延べ14時間位しゃぶられました


彼女とは去年、某出会い系サイトで知り合いました。
向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして、逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。
彼女、とても若いのにバツイチでした。
子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。
僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

それだけではありません。

彼女、フェラがとても大好きで・・・というか,もう中毒みたいなんです(笑)
いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。
1分で済むから」とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って「ダメ!今すぐ咥えたい!」ということを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。
彼女、フェラをしていて自分がイクのです。
特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。
フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。

僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので「ゴッコ」なら・・・とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、よろこぶからです。
そして、彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り暇さえあれば、ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

GWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。
僕が寝てる間、テレビを見ていても,読書中もパンツをはかせてもらえませんでした(苦笑)
射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」と、とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力な無い方ですが、持久力と精力は結構ありまして、一晩に3・4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり、思う存分中へいっぱい出しています。
彼女もそれを望んでいて、彼女の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!
悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り、彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。
僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イってしまいます・・・。

最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。
それはもう快感の極みで、僕も絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、中出しより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。
中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながら、激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射するのが最高です!

GW明けの今日、ヤリすぎた疲労で仕事が手につきません。

一瞬の隙をつき一気に力で挿入


ある年の冬、私が高3、妹は中3。
私は受験勉強に精を出し、付き合ってた彼女とは別れたばかり。
彼女とは軽いBまでという頃でした。
ある日私は夕食後こたつの中で眠ってしまい、深夜だったのでしょう、親は自分達の部屋で就寝。

豆電気の薄ら明かりの中ふと目覚めると自分の足の親指に人肌の感触が。
コタツ布団を捲ると、コタツの淫靡な赤い照明に照らされたお尻をこちらに向けて眠っている妹の白い下着の大事な股間の部分に、私の足の親指がしっかりと食い込んでいるのを見てびっくり。

でも赤い光に照らされた妹の太ももや白い下着、そして少し下着が食い込むようになってはみ出しているお尻の肉感を見てしまって、そして足の親指の先の柔らかで少しヌルヌルしてる感触で、最も性欲が強い時期であろう高校3年の私は恥ずかしながら禁欲を押える事も出来ず、人間として最低限押えねばならぬ妹に対する性欲が押えられなくなりました。

思わず足の親指を本能的にゆっくり動かし、足の親指で妹の秘部の形状をなぞり味わおうとしてしまったのです。
それまで付き合ってた彼女の女性性器を一瞬だけ触れた事はあったのですが強く拒絶を受け一度だけで終わってました。
勿論見たことはなく、むしょうに見たいという欲望が湧いてきて、少しだけ見たら自分の部屋に行ってそして擦ってと考え、横に移動して顔をコタツの中に突っ込み妹のお尻の後ろに位置取りました。

妹を起こさないように細心の注意を払いゆっくりと指で下着を少し引っ張りあげて横にずらすようにして秘部の割れ目へと侵入させました。
わずかな隙間から初めて見た陰毛にまずびっくりしてしまい後頭部を強く殴られた衝撃が走りました。

そしてそのまま下着をゆっくり横にずらす様にしたら・・・今でも忘れられませんコタツの赤い光に照らされて、目の前に少し黒ずんだビラビラとその間のサーモンピンクの粘膜、そしてその粘膜をおおうぬめぬめテカテカ光る液体が溢れんばかりの艶かしい姿態がすぐ目の前に。
もう本能のみで一切の理性が失われた私は自分の理性・意思でなく本能に委ねられた動きでそのぬかるみを指でなぞり、ゆっくり動かし、妹の入り口を開くようにしたり、弄りまくりました。

時折妹の体がピクンと動くたび、起きたのでは?と指の動きを停止し、何度か妹の体が脈打つように動くたび指の動きを停止しては、起きていないかという確認との繰り返し。

妹が体をピクリと動かすという動作が何度も続いたので、もう起きるのではという恐怖心と、女体について熟知していないので、あそこから異常な位ねちょねちょした液が大量に噴出し垂れ始め、指で弄ったから何か大変なことが起きたのではという恐怖心、そしてもう我慢の限界にきた自分の股間を何とかしたいという3つの気持ちとで、今度は普通に座り左手の指を妹のぬかるみに当てて弄りながら右手で自分のモノを掴みしごくというステップに移りました。

この時また不思議な現象に出くわしたのです。
妹の体がビクビク震える回数が多くなったのと、こたつに頭を入れてた時には気づかなかった妹のハーハーハーハーという何とも言いようのない淫靡な不思議なとても強い乱れた鼻息を耳にしたのです。

がその時は手の中に大量に出して、そして風呂で手や体を洗いそのまま自分の部屋に行けばよかったのですが、冷えた体を温めようとコタツで暖を取っていると、また先ほどの欲望がふつふつと、一度発射して余裕が出来た私、妹への慈しみの気持ちが生まれ、お尻のいつくしみながら撫でたり、今度はブラをしていない胸のふくらみに触れたり軽く揉んだり。

そこで気が付いたのです、妹は最初から起きていたのだと。
妹も気持ちが良かったのだと。
しばらく撫でたりしていたらハーハーハーハーとまた先ほどの様に鼻息が乱れてきて本能的に悟りました。
鼻息が乱れているのは気持ちがいいからではないか?と。

気が付くと今度は妹の顔の側に勃起したものを、本で見て興味があった行為を強要しましたが、先端が唇にはあたったのですが妹は強く拒絶して顔をそらしました。
が、手を取り握らせると強く固まったかのようにギュッと手で握ったままでした。
握らせたまま私はまた陰部へ執拗に指の動きを加速させました。

再度固くなった私は本能的に向きを変えた妹の背後に添い寝をするように横になり胸と秘部を交互に弄りながら男根を妹のヌルヌルの秘部にふたをするように当てて擦り、入れようとするとお尻を強烈に動かし、強く拒絶反応を示しました。

でも私も、性本能が極端にボルテージがあがってしまい、勃起したものでぬかるんでいる粘膜に当てるだけ、つまりスマタだよ、という安心感を与えナニであそこの入り口を擦るという動作を続けました。
手は胸をもみながらです。

ずっとそうしていると、妹が頭を上下左右にゆらゆらと激しく動き始めるという新たな動きが始まりました。

体もぐったりして力が抜けたようになってました。
それまで勃起したものを粘膜にフタをするように前後に擦り、そして粘膜の口の入り口に少し当てるだけで何もせず、またフタをするように前後にこする、という動作を繰り返し、入り口に当てても当てるだけという安心感を何度も何度も与えて、いわば騙したのですが、最後の当てるだけというしぐさをする時、先端を妹の秘部の口に当てて、そして右手で腰を掴み一気にナニをねじ伏せるように押し込み挿入させました。

突然の事でお尻を捻るような抵抗はみせたのですが既に気が行ってしまい言うことが聞かなくなる程になった体では抵抗も出来ませんでした。
一瞬の隙をつき一気に力で挿入しましたので完全に根元まで入ってしまいました。

妹はグググググと声と痛みを押し殺したような低く押えた叫び声を上げながら体を固まらせて、2人の体はひとつになりました。
私は右手で腰をぐっと引いたまま下半身を突き出すようにしたまま根元まで完全に捻りこませました。

動かす余裕がなく下半身はそのままで右手で胸を掴んだ瞬間、なんと私は中で放出してしまったのです。
幸い当日は安全日だったようでした。
それから数ヶ月の間はまともに顔を合せることは出来ずお互い食堂とか居間で会わないようになってました。

私のおっぱいと彼女のおっぱいをくっつけて


県内の私立の女子校で講師をしています。
私も女子校出身なんですが女子校って独特の世界があって自分も経験あるんですがかっこいい先輩や女の先生に憧れる子って結構多いんですよね。

私の生徒に、高1の萌って女の子がいました。
この子が、私のことを好きというか女の子なのに変わってて、おっぱいフェチって言うか女の人のおっぱいを触ると落ちつくそうでいつも私のおっぱいを触ってきました。

私が吹奏楽部の顧問をしてて、萌は同じ楽器と言うこともあり仲良くなくなりました。
うちの部は結構県下でも有名で春と夏には学校の合宿所で合宿をしました。

彼女は二人きりの練習になると必ず1回は私の胸を触ってきて「先生のおっぱい大きくて、柔らかい、羨ましいなぁ」「どうしたら、私も先生みたいになれるかな?」って、いつも言っていました。
彼女、私が好きと言うより、私のおっぱいが好きみたいです(笑)

まあ、私はEカップなので彼女のBカップの胸と比べたらね・・・。

一度合宿の時に、生徒が全員入ったあとに、一人でお風呂に入ってたら、一度は入ったはずの彼女がもう一度入ってきました。

「先生、一緒に入っていい?」

そう言うと下着を外して入ってきました。
まだ、幼児体型で、Bカップと言ってた胸は少女のそれでした。

「えっ、いいよ、また汗かいたの?入っておいでよ」

私の近くに寄ってきて

「先生のおっぱい初めて見たけど、やっぱすごいな~さすがEカップだな~」

私も満更じゃなかったので

「へへぇ~、羨ましい?生で触ってみる?」

「やったぁ、いいの?」

そう言いながら、前から両手で揉みました。
しばらくすると後に回って、後から私の胸を持ち上げながら

「重い~、すごい~」

そして、片手で自分のおっぱいを触りながら私のと比べだしたので「じゃあ、いいことしてあげよっか?」と言って、私の前に回らせて、わたしのおっぱいと彼女のおっぱいをくっつけてやりました。

「きゃあっ!」って声を上げたけどすごく嬉しそうでした。

「どう?気持ちいいでしょ?」

「うん。むっちゃ柔らかくて気持ちいい」

「萌のおっぱい、可愛いよ」

「でも、小さくて恥ずかしいな~」

「そうだね、もうちょっと大きくなったら、こうやってくっつけてももっと気持ちいいんだよ」

そう言って誰もいないのを見計らって彼女にキスをしてあげました。
真っ赤になって俯いた彼女にちょっといたずら心がわいて「目を瞑ってごらん」と言って彼女のきれいなピンク色の乳首にそって口を付けて、軽くすってあげました。
彼女はびくんとして、深いと息を吐きました。

そして、私は非常勤で1年契約だったのでそのあと、しばらくして学校を離れました。
私は実家のある別の県にもどり、彼女とは会えなくなりました。

それからもメールや電話のやりとりは続いてたんですが、会うことはなく2年後彼女が大学に合格したと言うので久々に会うことにしたんです。

ホテル代が勿体無いのでわたしのマンションに泊まることにしました。
2年ぶりに会う彼女は、見違えるように大人ぽくなり、きれいになってました。
背も伸びたみたいです。

しばらく昔話に花が咲き少しお酒も飲み、いい気持ちになりました。
彼女が2年前の合宿の話をし出してするとお酒も入っていたのか彼女は「先生、覚えてますか?」って言いながら、服を脱ぎはじめました。
ショーツとブラだけの姿になってびっくりしました。
2年前の彼女の身体を鮮明に覚えてるのですがその身体とは別人のような、女の身体が目の前にあります。

「先生も脱いで」

少し躊躇しましたが彼女の思いにつられて私も、服を脱ぎます。

「先生、会いたかった。私の身体を見て欲しかったの。そして、もう一度先生の身体を感じたかったの」

下着になった時点で感じてたんですが彼女の胸のふくらみ。
腰のくびれ、お尻の張り・・・。
19歳のはち切れそうな、瑞々しいボディに圧倒されました。

彼女は自ら、大人っぽい濃紺のブラを外しました。
あの時の透き通るようなピンクの乳首はそのままですが胸のふくらみは、全くあの頃と違っていました。

「すごい・・・」思わず声が出ました。
大きく張り出し、形よく整ったおっぱいは、まったく垂れてなくてこちらに向かってくるようです。

「どう?おおきくなったでしょう?」

「えっ、ええ・・・」

「先生もブラ外して、私が外してあげる」

そう言いながら、前から手を回して器用に私のブラを外します。
そのとき彼女の胸が私の胸を圧迫してすごい圧力を感じました。
ブラを外されたとき、思わず胸を隠してしまいました。

「先生、なに恥ずかしがってるの?」

「先生のおっぱい見せて」

そう言いながら半ば強引に私の手をのかせました。

「あの時のままだ、先生のおっぱい。嬉しい」

2年前は私がリードしたのに今は、完全に彼女に圧倒されて、彼女のペースに乗せられていきます。

2年前私がしたように彼女は、私の胸に自分のおっぱいを重ねてきます。
2年前子ども扱いした彼女の胸に私のおっぱいが押しつぶされてすごく恥ずかしい気分です。
そして彼女は私にそっとキスをして私の乳首に口を付け、軽くかんできました。
電気が走ったように、身体が硬直していきます。

妻はしばらく精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた


今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。
当時は今の就職難など嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。
本命は某大手企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。
入ったのは中くらいの印刷会社。

細かい仕事や職人技術に憧れていた俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をしたが、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいたその俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。
元気で笑顔が可愛い子だった。

俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって彼女と話そうとしたが、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できないそんなまんじりともしな時間が過ぎ。
世の中が急変する出来事がおきるバブルの崩壊だ。
それとともに自分の会社での立場も変貌した。

要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていたじぶんの立場が向上したのだ。
俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思っていた矢先だったらしい。
ぎりぎりセーフ。
付き合って早々に俺は求婚し、幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。
うだつのあがらない時。
一人だけ支えてくれた部下がいた。

本来3流でも一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。
彼の親と社長が知り合いらしく頼まれて採用したらしい。
だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一親切にする俺に凄くなついた。
体育会系だけあって理屈をこねずに良く働いた。
彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。
いっぺん会社で休日出勤したときに遊びにきた。

やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を凄く彼を信頼していた。

俺と彼はよく深夜まで飲んだ。

その夜も明日の朝早出なのに深酒したのが間違いだった。
彼の家が遠いので俺は家に泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさりOKだった。
奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。
礼儀正しくぺこんと彼は頭を下げた。

妻は「いいのよ◯◯さんの話はいつもお世話になってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。
ことわっておくがこの時点で何もいやらしい気配はなかった。
俺は信頼する部下と妻が仲良く談笑しているのを見て嬉しかった。
家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつらうつら始めた。
すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑を始めた俺が相当もうろうとしてきたときだ。
彼は俺の彼女むねが小さいんすよ奥さんは良いですね大きくて。
すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。

「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ駄目」とたしなめた。
彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は昔からおっぱいせいじんなんで・・・。
あぁ良いな奥さんみたいな奥さんをもらえて。
と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて目を瞑ったままそれには答えなかった。
二人はまた話を始めた。

「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」

いや、なぜか自分の付き合ってきた彼女はみな貧乳なんですよ。

「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」

「いやほんと胸が大きい人が夢なんですロマンなんです!」

彼も相当酔いが回ってきたらしい。

「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉあぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」

俺は夢うつつで笑っていた。
後でおこる惨事もわからずに奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。
そしたら満足して僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。
断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもりだったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。
間違いはこの後起こった。
彼女は冗談のつもりで

「しょうがないなぁ、じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」

「え、本当ですかぁ?」と彼も冗談のつもりで手を伸ばす。

この時点で両者は冗談のつもりだったのだがお互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。
(正直今思い出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし彼はよけると思って手を止めなかった。
図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。
彼は男の本能で無意識に妻のむねを揉みしだく。

妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな声をあげた。
俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。
だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。
今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらいたかったというのが理由だろう。
彼のもう片方の手が伸びる。

彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。
彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女が少々抵抗したところで効くはずなかった。
彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナーの下に手を突っ込んだ。

「あぁん、うん、やん」

彼女は俺に気付かないようにするためかかすれた声で喘いだ。
俺はこのまま台所まで走り包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍ったように身動きできない。
むやみに心臓の鼓動だけが響いた。

彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸い始めた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが崩れおちる音がしたん~んっ苦しそうに妻がうめく。

突然彼女の快楽のタガが外れたようにアンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマンコを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした。

「あ~!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」

発狂しそうだった。
彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。

「あっアンいや」と言う声がした。
小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような巨根がいきり立っている。
その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を待っている。

俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた。彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。

彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた彼女は「アグッうっう~ん」と苦しそうに唸った。
彼は妻の尻を掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。
その度にコタツがきしみ、ミカンがボタボタとこぼれた。

しだいに彼の息遣いが荒くなりウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると妻の子宮に精液を送り込んだ。
ウッウッと何度か深く突き上げた後、妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。
それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。
フ~!っと彼はしりもちをつくように座り込み。

妻はしばらく精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと帰り支度を始めた。
彼女はそれを見送りに表に出た。
何を話していたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?まぁ、そんな事はどうでも良い。
どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。
俺は直立不動で彼女を見つめた。

彼女は全てを察したようだった。
実際には、ほとんどその後口をきくこともなく別れてしまった。
別れた妻もバツが悪くてなかなか田舎にも帰れず連絡もしなかったらしく、俺の会社に親父が直接連絡してきた。
家は一人で住むには広すぎたので早々に引っ越したし多分俺の会社ぐらいしか連絡がとれなかったんだろう。
当然、親父は別れた事も知らなかったので離婚の事を話したら激怒していた。
まぁそうだろう。
何でそんな重要な親にも相談せずに勝手に決めるんだ?と怒るから。

実の娘さんが連絡もせずに雲隠れしてるって事はそれ相応のやましい事が彼女にあったって事でしょ?と言ってやった。
親父はけげんそうな感じでやましいって何だ?と言うからそんなの娘さんにきいてみてくださいよ。俺は話したくもないし関わりたくもないんで。
と言って郵便物など間違って送られてきた時のために彼女が置いていった住所と電話番号を教えてやった。
後でその親父さんが達筆な文字で長々と謝罪文が送付されてきたがもう放っておいて欲しかった。
達筆すぎて読めなかったしw

信頼していた部下は、翌日にかみさんとは別れる事にしたよ、仲良くしてやってくれよな。
と言ったら彼も察したのか早々に会社を辞めてしまった。

旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?


私達は32歳同士の夫婦です。
私自身に妻を他人抱かれたい願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりしていました。

妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようでした。
ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何となく伝わってきていました。

何とか妻の了承も得て、相手の人はネットで探しました。
その中で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。
高司さんはこの手の話しのベテランということで、色んな経験があるとのことでした。

私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんにすることに決めました。

すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。
計画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。

妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。
胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。
高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体をしていました。

そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。
妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。
色んな気持ちが入り乱れて手に汗をかいていたのを覚えています。

店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。
明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

「こんばんはー」

「はじめまして」

簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。

「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」

その言葉で少しドキッとしました。
妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。
個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけでいよいよ妻が他人に触れられるんだなと鼓動が早くなりました。
高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。

「ではかんぱーい」

料理を頼み3人でビールを飲みました。
賑やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。

「やっと会えて嬉しいですよ」

「そうですね、でも緊張しますね」

「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」

「んー、やっぱり違和感ありますね」

「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」

私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。
高司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を窺ったりしていました。
それから少しして笑みを浮かべながら言いました。

「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」

「え?何するんですか?」

「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」

そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。
妻が目を閉じたことと他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。

「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも充分興奮しませんか?」

「すごくします」

「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」

高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
胸を段々と強く揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。
その様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。
高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとっていきました。

「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」

私は股間をパンパンにして興奮していました。
高司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。

「あっ」

高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

「じゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にしておきましょう、そろそろホテルに向かいましょうか」

私は相当に興奮してしまっていました。
妻も表情が変わっていたように思います。
店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。

すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。
綺麗で広めの部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し妻に装着させソファーに座らせました。

「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」

そう言うと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。
濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

そう言うと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。
妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。

「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」

私自身も相当興奮していました。
しごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。

「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」

高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。
プルンと大きな胸が高司さんの前で露わになりました。

「うわ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」

高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。
私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。

高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

「あーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」

「すごくたまらないです・・・」

「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人でして下さいね」

高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み始めました。
妻もそれに反応して吐息がもれていました。
乳首はみるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。

「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦びじっくり味わって下さい」

そう言うと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。
私の大事な妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで舐め回ししゃぶられていました。
控えめだった妻の声も漏れ出して高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。

「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」

「ああ、、はい」

ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言いました。

「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」

「え?」

「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」

妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せますという感じでした。

ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。
私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。
しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外して私が部屋にいないことを信じこませました。

「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」

そう言ってまたアイマスクを着けました。
先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」

高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きとりました。

「あ~いやらしいおマンコだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」

高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。
妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。

「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」

「恥ずかしいです、、でも興奮してます」

「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」

高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソコと味わうように舐め回してきました。
妻の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。

「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんてご主人に感謝しなければいけませんね」

「ああ・・・」

高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。
妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。

「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」

「あああ・・・」

そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。
すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。
高司さんは妻に近づきその肉棒を妻の顔の前に持っていきました。

「これ何だか分かりますか?」

「ああ・・・」

「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」

高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

「チンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」

「ああ・・・いや・・」

「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」

「ああ、早く咥えたいの・・・」

高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突っ込みませんからね」

高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。
妻は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。
自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。

「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。
余程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベッドに移動しました。

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベッドの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。
妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」

69の体勢になるようにと高司さんが言いました。
いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。
しかし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。

「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

横から見ていて妻の快楽を貪り、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」

「ああ、欲しいの、もう入れて」

「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。
妻を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「チンポ入れて下さい」

「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性曝け出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて思いっきり股を開いて言いました。

「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」

「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻の声が響きました。
高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」

「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく突いていきました。
人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」

「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」

「あああ!あああん!」

「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」

「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」

「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」

「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」

「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」

「ああっ、、だめぇ」

そう言うと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」

「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ませ激しく答えました。
そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」

「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」

「ああ!あああ!いっちゃう!!」

「ほらイケよ!」

「ああああああっ、ああああああん!!」

妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」

「はぁっ、はぁっ」

「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」

高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。

「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」

妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」

「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」

「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」

「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」

高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」

高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」

「あああ、凄く気持ちいいのぉ」

「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」

「ああ、、それは」

「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」

「ああああ」

「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」

「ああっ、いやぁ」

高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」

「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」

「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」

「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」

「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」

「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」

「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」

「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」

「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい」

高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。
妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」

「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」

「あああ!お願い、抜かないでぇ」

「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」

「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」

「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」

「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。
四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました。
妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」

「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」

「あああ!イクの!またイッちゃうの!」

「ほらイケ、淫乱奥さん!」

「あああああ!イク~!!!」

妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」

「はぁっ、はぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」

「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようになっていました。

「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」

「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」

「ああああ、、気持ちいいっ」

「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」

「えっ!?それは」

「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」

「ああああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」

「ああああ!どうしよ!?」

「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」

「ああああ!そうなのぉ!」

「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」

「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。
私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」

高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」

「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」

「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」

「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」

「あああ!出して下さい!」

「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」

「中に出して下さい!」

「誰の中にだ!?」

「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」

「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。
そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。
妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。

「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」

高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。
妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・。

こうしてプレイが終わりました。
高司さんは私と妻が興奮するように見事なまでプレイを進めてくれました。
色んな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。
私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部分、どれも見れて最高に興奮出来ました。

この後、まだ宴は続いたのですがあまりにも長くなってしまったので続きをまた書きます。
読んで頂いてどうもありがとうございました。

お兄ちゃんって超ドスケベなんでしょ


これは僕が先週経験した本当に恥かしい実話です。
(名前以外フィクション部分はありません)

僕は25才のサラリーマンです。
4つ下の妹が友達を紹介してくれるというので僕も会社の同期2人を呼んで先週の金曜日、青山で合コンをしました。
かなりキツいジョークをかますということで選んだ同僚ふたりでしたが、それがもとであんなことになるとは・・・。

妹は兄の僕が言うのもおこがましいですがスタイルも顔もかなりいけていると思います。
ワインバーレストランの合コン場所に集合して、妹があとから来ると同僚ふたりが本当に目を丸くして「本当に川上君の妹さん?ちょっと綺麗すぎるわ、いくら何でも」とびっくりしていました。

それを聞いて正直言って「どうだ!」という得意な気持ちになったのは確かです。

妹が連れてきた女の子たちはまあまあ可愛かったが、残念ながら、あまり僕の好みじゃなかった。
やっぱり三人女の子が一緒にいると嫌でも妹の美しさが際立ってしまうのです。
しかし、自己紹介も終わり酒も入り、色んな馬鹿話しながら時間が経つうちに、同僚のひとりがほろ酔い加減で「ねえ詩織さん、こんなスケベなお兄さんと一緒に二人暮らししていて、怖くない?」なんてふざけて質問しました。

「え?兄ってスケベなんですか?」と笑って答える妹に「スケベもただのスケベじゃないよ、超ドスケベ!池袋のイメクラで行ってない店はないとか」と始まりました。

僕は内心ヒヤヒヤしながら笑って受け流していたのですがもう一人の同僚がかなりもう酔っていて、いきなり「詩織さん、本当はおうちでお兄さんとヤリまくってるんでしょ」と出し抜けに言ったのです。

「ちょ、ちょっと宮本!」と僕は慌てて宮本を遮りました。

「幾ら何でも言っていい限度ってものがあんだろうが!」

「お~おっ、ムキになりましたねぇ、ってことはやっぱ妹さんとやりまくりか?だってこんな可愛いナイスバディの女と家に二人っきりでいて、お前が何もしないわけないじゃないか?」

妹を見るともう何を聞いてもニコニコ笑っているだけで、かなり酔っている感じでしたので、(もうそろそろお開きにして帰るか)と酔った頭で帰りの段取りを考え始めました。
終電も逃しそうな時間だったからです。
・・・。

結局、終電を逃した僕と妹はみんなと別れ、タクシーを拾いました。
タクシーの座席で「お兄ちゃん、今夜は面白かった」と言ったかと思うと妹は僕の膝の上にそっと上体を倒し、僕の膝枕で寝てしまいました。

タクシーの振動とともにサラサラのストレートの長い髪がしどけなく流れ、ハーブシャンプーのいい香りがしました。
右腕を伸ばして僕の膝を脇にかかえるして眠る妹の、腰は「く」の字にしなやかに曲がり、ミニスカートからは形のいい大理石の円柱のような太ももが。

妹の顔は僕の股間のすぐそばなのです。
あっという間に僕の男根は勃ち上がり妹の頭が乗って圧迫されているので、ますます締め付けられ痛いほどになりました。
僕はそっと妹の髪を撫でてやりました。
そしてしばらく撫でたあと、そっと妹の耳を指で弄び始めました。

寝ていたはずの妹が「あ」と声をあげました。
どうも深くは寝ていなかったようです。
小指で妹の耳の穴にそっと入れてみると「はぁあ」とスゴく色っぽい溜息をついたのです。
もう僕の男根はギンギンで危険な「臨界」状態でした。

次の瞬間驚いたことに妹が「あ~、お兄ちゃん、こんなになってる~」と囁きながらズボンの上からテントを張っている男根を白い指で、なぞり始めたのです。

「ちょっと!詩織!や、やめなさい。酔っ払ってるのか。お兄ちゃんだよ僕は」

「どうして?お兄ちゃんって超ドスケベなんでしょ。詩織といっしょにいてガマンしてるんでしょ。ガマンなんてやめちゃえば?」

これを聞いた途端、僕の頭のブレーカーが吹っ飛びました。

「ちょっと詩織、一瞬、頭あげて」

けげんそうに妹が頭をあげた。
前の空間が少し楽になったところで、腰を浮かしてジッパーを開けるとビックリ箱のように僕のグロテスクな男根がビョーン!と飛び出した。

「うわっ、お兄ちゃんのって、デッかーい」

(今なら引き返せる。やめなきゃ、これじゃ鬼畜になっちまう。理性よ戻って来い!)

と自分に必死で叫び続けました。
頭の中で「近親相姦」のおぞましい文字が警告灯のように点滅しましたが、とうとう妹の可憐な唇が僕のヌラヌラ濡れて光った亀頭をおおってしまいました。

「うっ、うわあ~。し、詩織。き、気持ちいい」

運転手がチラチラこちらを見ていますが、もう気にしている場合じゃありません。
妹の唇が亀頭のてっぺんと男根の根元までを行き来し始めると、その甘美で強烈な背徳の痺れに僕は早々と「詩織、で、出そうだ!」と情けない声を出してしまいました。

妹はいったん口を離すと「お兄ちゃん好き。もう池袋なんか行かないで。詩織を抱いて」・・・そしてまた再開。

夢中で妹の口の中に男根を出し入れしてラストスパートを楽しんでいた、その時です。

「お客さん!いい加減にしてくれよ!シートを汚されると迷惑なんだよ!」

運転手が怒鳴ったのです。
見ると運転手の顔も目も真っ赤で、ものすごく興奮している様子でした。

「もう信じらんねえよ。兄妹でそんなこと平気でできるなんてよ!世紀末だね。ったく!もう降りてくれ」

途中で無理矢理下ろされてしまったのです。
もちろん、僕たちはもう下半身の高ぶりはとうに萎え、酔いも覚め、自己嫌悪にかられながらすごすごと黙って残った家路を歩いて帰ったのでした。

本当にバカなことをした金曜の夜でした。
週末のあいだ、妹とはお互いに恥かしくて、ほとんど目も合わせていません。
でも、あの時、怒鳴ってくれた運転手さんには感謝しています。

女の子の部分で優しく迎え入れて


中学の時、一度眠ってる妹のまんこに触ったことがあるよ。
夕方自分の部屋のベッドに横になったまま熟睡してしまったらしく、少し開いたドアからたまたま寝てるのが見えた。
デニムのスカートでパンツが見えそうな感じでちょっとムラムラ。
これはチャンスかもと中に入り、しばらく観察したけど起きそうにない。

胸の先をちょこっと触るも反応なし。
それで服の上から胸を揉んだりつついたりしたけど、Tシャツにブラしてるので生乳は断念。
下の方も気になるのでスカートを捲り、パンツの上からここらへんかな?というあたりを指先でなぞってみる。
特に反応はしないけど、時々太ももをもぞっとさせてるので一応刺激は与えてるみたい。

しばらくあそこを撫でたりぐにぐにしたりしてたりしたけど、直接触ってみたくなってパンツの股間の部分をこそっとめくってみた。
女の子のあそこってどんなのかなー、とwktkしたけど部屋が薄暗くて確認できず。
ささーっと自分の部屋に戻って小さいマグライトを持ってきた。
そっと照らすとさすがにキレイな割れ目ってわけにはいかなくて、ほんのちろっと小陰唇ぽいのが見える。
クリトリスはどこか分からなかったけど、包皮は小さいけどあった。

これから成長していくのか、ああいうモノなのかは不明だけど。
指でちょっと開くとなんとも形容しがたい形で、中はこんなになってるのか!とビックリ。
後から思い出してスケッチしておいたんだけどね、いつの間にかどっかいっちゃったけど。
おそるおそる指で直接なぞってみると、なんだかぷにぷにで柔らかい。
あんまり濡れたりしてないんだな、と思って穴のあたりを触ると閉じたあそこでせき止められてたみたいで、急にヌルっとしてきた。

わ、寝てても感じてるのか!とちょっと興奮しつつ、濡れたあそこに指を押しつけるとそんなに力を入れてるわけでもないのに、ぬるるっと中に吸い込まれてしまった。
さすがに入れるつもりまでは無かったので驚いた。
こんなに簡単に入るもんなのね。

妹の様子を窺ったけど、よく濡れてたおかげか特に反応しなくて、もうちょっと入れてみる。
ゆーっくりと指を侵入させてみたら、結局根本までくわえ込んだ。
なんか凄い!レベル1なのにラスボス倒した気分!それにしても妹の股間と自分の手がぴったりくっついて中に指が消えてる光景はエロい。

全部入れた状態で指先を中で動かしてみると、ザラザラというかプルプルした肉がみっしりした印象。
たまに指先に硬いのが触れる感じがして、たぶん子宮口かな。
気のせいかも。

中に入れられてもあんまり反応しないので、ほっとしたようななんとなくつまらないような気がした。
膣内って結構鈍感に出来てるっていうけどあれみると本当かも。
調子に乗ってこんなだったらもう一本入るかな、と思ってしまうのが男のサガ。
一回指を抜き、中指に人差し指を添えてそーっと差し込んでみたけど、イヤまずいかな、途中で引っかかるようなら抜こう、と思ったんだけど、別に引っかかりもなくこれも根本までお召し上がり。

妹すげー!まさか経験あったんじゃないだろな?とは当時は疑問に思わず。
二本入れたは入れたけど、さすがにこの状態では動かせないので抜いてまた中指を入れ直した。
でも普段妹なんて肉親の情以外に可愛いとかは思わなかったけど、不躾に侵入してきた男の指を女の子の部分で優しく迎え入れて、柔らかなプルプルで暖かく包んでくれてるんだなー、なんて勝手に母性を感じて急に有り難く可愛らしく思えるのが不思議。

まんこに指入れてるだけなんだけど。
しばらく中のおへそ側の壁面を触ってると、後から考えるとGスポットのあたりだったからかたまに「うん・・・」とか艶っぽい声を出し始めて、気づかないうちにパンツまで湿ってきたのでこれ以上はヤバイかな、と思い指を抜いてそっとパンツを戻して部屋を出た。

出てから毛が生えてるかとかどんなパンツだったかとかは全然観てなかったと気づいたけど、後の祭り。
中まで探検したんだし、いいか!結局妹はその後ご飯が出来て起こすまで寝てて、「にーちゃんご飯ナニ?」とかさっきまでの色っぽさが嘘のような日常感覚。
後で風呂に入ったとき、乾いてた妹の愛液が溶けて手がヌルっとしてまたどきどきだったなー。

射精するところも見てみたい!


わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。
中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけは色々と入ってくる年頃で、今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、エッチな話で盛り上がることもよくありました。

そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。
放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと完全な密室になります。
いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました)

T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露わになり、息遣いが荒くなってくるのがわかりました。

「さわってもいいよ」

わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。
気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。
T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。

「いやっ、中はだめっ!」

その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。
自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。
一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。

「今度はわたしの番ね」

わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。
パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。
決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、精一杯上を向いているけなげな感じがしました。
亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。
陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。
今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。

「さわってもいいよね?」

おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。
わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。
体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。
しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。

「そうだ、射精するところも見てみたい!」
「精子ってどんなだろう?」

この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。
T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。
もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。
おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。

「おしっこ出ちゃいそうだよ・・・」

T夫くんは情けなさそうな声で言いました。
腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。

「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」

いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。

「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう・・・。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」

T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。

「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ」

わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。

手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。
音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。
噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5~6回くらい続いたと思います。
初めて見た射精の瞬間でした。
と同時にわたしの好奇心も充足されました。
T夫くんは「あ~、あ~」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。

「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。

実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。
もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。
その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。
こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。

高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。
はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して・・・。

とうとう処女を失ってしまった


お盆に母の実家である田舎の本家に親戚一同集まったときのこと。
大人たちだけの宴会がはじまったので、子供だけ13人集まって10畳ほどの部屋に布団を敷き詰めて寝ることになったのです。

当時16歳だった私は、二つつ年上と三つ年上の従兄たちに挟まれて布団に入りました。
2人は年子の兄弟で、たまに会ったときには実の妹のように可愛がってくれたものでした。

枕投げをしたりしてひとしきり騒いだあと、その日は一日中外で遊びまわっていたこともあって小さい子達もみんなぐっすり眠っていました。

夜中に「はぁ、はぁ」という荒い息がかかるのを感じて目を覚ますと、隣に寝ていた三つ年上の従兄Tが、横向きに寝ていた私の背中にぴったりと張り付いて腰を押し付けていました。

わざとそうしてるとは思わず、うなされてるのかな?と思って振り返ろうとすると、いきなり肩を掴まれていっそう強く腰を押しつけられました。
何か硬いものが私のお尻にあたっていて、耳元には熱い息がかかってきます。
それでもまだ何かされるとは思いもよらず、「どうしたの?」と声をかけようとすると、肩を掴んでいた手が私の口を押さえました。

「静かにしてて・・・」

熱い息と一緒に耳元で囁かれ、その熱気が流れ込んでくるようで、カッと胸の奥に火がついてビクッと体が震えました。

Tの大きな手が私の頬を撫で、首筋をたどって二の腕を撫でさすりました。
うなじに唇を押し付けながら脇の下から手をいれて、胸を鷲掴みされました。

痛みを感じるほど強く掴まれたのは一瞬で、そのあとはゆっくりと揉まれました。
パジャマの上から乳首をかりかりとひっかかれると、息をちりちりと電気が走るような感覚があって、「ん、んっ」と声が出そうになるのを唇を噛んでガマンしていました。

ごそごそと動くような気配がして、Tは下半身裸になったようでした。
まだ見たこともなかったけれど、Tは私のお尻の割れ目をなぞるようにペニスを動かしていました。

パジャマの上からだったせいか触られた感触は曖昧で、気持ちがいいようなよくないような、でも足がもじもじしてくるようなもどかしい快感がありました。
そのうちパジャマのボタンを外され、直に胸を揉まれました。

初めて乳首を摘まれたときには「あっ」と声をあげてしまい、一緒に寝ていた従兄弟たちはぐっすり寝ていて大丈夫でした。
遠くから聞こえる親戚たちの宴会の声に、鼓動が痛いほど強く早くなっていました。

私のパジャマのズボンに手を入れると、Tはショーツの上から何度も何度も指で割れ目をなぞりました。
クリトリスやそのそばの自分の湿ったところを触られるのは初めてでした。
何度かだけしたことがあったオナニーはショーツの上からクリトリスのあたりを撫でるだけだったので、指が入るのも初めてです。

あれから5年経ち、それなりの性経験はありますが、あの時のペッティングが一番気持ちよかったと思います。

「濡れてる・・・」と、独り言のように呟いてため息をつき、Tはいっそう息を荒くして私のショーツを脱がしにかかりました。
太股まで下げてから足を使って蹴るように脱がそうとするんですが、足の爪が当たって痛かったのを覚えています。

けっきょく横に寝たままの格好ではそれ以上脱がす事ができず、膝まで脱がしただけでTはお尻の間からペニスを挿しいれてきました。

スマタっていうんでしょうか、亀頭のくびれがクリトリスにあたってたのかなと思うんですけどとても気持ちが良く、何も知らなかった私は「とうとう処女を失ってしまった」と思いながら「ん、ん、んっ」と深く挿し込まれるたびに小さく声を上げていました。

ぼんやりしながら揺さぶられていると、荒い息が顔にかかってくるのに気づきました。
目を開くと(開いて初めて目を閉じていたことに気づいたのですが)、二つ年上の従兄のKがこちらを向いていました。
豆電球がついただけの薄暗い部屋の中で、Kの目は少し潤んでいるのが解りました。

ゆらゆら揺すられながら、私はじっとKと視線を合わせたまま見つめ合っていました。
布団の盛り上がりやその下の動きから、いつから見ていたのか、Kは自分のペニスをしごいてるようでした。

私は、いつもは子供扱いする従兄たちから『そういう対象』とされてることに誇らしさを感じ、その時には触れられていなかった胸にKが触れてくれればいいのにと思いましたが、Kは最後まで私をただ見ているだけでした。
その時は。

ぎゅううっと強く抱き締められたかと思うと私の腰からお尻にかけて押し付けられた体がビクビクッと震え、スマタのままTのペニスから出たもので私の陰毛はぐしょぐしょに濡らされてしまいました。

そのすぐ後にKも「んんっ」と小さく声をあげて達したようでした。
三人でぐったりと脱力し、「はぁ、はぁ・・・」と息を整えている間にも、遠くからは親戚の大人たちの声が聞こえていました。

最後までやってないけど、その時にはやったと思っていたので(笑)。
その後、本家の総領息子が昔使っていた納屋の二階を改造した部屋に三人で集まってちゃんとしました。

頭の中はエロ燃料でフル回転


まとめて投下。
ちょっと前の話。

俺の部屋で、会社の同期4人(俺、K子、A♂、B♀)で飲み会をしたときのこと。
俺たちは入社のころから気が合って、定期的に俺の部屋で飲み会→雑魚寝をやってた。

K子はオッパイはないが細くてスタイル良いし顔も姫野愛(分かる?)似でカワイイ。
が、うるさい位喋るしサバサバし過ぎで色気なくて意外ともてない。
俺も友達になって2年近く、女として意識せずに接してきた。

ところが、前回の飲み会のときにお互い酔いまくりで、なぜかK子と手を握ったまま雑魚寝した。
俺もスケベなんで、酔ったときに女に触れちゃうと急にK子を女として意識してしまった。
K子も同じように思ってたみたいで、布団の中で結構ハードなキスをした。

そんなことがあったから、やっぱり今回の飲み会は期待してた。
飲み会はいつも通り楽しかった。
下らん話で盛り上がって酒もどんどん無くなっていった。
俺は酔うとすぐ眠くなるタイプで、その日も横になって眠気と戦ってた。

横にはK子が座ってる。
K子は俺より酒が強くてまだまだ元気だ。
K子の顔を見上げてやっぱカワイイなとか思ってたら、この前のことを思い出してムラムラしてきた。

頭の中はエロ燃料でフル回転してたが、寝込んだふりをしながら他の二人から見えないようにK子の後ろに置いてある彼女の手に触れてみた。

驚いたのか一瞬K子の手が逃げたが、すぐにそっと手を重ねて軽く握り返してきた。
前回のキス以来、二人ともそのことには触れずにいたので、K子がどういう反応を見せるか心配だったがこれでいけると思った。
俺は調子に乗って、愛撫するようにK子の手や尻を軽くなぞった。
ときどきK子が俺の手を指でつねるが何食わぬ様子で他の二人と喋ってる。
俺はシチュエーションに興奮してガチガチに勃起してた。
狭いパンツの中で苦しそう。
すると、酒が無くなったからコンビニに買いに行こうって話になった。

B「◯◯(俺)寝てるね。どうする?」

K子「うーん、私見とくよ。少し疲れたし。二人で買出しお願いしまーす」

俺は心の中でガッツポーズ!K子ナイス!

