ベランダでテレフォンセックスしてた隣の奥さん

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隣の部屋の奥さんがどうやらテレフォンセックスをしてたみたいで、ベランダ越しに頭悪そうなやり取りと喘ぎ声が聞こえてきてた。
面白かったんでベランダでこっそり聞いてたんだが、会話の内容を聞いてたら相手の男(たぶん浮気相手)に窓を開けてオナらされてたみたい。


「ちゃんと窓は開けてやってる~。近所に声が聞こえたらどうしよう~」とかバカ丸出しの会話が聞こえてきて、思わずプっと吹き出してしまった。

吹き出してしまった事で隣の女は気付いたみたい。
まさか平日の昼間に隣のベランダでオナ声を聞かれてるとは思ってもなかったみたいで、「後で掛け直す」という声がした。

すぐにベランダを確認しに女が出てきて、壁際からコチラを覗き込んで確認してやがった。
お互い一瞬『えっ?』って顔になったが、奥さんは真っ赤な顔をして、「こんにちは」って言うと慌てて部屋に戻ってベランダの窓を思い切り閉めた。

ついさっきの話なんだが、ここから何か展開を期待してしまう俺って青いよな。
普段は挨拶する程度しか知らないけど、妙に興奮してしまってる俺がいる・・・。

次の日。
今朝ゴミ捨てに出た時に隣の奥さんと遭遇。
一瞬固まったようになりながらも、「おはようございます」って挨拶はしてきた。
見る見るうちに真っ赤な顔になってたけど、こっちも気まずかったよ。
こっちはゴミを出しに行く時で、向こうはゴミを出した後だったから、奥さんは逃げるように早足で戻って行ったけどね。

AVやエロ小説みたいな展開にはなりそうにないのがわかった。
何かリアクションがあったらと思うとワクワクするんだが、さすがに現実にそんな状況は起こらないんだろうね。

数日後。
日曜日に玄関の掃除をしてたら向こうから挨拶してきた。
こっちも挨拶すると、なぜか突然世間話をしてきた。
最近の暑さはこたえるとか、雨が少ないから暑さが厳しいとか、ホント他愛もない話をしてきてたんだよね。

「はぁ、そうですね」といった感じで適当に相槌を打つ俺。

すると突然、この前の話を振ってきて、「あのぉ、先日のことなんですけど・・・」って!
さすがにこっちもちょっとドキっとしたけど、「あぁ、まぁなんですね」とか訳の判らん受け答えをしてしまった。

奥さん「聞こえてましたよね?」

俺「はぁ。まぁ、聞こえてました」

奥さん「いや~ん、やっぱり~恥ずかしいわぁ」

突然声のトーンが大きくなり、見る見るうちに真っ赤な顔になっていく奥さん。

「誰かに話されたとか?」って聞かれたので、「別に誰にも言ってませんよ」と答えると、かなりホッとした様子。

本当はここに書き込みしたんだけど・・・。

奥さん「まさか聞かれてるとは思ってなかったから、ベランダで吹き出すのが聞こえた時は、心臓が飛び出そうになったんですよ」

急にベラベラ喋りだしてきた。

「まさかあんな恥ずかしいことを隣の人に聞かれてたなんて」とも言ってた。

そりゃベランダ開けて大きな声で喘いでたら近所には聞こえるでしょ!って思ったが、そこはニコニコしながらとりあえず聞いていた。

玄関先で話をするのもなんだからって事で、「ウチに来ませんか?」って誘われて、(おいおい、一体何をしようってんだ?)と、期待より妙な不安が。

俺「いや、さすがにご主人が留守の間にお邪魔するわけには・・・」

そう言って断ったものの、「まぁいいじゃないですか」って腕を掴んで連れて行かれる俺。
ホウキを持ったまま、なぜか隣の部屋に行ってしまった。
中に上がると同じマンションなのに、ウチとはレイアウトが違う事とかに目がいってしまった。

リビングでアイスコーヒーをご馳走になりながら他愛もない話を聞かされた。
ご主人とはうまくいってるけど、浮気してる相手とも長い付き合いという事も、こちらからは何も聞いてもないのに喋ってた。

浮気相手ってのは仕事関係の取引先の人間らしく、結婚前から付き合ってるらしい。
それがちょっと変わった性癖があるらしく、色々と教え込まれたという事まで喋ってた。
今まで挨拶程度しかした事がなかったのに、急に下世話な話をしてくるこの女がだんだん怖くなってきた。
それで、話が下世話な方向に向かっていくうちに、明らかにこの女の様子がエロモードに突入してるのが判った。

奥さん「こないだ驚かせてしまったので、お詫びをしないといけないと思って」

そう言って、いきなり横に座ったと思うと、突然キスをしてきやがった!
これがまた下手クソなキスで、唇を押し潰されるかと思った。
俺の手を取るとスカートの中に運んでいったんだが、なんと下着は付けてない状態。
それもかなり濡れてやがった。

奥さん「主人には内緒にしておいて下さい」

って言われたが、そんなこと言われなくても旦那に言えるかってーの!

おもむろに俺のズボンを脱がしたかと思うと、亀頭部分だけをパクっと咥える様なフェラをしてきた。
キスの時とは違って唇の使い方が絶妙で、メチャクチャ気持ちよかった。
フェラはメチャクチャ巧かったし、久々に愚息も痛い位にギンギンになった。
喉の奥まで咥えると、角度を変えてもっと奥まで入れてきた。
口の中によだれを溜めながらフェラしてる感じで、これが絶品だったんだよね~。
相手の濡れてるマンコを弄る俺の右手も本格的に仕事を始めてた。
クリを責めると咥えながらフンフン声を出して、時折強く息子を吸う様にしてきた。

向こうが我慢できなくなったみたいで、「このままここで入れて」って言い出して、俺を押し倒すと自分で俺の竿に手を宛てがいながら上に乗ってきた。
中はニュルニュルになってたし、簡単に入ったんだけど、これが結構いいモノを持ってる女だったもんで、危うく早々にイッてしまいそうになった。
入り口付近が異様に締まってるマンコで、中は肉厚がある感じだったなあ。
濡れ方が多過ぎず少なすぎずで、俺の好みのモノだったんだよね。

俺の上でゆっくりと腰を前後に振ってたんだけど、自分でシャツを捲って胸を出し、「お願い、胸も吸って~」って自ら乳を俺の口へと運んでくる始末。
たぶんBカップかCカップだと思うけど、きれいな形のオッパイだった。
ちょっと黒ずんでたけど、そんな事はこの期に及んではもはや関係なかったね。

結局、そうこうしてるうちに向こうが何度もイキだして、リビングから寝室へと移動させられる羽目になって。
上になったり下になったりしてたけど、最終的には、「バックでイカせて」って言われ、バックで延々やってたんだけど、何度もイクからコッチもやめられず。
さすがにイキそうになったから、「イキそう。背中に出すよ」って言うと、悲鳴みたいな声を出して、「口に、口でイッて~」って言ったと思うと、マン汁まみれの竿を貪るように咥えて、キツツキかと思う位の超高速フェラ。
これが生まれて初めて体験するレベルの気持ちよさで、思わずそのまま発射した。
たぶん、相当な量が出たと思うんだけど、コッチがヒィ~ってなるまで咥えてた。
ティッシュを使うこともなく、すべてを飲み干した女。

コトを済ませてから横になってると、またフェラをしてくる女。

(たかがオナニーの声を聞かれただけの相手に、こんなことまでする必要ないのに・・・)って思ったから、素直にその疑問を投げかけてみた。

すると「確かにそうなんだけど・・・」って。
ただ隣に住んでる人に恥ずかしいコトを知られたと思ったら、それが変に興奮してしまって、あの日以来俺に脅迫されてレイプされるってシチュエーションでオナってたらしい。
おまけにテレフォンセックスしてた相手の男にも、俺に聞かれた事を話したら、「隣の住人にお詫びとしてプレイしておけ」って言われてた事も判明。

(げーっ!なんだそりゃ?)って思いながらも、AV並みのシチュエーションでプレイできたしいいかって。

隣の女も俺の竿が気に入った様子で、プレイ後に普通に会話してても、おもむろに咥えたり舐めたりして、「私好みのオチンチンなの~」って訳の判らん事を言ってた。
半日ほど二人とも真っ裸で過ごして、晩飯までご馳走になった。

晩飯の前に二人でシャワー浴びたんだが、風呂場の出窓にローターがあるのを発見。
そのローターでまたイタズラしてたらシャワー終わってから再戦となった。
この女、本当にイキやすいタチみたいで、何度もイクから結構面白くてw
そんなこんなで、何度もプレイしてから帰ってきたってわけ。

一連の流れは大体上に書いた通り。
ここのご主人、月に数回出張があるみたいで、この週も出張だったんだって。
出張で帰って来ないってのを聞いてなかったら、当然半日も一緒に居られませんw

ここの奥さん、小さい人で150cm程度しかない。
胸はBかCってとこで、きれいな形してた。
スタイルはいい方じゃないかな。
顔はブサイクじゃないけど、美人でもない。
年齢は聞いてないし知らないけど、たぶん30代前半かと思われます。
マン毛が薄くてパイパンに近かったので、結構卑猥な感じでしたよw

次回は3Pになるかも・・・。
女の浮気相手から3P誘われてるらしい。
一応、「俺の意思を聞いてから」とは言ってたらしいけど、さすがにちょっと怖い気がしてる。

大好きな姉がオナってるのを見たら止まらなかった

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姉と弟の恋愛。
まじに問題だとは思っているけど、もうお互いに離れられないって。
姉の処女を俺が奪い取って4年。
姉が19歳の時のことだった。

当時短大に行ってた頃のこと。
俺は16歳。
高校1年だった。

土曜日で俺が部活終わって3時頃に帰宅した。
両親共働きでこの日も家に居なかった。
帰って来るのいっつも夜遅いし。
2階の自分の部屋に入って、鞄とか置いて着替えようと制服脱いでTシャツ、トランクスになって・・・。
そしたら隣の姉の部屋から、かすかだが物音と声が聞こえた。

(誰か来てるんか?)

そう思ったけど、よーく耳を澄ましたら、「あん・・・ああ・・・あん」と微かに声が聞こえてきた。

(もしかしてぇ~?これってオナニー中?それとも男とエッチ中?)

俺はドキドキしながら自分の部屋を出て、隣の姉の部屋のドアをこっそり開いて覗いた。

(ゲゲゲッ!やってるよ!マジにオナ中)

おっぱい丸出し。
パンティの中に手突っ込んでしきりにマンマン弄りまくり!
大好きな姉ちゃんがベッドで悶えているの見てたら我慢できなくなった。
(姉ちゃんとやりてえ!!)って思った。

トランクスの中でチンコが完全に勃起!
気が付いたら姉の部屋に飛び込んで、ベッドの上の姉に飛び乗ってた。
姉は何が起きたかわけわからず止まった。
固まった。
俺も姉のおっぱいを揉みだした瞬間に我に返った。

「ヒロミ!!な!・・・何すんのーーー!」

姉が大暴れ。
当然だけど。
そこからはベッドでバタンバタンとお互いに暴れまくってた。

「有紀姉!やらしてくれえ!お!オレ!有紀姉が大好きだーーーー!」

「ばっかああああ!!やめてぇーーー!まじやめてぇぇ!」

でも男の力に勝てるわけなかった。
俺が強引に姉のピンクのパンティを脱がした。

「だめえ!!入れないで!入れないで!姉ちゃんと・・・やめてええ!」

「有紀姉・・・有紀姉・・・大好き!大好き!・・・初めては有紀姉がいい!!」

トランクスをずり下げてチンコを出して、マンマンに当てた・・・。
けどさ、初めてだったからどこがマンマンの穴か判らなかったんだな。
姉のマンマンの割れ目に当てて無我夢中で腰振ってた。

「やめて!!痛い!痛い!無茶しないでーーー!違う!違うぅぅ!やめてーーー!」

姉が必死に俺から逃げようとした。
でも俺が上に乗ってるから逃げることも出来ずにわめいてた。
何回も腰を振ってマンマンにチンコを当ててたが、いきなり突き破る感触と同時にチンコが温かいものに包まれた。
すごく狭かった。

「いったーーいぃーーー!痛ッ!・・・ッツーーー!!」

姉が仰け反って硬直して悲鳴をあげた。

「有紀姉・・・入った?・・・俺・・・入ったんか?有紀姉のマンマンに入っちゃったんか?」

姉は苦痛に顔歪めながら頷いた。

「有紀姉!!俺・・・有紀姉と一緒だぁぁ!!」

嬉しくて姉のマンマンの中に一気にチンコを突き入れた。
根元までグサリと入った。

「ッターーーー!・・・イタイーーー・・・バカア!」

全身震わせて仰け反って悲鳴をあげた。

「有紀姉、有紀姉!いいでしょ?気持ちいいでしょ?」

俺初めてだったし、痛くても気持ちいいんだって勘違いしてしまった。
わけわからなくなったってのもあったけど。
姉の上で俺はチンコを動かして姉のマンマンに何度も出たり入ったりした。
突き入れるたびに有紀姉は、うめきながら仰け反った。
マンマンの中はヌルヌルして熱かった。
すごく締まるってのもわかった。
マンマンってなんて気持ちいいもんなんだ!と感激だった。
有紀姉の中にいるってのも、最高に嬉しかった。
(大好きな有紀姉の中だーーー!)って。

そうこうして発射したくなってしまってね。

「有紀姉!お!俺!・・・出るぅぅーー!」

「や!やめ!・・・イッヤーーー!」

姉が全力振り絞って俺を突き飛ばそうとしたけど、俺が姉に抱きついてたから無理。
そのままマンマンの中にピッタリとチンコを入れて・・・。
一気に発射!!
頭の中真っ白け!!
快感度マックス!!
姉のマンマンの中でチンコがドクドク言いながら発射してるのを感じたよ。
出るたびに俺は腰を押し付けてた。
マンマン奥深くに射精した。
姉はぐったりしてた。
抵抗もわめくのもやめて。

射精終わって俺は姉の上にグッタリ。
でも腰振るのはやめなかった。
だって気持ちよすぎだったから。
(もっと中にいたい!有紀姉と一緒にいたい!!)って思ったし。

有紀姉はぐったり状態で目を瞑ってた。
もう、されるがままって感じ。
あまりの気持ち良さで、すぐにチンコ復活。
もう一度腰を動かしまくって2度目の発射。
もう一度有紀姉のマンマンの奥深くに発射した。
その間、姉はぐったり。
何も言わずに俺が終わるのを待ってたみたい。
2度目もたっぷり出した。
それでも俺が腰を動かしてたから有紀姉が言った。

「ヒロミ、もう・・・いいよね?満足したでしょ?姉ちゃんとやれて・・・」

なんかその一言で一気に罪悪感に襲われた。

「有紀姉・・・」

俺は有紀姉の上で止まったまま姉の顔を見た。
姉は涙流しながら黙って俺を見てた。
どのくらい目を合わせてたかはわかんないけど。
沈黙したまま見つめ合った。
有紀姉が一言。

「姉ちゃんの初めてをヒロミが奪ったんだよ?・・・嬉しい?満足?気持ち良かった?」

冷めた口調だった。

「ご、ごめんなさい・・・」

俺は姉の上から退いた。
ゆっくりチンコを抜きながら。
姉のマンマンは血で真っ赤だった。
それを見た瞬間に自分のやったことの重大さに気が付いた。
無意識に泣きながら有紀姉に謝った。

「お、俺・・・有紀姉が大好きなんだ・・・ほんとに・・・大好き・・・誰にも有紀姉・・・渡したくない・・・俺の姉ちゃん・・・だから・・・大好きなんだよぉぉ!・・・」

有紀姉は黙って俺を見てた。
そして、俺のほっぺたを思い切り平手で引っ叩いた。
1発だけね。
引っ叩くと俺に抱きついて泣いた。
俺、号泣しながらも有紀姉に何度も何度も、「好き」って言ってたな。
有紀姉が俺の頭抱きかかえながら撫でてきた。

「ゆ、有紀姉?」

姉は俺を見つめながら小さく頷いて、「わかった・・・わかったから」と言った。
最初、意味が分からなかった。
見つめ合ってるうちに姉が許してくれたってことに気付いた。
俺、姉にもう一度抱きついてた。
抱き締めてた。
何度も「好きだ」って言ってたのを覚えてる。
その度に有紀姉もウンウン頷いてたのも。
これが始まりだったな。

それからは両親がいない時に有紀姉とエッチをするようになってしまった。
お互いに姉弟って理解してるのに恋愛に発展してしまったんだ。

今は姉23歳、俺20歳。
姉弟二人で同居してる。
もちろん両親は俺たちの関係は知らない。
仲のいい姉弟だから同居してもいいよってことで実家を出て独立を許してくれている。
姉一人よりか安心だって思われている。
もし実態知ったら・・・、恐ろしくて想像したくない。

俺がなんで姉に惚れてるかって?
もちろん美人だし、小さい時から可愛がってくれてね。
小学生の頃から有紀姉に恋してしまったから。
有紀姉は誰に似てるって言われれば、AV女優の美雪ありすさんに似てるかな?
ちょっとタレ目っぽいけど。

有紀姉は俺のチンコでフェラチオを覚えた。
反対に有紀姉のマンマンでクンニを俺は覚えた。
気心知った姉弟だから、一緒に暮らしてると夫婦みたいな感じだよ。

はあ、告って少し気が紛れました。
変な告り話ですみません。

SMに目覚めてた夫に色々なオモチャで・・・

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最近、夫がSMに目覚めてしまったみたいなんです。
いつの間に買ったのか、ファーの付いた手錠を持ち出してきて私に嵌めようとしてきました。
私は変態的なセックスに興味がないので、「絶対にいや」と断り続けていました。


でも先日、子供たちが出掛けて居ない昼間に突然、手錠を嵌めてきました。
私はめちゃくちゃに抵抗したんですが、夫の力に敵うわけもなく、背中でカチリと両手首に嵌められてしまいました。
そして服の上からおっぱいを揉まれたり、お尻を撫で回されたりしました。
夫は私が嫌がって暴れると余計に興奮するみたいです。

しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて、下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。
ちょっと怒っていた私は甘い声がでないように必死に我慢したんですけど、手錠で拘束されてる状況と夫の舌技に負けて、結局感じまくってしまいました。
そしてついに我慢ができなくなってしまったので「早く来て」と言ったら、「フェラしてくれなきゃ入れてあげない」と夫が言い出しました。
なにそれと思ったのですが、もう我慢の限界だった私はしぶしぶフェラすることにしました。

そのフェラも普通のフェラじゃありませんでした。
下半身を丸出しにしてソファーにふんぞり返って座っている夫の足元に跪き、背中で手錠をされたままの状態でフェラをさせられました。
ギンギンに勃起した夫のおちんちんで頬を叩かれたり、両手が不自由なまま頭を抑えられて喉の奥まで咥えさせられた時は物凄い屈辱でした。
でもフェラしてる最中も乳首を摘まれたり爪先であそこをいたずらされたりしたため、さらに疼いて早く入れて欲しくてたまらなくなって、一心不乱にフェラしてしまいました。

たっぷりと私のフェラを堪能した夫は、私の上半身をうつ伏せにソファーに預けさせ、お尻を突き出させる格好をさせました。
もちろん手錠をしたままで。

昼間の明るい居間でこんな格好をさせられてスカートを捲り上げられた時は、消えてしまいたいほど恥ずかしくなりました。
背後からしばらく私のあられもない姿を眺めていた夫も我慢が出来なくなり、私の腰を掴んできました。
しかし、先端を私のあそこに擦りつけるだけですぐに入れてくれませんでした。

「早く入れて」

焦れる私を弄びながら、夫はさらに屈辱的なことを言うように強要してきました。

「約束通りフェラをしたのにずるい」と責める私に、「嫌ならいいんだよ」と余裕の夫が本当に憎たらしく思えました。

私はしばらく耐えていたのですが、その間も夫が背後からおっぱいや乳首をいやらしく触ってきたり、あそこにおちんちんを擦りつけてきました。
結局、我慢が出来ずに私は屈辱の言葉を口にしました。

「私を犯してください」

「しょうがないなあ」

夫が嬉しそうに言いながら、おちんちんが唐突に私を貫きました。
その瞬間、あまりの気持ちよさに私は軽くイッてしまいました。
しかもその後、夫に激しく突き捲くられて何度もイッてしまいました。

「もうだめ、許して」

夫に何度もお願いしたのですが、夫がイクまで体位を変えて突き続けられ、最後はイキっぱなしの状態でした。

この一件以来、夫が私を突然襲ってくるようになりました。
手錠の他にも首輪や手枷、バイブなど道具も色々と増えてきて、されることもだんだんエスカレートしてきました。

私はいまだに積極的にこういうことがしたいとは思えないため、毎回激しく抵抗するので、まるで本当に夫にレイプされているみたいです。
普段の日常生活では、私が夫にきついことを言ったりしてしまうことも多いため、たまにこういうことをさせてあげてもいいかなと思わないでもありませんが、ほどほどにして欲しいです。

しばらくして、夫にまた無理やり犯されてしまいました。
それは残業で深夜に帰宅した日の夜のことでした。

寝室で着替えようとしていた私に夫がニヤニヤしながら襲い掛かってきました。
私はベッドに押し倒しされて手枷と足枷を嵌められてしまいました。
その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
思いっきり抵抗したけど、結局帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまいました。
手足の拘束を外そうと藻掻いたのですが、ダメでした。

「こんなことしてどうするつもり!」と声を荒げると、「ちょっと試させてもらおうと思ってさ」と、夫は押入れの奥から色々出してきました。

なんとなく予想はしていたんですけど、思った通りエッチなオモチャの数々でした。
いつの間にそんなに買い揃えたのかと呆れてしまうほど。

「まずはこれからかな?」

夫はわざと私に見えるところに置いたオモチャの中から、ピンク色の卵型のものを選びました。
ピンクローターでした。
そういうものがあることは知っていましたけど、もちろん使ったこともないし、実物を見るのも初めてでした。
身動きの出来ない体にそんなものを使われることを考えたら、嫌悪感や屈辱感が込み上げました。

「そんなもの使わないで!」

怒る私を無視して、夫はピンクローターのスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいだったのですけど、逆にもどかしさでだんだんエッチな気分になってしまいました。
ブーンと音を立てるピンクローターが胸の膨らみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになりましたが、意地でも我慢して感じていないフリを続けました。

それが夫は気に入らなかったらしく、今度はスカートの中にローターを滑り込ませてきました。
ストッキングに包まれた太ももを、徐々にローターが這い回りながらあそこを目指して上がってきました。
そんなことされたら我慢できなくなっちゃうと思って、必死に両足を閉じようとしたのですが、足枷で閉じることは出来ませんでした。
ローターをあそこに押し付けられた瞬間、予想以上の快感に思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。

私の反応に満足した夫は、さらにブラウスのボタンをいくつか外して、襟元から手を入れてきました。
指先で乳首を責められながらローターをあそこに押し当てられてしまって、快感に耐えられなくなってしまいました。
夫の目を喜ばせることになるとは分かっていても、クネクネと体を悶えさせながら喘がずにはいられませんでした。
悔しいのですが、手足をベッドに拘束されて体を弄ばれるという状況に物凄く興奮してしまいました。
拘束されてる時に、あごを掴まれて無理やり貪るようなキスをされるとさらに興奮してしまいます。

その後もピンクローターでさんざん体を弄ばれてしまい、気持ち良すぎてやっぱり我慢ができなくなってしまいました。

私が「早く欲しい」とお願いしたら、「しょうがないなあ」と足枷を外してくれて、スカートと下着が脱がされました。

すぐに入れてくれるのかと思っていたら、次はバイブレーターを取り出してきました。
スイッチを入れられてクネクネと動くバイブレーターがものすごくイヤラシイものに思えました。
さすがにバイブは抵抗があったので「そんなの嫌!」と言ったのですが、無理やり入れようとしてきました。

私が両足をしっかりと閉じて抵抗すると、再び足枷をつけられて、また大の字に固定されてしまいました。
そして夫は見るからにイヤラシイ表情を浮かべながら私の両足の間に座って、振動するバイブの先端をあそこに触れさせながら上下になぞってきました。
自分でも分かるぐらい溢れてしまっている淫蜜を、塗りつけるようにバイブを押し当てられているうちに、欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。

恥を忍んで、夫に「おちんちんを入れて」とお願いしても、「バイブなら入れてあげるよ」と意地悪を言われ、バイブの先端が時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。

夫が言うには、このとき私は手足の拘束を千切りそうな程引っ張りながら、背中を弓なりに反らせた格好でバイブの刺激を求めて腰を動かしていたそうです・・・。

散々焦らされて「バイブでいいから入れて」と悔しいけどお願いすると、やっとバイブをあそこに入れてもらえました。

「バイブを入れて欲しいだなんて、あきは淫乱だなあ」

意地悪な夫にからかわれて、居た堪れなくさせられました。
でも、ゆっくりとバイブを突き入れられただけでたまらなく感じてしまいました。
バイブが動かされるたびにクチュクチュとイヤラシイ音がするのを、夫に露骨に指摘されて恥ずかしくて堪りませんでしたけど。

私のことを気遣ってくれたのか、夫はバイブをあまり激しく動かしたりしなかったのですが、その代わりもう少しでイケそうなのにイケない生殺しの状態にされてしまいました。
焦らされるようにバイブで弄ばれて、「もうだめ、許して」と言ったら、夫も我慢の限界だったみたいでした。
手足をベッドに拘束されたままの状態で一気に奥まで貫かれて、バイブの時とは打って変わって荒々しく犯されてしまいました。

途中で手枷と足枷を外してくれたのですが、すぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎ直されてしまいました。
なんで?と思ったら、うつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられてしまいました。
普段、私が恥ずかしいから嫌がってバックからさせないものだから、私を抵抗出来なくさせた時はこういう格好にさせたがるみたいです。
腰をしっかりと掴まれて、後ろから打ち付けるような夫の激しい腰使いに何度もイカされてしまいました。
両手を拘束されて、うつ伏せで後ろから犯されると本当にレイプされてるみたいでした。

夫がイッた後、やっと手足の拘束を解いてもらって、とりあえず夫のほっぺをギューッとつねりながら、「今度こんなことしたら承知しないからね」と怒ったのですが、夫は全然反省してない感じでした。

「お前だってすごく感じてたじゃないか」と言われて返す言葉もなかったので・・・。

レイプっぽくされるのが本気で嫌というわけじゃないんですが、体の自由を奪われて夫の好きなように弄ばれるという状態はなんか悔しくて嫌いです。
でも今回使われなかったおもちゃがまだまだあるので、またこんなことをされる日が来るわけですけど・・・。

精子とチンチンまみれの生活がしたい淫乱女の淫らな告白

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小5の時に近所の大学生にいたずらされたのが始まりでした。
ゲームとお金に誘われてお兄さんのアパートでキスされて、おまんこを弄られて・・・。
そして臭いちんぽをしゃぶらされました。



処女膜を破られたのは小6の春にそのお兄さんと・・・。
初めは痛くて嫌だったけど、だんだん快感になってきて・・・。
初体験した日以降は私からお兄さんを求めるようになり、自分からフェラチオしたりするようになりました。

お兄さんとのエッチが楽しくなってきた夏休みの手前のある日、突然お兄さんが遠くへ引越してしまいました。
夏休みに入りエッチしてくれるお兄さんが居なくなり・・・、エッチがしたくてしたくてたまらなくなり・・・、自分でおまんこを掻き回して慰めていました。

悶々とした夏休み生活を送ってた夏休み終盤。
繁華街を歩いていたら中年のおじさんに声を掛けられました。

「お金あげるから」という誘惑に負けて車に乗せられて、おじさんのアパートでエッチしました。

久しぶりのちんぽで感じまくっていたと思います。
その日以降もおじさんと会ってエッチしてお金を貰っていました。
おじさんの紹介で別のおじさんともエッチしてお金を貰うようになり・・・、冬休みに入る頃には5人位のおじさんと援交していました。

3学期に入ったばかりのある日・・・。
いつものようにおじさんと待ち合わせしていたら、クラスメートの男子とばったり会ってしまいました。
翌日になり男子から、「あのおじさん誰?あのおじさんだけじゃなく色んなおじさんと会ってない?」と言われた私は焦って、「後で説明するから放課後に私の家に来て」と言いました。

男子を私の部屋に入れると私からキスしました。
男子はびっくりしていました。

「こういう事してたんだよ。黙っててくれたら気持ちいい事してあげる」

童貞だと言うので包茎ちんぽを生でしゃぶってあげたら、あっという間に精子がドピュドピュ出てきました。
口から精子を垂らしながら、「童貞ちんぽ、私の下の口に頂戴」と懇願しました。
渡したコンドームを被せてギンギン小学生ちんぽを、小学生まんこに挿入・・・。
ぎこちない腰振りですぐに射精してしまいました。
卒業する頃にはその男子も刺激に慣れてきたのか、生でフェラしたり生でセックスしてもすぐ射精しなくなり、私も援交を継続しつつ、その男子とのエッチも楽しみました。

中学生になり私の淫乱度がますます高くなり、入学直後から同級生を誘惑して、童貞ちんぽを奪いセックスフレンドに・・・。
淫乱度が加速した中2の冬あたりには経験人数が20人位に。
中3になったあたりから、学校で午前中の休み時間に男子トイレで同級生のちんぽを生でしゃぶってあげて口内射精・・・。
給食後の休み時間後に複数の男子を生フェラ・・・。
放課後はセフレと路上の物陰でちんぽハメハメしたり、ゲーセン内のトイレで生で挿入してもらったり・・・。
夜は援交・・・。
そんな生活が日課になりました。

卒業するあたりの頃に思い出作りのために10人位の男子と、精子ぶっかけ乱交エッチをしました。
男子の家で何時間もフェラして、おまんこの中もお口の中も精子まみれになっていました。

「お願い!香織の体中を精子まみれにして!!精子飲ませて!!膣内射精しまくっていいからさー!!」

高校に入る頃には経験人数が50人位に・・・。
高校に入ってからは口から常に精子が垂れておまんこからも精子が垂れて・・・。
制服のブレザーはいつも白いシミが付いていました。

生活も派手になり援交で貰った金でホストクラブにも通うようになり、ブランド品を身に着けてスーツ姿でホストに抱かれたり・・・。
高校卒業する頃には200人近くに・・・。

卒業後にホストか誰かの子を妊娠しましたが、そのホストは逃げてしまい、更に借金を背負わされ複数のヤクザに輪姦されました。
妊娠中には援交は辞めたものの、デリヘルやピンサロやらソープなど、風俗嬢にどっぷりと漬かりました。
そして出産・・・。

20歳になったあたりの頃は500人近くに・・・。
その後も風俗は続け、25歳になってからはキャバクラ嬢に・・・。
30歳までキャバで働いて、エッチするペースが落ちたものの、とうとう1000人位の経験人数に・・・。
今は結婚してスナックの店を経営して少し落ち着きましたが・・・。

つい先日の事。
年下の可愛い18歳のホストの子と知り合い・・・、もちろんエッチ。
そのホスト君の紹介で、同じ18歳位の男の子10人位ずらりと集まって乱交エッチしてしまいましたが、ディープキスだけで私の淫乱おまんこが熱くなり、おまんこ汁がトロトロ溢れてきます。
可愛い少年のチンチンを生でしゃぶりながら懇願しました。

「お願い!めちゃくちゃにしてえ!」

先走り汁を垂らしそうな生ちんぽをしゃぶり・・・。

「美味しい。熱いチンチン美味しいよお」

お口にどぴゅどぴゅ精子をぶちまけてきました。
更におまんこを指で弄られたり舐められたり・・・。
もう気持ち良すぎて潮を撒き散らしました。
生ちんぽをハメられながらフェラしたり・・・、口の中とおまんこが精子まみれになりました。
私は理性が飛び・・・。

「みんなもっと!熱いザーメン頂戴!飲ませてー!」
「あぁんあっあっあっ・・・イクイクイクー!!」
「中に射精してー!!めちゃくちゃにして!!」

私は可愛いホスト君の一人に座位で挿入されながら彼の耳元で囁きました。

「・・・妊娠させて・・・お願い・・・キミの可愛い精子で妊娠させて・・・」

びっくりしている彼の口に舌を這わせベロベロと舌を絡ませながら、また囁きました。

「きて・・・妊娠したいの・・・」

彼は異様に興奮したのか、ガンガン突きまくってきました。
私を正常位で寝かせ、ギンギン生ちんぽで夢中で腰を振ってきました。
彼が射精しそうと言うので、私は彼の腰を足で挟んで懇願しました。

「あたしもイクーっ!!きてえ!!キスしてえ!!」

舌を絡ませながら・・・。

「子宮に当たるー当たってる!!あっあっイクイクイクー、妊娠させて!!・・・孕ませて!!!」

どぴゅどぴゅびゅるびゅる・・・。
おまんこが熱い・・・。

その後も別のホスト君達のチンチンを夢中でしゃぶり続けました。
後は良く覚えてなく、気が付いたらおまんこから精子が大量に溢れてきていた。
お水スーツにも精子があちこちに付着していました。

もっともっと精子が欲しい・・・。
チンチンまみれの生活がしたい・・・。

彼女の幸せを祈ってる

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それは暑い夏のある日。

太平洋が見たくなって南にバイクを走らせた。
順調に目的地の海に着き、道路から階段を下りて砂浜に座って海を見てた。

「やっぱ、太平洋は良いわ。地元の内海と大違いだね」と思っていると、階段の上でバタンって車のドアが閉まる音がした。

振り向くと身長は低いけど、えらい可愛い子ちゃんが階段を下りてきた。

「こんにちわ」って挨拶したら隣に座って来た。
(廻りに他の人は居なかった。)

「上のオートバイの人ですか?」
「そうですよ」

「格好良いオートバイですね」

ちなみに俺のバイクはZRX1100。

「バイク好きなの?」
「分からないけど形と色が好き」

それから色々と世間話と好きな音楽の話になって楽しく喋ってた。

しばらく話をしてたら、

「お兄さん、格好良いですね。もてるでしょうね」と言ってきた。

「荷物ぐらいなら持てるよ」って言ったらウケたらしく、

彼女笑って、

「いやいや、女の子にもてるでしょうって事」

「さぁ、どうでしょう」って言うと、
「絶対にもてるはず。一杯女の子を泣かしてきたでしょう」と脇腹を突かれた。

「いやいや泣いた子は少しはいたけど、そんなに悪い事してないよ」

この女の子、初対面の人にボディタッチしてくるんだ。
これはうまくやればエッチに行けるなと確信した。

そこで・・・

「こんな事言ったら失礼かもしれないけど、彼女だって可愛いくて胸が大きいし、一杯男を男を泣かしてんじゃないの?」
「大きくないですよ」

「いやいや充分大きいと思うわ」(身長に比してだけど)
「そんなこと無いですよ」

彼女にふざけて人差し指を立てて、「じゃあ。ちょっと指で押してみてもいい?」って聞くとあっさりと「良いですよ」だって。

(おい!良いのかよ!!)

