酔っ払って俺のアパートに転がり込んできた姉

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去年のクリスマスに、姉が僕が一人暮らししているアパートに来た。
三十路の独身女子会をわざわざクリスマスにして、終電無くなって帰れなかったので家に転がり込んできたのだ。
まあ、三十路すぎでクリスマスに予定のない僕も僕だけど。


部屋に来た時には結構酔っ払ってた姉が、「酒出せ!」と騒ぎ始めたので仕方なく冷蔵庫にあったビールを出すが、足りなそうだったのでコンビニに走り、酒と摘みを買って帰ると僕の部屋着に着替えてテレビを見ながら飲んでいました。

「あんたこういうのが趣味なの?趣味悪いわね~だから彼女出来ないのよ!」

と、レコーダーに入ってたSM系エロDVDを勝手に再生していた。

「なに見てんだよ!」と言い、慌てて停止ボタンを連打して止めた。

「いいじゃん、これぐらい」と言われたけど、いいわけない!恥ずかしいし。

姉「今度さ~、お姉ちゃんの友達紹介してあげようか?」

僕「遠慮しておきます」

姉「姉ちゃんの友達可愛いよ~」

僕「今、誰かと付き合おうって考えてないから」

なんて会話をしながら、そこそこの時間になったので寝ることになった。

僕「僕、床で寝るからベッド使っていいよ」

姉「寒いじゃん、いいよ姉弟なんだし一緒に寝ればいいじゃん、ベッド大きいし」

僕「え~いやだよ」

姉「何照れてるの?変なの」

そう言われたので、多少の下心を持ちつつ、一緒のベッドで寝ることにした。
先に僕がベッドに入り、後から姉がトイレに行ってから入ってきた。

姉「うわー寒い!」

そう言いながらベッドに入ってくると僕の腕にしがみついてきた。
ちょっとぽっちゃり気味の姉のオッパイを腕に押し付けられ、不覚にも僕の下半身は反応してしまったのだが、それに気がつかれてはまずいと腕を振り払い姉に背を向けると・・・。

姉「なに恥ずかしがってるのよ!姉弟なんだし姉をもっと敬いなさいよ!」

・・・と、訳のわからないことをほざいて背中に抱きついてきた。

姉のオッパイが背中に当たる、背中に神経が集中してしまう・・・。
そんな状況でなかなか眠れなかったのだが、姉の寝息が聞こえてきたので姉を仰向けし改めて寝に入るが、姉が時折あげる「う、う~ん」という呻き声が気になってなかなか寝付けない。

姉の方に向き、ちょっと姉にいたずらをしてみることに。
だって、姉貴だって女には変わりない!それにもう1年近く日照ってるし、ムラムラする気持ちが抑えられなかった。
と言ってもやっぱり姉なのでソフトに服の上からノーブラのおっぱいを触ってみる。
ぽっちゃり気味だし、姉のおっぱいは大きい!
ソフトにまさぐるとすぐに乳首の場所がわかり、服の上から爪を立ててカリカリと触ってみるとまた「う、う~ん」と。
ちょっと焦って触るのをやめ・・・なんて事を繰り返していたが、いよいよ我慢ができなくなり、僕はスウェットとパンツをおろし、姉の手を取りペニスを握らせる。
が、すぐ離れてしまうのだが、乳首を触り始めると自分からペニスを握ってきた。
勢い余ってキスをするが反応はない。

調子に乗ってパンツの中に手を入れると、「そこはダメだよ、姉弟なんだから」と窘められるが、お構いなしに手を滑り込ませ、陰部に達するとそこは濡れていた。
が、姉が腕を持ち、パンツから僕の腕を引き抜いた。

姉「なにやってんのあんた!姉弟でそんなことしないよ!」

かなり強い口調で怒られたけど、姉の手は僕のペニスを握ったまま、「もう、我慢できないんだったらお姉ちゃんが手で出してあげるから」と言いながら僕のペニスをしごき始めた。
さすがにここまで来てしまうと勃起はしているものの射精できる気がしなかったので、「ごめん、もう何もしないから寝よ」と言って姉の手を除け自分のズボンを上げた。

実は、(この後、姉の方から・・・)と期待したのですが、全くその気配もなく姉は高いびきでした。

なのでまた、今度は起きないようにそっとパンツを下ろし、姉を仰向けに。
まだ濡れているのを確認して、起きないうちに挿入。
すぐに目を覚まして暴れたけど、今度はがっちりホールドしていて外れない。
すぐにいき、全部中に出してしまい、(やべっ)と思ったけど、ずっと腰を振り続けたのが良かったのか、姉も酔っ払ってた為かイッたことに気付かず、ペニスも勃起したままだったのでそのまま二回戦に。
その頃には姉も大人しくなっていたので拘束も解いて普通にしていた。

射精しそうになり腰を速めると、「中だけはダメ」と言って再び暴れてペニスは外れ、陰部に射精した。

ゴメンと謝って陰部の精子を拭こうとすると、ドクドクと一発目が出てきたので、拭き取らずに姉のパンツを穿かせた。
中出しの件はバレなかったけど、当然めっちゃ怒られた。

それから程なくして、「新年会があるからまた泊まるから」と電話が。

次も!と期待したものの、泊まる前日に荷物が届いた。
何かと思ったら寝袋・・・。

(これに僕が寝ろと?)と思ったら、ベッドの上で姉がそれに入って寝るということ。

理由は僕に悪戯されないようにだそうです・・・。

何時でも何所でも、彼の望むまま

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私は40歳を過ぎた独身の女です。

職場のバイト高校生と仲良くなって、いつの間にか抱かれるようになりました。
明らかに性的な対象として私を見ていた彼と、独身で長く体を持て余していた私がこうなってしまったのは、ある意味自然だったのかもしれません。

もちろん未成年に抱かれるのには抵抗はありました。
でも一度性交が始まってしまえば、子供と言っても男性に違いありません。
それに彼の若くて猛々しいペニスを心から楽しみたいと内心思っていました。
違和感こそありましたが、私の体も浅ましく発情して、生々しい女の反応を示して子供の性器に狂いました。

ずっと年下の子に組み敷かれて見下ろされ、身体中を嬲られて私の恥かしい反応を観察されました。
年上の女として屈辱に思う気持ちもありますが、反面、嬉しいと思う気持ちもありました。
女としての魅力を失いつつある私みたいなおばさん相手でも、高校生が欲情して何度も何度もセックスしてくれるんです。
失いかけていた女として自信が少しだけ戻りました。

だから求められたら何時でも何所でも、彼の望むまま体を開きました。
そして、彼の望みは何でも聞いてあげました。
最近では、かなり変態的と思える行為も許すようになってしまいました。
この歳になってセックスを仕込まれるなんて思いもしませんでした。
それも高校生に。
フェラチオをさせられて、飲んだことのない精液は飲まされるし、お尻さえ無理矢理犯されました。

もちろん彼にとって私は遊び相手に過ぎないのは分かっています。
でも、今の私に最高の歓びを与えてくれるのは彼しかいません。
そう思った私は彼が望むかぎり、この体を捧げることにしました。

いつの間にか高校生に捨てられないために年齢の差を忘れて尽くすようになってしまってます。
だから、いつも避妊はさせずに危険な日でも中に射精させてます。
それが普通の若い女性には出来ないサービスだと思ったからです。
40を過ぎた私が妊娠するとは考えにくいですが、頻繁に私の中に注がれる生命力に満ちた若い精子の事を思うと、その可能性が全く無い訳ではないと思います。
まったく避妊していないので彼の子を妊娠するのは時間の問題かもしれません。
でも、それでも構わないのです。

最近では、たとえ産むことが出来なくとも、一度でいいから彼の赤ちゃんを宿してみたいと考えるようになりました。

あかりのセカンドバージン

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俺は26歳で、ホテルの朝食バイキングのバイトをしてた時の話。
ある国家資格を取るためバイトをしながら勉強してた。
合格が決まり、バイトを止める事になり、バイトの仲間が送別会を開いてくれる事になった。

俺を含めて6人ぐらいが、居酒屋に集まった。
この中では、俺が一番古株で、他5名は1人を抜かしてみな大学生。
その中の1人の“あかり(19歳大学2年生)”は、仕事中の時から他愛もない話をよくしてた。
身長162cm、人見知りをする方だが、若いのに気遣いができ、笑顔が可愛かった。
芸能人では、他のバイトの人からは若槻に似てると言われていた。
俺は若槻は好きだが、あまり似てるとは思わない。

居酒屋では、そこそこ盛り上がった。
色々会話してるなか、あかりがほろ酔いになり、付き合ってた人の話をし始めた。
初めて付き合った人が、同じ大学で、同じ年の男と付き合ってたが、すぐ手をあげる男だと。
腫れるほど殴られる事はないが、普通に平手打ちされて泣いたりしてたらしい。
手をあげられた後は、決まって優しくなるという。

それを、聞いて俺はすぐ「DVの典型だ」と言った。

しかも、携帯に男の番号、アドレスは勝手に削除されたらしい。
もちろん男友達と遊んだらダメ。
最初は、我慢して付き合ってたらしいが、どう考えてもその男が悪いと思い別れ話へ。
学校近くの電車の駅のホームで話ていると、また平手打ちをされたらしい。
そこで、なんとあかりは、平手打ちをすかさず仕返した。
そのあと、思ってた事を全部吐き出し、電車に乗り、そのまま携帯を解約しに行ったそうだ。
学校でも同じ授業があったが、その男は来なくなったという。
結構大胆な行動もする子だなと思った。

そんな話をしながら俺は、「よくがんばった」と言い、あかりの頭を撫でた。
あかりに、「◯◯(俺)さんて、お兄ちゃんみたいですね」と言われた。
俺もこんな妹が欲しいと思った。

そして二次会はカラオケへ。
あかりが「最近の曲は、全然歌えない」と言いながら選曲したのが、『木綿のハンカチーフ』。
ここまで、時代が遡るとは思わなかったw

早朝からシフトに入っている人がいるので、二次会でお開きに。
俺は、24時間入れる風呂に行こうと思い歩き始めた。
すると、あかりも帰る方向が同じらしく一緒に歩いていた。
顔が少し赤くなったあかりが、「家はこっちの方なんですか?」と聞くので、風呂に行く事を告げた。
すると、あかりが「私も一緒に入りたい」と言い出した。
これを聞いて、俺は勘違いした。

これはOKなんだと。

俺はテンションが上がり、「一緒に入ろう」と手を繋いだ。
あかりもイヤがらず、手を繋ぎラブホへ。

ラブホに入ろうとすると、あかりは不思議そうな顔をしてた。

俺が、「どーした?」と聞くとあかりは、「なんでもないです・・・」と言い、ラブホに入り、そわそわしながら部屋に行った。

部屋に入りあかりは、

「私、普通のスーパー銭湯に行くかと・・・思ってました」

明らかに、動揺してる。
しかも、ラブホが初めてだった。

俺は、「一緒に入りたい」と言ったからいいんだと思った事を告げると、あかりは「一緒に入りに行きたい」と言ったそうだ。
俺の聞き間違いだった。

でもせっかく来たんだから、初めてのラブホだから探索ついでに風呂に入っていこう、という事に。
ただ一緒に入るのは、さすがに躊躇っていた。
俺が、なんとか説得して一緒に入れる事に。
先に、あかりが入るので、湯船に浸かったら俺を呼ぶとの事。
あかりが脱衣所に入るなり、俺はもう服を脱ぎ始めていたw
19歳だが、まさか10代の裸をこの年で見られるとは思っていなかった。
そんな事を考えてると、もちろん勃起してた。

あかりが「いいですよ」と言い、風呂場に行く。
あかりは、体育座りをしながらテレビを見ていた。
俺に気を遣い、裸を見ないようにしてた。

俺は髪と体を洗い、湯船の中へ。
この時はもちろん勃起中。
対面になるよう座った。
あかりは俺が入るとさらに足を胸で隠すように動かした。
お互い、目が合うと気まずい。

俺「足延ばしていいよ。辛くない?」

あかり「え、でも・・・大丈夫です」

俺「俺も恥ずかしいから大丈夫」と言いながら両足を引っ張った。

すると、小さいけれど形のいいおっぱいが見えた。
あかりは、また手で隠そうとする。

俺「もう見えたから隠しても意味ないよ」

あかり「恥ずかしいなー」と言い、胸から手を放す。

そして俺は、あかりに近づいてキスをしようとした。
あかりが、一瞬スウェーし目が合ったが、もう一度近づくと今度は目を閉じキスできた。

俺が舌を入れたら、あかりも絡めてきた。
しかもけっこう激しい。
段々と俺の方にもたれ掛かってくる。
俺は、浴槽にもたれ掛かりながら負けじと舌を絡ました。
落ち着いた所で、あかりの首にキスをしながら舐め始めた。

あかりは、ビクンッ!!として「イャッ!アッ!」と声を上げる。

かなり敏感だ。

俺は、オッパイを舐め始めた。
またビクンッビクンッとしたり、よじれたりしながら、「ハァッ!アァッー」と声が大きくなる。
そしておっぱいをしばらく舐め続けてると、あかりが俺の腕を強く掴みながら「なんか、ダメェ!アァッ!!!はぁぁー」と言いながらグッタリした。
おっぱいだけでイッタらしい。
ホントに敏感だ。

しかもあかりは、イッタ事がなかったらしい。
イクというのがどんな感じかももちろん解らなかったと言う。
でも彼氏がいたんだし、こんなに敏感なら直ぐイカせることも出来るだろうにと思ってた。
この時、あかりは少しのぼせてたのでベッドに移動した。

ベッドに移動して少しの間横になっていた。
水を飲みたいと言ったので、俺は口移しで飲ませてみた。
最初はビックリしていたが、口に含んで飲んだ後の吐息がイヤらしく感じ興奮してきた。
俺は、また首から胸を舐めるようにキスをする。
また、よがりながらイイ反応をする。
そして足を開いてマンコの方へ。
毛は薄めで少し小さめだ。
少し触ってみるともう結構な量の汁が出ていた。

俺はクリトリスを優しく触ると、「はぁぁーあぁぁー」と息を殺すように声が出る。

しばらく触って、指をゆっくり奥の方まで入れてみたすると、あかりは、「ちょっと、痛い・・・」。

俺はまさかと思い指を抜いてみたが、血はついてない。
もっと濡らした方がいいかなと思い、クリトリスを中心に舐めた。

「恥ずかしいぃ、アァー」と言いながら体が動く。

俺は、ゆっくりと上下に舐める。
汁がさらに溢れだす。

あかりが、「また、あぁぁー、ダメェ!!ハァァー!!!」とまたイッってしまった。

そこで、もう一度指をゆっくり入れて見た。

俺が「大丈夫?、痛くない?」と聞くと、あかりは「ゆっくりなら大丈夫、アッ!」と答える。

また段々と汁が溢れてきたので、俺の指の動きも早く強めてみた。
すると、「少し痛いかも」と、あかりは言う。

俺は、やっぱり処女なのかと思い始めた。

今度は、俺がフェラを要求。
あかりは「あんまりわからないですよ」と言いながら戸惑い気味。
まずは、任せてみた。
でもやっぱりあまり上手くない。
俺が色々やって欲しい事を言ってみる。
すると、あかりはイヤ顔せずになんとかしようと一生懸命だ。
しかも飲み込みが早い。

俺が「そこ気持ちいわ」と言うと、あかりも「ホント!?よかった」と笑顔で攻めてくれる。

そして、挿入へ。
また痛がると思いゆっくりと入れる。
俺が、大丈夫か何回も聞きながら挿入する。
中は少しきつめだ。
あかりは、少し顔を歪めながらも「大丈夫」と言い、「あぁっ!」と声が漏れる。
俺は、少しずつ腰の動きを早くする。
しかし、あまり早くすると痛がる。
あかりが痛がらない適度なスピードで腰を動かす。
あかりもだんだん痛くなくなってきたのか、声を上げるようになってきた。

あかり「あっ!あっ!ハァァーン」

俺「大丈夫になってきた?」

あかり「あぁ、うん、んん!大丈夫」

俺「痛くない?どんな感じ?」

あかり「うん・・・、痛くない、ちょっと、あぁ、気持ちいかも、はぁぁー」

俺は、その言葉を聞き一気に興奮する。
さらに腰の動きを早める。

あかり「イヤァ!あぁぁ!ダメ!!」

俺「痛い?」

あかり「痛くない・・・けど、あぁ!また・・・ダメ、ハァ!ハァッ!」

もともとキツメなので早く動かすと気持ちよく、俺もイキそうになり、すぐにあかりの腹に射精した。
あかりは、ハァーハァー言いながら涙が出てた。

俺が「どーした?」と聞くと、あかりは「最後、あんなに早く動いたからビックリしました」と言った。

罪悪感から涙を流したのかと思い、ホッとした。

そして、俺のチンポに血が少しついてた。
彼氏はいたから、初めてではないだろう。
久々だったから血がでたのかなと思う反面、指入れて痛がったしと思ったので、あかりに初めてなのかを聞いてみた。
すると俺を含めて、挿入は二人目らしい。
初めては元カレのDV男なのだが、挿入しようとしたが痛くて途中で止めたらしい。
しかも、あまり濡れてない状態だったらしく余計に痛かったと言っていた。
元カレとは、その1回きりしか挿入を試みず、後は主に、手コキをしてあげてたらしい。

そんな話をしながら2回目をして就寝。
朝、帰りました。

ウザい彼女を先輩達に寝取らせた

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僕は外大の3回生です。
彼女の真弓は20歳で、同じ大学の2回生です。
同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました。


彼女は身長153cmと小柄ですが、まあまあ胸もあります。
女優の広末涼子に似た感じの美人でした。
交際し始めて2ヶ月目、彼女が19歳の誕生日の時に初めてSEXしました。
真弓は処女でした・・・。
僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました。
初めの2、3回目は痛がっていましたが、彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです。
最近はイク感覚も知って、積極的に僕に求めてきたりします。

フェラも教えました。
僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました。
どこでもSEXしていました。
真弓はドスケベ女になっていきました。
僕が悪いのですが・・・。

それに凄いヤキモチ妬きで、僕が他の女の子たちと仲良く話しているだけで「浮気しているの?」とか「あの子誰?」とか、しつこく何回も電話してきたりする面倒くさい女になっていました・・・。
僕の行動をいちいち確認する真弓にうんざりして、別れたくなってきました・・・。
先輩や他のサークル仲間には真弓と交際している事は内緒にしています。

大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会がありました。
お酒も進みそれなりに盛り上がったのですが・・・。
先輩たちは未だ就職も決まらず、イライラしている空気がありました。

僕は真弓を1次会で帰らせました。
2次会でカラオケボックスに行く事になりました。
僕は強制的に連れて行かれました。
2次会は男の先輩3人と、下級生は僕だけです。
先輩達の不満の空気を読んで、サークルの他の女の子も1次会でみんな逃げるように帰ってしまいました。

先輩の一人、ケンジ先輩が僕に怒りました。

ケンジ「女の子みんな帰ったじゃないかよ、誰か呼べよ」

僕「はい、真弓なんかどうです?」

もう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。

僕はこの際、真弓を先輩に差し出して別れるきっかけにしようと、良からぬ事を思いつきました。
真弓に電話するとすぐにカラオケボックスに来ました。
先輩達は僕と真弓との関係は知りません。

真弓「コンバンワ、私なんかでいいんですか?」

笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは違いました。
凄くセクシーな白のワンピース姿。
白くてむっちりした生脚を露出させています。
僕はセクシーな真弓が来たことで、これで先輩達の機嫌良くなるだろうと心の中でほくそ笑みました。

真弓を見て先輩達が同時に「オオー」と喚起の声を上げました。

「真弓ちゃんよく来たね、嬉しいよ。ココ座って!」

先輩が笑顔で誘導しています。
ケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。
先輩たちは超上機嫌です。
僕はもっぱらホスト係なので、カラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。

真弓も先輩達にだいぶん酒を飲まされていました。
真弓は少しハイになっていました・・・。
歌も何曲も歌っていました。
まるで僕の存在を忘れているみたいでした。
調子に乗って一気飲みとかもさせられていました。

真弓が股を開き気味にだらしなくなって行くと、太股が露わになりパンチラ状態に。
Vゾーンが見え隠れし始め、白の下着だと確認できました。
先輩達の目が、真弓の股間部分に注目しているのを見ると何だか面白かったです。

真弓「酔っちゃった」

甘えた声でふらふらと立ち上がりました。

タクマ「真弓ちゃん大丈夫」

タクマ先輩は真弓の肩を持ち、支えていました。
先輩は嬉しそうに抱き寄せながら、お尻の部分を触っています。

真弓「大丈夫れすぅ」

そう言いながら先輩達の間に座りましたが、本当に酔ったみたいです。
タクマ先輩にもたれ掛かりました。
先輩はすかさず真弓を抱き寄せました。
真弓は嫌がりもせず、まるで恋人のように首を傾げてタクマ先輩の肩にもたれてしまいました。

ケンジ「真弓ちゃん可愛いねー」

タクマ「俺、真弓ちゃんの事好きだったんだ」

真弓「頭がぐるぐる回るよー」

相当酔っている様子です。

タクマ「肌綺麗だねー」

タクマ先輩が真弓の腕を擦り出しました。
すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。

真弓「あん、先輩こそばゆいですぅ」

一応手を払いましたが、タクマ先輩は今度は真弓の股間部分を指で優しくツツーと愛撫しながら、「チューしよ」と真弓にキスを迫っていました。
なんと真弓は簡単にキスされていました。

真弓「うはぁ、んん、ちゅ、いゃ、レロレロ、んちゅ、あふっっ」

それを見たケンジ先輩も興奮してしまい、俺も俺もと2人共キス攻撃をしていました。
真弓も舌を出していました。

“もう真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いない”と僕は思いました。

もう一人のボブ先輩は黒人ですが、口数が少ない優しい先輩です。
ボブ先輩には個人的にもお世話になったので、本当に真弓を差し出したいのはボブ先輩でした。

真弓がトイレに行きました。
その時、僕は先輩達に言いました。

僕「皆で真弓を輪姦しませんか?」

タクマ「ここでか?」

僕「僕のマンションの部屋でどうです?」

この際、場所も提供する事にしました。
そこは真弓と僕がSEXしまくった場所でもあります。
先輩3人が揃って「うん」と頷きました・・・。

ふらふらしながら真弓がトイレから帰ってきました。
皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。

2人の先輩はもう狼状態でした。
部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました。

真弓は「あー駄目だよー裸だよー」と言うだけで抵抗しません。

タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持っていくと、真弓は条件反射的に自分から咥え出しました。
そう仕込んだのは僕ですが(笑)

タクマ「この子、相当エッチだよ。自分から肉棒咥えたよ、完璧処女じゃないよ」

ケンジ先輩が指マンし始めました。
指を奥まで2本挿れてグチュグチュ掻き回しながら・・・。

ケンジ「指こんなに挿れても大丈夫だから、完璧処女じゃ無いわ」

ケンジ「オマンコもうビチャビチャだよ、カラオケのキスの時からおかしかったもんな」

真弓「あん、あん、あん、アソコ気持ち良いよぉぉ」

ケンジ「彼氏誰だろな?羨ましいよな」

タクマ「真弓ちゃん、おちんちんおいしい?」

真弓「おいしいょおいしいよぅぅ、ムチュ、レロッ、ジュパァ・・ジュブッ・・レロッ」

僕のベッドの上で先輩達は真弓にやりたい放題です。

僕はボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが、ボブ先輩は「後で・・・後で良い」と遠慮がちでした。

僕は先輩達に真弓を苛めて遊んでいる玩具(バイブ)を貸しました。

ケンジ「お前、いいもん持ってんじゃん」

真弓を玩具で攻めています。

真弓「あはぁ~気持ちいいぅソコッ、ショコをジュブジュブってしてぇ~」

とうとう真弓が「おちんちん挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。

ケンジ「変態だよこの子、相当ヤリマンだよ~」

タクマ「さっきも自分からチンポを喉の奥まで咥えて来たもんな」

先輩達がジャンケンをしています。
タクマ先輩から挿入しました。
タクマ先輩のチンポは僕と同じ位の大きさです。

真弓がお尻を付き出しています。
ワンワンポーズです。

ケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと、真弓はすかさずパクっとフェラしています。
タクマ先輩が挿入しました。
生でした。

タクマ「挿ったよー、気持ち良い?」

パンパンパンと頑張って突いていました。

真弓「あぅぅ~きもひいぃ、きもひいぃ」

色々な体位でタクマ先輩に犯されています。
真弓は顔に出されていました。
次はケンジ先輩が正常位で挿入しました。
ケンジ先輩の方が少し長いチンポでした。

真弓「大きいのぉ駄目だよぉ」

ケンジ「真弓ちゃんは彼氏いるの?」

真弓「いるよぉ」

ケンジ「彼氏より気持ち良い?」

真弓「深いよぉー、奥まで届くよぉー、オッパイももっと揉んでぉ~」

僕は大興奮でした。
タクマ先輩が真弓のオッパイを揉んでいます。

真弓「気持ちひぃよぉ、もっともっとぉ」

ケンジ「高速ピストンだー」

ケンジ先輩がガンガン激しく突いています。

真弓「ああっイクぅのぉ、ひくのぉひっちゃうよぉ~」

ケンジ「あ、俺イクッ!間に合わねー、うっ(ドクドク)アッ、ゴメン」

真弓「中に出てるぉー、駄目だぉー赤ちゃん出来るよぉ~」

真弓は中出しされていました。
股間から先輩の精液が垂れています。
僕でさえ中出しした事のない真弓の子宮が汚されていました。

タクマ「中出ししたのかよ?」

ケンジ「気持ち良過ぎてな」

タクマ「悔しいから、俺ももう一発しよ」

真弓に乗っかかりました。

真弓「中出し駄目だぉー怖いよぉ」

タクマ「外に出すから大丈夫」

ケンジ先輩がすかさずお掃除フェラをさせています。

ケンジ「この子、相当な変態だよ、彼氏にだいぶ仕込まれてる」

「その彼氏は僕です」と言いそうになりましたが黙っていました。

タクマ先輩も結局、中出ししていました・・・。
僕は真弓が中出しされた事よりも布団が汚されたのが嫌でした。

ケンジ先輩がボブ先輩に「お前もしろよ」と言うと、ボブ先輩も見ていて興奮したようです。
巨大な勃起チンポを真弓の口に咥えさせました。
ケンジ先輩のチンポよりも一回り太く、長くそそり勃っています。
太さは5cm以上ある感じで長さは20cm位です。
さすがに黒人のチンポです。

真弓「お口にぃ入んないひょぅ」

亀頭部分だけ舐めていました。
それほど太いです。

ボブ「おう、気持ち良い、真弓さん上手」

ボブ先輩も感じてくれているようです。

真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ」

少し酔いが醒めてきました。
ケンジ先輩とタクマ先輩が片方ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました。

ケンジ「ほら最後、大きいのあるから」

ボブ「大丈夫かな?入るかな?」

タクマ「無理矢理突っ込めー」

真弓「そんなの無理ぃ挿んないよぅぅ」

ズブズブズブとボブ先輩の巨大チンコが真弓の中に飲み込まれて行きました。

真弓「んはぁ~あ~大きいよ、お腹一杯だよぉぅぅ」

タクマ「おい全部入ったよ、ヤッパリ相当だよこの子は・・・」

ケンジ「おいボブ、ガンガン突いてやれ」

ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」

ボブ先輩がガシガシ突き始めました。
ボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。

ケンジ「ボブのチンポ、良いでしょ?」

真弓「あーあーあー大きい、大きひぃ、壊れるぅ、オマンコ壊れるぅ」

タクマ「真弓ちゃん、ボブに挿れられちゃったらガバガバにされちゃうね」

真弓「ガバガバ、やだぁ、やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~」

ケンジ「あーあ、ボブに挿れられたら真弓ちゃんのオマンコガバガバで使えないよな」

タクマ「今日子ちゃんもボブに嵌められて彼氏と別れたもんな。真弓ちゃんの彼氏も可哀相」

真弓「あー凄いよぅ凄い奥くるよぉぉ、お腹やぶれちゃうぅぅ、でも気持ちひぃようぅぅ」

ケンジ「ボブに奥まで完全に伸ばされたよな。たぶん彼氏としても満足出来ない体にされてるよな」

タクマ「真弓ちゃんも?もう彼氏じゃ満足できないね?」

真弓「出来ないひぉう、ボブが良いよぉ、ボブのチンポ良いっ、ボブのおチンポ良いひょ!」

ケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています。
ボブは激しく突いています。
僕は見ているだけでした。

真弓「ボブのが奥にくるひょぅ、子宮潰れるよぅぅ」

さっきまで真弓は呂律が回らなかったのに、酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。

ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」

真弓「駄目、中は駄目ー」

ボブ「真弓ちゃん、彼氏と別れて俺と付き合おうよ。だから中で出して良いでしょ?」

真弓「付き合うの?ホントに?」

ケンジ「良かったじゃん、付き合ってくれるんだって」

タクマ「一杯中出しして貰いな。赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」

真弓「うん、じゃそうする」

ボブ「出すよ真弓ちゃん中に」

真弓「あん、出して!真弓の中に奥に精液注いでー」

そのセリフを聞いた時、僕は悲しくなりましたが、ボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いので、ボブ先輩にこれから真弓の面倒を見てもらいます。
今では真弓はボブ先輩の彼女です!

恥ずかしいところを見られちゃうのが好き

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私はある町でOLをしている、こひろというものです。

私の恥ずかしい体験を初めて人に話そうと思います。
ここに書き込みするのも、エッチな私を知って欲しいからなんです。
恥ずかしいけど、恥ずかしい体験がしたい。

そう思うと居てもたってもいられなくなって突っ走ってしまう自分がいるんです。
もう、ここまで書いただけでどきどきしています。

子供の頃からそのけはあったのですが、私、本当に恥ずかしいのですが、裸というか・・・恥ずかしいところを見られちゃうのが好きみたいなんです。
お酒とかを飲んだりすると、一瞬そんな感情が芽生えるんだけど、なんとか踏み留まったり、いっぱいの人に自分の恥ずかしい姿を見られてる姿を想像して一人で感じちゃったり、そんな毎日でした。

私、背は150センチ無いくらいで、すごくちっちゃいんですが、ちょっとぽっちゃり気味なせいか、すごくエッチな体なんです。

夏場にはよくちょっと離れた町ににエッチな格好をして行って、視線を集めたりして楽しんでいたんです。
それが、ある事件をきっかけにして、その願望が本当の冒険になってしまったんです!

いつもなにかエッチな体験は出来ないかと考えているのですが、そんな中でも去年の夏に一人で温泉に行ったときのことを報告したいと思います。

その頃、チラッと見せるのに飽き足らなくなっていた私は、一度大胆に見せたい!と意気込んでいたころでした。
金曜日の晩に何気なくインターネットを見ていたら、その露天風呂のことを見つけて、居てもたってもいられなくなって、なんといきなり夜中の1時くらいに出発しちゃいました。
愛車のビータ君を飛ばして、着いたのはなんと朝の4時でした。

我ながら無茶をしたな~、という感じでしたが、着くまでの間、本当にどきどきしっぱなしで、あっという間に着いてしまった感じでした。

まだ真っ暗だったんですが、なんとそんな時間にも何人かの男の人たちが入っていました。
その露天風呂のシチュエーションはほんとにすごくて、柵もなんにも無くて、おっきな川の河川敷にいきなりお風呂があって、橋とか周りの旅館から丸見えっていう、本当にこんなところがあっていいの?っていう感じのところでした。

真っ暗だし、大丈夫かなって思ったんですが、最初はそのあまりにも開放的な景色に圧倒されてしまって、水着を着て入ることにしてしまいました。

車でしっかり水着に着替えて、その上からTシャツと短パンを穿いて湯船に向かいました。
3人いたおじさんたちは私が現れると、いっせいに私の方を注目してきたのがわかります。

(ごめんね、水着着ちゃってるんだよ)と思いながら水着だけになり、ざぶんと湯船に浸かりました。

薄っすらと夜が明けてきて、いわゆるトワイライトな感じの中での解放的な露天風呂はほんとに最高です!
のーんびり、ぷくぷく~と浸かっていると、おじさんたちが話し掛けてきて、温泉談義に花が咲きました。
その時は1時間くらいお風呂に居て、ほのぼのとした気分で上がって、車で仮眠をとることにしました。

さすがに疲れていたのか、起きるとなんと昼の1時になってしまってました。

夜とは違って温泉街は活気があって、人通りも車通りも多く、うわーこれはあの露天風呂には入れないぞ、という感じでした。
お腹も空いたし、お昼どうしようかなぁーっとぶらついていると、夜にお風呂で一緒になったおじさんたちが川原でバーベキューをやっていて、それに合流させてもらうことになりました。
その二人が今思えば作戦だったのか、ビールをどんどん勧めてきます。
どこから取り出したのか、バイクからワインまで出てきて、気分よくどんどん飲んじゃいました!

食材もお酒も無くなった頃、おじさん達は「さあ酔い覚ましにお風呂入ろうっ」なんて行っちゃいます。
かなり酔ってしまっていた私は「あーん、私も入るー」なんて言ってついて行っちゃいました。
おじさん達は湯船に着くと、どんどん服を脱いでさっとお風呂に入っちゃいます。

「あー、きもちいい!」なんて、私を見ながらわざとらしく言ってくるんです。

おじさん達とお酒を飲みながらかなりエッチな話をしてしまっていたので、もう歯止めが利かなくなっていました。
お風呂には10人くらい、周りで見ている人が10人くらい居たでしょうか?

「おじさん、タオル貸してよー」って言っておじさんが置いていったタオルを掴むと、えいって感じでTシャツを脱いじゃいました。

一斉に私の方に視線を感じます。
一気に短パンも脱いじゃって、ふと目線をあげると橋の上にも何人かの人が立ち止まって私の方を見ています。

(ふふ、私の裸が見たいんでしょ?)と思って、一気にブラとパンティも取っちゃいました。

お昼の明るい中で、何人にも見られながら素っ裸になっちゃいました。
後ろの湯船にいる人たちからは私の背中とお尻、前の橋の人たちからは私の胸が見えちゃったはずです。
ぱっとさっきのタオルで前だけ隠すと、そのまま“たたたっ”と湯船に浸かっちゃいました。
みんなの視線が私の体に突き刺さる感じです。
湯船の中の人たちは見ない振りしながら、ちらちら私を見ています。
橋の方を見ると、さっきよりずっと人が増えています。
湯船の周りに見学する人まで出てきていました。

(うわー、これだけの人が私の裸見てるのね・・・)と思うと、(もっと見て!)って思っちゃって、タオルを前に垂らしただけで湯船の端に腰掛けたりして、タオル直す振りしたりして、ちらちらと見せちゃいました。

その間もおじさんたちとエッチな話をずっとしています。
おじさん達も調子に乗ってきたみたいで、「そんなもので隠さないで、みせちゃいなよ!」「こひろちゃんのおっぱいみたいなー」なんて言ってきます。
私もそれに合わせちゃって、「えー、見たいの?ちらっ」とかやっちゃって、その度におじさん達は大袈裟に「おおーーー!!」とか叫んでいます。

そのうちおじさん達は「熱くなってきたし、川に入ろう」と言い出して、「こひろちゃんも来なよ」って言って、強引に私の手を引いて連れて行きます。

「もうー、私裸なんだよー」なんて言いながら私もついていっちゃいました。

湯船から川まで20mくらいあったでしょうか?
その中をおじさんに手を引かれて、前にハンドタオルを垂らしただけで、後ろはお尻出したままで、何人もの人に見られながら歩いちゃったのです。
おじさん達は川に着くと、もう素っ裸になって私に水をかけたりしてきます。

「もうー、おじさん隠さなきゃー!」なんて言いながら応戦していると、おじさんの一人が「こひろちゃんも素っ裸になっちゃえ!」って言いながら、強引に私のタオルを引剥がしちゃったんです!

遂に白昼の川原でその頃には鈴なりに橋の上から見られてる中、素っ裸になっちゃいました!

おじさん達がタオルを取ったまま逃げたので、「もー返してよー!」って言いながら、おじさん達と川の中での追いかけっこが始まりました。
川はくるぶしくらいしか水かさは無かったのですが、思うように追いかけられません。

おじさん達は追いつかれそうになると逃げて、「ほーら、こっちだよー」なんてもう完全に弄ばれています。

おじさんがタオルを垂らして、私の方に向けるので、追いかけるときは両手で胸とあそこを隠しているんですが、その度にどちらかの手を離してタオルを取ろうとしちゃいます。

その度に「あー、こひろちゃんのおっぱい丸出し!!」とか「毛まで見えてるよ!」とか、はやし立ててきます。

酔っ払っていたせいか、全然追いつけなく、だんだんと隠すのが辛くなってくるし、子供の頃のおっかっけ子を思い出して、「待てー!」なんて言って、楽しんできちゃってました。
途中から、もういいか!ってお持っちゃって、全然隠さなくなってました。

(うわー、私、素っ裸で昼間から走っちゃってる)と思うと、自分でも興奮してくるのがわかります。

見られる快感と開放感があわさって、ものすごく気持ちいいんです!

「ほうら、返してあげるよ!」ってタオルを渡されたとき気がついたら、湯船の上のグランドまで素っ裸で走ってきちゃっていました。

我に返って周りを見渡すと、何十人の人が橋の上からもグランドからも私をジーっと見ています。

「きゃーっ」って叫んで湯船に走っていって飛び込んだんですが、「もう遅いよー」「みんなこひろちゃんの裸見ちゃったよー」なんて言われちゃいました。

その後、服を着ようと思ったら下着が無くなっていました。

こんな私ですが、またどんどん報告していくので掲載してください。
途中から全然エッチな話じゃなくなっちゃいましたね。

すいません。

どっちがデカいか比べて?

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大学での話なんだが、2回生から3回生に上がる春休みの時の話。

女友達Nと後輩男Dに誘われ、長野のスキー場に行った。
2人は経験者だったが俺は初心者で、置いてけぼりを食らうかと心配していたけどNがずっと付いて教えてくれて、Dもそれについて来てくれてた。

夕方になり、そこそこ滑れる様になった俺は一人で滑ってみたくなったので2人と別れた。
そして空がすっかり暗くなったころにホテルへ一人で戻る。
すると2人はもう帰っていて談笑していた。

鍵はNが持っていたので俺が待つ必要は無かったのだが、2人の様子を見ていると以前より親密になっている気がして、少しの苛立ちと俺が居ない方が楽しめたのかなという寂しさが心臓付近をよぎった。
そのまま2人の話に参加し、飯を食い風呂に入っていた時だ。

D「2人で滑ってる時にNさんが『周りから恋人同士に見られるかな?』なんて言ったんすよ~」

そう、Nは彼氏が居ようと男にこういう言動をすることで、サークル内で有名だった。
Nのことが好きだというわけでは無いけど、あの可愛い顔に蒼井そらの様なスタイルのNと親密にしていたということで男の本能を揺さぶられた。

「そりゃよかったな」と言いつつ、体を洗い部屋に戻る。

部屋にはまだNは居ず、俺たちは話をしながら酒を買いに行った。

D「Nさんの着物姿ってどんなんでしょうね!下着してこなかったら最高っすね!」

俺「着物じゃなくて浴衣な」

かくいう俺は前年、サークルメンバーの旅行でNの浴衣姿を見ていた。
あのはち切れんばかりの胸が収まり、上品なのか下品なのかわからない胸元は同期の間で話題だった。
というか今でも話題だ。

入学当初から仲のいい俺はそういった場面によく出くわした。
水着も何回も見ているし、張りのありそうな胸が走る度に跳ねるのをよくオカズにしていた。
俺はNに恋こそしていないが、性的な目で見ることはしょっちゅうだ。
彼女とのセックスを引き合いにNとエロトークもした。

酒を買った俺たちが部屋に戻るとNはもう帰って来ていた。
浴衣は着ずに、白の某ネズミがプリントされたTシャツに涼しそうなホットパンツを来ていた。
Tシャツは複数で某遊園地に行った際、俺が買ってやったものだ。

胸元がパンパンに張ったTシャツはムッチリとして、ホットパンツと肌との間にほんの少し段差があるのが見える。
太ももフェチには堪らなかった。

俺「浴衣は着なかったんだ、見たかったのに」

N「去年見たじゃん!もう覗かれないようにTシャツにしました~」

D「え、なんすかそれ!聞いてないっすよ!」

俺「いや、いい谷間でしたw」

そう言いつつ持ってきた酒を下ろす。

N「ちょっと買い過ぎ、誰が飲むのこんなに」

俺「余ればDが飲むって」

D「聞いてないっすよ」

抗議するDを他所にビールを開ける。

飲み始めた時間が9時だったが、11時にもなると後輩は十分に酔い、Nも俺ももう酒はいらなくなっていた。
飲みながら話をした。
はじめはサークルのメンバーの噂話や近況(と言ってもほぼ毎日会っているが)だったが、後輩が下ネタを振るにつれ、場はそっちの方へ盛り上がる。

経験人数、週に何回セックスをするか、どんな体位が好きか、フェラは好きかなどほとんど後輩がNに話を振っていた。
後輩が聞いたことはほとんど全て知っていた。
エロトークの時にすでに話していたからだ。
話の途中、俺がトランプを出して大富豪をしながら話は続いた。

酒を飲まなくなった11時ごろ、なんとなく手持ち無沙汰になった俺は「大貧民は大富豪のいう事を何でも聞くこと。どうしても嫌なら聞いたことに何でも答えること」というルールを半ば無理やり決めた。

当然Nは嫌がったが2対1な上、場の雰囲気を重んじる彼女は結局諦めた。

「勝てばいいんだ」そう言って。

しかし、自慢じゃ無いが俺は大富豪に自信がある。
今までは勝ち過ぎてつまらなくなられると困るから適度に2人に勝たせていた。
水を得た俺は一気に5連勝、内4回をNへの命令にした。

一つめの命令は「全裸になれ」だったが、もちろん拒否。
俺も拒否を前提にしてるので秘密を聞いた。

二回目は「Tシャツを脱ぐ」だったがこれも拒否。

三回目は「ホットパンツを脱ぐ」だったが・・・迷った末拒否。

四回目は「ブラを脱ぐ」だった。
四回も断るのは悪いと思ったのか、彼女は少し躊躇いつつもその場でブラを外した。
抜き取る際、胸がブルンと揺れたのを覚えている。

D「おお!すっげぇ揺れた今!」

興奮する後輩におかしそうに笑うN。
手で胸を隠すが形の良い巨乳は隠しきれず、触れる度に揺れるのでかえって強調してしまっている。
もしかしてわかってやっているのか?とすら思ってしまう。
手を離すと薄っすら浮かぶ突起も見え、俺も興奮する。

しかし、次に勝ったのは後輩だった。
負けたのはもちろんN。

D「じゃあNさんちょっと手でしてくれます?さっきからすげぇ立ってんすよw」

N「ちょっとなんでさっきからそんな命令ばっかなの?恥ずかしいからやめよーよ」と言いつつ満更でもない様子。

すると後輩は急に起立し「見てくださいよコレ」とスウェット越しに形が浮き出るブツを見せつけた。

N「ちょっとちょっと、何してんの?もーやめてよー!」

笑いながら目を反らしながらもチラチラ見る。

D「デカさに自信あるんすよ、たぶん◯◯さんよりデカいっすよ!」

その言葉にカチンとくる俺。
実は俺もブツの大きさに自信があった。
正直負ける気がしなかったが、それでは気が済まない。

俺「ちょ、俺の方がデカいって。N、俺の方がデカイよな?」

N「知らないよそんなの!なんで私が知ってるの!」

俺「一回生のとき合宿で見たじゃん!先輩に脱がされた時だよ!ローションまみれにされた時!」

うちのサークルには謎の伝統で、合宿の時に新入生の男数人をサランラップの上で全裸でローションまみれにされた上放置される、というものがあり、その被害者であった俺のブツも見ていたはずなのだ。

N「覚えてないよそこまで!」

俺「じゃあどっちの方が大きく見える?」

N「知らないって、なんで答えないと・・・」

俺「罰ゲームだろ!」

しばらくすると「えー・・・」と言いながら後輩の方を上目遣い気味に見て、「・・・Dくんかな」と自信なげに、しかし熱っぽく言った。

喜ぶ後輩を尻目に・・・。

俺「ちゃんと見比べなきゃわかんないだろ?ちゃんとズボン脱がないと服の分大きく見えるだけだっての!」

我ながら情けないほど必死だったが、酔った勢いもあり止まらなかった。

後輩はもうノリノリで「じゃあトイレでNさんに見比べてもらう事にしましょう!」とナイス提案。

後輩はNの手を取りトイレに連れて行く。
Nも「ちょっとぉ」と言いながらついて行った。

しばらくトイレの中から話し声が聞こえていたが、静かになるとほんの僅かに水っぽい「ちゅっ」「じゅっ」という音が聞こえてくる。

(あぁ、やっぱり始めやがった)と思う俺。

しかし止めるでもなく余った酒を飲んで待っていた。
10分程経ち、2人は出てきた。
後輩がニヤニヤし、Nは少し伏し目がちだった。
唇が濡れていた。

俺「どうだった?」

N「ん・・・うん、おっきかったよ・・・」

D「彼氏よりデカいんですよね!ね!」

N「ちょ、余計なこと言わない!」

ここで笑うN。

俺「じゃあ次は俺だな」

強くNの手を引っ張る。
無言でついて来るN。
惚ける程後輩のブツが良かったのか、と苛立ちが募る。

トイレに入り「脱がせて」と言う。

「本当に見るの?」と言うNにアゴで促す。

ズボンを脱がした時点でNは「え・・・」と声を漏らした。

既にギンギンだったブツを下着越しにジッと見つめ、そして恐る恐る下着を下げる。

出てきた物体に「すご・・・大き過ぎ・・・」と感想を漏らした。

ブツをNの顔に近づけ「舐めて」と言うが、Nは「無理。彼氏いるから・・・」と。

さっき後輩に何してたかと聞くと俯いて黙るが、舐めようとはしなかった。
欲情を抑えきれない俺はNを立たせてキスをし、服の上から胸を乱暴に揉みしだいた。
乳首を摘まむとピクンと腰を反応させ、舌を入れると控えめに絡めてきた・・・が、それだけだった。

トイレから出ると後輩が「あれ?早いっすね」と、出るのが早いのか、俺が早漏って意味なのか判断つきかねるセリフを吐いた。

俺「で?どっちの方がデカかった?」

N「・・・◯◯くんの方が大きかったよ、もー、恥ずかしいんだよ?こういう事言うの」

拗ねた様に答える。
後輩がショックな様子でいるのを見て優越感に浸る俺。
Nの手を引っ張り、俺が背中越しに抱き抱えるように座った。
そのまま大富豪をするでもなく、お互いの経験人数やエロい体験なんかを話していた。
もうそれ以外の話は無しな雰囲気だった。

話の最中もNの肉付きのいい膝太ももを擦ったり、Tシャツの下の素肌に手を這わせたりとやりたい放題だった(胸とかは触ってないが)。
Nは特に抵抗するわけでもなく、たまにくすぐったそうにするだけだった。
羨ましいそうな後輩の目が優越感をさらに感じさせた。
もう満足だった。