A「おーい、◯◯大丈夫か?ちょっとコンビニ行ってくるぞ」

俺「・・・ん?おお、悪い。頼むわ・・・」

Aの声で目を覚ましたふりして二人を見送ったw

A、B「じゃねー」

俺、K子「はーい」

扉が閉まる音を聞くと同時にK子と見つめあった。
そして飛びかかった。
マジで飛びかかったwK子を押し倒して貪るようにキスをした。

俺「めちゃくちゃキスしたかった」

K子「もうwフフ」

抱きしめてみるとホントに細い。

顔もカワイイし俺は今まで何見てたんだって感じだ。
もちろん酒臭いが構わず舌を絡めあう。
前回も思ったがエロいキスをする。
いったんキスを止め舌を出すと、すぐにねっとりと咥えこんで軽くピストンする。
じゅぷじゅぷと音もいやらしい。

当然、フェラを連想して興奮。
もう止まらない俺は、K子を抱っこしてベッドへ運んだ。
K子が羽織ってたカーディガンとTシャツを捲ると、やけにえろいブラしててさらに興奮wが、時間がない。
えろブラもすぐにずらして生乳とご対面。
やっぱ乳は無い。
どう見てもBカップもない。
だが、乳首は妙にデカくて卑猥だった。
吸い付くとK子も感じてエロく鳴く。
こいつこんな声出すんだとまたまた興奮。

が、やっぱり時間がないので両手はすぐにK子のジーパンを脱がしにかかった。
ボタンを外して手を滑り込ませると既に濡れまくりだ。
そのままジーパンを脱がそうとするが、

K子「ダメだよ。帰ってきちゃうって」と抵抗する。

俺「けど、俺、もうガマン出来ねえわ」と俺も抵抗w

コンビニは俺のマンションから歩いて3分くらい。
エレベーターの昇り降りと買い物の時間を考えると、まだ5分は余裕があると俺は思った。
それにマンションはオートロックだから、二人が下でインターホン鳴らしてから止めても間に合う。
その時間で逝くのは無理と分かってるが、俺は少しでもK子の中を味わいたい一心で説得。

生まれて初めて「先っちょだけ」とか言った。
かなり情けないw少し粘るが無理ぽいので方針を変える。
身体を入れ換えてK子を上に乗せ、今度は自分のジーパンのボタンを外し、K子の手を取って息子を握らせる。

K子「もうwていうか、◯◯のも濡れてるんだww」とか言いながらパンツの上から息子を撫で回す。
おお、いい感じ。

俺「当たり前じゃん。だってK子、むちゃくちゃカワイイんだから」
とかおだてると、「またまた~w」と照れながら下に移動していきパンツに手を掛ける。

やっと狭いトコから開放される息子。
初めての子に脱がされるときって興奮するな。
まさにwktk

K子「ちょっとだけだよ。でも、ホントにカチカチ。すごい・・・」

K子は興味津々って感じでまじまじと見つめながらコスコスと手コキ。
細いキレイな指が真っ赤になった息子に絡みついてる。
たまらん。
だが、俺はフェラして欲しい。
いやらしくしゃぶるK子の顔が見たい。

俺「なあ、早くしゃぶって・・・」

K子「もう、ホントにスケベなんだからw」

右手で髪を耳に引っ掛けながら先っちょを二、三度ペロッと舐めると遂に息子を口に含んだ。
あったけーーー。
K子のフェラは色んなテクを駆使するというタイプじゃなかった。
けど、ゆっくりと奥深くまで咥えてくれる。
唾もたっぷり使って吸い上げるし、たまにタマタマも触ってくれて気持ちいい。
何より、いつもバカ言ってるK子が胸をはだけながら俺のを咥えてる姿に最高に興奮した。

俺「ちょっと、やばいって。K子エロ杉w」と言うと、

K子「もうwそんなこと言うと止めるよ」と口を離す。

俺「ウソウソ!マジで気持ちいいからお願い」

K子「しょうがないな~。あとちょっとだけねw」と俺の目を見ながらまた息子を咥える。

やばい。
顔エロ杉w再び、深~いピストン運動。
あとでオカズにしようとK子の顔をじっくり観察しながら右手で乳首を攻める。
K子の身体がピクッと反応し、口から吐息が漏れる。
軽く俺を睨みつけながらまた息子を吸い上げる。
幸せだ。

俺「なあ、今度二人で遊ぶときはちゃんと入れるからな」

K子「え?ホントに?どうしよっかなw」

俺「ダ~メ。もう決めたからw」

K子「フフ。今度ね。今日はガマンしてね」

その答えに満足して、時間ギリギリまでフェラしてもらった。
AとBは思ったよりも遅く帰ってきたんで、もう少し粘って説得すれば良かったと後悔したが、たっぷりフェラは味わえたんで良しとする。
それから、また飲み直して爆睡したんで、その日の雑魚寝では何も無し。
後日、K子と二人で飲んで約束どおり頂きましたw
以上!

アナル責めが忘れられない


昔の彼女にしたアナル責めが忘れられない。
それがきっかけで振られたので、次の彼女、すなわち今の妻にはアナル責めができない。
妻とつきあい始めた時は、前の彼女でアナルは経験したから、振られるとつらいのでアナル責めはしないと決めていた。

だけど、結婚して10年、子供もできて、ついアナル責めしてみたくなる。
中学生の頃、電車の中で拾ったエロ小説(家庭教師で初体験、兄嫁に色々教えてもらう)の影響でアヌス性交に興味をもつ。
前カノにした最初のアナル責めは、左手を身体の下にまわして左胸の乳首に摘みながら、右胸を舌で舐め、右手を微動させながらクリ(親指)+前穴(人差し指)+アナル(中指)の5点責めだった。

清楚系の元カノに、最初のセックスでこれをしたとき「ダメになる、ダメになる」と叫ばれた。
終わった後、「参りました」と言われた。

次のセックスからは、しつこいくらいアナルの皺を舐め、舌をとがらせて、アナルに差し込んだ。
オレは、舌を長さ5cm程度の円筒状に膨らませて前に突き出せる。
ミニペニスというか、短い触手状だ。

そのまま、先端1cmくらいを自由自在に左右上下に動かせる。
まず、前カノを四つん這いにしてケツを上げさせ、後ろからゆっくりワレメを舐めた。
お互いに気分がのってきたら、元カノ身体の向きを逆にさせ、オレの上にのせ、シックスナインをする。
元カノの声が大きくなってきたら、上下を入れ替え、おれが上になり、彼女のおまたを大きく広げて、舌を大きく動かして舐める。

そして舌を尖らせて、膣に挿入する。
顎の無精ヒゲがクリを刺激しながら舌を出し入れしてやると、前カノの口の動きがとまり、くぐもった声が出始め、快感に浸っている。
尖らした舌を少しずつアナルの方に移動すると、顔を振って嫌がる。
でもオレの両足の先ががっしり、元カノの顔を挟んでいる。

最後には腰を振って逃げようとする。
その腰の動きをオレの腕でがっしり掴んで固定する。
そして、舌で前カノのアナルの入り口を刺激してやる。
顎を回すようにしながら、舌先からツバをアナルに垂らす。
元カノはこのとき、ものすごく抵抗していた。

「静かにしろ」と言うと、動かなくなった。
それからアナルの入り口をゆっくりと舌先で舐め回してやった。
アナルが締まっていくのが見える。
そして舌を膨らませて、ミニペニス状にして、アナルの穴にゆっくりと差し込んでやった。
最初、ものすごくアナルを締めて、舌が入らないように抵抗した。
そしてペニスを口から外すと「イヤ、イヤ、やめて」と言った。

それを聞いてますます興奮したオレは、顔全体に力を入れて、舌をアナルに突っ込んだ。
ある一点から力が抜けた。
根元まで突っ込むとまた再び、アナルに力が入って、オレの舌を締め上げてくる。

その締め上げを感じながら、アナルの中の腸壁をこそぐように、舌先を動かすと、元カノは「アー、もうダメ」と言いながら、ますますアナルを強く締めてきた。
さんざんアナルを舐め、次に指を同じくアナルに入れて出し入れし、最後はペニスを膣に入れ射精して、その日のセックスは終わった。

それからは、アナルを舐めたり、指を入れたりはまったく抵抗されなくなった。
4,5回そんなセックスを繰り返した後、いよいよアナルにペニスを挿入してやろうと考えた。
まず、いつもはアヌスに入れる指は人差し指1本なのだが、その日は、四つん這いになって腰を上げた元カノのアナルに、人差し指と中指を重ねて入れてみた。
その瞬間、元カノは、「ヒーッ」と声を上げた。

「痛いから止めて、ホント無理」と言われたのだが、こっちは止まらない。

出し入れすると、アナルの肉が、中指の第2関節に引っかかって蛸の口状に持ち上がり、めくれるのにものすごく興奮した。
元カノに「黙れ」と怖い声を出しておいてから、机の上に置いてあった彼女の化粧クリームからクリームをひとすくいとると、元カノのアヌスに塗った。
元カノは何をされるのかなんとなく想像がついたのか、腰を下げると、足を伸ばしてアナルに力を込めて動かなくなった。
こっちは腰を持ち上げ、元カノの足を無理矢理に曲げた。

そしてクリームのついたアナルに舌を差し込み、アナルをほぐし始めた。
こうすると、いつもならアナルの穴の周りの筋肉が緩んでくるのだが、今日はまったく緩まない。
いらいらしたオレは、自分のペニスにツバをつけると、彼女のアナルにペニスをあてがい、親指でペニスを押すようにして、元カノのアナルに自分のペニスを押し込み始めた。

彼女は「痛い、痛い、お願い止めて、もうやだ」と言いながら、振り返るようにしてこっちを見てくる。

たぶんオレはこのとき、鬼のような面相だったと思う。
あんまり抵抗するものだから、元カノの背中をパーンと平手ではってやった。
元カノがビクっとした瞬間、アナルの力が抜けて、そのままペニスの頭がスルーっと入った。
後は少しずつ腰に重みをかけるようにして、元カノのアヌスにペニスを入れていった。
元カノは、ペニスが少しずつ入る度に「アゥ、アゥ」と言っていた。

そして次にペニスが根元まで入った時の達成感といったら、人生で比べうるものがない。
そこそこ可愛い、清楚系の女がケツの穴にペニスを挿入されて串刺しになっていると想像すると、ほんとに興奮した。
ゆっくりとペニスを抜き始めると、アヌスの周りの皮膚がペニスに吸い付くように、ついてくる様子にまた興奮する。
再び、根元まで挿入して、腰の動きを止めて閉め付きを味わう。
後背位から後ろからの側位になり、元カノの腰を抱えるように、しがみつき、右手を前に回して元カノの股間に伸ばし、クリトリスを刺激してやる。

彼女が甘い声を出し始める。
ベッド脇においた手提げ袋の中から、用意しておいたローターをとりだした。
彼女は「そんな機械いやだ、もう止めて、嫌い」と言う。
アナルをペニスで貫かれた状態でそんなことを言っても笑ってしまう。
ローターのスイッチを入れて、クリトリスにあてると、アナルの締まること締まること。

元カノは足を伸ばして、逝ってしまった。
ぐったりとした彼女の様子にオレの興奮も収まり、とりあえずアヌスからペニスを抜き始めた。
抜くときの方が違和感が強かったらしく、元カノは獣のように低い音を喉奥から出していた。

その後、ぐったりした彼女を眺めながら、右手でペニスを握って顔射した。
彼女に舐めて掃除させようと口元に持って行くと、さすがに顔を背けて拒否する。
ペニスをティシュで拭き、彼女の身体をひっくり返すと、アヌスがぽっくりと開いていた。
この様子にまた興奮した。
そしてこういうのは最初が肝心と、ローターをツバでべっとり濡らして、そのままアヌスに入れると、彼女が飛び起きた。

「何するの!!」

でもそのまま抱きつくと、右手でローターのスイッチを入れて、最強にした。
彼女の口を左手で押さえ、身体の重みをかけながら、ペニスを膣へ挿入した。
皮一枚下から響くローターの存在をペニスの裏に感じながら、屈曲位にて腰を激しく動かすと、彼女は泣きながら、うめき声を出している。
その様子にまた興奮してあっという間に中出しした。

結局、この日はレイプするようにアナル性交、中出しと初めての経験をお互いにした。
三日ほどして、元カノから「もうついていけない」とメールが来て、会ってもらえなくなった。

悲惨な初体験とそのあと起きたこと


僕の悲惨な初体験とそのあと起きたことを話そうと思う。

まず僕はペニスが異常に小さい、しっかり生殖機能はあるが発育不全の様である。
普通の時で約2cm、当然仮性包茎だったが勃起すれば自分で剥くことができた。
ただ勃起しても7cm弱、太さも1cmちょっとしかない。
中学生の時はとても悩んだがこんなことはとても相談できなかった。

高校生になってテニス部に入り2年のとき同級生のマネージャーの彼女ができた。
仮にN子としよう。

付き合って3ヶ月ぐらいしてほんの些細なことから大喧嘩になった。
僕は別れたくなくてN子に必死で謝った。
N子は不満げだったが許してくれた。
そしてそのままHする空気になった。

ところがそれが僕がさらに悲惨な目に逢うことになった。
童貞だった僕は無我夢中で前戯を頑張ったがN子の感じる点を一つも付けなかった。
先ほどのこともあってN子は完全に醒めきっていたが初体験の興奮で僕は気付けなかった。
パンツを脱いで下半身を出してゴムを付けた。
ゴムは自慰で付けたことがありスムーズに付けれた。
いざ挿入しようとしたが童貞だったためうまく入れられなかった。
N子は苛立ったように「はやくしてよ」と言われさらに焦った。
そして挿入。
N子は非処女だった。
しかし僕は童貞で挿入前に擦ってしまっていたため1度も動かないままイってしまい小さくなって自然に抜けた。
僕は「ごめん、イっちゃった」と言うとN子は驚いた顔で「え?」という顔をして一拍置いて「ってか、いれてたの?」と聞いてきた。

そのあとN子は小声で「・・・くそ・・・」と言って大声で「へたくそ!!マジ最低!!どんだけへたくそなの!!」と叫ばれた。
僕は初めて聞くN子の大声に茫然としていた。
N子は見たことのない怒った顔とすさまじい勢いで

「童貞でもあんまりじゃん!!前戯は全く感じないし!ちょっとは感じさせてもいいんじゃないの!?挙句の果てには勝手に入れただけでイってるし!極め付けにないそのちんこ?包茎の上にめちゃくちゃ小っちゃいし!ってか入れた感触ゼロだったし!!」

N子は言いつくすと僕を追い出した。
僕は服を着て帰って行った。
僕はただただ茫然とするしかありませんでした。

その夜N子からメールが来て「言い過ぎた。ごめん。あしたうち来て」と書いてありました。
それでもN子が好きだった僕は翌日N子の家に行きました。

今となっては行かなければよかったと激しく後悔しています。
翌日N子の家に行き部屋に案内されました。
N子が持ってきてくれたお茶を飲むと激しい睡魔に襲われました。

30分ほどして目が覚めました。
僕は全裸にされて手足をがちがちに拘束されていました。
何が起きているか判らなかったのですがN子がやってきて「これは仕返し。昨日あんな最低なHされたから、今日はあんたの前で本物のHするから」といい「ウチ、あんたに内緒でセフレとHしてたの」と言いました。

僕はそれだけで衝撃を受けましたが、それ以上に衝撃受けたのが、やってきたセフレというのが部活の親友Aと後輩Bそれと後輩のマネージャーのY実でした。
どうやら2VS2でやるようでした。
入ってくるなり3人は俺を見て「ちんこちっちゃ」と一言言い捨てました。
猿ぐつわされていた僕は反論できませんでした。

そして3人は服を脱いだのですがAとBのちんこのサイズがとても大きかったのです。
2人とも勃起してないのに皮はズルムケでカリは太く赤黒く、大きさ、太さともに僕の勃起状態よりかなり大きかったです。
僕が打ちひしがれているとY実が定規で僕のサイズを測りました。

「2cmだって」と言うとみんな爆笑してました。
Bは「先輩これで女とHしようなんて百年早いですよ」などと言われたりもしました。

そしてHが始まるとN子もY実も感じまくっていました。
前戯も僕のまん前でしていました。
2人とも前戯だけでいってました。
そして挿入も僕のまん前でいれて腰を振りまくってました。
M子もアンアン啼きまくってヨガってました。
僕は1日中その光景を見せられました。

僕は部活もやめ1人で別の町に移りました。
今でもあの光景は忘れられません。

ご褒美にチエとやらせてやる


高校のとき好きな子がいた。
その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。
と俺は思ってた。

だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった。
彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女になってたんだ。

好きな子の名前はチエ。
元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。

そいつは顔も頭もよくてスポーツもできるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもらったらしい。
要はセフレ。

てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子トイレでフェラチオしたりしてたんだって。
(そういえばチエは昼休みに弁当も食わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。

初めはみんな帰ったあとに部室でエッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエにフェラチオさせるようになった。
さらにはストリップもさせるようになって何回目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。

それまでは部室に呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。
チエは大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませるっていう毎日だったみたいだ。

そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るのは許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったんだろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。
でもそれだと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。

本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていうようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。

それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。
それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。

ここまでくると残ってるのは輪姦だけだった。
そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろって言って5人で姦したらしい。
基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。

この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせてやったんだって。
こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたようなやつだからめっちゃ嬉しそうに語りやがった。

チエの巨乳の柔らかさ。
フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。
挿入してるときのチエのあえぎ声。
そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。

卒業するまで誰にも言うなって口止めされてたから卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。
一緒に遊びにも行ってもらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。
ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・マゾの悲しい性ですww

課長のテクニックにメロメロ


不倫という事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家計の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になりところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。

仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのですが最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」って言って断ってました。

がとうとう課長が「断ったら、派遣会社に勤務態度悪いと報告する」と言われ仕方なく行くことになりました。
適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で力が抜けてしまいました。

部屋に入り私をソファ-に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて私は上半身裸です。
課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。

私は実はFカップです。
私の口からは「いやぁ-、うぅぅ--ん、んん-」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながらあそこを触りだしました。

とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。
とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。
クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。

一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて-」と叫びましが、課長は「ここまできたら後戻りはできない。気持ち良くしてやるから」と言いながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ-」と声が出て内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。
私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。

私は、「あなた-、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。
課長の愛撫は硬くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐めると指で両方の乳首と言う様な愛撫を受け続けました。

私は座った状態で体は仰け反り腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」ってイッテしまいした。

そしてベッドに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。
私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。
課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入ってきました。

私は体を仰け反らして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出して課長は腰を振っています。

その度に「あっあっあっ」が出てきます。

課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通りに言いかけると腰をくねらせます。

私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と必死で言ってますが言葉にならず。

課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来るのです。

私は、頷くと「旦那とオメコしてるのか?」と聞かれ首を横に降ると「誰にオメコされてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってるくせに。生娘みたいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

仕方なく「いやぁー、課長にオメコされてる、はぁぁ。オメコが気持ちいい。あぁぁ。オメコに、あぁぁぁ、課長のちんぽが入れられてる」と必死で答えると旦那のチンポとどちらが美味しいのか聞くのですが、そんなの答えられないので無視していると私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ私は「あぁぁぁぁぁぁ」と言い「お願い、いかせて」と頼みました。

課長は「俺のチンポが美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振ってと言え」と言われ、仕方なく言い出すと腰を振ります。
私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっもっと激しく--------あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」とイッてしまいました。

その後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
その後、課長はイッテしまいました。
私はシャワーを浴びたいという事でバスールムに行き課長も入ってきました。

突然、私に膝ま付いてと言われすると私のあそこにシャワーを当てたきてその瞬間私は思わず仰け反り「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を振っていました。
その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。

ベッドにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてるとこの上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。

とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続けましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこしかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。

しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ私はシーツを握り締め必死で耐えながら続けましたが、しかし、私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。

その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。
そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、後は、快感の連続、何回イッたか解りません。

やはり女の体を知りつくしてると思いました。
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
セックスが上手だと女はダメになります。

気づいた頃には相手の乳首を


お持ち帰りではないが酔った友達とやっちゃった話ならある。

いつもROM専で文才ないですがご了承くださいませ。

Tは当時妊婦だった。
YはD家を通じて知りあい好きだった時期もあったがそれより先に進むことはなく仲がいい女友達だった。

ある日Yは妊婦であるTの負担軽減とその他の用事を兼ねてD家に遊びに行く予定があったようで3人ってのも、ということでオレもお呼ばれした。

夕食をご馳走になり酒も入ってわいわいプチ宴会が始まった。

T以外はお酒もかなり入りその内TVもつまらなくなってきた時間帯に突入する。
DとTは眠るといって襖一枚隔てた隣の部屋で寝入った(様子)

Yは元々飲める体質ではなかったが夫妻が寝ると焼酎をかなり濃い目でガバガバ飲み始め箸が転がっても笑い転げる状態。
そんな中、映画のビデオでも見ようかということになる。

Yが小でトイレに行く間、映画は一時停止しまっていた。
帰ってきた時、四角の2辺に座っていた状況からTVも見やすい位置であるオレの隣に座られた。
オレは動じることなくYが飲みすぎないよう気を配りつつ映画を見続けていた。

映画の題名は忘れたがそんなに面白いものではなかった。
その内映画を流しながら雑談を始めるようになる。
Yは酔うといたずら癖があった。

突然「乳首舐めさせて」と返答に困る発言。
その反応を楽しんでる様子である。
オレは襖一枚隔てた所に友人夫妻が寝ている状況を理解しYをなだめていた。

しかしオレの応対にシビレを切らしたのか強引に上着を脱がされ乳首を責められてしまう。
酒の勢いもありその行為に理性が揺れ動く。

あんましそういうことすると襲っちゃうよ?なんていったら休に真剣な顔になりキスをされた。

もう理性なんぞは吹っ飛び、気づいた頃には相手の乳首を舐めていた。
Yも襖一枚の状況は理解しているようで声を最大限に押し殺していた。
そこまでで終わらせようと思った矢先、ベルトの下を進入してくる手。

そのまま口でされてしまう。

襖一枚。
それがリスクであり異様な興奮を呼び起こす。
酔ってはいるものの逝きそうなので選手交代を告げると声が我慢できないと合体要求。

異常な興奮の中、最大限に音を立てない努力をしながら早漏気味で腹部に発射。
服を着て腕枕しながら眠りにつき翌日を迎え何事もなかったように帰宅し元の関係のまま日々を過ごした。

もう5年経っただろうか。
先日、Yから結婚すると電話がありその後地方に行くと言われ1度は好きになったものの実ることはないままやっちゃった子として変な心境のであったが、おめでとうと祝福の言葉を送った。

ただ気がかりは夫妻は気づいているかということより彼女の中でオレは早漏?
もう証明はできませんけどw

以上です。
お持ち帰りではないですが酒入ってたので。
初めて文書いたので下手ですみません。

トイレに間に合わなかった女


俺は先日、JRの夜行列車に乗った。
俺の乗った列車は9両編成で、トイレが3箇所しかなく各箇所には個室1室と小便専用個室が1室あるのみだった。
俺は、たまたまトイレがある車両で一番トイレに近い席に座っていたが、夜が明け最終着駅まで50分位の午前6時頃にトイレの方を見ると少ないトイレのせいか3人の女性が列を成して順番待ちをしていた。
俺は、暫く様子を窺がうことにした。

すると、直ぐに男→女(40~50のおばさん)に入れ替わった。
その後は、おばさんのトイレは長いのか、中々入れ替わらなかった。
残った2人は、30代→20代の順で並んでいた。
すると、最後尾の20代の女からブ・ブ・ブ・ブ・ブとオナラの音が聞こえだしオナラ臭も立ち込め出した瞬間トイレが空き入れ替わりで30代が中へ入り20代だけとなりドァの前に1歩進んで待った。
しかし、オナラは止まることなくブ・ブ・ブ・ブ・ブと出続けて女は両手でお尻を押さえてオナラ音を必死に止めようとしていた。
そこで俺は、女が便意と格闘中だと悟り洗面所に入って女の様子の一部始終を鏡越しに窺がう事にした。
既に30代が入ってから2~3分が経過していた。
いくら女が必死に両手でお尻を押さえてもオナラ音は聞えていて、今まで普通だった表情がだんだん険しくなっていきしまいにはヤバイこのままだと一緒に実も出ちゃうからお願い早く出てと独り言を言い出して便意我慢の限界をアピールしている様だが、一向にトイレが空く気配がなかった。
きっと30代も、排便真っ最中なのかもしれなかった。
すると女は、お尻を押さえながら前屈みになった。
そして、列車が駅に停車するため大きくガクと揺れた瞬間に女のオナラ音がブ・ブ・ブ・ブ・ブの後にブリブリ・ブリブリの音が加わったと同時に女があぁと声を上げ早く出てと言ったので俺は、女が脱糞したなと思って洗面所から出て女の背後から様子を窺がった。
女は、白いGパンを履いていたがシミ等は見受けられなかった。
俺が、背後に向かった時にはオナラが止んでいた。
しかし再びオナラ再発したが音がまた変化していて、ブ・ブ・ブ・ブ・ブ・ブリブリ・ブリブリブチュと音がすると白いGパンの股間部分に茶色い池が現れ始めた。
30代が入ってから10分近くが経過していたが、まだ空かず見る見るうちにGパンの池の面積が大きく拡大していった。
すると女は、ヤダどうしよう実が出ちゃったと言って慌てだしたし小便専用個室のドァを開けて中に入ろうとしたが、ドアに鍵が無かったので諦めて個室前に戻って空くのを待った。
すると中からエアータンクの水の流れる音がして、少しすると鍵が開きトイレが空いて中から30代が出てきて20代と向かい合った瞬間20代が30代に「もう早く出てこないからお漏らししちゃいましたどうしてくれるんですか?」と言いがかりをつけてトイレに入っていった。
すると、30代は洗面所で手を洗いながら何あの女お漏らししゃったのが私のせいだなんて馬鹿なの事言ってるのよと怒り気味に独り言を言って手洗いを終えると自分の席に戻っていった。
その後20代女は30分近く出てこず、数回水の流れる音がしていた。
そしてようやく出てくると、洗面所で手洗いを済ませると両手でお尻のシミ部分を隠しながら自分の席戻っていたが、列車の揺れで手の隙間からシミの池がチラチラ見えていた。
俺は、直にトイレに入ったが物凄く激しい便臭が篭っていて鼻が曲がりそうになりながら、汚物いれを開けると真っ赤に染まったナプの下にベッドリと便が付着したパンティーが2枚(ブルー・イエロー)も入っていてビックリした。
もしかして30代が長かったのも、脱糞処理のためかと思って外へ出て自分の席へ戻った。
以上で、長い目撃談は終了です。

強い快感で残らず発射した


漏れの住む、関東地方の某県の某女子校は、円光の多いので地元でも有名なのだが、そこで今までと違う、円光が出てきた。
本番はなしで、オカズになってくれる「さわらせ屋」というのが出ている。
おやじ相手の円光だと、金にはなるが、本番までやられてしまうし、ビデオとかで流されるのが怖い。
だから、若い、彼女いなそうな会社員や大学生を逆ナンして体を見せたり触らせたりするだけで、自分で抜いてもらおう、というもの。
それだけで5000円、そこに手コキがプラスで10000円だった。

漏れは、営業の仕事をしてるのだが、ちょいと上手くいかず、いつものデパートの前で一服し、サボっていた。
ここは地元の女子校生が多い若者スポットで、ミニスカが多く拝めて、目の保養になる。

彼女のいない漏れは、ちょくちょく来て視姦していた。
ふと、ショーウィンドに、バイクのハーレーが飾ってあった。
バイク好きでもある漏れは何気なく見ていた。
すると、そばでバイクを見ていた二人の女子校生が話し掛けて来た。

「かっこいいですよねー、バイク好きなんですか?」

「ああ、好きだよ」

何気なく話が少し盛り上がり、すぐ隣のファーストフードでお茶しながら喋る事になった。
一人は、髪がセミロングで目が大きい子、もう一人はショートで少しだけポチャっとした子。
同じ制服で、円光で有名な某女子校だ。
二人とも、スカートは超短く、白くておいしそうな太もも。
紺のハイソックスを履いていた。

しばらく、話した後、セミロングの子が小声で話し始めた。

「ところで、彼女と待ち合わせなんですか?」

「違うけど、仕事がつまんなくてね。彼女いないし、暇してたんだ」

セミロングの子は、少しクスッと笑って言った。

「暇だったら、ちょっと遊びません?お兄さん話も合うし、格好いいんだもん」

「えっ、暇だからいいけど」

漏れは、この学校の円光の噂は聞いていたので、少し期待で、心と股間が膨らんだ。
漏れは、女の子二人と、何故か自然に、デパートの一番上の階へ向かっていた。
一番上の階は、マイナーな映画館でいつも閑散としている。
そこまで来ると、セミロングの子が小声で話し始めた。

「もし、おこづかいくれたら、、いいもの見せてあげるよ」

「えっでも、円光みたいで、ヤバくない?」

「ううん、お兄さんの、オカズになってあげるだけだよ、ホテルとかはいかないよ」

漏れはドキドキしながら、何気なく、映画館奥のトイレへ3人で向かった。

この階はトイレが2ケ所あり、皆んな入り口近くのトイレを使う為、奥のトイレはほとんど誰も来ない。
しかも、今日は平日と言うこともあり、閑散としてる。
漏れは、トイレの中に、セミロングの子と2人で入った。
もう一人の子は、外で一応見張りをするらしい。
一番奥の個室へ入ると、セミロングの子が話し始めた。

「お兄さん、彼女いないから、いつもビデオとか見て、一人でしてるの?」

「そ、そりゃ、男だからね。仕方ないだろ」

「今日はビデオなんかじゃなくて、本物見せてあげるから、抜いていいよ」

そんなセリフを聞いただけで、漏れの股間はムクムクと膨らんできた。
漏れは、たまらずぎゅっと抱き締めた。
女の子の甘い香りがして、興奮した。

「君の名前はなんてゆうの?」

「愛だよ。お兄さん、もう膨らんで、なんか私に当たってるよ」

「愛ちゃん」

漏れは、ミニスカの中に手を入れ、パンティーの上から、ヒップを撫で回した。
もうビンビンだ。

愛ちゃんが、漏れの肩を押して、「お兄さん、しゃがんで」と言った。
漏れは、言われるがままにしゃがむと、漏れの目の前は、丁度、愛ちゃんのお*んこのあたりの位置だった。
愛ちゃんは壁に背中を寄りかかり、腰を前に突き出すように仰け反って、ミニスカートを思いっきり捲り上げた。
ピンクと白の横縞のパンティーで、腰を突き出しているので、お*んこのあたりがふっくらと膨らんで、たまらなくセクシーだった。
漏れは、チャックを下ろし、視姦しながら自分でしごき始めた。

「すごいセクシー、たまらないよ、、愛ちゃん、食べちゃいたいよ」

漏れは、パンティーの上から、お*んこの膨らみに、鼻を埋めた。

「やだ、、汚いから、恥ずかしいよ」

ちょっと汗っぽい香りと、オシッコの匂いがまざって、とてもセクシーな香りだ。
漏れの右手は、あまり速くしごくと、もうイキそうなので、止めたりしごいたりを繰り返していた。

「愛ちゃん、見たくなっちゃったよ」

漏れは、パンティーに両手を掛けて、太ももまで下ろした。

「やだ、恥ずかしいよー」

愛ちゃんのお*んこは、毛が上の方だけ生えていて、その下はピッタリと、縦の割れ目が、子供のように閉じていた。
割れ目の周りが少し黒くなっていたが形は綺麗なタテスジで、たまらなく興奮した。
漏れは、チュッと口づけた後、割れ目に舌を埋めて、舐め回した。
少しだけオシッコの味がしたが、臭くも無く、たまらなくおいしく感じた。
愛ちゃんはピクピク体を動かして、目を閉じている。

漏れがあまりにもハアハアしていたのか、愛ちゃんが「もうイキそう?他に見たい所ある?」と聞くので、漏れは、「後ろ向いてくれる?」とお願いした。
愛ちゃんが後ろを向くと、漏れはスカートを捲り、かわゆい白いヒップに顔を埋めた。
お尻の穴を舐めたいが、足を閉じているので、穴まで舌が届かず、周辺を仕方なく舐め回した。
汗っぽい味がたまらなかった。
愛ちゃんが「お金、少し多めにくれたら、私が手伝ってあげるよ」と言うので、漏れは興奮絶頂で、即OKした。
今度は漏れも立ち上がり、愛ちゃんを抱き締めると、優しく漏れの棒をしごきはぎめた。
柔らかい手で包みこみ、少しぎこちない感じではあったが、上下にマッサージをしてくれた。

漏れは、もうすでにイキそうで、時々止めたり、コントロールをしないと発射してしまいそうだったので、愛ちゃんのシコシコは、一気に登りつめる感じだった。
もう、精液が、根本まで爆発寸前で、来ている感じだ。

「も、もう出ちゃいそうだよ」

「いいよ、思い切り出して」

愛ちゃんが強く握りしめると、漏れは全身に電気のような痙攣が走り、棒に一気に血液があつまったように熱く堅くなり、腰を前に突き出した。

「で、出ちゃう。ううっ!」

根本で爆発寸前だった熱い精液は、一気に棒の中を駆け上り、トイレの壁に向かって発射した。
愛ちゃんはその瞬間も激しくしごいてくれて、最後の一滴まで、強い快感で残らず発射した。

愛ちゃんは、「気持ちよかった?内緒にしといて下さいね」といい、1万円を受け取ると、外で待っていた子と二人で、その場を急ぎ気味に去っていった。

その後、愛ちゃんたちを何度か見かけたが、恥ずかしい&トラブルが何か起きる事が怖いという事で、声は掛けていない。
ただし、オナヌィーのオカズには、何回も思い出して、使い抜きました。

何とかお腹の上に放出


去年の夏前、イベントの打ち上げで20人位で飲んだ時なんだけど・・・。

1次会がお開きになる頃、俺も周りの連中もいい感じに酔ってたんだ。
んで、女の子たちに軽ーく抱きついたりしてたんだけど、その中の1人がチンタッチしてくるじゃないですか!
「行けるか?」なんて思いながら流れで他の子とも抱き抱き。
麻里ちゃん(あやや似?)と抱き抱きしてるとなんと目を閉じて顔が俺のほうを向いてる!!「イタダキマース」とばかりにチュッ!!久しぶりのキスだったので、既に半勃ちです・・・。

残念ながら2次会にはチンタッチ娘参加せず。
でも麻里ちゃんは参加。
もちろんすかさず隣の席をキープしましたとも。
で、何かの流れで「口移しでフライドポテトを食う」ということになり既に半分睡眠中の麻里ちゃんをたたき起こして再び唇ゲット!
反対隣の師匠に白い目でまられマスタ。

この時点で麻里ちゃんは生中4~5杯、チューハイ浴びるほど、カクテル嗜む程度飲んでたので完全無欠の酔っ払い。
普段からお酒は強く、ペースも知ってたのに何故?って感じだったんだけど俺にとっては儲けモノ。
ここぞとばかりに口移しでエサを運んでやりました。

しまいには俺の膝枕でおやすみモードに入ってしまったので「麻里ちゃん家まで送ってくるわー」と周りに伝え肩を抱いて店外へ。
残った連中からは「狼になるなよー」と釘をさされ、「ちゃんと家に送り届けいて帰るから。おやすみー」と、心にもないことを言い放ち、タクシーでいざ麻里ちゃん家へ。

麻里ちゃんの部屋は3階だったんだけど、足元もおぼつかなくなってたのでおぶって階段をダッシュ!心はベッドの上です。
意外と広い部屋に驚きながらも、とりあえずベッドに寝かせ、その脇でど・う・し・よ・う・か・な?としばし思案。

麻里ちゃんは薄いニットにジーンズ姿だったので、「ジーンズをぬがさにゃ始まらないな」という事で優しく

「そのままじゃ寝にくいでしょ?パジャマに着替えないの?」

「ぅぅん、きがえるぅ。パジャマ取って」

「どこにあるの?これ?」

「それ。ぅぅん、ムニャムニャ・・・」

結局半分寝たままだったので、しょうがないな~とばかりに着替えのお手伝い。
薄いニットを脱がすと紫のハーフカップのブラ。
素敵杉!「ブラも取るの?」と、一応聞いたけど返事がないためついでに剥いちゃいました。
小ぶりなオッパイにチッチャイ乳首。
もうビンビンです。

ついつい乳首を舌で転がして遊んでると「今日はHしないの。もう寝るんだから~。ムニャムニャ」と寝言とも本音とも取れない言葉。
まあ、着替えの途中だし、、、前開きのパジャマの上を着せて(もちろんボタンは全開のまま)
ジーンズを脱がしにかかりました。

ジーンズを下ろすとベージュのぱんてぃが丸見え。
ついでにジーンズに少し引っかかってたのかパンツまでずり下がってる~~!!
軽ーくぱんてぃにタッチすると少し湿ってるし。

「女の子は寝る時は下着は付けないんだっけ?」と勝手に思い込みパンツも脱がしましたさっ!パンツにはチョビッツ染みがついてたから本体を確認するとぬめってる。
クリをツンツンすると「うーん、もうだめだよ~」

そんな事言われたってもう止まれませーん。
太もも周辺にキスしながら自分も下半身全裸へ。
チン小先走り汁出してるし指と口でアンコへ集中口撃。
もう片方は乳首をコロコロ。

「ぁぁーん、なんかきもちぃぃ・・・」

あれ?ひょっとして起きちゃった?でも抵抗もないし・・・。
上半身はパジャマが乱れ、下半身は全裸の姿に萌え~!辛抱たまりませーんいざ突入開始!!中はキュッ、キュッと締まります。
ザラザラしてるし。
ひょっとして数の子?と思いつつ、浅く、浅く、深く、を繰り返す俺。

「ああーん、なんか入ってるー!もうチョッと奥までー!」

声のトーンが思いっきりかわりますた。
リクエストに応えて、まんぐりがえし?
で奥~の方に届くように深く!深く!深く!!

