ダメ、ダメぇっ!』
ミクは、パニックになったようにアソコをこすり続ける。でも、やってもやっても足りないようで、狂ったようにこすり続けている。

「触って欲しいんだろ? 中も?いて欲しいんだろ?」
チンピラがにやけたまま言う。
『か、?いてぇっ! ?いて下さいぃぃっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ! ミクのおまんこの中、?いて下さいぃっ!! おねがいぃっ!!』
ミクは、信じられないほど下品なことを言う。でも、二人ともまったくミクの願いを叶えるつもりはないようだ。すると、先に根を上げたのはミクだった。

ミクは、自分の指をアソコに突っ込み始めた。そして、突っ込むそばから掻き出すようにアソコをまさぐり始めるミク。
「すげぇw ガチオナじゃんw」
チンピラはそう言うと、アソコをアップにする。
モニタ画面には、ドロドロのカピカピになったミクの膣と、自分で差し込んだミクの指が鮮明に映っている。あまりにも鮮明で、私が普段見るビデオの動画とは解像感がまるで違う。

チンピラの持っているビデオカメラを見ると、確かに小型なのだが、よく見るとボディに4Kと記載がある。これは、もしかして4Kで記録しているのだろうか? アダルト業界は、技術の進歩を影で支えていると言われている。これがまさにそうなのだろうか? 妻の輪姦姿が、4K動画として出回ってしまうのだろうか? 私は、今も地獄だが、この先も地獄しか待っていないんだなと思った。

『ダ、ダメぇ、指じゃ、あぁっ! 届かない……お、お願いしますぅ! 触って下さいぃっ! ミクのおまんこの中、触ってぇっ! おかしくなるぅッ! 狂っちゃうぅっっ!!』
ミクは、自分で自分の膣中を掻きむしりながら、ほとんど絶叫しておねだりをしている。まさか、自分の妻のこんな姿を見ることになるとは、ほんの少しも想像していなかった。

ミクは、狂ったように膣中の指をかき出すように動かし続ける。そして、ついには二本入れてしまった。中指と人差し指を束ねるようにしながら、自分の膣中に突っ込み、少しでも奥に差し込もうともがくミク。
『うぅっ! うーっ! ダメぇっ! 届かない、届かないのぉっ! さ、触ってっ! おまんこの中触ってぇっ! うぅぅぅーっ! い、入れてぇっ! もうダメなのぉッ! 入れて下さいぃ! おチンポ入れて下さいぃっ! おまんこにおチンポ突っこんでぇッ!』
ミクは、そんな絶叫をしてしまった。もう、頭の中はペニスのことしか考えられない状態なのかもしれない。

ウブだったミクを、こんなにも狂わせてしまう薬……。いったい何をされたのだろう? 非合法の薬を使われてしまった事は間違いないと思う。
でも、それだけでこんなに堕ちるものなのだろうか? 私は、実はミクにも、そんな願望があったのではないかと思い始めていた。こんな状況で、愛する妻を疑うなんて人として最低だと思う。でも、私が見ていることを知らないミクは、私にバレないと思い、願望のまま、欲望のまま楽しんでいるのではないか? そんな風に思ってしまうくらい、今のミクは快楽に堕ちたメスの顔をしている。

すると、チンピラが再びカメラを置いて、下半身裸のまま壁際に立つ。それは、私が覗き見ているマジックミラーのすぐ脇で、私からすれば、目の前にチンピラの背中が見えているような格好だ。チンピラは、壁にもたれかかるとすぐにシャツも脱ぐ。全裸になったチンピラは、思いがけずいい身体をしていた。細身でもしっかりと筋肉がある、ボクサーのような体型だ。そして、背中一面に入れ墨が彫り上げられていた。仁王様のようなものをモチーフにした迫力のある彫りで、チンピラには不似合いなほど風格のある彫りに見える。

入れ墨のヤクザと、オナニーをし続ける私の妻……。悪い冗談のようだ。

チンピラは、壁にもたれたまま、
「入れたきゃ入れれば?」
と、冷たく言う。そんな屈辱的な扱いを受けながらも、ミクはすぐにチンピラの元に歩み寄る。

自分の指をアソコに入れたまま、ヨタヨタと歩いて近づいてくるミク……。その顔は、チンピラのペニスを入れることが出来る喜びにあふれていた。
ミクは、壁にもたれかかるチンピラのペニスを掴み、そのまましごき始める。まだ半立ち程度のチンピラのペニスは、ミクに手コキをされても勃起しないようだ。

ミクは、慌てた感じでしごき続ける。そして、必死の顔でチンピラのペニスに口を近づけていく。大きく口を開け、私のモノよりも遥かに大きなチンピラのペニスを口に含んだミク。すぐに頭を振るようにして奉仕を始める。
「姉さん、上手くなったなw」
チンピラは小馬鹿にしたような声で言う。私のすぐ目の前で、マジックミラー越しにフェラをするミク。大きく口を開けて顔を歪めているのに、それでも美しいと思う。
でも、そんな美しい妻が、私以外の男のペニスを勃起させようと、必死でフェラをしている……。

マジックミラーのすぐ外……1mも離れていないところで、ミクは狂ったようにフェラをする。そして、フェラをしながら再び自分の膣中に指を差し込み始めた。ミクは口でのご奉仕を続けながら、自分の膣中のモノを掻き出すように指を動かしている。
本当に、触って欲しくて狂ってしまったような感じだ。
「エロいねぇw 指突っ込みながらフェラかよw 旦那も嫁がド淫乱で嬉しいだろうなw」
チンピラは首だけ振り返り、マジックミラーを見ながらそんな事を言う。完全に私に向かって言っているのだと思う。
ミクはそんなチンピラの言葉など耳に入らないように、凄く集中した顔でフェラを続ける。この異常なまでの集中力も、クスリの影響なのだろうか?

すると、ミクの奉仕によって、チンピラのペニスは完全に勃起状態になった。兄貴のモノと比べると確かに小さいのだが、チンピラのペニスは一般的なサイズからすると、かなり大きめなのだと思う。少なくても私の倍はありそうに見える。私は、その大きさに思わず目をそらしてしまった。敗北感を感じて打ちのめされたのだと思う。

『ううぅふぅぁうっ!! これぇっ! これなのぉっ! 届いてるぅっ! あっ! あぁっ!!』
うつむいた私は、ミクのその絶叫で慌てて顔を上げた。すると、ミクは立ったままのチンピラのペニスを、立ちバックのような格好で挿入していた。チンピラは一切動かず、ミクが自分でそれを入れたようだ。

母の借金のカタに、無理矢理貞操を奪われる……。そんな前提が崩れてしまったように思えてしまう。ミクは、自らの快楽のためにチンピラのペニスを自分で挿入した……。

違うとわかっているのに、そう思ってしまう私。クスリのせいだ……。そう思いながらも、妻を疑ってしまう私。その上私は、さっきからずっと勃起した状態を維持している。

妻が他の男とセックスをする姿を見て興奮する私は、妻が仮に快楽のためにヤクザとセックスをしていたとしても、何も言う資格がないのかもしれない。

ミクは、自分で腰を動かし始め、
『うぅっ! ンフゥッ! ふぅあっ! うぅああぁっ?』
と、あえぎ声まで漏らすようになった。それにしても、信じられない姿だ。あの恥ずかしがりで清楚なミクが、立ちバックで繋がって、自ら腰をぶつけるように振る……。お尻をチンピラの下腹部にパチン、バチンと音がするくらいにぶつけている。

『うぅァッ! 届くぅっ! 届いてるぅッ? そこっ! そこなのぉっ! あぁっぁーーっ! ホントにダメぇっ! 狂うぅっ! 狂ってるぅっ!! ひぃぐぅううぅあぁっ!! イグぅっ! イィーーグゥッ!! ンオ゛ォッ!!』
ミクはブレーキの壊れた車のように、腰の動きを止めることが出来なくなってしまったようだ。

泣き叫ぶようにあえぎながら、何度もオルガズムに達するミク。チンピラが壁にもたれかかっているので、振動がダイレクトに伝わってくる。この、壁を伝って私に伝わってくる振動が、ミクが自らの動きで巻き起こしたものだと思うと、私はまた意識を失ってしまいたいと強く念じた。

でも、意識を失うどころか、五感が研ぎ澄まされていくような感覚すらあった。

「姉さん、そんなに気持ちいいのか?」
兄貴が、冷静な口調でミクに質問する。
『き、気持ち良いですぅ……。おチンポ、奥に届いてるからぁ……』
ミクは、恥ずかしがることもなくそんな事を即答する。
「旦那とどっちが気持ち良い?」
引き続き、冷静に聞く兄貴。
『イ、イヤァ……。そんなの、言えない……』
ミクは、そんな事を言う。でも、それは言っているのも同じだと思う。すると、チンピラがミクを突き飛ばすようにして押しのけた。
『イ、イヤァ、抜かないで……ダメぇ、入れて下さい、もっと欲しいぃっ!』

妻を後輩君に・・・

妻美香36歳と結婚して15年経ちましたSEXもマンネリに成りお互い倦怠期です、僕はここの書き込みの皆さんと同じく
妻が他人の肉棒で感じている姿を見たくなりました・・・過去に妻が不倫をしてるかもしれないと思う時が有りました
その話は証拠が掴めずに終わりました・・・先週の話です
僕の後輩に男前でデカマラの持ち主の真一君と言う人が
います妻も真一君なら抱かれても良いと冗談で言っていた
事が過去に有りまして(真一君も結婚はしていますが最近自分の妻とはSEXレスだそうです)
僕は真一君に妻を誘惑して、出来れば抱いて欲しいと
お願いすると真一君は2つ返事でOKしてくれました
計画としてはリビングに隠しカメラを仕掛けて真一君を家に招待し食事とお酒を飲んで盛り上がり僕が急な仕事が入った事にして外に出かけてる間にお酒に弱い妻に酔わせて
真一君に誘惑させる計画です、因みに僕は下戸です妻の名は美香です友人は真一です。
土曜日の6時頃真一君が僕の家に来ました
真一「どうも・久しぶり元気ですか?」
美香「真ちゃん久しぶり10年ぶりかな?」
妻は男前な真一君の事をお気に入りで真ちゃんと昔から呼んでいます、真一君と10年ぶりに逢えて
妻のウキウキした態度を見て僕は之は活けるぞと思いました
今年は特に暑いので妻は上はTシャツで下はホットパンツに生脚でした屈むと胸の谷間がモロ見えでした・・・
宴会が始まりました妻と真一君は仲良くお酒を飲んでいます・・・貸し出し計画が始まりました・・・・
僕「真一君は最近奥さんとSEXしてる?」
真一「それが全然妻がさせてくれないんですよ」
美香「え、なんでなの?」
真一「最近残業が無くて給料減ったんですよだから妻も
   パートに行かせてるんです・・疲れたとか言うから
   なかなか機会が無くて・・・」
僕「色々大変だなー真一君溜まってる?」
真一「はい溜まってます」
美香「何が溜まってるの?」
真一「性欲ですよー」
美香「またー真ちゃんは面白いんだから・・・」
妻は顔を赤らめていました少し酔っているようでした
僕は携帯で誰かと喋っているフリをしました・・・
僕「今急に仕事が入ったから現場に行って来る、直ぐに
帰って来るから行ってる間2人で飲んでいてと出かけました・・・」いよいよ真一君の出番です・・
2時間後僕は家に帰って来ました其の時妻は風呂に入っていました、真一君にこっそり聞くと成功したそうです妻が風呂にいる間にカメラを回収して妻に「真一君を送って来ると言いました」
妻は風呂越しに「バイバイ」と真一君に言っていましたなんだか寂しそうでした・・・
帰りの車の中で妻との事を聞きました・・・
真一「先輩が出かけた後奥さんに迫ったんですよ」
僕「それでどうだった、簡単に堕ちた?」
真一「まあ最初は嫌がっていたんですけど・・・
   とにかくビデオ見て下さいよ」
僕「言いにくいよな、解ったよ後で見てみる」
真一「それと言いにくいんですけど・・・
   奥さん僕と又したいから先輩に内緒で逢えないかって言われたんです」
僕「ほう、それで?」
真一「僕は話をはぐらかしたんですが・・奥さん真剣でしたから携帯番号言いました多分連絡来るので又知らせますね」
僕は興奮しました真一君のデカチンに多分妻は嵌まってしまったのでしょう。
妻が寝てから盗撮した動画を見ました・・・
その内容を再現したいと思います始めは2人は向かい合って飲んでいましたが真一君が妻の隣に座りました。
真一「奥さん本当に、綺麗ですよ」
美香「うん・もう…冗談言っちゃってもう36歳のオバサンよ」
真一「いえ脚も白くて綺麗だし胸も大きいですね・・」
 真一君が軽く妻の太股をタッチしていました
美香「きゃっこそばゆい・・駄目よ・・・」
   妻は喜んでいるみたいでした
真一「奥さんと・・・キスしたい」真一君が積極的に妻にアタックを
   仕掛け始めました
美香「駄目・駄目主人が帰ってきたら困るからー」
真一「僕溜まっててもうこんなに成っているんです」
   妻の手を自分の股間に当てています
美香「真ちゃんの奥さんに怒られるからだめー」
真一「大丈夫です妻とはSEXレスだからそれに昔から
   奥さんに本当に憧れていたんですよー」
美香「本当?主人には絶対秘密よ」
真一「もちろんですお互い気持ちよく成りましょう」
其の言葉に妻は大人しくなりました・・・
キスをし始めました舌を絡め合い激しいディープキスです
もちろん僕とはそんなキスはしません。
「アン・レロ・レロ・ピチャ」と水音が聞こえていました
キスをしながら真一君が妻の服を脱がせています
美香「全部脱がさないで急に帰ってくるから・・・」
真一「先輩が帰って来たら風呂に入って誤魔化せるから奥さんは全裸の方が良いと思うよ暑いし何とでも言えるから」
美香「うん・そうね私も真ちゃん好きだし・・・」
   妻は全裸ですが真一君は半裸です
真一「奥さん舐めてくれますか?」
  大きなモノがパンツから「プルン」飛び出しました
真一君のソレは僕なんかと物が違います亀頭の直径がコーヒー缶の太さよりも太く長さも18cmぐらいは有るデカチンです妻も少しギョッとしてる様子です
美香「すごい大きいー硬くて・・それに熱い・・・お口に入り切れない」「パク・レロ・レロ・チュパァ」
真一「お・奥さん上手です気持ち良いです、先輩にもしてあげてるんですか?」
美香「ううん…こんな事余りしないけど・・真ちゃんの大きくて逞しいから・・・欲しくなって・・・」「ウン・ハムン」
妻が真一君の肉棒を口に含んでいます僕はそれを見ただけで興奮しすぎて射精してしまいました・・
次はお互い69の形で性器を愛撫したり舐めていますカメラのアングル関係で少し見えずらいです
真一君が隠しカメラの前に妻をうまく移動させ後ろから妻を抱き寄せる形にしてくれましたナイスアングルです
妻の脚を大股開きにさせています真一君が妻のオマンコを指で愛撫したり左右に大きく小陰唇のビラビラを
拡げていました真正面からのアングルですので妻の性器がモロ見えですナイス真一君、その一部シーンです。
真一「奥さん綺麗ですよ」
美香「私後ろから抱きしめられるの好きなの・・」
振り向きながら妻が真一君とキスをしていました真一君が指を3本妻のアソコに挿入して掻き混ぜています
「ジャブ・ジャブ・ジャブ」と淫水の音が響いています潮を吹いているみたいです・・・
真一「奥さん締まりますよ指が痛いぐらい凄い洪水ですよー」
美香「3本も、挿れてるの・・・感じちゃう・・・逝きそう・逝きそう」
今度は真一君がゆっくりと指2本で妻の膣口から愛撫して指の付け根までグイッと深く挿入しました・・・
真一「指根元まで挿れてるよ奥のコリコリが触れるね」
美香「アン・子宮口…駄目感じちゃうー触らないでー」
真一「奥さんのビラビラこんなに伸びてる」
美香「拡げないでー恥かしい・・・」
ビローンと妻の小陰唇が拡げられました蝶の羽みたいです次は妻の膣口コパァと全開ですまるでクスコ拡張みたいでした
真一君が指で妻の膣口をクパァと開いて見せています
カメラの真正面ですよく見ると膣奥の内臓肉までクッキリ
見えています妻の膣肉壁のヒダや紫色の丸い子宮頸部も薄っすらと撮影されています
真一「そろそろ挿れましょうか?」
美香「うん・来て・・・」
妻がソファに寝転がりました自分で脚を拡げています
真一「奥さん亀頭挿れますよー」
美香「硬あーい…それに大きいー」
真一くんの大きな亀頭が妻の膣口にあてがわれました僕は凄く興奮しました妻の膣口が、大きな亀頭を飲み込むと同時に大きく拡がります其の時の膣口は5cmぐらいの大穴が開いていました
真一くんが意地悪をして亀頭だけ挿入で止まっています・・・
真一「奥さんやっぱり先輩に悪いし頭だけで止めようか抜いちゃうよ?」
美香「ヤダーヤダ抜かないでおちんちん奥まで~欲しい・欲しい」
真一君も面白がって妻を虐めています亀頭でクリトリスを叩いたり膣口だけで出し入れしています・・・
真一「奥さん欲しいなら自分でビラビラ拡げてちゃんとオネダリして」
妻はとうとう堕ちてしまい自分で大股開きに成り指でビラビラをガバァと拡げて
僕には見せた事の無いオマンコの奥の内臓まで見せながら…こう言いましたカメラアングルもバッチリです。
美香「真ちゃんの逞しいおちんちん美香にぶち込んでくださいナカ掻き回してください…」
其のセリフで僕は2回目の射精をしてしまいました
真一「挿れるよー奥さん全部挿れるよ」
美香「アーン奥に来るーお腹やぶれちゃうー」
真一「奥さん奥まで根元まで挿ったよどうしよう?」
美香「もっと動いてー出したり挿れたりグリグリってしてー」
「パン・パン・パン・パン」と激しい音が響いていました
真一「奥さん凄い気持ち良いですよ奥さんは?」
美香「イイの本当にイイのモット・モット・死んじゃう・死んじゃう」
妻がデカチンで悶えていました死んじゃうと妻が言う時は本当に感じている証拠です
計画の一部で妻に浮気を白状させる計画も有ります真一君はそれも聞き出してくれました
真一「奥さん先輩と結婚してから浮気した事有ります?」
美香「え・何で何でそんな事聞くの?」
真一「だって先輩が奥さんとは月一ぐらいって言いましたよ、こんなHな奥さんが月一SEXで我慢出きる訳無いでしょ?」
美香「アン・アン意地悪ー」
真一「先輩に言わないから正直に言って、浮気…有るの・無いの」
美香「有るのー若い子とSEXした事有るのー」
真一「そうなの有るの、今まで何人の男と不倫したの?」
美香「3人としたのー主人以外の元気な…おちんちん好きなのー御免なさい・御免なさい」
妻は半狂乱に成り真一君にしがみ付いて自分からも腰を
振っていますこんな淫乱な妻は初めてでした。
真一「奥さんSEX好きなんだね?」
美香「うんおまんこ・おまんこ大好きもっと・もっとー激しく突いてー」
真一君は凄いタフです20分も激しくピストンしていました
僕ならとっくに終わっています、結合部が妻の愛液でメレンゲ状態に成っていました・・
美香「後ろからも突いてー」
バックからも挿入していました妻はSEX狂いの雌犬みたいです・・・
真一「バック好きなの?」
美香「おちんちんが深く挿るから好きー突いてー」
真一君のデカマラをバックで挿れられています根元まで一杯に飲み込んでいました
僕の物では届かない奥の奥まで掻き回されているようです・・・   
美香「今度は私が上に成るね」
真一君がリビングのソファに寝転び妻が自ら挿入していました騎乗位です、妻が肉棒を握り締め自分のアソコにあてがいました腰を下ろしました「ズブ・ズブッ」と肉棒が妻の体に簡単に飲み込まれて行きます・・
美香「アン・大きい・オマンコ一杯子宮奥まで届いて・・」
真一「奥さん凄い締め付け良いよ気持ち良い」
美香「私も・アン・気持ち良いの・・」
真一君が下からグラインドして突き上げています妻もそれに合わせるかの様に恥骨を押し付けていました・・・真一君が妻に淫語を言わせてました。
美香「凄いこんなの初めて・・気持ち良い」
真一「先輩より良い?」
美香「主人のこんなに奥までグリグリこないー」
真一「僕のどんな感じ?」
美香「凄いのぉ~お・気持ち良い所に当たって・・子宮ごと…押し上げられてるの・・」
真一「奥が好きなんですね、先輩との違い言って?」
美香「あん…硬くて…比べ物に成らないくらい、おっきくて…奥まで…子宮まで届くのぉ…」
真一「あー奥さん・そんなに激しく押し付けてくるから子宮口が亀頭咥えこんでゴロゴロしてます解ります?もう奥さんの内臓まで愛してますよ?」
美香「わ・解る中で真ちゃんの…奥でブルブル動いてるの解るーコリコリ気持ち良いー子宮まで幸せにされてる~」
次は竿全体を使いゆっくりストロークしていました、大きな肉棒が妻のアソコを拡張しています真一君のチンポに白濁液が沢山付いています・・・
真一「ホラ・奥さんのナカの肉壁を僕ので一杯擦ってこのサイズ覚えさせてます…このチンポ好きに成りました~?」
美香「あんっ…凄い~壊れちゃう…真ちゃんのオチンチン好き~大好きぃ~けど…壊れちゃう~アソコ…真ちゃんのサイズに…ガバガバになっちゃう~浮気ばれちゃう・・・」
真一「パンパンパンパンッ…奥さんは…ほんとうは覚えさせて欲しいんでしょ壊してもいい?」
美香「あん・あんあん・あんっ…形…真ちゃんのオチンチンの形に…変えて…欲しい…オマンコ壊して欲しいよぉ~」
真一「僕の形に…してあげますねっ…おらおらおら…ズゴッ…ズコッ…ズゴッ」
美香「そっ・そう・それっ良い~子宮にガンガン来るの~もっともっと…突いて…突いて…もっと乱暴にガンガン突いて~子宮ごと全部ぅ~突き壊して~あんっ…あんあん…また、死んじゃう…死んじゃう~」
真一「僕も、もう出そうです…どこで出しますか?」
美香「もう…どうでもいいからナカで出してー」
真一「え?ナカでいいんですか?」
美香「良いの~気持ち良いから~ナカで子宮の奥でぶちまけてー」
激しく早いピストン運動が止まり肉棒が妻に深く打ち付けられた状態で射精始まりました・・・
「ドクッ・ドック・ビュッ・ゴボッ…」
そんな音が聞こえそうな位の勢いでした
美香「凄い・熱いー子宮に直接…入って来るー」
真一「最高です、奥さん凄い締め付けで…俺の絞り採ってますよ」
美香「うん・久しぶりに逝ったの・・本当に久しぶり・・」
ゆっくり妻からチンポが抜けましたドロッと妻のアソコから精液が垂れてきましたその膣口は暫くは口を開いた状態でした…
真一「早くシャワーで流したほうが良いですよ奥に大量に出したから」
美香「うん奥に子宮にドコッて…精液来たから、多分子宮内に流れてるかも?でも多分大丈夫」
真一「本当にヤバイですよ妊娠したら僕先輩に殺されますよ」
妻が風呂場に行きました其の後僕が帰宅しました
しかし真一君との計画では顔射だったのに中出しに成ってしまいましたそれが誤算でしたが無事生理が来ました
他人棒に種付けされた方が寝取られ感が違いました
真一君に妻を定期的に貸出そうと思います其れのほうが
妻も綺麗だし喜びますしね! 