「じゃあ。ちょっとだけ」と言って、服の上からおっぱいを軽く押してみた。

「やっぱり大きいじゃん」て言うと顔を赤くして「エッチぃぃ!」って言うからムラムラしてきた。

断られると思ったけど、

「服の中に手を入れて触ったら怒る?」
「えぇ~恥ずかしいよ」

「軽く触るだけだから。揉まないから」
「本当に?じゃあ少しだけ」

大きく開いた胸元から手を入れて触ってみた。

張りがあってCカップだね。
うん、間違いない。

ついでに乳首も指で摘んでみた。

「いゃん!感じちゃう」って彼女。

「そんな声出されると俺も感じて来ちゃうじゃん」

ホラッって下腹部を指さした。
息子がズボンの中でおっきしてた。

「ねぇ彼女。エッチしない?」って聞くと、
「えぇ~!ここで!?」と言うので、

「違う違う。何処かホテルに行ってってこと。でも俺、地元じゃないから何処にホテルが有るのか分からんし。それにバイクで来たから。ここに置いて置くと盗まれそうだし。彼女の車の後を付いて行くから行こう」って、手を引っ張った。

「えぇ~どうしょうかなぁ?」と言うので、
「さあ。行くよ」って、手を引っ張って階段を上がって行った。

俺がヘルメットを被ってエンジンを掛けると、彼女も観念したのか車を発進させた。

俺は彼女の車の後ろに付いて走った。
しばらく走るとそれらしき建物が見えてきた。
何軒か並んでいるホテルの前を通り、彼女の車がウィンカーを出したので付いて入った。
彼女このホテルに何回か来たことが有るんだろうなって思った。

彼女の腰に手を回し、部屋を選んで中に入った。

そして軽くキス。
手を下ろしてスカートの上からお尻を触ると結構プリプリしてる。
お風呂の湯が溜まるまで歯磨きをして待つ。

お風呂の湯が溜まったので、

「彼女、先に入りなよ。それとも一緒に入る?」って聞くと、
「どうぞ先に入ってください」って。

「それじゃあ先に入るから待っててね」と言って軽くキスをした。

体を綺麗に洗って湯船の中で色々と妄想してみる。

しかし、よく考えると、こんなに背の低い女の子とセックスするのは初めてだって事に気が付いた。
今まではモデルのようなスラ~っとした女の子としかセックスした事が無かった。
まぁ、どうにかなるやろうと風呂を上がり、バスタオルを撒いて彼女の居るベッドに行った。

「おまたせぇ。どうぞ」と言って軽くキスをした。

彼女がお風呂に入っている間、先程の続きを考え出した。
顔は間違いなく、すごく可愛い。
でも背が小さいから、何か小学生と犯るみたいやなぁ。
(勿論、犯った事は無い。)

犯る前に一応年齢を聞いておこうと。
でも、どう見ても一回り以上は年下だろうな。

しかし、彼女風呂に入って30分以上経つのにまだ出てこない。
折角、起っきしてた息子も小さくなってる。

呼びに行くと「もう少しだけ待って」って。

間もなく彼女もバスタオルを撒いて出てきたので、冷蔵庫を開け「何を飲む?」って聞いたら、いきなりディープキスしてきて舌を入れてきた。
キスをしながらバスタオルを剥ぎ、股に手を持っていくと、そこはすっかりと濡れていた。

「感じやすいんだね」って言うと俯いて「うん」って。

その喋り方がすごく可愛いらしくて、おっぱいを軽く吸ってみた。

「あん」って彼女。

その時も俺の手は彼女の股間の大事な場所に有った。
秘蔵部分を触ってたらドクッドクッって愛液が溢れてくる。
しかし、おっぱいがお椀形なので少々残念だった。
(レモン形のおっぱいが好きなのよ。)

彼女に「フェラして」って頼んだら、頭を前後に移動させて一生懸命してくれるのは良いけど、これじゃあ感じないのよ。
速すぎるんだよ。スピードが。
もっとゆっくりいやらしく舌を使ってして欲しいんだけど、一生懸命にしてくれてる彼女を見てると何か頼みづらくて。
経験があんまり無いんだろうなと思った。

もういいやと思って、下手なフェラを止めさせて正常位で入れようとしたら、お決まりの「ゴム付けて」って言う。

「俺、何時も付けないんだよ。心配しなくても外で出すから」
「男はみんな同じ事を言うけど、もしも妊娠したら困る」

仕方なく備え付けのゴムを付けようとしたけど、ゴムが小さすぎて入らないんだわ。
無理矢理付けようとしたら、輪っかの部分がカリの溝にはまって、抜けなくなっちまった。

無理矢理ゴムを引っ張って除けたら破れちゃって、それを見てた彼女も諦めたらしく「絶対に外で出してよ」って言う。

割れ目にあてがって入れようとしても、小さすぎて押し戻されてしまう。

何度かチャレンジしたけれど、なかなか入れることが出来ないので、「彼女、こっちに来て」と言って対面座位でどうにか無事挿入。
しかし、きつすぎる。

キスをしながら彼女が動かしてても、彼女のが裂けるんじゃないかと心配になってきた。
それに浅い。直ぐに奥に当たっちまう。

その後、正常位でしてバックでしようとしたら、彼女のお尻の位置がいつもの女達よりも随分と下にある。
背が低いから相対的に足の長さも短いんだ・・・と考えながら挿入したけど、俺の足を広げながらバックから突くのでやりにくい。

やりにくいので帆掛け船でやってみた。
やっぱこれだよね。
入っているとこよく見えるし。
そしたら彼女も凄く可愛い喘ぎ声を出して逝ってしまいました。

俺もそろそろ出そうと、腹出ししようとしたら、彼女の頭を飛び越えてベッドのボタンが並んでいるとこまで飛んじまった。

そしたら彼女「凄く元気が良いね」だって。
それに「こんなに感じたの初めて」だって。

「俺も気持ちよかったよ」って言ったら「また逢いたい」って。

それでこの時に年齢を聞いたら21歳ですと。
(17、18歳に見えた。)

「俺より13歳年下だね」って言ったら、彼女は「え~嘘~~。20歳代と思ってた。若く見えるね~」って言う。

「気分は20代だけどね。結婚もしてて子供もいるよ」
「でしょうねぇ。奥さんが羨ましい」

一回り以上年が離れているのを話したから次は無いかなと思ったけど「奥さんには悪いけど、また逢いたい」って。

それからお互いの事を色々話してて驚いた事があった。
ここは彼女の地元だけど、休みで帰省してて、今住んでるのは何と俺の地元だと。
しかも会社から歩いて直ぐに行ける所だってさ。
世の中が狭いのか、縁がある奴は自然と集まるものか、何れにせよ驚いた。

それからはお互いの時間が合えば何度も愛し合った。
でも、彼女もゆくゆくは結婚しないといけない年齢が来るだろうし、付き合って1年ぐらい経った頃に別れ話を俺から持ち出した。

「俺と付き合ってても俺は妻帯者だし、君とは結婚出来ないよ」と。

そしたら彼女が、

「絶対にイヤ。別れたくない。結婚出来なくても良いから一緒に居たい」って。

俺は彼女の事を考えて別れ話を持ち出したんだけど、彼女は同意してくれない。
正直、俺もめちゃくちゃ可愛い彼女を離したくは無かったので、時々別の女を頂きながら5年間付き合った。

彼女も、もう26歳。
いくら何でも結婚を考えさせなければまずいだろうと思い、彼女に嫌われるような事をわざとにしてみた。
彼女に別の女の話をしながら「別れよう」と言っても、「別の女を作っても良いから絶対に離れたくない」って。

困り果てた俺は、こうなりゃ強行手段しかないなと思い、彼女とホテルに行ってギンギンになった息子で2時間以上かき混ぜて突きまくった。
いつものように様に優しくするんじゃなくて、あそこを壊してやると思って無茶苦茶にした。

彼女が「痛いっ!」て言っても、「じゃあバックからなら痛くないだろう」って、無茶苦茶言いながらとにかくやりまくった。

そのうち彼女が泣き出したので躊躇したけど、これも彼女の為と思いながら尚も獣のように腰を振りまくった。

翌日、彼女から「あそこが痛くてたまらない」と電話があったので「俺、今日も凄くやりたいんだけど、俺がやりたい時にやれない女は必要ない」って酷い事を言ったら「じゃあ直ぐに会いに行く」って。

それからまたホテルに行って、この時も2時間以上無茶苦茶にしてやった。

そしたらやっと彼女の口から「どうしてこんなに酷い事するの!!あたしの事が本当に嫌いになったの?」って言うから「ああ、そうだよ」と心にも無い事を言った。

泣きながら飛び出して行く彼女。
俺は追わない。
そうする為にこんなに酷い事を大好きな彼女にしたのだから、後悔は無かった。
愛する彼女の幸せの為に。

それ以降、俺から連絡をする事も、彼女から連絡して来る事も無く、1年程度経った頃、何と彼女から電話があった。

「あれから地元に帰って幼なじみと結婚したんだよ」って。

俺は心から「おめでとう!良かったなぁ」って。

今でも大好きだった彼女の今後の幸せを祈ってる。
だから、これからも俺からは絶対に電話しないし、もし何処かで会っても話かけないでおこうと思う。

彼とは遠距離恋愛中、そんな私の異常なオナニー

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寂しいクリスマス。
彼とは遠距離恋愛中ですが今日は電話だけ・・・。
月に1度会えればいいのだけど、遠すぎてそれも叶わぬときも。

実は、私はバツイチで、もう子供は諦めたほうがいい年に近づいている。

そんな私でも愛してくれる彼。
会った時は彼にすべてを投げ出す。
1分1秒でも一緒にいたい。
そんな私の毎夜の自慰について・・・自分を曝け出します。

今でもここに書くことを躊躇ってました。
これからも書くかどうかわかりません。
一人のクリスマスというシチュエーションが無かったら、ずっと書かなかったかもしれません。
私は彼を失いたく無いという気持ちが強すぎるのでしょう。
彼とのエッチは徹底的に奉仕者になります。
そうしないと嫌われる、捨てられる・・といったことが頭をよぎってばかりです。
そんな私の一人エッチは異常かも知れません。

そもそもの始まりはコンビニで見つけた極太のソーセージでした。
手に取った瞬間、心臓がバクバクしました。
彼の物にそっくり。
太さ、硬さといったら・・・。

その後、どうしたかわからないまま家のベッドの上で、それをしっかり握っている自分がいました。
外装を破り、思わず口に咥えて擬似フェラをしました。
目を瞑り、彼の顔を想像して、一心不乱に・・・。
それからはどんどんエスカレートしていきました。

愛用している“王様の抱き枕”を二つ折りにして彼のブリーフとアンダーシャツを着せ、ブリーフの股間にコンドームをかぶせた極太ソーセージを突きたて、擬似SEXをしてばかりです。
彼の下着は洗濯してないものを使うようになってきました。
彼の匂いが私を熱く濡らすのです。
今までは彼が帰るまでに洗濯をしてあげていたのですが、そのために今は帰るときに新しい下着に着替えてもらってます。
彼の住まいへ行ったときも何かと理由をつけて「時間が無いから持って帰って洗濯しとくね。今度うちに来たとき渡すね」と言って、実は1ヶ月分の私の自慰のおかずになってます。

こんな自慰をしてるなんて情け無いと思うけど・・・彼には言えないです。
彼は以前、「オナニー狂いの女はいやだ、引いちゃうよ」って言ってたので、とても告白できません。
これ以外にも彼との行為を想像しながらいろんなパターンの自慰で逝ってしまう私です。

今日も明け方まで彼との想像SEXで逝きまくり、ソーセージを咥えたまま枕を涙で濡らして眠るのだと確信してます。
気持ちが落ち着いたらまた書き込むかもしれません。

どうもすみませんでした。

お嬢様育ちの人妻が性欲処理女に育つまで

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Kはお嬢様育ちです。
結婚するまで処女だったそうです。
というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。

結婚前はかなりモテたようで(写真をみたことありますがアイドル並です)、言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思い、さっさと見合いで結婚したのです。

そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると、月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられ、スリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男・・・そうです、私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちに、どうやら勤めているところは近いことがわかってきました。

ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことが出来たのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。
そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。
なんとなく手を繋ぐと「暖かい手」と言います。
すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」と言い、すかさず抱きしめました。
(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せず、あっけにとられていたようです。
後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったと言います。

次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。
Kは、はっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。
この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。

もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女は慌ててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。
彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりの通り「楽しかった。今度は◯◯◯◯を教えて」というメールでした。

なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。
ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。
あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。
・・・が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。

「じゃあ、◯◯◯◯を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。

ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。
警戒される前にさっさと部屋へ連れて行きます。
ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。

「なんだぁ、すごくきれいなのね」と、はしゃぐ彼女。

でも心の中は緊張しまくっているはずです。

言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ◯◯◯◯の説明を始めました。
でも彼女はほとんどうわの空です。
期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。
びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。
キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。
そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。
それを指摘してやると「だって触るから」と言い訳しています。
私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。

「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。

「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチンポをハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ」
「そんな女じゃないわ」
「じゃ、これはなんなんだ」と言いながら突いてやります。

「アッ、アッ」と、ひと突きごとにイヤラシイ声を出します。

頃合いはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。

「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」
「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つん這いになって尻をあげろ。もっとだ」とバックのポーズを教えます。

実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。
私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。
たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニスをさしこんでやりました。
ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。
すごい締め付けです。
熟女とは思えません。
今度もひと突きごとにすごい声です。
正常位どころではありません。

これ以来、Kはバック好きでフィニッシュは必ずバックで迎えることになりました。

私は割合と射精をコントロール出来るので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。
一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類と決めて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい」と聞くと「出して、私で満足して」と言うので、思い切り射精しました。
Kはすごく締まるのです。
後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。
本人はそれを当然と思っていますが(笑)

さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。
子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。
ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。
ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。
私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。
おそらく、『不倫という背徳的状況』、『セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ』といった、事前教育が功を奏したのかもしれません。

『裸の男女が快楽を追求する場に常識なんか持ってきてどうするんだ』と。

男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉を言われたり、言わされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態(?)で奴隷への道をまっしぐらに辿るのでした。
とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。
私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。
言い方を変えれば調教ですね(笑)

5日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。
飲んでいるとやはり心はゆれています。

「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ」と、自分に言い聞かすように話しています。

私はあえて反論はしませんでした。
どうせ、後で体に聞けばわかることですから。
議論しちゃいけません。
結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。
私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。
幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。
夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオマンコを触ります。
すでにグチャグチャです。

「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ」
「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ」

誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。

「キャ!」

そうです。
Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。
夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。

「そんな気持ち悪いもの触らせないで」
「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チンポもマンコも現実に存在するんだぞ」と言いながらKの手に手を添え、私のモノを扱かせ手こきを教えます。

「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ」

ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。

「ここでしようぜ」
「やめて。ダメよ」
「声を出してると人がくるぞ」と言いながら、素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。

しかし、多少抵抗します。
そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。
前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強く摘まれると欲しくなってしまうようです。
しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。
腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。

「アァー、」
「こら声を出すと人に見つかるぞ」といっているのに、ダメです。

突くたびに声がでてしまいます。
私はゆっくりと出し入れしました。
やはりすごい締まり方です。
本当にこんな名器を味わえない夫が可哀想です。
宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。

「あんなところで」
「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ」
「そんなことないわ」

そうです。
本当はそんなことないのかも知れません。
快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。

こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。

ところがある日、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。
生真面目な夫ですから、おそらくヤリたかったのでしょう。
年に数度、襲ってくるそうです。
Kは夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。
しかしそれは杞憂に終わったようです。

Kはいつものように「夫婦なので夫に性器を貸した」だけで終わったようです。

夫婦の時間をもっても私と付き合い始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いて終わったということです。
時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。
そりゃそうです。
夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症に決まっています。
もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたてて崩れていきます。
夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。
みなさんもそうでしょう?

翌週、Kは私に抱かれにきました。
Kはホテルに入ると「はやくいれてください」といいます。
そうです。
もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。
ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備が出来ているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。
もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。
すんなりと入ります。
奥まで入れると歓喜の声を出し、出し入れすると「欲しかったの、これが欲しかったの」と腰を強く押し付けながら訴えます。
私はセクシーな尻を叩きながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチンポで清めてやる」とえぐるように腰を突き入れます。
あいかわらず手で握られているような締まり具合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。

Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。

「できなければ、入れてあげない」と断言すると、Kは諦め少しだけしゃぶりました。

初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。
それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。
そこで私はいいました。

「俺のためにピルを飲め。中に出して欲しいだろう」
「考えてみるわ」と言ったところでその日のデートは終わりました。

それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科に行って貰ってきたのです。
それを飲み始めてから一ヶ月、私はKに会いませんでした。

「今度会った時は中に出してあげる」

なんてことでしょう。
彼女は夫のためではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。
私がいつも囁く「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。
今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。
おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。
とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるようには見えない貞淑な女ですから。

そしてピルを飲んで一ヶ月経った日がきました。
久しぶりにKに会い、速攻でラブホテルに行きました。
医者によく言われており、妊娠の恐怖はないようです。
部屋に入るなりいきなりスカートをめくりあげます。
黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。
聞くとネットの通販で買ったようです。

「どう、似合う?」と聞くので、
「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ」と誉めながら、いつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。

Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。
腰を動かしながらさらにパンストを破ります。
もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。

「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」と言いながらピシピシ叩いてやります。

赤くなってくるにつれKも感じているのです。
こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。
マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが、多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が丁度良いという人が多いのではないでしょうか。
もちろん簡単に快感を与えません。
途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します。

「さあ、口で奉仕するんだ」

一度咥えているので抵抗はしませんが、あいかわらずヘタです。

玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。
今まで一度もチンポを咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。
次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。
乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。
そろそろオスの刻印を押したくなりました。
早く腰をふり、付き捲ります。
Kの腰をグッと掴み前後に激しく動かします。
まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。
とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。
あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。
(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)

「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ」

Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。
まったくどんな旦那なんでしょうか。
Kの股間からはザーメンが垂れてきません。
Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。
休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。

「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニスに女として喜びを感じたようです。

熱心に教えたとおりにしゃぶります。
口から抜いて、またハメます。

「旦那に何度もされたことはないのか」
「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」
「壊れるまで使ってやるからな」
「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。

結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音を立てています。
イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。
外すとやっぱりザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。
さんざん人妻のマンコを犯しまくった満足感で風呂に入りました。

最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩に行ったときでした。
暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。
人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。
舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。
耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。

「おまえは俺のオマンコ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマンコ奴隷よ」と言い淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。

そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。
最初はベンチでのフェラチオから始めました。
咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。
男性器を口で愛撫していることに興奮しています。
オマンコを触るともうヌルヌルです。
旦那が相手では決して濡れることのないオマンコが私のチンポを咥えるともう受け入れ準備OKなのです。

「さあ、俺の上に乗るんだ」
「だめよ。人が来るわ。こんなところでなにを考えているの」
「欲しくてしょうがないくせに。ほら」

私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。

「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。

私の思うままに腰をふります。
このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。
次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。
Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。

「あるさ。快楽がね」

駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。

人が居ないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。
私がはなすまでなすがままです。
こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。
ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。
雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。
正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。
私もやめられません。
Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。

だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。

そうです。
いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。

そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。
太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。
最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。
そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。
セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。
そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。
その次のデートではついにペペの登場です。
ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺をもみほぐします。
Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。
アナルを犯されるという背徳感のためオマンコはヌルヌルです。
両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。
この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。
それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。
それでアナルのあちこちをかきまわします。
きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)
十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。
ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。

「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女を捧げたんだよ」

Kは恐怖におののきながらも耐えています。

少しだけ用心しながら動きます。
ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。
じょじょに動きます。

「どうだい。感じる?」
「出そうな感じなの。でもヤッて」

さらに動きます。

「もう、ゼンゼン平気だよ。もう少し動いていい?」と大きく動かします。

突然、Kがまるでオマンコを犯されてるような声を出します。

「感じるの?」
「大きく動くと感じる」ということで、最初のアナルセックスなのに普通のセックスのように突くことになってしまいました。

もちろんフィニッシュはアナルです。

「出していい?」
「出して。アナルにいっぱい出して」

その声を聞きながら果ててしまいました。

Kはアナルに出たのがわかったそうです。
アナルでセックスをし、射精までされてしまうというヘンタイプレイをKは大好きになりました。
今ではデート(セックス)するとき、必ず一回はアナルも訪問してあげないとお尻が物足りないそうです。

アナルというと実はニューハーフの方を調教したこともあります。
体が男性でもアナルだけでイクことができるようです。
私はいつかマゾのご夫婦のアナルを両方とも犯してみたい、という妄想をもっています。

昨晩も露出調教してきました。
旦那は酔いつぶれて寝ているところを夜中の11時に呼び出しすのです。
Kと子供、旦那は別室に寝ていろということで呼び出しました。
一応、コンビニのアイスは持って帰らせましたが(笑)

夜中ということもあり生足、ノーパン、ノーブラで来させました。

「こんな時間にこんな用事で出てくるなんて私、頭ヘンだわ」とぼやいております。

はいはい、色ボケしてるのは確かですよね。

人気のない街を歩きます。
でも歩いている理由はセックスして見つからないところを探しているんです。
ヘンタイですね。
だからわざといいます。

「あそこだと見つからないかなぁ。あ、浮浪者のおじさんがいる。見られてもいいか」
「声出しちゃダメだよ」

もうKは期待ですでにグチャグチャです。
とある川べりのビルの陰にひっぱり込みました。
川向こうのビルにはブラインドは閉じられていますが電気がついています。

「ダメよ。あそこから見えちゃう」
「いいじゃないか。お前がヘンタイ泣きしてるところを見てもらおうぜ。こんな暗がり絶対見えないさ」

私は壁にもたれKの頭を下におします。

「しゃぶれよ」

慣れたKは旦那には絶対しない、私に教えこまれたフェラチオの淫技を繰り出します。
私が喜ぶようにチュバチュバ音を立ててしゃぶります。
舌で根元から先端に向けてしゃぶりあげたり玉をもみながら熱心にやります。
もうハメて欲しいのでしょう。
Kを立ち上がらせいきなりスカートをめくりあげ、即座にハメます。
いつものように前戯なんてものはKはわずらわしく感じるだけなのです。
とにかくファックが大好き。
いったいどこまでヘンタイになるのでしょうか。
Kがいいます。

「あー、これが欲しかったの」

腰に手をあて自分のオナニー道具のようにズコズコ突き立てます。

ホテルでヤルよりもすごい締まりかたです。
風が少し吹いてなんだか最高です。
スカートのボタンを徐々にはずし床に落とします。
シャツをどんどんまくりあげ、もうほとんど全裸です。

「K、道端で裸にされてヤラれるのはどうだい」
「いわないで、感じちゃう。もっと突いて」

尻をぐっと突き出し腰を押し付けてきます。

こうなると貞淑な人妻も単なるメス犬です。
バックから突き立てます。
ときどき、敏感な乳首をいじめながら。
とうとう射精感がきました。

「でそうだ。出していいか」
「いいわ。ザーメンいっぱい、いっぱいちょうだい。マンコに思い切りだして」

いつも言わせているようにいいます。

旦那のチンポは寄せつけもしないくせに、私のザーメンは前後の穴で搾り取るだけ絞りとりたいそうです。
そのために毎日、ピルを飲んでいるのですから。

「いくぞ」

ドクドク、すごい快感です。

ちょっとの間、ボーっとしてしまいます。
離れるとKがバッグからティッシュを出し拭いてくれます。
旦那のチンポは絶対に触らないのに私のチンポは丁寧に拭きます。
気持ちよくしてくれて、たっぷり射精してくれてとても嬉しいのだそうです。
Kは軽く拭いただけでいつものように漏れず、大慌てで服を着てその場を立ち去りました。
コーヒーを飲んで別れました。

ケータイメールに「すごい快感。またしよ」と入ってきました。

今や私専用の性欲処理女です。
オナニーをしたいこともあるのですが、その前に彼女がザーメンを絞り取っていってしまいます。
なにも知らん旦那はきっとオナニーでもしてることでしょう。
Kに「現場をおさえろ」と、けしかけているのですが。

30歳台の女がその年から男を覚えてもずいぶんかわるものです。
出会ったころは暗い堅い感じで、抱いてもゴツゴツしている感じでした。
ところがいまや化粧が若干濃くなったものの以前より若やぎ、体には以前より脂がのり柔らかくなっています。
抱くと男に甘える仕草も覚えてきました。
セックスはありとあらゆる体位を教え込み、もとから締まりのよかったオマンコも磨きがかかり私のチンポの形にえぐられています。
いつでも中出しできるようピルを毎日飲んでいます。
それはセックスレス夫婦の旦那のためではなく、ご主人様の私のためです。
アナルの感度もよく、自ら肛門を見せ、アナルセックスをおねだりします。
私とのデートの時はいつでもどこでもハメてもらえるようにガーターストッキングに紐パンです。
会ったら私のパンツから自分でチンポを取り出し、「オチンポ様をください」と挨拶してから、旦那のは直視したことも触ったこともないのに、私のものは喜んで頬張り、教え込んだ男を喜ばせる技を駆使できるようになりました。
しゃぶらせることが彼女にとっては前戯ですから、すでに濡れそぼり、即座にブチこまれることに喜びを感じるようになりました。

ケータイメールで一日に3、4通は「調教して」「オチンポがほしい」「たっぷりザーメン射精して」と人目に触れたら生きていけないような、どんなエロ小説よりもエグイ表現の卑猥なメールをやり取りし、一日の半分はセックスのことを考えています。

最低、週に一回はザーメンを中出しされています。
露出、軽いSMでたいへん興奮するように仕込まれ、ヘンタイ的なことには今や性欲むきだしで積極的です。
命令すればぶっといディルドをフェラチオし、卑猥なポーズで自分のオマンコにつきたてオナニーを披露します。
欠点は途中で本物の肉棒にむしゃぶりついてしまうことですが。
外見は淑女っぽく大人しくしていても、本当はこんなに淫乱な生活をしているのですから、どうしてもエロな雰囲気が漂っているようです。
今まで会ったこともない電車で痴漢に会ったり、コンビニでナンパされたり、会社でも特におじさんがイヤラシイ目つきで見ていたり、実際に不倫旅行を持ちかけてきたりするのです。
今まで下心をもった男にちやほやされたことがないので戸惑い気味ではあります。

でも、まだまだカップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです。
女は変わりますね。

旦那にはあいかわらず妻は不感症の女だと思わせておかねばなりませんが。

大好きなゆいなの弱みを握った俺

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俺は中学生2年生の時、放送委員会をやっていて、ゆうな(同級生)といっしょだった。

ゆうなは可愛くて、勉強もできた。
運動はあまりできなかったが、それがまた可愛かった。

女子からも男子からも好かれていた・・・。

俺はあいつの事が大好きだった!

その日は放送室の片付けをしていた。
(二人っきりなので張り切った。)

「マイク片付けて」と俺は言い、マイクを渡した。

その瞬間、ゆうなはマイクを落とし壊してしまった!

「どうしよう・・・」

ゆいなは困った顔をしていた。
俺は弱みを握った。

そして、一ヶ月が経ち修学旅行で、ホテルに泊まった・・・。
夜の自由時間のとき部屋に人がいなくなるのを待ち、携帯電話でゆいなを呼んだ。

「なーに?」

ゆいなが声をかけてきたので、僕は「俺の奴隷になれ!」とゆいなに言った!

「あの時のことバラすよ?」
「ごめんなさい、許して!」

可愛く震えた声で言ってきた。

俺は「じゃあ奴隷になるね?」と再度聞き、ゆうなを奴隷にすることができた。

「じゃあ、まずパンツ脱いで俺にちょうだい」

泣き目のゆうなはパンツを脱ぎ、俺に渡してきた。
パンツを脱いで丸出しとなったゆうなのマンコ。

じゃあ次は・・・。

「許して!」しか言えないゆうなを思い道理に動かした。

「ブラジャーもちょうだい!」と言って没収した。

裸になった彼女に手こきを要求した。
チンコを彼女に握らせた俺は「上下に動かせ!」と命令した。

射精しそうになったとこでやめ、口に咥えさせた。

「許して!お願い!」

とうとう泣いてしまった。
その時はじめて女の口の中で射精をした。

「次は俺がおかえししてあげる!」と胸を揉んだ。

柔らかくて気持ちよかった!

ミニスカ生脚JK2人のお尻が目の前に

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今朝は山手線の人身事故の影響で、振替輸送やってる路線とかも、まとめて遅延してたんだ。

俺は毎朝、地元駅で決まった場所、時間に同じ電車に乗ってるんだが、その同じとこに必ず乗ってくる超ミニスカートに生足、激カワなJK(有村架純そっくり)がいるんだな。

いつもはその子を15分程視姦するだけで満足していたんだが、今日は遅延の影響で大混雑だ。
その子はいつも1人で電車に乗ってるんだが、今日はダイヤの乱れの影響もあって友達(丸高愛美似)と2人だった。

俺はこれはチャンスと思って電車に乗り込むと、なんとその2人の尻がちょうど俺のそれぞれの手の前に!!
ちなみに左手側が丸高、右手側が有村だ。

最初の5分は様子見で、手の甲を2人のお尻に軽く押し当てる程度。
2人は全くの無反応だったし、2人の間に会話もなかった。
これはいけると確信した俺は、まずは丸高に本格的に狙いを定めた。
そーっとスカートを捲って生パンをさわさわしようとしたら・・・。

(?!)

何やらもう一枚スカートみたいなものがある。
もう1回捲ってみたら、さらにもう1枚あった。

(そういう下着のデザインなんだろうか?)

・・・とか考えながら、全部捲って左手で生パンを軽くさわさわ。
この時点ではまだ特に気付かれてはいなかったはず。

次に太ももの内側を軽く撫でる。
ここで初めて痴漢されてることに気付いたようで、軽くビクッとなったがお構い無しに撫で回す。

十分に堪能したので、次は狙いを有村に。
俺的には普段見ているだけでかなり満足していた子なので、こっちが本命。

この子はスカートを捲るとすぐに生パンを触ることができた。
丸高と同じ手順で太ももを撫で回すも全く反応がない。
今朝の俺はやりたい放題だったみたいで止まらなかった。

太ももの次はパンツを引っ張って、Tバック状態にして生尻をモミモミ。
まだ反応がなかったので、俺は生で手マンできるんじゃないかと思ってしまった。
そこで俺はパンツの布地を人差し指で少し横にずらして、中指で生マンを堪能しようとした。

人差し指をパンツにかけた瞬間、少し濡れているのがわかる。
中指を当てるともうぐちょぐちょになっている。
俺の息子はバッキバキに勃起していて、正直足も少し震えていた。

そのまましばらく割れ目を指でなぞっていたが、彼女らが降りる駅の1つ前の駅に電車が止まった。
ここで俺は勝負をかける。

一時的に混雑が緩和され、またぎゅうぎゅう詰めになる前に、俺は丸高の方から有村の方へと体をずらし、完全に狙いを定めた。

左手をズボンのポケットに入れて、ズボンとパンツ越しに息子をしごきながら、右手中指は有村のアソコに出し入れという夢のシチュエーション。
俺は寸止めしようと思ったが、そのまま盛大にパンツにぶちまけてしまった。

最後に右手中指だけでなく人差し指も入れて、軽く指を曲げるような動きを繰り返したところ、ようやく有村が拒むように腰を少しくねくねさせてきたので、そのまま指を抜いて人差し指に付いたマン汁を太ももに軽く塗りつけておしまい。

義母と初めてやったのは妻が出産する二日前だった

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妻が出産を控えて病院に入院をした。
一週間前から、田舎から妻の母も世話をする為に泊まりに来ている。

予定日の午前中、まだ予兆はないが診察を受けに3人で病院に行き、妻と義母を病院に置いて、俺は一旦帰った。
夕方迎えに行くと、そのまま妻は入院することになり、義母と二人で帰って来た。
義母が作ってくれた夕食を食べ、俺が先に風呂に入り、テレビを見ていると、義母が風呂から上がってきて、「ちょっと飲まない?」と誘ってくる。
赤ちゃん誕生の前祝いにも良いかなと、二人で乾杯する。

浴衣姿が似合う、艶っぽく色気のある義母のお酌で飲む酒は美味い。
妻と付き合い始めた時からの憧れのお義母さんだ。
つい酒も入り、「お義母さんに甘えたい」と俺は漏らしてしまう。
そしたら、「甘えてくれたら嬉しい」って義母も言ってくれる。

とは言え、すぐさま抱きついたりするわけにもいかず雑談していると、時々見える義母の脛が気になる。
そしたら義母から、「そろそろ休む?ねぇ、一緒にここで休まない?」と。
居間の隣りの客間に敷いてある自分の布団に誘ってくれた。

先に布団に入った義母が掛け布団を寄せる。
浴衣の前が少し開き、胸の谷間や、白くきれいな脚が覗いてる。
俺は肌着とパンツを脱いで全裸になった。
義母の待つ布団に入ると、義母は自ら浴衣の紐を解き、パンティーを脱ぎ、ほとんど全裸状態になって俺を迎え入れてくれた。

片手は義母の首の下に入れ手枕にして、口を吸い合いながら、もう片方の手は義母の大きなおっぱいを揉んだ。
下腹部に伸ばし、指先で膣の入り口からクリトリスまでを弄る。
ずっと義母は、俺の勃起したムスコを握り締めている。
俺が義母の上に乗ると、脚を広げた義母が俺のムスコを恥部に挿入させてくれる。

柔らかく温かい恥部の入り口にムスコを押し当て、「ねぇ、中で出してもいい?」と聞くと、「いいわよ」と義母はしがみついてきた。

体全体でゆっくりと押し込む。
一番深い所まで届いても、さらに力を入れて押しつける。
義母も腰を押し上げ、俺に恥部を押しつけてくる。
やがてゆっくりとムスコを入り口近くまで一旦引き抜き、再度一番深い所までピストン運動を始める。
だんだん激しく突くと義母も下から突き上げてくる。

義母の呼吸が乱れ、腰の動きも激しくなった。
俺に抱きついてる手に力が入り、喘ぎながら、「気持いぃ~、素敵ぃ~」と体全体でしがみついて、膣をキュッキュッっと何度も締め付けてくる。
今まで経験したどのSEXよりも最高の快楽。
俺は義母の中に射精した。

義母「恥ずかしいくらい気持ちよかったわ。こんなに気持ち良かったのは初めて。娘が妬ける」

イッてからもしばらく抱き合ったまま、お互いに快感の余韻を楽しんだ。

その夜は義母の布団に一緒に寝て、一晩中エッチ三昧。
抱き合い、何度も挿入して求め合い、何度も果てた。

その翌々日に、無事に妻は出産した。
嬉しいけど、なぜか複雑な気分だったのを今でも忘れられない。

泥酔した女事務員を同僚と二人で家に運んだ時のこと

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忘年会で泥酔した同期入社の事務員を、同僚と二人でそいつの家まで送ったことがある。

玄関に付くなり思いっきり吐いて、運悪く同僚のズボンもかなり汚された。
とりあえず布団まで連れてって、玄関の汚物を掃除までしてやった。

そのまま帰ろうとしたら、同僚が「ズボンも汚されたし、掃除までしてやったんだから、このまま帰るのは納得できない」と言い出して、爆睡している女事務員に少し悪戯することにした。

同期の事務員(女)と、自分と、同僚は全員が同期であるが、事務員は短大卒なので年齢は2個下の24歳だ。
ちなみにこれはどうでもいいことだが、同僚は一浪してるので自分の1歳年上の27歳だ。
この事務員は見た目は悪くないのだが、あまりにも気が強く、同期の中でも一番若いくせに、一番威張っている。
とにかく彼女の性格で個人的に直した方がいいと思うところは、同期や後輩に対してすぐに「使えねー」という口癖だ。
というわけで、バレた時この女なら何をするか判らなかったので、正直自分は乗り気ではなかった。

しかし同僚はすでにやる気満々のトランス状態なため、「レイプは止めよう」とあらかじめ言っておいて、悪戯を始めることにした。

とりあえず、しっかりと意識がないのを確認し、胸を服の上から揉んでみた。
普段はしっかりと胸があるように見えるが、かなりブラでかさ上げしていることが判明。
上着を捲し上げて実際に見てみても、普段想像していたよりは胸は小さく、その代わりに意外に太っていることが判った。

しかし、同僚は声が震えるくらい興奮してて、「これが◯◯(事務員)のチチか~!チチか~!」みたいなことをずっと呟いていた。

実は同僚も3次会まで相当呑み続けていて、かなり酔っているのだ。
そして、自分は酒があまり飲めないため、一次会で乾杯で飲む程度でその後はウーロン茶しか飲まないので、1次会が終わって5時間以上経つ今は、全く酔っていないのだ。

それと今回気づいたことだが、同僚は事務員に相当な好意を持っているようだ。
確かに普段の見た目だけだと、事務員も結構いけてるので分からなくもなかった。

当然のことだと思うが、同僚はズボンを脱がし始めた。
会社の制服ならスカートなので簡単だが、今の彼女はピタッとしたジーンズを履いている。
正直、脱がすのは大変だし、途中で起きたら困るので止めようと言ってみた。
しかし、今の同僚には理性というものはカケラもなく、そんな意見を聞きいれるわけもなかった。

仕方なく、彼女の眠りの深さを再度確認して、二人で協力してズボンを脱がしにかかった。
実際の作業は、同僚が強引に脱がしにかかると困るので、同僚に両足を浮かせた形で持たせ、自分が脱がす作業を担当した。
とりあえず慎重にベルト、ボタンを外し、チャックを下ろした。
下着は、薄いブルーの無地で特に派手なものではなかった。
ピチピチのジーンズのため、腰、お尻の引っかかりをクリアするのが大変だった。
あと、ズボンを脱がした後にパンツを脱がすのが面倒だったため、ズボンとパンツを一緒に脱がしてみた。

何とか腰、尻をクリアし、膝まで脱がし終え、一息ついて同僚を見ると、もう目は普段の倍くらいまで見開き、鼻息が震えているのが分かった。
裏返ったパンツのアソコの部分は、飲み会で何度もトイレに行ったせいか、おしっことオリモノらしきものでひどく汚れていた。

そして、次の瞬間、興奮した同僚が思いもよらない行動に出た。

同僚は、持っていた足を一気に持ち上げ、自分に「足持っててくれ」と言い出した。
ちょうどマングリ返しの格好になり、自分は「そんなに急に体勢変えるな」と小声で強く言い、事務員が起きてしまわないか気が動転した。
しかし今、自分が足を持たなくて同僚が手を離したら、一気に足が倒れこむため、それこそ起きてしまうと思い、とっさに足を持った。
本当に心臓が止まるかと思い、恐る恐る同僚を見たが、意外にも事務員は表情ひとつ変えていなかった。

自分は少し安心して、体勢を入れ替えて、事務員の頭の上に移動し、足を持った。
事務員は、膝までズボン、パンツを下ろした状態でマングリ返しの格好になった。
同僚は、もう我を忘れて顔が股間に引っ付きそうなくらい近づき眺め、時々深呼吸をするように臭いを嗅いでいた。
同僚も事務員も本当に間抜けな格好だった。

同僚は、マンコから肛門までじっくり観察し、思いっきり臭いを嗅いでは「マジヤバイ、マジヤバイ」みたいな独り言をずっと言っていた。

せっかくだから自分も立場を交換し同じようにしてみた。
よくよく見ると、事務員のマンコは結構毛深く、白いオリモノみたいなものがかなり付いていた。
それに肛門まで毛が生えており、普段の小奇麗なイメージとはかなりギャップがあった。

同僚はやりたがったが、当然止めさせ、「指くらいは」と言い始めたが、それも止めさせた。

全裸にさせるのは、服をもう一度着させるのが大変だと思い、これまた止めさせた。

同僚が「ひとつだけなんとかどうしても」と言うので、携帯で写真だけは撮らせた。

事務員を横向きにし、お尻を突き出させ、自分がお尻の割れ目を両手で開き、同僚が撮影した。
お尻の割れ目を開かれ、マンコも肛門も思いっきり剥き出しにされた状態で撮影されるなんて恥ずかしいだろうなぁと思い、自分もかなり興奮した。

あともうひとつ、同僚にはオナニーをさせてやった。
このあと事務員には服をもう一度着させ、同僚と一緒に事務員の部屋を出た。

同僚には「今日は事務員を玄関まで送り届けて帰った」と口裏を合わさせ、今日のことは絶対に他人に話さないこと、撮った写真は二人の社会人生命にかけて他人に見せないことを強く言い聞かせた。

その後、忘年会シーズンも終わり、年も変わったが、今のところ特に事務員から何か言われたり、態度が変わったところはない。
同僚は、あの日のことがよっぽど嬉しかったらしく、ことあるごとにこの話題を持ち出す。

自分は生意気な事務員が偉そうなことを言うたびに、同僚から送ってもらったマンコ、肛門剥き出し画像でこっそりオナニーをしている。

現役風俗嬢が教える、極上素股テクニック

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風俗嬢ならマスターしておきたい!
お客さんが喜ぶバック素股のコツ。

風俗のプレイでお客さんが喜ぶプレイは、大きく分けて二種類あります。

ハードで本番に近いプレイ、男性にとって気持ち良いプレイです。
このどちらにも当てはまるプレイに『素股』があります。

素股とはいわゆる『擬似本番プレイ』とも言われているプレイです。
男性のペニスを女性が股に挟み、ペニスとアソコと擦り合わせて女性が股を動かすといったプレイで、本当に中に入れているような快感を男性に与えることができます。
女性側も実際に中に入れているわけではないので、ギリギリ許容範囲なプレイと言えるでしょうか。
本番行為が禁止されている風俗店で、挿入してないのにまるで挿入しているかのような視覚刺激と快感を得られるので、男性には人気なプレイなのです。

そして、そんな素股の頂点とも言えるのが『バック素股』です。
今回は風俗嬢ならぜひ覚えておきたいバック素股についてご紹介します。

<バック素股とは?>
バック素股とは素股の体位の一つです。
女性が四つん這いになり、男性が後ろに立ちます。
後ろから来るペニスを股に挟み込み、陰部同士を密着して刺激し合うプレイです。
完全に男性リードの野性的な体位と言えますね。
この位置だけでも実際にアソコに入れているような感覚に陥ります。
男性の意見を聞いてみると、「バック素股しつつ、おっぱいを揉んだり乳首を刺激できたりするのが刺激的でイイ!」「本当に襲ってるみたいで気分が良い」と大好評。
これができると風俗嬢としてのテクニックもワンランクアップできますね。
リピーターもぐーんと増えますよ。

<バック素股のコツ>
それでは、上手にバック素股をするコツをいくつかご紹介します。
素股で満足してもらうのに欠かせないアイテムがローションです。
ローションをたっぷり使い、ヌルヌルの状態にして男性の感度を上げましょう。
短時間で男性がイクことにも繋がります。
またローションは、女性にとってもお役立ちアイテムです。
まだ素股自体に慣れていない場合、股を前後に動かすことも至難の業。
ローションのヌルヌルとした潤滑効果で滑るように腰を動かすことができるようになります。
さらにアソコへの負担も減らせます。

<シャワールームでオススメ、立ちバック素股>
立ちバック素股は、浴室でシャワーを浴びている最中にできるプレイです。
この立ちバックはベッドで行うバック素股より男性側のコントロールが難しいので、膣に挿入される事故(もしくは故意?)を防ぎやすい利点もあります。

お互いシャワーを浴びたら、女性が壁やバスタブなどに寄りかかってしっかり体を固定しましょう。
そして腿の間で男性のペニスを挟みます。
片手をペニスに添えてあげると変化が付けられるので、手を添えると良いですよ。
浴室であればすぐに洗い流せるのでローションの利用も楽です。
たっぷり使いましょう。

<ベッドでのバック素股のコツ>
ベッドでは女性が完全に寝転んだ状態で、男性が覆いかぶさるように後ろからくっつきます。
この状態で素股をすると、男性は「本当に入ってる?」という錯覚に陥ります。
ただし、ペニスが長めの場合はベッドのシーツにペニスを擦りつける状態になってしまうので、その場合は両手でペニスを包み込んであげましょう。

<バック素股は信用できるお客さんだけに>
最後に注意です。
バック素股はお客さんの満足度が高いプレイではありますが、事故でするっと膣内にペニスが挿入されてしまう場合があります。
また、下心があるお客さんは事故に見せかけて本番行為を始めてしまうなんて事例が多くあることも事実です。
ですので、バック素股は本当に信頼できるお客さんに喜んでもらうためにやってあげましょう。

<極上の素股テクニック~騎乗位(前・後)編~>
一概に素股と言っても、ただ股に挟めばいいということではありません。
セックスに体位があるように、素股にも正常位、騎乗位(前・後)、後背位(バック)、座位とさまざまな楽しみ方があります。
今回は、中でもおすすめの騎乗位素股(前・後)について2つの方法お教えしましょう。

・騎乗位素股(前)
まずは、男性に仰向けに寝てもらいます。
手にローションをたっぷり付け、ペニスと股(割れ目)全体にも付けます。
まず、ペニスの付け根に膣の入り口が当たるように跨がってください。
この時、ペニスを両手で包み込むように支えるのがポイント。
腰の動きと一緒に手も動かす風俗嬢もいますが、素股の醍醐味はあくまでも疑似本番行為なので、より挿入に近い快楽を味わえなければ意味がありません。
手はペニスを固定するためにそっと添えるのがベストです。
ペニスを左右から包み込むように両手を組む。
あるいは手の甲を下にしてペニスを指で挟む(前後から両手で包み込む)。
どちらでも大丈夫です。
この時、若干ペニスを圧迫しながら腰を動かすとより効果的です。

・騎乗位素股(後)
男性に仰向けで寝てもらいます。
手にローションをたっぷり付け、ペニスとお尻(割れ目)全体にも付けます。
騎乗位素股(前)と違うのは、ペニスを挟むのがお尻の位置だということ。
お尻の割れ目にペニスを押し付けながら上下運動をするイメージでグラインドします。
この時、上半身は男性の体に密着させてください。
手は添えても添えなくてもどちらでも大丈夫ですが、慣れないうちは片手を後ろに回して、ペニスをお尻に押し付けて圧迫すると効果的です。

騎乗位素股(後)は感覚だけでなく、視覚的にも本番行為により近くなります。
また体が密着するため、興奮度が高まること間違いありません。
キスに抵抗がなければ腰を動かしながらディープキスでお口の性感帯も刺激してあげてください。
男性の好みにもよりますが、腰を動かす速さは最初はゆっくりねっとり、徐々に速く動かすようにしてみてください。

<騎乗位素股(前・後)がおすすめな理由>
なぜ騎乗位素股なのかと言うと、騎乗位以外の体位は簡単に挿入できてしまう危険性があるからです。
騎乗位での素股は比較的女の子が主導権を握りやすくなるため、「つい入っちゃった」というアクシデントは起きにくくなります。
男性からの故意的なアクシデントも防げます。

ひとつ注意をしたいのが、騎乗位素股(後)の場合、本当に挿入しているかのような錯覚を起こす可能性が高いため、男性に誤解を招きやすくなります。
誤解されないように、事前にきちんと素股だということを伝えておくと良いかもしれません。
慣れてきたら少しアレンジを加えてみるなど工夫してみるといいかもしれません。
ヘルス風俗の王道プレイなので、マスターしておくと指名にも繋がりやすくなるでしょう。
サービスの質が良くなればお客さんの満足度も高くなり、店側にとっても欠かせない存在となります。
ぜひお試しください。

漫喫で拾った泥酔女

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金曜の夜、俺は会社の飲み会で新宿にいた。

ウザいぐらい上司が飲ませてくるから、いつも漫喫に泊まるハメになる。
この日もそうだった。
結構イジメられキャラだから、いつも飲まされるんだ。

酔っ払って帰る気力も無かった俺は、いつもの漫喫にGO!
客の入りは上々。金曜の夜だしね。
俺はできるだけ奥の方を選んだ。
だって寝てるのに、ジュース取り行くヤツの足音で起きるの嫌だし。

とりあえずネクタイと上着を脱いで、アツいコーヒー。
パカパカとエロサーフィン。
気になったエロ動画をDLして、ヘッドフォン装着。
コキたいけどこの状況じゃね。

TV見て寝ようかと思ってたら、足音が近付いてきた。
カーテンの隙間を凝視してたら、女の子が通過。
しかも俺の隣。
ゴソゴソと動く音。
なぜかそんな音にも興奮する俺。
すると女の子が出てきた。
ちゃんと顔をチェックするしかない!と思って俺も出る。

目の前を歩く女の子は、ちょっとフラフラしてる。
俺と同じ酔ってる感じだ。
飲み物コーナーに向かったので、ワザとらしくならないように顔チェック。
結構可愛いじゃん!
『ヤリすぎこーじー』とかの後ろにいる感じの子。
なぜか嬉しくなる俺。

個室に戻って隣の音に耳を立てる。
静かだ。
TVでも観てるのか。
するとまた女の子が出て行った。

ダメだと思いながらも、俺は隣を覗いた。
バッグ置きっぱなしで出て行っちゃったよ。
不用心だな・・・と思いながら、立ったついでにトイレへ。
目が冴えてきた俺は、チラホラ漫画チェック。

しばらく経って戻ってみると、マジで心臓が止まるほどビックリ!
だってその女の子が、俺のスペースにいるんだもん。
しかもイスに座って寝てやがる!