なんだかんだで12時を回り、そろそろ寝るかという事なった。
布団を敷き、「さぁ寝るぞ」とNが布団に寝転んだ時、今までで一番胸が揺れ動いた。
セミロングの黒髪がばらけて妙にいやらしく見え、横に流れつつも十二分に張った胸と浮かんだ乳首を見るとまた情欲が湧いてきた。
俺はNの脚の間に体を割り込ませ、股間に逸物を押しつけ、首筋にキスをした。

「ちょっと~」と笑いながら、軽く抵抗するN。

しかし、Nの髪の匂いが湧いた欲情をさらに強めた。
Nの両手を抑えつけて一層腰を押し付ける。

「あっ・・・」と漏れ出した声を誤魔化す様に「ちょっと、冗談になってないよ!ねぇ!」とNは抵抗を強めた。

後輩は半分笑い、半分マジな顔をして見ている。

Nの両手を地面に強く叩きつけた。
痛くはないだろうがひどく驚いた様子で、抵抗が一気に弱くなった。
Tシャツを上にたくし上げると平たく潰れながらも形を十二分に保ったEカップの胸が露わに。

両手で胸を揉みしだきながら乳首を弄り始めた。
すでに硬くなっていた乳首を揉みほぐし柔らかくする。
が、すぐに硬さが戻り少し立ってきていた。
Nは声こそあげなかったものの、息は非常に荒くなっていた。

一通り胸で遊び終えると今度はホットパンツを脱がしにかかった。
Nは脚を動かし抵抗するが、太ももをスパンキングすると大人しくなった。
明るめの柄のヒモパンに抵抗をしていたせいでヒップのあたりが食い込んでいた。

俺「なんでこんなエロいパンツ穿いてんの?誘ってたの?」

Nは「いやぁ」としか返さない。

すぐに下着の中に手を入れ、アソコに指を入れる。
すでにビショビショだった。
それはそうだ、さっきからずっとしていたエロトークに加え、巨根を二本立て続けに見て、しゃぶり、キスをし、そして押し倒されたのだ。

Nがマゾだということは知っていた。
こうならないはずがない。
両手で俺の右手を抑えるも、無視。
回す様に指を動かすととうとうNは声を上げた。

N「あっ、だめ!あっ、あん!あん!あぁ!やめ!あん!」

無論止めるつもりはない。
だんだん激しくするに連れてNの腰がクイッ、クイッと前後に動き始める。

N「あっ!あっ!だめって!んっ!あぁん!あっ!あっ!」

俺「いや、お前腰動いてんじゃん。感じ過ぎww気持ちいいか?ほら!」

N「違う!あん!あん!あっ!やめて!やだっ!はずかし・・・あん!」

俺「いや、動いてんだって腰が。ヤられたいんだろ?なぁD」

真顔で見ていた後輩Dに話をふると、口を半開きにしていたのをハッとした感じにこっちを向き・・・。

D「あ、そっすね!感じてますねNさん!いやぁ、2人がこんな関係だとは薄々気づいてましたけど・・・うわ、スゲー、腰カックカクっすね!」

いや、こんな関係じゃなかったんだが・・・、まぁ今はどうでもいいや。
そのまま指を二本に増やし、下着を脱がしつつ掻き回していると・・・。

N「いや!ちょっと待って!あっ!だめ!あぁっ!だめだめだめだめ!もう・・・あっ・・・あは!ああ!ああぁ!」

Nの中が急激に締まりだした。
あまりに締まるので出されない様に指を止める。
Nの腰がガクガク動き、そして止まった。

D「今イッたっすか?ねぇ今イキましたよね?めっちゃうまいっすね◯◯さん!ていいうかNさん感じ過ぎwwwwイキやすいってマジだったんすね!」と大興奮の後輩。

俺「気持ち良かったんだ?」とNにキスをする。

息が上がったNは口を塞がれたので鼻で息をするも、少しつらそうだった。
このまま休ませてもいいと思ったが、体力が戻るとまた抵抗しそうで面倒だったので俺もズボンと下着を脱ぎアソコにあてがう。

「あ・・・ダメ・・・やめて・・・」とNは力無い様子。

「いやもう無理だし」と先っぽでクリを弾く。

「あぁん!」と大声をあげ、Nの腰が数センチ布団から浮く程ビクリとした。

「ヤる気まんまんじゃん(笑)」と、そのままゆっくり奥まで入れる。

「ああぁ・・・ダメぇ・・・」と声を漏らしながらも脚は開いたままだった。

入れてからはずっと正常位で突いていた。
巨乳がプルプルと動くのが楽しくて、強弱を付けていたらそれが良かったのか本気汁が出まくり。

俺「すっげぇ本気汁出てんぞwそんなに俺のちんぽいいの?」

N「あぁ!違う!あぁん!もう、恥ずかしいからやめて!あはぁ!」

俺「いやだって超ヨガってんじゃん、ほら」と、両足の足首を持ち上げ、まんぐりポーズに。

N「ちょっと!恥ずかしっ、やだって!ちょ・・・あっあっあっあっあっあっあっあっあっ、動かな、や!あん!あん!」

小刻みに突くとわかりやすく反応をくれる。
なんだか可愛く見えてディープキスをすると向こうも舌を絡めてきた。
キスをし終えると「◯◯くん!あぁ!ダメ!◯◯くん!」と名前を何度も呼ばれる。

それに興奮を覚えた俺に限界が訪れた。

俺「あぁ、もう出る、出すぞ!中いける?中いける?」

N「あぁん!中はダメ!中は・・・あん!つよ・・・うんっ」

ギリギリのギリギリまで突いていたが、射精感がこみ上げ抜いたと同時に出してしまった。
少し中で出てしまったかもしれない。
Nも俺も息を荒らげて横になる。
落ち着いた俺は部屋のティッシュで精液を拭いてやる。

その光景を見ていた後輩が・・・。

D「うわっ、やべ、AVみたいwwすっげww」

そう言った後輩に気づき、俺は「次やれよ、ヤリたそうだぞこのマンコ」と雑に扱う。

「えぇ・・・はぁ・・・もうやだぁ・・・」というNを尻目に後輩は歓喜。

「え?いいんすか?wじゃあNさんすんませんww」とNのまたの間に顔をやり、「うっわぁエロいっすよNさん!結構ヤリマンだったんすねww」と手マン開始。

乱雑に手を動かす後輩。
しかしNは感じてるようで「あっ、やだってぇ・・・もうっ!あん!あぁ!」と甘い声を上げる。

疲れて横になりながら見ていたが、俺もこの生臭さと、友達同士が隣でヤッている状況に興奮しまた勃起し始めた。
ほんの数分の手マンと胸を揉みしだいただけですぐに挿入。
我慢の限界だったらしい。
はじめは正常位だったがすぐにバックに体を入れ替える。
大勢変える時くらいチンコを抜けよ。

D「俺バック好きなんすよね!ほら!この音!ほら!」

パンパンと音を出しながら腰を振る後輩。

N「あ!やだ!あぁ!あぁ!あん!あん!」

Nが一際大きな声を出すようになる。
正常位が好きと言ってた割にはバックがお好みのようだ。
興奮してきた俺はNの顔の前に行きチンコを顔に擦り付ける。
Nはイヤイヤとしていたのでケツを強く叩くと渋々、それでいてしっかりと咥えた。

D「あ~イイっすわこのマンコ。実は今日ゴム持ってきてるんですよねw今は生だけど」

俺「マジで?俺も持ってきてんだよwやっぱマナーだよな男として」

N「んっ、ん~、あっあっ、むぐぅ」

D「なんか苦しそうじゃありません?デカイんすから無理させないほうがいいでしょ」

俺「ん、そうだな。大丈夫か?まだしゃぶりたい?」

ん~!と首を横に振るN。
たしかに少し苦しそうではある。

俺「しゃあねぇな、じゃあ咥えなくていいから自分で舐めろよ」と、チンコを抜く。

N「ぶはっ、あん!ねぇDくんやめて!あっ、やめよ・・・あぁ!やめようよ!」

D「えぇ~今更それはちょっと・・・ふぅ、Nさんのマンコ良すぎっすもん」

俺「いいからNは舐めろよ」

身を乗り出し尻を叩く。

この時、Nは「あぁ!」と屈辱的な声を出した。

俺「おいおい、今叩かれて感じた?マゾすぎだろww」

D「やっぱ好きなんすよこの人wwほら、乳ぷるっぷるwww」

パンパンと言う音と共に垂れ下がった大きな胸が揺れる。
Nはもう俺のチンコを舐め始めていた。
そんなこんなで後輩も出し終え、ゴムを出してきた俺は上半身を落としてケツを上にあげた状態のNに挿入。

そして代わる代わるNを犯し続けた。

授乳中の高校時代の元カノに生中出しした後は・・・

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先日、高校の同窓会の通知が来ていて、今まで参加したことがなかったのですが、なんとなく行ってみようかなーと思い出席しました。
そこで再会した元彼女とのセックスについてお話したいと思います。


私は今、39歳です。
彼女とは高校2年の時に約1年付き合いました。
体の関係ももちろんありましたが、今思えば幼い恋愛でした。

会場に到着した時に彼女の方から、「久しぶりー。会えて嬉しい。元気だった?」と声を掛けてきました。
元々可愛かったのですが、久々に会った彼女は、更に色っぽいイイ女になっていました。
聞けば高校で教師をしているとのこと。
結婚していて子供が2人。
下の子は最近出産したので、今日は母親に見てもらっていて久しぶりの息抜きだということでした。

ひとしきり昔の友達と近況を報告し終わった後、思い切って彼女に、「もう一軒行かないか?」と誘いました。
彼女は「嬉しい。ぜひ」と言ってくれたので、場所を変え、個室居酒屋へと移動しました。
その店で軽く飲み、彼女に色々と話を聞きました。

「旦那さんとはどれ位のペースでエッチしてるの?」
「うーん。週1回くらいかな?いつも私から誘うの。すごく堅物で向こうからは誘ってこないのよ」

「どうやって誘うの?」
「エッチしようってはっきり言っちゃうの」

「そんないい女なんだから、浮気とかやっぱしてんのか?」
「今は特定の相手はいないの。でも以前は保護者の人とか、生徒と関係を持っていた時期もあるわよ」

「すげー、乱れてんなー。これから、ホテル行かないか?君を抱きたい」
「いいわよ。私も実はヤリたくて仕方なかったの」

そこから歩いて数分のラブホテルにしけ込みました。
部屋に入るとすぐに濃厚なディープキス。
お互い服を脱がせ合いました。
ブラジャーを剥ぎとると巨乳が飛び出ました。
Fカップはありそうです。
黒くて大きな乳首。
そこからは白い液体が・・・。

「授乳中なの?」
「うん」

「旦那さん、『吸わせてくれ』って言わない?」
「言わないわよ。もちろん吸わせてくれって言えばたっぷり含ませてあげるけど(笑)」

「羨ましいなー。俺なら毎日吸いまくりだよ」

ロケット乳、しかも母乳が出ている、これで興奮しないはずはありません。
ペニスはギンギンです。
さっそく乳首に吸いつき音を立てて吸いまくりました。

「赤ちゃんみたい。でもいいわよ。たくさん吸って。おっぱい吸われるの大好き。あんっ気持ちいいっ」

そのままベッドに押し倒し、チンポを突っ込みたかったのですが、彼女が「お風呂に入ろう」と言うので、一旦やめてお風呂に入りました。
お風呂から出ると、たまらずベッドで再度おっぱいを吸い舐めし、今度は足を広げさせおまんこを舐めました。

「意外とおまんこきれいだね。遊んでる割にピンクじゃん」
「うん。よく言われる・・・」

「子供産んだばかりなのにウエストもくびれてるし、おまんこも綺麗だし。すごいよ。昔よりもいい女だし。やっぱさー、いっぱいセックスしてるから奇麗なのかな?女はセックスで奇麗になるっていうけどホントなんだな」
「そうね。セックスは大事だわ」

彼女は自分の中指と人差し指でおまんこを広げ、「見て。おまんこよく見て」と言いました。

「淫乱女。そんなにおまんこするの好きか?俺のちんぽも舐めたいか?」

「舐めたい。ちんぽ舐めるの大好き。しゃぶらせてください」

彼女は従順でした。

「よし、しゃぶっていいぞ」

私は仁王立ちになり、彼女の口にちんぽを突っ込むと腰を振ってイラマチオをしました。
彼女の乳首を指で摘みながら腰を振っていると、彼女は苦しそうに顔を歪めて、「あっ。うーーん。ふぁっ」と声を漏らしてきます。

「しっかりしゃぶるんだぞ。淫乱女め」

そう言って私はますます速く腰を振りました。
一瞬イキそうになったので、彼女の口からペニスを抜きました。
そして仰向けになると、「上に乗って好きなだけ腰振っていいぞ」と言うと、彼女は嬉しそうに私のちんぽにおまんこを宛てがい、腰をゆっくりと落として挿入してきました。

「あんっ。奥まで全部入ってる。すごく硬い。最高」

そう言うと腰を上下に振り始めました。
私も下から応戦します。

「おまんこ締まるなー。子供産んだばっかりとは思えないよ」

そう言っておっぱいを鷲掴みにしました。

「あんっあんあんあんっ。気持ちいい。奥に当たって気持ちいいっ」

大きなよがり声が止まりません。
おまんこはどんどん締まってきます。

「名器だなー」

「奥さんともセックスするんでしょ?」

「週1位はやっぱしてるよ。でもちょっとガバマンなんだよねー。こんなに締まらないよ。最高のおまんこだ」

そう言って私は自分が今度は上になりました。
彼女の足を肩に乗せ深く貫きます。
彼女は、「イクイクイク。もうダメーっ」とイッてしまいました。
脚がピクピクと痙攣しています。
今度はしっかり抱き合う形の正常位になると、おっぱいに吸い付いてから、「俺もイキそうだよ。同時にイこう」と言いました。

「彼女は、これが終わったらもう一回してくれる?まだおちんちん足りないの」
「いいよ。中出ししてもいいだろう」

「うん。私もおまんこにザーメンかけられるの大好きなの」
「旦那とは中出しなの?」

「うん。やっぱりセックスは生中出しだよね。気持ち良さが全然違うもん。あっあっ。イクーイクー」

追いかけるように私も発射。
おまんこの中のヒダヒダがめちゃくちゃ気持ちいい。
そのまま抜かずで再開することができました。
しばらく突いたあと、彼女を後ろ向きにさせ、今度はバックからの挿入です。

「ほんと締まるなあ。チンポが千切れそうだよ。うっ、ヒダヒダが絡みつく」

その瞬間、射精してしまいました。
2回目の中出しです。
しかもなんと、そのままおまんこの中で回復しそうだったので、ゆっくり腰を動かしてみると硬くなってきました。
フィニッシュは正常位がいいと思い、ちんぽをおまんこから抜くとザーメンがダラダラーと出て来ました。
ますますちんぽは硬くなりました。

「なあ。また会ってくれるか?このドエロな体と締まりのいいまんこ、たまんねーよ」

「うん。私たち体の相性がすっごくいいみたい。またおまんこしようね」

私は再度、ちんぽをおまんこに入れると激しく腰を振り、彼女を昇天させたあと、自分も中出しでイキました。
彼女も、「あー気持ちよかったあ」と言い満足そう。
抜かずの3発ができたことも嬉しかったです。

その後、ホテルを出ると彼女をタクシーで自宅近くまで送り、私も家へ帰りました。
家に着くと妻が台所で洗い物をしていたので、後ろから抱きつき胸やアソコを服の上から触りました。
妻は、「あん。いやっエッチ」と言いましたが、拒む様子はなさそう。
タイトスカートを腰のあたりまで持ち上げておまんこを触りました。

「おい。ぐっしょり濡れてるぞ。おまんこしたいんだろう」
「うん。したい」

「ここでするか。それともベッドに行くか?」
「我慢できないのー後ろからおまんこに入れて!」

「いやらしい女だな。そんなにおまんこに入れて欲しいか」
「うん。お願い。おまんこにぶち込んでください」

「よし。お望みの通りぶち込んでやろう」

私はトランクスを下ろし、硬くなったチンポを妻のおまんこに宛てると一気にぶち込みました。

「あっあっあーんあーーん。おちんちん入ってるー。おまんこが喜んでるー。これが欲しかったのー」

妻は自分から腰を振りだしました。

「淫乱女め。こうか、こうか。どうだっ」

そう言いながら私は興奮し、妻には何も聞かずに勝手に発射してしまいました。

「ごめん・・・」

「いいのよ。私も短い間に5回もイッちゃったから。ねえ、ベッドでもう一回セックスしましょ」

「うん。やろう。さっきよりもっと気持ち良くさせてやる」

妻を寝室まで抱き上げて連れて行きました。
そして妻をベッドに寝かせると、おっぱいにむしゃぶりつきました。

「あーん。気持ちいい。もっと吸って。乳輪から強く吸って」

口を大きく開け、めいっぱい乳輪から吸いつきました。
次はおまんこです。
さっき中出ししたばかりのおまんこ周辺を舐めクリトリスをいじめると・・・。

「あんっあんっあんっ。クリトリス気持ちいいのっ」

「よし。そろそろおまんこにぶち込んでやるからな」

妻の足を広げちんぽを挿入しました。

「あんあんあんあんあんあっあっ気持ちいい。気持ちいい」

「最近ますますやらしい体になってきたな。すぐにおまんこしたがるし。他に男でもいるのか?」
「いないわよ。あなただけよ。

「うそをつけ。このいやらしい体とスケベなおまんこは他の男に抱かれてる証拠だ」
「違うわ。違うわ。あーっもう我慢できないっ。イクー」

私も妻に合わせピストンを速くすると・・・。

「俺もイクぞー。いっぱい出そうだ。おまんこの中にいっぱい出るぞ」

精子がドクドクドクと出るのが分かりました。
ちんぽを抜くと妻のアソコを拭いてやり、「良かったよ」と妻を抱き締めて言いました。
妻は満足そうでした。

上司の奥さんは俺の性処理奴隷

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人妻K子(45歳)は、ここ何ヶ月は旦那と別居生活をしており、当然セックスもご無沙汰であった。

そんなK子をドライブに誘い、セフレにするのはいとも簡単であった。

何の抵抗もなくモーテルの部屋に連れ込み、軽くキスをしてやると、貪るように応えてきた。
素っ裸にして雌犬のようにチンポをしゃぶらせると、もうそれだけでオメコは愛液でベトベトになっていた。
そのオメコをいたぶりながら、長い間チンポをしゃぶらせ、我慢汁を吸わせた。

オメコのいたぶりをやめるとK子は催促をするので、「もっと弄って欲しかったら、一生懸命にチンポをしゃぶれ!」と言うと、K子はいつまでも必死でペニスにしゃぶりついていた。
これは良い牝奴隷に調教できる思った。

十分にしゃぶらせ大きく怒張したチンポを、雌犬スタイルでオメコに突き刺してやった。
歓喜の声を上げながらケツを振っている。
ちょっとピストンしてからチンポを抜いて、オメコの愛液が付いたチンポをK子の顔の前へ突き出すと、そのチンポを美味しそうにしゃぶりだした。
自分のオメコに入っていたチンポと分かっていても喜んで吸っている。
これから淫乱な性処理奴隷としてこの人妻をどのように飼育しようかといろいろ考えるだけでイキそうになってしまう。

セックスでイカせた後で、本来の目的である牝犬調教をするため、天井から釣り垂らした革の手錠のあるSM部屋へ連れて行った。
最初はちょっと形だけの抵抗したが、久しぶりのセックスで興奮している体はこの状況を持続させたいのか素直に革手錠を嵌めさせた。
両手を天井からたれている革手錠で固定し、乳房から始まりK子の体の感じる箇所をまさぐるように愛撫してやった。
オメコからは愛液を垂らし続けていた。
散々いたぶった後、そのままのスタイルでチンポを突き刺し、激しくイカせた。
気持ちも体も失神したようにぐったりとしていた。

月に2回程度調教してやっているが、会えないときでもいつもK子をどのように調教しようかと考えている。
K子の豊満な肉体がとてもエロくていい。
熟女の豊満な肉体は淫乱である方が良く、想像するだけでチンポが威きり立ってくる。
K子をTバックだけで四つん這いにして、思いっきりチンポをしゃぶらせたい。
チンポを根元までしゃぶらせながら、Tバックを穿いた大きな尻の性処理奴隷を見ていると、それだけで直ぐにイッてしまいそうになる。
そのわけは、K子が私の上司の奥さんだから一層興奮するのです。

これからも上司の妻を性処理奴隷として飼っていくつもりです。

13年ぶりのセックス・・・不倫始めました

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ゴルフのコンペでお知り合いになった方と、不倫を始めました。

私は、ここ13年セックスしていませんでした。
ところが先日、知り合った方と居酒屋に行き、飲んで帰るときに町外れに赤いカーホテルの看板が見えたので、私から誘いました。

そして中に入り、私が先にお風呂に入り、そして彼が後から入ってきて一緒に入りました。
何と久しぶりの、男の人との御一緒のお風呂でした。

お互いに興奮してきて、私もアソコが濡れるのが分かり、彼もアソコが勃起しているのが解り、お互いにもう我慢が出来なくなり、お風呂から上がりベッドに入り、セックスが始まりました。
それはもう凄い濃厚なセックスでした。
私に主人もしてくれないような事を沢山してくれました。

私は生まれて初めてアソコを舐めて貰いました。
私の主人は夫婦生活でも、ただチンチンを私のアソコに入れるだけのセックスを何年も繰り返しやってきました。
ですから私もセックスはこういう遣り方なのかな~と思いつつ、何十年も過ぎてきました。
それが、こんなセックスを経験しましたら、狂いますよね・・・。
体位も勿論色々してくれました。
まだ私も62ですが、充分に濡れました。
もう主人には、申し訳有りませんが、主人とは遣りたく有りません。

因みに彼は54歳の普通の小父さんタイプです。
私は初めて経験する事ばかり彼が教えてくれました。
まず彼のチンチンを咥えたのも初めてでした。
主人のもまともに見た事が無かったので、男の人のアレってどうなっているのかも解りませんでしたが、彼のを見て、随分黒々して硬いんだと思いました。
私もアソコに白髪が生えて居て恥ずかしいと思っていましたが、彼にも沢山生えていて安心しました。

私は子供が3人も居ますが、彼には子供が居ないそうなんです。
ですからセックスも結構強いのね・・?

私が彼に「もう貴方と別れたく有りません」と言いましたら、彼が「良いよ。このまま明美さんをズーット面倒を見て上げます」と言われて、安心してセックスを楽しみたいと思います。

処女の妹にはレイプ願望があった

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俺は21歳、独身、彼女なし。
仕事帰りに食事を済ませて、レンタル屋に寄ってAV2本とバイオハザード4を借りて、せんずりして、酒飲んで、バイオハザード観て寝るぞって計画を立てて家に帰りました。

俺は家に着くなり自分の部屋に直行する予定だったが、2階で妹とばったり会ってしまった。

「おかえり、何のDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」って答えたら、「新しいやつ?」って聞いてくるので、「そうだ」って答えたら、「私も見たい」と言い出した。

俺はAVを先に観たかったので、「明日貸したるわ」って言うと、「今から観るんでしょ?一緒に観ようよ」って言ってきた。

俺はこんな空気が読めない妹が嫌いだ。
ウザい。
でも、今レンタルの袋開けるとAV入ってるのがバレるかもしれないし・・・。
仕方なく俺の部屋で観ることに。
(妹の部屋にはDVDデッキがない)

俺は妹にバレないように、素早くDVDを取り出しデッキへ。
俺は意気消沈である。

そして俺専用の小型の冷蔵庫からチューハイを取って妹とDVDを観始めた。
DVDが中盤に差し掛かった頃に妹が、「喉渇いた。何か無いの?」って許しも得ずに俺の冷蔵庫を開けた。
丁度その時はお酒しか入っていなかくて、チューハイのカルピス味のやつを一つ取って、「これってお酒?」って聞いてくるので、「そう」って答えたんだけど、「どんな味?」って聞いてくるので、「カルピス」って答えると、「そんなこと解ってる、お酒の味するの?」って聞いてきたので、「ほとんどしない」って言ったら、「なら大丈夫か」って1人で納得し、飲み始めた。

DVDも終盤に来た頃、妹を見ると顔真っ赤で寝てしまっている。
高1の妹には致死量超えていたみたいだ。
内心、親にバレたら怒られるなって思ったが、DVDが終わったんで妹を叩き起こそうと思った。
身体を揺すっても、「う~ん」って言うだけ。
このまま妹を寝かせたままAV観てせんずりするにはさすがにリスクが大きすぎる。

俺はなんか腹立ってきた。
何か反撃してやろうと思ったけど思いつかず、(胸でも見てやるか)とトレーナーの襟を引っ張り、胸を覗き込んだ。
もう何年も妹の胸なんて見たことなかった。
予想以上に乳首は小さい。

俺は悔しい事に妹の胸で大きくなってしまった。
腹の立つ妹だが容姿だけはいい。
かなりモテるらしいけど俺にとってはウザい存在でしかなかった。
もう一度、「起きろよ」って肩を揺さぶるが反応なし。
今度はトレーナーの裾から手を入れて、胸揉んでみたw
妹は起きる気配さえない。

ギンギンな息子を押さえながら、買ったばかりのデジカメで妹の胸を10枚ほど撮影。
でも下を脱がすのは難しい。
妹をお姫さま抱っこで持ち上げ、俺のベッドへ運んだ。
ベッドに下ろす瞬間に一気に下を脱がせた。

俺のベッドに下半身剥き出しの妹が横たわる。
もちろん剥き出しの状態も10枚ほど撮影。
足を開かせて、また10枚。
妹のあそこは思ってた以上に毛が生えてない。
妹のあそこを凝視しながら、せんずりした。
さすがに俺も罪悪感と、これ以上してバレたら怖いのでズボンとパンツを穿かせた。
いつになく興奮していた俺は、妹の胸を揉みながら後3回もせんずりしてしまった。

俺がベッドの横でウトウトしてたら妹が、「頭グラグラする」って起きてきた。
「ごめんごめん、ベッド占領してたわ」って言ってきたけどまだ呂律が回っていない。

「久々に一緒に寝る?」って聞いたら、「いいよ」って言ってきたので一つベッドの中に。

そうすると急に妹が可愛く思えてしまった。
俺の顔と妹の顔が10センチぐらい・・・。
また妹がすやすや寝始めて、俺はつい、妹にキスしてしまった。

その途端、妹の目が開いて、「今キスした?」って聞いてきたので、「しらん」って答えると、「まぁいいか、許す」って言ってきたので、「じゃもう一回」と図に乗って妹にキスした。
舌を入れると妹も舌で応戦してきた。

しばらくして口を離すと・・・。

「キスってこんなに気持ちいいもんなんだ」

妹は俺が胸を触っても抵抗してこない。
調子に乗ってトレーナーを捲り上げたら、「いやん」って小さい声で言ったけど特に抵抗する様子もないから胸を舐めてみた。

「胸も結構気持ちいいもんなんだ」

でも、それ以上は許してくれませんでした。
俺が、「またキスしてもいいか?」って聞くと、「キスだけならいいよ」って。
だけど、キスと胸は触らせてくれるのにそれ以上は一切無理。

そんなことがあってから、俺の中では妹に対する性欲でいっぱいになり、両親がいない時、妹が先に入ってたお風呂に乱入してしまった。
ギンギンになってるあそこを無理やり妹の口へ。
そして俺は妹の口の中で発射。

妹はショック受けた様子もなく、「なんかすごく興奮した」って言う。
話を聞くと、妹にはレイプ願望があったみたい。
なのでその日、妹の処女を奪ってしまった。

その日以来、両親がいない時は、妹を強引に押し倒す日々が続いています。

貸した金の利子をカラダで返してくれた女友達

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高校の帰りは週2回が電車で、後の3回が親の車だった。
親の車で帰るのは何もしなくていいし1番楽だが、俺は電車帰りが毎回楽しみだった。
理由は、降りる駅までの間の30分、中学の同級生と会えるからだ。
高校では全く女子と話せない俺も、彼女とは話す事ができた。


彼女とは中学校で2年間クラスが一緒だった。
俺のクラスは他のクラスに比べて男女が仲が良かった。
特別に浮いてる存在の奴もいなかったし、カップルも何組かいた。
俺と彼女も付き合えそうな雰囲気だったんだけど、受験が忙しくなりそれどころではなくなってしまった。

彼女の名前は美咲。
顔は普通くらい。
身長も低い小柄な子なんだけど胸が大きい。
サイズは聞いたけど忘れたな。
Dくらいか?

実は彼女とは、ある事がきっかけで体の関係を持つ事になった。
だから会うのが楽しみだったのだ。
その出来事とはお金。
電車の中で会うにつれ、俺と彼女の仲は深くなっていった。
するとある日、彼女が俺にこんな事を言ってきた。

「お願いがあるんだけど、お金を貸してくれない?」と。

最初は何千円とかだったから貸す事はできた。
彼女もちゃんと返してくれたし。
しかし、いつしか何万という金額になっていき、貸しても約束の期限までに返してくれないというのが多くなった。
3日・・1週間・・・、終いには1ヶ月を過ぎてもお金を返してくれない時があった。

さすがに頭にきて電話を掛けた。
しかし一向に出ようとしない。
しかも翌日から電車にも乗らなくなった。
やられた・・・。
結局こうするのが目的だったのかと、なんで3万円も貸したのだろうと後悔した。
親に言おうとしたが、大きな事になると面倒だと思って言うのを躊躇った。
小心者なので・・・。

しかし、思いもしなかった事が起きた。
彼女から連絡が途絶えて1ヶ月くらい経った日、電車の中で彼女を発見した。
彼女は俺を見つけるとこちらに歩いてきた。
そして俺の耳元で、「次の駅で降りてくれる?」とつぶやいた。
理由は言わなかったが、たぶんお金の事だろうと俺は降りる事に。

「ついて来て」

彼女は俺を人気のない駅の裏に連れて行った。
周りに誰もいない事を確認し、財布からお金を俺に渡してきた。

「遅くなって本当にごめん・・・。どうしても先月は返せなくて」

予感は的中。
彼女から貸した3万円は1ヶ月遅くなったが、キッチリ返してもらった。
これで彼女に対する怒りは消えて、一件落着。
しかしその後、彼女から思いも寄らない言葉が。

「ねぇ・・・利子欲しい?」

彼女は1ヶ月送れたから利子を払うと言ってきたのだ。

「別にいいよ、返してもらったから」

そう断ったが、彼女は財布からある物を取り出した。
彼女の取り出した物に俺は目を疑った。
彼女の手にはなんとコンドームが。

「利子。どう?いらない?」

最初は驚いた。
普通なら『何言ってんの?馬鹿?』と言いたいところだが、俺もやっぱり男。
周りをキョロキョロ見て、「ま、マジ?俺なんかといいのかよ?」と言った。
彼女は頷いた。

再び電車に乗り、俺達が本来降りる駅へ。
いつもなら駅にはたくさんの高校生が溜まっているのにその日は誰もいなかった。

「じゃあ私の家行こうか」

彼女に言われるまま俺はついて行った。
1ヶ月待ったおかげで美咲とセックスができる。
よく考えればお金も返ってきたし、かなり得している。
家に着く前から俺はかなり興奮していた。

家に着いた。
どんな感じで始めればいいのかと考えていたが、彼女はセックスに対してはかなり大胆だった。
部屋に入るなり彼女はすぐさまベッドに横たわり、「好きにしていいよ。でもゴム1つしかないから1回だけだよ?」と言った。
興奮は最高潮。
息を荒くしながら目の前に横たわる彼女の制服を上から順に脱がしていった。

制服の上からでもすごいのに、ブラ1枚になるともっとすごかった。
谷間というものを生まれて初めて目にした。
ブラを外すと、今度はピンク色の乳首が。
柔らかく、揉み心地も最高だった。
俺の下半身も反応しまくりで、チンポが張って痛かった。
もうここまできたんなら脱いでも平気だよなと思い、美咲よりも先に俺が裸に。

「美咲・・・フェラとかも頼んだりしていい?」

彼女は無言で頷き、体を起こしてはビンビンになった俺のチンポを何の躊躇もせずに咥えた。
それがまた気持ちいい。
俺のチンポはヌルッとした唾液に包まれた。
温かさとヌルヌルした唾液、そして上下に擦れる感触。
半端ない快感が走った。
あそこまでフェラを気持ち良く感じたのは初めてだろう。

「み、美咲・・・お前こんなにうまいのかよ。やばい・・・」

彼女は巧みにスピードを変えながらチンポをしゃぶり続けた。
俺の反応を見ながら箇所も変えて。

「やばい、出る・・・」

「ここで出したら1回にカウントしちゃうよ?」

(お前・・・!)

ここまでしておいてフェラだけで終わるのは勿体無い。
やっぱりマンコも!

「じゃあ使わせてもらうよ?・・・さっきみたいに寝てくれる?」

チンポを離し、また先程と同じように横になった。
スカート、パンツを素早く脱がして股を開いた。
目の前には美咲の生マンコ。
すぐさま指を入れ、中の感触を調べた。
すでにバシャバシャに濡れていた。
中はボコボコした感じだった。

指を入れてからはずっと無言だった美咲も声を出すようになった。
手マンは、「んっ・・・んん・・・」と小声だったが、クンニの時は、「あっ!・・・あんっ・・・あっ・・・あっ・・・」と先程より大きい声になっていった。
簡単だが、一通り前戯は終了。
美咲も呼吸が荒くなっていた。
俺はもっと凄かったが。

美咲が持っていたコンドームを装着。
そして挿入。
当たり前だが、処女ではない美咲のマンコにはすんなり入った。
じんわりと感じる美咲のマンコの感触。
さっきのフェラでイキそうになってたから、「早く終わるかも」と美咲に伝えて腰を動かした。
下半身の結合部から空気の入る音なのか、それとも擦れあって出ている音なのか分からないが、いやらしい音が出ていた。
奥を突けば突くほど美咲の声と呼吸も荒くなっていき、胸も激しく揺れる。

「気持ちいい?」

入れてる最中に美咲は何回か俺に声を掛けてきた。

俺は、「うん。すごく良いよ」と答えながら腰を動かし続けた。
静かな部屋の中で1番大きく聞こえるのは美咲の喘ぎ声だった。
時間を計ってないから分からないが5分くらいかな?
波が来た。
よく保った方だろうか。
波が来ても腰は止めず、振り続け、イッた。
結構イクの遅いんだけど、あんなに早くイッたのは初めてだと思う。
フェラ無しだったらもっと遅かったかもしれないけど。

精子を出しきってチンポを抜き、ゴムを外した。
ゴムの表面は美咲のマン汁でヌメッていた。

「気持ち良かったよ。ありがと。てか本当にしちゃったな」

「うん。マジで早かったね(笑)」

それからはお金を返すのが遅れた時は『利子』として美咲がヤラせてくれた。
何もない時も数回ほどヤラせてもらったけど。

文化祭の打ち合わせでびしょ濡れになって

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中学2年の時のことです。

文化祭の出し物について話すためにクラスで係になった人が休日に集まることになりました。
係は、僕を入れて男子2人、女子3人の計5人でした。

たまたま女子のKさんの家が他に誰もいないからとそこで集まることになりました。
集合時間の直前にものすごい大雨が降り出してしまい、傘を持っていなかった僕は、Kさんの家に着くまでにびしょ濡れになってしまいました。
もう女子3人は早めに着いていたのですが、もう一人の男子は雨だから来ないという連絡があったんです。
室内に入ろうにもびしょ濡れなので、上着とジーンズを玄関で脱いで入りました。
気心知れた女子たちだったので、恥ずかしさも少なかったのですが、それで終わらなかったのです。

Kさんが「びしょ濡れのままだと座れないんじゃないの。」と言い出して、
Hさんも「ねえ、濡れたトランクスも脱いで乾かせば。」って言い出したんです。

タオルでも敷いて座ればいいのですが、濡れたままだと風邪をひきそうでした。
それくらいびしょ濡れだったので、どうしようかと思っていたら、もう一人のYさんが、「脱がしてあげようっか?」って冗談で言い出したのを最後に、KさんもHさんも悪戯心からか同調してきたんです。
女子3人にトランクスを脱がされてしまいました。

腕も押さえつけられたので、当然、チンチンも見られてしまいました。
Kさんが、「わー、けっこうチン毛生えてるんだ。」とか、Yさんも「意外に大きいんだ。」ってニヤニヤしてました。
さらに、Yさんが、「ほらぁ、白いパンツだよ。興奮する?」って脚を広げてスカートの中のパンチラを見せてきました。
他の2人も同じように、パンツを見せてからかうんです。
Kさんは赤と白のチェック、Hさんは白いパンツでした。

必死でチンチンが勃たないように我慢していたら、
Kさんが「魅力が足りないんなら、触ってみよっか。」と他の2人を促したんです。
それで3人ともに触ったり揉んだりされました。
案の定、みんなが見ている前でムクムク勃起!
皆、口を押さえ真っ赤になりながら「やっだー♪」と興奮して喜んでました。

Hさん「私、初めてチンチン触っちゃった。」
Yさん「こんなに大きくなるんだ!」
Kさん「キンタマって柔らかかったんだ。」

・・・とか、いろいろみんな興味津々に笑ってました。
女の子が興味持ってるのを初めて知りました。

その後、タオルを巻いて文化祭の話し合いをしました。
それ以上、からかわれたりはしませんでしたが、とても恥ずかしかったです。
それでも仲のいい女子たちだったのでまだマシでした。

同級生のパンツを近くで見えたのは嬉しかったですが。

デリヘル嬢を妊娠させたと、弟が泣きついてきた

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スペック。
弟、大学生、20歳。
私は近くにアパート借りて住んでるので、実家は父、私、弟、祖母の三人暮らし。
うちは家庭の事情で母は昔からいないので、婆ちゃんと私、父、弟で生活していた。

婆ちゃんっ子&シスコンのため、弟はかなりの甘ったれに育ってしまった。
でもなんだかんだで三流大学に入学し、それなりにキャンパスライフを楽しんでいるらしく、私は私で独立して彼氏と半同棲しているため、たまに連絡取るくらいの関係になっていた。

弟が2ヶ月ほど前の夜中、突然訪ねてきた。

弟「上がっていい?」

私「どうした?急に」

弟「いや別に大した事じゃないんだけど」

とりあえず、部屋に入れて話を聞こうとするも、同棲している彼氏の存在を気にしてなかなか話そうとしない。
彼氏が気を使って隣の部屋へ移動。

ようやく弟が喋り出した。

弟「なんかー、すっげーウザい女がいてー・・・」

弟は高校デビューのDQNで、喋り方がいきがっていてめっちゃうざい。
今回も、エアリーな髪を弄りながらうざい喋り方で喋りだした。

弟「大学の友達繋がりで知り合ったんだけどー、凄いエロくてー、まあ、何回かSEXしてー(えりあしを弄っている)」

私「その、髪弄りながら喋るのやめれ。んで?(あー。やな予感する)」

弟「いや。したらー、妊娠したとか言われてー(涙ぶわっ)」

弟、色んな感情入り混じったのかスイッチ入り、女子みたく泣き出す。
しばらく泣いたところ見てなかったが、相変わらずの甘ったれの最低野郎という事を再確認。

私「よーするにセフレを妊娠させたって事?私に頼ってくるって事は、お金を請求されているの?」

こいつは昔からそう。
高校時代DQNに絡まれた時、万引きして家に連絡来た時、キセルした時、婆ちゃんのマッサージ器壊した時、etc・・・。
挙げたらきりないが、何度も何度も私に泣きついてきた。
そして、その都度、助けてきた。
ちなみに関係ないかもしれないが、住まいは地方都市で、DQN率は限りなく高い。

妊娠させた、セフレどーのこーのっていうのは、悲しいかな周りでもよくある話で、お金で解決できる話なら姉としては解決したかった。

ちなみに、さらに関係ないかもしれないが家族スペック。

私→22歳。地方都市のキャバ嬢兼ショップ店員。頭悪い。

父→工場勤務の典型的な労働者。夜勤とかある。斉藤洋介に似てる。

祖母→母方の祖母。東海林紀子に似てる。デブ。

弟は前述の通り三流大の20歳。
顔は良いがひたすらヘタレ。
見かけは関ジャニの横山なんちゃら。
中身はサバンナ高橋。

弟「いや。なんか産みたいって言われてー。一緒に育てよって」

私「その気あるの?」

弟「ない。そいつ俺の友達とか皆とやってて。てか友達から聞いたんだけどどそいつデリやってて。ほんとに俺の子供なのかよとか思って」

私「・・・」

我が弟ながら情けなさ過ぎて言葉が出なかった。
時間も時間だし、これ以上話を聞いていたらぶん殴ってしまいそうだったので一旦帰らせた。

弟帰宅後、彼氏が隣の部屋から「いや~まいったねー」と言いながら出てきた。
ちょっと嬉しそうな顔しながら出てきた。

次の日、彼氏、弟ともう一度集合した。

・今、何週目なのか?
・弟は中に出したのか?
・他の友達は中に出したのか?

・・・を弟に聞いた。

すると、手帳を取り出してチェックし始めた。
そーゆーとこが女子っぽくてムカつく。

弟「SEXしたのはこの日とーこの日とーあ、間違った。この日は生理だから咥えてもらっただけだった」

彼氏、飲んでたビールを吹き、私はついに弟を殴った。

弟「ねえちゃん~」

彼氏「まあまあそういう事ってあるよね。(ニヤニヤ)でも、生理がいつきたか分かって良かったじゃん」

私「ねえちゃんは情けない・・・」

弟「ごめんって」

でもとりあえず、デリさんの生理開始日が分かったため、(セックスの途中で生理きたらしい)28周期と予想して、妊娠したであろう日を計算してみた。

ちなみに、弟曰く中出しはしていないと言う。
その間、弟に友達に連絡させ、セックスした日を調べさせた。
弟は計6人に連絡していた。

何だか、同じ女性として悲しくなってきた。
結果、中に出した人2名。
生だけど中出ししていない人3名。
ゴムつけた人1名でした。
さすが、三流大。
こいつら、性病なったらどーすんだろ。

そして、計算はあくまで予想なのですが、うちの弟の子供という可能性は限りなく低いのではないだろうかと。
ちょっと安心した姉ちゃん。

でも、今までニヤニヤしていた彼氏がとある事に気付く。

仲間内6人とそれぞれ、満遍なくセックスして『妊娠した』と言ってきたのは弟だけ。
という事は、弟はデリさんの中では特別な存在だったのだろうと。
だとしたら、誰の子供とか関係なく責任は弟にあるのではないかと。
今まで、面白半分で首突っ込んでいたくせに急に真面目になる。

確かに、うちの弟の子供かどうかは別として、やはり男としてどういう形にしろやってしまった事の責任は取らなければならない。
ただ、姉としてやはり好きじゃない女の子と結婚とかはして欲しくないと思った。
身勝手な考え方だけど。

んで、もう一度デリ子さんに連絡を取り、会って話すように弟を諭す。
もうこの際、同じ大学の仲間5人の事には触れるなと。
お金の心配はするなと。
その代わり、誠心誠意デリ子さんに謝れと言った。
弟また、泣き出す。
彼氏は言いたい事だけいってウイイレ。

2日後に弟からまた連絡がきた。
まとめると、デリ子さんは産みたいんだそーだ。
でも、一人では育てられないから一緒に育てて欲しい。
要するに結婚してくれと。

うーーーーん。もう、私お手上げです。
しかもデリ子さん、未成年だという事が分かった。

うちの父と私、弟、デリ子さんの親、デリ子さんとで話し合いをする事に。

とりあえず実家に行き、事の全てを父に報告。
婆ちゃんは、びっくりして寝込まれたら嫌だから言わなかった。
ちなみに、報告するのも私。
弟は隣でモゾモゾ。

普段から穏やかな父ですが、あまり驚きもせず「そうかそうか」と。

そんで日曜日、両保護者と本人達とで話をする事になった。
うちはあんまり立派な家じゃなかったので、向こうの家に出向くって言ったらすんなりOK。
そんで、向こうの家に三人で行きました。

結構山の方だったんだけど、行く道中嫌すぎて「あー。吐きそう」とか言ったら、弟が1口ゲロかましやがって。

(なんでこんなに肝っ玉小さいのに生でセックスとかできるんだよ)と心の中で突っ込んだが、お父さんが運転していたのでやめといた。

デリ子さんは、お父さんと二人暮らしだそうで、五人で面談。

デリ父と対面。
うちの父と同系の労働者系。
デリ父は娘と弟が付き合ってない事は知っていて、でも娘はこれを機会に産んで結婚したいと思っていると認識しているようだ。
デリ父には何人もと同時期に関係を持っている事は言わないでおいた。

ってか話が前後しますが、最初デリ子がなかなか出てこなかった。

しばらくしてデリ子登場。
デリ子と初対面。
思わず下から上までまじまじと見てしまったよ。
そんでデリ父がデリ子に「お茶を出せ」って言って、デリ子が2Lのペットボトルの『おーいお茶』をどんって茶の間に置いてガラスのコップにドボドボドボって注ぎ始めた。

うちもずっとお母さんいないけど、婆ちゃんが色々教えてくれなかったら私もこんな感じだったのかなと思ったら淋しい気持ちになった。
デリ子が常識ないとか、父子家庭馬鹿にしてるとかじゃなくて、何か足りないものを埋めようとして誰かに頼りたかったのかなとか・・・。

あー。言いたい事が上手く言えないけど、ペットボトルのお茶をデリ子がお客(うちらが客と思われていないのかもしれないど)にどんって出した瞬間に、何だかデリ子が他人と思えなくなったのですよ。

「私産むからね!!」

デリ子が吠える。
弟は、もう一度吐くんじゃないかというくらい顔が青い。

皆黙っちゃって、でも「あなた他の人ともやってるよね?」とは言えなかった。

デリ父の前でそれを言ったらダメだと思ったし、たぶんデリ父は、それを知ってそうだった。
何ならデリをやってる事も知ってるのではないかな。
それで、どーしていーのか分からないみたいな感じなのかな・・・と。
だってうちの弟の事全然怒らないんだもん。

もうダメだなーって感じだったので、デリ子と二人で私が話す事にしました。
そんで、外の庭みたいなところで話をして、デリをやってる事、6人と関係を持っている事は全て知ってると言いました。

デリ子さんはしばらく黙りましたが、泣き出して「どーしても弟と付き合いたかったので違うおやじに中出させて子供を作った」と打ち明けました。

でも、「もう結婚できないと分かったから、もういい」と言われました。

そして「あんたキャバ嬢なんでしょ。私みたいなデリとかやってるやつは軽蔑してるんでしょ」と言われました。

怒りとか悲しみとか色んな感情が出てきましたが、色々言うとデリ子の事を上から目線で罵倒しそうだったので・・・。

「うちの弟をそこまで好きになってくれてありがとう。でも、大事な命を何かの取引に使わないで」と言いました。

わあっとまたデリ子が泣き出し、決まった!と思ったww
ほんとは昔みた『きらきらひかる』ってマンガのパクリなのだけどw

よく、別れるんだったら死んでやるとか、金持ちの彼氏を逃がしたくないから子供作ってデキ婚に持ち込むとか言ってる同僚を諭す時に、自分の言葉のようにえらそーに使ってます。
そんで、とりあえず茶の間に戻り、堕ろす事になった事を報告。
お金は折半で和解(?)した。

そんで帰り際、弟も父も居たのだが、デリ父が居なかった時に、デリ子に「何でうちの弟が良かったの?」と聞いたら、真顔で「一人だけクンニしてくれたから」と言われた。

そそくさと家に帰った。

帰り道、道の駅が近くにあって急にお父さんが「ソフトクリーム食べよう」と言い出した。
姉弟ともに嫌だったが、今日一日お父さんにかけた迷惑を考えると悪かったので「いいよー」と言って、道の駅の眺めのいいとこでソフトクリーム食べた。

父「◯◯(弟の名前)とりあえず、今回はまああれだな。まあ、これに懲りて真面目に・・うん・・まあ、若いしお前は母ちゃんに似て見かけだけは良いからな・・うん。でも、自分のちんこ大事にしろよ」

弟「は?」

父「自分のちんこ大事にできる奴は相手の事も大事にできるぞ」

弟「あ。はい」

私も自分のまんこ大事にしようと思った。
そして父は続けた。

「あとな、自分のちんこにプライドを持て。相手の見て父ちゃんびっくりした」

弟「・・・」

私「・・・」

そう。デリ子のスペックに対して薄々気づいていたとは思いますが、まあ、あの、あんまり可愛くないというか・・・って感じなのでした。
父は遠回しにそう言いたかったのでしょう。

格闘技選手にナンパされて

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この前、夜の10時過ぎくらいに某通りを歩いていたら身体の大きな人達がうろうろしていました。
って言っても2~3人なんだけど。
スポーツ選手かな?と思ってワクワクしながらそっと近づいてみると、ある格闘技団体の人たちだったのです!

