我慢してたのはアンタだけじゃない


とりあえず、スペックと経緯から。

俺、会社員25歳。
身長160センチあるかないかぐらい。
痩せ型。
顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、永井真理子。

彼女、会社員28歳。
身長はかなり高い。
170センチは超えてる。
胸はGカップらしい。
尻もかなりでかい。
太ってはいないが、ごついのでニューハーフに間違えられたこともあるらしい。
小池栄子に似てるとよく言われてるが顔はあまり似てない。
おそらく体格とかスタイルのイメージ。

もともと彼女が会社の先輩で付き合いはじめてから1年ちょい。
彼女のほうから付き合わないかと言われた。
最初は身長差もあるし、弟気分でからかわれてるのかと思ったが、彼女は細い小さい男が好みだったらしく、かなり覚悟を決めて告白してくれたらしい。
俺はグラマーな女性が好みで彼女の身体には、いつも生唾飲んでたぐらいだから二つ返事でOK。
相手の親にも挨拶して、半年後には結婚予定。

では、本題に。
つい先日、彼女が生理中でしばらくエッチがお預け状態でムラムラしてたこともあり、ネットでAVを購入して見ていた。
基本的にMなのでAVはたいてい痴女モノや逆レイプ系のを見てたんだが、なんとなくそのときは変わったものが見たくなってレイプ系のやつを買った。

そのAVは企画モノで出演予定のAV女優にいきなり予期せぬタイミングで襲い掛かって、すぐ挿入するという内容で女の子は予期せぬタイミングなので最初は嫌がったり困ったりするが、もともとAV出演で呼ばれてきてる子で挿入されて突かれるうちにその気になってしまうという系統で本格レイプとかではなく、和姦系で個人的にかなりツボだった。

それを見てるうちに彼女なら同じような状況ならどういう反応をするんだろう、と興味が沸き、そうなるとやってみたくてしょうがなくなった。
幸い、三日後にうちのアパートに来るし、生理もそのときには終わってる(エッチするつもりで来る)と聞いていたので、AVで抜くのを我慢して三日後を待った。

三日間の間に色々考えた。
身長差がある(というか足の長さが違いすぎる)ので普通に立ちバックは無理があるから、やっぱり四つん這いにさせないとな、とか。
あといきなり挿入するっていっても濡れてないだろうし、痛がらせるのも本位じゃないしなぁ、と思いローションも準備した。

そんなこんなで三日後、もうワクワクしながら彼女を待っていた。
もうマイマグナムは痛いほど勃ってる。
その上ですでに部屋の中で全裸でマイマグナムにはローションを塗り済み。
小さい小瓶に分けて彼女のアソコに塗りつける用も準備済み。

彼女は合鍵を持ってるし、普通に部屋に入ってくるので入ってきたところを後ろからヤる。
プランも完璧。
そして、彼女からの携帯が鳴りもうすぐ到着!
息を潜める必要はないんだが、息を潜めて待機。
もういやってほどエッチしてる彼女相手なのに興奮で心臓がバクバクいってたw

「来たわよ~、まだ寝てるのー?」

玄関の扉が閉まった音が聞こえ、彼女が入ってきた!
部屋に入ってきた瞬間後ろからおっぱいを鷲掴み!

「きゃっ!いきなりなになに何してるの?!」

振り向いて俺を見て顔が固まった。
そりゃそうだ、全裸だし。

「ばかっ!なにやってんの!風邪引くでしょ!」

気にせずブラウスの脇から右手を突っ込みブラも気にせず乳首に一直線に突撃!

「ちょっ、どこに手をあんっ!」

気にせず乳首をコリコリ。
すぐそそり立つこの乳首大好き。
摘んでねじりあげ、同時に手に余る乳房を揉みしだく。

「待ってって、なにやってんの!ちょっ、シャワー浴びてくるから、ちょっと待ちなさい!」

息を荒げながら逃げようとする彼女。
乳首弱いのでもう結構その気にはなってる様子。
けど、そんな言葉を気にせずデニムミニを左手でたくしあげ。
乳首弄ってた右手もブラウスからひっこぬいて、そのまま尻に顔を押し付けつつ、パンツをずりおろす。

「だあああああ、待って待って!ちょっと待ちなさいってばぁああ」

パンツを抑えようとしながら、こっちへ振り向く。

「・・・」

彼女の目線が俺のマイマグナムに釘付け。

「いやあああああああああ、なんでそんなに勃ってるのーーーー」

俺は気にせず彼女を後ろから押し倒して四つん這いに。
彼女の悲鳴には笑い声が混じりはじめ、しょうがないなって感じになってきた。

「ちょっと!いくらなんでもまだ無理よ!アンタの身体に似合わずでかいんだから!」
「気持ちはわかったから、ちょっとシャワー浴びてくるまで待ちなさいってば!」

ここで秘密兵器の小瓶に入れたローションを手に左手に出して、彼女のアソコに塗りつけ開始。

「ひゃうっ!なになにっ、なにしてるの、ちょっと」

気にせず、そのまま俺のマグナムにも塗りつけ狙いを定め。

「ちょっ・・ちょっとちょっと、何してんの無理無理無理だttあふんっ・・・!」

一気に奥まで挿入成功。
もう大興奮状態。
鼻息まで荒い俺。

「やあああああん、いきなり奥まで入れ過ぎっ・・!抜いて抜いて!あんっあんっ」

気にせず突き突き突き。

「あっあああっあっあああっごっ・・ごりごりしてるぅ・・!」

彼女の声もかなりその気になってきた。
でも気にせず突き突き突き突き。

「ちょっ・・・奥過ぎぃっ・・膣をごりゅごりゅ擦ってるっ・・!だめっだめっ・・・!」

天然で淫語を使う彼女がもう大好き。
というか、興奮しすぎでそろそろ無理っぽなのでイキそうっす、と宣言。

「・・・っ、ちょっと!馬鹿馬鹿馬鹿!だめよ、速すぎ!もうちょっとぐらい我慢っ・・しな・・さいっ・・」

彼女が本気モード。
やばいので突き速度低下。

「あふんっ・・だめっ・・・あとちょっとだから、もっと擦って・・っ!」

彼女の腰の動きが速くなってきた。
無理無理無理。
出る出る出る出る。

よ、よし!黙ってイってからも腰を動かしてれば少しは気づかれずになんとかなるはず!
こっそりイけば大丈夫!
・・・どぴゅぴゅ気にせず突き突き。
・・・どどぴゅぴゅっ気にせず突き突き。

「あんっ・・・あふんっ・・・」
「・・・出してるでしょ、もう」

ぎくっ、わかるもんなのか?!
でも、気にせず突き突き。

「あんっ・・・あんっ・・・ちょっとずつ柔らかくなってるわよっ・・」

それは自覚してます。
でも突き突き・・・。

「あふんっ・・」

あはん、抜けた。

「・・・」

冷静になってみると、彼女すごい格好だな・・・。
というかパンツずりおちてるだけで後はそのままだ。

「・・・もう・・・また、なにかエロマンガとかに影響うけたんでしょ」

ふくれっつらしながら、こっちを見る彼女。
めくれあがったデニムスカートからむっちりした太ももがむき出しになって、膣内から白いのが流れてるのが実にエロい。
エロいが一回イッたら、冷静になるのは男のサガ。
ごめんごめん、つい我慢してたのとキミが色っぽくて・・・と言い訳しつつ、風呂場へ行こうとしたとき。

「・・・どこいくのよ」

いや、ちょっと風呂場へ。

「私がシャワー浴びたいって言ったのに行かせてくれなかったじゃない!」

いや、男が燃えるシチュってのが・・・。

「・・・とりあえず、先にもう一回勃たせなさい。我慢してたのはアンタだけじゃないのよ。せっかく楽しみにしてきたのに中途半端にイってくれちゃって・・・」

この後、俺がどうなったかはまた次の機会に。

男の人とは初めてなんです


前置きが長いのと、性描写が下手なのはゆるしてくださいまし。
一応実話っていうか、俺の記録です。

いまから4年前の春の話。
とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。
この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。
もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。

チームは全部で6人。
リーダーは常務。
そして語学だけが取り柄の部長。
俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。
子会社からは、やり手のA専務。
紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。
そして通訳役のC君。

出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。
日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。
全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が「第2次打合会を行う」と発案して、夕食をみんなでとることになった。
常務が「伊藤、店はここな」と開いた手帳を俺に示した。

店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。
向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。
一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。
常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。
慶子は俺の隣。

「みんなまずはビールだよな」といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。
慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。

店の中でも、俺は「出発まで、もう少しですね。チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね」なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。

常務と専務ばかりがしゃべり続けている。
ビールが来て、取り敢えず乾杯。
ビールのあとにお通しがきた。

「済みませんけど回してくださ~い」と店員。
6つの小鉢が俺の前に置かれる。

「そっち、回して頂戴」と俺。

子会社の専務に手を伸ばす。
俺の右腕が慶子の顔の真ん前。
俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。
慶子は「ネクタイが・・・」と言いながら左手でネクタイをどけようとする。
X攻撃みたい。
慶子の顔が俺の腕にぶつかった。

「伊藤さん、ごめんなさい・・・」慶子が謝る。

「あ、こっちこそ」ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。

常務と子会社の専務の話はいつもマシンガントーク。
俺の些細な事件なんて何もなかったに等しい。
慶子は、バッグからハンカチを取り出す。
俺はさっさとおしぼりで腕を拭く。

「おお、とれねぇな。さすが汗に強いファンデーションだ」

「ごめんなさい。洗濯すれば落ちますけど、大丈夫ですか?」

「ま、大丈夫でしょ」俺は、結婚3年目。

小なし。
家ではいい旦那さん。
浮気の経験はなし。
だからかもしれないが、慶子を仕事上のパートナーとしてしか見ていなかった。
慶子の取り出したハンカチからなのか、開けたバッグからなのか、とてもいい香りがした。
俺、結構匂いに敏感なところがあって、エレベーターに乗って、生理中の女性がいても結構わかっちゃうほうなんだよね。
慶子のバッグに目をやると、慶子の白いブラウスのふくらみに目がいってしまった。
ブラの縁取りなのか、レースが透けて見える・・・。

太股の上に乗せられたバッグの下には、ペイズリー柄のスカート。
今日は、こんなスカートだったんだ・・・。
なんとなく。
なんとなくだけど、初めて慶子を女として見た。
食事の席上、小会社の人間からの発言で、慶子のいくつかプライバシーを垣間見れた。
慶子は英語が上手(これは知ってた)。
独身なんで残業もバリバリやる。

でもお酒の席にはあまり付き合ってくれないらしい。
年齢は25歳。
学歴は4大中退だけど、いつかは大学に戻るんだそうな。
身長は160cm弱か。
ぽちゃっとしているといったほどではないが、痩せているというほどでもない。
後ろから見ても、ウエストはくびれている。

「なんか趣味とかある」お見合いみたいな質問をしてみた。

慶子は旅行が好きで、大学生のころはバイクでツーリングもしたらしい。
バイクが趣味の俺は見事にくいついた。

「え?ホント?俺、◯◯◯に乗ってるんだよ。休みの日には、ちょくちょく出かけるんだよ。今度一緒に行きましょう」

慶子は、バイクを降りて4年は経ってて、メットも道具も既に手元にはないらしい。

「でも、久しぶりに乗ってみたいです」

よし、そっちも食いついた。
俺の愛車の写真を携帯で見せる。

「すごいですね。重くないんですか」

なんて常務と専務のマシンガントークの横で、バイクの話が続く。

「とにかく、今度の出張が終われば、俺達は一段落だよな。出張から帰って、梅雨が明けたらどっかにいこう。バイクなんかは、俺が用意するから」

「はい。ぜひ」

慶子とは、今まで訪れた場所なんかの旅の思い出を語りあった。
慶子のブラウスの合わせ目っていうのか、ボタンの間から、ブラが見えていた。
完全に目は釘付け。
結構な乳房の盛り上がりに少し興奮した。

慶子もホントにいい匂い。
慶子の吐く息、髪の匂い、汗の匂い、俺をさらに興奮させた。
慶子は、本上まなみに似てる。
普段は眼鏡をかけて、仕事もバリバリするキャリアウーマン。

同席した子会社のC君も「主任は厳しいです」なんて言ってた。

その夜は、9時過ぎにお開き。
慶子は子会社の連中と会社に戻っていった。

翌朝、朝イチで慶子にメールを送ろうとしたが、既に慶子からメールが2通入っていた。
1通は、昨日の会議での指摘部分を直した100%仕事メール。
もう一通は、ワイシャツにファンデーションをつけてしまった詫びとツーリングに誘われたことに対する礼だった。
出張までは、俺も仕事モード。

プレゼン資料を書き直したり、出発間際まで毎日午前様だった。
慶子とも仕事上のメールはやりとりしたけど、私語は全然やりとりがなかった。
子会社連中は先に成田を出て、1カ所よって現地で俺たちと合流した。
現地で合流後、夜のうちに先方企業との会食、翌朝から実務レベルでの打合せ、会議、そして契約・調印。
トントンとことが運んだ。

会議では、俺がプレゼンしたあと、先方から意地悪な質問も出たが、慶子の助け船もあって事なきを得た。
契約式のあと、レセプションが開かれ、俺と慶子は先方企業役員の間を引っ張り回された。
慶子はこないだよりも短いスカートを履いていた。
ストッキングは黒で色気はなかったが、それでも現地の人には「ウケ」がよく、ケーコ、ケーコと呼ばれていた。

「無事に終わってよかったね。会社に電話報告するのはC君に任せて、明日報告書を作ろうよ」と俺。

「そうですね」と慶子。

「そっちは、俺たちよりも一仕事多くしているし、今夜は早く休んだ方がいいよ」と俺。

レセプションは、ポツポツと人も帰り始め、常務と専務はお見送りラインに立っていた。

俺は常務に、「報告書作りますんで、先に部屋に戻ります」といい、レセプション会場の上階の宿室に戻った。

慶子は現地の企業家につかまっていて、仕事の話をしてる。
俺は、その中に割り込んで、電話が慶子に入っていると嘘を現地企業家に言い、慶子を引き離した。

「もういいじゃん。今日の仕事は終わりだよ。部屋に戻ろうよ」と俺。

「はい」と慶子。

二人でクロークに行き、預けてあった資料などを手にエレベーターに乗った。
エレベーターには二人きり。
ガラス張りになっていて、箱が上昇すると夜の海が見えた。

「きれいだね」と俺。

慶子が俺にもたれかかってきた。
んん?なんだなんだ。
俺の部屋22階。
慶子の部屋は25階。

22階について、ドアが開き、「んじゃ。明日は8時な」と告げてエレベータを降りようとした。

すると、慶子も一緒に降りた。

「荷物、、、伊藤さんのところに置いてもらっていいですか」と慶子。

「あ、いいよ。んじゃ、持ってくよ」と俺。

「あ、いいえ、持っていきます・・・」と慶子。

ん?あ?え?なに、なにかあるん?
ごそごそとカードキーをポケットから取り出すけど、部屋番号をど忘れ。
カードにも書いてないし。

「2216です」と慶子。

え?覚えているの?さすが才媛。
部屋を開けて、荷物をおいた。
慶子がドアのところで立っている。
部屋はジュニアスイートで、ドアの奥はリビングになっている。

「お、どうした。いいよ、ここに荷物置きな」とテーブルを指さした。

おれは、ベッドルームに行って、ジャケットをベッドに放り、ネクタイを外した。

リビングに戻り、「ほら、こっち、こっち」とか言いながら、冷蔵庫を開けて「なんか飲む?」なんて間抜けなことを聞いてた。
本心は、もうドキドキ。
ベッドに座らせるのも露骨だし、かといって気の利いた話題もない。
そもそも、慶子はこの部屋に何しにきたんだ?

「失礼します」と言いながら、慶子が入ってきた。

「ほら、ソファーにかけて、、、ペリエでも飲むか」

栓を開けて、グラスについだ。
冷蔵庫にはレモンスライスもあって、グラスに添えた。
慶子の横にすわって、慶子の手を握った。

「どした、疲れたか?」と俺。

「ちょっと疲れました」と慶子。

「そうだよなぁ、頑張ってくれたもんな。日本に帰ったら、また報告会とかあるし、もう一踏ん張りだよ」と慶子の頭をなでた。

慶子は「ふぅ~っ」と息をして目を閉じた。
ホントに疲れている感じだ。
このまま寝ちゃいそうに動かない。
俺は、慶子の真正面の椅子に座り、慶子を観察した。
胸のふくらみ、スカートから出た足。
少し汗ばんだうなじ。


慶子を観察して5分もたっただろうか。
慶子の横に座り直し、慶子のうなじに鼻を近づけた。
汗の匂いが混じった体臭がする。

興奮した。
うなじにキスをした。
慶子はビクっと一瞬動いたが、そのまま身じろぎ一つしなかった。
俺は慶子の太股に頭をおき、ソファーに横になった。
俺の顔には慶子の体温とあそこから分泌されたであろう雌の匂いがしている。
目の前に慶子の胸がある。
そっと慶子の胸に触れた。
慶子はまたびくっとした。

俺は左手で慶子の右胸を触る。
慶子は俺の手に手を重ねた。
俺はおもむろに起きあがり、慶子にキスをした。
唇を押し開け、舌をいれた。
慶子の唾液がねっとりと俺の舌に絡みつく。

「う~ん」と今まで接してきた慶子には想像もできない艶やかな声だ。

俺はもちろん勃起していた。
慶子のうなじの匂いを再度かいだ。
完全に雌の匂いだ。
慶子の耳を噛む。
慶子の耳の中に舌を這わせる。

慶子は「はぁぁっつ」と悶え始めた。

慶子のブラウスのボタンを上から外していく。
胸は結構大きい。
嫁の胸はCだけど、sれよりも大きい。
ブラを下にずらし、片方の乳房を露わにする。
薄い色の乳首は立っている。
乳輪にはぶつぶつが全然ない。
乳首を指でコリコリ挟んでみた。

慶子は口を半開きにして「はぁん」という声がもれる。

慶子はまだ体を硬くしたままだ。
乳首を口に含み、慶子の背中に手を回してブラのホックを外した。
乳房は垂れることなく大きなお椀の形のままだ。
もう片方の乳首を指で刺激しながら吸ったり噛んだりし続ける。
慶子は時々体をくねらせるが、目を閉じたままされるがままの状態だ。

「慶子、ベッドに行く?」

「はい」

俺は慶子を抱きかかえ、ベッドに横たえ、ベッドの脇に座った。
慶子は手で胸と顔を隠している。
慶子のそんな姿を見ながら、体をなで回した。
スカートに手を差し込んでみる。
慶子は足もこわばらせて、閉じたままだ。
太股の内側をさすり、付け根に到達する。
湿っている。
親指を恥丘におき、人差し指の横で慶子の割れ目にそってさすってみた。
湿っているどころか、濡れている・・・。
慶子の息遣いが激しくなってきた。

スカートのホックを外し、ジッパーを下げた。
スカートを下にずらそうとしたとき、脱ぎやすいように慶子は腰を浮かした。
ストッキングの上から、慶子の秘部をさする。
更にもう片方の手で、慶子の上半身をまさぐった。
へそから、みぞおち、そして乳房。
乳首を刺激しつつ、陰部も優しくさすった。
慶子はうめき声のボリュームがどんどんあがっていった。
慶子のストッキングを下げる。

コットンのパンティーはすでに染みが閉じた足のままでも分かるほど広がっていた。
足の付け根、リンパのところから手を差し入れた。
結構な剛毛が下向きに生えている。
陰部をより触るには、足を広げる必要がある。
太股の内側をさするように陰部に到達させ、4本の指を動かした。
すると、少しずつ慶子の足が広がっていった。
足が閉じないように、大きな枕を足の間においた。
パンティーの上から俺は顔を近づけ、匂いをかいだ。
フェロモンを感じたような気がした。

パンティーに手をいれ、濡れている部分を直接優しく掻き回した。
慶子は口角からよだれを垂らしていた。
目は半開きになり、荒い呼吸をしていた。
クリトリスは大きめだった。
人差し指をチロチロ動かすと、慶子は大きな声を出し始めた。

「気持ちいいです。すごく気持ちいいです」
「あぁ~っ、お願いです。もっとお願いです」

すごいな。
仕事している時の慶子とはホントに別人じゃん。
慶子をうつ伏せにして、ひざを立たせた。
要するに四つん這いの形だ。

おれは慶子のパンティーをさげ、肛門から、陰部に向けてぬるぬるの慶子の秘部を激しくこすった。
体が揺れる。
慶子の大きな乳房も重力の力を借りて更に大きくみえた。
左手で慶子の秘部、口と下で背中と腰を舐め、左手は乳首をコリコリと摘んだ。

慶子は、大きく息を吸うと、「ん、ん~っ」といって、体をベッドに沈めた。
陰部がひくひくしている。
冷房がガンガンに効いている部屋なのに、薄っすらと汗をかいている。
慶子はイったようだ。

「汗をかいちゃったね」と俺。

でも慶子は無言。
慶子のブラウスとブラをとり、パンティーも足から取り除いた。
慶子は横をむいて、体を隠すような仕草をしている。
なんかいじらしい。
慶子に薄手のふとんをかけた。
俺も福を脱ぎ、ふとんの中に入る。

「慶子、感じやすいんだね」と言いながら、慶子のおでこにキスした。

慶子は俺にぴたっとくっついて、俯いた。

「いいよね」と俺。

別にここまで来て聞くことじゃないけど、意地悪も込めて聞いてみた。

「お願いします。でも・・・」

「でも、なに?」と俺。

「じつは、男の人とは初めてなんです」と慶子。

ん?なに?男の人とは初めて?男の人とは?初めて?
どこで文を切るんだ?。
レズなのか?バージンなのか?

「初めてって?」と俺。

「経験がないんです・・・」と慶子。

「バージンなの?」と俺。

慶子は小さく頷いた。

「イクのは知ってるんだ」と、また意地悪な俺。

「・・・」慶子。

慶子を抱き寄せ、キスをした。
俺の右手は慶子の秘部に。
濡れ濡れの慶子の秘部を人差し指と薬指でかき分け、中指を入れる。
慶子が悶える。
入口から奥に入るにつれ、ザラザラしたものが指のはらに触れる。
慶子の足を大きく広げさせ、人差し指も挿入し、二本指でザラザラを刺激する。

慶子は背中がベッドから浮くほど、動き、「ううん~っ」と大きな声を上げた。
ホントにバージンなのか。
それとも色んな道具をつかいこなしているのか。

「ふぅうううんん~」と胸を震わせて、ばさっと慶子の力みが抜けた。

「慶子はセックスしたことがないの?」と俺。

「はい」と慶子。

「でも、すっごく感じやすいよね。セックス以外の経験は豊富そうだけど」と俺。

「・・・」慶子は無言。

「道具とか?」と俺。

小さく頷く慶子。

「入れたりもするの?」と俺。

また小さく頷く慶子。
俺はこんな質問をしながらも、慶子の秘部を手で愛撫し続ける。
びくびくっと慶子の体が震える。

「ちんちん、みたことある?」と俺。

「ありません」と慶子。

「見たい?」と俺。

無言だけど、慶子の手を俺のチンポにあてがう。

「どう?」と俺。

「熱いです。それに大きい・・・」と慶子。

「これ、慶子の中に入れるんだよ」と俺。

慶子は目を瞑って、俺のチンポをきつく握った。
チンポを慶子の目の前にだし、チンポを慶子のほっぺにぴたぴたとつける。

「舐めてくれる?」

慶子は舌を出して、ぎごちなく舐める。

「バイブも口にいれるんなら、わかるよね」と俺。

慶子の上半身を起こし、慶子が楽な姿勢で舐められるようにした。
歯があたる・・・。

「横も舐めてね」と俺。

もう、慶子は何でも俺の言うことを聞くようになってる。

「慶子、もう一度、うつ伏せになって、くれるかなぁ?」と俺。

慶子はうつ伏せになった。
ひざを立たせて、四つん這いの格好にさせた。
俺は慶子の後ろにまわり、肛門から、膣、尿道口、クリトリスを舌で何度も往復させた。
慶子の口から声が漏れる。
今度は慶子の秘部を横にべろべろ舐める。
唾液と愛液でぐちょぐちょだ。

肛門に人差し指を浅く入れる。
膣には親指を深く入れる。
親指を膣の中で掻き回しながら、人差し指を少しずつ入れる。
薄い肉壁を介して、慶子の体の中で俺の親指と人差し指がコンタクトした。
肛門もしっとりしている。

慶子は「恥ずかしいです。お願いやめて下さい」と言いながら、腰を小刻みに動かしている。

慶子は苦しい姿勢ながらも、俺のチンポを吸い始めた。
チンポ汁がでてる。
結構でてる。

「慶子、セックスしようか」と俺。

慶子を仰向けにして、足をM字に広げた。

「ゴムがないけど、外だしするから・・・」と俺。

慶子にチンポを握らせ、慶子の秘部にあてがった。
慶子は膣口にチンポをあてがい、腰を寄せてくる。

「欲しいの?」と俺。

「早くぅ。お願いします」と慶子。

もっとじらしたいけど、俺も早くいれたい。
慶子の中に一気に突っ込んだ。
慶子の中は思いの外、浅い。
チンポが子宮口にモロにあたる。

「うっ。少し、痛いです」と慶子。

浅いところでピストン運動。
慶子が仰け反る。
慶子に舌を出させ、俺の唾液を投下。
慶子はすかさず飲む。
すごく締まる慶子の膣。

名器です。
少しずつ深く入れる。
子宮口にあたるけど、痛みは少なくなったようだ。
チンポの先っちょもすごくきもちいい。
俺がイキそうになる。
フィニッシュ前に激しくピストン運動して、慶子に顔射。
ドクドク出た。
慶子に更にしごいてもらい、残り汁を慶子の口に出す。
慶子の荒い呼吸とパクパクする口の中で、精液が泡立つ。

「慶子、飲める?」慶子は口に入っている分をごくっと飲んだ。

俺は、顔にかかった分を指で慶子の口に集める。
慶子は口を開いてまた飲んだ。

しばらく無言で、息を整える二人。

「すっごい処女だよね。バイブよりいいでしょ」と俺。

「うん」と大きく頷く慶子。
その後二人でシャワーを浴び、何度となくセックスをして一緒に眠った。

翌朝、慶子は自分の部屋に戻り、帰国の支度をした。
飛行機は今回のチーム全員が同じ飛行機。
午後の出発なので、お昼をホテルのレストランでとり、そのままチェックアウトして空港に向かう手はずになっている。
レストランでは、慶子に目配せをしつつ別々の席へ。

空港へハイヤーで迎い、搭乗手続きをしたところ、今回の契約先の会社の手はずで、全員ファーストクラスにアップグレードされているとのこと。
う~んファーストクラスじゃいちゃいちゃできないじゃん。
今のファーストクラスは個々の席がホントにバラバラになっている。
チケットを各自が受けとったあと、俺は慶子のチケットを持って、カウンターに行き、2階のビジネスクラスにしてもらった。

これならいちゃいちゃできる。
免税店でお土産を見て、ラウンジでくつろいでいるメンバーをよそに、俺は慶子とレストランに行った。

「日本に帰っても、いいパートナーでいられるよね」と俺。

「でも、伊藤さん、結婚してるんでしょ」と慶子。

「うん、結婚してる。でも、慶子を好きなんだ・・・」と俺。

他になんにも気の利いた台詞が浮かばなかった。
こういう時のプレゼンはへたくそなのだ。

機内では、2階に行く俺たちを見て、連中はいぶかしんだと思う。
実際、なんでお前らだけビジネスなの?なんて声もきいたし。
機内では、毛布の下でお互いの体を弄りあった。
ちんぽを手コキもしてもらった。
やたら香水くさい機内では、俺たちの匂いなんて微々たるもんだ。

日本では(仕事の話は省くけど)仕事でも何度も慶子と組んだ。
気が向いたら書くけど、俺には別に愛人ができて、慶子との3Pも楽しんだ。
慶子はどんどん俺にはまっていった。

今は、嫁とは離婚し、慶子と住んでいる。
慶子と小さな会社を興し、そこそこうまくいっている。

信じられないほどの巨乳がボロンとこぼれ出た


俺はいま、東京から300キロの地方都市に転勤を命ぜられた33才独身。
この街では知り合いもなく、なんとなく日々を過ごしていたのだが半年前に彼女が出来た。
彼女はいま、この街の国立大の四回生で長澤某嬢のような気の強い?顔も好みが分かれる微妙な田舎娘タイプ。
俺は結果、顔より胸で選んだのだが。
この街は雪が降る。
そんな冬、俺は会社の三次会が終わり、深夜の二時に徒歩で帰る道すがら、彼女と出逢った。
雑居ビルの玄関で雪を避け、酔い潰れている彼女がいた。

雪の降る夜、彼女は雑居ビルの玄関で酔い潰れていた。
俺はそれを目にした時、何とも言いようのないドキドキ感に襲われた。
それは深夜に若い女が・・・云々ではなく、真っ先に思ったのは「死んでるかもしれない・・・」だった。
この街では毎冬、四、五人が凍死すると聞いていた。
俺は過ぎさろうか悩んだが、彼女へと歩を進めていた。
眼鏡屋の自動ドアの前に横たわる彼女。
ダッフルコートにニット帽、下はジーンズにスニーカー。
とりあえず俺は彼女の顎下に手の甲を当てた。
冷たい。
が、続けて当てた頬には温もりがあった。
ドキドキ感は「人命救助」から、「いま、俺はどうするべきか?」に気持ちはフィードした。
そんな時、頭に浮かんだのは、鬼畜・福山雅治のエピソードだった。
福山は言った。
「なんとかしちゃえよ」
俺は彼女のコートの内側に手を滑らせた。
体温を知る為という名の、肌質のチェックだ。
二十歳前後にしかない肌触りだった。
次に携帯電話と財布を探した。
携帯には近い着信が無かった。
メールの内容も他愛ないものだけだった。
財布は免許で名前と住所、所持するカードで趣味を知るために見た。
周りは車道を時折通る車の音だけだ。
雪の夜は音がない。
俺は福山の声に従い、彼女を背負った。
身長は163程度だが、身動きしない人間は重い。
歩道に出すのも一苦労だった。
背負ってあと500m程の俺のマンションまで帰ろうかと思ったが諦め、彼女を介抱しているふりのまま、タクシーを止めた。
近場で運転手にはかなり嫌な顔されたが、降車時には手伝ってくれたりもした。
それでも彼女は眠っている。
エレベーターに乗せた時、葛藤はあったが、戻りようのない展開に俺は完全に勃起していた。
部屋に引きづり込み、彼女をソファに寝かせた。
俺は腕が張り、水を飲みながら常に、彼女が目覚めてしまったときの対応を考えていた。
部屋が暖かくなると彼女は少し動いたり、何か寝言を言っているようだった。
俺はなぜかズボンとパンツを脱ぎ、チンコだけを洗い、パンツを履き替え、ズボンをまた履いた。
まだ彼女に起きる様子はない。
俺はじっと彼女を見た。
バクバクの最高潮の中、俺は左手でコート越しに軽く胸を突つき、触ってみた。
大きい。
柔らかい。
俺は自分のモノを右手で触っていた。
この街に来てからオナニー三昧だった俺は、この生身の女もDVDも同じ錯覚に堕ちいるところだった。
我に還った。

「なにしてんだ!」
それからの行動は早かった。
彼女のベルトのバックルを外し、普通にソファに坐る形にし、ジーンズを引きずり下ろした。
抵抗も反応もない唇にキスをした。
耳を舐めたときは軽く反応したがまだ眠っている。
コートのボタンを全て外し、毛足の長いセーターの下に指を這わせた。
ブラを外す?いや、片足からジーンズを抜き、その下にあったピンクのパンツも一気にずり下げたそこにあったのは、全く手入れのされていない陰毛と、全く黒ずみのない、ぴったりと閉じられた縦のスジだった。
俺はコートを脱がし、腕を震わせながらお姫様だっこで寝室のベッドに彼女を寝かせた。
蛍光灯を点け、彼女の足をM時に開いた。
まだ、ぴったりと閉じたままだ。
セーターを捲り上げ、ブラのホックを外し、ズリ上げてみた。
ウェストからは信じられないほどの巨乳がボロンとこぼれ出た。
武者ぶりつき、俺は下に纏う衣を脱ぎ、巨乳に挟もうとした。
いや、これは後だ。
完全に変態だった。
彼女の閉じられた裂け目に顔を近付けた。
ピタッと閉じられた彼女の部分を指で拡げてみた。
さらに薄く鮮やかで美しいピンクが目に写り、次の瞬間、膣から白濁した液体がドロリと彼女の肛門へと流れ落ちた。
意識なく、眠ってても濡れるのか!?これは感動的だった。
次の瞬間、彼女の中に俺は居た。
そのまま入れた。
とにかく動かした。
熱い程の中。
すぐにでもイキそうだった。
そんなとき、彼女が声を上げ始め、俺の下で目を開いた。

「ぇっ?あっ!えっ?!なんでぇ?誰ぇ!?」
遂に目覚めてしまった。
俺は構わず動かし続けた。
彼女は喘ぎながらも「誰?誰?」と繰り返した。
俺はその、誰?の問いに返すように強く深く突いた。
彼女は反応している。
俺は動きを止めて言った。

「どしたの?マミちゃん」
自分の名に戸惑うマミ。
俺は再びゆっくりと動かす。

「え!?まさか、憶えてないの??」
驚いた顔を演ずる俺。

「え?だから誰?誰?」
「うわぁ」
落胆する俺。

「憶えてないの?俺に相談したこととか?そりゃ知り合ったのは、ついさっきだったけど」
マミは困惑している。
俺のモノが入っているまま。
俺はゆっくり動かしながらマミに問う。

「◯◯交差点(拾った場所)で声掛けて仲良くなったんじゃん?」
マミは何かを言おうとするが、その度、俺は強く突き上げた。

「マミの◯◯大学の話し、◯◯でのバイトの話し。寒いからって、あの眼鏡屋のところで話したんだけど・・・」
「んで、マミがウチに来たいって言うから・・・」
「で、マミがしたいって言うから・・・」
などと出任せを並べていたら、マミは目を潤ませ「ごめんなさい」の一言を。
俺はまた、動きを止め、「やめよっか」と。
全くそんな気はなかったが。
だがマミの返してきた言葉はこうだった。

「・・・やめない」
その一言に俺はさらに火が点き、全てを脱ぎ脱がし朝まで貪りあうつもりだったが、ともに泥酔明け。
俺もイキそびれ、マミもフェラの最中に吐き気をもよおし・・・。
翌朝、日曜。
昼に目覚め夜の八時まであらゆる角度からハメ合い、何度も射精をし、嘘だらけの付き合いが始まった。

いっぱい出ちゃったね。尋君ごめんね


高校の夏休みに東北の親戚の家に泊まりに行った。
夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。

玄関で親戚のおばさんと、いとこの美奈さんが向かえてくれた。
美奈さんは女子大生で高一の俺より4歳年上でなんといってもとっても可愛いかった。

実は彼女目当てで母親についてきた。

彼女がいなければせっかくの夏休みに母親とこんな田舎に来ることはなかった。

家にあがると、お茶を出されて、世間話になった。
美奈さんここ数年で更に美人になった。
背も高くて体はモデルのようだった。

美奈さんとの会話が楽しかったが、時間が遅いので風呂に入ってすぐに寝ることになった。

俺には6畳位の普段は物置につかっているような部屋を用意してくれていた。
その日は長旅で疲れていたこともあってすぐに眠りについた。

翌日目が覚めると外はもう明るかった。
しばらくするとドアが開いておばさんが入って着た。

「尋君、起きた?これからお母さんと外出してくるから、よろしくね」

「あっ、はい大丈夫です」

美奈さんと二人っきりになれる、願ってもないチャンスだった。

「家には美奈がいるから、食事の用意とかしてくれるから。それと尋君の服、洗濯しておいたから、午前中には乾くからね」

「えっ!」

そう言うとおばさんは、行ってしまった。

しかしちょっと焦った、今Tシャツとトランクス姿で寝ていたのだが、一泊二日とのことで着替えは下着しか持ってきていなかった。
この格好で美奈さんの前に出ていくなんてありえないと思った。

どうするか寝たまま考えていたが30分位してトントンと部屋の戸を叩く音がした。

ついに美奈さんが部屋にやってきたのだった。

「尋君起きてる?開けてもいいかな?」

「あっ、はい」

俺は慌てて毛布から顔だけを出してこたえた。
ガラッと戸が開いて美奈さんの姿が

「尋君。朝食できたから、食卓に来てね」

「はい、すぐいきます」

そう言うと美奈さんは食卓の方に戻っていった。

出て行くしかなくなったので、俺はちょっと考えて着替えの中から、ボクサーパンツを取り出して履いた競技用のショートパンツ、スパッツに見えなくもないしトランクスよりはいいと思って、これで出て行くことにした。

すぐに食卓前に来た、美奈さんが台所にいたので「おはようございます」と声をかけた、美奈さん俺の方を振り向くとやはり、下着姿を見てちょっと驚いた表情。

ちょっと焦って、俺は短いTシャツを引っ張ってボクサーパンツを隠す。

「おばさんに服を洗濯されちゃって・・」

「あっ、今洗濯機が動いてるのがそれなのね」

美奈さんの表情が変わって、くすっと笑って。

「尋君、おしゃれな下着つけているんだね。高校生だからこだわってるんだ・・格好いいよ」

「いや、そんな」

「尋君ちょっと前は本当に子供だったのに、イケメンになっちゃって。あっ、どちらかというとジャ二系だけどね」

「そんなこと・・・」

「まあ、とにかく朝食よ、椅子に座って」

俺は美奈さんの斜め前の食卓についた。
テーブルは透明のガラス製で位置的に美奈さんから俺の下半身部分も丸見え。
トランクスだったら横から丸見えになりそうでやばかった。

ただ食事を始めると、今度は逆に美奈さんの事が気になり始めた。
美奈さん、薄手のノースリーブのシャツにデニムのショートパンツ姿、しかもシャツ透けてブラが見える。
バストは巨乳というほどではないが、Eカップ位でかたちは最高。
結構セクシーな格好だった。

その姿を見て、俺のアソコが反応しはじめてしまった。
ヤバイのでなんとか抑えようと頭の中では思っても勝手に体が反応してしまう。
そして少しずつ大きくなっていった。

なんとか自然を装うとしたが、グレーのぴたぴたのボクサーパンツなので勃起すると、すごく目だってしまう。

こうなると逆にトランクスの方が良かったかもしれない。
おれは後悔したが、今更どうにもならないのでなんとかやりすごそうとするが・・。

美奈さんちょっと俺の下半身に視線を向けた、気のせいかと思っていたがしばらくするとまた視線が・・・。
俺の下半身の異変に確実に気付いてる。

美奈さん、ニヤッと笑って

「尋君どうしたの、アソコ大きくなっちゃったね」

いきなりストレートに言われた。

「いやこれは、何でもなくて・・・」

俺は焦って、シャツの裾を引っ張って隠そうとするが短いTシャツの裾は手を離すとすぐに捲くれ上がってアソコが隠れない。

「ふふっ、残念、隠れないわね」

「くそっ」

「とりあえず、気にせず食べちゃったら、朝だからね、そのうち落ち着くよ」

ニコニコしながらこちらを見ながら言った。

俺は食事しながら何とかアソコを小さくしようと懸命に努力したが美奈さんに見られていることもあり俺の意思とは裏腹に更に大きくなってそれを維持していた。
仕方なく俺はそのまま食事を続けた。
そしてしばらくして食べ終わったのだがアソコはそのままだった。

それを見て美奈さんが

「うふっ、尋君、アソコ元気なままだね。そんなにたまっているのなら私が抜いてあげようか?」

「何・・・えっ!!!いいですよ、そんな」

突然の言葉にびっくりして俺は立ち上がってシャツを引っ張って前を隠した。

「尋君顔が真っ赤になった、可愛い~。おもちゃにしちゃおうかな!」

美奈さん立ち上がってこちら向かってきた。

「無防備な尋君襲っちゃおうと~♪」

「えっ」

そう言うと美奈さんが飛び掛ってきて俺の前を隠しているTシャツを捲り上げようとした。

「だめだって、美奈さん」

何とか両手でシャツを押さえて阻止した。

「ふふっ、スカート捲りしているみたい。面白い~」

何とかシャツを押さえ捲られるのを阻止したが美奈さんはいつの間にか後に回り込んでいた。
そして美奈さんに背後をとられて、胴体を抱きかかえられてしまった。

「あっ!」

「尋君油断したわね、バックを取っちゃった」

しかもシャツも一緒に捲り上げられているのでボクサーパンツも隠せず丸見えに。

「尋君パンツ丸見え~」

「やめてくださいよ」

美奈さん背は俺よりも10センチ近く高い。
確か高校時代は柔道をやっていて、運動神経もすごくいい。
完全に美奈さんのペースだった。

「くそっ、くそっ」

体を捩って背後の美奈さんから逃れようとしたがうまくいかない。

「尋君、逃げられないんだから」

そして更に美奈さんはそのまま俺のわきの下に手を入れられて羽交い絞めにされてしまった。

「これで完全に動けないでしょう?無防備な尋君ピンチだね?」

「うっ、そんなことないよ。本気出すからね」

俺は強がって、なんとか逃れようと一生懸命もがいたしかし本当にびくともしなかった。

「どうしたの、本気じゃないのかな?」

ちょっとムッとして

「これからだって!」

おれはやけになってもがいた。
ただあまり激しく動くのでそのうちボクサーパンツが少しずつずり落ちててきた。

「あっ・・・」

もともとアソコがびんびんに突き上げていたのでちょっとやばい状態に・・。
俺は自分の下半身を確認して、激しく動くのをやめた、ところが美奈さんもそこを見てた。

「あれ、諦めたのかな?」

ニヤッとしたおれの行動とは逆に後から俺を揺さぶってきた。

「あっ、ダメだって!!」

だが次の瞬間、ボクサーパンツのゴムの部分を乗り越えてアソコの先端がぷるんとはみ出してしまった。

「ああっ」

「あはっ!尋君、はみ出ちゃった」

「だめだよ!美奈さん!見ないで!」

おれは隠そうとしたが美奈の羽交い絞めで両手が使えない。

何とか手を引き抜こうとしたが美奈さんは逆に面白がって俺を拘束していた。
そして意地悪そうに言った。

「尋君、隠せないね、うふっ!」

俺は焦って

「こんなの、すぐに抜け出せるんだから」

俺は強がって、懸命にもがいいたが、美奈さんに背後から拘束された両腕はびくともしなかった。

「ダメみたいね」

「これからだよ!」

俺は更に必死に藻掻いてみた。
ただ激しく動くので、アソコが左右に揺れている。

美奈さんはそれを見ながらクスクス笑っていた。

「尋くん、アソコが揺れてるよ、可愛いい」

しかも揺れることで最初は先端だけはみ出していたアソコが、ボクサーパンツのゴムをずり下げて完全に露出してしまった。

「あっ!」

「あはっ、完全にはみ出ちゃった尋くん墓穴を掘っちゃったね。せっかく格好いいボクサーパンツ履いて大事なところガードしていたのに役にたたずに、丸見えになっちゃった。
尋君♪」

「うっ・・・くそっ・・・」

その時ちょうどリビングの入り口の壁に貼りつけてある全身鏡の前にいて、美奈さんに羽交い絞めにされて、アソコがはみ出たとても情けない自分の姿が映っていた。

それを見て美奈さん、

「尋君、可愛いセクシーな格好だね、ふふっ。抵抗するところも本当に可愛いわよ」

「ああっ、もう」

その後も何度か力を入れて抵抗してみたがどうやっても美奈さんの羽交い絞めから逃れられそうになかった。

鏡に映った美奈さんは、ニヤニヤして俺が抵抗する様子を楽しんでいるようだった。

俺は諦めて

「美奈さんごめんなさい。敵いません。許して、離して下さい」

自力で抜け出す事を諦めて、美奈さんに懇願した。

「ついに諦めたんだ?あんなに強がっていたのにね。でもダメよ、せっかくだから尋君のはみ出た大事なところ、もうちょっと観察させてもらうんだから」

「そんな・・・」

美奈さんは俺を拘束したまま背後からアソコをまじまじと眺めていた。

「尋君、本当に立派だよ、一人前の男の大人になったんんだね」

「美奈さん、恥ずかしいよ、そんなに見ないでよ」

「でも尋君、こんな状況でも、大きくなったままなんだね、ビクビクしてるw」

「それは・・・」

「やっぱり溜まっているのよ、せっかくだから抜いてあげるね」

「えっ!そんなのイヤだよ!」

「じゃあ我慢してみれば?無理だと思うけど」

直後美奈さんは羽交い絞めをとくと間髪を入れずにに俺のアソコを後から掴んできた。
あっと思って美奈さんの手首を掴んで阻止しようとしたがすぐに美奈さんが絶妙な手の上下の動きを始めた。

「あっ」

俺は力が完全に抜けて、美奈さんの思うがままになってしまった。

「尋我慢できるかな?」

「うっ」

「耐えてる顔がまたセクシーだよ」

更に激しく上下させてくる。

「でももう無理でしょ?」

「あっ、あっだめだ、美奈さん、でちゃう!」

ほんの20秒で俺は果ててしまった。

美奈さんも俺を離してくれた。
その状態で俺は頭の中が真っ白になってボーっとしていた。

しばらくして美奈さんが話し掛けてきた。

「いっぱい出ちゃったね。尋君ごめんね、ちょっと乱暴しちゃった、でも尋君のことが可愛くて可愛くて許してね」

「そんなことないよ、き・・気持ち良かったよ」

「本当?尋君って童貞だよね?」

「えっ、それは・・・」

「ふふっ、わかってるから、来年の夏休みまた家に来ることがあったら今度はもっと色々やってあげるから、でも尋も来年までに経験してるかな?ただ尋君まだ成長期だから今度は私が犯されちゃうかもねっ?」

美奈さんはちょっと赤面していた。

「えっ!」

ここまでで終わってしまった。
その後は美奈さんごく普通に接してくて。
あっという間に2日間が過ぎてしまった。

そして最後に玄関前で見送ってくれた。
美奈さんが最後に「尋君、来年もぜひ来てね?」と意味ありげに言った。
俺は「うん」と頷いた。

一年後、一年後が本当に待ち遠しかった。

両手をかけると、見事なM字に


終電で地元の駅に帰ってきて歩き始めたら、目の前を歩いてたおねーちゃんがコケた。
大丈夫ですか、と声をかけたらたまに朝の通勤電車で行きあうOLさんだった。
結構酒臭く、真っ赤な顔。
ただ、コケたのは酒のせい+ヒールが折れたからだった。

起き上がるのに手を貸したあたりであっちも俺の事を思い出してくれた。
少し歩いてみたが、どうやら足首をひねったらしく痛がる。

冗談で「おんぶする?」と聞いたら嬉しそうに「お願いします!」と俺の首に腕を回してきた。

たいへん結構な肉まんが背中に当たる。
両脇から差し出された大根は俺の冷えた両手にほかほかと温かく、腰の後ろにも温かいアワビを感じる。
おんぶのおかげで自然に前傾姿勢になれたので、俺のマツタケも育ち放題だった。

しばらく歩いていると最初は元気に話をし右左を言っていた彼女の腕の力が抜け始めた。
仕方なく桃に手をかけて落ちないように支える。

肉まんが弾み、マツタケが痛い。
寝落ちしそうな彼女からマンション名をなんとか聞き出し、迷いながら到着。
渡された鍵で玄関を開けると、部屋まで連れていって欲しいと言われマンション内に。

肉まんと大根のぬくもりをこっそり惜しみながら一旦おんぶから降りてもらい、肩を貸して身体を支えてエレベーターに乗り込んだ。
ドアが閉まると彼女は俺の身体に腕をまわし抱きついてきた。
さっきまで背中で弾んでいた肉まんが俺の胸板に押しつけられる。

マツタケが痛い。
エレベーターが目標階に到着するまでに唇を奪われた。
酒臭い。
後は無言で廊下を歩き、玄関で少し躊躇したフリをしたら再び酒臭いキス。
招かれるままにリビングのソファーに座らせられ、キスを続ける彼女の手で拘束具が解放され暴走状態のまま出現したのはさっきまでの刺激により第一マツタケ汁でぬるぬるのマツタケゲリヲン。

こっちも負けずにブラウス越しの肉まんに手を伸ばしているが、まだ装甲が2層もある分不利かと思われた。
しかし、幸いブラウスのボタンを迅速に外す事に成功し、肉まん頭頂部への肉薄攻撃を先制できた。
先端に赤い点があるのであんまんか。
(ここまでくればどっちでもいいが)

彼女がひるんだスキに細い腰に両手をかけて顔の高さに肉まんをロックオン、口撃に入る。
自然とマツタケがアワビとモズクのあたりをつつくが、まだ薄布越し。
だが、もずくに隠された栗とかげっ歯類とかを直撃するたびにビクンと跳ね上がる彼女。

ついでに片手を桃に回し、撫で回したり菊を指先でつついたり。
完全にこっちのペースで跳ね続けさせた。
ちなみにこの段階でまだ二人とも服は着たまま。
露出してるのはマツタケと肉まんだけ。