「あぁーん、ダメダメ、だめだってばー!!イク、イキソー、ぁん、ダメー!」

ダメとイイを繰り返す麻里ちゃん。
持てる技をフルに出し切り頑張る俺。

「なかザラザラしてて気持ち良過ぎ!麻里ちゃん、どう?」

「ぁん、逝きそう、奥がいいの」

「俺も逝きそうだよ。一緒にイコ!」

「ああん、イイ、イイ、逝っちゃうー!!」

「俺も、俺も、ぅっ、あぁー」

何とかお腹の上に放出。
どうやら麻里ちゃんも逝けた様子なので一安心。
後始末をしてパンツをはいて・・・って間になんかまた寝ちゃってるよ、この娘。
パジャマ代わりのショートパンツをはかせて、ボタンを留めて、俺はなぜかジーンズもはいて、腕枕したまま寝ちゃいました。

翌朝、麻里ちゃんの「あれっ?」という声で起きました。
俺の脚をさわさわしてるので、(おっ?)と期待して

「おはよう」

「ぉはよぅ、、、何で一緒に寝てるの?」

「えっ?ぃや、ナントナク・・・」

「でも、ジーンズはいてるから、やってないよ、、ね?」

「えっ、、、うん。なんにも」

「あっ、もう10時!お昼から用事があるの!!シャワー浴びるから・・・。帰ってくれる?」

「あっ、はい、、、お邪魔しました~」

って事になっちゃいました。
それから麻里ちゃんとは会う機会が減ってしまいこの件について話すことはなかったのですが、ほんとに覚えてない?
それともなかったことにしたい?どっちでしょ?

ジーパンを下着ごとおろされ


当方21♀、相手24♀(身長高めの細身)です。
記憶はほとんどあります。
意識は飛ばない体質。

姉がライブハウスで仕事をしていたので、遊びに行って打ち上げで飲んでたんです。
その時に、姉の知り合いのバンドのドラムのヒト(♀)が、話し上手で面白くて、めっちゃ飲まされました。
私はあまり強くないので、割とすぐにベロベロに。

そして絡み上戸&泣き上戸っていうorz
そのドラムのお姉さんに、やだやだーって泣きついてました。
何がヤダなのかは謎。

それを見てお姉さんは、可愛いなーっといってほっぺにチューチューしてきて、私もへろへろにw
ギューとかされて気持ちイイなーって感じてました。
相手が男性だったら、醒めたかもしれませんけど、女性ということでなんか気持ちよかったですw
お姉さんは、私の酔いが醒めないように、悪酔いしないように、見計らいながら飲ませたらしいです(後日聞いた)。

3次会のカラオケが、部屋の全面鏡張りっていうラブホかっていう位悪趣味なカラオケでした。
自分が用を足している姿が、目の前に写し出されるorz

その時は頭が?でたので、それがおかしくて大笑いしていたら、お姉さんが見に来ました。
鏡張りってことを伝えると「見せてー」と言われ、トイレを変わろうと出たら、そのままトイレに一緒に押し込まれました。
フラフラしてたので、便座に座らされて、二人で鏡張りを見て大笑い。

お姉さんは「おしっこしてみー」と言ってきました。
さすがに、「やだーw」って言ってたんですけど、「ヤじゃないのー」と、キスをされ、そのままディープキスまで。

トイレの匂いよりも、お姉さんのアマイ匂いが強かったです(*´ー`)

頭に血が上っていたので、すぐ息が上がってしまい、声を漏らす自分に欲情してきちゃって、どんどんエロエロモードに。
お姉さんもお酒入ってたからか、首を舐める時に耳に熱い吐息が・・・。
私、耳とか首とか弱いので、身体の力が抜けちゃいましたorz

ふにゃーっとなってしまい、お姉さんはキスをやめて、ジーパンの上から下のほうを擦ってきました。
びっくりして、ちょっと突き飛ばしてしまったのですけど、もう一度キス。
キスは気持ちよかったけど、下半身とかそういうのは抵抗ありました(´・ω・`)

お姉さんは、自分のブラのホックを外し、そのまま上着と一緒に捲りあげ、生の胸を私の顔に押し付けてきました。
やーらかくて、あんなに気持ちいいのかとビックリしました。

「舐めて」といわれ、気持ちよくなってたためにそのままペロペロ。

「いいこいいこ」と、頭を撫でられ、思わず顔が緩みました。
そして私の上着の中に手を入れて、ブラの上からさわさわ。
胸は感じるほうなんですけど、お酒のせいか気持ちいい程度。
でも、その後もう一度ジーパンの上から股の間を触られた時に今度は思わず足を閉じてお姉さんの手に擦り付けてました。

「何して欲しいの~?」なんてお姉さんはイジワルを言ってきて、私は、「ぅー」とか「やー」とかしか言えず、お姉さんはジーパンの上から内股を触る事しかしてくれませんでした。

足がもじもじして、ここら辺からお酒の酔いは醒めて来てたのかもしれません。
でもえっちぃ気分だったので酔ってたかどうかわからない(;´Д`)

「何して欲しいのかな~」と、また問われ、今度は「触って欲しい」と答えれました。
そしたら、ジーパンを下着ごとおろされ、見られ、「うっわー濡れてるねぇー♪」みたいなことをいわれました。
お姉さんは、触れるか触れないかの所でそーっとさすってきて、私は我慢ができなくて腰が浮いてきちゃいました。

「やだー」と何度か言った気がします。
そして、「もっと強くがいいのー」とおねだりをしたら、「じゃあ、おしっこするとこ見せて」と。

それはイヤだったので、拒否を示したら、急にクリトリス付近を指で攻めてきて、物凄く尿意が込み上げて来ました。
足までビリビリして、声も出る始末。
でも、人前で用を足すなんて考えられなくて、なんとかお姉さんの手を止めようとしました。
でも尿意を我慢するのに必死で力が入らず。

クリトリス触られると催すのは私だけでしょうか・・・。
そのまま、ちょろちょろとおしっこが出ちゃいましたorz

お酒が入っていたので、勢いはなく、しかし量は多いという最悪な状況で、お姉さんの手を伝って便器におしっこをしました。
お姉さんはその様をずっと見て「いっぱい出るねー」なんて言ってました。

もうちょいあるのですけど、えろく書けない事もわかったし、区切りがいいので羞恥プレイでしたよという事で(;´Д`)

初めて他人の手で射精へと導かれた


僕の住んでいた所の近くには温泉街があった。
そこのある旅館で、僕は高校時代アルバイトで働いていた。
そんなある日、そろそろ仕事を終えて帰ろうとしていた夜の九時頃、人気のなくなったロビーで、僕はこの旅館に宿泊していた若い女性に声を掛けられた。

目的も分からぬまま、僕はそのお姉さんに誘われ旅館の裏庭へと連れ込まれてしまった。
そして自分達以外周囲に誰もいない事を確認するや、お姉さんはいきなり僕の背中を壁へと押し付け、真正面からしっかりと体を密着させてきたのである。
突然の事に、僕は何が何だか分からぬまますっかりパニック状態となってしまった。

「君だって、こういうの興味ない訳じゃないでしょ?」

そしてお姉さんは耳元でそう囁いてきながら、僕の股間へと手を置いてき、揉む様に指を動かしてきた。
その衝撃的な行動を前に、僕の思考は全く対応出来なかった。

「やめてください・・・こんな場所で・・・」

「へぇ、じゃあ他の場所ならいいんだ?私の部屋に来る?」

「そういう問題じゃなくて・・・」

僕はすっかり圧倒され、抵抗する事も出来ないまま固まってしまい、結果的にお姉さんのされるがままとなっていた。
そんな狼狽する僕を、お姉さんは楽しそうに眺めてきながら、さらに股間への手付きを大胆にさせていった。

「あらら、こっちの方はどんどんその気になってきてるみたいね」

「・・・」

お姉さんからの指摘に、僕は何も反論出来なかった。
お姉さんの手を股間に感じている内、いつしか僕のペニスはズボンの中で勝手に反応してきてしまったのである。
しかしそれは、僕にとってあまりに不本意な勃起であった。

「ねぇ、君はもう女の子とは経験済みなの?」

僕は答えられず、無言のまま俯き続けていた。
するとお姉さんは、そんな僕の心を見透かしてくる様に、クスッと笑ってきた。

「ないなら、私が君の練習相手になってあげる」

いよいよ硬くなっていく僕のその部分へ、お姉さんの指がさらに強く食い込んできた。

「あっ・・・ああっ・・・」

僕は身を震わせながら、悶えていった。
そしてその間、ズボンの中ではお姉さんからの刺激で、僕のペニスは何度も勢いよく脈打っていた。
僕の下半身がいよいよ興奮を露骨にさせていき、お姉さんはとっても嬉しそうな様子だった。

「若い男の子だけあって、ホント元気一杯ね」

お姉さんはそのまま、僕の穿くズボンのベルトを外してきた。
その行動に、いよいよ僕は焦っていった。
しかし僕は抗う事も出来ないまま、お姉さんの手でズボンと下着を引き下ろされてしまったのである。

「お願いですから、もう勘弁してください・・・こんなの、ホントにまずいですってば・・・」

すっかり勃起したペニスへお姉さんの視線が注がれ、僕はもう恥ずかしくて堪らなかった。

「こんなビンビンにさせといて、今さらそんなシラける事を言っちゃだめ」

やがて僕のペニスは、お姉さんの手で直接握られた。
そのままお姉さんに扱かれながら、僕は普段のオナニーとは比べものにならない強烈な感覚に襲われていった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

いつしか僕はすっかり息を荒げ、全身を力ませながら何も考えられなくなっていた。

「大丈夫、すぐに終わるから」

そう言ってきながら、いよいよお姉さんの手は激しく僕のペニスを扱いてきた。

「だめっ・・・それ以上されたら・・・僕っ・・・!」

「このまま、私が君をスッキリさせてあげる」

そうお姉さんに囁かれた直後、僕は初めて他人の手で射精へと導かれたのだった。
精液を放つ寸前に両手で覆ってくれたため、飛び散らせるという事はなかったものの、おかげでお姉さんの手は僕のでベトベトになってしまった。
しかしお姉さんは何ら不快な様子も見せず、持っていたハンカチで僕の精液を淡々と拭っていた。

「じゃあね、さよなら」

もう用は済んだとばかりに、すっかり放心状態となっていた僕を残し、最後まで名前すら分からないままお姉さんは去っていった。
それがそのお姉さんとの、最初で最後の出会いであった。
しかし僕にとってその夜に体験した記憶は、年上の女性に誘惑され性の手ほどきを受けたといった類のいい思い出でも何でもない。
ただ好き勝手に体を弄ばれたのだという、何とも言えない惨めで屈辱的な気持ちだけを残し、僕のトラウマとなったのだった。

女子トイレに籠もってみたい


高校の時、覗き目的で籠もった。
高1の冬、土曜日の放課後(土曜授業が普通にあった時代だ)教室に残っていると、当時好きだった三田貴子(仮名)がなにやら焦った様子で廊下を歩いていくのが見えた。

「これはトイレに行く」と直感して三田貴子のあとを追った。

案の定彼女はトイレに入っていったので、男子トイレに入り、個室の水洗槽によじ登った。
そこによじ登ると、目の下に女子の個室が見えるからと、さすがにその時は女子トイレにはいるのはヤバいと思ったからだ。
ラッキーにも貴子は眼下の個室に入っており、しゃがんでいる様子や立ち上がって丸出しの巨大な尻が純白のパンティー(パンツといった感じだったが)で包まれていく様子を見た。

貴子がトイレを出た後、トイレに残った貴子のおしっこの臭いを嗅ぎたくなってきた。
男子トイレを出て、まわりに誰もいないし、近づいてくる人の気配もないのを確認して、女子トイレに駆け込んだ。

貴子の使った和式便器には、ツ~~~~ンと鼻を突くおしっこの臭いが残り、きんかくしの部分におしっこが飛び散っていた。
それにきんかくしにはすごく縮れた茶色の陰毛が付着していた。
陰毛を手に取り、さっき見た貴子の排尿ポーズを思い出していると、ガヤガヤと女子の話し声が聞こえてきて、女子トイレのドアが開いた。

入ってきたのは、これから練習がある(あとで分かったが)硬式テニス部の女子数人だった。
ペチャクチャしゃべりながら個室に入っていき、となりの個室には学年で一番カワイイと評判だった田中千香子(仮名)が入った。
(なぜ千香子と分かったかというと、校則で上履きにつま先に名前を書くことになっていて、彼女の名前が隙間から見えたためだ)

「見つかったらおおごとだ」という恐怖と「千香子の放尿が見える」という期待の気持ちで、ドキドキしながらとなりの個室を見つめた。

千香子は深々と便器にしゃがむと消音の水を流して、排尿し始めた。
ポヤポヤと生えた陰毛の中から元気よくおしっこが飛び出すのが見え、でもすぐにおしっこは終わり、千香子は濡れたオマンコをそっと拭いてから身なりを整え、個室を出た。

やがて他の女子たちも用を済ませて個室を出たようだった。
彼女らは手を洗っていたが誰かが「ねえ、ここ(おれの籠もる個室)なんかヘンじゃない?」と口にした。
個室に籠もるおれは凍り付いた。

「誰か入ってるんじゃない?」

「女子?」

不審がる女子の声。

「ん・・・なんかヘンな感じ」と、さっき排尿を覗かれた千香子も言った。

「覗いてみようか・・・」と誰かが言った。
いま覗かれたら男が籠もっていたとバレてしまう。
全身が震えた。

「うわぁーーーーーーー!!!!!!」と叫びながら飛び出して、全速力で逃げようかとも考えた。

「女子たちに捕まる→職員室に連行→停学→親からの叱責→全生徒からの嘲笑と蔑視」

こんな思考が頭を駆けめぐった。
だが幸いにも誰かが「あ~~~練習始まっちゃうよ!」と叫び、女子たちは「ホントだ~~」「やばいよ~~」などと言いながら女子トイレを出て行った。

(助かった・・・)

おれはこっそりと個室を出て、全身を神経にしてトイレの外の様子に気を配り、誰もいないと確信するとトイレを出て、脱兎の如く教室に帰り、カバンをひっさげて帰宅した。

しかしのど元過ぎればと言うべきか、練習する硬式テニス部のかたわらで田中千香子を眺めながら、さっき見た排尿を頭に焼き付けておくことも忘れなかった。

その後、千香子のおしっこを思い出そうとしても、頭に浮かぶのは個室の外で女子たちが不審がっていた時の恐怖の思いである。
女子たちに見つかって職員室に連行されるのを悪夢に見ることも、いまだにある。
女子&女性の排尿は見たいと思うし、女子トイレに籠もってみたいとも思う。

切実に思うが、実際に籠もって発覚寸前助かった自分に言わせれば、やはり女子トイレに籠もるのは危険だ。
やはり女子トイレ盗撮のビデオで楽しむか、排尿を見せてくれる彼女か妻を捜すのが一番よいというのが、おれの結論。

千香子はその後、地元の大学の農学部に進学し、現在は農業試験場に勤めている(2児の母)。
おれはと言えば、幸い排尿を見せるのOKの妻をめとり、時おり家庭内擬似トイレ覗きを楽しんでいる。

長文を読んでいただき有難う。
これは妄想にあらず。
高1の時の恐怖体験。

族の特別な卒業式


俺が高坊だったころ、チームの先輩達に誘われて溜まり場の廃ビルの地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った。
そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。
なにが始まるのか先輩に聞いたが、面白いことが始まるとだけしか教えてくれなかった。

そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。
T美とK子だった。
T美はそのチームの中でかなり可愛くて、狙ってるヤツはいっぱいいたが、特定のヤツと付き合っているという話はなぜかなかった。
T美は特攻にありがちな化粧もしてなくて、チームの中で、ゴマキ的な雰囲気がある娘だった。
A子の前に二人が立たされたあと、A子がチームメンバーに向かって言った。

「これから、罰と卒業式を行う。罰はK子。卒業するヤツはT美だ」

K子がビクっとなった。

「まず、K子だ」とA子が言った。

K子はチームのカチコミの時、参加しなかったということで、逃亡とみなして罰を与えるということだった。

まず、K子を全裸にさせた。
K子は激しく抵抗したが、他のメンバーに服を引きちぎられ、無理矢理全裸にさせられた。罰というのは、坊主にすることだった。
肩まであるK子の髪が事務用のはさみで、無造作に切り取られた。
その間もK子は泣きながら抵抗したが、お構いなしで切り続けられ最後はバリカンを適当にあてられて、かなりめちゃくちゃな7分刈りになった。

その後、俺達が呼び出された。
A子の指示で、K子の両手両足を押さえつけ、M字開脚させた。

余った先輩にA子がはさみと髭剃り、クリームを渡して、「K子の陰毛を剃っちまってくれ」といった。

先輩ははさみで青ざめているK子の陰毛を短く切り上げ、丁寧にかみそりでK子のオマンコをつるつるにしていった。
俺達はK子の手足を押さえつけながら、目はK子のオマンコにくぎ付けだった。
先輩は毛を剃りながら、K子のオマンコの中に指を入れたりして楽しんでいた。
その度にK子は泣きつつもビクっと反応していた。

「剃られながら、感じてんのかよ、変態だな」と先輩。

K子のオマンコは子供みたいにつるつるになりメンバーに笑われていたが、俺達は妙に興奮した。

泣きじゃくるK子を脇にやり、次はT美の番だった。
T美も同じことをさせられるのかと思うと、ちょっと嫌だった。
可愛い顔が苦痛にゆがむのを見て興奮するほど変態じゃないし、T美も肩まできれいな髪が伸びていて、その髪が醜い坊主になるのを見るのも嫌だった。

一部始終を見て、おびえていたT美にA子が言った。

「安心しな。K子のは罰だから。同じことはしないよ」

少しほっとしたT美の顔を見て、なぜかニヤつきながらA子がメンバーに向かって言った。

「T美からチームを抜けたいと申し出があった。理由は・・・」

「芸能界にいくんだそうだ」

少し、静まり返ったのち、ドっと笑いがおきた。
俺達もはあ?って感じだった。
T美はスカウトをされ、近くデビューするんだそうだ。
かなり大間抜けな理由だった。
誰でもウソだと分かる。
しかし、かたくなに本当だとT美は言い続けたため、A子も他の理由を問いただすことを諦め、脱退を認めたそうだ。

「ただし!ウチはそんな理由で途中脱退を認めるわけにはいかない。今回は特例ということで、特別な卒業式を行って、T美を送り出すことにした」とA子が言い、特別な卒業式がスタートした。

まず、俺達が呼び出され、T美の前に立つと、A子が言った。

「T美、服、全部脱ぎな」

「えっ・・・?」

T美はびっくりした表情でA子を見た。

「聞こえね-のかよ!全部脱ぐんだよ!K子みたいに剥ぎ取られて全裸で帰りたくなかったら、さっさと脱げ!」

T美は、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。
サマーセーター、タンクトップ、Gパンと脱いでいき、下着姿になった。
初めて見るT美の体。
T美は顔だけでなく体も良かった。
胸も大きそうだし、ウエストはくびれ、ケツはでかかった。
かなりエロイ体つきだ。
今まで特攻服しか見たこと無かった俺はひどく興奮し、ズボンの中のチンコはきつきつになっていた。
T美が下着を取ろうとしたとき、T美の動きが止まった。
すぐさまA子が言った。

「どうした!全部脱げっつっただろ!服燃やされて-か!」

観念したかのように、T美は腕を後ろに回し、ブラのホックを外した。
ぶるんと胸が解放され、T美は落ちそうになるブラを押さえたあと、ゆっくり、ブラを脱いでいった。
露わになるT美のおっぱい。
乳首はピンク色で乳輪も大きくなくおっぱいの形もロケット型で、今まで見た中で最高のおっぱいだった。

「すげー・・・」

「でっけぇな・・・」

思わず先輩の口から感嘆のため息が漏れる。
T美の顔は耳まで真っ赤になっていた。

そして、T美はパンティに指をかけた。
ここでもまた動きが止まったが、A子に怒鳴られる前に、少しずつパンティをずらしていった。
少しずつ現れるT美の陰毛。
処理をしていたのか、きれいな逆三角形だった。
やがて、パンティが足元まで落ち、T美は胸とアソコを隠し、俯きながらA子の次の指示を待った。
しばらくしてA子が言った。

「さて、T美には、こいつらに処女を奪ってもらうことにした」

えっ!?という表情でT美はA子を振り返った。

「なんだよ、その反抗的な目つきは!本当なら顔焼いたって構わねーんだよ!」

「芸能界にいくんだろ?だったら遅かれ早かれマネージャーかなんかにヤラレちまうよ!だったらここでやられたって同じだろうが!」

「逃げたら、わかってるね!?マジに顔焼くよ!?」

T美は、絶望的な表情になってまた俯いてしまった。

「ほら、あんたたち、誰でもいいからヤリな。気の済むまでヤッていいよ」

A子に促されて、顔を見合わせる俺達。

「俺、ヤルわ」と一人の先輩がT美に近づくと、俺達もT美に近づいていった。

まず先輩はT美のおっぱいを揉みだし、乳首を吸い出した。

T美は身をよじらせながら「やっ・・・やだ・・・」と形ばかりの抵抗をする。

「一度でいいからT美のおっぱい吸いたいと思ってたんだよなー、あーすげー幸せ」

先輩は両手でT美のおっぱいを鷲掴みにしながら、乳首を舐め回したり吸ったりした。

別の先輩もT美の後ろに回り、尻をなで、尻の割れ目をなぞりつつ、「ほら、もっと足を広げろよ」と言ってT美を足を広げさせて、尻の割れ目から、オマンコの割れ目に指を滑らせていった。

T美は時折、ビクッビクッとしながら、足を震わせ立っていたが、徐々にしゃがみこんでいった。

俺は、T美の顔をこっちに向けさせて、T美とキスをした。
T美の最初の唇は俺が奪いたかったからだ。
T美は唇を震わせていた。
最初は軽いキス。
その後舌を入れてディープキスをした。
T美の唇はプルンとして、とても気持ちよかった。

唇を舐め、舌を絡ませているとT美の方も俺の舌を絡ませてきた。
ねっとりとしたキスを続けていくとT美の息遣いが荒くなっていった。
濃厚なキスをしながら、おっぱいとおまんこを弄られ、T美も感じてきたんだろう。

おまんこを弄ってる先輩が「おまんこがぐちょぐちょになってきたぞ。感じてるんだろ、処女のクセに」と言っていた。

すっかりとろんとした目つきになったT美をシーツを敷いた床に寝転ばせて、俺たちは本格的にT美を責め始めた。
かわるがわる、T美のおっぱい、乳首、唇、おまんこ、クリトリスを責め、T美は、だんだんと声を上げ始めた。

「あ・・・あんっ・・・あ・・だめ・・・」

T美のオマンコは形がよくピンク色で、クリトリスはぷくっとして可愛かった。
俺はクリトリスを舐めながら、中指をアナルに突っ込んだ。

「ああんっぅ・・!」

T美が反応する。
アナルの中で指を動かしながら、親指をT美の膣に入れ、中で二つの指を擦り合わせた。

「あ・・あん・・やっ・・・ああっ!」

T美は息遣いも荒く、身をよじり始める。
先輩達もT美の乳首を責めたり、首筋や耳を舐めたりしていた。
そのうち、T美がカラダをこわばらせ、大きくカラダをびくつかせた。
イったようだ。
T美は再びぐったりした。

いよいよT美の処女を奪う時が来た。
最初は先輩だった。
悔しいが仕方が無い。
先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。
そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。

「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」

先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。

T美は「ああんっっ!!」と叫び、床のシーツをひっぱった。

「・・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」と先輩が言った。

確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった。

先輩は確認した。

「T美、処女じゃないのか?」

コクンと頷くT美。

「なんでぇ、がっかり」

先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。

A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」とか言っていた。

「まあでも、T美とヤレるからいいか」

先輩は再びチンコを出し入れし始めた。
T美はA子からかわりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。

「あんっ!あんっ!ああん!」

「すげー、しまるっ。T美のおまんこ、さいこー!」

先輩のピストンが早くなる。

「あんっ!ああっ・・あはっ!」

20分くらい経って、先輩が言った。

「やべっ!でそう・・・!」

「な・・・なかは・・・だめ・・」

「あ、そう?」と先輩が抜こうとしたとき、「いいよ、中で出しちゃいな!」とA子が言った。

「そ・・んなっ・・・ダメっ・・・」とT美が必死で訴えたが、A子は「このまま、アンタがアヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!それくらい我慢しな!」と言って、中出しを強要した。

「じゃあ・・遠慮なく・・」と先輩が最後のピストンを再開すると、再びT美はあえぎ始めた。

「あんっ・・あっ・・あっ・・・だめ・・・やめっ・・!」

「お・・やべ・・・出る・・・」

「あっ・・・やだっ・・・いやっ・・・あたし・・・ィクっ・・・!」

T美の激しい喘ぎ声の中、先輩の体が硬直し、そして先輩はT美に覆い被さった。

「はぁ・・・中に出しちゃったぁ・・・。T美、すっげー気持ちよかったよ・・」

「ぃゃ・・・ぁ・・・」

程なくして、先輩がT美から離れ、次の先輩がT美に覆い被さった。

先輩は我慢し切れなかったのか、無言ですぐT美のオマンコに突っ込んだ。

「んああぁっ!・・・す・・少し休ま・・せて・・」

「俺だって、我慢してたんだから、休ませるわけねーだろ」

先輩はT美を抱き上げ、騎乗位の体勢に持ち込んだ。

「ほら、もう処女じゃねーんだったら、馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」

T美は先輩の上になり、おっぱいを揉まれながら、のろのろと動き出した。

「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」

先輩が下からズンッとT美を突き上げる。

「んあぁっん!」

T美は時々先輩に突き上げられながら、一生懸命動いていた。
しばらく、その体勢が続いた後、先輩はチンコを一旦抜いて、T美を四つん這いの体勢にさせ、バックから膣に突っ込んだ。

「ああっ!んぁあっ!あん!・・すごっ・・・」

T美は激しくバックから突かれながら、徐々に頭を下げ、先輩に突かれるがままになっていった。

「すげー、T美のケツ、エロい。ケツの穴まで丸見えだぜ!」

「ああん・・・いやぁ・・みない・・で・・・」

もうT美はなされるがままだった。
先輩はT美のアナルに指を突っ込みながらT美を突きまくり、しばらくしてT美の膣中に放出した。
やっと俺の番だ。

俺は先輩に入れ替るようにT美に近づいていった。
多少憧れもあったT美とヤレるめったに無い機会だったから、恋人のような濃いSEXを、と思っていた。
しかし、先輩達の精液が流れてくるT美のオマンコを見て、クンニをやる気が失せてしまった。
うつ伏せであえいでいるT美を仰向けにさせ、早速チンコをアソコにあてがる。
T美はピクっと反応した。

「ぁん・・」小さく反応するT美。

徐々にチンコを埋めていった。

「はぁ・・・」とT美。

T美の膣中は暖かく、ぬるぬるしていた。
時折ぴくぴくしながら、俺のチンコを締めてくる。
T美の膣中に根元までチンコが入っていた。
最高だった。
俺がT美のオマンコの余韻に浸っていると、T美が俺の耳元で言った。

「◯◯(俺の名前)のおちんちん、おっきいよぉ・・・」

その言葉に興奮した俺は、「T美の膣中も最高だよ」と言って、最初から全開でT美を突き始めた。

「あんっ!あんっ!いいっ!」

T美が俺の肩に腕を絡める。
俺もT美を下から両手でT美の肩と頭を支えた。
T美は耳まで真っ赤にしながら、あえいでいた。
俺はT美のオマンコを突きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした。

その度にT美はあえぎながらカラダをビクつかせ、「◯◯!◯◯!」と俺の名前を連呼した。
俺は体中に汗をかきながら、一心不乱に腰を動かした。
T美のおっぱいがたわわに揺れるのを見ながらさらに興奮し、チンコを出し入れしながら、T美のクリトリスをぐりぐりしたり、抱きかかえるようにして、後ろからアナルを弄ったり、指をつっこんだりした。

「あっ!あっ!。。すご・・・、もう・・・」

「あん!あん!・・・イキそ・・ぅ・・・だめ・・・」

T美の膣中が断続的に締まり始めた。
俺も限界に近づいてきた。

「俺も・・出る・・・T美・・・膣中で・・出すぞ・・・!」

「あっ・・あっ・・ああーーーーー!!」

T美が叫んだと同時に膣がきゅっきゅっと締まり。
その刺激で我慢できず俺もT美の膣中に放出した。
Tの膣中にドクッドクッと放たれる精液の感覚に余韻を感じながら、T美をおっぱいを揉みしだいたり、乳首を舌で転がしたりした。

その後、休憩中にまた勃起した先輩にT美は再度犯され、結局5発中出しされた。
アナルにも1発されたようだ。
アナルは初めてだったようで、だいぶ痛がっていた。
俺もT美を2回楽しんだ。
二回目はT美の可愛い唇でフェラをしてもらいT美の上目遣いの可愛い顔を見ながら喉の奥に放出した。

T美への乱交は3時間ほどで、終了した。
終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。
他のメンバー(女)たちももじもじしていて、きっとこの後彼氏にハメてもらうんだろうと思った。
俺達は満足して、解散した。

その後、T美を見かけることは無かった。
もちろんTVでもグラビアでもT美が映ることは無かったから、きっと芸能界はでたらめだったんだろう。

俺は、芸能界がでたらめなら、T美にコクるなりセフレにするなりすればよかったと後悔している。
T美の顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。

おしまい。

マジで裸の女がいたのかぁ?


金曜の夜に、女友だち、いわゆるセフレから頼まれていたことを実行しました。

頼まれていたのは、「いやというほど中出しされたい」というものです。

これまで何度か、そういう話があり、密かに計画をたてていました。
そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。

金曜の晩(昨日ですね)彼女に外に出て食事をしようと提案しました。

但し、下着はつけずに、という条件で。
ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
これで何かを察したようで、嬉しそうに「いいよ」と返事をしてくれました。

待ち合わせ場所に現れた彼女はデニム地のタイトミニスカートにタンクトップ、その上に7分丈のシャツという格好です。
もちろん言いつけどおり上下とも下着は着けていません。

顔が佐々木希や伊東美咲に似ているとよく言われる彼女は、体型もすらっとしていて、モデルのようです。

着てきた服は、捨てても良いものということで全部ユニ◯ロのものだそうですが、彼女が着ると、とても安物には見えず、かえってオシャレに見えました。

彼女を車に乗せて高速に入り、私が学生の頃に住んでいた某学園都市近くのインターまで都心から小1時間ほど走ります。

インターを降りて食事が出来るお店が多い場所まで移動して、まずは腹ごしらえをしようということになり、あるレストランに入りました。
食事をしていると、彼女が小声でなにやら話し掛けてきました。

「いま、すごい濡れてる・・・スカートが汚れちゃったかも・・・」

そういえばノーパンでした。
ミニスカートですが、脚を閉じてさえいれば誰にもわかりません。
しかし、週末で多くの人が居る中でのその状況に、彼女は密かに興奮していたようです。
席を外して化粧室で処置をして戻ってきた彼女が再び小声で話し掛けてきます。

「早く私の中に入れてね・・・」

男心をくすぐる一言に萌えました(笑食事を終えて店を出たのは夜の7時過ぎでした。
西の空はまだ雲が薄っすら茜色です。
もうすぐ日も落ちて暗くなるでしょう。
車を出して向かうのはホテルです。

彼女は私の趣味を知っていて、すぐにでも車の中か公園あたりで野外セックスするものと想像していたらしく「ホテルなの?外でしたいんだと思ってた」と尋ねてきたので、

「いや、まだ暑いからとりあえずホテルに行こう」

そう言いつつホテルへチェックインしました。

郊外のファミリー向けホテルですが、ロビーには若いカップルも多く見られました。

部屋に入ってすぐに風呂の準備をしました。

そんな私を横目に、彼女はいきなり服を脱ぎ出しました。
わかってらっしゃる(笑)
彼女にすぐにでも挿入したかったですが、我慢して風呂に湯が溜まるのを待ちます。

バスルームで彼女の股間をツルツルに仕上げ、湯船につかりながら膣内へ指をすべりこませます。
触る前からトロトロでした。

ベッドに移動して彼女に私のペニスを挿しこみ、激しくピストン運動を続け、まずは溜まっていた濃い精液をドクドクを膣の中へ流し込みました。
ペニスを抜くと同時に、「外に出よう」と伝えます。
ここまでチェックインしてから1時間ほどしか経っていません。
(笑)

彼女には裸の上に私のワイシャツだけを身に着けさせました。
スカートやタンクトップは没収です。

「シャツだけだと透けるよ・・・」

彼女が不安げな顔しますが、「もう暗いかいから大丈夫だよ」と訳の分からない答えを返して部屋を出ました。

時計は午後9時半ばを示し、フロント付近にはカップルや家族づれの姿が見えます。

彼女の着ているワイシャツは男物とはいえ、背の高い彼女が着るとギリギリお尻が隠れている程度です。
明らかに人目をひく不自然な格好です。

股間からは先ほど注入した私の精液が、ツルツルの割れ目からトロトロと流れ出ています。
すれ違う人は彼女の痴態に釘付け状態でした。
当然です。
モデルばりの美女がふしだらな格好で歩いているのですから。

「みんな見てるよぉ・・・恥ずかしぃ・・・」

彼女も突き刺さる視線を感じていたようです。

車を発進させ、私が目指す公園へ向かいます。

郊外でも程々の大きさを持つ公園で、大型の遊具があり昼間は家族連れで賑わいますが、夜は人の通りもまばらです。
駐車場にも車が少ないですが、不自然な揺れを続ける車も・・・はい、中ではカップルが合体中です(笑)
夜はいわゆるデートに利用される公園で、そんなカップルを覗きにくるような輩もちらほら来るような場所です。

公園に到着し、助手席のシートを倒して彼女のシャツのボタンを外して白い肌を露わにします。
乳首を口と指で愛撫しなから、残った手を股間へ滑り込ませて数分間は彼女を焦らします。

「お願い・・・入れて・・・」

彼女が哀願してきた所で全てをストップ、私は車のドアを開けて彼女を外に連れ出します。

「暗い・・・コワいよ・・・」

昼間の公園とは打って変わって、夜は確かに不気味です。
シルエットだけの巨大な遊具、まばらに立つ街灯。
人の通りはほぼゼロです。
山間部なので、ただヒュウヒュウと風の音が聞こえてくる静けさです。

私はお構いなしに、全裸にシャツだけの格好の彼女の手を引いて、公園の中ほどにある公衆トイレに向かいます。

駐車場のすぐ横にもトイレはあるのですが、ここでは声が響きすぎるので公園の奧へ数分ほど歩いた駐車場の反対側にある遊歩道近くのトイレを目指します。

トイレに着くと多目的トイレに入ります。
車いすでも利用できる室内が広いトイレです。

中で彼女のシャツを剥ぎ取って、予め用意しておいたガムテープで全裸の彼女を身障者用の補助パイプがある大便器の便座のフタの上に座らせ、パイプへM字開脚の状態になるようガムテープで脚を固定しました。
両手は後手にしてグルグル巻にし、ヒザもパイプに固定、股間の割れ目はパックリと割れてクリトリスも丸見えになり、後ろ手の格好だからか乳房も前に張り出すようになります。
更にアイマスクで目隠しをしてあげて、そんな恥ずかしい姿をまずはデジカメに撮影。

ドアを開けたまま固定しているので、この便器は外からも丸見えです。
フラッシュを炊く度にドキドキしました。

「誰か来ちゃう・・・お願いだから早く終わらせて・・・」

彼女の口調にいつもの余裕はありません。

「オッケー、それじゃ・・・」

まずは口で彼女の胸からお腹、そしてクリトリスと愛撫します。
彼女が声を漏らし始めたところでズボンを降ろし、既に元気な状態のペニスを彼女に挿し込みました。
便座の高さのせいで彼女の膣の位置が低いので、のしかかるような挿入です。