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~大学時代前半~

 俺は、見捨てられた妾母子家庭で育ち、生活のため10歳から大人に身体を売っていたが、高校の時その母が亡くなり、俺が中1の頃から俺の身体を買っていた資産家の和江さんが俺の後見人になった。
 俺は、和江さんの勧めで入学したこの地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学で学んだ。学費や生活費は和江さんが出してくれた。
 大学生になっても、今までどおり恋愛禁止だった。俺の生殖器は、相変わらず和江さんの管理下にあった。和江さんは、週に1回は大学のある都市にやってきて、常宿のホテルに俺を呼び出してSEXする。和江さんは53歳になって生理がなくなったのか、俺が大学生になってからはいつも中出しだった。
 大学生になっても和江さんの言い付けでおばさん相手に身体を売ったが、今までと違うのは一人と1年契約であることだ。1年生のときの相手は小百合さんと言う47歳のバツイチだった。スレンダーで綺麗な方だった。1年後、ハワイへ嫁いだ娘さんが建てる家に呼ばれて一緒に暮らすそうだ。それまでたくさんSEXを楽しみたいらしかった。

 小百合さんは5年前、ご主人にそそのかされて仕方なく夫婦交換に応じたものの、ご主人と相手の奥さんが本気になってしまい、ついには妊娠させて離婚になったそうだ。小百合さんは、ご主人とその交換した方の二人しか男性を知らない清純な女性だった。でも、一度でいいから後腐れ無く思いっきりエッチなことをしたいということで俺があてがわれた。
 小百合さんは、俺を裸にして椅子に立たせてチ○ポを弄り回し立たせた。
「まあ!若い方は凄いのね。オチ○チ○がお腹に付きそう。こんな傘掛けがあったらいいわね。」
そう言って、家中の傘を集めてきて俺のチ○ポに掛けた。5本の傘がかかった時点で俺のチ○ポはほぼ水平になった。小百合さんはデジカメを持ち出して、
「お顔は写らないようにしますから撮らせてね。」
と言って撮影していた。その後ベッドで小百合さんを抱くのだが、本当に奥ゆかしい所作で、恥らうようなSEXだった。

 小百合さんは、会うとすぐSEXする日と、俺のチ○ポで遊んでカメラに撮ってからSEXする日がある。俺のチ○ポにリボンを掛けたり、タマを縛って何か吊るしたり、凄かったのは俺のチ○ポに溶き卵をつけてパン粉をまぶし、
「これを揚げたらオチ○チ○のフライです。」
と恐ろしいことをした。尿道に体温計を突っ込まれたときと、お尻の穴にニンジンを突っ込まれた時は懇願して止めて貰った。
 一年後、奥ゆかしかった小百合さんは、俺に跨り腰を振り、
「はあーん、あん、あん」
と大喘ぎの末、
「もっと突いて、ガンガンして。」
と恥じらいは欠片も無く、ひたすら快楽を追求するようになっていた。
「あなたと過ごした一年は、一生忘れることはないでしょう。ありがとう。」
そういい残し、元の奥ゆかしい小百合さんになって機上の人となった。

 大学2年の時に和江さんに連れて行かれたお相手は、美雪さんという可愛らしい奥さんだった。30代前半くらいとお見かけしたが、40歳だった。この方とも1年契約で、なんとご主人公認だった。ご主人は52歳と一回り上で、ご主人も和江さんから若い女性を1年契約で買ったそうだ。この1年、この夫婦は別居するという事で、美雪さんは俺のアパートへ転がり込んできた。俺は、大学の友達に、1年間親戚のおばさんと一緒だと言って、俺のアパートに寄り付かせることを避けさせた。

 美雪さんは小百合さんよりボリュームのある身体だった。太ってはいないが、色白のもち肌で抱き心地がとても良かった。陰唇は人妻とは思えないほど崩れが少なく、俺のチ○ポを包み込んでうねる膣内は最高だった。俺は、20歳年上の美雪さんに惚れてしまった。美雪さんはピルを服用していたのでSEXは中出しだった。夏休み前には、美雪さんに、
「あなたのこと好きになっちゃった。」
と言われ、俺も自分の気持ちを素直に伝え、来年の3月まで本気で愛し合うことにした。
 夏休みは3週間も二人で全国を旅した。宿泊先で色々遊んだ。現実と逆に美雪さんが一回り年上の姉さん女房と言う設定で夫婦を演じ、仲居さんにチップを弾んで夜の営みをビデオカメラで撮影してもらった。興奮した仲居さんに、
「こんな若い旦那さんなんて羨ましいわー」
と言われて、美雪さんは、
「スキンするなら1回だけお貸ししましょうか?」
と言い、俺は続けて35歳の人妻仲居さんを抱いた。仲居さんは小太りで生活感丸出しの体形だった。旦那さんに構ってもらえてないのか陰唇はとても綺麗で、仲居さんは、
「あおー、あおー、いい、いい」
と大騒ぎで俺のチ○ポを貪っていた。美雪さんはそれを撮影していた。

 他の旅館では女教師と教え子と言うパターンもこなした。夫が海外出張中に中学で担任した教え子の大学生と不倫旅行をしている設定で、やはり仲居さんにチップを弾み思い出SEXを撮影してもらった。この仲居さんは28歳の若妻だったが、俺が美雪さんに中出しをしたのを見て大興奮して、自ら着物を脱ぎ股を開いて、
「私にもお願いできませんか?」
と誘われた。28歳なのに陰唇は真っ黒くはみ出して、既に大洪水だった。美雪さんが頷いたのを確認して、美雪さんに中出ししたままのチ○ポを挿れた。
「ああーん」
といきなり喚き出し、俺の臀部を鷲掴みにして揺さぶりながら腰をくねらせた。一度出しているのに15分しか持たず、
「出そうです」
「そのまま中に頂戴」
中出ししたが大丈夫だったろうか。

 3月、美雪さんと別れる時、俺は不覚にも泣いてしまった。美雪さんも泣いていた。
「生まれ変わったら一緒になろう・・・」
と大衆演劇のようなセリフを交わして別れた。俺の手元には10枚のDVDが残った。美雪さんとのSEX映像だったが、思い出すとつらいので見なかった。

 美雪さん夫婦は、何事も無かったかのように夫婦生活を再開するのだろうか・・・

本社のお局様と 6

朝になってカーテンから光が入ってきて起きてしまった、俺の隣には本社のお局様の純子さんが全もらうで寝ている、お局様と言うと聞こえは悪いが、純子さんは、一番歳上なだけで威張るような人でもなく、仕事も良くできる管理者である、不倫で離婚してしまい、そのままずっと会社にいる、もう結婚はしないらしい

時計を見ると朝の6時だった

「姉さん! 会社大丈夫?」

「あっ おはよっ 今何時?」

「6時だけど」

「私9時出社だから大丈夫だよ それにここからじゃ会社近いしね また泊まりに来ちゃおっかな?」

姉さんは笑っていた

「あれ~え? やだあ~ ゆうきの朝立ちしてるよ~ 夜三回もしたのに~ 若いね♪」

そう言うと姉さんはチンポを握りしごいてきた、俺も姉さんのお尻を揉んだりマンコを擦った

「姉さん しよ!」

俺は布団を捲り姉さんの、股を大股開きにしてマンコを舐めてやった

「あん!ゆうき~ 朝からいきなり」

姉さんがいきそうなり今度は俺のをしてもらった

チンポから玉うらまでペロペロ、ジュルジュル、エッチな音がして、姉さんは暫くフェラを楽しんでいた
姉さんはしてくれと、俺の顔の上に股がってきた、マンコからは液体が垂れていた

でも小柄な姉さんと俺とではうまく69が出来ない

「姉さん届かないよ…」

姉さんは身体を起こして顔面騎乗になった、姉さんはいくらキレイで可愛いくても43歳、流石にお尻は垂れている、俺はケツを両手で持ち上げるとアナルが見えた

「ああん?ゆうき… また??!!」

「いや?」

「ううん… 気持ちいいから すき…」

アナルからマンコの辺りを重点的に舐めた、クリは舐めなかった
姉さんはあんあんしながら俺の手をクリに持っていった

クリ、マンコ、アナルの三点責め

「姉さんって、ホントスケベだね…」

姉さんは返事をせず、クリを弄る俺の手を上から握りしめてきた

「ゆ、ゆうき… 両手を後ろに縛って…」

恥ずかしそうに言った
その辺にあるタオルで姉さんの両手を後ろに縛った

「ゆうき…… お願い……しても… いい… ?」

「ん? なに?」

「このまま…胸とか触りながら…舐めてほし…い…」

「こう?」

顔面騎乗のまま両手を縛り、姉さんの両胸を揉みながら、マンコを舐めて挙げた

「そ…う… もっ…と 」

姉さんは悶えながらそう言った

「ゆ…うき…… ああん…」

俺はチンポから液が垂れているのがわかった、それぐらい興奮した

俺はわかってしまった、姉さんはドMのスケベ女だってこと…

「ねえ… 姉さんって… 虐められたいの? ドM? 」

返事はなかったが、悶えながら頭をカクンとした

俺は両手を縛ったタオルをグッときつく締め直し、両手で姉さんの身体をまさぐり、乳首を挟んだり、思い付く事をしてみた

「姉さん? どう? 満足?」

「ゆうき… 気持ちいい… 私でよかったら…… 好きにして…… おもちゃみたいにして いい……から …」

姉さんの言葉で俺は火が着いた

マンコ舐めまくりで姉さんがいこうが、お構いなしに舐めまくり、姉さんは何度もいってしまった

「今度はゆうきの抜いてあげるね」

俺を座らせ、さっきのフェラとは明らかに違う、なんていうのか?俺が命令とかした訳ではないのに

ものすごく一生懸命、または奴隷のように俺のチンポを舐めまくっていた

さっきは姉さんがフェラを楽しんでた感じだった、でも今は無理矢理しゃぶらされています、みたいな様子でフェラをしてくれていた

妙に興奮して、フェラではいかない俺が姉さんの口でアッサリ出てしまった


もちろん、精子は飲んでくれた


やばい

友達の息子とセックスをした

 私は45才の専業主婦をしている人妻です。
 子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と生まれたばかりの四女がいます。
 今から2年前の事、子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので近所のテニススクールに通いだしました。
 幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、セレブ生活を満喫しておりました。
 テニススクールで仲良くなった妙子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13才、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。
 女の子みたいで可愛く「もてるだろうなぁ~」となんて思ってました。
 ある日、月に2回程通っているエステに行った時です。
 エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ」と声をかけられ顔をあげると、翔君がニコニコしてがいました。
「あら!どうしたの?」
「僕、この近くの学校に通っているいるんですよ」
 今は下校中だからと言って私の前に座りました。
 間近で見る翔君は本当に美形で、私はドキドキしていました。
 とりとめのない会話を交わし、そろそろ帰る頃、翔君に「ハンバーグとか好き?この近くに美味しいお店があるんですけど今度いかない」と誘いました。
 翔君は「うん」と言い、それなら「連絡先を教えて」といってメールアドレスを交換いたしました。
 私から次の日にメールを送り、「今度の休みにランチはどう」と誘いました。
 こんなおばさんの誘いに乗ってくれるかしら。
 休みはとくに用事がないとの事で約束をし会いました。
 もちろん妙子さんには内緒で。
 でも、母親といってもいい年齢の女が誘うとは思っていないでしょう。
 この歳になると誘っても中々ものにするのも大変です。
 私としては美形の男の子に会う確立が少ないので何とかものにしたいのです。
 私の頭は翔君のことでいっぱいでした。
 そして、休みの日に翔君に会いました。
 翔君は中学生ながら話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
 食事を終え店を出ると私は手を繋いできました。
 今考えると手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
「あのこれは」
 翔君がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。
「いいじゃない。それともこんなおばさんが相手だと嫌?」
「そんなことはありません。むしろ嬉しいです。亜子さん(私の名前)美人だから」
「あらそう、うれしいな」
「うん!仲良くなれて嬉しいです」
 翔君は私に好意を持っていてくれる。
 よし、いける。
「じゃあ、もっと私と仲良くなりましょ」
「えっ」
「明日の夜まで家族はみんな出かけているから」
「でも」
「私のこと嫌い」
「好きです」
「じゃあ、行きましょう」
 私の家に行くまで本当にドキドキした。
 翔君は黙ってしまい、私も顔が赤くなり、握った手の熱さだけが二人の気持ちでした。
 家に戻り、夫婦の寝室に入りました。
 私も翔君も、始めは照れて、もぞもぞとしていましたが、私が翔君にキスをしてから緊張の糸が切れ、二人とも興奮して服のままセックスをしたんです。
 翔君は初めてなので私の中にすぐに出してしまいました。
 それでも、私は満足でした。
 だって、翔君の童貞を奪えたのですから。
 それに、いっぱいザーメンを私の中に出してくれたのです。
 しかも、濃いお汁でした。
 2回目以降はゆっくりと楽しみました。
 私から責めたりもしました。
 若い男の子の肉体を十分に堪能し、それだけではなく、翔君を本当に好きになってしまいました。
 二人はこの夜から歳の離れた恋人になったのです。
 2年経った今でもその気持ちは変わりませんし、関係は続いています。
 ただ、少し問題もありました。
 1つは私が翔君の子供を産んだ事。
 三女と四女は私と翔君の間にできた子供です。
 幸い、夫と翔君の血液型は同じでなのでばれずにいます。
 私と翔君に似て、とても可愛いです。
 翔君は三女と四女を可愛がってくれています。
 これはそれほど問題ではありません。
 むしろ、好きな人の子供が産めたので嬉しいです。
 もう1つは長女と次女に私達の関係がばれた事。
 2人は黙っている事を条件に翔君と関係を持ち、処女を捧げたからとそのまま恋人になりました。
 夫は長女が翔君の彼女だと思い込んでいるので、私との関係を疑われる事はありませんが、そのために翔君とは週に2日しかセックスしかできません。
 ばれる前は毎日のようにセックスをしていましたが、長女と次女も加わった事で1人につき、1週間に2日と決められました。(残り1日は三女と四女の面倒を見るために休み。)
 それでも、夫が出張の日に夫婦の寝室で三女と四女が隣りで寝てる中、私と長女と次女が四つん這いになり三人並んで翔君にお尻を突き出し、一人づつバックから犯してもらい、膣内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでから「三人とも僕の恋人だよ。みんな、愛している」といってくれるから、いいとしています。
 最近ではテニスルックで愛し合っています。

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた完

『ち、違うの! あなた、違うんです!』
男にスカートの中に手を突っ込まれ、まさぐられながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。

「違わねーだろw ここまで濡らしといて、何が違うの?」
チャラチビが言う。この男は、身体も小さいし、体重も軽そうだ。私の方が力や肉体的な強さはあるような気がする。でも、すっかりと怯えてしまっている私は、何も抵抗出来ないまま、黙って見ているだけだった。
『だ、だから違うって言ってるだろ! こんなの生理現象だって!』
純子は、昔の言葉づかいに戻っている。


「いいのかw そんな言葉づかいで。もう、昔とは違うんだろ? 上品な奥様なんだろ?w」
本当に、煽るのが上手い男だ。正直、ムカムカしっぱなしだ。
『う、うるさい……』
「まぁいいやw ほら、早くケツ向けろってw」
男は、からかうように言う。

『……わかった』
「わかった?」
『うぅ……わかりました……』
純子は悔しそうにそう言うと、黙ってベッドの上に上がり、四つん這いになってお尻を男へ向けた。短めの制服のスカートは、まったくスカートの役目を果たしておらず、パンツが丸見えになっている。そして、確かに男が言うように、純子のショーツのアソコの辺りにはハッキリとわかるほどのシミが出来ていた。

「早くパンツ脱げって」
男は、面倒臭そうに言う。純子が女子校生の制服姿で四つん這いになり、ショーツが丸見えになっているのに、男はさして興奮もしていないようだ。
純子は、あきらめたようにショーツを脱ぎ始めた。四つん這いのままショーツを引き下ろしていく純子。ショーツが脱げるときに、ショーツとアソコに透明の糸のようなモノが繋がっているのが見えてしまう。
こんなになるほど濡れているのは、本当に生理現象なのだろうか? やっぱり、単に純子が興奮してしまっているだけのような気がする。

でも、私はそれをある程度仕方ない事だと思うことが出来た。こんなシチュエーションでは、頭や心と裏腹に、身体が反応してしまうのは仕方ないと思えた。

ショーツを脱ぎ、お尻を丸出しにした純子。純子は、昔この男も含めて、セックスをヤリまくっていたことは知っている。でも、私と交際を始めて、どんどん清楚な女の子に変わっていってくれた。そして、結婚してからは、清楚で貞淑な妻と言ってもいいくらいになったと思う。

それが今、純子は昔の姿を取り戻したように、アソコにラブジュースを溢れさせながら四つん這いでお尻を突き出し、男を誘っている。すると男は、チューブを手に取ると、その中身を手に取った。それは透明でドロッとした感じの半液体で、多分ローションみたいなモノだと思った。

男は無造作にそれを純子のお尻に塗り始める。
『なっ、ダメっ! ダメだって! 何でそんな所に!』
慌てて反応した純子。でも、男は何も聞こえていないように、人差し指を純子のアナルに押し込んだ。それは、あっけなく入ってしまい、
『んンッ! ダ、ダメぇっ! 抜いてっ! 汚いから!』
と、純子は慌てた口調で言う。
「え? わかったw」
男はそんな風に言うと、あっけなく指を引き抜いた。
『んっ、クゥ……』
思わず漏れる純子の声。それは、違和感からなのか、それとも快感からなのか、今のところよくわからない。 

「ホントだw 汚れてるw」
引き抜いた指を見て、男が笑いながら言う。
『イヤァぁっ! そんな、ダメっ! 見ないでぇっ!』
純子は泣きそうな声で叫びながら、男の指を掴もうとする。自分のアナルに差し込まれた指が汚れていると指摘されて、純子は羞恥で顔が真っ赤になっている。

男は純子の手をガードしながら、
「平気だってw 純子のアレなんて、しょっちゅう見ただろ? それにオマエ、浣腸とかでもイッてたくせにw」
『そんな事ない! ウソだよ! 違うの、あなた、ウソです!』
純子は、軽いパニックのような感じだ。でも、その必死なリアクションで、男が言っていることが本当なんだろうなとわかってしまった。

「ウソだよw ナンもついてねーよw 綺麗なもんだ」
男はそう言うと、指を純子に見せた。確かに、男の指にはローションしかついていない感じだ。
食生活がしっかりしている純子は、多分快便なんだと思う。汚れなんてないのだと思う。

でも、そんな事よりも男の話が気になってしまった。本当に、純子は浣腸姿なんかをさらしていたのだろうか? それは、ヤリマンとかビッチとかとは違う気がする。もっとひどいモノのように思える。
まだ女子校生だった純子が、一番恥ずかしい姿を男達に平気でさらしていた……。そしてその上、それにオルガズムを感じていたなんて、夫の私としては受け入れがたい話だ。

『うぅ……お尻は、やめて下さい……』
ほとんど泣きながら言う純子。でも、男はまた指を純子のアナルに突っ込んだ。
『うぅっ! ヒィ、あぁ……』
思わず声をあげてしまう純子。男は、ニヤニヤしながら言う。
「やめるわけないじゃんw ほら、旦那の前でケツでイカしてやるよw」
『そ、そんな……ダメぇ……お願い……します……』
苦しげに言う純子。でも、どうしても声がうわずって聞こえる。男は指を雑に動かしながら、純子のアナルをかき混ぜていく。純子は、四つん這いのままうめき続ける。
「結構キツくなったなw 広げてやるよw」
男はそう言うと、指を二本ではなく三本にした。ねじこむように指を三本突っ込まれ、純子のアナルはキツキツという感じになっているが、それでもあっさりと飲み込んでしまった。
『んっクッ! つぅ……うぅ……』
少し痛そうにうめく純子。でも、男はまったく躊躇なく指をガシガシ動かし始める。
『うぅっ! やめて……んっ! ン、あぁ……ヒィ……』
純子は、歯を食いしばるようにして何かに耐えるような顔をしている。
「ほぐれてきたなw やっぱ、オマエのケツって名器だなw」
男はそう言うと、指の動きをさらに早くした。すると、純子はベッドに顔を押しつけるようにする。そして、シーツをガシッと握り始める。
『んーーっ! うぅーーっ!!』
シーツに顔を押しつけたまま、くぐもったうめき声が響く。
「そんなに締めるなよw 指千切れるわw」
男は笑いながらそう言うと、さらに指を動かし続ける。

『うぅああぁぁっ! ダメぇっ! あっ! あぁぁっ! あふぅぅ? ンふぅん?』
純子は、堰が切れたように甘い声を漏らし始めた。
「お、良い声出してんじゃんw」
男はそんな事を言うと、純子の膣にアナルと同じように指を三本ねじこんだ。まったく躊躇なく、いたわる感じも何もなく突っ込まれると、
『うぅあぁあぁっ! ダメぇっ! あっ! あぁっんっ? アンッ? あなたぁ、ごめんなさいぃっ! こんなのダメぇっ! 止めてぇっ! 抜いてぇっ! あぁっ! あふぅ? うぅっ! うぅーっ!!』
純子は突っ伏していた顔を上げると、私を見て謝った。でも、その顔は今までに私とのセックスでは見たことがない、とろけた感じになっていた。あの動画の中で見せていた顔……。きっとこれが、純子の本性なのだと思う。

純子は必死で声を殺そうと頑張る。でも、男は純子の感じる所を知り尽くしているようで、両手で両穴を責め続ける。よく見ると、親指でクリトリスまで刺激しているようだ。

『ダメぇっ! うっ! んぅっ? あなた、見ないでっ! わ、私、うぅあぁっ! あーっ! こ、こんなの……ダメぇーっ! あっ! アンッ? あーっ!!』
純子は私のことを見つめたまま、必死で歯を食いしばるようにする。でも、腰や太ももが不規則に痙攣するように震えたり、シーツを握りしめる指は、力を入れすぎて真っ白になっている。

「子宮降りてきてるなw 指でも届いてるぜw」
『んんぅふぉっ、あぁっ! だめぇぇーっ!! ングゥッ!! ンうぉおおぉおぉっ! ヒィグッ? ングゥ? おぉオおぉっ?』
純子は、一際大きくあえぎ始める。子宮口を責められると、たまらなく感じる……。そんな女性もいると聞く。でも、大多数は痛いだけだとも聞く。純子は今、男に指で子宮口を責められて、狂ったように感じてしまっている。
本当に、指で届くところまで降りてくるなんてあり得るのだろうか? もしもそうなら、私の粗末なペニスでも届くはずだ。でも、私とのセックスで、純子はこんな風に獣じみたあえぎ方をした事がない。
単に、私とのセックスでは、そこまで身体が反応しないだけなのかもしれない。それは、私にとっては屈辱以外の何物でも無い。

「オラ、イケw 旦那の前で両穴でイケw」
男は薄ら笑いでそう言うと、純子の両穴に突っ込んだ指を怖いくらいの速度で動かし始めた。
『ンおおぉおおおぉおおっ!! あなたぁぁっ! 見ないでぇッ! んほォおおぉおおっ!! ぐぅあああぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ!!』
純子は、見た事もないくらいに酷く顔をとろけさせたまま、身体をガクガク震わせて絶叫した。まるで、断末魔の獣のように叫んだ純子。
「相変わらず、すぐイクんだなw」
男はそう言うと、指を引き抜いた。男が無造作に指を引き抜くとき、純子はのけ反るようにして身体を震わせた。
「イキすぎだってw」
男は小馬鹿にしたように言う。でも、純子は言い返すこともなく、泣きそうな顔で私のことを見つめている。何かを言いたいのだが、言えない……。そんな感じが伝わってくる。私も、色々な言葉が頭の中を駆け巡るが、何も言えずに純子のことを見つめていた。

どう見ても、純子はイカされた。私とのセックスでは、一度も見せた事がないイキ方で……。というか、私とのセックスでは、純子はイッていなかったのだと思う。優しいウソというか、演技をしてくれていたのだと思う。

『あなた……ごめんなさい……』
一筋涙を流しながら、純子が謝る。私は、何も言えずに頭を左右に振るだけだった。気にするなとか、愛してるとか言えなかった私は、本当に器が小さいのだと思う。

『ンおぉぉんっ?』
泣きながら私を見つめていた純子が、一気に顔をとろけさせてうめく。男が、慣れた動きで純子の膣に挿入していた。
「あれ? 超キツくなってるじゃんw 旦那短小なの?w」
男は見下したように言う。でも、純子は言い返すことも出来ず、口をだらしなく半開きにして、微妙に笑顔にも見える表情になっている。
セックスの多幸感に、あらがえないみたいだ。

母親がいろいろ応じてくれて

          
俺は高校の時自分から母親押し倒したが、そんなの二人が黙ってれば回りにはばれない
話す必要もない
今もたまにセックスしてるが、母親は閉経したしお互い罪悪感ゼロ
          
          
母親はもう52才だし正直結構辛いレベル
若作りではあるんだけ、おっぱいは垂れまくってて、マ○コは恐ろしくグロい
彼女いないし、どうしてもセックスしたくなったら、仕方なく母親に頼んでるんだよ
母親も女のプライドがあるのか、手や口で頑張って勃起させてくれる
中折れしたり中々射精できないと、母親のほうが申し訳なさそうだわ
          
          
今から10年前だが、当時は母親中々いけてたよ
特に尻の形がエロくて、実の母親ながら犯したいと思ってた
それなりに夫婦でセックスもしてた感じで、たまに声が聞こえて悔しかった
エロマンガみたいな展開だが、夏休みに昼寝してる母親見て我慢できなくなってやった感じ
実の親はなんだかんだ言って、包茎直してくれたりゴムのつけ方教えてくれたり優しい
          
          
真性包茎だと思ってたんだが、セックス始めてからちょくちょく皮を剥けって母親は言ってきてた
汚くて臭いとか、フェラさせても凄い嫌そうにしてた
1年くらい後だったか、フェラさせてたら力づくで突然皮を剥かれたw
血も少し出て死ぬほど痛かったが、白いチンカスがべっとり付いててそっちの方が驚いた
本当に臭くていまだに臭いを覚えてる
でも母親はティッシュで拭いて綺麗にしてくれて感動した
その後のセックスでやたら気持ち良いか聞かれたが、ぶっちゃ痛くて3ヶ月くらい辛かった
          

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~高校時代~

 バブル崩壊と共に見捨てられた妾母子家庭の俺は、生活のため10歳から大人に身体を売っていた。
 俺は高校生になっても5人の客を抱えていた。下は36歳から一番上は50歳だった。俺は射精をコントロールするテクニックを身につけ、安全な日には生挿れ外出しが普通になっていた。
 高校生になると勉強がついていくのがやっとになってきた。土曜日などは夜遅くまで勉強しているところに母親が帰ってきていた。高校1年の年末、スナックは忘年会帰りの客で稼ぎ時だった。土曜の夜、珍しく母親が酔って帰ってきて、シャワーを浴びたあと素っ裸で俺の部屋に入ってきた。
「なにしてんだよ。ちゃんと着ろよ。」
「母さんを抱いてよ。最近男とやってなくてね。金は払うから。」
そう言って、俺に2万円を渡した。初めて知ったが、俺は1回2万円で売られていたのだ。俺は結構稼いでいたことになる。おれは、ヤケクソで母親を抱いた。生で挿れてガンガン突いた。母親は狂ったように喘ぎ、仰け反って、
「あがーいぐー」
と言ってあっけなく逝ってしまった。俺は虚しくて逝く気になれなかった。

 俺が高校2年になってすぐ、今度は歓送迎会シーズンでスナックは忙しかった。金曜の夜、アパートに警察官が訪ねてきた。客を送り出して外に出た母親が、飲酒運転の車に撥ねられたのだ。パトカーで病院に連れて行かれ、手術の同意書にサインさせられた。術後、母親は5日間は意識があって、色んなことを俺に打ち明け1週間後に43歳で亡くなった。加害者からかなり高額な賠償金が支払われたが、俺は天涯孤独になった。

 俺の後見人になったのは、最も年上の俺の客の51歳の和江さんだった。和江さんは駅前にビルを3棟持つ資産家の未亡人だった。跡継ぎの子供達は全員外国にいると言っていた。和江さんは俺が中1からの客だったがやはり金持ちだったのだ。
 和江さんは、母の店をたたんで賃貸借契約の解除までしてくれた。俺は、和江さん専属のセックスマシーンにされる覚悟をしていたが、和江さんとは週1~2回だった。