桃を支えながら彼女の身体をソファに座らせ、一旦身体を離す。
スカートを脱がせようとしたら下着も全部脱げてしまった。
惜しい事をした、と思ったのはひみつ。
自然に持ち上がる大根2本。
俺が両手をかけると、見事なM字に。

アワビとモズクはもうすっかりぬらぬらしている。
こっちのマツタケゲリヲンもすっかり臨戦体勢。
一応冷静に財布常備のATフィールドを装着し、彼女のコア目指してマツタケプラグをエントリーした。
反り返る彼女の背中を撫で回し、揺れる肉まんを舌先でねぶりまくり、差し込んだマツタケを前後に振る。

彼女の大根が俺の腰を抱え、腕は俺の頭を抱えて指は後頭部の髪の毛を掴む。
毛根がものすごく痛い。
が、おかげで暴走しそうなマツタケをコントロールする冷静さを持ち続けられた。

髪の毛に伝わる力で、彼女が何度か波を迎えている事は分かった。
こっちもそろそろ限界。
彼女の両膝裏を腕で下から支え、腰を掴んで一気に立ち上がる。
マツタケが最長不到距離に達し肉まんが俺の顔に押し付けられて後頭部の髪の毛をむしられた。
すっげぇ痛え。
そのまましばらく身体全体を上げ下ろしし、すごい力で俺の頭にしがみ付く彼女と一緒に果てた。

荒い息の彼女をM字開大根のままソファーに解放し、俺もその横に腰かけた。
アワビがびちゃびちゃぬらぬらしてすっげえエロい。
思わず大根を撫で回しモズクに指を押し当てる。
面白いように反応する彼女を小一時間ほどおもちゃにし、再起動したマツタケを再度突入させて3Rほど頑張ったあたりで彼女は俺の上で失神し、俺も身体を重ねたまま寝てしまっていた。

3時間くらいで目を覚ますと、朝マツタケが元気になってアワビをノックしていた。
少し強めにノックしてみたらにゅるんと迎え入れられてしまった。
仕方ない。
桃をなでまわす。
まだ半寝くらいの彼女も色っぽく反応するが、身体はふにゃふにゃ。
どうにか対面座位へ。
上下しながら徐々に目覚めていく彼女と揺れる肉まんを堪能し、1R終了。
その段階で初めて朝の挨拶をして、お互いの名前を告げたw

で、昨夜の事は概ね覚えていること。
合意の上だった事を彼女に確認。
ぬらぬらとか乾いてかぴかぴとかをシャワーで洗いっこしたりしながらもう1R。
俺の服も洗えるものは洗ってもらい、朝飯をごちそうになりながら調子に乗った彼女の裸エプロンにマツタケデリヲンが(ry
でもう1R。
服が乾くまでお互い裸でじゃれあい、気づけば夕方まで裸族。
休日終了w

それが今の彼女との馴れ初めです。
ノロケすまん。

片思いだった真里さんとついに


2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。
僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。
そこで一目惚れしたのが真里さんでした。
強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、僕はすぐに惚れました。

その会社は飲み会が多く、月に1度はみんなで飲みに行く程人間関係が良かったです。
酒の力を借りて告白しようと思ったこともありましたが、真里さんには隙が無く、というよりも僕を恋愛対象で見ていないので告白するムードにすらならなかったです。

そのうち僕は朝から晩まで真里さんのことを考えるようになっていました。

そしていつしか真里さんを盗撮する日々になっていました。
盗撮といってもスカートの中とかではありません。
普通に服を着ている姿です。

その写真を元にオナニーする日々が続いていました。
飲み会のときはいつも真里さんと最後までいるので、付き合いのいい奴として気に入ってはくれていましたが、恋愛の対象とは思ってないようです。
最後はいつも二人でカラオケとかに行っていました。
当然、真里さんが酔い潰れたところを狙って、襲うことも考えていました。
でも真里さんはお酒が好きみたいで、いつも酔うことは酔ってはしゃいだりしていますが、酔い潰れるところまでは絶対にいかないのです。

自分の限界を知っているようで、限界以上は飲むことはありませんでした。
お酒を飲んで遊ぶことが好きみたいで、二人で始発までカラオケで飲みながら歌うこともしばしばありました。
そんなことが続きながら2年が経過して僕も24歳になりました。
ちなみに真里さんは一つ先輩で25歳です。

その2年間ずっと片思いできたのですが、ついに真里さんとやるチャンスがきたのです。
いつものように週末の飲み会が行われ、0時も過ぎたところで解散となりました。
真里さんはいつものようにカラオケに誘ってきました。
僕を完全に信頼しているのです。
酔ってはしゃぐ真里さんを見ていると欲情してくるのですが、その日はいつも以上にムラムラして欲情していました。
膝上までのスカートを履いており、スカートから出た真里さんの脚ばかりに目がいってしまい、力づくで犯したい気分でした。
カラオケに向かう途中、ホテルが数軒見えていたので、僕は真里さんの手を引っ張ってホテルの前まで連れて行きました。
はっきり言って勝負でした。

「入ろう」と言って真里さんの手を引いて中に入ろうとしました。

頼むから拒否しないでくれ~!と神頼みをしてました。
ところがそんな思いを断ち切るように手をあっさり振り払われ、「何考えてんの?体目当てだったら帰ってくんない?そんな気はないから!」と怒り口調で言われました。

「私一人で行くから、じゃあね!」と言い残して歩いていきます。

やばい・・怒らした・・・僕は真里さんを追いかけ、「冗談だってば!ごめん!怒ると思わなかった」と必死で弁解しました。

もう駄目かと思ったけど、かなり酔っている真里さんは僕が謝り続けると急にハイテンションになり「カラオケ行って飲み直そう!」といつもの真里さんに戻りました。

僕は安心したと同時に、もうやめよう、一緒にいれるだけで満足だ。
と思い直し、カラオケを楽しむことにしました。
カラオケでもどんどんお酒を注文し、二人で騒ぎながら飲んでいました。
僕がトイレに行っている間に事は起こりました。
トイレから戻ると、真里さんは片膝立てて膝に頭を付けて俯いているのです。

あれ?どうしたんだろう?と思い、正面に立って「真里さん?大丈夫?」と声をかけましたが返事がありません。

あれ?おかしい。
真里さんがこんなになるなんて初めてで、どうしていいのかわかりませんでした。

真里さんの肩を軽く揺すりながら「大丈夫ですか~?」と声を掛けても返事がありません。

そんなとき、何気に下に目をやると・・・そうなんです。
ソファーの上に足を乗せて片膝立てているため、真里さんの白のパンツが丸見えなのです。
僕はドキッとすると同時に異常な興奮を覚えました。
2年間片思いだった真里さんのパンツを初めて見たのです。
肩を揺すると起きる可能性があるため、僕は手を止め、真里さんのパンツを見続けました。
ゴクリ・・と生唾を飲み込みながら気付かれないようにしゃがんで真里さんのパンツを見続けます。
この布切れの向こうはどうなってるんだろうか・・・どんどん興奮状態に陥り、僕のチンポは完全に勃起状態となりました。
もしかして酔い潰れた・・・?僕は更に興奮して真里さんの左側に腰をかけ、揺するように見せかけて肩に手をかけました。

そしてその手で揺すりながら「真里さん大丈夫ですか?」と声をかけるとロレツが回ってない口調で「わかんない・・なんか変・・やばいかも・・・」とごにょごにょとそんなことを言いました。

顔を上げることもできず、体を動かすこともできないようです。

こんなことをしてはいけないことは承知しているけど、こんなチャンスはもう無いかもという気持ちが強く「大丈夫ですか~?」と声をかけながら左手を真里さんの左胸に当てがいました。

真里さんは微動たりせず、返事もありません。
僕はここぞとばかりに胸を揉み始めました。
服の上からですがとても柔らかかったです。
そしてそのまま5分くらい揉み続けていました。
すると当然のように次の欲求がでてきます。
左手を胸から離すと、ゆっくりと手を下に下ろし、パンツの上から真里さんの性器に触れました。

さすがにビクンッとして「何触ってんのよ!」とロレツは回らないけど怒り口調で言ってきました。

僕はビックリしてすぐに手を離しました。
しかし動く様子は無いので少し間を置いて、再び真里さんのパンツの上から性器に手を当てがいました。

さすがに胸とは違って性器は敏感のようで「やめろって」と言ってきました。

でも体は動かないので僕はそのまま割れ目に沿って上下に弄り始めました。

真里さんは「やめろって!」と怒りながら上体を起こしました。

が、それが限界みたいで、上体を起こした勢いで仰け反り、ソファにもたれる形となりました。
顔はこちらを向いて目は瞑ったままです。
僕はもうどうなってもいいやと思いました。
僕は真里さんの唇に唇を合わせてキスをしました。

「んっ!」と抵抗するかのように声を出して顔を背けようとしましたが、右手で真里さんの顔を支え、強く唇を押し付け、舌を真里さんの口の中に入れて舐め回しました。

そして左手はパンツの上から真里さんの性器を激しく弄ります。
すぐさまパンツの股間部分から指を入れ、直接性器やクリトリスを弄り始めます。

真里さんは「んんーー」と言いながら抵抗する素振りをしますが、軽く手を振ることが精一杯のようでした。

しばらく弄り続けてると真里さんの割れ目が濡れてくるのがわかりました。
指を激しく動かすと「クチャクチャ」と音が聞こえます。
そのまましばらく弄った後、僕は一旦真里さんから離れ、真里さんの正面にしゃがみ込みました。

真里さんは口が自由になったので「本当に・・・」ロレツが回ってなくて何を言っているのか判らなかったけど、真剣に怒っているようでした。

しかし、すでに僕は何を言われても耳に入らない状態でした。
真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、すかさずパンツの股間部分をグイッと横にずらしました。
感無量でした。
2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、はっきりと見ることができました。
そしてそこはパックリと割れていました。
真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。
思いっきり音をたてて吸い付きました。
真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、力が入らず、僕の頭に手を乗せているという感じでした。
チュパチュパ音をたてて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろしました。
そしてチンポの先を真里さんの割れ目に当てがいました。
もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るかわからない。
もし正気に戻ったら挿入することができない。

一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。
そんな焦りがあって、チンポの先で割れ目に沿って2~3回擦りつけると、そのまま腰を前に押し出しました。
にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。
同時にものすごい快感が押し寄せてきました。

信じられない状況でした。
あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。
真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じることができました。
僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。
1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。

2年間片思いだった真里さんとやっている。
一生こんなことをする機会なんてなかったかも知れない。
そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに射精感が込み上げてきました。
もう僕はどうなってもいい。
会社をクビになってもいい。
警察に捕まってもいいという気分でした。

真里さんとやることができたのだから悔いは無い。
大袈裟かも知れませんが本当にそんな気持ちでした。
そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのままドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。
本当にどうなってもいいという気持ちでした。

全て出し終わるまで真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。
全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。
おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを履かせてカラオケを出ました。
真里さんは一人で歩くことはできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩き、ホテルへ連れて行こうとホテルへ向かいました。
僕は明日からどうなるかわからない。
そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。

僕がホテルへ向かっているのを察知したのか「もう帰る。タクシーのとこまで連れて行って」と言ってきました。

「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」と言うと「もうやだぁ~!」と言って突き飛ばしてきました。

当然一人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。

僕は膝の上に抱え込んで「いいじゃん、ホテル行こうよ」と言って唇を合わせました。

そしてキスをしたままシャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。
真里さんの胸の突起を指で摘んで弄りながらキスをしました。
真里さんの乳首は固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。
やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。

しばらく乳首を弄っていると「わかったから・・・今日だけにしてよ」と言ってきました。

もうどうにもならないことを悟ったのだと思います。
俺は「やった!」という思いで肩を貸してホテルに向かいます。
歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。

「一緒に泊まるのは嫌だから、することしたら帰ってよ」と言ってきました。

「することしたら」・・・この言葉が妙に興奮しました。

ホテルに入るなり、ベッドに真里さんを寝かせました。
そして服を1枚1枚脱がして、着ている物全て脱がせました。
ついに真里さんは一糸まとわぬ姿になりました。
真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。
あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆いかぶさりました。
肌と肌が触れ合うのはものすごく興奮しました。
真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、「んっ」と声が漏れてきます。
それでも声を出さないように耐えているようです。
次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。
真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなしです。

そして乳首を口に含んで舐めると「んんっ!!」と大きめの声が漏れました。

乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると「もぅ~~!!!前戯はいいからさっさと済ましてよ~!」と怒り気味に言ってきました。

僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。
そんな事を言われたら、もっと感じさせてやりたくなりました。
乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。
僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って弄ります。
そして指を入れ、割れ目に出し入れします。
乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら割れ目に指を出し入れしてると「んっ・・あっ・・」と断続的に声が漏れてきます。

ふと真里さんの顔を見ると。
手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。
そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。
さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、はっきりと見ることができました。
そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。
僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。
そして真里さんの割れ目を舐め始めました。
思いっきり音をたてながら舐め回し続けました。

激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が漏れてきました。
もしかして真里さんイキそうなんじゃ?真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。
そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながら激しくクリトリスを舐め続けました。

真里さんは「あんっ!!あんっ!!」と激しく声を出しながら「駄目っ!イクッ!」と言ったと同時に体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。

真里さんをイカセたという優越感が込み上げてきました。
このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、座らせました。
だいぶ体は回復してきているようでした。

そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し「おねがい」と言いました。

真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが「もうっ!」と小声で言うと僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。

あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。
そして顔を前後に動かしながらチュパチュパとフェラを始めました。
あまりにも慣れていたので真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。
フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してすぐにイキそうになったので「やべぇ!」と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。

そして真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを挿入していきました。
やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。
2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と持たなかったと思います。
すぐさま射精感が込み上げてきたのです。
真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、とても外で出す気にはなれませんでした。

かといって「中で出していい?」と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。

僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言でドクン・・ドクン・・ドクン・・と真里さんの中で精液を放出しました。
射精が終わるまで腰を動かし続けました。
最高の快感でした。
全て出し終えるとチンポを抜き取りました。

真里さんは「中で出した?」と問い詰めてきたので「ごめん・・」と返答を返しました。

真里さんは「もぅ~~!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」と怒ってお風呂に入っていきました。

僕は記念にと真里さんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。
週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をすることはほとんどありませんでした。

聞いた話によると真里さんはお酒を止めたそうです。
そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。
退職されたそうです。

その後、どこで何をしているのかはわかりません。
あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか心配です。
人として最低な事をしたというのはわかってますが、後悔はしていません。
僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れることはありません。
ここにも記録として残しておきます。

黒のドレスの裾をまくり触りだした


こないだキャバクラで働いてる彼女を迎えに行った。
まぁ簡単に言えば彼女のツレとヤッタわけだわ。
て俺としては彼女とは知り合って短いし俺の客ってのもあるからあんま長く付き合うつもりもなかった。

細い客だしね。
そうゆうことをわかってなのか彼女(S)のツレ(M)に誘われた。

あ、ここで状況ゆうとくわ。
俺は21、大学生兼ホスト彼女(S)19歳キャバクラ勤め客でもある森三中似ww
ツレ(M)19歳キャバクラ勤め会うのは2回目スタイルはいい鈴木さ◯な似

仕事が終わって彼女を迎えに行くと溺酔してた。
まじで・・・って感じだったとこにM登場。

M「Mも乗ってっていい?」

俺「いいんじゃない?こいつこんなんだしw」

M「じゃあ、お願い」

この時俺的には早く帰って寝たかった。
でもMも客にできるかも!?って欲が出たんだな。

場所的には
店―――――――――――S―――俺――――M
って感じだったんでとりあえず彼女を部屋におぶって行って車に帰ってきたらMが助手席に座ってたんでそのまま発進。

M「ね~」

俺「ん?」

M「Sのこと好きなの」

俺「えっ、なんで」

M「なんとなく・・・」

なんか誘われてるなぁ~って感じた。
誘われてホイホイ行くのもなんだかなぁ~って感じだったんで、最初のうちはスルーしてた。

俺「まぁ、一応付き合ってっしな」

M「一応なんだw」

俺「まだ知り合って時間たってないしな」

そのときMが体を起こして聞いてきた。

M「時間たたないと好きになれないの?」

おぃおぃ、乳でてるから・・・。

俺「乳みえてんでw」

M「見せてるの・・・どうせSのお金目当てなんでしょ?」

俺「誘われちゃってるわけ?」

M「うん・・・」

俺「じゃあもっとその気にさせてやw」

俺のいいってる意味が分かったみたいでMの家に着くまで色々してくれた。
最初は普通にしゃぶってたんだけど

俺「そんなんじゃやる気でないよ」って言ったら

M「どうしたらいいの?」

上目遣いかよw

俺「なんでもいいんか?」

M「・・・うん・・・」

俺「じゃあオナニーしてよ」

M「えっ・・・まじで言ってんの?」

素が出たよww

俺「嫌ならいいよ。送ってって帰るから」

M「やだぁ・・・」

Mは黒のドレスの裾をまくり触りだした。

俺「もっと見えるようにして」

M「うん」

俺「見えてないんだけど」

M「はい・・・ん・・・」

車を走らせながらオナニーするのが恥ずかしいみたいだ。
俺は服従させるのが好きなんでこうゆうのは好きw

結局Mの部屋に着くまでMはいかなかったけど部屋に入っていきなり立ちバックで入れたらソッコーでいってたw

塾の卒業旅行での出来事


中学校3年生の時の話です。

自分が通っていた塾では卒業生だけが行ける卒業旅行がありました。
学校にも近い塾であった為、中学校の友達やらが結構いました。
3年生の人数は大体、合わせて20人くらいだったはずです。

塾の中には一応自分が付き合ってた彼女もいたのですが、残念ながら卒業旅行には出席しませんでした・・・。
その卒業旅行は、学校の卒業式の2、3日後に出発して、1泊2日という短い旅行でしたが、県内の温泉地に行き、受験から開放された勢いでみんなはしゃぎました。

志望校に受かった人も、受からなかった人もみんなで思い出話や、これからについて話し合ったり、先生たちと遊んだり、有意義でした。

宿泊した場所というのが、ホテルとかそんな大きいところじゃなく、規模は小さめですが、2階建てのコンクリート作りの建物でした。
団体客が泊まる感じと言えば分かりやすいでしょうか。
お風呂も結構広かったし、ご飯も美味しかったです。

そうこうしてるうちに夜になり、はしゃぎすぎて寝るやつもいれば、集まってトランプやら色々するやつらもいました。

僕たちの集まったグループは男子3人、女子3人のグループで、色々話したり、トランプやったりと結構盛り上がっていました。
残念ながら、僕の彼女は卒業旅行に来ていないため、みんなに、「寂しいだろー」とかはやし立てられたりしました・・・。

いつの間にか、王様ゲームをやろうという事になって、トランプの番号を使って王様を決めたりしました。

まあ、まだ中学生って事もあって激しいことはしないようにしようって決めました。
最初のうちは、胸を上から触るーとかそんな感じでしたが、やっぱり盛り上がってくるとキス(ディープでは無い)をするとかレベルが上がっていきました。

僕が色々したりすると、「彼女に言ってやろー」とかも言われましたが、どうせ来てないし、結構落ち込んでました。

結局、王様ゲームにも飽きて、時間も結構遅くになっていたので、ここで終了!!ってことになり、みんな寝るムードだったので、自分は自分の部屋に戻りました。

一応、自分の部屋はさっき遊んでた男子3人部屋でしたが、2人はそのまま女子の部屋に寝ちゃったみたいなので、自分ひとりでテレビとか見てました。

一人でいたらそこにさっき遊んでた女子のうちの一人N美が来ました。
自分の彼女と比べてもちょっと可愛いかなww

他の女子の2人も寝たらしく、「暇ーー」って入ってきました。

しばらく一緒に話してたのですが、熱も冷めてきて寒くなってきたので、温泉に入ろうって事になりました。

男女、風呂は別れていたし、別々に入る物だと思っていたのですが、入り口に来てから「一緒に入ろう」って言われました。

内心かなりのドキドキでしたが、一応彼女いるって事で断わりました。
しかし、N美は諦めず、一人で入るの怖いからなどと言ってました。
まあここまで言うならと思い、ワクワクしながら中へ。
女子風呂にはちゃんと鍵がついており、昼間に入った男子風呂には付いていなかったため、さすが女子風呂って思いました。

そして服を脱ぎました。
タオル一枚で自分はあそこだけ隠してたのですが、N美はあそこだけ隠して胸丸見え!!!もうそこからビンビンでした。

N美とちょっと距離をおき、離れたところで適当に体を洗って、湯船の中に入っていました。
しばらくするとN美も湯船の中に入り、隣に来ました。
もう頭の中は裸を見てしまった光景でいっぱい。
まともに話すことも出来ない状況でしたが、なんとかやり過ごしていました。

自分はちょっとあそこを弄りながら・・。

ちょっとなれてきた頃にお風呂から出ようという事になったのですが、そのとき、N美の手が僕のあそこを触ったのです・・・。

「うゎー起ってるー」とか言われましたが、やっとここで自分も吹っ切れました。

触りたいの??って聞いたらチョットだけね!とかって・・・。

結構慣れた手付きだなぁと思いながらも、自分もN美の胸を触ってやりました。

結構湯船だと熱くなってきたので、湯船から上がって床で続きが始まりました。
湯船と違って全部丸見え・・・。
N美の胸はBぐらいでしょうか。
今思えばかなり綺麗なピンク色でした。
そして自分はN美のアソコを触りだしました。
N美は俺のを触るのをやめ、僕がちょっと弄ると、体を動かしたりして結構気持ち良いような感じでした。

そしてN美のアソコを舐めてあげました。
喘ぎ声とかは全然出してませんでしたが、顔は真っ赤になってずっと目を閉じていました。
ずーーと舐めてたら、すごいビクビク動いておっとりした顔をしてました。

次はうちがやってあげるって言って僕のも舐め始めました。
ずーっと同じ動きの繰り返しでしたが、僕もしばらくすると、変な気持ちになって逝っちゃいました。
もちろん飲んでくれましたが・・。

ここまで来たら挿入って感じなのですが、やっぱりここまでしたらまずいと思い、この辺でおわりにしました。

またやろうねって言われて、絶対誰にも言わないって約束にしました。

その後自分の彼女とは別れ、高校に入ってからはN美と付き合うようになりました。
今ではあのときの経験はちっちゃな物ですが、本当にあのときはどきどきしました。

いいよ、一度抜いてあげる


とある掲示板の「カップル交換」という所に書き込みをした時のこと。

といっても、実際に出会う気はなく、「そんな人この世にいるのか?」「コンタクトを取ってくる人なんているのか?」という興味本位でしかありませんでした。

そして、書き込んでからわずか1日で5件のメールが届いており、それらを読んでみると、40代の夫婦から30代・20代後半カップルと自分達より年上(僕は22歳・大学院生、彼女は19歳・大学生)の人ばかりでした。

確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんてめったにいないだろうし、妙に納得がいくというか、リアルな内容でした。

その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性32歳、女性28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、「一度カフェでお会いしませんか?」と具体的なメールが・・・。

といっても、こちらは出会う気はないし、もちろん彼女に話をしてる訳でもありません。

そこで、「彼女に聞いてみたら、ダメした・・・」という旨のメールを送ったところ、「彼女さんまだ若いですし、ムリもないですね。もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレイしてみませんか?」と予想外の返事が・・・。

「どういうことだ?」と思った僕は、具体的にどういったことをするのかをアレコレ聞いてみたところ、「ホテルの一室で、僕と相手の彼女をベッドに、男性の方はそれを見ながらイスに座ってオナニーをする」といった内容でした。

今まで極普通のエッチしかしてきてない自分の理解を遥かに超える内容で驚くと同時に、その状況を想像して興味が出てしまう自分もいました。

それでも、「実は物凄く恐い人で、会ったらお金を吸い取られるかも・・・」という思いもあったので、「興味はあるけど、若輩者にはまだ早いかもしれません・・・」とお断りよりのメールを送ったところ、「確かに少し変態入ってますけど、普段は普通の社会人なので大丈夫ですよ。ちゃんと検査もしていて病気の心配もありませんし、一夜限りということで楽しみましょう」との返事が・・・。

それからしばらく理性と本能が戦った挙句・・・本能が勝って金曜の夜に会うことになり、当日待ち合わせ場所にいたのは、ほんとに極普通の爽やか系サラリーマンとスラっとした美人系のOLさんでした。
(前もって教えてもらっていた164、細身、Dカップはウソではありませんでした)

「こんな普通の人たちが・・・」と思いながら、近所の居酒屋に行き、「大学院は楽しいか?卒業したらどんな職業につきたいか?」など、極普通の世間話をし、数杯飲んだ辺りで店を出てホテルに向かいました。

この時もまだ「この人たちに連いていって大丈夫か・・・?」という疑念を抱えたままでしたが、1週間溜めてたこともあり、軽く酔っていたこともあり、本能に汚染された状態でホテルに入りました。

そして、部屋に入るや「先にシャワー浴びてきていいよ」と言われ、「早い展開だな・・・」と思いながらも、促されるままにシャワーを浴び、相手カップルがシャワーを浴びにいってる間も「逃げるなら今だな・・・」などとこの期に及んでまだビビり気味の自分がいました・・・。

そんなことを考えてるうちにカップルがガウン姿で出てきて、「緊張してる?」と男性の方から言われ、「そうですね・・・若干・・・」と答えると、「まー初めてだし、そうだよね。じゃー最初はシホ(相手の彼女)から攻めてあげなよ」と言いました。

すると、シホさんはベッドの端に座っていた僕の隣に腰掛けてきて、「緊張してるの?」と微笑みながら、ジーパンの上に手を置いて擦ってきました・・・。

緊張していたせいか、触られた瞬間ビクッとしましたが、上下にゆっくり擦られてるうちに徐々に半勃ち状態になり、気持ち良くなってきました。

ちょうどその頃、「脱いじゃって」と言われ、僕は言われるがままに下を全部脱ぐと、シホさんは半勃ち状態の僕のものを手に取り、ゆっくり上下に扱き始めました・・・。

僕が黙々と扱かれている間、男性はじっくり見てる訳ではなく、洗面所に行ったり、トイレに行ったりとチラチラ見てはどっかに行ってしまう・・・という感じでした。
(今思えば、こちらの緊張を解す為の行動だったのかも・・・)

今日会ったばかりの女性に手コキをされているという状況に多少不安があったものの、扱かれれば扱かれる程、その気持ち以上に「気持ちいい・・・」という感情が高まってきて、気付けば我慢汁が出まくりの状態でした・・・。

それを見たシホさんは、「気持ち良くなってきた?」と言いながら我慢汁を満遍なく塗りたくり、気持ちよさが急激にアップしました・・・。

「このままでは早くもイッてしまう・・・」と思った僕は、「それ続けられるとやばいです・・・」と言うと、「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言いながら手を離し、「じゃーベッドに横になって」と言われ、促されるまま横になりました。

すると、今度は足の間に入るやカリを舐め始め、その舌使いは完全に大人のテクニックで、カリをクルクル舐め回しては、咥えて上下にピストン、またカリを舐めては、咥えて上下運動・・・と彼女の比にならない気持ちよさを味わっていました。

気付けば、男性の方もガウンを半脱ぎの状態でゆっくり自分のを扱いており、その異様な光景におかしさを感じながらも、今感じてる気持ちよさをいつまでも味わいたい・・・という本能が勝っていました・・・。

そして、しばらく黙々とフェラをされてるうちに再びイキそうな感覚になってきてしまい、「やばいかもしれません・・・」とだけ言うと、一瞬口を離して「いいよ、一度抜いてあげる」と言うや再び咥え、今度は深めに上下運動をし始めました・・・。

それからはもう男性が何をしているかなど全く気にかけることなく、目を瞑って、ただひたすら下半身に感じる口の温かさと気持ち良さに身を委ねていき、気付けばシホさんの口の中に出してしまってました・・・。

1週間溜めていたせいか、それなりの量が出てしまったにも関わらず、シホさんはイッた後もしばらく口を離さないで手で扱いてくれ、最後の一滴まで搾り出してくれました・・・。

イッた後、「こんな気持ちいいフェラがあったのか・・・」と思いながらやや放心状態でいると、ティッシュに出したシホさんは「溜まってたね~」と軽い感じで言ってのけ、男性は「(予想外に早くて)俺、イケなかったよ・・・(笑)」と残念そうに言ってました。

それからしばらくした後、今度は僕がシホさんを攻め、抱く展開になったのですが、長くなってしまいそうなので今晩はこの辺で終わりにしようと思います。
すみません・・・&読んでくれた方、ありがとうございます。

我慢できなかったので生で挿入


先週の金曜、高校時代の同窓会があったので行ってきました。
俺のクラスは男子よりも女子のほうが多く、男7人に対して女30人弱です。
よくわかりませんが人数調整の結果そうなったらしいです。

夢のようなクラスと思われるでしょうが、教室の隅で男7人固まってましたw
唯一の慰みがたま~に見れるパンチラというあたりで察して欲しください。

で、同窓会に話を戻します。
出席者は20人くらいと出席率は高いのですが、男は俺を含めて4人。
一方、女は17人と出席率高し。

俺の脳内が計算を始めます。
女が17人、男が4人います。
女をお持ち帰りするとしたら1人あたり何人持ちかえれるでしょう?
17÷4=1人あたり4人キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!
必要なのは同性の協力だと他の男3人(以下A、B、C)にそれとなく持ちかけてみることに。

言い忘れましたが汚い話ですのでお食事中の方は気をつけて下さい。

1次会が終了すると、Cを含んだ休日出勤組が帰ってしまいました。
それでも残った人数はそこそこいます。
2次会の店への移動中、残った2人に話してみました。
すると他の2人も俺と同じことを考えていた様子。
男ってやつは・・・_| ̄|◯
俺がロリ系ながらも巨乳の大村(仮名)でAが高身長で美人顔のS藤、Bがぽっちゃり系のI川を狙っています。

それぞれ狙っていた女が被りません。
俺達の友情に乾杯(・∀・)b1次会では飲みよりも食事だったので、今度は酔わせるべく酒をガンガン飲ませます。
それぞれ狙った子の隣りをキープしていますが何か?
俺の場合は右隣に大村です。

左にいるK山もなかなか胸が大きく、おっぱい星人の俺にはたまりません(*´Д`)
正面に座った子は胸が大きいというかその他諸々も大きいというか(´・ω・`)
他の男達とうまく連携しながらガンガン酒を飲ませにかかります。
この辺のチームワークは抜群です。

それから3次会に移動です。
人数はかなり減ったものの、大村達はまだいます。
勿論、彼女達を狙う俺らもw
3次会中、大村の口数が少ないです。
飲ませすぎたか?と思っていると大村が立ち上がりました。

大村「あたしもう帰る~」

呂律が回っていなく、誰の目から見ても帰れそうにありません。

俺「じゃあ途中まで俺送ってくよ。××駅までだろ?」

下心満載の俺です。
何か言われるかなと思ったものの、何もなく俺に一任されました。
2人分の金を預けて店を出ようとするとAとBが近づいてきて、預けた金の半額を返しに戻ってきました。

「ホテル代に残しとけ」

おまいら・・・つД`)
美しい友情に感謝しつつ大村を抱えながら店を出ました。

駅方面に向かっていると大村がしゃがみこみました。

「おい、どした?」

返事がない。
ただの泥酔のようだ。
・・・など言ってる場合じゃありません。
これ以上歩くのは無理と判断し、タクシーを拾いました。

「どこまでですか?」

「××駅までお願いします」

タクシーが走り出してすぐに大村が吐きそうと言い出しました。

俺「もうすぐ駅だからちょっと我慢してくれ」

大村「ダメ・・・」

運ちゃん「ちょっとちょっと勘弁してよ」

大村の返事がありません。
本当にやばいのでしょう。
このまま走らせていたらリバース確定です。
走り出してすぐだったのが幸いでした。

俺「すみません、××に行ってもらえます?」と、近くのラブホに変更。

運ちゃん「ここで吐かないでよ?」など言いながらも運ちゃんの顔はいやらしく笑っていましたw

5分もかからずにラブホ到着。
泥酔状態のO村を運ちゃんに手伝ってもらいながらおんぶします。
部屋を決め、ひとまずベッドに寝かせようとした時です。
おええという声と、背中に生暖かい液状の広がる感覚・・・。
大村は背中にゲロ吐きやがったのです。

俺「ちょ、おま、な・・・えぇ!?」

慌てる俺にお構いなしに吐き続ける大村。
どうしようもない状況下で部屋の入口で立ち尽くす俺。
先に断わっておきますが、俺はスカトロ系が大の苦手です。

半泣きでトイレに連れて行き、大村を吐かせます。
服を脱いでみると見事にゲロまみれです。
なんでこんなことにと嘆きつつ、ほってもおけないので上半身裸で大村の背をさすります。
ほとんど意識のない大村に口をゆすがせながら見てみると大村の服にもゲロが。

どうやら下着までゲロはついてないようなのでそのまま大村を残し、俺はついたゲロを落とすためシャワーに。
シャワー中にもに声を掛けてみるとまだ辛そう。
足元にややゲロが垂れてます。
服につけさせるわけにいかないので服を脱がし、シャワーで足元のゲロを流しました。

俺「大丈夫か?もう全部出た?」

O村「うー・・・」

何度声を掛けても返ってくるのは生返事のみ。
まず大丈夫だろうと判断し、ベッドに運ぼうとしたら再びリバース(´Д`)ナンデコンナコトニ今度は服の上ではなく素肌に直接ゲロがかかりました。
O村も俺もゲロまみれ。
水を飲ませ、出させるだけ出させるとさすがに出なくなったようです。

ゲロを落とすべく下着を脱がし、全裸のO村をその場に寝かせるとシャワーで洗い流します。
入口でゲロされた時から下心などなくなってましたが、お湯を弾くO村の裸を見ているとようやく下心が出てきました。
水着の形(?)に薄っすらと残る日焼け跡。
胸の割に小さめな乳輪。

こんな時歴代の神達はどうやっていたかと思い出そうとするも、全裸のO村を前に思い出せるはずもなくw
とりあえず乳首を舐めながら起きているか確認してみる。
少し動いただけで反応なし。

クリを舐めてから中指を入れてみる。
いい締りです。
指を動かしながらクリ舐め。
オッパイを揉みながら

俺「おーい、そろそろ入れるぞー」

頬を叩きながら一応確認w
いい塩梅で濡れたので脚をM字に開かせ、完全戦闘モードに入った息子を宛てがいます。
いつでも挿入OK。

俺「入れるからなー、いいなー?」

O村「・・・ん・・・」

俺「大丈夫だなー?」

O村「ん・・・」

実は起きるのを待ってたましたが、もう我慢できなかったので生で挿入。

寝ゲロを恐れながらもピストン。
揺れるというより暴れるといった表現の似合うオッパイ。
巨乳(・∀・)イイ!!
おっぱい星人の俺は腰を動かしつつも左で乳首を弄りながらもう片方にキスキスキスの繰り返し。

O村「・・・んぅ・・・ん・・・」

可愛い声でO村があえぎ始めました。
両手で胸を弄りながら、首筋から口元にかけて舌を這わせます。
口に辿りつくとディープキスです。
さっきこの口からゲロ吐いていたことはもう忘れてますw
O村の口の中で舌を絡めあっていると向こうからも舌を絡めてきました。
吸い上げるようなねっとりとしたディープキスに、息子の固さが増します。
O村の締まりは最高です。

口を離し、腰の動きが激しくすると同時に、O村も動き始めました。

O村「あ、あ、あ、いっ・・・キス、キス・・・」

今度は向こうから口を求めてきました。
求められるがまま舌を絡めあい、さらに激しくピストンです。
気付けば背に手を回されていたので俺も体を預けます。
俺の胸の下でO村の巨乳が潰れます。
俺「そろそろ、いくぞ、いいか・・・」

O村「んっ、いい、いいよ、いい、んっ・・・」

あえぎながらも今度は脚を絡めてきます。
寝た状態ですが、O村が俺に抱きつく形です。

O村「いっいっ・・・ん、ん、あっあっあっあっ」

外に出すつもりでしたが出し遅れてしまい、半分ほど中出ししてしまいました。

俺「起きてたの?」

O村「んー、おんぶされたあたりから半分くらい意識あった」

介抱してる人間(俺)が誰か判らなかったけど悪いなとは思っていたらしいですw

O村「脱がされた時ヤバいと思ったんだけどHならいっかなって」

誰ならダメだったのかは聞けませんでしたw
その後2回戦を始める前に、ゲロまみれの俺の服はゴミ箱へ。
O村の服はシャワーで洗い流してひとまず干し、その後ドライヤーで乾かしました。
一方俺は下に何も着てなかったため、O村にコンビニでTシャツを買ってきてもらい、家に着くまで着続けることに。
その後3回ほどやったんですが、O村の希望でどれもゴム無しでした(一応外に出しましたが)。

なんか最初から誰かを持ち帰る予定だったらしく、前もってピル飲んできたようです。
まあ、それでも最初の中出しについては怒られましたが。

とまあ、これで先週金から土にかけてのお持ち帰り話は終了です。
で、こうやって書いてみて今になって気付きましたが、携帯の番号聞くの忘れた・・・_| ̄|◯

支援してくださった皆さんありがとうございました。
人生2度目の持ち帰りでした。
O村→大村と脳内変換ヨロです。

これからお持ち帰りする皆さん、どうかゲロにだけは気をつけて下さい。
どっかで吐かれるならまだ許せますが、ぶっかけられると最悪です。
冗談抜きで動き止まりますから。
吐いてる人間に悪気が無いだけ、怒りをぶつけるところが無くなります。

中出しには気をつけます。
ある日突然大村が現れて「あなたの子よ」なんて言われたら・・・((((((((;゜Д゜)))))))ガクガクブルブル

なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ


出会い系で引っかかった女性とメールしていた時のことです。
電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡。
会わないわけがない!と約束の場所へ。
その人は、Aさん。
37歳。
バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。
顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」
いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。
ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。
Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。
俺「柔らかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ」
A「ふふふ・・・」
部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。
聞くと、7年ほどSEXレス。
しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。
俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」
と、俺の手や太ももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。
A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」
照明を暗くして、シャワータイム。
バスでお互いに抱き合う。
大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。
彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。
A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」
バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。
いよいよ、ベットへ・・。
熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。
確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。
クリちゃんを舐める。
たくさん感じる彼女。
全身をよじらせる。
そして・・
A「もうだめ。入れて」
それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。
指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。
A「入れて。欲しい・・」
ついに、挿入。
正常位で、最初はゆっくり。
そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。
A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」
その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」
なんと、中出しOKのお言葉。
ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。
ピストンを早くする。
A「もうだめ・・いく・・」
1回目の昇天。
今度は、騎乗位で。
彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。
A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」
一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。
素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。
俺「こんなに頑張ったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」
手を繋いで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。
俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」
完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

恥ずかしそうに脱ぎだした


浪人時代の友達との飲み会での話。
10年以上の話だが、初めての浮気で、初めてのお持ち帰りだったから鮮明に覚えてる。

受験が終わり、仲間のほとんどが合格したということで、みんなで飲みに行くことになった。
その中に、ずっと俺が気にいった女の子もきていた。
その子は、若い頃の広末似そっくりだった。
(髪は少し長かったが)今まで、二人っきりで話をした事があまりなかったので、これを機に、少しでも親密になればと思っていた。

まず1次会では、他愛もない話をしながら恋愛話に。
そこで、その子(仮名、リコ)から初めて付き合った男に、振られたという話を聞けた。
しかも、付き合ったのが一ヶ月ちょっとだと言う。
また、驚いた事に、その付き合った男とは、大学に学園祭に行った時に、声を掛けられて、次の日に付き合う事になりその日のうちに、車でHしたという。

普段はしっかりしてそうな感じの子だと思ってただけに、ちょっと寂しかった。

もちろん、俺は話を聞いて、「遊ばれただけじゃん」と思ったが、あえて慰める感じで話を聞いた。

話を聞いてるうちに、リコが、「やさしいね。元カレともこんなに話をした事なかった」と言ってきた。

俺は、『コレはイケル。でも俺彼女いるしな』と葛藤してるのを覚えてる。

そうして、二次会にカラオケに行く。
カラオケでは、他の友達と話をして、あまりリコと話せなかった。
でもこの後どうにかしたいと、色々策を考えてたのを覚えてる。

そうしながら、酒を飲みながら他の友達と話してると、リコから、「私、歌ってるの聞いてた?」と、俺の横に割り込んできた。

俺は、「もちろん」と言いながら、心の中でシメシメと思ってた。

そして、他愛もない話をまたダラダラしてた。
カラオケの後は、解散ななったんだけど。

俺は、リコに、「もっと話そう」と言って、手をいきなりつないだ。

リコは、ちょっとびっくりしたが、「ウン」といいそのまま歩きだした。
俺は、そのまま何気にホテルの方に歩きだした。
ホテルまでは、そんなに遠くなかったので、短刀直入に、俺は「ホテル行こう」と言った。
リコは、「え!?本当に!どーして!?どうしうよ?」明らかに、動揺してた。

そしたら俺は、なぜかそこのホテルの良さをアピールしてた。
そしたら、リコは「私、ホテルて行った事ないし・・・」それを聞いて、何故か俺は興奮したwそして、一度は行ってみるべきだと力説してたwリコも圧倒されたのか、「それじゃ・・・」という事で交渉成立。

ホテルに行くと、リコは、緊張たかと思えば。
ベッドが広くて喜んでた。

そして、俺は、「風呂入るよ」と言うとリコは、「言ってらっしゃい」と。
俺は、すかさず、「何言ってるの!一緒に入るんだよ」と一言。
リコは、「そうなの!?一緒に?」俺はすぐ手を掴み、風呂場まで連れて行った。
俺が、無造作に脱ぎだすと、リコも観念したのか恥ずかしそうに脱ぎだした。
俺は、ちらちら見てるとリコは、「あんまりこっち見ないで!」と。
そんな事言われてももちろん見ていたが。
脱いで解った事は、想像より旨が大きく綺麗だった事。

俺が、胸の事を褒めて、サイズを聞くと「Eかな」と胸を隠しながら答えた。
俺は、その時はもう素っ裸だったから、リコは目のやり場に困ってた。
そして、風呂に行きシャワーを浴びる。
俺は、ボディーソープでリコの体を肩から洗ってあげたら「恥ずかしい・・・」と言いながら俺を見つめてきた。
俺は、その表情がたまらずキスをしたすると、リコも舌を入れてきた。
リコの舌は長く、俺も舌を絡めるように吸い付いた。
リコは、「ハァァー、アァー」と吐息を吐いた。
そして、俺はすぐさま胸を右手で鷲掴みすると。

「ンン!ハァー」と少しビクついた。
俺はそのまま乳首を中心に攻めた。
胸は、適度に弾力があり乳首もバランスがよくホンとに美乳だった。
俺は、もう我慢できず乳首を舐め回した。
リコは、「アァー!イャ、ア!アッ!」と体をクネクネともがくように動くとても敏感のようだ。
俺は、しばらく続けた。
リコはすると、「アァー!ダメ!イクッ!!」と言って。
そのままオッパイだけでイってて俺に持たれかかった・俺は、初めてオッパイだけでイク子を見た。
すると、リコは、「お腹に、当たってる・・・」と言って、俺のチンチンを触ってきた。
もちろん俺はビンビンリコは、「固い・・・」と言って、俺のチンポを手で触り亀頭の部分を親指で触り軽く動かしてきた。
それが、ちょうど、裏筋に触るか触らないかで気持ち良かった。
そして俺は、また舌を絡めたキスをした。
しばらくその状態が続き、のぼせてきそうだったので、ベッドに移動した。
お互いバスタオルで拭気合ながらキスをした。
そして、俺はまた胸を舐め回した。

リコ、「アlアァぁー!!ンン!」と俺の背中にしがみつきながら、よがり始めた。
そして、「また、イキそう!イクっ!」と声を殺しながらイッた。
リコは、腕で目を隠しながら、ハァーハァー言ってる所に、マンコをなぞるように触った。
リコは、ビクッ!!として「ア!ダメ!」。
俺はなぞる動きを早くする。
リコもグチャグチャだったので加速がつく。
リコの吐息もそれに合せて、早くなる。

「ア!ア!アァ!!アァ!!」マンコ弄りながら胸を舐めていた舌を下のほうへ攻めていった。
そしてクリを舐めながら、マンコに指を入れた。

リコは、我慢してたのか、今まで以上に大きな声で、「あアァァァ-!気持ちいい!もうダメ!!」俺は、舌を使うの止め。
手だけの動きに集中した。
中指と薬指を入れ擦り上げるように手を動かした。
すると中から汁が溢れ上がってくる。

リコも、「なんかダメ!イャ!ダメ!ダメ!ダメ!あぁぁ!!」と言いながら大量に潮を吹いた。

しかも勢いよく飛び散ったリコは照れながらもビックリしていた。
初めて潮を吹いたらしくシーツを確かめていた。

そして、近くにあったバスタオルを引いて隠し、「見ないで」と。

俺は、「見ないから俺のを口でやって」と頼んだ。

リコは、仰向けになった俺の顔を恥ずかしそうに見てから俺のチンポの裏筋を舌でチロチロ舐めだした。
俺は、我慢できず直ぐに口に含んでくれるよう頼んだ。
すると、リコは口に含み上下に動き出した。
まだ、余り経験がないせいか上手いとは言えないが。
ときどき使う舌が気持ちいい。
それを程ほどに楽しみ、俺が「入れようか」と言うと、リコも「ウン」と言い俺に多いかぶさって来た。
いきなり騎乗位かと思いビックリしたが、先っぽが中に入り始めるとすごい暖かかったのを覚えてる。
ゆっくり奥まで入れると、「ハァー。
あぁぁー!!」奥まで、入りゆっくり俺が動く、リコ、「凄い、入ってくるぅ!はぁっ!ハァ!」そこから座位に移動俺は、首筋を舐めながら突き上げると。

「ダメ!あぁ!あ!はぁぁー!」俺ももうイキそうになったので、正常位へ。

そして、深く入るようにピストン運動をした。

リコ、「もうダメ!!気持ちいぃ!!ア!イっちゃう!!」俺も限界で、どこにだせばいいか聞くと、「お腹に・・・、はぁ!あ!あ!」俺は、抜いて射精。

リコの顎の近くまで飛んだのを覚えている。
こんな感じです。
長くなってすみません

俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ


私には1つ違いの弟がいます。

私と弟は昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。
弟と恋愛話とかをしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ」と告白されてしまいました。

本気にしていなかったので、「私も弟のこと好きだよ」とか、言っていたら弟に急に抱き締められて、キスしようとしてきました。
びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。

次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。
話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。
何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない」とか言って、話になりませんでした。

弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ」と頷きました。

そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって「本当に好きなら、キスしてもいいよ」と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。

私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。
慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。

いつの間にか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。
弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。
愛してる」とか何度も呟いてくるので、弟が本気なんだと思うと、抵抗しきれずに服を脱がされてしまいました。

体を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。
弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。

私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。
弟の手がやがて私のおまんこに触れました。

弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。
私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。

弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。

弟も全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。
すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらに溢れていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。

私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせて欲しいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

弟がやりやすいように私は四つん這いになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこに擦りつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね」

弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。

すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。

「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった」

弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、「もういいよ。
お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ」と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。

それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう」と弟が言いました。

私はどうしていいのかよく判らなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、「中に出したいんだけどいい?」と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。

でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、つい、いいよ。といってしまいました。
弟はよっしゃあ。と喜んで、すぐに「もう、出る」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅる放出しました。

射精が終わったあと、しばらく繋がったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正常位でキスとかいっぱいしながら、計5回くらい中出しされてしまいました。

終わった後、ふざけて「責任とってもらうから」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ」とか返して来て、私も本気で弟のことが好きになってしまいました。

初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、色々Hなこともいっぱいしてきました。
今では大学が近いからという名目で二人で同棲して、H中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

結婚式だけでもやってみようかとかふざけたりするくらい、今でも仲よしです。

惚れた弱みね。フフフ


私は20歳の大学2年生、妹・美奈(仮名)はもうすぐ大学に進学する18歳で、アイドルタレントの山口紗弥加によく似ています。
これは私の欲目ではなく、私の友人も似ていると言います。
私は実家よりちょっと遠い大学に通う為に一人暮らしをしていて、最近あまり美奈には会う事は有りませんでした。
ただ、去年の夏三ヶ月ぶりに実家に帰った時の事です。

再会した美奈が、妙に可愛く見えました。
離れて三ヶ月しか経っていないのに、今までの子供じみた顔でなく、女の色香とでも言うのでしょうか、そんな物が漂っていたのです。
でも、美奈は「おきゃんな」性格なので、そのギャップに少し戸惑いました。

「◯◯、おかえりー!(美奈はよく私を呼び捨てにする時があります)」と言って、飛びついてきた美奈。
ふわっと香るいい匂いに、少しドキッとしました。

白いTシャツに青いホットパンツ。
スレンダーなところも山口紗弥加似です。
これまで、兄妹仲は良くも悪くも無く、ごく普通の兄妹でした。
当然、美奈を女と見る事も無かったのです。
三ヶ月振りに会うのが新鮮なのか、やれ、部屋を片付けといたからだの、お風呂が沸いたからだの、美奈は妙に甲斐甲斐しく私の世話をしてくれました。
夜、両親は早々に寝てしまい、私が遅くまでTVを見ていると、美奈がビールとグラスを持って、居間に入ってきました。

「◯◯、ビールでもどう?」

「お、気が利くな」

美奈は私にお酌します。
私も美奈のグラスに少しだけ入れました。

嬉しかったのですが、その時私は、美奈が何か私に買ってと言ってくるのではないか、だから親切にしてるんじゃないだろうかと思い込み、「お前、明日学校だろ。もう寝ろ。俺はもう夏休みだからいいけど、期末テスト終わったからって気を抜くなよ。受験生なんだから」と、少し厳しい言い方をしてしまいました。

美奈はビールを一気に飲み干すと、「◯◯、私がどれだけ成績いいか知ってんの?学年で20番よ!もうどこを受験するか決めたし、先生だって太鼓判なんだから」と、一気にまくしたてます。

「わかった、わかった。だけどもう1時近くだろ、夜更かしは美容に悪いよ。美奈の可愛い顔が台無しになるぜ」と、早く寝て欲しい僕は何の気なしに言いました。
すると、美奈は急に輝いた顔になり、「ホント、お兄ちゃん私が可愛く見える!?ねえ!」と、急にお兄ちゃんなんて呼んでしつこく聞いてきました。

戸惑いながら「可愛いよ」と言うと、「それは妹として?それとも純粋に可愛い?」と益々突っ込んできたので、面倒臭くなった私は「ああ、アイドル並に可愛いよ!妹じゃなかったら告白していたね!」と、ジョーク混じりに言いました。
すると、いきなり美奈が頬っぺたにキスをして来ました。
私はびっくりして寸前で妹の唇をかわしました。

「びっくりした!なんだ今日のお前。おかしいぞ?」

作り笑顔でそう言うのがやっとで、内心私はかなりドキドキしていました。
美奈はというと、怒ったような、何とも言えない顔をして立ち上がると、おやすみも言わずに出て行きました。
さっきの一言がひょっとして妹にはジョークに聞こえなかったんではないか、ひょっとして美奈は俺の事を?と、一瞬思いましたが、その時はすぐにバカバカしいと、その考えを打ち消しました。

ただ、唇を寄せて来た美奈の顔はゾッとするほど女の顔でした。
今までの私の美奈を見る目は、この時変わったのです。
次の日です。
私は昼過ぎに起きてしまい、美奈は学校に行っていました昨夜のあれは何だったのかなーと思う私でした。

どうも、何か私に買ってもらいたくてあんな事をしたのでは無いようだと思うようになりました。
暇だったので、久々に町をブラブラする事にしました。
書店に行って雑誌を何冊か立ち読みしました。
そのうち、アダルトコーナーにも行きました。
私も男ですから。

ちなみに私は投稿写真系が好きで、素人が自分の彼女との戯れを写真にとって投稿したのを見てかなり興奮します。
中にはかなり際どい、犯罪スレスレのもあります(笑)目を通しているとある投稿者の写真に目を奪われました。
それは女の子が全裸で男のペニスをフェラチオしていて更に不自然な体勢でお尻をカメラに向けているものでした。
性器は消されていましたが、アナルは丸見えで、大変「そそられる」作品でした。

が、もっと私の注意を惹きつけたのは、「僕の妹です。まだ18歳なのに、すっかりスケベな雌犬になりました。14歳の時から僕が調教した結果です。でも、先に誘ったのは妹です(笑)」という、投稿者のコメントでした。

(近親相姦か!しかも18って美奈と同い年じゃないか!?)