小心者の俺は焦って逃げ出した。
ウロウロしながら、どうしたもんかと考え中。
多分20分近くウロウロしてたと思う。
戻ってみるとやっぱり寝てる。

俺は勇気を出して言った。

「ちょっと・・・ここ・・・俺のとこなんだけど・・・」

肩を揺すったが起きる気配なし。

「ちょっと・・・!」

今度は強く揺らしてみる。

揺らしてて気が付いたんだが、白いTシャツの前がモッコリ盛り上がってる。
巨乳ジャン!おれの大好物な巨乳ジャン!

「んあ・・・イイの。イイの」

意味の分からん言葉を発して、起きる気配のない子。

俺は思った。
この状況なら、おっぱい揉んでもイイんじゃね?
Tシャツ捲って、乳首舐めてもイイんじゃね?
良く見ると、結構遊んでそうな感じだし。
俺のスペースに勝手に入ってきたんだし。

でも俺は小心者。

とりあえずまた外に出てウロウロ。
10分ぐらいかな。
戻ってみる。
やっぱり寝てるよ。

女の匂いを嗅いでみる。
イイ匂いじゃ~ん。
首元の匂いを嗅いだ時、マジで焦った!
この女、「あふぅ~ん・・・」とか言い出しやがった!
深夜の漫喫で、その声のトーンは犯罪です。
完全にエロい事をしてる声だってバレバレじゃん。

やっぱり勇気を出して起こしてみる。

「ねぇ~ねぇ~起きてよ。ちょっと・・・」

「大丈夫だってば・・・もう帰るから。う~ん・・・はい」

意味が分からん。

俺は考えた。
これは強引に抱き起こして、隣に寝かせるべきなんじゃないか?
それとも荷物を移動させて、俺は隣に行って寝るか?

女が部屋に陣取ってから、既に1時間以上が経過。
酔いもすっかり醒めて、無い頭をフル回転させる。
触れるし、もしかしたらオッパイも揉めそうだし・・・。
隣に運ぶか!

俺は女の前に立って、両手を俺の首に回させた。
前から抱きかかえるようにして立たせる。
完全にグロッキーじゃねーか。
重いよ・・・。
身長が結構あるせいか、マジで重い。
一回持ち上げる事を断念して戻す。
そんでもう一度チャレンジ。

オッパイが胸に当たる。
柔らかい・・・デカい・・・勃起する。

フッと力を入れると、女が俺に抱きついてきた。

「うぅ~ん・・・ダメ・・・う~ん・・・水飲みたい・・・」

ふざけんな!俺は召使いか!

俺はもう1度女を座らせ、とりあえず水を取ってくる。
持ってきたよ~と飲ませてやると、うんうん言いながら飲んでやがる。

「お風呂入るぅ~」

声がデカい!

「ちょっと・・・ここ漫喫だよ?起きてよ」

「イイからイイから・・・」

完全に泥酔してる女。

考えた。
これはお持ち帰りしちゃってイイんじゃね?
ホテルに連れ出して、途中で気が付いたらまたここに戻ればイイし。

でも俺は小心者。
アレコレ悩んだ。

こんなチャンス、後にも先にもこれっきり。
行かなきゃ男がすたる!

覚悟を決めて俺は聞いた。

「じゃ~お風呂があるホテルに行こうか?」

「うぅ~ん。お風呂が・・・おふ・・・」

隣に行き、彼女の荷物を取ってくる。
俺もそそくさと身支度をして、彼女の肩を首に回す。

あ・・・会計しなきゃじゃん。

彼女をもう一度寝かせて、レジへ向かう。
カードの裏を見て、名前をチェック。

彼女の名前・・・加藤ゆかり。
会計を済ませて、俺は彼女を抱きかかえる。
エレベーターに乗って考えた。
近くのホテルってどこだろ。
なんせここ5年以上彼女無し。
新宿のホテルなんて5年間近寄ってない。

なんとか考えながら、夜の新宿を徘徊する。
女を抱えて。
千鳥足だが、彼女も歩いてくれている。

あった!あそこだ!行った事のあるホテルだ!

ホテルに無事ついて、女を寝かせる。
心を落ち着かせる為に、とりあえず冷蔵庫からコーヒーを出す。
タバコに火をつけて、寝ている女を観察してみる。
やっぱりイイ体してやがるぜ。

お風呂にお湯を入れて(入りたいって言ってたから)戻る。
コーヒーを飲みつつ、お湯が溜まるのをしばし待機。

お湯が溜まったから、覚悟を決めて女に言ってみる。

「お風呂入れるよ」

「う~ん、分かったぁ~・・・」

そう言うと、この女!自らジーパンを脱ぎだしやがった。
白いパンティー。
レースが可愛いじゃねーか。
グシャグシャになったジーパンを受け取り、なぜか畳む俺。
う~んと唸りながら、待ちに待ったオッパイのご開帳!

Tシャツを脱ぐと、思った通りのデカいオッパイ登場。
ブラがあっていないのか、乳輪がちょっとはみ出てる。
もう俺のチンコはギンギン。
ていうか、俺はこの時はすでにトランクス一枚。
モゾモゾ動きながらブラを取る女。

出たー!真白なおわん形の巨乳ちゃん。

パンツも脱いだのだが、動きが止まる。

「お風呂イイ~よ~」

そう促すと、また動き出した。
俺はドキドキしながら肩を貸して、女をお風呂に連れて行く。
そして湯船に座らせた。

一度お風呂を出たのだが、よくよく考えると危ない。
溺死した日にゃ~取り返しがつかない!
俺も入ってやるか。

ドキドキしながらトランクスを脱いで、いざお風呂へ!
入ってみると、案の定寝てやがる。
湯船に入った。
目の前には綺麗な巨乳が見えている。
思わず乳首を触ってみる。

反応なし。

俺のチンコは爆裂するぐらい勃起中。
しばらく目で楽しんで、俺は後ろに回る事にした。
このほうが触りやすいしね。

後ろにまわった俺は、腰にチンコを押しつける。

反応なし。

恐る恐るオッパイを揉んでみる。

「いやぁ~ん・・。もう・・・」

反応あり!

調子に乗って揉みまくる。
乳首もクリクリ。
乳首硬くなってるし。
5年間触ってなかった女体、オッパイ、飽きるまで揉み倒す。

熱い・・・。
気が付くと彼女も真っ赤。
俺はチンコをお湯の中で洗って、女のアソコも洗ってみた。
ニュルっという感触。

濡れてるじゃん!

遠慮なく弄ってみると、普通に喘ぎだす女。
指で洗ってやって抱きかかえる。
ちょっとしか体を拭けなかったけど、ベッドに寝かせた。
もう俺は遠慮しなかった。

オッパイにむしゃぶりつき、乳首を舐めまわした。

「んっ・・・あっ・・・ダメ・・・うっん・・・」

アソコを触ってみると大洪水。
クリトリスをクリクリやってやると、どんどん喘ぎだす。

「はぁ~はぁ~イイ・・・ソコッ・・・イイの・・・」

俺は指を入れた。
中指でGスポットを撫でまわす。

「あぁ~っ!気持ち・・・イイっ・・・あっ・・・んはっ・・・」

人差し指も入れて、2本の指でかき回す。

「ダメっ・・・イっちゃう・・・あっ・・・イクっ・・・!」

酔っ払ってたくせに。
って思った瞬間、女の目がカっと開いた。
俺の顔をキョトンと見る女。

「えっ??誰??何??」

焦った俺は、とりあえず指を動かした。

「いやっ・・・だれ?・・・あん・・・ヤダ・・・」

言いながら喘いでるじゃん。

俺は指を抜き、すかさずチンコを入れた。
大洪水だったから、ニュルリと簡単に挿入完了。
入れた瞬間、仰け反る女。

「あぁ~~っ!ダメだってばぁ~~誰なの・・・あっ・・・」

俺は何も言わず出し入れを開始した。

何か聞かれると焦るから、何も言えないぐらい激しく動いた。
すると女は完全に喘ぎ出した。

「あっあっあっ・・・イイっ・・・もっと・・・はぁ~~~っイイっ・・・」

俺は女の唇を吸った。
初めはイヤと言い顔を背けたが、強引に吸いつくと、自ら舌を絡めてきた。
揺れる巨乳を揉みまくる。

思い出してきた。
5年ぶりのセックスの味。

彼女がだ好きだった腰の動き。
奥までズッポリ入れて、チン毛でクリトリスを擦る。
子宮の近くを亀頭でグリグリこねくりまわして、クリトリスを擦りあげる。

この女も気に入ったようだ。
俺の首に手をまわし、抱きついて来て首を持ち上げてキスしてくる。

「はっあっ・・・んっ・・・イっちゃう・・・イっちゃうよ・・・ねぇ・・・あっ・・・」

俺はスピードをあげた。

「イク~~っイックッ・・・!!」

女は俺に抱き付き、しがみつく様にしてイった。

「もうイっちゃったのか?淫乱だなぁ~」

俺はそう言いながらチンコを抜いて、女をうつ伏せにした。

「バックも好きなんだろ?」

チンコをあてがうと、女は腰を浮かせてきた。
もう完全にセックスを楽しんでいる。

俺はチンコを入れて、横っ腹から手を入れる。
そしてクリトリスを刺激しながら、ガンガン突きまくった。

「これっ・・・イイっ~~っ。大好きなのぉ~~あぁ~~イイぃ~~」

腰が円を描く様に動いている。
完全にメス化してやがる。
リラックスしてきた俺は、女の耳元で言った。

「可愛い顔して淫乱だなぁ~、自分で腰ふってるのか?ここが気持ちイイのか?」

「そう!イイ~のっ!そこが・・・あっ・・・」

無我夢中でクリトリスを擦り、ガンガン突きまくる。
スグに女はオーガズムを迎えた。

俺はチンコを入れたまま、背中に舌を這わせる。

「今度は上になって腰を振ってごらん」

そう言って女を上に乗せた。
女はチンコを握り、自分であてがって入れた。
そしてジョリジョリと前後に動き、クリトリスを擦る。
酔っ払って力が入らないのか、俺に抱き付きながら腰を振る。
右手でケツを叩いた。

「あん!」

ん?こいつはマゾか?
もう一度叩く。

「ダメ~ン・・・」

完全にマゾだ。
俺はケツを引っ叩いたり、強引に腰を掴んで動かしたりした。
ドンドン締め付けてくる。
そしてまた勝手にイってしまった。
しかも俺の舌を吸いながら。

こんな可愛い子とのセックス。
もういつできるか分からない。
久し振りのセックスで正直バテていたが、俺はまた正常位入れた。

何度もイってるくせに、入れるとまた喘ぐ女。
オッパイを鷲掴みにして、ガンガン出し入れをした。

「どこに出して欲しい?」

「胸に・・・あっ・・・胸に・・・」

可愛い。

この時点で80%以上惚れちゃってました。
要望通り、俺は胸に大放出。
すげぇ~出た。

そして一度やってみたかった行為。

お掃除フェラ。

すぐさま俺はチンコを女の顔に持っていき、

「キレイに舐めて・・・」

すると女はおもむろに亀頭をパクリ。
口の中で舌で転がしながら、ギュっギュっと吸いつく。

可愛い・・・惚れた・・・。

しばし横になる二人。
気が付くと女はまた寝てやがる。
さっきまでじっくり観察できなかったから、俺は女のアソコを見た。
足を広げて、思いっきりガン見。

陰毛は薄かった。
恥骨の辺りにしか薄らと毛がない。
クリトリスやマンコの割れ目周辺は無毛。
そのせいでハッキリオマンコの全貌が見れた。

こんな可愛い顔してやらしいマンコだ。

顔とマンコを交互に見る。
やらしい女だったな。

俺はもう一度湯船に浸かった。
そしてベッドに戻り、女の横に寝る。
とりあえず腕枕なんてしてみたり。
女も俺に抱き付いてくるので、幸せ感いっぱいで眠りについた。

ゴソゴソと動く気配で目が覚める。
横を見ると、女が毛布で体を隠しながら俺を見ていた。

「おはよ・・・」

女は動揺していた。

「あの・・・ここどこですか?」

「新宿のホテルだよ。何も覚えてないの?」

「はい・・・確か漫喫に行ったんだけど・・・」

俺はかなり脚色しながら説明した。
酔い潰れていて、助けたのが俺。
そして誘ったのはそっちで、セックス中も凄かったと。
何度もイって、腰をフリまくっていたと。
いろいろ説明していると、セックス中の記憶が蘇ってきたようだった。

ホテルから出ると、逃げるように去って行った彼女。

俺は満足だった。
どうせ俺のものになんてなるような女じゃないし。
あんなイイ女を抱けたし、何度もイかせたし。
お掃除フェラもさせたし、しばらくはこれで抜ける。

ナンパなんて一度もした事無いしできなかった。
けど今なら簡単にできそうな気がする。
あんな可愛い女とやったら、気が大きくなるのかも。

もう一発ヤリたかったな・・・。

アナルに目覚めてニューハーフに嵌った

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はじめまして。
実はアナルにディルドを入れたまま色々覗いていたらここに辿り着きました。
皆さん色んな経験をされててスゴいなと思いつつ、ちょっと腰を振ったりしてます。
きもちぃ。

僕の最初の経験は、高校生の頃、SMに興味があって雑誌を色々読んでいたらアナル責めの記事が出てきたところから始まります。
特に『男には前立腺というものがあり、女性よりも感じるようになる確率が高い』という内容にドキドキしました。

母と二人暮しで、夕方からは一人きりになる生活をしていたので、ちょっと実験と思い、母の使っていたブラシの柄が滑らかだったのを幸いに(お母さんゴメンナサイ)、鏡台の上にあったニベアを使って(お母さんゴメンナサイ)試してみました。
不思議な感じはしましたが、特にスゴク気持ちのいい体験でもなく、ちょっとがっかりでした。

それから数年アナルには興味がなかったのですが、お尻フェチで軽くマゾッ気のあることを自覚した僕は、なんとなくアナルに気持ちが向いていきました。
女の子のアナルを舐めたりするのが好きだったんですが、ある時逆に舐められてしまうということがあって、その気持ちよさにスゴイ声をあげてしまい、アナルという性感帯に尋常ではない興味を持ち始めたのです。

その女の子との関係では恥ずかしすぎて頼めなかったこともあり、自分での開発が始まりました。
一人暮らしを始めていたこともその行為に拍車をかけることとなりました。

まずはその手の本で知識を得て、マッサージと浣腸から始めました。
中をキレイにする方法を自分なりに確立して、アナルも柔らかくなってきたので、用意していたディルドにローションをつけて少しずつ入れてみました。
最初はやっぱり痛かったですね。
でもその中に、“甘味をともなった痛み”とでも言ったらいいでしょうか、もっと奥になにかありそうな予感があって、痛みにめげずに、繰り返し開発を進めていきました。

ある日突然、楽にスムーズに出し入れができる瞬間がきて、なおかつあの甘い痛みが切ない快感に変わる瞬間がやってきました。
あまりの気持ちよさに、それまでにはやったことがないくらい激しくアナルを掻き回しました。
大声が出そうになるのを手で口を押さえて我慢しても、鼻から漏れる声を押さえることはできませんでした。
それでも手は止まりません。
グチュグチュという音を聞きながら、何も考えられず手を動かしていると、グッと腸全体でディルドを締め付けるような感じになって、オシッコを漏らしてしまいました。
物凄く気持ちよかったです。

しばらく動けなくなってしまい、そんな中でなんとなく考えていたことは、自分が女の子になってしまったような、甘えたくなるような不思議な気持ちのことでした。
(これが進行してしまうとどうなるんだろう?)などと考えていました。

そんな中で出てきた答えは、本で知っていたペニバンを付けた女王様でした。
でも女王様は何となく怖い。
そこで流行り始めていた性感のお店で、ペニバンを付けたお姉さん達に可愛がってもらうことにしました。
これには相当ハマってしまい、長いこと通ったことがあります。

でも、そのうち考え始めたことが心を震わせるようになりました。

(本物ってどんな感じかなぁ?)ということです。

ただ相手が男というのはどうしても嫌悪感があり、これは見果てぬ夢だなと思っていました。
しかし、世の中色んな人たちが生きています。
ある日テレビでとてもキレイなニューハーフの人を見てしまったのです。
(コレダ!)と思ってしまいました。
でもその後に浮かんだ不安は、この人たちは女になりたいんだし、果たして入れてくれるのかしらんと思い、しばらく憧れだけで過ごしました。

でも探してみれば見つかるもので、ニューハーフの風俗があることを知ってしまい、もう気が狂うほど興奮してしまいました。
すぐにはお金がなかったので、次の給料日をじりじりするような思いで待って、給料が出た週の土曜日に早速予約を入れて出掛けました。
電話に出た人の、ちょっとハスキーで深みのある声に心臓の辺りが震えました。
不安もありました。
やっぱり生のオチンチンを見たらめげてしまうのではないかということです。

新宿のとあるお店に着いて、お金を払い、相手を選び、奥にある豪華な部屋に通されて彼女を待ちました。
ノックがあってドアを開けた彼女を見た時、(ああ大丈夫、こんなキレイな人だったら心配ない)と思いました。

シャワーを浴びて、いざという時、「初めてなんでしょ?見てみる」と言って、彼女はネグリジェの前を開きました。

(ああ、ある。・・・自分のより大きい)

こんなキレイな人になんでこんなのが付いてるんだろうと思っていたら、突然覆い被さるようにキスをしてきたので、頭が真っ白になってしまい、貪るように唇や舌に吸い付いてしまいました。
彼女はとても激しい人で、僕を押さえ付けるようにしながら、体中を舐め回してくれました。
もちろんアナルもです。

アナルを舐められて大声を出している僕に、「入れられたいんだよね。だったら舐めて」と大きくなったオチンチンを突き出してきました。

初めての経験です。
でも、あぁこれが入ってきてくれるんだと思うと、とても美味しそうで愛おしくなって、なんの嫌悪感もなく口で咥えていました。
先走りもちょっとしょっぱいのが美味しく感じられ、なんだか嬉しくなってしまいました。
彼女も初めての下手なフェラにも関わらず感じてくれたみたいで、気持ち良さそうな声を出していました。
ずーっとこうしていられたらと思うくらい精神的な快感と満足感があって、(フェラってされるよりもする方がいい!)なんて思ったくらいです。

でもその時は来ます。

「もういいわ。お尻出して」

そう言われて、四つん這いになった僕のアナルをもう一度激しく舐めた彼女は、「バックがいい?それとも正常位?」と聞いてきたので、バックでやるものだとばかり思っていた僕は驚いたけど正常位にしてもら言いました。
彼女のキレイな顔が見れるからです。
ローションを塗られ、彼女の指が入ってきました。

「病気はないわよね」と言われて、「もちろん」と答えると、「初めてだし、記念に生でしあげる」と言われ、胸が高鳴りました。

「楽にして」と言うと、彼女は僕の両足を抱え上げて、ヌルッとした温かい塊を僕のアナルに押し付けてきました。

「いくわよ」と言うと、ゆっくり入ってきました。

ディルドとは比べ物にならない感触です。
声が出ます。
根元まで埋ると、しばらくそこで止めました。

彼女「これでロストバージンね」

ちょっと意地悪な笑い方で僕を見つめてくれました。
失神しそうです。
次にゆっくりと出し入れを始めました。

彼女「気持ちいい?アタシねえ、男の人のお尻に入れるの結構好きなの。ちょっと激しくするから痛かったら言ってね」

彼女のタマがパンパンと音を立てるくらい激しい腰使いが始まりました。
大声が出てしまいます。

「もっと声を聞かせて!」と言いながら、彼女の腰は止まりません。

「ああ絞まるわぁ!オチンチンが気持ちいい!」と言いながら遠慮のない腰使いです。

僕は声を張り上げることしかできず、涙とヨダレで顔を汚しながら喘いでいました。

彼女「ねえ、イキそうなんだけどどうする?このまま出す?それとも別の所?飲む?」

僕は「飲みたいです!」と即答していました。

「来て!」と髪の毛を掴まれてオチンチンを口元に押し付けられ、「早く口を開いて!」と言われながらなんとか咥えると、「ん?ん!」と言いながらミルクを口の中に出されました。

「吸って?!」と言われ、思いっきり吸い込むと、「あぁ?!」とちょっと男っぽい声で叫びながらオチンチンをビクンビクンとさせて、全てを出し切ってくれました。

初に感じた、まるで水鉄砲で口の中を撃たれたような感触は、未だに忘れられません。
それにあの匂いと、ヌルッとした舌触り。

しばらく口の中で楽しんでいると、「飲んでみて」と言われたので、喉の奥へ流し込みました。

彼女「美味しい?」

笑いながら聞いてくるので、ちょっと恥ずかしかったのですが、「とっても」と言うと、嬉しそうにキスしてくれました。

「口からアタシの匂いがするわよ」と言われ、スゴク恥ずかしくなりました。

「あなたもイカせてあげたいけどどうする?」と言われたので、「69で」と言ったら、「まだアタシの舐めたいの?」と笑われてしまいましたが、「いいわよ」と受け入れてくれたのでそうさせてもらいました。

彼女の舌は熱く、ねっとりと絡み付き、その上お尻にまで指で刺激を与えるので、彼女の柔らかいオチンチンをしゃぶりながらすぐにイカされてしまいました。

「初めてのニューハーフはどうだった?」と聞かれ、「いやあもうすごく良かったです」と言うと、「あなたのお尻もとっても良かったわよ。女の子みたいなヨガリ方も」とからかわれてしまい、恥ずかしいような嬉しいような、居た堪れない気持ちになりました。

こんな経験をしてきた僕ですが、男の人とはまだしていません。
でも最近気になっているのが、格闘家の人の逞しい胸や、短パンのモッコリとした膨らみです。
あの膨らみで、体全体が穴になるような体験、ちょっと怖いけどしてみたいなぁなんて思ってしまうこともあります。

書き始めたら長くなってしまいました、ごめんなさい。
またここに報告できるようなことができたら書き込みます。

鼓笛隊の女顧問

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オレが小学5年生の時の話。

オレは鼓笛隊に入っていて、ユーフォニウムを担当してた。
結構、活動が盛んな所で、全員合わせると4~50名いたと思う。

(そのうちレギュラー?が20名くらい)
男のレギュラーはオレを含めて4人だった。

夏休みに入ってすぐに、コンクールのための合宿があった。
準レギュラーとあわせて、25人くらいと顧問の女の先生一人男の先生一人が参加した。

講堂つきの保養所みたいなところでに一泊だったと思う。
オレ達の他には、大人の集団ばかりで会社の研修みたいな事をやっていたようだった。

練習とミーティングをして夕食、ゲームと順調にメニューは消化されていった。
そして、入浴の時に事件(?)は起きた。

風呂はひとつしかなくて、時間割で使うようになっていた。
オレ達男四人が、先に使うはずだったんだけど、「時間が押しているので二組に分かれて一緒に入りなさい」と言われた。

5年6年の女子からは、もちろんブーイングが出たが、意外にも「いいよ」と言う子達もいた。

いざ、脱衣所で脱ぐ事になると、男達の方が照れまくりで、女子の潔さにビックリした。
もちろん、前は大きくしてたが(笑)

女子の発育はまちまちだったけど、かなりの人数がブラをしてた。
毛が生えている子はあまりいなかった。

結局、オレはぐずぐず最後の方まで脱いでいたんだけど、ここでさらに事件が・・・。
いきなり女の先生が入ってきて「先生も一緒に入るからね」と言われた。
「何かあるといけないでしょ」と。

その先生は30歳前だとは思うんだけど、子どもの記憶なんで、もっと若かったのかも。
(まだ独身だったのは、確か)

先生は、隠すでもなくさっさと脱ぐと「◯◯君、行こう」と素っ裸でこっちを向いた。
オレはタオルを腰に巻いていたけど、もうずっと立ちっぱなしで、先生は笑うと「男の子は元気じゃないとね」と言って、タオルの上からちょんと触った。

先生は小柄で華奢なタイプだった。
あまり怒らない先生で、顔もやさしかった。

オレは、大人の女性の裸といえば母しか見た事がなかった。
先生の胸はそれほど大きくなかったが、前かがみになると強調されて、オレの目は釘づけになった。

ヘアーは濃くて、水着の日焼け跡と白い肌に、そこだけ違うものがあるみたいだった。
なにより印象に残ったのは、いつもおろしている髪を無造作にまとめてあげているところだった。

浴室に入ると、そこはなんの飾り気もない、大人が10人も入ればいっぱいになるくらいのタイルの浴槽があった。

半分くらいの子が浴槽、残りが洗い場にいた。
男3人は湯船の隅っこにちじこまってた(笑)
女子も先生が来る事を知らなかったらしく喚声が上がり、先生のまわりに集まってきた。

この時が一番冷静に観察できた。
顔見知りの同級生や上級生が、無防備な裸でこれまたいつも指導している先生の裸に集まってゆく図は夢のようだった。

浴槽に入ると、ほとんど目線と床の高さが一緒なので体を洗っている子のお尻がよく見えた。
子供たちは椅子に腰掛けて洗っていたが、先生はつま先とひざだけを床につけた格好で体を洗い出した。
オレは微妙に体をずらして、先生のお尻を見ようとしたが、陰になっていてよく見えなかった。
それに、その頃オレはお尻の穴の先に秘密があることを知らなかったし・・・。

湯船組と洗い組が交代する時、リーダー格の女子が「××のちんちん、立ってもちっちゃいー」と指差した。
××は御曹司タイプのキザなやつでみんなに嫌われていた。
すると女子が集まってきて、誰々は大きいとか、長いとか口々に言い出した。

先生は微笑みながら
「そんなこといっちゃダメよ、あなた達も大人になって、恋人やだんな様ができたら大事なことに使うんだからね、男子も早く洗ってらっしゃい」と言った。
思い返すと、今の知恵と勇気(?)があれば、もっと大胆な事ができたのにと悔やまれる(笑)

最後に、全員が湯船に入って写真を撮った。
なぜかカメラは女子が風呂に持ってきていた!?

もちろん映ってまずいところはきちんと隠して撮影。
この時、先生の前はオレで「◯◯君動いちゃダメよ、先生のおっぱい映っちゃうから」と笑った。

その写真が、まだどこかにあるはず・・・。

初めて私が本番を解禁した羽振りの良いお客さん

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私、香織29歳です。
本番は無理ですが、身体でお金を稼ぐ事に抵抗はありません。
高校卒業してピンサロで8年働いて、若い時は月50万は当たり前でした。

ですが25歳を過ぎると、待ち時間が長い日や接客0人の日もあり、退屈な時が多くなり収入も減り、去年の秋から転職しました。
もちろん転職先は身体で稼ぐ系の仕事です。

昼は“レンタル彼女”。
彼女の居ない男性とデートするだけなんですが、おとなしめの人にはお触りを許してました。
もちろん別料金で。

夜はスーパーコンパニオンです。
温泉宿に派遣され、男性だけの団体の宴会場でお酌して、下着姿で二人か三人に囲まれ下着の中を触られ、下着を脱がされたりしてます。
もちろんどちらの仕事も本番禁止なのですが、一緒に仕事してる仲間には何人か本番してる子も居ました。

私も最初は若い時からの考えを貫いていたのですが、身体で稼ぐにも年を取ってくると難しく、本番して稼ぐか迷っていた時にものすごい太客に出会う事で変わりました。
レンタル彼女も29歳だと需要が少なく、若い子の半分くらいしか呼ばれません。

それが11月のある日、呼ばれて行ってみると、少し年上のぽっちゃり系の男性でした。
デート内容が庶民的ではなく、後が怖くなり私も戸惑いました。
羽振りが良く、チップをくれるので胸やお尻のお触りは許してました。
終了時間が迫り、男性が案の定、延長を申し出ました。

男「この後もう少し付き合ってくれないかな?」

私「すみません。私も次があるので行かないといけません」

男「お金ならちゃんと払う!」

私「・・・本来なら素性を聞かないのですが・・・何をされてる方ですか?無理な出費はしてませんか?」

男「・・・◯◯社の取締役をしてる」

中堅企業の建設会社の役員でした。
男性が羽振りが良い理由がわかると、少し安心できました。

私「そうでしたか。すみませんでした。しかし私も次の仕事があるので・・・」

男「次って?」

私「・・・◯◯宿でコンパニオンしてます・・・」

男「◯◯宿って、まさかスーパー?」

私「・・・はい。ですから、夜はそちらに行くので・・・すみません」

男「今度会社の忘年会で行くよ。良い?」

私「はい!是非!」

男「指名するからコンパニオンの方の名刺とかない?」

私は名刺を渡し、「早めに予約しないと取れませんので、今日にでもお願いします」と言って男性と別れました。

12月の予約に男性の会社の名前がありました。

当日は出勤メンバーが多くて驚きました。
いつもは多くても10人なのに、今日は18人。
そして私を指名していたのでリーダーになりました。
リーダーはコンパニオン側の幹事みたいなもので、女の子の配置や席移動のタイミングを仕切るので、リーダー手当てが出ます。

宴会場に入るとお客さんは32人で、役員が4人、社員が28人。
役員には1対1、社員には2対1で付きます。
私はもちろんあの男性の所に付きます。

私「来て下さってありがとうございます」

男「みんな可愛い子ばかりだね。君が一番だけど」

私「この後、皆さんにお酌して来ますけど、その後はすぐ戻って来た方が良いですか?それともしばらく離れて雰囲気が良くなってから戻って来ますか?」

男「後から来てよ」

リクエストを聞き、コンパニオンを一回りさせました。
そしてあの男性の所にノリが良い子をつけ、私はまず新入社員と思われる若い男の子の真ん中に座りました。
お酌をして話していると周りはもう下着姿やお触りが始まり、女の子達はチップをたくさん貰ってます。

私「みんな楽しんでますよ。お二人も楽しんで下さい」

下着姿になると二人が触って来ます。

私「チップくれるともっといっぱい触っても良いですよ」

二人の浴衣の隙間に手を入れ、股間を擦ります。
彼等は札を持った手を下着の中に差し込み弄って来ます。
そしてチップを貰ったら乳首を舐めさせ、チップを貰ったらアソコを見せたりといつもの業務をこなします。

隣の席に移動すると、私と同世代の男性と少し年上の男性二人でした。
彼等はもう座るなり手を伸ばし私のいたるところを触って来ますが、若い子達よりはチップも弾んでくれました。

三組目はおじさま二人です。
この二人が一番スケベだったと思います。
二人で一本ずつ指を入れたまま胸を揉んだり舐めたり。
席移動の時間まで触ってました。
チップは二人共諭吉でした。
高額チップにビックリです。

最後にあの男性の席に行きました。
男性はとても大人しい感じで、私のお尻を触ってるだけでした。
周りでは酔い潰れた男性が寝てたりで男女同じ人数になってました。

私「そろそろ時間ですけど・・・」

男「君は延長したら来てくれる?」

私「延長料金の他にチップは頂戴しますが、よろしいですか?」

男性はなんと五万円を渡して来ました。
その瞬間に本番を覚悟しました。

他の子たちの延長か帰宅かを確認して帰宅組を見送っていると、延長組もバラバラと散って行きます。
私が一番最初についた若い子達は同世代の女の子を連れて出て行きました。
みんな居なくなり、宿の人に連絡して私達も宴会場を後にしました。

男「貸し切り風呂に行こうか?」

私「はい」

脱衣場に男性が先に入り、私は延長で残るのが初めてで、後からタオルで前を隠して入りました。

男「別に隠さなくても。さっきまでほとんど裸だったじゃないか」

男性はさっきとは違い積極的です。
私の手をほどきタオルを剥ぎ取ると、私を後ろ向きにして抱き締め、胸とアソコを愛撫し始めました。
私のお尻には男性の硬くなったモノが痛いくらいに当たってきます。

男「さっき他の男に触られてる姿を見て凄く興奮と嫉妬していた。やっとひとり占め出来た・・・」

私「そんなに思ってくれてたんですね。ありがとうございます」

私を立たせたままにして男性はお湯に浸かると、私の股の間に入りアソコを舐めました。
立っていられなくなり私もお湯に浸かると、今度は私が男性のモノを舐めました。

そして私は初めての本番を迎えました。
男性のモノは大きく、奥まで入るまで息が苦しかったです。
お湯の中では上手く動けず、湯船から出て続けました。
駅弁をした時は今までのエッチの中で一番の衝撃でした。

最後は正常位で男性のリクエストで顔射されました。
私は高額チップが欲しい一心で男性の欲望を叶えました。
その後男性の部屋へ行き、二度交わりました。
最後に男性は私に十万くれました。
いつもは一回で五万円くらいの収入ですが、その日はトータル二十万円は稼げました。

今回は羽振りの良いお客さんでしたが、普通のお客さんでもいつもの二倍は稼げると思うと悪い気はしませんでした。
それからは私が気に入ったお客さんが延長してくれた時だけ本番を許しました。

本番を解禁した今は、ピンサロ時代より稼げるようになりました。

半年前まで処女だった女が俺にしたお仕置き

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結構前だけど・・・奴隷というか処女をMに調教した事がある。
縛ってバイブ突っこんだまま部屋に放置してパチンコ行ったり出来るようになるまで半年かかったが・・・。

5年くらい前なんだけど・・・。
ちょうど彼女と別れたばっかで、やりたくなってセフレに連絡したら、彼氏出来たからって断られたんだ。
まぁしょうがないから代わりに「女紹介してくれ」って言ったら、女子高生1人紹介してくれたんだけど・・・かなりブサイクでこれはないなって感じだった。

最悪だなとか思ってたら、その子が友達と3人でカラオケ行きたいって言うから、友達に期待して行ったら、連れの女の子は可愛いって感じの子だった。
俺の地元でカラオケしてたんだけど、それから酒とか飲んでたら終電なくなって、うちに泊まりに来る事になった。

うちに帰ってからも飲んでたんだけど、ブスの方が潰れて寝たから、じゃあそろそろセフレ交渉しようかと思って話してたら、今まで彼氏がいた事ないし処女だって言い出したんだ。
シモネタとか振っても、1/3くらい意味が分かんないって感じだったから、これは面白いと思ってとりあえず交渉を続行。
それから肩組んで話したりして、その日は携帯番号とメアドだけ交換して翌日帰したよ。

そしたら翌日さっそくメールが来た。

「会いたい」って言ってきたから、仕事が終わってから8時くらいならって事で会う事になった。

で・・・その日は会って、とりあえず飯食いながら当たり障りない話して、飯食い終わって帰ろうって話振ったらうちに来たいって言い出した。
でもここでやったら付き合う事になりそうだったから、「翌日仕事だし、お前も学校あるだろ」って帰した。

それから毎日メールが来るようになったんだけど、週末に遊びに連れてって欲しいって言われて、またカラオケに行ったんだ。
カラオケの最中に告られたんだけど、好きな相手としか付き合えないって言った。

ついでに「俺は人好きになるのに時間がかかるから、とりあえず友達としてもう少しこのままでいよう」って言ったら、「分かった」って言ってた。

まぁそんな話をしてたらまた終電がなくなる時間になったから帰れって言ったんだけど、もう少し一緒にいたいって言われて、うちに連れて帰った。
まぁそこで美味しく処女を頂いたんだけど、その時しょっぱなからフェラのやり方からしっかり教え込んだよ。
もちろん終わった後の掃除フェラまでやらせた。

まぁ元々かなりのSで奉仕されるのが好きだから、とりあえずセックスは『奉仕する事から始まって奉仕する事で終わる』っていうのを最初に教えようと思っただけなんだけど。

向こうも俺が好きになれば付き合うと思ってたみたいだから、かなり一生懸命やってくれた。
毎週末うちに来て掃除してくれたり、洗濯してくれたりで、至れり尽くせりだった。
(料理はほとんど出来なかったからさせなかったけど)

それから常にフェラをさせる事から始めた。
俺もかなり大袈裟に感じてるフリしたり、終わった後にキスして「スッゲー気持ちよかった」とか言ったりしてた。
飯食いに行った個室居酒屋とか、カラオケボックスとか、駐車場の車の間とかでもフェラ出来るようになるのに2ヶ月くらいかかったかな?

