巨乳の香織との思い出の時間

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俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。

その頃の俺は、香織というちょいデブだけど胸の大きい大橋未歩風の女の子が好きだった。

香織は目が大きく、運動神経も頭も良くて、明るい女だった。

反面、俺は成績は中くらい、運動神経はゼロの暗いさえない男なので、彼女から話しかけられることはあっても話しかけることなどなかった。
体育の時に大きく揺れる胸をクラスの男共とおかずネタに話すくらいだった。

ところが、その週番を女子の欠席などの幸運から香織と一緒に回ることになったのだ。
そうそう起きる偶然じゃないことは解っていて、週番が回ってくる数週間前から考えると胸が苦しいほどドキドキしていて、いつからか絶対何かしてやろうと思っていた。
でも、教室だと他に残っていたヤツに目撃されるかもしれないし、職員室のある付近も当然なにかするには危険すぎた。
俺は最適な場所を考え続けていた。

そして当日、週番日誌が回ってきて、いよいよ香織との思い出の時間が始まった。
香織いつもどおりの明るい笑顔で、その放課後も「ねー、早く済ませて帰ろうよ」と、俺の背中を叩いて急かした。
まさに無邪気といった感じで、俺が数週間思い続けた劣情など、気づきもしていなかった。

うちの学校の制服はブレザーで、香織は紺色のベストに白いブラウス姿。
そして、プリーツスカートのデカイ尻を揺らしながら、彼女を前にして各部屋の戸締まりを見て回った。

香織は最初のうちは俺に話しかけてきていたが、俺の頭の中では計画のことでいっぱいで口数が少なくなっていた。
そんなのでいつの間にか二人は無口で歩いていた。

俺の計画。
それでは犯行現場を特殊学級に決めていた。
この部屋は最上階の隅っこにあって人気が少なく、このクラスの障害のある生徒も早く帰る奴らばかりで人がいる可能性は全くなかった。

そしてその広めの部屋には畳敷きのエリアもあって、そこなら何かするスペースになると考えていた。
香織は特殊学級の部屋に来るのは始めてみたいだった。

畳敷きも珍しいらしく「ねぇねぇ知ってた?」などと言いながら、室内を物色している。

俺は後ろ手にドアをそっと閉めて、鍵をかけた。

「一番上だから眺めが良いよねー、いいなぁ」

香織が窓の外を眺めて、俺に背を向けたとき。

俺は香織を背後から抱きしめた。
ひぃっと、香織は息をのんだが叫んだりはしなかった。
叫ぼうとしたのかどうかは解らない。
とにかく香織は声を上げなかった。
それに俺は安心した。
ここで叫ばれ人が来てしまったら計画がすべて終わりになる。
香織は俺に背後から抱きしめられたまま、腕を胸の前でクロスさせて身を固くしていた。

「こわいよ◯◯君・・・」

やっと出てきた声はさっきまでの明るい無邪気さも吹っ飛んだ弱々しいものだった。
その声は俺を冷静にするどころか、一気に燃え上がらせるものだった。

香織を抱きしめたまま、畳敷きのエリアに引っ張ってゆく。
香織を腕ごと抱きしめていたが、俺の腕からは香織の胸の柔らかさと大きさが伝わってきていて、それがいっそう俺を興奮させていた。

俺は畳の上に香織を投げ出した。
香織は仰向けに倒れて、クロスしていた腕を畳についた。
香織の正面ががら空きになって、上に覆い被さるように俺が飛び込んだ。

「あっ、◯◯くん、だめ」

香織は俺を避けようとしたが、全然間に合わなかった。
押し倒すようになった。

俺の眼前に香織の顔があって、その目は怯えていた。
俺は香織の唇に顔をぶつけるように吸い付いた。

ファーストキス。
少なくとも俺にそういった感傷はなかった。
あくまで香織に声を上げさせないために口を塞いだのだ。
昔、小学生の頃に秘密基地で見たレイプもののエロ本のように。
ちゅっちゅっと小さく数回吸って、顔を上げて香織の目を見た。
びっくりしているようだったが、暴れそうにもなかった。
それは、何回かキスをすることで香織の力が抜けていったことからもわかった。

そして、いよいよ計画のメインに着手した。
香織のベストのボタンを外しはだけると、白いブラウスのなかで俺を誘う盛り上がりに手を伸ばした。
香織は俺の手をどけようとするが、そうしたらまたキスをした。
不思議とキスをしている間には香織は抵抗しなかった。
香織の胸はすごく柔らかかった。
仰向けに寝ているのにパンパンに張っていて、香織が逃げようと身をよじるとその揺れで弾んだ。
その胸をブラウスの上から掴むようにを触り、おっぱいの感触を楽しんだ。
香織は少し落ち着いてきたのか、胸に伸ばした俺の手を握るようにして抵抗してきた。

「おっぱい揉ませろよ」

俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。
香織の目を見ると、恐怖や怯えという感じはなく、逆に俺を観察しようとするような目つきだった。

「じっとしてろよ」

俺はそう言うと香織にキスをしながら、掴んでいた手をどけてブラウスのボタンを外し始めた。
香織も少し抵抗しようとするが、キスの方に集中すると、手の抵抗はなくなった。
そしてブラウスをはだけると、スポーツブラに包まれた大きなバストがあった。

「いやっ、恥ずかしい・・・」

俺が胸を見つめているのが解ると、香織はブラウスで隠そうとする。
俺は、香織が隠すのもものとせず、スポーツブラを下から上にたくし上げた。

ポヨンと片方の乳があらわになった。

真っ白な胸。
その中心には、小さな乳首があって、その周りをピンク色の乳輪が取り巻いていた。
乳輪の境目と胸の境目がよくわからなかった。
だから、乳輪がすごく大きいように感じた。
それを見ていたら不思議と唾液がでてきて、俺は、香織の乳首に吸い付いていた。

「うっ、◯◯くん、やめて」

香織が俺の頭をどけようとする。
俺はそんな抵抗には構わず、乳首を舐めて吸った。
あいている方の胸も露出させて、こっちは指先で摘んでコリコリしてやった。

「いやぁ、きもちわるぅい」

香織は乳首を摘んでいる手を解こうとしていた。
俺は香織に言った。

「チクビ立ってるぞ」

これもエロ本の台詞だった。

すると香織の抵抗が止まった。
俺の指先は構わず香織の小さめの乳首を摘み、転がした。
吸っている方の乳首は強めに吸い舌先でしごいた。
香織は下唇を噛んで耐えていたが、やっと声を返した。

「だって・・・、◯◯くんが吸うから・・・」

それを聞いて更に興奮した俺は、香織の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。
二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。
そのときも、香織は下唇を噛んで「んんっ」と耐えるように声を上げた。

そんな風に乳首を吸ったり、鷲掴みにしていた胸を揉んだりしていると、だんだん胸が汗ばんできた。
その汗がローションのようになって胸の滑りが良くなってきた。
これが胸全体を揉んだりするのに都合良く、乳肉をこねるように揉み潰したりもした。
おっぱいはただ柔らかいだけじゃなくて、乳肉の中に塊のようにやや固い部分があって、これを指先でグリグリと揉み潰すと香織が俺の上での中で激しく身をよじった。

「グリグリされるのイヤか?」

そう聞くと香織はコクリと頷いた。

「優しくして欲しい?」

そう聞くと香織はうんうんと縦に頭を振った。

香織が素直に言うことを聞くのに満足で、おっぱい責めは許してやって、また乳首を弄り始めた。
俺が触ると乳首はすぐに固くなって、つまみ上げて指先で転がすと、香織は目をつぶり下唇を噛んでいた。

気がつくと、窓の外はだいぶ暗くなってきていた。

俺は身を起こして香織から離れた。
畳の上で香織は、おっぱいを出しっぱなしで横たわっていた。
おっぱいは大きな水風船のようで、少し横に流れているように見えた。
ベストもブラウスもはだけて、スポーツブラがくしゃくしゃの紐のようになって鎖骨のあたりに絡まっていた。
香織はと言うと顔を横に向けて指を噛んでいるようだった。
それはまるでレイプされた後のようだった。

それを見ると、俺は香織を起こして背後から抱え込んだ。
キスをしたら、香織は目をつぶって俺の為すがままになった。
そして、再び胸を揉んだ。
今度は起きあがっているので、おっぱいの大きさがしっかり味わえた。
おっぱいそのものもフニュフニュと柔らかく、乳肉の中にあるグリグリもよくわかった。

俺がそのグリグリを揉み潰そうとしたそのとき、香織は感じるものがあったのか「もうやめて」と腕を胸の前にクロスさせて前屈みになった。
俺の手は、香織の腕と胸に挟まれて動けなくなってしまった。
不意の反撃に驚いた俺はそれでも、指先だけで乳首を探って摘み上げた。

香織は「もう痛くしないで」と頭を振る。

仕方ないので、俺は香織に囁いた。

「じゃ、もう一回キスして、乳首吸わせて」

香織は頭を上げて俺の目を見た。

香織は少し探るように俺を見つめた後、頷いて目をつぶった。
そして今日何度目かのキスをする。
香織もキスにはだいぶ慣れたようだった。
キスが終わり、俺がベストとブラウスの間に手を差し入れると、なんと香織は自分でおっぱいを掴んでモコッと露出させた。

薄暗い中でも、半勃ちの乳首と大きく盛り上がった乳輪が見えた。
最初の頃は解らなかったが、俺がだいぶ吸ったせいで乳輪も刺激されてしまったようだった。
いわゆるデカ乳輪というやつだ。
おっぱい自体は少したれていて、大きく俺の方にせり出している。
乳首は小指ほどもない。
でも乳輪は盛り上がり、せり出したおっぱいの先を覆っている。
俺はその突き出された完全に固くなっていない乳首を優しく噛んだ。
そして舌先で乳首を転がし、強めに吸った。
吸ったときに唇にねっとりと吸い付くのが乳輪だろう。
ここでもまるで香織の唇とキスしているような感じだった。
俺の口の中で乳首が固くとがってくる。
乳首を吸ったまま唇でしごき、強く吸ったまま引っ張る。
チュパッという音ともに現れた乳首は、ツンツンにとがっていた。
横目に見える香織は、目をつぶり、俺が刺激する乳首の感覚を我慢しているようだった。

さらに俺が乳房を揉み始めたら「あ、うあ」と、快感なのか嫌がりなのかわからない吐息を洩らした。

俺は香織の背後に回って、またおっぱいを抱えるようにして揉んだ。
おっぱいの下から掬うように揉み上げて、乳輪の当たりに来たら、乳輪から乳首までをつまみしごきながら引っ張る。

そのとたん香織が「うっ、あんっ」と変に呻いた。

いや喘いだ。

香織は一生懸命我慢しているような顔をしている。
俺はもう一度、おっぱいを掬い上げ、乳首をしごくと、今度は我慢できないとばかりに香織が前の方へ這って逃げようとした。
四つばいになった香織の背中に俺がいて、伸ばした手はしっかり香織のおっぱいを掌握している。
香織が逃げようとしても、おっぱいの責め苦からは逃がさない。
横から見ると、香織のおっぱいが釣り鐘のように垂れ下がっていた。
そのおっぱいをタプタプと揉みほぐす。
香織は片方の手で俺の揉みほぐす手を握った。
そして言った。

「だめなの。お腹の下の方がキュンってするから」

俺は香織を抱え上げた。
香織はお姫様座りになり上半身を俺に預ける。

「どうするとキュンってする」

俺はおっぱいをヌルヌルと揉みながら香織の表情を伺う。

香織はすごく真剣に考えている。
あんまり真剣だから、からかいたくなった俺は香織の乳首を摘み、ひねる。

「うぁっ」

香織が喘ぐ。

そして俺の手をおっぱいごと包むように握った。
俺はその柔らかなおっぱいの中で乳首を摘んでクリクリした。

香織は何か我慢した表情のまま「ち、ちくび、キュッとされるとだめっ」と更に強く手を掴んだ。

「香織、乳首を摘まれるの気持ち悪いって言ったんだよ」

俺がそう言うと、香織は「わかんないの。◯◯くんが触り過ぎるからおっぱいが変になった」そう言って、香織の両手が俺の手を握った。

俺もおっぱい責めを止めて、香織の手を握った。
俺は香織を抱きしめ、今度はおっぱいを顔に押しつけた。
両方のおっぱいの間に顔を挟み、柔らかい乳肉の感触を楽しんだ。
柔らかな感触の中に、俺の唾液のにおいがあった。
そしてその柔らかい乳肉を思いっきり吸って、キスマークを付けた。
今日の一日で香織と香織の無垢なおっぱいが、俺だけのものになったような気がした。

その後しばらく香織に抱きついて、胸やからだを撫で回し、首に絡まったスポーツブラを外してやった。

そうして名残惜しさを振り払った。
もう香織のことを抱けることもないだろうとも思った。
最後に俺が服を着せてやろうと思い、ブラウスの上から胸を掴み、ブラウスの生地の上からポッチリしている乳首を擦った。

すると香織はビクンと体をびくつかせ「もうっ、えっち。自分でする」と俺から離れた。

香織はブラウスのボタンを留めて、ベストを着直した。
香織は服を着ている姿も可愛かった。
でも、そんな香織がおかしい。
なにやら違和感を感じるのかベストの中に手を突っ込んでいる。
どうもおっぱいのポジションが悪いらしい。

俺は「これか?」とブラを渡した。

香織は「えーもう着ちゃったよ」と言って笑った。

上目遣いなところが、すごく可愛い。
香織はブラを小さく丸めてベストのポケットに押し込んだ。
香織がノロノロと立ち上がる。
香織はいまノーブラだ。
手を出したくなる衝動を抑えて、俺も立ち上がった。
いつの間にか香織が週番日誌を抱えていた。

「もってきたよ」

ある時から香織はなぜか口数が増えていた。

わざわざ「行こう」と言って俺を促した。
俺が扉の鍵を外すとき、香織は「鍵かけてたんだね」とつぶやいた。
それで、俺は香織が一つ一つ声をかけているのに気がついた。

廊下に出ると「ねー、真っ暗になっちゃったねー」と声をかけた。

全部、いつもの明るい香織になるための言葉のように思えた。
俺はそんな香織の健気さに折れて「ああ、帰り送ってやるよ」と返した。
香織は、笑顔を浮かべ軽くスキップしながら「どうしようかなぁ」と俺に振り向いた。

「◯◯くん、なにするか解んないんだもん」

マジなのか冗談か解らないことを言われて、俺の言葉は詰まった。

その後、約束どおり香織を家に送った。
香織は帰り道の間だ、ずっと他愛もない会話をして俺を和ませた。
レイプされたとか、無理矢理おっぱいを犯されたとか、そういう態度は少しもなく、帰りのシーンだけ見ればすごく和やかなカップルの姿だったろう。
そして彼女の家の玄関の前で、彼女はふと立ち止まった。

上目遣いに俺を見る。

俺はそんな香織を見ながらあの巨乳なおっぱい、小さめの乳首やデカ乳輪を思い浮かべていた。
この制服にノーブラの胸を包んでいるのだ。
それを俺は今日、犯してしまった。

でも香織はそんな俺の煩悩さえ吹き飛ばす明るい笑顔で俺に手を振った。

「じゃ、またね!」

彼女を送ると俺は家に走って帰った。
ある部分が漏れそうだったのだ。
俺は真っ先に自分の部屋へ駆け上がった。
そして、パンツを脱ぐと今日の計画の完遂を祝った。
香織の上目遣いの笑顔と胸の感触、乳首の柔らかさを思い出して、唇の感触を思い出して、俺は抜きまくった。
俺のチンポからはドンペリのように精液が溢れ半端ないほどの量が出てきた。

翌日、登校しても、いつもの日と同じだった。
でも、前夜抜きすぎた俺には黄色の世界だった。

香織には嫌われただろうと思った。
ところが、一番最初に話しかけてきたのは香織だった。
ごく普通に話しかけてきた。
しかも前よりも多く話しをするようになった。
俺たちとなんの関係ない話も多く、話のネタになれば何でも話にしているような感じがしていた。

また、保健委員だったエロ友人の一人が、緊急特報として女子の身体検査を教えてくれた。
女子のトップバストは香織で、なんと86センチなのだそうだ。
俺は心密かにガッツポーズをした。
その86センチバストを昨日味わったのが俺なのだ。

ベッドの上で名前を知ったイケメン君

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数年前、ほぼ毎週クラブ通いしてたんだけど、そこで出会ったイケメンとの話。

「音を楽しむためにクラブ行ってる」ってドヤ顔で言う奴って、ちょっとどうかと思うんだけど、私たちは当時『男目当て』ってよりも『お祭り騒ぎして楽しむ』ために行ってた。

クラブにいる女の子ってだいたい2パターンいて、前のほうとかお立ち台で頭振り回して踊り狂ってる子と、隅っこでグラス両手で持ってナンパされてる子に別れると思うんだけど、私は完全に前者だった。
といってもクラブでよく見かけるようなセクシーダンスじゃなくて、友達と変なダンス(志村けんの変なオジサンの振り付けとか)踊ってアホみたいに騒いでるってゆー感じだったし、まあそもそもチビデブスだから、あんまナンパとか無かったんだ。
ノリがちょっとおかしかったから、同じようなお祭り騒ぎ大好きな男の人たちと踊りまくって、「一杯やるかー!」って飲んで、また踊って、「よし!楽しかったな!解散!」みたいな、そりゃー潔い楽しみ方だったの。

でもある日、友達と私2人で行ったんだけど、踊って踊って騒いで騒いで最高に楽しいイベントの日があった。
その日は2人組のEXILEをちょっとまともにした感じのイケメンと仲良くなった。
職場の先輩後輩って言ってたな。

盛り上がってパーティー終了ってなって、「寿司食べにいこう!」ってなってタクシーに乗り込んだ。
私と友達は結構酔ってて、タクシー乗ったら寝てしまった。
六本木から築地に向かうはずだったのに、なぜか起きたら住宅地。
男の人(先輩)の家だった。

実際眠いし、寿司って気分でもなかったし、みんなで雑魚寝して帰ろーって思って、お邪魔しました。

友達はかなり酔ってて、家に入るなり「あたしベッドで寝るー!ジャージかしてー!」とか言って先輩のジャージに着替えてベッドにダイブした。
私は初対面の人んちのベッドに寝るのが申し訳ないと思って、ベッドの隣にあるソファに横になった。

先輩は「おい!ここおれんち!俺のベッド!」とかって言いながら、もちろんベッドに寝た。

なので、もちろん後輩は私がいるソファに来る。
ちょっとハーフ顔みたいなイケメン。
昔のGTOで村井役やってた人に似てて私好みだった。

みんな疲れてたからそのまま眠りについた、かとおもいきや、なにやらベッドのほうから音がする。

“くちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ・・・”

湿った音に、徐々に吐息が混じる。

“ちゅっ・・・くちゅっ・・・”

「はっ・・・はあっ」

まさかと思った。

「まさか、あいつらやってる?おいまじかよ」

私に腕枕した状態で寝てた後輩が、小声で話し掛けた。

「やってるね(笑)」

二人でこっそりベッドに目をやる。
吐息は徐々に喘ぎ声に変わり、湿った音も大きく、そして速くなる。
そして、喘ぎ声と湿った音が同時に聞こえる。

“くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・”

「あっ、はっ、あんっ、はあっ!」

信じられない展開になった。
私のすぐ隣で、友達が見知らぬ男の人と・・・。
もうその状況に興奮してしまって、私のアソコはじわじわと蜜を垂らし始めた。
後輩ももちろん興奮しはじめて、私の顎をくいっと持ち上げ、「いいっしょ?」とキスをしてきた。
軽いキスを数回、徐々に濃厚なキス。
クラブで飲んだ甘いお酒の匂いと、香水やタバコや汗の匂い。
この匂いがまたやけに興奮する。

後輩の手は私の頬から胸に移り、服の上から胸を愛撫する。
ベッドからは生々しい喘ぎ声と濡れたいやらしい音。
AVみたいに大音量じゃなくて、微妙に殺した声が生々しい。
私の呼吸も速くなり、喘ぎ声が漏れる。

「んっ!・・・はっ・・・はあっ・・・」

ごつごつした手がパンツの中に滑り込む。

「うっわすーげー濡れてる・・・」

耳元で囁く、聞いたことのない低い声。
名前も知らない、数時間前に知り合ったばかりの男の人に、おまんこを触られている。
彼の中指は器用に私のパンパンになったクリちゃんを愛撫した。
おまんこから蜜が“とぷっ”て溢れるのがわかる。
この瞬間、すごく興奮する。
いやらしい蜜のおかげで指はよく滑り、クリちゃんは爆発寸前。
ビリビリする。

「あんっ、あっはあっ、あんっ、んっ」

イッちゃうかも、と思い始めた時、彼の手が止まる。

「舐めて?」

彼は自分のパンツを下ろし、パンパンに膨れ上がったおちんちんを露わにした。
体勢を変えるため起き上がり、ベッドを見ると、裸になった友達が先輩の上で腰を振っている。
もう、何もかもどうでもよかった。
この状況を楽しもうと思った。

私は彼のおちんちんにしゃぶりついた。
蒸れた独特の匂い、先走って少ししょっぱい。
そしてなにより、大きい。
握った瞬間、その大きさに興奮し、また“とぷっ”と蜜が溢れた。
必死におちんちんを味わっていると、「ねえ、入れていい?」と彼が眉間にシワを寄せた表情で言ってきた。
早く大きなモノを味わいたかった私は、首を縦にふった。
下から、彼が入ってくる。

ズズッ・・・。

「んっ!んんっ・・・あっ!おっきぃ・・・あんっ!」

ゆっくり入ってきた彼のモノは、既に私の奥の方まで入ってる、ずっぽりと。

「やっべ・・・めっちゃキツイ・・・」

私のお尻を掴んだまま、下からゆっくり突き上げる。

「あっ!あんっ!あんっ!気持ちいい!おっきいよっ!」

毛布を被り、小さく叫ぶ。
もう、ここは二人の世界。
何もかもどうでもよかった。

「やばい、出る!イクっ!」

挿入して数分もしないうちに、彼は私の太ももに生温かい白濁液を放出した。

「ごめん、俺生だとすぐイッちゃう」

そう言いながらティッシュで最初に私を拭いてくれた。

一段落したのでベッドを見ると、「もう俺出ないよ!(笑)」とか言いながら二人でケラケラ笑っている。
どうやら何発かかましたようだ。

友達も「もうやだ痛い!」とベッドを飛び出しソファに飛び込んできた。

私と彼はソファを追い出され、留守になったベッドへ移動した。

「あー、やっぱベッド最高」

そう言って二人で横になる。
今度こそ寝るぞ。

「ね、もっかいしない?」

毛布を被り二人の世界に入ると、彼がまたキスをしてきた。
さっきイッたばっかりなのに、もう大きくなってる。
彼は先輩の家によく来ているらしく、どこになにがあるか把握していた。

「さっきは気まずくて取ってこれなかったけど」

そう言って、引き出しからコンドームを取り出した。
着けようとしたけど、ちんちんが大きすぎて上手く入らない。

「できない・・・」

「ん、俺がやる」

器用に装着すると、再び彼がズブズブと入ってる。
たまらない快感。
体全体が突き上げられる。
普段刺激されない所全てを突き上げる。
強く、強く。

「ほんとおっきいね・・・すごい気持ちいい・・・」

こんな恥ずかしい事が簡単に言えてしまうほど、気持ちよかったし、興奮していた。

「そっちも、まじ・・・キッツい・・・」

吐息まじりに言う彼。
ベッドが軋み、激しくなる。

「あんっ、あっ!あっ、あんっ!」

「はぁはぁ・・・っ・・・あぁっ・・・」

「んっ、あんっ、ねぇっ、名前・・・っ名前、教えて・・・!」

「名前?・・・たかひろ・・・っ・・・」

「たかひろ・・・たかひろっ・・・あっ・・・あっ!ねぇ、たかひろ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・!」

大きなおちんちんに突かれて、私は果てました。

「すげー、良かった」

「うん。あたしも。良かった」

「連絡先教えて?」

「うん。いいよ」

その後、たかひろは先輩の家でシャワーを浴びて、そのまま仕事に行きました。
私と友達は、その日起こったありえない状況になかなか興奮が収まらず、しかしシラフになって冷静に考えると、反省やら羞恥心やら笑いが込み上げ、なんとも言えない余韻に浸りながら家路に就きました。

その後、たかひろとは、またエッチをしました。

数年間、妹と会話が出来なくなった気まずい経験

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中学の時、一度だけ思う存分妹の身体を堪能した事があるわw
今は痩せてるけど当時の妹はぽっちゃり(女の言うポチャではなく、細身ではない程度)してて、女としては見てなかったけど、ある日を境に女体として興味を抱いて毎晩のようにこっそり妹が寝てる部屋へ触りに行ってたな。

パジャマの上から妹の胸に手を当ててみたり、乳首を引っ張ってみたり、その位なら妹は起きなかったんだけど、一度、乳首の周りを人差し指で円を描くようになぞってそれを速くしていくと引っ張ったりしてないのに乳首がムクムクと固くなった。
調子に乗ってその指の運動をずっとしてると妹がガサっと動いた。

反射的に手を引っ込めたが、妹の目が覚めて「なに?」と眠そうな声を出した。

その時、俺は相当興奮してて半身を起こそうとした妹の肩に手を置いて「いいからちょっと寝てて。なんか違う」みたいな適当な事を言って妹を寝かせた。
バレたという焦りはなく、何故か“このまま行ってしまえ”という気持ちになっていた。

今、思い返すと、普段からよく覚えたての手品を妹に見せて「超能力だ」とか、「お前の横に幽霊が見える」とか、適当な嘘をついて妹をからかっていたのでそのノリで通そうと思っていたのだろう。

「なんだろう、あれ?あれ?」とか言いながら首元に触れると、妹は責めるような焦った声で「ちょっ!」と言ったが、俺は「いいから!あれ?おかしいな」みたいな事を言い続け、妹の首筋を触れるか触れないかくらいのタッチで撫で回した。

するとそれまで普通に話してた妹がまるでスイッチが切り替わったように息を荒くして顔を上げた。
今思うとくすぐったいのを我慢していたのか、それとも感じていたのかはわからないが、その時はこのまま先に進めていいと思った。
パジャマの胸元のボタンをいくつか外し、手を妹のパジャマに突っ込んだが妹は何も言わなかった。

俺は変なノリを続け、「うん、やっぱり違う。なんだろう、柔らかい」とか言いながら胸を鷲掴みにして撫でたり揉んだりした。

当時はほぼ本能に従うように動き、感動のようなものは感じていなかったと思う。
しかし、この時の胸の感触は10年経った今も忘れておらず、リアルに思い出せる。
手に余る大きさで、独特の柔らかさだった。

乳首を引っ張って勃たせても揉んでいるとすぐ元に戻った。
なので、舐めてみようと思いパジャマのボタンを全部外してむしゃぶりついた。
舌を押し付けたりレロレロするとすぐに乳首は固くなったが、そうしている間、妹はずっと無言だった。

マンコも触った。
ピッチリしたパンツの中に手を突っ込み始めると、妹は足をぴっちり閉じた。
股の間に入ると股間全体が口の中みたいにヌルヌルしていた。

「む?なんだこれは。ヌルヌルしている」と言ってヌルヌルした中で指を動かした。

俺は我慢できなくなってズボンとパンツを脱いで、妹のパンツに手を突っ込んだままギンギンになって我慢汁で濡れているチンポを妹の胸に指で持って押し付けて、擦ったりしごいたりした。
マンコを弄りながら、胸を揉んだりチンポを擦っては胸に押し付けたりを交互に繰り返した。

その時の妹は特に荒い息ではなかったと思う。
もしかしたら自分が興奮しすぎて気づかなかっただけかもしれないけど、妹はそうされている間ずっと静かだった。
このまま出してしまえ、と思った。

最後は妹のパンツから手を出して、片方の手で妹の胸を鷲掴みにして荒々しく揉みながら、もう一方の手でチンポを擦った。

そして妹の胸に押し付けるようにして射精した。
出した後は冷静になって急に気まずくなり、暗闇の中「ティッシュ、ティッシュ」と言いながらティッシュの箱を探した。

すると、そんな暗闇の中、妹のすすり泣く声が聞こえた。

俺はビックリして妹の胸に飛び散った精液をティッシュで拭きながら「ごめん!本当にごめん。絶対にもうしないから!」と何度も謝った。
精液を大体拭いて、泣き続けている妹のパジャマのボタンを直して早々と自分の部屋に帰った。

それから数年、会話が無くなった。
しかし少しは会話が戻ったが、今でも気まずい。

生まれて初めて触った女体が妹なので、ちゃんと普通の女との経験はあるものの上書きはされない。

隣の部屋で弟と彼女が初エッチ始めたんで実況する

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隣の部屋の弟が始めそうな雰囲気・・・。
実況いる?

一応スペックを。
弟:小柄なスマップ香取って感じ、悔しいが結構モテる。

彼女:昔の深田恭子(今の沢尻エリカ)みたいなすごく純粋でいい子。
お互い先日高校卒業したばっか。

今日は母が職場の旅行でいない(父は単身赴任)ので、彼女が泊りに来たみたい。
弟が、「卒業するまで待たされた」と言ってたから彼女は処女っぽい。
なかなか珍しいタイプで、中2まで『キスで子供が・・・』と思ってたほど純粋ちゃんらしい。
そんな彼女と今日はついに、みたいな。
とりあえず頑張って実況するよ。

ちょっと前まで、「お兄さんもう寝てる?」って気にしてたけど、大丈夫だと判断したのか始めたみたい。

(聞いてるけどごめん)

今は、胸弄ってるみたい。

彼女「やっあ・・・あんま見ないで小さいから」

弟「やだ。可愛いんだもん。ここ起ってるよ、気持ちいい?」

彼女「んっ、あ・・・そんなこと言わないでよ」

乳首弄ってんのかな?
こういうときに部屋の壁が薄いのって気まずい。
耳付けると丸聞こえだよ。

彼女「ん、あ、やん・・・そんなに弄っちゃイヤ」

弟「気持ちいいでしょ?それにもっと◯◯(彼女の名前)のいい顔みたい」

彼女「バカぁ・・・いじわる」

ヤバい、彼女の声可愛い!
自分もしたい・・・。

彼女「あっ、ちょっと待って、そっちは・・・」

弟「恥ずかしい?大丈夫だよ」

彼女「ん、ふぅ、でも・・・」

弟「じゃあ、俺も脱ぐから、ね?」

彼女「・・・うん・・・ごめんね」

弟「いいよ。2年半も待ってたんだから。今さら少し待つのも平気だよ」

初々しいな・・・ってか弟、2年半ってよくもったな。
尊敬するよ。

彼女「うわぁ、すごい・・・こんなの初めてみたよ」

弟「バカ、そんな見るなよ」

彼女「可愛い・・・さっきさんざん人の見たお返し」

弟「じゃあ、俺も・・・」

彼女「あ、ちょ・・・やぁっ、ん、待って、そのままじゃ染みになっちゃうから・・・」

さすがに初の子を相手に乱入は無理だろ。
自分は我慢します。

弟「・・・じゃあ、いいんだね。腰浮かせて」

彼女「恥ずかしいから、ささっとね、うん・・・」

弟「本当に可愛すぎ。俺このまま死んでもいいや」

彼女「・・・バカ、何言ってんの」

弟「あんまバカバカ言うなよ。そんなバカ好きになったの誰?」

彼女「あっ、ん、やぁ、いきなり触るなんてずるい・・・」

自分にもこんな若い頃あったのかな・・・?
なんか素直に見守るよ、もう。

弟「濡れてるよ、気持ち良かった?」

彼女「やぁ、ん、はぁ・・・聞かないでぇ」

弟「じゃあ、ここは?」

彼女「あん、あぁ!やっ、そこダメ、変な感じがする、ねぇ、やだ・・・」

弟「ここはね、一番気持ちいいとこなの」

彼女「ひゃ、ん、あぁ、ちょっと、舐めちゃいや、汚いよ、バカ、変態・・・」

弟「◯◯のは汚くないの。キレイだよ」

クリ弄ってるのかな。
変態とまで言われる弟、大変だな。
頑張れ!

彼女「じゃあ、◯◯のもキレイだよね?私、する・・・」

弟「でも、いきなりするのは辛くない?」

彼女「だけど、何もしてないもん、私」

弟「じゃあ、手で触ってくれる?それは慣れてからでいいから」

彼女「うん・・・分かった。こう?」

弟「うん、あとは手を上下に少し動かして、嫌なら止めて良いから」

彼女「大丈夫・・・◯◯のだから怖くない」

弟「んっ、気持ちいいよ・・・」

彼女に愛されてるな、弟。
羨ましいよ。

弟「もう、いいよ・・・」

彼女「えっ、まだあんまりしてない・・・」

弟「いや、俺がそろそろ限界だから、その・・・」

彼女「いいよ、きて」

弟「本当にいいの?初めてが俺でいい?」

彼女「それ、最初にも聞いた。ダメなのにこんなことしないよ。◯◯がいいの」

弟「分かった・・・じゃあ、慣らしてからね」

弟、彼女ともに18です。
そろそろか。
自分も眠いから、あと少し頑張れ弟。

彼女「ん、っ・・・あ、ん、はぁ・・・」

弟「指、痛い?大丈夫?」

彼女「はぁ、んっ、平気、痛くないよ・・・」

弟「もう1本増やすよ・・・」

彼女「はぁ、や、あん、やん、平気、大丈夫・・・」

弟「無理はするなよ、痛かったら言えよ。いい?」

彼女「うん、いいよ。ごめんね、こんなに待たせて」

弟「いいよ、好きなやつだもん。当たり前だよ。じゃあ、入れるよ?」

避妊は自分が今日ゴムあげたから平気だろう。

弟「力抜いて・・・」

彼女「んっ、痛っ。ごめ、大丈夫」

弟「止めてもいいよ?」

彼女「やだ、やめないで・・・続けて、一緒になりたいの」

弟「分かった、背中に手回して・・・」

彼女「ん、ごめん、爪立てちゃったら・・・」

弟「いいよ、そしたら◯◯の痛みが分かりそうな気がするから」

彼女「ありがとう。大好きだよ」

弟「俺も。辛いだろうから一気にいくよ・・・」

いつの間にこんな良いやつになったんだ弟。
本当にいいやつだよ。

弟「ごめん、痛かったよね。でも、全部入ったよ」

彼女「良かった。ちゃんと一緒になれたね。嬉しい・・・」

弟「抜いたほうがいい?」

彼女「辛いでしょ?」

弟「俺も嬉しいからこれだけで十分」

彼女「ゆっくりならいいよ・・・私の中で気持ち良くなって。そしたらもっと嬉しい」

弟「ありがとう。じゃあ、ゆっくり動くね」

幸せっていいな。
自分も彼女とこんな頃あったかな・・・。

弟「大丈夫?」

彼女「んっ、さっきよりは痛くないから、平気・・・」

弟「はぁ、◯◯の中、暖かくて気持ち良いよ」

彼女「あ、はぁ・・・良かった。本当に幸せ」

弟「んっ、はぁ・・・ねえ、情けないこと言っていい?」

彼女「なに・・・?」

弟「早いんですが、イキそうです、あ、んはぁ・・・」

彼女「いいよ、我慢しなくて・・・」

弟「あっ、あ、ダメだ、出る・・・」

弟も彼女も良い子だ。
彼女が妹になったらもう自分感動するよ(笑)

彼女「イッちゃったの・・・?」

弟「うん・・・ごめんね、気持ち良くできなくて」

彼女「いいよ。それに、心は気持ち良かったよ。また、しようね」

弟「その時はもっと気持ち良くするから」

彼女「うん・・・ありがと。ねぇ、もうこんな時間だよ」

弟「あっ本当だ。したら、お風呂入って朝まで話す?」

彼女「いいね。朝までずっと一緒だよ」

兄として嬉しいです。

我が家を設計した建築家と浮気した私

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22歳のとき私が結婚するので家を改築することになりました。
家の事で、ちょくちょく訪れに来てた設計の人とのことです。

日曜日、結婚する彼と会うため、朝シャワーをしてバスタオルだけで応接間に入ったらびっくり!
設計の人が来てて、びっくりしたためバスタオルが落ちて裸を見られてしまったの。

それから工事が始まり、完成間近のとき、街でばったり設計の人に会って、お礼がてら、お茶しました。
設計の人、まじ、格好良くって素敵な人なのです。

お茶してて、裸見られた話になり、赤面してたら・・・。

「スタイルいいしモデルさんみたいだね。」

そんな事言われて、ますます結婚する彼がいるのに惚れてしまいそうでした。
追い討ちをかけるように、

「結婚が決まってなかったら、僕が惚れて申し込むところだよ。でも、残念、君が結婚する前に一度Hしたかったな~~」って言うんです。

結婚1ヶ月前の日曜日彼と会うため街に出かけて待ってたら、彼、急に仕事になり、喫茶店を出ようとしたら、設計の人にまたばったり会い、びっくり!

喫茶店に戻り、話してて、暇だから花いっぱいの公園に遊びに行くことになり、そこでランチしながらワイン飲んで、すっかり酔ってしまい、甘えていました。
雰囲気がHモードみたいになりラブホに入ってしまいました。

「結婚前の子とこんな関係になってもいいのか」言われたけど
「今日だけいいの」って返事しました。

彼に悪いからキスだけは断りました。

ソファーで首筋から愛撫され胸元から肩紐下ろされブラの中に手が来てから乳房出されて、乳首にキスされて、私は喘ぎ声を出していました。
ベッドにお姫様抱っこされ、寝かされから服を脱がしながら、上から順番に愛撫されながら全裸にされ、言うんです。

「あの時裸を見たけど、やっぱりモデル見たいに綺麗だし素敵だね」

足、広げられ、あそこに舌が這いずり、ギャザーを広げて舌が入ってきて時には、頭真っ白になり、喘ぎ声と一緒にいきそうでした。

挿入られて、ぐい~~ってきた時に、私はしがみ付き背中に手を回して、自分から腰を押し付けては、「いい~~ああ~~気持ち良い~~」って叫んでた。
体位変えさせられ、横からからバック、そして正常位になり、お互い声も大きくなり・・・。

「イクヨ!」
「いい~~来て~~。中はだめよ」

ピストンが早くなり、ぐい~って抜いたら、ペニスが口にきて口に出されました。

私、初めてです。
起き上がり手のひらにザーメンだしてから、なぞり、ティシュに取ってから、私からペニスを舐めてあげてました。
彼にしたことがないし、初の出来事です。

しゃぶってたら、いやらしい音が聞こえてくると、また口の中で生き物のように大きくなってきたら、口から抜き出し、また挿入てきて2回目始まり、途中で意識が薄れて、漏らすと同時に気を失いました。
こんな経験初めてでした。
彼のリードとHが上手いからかしら??って思ってます。

新婚生活を送り彼と週に3回はしてるけど、こんな体験はまだありません。
また、設計の人としたい気持ちです。

忘れ物の王様と女王の罰ゲーム競争

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小5の頃、俺は忘れ物の王様だった。
正直宿題なんて殆どやったこと無くて毎日先生に怒られてた。

当時、クラスの女子に俺に引けを取らないくらい宿題しないS美がいて、俺とS美は一番前の席で定着していた。

S美は正直言って可愛いわけでなく、少しヤセで活発な子だった。

ある日先生が、俺達があまりにも宿題しないので「2人で少しでも多く宿題したほうが相手の言う事1個聞くくらいの競争してみたら?」と言った。

俺は聞き流していたのだが、S美は興味をそそられたようで、授業終わってから俺に「競争しようよ」と持ちかけてきた。
どうせS美も宿題しないだろうと思ったのでOKしたら、次の日、S美はドリルだけやって来ていた。
負けた俺はS美のランドセルを家まで運ばされた。

次の日は俺が勝って、お返しにランドセルを運ばせたのだが、その次は俺が負けてS美を学校の敷地の外までおんぶした。

そのおんぶしてる時に、S美の胸が背中に当たって嬉しかったので、それから何度かわざと負けた。
当時はS美もまだブラしていなかったので、背中でムニムニ胸が当たって興奮しているのを何度目かの時に気が付かれて・・・。

「くっつきたいからワザと宿題してないんでしょ」と突っ込まれた。

次からS美はおんぶをやめて、またランドセル運びになったので、宿題をまじめにして俺が勝つように頑張った。
で、俺の願いを言うのだけど、ダメもとで「胸触らせて」と言うと、少し困った顔をしてから「服の上からだけだよ」と触らせてくれた。
服の家からでもノーブラの胸は十分すぎるくらい柔らかく、手のひらサイズより少し大きかった。

その次の日も胸触らせてもらおうと、宿題を頑張ったのだが、S美は完璧に終わらせて来やがった。

S美の願いは「チンを見せろ」だった。

その時、俺は“次、勝ったら全裸にさせてやる”と思いながら、女子トイレでチンを見せた。
まだ生えてない俺のチンをマジマジ見ながら「さわっていい?」と聞いてきた。

「願い事は1個の約束だ」と拒否したのだが、本当は触って欲しかったりした。

次の日は俺も完璧に宿題を終わらせたんだが、S美も完璧で引き分けだった。
放課後、S美と引き分けの時はどうするか話してたんだけど、完璧にやってるのでお互いの願いを聞く事にした。

まず俺の願いは「全裸になれ」だったんだけど、S美は「チンを触らせろ」だった。

俺は『脱げ』だけなのに、S美は触れるのを抗議したが、「一度言った事は変更できない」と拒否された。

いつもの女子トイレでS美は上靴と靴下以外を全部脱いだ。
女の子の裸を始めて見たのだが、それ以上に全裸のS美が俺のチンを弄ってるのが大興奮だった。
ニヤニヤしながら触ってるS美を見ながら、俺はS美の胸を触りに行った。

「反則だ」と怒られ、それで終わったのだが、次の日もお互い完璧に宿題をやっていた。

その日のS美の願いを聞いて驚いた。
てっきりまた「ただ触らせろ」だと思っていたんだけど、実際は「S美の家に来て」だった。

とりあえずS美の家に行ったのだが、両親は共働きらしく家には誰も居なくて、とりあえず彼女の部屋まで案内された。

「で、あんたの願いは?」と聞かれたんだが、正直いつもと雰囲気が違うので言い出しにくかった。

だが、思いきって「体を好きなだけ触らせろ」とお願いした。

それからS美を裸にして胸を揉みまくり、マンコを弄った。
初めてまともにマンコを見てちょっとグロイとか思ったが、マンコを触ってたら舐めてみたくなり、何も言わずに舐めてみた。
ビクッと一瞬反応したのだが、意外と拒否されなかった。

そのまま舐めていたのだが、当時の俺はセックスのやり方が判らなかったので、そのあと胸を舐めて終了となった。

先輩達に輪姦された学校のアイドル的存在のRさん

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僕が中学生だった頃の体験談です。
どこの中学校にも大抵居るようなアイドルが、僕の学校にも居ました。
性格も良くてとても明るく、ルックスもかなり上でした。

その子を仮に『Rさん』と呼びましょう。
Rさんは女子バスケ部のキャプテンで、男子バスケ部員とも仲が良く、男子バスケ部員がとても羨ましく思いました。
なぜなら、僕もRさんのファンの一人だったからです。

僕は男子テニス部に所属していました。
ある日、間近に迫った大会に備えて、下校時刻の午後6時をとっくに過ぎても、僕は夢中で練習していました。
そのため、学校に残っている生徒も多くはなかったのですが、僕はあの異変に気付きもしませんでした。
ただ、気になっていたことは、いつも部活に来ているはずの先輩達が居ないという事だけでした。
僕は毎年大会前に行われている“ミーティング”だろうとしか思っていませんでした。

僕は身体に疲労を感じ、午後6時30分に練習を切り上げ、帰るためにテニスコートの横の道を歩いていました。
そしてちょうど体育倉庫の横を通り過ぎようとしたとき、中から会話が聞こえてきたのです。

「やっぱ可愛いねぇ!」

S先輩です。
他のテニス部の先輩の姿も見えました。
先輩達は皆ここに居たのです。
先輩達の向こうには、誰か女の子が居るようでした。

「Rちゃん、彼氏いるの?」

僕はその向こうにいるのがRさんだということが解りました。
でも何をしているのかはすぐには解りませんでした。

「俺達じゃ駄目?」
「すみません・・・帰らなきゃ・・」

「何言ってんだよ!まだ帰らせねーよ!」
「もう何があるか解るだろ?子供じゃないんだし。その身体もらったぜ!」
「ほらっ!」

「キャッ!」

先輩の一人がRさんに抱きつきました。
そして、Rさんの身体を触っています。

「やめてください・・」

「たまんねーよ!」
「次、俺にもやらせろよ」

Rさんは泣いているようです。

「やめて・・」

「こういうところ触られると気持ちいいんだろ?」

「やめてください・・・あぁ!」

先輩の手はもうとっくにスカートの中に入り込んでいます。

「この身体で何人落としたんだ?」
「あぁん・・・いやっ・・・やめてください・・・いやっ」

「調子に乗って男を挑発してるからいけないんだよ!」
「ほら!気持ちいいんだろ?」

先輩達がどんどん加わり、Rさんに群がっていきました。
Rさんの抵抗もほとんどなくなり、喘いでいました。

「あぁん・・・だめっ・・・あん!」

Rさんの乳房を揉みほぐされ、秘部はもうびしょびしょのようです。

「いっちゃう!いっちゃう!」

「俺達がそんなに良いか?」

「だめっ!もういっちゃう!」

突然S先輩が自分のズボンを下ろしました。

「いくよ!」

「あーーぁ!あん・・んーっ・・・あん・・あーー!」

先輩は激しくRさんを突き上げていました。

「あーー!イクーーーーっ!」

Rさんは頂点に達し、身体はもうぐったりしていましたが、その後全員の先輩に輪姦されていました。
僕は何だか罪悪感に駆られ、そのまますぐ家に帰りましたが、その夜はRさんのことが気になってあまり眠れませんでした。

でも僕の心の中には少しだけ「ざまぁみろ!」という気持ちがありました。
ルックスが良いことにRさんは散々男を挑発、誘惑し、遊んでいたような気がしたのです。
実際にはそんなことはありません。
性格のいい彼女がそんなことをするはずないのですが、どうしても僕にはそう思えてしまうのです。

それだけ彼女のことが好きだった僕にとっては、あの日の出来事はとても悲しく思えました。

主人の会社の『カメラ倶楽部』のモデルを頼まれて

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こんにちわ、主人四十代、私三十代の夫婦です。

主人は会社で『カメラ倶楽部』に席を置いています。
活動といっても、年に数回あるだけで、ほとんどが飲み会です。
倶楽部員は、主人を入れて、たったの五人だけ、部長は会社の専務さんです。

四十代は主人だけで、専務が六十歳、後は五十代後半です。
先日このメンバーで飲み会があり、私をモデルに撮影会をする事になったのです。
私の承諾も取らないまま、主人たら、酒の勢いで決めたらしいんです。

「なんで私みたいな、おばさんを、もっと若い人に頼べばいいじゃないの、私、絶対イヤだからね」と抗議しました。

すると主人は、「専務やメンバーの人達には、仕事上、大変お世話になっている。断り切れなかった」と言うんです。

その人達、私たちの結婚式に来て頂き、私の若い頃をご存知なのです。

酒の席で「久し振りに君の奥さん見てみたい、あの時は綺麗だったなあ」と主人はおだてられ、いい気になってオーケーしたそうです。

まあ若い頃は体に少しは自信あったんですが、今は全然ダメです。
お腹は出てるし、お乳は垂れてて、人前に出す体じゃありません。

そしたら主人は「服を着て、ただ立ってるだけでいいから」と言うんです。

主人の付き合いも考えて、「ほんとうに立ってるだけよ」と約束して、シブシブ了承しました。

撮影会場は専務さんの豪邸でした。
私達が行くと、メンバーの人達は来ていました。
その日、専務の奥さんと家族は旅行で、倶楽部員と私を入れて六人です。
皆さんニコニコ顔で、私を迎えてくれ、少しは落ち着きました。

専務さんは憶えていたんですが、外の人達は?