昔の彼氏が読んでいた雑誌に載ってる人と同じ顔があったので確信しました。
別にファンでも何でもないけれども、根がミーハ―な私はなんだか嬉しくてたまらなかったです。

でも、すぐにその数名はタクシーに乗り込んでどこかに行ってしまわれたので、(あ~。なんだーつまんないの!)とか思って友達が待ってる飲み屋まで行きました。
するとその飲み屋の近くでまた会ったのです!!!

(こん近い距離でもタクシーに乗るのかー!?)と思いましたが、内心ワクワクしてました。

なんせ有名人(?)なんて見るの初めてだったから。

で、そのあと、何かジロジロ見てたせいか、その中の一人が声を掛けてきたんです。
声を掛けてもらった時は他の人たちは店に入っていました。

「何?ファンの子?」

ムスっと聞かれたので、「あ!!いいえ~・・・あのー。ファンです」ってわけの分からない返事をしました。

「地元の?」とか「近くに住んでいるの?もう帰るの?」とか聞かれて、返事してるうちに携帯番号を聞かれて教えてしまいました。

(これで私もスポーツ選手とお友達!)と思いました。

相手は私に番号を教えてくれません。
当たり前か~。

で、その後はその人と別れて友達とご飯食べていました。
1時間ぐらい経ったとき、携帯電話が鳴ってとってみたらその選手からでした。

内容は、「◯◯ホテルに泊まってるんだけど、遊びに来る?」って感じ。

ワクワクしながら「はい!行きます!」って返事をしました。

友達にそのことを話したら、「野球選手とかサッカー選手じゃないとわからないよ~」って言われました。
ガックシ。

で、友達には、「まさかホテルなんか行かないよー!」とか言いながら食事を早めに切り上げて、その選手が泊まってるホテルに向かいました。
ホテル前で電話が掛かってきて、「周りに他の選手が居ないかよく見てから部屋に入って!」と言われました。
なんかドキドキしていました。

で、入ったらその人はコンビニのおにぎりを食べていました。
で、「いくつ?」とか「名前は?」とかしゃべって、少しずつ話がエッチな方にいって、「経験は何人?」て聞かれたのでびっくりして、「・・・まだした事ない」って言っちゃいました。

すると選手は、「ウソだろ~!絶対ウソだ~!」って笑って言いました。

心の中では(ウソに決まってるよーん)と思いながら、「本当ですってば!」とか言ってました。

すると「スタイルいいねー。胸大きいね」とか言い出したので、リップサービスとは分かっていてもとても気分はよく、「恥かしい話だけど某メーカーの下着のモデルのバイトしてるんだよ」って本当のこと言ってしまったの。
マズい!って思ったけど(その選手には偽名使っていたから)、まあいいか~って感じ。

そしたら「どんな下着つけてるの?」って聞かれて、この人ならいいかな~って思いながら脱がされました。

もちろんエッチが始まって、ドキドキしっぱなしだったからアソコもビチョビチョで乳首もツンツンでしたw
恐いぐらい身体が敏感になっていて、どこを舐められていても感じました。
付き合ってる彼氏に罪悪感なんて一つも感じなかったけど、彼氏が読んでいる雑誌に載ってる人にエッチされてるよ~って変な気分はしました。

その人は身体中を舐め回してから挿入しました。

「初めてなの」って言ったからか、本当に少し痛かったです。

「いたっ!!」って声を漏らしたら嬉しそうに笑ってずんずん中に入り込まれました。
(本当に痛かったのよー)

それからがビックリです。
それで、ずんずん入ってくると思いきや、(あれれー?短いのかな?)と思わせるほどその人のナニは小さかったみたいです。
でも、“アレが大きい=気持ちいい”という方程式が覆された気分でした。
色んな角度から攻められました。

始めは前から・・・。
前からだけでも私の足を高く上げたり閉じさせたりとバリエーションがいっぱい!
すご~くいやらしい音が出てきて、グチュグチュ、ギチギチ、パンパンパンパンって・・。
音だけでも興奮してしまって、「初めて」って言ったのに、もうすでに自分から腰を振っていました。
バックでされている時は顔が見られないことをいいことに、ヨダレを垂らして歓んでいました。
相手の身体が大きいので、ズボズボされながら簡単に乳首を揉まれて、私は今までの中で一番気持ちよがっていました。

私は恥かしい話、今でも一度もイッたことがないんです。
気持ちいい絶頂までは行くんですが、その気持ちよさがず~っと続くだけでイカないんです(涙)

で、攻められている間にベッドの端を見たら、その選手当てに贈られたファンのからのプレゼントが4個ほど置いてありました。

(この女の子たちはこの選手が今、私とセックスしてるなんて知らないんだろな~)と、なんだか優越感でいっぱいでした。

イカないんですが、優越感に浸っていた私はその選手の前でイクふりをしました。
するとその人はすごく喜んで、「もっと、イッていいんだぜ!」と言って、前よりも激しく腰を振りました。
身体が大きいせいもあって、すぐに騎乗位の体勢にされました。

「これが一番いいな~」って言いながらズンズン攻められました。

私は今まで騎乗位が嫌いでした。
だって疲れるんだもん。
でも、この選手の時は、自分は一切動かなくても下からブリュブリュ動かされるのでとっても楽で気持ちよかったのです。
くっついてる部分はもうグチャグチャで乳首はツンツンで、「あ~!気持ちいい~」って自然に声が出てましたw

で、「あっ!あっ!あっ!イク~!」って声が出まくっていたんだけど、もうその時アソコが別の生き物みたいで、(もし、今他の男の人が部屋に入ってきても、どんな人でも受け入れちゃうだろな~)って考えていました。

すると相手が、「お前、すごいやらしい女だよな~」って笑って言ったので、考えてる事がばれたのかと思いビックリです!

「いやん!そんなことないものー!」って言ったら、「俺がこんな身体にしちゃったのかな?」って笑ってました。

(オバカね~)と少し思いながらも、腰を振り続けました。

次は身体を向かい合わせにして、ひょいっと腰を持たれ、鏡のある場所まで移動・・・。
すると鏡の前で体位を変えて攻められました。
鏡でアソコがばっちり見えて、さすがに恥ずかしくって実際嫌でしたw

するとその時、私の携帯が鳴ったのです!

(げ!!彼氏だったらどうしよ~)

青ざめましたが、「電話とれよ!」と言われて身体を離されたので急いでとったら、バイトを紹介してくれる事務所からでした。

「ナミちゃん(私)、今大丈夫?地方の温泉の浴衣の撮影があるんだけど、ナミちゃんと◯◯ちゃんと推薦しておいたからね」と言われました。

適当に返事をして電話を切りました。

するとまたすぐに他の電話が掛かってきたのです。
今度は舞踊の仲間からでした。
詳しくは書けませんが、私は小さい頃から踊りをしています。
で、普段はフツーの女子大生を気取っているので、この男の人にばれませんように・・・っと祈りながら小声で稽古の日程を話してました。

ようやく電話が終わった時です。
その選手から、「ふ~ん。お前ってお嬢様なんだぁ。しかも事務所入ってるんだー」と言ってニヤニヤされました。

(まずい!!どうしよう!!)って思って、エッチな気分も吹っ飛びました。

「どこの事務所?」て聞かれたので、「あのね~事務所って言っても下着とか着物とかの三流モデルを募集しているただのアルバイトだよ!」って言ったんだけど、その人の目は怖かったです。
本当に本当にただの三流モデルのバイトなんですよ!!
(↑誰に言ってるんだろう~?w)

でも何がまずいって、その踊り関係者や親にそんなバイトしてるのがばれたら『ふしだらな!!』とか言ってその世界に入れなくなるし、マジでやばい!!やばい!!って思いました(涙)

するとその人は、「シャワー浴びて来い」ってきつく言いました。
怖くなって言われるままにシャワー室に行きました。
身体を洗っていると、その人が入ってきました。

「立って来たから入れさせてよ、お嬢さん」って言われました。

「何言ってるの~!あはは!ナミはナミだよ~!」ってアホっぽく話したけど効果はナシ。

後ろから入れられました。
身体を洗ったとこなので濡れてなくて、入れられる時にブリュンっと音が立ちました。
濡れてないせいでしょうか、動かされるたんびにギチギチと音が出て恥ずかしかったです。
なんかイカされるたびにアソコが湿ってきて、じゅぷじゅぷじゅぶじゅぶと音が変わりました。
(女の身体って便利なの~)って思いながら立ったまま後ろから入れられました。

そして身体をひょいっとかつがれベッドへ・・・。
そしたらなんと私のカバンが漁られて中身が出てたんです!!
ベッドの縁を持たされ、それでもバックでずんずんされていたので、その姿勢で「カバン開けたんですか?」って聞いたら、「ふふふふふ・・・さあな?」って言われました。

それで、「お前本当は何者なんだ?」って聞かれましたが、何者でもなく、なんせただの大学生なんで何も答えられませんでした。

すると、「カバンに着物が入ってたぞ!!」と言われたので、「着物違うよ!長襦袢です!」って言いました。

「風俗嬢だろ!!」って言われて、かっ!となって「違います!!◯◯大学の学生よ!!」と言い返しました。

はっと気づいたら相手はニヤニヤしてました。
やられた~と思いました。

オレの彼女の母親は・・・

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オレが35歳の時の話。

20台半ばで友人と会社を興し女性には目も暮れず必死で仕事をしてきた。
そんな甲斐もあって会社も順調に成長し、そこそこの収入も時間もやっと手に入るようになった。
そんなオレに9年ぶりに彼女ができた。

友人Hの店のバイトの短大生Aだ。
15歳も歳が離れている。

正直、背は高いけどあまりイケメンでもないし、何よりメタボだ。
どちらかと言うと、怖い系のお兄さんとかそのスジの方面に見られることのほうが多いし、そういう知り合いも居る。

そんなオレのどこが気に入ったのか知れないがAは、もの凄く積極的にアピールをしてきた。
そして「Rさん、私を食事に誘って下さい」だと・・・。
他のバイト仲間や店の常連から冷やかされながらAとデートの約束をした。
翌週の金曜だ。

そして、デートの日。
仕事が思いのほか片付かず約束に遅れそうだったのでAにメールで連絡を入れた。
そして、Aから「お仕事頑張って下さい。待ってます」みたいな返事だった。

何かしら調子を崩されながら、予定より小一時間遅れで到着。
予約を入れていた馴染みの店には、遅れる事を連絡済。
馴染みの店だけあって、他のヒトと顔を合わすとマズイ。
(この時はまだ食事だけのつもりだったので・・・)

なんせ15歳も歳が離れているのだから援◯かなんかと思われては、取引先や会社の人間にも勘違いされると堪らないので、別の入り口から個室に案内してもらった。

Aもこの店の事は知っていたようだ。
(結構高級な有名店です。)

「Rさんって、この店よく来るんですか?」
「会社から近いのでちょくちょく利用させてもらってるよ」

「私も来てみたいとは思ってたんですけど、学生じゃチョット」
「でも、個室があることはあまり知られてないから」などと、他愛も無い会話をしていた。

食事も一通り済ませ、デザートの前になって、Aは顔を紅潮させながら「私、どうですか?」と聞いてきた。

「普通にカワイイよ」
「そうじゃなくって!」

「??どういう意味?」
「(少し怒って)女性としてです!!」

「んん~、魅力的だと思うよ」
「そんなんじゃなくRさんは私の事、どう思ってますか?」

そんな事、急に言われても返答に困る。

「・・・・・・」
「嫌いですか?」

正直言うとタイプだ。

「嫌いじゃないよ。嫌いだったらAと二人で食事にも来てないと思うけど」
「良かったー。じゃぁ、私を彼女にして下さい!」

いまどきの女性はすごいなと思った。

慌てながら

「いきなりどうしたの?」
「私、初めてRさんと会ったときからなんかこう『ビビッ』ときたんです。私このヒトと結婚するかも」だって。

びっくりするオレを傍目に、Aは大仕事を終えたような安堵の表情だ。

「15も歳離れているけどいいの?」
「恋愛に年齢は関係ないでしょ」

「オレ、仕事人間だからAを優先してあげられないこともあるけどそれでもいいの?」
「それでもいい!」

・・・と言う事で、付き合う事になりました。

女性に告白されるのって学生のとき以来無い。
なんか気色悪いような感覚だった。

そして、食事を終え、送っていこうと言うと・・・。

「今日は大丈夫です」
「『彼女』だって言うのなら、オレもいい歳してんだから、親御さんにも挨拶しておかないと」

「じゃぁ、送ってください」

・・・って事でタクシーで家まで送る事に。

そしてAの家に着いた。
玄関先に現れたAの母親に挨拶をしたら

「あらR君じゃないの。久しぶりねー20年振りかしら。元気してた。ところでAが何かした?」と矢継ぎ早に言い放った。

どぎまぎするオレ。
Aはオレと母親を交互に見ながら「???」って顔をしている。
事の成り行きを母親に説明し、付き合う事になったので挨拶をしにきた事を伝えた。

するとA母は、

「A、R君は弟の同級生で友達なの」
「えぇー、N叔父さんの友達なの!?」

「ついでに言っておくとR君の童貞は私が頂いたの!」
「ってことは親子で・・・ってことになるの?」

「オレ、まだAには手も触れてませんから・・・」
「まぁ、そのうちそういうことになるかな」

世間狭すぎるよ。
助けて~!!と思ったのが3年前の事。
今では、AとAの母親(離婚済)の3人で暮らしています。

時々、Aの母に誘惑されながらも何とか逃げています。

とある変態夫婦が主催するオフ会

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先月、とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。
個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。

この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。
奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって、有名な夫婦らしい。

参加費用は男が1万円支払って、ゴム必須&カメラ持ち込み不可。
ホテルの部屋は、少し広めのキングサイズベッドが置いてある部屋でした。

参加した男は俺と友達、そして他に3名。
俺と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していたらしいです。
ホテルへの配慮なんでしょうかね。

ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。
でも友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。

男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。
可愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。
パッチリした目の広末涼子似ですが、165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。
年齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。
腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。

旦那さんはかなり年上らしく、たぶん40歳近かったと思います。
どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。
この二人が歩いていたら“援交だろ?”と、たぶん思うんじゃないかな。

テンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。

さすが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。
俺は友達に渡されたカメラを弄ってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。
10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。

・1人よがりはヤメましょう。
・顔射は勝手にしないように。
・カメラの位置を気にしてくれ。
・音声も入るから個人情報には気を付けて。
・顔バレしたくない人はアイマスク着用して。
・ゴムは用意した物を使ってくれ。
・膣内射精は禁止。
・アナルも禁止。
・女房の顔を触るのは禁止。
・勝手に射精しない。
・用意されたオモチャは大切に。
・ホテルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。

全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。
なんとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。

まず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。
誰しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。

40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。
旦那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。

男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。
足の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。
旦那さんは・・・というと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。
俺はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。
奥さんが他人に舐め回されている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。

奥さんは服を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐め回され始めました。
もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。
時々旦那さんをチラチラ見るんです。
旦那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。
その口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。
キスをしながら旦那さんを見るんですよ。
想像を絶する世界でした。

全裸にされた奥さんを全員が舐め回し、アソコからは汁が垂れています。
俺はそのアップを撮影しました。
左右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。
圧巻だったのはフェラを始めた時です。
初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。

亀頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。
チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。
もう一人の男がチンコを出し、2本のチンコを舐め回し始めました。
もう一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。

しばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。
またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。
誰かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。
そんな状況がずっと続きました。

1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。

「アナタっ!・・・アナタっ!」と、ホントマジで凄かった。

応募してきた男たちには、さすがに早漏は居ないようで、代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。
奥さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を迎えていました。
1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。
顔全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。

「俺をそこに縛って転がしてくれ」

えぇ~っ?って感じでした。

目はマジだし、手を前で組み合わせてくるしで、「えぇぇ~っ!!」と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。

「はいはい~!」って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細い輪っかを出したんです。

園芸で使うのか運送系で使うのか、輪っかをギュッと絞れる細い管でした。

ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。
後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。
そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。
旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。

この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。
最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。
全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。

そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。

それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。

これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。

旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。
奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。
周りに気を遣ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。
その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。

犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。

「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」
「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」
「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」
「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」

俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。
それを色んな角度で写真を撮りまくりました。

旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。
旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。

1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。
奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。
先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。
奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。

「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。
旦那さんはずっと呻いていました。

最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。

そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。
しばらくして友達がハサミで旦那さんの輪っかを切りました。
手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。
気まずい雰囲気の中・・というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。

しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。

俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。

なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。

片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。
夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。
奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。
さっきまで見ていた“変態な女”はもうどこにも見えない、そんな姿でした。

俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。
奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。
戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。
友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。

そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。

「◯◯さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」

旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。
もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。
ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。

友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。
俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。
友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。
奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。

“隣に旦那さんが居るのに”って思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。

部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。
友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。

便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。

「えっっ?」と焦りましたが、奥さんに身を任せました。

半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。
ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。

「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。

「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。

「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。

「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな。あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」

この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。

友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。
友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッてみたい。

童貞に参考にして欲しい俺の完璧シュミレーション

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<スペック>
俺:27歳、会社員、フツメン+ぐらい、身長は低い。
女:23歳、会社員、石原さとみを白くした感じ。
のちに発覚するがEカップ。


出会いは大学の時。
サークルの飲み会に何回か来てた、近くの女子大の子だった。
向こうは当時20歳で、これも後で発覚するが、当時は処女だったらしい。
当時から可愛いと思ってたんだけど、なかなか手を出す機会もなく、いつの間にやら彼氏ができてしまった。
半年ぐらいであまり会わなくなり、俺は卒業して社会人になった。
しかも上京・・・、というか横浜で働き始めて連絡は取らなくなった。

久しぶりに実家に帰ることになり、急に思い出してメールで連絡。
大学時代に接した時間が多いわけでもないので不審がられるかなと思ったけど、そこはなりふり構わず連絡。
この、なりふり構わずが重要。
もう勢いしかないんだよ。

で、ここからが、女慣れしてないやつは重要な。
慣れてたら自然にできるけど。

当日の、やるまでを徹底シミュレーションな。
どこで待ち合わせする?
飯食うとこまで遠いと、話もたんぞ?
どこで食う?
もちろん照明暗めの店がいい。
そして、カップルシートとか2人個室を予約しときたい。
この席選び、マジ重要な。
カップルシートとか個室でも、“対面”になるとこはNG。
だって触れないだろ?
触ってもらえないだろ?
べつにいやらしく触るんじゃない。
会話でぼけた時に、「もう何言ってんの!www」ってツッコミで腕とか叩いてもらうんだ。
もしくは叩くんだ。
調子がよければ頭撫でてもいい。
対面じゃできない。
でも横並びもダメ。
あからさまにがっついてる感すごい。

理想は、テーブルがあって2人が角でL字に並ぶ形。
そんな店、席をチョイスした俺は2人で席に。
あ、言い忘れてたけど、円卓もOKな。
ただ対面とかガッツリ横はNGな。
60°くらいの角度で座れ。

お酒は、まぁ女の子だからそこまで強いの頼まないだろうけど、オーダーちゃんととってあげる。
けど、あからさまに優しくすること。
そしてファーストオーダーはサラダ入れること。
女子はサラダが好き。
特にアボカド。

で、最初は大学時代のサークルの他愛もない思い出話。
まだ恋愛話は出さない。
共通の話題でひとしきり盛り上がる。
さっき書いたように、ちゃんとボケてツッコミも貰ってスキンシップゲット。
グラスを口に持ってくタイミングは、ちょいちょい同じタイミングで。

ボケるって言ってもお前の話ばっかすんなよ?
基本、相手の近況とか聞きながら、その会話上でボケる。

女「◯◯なんだよねー」

俺「じゃあ◯◯ってこと!?」

女「そんなわけないじゃんwww」

こからも入念なシミュレーションが必要。
何時が終電?
相手、自分ともに。
じゃあ何時にホテル行かなきゃいけない?
じゃあ何時に二軒目行く?
ってことは、一軒目にいる時間はどれくらい?
一軒目は2人だし2時間くらいがいい。
いる時間が2時間と設定して、会話は1時間15分ぐらいで恋愛トークへ。

「彼氏いるの?」とか、最近あった恋愛模様を聞く。

彼氏いても怯むな!
ホントに好きなら関係ない。
やりたいだけならなおさら関係ない。

で、1時間40分くらいで徐々に下ネタに。
その彼氏とのセックスの話を、グロくない程度に聞いたりすればいい。
俺はここで、知り合った時は処女だったことを聞いた。

ひとしきり盛り上がったら、「デザートは別の場所で食べよっか」って誘い出し。
だからそれまでに食べ過ぎないこと。
ここで断られたら脈なし。
相手がお酒弱くてあんまり飲んでなくても、二軒目行ったらまた一杯目飲むしな。

会計は、まぁ相手との関係にもよるけど、社会人なら奢るだろうね。
学生なら2000円くらいなら貰ってもいいんじゃない?

二軒目はスイーツのあるBARを探しとく。
時間読めない分、予約できないし、複数の候補を用意しとくと無難。
この二軒目から駅に歩く道すがらに自然とホテルのある近くに行けると理想。
なかなか条件揃うの難しいけど。

今回はドンピシャの店があった。
BARからはもう横並びでもいい。
カウンターでイチャイチャしても、バーテンもいつものことだからスルーだし。

昨日は対面だったんだけど、席についてオーダー。
BARのカクテルとかちょっと甘めでも、缶ビールなんかより度数あるしいい。
一応ここでお酒詳しいと男っぽさは出る。
それでモテるわけじゃないけど、知らなさすぎるとダサい。
減点ポイントになりやすいから注意。

二軒目では褒めまくって口説きモード。

「大学の頃、かなり好きだったんだよ!」とか。

「当時彼女いたじゃん!」とか言われても盛り上がればいい。

「可愛い」とか、「そーいう反応が萌えるよ」とか言いまくり。

男慣れしてないとここで舞い上がる。
慣れてても悪い気はしない。
とりあえず、好きなんだぜアピール。
反応がよければ、「あ、今の仕草可愛い!」とか言って頭ポンポンとかするべき。

二軒目でいい気分にして、好きだアピールしたら1時間~1時間半くらいで出ればいい。
って言うか、終電とホテル滞在の時間考えると、これくらいにしておくべき。
会計はさっきと同様かな。
店と頼む量によっては二軒目の方が高いから注意。

二軒目を出る時に、さっと手を繋ぐ。
キスとかも一緒だけど、していいか聞くのは無し。
こっちから強引に。
人がいない道や公園を通るとかしてキス。
ここまで上手く行ってたら大概断られない。
逃げられても、ホントに嫌がってるのか、一回のデートだし・・・とか、彼氏いるし・・・とか、なんか引っかかってるだけなのか見極めて!

ホントはしてもいいんだけど断ってる風、だったら強引にいけばキスぐらいいける。
丁寧かつ激しいキスしておけば惚れる。
彼氏とだって、付き合い始めくらいしかそんなキスしないからな。

ひとしきりキスしたら、空気はいい感じになってないわけ無いから手繋いで駅方面に歩く。
でも、キスしちゃってるから向こうだってすぐに帰りたいわけじゃないわけよ。
ホテル街が近づいてきたら、「このままホテル連れてっちゃおうかな」って言ってみる。
まぁほとんどの場合、「うん」とは言わない。
ベタだけど、女の子は自分からホイホイついて行ったという事実を作りたくない。
男が強引だったから・・・っていう理由を作らないとだめ。

昨日も流石に、「それはダメ!」って言われた。
でも、「今日しとかないと俺が後悔する気がする!ずっと好きだったから!」とか、わけわかんないこと言って手引っ張ってった。
一応、「ダメだってー」って向こうも引っ張り返してきたけど、こっちが引っ張ると余裕でついてくる力。
この力の入れ具合で相手の拒否度を判断。

ホテルの受け付けでずっと、「もう知らないからね!私のせいじゃないからね!◯◯くんが強引だから・・・」ってずっと言ってた。

部屋に入ってから、その子はソファーでずっと凹んでた。
凹んでた、つうか良心と葛藤してた。
今まで浮気はキスまでしかしたことないらしい。

「シャワー浴びておいで?」って言っても、「うーん、えー、しないよぉ・・・」と呻いてた。

なので、一緒に座ってキスして、ベッドに連れてって、もっと激しくキス。
俺のキスが相当ハマったらしく、どんどん向こうからぎゅっとしてきて、小さい声で、「もっとぉ・・・」と言ったのを聞き逃さなかった。

嘘かホントか、今まで2人しか経験ないってことだったので、俺のテクニックを見せつけることにした。
耳攻めから始めて鎖骨辺りも舌で攻める。
右手で服の上から身体の上を這わせると、身体ねじって感じてた。
息も荒くなってる。
手が胸の上にきてひと揉みした時、ついに「あん!」って喘いだ。
服の中に手を突っ込んで、腰とかを直接触ると、どんどん息は荒くなるし悶えてた。
服をブラの上まであげて、「可愛いね」って耳元で囁いておいた。
さっと左手を背中に回り込ませて一瞬でホックを外す。

「もう、なんでそんなに慣れてるの・・・」って言われるのが至福の瞬間。

ブラを取ったら、鎖骨から舌を這わせて乳首へ。
すげー喘いでた。
わき腹舐めながらひっくり返してうつ伏せにして、左手で胸触りながら、背骨に沿って腰から上に舌先を這わせると、喘ぎが止まんない。
下も脱がして、パンツはそのままで、腿裏ペロリ。
パンツの上からマンマン撫でると、湿ってるのが分かる。
パンツも脱がして、優しく舌でクリを弄る。
舐められると思ってなかったらしく、「そこ舐めちゃダメ・・・!あぁ・・・汚いよう・・・あん!」って喘いでた。
でもやめずに執拗に舐める。
どんどん体ねじってて、「イッちゃう・・・」って聞こえた。
俺、口でイカせるの得意なんです。
一気に激しく舌先動かすと、「イッちゃう!イッちゃう!あぁイッちゃう・・・!」って声とともに、握ってた手がぎゅっとなって体痙攣させてた。

間髪入れずに指突っ込むとヌルヌル。
かなり濡れてた。
気持ちいいとこに当たると、反応で露骨に分かった。
でも指疲れちゃって、すぐ挿入することに。
ホテルだからゴムあったんだけど、どうしてもこの大量のヌルヌルを味わいたくて、何も言わずに生で突っ込んだ。
正常位で深く挿入したった。

俺、そもそも早漏で酔うと余計早いタイプなんで、結局体位は側位ぐらいしか試さず、5分くらいでイッてしまった。
イク直前は、相当力強いだいしゅきホールド頂きました。
危うく離れられず、中に出しそうになったけど、腹に出した。

後はアフターフォローでいちゃいちゃして、終電がやばくて急いで帰った。
隣県で終電が早かったから、前日に、色んな路線、色んな到着駅で終電パターンと、最寄り駅に近づいてからタクシー乗るといくらになるかのシミュレーションをまとめたエクセル作ってた。
それをケータイに入れてたので、通常の終電より遅く乗れて、タクシーも2000円くらいで済んだ。

よく遊んでいた仲間同士で初エッチ

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ひょんな事から男3(友達3人)対女2(私と友達)の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど、よく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごしました。


そのうち終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子は酔って具合が悪くて寝苦しいのか、「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりしていました。
大丈夫かなと心配になったんだけど、暗かったけどミー子の様子を見たら自分の手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見えたんです。

私はミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようしたんです。
すると横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じの姿勢をしていて、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見ました。

目を凝らしてみると誰かに後ろから股の真中を触られている様子でした。
スカートは捲られ、お尻は丸出しの状態で、隣に寝ていた聡君が触っている様子でしたが、後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入っていて、その手を忙しく動かしてました。
ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく、快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。
いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてだったので、少し興奮気味で気付かれないに見ていたんです。

そのうち私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させてきました。
そしておどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返しました。
私も、ミー子の乱れた様子を見て興奮してる、なんて思われたくなかったので寝てる振りして、身動きもしないようにしてたんです。
すると健史君は私が触られてるのを気が付かないと思ってだんだん大胆になり始めました。

私も興奮と触られるのに、ついお尻を後ろに押し出してしまい、触られるのを嫌がらない様子をしてしまったんですが、すると今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。
下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど・・・。
男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。

後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。
いつの間にか健史君はズボンから自分のを出してました。
あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると、その堅い物をお尻に感じていたと思ったら急に私の中に挿入してきました。

あっ、思った時には遅かったです。
入れられた事を気付かれないようにするのが必死で、特に目の前にいるミー子にはわからないようにと思いました。
でも5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私は、抜く事よりも、(入れられたのを味わいたい!)と、身体が勝手に求め始めてました。

ただ、健史君に大きく動かれたらまずいと思い、手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽きでした。
健史君は勘違いして、私をもっと感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かしてしまいました。
ミー子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけてきました。

そして・・・。

「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたんでしょ。恥ずかしいから知らない振りしていたけど、お互い様になったね。お互いもう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、私達も黙って感じていようね」と言い出しました。

でもこのときは、もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。

お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、だんだん変に興奮の仕方が強まりました。
私もミー子に負けないぐらいに感じようと負けん気が起きてきましたが、ミー子も私と同じに思っていたみたい。
我慢できないっていう感じで、ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で自分の乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう入れられたまま身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながらやっている格好になってしまいました。
それを見たミー子も、まさか私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいです。
ミー子は負けじとマンコを弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、正常位で入れてエッチを始めました。
私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。
お互い相手に負けないで感じよう、とそれは激しい感じ方でした。

もちろん、このあたりで残っていたあきら君も目をさましました。
一人取り残された感じの顔をしていましたが、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてきました。
私たちを全裸にしてから自分も脱いで全裸になりました。
最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったようです。
私の顔のところにあきら君のビンビンの物を口でして欲しそうに突き出してきたので、口の中に入れてあげて、それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、ミー子が、「私も舐めたい」と言い出しました。

それで私とミー子は交代しました。
あきら君は四つん這いの格好になってあれをミー子の口に近づけ、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

それを見ているうちに、私は二人も相手にしているミー子が羨ましくなりました。
そこで舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらあきら君とキスをして、舌を絡み合わせてました。
すると私と最初からずっとしていた健史君がとうとう我慢できなくなり、私の中に放出しました。
続いてあきら君が私の胸を強く掴んできて、息が詰まるほどキスしてる私の舌を吸い込みながらミー子の口の中に放出しました。
そこで結構長く続いていた聡君もいきそうになり、激しく腰を動かし始め、絶頂寸前のミー子の中に放出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は、余韻を感じながらミー子と私が抱き合って寝てました。
でもどちらともなく相手を弄り始め、レスビアンの真似事を始めました。
徐々に男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。
私が男3人に責められながらミー子に愛撫してあげたり、ミー子が3人にされながら私にしたりとか色々代えながらやってました。

復活したミー子が、「また入れたい」と健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせました。

こんな感じでエッチを始めたら、残ったあきら君が、「俺も穴に入れてださせろ」と言い始めました。

ミー子は、健史君の上で腰を回しながら自分のお尻の割れ目を手で開いて、「女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよ」とあきら君に言って、とうとうアナルエッチまで始まってしまいました。

後でミー子に聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくしていたようで、気持ちいいのは知っていたみたいです。
そんな感じで前と後ろを同時に責められ、喘いでいるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。

ミー子は挙句の果てに、私の穴に入れている聡君にも、「もう一つお口の穴が空いてるから栓をして~!」と言って、私から引き離すみたいに背中を引っ張りました。

そして私から抜き去ったあきら君のものを無理やりに自分の口の中にいれて、一人残された私にも、「胸を噛んで~!」とせがみました。

4人から同時に迫られたミー子は、男の子達が終わる前に、口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込みながら激しくイッしまいました。
激しく身体をビクビク痙攣させるみたいになり、ぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達は、ぐったりしてしてしまってるミー子の中に出そうと必死に腰を振り続けてました。
ぐったりとなりビク、ビクと身体をひきつけを起こしながらでも快感を感じているミー子を見たら、(そこまで感じれるのか?)と思ってしまいました。

アナルを弄ったことのない私でも、ミー子のようにアナルエッチで同時に3箇所の穴に入れられてイキたい!と思いました。

それで、「私の中に出して」と、ミー子からあきら君を引き放しました。

あきら君を押し倒し、上に覆い被さって挿入し、それからミー子の様に手でお尻を開いて聡君のものを私のアナルに入れさせました。

そして、まだミー子のマンコに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、「私の口の中に出して~。飲んであげるから早く」とお願いした。

私もミー子の真似をして、3人同時に入れてもらって、もう何も考えられない状態になりました。
乳首は自分で弄りながら、口の中、マンコの中、お尻の中にと次々に出されました。
放出されたのを感じたとのと同時に、ミー子みたいに指先を突っ張られるみたいな感じになってイキました。

どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながら、身体に力が入らない状態が続きました。
何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。

30分った頃、男の子達は、「ミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったから」と言い出し、ぐったりとして休んでいた私の身体を弄り始めました。

男の子たちは、私の“感じた悶え姿と喘ぐ声”を聞くとまた出来そうとのことで、ミー子よりもう一回ずつ余分にされました。
私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮したようです。
ミー子は私の悶える姿を見ながらマンコとアナルを使ってのオナニーを始め、それだけで5回もイったようでした。
そんな感じでしたから私よりも回数が少なくても変に納得していました。

長い付合いの仲間同士なのに、今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに。
初めてがとても激しい乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色い感じに見えていました。
私もミー子も、蟹股歩きになっててなんだか情けない感じでした。
歩きながら時々腰ががくんと落ちる格好になり、恥ずかしい思いでした。
女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は、(激しく腰を振ってしまいました)

と言っているようですよね。
ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。

今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど、もう一度乱交パーティーをしたいです。

「今度は、最初から使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して、ホテルで1日中してみたいね」と、ミー子とメールで計画を練っているところです。

卒業旅行ではじめての外人経験

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この春、卒業旅行で初外人経験をしました。

この春、友人と卒業旅行という事で、友人のK恵とバリ島に旅行に行きました。
バリ島は常夏の狭い島で、一年中泳げます。

私たちも大胆な水着を付けて毎日ショッピング+ビーチで昼寝でした。

春休みは会社は休みでないため、年輩のツアー客と学生ぐらいしか日本人は見当たりません。
バリに来て3日目、2人でホテルのビーチで昼寝をしながらおしゃべりをしていたところ、現地の若者がジュースを持ってきて話し掛けてきました。
2人ともすっごく若く(17、8歳ぐらいでしょう)、日焼けした顔は日本人とは違いハンサムです。
一人は黒人の血があるようで顔の骨格がアジア系ではありません。
二人ともすっごくスリムで手足が長く、日本人とは全然違いますし、目も二重でパッチリ。
本当に爽やかな感じです。

初めはホテルのボーイかと思って、ジュース代を払おうとしたのですが、彼らは片言の日本語で・・・

「ボクラヲカワナイ?イッカイ5センエンデス」

私たちはびっくりして顔を見合わせましたが、『リゾラバ』、『ロコボーイ』、『ワンナイトジゴロ』などと呼ばれる彼らの存在は知っていました。

また「もしナンパされたらガイド代わりに使ってやろう。だから必ず食い付こう!」と二人で決めていました。

私は自分でもあんまり可愛い方とは思っておらず、ナンパもされたことはありません。

「旅の恥は掻き捨て」とも言いますし、あまり焦らしても何のメリットもないので(プレゼントをくれるわけでなし・・・)、ナンパ慣れしているK恵と少し話し合って「行こっか!」となりました。

彼らは英語は喋れたので私たちも片言の英語で話し、“私たちの部屋に行くこと”、“日本円で払うこと”を決めました。

ホテルのビーチ側の入り口からはカウンターを通らずに部屋に行けます。
水着のまま私たちの部屋にみんなで入ると、K恵はシャワーを浴び始めました。

黒人系の男の子ダグラスはシャワールームへ、もう一人の色が白く顔の小さい可愛い系の子カリーン君が私に付きました。

カリーンは水着の上から胸をタッチし始めました。
私は彼以外との経験は初めてで、もう胸はドキドキの興奮状態です。

カリーン君は片言の日本語で「キレイデス、スキデス」と囁きながら水着を脱がされ、本格的に愛撫され始めました。

シャワールームからはK恵の大きな嬌声が聞こえます。

カリーンは海パンを脱ぐと、ものすごく長いアレが出てきました。
太さは彼ぐらいなのですが長い!
カリーンはそれを使って愛撫を始めました。
シャワールームから微かに喘ぎ声が聞こえてきました。
彼は商売にするだけあってかなり巧く、指でアソコの愛撫され、まるで魔法のように私のアソコは濡れました。

また直接的な言葉「キモチイイデスカ、イイデスカ?」と尋ねられ、モデルのようなきれいな顔をしている男の子にされている自分が嬉しく、指だけでイッてしまいました。

K恵はシャワーから出てくるとダグラス君と二人で絡み出しました。
彼女の白い肌はまだ十分に日焼けしておらず、男の子の黒い肌と対照的です。
そしてダグラスのアレを見てびっくり、ものすごく大きいものでした。
長さではなく、太さがすごく、細身の缶ジュースくらいのものです。
黒人のものは大きいとは聞いていましたが、日本人のものとは比べものになりません。
K恵はそれを握り、しごいています。

体がスリムなだけに、その大きさは実物以上に見え、先はびっくりするくらいきれいなピンク色でした。

カリーンが私の中に入ってきました。
本当は中に出して欲しかったのですが、妊娠したら困るので夢中で「外に、外に出して!」と言いました。
頭がパニクってたので英語で言えず、どうしようかと思ったのですが、私のアソコがキューっとなっていった直後に、彼はアレを抜いて私のお腹の上に出しました。
外国人でもその液の匂いは同じでした。

グッタリして横を見ると、K恵の中にあのダグラスの大きなものが入っていきます。
さすがに狭く、K恵はうめきながら嫌がっていましたが、グングン突いているうちに根元まで入りました。
K恵は半狂乱で彼の体にしがみつき、何度もいったようです。
最後は彼もK恵の腹に出しました。
体は黒くても出したものは真っ白でした。

K恵のアソコからは血が出ており、シーツにシミが出来ていました。
私はシャワーでカリーン君のモノを洗い、部屋に戻りました。
代わって男の子たちがシャワーを浴び、最後に股を痛そうにしたK恵が体を洗いました。

しかしこれだけで終わるはずが無く、今度は相手を交換です。
ダグ君のアソコでは私は壊れそうなのでイヤだったのですが、黒人系とするチャンスは今後来ないかもしれないので、自慢のために開始しました。
男の子たちは窓のカーテンを開け、外が見えるようにしました。

窓からは先ほどのビーチが見えます。
全裸の私を窓辺に立たせて後ろからダグ君が愛撫。
21階なので見つかるはずはないのですが、むちゃくちゃ興奮しました。
窓にもたれて彼のアソコをしゃぶりましたが、当然含むなんてことは出来ず、しゃぶるだけです。

これで判ったのは「黒人のアソコは大きいけど固くない」ということ。

日本の彼の半立ちぐらいの堅さで(曲げられるくらい)皮も余っています。
しかし、その太さは半端ではなく、片手の指で余るぐらい。
先なんかテカテカのピンクで、皮を剥いた小さな桃みたいでした。
こんなものが入るのか不安でした。

私は立ち上がって窓に手をつき、お尻を突き出しました。
ダグは私のアソコを大きな舌で舐め回しています。
K恵はカリーン君のモノをフェラしています。

そしてバックからダグ君の太いものが・・・意外とすんなりと入ったのですが、その挿入感は日本の彼とは比較にならないくらいでした。

彼は入れたモノをこねくり回す(イヤらしい表現ですね)のではなく、抜き差し運動であり、それも完全に抜いて奥まで挿すので、その喪失感と挿入感のギャップはすさまじく、肺から空気を押し抜かされるような感じ。
私も知ってる英語で「カミング、カミング!」と叫び、またアソコがキューッとなる感じでいきました。
彼は結局自分でしごいて私の背中に出しました。
K恵は体を半分に折り畳まれるような感じで犯されていました。

結局、3時間で2回犯されました。
もう股がおかしくなり、歩くのも一苦労。
K恵も「処女喪失以来の痛さ」と言ってました。
膣も広がってしまったようで、ちょっとの間、尿漏れがありました。

次の日にショッピングに行くためフロントに行くと、窓からダグラス君とカリーン君がビーチで女性をナンパしていました。
私たちはもうお腹いっぱいだったので声を掛けることはしませんでした。
彼らは白人のちょっと年輩の人に2人でアプローチしています。
その人はカリーン君と共にどこかに行きました。

彼女も数時間後は彼の体液まみれになるかと思うと、ちょっと嫉妬しました。

風俗でヤクザの情婦に手を出した結果wwww

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俺:リーマン、風俗好き。
Aさん:先輩リーマン、風俗超好き。

二人とも新車ディーラーの営業。
いつも休み前にAさんに色んな風俗に連れてってもらってる。

でも、Aさんはどこから見つけてくるんだか、これ大丈夫なの?っていうような店をよく見つけてくる。
大抵そういう店は俺らが行った1週間後くらいには無くなってるんだけども。

その日も、どっちかと言うとそういう危なげな店だった。
その日は朝からAさんの気合いの入り方が違った。

A「今日はマジでハンパないところいくからな!絶っっっ対、身元バレるもん持ってくるなよ!?」

以前、「大丈夫、普通の店だよ」って言いながら工事中のニューハーフ二人と3P出来る店に連れてってくれた男がそこまで言うので、俺も期待と不安が半々。
その日は仕事が手に付かなかった。

俺「今日はどんな店なんすか?」

A「まあ楽しみにしてろって。この風俗王オススメの店だぜ?」

ガッツポーズで答えるAさん。
前にこのポーズ見た時はもろに美人局だったなぁと嫌な予感が頭を過ぎる。

そして夜。
Aさんの運転で目的地へ向かう。

A「じゃあ俺、イク時は寿司屋みたいに射っ精ぇぇぇい!って言うからお前も言えよ!」

俺「絶対嫌ですよ・・・」

テンション上がって若干ウザイAさんをあしらいつつ走る事約一時間。
予想通り、繁華街からは遠い、住宅地のマンションに到着。
この時点で俺の経験的に、外人率6割、美人局率3割、その他何らかの非合法的なアレ率1割って感じだった。

A「ここはほんとにレベル超高いからな」

スーツの上から勃起してるのが分かる超嬉しそうなAさん。
マンションの一室に付くと、超小さく風俗店らしき表札がドアに付けられていた。
Aさんがインターホンを押す。

インターホン越しに「ハイ」との声。

Aさんがインターホンのカメラに向けて会員証をかざす。
あー会員制なら美人局的な奴の可能性はちょっと低いかなーとか思ってるとドアが開いて、ゴッツイおっさんが「いらっしゃいませ」と出てきた。
意外と広い部屋を見回してるとAさんが受付を終えたようで、ニヤニヤしながらやってきた。

A「3万で90分な。すぐいけるってよ。すぐイクなよ?」

親父ギャグが許されるのも風俗のいいところだと思う。
初回という事で一応オッサンから禁止事項等の説明を聞き流す。
要はスカウト行為以外なら何してもいいよー(^O^)/という事だった。
アラヤダ寛大。

そしてシャワーを浴びて部屋で女性を待つ事に。
さて一体どんな方がいらっしゃるやらと期待と不安隣の部屋からあまり聞いた事のない言語の喘ぎ声が聞こえてくる。

(外人系?レベル高いってエチオピア辺りでレベル高いとかそういう話じゃないですよね?)

・・・などと思っているとドアがノックされる。

俺「どうぞー」

女「こんばんわー・・・」

気だるそうな声に(あれ?ハズレ?)と思ったけど、入ってきた女を見た瞬間、そんな気持ちが吹っ飛んだ。
何この子、超キレイなんですけど。

女「初めまして、マキです・・・」

俺「初めまして・・・オウフ」

マキちゃん、挨拶するなり俺のチンコを握る。
微笑みながら。
アラヤダ淫乱。

マキ「楽しもうね・・・」

マキちゃん、見た目はなんつーか“リアルフジコちゃん”って感じ。
超綺麗だしスタイルいいし、何よりエロすぎ。
常に俺のチンコいじくってる。
そして声がデカイ。
入れてる最中はリアルにアヘ顔みたいな顔でセックス超好きって感じだった。
風俗のHPで個性リストで淫乱、とか書いてある女の子とはまたレベルが違う感じで、ひょっとしたら色情狂とか色狂いとか言われるような症状?なんじゃないかなーって思っちゃう位激しかった。
そんなマキちゃん相手にしてるとこっちもテンション上がる上がる。
ファッカーズハイとでも言うのだろうか。

俺「あーもうイキそう!」

マキ「いいよ!出して!」

スパートする俺。
その時、隣の部屋から「射っっ精ぇぇい!」とアホの声が聞こえる。
それと同時に店の入口の方から何やら争っているような声が聞こえてくる。
二つの声に若干萎えそうになる俺。

(あれ?トラブル?まさか美人局系?)

面倒な事になる前にさっさとイッてしまおう、とさらにスパート。

本格的にイキそうになると同時になんか強めな足音がこっちに近づいてる事に気づく。

(あれ?結構やばい感じ?)