次に全身舐めさせる事を教えた。
耳から首から乳首、アナルとか足の指まで舐めてやって、それが気持ちいい事を教え込んだよ。

とりあえず乳首やアナルでいけるようになったら、今度は「俺にお前が気持ちいいと思った事をやってみろ」って言って全身舐める事を教えた。

アナルとか足の指とかは多少抵抗があったみたいだけど、まぁ自分はそれでイッてるから、まぁやれるようになったよ。
ここまでが3~4ヶ月くらいなんだけど、相手が夏休みに入って週に3日くらい泊まりにくるようになったから、そろそろ道具を使う事にした。

最初は目隠しして、言葉責めから始めた。
色々弄りながら、「目隠ししてない時より感じてる」って言いまくって、そう思い込ませた。

次にタオルを使って後ろ手に縛って、フェラさせたりして縛る事を教えた。
もうこの頃にはMだって本人も自覚し始めて、一気にローターとかバイブとかも使ったよ。
でも俺も何でも言う事聞くのに飽きてきたのもあって、泊まりに来てもわざとセックスしなかったりしてた。
そしたら少しずつ積極的になり始めてきた。

で、そいつの誕生日の日に二人で飲みに行ったんだけど、行きつけのダイニングバーで誕生日だって言ったら、テキーラのショットとか出してきたんだよ。
それイッキとかするからそいつもめちゃめちゃ酔っ払って、しょうがないから店の外に出たら、いきなり駐車場に引っ張り込まれて、「最近フェラさせてくれない」とか言いだして、その場でフェラし始めた。
とりあえず1回フェラで出してから、タクシーに乗ってうちに連れて帰ったら、ずっとフェラしっぱなし。
たぶん2時間くらいしてたんじゃないかな。
途中でテレビつけてもやめないし、タバコ吸ってる間もやめない。
俺も飲んでたし、1回イッてるから全然イかなくてずっとしゃぶってた。
いつまでもやめる気配がないし、誕生日だからサービスしてやろうと思って、向こうが気が済むまでやる事にした。
前戯からきっちりイかせまくってやってたら失神しちゃった。
痙攣みたいになってちょっと焦ったけど、2分くらいで目覚ましたから一緒に風呂に入った。

寝る前に「明日はフェラで起こしてくれ」って言って寝たよ。

翌朝、起きたら股間のあたりでモゾモゾしてて見たら本当にフェラしてた。
メチャメチャ酔ってたし覚えてないだろうと思ったけど覚えてたらしい。
どのくらいやってたか聞いたら30分くらい舐めてたって・・・。
疲れてたから俺もなかなか起きなかったらしいんだけど。

そのままフェラさせながら、今日は徹底的にやってやろうって思った。
フェラさせながらそのまま目隠しして、後ろ手に縛ってやった。

「口から離したらお仕置きする」って言っといたから、必死で咥えてた。

まぁ元々お仕置きする事が目的だったから、わざと突き出して喉を突いたら「オエッ」っていって吐き出した。

こっからはお仕置きになったから、M字に足を開かせて両手を足首に縛り直した。
そのままテーブルを背に座らせて、テーブルの脚にそれぞれ広げたままにして足を固定した。
強制M字開脚にしてもちろん目隠し。
ローターでクリを弄ったり、バイブ突っ込んだり、アナルに指入れたりしながらイかせてやったよ。
もちろん言葉責めもしながらね。
向こうから俺のを入れて欲しいって言わせようと思って、俺のはフェラしかさせなかった。
まぁ元々やりたくても言えないから、フェラしておねだりするような子だったから言わせたいと思ったんだな。

でも、全然言う気配がない。
しょうがないからテーブルから離して、手足はそのままで四つん這いにして徹底的に焦らす事にした。
お尻とかアナルとかクリとかは弄るけど、穴は完全に無視してイキそうになったらやめる。
それから1時間くらいそんな事してて、そろそろイキたくてしょうがないだろうと思った頃に、俺のをアナルやクリに擦りつけてたら、やっと「入れて欲しい」って言いやがった。

もちろんそっから何をどこに~?みたいな事言って、「おちんちんを私のマンコに入れてください」って言わせてから入れてやった。

前日と朝のフェラで俺のもなかなかいかなくて、30分くらい突きまくってたらまた何回もイキながら失神した。

5分くらいで気が付いて、「どうだった?」って聞いたら、「メチャメチャ良かった」って言ってた。

もう完全にMだなと思ったよ。
まぁ、その日はそれから普通に遊びに行って帰したんだけど・・・。

その次から放置を試してみようと思って、とりあえずお仕置きをする体勢を作った。
10分間イクのを我慢できなかったらお仕置きって言って、きっちりイカせた。
最初は縛って目隠しして、何もせずにテレビ見てた。
まぁ5分もせずに色々言ってきたから言葉責め。
メチャメチャ濡れてるからバイブを突っ込んでまた放置。
またなんか言ってきたから言葉責め。

「バイブだけじゃ不満なのか」って言いながら、ローターをクリにテープで固定。

バイブもローターも強にしてまた放置。
メチャメチャよがりながら「寂しい」って言うから、俺がベッドに座って、足の間に入れてフェラさせた。
もちろん俺のリアクションは無しで。
テレビ見たり、たばこ吸ったりしながら2回ほどイカされたけど、終始放置。
2時間くらいそんな感じにしてたら泣いてるのに気づいてお仕置き終了。
その後、しっかりセックスして慰めたよ。

あとはこういうのを何回かやって、縛ってバイブ入れたまま放置して風呂に入ったり、コンビニに買い物に行ったりした。
もちろんあとのフォローはしっかりやったけど。

で、縛って目隠ししたままバイブを入れて、ローターをテープで固定したままパチンコに行った事がある。
たまたま出たから4時間くらいして戻ったらさすがに泣いてた。
話を聞くと最初のうちはよかったんだけど、いつの間にかローターの電池が切れて、バイブの電池が切れたから本当に放っておかれたと思ったらしい。

(・・・電池が切れてなきゃよかったのかよ!)って突っ込みたかったけど、素直に謝って、俺がお仕置きされる事に。

まぁ、その子のお仕置きを舐めてたよ。

半年前まで処女だったのに、フェラでイク寸前で止められたり、騎乗位で行く寸前に止めらりたりで、1時間半焦らされまくった時は、正直チンコが痛かった。

投稿雑誌で知った妻の痴態とエッチな経歴

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私自身も知らなかった。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・・。
というか、妻だけではなく女性には少なからずそういう気持ちがある様だと思う事にしてします。

最初は、なんて事はない写真で、もちろん被写体はどことなく硬さが残っている感じの妻です。

写真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。
でも、その大判に引き延ばされた写真は、私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。

私が会った事がない、その撮影者で知っていることは、『カメラを趣味にしている男の人だ』と言うことだけでした。

最初の頃、その人の事を妻は私に話してくれたそうなのですが、その写真を妻が自慢気に言うのを適当に聞き流していた為、はっきりと覚えていないのが実情です。
でも、妻はそんな私の態度に面白くなかったのか、または私が適当に相槌を打っているのを“了承した”と思ったのか、モデルを続けていました。

妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

捜し物をするため、ゴソゴソと本棚を探っていると、いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。
へぇ~まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気が付きました。

当然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。
そこには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。
そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・・。
いや、一つ、結婚指輪だけが光っていました。

しかし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。

こんな写真・・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、典型的な日本人体型の妻を上手くカバーし、そしてこんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。

私の性格からして黙ったままなんて出来ず、極めて冷静に「こんなもの見つけちゃったけど・・」と言う感じで妻の聞いて見ました。
妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が「綺麗だね」と言ったことに気を良くしたのか、話してくれました。

色々な女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、断りきれず、つい脱いでしまった事。
撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。
そして究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、そのせいで恥ずかしくなっていたら、「誰でもそうですよ」と言われ、ポーズを付けたままの妻の股間を優しくティッシュで拭き取ってくれたそうです。
ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。

このまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも・・・。
そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、妻の太股の内側が肌色と違った光を放っていました。

そんな妻に意地悪な質問をしてみました。

「また撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、「でも気持ちよかったんでしょ」と聞くと「うん」と頷いてしまいました。

「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、「違うよ、セックスだよ」と言う私。

一瞬、何かに躊躇った様になり、しばらくして・・・。

「や~よ、あんなおじさんとなんか」と。

でも私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。

もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。
写真は事情があって公開出来ません。
妻が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、『じゃあなんで撮ったんだ・・』と、妻の気持ちが計り知れません。

しかし、後から気がつくと、妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所に置いていたとしか思えません。
最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。
そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。

その事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よくある人妻モノですね)を見た時でした。

もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。
妻の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだすところから始まり、いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。
妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手と指が、妻の乳房をそうしていました。

“こういう風にポーズをとるんだと指導している際中だ”と思いたい気持ちでした。

恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上から被せる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けに膝を立てて放心状態になっている妻がいました。
さすがに妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。

普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。
写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは・・・。
――――――――――――
出身:東京、◯◯子(本名を一字変えただけでした)。
23歳、結婚して1年の新婚さん。
初体験:17歳。
男性経験数:5人。
『まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)3回も求められてしまった』
――――――――――――
・・・などの記事が同じく掲載され、『23歳・結婚1年・・』そして『結婚時に非処女だった事』は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のエッチな経歴に興奮させられている私でした。

事実、妻は結構エッチなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。
後で妻は、その指使いにしばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。
その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。

が・・・。

女と言うのは勘が働くのか、男が隠している物を探し出すのが上手く、処分されてしまいました。
後でそれに気がつき、妻に「アソコにあった本はどうした?」と聞くと、「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」と・・・。

「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」・・と、喉まで出かかっていた自分でした。

処分されてしまうと色々と想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、あのシーンは妻の中に入って激しく突かれて喘いでいるやつだったとか、最後の仰向けシーンには妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはずなどと、妄想・・・事実(?)は広がるばかりです。

雑誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物があるはずだと思っていました。
とはいえ、当時はその手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。

ある日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。
申し訳程度の普通の本以外は、ほとんど“その手”の物ばかり。
ビニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿モノのコーナーでした。

数冊、パラパラと捲って、自分の妻が無いのを確認すると、安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で、次の雑誌を手に取ります。
この頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。
他人には“変な趣味を持ったオタクがいる”と思われそうな感じではないかと思います。

そうして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中に仕舞い込みました。
それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用の隠し棚に仕舞ってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。
興ざめする様な明らかなプロ女性と、素人っぽい女性の痴態も混じり、それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。
数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては体型が違っているなと思い、次に移動し、中程の所を見た時でした。

顔出しのそれは、明らかに妻でした。

しかし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして何より、きついアイシャドーと、どぎつい口紅でした。
普段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまった次第です。

でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて、内容は更に過激になっています。
前の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものズバリを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。
そんな痴態写真の中で、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。
また、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。
(と言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)

今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと判り、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。

そうしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。
妻に正常位で覆い被さっている男は生白い肌に弛んだ腹で、どう見ても若そうには見えず、中年より上の感じです。

結婚したとはいえ、まだ20代前半の妻のピチピチした肌と比べると親子程の歳の差を感じるのですが、フェラ中の男の肌は浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、考えられるのは“もう一人居る”ということでした。
それを裏付ける様に、さっきから見ている妻と男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。

もうお判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。
実は、妻自身は3Pは初めてではありません。
これもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。

そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、おじさんが妻の中に挿入しているところが続き、正面を向き大きく股を広げた妻の股間に人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、妻の大きなお尻を抱えながらバックで責めたてている場面、最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。

最後にいつものプロフィール欄には・・・。
――――――――――――
名前:◯◯◯(完全に名前が違いました)。
21歳(サバ読んでいる)。
旦那公認のモデル志願の新婚妻です。
(公認なんかしていないぞ)
『いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、◯◯◯ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。生は危険だね。安全日とは言っていなかったな。でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。きっと彼女は良いお母さんになるよ』
――――――――――――
だそうです・・・。

この雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに『奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?プロが美しく撮影します』というのだが、妻はそれに応募したのでしょうか。
別ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件には『セミヌード、ヌード、絡みOK』などの撮影条件が付けられる様に・・・。
妻はオール『OK』にしたんだろうと。

調教されてアナル処女を奪われた

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私はタレントの芹那にちょっと似たスレンダーなEカップ、27歳の人妻です。
結婚して3年の旦那は仕事に忙しくてかまってくれず、最近はレスでした。
ネットで見つけたエッチ系のSNSに登録してストレス発散・・・。
でも、やっぱり物足りない。 

そんな時に知り合ったS。
仲良くなり、スカイプで音声チャットするまでに。
一度、スカイプエッチで調教された・・・。
恥ずかしかったけどゾクゾクした。
私の声がアニメ調なのに興奮するS。

ある日話題が、お尻の話になり・・・。
Sは経験あるみたいで話を聞いているうちに「体験してみたい・・・」って言っちゃった。
そして実際に逢うことに。
スカイプのビデオチャットでお互いの容姿を確認。
Sが「芹那にホントに似てるね!声も!」と驚きの表情がなんか嬉しかった。
Sは34歳の独身で松田龍平にちょっと似ていた。

平日の昼間にカフェで待ち合わせして、Sの車でホテルへ。
ドキドキしていたらエレベーターの中でキスされ、激しく舌を絡められた。
緊張がとれると同時にアソコがジンジンと疼いてきました。
一緒にシャワーを浴びて目隠しされた。
心臓がバクバクしていた。

そして・・・一人掛けのソファに脚を大きく拡げた状態でキツく縛られた。

手は後手で、お乳に食い込む荒縄がちょっと痛かった。
身動き出来ない状態でアソコを突き出す感じで恥ずかしかった。
ちょっと怖くもあり・・・何されるのかドキドキ感もあった。
アソコはもう濡れていた。

ビデオと写真に撮る約束をしていたので、その準備をしているらしい音が聞こえた。
そして、お乳を急に激しく揉まれて声をあげてしまった。
クリをちょっと触られただけでイッちゃった。
久しぶりの男性とのエッチな行為と縛られてる状況に興奮して、カラダもいつも以上に敏感になってた。
犯される感覚にゾクゾクした。

いきなり口にオチンチンを入れられた。
すがるようにフェラした。
結構大きくて顎が外れそうだった。
そしたらいきなりアソコに入れられた!
ちょっと痛かったけど、久しぶりのオチンチンにすぐにイッちゃった。
そのまま激しく突かれて中に出された。
熱い精子が子宮を直撃して、またイッちゃった。
久々の感覚だった・・・。

ボ~っとしていたら、お尻に指が入ってきた。
ちょっと痛かったし、変な感覚で苦しかったけど、気持ち良くもあった。
自分で浣腸してきて良かった・・・。
そしてオチンチンを入れられて・・・お尻の処女を奪われた。
最初は、凄く痛かったけど・・・だんだんと変な感じになり・・・痛気持ちよくなった。
後でビデオを見せてもらったら・・・最後は絶叫してイカされていた。

その後、縛ってある縄を解かれてシャワーを一緒に浴びてベッドへ。
赤くなった縄の痕がちょっとヒリヒリした。
ベッドで今度は優しく責められて、アソコとお尻を交互に突かれて何度もイカされた。
アソコにまた熱い精子を注ぎ込まれて失神しちゃいました。
お尻も気持ち良くて・・・お尻で何度もイッちゃいました。

「初めてでイク女はなかなか居ないよ」とSも驚いていた。

この時の体験は忘れられなくなり・・・。
その後、何度もSにお願いして縛ってもらい、お尻を犯してもらってます。
今度、Sの提案でSNSで募って、3Pを・・・。
両方に同時に入れられちゃう・・・。
考えるだけで濡れてきた。

数日前に、3Pを初体験しました。
相手はSと、そのネット友達のY君です。
Y君は22歳の大学生で、まだ少年の面影が残る可愛い子でした。
童貞ではなかったですが、シャイで女性経験もそんなに無いらしかった。

私はホテルの部屋に入るなり服を脱がされて、Sの指定の黒のレースのブラとTバック、ガーター・ストッキングという姿にさせられ、目隠しされました。
最後まで下着は着けたままで、挿入はTバックをズラして・・・。
そして、Y君の緊張を解すために二人っきりにされて・・・。

Y君をリードしながらエッチをしました。
経験が少ないせいか、ぎこちなくてちょっと荒々しいセックスでした。
でも・・・おちんちんの大きさにビックリ!
Sのおっきぃおちんちんの一回りも大きくて・・・。

入れられた時は痛くて泣きそうでした。
でも、痛さと気持ちよさが心地よくなり、何度もイッちゃいました。

「中に出してぇ」と絶叫して中出ししてもらいました。

それから隣の部屋で録画していた動画をモニターしていたSが入ってきて、縄で縛られました。
Sの指導のもと、Y君にオモチャでアソコとお尻をなぶられます。
何度も何度もイカされて頭が真っ白になりました。

そして・・・浣腸を何度もされて、Sにお尻を犯されました。
背面騎乗位の体勢でSにお尻を犯されながら、Y君にアソコを犯されました。
おっきなSのおちんちんがお尻に入って狭くなってるアソコにY君の特大のおちんちんを無理矢理入れられ、裂けちゃいそうで痛くて痛くて泣き叫びました。
それに興奮したY君が激しく突くので、意識が遠のきました。

その後、色々な体位で二人に両方同時に犯され続け・・・イカされ続けました。
痛かったのが気持ちよくなり、狂ったようにイキました。
ただ・・・Y君の特大なのをお尻に入れられた時には悶絶しました。
凄く痛かった。
絶対にお尻が裂けたと思った。
でも、不思議なもので、それさえ気持ち良さに変わり・・・。
鋭い痛みが快感になりました。
やっぱり調教されてドMになっちゃったんですね。
そうやって、二人が何度も前と後ろに中出ししました。

縄を解かれても動けませんでした。
縄の痕が残った痛々しい身体をY君が優しく舐めてくれました。

Sが動画に録画して見せることを条件にY君と二人で逢うことを許してくれたので・・・今度は二人だけで逢う約束しています。

浮気防止と言って夫棒に自分の名前を書くヤキモチ妻

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昔治療した歯が痛くて歯医者に行きました。
結果、抜歯することになり、31歳の男が恐怖に震えてしまいました。
歯科衛生士の女性に「大丈夫ですよ」となだめられる始末で、思い返すとみっともないことでした。



ある日、パンクして立ち往生している軽自動車の若い女性を助けました。
彼女はなかなかのベッピンさんで、下心ありありでした。
ちょうど4年付き合った彼女と別れて1年が過ぎ、やっと吹っ切れたところでした。
私は車に工具一式積んでましたので、スペアタイヤに交換して空気圧まで調整して差し上げました。
彼女は長い髪を指で耳に掛けながら、「ありがとうございました。あの、◯◯祥吾さんですよね?」と私の名前を言いました。

私「え?そうですけど、どこかでお会いしましたっけ?」

私好みの優しそうな美人を忘れるはずがありません。

彼女「先週、抜歯されて、その後お加減はいかがですか?」

私「え?」

彼女「私、歯科衛生士です。仕事中はマスクしてるので分かりませんよね」

そう言って微笑んだ彼女。
終わったと思いました。
私はこんな美人の前で抜歯の恐怖に震えたのです。

私「その節は醜態を晒しまして・・・」

私は恥ずかしくてそそくさと立ち去りました。
数日後の金曜の夜、少し帰りが遅めだったので、夕食は近所の定食屋で済まそうと暖簾をくぐりました。

彼女「あら」

振り向くと彼女でした。
あちゃーと思いましたが、「お一人ですか?ご一緒しませんか?」と誘われてしまいました。
断る理由もありませんので相席し、結局摘みを頼んで二人で呑んでしまいました。

彼女の名前は美鈴さん、年は23歳でした。

翌朝目覚めたら、私は自分の部屋のコタツで斜めになって寝ていました。
しかも90度右隣には美鈴さんが、やはり斜めに寝ていました。
恐る恐る股間を覗きましたが、何もなかったようでした。
私の気配で美鈴さんも目覚めました。

私「あの、おはようございます。何もしていないようですから安心して下さい」

美鈴「おはようございます。あの・・・」

私「ご家族への言い訳はどうしますか?」

美鈴「私、一人暮らしだから大丈夫です。あの・・・」

美鈴さんは何か言いたげでした。
彼女は、酔い潰れた私を放って帰れなかったそうです。
外から戸締りも出来ないので、そのまま泊まったと言いました。
何て優しい心の持ち主でしょう。
その上この美貌です。
完全に惚れてしまいましたが、私の印象は最悪でしょう。
平身低頭に謝りました。
若い女性を男の一人暮らしの部屋で一晩過ごさせてしまいました。

頭痛も治まったその日の午後4時頃、美鈴さんが訪ねてきました。

「お邪魔します」と勝手に上がりこんできて・・・。

美鈴「晩御飯、お作りします」

私はただ唖然とするばかり。

美鈴「あの・・・覚えていないんですか?」

私「俺、何かしました?」

美鈴「覚えていないんだ・・・」

私「お、お、おしえて下さい。責任取りますっ!」

声は震え、脇の下が汗でびっしょりでした。

美鈴「夕べ、私の手を引いて、『5分でいいから部屋に来てくれ』って連れ込まれたんです」

私「・・・」

美鈴「私が玄関まで入ったら、祥吾さん土下座して、『僕と結婚してください』って言ったんですよ」

サイテーでした。

美鈴「私が『ハイ』って言ったら何回も、『ありがとう、ありがとう』って言って、私、キスされたんですけど・・・」

私「ええー!」

腰が抜けました。

美鈴「でもその後、何もしないでコタツで寝ちゃったんです。私、何度も歯磨きさせようとしたんですけど(笑)」

それは職業病です・・・。

私「それは、美鈴さんに対する私の正直な気持ちです。一目惚れでした。でも、歯科衛生士さんだったとは知らなくて、みっともないところ見られたの分かってヘコんでいたんです」

美鈴「私、強がってる患者さんより素直で好感が持てましたけど・・・。それに、前からいいなーって思ってて・・・。そうでないと患者さんのフルネームまでは覚えませんよ」

今で言うモテ期だったのでしょうか。
いきなりの相思相愛で、二人っきりの夕食です。
夢のようなひと時でした。

二人で後片付けしたら・・・。

美鈴「あの・・・今日はちゃんとお泊りしていいですか?」

私「え?あ、あの、今度は何もないってわけには・・・」

美鈴「いきませんよね、当然。そのつもりです。だって婚約者でしょう」

そうでした。
記憶はないけど私はプロポーズして、美鈴さんは受けてくれたのでした。
美鈴さんは、歯ブラシやら歯間ブラシやらデンタルケアセットを取り出して洗面台に行って・・・。

美鈴「私の、ここに置かせてね」

私「ど、どうぞ」

成り行きで二人で入浴することになりました。
私は美鈴さんの下着姿だけで起ってしまい、前を手拭で隠していたら・・・。

美鈴「未来の夫婦なんだから隠さない隠さない」

私「あの、もう尋常じゃなくって・・・」

美鈴「わあ!凄い」

美鈴さんは全く臆することがありません。
アパートの風呂は狭いので、美鈴さんに先に身体を洗っていただきました。
私が洗い始めたら、「そこは、私が洗って差し上げます」と私の陰茎を洗い始めました。

美鈴「大きめですよね」

私「そうですか」

大きさの比較ができるということは、複数の標本体を知っているということ。
この美貌ですから、23歳までに何人もの男性と恋愛してきたんだと思います。
初体験は先輩と16歳くらいで、大学生、サラリーマン、もしかしてあの歯科医とも・・・。
毎年彼氏が変わったとして、私は8人目の男かなあ・・・などと妄想していました。
私は美鈴さんが5人目の彼女ですが、もう31歳です。

美鈴「何ぼーっとしてるの?」

私「え?ああ、美鈴さんにのぼせてて・・・」

美鈴「きゃん」

抱きつかれました。
胸が腕に触って、陰茎が美鈴さんの下腹部に触れました。
湯船のお湯が溢れました。
洗髪した長い髪を束ねて手拭で巻くと、美鈴さんは美人から可愛いになりました。

美鈴さんはベッドに腰かけて優しく微笑みました。
ややスレンダーな白い肌に、形のいい上向きの胸、クラクラします。
キスから胸、そして夢にまで見た美鈴さんの秘裂に舌を沿わせました。
左が僅かに捲れ気味の陰唇は、想像していたより綺麗でした。
もっと真っ黒かと思いましたが、思ったほど性体験が豊富ではなさそうでした。
膣口辺りのクンニに色っぽいため息が漏れました。
クリを舌先で転がすとビクンと身体を震わせ、「あん!」と啼きました。
少し吸いながら舌先でチロチロ刺激しました。

美鈴「あ、あーん」

美鈴さん、喘ぎ声はアニメ声で可愛いくてたまりません。

美鈴「だ、だめ!」

美鈴さんは身体をよじり逃げてしまいました。

美鈴「ハアハア・・・気が変になりそう。もうこのくらいにして・・・」

前戯で1度イカそうと思ったのですが・・・。
コンドームを取ろうとしました、その時。

美鈴「あの、私も・・・」

そう言うと私の陰茎に手を沿え、亀頭を舐め始めました。
そしてパクッと咥えて、小首をかしげて私を見ました。

私「美鈴さん、可愛い・・・」

美鈴「あの・・・膣外射精できますか?」

私「出来ますが・・・大丈夫ですか?」

美鈴「私、結婚すると決めた方とは、なるべく直接感じ合いたいんです」

私は美鈴さんの膣口に陰茎を添えて、ゆっくり挿入しました。

美鈴「あっ!」

私「おっ!」

驚きました。
美鈴さんと私の身体はキチッと密着して、まるで最初から合うように設計されたようでした。
正常位でキスしながら抱き合うと、私の陰茎の位置と美鈴さんの膣の位置関係が絶妙で、陰茎と膣も元は一体だったのではないかと思う程でした。
亀頭が子宮口の辺りに引っ掛かり、あまり動かなくても物凄い快感でした。
これはマズいと思いました。
私は決して早漏ではないのですが、美鈴さんの膣では持ちそうにありません。
あまり激しい動きは禁物でした。

美鈴「あ、ああーっ」

美鈴さんが私に抱きついてイッてしまいました。
挿入から3分も経っていません。
私は美鈴さんの頭を撫でていました。
覚醒した美鈴さんは恥ずかしそうでした。

私「美鈴さん、イキやすいんですね」

美鈴「怖かった・・・。イッたの初めて。祥吾さん上手なのね。イッた事のない私をあっという間に・・・」

私は正直に、挿入したらジャストフィットの膣だった感想を言いました。

美鈴「それって、普通にしてても私の一番感じるところに当たるオチンチンってことよね。私達、出会ってしまったのかも・・・」

私がまだ果てていないので、今度は美鈴さんが騎乗位で挿入してくれました。

美鈴「ああっ!当たる!凄いところに当たる!・・・うあー」

美鈴さんはまた2分くらいでイッてしまいました。

美鈴「もう、やだ、私ったら・・・。何だかはしたない女みたい・・・こんなになるのは祥吾さんが初めてなのよ・・・」

私「美鈴さん、バックも試しませんか」

美鈴「あ、ごめんなさい、私ばっかり。祥吾さんまだイッてなかったわね」

バックで突いた。
前後にピストンする分には美鈴さんは普通に感じていましたが、奥まで突いて上下運動すると、「あん、ああー」とイキそうになりました。
私もさすがにイキそうなので、美鈴さんを仰向けにして正常位で美鈴さんと同時果てを試みました。

美鈴「あああー、また、来る、ああ」

私「美鈴さんイキます!」

私は美鈴さんの腹上に精液を放ちました。

美鈴「私、もう離れられない。こんなの初めて」

美鈴さんは、訊いてもいないのに過去の恋人の話を始めました。
初体験は19歳、歯科大短大部2年生の時、相手は大学4年の歯医者の息子で3ヶ月で別れたそうです。
お金持ちだったけれど我侭なお坊ちゃまで、処女だったのにガンガン突かれて酷かったそうです。
その後も、SEXしたいからご飯をご馳走するようなデートで、SEXも痛いだけなので別れを切り出したら、別れないでと地団駄踏んで泣かれたそうです。

社会人になって、二人目の彼氏と付き合って初めて、最初の彼氏が前戯なしで挿れていたことを知ったそうです。
二人目の彼氏には二股をかけられて、会社の専務の娘さんの方と上手くいきそうだからと捨てられたそうです。
こんな美人を捨てる男がこの世にいたことに感謝しました。
その彼氏との交際期間は約1年半で、二股に全く気付かなかったそうです。
私など一人と付き合うので精一杯ですが、器用な方もいたものです。

その1年後に私と出会ったそうで、つまり私が3人目でした。
私がお風呂でした変な妄想は、言ったら怒られるでしょう。

その後の二人は、会えば必ずSEXしました。
お互いの姿を見ると求めずにはいられないのです。
美鈴さんと私のSEXは、出来るだけ感じるところを外して繋がり、一体感を感じて悦び合います。
抱き合ってキスして、お互いの体温を感じているだけで、あまり動かなくても気持ち良いのです。
というより、あまり激しい動きをすると、美鈴さんがすぐイッてしまいますし、私がすぐに果ててしまえば、続けてするには少しインターバルが要ります。
もう30歳を過ぎていますから20代前半のようにはいきません。

美鈴さんの御両親に会う前に、例の歯科医に紹介されました。
この歯科医は美鈴さんの叔父でした。

「美鈴、患者さんに手を出しちゃダメじゃないか」

「いえ、僕がプロポーズしたんです!」

「はは、冗談だよ。姉さんと義兄さんがびっくりしないように、美鈴には結婚を考えている彼氏がいるみたいだってそれとなく言っておくから」

どうやらこの先生には認められたようでした。

美鈴と私は3年前に結婚しました。
もう『さん』付けでは呼んでいません。
私達は出会いからプロポーズまで10日、プロポーズした翌日に初めて結ばれ、その4ヶ月後に式を挙げましたが、表向きは交際1年という事にしています。
まさか、身体が離れられなくなって急いで結婚したなんて言えません。

結婚してから分かったのですが、美鈴は凄いヤキモチ焼きなんです。
会社の飲み会以外は、どういう関係の人とどこで飲むか申請して許可を取らなければなりません。
私も仕事で役所に許可申請をします。
役所の担当者とも顔馴染みで、「美人の奥さん、怖いんだって?」と言われてます。
そうなんです。
美鈴への許可申請はとても緊張するんです。

今、美鈴は子供を寝かしつけています。
この後、陰茎検査が始まります。
これは美鈴が妊娠中に、私が浮気しないように行われていたものの名残です。
妊娠8ヶ月目から産後2ヶ月まではSEXを禁じられましたから、私の陰茎は美鈴に厳重に管理されておりました。

私は仰向けに寝て下半身を露わにします。
美鈴は陰茎の隅々まで丹念にチェックします。
愛しい美鈴に弄り回されますから当然起ちます。
美鈴は指でモミモミして硬度を確かめ、全長を計測します。
全長15cm以上あれば通常勃起と認められます。
15cmに満たないと、浮気や風俗を疑われてネチネチ尋問されます。

妊娠出産のSEX禁止期間は、陰茎検査の後に手コキで抜かれてました。
そして陰茎に油性マジックで『美鈴』とサインされていました。

「自分の物に名前を書いてもいいでしょ?」と言ってました。

予定日が近づき、産婦人科に入院しても、毎日私は美鈴の陰茎検査を受け、院内で抜かれ、名前を書かれていました。
それを助産師さんに目撃されてしまい、「浮気防止ですか?愛されてますね」と言われてしまいました。
その助産師さんは、事が終わるまで廊下で待ってくれていたようでした。

私は浮気などしません。
SEXが良すぎて離れられない美人妻がいて、浮気相手がそれを上回る確率はほぼゼロだからです。
でも、普段優しく美しい美鈴が私の陰茎に執着する姿を見るのも嬉しいのです。
たまに、美鈴は私と結婚したのか、私の陰茎と結婚したのか疑問を感じる時さえあります。
でも「私の身体が目当てだったの?」って男が言えませんよね。
陰茎チェック後は、結局そのままSEXとなるので、結婚3年でもほとんど毎日SEXしています。

最高に気持ちよかった、初体験後の思い出しオナニー

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私は幼稚園生の時からエッチなことに興味があった。
22歳、156cm、Cカップの女子大生です。

父親が買ってくるエロ漫画を隠れて読んだり、父は『ミナミの帝王』が好きでよく見ていたんだけど、たまーに性行為のシーンがあったんだよね。

その行為自体がどういうものかは分からなかったんだけども、見ちゃいけないものを見てる・・・というシチュに興奮してた。

そういうことを繰り返してたら、気付けば小学生になってました。
小4の秋かな、初めて一人でするのを覚えた。

この頃にはパソコンで検索したりして、たまーにエロい画像とかを見て興奮したりしてたんだけど、ある時にたまたま女の人がシャワーのヘッドをアソコにくっつけて気持ちよさそうにしてるのを見たんだよね。
お風呂に一人で入ってる時に思い出して、そっと自分のに当てたら電気が走ったような感覚が襲った。
それを知ってからは毎度当てて、楽しんでた。

ある時、もっと刺激が欲しくなって、(水流がもっと局部的に当たって、かつ強かったらいいのに・・・)と思うようになった。

そして私はシャワーを両手で塞ぎ、両手の親指の間に隙間を作り、お手製のマッサージヘッドを編み出し、アソコに当てるようになった。
ここで私は初めてイクことを覚えた。
イクことを覚えてから、猿のように毎日、その行為に耽った。

夏休みみたいな長期休暇の時は、母親はパートに行ってて居なかったので、母親が帰ってくる夕方まで長期戦だったw

小6になる頃には指でのクリオナを覚え、イクことを覚えた。
あ、ちなみにこの時のオナネタはよく覚えでないんだ・・・ごめん。
とにかくエロいことを考えてたのは間違いない!

私は親の意向で中学受験をしたので、私立の女子校に通うことになった。
周りは女の子だらけ。
中1の時は小学生の延長な感じで普通に楽しく過ごした。
それでもオナは毎日してたけど。

中2から中3。
これ位になると周りも、彼氏とどうこうとか言い始めるようになった。
私も毎日オナってはいたが、そろそろセックスというのに非常に興味を持っていたので、同じく彼氏が欲しかった。
でも残念ながら出会いもなかったので、普通に学生生活を楽しんで中学生活を終えてしまった。
ちなみに中学の頃は、平日は夜2回、休日祝日は朝1回夜2回のスタイルをとってました。
布団の中で“足ピンのクリオナ”が定番となってました。

高校生になりました。
中高一貫なのでエスカレーターです。
ここから私の性願望が最高潮になります。
自分でもよく分からないんだけど、(セックスしたいセックスしたいセックスしたい、やりたい・・・)と四六時中思うようになった。

その頃には携帯のパケホとかが付くようになってて、エロ動画も楽々と見てたから、頻発に見るようになったからかな・・・そういう欲求が強くなった。
動画は主に乱交、イタズラ系、痴漢ものを見ていた。

高校生になってからは、平日の夜2回じゃ足りなくて、朝にも2回してから学校に行くようになった。
授業中も、(ちんちんマンマンセックス)みたいなことを考えてポーッとしてた。
友達とか先生には正体を晒してはなかったので、なんか時々ポーッとした天然キャラで通ってたw

高2の時に彼氏ができた。
他校の学園祭で知り合った人。
相手は高3の先輩で、スポーツも出来て優しくて、私なんかには勿体無いくらいだった。

先輩とは自転車に二人乗りしたり、学校帰りにカラオケやカフェに行ったり、公園で語り明かしたり、デートでは鎌倉、みなとみらいとかに行ったりした。
なんだこれは、まるでジブリの『耳すま』みたいな展開・・・と感激したりはしていたんだけど・・・一点だけ不満なところがあった。

先輩は性的なことにかなり淡白かつ奥手な人だったのだ・・・。
私は、“彼氏が出来る=楽しいセックスライフ”と思っていたので、かなり不満だった。
男を目の前にして出来ないなんて・・・。
悔しくて辛くて、私のオナライフは先輩と付き合うようになってからは加速するばかりだった。
ちなみにネタは先輩と学校で・・・とか野外プレイを想像してました。

その頃に、先輩との初セックスを想定して、(痛がったら嫌われちゃう!)と思って、中に指を入れるようになりました。
1ヶ月くらいで中も少しずつ気持ちよくなるようになった。
乳首を積極的に弄るようにして感度アップを図ってみたり。
今振り返れば阿呆だけどww毎日必死だった。
すべては夢のセックスライフのため。

ちなみに初キスは付き合って1ヶ月でした。
キスだけでびしょ濡れになったのを今でも覚えてる。

それからどうなったかというと、付き合って半年くらいで別れちゃった。
まあ理由は向こうが大学受験があるから・・・とのことだった。
だから、夢の初セックスは未遂に終わりました。

ってことで、私のオナライフはまたまた復活した。
ネットで電マとローターをこっそり仕入れたので、それを使って毎日するようになった。
クリ用と中用が付いてるダブル仕様のローターを使って、中用で出し入れしながらクリ用で刺激するのがお気に入りのスタイルだった。

そして気付けば高3になりました。

快感の追求を毎日してたな~。
例えば、学校帰りにデパートがあるところまでふらりと立ち寄り、ウォシュレットを使ってオナってた。
あれ、手とか腰が楽だし、めちゃくちゃ気持ちいいんだよね。
今でもたまにお世話になってます。

あと、わざと丈を短めにしたスカートにTバックを穿いて満員電車に乗ったこともあった。
その時は痴漢系がマイブームだったので、こっそり触られるのシチュに憧れた。
あわよくば、電車から降りた時に痴漢から話しかけられる→ヤラナイカを期待したんだよ。
触られることもあったんだけど、なかなか中までは触ってくれなくて、(尻じゃなくてクリ触れよ!)といつも心の中でイライラしてたw

そしてそのまま卒業して大学生・・・!
とはいきませんでした。
オナり過ぎて受験勉強出来なくて、全滅。
予備校行っても、異性見ては妄想したりしてたから・・・身に入らなかったんだよぉ(涙)
進学希望だった私は浪人することになりました。
これだけは本当に後悔してる。

親は、「人より1年遅れるなんてちっとも恥ずかしいことじゃないわ。一生懸命頑張りなさい」って、めちゃくちゃ応援してくれた(号泣)

パパは毎日働いて、ママは毎日予備校に行く私に美味しいお弁当を欠かさず作って送り出してくれた。
本当に感謝してるよ。
みんなはオナし過ぎで大学受験失敗だけは避けるようにね!
先輩からの一番のアドバイス。

そして高校を卒業して1年経った春、私は大学生になりました。
浪人時代は真面目に勉強しました。
それでもオナ禁だけはできなかった。

晴れて大学生デビュー!ということで、髪も染めて、服も可愛いの着て、メイクも覚えました。
私はまだ諦めてなかったのです。
めくるめくセックスライフを・・・!

見た目も可愛くした(つもり)し、サークルにも入ったし、さあ来い!と常時臨戦体勢に備えてました。
ですが、何も無いまま2年生になりました・・・。

女友達、男友達、いっぱい出来た。
可愛がってくれる先輩もいて、飲み仲間もできた。
勉強ももちろん楽しくて、自分で言うのもあれだけど、本当にリア充のような大学生活でした。
でも彼氏は出来なかった・・・。

(友達とかいいからセックスしたい!)

友達、先輩、場合によっては先生をネタにしてオナってました。
ごめんね皆・・・性欲はまた別なんだよね。

2年生になってからアルバイトを始めました。
私はそこで好きな人が出来ました。
相手は年上の先輩。
来年から社会人ということで既に就活を終えてたから、よく出勤してました。
私は好きな人が出来るとその人一途になるみたいで、わざとシフト被せたり、先輩の趣味を猛勉強して話を合わせたり、仕事中も話し掛けたり・・・。
好きになってもらえるように努力したんだよね~。

努力の甲斐もあって、仲が急速に縮まってね、ある時、二人でご飯に行くことになった。
先輩は車で来てたので、私だけお酒を飲む形になりました。
私、お酒が当時めちゃくちゃ弱くて、ビールジョッキ半分で真っ赤だったんだよね。
でも浮かれちゃってグビグビ飲んじゃって、一人でちょっと飲み過ぎてしまいました。
心配した先輩が車で家の前まで送ってくれた。

先輩と車の中でおしゃべりをしてたんだけど、あの独特の密室空間にやられちゃった私は、甘えモードに入ってしまった。
手を握ったりしたりイチャイチャしてました。

久々の異性との触れ合いにそれだけで私のパンツはびしょびしょ。

「やだー、恥ずかしい」とか言いつつ、心の中ではキター!