大広間に軽食とワインが用意されていて、ご馳走になり、一時間ほど談笑し、私も周りが年配ばかりなのでリラックス出来ました。

専務さんが、「それでは始めますか、皆さん二階へどうぞ」と案内しました。

二階にはカメラが数台セットしてあり、私はいっぺんに緊張してしまい、足が震えました。
“やっぱり断ればよかった”と思っても後の祭りです。

「それでは奥さん、そこに立って」と専務さんから指示され、言われるままポーズを取っていました。

二十分程で休憩に入り、ビールとお酒が出され、私も勧められるまま飲んでしまいました。
少し酔ったところで、再開です。

「奥さん次はコレ着て下さい」と専務さんから袋を渡され、中を覗くと下着とスカートです。

取り出して見ると、スケスケTバック下着と赤のミニスカートです。
それもパンティーライン、ギリギリです。
彼達の目的は最初から、私にこの格好をさせたかったのです。

私が「これは着れません」と専務に言うと、専務は困り顔で主人に「君、話が違うじゃないか」と言ってます。

どうやら主人は、自分の顔作りの為に、私にどんな格好でもさせますと、みんなと約束したらしいんです。
私に相談もなく・・・。

主人は私に、「頼む、言う事を聞いてくれ、上役たちにこれからの事もあるし・・」と、小声で囁きます。

自分の出世ために、私を利用したんです。

ここで主人に恥をかかせるわけにはいかず、帰りに何かブランド品を買って貰う約束をして、隣の部屋に着替えに入りました。

下着はブラもパンティーもスケスケで、乳首や陰毛が丸見えです。
おまけに、紐がオマンコに食い込み、なんだか変な気分になります。
スカートを履くと、これがまた短く、とても人前には出れません。

私がモジモジしてると、「オーイ!まだか?」と主人の声が・・・。

私は急いで薄いブラウスを引っ掛けました。
突然ドアが開き、主人が私の手を取り、みんなの前に引き出されました。

私は顔を上げられず、下を向いたままじっとしていました。

「いいねえ、中年の色気とミニスカート、このギャップがたまらなぁ」
「いいモデルだ、今日はいい写真が撮れそうだ」

・・・など、勝手な事を言い合い、私を見つめます。

「奥さん、そこの台に上がって下さい」と専務の声が。

見ると高さ50センチのテーブルが用意されてあり、私は言われるまま上がりました。

皆、カメラを下からあてがい、パンチラショットです。
隠す訳にもいかず、撮られまま我慢してると、「もっと脚を開いて」とか、「目線はこっち」とか、色んな注文が飛び交います。

そして私が一番、恐れていたポーズです。

「次、奥さん四つん這いになって」と、専務から注文が来ました。

私は「それだけは、堪忍して下さい」と断りますが、主人が「いいから、皆さんの言う通りしなさい」と申します。

「絶対、後ろには廻らないで下さい」と、私は条件を付けました。

だって私のオマンコは紐一本で穴を隠してあるだけで、おそらく私の、人より長くて変色したビラビラが出てると思うんです。
いや、絶対に出てます。

主人はよく「お前のビラビラ長くていやらしいなあ、使い込んでるのがわかるよ」と、引っ張って遊んでいます。

「後ろに廻らないから、奥さんブラウスを脱いで」と頼まれました。

主人を見ると、黙ったまま、ウンウンと頷きます。
これも出世の為かと自分に言い聞かせ、ブラウスを脱ぎました。

「おお、乳首がデカイ」
「乳輪も大きい」

・・・などと、勝手な事を言い合っています。

「それでは奥さん、四つん這いポーズお願いします」と専務の声が。

私は覚悟を決め、目を閉じてポーズを取りました。
一斉にシャーター音です。
フラッシュも炊かれました。

しばらくして今度は、「肘を対いて、両手の上にアゴを置いてくれ」と言います。

お尻を高く突き出すポーズです。
もうここまでしたから、少し慣れてきて、言われるまま、お尻を突き出しました。
その時、ミニスカートが捲れて腰の辺りまでずり上がりました。

私が直そうとすると、「そのまま!そのままがいい!」と専務さんが、おっしゃるんです。

前から見ると、大きなお尻の真ん中に紐が一本通っただけの、卑猥なポーズです。
みんな前から見てるから、オマンコは見えないけど、ヤッパリ恥ずかしいです。

若い人なら襲って来るかも?

突然です・・・。

「おお!濡れてる、イヤラシイ、オマンコ濡れてる」と、専務の声が。

私は、ハッとして振り向くと、真後ろ50センチ位のところで、専務さんが私の主人以外に見せた事の無いオマンコを、マジマジと見てるんです。

私は「キャー」と大声で叫び、その場にしゃがみ込みました。

「ヒドイ!専務さんヒドイ!」と私は、抗議しました。

「後ろには廻らないと約束したじゃないですか・・」と、少し涙声になっていました。

すると専務さんは、「いやーすまん、すまん、美人の奥さんのオマンコどうなってるか、見たくて見たくて仕方なかったんだよ」と、変な言い訳するんです。

主人が来て、「いいじゃないか、お前も恥ずかしがる歳じゃないだろう。それに皆さんに撮られて、濡れてたじゃないか」と、主人も変な慰めするんです。

そうなんです、私、知らず知らずのうちに見られる喜びに感じ始めて濡らしてたんです。
主人以外に裸同然の姿を見せる事に・・・。

(私、露出趣味があるかも?)

メンバーの一人が私に、ワインを持って来てくれました。
私はそれを一気に飲み干し、体がカッーと熱くなり、オマンコ見られたショックも、少し和らぎました。
メンバーの人達が、「ズルイぞ!奥さんのオマンコ、君だけ見て!」専務は申し訳なさそうに大きな体を屈め、「クスッ」と笑い、皆に謝っていました。

すると専務さんは私の所に来て・・・。

「奥さん、私だけイイ想いをしてメンバーの者に悪い。どうかね、どうせ一人に見られるのも、五人に見られるのも一緒だと思うが、みんなに奥さんのオマンコ見せてくれないかね」と、マジ顔で言われました。

「みんなチンポも、もう立たないから心配いらない。なにも起こらない。ただ見せてくれるだけでいいからお願いします」と、専務さんが頭を下げました。

それに連られて、メンバー全員、頭を下げました。

私は少し悲しくなり、主人を見ると黙ったまま、ウンウンと頷くだけです。

私は「ハイ・・わかりました。私の体でよければ、どうぞ見て下さい」と、自分でもビックリする言葉が出てきました。

その言葉を聞いたメンバー全員から拍手が起こり、その場がパアッーと和みました。

私はワインを貰い、意を決してみんなの前で、ミニスカート、ブラ、最後に濡れたTバックのパンティを取り去り、全裸になりました。
私は仰向けになり、脚をもうこれ以上開かないくらい大きく開き、全員の目の前に、濡れそぼったオマンコを、ご開帳しました。
皆、無口でじっとオマンコを見つめ、ため息が漏れます。

しばらくしてメンバーの一人が「奥さん指で開いて中も見せて下さい」と言ってきました。

すると、今まで黙ってた主人が、その人に、「ご自分でどうぞ」と言い出すんです。

私、触られるのはチョットと思ったのですが、主人が良いと言うのでじっとしていました。

その人は両手で私のオマンコ左右に、ゆっくりと開きます。
その時、ヌチャと音がして、溜まってた愛液が、トロトロと肛門に流れ落ちました。

私はその時、「ああっ」と自然に声が出てしまい、軽くイッたようです。

それを合図に、全員が私のオマンコ、アヌス、オッパイを触りまくり、中にはオマンコに指も入れて来た人もいました。

しばらく触らせていると、“ビーン”と音が聞こえてきました。
専務さん電動コケシを出してきたのです。

たまに主人と使いますが、専務の手には、超特大のコケシです。
我が家で使ってるのは普通サイズですが、それは長さ20センチ、太さも握り切れない程デカイ物です。
私はソレを見て、オマンコから新しい愛液が沸いてきました。

普通の女性なら恐怖心を抱くんですが、私には巨根願望が有り、一度入れられたいと思っていました。
主人には恥ずかしくて言えませんでした。

専務がメンバーに何か言います。
すると皆が私を起こして、後ろ向きにし、頭をテーブルに押し当て、お尻を高く持ち上げます。

専務さん、バックから入れるつもりです。
足を大きく開かされ、他の二人が私のオマンコを左右に開かせました。
いよいよです。

主人どんな気持ちでみてるんでしょう・・・。
気になって見ると、ズボンの前を膨らませていました。
主人も最高に興奮しているようです。

ただ服を着ての撮影会が、まさか、自分の女房が体を触りまくられ、オマンコまでご開張されるとは、夢にも思わなかったハズです。
さらに今まで、味わった事のない、大きなバイブで、犯されようとしています。

オマンコに冷たいバイブの先が当たります。
心地よい振動も伝わります。
さすがにデカくて、なかなか入りません。
痛くはないですが、苦しい感じもします。

「おお!先ちょが入った!」と専務の声がした時、ヌルッとしてバイブが私の中に入りました。

「ああああー」と私。

大きな声が出ます。

子宮に当たりました。
オマンコの中、一杯です。

専務さん抜き差し始めました。
チンポでは味わえない、気持ちよさです。

私は五人の男達の前で大声でヨガリまくり、何回も何回もイカされ続けられ、最後は気を失い、気がついた時は服を着せられ主人の腕の中でした。

しばらくお酒を飲みながら談笑してら、一人が「奥さんのオマンコ、顔に似合わずビラビラが長くよじれてましたね」と言うんです。
私と主人、顔を見合わせ二人で大笑いしました。
それを見ていた皆も、大笑いです。
私は言ったその人を、イタズラッぽく睨んでやりました。

最後にみんなの希望で、私のオマンコの接写を撮らせてあげ、このメンバー以外絶対見せないと約束して貰い、散会しました。

帰り際、専務さんが私に「後で見て下さい」と言って封筒を渡されました。
タクシー券を貰い、疲れていたので我が家まで直行で帰りました。
直ぐ封筒を開封して見ると、ビックリ、現金10万円と手紙でした。

『今日は私達、年寄りの願望を叶えていただき有難う。メンバーの気持ちです』と書かれていました。

私が失神してる間に集めたそうです。
私は主人公認でオマンコは見せたけど、チンポは入れさせてません。
だから貞節は守ったつもりです。
主人も満足したみたいだから、私は後悔はしていません。

心の中では、チョット本物のチンポで輪姦されてみたい気もします。
ウフッ・・・。

終わり

終電逃して泊まりに来た友達の彼女にフェラしてもらった

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俺が大学生の時の話。
夜、部屋で一人でテレビを見ていた時、不意にインターホンが鳴った。
もう深夜の1時を回っていたので不審に思ったが、覗き穴から見てみると、そこには見知った女の顔。

俺はドアを開けた。

「こんばんは~☆」

明らかに酔っていると思われる調子の声。
彼女は、同じ大学の友達、美穂だった。

「終電なくなっちゃった。今日泊めて」

そう言うとサンダルを脱ぎ捨てて、ずかずかと部屋の中へ入っていく。

「お、おい、ちょっと待てよ」

俺の制止の声など聞こえないのか、部屋に上がりこんだ美穂は、ベッドに腰掛けるとつけっ放しだったテレビを見始めた。

「本気なのか、ここに泊まるって?」

戸惑い気味に俺が尋ねると・・・。

「うん、そうだよ。ねぇ、喉乾いちゃった。お茶かなんかない?」

「はいはい・・・」

俺は呆れながらも冷蔵庫からペットボトルのお茶を取り出して渡してやった。
美穂はそれをゴクゴクと飲みほすと、「ああ、おいしい。ねぇ、そんなとこに突っ立ってないで、座ったら」と言って、座っていたベッドの脇をポンポンと叩いた。

「あ、ああ・・・」

美穂に促されて、俺は彼女の隣に腰を下ろす。
アルコールの匂いと共に、おんな特有の甘い体臭が鼻孔を刺激した。

「あのな、今日泊まるって言ってたけど、それ無理だぞ」

「えぇ~、どうして?」

「当たり前だろ、俺は男でお前は女なんだぞ」

「いいじゃん、そんなの。私、気にしないから」

「気にしないったってなあ・・・、だいたいなんでこんな遅くになるまで遊んでたんだよ?」

「それそれ、聞いてよ。あのね、芳子ってばひどいんだよ~」

どうやら、美穂は初めから友達のアパートに泊まるつもりで、その芳子という子の部屋で飲んでいたらしい。
しかし12時を過ぎた頃、突然その友達の彼氏がやって来て、彼女は追い出されてしまったと言うのだ。
それで終電もなく困った美穂は、近所にあった俺のアパートを訪ねて来たというわけだった。

「ねっ、ひどいでしょ。だからお願い。今夜一晩泊めて」

「でもベッドひとつしかないぜ」

「大丈夫だよ。哲郎(俺の名前)は床で寝るんだから」

「あのなあ・・・」

「だって、私ベッドじゃなきゃ寝れないんだもん。ねぇ、いいでしょ、お願い~~」

美穂は甘えたような声を出して、身体をすり寄せてくる。

「お、おい」

正直なところ、俺はその時、美穂の格好に少なからず興奮していた。
夏の暑い日だったので、彼女はピンク色のキャミソールにミニスカートという軽装だった。
剥き出しの白い肩が女っぽく悩ましい。
そしてなにより、キャミソールの胸を大きく突き上げる豊かな乳房(美穂曰くFカップ)の膨らみに目が釘付けになっていた。

美穂はとりたてて美人というわけではなく、どちらかと言えばむしろ、あまり可愛くない部類に属するタイプの女だったが、派手めな顔も手伝ってか、しゃべり方や仕草に妙な色気があり、実を言うと、俺は時々オカズにさせてもらっていた。
またノリがよく、下ネタも全然OK(プラス巨乳)だったので、男友達にも結構人気があった。

「やだ、哲郎。どこ見てるのよ、エッチ~」

美穂は俺の不純な視線に気付いたのか、胸を隠すようにして身をクネらせ、冗談ぽく怒った口調で言った。

「べ、べつにどこも見てねぇよ」

「ウソばっかり。私の胸見てたくせに。エッチ」

「俺は見てないし、エッチでもない」

「本当かな~」

美穂は疑り深そうに言うと、何を思ったか座ったまま身体を屈め、おもむろにベッドの下を覗き込んだ。

「あ~っ、何これ~」

そして電話帳ほども厚みのある雑誌を引っ張り出した。

「ちょ、ちょっと待てよ」

「やだ~、これ風俗の情報誌じゃない。哲郎、こんなの読んでるの?」

それは前日俺が買っていた風俗情報誌だった。

「た、たまたまだよ。どういうもんなのかなって買ってみただけだよ。言っとくけど、俺は風俗なんかに行ったことは一度もないぞ」

事実だ。
ただ風俗誌は愛読誌にしていて、よくズリネタに使っていたが。

「へぇー、そうなんだ。まあ一応信じてあげる」

まるで信用していない顔で言う美穂。

「それより早く言ってくれれば良かったのに」

「えっ、何を?」

「こんなの読んでるくらいだから溜まってるんでしょ。泊めてくれるお返しに、私が抜いてあげる」

「抜いてあげる!?バカ、なに冗談言ってるんだよ」

「冗談なんかじゃないよ。私、今彼氏いるから入れちゃうのは無理だけど、手とお口でならイカせてあげられるよ」

美穂はパールピンクにマニキュアされた指先を、グロスでぬめ光るぽってりとした厚い唇に当ててみせた。

(やべぇ、こいつマジでエロい・・・)

下半身に一気に血液が流れ込むのを感じた。

「そんな、彼氏に悪いだろ」

「平気だよ、SEXするわけじゃないし。それに哲郎が言わなきゃバレないよ。ねぇ、どうする?やるの、やらないの?」

「えっ、あ、ああ・・・」

当然ながら返答につまる俺。

「いいんだよ、私はどっちでも。でも、風俗でしてもらうより自分の知ってる身近な女の子に抜いてもらう方が、ずっと気持ちイイと思うけどな。それにこんな機会めったにないよ」

「まぁ・・・そうだな」

「それじゃ、するんだ。フフッ、私にして欲しいんだ?」

「ああ、頼むよ・・・」

とうとう誘惑に負けてしまった俺の胸を罪悪感がチクリと刺した。
なぜなら、美穂の彼氏とは俺の友人でもあるT男だったからだ。

(すまんT男。でも悪いのは美穂なんだ。美穂がエロ過ぎるのがいけないんだ)

俺は心の中でT男に謝罪、いや弁解をした。

「じゃあ、そこに横になって」

言われるがままに俺はベッドの上に仰向けになった。

「それでは始めまーす」

美穂の白い手がTシャツ越しに俺の胸を軽く撫で回した後、ゆっくりと下の方へおりていく。

「あれ~、なんかもうちょっと大きくなってるよ」

たしかに美穂の言う通り、俺のジャージの股間部はすでに小山を築いていた。

「やっぱり、さっき私のカラダ見ながらエッチな事考えてたでしょ?」

「ご、ごめん・・・」

「いいんだよ、謝んなくても。フフッ、これからもっとエッチなことしちゃうんだから」

そう言うなり美穂は、えいっとばかりに俺のジャージを下着もろともずり下ろしてしまった。

「やだぁー、哲郎の、T男のよりずっとおっきい~」

現れた半勃ちのイチモツを見て、嬉しそうに笑う美穂。
T男には悪いが、俺のモノは勃起時17センチあるので、そこそこデカい方だ。

「でも形良くてキレイ。なんかカワイイ」

美穂は片方の手で肉幹の根元を支えて、もう一方の手の指を、亀頭の上で円を描くように滑らせた。

「ううっ」

気持ちよさに思わず声が漏れる。

「感じるんだ?フフッ、もうタマタマが上がってきてるよ」

そう言うと今度は、片手で俺の玉袋を優しくモミモミしながら、残った手で陰茎をシコシコとあやし始めた。
敏感な俺のモノはムクムクと体積を増す。

「ああ・・・美穂、すげーキモチいいよ・・・」

「や~ん、ホント。もうビンビン。それにちょー硬いよ。エビ反っちゃてるし、やらし~」

美穂は完全勃起したイチモツの根元から、右手の中指で裏筋をツツーッと撫で上げた。

「ふあっ!」

快楽の波が背筋を駆け上がり、俺は耐えきれず体を仰け反らした。

「あはっ、けっこー効くでしょ?男の子って、コレ弱いんだよねー。それじゃ次、おしゃぶりしちゃいま~す」

休む間も与えず、美穂は俺の愚息をパックリと咥えこんだ。

「ん・・・んふ・・・」

亀頭部だけ口に含まれた男根は、生温かい口内で鈴口を重点的に高速で動き回る舌に舐め回される。

(こいつ、ウマすぎるぞ・・・)

「うわっ、ああ」

快感に必死に耐える俺の顔を見て、美穂は亀頭を咥えたまま満足げな笑みを見せると、本格的なフェラチオへと移行する。

「ング・・・ング・・・」

長大な俺のモノを根元近くまで咥えこむディープスロートだ。

じゅぷ・・・じゅぷ・・・。

唾液のはぜる音が、深夜の静かなアパートの一室に響き渡る。
唾にヌメった肉竿が、ルージュをたっぷり引いた唇から出たり入ったりする光景に魅入っていると、美穂と目が合った。
美穂は顔を上下に動かしながら口唇ストロークを続けたまま、上目遣いに俺の方を見ながら淫らな微笑を浮かべる。

(美穂ってチンポしゃぶる時、いつもこんな顔してんのかよ・・・)

普段仲のよい女友達の淫蕩な側面を見せられて、俺の理性は確実に崩れ始めていた。

「んふっ・・・」

ちゅぽんと俺の男根から口を離すと美穂は、「フフッ、もっとイイことしてあげるね」と、ベッドの隅に置かれていたスモールサイズのクッションを手に取ると、それを俺の腰の下に当てた。

「クスッ、哲郎の恥ずかしいところ全部見えてるよ」

クッションのせいで腰が浮いたために、美穂からは蟻の門渡りはおろか、肛門まで丸見えになる。
そして再び股間に顔を埋めた美穂は、先刻よりもさらに濃厚なオーラルサービスを始めた。
皺袋に舌を這わせ、十分に唾液をまぶした後、左右のタマを交互に口に含んでは吐き出す。
さらにアヌスの周辺のみならず、内腿の付け根に至るまで舐め尽くす。
しかもその間中も、美穂の右手は俺のイチモツをしごき続けていた。
5分と経たないうちに、俺の股ぐらは美穂の唾のせいでテラテラになってしまった。

(T男のやつ、美穂にいつもこんなことしてもらってるのかよ・・・)

快感に麻痺した頭でT男に嫉妬しながら、自分がすでに発射直前であることを自覚した。
しかし、ここで果ててしまうのは惜しい。
もうたっぷり美穂のお口を味わっていたにも関わらず、理性を失いかけていたその時の俺は、恐ろしいまでに貪欲になっていた。

「ス、ストップ。ちょっと、タンマ」

俺の声に股の間から顔をあげた美穂がキョトンとする。

「なぁ、美穂、胸見せてくれないか・・・」

「えっ、胸ってオッパイのこと?」

「うん、俺、美穂のオッパイ見たい」

俺はベッドに横たわったまま、美穂のスイカでも入れてるかのように盛り上がった胸を見つめて言った。

「やだ、なに急にそんな真剣な顔になってんのよ」

俺の顔を見て美穂は笑った。
どうやら、その時俺はひどくマジな顔をしていたらしい。

「笑うことないだろ。俺、前からずっとお前の胸が見たかったんだよ。なぁ、いいだろう?」

「ええ~っ、恥ずかしいよ~。私、これでも自分の胸おっきいの気にしてるんだから」

「恥ずかしくなんかねぇよ。俺の周りの男どもは、みんなお前の胸はデカくて最高だって言ってるぜ。俺だってそうだ。だから、なっ」

「はいはい、わかりました。もう、しょうがないなぁー。見せるだけだからね。ホント男の子ってオッパイが好きなんだから」

そう言って美穂は着ていたキャミソールを言葉とは裏腹に少し楽しげに脱ぎ捨てると、愛らしい花柄プリントのブラも躊躇なく取り去った。
ポロンとふたつの白い球体がまろび出る。
まるで水蜜桃のような瑞々しい膨らみの中心には、さくら色の突起がちょこんと鎮座していた。
そして、その豊かさときたら・・・。

(で、でけーーっ!Fカップってこんなにデカいのかよ)

俺は初めて見るFカップ生乳の迫力に圧倒された。

「美穂、お前、こんなすげーモン、いつも服の下に隠してたのか!」

興奮して息が荒くなる俺。

「やだ、そんなにまじまじと見ないでよ」

美穂は露わになった乳房を凝視していた俺の視線を避けるように、両の手で膨らみを隠してしまう。
しかし、美穂の小さな手で覆い隠せるほど、彼女の豊かな膨らみは小さくなかった。

「なぁ、触ってもいいだろ?」

俺は聞きながら、すでに美穂の手から溢れた下乳の肉に触れていた。

「そんな、だ、ダメだって~。って、もう触ってるし~。見せるだけって言ったのに・・・哲郎ズルいよ~」

そう言いながらも、美穂にさして嫌がる素振りがないのを確認すると、俺は生乳へのコンタクトにさらに積極的になった。

「あん、これ以上はダメだよ」

美穂の手を無理やり退かせると、十本の指を巨乳に埋め、やわやわと揉みしだき始める。

(やわらけーっ、巨乳ってこんな気持ちいーんか!)

つきたての餅のような乳肉の柔らかさを手全体で存分に味わう。

「最高だよ、美穂。お前のオッパイすんげー気持ちいいぞー」

「あ、ああん・・・、そんな激しくしちゃだめぇ・・・」

美穂は巨乳のくせに感じやすいのか、もう抵抗をやめ、俺の愛撫に身を任せていた。
その反応を見てさらに調子づいた俺は、乳房全体の愛撫から乳首へのピンポイント攻撃に移った。
たわわな膨らみの頂にあるピンク色のポッチを指先で摘み、転がすようにしごいてやる。

「ああっ、だ、ダメ!そこ、弱いの・・・私、乳首弱いのぉ・・・」

その言葉通り、美穂の乳首はすぐに硬くなり、コリコリとしこってくる。
勃起した乳首を摘んだまま上下に動かすと、それにつられて大きな乳房全体がたぷんたぷんと面白いように揺れた。

「やっ、私のオッパイで遊ばないでよ~、ア、アアン~」

美穂は頭を振っていやいやしながらも、唇からは甘い喘ぎ声を漏らす。
俺はその半開きになった口に吸い寄せられるように、自分の唇を重ねた。

インポになった父と、私の恋人になった母

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母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。

母の肉体に夢中だから・・・。

母との関係は10年位前。

ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。

“インポ野郎!!”

私は目が点になった。

(父親の事だろうか・・・)

父親のチンポは子供の私が言うのもなんだが、大きく、私も似てある程度の自信があったが“まだ早いだろう”と、少なからずショックを受けた。

私以上にショックなのは母だろう。
母親は、連続ドラマ小説のキョンキョン似で、多少しわが増えてきたけれど綺麗だった。
小さい頃から授業参観があると1番良くて、誇らしかった。

そのメモがきっかけで“可哀想”と“可愛い”が、綯い交ぜになり、父が居ない時に母が入浴中に襲う事にした。

風呂場に入る時に私がギンギンに勃起しなきゃ失礼だろうと、まずは母の脱ぎ捨てたパンティーを手に取り匂う。
私自身、女性の経験はあるが、とても濃厚で臭いの1歩手前のおまんこのジリジリとした匂いが鼓動を早める。

私はこの匂いを嗅いで吹っ切れて、風呂場に入った。

「あっ、何?」

さすがにビックリした母は、体を洗っていて泡まみれで、大きめの胸と薄めで大き目の乳輪の綺麗さにさらに打ちのめされ、母に抱きついた。

「母さん、好きだ」

ストレートに言って胸を揉んだ。
柔らかい。

「なに、いきなり、どうしたの、駄目だって!!こら!!」

離そうとするが、力ずくで今度は陰毛を掻き分けおまんこを弄る。
熱い・・・ヌメついている。

指2本を滑り込ませ動かすと、じんわりと締め付けながら濡れてくるのが感じた。

(速攻勝負だ。)

私は尻を拡げ、一気にチンポを押し込んだ。
熱い。ヒダが引っかかる。

押し込んだ。
押し抜けて母の器官に当たる。

「いやーーー」

風呂場に響くが気にせず打ちつける。
20回ほどした所で、早くも逝きそうになる。
でかめの尻をさらに強く掴み、出る瞬間まで打ち付けると、「アーアーアー。だめーーー」と言い、母の体全体がビクビク痙攣したと同時に、引き抜き射精した。

母の体を越えて湯船の中に1発目が飛んで、それからは背中、尻、おまんこを汚していく。
しばらく2人の息遣いだけが響く。

「何てこと・・・」

母の目が潤んでいる。

「母さん、ごめん。我慢できなかったんだ。母さんのパンツ嗅いでたら・・・」
「いやっ。どうして母さんなの・・・彼女前まで居たのに」

「メモを見つけたんだ。『インポ』って・・・母さん寂しいかって・・・」
「それはそうだけど、アンタが心配することじゃないって」

ごめん、ごめん。謝り通した。

それからしばらくして1度やった快感は忘れられるはずは無く、父が居ない時にチャンスだと食事をしていると、母が身構えているようないじらしいような顔をした。

寝室に入ると「もう、だめだって」と言いつつ、いい匂いがする。
首筋にキスをしながらパジャマを脱いでいく。
この前はあんまりゆっくり見る余裕が無かったけれど、じっくり見るとため息が出る。

(父が羨ましい。)

胸は大きいけれど、お腹は締まっていて、へそも綺麗だ。
陰毛は濃い目だけれどエロティックで、おまんこの周りは剃って整えていた。
最初は抵抗していたが、愛撫が佳境に差し掛かる頃には息が荒くなり・・・。

「うまいわね。どこで憶えたの・・・」とつぶやいた。

「母さん綺麗だから・・・俺のは・・・どう」

チンポを母の前に突き出した。

「息子の・・・こんな事言える筈無いでしょ!!」と言いつつ、扱いてくれた。

力加減が絶妙で、先汁が漏れた。

「気持ちいいよ、母さん。大好きだ」

母の頭、肩を撫でる。

今度は咥えてくれた。
豊富な唾と吸引力にチンポが赤みを帯びて逝きそうな信号になる。
母はタンスの小さい引き出しからコンドームを出し被せていき、腰を落としていく。
摩擦され気持ち良さに溶けそうになりながらも、ゆっくりとしたペースで射精させない様な配慮がある。
母も味わいたいのだろう。

「気持ちいい。母さんだと俺、早いよね。恥ずかしいな」
「気にしなくていいよ、立派。早い位がいいの。あーっ」

体位を変えて出し尽くした私は、母と枕を並べながら・・・。

「でも、父さん・・・寂しいよね」
「若いときから相当遊んだらしいからね。そのツケが来たのね。あんたも母さんまで手を出して・・・なっちゃうよ」

「薬飲むもん・・・って、父さんに飲ませれば?」
「以外と気にしてないみたい。もうやるだけやったみたい」

「そういうもんなんだ」

私の今の中は母さんでいっぱいだけれど。

私は母の尻を撫でた。
張りのある大きい、デキもの一つ無い尻である。
アナルを開くと綺麗なしわだ。

「イヤだー、何よ」

もう恋人のような仕草だ。

舐めた。微かに汗の匂いがする。
おまんこと交互に舐めて、テロテロにすると、うつ伏せのままおまんこに挿入する。
これまた、いい締り具合だ。
アナルがヒクヒク動き、違った色で濡れている。

「母さん、アナルセックスしたことある?」
「えっ、やだあ。何回か・・・昔ね・・・」

「してみたいんだけど、ちょっとだけ・・・お願い」

だめだって言うものの、完全な拒絶でない。

ゆっくりと亀頭を埋めていく。
なんという締まりだ。
危険だ。ゆっくりピストンしていくが、張り裂けそうだ。

ぶちゅーと音がする。
気持ちはいいが何より危険な魅力でやりすぎはいけないと抜いた。

コンドームの被ったチンポを見ると、母の直腸に捻り込まれウンチがへばり付いていた。
コンドームを取替え、おまんこが赤みを増して待っているように蠢いて、たまらず突き刺した。

アナルには引き抜いたウンチの名残りが汁で溶かされている。
舐めると苦味が口に広がり、母がたまらなく愛おしくなり、もっと欲しくなり、ウンチが付き捲ったコンドームを匂うとかなりの臭さに一瞬めまいがした。

宿便を私のチンポが削ぎ落としたのだろう。
鼻に押し当て、堆肥のような匂いを嗅ぎながらピストンすると、さらにチンポがおまんこの中で大きくなるのが感じられたが、ピクピク射精に近づいている。

「あああああーいくうーーー」
「うううーー母さん!!!」

尻がチンポを飲み込んだまま大きく揺れる・・・。
母とは当分離れられそうに無い。
家だけでなく、ホテル、公衆便所でもしてしまう。

さらに艶っぽさが増した母に、父親に怪しまれないか心配な今日この頃です。

フッた女に集団逆レイプされた

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高校2年の時の話。

まぁ自分でも言うのもなんだケド、高校の時はかなりモテてて何回も告られたことあったんだケド、ずっと好きな子がいて全員フッてた。
そんで2年の時の放課後に同級生のギャル女が告ってきた。

でも好きな子がいたから当然フッた。
(顔はカワイかったけどギャルは好きじゃなかった)

そんで次の日に、そのギャル女に放課後に近くの神社に呼びだされて行ったら、ギャル女以外に4~5人ぐらいの女がいて、しかも全員顔が半ギレで、ちょっとビビったケド「こんなとこ呼び出してどうしたの?」って聞いたら、全員が無言で腕とか掴んできて神社の裏に連れこまれた。

オレはびびりながらも怒って「は?何してんの?」って言ったら、告ってきたギャル女ともう一人の女が馬乗りになってきて「お前みたいな男ムカつく」って言われてビンタされた。
オレはキレたけど、後の3人が腕と足を押さえてきて動けなかった。

そしたらギャル女が「フられた仕返しに全員でレイプしてやる」とか言われてワイシャツ破られた。
(後々気付いたケド、全員フッた女だった。)

オレはフザけんなとか、死ねとかみんなにバラすぞとか言ってたら、ギャル女が「T美(オレの好きだった子)のこと好きなことバラすぞ」って言われて、無駄にプライド高ったオレはそれだけは嫌だったので抵抗をやめた。
それに女にレイプされるぐらいなら逆にいいやとも思ってた。
そんでまぁ、全員のマンコを強制クンニさせられて、全員のマンコにイクまで挿れさせられた。
マジきつかった。

でもこれで終わりかと思ってたら女に写メとられた。
そんで「お前はこれからうちらの言うこと何でも聞け!聞なかったら写真ばらまくから」とか、マンガとかにありそうなことを言われて、バラまかれるぐらいなら死んだ方がいいと思ったので了解したら「じゃあ、うちのションベン飲めよ」って言われた。
それは絶対イヤだった。

「飲むくらいだったら写メばらまいてくれた方がいい」って言ったら力ずくで飲まされた。

しかも全員分。
吐いた。死ぬかと思った。

そんで最後に「明日も飲ますから」って言って帰ってった。

次の日からそいつらの奴隷状態だった。
昼休みに女子トイレに呼び出されては強制クンニとかションベン飲まされて、その度に吐いてた。
さすがにウンコはなかった。

放課後も毎日のように犯されてた。
誰にも言えないから辛かった。
死のうとも思った。

そんでさすがに限界で3年の最後の方に泣きながらやめてくれと頼んだらやめてくれた。
辛かった。

大人しくてマジメな彼女に思い切って告白

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昨日、同じクラスの子に告白しました。
去年から一緒のクラスで、どちらかというと大人しくてマジメな子。
よく話をすることはあったし、お互いなんとなく意識するところはあったんですが、自信が無くてなかなか切り出せずにいました。

昼休みになった直後、さりげなく彼女の席に向かい、「飯終わったら渡り廊下の近くに来てほしい」と伝えました。
俺がしばらく待っていると、彼女がやってきました。
人通りも少なかったので、俺は思い切って告白しました。
・・・返事はOKでした。
その日の午後の授業は、全然集中できませんでした。

放課後、俺と彼女は正門で待ち合わせて一緒に帰りました。
特別でない会話をしながら歩いていても、うれしくてたまりませんでした。
俺の家は彼女の通学路の途中にあって、俺の家に着いた時に彼女を誘いました。
この時は、正直エッチをすることは考えていませんでした。

お茶を飲みながら、ちょっと通学路では話せなかったようなお互いのことなんかを話したりして時間が過ぎました。
一瞬会話が途切れ、少し変な雰囲気を感じました。
彼女も落ち着かない様子で、それが俺の気持ちに影響したのかもしれません。
俺は彼女の肩を抱き寄せました。
彼女は少し驚いたみたいですが、そのまま俺に身を寄せていました。
またしばらくして、俺と彼女の目が合った時、俺は彼女にキスをしました。
彼女も理解していたのか、抵抗することはありませんでした。
そしてそのままの勢いで俺は彼女とエッチをすることに・・・。

俺も彼女も初めてだったので、すごく緊張して、どうしたらいいのかわからなくて。
彼女の服を脱がすと、彼女は恥ずかしさで身体を硬くしてたし、俺は彼女にどう触れたらいいのか必死に考えながらで、とてもじゃないけど楽しむ余裕なんてありませんでした。

「上手くできないかもしれないけどゴメンね」そう言って俺は彼女に挿入しました。

彼女は少し痛そうでした。
(幸い出血は少なかったですが。)
俺は彼女の膣内の感触に驚きました。
すごくキツくて、絡みつくような感じが想像を超えてました。
俺は夢中で腰を振っていました。
そしてものの数分で俺は彼女の中で果てました。
二人の行為が終わって少々の余韻に浸っていましたが、俺も彼女もそそくさと服を着て、両親が帰ってくる前に彼女は俺の家から出て行きました。

俺は今も興奮が収まりません。
でも、こんなにうれしい気持ちはありません。
この気持ちをどこかに発散したいと思って書きました。

今後を考えると、楽しみなことも不安なこともありますが、彼女とうまく付き合っていけたらなと思います。

近所の温泉施設で同級生のおっぱいとアソコを堪能

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13年前、高校3年の夏休み。
男5人、女4人で海にキャンプへ行った。
普通のクラスの友達でエッチな関係ではなかった。

夕方、近くの温泉施設にみんなで行った。
露天風呂に入っていたら、隣から女友達の話し声が聞こえてきた。
俺たちは、ちょっと意識しつつも、友達の手前、お互いに気にしてない振りをしていた。

そこへ、地元の高校生らしい奴らが2人で入ってきた。
そいつらは女湯から聞こえる声を聞くと、ニヤニヤしながら塀に近づいていった。
どうやら塀に隙間があり、女湯が覗けるらしい。
5分くらい塀に顔をつけて覗いていた。
その間も女湯からは女友達の声が聞こえていた。
しばらくすると女湯の友達が内湯に入っていったのがわかった。
地元の奴らも俺たちの前を通って内湯に戻っていった。
下半身が少し大きくなっているようだった。

露天風呂には俺たち5人だけになった。
俺が思い切って、「覗けんのかなぁ?」と言って塀に近づいていったら、他のみんなも無言でついて来た。
さっきの奴らのマネをしてみたら、女湯の露天風呂が見えた。
しかし、誰も入っていないようだった。
みんな、「な~んだ」とか言いながらもその場を動こうとはしなかった。

20分くらいすると、女湯の内湯の扉が開く音がした。
しかも女友達の声が再び!
俺たちは何の迷いも無く、急いで塀に近寄った。
急激に下っ腹が熱くなり、喉がカラカラに渇く。

隙間から覗くと、そこには扉から出て石の通路を歩く女友達が見えた。
内湯で十分温まったのか、タオルで隠すことも無く胸も下の毛もすべてが見えた。
お湯の中で一気に下半身が膨張した。
一瞬、男友達と顔を見合わせ下半身をチラッと見たが、みんなすごいことになっていた。
膨張した他人の下半身を見たのは初めてだった。
しかし、みんなそれどころでは無く女湯に釘付けだった。

女友達は4人とも露天風呂には入らず大きな岩に腰掛けた。
この位置だと下半身は見えないが胸はばっちりだ。
4人とも小振りだが形のきれいな胸だった。
話の内容は聞き取れないが、どうやらお互いの胸の話をしているようだ。
両手で自分の胸を包むようにしたり、友達の胸の柔らかさを確認するように指でつついたりしている。
(男同士では絶対考えられない行為だ)

いつもと変わらない笑顔で、裸でじゃれている女友達。
俺は無意識に自分の下半身を握ってしまった。
今までに無い硬さで驚いた。
手を動かせばすぐにでも射精しそうだったが、さすがにそれはできなかった。

塀の向こうで4人が立ち上がった。
今度は下の毛に集中した。
4人とも十分に生え揃っていて、真っ黒だった。
まだ身体の火照りが冷めないのか、歩行浴の所をグルグル回っている。
下が砂利になっているため、みんなお尻に力が入っているようだ。
しかも、岩の跡がついて赤くなっている。
女同士もそれに気付いて、前を歩く友達のお尻をふざけて叩いたりしている。
叩かれた方は、「キャッ」と声をあげる。
その時の表情と、微かに揺れる胸がたまらない。

4人が湯船に浸かる。
俺たちは一旦塀から目を離した。
そして小声で女友達の裸について話した。
誰の胸が大きいだの、毛が薄いだの・・・。
男湯には俺たち5人しかいない。

また、すぐ覗いた。
すると、4人のうちの1人が俺たちのいる方とは違う方の男湯側の塀に顔をつけている。
なんと、男湯を覗いているのだ。
どうやら、女湯も他の客はいないようだ。
覗いている1人が他の3人に、手で誰もいないと合図をしている。
笑っている3人も実は気になっていたようで、塀の方に覗きに来た。
誰もいないのを確認すると(俺たちのいる場所は死角になっている)、4人はまた湯船に戻った。

そこで俺たちは作戦を立て、女湯から見える所に2人を行かせ、わざと大きめの声で話をさせた。
声が聞こえた次の瞬間、4人の女友達はゆっくりと音を立てずに湯舟を移動し塀に向かっていった。
4人で並んで男湯を覗いている。
2人の男友達は覗きに来たのを見計らって、女湯にお尻を向けて立ち上がった。
それを覗いている女4人は声をこらえて爆笑している。
お互いの肩を叩いたり(中年のおばさんのように)、足をバタつかせたり・・・。
胸もお尻もぷるんぷるん揺れている。

男2人がそのまま塀の方を向く。
なんとか半勃ちで我慢しているようだ。
男が見れば明らかに半勃ちだが、男を知らない女が見れば、立派なモノだと思うかもしれない。
女たちは、今度は無反応で男友達の下半身を凝視している。
きっと、初めて見る男の下半身が思っていたより大きくて驚いたのだろう。

男1人が大きな声で俺たちを呼んだ。
まだ女友達を見ていたかったのだが、仕方なく塀の前へ出て行った。
しかし、直前まで女友達の裸を見ていた俺たち3人は絶好調に勃起していて湯舟から立ち上がることができなかった。

初めの2人は上手に演技しながら死角の覗き場へ向かった。
すれ違いざまに俺たちに勃起したまま立ち上がるように指示した。
目で合図して、みんな一斉に立ち上がった。
3人の下半身が女友達が覗いている塀に向かっている。
ここで、塀の向こうのざわつきを感じた。

あとで男2人に聞いたら、その瞬間女4人はびっくりしてしゃがみ込んだらしい。
その時、1人が植木にお尻をぶつけて痛がる姿を見て、他のみんなが笑いをこらえていた、とのことだ。

俺たちは勃起したまま湯舟を1周して塀の覗き場へ戻ってきた。
女達の前では勃起していることについて特に話さないで自然に振る舞ったので、勃起していても男同士は平気なんだと思ったはずだ。

覗き場へ戻ると、他の2人は笑いをこらえつつも男湯を覗いている女友達のお尻を見て勃起していた。
また5人で女湯を覗くと、女4人はまだお尻を向けて男湯を覗いている。
しばらくして男湯に誰もいなくなったと思ったのか、覗きをやめて湯舟に戻ってきた。
みんな身体全体がピンクに火照って、胸の先端が勃っているように見えた。
岩に腰掛けながら興奮気味に話している。
下の毛の前に腕を持っていき、男の下半身をマネしたりしている。
きっと俺たちの下半身の品評でもしていたんだろう。

俺たちは、いい加減我慢ができなくなり、誰からとも無く、勃起したものをタオルで隠して弄りだした。
5人とも1分もしないうちに射精したようだ。
その後、女達が内湯に戻る僅かの間に俺はもう1回射精した。
最高の夏休みだった。

終わり。

いとこの沙織の昼寝姿に誘われて・・・

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いとこをイタズラしてしまいました。

その子(沙織ちゃん)は僕より5歳年上です。当時は28歳。
オッパイはピンと張って、お尻はプリッとして、本当にスタイル抜群の女の人です。

以前から沙織ちゃんの下着をイタズラしていました。
脱衣場のパンティは僕の宝物です。

夏の暑い日。
沙織の部屋を覗いたら、沙織は昼寝をしていました。
上はノーブラで白のタンクトップ、下はブルーのパンティ。
ノーブラ・パンティ姿で寝ている沙織を見て、僕の理性がプツッと切れました。
熟睡している沙織にそっと近づき、胸の臭いを嗅ぎました。
いつも香るイイ臭いです。
そして、股間のパンティをタップリ眺めて、こんもり膨らんだ恥丘に鼻を近づけました。
ほんのりと香る女性の臭い。
僕は足を静かに開かせて、パンティの股に鼻を付けました。

本当にイイ臭い!
目の前に沙織のパンティが!
それも生で穿いているパンティが!

僕は寝ている沙織の唇にキスしました。
起きません。
タンクトップの上からオッパイにキスしました。
まだ起きません。
タンクトップをたくし上げて、乳首に舌を這わせました。
沙織はまだ寝ています。

もう、どうにでもなれ!と僕は決心しました。

沙織の股間に顔を埋めて、下着の上からクンクン臭いを嗅いで、パンティを舐めました。
沙織がちょっとピクッと動いたので驚きましたが、眠っているようでした。
僕はパンティの上から沙織のオマンコを舐めました。
時折、指で優しくなぞったり、クリちゃんをくすぐったりしてオマンコを弄くり、舌でペロペロ舐め回しました。
一向に起きないので、「もういいや!」と思い、パンティの脇に指を差し込んで下着をずらしました。
沙織のオマンコはキラキラ光って、本当にキレイなオマンコでした。
僕はたまらず舌を這わせました。

夢にまで見た沙織のオマンコを舐めている!

感動と興奮で、僕のチンチンは爆発しそうでした。
舌でクリちゃんをくすぐり、オマンコ全体をベロッと舐めて、膣の中に舌を入れて、尿道口に舌を這わせて、ピチャピチャ舐めていました。
下着の上から触っている時から感じていましたが、舐めはじめたら沙織のオマンコがどんどん濡れてきました。
オマンコを舐めることに集中して気が付かなかったのですが、沙織のカラダがブルブルと震えています。

(まさか、起きてるの?まさか、感じているの?)

僕は大声を出される恐怖感もあったのですが、試しに刺激してみようと思ったのです。
オマンコを開いて、クリちゃんを剥いて、舌先でクリちゃんをコチョコチョっとくすぐるように舐めました。

「ハウッ!」

沙織が喘いだのです。

クリちゃんを重点的に舐めながら、膣に指を入れてGスポットを刺激しました。
沙織の足が震え出しました。

「はあ、はあ、はあ・・・」

沙織の吐息が聞こえます。
クリを強く吸って、指で掻き回すように刺激した瞬間・・・

「ダメッ!イッちゃう!アウッ、イック~、イック~!」

そう言って、カラダがガタガタ震え、バウンドして全身が硬直しました。

「はあ、はあ、はあ・・・」

沙織の興奮が覚めるのを待って、僕はまたオマンコを舐めました。

「アッ、ダメッ!舐めちゃダメッ!また感じちゃう!」

僕は沙織のパンティを脱がして、足をM字に大きく開いて舐めました。

「アウッ、気持ちイイ!ア~、感じる!舐められるの大好き!」

クリちゃん、膣、尿道口、アナル、僕は沙織のお股を全て味わいました。
舐めながら沙織に聞きました。

僕 「いつから起きてたの?」
沙織「俊ちゃんがお部屋に入ってきた時からだよ」

僕 「えっ!じゃあ全部知ってたの?」
沙織「うん。きっとイヤらしいことされると思ってた。だって俊ちゃんが私の下着をイタズラしてるのも知ってたもん」

僕 「ごめんね、沙織ちゃん。でも、ずっと沙織ちゃんがキレイだ。沙織ちゃんのカラダを舐めたい!って思ってたんだ」
沙織「いいよ。怒ってないよ。でも、沙織の汚れた下着をイタズラされるのは恥ずかしかったなァ。ねえ、そんなにアタシの下着が好きなの?」

僕 「大好きだよ!だって沙織ちゃんは憧れだもん!沙織ちゃんのオマンコをこうして舐めるのが夢だったんだよ!沙織ちゃん綺麗なんだもん」
沙織「キレイだなんて・・・。ねえ、誰にも言わないからエッチしよう・・・。沙織、たまんなくなっちゃった・・・」

もう、こうなったら理性なんか吹っ飛びました。

夢中でオマンコを舐め回し、オッパイを揉んで、沙織を味わいました。
沙織を立たせて、全裸の沙織を見ました。
物凄いスタイルでした!
オッパイは外人のように上を向いてピンと張って、腰のくびれは細く、お尻はプリッとして、本当に極上のカラダです。
マン毛は薄く、マン汁は全く臭くなく、トロッとして本当に美味しい愛液なんです。
立ったまま沙織のオマンコを下から舐めました。

「俊ちゃんってホントに舐めるの好きだね。でも、スッゴク気持ちイイ!沙織ね、ホントは舐められるの大好きなの。こんなに舐められたことないの。ずっとこんなに舐められたいって思ってたの。アア、イイ!感じる~!」

僕は嬉しくて、舐めながら、また膣に指を入れて掻き回してあげました。

「アッ、それダメ!感じる!すっごいイイ!アア~、またイッちゃう!イッちゃう!オシッコ漏れちゃうよ~!アウッ、ダメ~、イック~!」

沙織は少しオシッコを漏らして逝きました。
僕は濡れた股間をキレイに舐めてあげました。

「はあ~、気持ちよかった・・・。俊ちゃん舐めるの上手!今度は沙織がフェラしてあげる」

僕のオチンチンにシャブリつきました。
そのフェラがマジで気持ちイイんです。
根元までしっかり呑み込んで、袋をペロペロして、また呑み込んで・・・。

ジュッポ、ジュッポ、クチュクチュ・・・。

僕はたまらず69になって、また沙織のオマンコを舐めました。
フェラで感じたようで、沙織のオマンコからは汁が垂れていました。

「俊ちゃんダメッ!また舐めてるの?そんなに沙織のアソコは美味しいの?アアッ、そんなに舐められたらフェラできない!気持ちイイよ~!ねえ、もう入れて!オチンチン入れて!お願い!」

ビンビンになったチンチンを沙織のオマンコへ当てがい、一気に「ズブッ」と突き刺しました。

「ハウッ!ウ~、気持ちイイ!ずっと入れて欲しかったの!沙織のオマンコへオチンチン入れて欲しかったの!」

沙織は狂ったように腰を動かして感じています。

僕はガンガン突きまくりました。
僕は興奮しまくっていたので、すぐにイキそうになってしまいました。

僕 「沙織ちゃん、俺もうイク、どこに出していい?」
沙織「中出しはダメよ!中以外ならどこでもイイよ!」

僕 「じゃあ、AVみたいに顔に出してイイ?」
沙織「ウン、いいよ!お口に出して!いっぱいちょうだい!」

僕 「あっ、ダメだ!イクッ!」

沙織ちゃんは大きく口を開けて、僕のオチンチンを咥えてくれました。
そして、強く吸ってフェラでしごいてくれたんです。

ドピュッ!ドピュッ!ドクッ、ドクッ!

僕は頭の中が一瞬真っ白になった。
凄まじい快感だった。
タップリと精子を沙織の口の中に出しました。
沙織の喉が「ゴクッ」と鳴りました。
飲んだのです!