前にAさんに連れられていった店で、射精直後にヤクザが乗り込んできた事を思い出す。
と同時にドアが蹴り開けられてマジでヤクザが入ってきた。
いつかどこかで見た光景に、一瞬ケツの穴が引き締まった。

ヤクザ「アーラッシャー!!セーヤッラー!!」

謎の怒声を上げるヤクザ。
大分興奮してる模様。
しかしこちらもピストンズハイ。
一応パンチにゴツイグラサンしてるけど、ぱっと見ちっちゃいオッサンにしか見えないヤクザに、茹った頭の俺が下した結論は・・・。

“これなら勝てる”

無視して腰を振り続ける俺。
そして乱入者をガン無視して喘ぎ続けるマキちゃん。
大した女である。

ヤクザ「アァア!?メーラッデー!!」

乱入されたのにセックスをやめない俺らに困惑6割怒り4割といった風情のヤクザ。
さすがにどうしたらいいのかわからないのか、枕元でベッドを叩きながら怒声を上げ続ける。
なんかセコンドみたいだ。
セコンドの登場にむしろ喘ぎ声がデカくなってるマキちゃん。
本当に大した女である。

しかしこれで美人局とか思うとちょっとムカついてきたので、許可無しで顔射を決める事にする。

俺「あー!イクよ!」

心の中でレイッガーン!と叫びながら顔射を決める。

マキ「あっ・・・!」

ヤクザ「オヌア!?」

興奮しすぎたせいか、大部分がセコンドヤクザの顔に乱れ飛ぶ。
ヤクザが怯んだ隙に服を抱えて飛び出す俺。
念のため、ニ階から飛び降りてすぐに隠れる俺。

危ないところだったぜ・・・と軽くハードボイってみる。
全裸で。

(あー、Aさんたぶん無事じゃないけど自業自得か・・・)と諦め半分でAさんを待つ。

そして駐車場付近に隠れてAさんを待つ事20分。
Aさん、鼻歌交じりでやってくる。

(あれ?無事?)

てっきりAさんもなんらかのトラブルに巻き込まれている物と思っていたので肩透かし。

俺「無事だったんですか?」

A「無事じゃねーよ!アイちゃん最高だったよ!新陳代謝でチンチン達者だよ!」

謎のドヤ顔を見せるAさん。
意味がわからないとりあえず車に乗り、ヤクザ乱入の事を話す。

A「あー、なんかバタバタしてると思ったらお前のとこだったの?」

俺「いや、てっきり美人局とかでAさん捕まってんのかな、と思ったんですけど・・・」

A「いや、普通に帰ってこれたけど」

俺「えー?じゃあなんだったんですかアレ・・・」

A「わかんねえけど・・・一つ言えるのは、すげえいい店なのに今後行きづらいって事か・・・」

心の底から残念そうなAさん。
まだいく気なのか。

結局なんだったのかわからないまま、その店の近くを通る事もなく、一ヶ月ほど経過。
ヤクザは勘弁だけどマキちゃんとはまたやりたいなーなどと思いつつ仕事をしていると、Aさんが嬉しそうな顔しながらやってきた。

A「おい、お客さんだぞ」

はーい、と軽く返事して店に出る。
そして超速でUターン。
ヤクザが新車のカタログ見てやがった。

A「どうした?」

俺「いや、あれこないだのヤクザですって・・・!」

A「え?マジで?」

なぜかさらに嬉しそうな顔をするAさんに殺意を覚える。

パンチ&どこで売ってんだよと言いたくなるド派手なグラサン&柄シャツ姿のヤクザ。
ファミリー向けの店内で浮きまくる事この上ない。
実際店内の客がチラチラ見てる。
そして誰かを探すようにキョロキョロしてる。

(あれ?だいぶヤバくね?え?え?え?)と心臓バクバク。

(いや人違いだよね気のせいだよね。本人だとしてもたまたまだよね)

その時、俺の担当のお客さんが店に入ってきた。
あー!お客さんって絶対あっちの事だよね!とそちらへ向かう。

俺「いらっしゃいませ!いやーお待ちしてましたよ~」

いつもの3倍位の笑顔で出迎えつつ、ヤクザの動向をチラ見。
ヤバイ、めっちゃこっち見てる。
ていうか完全にロックオンしていらっしゃる・・俺を。
もうこうなったら仕方無いので、接近戦を試みる。
レッツヤクザ。

俺「いらっしゃいませ。車をお探しですか?」

ヤクザ「ああ、探しとったよ・・・お前をな」

バキューン!と効果音付きそうな指差しを受ける。
オールバックになるかと思った。

俺「ハア、ソッスカ・・・」

曖昧な笑顔を浮かべる事しかできない。

俺「・・・え?なんですか?」

精一杯の抵抗を試みる俺。
ヤクザ、にやりと笑い・・・。

ヤクザ「◯◯(店名)、楽しかったろ?忘れちまったのか?なあ、◯◯(俺の本名)さんよ?」

(ダメだ、コレヤバいわ・・・)

俺「あ、すいません、ちょっとお客さんが呼んでますので・・・」と一時撤退を試みる。

しかし、ここでヤクザが予想外の行動に出る。

ヤクザ「あー?客?じゃあこれくれよ」

ヤクザがカタログを適当に指差す。

ヤクザ「お前のオススメ、言い値で買ってやるよ。これで俺も客だろ?」

俺「あ・・・え?」

正直、なんで身元バレたのか今もってわからないのが一番怖いんだけども。
そしてヤクザが名刺を差し出してくる。

ヤクザ「まあ詳しい事はウチで話そうや。7時な、待ってるわ」

俺「え?え?え?」

颯爽と帰っていくヤクザ。
立ち尽くす俺。

(えー・・・?これどうしよう俺・・・とりあえず店長に相談して・・・)と一旦裏に帰ると・・・。

店長「ええ、◯◯(俺)です。一台決まりました」

早速本部に連絡していらっしゃる。
だからディーラーって大嫌い。

俺「わかりました・・・7時の約束ですんで、行ってきます。ただ、Aさん同行させてください」

あっさり許可され、若干ゴネたAさんをハーゲンダッツで説得。
ヤクザの名刺の住所に向かうと、普通の小さな会社っぽい所についた。

俺「じゃあ行ってきますけど、ほんとに俺から1時間連絡なかったら警察に連絡してくださいよ」

A「あーわかったわかった。気をつけろよ」

ハーゲンダッツでご満悦のAさん。
また殺意が沸くしかし殺意沸かれてるのは俺かもしれないと思うと途端にテンションが下がる。
そして時間。
仕方なくヤクザの元へ。

俺「すいませーん・・・」

事務所の中に入るとさっそく元気な若い衆がボクを出迎えてくれました。

若い衆「ああ・・・?」

マルハゲに丸い体と丸い目とドラちゃんにそっくり。
小指がない辺りもドラちゃんそっくりだけど、きっと事故か何かだよね。
だって彼、小指どころか薬指もないもんね。

俺「あ、あのー、◯◯(ヤクザ)さんに、新車購入の件で・・・」

若い衆「・・・」

ドラちゃん超睨んでるんですけど。

ヤクザ「おう、来たか」

奥からおヤクザさん登場。

若い衆「お疲れ様です!」

そして、現れるなり・・・。

ヤクザ「客をビビらせてんじゃねえよ」

ガンッ!!と、自然な流れで若い衆の頭を灰皿で思いっきりぶん殴った。

若い衆「へい!すんませんでした!!」

頭から血を流しながら必死に謝るドラちゃん。
初対面の時、これなら勝てるとか思ってごめんなさい。
ダメだ、この人日常的に暴力振い慣れ過ぎてるわ。

ヤクザ「奥に通せ」

若い衆「へい!こちらへどうぞ!」

打って変わって丁寧になった彼に連れられて奥へ。
ザ・悪趣味といった感じの応接室に通される俺。

(ていうかヤクザって今金ないんじゃないの?ある所はあるの?)と、凄く高そうな調度品に囲まれながら思う。

ヤクザ「まあ座れよ」

促されるままに座る。
ヤクザとマンツーマンで話すハメに。

ヤクザ「まあ、来てもらった理由はわかると思うけどよ・・・」

曖昧な笑顔を浮かべる事しか出来ない俺。
殺されるの?と思うも、何か飲むか?と酒を薦められる。

俺「いえ、さすがに車なので・・・」と断ると、あっさり引き下がる。

ヤクザ「まあ俺は飲ませてもらうけどよ」とドラちゃんが呼び出される。

ドラちゃん、頭から血を流したままだった。
ヤクザがドラチャンに酒を運ばせる。
そして、何故かそのまま俺を無視してドラちゃんと話出す。

ヤクザ「おめえ、車好きか?」

ドラ「へえ、好きです」

・・・といった感じの、とにかくどうでもいい話を延々とし出す。
たまに俺にも話振ってくるけど、それどころじゃない俺は「ハァ、ソッスネー」としか答えられない。

しばらく見てると、度々ドラちゃんが頭の血を拭こうとしてる。
そして、それをヤクザが目で止めさせている。
その光景がまた俺の胃を圧迫する。

(アカン、この人プレッシャーの与え方もプロや。もう勘弁してください・・・)

そう思っていると、ようやくヤクザがドラチャンを下げさせる。

ヤクザ「さて、本題といこうか」

一応新車カタログを出してみる俺。
ヤクザ、ニヤリと笑う。

ヤクザ「それは後で買ってやるから安心しろよ・・・。しっかし、熱かったな、兄ちゃんのアレはよお」

ちょうど俺がぶっかけた辺りをかくヤクザ。
すかさず土下座を繰り出す俺。

俺「ほんとにすいませんでした!」

ヤクザ「土下座されてもよぉ」

笑いながら酒を煽るヤクザ。
ヤバイ流れだ。
土下座を強める俺。

ヤクザ「いやまあ、な。普通ならあんな真似されたら殺しちまってもおかしくないんだけどよ・・・」

冗談なのか本気なのかさっぱりわからない。
さらに土下座を強化する俺。

ヤクザ「いやな、実は俺ぁ兄ちゃんを買ってんだよ」

俺「・・・?」

土下座停止。

ヤクザ「邪魔が入ったってのに腰振り続けるなんて普通できねえよ。大したタマだ。まあ下のタマは俺ほどじゃねえけどな」

ゲハハ!と大声で笑うヤクザ。
ピクリとも笑えない。

ヤクザ「で、だ。その兄ちゃんを見込んで、頼みがあるんだよ・・・」

来た、と思った。
運び屋?殺し?一気に思考が飛躍する。
暗い未来に一直線。
が、全然想像とは違う話が出る。

ヤクザ「いや実はな、兄ちゃんの相手してた女な、俺のイロ(情婦)でよ」

スゲー、イロなんて聞いたのヤクザ映画くらいだよ、とか思ってると、ヤクザがエロイ顔をする。

ヤクザ「あいつ、スゲエだろ?」

俺「ハア、ソッスネー」

確かに凄いエロさだった。
ヤクザの話によると、とにかくマキちゃんセックスだいしゅきぃぃぃ!状態らしく、ヤクザ以外にも若い男を漁ったりしてるらしい。
まあそれはヤクザも黙認していたらしい。
しかしそれが行き過ぎて、ついには風俗で働くようになってしまったと。
さすがにそれはヤクザのプライド?に障ったらしく、場所を突き止め、乱入してきた、というのがこの間の話だった、という事らしい。
なんというバッドタイミング。

俺「でも、よくわかりましたね、働いてる場所とか・・・」

ヤクザ「兄ちゃんも見つけたろ?舐めてもらっちゃ困るぜ。まあ、怪我人出しちまったけどな」

ドヤ顔。
やっぱりこの人怖い・・・。

ヤクザ「でよ・・・あいつが見られるのがスゲー気持ち良かったって言っててよ・・・」

遠い目をするヤクザ。
あれ?またこれ関係ない話でプレッシャーかけてる感じ?

俺「はあ・・・それで、俺に頼みたい事ってのは・・・」

恐る恐る聞いてみるとヤクザが思いっきり舌打ちした。

ヤクザ「いやだからよぉ・・・わかんねえか?」

(え?なにが?)

マジでわからないのでオロオロしてしまう俺。

ヤクザ「だからよぉ・・・!」

そしてヤクザが立ちあがって怒鳴った。

ヤクザ「俺らがハメてるとこ見ろっつってんだよぉ!!」

もう何が何やらさっぱりだった。

俺「・・・え?」

ヤクザ「やってくれるよな?」

俺「あ、はい」

ヤクザ「よし。じゃあ見積もりだせ」

言われるままに車の見積もりを出す。

ヤクザ「よし。これでいいわ。おい、金」

ドラチャンが札束を持って出てくる。

ヤクザ「詳しい事は明日連絡するわ」

商談1分で終わった。
わけのわからないまま事務所を出るとAさんがナビのテレビ見ながら爆笑してた。
お前、通報役はどうした。

A「あ、終わった?どうよ」

俺「一応車は決まりましたけど・・・」

一通り話すとAさん爆笑。

A「まあよかったじゃねーか。またやれるかもしれないじゃん」

超他人事。

そして翌日。
憂鬱な気分で仕事してるとヤクザから電話が。

ヤクザ「エッヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ!」

陽気な悪魔か。
早速今夜来いや!との事。
そして昨日の事務所に行くとヤクザが待ってた。
連れられるままにニ階に行くと、マキちゃんが全裸でオナってた。
淫乱ってレベルじゃねーぞマキ!

マキ「お兄さん、久しぶり」

ヤクザ「たく、しょうがねえなあ」と言いながら脱ぐヤクザ。

チンコでかい。
そして変な形。
これが噂の真珠とかシリコン入りチンコか?

マキ「コーちゃん、もうするの?」

ヤクザ「おう、やるぞ」

ヤクザがコーちゃんと呼ばれている事が発覚。
どうでもいい。
ほとんど前戯もなしにぶち込む二人。
部屋の隅でそれを見る俺。
なんだこれ。

時折マキちゃんがこっちにエロイ視線を送り見せつけてくる。
正直勃起した。
何この拷問。

そこでマキちゃんが「お兄さんも仲間に入れてあげようよ」とナイスな提案をする。

ヤクザ「ダメに決まってんだろ」

ヤクザ、マジファッキン。

しかしマキちゃんのエロさはそんな事では止まらないらしく、バックでガンガン突かれながらこっちにじりじりにじりよってくる。
なんかもう怖い。
そしてヤクザはそれを阻止しようと鬼のような形相でガンガン突きまくる。
それでもマキちゃんは止まらない。
なにこのクリーチャー。
ついに俺のチンコに辿り着くと問答無用でバキューム開始。

(やっぱり超気持ち良い)

しかし顔を上げるとコーちゃんが超睨んでくるので超怖い。

なんかエロマンガで好きな子が実は淫乱だったのを知った男みたいな悲しさがある。
バンバンジュポジュポと卑猥な音を響かせ続ける事数分。

ヤクザ「オラァ!出すぞ!」

マキ「んあー!コーちゃん!」

ほとんど同時にイッたらしい二人。
なんか嫌なので微妙に時間をずらしてイク俺。

(あーこれで無事帰れるかな・・・)と思ったらまだ満足していないらしく、マキちゃんが俺のチンコを握りながらニヤリと笑う。

マキ「お兄さん、まだ出来るでしょ?」

俺「う、うん。出来るけど・・・」

(お?またマキちゃんとヤレる?ウヒョー)と思ってたら、この子とんでもない事言い出した。

マキ「じゃあ、コーちゃんとヤッてよ」

「は?」と一瞬フリーズする俺。

(コーチャンとヤってよ?何を?ナニを?)

俺が全身全霊でクエスチョンマークを表情に貼り付けていると、マキちゃんが追い打ちを掛ける様にヤクザに言う。

マキ「ね、コーチャンもしたいでしょ?」

俺がいやいやいやいや、と半笑いになりながらヤクザを見る。
てめぇ何頬染めてんだ糞ヤクザバカなの?死ぬの?と問い詰めたい所。

ヤクザも同じ気持ちだったらしく・・・。

ヤクザ「おま、何言ってんだよwwwバカ言ってんじゃねえよwww」と笑って流そうとする。

俺「そ、そうですよね。さすがにそれはないですよねwww」同じく笑う俺。

マキ「何でもしてくれるって言ったよね?嘘だったの?」

超真顔のマキさん。

俺「いや・・・さすがにそういう趣味は、あの、ないんで・・・」

ヤクザ「おう、俺もそっちは無理だぜ・・・」

マキ「はあ?あたしが見たいって言ってるんだよ?」

何故かマジギレ気味のマキちゃん。
ヤバイ、この子違うベクトルで怖い。

ヤクザ「だから無理だっつってんだろ!おかしな事言うんじゃねえ!」

怒鳴りつけるヤクザ。
よし、頑張れヤクザ、超頑張れ。
俺達がまともでいられるかはお前の双肩にかかっている。

マキ「・・・嘘だったんだ・・・そう・・・」

呟いて、突然ヤクザのチンコを掴むマキ。

マキ「ヤレっつってんだよ!」

凄い勢いでヤクザのチンコを捻りあげるマキ。

ヤクザ「あだだだだだ!わかったわかった!ヤルヤル!」

ヤクザ弱ぇ。
ヤクザの言葉に満面の笑みを浮かべるマキ。
そして俺にヤクザのチンコを向ける。

マキ「舐めて」

一応マキのおっぱいを舐めてみようとする俺。

マキ「違うでしょ?」

超真顔で返される。

俺「いや、ちょっと、さすがに・・・手本おなしゃす!」

土下座する俺。

マキ「しょうがないなあ・・・じゃあ、これ」

言ってチンコを咥え出すマキ。
そして俺の手をヤクザのチンコに添える。

マキ「擦って」

他人のチンコ触るの気持ち悪いけど咥えさせられるよりはマシだ。
ヤクザがアイコンタクトをしてくる。
このチャンスを逃すわけにはいかない、と猛然と腰を振るヤクザ。
さっさとイッちまおうという作戦だ。

マキ「んあ・・・」

なんだかんだいっても淫乱なのでフェラに力の入るマキ。
頑張って手コキする俺。

ヤクザ「あー!」

頑張った甲斐あって早々にいくヤクザ。

ヤクザ「いやー!気持ち良くっていっちまった!今日はもう無理だな、俺は!」

マキ「・・・そう」

以外にも不満そうじゃないマキ。
一安心していると突如ヤクザのケツをこっちに向けてくるマキ。

マキ「じゃあお兄さんが入れる方ね」

俺&ヤクザ「え?」

ゴメン、何言ってんのかわかんない。
ていうか分かりたくない。
一応マキちゃんにチンコを差し出してみる俺。

マキ「違うでしょ」

超真顔。
オッケー予想通り。

ヤクザ「いやいや、無理だって、入らねえって・・・」

マキ「大丈夫だって、ほぐせば」

言って、ローションを指に塗りたくって躊躇なくヤクザのケツにブチ込むマキ。
アラヤダ男らしい。

ヤクザ「アッー!!チョ、チョトマテアー!!」

カタコトになるヤクザ。
つま先立ちでビクンビクンいってやがる。

マキ「えー?聞こえないーホラホラホラー」

楽しそうにケツを犯すマキ。
この子ほんとアカンでえ・・・。

マキ「あれぇ?嫌がってるわりにビンビンだよぉ?」

ヤクザ「・・・!(苦しくて苦しくて言葉にできない)」

ヤバイ勢いでケツにピストンかますマキ。
死にそうなヤクザ。

マキ「ほらほらほらー・・・あ!」

ヤクザ「ウアッダッシャアーー!」

絶叫して飛び退くヤクザ。

何事かと思ってみるとヤクザのケツから鮮血がwww
ヤクザケツの処女奪われたwww
アチャーと思っているとヤクザが凄い勢いで立ち上がり・・・。

ヤクザ「いやー!やっぱりマキとやりてえなあ!」

・・・と、ヤケクソのテンションでマキに襲いかかる。
いよ!不死鳥!

再びアイコンタクト。
ヤクザがマキを犯すと同時に必死にマキのケツ辺りを責める俺。
もうさっさと満足してもらって手打ちにしましょう!という事で頑張った俺達。
超頑張った。

結局、俺とヤクザで合計10発ほどイカされて、ようやく解放された我々。
そんなわけでボクの3P初体験はクソミソな結果に終わったのでした。

見知らぬ男に中出しされたい淫乱OL

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私は今年社会人生活7年目を迎えるOLです。
仕事上、数ヶ月に一度出張があるのだけど、私は夜、ホテルに宿泊すると必ずマッサージを頼みます。

元々凝りやすい体質で、普通にマッサージ師を頼んでいたんですけど、ある時を境にエッチな誘惑をして興奮するのが目的で男性のマッサージ師をお願いするようになりました。
そして、知らない人に触られる興奮は病みつきになり、一度だけそのままセックスをしました。

いつもシャワー後に下着は着けず、露出が高いワンピース一枚で迎えます。
それでも普通にマッサージする人と、わざと際どい場所にまで、「マッサージの一部」と言いつつ手を伸ばす人も居ます。

これは先日の出張時に、最後までしてしまった話です。

初めから触り方もいやらしくて、早くも私は濡れていました。
太ももの付け根をマッサージされた時、わざといやらしい声で反応し、足を少し開き、触ってもいいという態度を示しました。
相手は遠慮がちにアソコぎりぎりまで手を這わせてきて、すでにぐちゅぐちゅに濡れているアソコに気づき、私の反応を確かめながら触れてきました。
私は、「あっだめ・・・」と吐息まじりに感じている声を出し、(もっとして!)とさらに足を開いてアピールしたんです。
ゆっくり指が入れられ、私はされるがままに受け入れました。
すでに肌蹴た胸を触られた時も一切抵抗せず触りやすい体勢になると、相手は完全に私がOKなんだと確信し、乳首に吸いつきながらアソコに指を入れたりクリを撫で回してきます。

私も相手のアソコに手を伸ばし、ズボンの上から触りました。
相手はズボンを下にずらしてアソコを出してきたので、私は直接触りました。
そして私のアソコを舐め・・・、私は入れて欲しくて我慢出来なくて・・・。
相手は私の反応を見ながらズボンを脱ぎ、私のアソコにオチンチンをヌチャヌチャと当ててきて、「入れても良い?」と聞いてきました。
私が頷くと一気に奥まで挿入され、私はあまりの興奮で完全に理性を失ってしまいました。
ただ部屋のドアは開けてある状態の為、声を押し殺し、相手にぎゅっと抱きつきながら、相手の動きに腰を合わせて激しく腰を動かしました。
初めて会った男に抱かれてる状況に興奮しました。

相手はイキそうになると、「オマンコの中に出したいよ!中で出したい」と何度も耳元で言われて・・・。
私の興奮も絶頂で、「それはだめぇ・・・中は・・・だめ・・・」とは口にするも、しっかり抱きつき、体は全く嫌がる事もなくて・・・。

ついに・・・。

「出すよ!思いきり奥に・・・出してあげるよ!」

私は無言でキスをして舌を絡ませました。
その瞬間、ドクッドクと私の中に出されているのをじっと受け入れ、例えようのない快感が襲いました。
見知らぬ人に抱かれ、見知らぬ人の精子をオマンコの中に出された異常な状況に気が変になりそうでした。

私は生理不順もありピルを服用しているので、頭のどこかで妊娠の心配がないという思いがあって中に出させてしまったんだと思います。
でもそれ以来、見知らぬ人に中出しされたくて仕方ありません。

あの時の異常な快感が忘れられず困ってしまいます。
今こうして思い出しながら書いている間も、体が疼いて濡れている淫乱女です。

勝手に手コキしておいて寝たふりする女友達

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この前、大学の友達5人でコタツで鍋パーティーをやった。
今回は女の子2人に、男3人。

「コタツ狭めぇ~よ!」と言いつつ、5人で飲んで食べて楽しく過ごした。

毎回の事なんだけど俺は酒に弱いから、コタツになんて入ってたら寝てしまう。
その時もそうだった。
いつもと違うのは、そこが女の子の部屋だったって事ぐらい。
記憶があったのは0時過ぎ。
後から聞いた話だと、2時ぐらいまでみんな飲んでたみたい。
俺は速攻で寝ちゃって、コタツを陣取ってたから邪魔だったと言われた。
結局コタツ班と雑魚寝班に別れてそのまま寝たらしい。

一回トイレに起きたんだけど、コタツには紗織が1人入ってた。
紗織ってのはその家の主でして、恐らく学校の知り合いの中じゃ1番モテる女の子。
パッと見は気が強そうに見えるんだけど、実は逆にドMっぽい性格。
見た目とのギャップに周りの男も、「萌えるわぁ~」と評判がイイ。
でも165cmぐらいある身長にスラリとした体型だから、あんまり男は声を掛けてこないみたいだけど。

1年の頃、俺は紗織と同じ高校だった女の子と付き合ってた。
半年ぐらいで別れちゃったんだけど、それ以来、妙に仲良くしてる間柄。
その時の鍋も、俺が紗織に提案して実現したって感じだった。
紗織の家でやるって聞いて、男が3人になっちゃったんだけどね。
まぁ~そんな話はイイか。

紗織はたぶん気を遣ったんだと思う。
男は横で雑魚寝してて、女の子はベッドで寝てたみたい。
(紗織もベッドで寝ればいいのに・・・)と思いながら、またコタツに入って爆睡してた。

何時間かしてまた目が覚めると、今度は足に違和感を覚えた。
酒が抜けてないからまだぼんやりしてたんだけど、紗織の足が俺の足に絡んでる事にようやく気が付いた。
ただ上に乗ってるとか邪魔だから的な感じではなく、しっかり俺の足に絡み付くような感じ。
(あれぇ~?なんで紗織はこんな事してんだぁ~)と思いながらまた夢の中へ。

ガタガタという物音と人の喋る声がして、寝ぼけながら半分だけ覚醒。
喋る内容や音からして、皆が帰るとか何とか言ってる。
(あぁ~俺も帰らなきゃ~)と思いつつ、また夢の中w

次に目が覚めた時は、ホントびっくりして飛び起きそうだった。

(あぁ~気持ちイイなぁ~なんだろぉ~~?)

夢心地だったんだけど、その気持ち良さが一気に現実へ引き戻してくれた。
勃起した俺のチンコを誰かがシコシコとやってる。
ゆっくりとシコシコやってるんだけど、微妙に自分の手じゃない感じで気持ちがイイ。
頭の中は当然のようにパニック。
だってまだ寝惚けてたから、周りに友達がみんな寝てると思い込んでたし。
ヤバい、ヤバい、としか思えず目も開けられない。

(どういう事だ?あれ?誰が手コキしてんだ?えっ?誰??)

パニクってる頭をなんとか整理しようと頑張ってみた。
でもよく分からない俺は、寝返りみたいな感じで頭を反対側に動かしながら薄目を開けて見た。
カーテンは閉じられているけど薄暗い部屋。
ベッドには誰もいないし雑魚寝してた友達もいない。
それを見て、(あっ!さっきみんな帰ったんだ・・・)と思い出した。

俺が顔を動かした瞬間、手コキはピタリと止まった。
止まったっていうかチンコから手が離れたんだが。

(みんなが帰ったって事は、手コキしてるのは紗織か?でも何で紗織が俺のチンコを?あれれ?)とまたもや軽くパニック。

するとまたチンコに手が触れる感触があり、ゆっくりと手コキが始まった。
またもや気持ち良さが始まってしまい、どうして良いのか分からない状況。
なんで紗織が手コキしてるのか、全く理解できずにいた。
でもそうこうしてるうちに、快楽がどんどんとデカくなっていく始末。

(このまま手コキされたら精子出ちゃうわ・・・)とマジで思い始めた。

いくら何でもコタツの中で精子をぶちまけるわけにはいかないでしょw
紗織が手コキしてるからといっても、他人様のコタツ布団に精子を遠慮なく放出できるほど図太くない。
そうこう考えていると時間が無くなってきた。

(ヤバいかも、マジでこのままじゃイクじゃん・・・)と思い、また寝返りをしてみた。

するとサッと手が引っ込んで、チンコがフリーになった。
ここがチャンス!とばかりに、「うぅ~ん・・・」とわざとらしく起きてみた。
横になったままで目を開けて左右を見たけど誰もいない。
起き上ってみると、左側に紗織が寝ててる。

(おいおい・・・手コキしておいて寝たふりですか?w)

だからわざと、「あれっ・・・」と声を出しながら、焦ったフリしてチンコを仕舞った。

そしたら紗織が、「起きたぁ?」と声を掛けてきた。

もうね、何が何だか分からん状態ですよ。
美人でスタイルも良い紗織が、なぜか寝てる間に手コキしてきちゃって。
しかも紗織の友達の元彼なわけで。
恋愛感情なんて微塵も感じた事なかったし、ホント意味が分からん状態だったんです。

俺「酔っ払ってまた寝ちゃったよ・・・みんなは?」

紗織「もうとっくに帰ったよぉ~」

俺「そっかぁ・・ごめんな~寝ちゃってて。朝飯は?」

紗織「ううん、食べてないけど。食べに行く?」

俺「そだね、俺帰って卒論もしなきゃだし」

勇気の無い俺は、変に強がっちゃってそんな事を口走ってた。
なんとなく残念そうな紗織だったが、「じゃ着替えて行こうかっ!」と立ち上がった。
今まで見た事もない紗織の部屋着姿にビックリしたが、あえてそこは平静を装ってた残念な俺。
キャップを被ってマックに行き、一緒に食べてそのまま帰った。

どう考えても紗織が手コキしてたんだが、この先どう接して良いのか分からんのです。
どう見ても俺と紗織じゃ不釣り合いな男女だし、一時の迷いだったりしたら・・・なんて事もあるし。

もっと俺に勇気があれば、あの時紗織とエッチしちゃってたと思う。
部屋着だったのもみんなを帰してたのも、もしかしたら期待してたのかも?なんて思うわけです。

あぁ~~参ったなぁ~、ホント最悪な俺です。

転勤先の田舎町で出会った純情娘

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俺は国立大学を卒業して、県内では大手の企業に就職した。
本社で4年間、様々なジャンルの仕事をして一通りなんでもこなせるようになった。
2年後輩の綺麗な綾奈は俺の大学の後輩で、それをきっかけにアプローチして恋仲になった。

綾奈は処女ではなかったが、23歳のイイ女に恋愛経験が無いほうが不自然だと思った。
綾奈はイキ顔も綺麗で、26歳の俺は結婚も考えていた。
しかし入社5年目に、本社から車で3時間もかかる田舎の営業所に転勤になってしまった。
遠距離恋愛は1年と持たず、綾奈は同期に寝取られたらしい。

『私達、しばらく離れましょう』

綾奈からの最後のメールだった。

俺はこの小さな町で古い一軒家を借りて住んでいる。
俺は大家の娘に勉強を教える代わりに家賃を格安にしてもらっていた。
大家の娘は14歳、恭子と言って高校受験を控えていた。
この年代で“子”が付く名前は古風だと思ったが、この町では珍しくなかった。

恭子は隣町の高校を狙っていた。
この町の高校よりレベルは高いが、まあ中の上というところだ。
俺は、家庭教師を引き受けるにあたり恭子の学力を確認したが、どうしてなかなか優秀だった。
俺は、この辺りの中心都市の高校に挑戦させるべきだと両親に進言したが、「女に学歴は不要だ」とがっかりする回答だった。
隣町の高校なら俺が教えるまでもなく簡単に合格するであろうから、俺は徹底的に勉強を教えて、俺の出身地で両親の菩提寺がある県庁所在地の大学を受験させようと目標を3年後においた。

恭子は三つ編にリボンをつけた純朴で楚々とした田舎娘だった。
俺の言うことは何でも実践して、成績も俺が進めた都市部の高校を捉えるまでになった。
恭子は受験が近い2月、俺に気を遣って義理チョコをくれた。
「ありがとう」と頭を撫でた。

恭子が帰った後、俺はチョコの入った箱を開けてびっくりした。
本命チョコだった。

俺は27歳、営業所や取引先の若い女性にはちょっかいを出していたが、この年末に15歳になったばかりの女の子はノーマークだった。
俺は焦った。
受験に影響する。
恭子の成績なら余裕だったが、受験に絶対はない。
精神状態も万全にする必要があった。

俺は、「中学生は無理だから、高校生になったら付き合おうね」と言って問題を先延ばしにした。

これがまずかった。

余裕で隣町の高校に合格した恭子は、いきなり俺の恋人気取りになった。
高校の制服は今時珍しいセーラー服だった。
俺はつくづく田舎を感じた。
セーラー服に三つ編の恭子は、最近では再放送もされなくなった昭和の青春学園ドラマだった。
別れた綾奈を思い出した。
地方都市とはいえ洗練されていたっけ・・・、戻りたかった。

高校生の恭子は俺の家に入り浸りだった。
もちろん勉強していたが、綾奈と別れて1年も過ぎると女が恋しくなってくるのが悲しい男の性。
一回りも年下の恭子に、「先生、私には女の魅力はないですか?私、シャワーを浴びてから来ましたから・・・」とスカートを脱がれたら我慢できなかった。
俺は、あろうことか15歳の恭子にクンニした。

「はあー」

幼い恭子の口から吐息が漏れた。
綺麗なピンク色の割れ目から透明な液体が滴った。
俺は恭子の上半身のセーラー服をわざと脱がさず、恭子の膣に俺の肉槍を突き刺した。
突破と同時に「痛っ!」と言った。

「恭子ちゃん大丈夫かい?」

「大丈夫です。お続け下さい」

俺はゆっくりと恭子の初めてを味わった。
人生2度目の処女だったが、1人目は俺も童貞だったので、今回は奪った感があった。
後日、全裸で交わったが、恭子は華奢で胸も小ぶりで、ロリコンの気持ちが何となく理解できた。
SEXを経験した恭子は、ますます俺にベタベタするようになった。
夜9時くらいまで俺の部屋にいるので強制帰宅させていたが、両親は全く心配していなかった。
優秀な成績を保っていたのでずっと勉強していると思ったのかも知れない。

2年生になっても恭子は相変わらず三つ編だった。
純朴で楚々とした田舎娘は、言い方を変えれば純情で清楚な童顔娘と言えた。
高2にもなれば多少色気づくのに、全く変わらない。
俺はなぜかその方が興奮した。
普段真面目な清楚娘の方が、俺に抱かれて喘ぐ姿に興奮できるのだ。
俺に抱かれて1年過ぎた恭子は、三つ編を振り乱しながら喘ぎ乱れる少女になっていた。

高2になってからの恭子に被虐性を好む一面を見た。
それは、あまり数学の得意でない恭子が同じ間違いを繰り返すため注意した時のこと。

「ごめんなさい」と言って泣き出したので、慰めずにちょっと責めてみた。

そしてそのまま押し倒し、「お仕置だ」と言って右手右足、左手左足を手拭で縛って拘束M字開脚させて指マン責めをした。
恭子は、既に性の悦びを知った身体で、SEXの際に喘ぎ乱れる高校生だったが、声を出すことは恥ずかしがる娘だった。
その恭子が、「はー、はー」と喘いだ。

「気持ち良いか?」と訊いても黙って頷くだけで決して声には出さない。

俺は、中指と人差し指を挿入して膣上壁を激しく擦り、薬指の関節でクリを刺激した。
恭子は16歳の純情顔を歪めて「はううー」と呻き、ついに「ひああああー」と声を上げ、激しく潮を吹いて三つ編を揺らし、痙攣してガクッとイッた。
開脚して股間をズブ濡れにした上半身セーラー服姿の三つ編少女をデジカメで撮った。
更に、そのまま後ろに倒して大開脚の恭子の膣内を生肉槍で掻き回した。

「うわああ、あうっ、あうっ」

初めて声を上げて喘ぐ恭子をデジカメをムービーモードにして捉えた。
身動きを禁じられながらも、「ひいいいやあああー」と快楽の声を漏らし、肉槍挿入から5分もしないで大声で喘いでイキ乱れた。

後日、恭子に写真とムービーを見せた。

「いやっ」

そう言ってそっぽを向いた。

「感じた時は声を上げるのが自然なんだよ。恭子は間違っていないんだよ」

俺は言い聞かせた。

「恭子は、苛められるのが好きなのかい?」

少し間を置き、コクッと頷いた。
恭子は田舎育ちで変態SEXの免疫ゼロだったが、躾けられるまま素直に言うことを聞いた。
恭子は毎週末、2階の納屋で拘束され、ひたすら羞恥と快楽を享受していた。
拘束して、電気アンマに張子を固定して膣に挿入すれば、イキッぱなしでヨダレを流してトランス状態になる。
純情中学生フェイスが三つ編を宙に舞わせて狂い咲き、「機械はいやっ、先生が欲しい!」と生肉槍挿入を懇願する浅ましい肉槍愛奴と化した。
拘束を解いてやれば、「頂戴します」と俺の肉槍にしゃぶりつき、「いただきます」と俺に跨がり腰を激しく振って大声で喘ぎ、三つ編が解けるほどに激しく乱れ白目を剥いてイクようになった。
最後まで上半身のセーラー服は脱がないので、俺は週末用に新しい制服を買い与えた。
週末以外は全裸で愛情いっぱいに抱いてやっている。

恭子も高3になり、俺はそろそろ転勤の予感を感じていた。
今年で俺も30歳を迎える。
もうこの町に来て4年目になる。
恭子は優秀な成績を維持しており、もし俺が本社に戻れればそこの大学を受験させて関係を継続出来るかもなどと、恭子を手放すのが惜しくなっていた。
週末の恭子調教は、縛って吊るして陵辱して、セーラー服もかなりくたびれる程のハードな画像、動画の作品を生み出していた。

年末、18歳を迎えた恭子は、相変わらず見た目は純情中学生フェイスだった。
俺は大家宅に呼ばれたので、「恭子ちゃんの成績なら大学に生かせるべきです」と言ってみたが、予想外の回答で全身の血の気が引いた。

「恭子に学歴は要らない。炊事や洗濯などの家事は全部仕込んだ。今日の料理も全部恭子が一人でこさえたんだぞ。それに君もそろそろ転勤だろう?恭子をくれてやるから連れて行きなさい」

「はあ?」

「はあ?じゃないだろう。その気があるから恭子に手をつけたんだろう」

バレていた。
これは逃げられなかった。
俺は責任を取った。
俺に転勤の内示が出た。
本社復帰だった。

高校の卒業式の翌日、俺は恭子と結婚式を挙げた。

「この町の祝言は長いぞ。覚悟せい」

本当に長かった。
約7時間、死にそうだった。

俺は両親を早くに亡くしたので、花婿の両親役を恭子の伯母夫婦が担ってくれた。
30歳の俺が、18歳の幼い花嫁をもらうのは恥ずかしかった。

「町一番のめんこいおなごは都会(この町と比較したら俺の故郷は都会だ)の男に取られたなー」

何人かの若い男が父親らしいおじさんに慰められていた。
この町では恭子が一番だったのか・・・。
そんなに狙っている男達がいたことを知らなかった。
それよりも驚いたのは、恭子が大手企業勤務の男をゲットして都会暮らしすることを羨む声が多く聞かれたことだ。

普通、18歳で娘が嫁いだら父親は悲しいと思うのだが、恭子の父親は自慢気だった。
もしかして俺は策略に嵌ったのか?
付けなくてもいい家庭教師は、娘に手を出させる為だったのか・・・。

今31歳、故郷に戻って思うことは、俺の故郷は排気ガス臭い空気である事と、やっぱり嵌められたという事・・・。
恭子は可愛い幼な妻で、やっぱり三つ編だった。
家計簿をつけてしっかりやりくりし、掃除、洗濯、料理は完璧で、特に料理は俺の好きな物と味付けを把握し、それをアレンジして栄養のバランスを取っていた。
こんなことが18歳の新妻にいきなり出来るとは考えにくい。
事前に俺の情報を集めて、何年も掛けて訓練しなければこうはいかない。
俺は、あどけない純情少女の処女を奪い、発育途中の身体に肉槍を突き刺し、被虐調教で自分好みに仕上げた責任を取ったつもりだったが、その裏で、街から来た男に惚れた娘を最も効率良く町から街へ嫁がせる策略が着々と進んでいて、俺は、まんまとそれに嵌っていた。

恭子は、「今夜のお勤めはいかがいたしますか?」と訊く。
頭を撫でた日は何もしない。
抱き寄せてキスをした時は俺が求めていると感じ、応じてくれる。
恭子が上目遣いで訊いて来る時は、恭子が俺を欲している時だ。
そんな時は疲れていても抱いてやるし、恭子も進んで身体を開く。
そんな時は大抵2、3日後に生理が来るので、恭子の子宮めがけて精液を放つ。
幼な妻恭子は、純情顔で喘ぎ、遠慮なく乱れている。
中出し出来ない時でも生挿入で幼顔に大量にブチかましている。

週末はセーラー服を着て俺を待ち、拘束ファックで三つ編を揺らせて姦交に酔いしれている。
間違いなくアパートの他の部屋にも恭子の声は聞こえているのだろう。
俺たちに会釈する住人たちはいつも薄ら笑いを浮かべている。

俺は嵌められて良かったと思っている。
確かに同僚達には高学歴の美形奥さんが多い。
別れた綾奈も今は大卒の美人奥さんだ。
恭子は学歴はないが、成績は優秀だったからバカではない。
家事も完璧だ。
純朴田舎娘で美形ではないが、純真で可愛い。
そして何と言ってもSEXが最高で、週末は俺の嗜虐心を満たしてくれているので、平日は愛情たっぷりに絶頂へ導いてあげている。

処女を貰ってから3年以上過ぎたが、全く飽きることなくお互いの身体に夢中だ。
欠点は・・・社会人として働いた経験がない事と、一回り年下なので話題が噛み合わない時があることぐらいかな・・・。

持ち帰られちゃった私

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去年の暮れのこと。
職場の友達何人かで飲みに行きました。

みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように2軒目へ。



チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くて、それ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw

とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので、飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。

T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」

♂「お前もやん、人のこといえねっつーの」

そこで初対面の私(C)が自己紹介。
何と♂3人は23歳とか24歳とか・・・年下ですか、そうですか。
私は27歳、Tは28歳。二人とも童顔でやせっぽちなんで、よく言えば若く見える、悪く言えばガキっぽい。
まあ年下のかわいいやんちゃ君達と、おねーさんが遊んであげようか、ってな気分でさらに乾杯。
だから何度目(ry

♂3人は結構ノリも良くて、よく笑いよく飲むいい子達で、特にRはふわふわ頭に眼鏡にヒゲでおまけに声が柔らかくて、正直モロ好みでした。
いい男がいるとお酒もおいしいもんです。
凄いペースでビール&焼酎&ビール。
もうね、おねーさん今日は酔っちゃうよ。
君ら無事に帰れないよ?
冗談はさておいて、そのうちにお酒&炬燵効果で、本気でふにゃふにゃになってきました。
この辺からあんまり記憶が定かじゃない。
隣に座ってたRがときどき頭をなでなで~、ほっぺたすりすり~
ってしてくれるのがとてもとても嬉しくて、甘えて寄りかかってたっぽい。
Tによれば、服の匂いをやたらかいでいたらしいw
男の子の匂いって、何かメチャメチャときめくんですよw(←変態?)

そのうちにどうやらちょっと眠っちゃったらしくて、気がついたら炬燵の中でRが、私の脚に手を乗せて優しくなでていました。
あ~、それもアリだな。と薄れゆく意識の中でウットリ。

↓こっから記憶ナシ。

そんで2時、閉店と同時にみんな解散したらしい。
Tはすっかりおネムモードで、私を置いてさっさとチャリに乗って逃亡したらしい。
もう勝手にやっとけー、ってな感じだったそうな。
♂二人も同様に逃亡。
残されたRは、私をおんぶして近所の彼のアパートまで連行。
実は連れ去られる途中でさすがに目が覚めたんですがw
意外とヘタレなんで、寝たふりしてました。

彼の部屋に着いて、とりあえずコートを脱がされ、ベッドに寝かされ、Rはキッチンに行って何かやってます。水を飲む音。私はまだ寝たふり。
ベッドサイドに戻ってきて座り込み、私の髪をなでます。
そしてその手がほっぺたに、耳に、くちびるに。
すっごいドキドキして、頭ががんがんします。
ふわっ、とキスされました。

さすがにもー限界!!!もームリ!ってんで「んー」今起きたふり。

「・・・あれR?皆は?ここどこ?」

わざとらしすぎですw
Rは頭をなでなでしながら

「Mねー俺にくっついたまま寝ちゃったからつれてきた。ここ俺んち。」

「ふいー・・・」

「はい、水」

「ありがと。」

「で、どうする?泊ってく?つか泊ってって。Cかわいすぎ。」

「・・・」

心臓ばくばくです。頭がんがんです。
久々にこんな雰囲気になったんで、何も言えません。
てかヘタレなんで。
書いてても恥ずかしい。。。
泥酔してても、一度覚醒すると、その後のことって結構しっかり覚えてるもんですね。
なんて言うか、頭は結構はっきりしてるのに、行動がコントロールできない感じw

私が何も言えないでいると、Rがまたキスをしてきました。
今度のもまたふわっていうキス。もいっかいキス。またキス。
おっきな手が首すじを撫でてます。首弱いんで声が出そうになりました。
Rが唇を噛んできたとき、やっと私の中の人が「ゴー(゜∀゜)」と言ってくれましたw
Rの首に両腕を回して引き寄せ、Rの舌を受け入れます。キスうま過ぎ。トロトロ。

えっちぃキスをしながらRは私のセーターの中に手を入れ、ブラの上から胸を触ってきました。

私「んー、おっぱいちっちゃいんだよぅ。。。」(65B←恥)

R「そんなことないよ、てか俺、微乳大好きw」
と言いながら背中に手を回してブラを外し、乳首を優しくつねるR。

「んっ」

声が出ちゃいます。乳首も弱いんです。
バンザイして服を脱がされ、上半身裸に。酔ってるせいかちっとも寒くありません。
微乳好きwの彼は私の両腕を頭の上で押さえつけたまま、胸を撫でます。
もともと無い胸がさらにぺたん子になって私は恥ずかしいのに、
Rはえらく気に入ったようで、やらしくなでなでしたり乳首をこりこりしたり。
顔を胸に近づけ、べろん、といきなり大きく舐め上げられて、

「んやっ」

大っきい声が出ちゃいました。

Rは「声がまんして」って言いながられろれろって乳首を弾くように舐めてきます。
甘噛みしたり、指でつねったり。

「んくっ・・・やぁ。あっ、あん、だって」

あご髭がざりざり当たるのが、くすぐったくて萌えでしたw
両手を押さえつけられてるのも、さらに萌えー。

わきの下を舐められて、「やんっ」てまた大っきめの声が出ちゃいました。

「我慢してって言ったやろ?」

Rはそういうと、乳首を強めにつねって引っ張りました。。
んで有無を言わさずジーパンを脱がされ、手際よく私の身体をひっくり返すと背中や首筋に軽く噛みついてきました。

「ひゃっ」

もうダメ、実は私けっこうMです。このシチュは堪らんですw
さっきまでかわいくて優しい感じだったRが急に鬼畜モードに変わったので
急激に濡れてくるのがわかりました。もうされるがままw
酔ってたのもあって、えっちぃ声がとまりません。

背中やわき腹への愛撫が徐々に下に降りていったと思ったら、お尻を持ち上げられました。
いわゆるワンワンスタイル。でもパンツはいたまま。きっとシミできてるよー

私「やだー恥ずかしいよーお風呂入らせてよー」

R「じゃああとで風呂入ってもっかいしよw」

その態勢のまま、爪でツーッと背中のラインや脇をなぞられたり、
ふくらはぎやかかと、足首をなでられたり、おっばいギュッて掴まれたりして遊ばれた。。

R「Cピクピクなっててかわいいwきもちいい?」

私「やだ・・・恥ずかし・・んっ。やっ。」

R「すっげ濡れてきたよ。透けそう」

私「もー。じろじろ見るなー。・・・ねえ」

R「何?」

私「そこ。。。いじって。」

R「どこ?」

私「もうー。んん・・・アソコ・・・」

R「wここ?」
で私のお尻を両手でつかんだかと思うと、いきなりパンツの上からアソコを舐められましたー!!