 和江さんは、俺のために人文社会系と理数系の2名の家庭教師を雇ってくれた。二人とも20代半ばの素敵なお姉さんだった。案の定、謝礼は身体で払わされた。彼女たちは二人とも30代の彼氏がいるが、若い男の子のエキスが自分を若返らせると言って、いつも俺の精液を飲んでいた。俺は、生挿れで出すときは彼女達の口に出していた。彼女たちは独身の20代なので、それまでの方々と較べてとても綺麗な身体をしていた。
 SEXと勉強だけは、出来が良かったが、でも、やはり高校時代も同年代の女の子との交際は叶わなかった。もっとも、男子校だったので好きな女の子も出来なかったが・・・

 俺は、月に3~4回客を取らされた。40~60代のとても上品そうな方々だったので、きっとお金持ちの奥様に違いなかった。
 普通にセックスだけの時もあったが、一緒に風呂に入って身体を洗ってあげたり、泡だらけの身体で抱き合って、全身を使ってヌルヌルマッサージをして、そのまま床にエアマットを敷いてセックスすることもあった。

 62歳の淑やかそうな方とは温泉旅行に付き合わされた。一応、俺は孫という設定だった。仲居さんに、
「おばあちゃん孝行ねえ」
と言われたが、その夜、俺は裸で卓上に座らされ、おばあさんは俺のチ○ポを弄りながらビールを飲んでいた。俺も2~3杯飲まされた。そして、ビールを立たせたチ○ポの亀頭に注ぎ、タマの下に置いたコップに溜めて、
「若い男のきのこ酒」
と言いながら飲んでいた。
 夜と翌朝は当然SEXさせられた。おっぱいは垂れていたが身体は意外に綺麗だった。62歳の女性器はキクラゲのようだった。クンニもさせられたが、62歳というのに、
「ぶほー、ぶほー」
と海獣の如く激しく喘いだ。チ○ポを入れたら物凄い乱れようで、確実に隣室まで声が届いていたに違いなかった。
「中に種をおくれ、蒔いておくれ」
と言うので、おばあさんの膣内にたっぷり射精した。翌朝も、朝風呂の後馬乗りになられて膣内に搾り取られた。翌日の布団には明らかに性交した痕跡が残り、くずかごは、激しい行為の後処理2回分のティッシュで埋まっていた。仲居さん達はこれを見て、どう思ったのだろう。
 俺の身体は和江さんに管理され、勝手なSEXどころかオナニーも禁止だった。和江さんを抱くときは、一緒に入浴してから和江さんのベッドで交わる。そして朝まで一緒に寝るのだ。
 俺は、和江さんの勧めで、この地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学を受験して合格した。学費や生活費は、母の賠償金ではなく和江さんが出してくれた。 

本社のお局様と 5

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった、それもハメたまま
俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった

「姉さん… 俺まだ姉さんとヤりたい…」

「チンチン大丈夫? まだ出来る?」

「うんまだ大丈夫だよ…姉さんのケツバックで突きたい…」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた

「い…い…よ…」

姉さんのガバガバマンコにニューるっとチンポが吸い付くようにはいる

「んああああ!! まだこんなにおっきい… いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった

「姉さん!! 姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!! ゆうきの凄い気持ちいいっ! ああん! あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!
姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った

「ゆうきぃぃ! もっとぉ!もっとぉ おくっ!ぅ! おくっがいいのォォ! おくまでお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした

「ああああああああああああああああああああ!!! そこォォ?! そこォォすごい!すごいいいっ! いいいいいい!! 」

無我夢中で突きまくった!
スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる、姉さんは背中反らせて

「ああああああああああああああ!!!! いくぅ! ゆうきので またいく! いくぅいくぅいくぅ! んああああ!!」

姉さんが痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした

「やああああああ! おかしくなるぅぅぅ !!!」

「姉さん!姉さん!姉さん! いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ! まだダメぇぇぇぇぇぇ! もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ! !」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルに ビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった

姉さんの少しくたびれたケツにおれの精子が飛び散っていた

「ゆうき… すごい… 若いのってすごい… いい!」

姉さんはチンポを口でキレイにしてくれ、また飲んでくれた、俺も姉さんのケツに飛び散った精子を吹いてあげた


「姉さん… って エロなの?」

「ゆうきのほうがエロだよ! ゆうきまだ私としたい?」

「したいけど 眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ… 私……も……したいから………また明日してくれる… ?」

「うん…」


姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました4

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。


「そうっすか? 人と比べたことないけど、普通だと思いますよ」
雄太は、照れたように言う。
『そんな事ないよぉ、だって、指回りきってないもん!』
由里子は、驚いたような口調だ。
「先輩は違うんすか?」
雄太は、嫌なことを言う。俺のものは、確かに細いと思う。加奈子も、淳には名器と絶賛されていた。でも俺は、それに気がつけなかった。俺のモノが細すぎて、それに気がつけなかったのだと思う。

『そ、そんな事ないよ! 回りきらないよ! 康くんの太いよ!』
と、やたらと焦って言う由里子。
「ぷっw 由里ちゃん焦りすぎw」
『焦ってないよ! 変な事言わないの!』
「ごめんなさい。……手、止まってますよw」
『え? あぁ、ゴメンね』
由里子は生真面目に謝ると、また手を動かし始めた。薄目でその様子を見ている私は、興奮がとんでもなく大きくなっていた。

あの真面目な由里子が、小さなビキニの水着を着て雄太のペニスをしごいている。こうなるように願い、そして誘導した俺だけど、やっぱり目の当たりにすると後悔も大きかった。
加奈子の時は、結局俺は捨てられてしまった。もしかしたら、今回も捨てられてしまうのでは? そんな恐怖に、今さら足が震えた。寝返りの一つでも打てば、終わらせることが出来る。それなのに、身動き一つ出来ない俺。

「あぁ、すっげぇ気持ちいいっす」
『痛くない? これでいい?』
「へーきっす」
『なんか、出てきたよ……』
「いや、メッチャ気持ちいいんで、ガマン汁がw」
『ホント? 気持ちいい?』
「凄いっす」
二人は、こんなやりとりをしながら手コキを続ける。

そのまま、けっこう長い時間が経つ。
『ねぇ、イカないの? 私が下手だから?』
申し訳なさそうに言う由里子。
「すんません。俺、遅漏なんで……」
同じく、申し訳なさそうな雄太。

『どうすればいい? 早くしないと、起きちゃうでしょ……』
由里子が、少し緊張したような感じで言う。
「それは……。その、口でとか? ダメ?」
雄太は、妙に可愛らしい口調で言う。
『ダ、ダメだよ! そんなの、浮気でしょ?』
由里子は、ビックリしたように言う。
「いやいや、もう浮気じゃん? 口でしてくれないと、先輩にバラしちゃうよ」
雄太は、冗談っぽく言う。
『わかった……』
それなのに、由里子はそんな風に承諾した。

「エッ!? いいの?」
言った雄太の方が驚いた感じだ。
『……だって、バラされちゃうんでしょ? 仕方ないじゃん』
由里子は、言ってることと口調が一致していない感じだ。どことなく、楽しそうですらある。

「そ、それは、その……イヤ、あっ、由里ちゃん……あぁ……」
雄太が、妙に情けない声で言う。由里子は信じられないことに、雄太のモノを口でし始めていた。
「あぁ、ヤバい、マジ気持ちいいっす……」
雄太は、本当に気持ちよさそうにうめく。俺は、また同じ事をしてしまったなと思っていた。結局、自分の彼女が浮気するのを止めることが出来なかった……。でも、あの時と同じように……いや、もっと強く激しく興奮していた。

クチュ、チュパ、そんな音が響く。そして、雄太のうめき声……。それがしばらく続いた後、
「由里ちゃん、出る、離れて、うぅっ!」
雄太は慌てた口調で言う。でも、由里子はそのままフェラチオを続行した。そして、それを口の中で受け止めた。

「マジ、ヤバい……。由里ちゃん、ゴメン!」
雄太は、すぐに正気になったように言う。そして、慌ててティッシュを箱ごと由里子に渡す。

俺は、由里子の初めての口内射精を奪われてしまったことにショックを受けていたが、その口の中のモノを飲んでしまうのでは? という恐怖に、声が出そうだった。

でも、由里子はティッシュを手に取ると、口の中の物を吐き出した。
『すっごく変な味なんだねw』
由里子は、妙に楽しそうだ。
「すいません……なんか、脅すみたいな事しちゃって……」
『みたいな事? 脅したんでしょw 絶対に内緒だからね!』
由里子はそんな事を言う。
「わかりました。俺、そろそろ帰ります」
『うん。また遊びに来てね。でも、もう脅しちゃダメだよw』
由里子は明るくそう言うと、雄太を送り出した。
俺は、ある意味では思い通りに事が運んだのに、激しく落ち込んでいた。由里子は、加奈子とは違う……。そう信じていた。
でも、結局同じだった……。そんな絶望感に打ちひしがれていた。

『風邪引くよ、起きて!』
由里子は、優しく俺の肩を揺すりながら言う。俺は寝ぼけたふりをしながら、今起きたように振る舞った。

『よく寝てたねw 雄太くん帰っちゃったよ』
由里子は、本当に何食わぬ顔で言う。由里子のことなので、動揺してしまうのではないかと思っていたが、まったくいつもの通りの由里子だった。
俺は、由里子のおかげで治りつつあった女性不信が、またぞろムクムクともたげてきてしまった。

女は怖い……。女のウソは見抜けない……。それを、思い知った。

そしてこの後、由里子は珍しく泊まっていくと言った。そして、シャワーを浴びて狭いベッドに二人で潜り込むと、由里子の方から抱きついてきた。そして、キスをしてきてくれた。荒い息づかいで、ぎこちないながらも舌を入れてくる由里子。興奮しているのが伝わってくる。
『下手くそだけど、するね……』
由里子はそう言うと、俺のパジャマを脱がし始め、ペニスを剥き出しにした。そして、それを握って上下に動かす。

やっぱりぎこちなくて下手くそだけど、由里子からこんな事をしてもらって、俺は嬉しくて仕方なかった。由里子は俺のモノをしごきながら、握ったり緩めたりしている。まるで、俺のモノの太さを確かめるように……。

俺は、由里子が雄太と比べていることに気がついた。指が回りきらないほど太い雄太のモノと、余裕で指が周り、指と指が重なってしまうほど細い俺のモノと……。

俺は、由里子が何を思っているのか猛烈に気になってしまった。細すぎる俺のモノを、残念に思っているのではないか? バカにしているのではないか? そんな思いにとらわれ、嫉妬で苦しくなる。

すると、由里子が俺のモノをくわえてくれた。相変わらずぎこちない……ということがなく、明らかに上手になったフェラチオ。俺は、悔しくて仕方なかった。どう考えても、雄太の太いモノをフェラしたことによって、テクニックが向上したとしか思えない。

『痛くない? ゴメンね、下手くそで……』
由里子はそう言いながらも、口での奉仕を続ける。俺は、さっき覗き見ていた時の興奮がよみがえったのか、もうイキそうになってしまった。まだ、1分程度しか経っていないと思う。俺は、なかなかイカなかった雄太のことを思い出し、必死でイクのをこらえていた。負けてたまるかという気持ちからだ。

でも、由里子は容赦なく頭を振り、俺を責め立てる。そして、
「ゴ、ゴメン、イクっ! うぅっ!!」
とうめきながら、あっけなくイッてしまった。俺は、敗北感で倒れそうになりながらも、由里子にお礼を言った。そして、ティッシュを慌てて手に取ると、由里子に渡そうとした。すると、
『へへw 飲んじゃった? すっごく変な味なんだねw』
由里子は、さっき雄太に言った事を言う。まるで、初めて経験した事のように……。

「ゴメン、うがいしてきて!」
慌てて言う俺に、
『康くんのなら、全然平気だよ?』
と言ってくれる由里子。雄太のは吐き出したが、俺のは飲んでくれた……。俺はやっと雄太に勝てた気がして、嬉しくて由里子を抱きしめた。すると、由里子は顔を真っ赤にしながら、
『今度は、康くんがして欲しいな……』
と、おねだりをしてきた。由里子は、まだまだ興奮しているようだ。俺は、イッたばかりだけど、カチカチのままのペニスにコンドームを装着して、由里子に覆いかぶさった。

『うふぅん? 康くん凄い! イッたばっかりなのに、嬉しいなぁ……愛してるよ?』
由里子は、立て続けに頑張る俺が嬉しかったようで、本当に良い笑顔で言ってくれる。俺は夢中で腰を振り、キスもした。由里子は、いつもよりも息づかいが荒く、興奮してくれている感じだ。

でも、俺は急に冷静になってしまった。由里子が興奮しているのは、雄太のモノを手でしごき、口でしたからではないのか? もっと言えば、雄太のモノを入れてみたいと思って興奮してしまったのではないか? そんな事を考えてしまった。

『んっ! ン、あっ? 康くん、気持ちいい、気持ちいいよぉっ! もっと、ううふぅ?』
由里子は、いつもよりも言葉が多い。いつもは恥ずかしがって、ほとんどなにもしゃべらないが、今日の由里子は言葉も多い。本当に興奮しているようだ。

俺は腰を激しく振りながら、そんな思いを振り払おうとした。でも、熱っぽい目で俺を見つめながら、いつも以上に興奮している由里子を見て、俺はもっと悪い想像をしてしまった。

由里子は、いま俺とセックスをしながら、雄太のことを考えているのではないだろうかと……。雄太の太いモノを入れられた場面を想像して、興奮しているのではないか? そんな風に思った時、俺は立ちくらみがしそうだった。そして同時に、抑えきれないほどの興奮に包まれていた。
「由里子! もっと感じて! 俺のでイってくれ!」
俺はそう叫ぶと、全力を振り絞って腰を振り始めた。
『うぅあぁっ! 康くん凄いぃっ! それ、うぅあぁ? 気持ちいいぃっ! どうしよう、凄く気持ち良いの! あっ! あぁんっ?』
真希は、今までに無い俺の激しいピストンに、今まに見せたことがないようなあえぎ方をしてくれた。

俺は、すでにイキそうだった。でも、由里子の頭の中から雄太の影を消し去ろうと、必死で腰を振り続けた。由里子は、俺にしがみつくように抱きつきながら、いつも以上のあえぎ方を見せてくれる。

そして俺は、雄太に抱かれている由里子を想像しながら、由里子の中で果てた。そして、そのまましばらく抱き合ってキスしたりしていたが、ペニスが柔らかくなりそうな感覚があったので、慌てて抜いてコンドームを処理した。
結局、この前みたいには由里子はイケなかったが、あんなに激しくあえいだ姿は見たことがなかったので、俺は大満足だった。
『ごめんなさい……。はしたないおねだりしちゃって……』
由里子は、はにかんだ様子でそんなことを言う。俺は、謝る必要なんてないし、嬉しいよと告げた。そして、
「なんか、由里子凄く興奮してたね。なんかあったの?」
と、聞いてみた。
『べ、別に、何もないよ! ゴメンね、心配させちゃって……』
由里子は、動揺して慌てた感じで言う。こういう姿を見て、少しだけ安心した。

そして、この日をきっかけに、俺はエスカレートしていった。雄太を家に招く頻度をさらに増やして、毎回のように寝たふりをするようになった。そんな事をして、怪しまれないか? などと言うことは考えもしなかった。それくらい、俺は興奮していたのだと思う。

ただ、そうは言ってもなかなか上手くは進まなかった。俺が寝たふりをしても、この前みたいなエッチな感じにはならなかった。二人は、本当に雑談みたいな事ばかりしか話さなかったし、俺の話題が多かった。この前は、由里子がビキニを着ていたという要素があったので、雄太も少し強引なことをしたのかもしれない。
考えてみれば、雄太も由里子も真面目な人間だ。あれは、気の迷いだったのかもしれない。そう思って、あきらめようかな? と思っていた時、やっと動きがあった。

その日は、俺は由里子に服をプレゼントした。基本的にパンツ姿が多い由里子に、スカートとキャミソールをプレゼントした。どちらも、ネットで調べまくって探したモノで、スカートは短め、キャミソールは胸元が結構ルーズなヤツだ。でも、下品なほど丈が短かったり、見えすぎなほど胸元が開いている感じでもない。あまり過激なモノを買っても、由里子が着てくれなければ意味が無いと思い、結構苦労して探した服だ。

『えっ!? プレゼントなの? ありがとう! 嬉しい! でも、なんか記念日だっけ?』
由里子は、喜びながらも不思議そうに聞く。俺は、あらかじめ考えておいた通り、大好きな由里子をもっと俺色にしたいからだよと言ってみた。
その言葉に、メチャクチャ喜んでくれた由里子。でも、実際は違う思惑を持っていたので、少し胸が痛んだ。でも、由里子は嬉しそうに着替えてくれた。

『どうかな? 変じゃないかな?』
由里子は、少し自信がなさそうに聞いてきた。スカートの丈が気になるようで、しきりに裾を下に引っ張るような仕草をする。でも、今時の感じからすると、短すぎるという事は無い。でも、由里子が持ってるスカートの中では、頭一つ抜けて短い。

そしてキャミソールも、少しかがむと胸元がハッキリと覗ける。地味で恥ずかしがりの由里子だけど、胸はかなり大きいので、凄くエッチな感じがする。見た目の地味さと、着ている服の感じがギャップがあって、俺は興奮して由里子を押し倒したくなってしまった。

でも、この後のことを考えて、それを我慢した。ここまでして、雄太がなにもしなければあきらめよう。そう思っていると、雄太がやって来た。

「あれ、由里ちゃんいつもと感じが違うね!」
雄太は、めざとくそんな事を言う。
『康くんにプレゼントしてもらったんだよ! どう? 可愛い?』
由里子は、照れながらそんな事を聞く。
「うん、メチャ可愛いw」
『惚れちゃう? ダメだよw 康くんがいるんだからw』
「それはないw でも、ホント可愛いよ。先輩、意外とセンス良いっすねw」
雄太は、もうすっかり俺達になじんでいるというか、昔からの仲間みたいな感じになっている。由里子も、誉められて悪い気はしないみたいだ。

そして、いつもみたいな感じで食事が始まる。
「本当に先輩が羨ましいっすよ。由里ちゃんの料理、本当に美味しいですもん」
『雄太も早く彼女作らないとw あれ? 実はゲイだっけ?』
「そうそうw 実は先輩の事狙ってるw」
『イヤァw そんなのダメだよw 男に寝取られるのは、プライドが崩壊しちゃうw』
由里子も、結構きわどい事を言う。恥ずかしがり屋で、男性に対して壁を作りがちな由里子がこんなにも気安い感じで雄太と会話出来るのは、あの一件があったからなのかもしれないと思うと、ドキドキしてしまう。

そして、いつもよりもちょっと下ネタが多い感じの食事は楽しく続いた。俺は、雄太がチラチラと由里子の胸チラを覗いているのがわかったし、由里子が立ってキッチンや冷蔵庫に行くときに、ミニスカートから覗く足をガン見している事にも気がついていた。

そして、今日は加奈子の時のように、テーブルに突っ伏して寝たふりを始めた。
『康くん、風邪引いちゃうよ? 起きてよぉ』
「ダメだね。先輩こうなると、全然起きないもんねw こんなにアルコールに弱かったっけ?」
『そんな事ないと思うんだけど……。疲れてるのかな?』
「最近、先輩張り切ってるからね。由里ちゃんと結婚するためじゃないの?」
『えっ? 本当に?』
「いや、多分そうかなぁって……」
『無理しなくてもいいのに。でも、嬉しい……』
俺は、複雑な心境だった。由里子が喜んでくれるのは嬉しいが、この感じではエッチな流れにはならないなと……。そんな事にガッカリとする俺は、やっぱり最低だなと思った。でも、あのヒリつくような焦燥感と興奮は、どうしても忘れる事が出来ない。

その後は、いつもみたいな雑談が続くが、急に話が変わった。
『康くん疲れてるからかな? 最近、全然かまってくれないんだよね……』
「え? いつも一緒にいるんじゃないの?」
『そうだけど……。かまってくれないんだ』
「かまうって?」
『……エッチ』

旦那の子としてでも産みたい

癒し妻新空間で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が32歳~37歳、彼女が24歳~29歳

身長が153と低くいが細くて巨乳!顔が酒井○子に激似!?子供が居ない人の妻・・・
お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時~24時、週一の関係だった。

出会った頃私はまだ独身で、美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日
しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し。

32歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。
エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・

何気にそのことを人妻である彼女に話したところ「今晩逢いに行く」と言う。
わざわざ私が住む街まで来るなんて、付き合って以来初めてのことだ。


23時、携帯に「高速を降りた所で待ってる」と連絡
車を飛ばすこと数分、彼女の車に横付けして助手席に乗せた。

助手席に乗った彼女はいつも通り可愛い。
でもいつもよりテンションが高い?

聞くと今日はキャンペーンの打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい。

髪を撫でながらキスをすると、彼女の手が私の股間に伸びファスナーを下ろし始めた。

汚れた私のPを愛しそうに口に含み、我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下

我慢ならん!彼女を押し倒して制服のタイトスカートを捲り上げると、既に洪水状態!シャツのボタンを2個だけ外して形の良い胸を揉みながら正常位で挿入

「あー!!イイーー!!!」

私にしがみ付きながら下から腰を使う彼女。
Pを打ち込む度に「クチャ、クチャ」とイヤラシイ音がする。
弱点である首筋に舌を這わせ歯を立てた瞬間

「うあー!!もう駄目、きてー!!」

打ち込むスピードを上げフィニッシュ!

「ドクドクドク・・・・」
約1週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。

その後イチャイチャしながら指マンしてると、愚息が再び復活!
今度はバックスタイルになってもらい、小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入

「ズブズブズブ・・」

「ウァー!!イイ?!!奥にキテー!!!」
と催促

今日はなぜかいつもより感度が良い?
子宮口のコリコリをP先で感じながら2度目の放出!

「ドクドクドク・・・」

愚息が小さくなって押し出されるまで胸や尻を揉んだり噛んだりして遊んだ。

それから暫くして彼女からメール

「子供が出来たから私と結婚して!」

突然のことなので返事に困っていると

「あなたの子よ!責任取って!」
「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」
と返信、会うことになった。

待ち合わせてホテルに直行、脱いでもらって体をチェックしてみると、お腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?
大きくて柔らかかった胸がパンパンに張って硬くなっていた。

乳首を口に含んで吸ってみると、少し甘い・・・どうやら妊娠は間違いないようだ。

そのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる・・・無茶はできないので側臥位でクリを刺激しながらPを出し入れ。

「アー!!イク!!」

同時に私も固く張りのある胸を握りしめながらフィニッシュ!