沙織「いっぱい出たね~。口からこぼれそうになっちゃった」
僕 「えっ!飲んだの?」

沙織「ウン!飲んじゃった!ちょっと苦かったけど、おいしかったよ♪」

僕の不味い精子を飲んでくれたのです。

そんな沙織が可愛くて、愛しくて・・・。
少し休憩を置いて、僕は沙織の股間に顔を埋めました。

「ええっ、また舐めてくれるの~。嬉しい!じゃあ、沙織も舐めちゃおうっと♪」

この後、3回SEXしました。

沙織は今、結婚して幸せな家庭の奥様になっています。
でも、半年に一度は今でも沙織のオマンコを舐めに行っています。
沙織のカラダは最高のスタイルと最高の味です。

私のママになってくれた美巨乳の先輩

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弓道部の皆で合宿に行きました。

練習が終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき、美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めて見ました。
噂には聞いていましたが、見事な巨乳&美乳で、乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。

日頃、弓道着や制服を着ている先輩は、スレンダーでスラッとしたイメージで、とてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません。
普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに、先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。

「涼先輩きれー」と騒ぐ同級生や先輩達の中で、同性なのに異常にドキドキしてる自分に気がつきました。

その日から先輩の事が気になって仕方ありません。
特に胸元ばかりに目が行き、部活も上の空です。

涼先輩は、日頃は長い黒髪をポニーテールにしてて、面倒見のよさと優しいお姉さんのような雰囲気で校内でも凄く評判が良い人です。
しかもちょっと変な噂があって、涼先輩はレズじゃないかと言われていました。

私はそれまでは、尊敬する先輩がそんな趣味なわけがないと思っていましたが、現金なもので、もし先輩がそういう人なら・・・と怪しい妄想をするようになりました。

(あのオッパイに触ってみたい・・できればあのきれいな乳首を吸ってみたい・・。甘えてみたい・・・)

そんな願望が日に日に強くなっていきました。
実は私は小さい頃に母親が死んでしまっていて、少しマザコンの気があったというか、年上の女性に甘えてみたいという願望が小さい頃からあったのだと思います。

ある日、部活終わりに先輩を呼び止めて、「相談がある」と嘘をついて学校帰りに2人で公園へ行きました。

「どうしたの?」

いつものように優しい声で聞かれました。

私は最初躊躇しましたが、思い切って気持ちを打ち明けました。
先輩の事が気になって仕方ない事、同性なのに抑えきれない事、年上の女性に思い切り甘えてみたい事など、変態と軽蔑される覚悟で打ち明けました。
それほどに私は毎日、先輩の事だけを考えるくらいになっていました。

先輩は最初驚いていたけど、最後は優しく笑って、半泣きの私の頭を優しく、その見た目よりずっと豊な柔らかさの胸に引き寄せて抱き締めてくれました。
先輩の微かな汗に、どこか懐かしいような匂いを感じました。
私は小さい子供が母親に甘えるように抱きついていました。

先輩「私もアヤちゃんみたいに可愛い子は好きだよ」

私「本当ですか?」

先輩「うん・・・。それにアヤちゃんも私の噂聞いたから、こうやって打ち明けたんじゃないの?」

私「ごめんなさい・・・わたし・・・そういうつもりじゃ・・・」

先輩「いいよ、事実だし・・・それにね・・・」

先輩はゆっくり話してくれました。

先輩は小さい頃から女の子として女の子が好きな自分を変だと感じていたそうです。
中学の時、その手の本を読んで自分がレズビアンとして生まれた事を悟ったそうです。
最初の彼女は中学の時の仲が良い同級生。
でもその子に直ぐに彼氏が出来て別れる事になったそうです。

先輩「悔しかったけど仕方ないよね、私は男じゃないし」

先輩は昔の事だと笑っていました。
その後も何人か付き合ったけど、涼先輩が本気だと解ると引いちゃったり、同性という重圧に耐えられなくて、一方的に別れを告げられる事が多かったそうです。

先輩「アヤちゃんはどうして女の子が好きなの?」

私は正直に合宿のお風呂での事を話しました。
そして小さい頃から母親の面影を追いかけてる事も話してしまいました。

先輩「そっかアヤちゃんは私にお母さんを感じてくれたんだね」

私「嫌ですか?」

私が不安げに聞くと、先輩は私の顔ではなく、足元を見ながら静かに首をふりました。

先輩「そんなこと無いよ、どんな形でもそれは必要とされてるってことだもん」

私「先輩に抱き締められてる時、すごく安心しました」

先輩「たしかに、アヤちゃんなんだか小さい女の子みたいだったもんね」

先輩が優しく笑いながら言いました。
私は真赤になっていたと思います。

その日から、休日や学校の帰りは2人で行動する事が増えました。
普通の友達として遊んだりもしました。
先輩は、私が甘えたい時はいつでも優しく抱き締めてくれました。
先輩はふわりとして優しくてとっても暖かい人でした。
抱き締められるととても安心して、涙が出そうになるくらい幸せでした。

先輩「アヤちゃん抱き締めてると、私もなんだかポカポカした気持ちになるよ」

先輩の部屋で私を抱き締めながら先輩が言います。
そんな風に言ってくれる先輩が嬉しくて仕方がなくて、子供のように甘えてしまいます。

先輩「ふふ、本当に赤ちゃんみたいだね」

涼先輩はそっと私の顔を上げてキスしてきました。
ビックリしたけど全然嫌じゃありませんでした。

私「私・・・先輩の赤ちゃんになりたい。赤ちゃんに・・・して欲しい・・・」

先輩「いいよ」

先輩は優しく赤ちゃんをあやすように抱き締めて、子守唄を歌ってくれました。
私は涙が出そうなくらい安心して、赤ちゃんのように親指を口に持っていき、そのまま寝てしまいました。
随分後になって先輩が起こしてくれました。
私が寝ている間も先輩はずっと抱き締めてくれていました。

先輩「今日はもう遅いから泊まっていく?」

私「いいんですか?」

先輩「いいよ。明日お休みだし、アヤちゃんは私の大事な赤ちゃんだし」

そう言われるとお腹の下辺りがキュンとなりました。

家に電話して先輩の家でお世話になると伝えて泊まる事に。
先輩はすっかり私を自分の子供扱いする事が楽しくなったみたいで、ご飯も作ってくれました。
台所でエプロンをつけて手際よく料理をする先輩は、本当にお母さんみたいで、料理もすごく上手で、私は益々憧れてしまいました。
人が聞いたら馬鹿みたいに思うかもしれません・・・。
だけど、歳は2つしか違わないのに・・・、本当にこの人が私のお母さんになったんだと思うと涙が出そうなくらい嬉しかったです。

ご飯のあとはお風呂です。
先輩と2人っきりのお風呂・・・胸が高鳴りました。

先輩「こら、そんなにじろじろ見ないの。恥ずかしいでしょ」

脱衣所で下着を脱ぐ先輩の姿を、自分の服を脱ぐのも忘れて見入っていました。

私「涼さんやっぱり綺麗です・・・」

先輩「ありがとう。早く入ろう」

私「はい」

お風呂で先輩が私の背中や頭を優しく丁寧に洗ってくれました。
お母さんにしてもらった経験がないから、きっとこんな風なのかなと思って嬉しくなりました。
2人で湯船に浸かりゆったりしていると、再び先輩の綺麗な胸元に目が行きました。
お風呂の暖かさで桜色に上気した先輩の胸元は魅力的でした。

先輩「アヤちゃん目がエッチになってない?」

私「だって先輩の胸綺麗だから・・・」

先輩「アヤちゃんって本当に男の子みたいだね。胸がそんなに気になる?」

先輩はそう言うと両手を広げて私を迎え入れるようにします。

先輩「おいで。アヤちゃんならいいよ、触っても」

私「・・・ママ・・・」

思わずそう呼んでいました。
私は先輩の胸に顔をうずめるように抱きつき、そのまま胸に吸い付きました。

「んっ・・・アヤ・・・」

先輩が小さく喘ぎました。
先輩の胸から母乳は当然出なかったけれど、微かなお湯の味が先輩の胸を通して口に広がると、得も言えない幸福感が広がりまた涙がでてきました。

チュッチュッ。

赤ちゃんがオッパイを飲むときのような音がお風呂に響きました。
先輩はそんな私を優しく抱き締めて、頭を撫でてくれていました。
死んでしまったお母さんが帰ってきたような“奇跡”を感じていました。
長年胸にぽっかりと開いた穴が塞がっていくような幸福感でした。

先輩「アヤ・・・ここだと上せちゃうから・・・私の部屋でね」

私は無言で頷きました。
2人体を拭くと、裸のまま二階へ上がりました。

先輩「今日は親いないから」

先輩の家は両親共働きで、しかも夫婦仲は悪く、仕事がない日も殆ど家族は揃わないそうです。
裸のままベッドの上で布団を被り、私は先輩に抱きついて胸に吸い付きます。
いつまでもいつまでもこうしていたいと思うほどに幸福感に溢れていました。

先輩「アヤ・・・んっ」

先輩は私の吸い付きに感じてくれていました。
私と先輩の絡み合う脚には先輩の愛液のぬめりが滴っていました。
そういう私もお風呂の時からアソコがジンジンしていました。
母親に飢えている気持ちと性欲が混同して複雑な心境でした。

先輩「アヤ、いい?」

先輩が切ない目で私を見つめて言いました。

私「うん・・・涼ママならいいよ・・・」

もう私にとって先輩は、お母さん以外の何者でもありませんでした。
勿論こんな事をする母子は居ません・・・。
でも、私にとってはコレが母と娘の愛情表現なのです。

私「ママが喜ぶ事ならなんでもいいの・・・ママ、私を愛して・・・」

先輩「可愛いアヤ・・・貴方はもう、私の大事なアヤなのね・・・」

そう言うと先輩はキスしてきました。

先輩は舌を私の口の中に忍ばせる、私もその舌を受け入れからませます。
先輩は私を同性として愛して、その上で私のマザーコンプレックスを受け入れてくれました。
私は先輩の母性に母を感じ、その愛が欲しい故に、先輩の同性愛者としての愛情を受け入れました。
とても普通の人には理解して貰えない倒錯的な心理状態だったと思います。

「んっ・・・チュッんぐ・・・ふっ」

2人の舌が絡み合い、合間にどちらともなく溜息が漏れました。
その間も私の手は先輩の胸を弄ります。

先輩「アヤは本当にオッパイ大好きなんだね・・・」

私「だって、すごく安心するの・・・」

先輩「下は触ってくれないの?」

私「涼ママがして欲しいならいいよ」

私はそう言うと布団の中に潜り、先輩のアソコに顔を埋めました。
女性の独特な匂いを感じました。
同性として日頃見慣れているはずの女性器ですが、先輩のアソコだと思うと凄く興奮しました。

先輩「あっ・・・アヤ・・・凄いっ・・・!!」

私は夢中で先輩のアソコを舐めていました。

先輩「アヤ・・・アヤ・・・あっうう」

先輩はうわ言のように私の名前を繰り返し呼んでいましたが、暫くするとビクッと全身に力が入り先輩が達したのが解りました。

私「先輩・・・」

先輩「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさい・・・凄く気持ちよかった・・・」

先輩は荒くなった呼吸をゆっくり整えながら優しく笑いかけてくれました。

先輩「ありがとうアヤ、凄く気持ちよかった」

私「ううん、私も嬉しいから・・・」

先輩が長い腕でまた私を抱き締めてくれました。
そのまま先輩のふくよかな胸に抱かれていると、いつの間にか眠ってしまいました。

その日から私と先輩の関係は、恋人でもあり母と娘でもあるという複雑なものに変化しました。
恋人同士になってみると、先輩はとにかくカッコよくて優しくて、たぶん男の人だったら凄くモテるタイプのエスコートが上手い男性だったんじゃないかと思います。
さり気ない優しさ、本当に彼氏が彼女にするように私を大事にしてくれました。
荷物は黙って持ってくれるし、私が寒そうにしているとそっと自分のコートをかけてくれるなど、ちょっとした気遣い一つ一つが優しくて素敵な人です。
そして2人っきりの時は、私を大事な自分の赤ちゃんのように扱ってくれます。
先輩の腕に抱かれて胸に甘える時、私は本当に幼児退行した気持ちになるのです。
それが私にとって何よりの精神安定剤で、昔は時々不安定になっていた精神が、自分でもビックリするくらい安定して、周りにも『アヤちゃん変わったね』『大人っぽくなって落ち着いたね』とよく言われるようになりました。

また先輩にいつもべったりだから、部活などで私と先輩の事がよく噂になるようになりました。
それは直ぐに校内での噂になり、なかには悪意のある噂や中傷もありましたが、毅然として凛とした先輩の隣にいると怖いものは何もありませんでした。

私「ママ」

先輩「なにアヤ?」

私「ん、なんでもない」

そんな私を、しょうがないなという顔で優しく見つめた後、頬を撫でてキスしてくれる先輩。
こんなに優しくて美人の先輩が私を愛してくれる・・・そう思うともうデレデレでした。
先輩も私を胸に抱いている時が一番幸せを感じると言ってくれます。

先輩「アヤ・・・口でしてくれる?」

先輩が切なくなった時、慰めるのは私の役目。
先輩がどうすれば気持ちよくなるのかはもうバッチリ把握しています。

「あっああっ」

いつも大人っぽく優しく余裕たっぷな先輩が、私にアソコを舐められている時だけは普通の女の子見たいに感じてくれます。
先輩のお汁で顔中べったりになるけど、ソレが嬉しい。
先輩に沢山イッて欲しくて夢中で舐めすぎて、先輩が失神しちゃった事もありました。
先輩にして貰う場合はもう気持ちよすぎて、私はイキ過ぎて直ぐにぐったりしてしまいます。
だから、最近の先輩は私がイキそうになると、手を止めて焦らします。

私「ママ・・・意地悪しないで・・・」

先輩「だめ・・・我慢して」

私「お願い・・・イカせて・・・」

泣きながら哀願するとやっとイカせてくれます。

人が聞いたら気持ち悪く思うかもしれないけど、先輩の卒業を来年に控えていますが、私達は将来を誓い合いました。

もうこの人から一生離れられません。

ヌードモデルになった妻

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部屋の真ん中、小さな雛段の上に妻が座っている。
一糸纏わぬ裸で。
そしてその妻の周りを、私を含めて10人あまりが取り囲んでいる。

そのほとんどが男性で、女性も少しいる。
妻はその裸身を四方八方から見られている。
隠すことは許されない。
見せるために・・・見られるために全裸でそこに座っている。
妻はヌードモデル。

妻の明希は32歳。
子供はなく童顔の妻は、実際の年齢よりも5歳以上は若く見られる。
流行の小顔に、見る人の目に心地よいスレンダーな身体。
栗色の髪を普段はポニーテールにまとめている。
少し個性的ではあるものの、よく整った顔立ちは大方の人が美人と言ってくれる。

私は風采のあがらない中年男である。
妻とは不釣り合いと言われても仕方がない。
そんな私にとっては珠玉の妻が、私のために、私のせいで、その裸身を自ら差し出しているのだ。

妻がモデルの仕事を始めて1ヶ月になる。
折からの不況で、私が勤めていた会社が倒産したことがそもそもの始まりだった。
運良く次の仕事には就けたものの、収入は激減し、生活のために妻の協力が必要になったのだ。
しかし良家の箱入り娘で育った妻に普通のパートなどが勤まるわけもなく、美大に通っていた頃のツテを頼って派遣モデルに登録したのだった。
もちろん最初は着衣のモデルだけという約束で登録したのだが、現実にはそんなことで満足に仕事を回してもらえるわけもなく、結果的にはうまく騙され、口車に乗せられ、半ば脅されたような形でヌードの仕事を受けるようになった。
このあたりの事はまた機会があれば書くことにする。

そういう訳で、すでに今までに3回、ヌードモデルの仕事をした。
手にした報酬は10万あまりである。
そして私は今日初めて妻の仕事場に入ったのだ。

私も絵には関心以上のものがあり、妻と出会ったのも、ある新進画家の個展を見に行った時だ。
もっとも美大出の妻とは違い、今の私は自分が絵筆を持って絵を描くことは全くない。
私が今ここにいるのは全くの興味本位・・・あからさまに言えば、大人数の前で裸になる妻を見たいという倒錯した欲望を満たすためだ。
もちろん妻は私が来ることを嫌がったし、涙を流しながら、「来ないで欲しい」と哀願した。
しかし、妻のその涙は私の捩れた欲望を一層掻き立てるばかりだった。
結局私は夫婦であることを隠して、ヌード画の愛好家の一人として、ここに潜り込んだのである。

最初は2列に並べられた椅子にメンバーが座って待ち、そこに裸の上にガウンを纏った妻が主催者とアシスタントの初老の女性に連れられて入ってきた。
妻は私の方を見ないよう終始俯いたままだった。

主催者は、この研究所で教える画家崩れで、某美大の講師か何かをドロップアウトしたという。
中央の雛段に上がり、主催者は、「今日、我々のモデルを勤めて下さる秋田奈穂子さんです」と妻を仮名で簡単に紹介すると、これも描き手の一人として妻を描くらしく、空席に座って説明した。

「今日はポーズは3つで、1ポーズ30分ずつ、途中に5分の休憩を挟みます。そして10分休んで次のポーズという具合です。まずモデルさんにポーズを作っていただき、その後で皆さんはご自由に移動して場所を決めてください。今日は特に大人数ですので譲り合ってお願いします。もちろんモデルさんの体に触れたり、近付きすぎたりなど失礼が無いように」

そして、「では、お願いします」と妻に声をかけた。

妻の隣で待機していたアシスタントが妻を促し、ガウンに手をかける。
妻は俯いて目を閉じている。
私の興奮は最高潮に達していた。
いよいよ妻が衆人環視の中、裸になるのだ。

女性が妻に声をかけた。

「緊張されてますね?大丈夫ですか?」

「は・・・はぃ。すみません。お願いします」

消え入りそうな声である。
女性は妻に優しく微笑みながらガウンの紐を解き、両襟を開いていった。

「あぁ・・・」

その時、妻の口から漏れたため息を私は聞き漏らさなかった。
ガウンの前が開かれる瞬間、妻は反射的に両腕を交差させて乳房を隠そうとした。
しかし、あからさまに乳房を隠すわけにもいかず、その動きは、妻の恥じらいの様子を強調する役目を果たしただけだった。
私の周りの何人かの口からも、「はぁ」「おぉ」という感に堪えたような吐息が漏れた。
交差した両腕の隙間からは、小振りな、それだけに形の良い乳房が見える。
贅肉のないスッキリとしたお腹には愛らしいお臍が見える。

ここまでは何でもない。
プールで水着姿を誇らしげに見せつける均整のとれた美しい自慢のボディだ。
しかし今はそれだけではない。
乳房を覆う一片の布切れもない。
腕の隙間、乳房の真ん中近くには褐色に色付いた乳輪が見える。
ここから先は、本来は私以外には見せてはいけない、私だけのもののはずだ。
それを今は、たくさんの男女の前に晒している。

私の位置からは乳輪の端が見えるだけだが、他の位置からだと頂に震える乳首までもが見えているはずだ。
そして・・・、ついにガウンを取り払われた妻の体は・・・、両腕は乳房を、乳首を隠そうと胸元を押さえているため股間は切なく晒されているのだ。
夫である私以外には決して見せてはいけないはずのところ。
モデルを始めてから、着衣の時にも、「ハミ出さないように」と念入りに手入れしていた陰毛を晒している。

それだけではない。
妻の薄い陰毛は、その奥の秘部をきちんと隠す事ができないのだ。
小さく纏まった縮れが少なく短い陰毛の奥には、薄っすらとではあるが性器が見え隠れしている。
静かに直立した姿勢なので、露骨に開くようなことはないものの、明らかに縦のスジと、その両脇のふっくらとした陰唇が認められるのだ。
妻はすぐに股間を・・・、陰毛を隠すように右手を下げたが、やはりあまりあからさまに“隠す”というのはポーズとしては無理がある。
陰毛の上半分ほどに手を添えた程度で、相変わらず性器は顔を覗かせたままだった。

メンバーの女性は二人ともさりげなく目を逸らせている。
しかし男性達は全員が妻の裸体を凝視している。
どの男も崇高な芸術などとは程遠い、ギラギラと欲情した目で妻を視姦しているのだ。
乳首を、陰毛を、そして微かに見える性器を。
私の妻の、私だけの性器なのに・・・。

『やめろ!見るな!これは私の妻なんだ!』

そう叫んで駆け寄り、抱き締めて他人の視線から守ってやりたい。
そんな衝動にギリギリのところで堪えた私は、激しく勃起していた。
しばらくして、主催者が、妻に声をかけた。

「それでは、一つ目のポーズをお願いします」

「はい」

かすれた声で答える妻。

「あのぅ・・・」

その時、私の隣にいた若い男が手を上げながら主催者に話しかけた。

「あの・・・もし良ければですが、最初は今のそのポーズで・・・というのはダメでしょうか?」

「?」

「その・・・自然な恥じらいと言うのか、とてもいい表情、いい雰囲気だと思うんです」

瞬間、妻の体が羞恥に震えた。
裸を見せるのはあくまで仕事・・・と割り切ろうとしている妻にとって、恥じらいの表情を公然と指摘され、それを題材にされるのは相当に恥ずかしいのだろう。
その気持ちは私にはよく分かる。
芸術のためのモデルから好色な男達の生贄に堕とされた気持ちなのだろう。
それだけに私は、配慮の足りない若者に腹を立てながらも、『よく言ってくれた』と感謝したい気持ちもあった。

「そうですね・・・皆さんはいかがでしょうか。私も初々しくていい表情だとは思います。反対意見がなければ、まずはこのポーズで描いていただこうかと思うのですが」

全員が無言で首を縦に振り、異存のない事を示している。
何か言いたそうな妻の意思は完全に無視されている。
もちろん私にも異存などなかった。

「では最初はこの形で、皆さん、場所を決めてください」

それぞれ席を移動し、妻の周りを囲むような形で各自の場所を確保した。

あっと言う間に・・・妻にとっては長かったかもしれないが・・・最初の15分が過ぎた。
アシスタントの女性が妻にガウンを羽織らせてくれた。
身体を縮めて袖を通した妻は、手早くガウンの前を合わせて紐を結ぶと、女性が持って来てくれた椅子に頽れるように座った。
5分間の休憩の間、誰も一言も口を開く者はなかった。
妻も、出された飲み物に手を伸ばすこともなく、じっと俯いていた。
もっとも飲み物に関しては、トイレの心配もあって、余程のことがない限り手を出さないのが普通のようだ。

5分後・・・。

「それでは始めましょうか。お願いします」

椅子が片付けられ、妻の体からガウンが剥ぎ取られた。
再び妻は裸身を晒した。
主催者が立上がりポーズを直すように指示しだした。

「えっと・・・右手はそんなに下げないで、もう少し上に・・・そう、私の所からだと、さっきは少しだけ・・・その・・・体毛が見えてたんで・・・」

次にさっきの若者が口を挟んだ。

「あの、左肘はもう少し下かな?でないと乳首が隠れてしまってて・・・」

妻は、『陰毛を隠すな』『乳首を見せろ』という指示に従って、真っ赤になりながらも、手の位置をずらした。

(こいつら、わざと恥ずかしがらせて楽しんでやがるのか!)

私は激しい嫉妬に駆られながらも、同時にそのまま精を放ってしまいそうなほどの興奮を感じでいた。
そして15分、ほとんどの人が妻の裸像をほぼ描き上げていた。

「ではそろそろお時間ですが、皆さんいかがでしょうか?少し延長・・・大丈夫ですね。モデルさん、お疲れ様でした」

ようやく最初の立ちポーズが終わった。
ところがアシスタントの女性がなかなか現れないのだ。
妻はポーズを崩して体を縮め、両手で胸と股間を隠しながら立ちつくしている。
扉の方を窺いながら、ひたすら女性が現れてくれるのを待っている。
そのまま1分ほどの時間が過ぎた。
妻は堪えきれなくなったのか、全裸のまま、自分で自分の体を抱き締めた格好で、その場にしゃがみこんでしまった。
女性達は気の毒そうに妻から目を逸らせているが、男達は全員が妻に注目している。

(これでは晒し者ではないか!可哀想な明希!)

しばらくして、アシスタントの女性がガウンを抱えて慌てて入ってきた。

「ごめんなさいね。ちょっとお手洗いに行っておりまして」

上目遣いに恨めしそうに見やる妻。
ようやく肩にガウンを掛けてもらい、恥ずかしい裸を覆い隠すことができた妻は、素早く両袖を通して紐を結んだ。
気まずい雰囲気を振り払うように主催者が立ち上がって言った。

「はい、では、次のポーズに移る前に、しばらく休憩の時間をとらせていただきます。モデルさんも、一旦下がっていただいても構いませんよ」

妻は救われたようにホッとした表情で退出していった。

しばらくして、主催者他数人がソファを運びこみ、雛段の上に据えた。
続いて妻が入ってきて、今度は身体を隠す間もなく、あっさりとガウンを脱がされた。
主催者がポーズを指示する。

「では次は、ソファに寝そべった形で・・・」

少し言いにくそうに口篭っている。

「・・・そうですね・・・その・・・男を誘うような、淫らな雰囲気を出せるといいのですが」

人妻に対して『淫らになれ』とは、なんという事を・・・。
雛段に上がった妻はソファに身体を横たえ、左を下に、左肘を着いて横向きになった。
右手は股間を覆っているが、乳房は覆うべくもない。
主催者が雛段の横に立った。

「少し、ポーズをつけさせてもらいます」

さして広くもない雛段である。
全裸で横たわる妻の至近距離で、あれこれと指示しだした。
あの距離では肌の細かい状態・・・毛穴のひとつひとつや乳首のぶつぶつした質感まで、すべて分かるだろう。
私でさえ、夫婦のセックスの時でさえ、そこまで近い位置から凝視したことが何度あるか・・・。

「体は少し起こしてソファにもたれましょうか。そう、左肘も背もたれに乗せて」

この時点で妻の双の乳房は、ほぼまっすぐ正面を向いて皆の視線に晒されている。

「左脚は、ソファから下ろす方がいいかな?少し、しどけない雰囲気が出せるといいんですが」

・・・左脚を下ろす。
それでは股を開くことになるではないか。
妻は頬を染めながら指示に従った。
股間に置いた右手に、少し力が入ったのがわかる。
私には妻の切ない気持ちがひしひしと伝わってきた。

「うーん、右手を外したいんですが、それではあまりに大胆なポーズになってしまいますね。右膝を少し曲げて、そう、少し内股ぎみに、恥じらいを感じさせるように・・・それでいい。じゃあ右手は顔の方に・・・頬のあたりに添えるぐらいでどうでしょうか?あ、あまり胸を隠さないようにしましょう」

とうとう秘部を覆っていた手が外された。
内股とはいえ妻の両脚は開かれて、秘部は正面を向いている。
陰唇が少し開いているのがハッキリと見て取れるのだ。
妻にとって最もプライベートな、私だけの秘密の部分が、剥き出しになっているのだ。
女性のメンバの一人が遠慮がちに声をかけた。

「あの・・・それだと見えてしまってるんですよね・・・ここからだと。その・・・中の方まで・・・いいポーズではあるんですけど・・・」

この指摘は妻を狼狽させるに十分だった。
妻は顔を背けてに脚を閉じようとした。
ポーズをつけていた主催者が慌てた。

「あ、ダメですよ、動いちゃ。そのままで」

とっさに妻の太股を掴んで押さえ付けている。
私も狼狽した。
目の前で他の男が、裸の妻の太股の付根を掴んで股を開かせているのだ。
その指先はほとんど性器に届きそうな場所だ。
ヌードモデルだから見られるのはいい。
いや、良くはないが仕方がない。
しかし触れてはいけない。
それは最初に主催者自身が言ったことでもある。
ギリギリ最後の限界線・・・“触るのを許されているのは私だけ”であったはずだ。
妻の体の内で、恐らくは最も柔かい部分を、他の男の指が触れて・・・深く食い込むほどに掴んでいるのだ。
驚いて睨んだ妻の視線に気付いて、すぐに手を離した。

「あ・・・失礼。けれど、動かないでくださいね。お願いします」

妻は羞恥と怒りに震えながら、それでも主催者の指示通りに力を抜いた。
相変わらずパックリと開いた秘裂は顕なままである。
その後の主催者の説明は、どう贔屓目に聞いても、言い訳じみていると言わざるを得ないものだった。

「これは芸術ですから・・・それも、絵画なんです。写真なんかだと何でもありのままに描写してしまいますが、絵の場合は書き手の意思というフィルターがかかります。もちろん、その部分をクローズアップして、微細に、かつドギツく表現する手法もありますが、それは特殊なものです。今日ここにお集まりの皆さんは、その点では至って常識的な、良識を持った方ばかりです。我慢して・・・いえ、安心して・・・不自然にならないポーズをお願いします」

ごく普通の・・・いや、普通以上に清楚な女性が、自身の性器を、その内側まで、こうまで露骨に晒した状態でどう安心しろというのか。
しかし、今さら異を唱えるわけにもいかず、あからさまに開いた性器を、その後30分以上も晒し続けることになった。

「では、ポーズの方はこれでよろしい・・・ですね?皆さん、移動して、準備の整った方から、描き始めてください」

私は、誰がどの位置を占めるか注意して観察した。
先程の若者は・・・半ば寝そべった妻の正面、下半身よりで最も近い位置・・・1mも離れていない。
つまり、妻の開かされた性器を至近距離から観察できる場所というわけだ。
明らかに妻はこれに狼狽している。
しかし、近付きすぎ等と苦情を言えるか、ギリギリの微妙な距離でもあった。
結果・・・成り行き通り、容認するしかなかった。

約15分後・・・、妻にとってどれほど長い時間だったろう・・・間もなく休憩という時に主催者が話し出した。

「間もなく休憩に入りますが、モデルさん、微妙なポーズですので、できるだけそのままのポーズでいていただきたいのですが・・・。あ、モデルさんにガウンをかけて差しあげて、早く・・・」

アシスタントの女性が素早く、かつ丁寧に妻の体にガウンを被せてくれた。
体を・・・あからさまな性器を隠してもらえて、いくらか緊張が解けたのか妻は少しだけ姿勢を崩した。

休憩。
何人かが席を離れた。
妻を至近距離から描いていたあの若者も、トイレにでも行ったのか席を立った。
私はずっと気になっていた。

アイツ、どんな絵を描いているのか。

描いている途中も、自分の絵を周りに見られないよう注意を払っているように見える。
不自然なのだ。
何気ない風を装いながら若者の席に近付いた。
やはりスケッチブックは閉じられている。
開いて見るわけにはいかない。
私が若者の近くに移動すれば、描いているところを覗くことができるだろう。
幸い、席を移動しようとしている人が2人ほどいる。
1枚目を書き上げて、別のアングルを探しているのだろう。
私もそんな1人を装い、移動することにした。
若者の斜め後ろ、最後列に少しだけスペースがあるのを見て、そこに移った。
そこからなら、立ち上がれば若者の絵を覗くこともできそうだ。
妻は、私が移動したのに気付いたようだったが、表情には何も表さなかった。

休憩時間が過ぎて、再び妻の裸体が露わにされた。
私の斜め前に座った若者は、スケッチブックを膝に乗せると描きかけのぺージを開いた。
そこに描かれているものを見て、私は目を見張った。
なんとそれは、妻の性器だけを抜き出して描いたものだった。
細密画とでもいうのか・・・しかしその絵は稚拙で、芸術などとは程遠いものだ。
生で女の裸を見たいためだけにここに来た・・・潜り込んだ・・・としか思えなかった。
今も、描くことよりも、目の前の女の裸を、性器を、自分の目に、脳に焼き付けることのみに専念しているのだ。

妻をこんな男に見せねばならないとは・・・。

この男は、恐らく家に帰ってからも妻の姿態を、乳を、秘部を思い出し、脳裏に描きながらオナニーに耽るに違いない。
美しい妻を思いのままに辱め、自由に弄び、犯し、最後には妻の子宮に己の精子を浴びせることを妄想するのだ。
私は憤りに震えるとともに、目の前で裸で横たわる妻に激しい欲望を感じた。

今夜、どのようにして妻を責めようか?
その体が私だけのものであることを思い知らせようか、考え続けた。

娘の家庭教師を自分から誘って

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私は47歳の主婦です。
現在、高校1年生の娘がいて、娘が中学に入った頃から、ずっと近所の知り合いの方に家庭教師をお願いしています。
彼も一時期は教師を目指していたのですが、おうちの事情で現在は会社の経営をしながら週に1~2回、娘の勉強を見てもらっています。

もう長い期間家庭教師を格安でしてもらっているので、何度か私も主人も一緒にお酒を飲んだことがあります。
大体3人で飲みに行くと、一番弱い主人が潰れてしまうので、それが合図で帰っていたのです。
時間にして、1時間くらいで潰れてしまう時があり、あまり話せずに解散してしまったことがありました。

3年くらい前の話ですが、私は気を遣って、主人を家に送り届けた後、彼と飲み直しに行った時の事です。
やたらとスキンシップが多かったのですが、お互いにほろ酔いでしたので、あまり気にしていませんでした。
慣れというのか、欲求不満というか、帰りには肩を抱かれて歩きましたが、不快な思いはなく、むしろ私から寄り添うような感じでした。
家の前でキスをされて、恋人同士のように別れました。

主人とはレスとは言えども、そこまでの不満はなかったのですが、彼を意識するようになっていました。
しかし、彼はそれからしばらくしても、デートにすら誘ってくれませんでした。
私の方からどことなくサインを出しても流されてしまっているのが、分かりました。

そんな彼に私は安易なアピールをしてしまったのです。
彼が来る日、娘の服を借りて、短いスカートを穿き、わざと体のラインが出るような服を着たのです。
娘にも怪しまれ、彼にも引かれていましたが、さすがに彼も根負けしたらしく、私を誘ってきました。

当日、私は同じような格好で行きました。
車で拾ってもらうと、会って早々に「ずっと我慢してたの?」と聞かれてしまい、恥ずかしくなりました。
しばらく車を走らせて、彼は路肩に停めると濃厚なキスをしてきて、彼の手が私の服に入り、乳首を転がされながら、「時間もないし、どこに行こうか?」と聞いてきて、私は彼の目を見ながら黙っていました。
彼は私の気持ちよりも体の反応を確かめながら、車を走らせて、ホテルへと向かいました。

一緒にシャワーを浴びながら愛撫を重ね、我慢できなくなった私はそのまま浴室で彼を欲しがりました。
自ら四つん這いになった私に彼は後ろから入ってきて、シャワーでの愛撫も重なり、私は少し気がおかしくなったかと思いました。

そこでは最後までやらず、慌ただしく体を拭いて、まだ髪の毛などが濡れているにも関わらず私たちはベッドに倒れこみました。
ちょっと縮んだ彼のを私は頬張り、大きくなると、そのまま彼に跨って腰を落としました。

年上の意地を見せようと彼の上で動き、彼の怒張がさらに激しくなるのを感じると、彼は「出るよ」と言いましたが、私は腰を落としたまま彼に中で出させました。

私は彼のをまた頬張り大きくしていると、今度は彼が私をひっくり返してきて、勢い良く入ってきました。
子宮をドンドン突かれる感覚に、頭が真っ白になってしまい、あまり記憶がありません。
ホテルを出る頃には、子宮に少し痛みのようなものを感じるくらい突かれていました。

家の近くに一度車を停めて、濃厚なキスと少し愛撫をされて、その場で車を降りましたが、余計に彼が愛おしく感じられてしまいました。

しかし彼も忙しい人なので、近所とは言え、そんなにゆっくり会えるわけでもありません。
それでも、彼が月に1度は会ってくれるように努力してもらっているので、なんとか3年経った今でも続けられています。

温泉で娘の幼稚園の先生と・・・

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私は8月に入ると、嫁さんと子供を嫁の実家に送って数泊し、その帰りに温泉に立ち寄って帰るのが恒例になっていた。(私だけ。当然、嫁公認。)

数年前のこと。

その年は不景気で仕事が(自営)暇だったので、いつもより遠回りだが良い露天風呂のある温泉地に行くことにした。
運良く宿も取れた。

私は、数種類ある露天風呂から一番離れたところにある「混浴」を迷わず選んだ。
そこは脱衣場は別々だが後は全くのオープン、多少岩陰があるが高台なので見晴らしは最高である。

湯は鉄分を含んでいるので赤い。
所謂金泉、入浴剤じゃない(笑)

私は独身時代からよく各地の露天風呂を回っていたが、混浴があるときは必ず混浴に入った。
別にエッチなことを期待したわけではない。
(いや少しはあるが・・・)
そこのひととの裸の付き合いや、反応を人間ウォッチングするのが楽しいからである。
夕暮れ時、食事前に行くと、先客は老夫婦一組、40代位の男性4人、5~60代のおばさん3人だった。

私(30代前半)が入ってゆくと(湯浴み着などはつけない)、男性のがっかりした反応と、おばさんの刺すような視線が注がれた。
「いつも通りの反応だな」と思いつつ、俺は老夫婦の近くに座った。
当り障りの無い挨拶をしてしばらく景色を楽しんでいると、男性陣が我慢の限界だったらしく「たまらん、たまらん」といって上がっていった。
おばさんたちものぼせたのか岩に腰掛け隠そうともせず手で扇いでいる。
しばらくして、脱衣所のほうで若い女性の声がした。

やはり!

私の経験上、若い女性は夕方以降に入る場合が多いようだ。
また、若い女性の場合でも非常にオープンなタイプと、羞恥心の塊みたいなタイプに分かれるようだ。
さっき上がった男性陣に同情しながらも、私は声が入ってくるのを待った。
女性はオープンなタイプの3人組だった、一人は全然隠そうともせずタオルを肩に掛けている。
それを観て老夫婦のご主人が愉快そうに笑った。

女性たちは何の躊躇も無くジャボジャボと湯に入ってきたが、そのうちの一人が、私の方を見て「ギクッ」とした。
私は若い(一応)男性が居るのに気づいてビックリしたのだと思ったので、知らん顔をして景色を眺めていた。
しかし、薄暗くてわかり難いが、どうもその女性はずっと私の方を気にしてるようだ。
私は多少気を悪くしたので、睨み返そうと振り向いた。
私も「ギクッ」となった。
それは、娘の幼稚園の担任ではないか・・・。

正直に言おう、私の頭の中は一気にHモードに切り替わってしまった。
なぜなら、私はその先生が“好き”だったからである。

その先生(K先生)は、上の娘が年中のとき新人で入ってきて、担任の補助としてクラスに来た。
私はPTAの役員をしていたが、父兄から保育についてのクレームが出たので、先生に談判に行った。
そのときの担任は、あろう事かK先生に責任を押し付けて知らん顔をしたので、新人の彼女は泣いてしまった。

私は狼狽した。

しかし、どう見てもK先生に責任は無いので、逆にフォローして担任を攻撃した。
そのとき、どうやらK先生に感情移入したらしい。

K先生の容姿は、顔は非常に好みの分かれるところである。
ピンクレディーのケイちゃん(例えが古くて申し訳ない)をきつくした感じで、もしかすると10人中半数、は「不美人」というかもしれない。
しかし、私のツボにはドンピシャリだった。
スタイルは背は低めで胸を除けば少年のような、余分な贅肉が一切無い、天然のアユのような綺麗な体型だった。

K先生が、この春から下の娘の担任になったときは、正直嬉しかった。
そのK先生、が裸で目の前にいる。
そう考えただけで私は湯から上がれないような身体の変化をきたした。
知らん振りするかどうか悩んだが、K先生は、私が気づいたのが判ると「こんなとこでお逢いするなんて、ビックリですね」と無邪気に言ってペコリと頭を下げた。
私はドギマギして、「え、えぇ・・」と答えるのがやっとだった。

横の二人が気づいて、K先生にごちゃごちゃ言ってる。
「えー」「うそー」「超マズイ?」「いけいけ」とか。
色々とK先生をからかっている。
私はこの場にいたたまれなくなって、必死で身体の変化を鎮めると、おばさんたちが上がるのについて逃げるように出てしまった。

後ろでは、女性たちの笑い声が響いている。
なぜか私は、それが嘲笑に聞こえて、浴衣の帯を結ぶのももどかしく宿に帰った。

その温泉は所謂「外湯」で、宿泊施設は数箇所ある。
せめて何処に泊まってるかくらい聞いとけば・・・。
と思ったが、後の祭りだった。
食事の後ずっと考えていたが、やはり僅かな可能性にかけて、もう一度露天に行くことにした。

時間は10時を少し回っていた。
そこの露天風呂は、一応「風紀上」10時以降は、入浴禁止だったが、別に鍵がかかるわけではなく自由に入れた。
私は露天風呂までの道中K先生に逢わないかと、キョロキョロと不審人物のように歩いた。

風呂に入っていくと人の気配がして「バシャバシャ」と慌てた様子。
よく観ると中年のカップル(夫婦には見えない)だった。
雰囲気から私が”邪魔”をしたらしく女性の方が不満そうで男性がなだめている。
女性がさっさと出て行き、男性が追いかけていった。

私は独りになった。
私はアルコールが全然ダメなので、温泉に入る時はスポーツ飲料を持っていく事が多い。
それを飲みながら、半ば諦めていた。

その時「◯◯さん」と、不意に後ろから声を掛けられた。
ビックリして振り向くと、K先生が立っている(浴衣のまま)。

「さっき歩いてるのが、部屋から見えたので、もしかしてここかなと思って来ました」

私はその言葉を聞いて期待度がUPしたが、出来るだけ平静に

「そうなんですか、さっきは驚きました。よく温泉とかには来られるんですか?さっきのは、お友達?・・・」

K先生はそれには答えず、「私も入っていいですか?」といった。

私はあまりの急展開に心臓が口から飛び出そうだったが、やっとの事で
「え、どうぞ、でもいいんですか・・・」といった。
K先生は、すでに脱衣場にむかって歩き出していた。
しばらくして、K先生は先ほどより恥じらいを持って、タオルを縦にして胸と下を隠して入ってきた。
でもお互いスッポンポンには違いない、さて、どうするかと思ったが、そこで私の理性がささやきかけた。

「ちょっと待て!シュチエーションは最高だが相手は子供の”担任だぞ”変に期待して行動して失敗したら、取り返しがつかなくなるぞ・・・」

K先生は手を伸ばして、ギリギリ「届かない」距離に座った。
私は、これを「警戒」と受け取ったのでがっかりしたが、そうなれば今度は悪いイメージ持たれると後々厄介なので“いい人”を演じなければならない。
私は、出来るだけ悪心が相手に見えないように気を使った。

「さっきのは学生時代の友達なんです。温泉旅行は社会人になってから初めてですけど、学生時代にあの子達と4~5回は行きました。いつもあの子達に振り回されるんですけど、なんか気が合うんですよ。◯◯さんもよくいらっしゃるんですか?」

さっきは気がつかなかったが、K先生からかなり酒の匂いがする。
喋り方も少したどたどしい。

「わたしも、独身時代から趣味であちこち回りました。もっとも一人旅の貧乏旅行ですけど。ところで、お友達は来ないんですか?」
私は一応確認しとこうと思った。

「あー、一人は酔いつぶれて寝てます。もう一人はなんかカッコイイ男の子が居るからって。さっき出て行きました。あの子はいっつもああなんですよ~、きゃはは」

いつもは大人しいイメージのK先生だが、饒舌に喋るのを聞いて、意外な一面もあるものだと変に感心してしまった。
その時新しい客が入ってきた。
暗くてハッキリしないが、どうやら若いカップルらしい。
私たちの存在に気がついたようだが、かまわずに少し離れた岩陰の方に行った。
私たちは、相変わらず以前行った温泉や幼稚園のことを話していたが、しばらくして、岩陰から微かに息遣いの荒さが伝わってきた。

私は正直マズイなぁ~と思った、この雰囲気に耐えられなくなったらどうしよう・・・。
K先生も黙ってしまった。
田舎の山の中の温泉、しかも夜、辺りはシーンとしている。
多少離れていたが、聞く気はなくても、その「声」は耳に入ってくる。
私には長く感じたが多分10分くらいでその声は山を迎えて止んだ。
それからそのカップルは、ぐったりした女性を男性が支えるように出て行った。

沈黙--------

「◯◯さん」K先生が沈黙を破った。

「はっ、ハイ」私は間抜けな声を出した。

「あの~スミマセン、そこいあるジュース、少し頂いてもいいですか?ずっと浸かってたら、のぼせてしまって気分悪くなったしまって・・・」

「へ?あぁいいですよ、大丈夫ですか?」

私が差し出すと、K先生は一口、口をつけた瞬間、いきなり「吐きそう」と言い出した。
私は湯船にもどされるのはまずいと思って横の植え込みを指差して
「あっちで!」と叫んだが、K先生は「もうだめ」といって口を抑えたので
私は咄嗟にK先生の身体を抱えて、湯から引き摺りだした。
それと同時に、先生は噴水を出した(食事中の人申し訳ない)。

私にも多少「とばっちり」がかかったが、今はそれどころではない。
ゲーゲーやってる先生の背中を摩りながら、自分の口に広がる酸っぱさを我慢するのが精一杯だった。
少ししてちょっと落ち着くと私は、今の状況がとんでもないことに気づいた。
K先生は、タオルさえ持ってなくて目の前に居る。
私もタオルは左手に持っていたが、前を隠せる状態では無く。
しかも右手は、背中といはいえ直に先生の肌に触れている。
介抱ということでなければ、無茶苦茶Hな状況ではないか・・・!

やっとの事で落ち着いたのか、先生は、まだ肩で息をしながら顔を上げた。
涙と鼻水とゲロでグチャグチャの顔は、さすがに私でも「引いた」が、K先生のタオルを絞ってきて拭いてあげた。
K先生は「スミマセン、スミマセン」を連発していた。
私はK先生が大丈夫そうなのをみて、湯船の縁の岩に腰掛けた。
K先生も顔を拭いながら横に座った。
今度は「届かない」距離ではなかった。

「ご迷惑をかけてしまって・・・。」

K先生は、タオルで口を抑えながら、(ということは他は丸見え)いった。

「いえいえとんでもない、少しは収まりましたか?」

「突然でビックリしたでしょう?」

「えぇまぁ、かなり飲まれました?」

「そぉーなんですよ、酔っ払うと大胆になりますけど、まさかあんなことするなんて・・・」

「はぁ・・・・・?」

「向こうは気づいてないと思いますけど、私も緊張しました。結構激しかったですよね」

「?」話が合わない・・・・

「もしかして××のやつ今のこと覚えて無かったりして・・・」

「えぇ!!」

何の話かと思ったら、どうやらさっきのカップルの女性はK先生の友達だったらしい。
私は、夕方K先生以外の顔を見る余裕も無かったが、肩にタオルを掛けていた方だそうだ。

私はさっきのゲロ騒ぎで、すっかり身体の「反応」が収まっていたが、K先生の言葉でカップルの事を思い出し、急激に膨張し始めた。
「ヤバイ!」と思ったが、どうしようもない。
両太ももに掛けたタオルの真ん中が、見事に突き出してしまった。

「あ~っ!」

K先生はいたずらっぽくいうと、手を伸ばしてきた。
私は身を固くしたが、K先生は直接触れず、その突起を型取るように逆U字に手を動かしながら

「コレはさっきのことで?それとも私の為ですか?」
といって覗き込むように私の眼を見つめてから眼を閉じた。

私は、今のいままで「父兄の立場」の方が「男の本能」よりも勝っていたが、ここに至って聖人に徹っせられるほど悟りは開いていない。
わずかばかりの理性も飛んでいってしまい、思わず唇を重ねた。
酸っぱい匂いが鼻を突いた。
私は舌を絡ませることを躊躇したので、しばらく中学生のように唇どうしをひっつけたままにしていた。
K先生の腕が首に巻きついてきた、力が入り唇が押しつぶされた、と同時にK先生の舌が入ってきた、味はしなかったが息がアルコール臭い。
私はむせそうになるのを我慢しながら、このままでは「主導権」を取られると思って、胸に手を伸ばした。

K先生の胸は体つきから観るとかなり飛び出していたが、触った感じはうちの嫁さん(Cカップ)と同じか少し小ぶりだった、
しかし「弾力」は全然違う、嫁さんの熟れた感じもそれはそれでよいのだが、力を入れると押し返されるような、若いからといって「青く」はない感触、私はそれを楽しむように、K先生の二つのふくらみを弄んだ。
K先生は「クゥンクゥン」と犬が鼻を鳴らすような声を出した。
ピンクの小さな”ポッチ”に触れるたびにピクッピクッという反応が私の興奮を高めた。

たまらなく愛しい。

湯船の外ではもたれかかるところが無いので、一旦湯船に浸かり、改めて私はK先生の乳首を口に含んだ。
K先生は仰け反りながら私の頭を掴みぎゅうぎゅう自分の胸に押し付けるので、私は息が詰まったが、それでも舌で乳首を転がし続けた。
K先生は行動は大胆だったが、反応は初々しかった。
あまり「開発」されてないのかな?と思いつつ私は手を湯のなかに差し入れていった。

K先生の、硬めだが面積の小さい茂みを掻き分け、ピッチリと閉じている小陰唇を中指で押し開けていくと明らかにお湯ではない粘りのあるものが、指先にまとわり付いてくる。
「はぁ~ん」とK先生はため息をついて、私の後頭部に爪を立てた。
私は指を屈伸させ何度も先生のスジを縦になぞったが、その“ヌメリ”はお湯で洗い流されることは無く、奥から奥からどんどん湧き出してくるようだ。
私は次にK先生の「一番敏感な部分」に触れた。

バシャ!