「あぁ!」

甲高い声がトイレの固い壁に響きました。
私が突き上げる度に彼女の口から声が漏れ、楽器のようです。

「公衆便所で犯されているような気分はどう?」と意地悪に訪ねると、少し余裕が出てきたようで、「人間便器になったみたい・・・このまま中で出されたらイッちゃうかも・・・」とノリノリの答え。

ついさっきホテルで射精したばかりでしたが、気持ちよいのは確かなのでピストン運動を激しくし、彼女の中へ搾り出すように精液を流し込みました。

(ビュク・・・ビュ・・・)

残念ながら勢いよく・・・とは行きません、それでも彼女はペニスの痙攣に合わせて声を漏らします。

「あ・・・出されてる・・・こんな格好で・・・せーしを中に・・・」

私がピストン運動をやめ、挿入したまま指先で彼女のクリトリスをさわっていると彼女が痙攣を始めました。

「ダメ・・・イク・・・あ!・・・あぁあああ!」

イッてくれたようです。

ゆっくりをペニスを抜くとM字開脚状態で全開状態になっている彼女の膣口から透明な愛液に混じって半濁の精子もトロリと流れだし、便座(フタ)の上にポタリと落ちます。
私はその姿をデジカメで撮ると、息を整えて彼女のシャツを持ってトイレの外に出ました。

トイレを出て10mほど歩いた所で一人の若い男性とすれ違いました。
その男性はこちらをチラっと見ただけでトイレに向かいます。

私は振り返らずにゆっくりと歩き、しばらく進んだあとで、そっとトイレに引き返しました。
男性とすれ違ってから3分ほどでトイレの様子がわかる所まで戻ってきました。

「あん・・・やめて・・・お願・・・い!・・・あ!・・・」

トイレの中からは彼女の喘ぎと哀願の声が響いています。
パンパンと肌がぶつかる音が一際激しく聞こえ、その音が止まった瞬間に再び彼女の声が響きました。

「出さないで!・・・お願い・・・あぁ・・・出てる・・・抜いてぇ・・・」

多目的トイレの入口から中を伺うと、先ほどのすれ違った男性が彼女としっかり合体していました。

「あ!・・・」と、男性は気まずい顔をします。

「あぁ、気にしないでいいですよ」私は笑顔で答え、男性がペニスを抜いた瞬間の膣口を撮影させてもらいます。

男性はそそくさと立ち去っていきました。
彼女は股間から精液をポタポタと垂れ流しながら「ひどいぃ・・・なんて人なの・・・」と、半べそ状態でした。

私は、「でも感じてたんじゃね?」とニヤニヤしながら(内心はドキドキでしたが)答えると、彼女は「怖かったけど・・・犯されてるって感じで・・・気持ち良くなって・・・」と期待していた言葉を返します。

「さっきも中出しされてたけど、今晩は人間便器・・・だよね?」と私が言うと、彼女は怖さ半分、興味半分のような表情で「うん・・・今晩だけは精液便所になってあげる・・・」と、か細い声で答えました。
その様子に異常に興奮しましたね。
録音しとけばよかったです。
彼女に、「近くに居るから、何かあったら大声で呼びなさい」と言ってから私は外に出て、トイレが見える位置に潜みました。

10分ほどしたあたりで先ほどの男性が3人連れで戻りました。
職場の先輩後輩のような関係でしょうか。
トイレに入るなり、「おおぉー!マジかー!」というような声が聞こえてきました。
そこから30分ほど彼女の喘ぎ声をあたりに響かせて、彼らはトイレから去りました。

その後すぐに別の男性がトイレに入りました。
どこかで様子を窺って待っていたようです。
やはり彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから出てきました。

時計を見ると23時を超えていました。
こんな時間に人も来ないだろうと思い、彼女を回収しようと多目的トイレに入ります。
室内は生臭い臭いで満たされ、肉便器と化した彼女の真下には膣内から滴り落ちた精液が水たまりのようになっていました。
顔に着けていたアイマスクは外されていました。
彼女は薄っすらと目をあけて私を見ると、微かに微笑みました。
髪や口元にも精液がこびりついています。

「いっぱい・・・出されたよ・・・写真も・・・撮られちゃった・・・」

彼女の頭を撫でてやりながら、その姿を観賞しました。
膣口周辺は男たちの精液でべとべとで、穴は完全に開ききって奥までが見えそうです。
試しにペンライトで中を照らしたところ、精子にまみれた白い子宮口がウネウネと動く様が見えました。

彼女をパイプに固定していたガムテープを外します。
なかばはがれかけていましたが、完全に除去するのに手間取りました。
彼女は自由になっても体に力が入らないのか、トイレの床に全裸でうつ伏せのような格好で倒れこんでしまいました。
1時間も手足を固定されていたうえ、無理な体勢でのセックスに消耗したのでしょう。
力が入らず立つこともままならない様子でした。
普通なら、可哀そうに、と思うかもしれませんが、興奮状態の私にとっては、目の前でさっきまでレイプされていた全裸の美女がトイレの床でお尻を差し出している光景でしかありません。
思わずペニスを取り出すとバックから挿入して、のっけからフルスロットルの激しいピストン運動で楽しんでしまいました。
(鬼畜ですね)

楽しくピストンしていると、背後から男性の声が聞こえてきました。

「まだいるかな?」

「マジで裸の女がいたのかぁ?」

振り返ると20代前半の男性が二人いました。

「お、いたよ!本当に裸だ!スゲー」

彼女の痴態を見て喜びの表情です。

「これ、肉便器なんで使ってやってください、今晩限りだけど」と私が言うと「本当にいいんですか?」と尋ねながら彼女の前と後ろに立ちペニスを取り出していました。
私はズルリと彼女からペニスを抜きながら、「どうぞどうぞ、中出ししてもいいですからね♪」と彼らにそう告げると二人の男性の顔は喜びの表情になりました。

「スゲー、ナマナカ出しかよー!」そう言いながら片方の男性は彼女の後ろからペニスをズブリと挿入してピストン運動を始めました。
彼女は顔を上げることもなく、「うぅっ」うめいたきりでした。

私はいったん車に戻り、駐車場そばの自動販売機で缶コーヒーを買い、たばこを吸いながら時間を潰しました。
30分ほど経った頃にトイレへ戻ると、まだ彼女の喘ぎ声がまだしています。
若いっていいですね。

中に入ると、彼女は立ちバックの体勢で男にガン突きされていました。
最初に彼女を固定していた補助パイプに必死にしがみつき、崩れ落ちそうな体を支えています。
男は膣内を掻き回すように腰をグラインドさせてていました。
もうひとりの男性は、スマホで動画を撮っているようでした。

「あふ・・・んん・・・むん・・・」

もうクタクタなのか彼女の声に力はありません。
パンパンという音が、トイレの壁に響きます。

「うお!」という声とともに男性がぐっと腰を突き入れて動きが止まると彼女の声のトーンが上がりました。

「あ!・・・あぁ・・・ぁあああ・・・」

射精しているのでしょう、彼女も体の奥で感じているのかたまらない表情で口をパクパクしてます。
(ズボ・・・)
男性がペニスを抜くと射精された精液が口を開いたままの状態になっている膣からボタボタと音を立てて床に落ちていき、彼女も腕に力が入らないのか床に倒れていきました。

男性二人は私に礼を言うと引き上げていきました。
トイレには彼女と私だけです。

私は床に倒れている彼女のお尻を持ち上げて膣内へ指を突っ込むと簡単に3本の指が膣内へ吸い込まれていき、中は精液でドロドロの状態なのが実感できます。
ズボズボと指を出し入れする度に彼女の口からは「あん・・・」と力なく声をだします。
こんだけヤラれても、まだ快感を感じるとは、女性の体ってすごいですね。
ペンライトで奧を照らすとピンク色の肉壁が卑猥にうごめくのが見えました。

買ってきた飲み物を飲ませ、しばらく待って彼女が回復してからトイレから引き上げました。
彼女がふらふらの状態だったので、ホテルの部屋に入るまで大変でしたよ。

彼女がなかなか目覚めなかったので、チェックアウトのリミットぎりぎりでホテルを退出しました。

まぁ、起きてシャワーを浴びたあと、もう一回中出ししたからというのもあるのですが。

昨日と同じ格好で駐車場を歩かせて車まで到達。

車に乗せてわかったのですが、座るとシャツの裾が上がって彼女の股間が丸見えです。
しかも昼間の光で、シャツが透けて、乳首なんかも薄っすらわかる状態。
このまま彼女の自宅まで走って帰ったのですが、信号待ちで停まったときに、隣に並んだライダーが彼女を見てギョッとするということが何度かありました。

15時ごろ無事に彼女の部屋へ到着して、今この報告を打っているのですが、夕食を食べに出て、また後で中出しをしようと思います。

今、私は39歳で、彼女は22歳。
若いころに比べると、精力が落ちたなと実感します。
せっかく出会えた相性の良いセフレですから、愛想をつかされぬようがんばらねば。

ここまで見てくださってありがとうございます。

彼女はピルを常用しているので妊娠の心配はありません。

今後もこのような遊びを、彼女がオッケーなら、この夏の間に何度か楽しもうと思っています。

どこかでお会いすることがあったらどうかお手柔らかにお願いします。

これは浮気?それとも痴漢?


M1の秋の話。
うちのサークルは大学の近くの海で合宿をしてました。
自分はM1でもうサークルの主要メンバーでもないので、この合宿も差し入れ持って夜だけ参加していました。
一通り飲んだんで、そろそろ引き上げようと思ってホテルの玄関に向かったんですが、玄関には2年の佳奈恵がいたんです。
佳奈恵は自分が知る限り2年の中では2番目くらいに可愛い子で、かなり小柄で、身長は150cmくらいだったと思います。

「あれ?雅希先輩、帰るんですか?」

「ああ。もううちらの世代じゃないしな。年寄りは退散するよ」

「えー。寂しいなぁ」

「はいはい。どうもね。そう言ってくれるだけで嬉しいよ」

「ホントですって。あ、家に由佳里先輩来てるから帰るとか?」

「来てないよ。今頃卒論書いてるんじゃん?」

由佳里っていうのは、自分の彼女で当時4年。
このサークルの後輩で、当然みんな付き合っているのは知ってます。
最近は就職活動やら論文やらで由佳里が忙しいのと、自分も大学院での研究が忙しいのでほとんど会っていない状態でした。

「それより、佳奈恵はどこ行くんだ?」

「ちょっと飲みすぎたんで潮風に当たりに」

「ちょっとっていうか、だいぶ飲みすぎてるだろ?」

「そんなことないですよ。雅希先輩こそ、飲んでて運転できるんですか?」

佳奈恵にちょっと下心を持っていた自分の答えは、

「じゃあ、俺もちょっと酔い覚まししていくか」

砂浜をしばらく歩くと防波堤がありました。
自分はテトラポットを足場にして先に砂浜から防波堤に上がり、後ろの佳奈恵に手を差し伸べ引き上げました。

「大丈夫?」

「よいしょっと。ありがとうございまーす」

佳奈恵が上がりきっても当然手を離しません。
夜の防波堤は暗く、とても狭く感じます。
佳奈恵はちょっと怖がっている感じでした。

「危ないから真ん中歩けよ」とか言いながら、佳奈恵を引き寄せます。

「こんなにくっついて歩いて。浮気ですね」

「はぁ?二十歳過ぎて手繋いで歩いただけで浮気って何だよ」

「私、まだ19ですよ!12月生まれなんで」

「あんま、変わんないじゃん」

「いや、大きな違いです!!」

「そっかぁ。まあ、でも手繋ぐだけで浮気はないだろ?」

「どうかなぁ??」

「じゃあ、これは?」と言いつつ、佳奈恵の胸を触ってみました。

「きゃっ」

佳奈恵は驚いてその場にしゃがみこみます。

「ごめん」

気まずくなり思わず謝ってしまったんですが、佳奈恵は怒ってはおらず、

「びっくりしたぁ。急に触るんだもん」

「ごめん。ちょっと調子に乗りすぎた」

「今のは浮気じゃなくて、単なる痴漢ですよ」

「そっか」

そう言いながら、自分は「やれるかな?」とか「もう一歩先に進むには?」とかそっちのほうに考えがいってました。

あまりに暗いので途中で引き返し、テトラポットのところまで戻ってきました。
自分は先に降りて下から佳奈恵が降りるのをフォローします。
佳奈恵はテトラポットまで降りてきて、そこから地面(砂浜)まで一気にジャンプ。
その勢いがあまって自分に抱きつく形となりました。

「危ねえ。大丈夫かよ?」

「うん。大丈夫」

そう言いながら佳奈恵は離れようとしたんですが、自分は腕に力を入れて離しませんでした。

「え?雅希先輩?」

自分は無言で抱き締め続けます。

「ちょ、ちょっとまずくないですか?」

「いやか?」

「ううん。いやじゃないけど・・・」

「いける」と思いました。
ちょっと腕の力を抜と、佳奈恵は軽く体を離し自分を見上げています。
それが合図だったのようにキスをしました。
もちろん、佳奈恵も拒みません。

「由佳里先輩に怒られちゃうよぉ」

「佳奈恵が言わなきゃ平気だよ」

そう言いながら、防波堤の陰の辺りまで移動し再びキス。
今度はキスだけじゃなく、服の上から胸も触りました。

「これは浮気?それとも痴漢?」

茶化すように佳奈恵に聞くと、

「わかんないです」

困ったように答える佳奈恵がとても可愛かったです。

次はTシャツとブラを捲り上げて、直接胸をさわります。
小柄の割には大きい胸でした。

「寒くない?」
「うん」

一応聞いてみましたが、ここまできたら寒いって言われてもやめられないです。
佳奈恵のジーンズのベルトを外そうと、右手を伸ばしたところ・・・。

「あ、ダメです」と言いつつ手を払いのけてきます。

「どうして?」

「あの・・・。今日は・・・」

「そうなの?」

「はい。すいません」

「別に謝ることじゃないよ」

「はい」

とはいったももの、自分の下半身はやる気まんまんです。
キスをしながら、佳奈恵の腕を自分の股間に持っていくと、佳奈恵は逆らうことなくジーンズの上から自分のものをさすりはじめました。
もう欲望はヒートアップ。

「ジーンズ脱がして」

佳奈恵の耳元で囁くと、黙って頷いてベルトに手をかけるがなかなか外せません。
もどかしんで自分でジーンズを脱ぎました。
そして佳奈恵の手を取りトランクスの上から触らせ、教えるように手を上下させました。

3、4回上下させると、もう手を離しても佳奈恵は黙って触り続けています。
すでにガマン汁でトランクスは濡れていたと思います。
佳奈恵は最初はトランクスの上から触っていたんですが、しばらくするとトランクスを脱がして直接しごきはじめました。
手のひら全体でちんぽを包み込むように持ち、ゆっくりしごいています。

佳奈恵の頭を撫でていた右手を下の方に軽く力を入れました。
そのサインがわかってくれたようで、自分の前に跪きフェラし始めます。

ちんぽで口の中の温かさを感じながら、眼では一生懸命に頭を前後に動かしている佳奈恵を見ています。
佳奈恵はサオだけじゃなくタマも舐めてくれています。
でも、いまいち気持ちよくない。
なんかツボにはまってない感じです。
これじゃいけないかなと思ったんで手コキでいかせてもらおうと思いました。

「手でしてくれる?」

「うん。あんまり気持ちよくないですか?」

「あ、そんなことないんだけど・・・。ちょっとポイントがずれてるっていうか・・・」

「そうなんですか・・・」

「あ、大丈夫。今度教えてあげるから」

佳奈恵は軽く頷いて、手コキを始めました。
小指を立てながら指の腹を使っていい感じにしごき続けています。

「ちょっと唾たらして」

「え?つば?」

「そのほうがぬるぬるして気持ちいいんだよ」

佳奈恵がちんぽに口を近づけてつばを垂らしてくれます。

「このくらいでいいですか?」

「うん。いいよ」

再び手コキを始めました。

フェラと違い手コキはかなり気持ちよく、佳奈恵がしごく度につばで濡れたちんぽがエッチな音を立てています。
いよいよ限界が近づいてきました。

「いきそう。もうちょっと早く動かして」

腕が疲れてきたのか、佳奈恵はちょっと辛そうに手を動かしています。
自分は佳奈恵にかからないよう体の向きを少しずらして逝く準備です。

「い、いくよ。そのまましごいて」

「うん」

「あ、い、逝くっ」

でも逝った瞬間、佳奈恵はしごくのを止めてしまったんです。
慌てて続けさせたんですけど、タイミングを逃したのか快感は尻つぼみ。
どうやら最初に出たら瞬間だけで気持ちいいのは終わりだと思ってたみたいで・・・。
まあ、それでも十分に気持ちよかったんですけど。

便利な女、マリエ


サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。

エッチ大好きな子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの持ち主でした。
エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。

全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱いされてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・。
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。

初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係してたと言ってました。
なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の都合で利用することにしてます。
先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを呼び出しました。
平日の午前中なのでマリエは制服できました。

「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と可愛い返事です。

これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・。

「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。

普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。
ただ妹と同じ部屋なので何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだしてきます。
俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。

前の男がソープのマット洗いを教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。
この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。

風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。
滅多にマリエに愛撫してあげません。
仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、指先に匂いが付くのが嫌だからです。
なのでマリエには自分で弄らせてます。

そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが「入れてください。おねがいします」と言ってきます。

でもコノ日は機嫌が悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。

マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったのでお仕置きです。
まずはマリエに跨らせて騎乗位です。
マリエは自分がデブなのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。
でたオトコに状況報告させました。

「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・。私?JC3だよ、◯4歳・・・うんエッチしてるところ」

生で嵌められてるって言えと命令します。

「うんゴムしない・・・いつもしない彼が嫌いだから・・・。うん、(中出し)あるよ・・・」みたいな事をさせますがマリエは結構Mなので段々感じてきますので会話にならなくなります。

俺も段々乗ってきたので電話切らせて本格的にハメました。
射精したくなったのでマリエに何処がいいか聞くと、俺のお気に入りの台詞。

「中に出して・・子供出来てもイイから中にだしてね。イッパイ出して妊娠したらレイプされたって言うから迷惑かけないから中にだして」

俺が興奮する台詞の一つなので逝きそうになると言わせてます。
もう一つのお気に入りは「Jcで妊娠したくないよー」です。
ほんとに中出ししてもマリエは怒らないので出しても良かったのですが機嫌が悪くて意地悪モードだったのでマリエの制服のスカートにタップリとだしてセーラーのスカーフでチンポーを拭きました。
マリエが一番困る発射です。
けど文句は言わないマリエです。
がチョッと悲しそうな顔をしたので優しくしてあげます。

「気持ち良かった?ならマリエも嬉しい」と単純です。

俺の前の4人は終わると冷たい態度をとってたようですが俺は終わると優しくしてあげてるので俺がワガママするのはマリエに甘えてるからだと思ってるようです。
まあマリエは姉御肌で今時珍しいヤンキー系なのでコントロールしやすいのです。
そして前からマリエとの記念にマリエの初を貰いたいって言ってたんだけど初って俗に処女とかの事ね。
マリエはには何も残ってないのは知ってて困らせて楽しんでたんだ。

マリエには何も残ってないから代わりにマリエの妹の処女クレとか言ってた。
マリエの親友の処女とかね。
そしたらマリエが妹説得したらしくてマリエ姉妹と3P確定です。
頂いたらまた書き込みます。

入れるときに大きい方が気持ちいい


高校1の冬にバイトを始めた。
定食屋で、忙しい店だったので、バイトが10人ぐらいいて6人ローテで回していた。

俺がバイト初日で、緊張していたのだが、女の人にいきなり「ねえ、私ヤマイだけど、覚えてる?」と言われた。
緊張していて、まわりが見えていない状態で言われたので混乱していた。

ヤマイ先輩が中学を卒業してから1年と9ヶ月ぐらいたっていたのだけど部活が隣(バレー部は男女でコートを半分ずつ使ってた)だったのでそんなにしゃべった事はないものの、名前は知っていたので、少し間が空いて思い出した。
こんな所で、偶然会うとは思わなかったけど、バイトをするうちに、山井先輩や他の先輩(俺が1番下なので)とも仲良くなり、金土とか遊びに行くようになった。

俺は高校2年になり、山井先輩は芸大に進学していた。
この頃になるとバイトもなれてきて、余裕も出てきたし給料もそこそこな金額もらえたので、金使いも荒くなっていった。
そして、GWになりみどりの日(いまだと昭和の日)が終わり学校にいって、GWの後半がはじめる前の日にバイト帰りに川上先輩(大学2年の男の人)の家に俺を含んで6人で行くことになった。

川上先輩はこっちの大学に地方から出てきていて、一人暮らしだった。
そのせいもあって、仲のいいメンバーで川上先輩の家で遊ぶことが多かった。
この日も適当に何か食べていたりゲームをしたりしていたが森本先輩(大学2年男)や中田先輩(高校3年女)が買出しから帰ってきてビールやチューハイを飲み始めた。

他のみんなも飲み始めて、テンションが高くなっていた。
俺は最初はお酒を飲むのを嫌がった(単純に不味いので)のだが他の先輩も1杯だけといったり、1杯だけ飲んだらいいからさぁと言うので、俺はしぶしぶビールを飲んだ。

無論不味いのだが、よほど不味そうに見えたのか山井先輩が、カルピスサワーを出して来て、これならジュースみたいな物だから、口直しに飲んだら?というのでカルピスサワーを飲んだ。

飲んだら、予想外(当時はカルピスサワーでさえ、ビールほどでないものの不味い飲み物だと思ってた)にジュースに近く、微妙にお酒ぽいかなという程度だった。
これならおいしいかなと思いつつ、引き続きお菓子を食べつつカルピスサワーを飲み干した。

みんなお酒が結構入ってきたようで、そんなに面白い話でもないのに笑い始めたり、山井先輩は年でいうと後輩の中田先輩に冗談だがすいませぇんすいませぇんと何回も笑いながら土下座して謝っていた。
(確か、この日のバイトで山井先輩が皿割ったとかそんな話だったかな)

中田先輩も笑いながら、山井先輩の頭をなでながら、だいじょうぅぶだいじょううぶ~と呂律な回らない状態になっていた。
そうすると、山井先輩が急に立ち上がり、よく分からない奇声を上げながら中田先輩に飛びつき、ベッドの上に座っていた中田先輩とともにベッドに倒れこんだ。

山井先輩はベッドに倒れた中田先輩を押さえつけていた。
中田先輩も嫌がってないけど、ベッドの上で足を立てて激しくじたばたさせていた。
中田先輩は制服のままなので、パンツが丸見えの状態になっていたようで川上先輩などが中田がパンチラしてるぞといい、みんな注目~!と言っていた。

俺は見てなかったのだが、中田先輩はみんなへんたぁい~と言いつつも笑っていて、何がいいのか更に笑っていた。
少しすると中田先輩が山井先輩の制止をといてこっちに来てハム君(俺の事ね)も見たの?えっちぃと言ってきた。

俺は本当に見てなかったので、必死に見てませんといったのだがみんな、嘘つきと俺をからかっていた。
(見た見ないはどっちでもいいんだろう)

みんなにからかわれたので、俺はちょっとムッとしていた。
それを見た森本先輩がこっちに来て、これ(チューハイ)やるから許してくれよ~と全然反省の気持ちも感じさせない感じで言ってきた。

俺もそこまで怒っていなかったけど、勢いもあったけどチューハイを取り上げて、一気飲みした。
一気飲みしたら、みんなが、おお~と歓声を上げて拍手された。

川上先輩は、ハムはかっこいいよ、うんと言いながら頬ずりをしてきた。
まあ冗談なのですぐに辞めたのだが、今度は山井先輩に一緒に飲むといってコップにチューハイを半分ずつつがれて、俺もほろ酔い気分だったのでまたチューハイを飲んだ。

気分は良かったけど、少ししたらトイレに行きたくなったのでトイレにいった。
明らかに酔っているのは分かったけど、大丈夫大丈夫と小声で呟いて、まだ大丈夫と確認して部屋に戻った。

慎重に壁に持たれながら、部屋に戻ったのだが、もうクラクラしていた。
ハム君、もう立てないでしょ?と言われたので、壁から手を離して立ったのだがフラっとなり、すぐに壁に倒れこんだ。

そんな俺を見た森本先輩は、俺の後ろに回り、再びベッドの上で倒れこんでいた中田先輩のほうに誘導して、中田先輩は手招きを数回したと思ったら、中田先輩のいる所に倒された。

ベッドに倒れる間に、俺のほっぺが中田先輩の胸をかすってしまい瞬時に柔らかいなぁと思っていた。
俺は中田先輩のすぐ隣に倒れてしまい、近くにいると恥ずかしいので逃げようとしたが、川上先輩と森本先輩が俺を押さえつけて俺の顔を中田先輩の胸の所に押し付けた。

俺は辞めてくださいといったが、二人は辞める様子は無く笑っていた。
中田先輩も、わざとらしくあえぎ声を上げながら笑っていた。
そして二人の手が離れたと思ったら、中田先輩がベッドの上で半立ちになったと思ったら、俺の上に倒れてきた。

中田先輩は俺の上でゆっくりと上下に移動して胸の感触を俺に感じさせていた。

俺は気持ち言いのだけど、駄目ですといっていたのだが、中田先輩が、私とセックスしたいでしょ?ととんでも無いことを言うので俺はしたくないですと必死に気持ちいいのが悟られないようにしたのだが、中田先輩が、私としたいんでしょ?と何回も繰り返して、他の先輩は、したいっていっちゃえよと言いながら、山井先輩が立ち上がり、こっちに来てビールを持ってきて俺に強引に飲ませた。

俺は飲めないと思いつつも、ベッドの上をビールまみれにしたら駄目だと思い、頑張って飲んだ。
このビールを飲んでから、何がどうなっているか分からなくなってさっきまでは理性があったものの、俺はしたいです!といってしまった。

中田先輩は、もう一回いってよというので、俺はセックスしたいです!と勢いよく行ってしまった。
他のみんなは、よくいったといって、俺を盛り上げていた。

そうすると、中田先輩は制服のチャックを上げて脱ぎ始めて、上半身ブラだけになり、俺に抱きついてきた。

中田先輩は、俺にディープキスをしながら、俺とべったりくっついていて、スカートが短いので、パンツを俺のズボンのあそこの上を刺激するように動いていた。

中田先輩は、ハム君気持ちいい?といった。
俺は理性が飛んでいたので、最高に気持ちいいです。と恥ずかしげもなくいってしまった。

そうして数分たったと思うのだが、微妙に動いているので気持ち悪くなっていた。
最初は我慢していたのだが、もう我慢できないと思ったので、最後の力を振り絞って立ちあがったのだが、途中で倒れてしまった。

さすがに他の先輩もまずいと思ったのか、トイレ!トイレ!といい、川上先輩と山井先輩にトイレに連れ込まれてトイレの中で吐いた。

吐いたとたん、ものすごく気持ち悪くなって、吐き続けた。
何でこんなに苦しいんだろうと思い、涙が出ながら吐いた。

川上先輩と山井先輩が今後に交代で俺の背中をさすってくれた。
俺はトイレにいたので、向こうの部屋がどうなっているか分からなかった。
どれだけトイレにいたか分からなかった。

そして、数時間たった後、お開きになったみたいで、俺の家に近い山井先輩がタクシーを止めて(俺は覚えてない)
俺の家まで送ってくれた。

俺の家までつくと、俺の鞄から家の鍵を取り出し、家の裏から(いつも裏から入るし、俺の部屋が裏口の隣なので)俺の部屋に入った。

山井先輩は、俺に対して、どう?と何回も聞いてくれたみたいで家に戻ってからも一回吐いた。
そうしているうちに、少しはよくなったのかそのまま寝てしまった。

数時間したら、目が覚めた。
頭が痛い感じがした。
時計を見ると、午前4時で、ベッドの隣で山井先輩が俺の介抱に疲れて寝ていた。

俺がベッドの上で体だけ立ち上がると、山井先輩も目をさましたようで山井先輩も頭いたい・・・と言っていた。
俺も頭いたいですよと山井先輩にいうと、山井先輩が俺の方に来て眠いから一緒に寝ていい?といってきた。

まだ、頭がいたいかったのと、酒が残っていたのでどさくさにまぎれて、胸とか揉んだりしたやろうとやけに強気になっていて俺は、どうぞといった。

山井先輩がベッドの上に来て、横になると山井先輩の方から俺の方によってきて、ねぇHする?といってきた。
俺は、うんと言ってもいいのか分からなかったので、どう返事をしていいのか分からなかったのだが、俺が何も言わない内に山井先輩の方から俺の方にキスをし始めた。

山井先輩は、舌を俺の口の中を舐め回していた。
山井先輩は何も言わなかったが、俺にもしろというような顔だったので俺も俺の舌を先輩の口の中を舐め回した。
長いディープキスが終わって、すぐにまだ長いディープキスを繰り返した。
キスをしている間も、山井先輩の体は俺と密着していて、動くので中田先輩と同じく胸の感触が感じられた。

そうやって、お互いの感触を味わっているうちにお互いに服を少しずつ脱がせた。
(脱いでいった)

お互いに下着だけになり、山井先輩は俺に対してハム君、ねえトランクス脱いで、おちんちん見せてというので、俺は、恥ずかしげもなくトランクスを脱いで、裸になった。

俺が裸になると、山井先輩が少しずつ毛布を取っていった。
そして、俺のチンコが露わになると、少し苦笑しながら、結構大きいねぇと俺にいった。

俺は、少し恥ずかしながらも、大きい方がいいの?と聞くと山井先輩は、入れるときに大きい方が気持ちいいと恥ずかしげも無くいった。
そうすると、先輩は俺のチンコを触り、軽く手コキをしていた。

まだ、この時は向けてなかったのだが、あまりそういう事を考えてなく先輩は、俺のチンコを見て、これなら剥けるとと俺にいい、俺のグチョグチョになっているチンコを見て、皮を下げ始めた。

ある程度、皮を剥けた所で山井先輩の手が止まり、再び。
下げ始めると、痛かったので、俺は痛いと山井先輩にいった。

山井先輩は、最初は痛いだけだよと俺にいい、俺の静止も聞かずに、チンコの皮を一気にずり下ろした。

一瞬、激痛が走った。
皮が剥けて、むき出しになって亀頭がスースーしていた。
山井先輩が人差し指で軽くこするように亀頭を触ると、痛いというかよく分からない感触と、何だがいけない感じだけど気持ちいいという感触が伝わってきた。

山井先輩は、最初はちょっと痛いけど、剥いたしばらくはみんな同じだからといった。
あと痛いからといって皮を戻すなともいった。

山井先輩は下着越しにパンツを俺の剥けたばかりのチンコにすりすりさせていた。
俺は引き続きこれまで感じた事のない感触を我慢していた。

俺も山井先輩にやられてばかりなので、俺のほうから、強引に胸下から揉んだ。
山井先輩も感じたのか、声にならない声で何か言っていた。
そうすると、先輩はみずからうす紫のブラを外して、おっぱいを舐めてと言った。

俺はそうのとおりにすると、先輩の体がビクッと動き、聞こえるレベルで、ううん・・・と気持ちよさそうな声を上げた。

そうすると、先輩がいやらしそうな顔をして、自分の指を口に入れて物欲しそうにしていたので、俺はワザと俺の体を先輩の胸の乳首を刺激するようにゆっくりと顔を山井先輩の顔の正面に持って行き、再び、舌を絡ませた。

ディープキスをしている間も山井先輩の腕は俺の背中を指先で触っていたりしていた。
俺の方も同じく山井先輩の背中を触りつつも少しずつ下に手を動かし、山井先輩のお尻を触った。

先輩は一瞬、舌の動きが止まったが、数秒立つと再び舌が絡み始めた。
俺は、先輩が嫌がってないと確認すると、手を山井先輩もパンツの中に入れて、お尻をさわり、手をどんどん前のほうにやった。

山井先輩もかなり気持ちよそそうだった。
どうすればいいかはよく分からない所もあったけど、とにかく、まんこを触ればいいと思い、山井先輩のあそこを刺激していた。

山井先輩のあそこはかなり濡れていた。
山井先輩も今までより、大きい声であえぎ声を上げていて、顔を見ると、ものすごい気持ちよそそうな顔をしていて、それを見た俺はますます興奮してしまった。

俺が手で刺激している間に少しずつ、山井先輩のパンツがずり落ちてきたので、俺は何も言わずにパンツを下ろした。

山井先輩は、あっと小さい声でいったが、その後には脱がせてといったので、中途半端で止まっていたパンツを脱がせて、床に捨てた。

完全な体になった山井先輩は足を少し広げて、俺に見せた。
もうかなり濡れていて、布団が濡れてしまっていたが、俺は全然気にならなかった。

俺はチンコを山井先輩のまんこの中に入れようとしたが、少し入った所で、亀頭が刺激されるのと、中に入らないのもあり、しばらく同じ事を繰り返していた。

山井先輩は、そんな俺を見ても、そのうち入るからと励まし強引に挿入するつもりでした方がいいといってくれた。
そうなって、また時間が立つうちに少しずつ先輩のまんこの中に入り俺はこのまま強引にと思い、かなり強引に先輩に中にチンコを入れた。

一気に先輩の中にチンコが入った。
入った途中に襞でチンコが刺激され、入ってからも締め付けられてものすごい気持ちいい感触だった。

俺は、AVで見たとおりにすればいいと思い、挿入を繰り返した。
山井先輩も、イイっ!とあえぎ声を上げつつ、もっと強くと俺に要望を出していた。

ただ、俺も始めてだったので、中に入れて1分も立たないうちに山井先輩の中に中だししてしまった。
山井先輩は、かなりもの足りなさそうな顔をしていて、始めてだから仕方ないよと言いつつも、もう一回しよといってきた。

そして、再び二人でさっきと同じ工程を繰り返して30分くらい立ってからもう一回した。

今度はさっきより簡単に挿入した。
時間も最初よりはもったものの、5分ぐらいしか持たなかった。
山井先輩は、やはり物足りないといっていたが、最初だからねぇといい、申し訳なさそうにしている俺を励ましてくれた。

そして、時間が朝7時になっていて、家族が起き始めた(土曜日)。
山井先輩は着替えて、ドアを開けた俺の母親は少しびっくりした顔をしたが山井先輩が、俺を解放して寝てしまったと説明したら、少し戸惑いつつも、お礼をいってドアを閉めた。

まあ、ヤってたのは確実にばれてるとは思ったけどね。
それで、俺は土曜は休みだったけど、日曜にバイトに行くと、山井先輩は何事も無いような感じで、俺に声を掛けて、いつも通りのバイト時間だった。

それから、山井先輩とは、何回もHをした。
彼女じゃないけど、軽い感じで、したいという感じだった。

あと、中田先輩とも、山井先輩ほどではないものの、Hをした。
結局、就職するまで約6年ぐらいここでバイトをした。
この後も、入ってくる後輩や、その友達とかとコンパやナンパなどを繰り返した。
この頃が1番女喰ってたし楽しかったなあと思う。

今、現在は彼女と別れて半年な俺でした。
下手な文章で申し訳ないと思ってます。
ではさようなら~。

姉に犯りたい放題


姉のエロ日記盗み見して過ごしたけど、ある日いつもの様に勝手に持ち出してるのが姉ちゃんにばれて俺のマイフィバリットオナニーBOOKは捨てられてしまったようだった。

それからなんとなく気まずい日々が続いたなあ。

あれから数年がたち俺は就職して地元を離れ、最近転勤で戻ってきた。
アレから日々は流れ、俺と姉ちゃんも普通の状態になってたけど。

こないだ両親が旅行に行って、姉ちゃんと二人。

夕食を食べた後、食事も済んでリビングでTV見ながら酒飲んでると洗物を済ませた姉ちゃんが。
二人で飲みながら世間話。

そしたらTVで母親が思春期の息子の部屋を掃除してるとエロ本はっけーんて場面が。
俺はあのことを思い出しちょっと気まずくなったけど、姉ちゃんは普通に飲んでる。
当事の事気にしてるのは俺だけ?

話は学生時代のことに。
次第に酔ってきた姉ちゃんが

姉「そういえばあんた、昔私の日記盗み見してたでしょ~」

やっぱり姉ちゃんさっきのTV気にしてたのか!?
しかしこの話題は近親相姦へもつれ込ますチャンス!
あせる俺だが頭の中V-MAX発動!

俺「っうーん。見てた、かな?」

姉「まじ!あー最低!変態だ~!」

俺「いやいや、たまたま!ホント!」

姉「でも見てたんでしょ?」

俺「やーあん時はホント、そういう時期だったから」

ヤバイ、マイナスの方向にいてる!
カラッと明るい方向へ!!

俺「あの頃はホント、チラシの下着モデルでもやっちゃう位で」

姉「え!?男性の!?」

俺「違う!おばちゃんの下着モデル!!」

姉ちゃん天然かよ!!

姉「なんだーホントに変態なのかと思った。びっくりしたー」

俺「酷いよ!でもあの頃は刺激がほしくてさ」

姉「やっぱ変態(笑)どれ位してた?」

俺「一日3、4回。ついつい見ちゃってさー」

姉「うそ!そんなにできるもんなの?」

俺「だって姉ちゃんがあんなの書いてるから。あの年頃ならそれ位やっちゃうよ」

姉「やっぱ変態じゃん(笑)」

酔ってきたのかだんだんオープンになってきてる!OK!

姉「そんなに溜まってたんなら襲おうかとか思ってたんじゃない?」

酒のせいか顔を赤らめ笑いながら・・姉ちゃん!

俺「誰を?」

ドキドキ!!