暫くぶりの放出でグッタリ。
手を見てみると母乳???舐めると甘い。

第2ラウンドはソファーに座り、向かい合わせでの座位。
ユックリ優しく体を揺らしながら経緯を白状させると、私を誰にも渡したくないから危険日を承知で中に出させたとのこと。

「結婚が無理でも旦那の子としてでも産みたい」と気持ち良さに声を震わせながら言った。

それから数ヶ月、お腹の子供の成長を毎週確認しながら関係を続け

「産まれたよ!可愛い女の子だよ!!」とのメールを受け取った日
夜中に病院に侵入、授乳時間で起きてた娘と初対面「可愛い!」彼女に似て本当に可愛いかった。

「残念ながら戸籍上はあなたの子供じゃ無いんだからね」と彼女

胸が張って痛いって言うので娘と二人で乳首を吸うと「ちょっと舌を使わないでよー感じるじゃない」とクレーム

生殺し状態で病院を後にした。

清楚風美人の幼馴染その1

T県Y市。
都心から少し離れた、人口三万人ほどの片田舎に俺は住んでいた。
今にして思えば、この地域には何もない。
中心市街地を少しでも外れて、辺りを見渡せば半分以上が畑や田んぼの光景で、近くに大きなショッピングモールや高層ビルもなく、数十メートルおきに木造平屋建ての民家が軒を連ねるだけである。
この様な退屈な環境下で、俺は高校生まで生まれ育った。
そんな当時の俺が唯一楽しみにしていたのは、恋人である遥子との関係だけだった。
遥子は幼稚園からの幼馴染。比較的家が近くで、近所にも同世代の子がおらず、なにより母親同士が同級生で仲が良かったため、俺と遥子も必然的に仲良くなっていった。
遥子は少し癖の付いたセミロングヘアーと、パッチリ二重のやや垂れ目が印象的な清楚風美人で、全体的な雰囲気がAKB48の柏木由紀に少し似ていた。
身長は低めだがスレンダーな体型で、胸も中々に大きく、良好なスタイルの持ち主だった。
遥子は優等生で頭も良く、時々勉強を教えてもらい事があった。
そんな俺と遥子は高校入学と同時に付き合い始めたが、彼女は恋愛に関してかなり奥手で、最初は手すら握らせてくれなかった。
それでも俺は諦めずに積極的にアプローチを掛け、次第に遥子も受け入れてくれ、数ヶ月もすると彼女の方から手を握ってくれる事もあった。
いつしか、手を握りながら登下校するのが当たり前の習慣となっていた。
しかし、そこから次の段階にいくのにもっと時間がかかった。
良い雰囲気になりキスをしようとしても
「恥ずかしいから、イヤ」
だの
「ごめんなさい、そういう気分じゃないの」
といって拒まれ続けた。今にして思えば当然の様に思えてくる。

遥子は元々身持ちが堅く。中学校時代から幾度となく告白されたが、その全てを断っていた。
本人曰く、
「見ず知らずの相手を好きになる訳がない」
といって振っていたそうだ。
だから俺は幼馴染の立場を利用し、高校の入学式で遥子に告白した。
「あなたの事がずっと好きでした・・・俺と付き合ってください」
自分で言うのもなんだが、俺は中肉中背で勉強も運動も並程度だが、顔だけは平均を超えていた為、少し自信があった。
それより何より、この十数年間で誰よりも遥子の近くにおり、一番親しく接して来た俺が、彼女に最も相応しい男であると心の中で自負していたのだ。
「・・・・・・いいわよ、慎くんとだったら・・・付き合ってあげる」
その至福の言葉を聞いた直後は、天にも昇る気分だった。
学校でも指折りの美人を、今まさに自分の彼女にしたという事実が、この上なく嬉しかった。
数日間はその余韻が残り、優越感に浸りまくった。
その時、俺は心の中で誓った。
一生、この娘を、遥子を大切にすると。そして、誰にも渡さないと。

だからこそ、この程度では決してめげなかった。
なぜなら、付き合いだして、遥子が手を握ってくれる様になるまで約三ヶ月を費やし。
そこから、手を握って登下校してくれるまでに、更に三ヶ月を要したのだから。
キスなど、夢のまた夢であった。
俺はそれを十分に理解し、遥子の気持ちを尊重しながら関係を続けた。
そんな状態で一年も経った頃には、遥子にも俺の誠実な想いが伝わったのか、付き合い始めた当初の蟠りや、ぎこちなさがなくなって非常に仲睦まじいカップルになっていた。
「ねえ慎くん、来月の誕生日に何か欲しいものある?」
「うーん、そうだな・・・遥子のキスが欲しいなあ・・・何て」
「え!キス?」
「うん・・・駄目かな?」
「・・・うん、分かった。その変わり、少し時間ちょうだい。心の準備がしたいの」
一ヶ月など、今までの経緯からして短いとすら思った。
そして一ヶ月、俺は人生17回目の誕生日を迎えた。
俺の家で遥子が夕飯を作ってくれる事になり、彼女を台所に迎え入れた。
この時、父親は都心に単身赴任中で、母親は地元の組合で遅くまで帰ってこない、同居していた叔母(父親の妹)は彼氏の家に泊まるとそれぞれ連絡が入り、結果的に夜遅くまで二人きりの状況になった。
「慎君は、そこでじっと待っててね。今から慎君の大好きなハンバーグ作るから」
「うん、分かった」
そう言って遥子は台所に立ち、夕食を作り出した。
俺は隣の居間からずっとその光景を眺めていた。
背中まで伸びた髪を後頭部に纏め、自前の紺色のエプロンを着こなし、料理をする姿は正に
新妻そのものだった。
スカートの裾から見え隠れする太腿やふくらはぎの、生々しい光景を見入っていた。
「あっ!いけない」
そう呟いて、遥子は上体を思いっきり前傾させ、床に落とした玉ねぎを取ろうとした。
するとスカートの中から淡いピンク色のパンツが丸見えになる。
下着はお尻の割れ目に綺麗に食い込み、色も相まって巨大な桃を連想させた。
俺の息子は一気に興奮状態になった。咄嗟に遥子の方を見るが、そんな事は知る由もなく料理を続けていた。
興奮が冷め終わり正常状態に戻ると俺は、台所へと足を運び、後ろから遥子の腰に手を回して抱き付いた。
「あー!ちょっと!邪魔だから座っててよ」
「えっ!ちょっとぐらい、いいじゃん」
「いいから戻りなさい!」
そんな風にイチャ付いていると、遥子のうなじからフローラルな匂いが漂ってきた。
どうやら俺の家に来る前にシャワーを浴びたらしく、花用のコンディショナーの香りと遥子の体臭が混じり合い、何とも言いえない雌特有の匂いになっていた。
「こらっ!いい加減にしないと怒るわよ!」
「いや、もう怒ってるじゃん」
皮肉交じりに冷静な反論をし、前のめりになって顎を遥子の肩に乗っける。
目線を下げ、エプロンの中に着ている、白のブラウスの胸元を凝視する。
そこからは程よく育った二つの膨らみが、谷間を作る光景が飛び込んでくる。
日本人女性の平均バストよりも、幾分か大きいそのサイズは、俺の息子を再び興奮状態に追いやる威力を持っていた。
それを隠そうと思い顎を肩から退けようとした時、遥子が身体を捩らせて為、胸元の縁から先程のパンツと同色の薄いピンクのブラジャーがちらりと見え、更に興奮を促した。
その興奮を抑えきれない俺はトイレに直行し、入ると勢いよく射精した。
数分後、何食わぬ顔でリビングに戻って十数分後、料理が出来て遥子が運んで来てくれた。
俺も手伝うと申し出たが、
「慎くんは主役なんだから、何もしなくていいの」
なんて良い恋人を貰ったんだとこの時、しみじみ痛感した。
そして料理も食べ終わり、遥子は台所で食器を洗い、俺は居間でテレビを見ていた。
「・・・ねえ、慎くん。これもう少しで終わるから、ちょっと待ってて」
遥子の発言が何を示してるかは、言わなくても分かった。
何せ、俺から言い出した事だ。
数分もしない内に全て洗い終え、エプロンを外し俺の隣に座ってきた。
「あ、あのさ遥子・・・俺の部屋に行かない?」
「えっ!・・・ええ!・・・わ、分かったわ」
雰囲気作りの為、場所を俺の部屋へ移動し、ベットに二人で腰掛ける。
「・・・・・・ねえ、慎くん。目を瞑ってくれる?」
「・・・わ、分かった」
遥子の言う通りに素直に従い、目を閉じて口を窄めた。
ポンッという音がどこからともなく聞こえてきた。
何の音だろうと考えていると今度は、カチッという音が小さく響いた。
次の瞬間、俺の唇を塞ぐ柔らかい感触が伝わってきた。
どうやら、さっきの音の正体はリップクリームだった様で、遥子の唇から甘いハーブの香りが漂ってきた。
最初は唇同士が触れ合うだけのキスだったが、俺はそれだけでは満足せず、遥子の口の中に舌を侵入させ、彼女の唇と絡め合わせた。
「んっ!・・・ん・・・ん・・・ん」
互いの舌が交錯し合い、唾液同士が混ざって違う味を作っていた。
次第に歯止めが利かなくなった俺は、待機中だった右手をそうっと移動させ、ブラウスの上から乳房に添わせる。
「んっ!!!」
遥子は予想外の行動に、閉じていた目を見開き驚いていた。
モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!
俺は着衣越しに遥子の美乳を鷲掴みにし、指を激しく動かした。
遥子の豊かな膨らみは掌いっぱいに広がり、時折指の間から溢れ、瑞々しく蕩ける様な感触が弾けまくった。
「や、柔らけえー!!!」
無意識の内に叫ぶほど、生まれて初めて触る女子の、遥子の胸が最高に気持ち良かった。
「んふっ!・・・んふっ!・・・んふっ!・・・」
遥子は顔を紅潮させ、必死に我慢するが。
「い、いやぁ!!!」
やはり、耐え切れずに俺の腕を振り解き、両腕で胸を抱えながら背を向けてしまった。
俺は股間が濡れる感触し、触ってみると粘り気のある液体がズボンにまで染みていた。
遥子の胸のあまりの気持ち良さに、無意識で射精したみたいだった。
「は、遥子・・・ご、ごめん・・・キスだけの約束だったのに・・・・・・本当にごめん」
俺はその場で深々と頭を下げて謝罪をした。
「・・・・・・いいの、気にしないで・・・本当は彼女の私が、こういう事も受け入れなきゃいけないのに・・・でも怖くって、恥ずかしくて・・・ごめんね臆病な彼女で」
遥子は泣きながら謝ってきた。悪いのは全部俺なのに。
「そんな事ないよ、ごめんなお前の気持ちも考えずに、欲望任せに突っ走って」
「ううん、私の方こそ・・・次からは、ちゃんと我慢できる様に努力するね」
あんな事をしたのに、俺を一切責めずに自分の方に非があると言ってきた遥子が、一瞬天使に見えてしまった。
こうして和解した後、遥子は家へ帰っていった。
俺は口の中にまだある遥子の唾液と掌に残った乳房の感触をオカズに朝まで自慰行為に耽った。
因みに俺と遥子が結ばれるのは、ちょうど一年後の俺の誕生日であった。
続く

子供の頃の忘れられない光景

5才ごろの記憶なのですが
団地に住んでいたもう30年近く前
独身の男の人が酔って、ホームレスの若い女の人を
(親はこ●きだと言ってましたが)
自分の家まで連れて帰ってしまったらしく
追い出そうにもドアの前で何日も座られて
とうとう引っ越す事に
引っ越しのトラックを走りながら
追いかけて行った姿が忘れられません

覗かれ続けていたお風呂

私(奈々32歳)です、夫と義父の三人暮らしで、お嫁に来て10年になりますが、あることから、私の入浴中の裸を義父に覗かれていたことに気付いてしまいました。義母が他界したことで、義父の身の回りのお世話をするようになり、ある天気が良かった日に、お布団干しをしてあげようと義父の寝室の押し入れからお布団を出すと、奥の壁が引戸になっていて、なんでこんなところに引戸があるんだろうと思いながら、その戸を開けてみると、なんとそこからお風呂場が丸見えになっていました、思い起こせば、義母が亡くなった頃、義父は押し入れの壁にカビか生えたとかで、壁を張り替えていたので、おそらくそのときに作ったんだと思いました、そこはちょうどお風呂の鏡の裏側になっていて、よく見るとマジックミラーみたいになっていました、えっ、もしかしてずっとここから私は義父に裸を見られていたのかしら、ここからだと椅子に座ったら、もろにアソコが丸見えじゃない、しかも夫と入ってエッチなこととかしてたのも、全部見られちゃってたのかな、と思うと急に義父を見る目が変わってしまいました。もやもやしたままじゃいけないと思い、たしかめてみることにしました。その日の夜、食事を終え、後片付けが終ったとき、義父に聞こえるように、夫に「お風呂入ってくるね」と言って、脱衣室に入り、お風呂の電気をつけて、少ししてまたリビングに戻ると、義父の姿がありませんでした、〈あれっお父さんは?〉[もうねるって、部屋にいったけど、なんで]〈あっ別になんでもないけど、じゃあ先入るね〉[ごゆっくり]お風呂に入ると、いつもならリラックス出来るはずなのに、見られてるのかと思うと、逆に緊張しちゃう、よーく鏡を見てみると、なんとなーく裏側に誰かがいるように見えたけど、仕方ないのでなるべく鏡の方を向かないようにして、そのまま入り続けました。すると別の日にもっとショックな事実が発覚してしまいました、義父の部屋を掃除いていたら、ビデオカメラが出て来て、なんと再生したら、私の入浴シーンが…しかも海に行くためにアソコをつるつるに剃っていてバッチリアソコが見えていて、アップにされたりして写っていました、さすがに夫に相談しようと思ったんたけど、義父との関係が悪くなるのが怖くて、私が我慢すれば済むことだと、相談せずにいました、それがさらに悲劇を生む事になってしまいました、その何日かあと、夫の留守中に義父の部屋に呼ばれ、〈掃除してくれるのはありがたいんだけど、勝手にビデオとか見られると困るんだよな、と言うか、奈々さんの方が困るんじゃないのかな…〉「えっ私知りませんけど」〈嘘つかなくてもいいよ、わかってるんだから、じゃあこのビデオ見てみるか〉「ビデオって何なんですか」〈じゃ見てみなよ、ほら〉「えっこれってもしかして私ですか、いつの間にこんなの撮ったんですか」〈俺は奈々さんのアソコの毛が無いのも知ってるんだよ〉「変なこと言わないで下さい」〈ここから見られてるのも知ってたんだろ〉「知りませんでした」〈これからも楽しませてもらうよ〉「お願いですもうやめて下さい、夫にバレちゃったら大変です、いままでの事は忘れますから、お願いします」〈じゃあ一度だけでいいから、目の前で生の奈々さんのすべてを見せてくれないか〉「えっそんなの無理です、許して下さい」〈じゃあ下着姿でもいいよ〉「えっそれも無理です、ごめんなさい」〈じゃあこのビデオを息子に見せてもいいのかな〉「ダメです、絶対やめて下さい、それだけは、もうわかりましたから、下着姿だけですよ」〈おぉ間近で奈々さんの下着姿が見られるとは、母さんが亡くなってから、初めて女の人のこんな姿を見られて嬉しいよ…〉「お父さん、そんなさみしいこと言わないで下さい…」〈じゃあ少しだけ触ってもいいかな…〉「ほんとに少しだけですよ、あっ」〈奈々さん、パンティーが少し濡れてきてるみたいだよ〉「あっダメです、少しって言ったじゃないですか」〈ここまできたら、生で見せてもらうよ、奈々さんだってそうしてほしいんじゃないの〉「あっやめて下さい」〈おぉお風呂の奈々さんのアソコと同じでつるっつるのパイパンだ、しかもこんなに、濡らしてるじゃないか〉「あっお父さんやめて下さい話が違うじゃないですか」〈ほんとは欲しいんだろ、だってもうここはこんなにビチョビチョだよ〉「ほんとにやめて下さい、これ以上はダメです、あっやだダメやめて」〈いいだろ、俺も寂しいんだよ〉「あっそれは言わないで下さい、あっお父さん…」〈奈々さん久しぶりの生のオマンコは凄く気持ちいいよ〉「夫には絶対に内緒ですよ、あっ私も感じちゃう」〈凄く締まってて、若いっていいね、息子が羨ましいよ、こんないいオマンコにいつでも入れることが出来て〉「そんなこと言わないで下さい」〈実は今もビデオに撮らせてもらってるよ〉「ダメですってばお父さん、こんなの撮っていつ見るんですか」〈夜ひとりになったら、奈々さんを見て自分で慰めるんだよ〉「あっあっ、慰めるだなんてお父さん、あっ、じゃあ私でよかったら、あっ、たまにお相手してもいいですよ、あっあっ、でも夫には、絶対に内緒にすると約束して下さいね」〈そんなことほんとにいいのかい、奈々さんがいいんなら、息子には絶対に内緒にするよ〉「あっお父さんもう私いきそうです」〈おぉ遠慮しないでおもいっきりいっていいよ、こうしたらどうかな〉「ああああぁもうダメーいっちゃうーお父さーんすごーいああああぁいくーああああぁ」〈俺もいくぞー〉「ああああぁおかしくなっちゃうー」〈おぉいくぞー〉「あっあっお父さん中はダメですー」〈おぉごめんごめん〉「ウソーできちゃったらどうしよー」〈やっと孫が見られるかな〉「お父さん孫じゃなくて、お父さんの子どもですよ」〈あっそうか、まあいいじゃないか〉「全然よくないですよー」〈息子には内緒にするから〉「もちろんですよ」

妹とずっと一緒 ~その後の妹と俺の関係~

以前、1つ下の妹の久美と俺が16歳、15歳で初エッチしたことをコクリました。
「妹とずっと一緒」を書いたバカ兄です。
その後のこともコクってもいいかなと考えてカキコしたいと思います。
初めてコンドームを使ったときからのことを。

俺が高1、久美が中3でお互いに初エッチ。
当然、生で中だしだった。ただ、妊娠の危険を知ってからは、スマタとお互いのチ○コ、オマ○コを触ったり感じさせてイカせることだけにしてた。
俺が高校3年、久美が2年の時に初コンドーム装着セックスをした。
久美は俺と同じ高校へ。男女共学だから久美がお兄ちゃんと同じ高校に行くってことで。
公立でも進学校だから、兄妹とも頭はいいみたいだ。
久美は高校に入ってから、どんどん可愛くなった。前にも書いたけどAV引退したほしのみゆちゃんに似てきたのは高校に入ってから。成人してからはソックリさん!
悶えている顔なんかたまらない・・・一度AV見て比較したが、妹が出演って言っても誰も疑わないだろうなって感じです。

ところでお互いにアルバイトして、その儲けからコンドームを買った。
初めて買うときはドキドキだった。店員にばれないか?何か言われるんじゃ?って。
当然買ったのは俺。俺はそのころすでに身長が180?超え。体格もがっしりしてたので着るものを変えると20歳ぐらいに見えてしまうから。
1度自宅に帰って私服に着替えて、高校と自宅の中間の駅で途中下車。そこのマ○モトキ○シで買った。初購入の際はどれを買えばわからなかった。種類ありすぎだろ!こんなにエッチにこだわってるやつらがいるんか!って思ったが。
で、洗顔スクラブとコンドームを買った。覚えてるのは厚さ0.03ミリとかって書いてあった。2箱買った。しょっちゅう買いに行ってたら怪しまれるって考えたからなんだが。自宅に戻って。
「お兄ちゃん、買った?見せて見せて!」
俺の部屋で久美と一緒にパッケージを出してみた。
「お兄ちゃん、0.03ミリって・・・大丈夫?破けちゃうんじゃないの?」
「いや、大丈夫だろ?だって破けるんじゃ売り物にならんし。」
「そっか・・・そうだよね。」
「久美、明後日の土曜日にテストしような?」
「う、うん!なんかドキドキしちゃう!2年半ぶりだね?お兄ちゃんのオ○ン○ン入れるの。嬉しいな!久美、お兄ちゃんとならたくさんエッチしたいもん」
久美が俺にキスしてきた。俺も久美を抱きしめてキス。そのころは、兄妹でディープキスは当たり前。
エッチはフェラチオ、クンニもしてた。ただ本番がないだけ。

待望の土曜日になった。
おふくろはパートへ出かけていった。(兄妹が高校進学したため、おふくろも働きだした)もちろんオヤジは仕事で朝早く出勤。
部活もなく二人とも自宅で今か今かと待ってた。
「お兄ちゃ~ん。お待たせぇ~」と俺に抱き着いて。
「母さん行ったか?」
「うん!もう40分たってる・・・だからお母さんは会社に着いてるよ。あっ、玄関のチェーンもしておいたからね。」
万が一帰ってきても鍵でドアは開いてもチェーンしてれば家に入って来れない・・・と考えた結果の策だ!!
たぶん、チャイム連打になる。その間に洋服着てしまえばばれずに玄関までたどり着けるはず・・・。
「お兄ちゃん・・・キス!」
「う!」久美が言い終わった瞬間、俺に抱き着いてきてディープキス。
久美のTシャツの上からDカップを揉んだ。ブラしてなかった。
そのまま抱き合った状態で俺のベッドに倒れて、俺がTシャツまくってDカップを丸出し。
揉みながら吸い付いて舐めまくった。
久美は感じやすい体に成長してしまって、おっぱいだけでかなり感じまくるようになってた。
「ハァハァ、ウウン!・・兄ちゃんも脱いで。」俺のTシャツをまくり上げて脱がした。
「久美の下も脱がすぞ。」久美のスェットを降ろして脱がしてショーツだけになった。
黒白ストライプのショーツ。で、Tバック。色っぽいの履いてたわ!
そして、お互いにクンニ、フェラしあって準備万端。俺は机の引き出しの底に隠した0・03ミリを持ってきて箱を開け、1枚取り出した。
久美も興味深々で見てた。封を破って・・・
「お!こんなのか!」
「風船たたんだみたいな感じだね?スカスカに透けてる。薄すぎない?お兄ちゃん、ほんとにこれで大丈夫?」
「大丈夫だって。」
俺はつけ方の説明書を読んだ。コンドームの先端の膨らみをつまんで空気抜いてチ○コに密着させるのか・・・。
完全勃起のチ○コの先端に当てて根本までせっせとコンドームを根本まで降ろした・・・。
着け終わって久美に装着したチ○コを見せた。
「へえ~!こうなるんだ!テカテカ光ってる。・・・え?ヌルヌルしてるね?」久美がコンドームを触って感想。
「ゼリーって書いてるぞ?なんだゼリーって?」
「見せて見せて・・・ふーん、このゼリーってのが避妊の薬みたいなんだね?」
「オシッ!久美、いいか?入れても?」
「う、うん!ドキドキしてるよぉ!お兄ちゃん2年半ぶりなんだから、久美は処女とおなじだからね?痛くしないでよ?そーっとだよ。」
「わかってるって。」
久美がベッドに仰向けに寝て両足を抱えた。
オ○ンコ丸出し。俺はチ○コ握ってオ○ンコに当てた。
「お兄ちゃん、ちょっと下・・・もうちょい・・・そこ!」
「OK!ゆっくりな・・・」
俺はゆっくり押し込んだ。コンドームの先っちょがぺちゃんこになってるが構わず久美の中に入れた。プスッ!と空気が抜ける音がしてあっさりと中に亀頭が潜った。
「ん!」久美が目を閉じてうめいた。
「痛かったか?」
「大丈夫・・・はぁ・・・入っちゃった!」
「おう!入ったな。じゃあ、奥までな?」2年半ぶりに久美の中に入る!感動だ!
そしてぴったり結合。亀頭の先端が柔らかいものにぶつかった。
「ウック!・・・お兄ちゃん・・・入れすぎぃ」
「ごめん!当たってるな?これが子宮口ってやつだな?」
久美はこっくり頷いた。
2年半前は少し硬かったのを思い出した。今は柔らかくて・・・動いてた。
久美のここも成長したんだって思った。
そのまま久美の両足を変えて久美に被さった。
「おに、お兄ちゃん、気持ちいいよぉ。痛くないよ?・・・お兄ちゃんの前より大きくなってるぅ!うわあ!ほんとに久しぶりだもん!」
「俺もだ。これなら久美の中で爆発して大丈夫だな?コンドームの感触わかるか?」
「わかんなーい。お兄ちゃんのオ○ン○ンが入ってるのしかわからない・・・ん!ん!ん!」
俺はゆっくり腰を動かした。
久美の中が動いてる・・・スゲー!って思った。中に入るたんびにギュ!ギュ!とすぼまる感じになった。まじに快感だったよ。2年半前とは全然違う。またまた感動した。
「ア!アァ!・・すごい!・・・お兄ちゃんの・・・奥まで・・・ウッ!ウッ!」
「久美・・久美・・気持ちいいか?」
「ア!う、うん・・・もっと・・・もっといいよ。」
合体状態で、俺は久美を抱きしめて動き続けた。数分して・・・発射したくなった。
「久美・・・いっちゃいそうだ」
「ア!ア!ア!・・うん!・・ア!アン!・・すごい・・アン!アアアア!・・速すぎぃ!アアアアアアア~!!」
俺が久美の中で動きを速くした。もうちょいでいける!
全身に快感!久美の奥に突き入れて腰を押し付けて密着。久美を思い切り抱きしめた。
「久美!アグッ!」
俺、呻いて一気に放出した。2年半ぶりの久美の膣内へ放出は超快感!
「ウウゥーッ!」久美がのけぞった。
ものすごい射精量だった。中でドクドク動くのが止まらない。久美の中が何度も締まった。
「ハァ、ハァ・・・すげー」
「ハァ、ハァ、ハァ・・・うん」
久美の上に乗ってぐったり。久美は俺に抱き着いて片手で俺の頭を撫でた。
しばらくしてから、久美の唇に唇重ねてディープキスした。
「ハァ、ハァ・・・お兄ちゃん気持ち良かった?」
「最高!良すぎ!久美は?」
「私もぉ~。」
「病みつきになりそうだ。」
「いいよぉ・・・兄ちゃんならいいよぉ。久美の中ってどうだった?」
「お前の中がすんごく締まるんだ。チ○コをギュウギュウな。だからたくさん出ちまった。全然、前と違うわ!」
「そっかぁ・・・オ○ン○ンがピクピクたくさん動いてるのわかったよ。兄ちゃんってすごいね?」
「久美と何回もやりたいよ。なあ、抜くぞ?」
「やだぁー!このままでもう1回しようよぉ。せっかくコンドーム買ったんだもん。1回だけじゃもったいないよぉ。何回でもやりたいんでしょ?久美と。」
「でもさ、破けてないか確認したいし。」
「そっかぁ、わかった。じゃあ抜いて?」
俺は起き上がって、ゆっくり抜いた。うっわあ!すげえ!とビックリ。なにがって?コンドームの先端がパンパンに膨らんで中に俺の精液がしこたま入ってた。こんなに出るんか!ってぐらいに溜まってた。
久美も起き上がって「スゴーーッ!お兄ちゃん出したねぇ・・・こんなにぃ??」ぶったまげてた。
「破けてないけど・・・これでもう1回なんて無理だろ?今度こそ破裂すんじゃね?」
「だねぇ・・・危ないねぇ。兄ちゃん、やっぱ1回づつにしよう?」
「ああ、2回やるときは付け替えてだな。」
俺は、コンドームを取った。まてよ?これって洗えば再利用できんじゃね?と浮かんだ。
「久美、これ中見捨てて洗ってくるわ。もう1回使えるんじゃね?」
「あ!ああー!そっか!お兄ちゃん、あったまいい!エコだね?」
俺は1Fに降りてトイレでコンドームを絞って中身を捨てて洗面台に行った。
「お兄ちゃん!そこで洗っちゃだめえ!」後ろから久美が叫んだ。
「はぁ?」
「頭洗えなくなっちゃうし歯も磨けなくなっちゃうぅ!」
仕方なくお風呂に行って、蛇口からお湯出して・・・膨らむ!膨らむ!
「うわあ!風船みたいにすごいねぇ!」久美も笑いながらびっくりしてた。
何度かコンドームの中を洗って・・・。
「じゃあ、お兄ちゃん2回目ね?今度は久美もイキたい~!イカせて!お兄ちゃんのオ○ン○ンで!」
「おっしゃあ!まかせろ!」
2Fの俺の部屋に戻って。もう一度お互いのものをしゃぶったり舐めたりして感じ合った。
準備万端、2回目の挑戦。
しかしだ。コンドームをつけようとしたけどうまくつけられない。どうやって着ければいいか四苦八苦。ピッタリ装着なんて不可能。先端まで入れられない・・空気が入ってどうにもこうにも・・・数分コンドームと格闘した。
「お兄ちゃん。無理みたいだよ?ねえ、もう1個使えば?」
「せっかく洗ったのになあ・・・」
「コンドームって1回しか使えないんだよ。きっと。」
「そうみたいだな・・・じゃあ、もう1個使うか。」
だけど、そんなことやってたからお互いに冷めてしまった。
もう一度ディープキスして・・・30分近くあの手この手でお互いに愛し合った。
久美も快感に喘いで、俺もチ○コが準備万端になった。先端から我慢汁がタラタラ状態になった。コンドーム装着!久美の上に乗ろうとしたが、今度は違った感じで入れたくなった。
「久美、四つん這いになってみろ。」
「?・・・どうすんの?」
「ワンワンで行こうか?」
「ええ~!気持ちいいのかな?今度は久美もイカせてよぉ~。」
「もちろん。ゆっくりにするから。俺が行かないように加減するよ。」
「じゃあ・・・。」
久美はベッドの上で四つん這いになった。お尻がこっち向いて・・・。
俺は久美のお尻を掴んで、オ○ンコに先端を当ててゆっくり挿入した。
奥までしっかり入れて・・・この体位ってすげー深くまで入るんだ!と発見。
久美は久美で凄く気持ち良かったと言ってた。
「久美・・・全部入ったぞ。」
「う・・・うん・・・凄いねぇ、奥まで・・・ック!ハァ・・・お兄ちゃんイカセテね?」
俺はゆっくり久美の中で動いた。
久美は喘ぎ始めた。「こ、これ・・いい・・・お兄ちゃん・・・これ気持ち・・いいよぉ~」
俺がイキそうな感じになったら、久美の中でストップ。後ろからDカップおっぱいを揉んで乳首を指で撫でたりして久美が冷めないようにした。
射精感が引いたらもう一度動いた。そんな感じですること15分ぐらい。
久美のお尻が左右にうねる感じで動き出して、喘ぎ声が大きくなった。
「久美気持ちいいか?イキそうか?」
久美は喘ぎながら小さく頷いた。
なんどか抜き差しを続けて、奥深くピッタリ入れて子宮を突き上げる感じになった瞬間だった。
「ウグッ!」とうめくと久美は全身ブルブルさせた。膣が凄い力で締まった。
久美は上半身を支えきれなくなってそのままペチャンと倒れた。
下半身が膝立ちのままでお尻が高々と持ちあがる。俺がもっと奥へ!って尻をひきつけた。
締まり方が半端じゃない!俺も我慢できなくなってしまい、そのまま久美のお尻を抱えて大放出!!2度目の発射!!2度目なのに凄い勢いで射精してた。
久美がもう一度「ウグッ!」とうめいた。そのままゼーゼー、ハァハァ。
出終わっても久美のお尻を抱えてチ○コをぴったり奥まで入れたままでいた。
「ハァハァ・・・お兄ちゃん・・疲れたぁ・・・足伸ばしてもいい?ハァハァ・・・」
「あ、ああ・・・すまん。じゃあゆっくりうつぶせになってくれ。」
ゆっくり久美がうつぶせ体制になった。俺は久美の腰を掴んでチ○コが抜けないように倒れこんで久美の背中に被さった。
髪を撫でながら「久美・・・イッタか?」
こっくり頷く。片手で髪を撫でながら背中から久美をもう片手で抱きしめた。おっぱいの片方を掴んで揉んだ。
「お兄ちゃん、ありがとう。気持ち良かったぁ~・・・フゥ~。夢みたいだったよぉ~」
「そっかぁ。久美の中にまだいるんだぞ。俺。」
「うん。わかるよぉ。お兄ちゃん、まだ出したい?もっとしたい?」
「ん?ま、まあな・・・久美の気持ちいいんだもん。」
「じゃあ、いいよ。」
「このままでもいいかな?コンドーム変えるか?」
「ゆっくり動いて?それなら大丈夫なんじゃない?」
「じゃあ、もう1回だけな?」
そのままうつぶせ体制のままじっとした。待つことしばし。チ○コ復活。完全勃起!
「久美・・・すまん。もう少し足開いてくれないか?抜けちゃうかも・・・」
久美がゆっくり両足開いた。俺は久美の両足の間に腰を入れて深く中にチ○コ入れた。
「ハァ~・・・」久美がため息。
「痛いか?大丈夫か?」久美の髪を撫でながら聞いた。
「うん・・・大丈夫。お兄ちゃんの・・・奥深く入ってるよ・・・いいよ、出して。たくさんね。」
「じゃあ。」
その体制でゆっくりピストン続けること10分ほど。3度目の射精感が来た。
「く、久美・・・ラストな!・・・ック!」
久美の股間に俺は下半身を押し付けてうつぶせ背面から久美の中に3回目の射精。またまた大量に放った!!
膣内射精って大量に出るんだ!と実感した。
久美がブルブル震えてた。小さい声で「お兄ちゃん」って3回つぶやいた。
終わってに重なって後ろから抱きしめた。
「お兄ちゃん、これからもしようね?コンドーム買って良かったぁ」
「俺もだ。久美の中にやっと入れたもん。」
「うん。こんなに気持ちいいのは久しぶりかな。」
「だな?久美のオ○ンコってすげー気持ちいいのがわかった。3回ともすげー快感でたくさん出たよ。」
「良かったぁ~。久美もお兄ちゃんのオ○ン○ン大きくて好きぃ。気持ち良かったよ。ねえキスして?」
久美が顔を横に向けてキスをせがんだ。
俺はもう一度久美にディープキス。