K先生ビクッとして、硬直したように腰を浮かせて身体がピン!と真直ぐになった。
おかげで私の左手首は先生の太ももに挟まれ取れなくなってしまった。
硬直が直ってから、私は人差し指と中指でクリトリスと挟みながらゆっくりとK先生の縦スジをなぞったが、先生は眉をひそめ何かに耐えるように息を殺して俯いていた。

しばらくして、K先生は顔を上げ潤んだ瞳で私を見つめていたが、意を決したように私の手を掴み、先ほどの「岩陰」に引っ張っていった。
岩陰に身が隠れた瞬間、K先生は振り返りやおら私の充血したモノを握り、ぎこちなくシゴキ出した。
私は30を過ぎていたが、今までの状況から直ぐにでも限界が来そうだったのでK先生の背中をドンとついて手をつかせ、バックからいきなりK先生を貫いた。

「ウグ!」K先生はうめき声をあげた。

私もそのキツサに驚いた、充分に濡れていたが最後まで入れるのにかなりの抵抗を感じた。
まさか処女ではないだろうが、名器なのかと思える締具合だ。
あまりのキツサに私はとしてはあまり具合良くはなかったが、却って長持ちした。
K先生は最初苦しそうだったが、段々とよくなったのか息遣いが荒くなってきた。
今度は湯船の縁に腰掛けさせ後手に身体を支えてM字開脚させてから突いた。
K先生は「ふん、ふん、ふん」と鼻を鳴らしていたが、
聞き取れるかどうかというくらい小さな声で

「キモチイイデス・・・」

というと、突然、私にしがみついてきて、押し殺した声で

「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

と一声泣いてぐったりした。

私は「生」だったので、外出しするつもりだったのだが、しがみつかれて抜けず、K先生の「ナカ」で、しかも、十代のときのように大量に放出してしまった。
(幸い妊娠はしなかったが)
キ~モチヨカッターーー!

K先生から出てくる私の体液を洗いながら、ふと気づくと人の気配がする。
恐る恐る岩陰から様子を伺うと、二人の人影がお湯に浸かりながら、こちらに聞き耳を立てているようだ。
私たちは急に恥ずかしくなって出ようと思ったが、お互いタオルを向こうに置き忘れている。
取りに返るわけにもいかず、私たちはダッシュで脱衣場に走った。
横目で見るとどうやら最初の中年カップルのようだった。

その後、私たちは、私の部屋に戻り、再びもつれ合ったK先生が部屋を出たのは、明け方4時を回っていた。
話を聞くと、K先生は高校時代に喪失した一回きりで、その後チャンスが無かったらしい。
友達との旅行はセカンドバージンを捨てる為だったようだが、いつも××さんに先取りされて、上手くいかなかったようだ。
私は、栄えある「お相手」に選ばれたのだが、それ以降、当然のことながらK先生との関係は無い。

娘が卒園してからお逢いしてないし、その翌年には結婚されたようだ。

俺にベタボレの彼女だったが

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大学の頃付き合っていた清美という彼女との体験談。

身長153センチ、細身で少々ロリっぽい感じの顔だった。
周りからもなかなか可愛いと評判だった清美が、なぜか俺に惚れてしまったらしい。

エッチに関してはかなり積極的で、生理でセックスが出来ない日はフェラで抜いてくれた。
夏休みなんかは毎日のように俺のアパートでセックスしていた。
そしてセックスをこなすたびに清美は俺にのめり込んでいったみたいで、一度俺の浮気が理由でケンカをして別れ話になった時も、清美は泣きながら別れたくないと言ってきた。

そんな清美と付き合い、1年ぐらい経った時のことだった。
清美のことを好きになったと思われるアキラという男が現れた。
アキラは講義を休んだ時にワザワザ違うゼミの清美にノートを見せてくれと頼んできたり、しきりに清美を昼飯に誘ったりしていた。
アキラの清美への接し方を見れば、清美に惚れているのは明らかだったが、清美はまったく気が付いていないようだった。

ある日、アキラは悩みを聞いて欲しいと言って清美を食事に誘ってきた。
清美は俺に「アキラと食事に行ってもいいか?」と聞いてきたが、「他の男ならいいが、アイツだけはダメだ」と断らせた。
しかし俺はこのとき「こいつは絶対に行くつもりだな」と確信した。

次の日、予想通り清美の様子が変だったので話を聞いてみると、「アキラのことが可哀想になって話を聞いてあげた」ということだった。

アキラは好きな女がいるが、彼女には男がいて自分は悩んでいるという内容。
で、好きな女というのが清美。

清美は断り、アキラの車で家まで送ってもらう途中、話を聞いていたらアキラが泣きながら抱きついてきて胸を揉んできたって。
結局、フェラで解決・我慢することに。
フェラの最中はTシャツを捲くられ、ブラの隙間から手を入れられて乳首を弄られたってさ。
口内発射でティッシュにペッ・・・で、アキラは大人しく帰ったらしい。

そんな話を聞いた俺は即別れ話。
しかし、彼女はまたもや泣きながら別れたくないと言ってきた。
そこで俺にベタボレの清美を使って遊ぶことを思いついた。

この頃、清美はバイト先の会社の営業部長に目をつけられ、清美に直接仕事を頼みたいという理由で何度か連絡を取り合っていたらしい。
しかし、腹が出たアブラギッシュな部長からの連絡は清美を不快にさせていたようだ。
一度食事に付き合ったが、肩や腰をさわられて嫌な思いをしたのが原因らしい。

俺は清美に、「そのオヤジと一発やったらこれからも付き合ってやる」と伝えた。

俺を失いたくない清美は嫌々だが頷いた。

計画が実行されたのは俺のアパート。
清美の手作り料理を食べに来るという口実で部長を招待した。
清美には下着が透ける白いブラウスとミニスカを着させた。
紺色のブラが透けて、さらに胸元からも覗けるようにさせておいた。

部長が来るとまずはパンチラをさせた。
テーブルに料理を置くとき部長の方を向いてしゃがませたり、座布団取るときに尻を部長の方に向けたりと。
俺は明らかにパンチラを気にしている部長に「清美はパンチラなんか気にしないからもっと見てやって下さいよ。あ、それよりスカート脱がせましょうか」と言い、清美の方に視線をやった。
清美は俺の言葉の意味を察して何も言わずにスカートを脱いだ。

食事を食べている最中に、ティッシュを取るため四つん這いで部長の方に尻を向けさせたり、股間を見せるためにM字開脚をさせたりして楽しんだ。

そのうち部長が清美に触るようになってきた。
もちろん俺はそれを助長するため、しきりに胸や股間をつついてやった。
そしてついに俺は四つん這いにさせた清美の尻に手を伸ばし、パンティを横にずらした。
清美のアソコと肛門に視線釘付けの部長に「あ、遠慮せずにどうぞ」と言うと、部長はごつい汚い指で触りだした。
しばらく弄られると清美のアソコは濡れてきて、部長の指を飲み込んだ。
清美は頭を床に付けて感じていた。

肛門は天井に向けられ、アソコはいつでもチンコ受け入れOKだ。

「おい清美、部長をいただいちゃえ」と言うと、清美は部長のズボンを脱がし、フェラをした後、再び四つん這いになり、部長を迎え入れた。

後ろから突かれながら裸にされ、肛門に指を入れられた。

部長の腰の動きが激しくなると、俺は「中はダメだから最後は口で」と言って、一度部長を清美から離した。

清美はすぐに部長のチンコを咥えて口の中でイカせた。
そして、濃厚なキスのあと清美と部長はもう一回戦。

あれから3年。
今、清美はどうしてるんだろう。

得意先の受付嬢と初めてのデートで強引に中出し

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俺は都内で営業をしている。
得意先の一つの受付嬢に、加藤ローサをもう少し大人にしたような可愛い子がいた。
いつも挨拶程度しかしてなかったが、俺はその子にぞっこんだった。

ある日、意を決して食事に誘ってみた。
案外一発オッケーだった。

後日、食事に行った。
普段着の彼女はいつもに増して綺麗だった。
いきなりホテルに誘ったりしたら下心丸出しだし、とりあえずその時は紳士的に振舞った。

それからドライブに行く約束をした。
案外気に入られたみたいだった。
ドライブ時の彼女の服装が刺激的で、ピチピチのキャミにお尻のラインがはっきりわかるジーンズだった。
俺の股間はもうビンビンだった。
しかしドライブ中はそれでも紳士的に振舞った(笑)

そうこうしているうちに時間が遅くなって彼女の家まで送ることに。
このままでは単なるいい人で終わってしまう。
こんないい女、勿体無い!!
俺の悪魔が囁いた。

「ちょっと寄り道しようか」

そう言って波止場の倉庫の駐車場に停車。
もちろん周囲には人気はない。
他愛ない話を続けてはいたが、俺の緊張はピークを迎えていた。

意を決した俺は「◯◯ちゃんキスしようか」と言った。

彼女は返事をしなかったが強引にキスした。
少し抵抗はあったが何とかできた。
それから手を胸に・・・。

「あっ、イヤ!!」

彼女は強く抵抗して俺の手を振り解いた。
俺はもう我慢できなくなって助手席の彼女に覆い被さった。

「イヤイヤ、ほんとにイヤー!!」

彼女は強く抵抗したが、構わず胸を出しておっぱいを鷲掴みにして荒々しく吸った。

「イヤー!!!」

それから彼女のジーンズをパンツと一緒に膝までズリ落として、マンコを触ってみた。
結構濡れていた。

俺「◯◯ちゃん入れるよ」

彼女「こんな事する人じゃないと思ってたのに。ひどい!最低!!もうやめて!!」

少し怖気づいたが、俺は彼女を本当に好きだったので、後でなんと言われようがとにかく彼女を俺のものにしたかった。
俺は下半身から一物を取り出して彼女の中に入れようとした。

「イヤイヤほんとにイヤー!!!」

すごい抵抗された。

しかし「◯◯ちゃん好きなんだ。愛してる」と言ってキスした。

キスしながら一気に入れようとした。
しかしなかなか入らない!

もしや?!と思い・・・。

俺「◯◯ちゃん処女?」

彼女は顔を背けて頷いた。
泣いていた・・・。

どうしようかと思ったがもう止められなかった。

俺「一生大事にするから」

そう言ってまた下半身に力を入れて挿入した。
なかなか入らなかったが、一気に入れた。

「やっ、痛ーい!!」と彼女は言った。

すごい締め付けで俺も痛かったが、すぐに気持ち良くなった。
彼女はずっと痛そうにしていたが、そんな彼女の顔を見ながら征服感に満たされた。
それからすぐ射精感が来たので、意外に大きい彼女の胸を揉みながら、痛がっている彼女の顔を見ながら「中に出すよ!」と言って中に出した。

「やっ!!!」

彼女は必死でずり上がろうとしたがもう遅かった。
彼女の中に俺の子種がドクドク入っていった。

「いやー!!なんでー」

彼女はさらに泣いた。
俺はそんな彼女にキスをして「すごいよかった。もう俺の女だよ。一生大事にするね」と言った。
彼女は反応しなかった・・・。

泣き続けている彼女を見てひどい罪悪感を感じた。
とりあえず場当たり的な慰めの言葉をかけ続けたが、無反応だった。
彼女の家の近くまで送り届けたが、さよならの挨拶もしなかった。

メールで『ごめんね。でも本当に◯◯ちゃんが好きなんだ。ずっとそばにいて欲しい』と送った。

しかしメールは返ってこなかった・・・。

それからも何回かメールを送ったが返ってこなかった。
しばらく仕事も休んでたようで、営業で回ったときも彼女の姿はなかった。

ある日やっと受付で彼女に会った。

俺「この間はごめんね。しばらく休んでたみたいだけど大丈夫?」

彼女「もう大丈夫です。もう私には構わないでください」

目を見ないで言われた。
フラれたのだ。

今でも仕事で彼女に会うが、もう仕事上でしか会わなくなった。
彼女の事を本当に大事にするのなら、もう少しゆっくり関係を作っていったら良かったと後悔している。
ただ、彼女に中出ししたのは一生忘れない思い出だ。

未亡人は可愛い愛奴

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私は45歳の既婚です。
お相手は4つ下の他部署にいる未亡人N子さんで、2年前に旦那が亡くなっています。

前から気になっていたのですが、きっかけは半年前の社員旅行で、隣に座ることとなり、なんだか話が合って2次会も楽しく過ごしました。

そのときは、そのまま「また今度飲みにいこうな」と言う感じで終わったのですが、1週間ほど後で「週末、飲みに行く?」と誘ったら「OK」と言うことになりました。
彼女はどんな感じかというと、自称155/85/58/88で、まぁ実際に嘘でない感じのスタイルが良い細身熟女です。
見た目は30代半ばで通る、ちょっと可愛い感じ+熟女の色気ありです。

週末になり、夜景が綺麗に見えるちょっと小洒落た店を予約して行きました。
大きな窓に向かって、並んで座るカップル席に案内され、他愛もない会社の話や仕事の話をし、お酒が少しまわってきた頃に、どちらからともなく彼女が未亡人であることの話になりました。

そんな話をしていると、「もっと人生楽しみたいけど、オバサンになちゃったし」とか言い出して、意味ありげな雰囲気を醸し出してきます。

「そんなこと言って、実は彼氏いるんじゃないの」とか言いながら腰の辺りに手を回すと、
「あ~、いけないんだ~、セクハラ~」と言いながらも体を寄せてきました。

こうなれば、今日は何かしないと収まりません。
完全に口説きモードに突入です。

20分ぐらいで「場所変えようか」「いいよ」まで進み、お店を出ました。

お互いに、いい年の大人ですから言わずとも、どこへ行くかは理解しています。
10分ほど歩いてホテルへ・・・。

部屋に入って、いきなりキスをするとN子はなんだか少し震えています。

私 「どうしたの?」
N子「えっ、あの・・こんなこと3年ぐらいなかったし、あの人(旦那)以外ないし」

私 「えっ?旦那以外と経験ないの?」
N子「うん、キスはあるけど・・・それ以上はあの人だけ、結婚早かったし・・・」

・・・と、声が小さくなっています。

そう聞くと、処女を前にしたような気持ちで、すごく可愛いと思い、同時にエロイ気持ちが押し寄せてきました。
ここはこれ以上話をせず、既成事実を作るのが良策と考えた私は、もう一度キスをし、ゆっくりと、腰からお尻を愛撫、N子の体を引き寄せて、大きくなった私のモノをN子に押し当てました。

N子は息が乱れ、恥ずかしそうに顔を押し当ててきます。
ベッドに近くに移動して、ゆっくり寝かせ首・耳にキスをすると「あっ、あっ」と可愛い声で反応してくれます。
胸を愛撫しながらブラウス、スカートを脱がせると「暗くして、ください」と言ってきましたが、私は無言でブラをズリ上げ乳輪の小さな、40代にしては綺麗な胸に吸い付きました。

「あっ、いゃぁ~ぁぁ」

感度抜群です、私の頭をN子の手が掻き回します。
わき腹、おへそ、下腹部とキスをしていくと、どんどん乱れていきます。
うつ伏せにして、背中をキス攻めにしつつ、破れないようストッキングを脱がせました。
パンティが半分脱げて、生尻がエロく見えています。
そのままの姿勢で、今度はふくらはぎや膝裏に舌を這わせると、小さく声を出しながらビクッと体をくねらせて反応します。

パンティに手をかけ、下ろそうとした時「い、いゃ・・シャワーして・・ないのに・・」と言って拒もうとしますが、無視してお尻の谷間に舌を入れてやると「はぁ~ん、だめってぁ~」と言いながら、もう「どうにでもして」という感じです。

お尻はきゅっと上がった、いい形をしています。とても40代とは思えません。
そのぶん、足を閉じていてもアソコが丸見えです。
足を少し足を開かせると、エッチ汁で光っています。

お尻を上げて膝を立てさせると「恥ずかしい」と言っていますが、もう成すがままです。
アソコを指でいじってやると、「いゃ~ぁ~~」と言いながら腰をくねらせています。
指を入れずクリや縦溝を弄っただけで、ビショビショになりました。
今度は仰向けでM字開脚させ、クンニしてやると、ビクビク反応しながら悶えています。
少し甘いような味がしました。

N子は恥ずかしそうに両手で顔を覆っています。
指でクリを弄りながら、キスをするとN子から舌を入れてきて、私のアレを触りに来ました。

「固い・・・なんかおっきいし・・・」と言ってしごいています。

「ふぇえらは嫌い?」と私。
「う~ん、上手くないよ。きっと」と言いながら私のアレを咥えてくれました。

(たしかに、上手くないなぁ)と思いながら、そのぎこちなさにまた欲情しました。

69を求めると素直に応じてきます。
さっきクンニで拭ってあげたのに、また洪水状態です。

今度は指を入れてやると、「うっ、うぅ~」と咥えたまま悶えています。

そろそろ入れたくなったので、体勢を変えて正常位で挿入・・・生ですが拒みません。
少しきつい感じですが、柔らかくてアレが彼女に包み込まれているようで、極上の感覚です。

動いてやると、「いいっ、あぁ~~」と腰を振ってきました。

ヌレヌレのアソコからはクチクチュとエッチな音がします。
大意を入れ替えたりして、N子が3回目にイッた時、私も彼女の中に果てました。

N子は放心したように、少しうつろな表情で添い寝しています。

私 「すごく良かったよ」
N子「うん、わたしも・・・」

私 「3年ぐらいしてないって?」
N子「・・・本当は、もっとしてないと思う・・・」

私 「こんなに、いい体なのにね、僕なら毎晩するなぁ」
N子「Yさん(私です)って、エッチなんだ」

私 「普通みんなエッチでしょ、N子さんもすごくエッチだったよ」
N子「うん、すごく気持ちよかったの」

私 「たまに会ってエッチしたいな・・・どう?」
N子「うん、私も・・・」

・・・と、抱きついてきました。
その日は、ベッドで2回戦とお風呂でイチャイチャして帰りました。

N子は19歳でお見合い結婚し、男は旦那(故人)と私しか知らないのは本当らしいです。
旦那は淡白な人だったらしく、さっさと挿入して自分が終わればさっさと寝ると言う感じで、「SEXって、こんなものか」と思っていたそうです。
元々まじめなタイプなので、友達もエロ話をするような人達ではなく、ごく平凡に過ごしていたようです。
SEXは5年ぐらい前を最後にレス状態となり、たまにオナニーをしていたと白状させました。
(オモチャなんかは使ったことないようです)

私は5年前に転職して今の会社に入ったのですが、彼女も同じぐらいに転職してきたそうです。
私は彼女のことが少し気になっていましたが、「不倫」を考えるようなタイプではなかったので、変な意識はしていませんでした。
彼女もいい感情を持ってくれていたそうですが、漠然と「オバサンは対象外だろうな」という感じだったそうです。

ともあれ、それ以来、月に2~3回密会しています。
3回目ぐらいにソフトSMっぽいことをしてあげたら、すっかりはまって、今や可愛い愛奴になっています。

イヤラシイ言葉に弱いM女のあき

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数年前の慰安旅行のときのお話です。

その年は、混浴で有名な温泉旅館に行きました。
旅館に着いて、宴会までの空いた時間に各自温泉に浸かりのんびり過ごしました。

宴会が始まり、お酒の弱いあきは、なるべく断るようにしていたんですが・・・。?

そこは上司から注がれるお酒・・・なかなか断れず、飲み進めているうちにかなり酔ってしまったようで、男性社員の膝を枕に寝てしまいました・・・。

目を覚ますと、男性社員の何人かがあきの顔を上から覗き込んでいました。
ビックリして身体を起こそうとしたら・・・動けないのです。
浴衣は着ていたのですが、右手と右足・左手と左足というふうに浴衣の紐で縛られていました。
もちろん下着は丸見えです。

「あきちゃん、パンティーにシミができてるよぉ~」
「なんかここんとこ筋できてないか?」
「なんかイヤラシイ匂いもするなぁ」

・・・と、イロイロな言葉が飛び交っていました。

一人の社員がブラジャーのホックを外したと同時に、一斉にあきの身体を触り始めたのです。

(やめてぇ~~~~)

叫びたくっても、口にはタオルが入れられていて、叫ぶこともできません。
そのうちに、下着も取られてしまい、あきのおまんこは丸見えです。

「あきちゃん、なんかピンクのコリコリしたものが顔出してるよ」
「あきちゃんのおまんこ、ビラビラすごくない?」
「アナルまでヒクヒクしてるぞ」

そんなイヤラシイ言葉言われると・・・Mのあきは・・・。

「もっと・・・」と言ってしまいそうになりました。

「あきちゃんのために、こんなもの持って来てあげたよ」

一人の社員がバイブを出して、あきのおまんこに・・・。

「あ~~~~もうだめぇ~~~」

バイブだけで、逝ってしまったのです・・・。

その後は、当然のように、そこにいる社員のおちんぽを、あきのおまんこに代わる代わる入れられたのでした・・・。

隣から聞こえてきた高2の妹のフェラテクに興奮

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僕(20歳、大学生)には高校2年生の妹がいます。
家族が言うのも何なんですが、ロリ顔にD~Eカップ位の巨乳で結構可愛い方なせいか、家に連れてくる彼氏がコロコロ変わってました。

その日は大学の部活の試合で、夜遅くに帰ってくる予定でしたが、相手チームの都合により午前中で終了に。
試合の疲れで物凄い眠気を感じていたので、仲間の誘いを断って家に直帰し、ベッドに入るや数分後には眠ってしまってました。

15時過ぎ頃・・・。
ふと目を覚ますと、隣の部屋から男女の声がしており、その声は妹と新しい彼氏でした。
僕と妹の部屋は、昔の共同子供部屋にタンスなどを間に置いてセパレート状態にしてるだけなので、互いは見えないものの基本的に話し声は筒抜けです。
聞こえてくるのは妹の喘ぎ声と男が攻めてる声・・・。

「アッ・・・気持ちいぃよ・・・」

妹が控えめながらも甘い声を出してるのを聞いて、(おいおい・・・エロい声出してんな・・・)と、聞きたくないような、けど何か気になるような感じでした。

彼氏は「コレ気持ちいい?」とか「エロい声出すね・・・声聞いてるだけでイッちゃいそうだわ(笑)」などと攻めてる間中何かしら話しており、(またアホな奴連れてきたな・・・)と思いながらも、存在を気付かれないようベッドで静かにしてました。

その状態が数分続いた後、徐々に攻めが激しくなってきたのか、妹は「アッ・・・ヤバいよ・・・イッちゃいそう・・・」と、よりエロい声を出し、それと同時に男の「イッちゃっていいよ」と言う声・・・。
それからすぐに、「イッちゃうよ・・・」という声が聞こえ、妹は果ててしまったようでした。
妹のイッた声を聞くことになるとは思ってもみませんでしたが、最初のモヤッと感は薄らぎ、(ほんとエロい声出してたな・・・)と少し興奮してしまってる自分がいました。

次は攻守交替なわけで・・・。
積極的にも妹は、「全部脱いじゃってよ」と男に促しており、(こなれてるな・・・)と思わざるを得ませんでした。
そして、「もう勃ってるよ?(笑)」という声の後に、「お前の身体がエロいからだよ(笑)」と思わず妄想を誘う発言。
確かに妹は小柄だけど胸は大きいし、スタイルはなかなかのものだからなと、ついつい想像してしまってました。

そして、「アー・・・やばい・・・それ気持ち良すぎ・・・」という声が出始め、ついに手と口での行為が開始された模様・・・。
音自体はあまり聞こえなかったものの、男は攻められてる時もやたら声を出し、「アー・・・すげぇ気持ちいいわ・・・。このままイキたくなってきちゃった・・・」と、口の中に出したい発言・・・。

(さすがにそれは止めて欲しい!)と思ってましたが、妹は、「いいよ、イッちゃって・・・」と可愛い彼女を演出。

「アッ・・・もうイクよ・・・イクッ・・・」という声と共に今度は男が果て、「最高に気持ち良かったわ・・・」との発言に、妹は「テクニシャンですからね♪」とふざけて返してました。

その後、「そろそろお母さんが帰ってくるから(家)出ないと」と妹が言うと、男は「もうそんな時間かー・・・出る前にもう1回テクニシャンの口でしてもらいたいなー(笑)」と冗談っぽい感じを装って本気の発言。

(出る前に他のを出す気ですか・・・)

僕がそう思ったのも束の間、「そんなに気持ち良かった?でも、あんまり時間ないから早くイッてね(笑)」と、いい彼女ぶりをしてました。

そして再び、「アー・・・やっぱやばいわ・・・」という声が聞こえてくるようになり、「ずっとしててもらいたいわ・・・」とのアホ発言に、「1回3000円だよ♪」とアホの応酬・・・。

約10分後、男はあっさりイッてしまった様子で、「ほんとテクニシャンだな・・・今まででダントツに気持ちいいわ・・・」と不謹慎な発言。
普通だったら怒るところだと思いますが、アホ妹は、「ほんと?じゃー、今度またしてあげるね♪」と奉仕好きを思わせる発言。

それから、10分経たない位でオカンから逃げるように出ていった2人。
2階の窓から見てみると、いかにも遊んでそうなギャル男風の男と手を繋いで楽しそうにしてるアホ妹がいました。

いつもはサバサバしてる妹が、エロい声を出したり男に可愛く奉仕してることを知り、意外性を感じると同時に、自分の彼女よりエッチに積極的かつフェラが上手いだろうという事に何とも言えない悔しさと羨ましさを感じている変態チックな自分がいました・・・。

何はともあれ、避妊具はしっかり付けて欲しいものです。

モテない俺がロリ系の小悪魔美女に迫られて

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モテないオレが人生の中で唯一楽しませてもらった女関係の話。

オレには2つ年上の兄がいて、別にべったりくっついてるわけでもなければ、嫌い合ってるわけでもない。
まあ、どこにでもいる普通の兄弟だ。
オツムの中身もさすがに兄弟で、兄がやっと滑り込んだ2流大学に2年後のオレもなんとか引っ掛かった。

2人して同じ大学に入ったのを機に、両親は祖父母の世話と、前から口にしてた憧れの田舎暮らしのために四国の実家に帰っちまった。

けど、男2人を悠々の一人暮らしをさせるほど裕福でもなかったので、兄弟でひとつの部屋を借りての下宿暮らしになった。
少し古いハイツみたいなところで、玄関から入って左手に簡易キッチン、右手にユニットバスがあって、奥にリビング(オレの部屋)、襖一つ隔ててリビングと同じくらいの和室(兄の部屋)があるという造りだった。
隣り合って暮らせば嫌でも毎日顔を合わすが、まあプライベートな部分はお互い極力触れないよう暗黙の了解は出来ていた。

オレと兄はオツムの中身は同レベルだったが、兄弟で似ているのはそこまでだった。
兄は小顔で河相我聞を少し切れ目にして口を小さくした感じ。
中高と体操をやっていたので体も引き締まっており、よくモテるタイプだった。

オレはというと顔は大きく馬面で、背こそ兄より高かったけど痩せており、おまけに父親譲りのギャランドゥが濃く、みんなでプールや海に行くのも恥ずかしかった。
同じ兄弟でこの差はなんだ?
もし死んで神様とやらがいたら小一時間問い詰めてみようと今でも思ってる。
まあ、それでも兄が憎いわけじゃないよ。

容姿が違うと性格も違ってくるのか、女関係にあまり積極的になれないオレと違って兄はそっち方面もお盛んだった。
サークルやゼミ、バイト関係などちょくちょく女の子を連れてくる。
時には男も含めた複数で、時には単体で。
オレは、(ああ、これはやるな)という雰囲気を察した時は用もないのにお出掛けして(チクショー、いいなぁ)って思いながら友達と遊んだり、パチンコで時間潰したりしてた。
と言っても取っ替え引っ替え彼女を変えるというわけではなく、本命の彼女というのがちゃんといた。
オレが大学入りたての頃は伊藤美咲みたいな美人の彼女がいた。
美人が苦手なオレはあまり話とかしなかったが。

この伊藤美咲とは夏頃に別れたようで、秋頃から付き合い始めたのがNちゃんだった。

彼女を見たとき、オレは思いっきり兄に嫉妬したよ。
だってもろオレの好み。
直球ストライクど真ん中。
顔は磯山さやかをもっと幼くした感じで、背は小さくて150cmちょっとくらいかな。
小さい割にはスタイルも良さそう。
髪の毛は肩より少し長いくらいを後でまとめてた。
オレと同い年の短大生らしい。
スク水着させたら、北半球の素人部門で5指に入るんじゃなかろうかという容姿だった。
前の彼女が美人系だったくせに、Nちゃんはもろロリ系。
(いつ趣旨変えしたんだ?)と思ってたら彼女の方から告白してきたらしい・・・ハァ。

それまで極力兄とはプライベートな時間は接してこなかったのに、Nちゃんが遊びに来るようになってからは、まるで昔からの大親友のような態度で兄たちの会話に入っていくようになった。
だって、Nちゃんとできるだけ接触したかったんだもん。
兄も別に気にならないようだったし、なによりもNちゃん自身が案外にオレに懐いてくれて、3人で飯行ったり部屋でビデオ観たりするくらいはするようになった。

しかしNちゃんは、ある困った性格の持ち主だったんだ。
別に悪い性格ではないんだが、彼女はいわゆる八方美人なタイプだった。
それだけならいいんだけど、その言動が男をその気にさせるというか、男の虚栄心をくすぐるというか。
とにかく思わせぶり。
しかも半分以上はそれを自覚してやってたんだと思う。
兄に敬語口調で話すために、同い年のオレに対しても同じような口調で、語尾を伸ばして甘えるような話し方をする。

例えば・・・。
「えぇ、バイクに乗ってるんですかぁ。今度後に乗せてくださいよぅ」
「◯◯のケーキが美味しいらしいですよぅ。今度食べに行きましょうかぁ」
「この映画面白そうだけど、怖そうだから一人では観れませんよねぇ」
ってな感じで。

あの容姿でこんなこと言われたらどんな男だってその気になるって。
オレだって兄の彼女って知らなかったら絶対夢中になってる。
いや、知ってても結構夢中だったんだけど。

よくは知らないけど、多くの男どもが彼女の言動に振り回されたんじゃないかなぁって想像できる。
彼女はいわゆる小悪魔なのだ。
しかし兄は告白された側の余裕なのか、彼女がそういう態度で愛想を振り回すのをあんまり気にしてなかったみたい。
オレならもう気が気でないだろうけどなぁ。

そんなこんなでNちゃんとも仲良くなれたオレだが、結局は兄の彼女。
その年のクリスマスは一人身でバイトに勤しんだ。
バイトから帰ってくると携帯電話が鳴った。
Nちゃんからだ。

N「今、Sさん(兄)とお友達とでクリスマスパーティの飲み会やってたんだけどぉ、Sさん飲み潰れちゃって帰れないんですぅ。T君(オレ)ごめんだけど迎えに来てくれませんかぁ」

普段なら、「ふざけるな、消費者金融にでも行って金借りてでもタクシー乗れや」って言うところだが、他ならぬNちゃんのお願い。
しかも今まで仲の良い兄弟を演じてる、いや、演じてもらっている立場。
しょうがなくお迎えに行くことにした。

兄は珍しくグデングデンに酔っていて、蹴ろうが殴ろうが起きやしない。
しょうがなくNちゃんと二人で車に押し込んで、下宿に引きずって持って帰った。
兄の部屋まで運ぶのもしんどかったから、オレの部屋の布団に寝かしつけた。
何が悲しくて聖なる夜に、好きな女でなく酔っ払った兄を自分の布団に押し込むミッションをこなさないといけないのか。
しかし、ひと仕事終えればNちゃんと二人きりというボーナスが付いてた。
これはいいクリスマスプレゼントだ。

オレたちは寝静まった兄(いや、実際は酔っ払いらしくウンウン唸っていたが)を襖で遮断して、兄の部屋(和室)にあるコタツに入り込んだ。
向かい合うような形でなくて、隣り合う(90度って言ったらいいんかな)ような形で。

N「ごめんねぇ。大変だったでしょう」

俺「いいよ、別に。目が覚めたら迷惑料払ってもらうから」

他愛もない話を続けていると突然、「それにしても外寒かったねぇ。私の手、こんなに冷たいよぅ」ってコタツの中でオレの手を握ってきた。
彼女の顔は笑っている。
オレは焦った。
ドキドキなんてもんじゃない。
アメリカンコミックなら間違いなく口から心臓飛び出してたと思う。
それでも、(いや、これはいつものNちゃんの思わせぶりだ)と平常心を失わないように、「ホントだ。冷たいねー」って答えた。

N「T君は今日バイトだったの?」

俺「うん、一緒に過ごす彼女とかいないからね」

N「えー、勿体無いなぁ。私もSさんがあんなになるんだったらT君と過ごせばよかったぁ」

(ウハ????????????????!)

この言葉はオレのハートをがっちりキャッチ!
しかしそれでも、(思わせぶり、思わせぶり)とチキンなオレは平常心を装った。

俺「ハハ、じゃあ、来年はお願いしようかな」

するとNちゃんはちょっと拗ねたような顔で、「あー、はぐらかさないでくださいよぅ」と言うと、握っていた手を離し、今度はあぐらをかいていたオレの太ももにその手を置いた。
ここまで来るとさすがに平常心を装ってられない。
息子も敏感に反応を始める。

俺「あの、Nちゃん?もしかして酔っ払ってる?」

N「なんでですかぁ?もしかするとT君、私のこと嫌い?」

そう言いながらNちゃんは太ももに乗せた手をゆっくりと擦るように動かした。
すでに息子は押さえつけようとするジーパンを跳ね上げて立派なテントを設営している。
オレはこのまま身を委ねたいのが半分、これはやばいんじゃないかというチキン半分で体が固まってしまった。
コタツの上に置いてある雑誌に急にただならぬ興味を持ち出したかのように、その一点を見つめていた。

そして、Nちゃんがついにジーパンの上からオレの息子に手を触れ、「あー、もうこんなになっちゃってるぅ。えっちぃ」と誘うように笑いかけた。

俺「Nちゃん、やっぱり酔ってるでしょ?」

オレが自分を抑えるためにもう一度聞くと・・・。

N「酔ってないとこういうことしちゃダメですかぁ?」

(・・・!)

この一言でオレも吹っ切れた。
コタツに入れていた手を伸ばし、彼女を引き寄せようとした。
マヌケにもコタツの足が二人の間にあることを忘れていたため、思いっきりわき腹をコタツの足にぶつけた。

「イテッ!」と叫ぶと彼女は、「フフフ」という感じで笑って、スルスルっとコタツの中に入っていって、「オジャマしまぁす」と言いながらオレの体の横から顔を覗かせた。
もう可愛くて可愛くてしょうがない。

さすがのオレもここにきて、『いいの?』などと引き返すような言葉は言わずに彼女の唇に貪りついた。
ホントはもっとスマートに行きたかったんだけど、その時は興奮しててそれどころじゃなかった。
軽いキスもほどほどに彼女の口に舌をねじ込むと、こういう荒々しいのを待ってたのとばかりに彼女も舌を絡ませてきた。

「ンッンッ」という彼女の吐息が漏れるのが聞こえる。

彼女の舌が暖かい。

左半身で体を支えながら右手で彼女の服の上から胸を揉む。
ごわごわとしたブラの感触だが、小振りながらに張りのある彼女のオッパイを感じとる。
我慢出来ずにキスを続けながら右手で彼女の半身を起こし、背中から服の中に手を差し込み、背中を擦りながら手をブラの方へと進めていく。
フォックに触ると同時に神業の正確さで外した。
再び彼女を寝かすと、今度は服の中でブラから開放された彼女の胸を弄った。
感激である。
まさに手のひらサイズ。
オレはゆっくりと乳房を揉みまくった。

彼女の吐息も、「ハァ、ハァ」と荒いものに変わっている。

彼女の興奮をもっと促すために、オレは自分のいきり立った息子をジーパン越しに彼女の太ももに擦りつけた。
そして唇を彼女の首筋に這わせながら右手で乳首を摘む。

「・・!」という反応とともに彼女が背中を伸ばして仰け反った。

N「手が冷たくて気持ちいい」

そう言いながら彼女は体を少しずつずらし、足だけを残す形でコタツから這い出た。
服を脱がしやすくするためだ。
オレもそれに合わせるようにコタツから出て、先に着ていたトレーナーとシャツを脱いだ。
胸毛を見られるのは恥ずかしかったが、彼女は何も言わなかった。
コタツから這い出ることで動きが自由になったオレは、今度は少しずつ彼女の着ているセーターを捲し上げた。
夢にまで見た彼女の胸が現れた。
乳首はきれいなピンク色で、真っ白なお椀型の乳房にはオレが揉みくだした指の跡が薄っすらと赤くなって残っていた。

「キレイだよ」と言いながらオレは乳房に舌を這わせる。

舌を下から上に、そして今度は乳首の周りを周回するようにぐるぐると舐め回す。
乳首には触れない。
ゆっくりゆっくり乳首の周りを舐めながら、近づいたかと思うと再び舌を乳房の外の方に這わすのを繰り返す。

N「いじわるぅ・・・」

彼女の懇願するような声を聞いて、初めて乳首に貪りついた。
舌を尖らせて先端でしっかり硬くなった乳首を転がすように舐め回す。

N「アァン、アァン・・・」

いつもの甘えるような声音でとろけるような喘ぎ声を出す彼女。
覆いかぶさるような姿勢になったオレは、右足を彼女の股の間に滑りこませ(書いてないけど彼女もオレと同じGパンな)、敏感な部分に太ももを押し付けた。

N「アー・・・」

Gパン越しとはいえ一番欲しかった刺激に彼女の声が高まる。

そこで一瞬我に返った。
考えてみれば隣に兄が寝てる。
彼女もその一瞬の躊躇に気づいたようだ。
が、少し笑いながら、「大丈夫だよ。それよりも脱がせて」とGパンのボタンを自ら外した。

オレも腹を括った。
バレたらバレた時。
それで別れるならオレが彼氏になってやる、って強気に思ったね。

Gパンを脱がすとそこには水色と白のボーダーの可愛いパンティが。
ロリな彼女には良く似合う。
再び彼女の上の覆いかぶさると、乳首を重点的に舐めながら、太ももの内側からヒザまでの間を指先でなぞるように手を動かした。
優しく優しく攻める。
筆で軽く擦るような感じだ。

N「ハァ、ハァ」

彼女は今度は声を上げなかったが、息遣いがどんどん荒くなる。
一度唇に軽くキスをした後に舌をどんどん下半身に近づけていく。
おへそからわき腹、太ももへと。
そしてさっきまで指でなぞっていた部分に今度は舌を這わす。
何度か繰り返したあと、次は足の付け根をパンティのラインに合わせて舐めた。
ちょうど秘部の1~2センチほど横の部分だ。

N「ンッ!」

彼女が声にならない呻きを漏らす。
しかしオレはそこでもそれ以上舌を進めない。
丹念に足の根元を舐めてはまた太ももの内側からひざまでを繰り返す。
散々焦らされて我慢出来なくなった彼女は、太ももを少し閉じてオレの体を挟むようにして抗議した。
こういう反応を待っていたオレは、すかさず彼女の顔に近づいて耳元で囁く。

俺「どうして欲しいの?Nちゃん」

N「うー、いじわるぅ」

俺「言わないとやってあげなーい」

まるで恋人みたいなやりとりを続ける。
その間もオレはパンティのラインにそって指をかるーくなぞっていく。

N「Nのぉ、アソコ舐めてぇ」

俺「アソコってどこ?」

N「えー、恥ずかしいよぅ」

オレは耳のそばまで口を近づけ、そっと囁く。

俺「オレしか聞いてないよ。言ってごらん。ここのこと?」

誘導するようにクリと思われる場所をパンツの上から軽くつついた。
彼女は、「アッ!」とうめいて小さな声で答えた。

N「Nのぉ、・・んこ・・舐めてぇ」

てっきりクリトリスという答えが返って来ると思ってたオレは、それ以上卑猥な言葉が彼女の口から出たのにびっくりした。
興奮はすでに限界を突っ切ってる。

俺「聞こえなかった。もう一回オレにだけ聞こえるように言って」

N「Nのぉ、おまんこ舐めてぇ」

軽くキスをした後、コタツに潜り込むようにしてNの股間に顔を近づける。
そして大事なところを隠してる布を横にずらした。
彼女のおまんこが見えた。
オレの興奮はもうレッドゾーンを振り切ってる。
実際床に押し付けてるだけでチンポが爆発しそうだった。
ビラビラも小さくキレイなおまんこで、見るだけでたっぷり濡れているのがわかる。
舌で割れ目をなぞった後、クリをそっと舐める。

「アッ!」という呻きが聞こえる。

もう彼女は完全にコタツから出ている状態で、オレは彼女の足をM字開脚のように開かせて夢中でクリを攻めた。
今までのやさしい攻めとは一転、クリを舌先で突付き、舐め上げ、軽く吸う。

N「ンー!ンー!」

大声を出さないように我慢するためか、布を噛むようにして抑えた喘ぎ声をあげながら、両手を伸ばしオレの頭に手をのせ背中を仰け反らせた。
もう彼女のアソコは愛液とオレのよだれとでベトベトになっている。
しばらくクンニを続けた後、今度は中指を筋にそって上下させてゆっくりと中に挿し込んだ。

N「ンーーーーーー!」

クンニの時点でかなり出来上がっていた彼女は、指を入れて数回動かしただけでイッてしまったようだった。
強引にオレの頭を引っ張って自分の顔のところに持ってきながら、「ごめんなさぁい、もうダメェ。これ以上やったら大声出ちゃうぅ」と訴えてきた。

「イッたの?」と聞くと、こくりと頷いた。
オレとしてはもっと指でいじめたかったが、『ごめんなさい』とまで言われると我慢するしかない。

N「今度はぁ」

そう言いながら彼女がGパンの上からオレの息子を擦る。
オレは脱がしてもらうのもまどろっこしくて、自らズボンとパンツを脱いだ。

N「わぁ、大きくなってるぅ」

当たり前です。
大きいどころかもう爆発しそうです。
彼女の手がオレの息子に直に触れた。
冷たい手が気持ちよすぎる。

「フフ」と小さく笑って息子をオレのお腹になするようにして、手の平で息子の裏側を擦る。
そしてオレの乳首をチロチロと舐めたながら手を玉の方に持っていった。
ビクンと反応したオレを見て、「気持ちいいですかぁ」と楽しそうに聞いてくる彼女。

俺「うん」

素直に答えると、すーっと下半身の方に潜り込んだ。
息子に生暖かい感触が走る。
首を持ち上げ見てみると、懸命に舌を伸ばした彼女がソフトクリームを舐めるような要領で、オレの息子の裏側を付け根から先端まで舐め上げてる。
その姿を見ると視覚だけでイッてしまいそうだ。
続いて今度は先端を包み込むような感触が。
しかし彼女の口が小さすぎるのか、あまり深くまでは入らない様子。
先端を一生懸命咥えてた。
オレのは普通サイズだと思うんだが。

しばらく彼女のフェラを堪能したあと、彼女を自分のところまで引き上げ、「挿れたい。けどゴムないや」と言った。
ホントは兄の隠してるのがあるのを知ってたけど、やっぱそれを使う気にはなれなかった。
彼女も同じだったと思う。

N「いいですよ。最後は外に出してくれたら」

再び彼女に覆いかぶさるような姿勢になり、チンコの先で彼女のクリトリスを刺激した。

N「アン、アン・・・」

彼女が小声で鳴く。

俺「挿れて欲しい?」

N「うん」

俺「何を?」

N「うー、またいじわるぅ」

俺「だってNちゃん可愛いんだもん。言って」

N「うー・・・」

俺「ほら」

そう言いながらチンコをクリにどんどん擦りつける。

N「T君のぉ、おちんちんを・・・Nのおまんこに入れて・・・くださぃ・・・」

この言葉を聞いたと同時にオレの頭の中でファンファーレが鳴り響き、腰を前に突き出すようにしてチンコを彼女の中に挿し込んだ。

N「ンーーーー!アーーーーー!」

抑えてた彼女の喘ぎ声も抑えられなくなっていた。
恥ずかしい話だがオレはすでに限界が近かったんだ。
だって好きな女の子にフェラしてもらったうえに生挿入だぜ。
挿れるまでにイッてたっておかしくない状況だったんだ。
もうね、ゆっくりとしか腰が動かせなかった。
素直にそのことも伝えた。

俺「ごめん、気持ちよすぎてすぐイッちゃいそう。ゆっくりでいい?」

彼女は「うん」と頷いて、オレを引き寄せねっとりとしたキスをしてくれた。
ものの5分も待たずにオレは限界に達し、彼女のお腹に白いものをぶちまけた。
それでも耐えに耐えた結果だったんですごい量が出た。
彼女もびっくりして、二人して思わず笑ってしまった。

ことが終わった後もまるで恋人のように二人でコタツの中で裸で抱き合ってた。
なんでこんなことしたのかを聞くのが怖かった。
「同情」とか「酔った勢い」とか言われそうだと思ったから。

「兄と別れてオレと付き合ってくれ」って思い切って告白してみた。

しかし答えはNOだった。

N「T君のことは好きなんだけどぉ、やっぱり今は無理です。ごめんなさい」

「じゃぁ、なんで?」と聞こうとしたけどやめておいた。

「好き」って言ってくれたんだから、チャンスはあると思ったんだな。
そのかわり彼女をぎゅっと抱き締めてながーいキスをした。

結局、兄とNちゃんは半年ほどで別れた。
原因は兄の浮気らしい。
告白されたから付き合っただけで、兄はそれほどNちゃんを好きじゃなかったのかもしれない。
オレはそれを知ってNちゃんに猛アタックをした。

「兄に会うのがいやなら違う部屋に移る」とも言った。

かなりいい雰囲気まで持ち込んだんだが、結局はオレも振られた。

結局、彼女がどういうつもりでオレとセックスしたのかは分からず終いだ。
オレに気があったのかもしれないし、酔っ払った勢いだったのかもしれない。
単なる性欲処理だったのかもしれないな。
今はあまり深く考えないようにしてる。
いいクリスマスプレゼントを貰ったってことで自分で納得してる。

モテないオレがちょっといい思いした話でした。

見たくもなかった姉と弟のセックス

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自分の話じゃないんだけど俺が高校3年の時、三つ上の姉貴と一つ下の弟が床の間でやってたのを見た時、頭が真っ白になって体が固まってしまった。

姉貴はミニスカを捲り上げて、自分のパンツを咥えて、騎乗位で弟に突かれ捲くられてた。

中出しかどうか分からなかったが、本当に怖かった。
俺が居たことに気が付かなかったんだろうな。

3Pなんか普通に考えて無理だわw
当時、姉貴と弟は家族内ではあまり会話がなかったから、余計に驚いたな。
今は姉貴と俺は結婚して、姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、たまに二人と会った場合でも当時の記憶が鮮明に蘇る・・・。

姉貴は着衣のまま、弟はパンツの穴からチンコだけ出してさ。
姉貴が必死にパンツ咥えて声を噛み殺してるのとか。
もう、トラウマですね。

12、3年くらい前の話なんで記憶に少し曖昧な部分とかあるから、そこは憶測をプラスして書きますので許してください。

12年ほど前、当時高3だった俺は、就活や進学関係で学校が休みになっていました。
前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので起きたのが日曜の昼前でした。
ちょっと用事があったので出掛けようと玄関へ出ると、両親と姉貴の車がなくて出掛けていたようでした。
弟の原チャリはあったので、弟は部屋に居たようでした。
まあ、いつもと何も変わらない光景でした。

俺の原チャリは数日前からバッテリーが上がってしまっていたので、自転車で出掛けました。
二時間ほどして用事も済み、まだ帰るにも時間があるから、当時付き合っていた彼女の家へ電話を掛けました。
ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで、これからカラオケ行くけど俺もどうか?と誘われました。
でも、みんなに変に気を使わせるのも嫌だったので誘いを断りました。
この電話での出来事が、運命の分かれ道になるとは、当たり前だけど考えもしませんでした。

本屋さんで車の雑誌を買って、いつもより早い帰宅をしました。
庭先を見ると、姉貴の車が停まっていて帰ってきている様子でした。
誰かが居ると鍵はかけないから、出掛ける時も自分はかけなかったしと思い、ドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていました。
ちょっとイラっとして鍵を開けて、家に入りました。

家に入ると、まるで留守のように静まり返っていました。
自宅で飼っていた猫がどこにいるのか捜していると、どこからともなくミシミシという音が聞こえてきました。

(なんだろう?)