姉「さあ?(笑)」

俺「あん時は正直襲うって発想まで行ってなかったな~(笑)何でだろ?姉ちゃんはヤバッて感じてた?」

姉「う~ん。あんた当時、遅くまで起きてたじゃない?部屋にきたらどうしようかって」

俺「待ってたんでしょ?(笑)もし行ってたらどうなてたんだろね(笑)」

姉「さあね(笑)でもあの時期って週末、父さん達いなかったじゃない?」

そう、当時田舎の祖母が病気がちで週末は両親が看病に行ってて二人でいる事が多かった。

姉「あん時は・・ね」

赤い顔で姉ちゃんがクスクス笑ってる。

俺「え?そん時だったらてこと?」

姉「だって、誰もいないんだよ。二人だけでさ。もしあんたが部屋に来たらって・・。(笑)」

俺「え、何だよ!行っとけばよかったー!」

姉「ずっと寝れなくてさ、あんた部屋で、・・1人でしてたでしょ?(笑)絶対思ってたもん」

俺「うわ~。行っとけばよかった~。絶対俺サル状態でガンガンやっちゃてた(笑)」

姉「サイテー(笑)よくやるよ!」

俺「でも姉ちゃん、もし俺が犯ったらどうした?」

姉「う~ん・・わかんない」

俺「俺たぶん止まんなかったと思うわ」

姉「マジで?」

俺「うん。たぶん姉ちゃん壊れる位犯ってたと思う」

姉「マジで?やっぱサイテー(笑)実の姉だよ!」

俺「やっぱそれでも犯っちゃうて」

姉「もし犯ってたらホントどうなってたんだろね・・」

酔ってきたのか姉ちゃん机にうつ伏せに。

俺「・・朝まで犯ってたかも」

姉「・・ずっと?」

俺「うん。止まんなかったと思う」

姉「変態だね・・(笑)」

うつ伏せたまま姉ちゃんの声がだんだん小さくなってった。
酔い潰れたのか・・。
ココはゆっくり畳みこんどこー。

俺「あの頃姉ちゃんはどんな事考えてしてたの?」

姉「・・・う~ん」

俺「俺の事とかやっぱ意識してたんでしょ?」

姉「う~ん、まあ・・ね」

俺「わー。ホントしとけばよかった~!シュチュレーションは?」

姉「・・布団に潜り込まれて・・とか」

俺「そんで?」

姉「・・無言で犯されちゃって・・朝までずっととか・・」

俺「他には?」

姉「お風呂とか、トイレで・・とか・・」

だんだん俯いたままの姉ちゃんの呼吸が、ゆっくり、深くなって・・。

姉「・・・(他に男の人)知らなかったし」

姉ちゃんの両腿がもじもじと。

もう限界!!

俺はゆっくり姉ちゃんの背後に座り両手でそっと抱き締めると、耳元で

俺「・・・じゃあ、今、しよっか?」

姉ちゃんは酔いのまどろみの中固まってた。

姉「・・・や・・」

俺「・・キス」

耳元で囁き、ゆっくり唇を重ねた。

ゆっくりと何度も触れ合わせながら次第に舌を。
最初はぎごち無く抵抗してた姉ちゃんも力が抜けて朦朧と受け入れ、舌を・・。

俺「・・舌、出して・・」

俺の声に反応してゆっくり差し出す姉ちゃんの舌に絡めながら、だらりと力の抜けた姉ちゃんの身体を受け止め、優しく愛撫・・。
そして、力ない姉ちゃんの右手を俺のあそこに導き、握らせると、ゆっくりさすり始めた。
その後は姉ちゃんの部屋に連れ込み、もうろうとした姉ちゃんを布団に座らせ、口に・・。

「ちゅぱ、ちゅぱ」

そして本番。

5回くらい夢中で犯った所で朝を向かえそのまま二人ともそのままの状態で寝ちゃったよ。
起きた時、姉ちゃんが俺の顔覗き込んでた。

俺「・・おはよう、姉ちゃん」

姉ちゃんは恥ずかしいのと困ったような複雑な表情でも俺のチンコ握って、姉「・・おはよ。
この変態(笑)」

彼女と限界にチャレンジ


去年の夏、週末同棲してる彼女と限界にチャレンジしてみた。
次に会うまでの5日間はお互い禁オナして土曜日の朝イチに彼女の部屋へ行きちょっと高めのユンケル飲んで、洗濯と掃除が終わってからチャレンジ開始の段取り。

ちなみに歳は俺30で彼女36と彼女は性の盛り。
化粧して服着たら(贔屓目だけどw)20代半ば~後半、歳の割にミニスカの似合うエロボディなんだが脱ぐと若干乳尻が垂れてて、頭皮からお母さんの匂いがする微妙なお年頃。

でもまぁ一緒にいるだけで常時半勃起しちゃう女だから問題無い。
彼女も俺と一緒の時はマン汁垂れるの困ってて、今はソレ用のナプキンみたいなの付けてる。
この前まではティッシュ挟んでガビガビになってたのに、そんなモン何処で見つけてきたんだw

話を戻す。
掃除の手を止めて洗濯物干してる彼女を見る。
ポワポワ揺れる乳見てたら我慢できなくなって後ろから揉みたおしてなしくずしのスタート。

ちょっと乱暴に揉んで乳首つねってキスして舌しゃぶりまくってマンコクチュクチュしたら何の前触れもなくイッちゃった。
しかしここで挿入してないのにイクのはカウントするかどうかの問題発生。

協議中も指でマンコ掻き回してたらさらに1回イッたようだったw
問題は先送りにして濡れ過ぎマンコに最初はゴムで付けて挿入。
20回ぐらい腰振っただけでウッカリ大放出。

「あぃぃぃ~!!」かなり熱気持ち良かったらしい。
ゴム外してキレイに舐めとってもらい、俺もマンコを軽く拭いて一息してから再びニュルっと入れる。
嬉しいのか悲しいのか基本的に生OKな体質なんだよ・・・orz

でもさすがに連続で何回も中出しするのはちと怖いので、2回目以降はいつも通り出す時は口で受けてもらって尿道をチューチュー吸って全部飲んでもらう。
関係無いけど精液飲むようになってから乳が上がったと言ってるが、正直な話、違いがわかんね。

挿入したままシャワー浴びたり風呂の掃除しながらお互いイったり舐めたり飲んでもらったりしてたが腹減ってきたので気分転換を兼ねて飯の材料の買い出しと燃料のエロDVDを借りに出掛けることに。

その時の彼女にさせた服装は下はローライズで腰からは横が紐に近いTバックをモロパンさせて上はノーブラで一昔前に流行ったピッタリしたTシャツ、それと浮き乳首隠しで申し訳程度に羽織る布?ケープ?
端から見たら年齢を弁えないキモ老けカップルだと思うけど、見てるだけでまたムラムラする。
完全に贔屓目だけどw

スーパーでは抱き寄せるように腰からアバラにかけて手で身体をまさぐるように回して下乳をプニプニ摘んだりケツ揉んだりパンツのゴム弾いたりやりたい放題。
オバハンの視線が凄かった。

ビデオ屋では腰じゃなくて完全に乳に手を当てて人影の少ないエロコーナーをねり歩く。
棚の前に立ち止まった時は二人でしゃがんでDVDの詳細を一緒に見る。
俺は乳を後ろから揉みしだき耳元1cmの距離で会話して、時折腰パンをパッチン。
彼女の手は俺のチンコをさする。

ふと周りを見ればおそらく10代ぐらいの若い男がチラチラ見てる。
荷物と羽織ってる布を没収して少し離れてその男と彼女を少し観察。
彼女にはそのまましゃがんでDVDを吟味するフリを指令。
恥ずかしいのか浮き乳首と顔を髪で隠してるのがいじらしい。

しばらくしてから「な~んだここにいたのか~」風に男に見えるように、ねっとりとハグして軽くキスして腰パンをパッチンさせてからエロコーナーを出る。
仕返しにチンコをつねられる。
レジでは指が食い込む様に、なおかつ指で乳首を挟むように乳に手を当てつつ、彼女に俺の腰からサイフ出してもらって会員カードと金も出してもらう。

店員の女の子、おそらく10代ぐらいの子が下向いたまま応対してくれるのが可愛いかった。
店出たところでまたつねられた。
んで帰り道、人気の無い道を歩きながらTシャツの下から手入れてモミモミ、彼女はポロリを気にしつつ俺のパンツの上から手の平でチンコをサスサス。
青カン希望したが強く強く却下されたので、帰って即服着させたまま玄関で無理矢理挿入。
なんでさっきより濡れてるんだ。

「ちょちょ待って!ビール揺れるからちょ待って!」

置けよw

昼飯一緒に作って喰って新婚さんいらっしゃ~いを見ながらお茶飲んで小休止。
この時点で(午後1時過ぎだったかいな?)集計してみたら、たしか俺が4回で彼女が8回。

「おまいそんなにイってるの!?」

不意を突かれて挿れられた瞬間とかビデオ屋でのハグとキスとかでも軽くイったと顔赤くしながら自己申告される。
カワイ過ぎるので顔中キスしてから舌をしゃぶりまくって挿入。
無いと思うけど、もしそれが嘘だとしてもナイスな嘘をありがとう!って感じだ。

うん、俺アホですw
終わってから、彼女→かけ布団を抱き締める、俺→彼女を背中から抱き締める、の形でお喋りして、風呂入ってビール飲んでDVD観よう!ってことになる。

風呂で泡踊り合戦で洗い合い、シャンプーし合い、落ち着いた所で2人っきりの古今東西やお題付きしりとり。
彼女が負けたら一分間声出さず手マンに耐える、俺が負けたらリンス手コキに一分間耐えるという毎度のアホルールw
いっぱい遊んでたっぷり汗かいて、冷房で寒~くした部屋で全裸で一気にビールを煽る。
声を揃えて「うっめ~!!」

口寂しくなったので、ツマミ代わり?に彼女のアナルをペロっと舐めて2本目のビールを出そうとしたら冷蔵庫の前でかがもうとしてる俺のアナルにペロっと反撃されたのでそのまま69対戦開始。
この時「お互いイカさずに長く舐め合おう協定」が組まれる。

協定が組まれた時は、確か「土曜はダメヨ」の桂小枝のコーナーやってたので午後5時30ぐらい。
今考えれば風呂に2時間ぐらい入ってたってことか。
舐めあい吸い合い上になり下になり頑張ってたが、披露とアルコールと内股マクラが心地よいのが重なってマンコに顔を埋めてウトウト。

目が覚めたらベッドに寝ててキチンと布団掛けられてた。
なんか妙に照れた。
ありがとう。
彼女は晩飯の準備してて「おはよ~腰振り過ぎて下半身がフワフワするよ~w」俺のお気に入りの部屋着と下着で料理してる姿が愛おしかった。
邪魔にならない程度にくっついて甘える。
全裸で。

明日はどこに遊びに行くか相談しながら、晩飯とビールをのんびり楽しむ。
赤ヒゲ薬局とプール付きとかのゴージャスなオプションのあるラブホ行きたいと言われちょっと引くが「遊園地のプールとかどうよ?」って話したらウキウキと水着を引っ張り出して選び出すw

色んな所に谷間作ったり寄せた乳肉を逃がしたりして着替えの邪魔してたら「もー!またムラムラしてきたやろ!」と怒られてもう何回目か解らない挿入。
水着のまま壁に手をつかせて立ちバック。
チンコが立ち過ぎてちょっと痛い。

チンコ挿したままプレステのコントローラーでDVDを再生させる。
前に一回観たパイズリ総集編。
恥ずかしくてリクエストできなかった”乳首にチンコ擦りつけ”のシーンで

「これやって欲しい・・・って言ったら怒る?」

弱気にねだってみる。

んふふ~、不適な笑いを返されニュポッとチンコ抜かれてベッドの端っこでしてもらう。
最初はおぼつかなかったが、慣れて来たら片手で乳と乳首とチンコを自在に扱う手つきがエロ過ぎる。
勃ち過ぎてチンコ痛い。
でもメッチャ興奮して「イキたいよ~」って言ったらそのまま口に含まれて楽にしてもらう。

グッタリしながらここで本日2回目の集計。
俺が12回出して、彼女は16~17回。
時間は23時過ぎだったかな?

「俺はもう無理っぽいけどおまいはキリの良い24回イクように頑張れ!俺も頑張る!」

「気持ちいいけどこれ以上はイケないかも・・・」

無視して勝手に頑張る。
舐めたり弄ったり刺したりなんとか18回目を達成。
その後俺も13回目を無理矢理に生中出しでイク。
ほとんど出てなかったけどw
俺が出した時に一緒に軽くイってくれたので、最終的に彼女は19回俺は13回。

最後に時計を見たのは0時前。
彼女は大いびき。
次の日目が覚めたら昼の12時w
スピスピ寝てる彼女が起きないように抱き締めてから、おっぱいに顔を埋めて寝ようとモゾモゾしてたら起こしちゃった。

「コーヒー炒れるね~」と言いながら起き出そうとするが、立つのが辛いらしく俺が用意することに。
チンコがキンキンヒリヒリ痛い。
コーヒーとカップ持って戻ると「マンマンがピリピリ痛いよ~~~~」

結局プールはバイキンや刺激がキツそうなので中止して、徒歩で1分の小さな中華屋さんで本当に本当にささやかな打ち上げw
他の客が全然いなかったので餃子とピータンでビールを飲みながらあの時はあーだったこーだった、途中から精液の味が変わったとか、ペース考えればもっと記録が伸びたとか人目をはばからずちょっとした反省会もw

結局、その日は帰ってから暗くなるまで抱っこして一緒に本読みながら何回もチュって軽いキスしあってダラダラ過ごしました。
でも夜寝る前にお互いの患部を舐め合って「なんか動物みたいw」って言葉でムラムラきて一回だけしちゃいましたとさ。
おしまい。

ど下手な文章で長々と失礼しますた~。

先生とはセフレみたいな関係


高2の時の先生とのセックスです。
女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、面白いのでまあ人気があって、友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。

でもある日「先生初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて「ばか学校でそんなこと聞くな」と言うので、「じゃあどこなら聞いていいの」と更にいうと「からかってんじゃねえ」と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。

その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。
ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。

でも思い切って「先生、あの、聞きたい事あるんすけど・・・」と上目遣いしてみる。

すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。

「先生、見られたらやばいっすて」と言うと「あ、そうだよな・・・」と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので「見られたらどうするの」と小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。

そして「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。

F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。
出てからもずっとどきどきしてて、家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。

一応自分の部屋だけど、「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。

先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変な感じでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいのでいきなり先生の家。
徒歩10分!ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。
いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。

「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。

最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスし続けていました。

すると「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」と聞いてくるので「先生の事好きだからきにしないよ」と言って先生の手を私の胸によせました。

そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
結構このくだりが早くて、いつの間に!って感じでどきどき。
それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。
耳元で囁きながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、ちょっと声漏らしちゃいました。

「じゃあちょっと下の方みよっかな・・・あ、すっごい濡れてるよ」とか言われて更に感じちゃって、指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。

先生は全然もの足りない感じだたけど、キスして優しく抱きしめてくれて、ああーなんか幸せ!って感じでいっぱい。
そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、空の浴槽の中でイチャイチャ。
そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。

バックは初めてだったけど、ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、やっぱり先に私がイってしまう。

でも「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」と言うと、ちょっと早めに突いてくる。

ちょっと息苦しかったけど、先生の息遣いがどんどん強くなるのを聞いて「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外だしして後ろから抱きしめてくれました。

私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。

「大丈夫なの?」と肩をさすってくれて、ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり・・・ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。

「すごい幸せだよ」と言うと、抱き締めてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、本当に幸せだった。

でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、バレたら先生がまずいことになる・・・と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。

「先生なんで泣いてるの」と聞くと「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」と言って、さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。

それで先生に「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう」と言うと笑いながら「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごく優しくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。

「お前、彼氏できたんだよなあ」

「なんで知ってるの?」

「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」

「あ、そうなんだ・・・ごめんね」

「はは、謝らなくてもいいよ」

「私の事、まだ好き・・・?」

「そんな事聞くなよ・・・今から会わない?そのへんでさ」

そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。
家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。

「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」と言ってお茶を出してくれた。

そしてすぐに「今幸せ?」と聞いてきたので「うん」と首を立てに振りました。

「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。

色々と考えが頭にめぐって「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。

すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。

それでまた涙が止まらなくなって、「私先生の事好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。

でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。
強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。
もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。
そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。

先生はちょっと申し訳なさそうに「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。
卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんな素振り全然見せなかったので、驚きとかショックとかが色々きたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスはなんだか忘れられません。

社内巡視と称してOLを漁るのが趣味


もう時効になったから昔話を書こう。

今はもう無いその上場企業の創業家オーナーが表向きは文化人で古美術品収集で有名だった。

裏では放蕩息子で変態で社内では「暴君ネロ」と噂されていた。

社内巡視と称してOLを漁るのが趣味。
縁故で入社した取引先の子女には決して手を出さず、没落名家や訳あり出身の女子で好きものが毒牙に掛かった。

人事部もそうしたオーナーの変態趣味に合う女性を、候補者として毎年入社させて配属していた。

オーナーはそうした女子を、自宅屋敷の離れに常時10名ほど住まわせて、(仕事にはそこから出勤させた、お手当が給料とは別にたっぷりと)
ハーレムを作っていた。

古美術品を愛でるのと同様に女子も手を付け変態の限りを尽くした。

その会社には将来の幹部候補(男子)としての「親衛隊」があって、若手社員が常時20人ほど別の離れに住まわされて、オーナーの事務処理や美術品管理なども経験を積まされた。

そこでは定期的に、「お品調べ」と言う行事があって、お手付きの女子社員と「親衛隊」の親睦が表向きの目的だった。

が、実際にはハーレムでの女子社員の欲求不満解消と、「親衛隊」若手社員の性欲を一石二鳥で解決する手段で、オーナーの宝物(お手付き女子社員)を普段の忠誠のご褒美にし、オーナーと若手社員が◯兄弟の契りを結ぶ神聖な行事だった。

その様子は乱交パーティーそのもので、オーナーは自分は参加せず簾(すだれ)の陰から見守り、側近を通じてあれこれ体位や催し物(加虐Mの実践)を指図していた。

お手付きの女子社員が20歳代後半になると、オーナーも飽きて「親衛隊」に下げ渡される事になる。
下げ渡しにならないと、希望すればハーレムの婆やとして世話役に。

一応、家が1軒建つ位の支度金を付けて、盛大に婚礼行事も会社費用でなされて。
(この事は候補の女子社員には予め言い含められている、拒絶したらポイに)

女子社員は寿退社になって、男子社員は望めば暖簾分けで独立する事も出来て、友好子会社として独立する事も出来る仕組みだった。

成績優秀だとそのまま会社に残って昇進して、役員候補として出世競争を繰り広げる事になる。
たまには女子社員にオーナーの落胤で身籠っている場合もあって、そんな時は「親衛隊」男子社員の子供として出生して、将来より親密な縁故グループとしてオーナーを支える事になる。

そんな風習は長く続いて会社はそれなりに繁盛したのだが、ある時ハーレムでの強制変態を嫌がって思いつめた女子と、思いを寄せた「親衛隊」の1人が某週刊誌に内通してその実情が知られ、オーナーは多額の運動資金を投じて記事の差し止めはした。

しかし、別の放漫投機事件が明るみに出て経営破綻し、その隠された報道は少しずつ漏れて色々な憶測を呼んで語り伝えられる事になった。

この前の古家整理でそうした映像・ネガなどが大量に見つかって、憶測が裏付けられる事に。

下のショーツも一緒に脱がせた


最近の話。
だいたい30くらいの歳になれば男も女も昔とは姿かたちが変わってしまうので、どこかで出会ってもお互いにわからないのが普通だ。
けど1年前のあの日は何か違った。

1チーちゃんとの最初の出会い
小学校4年生の夏、僕と同じくらいの背格好の女の子が転校してきた。
たまたま僕の隣が空いていたのでそこに座った。
このころの僕はただただワンパク小僧で、女の子と遊んだりもしなかったので、先生が紹介したときの名前もろくに聞いていなかった。
席が隣ということで普通に口をきいていた。
僕の名前は「光治(こうじ)」だったので、周りのやつらは「コージ」と呼んでいた。

だから彼女も自然に僕のことを「コージ君」と呼んだ。
明るい活発な子だったのですぐに友達がたくさんできて、彼女のことを「チーちゃん」と呼ぶようになっていた。
よく忘れ物をした僕は

「チーちゃん、消しゴム貸して」

「え~、またぁ?コージ君忘れ物多い!」

こんな会話が日常的だった。
実はチーちゃんと同じクラスになったのはこのときが最初で最後だった。
その後同じ中学、同じ高校に通っていたが1度も同じクラスにはならなかった。

2その後20年
僕は高校ではあまりまじめに勉強しなかったけど、一応入れるくらいの大学に行って、適当に4年間過ごして、結局就職できずにフリーター歴5年。
(最低の親不孝!)
そのうちだんだんと30という数字が近づいてきてから焦りだして、バイトでためたお金で専門学校を出て介護士の資格をとった。
今、老人福祉施設で働いている。
安給料の割には結構きつい。
でも、これをやめたら人生終わり・・・。
そんな悲壮感にとりつかれていたときだった。

3チーちゃんとの再会の日
僕は電車で40分くらいかけて今の職場に通勤している。
帰りは日によって違うけど早い日は6時くらいに仕事を終える。
その日も早く出れる日だったので「疲れた~!!」と思いながらシートにもたれかかるようにしていると、通路を挟んで反対側の正面にちょっとおしゃれな感じの女の人がいるのに気づいた。
立った人越しにだから顔なんかははっきりと見たわけではない。
それに電車の中でたまたま見かけた人というだけで、別に何の意識もなかった。
その人は何か雑誌を見ていた。
僕は三つ先の駅で乗り換える。
その駅が近づいてきたので混んだ通路を「すみません」と言いながら出口に向かった。
プラットホームに降りるとき誰かが後ろから押されて僕の背中をひじで結構強く突いた。

「イッテェ~!!」

僕は思わず声に出して言ってしまった。

「ごめんなさい!!」

その声に振り返ると、さっき僕の正面に座っていた人だった。
少し人並みが途切れたところで

「ほんとにごめんなさい、痛かったでしょう?」

「いいえ、大丈夫です」

と、ここまでやりとりをしたときだった。
相手のほうから訊いてきた。

「どっかで会ったことあります?」

「さあ?でも僕もさっき電車の中でチラッと見かけたときに同じような気がしたんです」

そして

「ひょっとしてコージ君?」

「もしかしてチーちゃん?」

ほとんど同時でした。

「え~っ?ウソみたい!!私夢でも見てんのかな」」

「僕もだよ。なんで?」

僕らは突然の再会にあ然としていた。
そうしているうちに

「あっ、私次の急行に乗らないと。ねえ、メルアド教えて」

ちょうど電車が入ってくる寸前だったので、あわただしくメルアドを交換して

「じゃあ。メールするね。ゼッタイ返事ちょうだいよ」

活発な性格は20年たっても相変わらずだった。
こう言ってチーちゃんは急行のほうに走っていった。

4その後の展開~1回目のデート~
チーちゃんは「メールする」と言ったがあれから1週間になるのにメールは来ない。
電車か駅で会うかなとも思ったが会わない。
こっちからメールしようかと思ったけど、向こうはダンナがいるかもしれない。
てなことを思いながら10日ほどして、朝ケイタイ見たらチーちゃんからのメールが来ていた。

「オッス\(^0^)/元気~?」

「返事ないよ~!!」

「返事ちょうだいっていっただろ?まさかもう寝てんの?」

夜中の1時ごろからこの調子で8連発!冗談じゃない。
仕事で疲れてるのにこんな時間にメールできるかよ!そう思いながらも「ゴメンゴメン。早く寝ちゃったから・・・」などとメールで妙に言い訳する僕だった。

結局その日のうちにメールのやり取りの中で今度会おうということになった。
チーちゃんは実は、僕と同じくまだ独身でお母さんと二人でパン屋さんをやっているそうだ。
たまたま店の定休日と僕の休みの日が合ったのでその日に会うことにした。

待ち合わせはあの「ドラマチック」な駅。
会ったとは言ってもそこら辺をぶらぶらしたり、お茶したり。
その駅の周辺はどちらかというと若い女の子が好きそうな雑貨店やブティックが並んでいて、30歳のカップルにはちょっと無理があったような。
その日はこれまでの色んなことを話して日が暮れた。
彼女の名前が「イソモトチヅル」という名前だったのを初めて知った。

「五百本」と書いて「イソモト」変わった苗字だった。
覚えてないのも無理ないか。
でも僕の苗字は「中村」どこにでもある。

ということは、僕には何の興味もなかったんだなとこのとき思った。
彼女は母子家庭で高校を出てからお母さんと一緒に今の店をやっていたそうだ。
肝心の恋愛話だが、僕が大学時代に一人だけ付き合ったのに比べるとチーちゃんは経験豊富だった。
僕はH経験があるにはあったけど、それは付き合っていた子じゃなくて、フリーター時代にほとんど行きずりで2回やっただけ。

好きでもない相手とやって、射精のあの瞬間は気持ちよくても何か後がむなしかった。
それで、今は仕事が忙しいこともあって女の子とHするなんてことは考えなくなっていた。
でも、でも・・・でも、チーちゃんと会った日、寝る前に色々と思い出すうちに股間がズキズキしてきた。

「おい、本気かよ!」

僕はまるで10代に戻ったみたいに、チーちゃんの顔や裸になった姿を思い浮かべながらすっかり固くなったチンコを握った。
亀頭の先からは我慢汁が溢れてパンツを濡らしている。
ほんとに久しぶりだった。
ゆっくりとしごいた。
そして、下腹部から押し上げるような射精感にたまらずパンツの中にビュッビュッと思い切り射精した。
ビクビクと痙攣するように何度も精液を吐き出した。

5チーちゃんとのH
それから2ヶ月ほどの間、お互いに都合がついたら会って色々と話したり、ショッピングに出たりと実に「初々しい」付き合いが続いた。
再開の日みたいにたまたま帰りの電車で会ったときもあった。
そのときは晩御飯を一緒に食べた。
大きな変化が現れたのは再会からもうすぐ3ヶ月というころだった。
チーちゃんにとってすごくショックな出来事があった。

お母さんが仕事中に倒れてそのまま帰らぬ人となったのだった。
近くに身寄りのないチーちゃんのために僕も色々と手伝った。
チーちゃんは一人でパン屋さんをやっていく自信がないと言って、結局店を閉めることになった。
お母さんの葬式やお店の手続きなんかが終わったある晩。
僕は仕事の帰りに彼女のマンションに寄った。

「ごめんね。仕事が大変なのに。色々と助けてくれてありがとう」

「でも、これからどうするの?」

「わからない。でもお母さんが少しお金を残してくれたし。ちょっとの間のんびりして、それから考える」

僕は別に下心があってチーちゃんを助けてきたわけじゃない。
何かしてあげないといけないと思っただけだった。
でも、チーちゃんの淋しそうな様子を見ていると思わず抱き締めたくなった。

「チーちゃん」

「ウン?」

僕は畳の上に座っているチーちゃんを抱き寄せた。
するとチーちゃんは急に泣き出した。
僕はチーちゃんの頭を何度も何度もなでながら

「大丈夫。チーちゃんには僕がいる。だから泣かないで」

チーちゃんは泣き顔で僕を見上げた。
僕はそっと唇を重ねた。
チーちゃんも僕の首に両手を巻きつけるように抱きついてきた。
どれくらいの時間だっただろう。

長い間僕らは抱き合ってキスをした。
僕はこのときすでにチーちゃんが欲しくなっていた。
ビンビンに勃起したチンコがチーちゃんの体のどこかに触れて、チーちゃんにもわかってしまったはずだ。
拒否られるのが怖かった。

「いや」と言われたらどうしようと思った。

でも、ここまできたらどうしようもない。
僕はそのままチーちゃんを畳の上に寝かせる。
そしてもう一度キスをしながらブラウスの上からチーちゃんの胸を揉み始めた。
すると、チーちゃんは自分の舌を僕の口の中に差し込み、僕の舌に絡ませてきた。

「チーちゃんも僕を求めている!」

そう思った僕はブラウスのボタンを外し、現れたの白いブラのフロントホックを外すと右手で可愛らしい乳房を揉み解すようにしながら、反対側の乳首を口に含んだ。
経験が浅い僕でもこのくらいのことはエロ本で読んだりして知っていた。
チーちゃんは「ウッ」という声を出しながら体をよじるような動きをし始めた。
そして、僕のズボンのチャックに指をかけると引き下ろしてそのままパンツの中に手を忍ばせて、カチカチになったチンコを握ってくれた。

それに応えるように僕もチーちゃんのスカートに手を入れて、ストッキングの上から膝、太もも、そしてあの部分となで上げるように指を動かした。
何かもうジットリとしているようだった。

「チーちゃん、していい?」

チーちゃんは黙ったままこくりと頷いた。
僕は一度手を放すと自分のズボンとパンツを脱いだ。
次にチーちゃんのスカートを腰まで捲り上げるとパンストのウエストに手をかけて下のショーツも一緒に脱がせた。
チーちゃんは自分から両足を開いて膝を立て、僕を迎え入れてくれた。
入れる前におマンコの割れ目の部分に指を這わせると、もうグッショリと濡れていた。
僕のチンコも我慢汁でヌルヌルだった。

「チーちゃん、入れるよ」

「来て、コージ君。コージ君のを入れて」

僕はチンコを掴んで先をチーちゃんのおマンコの入り口にあてがうと、そのままぐっと押し付けた。
チーちゃんが僕の腰を両手で掴んで引き寄せたのでそのままヌルヌルっと入っていった。
僕のチンコはチーちゃんのおマンコの柔らかい襞に包まれていく。

僕はもう我慢できなくなって腰を振った。
ほんとに久しぶりだったのですぐに射精感に襲われた。
チーちゃんは目を閉じたまま「ハアッ、ハアッ」と切ない息を漏らしている。
その息の音で僕はますます興奮し

「チーちゃん、僕もうダメ。出そう。もう出そう」

「いいよ、コージ君。出して!チーの中に出して!」

それを聞いてもう我慢が切れてしまった。

「チーちゃん、出るよ。出るよ。アアッ!イクッ!!」

「出して。いっぱい出して!!」

ドビュッ、ドビュッとチーちゃんのおマンコの中に射精してしまった。
しばらく抱き合ったままキスをして、それから体を放した。

「ゴメン。僕だけイッちゃって」

「ちょっと早かったかな?でも私も久しぶりにすごく感じたよ」

後始末をしながらこんな会話を交わした。
でもコンドームなしでやってしまったことで僕が不安になっていると

「大丈夫よ。1回くらい。もしできちゃったらお嫁さんにしてくれる・・・なんちゃって」

「僕はいいよ。チーちゃんとだったら」

「ホント?嬉しい!!」

その夜生であと3回もした。
2回目からはちゃんと布団を敷いて着ているものを全部脱いで。
2回目からは僕にも余裕が出てきて、一度出していることもあったのですぐにイクこともなく、チーちゃんを満足させることができた。
チーちゃんが「いいよ、コージ君いいよ!イク、イク・・・イック~ウウウ!!」と言うのを聞きながら同時に僕もドビュッと射精する瞬間は最高だった。
チーちゃんはおマンコをヒクヒクさせ、僕もチンコを痙攣させて精液を吐き出した。

6それから・・・今
結局はこうなった。
あの夜のゴムなし生4連発が当たって、チーちゃんは見事に妊娠。
ちょうど僕の両親もそろそろ結婚を・・・なんて考えていたので、先週めでたく結婚式を挙げた。
身内だけの簡単な式だったけど。

ブラウスの上から私の胸をもみ始めた


私、小さい頃から内気な方で、男の子にちょっと話し掛けるだけでもすごくドキドキしてた。
そんな私が男の子にモテるはずもなかった。
顔も普通だし。

私も男の子と接点があまりなかったからか、「好きな人」っていうのもいなくて、別にそれほど話したいとは思ってなかった。

ただ、気軽に話してくれる男の子がいるとすごく嬉しかった。

中3になったころ、Mくんという男の子となぜか仲良くなった。
なぜかMくんは陰気クサイ私に結構しゃべりかけてくれた。
どうしてか分からなかったけど、Mくんの前では素直な自分がいた。
Mくんの前では素直に大きな声で笑えたり、本音を言えたりした。

Mくんはどちらかというとポッチャリ系で、カッコいい方ではなかったと思う。
でも性格の良さがみんなから好かれていて、女子からも男子からも結構人気だった。

Mくんと仲良くなるうちに、好きで、好きで、たまらなくなった。
だけど私は告白なんて、もちろん初めてだったし、ふられるかもしれない・・・という不安で、なかなかできなかった。
私としゃべっているのは単に気が楽なだけなのかも・・・。

けどなんだかんだ言ってるうちに卒業が近づいてきて、なんだかんだ言ってるうちにMくんに告白してた。

体育館の裏のベランダみたいなところにMくんを呼び出した。
そこは告り場として有名な所だったから、Mくんも多少は気づいていたと思う。
私は緊張でお腹がいたくて、手は氷のようにつめたくなって、頭は痛くて、倒れそうになってた。

友達が「ついてってあげようか?」と聞いてくれたのに断ったのをちょっと後悔した。

そうこうしてるうちにMくんが来た。

分かってるくせにちょっと赤い顔をして「何」と言ってきた。

私は汗びっしょりだったと思う。
だけど、ここでやらなきゃダメじゃん!!と自分に渇を入れてイッキに自分の気持ちを伝えた。

たしか「私、Mくんのことが好きです」とかいう古くさい文句だったような気がする。

Mくんは少し間をおいてから「ありがとう」と言った。

それから「俺もずっと◯◯(私)のこと好きだった」と言って、一歩近づいてきた。

私の心臓の音は急激に速くなった。

そして、少ししかなかった私の口とMくんの口との間がふさがった。

私の背中に腕をまわして抱きしめてきた。
舌を入れようとしてきた。
私はMくんがこんなことをしてくるなんて思わなかったから、一瞬ビックリして抵抗する力を緩めてしまった。

するとその瞬間、Mくんの舌が入り込んで、私の舌とからみついてきた。
私も濡れてきているのが分かってたし、興奮が後押しして、Mくんの舌にからみついた。
ディープは初めてだったから多分下手だったと思う。
でもMくんのまねをして頑張った。

「クチュッ・・・クチュクチュ・・・チュパッ・・・」と変な音がしてきた。

ビックリして、ゾクゾクして、嬉しくて、涙がとまらなかった。
その涙をMくんが優しくぬぐってくれた。
そうしたら余計嬉しくて、嬉しくて、涙が溢れた。

その間もたえず私たちは必死になって「クチュチュ・・・チュ・・・クチュ・・・」と言わせていた。

5分ぐらいたったころ、――私にはもっと長く感じたけど――Mくんが押し倒した。
私はふいをつかれ、「んっ・・・」と声にならない声を発した。
さすがに私もヤバイと思った。

Mくんは優しく、「・・・ゴメン・・・怖い?」と聞いた。

「ううん」と答えた。

本当にコワクはなかった。
Mくんにまかせていいだろう・・・と思った。

「俺、◯◯が俺のこと好きだってこと知っててん。俺も◯◯、好きやから」

Mくんは呟くように言った。
私は、涙でグショグショの顔をあげて「うん」と答えた。
私の精一杯の返事だったような気がする。

Mくんはにっこり笑って、ブラウスの上から私の胸をもみ始めた。
乳首がピクピクするのが自分でも分かった。
Mくんは優しくもみながら、ブラウスのボタンをあけ、ブラウスを脱がした。
ブラは薄ピンクのチェックのヤツだった。
もっと大人っぽぃのをつければ良かった・・・と心のどこかで思った。

「めっちゃ興奮」

Mくんがちょっと笑って言った。
それから、私と目が合ってまた二人で笑った。
Mくんの腕が直接に私の肌にこすれるので、ちょっとこそばかった。

そして、Mくんはブラのホックをとり、乳首をツメでちょっと押さえられると、「ぅっ・・・ぅん・・・ぅ」と小さな声が出てしまった。

声を出さないようにガマンしてたのに。
声が出てしまったことでとても恥ずかしくなってきた。

Mくんはスカートを脱がしてきた。
さすがにちょっと抵抗したけど、Mくんは優しく笑ったので、Mくんにまかせた。

パンツもぬがされると、誰かきたらどうしよう・・・と心配になってきた。

Mくんが私のおまんこを舐めてきた。

さすがに我慢もできなくなり、「ぁっ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁん・・・」という声が漏れてしまった。

もうおまんこは漏れ漏れだと思う。
Mくんはさらに舐め続けた。

そしてしばらくすると、クリを触ってきた。
ちょんっとつつかれるとビクッとした。
それだけで、逝きそうになった。

Mくんがクリを触る速度がだんだん速くなり、私は気持ちよすぎて、恥ずかしさも忘れていったみたいだった。

「ぁんっあ・・・あ・・・あああんっあんっあああ!・・・あっあっああっああんっ・・・もっとぉー・・・!!ぁぁあ!い・・・ぁぁっ!アヒィ!!・・・ィ・・・ィッィイクゥゥー!!!あんあんっ!!イクっイクっ!!・・・ああんっぁぁあああああぁああああ!!!!!!!!!」

私は逝ってしまった。
それと同時に大量のお汁を出して、痙攣して、失神してしまった。
後でMくんに聞くと、おしっこもちょっと出してしまったらしい。

そして、今ではMくんと結婚しています。
子供は二人いて、とても楽しい家庭です。
Mくんとは一週間に一回ぐらいでやってますw

露出狂にはすぐ気付きます


私は性欲が強いので、男性とすれ違う時には必ず股間をチェックするようにしているのですが、おかげで露出狂にはすぐ気付きます。

他の男子に聞くと、露出狂などまるで存在しない伝説の生き物かのようなリアクションをされますが、本当はぼちぼち遭遇しているんだと思います。
同性の股間に興味が無さ過ぎて気付かないだけで・・・。

というわけで8月の下旬、久々に大物を釣りました。
中野で買い物をした帰り、地元のレストランの前で細身のサラリーマンがニコニコしながら中を覗いていて、「娘さんでもいるのかしら?」と微笑ましく思いつつ、恒例の股間チェックをしてみたところ、スーツのチャックからにょっきりと、硬く屹立したモノが飛び出ていたのです。

飛び出ていただけでなく、ソレをしごいてもいました。
もしかしたら「しごく」という表現がよく分からないという方がいるかもしれないので6文字で説明しますと、彼がしていたのは野外オナ二ーです。

当然それは犯罪行為であり、現行犯逮捕されれば会社もクビになるでしょう。
だから、通称「女子の味方」なんて言われている私はそこで即取り押さえておくべきだった、と・・・。
今なら・・・分かるのですが・・・。

正直、興奮しちゃったって言うかぁ。
だってタイプだったんですもん。
リーマンですよ。
細身ですよ。
アラフォーですよ。

私の淫夢が具現化したような存在じゃないですか。
それが、チンコ出してしごいてたんですよ。
目の前で。
そりゃ、興奮しちゃうでしょお。

というわけで、気が付くと私は彼を追いかけていました。
もちろん、ロマンスを求めて・・・。

しかし、彼は半笑いで迫って来る私に気付いた瞬間、チンコもろ出しのまま自転車に乗って逃げて行ってしまいました。
失恋です。というかまたでした。

去年のクリスマスに、韓流アイドルのライブを観た帰り、秋葉原のドンキで同じような露出狂に遭遇した事を・・・。
そしてその時の彼も超タイプで、喜んで凝視していたら逃げられてしまった事を・・・。

私はあの後、一ヶ月くらい彼の事が忘れられず、犯罪者に惚れてしまった罪悪感と異常性欲との間で押しつぶされそうになり、新年早々七福神巡りなんてしてしまったのでした。

逃げて行く彼の背中に、あの時の怒りと悲しみと下心がフラッシュバックします。

「ここで逃がしたら・・・一生後悔する!」

私は強い意志を持って、ペダルを漕ぎ始めました。
性欲と正義感が半分半分になったお得パックが起爆剤です。
ところが、掛かっている物(社会的信用・生活・家庭など)がより大きい彼の逃走速度は凄まじく、私のお得パックでは到底追いつけませんでした。

なので、諦めようと引き返し、再び元いたレストランに戻ってみると、なんとまたそこに彼がいて、変わらずチンコをしごいていたではありませんか!
思わず「あっ!!」と声をあげると、彼も「ムイッ」という声(?)を出し、また逃走。
当然私も追いかけたよね。

それから、長い長い追走劇が続いた。
いくら走っても縮まらない距離。
2人の速度は比例してどんどん早くなる。
街の景色も変わって行く。
夜の闇に吸い込まれて行く。
ここはどこ?
そう思うヒマもなく追いかける。
彼は逃げる。
時々振り返る。
思わず笑顔で返す。
ますます逃げられる。
そして彼がとうとう叫んだ。

「な、なんだよ!」

何だよと言われても困った。
私は純粋に、彼のオナニーを見ていたいだけだったから。
だけど、「見せて!」とは言えない乙女心も分かって欲しい。

どうして男っていつまで経っても鈍感なんだろう?まあ、そこがカワイイんだけど・・・。
ってダメダメ!なにやってるのよアヤ!あんたは聖夜に同じような男に傷付けられて、今後一切公然わいせつは許さないって決めたオンナだろ!?
どうして同じ手に引っかかってるのさ!目を覚ましな、アヤ!!!