そっからははっきし言って、気持ち良すぎて、あんまり何されたか覚えてないんですよ。。
何かもう「飛んじゃった」って感じで。
なかなかパンツを脱がしてくれず、直接触って舐めて欲しくて駄々をこねたり。
やっと脱がしてもらったのにまたおっぱいや背中ばっかり愛撫されてじれたり。
泣きそになってたらやっと舐めてくれて、指いっぱいいれられながら言葉攻めされたり。
ヒザが震えてもーダメって感じでした。
きっと脚の方までベタベタだったはず。。
四つん這いの私に後ろからのし掛かって肩を抱え、大っきい手でアソコをぐっちゃぐちゃにされました。
何回かイっちゃって、クリがじんじん、アソコがビクン、ビクンってなるのがわかりました。

ハァハァが収まるころにやっと気づきました。
Rまだ全然服脱いでないー!!
そっからは私のご奉仕ですw
初めてなのでどこが感じるかわからなかったから、とりあえず持ってる知識と技を駆使して、いろいろしてみました。
アゴから始まって首筋や喉仏、乳首、肩、指などフェチ根性丸出しで舐めたり噛んだり。
彼のアレは大きさもなかなかなんだけど、形が凄くキレイだったので萌え。
やりがいがありましたw
チンコに愛すら覚えました。熱中しちゃった。
かなり感じてくれたみたいで嬉しかった。

このままいかせてあげたいなーって思ってたのに、
突然口からアレを抜くと、私の顔をのぞき込み、

「どーしよ、めっちゃ挿れたいんやけど、ゴム無い」

ここまで来て出来ないなんてヽ(`Д´)ノウワァァン!だったんで、

「ナカじゃなかったら無しでいいから。。」

するとRは私を持ち上げ、彼の上にまたがらせ、そのままIN。
プチュって音がするくらい濡れてた。。
そしてかなり激しく下から突き上げられました。
身体が浮いちゃうくらい。もうロデオ状態w
奥までガツガツ当たってて、頭真っ白になった。壊れるかと思った。

「やば、ダメ、やっあああああんっぃ、イっちゃうよっ」

「いいよ、イって、いけっ」

ぽーん、と吹っ飛びました。
身体に力が入らない。

揺れすぎて気持ち良すぎて酔いが回って逆に気持ち悪くなり、ヴーってなってたらRが身体を起こして、私を抱っこして対面座位に。
頭をなでなでしてくれて、まったりキスしながらゆっくり動いてくれた。
私ここで確実に恋に落ちましたw

R「俺もイっていい?」勿論です。

最後は正常位でナカまでいっぱいに犯されてお互いいきました。
てか私のがまた先にイっちゃった。

おなかの上にたっぷり出たのを拭いてくれたあと、私の横にゴロンてして、
「すっげ良かった。惚れちゃいそう」って言ってくれた。

初めて身体を合わせたとは思えないくらい、メチャメチャ気持ちよかったです。
でラブい感じでイチャイチャしてたら、二人ともいつの間にか寝ちゃった。

次の日はえらい二日酔いでw
お互い仕事ずる休みして彼の部屋でダウンしてました。
もちろん数回いたしました。若者万歳。

支援してくれた方々、ほんとにありがとうです!
あー緊張したー。

後日談
勿論、Rと付き合い始めましたとも。
Rは酔ったらエロエロ鬼畜モードになるのでもっぱら酒を飲ませてからしてますw
因にTはかっこいい店長を落とそうと今奮闘中ですw
ほな、また。(=゜ω゜)ノ

新婚ほやほやなのにナンパされてホテルで4P

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結婚式を挙げたばかりの新婚ほやほやです。
昨日、久しぶりの女子校時代の友達と飲みに行って店の客の男の子にナンパされて、ホテルで4Pしてしまいました。

「面白いカラオケが有るから行こう」と誘われて・・・ラブホだった・・・。

友達と二人だからいいやと調子に乗って、カラオケ唄ったり、エッチなビデオ見たりしているうちに、「みんなで、お風呂に入ろう」ということになって・・・。

友達の麗子が男の子のおちんちんを洗い始めて・・・。
射精するとこ見たら・・・変な気分になって・・・。

主人とは、4年付き合って結婚。
浮気なんて一度もしたことなかったし、男の人を2人しか知らなかった・・・。

お風呂場の中で体中を舐められて、「もうどうにでもして!」って感じになった。

麗子は早くも、ベッドの上でおちんちんを入れられて、悶え狂っていた。
心の中で(あなた、ごめんなさい)を何度も繰り返しながら、私は他の人のおちんちんを受け入れてしまった。

「いけない、いけない」と思いながら受け入れるおちんちんがこんなに気持ちいいとは知らなかった。

「コンドーム付けて」と何度も言ったのに、私は彼に生の精液を放出されてしまった。

私の中でぬるぬると動く精液の感触を味わいながら、(主人にばれたらどうしよう)と考えると、ぶるぶる震えがきた。
風呂から出ると、ベッドの上ではシーツを掴んで麗子が泣き狂っていた。
男の子は2回目なのでなかなか射精しないみたいだ。

(私も、あんな風に乱れてみたい)と思ったら、またしたくなってきた。

麗子達の腰の動きが、だんだん早くなってきて、麗子が悲鳴をあげながら、男の子にしがみつき、腰をくねくねさせ、「いくーいくー」と叫んだ。
男の子は眉間にしわを寄せ、「出すよ!出すよ!」と言いながら股を大きく広げ、おちんちんを奥まで入れた。

射精の瞬間を見てしまった。

私は興奮のあまり、いつの間にかクリトリスを手で擦っていた。
もう一人の男の子が後ろから抱きついてきて、堅くなったおちんちんを私の股にすべりこませた。

「すごく濡れてるね」

恥ずかしくて、腰を動かしたが、がっしり掴まれ、そのままベッドに倒された。
うつ伏せのまま、お尻を持ち上げられて、バックからおちんちんを入れられた。
私は全身がしびれ、枕に顔をうずめて、大声をあげて悶えてしまった。

主人とのエッチでも、ここまで大胆になれたことはないのに、麗子のエッチを見て何かが吹っ切れた。

麗子のパートナーが私の顔の下に腰を入れ、フェラをせがんできた。
私は麗子の愛液にまみれた、おちんちんを咥えさせられた。
私の中でおちんちんが暴れまわっているのに、口ではもうひとつのおちんちんを舐め回し・・・。

(主人に内緒でこんないい気持ちになるなんて・・・頭の中から、主人が消えていく・・・。)

麗子の愛液を全て舐めつくしたころ、口の中でもうひとつのおちんちんが勃起してきた。

「わたしもして、入れて!」と、麗子が私に入っているおちんちんを求め始めた。

「麗子、もう少しまって、すごくいいの、気持ちいい」

私は欲張ってしまった。

そう言いながら、私の中で再び男の子がいった。
嫌いなはずの精液の匂いが、とてもいやらしく、愛おしく鼻に抜けた。
私の中に発射したおちんちんも丁寧に舐めてあげた。

麗子に主人に電話をかけてもらい、「酔い潰れて寝たから私のとこに泊める」と言ってもらった。

「人妻だと判ったら、なおさら燃えるなー」と男の子二人は、朝までエッチしようと言いだした。

若い子はすごい。

その夜、私と麗子は代わる代わる3Pを楽しみ、私は溢れるほど、二人の精液を注ぎ込まれた。
私は二人のおちんちんの感触を体中に感じたまま、翌朝家に帰った。

眠りについて、起きたら夕方だった。
急いで夕飯の支度をしていたら、主人が帰ってきた。
台所に立つ私の耳や腰にタッチしながら、主人は今夜のエッチをせがんでいる。

(もし、あそこを舐められたら、昨日の出来事がすべてばれる・・・。)

そう思いながらも、私は主人が欲しくなってきている・・・。

ずっと憧れていた人妻のTさんに・・・

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自分は大学1年の時に、33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごい拘っていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの、肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、原宿に服でも見に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、俺の弟の友人の母親で、うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし、20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく、ほんの少しだけギャルが入っている可愛らしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時でそれから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスは滅多に無いので話し掛けた。

俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな」

俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
俺の自転車のカゴに荷物を載せ、家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。

家の前まで到着し荷物を下ろおうとすると、Tさんに「ありがとね~。あっ、何か冷たいの飲んでいかない?」と言われた。

もちろん断る理由もないし、こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に停め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され、冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて~」

ソファーに座って待っているとTさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今、彼女いるの?」

俺「いや、居ないっすよ」

T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから」

・・・と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ~ん、そうなんだ・・・じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね」

T「じゃ、エッチしたのも4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。

なんて答えようかと一瞬で頭使いまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。

俺「いや、僕はまだゼロですよ・・・」

T「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって~」

T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~(笑)」

ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ~、私が家に行くとずっと私のこと見てるよね」

俺「えっ・・・」

T「私が帰る時とかも、ずっと窓から見てるよね」

俺「・・・」

T「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんて返そうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

俺「・・・Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた」

それを聞いたTさんは微笑んで「ありがと・・・嬉しいよ」と言ってくれた。

そして・・・。

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」と、聞いてきた。

俺は正直に「ない」と答えた。
すると・・・。

T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリと頷いた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて、唇と唇がチュッと軽く触れた・・・。
10回ぐらい軽いキスをした後、Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。

そして、顔と顔を見合わせるようにして、Tさんはこう言った・・・。

T「もっとエッチなキスしよ・・・」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて舌を絡ませる激しいキスを・・・。
俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。
・・・何て言ったらいいのかな?
だっこって言うか座位のような体勢になった。

Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて、ずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌の絡む音がとてもいやらしく、Tさんの吐息が当たるのがとても興奮した。
20分ぐらいディープキスをしているとTさんは耳を攻めてきた・・・腕を首に絡ませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。

そして、攻めの場所は首に・・・。
チュッ、チュッとキスされ、首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく、ハァハァと息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた・・・。

T「ねぇ・・・ベッド行こうよ」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。

Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて・・・。

T「もう一回・・・ふふっ♪」と言って、そこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

T「大丈夫だよ・・・私が、優しく教えてあげるから・・・」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。

T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って俺の首に腕を絡ませると、そのまま俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、改めてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。

そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをする度にTさんの口から軽く「ンッ、ンッ」と吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ、耳元に口を持っていき囁いた。

T「私もHちゃんの事大好きだよ」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた・・・。

服の上から胸を揉んだ。
あまり大きくはないけれど、初めての感触はとても気持ちよかった。

Tさんが「脱がして・・・」と言ったので、Tさんの体を起こして着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも・・・♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラも外した。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「あっ・・・んっ・・・はぁ・・・あっ・・・」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭を撫でて。

T「あっ・・・んん・・・いいよ・・・上手だよ」と言ってくれた。

そして、しばらく胸を堪能していると・・・ていうか、夢中で胸を攻めていると・・・。

T「んん・・・今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら、おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。

毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。

Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。

Tさんに「パンツ脱がして」と言われたので、おそるおそる脱がしてみた。

全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。
女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔が挟まれている。

俺はTさんに「クリトリスってどこですか?」と、聞いてみた。

Tさんは指をさして「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」と、教えてくれた。

俺はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

T「あぁっ・・・ああぁん・・・はぁはぁ・・・いい・・・すごくいいよ」

俺は、あそこに指を入れ、動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ・・・あはぁっ・・・いい・・・ダメ・・・もぅっ・・・あぁんっ・・・」

Tさんのあそこからより一層クチュクチュと水っぽい音がし始めると・・・。

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・」と、とても激しい喘ぎ声を出した。

そして、息も絶え絶えになり・・・。

T「はぁはぁ・・・Hちゃん・・・もういいよ・・・」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにしてTさんに1回軽くキスをし・・・。

俺「だいじょうぶですか?」

T「うん・・・んっ・・・だいじょうぶ・・・いっちゃったよ・・・♪」

俺「そうだったんだ・・・気付かなかった」

T「ふふっ・・・すごく上手だったよ」

俺「本当に?・・・良かった」

T「んっ・・・ちょっと待って・・・しばらくこのまま抱いていて・・・」

1分ぐらい、はぁはぁ言いながら体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり俺の耳元で囁いた。

T「はぁはぁ・・・ふふっ・・・今度は私が気持ちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声が出てしまった。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、俺のズボンを脱がし、パンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。

そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み、大きい音を出しながら吸いあげ、激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い、情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

T「ふふっ・・・Hちゃん可愛い♪」

俺「いゃ・・・気持ちよすぎ・・・」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感・・・気持ちいい。

快感に顔を歪めているとTさんは「ふふっ・・・ちょっと横に寝てみて」と、言ってきたので体勢を横にして寝た。

すると、なんとTさんは俺のアナルに舌を這わせてきた。

今までとはちょっと質が違う・・・。
ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。
そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。

俺は「ひぃ・・・ひぃ・・・」と、情けない声で喘いでいた。

さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。
さすがにこれには・・・。

俺「あっ・・・やばい・・・いっちゃうよ」

Tさんは行為を止め、再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ・・・どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ・・・はぁっ・・・きもちよ・・・かった」

T「んふふっ・・・」

Tさんは軽くキスをし耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?・・・入れるよ」

Tさんは軽くキスをし俺のアソコに跨がり腰を下ろしていった。

ゆっくり最後まで入るとTさんは「これで、童貞卒業だね・・・おめでと♪」と言い、激しいキスをした。

そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こし、さらに激しく腰を動かした。

T「あぁ・・・あぁん・・・Hちゃん・・・きもちいいよ・・・」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い、感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んっ・・・んうっ・・・んあっ・・・あぁぁっ・・・」

俺が下から突き上げる度にTさんは甘い声をあげる。
ペースを上げるとベッドのギシギシという音も大きくなり、Tさんの腰を掴んで激しく動かした。

T「あぁんっ・・・ね・・・え・・・今度は・・・上になって・・・みる?」

俺「はぁはぁっ・・・うん」

繋がったまま体を起こし上になる。
軽くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ・・・あっ・・・Hちゃん・・・いいよ・・・すごくいい・・・あっ・・・あっ・・・」

俺「はぁっ・・・はぁっ・・・」

いきそうになるとスピードを緩め、また加速させる。
そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ・・・あっ・・・あぁぁっ・・・ああぁぁっ・・・もっと・・・もっと激しく・・・あぁぁっ」

俺「はぁっ・・・はぁっ・・・」

T「あぁっ・・・い・・・い・・・いい・・・きもちいいよ・・あっ・・・あぁっ」

俺「はぁ・・・はぁ・・・やばい・・・いっちゃうかも・・・」

T「あっ・・・あっ・・・いいよ・・・いって・・・私の中でいって」

俺「はぁ・・・え・・・でも中で・・・出すのはまずいん・・・じゃ・・・はぁ」

T「ん・・・あっ・・・だいじょ・・・ぶ・・・今日はだいじょぶな・・・あっ・・・日だから・・・」

俺「はぁ・・・あっ・・・やばいっ・・・でる・・・うぁっ・・・」

T「あぁぁぁぁぁっ・・・すごい・・・あっ・・・でてる・・・はぁっ・・・あっ・・・」

Tさんの中で俺は果てた・・・。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら・・・。

T「Hちゃん・・・すっごいよかったよ・・・きもちよかった」

俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「Hちゃん、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?・・・大好きです」

T「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ」

俺「・・・」

T「じゃ・・・これからももっと色々な事・・・おしえてあげる・・・ね」

その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされさらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。

そして、浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりお互いの体を舐めあったり、イチャイチャしているとお互いムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半を越していた。
そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので、5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。
今でも、関係は続いている・・・。

意外にエロかった同級生

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何年か前の話だけど、俺は同級生の友子とドライブに行く約束をしていた。
当時、確か25歳。
友子とは付き合ってはなかったけど高校の頃から仲が良くて、ツーリングに行ったり飯を食いに行ったりする仲だった。


友子の顔は美人じゃなくて、可愛いという感じ。
肉付きがよい感じの体で、高校の頃は胸は小さかったが、だんだん成長してこの頃にはDくらいになってたと思う。

当日、夜8時に友子の家に迎えに行く約束をしていて、俺はその前に洗車をしていたのだが、洗車中に友子から、「7時にしない?」という電話があったので、急いで洗車を終わらせ友子を迎えに行った。
友子を車に乗せ、行き先も決めずに高速に乗りひたすらドライブ。
2人とも晩飯を食べてないので、何か食べようということになり、店を探すことに。
飯屋を探すのに苦労したが、ある所にぽつんと飲み屋風の店が出てきたので、そこに入ることにした。
この時は、飯を食べたらまたドライブしながら地元に帰るつもりだったのだが・・・。

飲み屋なのでビールとかも飲みながら、友子は日本酒なんかもガブガブ飲みながら話が盛り上がり、気がついたら夜の12時近く・・・。
さすがに帰らないとまずいと思い勘定を済ませて車に乗った。
俺はほとんど飲んでなかったが、友子は完全に酔っている。
俺も、もし検問があれば酒気帯びで捕まる可能性があるので、車がほとんど通らない道端に車を停めて、少し寝ることにした。

ここまでは下心は本当になかったが、シートを倒して寝ようとする友子を見て、ムラムラきてしまった。
俺もシートを倒して、抱きつき、思い切ってキスをしてみた・・・。
が、友子は全く抵抗しない。
それどころか舌を絡めてくる。
乳を揉んでも抵抗なし。
口を離すと・・・。

友子「酔っ払ってるでしょう~?w」

俺「酔ってないよ」

今度は服の中に手を入れて生乳を揉む。
行為自体には抵抗しなかったが、「人に見られたらどうするの?」と言ったので、ダメ元で・・・。

俺「じゃあどこかに泊まっていく?」

友子「うん」

エンジンをかけホテルを探しに。

1件目は満室で入れず。
田舎なのでなかなかホテルが見つからなかったが、やっと見つけたホテルはなんか普通のラブホとは違う感じ。
1部屋ごとに離れになっていて、1階が駐車場、2階が部屋という所だった。
車を停め、友子を起こして階段を上って部屋へ。
2人でベッドに入り、キスをしながら友子の上半身を裸にして、自分も服を脱いだ。

(思ってた通り胸大きいな・・・)

めちゃめちゃ興奮してたが落ち着いて下も脱がせようとすると・・・。

友子「本当にするの?だったらちゃんと着けてよ」

俺は枕元にあるはずのゴムを探したが見当たらない。

俺「ないんだけど・・・」

友子「え?ホテルだったらあるでしょ?ないんだったらだめだよ」

俺「えー。じゃあどうするの?」

友子「お口でしてあげる」

(あー、もうだめだ・・・。ゴムないし、できないな・・・)

俺は素直に諦めて、夜も遅かったのもあって寝ようとした。

友子「・・・ちゃんと外に出せる・・?」

(キタ!)

俺「うん、出せるよ」

友子「じゃあいいよ」

眠気と運転の疲れが一気に吹っ飛んだ。

お互い全部服を脱ぎ、キスをしながら上から責めていく。
興奮してたせいか胸を揉んでる時に、「もうちょっと優しくしてw」って言われたけどw。
揉みながら乳首を舐めたり吸ったり・・・。
だんだんと下に移動して、ついにアソコに到達。
すでにかなり濡れてますね・・・。
M字に足を開かせて、足の付け根から舐め回し、そしてビラビラを舐める。
友子は恥ずかしかったのか声をあまり出さなかった。
あまり声を出さなかったが、舌がクリに触れた瞬間体がびくっと反応した。
あ~やっぱりここが一番気持ちいいのかとクリ中心に舐め回すと、「ア・・・アッ」とだんだん声が出てきて、汁の量も増えて、布団に垂れるほどベトベトになってきた。

そして指を挿入。
最初は中指1本だけ入れて、グチョグチョ音を出して掻き回す。
しばらくして2本入れてみたが、「何本入れてるの?」と聞いてきたので、「2本」と答えると、「1本にして」と。
1本だけ入れてクリを舐めながらしばらく掻き回した。
指を出してみるともうドロドロ。

ここでフェラをして欲しかったのだが、なぜか恥ずかしくて言い出せずに、ゆっくりと正常位で挿入した。
個人的に出し入れが見えるのが好きなので、友子の足をできるだけ開いてひたすら正常位で突いた。
友子は奥がいいらしく、強めに奥まで突くたびに、「アン、アン」と可愛い声を出す。

限界に近づいてきた時にちょっとしたいたずらを思いついた。
ストロークを速くしながら、「イッてもいい?」と聞いたら頷いたので、ラストスパート。
最後にズン!と奥に突いたまま動きを止め・・・。

俺「ごめん・・・。中に出しちゃった・・」

友子「え?うそ!?」

友子はちょっとびっくりしていたが、笑いながら、「できたらどうするの?w」と言った。
しばらくそのまま中に出した振りをしていたが、「うそw」と言うと同時にまた激しく突き出した。
5分ほど突き続けて本当に限界がきたので寸前で抜いて友子の腹の上に発射。
一部は胸まで飛んだ・・・。

で、友子のお腹とか胸とかを拭いて、ジュース飲んだりしてゴロゴロしながら雑談。
すると友子が突然起き上がり、「じっとしててね」と言い、何をするのかと思ったら俺のモノを咥えてしゃぶりだした。

(ええ?まじっすか?あなた、めちゃめちゃうまいじゃないですかw)

さっき出したばかりなのに、もうギンギン。
指で尻の穴を刺激しながらフェラする始末。
気持ちいいが責められっぱなしは嫌なので、69の体勢にした。
ベッドの頭側は洗面所からの光が漏れててちょっと明るかったので、友子のアソコはもろ見え。
同級生の可愛い女が俺のをしゃぶってて、しかも俺の目の前にアソコが・・。
その状況にさらに興奮して、しゃぶらせながら俺も負けずに責める。
舌を差し込んだり、吸ったり・・。
友子は時々我慢できないのか、口を離して喘ぐ。

(こいつ結構遊んでるのかも・・・w)

まあそんなことはお構いなしに、また正常位で挿入。
実際友子が遊び人かどうかはわからないが、締まりは悪くなくまとわりつく感じ。
入れる時はグチョグチョに濡れてるせいもあってか入り口から奥までズボッとすんなり入る。
でも入れて突いてると、キュキュっとほどほどに締め付ける。
友子はだんだん恥ずかしさが薄れてきたのか、自分で自分の膝を持って足を開いて、アンアン喘ぎながら突かれてる。
時々、「恥ずかしい・・・」と言いながらも喘ぎ続けていた。

友子の耳元で、「もっとする?w」と聞いてみると恥ずかしそうに頷く。

俺は一旦抜いて友子の体を起こして後ろ向きにした。

友子は、「ふふ・・・w」と笑いながら尻を突き出してきた。

俺はアソコと尻の穴をひと舐めしてから後ろから挿入。
出し入れしてるところと尻の穴がモロに見えるw
尻の穴を親指で軽く刺激しながら突いていると、友子はだんだんと頭を下げ、尻だけ上に突き出した状態になった。

寝バックをしようと一旦抜いて友子を寝かしたら、友子はまた正常位だと思ったのか、仰向けになったので再び正常位で。
友子に抱きつくようにゆっくりストロークしてると・・・。

友子「まだ出さないの?w」

俺「まだ。なんで?」

友子は、「私もう満足w」と笑いながら言った。

また正常位に戻して、お腹の上にフィニッシュ。
2回連続でしたのに結構な量が出たw

寝転がろうと思ったら友子が急に抱きついてきて「素敵!w」と言ってキスをしてきた。
正直友子がイッたのか、本当に満足したのか判らなかったが、この行動で友子は本当に満足したと思って安心した。
イッたかどうか、聞けば良かったんだけどね。

他にも色々な体位をしたかったんだけど、なんて言うか、同級生に遊び人と思われるのが嫌というか、恥ずかしさもあって聞けなかった。
今なら絶対聞くし、「イク時はちゃんと言って」って言うんだけどねw
実際俺は経験もあまり多くなくて遊んでたわけでもないし、エッチ自体、元カノと別れて以来だから2年振りくらいだったんだけど。

2回連続でさすがに疲れたので、いつの間にか2人とも全裸のまま、友子を腕枕して寝てしまった。
何時間後に夜中に起きたら、腕枕してたから腕が痺れてたw
残念だったのは、当時携帯電話は普及してたけど、『カメラ付』はまだ世に出る前だったんだよねw
カメラが付いてたら絶対写真撮ってたと思う。

2人とも朝6時前に目が覚めて寝転びながら話をしていると、友子が「シャワー浴びて来る」と言った。
友子は壁側で寝ていたので、俺を跨いで行くことになる。
俺を跨ぐ瞬間に、友子の腰を掴んで左手でチンポを立て、そこに友子に座るように言った。
つまり騎乗位の体勢でハメた。
胸揉んだりしながら話してたので、結構濡れていてすんなり入った。

入った瞬間友子は、「ウ・・・ン・・」と声を出す。

「動いてみて」と言ったが、「私、うまく動けない」と言うので、下から俺が突き上げる。

友子は目を閉じて喘いでいた。
動くたびに友子の乳が上下に揺れる。
しばらくして一回抜き、正常位に変更してちょっと強めに突く。
友子の声がだんだん大きくなってくる。
もう完全に明るくなっていたので、繋がってる部分も良く見えた。
なんというか、友子のアソコが俺のを咥えこんでるという表現がぴったりだった。
クリを刺激すると締め付けが強くなる。
限界が近づいてきたので、友子に抱きつき、耳を舐めながら3回目もお腹の上に出した。

友子のアソコと腹の上を拭いてあげると、「すごいね~。3回も・・・10代並みだねw」と言って笑っていた。
本当はもっとしたかったんだけどw
この日は俺が朝から用事があったので、2人ともシャワーを浴びてチェックアウトして、地元に帰って行った。

それからも友子とは何回も会ったけど、エッチしたのはこの時だけ。
2回目の前に69をした時、友子が、「冷静に見たら明るいじゃん~」と言ったんだけど、これにはめっちゃ興奮した。
実際明るくて丸見えだったし。

しかし、風呂も入らずによく69したなーと思う。
友子のは全然匂いはしなかったけど、俺のはどうだったのか・・・。

高校時代の部活の後輩を筆おろし

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私が23歳の時、働いていた雑貨屋が潰れて、することもなく、やりたいこともなく、潰れたショックで働く気もない毎日が続いてました。

そんな、日々が嫌で色んな友達に電話して気晴らしになる事を探していた。
高校の時のバレー部キャプテンと連絡を取ったら、最近後輩の部活に顔を出しているらしく・・・。

マネージャーだった私に、「暇やったら、今のマネージャー、先輩もいなくて、何したらいいか判らないみたいやから教えに来たら」と。

もしかしたら、頑張って部活に励む後輩とかを見てたら何かやる気が出るかもと思って、元キャプテンと母校に行くことにしました。

行くまではこんな年の離れたOGが来たら、気を遣うだろうな~とか思いながら、若干、行くのも面倒臭いような気持ちで向かってました。
ところが、田舎の高校生からしたら、大阪の市内の雑貨屋で働いていた私は少し憧れな存在だったみたいで、元キャプテンが、みんなを集めて・・・。

「え~、元マネージャーだったNさんです。今日は色々教えてもらってください」

そう紹介すると、現マネージャ2人が、「え~~~!!!こんな綺麗な人がマネージャーだったんですか!!!」とちょっとチヤホヤ・・・。

マネージャーの仕事を一通り教えたりして充実した時間を過ごし、帰ろうとしてた時に現キャプテンO君が・・・。

「今日はありがとうございました、みんなやる気が出るのでまた来てください」

礼儀の正しいいい子だな~と思い、その日は帰りました。

また、何日か空けて行くと、2回目だったからか、親しげに話にきてくれて、色々聞くと0君は他の学校にファンクラブもあるとか、モテるのに恥ずかしがり屋だとか・・・。
そんな話を聞いてたら少しちょっかい出してみたくなって、部活が終わってから話し掛けにいきました。

すると噂に聞いた通り、本当にウブで目を合わしてもくれない。
私が想像していた高校生とは全く違って、可愛くてたまらなかった。
部活見学を理由に携帯アドレス&メアドを聞き出し、ちょこちょこメールをする仲に。

いつも通りメールしてたけど面倒臭くなって、メールのやりとり最中に電話したら・・・出ない。

するとすぐに、『電話は、恥ずかしいからごめん・・・』とメールが。

(どうしたら、もっと彼に近づけるんだろう?)

そう思い、ゲームの話をしたら喰いついてきて、ちょっとびっくりしながらも・・・。

『今度、ゲームしに家遊びにくる???』とメール送信!!!

・・・全然返事が来ない・・・。

30分後くらいに、『いいんですか?』と返信が来て、すぐに『いいよ』で、遊びに来ることに。

で、夕方くらいに高校生らしく原付で家まで来たんだけど、二人きりの状態でかなり動揺したのか、話し掛けてもソワソワソワソワ。

それがゲームをやりだしたら子供のように楽しそうになって、格闘系とかで負けたら怒って腕をつねってきたりとかで、緊張感も無くなり、なんか仲良しでいい感じ。
なんだかんだではしゃいでたら、気が付くともう外は真っ暗で、時計を見ると夜10時!!!

二人して時間にびっくりしながら、「そういえばお腹空いた~」とか会話しながらO君が・・・。

「ずっと思ってたんですけど、他の人は?」

「みんな旅行とかで居ないし、帰って来ないよ。もう遅いし、泊って行く?」

軽い感じで聞いたけど、内心ちょっと緊張。
普段は滅多に緊張しないのに、相手が緊張してるからか、この時はドキドキした。

O君だいぶ悩んでたけど、「Nさんがいいんだったら・・・」と恥ずかしそうにしながらも泊まることに。

私はこの久しぶりのような緊張感が嫌なような、初恋のような緊張感がたまらくなり、ご飯を買いにコンビニに・・・。
せっかく打ち解けたのに、また、ぎこちなくなてしまって、楽しい会話もないまま時間は過ぎていき・・・。

「もう寝よっか?」

「うん」

O君はベッドの下というか、横らへんに座布団を並べて寝る準備。

「お客さんなんだから、私が下で寝る!!!」

「僕がここで寝ます!!!」

・・・の言い合いで(何回も言い合った)、また緊張感がほぐれて・・・。

「じゃあ、狭いけど一緒に寝よ!!!けど私、寝相悪いよ~??」

おちゃらけて、狭いベッドに二人で寝ることに。

いざ、ベッドに入ったらまた緊張して、お互い背中合わせで。
彼の背中からむちゃくちゃ緊張感が伝わってきて寝るに寝れない・・・。
それに、可愛い顔(妻夫木聡似かな~)とは逆に、高い背&ごつい体も気になる。

痺れを切らしたというか、身動きをとりたくなって彼の方に向いたら、しばらくしてわざとらしい寝返りみたいな感じで彼もこっちにゴロン。
それに、寝相悪いフリなのかバレバレなのに、こっちにジワジワ。
だんだん鼻息もかかるくらいの近さになってきて、微妙に口が顔にくっついてきた。

(なんで私がこんなに緊張してるの???!!!)ってくらい、心臓バクバク!!

彼も緊張してるのか、顔に唇が少し触れる位で、動かない。
・・・と思ったら、またジワジワと唇が私の唇の方に。

ついに私の唇とO君の唇が・・・初めてのキス。
って言ってもほんと少し触れてるようなだけ。

そのままだいぶ時間が経ち(10分くらい?)・・・。

(寝てるのかな~?)と思って、軽く、そーっと舌でO君の唇をなぞってみたら、彼もそーっと舐めてきた。

お互いが初めてのような、こわごわとしたキス。
(向こうは本当に初めてだったかも?)

その心地良さに浸っていたら、我慢できなくなったのか、あの恥ずかしがり屋のO君から口の中に舌を入れてきた。

けど、必至というか、がむしゃら?
で、息苦しくなって、私が笑いながら、「殺す気か!」の一言でお互い見つめ合って吹き出し、いい感じに。

あんなに長くキスしたのは初めてって言うくらいキスをした。
だんだんと抱き締めてきて、胸のあたりを触ってきたんだけど、やっぱりこわごわ。

そのこわごわとした緊張した触り方がすごく愛しく思えた。
(頭で感じるってこんな感じかな~)って。

私がギュって抱き締めたら服の中に手を入れてきて、直接、触ってきたんだけど、その触り方が大きい手で慣れてなくて、逆に新鮮感があってすごく気持ちよく、本当に自然に声が出てしまった。

その声にO君も興奮したのか、ブラジャーを外そうとするけど、やっぱり上手くいかない。
けど、もうお互い緊張感もなく、私は自分で外した。

O君も大胆になってきたのか・・・。

「Nさんの裸みたい・・・」

すごく照れ臭く言うのがたまらなかった。

私は自分で服を脱いでから、O君の服を脱がした。
ボクサーパンツ越しに起ってるのがなんか妙にエッチだったし、すでに小さいシミが出来ていて、恥ずかしがってパンツだけは脱いでくれなかった。

O君はギュッと強く抱き締めてきて、いっぱいキスをしてきた。

唇、首、鎖骨・・・。

恐る恐るするキスは優しくて、心地よく、すでに私もかなり濡れていた。
乳首を舐めるのも、あのがむしゃらなキスからは想像できない優しい舌使いで、童貞の彼に声が止まらなかった。

もう、私が我慢できなくなって、財布からゴムを取り出して彼に渡した。

O君が後ろを向いてゴソゴソ・・・。

一向にこっちを振り向かない。
気になってそーっと覗くと、つけ方が判らなかったのか全部伸ばしてしまってる・・・。
その伸ばしたゴムを付けようと頑張ってるけど先しか入ってない・・・。

覗いていた私に気づくと顔を真っ赤にして・・・。

「・・・わからない」って小さい声で。

(どうしよう・・・もう伸ばしてるし・・・)

財布を見ても、もうゴムない・・・。
チラッとO君見たら先にゴム付けて泣きそうな顔してる。

普通だったら笑えるけど、あまりにも今時の子とは思えないO君にびっくりしたけど、可愛くてたまらなかった。
先に付いたゴムを引っ張って取り、そのままO君を上に倒れるように、「入れて」って自然に言ってしまった。

ギュッと抱き締めて入れようとするけど、なかなか入らないみたいだったから、私がO君のを生で入口に持っていった。
もうすでにすごい濡れていたからすんなりと入った。
O君は苦しいような切ないような顔で、ぎこちなく動かし始めた。

決して上手いわけじゃないのに、気持ちよくしてあげたいというO君の気持ちがなぜかすごい伝わってきて、自分からも腰を振って、「気持ちイイ・・・」と本気で感じて私はすぐイッてしまった・・・。

O君も、「イキそう・・・」って限界になったみたい。

「いいよ、イッて・・・」

何回か腰を振ってO君も・・・。

O君勘違いしたのか、知らなかったのか、出来なっかたのか、そのまま中で出してしまいました・・・。

その後とか色々あったんだけど、長くなりそうなので・・・おしまい。

貴方のことばかり考えていたい

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俺は59歳。彼女は63歳。

彼女は3人の母親だそうだが、それぞれ結婚して家庭を持ち、今は夫との2人暮らし。
その夫は毎日仕事が終われば夜中までお酒を飲んで、カラオケをして・・・と、帰りは午前様で夫婦仲はずっと以前より冷めているとのこと。

彼女は現役時代は進学高校の英語の教師だったとのこと。

俺と知り合ったのはある雨の激しく降る夜。
仕事から帰る途中、人家のない山越えの峠の所で彼女が運転する車の片方のタイヤが溝に落ち、困っているところをたまたま通りかかった俺が引っ張って上げてあげたのが出会いであった。
その日は俺も雨に濡れてびしょびしょになり、俺の携帯電話を教えていたら後日電話があり、「食事でも御馳走したい」とのことで出掛けて行った。

その日は休日でもあり、先日見た彼女とは全く別人に見えた。
その歳にしてスポーツシャツが破けるのではと思うほどの巨乳で、お尻も丸くあまり垂れ下がりは感じられず、歳よりもずっと若く見えた。
彼女の歳が分かったのはそれよりずっと後のことではあったが・・・。
初めていろんな話をする中で、なぜか夫婦仲のことまで彼女がしゃべっていた。

彼女は、「運動不足で今水泳をやり始めたのだけど、なかなか上手くならない」とのこと。
俺は高校の3年間は水泳部にいたので教えてあげる約束をしてその日は別れた。

それから後、彼女から電話があり、プールで待ち合わせをした。
先日見た彼女とはまたうってかわり、ワインレッドのワンピース調の水着を着ていた。
太ももはむっちりして、お尻も割れ目まで食い込み、なによりもびっくりしたのは、アンダーパンツを穿いてなくて、光線の具合や、水に水着が濡れて、陰毛が透けて見えていた。
そんな仲でもなく、注意してあげることなど出来なかった。

プールから上がってコーヒーを一緒に飲んだ後、まだ時間があるとのことだった。
どこかへドライブにでもということになり、はっきりとした当てもなく車を走らせながら色んな話をしていると、郊外に洒落た造りのラブホテルがあった。

「アレ、ホテルなの?洒落た造りね。中はどんなになっているのかしら・・あんなとこ入ったことがないから・・・」と彼女が言う。

「百文は一見に如かず・・なんなら入ってみる?」と、おどけた調子で言うと「入ってみたい」と言うので車を乗り入れた。

独特の室内の明かりとビッグサイズのベッドに彼女は「すごいのね、こんなところに来ると、自然に変な雰囲気になってしまうわね」と。

私は「お風呂もあるから一緒に入りませんか?」と言うと、黙って頷いた。

俺はさっさと風呂場に行き、シャワーを浴びていると彼女が入って来た。
びっくりするほどの胸とヒップに自然と俺のペニスは勃起してしまった。

彼女は「洗ってあげましょうか?」と椅子に座っている俺の背中から洗い始めた。

後ろが終わると彼女は「今度は前を洗いましょう」と言って俺の前に来て、両足を広げた俺の股に座り、いっぱいソープを手に付け、俺のペニスを洗い始めた。

もうぴくぴく動いているのが彼女にもわかったはず。

風呂から出て、全裸のままベッドに大の字に寝ていると彼女も全裸のまま出てきて、69スタイルになって俺のペニスを口に含んだ。
俺も彼女の両足を開き、彼女の陰部に口をつけて舌で舐めていると、彼女はそれに応えるように尻を突き出し、アナルも陰部も丸見えの状態になった。
しばらくそれを続けた後、女性上位の体位になり、俺のペニスを片手で握り、自分の陰部にあてがうとそっと腰を下ろし根元まで挿入した。
そして中に射精した時は、恥ずかしいほどに彼女は乱れ、大きな喘ぎ声を出した。

3時間ほどホテルで愛し会い、夕方、自宅近くで別れた。

その夜メールが来て「貴方の許すかぎりの時間が私に欲しい。もう貴方のことばかり考えていたい」と。
それからは週に一度時間を作り、時には河川敷きに車を停めてフェラをしてくれたり、「主人が今夜は遅くなる」と言って暗くなって人影のない空き地に車を停め、車外に出て下半身裸の彼女の後ろから立ちバックで挿入している。

彼女は歳に似合わず、小さなナイロンの透け透けパンティーを穿いて逢いに来てくれる。

雨宿りは不倫のはじまり

img
平日、一人で車で近くのショッピングセンターに行ったときのこと。

駐車場で車を出すときに雷雨になり、そのショッピングセンターの入り口で、傘も持たずに立ち往生している子供が目に入った。

数年前にうちの子供と同じ幼稚園に通っていたお友達である。
その後、通う学校が違ったのか、うちの子供から一緒に遊んでいるとは聞いていない。

声を掛け、家まで送ってあげた。
家では母親が出てきて、お互い見覚えがる間柄であったので、多少遠慮があったものの、誘われるままにお邪魔してお茶をいただくことになった。
外は大雨で車とは言え、ちょっと時間を潰したい思いもあった。

子供は自分の部屋に戻った。
しばらく世間話をしていたが、ふとした瞬間に私の手のひらが母親の太ももに当たってしまい、それがきっかけとなり、そのままリビングで母親の貞操をいただくことになった。
子供に聞こえぬように気を遣いつつ、母親を床に伏せて、スカートを捲り、パンストをずり下ろした。
ちょっと、いやいやをされる。

「恥ずかしい」と何度も母親はつぶやいた。

私は、その丸見えになった秘部を天井に向けるような形で両ひざを抱え、そのままの形で静止した。
恥ずかしさからか母親の顔は真っ赤に火照っている。
ようやくペニスをあてがった。
母親は目も口もしっかりと閉じている。
でも、秘部は充分に濡れていて、私のペニスはズルッと付け根まで入っていった。

ペニスを出し入れをする。
あまり使い込んでいない身体のようだった。
母親はしっかり私にしがみつく。
元々、その母親は私の好みタイプだったので、思いもかけず至福の時間を味わった。

その後、その母親とは会っていないけれど、こちらから連絡すれば、必ずまたご馳走をいただくことになると思う。

雨宿りは不倫のはじまり

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平日、一人で車で近くのショッピングセンターに行ったときのこと。

駐車場で車を出すときに雷雨になり、そのショッピングセンターの入り口で、傘も持たずに立ち往生している子供が目に入った。

数年前にうちの子供と同じ幼稚園に通っていたお友達である。
その後、通う学校が違ったのか、うちの子供から一緒に遊んでいるとは聞いていない。

声を掛け、家まで送ってあげた。
家では母親が出てきて、お互い見覚えがる間柄であったので、多少遠慮があったものの、誘われるままにお邪魔してお茶をいただくことになった。
外は大雨で車とは言え、ちょっと時間を潰したい思いもあった。

子供は自分の部屋に戻った。
しばらく世間話をしていたが、ふとした瞬間に私の手のひらが母親の太ももに当たってしまい、それがきっかけとなり、そのままリビングで母親の貞操をいただくことになった。
子供に聞こえぬように気を遣いつつ、母親を床に伏せて、スカートを捲り、パンストをずり下ろした。
ちょっと、いやいやをされる。

「恥ずかしい」と何度も母親はつぶやいた。

私は、その丸見えになった秘部を天井に向けるような形で両ひざを抱え、そのままの形で静止した。
恥ずかしさからか母親の顔は真っ赤に火照っている。
ようやくペニスをあてがった。
母親は目も口もしっかりと閉じている。
でも、秘部は充分に濡れていて、私のペニスはズルッと付け根まで入っていった。

ペニスを出し入れをする。
あまり使い込んでいない身体のようだった。
母親はしっかり私にしがみつく。
元々、その母親は私の好みタイプだったので、思いもかけず至福の時間を味わった。

その後、その母親とは会っていないけれど、こちらから連絡すれば、必ずまたご馳走をいただくことになると思う。

同僚の山内のいやらしい所・・・全部見たぜ

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先日、同僚の山内(25歳で身長170くらい、美人でモデル並の体型)と飲みに行った。

前日は深夜まで働き、当日は早朝からの勤務で疲れからか2時間ほどで二人とも酩酊状態となった。
飲んでる時の会話は、仕事の事や彼氏の事だったりと当たり障りのない内容だった。
ただ、浮気は絶対しないし、彼もしないと言っていた。

店を出ると山内は、一人で歩けなく、座り込んでしまった。
何とかタクシーに乗せ、山内の財布から免許証を取り出し、住所を見て行き先を告げた。
タクシーを降り、彼女の腕を肩に回し、アパートの階段を昇った。
部屋前でバッグから鍵を取り出し、部屋に入った。
女の子特有のいい香りの綺麗な部屋だった。

彼女を、やっとの思いでベッドに寝かせ、一息つく。
薄暗い部屋の中でテレビだけをつけ彼女を見る。
既に寝息をたててる姿を見てると鬼畜の虫が騒ぎ出した。
肩を大きく揺すり呼びかけてみるが反応無し。
心臓がドキドキし始めた。

先ず玄関へ行き脱ぎたてホヤホヤの靴を嗅ぐ。
ツーンと漂うたまらないニオイ。
何度もスーハーした。

そしていよいよベッドの彼女へ。
ブラウスの上からゆっくりと胸をさわる。
静かにボタンをはずし、白のブラが見えフロントのホックをはずした。
Dカップくらいのおっぱいが目の前に現れた。
ゆっくりと揉み、茶色の乳首を吸う。

ここで彼女が、「うーん」と唸り驚いたが、一呼吸おいておっぱいを舐め回した。

この時点でバレてもいいかなと思うようになっていた。

そして、唇に指をそっと入れ、軽くかき回し唾液のついた指を嗅いだ。
なんとも芳しいニオイが鼻をつく。
綺麗な顔してたまんないね。
唇を舐め回し、舌を突っ込む。
チンポを握らせゆっくりとスライド。
長い指が絡みつき2分でイッテしまった。
精子を唇に少し塗りつけた。

次は、足元へ行き、ストッキングを履いている足裏と指をクンクン。
最っ高の味とニオイ。
脚をM字開脚させ股間をクンクン。
淫靡なニオイが漂う。
我慢できずにパンストを慎重に脱がし、スカートの中のパンツを凝視。
バレ元でパンツも脱がした。

足指やその間を執拗に舐め回し、いよいよメインディッシュ。

携帯のライトで照らしたマンコは、毛深く剛毛。
ビラビラもクリも程よく発達しやらしいマンコ。
ニオイもたまらん。

かすかに濡れているそこに指一本挿入。
いやらしい粘液が絡み、全体を凝視&舐めて写メで撮りまくり。
亀頭だけ挿入し10回程スライド。
それだけでイキそうになったのでマンコを見ながら自慰。
2回やってしまった。

おっぱいも顔つきで写メし、唇にチンポを擦りつけた。
パンツやブラ・ブラウスを慎重に戻し、パンストだけ持って帰った。

2日後、会社で会った山内に「この前は、ごめんね。私どうやって帰ったか記憶にない。玄関も鍵は開いてるし危なかった」って。

お前は彼氏でもない俺のチンポを舐め、しごき、おっぱいを揉まれ、マンコもクンクン&舐めをされたんだよ。

彼氏の鈴木でも知らないだろうな。
一日働きづめだった山内のマンコと足がほんとに臭いとは。

パンストを嗅ぎ、写メを見てオナニーしてます。
この文章書いてるだけで、勃起しまくりです。

美人で会社一の憧れの存在の山内のやらしい所、全部見たぜ。

トイレ掃除のおばさんに勃起ペニスを見せつけた

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10代の時って毎日SEXの事しか頭にない。
そんな学生時代にトイレ掃除のおばさんにチンコを見せた事がある。
場所はホームセンター。

前々からよく、トイレを掃除している熟女とのエロい妄想をしていた。

そして色っぽいお掃除おばさんがいるのを見つけ、男子トイレに入ったので、後をつけて自分も入ったら他の客が誰もいない。

トイレに入った時、一瞬おばさんと目が合ったような気がした。
掃除のおばさんは45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。
おばさんは一番奥の小用便器を中腰で掃除中だった。

俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。
それもわざとおばさんに見えるように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。
その日はジーパンだったので、ベルトを外しチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。
その時点で俺のペニスはもうビンビンだった。

俺はわざと右手一本で根本の方を握り、左側にいるおばさんの方を見ながら、チンチンを上下に振った。
おばさんは掃除をしてるふりをして手を動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。
しかしおばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台の方に立って移動してしまった。

(やはり、あからさまに見せ過ぎたかな?)