若干不審に思って、なんとなくコッソリと音の発信源を捜しました。
ちょっと離れた場所から、なにげに床の間の方に目をやったら、襖が少し開いていて、そこにしゃがみ込んだような姉貴の姿が見えました。

(なんでこんなトコにいるのだろう)と思ったと同時に、目線を下に下げると、仰向けになった弟の姿もありました。

一瞬、俺は目を疑いました。
黒い服でトランクス姿の弟の上に、上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニとルーズ風の黒いハイソを履いた姉貴が、弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態でガンガンと突き上げられていました。
俺は頭の中が真っ白になり、体が金縛りのように固まってしまって、怖くて、見たくもないのに目を逸らすことすら出来ませんでした。
手前には弟のジャージらしきズボンが無造作に脱ぎ捨てられていました。

硬直したまま動けない俺と、禁断な行動を犯している姉と弟。

姉貴はやや俯き加減で、なおかつ目を瞑っているからか、こちらの様子には気がついていないみたいでした。
一心不乱に腰を振っている弟もそうでした。
ちょっとして姉貴が水色の何かを咥えているのに気が付きました。
そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが、後にそれが姉貴のパンツだったと判りました。

「ンッ、ンッ!」

パンツを必死に咥えたまま声を殺していた姉貴。
さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに、今はそれがハッキリと聞こえてくる・・。

(いやだ。もう聞きたくない。ここから逃げ出してしまいたい)

その時の俺は恐怖のあまり本当に失禁寸前でした。
動かしたくても動かない体は、自分の物とは思えないほどでした。

やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)、姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっと捲れ、下半身が確認できるほどになってきました。
弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました。
思わず両手をガクッと床についた姉貴。
弟は動かすのをやめて、それを眺めているようでした。
姉貴の両腕はハッキリ分かるほどにガクガクっと震えていました。

弟が、「出していいの?」か「イッていいの?」みたいなことをボソボソと言っていましたが、姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした。
そして姉貴は咥えていたパンツを自ら取った瞬間、弟が焦ったようにそれを奪い返して、左手で姉貴の頭を押さえて、右手で再びパンツを姉貴の口に押さえ込むと同時くらいに、また腰を突き上げた時、「ああぁぁ!!」と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの声をあげました。

その声を聞いた瞬間、俺はハッと我に返りました。
ここまでの時間は長く見積もっても3分もないくらいだったと思いますが、その僅かな時間も俺にとっては数十分とかそれ以上に長く感じました。
体の自由がやっと利くようになった時、俺はゆっくりその場を後にしました。
後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました。

玄関を開け、わざと聞こえるような音でドアを閉めました。
外に出てみると、何事もなかったかのように人が歩いていたり、車が通っていたりしていました。

パニクっていた俺は、小走りで道を歩いて、これまで行ったことも興味もないような近所のボロい金物屋さんに入店し、欲しくもない鍋とかを30分くらい物色していました。
もう、完全な錯乱状態です。
パニックです。
金物屋に居る意味が分かりません。
パニクったまま微妙に高い鍋を購入し、しばらく近くの堤防に鍋を持ったまま座っていました。

辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。
両親も帰ってきてましたが、持っている鍋を変に思われるのもアレだったので二階の部屋へ直行しました。
こんな出来事があってから、姉と弟とまともに会話出来ませんでした。
もしかしたら二人ともそんな俺に気がついていたのかもしれません。

姉貴も弟も、その当時はそれぞれ恋人もいました。
二人の間に何があったのか、もちろん今も分かりません。
あのとき見た行為も、その時が初めてじゃなかったのかもしれません。
今思えば、姉貴は弟に犯されてたんじゃないのかなと考えたこともありました。

正直言って、あんな思いはもう二度としたくありません。
友達はもちろん、今の嫁さんにすら話したことありません。
時間が経ったとはいえ、こうして匿名で書けるようになっただけで、自分は進歩したと思います。
書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。
こんな下らない話聞いてくれてありがとうでした。

姉貴の容姿は、室井なんとかって言う、よくテレビに出ているコメンテーターに似てる。
見た目も中身もキツい感じのちょいポチャ。
弟はどこにでもいるような、普通の兄ちゃん。
どちらかと言うと顔はいい方で大人しめ。

二人の間に何があったか知りたい気持ちもあるし、知りたくない気持ちもある。
世の中、知らない方が幸せな事もあるんだなぁと実感しました。
感じ方は人それぞれだけど、俺みたいな気持ちになる人間はこれ以上出て欲しくないと思っている。
ネタでしたとか、妄想でしたって本当に言えたら、どんなに気分が楽なんだろうって何回も思った。

こんな話を聞いてくれてみんなありがとう。
お前らに聞いてもらえてマジよかった。
それじゃあ、グッドラック。
※鍋は、たぶんまだ実家。

キャンプ場から帰宅するまでノーブラという命令

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何年か前の夏に友人カップル6名とバーベキューに行った時の話。
丹沢にある大きなキャンプ場は夏休みシーズンともあり、家族連れなどで大変な賑わいでした。

自分の彼女は体が細い割りに胸が大きい、いわゆるやらしい体つきをした自慢の彼女です。

準備をしている時もタンクトップから覗く胸の谷間は絶景で注目の的です。
仲のよい友人達なので多少見えていても特に気にすることはありません。

外で食べるお肉はとても美味しく、お酒もかなり進みます。
飲み会のような状況になり、王様ゲーム的な方向へ発展していきました。
傾向から初期はライトな命令ですが、徐々に下ネタ要素が入ってくるのが定番です。
キャンプ客がいる開放的な場所なのでヘビーな内容はNGですが、パンツデジカメ撮影や、野郎同士で接吻などの命令も下ってきました。

そんな命令の中でよりによって自分の彼女に「帰宅までノーブラ」という命令が下りました。

かなりきわどい命令を友人の彼女等が実行してきたので、ここで拒否は状況的に空気を悪くします。
しかし内容的に彼女は絶対拒否だろうと思いきや、俺のとこに来て「どうする?いいの?」という彼女の意外な相談。
お酒の力って凄いと思いました。
同時に俺のエッチ心に火がつきます。

俺「生乳見せるわけじゃないから平気じゃない?たぶんわからないよ」

わからない訳ありません。
今日の彼女は無地の水色タンクトップのみです。

彼女は頷き、トイレへブラを外しに行きました。
しばらくして彼女がトイレから戻ってくるのが見えます。
足場が悪いのが重なって、遠くからでも胸が激しく揺れているのがわかります。
友人やその彼女まで歓声をあげます。
彼女が通り過ぎる時にキャンプ場の男性達の動きが一瞬止まり、視線は胸へと向けられています。
近くで見ると乳首が透けておりノーブラだと一目瞭然です。

彼氏として少し恥ずかしくなりましたが、乳首が透けている彼女にかなり興奮しました。
俺は彼女が恥ずかしくなってブラを着けるのではないかと心配になり・・・。

「全然平気だよ、これだったらみんな気付かないよ」と安心させるような言葉をかけてしまいました。

最初は隠すように腕を組んで警戒していた彼女も、時間の経過とお酒の影響で緩んできます。
普通に胸を揺らしながら、お料理を取ったり、お酒を注いだりしています。
その度に胸元から大きな谷間が乳首ギリギリのところまで見え隠れしています。
そんなシーンを友人がデジカメで撮影して俺に見せてきます。

「後で削除しろよ~」など言いますが、画像で見る彼女にまた興奮しました。

自分もデジカメを取り出し撮影を開始します。
複雑ですが、大興奮です。

周りのお父さん達もかなり気になるようでチラチラ見ています。
途中、彼女と連れ添ってトイレに行く際、薄い生地1枚のみの柔らかい胸の感触が自分の肘に当たり、息子は完全勃起状態。
短パンのため歩き方がぎこちなくなります。

ついに彼女に・・・。

俺「ごめん、実はかなり胸透け透け、俺かなり興奮状態なんですけど」

彼女「ほんと?」

俺「うん、あいつらもかなり興奮してた」

彼女「え~、もしかして勃ってる?」

俺「相当前から全開っす」

彼女が俺の息子を一瞬、ニギッと確認。
お酒が回り、少しエッチモードに入っているようです。

彼女「ホントだ」

嬉しそうに俺の腕にわざと胸を揺らせて押し付けてきます。

俺「ブラどうする?命令だと帰宅までだけど」

彼女「え~、どうしたい?別に私このままでもいいけど」と嬉しいお言葉。

俺「じゃあいっか、片付けて帰るだけだし(かなり嬉しい)」

少し意識したのか、歩く時は胸を隠すように腕を組んでいました。
しかし友人達の前では今まで以上に開放的で、洗い物をしている時などは友人Sの対面で胸元から白い乳が左右に大きく揺れています。

彼女「ちょっと~、覗かないでよ~」

友人「いやいや、なかなか乳首まで見えないもんすね(実際は見えていた)」

彼女「ほんと~?」

俺は早く彼女とエッチがしたく、帰路を急ぎました。
ようやく友人等と別れ、彼女と二人になった途端、車の中でノーブラの胸を揉みまくりました。
運転しながら左の手で胸を揉み続けます。
彼女もすぐに感じできて右手が俺の息子へと伸びます。

俺「生乳見たい」

彼女がタンクトップを捲ると、大きさから少し垂れた両乳が露わになります。
彼女も俺の短パンのチャックを開け、息子を取り出し生で触ってきます。

(こりゃ家までもたんな)と思った瞬間、思いっきり果ててしまいました・・・。

家に帰り、デジカメ画像を二人で見ながらもう1ラウンド。

この出来事から彼女とノーブラデートすることが多くなりました。

ペニス改造した遊び人の友人に妻を預けてみた

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私(45歳)、妻(理恵、39歳)の夫婦です。
妻に私の寝取られ願望を説得すること1年・・・、ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

「まったく知らない男性は怖い」という事で、私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベッドの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」

その時、学生時代からの友人の高橋を思い出したのです。
妻と2~3度は会っているし、バツイチだから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで、昔から女好きでした。
高橋なら私の話を理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」

「高橋さん?・・・」

お互いの身体を愛撫しながら話しは続きます。

「前に酒を飲んだ時に『何人かの人妻と付き合っている』って言ってたよ」

「そうなの・・・結構、遊んでるのね」

妻は感じてくると自分からフェラしてきます。
この時も自分から私の肉棒を咥えてきました。
いつもより激しいフェラに続いて騎乗位で自分から挿入したのでした。

「理恵・・・どうしたんだい?」
「パパが、エッチな話をするから・・・欲しくなったの・・・」

「話だけじゃない・・・理恵は高橋とセックスするんだよ」
「・・・本当に?・・・」

「ああ・・・本当さ・・・」

私の上で激しく腰を振りながら、妻は高橋とのセックスを思い浮べているようです。

「アッ・・・アッ・・・アアア~高橋さんとこんなことするの~」

私も下から妻を突き上げ腰を振ります。

「高橋とセックスするんだ・・・いいな、理恵」

「・・・セックスする・・・高橋さんとセックスする・・・アッ・・・アッ・・・パパ・・・イクッ・・・パパ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・アアアアアアアアッ・・・」

妻と同時に妻の中に私も果てました。
ベッドの中でまだ舌を絡ませたキスをしていると・・・。

「・・・パパ・・・お願いがあるの。あのね・・・パパの願望通りするけど・・・パパに見られるのは恥ずかしい・・・それと、家でってのも嫌なの・・・」

私の願望を叶えてくれる妻の要望を受け入れるしかありません。

「本当は・・・セックスしてる理恵を見たいけど仕方ない・・・その代わり、帰ったら話を聞かせてくれよ・・・」

「パパ・・・ごめんね」

「いいさ・・・明日にでも高橋と連絡をとってみる」

翌日、高橋と連絡をとって、お互いに都合のいい水曜日の夜に会うことになりました。
水曜の夜、待ち合わせ場所の個室のある居酒屋に行くと先に高橋が来ていました。
久し振りの挨拶を交わしてお互いの近況報告です。

「ところで、話って?」

「いや・・・実は・・・」

事情を話すと高橋は、「うん・・・うん・・・」と話を聞いてくれました。

「とうとうお前も寝取られデビューか・・・」
「ああ・・・目覚めてな」

「夫婦も長くなってくるとマンネリになってくるからなぁ。実は俺も元嫁に同じ様な事をさせていたんだ。3Pからスワップ・乱交もさせていたよ。今回の件で俺に声を掛けてくれて光栄だよ。理恵ちゃんは美人だしスタイルもいいから楽しみだ。二人の気持ちが変わらないうちに、今週末はどうだい?」

「別に予定はないけど・・・理恵に聞いてみるよ」
「そうしてくれ・・・パイプカットしているからゴム無しでいいよな?中出しはしないから・・・どうせ帰ったらするんだろ?」

土曜日の午後、近所にある妻の実家に子供達を日曜の夜まで預かってもらうために連れて行きました。
約束の時間は6時です。
家に着くとシャワーを済ませた妻が念入りに化粧しているとこでした。

「パパ・・・本当に高橋さんに会うの?」

「約束したからな・・・今日は帰りの時間を気にしなくていいから」

「パパ・・・怖い・・・」

私に抱きついてきました。

「・・・大丈夫だよ・・・」

待ち合わせ場所まで妻を送って行くと、もう高橋の車が停まっています。
高橋の車の横に駐車し、妻を送り出しました。
妻は高橋の車のドアを開け、二言三言言葉を交わして乗り込みました。
二人の乗った車を見送った私は自宅に戻り、あとは妻からの連絡を待つしかありません。
8時過ぎに高橋からのメールです。

『食事を済ませてラブホに入った。今、理恵ちゃんはシャワー中。部屋からお風呂が丸見えだけど(笑)』

妻のシャワーを浴びている写メが添付されていました。
もう少しで妻は高橋に抱かれると思うと落ち着いた気持ちになどなれません。
それから2時間が過ぎても3時間が過ぎても連絡はありません。
日付が替わった午前2時過ぎに妻からのメールで、『これから帰ります』とだけ連絡がありました。

マンションのベランダから下の道を見下ろしていると、隣の公園の前で高橋の車が停まりました。
ハザードを点けてはいるのですが、15分経っても妻は降りてきません。
30分過ぎてようやくドアを開けて妻が降りてきました。
妻がマンションに向って歩いてきます。
私はベッドに潜り込み、寝たふりをして妻を待ちました。

寝室のドアが開いて妻が入ってきました。
私を覗き込むと黙って裸になってベッドに入ってきました。
狸寝入りを続ける私の肉棒に手を伸ばして咥えてきました。
激しいフェラで覚めたふりをします。

「あっ・・・理恵・・・帰ってきたの?」

「・・・ただいま・・・」

フェラを続けながら答えます。

「どうだった?」
「・・・凄かったわ・・・あんなにイッたの初めて・・・何十回もイカされちゃった・・・」

「隣の公園の前で何してたの?」
「・・・パパ・・・見てたの?」

「30分も降りて来ないから・・・」
「・・・あのね・・・車の中で高橋さんのオチンチンを咥えてバイブでイカされたの・・・。『次に会うまで毎日、オナニーするように』ってバイブをプレゼントされちゃった・・・ねぇ~パパ・・・もう乗っていい?」

妻は騎乗位で私の肉棒を飲み込みました。

「あっ~パパのオチンチンだぁ」
「高橋のはどうだった?どっちが大きい?」

「・・・高橋さんかな?・・・だって、手術して太く長くしたんだって・・・亀頭にも3個の玉を入れてるし・・・パイプカットする時にしたんだって・・・最初に入れられる時、怖かったもの・・・。入れたら凄っく気持ちいいの・・・出し入れするだけであんなに連続でイッたの初めて・・・パパ、ありがとう」

「また高橋とセックスしたい?」
「パパが許してくれたら・・・セックスしたいの・・・」

「していいよ」
「パパ・・・ありがとう・・・アッ・・・アン・・・これ、当てていい?」

騎乗位で激しく腰を振りながらクリトリスにピンクのローターを当ててきました。

「アァァァァ~気持ちいいよぉ~、あっ、高橋さんに電話しなきゃ・・・」

腰を振りながら枕元の携帯に手を伸ばしました。

「パパ・・・高橋さんが『セックス中に電話しろ』って・・・。もしもし・・・理恵です・・・はい・・・はい・・・パパの上で腰を振ってます・・・はい・・・ローターも使ってます・・・アッ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・エッ~言うんですか?パパ・・・高橋さんがね・・・『御主人様って言え』って・・・いいかな?」

「高橋が理恵のエッチの先生なんだからいいんじゃない」

「じゃぁ、高橋さんのこと御主人様って呼ぶね。・・・御主人様・・・はい・・・もうイキそうです・・・はい・・・アッ・・・アッ・・・イク・・・イク・・・イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・御主人様ぁぁぁぁぁぁぁ・・・。はい・・・イキました。続けて言うんですね。・・・はい・・・私、◯◯理恵は・・・御主人様に・・・調教して・・・頂いて・・・淫乱な・・・性奴になって・・・パパに・・・喜んで・・・もらいます・・・アアッ・・・また・・・イキそうです・・・御主人様ぁ・・・イッていいですか?・・・イク・・・イク・・・また、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ~」

妻と同時に私も妻の中にイキました。
たった、一夜で高橋は妻を淫乱な女に変えてしまったのです。
妻と高橋のセックスを覗いてみたくなりました。

俺と彼女の見せつけ露出プレイ

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最近大阪にいいホテルを見つけた。

窓が大きく開き向かいの11階建てマンションのベランダ側からこちらが丸見えになる。
こちらからもマンション住民の顔がはっきりわかる近さだ。

カーテンをしていない下層階の部屋はかなり奥までみえる。

夜は特に露出心を満足させてくれる。
彼女に全裸にサングラスだけつけさせ、ソファを窓際に置き、ビデオライトで彼女を激しく照らしてよく見えるようにして。
あらゆる変態行為をしているが、これは、見てるほうがのぞき犯罪で・・・。
俺たちは、わいせつ物陳列罪にはならないよな~。
きっと俺達を撮って投稿してる奴いると思うけど。

先日は彼女が俺の顔にまたがりながらオナニーしたり強制クンニさせてイキ、そのまま失禁する所や、彼女が胃液を吐きながらのイラマチオをさせて、精子を口に流し込んだ後、小便を小分けに全部飲ませるとこなどをマンションの住民にみせつけた。
少なくとも、15室はかなりの好条件の観客席だ思う。

不特定多数の視線の刺激が強烈でクセになり、屋外露出で興奮した後、このホテルでの露出プレイでのフィニッシュが、二人のやみつきになっている。

元同級生のA君とB君に犯された私

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元同級生に犯されました。

中学、高校と仲のいい友達だったんです。
A君もB君も・・・。
それなのにすごくショックです。
昔からよく3人で遊んでました。
大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。

ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。

それこそしょっちゅうこ~ゆ~事はありました。
その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。
慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。

何か息苦しくなって目を覚ましました。
するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。
びっくりして「何してるのよ」といいながら押しのけようとしました。

「ホントはお前が好きなんだよ」なんて言いながら私を押さえつけました。

「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・。

「大きな声出したらBが起きるぜ。」なんて言われて。

それでもいいと思って大きな声で「やめてっ!!」と叫びました。
するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。

そしたら「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」だって・・・
「やめてやめてっ!」って叫んだんだけど・・・Aの家は大きな家で周りには聞こえない。
彼の両親も留守。
結局・・・叫んでも無駄でした。
Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。
Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。
Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。
クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。
指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。
Bは片手で乳首を摘み転がし、舌で乳首を弄んでいます。
私は泣きながら感じ始めていました。

「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」なんて言いながらクリトリスを・・・。

「いいもんあるから」と、Aが持ってきたのはバイブでした。
バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。
声だけは出さない、って思ってたのに・・・。

バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。

「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」なんて言いながらバイブを動かして。
乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら・・・ひたすらクリトリスを吸われて・・・いってしまいました。
2人は大喜びして「これで無理矢理じゃないよな!」だって。
そしてAがおちんちんを入れてきました。
大きくて苦しかった・・・。

「俺も大人になっただろ?」腰を動かしながら。
Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。
こんなSEXは初めてでした。
入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで。
脳天まで突き上げられる感じでした。
Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。
Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。
私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。
ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。

奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。
もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。
しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。
私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて・・・でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。
もうBからは何もかもが丸見えです。
するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。
ものすごい快感でした。
後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら・・・Bにクリトリスを舐められ吸われ・・・Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ・・・私はすごい声を出していってしまいました。
その時失神してしまったみたいです。

気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。

「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」なんて。
恥ずかしくなって「もう帰して。」って言ったら・・・Aが「俺、まだいってないぜ。」Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」って。
そしてまたAが正常位で入れてきました。

「もう嫌、やめてよ。」って言ったんだけど・・・また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました。

「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」・・・とAが言いました。

「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」

「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」って。

「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」

「わかった。」って言ったのに・・・。

「あ~!ダメだ!間に合わね~っ!」って言って私の膣の奥の奥に射精しました。

もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。

「お前、中で出すなよ。」Bが言ってくれましたがもう遅かった。

「やばかったかな。」なんて言いながらAが・・・ティッシュで私の膣を拭いていました。

「すっげー出たなぁ・・・」なんて言いながら。

終わった・・・と思った時「じゃぁ、俺ね」ってBが言いながら・・・
「もう嫌っ!」って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。

「おい、A、押さえろよ」って言われてAが私の両手を押さえました。

Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。
両手でおっぱいを掴み、自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。

「お~、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。

「俺もやればよかったかな。後でも~1回やるか。」Aが言います。

Bは私の両足を自分の肩にかけ、おちんちんをズルっと入れてきました。
Aほど太くないけど長いおちんちんでした。
すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。
そしてものすごい勢いで突き上げてきました。

Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。
私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。
Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。
後ろからAがアヌスをいじって来ました。
Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり・・・私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。
そんままBが寝転び女性上位にさせられ・・・いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。
Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。
Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。
自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。

Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。
その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」・・・と。
もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。
Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら・・・私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。
私もその時同時にいってしまったんです。

その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され・・・次の日の朝まで7時間もかけて・・・身体中がドロドロでした。
私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。
それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが・・・1度も会っていません。

今日、生理がきました。

よかった・・・でも、もう彼らとは友達には戻れません。
とても悲しい事です。

何でもOKだった同僚でセフレのM

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もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。

正確には職場といえるかどうか。
出張先での出来事。
うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。

会社も気を使うのだと思います。
しかし、その時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。

俺32歳既婚、M25歳独身♀。

俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。
まあ美人だし、好みといえば好みなのだが。

出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。
ただ2人だけというのがいつもと違った。
お互いのセックスや趣味など。
すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」とM。

「え~お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。

この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。
その他にも色々と教え込まれたらしい。
「へ~、じゃあ俺も、一回お願いしようかなあ・・」と冗談ぽく言うと「いいよ~wでも奥さんに悪いから、やっぱりだめ~」と笑う。
一度、皆で俺んちに遊びに来た時、妻とは面識があった。

結局、その日は何もなく翌日2日目の仕事を終え、明日、帰るだけとなった。
お互いがそれぞれもち歩いた商品を持ち寄り、合わせてチェックするために、俺のホテルの部屋で2人で伝票とチェックする。
いつもはパンツスーツの多いMだったが、その日はタイトスカートのスーツだった。
ベッドに腰掛けたその足が、妙になまめかしかった。
チェックも終わり「飲みに行くか?」と誘うと、「時間も中途半端だし、いいよ・・・」とM。
その割りに、自分の部屋に戻るとも言い出さない。

自販機でビールを買ってきて飲みながら、話をした。
俺は、昨日の話が気になって仕方がない。
それとなく水をむける。
Mはまたその話に乗ってきた。

そして、俺はMの隣に座りなおすと
俺「やっぱ、気になるな~。お前のセックス・・・」
M「試してみたいの・・・?」

少しアルコールが入って座ってきた目で見つめてくる。

俺「させてくれんの?」
M「内緒に出来る?私どろどろとかヤだから・・」

俺はチャンスとばかり肩を抱き、キスをする。
Mの舌はビールの味がした。

そのまま押し倒そうとすると、
M「あ、だめだよ。シャワー浴びないと・・・」
俺「いいよ、そんなの」というと、
M「だめぇ。後ろも使いたいんでしょ。きれいにしないと無理・・・」

なるほど道理である。

シャワールームにMが行き、シャワーの音が聞こえ始めてから俺もその場で服を脱ぎ、シャワールームに闖入した。

M「わ、ちか~んw」

言いながら特に嫌がる様子はない。

M「洗ってあげるよ」と、俺の全身に手でボディーソープをなすりつけながら、愚息にも手を伸ばす。
M「げ。でかいじゃん。入るかなぁ・・・無理だったらごめんね」と念入りに洗う。
まるで風俗嬢のようだ。

ベッドにいくと俺は懸命に奉仕した。
Mの体は想像以上にきれいで、スタイルが良かった。
声を抑えながらも敏感に俺の責めに反応した。

M「ふわあ、すごいね。さすが既婚者。今度はあたしがしたげる」と、体を入れ替えてフェラチオ。
M「固くしないと、後ろ入らないからね。」
M「じゃあ、まず前から入れて・・・・」
俺「でも、俺、ゴムとか持ってないぞ・・・」
M「いいよ。生で。いく時、後ろに出せば・・」

正常位で挿入。
Mのそこは、愛液でべとべとだった。

しばらくMの前を楽しんだ後、
M「じゃあ、後ろ入れる?」と自分で両足をもって、足を大きく広げた。
俺はそこに挿入していった。
思いのほかすんなり入っていく。

先に前に入れさせたのは滑りをよくするためだったのか、と妙に感心した。
搾り出すようなうめき声を聞きながら、強いしめつけを楽しみ、最後はバックスタイルでしりあなのの中に放出した。

俺「すげーな。お前・・・気持ちよかった・・・」
M「ふふ。惚れちゃった~?休んだらもう一回しよ?」

結局その日は前に後に計3回放出した。
Mは、朝まで俺の部屋で眠った。

Mは俺と体の相性がいいと言い、帰ってからもしばらく関係が続きました。
基本的に縛ったり、おもちゃ使ったり、と何でもOKでセフレとして重宝しました。
1年程関係し続け、表面上は仲のいい同僚で最後まで押し通しました。

俺の転勤、その後の彼女の結婚で終わりになりました。

巨乳小学生だった私に近所のお兄ちゃんが教えてくれた事

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私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。
だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で、市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。
家族ぐるみで仲がよく、小さいときから可愛がってもらって、3人兄妹のようになってた。

夏休みのある日に、朝からお向かいに遊びに行った。
いつものように勝手にドアを開けて、「こんにちは~!」って入っていったけど、反応がなかった。
中に入っても誰も居なかった。

閉まってる襖の部屋を開けてみると、お兄ちゃんがヘッドホンをつけてベッドにもたれてテレビを見ていた。
上半身裸でトランクスを下げて、私が今まで見た事ない大きさ(今までに何度も一緒にお風呂に入った事があるから)になったおちんちんを握って上下させてた。

「うわっ!みさちゃん!」

慌てたお兄ちゃんのおちんちんから白いのがピュッと出て、その後、お兄ちゃんはティッシュを当てた。
私もびっくりしたけども、興味が先行してた。

(今のが精子?)

先に床に飛んだのに近づいて見てみた。
生臭かったけども、白い中にオタマジャクシの形の物は見えなかった。
お兄ちゃんにその事を言うと、「顕微鏡じゃないと見えないよ」って拭き取られた。

「見てたのに~!」

「みさちゃん、こんな事に興味あるの?」

「うん、あるある!」

お兄ちゃんはちょっと考えてから、「誰にも内緒にできるなら、俺が教えてやろうか?」って言うから、「うん、言わない!言わない!教えて!教えて!」ってお願いした。

「どこまで知ってるの?」

そう聞かれたから、私が学校で習った事を伝えた。

「基本的には知ってるけども、具体的には知らないんだねぇ・・・」

お子ちゃまだなぁって雰囲気で言われた気がした。

「何となく質問しにくい雰囲気だったし・・・」

言い訳してしまった。
お兄ちゃんは男の人がどうなったら精子を出すかとか、色んな事を教えてくれた。

「良いなぁ・・・男の人って・・・そんなに気持ち良くなるなんて・・・」
「ん?女の子もすごく気持ち良くなるんだよ!」

「ホントに?」
「ホントさ!気持ち良くしてやろうか?」

「うん、して!」

お兄ちゃんは私を、お兄ちゃんにもたれ掛かる形で座らせると、服の上からゆっくりと胸を揉み始めた。
最初はくすぐったさで笑ってしまったけども、だんだん良くなってきて、パンツの上から触られると声が出そうになってきた。

「みさちゃん、直接触った方がもっと気持ち良くなるけども、どうする?」

興味の方が勝って、「うん、いいよ!」って言ってしまった。
立たされてTシャツを脱がされ、ブラも外されて、スカートもパンツも取られた。

「みさちゃんって、もう大人の身体なんだね」

お兄ちゃんにそう言われて、なんかすごく嬉しかった。

ベッドに寝かされてお兄ちゃんが横に来た。
おっぱいを揉まれながら吸われたら電気が来た感じで、思わず声を上げてしまった。
お兄ちゃんのアクションに合わせて声が出て止められなかった。
下も触ってくると連続して声が出しっぱなしになってしまった・・・。

しばらくしてお兄ちゃんが、「みさちゃん・・・俺も気持ち良くしてもらって良いかい?」って、触り続けながら聞いてきた。
私ばっかり気持ち良くしてもらってもお兄ちゃんに悪いと思って、何度もウンウンって頷いた。

お兄ちゃんは、私のお尻にタオルを敷いてから上にきた。
おちんちんが膣に当たった時、ジーンとして声を上げた。

そのまま入ってきた。

ジーンとしながらも、入ってくるにつれて入口が裂けそうになってきた。
ついにズキンと痛みが走って、息を飲んで声が出なくなった。
おちんちんがもっと入ってくると、もっと痛みが走り、気持ち良かったのがどこかに行ってしまった。

「みさちゃん、全部入ったよ」

お兄ちゃんが教えてくれた。
終わったと思ってホッとしたら、お兄ちゃんが動き出した。
これにはたまらず、「痛い!痛いよ!痛いよお兄ちゃん!お兄ちゃん!痛いって!」って叫んでしまった。
お兄ちゃんは動きを止めて、「みさちゃん、ごめんね・・・女の子はみんな初めての時だけ痛くなるんだよ・・・だから何とか我慢してね・・・」って言われた。

(そんな事、最初に教えてよ)って思った。

さっき見た大きくなってたお兄ちゃんのおちんちんは20cmくらいで、太さも5cmくらいだったから、(赤ちゃんよりは小さいから簡単に入る)って思ってて、痛いなんて考えてもなかった。

ずいぶん長い時間に感じた。
(よく考えたらお兄ちゃんは2発目だから長持ちしてた・・・)
けれども、お兄ちゃんも気持ち良くなってくれて終わった。
最後は、気持ち良くはなかったけども痛みも和らいでいた。
終わってからお互い血まみれになってるのと、お尻に敷いてたタオルに血がついてるのを見て、変に痛いのを納得してしまった。

その後もお姉ちゃんには内緒で、時々お兄ちゃんとしてました。
私はお兄ちゃんにイカされるようになり、お兄ちゃんにおねだりするようになってきて、色んな事をお互い試したりもしました。

その後、お兄ちゃんとは別れたりくっついたりを何度か繰り返した後、結婚しました。

僕のふたつの悪い癖

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ふたつの悪い癖が出ました。

昔から暗くなると変に興奮するんです。
そして、年上の女性に興奮するんです・・・。

この間、とある東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金が無かったので。

案の定、狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。
後部が女性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。
後ろは4列ほど、女性ばかり。
前は小学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。

僕は2席を1人で使ってました。
前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。
どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。
僕は人から怖そうなイメージがあると言われます。
本当は違うんですが。

ただ、その瞬間に僕は、この人なら絶対に声を出さないと思ったのです。

そして漫画を読んだりお母さんに色々と話してた子供も深夜に寝静まり、周りもメールなどをやめ、静寂が訪れました。

僕は意を決して、前の座席の隙間からそっと手を入れました。
思ったより幅が広くて、指だけでなく、二の腕が途中まで入るくらいの隙間はあります。
前の女性は窓にもたれ、寝ているようです。
僕は気付かれても言い訳が出来るように、最初わざと強く手を伸ばしました。
手が滑ったとか言えば、なんとかなると思ったのです。
どこに当たったかは、分かりません。
ただ、女性は気が付く感じでもなく寝ています。
僕は気が大きくなって、また手を入れました、今度はゆっくりです。

女性のお尻の部分なのか、パンパンに張ったスラックスが指に触れました。
僕は息を呑みながらも大胆にその丸みを確認して、そこがどの場所か、どんな体勢で座っているのか考えました。
どうやら窓際から20センチ離れたくらいの所に座り、窓にもたれてるようです。
しばらく、僕の手探りが続きます。

40分くらいでしょうか。
女性が不意に身体を動かし、寝相を変えました。
僕はまた10分ほど待ち、また手を入れました。
また同じ寝相のようです。

僕はまだ女性が気付いてるのか分かりません。

僕は早く気付かせたいのです。
気付いた上で声を出せないようにしたいのです。

ちょっと強めに触りました。
今まで手のひらで包むように撫でていたお尻を、爪の先でつついてみました。
すると女性はさすがに気が付き、身体を動かしました。
後ろを確認するような素振りも見せました。
何か上着をかけ直す仕草もしました。
無邪気に寝ている子供を横目で見ました。

なのにまた座り直すと今度もまた、同じように座るのです。

僕は強気になりました。
どう考えても気付かないわけがないくらいに強めに触り続けました。
お尻とシートの隙間に手を入れ、柔らかい部分を探すように動かしました。
しばらくは、彼女も身動きせずにいました。

すると、不意にバスが動きを変えたのです。
トイレ休憩でした。

車内が少しざわつき、トイレに行く人や、煙草を吸いに行く人が外へ出る15分くらいの休憩です。

僕は薄明るくなったバスで、彼女の目を確認しようと思いました。
目が合えば、それだけで気付いてるのかどうか分かります。
しかし彼女は相当に意識してるのか、目を合わせません。
座席の上の大きなバッグを取り、乗降口へ歩いていきます。

(まさか、運転手に・・・。)

僕は恐ろしくなって、後悔しました。

でも、それは勘違いでした。
出発ギリギリになって戻ってきた女性は、今までピッチリとしたスラックスだったのに、突然スカートに履き替えてきたのです。

これは・・・と思いました。

いえ、誰でも分かるでしょう。
女性は、僕が触りやすいように着替えてきたのです。
座席へ座り直す瞬間、ちょっとだけ顔を確認しました。
普通の、本当に普通の、40代前くらいの短い髪の大人しそうな女性です。

さあ、ここからは僕も、思い出しても手が震えます。
バスが走り出し、やはりメールなどを打っていた周りも静かになり、再び静寂が訪れました。
次の休憩は2、3時間後と言ってたので、今から1時間半は、女性は僕の言いなりです。

まず、同じように手を入れました。

何か、おかしいのです。
さっきまでと違うのです。

どうやらジャンパーのような上着を下半身にかけています。
なのにスカート。
それよりも、スカートだからという事でなく、寝相が違うのです。
それは分かります。
窓際の席は外の冷気が漏れて寒いのです。
今まで窓にもたれて座っていた女性がスカートに履き替えると、今度はお尻を窓側にシート2つを使って横になっているのです。
これではまさに、スカートに履き替えただけでなく、いちばん恥ずかしい場所を手の届くところへ移動させたわけです。
僕はもう興奮が絶頂に届きました。

指を、お尻の割れ目に這わせました。
女性は身構えていたのか、少しだけピクリと動きましたが、そのまま静かにしています。
僕は、そこを味わうように、力強く揉みました。
それまでの、固く張ったスラックス越しとは違う、肉の柔らかさ。
それが、自分から触りやすいようにスカートを・・・。
僕はすぐにスカートの下に指を這わせましたが、その時、目がくらむかと思ったのです。
なんと、ストッキングさえ履いてないのです。
もう、僕は理性が飛びました。

少し毛の薄い女性のそこは、もうかなり濡れて滴ってました。
僕がいきなり、中指と薬指の2本をぐっと曲げるように挿入した時も、待っていたかのように締め付けて、身体は小さく震えました。
閉じていた脚を、大胆にも開き(上着がかかっていて、しかも真っ暗です)、女性は僕が触りやすいように応じました。
高速を走るバスの音に紛れて、卑猥な音は小さく響きます。
何度も何度も、その指を舌で味わいましたが、僕が体験した事のない上品な香りと味で、許されるなら女性の脚の間に顔をうずめて舐め回したいぐらいでした。
メチャメチャにしたかったのです。
きっと車内には、彼女の上品でいやらしい香りが溢れていたでしょう・・・。

最高と言えば最高の状況でしたが、僕はもう、たまりませんでした。
こんなに僕を受け入れてくれてるのに、僕の硬くなったモノは、やり場もなく先を濡らしてるだけなのです。

長い長い、激しい愛撫が続きました。

そして気が付くと、もう次の休憩です。
僕はふやけた指先をバスのシートから抜き、女性も何事もなかったように起き上がりました。
バスがサービスエリアに着くと、よたよたと狭い通路を歩く他の乗客に紛れて、彼女は子供の毛布をかけ直しました。
その横顔は、とても今まで秘部をメチャメチャに濡らされて感じていた女の顔とは思えない、穏やかな母の顔でした。
そして彼女は後部席に人がいなくなったのを見計らい、僕をそっと見つめたのです。

「お願い・・・」

小さな声は聞き取れないほどでしたが、僕は彼女の言いたいことが分かりました。
すっと席を立った彼女に続き、閉まった売店の裏手へ導かれるように付いて行きました。

「時間がないから!時間がないから!」

そう、お願いするように叫ぶ彼女を壁に押し付けて、僕はすぐに果てました。
なのに硬さは全く失われず、狂ったように腰を突き出す彼女に締め付けられながら、僕は2度3度と、彼女の中に放ったのです。

「ああ・・・こんな・・・すごい・・・」

おそらく、時間で、ものの5分くらいだったのでしょう。
肩を震わせて乱れる彼女を置き去りにバスへ戻ると、まだ乗客の半分も戻っていませんでした。

一番最後に、ゆっくりと車内へ戻った女性。

「あら、起きちゃったの?」

連れていた女の子に声を掛ける女性は、どう見ても母親の顔でした。

受験生の教え子とひと晩中エッチ

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私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。
今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。

夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。
もちろん家族旅行にも参加する事無く・・・。

ある日、携帯にN君の母親から連絡がきました。

「実は来週のお勉強なんですが、家族旅行に行くことになりまして・・・」
「あ、そうですか。ではまた日を改めて伺いますので」

・・・と言い終わらないうちに、

「いえいえ、息子は大事な時期なので一人で残るって言うんです。お願いできますでしょうか?」
「あ、分かりました。ではお気をつけて行ってらしてください」

そうかぁ、誰も居ないのか。
お邪魔するのなんか気が引けるなぁ・・・でも仕事だし仕方ないかぁ。
・・・と思い、翌週N君のおうちへ伺いました。

「誰も居ないけど、勉強するにはこの方が静かでいいや」
「そうだね、じゃ、集中してやっちゃおう!」

しばらく経ってから気づいたのですが、無性に部屋が暑いんです。
いつもならエアコンが効いているのに、今日に限って扇風機のみ。

「暑くないの?扇風機で」と聞くと、
「あ、エアコン壊れちゃって・・・。先生暑い?」
「そりゃ暑いよぉ。だったら窓を開けようよ」

・・・と窓を開けようとしたとたんでした。

「ダメっ!!」

・・・と、あまりの大きな声に驚き、たちすくんでしまいました。

「あ、ごめんなさい・・外の音が気になって集中できないから・・」
「・・・そうだよね、受験生が一番やりやすい状況で勉強するのが一番だもんね。ごめんごめん」
「あ・・なんか飲みます?先生すごい汗かいてるから、喉が乾いてるでしょ?」
「うん。あ、自分でやるよ。N君は問題解いてな」

私はキッチンへ向かいました。

我が教え子が勉強熱心になってくれていると、すごく嬉しいものです。
私はN君の直向な横顔を見ながら、何でもしてあげたい気持ちになりました。

「N君、なんかして欲しいこと無い?ご飯とかも作ってあげるから、気軽に言ってね」と言ったんですが、
「あ・・ありがとうございます。でも大丈夫です」
「そっかぁ。なんか残念。今ならよく分からないけど、何でもしてあげたい気持ちだったのに・・・」

本当に、なんだか寂しくなってしまいました。

中学三年生と24歳という年齢差から、私は弟みたいに感じていたのでしょうね。
それを察したんでしょうか、N君が「本当に何でもいいんですか?」と、念を押してきました。

「いいよぉ~。その代わりちゃんと今日の課題終わらせてね。何して欲しいの??」と聞くと・・・。

「先生暑いでしょ?脱いでくれません?」
「えっ???脱ぐ?あっ、洋服を?」
「やっぱりダメですか・・じゃいいです。何でも良いって言うから言ったのに。うそつき」

負けず嫌いな私にとって、“うそつき”というその言葉はすごくショックでした。

「いいよ・・・暑いし脱いじゃおうかな」

そう応えてシャツのボタンをはずしかけた時「待って!」とN君が止めました。
僕にボタンを外させて欲しいと言うのです。

「・・あ、うん」

そしてN君がボタンをひとつずつ外していきます。
正直、すごく興奮してきました。
やがて全てのボタンが外れて、シャツが脱がされました。

「じゃぁ次」
「次??」
「そうだよ。下も脱ぐだろ。普通」

なんだかさっきまでのN君が嘘のように、荒々しい口調になったので少し怖くなりました。
私が戸惑っていると・・・。

「もぉイライラさせんなよ」

そう言うと私の腕を乱暴に掴んで立たせ、スカートを脱がします。
中学三年生の男の子の前で、私はパンツとブラジャーだけの格好にされてしまいました。

「教えて欲しいんだ。女の人の体ってやつを」

私は言葉を失い、N君の言葉をただ聞いていることしか出来なくなっていました。
N君は私をじっと見つめています。
しばらくして私を床に座らせると、ブラジャーの上からいきなりおっぱいを揉みました。

「うわぁ・・すげえ柔らかい」

しばらく揉んでから、N君の手でブラジャーが外されました。
今度はじかにおっぱいを触ってきます。

「女ってすげぇや・・ねぇ、舐めてもいい?いいよな?」と独り言のようにぶつぶつと言っています。

さっきまでの恐怖感が、何時の間にか興奮へと変わっていました。
私は「いいよ」と言い、N君の頭に手を回し、顔をおっぱいへ押し当ててあげました。
最初、乳輪がぺろっと優しく舐められました。
それから、乳首をレロレロと転がされるように舐めています。
片方の手でおっぱいを揉みながら、噛んだり舐めたり吸ったりを繰り返します。

「下はどうなってるの?見てもいい?」

私を立たせると、N君の手でパンツがゆっくり脱がされました。
裸になった私を椅子に座らせると、太ももに手をかけ足を開かせました。

「初めて見た。すげぇ」

人差し指と中指で私の割れ目を開き、じっと見つめています。
その視線を熱いほど感じ、私の割れ目はどうしようもなく溢れています。

「あ、先生すごい濡れてんじゃん。すげぇ興奮するね、こういうの」

親指と人差し指でアソコを開いたまま、反対の手の中指がクリトリスを上手に愛撫し始めました。

「・・あっ・・」

思わず声が漏れてしまいます。

「先生、気持ち良いの?先生ってそう言う声だすんだ。すげぇ」

そう言うと、今度は中指がマンコに入ってきました。

「すげぇ・・あったけぇ。どんどん濡れてきてるんだけど」

そう言いながら、もう一本の指が入ってきます。
彼はアソコをかき回すように、出したり入れたりします。

「あぁ・・あっ・・あん・・」

すごく気持ちよくて堪りません。
我を忘れて声を出しました。

「舐めてもいい?先生」
「・・うん・・舐めて」

私をベッドへ寝かせると股間に顔をうずめ、ひたすらアソコを舐めています。

「どこが気持ち良いの?教えてよ、先生。ここ?」
「うん・・あっ・・そこ・・そこが・・気持ちいい・・」

クリストリスを優しく、激しく舐めてきます。

「あぁ・・あっ・あっ・・いい・・」
「先生、もう俺分かんなくなってきた。どうしよう」
「N君も脱ぎなよ。今度は先生がしてあげるから」

「あぁ・・あっ・あっ・・そ・こ・・そこが・・気持ちいい・・」

脱ぎ終わったN君を横にならせて、カチンカチンのペニスを触ってあげました。
最初は優しくしごき、しごきながらペニスにキスをして、根元から先端へと舐めました。

「あぁぁぁ~・・すげぇ。こんな気持ちいいの初めて」

彼のペニスを口に含み、舌を使いながら上下に動かします。

「あぁぁぁぁぁっやばい・・やばいよ先生。すげぇ~~~」

そのまま続けていると「あ・・あ・・いっちゃいそう」と言うんです。
ペニスを握っていた手でしごきながら、更に舌使いを荒くすると・・・。

「あぁぁぁぁぁぁぁっいくっ!!」

あっという間でした。

私の口の中に、勢い良く彼の精子が出ました。
それでもまだ、彼のペニスはしぼんでいません。

「入れたい。入れてみたい。良いでしょ?先生お願い入れさせて」

そう言いながら、私を押し倒しました。

「先生もN君のが欲しい。もう我慢できないの」

私は逆に彼の上に乗って、彼のペニスを自分の手でアソコへ入れました。
彼のペニスはどうしようもないくらい硬くて太いんです。
何よりもすごく反っていて、ものすごく気持ちがいいんです。

「あっ・・あん・・あ・・あぁ」
「先生、俺のって気持ちいい?」

私の下で、顔を歪めながら彼が言っています。

「すごくいいよ・・すごい気持ちいい」
「あぁぁぁっ・・俺も超気持ち良いよ」

彼は体を起こし、おっぱいにむしゃぶりついてきました。
ぎこちない腰の振り方が、また気持ちいいんです。

座位の格好で、

「先生みて、おれのチンコが先生のマンコに入ってるよ」
「本当だ・あぁぁっ・・ココ触って」

彼の指をクリトリスへと持っていき、触らせました。
あまりの気持ちよさにビクっとなってしまうくらい・・。
そして正常位へと体位を変え、奥まで突いてもらいました。

「あぁ・・あっあっ・・あん・・もういっちゃいそう」
「いいよ、先生、いってよ。お願い、我慢しないで」
「あぁ・・あぁ・・あぁぁぁぁっいくぅ~っ!!」
「先生、俺もいきそう・・あぁぁぁもうだめ・・いくっ!!」

ペニスを抜いた瞬間、精子が勢い良く飛びました。

「すげぇ気持ちかった。ありがとう」といい終わると、「ピッ」という音と共に涼しい風が・・。

え?エアコン壊れてるんじゃなかったのぉ????
彼はハッとした顔で、

「・・ごめんなさいっ!!!!」
「壊れてないの?エアコン・・」
「うん。友達がね、部屋が暑いと人間はムラムラするもんだって言うから・・」

笑っちゃいました。

彼の計画にまんまと嵌められた訳です。
その日は、勉強なんてちっともしませんでした。
彼のおうちに泊まり、ひと晩中エッチしてました。

やっぱり若い子はいいです。
がっついてくれるから。
今でもN君の家庭教師は続けています。

家庭教師のバイトはおいしいです。
実はもう一人、高校2年生の男の子と・・・♪

友達の家でうつ伏せオナニー

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たしか小5のころだったかな。

国語の授業で、“いつもとは違う教室で授業をしよう”というものがあったんだ。
その時は会議室のようなところだったと思うんだが、机の配置が円みたいになってたんだよ。

で、俺は自分の席に座って授業開始を待ってたんだが、ふと向かいの席の女子(そこそこ仲良かった)が思いっきり足を開いて隣の女子と話しているのに気がついた。
もちろん足開いてるからパンツ丸見えなんだよな。
そのときの花柄のパンツは今でも覚えている。
当時、性について何も知らなかった俺だったが、その時初めて勃起を経験した。
しかし何もわからない俺は自慰をするわけでも無く、ただその子のパンツを見つめていた。
多分二分くらいだったと思う。

その後、授業が始まってその子のパンツも見えなくなったので自然と俺の勃起も収まっていった。

そして放課後、俺の友人Aに「ユイ(俺がパンツを見てた子)の家に遊びにいかない?」と誘われた。
普段からたまに遊んでいたので、そのときも普通に行くことにした。

で、ユイの家に到着。
インターホンを押して家に入ると、ユイの友人(俺の好きな人)も遊びに来ていた。
で、普通にゲームなりなんなりで遊ぶわけだが、俺の友人と、ユイの友人はすぐに飽きてしまった。
そのうち俺の友人が帰るとか言い出して、それに便乗してユイの友人もいっしょに帰ってしまった。

結果、俺とユイが二人で遊ぶことになってしまったのだが、最初のうちは普通にゲームして遊んでた。
少しした時、ふと今日の授業前のことを思い出した。
あの花柄のパンツを今もユイが穿いているのかと思うとまた勃起しだした。

俺はうつ伏せでゲームをしてたのだが、無意識に今で言う“うつ伏せオナニー”をしだした。
その時の気持ちよさは今でも忘れられない。

隣でユイもゲームをしていたが、俺の様子には気づいていないようだった。
だが俺が精通に近づいていくと、次第に息遣いも荒くなってきて、ユイが俺の行為に気づいた。

「ねぇ、なんではぁはぁ言ってるの?ww」
「わかんない・・・なんかこうしてると気持ちいいっていうか、なんていうか・・・」とか言ってるうちに、遂に尿意を催してきた。

「あ・・・おしっこ出るかも・・・」

俺がそう言うとユイは「えっ!こんなところで漏らさないでよ!」と、かなり焦っている様子だった。

「無理・・・でる・・・あっ」

そう言ったとき初めての射精が来た。

意外に量は多く、俺が履いていたパンツがぐっしょり濡れるほどの量だった。

「あれ?本当に出たの?」
「うん・・・なんかよくわかんないの出てきた・・・」

その後、本当に出たのかどうか確認したりしたが、当時の俺たちにはその変わったおしっこの正体は分からず、とりあえず俺が帰ってパンツを洗うことになった。

その日はそれだけだったが、その後はユイの家で二人で遊ぶようになり、その度に射精を繰り返していた。

出会い系サイトで初めての不倫

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先日初めて不倫しちゃいました。

結婚してから旦那以外の男性と、親しくお付き合いする事も無く12年間過ごしてきました。
数年前から「本当にこのまま年取っちゃっていいのかなー」って思い始め、勇気を出して出会い系サイトに登録しました。

たくさんのお誘いをもらったんですが、家から少し離れた方とメールのお付き合いを始めました。
それから毎日メールのやり取りをしていたのですが、彼から「仕事で近くまで来るので一緒にお茶でもしませんか」とお誘いがあり、迷ったのですが「お茶だけなら」とOKしました。

前に写メは貰っていましたが、実際に会ってみると写メより感じが良くてほっとしました。
喫茶店でのお茶の後は、ちょっと強引にホテルに連れて行かれました。
会ってその日は無いと思っていたのですが、ドキドキしていて彼に手を引かれてホテルに入ってしまいました。

部屋に入ると彼が腰に手を回し唇を重ねてきました。
頭の中が真っ白で、顔が火照っているのが自分でもわかりました。
彼の指が私の胸や腰をそっとなでるので、感じて声を出してしまいました。
彼の手がショーツの中に入ってきた時は自分でも恥ずかしくなるくらい濡れていました。
シャワーの後、彼と激しく愛し合いました。

初めて会った彼のものを咥えるなんて思ってもいませんでした。
彼が私の中に入ってきた時も、大きな声を上げてしまいました。
彼の重みを感じながら、しっかりと彼を私の中で感じていました。
彼が私の中で果てたとき、少し罪悪感を感じました。
でも、こんなSEXは久しぶりでした。

もう少し、彼とは付き合ってみようかな・・・。

彼女の目の前で、彼女の妹に手こきでいかされた

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僕が高校一年生の時、初めて彼女が出来た時の話です。

彼女の名前は久美子、背が小さく可愛い感じの子でした。
僕も身長が低く(155cm位)、周りからはお似合いだと言われていました。

付き合って半年になる頃、僕はまだ一度も彼女とセックスをしたことがありませんでした。
エッチに興味はあったのですが、元々奥手なのでどうしても切り出せなかったのです。

ある日、彼女の両親が仕事で2人とも留守にすることになり、僕は彼女の家に泊まることになりました。
僕は今日こそ!という思いで彼女の家に行きました。

その日、彼女と他愛もない話をして、過ごしておりました。

(はあ・・・今日も無理かな・・・)

密かにそんなことを考えながら、ゲームなどをしながら、彼女と過ごしていたのです。
しばらくすると、1階のリビングが騒がしくなりました。

「誰かいるの?」

「・・・妹」

彼女は少し怯えているようでした。
彼女の話によると、1学年下の妹は、中学でも有名な不良で、手に負えないとのことでした。
僕は少し不安になりました。
はっきり言って力には全然自信がなくビビリだったので・・・。

(男が居たらどうしよう・・・)

僕は内心びくびくしながら、聞き耳を立てていたのですが、どうやら女の子しか居ないようで少し安心しました。

僕は久美子と2人で部屋でゲームをしていたら、しばらくして階段を駆け上がる足音がしました。

ガラッ!