それからはほぼ週末の土曜日は久美とのコンドームセックスを繰り返した。
使ったコンドームは、さすがに家のごみ箱ってのはやばい!ってことで、一度洗ってから封と一緒にビニールに入れてカバンの底に隠した。
通学途中の駅とかコンビニとでゴミ箱へポイ!
俺が大学入ってから一人暮らしした後は、俺の部屋で何度も久美とセックスした。
久美が高校の帰りに俺の部屋に立ち寄って、セックス&夕食して実家に帰るってパターンだ。
親は当然、兄の面倒を見る兄貴思いの妹って感じで、俺たちの関係なんかまったく疑ってない。
コンドームもいろいろ買って試した。どれが一番感じやすいかってことで。
あと持続力をつける意味で「ゴクアツ」なるコンドーム(0.1ミリ)も使った。
これは凄かった。なかなか俺がイケなくて。その間に久美は2回、3回とイクことがあって、久美は大満足だったと言った。
お互いにもっとセックスの知識がついて、安全日でも危険としり中だしセックスはしていない。
まあ、妊娠は絶対に避けないといけないわけで、久美を悲しませることだけはしたくない。
俺もコンドーム装着肯定派だから苦でもないしね。

そんなことが続いて10年。俺と久美はもう離れられないのかもしれません。
お互いにカレシ、カノジョを見つける気なんてサラサラないし。
とはいえ、いつかはお互いに離れなければならない時が来る・・・と思ってます。
ほんとに来るだろうか?

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~中学時代~

 俺の家庭は、バブル崩壊と共に見捨てられた妾母子家庭で、生活費を稼ぐために、俺は10歳から大人に幼い身体を売っていた。最初はオヤジに悪戯され尻穴までホジられたが、その後はおばさん達に、射精しないチ○ポを散々喰べられた。
 俺は中学生になった。それでも俺の身体を求める大人が残っていた。中学になると急に勉強が難しくなり、学校も終わる時間が遅くなった。俺の客は相変わらず8人だったが、小学校から続く6人と新規の2人と言う内容だった。俺は、新規の2人のうちで、今までで最年少の25歳の真美さんに恋をした。真美さんに買われるのが楽しみだった。客が俺を買うのは月に2回くらいだったので、俺は週3~4回SEXしていたことになる。小学生の時とは違ってスナックの二階だけでなくラブホテルやモーテルに連れ込まれることが多くなっていた。従ってシャワーを浴びた後のSEXになるのでクンニを覚えさせられた。
 客の素性は俺には一切知らされていなかったが、俺が恋に落ちた真美さんは知的で聡明な女性だった。真美さんは、一回り年下の俺にとても優しく、他の女性がするようなチ○ポ苛めはしなかった。

 中1の秋、俺は憧れの真美さんを抱いていた。他の女性は早く逝かせようと激しいSEXをしたが、真美さんとは少しでも長く交わっていたかったのであまり激しくしなかった。真美さんとするときは前戯のクンニで一度真美さんに逝ってもらっていた。それからゆっくり交わるのが恒例だった。しかしその日の俺は、とても気持ちが良くて自然と腰が動いた。真美さんも、
「あん、ああん、ステキよボクちゃん」
と俺にしがみついていた。すると俺の膝から内股にかけてザワーっと何かがうごめいた。そして脳天を突き抜けるような快感と共にチ○ポの辺りが痺れて、俺のチ○ポから何かが噴き出た。
「ええっ!ちょっと待って。ボクちゃん名に出たの?まさか精液出たの?」
「真美さん、何か出ました。」
「ボクちゃん射精したのよ。ちょっと、やだー。どうしよう。」
真美さんは泣きそうな顔をした。チ○ポを抜くと、ダラダラダラーっと大量の精液が真美さんの膣口から流れ出た。
 真美さんとのSEXはこれが最後だった。この4年後、母が亡くなる直前に俺に打ち明けた。実は真美さんは新婚さんで、旦那が15歳年上で欲求不満から逆に年下の俺とSEXしていたそうだ。俺の初めての射精が中出しとなってしまったため、真美さんは急遽旦那にも中出しをさせた結果妊娠に至ったが、俺と真美さんと生まれた子供の血液型が一緒なので父親がどっちかは不明だったそうだ。

 俺が射精した話を聞いた客の女性たちは、こぞって俺の射精を見たがって、毎日のように予約が入った。そして、何人かの女性に、目の前で自分で擦って射精する、いわゆるオナニーをさせられた。
「うわー。13歳の男の子のオナニーすごーい。子供のオチ○チ○から精液が出てるー。」
と言いながら、ビデオカメラに録画していた30歳の孝子さんは、一番スケベな女性だった。射精した後もう一度立たせて、スキンを被せてSEXするのだ。一度出しているので長持ちするのだ。
 射精を経験した俺は、SEXの仕方が明らかに変わった。それまでは女性を激しく突いて逝かす事だけで良かったが今度は違う。俺が逝かされることも考慮してSEXしなければならない。あまり激しくすると射精してしまうので、射精を我慢したり、女性の感じ方と射精したい欲望に折り合いをつけながらSEXするという大人の対応が求められた。
 女性が安全な日には生で挿れて外出しの練習をした。やっぱり生のほうが気持ち良い。40代のおばさん2人は、
「今日は大丈夫だから中にちょうだい。」
と言う日は中出ししていた。
 中学生も2年になると完全に思春期になる。俺は好きな女の子がいたが、生活費を稼ぐために大人の女性を相手にしなければならずとても恋愛どころではなかった。好きな女の子を思いながら大人の女性を相手にSEXしていた。現実問題、その女の子は裕福な家庭の娘さんなので、俺のような飲み屋の息子など相手にされようはずも無かった。結局、その女の子はサッカー部の主将と付き合った。悲しいかなそれが現実だった。

 しかし、驚く現実もあった。彼女が母親と一緒に買い物をしているところを見かけたが、その母親には見覚えがあった。俺が生活のために相手をしている40代の女性で何回か中出ししたことがある方だった。この方は俺が小6の頃から関係があった。母のスナックは俺の中学の学区外なので、彼女の母親もまさか娘のクラスメイトの男の子を自分の欲望の捌け口にしているとは思わなかったのだろうが、やはり幼い俺を買うような女性は、お金持ちなのだ。
 中学時代もやっぱり「きのこの子」として身体を売って暮らしていた。それでもいつかは立派な大人になるんだと歯を食いしばって勉強だけは頑張ったので、志望校の授業料の安い公立の進学校に進学できた。

海の家

この夏も、〇〇海岸に海の家を出しました。
シャワー室、更衣室、トイレにカメラ仕掛けて女の裸撮りました。
海の家は結構昔からやってて、盗撮は何年もやってます。
子供から大人までオッパイ、ケツ、オマンコ丸見え。
バイトの高校生の着替え、暑いのでシャワー浴びてるとこも撮りました。
丹念に砂を落としてるのかオナニーしてるのかやたらシャワーをケツの穴、オマンコに
あててる女、指でオッパイ、オマンコいじってる女がいた。
暑いけど海で冷えたのか、水分摂りすぎたのかゲリピーうんこしてる女が結構いた。
着替えのときのパンツ、ブラも撮影!
カップルで来た女も彼氏に内緒で裸、トイレを撮影!

祭り

DK1です。パンツ撮ってます。
夏休みはみんなでいろんなお祭り行ってパンツ撮ってました。
たこやき買っててパンツ撮られた娘、チョコバナナ買っててパンツ撮られた娘、やきそば買っててパンツ撮られた娘、
お神輿見てて長時間パンツ撮られた娘、パレード見てて長時間パンツ撮られた娘、ショー見てて長時間パンツ撮られた娘とか
小*生から20歳くらいの娘撮りまくりました!カワイイパンツ、おしゃれなパンツ、ヘンなパンツ、臭いパンツ
いろいろ撮れました!秋もあちこちでお祭りがあるのでいっぱい撮ってきます!

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~小学時代~

 俺は母子家庭だった。父親はどこかの中小企業の社長だったそうだ。つまり、母親は妾だ。バブル崩壊後に音信不通になったらしい。
 俺が高校2年の6月に母は43歳で亡くなった。それまでは小さなスナックをやっていたが、それだけでは性活は苦しく、常連客に身体を売っていた。スナックはメゾネット形式の部屋が棟割のようになった建物で、2階に6畳の和室があった。そこで客と寝ていた。
 僕の女性相手の初体験は10歳、小学4年生の時だった。相手はスナックの常連客の知り合いの30代半ばの女性だった。あえて女性相手と言ったのは、その少し前に男相手に性的な悪戯をされていたからだ。
 俺が小学生になった頃バブルが弾けた。当時30歳を過ぎた母親の体は商品価値が下がりつつあった。そして、俺が小4になってすぐ、母から、
「おじさんのいうとおりにしなさい。」
と言われ、40歳くらいのおじさんに悪戯された。おじさんにチ○ポを弄られると射精する能力はなかったが立った。ランドセルを背負ったまま下半身だけ裸にされ立たされたチ○ポを晒した写真を撮られた。公園でブランコに乗ったり、自転車に乗ったり、全てチ○ポを立たせたままの姿を撮られた。
 おじさんと一緒に風呂に入り、包茎チ○ポの皮を剥かれた。痛くて泣いた。おじさんは「小さいうちに剥いたほうが良いんだ。」と言って、恥垢を綺麗に洗い、
「お風呂で毎日剥いて洗いなさい。」
と言った。俺は言い付けを守って毎日剥いて洗ったので早い段階から包茎ではなかった。風呂から上がると、おじさんにチ○ポを舐められて気持ちが良くなった。まだSEXなど知らない俺は、ただ恥ずかしいのと気持ちが良いの区別さえも出来なかった。その後、おじさんのチ○ポを舐めさせられ、顔に精液をかけられてびっくりした。

 おじさんの悪戯はエスカレートし、下半身だけ裸の俺をM字開脚で椅子に拘束してチンポを紐で縛り、更にお尻の穴に魚肉ソーセージを突っ込んで写真を撮られた。傍らにいつもランドセルが写るようにしてあった。俺は、身動きを禁じられながらも快楽で女の子みたいな声を漏らしていたような記憶がある。
 小4の冬、そのおじさんが母親と同年代の30代半ばの女性を連れてきた。俺は、その女性に裸にされ、チ○ポを舐められ立たされた。そして、仰向けになった俺に跨りチ○ポを自分の膣に挿入し腰を振り始めた。俺はびっくりしたと同時に気持ちよくてされるがままだった。俺は、おじさんに教えられるまま、その女性に正常位や後背位で挿入して腰を振った。俺は、射精する能力はまだ無かったので、いつまでも生SEXをさせられた。これが俺の初体験だった。もちろん写真を撮られた。

 そのうち俺は、20代後半から40代半ばくらいの女性数人の相手をさせられていた。いつの間にか、母が身体を売る頻度は少なくなり、俺がスナックの2階で客を取るようになっていた。俺は「きのこの子」と呼ばれた。小学生の俺とのSEXは秘密裏に会員制で行われ、スナック開店前に俺はスナックの2階で客を待った。
 小5には、既に5人の女性と関係していた。女性は気持ち良いと、
「あはん、うふん」
と喘ぐものだと知った。
「この子包茎じゃないのね。」
とか、
「子供でこの大きさってすごいわね。」
とかいわれた。そういえば、あの悪戯オジサンと俺のチ○ポは色は違ったが大きさはそう変わらなかった。そして、女性の膣内のどこを刺激すれば悦ぶかを覚え、その位置が人により異なるが大抵上側にあることも経験で学習した。
 小6になるとSEXについて学習した。自分のしていることが生殖行為だと知った。でも、射精はまだ出来なかった。俺の女性経験は10人を超えた。引っ越した人や転勤した人もいるので、会員としては8人だが、小6の俺は彼女たちを逝かせることが出来ていた。皆、女のロリコンだ。彼女達の多くはSEXするだけでなく、俺のチ○ポを玩んで喜んでいる。
「ボクちゃんのチ○チ○、可愛いのねー」
と弄り、立ってくると
「アラアラ、生意気にでかいのねー」
と言ってフェラする。俺の鼻息が荒くなり腰が動くと、
「可哀相にねぇ。逝きたくてもまだ出ないのよねぇ。」
と言って仰向けになり、股を開く。俺は、チ○ポを挿入してとにかく早く逝かせることに集中した。気持ちは良かったが射精の快感はまだ味わっていなかったので、早く終わらせて遊びたいし、テレビも見たかった。何せまだ小6だった。
 俺は小学生で10人以上の女性とSEXし、女性を逝かせることが出来たが、それは機械的なものでしかなかった。

美和子物語 吉井さんとの再会 少し燃えて・・・

美和子物語 吉井さんとの再会 少し燃えて・・・

8月に岡山へ帰って両親の墓参をしました。お花屋さんでお花を買い墓地まではタクシーで出かけました。両手を合わせて静かなひと時を過ごしました。お盆前でしたから兄たちは墓参をしていなかったみたいです。墓石を磨いて雑草を引き抜いておきました。

遅めの昼ご飯を山の上のホテルのレストランでいただきました。外を見晴らすと母校が見えます。運動場では生徒たちがテニスをしていました。静かに食事をしながら食前酒で少し酔いました。
2時過ぎに会合の終わった男性たちのグループがレストランに入ってこられました。長身の吉井さんをお見かけしましたが知らない素振りをしていました。
そのグループの人たちが退出されてから吉井さんが戻ってこられました。私のテーブルに近づいて会釈をして着席されました。
『おひとりですか・・・?』
父母の墓参のために戻ってきたとお話ししました。
『お元気ですか・・・』
何とか日々を過ごしていますけど・・・。

お話ししたいから・・・とのことでお部屋へ移動しました。
お部屋の扉を閉めて直ぐに両手で抱きかかえられてキスされました。

壁に押し付けられ深いキスに・・・。
二人の舌が絡み合っています。
スーツとブラウスを脱がされて・・・。すぐにブラも・・・。
美和子の乳首が固くなっていました。吉井さんが乳房を包み込んで乳首への愛撫が始まりました。別の手ではスカートとショーツが脱がされていました。

吉井さんもズボンを脱いで下着も・・・。美和子の右手をジュニアへ案内されました。固くなった坊やがいます。
美和子の部分へは吉井さんの指先が入っています。クリをいじりながら内壁への攻撃でした。何年もの間親しんだ二人です。

ベッドで両膝を広げて見ていただきました。沢山のジュースで満ち溢れていました。クリを噛まれた後で舌先でも可愛がっていただきました。
『美和子さん 沢山出ていますよ・・・』
恥ずかしいから言わないで・・・。
『もう、待てないから・・・』
吉井さんが美和子の中に静かに入ってこられました。
『良いですか・・・』
ダメ・・・。

数分で吉井さんから贈り物が美和子の中へ・・・。その瞬間から両手できつく抱かれています。美和子は両足で吉井さんを縛っています。その部分だけが密着しています。吉井ジュニアは美和子の中で留まっています。
彼の脇の下をくすぐったら、『止めて・・・』悲鳴です。

『美和子さん、上になって・・・』
いつものように騎乗位で繋がっています。美和子が上下しながら坊やを締めつけていました。

『美和子さん、元気が出てきました・・・』そう、言いながら正常位で繋がります。
キスをしながら乳房を吸われて子供たちはつながっています。
吉井さんの準備が出来て、『いいですか・・・』つながった侭で二回目の噴射準備が出来たみたいでした・・・。

ハイ、頂戴との返事を待たないで・・・。
美和子の中は吉井さんのジュースがあふれていました。

しばらくのお休みをしてからバスルームで身体を洗っていただきました。
美和子の内部は吉井さんの指先で丁寧に・・・。

ベッドへ移って寝そべっていましたら坊やがお元気に・・・。

美和子の手を坊やに移動。
『もっと、元気にして・・・』
美和子がお口でジュニアにキスしてあげました。
とても固くてお元気ですが・・・。10分以上も、もっと長かったかもしれません。
亀頭さんを歯茎で噛んだままで舌先でも押し付けます。