その時の私の気持ちを何と表現したら良いでしょうか。
今までとは全く違う性的興奮が私を襲ったのです。
今となってはそれが近親相姦への背徳の憧れだったと分かるのですが、当時そんな分析をする余裕はありませんでした。
私はその本をレジに持っていきました。
いつもの数十倍緊張して逃げるように書店を出ました。
夕方、美奈が学校から帰って来ました。
昨日は見なかった高校の制服姿を久しぶりに見て、何故か胸がドキドキしました。

美奈は昨日と打って変わって無愛想になっていました。
家族揃っての食事の時も私を見ずに黙っていました。
私は夜友人と軽く飲む約束をしていたので、美奈の部屋の前に行き、「先に風呂に入れよ」と、ドア越しに言いました。
返事は、「分かった」と、それだけでした。
約束の時間まで結構あったので、部屋に居ました。
ふと、昼に買ったエロ本の事を思い出し、例のページを開きました。
あの興奮がまた沸いてきて、気が付いたら私は短パンとトランクスを脱ぎ降ろし、そのページを見ながらペニスを擦り立てていました。

写真と、投稿者のコメントを何度も何度も読み返しました。

「僕の妹です」という所に興奮して、今までに無いくらいの量の精液を出しました。
しばらくボーっとしていましたが、ペニスを拭いて、落ち着いてから部屋を出ました。
浴室の前を通りました。
美奈が入っている様でした。
その時です。
さっき凄い量の精液を放出したペニスが、美奈が風呂に入ってる事を考えただけで、また勃起したのです。
逃げるように家を出ました。
自分は変態だったのかと思いました。
また次の日、私は10時ごろ起きました。
友人と軽く飲むつもりが、「妹相姦」という、考えた事も無いようなシチュエーションに興奮してオナニーした自分に動揺して、かなり深酒してしまいました。

このままではいけないので、二日酔いのまま何とか遅い朝食を取り、大学のレポートの続きを書く事にしました。
書きながら、前日、私は下書きを間違って捨てた事に気付いて、ゴミ籠をあさりました。
クシャクシャになった下書きの紙はすぐに見つかりましたが、私は異変に気付きました。
私が夏休みで実家に帰ってきて三日目、ゴミは全くといっていいほど捨てていませんでした。
捨てたとしたら、レポートの下書きと、昨日の激しいオナニーの後始末をしたティッシュだけです。
そのティッシュが全くありませんでした。
最初は訳が分かりませんでしたが、そのうち、ある恐ろしい(?)仮説が浮かびました。
夕方、美奈が帰って来ました。
昨日と同じような態度でしたが、私の顔を見ると少し赤面したような気がします。

その夜、私はまたあのエロ本を見てオナニーに耽りました。
昨日と同じ位興奮して、多量の精液を吐き出しました。
それを4~5枚のティッシュで拭いてゴミ籠に捨ててから、部屋を出ました。
私たちの部屋は2階にあって、距離は少し離れています。
私は美奈の部屋の前をワザと足音大きく立てて歩き、「タバコの自販機、1番近いの何処だったかなー」と、独り言を装って言いました。
そして階段を下りて、家を出る振りをして(この時両親は1階でぐっすりです)、また階段を音を立てずに登り直し、隠れて美奈の部屋の方を見ました。

ドアが開いてレモン色のパジャマ姿の美奈が出てきました。
強張った顔をしていました。
そして私の部屋に入っていきました。
20秒もしない内に出てきました。
手にはクシャクシャに丸まったティッシュがいっぱい有りました。

美奈が自室に帰るまでの間、心臓が止まるかと思うぐらいドキドキして、軽い眩暈を覚えました。
美奈は、実の妹は、実の兄のオナニーしたてのティッシュを盗んでいました。
おそらく、昨日も私が飲みに行っている間に盗ったんでしょう。
私に、この血を分けた兄に、性的な何かを抱いているのが明らかになりました。
そのとき、ティッシュを持ち出す美奈の姿を見て、何故か私のペニスが、これまでに無い位硬くなりました。

それは昨日までの勃起と違い、明らかに美奈そのものに欲情して起こった勃起でした。
ショックの次の日、私は幼なじみの妙子(18歳)の家に電話しました。
家が100メートルと離れておらず、小さい頃から私と美奈、妙子と弟の祐樹(13歳)の4人でよく遊んだものです。
電話先には妙子の母親が出て、親切に応対してくれました。

「◯◯ちゃん、聞いてよ、あの子携帯電話を買ってから遊び回ってるのよ。受験生のくせに」

話が長くなりそうだったので、携帯番号を聞くと早々に切って、昼休みに連絡をとる事にしました。
妙子と美奈は、進んだ高校こそ違え、今でも大親友でした。
その妙子なら、今の美奈の事を何か知っているかと思ったのです。

昼電話に出た妙子は、大喜びで、放課後私に会う事を約束してくれました。
隣町のロッテリアに4時半に行くと、これまたすっかり女っぽくなった妙子がいました。

「久しぶり。2月から会ってないから、5ヶ月ぶりね」と言って、含みのある笑顔で私を見ました。
私は赤面しました。
実は、私が童貞を捨てた相手は妙子だったのです。
大学合格祝として、ホテルでセックスをさせてもらったのです。
幼なじみとセックスする事で、私はかなり興奮しました。
妙子は処女ではなく、私は彼女にリードされて生で彼女の胎内に精を吹き上げました。
その時の事を思い出したのです。
なんとかそれを振り払って、例の相談を切り出しました。

「実は、美奈の態度が、俺が帰ってきてからおかしいんだ。何か聞いてないかな?」

「何かって?」

「例えば、悩み事があるとか、俺の事とか・・」

「ふーん、やっぱり態度に出てしまったか」

「えっ、どういう事?」

「単刀直入に言うわ。美奈から、ずっと前から相談されてた事があるの」

「・・・」

「何の相談か、◯◯君、薄々分かるんじゃない?」

「俺の・・事?」

「うん。美奈はね。中学を卒業した辺りから、◯◯君の事が好きなの。兄でなくて男として」

私は自分の想像が的中して、嬉しいのか何だかよく分からない気持ちになりました。

「絶対言わないでねって釘を刺されてたから、◯◯君にはとても言えなかったけど。
その頃美奈、彼氏が出来てラブラブだったんだけど、いざキスをされた時にお兄ちゃんの◯◯君を思い出したんだって。
それですぐ彼氏とも分かれて・・。
自分でもなんでなのか分からないけど、どんどん◯◯君に惹かれていったんだって」

「俺は今まで全然気付かなかったけど・・」

「あの娘我慢強いじゃん!◯◯君が大学に受かって家を出るまで、絶対に気持ちを表に出さないって決めたんだって。
いつも私には相談してたけど」

「で、でも妙ちゃん、俺と・・」

「うん。美奈には悪いと思ったけど、私も◯◯君好きだったから。
でも変な話よね。
こっちは他人で、美奈は兄妹って壁があるのに、美奈があんまり好きだって言うから、私遠慮して言い出せなくなっちゃった(笑)」

私は夢と現実の区別がつかないような状態で話を聞いていました。
美奈が3年近く前から私に恋していたなんて・・。

「あの娘、実は昨日私に電話くれたの」

「えっ!?」

「久々に◯◯君にあったら切なくて我慢できなくなっちゃったって。・・どうする?」

「どうするって・・」

「私、ありのままを話したわ。だって美奈が不憫でしょうがなかったもん。
だからあとは◯◯君の判断。今聞いた事を全部忘れて今まで通りにふるまうか、男として美奈を受け入れるか」

「そんな」

正直言ってパニックでとても判断を下せる状態では有りませんでした。
でも、次に妙子が言った言葉が僕の心に突き刺さりました。

「美奈を見て女を感じれば、欲情してセックスしたいと思えば、◯◯君、美奈と付き合ったほうがいい。兄妹なんて関係ないと思う」

昨日美奈に欲情したのを思い出しました。

「わかった。今日中に決心する」

「そうでなくっちゃ。でも・・」

「でも?」

「もし美奈と付き合うって言うのなら、私淋しい。
ちょっと悔しいけど、その時は、友情をとらなきゃね。
◯◯君のドーテーを頂いただけでも良しとするか」

何と言っていいかわからない私の手を取って、「ね。行こう・・」と、妙子は言いました。
あとは二人とも無言で近くのラブホテルに行きました。
激しくセックスをしました。
妙子は何度もイって、精液も飲みました。

行為の後、私は、近親相姦を不潔と思わないかと聞きました。
彼女は、「全然。愛が有ればいいのよ」と言いました。
次に意外な告白をしました。

「実は祐樹が最近オナニー覚えたみたいで、よく私がお風呂に入ってるの覗くの。
そんな祐樹を見てたら、こっちも変な気分になって、祐樹を想って何回かオナニーしちゃった。
へへ。美奈みたいに愛があるって訳じゃないけど、兄弟にも性欲って沸くのよね」

聞いた私は興奮ですぐ復活し、妙子の、「お互い妹と弟の事考えてやってみる?」と言う提案に飛びついて挿入しました。
私は「美奈ー!!」妙子は「祐樹ー!!」と叫んでイキました。
もう妙子と姦る事は無いだろうと思うと、少し淋しくなりました。
その後家に帰って来ました。
美奈が私に恋していると妙子から聞いた私は、今日中に美奈と付き合うか、そうでないか答えを出さなければなりませんでした。

妙子との擬似近親相姦セックスで、頭の中では美奈とやってるつもりになり、めくるめく興奮で美奈の名を大声で叫んでイキました。
つまり私は美奈を性の対象に出来たのです。
かといってすぐ付き合えるかというとまだ決めかねました。
それに、どうやって付き合いだしたらいいのか見当もつきません。
その日は土曜日でした。
今日は美奈も夜更かししていました。

「ただいま・・」

「おかえり」

事務的な挨拶がありました。
もう私は意識して、美奈の顔をまともに見れません。
強張った空気が流れていました。
やがて両親が寝て、居間には二人だけが残され、更に気まずいムードです。
しばらくTVを見ていました。
すると美奈が口を開きました。

「◯◯(私の名)・・お兄ちゃん」

その声は震えていました。

「うん?」

そう言う私の声も上擦ってました。

「わ、渡したい物があるの。ちょっと二階に来てくれる?」

そう言いました。

「ここで渡せよ」

「ここじゃ困る」

「・・分かった」

二人は二階へ上がりました。
身長156cmの細い体の後に続きます。

美奈の部屋の前に来ると、ちょっと待ってと言って、美奈は自分の部屋に入って行きました。
すぐに出てくると、手には水色の封筒がありました。

「これ」

「なに?」

「◯◯に読んで欲しいの」

美奈の手は震え、目は潤んでいました。
物凄い緊張だったのでしょう。
私はそれが何か察して、黙って受け取りました。
すると美奈は逃げるように部屋に戻り、ドアを閉めました。
すぐに私は自室に入り、引き破きそうな勢いで封筒を開けました。
中には手紙が入っていました。

「◯◯へ改めて手紙なんか出す私を変と思わないでね。
実は・・私は◯◯の事が好きです。
三年ぐらい前から、ずっと◯◯に恋をしていました。
だからお兄の事意識して呼び捨てにしてました。
でも、当たり前の事だけど、私は◯◯の妹で、◯◯は、私の実のお兄ちゃんです。
だから、恋してはいけない人に恋したと思って、ずっと黙っていました。
でも、◯◯が大学生になって一人暮らしを始めて、私の前からいなくなった時、益々思う気持ちが強くなって、もう止められなくなりました。
だから一昨日、嬉しさで◯◯に甘えてしまって・・。
冷たくされたと思ってちょっと辛かった。
妙子にずっと前から相談してたけど、妙子も、告白しなさいって言ってくれました。
・・・恥ずかしいけど、私の気持ちを全部知って貰いたくて書きます。

◯◯を男として見ています。
◯◯に犯されるのを想像して、数え切れないくらいオナニーしました。
◯◯のことを考えると、無茶苦茶気持ちいいんです。
◯◯、この前、オナニーしたでしょ。
私、ティッシュ盗んじゃった。
精液舐めたよ。
他の人のなんて絶対嫌だけど、◯◯のなら舐められる。
・・私、変態かな、やっぱり。
でも、それだけ◯◯のことが好きなの。
◯◯のためだったら何だって出来る。
愛しているから。
軽蔑されてもいい。
でも真剣に考えて欲しいの。
私と付き合ってください。
答えをくれるまで、いつまでも待ってます。
妹でなく、彼女になりたい美奈より」

感動しました。
自分の恥ずかしい秘密まで暴露してまで私を思ってくれる美奈の気持ちに。
でも同時に怖さも沸いてしまいました。
とにかく、すぐに、美奈の部屋を訪れました。
ノックもせずにドアを開けました。
勉強机に、ぶるぶる震えながらうつ伏せになっている美奈がいました。
私にどう思われるか怖くて仕様が無かったのでしょう。

「美奈・・!」

私は後ろから美奈を抱き締めました。
ドキドキが美奈に伝わったと思います。

「お兄ちゃん・・」

しおらしくなった美奈に言ってやりました。

「俺はお兄ちゃんって呼ばれるより、呼び捨てにされたいな」

「え」

「だって、普通彼氏にはそう呼ぶだろ」

振り返った美奈の顔が驚きと喜びに溢れました。

「心のこもった手紙、ありがとう」

「じゃあ・・」

「俺達、付き合おっか?付き合ってもいいんだよな?」

「嬉しい・・」

しばらく抱き合っていました。
美奈は泣いています。
でも、ここで私は、とんでもない弱虫になってしまったんです。

「でも、セックスは出来ないかも・・」

「えッ」

美奈が意外な顔をしました。
急に私は怖気づいたのです。

「キスはしよう。デートもいっぱいしよう。なるべく会う時間は作る。
でも、セックスすると、止まらなくなってしまう。今の法律じゃ兄妹は結婚できない。
だから美奈を不幸にしてしまうかも知れないんだ」

詭弁でした。
自分がタブーを犯すのが怖かっただけなんです。
美奈になじられるのを覚悟しました。
しかし、美奈は、「分かったわ。◯◯がそう言うんだったらそうしよう。惚れた弱みね。フフフ」と、意外にも納得したのです。

「ゴメン」

「謝っちゃイヤ!」

私は美奈にキスをしました。
二人とも心臓が破裂しそうでした。
五分以上舌を絡ませ、糸がネバーッと引きました。
おやすみと言って、部屋に戻りました。
嬉しい思いと、これで良かったのかという思いがごっちゃになりました。
眠れません。
部屋を出て、そっと美奈の部屋のドアに耳をあてました。

「ウッアッ・・・。ハア―、◯◯・・いい・・」

間違いなく私を想ってオナニーしているようでした。
すぐに私も部屋に戻って全裸になってペニスをしごきました。

「ああ、み、美奈ー!うおおお」

精液が飛んでいきました。

重い衝撃が私のおしりやあそこに


暑い夏の頃です。
私のおねえちゃんは、学校の先輩に告白しました。
私は同じ学校なのでおねえちゃんの応援をしました。

そしたら別のクラスの不良の先輩がその男の人を好きだったみたい。
いきなり私たちをにらみつけて「よくも取ったわね」と言いました。

でも私もお姉ちゃんもそんなに気にしていなかったの。
大声で「覚悟しとけ!」って言われたけど。
それから数日後おねえちゃんがなかなか帰ってきませんでした。

10時になっても帰って来ないので私もママも心配していました。
そしたらあの不良の女の人が家に来ました。

4人の男の人を連れて・・・。
そしていきなり上がり込んできました。
そしてその女の人がママと私におねえちゃんの全裸の写真を見せたの。
ママも私も怖くて震えていた。
そしてその人は周りの男の人たちに言いました。

「犯して犯して犯しまくりなさい」って・・。

そうして、私はママが見ている前で全裸にされ、前とおしりを同時に犯された。
ママも犯されていました。
そこに、全裸のお姉ちゃんも男の人に抱かれて戻ってきました。

犯されている私とママを見て呆然としていました。
男の人はおねえちゃんに1人、ママに一人。
私には前とおしりに一人ずつと、不良の女の人が私の乳首を揉んだりつねったりしました。
ママやお姉ちゃんの目の前で私はイってしまいました。

そしてママの大きな胸と私の胸を強引になすりつけられて、乳首が感じてしまう私はママの顔のすぐ前で喘いで失禁しました。
おしりが動くと同時に前を貫いているものもグングン入ってきて、怖かったです。
そしてそれが私のロスト・ヴァ-ジンとなりました。

おしりも当然初めてだったのですが。
こうして、家族全員がレイプされました。

男達が帰ったあとグチャグチャになった私たちが身動きできず、倒れているだけでした。
女だけの家庭が怖いと思ったのは、このときが初めてです。
今は家に一人ガードマンがいますが、私は、今もママやお姉ちゃんとどう接したらいいか分かりません。
だってママの目と鼻の先で全裸で失禁したんだ・・・。

何を話してもママには犯された私の顔しか見えてないと思う。
お姉ちゃんも何も話さないし・・・どうすればいいのか分かりません。
その数日後、私はおねえちゃんと一緒にあの女の人のところに行きました。
はっきりいって殺してやるつもりでした。

ママの前でママの胸で乳首を責められて失禁させられたんだから、、私たちは学校へ行かなきゃ行けないから、その度にあの女に犯されるくらいなら殺してやるつもりだった。
けど・・・。
お姉ちゃんと私はつかまりました。
不良の女の人に。
そしてその人は言いました。

「今度は公開レイプ」

車に乗せられました。
お姉ちゃんと私はそのとき思いました。

「この人には勝てない・・・」と。
すごく怖くて、絶望感でいっぱいでした。
悔しくてこわくて涙が出てきました。

私たちが来た場所は誰かのマンションでした。
たぶん、不良グループの誰かのマンションです。
とても広くて最初は何が始まるのか分かりませんでした。
そのマンションには壁一面が窓になっている大きな部屋がありました。
その女は言いました。

「母親の前で犯されたのがそんなに嬉しかったかしら?」・・・と。

私は悔しくて震えました。
お姉ちゃんは私に抱きつき「何が言いたいの?」と言いました。
そのとき男が2人部屋の中に入ってきました。
女は「この姉妹は・・今日は何十人のオカズになるのか・・・」と言って私達を全裸にしていきました。
男が後ろから首にミルクをたらしてきて背中を舐め回してきました。

「ふあああっ」と声をあげてしまいました。
そして窓際に私たちが立たされました。

「母親の前で失禁した瑞稀。今日はもっとすごい事をしましょう」と低い声で言いました。
そしてマスクをした。

「このカーテンを開けると・・すぐ前にはホテルがあるの・・・」

そう言ってカーテンを全開しました。
全裸の私たちを男が窓に押し付けた。
ホテルはほとんどのヘヤが明かりがついていました。
みんなマスクしだして、全裸の私とおねえちゃん。

「姉妹公開レイプショー」と言い、女の人が男に合図をおくった。
それから先のことはよく覚えていません。
ずんっと重い衝撃が私のおしりやあそこに交互に何回も襲いました。
お姉ちゃんと私の悲鳴はどこか他人事のように思えました。

ミルクでべとべとの私とおねえちゃんの胸を強引になすりつけられた。
この感覚は、ママのときと同じでイってしまいました。
私の体液がお姉ちゃんにかかった。
窓にもなすりつけられて全身が震えた。

そのとき私は、向かいのホテルの人たちの何人もの視線を感じた。
目をあけてみると「公開レイプ」だった事が実感できた。
何十人にも私達姉妹が犯されているところを見られていた・・・。

女の人も一緒になって、両手で私達姉妹2人のあそこを突きまくった。
おしりも、アソコも乳首も弱い私は、またも失禁した。
何十人の目に「公開」された私の失禁。
ソレを目にした人たちは、それをオカズにするのかなぁ。

それから何時間も「姉妹公開レイプ」は続きました。
力の差を見せ付けられ、私は今、本当にこう思っています。
私たちは犯されるために生まれてきたんだと・・・。
同じ女なのに、ずるいですよ。
あんなに強いなんて・・・。

過去に浮気されたことある


現在進行形じゃなく、過去に浮気されたことある。
それが原因で別れたけど。
あの頃は、若かったんでちゃんと出来なかった。

元嫁とは、今から15年前、当時大学3回生で、バイト先で知り合った。
元嫁は、別の大学の3回生だった。
元嫁は、大学卒業時に実家に帰り遠恋してたが、1年後に上京し、2年の同棲を経て結婚。
結婚して1年後に俺に地方へ異動話。
元嫁は、仕事の都合ですぐには退職できず、俺一人単身赴任の形になってた。

異動自体が2年の期限付きだったので。
で、最初は毎週末に家に帰ってたが、仕事が忙しい事も有り、次第に2週に1回、3週に1回、と間隔が空きだして、月1くらいになった。
で、1年3ヶ月くらい過ぎた頃に嫁の態度がおかしくなった。

それまでは家に帰れば、すぐセックスを求められてた(生理中除く)のが、急に「その気になれない」と言い出した。
で、俺も無理にする気も無かったので、別に追求はしなかった。
で、その1ヶ月後くらいに偶々本社に出張になり、結構遅くなった(9時くらい)ので泊って帰ろう、と思ったが、急な出張だったので鍵は持ってきて無かったので、家と携帯に電話すると、両方留守電。
仕方が無いので、ファミレスで時間を潰して再度電話(10時半)しても留守電。
おかしいなあ、と思いつつ家に帰ると、やっぱり不在。
で、近所の公園で煙草吸いながら待ってると、嫁が帰って来た。

公園に居る俺に気付かず、通り過ぎてく元嫁を見て、驚かしてやろうと、後から肩を叩くと、ビックリした後、凄い動揺。
で、事情を説明して明日一番で帰るから、と言うと「悪いけど、ホテルにでも泊ってくれない?」との回答。

「はあ?何で、自分の家に帰らずホテルに泊らなきゃいけないの?」

「部屋が散らかってるし、朝早いのは、迷惑」

「今(11時半)からホテルなんてねーよ」

「カプセルでも何でも良いじゃない?」

「ざけんな、大体なんでこんな遅いんだ?」

こんな感じで、公園でしばらくやり取りした後、「じゃあ、ちょっと片付ける時間ちょうだい」と元嫁の提案。

「わかった、じゃあ10分後に帰るよ」

「ううん、30分後にして」

もう疲れてたので、それで妥協して公園で時間を待った。

30分きっかり経って、家に帰った。
家の中は、特に散らかった様子も無く整然としてたが、なんだか違和感を感じた。
が、疲れてた俺は、とりあえずバスルームに向かった。
シャワーを浴びて出ようとした時にソレを発見した。
男性用T字カミソリだ。
妻の毛剃り用とは明らかに違う。
電動シェーバーを使う俺には必要ないもの。
血液が逆流するような興奮を感じたが、出来るだけ平静を努めて、ソレを手にしてバスルームを出た。
入れ替わりに元嫁がバスルームに入っていった。

俺は、T字カミソリをしばらくぼんやりと眺めた後、クローゼットや収納の捜索を始めた。
クローゼットの奥から俺が絶対身に着けない下着を見つけ、収納の中から俺がはかない靴下を見つけ、キッチンのゴミ箱から俺が吸った事の無い煙草の吸殻を見つけた。
俺はそれらを机の上に並べ、バスルームから元嫁が出てくるのを待った。

バスルームからのドライヤーの音が止まり、元妻が出てきた。
元妻は、机の上に並べられたモノを見て、驚愕し、その口から出た言葉は怒りだった。

「なんで、そんな物を机に並べてるの!」

声は震えていたが、きわめて冷静に俺は言った。

「一つ一つ説明して貰おうと思って」

「まず、この吸殻は誰のだ?」

「友達が吸ってるのよ、それがどうしたの?」

「誰?俺の知ってる限りじゃいねーけど?」

「あなたの知らない会社の友達」

「まあ良いだろ。で、そいつは男なんだな」

「それがどうかしたの?来てたのは、別に彼一人じゃないし」

「ふーん、まあ良いや。じゃあ、この下着と靴下は?」

「遅くなったから泊って貰ったのよ」

「何日も?」

下着の数と靴下の数は、それぞれ4つずつあったので、皮肉を込めてこう言うと、

「新品のセットだったからよ」

「ふーん、じゃあ始めから泊る予定だったんだ、遅くなったから泊ったんじゃないんだ?」

「別にそんな事どうでもイイじゃない!そんな追求する所が昔から嫌」

「じゃあ、そろそろ白状すれば?」

挑発するように俺が言うと、

「泊っただけで何にも無い、しかも他にも人が居たんだから」

なかなか自分の罪を認めようとしない元妻に業を煮やした俺は、2日前日付のコンビニのレシートを机の上において怒鳴った。

「じゃあ、手前は複数でプレーでもしてたって言うのか!この売女が!」

そこには、お買い上げの品物に「スキン」と明記されていた。
尚、他には2食分の弁当やビール、デザートなどの商品も明記されてた。

元妻の顔色は、紅潮した。

「別にスキン買ったからって証拠にはならない!」

そう言い放つと、薬箱の中から新品のスキンを俺に投げた。

「ゴミ漁りが好きみたいだからどうせなら使用済みでも探してよ」

そう憎憎しげに言うと、一気にまくし立てた。

「新婚なのに単身赴任するのが悪い」
「昔から粗探しして、追及する」
「友達が泊ったくらいで、邪推するな」
「あんたと結婚したこと自体がそもそもの間違い」
など。

元嫁は、言いたい事を言うと、俺を睨み付けたまま黙った。
それらを黙って聞いたいたら何だか悲しくなってきて「離婚するか?」と言った。

「別にそこまでの事は・・・」と元妻は口篭り、沈黙のまま時は流れた。
外が白み始めた頃に俺は、一つ提案した。

「全ての真実を話してくれたら今回は許す」

その言葉に対して、元妻は、

「許すって何?」

「だから、例え肉体関係が無かったとしても既婚者が異性を部屋に入れるというのはおかしいだろ?」

俺がそう言うと、

「彼は、会社の同僚で一つ年下。既婚だと知ってて告白された」

「その男の電話番号教えろ」

「何で」

「既婚者に言寄る事の非常識さを教えてやりたいから」

「今、何時だと思ってんの?非常識はあなたよ」

「じゃあ、常識のある時間に教えてやるから電話番号教えろ」

「絶対嫌」

「イイからさっさと教えろ」

同じ応対が繰り返され、いい加減飽きた俺は、元妻の携帯を腕尽くで取上げた。

ボタン操作していると、元妻が洗い桶の水を俺にぶっかけた。

「プライバシーの侵害よ」

そう言った元妻の顔はよく見てない。
この瞬間に理性の全てが吹飛んだからだ。
携帯を放り投げると、立ち上がり元妻の髪を掴み、床にねじ伏せた。

「そんなに見せたくないのか!ならこのまま死ぬか?」

そう怒鳴りつけ髪を掴み顔を持ち上げると、元妻の両目から大粒の涙が零れ落ちた。

「殺したいなら殺して!」

そう言った元妻の目には俺が映っていた。
それを見た俺は、かろうじて理性を取り戻し、「濡れたからシャワー浴びなおす」と言ってバスルームに行った。

バスルームでシャワーを浴びながら涙が幾つもこぼれた。

「何で?どうして?」

頭の中を幾つもの疑問が駆け巡った。
考えても仕方が無い、そう思えるまでの時間がどれだけだったのかわからないが、とりあえずバスルームを出て、鏡の前に立った俺の顔は、酷く醜く見え、鏡を叩き割りたい衝動に駆られ、次の瞬間には、鏡は粉々に砕けていた。
棚にある化粧瓶やらムースやらスプレーを床に叩き付け、トイレットペーパーや生理用品を引っ張り出し、バスルームの扉を蹴りつけ変形させた。
ひとしきり暴れ回り、気が済むと着るものが無い事に気が付いた。
引っくり返した脱衣籠の中から昨日着ていた多少汗臭い下着を取り出していた時、決定的なあるものを見つけた。

暴れ回った所為で、汚物入れがこけてしまい、中が飛び出ていた。
それは、さっき元妻が自分で言ったティッシュにくるまれた「使用済みのスキン」だった。
正直、もうどうでも良くなっていた俺は、衣服を身に付けると、テーブルに顔を伏せた状態の元妻に言った。

「悪いけど、かなり散らかしちゃったんで片付けといて」

バスルームから響いてきた色んなものの壊れる音を耳にしていたであろう元妻は、

「何で、自分でちゃんと片付けてよ!無茶苦茶して!」

「ああ、無茶苦茶したおかげで、イイモノも見つけたよ」

顔を起こし、俺の顔を睨み付ける元妻に対して、言葉を続けた。

「お前がさっき言ってた使用済み、誰のかわかんねーし、気持ち悪くて触れないんだ」

途端に元妻の顔色が蒼白になる。

「離婚届は、郵送で送っとくから役所に出しといてくれる?」

それだけ言うと、俺はスーツを身に纏った。

「そうそう荷物は、近日中に業者に取りに来させる。実家には適当に言っといて」

なるべく元妻の顔を見ないようにそれだけ言うと、俺は朝一番では無くなった新幹線に乗るために最寄駅に向かった。

駅の公衆電話から会社に急用の為の休暇を告げ、新幹線に乗った。
新幹線は、色々と考えてると単身赴任先まではあっと言う間だった。
一度アパートに帰り、着替えて必要そうな印鑑や通帳を持って外出。
役所に行き、離婚届を貰いに行くと、住所が違うと断られた。

そして、丁寧に保証人の件や印鑑の件について教えてくれた。
一つ賢くなったと思いつつ、時間を確認して銀行へ。
まあ色々とメンドクセイと思いつつ、手続きなどをこなしていく。
動いている間は、何も考えずに済むので気分的には楽だった。
アパートに帰ると、元嫁から留守電。

「ごめんなさい、許して下さい」
「ごめんなさい、離婚は嫌です」

延々と20件くらい入っていた。

沸々と怒りがこみ上げてくるのを我慢して、言訳の留守電を聞いてると気分が悪くなってきた。
吐気があるが、吐く物は無く、昨日の晩にファミレスで食事して以来、何も食ってないことを思い出した。
が、食欲は無いので、とりあえずテレビをつけて横になってると、電話が鳴った。
おそらく元嫁だろうと思い電話を取ると、その通りだった。

「本当にごめんなさい、二度としないので許して下さい」

「じゃあ、相手の住所と電話番号教えろ」

「それだけは許して。他の事なら何でもするから」

「何でもするなら離婚してくれ」

「そんな酷い事を言わないで」

かなりウザクなってきたので、電話を叩き切った。

電話を叩き切った後で、役所に言われた事を思い出し、こっちから元嫁に電話をかけた。

「とりあえず、何日か有給とったから明日ソッチ戻る」

「わかった、私も休むから話合いましょう」

話し合う事など何も無い、と心の中で思ったが、ループになるだけなので言葉にするのは止めた。

「じゃあ明日、デニーズに12時に」

それだけ言うと、電話を切った。
明日も早いな、寝なくっちゃ、そう思ったけど眠れなかった。
結局、テレビをぼんやり見ながら夜が明けるのを待った。

結論言うと、このまま別れるだけの話だけど、続き要る?

翌日、昼前にデニーズにつくと、元嫁は既に来ていた。

「ごめんなさい、許して」

開口一番の元嫁の言葉にイラつきながらとりあえず店に入る。
平日の昼間に来た事は無かったけど、かなり混んでいた。

「で、住所と名前と電話番号は言う気になった?」

向かい合わせのテーブル席に着くと、俺はそう言った。
元嫁は、下を向きながら

「どうしても言わなきゃ駄目?」

「いや、別に無理にとは言わない」

もう離婚の意思は、固まってたのでどう誘導するかを考えてた。

「俺と一緒に居ると、疲れるだろ?」

優しく聞く。

「ううん、普段は優しいから。時々キレるのは怖いけど」

追求されない事にほっとしたのか落ち着いて見えた。

「うん、そうだね。で、はっきり言うと今現在キレてるのわかる?」

笑顔で元嫁に言うが、目は笑ってない。
元嫁の顔が強張る。

「これ以上、嫌になりたくない。別れよう」

俺がそう言うと、元嫁が何か言おうと口を開ける。
が、俺の言葉がソレヲ遮った。

「好きで一緒になった。その気持ちに嘘は無い」

「嫌な思いを積み重ねてボロボロになるより、良い思い出を残して別れたい」

元嫁は、黙って、涙を落とした。
その涙の訳は、俺には判らなかったが、元嫁は離婚に同意した。
協議離婚という事で、少ない財産は等分。
お互いの親には「性格の不一致、生活環境の違い」などと言って誤魔化した。

結局、間男の名前すら聞かず、浮気の真意も不明だ。
そして、その後に俺は会社を退職し、郷里に帰った。
今は、元嫁が何処で何をしているかも知らない。

全て事実なので、オチは全く無い。
拙い思い出話をご清聴ありがとうございました。

ずっと同じ気持ちだったよ


いとこのたっくん(そのような感じの名)とのこと。
私より年下の男子。

たっくんというと小さい子供みたいだけど、ただの昔からの愛称みたいなもの。
お互い、もう28、22歳。

オトコとして意識するようになったのは、手相の話題になったとき。
たっくんが、専門学校に通い始めて1年経つあたり。

昔、繋いだことがある小さかったたっくんの手が、私の手を余裕で越えてた。

私の手より、大きくてごつごつしてて。
ドキッとしてしまったのは、手の熱さも感じたから?
彼氏もいなかったせいかな。

意識してしまうようになってから、好きになってしまうまで時間は掛からなかった。

いとこだからかもしれないけど、いつもさりげなくそばにいてくれてた感じ。
そして、優しい。

弟みたいに思っていたたっくんに、周りのたっくん同年には感じられない余裕も感じていた。
たっくんの性格なのかな。

ある日、たっくんが呟くように言った。

「はー、そろそろ彼女欲しいな、姉ちゃん(たっくんは昔から、私を姉ちゃんと呼ぶ)みたいな・・・」

聞き間違えてないよね、私みたいな・・・?ってドキーッとしたけど、態度に出さず、

「へえー、たっくん、年上好きなんだね?」

「年上?まあね。・・・つうか、好きなのは・・・」

「なによ、私の知ってる子」

「よく知ってると思うよ。・・・本人だから」

時が止まった気がした。

その日から、お姉ちゃんとたっくんは、ただのいとこじゃなくった。
恋人として、二人の時が動き出したのだ(笑?)。

「気のせいならごめん。姉ちゃんも俺と、・・・同じ気持ちな気がするんだ」

どうして・・・。
たっくんのお姉ちゃん、してたつもりなのに・・・。

色んなことを考えた。
私は、本当は、自分に自信がないこと。
たっくんの思うようなお姉ちゃんじゃない私と付き合っていくうちに、すぐにがっかりされてしまうかもしれない。
お互いの家族のことも考えた。
頭の固い家族同士。
テレビでの、性同一性の人々や、同性婚の人々、不倫してる人々、を、死ねばいいというような、人の道を・・・など、言うような人達だ。
いとこ同士なんて、分かってくれる・・・?

「・・・」

たっくんが、好き・・・。
なのに、色々考えると、私と付き合ったたっくんが、幸せでいるような未来が私には見えなくて、答えにつまった。
つらい思いをして、悲しい顔をしてるようなたっくんが脳裏に浮かぶ・・・。

「・・・」

でも、たっくんが好きで・・・、好きで・・・。

・・・お姉ちゃんの私より、女の私が勝ってしまった・・・。

「・・・そうだよ。私も・・・たっくんと・・・ずっと同じ気持ちだったよ・・・。付き合ってみようか・・・。家族に、内緒で・・・」

相談出来たり、優しくしてくれる、オトコになったたくんを、どうしても手離せなくて、認めてしまった、受け入れてしまった。
たっくんがいなくなるのは、嫌だった。
たっくんが、誰かのものになるのも・・・。

「おう!固い家族どもだからな!気をつけような」

たっくんは、ほんわかなようで、気が利く。
わざと明るく言ってくれたようだ。

こうして、私とたっくんは恋人同士になった。

「・・・姉ちゃんじゃ、なくなったんだよな。俺、彼女と、・・・キスしてみたい(笑)」

「なによ、たった今、関係が変わったばかりだし、・・・キスって・・・」

ドキドキして顔が熱くなってきてた。

ソファーに座ってた私の隣にたっくんが座ってたきた。

「な・・・なに・・・」

「二人だけのとき、まみ(私)って呼んでいい・・・?」

「・・・」

「まみ・・・」

ぐっと引き寄せられて、

「・・・」

キスされてた。

唇がぷにゅってあたってた。
舌もぬるるって、入ってきて・・・。
舐めあうように、重ねた柔らかい唇の中で、優しく、れろれろ・・・しあった・・・。
キモチイイ・・・って、ぼうっと、たっくんの舌を舐めてた・・・。
たっくんの舌、大きい気がしてた・・・。

やっと唇が離れたとき見えた、糸みたいな唾液が、恥ずかしかった・・・。

「はあ・・・、はあ・・・」って、お互いなってたのも恥ずかしかった・・・。

「まみとのキス、やばいくらいキモチイイ・・・」

「うん・・・。私も・・・」

こんなこと言いあったのも恥ずかしかった・・・。

キスしたら、もっとたっくんが好きになった・・・。

たっくんに抱き締められてるとき、痩せてる・・・とは言えない、ぽちゃな私の体は、すっぽりとたっくんの体に覆われてて、厚みのある大きい体に、たっくんにまた、オトコを感じた・・・。
自分は女で、たっくんが男だって感じさせられるたび、たっくんを、オトコとして好きなんだと痛感した・・・。

それからたくさんの月日が過ぎた。
月日は過ぎても、やっぱり今も、たっくんが大好きだ。
たっくんは、彼氏でいてくれて、相変わらずソバにいてくれて、笑ってる。

今は、二人だけの時は、私が年上なのに、彼氏のたっくんに甘えてしまう、普通の恋人同士みたいになってる(恥ずかしい)。

普通の結婚は望めないかもしれない・・・。
それでも、たっくんと、ずっと一緒にいたいと願ってしまうんだ。

ずっと、たっくんだけが好きなのに・・・。

こんなこと、たっくんには言えなくて、書き込みました。
ありがとうございました。

私は、一人暮らししてる。
たっくん(彼氏)も今は、社会人で一人暮らし。
お互いの職場は近い。

たっくんが実家にいたころ(専門学校通学中)は慎重に付き合ってた。
・・・私たちは、いとこだし、お互いの家族は頭が固い・・・。
会えることや、彼女でいれることが、一番大事だから・・・。

一人暮らしを始めたのは、たっくんと付き合い始めたことがきっかけ。
職場は実家からもなんとか通える距離だった(電車乗り継ぎ有り)し、必要ないかって思ってたけど、職場は近くなるし、一人暮らししてみたいし、たまたまいい部屋発見したし、近所に信頼できる友達もいるし・・・っていうことにして、たっくんの専門学校から2駅の町で一人暮らしを開始。

専門生だったたっくんは、バイトもしつつ、(合鍵で・・・)寄っていってくれたり、友達の家に泊まりということにしてくれて、泊まったりしてた。

たっくんが社会人になった今は、お互い予定とかない日は、どっちかの部屋に泊まるのが習慣になっていて半同棲みたいになってる。
付き合い始めてから今まで、たくさんたくさん月日が過ぎた。

たっくんとは、ずっと仲良しだし、ずっと好きでいてくれて、私もずっとたっくんが好きで、堂々とはできなかったけど・・・、付き合い始めてから私は、いつもいつも幸せ。
初めてのエッチは、恥ずかしすぎて、年下のたっくんにリードされちゃったけど、恥ずかしかったけど、幸せだった・・・。

そんな、いとこで彼氏で大切なたっくんのこと。
気のせいかなって、そのときの話の流れでかなって、気にしないようにしてたけど・・・。
たっくんから、結婚の話題が出たりする・・・。
周りの子が、結婚したりしてるからかな・・・。

「してみたいなー、たっくんと結婚ごっこ・・・」

「おう!・・・しよう!まみ、今から俺の嫁さんな!」

「・・・うん。じゃあ、今からたっくんは、私の旦那さまだね・・・」

・・・胸がジーンってなった。

なんて呼ぼ?なんて呼ぶ?って相談から始まって・・・。

たっくん「まみ」

私「だーりん、・・・あなた?・・・たっくん、・・・たかくん?」

たっくん「子供いたら・・・ママ?」

私「いいな、たっくんは・・・パパ」

私「おはようと行ってきますのキスは・・・」

たっくん「いいね!してして!してくらさい!」

たっくん「俺の嫁さんの、エプロン姿だ・・・」

私「いつものエプロンだよ・・・、裸エプロンじゃなくてごめん」

たっくん「まみ・・・」

私「たっくん・・・」

旦那さまのたっくんとキスして、舐めあって・・・気持ちよくて・・・幸せ。

結婚ごっこは幸せで、そっと子供が生まれたら・・・?って、想像してた。
男の子は、小さいころのたっくんにそっくり。
たっくんの子供時代を見てるようで・・・可愛くて可愛くて、私死んじゃう。

彼女の下着は濡れたままだったので


高校時代の女教師と会いました。
高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。
彼女は38才、国語の教師です。
私自身直接彼女から教わったことはありませんが、私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7~8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。
試合中はずっと彼女と話をしていました。
うちのチームが点を取ると「イエ~イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。
結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。
試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。

「お前達は伝統ある我が校に泥を塗った!」

みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。
監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

泣きながら「スミマセンでした!」と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。

「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。
来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」

みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。
彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら

「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」

H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。

その後、お互いすっかり気落ちしてしまってこのまま帰るのもなんなので「気晴らしにチョット飲んで帰りませんか?先生」って誘ってみると、「そうだね、こんな若いこと飲む機会はないモンね」と可愛く微笑んでくれたんです。

彼女は見た目は本当に僕と変わらないくらい若く見えるんです。
ちなみに彼女のスペックは身長160cm細身で天海祐希似で、可愛いと言うよりは美形です。

で、新宿のショットバーで飲んでいると彼女は飲む飲む(苦笑)
バーボンをロックでガンガン飲みまくります。
僕も負けじと同じものを飲んでました。

比較的しっかりとした料理をだすショットバーだったのでその店で4時間ほど飲んでました。
彼女が言うには現役時代(僕が生徒の時)は「理系のくせに◯◯部のレギュラーの子がいるんだなあ、と気にはなってたんだよね。まさか一緒に飲むと思ってはいなかったんだけど・・・」とのこと。

うちの部活、結構強豪だったので理系君は僕一人しかいなかったんだよね。
ちょっと特殊な部活で名前を挙げるとすぐばれそうなので勘弁してくださいm(__)m結構いい感じに二人とも酔っぱらっていたので店を出る時には、彼女から自然に腕を組んできました。
このまま歩きたかったので、新宿通から靖国通りを抜けて気がつくと歌舞伎町へ・・・。

ホテルに連れ込もうとしてると思われて嫌われるといけないのでここで「少し汗でも流しに行きませんか?」と彼女を歌舞伎町のバッティングセンターに連れて行くことに、彼女は「バッティングセンターなんか初めて!」と興奮してブンブン空振りしていました(笑)

あれだけバーボンをロックで飲んで(ハーパー12年が二人で1本空きました(汗);
いきなり運動したモンで彼女は急に気分が悪くなってしまったんです。
(確信犯かな・・・)

歌舞伎町を知ってる方はわかると思いますがバッティングセンターの前はラブホが並んでるんですよね。
彼女に「大丈夫ですか?送って行きましょうか?って言っても飲んじゃったから車乗れないし・・・」と言うと彼女は肩に寄っかかったままこっちを見つめて「少し休みたいんだけど・・・信用してもいいの?」と僕の目をのぞき込んできます。
カ、カワイイ彼女と僕の距離は5cmくらい、僕はもちろん彼女とやりたかったんですが、それ以上に嫌われたくなかったんで、「信用してください、絶対襲ったりしません」と彼女と指切りをして(これも興奮した)二人でラブホに。

彼女にお茶を飲ませてベッドに寝かせました。
スカートからは細くてきれいな足が出ています。
介抱している振りをして、スカートの中をのぞいて見ましたが(情けない・・・)見えません。
でも、ベッドに寝かせる時に胸元がゆるみブラが丸見えになってしまいました。
白地にグリーンの刺繍がしてある色っぽいブラだったのですが、それ以上に胸の大きさにびっくり。
彼女はとても細く胸も小さいと思っていたのですがDカプー以上はあると思われるくらい巨乳の持ち主でした。
これ以上そばにいると襲ってしまいそうだったので「汗かいたのでシャワー浴びてきていいですか?」といって一人でバスルームに。

彼女との約束を守る為に(襲わない為に)シャワーを浴びた後、風呂に腰掛けながらヒトリエチーをする事に。

「あんなにいい女がベッドで寝ているのに独りでエチーかよっ!」とひとりでスコスコしていると、いきなり彼女がトイレに入ってきたんです。
トイレ付きのユニットバスだったので

「トイレ行きたいんだけど・・・!!」

チンコを握ったまま固まる僕と彼女。

「ヤバイ!嫌われる」と思った瞬間、彼女がニコッとして。

「ひとりでしてたの?私を襲わないように?」

「う、うん、まあ、あのスミマセン」

「私こそごめんね、酷だったよね」

といってキスをして来ました。
もうダメです。
僕の理性は吹っ飛んでしまいました。

彼女の服を脱がせて風呂の外に投げお互いの歯がゴツゴツ当たるような激しいキスをしながら下着姿の彼女を風呂桶に引っ張り込んで激しく求め合いました。
僕はぬれたブラを上にずらしてオッパイにむしゃぶりつきました。
彼女は激しく反応します。
風呂内だった事もありすごく大きな声であえぐのでものすごく興奮します。
オッパイを舐めながらパンテーの横から指を入れるとお湯の中にも関わらず超ヌレヌレ!