そう思っていると、今度はなんと俺の立っている便器のすぐ隣の小用便器の掃除を始めたのだ。

(まじかよ!このおばさん)

俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。
そして興奮した。

(よし、こうなったらたっぷり見せつけてやろう)

おばさんはすぐ隣の便器の前に中腰になると、俺に向かって、「隣の掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。

俺も、「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間が掛かりますけどいいですか?」と、緊張しながらわざと聞いた。

するとおばさんはちょっと顔を赤くして笑いながら、「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を続けた。

一応、形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、隣にいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ないでしょ」と、俺に言ってきた。
おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。

俺「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」

おばさん「いいのよ、若い人は本当に元気ね~、その上あなた、立派なモノ持ってるのね」

俺「そんな、全然立派じゃないですよ」

おばさん「すごい立派じゃない、普段から先もしっかり剥けてるでしょ」

俺は「まっ、一応。でもただ剥けてるだけで、おっきくないですよ」

おばさん「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」

おばさんは俺のペニスをうっとりした顔で見ていた。
掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると俺も、(これをなんとかして握ってもらおう)と思って、さらにビンビンになった。

俺「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」

俺がそう言うとおばさんは嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。

その言葉を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。

おばさん「本当にいいの、握って?」

そう言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋をさりげなく外した。

もう、しょんべんのことなんかどうでもいい。
ただただ他の客がトイレに入ってこないことを祈った。

俺は相変わらず中腰のおばさんの目の前にビンビンに立った息子を向けた。
そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせて見せた。

おばさん「うわ~、すごい!」

おばさんはそう言うと、ちょっと躊躇う素振りを見せ、「やだ~、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本の方を握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。

俺「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」

俺はおばさんに指示した。

おばさん「このくらいの強さでいい?」

おばさんは握っている右手に力を入れた。
俺はおばさんのスケベな表情に釘付けだった。
そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは・・・。

おばさん「すごーい、手の中で元気に暴れてるよ」

そう言いながらペニスに顔を近づけ、亀頭のあたりを見ている。
俺の亀頭はおばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く光っていた。
逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。

俺は正直、もう爆発寸前だった。
今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死に堪えると、おばさんに、「手を動かしてみてください、最高に元気になりますから」と言って手コキを誘導した。

おばさん「しごいていいの、こんな感じ?どう?」

おばさんはリズミカルに手を動かしだした。
先端からはすでに汁が溢れている。
おばさんもそれには気づいているだろう。
俺はイカないように堪えるのが精一杯だった。

おばさん「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」

トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤらしい音と、ふたりの息遣いが響いていた。
さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は若い男とその男をイカそうとする熟女の関係になっていた。

おばさん「本当はわざとオチンチン見せたんでしょう?触って欲しかったの?溜まってるの?」

おばさんはすごいやらしい表情で上目遣いに俺の方を見ながら言った。

俺「おばさんが色っぽくて俺の好みのタイプだったから・・・」

おばさん「ほんと~?お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の手の中で元気になってくれて」

そう言いながら右手の動きを速くしてしごき続けた。

おばさん「どう?気持ちいい?すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」

そう言って、笑顔で俺のほうを見た。

俺「俺、もうまじでイキそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」

そう告げると・・・。

おばさん「本当に出そうなの?いいわよ目の前で思いっきり出して!」

そう言っておばさんは、さらに右手に力を込めた。
今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。
しかし、その時はそんな余裕はなかった。

時間にしてどのくらいだろう。
握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし、5分近くしごいてもらっていたようにも感じた。
俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。
しかし、おばさんは俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で受け止めたくれた。
イッた後もしばらく、残りを搾り出すかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外に向かって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんはトイレを汚さないもんだ、などと勝手に解釈した。

ちょうど事が終わって俺がチンチンを仕舞ってジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。
だから時間にして全部で5、6分の出来事だったかもしれない。
けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。

あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか?

彼女の妹に誘われた?

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俺が付き合っている彼女とのことなんですけど、実は彼女には美人の妹がいまして、姉貴とは似ても似つかない程の美人で、まさしく俺好みのかっこいい系の女の子でした。

当時、確か妹は18歳だったと思います。

芸能人に例えるなら、小雪姉さんが近いと思います。
身長は足りませんがw

ある夏の日、彼女と妹と俺の三人で、近くの海に行くことになりました。
彼女はオレンジのワンピース。
妹は白のビキニ!
そう、お察しの通り、白は透けやすいんです。

しかし、そこは現代っ子。
透けない水着を買っていたらしく、海に入ろうがシャワーを浴びようが透けやしない。
なぜか妹に対して欲情していた自分を窘めるため、「飲み物でも買ってくる」と言い残し、二人を波打ち際に置いて海の家に向かいました。

しばらく歩いていました。
・・・すると。
こちらに向かって走ってくる妹の姿が。
身体の割には豊満な胸が揺れるのも気にせず、全速力。
ずーっと見ていたかった俺の目の前に来た妹は、こう言いました。

「一緒に行こうよ」

俺はもう心臓バクバクです。
どちらかというと彼女はほんわか系なので、妹のかっこいい系の顔が(そして身体が)、俺の本能を直撃していたんです。
それでも(彼女の妹なんだから)と、本音を押し殺して訊きました。

「あれ?姉ちゃん(彼女)は、どうしたの?」

「疲れたからパラソルの下で休んでるって」

祝福の鐘が鳴り響きました。
海の家まで行って、そして帰って来るという短い道のりでも、自分が意識している女性との同伴は凄く嬉しい限りです!
自分の気持ちを押し殺しつつ、「しょーがねーなー」と言いながら、傍まで来た妹の胸の谷間(推定Cカップ)を覗き見しながら海の家に向かいました。

散々恋人プレイ(もちろん俺の誇大妄想)を楽しみつつ、海の家から帰ってくると、彼女はパラソルの下で寝ていました。
タオルを顔に掛けて寝ているので一瞬寝ているのかどうか分かりませんでした。
・・・何度声を掛けても反応がありません。

すると妹が・・・。

「起こさなくていいよ。疲れたんでしょ」

嬉しすぎる!
パラソルの下に着いたら終わると思っていた恋人プレイがまだ続けられるなんて!

妹と一緒に買ってきたビールや焼きそばなんかを二人で食べたり飲んだりしている内、二人ともほろ酔いに。
それまで他愛もない世間話をしていた俺と妹も、次第に下ネタに話が移ります(俺がわざと移していたんですが)。
軽い下ネタも妹は嫌がらずについてきます。

その時、ふいに妹が真顔になって訊いてきました。

「あたしに、興味ある?」

言葉の意味を理解するまでに時間はかかりません。

「え?」と受けたものの、もう脳内はパニックです。

嬉しすぎます。
妄想が妄想を呼び、一瞬にして官能小説を一冊仕上げてしまうような程です。

(コレハ、誘ッテイルノカ?)

そう思わない筈ないじゃないですか?男として。
それでも冷静さを保とうと必死に自分を立て直し、「どういうこと?」と訊くのが精一杯でした。
残りのビールを一気に飲み始めた俺に向かって、妹は不敵な笑顔でこう言いました。

「あたしと、してみたい?」

さすがに、この言葉には背筋を冷や汗が伝いました。
そりゃあ妹ですよ。
いくら欲情したとしても。
そうでしょ?
でも、ほろ酔いの俺の頭の中は、エッチしたくて仕方がないという、まるで中学生の初期状態のような思考回路になっています。
それでも残っているだけの理性を振り絞り、「なーに言ってんだよ」と無理に兄貴ぶりを発揮。
すると妹がこれまた突然に、「海の家に行って来る」と言って、すたすたと行ってしまいました。

(怒ラセタノカ?)

美味しい想いを逃してしまったような落胆と、耐えることの出来た自分を褒め称える自分と、複雑な心境になりながら妹の帰りを待ちました。
ふと周りを見てみると時刻は夕方に近くなっているらしく、俺ら以外の客はほとんど居ません。
しばらくして、海の家から買ってきたものを両手に持ち、妹が帰って来てこう言いました。

「もっと飲もっか!」

笑顔がそれまでより可愛く映りました。
なぜか立て続けに2杯も飲まされる俺。
でも、妹との恋人プレイも捨てがたい。
・・・そうこうしている内に、彼女が起きてしまいました。
軽く舌打ちしてしまったのを覚えています。
妹とのプレイは終了してしまったんです。

「そろそろ帰ろっか」

無情にも彼女はそれだけ言い放つと、ビールでかなり酔っている俺を置いて、さっさと一人でシャワーを浴びるために海の家に向かい始めました。
ポカンと口を開けたままの俺。
今までのことが一気に現実として押し寄せてきたので、気持ちは“心残り”以外の何物でもありません。
妹と二人にされた俺は、「一緒に行こうか」と妹に肩を支えられ(!)、二人で海の家に向かいました。

海の家に着くと同時に、彼女は一人でシャワー室に入って行きました。
コイン式の一人用タイプの個室で、彼女が入ってしまったため空いているのは一つのみ。
落胆しきっていた俺は、ここで最後の賭けに出ます。
酒のせいにしてしまえばいい。
それに、妹もさっき俺を誘うような事を言っていたじゃないか。
気持ちを振り絞り、朦朧とする意識を必死に覚醒させて、一言、こう言いました。

「一緒に、入る?」

言ってしまった!
ひょっとすると、先に入った彼女に今の言葉は聞こえてなかっただろうか?
言った瞬間に背筋を走った悪寒を、彼女が入ったシャワー室からの豪快なシャワーの音がかき消してくれました。
すると、妹が笑顔で言います。

「いいよ」

俺と妹はシャワー室の一番端の方の個室に向かいました。
入ってからしばらく、二人とも普通にコインを入れて、シャワーを浴びました。
・・・お互いに、興奮していたんだと思います。
突然、妹が顔を近づけて、小声でこう言います。

「どうして誘ったの?」

「・・・お前も誘ったじゃん」

なんとも頭の悪い言葉ですが、その時の俺にはこう言うのが精一杯でした。

するとふいに妹は笑みを浮かべ、自分のビキニの上を捲ったんです!
Cカップはある胸が、唐突に目の前に出され、時間が止まる俺。
そして、妹は自分の姉である彼女に向かって、こう言いました。

「あー、胸まで砂まみれだよ」

彼女の、「そお?」という声もシャワーで微かにしか聞こえず、声の届き具合を確認した妹は、俺を見ました。
今度は俺の耳元で言います。

「下も見たい?」

ここまで来れば見るしかありません。
自分から声を掛けて良かった!と、筋違いな喜び方をする俺を見ながら、妹は胸の砂を落としていきます。

「どうする?」

妹の魅惑的な声に俺は無言で、『見る』という意思表示のために首を何度も縦に振りました。

「一回だけだからね」

妹はピンクの乳首を隠しもせず、露わになった胸で谷間を作るようにしゃがむと、白い小さなビキニの下をゆっくりと脱ぎ出しました。

下がっていく水着。
流れるシャワーの音。

まるで、時間が止まったかのような緊張の一瞬は、すぐに終わりました。
徐々に姿を現す黒々としたヘアー・・・と思ったら!
無いんですよ!ヘアーが!
剃ったっていう感じじゃなくて、まさしくパイパンなんです!

すると当然、その下にあるのは・・・。
縦筋です!
19歳とはいえ、大人の女の縦筋です!
もう、俺の股間はビッグマグナムになっています。
どうにかしてしまいたい衝動に駆られ、妹に手を伸ばそうとしたとき。

「お兄ちゃんのも・・・見せて」

そりゃ、急ぐさw
無我夢中で脱ぎだしたさ。
でも、脱ぎながら思った。

(全てを見ておいた方がいいのでは?)

自分の股間を晒してしまう前に、俺はこう言ったんです。

「中まで見せてよ」

すると妹は今度ばかりは恥ずかしいらしく、すぐには実行しようとしません。
もじもじしている妹にイライラしてきた俺は、妹の下にしゃがみ込み、妹の顔を見上げました。
すると、観念したように妹が言いました。

「・・・分かった。よーく見てて・・・」

あんなアングルで見たのは、おそらくあれが最初で最後でしょう。
妹は俺の注文に応えるため、左足を俺の肩に乗せ、自分の背中を壁に押しつけ、マンコを俺の眼前に突き出しました。
凄く恥ずかしがっているのが分かります。
腰から下が小さく震えているのが分かったからです。

でも、妹は思い切りが良かったです。
一気に股間に手を持っていったと思うと、いきなり俺の眼前でビラビラの左右を開ききったんです!
目の前に広がるピンク色の世界。
これを見るまでに、一体どれだけの苦労をしたのか・・・。
感動でした。

しかし、俺の感動している目の前で、不意に白いモノが動きました。
何だ?と思ったときには、俺は既に意識を失っていました。

気が付くと、彼女が運転する車の中でした。
どうやらアルコールの摂取と、シャワーの当たりすぎが祟り、シャワー室で倒れちゃったらしいんです。
妹がそれを発見した事になっていて、彼女と二人で俺を抱え起こし、車まで親切なおじさん三人組が運んでくれたそうです。

車で目を覚ました俺は、夢だったのか現実だったのかが分からず、薄目を開けて妹を捜したら、俺は後部座席で寝かされ、妹は助手席にいました。
動いた俺に気付いたらしく、後ろを覗きこんだ妹の口は、こう動いているように見えました。

『ヒミツダヨ』

おしまい。

彼は私にとって尊敬に値する大人

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どういう経緯で知り合ったのかは書けませんが、高校生の頃からとてもお世話になっていた年配の方がいました。

親子ほど歳の離れた人でしたが私は彼をとても尊敬していて、色々親身になって良くして下さった事もあって、とても懐いていました。

正直、私はおかしな事に、それ程歳の離れた相手に恋していたのです。
相手はとても大人で、恋に恋する年齢の高校生の恋愛対象になってしまったのでした。

私が高校を出てすぐの、ある春の日の事です。
彼が出張で出た先の土地に、たまたまその日私も行く事になったので連絡を取って、夕食をご一緒する事になりました。
少し遅い時間だったので、居酒屋でビールを飲みながら。
楽しくてお酒も進みました。
そしてお互いの宿に帰ろう、という段になって、彼が「話し足りないね。よければ部屋で飲み直さない?」と言いました。
私は一瞬ためらいました。
いくら年配の方とはいえ、彼も男の人です。
でも、それ以上に彼が自分の事を親しい人間として扱ってくれている様にも思えて嬉しくも思い、結局誘いに乗ってしまいました。
今思えば私はとんでもなく子供だったのですが。

そうしてとても緊張して彼の泊まっているビジネスホテルに着き、部屋に入りました。
ドアを閉めた瞬間、いきなり手を引かれ、抱きすくめられました。
私は何が起きたか解らず、頭の中が真っ白で動けません。
そうして呆然としていると首筋にキスをされ、シャツの上から胸を触られはっ、と我に返り、「しまった、甘かった」と思いながら「やだ!やめて!」 と必死で抵抗しました。
男の人の力って本当に凄いんだ、怖い!と本当に思いながら。

抵抗を続けていると、ふっと彼の手の力がゆるんで、「ごめんね」と謝られました。
この時、私は相当困惑した表情をしていたらしいです。
彼が思っている以上に私は子供だったんでしょう。
彼は私の肩に手を掛けて、「悪かった。もう帰る?」と言います。
でも私はどうする事も出来ず、ただ呆然と突っ立っていました。
彼は私を座らせて、話し始めました。

初めて会った時から、奇麗な子だと思ってた。
ずっと抱きたかったけど、歳が離れすぎているし怖がらせると思って出来なかった。
でも、今日わざわざ会いに来てくたのが嬉しくて、我慢が利かなかった。
君がどんな風に大人の女の人になっていくか、見て行きたいんだよ。
訥々と話した後に「きっと幻滅したよね?」と言われ、反射的に「そんな事ないです・・・ただ、びっくりして」と答えていました。
彼には長年連れ添った奥さんがいるのも、とてもご家族を大事にしているのも知っていました。
これは不倫ってやつなんだ、と思ったけどそれでもいい。
言ってくれた事が全部お世辞だったとしても、それでもいい。
私が抵抗したら、ちゃんと手を離してくれた事、それと今までの数年間の付き合いが、私を安心させていました。
きっとこの人は、少なくとも自分を粗雑に扱ったりはしない。
思い切って「ずっと憧れていたんです。好きでした」と言いました。
「本当に?・・・こんなおじさんだけど、それでもいい?」と、彼は笑いながら言いました。
私が頷くと、今度は乱暴にじゃなく、優しく抱きしめてくれました。
彼がいつもつけている香水の匂いが、とてもいい香りでした。

私は高校が女子高だった事もあり、実は仮性レズっ子でした。
同級生の女の子とじゃれあいがこうじて、エッチしてしまった事も何度かあります。
だから体が反応する感覚だけは知っていたのですが、男の人は初めてです。
凄くどきどきして、恥ずかしいのですが、キスだけでとても感じてしまいました。
それに彼は、キスがとても上手でした。
これが大人のするキスなんだ、えっちする時のキスなんだ・・・と思いながら彼の舌の動きにされるままにしていると、頭の芯がぼうっとしてしまいました。
唇が離れた時に唾液が糸をひくのが、余計いやらしい様な気がしました。
何度もキスされながら、彼の手はシャツをたくし上げてブラをずらし、胸を直接触ってきました。
私は胸があまり大きくないので、触って楽しいのかな・・・?と思っていましたが、乳首を触られると思わずビクッとしてしまいました。
ごつい指が乳首を弄り始めて、背筋に走る快感に声が出そうになるのを堪えていると、やがて右手が移動してスカートの下から手が入ってきました。
シャワーを浴びていないのを思い出し「やっ、やだ・・・汚いよ」と言いましたが「そんな事ないよ」と言われ、構わず下着の上から触ってきます。
もう声も抑えきれなくなり声を出してしまいましたが、自分の声が恥ずかしくて余計興奮した様に思いました。

下着の中はもうぐしょぐしょになっていました。
そこに指を入れられて「ここ、もうこんなに濡れてるよ」「もうこんなに感じてるの?」等と言われながらクリトリスを弄られ、恥ずかしくて消えそうな声で「いや、やだあ」と言いながら、彼の胸板に顔を押し付けていましたが、内心「もっとしてほしい・・・」と思っている自分に気がついて恥ずかしくなりました。
彼の声は低くてとてもいい声で、その声もずっと大好きでした。
心のどこかで、こんな風に言ってもらえる事を願っていたのかもしれません。
憧れていた彼に触られて嬉しい思いと、恥ずかしいという思い、でも気持ちいい、もっと触って、いやらしい事を言ってほしいという思い、全部がごちゃまぜになっていました。
彼が「邪魔だね、脱ごうか」と言い私の服を脱がせようとするので、「じゃ・・・脱ぎますね」と言って自分で脱ぎました。
彼も服を脱ぎ始めたので、何だか変な感じだと思って照れ隠しに「恥ずかしい・・・ですね」と言うと、彼も「うん、照れるね」と言って笑ってくれます。
こんなたわいない会話でも、彼の素の顔を見れた様な気がして、嬉しくて満たされた気持ちになりました。

一糸纏わぬ姿になった私を引き寄せ、ベッドの上で座ったまま抱き合う形になってキスすると彼は私のお尻を持ち上げて、太腿からあそこまでの間を柔らかく何度も撫でて「◯◯、すごく奇麗だね」と言ってくれました。
この時初めて名前で呼んでくれたので嬉しいのと、少しの愛撫でもとても感じてしまっていたので彼の首もとに強くしがみつきました。
そのうち、彼の指がお尻からするっとあそこに入ってきました。
指が動くと体がびくっと跳ねて、先程までよりも大きな声が出てしまいます。
自分の声に驚いて、声を抑えようと彼の肩に顔を埋めると、「もっと声出しなよ・・・声、聞かせて」と言い、激しく指を動かしました。
「や・・・恥ずかしいよ・・・」と言うと、「うん・・・でも◯◯の声、可愛いよ」と耳元で囁かれました。
この声で囁かれると、本当に駄目です・・・気がつくと、言われるままに声を出していました。
そのうち指を増やされ、顔や首筋や肩、色んなところにキスされながら、自分のあそこからいやらしい音がしてくるのが聞こえてとても興奮してしまい愛液が足をつぅっと伝うほど濡らしてしまいました。
こんな事は初めてです。
足ががくがくして立っていられなくなって、その場に崩れてしまいました。

彼は私をそっと横たえると、体の上に覆い被さってきました。
少し体を上にずらしたと思ったら「俺の触ってみて」と言われ、おずおずと手を伸ばして彼のペニスを握ってみました。
「ああ、これが私の中に入るんだ・・・入るのかな・・・」とぼんやり考えながら、「ええと、こうすればいいんですか・・・?」と、おぼつかない手つきで扱いてみたり、弄ったりします。
「うん、凄く気持ちいいよ」と言ってくれて、彼は私の頭を何度も撫でたり、胸を愛撫したりしていました。
AV等は人並みには見た事があったので、あんなに上手くは出来ないけど・・・と思いながら扱きました。
フェラの方が気持ちいいのかな、とも思ったけどフェラする勇気も出なかったのです。
でも、気持ち良さそうな顔をしてくれたので少し安心しました。

そのうち彼は私の脚を広げ、「いい?」と聞いて私の中に入ってきました。
初めての私を気遣って、「痛くない?」「無理しなくていいからね」など言ってくれます。
本当はとても痛かったのですが、彼の言葉が嬉しくて「だいじょうぶ」と無理をして言いました。
最初は凄く痛かったのですが、彼が動いているうちに次第に、痛いだけではなくその中に快感を感じるようになってきました。
痛いのに、なんだか気持ちいい。
「あんなのが入るものなんだ・・・」と驚きもしたのですがそんな事もどうでもよくなって、びっくりするぐらい大きな声で喘いでいる自分に気がつきました。
私は恥ずかしくて、横を向いて手で顔を覆ってしまいましたが、「駄目だよ、顔を見せて」と両手を退けられ、押さえ付けられてしまいました。

正直、その後のことはよく憶えていませんので割愛します。
初めてだからいく筈もないし痛かったけど、幸せだった、という感じの初体験が、私の忘れられないセックスです。

彼とはその後4年ほど関係が続きました。
とても大事にしてくれましたし、まめに連絡もくれていました。
私は時々浮気もしましたが(そして彼はセックスもそんなに上手でもなくペニスも大きくない事も知りましたw)もともと不倫なのだし、お互い割り切った関係でいようと口に出して確認してはいました。
でも一旦会えば、普通の恋人同士と何ら変わらないような関係で多分、微妙で普通じゃないけど、強い信頼関係がありました。
多分ですけど。

でも結局、私は彼の一番の女にはなれない。
そういう事に気付いていきました。
ある日街中で、奥さんと寄り添って歩く彼を見た時に、別れを決意しました。
私の方が、辛くてやっていられなくなったのです。
こんなにも彼に依存している自分に気付き、別れなければ私が駄目になると思いました。

今でも彼とは時々連絡を取っています。
恋愛関係はなくなっても、彼は私にとって尊敬に値する大人ですし、彼も何故だか私を何かと気に掛けてくれています。
もうふっ切れた過去の話です。
現在は私を一番に考えてくれる恋人もいます。
人生いっしょにやっていこうとも思っています。
でも時々、思い出しては切ない気持ちになっています。

乱交パーティーに初めて参加して

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先日、長年躊躇する妻を説得することができ、はじめて乱交パーティーに参加しました。

場所はホテルのスイートルームでした。
参加者はカップルが4組、他に単独男性が1人おりました。
カップルで初参加は私達だけです。

まず、軽く食事をとりながら自己紹介をします。
皆さん、ごく普通のサラリーマンとその奥様といった感じです。
1時間程たったところで、全員下着姿になりました。
妻は初参加ということでキャミソールを着用させてもらえましたが、他の奥様は全員ブラジャーとパンティーだけです。

女性全員が壁に頭を向けて4つんばいになりました。
妻は一番右端でした。
それから男性が一人ずつ女性のお尻を触るのです。
初参加の私から触ることになりました。
妻と反対側の左から順番に触ります。
妻のおしりはキャミソールで隠れていますが、他のむっちりした3つのお尻にはパンティーが食い込んでいました。
先ほどお会いしたばかりの奥様のお尻を触ることに大変興奮しました。
妻以外の3つのお尻を夢中で撫で回しました。
ペニスはいつでも挿入可能になっていましたが、選手交代です。

次の男は、私の妻に向かいました。
キャミの中に手を差し込み尻をゆっくり愛撫します。
そしてキャミの中に手を入れまくりあげパンティーもずらしてしまいました。
妻の尻はむき出しの状態です。
彼は妻のあそこを手で広げてじっくり鑑賞しています。
それから妻のあそこを刺激します。
私にはとても長い時間に感じられました。
ようやく彼が戻ります。
他の女性には手を触れません。
次の男性も、私の妻に向かいました。
彼は妻の乳首を刺激します。
妻が声をもらします。
それから皆の見てる前で、妻のパンティーを脱がし、おまんこに指を挿入し中を掻き回します。

私は後悔しました。
パンティーを脱がしては女性に悪いのではと勝手に思っていたからです。
私は彼らの妻のお尻をただ撫でただけなのに、彼らは私の妻の中にまで指を入れているのです。
なんだか悔しくなってきました。
彼も他の女性には全く手を触れずに戻ります。
そして次の男性も、その次の男性も私の妻だけに挑むのです。
妻の喘ぎ声だけが部屋に響きます。
気がつくと私のペニスはすっかり小さくなってしまいました。

今度は反対側の壁に男性が立ち、女性が自分のパートナー以外の好きな男性を選んでフェラするんだそうです。
今度は単独男性も参加するので、男性が5人で一人余ってしまいます。

私の前にTさんの奥様がきてフェラしてくれました。
しかし、いきなり妻を男性3人の手でおもちゃにされてしまったのです。
ショックで私のペニスは回復しません。
彼女はすぐ他の男性に行ってしまいました。

それぞれパートナーが決まり乱交が始まりました。
結局私は余ってしまいました。
そして私の妻は吼えるような声をあげ、次々と男性に征服されたのです。
本当に散々なパーティーでした。

終わってから他の奥様に“はじめての男性は不能になることが多い”ことを教えられました。
女性のほうが積極的になる場合が多いようです。
妻もまた参加したいと余裕があります。

マッサージ師に開発させられてしまった妻

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妻と私は共に29歳。
妻が他の男に抱かれているところを見てみたいという欲求が、いつ頃からか生まれていた私は、手始めに性感マッサージに目をつけていた。
「私以外の男とするなんてもってのほか」という妻を説得するきっかけにしたかったのだ。
妻は最初は渋ったが、普通のマッサージ(女性向けとだけ伝えて)だからといって、説得に成功した。
ホームページを検索してマッサージの依頼先を見つけたのだが、そのマッサージ院は普通の出張マッサージも行なっているところでもあり、信頼できそうだった為、そのマッサージ院に決定した。
マッサージ師には、メールで、自然な流れで性感にもっていってもらえればと伝えていた。

夕食も終わり、ほろ酔い気分で待っていると、マッサージ師到着。
妻がバスルームへ着替えに入っている間に、マッサージ師が、
「イカせてしまっても良いという事で宜しいですね」と確認してきた。
無論こちらはOKである。
そして、マッサージが始まった。まずは、真っ当な普通のマッサージからのスタートだった。
全身をもみほぐした後、「それではオイルマッサージをしますので、浴衣を脱いでうつ伏せになってもらえますか」とマッサージ師。
素直に従う妻。事前にマッサージ師から手渡された紙のパンツ一枚でベッドに横たわる。
そして、オイルマッサージが始まった。
処女で私と結婚し、私にしか触れられた事のない素肌を、今日知り合ったばかりの男に撫で回されている。
私は、今にも心臓の音が聞こえるのではないかと思うほど興奮していた。

オイルマッサージのスタートは、押しの手は通常のマッサージの手つき、引きの手は愛撫といった感じで、背中から始まった。
背中から流れて乳房をそっとなぜられる姿を、マッサージ師の背中越しに見ていた。
お尻を掌で震わせながら腰の辺りをなぜる指先。妻は枕に顔をうずめていて表情は判らない。
腰を振ったり、声をあげたりする事も無く、一見するとただのマッサージを受けているようにしか見えないのだが、閉じたり開いたりする足の指だけが、快感を物語っていた。

この様な流れで全身の背面側をくまなくマッサージした後、「今度は仰向けになってもらえますか」とマッサージ師。
起き上がりながら、一瞬私の方を助けを求める目で見たが、意を決したのか仰向けに寝る妻。露わになる乳房。
腹部を滑り、乳房をなぜ、乳首にそっと触れていく。
この時にはもう、マッサージ師の手は、愛撫の手つきになっていた。
それでも何故か、妻は身動き一つしない。
腕から掌にかけてマッサージが済んだ段階で、
「邪魔になりますのでパンツを脱いでもらいますね」とマッサージ師。
今回は妻も素直に従い、自ら腰を上げてパンツを脱がされてしまった。

足裏からマッサージは始まり、徐々に秘部へと近づくほど、マッサージ師の背中でよく見えない。
しばらくすると、片足を自分のひざの上に乗せ、少し足を開かせる。
秘部の辺りをどの様にマッサージされているのかは、まったく見えない。
見たい様な見たくない様な複雑な心境だった私は、ただただマッサージ師の背中越しに見える妻の表情を、快感を示すものは無いかと捜しながら見つめていた。
内股の辺りを愛撫していたかと思うと胸へ伸びる両手。
そしてまた、内股辺り、秘部の辺りへと舞い戻ってくる。
妻の表情を窺っていると、眉間に皺を寄せながら目を閉じていたり、ときおり目を開けて愛撫する手を見つめたりしていた。
しかし、声をあげるわけでもなく、腰を淫らに振るわけでもない。
少し首をひねりながら、愛撫を続けるマッサージ師。

そのまま結局、快感に溺れる妻の姿を見る事は出来ないままに、マッサージ師は、妻の体にタオルをかけて仕上げの全身マッサージを行ない、終了した。
マッサージ師は、少し申し訳無さそうに私を見た後、妻に「気持ちよかったでしょう。半分寝てたんじゃないですか?」というようなことを言い、「ハイ、凄く気持ちよかったです」と答える妻。
まるで普通のマッサージの後の会話である。
私は少し拍子抜けをしたものの、ほっとしていた事も事実だった。
やっぱりこいつをイカせられるのは俺だけなのだと。

マッサージ師が帰ったあと、私はすぐに妻を押し倒した。
濡れているのかどうか確認したかったのである。
秘部に触れてみて、私は唖然とした。
濡れ方はさほどでないが、確かに濡れている。
それより私を興奮させたのは、妻の秘部はまるでSEXを終えた後の如く開ききっていた事だ。
興奮した私は、すぐに妻に挿入しながら質問をはじめた。
最初は、感じていなかったと否定していた妻だったが、「でも、足の指が開いたり閉じたりしてたし、体がピンクに染まってたぞ。アソコを触られてる時は音まで聞こえてた。濡れてたんだろ?」と、少し大げさに問い詰めると、徐々に口を割り始めた。

秘部の横、足の付け根を撫ぜられただけで逝きそうになっていた事を。
そこから、乳房に伸びてくる指に乳首を触れてもらいたくて、自分から乳首を指に触れさせにいっていた事を。
膣の入り口をくるりと撫ぜられた後、クリトリスを2、3回撫ぜられただけでこっそり逝ってしまっていた事を。
そして、その指を挿入され、ゆっくりかき回されたいと思っていたと。
でも、私が見ているので、必死で悟られまいと耐えていたらしい。
性感マッサージというものがあると知らなかった妻が、今日初めて会ったばかりの男にここまでされる事を許し、更に「快感を追い求めたかった」と喘ぎながら語る姿を見て、私は燃えに燃えた。

その日から1週間は、毎日2回以上しながら、更に妻を問い詰める日々が続いた。
妻の体にも明らかに変化があった。
それまで妻は膣では逝くものの、クリトリスではなかなか逝かなかった。
クリトリスも小さいと思っていた。
それなのに、その日以来、妻のクリトリスは突然大きくなり、SEX中も常に触ってほしがるようになったのだ。
そして、マッサージ師にくるりと触れられた膣の入り口もまた、異常に感じるようになったのだ。
女はエロイ。
エロイエロイと思っていたが、たった2時間ほどでこんなにエロくなるとは正直思っていなかった。

私と10年以上SEXしてても、こんなにクリトリスが大きくなった事は無い。
要は、開発されてしまったのである。
そして、SEX中に「あと1回でいいから、あの続きがされたい」と口走るようになった。
触られるだけで逝くという体験を、もっと味わいたいらしい。
数日は、罪悪感と自分のいやらしさを感じる事で結構苦しんだらしいが、1度だけ私が寝た後に思い出しながらオナニーをしたと言っていた。
結論として、私は妻を他人に抱かせる事はあきらめた。
というより、抱かせなくて良かったと思っている。
取り返しのつかない事になる所だった、というのが正直な感想だ。
思い出しているときの妻の顔は、見たことも無いほどエロイ。
最後までされていたら、もっといやらしくなっていたかと思うと、ガクブルだ。
これ以上、他人にエロくされた妻を、冷静に受け止められる自信が私には無い。

でも、今回マッサージを受けさせた事は良かったと思っている。
私も、強烈な嫉妬心が沸くとともに、妻を激しく愛している自分に気がついた。
おかげで、新婚の時以上に今はラブラブだ。
ただ、SEXの最中、あの時の事を思い出させるような攻め方ばかりしたくなるのが困りものだ。
すると妻も、あの時のように一杯逝かされた後、めちゃくちゃに興奮した私に思いっきりされたいと答える。
でも、終了後は「やっぱり、もう行かない方がいいよね~」という話にもなる。
なので、お互い素の時に、どちらかが「どうしてももう1回さらに逝かされているところを見たい」とか、あるいは「逝かされたくて我慢できなくなった」と言ったその時は、あと1回限定で行こうかと話している。

以上が俺の体験記です。

自分の嫁が他人に悶えさせられているところが見たい!!
と思っていましたがどうやら俺には無理ポ・・・です。
人のチンコでこれだけエロくされてたら、自分で仕組んだ事なのに怒りに変わっていたかも・・・。
やっちゃってから、自分の嫁が中毒みたくなって、結局別れちゃった人とかっていないのでしょうか?

妻の連れ子にSEXを覗かれて

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息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。

そろそろいい頃だと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。

きっと覗いていたことを叱られると思ったのでしょう。
身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。

「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし、友達の女の子とHして、赤ちゃんでもできたら大変なことになるだろう。わかるよな」

思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。

「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」

そう言う息子に、理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。

「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら『Hしたい』って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束できるか?」
「え?何?どういうこと?」
「いいから、約束できるか?どうなんだ」

息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

「う、うん、わかった。約束する」
「よし。じゃあ、ひとつお前に聞くぞ。父さんとHしてる母さんを覗いててどう思った?」
「どうって・・・?」
「大丈夫。母さんには絶対に言わないから、正直に言ってみろ。興奮したか?」

息子は私の真意がわからず、まだ多少おどおどしていましたが、私に促されて話し始めました。

「・・・うん、興奮した。いつもの母さんと違ってすっごくやらしくて、なんかエロビデオみたいで・・・」
「お前、エロビデオなんて見たことあるのか?」

聞くと息子は、友達の家で何度かAVを見たこともあったのだそうです。
私は思い切って息子に言いました。

「そうか・・・じゃあお前、母さんで我慢できるか?」
「えっ!?」

息子は一瞬何を言われたのか理解できないようでした。

「他の女の子じゃなくて母さんで我慢できるかってきいたんだ。と言っても、さすがにSEXはダメだぞ。今度母さんに目隠しをしてHするから、そっと部屋に入ってこい。もっと近くで母さんのオマンコやHな姿を見せてやるから。どうだ?」

私の提案に息子は心底驚いていましたが、SEXやオマンコへの好奇心には逆らえず、すぐに答えは決まりました。

「本当に・・・本当にいいの?」
「ああ。でも絶対に母さんには内緒だし、声も出しちゃダメだぞ。ちょっとくらいならオマンコ触らせてやってもいいからな・・・そうだ、お前、エロビデオ見たことあるんだったら、『顔射』って知ってるか?」
「うん。顔にかけるやつでしょ。ビデオで見た」
「上手くいったら、アレやらせてやるよ」
「え?でも、母さんにそんなこと・・・」
「じゃあ母さんだと思わなきゃいいんだよ。お前も見て知ってるだろ?母さんはああ見えて、結構SEXが大好きなHな女だってこと。だから、その時だけは、エロビデオの女優か何かだって思えばいいんだよ」

息子はSEX中の妻の姿を思い出しながら考えているようでした。

「・・・そうだね。母さんもHしながら自分で自分のことを『オマンコ大好きな牝豚です』って言ってたもんね」

その台詞は私が妻に言わせたものでした。

「そうだよ。母さんだと思わず、ただの『オマンコ好きの牝豚』だと思えばできるだろ?」
「うん、そうだよね。わかったよ。で、いつやらせてくれるの?」
「早くやりたいんだろ?じゃあ明日の夜だ。それでいいか?」

息子はもうやる気満々になっていました。
私は翌日、100円ショップで目隠しに使うアイマスクを購入して帰宅しました。
これで準備は完了です。

(ゆみ子、今晩いよいよお前の顔に息子の精液をぶっかけてやるからな。楽しみにしてろよ)

少し遅い夕食を食べた後、台所に立つ妻の後ろ姿を見ながら、私は今まで感じたことにない興奮を表に出さぬよう必死で我慢していました。
おそらくそれは、自分の部屋で勉強中の息子も同じだったことでしょう。
その夜私は、いつも以上に激しく妻を責め立てました。
この後起きることへの興奮でいきり立った私の肉棒で何度もイカされた妻は、ぐったりした身体を赤いロープで縛り上げられても抵抗もせず、私のなすがままでした。

「なあ、ゆみ子。今日はまた少し変わった趣向で楽しもうよ」

そう言うと私は、買ってきたアイマスクで妻に目隠しをしました。
突然のことに妻もさすがに驚いていたようです。

「ねえ、何するの。怖いことしないで」
「大丈夫だよ。痛いこととか、嫌なことはしないから」

そう言いながら私は、念のためにアイマスクの上からタオルで目隠しを固定し、完全に妻の視界を奪いました。
それから妻のデカい尻をそっと撫でてやりました。

「どうだい?こうすると、どこから何をされるかわからない分、感じるだろ?」

そう言いながら私は、妻の身体のあちこちを微妙に愛撫し続けました。
すると、妻も興奮してきたようで、激しく身悶えながらオマンコを濡らし始めました。

「もうゆみ子のオマンコは大洪水じゃないか。目隠ししてやられるのが感じるんだろ?ホントにゆみ子はスケベな女だなぁ・・・。ほら、いつものご挨拶をしておねだりしてごらん」
「ああ・・・またあの恥ずかしい言葉を言わなきゃいけないの・・・?」

いつものことですが、妻は一応抵抗を示します。

「いやならいいんだよ。それじゃあ今日はこれでお終いにしようか?」

私の意地悪な質問に、結局妻は淫らな挨拶を口にしました。

「ああ・・・ゆみ子は、チンポが、大好きな・・・変態牝豚です・・・」
「ようし、よく言えたね。今日はご褒美にそのデカいお尻に『変態牝豚』って書いてあげようね」

そう言って私は、妻の巨尻に水性マジックで大きく『変態牝豚ゆみ子』と書いてやりました。
これは、息子が妻のことを牝豚と思いやすいようにと考えたものでしたが、もちろん妻はそんなことは知りません。
その後、妻の手首と足首を左右別々に縛りつけ、無様に両脚をM字に開いた状態でベッドの上に仰向けに転がしたところで、私は遂にさっきから覗いていた息子を寝室にそっと招き入れました。
私に乳首やオマンコを愛撫され続け、縛られた両足の指を曲げたり反らせたりしながら、あられもなく悶えまくる妻の痴態を間近で見ながら、息子は自分のいきり立った股間を握りしめていました。
妻が感じまくってイキっ放しの状態になったことを確認すると、私は妻には聞こえないように注意しながら息子に囁きました。

「母さんのオマンコ、触っていいぞ」

息子は待ちきれなかったとでもいうように、妻のオマンコに指を突っ込んで掻き回し始めました。

「ああ!アナタ、感じるぅ!・・・気持ちいいーっ」

息子にオマンコを掻き回されているとも知らずに、妻は半狂乱になって悶えまくっていました。
その姿を見て、私はもっともっと妻を苛めてやりたい衝動にかられ、さらに息子に囁きました。

「もっと何本も指を入れてやれ。ケツの穴にも入れてやるといいぞ」

すると息子は、何と妻のオマンコに右手の指を5本とも突っ込んで動かし始めました。
あと少しでフィストファックになりそうな勢いです。
さらに妻の丸見えのケツの穴にも左手の指2本を突っ込んで動かしています。

「あぐぅ・・・あひっ!凄い、壊れちゃう~っ!いいっ!気持ちいい~!」

妻は文字通り快楽を貪る牝豚状態で、息子のチンポも爆発寸前でした。
私は息子に「どうだ?やっぱり母さんは変態の牝豚だったろう?」と聞くと、すでに理性の吹っ飛んだ息子から予想以上の答えが返ってきました。

「うん。こんなドスケベな女、母さんじゃないよ。ただの豚だよ。チンポ狂いの牝豚だ!」

この言葉を聞いて、私は計画の最終段階に入りました。

「よし、じゃあ母さんを、いやこの変態牝豚をイカせまくってやれ!そして父さんの言う通りに最後にはこの牝豚の豚顔にお前の精液を思いっきりブッかけてやるんだ」

息子は、妻のオマンコとケツの穴が本当に壊れるんじゃないかと思うほどの勢いで責め立て始めました。

「ぐぅ・・・あがっ!いひぃ~っ!・・・ぎ、ぎもち、いいぃ~・・・・」

もはや妻は、口の端から涎を垂らしながら発狂寸前のような有り様です。
私は一部始終をビデオに収めながら、妻に次々と淫らな言葉を強要していきました。
わけのわからないくらい感じまくっている妻は、抵抗せずに復唱し続けました。

「あひぃ・・・ゆ、ゆみ子は、淫らな、牝豚ですっ」
「ゆみ子は・・・オマンコも、ケツの穴も、感じる・・・変態女ですっ」
「チ、チンポ、大好きっ!・・・精液便器のゆみ子を、こう・・・公衆便所女に、してくださいぃ・・・っ!」

そろそろ妻も息子も限界になったのを見て、私は息子に目で合図すると同時に、妻に最後の命令をしました。

「さあ、ゆみ子!『牝豚ゆみ子の顔に精液ぶっかけて!』って言うんだ!思いっきりいやらしくだぞ。何度も繰り返してな。さあ、言え!」

縛られた両手両足をおっ広げ、仰向けにされたヒキガエルのような無様な格好で、妻は狂ったように繰り返し叫びました。

「ああ・・・牝豚・・・牝豚ゆみ子に、牝豚ゆみ子の顔に、精液、ぶっかけてぇ~っ!牝豚ゆみ子にいっぱいかけてっ!・・・」

息子は淫らに叫び続ける妻の顔前で、自分のいきり立った一物を激しくしごくと、遂に妻の顔いっぱいにドロドロの精液を発射しました。
その量も勢いも半端でなく、妻の顔も髪の毛もみるみる息子の精液まみれになていきました。
鼻の穴に入った精液を鼻水のように垂らした妻の無様な顔を見ながら、私は心の中で叫んでいました。

(どうだ?ゆみ子。今、お前が浴びたのはお前の息子の精液だぞ。息子に顔射された気分はどうだ?うれしいか?これからはお前の息子と二人で、お前をもっともっと無様に辱めてやるからな!)

この快感は病み付きになりそうです。
今度は息子に妻を犯させてやろうと本気で考えています。

興奮して文章が長くなってしまい申し訳ありません。

酒に弱い同僚と気がつけばセフレの関係に

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会社の飲み会で、泥酔した同僚を送る事になった。
見た目はそこそこ可愛いんだけど、性格が悪いというよりはキツい子で、正直自分は苦手だった。

自分で歩く事も出来ないくらい酔っ払ってたので、抱えながら歩いているうちに右手が胸へ当たる。

着痩せするタイプなのか意外と大きいオッパイを酔った勢いもあって鷲掴み。
タクシーに乗っている間も俺が膝枕してる状態だったので、服の中に手を入れてブラをずらして乳首を弄っていると少しずつ感じ始めた。

彼女のアパートに着いて、玄関先まで抱えてったが我慢出来なかった。
俺はキスをした。
彼氏とでも勘違いしているのか、彼女はものすごい勢いで舌を入れてきた。
しかも俺のビンビンになったチンコを服の上から触り始めた。
俺は彼女のバッグから鍵を取り出し、彼女の部屋に入りベッドで服を脱がせる。
上下黒の下着をむしり取って乳首に吸い付くとメチャ大きな声を出した。

マンコを触ると糸が引くほど既に濡れまくってる。
クリトリスを弄ると、自分からバックの体勢になったのでびちゃびちゃに濡れたマンコに指を入れた。

彼女「あぁ~、気持ちいっ」

間違いなく隣の住人に聞こえるくらいの大声で喘いでいるのを見て、俺も服を脱いだ。
四つん這いになった彼女の顔にチンコを近づけると迷わずフェラし始めた。
(なんでコイツこんなに上手いの?)ってくらい気持ちいいバキュームフェラだったが、基本酔っ払っているので時々吐きそうになる。
それでも彼女はずっとフェラしてくれていた。

そしてなんと彼女!
既にフェラでイキそうだった俺の上に乗ってくると、チンコを握って自分のマンコへ騎乗位で挿入。
さっきまで自分で歩けなかった子がバンバン腰を振っている。
俺も下から突き上げていると、突然彼女の動きが止まった。

彼女「えぇぇ、どうしよう」

何か知らんが騎乗位で腰を振ってる最中に素に戻ったみたい。
でもチンコは抜かずに入ったまま。

彼女「恥ずかしい」

止めた方がいいかなと思ったが、本能には勝てず、彼女を抱きかかえるように押し倒し、正常位でパコパコ突いているうちに・・・。

彼女「バックでやってぇ~」

・・・って、また喘ぎだした。
希望通りバックにしてあげたが、すぐに発射。
外へだけど。

週明けに会社で顔を会わせたが、かなり気まずかった。
でもその後、会社の飲み会のたびに、『彼女泥酔→送っていく→エッチ』というパターンになった(笑)

俺に邪な考えを持たせた排煙用の天窓

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俺の会社が以前入っていたビルの裏にも同じようなビルが建っていた。
ビルとビルの隙間は手を伸ばせば充分に届くほど狭かった。

その裏のビルの2Fに歯科医院があった(うちの会社も2F)。

院長(男性・ほか歯科医数名)の趣味なのか、歯科助手、ナース、受付はみんな美形が揃っていたので、会社の、いやその付近の男共はほとんどそこの歯科医院を利用していたと思う。
予約制にも関わらず、いつも満員で繁盛していた。
俺も親知らずとその隣の歯が虫喰ったときに結構長く通ったのでナースたちにも顔なじみが出来た。

さて、うちの会社は古いビルだったが2Fのフロアを借り切っていた。
事務所、応接室、会議室、ロッカー室(女子のみ)社長室、そして倉庫兼資料室に別れていたが、ある日見積もり用に古い資料を探そうと倉庫に入ってゴソゴソしていた。
目的の物は棚の一番上にあったので脚立に登って箱を掴んだ時、ふと横を見ると換気扇の隙間に歯医者の更衣室らしきロッカーが並んだ部屋が見えた。
そのときは無人だったが・・・そこが更衣室ということもそれまでは気が付かなかったし、そもそもいつも磨りガラスで窓が閉まっていたので判らない。
例え判ったとしても、倉庫の窓は更衣室の窓からずれているので普通なら見えるはずが無い。

では何故、今、中が覗けたのか?