いきなり部屋の扉が開かれました。

「あ?お姉ちゃん彼氏連れ込んでるんだけど!」

彼女の妹がでかい声で叫んだ。

「はぁ?マジで?」

妹の後ろから2人の女の子が部屋に乱入してきた。

僕は久美子の妹を見て少し驚いた。
妹は顔は久美子にそっくりだったが、身体は久美子の二回りは大きかった。
そして、2人の女の子も久美子はもとより、僕よりも身体が大きかった。
1人は180cm近くあるように見えた。

「へえ?由美の姉ちゃんって小さいんだね!?」

「っていうか、彼氏も小さくね?」

「ほんとだ?」

どうやら彼女達は酒を飲んでいるようだった。

「ねえ、彼氏?背比べしようよ?」

「え・・・」

僕はなんか面倒くさいことになりそうだなと思った。
元々人見知りなので、早く部屋から出ていてくれないかなと思っていました。

「ねえ、やめてよ由美」

久美子は妹にびくびくした様子で言った。
端から見たら姉妹が逆に見えるだろう。

「お姉ちゃんは黙ってて!」

久美子はビクッと身体を震わせ黙ってしまった。

「ほら!」

僕は一番大きい女の子に強引に立たされた。
僕が立った時、顔の正面にちょうど彼女の胸がきた。

「ははは、ほらもっと近づかないと分からないでしょ!?」

「あっ!」

僕は由美に押され、大きい女の子と密着状態になった。

「きゃははは、超小さくね!?」

「あははは、香織がデカすぎるんじゃないの!?」

「今度はあたしね」

由美は僕の腕をひっぱり、自分の方へ引き寄せた。
香織ほどの身長はないが、久美子の妹も170cm近く身長がある。
当然僕より10cm以上高い。

「きゃははははほんとだー、超ちいせえ!」

僕は不機嫌になり、少しむっとした。

「・・・は?何その顔。文句あんの?」

一番でかい香織の表情が一変した。
僕は情けないことに、香織の迫力に一瞬たじろぎ、ビクッと身体を震わした。

「きゃははは、彼氏ビビってんだけど!」

由美ともう一人の女の子が笑っている。

「ねえ、なんか文句あるのかって言ってんの!」

バシッ!

「っ!!」

あまりの衝撃に、初め何をされたか分からなかったが、僕は香織に頬を叩かれたようだ。

「!!」

僕はかっとなり、香織が中学生でしかも女の子ということを忘れて、飛びかかった。

「やめてよ!」

久美子が叫んでいるのが分かった。
しかし、僕は簡単に香織に受け止められてしまい。
逆に強烈なビンタをもう一発喰らった。

パン!

きれいな音が部屋に響いた。
僕は一瞬また動きが止まってしまった。

パン!パン!パン!

休む間もなく香織のビンタが僕を襲った。
僕はたまらず、うめき声を上げ床に伏せた。
由美ともう一人の女の子の笑い声と、久美子の叫び声が聞こえた。
香織はうつ伏せに倒れた僕の髪の毛を乱暴に引っ張り上げ、上にのしかかってきた。
僕は身動き一つとれない。
香織の太ももが僕の両腕を完全にロックして、格闘技のマウントポジションのような形で僕は動けなくなった。

ググッ!

香織は片手で僕の鼻を摘み、もう一つの手で口を塞いだ。

「ふぅ?!!ふぅ?!!」

僕はあまりの苦しさに足をばたつかせたが、まったく香織の身体は動かなかった。
手は完全にロックされている。
僕の顔面は紅潮して、意識が遠のいた。

その瞬間、香織が手を離した。

「ぶっはぁーー!はあはあはあ!」

「きゃはははははは」

女の子の笑い声と、恐らく久美子の泣き声が聞こえる。
僕はあまりの苦しさのため、涙目になっていた。

ググっ!

香織はもう一度同じことを繰り返した。
そして、また意識が遠のく瞬間に手を離す。

「ぶっっはぁぁぁーーー!!・・・わ、わーーわーん!!」

どうすることもできない僕は恐怖のあまり、泣いてしまった。

「きゃははは!彼氏泣いちゃったんだけど!?お姉ちゃん?彼氏中学生に泣かされてるよ?」

久美子はもう一人の女の子に押さえつけられて、泣いていた。

「なに泣いてんだよ!文句あるツラしてたでしょ!?」

パン!パン!パン!

まったく動くことの出来ない僕に、香織は容赦なく平手を浴びせた。

「ぎゃあ!わー!わーん!や、やめてー!わーー!!」

動けない僕は泣き叫ぶことしかできなかった。

「きゃはははは!!オラ!泣け!泣け泣けぇ!!」

パンパン!パンパン!パン!パン!パン!

「わわわ!!わーーーーん!ゆるしてぇ?!」

香織はいっそう激しく僕にビンタを浴びせた。

「ねえ、彼氏?アンタ情けなくないの?自分の彼女の前で中学生に泣かされてさ?オラ!泣け!泣き叫べ!きゃはははは」

パン!パン!パン!パン!

「ぎゃああー!うわぁぁん!!」

「きゃははは、お姉ちゃん?彼氏超かっこわるいよ?」

由美は楽しそうに姉に話し掛けている。
久美子は泣きながらずっと俯いている。

グッ!

香織は僕の髪の毛を引っ張り上げて、立たせた。

「ねえ、なんなの?さっきのあの反抗的な目は?」

「ううう、ごめんなさい・・・許してくださいぃぃ」

「ぷっ、きゃははは、なにこいつ!?」

そう言うと、由美と香織は僕の服を脱がせてきた。

「や、やめてよーー!!」

僕は本気で抵抗したが、なす術もなく裸にひん剥かれてしまった。
こともあろうに、僕のチンポは真上にそり立っていた。

「きゃはははは!ちっちゃいチンポ!お姉ちゃんこんなチンポで感じるの!?」

「ほらぁ、彼氏、恥ずかしい格好で彼女の前で精子ぶちまけなよ」

そう言うと香織は僕の両足を持ち上げた。
僕はちょうど小さい子供が、おしっこをするときのような恰好で香織に持ち上げられた。

「ううう」

僕は恥ずかしくて前を見れなかった。

「きゃはははは、ほら!彼女の方見なさいよ!」

由美は僕の顔を手で久美子の方へ向けた。
久美子もまたもう一人の女の子に、顔を押さえつけられ、僕の方を見ている。

「きゃははははは!!ほらほらほらぁ?!」

シュシュシュシュシュ!

由美は物凄い勢いで、僕のペニスをしごいた。

「あああーーああぁぁぁあぁ???!!」

僕は情けない声で喘ぎ声を出した。
由美のもう一つの手が僕の顔を押さえ、久美子の方を向かせている。

「ううう、やめて、やめてよぉ」

久美子は泣いていた。

シュシュシュシュシュ!

由美はさらに激しく僕のペニスをしごいている。

「ああ!!い、いく!い、いっちゃうぅ!い、い、いく!!」

僕のペニスは早くも我慢の限界だった。

「はあ!?もう!?お前高校生だろ!?きゃははは!」

「きゃはははは!うっそぉ?!自分の彼女の前で、彼女の妹に手コキでいかされちゃうの!?」

僕と久美子は目が合った。

シュシュシュシュシュ!

「あぁぁぁぁーー!!!いくぅ!いくぅぅぅぅーーーー!!!」

ドピュドピュ!!ピュピュ!!

「あぁぁぁぁ」

僕がいく瞬間、久美子は哀しみの表情で僕を見ていた。

「あああーーーーー!!!きゃははははは!!!はっや!!ちょうウケる!」

「きゃはははは!こいつ自分の彼女の目の前で、彼女の妹に犯されてんだけど!?」

「きゃはははははははは!!」

「おい!早漏彼氏!生意気な顔すんなよ!きゃはははは!」

笑いながら彼女達は部屋から去っていった。

包茎手術後の消毒中に勃起して・・・

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今考えれば、あわてて手術することもなかったのかもしれませんが、包茎だった僕は、とにかく早くどうにかしたくて、市内の整形外科へ行きました。

ほんとは親の承諾が必要だとかいろいろと言われましたが、そこはわかってくれて数日後に手術することになりました。
そして、手術は無事終わりました。

術後はしばらくの間、毎日、消毒に通いました。
消毒は、包帯をほどいて消毒液をつけるという簡単なものですけど、場所が場所だけに、ほかの患者さんがいるところではできません。
たいていは、診察室ではなくて手術室とか、混んでいるときは薬剤室でしたこともありました。

その病院は小さな整形外科でした。
先生と看護婦さんだけです(今なら看護士さんと言うべきですが)。
その看護婦も先生の奥さんです。
あとは、受付のおばさんくらいで。

たいてい消毒をするのはその奥さんでした。
包帯をほどいて、消毒液を塗って。
また、包帯をして。

それだけなんですが、一番元気のいい盛りです。
はじめの頃は緊張してたこともあって大丈夫だったのですが、何回目かのときに、立ってしまったんです(恥)
すっごく恥ずかしくて・・・。
看護婦さんもちょっとびっくりしたようですけど、でもそこは慣れてるみたいです。

「恥ずかしがらなくていいから」と、やさしく言ってくれました。

毎日オナニーをしていた時期ですが、さすがに手術の後は触るわけにもいかず、ずっと我慢していました。
それが、看護婦さんの柔らかい手で触れられて、ついムクムクとしてしまったのです。

そこは看護婦さんもわかっていて、「手術してから、オナニーしてないんでしょ?」と聞いてくるんです。

「はい・・・」
「無理ないわよね、あなたくらいの若い人なら」
「・・・」
「でも、困ったわね」
「・・・」
「オナニー手伝ってあげたいけど、まだ、ダメよね」

そんな会話があって(ぼくは聞いてるばかりですけど)、しばらくして・・・。

「じゃ、こうしようか」
「縫ったところは触れないから、先っぽだけね」

そう言ったかと思うと、いきなり、ぼくの先っぽを口に含みました。
はじめてのフェラでした。

ずっと溜まってましたから、あっと言う間に看護婦さんの口の中に精液をいっぱい出してしまいました。

それから、消毒には数回通いましたが、そのようなことはそれっきりでした。
若き日の思い出です。

部室でオナニーしてたら先輩に見つかって

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あたしがまだ高2だった時の話です。
その日はちょっと体が怠くって、あまり授業を受ける気にならなかったんです。
どうしよっかなーって思って休み時間中ふらふらしてたら、サッカー部の部室が鍵開いてたの。

用具室とは別になってたから意外と片付いてて、中もそんな暑くも寒くもないし、ここで携帯で遊びながらサボろーって思って、中に入って床に座りました。

最初は友達にメール送ったりしてたんだけど、なかなか返してくれないから暇になって、だからあたしは部室にあるもので暇潰すことにした。
で、何かないかな~ってごそごそやってたら、漫画とか雑誌を発見!
これで1時間くらいいける!って思ったのに、全部エッチ系のもので・・・。
それでも暇だったから、ちょっとだけその漫画を読むことにしました。
そしたら・・・思った以上に興奮してきてしまって・・・。

誰も来ないから、ちょっとならいいよね・・・って、一人エッチを始めてしまいました。

ブラウスの中に手を入れて胸を揉みながら、下着の上からクルクル弄る。
部屋でするのよりずっと感じちゃって、少しずつ下着にシミができていくのが分かった。

「はぁ、あっ・・・気持ちいいよぅ・・・」

足が自然と開いちゃう。
我慢できなくなって、下着を太ももまで下ろしてオマンコに触れた。
そこは熱くなってて、もうびっしょり。
あたし、濡れやすい方なんだけど、この時はいつもよりすごかった。
お汁を指で掬うようにしてクリトリスに擦りつける。
指をにゅるにゅる動かして刺激すると、さらにどんどん溢れてきて・・・。

「あ、やっ、感じちゃう・・・はぁぁん」なんて、快感に身をまかせてた時。

ガタン!

大きな音がして、思わず手を止めて目を開ける。
信じられなかった。
扉が開けられて、誰かが立ってたの。
驚いたのと恥ずかしさで、居ても立っても居られなくて、そこから走って逃げようとしたんだけど、その人はそのまま中に入ると、また扉を閉めた。
で、中から鍵をかける。

あたしがわけ分からなくしてると、こっちを向いて、「何年?」って聞いた。
あたしもう泣きそうで、消え入りそうな声で、「2年です・・・」って言ったら、その人が自分は3年で荷物を取りに来って事を言ってた。

そして、しばらく沈黙の後に聞かれる。

先輩「・・・一人でしてたの?」

あたし「や・・・ちが・・・」

思わず誤魔化そうとしたんだけど。
そしたらいきなりスカートの中に手を入れられた。

あたし「きゃあっ!」

先輩「嘘だろ?こんなに湿ってる・・・」

あたし「そんな事ないっ・・・やめてください!」

先輩「俺、隙間からしばらく見てたんだぜ?」

あたし「・・・!」

あたし、何も言えなくって、でもとにかく先輩の手を退かそうとした。

あたし「お願い、やめてっ」

先輩「こんなに濡らしといてさ、もういいじゃん」

そう言いながらグリグリ弄ってくる。

あたし「あ、だめ、だめだってばっ・・・」

先輩「腕の力抜けてるよ。気持ちいいくせに」

そのまま下着の脇から指を入れて、今度は直に触る。

あたし「あぁん!いやぁ・・・」

先輩「うわ、ビチョビチョじゃん」

あたし「だめ・・・やめてよぉ・・・」

なんて言いながら、もう力が入んない。

先輩「座っちゃいなよ。立ってらんないだろ?」

立ってられなくて、言われた通り座り込んでしまいました。
あたしが座ると、先輩もあたしの前に座り込む。
そしてあそこのに入れた指をゆっくり出したり入れたりし続けた。

あたし「あっ、だめ・・・やだ、やだぁっ・・・」

先輩「洪水だよ?すごいね・・・上はどうかな」

そう言ってブラウスを捲り上げて、素早くブラのホックを外す。

先輩「・・・ほら、乳首もビンビンじゃん」

先輩はそのまま乳首を舐め上げた。

あたし「あん!」

ふふって笑いながら先輩は、「やだやだって言いながら感じてるなぁ」なんて言う。

その言葉の通りで、口では嫌だって言いながらも気持ちよく仕方なかった。
だって、エッチはご無沙汰だったし。
こんなシチュエーションに余計興奮してしまってて。
だんだん意識がとろんとしてきて、抵抗もせずに先輩の愛撫を受け入れてた。
そして、脚も徐々に大きく開いてしまっていたんです。

先輩「お、体が素直になってきたね・・・今、どんな気分?」

あたし「あ、んっ・・・きっ、気持ちいいっ・・・あぁん」

もう、気持ちいいことを認めてしまってました。
そしたら先輩はますますあたしをイジメるんです。
先輩の指の動きは激しくなって、あたしの中をぐちゃぐちゃに掻き回します。
指を一本から二本に増やして、さらにめちゃくちゃにする。

あたし「あっ、あん!や・・・イッちゃうっ・・・」

そしたら急に快感が止んだんです。
先輩はいきなり指を抜きました。

あたし「あっ・・・え?」

きょとんとして顔をあげると、先輩はニヤニヤしながら、「ここで終わりにしよっか」って。
あたしがもう止められないのを分かって言ったんだと思います。
あたしは思わず、「やっ、やだ、そんなぁ・・・」とか言っちゃって、もう先輩の思う壺。

先輩「もっと弄って欲しい?」

あたし「・・・ん」

そしたら名前を聞かれて、「綾菜です」って言ったら、「じゃあ、おねだりしなよ」って。

先輩「綾菜のおまんこ、いじめて下さい、とか言ってみ?」

・・・そんな事言えなくて。
俯いて黙ってしまいました。

そしたら今度は、「それとも自分で弄る?俺、見ててやるぜ」って。

そんな事言いながら、軽くあそこに触れます。

あたし「はんっ」

思わず声を出すと、「ほらぁ、どっちがいいの?」って、入口で指をちらちらさせさせながら焦らします。
あたし、もうたまらなくって、普段なら絶対に言えないような事なのに言ってしまいました。

あたし「綾菜の・・・お、オマンコ・・・弄って、ください・・・」

先輩はまたニヤッとして、「よくできました」って言うと、ズブズブと一気に指を入れてきました。

あたし「ひゃぁっ!あぁん!あっ、す・・・すごいよぉっ」

先輩「ほらほら、こっちも弄ってやるよ」

そのままクリを弄られて・・・。

あたし「ああ、だめえ・・・また・・・あはぁんっ」

・・・って、イキそうになる時にまた先輩は弄るのをやめるの。

あたし「やだぁ、もっとぉ・・・我慢できないよぉ」

先輩「もうそろそろこっちが欲しいんじゃない?」

そう言って先輩はズボンを脱ぎ、自分のモノをあたしの目の前に突き出してきました。
先輩のは今まで見たことのある誰のモノより大きくて、それを見た瞬間にまたあたしの中からお汁が溢れたのが分かった。

先輩「ねえ、入れて欲しいんじゃないの?」

先輩は覗き込むようにして聞いてくる。

あたし「・・・そんな事、ない・・・」

強がってそう言うと、ほんの少しだけあそこや乳首を弄られて、「あ、あっ・・・」なんて感じた途端にやめられちゃう。
だからもうあたしたまんなくって、ついに言ってしまいました。

あたし「先輩の、欲しいよぉ・・・」

なのにそう言ったら言ったで、「ん?何が欲しいの?」って、先輩はとことんいじめてくる。

あたし「そんな、これ以上いじめないで・・・綾菜、もう我慢できないよ、欲しいよぉ・・・」

涙目になってお願いすると、「もしかしてこれかな?」って、先輩は自分のをあたしのあそこに押し付けた。
でも中には入れてくれない。

あたし「ん、それ・・・先輩、早くぅ・・・」

やっと入れてもらえると思ってそう言ったのに、「ちゃんとどこに何を入れて欲しいのかねだれよ」って。

最後の最後まで先輩は意地悪だった。
あたしが言えずにいると、先っぽを入口に押し付けて軽くグリグリ動かしてくる。

あたし「あ、あっ・・・」

先輩「ほらぁ、気持ちいいんだろ?」

もう、あの時、あたしは限界でおかしくなってました。
だからあんなこと言えたんだ。

あたし「あ、綾菜の、おまんこに・・・先輩の、お・・・おちんちん・・・入れて下さい・・・あぁん!」

言い終わるか終わらないかくらいに先輩はいきなりズブズブと奥まで押し込んできた。
そのまますごい勢いでピストンしてくる。

あたし「あっ!あっ、すごいっ、気持ちいいのぉ・・・!すぐ、イッちゃうっ・・・あっあぁんっ!」

そんな感じで焦らされたせいか、呆気なくあたしはイカされてしまいました。
でも、先輩の動きはあたしがイッた後も止まらない。
敏感になり過ぎてるあそこを更にめちゃめちゃにするの。

あたし「あぁん!だめ、やっ・・・変に、なっちゃうよぉっ・・・あん!はぁんっ!」

ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃって音が聞こえてくる。
そんな音にまた興奮して、体が敏感に反応しちゃう。

あたし「あ、また・・・あぁっ!イクっ・・・イッちゃう!」

2度目の絶頂を迎えようとした時、「・・・休憩~」って、先輩は動きを止めてモノを抜く。

先輩「バックでしよ、四つん這いになってお尻こっち向けて」

あたしは言われた通りにする。
先輩にお尻を向けて、肩で息をしながら続きを待った。

先輩「そう・・・そのまま頭を低くして、お尻を上げて、脚は開いて・・・」

あたし「ん・・・はい・・・」

もうあたしは操り人形のようでした。
言われた通りに脚を大きく開いて、お尻を持ち上げる。

先輩「いい子だね・・・綾菜の大事なところが丸見えだよ?びっしょり濡れて、お汁が太ももまで垂れてる・・・」

あたし「はぁ、恥ずかしいよぅ・・・」

先輩「でも感じてるんでしょ?中がヒクヒク動いてるよ」

あたし「あ・・・はい・・・すごく、感じます・・・」

先輩はそのまま軽くまた指であそこを弄って、そして焦らす。
だからあたしからおねだり。

あたし「あ、んっ・・・先輩、続きして・・・おちんちん、ちょうだい・・・」

先輩「じゃあ、自分でおまんこ広げて?」

あたし「ぅん・・・早く、早くぅ・・・」

ぼんやりとそう言いながら、あたしは自分の指でオマンコを“くぱぁ”と広げました。

あたし「先輩、あ、綾菜のここに・・・入れて・・・先輩のおちんちん入れてぇ・・・」

先輩「・・・すっげーやらしいよ・・・すげー興奮する」

あたし「早く、は・・・はぁあん!」

先輩はまた一気に入れてきた。
さっきよりも奥まで突かれているようで、お腹の方にまで響いてくる。

あたし「あぁ!いいっ・・・気持ち、いいよぉっ・・・やぁあん!」

先輩「すげ、締まる・・・イッちまいそ・・・」

あたし「あっあっ!ああん!あ・・・すごいよぉっ」

先輩は腰を動かしながら、後ろから胸を鷲掴みにしてきました。
そのまま掻き回すように激しくピストンする。

あたし「せんぱ・・・あ、綾菜、またイッちゃうっ・・・あっ、あんっ」

先輩「俺も・・・くっ」

あたし「んっ、あ・・・あぁ!だめっ!イクっ・・・あぁぁっ!」

先輩「ん・・・くっ!」

・・・そしてそのまま、あたしの中に先輩の精液が流し込まれました。

先輩は卒業して、それ以来会うこともありません。
でもあたしはサッカー部の部室の近くを通るたびにこの事を思い出し、そしていつもあそこを濡らしてしまいます。

軽い冗談の一言で

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登録した派遣会社のお姉さんとやった。

12月23日の午後くらいに登録に行って、登録後にちょっと雑談してた。

女「明日のクリスマスはどなたかと盛り上がられるんですか?」

俺「いゃ~、金もあんまないし彼女もいないんで家族とケーキ食ってすごしますよw◯◯さんは彼氏と美味しい物でも食べに行かれるんですか?」
女「彼氏いないんですよ~(苦笑)それに年末忙しくて、最近毎日残業ばっかりなんで、明日も~」
俺「へぇ~、大変っね。じゃあ仕事終わったら、一緒にお祝いしますか?」(100%冗談)
女「えぇ~、・・・イイですよ。(超笑顔)でも、仕事終るの9時過ぎとかですよ。」

メルアドと携番交換して、翌日とりあえず、大型パチ屋の駐車場で待ち合わせをした。
遅くなるかもって言葉通り、会えたのは、午後9時45分頃だった。
(正直途中でバックレようかとオモタ)

・・・が、逆に遅かったのが良かった。

女「お待たせしました(超笑顔)なにか食べましたか?」
俺「えぇ、ちょっと。」(吟上肉まんとエビチリまん)
女「良かった~、私も会社で弁当&ケーキ食べちゃったんですよぉ。」(超笑顔)
俺「じゃー、飲みにいきますか~」
女「えぇ?◯◯さん車じゃないですか、だめですよ飲酒運転は。」
俺「・・・じゃー・・・」(どーしろっーんだよ)
女「・・・落ち着ける所で飲みましょうよ。」(表情が変わる)

・・・で、コンビニで酒とおつまを買ってホテル探し。
ちょっと手間取って、ホテルに入れたのは、午後10時30分過ぎ。
最初二人ともギクシャクしてたんだけど、酒飲んだからか、30分もしない内にイチャイチャ開始。
ソファーの上でキス、乳愛撫、でパンツ脱がせたら、もうグショグショでした。

俺「◯◯って、こーゆーまんこしてたんだ。」(いつも言います)

M字開脚させてクンニしようとすると、
女「シャワー浴びてないから、ダメですよぉ。」(エロい笑顔)

気にしてるようだったけど、とりあえずクリから攻めてみた

クリ舐めるとかやっぱりマン臭が濃かった・・・。
でもお姉さんはイイ感じになってなので一回逝かせてみようと思って中を指いれてみた。
かなりキテたみたいでぬるぬるだった。
これは吹くんじゃ?とチクビやクリと同時に思いポイントを攻めまくると

女「・・・んん~ぅぅぅぅ・・・、あっ!」

お姉さんはやっぱり吹きました。
ってゆーか、濃いめの汁がドロッって感じで流れ出てきた。
お姉さんは気持ちイイけど、恥ずかしいと言うんで風呂場にに移動。
風呂に入る前、俺もかなりタッテたんで脱衣所で即尺させてみた。
断るかと思ったけど、快くかつ恥ずかしそうにしゃぶってくれた。

けど、フェラはイマイチだった・・・。(オキニの風俗嬢と比べたら)
湯船を作る間風俗みたいに会話しながら、ボディーソープで体(後にまんこ中心)を洗ってあげた。
やっぱり気持ちイイけど、恥ずかしいらしい。
その時聞いたんだけど、歳は俺の1つか2つ上の27歳で、夏頃、彼氏と別れてそれ以来やってなかったらしい。
潮(汁?)も、自分では吹いた事は無いって言ってた。
潮の話題が出た所で綺麗になったしって事で、またクンニ+指マンで吹かせた。
その後、一応フェラさせてから風呂場でハメました。

立ちバック、バック、座位、また立ちバックで初逝き。
その後、二人で湯船に入ってまた会話を交してベッドへ移動。
でまた・・・結局、風呂場、ベッド、寝起きにもう一回のと、会って二日のお姉さんと一日三発やっちゃいました。

その後も日曜に買い物デート+ホテル、月曜も仕事の紹介と説明するって呼ばれて、会社終わった後にまたやる。
今日仕事納めで明日から休みらしいから、多分年末年始は派遣会社のお姉さんとやりまくると思います。

軽い冗談で言った一言でセフレができるなんて、何でも言ってみるもんだと思い書き込んでみました。

俺を男にしてくれたムッチリ熟女

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23歳の時にバイト先の一回り以上年上のムッチリ熟女に筆下ろししてもらった。

見た目は中の中で程々だけどムッチリ系。
俺好みな人だったんで一回告白したが、歳が離れてるって理由であえなく撃沈。

せめて思い出だけでもと、12月の飲み会の帰りに彼女の車で送ってもらってる車中で筆下ろしをお願いしまくったらOK出たw

「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ・・・」と言われ、俺には当然異論はなく約束した。

彼女はスタイルが抜群で、出るところは出て引っ込んでるとこは引っ込んで、まさにヤリたくなる体だった。
身長153cm、体重41kg、Dカップバストだったことが後日判明。
約束を一日ずらした理由は下着が普段物で恥ずかしいから。
当日は俺なんかの為に総レース物の白の上下を身に着けてた。
手取り足取りレクチャー、フェラまで初体験。
しかも「おちんちん大き過ぎない?」なんてお世辞までいただいて、既に天にも昇る気分w

でも、いざ挿入して腰振ってもイケない。
オナニーの変な癖が原因なのか、遅漏という事が判明・・・orz
彼女が気持ち良いと言って教えてくれた腰振りを続けてたら、彼女の方が先にイッてしまったw

一緒にお風呂入って仕切りなおして2R目突入。
今回も彼女が先にイッてしまうが、今度は俺もイキたかったので続けた。
休み休み1時間ほど続けたが俺はイケずじまい。
その間イキまくった彼女からヘロヘロになりながらギブアップ宣言が出る。

次の勤務の日、彼女の様子が変だと思ったら帰り際に呼び出された。
今も俺が前に告白した時と同じ気持ちなら付き合って欲しいと、逆に告白され恋人に昇格。
仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、彼女のマンションに泊まる。
エッチは無かったけど、そのぶん色々な話が出来た。
その時に俺が二人目の男で、俺とのエッチで初イキを経験したと告白した。

次の日、ラブホでリベンジ!
目標は俺がエッチでイク事。
ベッドでイチャついてる時に、「今日は安全日だから」と、生&中出しOKのお許しが出る。
今までおあずけ食らってたのは、恋人としての初エッチを生でしたかったんだって。

「ごめんなさい」だって。

その言葉を聞いて早速戦闘開始w
前回教わった事を思い出しながら時間をかけて愛情込めてしていたら、前戯でイカせる事に成功。
彼女もお返しにとフェラしてきた。
前回の挨拶程度のものとは違って、情の込め方が半端ないのが素人の俺にも分かる程、たっぷりねちっこく30分はしてくれた。

堪らなくなったのか彼女の方から挿入をねだってきたので、騎乗位にして自分で挿入させた。
ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、この前よりかなりきつそうだ。

半分ほど入ったところで大きく息を吐いて一言・・・。

「この前よりおちんちん大きいよ~ぉ」

俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、ゴムが痛いくらいきつくてマンコのキツさとかを感じる余裕はなかった。
でも今はマンコのキツさや締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。
これぞ生の恩恵だと思った。

彼女は息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、焦れた俺は彼女のウエストを掴んで腰を落とすと、悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせた。
少し落ち着くと「やだ、もうイッちゃった」と言って顔を埋めたまま動かなかった。

しょうがないので体を反転させて正常位に変更すると「あんっ」と喘いで、「あんまり苛めないでね」と甘い声で言ってきた。

彼女に教わった動きを始めると同時にヨガリ始めた。
そしてものの数分で絶頂を告げてイッてしまうと、マンコがきつく締め付けてきた。
その時の快感がこの前より遥かに強い。

(これなら俺もイケるかも!)

「イッてマンコが締まると凄い気持ち良いよ。これなら俺もイケるかもしれないからガンバって」

そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。
俺がこの前より気持ち良いって事は、当然彼女も前回より快感が強いことは容易に想像できることで、上げるヨガリ声も前回の比じゃなく、イクペースもこの前より早い。
それでも俺をイカせたい一心なのかギブアップせずに身を任せてくれてる。
自分の快感の為に彼女をイカせ続けること約30分。

俺にも絶頂感が来たので息を切らせながら「イキそうだよ」と告げると、ヨガリまくってる彼女には聞こえてるのか判別できないけど頭を縦に振ってるのを見てスパートをかけた。
たぶんスパートして数秒から十数秒くらいだと思う、乳首を母乳が出るくらい吸いながら、遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。

射精の瞬間、俺は心の中で、「俺の子を孕んでくれ!俺の子を産んでくれ!」と叫びながらイッた。

彼女もその瞬間が分かったのか、鈍くなってた反応が嘘のような大きな悲鳴を上げた。
少しでも奥へ届けとばかりに、射精の度に腰を打ちつけてた。

長い射精が終わると乳首から口を離し、精根尽きて彼女の上に倒れこんだ。
何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと、涙を流して惚けてた。
俺もちょっと涙目になりながら、彼女の涙を拭って・・・。

「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」

そう言って口付けすると、今まで痙攣するようにピクピクしてたマンコが“離したくない”とでも言いたげにちんぽを締め付けてきた。
その後も抜かずに5回以上、彼女の中に射精した。
もう精子も出なくなり、自然と彼女のマンコからちんこが抜けたあと、白い精液が彼女のマンコから垂れてきた。

俺は彼女の下腹部にキスをし、受精・着床して孕んでくれることを願った。
その後、妊娠が発覚。
急いで籍を入れ結婚。
そして願いが叶い、俺と彼女の子供が産まれた。
現在家族も増え、5人家族で仲良くやってます。
もちろん、夜の営みも進行中です。
マンコがちんこ全体を締め付けてくるのは健在で、やめられません。
夫婦なので当然、生・中出しです。

家計は苦しいけれど、大家族が夢なので頑張って働いてます。

単純で浅はかで淫乱だった母 其の四

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次の週、母は佐藤の運転する『佐藤組』と名前の入ったバンタイプの車に乗って二泊三日の予定で群馬の温泉へ出かけました。
『二人だけの結婚式』と言う甘い言葉に酔っている母は、佐藤の肩に頭を寄せながら長い道のりを行くのでした。
『S』という比較的大きな町で昼食を取り、さらに一時間ほど山の中へ分け入って林道のような所に車を乗り入れると、しばらくして佐藤は車を止め、母に降りるように言いました。

自分もいつものボストンバッグと何故か毛布を抱えて脇の小道を降りてゆきます。

しばらく行くと谷間の沢に出ました。
沢の近くの木立に囲まれた日当たりの良い草原に毛布をひくと佐藤は母を引き寄せ舌を絡ませながらキスをします。
母は佐藤が此処で母を抱く気だと感じ体が熱く火照るのでした。

「幸子、ここでワシら二人だけの結婚式を挙げよう・・・さあ、服を脱ぎなさい」

そう言いながら佐藤は自分の服を脱ぐと裸になるのでした。

『山の中の自然の中で佐藤と裸で結婚式を挙げる』と言うシチュエーションに母は酔い、服を脱ぐと明るい日差しの中で惜しげもなく裸体をさらすのでした。
そんな母を佐藤は沢の流れの中に誘い大振りの岩に腰掛けさせると、いつもの洗面道具に入ったサイドバックから石鹸と剃刀を取り出して母のやっと頭を出した陰毛を剃るのでした。

次に母を沢の中で四つん這いにさせると当然の様に『エネマシリンジ』で浣腸をします。
9月になったばかりとは言え、沢の水は冷たくお腹に溜まって母に排便の苦しみを与えるのです。
沢から上がり佐藤は母を高手小手にして上半身を縛ると、縄尻を持って沢沿いの小道を素足で上流へ歩かせるのでした。
途中、木の枝を手で折るとそれを鞭にして、断続的に襲ってくる排便の苦しみに時折立ち止まる母の尻を打ち、尚も歩かせて沢の横に3メートルほどの崖を作っている大岩の上に立つのでした。

母はその見晴らしの良い岩の上で中腰に尻を突き出し、佐藤の男根を尺八させられながらやっと排便を許されるのでした。
母には見えませんでしたが、きっと母の排便は勢い良く弧を描き下に流れる沢に落ちて行ったのでしょう。
佐藤は満足そうに声を出して笑ったと言います。
次に佐藤は母を木立に縛り付けて立ったまま犯し、母にアクメを味合わせてから、また先ほどの毛布をひいた草原で縛ったままの母を、再度犯すのでした。

「やっぱり幸子には縄の花嫁衣装が一番似合っているな・・・どうじゃ幸子、ワシらの結婚式は良いだろう?・・・うん?・・・今日から幸子はワシの『女奴隷』から『奴隷妻』になったんだぞ・・・うれしいだろ?」

仰向けに寝た佐藤の股間に跨り縛られたままの母は、激しく腰を振っておりました。

「ああっいいわーーきもちいいわーー・・・あたしは今日から旦那様の妻になったのねーーうれしいわーーあん、あん、オチンボきもちいーーあたしは旦那様のものよーーあん、あっ愛してるわーーあっあっいいーいくーまたいくぅーー」

母は野外でするセックスに酔っていました。
そして佐藤の妻になれたと言う事にもはや父の存在を忘れて佐藤こそが自分の夫、愛する男と思い込み幸せの絶頂を感じているのでした。

「そうじゃ、幸子は今日から二人の夫を持つんだ。だがな幸子、お前の一番の夫はワシじゃぞ。義男は二番目だ。わかるな?」
「はーい・・・旦那様があたしの一番の夫です。あん・・・お父さんは二番目です」
「幸子!もうあんな奴を『お父さん』なんて呼ぶな!『義男』と呼べ!」
「あん・・おゆるしください旦那様あーー義男ですーー義男はあたしの二番目の夫ですーあっあっ、幸子の一番愛する夫は、だ、旦那様ですーーあん、いいーーあいしてますーー旦那様を一番愛してますぅーーああっいっいくぅーーー」

母はもう佐藤しか見えませんでした。

「よし幸子、ワシらの結婚式に仕上げに三々九度をするぞ。さあ、幸子、愛の証にワシの精子を飲め!」と言うと佐藤は母の女唇を貫いていた男根を抜くと母の口の中にねじ込み精子を放出するのでした。

「ああーあたしたちに相応しい三々九度だわー」と母は出された精子をウットリと味わい、
「これで今日からあたしは旦那様の妻になったんだわー」と、甘い気持ちになるのでした。

しかしそんな母の思いをよそに佐藤は、母を『妻』にしたのでは無く『奴隷妻』にしたのです。
その現実を母が思い知るのは、今夜なのでした。
佐藤との楽しく幸せの絶頂であるはずの『愛の新婚初夜』が『汚辱の新婚初夜』になろうとは、佐藤の男根でアクメを味合わされている今の母には思いもつかないことなのでした。

二人だけの結婚式を挙げたつもりのなっている母は、佐藤の腕に捕まるようにして車に乗り山奥の一軒しかない温泉宿に着きました。
旅館と言うよりは、いわゆる湯治場でした。

観光客が立ち寄るような場所では無くて麓の農家の人たちが、農閑期に湯治に訪れるようなひなびた宿でしたが、佐藤との甘く淫らなセックスをすることだけしか頭にない母には、こぢんまりとして静かで雰囲気の好い宿に見えるのでした。

「まー社長さん、お久しぶりです」と、もう五十は越していそうで体の線がだらしなく崩れたいかにも水商売と言う様な女将がなれなれしく佐藤の手を取るのが、なんとなく嫌な気がしたのは、女の直感だったのでしょう。
「こいつは、幸子でワシの新妻だ、ふふふ・・・」と佐藤が母の肩を抱きました。

母は佐藤が『妻』と言ってくれたことが嬉しくて顔が赤くなったと言います。

「まー近頃とんと御見限りだと思ったらこんな可愛い女(ひと)を!・・・もう妻にしちゃったんですか?罪な社長さんねぇー・・・さあどうぞ上がってください」と、なんとなく佐藤と母の間を全て知っているような口振りが気にかかります。

民家のつくりそのままの母屋には客室が三つありました。
その母屋に継ぎ足したように三部屋ある自炊棟が付いていましたが、母たちは母屋の一番奥の部屋に案内されました。
部屋は床の間の付いた八畳間と六畳間の二間続きで境には太い梁が渡されていて襖戸で仕切る様になっていますが、襖は外されていて今は広い一間になっておりました。
縁側が付いていてガラス戸から日の光がサンサンと降りそそぎ古くなってはいるものの明るく、掃除が行き届いたこの宿一番の部屋でした。

女将が、お茶だの浴衣だのと佐藤にまとわり付いて母はあまり良い気持ちでは有りません。
やっと女将が部屋を出た後で母がすねていると、佐藤が後ろから母を抱きしめ・・・。

「どうした?うん?」
「あたしあの人きらいです。旦那様になれなれしくして」

母は寂しさが溢れてきて俯くと

「はっはっ、幸子はもうヤキモチかい?幸子はワシの妻だろ?うん?」

そう言ってキスをするのでした。
母はもうそれだけで嬉しくなり佐藤にしがみついて唇をむさぼるのでした。

二人はその後で連れ立ってお風呂へ入るのでした。
お風呂は温泉でしたが湯量があまり多くないので湯船は三人がやっと入れるくらいの小さなものでこの宿に一つしかなく当然混浴でした。
洗い場は意外と広くて檜で出来ていて、湯船は洗い場より低く作られており湯船から溢れたお湯がそのまま洗い場を暖かく濡らしております。
洗い場といっても水道が一つ付いているだけで、体を洗うのも流すのも湯船のお湯を汲んで使わなければなりません。

まだ明るい浴室で佐藤の体を甲斐甲斐しく洗っていると、自分が本当に佐藤の奥さんになったような気になり母は幸せな気分になるのでした。
佐藤も母の体を洗ってくれましたが、洗うというよりは愛撫する感じでした。
お湯に浸かっていると佐藤が立ち上がり湯船の縁に腰掛けます。
母はもうそれが佐藤の妻の勤めとして当然のことのようにたくましく天を向く男根を尺八するのでした。

その時でした突然に脱衣室の曇りガラス戸越しに「社長!入ってもいいですか?」と男の声がしました。
母は慌てて佐藤の男根から口を離そうとしましたが、それより早く佐藤が母の頭を抑えて外させないのでした。

「おう、いいぞ・・入ってこいや」と佐藤は楽しそうに声を掛けるのです。

「失礼しまー・・・え?」

ガラガラと戸を開ける音がして誰かが入ってきたのですが、さすがにその場の光景に立ちすくんでいるようです。

男はこの宿に泊まっている佐藤の二人いる社員の一人だったのですが、母は名前まで覚えていないということなので、仮名です。
佐藤はこの時期、群馬県に三つのスキー場のリフト設置を行なっており、そのメンテナンスと次のリフト建設のための測量要員として絶えず1~2名をこの旅館に常駐させていたのです。

母はもう恥ずかしくて佐藤の男根を口に咥えたまま身動きできません。

「おう、遠藤、もう仕事は終わったか?」
「あ、あっはい、あっどうもえーと」

男はしどろもどろでした。

「おう、こいつはワシの女房だ・・・ははは、尺八が好きでな、ワシのチンボを見るといつも咥えたがるんじゃ。幸子!いつまでも咥えてないで挨拶しないか!」

母はやっと男根から口を離しても恥ずかしくて後ろを向いたまま顔を見ることさえ出来ません。

「あたし、先に出ています」と言って、手拭いを持ち両手で股間と乳房を隠しながらあわてて湯殿を出ましたが、男に素っ裸の後ろ姿は、しっかりと見られたようでした。

脱衣所で手拭いで体を拭いているときも曇りガラスとは言え体が透けて映っているようで気が気ではありません。
湯殿では佐藤が「しょうがねえ女房だ・・」などと男と笑っている声が響いていました。
浴衣を羽織ると帯を結ぶのもそこそこに手ぬぐいとパンティーをつかむと脱衣所を飛び出したのは、「ぐずぐずしていると旦那様のことだから、きっともっと恥ずかしいことをさせるに違いないわ・・・」と、思ったからでした。

部屋に戻ってからパンティーを穿きましたが、その時母は自分の股間が淫汁で濡れているのに気が付きました。
母は男に裸を見られたこともそうですが、それより佐藤の男根を尺八している姿を見られたことがより恥ずかしかったのでした。
その上自分の股間が佐藤により『パイパン』にされている事が見られたのでは?・・・と、思うと恥ずかしさの中に何とも言えないエクスタシーを感じているのでした。

母は鏡を見てお化粧をしながら、佐藤が戻ったら食事の前に『おまんこ』してもらおうと体を火照らせているのです。
化粧をし終わっても佐藤は戻りません。
母は、奥の六畳間にいそいそと布団を引くのでした。
一組でも良かったのですが、あまりにも恥ずかしくて二組ぴったりとくっ付けてひきました。

「あー早く旦那様が来ないかしら?あん、早く抱いて欲しいのに・・・」

佐藤はおそらくこの時に女将と佐藤の二人の社員とで今夜の打ち合わせをしていたのでしょう。
けれどもこの後、母の身に加えられる汚辱の一夜のことなど甘い気持ちになっている母には、考えも付かなかったのです。

辺りが薄暗くなってやっと佐藤が部屋に戻ってきましたが、夕食の支度をお盆に載せた女将も一緒でした。

「まー、もうお布団をお引きになったの?・・・ふふふ、夕食を頂いてからでもいいでしょうに?」と女将に言われて母は顔から火が出る思いでした。

山の食事は、山菜の天ぷらや煮物などであまり『パッ』としないものでしたが、佐藤と差し向かいで食べていると又、本当の夫婦のようで母は幸せな気持ちになるのでした。
お酒だけ残して後の片付け物は廊下に出したのは、女将にこれ以上邪魔されたくなかったからで母は上気した顔で、佐藤にしな垂れかかりお酌をします。

「今夜はたっぷり、幸子を楽しませてやるぞ」

そう言って佐藤は母にキスをすると浴衣を脱がすのでした。
全身を舐めるように愛撫されるともうそれだけで母は声を上げてもだえました。
しばらく楽しんだ後で母はいつものように後ろ手にされて乳房が搾り出されるように縛られました。
その後ですでに淫汁でぐっしょり濡れたパンティーを脱がされるとそれを口の中に入れられて手ぬぐいで猿轡をされます。

母はいつも猿轡をされる時に、本当は自分のパンティーを入れられるよりは、出来る事なら佐藤の汚れたブリーフを無理やり口に入れられ(半分位しか母の小さな口には入らないのですが)、「旦那様の素敵な男根の味と匂いを無理やり味合わせられたいの・・・」と、いつも思っていたそうです。

次に佐藤は小柄な母をいつもの『まんぐり返し』のポーズにすると部屋の真ん中の(八畳間と六畳間を仕切っている梁を支えている柱)縁側との境にある柱に背中を当てて頭が下になり、お尻が上に来るように縛りつけました。
肩の下には座布団を引いてくれましたが、足も体の両脇に付くように柱に縛られるのでお尻の穴と女唇が丸見えになり母にとってはとても恥ずかしいポーズです。
・・・ですが「愛しい旦那様に見て頂けその上、素敵ないたずらまでして頂ける」と思うと期待で淫汁が女唇から溢れ出ます。

そんな母の期待を裏切らないで佐藤は女唇とアヌスをたっぷりと舐めてくれます。
その後、ゴム製の張り形で母を行かせてくれるのでした。
女唇に張り形を突き刺したままで母がアクメの余韻に浸っているのを佐藤はタバコに火を点けお酒を飲みながら座卓の向こうで床柱を背に見ています。
母はこの時までは、これから行われるであろう佐藤との『新婚初夜』のプレイに胸をときめかせ、最高の幸せを感じていたのでした。
しかしそんな母の甘い夢は一瞬で打ち砕かれるのでした。

「社長さん、お酒の新しいのをお持ちしました」と、女将がいきなり戸を開けたので母はびっくりしましたが、どうすることも出来ません。

「まあ!・・・いやですわ、社長さんたら・・・もうこんなお仕置きをして」と母の姿を見て、女将は一瞬驚いたようですが、躊躇することもなく徳利と肴を載せたお盆を手に部屋に入ってきました。

「おおー女将待っていたぞ。さあこっちへ来い」

佐藤は待ち兼ねた様に女将を招きいれて自分の横に座らせます。
女将は入浴を済ませたらしく、さっぱりと浴衣に着替えて髪もアップにしていました。

母は自分の姿が恥ずかしくて仕方が無いのですが、身動きが出来ずにどうしょうもありません。
顔を背けて女将の方を見ないようにすることが精一杯です。
しかし考えれば考えるほどに、自分の姿が淫らでいやらしく恥ずかしいのでした。
愛しい佐藤一人に見せるのならたとえようも無い位幸せですばらしいエクスタシーを感じるのに第三者の女将の目にあさましい姿を晒していると思うと自分がとてもいやらしく汚らしい恥知らずな女として見られているようで消え入りたい思いです。
せめて女唇に突き刺さったままのグロテスクな張り形さえなければと思い母は盛んに自分の女唇に力を込めて張り形を外へ出そうとするのでした。

「ああん、社長さーん・・」と女将が甘い声を出すので、母が見ると佐藤が右手で女将を抱き首筋に唇を這わせており、女将が気持ちよさそうに仰け反っております。

佐藤の左手は、女将の浴衣の三口から入ってその豊満な乳房を愛撫しているのが判ります。
畳に直に頭を付けている母には、座卓の下で佐藤の男根を女将の左手が握り上下しているのが丸見えでした。

「いやー!だめ、だめー!」と母が声を上げますが、猿轡のため「うううー」とくぐもった声しか出ません。

(やめてー!旦那様はあたしのものよーー!)