クリの皮を剥いてじかにさわると「ビクッ!ビクッ!!」と激しいケイレンです。
彼女にもっと感じてほしくてクリを強めにこすると「あがぁ!あぐぅ~~!!!!」と唸りながら仰け反って逝ってしまったようです。

彼女はぐったりしながら「ちゃんとベッドでして」と。
お互い濡れたままベッドになだれ込みますた。
彼女は非常に感じやすく舐めているだけで4~5回ほど逝ってしまいました。
セックスの相性がいいってこうゆう事なんだと実感しました。
ハアハア言いながらぐったりしている彼女は「私もやってあげる」と僕の股間に顔を埋めます。
じっと僕の目を見ながらいやらしく舐め回していきます。

AVのようなフェラで異様に興奮します。
僕は遅漏ぎみなので普段、フェラで逝ったことはありません。
しかし彼女のいやらしいフェラにいきなりドップリと射精してしまいました。
自分が一番びっくりしました、ふぇらで逝けるんだ、と。
でも彼女はそれを全部飲んでくれて、汚れたチンコもきれいに舐めてくれたんです。

「初めて飲んだけどおいしいね」と言いながら。
まだ、ふぇらは続きます。
僕はまんぐり返しのような体勢にされて、袋の裏からアナールまで舐め捲くられているとすぐにカチンコティンに復活です。

で、彼女を下にして、入り口にチンコをあてがい、いきなり奥まで挿入!!
「ずんっ!」と入れると彼女は「ひぃ!」と逝ってしまったようにピクピクしています。
しばらく正常位でしていたのですが僕は両手でオッパイを下から掴める騎乗位が好きなので正常位で一回逝かせてから彼女を上にしてみてびっくりです。

「奥に当たる!!当たる!!当たる!!!」と言いながら彼女はすぐに逝ってしまいました。
ガックンと脱力してもたれ掛かってきた彼女を無理矢理起こして、続けざまに下から子宮の奥に擦りつけてやると面白いように逝き続けます。

「また逝っちゃう!!」

と騎乗位だけで十数回逝きまくっています。
そのうち彼女の中から暖かい液体がじょろじょろと出てきました。
騎乗位で逝きながらデス。
今思えばこれが潮吹きなんでしょう。
結局朝までやりまくって気を失ったように二人で眠りました。

彼女もこんなにセックスがいいモンだとは初めて知ったと言ってくれました。
ホテルを出たのはもう昼過ぎでした。
彼女の下着は濡れたままだったのでノーパン&ノーブラで僕の家に行って下着を乾かしていましたが、タクシー内でも僕が彼女の乳首を摘んだりスカートの中に手を入れたりしていたので家について下着を干すとすぐにセックスを始めてしまいました。

セックスをしながらこんなに可愛い人は僕が守らなきゃとおもい、遅ればせながらきちんと付き合って欲しいとお願いすると「私から言おうと思っていたのに先に言われちゃった。こんな年上でいいの?」と。

彼女曰く、生徒は大事な商品なので絶対に恋愛関係にはなれないが卒業してしまった後は自由だと思っているとのこと。

無視して中に出す事にした


居酒屋に女友達とのみに行ったときの話しだ。
酔いも進み「そろそろ帰ろっか・・・」と△△は言った。

おれは彼女を家まで送ってあげる事にした。
別れ際、何の前触れもなく急にキスをされた突然の事だった・・・。
オレはただ呆然と立ち尽くすだけで何も言えなかった。

そのあとオレは何食わぬ顔で帰ろうとしたが女友達は「家に上がってお茶でもどう?」と言うではないか。
ちなみに、その女の家に上がった事は過去一回も無かった。
オレは考えた・・・そして女の言葉に釣られて家に上がりこんだ。

家に上がると、一目見て「女の子っぽい部屋だなぁ」と思った。

が、大量の洗濯物がたたまれもせず床に放置されているではないか・・・
洗濯物の中にはカワイイ感じの下着からかなりきわどい下着等も混在していた。
オレは目のやり場に困った・・・

女はそんなオレの様子を気にする事も無く上着を脱いでこう言った。

「飲み直そっか♪ビールでいい?」

オレは頷いた。
女はビールを飲みながらどうでもいい話を話し始めた。
仕事の話、友達の話・・・女の酒のペースが上がって来た。
それに伴って酔いも進んでいった。
オレもさっきのキスの事、そして目の前にある大量の下着類の興奮も手伝ってペースを上げた。

そして、オレは女に質問してみた「さっきなぜ突然キスをしたのか?」と・・・。

女は少し黙ってから答えた・・・。

「さっき、居酒屋で私の話親身になって聞いてくれたでしょ、だから◯◯君のこと好きになっちゃったみたい・・・」

女はこう答えた、居酒屋での話しというのは、彼女が付き合っていた男に先日フラれたという内容のものだった。
その話を親身になって聞いたオレに好意を持ったらしいのだ。
女はさらに続けた。

「前から◯◯君の事、ちょっと気になってたんだ」

オレは耳を疑った。
そして残っていた缶のビールを飲み干すと少し思案した・・・。
そして彼女の様子を窺った。
完全に酔っている・・・。
オレは行動に出ようと頭の中で決意した。
オレは向かい合って座っていた彼女に近づくと彼女の胸に恐る恐る触れてみた。

女はセーターを着ていた。
彼女の反応はあまり無かったが、触った瞬間に体を少しビクッとさせたのが手の感触から伝わってきた。

少し、愛撫を続けていると彼女の息が上がってきた。

「ハア・・ハア・・」オレは次の行動に出た。

女の着ていたセーターを脱がすと下はブラを付けているだけの状態だった。
ピンク色の可愛いブラだった。
彼女の様子に変化は無い・・・。
完全にオレに体を許している状態だった。
たまらずオレは彼女のブラのホックを外した。
ブラを外した。
女は露わになった乳房を覆う事も無く、ただ遠くを見るような目でオレを見つめていた。
オレは女の目に色気を感じ理性が働かなくなっていた。
女の乳房の形はかなり良いもので、推定でDカップ88cm位だったと記憶している。
オレはあえて乳首を避け乳房の愛撫を徹底して行った。
女の息が除々上がっていくのがわかる。
ついにオレの手が乳首に触れた。
指先がちょっと当たった程度なのに体がビクッと動いた。

「あっ・・」

声にならないような声が彼女の口から聞こえた。
オレは構わず左手で乳首を右手で乳房を責めた。
そして、乳首に舌を這わせてみると彼女がたまらず声をあげた。

「うっ・・あっ・◯◯君気持ちいいョ・・・ハアハア・・もっと触って欲しいの・・もっと舐めてお願い・・ハアハア・・」

オレはその言葉に興奮して彼女を押し倒し、乳房と乳首を手や舌で徹底して責めた。

「あんっ・・いいヨ・・・ハア・・ハア・・・あっ・・気持ちいい・・あん・・ハアハアそんなに・・ハアハア・・責められたら・・下の方が・・濡れてきちゃうョ・・ハアハア」

その言葉を聞き、オレの頭と体は爆発寸前で制御がきかなくなっていた・・・。
オレはついに彼女の下半身へ責めの手を進める事にした。
彼女はミニスカートを穿いていたのでとりあえずミニスカートを脱がした。
彼女は抵抗する素振を見せなかった。
それどころか遠くを見るような目でオレを見つめていた。

「はぁ・・はぁ・・」

彼女の息遣いは、一層荒くなっていた。
女の下着は結構小さいものだった。
オレは手始めに下着の上から割れ目になぞって指を動かした。
ビクッ・・彼女の体が反応を示す。
割れ目をなぞるとオレの指に愛液だと思われる液体が付いた。
女は下着の上からでも解るくらい濡れていた。
オレは下着越しにクリに触れた。

「アッ・・アンッ・・・」

オレは下着越しにクリを徹底して刺激した。

彼女のスペック・・24歳普通のOLのおにゃのこ164cmくらい体重は彼女に聞いた所NGだそうだ・・・ちょっと茶髪耳隠れるくらいの長さぽっちゃり系、B88のDカップって言ってた。

ケツは90以上あったかな・・大きかった・・顔は目がパッチリしててカワイイけど(感じたときの目を細めた表情が一番萌えるかな)下着からいったん指を離すと糸が引いた。

女の濡れ方はかなりなものだった。
オレは足を投げ出すような形で座り、女を寄りかからせた。
勃起したチンコが女の背中に当たる。
オレは左手を女の脇から滑り込ませ乳房と乳首を刺激した。
右手は太股の上を這うようにして下着越しのクリを刺激した。

「アッ・・アッ・・◯◯・・君・・気持ち・・イイョ・・ハア・・ハア・・あっ・・あんっ・・ハア・・ハア・・」

女は自ら足をM字形に開いた。
下着の上からでもこんなに濡れる女がいるのか・・オレは心の中で思った。
オレは女の赤く火照った右耳を舌でチロッと舐めた。
そして、女に質問した。

「△△さんのオマンコいつから濡れてたの・・?」

女は答えた。

「おっぱい揉まれて・・濡れてきちゃったの・・」

オレは直感的に嘘だと思った。
もっと前から濡れていたに違いない・・・。

オレは意地悪に女に聞いた。

「本当はもっと前から濡れてたんじゃないのぉ~?・・・」

その問い掛けと同時に、オレは左手で力任せに乳首をつねり上げ、右手でクリを強めにギュッと摘んだ。

「いっ・・痛いっ!・・」

女はたまらず声を上げた。

「解った・・解ったから・・ホントの・・事・・・言うから・・そんなに・・強くしないで・・」

オレは女の言う事を聞かず強めの刺激を続けた。

「アッ・・痛いッ・・!」
「アッ・・ホン・・ホントは・・◯◯君にキス・・した時から・・少し・・濡れてたんだ・・ハア・・ハア・・・」

恥ずかしそうに女が呟いた。

「ふ~ん・・・△△さんは淫乱な娘なんだねぇ~・・」

オレはそう言うと女に下着を脱ぐように促した。
彼女は、オレに言われるがままに下着に手をかけた。
彼女の下着はマンコの部分だけが外から見ても解るくらいに濡れていた。
彼女は、少し躊躇いながらも下着を下ろし始めた。
そして脱ぎ終わると座っていたオレに抱きついてきた。

「お願い・・・ハアハア・・・もう我慢できないョ・・・」

彼女はオレに哀願する様な顔で言った。
オレは、なんとも言えない色気を感じた。
オレは彼女と抱き合うような格好で右手をマンコに当てた。
愛液が溢れ出していたらしく陰毛が濡れていた。

「こんなに濡れてるよ・・・△△さんはほんとに淫乱な女だねぇ・・・」

オレはそう言うと中指をマンコの中に挿入した。
彼女のマンコの中は驚くほど濡れていて、中指が根元までヌルッと難なく入ってしまった。

「アッ・・」

彼女が微かに声を上げた。
オレは人差し指も入れて2本の指でマンコの中で動かした。

「ヌチャ・・ピチャ・・・クチュ・・ヌチュ・・」

指を動かすたびにイヤラシイ音がした。
オレは、Gスポを2本の指で刺激しつつ親指でクリを撫で回した。
首筋から耳にかけて舌を這わせ左手で乳首をコリコリと摘んだ。

「あッ・・いい・・・気持ち・・イイョ・・アンッ・・ハア・・ハア・・・ハア・・ハア・・・あッあン・・イッ・あン・・・◯◯・・君・・すご・・きも・・・ち・・イイ・・・ハアハア・・」

彼女は刺激する度にいやらしい喘ぎ声を上げた。
オレは彼女の喘ぎ声を聞いてこのM女を徹底的にいじめ抜いてやりたいと思った。
俺はテーブルに目をやった。
ボールペンが何本か置かれている。
オレは女の足を開かせた。
ボールペン3本をまとめて手にすると彼女のマンコに奥まで一気に挿し入れた。

「ひっ・・痛っ!・・何を入れたの・・・!?」

挿れた瞬間彼女の体がビクッと反応した。
オレは構わずボールペンをマンコの中で掻き回すように動かした。

「あっ・・あっ!・・あんっ・・・いい・・・いいの・・・すごく・・気持ちいいョ・・・ハア・・ハア・・ハア・・ハア」

「△△さんは、こんな物でも逝っちゃうんだ~・・・オレのチンコ入れる前にこんなに逝かれたら持たないよ~?」

と言いながら、オレはいったんボールペンをマンコの中から抜き、愛液がたっぷりまとわり付いているそれを彼女に見せ付けながら舌で舐めた。

「イヤッ・・・恥ずかしいから、そんなの見せないで・・・ハア・・ハア」

オレは彼女のマンコに指を何本か入れめちゃくちゃに弄り回した。

「イッ・・あっ・・・あん!・・」

オレはいやらしく笑みを浮かべながら言った。

「ほら・・こんなに濡れてるじゃないか・・・おまんこの中に入れば何だっていいんだろ?」

「そっ・・そんな事ないョ・・ハアハア・・わたし・・◯◯君のが欲しい・・・」

彼女は慌てて言った。

「オレのが欲しい?オレの何が欲しいの・・」

オレはマンコの中で指を動かしつつクリも刺激しながらながら言った。

「◯◯君の・・勃起したおチンコ・・・が欲しいのぉ・・・わたしのに・・わたしのオ◯コに入れて欲しいョ・・・」

彼女が答えた。
オレは興奮しながら彼女を四つん這いにさせると前戯もしていないギンギンに勃起したチンコを彼女のマンコに突き刺した。
チンコは全く濡れていなかったが、チンコ先が少し入ると後は、ヌルヌルといやらしく濡れたマンコに吸い込まれるように奥まで入っていった。

「あっ・・あっ入ってる・ハア・・・ハア・・・◯◯君の・・◯◯君のおっきい・・オチンチンが・・・私の中に入ってる~・・・あ~・・あ~ン・・」

ガバマンだと思っていた彼女のマンコは思ったよりも締りがよくオレの勃起したチンコは締め付けられた。
オレは腰をわざとゆっくり動かしながら、両手で彼女の乳房を揉みつつ乳首も責めた。

「あっ・・もっと・・もっと欲しい・・」

彼女が言った。

「そんなにオレのチンコが欲しかったら△△さんがもっと腰を動かせば」

おれは冷めた口調で言った。

「いやっ・・もう・・恥ずかしいョ・・◯◯君の・・イジワル・・」

彼女は言った。

「ふ~ん・・なんで?」

オレは少しピストンを激しくして突いてみた。

「いっあっ!あんっ・・いい・・気持ちいいョ・・◯◯君・・ハアハア・・」

彼女が喘ぎ声を上げた。
オレも逝きそうになったので、オレはまたゆっくりとした動きに戻した。

「もうっ・・◯◯君の・・・イジワル・・・」

そう言うと女は自ら腰を動かし始めた。

「あっ・・あん・・いい・・あ・・あん・・いい・・・ハア・・ハアハア・・」

オレは腰のピストン運動を徐々に早めていった。

「ヌチャ・・ヌチャ・・・チャ・・・ヌチャ・・」

マンコとチンコの摩れるいやらしい音が小さな部屋に響いた。

「うっ・・オレ・・もうすぐ・・・」

オレは彼女に言った。

「あっ・・あん・・・コンドーム・・・付けて・・・あんっ・・・タンスの一番上にあっ・・あるから・・・」

オレは、彼女の言う事を無視して中に出す事にした。
腰の動きを早める。

「ヌチャ・・・ジュポ・・・ヌチュ・・・ジュポ・・・」

「あっ・・あ~ん!ハア・・ハア・・ダメ~!お願い・・・ハア・・ハア・・外に・・・外に出してー・・・!」

彼女が言い終わる前に、オレは中にザーメンをぶちまけた。
その後オレは、セックスの余韻を楽しむ事も無く、彼女を裸のまま放置してティッシュでチンコを拭いた。

彼女は放心状態でボーっとして何も言わなかった。
オレは服の乱れを直しズボンを履いた。

そして、床に脱ぎ捨てられていたびしょ濡れのパンティーをポケットに突っ込むと彼女の部屋を後にした。
自宅に着いたオレは1回しか抜けなかった事に後悔しつつ、濡れたパンティーをずりネタにして2~3回位逝ってしまった。
ちなみに彼女とはこの事があって以来会っていない。

両方の乳房を絞るように


イベントの応援に行った津田沼でのこと。

駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に絡まれる。
シカトしてたら諦めるかと相手にしないで歩き続けていたらスクーターで後着けてきて、某百貨店脇に近づいたところで、搬入口から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。

叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。
しかも、間髪入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。

背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。
トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているのを、ただ震えて見ているだけだった。
その時間が早く過ぎて欲しくてお金で済むならと思った。
あと、やはりガサガサの大きな手で張られたビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。

「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られたが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。
時間が経てば店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。

彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。
そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらいで彼らも興味を削がれたみたいだった。
でも、全有り金とテレホンカードはしっかり取られた。
でも、それで済むならいいと思ったけど、それは甘かった。

「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰り始めた。
私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。

男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって両手が動かなくなった。
私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。

次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。
私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。
たばこ臭い息がかかってイヤだったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。

そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。
そして、私の乳首に吸いついた。
吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く吸われて、すごく痛かった。
けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になって、唇を噛んで我慢した。

男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。
胸の芯の固い部分をワザとグリグリと潰すようにされて、初めて、痛いです、と声を出せた。
男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてきた。
グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。
吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。

どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。

すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。
男が私から離れてメッセージを確認し始めた。

その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。
そのときなぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。
この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。

ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」と言って他の二人を促し、そして、私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。
そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えていない。

そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界からいなくなった。
私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。

そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。
もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。
その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。

それから、津田沼には近づいてない。
誰が行くかあんなクソ田舎。

今頑張らないと一生処女だ


彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。

24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。
ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついててすごかったけど、そんなこと構ってられないくらい恥ずかしかった。
彼のちんこも見れなかった。

「やっぱむり、いや、でももうがまんできない。でも恥ずかしい」とダダをこねていたらひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。

胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに何で抵抗してるんだ?って何も考えられなくなってきた。

気付いたら胸を揉まれてて、「あっ、抵抗しちゃいけない」と思考が変わった。

けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。

謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。

私の頭を飛び越えてパネルを弄る彼の脇毛を見ていると、何でこんなことしてるんだろう・・・と一瞬我に返った。
ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。
濡れてる、と言われて恥ずかしくて彼を蹴った、ら、その足を掴まれて引き寄せられた。
わっ、と思ってるうちに両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。
トランクスなんて初めて見た。

けど、何で中に何か入ってるの?・・・あっ、勃起してるんだ!って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。

せやなーと軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。

パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って・・・ああ、コンドームつけてるんだ、と気付いた途端、居た堪れなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。

(携帯から長文ごめんなさい。
続きます)

正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は「入る訳ない!」だった。
案の定、1mm進んだかその程度で痛い痛い!と逃げてしまった。
鼻から500円玉出すくらい!と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。

「一気にいった方が痛くないかも」

「むりしぬ」

「じゃあペペ使ってみる?」

「なにそれ」

「ローション」

じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて部屋の隅の自販機?みたいな所からローションをとってきた。
その光景を見ながら、私何してんだろ・・・とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。
痛い。
何度試しても無理、横からも後ろからも(四つん這いはお尻にコンプレックスのある私にはとても屈辱的な体勢に思えた)テンションを維持するためらしい、彼が私のあそこにちんこを擦り付ける、その動きにびっくりしながら、「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。

いやいやむりむり!とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。
気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力にウインナーみたいだな、とか考えてた。
入り口にあてがっても、やっぱり痛い。

でも今頑張らないと一生処女だ!と決意を固めてぐっと腰を下ろした。
立てた膝がプルプルしてる。
ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。
男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。
私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声を掛けて励ましてくれた。

膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。

触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。
やっとだ、でもこれからどうしよう?と考え始めた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。

ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「うんこが出そう」だった。

痛くはなかった。
出そう、止めてトイレいく!と息絶え絶えに訴えても、ダメと却下されて、突かれた。
恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようかと心配だわ、でも初めてを楽しまないと、と混乱して、正直快感とは程遠かった。
でも声は勝手に出る。
なにあれこわい。
そのまま彼がいくまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。
夢中になってる彼はそれまでで一番可愛くみえた。

結局私はいけなかったけど、今ではいい思い出です。
あれでよかったんだと思う。
大して痛くなかったし。
彼とは今も仲良くしてます。
へたくそな長文失礼しました。

先生はラブホテルに昼間から出入り


高校の時。
教育実習で来た先生との思い出。
その先生は決して美人ではないけど、地味可愛い?色白の人で、何より巨乳だった。
当然男子生徒の間ではその話でもちきり。
単純な俺も、すぐにほのかな恋心を抱いた。

ある休日、地元を自転車で走っているとき、町に一軒しかない(地元は田舎)ラブホの前を通りかかると、先生が男の人とそこに入っていった。
今思えば、20歳過ぎの女性なのだから、当たり前なのだが、当時は地味で真面目なイメージがあった分、すごくいやらしく感じた。

翌日、廊下で先生に話しかけた。

「昨日男とラブホ行ったろ」

びっくりする先生。

「いいのかよ。先生なのにさ。やらしいよ」

別に責めるつもりじゃなくて、面白半分に言ったのだが、先生は真剣な表情になった。

「・・・放課後、ちょっと話せるかな?」

先生がとても真剣だったので、なんだか気まずくなって頷いた。
なんとなく友達にも言えないまま、放課後になった。

放課後。
特別棟(理科室とか特別教室ばかり集められた人気のない棟)にある視聴覚室で、先生と話し合うことになった。

「◯◯君は、どう思った?」

いいにくそうに先生は言った。

「どうって、・・・やることやってんだな~って感じ」

率直に俺は答えた。

「さっき、やらしいって言ってたじゃない?私、それは違うと思うんだ」

どうやら先生は愛する人とすることの素晴らしさみたいな話をしたいらしい。
けど、所詮普通の大学生。
要領を得ず、俺も?という感じだった。

「あの、もういいよ。いいから帰っていい?」と、話を遮ろうとした時、「あ、で、お願いなんだけど、他の先生には黙っていてくれる?」と先生は媚る様な目で言った。
なんだか凄く腹がたった。

「なんだよ、結局それが言いたかったのかよ。あの、イイハナシみたいなヤツは教育的な建前かよ」

自分でも、なぜこんなにいらついたのか分からないけど、怒鳴るうちに物凄くサディスティックな気持ちになっていった。

「ねぇ、先生、あのホテルでなにしてたの?教えてよ。素晴らしいことなんでしょ」

俺は強引に先生の胸を掴んだ。

「!やめなさい!人を呼ぶわよ!」

先生は身を引こうとしたが、すぐ後ろがホワイトボードなのに気付くと、キッと睨み返した。
生まれて初めて胸を触ったこともあって、留め金は完全に外れてしまった。

「人、呼べば?でも俺は言うよ。先生はラブホテルに昼間から出入りして、挙げ句口止してきましたって」

ホワイトボード側に先生を追い込んで、顔をのぞいた。

近くで見ると、色白で綺麗な肌に、小さいけど形のよい目や唇などのパーツがバランスがよく、余計興奮して無理矢理唇を押し付けた。
先生は表情を歪めながらも、どうすべきかを考えあぐねているようで、抵抗は少なかった。

「先生、こういうの、昨日もしたんでしょ?」

白のタートルセーターの裾を巻く仕上げ、ブラの上から胸を強く掴んだ。

「やめて。痛いわ」

先生は泣きそうな小さな声で言った。

「どうせ本当は好きなんでしょ。こういうの」

ブラを持ち上げ、予想以上に大きな胸の頂上に唇をつけ、レロレロと転がす。
何もかも初めてだったが、興奮があらゆる躊躇を吹き飛ばしていた。

「・・・ん」

先生が小さな吐息を漏らした。
自分ばかり興奮していたが、先生もだんだんと息が早くなっていた。

「・・・やっぱり先生はやらしいよ」

もう一度、今度は優しく唇を先生に重ねた。

「・・・そうだね」

先生はとろんとした目でそう言うと俺の肩に額をつけてもたれかかった。
俺はぎゅっと抱き締めて、ごめんなさい、と言って離そうとした。
途端に申し訳なくなってしまったからだ。
ところが、今度は先生から唇が重ねられた。
それどころか、薄い舌が俺の口の中に入って、くねくねと動いている。

初めての快感に戸惑いながら、もう爆発しそうに興奮した。

「・・・先生?」

「黙ってて・・・」

先生の白い手が制服のズボンの上からあそこを撫でて、ファスナーを静かにおろした。
ドキドキしながら言われるまま黙っていると、机の上に座らされて、ズボンとトランクスを一度に下げられた。
もう俺のモノは恥ずかしいくらい大きくなっていて、先端からは透明な液体が溢れでていた。
先生は立て膝になり、小さな口をそこに近付けると、先端から根元へとゆっくり沈めていった。

「あ、あ、ああ」

思わず声が出た。
けど、そんなこと構わず先生は舌を口の中でクルクルと動かしながら、頭を上下に振った。

先生はその細い指で根元を掴んでみたり、袋の方をなぜたりしながらも、口は絶対に俺のモノから離そうとしない。

「んっ・・む」

一心不乱に、リズミカルに先生は上下運動を繰り返す。
もう、俺の我慢は限界まで来ていた。
年上の女性(といっても今思えば大学生だけど)が、先生が、学校で、俺に跪いて、なんでこんな気持ちいいことを・・・。
頭の中が真っ白になる。
気持ちよさに何も考えられない。

「ああっ!」

一気に先生の口の中に放った。
ドクドクと波打つそれを先生はさっきまでと違って、吸い付くような感じで飲み込んで、そして、小さくなっていくソレを丁寧に舐めている。

「すごい気持ちよかった。ありがとう・・・」

急に照れくさくなって先生の頭を撫でながら言うと、「・・・あのね、軽蔑しないで聞いてね」と前置きして、乱れた髪と、身なりを整えると俺の隣に腰かけて話だした。
昨日のラブホテルは愛する人なんかじゃなくて、出会い系で知り合った初対面の男だということ。
長く付き合っていた彼氏に浮気され別れてから、カラダがさみしくてそういうことを繰り返していること。
先生は哀しそうに話す。

「君も好きになったら、そのひとのこと、大事にしてあげてね。さみしくさせないであげてね」

俺はよく分からなかったけど、すごく切なくなって先生を強く抱き締めた。

その後なんとなく気まずいまま、実習期間を終え、連絡先も分からず、完全に途絶えてしまったが、女のひとを大事に思う気持ちを初めて抱いたのは、先生だったと思う。

指の変わりにバイブを入れてました


いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。
その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。
みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。
ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事を可愛いねぇとか言いながら甘えてきます。
足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。
友達がゆうりにプレゼントをくれました。
開けてみるとチャイナドレスでした。
彼が来ておいでって言うので着替えました。
みんながとっても似合うって褒めてくれました。
実はコレは彼達が考えた罠でした。

彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。
友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。
私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。
ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。
僕も!って隆二が触ってきました。
なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。
とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。
彼がトイレから出てきてどうしたの?って後ろから抱き付いてきました。
そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。
二人はHビデオを見てました。
そしてソファに座らされました。
彼は相変わらずあちこち触れてきます。
そしてこれはどうやって脱がすの?って武志に聞きました。
自分でできるからいいよって言う私の両手を後ろにまわしました。
武志がひとつずつボタンを外していきます。
ブラジャーの上からお前はいいよなぁこんな大きい胸いつも触れてと胸を揉み始めました。
彼はブラジャーのホックを片手で外して武志の好きに触っても今日は許すって・・・武志はブラジャーを上にずらして、両手で揉み始めました。
私は彼に羽交い絞めされてるので抵抗できません。
右手で乳首を愛撫しながらもう片方の乳首を吸ったり噛んだり・・・彼が隆二はいいのか?と声をかけると隆二はすっごいエロいねぇって言いながら写真を撮ってました。
そして足の指を丹念に舐め始めました。
私は舐められるのがとっても好きです。
胸と足を舐められながらすっかり気持ちよくなり力が抜けてました。
彼が私に目隠しをして後ろから股間を触り始めました。
私は3人に責められながらこんなにも愛撫が気持ちいいなんてと思ってました。
彼が隆二に引き出しからオモチャを取り出すように言いました。
バイブとローターを出しまずローターを武志に渡しました。
武志はローターでツンと立った乳首を執拗に責め続けます。
そして隆二がパンツを横にずらし股間をゆっくり舐め始めました。
もしかして彼より舐めるの上手かも・・・舐めながら指を入れられるのが好きな事を彼は知ってるので隆二に指示しました。
隆二は優しいタッチでゆっくりと丁寧に股間を触りながらスルッと私の中に指を入れてきました。
なんて優しくて上手なんだろう・・・「ん~気持ちいい」と言う私に彼はニッコリ微笑みこんなのもいいだろうって・・・脱力した私はもう、どうなってもいい気分でした。
3人の男に身体を任せてなすがままになってました。
隆二は指の変わりにバイブを入れてました。
そして隆二と武志が交代して武志がバイブで股間を責め隆二が胸を舐め始めました。
やはり隆二の舌使いが一番です。
武志はバイブを抜き指と舌で責めてきました。
武志の舌はネットリとしてクリトリスにまとわりつくような舐め方が気持ちいい。
ついつい腰が動いてしまう。
武志はそれに合わせて指を動かしてくれる。
もう何度イッたか分かりません。
潮まで吹いちゃった。
充分にイカされた私はまず武志を受け入れました。
武志はそんなに太くないけど彼より少し長いみたい。
子宮までドンドン突き上げてくれる。
そして入れたまま隆二がクリトリスを丁寧に舐めてくれる。
そして隆二の指がアナルへ。
初めての経験だったけど子宮を突かれながらアナルへの刺激がとっても気持ち良かった。
そして隆二の番。
隆二は長くて太い。
ちょっと怖かったけどすんなり受け入れられた。
すごい締まると武志と隆二が話してた。
二人が終わるとバイブを紐で固定して放置された。
チャイナを脱がされ目隠しされたまま・・・彼がオナニーしてごらんって言うので3人が見てる前でした。
バイブを床に押し付け騎乗位のように腰をふりクリトリスと胸を揉みながら・・・その格好に彼はすごく興奮して私を四つん這いにしてバックで。
隆二の優しい指がクリトリスを触る。
彼とのsexが終わると隆二の上に跨り腰をふる。
太さと長さがなんとも言えないくらい気持ちいい。
武志の長さと固さは座ってするのが一番いい。
朝まで何度やったか分からない。
でも起きた時、彼のが勃ってたから上に跨り自分で挿入。
腰をゆっくり沈めゆっくり動き出すと彼も合わせて動いてくれる。
しばらくして二人も目覚め触りだす。
なんて気持ちのよい休日なんだろう。
結局、土曜日の夜から日曜の夜まではヤリっぱなし。
もちろん勃たない間はHビデオ見て次にやるネタを探したり、途中みんなで買出しに行ったり。
その時はバイブを紐で固定してミニスカートでノーパン、ノーブラだった。
部屋に戻って机に私が寝てマヨネーズやケチャップ、食べ物を私の身体に並べて彼らがお箸でつついたり舐めたりしながら食事を楽しんだ。
そして一人ずつベッドでゆっくりsexして終わった。
彼はまたやろうって言ってた。
ゆうりがこんなに色っぽくってエロいと思わなかったって。
私はもちろんokです。
またしようね。

M字開脚状態で舐められ放題


俺は学生の頃から風俗が大好きで、結婚した今でもたまに行ってる。
社会人になってからしばらくは、週に2回くらいのペースでピンサロ・ヘルス・デリヘル・ソープを中心に色々通ってた。

ある時、同期の転勤先である東京に1週間出張することになった。
俺の出張を聞きつけて、「おい、絶対どっかで1日付き合えよ。すごいところ見つけたから連れてってやるよ」とメールをよこしてきた。

同期が連れて行ってくれたのは川崎堀之内。
いわゆるちょんの間だった。
地元にも有名な飛田新地ってのがあるけど、なんだか恐ろしくて行ったことがなかった。
2人で物色しながら歩いてると、「飛田は日本人も結構多いけど、ここは殆どが中国が台湾から来た女ばっかだ」とか言ってた。

確かに顔立ちが日本人と若干違ったかな。
あと町並みが異様だった。
一角の殆どがホテル・ソープ・飲み屋という印象だった。
じきに、飲み屋と思ってた建物(長屋?)がどうやらそのちょんの間だということに気づいた。
ガラス張りの長屋みたいなので、派手な服装の女がこっちをジロジロ見てた。

俺はそういう異空間というか別世界というか、そういうので興奮するから、歩いてるうちに勃起してきた。
中にはありえないくらい太ったオババもいたけど、大体がエロくてそそる顔・体をしてた。

「じゃ、終わったらあそこのローソンで待ち合わせってことで」ってことで同期と別れて色々見て回ってると、一人物凄くエロい体をした女がいた。
話してみて分かったが、中国人だった。

「チンポ欲しい」
「お尻ペロペロ」
「生でいいよ」

とか俺の琴線をくすぐる単語を連発してたから、とりあえず試してみようと入った。
そんで、なんか畳張りの部屋に通されて、お茶出された。

服を脱げと言われたんだけど、そこからが凄かった。

とりあえず下だけ先に脱いだんだけど、迷わず即尺。
仁王立ちフェラ状態で上着脱いでる俺。
ちなみに夏だったんで、結構臭かったと思う。
めっちゃくちゃ深くストロークするもんで、あっという間にビンビンに。

すげーと思いながら上も裸になったら、玉?って聞いてくる。
当然頼んだ。
床に尻をつき、M字開脚状態で舐められ放題。
玉を舐められるよりは肛門舐められるほうが好きなんで、ちょっと腰を浮かしてみたら、ひざの裏をガッとつかまれて肛門に吸い付いてきた。

これは凄かった。
アナル舐めしてくれるお店でも、やっぱり最初には洗ったり、少なくとも拭くもんだと思う。
でも全く何もしない状態で徹底的に舐め回す。
チンポを吸ったかと思えば肛門舐めたりして、舌の休まる暇がない感じ。

俺はSじゃないけど、なんか女を滅茶苦茶に扱ってるという状況に凄く興奮してきた。
この子は何してもいい子だと判断した俺は、その子を仰向けにするとウンコ座りで顔の上に跨がった。
案の定べろべろ舐めてくれた。
最高に気持ちよかった。

この時点で彼女はまだ着てたキャミソールを脱いでなかった。
脱がしたら体も最高に凄かった。
胸は服の上から想像してたより遥かにでかくて柔らかい。

そしてウエストも細かった。
佐藤えり子が脱いだらこんな感じだろうな、みたいな。

とりあえず後ろに廻って胸を鷲掴みにして感触を楽しんだ後、いきなり挿入。
もちろん生。
みんなにこんなことやってんだろうなあ。
病気やべー。
とか考えたけど、欲望には勝てなかった。
相当興奮してたせいもあって、いきなり出そうになる。
この時点ではもう中に出すって勝手に決めてた。

「中出すよ?」と聞くと、首を横に振る。

「いいよね?」ともう一回聞くと、意味分かってるのか分かってないのか分からないけど、首を縦に振る。
その瞬間無言で中出し。
たぶん相当出たと思う。
賞味20分くらいだったと思うけど、人生の中で一番気持ち良かったセックスだった。

跡で同期と合流して川崎で飲んだが、同期はスカったらしいので自分の最高の体験は黙ってた。
そして結局翌日もこの子にケツ舐めてもらって中出しした。

今はあの辺取締りで潰されたらしいけど、またあの子に会いたいなあと思う。

実の妹にこんなこと


ノックの音がした。

「お兄ちゃん、絢香だけど・・・」

続いて遠慮がちな妹の声。

「あ、ああ・・・・入れよ」

俺は鏡を見て、自分の口元が緩んでいないことを確かめてから返事をした。
恐る恐るといった感じで部屋の扉が開く。
その向こうから姿を現した妹の顔には、不安と心配と苛立ちが混ざっているのが見て取れた。
まあ無理も無い。
俺がいつになく真面目な顔付きで「あとで部屋まで来てくれないか」などと言ったものだから、困惑しているのだろう。
ちらりと壁に掛かった時計を見やる。
時報にちゃんと合わせていれば、あと10分で今日も終わってしまうらしい。
これは急がなければならない。
今日中に、これを済ませないといけないのだ。

「・・・で、どうしたの?」

絢香がいつになく、か細い声で言った。

「エイプリルフールの罠」

今日がエイプリルフールだと気がついたのは、会社から帰ってテレビを見ていた時だった。
あんまりたいしたイベントではないが、毎年この日を過ぎてから『ああ、誰かだましときゃよかったな』なんて思ってしまうのは俺が貧乏性なだけなのだろうか?

(よし、今年こそ誰かに嘘ついてやれ・・・)

そう思いついたものの、時刻はもう夜の10時を過ぎている。
友達にメールで大嘘でもついてやろうか。
でもこんな時間じゃ、返事が返ってくるのは明日になるかもしれない。
身内はというと、親はとっくに夢の中だ。
ふと隣を見ると、雑誌を読むのに夢中になっている妹が居る。
いつも生意気で、我侭ばっかり言って俺を振り回す子憎たらしい奴。
何かあるたびに俺にちょっかい出してくる、まるで小姑のような妹だ。

(そうか・・・こいつを騙してやれ・・・)

今日くらいはギャフンと言わせて、日ごろ鬱憤を晴らしたい。
では、どんな嘘がいいか。
そう思案しながらチャンネルを変えていると、いかにも安っぽいドラマが目に止まった。

「ユウコ・・・おれ・・・お前のことが・・・」

「だめよ、わたしたち、兄妹なのよ・・・!」

こんな設定が今の若い奴に受けているのかどうか、甚だ疑問ではあったが、今の俺には格好のネタだった。

(そうか・・・これでもやってみるか・・・)

そういうわけで、俺は、わざわざ自分の部屋に妹を呼び出したのだった。
さも何かあるように思わせて。

「居間で話せばよかったのに・・・・」

妹は落ち着かないのか、俺の部屋をきょろきょろと見回しながら言った。

「いや、この部屋じゃないとちょっとな・・・。親に聞かれるとマズイし」

「・・・そう・・・なんだ」

いつもは生意気な喋り方だが、俺の堅苦しい雰囲気に押されたのか、やけに弱々しい返事だった。
俺の演技もなかなかのもんだ。

「まあ、ちょっと座れよ」

「・・・うん」

妹は俺に促されるまま、ベッドに座っている俺の横に腰掛けた。
二人分の重さに、ベッドがギシリと音を立てる。

「・・・で、まあ、ちょっとした・・・下らない・・・いや、くだらなくないな、真面目な話があるんだ・・・・・」

そう言ってわざと視線を逸らす俺。
そうでないと、さっきから堪えている笑いが顔に出てしまいそうだったからだ。

「うん・・・・それで・・・?」

「こんなこと、言うのはおかしいと思う。だけど・・・もう我慢できないんだ」

妹は黙って俺を見つめていた。
そのまじめな顔つきに、少しだけ罪悪感が沸く。
だけどここまできて止める訳にはいかない。

「驚かないで聞いてくれよ。俺な・・・ずっと前から・・・」

「・・・・」

「お前のことが好きだったんだ」

いつもの絢香なら、「何冗談言ってんのよ」と言うに違いない。

だが俺は、それでも真面目な顔で突き通す。
するとさすがの絢香も信じ込み始めるだろう。
そこですかさず「今日はエイプリルフールだよ。ゲラゲラ」と言い返してやるのだ。

「ば・・・ばかじゃないの?!」

「でもお前、ちょっと信じきってなかった?」

「するわけないでしょ!バカ!」

なんて反応を期待していた。
しかし、我ながらなんて餓鬼っぽい嘘だなんだろう・・・。

ところが肝心の絢香はというと。

なぜか大きな瞳をよりいっそう大きく開き、え、と小さく声を洩らすだけだった。

(・・・・おかしいな)

予想していたのと違う反応だった。
戸惑いながらも、頭の台本に書いていた台詞を口に出す。

「実の妹にこんなこというなんておかしいと思う。けど・・・本気なんだ。絢香のことを愛してしまったんだ・・・」

これでどうだ。
なのに絢香はその言葉を聞くと、何故か顔を伏せてしまった。
綺麗に整った前髪が表情を隠し、どんな反応を見せているのか分からない。
それでもただ一つ言える事は、いつもの絢香とは明らかに態度が違うということだ。

(な、なんか言ってくれよ・・・調子狂うぜ・・・・)

やたらと自分の鼓動がうるさい。
いつもは気にならない時計の秒針が、やけに耳に付いた。
なんでこんなに緊張してんだろ、俺・・・。

「・・・あのね・・・」

どれくらい経っただろう。
妹の唇がようやく開いた。
黙っていたせいか、すこし声が枯れている。

「・・・どうしようか・・・私も・・・ずっと迷ってたの・・・」

(なんのことだろう・・・)

「でも、お兄ちゃんがそう言ってくれるなら・・・私も・・・」

(・・・・え?)

自分から切り出したことなのに、さっぱりこの展開が掴めない。
俯いていた顔をあげた妹が、俺の目をまっすぐ見ながら言った。

「おにいちゃん・・・私もずっと・・・好きだったよ・・・」

(・・・じ・・・じょ・・・冗談だろ・・・・?)

何がなんだか分からなくなっていた。

「・・・うそ・・・だろ?」

思わず口に出していた俺だが、絢香の顔を見るととても冗談とは思えなかった。
絢香の頬はまるで赤ん坊のように真っ赤で。
瞳が涙を湛えたように潤んでいて。
日常では見せたこと無いその切なそうな表情に俺は・・・。
少しだけクラッときた。

「嘘なんかじゃないよ・・・」

「・・・や・・・ほら、今日はあれだぞ、4月バカ、エイプリルフールだ。それだろ?」

「・・・・違うよ・・・本当だよ。じゃあお兄ちゃんは嘘だったの・・・?」

「っ・・・え・・・や・・・・そ・・・の・・・・・」

妹は突然俺の近くに座りなおすと、俺の肩にコツンと頭を乗せた。

(・・・な・・・なんなんだよこの展開は・・・)

「本当だよね?おにちゃんもずっと想っててくれたんだよね」

俺の腕に、妹の細い腕が絡まる。
何気なく妹の小さなふくらみが、服越しに二の腕に当たっているのに、俺は抵抗すら出来なかった。

「いつも我侭とか言ってるけど・・・本当はね、お兄ちゃんに構って欲しいからだったんだ・・・」

「え・・・」

「ごめんね」

「あ、いや・・・いいんだ・・・うん・・・」

なに動揺してるんだよ俺。
嘘だって言ってしまえばいいじゃないか。
でも、肩に掛かる絢香のさらりとした髪の感触が・・・。
じんわりと伝わる妹の温かさが・・・。
なんというか・・・これも悪くないな、と思った。

「おにいちゃん・・・」

妹がそっと顔を上げた。
顔がいままでになく近い。
いつになく、幸せそうな表情の絢香。
頬はもう真っ赤に染まっていていてそれで・・・。
抱き締めたい。
そんな衝動に駆られる表情だった。
あまりに俺たちは近すぎて。
触れるとはじけそうな唇が、呼吸をするたびにゆっくり蠢いているのも分かるくらいだ。

「・・・・」

俺の視線を感じたのか、妹は俺の瞳をじっと見つめたあと、そっと瞼を閉じた。
長いまつげがふるふると震えていた。
(あ・・・絢香・・・・)
冗談だったはずが・・・こんな事になってしまうなんて。
自然と俺は、唇を近づけていた。
(なにやってんだよ・・・冗談だったんじゃないのか?)
気持ちはそう思っているのに・・・唇が勝手に・・・。
あと少しで・・・妹と・・・。

と思った途端

「・・・って、嘘付くならここまでやらなきゃダメだよ?」

妹が俺の口付けをするりとかわし、急にベッドから立ち上がった。

「・・・・んぐっ・・・んあ?」

おかげで俺はそのままベッドに頭から突っ込む形となった。
妹は仁王立ちで俺を見下ろし、口元はニヤリと吊り上げている。

「おにいちゃん、嘘、下手すぎ」

「・・・ああ?」

「会社から帰ったときは普通だったのに、テレビでエイプリルフールの番組見てから様子がおかしくなってたよね。それでピンときたの。お兄ちゃん絶対何かたくらんでるなって」

「・・・ちょっとまて、お前、それを分かってて?」

「そう、こっちも調子合わせてただけ。でもまあ、お兄ちゃんもなかなかの演技力だったよ。『絢香のことを愛してしまったんだ』・・・ふふふっ・・・あははっ・・・お兄ちゃん最高・・・!」

絢香は肩を震わせるくらいに思いっきり笑っている。
騙すつもりが思いっきり逆に騙された。
つまりはそういうことらしい。

(バカみてえじゃん俺・・・)

じゃあさっきの女っぽい表情も嘘だということなんだろうか・・・。

(女っておっそろしい・・・)

俺はどうもそれに気が付くのが遅かったようだった。

「うふふ・・・でもお兄ちゃんって分かりやすいよねー」

「・・・なにが?」

「だってお兄ちゃん、嘘つくときね、絶対私の目見ないもん」

「・・・はぁ・・・」

もうため息しか出ない。
まあこんな俺だから、いつも振り回されちゃうんだろうな。
自分の間抜けさにさすがに呆れた。

「でもね・・・・おにいちゃん」

「なんだよ」

絢香は笑顔のままだったが、どこか真剣なまなざしで俺を見つめていた。

「でも、私のは本当だよ」

「ん?」

「・・・お兄ちゃんのこと・・・好きだから」

またあの表情だ。
すこし恥ずかしそうな、女っぽい顔つき。
思わず信じてしまいそうだが、何度も引っかかるほど俺もバカじゃあない。

「・・・はいはい、もうわかったよ。エイプリルフールはもう終わり」

「終わったから言ってるの。・・・ほんとだよ?」

「絢香、しつこいぞ」

「・・・・もう、ほんと、鈍感なんだから!」

「何怒ってんだよ」

「・・・もう・・・・・知らない!」

絢香は何故か眉を吊り上げて部屋のドアに向かった。
なんで俺は怒られてるんだろう。
騙されたのは俺のほうなのに。
扉を閉める前に絢香はちらりと壁を見やり、そして俺をじっと見つめる。

「いーーーーだ」

バタンッ!!
歯をむき出しにして思いっきりドアを閉めやがった。

(子供かあいつは)

ふと気になって、絢香が見ていた壁を見る。

「あ・・・」

そこには時計が掛けてあった。

0時10分。
本当に、もう、エイプリルフールは終わっていた。

抵抗しなかったら次々行こう


この前同じ学部の仲のやつの誕生日会があって俺もそれに出ました。
メンバーは9人で♂4人、♀5人だった。

そのメンバーの中で付き合っているやつがいて、男を「前田」女を「ゆみか」(仮名)としておきます。

誕生日会は近所の飲み屋であってそこそこ盛り上がりました。
二次会に行こうとなってみんなカラオケがいいと言い出しました。
俺は音痴だから正直乗り気がしなかったのですが、ここで一人だけ「帰る」といったら場がしらけそうだからイヤイヤながら移動しました。

カラオケ屋に移動中、前田が何やら二人組の女子高生に話し掛けています。
俺が「知り合い?」と聞くと、前田は「俺の塾講で教えてる子」と二人のうち片方を紹介しました。
その子は正直なかなか可愛かったです。

前田はどうやら「こんな時間にうろついちゃダメだ」と先生らしく注意したようでした。

ゆみか(前田の彼女)の方をふとみるとちょっとふてくされてました。
女子高生が可愛かったから少しヤキモチやいたようです。
カラオケに行く途中に何人かトイレに行ったんで俺達は待っていました。

だんだんカラオケしたくない気が強くなり、「やっぱり帰るわ~」って言って帰ろうとしました。

するとゆみかも「私も帰る」といって俺の方に近づいてきました。
前田は「お前らノリ悪~」といって文句を言っていましたが、ゆみかもどうやらカラオケがあんまり好きじゃないらしく帰ることにしたらしいです。
その日は雨が軽くふっていて俺はチャリできたけど、ゆみかは歩きだったので二人のりで帰ることにしました。

帰り道二人乗りをしながら色々しゃべってゆみかの家の近くまで来たらおろして帰るつもりでした。
実は俺とゆみかはそんなに仲のいい方じゃないのでこの後やっちゃうとはまったく思いませんでした。

ゆみかは家の近くにつくと、「ちょっと私の家で飲んでかない?」と誘ってきました。

俺には彼女がいましたがその日はちょっとケンカ中で、今日は誕生日会で飲んでくるといっておいたので飲んでもいいか~と思い、ゆみかの家にあがりました。
大学生の住むアパートなので、特に何もないですがやっぱり女の子の部屋だな~と思いました。
まあ。
所々に前田のものがおいてありましたが。

前田もゆみかも酒はかなり飲む方なのでゆみかの家には買いに行かなくても酒は十分ありました。
二人で「かんぱ~い」と言いながら飲み直し、お互いのつきあいかたの話になりました。