そこで、69の体位に変更しました。
お互いの大切な部分を愛撫しあって・・・。

『美和子さん、中がきれいですよ・・・』

多分、今日が最後だと思いながらの束の間の逢瀬を楽しみました・・・。

トラック運転手のおじさんと

私は東北の某大学の2年のJDです。夏休みも終わりに近づいた8月末私は中学時代の友達に会うために四国にいました。
友達と遊んだあと帰る予定でしたが、夜遅いため駆け込みでホテルに一泊したところ、高いホテルだったらしく、帰りの予算が不足してしまいました。
帰る方法は2つ、昨日遊んだ友達にお金を借りるかヒッチハイクで帰るか。
友達に相談したのですが、彼女も地元の大学生のため貸すだけのお金がありませんでした。
ヒッチハイクで帰るしか方法が無くなりました。
幸い私は初対面の人とも話す事は問題なかったのでとりあえず交通量の多い国道まで行き乗せてくれる車を待ちました。
すると最初は40代の女性二人組が乗せてくれました。
彼女達のおかげで兵庫県まで移動できました。
もう辺りは暗くなりはじめて、もう野宿する事を覚悟しながら親指を起てて待っていると大きなトラックが止まりました。
ドアを開けると
「ねェ~ちゃんどこまで行くんだ?」
と見た目40代前半の、小太りなおじさんでした。
「東北までです。」
「東北までは行かないけど横浜までなら乗せてやるよ。」
私には神様のように見えました。
乗せてもらい、走り出すと私達はたわいもない話などをして走っていると、おじさんは一度休憩のためにサービスエリアに立ち寄りました。私もトイレに行きもどるとおじさんはまだ戻ってませんでした。
トラックの中を見回していると後ろの仮眠用の布団の奥にエッチな本が何冊か見えました。長距離トラックの運転手は半月帰れない事もよくあると聞いたので、しょうがない事だと理解していると、おじさんが少しおおきめの袋を持っていました。
「ねェ~ちゃん腹減っただろ?好きな方食え。」とお弁当を2つ渡しました。
「良いんですか?」
「良いもなにも昼からなにも食ってないんだろ?いいから食え。」
しかも飲み物とデザートのプリンまで。
「若いねェ~ちゃんを隣に乗せて走れるんだ。こんな嬉しい事は中々ないからな。」
困った時にこんなに優しくされて涙が出ました。
「…ありがとうございます。」
「ねェ~ちゃん?何泣いてんだよ。いいから食え。」
私はこのおじさんに何かお礼をしないと気がすまない気持ちでいっぱいでした。
休憩を終え再び走り出すと、私はおじさんの喜びそうな事を聞き出そうといろいろ質問しましたが、違う情報ばかりが入ってきました。
おじさんは職業柄家族に会えなくて離婚してしまったそうで、趣味を見つけようにも別れた奥さんに慰謝料と養育費として給料の半分以上を払っているので遊ぶ事もできずほとんど休み無く仕事をしているそうです。
そんなつらい事を私に明るく話してくれるおじさんが可哀想に見え、母性本能がくすぐられました。
そんな話をしているうちに関東に入っていました。もうすぐおじさんとお別れです。何かお礼できる事と考えていると自然に後ろの布団のところに有るエッチな本に目が行き、少し迷いましたが、今の私にはこれしか出来ないと決心しました。
「あの~おじさんは横浜に着いたら荷物置いてすぐ出発するの?」
「届け先は朝にならないと荷物置けないから着いたら寝るよ。」
そのタイミングしかないと思いました。
「もし迷惑じゃなかったら着いてからおじさんの時間少しもらって良い?」
おじさんは不思議そうな顔をしながらも
「一時間くらいなら良いよ。」と答えました。
そして目的の倉庫の近くの路肩にトラックは止まりました。
私はおじさんに近付き、キスしました。おじさんは少しパニくっていました。
「ねェ~ちゃん?何するんだ?眠くて彼氏と間違えてるのか?」
「寝ぼけてないよ。私はここまで乗せてくれたおじさんにお礼をしてるの。」
今度はDキスしておじさんの手を胸へ持って行きました。
「!!!」おじさんは分かりやすく反応してました。
「おじさんプライベートで辛い思いしてるの聞いて、私が癒してあげたくて……だから今は嫌な事忘れて良いよ。」
私は上を脱ぎ、ブラを取るともう一度おじさんの手を胸へ導きました。おじさんのタコだらけのゴツゴツした大きな手で私の小ぶりの2つの膨らみは包まれました。膨らみをつかんだ手はゆっくりと円を描くように動きだし、小ぶりの膨らみを寄せて谷間を作り出しては引き離し、下から上に持ち上げたり。そしておじさんのタコだらけの親指と人差し指は膨らみの中心にツンと上を向いた先端を捕らえ、二本の指先でコロコロと転がしては軽く引っ張ったりして弄びます。私は時折ピクッピクと感じてはしたない声を漏らしていました。おじさんのシャツを脱がせようとするとおじさんは
「こっちじゃ狭いから後ろに行こうか?」と私を布団へ誘いました。
二人布団に移動するとおじさんは自らシャツを脱ぎました。そこには小太りでは無く鍛え上げられた筋肉質の体に少しの贅肉が載ってる、まるで格闘技でもしているような大きな体でした。
私はその厚い胸板に頬を寄せて小さな 胸の先端を撫で口に含みました。少し汗臭い男の匂いに私のアソコは潤いを増していました。するとおじさんも負けじと私の2つの膨らみをもう一度つかんでは先端をコリコリと弄り返して来ます。おじさんの緩急の有る触りかたに私は力が無くなりされるがままにされると、おじさんの太い腕で引き寄せられると、あぐらをかいたおじさんの上に向かい合わせに座らされるとおじさんの顔はちょうど私の胸の高さになります。おじさんはそのまま胸に顔を近付けると右胸の先端を口に含み、ゆっくりと舌で先端を転がしはじめるといやらしい音をたてすすり、唇で引っ張って様々な愛撫で私を悦ばせます。気持ち良すぎておじさんの頭にしがみつくと胸を押し付ける事になり、更なる快楽を迎えます。
私がおじさんを悦ばせるはずなのにおじさんに攻められっぱなしです。
「…おっ…おじさ…ん…私…に…させ…て…」
おじさんの愛撫から解放され今度は私の愛撫です。おじさんほどのテクニックはないかもしれませんが私なりにしてみました。
ズボンを脱がすとパンツの前が大きく張り出していました。そっと手を伸ばすと熱く硬くなり、私でこんなに大きくなっていると思うと嬉しくて、早く見たくてパンツを脱がせました。すると浅黒く、私の手首より少し太いモノがそこにはありました。長さは普通でした。指がやっと回るくらいです。手を上下に動かすとおじさんは、
「ねェ~ちゃんありがとう。こんなオッサンにこんな事してくれて…」
「まだこれからだよ。」
おじさんの股に顔を近づけると一日中働いて蒸れた男臭さが鼻を突きます。
おじさんもそれを察して、枕元からウェットティッシュを渡しました。
「ゴメン臭いだろ?無理しないで良いから。」
そんなに気遣いされて私も引けません。
「うん。ちょっと匂う…けど拭けば大丈夫」
浅黒い太いモノをキレイに拭き匂いがあまり気にならなくなると舌先で先端の穴をチロチロ舐め、裏筋を伝うように舐めながら降りて行き、今度は下から上に舐めあげると大きく口を開けくわえますが頬張りきれません。舐めるだけで精一杯です。
「ねェ~ちゃんのが見たいな。」
私がフェラを始めたばかりでそんな事言われて気持ち良く無いのかな?と落ち込みかけていると、おじさんのフォローがありました。
「恥ずかしい話だけど、こういうこと久々でしかもこんな若い女の子だから早く裸が見たくて。ガッツいててゴメンな」
おじさんの私に対する優しさが嬉しくて、このおじさんになら明るいところで裸を見せても良いと思い、
「ありがとう。おじさん…それじゃおじさんに全部見せるから外から見られないようにして。」
と窓を全部カーテンで隠して貰い、車内のライトを付けました。今までの付き合った男にも初回は明るいところでは見せた事無いのに今日会ったばかりの見ず知らずのおじさんに見せたのです。しかもこれから一番恥ずかしいところを見せるのです。ですが車内が明るくなりおじさんのアソコもはっきり見えています。生々しく血管が浮き出てヒクヒクして久しぶりの性交を待ちわびているように見えます。
おじさんの手が私のショートパンツをつかむと下へおろし、私も脱がし易いよう腰を浮かせるとスルリと脱がされ、ショーツ一枚だけにされるとおじさんの指がその中心部を撫でて来ます。「クチュ」と小さな音が耳に届きます。おじさんにも聞こえらしく、
「濡れてるね」
と言われて私恥ずかしくて横を背いて照れているとおじさんの指が少しずつ湿った部分を強く激しく刺激しはじめるといやらし音と私の声がおじさんの愛撫に合わせ大きくなります。その刺激に私の腰も早く欲しいとおねだりをするようにクネクネと動き出しおじさんの指に自らアソコを当てに行ってました。私ももう直接触って欲しくなりおじさんの前にたち膝でショーツをおろすとアソコの接地面から一本の愛液の糸が引くのが見えました。もう私を隠す布は一つもありません。そのままおじさんの肩に手を置き、おじさんと目が合うとおじさんの手は私の脚の間へ向かいます。
「!」
おじさんのゴツゴツした指が私の敏感なアソコに直接触れて来ます。割れ目に指を擦られただけでこんなに感じるのですからこの硬い指先でその上にあるクリに触れられたらどうなるのか心配になるほどの快感でした。しかも乳首も舐め愛撫されながらですのでもう意識を保つのが精一杯です。おじさんの口に乳首を押し付けるようにもたれかかりおじさんの頭を抱き締めるのがやっとでした。その時、私の愛液を纏ったおじさんの指先はクリを優しく撫でました。私は今までのsexではじめて意識が飛びました。ほんの数秒間だったようですが気付くとおじさんが少し心配そうに私の顔を覗きこんでました。どうやらイッたようです。今まで感じた事のない快感に支配され身体が動きません。
「凄く痙攣してイッたみたいだけど大丈夫?」おじさん本当に優しい。
「うん。凄く気持ち良かった。」
「そっか。良かったぁ。」
そんなおじさんはまだイッてないからアソコは元気そのもの。
「…おじさん…来て…」
力の入れない手でおじさんを引き寄せます。
「いいのか?…イッたばかりだけど」
「お礼するはずの私だけ先にイッて悪いからおじさんが好きなように入れてもいいよ」
と言ったのにおじさんは、私がまだ回復してない事を気遣い私の顔の前に浅黒いモノを差し出し口にあてがいました。しゃぶれと言う意味だと察知して横からハムハムと唇を遣わし舐めました。数分舐めていると徐々に身体が動くようになりアソコの感度も収まったように感じたので、
「おじさん、もう大丈夫だから入れていいよ。」とおじさんに向けて脚を広げ受け入れる準備をしました。
おじさんの浅黒いモノは私のワレメに接近して先端が入り口に触れるとおじさんと私の顔も接近し目が合った瞬間唇を重ね舌を絡めおじさんの首に手を回し強く抱き締めるとおじさんはゆっくりと熱くなったモノを私のワレメに沈めて行きました。カリ首が入りきるとスルリと根元まで一気に貫き、また入り口付近まで戻しました。私の中におじさんの太いモノがしっかりと存在感を感じます。そしてそんな存在感のあるモノが私の中を緩急を付けうごめきます。パンパンと腰を打ち付ける音と結合部の愛液が出入りするイヤラシい音と二人の吐息が狭い車内に響きます。夜と言っても夏の車内はサウナ状態で汗を吹き出しながら身体を重ね、私が上に乗り腰を前後にふるとおじさんのゴツゴツした手が私の乳房を包み動きに合わせ揉みしだきます。おじさんの太いモノが下から突き上げて来ると徐々に身体を起こしていられず、おじさんの厚い胸板に身を任せていました。力の無くなった私を寝かせおじさんは覆い被さり、最後にもう一度正常位で腰を打ち付けて来ます。私はもうイキそうなところでおじさんがラストスパートをかけて来ると私は先にイッテしまいました。おじさんはその後何度か出し入れすると引き抜き私のお腹の上に濃い精液を放出しました。かなり貯まっていたようでかなりの量でした。私がまだ呼吸が乱れ動けないでいるとおじさんはティッシュで私のお腹の上に出した精液を拭き取ってくれました。私が身体を起こし脱いだ服を集めているとおじさんが
「学校はいつから?」
と聞かれ
「9月1日から。今日8月28日だからあと3日以内に帰れれば良い。」と言うと
「もし君が良ければ今日の俺の仕事が片付くまで待ってくれるなら家の近くまで送って行くけどどうする?」
と言うおじさんの照れたような顔に私はキスして
「待つよ。そして連れて行ってくれたら今夜もお礼するから。」とおじさんに微笑みました。
二人はそのまま服をきなおし、そのまま車内で寝ました。
朝目を覚ますと、おじさんはもう荷物をおろしていて、荷台を空にするとおじさんは運転席に戻り、
「起こしちゃった。おはよう。」
と言い、走り出すとそのまま近くの倉庫で荷台を積んでコンビニでコーヒーとパンを買ってもらい、二人で朝食をとりながら石川県に走り、荷物をおろして、隣の富山県で荷物を積んで昼食をおごってもらい、また横浜に走りました。横浜についたのは夕方4時で荷物をおろし、次の荷物を積んで今日の仕事終了でした。
「今積んだ荷物はどうするの?」
「これは福島に運ぶ荷物だから東北に向かう」
私のために他のトラックと仕事を交換してもらったようでした。
私の家は宮城だと伝えると、おじさんは早速向かってくれました。
高速に乗り翌朝にいるはずの福島を通過して宮城まで来ました。まだ時間は夜の9時を回ったばかりでした。
近くのファミレスで晩御飯をおごってもらい、私はそろそろお礼するタイミングかなとトラックに乗り込むんで頃合いを伺っているとおじさんはトラックを走らせました。するとおじさんは私の家まで車で十分ほどののコンビニの駐車場にトラックを止めるとタクシーを呼びました。優しいおじさんの事だからこのまま帰そうとしてると思いおじさんに聞きました。するとやっぱりそうしようとしていたようです。それじゃあ私の気がすみません。おじさんの呼んだタクシーを利用しておじさんも同乗させ私の家まで連れて行きました。おじさんを引っ張り部屋まで連れて行き招き入れました。
「おじさん逃げちゃダメだよ。あんなにお世話してくれたのにお礼も受け取らないで帰るなんて」
「むしろ俺のほうがお世話になったからもう帰したほうが良いと思ったんだよ」
もうおじさんを好きになりそうです。
「お風呂沸かすから入ってその間に洗濯するから」
お風呂が沸くまで隣に座って寄り添っておじさんを見つめ、目が合うとキスすると私はおじさんの厚い胸板を隅々まで撫で回すと、答えるようにおじさんの手も私の胸をまさぐるように求めて来ます。しばらくするとお風呂が沸いたお知らせ音が鳴り、二人は一旦離れました。
「おじさんお風呂入って来て」
おじさんはお風呂に入りました。
脱衣場に脱ぎ捨てたおじさんの服を洗濯しようと触れると汗と中年男性特有の加齢臭が鼻を突きますが今の私には興奮させる匂いでしかありません。特にパンツの匂いは嗅ぐ度に私のアソコ に潤いをもたらす媚薬のような感覚で気がつくと私はパンツ以外を洗濯し、パンツを隠していました。そしておじさんの匂いで興奮してしまった私は、裸になり、まだおじさんが入浴している狭いお風呂場にタオルで隠す事もせず入って行きました。
おじさんはちょうどシャワー中で私に大きな筋肉質な背中と引き締まったお尻を向けていました。
「どうした?」
おじさんが振り向く寸前に後ろからおじさんに抱きついて、胸を押し当て、手を厚い胸板と下半身の太いモノを撫で回しました。
「私が洗ってあげるよ」
後ろから両手でモノを掴むと形や大きさを確かめるように撫でては扱きを繰り返すと私の手の中でみるみると昨日の夜と同じくらいの大きさに膨らんでいき青筋がたち熱くなってきました。
「おっきくなったね。」
下半身が戦闘態勢になったのでおじさんを椅子に座らせ、ボディーソープを手に付けおじさんの体に塗り洗ってあげました。肩から腕、首筋から背中そして後ろから抱きついて胸板を洗う動きでおじさんの背中に私乳首を擦れ、私も感じてしまい、おじさんの大きな手で私の身体に触れて欲しくなり、おじさんの前に回り込み、向かい合わせにしゃがむとおじさんのアソコを泡の付いた手で包み扱きました。
「おじさんも私の身体洗ってくれる?」とおねだりして洗ってもらいました。おじさんの大きな手が首筋や背中、腕を洗い前に移動して来て乳房を洗いはじめました。泡の柔らかさの中におじさんの硬い手を感じます。胸の膨らみを優しく撫で回すと、先端を摘まみ丹念に洗って来ます。
思わず吐息を漏らし、おじさんのモノを扱くのが疎かになるとおじさんに私を引き寄せ椅子に座らせ、背後から両手伸ばし念入りに乳房を洗い私の反応を楽しんでいるようでした。おじさんの愛撫で徐々に恍惚な表情に変わりはじめると両手はゆっくりと降りて行き、脚の間に入り込んで真ん中の茂みをかき分け、ワレメをなぞりました。私の反応はさっきより大きくなり、おじさんの指先が動くと声を漏らし、快楽に酔いおじさんの手に手を重ね、もっと刺激して貰おうとしていました。おじさんの指先は泡の混ざった私の愛液を纏いワレメの上のクリを攻撃しはじめました。痺れるような快感を身体全体に感じ、脚を閉じおじさんの手を逃がさないように挟むと、おじさんの指先はさらにクリを執拗に弄るので呼吸をするのがやっとと言うほどの快感がやって来るとまた私は数秒間意識をなくしてました。気がつくと身体は少し痙攣をしているようでまったく力が入らず、おじさんに寄りかかったままです。おじさんは私が気がつくと私を支えながらシャワーで泡を洗い流してくれました。イッタばかりだとシャワーの水圧でさえ乳首やアソコにあたると愛撫のように感じ反応してました。でも昨日と同じで私だけ先にイッテしまいおじさんが気持ち良くなってません。申し訳ない気持ちですがまだ少ししか力が入らず立つのがやっとでした。おじさんに脱衣場まで運ばれタオルで身体を拭いてもらいますが、乳首やアソコはまだ敏感でした。おじさんも拭き終わると
「俺の服は?」と聞かれたので
「汚れてるから洗濯してるよ。乾くまで待ってて、て言うかこの後も裸になるんだからちょうどよかったじゃん。」とおじさんをベッドまで連れて行きました。
おじさんを押し倒すだけの力がないので私が横になりおじさんを受け入れます。おじさんの舌や指先が私の身体の隅々まで触れて来ます。乳首を両手で掴むと口に含み音をたてしゃぶりまくります。気持ち良くて脚をもじもじさせていると太ももから内股に手を滑り込ませ、アソコに触れました。ワレメに指先を遣わし潤いを確認するとおじさんは私の下半身に狙いを定め、ワレメに唇を付け舌で愛撫で潤ったアソコにしゃぶりつきました。快感に悶え脚 を閉じようとするとおじさんは私の脚を大きな手で広げ、しっかりと舐めまわし、愛液をすすりイヤラシい音をたてています。私の脚の間で一生懸命に愛撫してくれるおじさんの頭を持ちもっとアソコを押し付けていました。もう十分すぎる程に潤ったアソコにおじさんは太いモノをあてがい、沈めて行きました。昨日ははじめてと言うことで優しく探り探りでやっていましたが、今日は少し違い粗っぽさも感じますが痛いわけでもないので嫌ではありません。むしろおじさんが今までの欲求をぶつけてくれてると思うと嬉しかったです。おじさんの首筋に手を回して捕まえるとおじさんは私を持ち上げ対面座位にするとお互いに抱きしめ合い、キスで口をふさがれ、快感で漏れる吐息をおじさんの口の中に出していました。そのままおじさんが横になり騎乗位になるとおじさんは下から突き上げ、私の小ぶりな乳房を揉みしだきます。身体を起こしていられなくなった私はおじさんの腕に捕まり、おじさんの攻撃に耐えるばかりでした。するとおじさんは挿入したままの私をクルッと反転させると身体を起こして、バックで突いて来ました。バックだと少し長さのないモノでも奥まで届いてる感じでしかも、なんとも言えない恥ずかしさも有ります。おじさんにお尻にわしづかみにされ思い切り後ろから突かれると四つん這いではいられません。身体を崩すとおじさんは私の手を持ち私の身体を起こしました。手を引かれることでさらに奥まで突かれもう限界が近くなっていました。おじさんも息が荒くなり腰も激しくなって来ました。もう意識が飛びそうで、最後にイク瞬間にアソコが締まるとおじさんも限界を迎えたようで、すぐにモノを引き抜くと私のお尻に精液を出しました。全て出し切るとおじさんは私の向かいに横になり、
「ありがとう。すごく気持ち良かったよ。」と私の頭から頬にかけて撫でてくれました。
少し休むとおじさんは置いてきたトラックに戻ろうとしたので
「今夜ここに泊まって。」と泊まらせました。裸のまま二人で抱き合い寝ましたが、おじさんはとても早起きで朝5時には起き私も物音で同じく起きました。おじさんに着替えを渡すとパンツがない事を指摘されましたがおじさんの男の匂いをもらいたいとお願いして貰いました。が、その代わりと私の下着をあげようとしたらトラックに下着をのせておくのはマズイと言われて、おじさんの携帯のカメラで胸やアソコの写真を撮らされました。
おじさんはガラケーでしたので番号とメアドを交換して送り出しました。
今度のシルバーウィークにでもおじさんのトラックに乗せてもらって何日間か一緒に各地を回ろうと思ってます。もちろんゴムを準備して。

マゾ夫婦の交尾

基本的に飼えばマゾ夫婦の日常の交尾は禁止します。
私が命じたときに、命じた場所での交尾しかできません。
そして、飼い主は当然ですが生で穴を使い、穴の中に精を与えます。
しかし、マゾ夫婦の交尾では牡はゴムを着けなければなりません。

また、マゾ夫婦の交尾は自分たち2匹が楽しみ、逝くためのものではありません。
マゾ夫婦の交尾は見世物であり、飼い主を楽しませる為に一心不乱に取り組むものです。
交尾する相手が、他のマゾ男性であっても、
飼い主を楽しませる為に本気でそのマゾ男性を感じさせ、飼い主に楽しんでもらうように。

主にマゾ夫婦を交尾させるときは、
同好のご夫婦を数組集めてその前で交尾ショーのような形でさせます。

ご夫婦たちの見ている前でする交尾は、当然ですが人としてのSEXと言うようなものではなく、
マゾ夫婦という枷を背負った2匹の心の奥深くにあるものを曝け出すと言う手段なのです。

例えば、
正上位の態勢で牡が牝にゴムを着けたペニスを挿入をし、
その牡の後ろから他のマゾ男性に後ろの穴を犯され、
私は牝の顔の上に跨り、牝は私のアナルを舐め続け、
牡は目の前にある私のペニスを咥える。

または、
他のマゾ男性の上に牡を69の態勢で緊縛して固定して、
牡とマゾ男性はお互いのペニスを咥えながら手は拘束されているので
口と舌だけでお互いに射精させるのを競います。
そして、私が上になっている牡のバックから後ろの穴にペニスを突っ込みます。
牡は、口や舌でマゾ男性を射精をさせるようにしながらも、
後ろの穴で私の存在を感じ続けます。

また、その69の態勢の牡の背中のを椅子として使い、
私が座り、その上に牝が跨り私が牝の穴を使います。
牡は自分の背中の上に、私と牝の重みと、その上で牝が狂ったように腰を振る動きを感じながら、
自分の立場と惨めな姿で飼い主が楽しんでいると言う悦びを感じるのです。

他に私が直接、牡と牝の穴を使うこともあります。
牡を下に牝を上に69の態勢で緊縛して固定して、
私が牝の前の穴にペニスを突っ込みます、その時牡は下から舌で結合部を舐めます。
そして、私は牝の穴からペニスを抜き牡の口に突っ込みます。
牡の口を穴として腰を振り、牡は舌を使います。
そして、また、牡の口からペニスを抜き、牝の穴に突っ込みます。
それの繰り返しです。牡の口と牝の穴を交互に。
その時、反対側では牡のペニスを他のマゾ男性が咥えています。

これらは、到底、人がするSEXとは言えないでしょう。
マゾ夫婦が晒すべき交尾なのです。

ただ、交尾を晒すというのが目的ではありません。
あくまでもそれは媒介であり、触媒なだけです。

本当に晒すべきものは、心の奥深くにある飼い主への想いとありのままの姿なのです。
普通は見えない、心の中にあるものを交尾と言う形を通じて、
見える形に昇華させるのです。

行為ではなく、形にないものを具現化する手段。
それが、人とは思えないマゾ夫婦の交尾なのです。
そうして、ひとつずつ壁を乗り越え成長していくのです。

そのマゾ夫婦の人とは思えない交尾を見たご夫婦たちは、
きっと、行為だけの上辺ではなく心の苦底から溢れてくる2匹の想いを感じ取っています。
同好のご夫婦なのですから。


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マゾ夫婦の交尾

キャンプで目覚めた私

家族四人で、子供達の夏休み中に、川へキャンプに行って来ました。その川はあまり川幅の広くない、中洲のある川で、誰かがバーベキューをしたあとはあるけど、誰もいない橋から離れた場所でした。さっそくみんなで手分けして、テントをはったり、テーブルを組み立てたり、バーベキューの準備をしたりしました。私が「あなた、よくこんな場所見つかったわね、静かでとってもいいところねー凄く気に入ったわ」『いいだろう、誰もいないから開放的だし』「そうね開放的になっちゃうね」『たまになんだからゆっくりして、ビールでも飲みなよ』「ごめんね、運転手は飲めないのに、じゃあせっかくだからちょっとだけいただくね」その後、子供達が(川で遊びたい)と言って川に入って行っちゃったので「着替え無いから膝までにしてねー」と言うと夫は『誰もいないんだからスッポンポンで入っちゃえ』と言って川遊びをし始めました、私は少し酔っちゃったので、テントで休んでいたんですが、夫に『おーい、なにしてんの、いっしょに遊ぼうよ』と呼ばれたので、じゃあ足だけでも入ろうかなと思って、夫のところへ行くと、夫も子供達といっしょになって、スッポンポンで川に入っていました『なにボーッとしてるの、誰もいないんだから、お前も脱いで入ろうよ気持ちいいぞ』と言うので「えー無理無理、誰か来たら大変」と断ると『今来ないんだからもう誰も来ないよ、大丈夫大丈夫』と進めるので「ほんとにー?」と、言いながらもちょっと好奇心で脱いじゃおうかなーとおもってる自分もいたけど「やっぱ無理でしょ、子供達もみてるし」『大丈夫気持ちいいぞ、この開放感、照れることないよ、お風呂だって子供達と一緒に入ってるじゃないか』「じゃあ脱いじゃおうかな、ちょっとだけ、入ろう」『おーイイね、抜群のプロポーション』「やめてよ、恥ずかしい」『脱いだ服はその辺に置いといて、早く入ろう』「きゃー意外と冷たいんだねー、でも開放的で凄く気持ちいいかも」『お前アソコの毛薄いから割れ目が丸見えだよ、しかも自然の中でスッポンポンなんて、ほんとムラムラしてきちゃったよ』「やだやめてよ、子供達の前よ、て言うか、なんでそんなにおっきくなってるのよ」『だってお前が凄くセクシーだから』「恥ずかしいからそんなにじろじろ見ないでよ」『川の中の裸体も凄くいいよ』「ダメだってばやめて」『お願い少しだけ触ってもいい』「ダメよ、あっ、ダメ、子供達いるんだから」『そこの木陰なら見えないよ』「イヤ、ダメよ、あっダメだったらもー」『いやがってるわりには、もうこんなにヌルヌルだよ』「ダメだってばぁもうやめて、子供達に見られちゃうよ」『大丈夫全然こっちなんか気にしてないよ、木陰にいくよ』「あっだめまって」『まてないよ』「あっダメそんなに急がないでよ」『ここなら見えないよ、少しだけいれていい?』「ダメよ、それは無理よ」『大丈夫だよここなら全然見えないし、水の音で声も聞こえないよ』「でも子供達大丈夫かな?」『大丈夫だよまだ夢中で遊んでるよ』「あっイヤダメ、あっほんとに入れちゃったの、声が出ちゃうよ、凄く感じちゃう」『俺も気持ちいいよ』「あっあなた、凄いわぁ、いつもより硬いわぁ」『俺も凄く気持ちいいよ』「あっ誰かぁきたぁんじゃぁないあっあっ車の音がぁ聞こえたぁよ」『あっほんとだ』「早くぅ服着なきゃぁ、あなた、もうやめて、みられちゃうよぉ、下着もぉあっちのほうにぃ置いてぇ来ちゃたぁ見られちゃうよぉどおしよぉ」『もう止められないよぉここでやめたら不完全燃焼だよ』「でもぉまってあっほんとにぃ見られちゃうよぉあっ」『もうすぐいきそうだよ』「えっやだ、車の人降りてきちゃったよぉ、こっち見てるよぉ、ほんとにバレちゃうよぉ」『少しじっとしてればばれないよ』「えっこんなに硬いの入れたままじっとしていられなぁい、あっでも見つかっちゃう、こっち近づいてきてるわ」『じゃあもっと激しく』「あっほんとダメよ、声が漏れちゃう、あっ、あの人たちに脱いだ下着見られちゃってる、広げてるよ」『もっていかれちゃう?』「あっもうダメいっちゃいそう、あっあの人たち、私の下着もってまた車にのっていっちゃった、盗まれたー、でもダメいっちゃう、いくーああ」『俺もいきそう』「今日は中に出しちゃダメよ、でもまだやめないでもっと突いてぇ」『わかった、でももういく、うっいく』「私もいっちゃうあっあっもうダメいくー」『俺もいくよ、うっ…凄く気持ちよかったよ』「私も凄く感じちゃったわ」『俺、子供達見てくるから、テントで休んでていいよ』「うん、お願いします、テントで休んでるね」飲んだせいもあり、私はすぐに裸のままテントでウトウトと眠ってしまいました、気が付くと、なんかテントがごそごそと音がしていて、今度はスマホのシャッター音らしき音が聞こえたので、恐る恐る薄目を開けると、誰かがテントの隙間から手を入れてスマホで私の身体を撮影したみたいで、私は怖くてそれ以上目を開けることも動くことも出来ず、じっとしていました、身体の向きから完全にアソコの部分まで何枚撮られたことか、外では(凄いよ割れ目までバッチリ写ってるよ)とか(中に入ってヤっちゃおうか)とか言っていて、しばらくすると、やっと静かになったので、そーっと外を見ると、テントの外には誰もいなくなっていて、入り口に下着が置いてありました、見るとその下着にはべっとりと何か液体がついていて、気持ち悪いので、その下着は袋に入れて、仕方なくノーパンのままスカートを履きました、なぜかちょっと見られて感じちゃったのか、アソコが濡れていました、急いでティッシュで拭いて、外に出ると、夫と子供達も戻ってきて、何事もなかったように片付けをしていると、夫にノーパンがばれて、小声で『下着やっぱり盗まれちゃったの?』と聞かれ「うんそうみたい」とごまかし、夫にスカートを捲られたりイタズラされながら、片付けを終え、 帰る途中さっきの男の人達の車が止まっていて、男の人達はずっと私の方を見てニヤニヤしていました。夫は気付いていないようすでした。もしかして私って見られて感じちゃうタイプなのかも…思い出したらまたアソコが濡れてきちゃったみたい…