母は体と頭を精一杯振って止めさせようともがきますが、縛られている体ではどうすることも出来ずに涙がこぼれるのでした。
体を悶えさせているうちに、女唇に突き刺さった張り形が『すぽっ』と抜け落ちて、乳房にあたってから畳に転がりました。

「あら?社長さん幸子さんが、かまって貰いたくってもだえていますわよ」
「しょうがねえな。女将、お前が仕置きしてやれ」

そう言うと佐藤はまた酒を飲みながらニタニタ笑います。
女将は肌けた胸元を直しながら母の頭の前にしゃがむと、落ちた張り形を拾い

「なんていやらしいオマンチョなのでしょ。パイパンにされてこんな格好までさせられてあなた恥ずかしくないの?」と言いながら張り形で母の女唇をピタピタたたくのです。

「まーあ、後から後からお汁が出てくるわーいやらしい・・社長さんのオチンボを毎日入れて貰ってよがっていたんでしょ?悔しいわ・・・社長さんのオチンボはあなたの物だけじゃあ無いって事を、思い知らせてあげるわ」

そう言うと女将は、張り形を母の女唇にズブズブ刺すと乱暴に突きます。

(いや、いやー、ひどい、やめてーやめてー!)

母は猿轡のため「あう、あうー」と唸る事しか出来ません。

「社長さん、ローソクあるでしょ?」

そう言って女将は佐藤のボストンバッグからいつものローソクプレイに使う太さ三センチ程のローソクを取り出すと、佐藤のライターで火を点け母のアヌスにズブリと突き刺すのでした。
佐藤の使うローソクは、こう言う行為用に蝋尻が丸くなっています。
母は女唇に張り形、アヌスに火の点いたローソクを突き刺した惨めな姿を晒すのでした。

「うふふふ、『人間燭台』の出来上がりだわ・・・何ていい気味なのでしょ。ふふ、落としたらあなたの大事な『オマンチョ』が火傷するわよ」

そう言って女将は、佐藤の隣に座って佐藤にしな垂れかかり、お酌をしながら二人で酒を飲み母のもだえる姿を面白そうに見つめるのでした。

母は垂れてくる蝋の針を刺すような熱さに身をよじるのです。
腰の背骨を伸ばすようにするとアヌスに突き刺さったローソクが垂直に立ち垂れた蝋はアヌスの周りを責めるのですが、気を抜いているとローソクは前に傾き母の女唇に蝋涙を滴らせ熱さと同時に「オマンチョが使い物にならなくなるのでは?」と言う恐怖感が起こるのでした。
その為、母は絶えずローソクが垂直になるように気を配り、尚かつ蝋責めの熱さに耐えなければ成らないのでした。

母は死にたいくらいに悲しく、辛く、惨めな思いで猿轡された口から嗚咽を漏らし涙を流すのでした。
母は、今までも蝋責めで責められる事は幾度も経験しておりました。
アヌスにも女唇にもローソクを突っ込まれて滴り落ちる蝋涙に身を責められいじめられる事が、今までにも何度もあったのです。
しかしそれらの責めは、いつも佐藤から加えられるものでした。
母は愛しい人の責めならそれがどんなに辛くても母には愛する人による愛の行為としてエクスタシーを感じる事が出来るのでした。

しかし今は違いました。
佐藤ではなく今日会ったばかりの、それも同性の女将から咥えられる嫉妬に狂った責めなのです。
そんな母をさらに絶望のどん底に落とすかのように女将は、佐藤の男根を握るとそれを口に含みまるで母に見せつけるように『尺八』を始めるのでした。

(いやー!だめー!だめえーーー!)

母はもう大声を上げて身をよじり泣き叫ぶのでした。
母も薄々気が付いてはいたのですが、女将は佐藤の『妾』だったのです。
しかも母は、身動き出来ずに縛られてその上女将からも恥辱されているのに女将は我が物顔に佐藤の男根を口に含み味わっています。
しかも佐藤はそんな女将の愛撫に気持ちよさそうに笑っているのです。
これではまるで女将が佐藤の一番の愛人であり母はその次と言う事を二人して思い知らせているようです。
佐藤が愛しているのは自分だけだと思い込んでいた母にとってこの事実は奈落の底に落とされるほど辛く悲しい事なのでした。
しかし母の『汚辱の新婚初夜』はまだ始まったばかりなのでした。

「社長、入ってもいいですか?」と部屋の外から今度は男の声がするのです。

涙にくれていた母には、もう何が起ころうとしているのかわかりませんでした。
しかしそれが母にとっては、耐え難い恥心行為だということだけはわかります。
母が許しを請うように佐藤を見つめて顔を激しく振っても佐藤はただニヤニヤ笑うだけで「おう!入ってこいや」と嬉しそうに言うのでした。

部屋に入ってきたのは、佐藤より年上らしいの初老の細い男と先ほど浴室で会った若い男で共に佐藤の社員でした。

「ほほほ、社長、いつもながらお盛んで・・・女将も久しぶりに社長に会えて嬉しそうだねえ」

・・・と、初老の男“伊藤”(仮名)は、母の事などまったく目に入らないと言う素振で、座卓の前に座りました。
遠藤(若い男)は、さすがにどうして良いのか分からないと言う素振で、母を横目で見ていたと言う事です。

母はもう目を瞑り、泣きじゃくっており、何がどうなったか解かりませんでしたが、そのうちまたしても張り形が女唇より抜け落ちると佐藤がそれを見て「遠藤、お前、幸子を少し可愛がってやれ」と言うのでした。
母は目を瞑り泣きじゃくっておりましたので良く覚えていないようですが、尻に刺さった蝋燭を抜かれこびり付いた蝋を剥ぎ取ってもらった後で伊藤と遠藤に女唇を指で悪戯されたり張り形を入れられたりと弄ばれるのでした。

「ねえーん、社長さーん、久しぶりに私にもお仕置きして下さいなー」

女将の猫なで声に母が『はっ』と目を開けて見ると浴衣をもろ肌脱ぎにして豊満だが、垂れ気味の乳房を佐藤に後ろから両手でもまれて気持ちよさそうにもだえている女将が、見えました。

「よし、そいじゃあ今夜は女将をひーひー言わせてやるか?」

そう言って佐藤と女将が立ち上がり部屋を出て行ってしまうのでした。
母はもう絶望感で声も出ません。

「さあ、奥さんこれからたっぷりと可愛がってやるからね」と、伊藤が母の顔を覗き込んで笑います。

「伊藤さん、本当にいいんですか?・・・だって社長の奥さんでしょ?」

若い遠藤が心配そうに聞きました。

「うふふ、社長の奥さんがこんな若いはず無いだろ。この人は社長のお妾さんだよ」

そう言いながら伊藤は柱に縛られた母の縄を解くのでした。

「ふふ、遠藤君は知らないだろうが、社長は時々こうやって新しいお妾さんを連れてきては、俺たちに味見をさせてくれるんだよ・・・なあ・・奥さん」

その言葉を聴いて母は目の前が真っ暗になったと言います。
ひどい事に佐藤は、母をこの二人の男たちに凌辱させようと言うのです。
そしてその事は、母だけでは無くて佐藤の妾(愛人)になった女が、全て一様に経験させられる事のようなのでした。

柱に縛り付けられていた縄を解かれたとは言っても後ろ手に縛られている事には変わりがありません。
そんな母を二人は布団に運ぶと

「まずは、オマンコを味見をさせて貰おうかな、俺もこんな若くて美人を抱くなんて久しぶりだからな・・・もう辛抱が出来ねえや」

そう言うと伊藤は母の両足を左右に広げて股の間に体を入れました。
『犯される』と思った母は懸命に声を出して暴れるのでした。

(いやー!いやっ!だめよーー入れないでー!ああっだめええーー!)

母は猿轡の下から大声をあげて身をよじりましたが、男二人に押さえ付けられていては如何する事も出来ません。
伊藤の勃起した男根がいとも簡単に母を貫きます。
その途端に母はあがなう事を諦め、かわりに大声を出して泣くのでした。
とうとう母はまったく見ず知らずの男に初めて犯されたのです。
母の女唇を楽しんだ男は、父にしても佐藤にしても一応は(うわべだけでも)母を愛した男達でしたし、そして母も勿論ですが愛した男達でした。
お互いが合意の上でのセックスはとても素敵でした。

しかし今はどうでしょう?

母の意志はまったく無視されて見知らぬ男たちの性欲のはけ口として輪姦されるのです。
佐藤との『強姦プレイ』ではあんなに素敵に感じるのは、それがあくまで心の底では繋がり合ったもの同士のお遊びだからです。

猿轡を嵌められているためくぐもった声が漏れます。

「おおー!なんて締りがいいオマンコだ、おおーきもちいいぞ!」

泣きじゃくる母を尻目に伊藤は腰を振り続け、母の体を堪能するのでした。
かなりの時間に渡って伊藤は母を後ろから横から攻め捲くり最後は母の両足を一杯に広げながら溜まった汚い精子を女唇の奥深く放つのでした。

「あー、久しぶりに気持ちがいいオマンコだ。ほれ、遠藤君も嵌めてみろ。やっぱり若い女のオマンコは締りが良くていいぞ。女将のゆるまんとは比べ物にならねえや」

伊藤が母から離れると変わりに今度は若い遠藤が母の足を割り体を入れるのでした。

「伊藤さん、中で出していいんですか?それに奥さんこんなに嫌がって泣いているのに・・」
「かまうもんか・・・どうせ社長の女だ。お前、こんないい女めったに抱けねえぞ。それに今夜は好きにしていいって社長のお情けだーな、たっぷり楽しませてもらおうぜ」

もう母は、泣くのも忘れて二人の輪姦が早く終わってくれる事だけを願っていました。

その時の事を母は、
「よく強姦されているうちに女が気持ちよくなって自分から求める、なんて言うけどあれは嘘ね。本当に嫌で強姦されたらとても感じている暇はないわよ。ただ、早く終わって欲しいって思うだけよ。・・・うふっ、でもねえー・・・。女の方で少しでも『気持ちよくなりたい』って言う気持ちがあると話は別よ。もうこんなに素敵な事はないわーだって見ず知らずの男から好きなように犯されるのよー・・・うふふふ・・・」

そう笑う淫乱な母はきっと・・・。

遠藤は母に武者振り付くと激しく腰を突きほんの二~三分で射精しました。
一回精子を出して落ち着いたのかその後二人は母の体をもてあそぶ事にしたようです。

「遠藤君は女を縛った事あるか?」
「いえ、あ、ありませんよ」
「じゃあ今日は、女の縛り方を色々教えような。縛った女を犯すのはいいもんだぞ、なあー奥さん、あんたも社長の妾なら縛られてやられるのが好きなんだろ?」

そう言いながら二人が一旦母の縄と猿轡を外しました。
長い間後ろ手に縛られていたために肩が痛み、手首が痺れていましたが、そんなことより母には気掛かりなことがありました。

「ゆるしてー、もうゆるしてーー、旦那様は何処?ねえ、旦那様に合わせて、お願いよ」

涙ながらに母が頼むと

「社長は今女将とお楽しみ中なんだがなあー。ふふふ、見させてやるのも良いかもなあー」

・・・と、素っ裸のまま母の体を二人で抱えるようにして直角に曲がった廊下の一番奥の女将の部屋に連れて行くのでした。
廊下を歩きながら母の股間からは男たちの精子が太ももに流れ落ちますが、今の母には、そんな事をかまっている余裕はありませんでした。
母の気持ちの中では、佐藤が、愛する母を他の男に抱かせるはずは無く、これは何かの間違いで佐藤に逢いさえすれば母をしっかりと抱き締めてくれると言う思いがあったのです。

女将の部屋の戸を開けて先ず耳に聞こえたのは「おうっおうっ、あん、あん」と言う女将の野獣のようなあえぎ声でした。

「いやあー!」

部屋の中の光景を見た母は、悲鳴を上げその場に崩れ落ちるのでした。
床の間付の八畳間に外との仕切りにサンルームの様に縁側が付いている部屋で今まさに縁側との境の鴨居には、女将が素っ裸にされ『かに縛り』で吊るされて居りました。
そしてその突き出た尻を佐藤がつかみ女将の醜く爛れた女唇ヘ凶暴に勃起した男根を激しく打ち込んでいる所なのでした。
佐藤の太い男根が打ち込まれるたびに縄によって水平につられた女将の体からヒョウタンの様に垂れた乳房とお腹に回された幾筋かの縄によって搾り出された三段腹の贅肉が、女将の口から発せられる野獣のような咆哮と共に醜く揺れております。

その光景はつい先日、母が佐藤から縛られ心行くまでアクメを感じさせてもらった吊り責めなのでした。
浅はかな母は、今まで佐藤とのプレイは、自分との『二人だけの愛の行為』と勝手に思い込んでいたのです。

「私だけの旦那様。私だけの逞しいチンボ」と思っていた佐藤の男根が、今まさに醜い中年女の体で母の時と同じように楽しんでいる様を見せつけられたのです。

母はもう頭の中が真っ白になって何も考えられなくなりました。

「おう!どうした?」

佐藤が女将の女唇に男根を打ち込みながら顔を向けました。

「いやね、奥さんが社長と女将の絡みを見たいって言うもんだから・・・」
「いやっ、いやー!やめてー旦那様、その人を抱かないで!・・・あたしを抱いてー!あたしを他の男に抱かせないでよー!嫌なの!あたし旦那様じゃなくっちゃ嫌なのよー」

母は涙を流して訴えました。
佐藤は微笑みながら女将から男根を抜くと泣き崩れた母の横に来て胡坐をかくと母を優しく横抱きにしました。

「ああーん・・抜いちゃあいやよーん・・しゃちょおさーん・・・あん、もっとしてぇー」

吊られた女将が恨めしそうに腰を振りますが、佐藤はそれを無視して

「幸子、お前はワシの女房だろ?ん?こいつらはワシの大事な組のもんじゃ。大事なワシの社員の面倒を見るのも、妻の大切な務めじゃぞ」

そう言いながら佐藤に抱かれ乳房を愛撫されると、母はまた甘い気持ちになってくるのです。

「でも、あたしは旦那様を愛しています。旦那様だけの女でいたい・・・」
「幸子、ワシもお前を愛しているぞ。解かるだろ?それにワシは幸子を自慢したいんじゃ。お前ほどのいい女はめったにいないぞ、だからこいつらに、ワシの妻の体を味合わせて自慢したいんだ。解かるか?幸子もたまには他の男に抱かれて見れば、ワシの好さがなおさら解かるってもんだ。だから今夜は、ワシの妻の務めだと思ってこいつらと楽しみなさい」

そう言って佐藤は母に口付けをするのでした。

そんな佐藤の自分勝手で独りよがりな屁理屈ですが、浅はかにも佐藤こそ自分の頼れる夫と思い込んでいる今の母は、佐藤に『嫌われたくない、捨てられたくない』と言う思いもあって佐藤の言う事がもっとも正しいと思い込むのでした。
母は口を開け佐藤の舌を吸い絡ませると今までの不安な気持ちが霧が晴れるようになくなってきて代わりに愛情が溢れてくるのを感じて佐藤の言う通りに『今夜は妻の務めを果たそう』と思うのでした。

「ああん・・旦那様、あたしを嫌いにならないでね?」
「嫌いになんかなるもんか、幸子は他の男に抱かれてますますワシ好みのいい女になるんだ。だから今夜は女を磨きなさい。そしたら、明日はワシが一日中幸子を可愛がってやるから」
「ああん、嬉しいわー明日はあたしを抱いてくださいねー約束よー」
「よーし、約束じゃ、幸子、約束の印にワシのチンボを尺八させてやる」

佐藤は立ち上がると、その幾分萎えかけた男根を母の口に入れるのでした。

母はもう嬉しくって佐藤の男根をしゃぶり尽くすのです。
佐藤の男根はついさっきまで女将の女唇を貫いていたため女将の淫汁がべっとりとまとわり付いていて、臭く嫌な味がしましたが「旦那様のチンボはあたしのものよ」と言う思いが溢れて、必死に舐め清めるのでした。
佐藤の男根はみるみる硬さを取り戻しはちきれそうに天を向くのです。
母は「あたしの尺八で旦那様が楽しんでくださっている」と思うと、より嬉しく幸せになったと言います。

「ああーん・・しゃちょうさあーん・・・わたしにもー・・・尺八させてーんああーもっとーお仕置きしてーー」

女将がじれったそうに不自由な体を悶えさせるのを見て、母は勝ち誇ったような晴れがましさを覚えるのでした。

「おい、お前たち、よく見てみ。幸子の尺八はいいぞー!ははは・・幸子、後でたっぷりと二人にもしてあげなさい」

母は尺八をしながら佐藤を見上げコクリと頷くのでした。

「さあ、もう行きなさい。そしてたっぷりと楽しみなさい」

佐藤に促されて二人の男に抱えられながら母が、部屋を出るとその母の後ろから・・・

「あん!いいー!しゃちょうさあーん!すてきーーーもっと、もっと奥よーー」
「ほれ!どうだメス豚!ワシのチンボは、おら、おら、おらっどうだ!」
「ああー気持ちいい、気持ちいい、きもちいいのーーチンボいいーー社長さんのチンボのほうがいいーあん、あん、しぬーしぬーしぬーー」

・・・と早速、佐藤と女将のプレイが始まったようで母は一瞬辛くなりましたが、二人に促され「佐藤好みのいい女になるために、今夜は楽しもう」と思う事にしました。

部屋に戻る途中で先ほどから尿意を模様していた母が「ご不浄へ行かせてください」とお願いすると「ちょうどいいから三人で風呂へ入って汗を流そう」と風呂場へ連れて行かれて、伊藤に子供がオシッコをするように後ろから両足を一杯に開いて抱え上げられ、二人の見ている前で恥ずかしい放尿をさせられるのでした。

いよいよ母にとって始めての『汚辱の新婚初夜』三人プレイが幕を開けたのでした。

遠藤から体を素手で洗われているうちに、手ぬぐいを取りにいった伊藤は浣腸器を持って帰ると、母は二人から代わる代わるに浣腸を受け、二人の見ている前で恥辱の排泄を繰り返すのでした。
母にとっての救いは、昼間にすでに佐藤より浣腸をされており便はほとんど残っていなかった事でした。

母は二人の男根を尺八させられましたが、佐藤から調教されたそのテクニックは伊藤も遠藤も驚くほど素晴らしいもので、若い遠藤などは母が舌を使いながら『ジュルジュル』と喉の奥まで咥え込み5~6回顔を前後させただけで「ああーだめだっ、もう行きそうだ!」と慌てて腰を引くほどでした。
伊藤もすぐに絶頂を迎えるほどすばらしいと母の尺八をほめるので、単純な母は嬉しくなり二本の男根を代わる代わる口に含むのでした。

母の体は、絶えず二人から恥辱を受け、母の女唇は淫汁を溢れさせ続けております。
二人の男根に凌辱されながら母は今更のように男によって男根の違いを感じておりました。
若い遠藤の男根は、熱くそして硬い鉄棒のようで真っ直ぐに子宮まで一直線に女唇を貫かれるようでした。
伊藤の男根は、少し柔らかいようでしたが俗に言う『笠マラ』で、とてもエラが張っておりそれで女唇を貫かれると何とも言えない快感が湧くのでした。

しかし母は二人に犯されアクメを感じながらも「やっぱり、旦那様のチンボが一番すてきだわー」と、はからずも佐藤の言った「ワシの好さがなおさら解かるってもんだ」を実感するのでした。

部屋に戻ってからの二人の凌辱は更に激しさを増していき、母を縄で縛っては犯し、犯しては縛るを繰り返すのです。
母は、胡坐をかいたように海老縛りで縛られて、尻を持ち上げる様に転がされながら女唇をかわるがわるに犯されると「ああーーいいーーいいわーー、もっとーーもっとーー犯してぇーー」とアクメを迎えるのでした。

母は二人の男から代わる代わる輪姦される喜びに身を打ち震わせておりました。
見ず知らずの初めて会った男達に女のもっとも隠しておきたい部分を見られ、そればかりか好きなように体中をもてあそばれ汚される快感に酔っていたのです。
愛情など一切無くただただ、お互いの体を使って快楽だけを求める『SMプレイ』。
何の恥じらいも感じる必要の無いオスとメスの本能の赴くままにお互いを求め合う破廉恥な『セックスプレイ』。
母はいつもとは違う、めくるめく絶頂感を味わっているのでした。

二人の男から加えられる責めは、佐藤一人から加えられるのとではおのずと違いがあります。
佐藤一人では出来ないことも二人なら出来るのでした。
横になった若い遠藤の上に覆いかぶさるように後ろ手に縛られた母が女唇を男根で貫かれながら抱きしめられていると、いきなり伊藤が母のアヌスにその『笠マラ』を挿入し、二人で同時に母の二穴を犯したのです。
このプレイで母は初めて佐藤以外の男によって気を失うまでアクメを感じさせられるのでした。

逆さ吊り責めも二人なら難なく出来ます。
遠藤が縛った母を肩に担ぎ上げて、伊藤が母の足を鴨居に一杯に開くように縛ると、母の体は逆さに鴨居から『Y』の字に吊り下げられたのです。
そんな男たちの目の前に恥ずかしい女唇やアヌスを晒して母は吊り下げられたのです。
それから母の体に加えられた『恥辱プレイ』によって母は大声を出し、身をよじって歓喜の涙を流したのでした。

そんな息も絶え絶えの母の体に男達の鞭がうなりを上げて打ち下ろされるのです。
母の熱を持った体は、鞭が打ち下ろされるたびに喜びに震え、とうとう『Y』の字に開いた股間の真ん中に鞭が振り下ろされたとき母は叫び声を上げてアクメを迎えたのでした。

二人の男たちは飽くことを知らずに母を犯し続け、母の女唇とアヌスの中にその汚い精子を何回も排泄し、汚辱の限りを尽くすのでした。
母の口には射精し終えて汚れて萎えたペニスが当然のように入れられ、勃起するまで咥えさせられしゃぶらされるのです。
母の女唇からは絶えず男達の精子と母自身の淫汁が溢れ出し、汗と唾液も混じりあい母の体は言うに及ばず部屋中に異様な匂いが立ち込めるのでした。

伊藤は若い遠藤に『女の縛り方を教える』と言うほどですから、縛りには長けていたのでした。
母に対する伊藤の縛りはとても素晴らしいものだったと後に母が言いました。
母は父の愛に満ちた優しい縛りも好きですし、母の事など考えもしないでただ自分の加虐心だけを満足させる佐藤の厳しい縛りも好きでした。
しかし伊藤の縛りは母の体にピッタリとフィットし、縄自体が性感帯を刺激するとても気持ちの良いもので、その縛り自体でエクスタシーを感じられる縛りでした。

夜も更け、男達が疲れを感じ酒を酌み交わしながら束の間の休息の間にも、母は体中に縄を掛けられ畳の上に転がされておりました。
母はただ縛られて畳の上に転がされているだけなのに、母の体はエクスタシーに染まり、口に咬まされた猿轡の下から吐息がもれ、芋虫のように自然にのた打ち回り股間縛りの縄を恥ずかしい位に濡らすのでした。

「ああっ、きもちがいい、きもちいいのーーもっと、もっと縛ってぇーさわってーああんもっと犯してーーあたしを狂わせてーーいいのーいいのよーー」

母は男達の視姦に媚びる様な濡れた瞳で更なる辱めを求めるのでした。
しかし母は、二人から何度もアクメを感じさせられながらも何とは無く物足りなさを感じておりました。

(「優しかったのよ」と母は言いました。)

二人は母を縛り犯しながらも、母に気を使ってくれたのでした。
母が「喉が渇いた」と言えば水を飲ませてくれるし、「腕が痺れた」と言えば、縄を解いてさすってくれますし、「ご不浄へ行きたい」と言えば母を抱えるように手洗いへ連れて行ってもくれました。

しかし、いつもの佐藤とのプレイで母は物か動物のように扱われていました。

佐藤は母の事など一切考えてくれずに母の体を好き勝手に使うのです。
母の腕が痺れようが、傷付こうが自分が満足するまでは母を虐め、「ご不浄へ行きたい」と言えば洗面器を股の下に置き、その場で排尿させて羞恥責めとして母をいたぶる格好の機会としました。
その上、自分が尿意を模様した時は、躊躇無く母の口の中に排泄し飲み込むことを強要するのでした。

その事は、佐藤が自分の加虐心を満足させる為だけの物として母を見ている事の現れであり、ひいては母に対する愛情や思いやりのかけら一つも無い薄情さの現われでありました。
・・・にも関わらず、すっかり『マゾ奴隷』として調教されてしまった浅はかな母には、その薄情ささえもが、サディストの男から与えられるかけがえの無いエクスタシーとして感じられ、佐藤の愛を信じ、益々のぼせ上がり佐藤から加えられるプレイこそが自分のもっとも求めている最高の愛の形だと信じているのでした。

その夜、母に対する二人の男達の凌辱は明け方まで続きました。
男達は一人ずつ交代で母を犯し続けますが、一人で相手をしている母はさすがに疲れ意識が朦朧となり、夢の中で犯されている様だったと言います。
気が付くと男が母の上に乗り腰を振っていて、母がアクメに気が遠くなり次に気が付くと別の男が母を犯している。
その繰り返しが際限なく続くのでした。

母が人の気配で目を覚ましたのは、もうお昼近くになってからで、部屋に入ってきた女将が縁側のガラス戸を開け放しておりました。
けだるさにやっと起き上がった母は、自分が素っ裸なのに気が付いて慌てて掛け布団を体に巻きつけるように掛けるのでした。

「やっと起きた?・・ふふふ・・・夕べはだいぶお楽しみだったわねぇ・・・」
「ああっくさい!くさいわよ、このお部屋・・・ふふふ、精子の臭いとあなたの臭いよ。よっぽど激しかったのねーぇ、ふふ、良かった?あの二人・・・しつこかったでしょ?ふふふ・・・でもあの二人も呆れていたわよ、あなたがあんまり淫乱で・・・ふふ・・さあ、お風呂に入ってらっしゃい。一緒にお昼にしましょうよ」

そう女将は歌うように一気にしゃべると、母のそばに来て、鼻をひくつかせると

「あなた、臭うわ、精子の臭いがぷんぷんするわよ。他の男の臭いをさせては、社長さんに抱いてもらえないわよ・・・ふふふ・・」と、ごきげんそうに部屋を出てゆきました。

今日の女将は、肌のつやもよくお化粧も乗っています。
機嫌もよく身のこなしも色っぽいのは、夕べ愛しい佐藤にたっぷりと可愛がってもらったからなのでしょう。
女は愛する人に思いっきり抱かれた次の日は、見違えるように綺麗になるものです。
昨日のくすんで荒れたような肌をしていた女将が、まるで別人のように母には見え、自分も佐藤に抱かれたかったと今更のように思うのでした。

浴衣を着て部屋を見回すと、布団は乱れ母を縛った縄や母の淫汁をたっぷりと吸った張り形、そして浣腸器などの責め具が部屋一杯に散乱して夕べの狂乱の宴を思い起こさせ、母は自然に顔を赤らめるのでした。

散らかった部屋を片付け布団を縁側に干して縄を綺麗に束ねていると一箇所がぐっしょりと濡れている縄がありました。
そっと匂いを嗅ぐと自分の淫汁と精子の混ざり合った獣の臭いがします。
昨夜女唇を割くように股間縛りをされてあまりの快感にしとどに濡らした縄でした。

「いやだわーこんなに濡らした縄じゃあ旦那様に恥ずかしいわ」と、張り形や浣腸器と一緒にお風呂で洗う母でした。

女将と一緒に食事をしていると一人の男を愛し合った『愛人同士』と言う気安さも生まれて来て、女二人で身の上話など午後のひと時をおしゃべりで過ごすのでした。

この旅館は、女将と女将の実の父親と二人だけで切り盛りしているそうですが、母が滞在していた間はとうとう一度も八十に手が届くという女将の父親の姿を見ることはありませんでした。
戦前は結構はやった旅館だったらしくそこに泊まった当時は珍しくなかった旅回りの一座の二枚目に女将は恋をして結婚して二人の女の子を儲けたそうですが、旅館も流行らなくなると生活のために夫は外に稼ぎに行くようになったと言うことです。
そんな時(6~7年ほど前)に佐藤が現れ、当時は林道工事や砂防ダム工事などの人足の飯場として約二年間に渡りほとんど貸し切りにしてくれたそうです。
そのお蔭で家族の生活は助かったといいますが、その挙句に例のごとく女将は佐藤の毒牙に掛かり、佐藤の言いなりになった女将は夫を追い出して佐藤の妾になったのでした。

「年頃だった子供達も私を憎んで夫の元へ行ったわ。今じゃあどうしてあんな事をしたんだろうって後悔しているのよ」

そう言って女将は自嘲気味に寂しく笑ったそうです。

「あんた・・・幸子さんも戻れるんなら、今のうちに旦那さんの元に戻ったほうが良いわよ。あんたの様に社長の妾になった人を、何人も見ているけど結局ろくな事にならないし、最後には社長さんにも捨てられて家族の元にも戻れず可哀想なくらいよ。まあ自業自得って言えばそうだけれどもね。・・・今のあんたにゃあ解からないだろうけれどもこれだけは覚えておいてね。あんなに何十人も妾を作っても今まで捨てられずに続いているのは、あたしだけだって事をね・・・。まあー、あたしにはこの旅館があるからでしょうけれどもね・・・」

そう女将にしみじみ言われると今更のように考えさせられる母でした。

後日、父に浮気がばれて地獄のような苦しみの日々を送っていた時に母はいつも「あの時、なんで佐藤と別れなかったんだろう?・・あの時、会いに行かなければ・・・」と、絶えず佐藤と別れられるチャンスが、何度かあった時の事を思い出して後悔と懺悔の涙を流しておりました。
その時いつも必ず思い出していたのが、群馬の旅館で女将から諭された時の事で「素直に聞いておけばよかった・・・」と、痛恨の思いで涙を何度も流したのでした。

しかし、根が淫乱でその上、楽な方へ楽しいほうへと流されやすい浅はかな母は、その晩も佐藤に気を失うまで抱かれるのでした。
何もかも忘れさせられる淫らで破廉恥な『SMプレイ』を堪能した母は、「ワシが愛しているのは幸子だけだぞ」と言う佐藤の甘言に、「私と旦那様は誰よりも愛し合っているのよ。他の人達とは違うわ旦那様はどんなことが合っても私を捨てたりしないわ・・・女将は私達に嫉妬しているんだわー」と浅はかにも独り善がりの解釈をするのでした。

次の日、佐藤は群馬の『T駅』まで母を送ると「ワシはまだこっちで仕事があるから一人で帰りなさい」と小遣いを渡すと、母一人を置いて行ってしまうのでした。
佐藤は自分が満足さえすれば母の事など、どうでも良かったのでしょう。
自分から連れ出しておきながら、用が無くなればゴミの様に捨ててゆくのです。
この事は佐藤の薄情さの表れで、母の事など爪の先ほども愛していない証拠なのに、浅はかで単純で気の良い母は「旦那様は忙しいんだわ」と、少しも佐藤の本質に気付かず汽車に揺られて長い帰路を一人帰るのでした。

後日談になりますが、この日母の体を堪能した若い「遠藤」は、次の年に富山の現場でお互いそうとは知らずに半年間、父と一緒に仕事をしておりました。
そして、その翌年か翌々年に佐藤組を辞めて都内の別の会社に就職したと言うことです。
その挨拶がてらに『T市』の佐藤の事務所を訪れた遠藤は、居合わせた佐藤に「社長、俺はあの時の幸子さんがどうしても忘れられません。一回で良いから合わせてもらえませんか?もし一人でいるなら嫁に貰ってもいいと思っているんです」と真剣に詰め寄ったと言います。

佐藤も本当の事を言うわけにもいかず
「あれから直ぐに別れたから、今どこに居るか解からねえや。確か北海道あたりに居るって聞いたがなぁ」と誤魔化したところ
「そうですか・・・仕方がありませんね・・・ああっそう言えば義男さんの家は社長さんの家の近くだと言う事ですが、教えていただけますか?いやあー義男さんにはずいぶん世話になったからここまで来たついでに挨拶していきたいんです」

そう言われて佐藤は益々慌てたと言います。
当然、父の家に行けば母に会うわけで、自分と一緒に仕事をして色々世話になった義男さんの奥さんがあの時遠藤の腕の中に抱かれて痴態を繰り広げ、歓喜の涙を流して何度もアクメを迎えた女だと知られたら、さすがの佐藤も社員の手前『まずい』と思ったのでしょう。

「適当に誤魔化して、遠藤を飲み屋に連れ出した」と、佐藤が苦笑いをしながら母に話したということでした。

兄妹モノのエロ動画を観ていた兄

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私と兄は年が2つ離れていて、私は当時中学2年生だったのですが、高校生になったばかりの兄のPCで偶然、いやらしい動画を発見してしまいました。

しかも、その動画がまさに兄妹での近親相姦もので、これは兄を笑いものに出来るぞと、その動画が保存してあるフォルダを覚えて、そのままPCを閉じました。

その後、部活を終えて帰ってきた兄と、いつものように下らない話をしていたのですが、何かの拍子で私が「何さ、妹モノで抜いてるくせに」とからかうと、急に兄の顔が真っ白になりました。

(あ、これは言っちゃいけない事だ!)

そう思い、無理やり話を切り替えようとしたのですが・・・。

兄が、「お前見たのか!?」と言ってきました。

それで私は慌てて、「ごめん、勝手に見ちゃった」とだけ言うと、驚いたように「何でそんなに引いてないんだよ」と言いながら、私の前に座り直しました。

それから私に、“今まで、ずっとそういう目で見ていた”という事を真剣に話し始めました。
たまたま保存した動画がそれだっただけだと思っていたので、凄く驚きました。

しかし、私もそういった事にとても興味がある年頃でしたし、厶ラムラしてきたので、不意に兄の間に倒れ込んで・・・。

「大丈夫だよ、私もきっとそうだから」と言ってみました。

兄の表情がとても面白かったのをよく覚えています。

何となくそういう雰囲気になってきて、兄の股間に不自然な膨らみができていたので、まさか・・・、と触ってみると、案の定それは兄の勃起した性器でした。

覚悟を決めてチャックを下げ、パンツを捲るとボロリとそれが出てきて、想像以上の大きさに驚きました。
ですが、そこで躊躇するわけにもいかないので、下手くそなりに触ったり舐めたりしていると、兄が私に咥えるよう言ってきました。
決死の想いでそれを必死にしゃぶっている間、兄はずっと頭を撫でていてくれました。

「もういいよ」と言われ、口を離すと、突然傍の布団の山に押し倒されました。

軽く混乱している私をよそに、兄は私の服を剥いでいきます。
ですが抵抗する気もなかったので、目を瞑って羞恥に耐えていました。

突然ぐっと胸を揉まれて悲鳴に近い声を上げましたが、兄はそれに構わずもう片方の胸を舐めてきました。
初めての経験でしたし、私は頭が真っ白になっていました。

その後下も触られて、兄のおちんちんを入れられました。
普段から1人でしていたお陰か、随分痛くなかったです。
気づいた時にはもう中に出されていました。

それ以来、兄とはよくセックスをしています。

保健室の先生と2人きりの性教育、と思っていたら!

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小学6年生の頃、授業中に気分が悪くなり保健室に行った時の話です。
保健室の先生は就任したばかりの二十歳そこそこの若い女性の(しょこたん似)の先生でした。
スタイルもよく、見た感じ(B88・W55・H83)ぐらいだったと思う(記憶から計算)。

俺は、先生に気分が悪いのでベッドで寝かせてもらうよう頼みました。
先生は承諾し、ベッドに案内してくれました。
そこで俺は一時間近く寝ていました。

睡眠中にちょっとエロい夢を見て目が覚めました。
するとパンツの中がベタベタになっていました。
今でこそ夢精したのだとわかりますが、当時はものすごく怖くて、何かの病気じゃないのだろうかと思い、本当に焦りました。
それでゆっくりとベッドから下り、仕切りのカーテンを開けトボトボと歩いていたら、保健室の先生が話し掛けてきました。

「調子はどう?」

俺がはっきりと返事ができずに俯いていたら、先生に「心配事があるなら相談に乗るよ」と言われ、俺は今の状況を説明しました。

先生は相槌を打ちながら丁寧に聞いてくれました。
一通り話を聞いた先生は、「じゃあ、ちょっと見せてくれる?」と聞いてきた。
小6とはいえ、人前にちんこを見せるのは抵抗があったし、ましてや奇麗な女性の前でなんて・・・。
でも気持ち悪いし、と思い、ズボンとパンツを脱ぎ、先生に渡しました。
先生は俺のパンツの中身を見て、「うん、大丈夫。病気じゃないよ」と優しく言ってくれました。
そうして先生が僕のちんこに付いた精子をティッシュで拭き取ろうとしたところで・・・。

先生「写真に撮っていい?」

俺「え!」

先生「私、子供たちに性の勉強を教えないといけないから、わかりやすく教えるために写真みたいなのが欲しいんだけど」

俺が黙っていたら先生は続けて、こう言いました。

先生「ちゃんと大事なとこはモザイクかけるから、誰のとは言わないから」

俺「・・・あ、はい」

先生は「ありがとう」と言うと、机からデジカメを取り出し、まず俺の精子付きのパンツを撮り、続いて今度は俺をベッドに寝かせて、精子付きちんこパシャパシャ撮っていった。
撮られてる最中に俺のちんこはだんだん勃起してきて、先生にクスリと笑われました。

一通り済んだらやっと先生は僕のちんこの精子を拭き取ってくれました。
優しく包み込むように触られました。
俺の精子付きパンツとズボンは先生が洗濯中で、当分の間、下半身裸かと思っていたら、フル勃起している僕のちんこを見た先生が、「このままだと恥ずかしいよね」と言い、バスタオルみたいなのを腰に巻いてくれました。
洗濯物が乾く間、先生が性の授業をしてくれました。

先生「女性と男性の体の違いは大きく分けて三つ。男性には股間部位にペニスという生殖器がついていて・・・」

先生は、「君のそれね」と言って俺のちんこを指差しました。
やっと収まりかけていたちんこが再びそそり立ってしまいました。

先生「で、女性の一つ目は胸。思春期から大きく発達していくもので、赤ちゃんを育てるために乳首から母乳が出ます」

そう言いながら俺の方に近づいてきて、「これね」と言い、俺の方に胸を突き出してきて・・・。

先生「触って」

俺が少し遠慮しながら触ったら、「どう?」と先生が感想を聞いてきたので、「柔らかいです」と答えた。

(それは正直な感想で、今、付け加えるとしたら、柔らかいだけでなく弾力があり、張りもありました)

そう言うと先生は俺の手に被さるように先生の手を重ね、胸に俺の手を押し付けました。
俺が目を白黒させていたら、「わかる?このしこり、これが乳首。母乳が出るところ」と言い、俺の手を乳首にぐりぐりと押し付けていました。
確かにしこりを感じていました。
(今思えば、あれは完全に勃起してたのではと思います)

そして今度は服をずらし、ブラもずらしておっぱいを見せて、簡単に解説してくれました。

先生「乳首の周りを乳房と言い、おっぱいの頂上あたりの、色がピンク色になっているのが乳輪で、その真ん中にあるのが乳首。そしてその先端から母乳が出るの」

その時も触るよう言われたので触りました。
今度はしっかり押さえつけるように触りました。
摘んだりまでは出来ませんでしたが・・・。

そして最後に、「女性は、男性のペニスがあるところに穴が開いていて、そこから赤ちゃんが生まれてくるの」と説明してくれました。
そして今度はミニスカート越しに先生のアソコに触るように言われ、そっと触りました。

先生「あなたみたいにペニスはないでしょ?」

俺「・・・はい」

先生は俺に触らせたまま、「見たい?」と尋ねてきたので、俺は「出来るのなら」と言った。
そうすると先生は少し悩んだ末に、「勉強だから」と言い、椅子から立ち上がるとスカートを脱ぎ、パンツも脱いで、また椅子に座って俺の方に向きました。
でも先生は股を閉じた状態で俺の方に向いているので、まだアソコは見えていません。

先生「じゃあ、説明するね」

先生は自分に気合いを入れるよう言い、股を開きました。
生まれて初めて女のアソコを見て呆気にとられていたら、先生が「どうしたの?」と心配そうにと問いかけてきたので、「いいえ、別に」と平常を装った。
先生のアソコはマン毛が生えており、開いただけでは中身までは分からないのだが、それだけで俺は興奮の絶頂だった。
バスタオルの上からでも勃起したのが判るぐらいそそり立っていたの覚えている。

先生「このままだと分かりづらいから、ちょっと剃ろうか」

そう言って椅子から立ち上がると、剃刀を持ってベッドの方に歩いていきました。

「ちょっと手伝って」と言われ、俺も先生が腰かけるベッドの方に向かった。
先生はベッドに腰かけ、足を上げてM字開脚状態だった。

「これを使ってちょっと剃ってくれない?」と頼まれて剃刀を受け取り、剃ることになった。

今まで剃刀なんか使ったことがなかったので自信はなかったけど、腹を決めて剃った。
最初はうまくいかなかったが、だんだんと慣れてきてうまく剃れた。
剃ってる最中、先生がたまにピクッと動いていた。
(たぶんクリトリスを刺激していたんだと思う)
その時は剃るのに必死だったから気にも留めないし、クリトリス自体知らなかったし。

全部剃り終わって、先生がアソコの説明に入った。
先生は、「この穴は膣と言う」とか、「思春期になると月経が始まる」とか色々教えてくれました。
でも性感帯やクリトリスなどは教わらなかった。

一通り説明を聞き終わり、落ち着いたところで急に部屋のドアが勢い良く開き、ぞろぞろと人が入ってくる音が聞こえた。
俺と先生は焦った顔でベッドの仕切り用カーテンの隙間から誰が入ってきたのかを確認したら、生徒たちと男性教員だった。
ふと時計を見れば掃除時間になっており、掃除に来る子供たちと先生だった。
保健の先生は急いで隠れようとするが、隠れる場所が無くそわそわしている。
まぁ~当たり前である。
今の格好は半分ブラを外してTシャツ一枚で、下に関しては全裸なのだから。

二人でカーテンの隙間から見ていたら、こっちに子供たちが歩いてくる。
よく見たらベッドの隅に掃除道具入れがある。
掃除道具を取るためにこのカーテンを開けに近づいてくるのだ。
俺は咄嗟に先生にベッドの下に隠れることを提案し、俺と先生はベッドの下に隠れた。
直後、カーテンが開かれ子供たちと男性教員が入ってきた。
俺と先生は抱きつくようにして狭いベッドのスペースに隠れていた。
ちょうど俺の顔に先生のノーブラおっぱいが当たっていて、俺のちんこは奇跡的に先生のクリトリスの辺りをかすめていた。
なので俺が興奮してちんこがピクピクなると先生のクリトリスに当たり、先生も感じてしまう形になっていた。

ベッドの上の方では子供たちが騒いでいる。
よく聞いてみると、「なんでこんなところに髪の毛が落ちてるの~?」なんて声が聞こえる。
そのとき思い出した、さっき剃った毛は処分していなかったのだ。
子供たちが騒ぐから男性教員も「なんだ、どうした?」と言いながら、マン毛が散らかっているところに近づいていく。

「これは!」

男性教員はそれがただの毛ではなく陰毛だと気付いたらしく動揺した声。
保健の先生を見ると顔が真っ赤になっていた。
他人に、しかも男性に陰毛を見られたのがよほど恥ずかしいのだろう。

そんなことを聞いていると、違う子供が、「こっちに服が落ちてるよ!」と叫んでいる。

またそちらに男性教員が向かうと、男性教員は絶句しているのか何もしゃべらない。
子供たちは「ブラジャーだー」などと言い、「パンツもあるよ」なんて言いっていた。
保健の先生の顔をまたも見ると、先程よりももっと赤面していてもう涙目になっている。

その顔を見ていけないと思っているのだが、俺は興奮してしまった。
そのせいで俺のが先生のに当たって擦れている。
先生は赤面の顔で口に手を当てて声が漏れないようにしている。
その姿を見て余計興奮して先生のを強く刺激してしまい、先生の腰がビクッビクッと動いたのがわかった。
そして先生の股から暖かい汁が流れ出てきて、それが俺のちんこにも当たり、俺は初めて射精をした。

やがて掃除が終わり、みんなが保健室から出ていった。
その後、先生に射精をしたことを謝ったが怒られなかった。
ただ感想を聞かれたので、「すごく気持ちよかったです」と伝えたら、「そう、よかったわね」と言われた。
そして先生は、男性教員がきれいに畳んでいった服を着た。

その一ヶ月後の保険体育の授業の時、俺のちんこの写真が使われてクラス中のみんなに見られた。
名前は伏せてあるので誰も俺のとはわからないが、なんか恥ずかしかった。
モザイクは尿道の先っちょだけがかかっているだけで、あとは全部そのままだった。

酔って弟にプロレス技を仕掛けたら、反撃されて失禁

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弟は6つ年下で、今年高校を卒業したものの大学受験に失敗。
予備校に通いながらフリーターしております。
ヒッキーでもニートでもないけど、姉から見てもなかなかの男前で将来有望。

ちなみに童貞ではない。
しかもちんちんがデカいらしい(笑)
なぜそれを知っているのかは書いてからのお楽しみ。
こんなノリで良いかしら?