俺は今の彼女に満足しているので楽しい話をしましたが、ゆみかの方はあまりうまくいってないようなことを言ってきました。
ちょっときまずくなったので、気分転換にゆみかの家にあったDVD(スターウォーズ)を見ました。
俺はあまり飲まずにDVDに集中していたのですが、ゆみかは一度見たので酒ばかり飲んでいてDVDはあまり見ていませんでした。

DVDが終わった頃にはゆみかは寝ていて、ちょっと困りました。
突然ゆみかの携帯が鳴ったので俺は「携帯なってるよ」とゆみかを起こしました。
ゆみかは「う~ん」と眠そうにしながらメールを見て返事をせずそのまま寝ました。

メールの内容をこっそり見ると前田からで「三次会に行くから先に寝てて」といった内容でした。

帰ろうかなと思って軽く片付けしたると、ゆみかが「◯◯君(俺)帰っちゃうの~」と酔っぱらいながら半分倒れかかるようにしてだきついてきました。

俺は「ちょ、ちょっと」といって抱きかかえるとゆみかは半分寝た顔で「寂しいから一緒に寝ようよ~」と言ってきました。

ゆみかに恋愛感情を抱いたことはなかったのですが、この一言で俺のエロモードにスイッチが入り、「はいはい、酔いすぎだよ」と言いながらゆみかをベッドに運びました。
ゆみかはもう寝ちゃった感じだったのですが、俺もベッドにねそびり軽く抱きついてみました。

とくに抵抗感もなくゆみかは寝ていました。
次に服の上から軽く胸に手をあてがい、反応が無いことを確かめて、もみもみしました。
相変わらず寝たままです。

このまま焦ってどんどんやったらレイプになったしまうと考えた俺は、「キスして起こして、抵抗しなかったら次々行こう」と計画を立て酒臭いゆみかの口にキスをしました。

最初はかるくふれる程度でしたけど、ゆみかの口がちょっと開いたスキに舌を入れました。

ゆみかは苦しそうな顔をして起きました。
俺と目が合い、ビックリしたような顔をしましたが、俺がすかさずキスをしたらゆみかも目を閉じ俺を受け入れました。
ヤッタ~と思った俺は今度は合意の上でディープキスをしました。

しばらくキスした後、そっと服をたくし上げ手をうしろに回してブラのホックを外しました。
相変わらず抵抗無しです。
露わになったゆみかのおっぱいを見てそっと口にふくむと、ビクッとして軽く声を出しました。

舌と手を駆使していつも彼女にするみたいにゆみかのおっぱいを堪能しました。
彼女の方がサイズは大きいのですが、ゆみかのが色がよりピンクで乳首の形も良かったです。
前田もこのおっぱいすってんだろうな~と思うとちょっと複雑でした。

十分時間をかけた後、ゆみかのズボンを脱がせパンツの上からアソコをさわるとちょっと湿った感がありました。
俺はパンツをずらして、クリをさわると「ああん」とあえぎました。
ここからぬれるのは早かったです。
ぐちょぐちょになったところでパンツも脱がせ全裸にしました。
目の前に彼女でもない女、しかも同級生の裸があり、俺は興奮して自分の服を全部ぬぎました。

ここでふと我にかえりました。

「ゴムがないではないか!!」と。

ゆみかはそんな俺に気づいたらしく、ベッドの横にある小物入れからゴソゴソと探してゴムを取り出しました。
そう、前田のです。

ゆみかは「いっつも私がつけてあげるんだ~」とにやにやしながら、俺の固くなったチンポにゴムをつけだしました。
前田め、どんな教育をしてるんだ。

準備がととのったところで俺はチンポをあてがい一気に挿入しました。
中は適度に濡れていて、しまりもよく最高に気持ちよかったです。
俺の彼女は俺で5人目なので正直ゆるい・・・。
前田はいいな~と思いながら正常位で激しくつきました。

ゆみかの方もだんだんあえぎ声が激しくなり「あっ、あっ、もっとついて」とおねだりしてきます。
俺の彼女はバックがあまりスキではないのでせっかくだからゆみかをバックから入れようと思いました。

四つん這いになったゆみかの背後に立つと愛液で濡れてぱっくり開いたまんこが俺を呼んでいました。
もう興奮しきった俺はバックから激しくつくと、ゆみかの声も最高潮になりいつもより激しいセックスになりました。
だんだんいきそうな感じになった俺はこの機会にやりたいこと2つを実行しました。

一つは「俺と前田どっちがいい?」と聞くことでパンパンつきながら聞くと、ゆみかは「ああん、そんなこと聞かないで~」となかなか口を割りません。

俺はさらに激しくつき「ねえ、どっちか言わないともっとしてあげないよ~」といったら、「いやっ、あっ、あん、◯◯君」とようやく言ってくれました。

満足した俺は二つ目の行為を実行するため正常位にもどしたラストスパートをかけました。
もうベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい、激しくできて、いきそうになった俺はゆみかからぬき、ゴムも素早くぬいてゆみかの顔にかけました。
いつもよりタップリでたチンポをゆみかは手でしごきながら口に含んでくれました。

俺の彼女はこれがイヤで絶対やってくれませんでした。
ゆみかは洗面所に行き、精液をはき出して口を洗っていました。
さすがに飲んではくれなかったか・・・。
しかし、満足した俺は帰ってきたゆみかと抱きつきながらベッドでしばらくいちゃいちゃしていました。

ゆみかはそのうち寝だして、あんまり長居していると前田が帰ってくるので俺はゆみかに服を着せ、窓を開けて換気をして、証拠となるものを持って帰りました。
そう、あのゴムも。
一個減ってると前田が気づかないか心配になりましたが、まあ、だいじょうぶだろうという結論を出しました。

次の日は日曜日でゆみかと顔を合わす機会もなく、彼女と仲直りした俺はデートをして、夜彼女とやりました。
浮気をした背徳感とゆみかの方が気持ちよかったせいもあり、あんまりいいセックスじゃなかったです。

月曜にゆみかや前田と顔を合わせましたが、お互い何もなかったようにふるまっているのでばれませんでした。
3ヶ月たちましたが、前田も何も言ってこないので、たぶん大丈夫だと思います。
でも俺は彼女じゃあんまり興奮しなくなり、前田とゆみかが別れて俺と付き合ってくれないかな~と思う毎日です。

メールで調教を受け続ける女学生


「初めまして、官能小説サイトの管理人をしていますエムと申します。彩愛(あやめ)さんを私に調教させて貰えませんか?」

私が掲示板に書き込んだ、メール調教してくださいという言葉に一通のメールが返信されて来たのは、クリスマスイヴの夕方でした。
他にも数えきれないほどにメールが来ましたが、官能小説を書いているという所に興味を持った私は、この一通のメールにだけ返信していました。

「メールありがとうございます。調教よろしくお願いします。因みに玩具などは持っていません。玩具以外の命令ならほぼ全部受け付けます」

私はとても大胆な返信をしてしまいました。
まるで私が何もかも経験済みの淫らな大人の女のように。

「初めまして彩愛さん。
彩愛さんの調教を開始する前に確認しておきたい事があります。
彩愛さんとの調教の内容を私のサイトで、小説という形で公開させて頂いてもいいでしょうか?
もちろん、個人を特定出来る情報や写真は公開しません」

「はい、大丈夫ですよ」

「では、始めに彩愛さんに質問です。
可能な範囲で答えて下さい。
彩愛さんの年齢、血液型、男性経験、一週間のオナニーの回数、痴漢やいたずらにあった経験の有無。
住んでいる場所。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験の有無。
今までにした事のある、SMプレイや、された事のある調教。
最後に彩愛さんの顔写真(顔全てが無理なら鼻から下でも結構です。)
これが、彩愛さんへの最初の命令です。
可能な限り具体的に書いて下さい」

私は鼻から下の写真を撮ったあと、エムさんの質問一つ一つに答えていきました。
私の過去の想い出をたぐりよせながら・・・。

「年齢・・・言えない年です。
血液型・・・A型です。
男性経験・・・全然ないです。
一週間のオナニーの回数・・・したいときにしているのであまり決まっていません。
でも、ある意味毎日です。
痴漢やいたずらにあった経験・・・ないです・・・。
住んでいる場所・・・◯◯県のちょっと田舎のトコ。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験・・・幼稚園児くらいのときから、Mな想像をしてました。
例えば自分がお城に連れ去られて監禁されていじめられる想像・・・あと、小1くらいのとき、男の子に、わざとパンツが見えるようにしゃがんだりしてました。
私はもともと内気な性格なのも原因かもしれないです。
今までにした事のあるSMプレイや、された事のある調教・・・何にもないです」

そう、私は実は今まで頭の中だけで自身のMの願望を満足させて来た普通の少女なのです。

今も知らない人とメールをしてると言うだけでドキドキしてる私がいます。

「しっかりと質問に答えてくれたね。
ありがとう。
では、彩愛さんに一つ目の命令を出すよ。
本当はもっとハードな命令を出そうと思っていたんだけどね、男性経験が無いという事だから、簡単な命令から。
今から、彩愛さんの敏感な花びらとお尻の割れ目にパンツを食い込ませてごらん。
私から今日の夜メールがあるまで、ずっとその状態で過ごすんだよ。
もちろん、外に出掛ける時もね。
もしかすると、花びらが刺激されて、触りたくなるかもしれないけど、我慢するように。
夜、私がメールした時に彩愛さんに感想を聞くからね」

「わかりました。
ちょっとドキドキするけど頑張ります」

私はエムさんに言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませました。
ただ、それだけで家族の視線が気になりはじめ、私の下半身が無防備な状態になったような気がしました。

エムさんからのメールを受け取ってから、何時間かたち夜になりました。

「こんばんは、彩愛さん。
命令は実行してるかな?今の気分と感想を聞かせてもらえるかな?また、今、彩愛さんの花びらはどのようになっているのかな?」

「ずっと実行してます。
さっきまで勉強してたんですけど、椅子に座ったら、もっと食い込んで凄かったです!
ちょっと熱くなって、うずうずしてます」

「勉強、お疲れ様。
あれから外出はしていないのかな?
今、彩愛さんの敏感な花びらに一度だけ、そっと触れてみてください。
どんな感じがするかな?」

私はエムさんに言われたとおりに、私の敏感な花びらに触れてみました。

ちゅくっ・・ぬちゃ・。

私の花びらからは粘り気のある愛液が溢れていました。

「残念ながら外出はできませんでした。
あの・・・触ったらいつもより・・・なんか違う感じです・・・。
でもイイ。
パンツの端が濡れてます・・・」

「今、彩愛さんの花びらはとても敏感になっているのですね。
そして、淫らな蜜でパンツを濡らしているのですね。
もし、よろしければ写真に撮ってその様子を私に見せてくれませんか?」

凄く恥ずかしい・・でも、エムさんに見て欲しい。
私の淫らな欲望はエムさんに私の愛液にまみれた花びらを見てもらう事を望んでいました。

私は何度も写真を取り直しました。
少しでも綺麗に写したい、綺麗だと思って欲しい・・。

私はパンツの食い込んだ自分の花びらを写真におさめると、エムさんにメールを送りました。

「一応写真に撮ったけど上手く撮れませんでした。
ごめんなさい」

「彩愛さんの花びらにパンツが食い込んでいる様子がよくわかるよ。
私は今、彩愛さんが送ってくれた写真に写っている、彩愛さんの敏感な部分と、その花びらを乱暴に締め付けているパンツの様子を見ている。
彩愛さんの秘密の場所を私に見られた気分はどうかな?」

「恥ずかしいしドキドキするけど・・・メール読んだ瞬間、頭がぼーっとしちゃいました。
身体の内側からなんか変な感じが込み上げてきました・・・こんなの初めてです・・・」

「今まで経験した事の無い、いい気持ちになれたようだね。
では、パンツを元に戻していいよ。
今日は、今日の体験を思い出しながら、必ず自慰をして、彩愛さんの花びらを慰める事。
そして、自慰をした時にどのように感じたか?どんな気分だったか?出来るだけ具体的に感想を報告してくれるかな?」

「はい、分かりました」

私はエムさんにメールを送ると、パンツの端から指を潜り込ませて、花びらを弄びはじめました。

ちゅくっ・・くちゅぅ・。
・あっん・・んぁ・はぁ・・気持ちぃぃ私は花びらを指で触ってるだけなのに、凄く感じてしまいました。

「エム様、おはようございます。
昨日、自慰をしたら、いつもより感じてしまいました。
いつもは妄想してただけでしたが、昨日は本当の自分の体験を思い出しながらの自慰だったので、凄く花びらが濡れてしまいました」

「おはよう、彩愛さん。
刺激的な体験が出来たようだね。
良かった。
今日の彩愛さんは何か予定があるのかな?」

「はい、今日は今から学校です。
学校は午前中で終わりますが、その後クリスマスなので、パーティーとか色々あります」

「では、今日は学校のトイレで、彩愛さんの胸・・乳房の上辺りにマジックでMと書いてくれるかな。
これは、彩愛さんがMである事を体に刻印する意味がある。
そして、もう一つは私エムへの服従の証。
家に帰って来たら証拠として写真におさめ、私に送るように」

「命令ありがとうございます。なんか嬉しいです・・・」

私は少しずつエム様に支配されていく快感、そして、調教という形の愛を感じ初めていました。

学校への登校・・風景はいつもと同じなのに、私には違って見えました。
私は学校の休憩時間が来ると、急いでペンをポケットに忍ばせてトイレに駆け込みました。

凄く緊張して、手にはじんわりと汗がにじんでいます。
私はエム様の命令どおりにペンを乳房の上辺りに持っていきました。
ペン先が乳房に当たるだけで、そこから快感の波が体全体へ広がっていきました。

花びらが熱い・・。

私は花びらに触れたいと思いました。
でも、休憩時間という限られた時間しかありません。
私は乳房の上に「M」と刻み込むとトイレを後にしました。

・・・そして、夕方午前中で終わるはずだった学校は夕方まで伸びました。
私が家に帰り部屋に置いてある携帯を見ると一件メールが届いていました。

「彩愛さん今日の学校での周りの風景、雰囲気、友人たちの表情や視線はいつもと少し違って見えたのではないかな?
私が出した学校での命令は実行出来たかな?感想を聞かせてもらえるかな?」

エム様からのメールでした。

「返事遅れてごめんなさい。
何故か午後まで補習があることになってしまいました。
でも休憩時間にトイレに駆け込んでMって書きました。
書いたあとは達成感か快感かよくわからないけど気持ちよかったです。
エム様のものになった気がして・・・。
周りには人がたくさんいて、なんか目が合うだけでもドキッとしちゃいました・・・」

「彩愛さんの白くて、小振りだが柔らかそうな乳房の上にハッキリとMと刻印されているのが見えるよ。
とても、美しいよ。
これで、彩愛さんの体も心も私の支配するところとなったんだよ。
これから調教が進んでいけば、それは、より深くなり身も心も私と一体化する事になる」

「美しいなんて・・・とても嬉しいです。
エム様に支配される・・・。
考えただけで身体が熱くなってきます・・・。
私の事、呼び捨てで呼んでください・・・。
勝手にお願いなんかしてごめんなさい・・・」

「そこまで私の事を想ってくれて、嬉しく思うよ彩愛さん。
では、彩愛さんの希望どおり呼び捨てにしようかとは思うけど、テストをさせてもらうよ。
彩愛さんが本当に私に全てをさらけだせるのかどうかを。
どうかな?」

「はい・・テスト受けたいです」

「一つ・・・。
彩愛さんの年齢。
彩愛さんが中学生であろう事は私にも推測出来るけどね。
一つ・・・。
彩愛さんの顔写真。
もちろん、全て。
一つ・・・。
少しハードな恥ずかしい命令をさせてもらうよ。
今からトイレにいき、トイレットペーパーを多めに手に取る。
そして、それを便器では無く床に置く。
そのトイレットペーパーがヒタヒタになる程度までおしっこをかける。
それを写真に撮って私に送る。
恥ずかしくて当たり前の行為だよ。
もしかすると、裸を見せるよりも恥ずかしいかもしれない。
彩愛さんの恥ずかしい姿を私に見せる事が出来るかな?」

私はエム様に言われたとおりに、命令を実行していきました。
ただ、命令を実行する・・それが、私にとって快楽になっている事を感じながら・。

「命令実行しました。
私は13歳(中1)です・・・。
写真も言われたとおりに撮りました。
恥ずかしいけど、見てください」

私はドキドキしながら、エム様の返信を待ちました。

「彩愛がとても、可愛いお嬢さんなので、ビックリしたよ。
彩愛の全ては今、私のものとなった。
彩愛が産まれたままの姿を見る事が出来るのも、その体に触れる事が出来るのも私だけだ。
・・・いいね」

「はい、わかりました」

「今、私は彩愛の顔と彩愛の黄色いおしっこにまみれたトイレットペーパーを見ている。
彩愛は命令を実行している時、どのような気分だったかな?
そして、今はどのような気分かな?」

「家のトイレだから、ずっと入ってたら誰か来るかもしれなかったので、すごくドキドキしました・・・。
おしっこしたとき、まわりに飛び散って恥ずかしかったです。
でも、エム様に見てほしくなって・・・。
今もエム様に見られていると思うととても恥ずかしいです。
でもエム様に見てもらいたかった分、快感も大きいです」

「私に見られて凄く感じたんだね。
では、今日最後の命令を出すよ。
今日の事を思い出しながら自慰する事。
その時に普段、学校で使っている消しゴムに彩愛の花びらから溢れ出た愛液をたっぷりとつける。
明日、学校でその愛液にまみれた消しゴムを使う事。
授業中は机の上に常に出しておく事。

今日、消しゴムに愛液をつける時は直接、彩愛の花びらに擦りつけ、その様子を写真に撮って私に送るように」

「わかりました。今からやります」

私のまだ、成熟しきっていない割れ目は興奮のためか、ぱっくりと口を開き中から花びらをのぞかせています。
私は割れ目を押し拡げました・・・ぬぅちゃあッ・・淫美な音とともに花びらが露出しました。

私はねっとりとした愛液にまみれた花びらにエム様の命令どおりに消しゴムをうずめました。

すでに大量の愛液にまみれた花びらは消しゴムを簡単に飲み込んでいきました。
私は写真を取ると、花びらの入り口に蓋をしている消しゴムを取り除き、変りに指先を深くうずめていきました。

ぬちゃッぬちゃッ・・。
・・・クチュックチュ指を動かすたびに花びらは音を響かせ、愛液を溢れさせました。

あッあッあッあんッ・。
・・ぃやっ・ぃぃ花びらがとても熱くなり、柔肉が私の指に絡み付いてきました。

くちゅ・くちゅうっ・・。
んっ・ぁは・・ぃいッ凄い・・凄くぃい・。

気持ちぃぃ・・いくっ・・ぁんッぁんッぁんッぁんッ・・イクぅッ・イクッ・・。

私は体をビクッビクッと痙攣させながら絶頂に達しました。
私はまだ、愛液にまみれて輝く手で携帯のボタンを操るとエム様に写真とともにメールを送信しました。

「自慰しました。
濡れてて、すぐ消しゴムをくわえ込んじゃいました」

「彩愛の花びらが消しゴムを飲み込もうとしてる様子がよく見えるよ。
今日の自慰はどうだったかな?」

「今日は正式にエム様に服従できるようになったという感じで、それを思い出すと液が出てくるのがはやくなって・・・。
おしっこのこと考えだしたとたんに凄く感じて、すぐにイッてしまいました」

「今日も新しい体験をして、感じる事が出来たようだね。
今日は彩愛の私への服従の気持ちをしっかりと確認させてもらったよ。
では、おやすみ」

「・・・エム様、おやすみなさい」

私は携帯をおくと、また、花びらへと指先を潜り込ませていました・・。

「こんにちは。
彩愛。
今日、学校では私の命令を実行していた事と思う。
常に彩愛の視界に入る机の上には、昨日彩愛が淫らな行為をした時に、その花びらの愛液にまみれた消しゴムが置いてあった。
彩愛が表面上いつも通りにしていても、その消しゴムだけは彩愛の淫らな行為を知っている。
そして、それはクラスの友人たちの視線にさらされている。
彩愛は今日一日、どのような気分でいたかな?花びらが濡れていたのではないかな?
出来るだけ具体的に今日一日の事を教えてもらえるかな?」

「エム様こんにちは。
今日もずっと補習でした。でも明日までです!
昨日の消しゴム、エム様の命令通り、ずっと机の上に置いていました。
消しゴムを出した瞬間、昨日のことを思い出してしまって・・・。
授業中なのにちょっと濡れてしまいました・・・。
休憩時間、私が席を外している間、隣の子が私の消しゴムを投げて遊んでいました・・・。
今までも何度か、勝手に遊ばれていることがあったけど、今日はいつもと違い、すごくドキドキしました。
昨日のことがバレるのはありえないと思いながらも、どうしようって考えちゃって・・・。
でも、そういうことを考えると、またじわじわ濡れてきて・・凄かったです」

「では、今日一日の事を思い出しながら自慰にふけっていいよ。
その時、綺麗なハンカチを彩愛の花びらにかぶせて、ハンカチの上から、花びらを触る事。
ハンカチは明日、学校へ持っていき、ハンカチがなくて困ってる人がいたら積極的にハンカチを貸してあげる事。
いいね」

「はい。エム様」

私はエム様に言われたとおりに、今日一日の事を思い出したながら、ハンカチの上から花びらを弄びました。

明日、このハンカチを学校へ持っていく。
そう思うだけで、私の花びらからは止どなく愛液が出てきます。

・・・私ってこんなに淫乱だったんだ。
認めたくない私と、エム様によって淫らにされていく自分を喜ぶ私が複雑に心の中でせめぎあっていました。

・・・翌日

「こんにちは、彩愛。
そろそろ調教される事にも慣れて来たかな?
今日はハンカチを友人に貸す機会はあったかな?
さて、今日の命令を伝えるよ。
家の近くにコンビニや本屋はあるかな?
もし、あるならパンツを彩愛の花びらとお尻に食い込ませ、コンビニ、もしくは本屋に行く。
そして、淫らな本の前を素通りする。
一回、素通りするだけでいい。
これを実行してもらおうかな。
そして、感想を報告する事」

「エム様こんにちは。
返事遅れてごめんなさい。
でも学校も今日までなので明日からは今までより早く返事ができると思います。
今日、二人にハンカチを貸す事ができました。
一人は、私の仲良い友達でいつもハンカチを借りる人なので、借りる事を予想してたけど、いざ貸してみるとやっぱりドキッとして・・・。
もう一人は、私からハンカチを貸してあげたけど、いきなり貸したのでびっくりしてました。
なので余計にこっちもドキドキしてきて・・・。
花びらがちょっと濡れてきちゃいました・・・。
コンビニは今から行ってきます」

「彩愛の淫らな液を彼女らは間接的に触ったわけだね。
とても、刺激的だったね。
コンビニの報告、楽しみにしてるよ」

私はエム様に言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませて、近くのコンビニへ行きました。

他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。
心臓が今まで経験した事が無いくらいに高鳴っていました。

歩くたびに、花びらが刺激されます。

あふっ・・んぅ・。

声が出るのを必至にこらえながら私はコンビニへ行きました。

「コンビニに行ってきました。
パンツが擦れてコンビニに着く前から濡れていました。
すぐ本の前に行って、一回素通りしました。
通ろうとしたときからドキドキして濡れるスピードが速くなって・・・。
通り過ぎるとき、本の表紙を見てしまって、すごくドキドキしました」

「とても、スリリングな体験が出来たようだね。
彩愛はパンツを花びらに食い込ませて、淫らな本の側を通り過ぎるだけで花びらを濡らす淫乱な女の子なんだね。

淫乱な彩愛に今日はもう一つ命令をするよ。
SMのケータイサイトで10枚、彩愛が興奮する画像を手に入れて私に送る事。
SM緊縛調教画像・・・こういうキーワードを使って検索すれば簡単に見つかる。
いいね」

「はい、分かりました。エム様」

私はエム様に言われたとおりに「緊縛・調教」といった言葉を使ってケータイサイトを検索しました。

次から次へと、縄で縛られた女性の写真が出て来ました。
最初は初めて見る写真にビックリしましたが、凄くドキドキして私は夢中になって、次々と縛られた女性の写真を見てしまいました。

気がつくと夜中になっていました。
私は慌てて写真を添付するとエム様にメールしました。

「遅くなってごめんなさい。
言われたとおりに、写真を集めました」

「彩愛、見させてもらったよ。
どれも、かなり縄でがんじがらめに縛られていたり、拘束されていたり、かなり過激な写真を選んだようだね。
こういう過激な写真に彩愛は興奮し、自分も写真の女性のように拘束されたいと思ったんだね。
命令を実行してみてどうだったかな?感想を聞かせてくれるかな?」

「最初は凄くビックリしました。
でも、すぐに体がジ~ンと熱くなって写真から目が離せなくなりました。
早く写真を10枚選んでエム様に送らないとイケないと思ったんですが、写真を見るのをやめられなくて、こんなに夜遅くになってしまいました。
ごめんなさい」

「彩愛に凄く淫らな気持ちになってもらえたようで、良かったよ。
では、彩愛には今から自慰をしてもらおうかな。
何でもいいから紐を用意して、太腿から足の指先までを縛る。
きつく縛る必要は無い。
縛る事が出来たら写真に撮って私に見せる事。
私が写真を見て彩愛に感想を伝えるから、そしたら縛ったまま自慰をする事。
いいね」

「はい」

私は引き出しから凧糸を取り出すと、パンツを降ろして太腿から足の指先までを縛っていきました。
私の花びらからは、愛液が溢れ太腿の間をべとべとに濡らしています。
糸が肌を締め付けるたびに、感じてしまいます。
まるで愛撫されているかのように。

少しでも動くと紐が動き私の下半身を、今まで感じた事の無い快感が襲いました。
この姿を自分で写真に撮ってエム様に見せるなんて、私は本当に変態なんだ。
そう考えて余計に淫らな気分になっていくのが分かりました。

「エム様。命令を実行しました。
恥ずかしいけど、彩愛を見て下さい」

「彩愛の白く柔らかな太腿が、紐で縛られている様子がよく分かるよ。
太腿の辺りが濡れているようだね。
まさかとは思うけど、それは愛液かな?まるで、お漏らししたみたいに、なっているじゃないか。
彩愛は自分を縛って、そんなに花びらを濡らす淫乱だったんだね。
きっと、淫乱な彩愛は早く自慰をしたいと思っているんだろうね。
いいよ。
では、好きなだけ花びらをかき回せばいい」

エム様のメールを受け取った時、私の中で何かが壊れた気がしました。
自然な気持ちで、なんの罪悪感も感じる事無く快楽に身を委ねよう。
そう思えました。

「ありがとうございます。彩愛は今から自慰をさせてもらいます」

私はエム様にメールをすると、熱くなった花びらへと手をやりました。

でも、紐で縛られているせいで花びらの中まで指を入れる事が出来ません。
それでも、私は自分の花びらを目茶苦茶に掻き回したくて手を強引に太腿の間へと入れました。
紐が私の足に食い込んでいきます。
ギリギリと締め上げるように、紐が私の太腿、膝・・足の指先までを締め上げていきました。

私は異様な興奮で足先から顔までが熱くなるのを感じながら花びらを好きなだけ、もてあそべる快感に身を委ねました。

指を花びらの奥へと入れると、中から愛液が溢れ床にまで、ピチャピチャと滴り落ちていきます。
あはぁ・・くちゅゥ私は一本の指だけでは満足出来なくなり、中指に続けて人指し指を、さらに薬指を花びらの柔肉の中へとうずめました。

花びらの中の柔らかな肉が複雑に絡み合い、私の指を押し戻そうとします。
私はそれでも強引に三本の指を花びらの奥へと潜り込ませていきました。

ぬちゃぁ・・ぬちゃッ・。
・・ぁは・あッ・ぁんっ・・凄く熱い・花びらの奥が・・あんッ・んぁっ・気持ちぃいッよぉ私が自慰に没頭して、体を淫らに動かせば動かすほど紐は私を締め上げ、容赦ない快感が私の体を駆け巡ります。

私の下半身を拘束した紐は愛液にまみれ、湿り気を帯びた紐はさらにきつく私の繊細な肌を締め付けていきました。
紐に締め付けられた、肌は赤くなり紐の痕(あと)がついています。
私はそんな拘束された自分の姿に興奮し、さらに乱暴に花びらの奥を指で掻き回しました。

ずちゅっ・・ぐちゅあぁん・・あッ!!・。

・・ぁふ!ぁんっ!

ぁん!ぁん!ぁん!・・。

えむさまぁッ!きもちぃよおぅ・・んぁっあッ・。
イきそうッ!ぁは・。

・イクぅゥゥ・・。

私は頭の中が真っ白になると絶頂に達しました。
体中から力が抜け落ち、意識と無意識の間で虚ろになりながら、下半身を拘束した紐を取り除く事も出来ずに、まだ、体に残った快感の余韻に身を委ねました。

ズボンとパンツは足首までさげられほとんど裸の状態に


今日、バイト先で痴漢されてしまいました。
バイトはスーパーや酒屋などで試飲を勧めたり宣伝する仕事です。
その日はお酒のディスカウントストアで試飲を勧めていました。
お昼の人が少なくなったときに野球のユニホームを着た人たちが最初5人くらいお店に入ってきました。
私の方に来たので「良かったら、どうぞ」と勧めました。

最初は感想を聞いたりしていましたがだんだん「彼女可愛いねー」
「これから一緒に飲まない?」とか言ってきて、気がつくとその人たちに囲まれる感じになっていました。
少し怖かったのですが仕事なので愛想良く調子を合わせていました。
そのとき一人が「おっぱい大きいねー」と言いました。
全員の視線が私の胸に集まり
「おっ、ホントだ」
「揉みてー」
「なにカップ?」
など興奮気味に近づいて手や、顔を胸に近づけて来ました。
私は飲み物の入ったお盆を持っているのであまり動けないでいると、ついに近づいた手が私の胸の乳首のあたりをそっと撫でました。
その時、逃げ出していれば良かったのですが、もともと私はMっ気があって男の人に囲まれた時からに少し変な気持ちなのもあってつい「あんっ」といやらしい反応をしてしまいました。
その反応を見て一斉に手が私の体を触り始めました。
お店の人はお昼休憩に出ていてレジに一人いるだけで、棚の陰になるこちらの様子はわからないようでした。
私も派遣のバイトなのでお店で問題が起きるのは嫌だったので小さな声で「やめて下さい」と言いましたが興奮した男たちは止めてくれずじっと我慢するしかありませんでした。
私が動けないのをいいことに男たちは容赦なく胸やおしり、おまんこを触り
「柔らけー」
「気持ちいいー」
「乳首見つけた」などいやらしい言葉をかけられ、私はだんだん感じてしまい飲み物をこぼさない様にモジモジしていました。
そのとき後ろの一人がしゃがんでおしりに顔をうずめてきて、「はぁぁんっ」と声が出てしまいました。
その反応に彼らはまた興奮したようで、さらにエスカレートしブラウスのボタンを外し直接、胸を触りだし、乳首を摘んだり、引っ張ったりたりされながら「彼女スケベだねー」
「感じてるの?」と言われ、怖いのにすごく興奮し濡れてくるのがわかりました。
そしてついにしゃがんでいた人がズボンのボタンを外し、ズボンとパンツをゆっくりと下げはじめました。
その間も私の敏感なところを刺激するたくさんの手に感じてしまいもう抵抗がすることができませんでした。
ゆっくりとズボンとパンツが下げられて、少し出たお腹、大きなおしり、黒々と生えた陰毛、男たちの視線に晒されていきます。
きっと、おまんこからはいやらしい汁が糸を引いていたのを見られたと思います。
私はいつの間にかお盆も持ってなくて彼らに支えられて、ズボンとパンツは足首までさげられ、シャツとブラも胸の上までずらされてほとんど裸の状態にされてしまいました。
そして「おまんこ見てー」の声で片足からズボンとパンツを外され、片足を抱えられ大きく広げられ、濡れたおまんこを見られてしまいました。

「すっげー、クリ勃ってる」
「びちゃびちゃだね」
「ケツの穴まで見えてるよ」と私の体をすべて見られながら愛撫する手にともう声が止められなくなってしまいました。
一人にキスで口を塞がれて二人で片方ずつ乳首を舐められ、クリを擦られながらおまんことおしりの穴まで指を入れられ、こんなに一度に感じさせられたことは初めてだったので私はあっという間に逝かされてしまいました。
気がつくと後から来たのか、同じユニホームの人たちが回りにいてかわるがわる手をのばしたり、いやらしいお汁を垂らして感じている私を携帯で撮っていました。
そのとき休憩の終わったお店のひとが帰ってきたので彼らは慌てて私の服を戻し「ごめんね」
「ありがとね」
「またね~」と口々に言いながら、商品を買って帰って行きました。
彼らはたくさん買って行ったようでお店にの人に「接客が上手だね」とても喜ばれました。
最後まではされなくて良かったと思いますが、あの日の快感が忘れられずバイトの日にはノーブラで行き、乳首が擦れるたびに密かに興奮しています。
とくに男の人たちに接客するときは、あのままおちんちん咥えさせられたり、おまんこやおしりに入れられ精子をかけられる想像をしてしまいます。
あと、あの写真でいつか脅されると考えると仕事中でもオナニーを我慢できないくらし濡らしてしまいます。
長々とすいませんでした。

内臓が掻き出されるかと思うほどの快感


みなさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたいと思うようになりました。
現在私は37歳、彼は44歳になります。
彼と付き合うようになってから5年くらいになります。
ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ相談に行きました。
平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる」とのことでした。

私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に憧れのようなものを持っていました。
以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを飲みながら待っていてくれました。

「奥さんは?」と聞くと「今日は実家に行っていないよ」とのこと。

「じゃあ私と二人っきり?」と思うとドキドキしている自分を感じていましたが、彼はいつものようにさりげなくコーヒーを出してくれながら色々相談にのってくれました。
私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。

私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかな。
ともじもじしていると彼から「カラオケでも行く?」と言ってもらう事が出来て本当に嬉しくて「うん」と喜んで答えている自分がいました。
近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。

「もう帰らなくっちゃ駄目?」とカラオケを出たところで彼に聞くと「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」と聞かれ「もう寝てるから大丈夫!」って言ってしまっている私がいました。
彼の車は二人乗りのオープンカーで一度乗ってみたかったこともあり「ドライブしたい」と言うと「僕は飲んでるから運転するならいいよ」と言われドライブに行くことになりました。
その車は左ハンドルでシートの調整やライトのつけ方などすべてが判らなくて彼が助手席から手を伸ばして調整してもらいました。

彼の体が私の体の前を通り調整してくれている度に彼の良い香りや体温が感じられ思わず抱きつきたくなる衝動に駆られ身体の奥が熱くなり叫びたくなるくらい興奮しました。
何とか衝動を押さえ運転していると心地よい夜風が身体の熱をさましてくれてほっとしました。
私は高校生で初めて経験した後、二人目の主人と23歳で結婚して以来浮気の経験などなく「いいな」と思う人がいても何か出来るわけでもなくチャンスもなく主人を裏切ることも出来ないとずっと思っていました。

だから今回も抱きつきたくなる興奮を抑えることが出来て内心ほっとしていました。
後から聞くと彼も同じで手を出せずにいたようです。
海岸までドライブすると夏も終わりということもありカップルが何組かいるだけで波の音しかしないとってもロマンチックな雰囲気でした。
車を降りて波打ち際まで歩いて行く途中で砂に足を取られ思わず彼にしがみついてしまいました。

「彼は大丈夫!」と手を差し伸べてくれたんですがとうとう我慢できなくて「お願い!今日だけ!」と私の腕を彼の腕に巻きつけてしまいました。
憧れの彼の腕にぶら下がるようにしがみつき黙っていましたが心臓の鼓動は早鐘のようにドキドキして身体全体がどうにかなってしまいそうに興奮していました。

途中、彼が何か言いましたがものすごい興奮状態だったので耳に入らず何を言っているのか判りませんでした。
浪打ち際の流木に腰掛けるととうとう彼が優しく肩を抱いてくれて、キスしてくれました。
長いキスの後、彼がギュウっと抱き締めてくれて本当に幸せな気持ちになりました。

「心臓がドキドキしてる」と彼の手を取り胸に押し当てると彼はそのまま優しく胸をつつんでくれました。
彼はそのままTシャツの下からブラジャーのホックを外し乳首を指で挟みながら手のひらで優しく胸全体を揉んでくれました。
私は乳首がとっても感じやすくて彼の指が乳首に触れた瞬間息が止まってしまうかと思うくらい体全体に電流が走り抜け思わず声をあげていました。
自分の声に驚いて周りを見渡しましたがみんな自分達で忙しいのか波の音で聞こえなかったのか気付かなかった様でほっとしました。

その後しばらく流木に座りながらキスしたり触ってもらったりしていましたが彼が「家へ帰ろうか?」と言ったのでもう一度、彼の家へ戻りました。
彼の家へ着くと靴を脱ぐのももどかしく子供が服を脱がされるようにバンザイをしてTシャツとブラを外され床に横になって乳首を吸われ、胸を揉まれました。
彼の家は大きな一軒家で彼も「思いきり大きな声を出して良いよ」と言ってくれたので、さっきと違い大きな声をあげていました。

家では子供がいたり隣の家が気になって大きな声はあげられないし、またそんなに声をあげるほど感じなくなっていましたから、乳首にキスされるだけであんなに大きな声を出していってしまうくらいに感じるとは思っていませんでした。
彼が「すごく感じやすいし、きれいだね」と言ってくれたんですが何だか明るいところであんなに大きな声をあげて感じている私を見られたかと思うと恥ずかしいようなでも嬉しいような複雑な気持ちになりました。

当然の成り行きで彼の手が私のGパンに伸びて来てチャックをおろして来ましたが、丁度その時、私は生理中だったので「汚れているので駄目」と言うと彼はとっても残念そうな顔になり、私も大好きな彼を受け入れたかったのですが彼と初めてなのに生理中だと臭いもありいやだったので彼に「我慢して」と言いました。

途中で何度も彼のおちんちんに触りたかったのですが自分からはなかなか手が出せずにいたので勇気を出して「大きくなったおちんちんが可哀想だからお口でしてあげる」と彼のズボンに手を掛けおちんちんを出してあげました。
初めて見る彼のおちんちんは私にこんなに感じてくれていたのかと思うくらいパンパンになっていて狭いズボンの中に閉じ込められていたことを思うと思わず頬擦りしてしまうくらい、愛おしく感じました。

彼のおちんちんは反り返って早く入れたいと言っているようでしたが、「お口で我慢してね」と言いながらくわえました。
上下に動かしながらカサのところを舌で刺激すると彼が「気持ちいいよ」と喜んでくれてとっても嬉しく感じました。
しばらく上下に動かし袋も手で触ってあげると彼が「うっ」と言ってお口の中でいってくれました。
男の人の精液をお口で受け止めたのは初めてだったんですが大好きな彼の精液だと思うと嬉しくて暫くお口の中で味わって飲み込んでしまいました。
苦いとか渋いとか臭いとか聞いていましたがトロっとしていていい香りで彼のを私のお口で受け止めたと思うと幸せな気持ちになりました。

その日はそれで家へ帰ると、主人も子供も何も無かったようにぐっすり寝ていました。
シャワーを浴びてみんなの寝顔を見ていると罪悪感がうまれてきて、もうやめようと思い幸福の絶頂から奈落の底に落ちたようで震えがとまりませんでした。

自分勝手な思いで自分だけ幸せで家族を裏切った罪の意識で「もう絶対やめよう」「子供の母親として失格だ」「優しくて一生懸命働いてくれている夫に申し訳ない」と何度も思いました。
次の朝、皆の顔がまぶしくて目を合わせられなかったのですが皆いつも通り出て行き私も仕事に向かいました。
朝、会社に着くと彼がいつも通りの笑顔で「おはよう」と声を掛けてくれやっぱり「彼も好き」と思っている自分の身勝手さに腹が立ちイライラしている自分がありました。

それから何事も無く過ぎて2週間くらいして仕事で彼と一緒に車で外出する機会がありました。
何人か一緒だったんですが遅くなったこともあり直帰することになり彼の家と私の家が最後で車の中は二人だけになってしまいました。
彼は私が苦しんでいることも知らないので二人になった途端手を握ってきて車を暗い駐車場に止めました。

私は「彼のことを大好きだということ」「でも家にいる主人や子供を裏切ることが出来ない」「どうしよう」と言いながら泣き出しました。
彼は「わかったよ」と言いながら優しく肩を抱いてくれました。
ひとしきり泣くと落ち着いてきて彼の腕の中で小さい頃からの色んなお話をいっぱいすることができて彼はいっぱい、ずうっと話を聞いてくれました。

話が途切れて暫くすると、彼の顔が目の前で彼の唇も目の前で、彼の目も、何もかも目の前で、どちらからともなくまたキスをしてしまいました。
するとあの罪悪感はどこへ行ってしまったのかと思うくらいまた乳首にキスされた途端にはじけ飛んでしまい車のなかなのに大きな声を張り上げていました。
車の中でそれも家から割と近い場所で気が付くとブラウスもブラも脱いでしまい彼に身をまかせてしまっていました。
彼がスカートの中に手を入れてきても一度は拒んでみましたが感情が理性を上回ってしまい自分から腰を持ち上げてしまいました。
彼は乳首を吸いながら内股を優しく撫でてくれ私の中心部はパンティがお漏らしでもしたのではというくらいびしゃびしゃに濡れていました。
彼がまだ私の中心に触っていないのにどこからこんなに水分が出てくるんだろうというくらいでこんなに濡れたのは初めての経験です。

早く触って欲しくて自分からパンティを脱がせてもらいやすいようにお尻を持ち上げていました。
が脱がせてもらえず彼の指が中心にきてくれそうできてくれないので自分から腰をずらして指に当たるようにするんですが彼の指はすっとどこかへ行ってしまい早く触って欲しくてだんだん、気が変になりそうでした。

やっとパンティを脱がしてもらったときにはそれだけでいってしまいそうなくらい興奮している自分がいたのに今度は急に彼の舌が私の一番敏感な突起物にいきなりチュウチュウ吸い付き、中心に指を入れて奥の奥のこんなところを触られたことがないというところまで指を入れられ擦られると何がなんだかわからず泣き叫んでいる私がいました。
狭い車の中で股を全開にして初めての彼にこんなあられもない、主人にも見せたことのない痴態をみられていると思うと余計に興奮してしまいました。

かれの指で子宮の裏側を擦られ同時に突起を軽くかまれた時に私は軽く意識が飛んでしまうくらいにいってしまいました。
後から彼に聞くと「ものすごい声だったよ」とのこと。
彼の手は手首までびしゃびしゃになっていてタオルで手をふかないと駄目なくらいで「彼はレンタカーで良かったねシートにシミまで付いちゃった」と言って笑っていました。

暫く息を整えてから、ピンピンに反り返った彼の物を正常位で受け入れました。
さっきあれだけ乱れていきまくったのにまた彼の物が入り口に触っただけで感じてしまい何がなんだかわからなくなってしまい、今度は絶叫してしまっていました。
さっき指で触ってもらったところに彼のものが届きそうで届かなくて自分から届くように腰をずらしてあたった瞬間の快感といえば筆舌に尽くしがたい快感でした。

軽くいきそうになると彼が遠ざかり、また突き上げてきて「いく、いく」となるとすっと引くということを何度か繰り返され「もう駄目!いかせて!いく~!」と叫ぶと彼も「僕もいくよ!」「来て。来て」と絶叫していたことまで覚えています。
彼がいく瞬間、彼のおちんちんが尖った鉄の棒のように感じてさっき指で触ってもらってこんなに気持ちの良いところがあったのかという場所に突き刺さり、引くときはカサも全開に開いて、内臓が掻き出されるかと思うほどの快感です。

「いくぞ~!」の声と同時に私の一番奥深いところにに彼の液体がビュッと掛けられた瞬間私の意識は再び飛んでしまっていました。
セックスがこんなに素晴らしいなんて初めてで主人ともそれなりにいくことはあったのですが本当にいくということはこんなことだったのか!と初めて実感しました。
彼はとっても優しくて私の意識が戻るまで私の中にいてくれて優しく抱き締めていてくれました。
彼のは一度いっても小さくならずに私の中でピクピクしていて私もギューってして余韻を楽しんでいました。
お互いに帰らなくてはいけないので後始末をしているときに私は生理が終わって10日め前後ともっとも妊娠しやすい時期に彼の多量の精液をそれも一番奥深いところで受け止めてしまったことに気付き先日も書きましたが「どうしよう!」と青ざめてしまいました。

なぜなら私は二人の子供がいますが、主人は私の中でいったことは2度しかありません。
とっても出来やすいタイプなのにあまりの気持ち良さに「中でいって!」と叫んでいました。
彼に「出来たらどうしよう」と言うと「僕等夫婦に子供がいないのは僕の精子が少ないそうだから心配ないよ」と言ってくれて「ほっ」と胸をなでおろしました。
自宅前までずーっと手を繋ぎながら来て、車から事務的に下ろしてもらい何食わぬ顔で自宅に戻りました。

主人と子供達はいつもと変わらずゲームをしながら「おかえり!」「ごはんは?」との催促です。
私は彼の残りがジワ~っと出てくる幸せな余韻を噛締めながら家族の夕食のしたくをしました。
今回は、なぜか前回と違い罪悪感もなく、両方好き!と自分自身に言いきっている私がいました。

「とっても自分勝手だなぁ」と思いますが彼とのセックスは私の人生にとって忘れられない、離れられないものとなってしまいました。
彼との最初のセックスから最初の生理が来るまでは大丈夫と言われてはいてもドキドキしました。
でも大丈夫と判ってからは毎回一番奥でまた子宮の入り口にめがけていってもらっています。
皆さん長々と書いてしまって申し訳ありません。
自分勝手ですみませんがこれからも二股を続けていきたいと思っています。

泥酔した同僚女性をお持ち帰り


先週泥酔した同僚をお持ち帰りしたよ。
そんなに美人では無いし、華奢で貧乳あまり期待せずに、お持ち帰りしたけど絞まりと悶えっぷりは、よかったな。

では、稚拙な文章ですがお付き合い下さい。

うちの部署では2、3ヶ月に一回親睦を兼ねて飲み会がある。
部署には、男9人女6人既婚のお局高田女史、いい加減御菓子止めたらと言いたくなる先輩のポチャコ同期の沙織、田舎から出てきる後輩道子、いつもミニタイトの後輩京子、今年入社の元ギャル子の6人同期という事もあって、沙織とは同期の仲間で飲みにいっていた。

そんな先週の親睦会、隣で飲んでいた沙織いつもよりペースが速いなぁと思いながら見ていると沙織が小声で話し掛けてきた。
聞き取りにくかったが、男が浮気して先月別れたということが判った。
まぁ付き合えば別れる事もあるさと、あまり真剣に聞いてなかった。

適当に相槌を打っていると、急に俺の耳を引っ張り「聞いてる!」ビックリして飲んでたビールを溢しかけた。

「痛っ!いたたた、何?聞いてるって」

「嘘、聞いてなかったでしょ、人事だと思って」

内心、そのとーりと思いながらも、

「聞いてるって、沙織は悪くない」

「当たり前よ!」

普段こんなキャラじゃないのに、よっぽど辛いのかなぁと思って、

「男は一人じゃないんだから、きっといい男できるって、沙織いい女なんだから」

「そうやってタケシは、みんなに優しい言葉かけるんだよねぇ、そういうのって女からすると不安でしょうがないんだよねぇ」

あれれ?俺が説教うけてるの?そういうと、沙織は勢いよく日本酒の冷を一気に飲み干した。

チャンポンで飲むとやばいなぁと思いながら、見ていると薄っすら涙目、こんなとこで泣くの?ヤバイなと思って「トイレ行こう」とトイレに連れて行ったら、廊下にしゃがみこんだ。

「大丈夫?」

「うん、ちょっと飲みすぎちゃった」

「課長に言って先上がらせてもらう?」

「うんでも」

「気にしなくていいって、俺課長に言っとくよ」

課長に言うと、送って帰れということで一緒に店を出た。
しばらく歩くと、酔いが回ったのかフラフラ、ついには道路に座り込んでしまった。

「ほらしっかり捕まって」と肩を貸し歩けそうに無かったので背負う事にした。

背中に貧乳があたり両手には小振りなお尻。
触りがいが無いなぁと思いながらも、体重が軽くてよかったと思いながらこれからどうしようか、沙織の家は遠い、しょうがないから俺のマンションヘとりあえず連れて行こうと思い、マンションまで歩いて帰った。

背負ったまま、鍵を開け部屋に入る。
完全に泥酔状態の沙織とりあえずソファへ下ろし疲れた手を揉み解した。
ソファには、太刀魚が一匹水を飲みながら、華奢だなぁと眺めていると魘されてる沙織慌てて水を汲んで飲まそうとすると、咳き込んで服に水が零れた。

タオルで拭くとブラウスに透けるブラ。
濡れた肌も拭いてあげようとブラウスのボタンを外すとAカップ?乳房とブラの間に隙間が・・・う~ん、やっぱり濡れた。
肌はちゃんと拭いてあげないとね、と思いつつ乳房にまでタオルを滑り込ませて拭くと、身を捩る沙織慌てて手をどける。