開いていた窓は排煙用の天窓で(それも普段は閉まっている)、後で聞いたところによると更衣室のエアコンが調子悪くて残暑が厳しい時期だったので、受付の女の子が「普通の窓を開けると覗きが怖い」と言って勝手に排煙窓を開けていたそうだ。
後でビルの管理会社から叱られて、10日くらいでまた閉じられたが・・・。
とにかくそのときは何故かは判らなかったが、俺が邪な考えを持ったのは言うまでも無い。

その歯科医院は朝8時~夜8時までの診察(途中3時間の休憩あり)だったので、ナースたちにも早番・遅番があって、要するに朝、遅番出勤の昼前、早番帰りの夕方、そして閉院後の4回着替えが拝めるはずである。
但し、俺は営業で外回りが多かったので、そうそう資料室に籠もる訳にはいかない。
やはり朝一か、ラストかに的を絞った。

次の日、8時前に出社したが、既に総務の女の子と後輩の営業が居たので諦めた。
(その二人は早朝デートだったみたいで後に結婚した。)
その日、わざと直帰せずに20時前に帰社して「資料探してきます」と言って倉庫に入ったが、脚立がどういうわけか見つからずにダメだった。

やっと目的が果せたのは3日目の昼前だった。
午前中の会議の後で足らない資料を探すお役目を自ら買って出た。
脚立もちゃんとセッティングして、換気扇の隙間から見ていると、すでに歯科助手のSさんが着替え中だった。
ちょうど白衣を着込む時だったので、一瞬紺のブラが見えただけだったが、すぐにナースのOさんが入ってきて着替え始めた。
Tシャツを脱ぐと水色のブラが見えたが、ロッカーの位置が悪くて肩の辺りまでしか見えなかった。
だが、一応見えることは確認できたので、俺は次のチャンスを待つことにした。

その日は営業の締日だったが、運良くノルマを達成していた俺は、朝、後輩に同行した後はずっと社内に居るようにしてチャンスを待った。
6時に総務が締め切ると、その月は業績がよく、課長たちは皆を引き連れて飲みに行った。
最後まで残っていた総務課長も7時には帰った。

いよいよである。

俺は、はやる気持ちを抑えて7時30分にはスタンバッていた。
倉庫の電気は点けず、更衣室の明かりが点くのを今か今かと待った。

電気が点いた。

時計を見ると8時2分前だった。
入ってきたのは受付のTさん、瀬戸朝香を大人しくしたような美人で、スタイルもソコソコだ。
ロッカーも一番廊下側でここからだとちょっと身を乗り出せば膝くらいまで十分見えた。
Tさんはサッサと受付の制服を脱ぎ捨てた。
案外地味なベージュのブラとパンツだった。
・・・と、Tさんはロッカーからゴソゴソと何かを取り出すと、いきなりパンツを下ろした。

俺は息を呑んだ。

Tさんの白いツヤツヤしたお尻が剥き出しになった。
何事が起こったのか訳が分からずに更に覗いていると、ロッカーから出してきたものを広げた。
それは煽情的な淡い紫に金糸で刺繍の入ったパンツだった。
(次の日が祝日だったので、たぶん勝負パンツだったのだろう。)
そしてこちらを向いて腰を前後に振りながらスッスとパンツを上にあげた。
角度的に上からだったのではっきりとではないが、案外薄いヘアーの下に縦に影のようなスジが見えた。
鼻血が出そうだった。

Tさんはすぐにまたロッカーからお揃いのブラを取り出すとベージュのブラを外した。
ちょうど良いサイズの少しとんがり気味のオッパイ。
その上には多少濃い目のベージュの乳首。
すぐに勝負ブラ(?)に隠されてしまったが、俺の目にはシッカリと焼きついてしまった。
Tさんはデートバージョンに変身すると、股間を覗き込みながら手を添えてヘアーを直すようにガニマタで屈伸すると、綺麗なレモン色のスーツを身に着け始めた。
そこに他のナースたちがガヤガヤと入ってきた。
Tさんの着替えはわずか3~4分だったと思う。

Tさんのが強烈だったので他の人たちの『普通』の着替えはそれほどでもなかったが、それでも知り合いの制服の中身を拝ませて頂いて、至福の時を過ごさせて頂いた。
その後も何度かチャレンジしたが、結局その時以上の光景には出会えず、排煙窓も閉じられてしまったので覗きは出来なくなってしまった。

その後、一度だけその歯科医院のナースたちと合コンをしたが、俺があまりにもTさんをじろじろ見てしまったので敬遠されてしまい、Tさんは同期のツレにお持ち帰りされてしまった。
私はと言えば、着替えを見たことがない受付のWさんとアドレスの交換をしただけだったが、それがキッカケで去年の秋まで付き合っていた。

会社が移転してしまって、もう会うことも無いかもしれないが・・・。

愛ちゃんの胸を堪能した思い出

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大学の研究室での出来事です。

僕は大学の3年生。
医学部の臨床検査を専攻しています。
医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。

僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。
3年生になると研究室配属というものがあります。
これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

愛ちゃんはクラスの比較的大人しいけど、気の合う女の子でした。
身長は160センチ、体重は・・・わかりません(笑)
けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。
顔も可愛い方なのですが、そんなに目立って可愛いという感じではなく、純情そうなかんじの子です。
とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。
僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

この研究室ではエコーという検査を行っていました。
エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。
この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。
このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ・・・つまり愛ちゃんの裸が見れる・・・と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアを組んでの実習を行うことになりました。

こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなった頃、研究室に乳腺エコー、つまり胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。
あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!
・・・と思ったら、研究室の助教授から、「◯◯先生今から研究室で話するから一緒に2人も来なさい」と言われ、愛ちゃんと2人で研究室へ行きました。

そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました。

「せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい」と教授が言いました。

最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。

愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」と言いました。

愛ちゃんは、「そんなの恥ずかしいし無理です」と必死に反対していましたが、教授は「せっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!」と聞きません。

愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。

研究室の廊下を歩いてエコー室に行くまでの間、愛ちゃんは顔色一つ変えずに平然としていました。
僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。

エコー室へ着くと先生はカーテンを閉めて、「じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服ぬいでくれる?」と言いました。

愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんで出てもらったらだめですか?」と言いました。

ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。
多分緊張しすぎてなのか、諦めてなのか、若干笑っているとも引きつっているとも思える顔です。

先生は「患者さんもやられるときは恥ずかしいんだから君と一緒だよ」と言いました。

しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」と言うと上着のジャケットを脱ぎました。
ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。
さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。
肩の所から薄い黄色のブラのヒモがちらついています。
愛ちゃんは真っ赤な顔で僕のほうをちらっと見て、勢いよくキャミソールを脱ぎました。

愛ちゃんの黄色の下着姿と、そのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。
愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。
顔は引きつっているのが明らかに分かりました。
恥ずかしそうな真っ赤な顔で・・・。

先生に「ブラジャーも取らないとできないからね」と言われ、しぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。

愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。

その次の瞬間・・・。
ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーは外れました。
しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。
ブラジャーをかごの上に置くと愛ちゃんは先生の言う通り椅子に座りました。
その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。
ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう・・・見えそう・・・C65・・・意外と胸があるというのが感想でした。
服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)

そして検査が始まりました。
先生に「じゃあ胸この台の上に乗せてね」と言う言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくりはずし、台の上に胸を乗せました。
そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐ戻しました。

僕はもう鼻血が出そうな感じでした。

小ぶりですが形のきれいな胸。
乳首は小さく、色は薄い茶色。
少し左だけ乳首が立っていました。
そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。
恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。
この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。

そして検査が終わった後、服を着替えて部屋を出ると、愛ちゃんは「じゃあ帰るね」と走って帰っていきました。

愛ちゃんとは今でも友達ですが、あのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。

僕の着替えを覗いてくる隣の美魔女

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自分の家の隣に美魔女なおばさんが一人で住んでいる。
噂では40歳前後らしく、旦那は単身赴任、子供は女の子が一人いるがすでに就職して家を離れている。
このおばさん、外見は本当に20代後半でも通用しそうなぐらい顔もスタイルも良い。
美魔女系完熟熟女なんです。

自分の母親と同年代のはずだが、えらい違いで、昔からちょっとだけ大人の女性として憧れてもいた。

そして最近、このおばさんがよく俺の部屋を覗いている。
高校も夏休み中なので自分も部屋にいることが多いのだが、気が付くと隣の家の窓の隙間から覗いている。
とくに着替えているときなどに多い。
きっとおばさんは自分に性的に興味を持っているのだと思った。

自分も隣の美魔女の事が気になっていたので、これを逆手にとって今度おばさんに偶然を装って露出をしてみることにした。

3日後、両親が泊りがけで外出した。
夕立ちが降ったので外出。
わざとびしょ濡れになって帰ってきて、一階の自分の部屋で着替えを始めた。
当然カーテンは開けている。

しばらくすると隣の家の窓に気配を感じた。
気付かれないように視線を向けて見ると、やはりおばさんが窓の隙間からこちらを覗いていた。
自然を装っておばさんに露出できるこのチャンスを逃す訳にはいかない!
しかし、小さめのTシャツとスリム系のジーンズが完全に濡れてしまってなかなか脱げない。
シャツは胸の辺りまでずらしてみたが、そこから抜けない。
またジーパンは膝の下までなんとかいったが、そこからつかえて脱げない。
何とか脱ごうと横になって悪戦苦闘していた。

おばさんには自分の上半身の裸とパンツ姿は見られているのでプチ露出ではあるが、脱げないとそこから先がない。
しかしどうやっても一人では脱げそうになかった。
そのうち隣からの視線の気配が無くなった。

(おばさんも飽きてどうでもよくなったのか?)

ちょっと残念だったが、仕方なくそのまま着替えを続けていた。

すると思わぬ展開が。
なんとおばさん、いきなり俺の部屋の前に来ていた。

(えっ?)

そして自分の部屋の前の掃き出し窓からトントンとガラス戸を叩いた。
自分は横になったまま慌ててガラス戸を開けた。

「どうしたの?智君、そんな格好して」

おばさんは初めて見たふりをして言った。

「いや、雨に濡れちゃって服がなかなか脱げないんです」

「それでそうやって藻掻いているんだ。若い男の子が無防備だぞっ!」

エロ可愛いおばさんは茶目っ気たっぷりに言ったが、目は自分の体を凝視していた。
明らかに自分の体に興味があって来たに違いなかった。
しかも上半身の裸とパンツ姿を間近で見られている。
自分にとっては快感だった。

「ご両親から、しばらく外出するのでよろしくとの事だったから一応夕食の用意してきたわ、よかったら食べて」

おばさんはラップのかかった料理の乗ったトレイを床に置いた。
そして帰る素振りを見せた。
一瞬がっかりしたが、すぐにおばさんは振り返って・・・。

「脱ぐの、おばさんが手伝ってあげようか?」

(やった!)と思ったが、一応自然を装って・・・。

「いや、その恥かしいから・・・。いいです。大丈夫です」

「何言ってるの子供のくせに。遠慮しないで」

おばさんは問答無用で掃きだし窓から自分の部屋に上がってきた。
性格は知っていたのでこうなるとは思っていたのだが・・・。

そして濡れた服を脱ぐのを手伝ってくれ始めた。
おばさんはすぐに背後から自分のTシャツを引き抜こうとした。
何とか首から抜けそうになった状態のところで、てこずっている。

「なかなかキツいわね」

おばさんはそう言いながらシャツを激しく揺すりながら引っ張った。
それにつられて自分の体も揺れていたが、そのせいでハプニングが。
アソコがパンツの脇からはみ出してしまった。

「やだ、智君。大事なところが・・・」

おばさんはちょっと笑い気味に言った。
いや偶然ではなくて、おばさんが狙ってやったに違いなかった。

「見ないで!」

自分にとっては最大のチャンスで興奮しまくっていたが、自然を装うためにそう答えた。
そしてちょうどその段階で、脇の上で両腕と頭に絡まっていたシャツのせいで両手が使えなかった。
これもおばさんの計算に入っていたのかもしれない。

「くそっ、ダメだ」

両手の自由を得ようと体を動かすたび、逆にアソコはいっそうパンツからはみ出して左右にぷらんぷらんと動いていた。
おばさんは着替えの手伝いをやめて、クスクス笑いながらそれを凝視している。
身動きができない状態でおばさんにアソコを見られてしまっている。
しかもこんな近くで。
おばさんの笑った顔を見て、自分の見せることへの快感は最高潮に達していた。

「智君藻掻いても無駄よ、かえってオチンチンはみ出しちゃった。おばさんが仕舞ってあげる」

「えっ!」

大胆にもおばさんはすぐに手を伸ばして自分のアソコを掴んだ。

「あっ!」

ただでさえ大きくなりかけていたのに、おばさんに掴まれてすぐに最大限度までビンビンになってしまった。

「えぃっ・・・あん、ダメよ智君。こんなに大きく硬くしたら。パンツの中に納まらないわ」

おばさんが大きくなったアソコを強引にパンツの中に押し込めようと触りまくっているので、今度はイキそうになってきた。

「おばさん、そんなに触られると、で、出ちゃう」

おばさんはにっこりしながら。

「大丈夫よ。部屋を汚さないようにおばさんがちゃんと飲んであげるから」

そしておもむろに自分のアソコを口に含んだ。
おばさんのテクは絶妙だった。
あっという間にイカされそうになってしまった。

「ダメだよ。もう我慢できない!で、出る!」

ドピュッ!!!

あまりにも早い展開だったが、おばさんの口の中で果ててしまった。

「早すぎるわよ智君、若いから仕方ないか」

その後ちゃんと着替えて食事のお礼を言った。
するとおばさんは・・・。

「智君、これからも処理に困ったらおばさんが抜いてあげるから」

そう言い残して自分の家に帰って行きました。

それからは両親が出掛けた際にはおばさんが通ってくるようになり、母親と同世代だけど、とっても綺麗でスケベな熟女と肉体関係を持つようになりました。

若い男の子3人にハメ狂わされる悦び

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目覚まし時計の音に夢の中から揺り起こされる。
35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する・・・。
まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。

そして階段を下りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。
テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。

いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す・・・。
息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。
でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。

夫は息子が小学校に入る頃に別の部屋で寝るようになりました。
息子が成長してベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。
よくある話だと思います・・・。
でも正直に言って、今さら夫とのセックスは考えられないと思っています。
それは、家族に対して性欲が起きないのと同じで、夫はもう恋人ではなく、家族になってしまったということなんだと思います・・・。

そんなことを考えながらも、いつもと同じように朝食を作り、コーヒーを淹れていると、「おはよ~。あぁ、いい匂いだね」と言いながら夫がテーブルに座りました。
私と目が合うとニコッと笑った後、新聞を読み始めます。
夫は今年40歳になりました。
5年前に35歳で独立して弁護士事務所を経営しています。
最初の頃こそ大変だった時もあったけど、すぐに軌道に乗り、今では収入も3000万円を超えるまでになりました。
念願の大きな庭のある一戸建て、自分にはポルシェ、私にはジャガーを買い与えてくれた彼。
誰もが羨む生活なんだと思います。
でも、この満たされない感じは、ここ何年もずっと続いています・・・。

「おはようございます。今コーヒー淹れますね」

そんな気持ちを押し隠して、笑顔でコーヒーを夫に運ぶ私。
新聞を見ながら、私を見ずに「ありがとう」と言う夫。
もう、そんな事にも慣れてしまった・・・。
そして、朝食を並べていく私。
夫は新聞に目を通したまま私のことを見もしないし、話し掛けもしない。
自分が、メイドか何かになった気持ちになります・・・。

「んん~、ママ、おはよう・・・」

息子が寝ぼけながら入ってきました。
頭が寝癖で爆発している息子。
それを見て、本当に心から愛おしいと思います。
小学3年生の息子は、少し反抗期の兆しが見えてきましたが、まだまだママ、ママと私にべったりです。
夫が私に無関心になってしまった今、息子だけが私の存在意義のように思えてしまいます。
新聞を読みながら朝食を食べる夫、でも、息子はニコニコ笑いながら「美味しい」と言って食べてくれる・・・。

「ほらほら、ケチャップ付いているわよ」

私は本当に楽しい気持ちで息子の口のケチャップを手拭きで拭ってあげる。

「あ、ゴメン、コーヒーもう一杯くれるかな?」

夫が私を見ながらそう言いました。
こんな些細な会話でも、面と向かってしてくれると本当に嬉しくなります。
こんな事に喜びを感じながら夫にコーヒーを運ぶ私。
それなりに自信のあった容姿も、30過ぎると化粧のノリや髪のボリューム感などで衰えてきたのを感じます。

(私に何があるのだろう?)

大学に行って、卒業して就職して、すぐに夫と結婚した私。
特技や資格も何もありません。
家族のために何かをするのが嫌なわけではなく、むしろそれが喜びだと思っています。
でも、少しずつ私が消えていくような恐怖感が、最近特に強くなってきました。

(夫が私のことを求めて抱いてくれれば気持ちが変わるのかな?)

そんなことを考え、自分から精一杯、はしたなくならないように夫にモーションをかけたこともあります。
でも夫は気がつかないフリをしているのか、本当に気がつかなかったのか、指1本触れてくれませんでした。

私は自分の性欲が強いなんて思っていませんでした。
ごく普通だと思っていたのに、最近は自分で慰めることが止められません。
特にあんな事があってからというもの、毎日のように自分で慰める日々です・・・。
ふと、夫はどうしているのだろう?と疑問に思ったことがあります。

(浮気?風俗?)

色々と疑い考えた時期もありましたが、夫の部屋のゴミ箱に丸められたティッシュが隠されるように捨てられているのを見て、私と同じなんだと思いました。

(それなら私を抱いてくれればいいのに・・・)

そう思いながら夫の部屋を片付けていて、見つけてしまったエッチなマンガ達・・・。
夫は学歴も高く優しい男ですが、少しオタク的なところがあります。
3次元の私よりも2次元のマンガの方が良いと言うことなのかも知れません。

(いっそ実際の人間相手に浮気でもされた方が、まだ心の整理もつくのに・・・)

そう思いながらも夫にときめかなくなってしまった自分を自覚しました。

夫を送り出し、玄関で「いってらっしゃい」と言っても、夫は息子ばかり気にして私をろくに見てくれず、「じゃあ、行ってくるから!タケシも学校がんばれよ!」と、出掛けて行きました。
いってらっしゃいのキスをしなくなって、何年経つのでしょうか?

「ねぇねぇ、今日はハンバーグがいいなぁ!いいでしょ?ママ、いいでしょ?」

息子が可愛らしく言ってきます。
私は思わず息子を抱き締めながら言いました。

「いいわよ~いっぱい作ってあげる!チーズ入りのにする?」

「うん!ママ、大好きっ!」

息子にそう言われて、不覚にも涙が出そうになりました。
息子を送り出し、洗濯や掃除を始めました。
でもそれもすぐに終わり、ソファーに座ると、もう我慢できませんでした。
私はスカートを捲り上げ、ショーツを膝までズラしてアソコを触り始めました。
そこは自分でも驚くくらい濡れていて、硬くなったクリトリスを指で触ると、言葉には出来ないくらいの幸福感が込み上げてきました。

私は脱ぐのももどかしく、剥ぎ取るように服を脱いで全裸になりました。
昼間の自宅で全裸になってオナニーをする・・・。
その行為自体に背徳的な喜びを感じている私がいます。
自分で乳首を摘み、痛いくらいに力を入れていくと、痺れるような痛みが快感にすり替わり、声が我慢できなくなってきました。

「ん、あ、あっ!んんっ!く、ふぅ、あっ!あっ!」

クリトリスと乳首を触りながら、どんどん大きくなる快感に手が止まりません。
全裸でソファーに座りながら、一心不乱にオナニーを続ける私。
もう触るだけでは物足りなくなってしまいます。
人差し指と中指を重ねるようにして、アソコに滑り込ませていきました。
最近では、このためだけに爪を短くする私がいます・・・。

「くぅ、はぁっ!んっフゥッ!あ、あっ!」

自分の指なのに声が漏れてしまう。
私はすぐに指の腹で気持ち良いところをピンポイントで弄り始めます。
このGスポットと呼ばれるところが、こんなにも気持ち良いものなんて、ついこの間までは知りませんでした。
そこを指で擦り続け、これ以上ないくらい硬くなったクリトリスを強く摘みながら、泣きそうな気持ちでいました。
内側からどんどん湧きだしてくる快感に、恐怖を感じながらも、指を止められない・・・。
そのうち指の太さでは我慢できなくなってきました。

(もっと太いモノが欲しい・・・アレが欲しい・・・あの子達の、あの太いモノを入れて欲しい・・・)

私は前回のオナニーの時に、(もうコレで最後にしよう)と思ったことを、またしてしまいました・・・。
それは、夫ではない若い男の子達に、代わる代わる貫かれている自分を思い浮かべることです・・・。
でもそれは、オナニーのための妄想でも、過去の経験でもありません・・・。
それは、現在進行形で、私がしている過ち・・・。
夫に知られてはいけない、私の重い罪・・・。
でも今は、あの子達の逞しくて硬いペニスのことしか考えられません。
後ろから貫かれ、口にも咥え、手でもペニスを握って動かしている私・・・。

(早く!早くあの快感を味わいたい!もう我慢できない!今すぐ入れてっ!)

そんな気持ちで胸一杯になってしまいます。
そして、あの子達とのセックスを思い出した途端、快感のリミッターが外れていくのがわかりました。

「あっ!あぁっ!ンフゥッ!ひぃぃっ!アンアン、ダメぇぇっ!!入れてっ!おチンポ入れてっ!!私のオマンコ、もうダメっ!イクっ!オマンコイクっ!!ンンッふぅぅっ!!!」

私は酷く淫らな言葉を発しながら、どんどん腰が浮いていくのを止めることが出来なくなってきました。
栓が抜けたようにアソコから潮を吹き出してしまいます・・・。

初めてあの子達に潮吹きさせられた時、私はお漏らしをしてしまったと勘違いをして、泣きながら絶叫をしてしまいました・・・。
でも今は、吹きながらイクのを気持ち良すぎてやめられなくなっています・・・。

ソファーと床をべちゃべちゃにしながら私はラストスパートをかけました。
内蔵を掻き出すように、指で膣の内壁を擦り上げながら、クリトリスの皮を剥き、直接そのカチカチになった茎を潰す勢いで摘むと、その瞬間、電撃にでも撃たれたように私は体を跳ねさせながら硬直しました・・・。
ソファーの上で、全裸のまま体を硬直させて、荒い呼吸をする私。
とても家族には見せられない姿だと思います。
でも、どうしてもあの快感に抗えない。

(イッたばかりなのに指だけじゃ足りない・・・もっと太いモノが欲しい・・・)

そう思ってしまいます。

そして全裸のまま、クローゼットの中のはしたないバイブを取りに行こうとし、ふと時計を見て慌てました。
もうすぐ時間だ・・・。
私は罪悪感を感じながらも胸が躍り、下腹部がキュンとするのを自覚しました。

オナニーでグチャグチャになってしまったアソコを、サッとシャワーで流し、クローゼットの中に隠してある下着達を身に着け始めます。
普段の私は、ベージュとか薄いピンクの色気のない下着しか身に着けなくなっていました。
誰に見られるわけでもないし、夫に変な疑いを持たれたくないから、本当に地味なものしか買わなくなっていました。
でも、いま私が身に着けている下着は、紫色でスケスケに透けている上に、布が驚くほど小さなモノです。

出産と母乳による子育てを経て、大きくなった代わりに少し垂れてしまった胸。
その胸の、上も下も豪快にはみ出してしまうブラは、グラビアアイドルでも着ないようなモノだと思います。
透けたブラトップからは、私の大きくなってしまった乳首も丸見えになっています・・・。
そして、お揃いのガーターベルトにTバックの小さなショーツ。
ショーツはブラと同じで、布が小さい上にスケスケに透けています。
へアは、恥丘の部分は残してありますが、陰唇の周りは綺麗に剃り上げてあります。
本当はあの子達が望むように、恥丘のヘアも剃ってあげたいのだけど、夫にバレてしまうかもしれないと思うと踏み切れないでいます・・・。
そして、太ももの途中までの網タイツを穿き、ガーターベルトと繋げると、準備が終わりました。

そのままの格好で玄関まで行き、廊下の姿見の前に立つ私。
今、玄関のドアが開いて、夫が入ってきたら・・・。
ドアが開いて息子が入ってきたら・・・、私は破滅だと思う・・・。
でもそれを想像すると、どうしようもなくドキドキして、乳首が硬くなり、子宮の奥がキュンとなるのを止められません・・・。

そして、姿見に映った自分を見る。
普段の地味で色気の欠片もない私ではなく、娼婦のような妖艶な自分が映ります・・・。
30歳を過ぎて、色々と弛んだり垂れたりしてきたと思うけど、このランジェリーを身に纏うと、まだ大丈夫と思えてきます。
そしてあの子達は、この私を本当に愛してくれる・・・。

もう限界でした。
我慢しきれずに、透けたブラの上から硬くしこった乳首を触ってみる・・・。
触れた瞬間に、「クゥッふぅっ、あっ!」と声が漏れてしまうのをまったく我慢できませんでした。

自分で触っただけで、こんなにも気持ち良いなんて、少し怖くなります。
前はこんな風ではありませんでした。
オナニーも昔したことはありましたが、少しも気持ち良いと思えませんでした。
それが、全部あの子達に変えられてしまった・・・。

そんな風にあの子達のことを思いながら、両手で両乳首を触り続ける私。
姿見に映った自分を見ながら、甘い声を漏らし続ける私。
ナルシストみたいで嫌なのに、鏡に映った自分の快感にとろけてきた顔を見て、興奮がどんどん高まっていくのを感じます・・・。

すると、いきなり予告もなくドアがガチャガチャッと鳴り、ドアが開いていく・・・。
私は冷水を頭からかぶせられたような気持ちになり、慌てて逃げようとしました。

「なにオナってんの?w優子ちゃん、ダメだよ、待ってなきゃw」

悠斗君の優しい声が響きました。
その声に心底ホッとする私。
いつものことで、彼らだとわかっているのに反射的に逃げようとしてしまう私。
私自身も、今の幸せな夫と息子との生活を壊す気がないということだと思います。
我ながら、ズルいと思う・・・。

「ホントだよ。そんな事しなくても俺達がいっぱいしてあげるのにw」

拓君の優しい声も響きます。
その声が私の子宮にダイレクトに響く感じで、キュンとなるのを止められません・・・。

「マジ淫乱だねwでも、そんな優子が好きだよ」

最後に一番大人びた感じの正人君に名前を呼び捨てにされて、泣き出してしまいそうなほど嬉しいと思ってしまいました・・・。

「そんな事言って、キミ達が遅いからでしょ?もう、自分でして満足したから、今日はもういいわよ。お茶だけして帰りなさい」

私は、心と体とは裏腹に強がってみました。
年上としてのプライドみたいなものだったと思います。

すると、3人ともニヤニヤ笑いながら玄関に上がると、3人仲良く並んで脱ぎ始めます。
いつも家に来る時は、3人とも作業着みたいな物を着てくれます。
万が一、近所の人に見られても、なんとか言い訳が出来るようにという気遣いだと思います。
私は、そんな気配りも出来る優しい3人のことが本当に大好きです・・・。

そして3人並んで全裸になると、3人ともペニスにピンクの可愛らしいリボンを巻付けて蝶結びにしていました。
いきり立ったペニスは3人とも形が違います。
悠斗君は大きな体と同じで、ペニスも大きいです。
太さも大きさも日本人離れしている感じです。
拓君のは、大きさも太さも普通くらいですが、とにかく上に反り返っていて、不思議な迫力があります。
そして正人君のは、長くて、カリが異様に張り出しています。
一番気持ちいいのは、正人君のだったりします・・・。
でも、こんな事は言ってはいけないのですが、3人のどれもが、夫のペニスよりも遥かに私を気持ち良くしてくれます・・・。

「どれにする?」
「はい、プレゼントw」
「ほら、早く選べって」

3人にそう言われて、もうプライドも見栄も消えてしまいました。

(早く欲しい・・・入れて欲しい!今すぐ!入れて入れて入れて!)

私の心の中は、『入れて』の文字一色に塗りつぶされてしまいました・・・。
私は3人の前に跪き、真ん中の拓君の反り返ったペニスを口に頬張りました。
それと同時に、左右の二人のペニスも手で握り、しごき始めました。
口の中一杯に広がる、青臭い味と匂い。
でも全然イヤじゃありません。
それどころか、本当に愛おしくて仕方ないです。
この柔ら硬いペニスが私を狂わせていくのを感じながら、必死で頭を振り、舌を動かす私。
ついさっき、この玄関で夫を送り出し、息子を送り出したばかりです。
夫の笑顔、「大好き」と言ってくれた息子の笑顔・・・。
いま私は、それを踏みにじり、裏切っている・・・。

罪悪感に涙が出そうになった瞬間、後ろからいきなり貫かれました・・・。
右手で握っていたはずの悠斗君の極太が、Tバックの紐を避けながら、いきなり根元まで入れられました。
肉を掻き分け、奥の奥、子宮口にガンとぶつかった瞬間、私の頭から夫と息子の笑顔が消えました・・・。

「おおぅぅぅぅっ、グゥッ!お、オチンポォ来たあっ!!奥、ヒぃぎぃあっ!奥にぃ、当たってるぅ!!」

私は大きすぎるそれが体内に押し入った違和感が、丸ごと快感に変換されるのを感じました。
ギチギチに私の膣が広がっているのがわかります。
夫のモノではこんな風にはなりません。
串刺しにされて、腰が自分の意思とは無関係にビクンと動くのを止められません。

離婚の原因で、性格の不一致とかと一緒に“セックスの相性”という言葉を聞きます。
私は意味がわかっていませんでした。
それを聞いた時、私は夫としかセックスをしたことがありませんでしたが、セックスなんて、気持ちが伴えば誰としても気持ち良く、誰とでも同じくらいの快感だと思っていました。
そして私は、夫とのセックスに不満を持っていませんでしたし、夫とのセックスは十分気持ち良いものだと思っていました。

でも、この子達と愛し合うようになって、ペニスの形状がもたらす快感の違いに驚いています。
悠斗君のは太く長いので、入れられると違和感で一杯になります。
無理やり膣を押し広げて、押し込まれる感覚です。
最初はちょっと痛くて、違和感も凄く、気持ち悪いとさえ思いました。
巨根なんて、痛いだけ、気持ち悪いだけ、そう思いました。
でも、初めて悠斗君に入れられた30分後には、ハメられながら潮を吹き、本当に涙を流して泣きながら、絶叫して失神しました・・・。
今では膣奥の感覚も敏感になっていて、こうやっていきなり奥に押し込まれても、痛いどころかそれだけでイッてしまうようになりました。

私は今、歯を食いしばるようにして体を硬直させてイッています。
夫のセックスでは、挿入後30分くらい頑張ってもらって、やっとイケる感じでした。
でも、それでも幸せでした。
比較の対象がないので、それがセックスだと思っていました。
今、悠斗君の剛直でいきなりイカされましたが、その快感は、夫と30分頑張ってイッた時の快感とはまったく違います。
夫とのセックスでイッたと思っていたのは、ただの勘違いでした。
世の中には、知らない方が幸せなことって、本当にあると思います。
今の私は、今までの夫とのセックスではイケていなかったことを、嫌と言うほど知っています。
夫が抱いてくれないことを悲しく思っているくせに、夫とのセックスではイケないと自覚している私。

そんな罪悪感も戸惑いも、悠斗君がペニスを動かした途端、綺麗に消えました。
悠斗君の極太が私の中から出ていきます。
ゾワゾワゾワっと鳥肌が立つような感覚になり、すぐに大きすぎる快感に包まれていきます。

「お、オおぉオッ!チンポ、凄いぃっ!!えぐってっるぅッ!だぁめぇぇっ!抜いちゃダメぇっ!ヒィいいぃいぃっ!!」

私は玄関で四つん這いのまま、はしたない格好で貫かれています。
カギも掛けずに玄関で貫かれている私。
もし見られたら言い訳一つ出来そうもありません。
そして悠斗君は当たり前のように生で入れています。
夫も息子もいる人妻に、躊躇なく生で入れてしまう悠斗君。
でも、それが私の背徳感と被虐的な気持ちを大きくします。

私は一切避妊行為をしていません。
ピルも飲んでいませんし、基礎体温すら付けていません。
私はもうコンドーム付きでは満足できない体になっています。
隔てるモノなく、生で粘膜が触れ合う感触、そして、この子達の熱い精子を子宮で受けたいという気持ち・・・。
本気で私はこの子達の赤ちゃんを孕みたいと思っています。
本当に出来てしまったら、どうするのか?
私の腹はもう決まっています・・・。

「ゴメンね、また生で入れちゃったw一度抜くね」

優しく悠斗君が言います。
そして本当にペニスを抜こうとします。
私は思いきりお尻を悠斗君の腰にぶつけました。
また極太が肉をかき分け、子宮口を潰す感触に襲われます。

「んっおっぅぅっ!!イクっ!チンポイクっ!!悠斗ぉっ!中に欲しいっ!!中に出してっ!!」

私はそう叫びながら、お尻を何度もぶつけていきます。

「スゲぇw溜まってたんだね」
「いきなり中出しかよw後の人間のこと考えろよなw」

他の二人が少し呆れたように言いました。
でも私は腰が止まりません。
極太が私の膣壁を擦り上げるたびに、泣きそうなほどの幸福感と快感が込み上げてきます。
快感がどんどん上塗りされて、大きく膨らんでいくのがわかります。

すると悠斗君が私のガーターベルトに手をかけて、それを手綱のようにして腰を振り始めました。
力強く、引きつけるようにして腰をぶつけられると、子宮が壊れそうに思えてきます。
でも、どんどん頭が白くなっていきます。
もう、自分でもなんと言って喘いでいるのかわかりません・・・。

ふと横を見ると、姿見に私の顔が映りました。
その顔は、とても直視できないくらいとろけてしまっていて、快感に没頭しているのがわかりました。
夫にしか見せてはいけない顔・・・。
それを若い3人に晒しながら、私はまた大きくイキそうになっています。

「ダメぇぇっ!来るぅっ!大っきいの来ちゃうっ!!ヒィッ!ヒッ、はぁンッ、イィィクゥゥッッ!!おまんこイクっ!イクっ!!イッてっ!!悠斗、中でイッてっ!おばちゃんマンコでイッてっ!!赤ちゃん孕ませてっ!!」

私は夢中で叫びます。
言ってはいけない言葉、夫に絶対に聞かれてはいけない言葉を叫びながら、夫ではない男性の精液を求めます。
すると悠斗君がキスをしてきました。
荒々しく若い舌が口の中をかき分け、私の舌に絡みつきます。

「優子っ!愛してるっ!俺の子孕んでっ!イクっ!中でイクっ!!」

私はその言葉に女として生まれてきたことに喜びを感じました。
そして、「中でイッて!中に出してっ!」と、中に出してもらうことしか考えられなくなっていました。
夫と子作りをしている時も、こんな風に中に出して欲しいと強くは思いませんでした。
子作りの手段として、やむを得ず中に出してもらう。
そんな感じでした。

でも今は、とにかく中に悠斗君の体から出たモノを受けたい。
悠斗君のモノで満たされたい。
そして悠斗君のモノで受精したい・・・。
心の底からそう思っていました。

私は我慢できずに悠斗君にキスをしました。
そして舌が絡み合った瞬間、悠斗君が体を震わせました。
膣内で悠斗君の極太がビクンビクンと震えるのがわかります。
でも残念なことに、精液が出た感触まではわかりません。
中に出された精液のことも感じたいのにと毎回思うのですが、そこまで膣は敏感ではないようです。
それだけが本当に残念です。
出来るのであれば、悠斗君の精液が子宮口や膣壁にぶつかる感触、熱い精液の温度まで感じたいと思ってしまいます。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。
まだバックで繋がったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

すると拓君が悠斗君を退かして、「ほら、交代しろってwあ~あ、どんだけ出してるんだよw後のヤツのこと考えろってw」と言いながら、私を仰向けにしました。

痺れたように力が入らない私に、優しくキスをしてくれる拓君。
悠斗君と違って、がっつかずに優しく私を愛撫します。
悠斗君の荒々しいのも好きですが、こうやって優しくされると幸せな気持ちになります。
夫ですら、こんな風に優しくしてくれたことはありません。
一回りも違う若い男の子相手にキュンキュンとときめきが止まりません。

この歳で、少女のようにときめくことが出来るなんて、私は幸せなのかも知れません。
たとえ相手が夫ではなく、いけないことだとしても、このままときめくこともなく朽ち果てていくのは耐えられません。

私は、拓君にキスをしながら、「拓、愛してる・・・」と小声で言いました。
愛してると言っただけで、こんなにも胸がキュンとなって切なくなるなんて、いつ以来だろう・・・。
そう思っていると、「ズルい!俺は!?愛してる!?」と悠斗君が嫉妬丸出しで言ってきました。
こんなおばちゃん相手に、こんな風に嫉妬してくれる悠斗君に、愛おしさが弾けそうです。

誰からも愛されない俺の復讐劇

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俺は生まれてから一度も親に笑顔を向けられたことがなかった。
というより、邪魔者扱いされていた。
なんでかはわからない・・・。

顔だって悪くないし、道を外したこともしてない。
どんなに考えても理解できなくて、毎日1人で飯を食べていた。

そんなある日だった。
俺は授業参観に親が来なかったのをクラスメイトにバカにされて、カッとなって殴ってしまい、親が呼び出された。

その日の夜、俺は何も食べ物を与えられず、空腹で我慢が出来なくなり、こっそり食べ物を探すことにした。
すると台所から両親の話し声が聞こえた。
最初はマズイ!と思ったけど、話を聞いてみると俺の話だった。

短くまとめると、俺は昔母親がレイプされた時に出来た子供で、堕ろすと二度と子供の出来ない体になるから仕方なく産んだらしい。

俺は最初、死のうかと思った。
そして、我慢出来ないほどの怒りを覚えた。
俺は悪くないのに・・・。
何で俺が・・・。

・・・ぐちゃぐちゃにしてやる・・・。

母さんも、父さんも、妹も全部、お前らの絆をぶち壊してやる。
こうして、俺の復讐劇が始まった。

最初は妹からだ。

妹は俺を嫌っていた。
おそらく、事情を知っているのだろう。
学校で会っても無視するし、声を掛けても睨んでくる。
そんな奴に情けをかけるわけがない。

俺は考えつくありとあらゆる非道なことを実行した。

まずは、妹の下着を同学年の男子に売りさばいた。
妹は可愛かったからかなり売れた。

そして、プールのある日に妹の水着の乳首とマンコの場所に切り込みを入れた。
面白いほど上手く進んで、妹はクラスの男子に乳首を見られて泣きながら更衣室に戻った。
そして、風呂から上がって部屋に戻るとパンツ一丁になる癖があるので、それを盗撮してまた売った。
その中の何人かを使って、妹を脅してレイプさせることにした。
まずは俺が処女をいただいたけどな(笑)

それからは、妹とのセックス一回一万で稼いだ。
集まったのは気持ち悪いオタクばかりで、妹は泣き崩れた。

俺は構わず、「中出しは二倍払えばさせてやるぞ」と言ったが、みんな子供ができるのが怖くてしなかった。

こうして妹は俺に従順になり、毎日性欲処理させている。
クラスの奴がやってるサイトに貼られて学校中の人間が妹の裸を見てることにより、妹は不登校になった。
俺は構わず妹のクラスメイトを家に呼んでヤらせた。

次は両親の番だな。

乗馬式健康器具を改造してオナニーしてた彼女

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俺は大学3年で、同じ大学の2年生の夏帆と付き合っている。
夏帆は中学高校と陸上部だったこともあり、活発でスポーツ好きな女の子だ。
身長は160cm、体重は不明だが見た感じはスマート。

胸は小ぶりだが、形がとても良く、まさにお椀型だ。
ショートカットがよく似合い、少し切れ長な目が勝ち気な印象をもたらすが、甘えん坊でスイーツ好きな今時の女の子だ。

付き合って1年以上経つが、友人にからかわれるくらい仲がよい。
お互い一人暮らしなので、お互いによく泊まったりする。
陸上をしていたからとは限らないのだろうが、夏帆は性欲が強い。
泊まった時は、夏帆の方からセックスを誘ってくるパターンがほとんどだ。
夕食を食べ終えて、二人で何となくテレビを見ていると、夏帆がテレビを消して部屋の照明を薄暗くする。

「正樹、そろそろしようか?」

ムードも何もなく、スポーツ感覚で始まる。
夏帆に対して不満はほとんどない。
ルックスも良いし、性格も素直で可愛らしい。
ただ、このセックスに関する態度だけが不満だ。
もう少し恥じらいというか女性らしさがあれば言うことがないと思う。

そして言われるままに服を脱ぐと、すぐに夏帆が俺のチンポを咥えてくる。
激しく、情熱的に舐めて吸っていく。
フェラチオしながら自分で服を脱いでいくのが夏帆のスタイルだ。
あっと言う間に俺のチンポはカチカチになる。
すると、すぐに夏帆はフェラを止める。
そして俺をベッドに寝かせると、すぐに騎乗位で挿入する。

夏帆にとってフェラチオは、前戯というよりは、ただチンポを立たせるための手段といった感じだ。
そして俺が夏帆に愛撫をすることもほとんどない。
夏帆は、とにかく挿入状態が好きなのだ。
入れて動いてなんぼという感じなので、とにかくすぐに挿入する。
そして陸上部だった経験を十分に生かして、上になったまま動き続ける。
陸上を止めてもう2年以上経つが、腹筋と太ももの筋肉が結構凄い。

「あああっ!正樹、気持ち良いよっ!凄いぃ!」

強烈に腰を振りながら、もう良い感じに喘いでいる。
夏帆とのセックスは楽で良いのだが、征服している感じがない。
疲れ知らずな夏帆は、俺の上で腰を色々な角度で振り続ける。
そして何よりも、その筋肉質な太ももがもたらす、強烈な締め付けがたまらない。
本当に手で握られているような強烈な締め付けだ。
名器と言うのだろう。
俺は下から突き上げることもせずに、ただ必死でイカないように耐えている。

「正樹!凄く硬くなってきた!あぁ・・いい・・・すごい・・たまらない・・あぁ」

腰が凄く速くなってきた。
いつものことだが、俺は呆気なく限界を迎えた。

「ゴメン、イク!」

俺がそう言うと、飛び跳ねるように夏帆が飛び退く。
そして俺のチンポを手でしごいてフィニッシュさせてくれる。
高い位置まで精子を打ち上げながら、痺れるような快感に震える。

「うわっ!スゴっ!1メートルくらい飛んだよ!」

はしゃぐ夏帆。
余韻も何もない。
本当に、彼女にとってはスポーツと同じなのだろう。
ただ、これだけで終わらない。
この後も立つまでフェラチオをされて、また夏帆の騎乗位が待っている。
だいたい3回くらいすると夏帆は満足して寝てくれる。

夏帆とのセックスは騎乗位かバックがほとんどだ。
バックの時も夏帆が信じられないくらいのスピードで腰を打ち付けてきて、俺はほとんど腰を振ることなく搾り取られる。
避妊に関しても、俺はゴムを使おうとするのだが、生の感触じゃないと物足りないそうだ。
妊娠が心配だが、それは夏帆も同じようで、さすがに危険日にはゴムをつける。

そんな感じで、俺がちょっと男としてだらしない感じだが、幸せな日々だった。

だが、たまにだが、夜に全く夏帆と連絡が付かなくなる時がある。
電話も出ない、メールも返信がない・・・。
そして2、3時間後に連絡がある。

「寝てた」
「お風呂入ってた」
「散歩に行ってた」

その時の理由はこんなパターン。
特になんの疑いもなく信じていたのだが、あまりにも周期的なので、最近よからぬ疑いを持ち始めた。

(浮気しているのではないか?)

一度そう思ってしまうと、もうダメだ。

思い詰めたある日、夏帆の家の近所まで行って電話をした。
出ない・・・。
メールをした。
返信がない・・・。
彼女の部屋を見るとベランダに明かりがこぼれている。
部屋の中にいるのはわかる。

問題は、誰と居るかだ?