私の中で、2人のアヤがせめぎあう。
本当のキャラはどっち?ナナなの?それともハチ?
・・・心に迷いが出来たからだろうか。

ふと目を離した一瞬の隙に、彼を完全に見失ってしまった。
すると次の瞬間、とんでもない虚無感が襲って来て、プシューーーと空気が抜けたようになったままその場から動けなくなってしまった。
燃え尽き症候群だったのだろうか?
とにかく「ああ、私は本当にあの人のオナ二ーが見たかったんだな」とだけ感じた。

そして「帰ろう・・・」と思ってから初めて、警察に通報した。

警察の対応はドライだった。

全裸の彼女がやってきた


ようやく7年がかりで地方の三流大を出たけど、まともな就職もない。
住んでるアパートも近々建て替えるってことで、じきに追い出されることになるし。
郵便局で有り金を全部おろし、半ば自暴自棄で旅に出たときのこと。

時間は無限にあるし、心は病んでいても、体は健康そのもの。
金がなくなりゃ肉体労働のバイトでもすりゃいいやなんて考えてた。

目指すは北海道。
別にあてもなかったけど、何となく北に向かいたかったんだよね。

季節は春だし、雪もないだろうし。
茨城からフェリーにのって夜の北海道に初上陸。

歩きとヒッチハイクで左回りに動き、途中短期バイトをしたりして、3週間ほどで◯瑛にやってきた。
いままでどおり安宿に入り、コッヘル(鍋)でご飯を炊いて晩飯を作っていた。
ゴールデンウィーク前の北海道は、まだ旅行シーズン前で、安宿での宿泊者も少ない。
今まで泊まってきた宿でも泊まり客が俺1人ってことも多々あった。

しかし、今夜は他に客がいる。
しかも女性だ。
美人じゃないけどブサイクでもない。
身長は低め。
胸がでけぇなんて覚えてないので普通なんでしょな。
ロビー(っていうか、喫煙所)で向こうから挨拶してきた。

「こんにちは。お一人ですか」

「はい」

「ご飯つくってるんですか。私もここで作っちゃおうかな」

コンロが一つしかないので

「あ、すぐに空きますから・・・」

キッチンから炊きあがったご飯とカップラーメンをロビーに運ぶ。

「おいしそうですね」

「はぁ・・・」

白飯とカップ麺なんて貧相極まりない。
恥ずかしくはないけど、コメントしないだろぉ普通は・・・。
彼女はカップスープにパン数個を持ってロビーにやってきた。

「話し掛けてもいいですか」と彼女。

「はぁ。どうぞ」

「ご飯、美味しそうですね。ずっとパンばっかりで・・・。少し頂いてもいいですか」

「あ、どうぞ。お皿ありますか?」

彼女はキッチンの置き皿とスプーンを持ってきた。

「どうぞ。お好きなだけとって下さい」

「おかずがないですね。缶詰でも開けましょうか」と半ば非常食化しているツナ缶を開けて醤油を垂らした。

「美味しいです。おかわり、いいですか」

「どうぞ。お好きなだけ・・・」

余ったご飯でおにぎりでも作ろうと思っていたので、米は3合炊いたのだ。
結局二人でご飯は食い尽くた。

「はぁ~お腹いっぱい。日本人はやっぱ米ですよね」

なんか可愛くない。
図々しい感じ。

「これから、どこいくんですか」
「いつから旅行しているんですか」
「バイクですか。自転車ですか」

・・・・・うざい。
タバコを吸いてぇ。

「タバコ、吸ってもいいですか?」

喫煙室だけど一応聞いてみた。

「え~。タバコの臭い、苦手なんです。ごめんなさい」

・・・・・イライラ感が増す。
外は雨が降ってる。
寝室は禁煙・飲食禁止。
別に誰が見ているわけでもないが、決められたルールを破ることもない。
テーブルの上の食器を洗い、食後のインスタントコーヒーをいれるためお湯を沸かす。

「このお皿も(洗ってもらって)いいですかぁ」

・・・・・はぁ。
自分の皿くらい。
右手に泡のついたスポンジを握っている状況ではなんとも言えない。
仕方なく彼女の食器も洗う。
お湯が沸き、コーヒーを作っていると、「私も・・・」なんて言ってくる。
・・・・・はい。
想定の範囲内です。
タバコ吸いてぇ。
・・・はぁ!!!彼女、タバコを吸ってるし。

「え?タバコ、嫌いじゃなかったの?」

「他人の煙は・・・ダメなんです」

・・・・・信じられん。
すっごくイヤな感じ。
カップに残ったコーヒーを流しに捨てて寝室に戻った。
もちろん寝室は男女別。
他に客がいないので「主」になった感じ。
ラジオをつけて宿に残されている古い雑誌に目をとおす。
今日は朝から歩いていたこともあるし、腹も満たされていたのでいつの間にか寝ていた。

!!!!
ウソだろ!!!!

なんかゴソゴソ感があって目をさますと、コッパンから俺のイチモツが取り出されて、さっきの彼女がくわえてる・・・。

「なにやってんだよ!」

「おっきいね」

更にくわえ直して手コキをし始める。

「気持ち良くないよ」

冷めた口調で告げ、イチモツも急速に萎えた。

「やめろよ」

彼女を頭を払おうとする。

「いいじゃん」萎えたカリ首に舌を這わす。

「無理、無理。お前なんなんだよ。気持ち悪りぃなぁ」

彼女は俺の股間から頭を離した。
ベッドの横で今度は自分の股間に手をあて、小刻みに動かし始める。

「お前、バカじゃねぇ」

見ず知らずの女がいきなりオナニーをし始めた。
なんか気持ち悪くなった。
精神的におかしいやつなのか。

彼女の行為の横を通って部屋を出た。
喫煙室でタバコを吸っていると、全裸の彼女がやってきた。
・・・狂ってませんか?
・・・意外と胸がでかいのね。
でも帝王切開の跡があるんですけど。

「服を着て下さい。俺、そういうつもりはありませんから・・・。人を呼びますよ」

彼女は喫煙室から出て行った。
そして雨が降っている中、彼女は宿から出て行った。

それから1年位してかなぁ。
友人が貸してくれたレンタルビデオで「素人ナンパもの」にモザなしで彼女そっくりな人が出てました。

たぶん本人でしょう。
北海道のテレクラでゲットされたけど、そんなに可愛くないからとリザーブに回され、結局夜に呼び出されてカラむというもの。
一応ビデオは見たけど、なんか悲しくなったよ。

中は気持ち良すぎて止まれなかった


小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。
小学校4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。
俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。

横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸。
俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。
でもこの時はまだミキに対して恋愛感情とかは無く、ただ胸のデかい友達と言う考えだった。

中学生になって、またミキと同じクラスになった。
ミキは成績や運動神経はいたって普通だが、とても優しく周りに気遣いができる女の子だった。
朝早くに起きて、ボランティアで駅の清掃をしていたのを見たことがある。

中学2年くらいから一緒に登校するようになった。
この時はもうセーラー服の胸元が盛り上がり方がハンパじゃ無かった。
たぶんEはあったと思う。
体育の時間、男子はみんなミキを見てた。
俺もこの時くらいからミキをオカズにして抜くようになっていた。
会話したり一緒に帰ったりしてるときも顔より胸に目が行くようになっていた。

別に顔が悪いワケじゃない、色白で相武紗季に似ててとてもカワイイ。
身長は150くらい。
男子にはとても人気があって、俺はいつも一緒にいるという理由で、先輩に呼び出されて脅されたり、靴を隠されたりしていた。
けど小学校のころから同じようなことをされていたので、もう慣れていた。
中学の修学旅行の班決めの時、俺はミキの他にあまり仲の良い友達がいなかったため、班決めであぶれた。
班決めが終わっていつものようにミキと帰っている時ミキが「女子と男子で組めれば良かったのに」と言ってくれた。
気を使ってくれて本当に優しいやつだなと思った。

そして修学旅行当日、俺は大した仲の良くないヤツらと無理矢理組まされていたので全然面白く無かった。
早くミキと喋りたくてしょうが無かった。
夜、ホテルでもずっと一人で退屈だった。
一緒の部屋のヤツラは騒ぎ疲れて寝ていた。小便がしたくなってトイレに行った。
するとトイレの前でミキと鉢合わせになった。

ミキは俺の方を見て近づいてきて「楽しい??」と言った。
俺は全然楽しく無かったので「いゃ、全然楽しく無い、早く帰りてぇww」と答えた。
するとミキは「今日は全然◯◯(俺の名前)と喋って無い・・・」と言ってきた。
俺もミキと喋りたかったので、「じゃあここで喋ろう」と言ったが、ここでは先生に見つかる可能性が高いのでトイレの中で喋ることになった。

そして俺は女子トイレに入った。
女子トイレに入るのは初めてで男子トイレとは全く違う雰囲気にドキドキした。
個室に二人で入って、いっぱい服を買っただの、金閣寺がとてもキレイだっただのと今日のことをミキはいっぱい喋った。
ミキが喋っている時、俺の目はずっとミキの胸を見ていた。

女子トイレの個室は狭くて、ミキとの距離は凄い近い。
ジャージに首がクタクタのTシャツだったためミキがジェスチャーとか、前屈みをする度に、大きな胸がブルンと揺れたり、胸の谷間が見えたりした。
よく見ると乳首がTシャツから見えた寝る前だからノーブラだったのかもしれない。
俺はますますミキの胸を凝視していた。
すると俺は段々興奮して勃起してしまった。

俺もジャージだったため見れば一発で勃起してるのが分かるくらいジャージが盛り上がっていた。
急に今まで楽しそうに喋っていたミキが俺の盛り上がってる部分を見て無口になった。

そして俺も勃起してるのがバレて気まずくなり、無口になった。
するとミキがいきなり真っ赤な顔をして「触っていい??」と言い出した。
俺はかなり困惑した様子を見せたが、実は嬉しかった。
ミキが恐る恐るジャージごしに俺のチンポを触っている。
ミキは「凄い・・・こんな風になるんだ」と驚いいていた。
ミキの手は段々エスカレートして最初は触るだけだったのが、今度はジャージごしに俺のチンコを上下にコスってきた。

「こうやると男は気持ちいいってマナ(ミキの友達)が言ってたから」

そう言ってどんどんコスる速度を早くしていった。
俺も我慢ができなくなり、「胸触っていい」とミキに聞いたら、ミキはチンポをコスリながらコクリと頷いた。
俺はTシャツの中に手を入れてミキの胸を両手で鷲塚みにした。
ミキは服の上からだと思っていたらしく、驚いた声を上げていた。
ミキの胸はとても柔らかくて暖かくて手からこぼれそうなくらい大きかった乳首を摘むと「あっ、んっ」と小さく声を上げた。
するとミキは「◯◯だけ直接はズルイよ!私も直接やる!」と言って俺のジャージとパンツを一気に脱がせた。

そしてまた俺のチンコをコスり始めた。
俺の胸を揉む力も強くなっていきミキの声も大きくなり始めた乳首をこねるとミキは「あっ、ああっ」と、どんどん声が大きくなっていた。
ミキのいやらしい声で俺は限界だった。
そして俺は「ミキ、もう出る」と言ってミキの手に大量に出した。
そのあとに「マンコも触らせて」と言ったらさすがにそこはダメと断られた。

その後はまた20分くらい胸を揉んだり乳首をイジったり舐めたりしてた。
ミキも、俺のチンポをコスったり、指で弾いたりして遊んでいた。
乳首を舐めているとミキがいきなり真っ赤な顔で「ゴメン、ちょっと出て」と俺に言った俺は「どうしたの??」と聞くと、「いいから!!」と真っ赤な顔で言った。

ミキは足をもじもじさせていたそれを見た俺は、ミキは小便がしたいんだと言うことがわかった。
すぐ外に出てやろうと思ったが、オシッコするところを見ればミキのマンコが見れるかもしれないと思った。
それに俺はまだミキの胸をイジっていたかたたので、とぼけたフリをした。

「え??なんかあったの??」とか「どこか痛いのか??」とか言いながらずっと胸をイジっていた。
するとミキはどんどん涙目になり最後に「もう無理!!」と言っていきなりジャージとパンツを下ろして便器に座り込んだ。

その直後、ジョボジョボジョボという音が聞こえた。
そしてミキは便器に座りながら泣き出してしまった。
俺はかなり焦って「大丈夫、絶対誰にも言わないから!」と意味不明なことを言っていた。
ミキもかなり取り乱していて「お願い、絶対言わないで!!」と何故か俺に頼み込んでいた。
そして俺は目の前にパンツを下ろして座り込んでいるミキを見て、また興奮して勃起していた。

俺の勃起に気がついたのかミキがまたチンコをコスり始めた。
ミキは「またしてあげるから、絶対みんなに言わないでね!!」と言って俺のチンポをコスっている。

上下にコスるたびにブルンブルンと揺れるTシャツごしのミキの巨乳。
俺は直接揺れるのが見たくて、ミキに「上、脱いで」と言った。
するとミキは少し恥ずかしそうにしながらも上を脱いでくれた。

改めて見ると本当にデかい。
乳輪も少し大きめだった。
俺が「何カップ??」と聞くと、ミキは俺のチンポを一生懸命コスりながら「今はEカップだよ」と答えた。

揺れ方がハンパじゃなかった。
ブルンブルン揺れまくってて、これなら余裕でパイズリできると思い「ミキ、パイズリやってみて」と頼んでみた。
するとミキは「パイズリってどうやんの??」と答えた。
ミキは今まで男と付き合ったことは無くてエロの知識が少し疎かった。

俺は「胸の間に挟んでコスって」と簡単に説明すると、ミキはまた顔を真っ赤にした。
それでもしつこく頼んだらやってくれることになった。
俺はチンポを出して便器に座った。
するとミキが正面で立ち膝になり俺のチンポを胸で挟んだ。
正直、挟まれただけで出そうになった。
ミキの胸は温かくて柔らかくてとても気持ちよかった。

1~2分くらいやって、ミキが「やっぱりこれ大変だからやめていい??」と言ってきた。
俺は残念だったが仕方が無いので、いいよと答えた。
そしてミキはまた俺のチンコを上下にコスり始めた。

しかも慣れてきたのかさっきよりも速度が早くなっていた。
俺はまだ出したくなかった。
まだミキの手の感触を味わっていたかった。
だが、目の前でブルンブルン揺れる巨乳と一生懸命なミキのカワイイ顔を見て、俺は限界が近づいていた。
まだ出したくない。
そう思った俺はいきなりミキのパンツの中に手を入れた。
するとミキは「いやっ!ちょっと!それはダメだよ」と言ってチンポをコスっていた手を止めた。
だが俺はそんなのお構いなしにミキのマンコを触り続けた。

ミキは「痛い」「やめて」と、かなり嫌がっていた。
けど俺はある突起を触るとミキがピクッと反応することに気付いてその突起をつついたり、撫でたり、摘んだりして、その突起を重点的に責めまくった。
すると次第にミキが「あっ、んんっ!!」と甘い声を上げるようになり、気のせいか、マンコがどんどん濡れてきてる気がした。

5分くらい続けると、濡れ方が凄くなりパンツまでグチョグチョになっていた。
女の子とこういうことをすれのは初めてだったので俺はとても驚いた。
そして俺はミキのクリをイジりながら「女ってみんなこんなにグチョグチョになんの??」と聞いてみた。
するとミキは「あっ、んっ、そんなのわかんないよ」と甘い声を出しながら答えた。
この声を聞いて俺は、ミキも気持ち良くなっていることを確信した。

そして俺はミキのクリをイジる速度を早めた。
するとミキは声を大きくした。
だが、トイレなので余り大きな声を出すとバレるかもしれない。
ミキはそれをわかっていて、我慢しようとしているのだが、その我慢してる時の顔や仕草がとてもカワイくて更に興奮した。
そろそろ俺のチンポもイジってほしくなり、ミキに「またチンコ触って」と言うとミキは感じながら俺のチンコをコスリ初めた。
二人でイジりあいが始まった。

「あっ、んんっ、ああっ!!」と感じながら俺のチンポをコスるミキ。
しばらくイジり合っていると、ミキが急に腰をクネクネし始めた。
俺は痛いのかと思ってミキのクリから手を離した。
するとミキは俺の手を掴んで、自分のクリに当てて自分から腰を動かし始めた。
そして「やめないで・・・もう少しだから」と俺に言った。
その姿を見た俺は一気にクリをイジるスピードを上げた。

するとミキも凄い速度で俺のチンポをコスり始めた。
そしてミキは「んーっ!!んんっ!!」と声にならない声を上げ始め、俺がクリを摘み上げた瞬間、「あぁぁっ!!」と短く声を上げて、俺のチンポをコスるのをやめて、その場にペタりと座り込んだ俺が「今、イった??」と聞くと、ミキは顔を真っ赤にして頷いた。
だが俺はまだ出してなためギンギンだった。
まだ元気な俺のチンポを見てミキは魂の抜けたような表情をしながら「先にイってごめんね・・・」と言ってまたコスり始めた。

だが、さっきよりもコスる速度は遅くて、ずっとボ~っとしていてまどろっこしい感じだったので、俺はミキに「もういいよ、疲れたろ??」と言った。
するとミキはハッと我に返り、「いゃ!!◯◯もイって!!」と言ってくれた。
それを聞いて俺は、「じゃあそこに立ちひざになって」と言ってミキを立ちひざにさせた。

そして「ミキはなんもしなくていいから」と言った。
ミキはかなり戸惑っていたが言われる通り立ちひざのまま何もしなかった。
そして俺はミキの胸にチンポを押しつけたり離したりした。
ミキの柔らかい胸の感触がかなり気持ちよかった。
チンポで乳首を突くとミキは「あっ」と少しだけ甘い声を出した。
5分くらいそれを続けて俺はミキの胸に射精した。
そしてトイレットペーパーでキレイに拭き取り二人で外に出た。
そんなエロい思い出しか無い修学旅行も終わって俺は中学校を卒業した。

修学旅行のあとも俺はミキと普通の友達として接し、あれからエロいこともやってない。
修学旅行の時の話はお互いにしないことにしてた。
そして高校に進学して俺はまたミキと同じ学校だった。
1年の時はクラスが違ったので学校で話す機会はあまりなかったが通学路で会ったりしたら一緒に学校に行ったり一緒に帰ったりはしてた。

2年になってまた同じクラスになった。
出席番号の関係で席は隣。
ミキはとても喜んだ様子で「また同じだね!!」とか「小学校からだからもう何年だろう??」とか言って盛り上がっていた。
俺は冷めた感じでその様子を見ていたが実は俺もかなり嬉しかった。

高2の夏休み、ミキが俺の家に来た。
小学校の時以来だったからとても驚いた。
そして俺はミキに告白された。
小学校の時から好きだったと聞いた。
それより一番驚いたのが、告白されてOKの返事をした後に、中学校の修学旅行のあとから毎日俺のことを想像しながらオナニーしていたと聞いた時。
自分で言って顔を真っ赤にしているミキそれを見て俺は我慢できなくなりミキの胸を揉んだ。
セーラー服から高校に入りブレザーになっていたがブレザーごしにもミキの胸の大きさがわかった。
俺は「胸見たい」と言うとミキは「いいよ」と言って脱ぎ始めた。
上を全て脱いだミキを見て俺は思った。

「ミキ、また胸大きくなってない??」

するとミキは「うん、今はFカップだよw」と答えた。
俺は乳首を吸ったりこねたり摘んだりしてミキの胸で遊びまくった。
するとミキはどんどん息が荒くなり、俺の制服のチャックを開けてチンポを出してコスり始めた。
俺も中学の修学旅行の時みたいにまたクリをイジろうと、手を入れた。
すると既にミキのマンコは濡れ濡れでパンツ履いてる意味無いんじゃないか??ってくらいグチョグチョだった。

俺は我慢できなくなり「入れていい??」と聞くと、ミキは少し間があったが「いいよ」と言ってくれた。
そして俺はミキのマンコに初挿入した。
ミキはかなり痛かったらしく、目に涙を浮かべていた。
申し訳ない気持ちだったがミキの中は気持ち良すぎて止まれなかった。

そんな感じで俺達の初Hは終わり、それから俺はミキの彼氏になりミキとやりまくった。
高校卒業後、俺は地元を離れて大学へ進学した。
ミキは昔から子供が好きだと言っていたので保育の専門学校へ進学した。
その後、遠距離恋愛でメールしたり、電話したりして関係は続いていたしかし、俺が大学2年の時にミキから「遠距離は辛い」と言われ別れることになった。

今では、友達としてたまに電話したりメールしたりする関係です。
この前は仕事の話をしました。
「大変だけど楽しい」とか「◯◯も早く卒業して就職しなさいとか」「どうせ単位足りなくてヤバいんでしょ??」とか普通に友達としての会話です。
文章下手だし、最後の方エロくないし色々すみませんでした。

実の姉の手でこんなになっちゃって


中学の時に俺は原付を運転して(違法)事故った。
そして右足と右手、そして左手首をポッキリ骨折してしまった。

手足を同時に骨折し、しかも手に至っては両方なので日常生活が不便この上なかった。
食事、トイレ、入浴、移動etc・・・。
これらが第三者の手を借りなければ不可能な日常は多感な厨房には極めて苦痛だった。
なにせまず両手が使えない。

だから便所などは小用なら尿瓶にチンポを入れてもらったり、大ならパンツの上げ下げからケツ拭きまでやってもらわねばならない。
普通なら切腹モノの屈辱である。
俺は毎日の排泄の度に情けなさで涙が出そうだった。
と言うか何回かマジ泣きした。
何もかも、自分の体でさえ思い通りにならない日々に俺は心底嫌気が差していた。

そんなある日のことだった。
その日はオトンは出張、オカンは法事で家を空けており、残されたのは俺と介護役の姉ちゃんだけだった。
本来なら姉ちゃんは泊まりがけで遊びに行く予定だったのだが、オトンの出張が急だったこともあり何も出来ない俺を一人残すわけにはいかないと親に説得されて渋々旅行を諦めて家に残ってくれたのだった。

「なんでアンタのために・・・」

姉ちゃんはその日の朝から延々と愚痴をこぼし続けた。
そりゃそうである。
馬鹿な弟が自業自得で身動きできなくなったおかげで前々から計画してた旅がパーになったのである。
何も言えようはずがない俺はただただ黙って姉ちゃんのトゲトゲしいグチを浴び続けるしかなかった。
(続く)

さて、そんな状況ではあるが俺にだって言いたいことはあった。
というかかなり切羽詰まって言いたいことがあった。
それは「トイレ」である。

普段なら家にいるオカンに「ションベンしてぇ」と言って何から何までやってもらうのだが、今の相手は姉ちゃんである。
オカンなら平気で俺のチンポを摘み出して小用のあいだ手を添えてくれるまでやってもらえるが実の姉とはいえ女子高生にそれをやらせる勇気と面の皮が厨房にあろうはずもない。
そんな俺に出来るのはただひたすらに尿意を耐えることだけだった。
だがこのままでは「厨房でお漏らし」という屈辱を味わうハメにもなる。

「姉ちゃんに下の処理依頼」か「お漏らしで笑いモノ」の究極の二択。
どっちも嫌だったが・・・俺は決意した。

「姉ちゃん・・・オシッコ・・・」

蚊の鳴くような震える声で情けなくお願いする俺。
目の端から涙が零れたのが自分でもわかった。
案の定、姉ちゃんは物凄く嫌そうな顔をしたが、あまりにも情けなかったであろう俺の顔を見て何も言わず世話をしてくれた。
ゴム手袋をはめて。
ゴム手袋をはめた姉ちゃんの手がパンツの中に入ってきた瞬間、俺は一瞬尿意を忘れて腰を引いてしまった。
限界寸前だが、やはり抵抗はある。

「恥ずかしがるな!」

姉ちゃんは俺を一喝し、乱暴にチンポを掴み出すと強引に尿瓶をあてがって用を足させてくれた。
ジョロジョロと尿瓶に液体が注ぐ音が静かに鳴り響く。
姉にチンポを触られ(ゴム手袋ごしではあるが)その上排尿の様を今まさにバッチリ目撃されている。
そんな普段なら絶対にあり得ない状況に・・・俺の愚息は元気になってしまった。

ここまで読んで俺を「変態」と言う奴がいることだろう。
弁明は出来ないと自分でも思う。
だが!当時の俺は性欲溢れる厨房だったんです!!それが両手骨折で丸一ヶ月以上もG行為できない状態だったんです!!
そんな時に暴れん棒を激しく刺激されてしまったんです!!仕方なかったんだ・・・俺自身にもどうにも出来なかったんだ・・・_| ̄|◯
そんな俺の体の一部変形に当然姉ちゃんも気付くわけで・・・。

「バカじゃないの!?なんでボッキしてんの!?」

そう怒鳴って俺の排出した残滓残るゴム手袋で平手打ち一閃。
もはやガラスのプライドは粉々である。
ただひたすら俯いて「しょうがねぇじゃん」を小声で連呼する俺。

この時はマジで死にたかった。
しかし凹みまくる俺の心境とは裏腹に剥き出しっぱなしの愚息はいよいよもって元気ハツラツ親の心子知らず状態。
カウパーまで滲んできた辺りで、俺はどうしようもなく惨めで情けなくて涙ダクダク流して号泣してた。
そんな姿に呆れたのか姉ちゃんはさっさと自分の部屋に引っ込んでしまい、俺は一人チンポ丸出しで泣き続けた。

それから1時間ほど経った頃だろうか。
俺は未だに自己嫌悪の嵐の中、チンポ剥き出しで(自分ではしまえない)凹んでいた。
そんな時、姉ちゃんが部屋から出てくる気配がした。
さすがに未だチンポを放り出したままでは何を言われるかわからない。
涙を拭い、動かない手でなんとか愚息を納めようと四苦八苦していると後ろから声を掛けられた。

「そのまんまでいいよ」

落ち着いた姉ちゃんの声だった。
姉ちゃんは俺のすぐ後ろに座った気配だった。
姉ちゃんの息が首筋にかかるのを感じた。

「お父さんやお母さんには内緒にする?」

最初は意味が判らなかった。
しばらく黙していると、今度はややイラだった声で「どうすんの?」と再び訪ねられる。
俺は自分の心臓が大きな音で鳴るものかと驚きながら小さな声で答えた。

「する」

後ろから姉ちゃんの手が俺の股間に伸びてきた。

「別にブラコンとか変なのじゃないからね。勘違いしないでよ」

そう前置きした姉ちゃんの声は若干上擦っていた。
姉ちゃんの手はゴム手袋を外した素手で、その手がゆっくりと俺の愚息の根本近くを握った。
俺は小さく呻いた。

1ヶ月ぶりにオトンとオカンの以外の手が俺のを握ってる。
しかもそれは明らかに普段の排尿とは違う手付きで。
生まれて初めて《そういうこと》をしてくれるであろう異性の手・・・。
俺の愚息は一瞬のうちにギンギンになった。
それこそ今までに無いくらいパンパンに張り詰めた。

「実の姉の手でこんなになっちゃって・・・。アンタほんとに変態じゃないの?」

何も言えなかった。
言うことができなかった。
あまりにも興奮しすぎて口からはハアハアと荒い息が漏れるだけだった。

「・・・動かすよ」

耳元で姉ちゃんが小さく宣言する。
俺はアホみたいにガクガクと首を縦に振った。
今思うとホントに阿呆みたいだ。
根本の方から先端へ、握った形のまま手がゆっくりと動いていき、今度は先端から根本の方へ。
ゆっくりゆっくり行われた程良い締め付けの反復運動に、溜まりまくった厨房の衝動は2~3往復でアッサリ根を上げた。
自分ではなにか声を上げたかもしれないがよく覚えていない。

ただ快楽の塊が脳天から突き抜けてチンポの先から派手に吹き出した感覚しかなかった。
射精の快感に随喜の涙ってヤツを流したのは生まれて初めてだった。

「うっわ、こんなに出るの見たの初めて」

姉ちゃんの声に涙でぼやける視界を拭うと寝ていた布団の上にはコップからこぼしたような大量のザーメンがぶちまけられていた。
ここまで大量の射精をしたのは今のところ後にも先にもこれっきりである。

「よくこんなに溜めれるもんだね」

姉ちゃんが妙な感心をしたが俺はそれどころではなかった。
経験したことのない射精感に体は虚脱状態なのだが愚息の方は未だに偉そうに天井を向いてやる気満々である。
乱れる息を整えて俺がようやく絞り出した声は

「姉ちゃん・・・もう一回・・・」

「調子に乗んなバーッカ!」

その日2回目の平手打ちを食らった。
だが、その逆の手は再び愚息を優しく握ってくれた。
今度は吹き出したモノの名残が付着した先端で手のひらをまぶして滑りを良くして擦ってくれた。
1回目とは違ったヌルヌルとした感触に包まれ擦られる愚息は、またもやアッという間に発射。

「アンタ速すぎない?」とは言ってくるものの、今度はお願いしなくてもそのまま3回目に突入する姉ちゃん。
今思えば童貞を手玉にとって反応を楽しんでいたのかもしれないが、当時の俺にそんなことを考える余裕など一切ない。
姉ちゃんから与えられる快感を享受し貪り続け、何度も何度も尽きることなんて無いんじゃないかってくらい射精し続けた。
(続く)

「あ~、もう手ぇ痛いからやめっ」

そう言って姉ちゃんが愚息から手を離したのは最初の発射から何時間も経った頃だと思う。
その時には俺はもう虫の息の状態で、フルマラソンを完走した直後のように喋ることも動くこともできずただ大の字でゼーゼーと荒い息を吐くだけだった。
天井を見上げている俺の視界に姉ちゃんの呆れ顔が写った。

「よくこんなに出るもんだね」

目で確認はできなかったが投げ出した無傷の左足からは布団一面が俺汁まみれのネットネトである感触が伝わってきた。
その後、姉ちゃんは俺の体の洗浄から布団の洗濯、部屋の換気とテキパキとこなし俺が新しい布団に寝かせられる頃にはすっかり何事もなかったかのようになっていた。
ようやく喋れるくらいに回復した俺は恐る恐る訪ねた。

「姉ちゃん、慣れてる?」

姉ちゃんはちゃんと聞こえたであろう質問をアッサリ無視して

「治るまでの間、週1くらいだったらイイよ」

俺は何も言わず一つ頷いた。
それから完治するまでの約3ヶ月間、姉ちゃんは毎週俺の欲望を手で処理してくれた。
だが手を使う以上のことは絶対にしてくれることはなかった。
そんな姉ちゃんに恋愛感情みたいなものを抱いた時期もあったが、その事を告ったらキッパリと「治るまでの間だけ!絶対に!!」と完全完璧に突っぱねられた。
そして完治するとホントにその関係はそれっきりだった。

それから数年後の現在、あの時のことを姉ちゃんに尋ねることがあった。
一体どんな気持ちでしてくれたのかと。
姉ちゃんは真面目な顔でこう答えた。

「1割の同情と9割の暇潰し」

ちなみになんでやたら慣れてたかの質問は数年前と同じようにアッサリと無視されたのであった。

まあ、姉ちゃんの思惑がどうあれ、俺の中では一生忘れることのない3ヶ月間の思い出である。
ちなみにコレ以来、俺の愚息が女性の手にしか反応しなくなってしまったのだった。

同級生に痴漢した話


これは、現在から何年か前の話。
僕は、高校は電車通学だった。

だが、通勤ラッシュに巻き込まれるのが嫌で、いつも少し早く家を出ていた。
しかし、その日は寝坊したか何かで通勤ラッシュにかちあってしまったのだ。
座席は全て埋まっていたので、僕は乗車口とは逆の扉にもたれ掛かって立っていた。

ぞろぞろと客が乗ってくる。
車内も徐々に混雑してくる。
僕が乗った次の駅で知ってる人が乗り込んで来た。
クラスメートのMさんである。

「あっ!おはよう」

先に声を掛けてくれたのはMさんである。

「おはよう。Mさんいつもこの電車なの?」

「ええ、コウ君は?」

コウ君とは僕の事です。

「僕は今日たまたま寝坊しちゃって、いつもはもっと早いのなんだ」

などと他愛のない話をしていると、次の駅ではまた人がどっと乗り込んできた。
人波の勢いに押されて、Mさんが僕の方に倒れそうになった。
僕はMさんの肩を支えようとしたが、勢いが強くて彼女を抱きしめる形になってしまった。

「大丈夫?」と問い掛けると、「え、ええ・・・、大丈夫よ」と応えるのがやっとのようであった。

その後もぎゅうぎゅうに人が詰め込まれ、身動き一つ困難になった。
(Mさんて案外巨乳なんだな・・・)
むにゅっと、押し付けられるMさんの胸の感触についつい邪な感情を抱いてしまう。
こんな状況におかれても、いやこんな状況だからこそそんな事を考えてしまうのだろう。
さしずめ、美容院で散髪中に鼻頭がむず痒くなるのと同じことだろう。

だが、問題はこっちの方は、否応なく下半身が反応してしまうことだ。
気付いた時には、下半身のテントが設営完了されていた。
(まずいな・・・、バレてないかな)
バレてないはずはない。
なにせ、僕のフル勃起したモノはMさんの両手に密着されていたのだから。

――以下妄想――

「ごめん」て、素直に謝ったら、「しょうがないわね」とか言って、優しく抜いてくれたりしないかなとか、あるいは、「何でこんな所で勃起させてんの?変態なの?」とか詰りながらイカせてくれないかなとか、それとも、「実は、私も濡れてきちゃったの(ハート)」なんつって、挿入させてくれんじゃないの。

――以上妄想終了――

僕は、妄想と現実の狭間でとんでもない行動に出てしまった。
つまり、バレない範囲で自分だけ満足しようと思い至ったのだ。

利用したのは、電車の揺れである。
その揺れに合わせて、僕は腰を前後に動かした。
もうお分かり頂けたと思うが、僕のいきり立ったジュニアをMさんの掌に擦り付けて、疑似手コキをし始めたのだ。
さらに、Mさんの背後に回した両手で、彼女の髪に触れたり、お尻を軽く撫でたりもした。
終点まじかに迫って、僕はラストスパートをかけた。

そして・・・「・・・くぅ!」思わず洩れそうになった声を押し殺して、昇天した。

その後、駅のトイレの個室で後処理を済ませると、いつもより晴れやかな気持ちで学校に登校した。
そして、それ以来Mさんとは一切口を利くことはなかった。

じっと見ているとキスしたくなってきた


俺が中3の頃、受験勉強する気になれない夏休みに友達のユウスケの家に遊びに行った。
夏休みに限らず毎日のようにお邪魔して、俺の家に来るのはたまにで専らユウスケの家で遊んでいた。

理由はユウスケのは結構裕福な家庭でマンション住まいだが他にお金を使っていた(車とかブランド品)
それに「最新のゲームで気になるものはとりあえず買う」という贅沢な暮らしをしているからこそ、よくお邪魔していたのだ。

で、その3年の夏休みの日に親には勉強会と嘘をついて今日も家に遊びに行った。
ピンポーンピンポーン俺は挨拶なしに玄関扉を開ける2回連続が俺の合図。

扉を開ける途中、家の中から「や、ちょちょっ待った!」とかそんな声が聞こえた。
勢いで開けた扉の向こうに全裸の女性、いや女の子があたふたしていた。
彼女はユウスケの妹でマイという、中1で学校でもたまに見かける。

そのとき初めてマイの裸を見た、とっさに「あっごめん」と言って俯きながらユウスケの部屋に向かった。
その日はユウスケとゲームして門限通りに自宅に帰ったが、その夜にユウスケから電話があった。

「お前、マイの裸見ただろ」

俺は「玄関開けたら居て、偶然見てしまった」とその旨を伝えると「そうか、まあ形だけでも謝ってあげてくれ、あいつ純粋だから」とユウスケは言って電話を切った。

プー、プーと電話の切れた音を聞いて何か知りきれ蜻蛉な感じがした。
次の日のユウスケの家に遊びに行った。

今日は2回インターホンを押してゆっくり扉を開けるとまたマイが居た。
俺はすぐさま「昨日はごめんね、なんでも言うこと聞くから(笑)」と冗談半分で言うと何を思ったのか「本当?じゃあ責任とってよ!」とニヤニヤしながらマイが近づいてきた。