いつでも準備OKな状態だったんだけど、その日は軽く胸を触られただけで終わった。
また私はおあずけを喰らってしまった。

その日は自宅で火照った体を鎮めるのが本当に本当に大変だった。
その日の夜は車内プレイを想像しながら4回イッた。

その後も先輩とは何回か会ったり遊んだりしたんだけど、チューとかだけで求めては来なかった・・・。
そのまま先輩はバイト先を卒業し社会人になり、そのまま自然消滅になりました。

そして大学3年生になりました。

私は正直、焦っていました。
大学生活、あと半分もないのに、未だに男を知らない身体のままなんて・・・みたいな。

そんなある日、いつもみたいに深夜にエロ動画見ながら一人でしてる時に、何となく中に何かを入れたい衝動に駆られたんだよね。
ローターの中用じゃなくて、もっと太いやつ。
程よく太いやつはないかなあ・・・とベッドの下にある、マイ大人のおもちゃ箱を漁ったら、一本の割りと細めのバイブが出てきた。
確か大学入ったばかりの頃にノリでネットでポチっちゃったんだよね。
その時は全然入らなかったんだけど、あれから何年か経ってるし、いいかなと思って入れることにしました。
初めては好きな人と・・・という概念は正直、全然無かった。

その日は凄く興奮してた。
生理前だったのかな・・・。
びしょ濡れになった自分のアソコにバイブを宛てがい、息を抜きながら挿れた。
最初は痛いものだと思ってたからドキドキしてたんだけど、予想外にニュルニュルっと入ってしまった。
適当に動かしてみたりしたんだけど、全然痛くなくて驚きました。
どっかのサイトで、『最初から中でイクのは難しいから、クリと同時に刺激せよ』と書いてあった気がしたので、そのバイブにはクリを刺激してくれるやつも付いてたから、スイッチを押してみた。

(どうしよう・・・凄く気持ちいい・・・)

今まで感じたことのない快感が身体を巡りました。
私はそのまま、すぐイッてしまいました。
感じ過ぎて濡れまくってしまい、シーツを濡らしてしまったので、急いでバスタオルを敷いて2回目をやり、また耽った。
私は、クリも刺激しないと気持ちよくなれないけど、バイブという新たな仲間を手に入れました。

それからは新たな相棒が増えたのでオナニーにバリエーションが出来、充実した生活を送ってました。
でもそれにもだんだん慣れてきてしまい、もっと刺激を欲するようになりました。
慣れって恐いですね。

(やはり生チンを入れないと~)と思うようになりました。

この際、彼氏が出来るまでは待てない、誰でもいい!と。
バイブで貫通したし、何も恐れるものはなかった。
そう思うようになったのが大学3年の冬でした。
最近です・・・。

思い立ったらすぐ行動ということで、相手を探し始めました。
それで辿り着いたのが、出会い系の掲示板でした。
候補にしてもいいかなと思った人を何人かピックアップしてメールをしました。
今すぐ身体の関係を持ちたがる人や、暴言を吐く人がいて、選ぶのに時間がかかった。
1ヶ月くらいかけて、やっと一人の人に絞ることが出来ました。

その人は37歳のおじさんとのこと。
私は経験者で年上が絶対条件だったのと、そのオジサマの紳士ぶりに好感が持てたので、私の身体を委ねる決意をしました。

最初は、「22歳で処女は別に変じゃないよ。ってか俺オッサンだけど」みたいに戸惑ってはいましたが、快諾してくれました。

その1週間後かな、決戦の日となりました。
夕方に待ち合わせてご飯食べて、ホテルに行くって流れになってました。
その日のために私は毎日のマッサージやお肌のお手入れ、可愛い下着選びなど、入念に準備をした。

夕方、オジサマと合流。
それまで写メの交換とかしていなくて、その時に初めて顔を見たんだけど、昔はモテてました風なダンディーなオジサマでした。
私、顔がすごい童顔なんだけど、「本当に22歳?10代じゃないよね?」ってオロオロしてた。
おじさん可愛いな。

そのまま近くでご飯食べて、ホテルへ行きました。
ご飯中はずっと学校のこととか、好きな音楽の話とかをしてた。
普通にデートみたいで楽しかった。

ホテルは近場のラブホだとばっかり思ってたんだけど、「初めてだし」とオジサマが気を遣ってホテルを予約してくれてました。
すごい綺麗な部屋だった~。
部屋に着いてベッドを見た瞬間、これからのことを想像して体がゾクゾクして、ちょっと濡れたのは内緒の話・・・。

それからは二人で軽くまた飲み直して、エッチの流れになりました。
本当に遊び慣れたオジサマってすごいね。
服の脱がし方とかベッドへの倒し方とかが自然なの。
ディープキスしただけで私はもうメロメロだった。
ディープキスをちゅっちゅしながら胸を触ってきた。
初めて人に胸を触られたからすごくドキドキした。
乳首を触られた瞬間、あまりの気持ちよさに感動したよ。
自分で触わるのと人に触られるのは違うんだなぁと思いました。

気付けば私だけ真っ裸になってました。
オジサマは胸を初めに触った時にも言ってたんだけど、「若い子の肌だ~、すべすべで気持ちいい」って何度も身体中にキスされました。
30代20代で肌の違いとかってあるのかな?

胸を十分に触った後、今度は下の方に手が伸びてきました。
まあ言わなくても分かると思うんだけど、びしょびしょに濡れていました。
部屋に自分の濡れたアソコを弄る音か響いて、とても恥ずかしかったです。

で、そのままクンニ→フェラの流れになりました。

初クンニ!
これは一番気持ちよかった。
初めてその時にイキました。
気持ちよすぎて、「もっとして」ってねだったくらいですw

フェラはね、楽しかった!
あと、想像より難しくなかった。
オジサマが丁寧に吸い方とか、手の使い方を教えてくれたおかげで苦しくなく、普通にできました。
近くで見るとちんちんって可愛いんだなって思えたくらい・・・。

フェラが終わった後はオジサマの攻めタイム。
指攻めからの舐めまくり。
感じまくる私を見て、「本当に処女なの?」って聞いてきました。

それからいざ挿入になりました。
コンドームの付け方を教えてもらって、まずは正常位からの挿入。
一番ドキドキした瞬間だったかもしれない。
前にも書いたけど、私は既にバイブで貫通済みなので痛みの心配はしてなくて、どんな気持ちよさなんだろうと、ワクワクしてました。

にゅるにゅる・・・ぐぐぐって感じで入ってきました。

思わず、「・・・んあぁっ・・・あ」みたいな大きい声が出てしまいました。

痛がらない私を見たオジサマはそのまま止まらず動き続けました。
正常位→バック→横向きのやつ。
体感としては、(気持ちいいんだけど、バイブよりは良いかなあ~)レベルで、(これならクリオナの方が断然だなあ)と頭の片隅で思っていました。

横向きの体位でしばらくしてたら、オジサマの動きが激しくなって正常位に戻して、フィニッシュしました。
ゴムを外して丁寧に舐めてあげました。
これ夢だったんだよね。
男の人ってあんなに可愛いのをぶら下げてるんだね・・・。
愛おしくて仕方なかった。
ムニムニしてて本当にキュート!

その後は一緒にお風呂入ってもう1回。
上がった後にもう2回しました。
それでも足りなかった私は、オジサマに見てもらいらながらオナったりしました。
変態だな私・・・。
で、起きてからも2回しました。

オジサマには自分の性癖については話してあったので、色々な変態プレイをしてくれました。
縛ったり、窓側プレイしたり、とても良い経験になりました。

オジサマには、「練習相手だったらいつでも引き受けるよ~」と言われて別れました。

私は自宅に帰ってから、その日の出来事を思い出しながら考えました。

(思い切ってやってみたものの、想像よりは気持ち良くなかったな)というのが正直な感想でした。

挿入時よりも、乳首舐められたり、クンニされてる方が気持ち良かったし。
セックスってたいしたことがなかったなあ・・・と自分で総括しました。

私は疲れて眠かったので、ひと通り一人で脳内HRを開いた後はベッドでひと眠りすることにしました。
自分の鞄の内ポケットからSONYのICレコーダーを出し、オジサマとのギシアンボイスをBGMにしながら眠りに就きました。
筋金入りの変態なので、実はオジサマとのエッチを、一部だけどレコーダーに録音してたんだよね。
思ったよりも自分がアンアン言ってて、思い出したら濡れてきて、BGMを聞きながら2~3時間、オナに耽りました。

今までで一番気持ちいいオナニーが出来ました。
私はオナニーをしながら、(もう私はオナニストとしての道を極めよう)と決めたのでした。

これが一昨日の話です。

満員電車で俺の股間に触れてきたストーカー痴女

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金曜日の21~22時ごろだったと思うんだが、いつものように新宿から帰宅の電車に乗ったんだよ。
まぁ当然ながら電車はめちゃくちゃ混んでるわけで、周りと密着してたんだよ。


んで発車してしばらくしたら揺れるポイントがあるんだけど、そこで揺れたあと、俺の股間のあたりに手が伸びてきたんだ。
疲れてて眠かったんだけど、眠気吹っ飛んで、『うわ、ヤベっ』と思ったけど反射的に勃起してしまったんだよね。
そのときは痴漢とか痴女だとかそんなことは考えもしなかったんだけどさ、反射的に。

んで、落ち着こうと、チンコすりおろすこと想像したりして勃起を治めようとしてたら、チンコ握られた。
これもまた反射的に「うっ」とか声が出てしまって恥ずかしい思いしたんだけど、結構強い力でぐっと握られたんだよね。
んで、いよいよこれはヤバイと思って身を捩ろうとしたけど、満員の車内で逃げ場も無かったわけよ。

(あぁどうしよう・・・)と悩んでたら今度はチンコモミモミしてきたんだ。

もうやばいと思って手を見ると、細くて小さい手がチンコ握ってるわけ。
んで手をたどると俺の前の女の人だった。
髪はセミロングの黒髪で、背は160cmくらいかな。
俺は170cmくらい。

で、俺の非常に変態的な性癖のひとつなんだけど、満員電車乗るときは必ず女の人の後ろに並ぶわけよ。
しかもできるだけ美人の。
んで密着したときにクンカクンカスーハースーハーするのが好きなんだ。
もちろん手を出したりはしない。
で、その女の人は、そうやって目を付けて並んだ女の人だったんだよ。

(うわっやべぇ・・・)とか思いながら、本当に満員で身動き取れないからもうじっとしてたんだ。

そしたら、俺のズボンのジッパーが下ろされた。

(ええええええちょい待てえええ!!!)と思ったけど、手はスルリと中に入ってきてモミモミしてくるわけ。

もうこのときギンギンに勃起してたんで亀頭付近をシコシコとされると、いよいよ爆発しそうになってきたんだ。
ヤバイヤバイと思って、とりあえず次の停車で降りようと思ったわけ。

んで停車して降りようとしたら・・・。

「あんたん家、ここじゃないでしょ」

ボソッと耳の近くで言われてビクッとなって、そのまま降りられずに車内に留まったんだ。
そしたら「よしよし」なんて呟いてんのよ。
んでそのあとも亀頭付近を攻められ、数日オナニーしてなくて溜まってたから、いよいよ爆発が近くなってきた。
あぁもうだめだと思って気を緩めたら、すぐ射精した。
溜まってたからドクンドクンと脈打ってたはずなんだけど、それでもしばらく手を止めないんだよ。
んで、チンコぐしゃぐしゃになってた。

俺は賢者タイムやら情けないやらでどうしようもない気分になって、気持ち悪いからもう次で降りようとしたら今度は手を掴まれた。
さすがに狂気を感じたんだけど、情けないことにビビってそのまま車内に留まったんだ。
そしたら、その女の人はシコシコすんのやめて、ジッパー上げてきて、あ、終わったかと思ってたら、俺の手に手を絡めてきた。
いわゆる恋人繋ぎみたいな感じね。

そのときは車内はだいぶ空いてきて、余裕ある状態になってたんだ。
傍から見たら車内でイチャイチャしてるバカップルにしか見えなかったかもしれん。
えっ?と思って顔よく見たらニヤニヤ笑ってるんだけど、結構美人なのね。

んで、そのまま電車に乗って、一回乗り換えて、自宅の最寄駅のほうに向かったんだけど、自宅の最寄駅の二駅手前で手を引っ張られて一緒に降りたんだ。
えっえっえっ?って感じだったんだけど、なるようにしかならんと思ってそのまましばらくホームに立ってたら、「行こっか」って言われて改札に向かった。

改札出てすぐのカフェに連れていかれ、とりあえずコーヒー頼んで席に着く。
んで「トイレ行かなくていいの?w」と言われ、さっき射精したことを思い出して、とりあえずトイレ言ってチンコ拭いてパンツ抜いで捨てた。
ノーパン状態な。

戻ったら女の人はニコニコしてるのね。
んで「気持ち良かった?」とか聞いてきたわけ。

「はぁ・・・まぁ・・・」としか答えられなかった。

女「イッてたもんね~wヌルヌルしてたww」

俺「勘弁してくださいよ・・・」

女「でも気持ち良かったんでしょ?」

俺「そうですけど・・・色々面倒じゃないですか」

女「まぁまぁwこのあとどうする?」

俺「えっ?最寄駅ここじゃないんすけど・・・」

女「そんなの知ってるわよ。家は◯◯の近くでしょ」

戦慄走る。

俺「えっ・・・?ストーカーさんですか・・・?」

女「そんな大層なもんじゃないでしょw私も最寄駅同じだからちょっと後をつけただけだよw」

人はそれをストーカーと呼ぶ。

俺「そすか・・・で・・・なんでここで降りたんすか?」

女「ホテルあるからっしょw」

俺「え??は??」

女「なに?期待してたんじゃないの?」

俺「え、いや」

正直期待してた。

そのまま駅から徒歩数分のホテルへ。
俺は童貞だから、ホテルなんか来たこともないし、システムなんかもわかるわけがない。
とりあえず女の人についていった。

女「ね、緊張してる?」

俺「ソ、ソッスネ」

まじでこんな感じ。

俺「ソノ・・・俺、童貞なんで・・・こういうとこ来たこともないし・・・」

女「童貞wwまぁイクの早かったしねぇ、電車の中でwとりあえずシャワー浴びようか」

んで交互にシャワー浴びて、ベッドに。
俺はマジでどうしたら良いかわからないから固まってた。

女「仕方ないなぁ、お姉さんがリードしてあげるw」

そう言ってチンコ触り始めた。
チンコはすぐにギンギンになった。
そのあと俺の全身をいやらしく触ってきて、キスしたりしてきた。
んでしばらくしてゴムをチンコに装着してきて、女の人が上に乗って挿入した。

とりあえずチンコの上に腰を下ろしてきたんだ。
俺はオナホも使ったことがないからわからないんだけど、とにかく温かいのと、全体を包み込んでくる感じがとにかく安心する?気持ち良い?感じでポワーっとしてた。
女の人が俺の上でバウンドし始めて、30秒くらいで俺がイッた。
俺は「あっ!あっ・・・」みたいな感じで声を出したら、女の人が気付いてチンコ抜いた。

んでそこからピロートーク的なのが始まった。
どうやら2ヶ月ほど前から同じ時間帯の電車で見かけるようになり、最寄駅も同じだから後をつけたりしていたとのこと。
気になっていたけど声を掛けられず、近くに並んだりして俺に気付いてもらおうとしてたらしい。
俺は今まで23年間生きてきて、女の人に好かれたってことはなかったから全然判らなかった。

んで、あんまりにも気付いてくれないものだから今日のような行為に及んだらしい。
ちなみに女の人は27歳で4つ年上だそうだ。
お姉さん大好きな俺としては歓喜。
んでメアドとか交換して朝まで寝て、次の日の朝一緒に帰った。

そして昨日、その女の人と映画観に行ってメシ食ってきた。
なぜかわからないが、いつの間にか付き合っていることになったらしい。

宮崎のカラオケでナンパした女の子達

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大学に入ったばかりで、しかもほとんど男子の工学部。
まったく期待してなかったGWだったがかなりおいしい体験をしてしまった。
二ヶ月たつが思い出すたびにびんびんになってしまうくらいだ。

始まりは入学式からつるむようになった仁。
こいつは宮崎から福岡の大学に来ていた。
仁がGW予定がないなら実家に置いてきた荷物を取りにいくので一緒に行かないかと言ってきた。
予定もないし即OK。
初心者マークの仁の運転はかなり怖かったが、関東出身の俺には初めての九州観光なので大分、宮崎と楽しいドライブになった。
仁はかなりの金持ちらしく入学祝いに新車を買ってもらうほど。
行きの車内でも実家では祖父が使っていた離れが自分の部屋になり、高校時代もヤリまくったとか自慢話をかなり聞かされた。
半信半疑で聞いていたがその日のうちに証明される事になる。

仁の家に着き缶ビールを飲むと寝てしまった俺達は夜中の二時くらいに起き、眠れそうになかったので24時間のカラオケに行くことにした。
勢いで一時間歌ったが男二人で盛り上がることもなく、とりあえず精算。
宮崎は田舎でナンパは存在せず、声を掛けても100パー無視と聞いていたのでそういう期待もせず、なんとなくロビーでタバコをふかしているとトイレからミニスカのかわいい子が俺達の目の前を通っていった。
その子の入っていった部屋を確認して仁のほうを見ると仁も行こうぜって顔してにやにや。
一回部屋の前を素通りすると女の子が三人で歌い疲れたのかソファーで寝てる。
だめ元でいく事に。
ドアを開けるとまず一人の子の大また開きのパンティ丸見えで俺の理性はぶっ飛んだ。
実は高校時代はえっちの経験はあるが真面目に付き合った彼女との一人だけ。
ナンパ経験はゼロ。
行きの車の中では経験は10人位と仁に言ってた手前もう行くしかないって感じ。

むちゃくちゃ驚かれて悲鳴みたいな声を出されたが、カラオケなので外には聞かれずにセーフ。
仁の言ってた通りナンパとかされた事ないらしく、「出て行ってよ」とか「私達そういうんじゃないから」とか冷たかったが、仁が一緒に遊んでくれたらカラオケ代出してあげるよと言うと態度が一変。
「いっぱい食べたり飲んだりもしたよー」とか結構いい感じ。

女の子はきぃちゃん。岡ちゃん。きむちゃん。
岡ちゃんがリーダー的な子で、きむちゃんは綺麗系、きぃちゃんは可愛い系。

色々話していると仁とは地元の話題で盛り上がっていたが、俺には理解不能。
宮崎弁って始めて聞いた。
みんなミニスカでギャルぽいが、いまいちダサい服。
それも田舎の女の子って感じで余計に萌えた。

四時近くになり、みんなハイテンションになってきたので、そろそろ勝負時と「どうせもう歌わないんだし俺のうち行こうよ。」と仁が切り出した。
きぃちゃんが少し渋っていたが、みんな家は遠いらしく行くとこもないし、俺達はそれまでH系な話題は避けて結構真面目な大学生を強調していたので女の子達もなんとか同意。

きぃちゃんも最後まで「私帰ろっかなぁ」って言ってたけど「家がバレてるんだから襲ったら捕まるし絶対なんにもしないよ」って言葉に納得したみたい。
仁にこっそり「どうする?」と聞くと、「もちろんヤルよ。とりあえずゴムも部屋にあるし大丈夫だからまかせろよ」と自信満々。

部屋に着くと、男子の部屋に興味津々の女子達は机の引き出しを勝手に見たり「エロ本隠してるんでしょー」とか向こうからエロトーク。
仁が缶酎ハイを取りに言ってる間に、昼間教えてもらってたエロ本のありかを教えてあげると女子達はキャーキャー言いながら見てた。
本が素人のハメ撮りとか乱交系の雑誌だったのもいい流れ。

「こんなの全部20歳くらいの人なんでしょー」と聞くので、「東京じゃ今はもう中三の卒業位までに100パー経験するよ」とか「高校生だとみんな一回位はクラブのパーティーで乱交とかやってるよ」と、標準語で俺が嘘の妄想トークすると信じてる様子(笑)

そのころにはみんなパンティーが見えてるのは気にしてないくらいラフな感じで、最初にきぃちゃんが眠たいと言って来た。
岡ちゃんときむちゃんはまだ寝ないってことだったので、隣の部屋の仁のベッドにきぃちゃんが眠りにいく。
きぃちゃんが抜けると残りの二人のエロトークが過激になった。

二人は経験は四人とあるが「きぃちゃんは最近初体験が済んだばっかりでマジに純粋な子だから、きぃちゃんには手を出さないでね」という事。
その言葉をきっかけに仁が「きぃちゃんには手を出さないでねって事は二人にはいいの?」って聞くと二人は顔を見合わせて「ゴム買って来るならね」ってOKの言葉。
速攻仁が隠してたゴムを取り出すと、二人は笑い出し「全然真面目じゃないじゃーん」って、笑いながら向こうももうヤリモード。

俺はきぃちゃん狙いだったのでちょっと残念だったが、二人も文句なくいい感じの子だしもう下半身も爆発寸前だったので、きむちゃんに覆いかかった。
きむちゃんも実は待ちきれなかったみたいでディープキスするとすぐに舌を絡ませ、俺の下半身を触ってきて速攻ズボンを下ろしてきた。

隣では仁と岡ちゃんが同じ展開。
その時、仁のアレを見たがおへそまで伸びてマジ初めて見るデカさ。

岡ちゃんときむちゃんが「お互い声とか聞かれるのが恥ずかしい」って言ったので、仁がエロビデオを大音量で掛けた。
部屋にはビデオのあえぎ声が鳴り響く中、ディープキス再開。
きむちゃんの紐パンの紐をはずしクリ攻撃。
「んんっ・・ぅんんん」って言ってた声がだんだん大きくなってきて「あーん、ぃぃよーもっと・・・」って、どんどん恥ずかしさも薄れてきたのか淫らなあえぎ声になってきた。

「いつも乱交してるの?」と聞くと、「乱交はないけど、岡ちゃんのうちの隣の部屋同士でなら何回かやったよね」って答え。

宮崎のラブホは車で入るところが多いらしく、高校生はもっぱら親が留守の家に何組か集まってのエッチが主流らしい。
岡ちゃんが隣で「仁君のアレむちゃくちゃでかいじゃん」って言うもんだから、きむちゃんもちょっと気になる様子。
俺は「仁のを二人で舐めてみなよ」というと「おもしろそー」と、もうエロ全開のきむちゃんは二人のほうへ。
俺はおまんこ二個を鑑賞するつもりだったが、ふと隣の部屋のきぃちゃんが気になりこっそりと覗いてみた。
するとオレンジの薄暗い光の中掛け布団の下半身あたりがごそごそ動いている。
かなり大きなAVの音と友達のあえぎ声。
絶対オナニーしてると確信した俺は飛び込むように布団の中へ。

「友達のあえぎ声聞きながらオナニーかい。きぃちゃんもエッチなんだね。」

俺は布団に入ると速攻下半身に手を回しきぃちゃんにできるだけ卑猥にささやいた。
きぃちゃんはオナニーがばれたのがかなり恥ずかしいらしく、黙りこんだまま涙目で俺を見つめるだけ。
もう理性がぶっ飛んでた俺は強引にきぃちゃんにキスをし舌をむりやりきぃの唇の中へ。
同時に胸を撫で回しながらパンティの隙間から右手でおまんこチェック。

思ったとおりもう濡れ濡れで「ここまできたら楽しもうぜ」って言うと可愛く頷いた。
そうしてるとこっちに気付いた三人が全裸でこっちの部屋に。
岡ちゃんが「あーー!!!きぃもヤル?きぃがやるんだったら彼にはちゃんと内緒にしててあげるよ」とナイスフォローw

もう後戻りできる雰囲気ではなく、きぃも観念したように小さな声で「絶対ひーくん(たぶん彼)には言わないでね」と言うと、「こんな事いえるわけないじゃん」と言いながら三人ともベッドにあがりこんできた。
酔っ払ってかなりエロくなってた俺達は彼女達が帰った七時くらいまでの間、きぃちゃんへの四人攻めから始まり、レズ、Wフェラ、トリプルフェラ、ありとあらゆる体位をやりつくした。
途中からは生で入れてもOKな雰囲気になり、俺はきぃちゃんで四発、他の子は二発ずつ抜いた。
一番の収穫はきぃちゃんが処女だった事。

他の女の子達も気付いていてあえて黙っていた雰囲気だったが、俺が最初に挿入して突きまくった時かなり痛がっていたしティッシュにもピンクっぽい跡が。
たぶん友達に初体験は済んだと言ってたので、いまさら嘘とも言えなかったのだろう。
彼氏が最近できたと聞いていたが、その彼より先にきぃちゃんの処女を奪った事は今思い出してもアレがビンビンになる。

もちろん夏休みまた宮崎に行くつもりだ。

ビデオ屋さんの女性店員とデートして・・・

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もう、十年以上前の話なんですけど・・・。

その当時、私は高校生で学生証を偽造して、アダルトビデオを借りていました。
(性欲って怖いですね)
まぁ、高校生なのでやりたくて、しょうがない時期でしたし、毎日の様にビデオを借りに行ってたんです。

いつも行ってるレンタルビデオ屋さんでは良く友達に会っていました。
「なに?剛君もアダルトビデオ??(笑)」みたいな感じで。
で、いつも行ってる所の品揃えが物足りなくなったんですね。
違う店に行こうと思った訳なんです。

大型店舗というのかな?
いつもの店は、小さい隠れ家みたいな、ビデオ屋さんだったんです。
性欲って凄い行動力ですね、大型店舗に進出するのに何も考えないですから・・・。
だだ、自分を興奮させてくれるビデオを捜し求めていました。
アダルトビデオを選んで、レジに行き、身分証明を提示して、いつも通り無言のまま退散しようと思っていました。
レジに居たのは、ソバージュの肩下まである、大人の女性でした。
普通は女性の店員さんだと、恥ずかしいと思ってしまうのかもしれませんが、もう慣れっこなんですよね自分(怖いですね、ホント)。

その女性の店員さんが、精算中に、
店員「君?学生だよね?」
私 「はい、そうですよ。でももうすぐ卒業です。18ですし、大丈夫ですよね?」
店員「今度飲みにでも行かない?」
私 「!!!え・・・いいですけど」
店員「それじゃ、電話番号教えてよ」
店員「今度合コンしましょうよ、ね?」
私 「まぁ、いいですよ。それじゃ、紙貸し貰えますか?」

若い私を見て憐れんだのか(アダルトビデオ借りてるし・・何本も)、そんな展開に・・・。
結局、彼女の連絡先は聞かないまま、私の家の電話を教えたんですよ。
当時はポケベルすら、浸透していなかったので。

それから、結局電話は掛かって来なかったんですよね・・・・。
あぁ、憐れみか・・と。
それから、ビデオを返却しに店に行ったのですが、その店員さんはいなかったんで、レジに居た店員さんに聞いてみたりしました。

私 「あのぉ、ソバージュ掛かった、目の大きい方は?」
店員「パートなんで、◯曜日と、●曜日ですよ」
私 「あぁ、そうですか。わかりました」

まぁ、ただの冗談だろうと。
からかっていたのかも知れないしなぁ~。
ガキがアダルトビデオ借りて猿みたい!アホだねと・・・。
なんとなくそれから、そこのビデオ屋さんには行かなくなり、彼女も出来て、デートを繰り返していました。
彼女も出来て楽しいはずの高校生活なのに、何故か私は昼間から街をぶらつく様になったんです。
学校も行かずに・・・。
理由は特にはないんですよね、勉強したくないとか、そんなもんだったと思います。
甘えていたんでしょうね、自分と親に。

いつもの様に、昼間街をフラフラとなにをするでもなく、ぶらついていたら。

ん?あれは・・・あの後姿は・・・・店員さん?

私 「お久しぶりです!」
店員「あ!君は!ごめんね~電話してないんだ!」
私 「あぁ、いいですよ。別に」
店員「もう一回教えてよ!今度は電話するからさ!」
私 「いいですよ、今度こそ掛けてきて下さいよ、待ってますから」
店員「あはは!うん、するする!」
私 「あぁ、いいですよ、別に・・・」
店員「もう一回教えてよ!今度は電話するからさ!」
私 「いいですよ、今度こそ掛けてきて下さいよ、待ってますから」
店員「あはは!うん、するする!」

そんな感じでまた教えたんです。
それから、2~3日してからですかね、電話が掛かって来たのが。

店員「もしもし、(私)さんのお宅ですか?(私)君居ますか?」
私 「はい、自分ですが。あぁ、店員さん?、電話してきてくれたんだ、ありがとう」
店員「あのさ、今度の日曜にデートしようよ、テニスしに行かない?」
私 「デート?(彼女どうしよ・・まぁ、テニスだし別に悪いことじゃないよな・・・?)ええ、いいですよ、でもテニスしたことないんですけど・・」
店員「教えてあげるよ!」
私 「そうですか、それじゃ・・・」

という感じでデートすることになってしまいました。
内心、こんな話あるんだなーー!と心はワクワクしてデートする日を楽しみにしていました。
(童貞なので変な期待はしていません、純情というか、メリハリ利いているのか)

デート当日はテニスをして、そのまま居酒屋に行きました。

店員「君さ~遊んでるでしょ?女の子食ってんじゃないの?」
私 「!いやいや、まだ童貞ですよ。遊びまくってるんだったらアダルトビデオ借りませんよ・・」
店員「嘘ーーー!!??」
私 「ほんとですよ・・」

昼間フラフラしてたり、堂々とAV借りに来たから、遊び人だと思ったんでしょうね。
店員さんは一人暮らしをしているということでした。

店員「家に遊びにおいでよ、まだ時間早いしさ?」

ん?これは・・・・・ここで期待と良心の呵責が。
もしかしたら・・・でもやり方わからないし・・・でもな・・彼女に悪いな・・でもな・・やりたいな・・。

店員「なに?どうせ、暇なんでしょ?いいからお茶でも飲んでいきなよ」
私 「そうしようかな」

平静を装いながら、内心は凄く緊張していました!
一応格好つけていたんでしょうね。
そのまま彼女のアパートへ・・・。

部屋にあがって、テレビ観て、他愛の無い話をし、23時位になったと思います。
凄い緊張してました!
人間緊張が限界に達すると、逃げ出したくなるんですね・・・。

私 「そろそろ、帰ります」

立ち上がって、玄関のほうに行こうとすると・・・。

店員「帰るの?君は好きな人とじゃないと出来ないんだね・・・?」

今思うと凄い発言ですよね。
好きな人じゃないと出来ない・・・と言う事は、店員さんは私の事は好きでもなんでも無いと・・(笑)

店員「シャワー浴びるから待ってて・・・」
私 「はい・・・」

彼女の後に自分もシャワーを浴びました。
先にベッドにいる店員さんのほうに、近づいていきました。

店員「本当に初めてなの?」
私 「そうですよ、嘘言ってもしょうがないですよね」
店員「そうなんだ~。それじゃ、こっちに来てよ」
私 「・・・」

彼女の横に移動。
下着はつけていなかったので、そのままバスタオルの上から、胸を鷲掴みに。
胸は大きかったです。
D位はあったんじゃないかな?
行動的なタイプなのか肌の色は褐色でした。

店員「ぁ・・」

小さい吐息と、声が・・・。

それからは何も考えられなくて、彼女の乳房を愛撫しました。
年上女性の魅力はありましたね、フェロモンというものを感じました。
当時24だったと思います。

店員「下に指入れて・・・」

もう、私は無言でした。
そのまま初めての女性の陰部に指を挿入しました。
凄い熱かったのを今でも覚えています。
こんなに熱いんだ・・・!凄い・・・。
彼女は女性独特の感じている声を出しています。
切なそうな、甘えた声というのかな?
私は舐めてみたいとう感情に襲われました。
そのまま彼女の陰部を舌で上下に舐めたのを覚えています。

店員「あぁ・・・あぁ!い・・い・ぃ・・」

彼女は感じていました。
ですが私は緊張の為、勃起のボの字にもなりません・・・。
しばらくして、彼女はそんな私に気付きました。

店員「駄目?それじゃ、ベッドの脇に座って・・」

彼女は私が脚を前に投げ出している目の前に来て、私の性器を手に掴みました。
凄い、いやらしい顔をしていたのを今でも覚えています。
彼女は無言のまま、フニャフニャした、亀頭の先を口に含んでくれました。
彼女も口の中も凄く熱かったです。
ヌルヌルっとするような何とも言えない感触が下半身に感じました。
仮性包茎の皮は、彼女が顔を上下する度に、硬くなっていきました。

私は堪え切れずに、ベッドの上に彼女を誘導しました。
ベッドの上で彼女を上にして、お互いの性器を舐め合いました。
彼女の性器を目の前にしながら、彼女が私の性器を口に含んでいるのを見て、凄く興奮しました。
なんとも言えない快感が胸の奥から感じるのがわかりました。
表現って難しいですね・・・。

店員「ねぇ・・・バックからしたい?・・・入れていいよ・・」
私 「・・・」

無言・・・。

彼女は、今まで咥えていた物を離すとそう言ってきました。
私は身体を起こして、彼女の突き出した、お尻に硬くなった先を押し付けました。
(人生初挿入はバックです)
凄いヌメヌメしていました。
彼女がお尻を突き出している姿が途轍もなくいやらしく感じました。

店員「いいよ・・」

私は、ゆっくりと彼女の中に入れました。

私 「(熱い!凄く熱い!!)」

亀頭が入って行くその光景を見ながら、熱い!!と思いました。
気持ちいいというか、包まれていくのが凄い快感でした。

店員「あぁ!」

彼女の声に凄く感じてしまいました。
そのまま奥まで一気に突き刺してしまいました。

そこからは、がむしゃらに腰を振りました。

店員「あ!あ!あ!あぁ!!」

どの位ピストンしていたのかわからないのですが、なんと中折れしてしまいました・・・。
根性無し・・・。
結局私はいくことが出来ずに、初体験は終了してしまいました。

長々と書き込んでしまいました。
ありがとうございました。

彼女とはそのあと何回か逢うのですが、彼氏がいました。
彼氏と喧嘩してムシャクシャしていたんでしょうね・・・。
思い出の初体験なので、今でも心には残っています。
その当時付き合っていた彼女とは、初体験したあとに別れてしまいました。
現在は友達の女房になってたりします。

今は店員さんは何をしているのでしょう?
・・・では。

浮気妻を電マと極太バイブでお仕置き調教

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半年くらい前の出来事。
休日の夜、地元で仲間と飲んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。


良く見ると女の方は知っている顔。
同じ職場の麻衣子だ。
男の方は知らないが、20代後半位のイケメン。

麻衣子は人妻だ。
しかも旦那は同じ会社の元上司にあたる人間。
年齢差10歳の結婚だったが、社内ではおしどり夫婦で有名だった。
結婚後、旦那は部署を異動したが、40歳にして取締役になったかなり仕事のできる男。
俺も良く知っている。
麻衣子は今年で30歳だがモデル顔負けの美人。
同期入社で接する機会は多かったが、顔も仕事も普通以下の俺にとっては高嶺の花だった。
しかも上司と結婚した事により、更に遠い存在になった。

そんな女性が見知らぬ男とラブホから出てきたのだ。
麻衣子は俺と目が合うとすぐに下を向き、男の腕を引っ張り足早に去って行った。
その姿を見た直後、俺の頭の中は悪だくみで一杯だった。

翌朝出社すると、動揺している気配も無く、何食わぬ顔で仕事をしている麻衣子。
それが非常に気に食わなかった。
その日は麻衣子が一人になる状況をずっと待ち続けていた。
ちょうど昼食の帰り、麻衣子に出くわした。
俺は小声で、「昨日は楽しかった?」と嫌味っぽく話しかけた。

麻衣子「えっ?き、昨日?」

麻衣子は少し動揺しながらもとぼけようとしていた。
俺はその態度が気に食わなくて、「橋本部長に知られたらどうなっちゃうんだろうね?」と嫌味っぽく言い、その場を去ろうとした。
すると麻衣子は、「ちょ、ちょっと!絶対言わないで!」とかなり動揺していた。

俺が、「どうしようかな~」と言うと、「お願いします!」と泣きそうな麻衣子。

俺は「じゃあ、とりあえず今日の19時に◯◯駅前に来てよ。この辺じゃ誰に見られるかわからないからね」と、昨日麻衣子を見かけた地元の駅を指定。

麻衣子「今日は晩御飯作らなきゃいけないから無理だよ・・・」

俺「じゃあ、いつなら良いの?」

麻衣子「明日なら・・・」

翌日、麻衣子は17時過ぎには会社を出た。
俺は1時間後の18時過ぎに会社を出て、約束の場所へ向かった。
駅に着くと既に麻衣子が待っていた。
やはり相当な美人。
街を歩く他の女性が霞んで見える。
俺は麻衣子に、「じゃあ行こうか」と言い、この間のラブホへ向かった。
麻衣子は向かってる途中で目的地に気付いた様で、「ちょっと!どこ行くつもり!?」と言ってきたが、俺は平然と、「えっ?この間のホテルだよ」と言った。

麻衣子「何言ってるの!?絶対無理!」

俺「無理は言わないけど、話しちゃって良いの?」

青ざめた表情でとぼとぼと麻衣子はついて来た。

ホテルに着き、部屋に入った瞬間、いきなり麻衣子の唇にしゃぶり付いた。
麻衣子は突然の事に驚いた様で、俺を突き飛ばそうとする。
しかし俺がきつく抱き締め、「絶対言わないから大人しくしてよ」と言うと、麻衣子の身体から力が抜けた。

俺は再度麻衣子の口にしゃぶりつき、舌を入れ、麻衣子の唾液の味を思う存分楽しんだ。
身体を硬直させ、涙を流しながら必死に堪えているあの時の麻衣子の顔は忘れられない。
口内をたっぷり堪能した後、ベッドに連れて行き、服を1枚1枚脱がした。

麻衣子は、「シャワー位浴びさせて・・・」と言ってきたが、「麻衣子のそのままの味を知りたいから」と言い、そのまま脱がし続けた。

下着姿になった麻衣子は想像していた以上にスケベな体つき。
胸はEカップ位。
鼻息を荒げながらブラを外すと、お椀形の綺麗なおっぱいがこぼれてきた。
俺は興奮を抑えきれず、がむしゃらに乳首に吸いついた。
唾液をダラダラ垂らしながら乳首を舌で転がし、片一方の手で揉みまくる。
そしてそのまま全身を舐めまくる。
首筋、脇の下、へそ・・・隅々まで味わった。

そしていよいよパンツを脱がしてオマンコとご対面。
少し黒ずんでいるが、毛も薄目で綺麗なオマンコ。
散々身体を舐め回したが、薄っすら湿ってる程度。
俺は一気にビラビラごと口に含んだ。
麻衣子のオマンコは濃い目の塩味だが、匂いは無く無臭。
膣内に舌を突っ込みかき混ぜたり、クリトリスに吸い付き転がしたり、思う存分味を楽しんだ。

1時間程度クリトリスを舐め回したが、麻衣子はベッドで横を向いたまま必死に声を我慢している。
喘ぎ声すら出さない。
何とか声を出させようと思い、バックから秘密兵器を取り出した。
電マに極太バイブ。
無反応の麻衣子のクリトリスにいきなり電マを押し当てた。
その瞬間は、「えっ!何?」と少し驚いていたが、すぐさま、「あ~!!ダメ~!!」と喘ぎだした。
そして電マをクリトリスに押し付けながらバイブを挿入。

麻衣子「ダメ~!!それ弱いのっ!だめっ、やめてっ!お願い!!」

身体を捻りながら抵抗していたが、身体を押さえつけバイブを高速出し入れ。

麻衣子「うぁ~!あ~!!もうダメ~!!イクっ!イッちゃう!」

ものの数分で潮を吹き、絶頂に達した身体をビクビクさせていた。

麻衣子がベッドでグッタリしている間に俺は全裸になった。
そして、すでにMAX状態のチンポを麻衣子の目の前に持っていき、「しゃぶって」の一言。

「それは無理・・・」と言ってきたが、「話しちゃうよ」と言うと大人しく咥えてきた。

ただ、やる気の無いフェラはそんなに気持ち良いものではなかった。
イライラしてきた俺は麻衣子の頭を押さえつけ、喉の奥の方までチンポを突っ込み、頭を掴んで前後させた。
これでもか!と言わんばかりにチンポを奥まで突っ込むと、麻衣子はヨダレをダラダラ垂らしながら涙を流していた。

しばらくすると吐きそうになったのか咳き込みながら、大量の唾液を吐き出した。
その姿に興奮した俺は間髪入れずにチンポをオマンコにぶち込んだ。
生で。

「ゴム付けてよ!!」と怒り気味に言ってきたが関係無し。

啜り泣きながら、「んっんっ」と小さい声を出している麻衣子。
その姿に興奮し、俺は限界に近づいた。

俺「あ~!!イクぞ!!!」

麻衣子「中には出さないで!お願い!!」

もちろん無視。
そのまま膣内に大量発射。
その瞬間、麻衣子は大声で泣き出した。
チンポをゆっくり引き抜き、ビラビラを広げるとゆっくり精子が流れてきた。
射精したて賢者モードの俺は、「これで内緒にしてあげるよ」と泣いてる麻衣子に声をかけ、先にホテルを出た。

翌日、出社すると、元気のない麻衣子の姿があった。
逆に、とっくに賢者モードが終了している俺は性欲満タン。
帰宅時に麻衣子を捕まえ、再度ホテルで中出しファック。

半年経った今でも週に1回は麻衣子とセックスしている。
フェラも上手になり、会社の倉庫で抜いてもらう事もある。
流石に妊娠は怖いらしく、この前からピルを飲みだした。
先週は麻衣子のアナル処女も頂いた。
今では旦那や浮気相手よりも麻衣子の身体を知り尽くしている。

俺の部屋でオナニーしていた妹と

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友人と長い事スロット打ってて帰るのが11時少し手前。
風呂入った後でネットしようと、PCのある俺の部屋まで行ったら、部屋の明かりがついてた。

(妹のヤツ、俺が泊まりだと思って、また勝手にインターネットやってるな?折角だから驚かせてやろう)

そう思ってひっそりとドアに近づいた後・・・。

「こらぁ!俺の部屋でPC勝手に使うなと言っただろ」と、ドアをバン!と開けた。

俺としては妹が驚いて、『うあ!な、なーんだ兄ちゃんか、驚かさないでよ』くらいの反応を希望してたんだが・・・。

俺の部屋で見たものは、俺の椅子の上で体育座りしながらパンツを半脱ぎにして自分のマンコを弄ってた妹の姿でした。
一瞬時間が止まった・・・。

硬直し、顔を真っ赤にしながら俺を見る妹。

反応に困った俺は、「ふ、風呂行ってくるわ・・・」と、ドアを閉めて、もう一度風呂に向かった。

数秒後、俺の部屋から急いで出て行く妹の足音が聞こえた。
朝起きたときどんな顔していいのか分からず眠れず・・・。

妹は14歳。
俺は今日の朝、どんな顔して妹に接したらいいんだろう?
PCの画面でオナニーをしていた妹をなんとフォローしたら・・・。

自分から行く前に妹が部屋に来ました。
変に嘘ついてもばれるだろうからダイレクトに言いました。

「見られたくらい気にするなよ」と。

そしたら妹は「じゃあ兄ちゃんのオナニー今見せてよ!気にならないんでしょ!」と泣きながら言って来た。

誰か俺を殺してくれ・・・。

妹にケーキをあげたら、素直に喜んでくれた。

で、妹の部屋から去ろうとしたら「お茶入れるから一緒に食べよ?」と、「さっきは大きな声だしてごめんなさい」とも言ってくれた。

適当な雑談をして、部屋に戻ろうとしたときに、後ろから抱きつかれました。
何故か「ゴメンナサイ」と謝りながら。

俺は冷静なフリして、「いや、何で謝ってるんだよ」とか言いましたが、なんかもうパニックになってしまいました。

(・・・やばい、こんな妹見るの初めてだ・・・)

あの事件からしばらくして、妹との仲も元通りになり、それまでと同じように接するようになりました。

そんなある日、俺のバイクで妹と服を買いにデパートへ行く事になりました。
服を買った帰りに妹とハンバーガー屋に行くと、妹の友人が数人(女3人、男2人)いて、これからこのデパートの近くにあるカラオケに行くの事。

「アンタも来る?あ、お兄さんも一緒にどう?」

妹は当然行く事に。
自分としては早く帰りたかったのだが、男二人の中ににどうもガラの悪そうな茶髪野が一人・・・いや、俺も茶髪通り越して黄色になってるんだが・・・。

(こんな野郎が妹に手を出したら・・・)

気づいた時には中学生達とカラオケへGOする事に。
カラオケは結構盛り上がっていたのだが、俺の目には、茶髪君がどうも妹の方を意識しているようにしか見えなかった。

俺は隣の妹の女友達に「あいつ、妹の事好きとか思ってるんじゃないのか?」と聞くと、どうやら茶髪君に限らず、妹は人気が高いらしい。

(そうだろう、俺の妹だからな)

とか思いつつ、妙な不安に襲われた。

(あの事件の事で妹は落ち込んだりしてないだろうか?)