きょうの○んこ

私は夫と子供達を送り出した後、いつも愛犬と散歩に出掛けます、近所の公園まで行き外周をまわって家に戻ります、そこまではいいのですが、今まではこんなことしなかったのに、いつしか私にたいして、前足でしがみつき腰を振るようになり、やめさせようとしても、なかなか離れなくなってしまいました、その日は特に離さなかったので、いつの間にかズボンがベタベタに汚されてしまい、しかたなく着替えようとズボンを脱いで、洗濯機まで行くと、後ろから付いてきて私のお尻をクンクン鼻でつつくので、振り返って止めなさいと言うと、今度は前からアソコをクンクン鼻でつつき、パンティーの上からぺろぺろと舐めてきて、パンティーまでもヨダレで汚されてしまったので、パンティーも脱いで洗濯機に入れてセットしていたら、またお尻をクンクン鼻でつついてきたので、止めなさいと振り返ると今度は前を直に舐め始められ、さすがにアソコを直にぺろぺろと舐められると、私も感じてきてしまって、しばらくそのまま抵抗せずに舐められていると、だんだんアソコがヨダレや私の愛液でヌルヌルになってしまって、私ももう我慢出来なくなっちゃって、その場にお尻を着いてしゃがみこむと、私に乗り掛かるように今度は私の顔をぺろぺろと舐めてきて、ちょうどむき出しになったおちんちんがアソコに当たってきたので、思わず腰を浮かせて、おちんちんの先にアソコを合わせてみたら、いがいとすんなり、ぬるっと先が少し入ってきて、入ったのがわかったのか、顔を舐めるのをやめて前足を肩にのせ、ぎゅっと力をいれて、腰を振り始め、私の中にグイグイとおちんちんを入れてきました、凄く激しい腰振りで、私も凄く感じてしまい、あんあんと喘ぎながらぎゅっと身体にしがみついていると、そのまま激しいピストンを続けられ、何度も中にピュッピュッと出されている感覚はあるんだけど、それでも激しい腰振りは続いていておさまらないので、私はとうとういかされてしまいました、それでもまだやめてもらえずピュッピュッと中に出されながら腰振りを続けられ、もう気が変になりそうでした、つぎにピュッピュッと中に出したあとやっとおちんちんを抜いてもらえました、そのあとも脚を開いてぼーっとしていると、またアソコをぺろぺろと舐めてきたのでさすがに、やめてと鼻をそらし、部屋に戻りパンティーとスウェットをはいて、何事もなかったように洗い物を始めました。するとまたお尻を鼻でクンクンしてくるので、またヨダレで汚されちゃうと思い、スウェットとパンティーを脱いで、下半身裸で洗い物を続けると、すぐにお尻に鼻を押し当てクンクンし始めたので、くすぐったくて少し腰をよじったら、脚が開いちゃって下からアソコをぺろぺろと舐められたら、やっぱり気持ちよくて、少しお尻を突き出すと、アソコの中まで舌を入れてきたので、また感じてきちゃって、洗い物を済ませて、そのままリビングにいき、両脚を開くと、上にまたがってきたので、またおちんちんにアソコを合わせてあげると、さっきよりもスムーズに入ってきて、すぐにピストンを始めました、私も身体をぎゅっと抱きしめ、奥まで入るように腰を動かしながら、ピストンに合わせて喘いでいる、またピュッピュッと中に出されながら激しいピストンは続きました、そのうちに私もいかされてしまい、身体をくねらせると、くねらせた腰に合わせてピストンを続けられたので、もう気が遠くなりそうでした、そのまま激しいピストンはしばらく続き、私はまたいかされてしまいました、そしてその間にも何度もピュッピュッと中にたくさん出されて、やっと抜いてくれた時には私の意識はほとんどありませんでした。でももうこの快感は忘れられそうにもありません、それ以来、散歩から帰るといつも私のアソコをクンクンしてきて、結局挿入しないとおさまらないので、夫や子供達が休みの時は散歩に行かないようにしています。わかってるのかなぁ?

奥手な僕の性体験は少し変わっているかもしれません

 僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに20歳の童貞を捧げました。麻耶さんは、僕が童貞だと知ると僕の手を引いてラブホテルに入りました。僕は恥ずかしくてバスタオルを巻いてましたが、麻耶さんはすっぽんぽんでした。僕は興奮して陰茎が立ってしまいました。麻耶さんは僕のバスタオルを外すと、「わお!おっきいねーキミ」と言って触り始めました。そして、口に咥えて、「お口に入りきらなーい」と嬉しそうにはしゃいでいました。僕は、あまりの気持ちよさに「麻耶さん、出ます。」「いいよ。出して。」「うっ」じゅるじゅるじゅるーと麻耶さん飲んじゃいました。その後、スキンをかぶせられて、正常位で童貞を喪失しました。麻耶さんの中はとても気持ちよくて、麻耶さんは「おっきー埋まるー」と言って腰を動かすので僕はすぐいってしまいました。
 数日後、麻耶さんとお友達の25歳の里子さんと32歳の美由紀さんの3人で、麻耶さんのアパートで僕を裸にしてお酒を飲んでいました。「ね、おっきいでしょう。」「これはでかいな。」「計測、計測」僕の陰茎は目いっぱい立たされ測られました。「直径4.6cm、全長18.8cm、うーんでかい。」彼女達は、みんなで裸になって「入れてみて。」と股を広げました。里子さんは「おー、でかい、でかい」美由紀さんは「あはん。気持ちいいわー」と満足そうでした。結局、僕は美由紀さんでいきました。「こんないいものが童貞で眠っていたとはもったいない。ご飯をご馳走するから、卒業までセフレになってよ。」と3人に頼まれました。そして、彼女達は僕の陰茎を弄ってまた立たせ、「このデカチン、何kgまで耐えられるかしら」と言って、根元を紐で縛り、2リットルのペットボトルをぶら下げました。ペットボトルに水を入れ始めました。段々僕の陰茎は下を向いてきました。すると僕の陰茎をみんなで触って、「頑張って、勃起!勃起!」と応援されました。さすがに満タンになると持ち上がりませんでした。月に1回は4人で誰かの部屋で4Pします。セックスする順番は、僕を立たせて投げ輪で決められます。僕の陰茎に一番たくさん輪をかけた人からセックスします。セックスは彼女達がいくまでさせられるので、僕は早くいくわけにはいきません。3人目で立たなくなれば、四つん這いでお尻に指を入れられて前立腺を刺激され無理やり立たされ、根元をコックリングで締められ強制セックスの刑に処されます。
 それからは、殆ど毎日セックスさせられました。彼女達は毎日ではなくても僕は1人ですから大変です。更に、彼女達は、僕の陰茎に色々イタズラして、写真を撮って喜んでいました。麻耶さんの作品は、糸で網目のように陰茎を縛りつけ、「ボンレスハム」だそうです。美由紀さんの作品は、玉を一つずつ縛り、赤いリリアンをぶら下げて、「神社の鈴」だそうです。里子さんはSです。暴れると困るからと僕を柱に縛り付け、やはり玉を一つずつ縛り、その先におもりを垂らし、陰茎の根元に箱をつけて亀頭に金属製の鳩のオブジェを括り付けて「鳩時計」でした。鳩のオブジェはかなり重く、僕の陰茎は丁度水平を保ちました。玉が取れそうに痛かったのですが、里子さんに使い古した化粧筆で亀頭を撫でられて、次第に痛みが快感になってしまい、遂には射精してしまいました。その様子はアップでデジタルビデオに撮影され、撫でられるたびに陰茎がピクンピクンとなって、まるで鳩が飛んでいるようでした。僕が「はあ、くう、いきそうです、止めて下さい。ああっ」などとヨガる声や射精と共に発した声が入っていて、みんな喜んでダビングしていました。
 僕はこんな風に大人の女性達にいたぶられて大学生活を終えました。でも、彼女達に鍛えられてセックスは上達しました。 僕は、若い女の子に魅力を感じなくなり、綺麗で色っぽいSな大人の女性に陰茎を苛められて、目いっぱい立った後、今度は僕の陰茎でその色っぽいS女をいかせるのが理想になっていました。だから、今の恋人は職場の先輩で2才年上の利恵さんです。入社早々、歓迎会で仲良くなり、2人で飲みにいくようになって、酔った勢いで僕の性癖を話したら付き合うことになったのです。利恵さんは和風美人で、身長161cm、B88、W60、H87です。利恵さんは、今まで2人しか付き合ったこと無いけど、付き合うと2~3年と長いそうです。利恵さんは、付き合い始めの頃は僕の陰茎が痛いと言ってましたが、2ヶ月もすると病み付きになると大喜びで、最近は、あなた以外ではダメかもしれないと言われプロポーズしました。セックスする前は、利恵さんは僕の陰茎を苛めて遊ぶことに快感を感じるようになっていたので、セックスだけでなく、芽生えた性癖も他の男性では引かれるでしょう。縛ったり何か吊るしたりは当たり前で、通販で買った大人の玩具で陰茎苛めされます。革バンドで締めたり、アナル弄りされたりと僕達は変態です。
 今は、利恵さんのアナルにも僕の陰茎が入るようになりましたから、生でセックスしてアナル中出しもします。来年の春、僕達は結婚します。婚約発表したら職場は大騒ぎでした。イケメンを自負するファッショナブルな男達が美人でスタイルも良い利恵さんを落とそうとアプローチしている中、昨年入社してきた一見草食系の冴えない若者が射止めてしまったんです。
 淑やかな和風美人の利恵さんを連れて行ったら、両親は目をまん丸くしてびっくりしていました。高校時代の奥手な息子のイメージがあるから当然です。僕の父もパッとしない外見ですが、母は美人です。もしかして父の陰茎も…

CFNMきれた女子の恨みは悲惨

高校生のときの話だが。
オレはかなり調子にのっててアホな高校生だった。
後先考えずノリで生きているような感じで
チャラチャラしている感じ。
嫌われてもなかったが女の子からはそういう対象に見られてないというか
周りからバカだアイツはなんて言われてて
それでもヘラヘラしてたからなぁ。
高2のときの話なんだが、
まぁどうしょうもない話だが学年で一番人気の女の子のメグちゃんが
ノーパンで来てるというアホみたいな噂がたった。
冷静に考えたらあり得ないんだが、
そのときはもうテンションMAX!w
男軍団はかなり盛り上がった。
あるときふとフザケ仲間の一人が
「何とかして確かめられねーかなぁ」といいだした。
そーなったらアホなオレは
「オレが確かめるから確かめたら一人千円くれ」と
これまたアホな提案を。
そして総額約2万円につられて
学年1番人気の女の子にスカートめくりを行うという一大行事に発展したw
男子中にメールでその情報が行き渡り
次の日の昼休みに渡り廊下で行うということになった。
その日の渡り廊下は異様な雰囲気。
男ばっかりなぜかギャラリーがw
そしてメグちゃんが友達と登場。
オレは歩くメグちゃんの後ろにまわり
両手で膝くらいから抱きしめるように思いっきり腕を上に振り上げた。
もちろんノーパンではなかったのだがw
キャーと声をだして腕を振り払いしゃがみ込む。
振り返って俺を睨みつけて「サイテー」といって歩いていった。
ちょっと涙目だった。
その後、話題になったのが
意外とメグちゃんのパンツがセクシーだったこと。
白の紐パンで前の面積が結構狭く
一説には毛が透けてたとの話が男子中に流れた。
アホな男子どもはそれだけでテンション上がってたし
もちろん次第にメグちゃんの耳にも入り、
廊下を歩く度に男子からニヤニヤした顔で見られている様な気分だったらしい。
その後、オレは当然のごとくメグちゃんに嫌われ、
一切顔を合わせることはなかったのだが、
ある時メグちゃんの友達伝いで
「メグが今日の放課後に体育倉庫にきてって。
二人だけで話したいらしいよ」
まぁアホなオレは「実は俺の事が好きだった」なんて
話かよーってな感じでルンルンで体育倉庫へ。
こっからは悲惨だった。。
行ったらもちろんメグちゃんはいたのだが
一緒にいたのは女ヤンキーグループとメグちゃんの友達、総勢20人くらい。
手を後ろで縛られて正座をさせられ罵声の嵐。
メグちゃんも後ろで普段は見せないような軽蔑する様な視線。
そしてそこからはもう最悪だった。
女ヤンキーグループに押さえつけられ
下を脱がされ下半身だけすっぽんぽんに。
キタねーとかホウケーとかくせぇとか散々言われた。
「罰だよ、おら」とチンポを足蹴りされる。
そして、ヤンキーのゴリラみたいな女が
バケツに入った水で石鹸を泡立てて
一人がゴム手袋をはめて剃刀を出してきて
陰毛を剃られ女共は「おこちゃまでちゅねー」とかいって大爆笑。
メグちゃんも笑ってた。
チンポにも泡立てて皮むかれて手コキ。
気持ち良いとかそういう問題ではなかった。
まぁそいつがゴリラみたいな女だからというわけではなく
いってもいってもずっとこすり続けられた。
あれは地獄だ。
オレは女みたいに「やめてーしぬ!しぬ!」とか叫んでた。
女子は手を叩いて笑ってた。
ぐったりした俺を見て一人が
「最後にメグどうするコイツ?」
メグちゃんは俺に近づいてきて俺の股間を蹴り上げた。
悶絶のまま女子は笑って出て行った。
しばらくして俺は不登校になり学校をやめた。
その時撮られた写真が学年全ての教室の黒板にはってあった。
女子からは蔑んだ目で見られ
あれだけ喜んでた男子共は「やり過ぎだろ?」と冷たくなってしまった。
あれ以来トラウマで女の子とは一度も付き合った事がない。
射精が怖くなってしまった。

父親は女連れ込んでたよ、おれは従姉と

うちの父親は体育会系でガタイいいよ
勃起したのはあまり見たこと無いけどチンポも大きい
母親が留守の日に、平気で他の女連れ込むようなヤツw
普通に挨拶させられて、その後寝室へ連れ込んでギシアンやってたw
          
          
従姉は根暗っていうか超無口で、仲も良くないから肉体関係あってもほとんど話さないね
一応従姉は彼氏いるみたいで、俺とは帰省した時にとことんハメる感じ
青姦で一日に4発やったこともあるよ
        
        
俺が紹介された父親の愛人は会社の新入社員かなんかで、凄い若い女の人だったよ
二十歳くらいだったんじゃないかな
見るからに嫌そうにしてて、父親に無理矢理連れ込まれた感じだった
父親が俺を紹介したら唖然としてて、父親がその人を俺に紹介したら真っ赤な顔になってた
「俺の女だから仲良くしろよ」とか言われたと思う
        
        
父親が酔っ払って機嫌よさそうだったから、10年目にして初めて従姉との関係を聞いてみた
そしたらあんま覚えてないみたいで、適当な返事しか返ってこなかった
父親に言わせるとツマラナイ女らしい
近親相姦の自覚はあって、普段女のことを自慢してくるのに黙ってたのは、さすがに罪悪感があったみたい
ただあれからも帰省した時に何度か抱いてて、同じ日に俺と父親が従姉とセックスした時もあったってさ・・・

息子の嫁に介護してもらうことになったのですが、、、。2

前回の投稿の続きになります。私(隆弘 63歳)は、体調を崩し、息子の嫁(朱実 33歳)に介護をしてもらい、2週間の介護の最後の日に、私は、朱実さんと関係を持ってしまいました。その後、息子(弘志 38歳)にばれることなく、関係を続けていました。しかし、私もさすがの年齢もあり、しょっちゅうするわけではありません。朱実さんも最近自分の行動が、冷静に見れるようになって来たようで、しかも、2人の関係が始まって、1ヵ月後位のある日に、久々の夫婦の関係を持ったようなのです。しかも、私にわかるように、夜10時くらいの早い時間に2人は繋がっていました。私は、隣の部屋に移動し、一部始終をそば耳を立てて、聞き入りました。すごく2人は気持ちよさそうに交わっていました。やはり、年齢には勝てないなあと思いつつ、もう一度、朱実さんを自分のものにしたいという、感情がわいてきたのです。
ある日の朝、私は行動を起こしました。朱実さんは、洗濯物を干そうと、家の中の庭へと向かいました。たまたま、この日はこの間のように、ミニスカで、胸元も開いたTシャツ姿でした。
「朱実さん、最近私との関係、飽きてきたんじゃない、、それとも、冷静にいけないこととわかってきた?」
「お父さん、そんなことはないですよ、まあ、いけないことということは、わかっていますけど。」
「じゃあ、物足りないとか?もっとやらしいことしたいとか、だんなにはお願いできないようなことをしたいとか、、?」
「もう、お父さんなに言ってらっしゃるの?やらしいんだから、、」
私はおもむろに用意していた飛びっこを右手に、朱実さんに近づいた。
「朱実さん、ちょっと面白いものがあるんだけど、使ってみる?」
「それ、ちょっとわかんないけど、お父さんどういうこと?」
朱実さんを近くに呼び寄せ、お尻を突き出させ、クリにあたるようにローターをショーツの中へ滑り込ませた。そして、スイッチを入れた。朱実さんの股間より、やらしい、機械音が鳴り響いた。
「あんっ、うっ、、もう、お父さん、洗濯干せないよ、、とめてお願いだから、、。」
「いいから、洗濯干すの、続けてよ、誰も見てないから、大丈夫だよ」
「そんなの無理よ!こういうやらしいこといやよ!やめてよ!」
そういいながらも、朱実さんの声は上擦り始め、感じ始めているようでした。
何度もしゃがみこみながらも、洗濯物を片付けていきました。
スイッチをつけたり、とめたりくり返しながら、しているとついに、朱実さんから違う言葉が出てきたのです。
「お父さん、朱実おかしくなってきちゃった。ねえ、スイッチもう止めないで!ずっとつけたままにして、朱実のこといじめて!」
スカートをめくると、朱実さんのショーツは濡れてシミが広がりかかっていました。
「やっぱり、私の思ったとおりだ、朱実さん。なんとなく、普通のSEXに飽きているんじゃないかと思っていたんだ。朱実さん本当はすごくエッチな女性なんだね?」
「違います、、、。お父さんがそんなことするから、、、。だから、気持ちよくなっちゃっただけなの、、、。はぁーっ、もうだめかも気持ちいい、、、。」
イキそうな朱実さんを呼び、縁側に呼び寄せました。バケツに水と、雑巾を用意し、朱実さんのローターを取り出し、今度は黒くいきり立ったバイブを朱実さんの中にぶち込み、ショーツで出ないように抑えました。朱実さんには、膝をつき、お尻を突き出させ、廊下の掃除をさせました。バイブのスイッチが入り、朱実さんの中で音を立て暴れ始めました。
「お父さん!許してください!こんなのじゃなくて、本当のおちんちんがいいの!おちんちんでいっぱい朱実のこといじめてください!」
「朱実さん、今日はおちんちんはお預けだから、私のおちんちんは使わないよ」
そういって、バイブのスイッチでさらに強力に掻き回すようにすると、さらに私の右手で、バイブを奥のほうへと入れ込んだ。
「もうだめーっ、朱実いっちゃうから、いやぁーっ、もうだめなの、、、お願いだから、、」
そういいながらも、朱実さんは絶頂を向かえ、果ててしまいました。
その後1日、飛びっこを装着したまま、家事をさせ、最後には、私の下半身を入れてやりました。今までとは違う、うめき声を上げ、感じてくれていました。
朱実さんが私のほうに帰ってきた気がします。

息子の嫁に介護してもらうことになったのですが、、、、。1

私(隆弘 63歳)、妻は3年前に病気でなくなり、今は独身。
一人息子(弘志 38歳)とその妻(朱実 33歳)と3人暮らし。2年前から、同居しています。息子夫婦は、結婚してもう10年が経ちますが、子供はいません。妻がまだ健在のときに、かなり孫をせかされ、嫌気が指し、今となっては、夫婦の行為すら、かなり回数が減っているらしいのです。
ちなみに、3ヶ月ほど前のことなのですが、私が体調を崩してしまい2週間家で寝たきり状態になったときのことです。
毎日、朱実さんに食事の世話から、トイレの世話、体を拭いてもらったりと、普段当たり障りない会話がほとんどなのに、すごくやさしく接してくれ、体調も確実に回復していきました。正直、朱実さんに体を拭いてもらうのは恥ずかしかったのですが、恥ずかしがると逆に朱実さんが意識してしまうと思い、普通に接しました。朱実さんは独身時代に看護師の経験があり、慣れた手つきで、体を拭いてくれました。もちろん、私の下半身も、躊躇なくきれいにしてくれました。食事も私の体に合わせ、上手に作ってくれました。
そうこうしているうちに、2週間が経ち、私も体調が回復し、もう自分で何とかできそうになったころです。朱実さんも私の体調が戻ったことがわかった様子で、                                                                  「お父さん、お世話できるのも今日で最後にしましょうね」といってきました。
もちろん私もそのつもりでした。いつものように、朝食をもらい、体を拭いてもらうことになりました。しかし、いつもと違うことがありました。それは、朱実さんの服装です。いままで、首の浅いTシャツと、ジーンズだったのですが、この日に限っては、胸元の深いカットのカットソーに膝上15センチはあろうかというフレアのミニスカ姿なのです。いままでも実はお世話してもらっている間、かなり勃起を我慢してきました。しかし、その日は正直、我慢できる自身はありませんでした。
「お父さん、今日は最後だし、今まで以上に、めいいっぱいきれいにしますね」
そういって、上半身から拭き始めました。カットソーの胸元がざっくりと開き、朱実さんのおっぱいがちら見えしました。実は朱実さんは巨乳の持ち主で、95センチ以上の、Gカップはあるでしょうか。体を拭きながら、朱実さんの大きな乳房は左右に揺れるのがわかりました。
「次は、下半身拭きますよ、リラックスしてくださいね」
そういうと、両脚を拭き始めました。いつもは、体ごと下半身へ移動するのに、その日は、お尻を私のほうへ突き出し、足を拭き始めました。今度は、目の前に朱実さんのお尻があり、左右に揺れながら、拭いてくれました。おっぱいと違い、お尻は88センチぐらいですが、ぐっと上向きではりのあるお尻です。しかも、ミニスカから、かわいいピンクのショーツあ見え隠れします。もう私の下半身は限界に近づいています。朱実さんはさらに、脚の付け根へと手を動かし、微妙に股間に近づきます。すでに、パンツの中では、硬く勃起状態です。
「お父さん、じゃあ最後に大事なところ拭きますね、緊張しないでくださいね」
そういって、パンツを摺り下げました。もちろん私の下半身は硬く上を向き、勢いよく、パンツからこぼれ出ました。
朱実さんは、何もなかったかのように、体を拭き続けました。
「朱実さん、今日はこれくらいにしとこうよ、後自分でできるし、、、」
私は、自分の思いと逆のことを言ってしまいました。
「お父さん、本当は病気じゃなかったんじゃないですか?こんなに元気になっちゃって?弘志さんより立派かも?」
「そんなこといわれても、困るよ、、。弘志とうまくやってるんだろ?」
「そんなことないんですよ、こんなこと、お父さんに言うと、心配されるかもしれないけど、、、。もう3ヶ月以上してなくて、、、。お父さんがこんな元気なら、私お父さんに気持ちよくしてほしい。2週間私も我慢してきたんだけど、今日は抑え切れなくて、こんな格好で、、、。でも元気なお父さん見て、この格好でよかったって、、。後悔してない。」
「馬鹿なこと言うなよ、私から弘志に注意するから、考え直そう、」
「そんなこと言って、さっきからお父さんの下半身さっきから何度も反応して、ツンツンと動いてるの、私の中にこの硬い下半身が入ってくると思ったら、我慢できない」
もう私もとっくに我慢の限界を超えていた。この年になっても下半身は元気で、家内がなくなって、息子夫婦と同居するようになり、実は風俗通いが復活していたのです。しかも、最近では字は違うものの、明美さんという女性と出会い指名し続けていたのです。
そう実は、本物の朱実さんとどうにかなることも少し期待していました。
「わかったよ、朱実さん。これからのことは、絶対二人だけの秘密だ、もちろん約束できるね」
「お父さん、もちろんです。私、お父さんのこといっぱい気持ちよくしてあげるから。」
2人の気持ちが決まった瞬間、私は朱実さんを抱き寄せ、キスをしました。舌を絡ませねっとりと、やらしく、キスをしました。
同時に、私の両手は、朱実さんのスカートをめくり、ショーツの上から、お尻を激しく撫で回しました。朱実さんは、股間を私の硬くなった股間に擦り付け、今まで聴いたことのない、喘ぎ声で悶えています。
「お父さん、私が上になるから、無理しなくていいから、中に入れるね」
そういうと、朱実さんは、私の上に跨り、右手で硬くなった下半身を自らの穴へと導きいれていきました。
「あぁっー、お父さん!私の中に、入ってるぅー、すごくおっきくて、硬いの!気持ちいいっー、こんなのはじめてかも、、、。」
そういって、朱実さんはゆっくりと、腰をグラインドさせてきました。私の目の前には、朱実さんのGカップの乳房が激しく揺れています。
私は両手で朱実さんのカットソーを捲り上げ、さらにブラを上にずらし、乳房をもろ出しにしました。両手で、乳房を包み込みもみまくりました。
朱実さんの腰の動きはさらに加速し、お互い息が上がっていきます。朱実さんの動きに合わせて、私の腰も自然と動き、下から朱実さんの下半身を突き上げていきました。
「お父さん!私のこと下から強く突いて!イッちゃうよー!もうだめー!中はだめだけど、私のおっぱいにお父さんのやらしい汁をいっぱいぶちまけて!!」
私は、朱実さんを仰向けに押し倒し、Gカップのおっぱいに大量の汁をぶちまけました。

これを機に、私たちの関係は1回きりでは飽き足らず、関係を続けていきました。

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

幼なじみと…

高校生の時、幼なじみの彩と一緒にいつも通り学校終わって帰ってた。

彩とは幼稚園からずっと一緒で、家も近所だし、親同士も仲良し。

俺たちはエッチさえまだなかったが、キスや触り合ったりは中学の時に部屋でこっそりしていた。

彩は中学の時からおっぱいが大きく、芸能人の紗綾みたいな。

そんな彩と帰り道に俺は『彩、今日空いてる?』と聞いた。
彩は俺の方見るなり、いつものように笑顔で『空いてるよ!』って言ってくれた。
彩は身長が低く、巨乳(爆乳)で、スレンダーでプロポーションは最高!
俺は『彩、俺の部屋来ない?』直球勝負をしてみた。彩は『いいよ!◯◯、私の家なら誰もいないよ?』俺は彩のこの言葉を言われ、チンコが反応した。
俺は『したら、彩の家にしようかな、俺の家には適当に言っとく!』彩はうれしいのか俺にくっついてくれた。
彩は『◯◯、今日いいもの見せてあげるからね』俺はなんだろう?って思いながら彩の家に向かった。

彩の家に到着。誰もいなく、静かな彩の家に俺はいつものように上がった。
彩は『先に部屋入ってて、麦茶持ってくから』オッケーって言って彩の部屋に俺は先に入った。
俺はもちろん物色なんてしなかったが、彩の机の上の私物が気になり、思わずずっと見ていた。

彩が遅れて入ってきて『◯◯、なにしてるの?』って言ってきて、俺はなにもしてないよとだけ言い、彩の横に座り、いつものように彩の頭を撫でたり、ソフトタッチをしたり、俺は彩の身体を触っていた。

彩は『◯◯、目つぶって』俺は『あ、うんいいよ』なにが始まるのか俺は全くわからないでいた。彩は『◯◯、いいよ!』目を開けると目の前で彩は下着姿になって、俺の目の前にいた。
俺のチンコがガチガチになってきてるのがわかった。俺も『彩、その下着おニューだね?』
彩は笑いながら『正解!これ見せたかったんだ』俺は彩の爆乳を見たらもう我慢できなくなり、いつも以上に揉んだ。

彩は『◯◯…あっ…ダメ…待って…』
すごい気持ちいいのか、彩はどんどん息が荒くなり、彩は『◯◯…もっともっとしてお願い…』
俺のチンコはもうガチガチで彩に当たってたと思う。

俺も『彩、俺も脱ぐね』彩は『◯◯のすごい大きい…』
彩のおっぱいを揉みながら俺は、彩にキスをしたり、彩の腕を取り、俺のチンコを触らせた。

彩の息が荒くなり、ブラジャーを取りさらに俺は愛撫を行い、彩のパンツを触ると、かなりびしょびしょ…!
彩は『◯◯の舐めたい…』俺も意地悪にして『彩、ちゃんと言ったらね』彩は『◯◯のおちんちん…舐めたい…』恥ずかしがっていたが可愛かった。

彩は『どんどん大きくなってる…◯◯のデカすぎるよ』俺はもう彩に『彩のおっぱいで挟んでよ』彩はパイズリをしらなかったがHカップのおっぱいでしてくれた。

その後も彩とはパイズリをしてもらったもちろん初体験もしたし、今では彩のおっぱいはさらに大きくなり、HカップからついにIカップになった!