俺はマイを押しのけユウスケの部屋に入ろうと思ったら腕を掴まれ、その隣のマイの部屋に引き込まれた。

俺は大声で「ユウスケー!助けてくれー」と言ったがまるで返事がない。
このとき昨日の電話のことを思い出していた。

「あいつ純粋だから」

この言葉が妙に引っかかるまさか本当に純粋なのだろうか?純粋というか素直なのか?
よく分からないまま俺はマイの部屋で正座させられた。

「俺君の裸見せてよ、私の見たんだから」

錬金術士みたいなことを言い出したので

「あれは偶然見ちゃったからごめん、それは謝る」

マイが言い返す前にさらに「だから、もし裸が見たいんなら俺んち来て偶然見ちゃうのが平等だよ」とワケの分からないことを正座しながら熱弁した。

しかし、そんな言い訳も通じることなく服を強制的に脱がそうとされた。

「痛い痛い、ボタン引っかかってるって、分かった、自分で脱ぐから!」

俺はやけになって服を脱いだ。
上半身だけ。

「ズボンも脱いで」

容赦ないマイの攻撃にしぶしぶ脱ごうとする「待って」とマイ。
深呼吸した後「いいよ」と言ったので俺はやはりしぶしぶ脱いだ。
足の痺れがチョット痛かった。

「パンツも」言われてなくても脱ぎます。
俺はもうどうにでもなれと思った。

夏の暑い日に友達の妹の裸を一瞬見た上、そのお返しとしてジロジロ裸を見せることになるとは思ってもみなかった。

「うわ、でかっ」

マイは俺のチンコをみてそう言った。
喜ぶ前に誰と比べたのか気になったが大方ユウスケとだろう、なので素直に喜んだ。

するとマイは「触ってもいい?」と聞いてきたもう既に触っていたが。

その手を振り払い「不公平だ!」と言った続けて「なら俺にもマイのをみる権利がある。俺は一瞬しか見てない」とまた熱弁した今回はその言い訳が通り、そそくさと脱ぎ始めた。

マイ曰く「一度みられたんだから何回見たって一緒」だそうだ。

お互い向き合って下に手を伸ばして触りあいしていた。
俺のチンコは見る見る反応していき「うわ、まだ大きくなるの?!」と驚いていた。
俺はいたずらっぽく「寝転んだほうが触りやすくない?」とできるだけさりげなく69の体勢を提案した。

形勢逆転のチャンス到来俺が下になりマイが上から乗る感じ。
俺はマイの両足(太もも)を腕で掴みおもむろにマンコを舐めてみた。

すこししょっぱかったが気にせず舐めまくった。
当時はクリなんて知識はなかったので恥部全体を舐め回した。
マイは「ひゃあっ!」と声を上げユウスケが飛び入ってくるんじゃないかと心配したが来なかった。

マイは俺のチンコを手でもったまま体をビクビクとさせている。
俺はひたすら舐め続けた。
スベスベのマイのマンコは今でもオカズにさせてもらっている俺がロリコンになったのはマイのせいだ。

余談はさておき舌が疲れてきた頃マイは能動的に「あっ・・・あっ・・・あっ」というようになって徐々にその間隔が短くなってきた。

「あっ・・あっ・あっあっああっあっあああああっあああ!!!」という声を最後にマイはぐったりとしてしまった。

しばらくぼぉーっとしていたが動く気配がないので死んだかと思い焦ってマイを呼んでみるが返事がない。
刑事ドラマで見たのを真似してマイの口元に耳を近づけ呼吸を確認することで生きていることが分かり、安心した。

本能からなのかマイの顔をじっと見ているとキスしたくなってきた。
気を失っているのをいいことに何回かキスをしたが力の無い唇はただただ柔らかいだけだった。

俺は服を来てマイの目が醒めるのを待った。
しばらくしてマイが起き上がり「えっち」とだけ言ってまた寝転んだ。

仕返しとしてフェラされたのはまた別の話。

夏休みも中学校最後の文化祭が近づくある日の放課、後俺は用事があるといって準備をクラスメイトに任せてユウスケの家、いやマイの家に行った。

いつも通りインターホンを2回ならしてから家に上がった。
ユウスケの部屋の一つ手前、マイの部屋に入る。
そこに全裸で体育すわりしたマイがいた。

「ちょ、なんでそんな格好してんの?」

するとマイは

「夏休みの続き、しよう?だから俺君も早く脱いで」

言い忘れていたがフェラの後さらに素股やディープキス、クンニ、フェラなど卑猥な行為を幾度となくしてきた。

しかし、今日。
エロスの真髄(中学生の発想)とも言うべきセックスをするのだ。
前々から計画を立てており家族は誰も居らず、ユウスケは文化祭の準備でいない今日を狙ったのだ。

俺はいそいそと服を脱いでマイと一緒に布団を敷いた。
心臓がバクバクと体を揺らすほど動いて俺のチンコも既に立っていた「気が早いっ」とマイは俺のチンコをつついた。
気持ちよかった。

性教育は学校で既に受講済み。
とは言っても当然、愛の重要性みたいなカルトくさいものだった2年年上ということもあってかセックスは俺の指導のもとすることになった。
まずマイを布団の上に寝かして乳首を舐めつつ手でマンコを責める。
そのまま回って69の状態になり、マイも俺のチンコを舐め始めた。
69のままぐるっと回り今度はマイが上になった。

「そろそろいいかな・・・」

マイにフェラをやめ、チンコをもって自分のマンコにあてがうよう指示した。
処女の穴は小さくなかなか入らない。
俺も緊張してか徐々に萎えていってしまうそこでマイを寝かせて正常位の形になり俺が押し入れることにした。

処女膜のことも血がでることも、女性が痛烈な痛みを感じることも知らなかった俺は勢いよくマイのマンコに突っ込んだ。

「ひぎぃっ!」

マイは目を見開いて声にならない声を出した。
見る見るうちに目から涙が、マンコからは血が流れ始めた。
鉄の臭いを感じながら俺は焦燥に駆られ挿入したままどうすることもできないまま思考停止した。
(どうすればいい、どうしよう、なんで血が・・・)俺の頭の上には”?”が何個も浮かんでいたと思う。

とりあえず怪我(血が出たから)の場所を調べようとチンコを抜こうとしたするとまたマイは顔を真っ赤にして叫んで涙がこぼれた。

俺はゆっくり、ゆっくりそーっと、できるならマイに気づかれないようにチンコを抜こうとした。
1ミリ抜くたびに「あああっ!!!」と泣き叫ぶマイを見るも俺のチンコはデカいらしく一向に先端が見えない。

こういう状況であってもマイが泣きじゃっくりをするたび締まるマンコに感じてしまうチンコに俺はココロの中でないた。

それを繰り返して、先端が見えたときにマイは「いや、抜かないで・・・入れて」と言い出した。
今まで散々泣き叫んでやっとの思い出抜けると思った矢先の言葉だったのでまた俺は思考停止した。

また入れようとしたら泣き叫ぶだろうからちょっとだけ入れてまた抜けばいいそう思っていた。
俺はゆっくり、ゆっくり挿入していくマイは声を出さないように口を閉じて必死にこらえていた。
ゆっくり、本当にゆっくりだが抜き差しを繰り返しそのスピードも速くなっていった。

挿入してから1日が経ったような気がした、それくらい長い時間に感じた。
マイの締め付けが大分弱まりマイの顔は別の意味で真っ赤になっていく。
血で赤く染まった2人の下腹部はくちゃくちゃと音を立てていたが次第に泡がいっぱい出てきた。

赤い血はやがてピンク色になって白い泡だけになった。
性教育でコンドームの存在を知っていた俺だが、無いものは仕方ないと思い、マイもコンドームのことは知らなかったようなので気にせず挿入していたのだ。

俺は気持ちよくなってマイに「中で出していい?」と聞いた。

最初は「ダメ、子供できちゃう」と言っていたがピストン運動を速く動かしていると「あっあっあっ!い、いい!出して!”」と言ってくれた。
というか半ば言わせたようなものなのだが・・・。

俺は最後に「マイ、愛してる!!」と言って果てた。

マイも「私も愛してる」と言ってくれた。

と、この話を去年2008年の夏にマイから聞いた。
多少(忘れたり、みんなが萌えるように)脚色もあるものの、ほぼ真実です。

落ちてた枝を姉のアソコに


去年の夏のことです、私の姉がレズだと知ったのは。
何度も家をたずねてくる人がいるの。
とても感じの良い上品な人でした。
因みに姉はボーイッシュな感じ。
でも私が言うのも変かもしれないけど、とても姉は綺麗です。
髪は短いけど、顔が綺麗です。
その上品な人は私の姉といつも一緒にどこかに行ってしまうのです。

そして、私は本屋でその上品そうな方と姉が一緒にいるのを見てしまった。
私はどこに行くのか気になったので、いけないと思いつつも後をつけてしまいました。
姉と上品な雰囲気の人は一緒に人気のない神社のある小山へ歩いていきます。
何しているのか判らなかった。
なんとなく、顔をあわせたら気まずそうな感じだったから、隠れていた。
そうしたら10分くらいして、その上品そうな女性が歩いてきた。
隠れている私に気が付かずに階段を下りて行って歩いていってしまった。
あれっ?と思いました。
お姉ちゃんは一緒じゃない!なんか嫌な予感がして階段を上がった。
小さな社の裏に大きな岩がありました。
その上でおねえちゃんが気絶していた。
全裸でした。
それだけでもショックだったのに姉のアソコに、私が姉の誕生日にあげたロケットの大きなペンダントが・・・近くまで行くと、岩が姉の垂れ流しているもので濡れていた。
本当に逃げるように立ち去りました。

その日からも姉は相変わらず、明るく元気に振舞っている。
あの日、私が見たのは幻だったのかもしれないと思うようになってきました。
私があげたロケットは毎日姉の首にかかっている。
あのペンダントは確かにあの時、姉のアソコに・・・。
でも、何事も無いように姉の首にかかっています。
そして、昨日またあの女性が家に来ました。
私にも丁寧な挨拶をしてくれました。
姉は白のノースリーブとジーパンを着て、その人とまた外に出てしまった。
私は、また2人の後をつけました。
やっぱり、あの時姉が全裸で気絶していた神社でした。
私は、今度は階段じゃなく、神社のところまで行った。
姉と上品な女性が神社の奥にいました。
2人は私が物陰から覗いている事など知らない。
上品そうな人はいきなり姉に向かって言った。

「さぁ脱げ」って。
私は驚いたけど、姉はただもじもじしている。
姉は乱暴に脱がされて、全裸になってしまいました。
姉はブラを着けていませんでした。
ノーブラなんてアホな姉。
そして、ペンダントをむしりとると、姉のアソコに突っ込んだ。
私のプレゼントがあんなことに使われているなんて・・・。
どっちかって言うとレイプに近かった。
姉は泣いて、叫んでいた。
姉はすぐに気絶してしまい、上品そうな女性は姉の着ていたノースリーブで気絶している姉の手を縛り、そのまま姉を乱暴に木の枝に縛りつけ吊るした。
なんて扱われ様。
バカ丸出し。
彼女は姉のアソコに入っているロケットのチェーンを垂らして、そして姉を全裸で吊るしたまま還ってしまいました。
愛情表現とは思えなかった。
私はそれ以上に、こんな事をしている姉にもチョットだけ怒っちゃいました。
だから、気絶している姉に近づいて乳首を揉んだり、濡れたアソコを触っちゃったりしました。
全裸で吊るされている姉をすごくカワイイとおもってしまいました。
姉のアソコから垂れているロケットのチェーンがどんどん濡れてきて、私はとてもドキドキしていました。
あの女の人は戻ってくる気配が無かったからいいけど、犯され、気絶してる姉がいつ目が覚めるのか分からないのでスリルがあってとてもドキドキしながら、姉の乳首を揉んだりしちゃいました。
どんどんエスカレートしていって・・・「私、何をしているんだろう?」なんて思いつつも、自分の衝動を止められませんでした。
最後にはこんな事イケナイと思いつつも「濡れた全裸の姉」の姿が見たくって、近くに捨ててあったペットボトルに、神社の池の水をくんで来て・・。
本当に自分を止められませんでした。
理性が無くなっていたんです。
それで、姉をビチョビチョにしちゃいました。
さすがに姉は「ん・・あは・・」なんてうめいて目を覚ましてしまった。
その時はひやりとした。
寿命縮まったんだから!私は真っ青になり、隠れる場所を探したけど、姉はぼーっと目を開いていた。
私はとっさにやっちゃいました・・そうするしかなかったもの。
私があげたプレゼントのロケット。
チョット大きめ。
姉のアソコに入っている。
頭で考えるよりも早くにアソコにあるロケットのペンダントをもの凄い勢いで叩き上げた。
もう一度気絶させるしかなかったにせよ、残酷でした。
姉は「にゃあああああああ」なんて悲鳴をあげて跳び上がるように痙攣して気絶しちゃいました。
私は姉に「ごめんね♪」って謝って姉の中にあるペンダントをずるずる引き出して、びしょ濡れの姉の首にかけてあげました。
だらだらと透明な液がアソコから足をつたって流れて来るので、落ちてた枝を姉のアソコにプスッと・・・。
その姿に笑いがこみ上げてきた。
ホントに私は何してんだろうと思いました。
でも、コレでしばらくは姉も気絶したままだろうと思い、さっきは少し遠慮して水をかけたけど・・また水をくみに行って、今度は頭も、姉を枝に縛り付けているノースリーブも一緒に水をかけました。
姉は起きませんでした。
私は最後にもう一本枝を姉のアソコにぷすって。
二本の枝をあそこから生やしている姉を見たあの上品そうな女はどんな顔するか楽しみ。
こんな綺麗だけが取り柄の姉。

スカートを脱がそうと四苦八苦


もうずいぶん前の話ってことで・・・。

2月のある日のことでした。
友達の美沙さんに誘われて、プロ野球の某チームの春キャンプを見物に行ったんです。
私と彼女と、それぞれの旦那と、美沙さんの長男(2歳)の全部で5人。
もともとご近所さんで、旦那同士がその球団の熱狂的ファン仲間。
美沙さんも熱烈なファンで、よく旦那2人でとか夫婦子連れの5人で試合を観に行ってたんです。

もともと私はあまり野球に興味がなく、人気選手だけ分かる程度でしたが、3人の影響でその球団のレギュラー選手は顔と名前が一致するように。
前から旦那同士「今年は絶対、キャンプ行こうな」と約束してたらしく、休みまで取って繰り出しました。

プロ野球のキャンプって、もっと鬼気迫るというか体育会の合宿みたいなのを想像してたんですが、結構のんびりしてました。
もちろん、走ったり投げたり大変そうだけど。
旦那たちは選手一覧を片手に、あっちへ行ったりこっちへ行ったり。
美沙さんはミーハー系なので、金網越しに打撃練習を見物しながら「◯◯さぁ~ん!」なんて歓声を上げてます。
私はもっぱら坊やの子守をしながら、知ってる選手はいないかなぁ・・・なんてキョロキョロしてました。

練習が終わると、引き揚げる選手にファンが群がって、サインを貰ったり写真を撮ったり。
中には無視して行っちゃう人もいたけど、たいていの選手は笑顔で応じてくれましたね。
私と美沙さんも何人かのサインを貰って、記念撮影してもらいました。

夕食を済ませてホテルに引き揚げた後、隣の部屋にいた美沙さんから「これから女2人で飲みに行かない?」と電話が来ました。
男2人が部屋でビールを飲みながら野球談義に花を咲かすそうなので、子供を預けて出掛けようと言うんです。
酔っ払いに子供を任せて大丈夫かな・・・と思いましたが、うちの旦那は深酒するタイプでもないし、私も日中は退屈だったんで、付き合うことにしました。

夜8時過ぎだったかな。
ホテル周辺の飲み屋街は結構にぎわってました。
地理に不案内な私が美沙さんについて行くと、地元最大手ホテルの方へ。

「?」と思ってたら、ホテルの裏手に大柄な男性2人が待ってました。
1人は昼間、一緒に写真を撮ってもらったA選手・・・その球団のレギュラー野手で、私も知ってる有名選手です。
もう1人は知らない人でしたが、新人のB選手だということです。

最初は事情が理解できなかったんですが、あとで聞いたら美沙さん、写真撮影の時にメアドを書いた紙を渡してたんですって。
大胆な!
そしたら夕食後に「さっき一緒だった人(←私のこと)も誘って、お酒でもどうですか?」とメールが来たそうです。

ファンを誘うのかよ・・・という気もしたけど、気持ちは分かるというか・・・。
美沙さんて私より1コ上の32歳なんだけど、モデル体型の美人さん。
キャンプでもテレビにインタビューされるほど(放映されなかったけど)
華やかな雰囲気の人です。
人気選手と飲みに行くなんて初めてでしたから、私も喜んでご一緒しました。

4人で小ぢんまりしたバーで飲んで、それからカラオケへ。
どっちの店もA君の行きつけみたいです。
よく考えたらB君は高卒新人だから、この時点でまだ高校生なんですよね。
結構立派な飲みっぷりでしたけど。
A君は大卒5年目くらいだったかな。
B君は高校の後輩で、何を言われても「ハイッ!」って感じでした。
やっぱり体育会系ですね。
B君は緊張気味でしたが、A君は遊び慣れてる感じでカラオケも上手。
デュエットで盛り上がって、私も美沙さんも相当飲んじゃいました。

「Cさん(←誰でも知ってる有名選手)てさ、こないだヤクザと付き合ってるのが球団にバレて、大変だったんだぜ」

「Dさん(←コーチ、私は知らない)、ああ見えてホモなんだよ。奥さんも知ってて結婚したんだよな」

本当かどうか知らないけど、すごそうな暴露話もしてくれました。
私はいまいちピンと来なかったけど。

飲み始めてすぐ、選手2人に促されて、私と美沙さんがそれぞれの旦那に「2人で飲んでるけど、結構遅くなるかも」とメール。
うちの旦那は「こっちも大盛り上がり。遅いと先に寝るからな」と返してきましたが、美沙さんの旦那はもう出来上がってたのか、返信はなかったみたいです。

1時間ほど歌ったかな。
何となくしっとりした雰囲気になったところで、気が付くとA君は美沙さんの肩を抱くような姿勢。
私も雰囲気に流されて、B君に腕を絡ませながら、もたれかかっちゃいました。

そうこうするうちに、A君が唐突に美沙さんに話し掛けました。

「目の下の照り返し防止シールってさ、張ると下が見えなくなるんだよ」。

「えぇ、うそでしょ?」と応じる美沙さんにA君は「マジだって。こんな感じにさ・・・」と、手のひらで美沙さんに目隠しすると、そのまま唇にチュッ。

「もう、やだぁ~」笑う美沙さんの顔を両手で支えて、A君は笑顔で「唇の感触、結構良いよね」と言うと、今度はゆっくりと唇を重ねました。
最初、ちょっと抵抗する素振りを見せてた美沙さんですが、すぐに応じてA君に身を委ねました。
かなり濃厚なキスで舌も絡ませてるみたいでした。

私は「もう、美沙さんったら」なんて言いながら、2人から視線が離せなくなって、隣にいるB君の手を思わず握っちゃいました。

華奢な体を抱き締めたまま、A君は片方の手で美沙さんの胸をゆっくり揉み始めました。
もう一方の手は背中を下がって、ソファに腰掛けた彼女のお尻を撫でてます。
美沙さんは白いブラウスにジーンズ。
私は薄手のトレーナーにデニムのスカートでした。

いきなり始まったラブシーンに、私の心臓はドキドキ。
B君も呼吸を荒くして、手を私の太股に滑らせてきました。
私のスカートは膝まででしたが、パンストは履いてません。
知らず知らずのうちに、生足を撫で回す彼の手に自分の手を重ねてました。

「由紀さん(←私のことです)て胸・・・大きいッスよね」

かすれ声を絞り出しながら、B君がゴツい手を私の胸に伸ばしてきました。
ちなみに私、美沙さんより小柄だけど胸はEあります。

隣のソファーでは、A君が濃厚な口づけを交わしながら美沙さんのブラウスのボタンを外していきました。
美沙さんは抵抗するどころか、自分から積極的に唇を重ねたままA君の股間のあたりを撫でています。
ちなみにA君は短パンにアロハの風シャツ、B君は今風のジャージでした。

ブラウスの前を全部はだけ、ついでに美沙さんのジーンズのボタンも外すと、A君は薄い青色のブラジャー越しに胸を揉み始めました。
B君も興奮したのか、私の乳房を撫でていた手をトレーナーの中に入れ、ブラの上から膨らみを揉み始めます。
私は「だめよ・・・」と言いましたが、雰囲気に呑まれて強く拒むことはできませんでした。

A君は慣れた手つきで美沙さんのブラウスを脱がせ、スムーズな動きで背中に手を回してブラのホックを外しました。
そのままブラを押し上げ、白い乳房に顔を埋めます。
美沙さんはCカップくらいかな。
結構良い形でしたけど、乳首の色は濃い目でしたね。

それを見たB君も、私にのしかかるような体勢になって、トレーナーを捲り上げると、乳房を荒々しく揉み始めました。
それほど女性経験がないのか、フロントホックを外すのに手間取って、じれた私の方が最後は外しちゃいました。
ぽろんと飛び出した乳房は、大きいけど形にはあまり自信がありません。
B君は赤ん坊のように乳首に吸い付きながら、スカートの間に手を差し込んできます。
太い指先がショーツに触れた時、興奮して思わず体が震えました。

美沙さんはというと、ジーンズを半分くらい脱がされたところで、ようやく「ダメよ・・・店の人が来たら・・・」と押しとどめました。
そう、カラオケボックスの店内なんですよね。
A君は笑いながら「大丈夫、店には言ってあるから、誰も来ないよ」。
今から思えばですが、事前にこうなることを想定して、店の人に話をつけてたようですね。

それを聞いて安心したわけじゃないと思うけど、美沙さんは体から力を抜いたみたい。
A君がするりとジーンズを脱がせました。
ショーツはブラとおそろいの薄い青でした。
B君ですが、私のトレーナーを全部に脱がせると、今度はスカートを脱がそうと四苦八苦。
やっぱり私が脱いであげて、ブラも自分で外しました。
B君はショーツだけになった私をソファーに押し倒して、硬くなった乳首を吸いたててきます。

胸に舌を這わせながらショーツ越しに股間を愛撫するんですが、はっきり言ってあまり上手じゃなかったですね。
185cmで90kgくらいありそうな巨漢でしたが、幼い感じで・・・まあ、まだ高校生だから仕方ないかも。
そういう私も、興奮して濡れてましたけど。

目を上げて美沙さんの方を見ると、あっさりと下着も剥ぎ取られ、「ああぁ~ん」なんて声を上げながら愛撫に身を委ねてました。
いつの間にかA君は短パンと下着まで脱いでて、下半身は裸です。
A君のアレは、結構立派・・・18cmくらいありましたね。
じっくり観察する余裕はなかったけど、美沙さんの喘ぎ方からすれば、かなり女の扱いに慣れてるようです。

B君の方は、私の胸に顔を埋めながらショーツを脱がし、ゴツい指を陰部に這わせてきました。
かなり濡れてたけど、乱暴で少し痛かったかも。
私がB君のジャージの前を撫でたら、もうギンギンに大きくしてました。
私がジャージの下を降ろしてあげると、焦って転びそうになるし。
ゴツい体の割にアレは普通・・・15cmくらいでしたね。
臭いは強烈だったけど。

私も興奮したので、臭いは我慢して(笑)硬くて太いのを咥えました。
B君は私の頭を押さえ「おおぉ~由紀さん、最高ッス」と叫んでましたが、2分ももたなかったんじゃないかな。

「うおぉ~」って野獣みたいな声を漏らすと、口の中で果てました。
もう?って感じでしたが、量が凄くて・・・口から溢れ出しちゃいました。

でも若いって凄い・・・というと陳腐になるけど、すぐに回復して・・・ていうか、ずっと硬いままなんですよね。
B君はアレを口から引き抜くと、そのまま「うおぉ」って感じで私にのしかかって、硬いのをアソコに突き立てようとしました。
とっさに「ダメッ!ちゃんと着けて」と叫ぶと、B君は我に返って、持ってきた小さなバッグに手を突っ込んだんですが、勢い余って中からスキンが1ダースくらいバラバラと。
もう、何回やる気だったのよ・・・なんて思っちゃいました。
まあ、初々しくて可愛かったけど。

B君にスキンを着けてあげながら隣のソファーを見ると、横向けに寝かせた美沙さんの片脚を持ち上げるようにして、A君が挿入するところでした。
A君が腰を押し込んだ腰をリズミカルに動かすと、美沙さんが切ない声を上げて悶えます。

思わず見惚れてたら、B君が再び私に覆いかぶさって前戯もなくズブリ。
かなり濡れてたんだけど、アレがメリメリと埋め込まれる感じで、ちょっと痛かったです。
B君はお構いなしに、盛りのついた犬みたいに腰を激しく振り立てました。
今度は5分くらいもったかな。

「うおっ」という声を上げて放出。
ところが、まだアレは硬いままで、スキンも取り替えずに、すごい勢いで前後運動を再開するんです。

巨体の向こう側からは、「イクぅ、イッちゃう~」という美沙さんの声が聞こえてきます。
B君はとり憑かれたようにアレを出し入れした挙句、私の中で2回目の絶頂を迎えました。
テクは全然だったけど、何ていうか体力と勢いに押し切られるように、最後は私もイカされちゃいました。

一休みしてからパートナーを交換。
今度はA君が私を背後から抱きかかえるような体勢でソファーに座ると、指先で両乳首を転がしながら肩越しに唇を重ねてきました。
考えてみればB君って、エッチの前にキスもしてくれなかったんですよね。

A君の指は、強すぎず弱すぎず微妙なタッチです。
乳首の先を爪で引っ掛かれるように刺激されると、それだけでアソコからお汁が溢れてきました。
A君は片手で乳首を弄りながら、もう片手を私の濡れた下腹部へ。
陰毛を掻き分けてクリちゃんを露出させると、指先で優しく揉むんです。

やっぱり遊び慣れしてるのか、A君の抱き方は全然違いました。
私をそっと横たえると全身くまなく愛撫して、感じるスポット・・・私はわき腹の後ろ側が弱いんですけど、的確に攻めてきます。
膣に入れた2本指を掻き回しながら親指でクリを揉んだり、わき腹を微妙なタッチで撫でながらクリに舌を這わせたり・・・。
とにかく上手で、指と口だけで何回もイカされました。

A君は朦朧とした私の脚の間に体を滑り込ませると、ゆっくりと少しずつ挿入してきました。
太いアレを根元まで埋め込むと、私を優しく抱き寄せて、耳元でそっと「美沙さんより、君の方がずっと素敵な体だね」。
あまり気持ちよくて、その言葉だけでまたイッちゃいました。

単調なB君と違って、A君のセックスは巧みというか・・・。
同じ腰を動かすにしても、強弱をつけて円を描くようにしたり、奥深く挿し込んだまま抱き締めて私の耳を甘噛みしたり。
あとで聞いたら私、恥ずかしくも「出して!中で出してぇ~」と叫んでたそうです。
もちろんスキンは着けてましたけど。

私がA君に貫かれてる隣では、四つん這いになった美沙さんのお尻を後ろから抱えるようにして、B君が一心に腰を振り立ててました。
A君とのセックスで感度が良くなったのか、美沙さんは荒々しいB君の前後運動にも恍惚の表情で喘ぎ声を上げてました。

私はといえば、A君に挿入されたまま10回はイッたかも・・・。
最後は気が遠くなって、美沙さんに声を掛けられてようやく気がつく始末。
セックスで失神するなんて、旦那とはもちろん、生まれて初めてでした。
私も美沙さんも、かなり大きな声を上げていたはず。
部屋の外にまで漏れてたかも・・・と考えたら、帰るとき恥ずかしくて店員さんの顔を見られませんでした。

結局、ホテルに戻ったのは思いっきり午前様。
美沙さんの話だと、B君は彼女とも前と後ろから計3回もしたんですって。
3回目はB君の方が止まらなくなって、スキンも着けずに挿入すると、中で射精しちゃったそうです。
妊娠はしてなかったから良かったけど。

部屋に戻ると、旦那は完全に酔っ払って高いびき。
翌朝は普通に「よぉ、いつ帰ったんだっけ?」でした。
その日も帰る前、キャンプを見物に行ったんですけど、A君もB君も普通に練習してました。
旦那によると選手はキャンプ中、毎朝全員で散歩するそうです。
前夜、あれだけ激しいセックスをしたのに、プロの選手ってやっぱり普通の人と体のつくりが違うんですね。

実は私の住む街、同じリーグで別の球団の本拠地があって、シーズン中はA君のチームも月1回くらい(?)遠征に来るんです。
そのたびA君が美沙さんに「会わない?」と連絡してきて、私も彼女を通じて何度も誘われました。
A君が「由紀さんも一緒に」と言ってくるそうなんだけど、さすがに地元はマズいかなと・・・。
それでも2回だけ付き合いましたけど。

1回はA君と私と美沙さんの3P。
もう1回は別の若い選手(名前は知ってたけど、顔と一致しない人)を交えた4人でした。
B君は2軍暮らしなので、あれからは会いませんでしたね。

宿舎のホテルには入れないから、昼間、近くで待ち合わせてタクシーでラブホへ行ってました。
でも、昼間にさんざんセックスしたのに、その日のナイターで普通にプレーしてて、やっぱり凄いなと思いました。
美沙さんは呼ばれるたび、毎回出掛けていたようですね。
私が断った時は1人で行ったり、別の奥さんを連れて行ったり。
A君て「友達を連れて来るなら人妻さんで」とお願いしてたそうだから、そういう趣味なんでしょう。

もちろん開幕後、旦那と2人とか美沙さん夫妻と子供の5人で、何度も球場へ応援に行きましたよ。
旦那は2人ともA君がお気に入りみたい。
スタンドでメガホンを鳴らしながら「かっとばせ~、A~っ!」とか叫んでる旦那を見ると、悪いな~というか、気の毒に思っちゃいます。

彼女の息がどんどん荒くなって


中2の夏休み前、オレと他のクラスにいた友人であるAはオレの隣のクラスの女の子Y子とT子から相談があると言われた。
オレとその女の子2人は通っている学習塾が一緒で、中1時代のクラスメイトだったし、仲もよかった。
何だろうと思い、昼休みにAと指定された文化室(茶道とか華道のための部屋)に行った。

彼女達の相談というのは一度でいいから男性にバストを揉まれてみたいという、とんでもないものだった。
AVで女優がオッパイを揉まれて喘いでいる姿を見ていると、早く自分もされてみたいという思いが募ってしまったというのだ。

心の中で快哉を叫んでいるクセにオレは「でも慌てなくてもどうせすることだし、やめとけば」と心にも無いことを言ったけど、結局放課後には実行することになって、その後の授業は上の空だった。

いよいよ本番を前にしたときに、オレはオッパイ揉むだけでは勿体無いと思い始め、こうなったらやってしまおうと決意した。
問題はオレの相手がY子になるかT子になるかだった。
Y子は顔がチンみたいな感じで、ブスではないが美人ではない。

でもオッパイは間違いなく学年でもベスト5に入る大きさだし、スタイルはよい。
T子は学年トップクラスの美人だが細身で、揉み揉みの醍醐味は期待できない。
だが、オレの好みはT子だったから、組み合わせをどう決めるのか、決まったら自分自身どう感じるのか不安だった。
Aと決行場所と決まった文化室に行くと、2人とも既に待っていた。

「じゃあ、しよっか」とY子かT子が言って、Aが「オレはどっちとすればいいの」と間抜けな声で質問したので、問題の組み合わせに直面した。

この時点でAには「やってしまおう」というオレの決意は伝えていない。

Aは文化室に着くまでに「どげんしたら気持ちよかとやろーか」と以前住んでいた地方の言葉でオレに相談していたくらいで「最初は優しく、段々激しく揉んだら喜ぶかね?」とか「オレ達はどげんしたら気持ちよくなるとかね?」というようなアホな質問をしていたくらいで、「やっていまおう」とは全く考えていないみたいだったから、オレは決意を告げないままにしていた。

いよいよ「パートナー」決定の時がきたが、Y子がオレのシャツの袖をそっと握って「私、H(オレ)にしてもらう」と言ったので、すんなりとパートナーは決まったが、T子が一瞬不満そうだった。
オレは好みのT子じゃないので残念だった反面、オッパイ揉み揉みが楽しめるんで嬉しかった。

「じゃあ脱ごうか」というような感じで、オレ達はパンツ1枚になり、Y子とT子はブラウスを脱ぎ、スカートを脱いで、Y子は履いていたブルマも脱いだので(T子は生パン、色はブラと同じ淡いオレンジ色で「可愛い!」と思ってしまった)、2人ともブラ&ショーツスタイルになった。

オレはY子にゆっくり抱きついて、そのまま押し倒し、ブラの上からオッパイを揉み始めた。
オレ自身勃起しまくっていたし、それが彼女の体に当たるたびに気持ちいいような状態だった。
ブラを彼女の協力で外して、乳首を見た瞬間、オレは我を忘れて吸い付いてしまった。
そのとき初めて「ああ~っ」という彼女の声が漏れ、オレは乳首を舐めたりしながら、一方のオッパイも乳首を中心に責め続けたら、彼女の息がどんどん荒くなっていった。

オレは「今しかない」と思い、彼女のショーツを脱がせにかかった。
抵抗されることなど全く考えていなかった。
意外にも彼女のショーツは苦労もなく下げることができ、オレは下半身を凝視してしまった。
彼女が「ダメダメ」と抵抗し始めたので、再びオッパイを揉みまくると、また息が荒くなってきたので、ここぞとばかりに股間に指を這わせてみたら、ヌルリと指が埋まる感じがした。
オレにとっては想定外の出来事だったが、そのとき彼女がカラダを仰け反らせて喘いだので、「あ、もしかしてあそこに指が入ったんだ」と気がつき、そのあとはおっぱいと股間を必死で攻めた。

彼女は身を捩って喘いでいたので、「よし、今だ」と思って、パンツをおろし、自分のペニスを指で彼女の股間にうまく当ててグィッと腰を突き出したら、先っぽが入ったので、そのままグイグイねじ込むようにして、彼女が「いたた、痛い!」と言うのも構わず奥まで挿入して4,5回ピストンしたら発射してしまった。
それまでAとT子の様子には全然気づかなかったが、2人はオッパイを触るところまで進んだ時にY子が喘ぎ始めたので、中止してオレ達を観察していたというのだ。

なんと初めてのセックスは人に見られながらという間抜けなものになってしまった。
Y子は出血したし、オレのペニスも赤くなってしまって、T子はそれを見てゲラゲラ笑っていた。
その日はそれで終わったが、その日を境にY子のオレに対する態度が慣れ慣れしくなり、オレはオレでまたやりたかったから、Y子を文化室に連れ込むようになって1学期の終業式までに10回くらいは楽しませてもらった。
でも帰宅する時に帰り道が同じT子に終業式の日に「Y子が好きなの?」と尋ねられたときに「えっ」と口篭ってしまい、オレ自身にとってY子は性の捌け口だと気づいた、好きなのはT子だった。

「いや、でもやらせてくれるしな」とT子の質問に戸惑うような口調で応じたところ、「あんた、好きでもない女にあんなことして、それでも男ね!」とビンタを張られてしまった。

だってオマエとアイツが乳揉んでくれなんて言うからじゃないか、と言おうとしたら、T子は「あの日は絶対、Hは私を選ぶと思ったのに!」と涙目になっていた。
T子もオレのことが好きだったんだと初めて気づいた。

「だって、あのときはいきなりY子がオレを選んで、もう変更とかできなかったじゃないか」とオレなりに反論しながら、ここでオレも告白したらT子ともやれるかもしれない、少なくともオッパイはいけると計算が働いていたので、「オレだってオマエが良かったさ」と言うとT子は「ホント?絶対ホント?」と嬉しそうだったので、オレは足をオレ達が卒業した小学校に向けた。

この小学校には出入り自由な倉庫があるのだ。
自然にその方向へT子を連れて行き、倉庫まで何も不自然さがないままにたどりついて、そこですぐにT子を抱き締めてキスをした。
これがオレの初キスで、Y子とはセックスは10回くらいしても一度もキスしていなかったし、校外でデートもしていないままだったのだ。
そのままオレはT子を押し倒そうとしたけど、床が汚れているのでT子が嫌がって、T子の家に行くことになった。

T子の母親は呉服店で働いており、日中は留守だし、小学生の妹(当時小6)は夕方まで遊びに行っているので帰ってこない。
いよいよオレとT子が結ばれるときが来て、オレはY子で予行演習を積んでいたからか、うまくT子をリードすることができた。

このときもT子の下着は可愛いパステルカラーで、色はミントグリーンだった。
T子の胸はY子に比べるとかなり小さかったけど、挿入したときの快感はY子以上だった。
そのときセックスには精神的要素が重要なんだと知った。
それからの夏休みはバラ色だったけど、Y子から日々電話がかかるのが苦痛で、T子と相談してどうするか決めなければならなかった。
AはAで「もう1回チャンス来ないかな、オレもT子とやるけん」と言うので、オレはAには本当のことを話したら、「それは不公平ばい、なんでHだけがいい思いするとね。じゃあオレがY子とやれるようにしてくれんね」と言い出した。

なんて野郎だ、と思ったが、オレは「そうだ!」と思わず声に出してしまっていた。

T子はY子に本当のことを話すというので、それでY子が逆上したら、被害を受けるのはオレになることを諄々と説明し、「実はAがY子とやりたいと言っているので、うまくAをY子にあてがおう」と言うと、「そんなにうまくいく?」とT子はオレの計画に疑問を呈した。

それでT子に「Y子がオレのことを本当に好きなのか、それとも成り行きでセックスして、それが気持ちよかっただけで、とりあえずやりたいと言っても恥ずかしくない相手がオレだということじゃないのか」ということを確かめるように頼んだ。
丁度夏休み中の塾で明日からY子とも顔を合わせるので、その日のうちになんとかして欲しいと言ったら、T子は夕方Y子と会ってきたと夜電話をかけてきた。

「なんだかね、Hのことは嫌いじゃないけど、ついついセックスしてしまっただけで、本当に好きなのはK先輩だって言ってるよ」というのだ。

オレは小躍りした。
これで問題なくY子と別れられる。

翌日の塾の帰り道にオレはY子に「オレ達、まだ中学生だし、こんなことしてたらマズイよ。それにオマエだってオレが好きでしてるわけでもないんじゃないの?」と切り出すと、意外にも素直に「そうだね」と言うので、「もうやめような」と畳み掛けた。

「う~ん、でももう1回したいな、あれ気持ちいいしね」と言われ、オレは迷ったけど、「あのさ、もし気持ちいいだけでよければ、オレじゃなくてもいいんじゃないの?たとえばAとかさ」とAに振ろうとした。

「ええっ!Aはねぇ・・・」

Aに振ることはできなかったが、なんとかY子とは終わりにできた。
オレはT子としっかり避妊して夏休みの間楽しみ続けた。
Aからは「まだY子とやれんとね?」と言われ続けて2週間目に「自分でアタックしてみろ!」と突き放した。

丁度夏祭りになって、オレは浴衣姿のT子と2人ででかけたかったが、オレとT子の関係はまだ知られていないし(外でデートするのには遠方を選んでいた)、Aが「Y子とT子を誘わんね?」と言うので、この際、そういうことにして、オレはT子と消えれば、あとはAが自力で何とかするだろうと考え、それに同意してT子にもそう伝えた。
当日待ち合わせ場所にY子とT子が現れ、T子は打ち合わせ通りに浴衣姿だった。
オレも浴衣姿だったので、自然とオレとT子、TシャツにジーンズのAとタンクトップにミニスカートのY子という組み合わせになった。

オレ達4人はぶらぶらと神社の中を歩いていたが、いくつか夜店を回るうちに、T子とオレはうまく脱出できたので、そのまま帰ろうかとも思ったが、隠れて2人を観察することにした。
とはいうものの、隠れ場所などなく、神社の鳥居の陰にいれば、どこかに2人で行くところを見つけることができるだろうということになり、尾行作戦になってしまった。

5分としないうちに2人が来た。
そのまま2人は歩いていくので、かなり離れて尾行したら、公園に入っていった。
公園のベンチでなにやら話しているが、遠くて聞こえないし、蚊が気になって仕方がなかった。
ベンチでたぶん20分くらい話していたようだが、2人は場所を移し、外灯のない場所に行った。
その後のことは判らなかった。

翌日Aから「おっぱいまでは触らせてくれた。俺はそれだけで射精してしまった」という間抜けな報告があった。
でもAは結局Y子とセックスできないまま夏休みを終えた。
オレにとっては日々楽しく、充実した夏休みだった。
中2から卒業までオレとT子はステディな関係を続けて、オレの中学生時代はバラ色だった。

親父の後妻を略奪した

親父の後妻と関係しています。

親父の後妻に来た女は、当時25歳で親父の会社で部下だったそうだ。
俺の母親が死んで1年経った頃の事。
おそらく、前からずっと親父と不倫してたんだろうな。

俺は当時18歳の高校生。
7歳上の『母』。

ところが、来て半年も経たないうちに親父が倒れて入院してしまった。
親父が入院して2ヶ月くらい経った頃だろうか、学校で腹が痛くなって早退して家に帰ったら、居間から変な声がする。

そっとドアの隙間から覗くと、Tシャツを着ただけの義母が下半身真っ裸でソファに寝て、バイブをアソコに突っ込んでアンアン言ってる最中だった。

本物の熟女が下半身を晒し、マンコをおっぴろげてバイブを突っ込んでいるなんて、高校生には刺激が強すぎた。
思わず、自分のチンポをズボンから出してシコった。

もうすぐ出るってところで、仰け反った義母と目が合った。
下半身を露出させてバイブを突っ込んでいる義母と、チンポをチャックから出している俺。
冗談のような組み合わせ。

気がつけば、ソファでフェラされていた。
初めてのフェラで義母の口内に大量に発射した。

そのあと、ベッドで2発。
食事後に一緒に風呂へ入り、風呂で1発。
その夜は両親の寝室で寝て、朝までに3発やった。
最後はもうヘロヘロ。

その後は、毎日やりまくり。
一緒に風呂へ入り、一緒に寝て朝を迎える毎日。
そうしているうちにも親父の容体は悪化し、とうとう治療の甲斐なく逝ってしまった。

しかし、その時には義母のお腹には俺の子供がいた。
幸いというか、義母と親父はまだ籍を入れてなかった。

ちょうど、俺も高校を卒業する直前だったので、俺は急いで既に受かっていた大学へ行くべく上京し、2DKのアパートを借りた。
義母は、葬儀の後の資産の整理、保険金の受け取りなどを済ませてから合流。
あのまま家に居ては、義理とはいえ母子間の不倫に気付かれる恐れがあったからだ。

そのまま、親戚を含めた周囲と関係を断ち、俺と義母は子供が生まれる前に結婚した。
親父が正式に籍を入れてなかったのが幸いしたことになる。

もう、故郷に帰るつもりもなかった。
大学卒業までに2人目も生まれ、今は在学中に始めたビジネスがうまく行き、何とか食っている。

今思えば、普通の会社に就職できない(義母との関係を調べられるとマズイ)のが理由で起業したが、それが良かったかもしれないと思う。

自分で脱ぐのが恥ずかしかったら


「ねえねえ、クパアって擬音ってどういう時に使うのかな?」

こんなことを姉にいきなり聞かれ、俺はアセッてしまった。

「ちょ、ちょっと姉ちゃん?何だよ、いきなり・・・」

「うん今ね、スマホの懸賞サイトでクイズやってて、それに出て来たの。次のような擬音が出る状況を50字以内に説明せよって・・・。その中のひとつなんだけど、全然思いつかないのよね。◯◯だったら知ってるかな、って思って」

(どっ、どういう懸賞サイトだよ!そんな問題出すなんて・・・)

俺はツッコミたいところをグッと堪えて、姉のことを見る。

(本当に意味知らないのかよ、姉ちゃん?)