危ない危ない、さてこれからどうしようかとソファに座った途端沙織が飛び起き、口を両手で押さえてる。
ひゃぁ~!やめて~!そんなとこで吐くのだけは!
慌ててトイレに連れて行き、リバース背中を擦りながら、よっぽど辛かったのかなぁと思いながら急に大人しい沙織。
よく見ると、爆睡おいおいトイレで寝るなよ。

濡れたタオルで顔を拭いてやり、担ぎ上げて洗面所へ口を濯がせ、顔を洗った。

さすがにクレンジングまで出来ないと思いある程度綺麗になったので、ベッドへ服のまま寝せると明日着る服がなくなるなと思いブラウスとパンツを脱がせて、下着にして寝かせた。

下着は、ピンクの花柄の上下揃い貧乳のわりに可愛い下着おっ!ブラは上げて寄せてのカップ付き沙織!
貧乳でもまだまだ若いだけあって肌は綺麗だなぁと思いつつも彼氏も、この胸じゃぁ別れたくなるかぁ、なんて沙織に聞かれたら、殺されそうな事を思っていると寝返りを打つ沙織。

小振りなお尻が目の前に。
さっきまで両手で触っていたお尻両手を見つめながら思い出すと、息子が勃起やっぱり、ここは据え膳食わぬは・・・ですかねぇと独り言頭の中で葛藤すると頭の中で手塚治虫よろしく電球がピカッ!
沙織がOKだったらいいんじゃん!
落ち着いて考えたら、意味不明でもその時は、したいモード優先理由は後付け。

隣に添い寝、ゆっくりと手を回し沙織を抱き寄せる。
すると自然に、俺の胸の中で蹲る沙織ラッキーOKってことだよね。
自己解釈いやでも、何かもうちょっとアクションがあれば・・・沙織が抱きついてくるとかでも完全に目が覚めると可能性ゼロだろうなぁ。
両手に伝わる柔らかい肌の感触股間が。フル勃起。えっい!もういい、もめたらもめたでいいやらずの後悔ならやって後悔のほうがいい確か誰かが言ってたような。
勝手に解釈多分こんな時に使う言葉じゃないだろうな、と思いながらも今は下半身主体、男はチンポで考える、女性は子宮で考える。

後ろに手を伸ばしブラのホックを外す、ゆっくりと前に持ってきて片手ずつ肩紐を外す。
予想通りの貧乳が、沙織の両手に挟まれた状態ゆっくりと両手をのけると目の前に小さめの乳首の貧乳が・・・顔を近づけ舌を伸ばし乳首へと舌先で乳首をチロチロすると体をビクッと痙攣させる沙織。
おぉなかなか感度は良さそうだな、と思いいっそ終わるまで起きないでくれと思いながらも起きてもOKでありますようにと祈りつつ体を沙織の足元へ下着に手を伸ばし片足ずつ脱がせる。

目の前には、薄めの茂みが鼻先を掠める。
細い太股の間に薄い茂み体を仰向けにして両足をゆっくりと広げながら足を曲げてM字開脚、付け根を見ると、小さめの花弁、土手に茂み花弁の周りに陰毛が無く綺麗、顔を近づけ舌を伸ばし花弁に沿って舐めるとさっきの乳首を舐めたので感じたのかしっとりと濡れている。

指で蜜を撫でると、サラサラなのに指に付くと伸びる、徐々に指を花弁の中へと滑り込ませようと這わせるとクリに当たるたび、ビクッと腰が浮く。
徐々に溢れる蜜舌で吸うように舐める。

顔を沙織の顔に近づけ華奢な肩を抱きしめると自然と沙織の手が伸び抱きしめてきた。
OK!!!沙織が気づいていたのか、無意識かは、わからないが力強く抱きついてきた。
細い太股の間に入り込みフル勃起の息子を十分に湿った花弁へと滑り込ませると、キツイ花弁、沙織が小さな声でウッと声を上げるちょっと強引に押し付け花弁を押し広げながら、徐々に中へと息子を絞め付けながら、膣中がドクドク蠢いてる。

目の前の貧乳を鷲掴みに、揉み乳首を摘み弄くると両手を前で組み、体を振るわせながら、悶え声を上げ始めた。
その時初めて、沙織が完全に目を覚まして俺を受け入れている事に気づいた。

沙織が、なんで俺を受け入れたのか、なんて聞けないし聞かなかった。
ただ、その時のエッチがお互い気持ちよかったことだけを言って、これからも、時間が合えば二人の時間を持とうという事になりその晩は、何度も沙織の中で熱いものを感じた。

翌日、ゆっくりと時間を過ごし、二人で出かけ時間を過ごして彼女のマンションへ送った。

長々と稚拙な文章を読んでいただきありがとうございます。
色々ご指摘の部分在るでしょうが、なにとぞ暖かい目でお許し下さい。

後日談といっても先週の出来事なので、まだ何も・・・ただ、仕事場では、極力今まで通り変わらないように気をつけてるところかなまぁ、もしかしたら彼女も元カレに戻るかもしれないし・・・これからの事は、解らない、でもお互い気心は知れてるので、続くかもしれないし。
それこそ、みんなに聞きたいが、泥酔→エッチして女性と付き合うことになって結婚まで行った人って居るの?聞いてみたい。

美代ちゃん大洪水だねー


昔の話です。
あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。
駄文&長文なんで、興味の無い方はスルー推奨です。

俺が3年前、大学生だった時。
当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)がいたんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。

同じサークルの一つ下だったんだが、美代が入ってきた時には、男共の争奪戦勃発でした。
まぁ、色々とあって(この辺は割愛します)結局は俺と付き合うことになった訳です。

美代は去年までは高校生という事もあって、当然処女!でした。
初めは恐がってなかなかやらせてもらえなかったんですが、一年経つ頃には俺と普通にHする関係になっていました。

美代はスレンダー(サイズは分からんが)ながらにも胸は結構大きくて、美代とのHでは俺はパイズリがお気に入りでした。
俺は、一人暮らしだったんで美代もよく泊まりに来てたし、他のサークルのメンバーも泊まりに来る事が多かったです。

ただ、さすがにサークルの男どもと美代は一緒には泊まらせないように気を使っていました。
ところが、大学が夏休みに入った時、美代がたまたま俺んとこに泊まりに来ている時に、飲み会の流れでサークルの奴らが3人泊まりに来ました。

なんでも、近くで飲んでたら終電がなくなったとの事・・・一応、友達だったんで無下に追い返す事も出来ずに、泊めてやる事に。
まぁ、美代も同じサークルなんで知らない仲ではなかったし・・・。

そいつらは、酒を買ってきてて俺んちで2次会を始めた。
大学に入ってから酒を覚えた美代は嫌いな方ではなく、結構はしゃぎながら飲んでいた。

しかし、問題が美代の格好。
俺の部屋ではいつもノーブラにキャミのハーフパン。
他の男がいるんだから、当然着替えてくるかと思いきや、そのまんまの格好で酒飲んでいました。
しかも乳首の突起がはっきりとキャミの上から分かるんです。

本当は、俺がさりげなく注意して着替えさせれば良かったんですが、「俺はこんな胸のでかい子とHしてるんだぜ!」っていう優越感があったもんで放置していた。
・・・今、思えば馬鹿だが。

案の定、友達達は酒を飲みながらも美代の胸をチラチラ見ていた。
美代が少し、かがむと胸の谷間が見えるしまつ。
俺は、少し不安に感じながらも皆で馬鹿話をしながら盛り上がっていた。
んで、じゃあそろそろ寝るかぁ。
ってなってみんなで布団敷いて雑魚寝した。
ちなみに部屋は狭いが二つあったんで美代はそっちで寝た。
酒に強い方じゃない俺は、布団に入ってすぐに寝入ってしまった。

それから、物音に気が付いて俺が目を覚ましたとき、隣で寝ていた友人達がいない。
俺はちょっと寝ぼけてたから

「あれ?帰ったのかな?それとも、また酒でも買いに行ったのかな?」

くらいに思った。
でも、物音は隣の部屋から聞こえる。

俺は不安になって、隣の部屋(ふすまで区切ってある)に近づくと、「あっ・・・あっ・・・」って押し殺した声と、「グチュグチュ」って音が聞こえて来るんだ。

もう本当に血の気が引いた。
俺はそっとふすまを少しだけあけると、そこには全裸の美代とち◯ち◯がビンビンの友人達がいた。
一人が美代にぶっすりと挿入している状態で、もう一人が美代の胸をもみながら自分のをしごいてる。

んで、もう一人はずっと美代の耳元で「すごい濡れてるよ」「ぐちょぐちょだよ」って囁いてる。

美代は、「いやぁ・・・」って言いながらも自分から腰を振ってる。
ありきたりだけど、俺はやっぱりチキンで出ていけんかった。
変な話だけど、美代に他の男のがぶち込まれてる時点でもう「手遅れ」って思っちゃったんだ。

美代は、俺とのHでは想像できない位の淫乱な顔をしてた。
胸もんでた奴が「美代ちゃーん。これもねー」って自分のちんこ出したときにも、おいしそうに貪り付いていた。
耳元で囁いてる奴が、「美代ちゃん、さっき飲んでたときに乳首透けてたよー。誘ってたんでしょー」とか言うと、美代は首を振りながらも、ちんこは放さない。

腰もすんごいがっくんがっくん揺さぶられながら、「んっ・・・んぅぅぅ・・・!!!」って感じまくってた。

「ほらー声出しちゃうと◯◯(俺)起きちゃうよー」と誰かが言うと、それが美代には興奮するのか目を潤ませてた。

声はあんまり出さんようにしてたみたいだが、美代の下半身のグジュグジュとした音で、美代がどれだけ感じてるのかが分かった。

「美代ちゃん大洪水だねー乳首もすごいよー」とか言いながら、美代のおっぱいを触りまくる。

俺は、どうしたらいいか分からずそのまま布団に潜り込んで、とりあえず泣いた。

右手中指でお尻の穴をなでたら


その子は昔の同級生。
なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・。

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。
IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。
ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。
ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。

お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。
彼女のおごりで、しかも彼女の運転。


久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。
よく温泉に一人で行くと言うので「もったいねーなー、一緒に行こうよ」といったら軽くOK。
おいおい、ラッキー!

それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。
栃木に行くことにしました。
もちろん期待で胸も股間も膨らんでいましたが、僕も彼女がいる身でもあるし、温泉とうまいご飯とのんびりゴロゴロなひと時が過ごせればまぁいいかな、という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが・・。

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは貸切温泉も多く、その旅館も比較的安い値段で貸切ができるところでした。
とはいえ、もちろん貸切を借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、着くなり別々に温泉に入っていい気分。
ご飯までは時間もあるのでマターリゴロゴロと睡眠を貪りました。

ほんでもってご飯の時間。
お酒も飲んで、ご飯よそってもらったりしていい感じ。
なんか彼女と2人で来てるような気分になってきて、「なんか付き合ってるみたいだよね~」と言ったら、彼女も満更でもない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」と、あくまで冗談ぽさを装いつつ言ってみたら「うん、そうだねーw」との返事!

キタキタキタ─wwヘ√レvv?─(゜∀゜)─wwヘ√レvv?─!!!!

気が変わらないうちにフロントに電話してみたら夜の12時から空いているという。
普通そんな時間の貸切はすぐ埋まるのだが、こんなチャンスが立て続けに!

そして12時ちょっと前。
2人とも「ついにこの時が来てしまった」と思いつつドキドキしながらお風呂へ。

フロントで鍵を借りて、無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、僕がトイレに入る間に彼女が先にお風呂場に入ることにしました。

彼女がお風呂場の扉を閉める音を確認してから再度脱衣所へ。
おパンツはさすがに袋の中にしまってあったので見れませんでしたが、脱いだ浴衣を見ただけで軽く半勃起・・。

俺もスッポンポンになりましたが、この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む。

「どうせ隠しても勃ってるのバレバレだしな・・・」と思い、思い切って堂々とお風呂の扉を開けました。
彼女は洗い場で体を流している最中。
扉の開く音を聞いて振り返った瞬間、「やだぁ~♪」と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。

僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに「あー、半立ちしちゃったよ~」と言うと、不思議そうな目をしながら

「へー・・、これが半立ちっていうの~?」

そう言いつつゆっくりと、優しく、包み込むようにナニを左手で触ってくれた・・・。

もう、それだけで完全覚醒状態。

彼女「うわ・・おっきくなったー」

俺「そりゃそんなことされたらなるって・・・」と、目が合った瞬間、どちらからともなくキス。

手にボディーシャンプーをつけて体を洗いながらお互いに全身を愛撫。
もう我慢汁ダラダラ状態。

さんざんもったいぶってから彼女のアソコに手を滑らせたら、これでもかというくらいヌルヌル・・。

もう、石鹸がついてるとか、ゴムつけてないとか、そんなことを考える余裕もないくらいに洗い場で貪りあいまくり、彼女の方から無言でナニの上に跨がってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね」と言うと、彼女が速攻でナニにシャワーをかけて流したかと思った瞬間にはナニを掴んで自分の股に擦りつけている。

「え・・?生でいいの・・?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、深く僕のナニを包み込んでくれた・・。

彼女は上下に動くのではなくて、こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね・・」と言うと「だって・・欲しかったんだもん・・・」と切ない声で答える。

胸の感触を楽しめるように、座位のまま体と体をピッタリくっつけ、顔はお互いの肩の上。

右手中指でお尻の穴をなでたら

「お尻はいやぁ・・・」

俺「ん?でも気持ちいいでしょ・・?」

彼女「・・・」

俺「気持ちいいでしょ?」

彼女「・・・うん」

俺「じゃあいいじゃん・・・」

これで一気にヒートアップ。
こねくりとお尻の穴を触られてる快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと腰をずらしたかと思ったら、

彼女「あ、ここ・・・ここイイ・・」

と言ったまま無言で腰を振る。
聞こえるのは息遣いだけ。
彼女のアソコがすごく熱くなり、キューっと締まってきた。

彼女「イイ・・すごくイイ・・・イきそうよ・・・」

俺「イきそう?いいよ、イッて・・」

と同時に、2~3回突き上げるような感じで腰を動かしたら、

彼女「あ~っ!・・・」

と言ったと同時にアソコの中がドバーッと濡れてグッタリ・・。
もたれかかる彼女の頭を撫でながら、軽くホッペにキス。

俺「気持ちよかった?」

彼女「ごめんね・・・私ばっかり」

俺「いいよ、あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。
貸切風呂から出るときも軽くチュ。
これが一番恋人っぽかったな。
部屋に戻ってからは、当たり前のようにしまくりました。
なんかすごく相性がいいみたいで、すれば必ずイク。
彼女:俺=3:1の割合でお互いに絶頂を迎えて、寝たのは正味1時間くらいでした。

そのあともしばらくセフレとして続いてましたが、色々あって今はただの友達です。

まぁ、しようと思えばできるような気もするのだが・・。

人生最良の時だったな、たった3年前だけど。

長文・駄文で失礼しました。
あと支援THX。

兄妹でエッチしちゃダメなの?


兄「ダメです」

妹「なんでー?」

兄「近親相姦だからです」

妹「なんで近親相姦はダメなの?」

兄「法律で禁止されてるからです」

妹「なんで法律で禁止されてるの?」

兄「生まれてくる子供が遺伝病にかかり易いからです」

妹「じゃあ子供生まなきゃエッチしてもいいよね」

兄「ぐぬぬ」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「妹が好いている人としなさい」

妹「お兄ちゃんが一番好き」

兄「俺はお前のことは・・・」

妹「えっ?私のこと嫌いなの?(うるうる)」

兄「いや、そういうわけじゃ(くっ、可愛い・・・)」

妹「じゃあ両想いなんだ、やったー」

兄「論理の飛躍です」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「また戻りましたね」

妹「こんなに可愛くて巨◯の妹が抱かれたいって言ってるのに」

兄「可愛くて巨◯のクラスメイトだったら、もうすでに服を引き剥がしてるところです」

妹「じゃあ明日からお兄ちゃんのクラスに編入する!」

兄「可愛いからオッケーみたいな漫画のような展開には絶対なりません」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「3回目ですね」

妹「お兄ちゃんに見られても恥ずかしくないようにウェストの引き締めもやってるんだよ」

兄「ダイエットはいいことです」

妹「ビリー◯ズ・ブ◯ト・◯キャンプで体重も3キロ減ったんだ」

兄「中途半端な伏字はやめなさい」

妹「エッチしたいよ、お兄ちゃん」

兄「ちょっと変わりましたね」

妹「お兄ちゃんはかっこいいし優しいし、私のこと、すごく大切にしてくれるから大好き」

兄「ほめられると照れますね」

妹「おちんちんもおっきいし」

兄「どこでそれを」

妹「お兄ちゃん、大好き」

兄「俺も妹のことは好きです」

妹「言葉だけじゃ物足りないよ」

兄「手に余るほどではないですか?」

妹「エッチがダメならキスしようよ」

兄「ダメです」

妹「えー」

兄「えー、じゃありません」

妹「じゃあ3秒だけ目を瞑って」

兄「その手には乗りません」

妹「もー、わかったよ、今日はもう寝るから部屋に戻るね」

兄「お休み」

妹「お休みー」

バタン(妹の部屋)

妹「はぁ・・・」

どさっ妹「お兄ちゃん・・・」

スリスリ妹「あっ・・・んん・・・」

スリスリ妹「あんっ・・・あんっ・・・」

(ぬぎっ)クチュ・・・クチュ・・・。

妹「ふぁぁ・・・お兄ちゃん・・・」

<あっ・・・あっ・・・お兄ちゃあん

兄「うっ」

兄「妹のやつ・・・部屋が隣だからあえぎ声がまる聞こえじゃないですか」

<あん、乳首いいのぉ兄「・・・」

<お兄ちゃんっ、気持ちいいよぉ・・・。

兄「・・・」

スルスル兄「はぁ、はぁ」

シコシコ(妹の部屋)

妹「あんっ・・・やん・・・(お兄ちゃんに私のエッチな声聞こえてるかな)」

妹「んっ・・・んあぁ・・・(私のあえぎ声をおかずにしてオナニーしてくれてないかなぁ)」

妹「ふわぁああっ!(やだ・・・想像したらすごく興奮する)」

妹「あっ・・・イク・・・イキそう・・・」

妹「イっちゃう・・・!お兄ちゃん・・・!」

ビクっビクっ(兄の部屋)

<イっちゃう・・・!お兄ちゃん・・・!

シコシコシコ兄「うっ」

びゅるるっ、びゅるっ

兄「はぁ・・・はぁ・・・」

兄「く・・・そぉ・・・妹で抜いてしまうとは・・・」

兄「なんという罪悪感・・・」

ふきふき兄「・・・寝るか」

(翌朝)

妹「おはよう、お兄ちゃん」

兄「ああ、おはよう」

妹「今夜こそはエッチしようね」

兄「だからダメです」

妹「昨日抜いちゃったから・・・?」

兄「!・・・な、なんで・・・?」

妹「あっ、図星なんだー」

兄「しまった」

妹「私のあえぎ声、聞いてたんでしょ?」

兄「・・・はい、すごく興奮しました」

妹「嬉しいな・・・私をおかずにしてくれたんだ」

兄「はい、そうです、すみませんでした(棒)」

妹「いいのいいの、・・・ねえ、声だけで抜きたくなっちゃうんだったらさ」

兄「?」

妹「私の裸をみたらどうなっちゃうのかな」

兄「まず服を着せます」

妹「ぶーぶー」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「たしか4回目」

妹「お互いのオナニーのサポートをしあってる仲じゃん」

兄「俺はお前のオナニーをサポートした覚えはないです」

妹「そんなことないよ、私、お兄ちゃんのことを考えるだけで3回は絶頂に達しちゃうよ」

兄「俺は1回が限界です」

妹「まぁ絶倫すぎるのも引くけどねぇ」

(その日の夜)

妹「お兄ちゃん、お風呂入ろー」

兄「一人で入りなさい」

妹「洗いっこしようよ」

兄「一人で洗いなさい」

妹「妹のナイスバディをきれいに洗ってよ」

兄「自分で言わないでください」

妹「お兄ちゃんのナイスなおちんちんも洗ってあげるから」

兄「暴発するからやめてください」

兄「もう先に入りますからね」

妹「ちぇー」

(風呂場)

ザバーン兄「ふぃ~」

<お兄ちゃーん兄「!な、なんですか」

<・・・。

兄「・・・?」

<・・・今、私が裸で入ってくると思ったでしょー」

兄「お、思ってないです」

妹「なんだ、思わなかったの?」

ガラっ

兄「!!!」

兄「結局入ってくるんじゃないですか(モジモジ)」

妹「まぁお決まりというか、入らないと話も進まないし」

兄「メタ発言は甘えです」

妹「それよりお兄ちゃん、前屈みになってどうしたの?」

兄「察してください」

妹「勃起しちゃったの?」

兄「・・・」

妹「ふ~ん・・・、・・・お兄ちゃん見て見て(ムギュっ)」

兄「!!(ギンッ)」

妹「私のおっぱい、大きいでしょ?(ふにゅふにゅ)」

兄「うう・・・(ギンギン)」

妹「最近はEカップのブラも小さくなってきたんだぁ(ぷるん、ぷるん)」

兄「お、お願いだからその扇情的な胸を隠して下さい」

妹「でもタオル忘れちゃったし」

兄「手で隠してください」

妹「そんなことしたら、今隠してる私のアソコが丸見えになっちゃう(カァァ)」

兄「両手でうまく隠して下さい」

妹「ヌードよりも、なんとか隠そうと頑張ってる方が興奮するんだね」

兄「誰もそんなことは言ってないです」

妹「わかったよ、おっぱいの方はちゃんと隠すから(むにゅっ)」

兄「(うう・・・大きさが強調されて・・・、しかも乳首がチラチラ見えてて、逆にエロい・・・)」

妹「っ・・・そんなに見られると、さすがに恥ずかしいよ・・・」

兄「す、すみません」

(兄の視線↓)

兄「(うわ・・・、毛がほとんど生えてないから、本当に割れ目まで丸見え・・・)」

妹「ほらっ、お兄ちゃん、背中流してあげるから」

兄「お、お願いします」

ごしっごしっ

妹「お兄ちゃんの背中、すごくたくましいよね」

兄「まぁ、筋トレして身体は鍛えてますから」

妹「ちんトレはしてる?」

兄「昨日やりました・・・って何を言わせるんですか、ていうかどこでそんな言葉を」

しゃあああ・・・。

妹「はい終わったよ」

兄「ありがとうございます(スクッ)」

妹「きゃっ、お兄ちゃんのおちんちんが私の目の前に(カァァ)」

兄「あっ、すみません・・・」

妹「すごい勃起してるね、・・・私のせい?」

兄「否定はしません」

妹「じゃあ責任とって私がお兄ちゃんのおちんちんの勃起を収めてあげる」

兄「洗うとかなんとかみたいな口実すら作らず至極ストレートですね」

しこしこ

妹「お兄ちゃんのおちんちん温かいね」

兄「はぁ、はぁ」

妹「(ドキドキ)」

しこしこしこ兄「うぁあ・・・」

むぎゅっ兄「うわっ、何を」

妹「パイズリってやつかな」

ずりずり兄「うう・・・で、出る」

どぴゅっどぴゅっどぴゅううっ

妹「きゃあっ」

兄「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

妹「んっ・・・お兄ちゃんの精液・・・(ペロペロ)」

兄「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

妹「あっ、勿体無い、垂れ落ちちゃう(すくいっ、ペロっ)」

兄「さぁ、もういいでしょう洗って下さい」

妹「急に賢者タイムに入らないでよー」

妹「じゃあ今度は私が洗ってもらう番(ストン)」

兄「・・・」

妹「あ、まだ物足りない?でもエッチするときの分もおちんちんの元気残しとかないと」

兄「そうじゃなくて・・・」

妹「洗ってもらったら今度は洗い返してあげる、ギブ&テイクだよ、お兄ちゃん」

兄「そうじゃなくて・・・」

妹「じゃあ何?」

兄「なんでこっちを向いて座ってるんですか?」

妹「そりゃあ全身をゴシゴシしてもらうために」

兄「しかも、もう上も下も隠さなくなってます」

妹「恥ずかしいけど・・・お兄ちゃんになら、もっと見て欲しいから・・・」

兄「もう俺のちん◯、限界なんですけど」

妹「なんでお兄ちゃんだけおちんちんに伏字がつくの?」

兄「俺は清純派ですから、事務所が許さないんです」

妹「なにそれー」

妹「まぁいいや、早く洗って、お兄ちゃん(ぷるんっ)」

兄「わかりました・・・(ただ身体を洗うだけだ・・・いやらしいことをするわけじゃない)」

ごしごし・・・。

妹「・・・っ・・・(ぴくっ)」

ごしごし・・・。

妹「んっ・・・(ぴくんっ)」

兄「い、いやらしい声を出しちゃいけません!」

妹「だってくすぐったいんだもん、それに昨日はもっとエッチな声を聞いてたでしょ?」

兄「すみませんでした」

ごしごし・・・。

兄「・・・」

妹「ねえ、お兄ちゃん、お腹や手足だけじゃなくっておっぱいも洗ってよ」

兄「で・・・でも」

妹「大丈夫っ、まだ男の子には誰にも触らせてない新鮮なおっぱいだよ」

兄「それはそれは」

妹「ねっ?お願いします」

兄「わかりました・・・」

むにゅっ、むにゅうっ

妹「んっ・・・ふぅ・・・」

兄「なるべく声は我慢してください(ギンギン)」

妹「んん・・・我慢すると余計興奮しちゃうよ・・・」

兄「全く・・・(ああ・・・すごく柔らかい・・・マシュマロみたいだ)」

コリッ妹「あんっ・・・!」

兄「わわっ、すみません(ドキドキ)」

妹「・・・ねぇ、乳首汚れてるかもしれないから、重点的に洗って」

兄「よ、汚れてなんかないですよ」

妹「そうかな?」

兄「そうですよ、ピンク色でとってもきれいですよ、・・・はっ(しまった、動揺してつい本音が)」

妹「えへへ・・・」

兄「と、とにかくもう流しますよ」

妹「まだ洗ってないところがあるよ」

兄「・・・へ?」

妹「私のココ(くぱぁ)」

兄「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

兄「そんなはしたないことをしちゃダメです」

妹「でもまだ洗ってもらってないし」

兄「自分で洗いなさい」

妹「そんなぁ、・・・あっ、指に愛液が糸引いちゃった・・・」

兄「なっ・・・!」

妹「いつの間にかこんなに濡れてる・・・。お兄ちゃんにおっぱい揉まれちゃったからかな」

兄「断じて揉んではないです!洗っただけです!」

妹「でも、前戯してもらってるみたいで、私すごく興奮したよ」

兄「・・・」

妹「ねぇ、今度は本当に汚れちゃったんだからちゃんと洗って」

兄「(くそっ、もうどうにでもなれ)」

兄「じゃあ洗ってあげます」

妹「あはっ」

兄「泡つけて沁みたりしないですか」

妹「うん、指先で優しく触ってくれれば大丈夫」

兄「(もう愛撫してるのと変わらない・・・)」

すりっすりっ
妹「あぁんっ」

兄「(ぅぅ・・・なんかネバネバしたものが指に・・・)」

すりっすりっ
妹「はうぅっ」

兄「(いくら洗っても溢れてくる・・・)」

妹「はぁはぁ、お兄ちゃん・・・」

兄「はぁはぁしちゃいけません」

妹「だって・・・気持ちいいから・・・」

兄「気持ちよくなっちゃいけません」

妹「そんなの無理だよぉ」

(とろぉ~・・・ヒク・・・ヒク・・・)

兄「(一気に洗わないとキリがないな・・・)」

すりすりすりすりすりすり

妹「ふあああぁぁぁ!?お兄ちゃん、ダメぇぇええ!(ビクッビクッビクッ)」

兄「えっ、あっ・・・」

妹「(くた・・・ぎゅっ)・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・イっちゃったぁ・・・」

兄「妹・・・(ぎゅっ)」

兄「もう大丈夫ですか?」

妹「うん」

兄「その・・・すみません」

妹「なんで謝るの?私、お兄ちゃんにイかせてもらって、すごく幸せ」

兄「そうですか」

妹「そうだよっ、さっ、そろそろお湯に浸かろう」

ちゃぽん妹「二人で入ると狭いね」

兄「俺が身長が高くて足が長いからしょうがないです」

妹「お、自慢ですか」

兄「そんなつもりは」

妹「私だって女の子にしては結構高い方だよ、クラスで4番目だし」

兄「はいはい、妹は可愛くて巨◯で身長も高くてナイスバディですね」

妹「ふっふ~ん(ドヤッ)」

(風呂上り)

妹「ところでお兄ちゃん」

兄「なんですか」

妹「そんな可愛くて巨◯で身長も高くてナイスバディな妹とエッチしようよ」

兄「5回目だったか」

妹「よく覚えてたね・・・、もういい加減観念して私とエッチしようよ」

兄「しません」

妹「私が言うのもなんだけど、お兄ちゃんよく理性を保てるね」

兄「当然です」

妹「なんで?」

兄「兄妹でエッチしちゃだめですから」

~終わり~~番外編~

妹「終わっちゃったね」

兄「終わりましたね」

妹「お兄ちゃんとエッチしたかったなぁ」

兄「ダメです」

妹「お風呂場ではあんなにエッチなことまでしてくれたのに」

兄「本番は絶対にしません」

妹「ちぇー」

兄「ちぇー、じゃありません」

妹「でも、お兄ちゃんのそういう真面目なとこも大好きっ」

兄「はいはい」

妹「ふふっ」

妹「(お兄ちゃん、エッチはできなくても、ずーっと一緒だからね)」

股間は痛いぐらいに膨れ上がって


小学校5年生の時女子からディープキスの練習がしたいと言われた。
なぜかは分からなかったけど、俺も同意した。
放課後の音楽準備室、大太鼓の陰に隠れて舌を絡め合った。

だんだんその子の吐息が荒くなってきて・・・俺もなんだか股間が熱くなってきた。
音楽会で使う赤絨毯のロールを広げてその子を横にさせた。
俺は上から舌を絡めながらその子の上着を捲り上げてスカートごとパンツをずらした。

なんか真っ赤な絨毯と半裸のその子とのコントラストがものすごく興奮して、もう股間は痛いぐらいに膨れ上がっていた・・・。
キスを辞めたらその子はすごく呼吸が荒くなってた。
もう無我夢中で未発達の胸を触っったりクリクリしたり・・・その子は不規則な呼吸で苦しそうだった。
今にして思えば、感じてたんだろうな。

もうその子はなすがままになってた。
両手で足を開いたら縦線が露わになった。
でもよく見ると細い産毛がちょっと生えてて、縦線からピンク色の肉みたいなのが小さくはみ出してた。

訳も分かんないままピンクの肉を舐めた・・・少ししょっぱいような味がした。
その子はすごく呼吸が荒くて途中、ビクッビクッみたいになってた。
どれぐらい舐めたかな、俺の口の中は凄くネバネバしてた。

たぶん愛液だったのかな。
もう我慢できなくなって僕(当時は僕って言ってた)のも舐めてって言った。
そしたらまだ荒い呼吸のまま俺のチンコをペロペロしだした。
すぐに何かが出るって思ってその子の口にグボッて突っ込んだ。

勝手に腰がガクガク動いて思いっきり射精した。
その子はチンコを咥えたまま、こもった声でん~ん~言ってた。
いっぱいに開いた口とチンコの隙間から『プヂュッ』って音と一緒に白いような透明のような液体が出てきた。
たぶん唾液と精液だと思う。

その子はすぐに捲り上げた上着に垂れた精液がこぼれないように手の平に受けた。
(すごい冷静・・・)しばらくそのまま二人でハァハァしてたら、手のひらの液体を見せてきて、・・・なにこれ?って聞いてきた。
泡だって白く濁ってなんか変な液体・・・俺もよく知らなかったから素直にわかんないって言った。
そしたら笑いながらいけない事しちゃったのかなって言ってた。

それから二人とも無言で服を着なおした。
赤絨毯のロールも元にもどした。
その子の手はまだ精液がついていたので、手洗い場で洗った。
つられて俺も洗った。

まだ校庭には放課後のドッジボールとかしてるグループが遊んでた。
なんかみんなと別世界にいるみたいな感覚になった。
しばらく雑談したけど、ディープキスの練習の理由は聞けなかった。
それから、また明日ねって言ってお互いバイバイした・・・。

次の日からその子は学校に来なかった。
転校したらしい。
あれから12年・・・元気にしてるのかな?
ちなみに未だあの時を超える快楽は無いな。

休憩して2回目


友達というよりは「彼女」的な関係の子です。
(付き合おうとかいう会話は交わしていなくいまいち自信がなかったので一応「友達との体験談」ということに)

その彼女、纏とのことです。

纏とは色々ありました。
幸せなこともあったし、つらいこともあったし。

本にしたら「泣けるんじゃないかなぁ」とか思うぐらいドラマ的なストーリー。
でもその話をすると長くなりそうなので・・・。

今回は初体験談だけ。

俺と纏は2人とも、運動部に所属していて土日の練習も当たり前だった。
クラスは隣なので顔合わせる程度ならあったけど、喋るとかいう時間は少し。
定期的に会う日は決めてはいたのだが、なかなか予定通りにはいかず。
よってHも見送り・・・。

中3の夏。
3年は受験のため引退するので、俺らもそれぞれの部活を引退することになった。
だけど高校でも続ける予定だったから、その年はほとんどでてたね。
部活をしていたときよりは会う約束もできたし、実行できたけど、纏が、2人で会うことをさけてたっぽくてみんなで勉強会的な感じでそういう雰囲気にはならなかった。

中3の冬休み。
やっとチャンスがやってきた。
元同級生だった親同士が旅行に行くことになり、家を空けることになった。

「親がいないほうが勉強進むでしょ?」という無理やりな理由を押しつけ、寒い寒いと言いながら嬉しそうに旅行に出かけていった親。

俺らは受験生。
旅行なんぞ行っている場合ではないので別に悪い気はしなかった。

俺らは笑顔で見送りした後、俺の家に入りやっぱり勉強会。
その日は誰も誘っていなかったので久々の2人っきりで俺は勉強よりも変な方向に気が回ってた。

「どうしたの?」と数十回彼女に聞かれるしまつ・・・。

夜。
纏が用意したカレー(レトルト)を食べ、やっぱり勉強。
その日のノルマを終えたので、あとどうする?と会議。
10分の会議の結果「寝る」ことに。
纏は手の甲で目をかいていたので相当眠かったらしい。
俺は意識してか、まだ全然だったけど。

順番にシャワーを浴びて布団に入った。
(同じ布団ね)

彼女はそれを何も考えずやってるんだろうが・・・俺としては我慢の限界。

纏が「ん・・・」と寝返りを打ったところでプチン。

纏に覆いかぶさった。
そして軽くキス。
何回もしたあと、今度は舌を入れて深く。

「ん・・・ん?」

目を覚ました。

「ん!っちょっとなに?」

何?ってキスですけど。

「して・・・いい?」

「何を?」

「セックス・・・?」

「・・・」

無言ということは承諾ということですね。
というわけで進めることに。

耳から項にかけてレロレロ。
そのとき右手は早くも直接胸をもみもみ。
エロ本知識でコリコリ。
何かすれば纏は抵抗したけど、本気で抵抗する気はない。
力がよわかった。
服をまくり、上半身露わにした。
暗くてよくわかんなかったけど細かった。

舌は項から胸に。
舐めたりすったり。
レロレロ。
俺がかしたぶかぶかのジャージから手を入れて、まずは下着の上からなぞってみる。

「んん・・・ん!」

声はあんまり出てなかったけど、濡れてくるのが分かった。
そいで今度は直接・・・手を入れてくと・・・びしょびしょでした。
クニッって指を曲げると、指先になんとも言えない感触が・・・。

「んんん!」

下から上へなぞると、突起があった。

そこを押すと

「ん!ぃやぁ!ぁ・・・」

なるほど~ここがクリか・・・。
それからずっとはエロ本知識を存分に生かし、円を描いてみたり押してみたり。

「ぃやぁ!ぁ・・・やめて・・・ぁあぁ!」

「すごく濡れてるけど」

「ぁぁああ・・・ぁあ・・ぁあ。あぁあ・・・ん!ゃあ!!!」

ピクって腰が浮き上がった。
イッタノカナ?これは。
纏は肩で呼吸してた。

纏が力をなくし、ダランとしている間にズボンと下着を脱がす。

「え!ちょっと!」と抵抗するが時すでにおそし。

「なぁ。電気つけていい?」

「・・・」

再び了承の合図を受け、ひざでたって電気をつける。
纏を見ると顔が真っ赤だった。
可愛かったね。

今度は纏のひざを立てて、あそこに顔を近づける。
纏は必死に足を閉じようとしてたけど、俺の勝ち。
柔らかそうな、よくわからないアソコに舌を這わせた。

「ゃあ!汚いよ・・・ぁあぁぁ!んあぁ・・ゃめ・・・ん!!」

下から一気にベロンてした時が一番反応したね。
ピチャピチャ音を立てながら。
ズルズル音を立てながら。
そのほうが纏は感じていたと思う。

いきなりスルッっと舌が入ったところがあった。
これか!
急いでゴムを取り出し、装着完了。
纏の言葉も入らず、入れようとした。

「イタ!イ・・・」

俺の知ってる範囲では処女の纏。
当たり前か。

「大丈夫か?やめとこうか?」とかいう俺も童貞。

「ん・・大丈夫・・・」

なみだ目になっていう纏。
ジーンと来た。
徐々に入れていくが、その度に纏に苦痛の色が。
やっと全部入ったところで一休み。
動きたいとは思ったけど、纏が動かないでというので我慢。

「大丈夫かも・・・」

「じゃあ動くぞ」

なれないのでゆっくり、とりあえず前後に。

「ん・・・ん・・・」

「まだ痛いか?」

「大丈夫だよ」

俺はとっても気持ちいいわけで。
どんどんスピードがあがる。
もうイクかものところで。
纏も感じてきたか?

「ん・・・あぁああ・・・やぁあぁ!あぁん!」

「ん・・もうだめ」

「ぁあぁあ!あぁぁ!あ!っぁああ!ああ!!!!」

2人してはぁはぁ言っていた。
その後休憩して2回目。

「もう痛くないだろ?ん・・・」

「うん・・・ぁっぁぁあ!ん!ぃゃぁあ!はぁああ!ぁぁ・・・っぁやぁ!」

「イクゾ」

「はぁぁぁ!あぁぁぁやぁぁあ!あ!!!!!」

纏の顔は恥ずかしさからなのかどうなのか。
ずっと真っ赤でした。

初H後、学校で顔を合わせるとき正直ハズかった。
気まずかった。
纏があんなに女の子っぽくなるとは・・・。

今でも続いてますが、なかなか会えません・・・

アソコが金髪は生まれて始めてみました


英会話教室にはもう2年も通っています。
あと少しで定年生活に入るので、オーストラリアで移住と考えて、妻にも話はしてあります。
家内は若い頃にアメリカでホームステイをした経験があるので、普通の会話くらいならOKなのです。
僕はからきし英語が不得意でハワイやロスなどにも行きましたが、会話が続かずに恥ずかしい事ばかりなので、英会話を2年半前から新宿で習っています。
夜の7時から2時間ぐらいを週に3日は教わっています、先生は35歳ぐらいのアメリカ人で、日本人の奥様です。

昨年末に10名ぐらいで忘年会をしました。
7時から食事会、8時半頃からカラオケ大会をしました。

終わったのが10時半頃で、先生は、青梅街道の荻窪の方でしたので、僕がタクシーでお送りしました。
僕も家が西荻窪なのです。
11時頃彼女のマンションの前に着きました。

「今日は主人が出張中なのでお茶でもいかが」と誘われたので、思わず助平心も働いて、「少しお寄りします」と中に入りました。
約20万円の家賃の部屋は2LDKで広く奇麗に手入れが行き届いていました。

彼女は身長168cm、55kぐらいで大柄ですがオッパイはEカップぐらいはあり、セーターから突き出しています。

「ビールでも飲みましょうよ」と言われて、居間でビールを開けました。

「お風呂にお湯を入れてくるわ」と彼女も赤い顔で楽しげでした。

「ここに主人以外の日本人を入れるのは初めてなの、貴方は年齢も高齢だし、熟年が好きなの」と褒めてくれて、余りの嬉しさに抱き寄せてキスをしてしまいました。

赤い唇はすごく魅力的で、直ぐに舌を奥にまで挿入すると、彼女も舌を絡ませて来ました。
5、6分もしていると、突然に陰茎が勃起してきて、セーターの下から手を入れて、ブラジャーの下から指を入れて乳首を触りました。
完全に乳首が勃起して飛び出しています。
彼女も僕のズボンのチャックを降ろして、ペニスに触りだしました。
僕は陰茎が長くはありませんが、太く、亀頭が異常に大きいのです。
彼女のセーターを脱がせて、スカートを脱がせて、ショーツに手を掛けました。

「お止めになって、これでは不倫になりますから、チョッと心配です」と彼女。

「いやあ前から一度でも良いから先生を抱きたかったのです、一度でいいから抱かせてください」とお願いしました。

「私も貴方のタイプが本当は好きなのです、最近は夫の夜の営みも少なく月に1、2度しかしていません、本当に抱いてくれるのですか」と言うお答えに完全に舞い上がってしまいました。

お互いに洋服を全部脱ぎ捨てて全裸で抱き合いました。
縦長のスリットが入った性器は、金髪の陰毛が男を誘います。

アソコが金髪は生まれて始めてみました。
エロビデオで見た事はありますが生は初めてです。
割れ目をそっと指で開くと、クリトリスが小豆代に勃起して、大陰唇を開くとぬちゃっと納豆の糸のような液体が糸を引いていました。
小さい尖がりに唇を当てて吸い込むと「アアア、そんことをされると、気持ちがいいわ」指を2本ばかりを膣の中に挿入しました。

ぐにゅぐにゅです。
でも赤い肉ビラは秘密の園のようで誘惑してきます。
Gスポットと思える場所を柔らかく掻き混ぜました。
最初のアクメが来たようで、下半身がブルブルと震えて「アアア、ダメだよ。最高よ」と僕のペニスを握り締めて、挿入を促してきました。

唇で脇の下を舐めながら、頭を抱えてそっと亀頭から挿入しました。
やはりアメリカ人ですからオマンコも大きくいきなりぬるっと入りました。

「ウウウ~、最高~、歌麿ちゃん、イイ~、イイ~、*******」と後は英語で叫んで愛液を流してエクスタシーに達しました。
まだ何回もピストン運動をしていないのに、15分ぐらいで最初のオルガスムスです。

しばらくは彼女を抱き締めて大きな乳房を潰して折り重なっていました。
また膣が締まりだしたので、ピストンを続けました。
彼女は頭の髪をぐしゃぐしゃに掻き混ぜて快感を表現します。
赤ちゃんの握りこぶしのような陰茎が子宮口に当たるたびに「******」と英語で泣き叫び、アクメを表現していました。

「中に出しても良いのかなあ」と聞くと「いいわよ。いつもピルを飲んでいるから」と絞めつけて来ました。

「ウウウ、そんなに締めると、俺もイッチャウよ、イクイクイク」と叫びながら精液を膣の奥深くに射精していました。
時間にすると1時間ぐらいの交接でした。
二人とも直ぐには起きれないほどの快感で挿入したまま、身体を横にして抱きあっていました。

ぬるぬると精液が膣から溢れだして、スポッとペニスが抜けました。
ティッシュでオマンコを奇麗に拭いてあげました。
初めてまじまじとアメリカ人の性器を見ましたが、日本人より長く亀裂が入り、捲れた大陰唇も赤く本当のタラコのようでした。

二人でお風呂で流して、ベッドに行き今度はバックから挿入して2回戦を始めるのでした。

最後に伝えたくて告白したんだ


朝っぱらから長文失礼。

今から7年前の話だ。
当時、彼女(嫁)24、俺29。
彼女とはネットで知り合った。
嫁が「◯◯の情報知ってる人いませんか?」と書き込みしていたのに対してレスしそれをきっかけにメル友になり、半年ほどメール交換した後に初めて会った。

正直、相手の容姿は全然期待していなかった。
むしろブスだと思っていた。

写メはショートカットだったので男にも見えるというくらい女っぽさがなかった。
ただ、趣味が合うことははっきりしていたので、気軽に友達と会う感覚で待ち合わせ場所に出向いた。
そこに現れたのはちょっと可愛いというか美人系の、黒髪セミロングで清楚な女の子だった。
服装もお洒落(というかお嬢様系の清楚な恰好)だった記憶がある。

俺は緊張しまくった。
もともと持っていた卑屈精神が全開になった。
こんな低スペ男が現れてごめんと謝りたくなった。

彼女は当時の俺の心情を察していたのかは定かではないが、メール通りに気さくに接してくれた。
その後行った飲み屋で話しているうちにすっか打ち解け、お互いゲラゲラ笑って趣味の話をして楽しく過ごした。
そこで「実は言うつもりなかったんだけど・・・」と打ち明けられたのは、彼女が医学部生だという事実。

つまり女医の卵だ。
半年のメール期間中にもそのことを言うか言うまいか随分迷ったみたいだ。
専門卒で当時年収350しかなかった俺は、彼女と会ってにかすかな恋心を抱いていたものの、怖気づいてしまった。
こんな才色兼備で若い女性と俺みたいな30間近の低スペ男なんて友達止まりだよな、と。

彼女とはそれから月に2回くらいのペースで会うようになった。
一緒においしいパスタを食べに行ったり、映画を見に行ったり。
友人としてとてもいいやつで、俺が別の女に失恋したときも本気で慰めてくれた。
(言い忘れてたが、彼女と会ったとき付き合ってる彼女がいた)

趣味の話をし始めたら何時間でも話せた。
一緒に本屋に行っても退屈しなかった。
彼女のセンスに興味があったし、彼女が俺に勧めてくれた本はハズレがなかった。
俺と彼女の間にはそういった強い「友人意識」というものがあった。
それが暗黙の了解になっていた。

しかし問題だったのは、彼女がモテたことだ。
同級生の男とつきあうことになったと言われ、俺は激しい嫉妬を覚えた。
この時点で、俺は、彼女のことを完全に異性として意識しているんだと実感させられた。
彼氏だってできるだろう。
彼女は大学生だ。

専門卒の俺の知らないキャンパスライフとやらを満喫しているんだろう。
同級生の男とやらもリア充っぽい。
そいつについては詳しく聞きたくなかったので極力聞くのを避けたから詳しくは聞かなかった。

彼氏ができたのは痛恨だったが、彼女は本当にいいやつで、無くしたくないと思った。
もう会えないなんて耐えられなかった。
彼女にとりあえずおめでとうと伝え、恐る恐る「彼氏ができたなら、俺と会うのはもうなし?俺はこれからも会いたい」と強く言った。
彼女は「うーん、彼に聞いてみる」と言い、数日後OKの返事をもらった。
俺と彼女はこれからも友人としてつきあうことになったし、俺は「彼とうまくいってる?」など探りを入れるような話題は避けた。
聞きたくなかった。
彼女ものろけてくるようなことはなかったが、時々その影がちらついた。

俺「あの映画見に行かない?」

彼女「ごめん、それ、もう見た」

こういう会話ののち、深くは突っ込まなかったが、内心これはたぶんそいつと見に行ったんだろうと思ったりしていた。

そのような会話はほんとうに些細なことで、一回会って一回あるかないかくらいだったのだが、それが重なると耐えられなくなった。
こんな思いはもうしたくないとまで思い詰めた。
ならいっそ、彼女との関係を白紙に戻そう。
忘れよう。
彼女は幸せなんだろうしそれでいいじゃないか。
俺は元の冴えない男に戻っただけだ、と言い聞かせ、決意をしてもう終わらせることにした。
終わりも何も、まだ何も始まっちゃいないんだけどな。
彼女と待ち合わせをして、ちょっと豪華なレストランで彼女に言った。

「俺、◯◯ちゃんが好きだ。
ずっと好きだった。
でも、◯◯ちゃんには彼氏がいる。
それが耐えられない。
だからもう会うのをよそうと思う」

彼女はそこで黙った。
それから言いにくそうに口を開いた。

「私はあなたに恋愛感情を持っているかどうか分からない。でも、今の彼氏とあなたとどちらを失うのが辛いかといえばあなただよ」

どういう意味か分からなかったが、言いにくそうにしている彼女を強引に説得して言わせると・彼とは趣味が合わない。
本を読まないせいか話題がTVのことと勉強のことばかり。
あなたと話しているほうが楽しい・彼とは告白されるがままにつきあった。

断る理由がなかったから、付き合っていくうちに好きになるんじゃないかと思っていた・一緒にいて楽しくない相手とつきあうのはどうなのかと思っていたが、彼に尊敬できる部分もあるので、そういうつきあいを大事にしていこうと思った・彼とつきあうことであなたを失うことはつきあうと言った時点で想像していた。
でも、彼とつきあううちに惹かれると思っていた。
でもそうじゃなかった。