最高のおっぱい!

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった

昨日、嫁が寝取られた。この掲示板は、以前からたまに見ていたけど、まさか自分が報告側に回るとは夢にも思ってなかった。

俺は28歳のIT土方で、中肉中背のフツメン、ゲームなら記憶にも残らないようなモブキャラタイプ。
嫁の真希は26歳のナースで、身長150センチの小柄な巨乳だ。顔は取り立てて美人でもないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。特徴のない俺に比べると、まだキャラが立っていると思う。

結婚してもうすぐ二年なのでもう新婚ではないけど、本当に仲良く毎日過ごしている。そして、小柄な子はエロいという言葉通り、真希はエッチが大好きで、いまだに週に二回も三回もエッチをしている。


『ねぇ、ヒロ君! 今日はこれ使おうね!』
真希はまだ食事中の食卓の上に、真っ黒のビニールから取り出したものを置きながら言った。それは、ピンク色のバイブだった。よくあるようにチンポの形をしているのではなくて、うまく言葉で説明しづらい形状だった。
真希が真っ黒のビニール袋を取り出すと、いつもこんな展開になる。仕事帰りに、DVDメインのいわゆる大人の書店で買ってくるみたいだ。こんな風にエッチに積極的な真希のことも好きだけど、俺のモノだけでは満足できないのかな? と思うと、少し悲しくもある。

「また買ったの? なんか、凄い形だね」
正直、若干引き気味で言う俺。
『オルガスターって言うんだって! ハンパないんだって!』
真希は目をキラキラさせながら言う。オモチャを前にした子供のような顔に、俺は少し可愛いなと思った。

「ご飯食べてるんだから、後にしたら?」
『だって、早くヒロ君に見てもらいたかったんだもん!』
可愛らしくいう真希だけど、俺は今日も激しい夜になるんだな覚悟した。
『いっぱい食べてね! 今日は、頑張ってみたんだ』
そう言いながら、無邪気な笑顔で料理を盛り付ける真希だけど、どれもニンニクがたっぷり効いていて、見るからに精力がつきそうなモノばかりだ……。それが実際に効果があるのかどうかは別として、真希の気持ちは良く理解出来た。そして俺は、今日は特に長い夜になることを覚悟した。

食事が終わり、片付けが終わると、
『ヒロ君、お風呂湧いたよ?。先に入っててね』
と、良い笑顔で言ってくれる。俺は、性欲が少々強いのがあれだが、真希と結婚できて本当に幸せだと思っていた。

俺は言われた通り風呂に入る。身体を洗って湯船に浸かっていると、ドアが開いて真希が入ってきた。今日の真希は、マイクロビキニを着ていた。真希は、発情したようになっている日は、たいてい風呂でコスプレしてサービスをしてくれる。俺も、今日は来るだろうな……と、期待していた。
真希の大きな胸が、乳輪が隠れるのがやっとくらいのちっちゃなビキニに押し込まれているのを見ると、見慣れているとはいえやっぱり興奮する。
『へへ、これも一緒に買ったんだよ』
少し照れた感じで言う真希。俺はすごく似合っていると褒めた。
『ありがと?。じゃあ、座って!』
真希はそう言うと、俺をシャワーの前の椅子に座らせる。そして、風呂に常備してあるローションボトルを手に取り、洗面器の中でお湯と混ぜ始める。真希はそれを、俺の後ろから手を回して胸に塗りつけてくる。
もう、この時点でかなり気持ち良いのだが、真希は手の平でそれを広げていく。ローションまみれの手が乳首に触れると、あまりの気持ちよさに声を漏らしてしまう。
『気持ちいい? 可愛い声出たよ』
真希は嬉しそうに言う。真希がセックスが好きな理由は、当然自分の快楽のためという部分が大きいと思うが、俺のことを気持ちよくしたいという気持ちも強いみたいだ。

「すっごく気持ちいいよ! すっごい滑る! ヌルヌルだよ!」
と、伝説の一戦での桜庭みたいなことを言う俺。
『へへ。じゃあ、おっぱいで洗ってあげるね!』
嬉しそうに言いながら、自分の胸にローションをたっぷりと塗りこんでいく。すると、ただでさえ小さいビキニトップが、ローションで濡れてスケスケになっていく。いつも不思議に思うけど、小さな布があることで、丸見えになっているよりも興奮する。

ローションでヌルヌルになった胸が、俺の背中に押しつけられて円を描くように動くと、本当に気持ち良くてうめいてしまう。そして、真希は胸でマッサージをしながら、指でも乳首を責めてくる。

結構頻繁にローションプレイをしてくれる真希だが、何度してもらっても、やっぱり凄く気持ちいい。結婚して、嫁がローションプレイをしてくれるなんて、なかなかないのかもしれないと思う。俺は、本当に良い嫁をもらったなと思う。

真希は、しばらくそんなローションマッサージを続けてくれた後、
『もう我慢出来ない』
と、イタズラっぽく笑うと、椅子に座った俺に対面座位でまたがってくる。そして、スケスケになって、しかもまくれてしまっているビキニの下をずらすようにすると、そのまま挿入してしまった。
『アン? ヒロ君のカチカチ?』
真希は、嬉しそうにそんな事を言う。でも、バイブとかで感じている時と違って、余裕があるのが少し悲しい。それに引き換え、俺は入れただけでもうイキそうになっている。特に対面座位だと、ただでさえ強烈な嫁の膣の締まりがより強くなるみたいで、本当に余裕がなくなる。

『ふふ。ヒロ君の搾り取っちゃうね?』
真希はそう言うと、腰を振り始める。対面座位でのセックスは、真希の得意プレイだ。単純に腰を上下に動かすのではなく、ラテンとかなんかよくわかんないけど、そういったたぐいのダンサーみたいに腰を前後左右に振りながら、痛いくらいに締め付けてくる。
『気持ちいい? ヒロ君、気持ちいいの?』
真希は、少しだけ気持ちよさそうな顔で言う。でも、バイブで狂っている時の顔とは大違いだ。機械には勝てない……。そういうことだと諦めているが、それでも悔しい。

「真希、ダメだって、出ちゃうよ!」
俺は、我ながら情けないなと思いながらも、本当にもう限界間近だった。
『なんで? ダメじゃないよ! ヒロ君の欲しいもん! 赤ちゃん作ろうよ! イって! 真希の中でイッて! 真希のおまんこでイって!!』
真希はそう叫ぶと、スパートをかけるように膣を締め上げた。俺は、本当に搾り取られるようにイッてしまった……。挿入から、まだ1分程度だ。いつものことながら、申し訳ないと思う。
「ごめん……」
謝る俺に、
『べつに良いよ! 中に出してくれただけで、幸せだよ?』
と、キスをしてくれる真希。幸せだなと感じていると、
『じゃあ、ベッドでさっきの使おうよ! まだまだ夜は長いでしょ?』
と、妙にエッチな顔で言う真希。

いつもこんな感じで、お風呂でのプレイは終わる。結婚したあとも、嫁がこんな事をしてくれるだけでも俺は勝ち組なのかもしれないが、いつも色々と想像してしまう。
こんなセックスを誰に教わったのだろう? そして、俺とのセックスで、本当に満足しているのだろうか? と言うことを……。

真希は、俺と結ばれた時はすでに処女ではなかった。まぁ、今時当たり前だとは思う。でも、真希はほとんど昔のことは教えてくれなかったので、いまだに謎の部分が多い。

そして、ベッドに入ると、真希はキラキラした目で俺にオルガスターを渡してくる。こういう大人のおもちゃも、真希がよく買ってくるので色々な種類を使ってきたが、今回のこれは結構えげつない形をしていると思った。入れたら、クリトリスのところに振動部分が当る感じになるのだと思う。そして、中に入る部分もGスポットに直撃しそうな形状をしている。

『ヒロ君、入れて?』
真希はベッドの上に寝転がると、すぐにM字開脚をしておねだりをした。真希のツルツルに剃り上げられたあそこは、そこだけ見ていると少女のようだ。でも、陰唇やクリトリスを見ると、使い込んだ感じで肥大しているので、ギャップが大きい。
俺は、処女信仰とかは持っていないので、真希がむかし結構やりまくっていたということは、正直あまり気にならない。逆に、ロリっぽいツルマンと、肥大したあそこのギャップに興奮するくらいだ。

俺は、さっき注ぎ込んだ俺の精液が流れ出てくるあそこに、オルガスターをあてがって押し込んだ。可愛らしいピンク色なので気がつかなかったが、挿入部分は意外と大きい。意外とというよりは、かなり大きい。押し込んでいくが、結構抵抗感がある。

真希のあそこは、凄く締まりが良いし狭いと思う。でも、結構太めのバイブも痛がること無く収めてしまうので、収縮性がとてもあるのだと思う。

すると、ズルンという感じで、一気に抵抗が消えて膣中に入ってしまった。
『んっふぅ? け、けっこう太いね、うぅ、ヤバいかも、直撃してる?』
真希は、入れただけでトロンとした顔になる。さっき俺としたセックスの時よりも、はるかにとろけた顔に見える。
「痛い?」
俺は、少し心配になって聞く。
『全然痛くないよ。ねぇ、スイッチ入れちゃう?』
真希は、期待に目をキラキラさせながら言う。俺は、いつもの展開だなと思いながら、スイッチを入れた。すると、ビーンという低音を響かせながら、バイブが振動を始める。
『うぅっ、あぁっ? こ、これ、ヤバい! 凄いぃっ! 直撃だよぉっ!』
真希は一気にとろけた顔になり、甘い声を漏らす。何となく予想はしていたが、やっぱりGスポットに直撃しているようだ。俺のチンポだと、対面座位でかなり押しつけないと届かないらしいので、はなから勝ち目はなかったのかもしれない。

真希は、M字開脚にした足に力を込めている。足の指先はギュッと内側に曲がり、太もものところの筋肉の盛り上がりで、内ももにもかなりの力が入っているのがわかる。すると、オルガスターは手も触れていないのに、グイ、グイッと、中に潜り込んでいこうとする。おそらく、形状がそうなっているのだと思うが、女性が感じれば感じるほど、さらに奥へ奥へと引き込まれるようになっている感じだ。

『うぅぅうぅっ! うーっ! 当るっ! 当ったってるぅっ! こ、これヤバいぃぃっ! あ、あぁっ! イクっ! もうイッちゃうぅっ!』
全身に力を入れてイク準備をする真希。俺は、スイッチを切ってみた。
『な、なんで!? ダメだよぉっ! もうすぐなんだから! イカせてっ!』
真希は、頬を膨らませてすねたように言う。

「じゃあ、教えてよ。誰にバイブとか仕込まれたの?」
俺は、真希の過去に踏み込む。
『な、なんで? 内緒だよぉ!』
真希は、驚いたような顔で言う。俺は、オルガスターを引き抜くような仕草を見せながら、
「言わないと抜いちゃうよ?」
と言った。
『うぅ……イジワル……だったら、もういいもん!』
すねたように言う真希。俺は、スイッチを入れた。
『うぅああぁっ!! すごいぃぃぃっ! ンふぅ? ふぅーんっ? イ、イッちゃうぅっ! 凄いぃ気持ちいいぃっ!!』
真希は、スイッチを入れるとすぐにイキそうになる。俺は、またスイッチを消して同じ事を言った。

『い、言わない……。もう、いいもん……』
真希は意地を張ってそんな事を言うが、俺が繰り返しスイッチを入れては切るを繰り返すと、
『け、研修先のドクターだよ! 50歳のドクターに、調教されたんだよぉ!! ダメぇぇっ! イカせてぇっ!!』
真希は泣きそうな顔で叫んだ。俺は、初めて知った真希の過去に、正直興奮してしまった。はるかに年上のおっさんに、バイブやなんかで調教されていた……。それを想像すると、猛烈に嫉妬してしまった。

俺は、嫉妬に任せてスイッチを最強にした。
『うぅあぁっ! こ、これヤバい! ぃぃいいぃっ!! イクっ! イグぅっ!!』
真希は、一瞬でイッた。でも、俺はそのままスイッチを切ることなく責め続ける。

『ヒロ君、凄いぃっ! イクっ! またイクっ! チューして! ンふぅっ?』
真希は泣きそうな顔で俺を見つめながら叫ぶ。俺は、真希のそんな姿に興奮して言われたとおりキスをした。真希は、大人のおもちゃにイカせられながら、俺に必死でしがみついて舌を絡めてくる。俺のことを愛してくれてるんだなと伝わってくるけど、出来れば俺のチンポでここまで感じさせてみたいと思ってしまう。

しばらく責め続けると、真希はオルガスターでイキ続け、本当にもう限界になったようで、
『も、もうダメっ! もうイケない! おかしくなるっ!! 止めてっ! ホントにダメぇっ!!』
と叫んだ。真希は、ブリッヂでもするような感じで腰を浮かし始め、見たことがないくらいにガクガクと太ももを痙攣させていた。そして、オルガスターに手を伸ばして、スイッチを止めようとする真希。

俺は、その手を抑え込み、
「その医者とのこと、詳しく話す?」
と聞く。真希は眉間に深くシワを寄せ、首を左右にブンブン振る。
『い、言えないよぉっ! ダメぇぇっ! 止めてっ! 死んじゃうぅっ!! うぅあぁぁっ!!』
真希は、快感が行きすぎて苦痛になっているように見える。俺は、真希の手を押さえつけながら同じ事を聞く。真希は、言えないと繰り返しながら、イキまくる。

『ンおぉオおぉっ! 出るぅ! 出ちゃうぅっ! あぁぁーっっ!! 止めてぇっ!!』
真希は叫びながら、潮吹きまで始めてしまった。真希は、元から結構潮を吹くが、今のヤツは潮というかお漏らしみたいになっている。寝室におしっこの匂いが広がるが、シーツには大人のおもちゃ屋さんで買った防水シーツが敷いてあるので、被害はない。たまに潮を吹く真希が、洗濯が大変になるからと買ってきたのだが、凄く役に立った。

『おねがいぃっ! もうダメっ! ダメなのぉッ! 言うから! 話すから止めてぇっ!!』
真希はとうとう泣きながら叫んだ。俺は、ドキドキしながらスイッチを止めた。真希の過去を知ることが出来る……。本当にドキドキした。

真希は、スイッチを止めるとグッタリした感じで動かない。でも、少ししたら、
『ヒロ君、お願い……。入れて……』
と、涙目のまま言ってきた。俺は言われたとおり真希にすぐ覆いかぶさると、正常位で繋がった。
『やっぱりヒロ君のがいい……。愛してる、ぎゅってして』
真希はそんな可愛らしいことを言ってくれる。俺はメチャクチャ嬉しくなったけど、頭の中は50歳のドクターのことでいっぱいだった。すると、痛いくらいに締め付けてくる真希の中で、俺のチンポは柔らかくなってしまった。俺は、焦りながらなんとか立たせようとしごいたりしたが、全然ダメだった。

『ごめんなさい……。私が変な事言ったからだね……』
真希は悲しそうな顔で言いながら、俺のものをくわえてきた。そして、いつものように、上手すぎるフェラをしてくれる。でも、いつもならあっという間にイキそうなところまで連れて行かれる俺なのに、今日は全然ダメで、固くなる気配もない。
「ゴメン……。どうしてだろう? ホントに何でだろう?」
焦れば焦るほどダメになる。

『ヒロ君……。嫌いになっちゃった? 私が先生のことなんか話したから……』
真希は、本当に申し訳なさそうに言う。
『あれ? 少し固くなったよ!』
真希は、驚いた顔で言う。でも、凄く嬉しそうだ。俺は、頑張って完全に大きくさせようともがくが、半立ちのままそれ以上固くなりそうにない。

『ヒロ君、私が先生にオモチャとかで調教されたの、許してくれる?』
真希は、泣きそうな顔で言う。俺は、嫉妬で苦しくなりながらも、別に怒ってないと答えた。

『あれ? 大っきくなったよ!』
真希は、ビックリした顔で言う。俺もビックリしていた。

義弟嫁と人生初スカトロ

自分は39才義弟嫁(彩32才)と不倫中です。

しかし今日人生で初めて彩がフェラの最中に自分のアナルに指を入れてきました。
指を入れられた時は痛かったですが彩の指がアナルをかき回していくうちに
徐々に気持ちよくなりフェラの最中に初めてオシッコとウンチを漏らしてしまったのです。
それでもフェラをやめずオシッコの出るチンポを彩はしゃぶり続け指はアナルを
激しくピストン自分は恥ずかしくて何度も何度もごめんなさいと謝り最後は彩の口に
射精してしまいました。
彩はおもらしした自分に気持ちよかったのかな?ウンチもオシッコもいっぱい出ちゃったね
と言いウンチで汚れたお尻を赤ちゃんを扱うかの様に優しく拭いてくれたのです。

これが義弟嫁と人生初スカトロでした

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

人妻の由紀子さんとの初体験(修正版)

 僕は真貴という高校生です。
 僕は名前と小柄で童顔な事から女の子に良く間違えられました。
 別にその事でいじめられたりはしませんでしたが、10歳年上の男性から女の子と思われて告白され、男だと知ってもいいといわれた(無論、断った)ので少し男らしくなろうと高校に入ると同時にある工場でアルバイトを始めた。
 周りは僕以外はすべて大人で、こんな見かけでしたが一生懸命働いていたのでみんなは可愛がってくれました。
 その中で由紀子さんという人がいました。
 由紀子さんは僕より20歳も年上の人妻。
 35歳で既婚者の由紀子さんだが、色っぽくて、なおかつ、かわいらしい人だった。
 僕は家の方向が同じなので、一緒に帰ることが多く、それにご主人は麻雀で帰りがいつも遅く、僕も両親が帰るのが遅いのでいつもご飯をご馳走になっていた。
 ある日、お酒を飲ませてもらい、僕は赤い顔になっていた。
 由紀子さんは僕を寝室に連れて行き、ベッドに寝かせる介抱してくれた。
 僕はそのまま寝てしまった。
 妙な刺激で気がつくと僕のの下半身は裸にされ、由紀子さんはおちんちんを舐め回していた。
「ごめんね、主人とはレスだから我慢できなくて」
 由紀子さんは僕のおちんちんを口にほうばるとバキュームフェラをされた。
 あっけなく僕のおちんちんは精液ミルクを吐き出した。
 由紀子さんはそれを飲み干し、それが3回ほど続いた。
「真貴君のミルクおいしかったわ。真貴君のこれも主人のよりも大きいわ」
 そういって萎えたの僕のおちんちんをもてあそぶ。
「ちょっと待っててね」
 由紀子さんはそういうと部屋を出た。
 僕ものろのろと起き上がり、着ていた服を全部脱いだ。
 由紀子さんが戻ってくると全裸だった。
「真貴君、さあ、私を愛して」
 由紀子さんはベッドの上に寝ると僕にキスをしてきた。
「初めて」
 僕が頷くと、由紀子さんは微笑み、ディープキスをしてきた。
 僕は胸に手を回し揉む。
「うん」と一言、由紀子さんは喘いだ。
 そしてキスを辞め、乳首を口に含む。
 柔らかい。
 乳首をコリコリ。
「はあ…」と息が漏れる。
 おちんちんはビンビンになった。
 由紀子さんは残った手を下半身に持っていった。
 おまんこの辺りを触る。
 ビクッと反応する。
「指を動かして」
 少し湿っている。
 指を早くする。
 ビクッ、ビクッと体を動かす。
 すると濡れ濡れ状態になる。
 クチュクチュと音がしている。
「はあ、はあ…」とさらに興奮しているようだ。
 由紀子さんから一旦離れ、おまんこを拡げて見せてもらった。
 黒ずみの奥はピンク色をしていて、濡れ光っていた。
「クリトリスが感じるの」
 由紀子さんに指をもっていってもらい、膣辺りの湿り気をクリトリスに塗り、上下にこすった。
「あん…あん…」と由紀子さん。
 そして、由紀子さんは上に、僕が下になる。
 騎上位の体制になり本番である。
「好きよ、真貴君、私をあなたの女にして」
「うん、由紀子さんを僕の女にする」
 おちんちんをおまんこの入り口にあてがい、由紀子さんは腰を下ろし、僕のおちんちんは由紀子さんの中に飲まれた。
 「あう…」と声をうあげた。
 おまんこの中は、ぬるぬるで、暖かかった。
 由紀子さんは上で激しく動いた。
 いきそうになり、止まってもらった。
 今度は、僕が上に。
 ゆっくり、おまんこを感じた。
 最高に気持ちいい。
 激しくピストンし、由紀子さんの、「はあ…はあ…いくっ」の言葉と同時に僕のおちんちんもおまんこの中に膣内射精し、子宮に精液ミルクを注ぎ込んだ。
「ありがとう、とても気持ちよかったわ」
「うん」
 僕と由紀子さんは抱き合い、キスを交わした。
 その夜はご主人は出張でいない、僕は家には友達のところに泊まると電話を入れ、一晩中、由紀子さんを抱いた。
 その日から僕はご飯をご馳走になるたびに、由紀子さんと愛し合っている。

人妻OLの私と課長の息子

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。
「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。
「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。
「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。
「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」
 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。
「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。
「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。
「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。
「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。
「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」
 悠君はさすがに慌てた。私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」
「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。
「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。
「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」
 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。
「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」
 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。
「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。
「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」
 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。
 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。
 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。
 この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私を見て、「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。
 最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

CFNM近所な女の子に

僕が小学5年生くらいの頃のことです。
近所には、年齢の近い子は女の子が多くて、女の子と遊ぶことも多かったです。

ある日、家の近くの小さな神社で遊びました。
雑草の上に座り込んでいたんですが、2人の女の子が何を思ったのか
「K君(僕のこと)のおチンチン、見ちゃおう!」
と言って、僕の半ズボンに手をかけたんです。

僕はあわててズボンを押さえましたが、いくら女の子とは言え、相手は二人です。
脱がされたりまではしませんでしたが、しっかりとパンツの中は見られてしまいました。

「K君のおチンチン、見えちゃった」嬉しそうにはしゃぐ女の子。

もう一人の子も、
「あたし、おしりも見ちゃったよ」と言って喜んでいました。

数日後のことです。また同じ場所で彼女達と遊びました。
「また見ちゃおうよ」二人はそう言うと、また僕の半ズボンに手をかけて、ちょっとした隙間から僕のおチンチンを覗きこみました。
そして、「おチンチン見ちゃった」とか「かわいい?」とか、好き勝手な事を言っていました。