そう思いつつ、その子に「妹、最近何か俺のこと喋ったりしてた?」と聞いてみたところ・・・。

「色々聞いてるよ~、何か自慢とかしてるよ~、いいお兄ちゃんだって言ってたよ?」と答えてくれた。

(ああ、兄貴冥利・・・)

で、カラオケも終わり、家に帰る途中、信号待ちの時に俺は後ろの妹に・・・。

俺「お前、可愛いらしいから気をつけろよ?特に男には!」

妹「大丈夫だよ!同級生とかそんな目で私見ないよ」

(妹よ・・・そういう奴が一番危ないんだ・・・)

そんな感じで、妹と仲良くやっております。

今日は妹が、「好きな人が居る」と相談に来ました。
何か好きな人に明日告白するとかなんとか・・・。
建前上は「応援してるぞ」と言いましたが、兄として複雑な気分。

(ああ、妹よ、頼むから変なのと付き合うなよ?兄は心配だ・・・)

で、・・・やばい、妹に告白された。

どうしたらいい?
誰か助けて!

今日の夕方告白されて、夜に返事出すと言ってネトカフェに逃げた。

ど、どうしよう・・・。

妹の事は好きだが、それは兄妹として好きなだけで・・・。
だけど今現在、今まで感じた事がないくらい動揺してる。
自分の気持ち自体は分からん。
もしかしたら俺も妹のことを女として好きなのかも知れない。

だけど、兄妹はまずいだろう・・・。
どうすれば・・・。

決めた、きっちり断ってきます!

全部言います。
今の俺の気持ち全部言います。
訳分からなくなるかもしれないけど言ってきます!!
頑張ります、落ち着いて、一つ一つ言ってきます。

それから・・・。

え~、今、俺は錯乱してます・・・。
単刀直入に言うと、俺と妹は恋人同士になってしまった。
今から妹とデートしてきます。
なんか、堕ちて行く自分が分かりますが、現在幸せです。
世間様から見たら現在の俺は泥沼です。
自分でも分かります・・・。
けど、この幸福感から逃げれません・・・。

・・・色々ありましたが一段落着いたので懺悔のつもりで現状報告させてもらおうと思います。

妹に告白されました。
内容としては一言『兄ちゃんの事が男として好きなの』でした。

その時、俺は酷く動揺して、『夜返事返す』と言って家を出た。
友人にこんな事相談するわけにも行かず、ネトカフェで2chで相談した。
で、相談の結果、『妹の事は女としては好きになれない、けど、妹としてなら誰よりも好きだ』と言う決心がつき、家に帰りました。

家に帰り、気合を入れるために風呂に入ったあとノンアルコールビールを飲み、妹の部屋へ。
(ちょうどこの日、親は泊まりで居なかった)

今思うと、妹はこの日を狙ってたのかもしれない・・・。
しかし、妹の部屋には妹の姿は見えませんでした。
まさかと思い、俺の部屋に行きました。

・・・部屋には、パジャマに着替え、俺のベッドの上にちょこんと座ってる妹の姿がありました。

妹は俺を見ると「兄ちゃん、遅かったね・・・ずっと待ってたんよ」と頬を赤らめながら上目遣いで俺に言いました。

そこで俺の理性、吹っ飛びました・・・。
もう、妹としてではなく、女として妹の事がスキだって思って、妹を抱き締め、妹にキスをして・・・。

そして、妹を抱きました。

同年代の女の子と比べても物凄く華奢な体でした。
今までの女の様に胸を愛撫したら痛がるけど、我慢する妹。
股間を愛撫したら物凄い反応をする妹・・・。
もう、健気で、愛らしくて・・・。

で、挿入したら青い顔して歯を食いしばる妹。
途中で「かはっ!」とむせて、あまりに辛そうだったから、「抜こうか?」と言ったら無言で首を振って堪える妹・・・。
行為が終わり、肩でハァハァと息をしてる妹・・・。

ふと妹の股を見たら、血で真っ赤だった・・・。

処女膜とかそんな問題じゃない。
きっと裂けたのに、ずっと我慢して、俺がイクのを待って我慢してくれた妹・・・。
もう、俺はこの女しか愛せない・・・そう思える瞬間でした・・・。

その日の朝、起きたら隣で寝ていた妹が居ない。
台所に行ったら妹がコーヒーを作ってくれていた。

昔、妹に「好みの女の子はどんなの」と質問されたときに、「朝、美味いコーヒー作ってくれる人かな?」とか冗談交じりに話したのを覚えててくれたらしい・・・。

もう、いじらしくて、可愛くて・・・。

もう、俺なんでこの女と兄妹だったんだろう?とか、何でこんな近くにこんないい女がいたのに気づかなかったのかって思って、嬉しくて、悲しくて、つい、涙が出てしまった。
近親相姦が何だと言うのだ。
俺は妹を愛してる。

たとえそれで世間から後ろ指差されようが、絶対に妹を幸せにするつもりである。

シベリアンハスキーのケントと変態エッチ

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みなさんこんにちは、友美っていいます。
今年の夏にした変態エッチ体験を聞いてください。

うちにはケントっていう名前のシベリアンハスキーがいます。
実は、私にエッチなことを教えてくれたのはケントなんです。

私が中学生で、まだケントが小さかった時のことです。
部屋の中でケントと遊んでいる時に、スカートの中に入ってきたケントが足の付け根のあたりをペロッて舐めたんです。

その瞬間、ぞくぞくってして体に電流みたいなのが流れました。
その頃はオナニーしたこともなかったので、私にとってはすごい衝撃でした。

それから毎日のように、私は親に隠れてケントを自分の部屋に入れて、体を舐めてもらうようになったんです。

最初の頃は恥ずかしかったのでパンティーを履いたままでした。
パンティーのアソコの部分に牛乳を垂らしてあげると、ケントは喜んで舐めてくれます。

それがいつからか直接舐めてもらうようになり、ケントのザラザラした舌で乳首とかクリトリスを舐められると、体がビクビクッてするようになっていました。
初めて私にイクッてことを教えてくれたのもケントなんです。

ここからが本題なんですが、夏休み中のある日のことです。

私は大喧嘩して彼と別れました。
原因は彼の浮気で、それも私の親友と寝たんです。
その日は一日中頭にきていて、夜中になっても寝ることができませんでした。
それで、部屋にケントを入れて、愚痴を聞いてもらっていたんです。
そうしたら、気分が少し良くなってきて、愚痴を言っているのもバカらしくなってきました。

それで、ケントを見ているうちにちょっとエッチな気分になって、オナニーをして気分転換しようって思ったんです。
部屋に鍵をかけた後、いつもみたいに素っ裸になってベッドに浅く腰掛けました。
私が足を開くとケントが足の間に入ってきます。

いつもしているのでケントも分かっていて、いまでは牛乳なんか垂らさなくてもいつまでも舐めてくれます。

「あっ・・、ああっ・・・」

ケントのザラザラした舌で舐められて、私はどんどん気持ちよくなりました。
腰がクネクネ動いて、無意識に声が出てきちゃいます。
アソコからイヤらしい液が溢れてくると、ケントはそれを舐めとろうとして余計にベロベロと舐めてくれます。

でも、その日は嫌なことがあったせいか、なかなかイクことができませんでした。
おまけにずっと舐められていたせいか、挿れて欲しくてたまらなくなってしまったんです。

気がついた時には、私はケントの下に潜り込んで、ペニスをペロペロ舐め回していました。

いつも彼にしてあげてたみたいに、舌の先でチロチロしたり、パクッて咥えてチューチュー吸ったりしてあげました。
そしたら、ペニスの先から透明な液体がポタポタ垂れ始めたんです。

私はすぐにベッドに寝て、ケントの前脚をベッドの上に引き上げました。
ちょうど正常位の格好で、アソコのすぐ先でケントの真っ赤なペニスが揺れています。
でも、あと一歩前進すればすぐに挿入できるのに、ケントはジッとしたままです。
私はケントを引き寄せて、ペニスに手を添えて自分の中に導きました。

「あぁっ!!!」

ケントのペニスが奥深くまで入ってくると、私は欲しかった物をようやく貰えたという感じで大きな声を出してしまいました。
おまけに、彼のよりも太くて長いみたいです。

私が腰を前後に動かすと、いきなりケントがピストンを始めました。

「んんっ、あっ、ああぁっっっ!!!!」

ケントのピストンはすっごく激しくて、結合部からビチャビチャという音が聞こえてくるほどでした。
私はどんどん気持ちよくなっていって、アソコからドプッドプッて愛液が噴き出していきます。

「あんっ、ダメエッ!!イクッ、イッちゃうよぉーーー!!」

我慢していたものを一気に吐き出すように、私は簡単にイッてしまいました。

体がビクビクッてして、腰がブルブル震えています。
私はシーツをギュッと掴んで、口を大きく開けてハアハアと息をしていました。

「あっ・・・」

私がイッたすぐ後で、ケントの動きが止まって温かいものが流れ込んできました。

私の中でケントのペニスがビクって震えるたびに、膣の奥に勢いよく液体がぶつかってきます。
妊娠するわけでもないし、体を動かすのがかったるかったので、私はケントの精液を受け止めてあげることにしました。

ところが、ケントの射精はなかなか終わりませんでした。
彼だったらピュピュッて出した後、ペニスを引き抜いて終わりです。
でも、ケントは腰をグイグイ押しつけながら、ずっと射精してるんです。
アソコの中が精液でいっぱいになって、子宮の中にまで流れ込んできます。
結局、ケントは5分くらいずっと射精していました。

遂にやってしまった、という感じです。

これを書いていて恥ずかしくなってしまいました。
・・・と言いながらも、実は今でもケントとしています。

夏休みの間、毎日のようにしていたせいで、ケントもすっかりテクニシャンになってくれました(^^;)

もうちょっと聞いて欲しいことがあるのですが、長くなってしまったので、また今度お願いします。

おっぱい飲んでみる?

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俺が小学3年生ぐらいの時だったかな?

親戚の夫婦が生まれた赤ちゃんを連れて挨拶に来た。
夕方になり、俺の両親とその赤ちゃんの父親が夕食の材料や、お祝いのお返しなどを買いに行き、家には俺とその赤ちゃんの母親だけで留守番してた。

俺の家がその赤ちゃんの父親の実家だったので、そのお嫁さんの事は何度か会ったぐらいだった・・・。

いつのまにか、その人の姿が見えなくなったので探してみると、奥の仏壇のある部屋で赤ちゃんに、おっぱいをあげていた。

廊下に出て、ガラス障子のガラスからこっそり覗いてみた。
おっぱいを片方だけ出して、赤ちゃんに吸わせていた。
しばらく観察していると俺の存在に気が付き、「しーっ」と静かにっていうジェスチャーをして、俺にこっちに来るように手招きをした。

赤ちゃんは乳を吸いながら、半分寝ているようだったので静かに障子を開けて部屋に入った。
その人の横に座り赤ちゃんを見ていて、俺が「おいしいの?」ってたずねると「飲んでみる?」って言われた・・・。

恥かしかったけど、どんな味か興味があり迷っていた。
その人はもう片方の乳を取り出して、俺の方に差し出した。
俺は乳首に吸いつき赤ちゃんの様に吸った。
牛乳よりも味は薄かったけど、すごくなつかしい気がした。

俺は乳首から口を離すと、赤ちゃん(男)の股間をさわった。

「どうしたの?」
「あれ?おっぱい飲んだらチンポが硬くなったのに赤ちゃんは硬くなってないよ・・・?」

急にその人は笑い出して、そして俺の股間に手を伸ばした。

「あっホントだ、硬くなってる・・・クスクスクス」

そう言いながらズボンの上から、手の平でこすってくるので半ズボンの脇から勃起したチンポがポロって顔を出した。
俺は恥かしくなり、部屋を飛び出した・・・。

今でもその人を見るとこの事を思い出してしまう・・・。

友人に頼んで妻を調教させた

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私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158cm・86-60-88)、笑顔が可愛い妻です。


妻は娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんな折、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。
森山とは年に数回は飲みにいく間柄でしたが、奥さんを交通事故で亡くしてから初めてでした。

私「大変だったな。奥さん・・・」

森山「ああ・・・もう一年だよ。早いもんだ・・・」

子供が出来なかった森山は一人で暮らしています。

私「一人暮らしは慣れたか?」

森山「なんとかやってるよ。出来た嫁だったからなぁ・・・」

私「家事に仕事と森山をサポートしてたから・・・」

森山「いや・・・家事は自分でするし、事務の仕事も人を雇えばすむ。それだけじゃないんだ・・・」

私「奥さんを愛してたって事か?」

森山「もちろん愛していたさ。ただ・・・俺も42歳の男だぜ。自分好みの女なんてそうはいないよ」

私「身体の相性が良かったってこと?」

森山「それだけじゃないよ。そうだなぁ?・・・家で飲み直すか?」

森山の自宅で飲み直す事になりました。
森山の家は駅から歩いて10分程の距離にあり、3階建てのビルです。
1階は作業場兼倉庫、2階は事務所と事務室の奥に社長室がある間取りで、3階は自宅になっています。
小奇麗に片付いたリビングで飲み直しです。

森山「続きだけど、武史・・・秘密を守るなら加奈子のことを話すよ・・・」

私「奥さんの事?誰にも喋らないよ・・・」

森山「加奈子はMの素質があったんだ。俺が気付いてフェラやSM的な調教を長年してきて、最近では複数プレイもさせていたんだ。その内、加奈子が抱かれているのを見ていると興奮する俺に気付いて・・・加奈子を知り合いに貸し出してプレイさせて、後でビデオを二人で見ながらセックスする事が多かったなぁ・・・俺の寝取られ心に火がついてしまったのさ・・・」

DVDをデッキにセットしながら森山は話し続けます。

森山「事故の数日前の加奈子だ・・・」

ラブホテルの様な部屋のベッドの上で、全裸の加奈子さんが両脇に立った男性のチンポを握って順番にフェラしています。

私「加奈子さん・・・」

森山「武史も亜紀ちゃんにフェラさせるんだろう?亜紀ちゃんは上手いか?他にどんな事してるんだよ?」

私「いやうちは・・・いたって普通だよ。月に一度、時間も短くチョコチョコっとして終わりだよ」

森山「そうなんだ・・・なぜ、亜紀ちゃんを調教して楽しまないんだ?」

私「亜紀はそんな女じゃないよ」

森山「分からないぞ。淫乱な女だったりして・・・」

私「無理だって・・・」

森山「じゃあ。ビデオの加奈子を亜紀ちゃんだと思って見てみろよ」

私「えっ~、加奈子さんを・・・」

加奈子さんはベッドの上でバックからチンポを受け止めていました。
もう一人の男が加奈子さんの顔の前にチンポを突き出すと口で咥えます。

森山「ほら・・・亜紀ちゃんが男二人に犯されているぞ。二人のチンポでいい声出してる。どうだ、武史・・・」

不思議な事に、男二人を相手に喘いでいる加奈子さんの顔が亜紀の顔にダブってきます。
男二人に責められ、快感の嵐に包まれた亜紀がベッドの上で悶えているように感じて、下半身が熱くなってきました。

森山「なあ、興奮するだろ?それが寝取られる快感なんだよ」

私「分かるけど・・・亜紀は無理だと思う」

森山「だったら・・・亜紀ちゃんをうちの会社に来させたらどうだ?事務の仕事と食事の準備をしてもらえたら俺も助かるし・・・3ヶ月の間に亜紀ちゃんが落ちなかったらスッパリと諦めるから・・・近いうちに形だけの面接に来てくれたらいいから・・・」

私「亜紀に話してみるけど・・・期待するなよ」

その夜は帰りも遅かったので、翌朝に面接の話を亜紀に話しました。
パートの面接にも落ちた直後だったので、亜紀は大喜びしていました。
帰宅した私に面接の話を聞いて欲しくって玄関に飛び出してきました。

亜紀「あのね、凄っくいい話なのぉ~。聞いて~。9時から夕方5時までの勤務で週休2日だって・・・給与面でも思ってたより多いのよ。正社員で採用してくれるって・・・ただ、心配なのはお昼と夕食を作るんだけど・・・口に合うかな?」

目をキラキラさせながら話し続けます。

亜紀「あっ!来週から来て欲しいだって・・・」

私「そう・・・後で森山に礼の電話しておくよ」

亜紀「お願いね」

亜紀は台所に戻って行きました。

私「もしもし・・・今日はありがとう。亜紀が喜んでいたよ」

森山「礼が言いたいのはこっちだよ。亜紀ちゃんは相変わらず綺麗だし・・・スタイルも抜群だ。例の約束を忘れるなよ。当分は手を出さないから安心しろ・・・事が進んだら報告するからな」

私「ああ・・・3ヶ月経ったら諦めてくれよ」

森山「分かっているって・・・」

その夜、私は亜紀の身体を求めました。
いつもは簡単に済ませる前戯にも時間をかけました。
挿入中も男達に廻される亜紀を想像すると激しいセックスになります。
亜紀も「いつもと違う~激しいよぉ~」と喜んでいました。

愛する妻を犯されると思うだけでこんなに興奮するなら、現実に起こったらどんなに興奮するのか・・・。
そう思いながら眠りにつきました。

妻が勤めてから1週間程経った時に仕事のことを聞いてみました。
事務の仕事は普通にこなせているみたいです。
食事も『美味しいって』食べてくれているそうです。
ただ、昼食は森山と二人で3階のリビングで一緒に食べているらしいです。

亜紀「森山さんも他の社員さんも楽しい人ばっかりで良かったわ。これならやっていけそうよ」

私「そう、良かったね」

楽しそうな亜紀を見ていると心が沈んできます。
近いうちに森山の毒牙にかかって女の喜びを教え込まれる亜紀・・・。
獣のような男達に犯されて巨大なチンポに狂っていく亜紀・・・。
その夜、また、亜紀の身体を求めてしまいました。

亜紀が勤めて1ヶ月が過ぎた頃、帰宅した私は亜紀の変化を感じとりました。

「おかえり」と言っただけで目を逸らせるのです。

私はタバコを買いに出て、コンビニの前で森山に電話しました。

私「亜紀の様子がおかしいけど・・・」

森山「そうか・・・今日、キスをした。舌を絡めたディープなキスだ。明日、日帰りの出張に亜紀ちゃんを連れていく。出張といっても1時間程で済む用事みたいなものだ・・・亜紀ちゃんにも伝えた。『明日、ホテルに誘うけど嫌なら仕事を休んでもいい・・・出社したならホテルに行く』って・・・」

私「そうか・・・」

森山「結果は連絡するからな」

私は落ち込みながら家に帰りました。
亜紀はキッチンに寄りかかって物思いに耽っていました。

翌朝、早く出社した私に森山から電話が入りました。

森山「亜紀ちゃん出社してきたよ。すぐに、出かける。後で連絡する」

とうとう、亜紀は森山の手の内に落ちたのです。
落ち着かないままゆっくりと時間は過ぎていきます。
11時に森山からの電話です。

森山「ホテルに入った、亜紀ちゃんはシャワー中だ。武史、悪いなぁ。亜紀ちゃんをいい女にしてやるから楽しみにしてろよ。今日は写真だけ撮ってやるからな・・・帰りに見に来いよ。また、後でな」

森山の言いなりになって、加奈子さんの様に調教されていく亜紀を思うと下半身が熱くなります。
仕事に集中しようと思っても無理でした。
なかなか時間が経ちません。

6時前に再度の電話です。

森山「遅くなったので、亜紀ちゃんを駅まで送って直帰させた」

私「亜紀は・・・大丈夫か?」

森山「亜紀ちゃん、良い身体してたよ。感度もいいし、淫乱女の素質十分だな。今日はフェラを教え込んだしバイブや玩具を経験させた。最後に2時間ほどチンポを嵌めてやったら大声を出して狂ってたよ。何十回もイッてたなぁ」

私「亜紀が・・・」

森山「帰りに寄るだろ?」

私「亜紀が心配だから、後日にするよ」

森山「そうか・・・」

私は8時過ぎに帰宅しました。
テーブルの上に夕食が準備されていますが亜紀がいません。
2階の寝室を覗くと亜紀が横になってました。

私「亜紀・・・どうした?」

亜紀に声をかけました。

亜紀「風邪気味かしら・・・頭痛が酷いので先に休みます」

私「そうか・・・おやすみ」

私はリビングに降りて森山に亜紀の現状を電話しました。

私「亜紀が疲れたってベッドで横になってる」

森山「そうかぁ。無理もないぜ。いつも10分のセックスで1回イクかどうかだろ?いきなり5時間も責められたんだからな。明日から毎日、昼休みにフェラの練習とセックスで身体も慣れてくるさ」

私「無理させないでくれよ」

森山「ああ・・・分かってるって」

亜紀が心配で眠れない夜を過しました。

亜紀が森山に身体を奪われた日から3日経ちました。
私は亜紀の写真が気になり森山の自宅を訪ねました。

森山「おう!いらしゃい」

私「亜紀が世話になって・・・」

森山「ふふふ・・・亜紀ちゃん頑張ってるぜ。毎日、昼休みに俺のチンポを咥えてるぜ。あっ!写真だったな」

封筒から数十枚の写真が出ました。
どれもこれも、亜紀が全裸でフェラしてる写真や縛られて玩具をオメコに嵌められた写真ばかりです。

森山「今日もそのソファで俺のチンポを嵌めて狂ってたぜ。あっ、そうだ。今日の昼間はビデオを撮ったけど見る?」

私「ああっ・・・見るよ」

リビングのテレビに再生されていきます。
二人並んで昼食を食べています。
食べ終わると食器もそのままに亜紀が立ち上がって全裸になります。
森山の前に膝着いてフェラを始めました。

亜紀「社長、美味しいです~。ジュルジュル・・・」

森山「亜紀は淫乱な女になったね」

亜紀「毎日、社長から厭らしい教育を受けてるからですわ。もう、入れて下さい。お願いします」

森山「生で嵌めるぞ」

亜紀「中で出さないでくださいね」

森山「近いうちにリングでも入れろ。俺の友達にも輪姦してもらうから・・・いいな」

亜紀「私・・・男達の玩具にされるのですね・・・社長が望むなら・・・ああっ・・・いいっ・・・気持ちいいですぅ~」

ビデオの中の亜紀は別人のようです。

森山「どうだ、武史・・・亜紀は変わっただろ?」

私「ああっ・・・お前の言う通りだった」

森山「今晩、亜紀を抱いてみるか?俺が電話して武史に抱かれるように命令してやろうか?」

淫乱な女になった亜紀を抱いてみたくなりました。

私「頼む」

森山「武史が家に帰るまでに電話しとくよ」

私は早く家に帰りたくなりました。

一度だけのつもりだったのに、忘れられなくて・・・

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過去に一度だけ会社の既婚者と酔った勢いでセックスしてしまったことがある。
それから気まずくて何度も会社を辞めようと思ったけど、時間が経つにつれてセックスする前より親しくなることができた。

仕事中に30分ほど姿くらましたり、いつでも一緒に行動してたり、何気に髪を触り合ってたり、二人しかわからない話題が増えたり、相合傘してたり・・・。
好きで好きで休日が辛くて、彼を想うとカラダが疼いてくる。
最近では飲みの席になると必ずセックスの話になり、いつかこうなるとはお互いわかっていたように思う。

そんなある日、彼に約束をドタキャンされてしまい憤慨メールを送ったところ、偶然仕事が上がってこれから帰るところだったらしく、飯ぐらいなら付き合うとのこと。
ラッキー♪と思い、焼酎片手に食事を。
そこでエロトークになったのがまずかったのか(笑)
お互い結構悶々としてしまって。
どうしたって半年前の記憶が甦ってきてしまって・・・。
家では仕事の関係で擦れ違いばかりだし、お小遣い制でいっつも金欠だし、レスだし、煙草も吸わせてもらえないって言う彼に同情したのかもしれない。
私もあれから何度も彼はできたけど、どこかでこの人を忘れられなかったのかもしれない。
あれこれ考えながら支払いをして外に出ると、気持ちよく酔ってしまい、彼にもたれかかると優しく肩を抱き寄せてくれた。

彼「どうする?」

私「・・・どうしたい?」

彼「行くか?」

私「・・・行こうか」

ずっとこの瞬間を待っていたのかもしれない。

ホテルの階段を手を繋ぎながら上って。
人に見られたら・・・、なんて意識はもう遥かどこかへ飛んでいた。
だんだんと酔いが冷めていくにつれて冷静になってきて、ああ今回は勢いじゃないんだなと納得してた。

ベッドに腰掛けてる彼をそっと抱き締めると、嬉しそうに胸に顔を埋めてきて、何とも言えないスリルと奥さんに対する勝利感みたいなものが込み上げてくる。
髪の毛を梳いてあげながらキス。
初めは唇をなぞるように。
徐々に歯茎を舌でなぞりながら舌と舌を熱く絡ませていくうちに息が荒くなってきた・・・。

「風呂はどうする?」と言う彼の声も遠くに聞こえるぐらい余裕なくて。

「時間が勿体無いから」と言いながら器用にネクタイを外し、Yシャツのボタンをひとつひとつ外し、耳たぶから頬のラインを丹念に舐め回すと聞き慣れた彼の笑い声が聞こえてくる。
嬉しくなってきて乳首を口に含み舌で転がすと、喘ぎ始めた。
男の喘ぎ声って大好き。
感じてくれてるんだな、って実感できるからもっと喘がせたくなる。
いつの間にかブラを剥ぎ取られ、荒々しく胸を揉まれるとついつい声が出てしまう。
もうマンコは洪水状態。

彼「何でもう濡れてんだよ・・・やらしい女だな・・・」

羽交い締めにされて乳首を揉まれながらクリをいじめてきた。

私「い・・・やぁ・・・っ」

彼「嫌なら止めてもいいよ?」

いじわるにも手の動きを止めてしまう彼。
弄って欲しくて勝手に動き出す私の腰を楽しそうに眺めてる。
こんな時、自分ってMだなーって思う(笑)
キスでおねだりして、愛液が太股を伝う中、グショグショなマンコを掻きまぜてもらった。
好きな人に指マンされてるって状況だけでもう幸せすぎて、すぐイッちゃった。
「相変わらず敏感だな・・・」なんてからかわれちゃったけど。

彼は30を過ぎてお腹も出てきたし、肌もきれいじゃないし、勃起力も落ちてるし、そんなテクも素晴らしいわけじゃないのに、こんなにも惚れちゃってる自分が可笑しくて思わず笑みがこぼれてくる。

「何笑ってんだよー?」と抱き締められながら笑い合う。

指を2本入れられたまま、お尻を彼の顔の方へ向けながら手を使わないでフェラすることに。
太股を舌の裏側でなぞりあげ、袋を口に含みながらきゅっきゅっと転がすと太股がビクビクしてくる。
もっと感じて欲しくて、今度は裏側をゆっくりベロンと舐めあげ、先端にそっとキス。
だんだん先走りが激しくなってきたのでわざとジュパジュパ音を立ててストロークしていると、「いい音出すな・・・さすが百戦錬磨の菜子さん」と茶化してきた。
こういう楽しいセックスって大好き(笑)
やっぱりリラックスしないと快感も得られないしね。
でも絶えず私も攻められてるわけで、また勝手に腰が踊り出してしまう。

彼「あれー?フェラしてるだけなのに何で腰が動いちゃうのかな?」

・・・なんてまた意地悪言われちゃって、悔しいからまだ半勃ちな状態なまま上に跨がって犯すことに(笑)

「犯すなよー」と言いつつも、重心を前に傾けて口も犯してあげると生意気なことも言えなくなってきた様子。
下から突かれて、そのたび胸がユサユサ揺れて、揉みしだかれてどんどん快感のスピードが高まってくる。
次は弓なりになって後ろ手を付きながら激しくグラインド。
ピチャピチャと接合部分からいやらしい音がしてきて・・・。

彼「いやらしい音してるね・・・、は・・・ぁ気持ちいい?誰が出してる音だと思う?・・・セックス好きだろ?」

私「や・・・あぁ、言わないで・・・好き・・・セックス大好き」

彼「こんなに濡らしちゃってるよ・・・、最高にエッチな顔しちゃって・・・こうしてやる」

いきなり激しく下から突き上げられて、そのスピードについてくのに精一杯で・・・、意識を解放した途端、ビクビクッとカラダが震えてきて震えるたびにイッちゃった。

彼は笑いながら「風呂・・・行くか?」って手を差し伸べてくれて、一緒にお風呂へ。
お風呂でも指マンされてイッちゃって、「何だよ、指だけでそんなイケるんなら俺いらないじゃん!」なんて可愛くいじけられちゃって、ますます愛おしくなった。

会社休んで露天風呂付き和室のある旅館にでも泊まりにいくかーなんて話しながら、後ろからぎゅっと抱き締めてもらうと何とも居心地がよくって。
無情にも時間はどんどん過ぎていってしまって、残り15分だとわかるなりまたもやマンコに手が(笑)

彼「風呂入ったのにさっきより濡れてる!」

自分で触ってみると、なるほど確かに濡れまくってる。

彼「オナニーしてみて。見てるから」

そういえば半年前も見せたなー、なんて思いながらも花びらを丁寧に開いて、奥まで見えるように見せつけてあげた。
クリに触れるたびクチュクチュって音が部屋に響いて、中に指を抜き差しするたびビクビク感じちゃって、泣きそうな顔で彼を見つめると・・・。

彼「欲しい?」

さっきみたいないじわるな顔で言ってくる。

私「入れてくれないの?」

彼「何が欲しいのか言ってごらん?」

私「・・・チンコ入れて・・・いっぱい入れて・・・」

彼「わかった。あげるよ」

あっと言う間に組み敷かれ、足を広げさせられると、ものすごく硬い彼が押し入ってくる。
自分の中が彼でいっぱいに満たされるのが嬉しくって、ぎゅっと締めると・・・。

彼「・・・気持ちいいよ・・・っ、めちゃめちゃ締まる・・・悪ぃ、イキそう」

息を弾ませながらぶつかってくる彼の首に手を回しながら、正常位なのにいつの間にかガンガンこっちも腰動かしてた。

私「はあ、・・・ああん、ああ、・・・イッて・・・いいの?イクよ、イッちゃうよ!」

彼「いいよ、もっと声出していいよ。いっぱいイッていいよ」

私「いや、はっ、っ・・・ああぁ、イイ・・・っっ!!」

彼の頭を抱きながら最後は外出ししてもらいました。

「動いてないのに中が動いてきて、気持ち良すぎて何度も中出ししそうになった」なんて言われて恥ずかしかった~~。

最終まであと10分ってことで駆け足で駅へ。

翌日、会社で顔を合わせて、ちょっと照れ臭かったな。
セフレとも違うけど、不倫相手とも違うのかもしれないけど、大事な男性として、尊敬できる兄貴分として、これからも大切に付き合いたいと思う。

ここはサイパンのプライベートビーチ

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先日社員旅行でサイパンへ遊びに行ってきました。
私H32歳、後輩男N夫28歳、後輩女M子22歳、後輩女K代20歳の4人で4Pしてしまいました。

オプションツアーで4人でプライベートビーチを予約し、ビーチへ遊びに行った時のことです。

天気は快晴、海はきれいですばらしいビーチで誰もいないまさに貸し切り状態でした。

私は他の3人とはあまり付き合いがなく、後輩男N夫とホテルの部屋が同部屋だったので一緒に付き合ったかんじでした。
ビーチに着き、みんな水着姿になるとN夫は黒のブーメランバンツで、M子とK代はビキニで、ブラは乳首が隠れる程度の超セクシー姿で下はTバック。
わたしは女の子を見ただけでわたしの息子はビンビン状態になりました。

気づかれないように海に入ったりしていましたが、K代に呼ばれて「Hさん、私のカラダにオイル塗って」との事。
K代はうつ伏せになり私は肩、背中、足と、オイルを塗りました。

しかしK代はブラの紐を外し「背中とお尻も」と・・・。

私はドキドキしながらオイルを塗りました。
塗り終わると「今度は私の番」とのことで、K代は私の背中から足まで気持ちよく塗ってもらいました。
私の息子はもうビンビン状態で隠すので必死でしたが、K代が「Hさん前も塗ってあげるから仰向けになって」と・・・。
もう私はここで終わってしまいました。

仰向けなると水着の前は高いテントが張ってありました。

K代はすぐに見つけて「Hさんすてき」と言って、全身にオイルを塗ってくれました。
そして、わたしの水着は脱がされ、全裸にさせられ、息子はK代の口の中に頬張られました。

横を見るとN夫とM子は69状態で「アンアン」と、大きな声をあげていました。
私もK代の娘に攻撃開始し、騎乗位、バック、正常位で・・・次はM子と交代し、騎乗位、バック、正常位でフィニッシュしました。

ここはプライベートビーチなので、その後は4人全裸で泳ぎ、性交してしましました。
社員旅行一日目のお話です。

ネットで知り合った自称26歳のOL

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ある2ショットで知り合ったOL。
自称26歳、中出しさえしなければ何でもアリとの約束。

丸ビルの1階で待ち合わせてそのままタクシーに乗り込み、座席では右側に座らせて、膝にコートを掛けて左手を太腿の間に割り込ませると、両足を広げて協力する。

ストッキングの上からでもビチョビチョに濡れてるのが判る。
ビジネスホテルのツインルームに入ったとたんディープキス。
積極的に舌を絡めて応じてくる。

そのまま夜景の見える窓辺に向かい、外を眺めさせたまま後ろから抱きしめて、タイトスカートを捲り上げる。
ストッキングだけを普通に脱がせ、ほとんど色気のないコットンのパンティのクロッチ部分をずらすともう洗濯したみたいに濡れてるので、そのまま後ろからブチ込む。
俺の好きな小さめの尻を後ろに、突き出して前後に動かしてくる。
上半身は全く脱がさずに、ブラウスの上から乳首を探り当ててつまむ。

そのままピストン運動を速めると「あぁっいっちゃうぅう」と言いながら、自分でも前後に動きを速めはじめて、「きてきてきてぇえ、中にぃい」と叫ぶ。
俺も目いっぱい膨らんできたから動きを止めることなくドクドク流し込むと、右手で掴まれたようにキュウキュウ全体が絞まってくる。

出した後も中身が動き続けて、腰が砕けそうな快感に襲われた。

お医者さんごっこで口内発射

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幼女だった頃、お兄さんにいたずらされた話をする。

当時のスペック。
私:6歳、超絶美少女、ミタのきいちゃんに似ていた。
ゆきえ:♀、6歳、ブサイク。
お兄さん:♂、28歳くらい、メガネあり、フツメン。

当時私は同じクラスで同じマンションのブサイク、ゆきえと登下校を共にしていた。
私はマンションの最上階11階に住み、ゆきえは10階に住んでいた。
私の母は働いていたので帰りは必ずゆきえのうちに行って、母が帰ってから一緒に帰るというのが習慣だった。
だけどお母さんが仕事を辞め、まっすぐうちに帰ってもいい日が続いた。
ゆきえはブサイクな上に性格も悪いので本当に嬉しかった。
エレベーターにゆきえと一緒に乗って、10階でバイバイするのが習慣になった。

そんな毎日が続いてたんだけど、作業着のお兄さんとよくエレベーターで一緒になるようになった。
今思うと多分エアコンの取り付け業者の人だと思う。

お兄さん「何年生?」

うちら「いちねんせーい」

よく話かけてきてくれたしアメとかチョコを貰ったりした事もある。
気のいいお兄さんって感じで別に怖くなかった。

この頃、私はよく母に叱られていた。
しかも結構酷く。

なぜ叱られるかと言うと、おしっこをした後にお尻を拭かなかったりするからだ。
とにかく、トイレットペーパーで拭くのがめんどくさい。
家では母に怒られるのでちゃんと拭いてたけど、学校では拭いていた事がない。
いけない事っていうのは分かっていたけどなぜかやめられなかった。
まだ子供だったのでパンツを筋に食い込ませて拭いた事にしていた。
それに液体だから乾くと思っていたんだ・・・。