今は、あなたを失いたくない。
だから彼氏と別れろと言われればそうする。
「彼氏と別れろと言われればそうする」と言われた時点で俺はキレた。

「別れろと言われなかったらそいつとつきあい続けるのか?だいたい、前から俺の気持ちは知ってたのか?俺はお前に今、正式に告白したんだ。
お前を失うことを分かっていて、それでも俺の気持ちを最後に伝えたくて告白したんだ。
なのに今の返事はなんだ?
だいたい、好きでもないのに付き合っていくうちに好きになっていくかもってなんだよ!そんなやつ切っちまえよ!
俺といるのが楽しいならそれでいいじゃないか!こんなクソカップルに嫉妬してた俺が嫌になるよ!」

彼女は黙って席を立ち、トイレに行った。
帰ってきた彼女は明らかにやつれていた。
泣いていたかどうかは判別できなかったが。
そして、席について冷たい口調でこう言った。

「私もあなたのことが好きです。
でも、今はおつきあいのお話をできる身ではありません(彼氏持ちのことを言いたかったようだ)。
だから、一か月待ってください。
一か月連絡もしないでください。
誠実にお返事します。
それでいいですか?」

丁寧語が印象的だった。
一か月も待つなんて冗談じゃないと思ったが、彼女の冷たい口調に俺は仕方なく了承するしかなかった。

食事が終わり、彼女を家の前まで送って行った。
彼女は相変わらずぐったりした様子だった。
俺はぐったりした彼女を見て、「大丈夫か?」と声をかけた。
何も言わない彼女を見て、思わず彼女を抱き締めた。
彼女は無反応だった。

翌日、電話がかかってきた。
やけに明るい口調だった。

「直接会って言いたいから今は言わないけど朗報だから」と言われた。
その一言で俺は意味が分かった。

初めて会ってから3年後に俺たちはつきあうことになった。
しかし、今までと同じく付き合い方は変わらず、会ってもずっと最近読んだ本の話をしたり、その感想を言い合ったり、お堅い内容の議論をしたり一緒に見た映画をボロボロに貶して悪口で盛り上がったりというつきあいだった。

彼女が国家試験の勉強に集中したいという時期には距離をあけたが、試験が怖くてたまらないと言って彼女から毎晩電話をかけてきた。

医師国家試験に合格し、彼女はめでたく医者になった。
俺は冴えない技術者のままだ。
彼女が医者になったとき、俺たちは結婚した(就職した後に苗字が変わるのが嫌だと嫁の弁)。
激務のせいか滅多に笑わなくなったのが寂しいが、俺には愚痴を聞いてやることしかできない。
それでも嫁はひとしきり愚痴を言った後、俺に向かってありがとうと言ってくれる。

結婚して後悔したことは一度もない。
ほとんど家事をやってくれないのが不満だが、俺は嫁と結婚できて本当に幸せだ。

以上です。
こんな駄文に付き合ってくれてありがとう。

追記
嫁は俺の好意には早々に感づいていたらしい。

「だってあなた分かりやすいんだもん」と、付き合って一か月後くらいに笑い交じりに言われた。

「でも私だってあなたのこと友達として好きなのか恋愛感情なのか分からなかったから、すごく迷ったんだよ」とも言われた。

家では完全に嫁優位。
年収は完全に負けてるし、家事は俺の担当だ。
というか、家事は俺の担当という取り決めをした記憶はないのだが、いつの間にかそうなっていた。

でも嫁の尻に敷かれてるのも幸せだなと思う毎日だ。

愛液も新たに溢れ出てきました


私は23歳。
美大の4年生です。

以前チラシで広告を見てエステに行ったときの体験です。
受付の人はとても感じがよく店内は清潔な感じでとてもいい所でした。
案内されたお部屋で待っていると入ってきたのは20代後半くらいの綺麗な女性でした。
話し口調がとても優しく、とても好感が持てました。

このときはエステは体験だったので少し緊張していたのですが、女性の人柄がよくすぐに打ち解けました。
まず最初にシャワーを浴びて、それから紙でできたようなパンツを履くように言われました。
ベッドに横になり体にタオルをかけた状態でエステが始まりました。

まずは顔を念入りに、毛穴洗浄、脂吸い取り、パックと色々やってくれました。
顔のパックをしながら、おもむろにお腹と胸のエステも始めました。
お腹はマッサージにより腸の調子を整えるもの、胸は形を良くするためのマッサージだと話していました。

先にお腹のマッサージから始まったのですが、そのうちオネーサンの手が胸に来るのかと思うとどきどきしました。
そして胸のマッサージが始まりました。

タッチはごくごく普通のマッサージの手つきでいやらしくないのですが、オイルで滑らせながら乳首を擦られると、すごく気持ちよくいちょっと変な気分になってしまいました。
私はレズっけはまったく無いのですが、本当に気持ちよく声をこらえるのが大変でした。

いやと言うほど念入りな胸のマッサージが終わると、オネーサンがちょっと遠慮がちに、今お尻のエステというのをサービスでやっているんですけど、試してみませんかと聞いてきたのです。
お尻の穴の周りの無駄毛を処理し、穴の形を少しずつ良くしていくというエステで、大変効果があるとのことでした。

ちょっと恥ずかしかったのですが、無料ならやらないと損かなと思い、お願いしました。
オネーサンは、私のパンツを下ろすと私に四つん這いの姿勢をとるように言いました。
すごく恥ずかしかったのですが、仕方なくその姿勢をとりました。

無駄毛の処理をした後、すごくやさしいタッチでお尻にオイルを塗り始めました。
円を描くようにやさしい手つきでお尻をマッサ-ジし、そしてやがて指先でアナルをタッチしました。
すごくやさしいタッチで感じたことのない刺激を受けました。

その後はじっくりひたすらアナルを指先でマッサージしたのです。
恥ずかしい話ですが、またしても感じてしまいました。
時間が経過するごとにすごく気持ちよくなってしかもあそこを見られてるのだなーと思うと恥ずかしく余計に感じてしまいました。
同性に見られるというのはすごくおかしな感じです。

もしあそこまで触られたらどうしようとか、愛液が溢れて見られてしまったらどうしようとかそんなことも頭をよぎりました。
そして自分に言い聞かせました。
これ以上感じてはだめと。
これ以上感じたら濡れていることがばれてしまうと。
でもそう考えると余計に感じでしまい、愛液がドット溢れ出してくるのを自分で感じました。

ちょうどそのとき、仰向けになってくださいとオネーサンに言われました。
仰向けになると、私に向かってにこりと微笑み、どうですか感じは?と聞いてきました。
まさか気持ちよかったと答えるのも恥ずかしく、返答に困っていると、あの、膣のほうのエステもやっているんですよ。
やりますか?ときかれました。

色素沈着を落とすエステらしいです。
ちょっと、躊躇いました。
これをやったら濡れたあそこをまともに見られてしまいます。
でも、もうすごく感じてしまっていて、このまま終わっては何かさびしい、見て触ってもらいたいという要求もこころの中で生じてきていたのです。
気がついたら私ははいと答えていました。

オネーサンは私の足をエム字型に開きました。
そして失礼しますと小さな声でいって私の膣を開きました。
中から愛液がどっと溢れてきました。
私が恥ずかしそうにしてると、大丈夫ですよ、お客様のなかで濡れちゃう人がほとんどですからと優しく言ってくれました。

そしてタオルで愛液を拭くと、エステを始めました。
その間も、マッサージがすごく気持ちよく、手がしょっちゅうクリトリスにあたり、何度もいきそうになり愛液も新たに溢れ出てきました。
もう恥ずかしさと快感で頭がめちゃくちゃでした。

終わると、おねーさんが優しく、いかせてあげましょうか?と聞いてきました。
私は、恥ずかしいけどもう我慢できなく、こくりと頷きました。
すると、オネーサンは白衣と下着と脱ぎベッドの上に載ると、私のおっぱいを舐め始めました。
あまりに気持ちよく声が出ちゃいました。
すると、キスで口を塞がれました。

私は腕をオネーサンの背中に回し、その後、手をお尻の方へもって行きました。
あそこを触りたいと思ったのです。
私を感じさせてオネーサンは濡れたのだろうか?濡れていたらいいなと思いながらと手を伸ばしました。
そしてついにオネーサンのあそこを手で触りました。
膣の外が少し湿った感じでした。
それて、ビラを開くとトローとした愛液が流れ出てきました。

やはりエステの最中から私が感じているのを見て興奮したのだと思います。
オネーサンは私に濡れたあそこを触られ、恥ずかしいと言いました。
私は、オネーサンのあそこが濡れていたことをしり、自分のあそこからも愛液がまた出てきました。
その後、シックスナインでオネーサンにあそこやお尻の穴まで舐められ2回もいってしまいました。

いった後は感極まった感じでオネーサンを抱き締めました。
そしたら優しくキスしてくれて、また来てね、私待っているからとオネーサンは言いました。

その後、そのエステにはお金が入るたびに行ったりしていたのですが、半年後にそのオネーサンがやめてしまい以来行ってません。
でも、しょちゅうオネーサンのことを考えてオナニーしてます。

自ら騎乗位で入れてきました


東京都に住む26歳社会人です。
昨年から一人暮らしをしており、ちょっと前のおいしい体験談を書こうと思います。

昨年の夏、転勤になり東京で一人暮らしをすることになりました。
初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなくご挨拶に伺いました。
私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。
見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。
でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。

「こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました」

「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」

「はい。大阪から転勤で来ました」

「大阪!いいなぁ~行きたいなぁ~」

などと見た目とは違いかなりお喋りで面倒だったので、挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。
隣の隣は高瀬さん。
不在でしたので、また翌日に持って行くことに。
翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くとこれまた普通の女の子。
彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。
よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。
まぁもう少しおぼこい感じですけどね。

大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えるとどうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。
まぁそれがどうしたって感じだったんですけどね。

朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。

ある日曜日の夜、なんとお隣からアノ声が微かに聞こえてきました。
聞き間違いかな?と思い壁に耳をつけてみると「あっ・・・気持ちいい・・・すごいっ!今日は・・・ぁん・・・激しぃ・・・もっとしてぇぇ・・・いくっ・・・いっちゃうの・・・」となかなか鮮明に聞こえます。
ボロマンションだったかと思いながらもラッキーでした。
こんな漫画みたいな話があるのかと思いながらも大きくなってしまい、聞きながらオナニーしてしまいました。

「すごぃ・・・奥まで・・・はぁ・・・そこがいいの・・・ご主人様・・・あぁっん・・・もっともっとお願いしますぅ・・・いきます!またいっちゃいます!」

斎藤さんの意外な性癖に興奮しました。
長らくしていなかったせいなのか興奮のせいなのか、すぐにいってしまいました。
ここでふと気付いたのですが、斎藤さんの声は聞こえますが、男性の声が聞こえません。
もう一度聞き耳を立てると・・・。

「うん・・・なんか今日は凄い興奮しちゃったね。うん。今度は本物がいいな・・・うん。じゃあね」

なんとテレフォンセックスでした!!
斎藤さんが自分でしているのを想像して興奮してしまい、またすぐにオナニーしてしまいました。

それからはなんだか朝も顔を合わすのが恥ずかしかったです。

それから数ヶ月経って秋になり、昼寝をしているとインターホンが鳴った音で目覚めました。
寝ぼけ眼で玄関をあけると高瀬さんが立っていました。

「すみません。起こしちゃいましたか?」

少しおどおどして話し掛けてきます。

「少し昼寝しててもう起きるとこやったから大丈夫ですよ。どうしました?」

「あの・・・ここに自転車置いてもいいですか?」

私の家の前はマンションの階段になるのですが、少し広いスペースがあるので、折りたたみ自転車を置きたかったようです。

「自転車?んーええんちゃいますか?僕は別に大丈夫ですよ」

「ありがとうございます。早速買ってきます」

と微笑ましいような答えが返ってきて、いってらっしゃいと見送りました。

翌日になっても翌々日も自転車が置かれることはなく、どうしたんだろうと気になっていて、1週間くらい経ってエレベーターで会った時に聞いてみました。

「自転車買ってないん?」

「ちょっとお気に入りが売り切れてて・・・遠くの店舗にならあると言われたんですけど、自転車乗って帰ってくると1時間以上かかるので・・・」

少し打ち解けた感じで話してくれたのが嬉しかったです。

「そっか・・・まぁ1時間かかるときついわな。誰かに車とか出してもらったら?」

「東京で車持ってる学生なんていないですよ」

「おれが持ってたら出してあげたのになぁ~」

なんてふざけながらマンションから出て違う方向へ歩いて行きました。

次の土曜日、友人がこっちに引っ越してくることになり迎えに行くのと買い物に付き合わされるので、レンタカーを借りに行きました。
なんとそこには高瀬さんがいました。

何か店員と話していてお困りのようです・・・。

「どうしたん?なんか困ってる?」

「私の車借りられないみたいなんです・・・今日必要なのに・・・」

どうやら免許を取って1年未満はレンタルできないそうです。

「あっ・・・もしかして自転車?」

「そうです。自分で取りに行こうと思ってたんですけど。今日取りに行くってお店に言っちゃいました・・・どうしよう」

「乗せて行こうか?おれの友達も乗るけど・・・あと買い物にも付き合ってもらうことになるかもしれんけど・・・」

「本当ですか?でもいいんですか?」

「別にいいよ!こっちで借りるからお金もかからんしさ。んで・・・どこにお店あんの?」

大事なことを聞き忘れていました。
これで友人との待ち合わせの逆方向ならキツイ・・・笑「中野の方です。じゃあお願いします」にこっと笑った顔はなかなか可愛かったな。
友人とは新宿で待ち合わせのため全然オッケーでした。

そんなこんなで予定より少し大きな車を借りてドライブがスタート。
色々と話をしているとかなり打ち解けてきて、お互いの彼氏彼女の話に・・・。

「今彼女いるんですか?」

「おるようなおらんようなやな!」

「何ですかそれ?最低なんですけど・・・」

「ちゃうちゃう!おるけど、彼女は神戸に住んでるから全然会えてないって意味!別に遊びとかじゃないし!」

「あーごめんなさい。なんか打ち解けやすい人だから遊び人かと思っちゃった」

「遊べるなら遊んでみたいもんやな・・・んで高瀬さんは?」

「えっと・・・一応います・・・いや・・・いるって言っていいのかな?」

「ん?何その意味深な回答は?」

「好きって言われたことないし、告白もされてない・・・でもよく家に泊まりに来るんです。まぁ外で遊んだりはしないですけど・・・」

「ようするに肉体関係だけになってるかもって?」

「そうです・・・私は好きだからいいんですけどねー」

少し寂しそうな表情がまた心にぐっと来ました。
いかん!話題を変えねば・・・。

「そういえば隣の斎藤さんってずっと前から住んでんの?おれあの人ちょっと苦手やな・・・だいぶガツガツくるやん?ちょっとうるさいねんな・・・」

「夜も一人でうるさいですもんね。もうあんな大きな声でしないで欲しいんですけどね」

「えっ?」

まさかその話が飛んでくるとは思いませんでしたよ。

「えっ?・・・ごめんなさい。きゃーどうしよ。恥ずかしい」

まぁまぁそんなこんなしてるうちに自転車屋さんに到着。
そして、無事欲しかった自転車を買い、私の友人を迎えに行きました。
高瀬さんには後部座席に移動してもらい隠れてもらって友人を迎えに行きました。

友人が期待通りに高瀬さんには気付かず助手席に乗ると高瀬さんが登場!友人のビックリした顔が面白かったです。
だいぶパニックになっていました。
友人よ・・・ごめん笑友人は面白いやつで、高瀬さんともすぐに仲良くなり三人でニトリで買い物をして晩飯を食べに行きました。
なんだかんだで高瀬さんもついでにと色々買っていました。

夕食では友人がハタチになったばかりの高瀬さんにもお酒を飲ませ二人ともいい感じの酔っ払いに・・・。
私は車があるので、ずっとコーラでした。

まず友人を家まで送っていると高瀬さんを家に連れ込もうと口説いています。
相変わらず下衆ですなー笑隣人を食べさせるわけにはいかないので軽くあしらい帰らせました。

私と高瀬さんのマンションへの帰り道は高瀬さんはよく寝ていました。
家に着くと

「歩けないですー。なんとかしてくださーい。あははは」

「マジかよっ!甘えん坊かっ」

と言いながら、部屋にあげることにしました。
シンプルな部屋ですが、女の子の香りがするいい部屋でした。
高瀬さんはしっかり眠っております。
少し自分の中の昂りを感じましたが、なんとか抑えて車を返し、自分の家に帰りました。
シャワーを浴びてタバコを吸おうと思うと上着ごと高瀬さんの家に忘れてきたのに気付きました。

どうせ寝てるだろうと思い、さっと取って帰るつもりでした。
高瀬さんの部屋に入ると高瀬さんは部屋にはおらず・・・ん?と思っていると、ガチャっと風呂場のドアが開きました。

「えっ?わっ・・・?どうして?」

裸の彼女が立っていました。

「ちょっ・・・ごめん!上着忘れたから・・・」

目線をそらすと自分が裸であることに気付いた高瀬さんが隠れればいいのに、何故か見られまいと私に抱きついてきました。

しばらくお互い固まっていると、私の胸板に頭をあてた彼女が・・・。

「結構筋肉あるんですね・・・凄い胸板・・・」

「えっ?何何?」

6歳も年下にきょどってしまいました。
ふわっと柔らかくて、まだ大人になりきっていない身体がまた鮮明に感覚で残っています。
それを感じてしまい、つい大きくなってしまうとスウェットだったのでばれてしまい・・・。

「あっ・・・おっきくなってる・・・私まだ酔ってますね・・・」と言いながら私の股間をさすり始めました。

「えっ・・・あかんあかんあかん」

「私だめですか・・・?今日一日一緒にいて、好きになっちゃいました。隣の声に興奮してもう、我慢できないです」

まさか・・・耳を澄ますと斎藤さんがまたテレフォンセックスを・・・それに興奮が振り切ってしまい、荒々しく高瀬さんをベッドに寝かせました。
高瀬さんの部屋の方が良く聞こえますね・・・。
そんな変な中で高瀬さんにキスをします。
高瀬さんは相変わらず私の股間をさすっています。
部屋には斉藤さんの自分でしている喘ぎ声と私と高瀬さんのキスの音が響きます。
自分はハタチでこんなにエロいキスできたかなーなんて考えながら胸を触ります。
ゆっくりゆっくり柔らかな胸を先端には触れずに・・・。

「あっ・・・んふっ・・・んんー・・・」

何か言いたげな様子を感じてキスをやめ・・・。

「どうしたん?」

「んー」

涙目で少し膨れたような顔をしています。
その顔に思わずドキッとして興奮を抑えらず、先端を口に含みました。

「あっ・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・」

「もっと?こう?」

少し激しくすると

「ひゃあん・・・あぁっ・・・」

体をよじらせるので、逃がさないようにがっちりホールドします。
しばらく続けて疲れたのでやめると、トロトロになった顔をしている彼女に上に乗られ、服を剥ぎ取られました。
私の胸板に顔を寄せ「いい匂い・・・ボディソープ?」と言うと間もなく私の乳首を舐め回してきました。

「・・・あっ!」

「可愛いですね・・・仕返しですよ・・・」

舐めたり甘噛みをしてきます。
さらにまた股間を撫で回され、完全に勃起してしまいました。
彼女が下に下がって行くのを確認すると

「今度はこっちですね。気持ち良くなってください」

私の股間に顔をうずめています。

「結構うまいって言われるんです。ジュッポ・・・チュパ・・・ジュッポ」

何度か風俗も経験しましたが、それに近いものを感じました。
20歳でこのテクはやばい・・・。

「チュパ・・・んふっ・・・あんっ・・・ジュッポ・・・ジュッポ・・・あぁ・・・」

顔を見てみたいと思い、視線を向けるとなんと彼女は自分で自分の股間を弄っています。
えろい・・・。
目が合い彼女が自分でしていることを見ていると

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ジュッポ・・・はぁ・・・気持ち良くなりたくって・・・ごめんなさい・・・もう・・・」

そう言い、身体を起こし自ら騎乗位で入れてきました。

「はぁぁ・・・おお・・・きいです」

ずっと息を呑んでみていただけになっていましたがようやく言葉を出せました。

「ちょっと・・・ゴム・・・」

彼女は何も言わずに目を閉じてわずかに腰を前後に動かしています。

「あぁ・・・ふぅん・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」

もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。

「あぁっ!ああんっ!凄い・・・奥が・・・あっ」

しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。

「気持ちよすぎです・・・大人のえっち・・・」

ぎゅっと抱き締めて彼女を固定し、胸と胸があたっているのを感じながら続きをします。

「まだ終わってないで?」

「はぁ・・・クリが・・・あっ・・・気持ちいい・・・いっちゃうかも・・・いく・・・いくっ・・・あっ・・・だめだめだめ・・・いくぅぅ!ひゃあん!」

クリが擦れるので気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながら、いってしまいました。

「隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?」と笑いながらいうと、彼女は立ち上がり斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。

「はい・・・いつもの仕返しです・・・手伝ってくださいね」

にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。

「ほらっ・・・こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ」と言いながら腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。

「あっ!・・・パンパン・・・気持ちっいいぃ!・・・パンパン・・・激しい・・・奥までおちんちんが入ってる!・・・パンパン・・・入ってる!凄いおっきいのぉ・・・おかしくなっちゃう・・・パンパン・・・だめだめ・・・いくぅぅ・・・あっ・・・」

またいってしまい崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。
次は正常位です。

「はぁ・・・はぁ・・・もう無理・・・これ以上やると・・・おかしくなるから・・・」

「だっておれまだいってないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん」

この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。
彼女が私の股間を追ってきていました。
それに気づいて

「ほんまは?入れて欲しいんちゃう?」

「はぃ・・・やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ・・・あんっ!あぁん!」

言い終わる前に入れてやりました。

「はぁん・・・凄い・・・凄い・・・気持ちいい・・・」

「さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?」

ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。

「はぃ・・・あっ・・・クリッ・・・トリス大きくって・・・気持ちいいです・・・気持ちいい・・・はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ・・・」

「どんだけえっち好きやねん。やばい・・・いきそうや・・・どこに出す?」

「えっ・・・ち大好きです!気持ちいいの・・・大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」

「わかった・・・口開けろよ。どろどろになったちんこいれてやるから全部しゃぶって飲めよ?」

「あっ・・・あんっ!凄いの!またいっちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」

「いくっ!飲めよっ!」

すぐに引き抜き口に持って行くとむしゃぶりつきながらしごいてきます。
今までないほど脈打ち精子が出ました。
それを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。
お互い息を整えてベッドに横になりゆっくりしていました。

「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって・・・なんだか大胆になっちゃいました」

「今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって」

「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので・・・」

と言いながら、乳首を触ってきます。

「ちょっと休憩させてや・・・」

結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。

この子はえっちの最中よく話す子ですね。
それがまた良くって結構好きになっちゃってます・・・笑家も歩いて10歩ですからいつでもやりたい放題です。

りんちゃん潮ふいちゃったね


こんにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。

その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・。

出会いは私の結婚式でした。
2年前です。
主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。
今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。
うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声を掛けられて振り返ると彼でした。
彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。

私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。

どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。

でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね」と。

私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつも通りのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。
そんなことが半年ほど続きました。

半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)
お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。
彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。
彼はそれを見て「ソファかったの?」と。

「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。
彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・たぶんすごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・。
とろけそうでした。
すごくキスが上手でした。

彼は「唇がすごく柔らかいね」って。
嬉しくて顔から火が出そうでした。

しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、可愛いなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。

「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・。

その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。

「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
彼は御飯は家に帰って食べると言いました。

「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼が言いました。

「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。

その日はまたキスをしました。
彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。

「いいにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・。
だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。

あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・。

無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切り押しつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」と言うと「いいの、このままが」と、言われるままにジーンズを脱がされ・・・。
下着の上からクリを弄り回されて、下着もぐちょぐちょでした。

「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上から舐められました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。
彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。

「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われてクリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。

彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。
私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。

「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれて頷きました。
私はピルを飲んでます。
だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・。
彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・。

彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・。
先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。

「りんちゃんの結構キツいね」と言われて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくてこっちが恥ずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。

「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。

「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元で言われてもうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・。
彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子を色々言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。
私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか普段いわないようなことを口走りました。

途中でうつ伏せにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて「うん。私ももういく!」て叫んでました。

彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました。

彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・。
オレもうだめ!」って言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・。

「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。

「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元で囁かれて「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」って。

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・。

「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔の方に寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。
先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・。
彼に「上手だね。
きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上に跨がりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
気持ちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコに擦り付けました。

彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・。

思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体勢にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻を掴まれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたのでソファの背にかけていたタオルをとって「お漏らししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正常位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。

その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・。

「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
彼は正常位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながらうんうん、って頷いてました。
私も頭がまっしろになってアソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。

「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿に戻って、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。
バレないようにしなきゃ・・・。
長くなってどうもすみませんでした。
お付き合いありがとうございます。

私は身長160センチ、体重48キロです。
胸はCカップです。
胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。

「Aくんはおこちゃまだから元に戻しておいてあげる」と言いながら、皮を被せた


あれは大学生の時、クラブの合宿でのこと。

合宿では夜、大宴会があり、みんな酒を飲みまくる。

最初は大広間で飲んでいるのだが、そのうちみんな酔っ払って色々と散っていってはそこらで騒いでいる。

俺も例外なく飲みまくっていて、ふだんではありえないくらい酔っていた。

酔っ払いながら女の子何人かと野郎何人かと喋っていたが、そのうちみんな散っていって、俺の他は二つ年上の女の先輩一人になっていた。

この先輩はなかなか美人で俺のお気に入りだった。

俺は自分の中では相当酔っていたが意識はあり、一部冷静な自分も存在していた。

俺はかなり酔っていて、ろれつもあまり回らない状態だったので廊下の壁にもたれかかり、先輩と二人で喋っていた。

だんだん尿意が限界に近づいてきたので「ちょっとトイレ」

と言って立ち上がろうとすると足がふらふらでがくっと膝をついてしまった。

先輩が「Aくん、大丈夫?」と俺に言ってきたので、俺は「大丈夫ッス」と言いながら立ち上がったが、またがくっと膝を着いてしまった。
見かねた先輩が「もう、、トイレまで連れてってあげる」と言って、俺の肩を抱えてくれて一緒にトイレに連れて行ってくれた。

トイレまでくると俺はむちゃくちゃ気分が悪くなって吐きそうになり、先輩に「気持悪ぃ~」と言うと、「じゃあ吐いた方がいいよ」と男子トイレの個室まで付いてきてくれた。

俺は便器(洋式)に向かって片手をトイレのタンクにかけて前屈みでもたれている格好で、うぇ~、と吐いているとき、先輩は俺の背中をさすってくれていて、俺は酔っ払いながらも心の中で(悪いな~迷惑かけてるな~)と思っていた。

で、一旦水を流し、先輩がいるけどまあいいやと思い、おしっこをしようとタンクにかけている手を離すとまた倒れそうになったので、先輩が慌てて体を支え、「大丈夫!?」と言ってきた。

俺はこりゃムリだと思い、先輩に「おしっこさせて下さい~」と回らないろれつで言った。
普段ならこんなこと言えるはずないが、酔っ払っていたのでどうでもいいやって感じだった。

先輩は「え~?そりゃまずいっしょ?」といっていたが、俺は「むり~、漏れそう~」と言った。
実際、膀胱はかなりパンパンだった。

先輩は「もうしょうがないなー」とあきれながらも怒っていないような口調で言った。

そして俺の背中側から抱きかかえるように手をズボンのチャックに回し、チャックを下ろそうとした。
しかし、俺が前屈みになっているせいかなかなか上手くチャックが下ろせず、諦めてベルトをカチャカチャと外しだした。

ベルトを外し、ズボンのボタンを外してチャックを下ろした。

ズボンは膝の上辺りくらいまでずり落ちた状態となった。

先輩は俺のトランクスのゴムに指を掛けると、トランクスを少し下にずらして俺のチンコを露わにさせた。

先輩はその瞬間「あっ」と声を上げ、「Aくん包茎なんだ」と言ってきた。

俺は(しまった!)と思った。
酔っていたせいで、包茎がバレるということが頭になかった。

俺のチンコはしょんべんを我慢しているにも関わらず、酔っているせいか、小さく縮んでいて皮が完全に先まで被っていた。

俺は酔っ払いながらもちょっと恥ずかしくなり、思わず「すみません」と謝ってしまった。
先輩はちょっと笑いながら「も~、なんであやまんの?はい、おしっこして」と言いながら、俺の包茎チンコを人差し指と親指で摘んだ。

俺はおしっこを出そうとしたが、我慢しすぎと見られていることで最初なかなか出なかった。
しかしちょろちょろと出だすと、そのまま勢い良くじょろじょろーと出た。

「我慢してたんだねー」と先輩は俺にいい、「はい」と俺は答えた。

チンコを摘み、凝視しながら先輩は「ほんと男って便利よね~」などと言っていた。

おしっこが終わりを向かえ、俺は開放感に少し浸っていた。

先輩はトイレットペーパーを片手で少し取ると、俺のチンコの先を拭いてくれた。

そして、パンツとズボンを履かせてくれるのかと思っていたが、そうはせず、そのまま俺のチンコの先の皮を摘みあげた。
俺は「あっ」と言うと、「あ、ごめん、痛い?」と聞いてきたので、「いえ」と答えた。

先輩は黙ったままチンコの先の皮を摘んだままクリクリと捻るようにイジってきた。

そして「結構伸びるんだね」と言いながら今度は少し引っ張った。

それを繰り返されているうちに俺はなんとも言えぬ気持ちよさで、チンコが硬くなってきた。

ちなみに体勢は最初の通り、俺の背中側から先輩が抱えるようにチンコに手を回してる状態。

「ねえ、気持ちいいの?」と俺に聞いてきたので、「はい」と俺は答えると、「へ~、こういうのでも気持ちいいんだ。ねえ、これって仮性包茎なの?」と聞いてきた。

俺は恥ずかしくて「そうです。すみません」と謝ると、

「だからなんで謝るのよ~」

と笑いながら言ってきた。

「いや、なんか恥ずかしいし」と答えた。

「ふーん、そんな恥ずかしいもんなんだ?なんで恥ずかしいの?」と聞いてきた。

俺は「なんでって言われても」と困ってると、「え~?なんでなの?」と執拗に聞いてきた。
わざと俺を困らせるために聞いているのか、純粋に悪気なく聞いているのか俺には判らなかった。

「いや、、なんていうか、大人は剥けてるっていうイメージっていうかなんというか」

と俺は困りながら答えた。

「そうかー。じゃー、Aくんはまだ子供なんだね」と俺に言ってきた。

「いや、そういう訳じゃなく」

と俺が答えると、「でもAくん剥けてないよね?今自分で包茎は大人じゃないって言ったでしょ?」

とまた攻めてきた。
俺のチンコはこのときすでにビンビンになっていたが、まだ先輩の指で先っちょを摘まれていた。

先輩は指を離して今度はサオの部分を摘みながら「カチカチだねー。
でもまだ子供だけど」とちょっとバカにしたような口調で言ってきた。
確かに起っていても俺のチンコは先が少し覗いている程度だった。

「じゃ、私がAくんを大人にしてあげるね。これ、剥けるんだよね?」と聞いてきたので、「剥けます」と答えると、先輩はチンコのカリ辺りを摘んで、ゆっくりと皮を剥いていった。

先輩は「うわ、出てきた出てきた。なんかいやらしぃ~」と言った。

完全に亀頭を露わにすると、「はい、大人になりました。よかったね」と言いながら、俺のほっぺたにキスをしてきた。
俺は先輩の方に顔を向けると、先輩は今度は俺の口にキスをしてきました。
キスをしながら先輩は右手で握ったチンコを擦ってきた。

先輩は「気持ちいい?」と聞き、俺は「はい」と答え、俺の息は荒くなっていった。

一分しないくらいで俺はイキにそうになり、「イキそうです!」と言うと、「いいよ」と答え、俺は便器に向かって放出した。

「ちょっと早かったかな?」と少し笑いながら言うと、先輩は指をチンコの先へ精液を搾るように何度か動かし、最後に先に皮を集めて摘み上げ、「Aくんはおこちゃまだから元に戻しておいてあげる」と言いながら、皮を被せた。

そしてトランクスとズボンを元に戻すと、「今日はAくんの秘密を知っちゃったね」

と言ってきたので、「誰にも言わないで下さいよ」と俺が言うと、「誰にも言わないよ。Aくんが、包茎で早漏だってことは」とわざと強調して言ってきた。

「早漏って、、、たまたまで」と言うと、「言い訳してもダメー。まだ子供なんだから」

と言われた。
そして、「たまに子供かどうかチェックしてあげるね」と言うと、二人でトイレをでた。

俺はその言葉でぞくぞくしてまた股間が熱くなるのを憶えた。

すごく淫乱なんだって?美人なのに


もう誰も見てないと思うけど書いてみます。

俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。
1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、ちょくちょく通うようになりました。

奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、とても色気のある感じでした。
なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。

俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話をして、その日は泊まっていくというパターンができてました。

奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。
と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って言われて教えました。

しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。
内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。
最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。

相談に乗って欲しいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、最初は、俺のことを可愛がって信用してくれている上司に申し訳ないので、それはまずいでしょうと断わっていました。
下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。

それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。
なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。
どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。

そして、昨日のことです。
上司から朝電話がありました「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」

俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんができる程度ですが、その上司よりは詳しいつもりだったので「良いですよ、では、午後に行きますので」と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。
そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。
で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。
俺がパソコンを弄っている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。

しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。
そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。
夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。

上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。
奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。
windowsのスタートメニューにある「検索」と言うので、「.jpg」で検索してみました。

家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。
俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。
他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。

ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。
俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
programfiles>yahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。

そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。
メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。
まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。

そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。
完全にビンゴでした。
でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。
一例をあげます。
うろ覚えですが。
だいたいこんな感じ。

A「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」

奥「自分でもびっくりしています」

A「ベッドがびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」

奥「ええ、すみませんでした。恥ずかしいです」

俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。
奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。
押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。

奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。
色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。
白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。

まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻・・・俺は妄想で勃起しっぱなしでした。
しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、ヤる時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。
そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。
とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。

「漢はやっぱりロックですよ!当然!」と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。

閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。
上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。

奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は・・・本当にごめんねえ」と申し訳なさそうに言いました。
俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。
しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。
奥さんに話をふりました。

「奥さんメッセやってるんだね?」

奥「あ~、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。

俺「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」

奥「んー、世代別の部屋とかかな」

俺「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」

奥「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」

俺は心の中で、お前うそつきだなあ~と思いました。
そして、この綺麗な薄い唇に、チンポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。

俺「おかしいな~、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな~?」

俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。
奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。
そして、急に敬語になりました。

「見たの?」

俺「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」

俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるかとことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。
いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。

奥「言わないで下さい・・・」

俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。
もう、上司はとっくに寝室で寝ています。
俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。
奥さんは、乳首丸出しの状態です。

予想通り、綺麗な色の乳首でした。
胸は大きくはありませんでしたが、形も良くとても、柔らかい感触でした。

奥「な・・・何・・どうするつもり?」

奥さんは震えていましたが、すかさず俺が「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」と言うと、観念したようでした。

今にも泣き出しそうな顔でした。
俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。
決して、乳房には手を触れないように。

綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。
両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。

「んっ・・・」

奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。
上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。
別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。

俺「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」

小さい声で耳元で背後から囁きました。

奥「んっ・・・んっ・・」

俺「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」

奥「はっ・・・き、気持ちいい」

俺「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」

奥「んっ・・・」

俺「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」

奥「胸が」

俺「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しく摘みコリコリと擦りました。

俺「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」

奥「んっ・・ん~っ・・・ち、ちくびっひぃ~」

俺「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」

奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。

奥「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ~気持ぢひぃいぃですっ」

もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。
人生で一番興奮しました。
今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。

俺「ねえ、ヤられたいんでしょ?」

奥「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。んっ~」

俺「犯されたいの?ん?」

奥「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」

俺「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」

俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。
と、いうか、ボタン外して、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。

俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。
奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。
もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。
俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。

俺「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」

奥「んっんっんっ・・・」

奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。
うおぉ~!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。
誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。
そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏の繋がってるところから、尿道口、と反転させ、今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。

俺は、クチで逝ってしまったら勿体無いと思いました。

俺「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」

奥「・・・んー」

俺「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよどうして欲しいかはっきり言ってくれよ」

もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

奥「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!おまんこに、おちんちん入れて!!」

まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。

俺「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら自分で出して、拡げて見せてくれないと、全然わかんない」

奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。

奥「こ、ここです!おちんちん入れてぇ~へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ。い゛ぃれでぇ~」

本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。
射精したくて、たまりませんでしたから。
俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。

チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」という声が漏れちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。
はっ!としました。
失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便臭かったですがとにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。
なんだこれ!?こんな気持ち良いマンコ!
経験したことねーぞ!!

俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。
すると!まるで小便をするように、というか小便が!
本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

びゅびゅーーっ~っびゅっびゅ~っ!!

奥「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」

俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。
それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

俺「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」

奥「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ~」

びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ~~~っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!

「マ、マンコが気持ちいいっ!!マンコが気持ちいいーーーっ!」

ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。
奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。

俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。
一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。
こんなこと初めてです。

しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。
俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。
俺もGパンとパンツを元通り穿きました。

俺「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。このパンティーはもらうよ」

奥「アタシも気持ちよかった・・・」

俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。
と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。
そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。

上司のNさん、申し訳ありません。

明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。
楽しみで仕方ありません。

以上、はじめて書いたので、つたない文章ですみません。
難しいものですね、会話などは思い出して、だいたいの感じで書きました。
もちろん、もっと話をしましたよ。

もう、終わりの方は、疲れてきて、手を抜いて書きました。
でも、眠かったけど、興奮して書いてしまいました。
最後までこんなに、遅いのに読んで、支援してくれた方々、ありがとうござました。
明日、昼頃奥さんが来るのが楽しみです。
早く寝て、セックスに備えようと思いましたがつい、書いてしまいました。
では、おやすみなさい。

彼女さんが羨ましい


僕は大学3年生。
付き合って半年になる彼女のみきちゃんと沖縄に旅行に行ったときの話です。

まぁ、沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ。
汗水垂らしてバイトした甲斐があったというものです。

夕食後、みきちゃんはせっかくリゾートホテルに来たのだからと、エステに行くと言ってはりきっていました。
ならば僕は一人でいてもつまらないので部屋でマッサージを呼ぶことにしました。

マッサージに来たのは30台中~後半の主婦っていう感じでした。
そのおばさんとは意気投合してマッサージをしながらずっとしゃべっていました。
僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!
おばさんなのに格闘技が好きだということでまたまた意気投合!
マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあってオイルマッサージについて聞いてみました。

「オイルマッサージって気持ちいいの?」

「正直あまりいいオイル使ってないけど人気はありますよ~」

「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」

「え?男性も多いですよ~」

などというオイルマッサージをしていると

「興味あるんなら少し試してみる?」

「ちょっとだけお願いしようかな~。何事も経験だし」

「そんじゃ、次は足のマッサージだから足だけやりますね」

「あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・ま、男だから平気ですよね?」と僕のハーフパンツを指差しました。

そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを脱ぎました。
上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると目にタオルを被せられました。

おばさんはなにやらごそごそしたかと思ったらオイルを取り出したようで、オイルをつけてふくらはぎのマッサージを始めました。

「気持ちいいでしょ?」

「あぁ~・・・これいいかも・・・」

そんな会話をしながらまた世間話に入りました。

今度は僕の彼女の話がメインで付き合ったきっかけだの、どっちが告っただのと自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。

そしてマッサージは太ももに移りました。
太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、変な気分になっていくのが自分でもわかりました。

股間付近に手がくると思わず身体がピクンッと反応してしまいます。
さらに、その反応と同時に「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくてたまりませんでした。

僕からはタオルで視界を遮られているのでわからないけど、おばさんは俺の方を見てるんだろうなぁ~と思うと余計に恥ずかしくなってきました。
太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、俺も変な気になりそうで勃起しそうになるのを必死で堪えていました。

しかし、次の瞬間、足の付け根部分から付け根に沿って指で擦られる動きとなり思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。

「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。

というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。

・・・ああ、やばいやばい・・・と思いましたが何ともなりません。

でもこのまま続けられたら・・・と思って「それやばいです」と助けを求めるように言いましたがおばさんの手は止まりませんでした。

そこでおばさんは気づいたようで「あっ、勃っちゃった?」と言ってきました。

まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく「男性の方はそうなっちゃう人が多いから気にしなくていいですよ~」と言葉をかけてくれました。

しかしこちらはそんな状況に慣れているわけではないので恥ずかしくて仕方ありませんでした。
しばらくその状況が続くと、突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。

すると・・・「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いてきたのです。

まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、頭の中がパニック状態となりました。
僕のチンチンはトランクスの中で完全に勃起しており、触って欲しいという気持ちがあったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。
その反面、みきちゃんと旅行に来てるのにそれはいかんだろという気持ちで戦っていました。

最終的には少しだけと自分に言い聞かせ「ちょっとだけなら・・・」と返答をしてしまいました。

そう答えるとすぐにおばさんはトランクスの上から勃起したチンチンを掴み、形を確かめるように握ってきました。

「硬いね~」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。

僕は声を出さないようにはを食いしばりながら快感に耐えていました。
しかし、次の瞬間「ああっ!!」と声を出さざるおえない状況となりました。

おばさんが僕のチンポを握ったまま、親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。

「気持ちいい?」と聞かれましたが答える余裕はありません。

もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、快感に堪えるのに必死でした。
そしておばさんは僕の勃起したチンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始めてきたのです。

「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。

こんなおばさんでも女性と二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
彼女がいるからこんなことをしてはいけないというスリルが興奮させるのでしょうか。
極めつけは今夜の為にオナニーを1週間以上我慢していたところにあると思います。
チンチンを扱かれるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。

やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで「やばいです。出ちゃいます」と言いました。

「あらら、パンツ汚れちゃうね」と言うと、僕の手をどかし、トランクスを脱がし始めてきました。
僕はトランクスを脱がされるときに思わず腰を浮かせてしまったのです。

トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。
そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。

おばさんは「すごいね~」と言いながら僕のチンチンを触っています。
彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が更に僕を興奮させます。

おばさんは僕のチンチンを握って上下に扱き始めたかと思うとすぐさま手を止め「あっ、オイル使ってみる?」と聞いてきました。

僕は完全に覚醒しており、何もわからず「お願いします」と答えていました。

おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように擦り込んできました。

それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えていると「クチュクチュ」という音と共に物凄い快感が襲ってきました。
おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。

もう我慢できませんでした。
チンポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。

そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、思い出したかのように「ねぇ、そういえばこの後彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」と聞いてきたのです。

普通に考えたらここで辞めておいて彼女との激しいセックスというところでしょうが、こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。
1週間以上たまったものを早く吐き出したいだけです。

「ええぇ・・もう無理です。お願いします」とイカせて欲しいと頼みました。

「本当にいいの?」

更に聞いてきました。
おばさんから見たら不安になるのでしょう。
せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・。
でも僕は早く射精したいだけでした。

「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」

心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。

おばさんは「可愛いね」と言うと、クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めてきました。

その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時にピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。

射精を繰り返している間、おばさんは優しく扱き続けてくれました。

「いっぱい出たね~、溜まってたの?」と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。

全て出し切っておばさんがタオルで僕の体を拭いている間、僕は射精後の余韻に浸っていました。

射精後の処理を終えると「ねぇ、何だか恥ずかしいから部屋を出るまでこのままでいてくれる?」と言ってきました。
相手は子供もいる主婦なのであまり顔は見られたくないんだろうな~と思い、承諾しました。

次に「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。
今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。

おばさんは「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」と言うと、射精後の縮こまったチンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。

主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。
それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。

「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。

部屋のドアの閉まる音がしてから目に覆い被せられたタオルを取りました。

こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
あのおばさんも優しかったと思います。

彼女の股間に顔をうずめ


大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。
彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。
そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。

「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」

いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ~、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」

バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。

帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が・・・。

ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、お前んちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。
完全に彼女のペースだね。

彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前屈みになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショートパンツの生足。

思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い「イロっぽいねぇ~、いつもそんな格好してるの?」と聞くと「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。

「・・・」

結局、無言になってしまった俺。

「なんで黙ってるの、ねぇ~、どうしたの?」

「べっ別に・・・」と言うのがやっとで、俯きながらも、彼女の太ももにくぎ付けの俺。
そこを覗き込むようにして彼女が俺を見つめてくる。
あ~。
もうダメだ、抑えられないと感じた俺は、正直に「ごめん、俺、興奮しちゃったんだ。もう抑えられないよ!」と言うと「やっぱりそうなんだ、股間が窮屈そうだもんね」と軽く返す彼女。

おっ、これはできるかも?っと思い、彼女の肩を掴み、キスをしようとすると、しっかり受け入れてくれた。
キスをしたまま、押し倒そうとすると、急に拒否してきた彼女。

「ごめんね、やっぱ彼氏じゃない人とセックスはできないよ」と言ってきた。

「え、もう俺我慢できないよ」と返すとしばらく間があって、「誘った責任は持つから、・・・」と言い、微笑む彼女。

「責任って?」と聞くと「手で抜いてあげるっ!!」と股間に手を這わせてきた。

もう我慢できない俺は手でもいいやと思い、「お願いっ!!」と言って、彼女に任せることにした。

「あ、カチカチだね、それに大きいんじゃない?」と股間を擦りながら言い、俺を見つめてくる。

「キスしてっ!」って言うとキスはしてくれ、胸を触っても嫌がらない。
でも服を脱がそうとしたり、下半身に手を伸ばそうとすると「ダメっ!」と言って拒否してくる。

これ以上、無理強いして、手で抜くのも止められると嫌なのでキスと胸触りだけで我慢することにした。

「ちょっと腰浮かして、ズボン脱がしちゃうから」と言いながらベルトを緩めて、ジッパーを下ろした。
腰を浮かすと、「全部脱いだ方がいいよね」と言い、ズボンを両足から取られた。
パンツの上からだと、カチカチのJr.の形がはっきりと分かる。

「やっぱり大きいね、こんな大きいの初めて!」と言いながら、Jr.の形をなぞるように手を這わせてくる。

「じゃあ、パンツも脱がしちゃうね」

俺は腰を浮かした。

パンツを脱がされると、Jr.は勢い良く飛び出してきた。

「すご~い、反り返ってるぅ~、それにやっぱり大きいよ」と彼女は撫でるようにJr.を擦ってきた。
そして、先端をなぞった時、俺のカウパーが彼女の指について糸を引いた。

「あれれ、先っちょ濡れてるよ、感じちゃった?」と言いながらJr.をしごきだした。

調子に乗った俺は、ダメもとで、「ねぇ、ちょっと舐めてくれる、ダメかな?」と言うと「えぇ~、どうしようかなぁ~、じゃあ、ちょっとだけだよ」と言い、先っちょをペロペロと舐めだした。

「あァ~、気持ち良いィ~、おォ~」と声をあげるとニコニコして今度は裏すじにも舌を這わせ始めた。
Jr.には舌で刺激を与え、手では玉袋を弄びだした。

その頃、風俗未経験の俺は、攻められたことはほとんどなかったので、もう、ビンビン、気を緩めれば直ぐにでも出ちゃいそうな勢いだった。
でも、あまりにも気持ちの良い状況に、ここで出して終わりじゃ勿体無いと、気を張った。

やはり攻められるのもいいが男なら責め返さねば!!そう、『攻撃は最大の防御なり』なんのこっちゃ?????とりあえず、一度は諦めた彼女への攻撃を再開することにした。

はじめは、俺のJr.に舌を這わせている彼女の耳や、首筋への愛撫をフェザータッチで行い、そこから流れるように先ほど唯一許された胸への攻撃を開始した。

彼女の頭の方から抱え込むように両手で彼女の両乳房を服の上から揉みしだき、時には強く、時には弱くと繰り返した。
そう繰り返すことによって、だんだん上着がだんだん捲れあがってくる。
これが狙いだった。

脱がそうとしたから拒まれたが、なんとなく脱げちゃったみたいな感覚を狙った。
ずり上がっても彼女は直そうとしない。
これはチャンスと、上着を捲り、ブラジャーの上から胸を触り始めた。
ここで彼女がビクッと反応して、Jr.から顔をあげた。
やばい、やっぱりやり過ぎた、ここで終わっちゃう・・・あァ~あJr.から顔をあげてこちらを見た彼女。

「ダメだって、もう抜いてあげないから!!」という言葉が出るのを予想していた俺だったが、彼女は意外な反応をした。
彼女は俺の顔を覗き込み、ニコっと笑って、また、Jr,に顔をうずめて、舌を這わせ、しごき出した。

これは行けるのかな?と思った俺は、彼女のブラのホックを外し、ブラをずらして生乳への攻撃を開始した。
直接の攻撃に感じ出したのか、だんだん乳首が硬くなってくる。

その後執拗に乳首への攻撃を続けると、Jr.に舌を這わせている彼女の口元から、声が漏れるようになってきた。
もう興奮状態の俺、Jr.への刺激は彼女の手だけに任せ、彼女の体を起こし、彼女の上着とブラを脱がしにかかった。
今まで手の感触だけを楽しんでいた彼女の胸が俺の目の前に現れた。
透き通るような白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、その乳首は俺の愛撫により勃起している。