弟はサッカー小僧で、中学、高校時代は、よく応援で試合を見に行ってたの。
インターハイ予選で負けて男泣きする弟を見てキュンとしてしまった・・・のは姉の私ではなく、一緒に見に行ってた友人。
それからなぜか私が愛のキューピット役になり、弟と友人が付き合うことに。
嫉妬とかは全然なくて、年下の恋人ってのも良いなぁなんて思ってました。

でも、熱しやすく冷めやすい友人に振り回される形で、3ヶ月くらいで弟はフラれた。
熱しやすく冷めにくい私が姉として抗議しまくって、さらに事態を悪化させ、弟の傷口を広げたw

「気にすんな、世の中女なんてたくさんいるんだから!」と弟に言ったら、「オマエがしゃしゃり出てこなかったら今頃とっくに元気出てんだ」と怒られ、反省しまくった。

私は自分の大人げなさに嫌気がさして、逃げるように合コンに行ったんだ!
酔っ払って帰って来て、酔い覚ましにシャワー浴びようとブラとパンツになったところで急にひらめいて、寝ている弟を起こして半裸で踊った。
当時、ちょっとダンスをかじっていたので、「元気出せ」って感じのアップテンポなノリだった。
できれば消したい過去だけど。

ボーっと見ていた弟が立ち上がり、無言で私をとっ捕まえた。
それから見たことも無いプロレス技をかけられ、私は全身を締め上げられた。
鼻水が出て、よだれも垂らしたけど、恥ずかしくはなかった。

当時22か23歳、身長166cm、体重は46kg、書いたとおりダンスやってたから、自分で言うのもなんだけど、なかなかのしなやかボディだ。
オッパイは公称DカップのCカップだ、察しろ(笑)
当時って言っても、一年前くらいだから今とそれほど違わない。

私は薄れ行く意識の中で、(弟が元気出た!)って嬉しかった。
酔ってて思考がおかしかったんだと思います。
ギブアップという言葉も浮かばず、ましてタップの仕方も知るはずもない私が(このままでは本当に死んでしまう)と考え始めた頃、ちょっと首元辺りにかけられた弟の力が緩んだのを感じた。
その代わり、わき腹あたりに猛烈な刺激を受け始めた。
痛みが少し和らいだけど、くすぐり地獄が待っていた。
私は無我夢中で暴れたけど、脚がまったく動かないし、まして殿方の力強さに抵抗できるわけもなく、為す術なし。

そして私はゲラゲラ笑いながら、失禁した。
元々生地が薄いパンツだったので、あっと言う間にビショビショに濡れた。
フローリングに垂れたおしっこを弟が拭いてくれた。

「漏らす前に言えよ、バカ」って言われて、返す言葉もありませんでした。

「顔拭けっ」って言われて、ボックスごとティッシュを投げつけられて鼻をかんだ。

「パンツ脱ぎたい」と打診したら、今度はスウェットを投げつけられた。
優しくされたと勘違いしてパンツを脱ぎかけたら怒られた。

それからはあまり記憶が無く・・・。
朝、弟のベッドで目を覚ましたら、弟のスウェット上下を身に着けていた。
とっくに起きて学校に行こうとする弟に、いってらっしゃいしたら笑われた。
この出来事をきっかけに、私は弟に不思議な感情を抱くようになり、ちょっとカッコ悪い姉になってしまった。

弟に体を触れられると体が熱くなり、ドキドキしてしまう。
酔っ払った時は、自らすすんでプロレス技をかけられに近付いた。
最後は必ずくすぐり地獄が待っていて、失禁こそすることはなかったんだけど、ギリギリまでいじめられた。

私は生意気な顔つきで、性格も生意気そのものだけど、ドMだった。
弟相手に「オシッコ漏れるってば、やめろ!」って強がる自分がお気に入りだった。

プロレス技をググってその技が『STF』という名前の技だと判明した時には、弟と話す話題が増えたと思い歓喜した。
護身術を習うという我ながら嘘くさい理由で、シラフの時には私の方からプロレス技をかけにいった。
途中から立場は逆転して、私が技を掛けられる方になるのは願ったり叶ったりだった。

ある時、もうハァハァが抑えきれなくて、さんざんプロレス技をかけられながらも、「全然効かない、くすぐりの方がダメージデカいわw」と我慢できなくて言ってしまった。
その言葉に弟は触発され、私は最初こそ抵抗する素振りを見せたけど、すぐに大人しくして、くすぐりの刑に処された。
しらふの時にくすぐられるのは初めてでした。
意識がはっきりしている分、その刺激は凄まじくて、私はいつもより騒いでた。
酔った時にはあまり気付かなかった弟の腕の筋肉とか、そこそこ部活で鍛え上げられていると思われる足腰とか、その何もかもが鮮明に私の目に飛び込んできてた。

少しだけレイプみたいなその行為に、私は嫌がるどころか喘ぎ声みたいなエッチぃ声を出してしまった。
普段の私からは想像も付かない仕草に弟の動きが止まった。
(マズっ!)と思ったけど、弟は一呼吸置いてまたくすぐり始める。
最初は格闘技で言うところのサイドポジションだったのに、いつの間にか正常位みたいな格好になってて、弟が言った。

「◯◯、なんかいつもよりエロいよ?」

姉だけど呼び捨てにしろと指導していたが、この時ほどドキドキしたことはなかった。

「え?そうかな?」などと誤魔化ながらも、(エロくていいんだ、そのまま続けて~)って思ってましたw

それから弟は、「セックスしてるみたいじゃね?」というセリフとともに、いかにも冗談といった感じで2~3回腰を振っ
た。
下腹部をポンポンっとアソコに押し当てられた私は思わず目を閉じた。
ハッと思い、タイミングズレズレで、「ちょ、ちょっとー!」っと笑って見せた。
弟はウヒヒとイタズラっぽい笑顔を見せて、「はい、終わり終わり」と言った。
でも私はすぐに立ち上がれなくて、弟が手を握って引っ張り起こしてくれるんだけど、その力強さにまた萌えてしまった。
弟相手に私は何をしているのかと心の奥底では思っているのに、(次に酔っ払った時には、もっといっぱいいじめてもらおう)と密かに決意した。
弟の口から『セックス』という言葉が聞けて、すごくドキッとしました。

私の友人と付き合っている3ヶ月ほどの間に弟は大人の男になっており、友人が「◯◯◯クンのすごく大きくてなかなか入らなかった」なんて言ってた。
その時はへ~って感じで何も感じなかったんだけど、今考えるとすごくダメージが大きく、私を嫉妬に狂わせるw
その友人は弟をフッた後、次から次へと男を代え、私とはすっかり疎遠。
ま、その前に私が怒り狂って彼女のワゴンRを蹴っ飛ばしデコボコにしたり、ドアミラーぷら~んにしてたので、とっくに疎遠ではあったのでしたw

弟も風の噂で元カノの現状を知ったのか、携帯のデータを削除し、未練がましく変えてなかった待ち受けも単なるカレンダーにしてた。
「代わりに待ち受けにしたまえ」と、おパンツちらりな太もも写メを送りつけたが、「いらね」と冷たくあしらわれた。
こんな風に、普段は姉御肌の面倒見のいいアネキのつもりだったんだ。
遊びに来た弟の同級生たちとかも、結構チヤホヤしてくれてた・・・と思う・・・よ?

弟の友達、あと弟の先輩に告白されたこともあるんだ!!!
私って元ヤン入っててノリの軽そうな印象だから、すぐヤラせる女だとでも思われてたのかw
実際は元ヤンも入ってないし、ノリもそんなに軽くないし、すぐヤラせたりもしないぞ!
でも弟にはすぐにヤラせちゃったw

あ、書いちゃった、最後の最後に書いた方が良かったのかな。
でも長いこと上手に書く自信もないのでアッサリまとめます。

忘年会シーズンでチラホラ飲み会に誘われることが多くなった頃、っていうか去年の冬か、まだそんなに経ってないんだね。
なんかすごい昔のことのように感じる。
とにかく酔っ払って帰宅したんだ。
露骨に誘ってくる会社の同僚そっちのけで、弟のことしか頭になかった。
ぶっちゃけ、(今夜は失禁してもいいや!)くらいの意気込みだったw

去年、すごく雪多かったじゃん?
私が自宅に着いたら、弟が深夜なのに雪かきしてたんだよ。
寒いのに額に汗かいててカコイイって思った。
そんなところに男らしさを感じてしまう単純な私。

「そろそろ帰って来るかと思ってた」

弟は吐く息を白くして、そんなことを口にする。
よく見ると、私が入りやすいように玄関先まで道が作ってあった。
ぶっちゃけ、(今夜は抱かれてもいいや!)くらいの意気込みに変わったw

「風邪引くよ」って半ば強引に弟にシャワーを浴びさせました。

そして私もシャワーを浴びて、弟の元へ。
そして、酔って帰った時の恒例行事となったプロレスごっこ、私から仕掛けた。
弟も手馴れたもので、「来ると思ってた」みたいなセリフを吐いて応戦。
弟の手ほどきで私の格闘技の知識も豊富になり、そこそこ華麗に技の応酬。
もちろん弟が手加減してくれてるのはわかってる。
そして最後はくすぐり地獄になることも。

案の定、両手両足絡め取られて動きを封じられて、わき腹をくすぐられた。
まだまだ抵抗できたけど、ここは私が手加減するとこです。
正常位みたいなスタイルになり、ゲラゲラ笑いながら涙目の私。
喘ぎ声みたいな変な声も出したと思うし、弟も気付いてたと思います。

(もうダメだ、オシッコ漏れる)

そう思って降参はしたものの、動きを止めた弟に、「やっぱりもっとして」って言ってしまった。
言った瞬間、恥ずかしくて死ぬかと思った。

弟はその言葉を勘違いしたのか、おっぱいに手を伸ばしてきた。
(ひえ~)って思ったのは最初だけで、(まぁいっか)ってすぐ思い直しました。
着てたトレーナーを捲り上げられて、ブラもずらされました。
ちょっと強引だと思ったけど、根がドMなもので悪い気はしない。
むしろ変に抵抗したら弟が素に戻ってしまい、客観的にこの状態の私の姿を見られるのが恥ずかしかったので、静かにしてた。
ぎこちない手つきでオッパイ揉まれて、乳首触れられたときに私は目を閉じた。

「◯◯、俺もう、自分では止められそうにないんだけど?」って言われた。

なんだかモロ性欲です、って感じがしたけど、全然イヤじゃなかった。
返事はせずに、思い切って自分からトレーナー脱いだ。
ブラも取って、また目を閉じた。
なんかされるがままで、普段の私からすれば、(むしろ襲う側が私かな?)とか想像してたのに、現実は違ってた。
弟はやっぱり男で、私は女でした。

その時、下は何を穿いてたかあまり覚えてません。
気付いたときにはもう脱がされてて、パンツに手を入れられてた。
乳首舐められて、手マンみたいなことされた。

なんか性描写してる自分が恥ずかしい。
『手マン』って書いてる自分にワラタ。
でもガンバッテ最後まで書くぞ。

今考えるとAV見過ぎ、なアソコの触り方だった。
完全にモノとして扱われている感覚だったけど、別に弟にテクニックを求めてたわけでもないし、まして私の性欲を解消したいがために誘ったつもりもなかった。
ただただ弟のしたいようにしてもらおうと思っていた。
でも、この“されるがまま”ってのが心地良いんだ・・・。
ドMだからw
決してマグロじゃないよ!?
私だってやるときゃやるぞ!
でもこのときはマグロw

あっと言う間に、挿入しましょ、みたいな雰囲気。
弟としても、私が酔いから覚めて正気に戻る前に、みたいな焦りがあったのかなって思う。
私は元々正気なのにw
早く入れて欲しいと思ってたのにw

抱きかかえられてベッドへ移動。
背もそこそこある私だからそこそこ重いはずなのに、弟パワフルw
またちょっと男らしいと思ってしまった。

「ゴム着けないと!」

弟が急に思い出したように言って、机の引き出しを漁ってた。
(当然それはそうだな)って私も思ったけど、弟が「生」と言ったら断る自信が無かったし、たぶん受け入れてたと思う。

見つかったコンドームの箱の奥に運良く最後のコンドームを発見。
ちょっとホッとした。
と同時に、減っている残りのコンドームの行方を考えたら腹が立ってきた。
意外と嫉妬深いという、初めて知る自分の一面にちょっと焦った。

弟がベッドに立ち膝状態で乗ってきて、私の脚の間へ。
それからパンツを脱がされた。
まだパンツも脱がされていない状態だったのに、もうちんちん入れてもOKと思われてしまうくらい濡れてたのは自分でも気付いてた。
本当に恥ずかしかった。

弟がゴムのパッケージを破ってるのを見て、私がつけてあげようと思いました。
大きいと噂のちんちんをちゃんと見てみたかったしw

長袖Tシャツとボクサーパンツという冬にしてはラフな格好の弟だったので、脱がせるのは簡単でした。
するりと脱がせて現れたソレを見て、(これは簡単には入らなそうだ・・・)と思った。
コンドームをつけてあげたら、根元どころか半分ちょっとくらいまでしか被せられない中途半端なその姿を目にして、(これは入るわけがない)と真剣に思った。

でも、あっさり受け入れてしまった・・・。
このユルマン!とか思ったやつ、出て来い!
泣くぞっ°・(ノД`)・°・。
いっぱい濡れてたんだよぉ・・・ああ、くそくそ!
ここでこそもっとフェイク入れるべきだったか!?
ユルくなぁぁあい°・(ノД`)・°・。

今まで味わったことがない衝撃で貫かれた感じでした。
3回くらいズンズンされて、すぐイッちゃった。
ちんちんでイカされたのは初めての経験で、頭真っ白になった。

(失禁に続いて失神も披露してしまうのか)と頭によぎった、マジでw

我に返り、弟を見たらTシャツ脱いでませんでした。
私だけ裸なのにズルいって思った。
でもズンズンされると、言葉は途切れ途切れで、何も伝えることができなかった。
それどころか口を開くと叫んでしまいそうで、必死に歯を食いしばってた。
両親はちょっと離れみたいなところで寝てたし、プロレスごっこでドタンバタン騒がしくしてても今まで注意されたこともなかったのに、今声を出したら絶対に聞こえちゃうって思い込んでた。
そのくらい気持ちよかったぁw

途中でひっくり返されて、そしてお尻を持ち上げられました。
(バックだ!)って思ったけど、弟が無言すぎてちょっと怖かった。
顔が見えなくなったらますます怖くなったのに、ちんちん入れられたら、恐怖心どころか何も考えられなくなってしまった。
乱暴にねじ込まれる感じにドM魂を揺さぶられ、挿入後、またすぐイッた。
インランって言うな°・(ノД`)・°・。

正常位よりもずっと体の奥に来るその圧迫感に、上半身に力が入らなくて枕にぐったり顔を埋めた。
けど喘ぎ声防止に枕は役立ったw
またしても鼻水やらよだれが出てたと思うけど、それは防ぎようが無かったw

男の人って、イク前にラストスパートするでしょ?
弟の腰の動きは最初からラストスパートって感じの速さで、なんのメリハリもないんだけど、それがむしろ犯られてる感が増幅されてスゴい気がした。
ただでさえバックって獣じみてるじゃん?
もうなんか言葉に表せないよ。

何回イッたのか数えるほど余裕が無かったけど、たぶん両手じゃ足りないと思います。
イッてる途中なのにまたイク、みたいな初めての感覚も経験した。
『イク』を『逝く』なんて表現してるけど、アレってひょっとするとひょっとするよ。
気持ちよかったけど、(これ以上は怖い)って感覚も確かにあったもん。

なんだったんだろ、弟?
普段の温厚な人柄とはまるで別人っぽかったです。
今考えると、セックスってよりはスポーツな感じだったのかな。
オラオラな感じはなかったけど、黙々と筋トレしてるみたいだった。
何度も書いたけど全然イヤじゃなかったよ?
私もこれ以上ないってくらいにガッチリ締め付けて咥え込んでるって感覚があった(フェイクじゃないぞ、誇張もしてないから!)。

でも、(早くイッて、これ以上は無理!)って思い始めた。
(もう本当に頭おかしくなる)って、そう感じてました。
そんな私の気持ちを察したのか(いやそんなわけない)、「イキそう・・・いい?」ってクールに言われた。
あらゆる意味でゾッとした。

(もしかして、ここからもう一段ギアが上がるのか?)って思ったし、ちょっとそれを期待する自分がいたものでw

予想通り、トップギアって感じでアクセル全開!
(ちょっとそれはマズいでしょ?)って思うくらいのパンパンパンパンって炸裂音が部屋中に響いてました。
肉体が弾けてる音って感じでエロかった。

私には弟がイッた時の記憶がありません。
その夜、最後の絶頂を迎え、気付いたときには仰向けでハァハァしてたんだぁ・・・。
太もも辺りまでビチョビチョに濡れてたのが恥ずかしかった。

「ごめん、我慢できなかった」って弟に謝られて、ちょっと寂しい気持ちになった。

キスもなかったし、愛しい相手の体を愛でる行為だと私が思っているフェラとかクンニもなかった。
ただ性欲をぶつけられたって感じの行為だったけど後悔はしていません。

次の日か、その次の日くらいに、「◯◯クンのすごく大きくてなかなか入らなかった」って言葉を思い出して悔しくなった。
正直に友人の言葉を言って、その上で弟に聞いてみた。

「アレは俺が初めてで上手く入らなかっただけ、◯◯(私)の方が全然気持ちよかったよ」って言われて私はすごく満足だった。

それからは、いたしておりません。
時々こっそりと弟の机の引き出しを漁っているけど、新しいコンドームが発見されることもありません。
それは、セックスをするような相手が弟に出来ていないって意味で私を安心させてくれます。
それともうひとつ。
姉とヤリたいが為にコンドームを買うような弟ではない、って意味でも私を安心させます。

長くなってしまったけど、言いたいことを最後に言えた気がする。
しかも思ってたよりも、自分ではエロく書けたつもりw
あ、脳内変換は土屋アンナで頼むわ、雰囲気似てるとよく言われるからw
もし何かあったら、また書き込むかもしれないし。
失禁姉がいたことを忘れないでくれよな。

タオルめくり

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小4の時の罪を告白します。

僕には小2の時から好きな子がいました。
小1~2と同じクラスだったK子という子です。
当時の記憶ではK子はおとなしめでかわいく、人気もありました。

最初は「かわいいな」程度に思っていたのですが、小2になったあたりから仲良くなり、ホッペにちゅうしてもらったり、「将来結婚しようね」なんて婚約までしました。
しかし僕とK子が両想いなんじゃないかという噂は瞬く間に広がり、それをどうしても隠したがった僕とK子は、3年になってクラスが別れたことも重なって次第に距離を置くようになりました。

そして3年の途中でK義という男が僕と同じクラスに転校してきました。
そいつが僕の後ろの席になったこともあり、そいつとはすぐに仲良くなりました。
そいつは面白いやつで、すぐに友達を増やしましたが、同時に相当の悪ガキでもありました。

K義は「タオルめくり」といういたずらを発案し、一躍男子生徒のカリスマとなりました。
「タオルめくり」とは文字通り水泳の着替え時に女の子が巻くタオルをめくるというものです。
僕を含める数人の悪ガキで着替え中の女の子を囲み、タオルをめくったり中にもぐったりという、今考えると背筋も凍るような所業をノリノリで行っていました。
親呼ばれもんの荒業なので当然長続きはしなかったのですが、それでも結構な人数の女の子が犠牲になり、おいしい思いをさせてもらいました。

そんなある日、K義は、僕とK子の関係を知ってか知らずか、突然隣のクラスのK子をターゲットに指定しました。
まあK義もK子のことが好きだったのかもしれません。
僕はかなり躊躇したのですが、突然テンションを下げてK義という友達を失いたくなかったのと、なによりK子との噂に対し「あんなやつ好きじゃない」と言い張ってきた面目もあり、やせ我慢しつつむしろ率先して隣のクラスへと乗り込んだのです。

そして僕らはタイミングを見計らってK子を囲みました。
タオルにくるまれたK子は突然の隣のクラスからの侵略者に驚き、そしてその表情はすぐにおびえに変わりました。
そのときの表情は今でもなんとなく覚えています。
K子への想いが周りにバレたくなかった僕は、いつも以上に張り切って行動しました。
いつもは下からめくる程度のタオルを上からずり落とし、あらわになった幼い乳首を指でつまむばかりか、なんと、口に含む荒業までやってのけました。
当然K子は泣きました。
親も呼ばれました。

その後、K子とは一言も口もきかず、中学の時にどこかに転校していきました。
成人式の二次会にちょこっと顔を出したようですが、声はかけられませんでした。
小学校時分とはいえ、本当に馬鹿なことをしました。
あの時のK子の泣き顔ははっきりと覚えている。
この場を借りてあやまります。

ごめんなさい。

同期入社のコにレズだと告白されて

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紀子ちゃんとセックスするまで、自分がレズだなんて思ってもいなかった。
彼氏もいるし、まだイッたことはないけどセックスもそれなりには気持ちよかったし。

紀子ちゃんは、一緒に入社した同期の中では一番可愛いって言われてて、男の人にモテモテだった。
誰も紀子ちゃんがレズだなんて思ってなかったし、私も残業で二人きりになるまで紀子ちゃんがレズだなんて知らなかった。

ようやく残業が終わって、立ち上がった私を紀子ちゃんがいきなり抱き締めてきて。
しばらく、なんで抱き締められてるかわかんなくて呆然としてた・・・。

紀子「佑ちゃん・・・私、レズなの。初めて会ったときから、佑ちゃんのこと、好きだった」

そう言われて初めて紀子ちゃんがレズなんだって分かって、ものすごく動揺した。

私「ええっ!なんで私?えっと私、彼氏いるよ?」

紀子「知ってる・・・。彼氏と別れてなんて言わないから・・・」

紀子ちゃんの可愛い顔が近づいてきて、私にキスした。

(うそ・・・紀子ちゃんとキスしてる・・・)

紀子ちゃんの唇はすごく柔らかくて、小さな舌が口の中に入ってくるのも気持ちよくて、なんだか抵抗できなかった。
紀子ちゃんは私にディープキスしながら器用に私の服を脱がせていく。

(えっ、会社でキス以上のことするの??)

戸惑っているうちに私のシャツのボタンは全部はずされて、ブラジャーも脱がされていた。

紀子「きれいなおっぱい・・・」

前屈みになった紀子ちゃんが、私の乳首を咥えた。
口の中に含んだ乳首を舌でレロレロと舐められて、体に力が入らなくなる。

紀子「佑ちゃん、可愛い。ねえ、もっと感じて?」

紀子ちゃんは小悪魔みたいに微笑んで、反対側の乳首もしゃぶり始めた。
切ないような気持ちよさがおまんこを濡らしていて、レズなのに彼氏とする以上に感じている自分に愕然としてしまった。

紀子「机に座って、足を開いて?」

私は紀子ちゃんに言われるまま机の上に座って、手を後ろにつき、足を大きく開いた。
するりとパンティを脱がされて、ヌルヌルになったおまんこをクンニされる。
舐められれば舐められるほど、愛液があとからあとから溢れてきて、机にこぼれてしまうくらいビチャビチャになってしまった。
濡れ濡れになったおまんこを指でなぞるように触られて、おまんこの中に中指を挿れられると、もう信じられないくらい気持ちよくて、喘ぎ声が抑えられなかった。

私「ああっ・・・気持ちいい・・・いいの・・・」

紀子ちゃんは私のおまんこの中に二本目の指を挿入しながら、「男とするセックスとどっちがいい?」って聞いてきた。
紀子ちゃんの指先がおまんこの奥のいいところをグイグイと刺激してて・・・。

(なんかイクかも・・・)

私がいつまでも質問に答えないので、紀子ちゃんは指の動きを止めてしまった。

紀子「男としたセックスの方が気持ちいいの?」

悲しそうな紀子ちゃんの表情を見ていると、嘘はつけなくて・・・。

私「こっちの方が気持ちいい・・・だから、もうイカせてぇ・・・」

恥ずかしいと思いつつも、おねだりしてしまった。

紀子「やっぱり、佑ちゃんもレズだったんだ」

紀子ちゃんは満足そうに笑いながら指の動きを再開してくれた。
おまんこを指で擦りながら、乳首をペロペロと舐められて、私は初めてイクことができた。
じーんとした余韻に浸っていると、さらに強烈な快感を与えられて、気持ちよすぎて辛くなってしまう。

私「もうヤだ・・・ああんっ・・・もう許してぇ・・・」

紀子「あれ?佑ちゃん、イッちゃったんだ。教えてくれないとわからないよ」

いじわるそうな笑顔の紀子ちゃんには、私がイッたことくらい判っているはずなのに、なんだか申し訳ない気持ちになって、「ごめんなさい・・・」って謝ってしまった。

紀子「今度からは、イクときはちゃんと教えてね」

紀子ちゃんは私にちゅっとキスすると、また激しくおまんこの中を擦り始めた。
クリトリスも一緒に擦られて、またすぐにイッてしまいそうになる。
なんで紀子ちゃんに愛撫されると、こんなに何回もイッちゃうんだろうと思いながら、「イキそう・・・イクっ・・・」と紀子ちゃんに報告した。

さすがにもう終わりだろうと思っていたのに、紀子ちゃんはバイブを取り出して、私のおまんこに挿入した。
スイッチを入れると、かすかな音を立てながら、バイブがくねり始める。
指とはまた違う快感に私は悶えた。

紀子「遅くなっちゃうから、もうそろそろ帰ろうか」

紀子ちゃんはブラジャーを外したままで私のシャツのボタンを留めた。
バイブもおまんこに挿れっぱなしのままパンティを穿かせて、私を机から下ろす。
立って歩くと、バイブの先がおまんこの奥をえぐるようにかすめて、しゃがみ込みたいほど気持ちよかった。

紀子「明日は休みだから、このまま、私のうちに泊まりに来て」

快楽に支配された私には断ることなんて出来なくて、月曜日の朝、会社に行くまでには、彼氏と別れて、紀子ちゃんと付き合うことになっていた。

もうレズだって、かまわない。
こんなに気持ちいいセックス、他の人とじゃできないから・・・。

ヤリ目的で出会い系を使ってた大人しめの女の子

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Mは出会い系サイトで釣り上げました。

投稿文はヤリ目的全開で書いているので、ヤリ目的か、業者、たまーに天然な子からしかメールは来ませんw
業者を見分けないといけないので慣れていない方にはおすすめできませんが、効率はいいと思います。

Mも例外ではなくヤリ目的だったのでスペックを確認し、即ホテルへ移動します。

Mはスラっとした体型で、おっぱいもそこそこ(Cカップでした)。
顔も過度に派手ではなく“大人しめのエリカ様”といった感じでした。
こんな子が出会い系を使って、しかもヤリ目的だなんて・・・。
だから出会い系をやめられないんでしょうねw

即ホテルとは言っても、仲良くなっておくのは損ではないので世間話をしながらエロトークへ。
Mは言葉責めとコスプレが好きな様で、早速襲いかかってみます。

初めは恥ずかしがっていましたが、キスから首、おっぱいを軽く責めたところでMの声が艶っぽくなっていきます。
そしておっぱいと対面すると、乳首はキレイなピンクで崩れていない!
おっぱい自身もハリがあり、理想的なおっぱいの持ち主でした。
しかも感度がよく、強く揉みながら乳首を責めると一層声が大きくなっていきます。

あまりに美乳だったので夢中になっているとMが、「もう我慢できない・・・」とオネダリしてきました。

思惑に反して『焦らしプレイ』になっていた様で、Mのパンツを脱がすと糸を引くほどグショグショになっていました。

「おっぱいだけでこんなに濡らしてそんなに気持ちよかったんだw」と、かるーくなじるだけで興奮するM。

そのままクリトリスと穴周辺に軽く指を這わすだけで肝心な所には触れてあげません。
もっと強い刺激を求めて無意識に腰を振るMですが、まだ軽くしか触ってあげません。

消え入るような声で「オネガイ・・・」と言うMに、「どうして欲しいの?」と追い討ちをかけます。

恥ずかしがって何も言えないMに、ほんの少しだけ刺激を強くし、また弱くします。

我慢できなくなったMが、「アソコ触って欲しい」とオネダリしてきましたが、まだ触ってあげません。

「大きい声でちゃんとオネダリしないとこのままだよ?」と言うと、顔を伏せながら小声で「Mのオマンコ・・・触ってぇ・・」とやっと言いました。

しかし、まだ許しません。

「声が小さくてきこえなーい」と言うと、よっぽど我慢できなくなったのか泣きそうな顔になりながらハッキリと、「Mのオマンコぉっ・・弄ってぇぇっ!」と、言ってしまいました。

そろそろいじめるのをやめて、クリトリスを丁寧に弄りながら指2本を挿入。
指の出し入れのリズムに合わせるように腰をカクカク動かすM。

焦らしたのが効いたのか、すぐに「イキそうっ・・イキそうっイクっイクーーっ!」と言ってイってしまいました。

イってる最中からペースを落とさず弄っていると・・・。

「またイクっ・・・またイクっイっちゃうーー!!」と2度目の絶頂に達してしまいました。

流石に手を止め、Mを見るとぐったりしており、余程深くイったのか涙を流していました。

私もそろそろ我慢できなくなってきたので、脱力しているMに挿入。
すると、ぐったりしていたMがまたエロい声を上げ始めました。

最初は手前までしか入れず、いきなり奥まで挿入すると狂った様にヨガっていました。

色んな角度で突きまくり、最後はお腹にフィニッシュ。
挿入でも2回程イっていましたが、最後はもはや言葉になっていませんでしたw
イきすぎたせいか、Mの体力がもたないとの事で1回で終了。

次回はコスプレエッチを楽しむ予定です。

いきなりバックですか?

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いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。

会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かる、いかにもOLな格好をしてる。
髪はロング・・・だけど、ちょっと乱れてたかな。

「危ねっすよ」と言いながら体を支える。

むにって感じが伝わる。
女は「あ・・・」と言っただけで拒否しない。

「どこ行くの?」

「ちょっと駅から離れてタクシー・・・」

「んじゃ途中までご一緒しますよ」ということで、がっちり腰に手を回して反対の手で手を握り、歩きはじめる。

舌足らずで「ありがとねぇ~」とか、いい感じで酔ってる。
歩いている途中、数台タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きと言うので、「じゃあ、今から飲みに行きましょっか?」と冗談めかしながら誘ってみるとOK。
ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後、閉店まで飲んでわかったのは・・・。

・30歳のOL(俺より3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく家にも連絡してなかった)
・結構さばさば系(会社でもそういうキャラ)

焼酎やらワイン飲んで・・・ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。
日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて・・・。

「どうしよ・・・どこで飲もっか?」

ちょっと悩んだ素振りをしながらも・・・。

「んじゃホテルで飲みなおそっか」

「えっ、まぁいいけど・・・」

・・・ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい・・・明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。
(出来上がってますなぁお姉さん・・・と思いながら)

俺が先に入って待っていると、後から入ってきて・・・大事なところは隠してる。
で、俺を背にして入ってきたので後ろからおっぱいを揉んでたら「あふ・・・ん・・・」とか喘ぎ出した。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせ、いきなりディープキス。
その間も「あふあふ」言ってて、もうギンギンです。

湯船の中で下に手を伸ばすと・・・もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めると・・・。

「んん!・・・あん・・・」

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど、少しでもやめると手で息子を責めてくる・・・。

(こらもたねぇ・・・)と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜると喘ぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて・・・。
風呂から一旦出て口で奉仕させるか・・・と思って湯船に腰掛けたら・・・。

『(パクッ!)』

(おいおい、エロすぎるやろ)と思ったけど、早漏気味な自分が持つわけではないので・・・。

「だめ・・・もう我慢できない・・・こっちきて」と湯船から出す。

「じゃあ・・・入れて」と言いながら、女はお尻を後ろに突き出してきた。

(いきなりバックですか・・・)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で、一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら・・・。

「バックが好きなの?ぬるぬるだし、中がヒクヒクしてるよ」

「あん!・・・んん!!好き・・・なの・・・あん!」

汗が滴る中、ぷにっとしたおっぱいやお尻を揉んだり、背中を舐め回す。
ちょっとしょっぱい。
足は湯船の中だったんだけど、この格好で腰振るのって疲れるのね。

体勢的にも無理があるので・・・正常位へ。
こちらを向かせてM字で脚を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる。

(爪立てないで・・・)

足を腰に回してくるし・・・。

俺もそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど・・・もうイッちゃえと思って・・・相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら・・・ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

外したゴムを見ながら嬉しそうに「いっぱい出たねぇ♪」とか言われながらちょっと興奮・・・。

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを観たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい・・・エロい・・・です・・・)

そう思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか・・・と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日オナッたのにさすがに3回目は無理だろ・・・と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、穴をべろべろさわさわ。

そら反応しますよ、えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらも、きっちりしごかれて・・・。

でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりイカされました。

で、やっと就寝。
抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「誰!?」と言われることもなく、無事に帰りました。

その後も彼女との関係は続いています。

自ら腰を突き出してくるアキコ

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“いた・・・”

アキコが電車の比較的混む場所に並んでいる。

新宿駅の階段のそば。
ポニーテールのつやつやした艶のある髪だ。

身長は160センチくらいだろうか。
肉感的というのか、いやらしそうな体つきだ。
バランスのよい胸の膨らみ。
柔らかそうだ。
少し高いサンダル状の靴を履いているため、手も届きやすそうだ。
服装は半袖の白いブラウスにピンクのミニスカート。
膝上20cm位・・・そそる格好だ。
肌の色は白い。
普通に立っている時に少し俯きがちだ。
性格から来るものか・・・。

私はアキコから50センチくらいの間隔を空け、後ろに並ぶ。

電車がホームに入ってきた。
列が間隔を詰めたとき、アキコもそれに倣う。
私もアキコとの距離を詰め、離れてしまわないように注意する。
ドアが開き、乗客が降りた後、隙間は少ない車内に人が入っていく。

電車が動き始めるときの揺れに乗じて、アキコの正面に移る。
左手で腰は抱いたままだ。
この体勢で私が痴漢だと思わない人はいないだろう。
正面から少し横にずれたところに位置し、アキコを抱き寄せる。
一瞬で周囲に目を配る。
こちらを向いている人はいない。

密着する。
アキコを体中で感じる。
胸の膨らみ・・・その硬さはブラのせいか。
お腹からわき腹、太ももにかけて、いやらしい曲線が柔らかく、私の欲望を直撃する。
ズボンには微かにアキコの手を感じ、私の右手はアキコの太ももと土手の膨らみを感じている。

人差し指でおまんこの筋を辿る。
体に動きはないものの、アキコは俯いた。
私の胸に顔を埋める格好だ。
可愛い・・・。

おまんこに指を立てる。
なぞっていく。
膨らみを指でなぞり、クリトリスのあたりを中心に円を描いていく。
指先で引っ掻くように刺激する。

(きもちいい?)

閉じられていた足が、少し開いた。

(もっと触って欲しいんだね・・・)

指を、スカートの裾から差し入れる。
湿り気が充満している。
すぐにパンティに届き、感触を味わう。
薄いレースのようだ。
その中のジョリっとしたマン毛の感触は決して強くない。
マン毛は比較的薄いようだ。

更に手を入れていく。
パンティの上から、おまんこの筋を割るように、指を食い込ませていく。
少し強めになぞっていく、“弄る”という言葉がぴったりだ。
パンティは濡れている。
すでに染み出るほどに濡れている・・・。
濡れている部分を中心に、指を突き立ててぐりぐりしてやる。

アキコの頭は私の顔のすぐ前にある。
髪からリンスの匂いが立ち上る。
私のちんこが立ってくる・・・。
露出させている耳のそばに鼻を当て、髪の匂いを嗅ぐ。
息を耳にかける。
意識して息を荒げてやる。
指の動きに合わせるようにぴくっ、ぴくっと小さく動く。
可愛いなぁ・・・。

右手はパンティの上からクリトリスを探し当てる。
探すといってもすでに大きくなっているクリトリスは、その上をなぞるとすぐにわかった。
クリトリスを指で転がすようにしていると、アキコの腰が私の手に押し当てられてきた。

(もっと強くして欲しいのかい・・・?)

アキコの腰が前後に動き始める。
小さく、ゆっくりと、しかし確実に動いている。
胸を押し付けてくる・・・。

パンティは小さいが、締め付けは強くない。
指を離さずに上に移動させる。
パンティの端を感じ、次に素肌の感触を感じる。
まずは指を一本、次に手をパンティの中に入れる。
抵抗はない、アキコ自身も、パンティも。
あまり下着の締め付けが強いと手を入れるときに抵抗になってしまい、興醒めだ。

手を下ろし、直接陰毛の感触を味わう。
それほど濃くないようだ。
そのまま手を下に滑らせ、おまんこを直接触る。
生マンというやつだ。
割れ目の上からでもすごく濡れているのがわかる。
割れ目から小陰唇がはみ出している。

(いやらしいまんこだな・・・)

声に出して言う代わりに、ぴろぴろと弄んでやる。
気持ちが伝わったのかどうか、アキコはおまんこを押し付けてくる。

指を割れ目に埋める。
ぬるぬるとした感触。
少し大きく、ぴくっと動いた。
割れ目の中をなぞる。
ゆっくりと、大きく。
アキコの腰は動き続ける。

ぬる、ぬる、ぬる、ぬる・・・。

アキコは私にその大きな胸を押し付けている。
上下に、左右に体を動かし、あるいは円を描くように押し付けてくる。
私は、左手で背中をたどり、ブラのホックをはずそうとした。
しかし見つからない。
フロントのようだ。

電車が揺れるのを待って、位置を少し変える。
正面に立つ。
両手で触るにはこうするのが一番現実的だ。

少しだけ隙間を作る。
左手を私たちの間に差し入れていく。
一、二度胸を揉み上げたあと、ブラウスのボタンの間から指を入れる。
人差し指と中指だけ入れると、やはりフロントホックだった。
ホックを外す。
少し弾かれるように左右に開いた。

第二ボタンから下へ3つほどボタンを外す。
ちょっと余裕があるブラウスの中では、おっぱいが揺れているはずだ。
揉んで欲しげに。
改めて服の上からおっぱいを揉みあげてやる。
すぐにブラウスの合わせ目に指をかけ、横へずらす。
少し隙間を作ったおかげで、上からはその様子が見える。
しかし、俯いたアキコの頭が時々それをさえぎる。

改めて密着する。
横へ開き、下にずらしておっぱいを出してしまう。
ホックが外れてぶら下がっているブラは上へ押しやる。
手でおっぱいを覆うと、乳首が立っている。
人差し指と中指の股ではさみ、揉み上げる。
手を止め、指の股で乳首を揉みあげてやる。
身をよじり、体を擦り付けてくる。
親指と人差し指で乳首を摘む、揉みあげる、ひねる。

クリクリクリクリクリ・・・。

アキコは肩をすぼめる。
しかしすぐに胸を突き出してくる。
もっと、もっとと言っているようだ。
揉んでやる。
柔らかい。
下から持ち上げ、握り混む。
大きく、小さく、強く、優しく。
手の中でコリコリと感じる乳首を舐めたい衝動に駆られる。

アキコの足は完全に開いてしまっている。
少しがにまたで立ち、おまんこを突き出している。
そして腰を前後に動かしている。
右手は割れ目の中をなぞり続けている。

ぐり、ぐり、ぐり・・・。
ぬる、ぬる、ぬる・・・。

クリトリスを転がす、揉みこむ。
円を描くように弄り続ける・・・。

クリトリスを転がしていた指を、下に移動させる。
割れ目の中をなぞって、ぬるぬるぬると動かしていく。
クリトリスを触る指は、親指に交代だ。
人差し指はおまんこの入り口に辿り着く。
穴がある。
第一関節まで入れ、掻き回す。
柔らかい・・・。
本当に人間の肉か・・・?
いつも思う。

(ほら、感じさせてあげるから・・・)

おまんこを掻き回す指を少し深く入れ、少し強く、大きく掻き回す。
クリトリスをこねる親指に力をこめ、親指一本で皮を捲る。
硬くしこったクリトリスを優しくこねていく・・・。

「お願い・・・。手を入れて・・・」

愛しい。

(気持ちよくさせてあげる・・・)

指は動き続けていたはずだが、ちょっと意識が離れていた。
改めて掻き回す。
すごい濡れ方だ。
私の指だけでなく、手のひらにまで広がっている。
太ももを伝って垂れているに違いない。
普通に触ればいやらしい音がするはずだ。
くちゅ、にゅる、くちゅという音が。

しかし、万が一にも周囲に聞かれるわけには行かない。
音がしないように、密着させて弄り続ける。
それも無駄な気遣いなのかもしれない。
いやらしい匂いが立ち上ってくるのだ。
他には誤魔化しようのない匂い。
密着してるのにあがってくるのだから、おまんこにはその匂いが充満しているはずだ。

いつの間にか、穴は開いている。
何かあてがうものを求めているかのようだ。
指を入れ始める。
何の抵抗もない。
ゆるゆると入っていく。
おまんこの中は熱く、蠢いている。
先ほど上手くいったのに味を占め、また囁く。

「すごいね・・・」

その瞬間、おまんこがきゅっと締まった。
恥ずかしさにも感じるタイプだな・・・。
途中まで入れたところで、中指を添える。
指を2本にしたら、ちょうどよく締め付けてくるようになった。
ぐぐぐぐぐ・・・っと、入るだけ奥まで入れる。
精一杯腰を突き出してくる。
ほんとに可愛い子だ・・・。

奥の盛り上がりに触れる。
指の腹でぬるぬると擦ってやる。
体が小刻みに震えている。
ぶるぶるというよりは、ぴくぴくという感じだ。
指を歩くように交差させ、開く。

「んっ・・・んっ・・・」

微かに、おそらくは私だけに聞こえる声。
必死に堪えながら、しかし漏れてしまう声。
アキコが鞄を持つ手は、いつの間にか私の腰のあたりにある。
抱きついている格好だ。
服を強く握り締めているのだろう、服が下に引っ張られる。
肩にかけた鞄は、弄られているおまんこを隠しているようだ。

指を曲げる。
少しざらっとしたというか、ぶつぶつした感触がある。
Gスポットだ。
二本の指で、一本ずつ交互に、撫で上げていく・・・。
マン汁がドクドク出てくる。
おまんこが指を締め付けてくる。
肉が蠢いている・・・。
親指でクリトリスを揉み込み続ける。
皮は捲れている。
大きくなっている。

そのまま3分ほど弄り続ける。
新宿まではあと少しだ。
私はイケないかもしれないな。

(でも、アキコはイカせてあげるよ・・・)

指の動きを意識して早める。
アキコの足がガクガクと震える。
腰は動かず、おまんこを突き出してくる。
そろそろ終わりだとわかったようだ。
胸から左手を離し、改めて抱き締める。
瞬間、おっぱいが見えた。
完全に出してしまっている。
アキコもそれは見たはずだ。
そのまま抱き締める。

電車が駅に着く前の減速区間で、線路の継ぎ目も多い。
車内には機械的な音が充満している。
そうでなければ、いやらしい音が丸聞こえの筈だ。
耳にさらに顔を近づける。
耳たぶを舐める、軽く噛む、抱き締める、まんこを弄る。
可愛い、可愛い、可愛い・・・。

ぐりぐりぐりぐりぐり・・・。
ねちゃねちゃねちゃねちゃねちゃねちゃ・・・。
ぎゅーーーーー。

「(イッて)いいんだよ・・・」

囁いた瞬間、服を引っ張る力が強くなり、足は今まで以上にガクガクと震え、おまんこはすごい力で締めつけてきた。
そして動かなくなった・・・。

もう、あと1分ほどでホームに入る。
人も動き始める。
余裕はない。
指を抜き、はだけたおっぱいを服にしまった。
ブラはそのままだが、ノースリーブではないし、胸の開いたデザインでもないので目立たないだろう。

最後にもう一度両手で抱き締める。
電車が駅に着いた・・・。

彼女とカーセックスしてたら小汚いおっさんが・・・

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えと、二月くらいです、寒かったです。
彼女と飲んで移動してたんですけど、やっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場に停めたんです。
で、彼女(エリ)とちちくり合ってたんですよ、普通に。

そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。
その公園は結構人こなくて、もっぱら“便利な駐車場”って感じだったんですね。
俺ら酒も少し入ってたし、いつもよか悪ノリで・・・。

んで、おっさんがいたんですよw
よっぱらいの・・・小汚い感じの。
赤いキャップ被って、長靴履いてるような。
そしたらこっちに気付いたんです。
ちょこちょことこっちきて、覗き込むんですねぇ。

俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで続けてました。
そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギ閉めてないのも無用心だった)乗り込んできました。
薄ら笑いしてました。
俺もエリもさすがに、あらっ・・・って感じでした。

そして入ってきたおっさんが、「エッチな事しとるのぉ~!」って言うんです。

そうです、確かにしてます。
けど、なんで入ってきたんだ?

そしたら急にエリの胸を鷲掴みして、揉みだしたんです。
それから乳首を軽くつねりました。
エリは何も言いませんでした。
まだワケがわかってないみたいです。
ちょっとビックリしたら今度はアソコを音を出して弄り回して、「俺にもエッチな事させれ」って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。
そしたらさすがにエリも「や、ん~ん~」みたいな声にならん声を出したんです。

そんな声聞いて俺は、(もっとこのおっさんにやらしい事させたい!)みたいな衝動に駆られました。

僕は元々そうゆう性癖みたいなのがあったので・・・。
だから知らない人にエリが汚されるということを考えるだけでも興奮するし、エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。
変態みたいな人ならなおさらです。

エリも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。
それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

それで俺は恐る恐る「おじさんにエッチなことしてもらう?」ってエリに聞いたら、「うん」って言うんです。

ちょっとビックリしたけど、半分“やった!”って感じでした。
そしたらおじさんも喜んじゃって。

座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。
その途端、“待ってました!”かの様に、おじさんがエリにむしゃぶりつきました。
俺はすごく興奮しました。

おじさんはエリの胸を揉みしだきながら首筋をすっごく舐め回してました。
自分の彼女にこの小汚いおっさんの唾液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。
嫉妬も少しはあったけど・・・。

エリは息遣いが少し荒かったです。
そして、エリの柔らかくて、いい匂いのする胸にもむしゃぶりつきました。
瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱々しく言いました。
でもおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。
俺は前の座席から、後部座席にいるおじさんに舐め回されるエリを見てました。

車はエリの軽だからさすがに狭いんですね。
でも割と無理にでも、エリを横にして、おじさんが覆いかぶさりました。
そしてエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐め回してました。
ちゅっぱちゅっぱ言わせて。

エリはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。
さすがに車内に三人も居てエロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。
ガラスもその頃にはだいぶ曇ってたので、これなら外からは見えないだろうと安心しました。

おじさんのイタズラは胸からだんだんお腹ら辺へと移っていきました・・・。
でもやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと奥へずらして、とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。
角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。
俺のエリのキレイなアソコを見ると、おじさんは舌を突き出して舐め上げてました。
エリは「ん!」って声出してビクッとしました。
それが気に入ったのか、小汚いエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。
時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。

そしたらオヤジは「カノジョ気持ちいいとよ~w」とすごく嬉しそうです。

嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。
しかも28歳っていういやらしい年頃の女に。

舌で弄ぶようにエリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、音を出して、思いっきり舐め回し始めました。
エリは「あ~~~~~~~~~~」って思いっきり声を出しました。
僕は、サイコー!!って感じでした。
もう何させてもいいやって感じでした。
酒って怖いですね。

おじさんはじゅるじゅるじゅる~って音立てて、エリのアソコを吸ってました。
ヒゲの生えた口にたくさんエリの汁をつけながら、唇でエリのビラビラを弄んでいるようでした。
かなり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌を潜り込ませてたんでしょう。
エリは大喜びでした。

「だっ、だめだって~w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。

たまりませんでした。

するとおじさんが「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」って言いました。
俺は、来たー!って思いました。
いよいよエリのお口です。

今度はおっさんが横になりました。
俺もエリもなんで横なったんだろう?って思ってたら、69がやりたかったみたいで、でも狭いから69らしからぬ69でした。
この体勢はとてもよく見えました。
エリがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭に這わせて舐めてました。
そのままおっさんのチンコの側面にも舌を這わせて舐めてました。

そしたらおっさんが「お~、もっと激しくしゃぶってくれよ~」と言って、エリのお尻を思いっきり広げて、またエリのアソコをジュッパジュッパ舐めたんです。
エリはちょっとビックリして「あ~、んっ、んっ、んっ!」って声出しながら、とうとうおっさんのチンコを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。
エリもおじさんもとても気持ちよさそうでした。
おじさんも「はぁ~はぁ~」って言ってたし・・・。

俺は、このままやられるんかな~と思いましたが、欲望に負けて、それでもいいやって思ってました。
エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い後部座席での69は、結構長かったです。
もうハッキリ言って、今すぐ二人にセックスして欲しかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでした。
でもどう言えばいいかわからんし・・・。

そしたらおじさんが、「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。

そのときエリが俺の顔を窺うように覗き込みました。
口がチンコから離れた時にチュパッって音がして、もうこいつはオヤジとやる気だなって思ったので、俺は軽く頷きました。

俺「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」

エリ「おじさん、エッチしてください」

おじさんは「よぉ~しよし」って言うと、座席の真ん中に座って、エリと向かい合うように抱き寄せました。

エリもおっさんも着てるものは靴下だけでした。
でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。
そして、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・。

俺とエリはいっつも生です。
いつも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。
なので、そのままさせました。

おじさんはチンコを右手に持って、左手の指でエリのアソコの位置を確認しながら、亀頭とアソコを擦り合わせてました。
ピチャピチャ音が出てました。
俺はもうまさにドキドキハラハラしてました。
よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつくエリのビラビラが。
そして、いとも簡単に、おじさんのチンコが根元までエリのアソコのヌルンッって具合に収まりました。

おじさんは「んお~・・・」、エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。

1メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンコがありました。
一応「中出しはダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

もう二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。
その金玉もエリのお尻にピッタリくっついていて。
それがリアルでした。
そのままエリが腰を動かしてて・・・。
おじさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの~、毎日やらせてくれんかの~」って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。
おじさんがエリのアナルも指で弄ってました。
唾液をつけて。
エリはアナルを弄られるのが好きです。
アナルセックスはないですけど。

そして初めて、二人がキスしました。
こん時は俺もドキッとしました。
舌を絡めて、いやらしー音出してました。

エリが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ~?」と聞きました。

AVみたいでしたw

エリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの~」って言いました。

そのうち、おじさんが「お~、もうあかんぞ~」ってイッたんです。
一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで、白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。
そしたらなんと、そのまま、また入れて続け出したんです。
絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。
エリはなんの抵抗もしませんでした。
完全にエロ女になってました。

そしてアナルを眺めながら座りバック。
腰をこれ以上ないというぐらいにお尻に押し付けて、パコパコパコパコやってました。
エリは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。
エリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、エリのエロいムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。
そのまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。

せっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺が言うと、エリは自分の汁とおっさんのが混ざった汁まみれのチンコを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、飲み込んだのでした。

最後におじさんにキスをしてました。
おじさんはそれからもしばらくエリの胸を揉んだり、アソコを弄るなど散々楽しんで、どっかへ行っちゃいました。
三時間は経ってたと思います。
一応妊娠はしてなかったのでよかったです。

今ではおじさんに犯されたエリに前よりも興奮します。
オヤジのチンポ汁が可愛い彼女の中に絶えず出続けて、それが彼女の体に染み付いてるって考えただけでもう・・・。

もう一回あんな機会がないかな~って思います。