まあ、そんなある日、ゆきえとエレベーターに乗っていたらまた例のお兄さんに会った。

お兄さん「私ちゃんのお父さんは何をやっているの?」

私「えーっと仕事をしています!」

ゆきえ「だからぁ、仕事を何やってるかって聞いてんだよ!クソが」

私「お父さんは公務員です!」

そんなこんなで10Fでゆきえとさよなら。

わたし「お兄さんは何をやってるんですか?」

お兄さん「お兄さんはねぇ、お医者さんだよ」

作業着のくせにお兄さんは医者を騙り出した。

私「そうなんですか!じゃ、さようなら!!」

お兄さん「私ちゃん。お医者さんはお医者さんでもねぇ、お兄さんはお尻のお医者さんなんだよ」

その瞬間、腕をガシッとされた。

お兄さん「私ちゃんはおしっこした後、ちゃんと丁寧に拭いてる?」

私「ふ・・拭いてます!」

お兄さん「うそだぁ。拭いてるか拭いないか、パンツの匂いを嗅げばちゃんとわかるんだよ」

私「拭いてるもん!・・・たまーに忘れる時もあるけど」

お兄さん「そっそれは大変だぁ。おしっこした後はちゃんとおまんまんを拭かないと大変な病気になっちゃうんだよ」

お兄さんはバッグから何枚かの写真を出し・・・。

お兄さん「ほら、おまんまんをちゃんと拭かない悪い子は、こんなぱっくりおまんこになっちゃうんだよ」

写真には今思うと普通の成人女子のおまんこが写っていた。
だが、当時の私にはそれが本当に怖くて泣き出してしまった。

私「ごめんなさい今度からちゃんと拭きます。今日はさようなら」

お兄さん「ダメだね」

私は腕を引っ張って階段の踊り場に連れていかれた。

お兄さん「もしかして私ちゃんも病気にかかっちゃってるかもしれないからね。念のためパンツの匂いを嗅がせてくれる?」

私「はい・・・」

そして踊り場でパンツを脱いでお兄さんに渡してしまった。
お兄さんはその場で私のパンツの匂いを嗅ぎながら、ご臨終でも告げるかのように。

お兄さん「もうこれはダメかもわからんね」

その場で私は大声で泣きじゃくろうとしたら、お兄さんに口を抑えられた。

お兄さん「私ちゃん、これはもう治療が必要だから今からするよ?」

私「痛いの・・・?」

お兄さん「大丈夫。痛くないよー、気持ちいいからね」

もうこの時点でスカート越しにまんまん触られている。

お兄さん「どうゆう病気みるから、床がちょっと硬いけど横になっておまたを拡げてもらってもいい?あっこれはやばいねぇ、ぱっくり割れちゃってるねぇ。おしっこの匂いがぷんぷんするよー、どうここ触られてるの解る?」

そう言ってクリトリスをツンツンしてきた。

私「ひゃあっ」

お兄さん「気持ちいいの?それは本当に悪い病気だから治療しないとね。汚いからペロペロするよー」

そう言っておまんこペロペロしてきた。
声は出なかったが結構気持ち良かった。
でも泣いた。
たぶん10分くらいペロペロされていたと思う。

お兄さん「おまんこの病気はね、放っておくとおっぱいにも伝染るんだよ。だからバンザイして上も脱いでね」

そう言って乳首もペロペロ舐め始めた。
しかも綺麗にするだけのはずなのに噛んだり吸ったりしやがった。

お兄さん「おっぱいも気持ち良いみたいだね。やばい、ヤバイよおぉおおおぉっっっっっ!」

そう言いながらお兄さんはついにズボンを脱ぎ出した。

お兄さん「お兄さん、これからお薬を作る準備をするからねぇえええ、ああぁぁ」

そう言っておちんぽを全速力でしごき始めた。
なんだかよくわからないけど、お父さんのよりかなり小さいなぁと思った。

お兄さん「ダメだあああぁあああ!お薬を作る力が足りない!私ちゃん、あーんしてごらん」

よく分からないまま、言われるがままあーんしてしまった。

お兄さん「ヨシッ、い、いくからねえええええぇええ!」

その瞬間、6歳にして初めての口内発射を経験してしまった。

お兄さん「良薬は口に苦し!もう治療は終わったよ」

おちんぽをズボンにしまいながらいつもの爽やかな笑顔でお兄さんは言った。
私は服を着せられて格好はいつも通りに。

私「あの・・・パンツ・・・」

お兄さん「これは今後の重大なサンプルになるから治療代の代わりにもらっていくよ。じゃあ私ちゃん、この事は誰にも秘密だよ!!」

そう言って去って行った。
お兄さんは二度と現れる事は無かった。

その後、パンツを無くして帰ってきた私を見て、お母さんが目を点にさせていた。

私と付き合うとみんな変態になっていく

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私は今年32歳になる男です。
今は結婚して、妻も子供もいます。

今の妻になってからは浮気などは一度もなく、相手の両親にも大変気に入られ、本当に誠実な夫をしている私ですが、若い頃はかなりの遊び人で地元でも結構有名でした。

合コンをすれば、必ずお持ち帰りは当たり前、そして彼女の他に常に女が4人くらい居て、ほとんど毎日のように女を取っ替え引っ替え状態でした。
一人の女がいなくなると補充みたいな感じで、今思えば最低なヤツだったなと思います。

ちなみに、そんなにカッコ良かったのか!?と言われると、そうでもなく。
まぁ、普通くらいだと思います。
ただ、私はどんな女の人にも凄く優しく、何時間でも話しを聞いてあげれたので、たぶんそれで色んな人と会えたのかもしれません。

話は戻りますが、ちなみにその彼女以外の女の人達は全員、私に彼女がいることを承知で付き合ってくれていました。
中には人妻だったり、高校の先生だったり、ナースだったりが本当にいました。

ただ、どうやら私と付き合うとみんな変態になっていくみたいなんです。

私は性格的には温厚なんですが、結構Sっ気があり、調教するのが大好きなんです。
ただ、調教と言っても暴力的な言葉は一切使わず、優しく恥ずかしいことをさせていました。

例えば、居酒屋でパンツを脱がせてテーブルの上に置き、店員が来てもそのままで、店員と女の人の反応をみたり。
そこで、オナニーやフェラ、バイブオナやオシッコさせた時もありました。
その他には、車の中でナビに付いてるテレビでエロDVDを走行しながら見せて、オナニーを我慢できなくなるまで流して、我慢出来なくなったらオナニー。
オナニーも本番がしたくてしたくて我慢できなくなったら、私の指で触ってあげて。
でも、わざとイカせません。
そして本番もそこではしません。
我慢させて我慢させて、そしてほんとに我慢できないと判断したら、思いっきりしてあげます。
もうそのときは、大抵の女の人は、ズボンやスカートの後ろの所まで濡れて、びしょびしょになります。
それもわざと着替えをさせないでコンビニや、高速のサービスエリアなどをパンティにバイブを入れながらスイッチのオンオフを繰り返して歩かせました。

する場所も、車の中や、ラブホなどではしません。
ましてや、わざと人に見える場所でもしません。
する場所は、人の出入りがそこそこ多く、しかしまず見つからないような場所。
女の人は見つかりそうで見つからない、声を出したくても出せない場所の方が興奮するらしく、例えば、個室のマンガ喫茶でズボンやスカートを脱がせて、下半身丸出し状態にし、足を開かせ手で優しく触ってあげます。
触られている時は触られている自分のアソコを見させながら、触れるか触れてないくらいで触ってあげます。
もちろん声は出せませんので、我慢です。
たまに、個室のドアを開けてあげたり、触り方もだんだん強く、そして時には優しく触ってあげると、もうソファーがびしょびしょになります。
そして、あとは個室なので、全裸にさせてあげます。

最初はやはり恥ずかしいらしく、断るんですが、私はあえて無理やり強要はしませんが、女の人は興奮してくると、だんだんもっと興奮を求めるようになるんですね。
断られた後、ディープキスやアソコを触りながら少し時間を置き、その後に「脱ぎたいの?」と聞くと、不思議と「うん」と言う人が多いんですね。
あとは、マンガ喫茶の両隣に人がいることを、女の人に再確認させ、全裸でフェラやクンニ、本番としてあげます。
まあ、マンガ喫茶は色んな人がエッチなことに使っているので、あんまり話的には面白くないのですが。

あとは、デパートなどの階段の使われていない最上階で、しかし下の階は人が結構出入りしてるとこでしたり、地下の駐車場のエレベーターの近くでしたり、客でもないのにビジネスホテルに入り、廊下でなど・・・色々な場所でしました。
他には、一緒に温泉旅行に行って旅館の廊下、夜の誰もいないフロントや食堂でバイブを使ったり、潮を吹かせたり、男湯でも潮吹かせたりオシッコさせたり、本番したりなどしました。

ちなみに今では、その時に関係があった女の人達とは一切体の関係はなく、いい友達になってる人もいます。
ただ、相談を受けると、やはり若い頃に私と遊んだせいか、旦那さんとの夜が少し物足りなく、一人でドキドキする場所でしてるそうです。

ちなみに私は今の妻とはノーマルのセックスですが、満足してます。
ただ、妻の実家に帰った時、相当お酒を飲むんです。
妻の姉が美人なのですが、いつも一緒にフラフラになるまで、みんなが寝ても二人で飲むので、その時に酔って昔の自分に戻ってしまって、その姉を口説こうとしないか心配でなりません。

ドイツの風俗『FKK』リポート

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ドイツには『FKK』っていう変態サウナがあって、そこに行くと全裸の白人美女がウジャウジャいるのよ。

入場料払って中で交渉。
一発50ユーロで制限時間は無し。
50ユーロ払えば何回でも自分のペースでセックス出来る。

相手は自分の意思で変えてもいいし、向こうから営業してくる、そんな場所。

で、まぁこの間、運良くドイツに行けたわけ。
基本的にドイツの主要都市には『FKK』があるんだけど、特にフランクフルトには無茶苦茶ある。
なので飛行機でドイツ着いたら速攻フランクフルト行ったのね。

凄いね、ドイツは。
駅から徒歩2分で売春街があるからね、フランクフルト。
基本的にヨーロッパは駅の周りって治安悪いから当然なんだがね。

で、安宿に荷物ぶん投げてポケットに300ユーロ突っ込んで、路面電車で『FKK』に向かうのよ。
基本、『FKK』は売春宿と違って郊外にあるから移動が面倒臭い。
まぁ地元民は車で来るからなんだけどね、仕方ないね。

で、20分くらいで最寄駅に着いたたけど、工業地帯と住宅街で普通に海外旅行してたら絶対来ないよなーって所だった。

何処にあるかは事前に下調べしてたけど、よく分かってなかったから道に迷いそうだった。
けど、堂々と案内板があって助かった。
看板に従っていくと、明らかに人気ゼロの工場街にやたら高級車が止まってるところがあって、すぐにそこが『FKK』だって判った。

凄いね。
BMWのオープンとか初めて見たよ。
アイツら金持ってんな~と思いつつも、こんなデブのジャップなんか相手にされんのかって不安だったよ。
店の外見は高級レストランと間違える雰囲気すら出ていた。

で、入り口の自動ドアをくぐる前から全裸の白人が中に居るのが分かるのよ。
ビックリだね。
しかも皆モデル体系でガチで『Xvideos』の世界だった。
これがヘブンズドアかと入り口で思ったね。

で、入ると日本の風俗店でもするあの匂いがしてちょっと懐かしい気分になった。
で、入口の受付のおばちゃんにシステムの説明を受けるのよ。
明らかに俺は風貌の違う日本人だったが、よく来るのかゆっくり丁寧に話してくれた。

・タグが渡される。
→こいつがロッカーのキーだから無くさないでね。

・荷物と服は大きいロッカーに。
→現金は小さいロッカーに入れる事。

・入場料は65ユーロ。
→一発やる場合は50ユーロ。
特殊なプレイは要交渉。

・一応サウナだからヤリ部屋以外ではタオル巻いててね。

・・・との事である。
ちなみに小さいロッカーは受付の前にあって、盗難防止はバッチリである。
で、ロッカーで全裸にタオルになってシャワールームへ。

言葉に関しては英語で問題なし。
片言しか喋れないけど何とかなった。
個人的には英会話が出来ると、もっと楽しいはず。

あと、Xvideosの検索ワードは覚えとくとプレイになった時に物凄く便利。
ドイツ語は要らないんじゃないかな。

で、あまりの光景にビビっていると、1人の白人美女(当然全裸)が寄って来て誘惑してきた。

「あなた、日本人?」
「エッチな事したくない?」
「それともイチャイチャしてから楽しむ?」

・・とか、英語で言ってくるのよ、上目遣いで。

もうそれだけでもう我がムスコが戦闘体勢になりました。
シャンプーの香りが妙に強い奴だったが気にしない。
あと、デブでも大丈夫だった。
客のドイツ人もデブばっかだったから全然目立たなかった。

で、桃源郷もとい女の子の待機ゾーンへ。
そこには居るわ居るわ、全裸の白人美女。
夢でも見てるんじゃないかって気分だった。

戦闘体勢に簡単になれるぞ。
しかも日本人だから無茶苦茶目立つ。
物凄く見られまくった。

ちなみに、待機ゾーンはソファーがあって、寛いだりバーカウンターで駄弁りながら飲み物を飲んでもいい。
代金はビール以外の酒とレッドブルくらいで、後はタダで貰える。

とりあえず戦闘体勢になったのがタオルの上からでも判ったのを見た彼女は・・・。

「あら、もうこんなに硬くなってるならイイコトしましょ」って言いながらタオルの上からチンコを摩って来た。

しかも抜群の力加減で。
初っ端から凄すぎて頭がついていかない。

もうアレだね、もっと様子見したかったが我慢の限界なのでこの娘でいいやって事に。
ちなみに外見は『スピーシーズ』の女を少し小さくした感じ。

で、ヤリ部屋に移動。
ラブホみたいな小さい部屋にベッドがあって、脇にティッシュとゴム。

「うつ伏せになってリラックスしててね」って言われたので言われるがままに。

最初は腰を揉んだりしながら世間話モード。
日本人は結構来るらしい。
態度の悪い奴は殆どいないから『日本人は好きよ』って言ってくれた。

暫くすると仰向けにされてチンコを拭いた後に、「しゃぶるわね」って言われてフェラされたけど、比べ物にならないテクだった。

そうだ、肝心な事だった。
店の女の子は9割方パイパン。
あと、男も剃るのもマナーらしい。

で、そのフェラテクは今まで通った風俗のレベルを超越してたわけ。
まぁ、電撃が走るような快感であった。
力加減も絶妙に変えて、イク直前で調節出来る感じである。

パイズリしてもらおうかと思ったが、言葉が解らなかったので断念。
そのまま騎乗位になって挿入。
『スピーシーズ』のワンシーンが再現された瞬間である。

結構激しく腰を振るので、おっぱいがぶるんぶるんしていたのも良い思い出である。

で、早漏の俺は早々と力尽きた。
ただ今の人生の中で最高の射精であったと言える。

「もう終わったの?」

そう言われた時はグサッと来たが、まぁいいや。

で、腕組みしながら小さいロッカーに戻って50ユーロ渡す。
最後にキスしてお別れ。
女の子はそのまま専用のシャワー室へ行く。
俺も1回ロッカーに戻ってシャワーを浴びた。

で、賢者タイムが来たので、バーカウンターでコーラを飲みながら2回戦に向けて休憩。
トルコ系はあんまり居なかったが、東欧系は山の様に居たよ。

で、しばらく休憩してると女の子は積極的に営業かけてくる。
ヤリ部屋に移動しないと料金が発生しないので結構必死だ。
ただ、何故か俺の周りはラテン系ばっかやたら来る。

さっきみたいな白人がいいなーと思いながら、「休憩中だ」と言って誤魔化していた。
実際復活してなかったしで、その後2回戦となったわけだが。
相手は若い頃のニコールキッドマンみたいな女とヤったわけです。

もし行くなら、下の毛が生えたまんまだと不潔らしいから気をつけてな。
巨乳はあんまいなかったけど、CやDカップくらいが普通。

基本、中にいる間は金があるとみなされて営業かけまくる。
あと金が無くてもATMが入口に置いてある。

ピアスとタトゥーは居なかったとだけ言っとく。

同僚の妹に抱きつかれ・・・

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競馬で勝ったので、同僚の女の子(彼女ではない)と焼肉を食べに行ったら、その子の妹(高3)から電話があり、「是非合流したい」とのこと。

懐はあったかいし、断る理由も無く、むしろ「歓迎するよ」と言ったら、2~30分で来た。
まあ今系のギャルっぽい子かなと思っていたら、この子が予想に反して良かった。

お姉さんの方より発育が良く、しかもせっせと肉を焼いたり、飲み物をオーダーしたりとそつが無くて、気が利く。
更に色気もある。

すっかり気に入ってしまったが、姉の手前、まして高校生だし、口説くわけにもいかず平静を装っていた。
そして2時間も食って飲んでいると、姉の方は「飲みやすい!」と気に入っていたマッコリを飲み過ぎ、ダウン寸前。
もう一軒行こうと思っていたのだが、タクシーで姉のアパートに送っていった。

妹は埼玉の実家に親と住んでいるのだが、姉は都内にアパートを借りていて、都内の高校へ通い、予備校に週2回行っている妹は、たまに姉のアパートに泊まっているらしい。
ほとんど足元もおぼつかない姉をアパートの部屋の中のベッドの上まで運んで帰ろうとしたら、ラッキー(?)にも、妹が、「何か冷たいものでも・・・」と声を掛けてくれた。
ここでホイホイ残っては、下心を見透かされるかと思ったが、妹の屈託の無い笑顔には勝てなかった。

「じゃあ、少しだけ・・・」と言って、リビングの椅子に腰掛け、部屋を見回すと、2LDKぐらいあってOLの一人暮らしにしては結構広い間取りだった。

妹が泊まることを考えて、親が家賃の一部を補填してくれているらしい。
冷蔵庫を覗き込んでいる妹は、「冷たいものってビールしかないみたいだけど、いいですか?」と聞いてきたので、「何でもいいよ!」と言うとロング缶とグラスを二つ持ってきた。

「私も少し飲んじゃおうかな~」と言うので、
「あっ飲めるんだ」と聞くと、
「お姉ちゃんに鍛えられているから・・・親には内緒だけど、ここに泊まる時は相手をしてやってるの」と笑っていた。

そして小さなグラスに入れたビールで軽く乾杯すると、それをグーッと飲み干して、ベッドで潰れている姉の方に行き、ブラウスとスカートを脱がせ、掛け布団で姉を包むようにして、寝かせていた。
そして脱がせたブラウスとスカートはハンガーに掛け、自分は隣の部屋に入って、ポロシャツとスエットパンツに着替えてきた。
その姿が、これまた可愛い。

「本当に気が利くね。まるであなたの方がお姉さんみたい」と言うと、
「そんなことないですよ」と手を横に振って笑った。

この謙遜するところが益々可愛い。
そしてリビングのテーブルに戻ってくると「あっ、おつまみが何もないね」と言って、また冷蔵庫を覗いて何か見繕おうとしているので、「もういいよ、何もなくて。これ飲んだら帰るから」と言うと「まだ10時なんだから、もう少しいいじゃないですか、それとも私を相手に飲んでも美味しくないですか?」と挑発するような言葉。

あれっ?こりゃ脈ありってこと?・・・と思ったが、あえて気持ちを抑えて、「じゃあ、もう少しだけお相手しようか、というか一緒に飲んでくれる?」と言うと、嬉しそうに「やったー、じゃあもう一度乾杯しましょう」と言って、こちらのグラスと自分のグラスにビールを注いだ。

そして約1時間。
酒が強いといってもやはり高校生。
顔は紅潮し、多少ロレツも回らなくなってきていた。

「じゃあ、この一杯飲んだら・・・」と言うと、
「すみません、向こうの部屋まで連れて行って・・・」と言う。

「飲みすぎたんじゃないの・・・明日は二日酔いかもよ」

抱きかかえるようにして、隣の部屋に連れて行くと、布団に倒れこむのではなく、逆に抱きついてきた。

「おいおい、大丈夫か?」と聞くと
「お姉ちゃんとは付き合ってないんですよね・・・じゃあキスして・・・」と言って酒臭い口を近づけて来た。

ここで俺もとうとうタガがはずれてしまった。
キスをしながら倒れこみ、ポロシャツの裾から手を入れて、胸をまさぐりながら、ブラの中に指を入れた。
もうこちらにされるがまま。
一瞬隣で寝ている姉が気になったが、女子高生の体臭にあてられて、結局最後までいってしまった。

何となく罪悪感もあったので、泊まりはまずいと思って、この日は、タクシーで帰ったが、姉の方は結局このことを知らず、いまだに妹とは関係が続いてます。

Rちゃんの可愛い小さな手

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某大手チェーンの飲食店でバイトしています。

昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注や、ホール清掃などが終わったので、夕方から夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって休憩室で休憩をしていました。
すると、まだ始業の30分も前だというのに2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。

Rちゃんは高校の帰りで、紺の制服のブレザーを着ていました。
どうやら外は雨が降っていたらしく、Rちゃんは頭の先から足の先まで濡れていました。

「オイビチョビチョやんか。雨降って可哀想やったな~」
「はい。朝は雨が降っていなかったんですけど」

そう言いながらRちゃんはブレザー(上着)を脱いだ。

白いブラウスは雨で濡れ、ピッタリと彼女の体に張り付いていた。
そこからピンと張りの有る胸の形がはっきりと見えた。

「とりあえず、体を拭きや」と言って、ホールから新しいダスターを5枚程取ってきて、Rちゃんに渡した。

Rちゃんは更衣室に入って、体を拭き始めたようだった。

すると、更衣室の方から「K先輩。すいません。私の制服を取ってくれませんか?」と言ってきた。

一瞬、制服を脱がして欲しいのかな?っとエッチな妄想が頭に浮かんだ。
けれども、そうではなくて仕事用の制服を取って欲しいんだとすぐに思い直した。

トイレの個室のように個室と天井にスキマのある1人用の更衣室なので、そのスキマからRちゃんの名札のついた制服を、ロッカーから出し、投げ入れてやった。
しばらくして出てきたRちゃんは、さっき俺が投げ入れた制服を着て「ありがとうございました」と言った。
髪が完全に乾ききってなく、ツヤツヤに輝いている黒髪の色っぽさと、さっき見た彼女の体に張り付いたブラウスの胸の形の幼さが、ミスマッチさに思えてドキドキしてしまった。

フロアの責任者でもあるオレは、彼女をトレーニングしながら、夕方から夜のラッシュを乗り切り、夜の8時には休憩室で上がり作業をしていた。

「おつかれさです」とRちゃんも上がり作業をしながら、言ってきた。

俺もいつものように「オツカレサ~ン」と言い、日誌を書き終え、普段着に着替えて帰ろうとした。

しかし、Rちゃんが学校の制服に着替えていないことに気がついた。

「あれ、Rちゃん帰らへんの?」
「はい。学校の制服は雨で濡れて気持ち悪いので、今日はこの格好に学校のブレザーだけを羽織って、帰ろうと思うんですけど。まだ、雨が降っているみたいなので」

それはそれで可哀想なので、「そんなんやったら、傘を貸したるで!」と言って、いつも店内に置きっぱなしにしている傘を貸した。

「それだとK先輩が濡れてしまうじゃないですか」と言うので、「オレは歩いて5分ぐらいのところに家があるから大丈夫やで」と言った。

すると彼女は「じゃぁ、俺の家まで送ります」と言い出した。

それで、彼女は登下校用の自転車を押しながら、俺は傘をさしながら、2人一緒に歩いた。
歩きながら、今日来たヘンなお客様の事について二人で楽しく話しあっていた。

そして、もうすぐ俺の一人暮らししているボロっちぃアパートに着く頃に「K先輩って、一人暮らしなんですか?」と言ってきた。

「そうやで~。部屋、めちゃくちゃ狭くて、汚いけどなー」と笑いながら答えると、「マジですか?一人暮らしにすごい憧れますよ~」と言ってきた。

そこで、ちょっと冗談っぽく「じゃあ、雨が止むまで寄ってく?」と言ってみると、嬉しい事に「じゃあ、少しだけ見ていきます」と言ってくれた。

でも、彼女を部屋に入れて、マジで後悔。
めっちゃ汚いオレの部屋。

とりあえず、2人分座れる場所を作って、Rちゃんに「どんべいか、幸楽ラーメンか、具多のどれが好き?」と聞くと、「幸楽ラーメンがいい」と言ったので、2人分の湯を沸かしながら、彼女の濡れた制服を部屋に干してやった。

そして「やっぱり、その店の制服で帰るのはカッコワルイから、これに着がえて」と言って、こないだ買ったばっかりのユニクロの長そでシャツを渡してあげた。

「トイレ貸してもらってもいいですか?」と言ってトイレに行くと、着替えて戻ってきた。

小柄な彼女の体系だと、すこしブカブカなシャツ。
マジで可愛く見えました。

2人でラーメンを食べながら、Rちゃんの学校のこと、休日は何をしているかなどを、二人で話しました。

そして、食べ終わったゴミを処分している時に、Rちゃんはエロ本を見つけてしまいました。

「K先輩って店ではメチャクチャ真面目で通っているのに、やっぱりこういうのを見るんですねー」とエロ本を見ながら言った。

俺はわけもなく「ゴメン」という言葉が口からこぼれた。
そして、めっちゃ後悔した。

Rちゃんみたいないい子には絶対こんなん見せたくなかったのに~!!!!!!!!

でもRちゃんは平気でした。

「やっぱり。男ってみんな一緒なんですねー。私のアニキも、やっぱり読んでますよ」と。

「へぇ~。Rちゃん、お兄ちゃんがいてるんやぁ・・・って、Rちゃんもエロ本読むの!?」とビックリしたように言うと、慌てた様子で「うんん。私は読んだりせ~へんよ!アニキの部屋で見たことあるだけ!」と、いつもの敬語は急にどこかへいってしまいました。

それから話はエッチな方向に進んで行きました。

「付き合っている子はいるの?」とか、「いままでエッチしたことは?」とか。

Rちゃんは中学校の時に彼氏がいて、エッチもそのときに経験済み。
一方のオレは彼女と付き合ったことナシ、エッチもナシ。
Rちゃんは本当に驚いていました。

俺は女の子とリアルでこんな話をすること自体が初めてで、すでにビンビンになっていました。

Rちゃんはゆっくりと俺の方にもたれかかってきてくれました。
高2の柔らかい体が伝わってきました。

もう、我慢ができなくなって言いました。

「Rちゃん、エッチしたい・・・」

彼女の耳に届くか届かないかぐらいの小さな声で言いました。

彼女は黙ったまま、私の方を見ました。
キラキラとした目で・・・。

ちょうどその時に彼女の携帯が鳴りました。

(最悪)

どうやら家からの電話のようです。

彼女はパっと身を起こすと、携帯電話を取り、少し話しをし、「すぐに帰るよ」と言って、彼女は電話を切った。

「家の人?」
「うん。もう、帰ります」

お互い立ち上がり、がっかりしたような・・・ちょっとホっとしたような気分になりました。

「K先輩。アソコがすごいことになってますよ」

「そら、Rちゃんみたいな可愛い子がおったら、こんなんになるわぁ」と、頭をポンポンと撫でました。

Rちゃんは何も言わずにズボンの上から触ってきました。
ゆっくり、優しく。

Rちゃんがズボンのホックを外すのが手間取っていたので、俺が外してやると、そこから手を入れ、ギュッと握ってくれました。
彼女の手の冷たさと、気持ちよさで、イってしまいそうになりました。

「Rちゃん、気持ちよすぎるわぁ」

彼女は無言のまま、弱く握ったり、少し強く握ったり、前後に動かしたり、ゆっくり動かしたり、はやく動かしたり・・・。

2分もしないうちに、イキそうになり「Rちゃん、イキそうぅ」と言うと、Rちゃんは「もうちょっとだけ、我慢して欲しいです」とカワイイ声で言いました。

が・・その声と同時にイってしまいました(涙)

Rちゃんが、オレのズボンとパンツの間から手を抜くと、そのカワイイ小さな手には、精子がベッドリと付いてしまっていました。

Rちゃんの手を洗ってあげながら、自分のズボンとパンツも着替えました。

「すごいたくさん出たんですね」とRちゃん。

「初めてやし、Rちゃん可愛いし、すっごい気持ちよかったよ」と、ベトベトに汚れてしまった自分のパンツとズボンを見せながら言いました。

そして、Rちゃんの乾き切っていない制服を紙袋に詰めて持たせ、ドアを開けてRちゃんを見送りました。

空はいつの間にか雨が上がって、星がまたたいていました。

生理でエッチが出来ない日は彼を痴女責め

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あたし、生理でエッチできない日は特に、ここぞとばかりに責めます。

ついこの間の話。
テレビ見ながらパンツ一丁でうつ伏せになってる彼をマッサージ。

彼もボーッとテレビを眺めてる。
今日はあたしは生理で、エッチ無しだからと思って油断してるんだろう。
甘い!
そんな彼を眺めているとエッチな気分になってきたので、ふいに手を、うつ伏せのままの彼の股間の下にズズーッと潜り込ませる。
驚く彼をよそに、股間を上下にグイッグイッとマッサージ。

彼「ちょっ!・・・なに!うわっ・・・」

あたし「マッサージだよ」

ナデナデしていると、あっという間に硬くなるチンコ。

「なんか手に硬いのが当たってる?」とか言いながら撫で回す。

そのまま仰向けにさせて、今度は前からマッサージ。
パンツの上からスジを指でなぞったり、強めに竿を撫で上げたり、玉をモミモミ・・・。

「ん・・・ふぅ・・・」なんて、息を漏らす彼。

パンツに薄っすらとシミが出来始める。

あたし「ねぇ、なんでマッサージしてるのにパンツ濡らしてんの?」

彼「だってお前・・・それヤバい・・・」

目を閉じて眉間にしわを寄せている彼の首筋をベローっと舐めあげ、手は動かしたまま耳元で可愛く言う。

あたし「マッサージ嫌?やめる?」

彼「・・・えぇ?」

恥ずかしいのか返答に詰まる彼。

あたし「やめる?マッサージ終わり?」

彼のチンコを優しく撫で回し、首筋や耳やホッペにキスをしながらイタズラっぽく聞く。
それでもなお、「や・・・」「ヤバイって・・・」とかなんとか言って、『やめないで』って言いたがらない彼。

あたし「じゃ、やめらんないよーにしてあげよっか?」

彼「へ?」

彼の言葉を無視してベロチュー。
それと同時にパンツの中に手を入れて直にチンコに触れる。
ガマン汁を塗りたくり、激しくしごく。

彼「んっ・・・んん・・・」

漏れる声が可愛くて、時々口を離して顔を見ながらしごき、わざとらしく聞く。

あたし「なに?どしたの?」

彼「まじでヤバいって・・・そんなんしたら、俺すぐイッちゃうよ?」

あたし「だめだめ、早い早い(笑)」

またしごきながらベロチュー。
そのまま下におりていって、パンツからちょこっとだけ亀頭出してジュルジュル。

「うっ・・・」って、ビクビクする彼。

チンコ咥えたまんまパンツ脱がしてフェラから四つん這いにさせてアナル舐め。
吸い上げたり、舌をぐぐーって入れると、「うあーー」って言いながら穴がキュッて締まるのが可愛いw

そしてその日はこっそり持ってきてたローション塗って、指挿入。

彼「あーーヤバいヤバいヤバい!」

そう言って前に逃げようとしたけど、腰を無理やり元の位置に戻してかまわず挿入。

あたし「あー指入っちゃった・・・今どこまで入ってるかわかる?」

彼「え?・・・わからん・・・」

あたし「第二関節まで入っちゃってるよ?」

彼「え?!嘘だって!」

あたし「ほんとだよ(笑)・・・あーほら、もう根元まで入っちゃった」

彼「あぁぁ・・・うっ・・・」

あたし「この辺にね、ツボがあるはずなんだよねぇ・・・どこだろ??」

とか言いながら中で指をクネクネ動かすと、彼の腰がヒクヒク動いて弱々しい声が漏れる。
同時に亀頭をクリクリすると、「あっ!ちょっ、ヤバいって!!」と、ガバッと仰向けの体勢に逃げられてしまう。
でもおかまいなしに責め続ける。

あたし「逃げちゃダメだってば」

また指入れて前立腺を刺激しながら、クライマックスに向けて激しくフェラ。

彼「あーもーーダメダメ!!出るよ?出るよ?・・・あッッ!!!」

勢いよくお口の中に発射。

「はーーー」ってグッタリしてる彼。

でも、まだまだ。
ゴックンした後、そのままフェラ続行。

彼「あー!うぁーーーダメだってーーー!」

彼が暴れるので、両足の上に乗ってがっちりロックして容赦なく手コキ。

彼「あっ!!・・・うーーっっ」

頭掻いたりしながら悶えてる彼の姿に、あたしは大興奮。

あたし「んー?気持ちいいねぇ?ぐっちゃぐちゃになってる」

彼「あッ!・・・あーもう俺マジでおかしくなるって!!」

あたし「おかしくなっちゃいなよーw」

しばらくして、「あーーームリムリ!!・・・あぁぁ!!」って2回目の射精。
その後は、また暴れる彼を抑えつけて射精直後の亀頭ちゃんをコネコネ責め、おしっこ漏らして終了。
彼にとっては地獄のフルコースw
終わった後、そのまま死んだように眠ってた(笑)

なんて風に、11歳も年上の彼氏をいじめては楽しんでます。
普段どちらかと言えばあたしはMで彼は俺様なんだけど、エッチになると立場逆転。
あたし、ドSになってしまう。
とにかく責めて責めて責めて、おしっこ出ちゃっても、「許して」って言っても責め続けます。

今までエッチした人は皆そこまで責めさせてくれず不完全燃焼だったけど、今の彼には欲求の全てをぶつけてる。
興奮した男にやってもらいたい。

入院中の友人の彼女

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もう10年位前ですが、私の友人の彼女が胃腸を悪くして入院しました。
とても綺麗な子で、みんなの羨望の的の子でした。
私が個室にたずねて雑談などしていると、中年の看護婦さんが入って来ました。

そして彼女にいきなり「お通じありましたか?」と聞くのです。
彼女はもじもじして答えられずにいると、看護婦さんはいじわるそうに「今日は沢山出たでしょ」と言って「お尻のかぶれも治ってきたかしら」と彼女をうつぶせにすると、いきなりパジャマをずり下げお尻を丸出しにしちゃったのです。

そしてなんと、こう言ったのです
「彼氏なら見られても恥ずかしくないわよね」

彼女はなぜかなにも言わず、じっとしていました。
看護婦さんは「じゃあ・・・」と言って、
彼女のお尻の山をぐっと開き、肛門をむき出しにして「ほら、きれいになってきた」と言い、「お薬塗りましょうね。いつものようにして」とお腹の方に手を入れ、ぐっと持ち上げました。
彼女は素直に四つん這いになり、少し足を開き、じっとしていました。

看護婦さんはチューブから軟膏を指につけ、肛門の回りにぎゅうぎゅうと擦り込みながら、「ほんとは彼氏に塗ってもらいたいねー」とか冗談を平気で言っていました。

私ははっきり言って、勃起しっぱなしで、もう爆発しそうでしたが、
看護婦さんはうれしそうにしつこく冗談を言いながらずっと、
彼女を触診したりしていましたが、軟膏を付けた指をゆっくり肛門へ入れて、「中にも塗っとこうね」と言った瞬間、彼女が大きくため息をもらしたら「気持ちいいだろ」と言って、なんともう片方の手で彼女の性器をぐっと開いたのです。
それはまるで私に見せ付けるように、そしてこう言いました。

「退院したら彼氏にいっぱいしてもらいよ」と。

すると彼女はなんと小さな声で「はい」と答えたのです。
彼女の性器から白っぽい液体が少し出ていたのをおぼえています。
看護婦さんが出ていった後、彼女が「ごめんなさい、逆らうとすごくこわいの」と言ったのがなんとなく日々の情景を物語っていました。

多分、美人への嫉妬から来るいじめを受けていたのだと思います。
私には一生忘れられない光景でした。

小学5年生でチンポの快感を知ってしまった私

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私が小学5年生の時、近所のアパートに一人暮らしをする大学生の男の人と友達になった。
私は「お兄ちゃん」と呼んで彼を慕っていた。
小学校から帰ってきて、お兄ちゃんのアパートでファミコンで遊ばせてもらうのが目的だったので友達になったというのもある。


ある日、いつもの様にアパートに行ってみるとお兄ちゃんがAVを見ていた。
私が部屋に入っても隠す様子もないので一緒に見ていた。
男優が女優の足を広げてしきりに腰を振っていた。

「お兄ちゃん、この人、何をしているの?」

まだ小学生で知識のない私は素直に質問した。

「大人はみんなアレをするのが大好きでね、気持ちがいいんだよ」と、お兄ちゃんは教えてくれた。

確かに気持ちよさそうなのは見ててわかるのだけど、「どうして腰を何度も振ってるの?」と、更に質問してみた。

「◯◯ちゃんも気持ち良くなりたい?だったらしてあげるよ」

その頃、既にオナニーを覚えていた私は、気持ち良くなれるんならと思って、「うん、気持ち良くして」と言った。
それが淫行だなんて知らなかった。
ただ単に気持ち良くなりたかっただけでお兄ちゃんとしてしまった。

すごく気持ちが良かった。
小学生なのに挿入されて痛くないなんて、今思うとお兄ちゃんのって小さかったのかも知れない。

それから毎日、お兄ちゃんの部屋に行ってはセックスしていた。
私はやめられなくなっていた。
小学生でありながら喘ぎ声まで出すようになってしまった。
まだ生理さえ始まっていなかったので、いつも中出ししていた。

小学校卒業と同時にお兄ちゃんも大学を修了し、アパートを出ていった。
小学生で既にセックスが止められなくなってしまった私は、オナニーだけでは物足りず、中学生になる直前の春休みからテレクラにはまるようになった。
学校の噂になるのを恐れて、エッチの相手は中学生や高校生は絶対に避けなければならなかった。
だから大人の男だけをターゲットにした。

最初にテレクラで会った男は自称ラブホテルの経営者で40歳位。
待ち合わせ場所からこの男の車に乗り、速攻でホテルに連れて行かれた。
車の中では既に男に色々触られていて、到着した時、私はもうエッチしたくてたまらなくなっていた。

部屋に入るなり男は私に抱きつき、ベッドに押し倒して服を脱がし始めた。
男は全裸になった私に興奮しながら夢中でむしゃぶりついていた。
私も2週間ぶりのエッチだったのですぐに喘ぎ声を出してしまった。

「君はまだ中学生くらいでしょ?もうセックスしまくってるの?いけない子だねぇ・・・」

そんな様な事を言いながら仰向けになった私の足を大きく開いて舐めている。
お兄ちゃん以外の男とのエッチは初めてで、お兄ちゃんの舐め方とも違い、これがまたとても気持ちいい・・・。

「ああん、あん、いいよぉ・・・、気持ちいいっ!」

男は更に指を入れたり出したりした。
クチュクチュといやらしい音が聞こえてくる。

「はぁんっ、あんっ、あ~ん、ああ~んっ、いいのぉ・・」

お兄ちゃんとはやり方が違うので、何もかもが新鮮で気持ち良すぎる。
アパートと違って他に声が漏れる心配もないから私は遠慮なく喘ぎまくった。

そして男はいきり立った肉棒を私のビチョ濡れになったマンコに挿入した。
いきなり激しいピストン。
初体験のお兄ちゃんとは違う太いペニス。
ズボズボと肉棒が出たり入ったりして、もう気持ち良すぎ。

「あんっ!あんっ!あっ!すごいっ、ああっ!あはんっ!いいっ、ああ~んキモチイイっ!」

男の腰を掴んで、私は自ら腰を振り喘ぎまくった。
その日私は、その中年男の激しいセックスで3回もイッてしまった。
初潮もまだだったので中出ししてもらった。

それ以降も中学時代はテレクラで知り合った男達と会ってセックスばかりしていました。

旦那さんが仕事で居ないうちに

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近所のきれいな奥さんを遂にゲットした。
私は37才で、奥さんは33才。
まだ子供がいない人だ。

先日、家の前を掃除してる奥さんに、思い切ってナイショで一度デートして下さいと言ったところ、ストレートにOKの返事がきた。

旦那さんが仕事で週に2~3日しか帰って来ないので時間はあるそうだ。
車に乗せ、少し話をしたあとラブホに車を入れた。
ラブホは結婚する前以来だと言った。

部屋に入ってすぐ抱きしめ深いキスをした。
ベッドに倒れ込んだらシャワーを浴びたいと言ってお風呂場へ。
お互いシャワーから戻りベッドへ入りキス。
首筋、乳首、お腹から陰毛地帯、内ももと舌を這わせた。
すごい濡れようだった。

まずは陰部の周辺から責めて焦らしてやった。
それから指と舌でクリと入り口を責めるとビクっと背筋を反らせてイッた。
かまわずそのまま責め続けると首を上げ「もうダメ・・もうダメ・・」を連呼しまたイッたようだった。