合鍵でオートロックを開けて、彼女の部屋の前に立つ。
物音は一切しない。
俺は音をさせないようにカギを開ける。
そして、そーーっとドアを開ける。
チェーンロックは掛かっていない。
物音がする。
何かが唸るような音に、微かに夏帆の声。
玄関には、男の靴はない。
そっと部屋に上がり、リビング前の引き戸のところに立つ。
すると、夏帆の声が聞こえる。

「あっ!だ・・めぇ・・・し、ぬ・・あ、がぁ・・・ぐぅぁ・・あ・・・おおおおおお・・あっっぁっっ!はっ、くっう・・・ううううぅぅ・・・あぁっ!」

今まで聞いたことがないくらい夏帆は喘ぎまくっている。
俺は絶望で死にそうになった。
中からは、唸るような音と、夏帆の激しい喘ぎ声が響き続ける。

「もうダメ・・だ・・・これ・・・死ぬ・・壊れる・・・あがぁっ!がっっっ!おおお、おおぉぉぉ・・・ぐうううぉぉぉおおぉ」

もう喘ぎ声と言うよりは殺されかかった人の呻き声のようだ。
俺は震える手で引き戸を開けた。

一気に開け放つと、夏帆が乗馬の機械の上で全裸で喘いでいた・・・。
『ロディオボーイ』という乗馬運動の健康機器だ。
それの座る所に、ガムテープでディルドが取り付けてある。
それを夏帆はアソコに咥え込んで、半狂乱になっていた。
高さを合わせるためか、それぞれ左右の足の下に雑誌を重ねて足を乗せている。
ロディオボーイは半端ない動きをしていた。
前後左右、そして上下に、複雑に高速で動いている。

そして薄い幕が掛かったように、とろーんとした感じだった夏帆の目が、正気になるように焦点が戻った。
すると目がこぼれ落ちそうなほど見開かれて、驚いた顔になる。
慌ててロディオボーイから降りようとする。
すると足が滑って雑誌が飛び散る。
高さを調整していた雑誌がなくなったので、ディルドに対して思い切りめり込むような形になる。
ディルドを思い切り根元まで咥え込み、「ごわっぁっ!」と悲鳴のような絶叫のような声を上げる。
苦痛から逃れるためか、大きすぎる快感から逃れるためかはわからないが、横に倒れていく。
すべてがスローモーションのようにゆっくりと進んでいく。

そしてロディオボーイの上から転がり落ちる夏帆。
ガムテープでがっちりと固定されたディルドは、直径5cm長さ20cmくらいはあるように見える。
そのあまりにデカいディルドは、夏帆から抜けると夏帆の本気汁で真っ白になっていた。
そして夏帆がいなくなった後も“ウィンウィン”と音を立てながら、上下左右に狂ったように動いている。
その動きを見て、人間には無理だと思った。
そして、それをずっと続けられるのは機械しかあり得ないとも思った。
ここでやっと冷静になり、結構な高さを落ちた夏帆に駆け寄る。

「大丈夫!?」

そう聞くと夏帆は物凄く狼狽えたような感じで・・・。

「大丈夫、大丈夫だから、ホント、あぁ・・こんな・・・ごめんなさい」

パニクっている感じだ。

「いや、ゴメン、急に来て」

俺もなんと言っていいか判らない。
そんな2人をよそにロディオボーイは“ウィンウィン”と音を立てて、ディルドを乗せたまま暴れ狂っている。

俺は夏帆に声を掛けて、一旦玄関に下がった。

(浮気ではなかった・・・)

本当にホッとした。
落ち着いてから話をすると、やっぱり俺とのセックスでは完全燃焼できていなかったそうだ。
そしてオナニーをするうちにだんだんエスカレートして、バイブやディルドを買ってしていたそうだ。

それでも物足りなくなり、テレビで見たロディオボーイを見てピンと来たそうだ。
そして夏帆は試行錯誤して、この電動オナニーマシンを作った・・・。
これで2時間くらいハメっぱなしでいると、天国が見えるそうだ・・・。
本来は15分ごとにタイマーで勝手に止まるんだが、ネットでの情報で改造してタイマーをキャンセルしたそうだ・・・。

「言ってくれたらバイブを使ってあげたのに」と言ったら、恥ずかしすぎておもちゃを使ってなんて言えなかったそうだ。

浮気疑惑も晴れたし、夏帆の秘めた欲求もわかって一件落着だった。
それからは、その引くくらい太いディルドを俺が使って夏帆を満足させるようになった。

だけど、週に一度は今でも夏帆はカウガールになっているそうだ・・・。

嘘から出た姉妹丼

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その姉妹は、2人暮らししてて、まず俺はその姉の方と学校が同じで付き合ったわけです。
妹は、初めて家に行くまで面識がなかった。
つうか、妹って聞いていただけだったんだけど、初めて見たときはそっくりでびっくりしたな。

で、結局その二人と、っていうだけの話なんだけど・・・。

まぁ、初めて会ったときにやったわけはなく、その日は姉ちゃんとの初エッチを果たすので精一杯だったのです。
でも次の日の飯は一緒に食って帰りました。

二人は、本当にそっくりなんだけど、どっちかって言うと友達感覚で、あまりお互いに干渉していないみたい。
一応、漫画にあるみたいな、彼氏を取り替えるような話はあったのか聞いたけど、普通に否定された。
それからもちょくちょく遊びに行ったけど、別に普通に話をした程度だった。
しかもなぜかお互い敬語でさ。

そして、数ヶ月後のある土曜日のこと。
その日は、金曜の夜から彼女の家に泊まって、まぁ熱い夜を過ごしたわけです。

次の日の昼、目が覚めたら彼女は居なかった。
メモがあってバイト先に急に呼ばれたそうだ。
で、俺もテレビをつけてタバコを吸って、ぼーっとしてたら、突然妹が入ってきた。

妹は俺の姿を見てびっくりしてた。
何せパンツいっちょだからねぇ。

俺が来ているのも知らず、しかも人の気配がしてたから、姉だと思ったそうだ。

こっちもびっくりした。
その時の妹の格好に。
短パンにTシャツなんだけど、乳首がツンってなっていて、しかもその時初めて気づいた姉妹の違い・・・。
妹の方がスタイルがいい!
足もほっそりしてるし、胸も大きいし、姉ちゃんもいい体だと思ったけど、妹の方がいいなって思った。

で、まぁ、二言三言交わしたあとで、妹は部屋に入ってきた。
なんか、化粧水だったかを取りにきたそうだ。
彼女は俺のほうを見ながら入ってきたんだけど、そのときの目が何か怯えているような、期待しているような目だった。
(・・・と、当時の俺は勝手に解釈していたんだけど、今にして思えばそんな根拠は何もなかったわけで、たまたまうまくいっただけだったんだなぁ)

彼女が後ろを向いたときに、思い切って抱きついてみた。

「見たなー」とかふざけている振りをして。

で、そのまま姉の弱点の肩の裏あたりを撫でてみた。

大当たり!
妹も同じ場所が弱かったようだ。

「やだ、びっくりしたー。やめてくださいよぉ」って言ってたけど、明らかに体の力が抜けている。

しばらくそのままじゃれ付いてみた。
5分くらいかな?
彼女も、ふざけて抵抗してたんだけど、最後のほうは「お願い、やめてぇ」と女の声を出し始めてた。

こうなったら、もう止められないです。
Tシャツの下から手を入れてみた。
彼女の胸は、姉よりも明らかに大きく、張りもよかった。
乳首は小さめだった。

そのとき、彼女の口から驚愕のセリフが。

「昨日、◯子(姉)としたばっかりでしょう?」

今までのことは全部丸聞こえだったらしい。

なら話は早い。
きっと声に当てられてヤリたいモードになっているはずだ。
(これも根拠のない思い込み。俺も若かったからなぁ)

俺は、もっと大胆になって、後ろから濃厚なキスをした。
キスをしながら、髪を掻き回し、Tシャツの下から乳首を弄んで、足をこじ開けてっていう刺激を与え続けたら、彼女の顔が真っ赤になってきた。
もうすっかりなすがままだった。

ここからが本番だと、まずはシャツと短パンを脱がせた。
パンツの上からクリを探し当てると、彼女の体が大きく反応した。
そのまま溝に沿うように撫でると、「うぅん、うぅん」なんていう押し殺した声を上げていた。
布をずらして指をそっと入れると声ははっきりした喘ぎに変わっていた。
すべてを脱がして、舌でクリを軽く叩くようにしながら指を入れる頃には、もうすっかりトロトロになっていた。

いよいよ挿入。
正常位で、ゆっくり入れようとすると、彼女は突然泣き出した。
罪悪感から、だって。
そんなの今さら遅いと、ちょっと乱暴に入れることにした。
泣いてるんだけど、しっかり感じていて、少しレイプ的な感じが気持ちよくて、両腕を押さえつけて、闇雲に腰を振った。

「や、お願い、ん、駄目、ばれちゃうよぉ」

でも、足は自分からもっと広げようとしてる。
俺ももう我慢できなくなって、あっという間にイってしまった。
妹も、イッたのか疲れただけなのか知らないけど、ぐったりしていた。
そして、まずいことにそのまま二人とも寝てしまったのです。

妹とのエッチのあと、俺たちは姉の部屋で寝てしまった。
(昼なんだけど・・・)

どれくらい寝たのか、覚えていない。

が、とにかく、目を覚ましたのは、姉(本来の彼女)がドアを開ける音でだった。
姉は俺の横に裸の妹を認めるなり、俺に食ってかかった。
俺はあり得ない嘘をついた。

「ごめん、似ているから、間違えた」

そんな訳ないんだけど、それしか思い浮かばなかったよ。

「そんなわけないでしょ!」

彼女の怒りは収まらない。
だが意外な助け船が。

「◯◯さん本当に間違えたみたい。◯子の名前呼んでたもん。久しぶりで、気持ちよかったから・・・ごめんね」

いつの間にか起き出した妹が、そんなことを言い出した。
妹に半泣きでそんなことを言われたら、嘘だとわかっていても、それ以上は追求できない。
その場はそれで逃げることができた。
妹に感謝。

俺が帰った後で、二人の間にどんなやりとりがあったかは知らない。
だけど、二人の仲はあんまり変わっていないようだ。

それからまたしばらくして、彼女の家に泊まる機会があって、姉妹と俺と三人で飲んだ。
姉は酔っぱらいながら、あのときのことを蒸し返してきた。

「本当に間違えたの?」
「体に触って、気づかないことってある?」
「どこまでシたの?」
「×子、気持ちよかったってどういうこと?」

そして・・・。

「私と×子、どっちが良かったの?」

実はどういう風に受け答えしたか、よく覚えていない。
ただ、たぶんその時は、俺に口八丁の神が降りてきていたんだと思う。
只の一つも間違わず、全ての言葉のやりとりが奇跡的な綱渡りで、ある一方向に導かれていった。

そして、俺と姉は二人で妹の服を脱がしにかかった。
結局、俺が襲ったのに抵抗しなかった妹にお仕置きをする、という展開になっていた。

って、ここまで書いて、ありえねーって思ったよ、さすがに。
美化されているところはあるかもしれないけど、大筋では本当です。

中学時代の女友達を泥酔レイプ

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今、僕は東京の大学に通っています。
今年で卒業です。実家は東北です。
2年生の時のG・Wの話ですが、中学時代の女友達が東京に遊びに来ました。

冬休みに帰省した時に、彼女がバイトしていた本屋で会って以来、たまに連絡を取り合っていたので、休みを利用して遊びに来たのです。
彼女は、僕が中学時代に学級委員をしていたので、安心しきっていたようで、親には、女友達の所に泊まることにしてあるから、泊めてくれといってきました。
当然、断る理由も無く、OKしました。

東京を案内した後、家に帰ってきて酒を飲みました。
酒といってもカクテル類です。
しかし、彼女は酒に弱いらしく、すぐに寝てしまいました。
風邪をひいてはいけないと思い、布団を敷いて寝かせました。

寝かせるときに、かなりの衝撃があったのに、少しも起きる気配がありません。
ぐっすり寝ているようでした。
よく彼女を眺めてみると、かなりいい体をしていました。
胸は、Bカップ程度でしたが、ふっくらとしていて、東北特有の真っ白な肌をしているので、とても魅力的でした。
ここまできたら、もうやめることはできませんでした。

まず、ブラウスを脱がしました。下にはタンクトップを身につけていました。
タンクトップをめくり上げると、真っ白な肌が露になりました。
ブラはピンク色です。
背中に手をいれ、ブラを取ると、淡いピンク色をした乳首が現われました。
すっかり興奮して、胸を揉みながら、激しく乳首に吸い付きました。
起きる気配は、まったくありません。

次に、スカートをまくり上げると、ブラとお揃いのピンク色のパンティが目に入りました。
割れ目に沿って、指を這わせていると、もう興奮しきってしまい、たまらなく僕も全裸になりました。

パンティを足元まで下ろして、片方の足から抜くと、大きく股を広げさせました。
本物のアソコを見たのは、初めてでした。
当然、童貞でした。
夢中で舐めました。

そして、一気に挿入しました。

あまりの気持ちよさに、すぐイッてしまいそうでしたが、なんとか堪えて、ピストン運動を始めました。
結局、数分でイッてしまいましたが・・・。
生だったので、彼女のアソコから、精液が滴り落ちていました。
とりあえず、ティッシュできれいに拭いて、またパンティを穿かせ、洋服を着せて布団に寝かせておきました。

次の日、彼女は来たときと同じ笑顔で帰っていきましたが、妊娠していないかどうかが、非常に気がかりでした。
あれから連絡は取っていませんが、1年経っても連絡は無いので妊娠はしていなかったのでしょう。

よかったです。

心から彼の全てを愛しています

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彼が、自分の家に帰らないで学校にも行かず、私のアパートにずっーと居続けています。
こんなこと誰にも相談できず、これから先どうしようかと悩んでいます。

私はもうすぐ40歳で、彼は高校2年生です。

私が喫茶店で働いている所に、彼の高校生グループが深夜までダベリングしていて、客が少ないときは話し相手になってあげていました。
いつも閉店まで彼だけが一人が残っていました。
私は離婚して一生懸命育てた一人息子が東京で生活しているものですから、その寂しさもあって彼は私にとって心の隙間を埋めてくれる可愛い存在でもありました。

最初は、深夜に歩いて一緒に帰りながらお話をしたりする程度でしたが、彼は恋愛や異性について感心を示すようになりました。
そんな時は、いつも「あなたが大人になったらわかるわよ」と言って誤魔化していましたが、今度は私のことを具体的に聞いてくるようになりました。
そしてある夜、店が終わっていつものように一緒に帰っていましたら、彼が「あなたを好きです。相手には若すぎると思いますが、よかったら後から僕にメール下さい!」と言って、走って先に帰っていってしまいました。
あの年頃の少年は、年上の女性に憧れると聞いていましたが本当に驚きました。

それから彼は一週間ぐらいお店に来ませんでした。
深夜家に帰っていましたら、彼が通りのコンビ二からいきなり出てきて、「どうしてメールしてくれないのですか?」と聞きました。

「私、あなたのメール知らないもの」と言いましたら、
「メモ渡しただろう?」

「こんなことになるとは思わなかったから、そんなメモ無くしたわよ」と返しましたら、
「そうですか・・・」とガッカリしていました。

「とにかくお話をしましょう」と言って、24時間のファミレスでお話しをして、これからもお店に来てくれると約束して別れました。

あの日から、彼は私にとって、ただのお客ではなくなりました。
夜一緒に帰るとき、暗い道ではサービスとして手を繋いであげていました。
そんな日が続いた時、私は常連客からお店で出しているビールをご馳走になり、少し酔っていつものように彼と帰っている時・・・

私は「ねえ健君、女の人とキスしたことある?」と聞きました。

「ん・・・ないっす」と困ったお返事でした。
「じゃ、私が教えてあげるわね」と言って公園の暗いところでキスをしちゃいました。

すると「酒くせっ!」ぺっぺっと唾を吐きましたので「この贅沢者!あんたの歳で大人の女性とキスができることをありがたいと思いなさい!」と叱りました。

翌日、公園の近くに来ましたら、私を公園の中に引き込もうとします。

「待って、昨日は少し酔っていたから・・・」と言いましても、若い力にはどうすることもできませんでした。

やがて彼は、キスだけでは満足することができずに、首全体や胸のほうまで舌を這わせるようになり、キスマークをつけたり、大きな下半身を私に押し付けてくるようになりました。
これ以上のことは、あの公園ではできませんので、絶対に乱暴なことはしないと言う約束をして私のアパートに行きました。
彼が玄関に入ったとたんに私の理性は崩れて、私の方から彼にキスを求めていきました。
彼は本当に全てが初めてだったようです。

お風呂では、はしゃぎすぎてガタガタと音がしてお隣は深夜で迷惑だったと思います。
私も、本当に久しぶりのことでしたので異常な程に興奮していました。
ベッドでは、彼は私の言う通りに素直にしてくれました。

私が驚きましたのは、彼の射精のときの量の多さにびっくりしました。
私が心配しましたのは、この日に私達が結ばれるとわかっていればサックを準備していたのですが、「出るときは、絶対に外に出してね!お願い!」と言う事だけでした。
私は疲れて夜明けごろに眠っていましたが、彼はその間も私をひたすら抱き続けていたようです。

その朝、学校の時間になりましたので起こしましたら、「今、友達の家だから今日は病欠ということで学校に連絡よろしく」とお母様にメールした後に、また私をベッドに倒しました。

私が「元気がいいお子さんだね。何が病気ですか!ウソつき!」と言うと同時に、また深く結ばれました。

行為の後、さすがの彼もダウンしたようで、彼をそっと寝かしたまま、テーブルに置手紙をして私は出勤しました。
仕事が終わり、帰りましたら、彼がお風呂の準備から目玉焼きなど食事の準備していてくれました。

その夜、彼に「赤ちゃんができたら大変だから、これを買ってきたの」と言いまして、サックを着けてしていましたら「ない方がいい!」と言って勝手に取ってしまいました。

それから一週間ぐらいして、お店に彼の学校の先生がみえて、「ご両親が警察に捜索願を出そうとしているので、行方不明の生徒の行き先か心当たりはありませんか?」と飛び込んでこられました。

その夜、私は彼に一旦家に帰るよう説得しましたが、力づくで私をベッドに・・・。
そんな日が何日か続いたので、思い切ってテーブルに「今日、あなたが家に帰らないのなら、私もそこに帰りません」と置手紙をしてきました。

その日の、夕方に彼からメールがあり「家に帰ったけど、あなたと一緒になりたいから、あなたのことを親に報告してもいい?」という内容でした。

正直、年甲斐もなく大変嬉しい思いましたが、歳があまりにも違うことや、私はバツイチの女、そして彼とそんなに変わらない子供が入ること等を理由に、もう少し時間をかけて二人で話し合いをしていくことで落ち着かせました。
私の住んでいる所は、彼の所とあまり距離がありませんので、ご両親が怒鳴り込んでこられるのではないかと本当に心配でした。
彼は、深夜に私が帰るころになるとアパートの近くで私を待っているのです。
そして、夜明け前に、家に帰るようになりました。

お店で友達に彼の学校での評判を聞くと「いつも寝ている。あいつはこの頃変わった。ニヤニヤしている」というものでした。
そして、とんでもないことを聞きました。

「あいつにホレている女子が心配している」という事でした。

「その子どんな子?」と聞きましたら、「俺たちが彼女にしたいくらいの、すげー美人です。あいつがそれを知ったらビックリするだろーなー」という事です。

私はその夜、彼をベッドに押し倒し、フェラを自分からして彼の精子を生まれて初めて全部飲んで「私が、できなかったことをしてあげたんだから、どんなことがあっても、あなたと私は一緒よ!」と言ってその夜は、私が久しぶりに激しくリードしました。
そして、彼がしたいと言っていた、私達だけのタトゥを彼と入れました。
少し痛かったけど、これで彼と一つになったんだと思いました。

その夜は、二人とも異常なくらい燃え、私が嫌がっていた変態セックス行為も受け入れました。
やがて、サックなしでしていた報いが来ましたが、私はこんなセックスしていたら、いつか妊娠するだろうと落ち着いて事実を受け入れました。

彼にそっとベッドの耳元で「私たちの赤ちゃんができたわよ」と告げました。

彼は寝たふりをして、しばらくして帰っていきました。
私は何とも言えない寂しさが襲ってきました。

それから、何日も彼から連絡もありませんでした。

私から「赤ちゃんは堕ろすから心配しないで。でも、手術の時は学校休んで病院の近くまで着いてきてね」とメールしました。

「わかった」との返事だけ。

その後から、彼はまた家には帰らず学校にも行かず、私のアパートで生活しています。
でも、彼の寝顔が可愛くてしかたありません。
寝顔は少年ですが、セックスの時はたくましい男性です。
私の体で彼は大人の男性になりました。
私のような女をしっかり抱いてくれて、全てのセックス覚え、今では私より大人のようなセックスをしてくれます。
長い時間のセックスが一息ついたときの、けだるさが何とも言いようがありません。

彼は、学校を辞めて働きたいと言い始めました。
親にもこれ以上ウソは言いたくないと言い出しました。
本当は高校卒業の学歴ぐらいはあった方がいいと思いますが、私達にはそんな時間も無いみたいです。
私の息子は驚くと思います。
ご両親からは恨まれると思いますが、今は彼より私の方が心から彼の全てを愛しています。

今夜も彼を絶対に私のベッドから返したくない・・・。
寝顔が、本当にとっても可愛い・・・。

従順な尻デカ美少女が初めて抵抗した排泄プレイ

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中学生の時に付き合った彼女の話です。

俺と彼女が付き合いだしたのは中学3年になってから。
それまでの2年間はクラスも別々で特に接点はなかった。


しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で入学生代表の挨拶をしたり、合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員をしたりしていたりと、大人しい子だが割りと目立っていた。
身長は160センチ弱、おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声で小顔で可愛いかった。

俺は部活もしていないしあまり表に出る事もなかったが、クラスのお調子者たちとよく騒いでいたので向こうも俺の事を知ってはいたらしい。

彼女と接点ができたのは中学2年の12月だった。
うちの学校では毎年12月の終業式で、受験勉強を頑張っている先輩たちに少しでも息抜きをしてもらおうという事で、各学年の代表が出し物をする風習があった。
俺たち2年生も生徒会の委員たちと各クラス2名ずつ代表を出して劇をすることになり、その時うちのクラスの男子代表に俺が選ばれた。
毎日練習や準備をしていくうちにMさんと話す機会が増え、だんだん仲良くなっていった。
特に『好き』とかいう特別な感情はなく、普通の友達と変わらない感じだったんだけど、ある日、強烈にMさんを女として意識する出来事があった。

大きな模造紙に劇での背景を描く日があった。
それぞれ模造紙の上に寝そべったり四つん這いになったりして木など描いている時、ふと顔を上げると1メートルくらい先にこちらに尻を向けて四つん這いで作業しているMさんがいた。
Mさんの尻が目に入った瞬間、胸がドキっ!!!!っとした。
めちゃくちゃでかい!
丸みがエロい!!
スカートが尻に押し上げられて、真っ白な内腿がチラチラ見えている。
我に返るまで夢中で見入ってしまった。
その日の夜はMさんのお尻で3回くらい抜きました。

そしてその日からMさんの事をめちゃくちゃ意識し始めました。
二重で丸い大きな目、ピンク色の唇、色白の肌、二つに束ねた黒い髪、子供のようなアニメ声、そして、童顔で大人しくて真面目なのに外人並みにデカくて丸くてエロいお尻・・・。

その劇のワンシーンでMさんがしゃがみ込んで泣くシーンがありました。
練習の時はみんなジャージを着ます。
制服の時よりもハッキリと体のラインが出るため、そのシーンの練習の時はしゃがみ込んだMさんのお尻を食い入るように見つめてしまいました。

Mさんの事が気になって気になってしかたない俺は、毎日なんとか話題を考え、Mさんに一生懸命話し掛けました。
努力の甲斐あって、だんだんとMさんの方からもよく話し掛けてくれるようになってきましたが、あっという間に終業式の日がやって来て、劇の練習はなくなり、別々のクラスだった俺たちはあまり顔を合わす事もなくなりました。
完全にMさんに惚れてしまっていた俺は、毎日毎日Mさんの事ばかり考えていて、夜になると、思春期に恋をしてしまった時のあの変な甘い感じの胸の痛みに悩まされながら抜いていました。

そして3年生になった時、なんとMさんと同じクラスになったのです!!
本当に嬉しくてたまりませんでした。
その日からは学校に行くのが楽しみで仕方ありませんでした。
Mさんと仲良くなれる事ももちろん嬉しかったのですが、当時中学生の俺にとって嬉しかったのはやっぱりオナネタが増えること。
体育の時間は短パン姿のMさんの尻や太もも、巨乳ではないが走っていると揺れるおっぱい。
一番印象に残っているのは水泳の授業の時です。
巨尻のMさんはいつもハミケツで男子たちの視線を集めていました。

そんなMさんと付き合いだしたのは9月になってから。
地元のお祭りに男女6人で行った日です。
俺とMさん以外の2組はすでに付き合っていて、Wデートを催していたところになぜか俺とMさんが呼ばれました。
最初は6人でワイワイしていたが、友人の一人が、「こっからはカップル同士で別行動しよう」と言い出した。
俺、めっちゃ嬉しかった。

自然とペアになった俺とMさんは、店も大体回っていたので二人で話しながら帰ることにした。
エロの部分を聞いて欲しいので端折りますが、Mさんの家の近くに差し掛かった時に、なんとMさんの方から告白してくれました。
(すっごく緊張してすっごくカミながら)

俺も好きだった事を伝え、お互いなぜかお礼を言い合って、「これからよろしく」と、テンションに任せてキスをした。

初エッチはそれから僅か2週間後。
ずっと好きだったMさんと付き合えることになり嬉しくて、毎日一緒に登下校しては、いっぱいしゃべって、いっぱいキスをした。
性欲が半端なかった。

そして我慢できなくなった俺は、ある日の放課後、Mさんを家に招いた。
親は共働きで夕方は居ませんでした。
初めて人目のない所で二人きりになった俺は馬鹿みたいにMさんとキスしまくった。
途中からディープキスをしだしたが、Mさんは引くこともなく受け入れてくれていた。

「今日はどうしたと~?」と笑いながら受け入れてくれた。

このノリならいけるんじゃないかと思った俺は、キスしながら背中に回していた右手をお尻の辺りまで下ろしてみた。
Mさんは特に意識することなくキスを受け入れ続けている。

俺は思い切ってソファーとお尻の間に手を差し込んでみた。
Mさんはすごくビクッとして目を開けたが、唇は離さずトロンとした目で俺をしばらく見つめ、また目を閉じた。
Mさんが目を開けた時はすごくドキッとしたけど、(抵抗しないということは、触ってもいいのか!)と今度は両手をMさんのお尻の下に差し込み思いっきり掴んだ。
めちゃくちゃ柔らかくて、両手に収まらないくらいの大きさ。
Mさんは一瞬硬直して、抱き合っていた手も唇も離してしまったが、次の瞬間、思い切り俺に抱きついて、初めてMさんからキスしてきた。

理性が吹っ飛んだ俺はMさんのブレザーを剥ぎ取り、ネクタイを取りブラウスのボタンも一気に外した。
Mさんの抵抗は全くなかった。
キャミを上に上げると白と水色の地味なブラが登場。
興奮しながらブラも上にずらすと真っ白なおっぱいと小さな茶色の突起が・・・!
もう夢中で揉みまくった。
しゃぶりついた。
柔らかさと、ほんの少しの汗の匂いにクラクラした。
Mさんは両手で顔を隠し、ハアハア言っていた。

おっぱいから顔を離し、俺も服を全部脱いだ。
Mさんのパンツを脱がそうと両手をスカートの中に入れた時、Mさんがバッとスカートを押さえた。
初めての抵抗だった。

「すっ、すると?」

片手でスカートを押さえ、もう一方の手は顔を少し隠しながら、ほっぺを真っ赤にしたMさんが聞いた。
肌蹴たブラウスからおっぱいが丸見えで、すごくエロい格好。
裸になった俺から目を逸らしながらもう一度、「すると?」と聞いてきた。

「いきなりでゴメン。でも、もう我慢できん。Mさんに入れたい!」

目を逸らしたまま何か考えているMさん。
しばらくすると両手で自分の目を隠し・・・。

「わかった・・・。でも誰にも言わんでね!あと優しくしてね!絶対約束やけんね!」

笑顔でそう言ってくれた。

「ありがとう、絶対約束する!」

もう一度キスをして、Mさんのパンツを脱がせた。

「やだ・・・」と言いながら足を閉じようとするMさん。
少し強引に足を開くとMさんのアソコが丸見えになった。
少し毛深くて、思ったより茶色のアソコとお尻の穴。
漏らしたのかな?と言うくらい濡れてテカテカだった。

「ちょっ・・・見過ぎ・・・もう・・・」

そう言いながらずっと顔を隠してるMさん。
俺はむしゃぶりつくようにMさんの恥ずかしいところに顔を埋めた。
Mさんのアソコは汗なのか愛液なのかわからないけど、とてつもなくエッチな香りがしていました。
舐め方も舐める場所もわからず、今思えばとても見当違いなクンニでしまが、穴の周りを夢中で舐め回したり、全体を口で包み込んで音を立てて吸ってみたり、長い時間味わっていました。
その間Mさんは、「やぁ・・・」「もぅ・・・」を繰り返し、恥ずかしさに耐えている様でした。

アソコの匂いと、Mさんにのアソコにむしゃぶりついているという行為に本当に夢中になっていたが、ふと(あっ、入れなきゃ)と気がついた。
アソコから顔を離し、「Mさん、入れてもいい?」と聞くと、顔を隠したまま無言でウンウンと頷く。
『恥ずかしいから早く終わって』と言っている様だった。

膝を抱えて穴の辺りに俺のモノを宛てがう。

「ここ?」と尋ねると一瞬の沈黙の後、「・・・そう・・・です」となぜか敬語で答えるMさん。

その仕草が、もう可愛くて可愛くて、Mさんに抱きついてねっとりとしたキスをした。
Mさんも顔を隠していた手を俺の頭に回し、自分の顔に俺の顔を強く押し付ける。

いよいよ堪らなくなり、そのままMさんの膣に俺のモノを入れ、ゆっくり押し込んでいった。
温かくて、ヌメヌメした初めての感触。
それが先っぽからジワジワと根本に向かって進んでいく。
背中から頭に快感が走って、全部入りきる前に盛大にMさんの中で射精してしまった。
頭が真っ白になってMさんの上に覆い被さった。

「終わったと?」

Mさんが鼻を啜りながら涙声で聞いてきたけど、俺は首を横に振った。
全然出し足りなかった。

またキスをしながら、半分まで入った所で止まっていたチンポを根本まで押し込んだ。
俺の口の中でMさんが、「あっ・・・」っと溜め息を吐いた。

「全部入ったよ」

そう言うと、歯を食い縛りながらウンウンと頷くMさん。
かなり辛そうで、「大丈夫?止めようか?」と聞くと、「S君が終わるまで頑張るよ」と言ってくれた。
笑顔だったけど、涙で目が真っ赤だった。

俺は嬉しくて、なるべくゆっくり腰を振った。
体を起こして、セックスしているMさんのやらしい姿をじっくり眺めた。
小さいけどしっかり揺れてるおっぱい。
俺のモノが刺さっているアソコ。
ベットリと濡れた陰毛。
学校での優等生なMさんと、今、目の前でとんでもなくいやらしい格好をしているMさんのギャップはすごい刺激だった。

2回目もあまり長い時間はもたずに敢えなく射精。
今度はちゃんと抜いてMさんの陰毛の上に出した。
勢いが凄くてMさんの顔にも少し飛んでいった。
それに驚いたMさんが、「ひぃぃやぁ~」みたいに気の抜けた叫び声を上げて二人で大笑いした。
虫か何か飛んできたと思ったらしい。

初体験はこんな感じで無事に終了。
しばらく裸のまま話したり、お互いの体を観察したり触り合ったりした。
フェラもこの時にしてもらった。
今までよりもぐっと二人の距離が縮まりました。

その日からは毎日家でセックスするようになった。
3回目のエッチの時は、ついに念願のMさんのお尻を生で見せてもらった。
渋々四つん這いになってくれたMさんの巨尻を揉みしだき、左右に開いてアナルを舐め回した。
Mさんは断りきれない性格で、頼んだ事は大抵してくれた。
だけど彼女から要求してくる事はなく、エッチの最中も顔は隠したまま。
喘ぎ声を出すこともなく、ただ俺が気持ちよくなるためだけのセックスだった。

そんなMさんとのセックスに、ある日変化が起こった。
いつものように見当違いなクンニをして穴の周りを舐め回している時だった。

M「・・・え、Sくん」

俺「どうした?痛かった?」

M「いや、痛くはないっちゃけど・・・」

枕で顔を隠したMさんが黙って自分の股間付近を指差した。
クリトリスだった。

M「・・・そこ、舐めてもらえると・・・気持ちいいかもしれん」

初めてのMさんからのリクエスト。
俺は一生懸命Mさんのクリトリスを舐めた。
Mさんは喘ぎ声は出さないが、いつもより呼吸が荒く、感じているようだった。
後で聞いた話だけど、Mさんは結構頻繁に1人エッチをしていたらしい。

彼女が初めて喘ぎ声を出して乱れたのは、高校受験が終わった日の事でした。
いつものように家でセックスをしていました。
俺の机に手をついて尻を突き出させ、俺はしゃがんで彼女のお尻の穴やアソコを舐めていました。
十分に濡らし、さぁ入れようとした時に、唾液でテカテカになったMさんのアナルがキュッと萎むのが見えてすごくいやらしかったんです。

「お尻に入れてみていい?」

聞くとすんなりOK。
もう一度Mさんのアナルに唾液を付けて挿入。
アソコによりもスムーズに入りました。

「痛くない?」と聞くと首を横に振るMさん。

徐々にピストンの速度を速めます。
それと共に彼女の口から凄く小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

「んっ・・・あ・・・」

彼女の口から漏れる喘ぎ声に大興奮して、かなり速めにピストンしました。
揺れる彼女の巨尻を見ながらおっぱいを揉みしだくと、「き、気持ちいい!気持ちいいですぅ!」とMさんが初めて気持ちいいと言ってくれました。
今までのセックスが嘘みたいに喘ぎまくる彼女のアナルに大量中出し。

机に伏せている彼女の尻からは少し茶色くなった精子がしばらく零れ続けていました。
Mさんはティッシュを取り自分のお尻を拭くと、茶色くなったティッシュを見て、驚いた顔をして、何も言わずにトイレに駆け込みました。
トイレから出てくると俺の手を引いて今度は風呂場へ駆け込み、涙目で、「ごめんね・・・ごめんね・・・」と呟きながら俺のモノ洗ってくれました。

その日からMさんは、以前よりも自分を曝け出すようになり、「バックで突かれるのが好き」だとか、俺とエッチする前は毎日オナニーしてたとか、色々ぶっちゃけてくれるようになりました。

彼女が県外の大学に進学するまで4年ほど付き合いましたが、見た目や学校での真面目ぶりからは想像つかないほどのムッツリスケベぶりを発揮して、色んなセックスに励みました。
俺は誰も見ることが出来ない彼女の姿を自分だけが見れることに固執して、色んなプレイをさせてもらった。
放尿、コスプレ、アナルセックス、おもちゃ、飲精、青姦。
乱交とハメ撮りと排便鑑賞以外は全部受け入れてくれました。

結局は断られた排便鑑賞も、一時はOKされた。
でも、浣腸して洗面器の上にしゃがみ、しばらくイキんでくれたが、おならが出た瞬間に号泣しながらギブアップされた。
なんとか頑張ろうとはしてくれた。

Mさんと別れて昨日で11年になりますが、あんなに色んな要求を受け入れてくれるMさんが未だに忘れられずオカズにしています。
文章に書き起こすと思い出が少し鮮明になって興奮してしまいました。
浣腸した日の話を書きたいので良かったら聞いてください。

高2の頃でした。
大学入試に向けて学校も生徒も動き出し、卒業を意識しだしていました。
県外の大学を目指している彼女との別れも意識せざるを得なくなっていました。
別れてしまえば、彼女には新しい出会いが待っていて、当然他の男にも抱かれるんだろう。
Mさんの体を自分じゃない誰かが好き勝手に弄ぶんだと思うと、俺の独占欲が掻き立てられました。

セックスは当然誰でもする。
青姦やアナル責めのような変態プレイもきっと誰かにヤラれるだろうと思うと、将来出会うであろうMさんの新しい男も要求しないような、一生誰も見ることが出来ない姿を見たくなりました。
それが排泄している姿でした。

その次の日曜日。
Mさんと客室露天風呂があるラブホへ行きました。
いつもの様にイチャイチャしてベッドへ行き、下半身だけ裸のMさんに言いました。

「浣腸させてくれん?」

こんな要求をしても、Mさんはやっぱり引く素振りもなく笑顔で、「また変なこと言いよる~(笑)」と、新しい要求をした時のいつものリアクションと同じでした。
このリアクションならOKです。

「お尻こっちに向けて」と言うと、「え~・・・本当にすると~・・・?」と独り言のように言いながら四つん這いなりました。

イチヂク浣腸を取り出しMさんのお尻の穴に挿します。

「いい?」と聞くと、少し沈黙した後頷くMさん。

俺はブチュっと浣腸を潰しました。
しばらくベッドで俺の胸元に頭を乗せているMさんをなでなでしていました。
数分後、「お腹痛くなって来た・・・」と体を起こしベッドを出ます。
俺も体を起こし、Mさんの後を追います。
トイレのドアを開けたMさんが振り返って、「どうしたと?Sくんも?」と聞いてきました。
どうやらMさんは排泄する所まで見られるとは思っていないようでした。

俺「いや、出す所が見たいんだけど・・・」

M「えっ!?それは・・・無理・・・と思う」

珍しく、と言うか初めて俺の要求に『無理』とはっきり言ったMさん。
しかし興奮しまくっている俺は必死に説得しました。
「無理!」「ダメ!」を繰り返すMさんを引きずるように露天風呂に連れて行き、しゃがませ、お尻の下に洗面器を持って行きました。
俺に連れて行かれる間、「怖いよ・・・」「本当に?」とMさんは繰り返していました。

後ろでその瞬間を待っている俺に、何回も「本当に?」と聞くMさん。
もう半泣きでしたが俺は答えませんでした。

観念したMさんは、「後ろ・・・下がって・・・」と言いました。
俺が壁側まで後ろに下がったのを確認すると、今度はMさんが洗面器を持って立ち上がり、反対側のギリギリまで進みます。
チラッと俺の方を見た後しゃがみ込み、洗面器を自分のお尻の下にセットするMさん。
赤いTシャツに丸くて真っ白な巨尻が映えています。
しばらくその状態でお互い沈黙していましたが、ずっと俯いていたMさんが顔を上げ、また「本当に?」と聞きました。
俺は答えません。

そしてまた少しの沈黙の後、Mさんが、「あっ・・・出ます・・・。出す・・・よ?」って言いました。

ぷすっ!とか、パス~ッって音がしてきました。
音がする度にMさんは体をビクッッッ!!っと震わせます。
すすり泣く声もどんどん大きくなっていきます。
何度か『ぷすっ!』と『パス~ッ』を繰り返した後、Mさんのお尻からバボゥ!!!と豪快なオナラが出ました。
同時に、その音を書き消すようにMさんは、「イヤァァァァァァァッッッッ!!!!」と尋常じゃない叫び声を上げ、その場にへたり込みました。

露天風呂だし、確実に外まで聞こえるであろう悲鳴に慌てた俺は、号泣するMさんを部屋に連れて行き、必死に謝り、慰めました。
Mさんは俺の言葉に答えることなく両手で自分の肩を抱き、顔をぐしゃぐしゃにして泣いています。
Mさんは泣きながら黙ってトイレに行き、そのまま一時間近く出て来ませんでした。

その後、トイレから出て来たMさんに俺は土下座して謝りました。
いつもは自己主張しないMさんも、「これだけは止めて欲しい」と泣きながら俺に訴え、俺も二度としないと誓いました。
しばらくMさんを抱き締めながら謝りまくり、Mさんも落ち着いてきて笑顔が戻って来ました。

Mさんが、「もういいけど・・・あの、出たよ・・・」と言いました。

「え??」と言うと、「自分が見たいって言ったやん!!」とMさん。

少し考えて俺は、「ウンコの事?トイレ長かったもんね」と言った。
Mさんは、「もう!!知らん!」とトイレに駆け込んだ。
ジャーっと水洗の音がした。
俺に見せる為に流さずに出て来てくれたそうだった。

あんなに取り乱した後でも俺の要求を叶えようとしてくれて、決心がつくまで一時間近くもトイレに篭ってたらしい。
本当に変な要求した事が申し訳なくなって、また謝りまくった。
その日は4回とも全部、Mさんのアナルに出した。

ツンデレでヤンデレな腐女子な妹

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俺は17歳の時、オタクだったが一応友達も居たし、あまり不満な事はない高校生活を送っていた。
ただ、やっぱオタクは女子に嫌われるから、彼女無しの童貞だった。
身近な女は母と妹くらいで。

近親相姦とかエロゲでよくあるし、近親相姦まで行かなくても、妹と恋愛とか出来るかな、なんて、ちょっと変なことを考えた。

妹は、15歳で中学生。
学年の中で下から6番目に頭が悪い。
本人も自覚しているが、頑張るどころか俺と同じくオタク趣味に没頭してゲームをしまくってる腐女子な妹。

そこで俺は、「なぁ、佐奈(妹の名前)。お前、高校行けんの?」と、妹が最近一番嫌がる話題を出してみた。
そうしたら元々口が悪い妹が、「ちっ」とかあからさまに舌打ちしてきた。
ま、別に慣れてるし大丈夫なんだけど、と思ってたら妹は答える。

妹「私立の女子高なら入れるって言われたけど」

俺「あ、そうなのか」

高校行けると安心した直後、俺は考え直す。
私立の女子高って。

俺「金さえ払えば行けるトコじょねーか」

妹「うん。だってバカだから公立行けないって言われたんだもん」

俺「・・・勉強しろ」

妹「嫌だ。頭痛くなる」

俺「じゃあ、せめて宿題しろ」

妹「最終日に頑張るってば」

俺「博物館行かなきゃ出来ない宿題あんだろ」

妹「あー・・・。あのクソジジィが出したやつか。プリント10枚の」

俺「やれ。それは後回しにしてやれ」

とにかくなんとしてでも勉強させる様にする俺。
しかし、これは兄貴としての優しさではない。
宿題を手伝う→妹の部屋に入る、そのための口実だ。

妹「だってさ、わかんない」

来た!
これを待ってた俺は、遂に言った。

俺「教えてやるから。部屋で宿題広げて待ってろ」

妹「まー、教わった方が楽か・・・。じゃあ待ってるから。あんま遅く来ると死なすー!」

俺「おう、優姫が好きなんだな」

そう言うと、「ツンデレ最高!」とか言って妹は階段を上って行った。
ちなみにパンツ見えなかったのが悔しい。
そして一階に一人の俺は、こぼしたら嫌なもの、オレンジジュースをコップに注ぎ二階へ向かった。

妹「なー、夕兄。国語は一応出来るからさ、英語教えてよ」

俺「ん。プリント見せて」

妹「ほい」

そして伸びてきた腕を引っ張って、力強く抱き締める。

妹「夕兄、暑いんだけど」

恥じらいもしない佐奈。
予想していたエロエロな反応じゃない。

俺「ちょい待って」

妹「は?・・・」

妹は待っててくれてる。

(女は胸よりきっと、クリトリスとかの方が良いよな?)

そう思い、自分を信じて妹のクリトリスら辺に手を当てる。
今度こそエッチな反応!
そう期待してたのに。

妹「夕兄、氏ね」

(やばい・・・か?)

俺「何が?」

知らない振りをする。

妹「股触んなバカ。当たってるよ、手」

なんか偶然に当たってると思ったらしい佐奈。
これならいける。
確信した。

俺「佐奈、ベッドに寝て」

妹「なんで?宿題は?」

俺「これからは保健体育の宿題」

妹「保体の宿題はプールのための体力作りだけど」

バカだ。
体力がつく行為を今からしようとしてるのに。

俺「だから、セックス」

妹「エロゲのやりすぎ。ふぅ、でさ、冗談はこれで終わりにして英語教えてよ」

可愛くない。
しかし、妹は元からエロ会話全開の腐女子JCだったことを思い出す。

俺「エロゲみたいなことしよう。っていうか宿題やる気ねーんだから」

妹「そうだけど・・・。ねー。本気で言ってるってことないよね?セックス」

俺「やる!」

断言すれば、妹はため息をついて、たぶんまた、「冗談やめろ」とか言うんだろうなって思ったら・・・。

妹「いいよ」

俺「え?」

妹「するんでしょ?そっちから言ったんじゃん」

俺「・・・なんで?」

妹「何が?」

俺「普通拒むだろ」

妹「なんだ、マジで冗談だったのか。もー、英語教えて」

俺「いや、そうじゃない、冗談じゃない!」

声が大きくなってしまった。
でも、佐奈は普通じゃない。
女なのにエロゲが好きだし、妙な行動とるし。

妹「じゃあセックスしよう。一度やってみったかったんだ」

佐奈はまるでゲームをやってみたっかったみたいに言う。

俺「・・・じゃあ、服脱いで」

俺も脱ごうとしたら・・・。

妹「脱がない。着たままでする」

なんて言い出した。

俺「・・・初めてで着たまま?」

妹「異論は認めない。着たままでしてみたい」

と、妹は着衣SEX宣言!
そして俺はズボンとパンツだけ脱いで、佐奈はブラジャーとパンツだけを脱いだ。
俺は洋服をずり上げる。

俺「・・・あ。・・・意外とないな」

膨らみこそあるが、Bくらいで少しガッカリ。

妹「なんかね、着るとおっきく見えるんだよ俺の胸」

俺「こんな時まで一人称俺かよ」

妹「癖だからしょうがない」

俺「・・・まぁ、いただきます」

胸の飾りに吸い付く。
が、反応がない。
喘ぎ声もない。

妹「赤ちゃんだね」

余裕で感想を言ってきた。

俺「・・・佐奈、もう下行っていい?」

妹「うん。だって俺感度悪いから感じないもん」

(え?何?なんで佐奈は自分の感度知ってんの?)

俺「佐奈、オナニーしたことあるの?」

訊くと返事が返ってこない。
しかし5秒後。

妹「普通する」

確かに。
俺もするからな。

俺「やってみて」

妹「無理!」

なんか即答されてしまった。
恥じらいのない妹にも恥じらいが・・・と思ったら・・・。

妹「シャワーでしかイッたことないから」

俺「・・・マジで?指は?」

妹「痛かったし気持ち良くなかった。夕兄の指は?」

俺「いや、それ、指の問題じゃなくて愛液の問題だろ」

妹「ちゃんと濡れてた」

(本当に痛いのか?)と思い、指を入れてみる。

妹「う・・・っ」

痛がらない。
でも気持ち良さそうでもない。

俺「佐奈、どんな感じ?」

妹「少佐の佐に奈良県の奈」

ふざけてるし。
2ちゃんねるじゃねーか。

俺「痛くない?」

妹「痛くないけど変。なんか異物感がヤダ」

俺「入れていい?」

妹「ハァ!?なんで!?今の話からなんで!?」

俺「入れたいから」

妹「ふざけんなバカ!」

やばい。
いつも通りの会話になってる。
そう思って、先だけ禁断の花園に入れてみた。
いや、“擦る”の方が正しいかも。

妹「あのさ、本当に、優しくして・・・。怖いから」

普段絶対泣かない佐奈が目に涙を溜めて、俺を見てる。

俺「ん。了解」

俺は嘘を吐いた。
そして俺だけがイッて、妹は痛がって、近親相姦セックスが終わる。
最悪だ。
優しくしないで、俺だけイッて、中に出して。

俺「・・・ごめん」

そもそも近親相姦のことから謝らなければいけないんだ。

妹「次は、前戯してから・・・しようね・・・」

(あ。前戯・・・)

俺「そうだな。忘れてた」

妹「氏ね、このバカ」

俺「お兄ちゃんにそういうこと言うなよ」

妹「近親相姦の時点で夕兄が悪い。俺は悪くない。警察に言ったら逮捕されるのは夕兄だ」

正論だった。

俺「宿題やってやるから勘弁。じゃあ、一回寝たら宿題な」

妹「そうだね。・・・あ、えっとね、夕兄・・・」

俺「何?」

妹「次、は、・・・前戯からやろうね」

それって・・・。

俺「好きだぞ、佐奈」

妹「俺も・・・。ヤンデレになるくらい夕兄好きになる」

俺「それはいい、やめろ!言葉(ことのは)様にはなんな!」

妹「冗談です」

普段と変わらない会話だけど、関係は変わった。
ちなみに、ツンデレでヤンデレな腐女子な妹は今でもこの調子だ。