彼女の顔を引き寄せ、キスをすると、彼女の方からどんどん舌を絡めてくる。
キスをしながら胸への攻撃も継続、彼女もJr.へ刺激を与え続けてくれる。
俺のJr.は張り裂けんばかりに勃起していたが、彼女の乳首もそれに負けないくらい勃起してきた。
キスを止め、首筋へ舌を這わせ、そのまま、胸に向かって舌を進ませた。

乳房に舌が到達すると、彼女の口元から漏れる声がだんだん大きくなってくる。
まずは焦らすように、乳首は通り過ぎ、下乳に舌を這わせる。
そこから、乳房に乳首を中心とした円を描くように舌を這わせて、その円をだんだん小さくしていく。
その円がどんどん小さくなり、乳首の到達すると、彼女は少し仰け反り大きな声をあげた。

その頃になると、Jr.への彼女の手による刺激は徐々に弱まってしまっていた。

今度は彼女の下半身への攻撃をしようと、彼女の脇を抱えて、膝立ちにさせた。
しかし、彼女は、なんとか手を無理に伸ばしJr.に触り続けている。
さすがに体勢がきついのでしごくことはできないが、それでもサワサワと刺激を与えて続けていた。
膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上から・・・。

膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上か触ってみると少し湿っぽかった。
思い切って、パンツの上側から右手を入れると、やはり濡れていた。

そのまま直接、クリトリスに触ると、ビクっと彼女が反応し、Jr,から手を離した。
そのまま、クリを弄ぶと、彼女は体を仰け反らせ、後ろに倒れそうになってしまった。
慌てて左手で彼女の背中を押さえ、抱きかかえるようにしながら、そのまま右手を動かし続け、ちょうど前にある乳房にも口で刺激を与えた。
彼女は漏れそうな声を押し殺して必死に耐えているようであった。

今度は右手で穴を探ると、その指が吸い込まれるように穴の入り口に導かれた。
親指でクリを撫でながら、中指を穴の中に入れようとすると、彼女が逃げようとしだした。
でも彼女の体は俺の左手で抱きかかえられている。
左手で強く抱き締めて中指を奥へ入れようとすると、非常に窮屈だった。

体勢が悪いからかな?と思い、彼女を床に寝かせた。
彼女の顔は恥ずかしさなのか感じているのか、赤みを帯び、ハァ~ハァ~と息遣いが荒くなっている。
彼女の足の方にまわり、ショートパンツを両足から抜き取り、パンツを脱がせにかかった。

ここまで来たのに、彼女は何を思ったのか、足を硬く閉ざし、抵抗している。
しかし、パンツの上からもう一度クリを弄ぶ様に触ってあげると直ぐに足の力が抜け、その隙にパンツをスルっと脱がせてしまった。
彼女の足の間に割って入り、足を開かせるようにすると、彼女は手で顔を押さえて頭を振って嫌がっている。

そんなのはお構いなしにどんどん体を足の間に入れて割って入り完全に彼女の足を開かせた。

彼女の股間に顔をうずめ、クリを舐めた。
舌でペロっとするたびに彼女の体がビクっと震える。
クリを舐めながら、穴の入り口に指を持っていき、入り口をなぞるようにさわり、徐々に穴の中に入れようとすると、「いやっ!」と彼女がかなり大きな声をあげて、俺の頭を突っぱねようとした。

体勢から考えれば、俺がそれだけで動くはずも無いんだが、必死に俺を突っぱねようとしている彼女。
なんか様子がおかしいので、顔をあげて彼女の方を見ると、半べそをかいていた。
やっぱり強引過ぎたと反省し、「ごめん!」と謝ると、「ううん、私が悪いの!」と彼女が涙声で言った。

そう言うのがやっとだったのか、泣きながら黙ってしまった。
理由の分からない俺は強引にいったからかな?と心配になり、とりあえず、「ごめんね!」と謝っておいた。
その後も彼女はしばらく黙っていたが、俺がしつこく謝っているためか、少し収まった涙声で話し出した。

「あのね、私、高校生の頃、義父に襲われかけたことがあってね」

「えっ??」

「なんとか抵抗したし、すぐ母親に相談して、ちょうど卒業近かったから、すぐに家を出たのもあって、その1回の未遂で終ったんだけど、かなり危ないところだったのね。
それ以来、男性との行為に恐怖を感じて、つきあった男性は何人か居たんだけどキスがやっとでそれ以上になると、恐くなって・・・、それでいつも自分から別れちゃうの。
それでね、もちろん、経験無くて、えっと・・・、まだ処女なんだ」

「え、マジで??じゃあ、なんで俺を誘ったの」

「う~ん、なんとなくかな?バイトでも結構話合ったし、なんか優しいイメージがあったから大丈夫かなって思ったの。
心理学の本でトラウマを荒療治で治せ!みたいのが、載ってたのもあって、良い感じの人としちゃえば、治るかもって思ったのもあって・・・」

「そうなんだ、それなのにゴメンね、強引にしちゃって!」

「うん、恐かったけど、ちょっと気持ち良かったのもあって、大丈夫かなって思ったけど、やっぱ恐くなっちゃって・・・」

「あれ、でも、こう言うことしたことないなら、俺のJr.を大きいとか言ってたのはなんで??」

「だって、初めてって分っちゃうとなんとなく恥ずかしいから、ちょっと嘘ついちゃった」

「そういうことか、ちょっと喜んでたのに!!でも、あの舌使いとか手コキは結構経験あるんだと思ったんだけど」

「そ、そんなァ~。彼から求められて、少しはやったけど、ほんんど、すぐ止めちゃったからほとんど経験ないんだよォ~」

この頃になると、彼女からも少し笑顔がこぼれ、安心した。
でも、この状況じゃやるのも無理だし、諦めようと思った俺は「あ、そうだ、こんな格好で話すのもなんだから、服着ようか?」と言うと彼女は顔を赤らめて、慌てて、服を着た。

そのしぐさを見て、この娘、めっちゃ可愛くないかァ~?と思った。
今までも、バイトで一緒になって可愛いとは思って居たが、それとは全然違う感覚だった。

「でも、このままの状態じゃ、まずいんじゃないの?」と俺が切り出すと、「うん、それは分かってるんだけど・・・、やっぱり恐くて・・・」と俯き加減で彼女が答える。

「でも、さっきは、途中まで、いい感じだったよね?」とさらに突っ込むと彼女は、ポッっと顔を赤らめながら「うん、正直、気持ち良かったんだ、だから大丈夫そうだなって思ってたんだけど、あの足を開かされた当りからだんだん恐くなっちゃって・・・」と言ってきた。

やはり、俺が強引にいったからだ。

「強引にされなきゃ大丈夫なのかも知れないね。俺が悪かったんだ、ごめんね」

「ううん、そんなことないよ、私が事情説明しとかなかったのが悪いんだもん」

「じゃあ、次、誰かとそうなった時は事情を説明しないとね」

「そんなことなかなか言えないよ、だって今までだって彼氏は居たのに、それが出来なかったから、ここまで経験しなかったんだもん!!」とちょっと悲しそうな彼女。

俺、惚れたかな?と思いつつ、全て服を着、髪を直している彼女を見ていた。

「じゃあ、事情を知ってる俺とやるのが一番良いのかな、あはは」と半分本気、半分冗談で返すと満更でもない顔をしえ「うん、そうだね!」と直球で返す彼女。
ちょっとドキっとして、あ、俺、完全に惚れたなと思い、「じゃあ、俺と付き合っちゃう?なんかね、俺、惚れちゃったみたいだし・・・」

「え、嘘ばっか、それか、同情してるでしょ?」と疑いの眼差しをしながらもなんとなく喜んでるような彼女。

「まあ、今、返事しなくても良いよ。それに俺と上手くセックスできるかも分らないしね。その代わり、俺が惚れてることは信じてね」と俺も真っ赤になりながら(たぶん)言った。
彼女も信じてくれた様で、「うん、分った。今度、ちゃんと返事するね」と言ってくれた。

もうどんどん彼女に惚れていく俺、思い切って「さっきの続き、どうしようか、今日してみる、今度は優しくするよ」と言うと少し考えたが「ごめん、今日はよしとくよ。なんとなくさっきのイメージが残ってるし。それに事情を知ってる人が出来たから、なんか焦る必要なくなったし」とニコニコ答える彼女。

「そうか、分った・・・」と残念そうに答えると、「どうしたの?」と彼女が顔を覗き込んでくる。
その可愛さにドキッとしながら、「さっきの余韻が残ってて、このままで帰るのもなんか嫌だなァ~と思ってね、あはは」と正直に答えた。

「あ、そうか。興奮している途中で私が拒んじゃったんだ。ごめんね、でも、今日はどうしてもやだなァ~・・・」と困ったような顔をする彼女。

冗談で「風俗でも行こうかなァ~?」と言うと、「あ、最初に言った様に、手でならいいよ」と言ってきた。

もう断る理由などどこにもなく、返事もしないで、そのまま、彼女に抱きつきキスをした。

エッチがすごく怖い印象があって


学生時代、とても仲良しのグループがあった。
その中に一人の女声がいた。

話してるうちに彼女が過去に辛いことがすごくたくさんあって引きこもってしまっていること、それに焦りを感じていても何もできないこと、家族に申し訳ないこと、そして死にたいことが分かった。

すごく暗いものを持ってる彼女に僕はすごく惹かれ彼女も僕が彼女を分かってくれる気がしたみたいで僕は彼女に会いにいくことになった。

待ち合わせの店で待っているときも不思議と緊張感は感じず何故か落ち着いた気分でいられた。
彼女は人と会うのが怖いといっていた通りかなり緊張した様子だったけど少し話をしたら安心してくれたみたいだった。
ゆっくり話したいってことで二人でネットカフェに行って3時間くらい漫画よんだり、ビリヤードしたり、チャットしたりしながらずっと話してた。

二人会うのが初めてなのに、なんか本当に落ち着いた気持ちでもっともっと一緒にいたいって思って本当なら僕は帰る時間だったんだけど彼女の車で夜景を見に行くことになった。
そこでも、彼女のいまの鬱屈した気持ち、何かを壊してしまいたい気持ち、そして死にたい気持ちを聞いた。

でも、今僕と一緒にいてすごく楽しいとも言ってくれた。
彼女は優しくて、キレイで、こんな子がこのまま消えてしまうなんて、すごくもったいなくて許せなくなった。
僕は、彼女と一緒にいたかったから無理やりそう考えたのだろうけど、彼女には今と全く違う空気を吸うことが必要だ。
僕うちにきて少しのんびりすればいい、彼女をこのままうちに呼ぼう、と思った。

僕はそのときそんなに忙しくなかったし、彼女は仕事もしていないので、彼女にそう言うと「今なら君とどうなってもいいから自分をこわしたい」と言った。

親に置手紙を書き、彼女を僕のバイクに乗せて少し遠いうちまで帰った。
帰りついて家に入るとき、ずっとバイクでくっついてたこともあって二人で自然と手を繋いでいた。
もう朝になっていたので寝ることにした。
昨日会ったばっかりなのに二人で歯をみがいてこれから寝る準備をしてることがおかしくて彼女が笑ったのがすごく可愛かった。
たまらず歯磨きしたまま彼女を抱き締めると彼女はビクッとした。

そして、「ごめん。やっぱりエッチがすごく怖い印象があって。。。」と言った。

エッチのとき男がケダモノに見えるとも言ってた。
急に抱きついたことを謝って一緒にねるつもりだったけど布団別々にしようとしたら彼女が寝るの一緒でいいと言った。
布団に入ると彼女から抱きついてきた。

よく分からなくてじっとしてたら彼女が「さっきは怖がってごめん。君となら大丈夫かも。怖くなったらやめてくれる?」と言いながら、キスをしてくれた。

僕は彼女が怖がらないように、めいっぱい優しく抱いた本当は激しいエッチが好きだけど、フェラもクンニもなく、乳首を舐めることもなく彼女と一つになった。
彼女はすごく控えめにだけど喘いでくれた。
彼女のキレイな喘ぎ顔を見ながら彼女が今どんな気持ちでエッチしてるのか考えたら儚くて脆くて消えてしまいそうで悲しくて、壊れ物を扱うようにエッチした。
エッチの後、彼女は怖くなかったと言ってくれた。

ケダモノにも見えなかったしすごく安心できたと言ってくれた。
僕は彼女の特別である気がした。
彼女はその滞在で4日くらいうちにいた。

僕らは彼女が帰る間際に付き合うことにした。
はじめのうちはあまりにも急な出会いだったからこれは夢で目が覚めたらいなくなるような気がするとお互い言ってたそれから半年年が経ち、4年間の引きこもりを打ち破って職業訓練校に通い、いっぱい資格とって卒業し、正社員の仕事はまだ怖いけど、少しずつでも前にすすむためにとアルバイトをしている。

生活も、今まで何もない、4年間過ごしてしまったから急いで成長しないと、って言いながらいい女になろうと頑張ってる。

僕から見たら十分いい女なのだけどw始めてあってから2年経つが、別れたこともあったけど、今は付き合っていて、僕の仕事の関係で少し遠距離になるけど遠距離でうまくいったら結婚しようと考えている。

浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです


私、ほとんど露出初心者なんです。
NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。

でも見られたい。
私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。
そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。
バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は◯木県の◯須。

ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。
せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。
温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な◯の湯と◯動の湯。
この二つは近くに存在しています。

◯動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。
まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。
先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。
のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。
計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い◯の湯へ。
◯の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。
一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
◯の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。

その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。
女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも◯の湯の脱衣所は◯動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。
結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。
露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。

まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。
しかしこの時ハプニングが。
手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。
ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。
片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。
浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。
もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。

奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。
お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。
その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。
話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。
帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。
宿泊は少し離れた湯◯田◯屋です。

そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。
チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。
露天風呂へは300段の階段を降ります。
階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。

私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。
でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。
でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。

そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。
私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。
宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。
しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。
それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。
その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。
見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。
男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。
早い時間だからか、誰もいません。
がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。
その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。
目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。
ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも◯じの湯へ。
ここも◯の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。
さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。
ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。
どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた◯の湯と◯動の湯へ。
先に入った◯動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。
◯の湯に移動すると、またその男性がいました。

挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。
少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。
会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。
その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。
結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。
遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。

初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。
触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。
絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。

俺も彩の事が好きだ!


高校の時の話だけど。

ある大雨の日だった。
街に出掛けていた帰りの電車の中に幼馴染みの彩が乗っていた。
保育園から一緒ですっげー仲がよかった。
実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。
遊びでだけど。

でも中学に入ってから卒業まで1回も同じクラスになった事がなくて高校も別々になった。
その時は俺は高校3年。
もう5年近く彩とはまともに喋ってなかった。

別に嫌いとかそういうのじゃなかったけど。
その日は日曜だったので俺は私服で彩は部活の帰りだったのかな、制服でテニスのラケットを持っていた。
話しかけようとしたが、なんか恥ずかしくてそのまま待合室まで行った。

俺の家はすぐそこなので傘をさしてそのまま帰る事にした。
家に着いたのはいいが買い忘れた物があったので少し離れた文房具屋まで歩いて行く事に。

買い終わりそのまま店を出るとさっき電車に乗っていた彩が制服をバシャバシャに濡らして雨宿りしていた。
自転車が横にあったので雨の中乗ってきたのだろう。
さすがに俺も放って置けず話しかけた。

「おい。何してんだ?超濡れてるじゃん!」

俺が話しかけたのに気付いた彼女は、

「だって自転車、駅に置いておけないし・・・。
傘もなかったから」

夏だったので彼女はブラウスを1枚しか着てなかった。
しかも雨に濡れたせいかブラは色と模様が分かるくらい透けていた。

「とにかく雨あがるまでうち来いよ。俺の家すぐそこにあるから」

「えっ?い、いいよ。私は大丈夫だから」

彼女は迷惑がかかるからと拒んだ。

「風邪ひくぞ?それに・・・前がメチャ透けてるし・・・」

「えっ!?」

そう言って胸を見て透けているのが分かったら腕で隠した。

「ごめん。見るつもりはなかったけど目立つから・・・。お前の家まで結構まだあるよな?」

「うん・・・。じゃあ雨あがるまでお邪魔してもいい?」

もちろん、俺はそう言って自転車を引きながら相合傘で自宅まで向かった。

家に着いてからすぐに家族を呼んだ。
あいにく祖母しかおらずとにかくタオルを持ってくるように頼んだ。

「シャワー浴びてきなよ。そこ真っ直ぐ行って左。後でお前が着れそうな服持っていくから」

「迷惑かけてごめんね。・・・ありがと優斗(俺)」

その言葉にものすごくキュンとした。
後は祖母に頼み俺は服を探しに行った。
俺には姉がいたので昔着ていたと思われるシャツとGパンを借りた。
あと下着も。

何を着せればいいか分からず、とりあえずそれを持って風呂場に行った。
扉越しにシャワーの音がする。
風呂場の扉はスモークガラスなので薄っすらと彩が見えた。
早く出て行かないと怪しまれると思って服を置き、すぐに風呂場から離れた。

彼女が俺の部屋に来た。

「よく分かったな。おっ!似合ってるじゃん」

「前に来た事あるもん。これありがとね」

その後は俺達は5年ぶりに会話を楽しんだ。
昔あった事や今の事などそして恋愛の話も。

「彼女いるの?」

「いや~、いないよ。全然モテなくてさ」

すると彼女は俺にこう言ってくれた。

「出来るよ、優斗なら。だって優しいじゃん」

素直に俺は「ありがとう」と言った。
いい奴だなぁと思った。
俺は今22歳。
4年前も携帯はあったのですぐに電話番号とアドレスを聞いた。
彩も快く教えてくれた。

約3時間後、雨があがった。

「私帰るね。今日は本当にありがとう。それに楽しかった」

淋しかったが、恋人でもない彩を止める事は出来なかった。

「俺も話せて楽しかったよ。また会えるかな?」と言ってみた。
すると俺をみて笑顔で彼女はこう言い放った。

「会えるにきまってるじゃん!・・・この服返さないと。またお邪魔してもいいかな?」

思えばそうだった。
俺は急に嬉しくなり、

「もちろん!じゃあまた今度会える時にでもメールか電話くれよ」

彼女は満面の笑みで「うん!」と答えた。
それから彼女を少し見送り、彼女は俺の家を後にした。

その後、服を返しに来た日にエッチした。
あの時の彩、本当に可愛くて最高だった。
それから交際がスタートした。

メールがきたのはすぐだった。
あの雨の日から2日後の火曜。

「この前はありがとう。今日部活が休みだから返しに行きたいんだけど?」

「俺も今日は暇なんだ。じゃあ待ってる」とすぐに返信した。

朝にきたメール。
俺はその日はとても気分が良く帰りが待ちどおしくなっていた。

午後の授業も終了し、俺はすぐに自宅へ向かった。
すると家の前にすでに彩が待っていた。

「ごめん。早く着きすぎちゃったかな?」

「そんな事ないよ。入ろうか」

すぐに彼女に中に招きそのまま部屋に向かった。

「これ、ありがとう。お姉さんのだよね?洗っておいたから」

きれいにたたんでくれていた。
受け取り俺達はまた会話を楽しんだ。
1時間くらい喋ってからまたこの前のように恋愛の話になった。
俺は彩にこんな事を聞いてみた。

「俺らって昔からずっと一緒だったじゃん?・・・俺の事はどう思ってる?」

彼女は少し黙ってからこう俺に言った。

「正直に言うとね?・・・優斗が好き・・・。なんか恥ずかしいけど・・・」

俺は頭の中が真っ白になった。

「え・・・?マジ・・・?マジで!?」

黙って彩は頷いた。
俺は嬉しさのあまり彼女に抱きついた。

「俺も彩の事が好きだ!本当に好きだから」

我にかえり彼女から離れる。
顔を近付け彩にキスをしてみた。
さっきの言葉が嬉しくてしてみただけだったのだが、彼女は別の意味でとらえたみたいだった。

「・・・もしかして・・・したいの?」

「えっ?・・・いや~・・・うん、したい。やりたいな」

彼女がいいのなら遠慮する必要もない。
俺は興奮状態にあったので自制心を抑えられなかった。
彼女のブラウスのボタンを1つ1つ外していく。
彼女も抵抗はしなかった。

「ごめんね。私って胸小さいから・・・」

「そんな事ないよ。きれいだ」

本当に小さかったが、俺は全然構わなかった。
とにかく彩とやりたかった。

ブラ、スカートそしてパンツの順に脱がしていった。
俺も全裸。
汗ばんだ彼女の体、もう興奮は絶頂まできていた。
夢中で彼女の胸とマンコを触った。

「濡れてるよ彩。ビショビショに」

「気持ちいい・・・」

彼女はそう言った。
前戯は少し長めに。
とにかく彼女に気持ち良くなってほしくて夢中で舐めた。
彩も「あぁ・・・」などと声を漏らした。
それが可愛くてたまらなかった。
今まで付き合っていた女性はみんなマンコがちょっと臭う子ばかりだった。
でも彼女からは俺が嫌がる臭いはせず、ずっと舐め続ける事ができた。
20分ほどが経過。

「彩・・・!入れたいよ。いい?」

「入れたい?」

「頼むよ。気持ち良くさせて!」

いいよ・・・彼女は俺に言った。
ゴムなど付けず生で挿入。
ガチガチに硬くなった俺のチンポに彩の温くて柔らかいマンコが絡み付いてくる。

「すっげ~締め付け!マジたまらんね~・・・超気持ちいい!」

すごい快感だった。
更に快感を求め腰をふり続けた。
ジュプ、ジュプと彼女のマン汁が溢れる中を俺のチンポが駆け巡る。
正直チロウ気味の俺でもこれには耐えられなかった。
奥に入れる度に彩から声が漏れる。

「気持ちよ過ぎだってマジで!!出すよ。出る・・・!!!」

「もうイッちゃうの?早いよ・・・はぁはぁ、でも私も気持ちいいよ優斗!」

限界点まできてしまいとっさに抜いた。
ゴムがないので出すにもどこに出せばいいか分からず、彩の足の付根(太股かな?)に出した。

「はぁはぁ・・・彩~。マジでお前の最高に気持ちいいよ」

「ホント?はぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・私が1番?」

「1番だよ・・・。マジで・・・」

そのままベッドに倒れた。
生でやったからもあるが入れてから3分も保たなかった。
本当に1番だった。

それから俺達の交際が始まった。
彩のおかげでチロウ気味だったのも回復。
今でも彼女とは付き合ってます。
最近は彼女のうなじにすごく惚れてしまいバックで終わる事が多くなりました。
文章あんまりうまく書けなくてすみません。

クラスメイトの裸を目の当たりに


自分♂現在24歳。
高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。
親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。

そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。

当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。

(マッサージなどは真面目にしていた)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。
そいつは顔は小野真弓(公式|Wiki)にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。

真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー」と真弓は笑いながら言ってきた。

まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。

俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。
もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。
美術室に2人っきりで、最初は肩や首を揉んでやった。

真弓は「あ゛~きもちいい~」とか言いながらされるがままだった。

すると真弓が「背中も凄い痛いんだー、やってよー」

などと言ってきた。

正直ちょっと面倒だな・・・と思ったけど、まぁ仲のいい真弓からの頼みなので了承した。
俺は普段自分が昼寝に使っているクッション数個を並べて簡易ベッドにして、真弓にうつ伏せになるように言った。

真弓は素直にうつ伏せになった。
無防備な性格だからか、スカートが捲れて白のパンツがちょっと見えてて俺は少し興奮した。

まぁこれぐらいは役得役得♪
なんて思いながら俺は気を取り直してちゃんと背中をマッサージし始めた。

俺に跨がられて背中をマッサージされる真弓は気持ち良さそうな様子だった。
が、やってるとどうしても女性の場合は問題が発生する。
腰とかは問題ないが、やはり背中はブラがマッサージするには割と邪魔なのだ。

俺はついポロっと「邪魔だな・・・」と呟いてしまった。

そしたら真弓は不思議そうな顔で振り返り「何が~?」と訊いてきた。

俺はちょっと照れ臭いというか言い淀みながら「いや、下着が邪魔だなぁと思って」と何気なく答えた。

すると真弓はとんでもない事をした。

「あーそっかー」と言ったと思ったら、急に立ち上がりブラウスのボタンを外し始めた。

当時童貞だった俺は死ぬほどびっくりしたが、真弓はそんな俺の事を意にも介さずブラウスを脱いだ。

今でもはっきりと覚えている。
パンツとお揃いの真っ白で清純なブラだった。

そして真弓は「うんしょ・・・」とか言いながら、ブラのホックも外した。

2つの大きな果実が目の前に飛び込んできた。
垂れている事もなく綺麗な真ん丸で、小さめの乳首もツンと上向きでとてもエロかった。

こちらの驚愕を露知らず、真弓は再度うつ伏せになり「じゃあお願いー」とマッサージの再開を促してきた。

はっきり言ってそこからはまともにマッサージができたか自信がない。
なにせ、仲のいいクラスメイトの裸を目の当たりにしているのだ。

しかもその子はそれなりに可愛くって学年でも3本の指に入るくらい巨乳な子である。
股間をフル勃起させながらもなんとか悟られないように背中のマッサージを続けていく。
少しずつ冷静になってきた俺は(こんだけアホな真弓ならちょっと悪戯しても騙せるかも・・・?)と悪魔の囁きが聞こえた。

「じゃあ、前もするから」

そう素っ気なく言うと、真弓は素直に「分かったー」と言って仰向けになった。

うつ伏せで隠れてた巨乳が再び露わになり、俺は内心大興奮した。
俺は腰回りをマッサージしつつ、勇気を出して胸を触った。

「ひゃあ!」と真弓は叫び、「くすぐったい~」とはにかんだ。

嫌がってる素振りは全く無い。
よし、イケる。
それっぽい手付きで真弓の胸を揉み始める。

スベスベでマシュマロみたいに柔らかい胸を弄くり回し、俺は至福を感じていた。

「どこが痛い?」

などの普通の質問に交えるように「胸の大きさは?」と聞いてみたら、「Eの70~」と隠す事もせず真弓は答えてくれた。
(つまりトップバスト90cmぐらい)

しばらく胸を揉んでいて、真弓は相変わらずくすぐったがっていたが、俺は意を決して乳首をちょんっと触ってみた。
すると突然真弓が「あっ!」と明らかに今までと違う声を出した。

思わず「どうした?」と聞いてみたら、「先は凄いくすぐったいんだよ~///」とちょっと恥ずかしそうに言った。

性知識に疎いんだろう。

どうやら真弓は本気で「感じる」って事を知らないようだった。
そこで俺は「じゃあこれはどうだ~?」なんて言いながら両乳首をくりくりっと弄ってみた。

すると真弓は「あはは、くすぐった・・・んっ・・・!・・・はぁっ・・・!」と、どう見ても感じ始めた。

乳首が見てわかるくらいにぷっくりと勃って、顔にも朱色が射してきた。

巨乳は感度が悪いとどっかで聞いた事があるけど、真弓はそんな事なかった。

クラスメイトの感じている声を聞き、胸をこねくり回し、俺はもういつ発射するか分からないような状態だった。

しかしこれだけやっても真弓は疑問を抱かないのか「男の子に始めて胸見られたけどなんか恥ずかしーね///」と今さらな事を照れたように言ってきた。
(処女確定、まぁ大体分かってたけど)

散々胸を弄った後に腕などもマッサージして、終えた。

「気持ちよかったー、ありがとー!」と真弓は屈託ない笑顔を向けてくれた。

少々罪悪感があったが、10代の頃の性欲はそれを凌駕した。
それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。

楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にプルンプルンと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。
しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。

そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると「何これ、かっこいー!」とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ」とたし舐めたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。

俺は冗談混じりで「はいチーズ」とカメラのレンズを真弓に向けてみた。
すると驚く事に真弓はごく普通に「イェーイ!」なんて言いながらピースをしてきた。

お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。
90cmのバストが丸見えである。
誰も見た事ない、男子生徒皆の憧れの胸を曝け出しながら笑顔をこちらに向けている。

俺は躊躇う事なくシャッターを切った。
そうなると今度は欲が出てきて、俺はつい咄嗟に「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」と嘘を吐いた。

真弓は「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」と信じられないくらい軽いノリでOKした。

そこからはもう電池の続く限り撮った。

メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、1枚でも多く撮るために速攻消した。
許せ、友よ。
長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。

本人も楽しんでおり、こちらの「バンザイして」とか「髪を前に流して」とかの要求も素直に聞いてくれた。

欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて」「胸を持ち上げて」「乳首に指を添えて」なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。

動画モードに切り替えてから「ジャンプして」とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい」とはしゃぐ真弓。

いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心の中でツッコむ俺。
そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。
上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。

しかし流石に下を脱いで、というのはあからさま過ぎる。

頭を絞って俺は、「どうせだから全身マッサージしてやるよ」と言った。
(さっきまでは上半身だけだった)

真弓は「え、いいの!?」と喜び、俺の「じゃあ下脱いで」の言葉にも素直に従った。

上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。
ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。
パンツ1枚になった真弓。

これだけでも相当扇情的だが、俺は「それも脱いで」と極めてクールな振りをして促した。

真弓は「うわ~、なんか恥ずかし~///」と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて「えいっ///」と言いながらパンツを脱いだ。

全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。
アンダーヘアは少し濃い目だった。
(エロ本とかに比べてだけど)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。
そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。

そして下半身をマッサージしていく。
相変わらずくすぐったがっていたが、足をグイッと広げた時は「わわわ!///」と笑いながら顔を手で覆って照れていた。

初めてナマで見るアソコに興奮し、「これもくすぐったいか?」と息をふーっと吹き掛けてみたら「わぁー、それだめー!!///」と言ってきた。

ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」と聞いたら悲しそうに「重いし、可愛いブラがないー」と愚痴を漏らした。

座らせた真弓の後ろに回り、胸をタプタプと揉みながら乳首も弄る。

最初のうちは「・・・っ、くすぐったいー」と余裕があった感じだったが、だんだん「んぁぁっ・・・!!ひゃっ・・・!!」と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」と聞いたら、「なんか、くすぐったいような、違うような、んー」と悩んでおり、「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって」と可愛らしい表現で表した。

それにならって「右と左どっちがぎゅーってくる?」と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら「んんっ・・・!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ・・・」とビクビクしながら律儀に答えた。

俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。

最初は「や~、おっぱい出ないよ~」と笑ったが、舌で舐めた瞬間、「んああっっっ!!!!」と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、凄いぎゅーって・・・ひあっ!!///」と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ~」と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し、首を横に振りながらイヤイヤして「む、むりっ、あっ、あっ、やっ・・・」と疑いようがないくらい感じていた。

あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。
数分乳首を吸って口を離した時にはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。

カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。

まるで事後のような写真だった。
真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらう事にした。
全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。
筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など・・・とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。

全部が終わったら真弓は「たのしかったー」と笑いながら服を着始めた。

自分がどんだけとんでもない事をされたのか全く理解してないようだった。

俺は「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」と口止めした。

真弓は素直に「分かったー」と約束してくれた。

ついでに、「俺、お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ」と釘を指しておいた。

飯奢るからまた頼む、とお願いしたら「いいのー?じゃあやるー」とあっさりOKした。

1回目の真弓との秘密の時間でした。
あのヌード撮影会で撮った写真はPCに取り込み、毎日毎日それをオカズにオナニーしていた。

1週間ほど経った後、俺は真弓に「明日またお願いしていいか?」と頼んでみた。

真弓は「いいよー、その代わり帰りにアイス奢ってね」と軽くOKした。

場所は前と同じ美術室。
今度は替えのバッテリーや替えのメモリーカードも用意してきたので、時間が許す限り楽しむ事ができる。

正直学生の身には出費が痛かったが、あの体のためなら惜しくない。

きちんと施錠し邪魔が入らないようにする。
最初は服を着たまま普通に撮った。
服を着た比較対照があると裸がよりエロくなるからだ。

真弓は相変わらず「イェーイ!」とか言いながらポーズを決めている。

しばらく普通の写真を撮ってから、俺は「上脱いでくれる?」と言ってみた。

正直理由がないので流石に真弓も断るかなと思ったのだが、真弓は「はーい」とすんなり脱いでくれた。

今度の下着は上下とも薄いピンク。

この前のよりちょっと大人びたセクシーな下着だった。

「この前より派手だな」と言ったら、「えへへー、撮るからお気に入りの着てきた」と自慢気に言ってきた。

下着姿の真弓を何枚も撮る。
いつも絵を描いている日常の場所でクラスメイトが下着姿というのはなんとも蠱惑的だった。

下着姿を撮り終えた俺は「それ(下着)も取っちゃって」と平静を装いながら言った。

真弓は「うん、わかった~。
えへへ、やっぱりなんか恥ずかしいね///」と照れながらもブラを外し、パンツを脱ぎ、またもや全裸姿を俺の前に晒した。

アンダーヘアだけは少し恥ずかしそうに手で申し訳ない程度に隠していた。

胸は恥ずかしくないのだろうか?
まぁおかげで90cmEカップの胸をこちらは堪能できるわけだけど。

ちなみに脱ぐ時に「今からブラジャー取りまーす!」や「パンツも脱いじゃった///」などと実況もしてもらった。

とりあえず撮りまくった。

色々注文をつけて、物凄い数の写真や動画を撮った。

こちらが少し変なポーズを要求すると「えー、なんでー?」と言うのだが、適当な事を言えば「そーなんだー」とあっさり納得してしまう。

M字開脚させてアソコを広げさせたりもした。
芸術っぽくするためといい、水道で水を浴びてもらい、濡れた肢体も撮った。
初夏だったため、「冷たい~」と真弓は笑いながら水を浴びていた。

「乳首立ってるじゃん」と訊いたら恥ずかしそうに「えへへ、寒かったりつめたかったりするとぴんってなっちゃうんだよ」と答えてくれた。

色々撮り終わった後は、後ろから全裸の真弓を抱き抱えるようにして胸を弄りまくった。

2回目で慣れたのか、あっという間に乳首が勃ち、「あっ、やっ、んっ!!」と前回以上に感じていた。

「これってなーに?」と聞かれたので「特訓、特訓。
ぎゅーってならないように」と誤魔化したら「分かったー!!」とあっさり信じた。

俺が言うのも何だけどこの無知っぷりは大丈夫なのだろうか?と心配もした。

真弓はバカなんだが勉強はそこそこできるから知恵遅れってわけではない。
やっぱりただ単に性知識がと事ん無いという事だと思う。
胸を揉み乳首を弄り、舌で転がし吸う。

その様子もずっとカメラで録画しておいた。

途中までは「頑張るぞ~」なんて我慢してた真弓だったが、5分も弄っていたらもう「ふああっ、もっ、もうだめっ、や、やぁっ、あ、あ、あ、んっ、ば、ばかばかばか・・・ああんっ!!」と顔を真っ赤にしながら感じまくっていた。

胸をずっと弄っていたら、不意に真弓が「あ、やだ・・・」と口にし、股間の方を気にし始めた。

胸ばっかり弄ってて気が回らなかった。
俺は真弓の股間に手を持っていったが、驚く事に真弓のアソコはかなり濡れていた。
筋に沿ってくちゅっと撫でてみた。

「あ、だめ、あの、私、ちょっとトイレ・・・」と真弓は慌て出した。

「ここでしちゃえば?」と俺は意地悪っぽく言った。

真弓は「えぇ~っ、なんで~?恥ずかしいよ~」と流石に困惑したようだった。

が、「でもいちいち服着るの大変だろ?ここでバケツにしちゃえよ」と言い、真弓の足を持ち上げ強制M字にさせた。

「でもぉーっ・・・」と渋る真弓だったが、アソコを撫で始めた途端「あ、やだ、でちゃう、あ、あ」と慌てだし、そしてついに俺に抱え上げられながらおしっこをしだした。

ちなみにアングルは変わっていないので、勿論この排尿シーンも録画してある。

真弓は「あ~っ・・・」と恍惚の表情でおしっこをした。

ジョロジョロと音を立て画材用バケツにおしっこが溜まっていく。

おしっこが終わっても真弓はしばらく余韻に浸っていたが、我に返ると真っ赤になって俺に「お、おしっこ漏らした事、他の人に言わないでねぇ・・・」と恥ずかしそうに言った。

勿論言いませんよ、後生秘密にします。
ついでに拭いてやった。

「じ、自分でするよー///」と慌てふためく真弓を無視し、丁寧に股間を拭ってやった。

「やああ、なんか赤ちゃんみたい・・・///」と真弓は照れくさそうに笑っていた。

その日はとりあえずそれで終わりにした。

真弓が服を着ながら、「なんか、恥ずかしいけど、ぎゅーってくると、なんか、気持ちいいね、ちょっと」と少しはにかんだ感じで笑って言ったのが印象的だった。

たくさん真弓の写真も撮ったので、次は真弓自身を弄り倒そうと思った。

というわけで、俺は家の設備を使ってマッサージ(兼・悪戯)しようかと思ったんだが、なかなか親がいない時はなく歯がゆい時間を過ごしていた。

そんなある日、両親とも用事で家にいない時が訪れる事になった。
このチャンスを逃してなるものかと俺は、真弓に「本格的にマッサージしてやるよ」と言い家に連れ込む事にした。

真弓は「いいのー?」と疑う様子もなく素直に喜んだ。

数日後、親が出掛けて明日まで帰らない日、昼頃に真弓が俺の家へやって来た。

「お邪魔しまーす」とやってきた真弓は、いつもの制服と違いミニスカの私服で、普段と違った感じがして可愛かった。

最初はとりあえず写真を撮った。

自分の家に真弓がいるのがなんか不思議で、いつもよりもなんだか興奮した。
順次下着姿、全裸になってもらい、家中を歩き回らせて写真を撮った。

真弓も慣れたのか、前ほど恥ずかしがらず「裸だと涼しいからいーね」と笑いながら脱いでいた。
ストリップショー、入浴シーン、トイレでおしっこ、裸エプロン・・・とにかく思い付いたエロシチュエーションは全部してもらった。

楽しげに写真の被写体になっていた真弓は挙げ句俺のベッドにごろんと寝転がり、うとうとまでしだしてしまった。
よくもこんな無防備で今まで処女でいられたなぁ、としみじみ思った。

そして遂にメインイベント。
裸のまま真弓を施術台に横たわらせ、全身マッサージを。
無論カメラは三脚で固定して録画体勢バッチリ。

身体中、気合いを入れてしっかりマッサージをしてやった。
一通り終わったところで、とあるブツを使用。
この日のためにわざわざ買い、調合までしたローション。

仰向けで生まれたままの姿を晒す真弓に、ローションをかけていく。

「つめたーい!」と真弓は呑気に笑っていた。

まずは胸を重点的に攻める。
ぬるぬるの胸は縦横無尽に形を変えた。

乳首に俺の手がかするたびに真弓は「やああっ・・・!あっ、あっ・・・!」と顔を真っ赤にして感じていた。

乳首を摘んで爪で引っ掻き、くりくりと弄る。

真弓は腰を浮かせながら、もう言葉にならないのかずっと「あっ、ああっ、やっ、やんっ、ああっ・・・!」と甲高い声をあげていた。

「どうだ?」と訊ねてみたら、「な、なんか、すごく、ぎゅって・・・」と息も絶え絶えに答えた。

「そういうのは感じるって言うんだよ」と教えたら「何を感じるの?」と聞き返してきたので、「要は気持ちよさを感じるかって事」と言っておいた。

すると真弓は納得したんだかどうだか、「うん、なんかよく分かんないけど気持ちいい・・・///」と照れ臭そうに言った。

「気持ちよかったら気持ちいいとか言っていいんだよ」と教えたら、それからは乳首を弄ると素直に「ああっ、そ、それ気持ちいい・・・」と自己申告するようになった。

「続けて欲しい?」と意地悪っぽく訊いてみたら、「恥ずかしいけど、なんか、気持ちいいから、もっとして・・・///」とおねだりまでしてきた。

しばらく胸を弄った後、ついにアソコにも手を伸ばした。

股間を触られた瞬間真弓は「だ、だめっ、な、なんか濡れてる・・・」と真っ赤になって慌て出した。

「普通の事なんだよ、感じたらこうなるんだ」と言ったら、「変じゃない?きたないよぉ・・・」と不安そうに言ってきた。

「汚くなんかないよ、もっと気持ちよくするから」

そう言って俺は、アソコを触り出した。
意図的にローションをアソコだけ使わなかったのだが、真弓のアソコはびしょびしょで、もう下のシーツに染みができていた。

ローションを垂らし、念入りに解す。

ずっと「あっ、やっ、んんっ・・・!!」と喘いでいる真弓。

俺はアソコを広げ、クリトリスを露出させた。
いきなり触っちゃまずいだろうと思い、試しにふっと息を吹き掛けてみた。

「ああああああーーーーっっっ!!!」

いきなり真弓はとんでもなく大きな声を出した。

吃驚した俺は思わず「どうした?」と聞いてみた。

真弓も大声を出した自分自身に驚いたらしく、「わ、分かんない・・・なんか、凄いぎゅーーーって、あのね、気持ちよくって・・・」と息を切らしながら答えた。

息を吹き掛けただけでこの感度・・・胸であんな反応してる時から薄々思ってだけど、真弓は物凄く感度がいいみたいだ。

クリをちょんっと触ってみた。
それだけで真弓は「ひゃああああーーーーーっっっ!!!」と体全体をビクンビクンとさせた。

「だ、だめ、そこほんと、気持ちよくって、なんか・・・」

涙声で真弓が止めようとしてきた。
その瞬間、俺はクリに吸い付いた。

「・・・・・ああああああーーーーっっっ、ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

真弓はもう言葉が喋れないくらいになっていた。

髪を振り乱し、目には涙を浮かべ、体全体がガクガクと痙攣し、その巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。

手でも弄る。

「や、やめ、あ、き、気持ちい、い・・・あっ!!」

制止しようとする真弓を無視し、愛撫を続ける。

「あ、あ、あ、な、なんか、気持ちよくって、なんか、あ、あ、ああああーーーっっ!!!」

真弓のアソコからはちょろちょろと潮が吹き出、一際甲高い声を出し真弓はくたっとなった。
おそらくイッたんだろう。
もうシーツは愛液とローションでグショグショだった。

「なんか、すごく気持ちよかった・・・」と真弓は呟いた。

「そういうのをイクって言うんだよ」と教え、カメラに向かってピースをし「私今、イッちゃった・・・///」と言ってもらった。

その後は一緒にお風呂に入って、体を洗ってやった。
(俺は服着用)

ボディーソープでぬるぬるにして体を洗ってやると真弓は、くすぐったがりながら「気持ちいい・・・感じるー///」と笑いながら答えていた。

お前って尻大好きだよな


妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。
そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。
金髪ビッチ・・・。
ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。
今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画・・・。
そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。

そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。
当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。
でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。
そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか?と、そんな疑惑を持った。
でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った・・・。
純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。

純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。
でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず・・・。
そう思い、自分を奮い立たせようとした。
でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか?そんな疑念が強くなってしまった。

「また撮るの?もう、いい加減多すぎじゃね?」

画面の中の純子が、汚い言葉で言う。
今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。
でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。
あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。
小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか?と思うこともあったりする。
でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。
私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。
少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた・・・。
そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた・・・。

「まぁまぁwだってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんwこれは俺のオナニー用だってw」

軽薄な男の声が響く。
だけど、驚いたのはそのあとだった。
すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」

そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。
二人いる・・・。
下着姿の純子と一緒に、男が二人いる・・・。
それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。
でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。
でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。
でも、純子は彼を押しのけて、「ちょっとぉ!キスはダメって言ってるじゃん!バカなの?死ぬの?」と、キレ気味に言う。

「そうだったwてか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」

「うるさいなぁwキスは好きな人としかしないもんじゃん?常識じゃんw」

純子はそんな事を言う。
確かに、酷く矛盾していると思う。
でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」

チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。
そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。
純子は、何も言わずにチャラ男の前で跪き、ペニスをくわえた。
あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた・・・。
悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。
でも、過去の過ちだ・・・。
今はもう違う・・・。
私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。
純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。
痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

「ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw」

純子はからかうようにそんな事を言う。

「うっせw入れてやらねーぞw」

チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。
それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。
ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。
嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

「それは困るwたまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw」

純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」

カメラの男が言う。

「出来るよ!出来るに決まってるじゃん!ラブラブだもん!でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってwボランティアだよw」

純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいwじゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw恵まれない俺達のためにさw」

チビのチャラ男が言う。

「わかってるって。
今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw」
純子は、そんな事を楽しそうに話す。
私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。
浮気相手と、私のことを話す。
それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。
浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか?そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」

男がからかう。

「うっさいなぁwほら、アンタもチンポ出しなよw」

純子が、カメラの男に促す。
すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。
置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。
カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。
そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか?そう思ってしまうほどだった。
私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。
コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。
そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。
そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。
もう、3Pになってしまっている。
まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。
まだ、昔のことだから・・・。
そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性・・・。
それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

「甲乙つけがたいねwやっぱあんた達のチンポ、最高だ」

純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。

「やっぱ、上手いなwフェラ職人w」

チャラ男は気持ちよさそうにうめく。
純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。
フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。
本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。
でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。
その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、「我慢できねw」と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。

「んンッ♡ふぅンッ」

ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。
その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。
そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。
でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。

「ちゃんと締めろってw力抜いてるだろw」

そんな事を言うチャラ男。

「だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんwもっと奥ガンガンしてよ」

純子は、そんな事を言う。

「めんどくせ。いいから締めろってwまぁいいや。オラ!」

男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。
男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

「んンッ!んーーっ!!」

お尻に指を差し込まれ、うめく純子。

「おっ、締まったwマジ、お前って尻大好きだよなw」

男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。
アナルなんて汚い・・・。
そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ・・・と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ・・・。
自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。
しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。
私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。
そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。
純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。
この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。
言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。

イクまでの時間およそ3分ちょっと


俺の彼女の友達は面白い。
遊びでちょっとローターをそのコのパンツの上から当ててみたら、ずーっとしゃべりっぱなしでイってしまったそうだ。
あまりに面白くてそれ見てて俺の彼女は笑いっぱなしだったらしい。

そこで、その友達を家に呼んで試しにやってみた。
ホントにずっとしゃべってた。

パンツの上からローターを当てて、イクまでの時間およそ3分ちょっと。
隠しマイクでしゃべっている声を全部録音して、忠実に書き出してみた。

よくこれだけ言葉が出てくるもんだと思った。
ちなみに「ジー」はローターの音です。

ジー

「ちょっとぉ」
「え~」
「いやあ・・・」
「ホントにぃ」
「これ、ちょっ」
「気持ちいいんですけど」

ジー

「マジ?」
「いやあん」
「え~、どうしよう」
「ああ~ん」
「気持ちいい」
「ダメぇ」

ジー

「はははは」
「いやーっ」
「もう・・・」

ジー

「暑くなってきちゃった」
「はぁ~ん」
「どうしたらいいの」
「やめてよぉ」
「これ、ちょっ」
「え~」

ジー

「ダメ」
「変になっちゃうよ」
「うふふふ」
「も~」
「いやあ」

ジー

「気持ちいいってぇ」
「何か・・・」
「いや~」
「ちょっと」
「まじでまじで」
「パンツ濡れてきちゃうよぉ」

ジー

「ホント、これ」
「どうしよう」
「ダメダメ」
「痺れてきたよぉ」

ジー

「あ~」
「ちょっ」
「いい」
「そこぉ」

ジー

「ヴぁああ」
「ダメぇぇ」
「いやあぁ」
「も~、どうしよ」
「ホントやばい」
「気持ちいいからぁ」
「はあ~」

ジー

「ホントにやばくなってきた」
「ふぅふぅ」
「ちょっと、暑~い」
「何~、もう」
「ダメ」
「はあはあ」
「ちょっ、これぇ」

ジー

「いやあああ」
「ホント、マジで」
「いやあ」
「汗かいてきちゃった」

ジー

「もう、いっちゃいそう」
「ああ~ん」
「どうしたらいいの」
「はあ」
「ちょっとちょっと」
「汁が出そう」

ジー

「いやあ何か」
「やば~い」
「汁が出るぅ」

ジー

「いきそ~」
「いや、ホントに」
「やばいってぇ」
「マジ、いくよぉ」

ジー

「あっあっ」
「うふふう」
「だめえ」
「どうしよお、マジで」

ジー

「気持ちいい」
「ああ、いく、いくよお」
「いや、ダメ、ホントにいっちゃう」
「ちょっと待ってよぉ」
「ダメだってぇ」
「はあ、ダメ」
「ホントにそこまで来てるんだってぇ」

ジー

「ああ~ん」
「いく、いくぅ」
「あっあっ」
「もう、ちょ」
「ううう」
「いくいく」

ジー

「はあはあはあ」
「いくうぅぅぅ~っ」
「あはあぁぁああぁ」
「ヴぁあぁ」

ジー

「ああん」
「・・・」

ジー

「・・・」

ジッ(ローターを止めた音)

「・・・」

「みんな何笑ってんのよ」(怒)