そして挿入。
浅く深く不規則なリズムで。
表情を見てるとすごく色っぽく興奮度を高める表情だった。
そして私より早いリズムで腰を使い出し、かなり感じてるようだった。
そのまま彼女を横に向け松葉崩しで突いた。
奥にあたる感触を確かめながら激しく突いてやった。
もう正気の表情ではなかった。
そこからまた正常位に戻り突きまくってお腹の上に出した。
4ヶ月ぶりのエッチで感じ過ぎたと言う。

そのまま抱きしめて乳首を触ってると彼女が私のモノをしごき始めた。
私が彼女を上にして入れようとすると、ちょっと待ってと自分のマンコ汁がついている私のモノを一生懸命舐め始めた。
あまり上手くはないが、欲しかったようだった。

そしてしばらく舐めたあと上に乗り自分で手を沿え挿入した。
下から両手で乳首とクリを擦ってやると凄いスピードで腰をふり始めた。
たまらず両手で腰を押さえようとしたが止まらず、中に出してしまった。
彼女は私が出たあとも腰をふり続けガクっと倒れ込みイッたようだった。
可愛い感じの奥さんが乱れまくって凄くいいSEXだった。

帰り道、ちょっと恥ずかしそうにしていたが、「また誘ってもいいですか?」って聞くと「はいっ」とはっきり答えてくれた。

欲求不満が溜まってるらしく、しばらくこの奥さんと続けてみようと思う。

すっぽかしちゃったコンクール

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高校1年の頃の夏休み入ってすぐの頃です。

吹奏楽部のコンクールがその時期にありました。
(ちなみに、入部即レギュラーってヤツです)
会場に来て、自分達の出番までしばらくあるのでホール内をうろついていると。

「あれ?ひろし(自分)じゃねえ?」と他校の女子が声をかけてきました。

俺にはすぐに判りました。
小中学校と一緒で仲が良かった悦美でした。
悦美も高校で吹奏楽部に入ったのです。
逢うのは久々だったので、それはかなり長い間2人きりで色々話しました。

悦美は中学校の頃、何度か告白しようとした相手でした。
そんなことを考えながら話していたら思わず「実はお前のこと好きだったんだよな」と言ってしまいました。

「何でもっと早く言ってくれなかったの?待ってたんだよ」と悦美。

俺はもう止まりませんでした。
俺は悦美の肩に手をかけてキスしました。
(周りに人はいませんでした)

最初は軽いキスだったけど、ディープキスになり、悦美は段々気持ちよくなってっきたようで・・・気が付いたら悦美は俺に抱きついていました。
そしたら俺はベンチに押し倒しました。

俺は身障者用トイレに連れて行き、悦美の吹奏楽部のユニフォーム(オレンジのブレザーと青いネクタイ、白いスカート)を脱がしました。
とにかく必死でした。
耳たぶを噛んだり、首筋を舐めたりしたあと(悦美は小さく声を出しながら気持ちよさそうでした・・・)ネクタイを外し、カッターシャツをはだけると、白いレースのブラをまくりあげ、直接に胸を揉みました。
ピンクのきれいな乳首を舐めたり、指で弄ったりしました。
悦美は黙って受け入れていました。

(後から聞くと、「あまり気持ちよくはならなかったけど、とにかく無性にドキドキしていて、もっと触っていてほしくて・・・」と言っていました。)

さらに俺は舌と手で両の乳首を弄りながら、空いた手をスカートの中に入ました。
太股なんかを撫でているとくすぐったいのか気持ち良いのか、ビクビク身体が震えていました。
さらに俺の手を悦美の大事なところにもっていき、下着の上から円を書くようになぞっていると・・・段々段々気持ちよくなったようで、気持ちよさそうなあえぎ声がだんだん大きくなってきました。

「濡れてきたぞ?気持ちいいんなら声出せよ」と言言いながら手を今度はビチョ濡れの下着の中に入れ、クリトリスを刺激しました。

悦美はとにかく気持ちよさそうでした。
クリトリスだけでなく、性器全体強く弱く擦るとくちゅくちゅ音がして、それが余計に恥ずかしくて、そして更に感じていたようでした。

俺は少しずつ下着(ブラとおそろいの白のレース)を脱がせました。
完全に脱がせると足を開き、ぐちょぐちょになったアソコを舐めました。

悦美は「汚いよ!!」って言って抵抗しましたが、「汚くない!!」って強引になめました。

それで・・・悦美は呆気なくイッてしまいました。
俺は最後までやろうと思いましたが、悦美が先にイッてしまったのです。
俺のチンポはそれは立派に勃起していました。
当然俺もいきたかったので、オロオロしている悦美の手を俺のトランクスに導きました。
悦美はわかったかのように黒のトランクスを脱がし、俺のチンポを握りました。
そしてその上から自分の手を重ねると、上下にシャコシャコシャコと始めました。
俺もあっさりもイキました。

・・・と、ここで大問題が発生。

ホールに戻るとなんと、悦美の高校の舞台が半ば終わっていたのです!!
俺達がヤッている(といえるほどのモノでもないかもしれないが)間に召集がかかり、悦美がいつまでたっても来ないので結局悦美抜きで舞台に上がってしまったらしいです。
悦美は当然の如く大泣きしてしまいました。
そこで召集がかかって楽器置き場に行く間に悦美は俺の目の前で倒れ、医務室に運ばれたということにし、俺はそ知らぬ顔で悦美の学校の先輩たちのところへ行って「おたくの部員が倒れたんですが」と、演技をしました。
悦美の学校の先輩たちはそれを信じてくれて、「1年生なのにゴメンね、キツイ練習につき合わせちゃって」と悦美に話していました。

当然、Hしてたら出番すっぽかしちゃいました、なんて言える訳がありません・・・。

こんな恥ずかしい事人に言わないでね

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高2です。
この前、近所の奥さんと初体験出来ました。

奥さんとはよく犬の散歩で一緒になりました。
優しくて綺麗な人で憧れていました。

ある日、犬の散歩中奥さんのお尻や股間や太ももを見ていると、だんだん我慢できなくなって、思い切って「奥さんとセックスしたい」と言いました。
奥さんは少し黙っていましたが、「まあ、変な子ね。おばさんとしたいなら家にきなさい」と言われました。
ぼくは、すぐに奥さんの家に行きました。

奥さんが外で待ってて、近所を気にしているようでした。
和室に連れて行かれて「◯◯君、女は初めて?おばさんの中に入れていいけど、こんな恥ずかしい事人に言わないでね」と言いわれました。
ぼくは「はい」と言うと、奥さんは布団を敷いて服を脱ぎました。

ぼくは、身体が震えて、もう射精しそうでした。
奥さんは横になって足を広げてくれたので、すぐにちんぽを入れ、奥さんにしがみつきましたました。
ちんぽから身体全体に気持ちいいのが広がっていっぱい射精しました。
死ぬほど気持ちよくて8回も中に出しました。

次の日もセックスしました。
今でも奥さんにホテルに連れて行ってもらいます。

ついさっきまで友達だったのに

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まさに昨日、友達とやってしまった。

正確に言えば、元カレ。
元カレとは言っても、付き合っていたのは学生時代のほんの2ヶ月。

彼の優しさに素直になれなくて、2ヶ月の間キスすらせずに別れてしまった。
多少ぎくしゃくはしたものの友達として仲は回復し、卒業後もよく二人で遊んでいた。

その頃には「友達同士の方が私たちには合ってるんだよ」「お互い幼かったね」なんて笑い話にも出来た。

お互いに別の恋人も出来たり、相談し合ったり、すっかりいい友達だった。
最近転職をして、二人とも似たような勤務時間になったのを機に、また二人で遊んでいた。
昨日もお互い見逃した映画の話になり、その足でDVDを借りて友達の家に行った。

友達は椅子に座り、私は「そっちの方が楽だよ」と言われるまま、ベッドに寝転がりながらDVDを鑑賞した。
お互い男友達のような感覚だったから、全然気にならなかったし、深い意味もなかったと思う。
ラストシーンで涙ぐんだ私を、友達は笑いながら頭を撫でてきた。
頭を撫でられるだなんて、予想もしていなかった。

反応に困ってつい「馬鹿にしてるでしょw」と枕に顔を埋めた。

このときもまだ、単純にからかっていたんだと思う。

「なんで隠すの?こっち向いてよ」って、笑いながら肩に手をかけてきた。

「やだよ、もう」なんて頑なに背を向けていたら、強引に仰向けにさせられそうになった。

友達が片膝をベッドの縁にかけたのがわかった。
ギシ、と小さな音がして、布団が沈むのが伝わる。
さすがにちょっとまずいだろう。

「やめろ」なんて笑いながら、お返しに脇腹をくすぐった。

思いの外くすぐりに弱かった友達は、「うわ!」と大きな声を上げて、私の手を振り払おうとした。
そのまま友達はバランスを崩し、上半身が私の背中に覆い被さるようになってしまった。
ますますやばい。

動揺を悟られないように、「脇腹弱かったんだ?ごめんごめん」なんて誤魔化しながら、友達の体を押し返して起きあがろうとした。

しかし、私の意志に反して、そのまま抱きしめるように布団に押さえ込まれてしまった。

こんなに仲良くやっていたのに、体の関係を持ってしまうのはとても残念なことに思えた。
わずかな期待もなかったと言えば嘘になる。
その期待とやらが、一体何に対してなのかまでは考える余裕もなかったけれど。
だけど、それ以上に今の関係が歪んでしまうことが怖かった。

耳元で微かに友達の息づかいが聞こえる。
私の髪に鼻先をうずめ、匂いを嗅いでいるようだ。

「こら、いやらしいやつめ」なんてからかっても、友達は反応してくれない。

「だめだって、冗談になんないよ?」

すこし真面目に言っても、抱きしめた腕を解く気配はない。

どうにか踏みとどまりたかったのに、友達の唇が首筋に触れた。
ぴくっと体が反応した。

「だめだって・・・」

そこまで言いかけたが、私は思わず口を閉じた。

友達は私の反応を見逃さず、首筋に振れた唇が、ちゅっと首筋を吸い上げた。
口を開いたら情けない声が出てしまう。
そんな声を、そんな姿を、友達に晒すわけにはいかない。
それでも友達はお構いなしだ。

時折舌を這わせ、首筋を小さな湿った音を立てて、唇が滑って行く。

「ん・・・!」

とうとう声が漏れてしまった。

ふと、腕が解かれ、首筋から唇が離れた。
思いとどまってくれたかと思って仰向けに向き直ると、友達は無邪気ににこにこと笑っていた。
一瞬安堵したが、返ってきた言葉は予想外の物だった。

「・・・可愛い」

必死に声を我慢していた姿が、余計に友達を煽る結果になったらしい。

驚く私の口を覆っていた手を顔から剥がして押さえつけると、今度は上に跨って首に吸い付いてきた。
もう声が我慢できなくなってしまった。
普段は気丈に振る舞っているのに、女としての自分を見せていることに言いようのない恥ずかしさを感じた。
認めたくはなかったが、この状況に興奮し、脳の中心は痺れに似た感覚に支配されてつつある。
次に唇が離れたのは、キスをするためだった。

まだ躊躇するところがあって、恨めしげに睨め付けてやったのに、効果はなかった。
深い深いキスをしながら、友達の手が服の上から胸をまさぐる感覚に身をよじった。
友達は私の服をたくし上げ、指先が乳首に触れた。

一層呼吸が乱れる。

「だめ、そこ・・・」

その言葉を聞いてか、片方の乳首を指で弄ったまま、もう片方に吸い付いてきた。

こうなるともうだめだ。
すでに濡れてるのが自分でもよくわかった。
そこに友達の指が近づく。
思わず友達の首に手を回して、Tシャツをぎゅっと握る。

下着越しに友達の指が触れた。
布がぬるりとずれる感触に一段と恥ずかしさが増す。

「・・・すごい濡れてる」

友達が吐息のように呟いた言葉から、興奮しているのが伝わる。

「言わないでよ」

照れ隠しの台詞を憎たらしげに吐いても、Tシャツを掴む手は力が入ったままだ。

スカートを捲り上げられたまま下着を脱がされる。
指先は肝心な部分を避けて、粘度の高い体液の感触を楽しむように滑る。
ジリジリと焦らされて、緊張と興奮が高まる。

入り口で一瞬止まったかと思った指は、あっさりと中に入ってしまう。
内股と背中にぞわぞわと痺れが走り、思わず身をよじって両手で顔を覆う。

「隠すなって」

また手を剥されると同時に、挿入された指がゆるゆると動かされた。

「だめ、だめ・・・」

ああ、なんて情けない声だ。
友達の前でこんなにも乱れるなんて。

不意に指をストロークするスピードが上る。
冷静な振りをしようなど、そんな余裕はもう無かった。
そんな私とは対称に、友達は余裕を含んだ声音で、ん?と様子を伺ってくる。
段々と湿った音が大きくなる。
一際大きな声を上げそうになるのを、グッと唇をかんで堪えた。

「あ、すげぇ・・・」

彼が何かに気付いたように友達がゆっくり指を抜いた。

「なにか出たけど、なに?コレ」

人に尋ねているのに、それが何かわかっているような口振りだ。
薄明かりの中で、友達の指先から何かがポタポタと落ちるのが見えた。

そんなまさか・・・。

「違う、出てない!」

慌てて足の付け根を探ると、シーツまでぐっしょり濡れている。
潮を吹くときはいつもわかるはずなのに。

「出たよ。イッたときに」

意地悪そうに笑いながら指を見せつけつくる。

恥ずかしさに動揺する私をよそに、また友達の指は卑猥な音を立て、私を激しく弄ぶ。
続け様に3回もイかされた。

お互い全裸になり、友達が「入れていい?」と聞いてきた。

「ゴムは?」と聞いたら、困った顔をして「無い」と言う。

生ではしたくなかったが、どうしようか迷って、上に乗った。

「仕方ないなぁ」とベトベトになった股間を押し付けた。

素股の要領でゆっくりと腰を動かすと、友達は気持ちよさそうに小さく呻いた。

「敏感なんだね・・・私も止まらなくなっちゃったりして・・・」

いたずらっぽく笑いながらも腰を動かした。

どんどん濡れていく。
お互いに焦れて行く。

そうしていくうちに、我慢が出来なくなったのは「やっぱりだめ・・・我慢出来ない・・・」私だった。

そのままぬるぬるになった亀頭を、腟口にぐっと当てた。
カリまでは吸い込むように入ってしまったが、その先がキツい。
息を吐きながらゆっくり腰を落とした。
友達がわずかに背中を反らす。

「うわ・・・、お前キツいな・・・」

彼の物が目立って大きいわけではないのに、どうしてかきつかった。
ぴったりと合うように、内側が目一杯満たされてる感じがする。
腰を動かすと、粘膜の密着感が一層感じられた。

「やべぇ、マジで気持ちいい・・・」

友達が私の下で身をよじる。

私、友達の上に跨って、なんてことしてるんだろう。
でも、気持ちよさそうだなぁ。
友達を見下ろしながら腰を動かす。
ニチニチといやらしい音が二人の間から聞こえる。
形勢が逆転し、ほんの少し生まれた余裕をにおわせ、ぐいと奥に押しつけるよう深く腰を落とす。

「やらしいなぁ、◯◯は・・・」

一瞬友達が息を呑んだのがわかった。

「いやらしいのは、お前だろ」

友達が私の腰を両手で押さえ、繋がったまま今度は私が下にされる。
わずかな余裕も、体と同じようにあっさりひっくり返され、消えてしまう。
顔を隠そうとするのを見越され、両手を頭の横にがっちりと組み伏せられる。
そのまま激しく腰を打ち付けられた。
友達が荒々しく腰を振るその様に、今まで相手に感じたことのない男性の性を感じて、また興奮してしまう。

「お前そんなに可愛い声出すな・・・止まんねぇだろ・・・」

同じように友達も、初めて見る“友達”である私の女の部分に興奮しているのがわかる。

ほんの少し前まで友達だったのに。
違う、今も友達なのに、友達に、こんなことされて、こんな声をあげて・・・。
もう冷静な思考はできなくなっていた。

「だめ、だめっ・・・!」
「イクの?」

意地悪く微笑む友達の問いに、答える間もなかった。

「んーーーーッ!」
「お前、これ以上締めるな・・・チンコがもげる」

イった瞬間にキュウと締まる感覚はしたが、わざとじゃない。

「もげればよかったのに・・・」
「もげていいのかよ」

いつものようにふざけ合うような会話が不思議に思えた。
だって、今、お互い全裸で、繋がったままで・・・。

また間髪入れずに友達の腰が動く。
あっという間に、思考は快感の波に浚われて、手が届かないところへ消える。

「あっ、だめだって・・・!」
「何がだめなの?」

イったあとはスイッチが入ったように、止まらなくなってしまう。
その後はもう、声を抑えようとか、顔を隠そうなんて考える余裕もなく、言葉にならない声を上げるしかなかった。

「またイくの?◯◯ってこんなにいやらしかったのか・・・」

普段「ちゃん付け」で呼んでるくせに、こんなときに呼び捨てなんて反則だ。

「ちがう・・・」

否定しようにも、もう情けない声しか出なかった。

「俺もイきそう・・・◯◯のマンコに出していい?」

そう言いながら友達は、腰の動きを緩めない。

それだけは拒まないと・・・。
友達の露骨で卑猥な表現に興奮してる場合じゃない。

「それだけは・・・」
「・・・だめ?」
「・・・だめ。出したら、もう二度と会わないからね・・・」

そう言うと友達は少し切なそうな顔をしたあとに、いつものように笑った。

「じゃあ、◯◯の体にかけていい?」
「・・・うん、いいよ。・・・かけて」

言い終わらないうちに一層激しく腰を打ち付けられ、お腹の奥から背中に抜けるような痺れに似た快感が走った。

「あ・・・!」
「出る!イく、イく!」

次の瞬間、引き抜かれた友達の物から、顔にまで熱い液体が飛んできた。

予想以上に飛んだことに友達自身も驚いて、お互い呼吸を整えながら、思わず笑ってしまった。

姉が好きなんだって気付いてたから

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三年前、当時姉は17、俺は16だった。

姉は活発で、スポーツが大の得意。
部活とかは特に参加しなかった割に、交友範囲は広かったみたい。
いわゆる男女に人気があるタイプだ。

ある日、文化祭の準備で遅くなった姉が即風呂に入っていった。
俺はその時二階にいて勉強してたから気付かず、何気なく風呂場に行った。
そしたら丁度風呂上がりの姉と鉢合わせて、「ゴメン」と謝ってダッシュでリビングに逃げ込んだ。
女の裸を見るのは初めてじゃなかったけど、姉とはいえ憧れに近い感情を持ってたから異様にドキドキした。

リビングに出てきたときに謝ったけど、姉は「いいよいいよー」と笑って許してくれた。

それが姉を、女だと認識するきっかけになった。
その時の彼女とはなんとなく付き合えなくなって別れてしまい、日を重ねる度に姉を意識し始めた。

んで、テストが近いので遅くまで勉強していたあの日。
飲み物が欲しくて下に降りると、姉がソファーで寝ていた。
しょうがないなと毛布をかけようとすると、姉が風呂上がりなことに気付いた。
服が肌にピッタリ張り付いて、体のラインが浮き出てる。
ドキドキして止まらなかった。

気付いたら、俺は姉の体を触っていた。
ジーンズの上からでも分かる小ぶりで形のいいお尻。
ブラはしてないのか、触ると突起があるのが分かった。
Bカップくらいでそんなに大きくはないけど、柔らかくて弾力があった。
段々エスカレートしてきた俺は、姉の胸の谷間に静かに顔を埋めてみた。

するといきなり頭を腕でロックされた!
心臓が止まるってくらいびっくりした俺に「うり、何やってんだー?」という声が聞こえてきた。
口調は楽しそうだけど怒ってないわけがない。
俺は離れようとしたが腕がはずれない。

パニックになったか、ヤケだったか覚えてないが、俺はそのまま姉に抱きついた。
どうせ許しては貰えないだろうって思いが強かったし、なんとなく自分は姉が好きなんだって気付いてたから。

姉は俺の頭を離さなかった。
胸に抱かれたまま、ソファーで寝ころんでる状態。

「んー?」と俺が抱きついてる状況に不思議がってるようだった。

「もしかして姉ちゃんのこと好き?」と聞かれる。

俺は素直に頷いた。
姉は困った様子だった。
当然だと思う。
そのうち頭のロックは外されてて、代わりにポン、ポンとあやすみたいに頭を撫でてくれていた。

終わったな・・・と思った覚えがある。

しかし姉は不意に「姉ちゃんとエッチしたいの?」と聞いてきた。
もちろん頷いた。
しばらく考える気配がしたあと、姉は手を離した。

俺が体を起こすと、姉は「姉ちゃん寝るから。何があっても起きないから。あとは自己責任な?」と言って目を瞑り、動かなくなった。

要は俺が姉を襲ったって形にするってことだが、その時の俺にそんな意味は伝わらず、とにかくヤりたい気持ちでいっぱいだった。

シャツの上から胸をグニグニと揉んだ。
寝ている(一応)姉にキスして舌を挿し入れ、唾液を絡ませた。
突起部分をつまんでグリグリとすると、たまに姉がビクッと痙攣する。
ジーンズを脱がして、アソコに手を伸ばすと湿っていた。
唇を舐め、またディープキスをしながら、指で中を掻き回した。

姉は時々「んっ」と色っぽい声を出すけど、やっぱり我慢して寝ている、というスタイルを崩さなかった。

中がグチョグチョになってるのを確認して、姉の服を脱がすのもそっちのけで挿入した。
スポーツをしているせいか締まりが凄くて、吸い寄せられるみたいに一番奥まで入った。
すると、姉は初めて俺に舌を絡めてきた。
糸を引くくらい強烈に唾液を交換して、めちゃくちゃに興奮した俺は無我夢中で腰を振った。
我慢出来なくなった俺は姉の中から抜こうとしたが、興奮し過ぎていて間に合わず、中に射精した。

姉が「んーっ」と、抗議するみたいに声を出したのを覚えてる。

でもキスは続けていた。
溜まってたせいもあって俺はその後も止まらなかった。
入れたまま抜かずにまた腰を動かして、姉から唇を離さなかった。
姉はあくまでずっと寝ているっていう状態を崩さなかったけど、一度だけ大きく痙攣していた。

結局3回姉に精液を注ぎ込んで“犯した”。

俺が抜くと、姉は息を荒くしながら起き上がり「ユウキは戻るんだよ」と言って、風呂場に入っていった。

その後、姉は普通に接してくれるけど、姉が卒業するまで“寝ている”姉を犯していた。

僕の自慢のママ

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僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。

ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。

小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・。
中学生になると、エッチな事に興味も湧き、色々な雑誌やDVDをママの目を盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも「お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた」なんて言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を繋いでくるほどです。
中学2年までは一緒のベッド入って来る事もあって、僕は何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱き締めてくれました。
僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。

中学3年の春でした。
僕は部屋のベッドでオナニーをしているとママが突然入って来て「何してるの?」と言われました。
ただ、茫然としていると「もう大人なのね」と言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。

その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。

僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに「裸が見たい」と口走っていました。
ママは「いいよ」と言い、僕の目の前で服を脱ぎ始め、裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。

僕はママの大きな胸に吸い付き、ママのマンコに指を入れたんです。
温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し、逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が溢れ糸を引いていたんです。

何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすとあっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。

「ママ・・・ごめん」

そう言うと「謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの」と予想外の言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、受け入れました。
ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を送り、それなりの学校へ進学したんです。

卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、“今晩も楽しみにしてるわ”って顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しずつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかってくらい開かせた。
ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。

友人2人は童貞らしく、いつも「いい女いねぇかなぁ」って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。

「お前はやったことあるんだろ」
「あ~当たり前だよ」

なんて格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数ヶ月が過ぎようとしていたんです。

夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え、ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。

友人が部屋に入るなり「お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!」って声を荒げていました。

ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。

「ママ!友人を紹介するから」と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。

ママは、その間僕のベッドに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。

ママにすっかり気を取られた友人2人は、「また来てもいいか?」と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

俺の数少ない女友達『K』からの告白と初体験

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中3の1月。
下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。
チャリの鍵を外した時に、後ろから声を掛けられた。
俺の数少ない女友達『K』だった。

彼女は白い息を吐きながら、その場に跪いた。
どうやら走ってきたようだった。

「いた・・・よかった・・・」
「どうしたんだよ?息切らして」

彼女は少し間を置いて息を整えた。
そして一言、「会いにきた・・・」と言った。

「・・・なんで?」
「うん・・・ちょっとついてきて」

彼女はそう言って、俺の手を引いて校舎に戻った。
彼女はクラスでも明るく、日頃からウザいと言われる俺が声を掛けても答えてくれる素直な子だった。
顔は上の下くらい。
ソフトボール部だったので運動は出来るし、体の肉付きが完璧で、胸は少し小さいがクラス内の人気も男女関係なく高かった。

彼女は俺をホームベースへ連れて行った。
(教科教室型の学校で生徒たちが戯れる場として設置されていた)

「単刀直入に言うよ?」
「ん・・・なに?」

「Tが大好き・・ウチと付き合ってください・・・」

俺は押し黙ってしまった。
罰ゲームか、それともドッキリか、そんな余計なことを考えていた。
20秒くらい(たぶんもっと長い)してから腹をくくって口を開いた。

「いいよ・・・俺も好きだし」
「ほんとに!?」

大きな声で彼女が言った。
俺は“本気なんだ”と感じ取った。

「声でかい!!」
「ごめん」

「本気で喜んでるなら・・・これで許してあげる」

そう言って、俺は彼女の唇に唇重ねた。
(身長はKが162cmで俺が170cmだからちょうどよかった。)

俺は上手いキスの仕方なるものを知っていて、苦しくはなかったのでファーストキス(本気の)を存分に味わったが、彼女は知らなかったようで10秒くらい無抵抗の後、俺の胸を軽く叩いた。
また息を切らしている彼女を見て少し悪い気もしたが、素直じゃ無いので笑って誤魔化した。

「いきなりすぎるよ・・・初めてだったのに」

そう言ってムスッとする彼女はむちゃくちゃ可愛かった。

そこまでは良かったのだが、沸騰直前のムラムラが爆発しそうになった。
彼女の上目遣いが更に追い討ちをかけた。
友人のロッカーからコンドームを持ってきて、はち切れそうな“Myマグナム”を包んだ。
後は承諾を得るのみ。

彼女は一言・・・。

「いいよ・・・好きなようにして」

あいにく俺の理性はぶっ飛んでしまい、“Myマグナム”はズボン下に着ているものを破ってしまった。
(後で母に何したの?と聞かれたが、雪で滑って破れたと適当に言っておいた。)

そして、彼女の服の中に手を入れた。

Kはあまり重ね着を好まない方だった。
中に着ているのはTシャツとブラのみ。
手を入れて最初はブラのホックを片手で外した。
自分では“カッコよく”と思ったのだが、Kからは「エッチだね」と言われた。

胸はCくらいだろうか?
運動部の女子にありがちな肩こり症状も無かった。
柔らかく、俺の手にちょうどフィットするぐらい。
大きい人にありがちな垂れた感じもなかった。
右手でピンと張りつめた乳首を弄りながら、左手で彼女の体を支えてあげた。
Kは無言でときどき「あぁん、ぅぅ・・・」と小さなあえぎ声を上げながら俺を見つめていた。
たぶん変態だと思ったろうなぁ・・・。

「恥ずかしいよぅ・・・」としばらくしてKは言った。

我に返ってしまった俺はKのブラをつけ直してからトイレに行った。
小便器にガマン汁が流れ出て、コンドームが台無しになった。
でも相変わらずのフル勃起状態でまたいつ出てくるか判らなかった。
時計を見ると、先生の見回りの時間になっていた。
しかし、帰るにはまだ早い。
今日は金曜日だ・・・。
まだ続きをしたくてたまらなかった。
そこで、あることを思いついた。

「俺んちに行こう」とKにお泊りの承諾を得ようとした。

このまま終わるわけにはいかない。
彼女からの返答はOKだった。

一緒に出ると怪しまれるので、俺は帰る用意をしているKを駐輪場で待っていた。
やがてKがやってきた。
いつもは友達と来るのだが、今日は一人で来たのでちょっと新鮮だった。
自転車に二人乗り。
後ろからまた胸の感触がして何度も体が揺れた。
警察と学校生に見つからないようにマスクとニット帽を被っていったが、あるカップルに目撃されてしまったので、チャリをフル加速させた。

家に着いて、直行でベッドに向かった。
Kの服を全部脱がせた。
気温がものすごく低くて、Kもはにかみながら口が震えていた。

胸が汗ばんでいてぬるぬるした。
もう下もずぶ濡れだろうと手を下にやった。
案の定、触ってからの俺の手は濡れていた。

「ひゃん!・・・ぃやぁ・・・あん・・・あぁ・・・」

Kは小さく喘いだ。
俺はクリを刺激し続けた。
全く声も音も聞こえず、Kの喘ぎ声だけが耳に入った。
俺は無駄に知識は知っていて、すでに経験済みの従妹とクリの刺激の仕方を練習していた(半分命令)ため、指使いが上手かった。

「あぁ!・・・イク・・・イッちゃう!」

Kの背筋がビーンと伸びて痙攣していた。
ホントにイってしまったようだった。

「もういい?」
「本番?・・・いいよ」

俺はマックスフルブーストの“Myマグナム”をKと合体させた。

「あん!痛い!」

Kの体がひねられた。
相当痛かったのだろう。
俺も皮が捻れてちょっと痛かった。

Kの喘いでいる声がまたなんとも言えなかった。
気持ちよかった。
Kもときどき感じているような顔をして、痛くなくなったのか最後のほうは自ら腰を振った。

「やべぇ・・・もうイクわ・・・」
「うん・・・あぁ・・・きて」

俺は逝った。
後から聞いたが、彼女は三回も逝ったそうだった。
彼女は処女を喪失して、俺は童貞でなくなった。

お互い服を着てゲームをしていたころ、母から「今から帰る」と電話があった。
会社からは約10分。
それまでに彼女を送って帰るには無理があったので、隠れて家に泊めることにした。
おかげで、一日を通して物凄い肉体労働となった。

次の日の朝3時、彼女を風呂に入れてから家まで送り、服を着替えて二人で駅前へ出掛けた。

月曜日、袋叩きにされたのは言うまでもない。

長々とありがとうございました。

彼女がいる人だったけど・・・

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これは高二のときのお話。

バイト先で好きな人がいたんですよ。
彼は大学四回生で、同じバイト先に彼女がいました。
私はただ想っているだけでいいやと思っていました。

でも勉強を見てもらったり、二人で遊びに行ったりしているうちに、もっと好きになってしまいました。

彼が就職でバイトを辞めることになったので、私は思い切って初めて自分からご飯に誘いました。
そのときまで勉強のこと以外で自分から誘い出すのは彼女に申し訳ないから控えていたのですが、彼は快くOKをしてくれました。

その日はいつもと違い、ちょっと大人なところでお酒なんか飲んでテンションも上がっていたんですかね。
いつもなら言えないようなことでも言える気がして、車の中で・・・。

私「お願いがあるんですけど・・・」

彼「何や??」

私「・・・いや、やっぱりいいです」

彼「言ってみ」

私「思い出がほしくて・・・キスしてください」

私はあっ、言ってしまった・・・引かれちゃうかなとびくびくしました。

彼はいきなり車を脇に停め、助手席に座る私に顔を近づけキスをしました。
私はもうドキドキしっぱなし。
幸せすぎると思いました。
そして何度も何度もキスをしました。
胸が高鳴り、帰りたくなかったのを今でも覚えています。
私には門限があったので、その日は帰りました。
好きということを伝えて重荷に思われたくなかったので黙っていました。
やはり向こうは大学生、私なんかより恋愛経験も豊富だし、ちょっと慣れているのにショックでしたね。

次の日も会う約束をしました。
この恋愛に先がないということは分かっていましたが、彼に抱かれるのを覚悟で行きました。
彼とケーキを食べに行き、他愛もない話をしていました。
ケーキを食べ終わり、車に乗り、だんだん私の口数が減っていきました。
つかの間の一時だけど、幸せだなと思う気持ちと逃げ出したいなと思う気持ちとが入り混じっていました。
車がホテルに入ったとき、もう引き返せないなと思いました。
部屋に入り、私は緊張して何をしていいか分からず、とりあえずソファーに座りました。
彼は段取りよくお風呂にお湯を溜めに行きました。
私はあー、来ちゃったなぁって思いました。

彼「一緒にお風呂入る??」

私「いや、いいです!!一人で入れますっ」

この当時、男性経験はあったものの、男の人とお風呂になんて入ったことがなく、戸惑いましたね。

彼が先にお風呂に入り、私も後で入りました。
どんな恰好で出て行けばいいのか分からず、とりあえずパンツは履いてタオルを巻いて行きました。
部屋に行くと電気はやや暗めにされており、ベッドの横にはゴムが置かれていました。
段取りの良さにもびっくりしました。

とりあえず彼の横に座るのも出来ないくらい緊張していたのでソファーに座りました。

彼は布団に入り、やや布団を捲り上げ、「こっちにおいで」と言いました。

私は黙って、彼の言う通りにしました。
何をしていいのか分からず横になって目を瞑りました。
彼が優しくキスをしてきました。
キスはだんだん激しくなっていき、彼の手が胸にきました。
胸に置かれた手は初めはゆっくりと動き、徐々に速くなりました。
タオルを捲られて、されるがままに・・・。

彼の手が私の下半身の方に移動していきました。
私は緊張のあまりか全く濡れておらず、触られるのが少し痛かった。
彼は私のあそこを舐めようとしましたが、私は恥ずかしいと言って拒みました。
今でもやはり男の人にあそこを舐められたり、じっくり見られたりするのは恥ずかしいです。
ましてや、高校生の頃だとなおさら恥ずかしいかったのでしょう。

私のあそこも十分とは言えませんが、彼の指で濡れてきました。
いざ挿入すると彼のはやや大きく、痛かったのを覚えています。
まだ性経験も浅かったのでセックスで快感を得ることは多くありませんでしたし。

別に気持ちがいいとあまり感じませんでしたが、好きな人と結ばれて幸せでした。

お見合いパーティーのその後で・・・

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バツ1になって3年、友達とお見合いパーティーに行ったの。

いろんな人と話してて、2対2でパーティー終わってからカラオケに行ってはしゃぎながら飲んでました。
飲みすぎてソファーで寝てしまったまで覚えてます。

気がつくと、ラブホのベッドで好きじゃないほうの男の人と裸で一緒でした。
それもエッチ、SEXしちゃったらしく、中出しまでされてました。
あわててシャワーし、着替えて、逃げるように帰りました。
別れてからエッチもSEXも3年してないから、だれでも良いと思ってなかったのです。

次の日からその男の人からメルや連絡があり、私は妊娠も心配だったから、なぜSEXして中出しまでしたか、聞きに会いました。
喫茶店で話てたら、私が誘いお願いしたみたいなこと言うんです。
証拠を見せるからって男の家に行き、1本のビデオ見せられました。
あの晩のことをビデオに撮っていたのです。
ますます嫌いになり、変態ともおもいました。
ビデオ恥ずかしいくらい私の狂乱な姿が映ってて、とても見れません。

男は「ここからだよ」と言うと、挿入されてて、私が「気持ちいい~~」とか言いながら、「中にきて~~」ってはっきり言ってました。
まったく覚えてないのです。

男がお茶を出して飲むと、体が火照りだしてきて眼が虚ろになりかけたら、パンティーの中に指が来て、何か塗られました。
そうすると、あそこからあふれる様に液が出始め、火照りと一緒になり、知らないうちに脱がされてまた嫌いな男とSEXしまって、気がついたときにはまた中出しされてました。

それから1週間たったころ、生理がきて安心し、携帯も変えて、連絡取れないようにして、会ってません。

友達が雑魚寝してる横でイケメン先輩と中出しエッチ

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男2人、女2人の合計4人で部屋で雑魚寝している時に、エッチな事が起きました。

あれは半年くらい前。
大学の男の先輩2人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時、お持ち帰りされた。

結構酔っ払ってて、朝、お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのが面倒臭くて女友達の家に行くことになった。

友達の家に着いて、女友達はベッド、ひとりの先輩はソファー、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝してた。
その先輩は私の膝で膝枕して寝始めたから、私は初め寝転べなかったんだけど、どうしても眠たくなってお構いなしに寝転んでやった。
先輩の足側の方に寝転んだから、先輩の頭が私のお腹辺り、私の頭が先輩のお腹辺りにくる体勢になった。
二人とも横向きで、お互い向き合った状態で寝てた。
意味わかるかな?プチ69って感じ。

私がウトウトしてると、太ももをゆっくり触られる感触があって、びっくりして目が覚めた。
でも、先輩が寝ぼけてるのかなと思って特に拒んだりはしなかった。
泥酔してたし、眠気もあったからどうでもよくなってたのかも。

そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。
今度は服の上からおまんこを触ってきた。
何度も何度も擦ってきたりした。
正直、私もちょっと感じてしまっていた。

ベッドに友達は寝てるし、ソファーにも他の先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったから、また拒否はしなかった。
酔いと眠気で拒否するのが面倒臭くなってたし。

しばらくその状態が続いた。
ずっと服の上からなのが少しもどかしかった。
私もお酒で開放的になってたし、その先輩のことをイケメンと思っていた。
嫌ではなかったので、自分も先輩の内ももを触っていた。

すると先輩は急に大胆になった。
私が穿いてたホットパンツに手を掛けてずらそうとしてきた。
さすがにこの状況でそれはまずいと思い、小声で「それはだめだって」と訴えた。
ソファーで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるので、いつ見られるかわからない状況だったから。

先輩は私の訴えを完全に無視してホットパンツも下着もずらしてしまった。
もう朝方だから部屋はだいぶ明るい。
本当におまんこモロ見え。
すごく恥ずかしかった。

すると先輩は直接割れ目を触ってきた。
私はすごく濡れてしまっていた。
それがバレたのがまたすごく恥ずかしかった。
今度は先輩が私のまんこを舐め始めた。
上手くてびっくりしたw

静かな部屋で、先輩と友達が寝ている中で、いやらしい音をわざと立てて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。
声を殺す自分にまた酔うみたいなw

今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。
本当にびっくりした。
先輩のはもうパンパンになってた。
体勢からして目の前に先輩のちんこがある状態。

今思うとよくやったなと思うけど、もうここまで来たらって感じで、私も先輩のを舐めてあげた。
横向きで寝ているものの、完全にシックスナイン状態。
横向きだったからお互いやりにくかったけど。

たまにベッドで寝ている友達が寝返りを打ったり、二日酔いになって苦しいのか唸ったりするから、その度に心臓が止まるかと思った。
私は今までにないくらい濡れてたけど、ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。

しばらくシックスナインをした後、先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスし始めた。
その後、「どうする?」と聞かれ、私は会話したことで現実に戻って、急に恥ずかしくなった。
しばらく黙ってた。

黙ってるとイケメンの先輩は、「まんこ舐めちゃろ」と言ってまたクンニを始めた。

しばらくクンニされて、また「どうする?」と聞かれた。
私はさすがに、この状況で最後まではできないと言った。
今思うと、ここまでやっといてって感じだけど・・・。

すると先輩は私の手を引っ張って友達の家のキッチンに行った。
キッチンと部屋の境にはドアがあった。
ドアを閉めて、キッチンでまた押し倒された。
床が痛かった。

先輩は、「ここまで来てもう無理」と言って、正常位で勢いよく入れてきた。

狭いキッチンにも関わらず先輩が激しく腰を振るから、ちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。
それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。
それがまた興奮した。

さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。
私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。
先輩もかなり激しかった。
ゴムなんて持ってなかったから生挿入。
私は生理不順だったり生理痛がひどかったため、ずっとピルを飲んでた。
先輩はイキそうになったらしく、「どこに出して欲しい?」と聞かれた。
今でもこの台詞、思い出しただけでドキドキする。

私は恥ずかしくて曖昧に流していた。
すると先輩は、「中でいい?」と聞いてきた。
先輩も私がピル飲んでることは知ってた。
私は気持ちいいやら恥ずかしいやらで上手く答えられなかった。

すると先輩のスピードがさらに上がった。
先輩は、「出すよ」っと言って、勢いよく私の中に出した。
私はもう腰砕け。
床に前からへたりこんでしまった。
しばらく繋がったまま床に転がった。
今思うと、色々危険で馬鹿だったと思うけど、忘れられない中出し体験だった。

身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家に行った。
そこでもう1回エッチした。
それからも何回か肉体関係が続いたけど、今はもう会っていない。