姉は、きょとんとした表情で俺のことを見ている。

(マジで知らねーみたいだな・・・)

「なーんだ、◯◯も知らないんだ。じゃあ、別にいいや。適当に答えておくから」

「待ってよ、姉ちゃん。俺、知ってるぜ、そのクパアって言葉の意味」

「本当?ね、ね?教えて?どういう状況で使う言葉なの?」

「そっ、そうだなあ。口で説明するより、実際に試してみようか」

「えっ、試す?どうやって?」

「こうやってだよ!」

俺は、姉ににじり寄って、姉が穿いていたミニスカートを捲し上げた。
姉の真っ白のパンティが目に飛び込んでくる。

「キャアアーーッ!いきなり何?何するのよ!◯◯?」

動転する姉に、俺は冷静に説明をしてやる。

「ふっふっふっ・・・、俺知ってるんだぜ。姉ちゃんが毎晩、自分の部屋でシテいること。あんなに大きな声出してたら、バレバレだぜ、オナニーしてること」

「ッッ!!」

声を失う姉に俺はたたみかける。

「それに声だけじゃなくてサ、他にも色々聞こえてるんだぜ。
姉ちゃん、ずいぶんとオモチャの類いもお好きなみたいで・・・。
あの音、バイブレーターだよね。
しかもひとつやふたつじゃないんだよね。
まったく、姉ちゃんがあんなに淫乱だったと知った時は、俺ビックリしたよ」

「べっ、別にいいじゃない!
私が私の部屋で何をしようと、私の勝手でしょう?
それに、何で今そんなこと言われなきゃいけないの?
私はただ、クパアって言葉の意味が知りたいだけなの!
そしたら、どうして◯◯が私のスカート捲ったりするの?
全然関係ないじゃない!」

「それが、大アリなんだよな。なあ、姉ちゃん・・・。
今からここで、いつもしてるみたいにオナニーしてもらえないかな」

「そっ、そんなこと、弟の前で出来るわけないでしょう?バッカじゃない!」

「答え、知りたくないの?
クパアッって言葉の意味。
どうやら、あと2問答えればおしまいみたいじゃん。
それ当たったら、姉ちゃんの行きたかったレストランの食事クーポンもらえるんだろ?
な、姉ちゃん、悪いこと言わないから、俺のこと信じてさ。
分かり易く説明するから」

「・・・。私にそんなことさせたりして・・・。◯◯、何かエッチなこと考えてないんでしょうね?」

「そんなわけねーだろ?姉ちゃんだぜ?なんで実の姉に発情しなきゃいけないんだよ。
俺、こう見えてオンナに不自由なんかしてないぜ」

「そう、ならいいけど。でも、私がオナニーしたら、本当に教えてくれるのかしら?その言葉の意味」

「勿論だよ。さあさあ、早速始めてくれるかな、姉ちゃん?」

そう言うと姉は、スカートを捲し上げ、M字開脚姿で座り直した。
そしておずおずと自らの指をパンティの上からアソコへ押し当てていった!

「なんだか恥ずかしいわ・・・。そんなにジロジロ見ないで」

「別に、いいだろ。いつも姉ちゃんの喘ぎ声聞いてるんだぜ。今更恥ずかしがることなんかないから」

「そ、そう言ったって・・・」

姉は羞恥のせいか、顔が真っ赤になりながらも、リズミカルに手を動かし、的確にクリトリスを刺激している。

(やっぱりオナニー好きの姉ちゃんだけあるな。
弟の目の前でも、こんなに大胆になるだなんて・・・)

と、そのうち姉はいよいよ高揚してきたようで、指先の動きだけでなく、腰も上下左右させてきたのだ。
見ると、パンティの局部部分はどうやらジットリと濡れているみたいだ。

(そろそろだな・・・、よし!)

俺は頃合いと判断し、姉に次ぎなる命令を下す。

「さあ、姉ちゃん。準備も整ったみたいだし、それじゃあパンティも脱いでもらえるかな」

「えっ?嫌よ!そんなことしたら、私の濡れ濡れのアソコが丸見えになっちゃうわ」

「濡れ濡れのオマンコだからこそ、意味があるんだよ!ホラ、自分で脱ぐのが恥ずかしかったら、俺が脱がせてやるから。腰上げて、姉ちゃん!」

「んんんッ!」

顔を手で隠しつつも、腰を宙に浮かして俺に協力する姉。
まったく淫乱な姉さんだ。

姉のパンティをぐいと引っ張り、膝まで降ろす。
同時に目に飛び込む、剥き出しにされた姉の下半身!
はじめて目にした実姉のオマンコ!
それが姉のモノであることを忘れて、見入る俺。
薄っすらピンク色の大陰唇。
そのフチが姉の興奮汁でしっとりと濡れているのが分かる。

(よし!時は来た!)

俺は意を決して、姉に近づいた。

「さあ、姉ちゃん。よく見てて。
そして耳を澄ませて。
今から、姉ちゃんのココ、俺がもっと気持ち良くさせてあげるから。
ほーぅらっ!そらぁあ!」

俺は親指と人差し指で、姉の秘裂を押し広げた!

クパアッ!

濡れ濡れの姉のオマンコがパックリと口を開けた!
ぐっしょり絡み付いた粘液が、糸を引くように姉の大陰唇にまとわりつく。

「ね!ね!分かった?姉ちゃん?今のが、クパアだよ!」

「アンンンーーッ!コレぇえ?これがクパアなの?」

「そうだよ!分かったかい?姉ちゃん!」

「アーーン!気持ちイイぃぃーーーっ!クパアいいいーーー!くぱぁ最高よ~~!」

新幹線で隣になった女子高生に口内発射

仕事の帰りで新幹線に乗った。

指定された席は二人席で既に窓際にJKが座ってて携帯見てた。

僕は隣に座りパソコンを開き、メールチェック等を始めた。

暫くメールしてる内に電源が無くなりそうになり、コンセントを入れなきゃと思ったが、電源は壁際にしかなかった。

そこで、ちょっと可愛い今時の子だったので緊張したが、隣の子に「すみません、ちょっと電源入れさせてもらっていいですか?」と尋ねた。

で、その子は快く笑いながら・・・。

「あ、はい。いいですよ~」

で、下から入れようとしたが目の前には生足が。

やばい。
触れるつもりはなかったがちょっと俺の頬にその子の生足が触れた。

「あはっ」ってくすぐったそうに笑い、「あっ、すみません」って謝った。

すごく人懐っこい子で、笑いながら・・・。

「舐めました~?」

「いやいや、違いますよ~」

ギリ親子といっても通じる年の差なのにドキドキしてしまった。

あ、スペック。

僕:36歳、かなり若く見えるが普通、だと思いたい・・・。
JK:髪は茶色くタレントのAKBのよくわからないが背の高いほう似、色白。ちょっと大人っぽい。

で、それがきっかけでおしゃべりが始まった。

「旅行?」

「いえ、実家に帰るんですよ~」

「一人で?」

「私だけ部活があって、お母さんとかは先に行ってて」

周りから見ると異様だったろうな。
スーツの男と制服の女子高生が話してるんだから。

で、話題は・・・。

「でもこんなに可愛いんだからモテるでしょ?」

「いえいえ~」

「またまた」

「そろそろ彼氏にもふられるかも・・・」

理由を聞いたら小さい声で、彼女も見た目と違い経験があまりないらしく、エッチがあまり上手くないらしい。
特に口でやるのが上手くないらしく、彼女自身抵抗はないのだが、彼氏が感じてないみたい。

ひそひそ話しながら・・・。

「へ~そうなんだ。でも◯◯ちゃんみたいな可愛い子にされたら、技術とかより気持ちよくてすぐいっちゃっうけどな~(笑)」なんて言ったら・・・。

「えぇ~(笑)優しいですね~」

僕も少しだけ飲んでたので冗談で・・・。

「教えてあげようか?(笑)」

「ええ~(笑)」

引きはしなかったが、大きい目を開きながらちょっと顔が真っ赤なのがまた可愛かった。
そこで畳み掛ける。

「俺も◯◯ちゃんみたいにいい子には、そんな理由では別れてほしくないしさ」と嘘をついた。

アナウンスでそろそろ次の駅に着くという事で、元々少なめだった乗客がぞろぞろと降りていきそうだ。
それを見計らいながら、「とりあえず見てみる?」と言いながらギンギンに勃起したモノを出した。

彼女は顔を真っ赤にしながらも・・・。

「他の人の見たの初めてなんだけど(笑)」

で、彼女の手を掴み・・・。

「握ってみて」

かなり暖かい。

「なんか先っちょから出てますよ(笑)」

「何だと思う?」

「知らない~(笑)」

そう言いながら上下にしごかせた。

で、先っちょをティッシュで拭いて・・・。

「舐めてみて」

「・・・はい」

まずはペロッと亀頭を舐めた。
で、アイスクリームみたいにペロペロして次に可愛い口に含み、上下させた。
なんで彼氏はこれが不満なんだろうと思うくらい気持ちよすぎて腰が浮いてきた。

「どう?」

「上手いよね~、なんで彼氏感じないんだろうね」

「本当に?」

「あと裏筋をつつ~と舐めてみて」

電流が走るみたいに気持ちいい!
一旦手コキさせながら僕の手は彼女のブラウスのボタンを開け、薄いピンクのブラを上に上げた。

「恥ずかしい・・・」

ちょっと小振りだったが可愛いおっぱいで乳首に吸い付いた。
すると声は出なかったがビクッとなり、舐めたりクリクリするたびにビクッビクッと反応してた。
キスはちょっと抵抗あったみたいだが、舌を入れながら乳首を弄び、手コキさせた。
ちなみに下は生理中で駄目だった。

「うっ、うっ・・・」と彼女は言いながら感じてた。

その後フェラに戻し、玉も含んだり、ゆっくり握らせながらフェラさせた。

(やばい・・・イキそう・・・)

出すよと言うと避けられそうだったので言わなかった。
彼女の乳首を弄りながら髪を撫で、少しずつ射精感が高まり、ついにドピュ、ドピュって彼女の暖かい口に精液を放出した。

「うっ、・・・」

「の、飲んで栄養あるから・・・」

嘘をつくのは忘れなかった。
今思えば何て嘘だろう。

「飲んじゃったよ(笑)でもなんとなく分かった」と、多少勉強?になったみたい。

帰り際・・・。

「一応アドレス聞いていいですか?」

若干抵抗があったが教えた。
どうやら転校するみたいで、「また今度遊ぼうよ」と言ってきて別れた。

一生の運使い果たしたのかなあ・・・。

サラッとしたパンストの感触


白内障の手術のために、入院した。
普通は老人の病気。
まだギリギリ20才代なのに、情けない・・・。

手術自体はすごく簡単で、30分足らずで終了。
手術室から病室まで搬送用ベッドで運ばれ、看護婦さんに抱き抱えられるようにして病室のベッドに戻った。

「2時間は絶対安静ですよ。おトイレは言ってくださいね。手術前からずっと点滴続けてるから、結構おトイレ近くなる人が多いんですよ。ガマンすると、目に力が入って良くないですから」

実は、手術の途中から、ガマンしてる。
手術中も別の看護婦さんに言われた。

「おしっこはガマンせずに言ってくださいね。吸引しますから」

吸引って、いったい何するんだょ。
言えるわけないし・・・。
(投稿の主旨とは関係ないですが・・・この手術は部分麻酔なので意識はハッキリしています。メスが自分の目に近付いてくるのも見えます)

しばらくして、とうとうガマンできなくなった。
看護婦さんを呼んだら、どうするんだろ。
車椅子かなんかでトイレに連れてってくれるのか・・・?
ナースコールすると、さっきの看護婦さんが来てくれた。
(20代後半ぐらい?結構キレイな人だ)

「どうされました?あ・・・おトイレかな?」

「あ・・・はい」

「ずっとガマンしてたんでしょう。ダメですよ」

さっきは気付かなかったが、すごく優しい雰囲気の人だ。
で、なんと、尿瓶をもってきた。

「えっ、うそっ、それでするんですか?」

「そう。だって、あと1時間は動いたらダメなんですからね」

布団を捲り、小さい声で「ごめんなさいね。恥ずかしくないですよ」と言いながら、術着の前を開けようとする(術着の下は裸で、パンツも履いていない)。

「うあ゛!ちょっと待って!」

思わず逃げるように腰をひねる。

「あ、ダメ。そんなに動かないで」

(文字で書くと、このセリフだけでもエロいな)

看護婦さん、とっさに俺の腰のあたりに覆いかぶさるようにして、おさえる。
その時すでに術着は前が開いてしまっていて(簡単な作りなので)チンポはムキだしの状態だった。
結果・・・ちょうど、看護婦さんがチンポに頬擦りしてるような状態になってしまった。
看護婦さん、慌てて起き上がると、ひたすら冷静を装いながら「安静にしてくださいね」と優しく言ってニッコリ・・・少し引きつってたけど・・・笑ってくれた。

「すみません」って、なんで俺が謝らないといけないのか・・・。
実は、少し反応して、大きくなりかけていた。
看護婦さん、困ったような顔をしながらも、チンポを掴んで尿瓶に突っ込む。
(結構強引なんだ・・・)

「どうぞ、いいですよ」

「あの・・・、ムリかもしれません」

こんな状況でできるわけがない。
それに、だんだん大きくなってもきてるし。
それでも、MAXと言うわけでもなく、尿意は限界に近かったので、チビリチビリと出て来てしまった。
もう、恥ずかしくてまともに看護婦さんを見る事ができない。
出終わったあと、滴を搾り出すようにチンポを2~3度キュッキュッと握り、ティッシュで拭ってくれた。
一旦は治まりかけていたのに、そんなことされたから、またほとんどMAXに近い状態。

看護婦さん、俺の肩を軽くなでながら、

「あの、恥ずかしいなんて思わないでくださいね。治療のためなんですから」

(だから、そんなこと言われたら、よけいに恥ずかしいって。
さらっとスルーしてくれればいいのに。)
けど、看護婦さんもかなり恥ずかしそうで、そんな看護婦さんに萌え・・・。
もう限界MAX!
えっ!?まだ片付けてくれてない。
丸出しのまま!

看護婦さん、少し慌てて術着を直して布団をかけてくれたが、見事なぐらいのテント状態。
困った顔で布団の上からチンポのあたりを軽く押さえて、「安静にしてないと・・・」って、むりっ!

「これ、私のせい・・・なんだよね・・・。あのね、体に力入っちゃうとダメだから、あとでね」

ん?あとで?この流れは、期待していいの?よく看護婦モノで言われてる手コキとか・・・。

約1時間後、さっきの看護婦さんが入ってきた。
この時に備えて、不自由な左手で(右手は点滴で使えない)シコシコして、とりあえずテントだけは作っておいた。
期待度120%!

看護婦さん、チラッと見ると、少し困った表情で、それでも微かに微笑みながら、「点滴、付け替えようか」と、右手の甲の針を抜いて、左腕に点滴。

「これで右手使えるよね」と、ティッシュの箱を俺の手の届く場所に持ってくる。
(へ?自分でやれってですか?)

「えっ・・・でも、こんなとこで・・・片手だとシーツ汚してしまいそうだし」

自分でも意味不明の事をゴソゴソいって、とりあえず、食い下がっているつもり。

看護婦さん、「ふーっ」と小さくため息をついて

「でも・・・やっぱり、そんな、むり・・・」

言いながらも布団を捲り、術着の前を開いて露出させると、下腹部にガーゼを広げ

「ここに、ね」

そして、MAX状態の俺のチンポを握り、数回キュッキュッとシゴいてくれた。
そして「ごめんなさい。あとは自分で・・・ね」と言って、逃げるように部屋を出て行ってしまった。
(まあ、現実はこんなもんだよな。ここまでしてくれただけでも、スゴイよ)

そして、さっきの看護婦さんとの会話と、手の感触をオカズに、自分でシコシコやり始めた。

しばらくして、もう少し・・・のタイミングで、病室のドアが開き、カーテンから看護婦さんが顔を出した。
(げっ、ノックぐらいしてくれても・・・)
二人とも、固まってしまった。

「あ・・・、もう、はじめてたんだ」

あんた、ハッキリ言うね。
真っ赤な顔をして

「あの、お手伝いはムリだけど、私、ここにいてもいいかなって・・・」

俺、何も考えずに、首をブンブン縦にふった。

看護婦さんはベッドに座り、俺の顔とチンポを交互に見る。
俺は、看護婦さんの脚や胸を見ながらシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・。

「うっ、あぁぁぁぁ・・・」

その瞬間、看護婦さんはすっと手を伸ばして、さっき俺のお腹にのせたガーゼを掴んだ。
そして、俺のチンポを包みこんでくれた。
俺は看護婦さんの手の中に、たっぷりと放出した。
ガーゼごしだけど、看護婦さんの手の感触は感じることができた。
看護婦さんは、新しいガーゼで後始末をして、部屋を出ていった。

翌日、午前中は診察や検査、メガネの説明などで結構いそがしかった。
午後からは暇。
テレビを見ているところに、昨日の看護婦さんがきた。

「おかげんいかがですか。点滴ですよ」

言いながらも、意識してしまい、ぎこちない。

そして・・・点滴をセットしているとき、右手の甲に、サラッとした感触。
白いストッキングをはいた看護婦さんの太腿に、手があたってる。
ほんと、わざとじゃない。
わざとじゃないけど、嬉しい。
しばらくそのまま。
当然、看護婦さんもすぐに気が付いた。
けど、離れようとはせず、そのまま作業継続。

(よしっ!)って、手を動かして、手のひらで触る。
もう言い訳はできない。
看護婦さん、どうするかなって、緊張度MAX。
点滴セット完了・・・そのまま、ベッドに座ってしまった。
微妙に触りやすい位置。

「それ以上はダメだよ」

うん!十分です!
看護婦フェチ、脚フェチ、パンストフェチの俺には、もう最高のシチュですから。
しばらく、看護婦さんの、スラリとした太腿の、サラッとしたパンストの感触を、楽しませてもらった。

しばらくして、そろそろ午後の回診の時間。
お医者さんたちが廊下を歩いてくる物音がして、看護婦さんは「おしまい、ね」と言って、俺の手を外すと、部屋を出て行きました。

次の日はもう退院。
午前中はその看護婦さんに会うこともなく、お昼前には退院。
ナースステーションに挨拶に行った時、その看護婦さんはいなかった。
残念・・・と思いながら、エレベーターに向かってあるいていくと、そこにあの看護婦さんが。
そして、受付までいっしょに歩いてくれた。
エッチはなかったけど、嬉しかった。

以上、退院したのは1ヶ月ほど前。
受付で退院の手続きの途中、看護婦さんに携帯番号を渡したが、その後連絡はない。
(あたりまえか?)

女友達にゲイバーに連れて行かれて世界が変わった

私は大学で仲のいい友達が出来ました。
名前を『やよいさん』と言い、あだ名は『やよさん』とします。

やよさんは動物で例えるなら狼って感じで、可愛いというよりも格好いいという印象のお姉さんでした(実は同い年だけど)。

タバコをぷかぷか、スレンダーなのにおっぱい大きくってさばさばしてて男友達も多くて、どうして私なんかと友達やってるんだろう?って思う部分もあるのですが、やよさん曰く、「なんとなく気が合うんだよね」。
私も一緒に居て楽しいし会話も楽しいしで悪い気はしていませんでした。

別にミュージシャンになるために上京してきたわけでもないのですが、ややパンクな装いから“只者ではない”って雰囲気が醸し出されるやよさんの将来の夢は、『お花屋さん』だったり『お嫁さん』だったり。
ギャップ萌えとでも言うんでしょうか。
好きな色は「ピンク」と言う割には、普段の服装は黒が多い。

そんなやよさんに誘われて、夜の街に繰り出すことになりました。
前に合コンとかに参加したものの、「何か違う気がする」ってやよさんに言ったのがきっかけだったと思う。

「じゃぁさ、面白いとこ行ってみない?」って、まるで近所の公園にでも散歩に誘うかのように私を夜の歓楽街へ。

やよさんに連れて行かれたのは、とあるビルの一角。

(なに・・・ここ?)

正直な感想としては、そういう感じでした。
お店の中はお客さんで溢れ、うらぶれたビルの外観とは対照的にとても賑やかでした。

「あら、いらっしゃーい」

そんな風に私たちに声を掛けてきたのはお店の方だと思うのですが、やよさんと顔なじみの様でとても親しげに話をしていました。

「どういう関係?」

そう聞かれる程度に私とやよさんの雰囲気が違ったのでしょうけど、「大学の同期」とやよさんが言うと、「ゆっくり楽しんでいってね」って、また別の場所に行ってしまいました。

店員A「あら、やよさんいらっしゃい」

やよ「相変わらず綺麗ね」

店員A「やだぁ~、お世辞が上手なんだから~」

(・・・やよさんって一体何者?)

私はそういう感想を隠しきれませんでした。
お客さんは大半が男性。
その中に女性客は私とやよさんくらいしか見当たりません。
恐る恐るこの店について聞くと・・・。

やよ「ゲイの友達に紹介してもらったの」

(・・・ゲイ?ゲイ?)

私「ゲイって?」

やよ「ホモとかそういうの」

私「ホモって、BLとかの?」

やよ「そんなに綺麗なもんじゃないって」

店員A「もぅ・・・やよさんたら失礼なんだから~」

私「はぁ・・・」

女装なのか、ニューハーフなのか同性愛者なのか、私には違いはさっぱりわからないのですが・・・。

やよ「こいつら玉取ってるよ?」

私「え?」

店員B「私はまだ手術してないもん」

私「え・・・」

(・・・やよさんって一体何者?)

私は改めてそう思いました。

私「あの・・・、やよさんって元男なんですか?」

私がそう聞くと周囲は大笑い。

やよ「なんでやねん!私は正真正銘ナチュラルの女!」

店員A「でも、やよさんって男らしいよね~」

店員B「そうそう、魂が男ってゆーかー」

やよ「なんかねー、昔っからこういう連中に好かれるのよね」

「・・・は、はぁ・・・」としか言えないというか、「見てみる?」とか言われてもブンブン首を振って、「いえいえ、いいです」としか言えません。
というよりも、どうしてそういう人に好かれるんだろう・・・。

私「やっぱり類は友を?」

やよ「だーかーら!私は正真正銘の女だって」

私「はぁ・・・」

やよ「なんなら見てみる?」

私「え?」

・・・凄く・・・男らしいです。
ショーはとても綺麗だったし、それに値段も安いし出てくる食事は量も多いし、やよさんが「夕飯はいらない」って言った理由がよくわかりました。
そして、そのお店を出た後。

やよ「私のツレが働いてるお店あるから軽く飲みに行かない?」

そんな風に誘われました。
そのお店は男性8割、女性2割(私とやよさん)でした。
随分とマスターの方がクネクネされてて、芸能人でそういう方いますよね、IKKOさんとかKABAちゃんとか、クリスとか・・・。

マスター「やよさんは女の子じゃないから」

やよ「うっさい」

・・・どうしてこういうお店に馴染めるんでしょうか?

やよ「変な奴らだけどね。面白いよ?こういう奴ら」

やよさんはそう言うのですが、そういうホモさんやゲイさんニューハーフさんと立て続けに遭遇したことで私はいっぱいいっぱいになってました。
テレビや漫画の世界の知識でそういう方がいる事は知っていましたが、実際にそういう方に会うのは初めてで、どう接していいのか、どういう風に話せばいいのかわかってませんでした。

やよ「普通でいいって」

やよさんはそう言うのですが、私にはその『普通』がわかりません。

やよ「キモかったら『キモッ』でいいの。中途半端にお世辞言ったってしょうがないし」

私「はぁ・・・」

マスター「やよさんは少しおしとやかさが足りないのよね」

やよ「おしとやかにしてたらあんたらと付き合えないって」

やよさんは普通にお店の方や他のお客さん(ホモのカップルさん)と話をしていましたが、私はやよさんたちの会話に耳をそばだてるのが精一杯でした。
確かにゲイの方が集まるバーという以上の特徴はないのですが、でも、そういう人たちもいる空間に足を踏み入れたという経験はとても刺激的で、そして少しだけ、やよさんという人間についてわかったような気がしました。
・・・が、それは勘違いでした。

お店を出た後、「どうしよっか?」って言われて、何も提案できない私。

やよ「うち来る?」

そう言われて私はやよさんの家を訪れました。

やよ「女同士だから恥ずかしくないでしょ?」

(いいえ、恥ずかしいです!)

舐められる、触られる、擦られる、揉まれ、抓られ・・・。
私は自分が何をされているのかよくわからない状態でした。
気持ちいいというのはわかるけれど、同じくらい恥ずかしいという気持ちがいっぱいで、ずっと私は目を閉じていました。

やよ「ほら、よく見て・・・」

目を薄っすらと開けると全裸のやよさんがそこに居て、私の身体を弄んでいました。

やよ「優しくしてあげるから」

(そういう問題じゃないです。本当に私にはそういう趣味はない・・・)

そう思っていても身体は正直で、気持ちいい事に抗うというのは本当に難しいんです。

やよ「やめてもいいの?」

そう言われると心の中に喪失感が生じます。

『やめて欲しくない』

そう言葉にするのは恥ずかしい、でも止められると辛い。
気持ちいい、まるでお風呂に浮かんでいるような多幸感。

やよ「ほら、どうして欲しいの?」

私「(もっとして欲しい・・・)」

それが素直な身体の欲求。

(でも女同士でおかしいよ)

そう思う気持ちも確かにありました。

「誰も見てないよ」
「二人だけの秘密」
「もっと淫らになっていいのよ」
「別におかしなことじゃないから」

そんな言葉を、抗うことなく私は受け入れていました。
指で擦られ、舌で舐められ、中を掻き回され、私は恥ずかしい言葉もおねだりも、抵抗なく口にしてました。

(いいんだ、それでいいんだ、今の私は私じゃないんだ)

そんなことを考えながら、やよさんが与えてくれる快楽に溺れていました。
脳髄が液体にでもなってしまったように考える事を放棄して、ただその刹那の悦楽に身を委ねていました。
彼氏のそれとは違って、優しく、じんわりと真綿で首を絞められるような快楽でした。
それに気持ちよさに際限がなくて・・・。

やよ「男なんて射精したら終わりでしょ?」

女同士は終わりがない。
ただひたすらに体力と気力の続く限り、快楽を貪る事が出来るんです。
それはとても気持ちいいけど、とても怖くなる快楽でした。
補助的に使われる潤滑剤や振動する道具等を使われ、私は自分が何回イッたのか、一体どれくらいの時間が経過したのか、全く認識することができませんでした。
イキ続けると苦しい、でもその苦しさを通り抜けた先には頭の中が思考を放棄するような、真っ白という状況が来るのがわかります。
頭が思考を拒否しちゃうんです。
オーバーフローって言葉があるように、気持ちよさが溢れて本当に溶けてしまうような・・・、そういう感覚でした。

朝になって意識が戻り、身体の感覚と心が正常にリンクした時にようやく自分がした事に気がつきました。
夢じゃなかった。
夢じゃない。
夢だけど、夢じゃなかった。
その時の私は、自分が何をしてしまって、その結果どうなったのかが全くわかっていませんでした。

やよさんは何事もなかったかのように朝ごはんの準備をしていました。
(ご飯と言ってもパンとコーヒーでしたけど)

やよさんに理由を聞くと、「可愛かったから」とだけ。

「誰とでもじゃない」
「可愛い子としかしない」
「レズビアンじゃない」
「どっちかといえば男が好き」

(・・・あの、何を言ってるのか、私にはよくわからないんですけど)

どうも私は、お酒に酔って彼氏のことを愚痴っちゃったみたいで、それでやよさんがそれを慰めて・・・。
いやいや、普通慰めませんから。

やよ「それに、一回寝ただけで恋人扱いしてたら、私の身が持たないって」

・・・やっぱりやよさんは謎の人でした。

この姉のパンチラは希少価値あり


会社のイベントで金魚掬いを開催する事になりました。
色んな家族連れ、孫連れ、カップル等、様々でしたが、中でも印象に残ったのは、一組の姉弟でした。
弟は、野球帽を被った何処にでもいそうな小学生の中学年くらい。

姉は、落ち着いた感じで、中一、もしくは小学生の高学年くらい。
姉の容姿はセミロングで、目がクリクリしていて可愛い感じがしました。
スタイルは細身で、足がスラッと長く、膝より10cm程短いフレアデニムスカートを履いていました。

大人の俺が見ても、既に女性のフェロモンが放出している感じがしました。
始めにダッシュで弟がやってきて、姉がゆっくり歩いて来ました。

弟「わっ!金魚だぁ。お姉ちゃんやりたい、やりたい!」

姉にねだる弟。
既にしゃがみこんで、やる気モード全開。

姉「金魚すくいかぁ。でも、ゆう君採れないよw」

姉は立ったままで金魚を覗きこんでいました。

俺「一回100円だよ」

姉の顔を見て言うと、首を傾げてニコッと微笑んでいました。

姉「とれなくても、ゆう君一回だからね。分かった?」

そう言うと姉は、ちっちゃな財布から100円を取り出して渡してきました。

俺「はい。ありがとね」

ポイを弟に渡し、早速やり始めました。
姉の方を見たのですが、まだ立ったままで手を後ろに回してスカートを押さえながら覗いていました。

弟「お姉ちゃん見て!見て!これおっきいよぉ!」

姉「そうだね~」

姉も段々興味が出てきたのか、しゃがもうとしましたが、スカートが気になる様子でなかなかしゃがもうとはしませんでした。
余談ですが、金魚掬いをやっていると夢中になるせいかパンチラ、胸チラ、腰パン等の成功率が高く、大人まで金魚に気をとられて見せてきます。
でも、この姉は、幼いのに警戒心が強く、意識はスカートに集中していました。
しゃがもうかな?どうしようかな?
と、する仕草が凄く可愛く、どんな美人より、この幼い姉のパンチラは希少価値あり!
そう判断した俺は、姉のスカートの中にロックオンしました。

俺「お姉ちゃんもやってみる?」

他のお客さんもいなかったので、声を掛けてみたのですが、

姉「えっ!あっ、いいですよ。お金持ってないしw」

手を横に振りノーサンキュウサイン。

俺「ただでやらしてあげるよ。ほら」

そう言うと姉は俺に、ただでポイを渡しました。

弟「お姉ちゃん。やったね!一緒にやろう!」

姉「えっ!?いいんですか?あっ、ありがとうございます」

ペコッとお辞儀をすると、ゆっくりと左手でお尻を押さえながらしゃがみ、少したくし上げられスカートの裾を戻しながら、ピタッと股を閉じて巧く座りました。
それから姉弟二人仲良く、はしゃぎながらやってたのですが、数秒事に、姉は少し上がったスカートの裾を気にしながら元に戻し、金魚掬いをやっていました。

しかしフレアな分、横からは太股がバッチリ見えており、あと数センチでパンチラしそうなのですが、なかなかガードが堅いようです。
また、チラチラとこちらを警戒している様子にも萌えてきます。
その時、金魚を追い掛けた瞬間、隣にいた姉にぶつかり、姉のバランスが崩れました。

姉「キャッ!」

少し股が開き、パンツが見える!
と、思ったのですが、直ぐ左手でスカートを押さえ、持ち堪えようとしました。

姉「ちょ、ちょっと、ゆう、ヤメ・・」

しかし、次の瞬間、弟が更にぶつかって、姉はついに尻餅をついて転倒してしまいました。
フレアのデニムスカートは捲れて、上から見ていた俺は、開かれた股の奥までしっかりパンツが見えました。
純白な綺麗なパンツでした。
一瞬、姉は見上げて、俺と目が合った途端に恥ずかしそうに、顔を真っ赤にし、俯きながら、何もなかった様に、ちょこんと座って、引き続き、金魚すくいを楽しんでいました。
姉弟それぞれ一匹ずつ掬って終わりましたが、最後に

俺「お姉ちゃんには、いいもの見せてもらったから、いっぱいサービスしてあげないとねw」

そう言って、色んな金魚を詰め合わせて渡しました。

弟「えっ!何見せたの?お姉ちゃん?」

姉「い、いや・・・あ、ありがとうございます・・・w」

恥ずかしそうなあの表情、一生忘れる事はないでしょう。

マイブームは“プチ露出”

ここ最近、勝手に自分の中で流行っているプレイがあります。

それは同棲中の彼女の“プチ露出”です。

対象は俺ではなく俺の友人。

彼女が意図してない露出を、友人が偶然にも見てしまう。
その光景を気付かぬフリをしつつ観察する。
重要なポイントは、彼女が知らないという点です。
分かった上での露出プレイには、全く心が躍らないんです。

きっかけは去年やったバーベキューでした。
友人やらその彼女やらが参加して、総勢7人で河原でやったんです。
やたらと暑い日だったので、みんな笑えるほど汗だくでした。
アホな友人が、突然溶けた氷の入ってた袋を破り、周りにブチ撒け始めたんです。
すっごい冷たいから、全員がギャーギャー騒ぐ。
悪ノリで更にブチ撒け始め、気が付けばTシャツもビッチョビチョ。
女の子は下に水着を着てたから、安心してたんだと思う。

その後しばらくして、ふと気が付いたんです。
友人の目が彼女の胸を見てて、俺が振り向くと顔を背ける。
そんなことが何度かあったので、彼女を見てみると水着が透けて妙にエロい姿になってました。
白いTシャツにピンクの花柄の水着だったので、水着というより下着が透けてる感じ。
しかも巨乳だから透け具合がクッキリ。

彼女の胸に男達の視線がいくのは、以前からも知ってました。
でもその時は見られちゃいけないモノを見られてる気分になったんです。
彼女自身はどのくらい透けてるか自覚がないので、危機感もまるで無し。
この時、不思議な興奮が湧き起こりました。
同じような興奮を・・・と思っても、なかなか再現できる体験じゃありません。

そこで思い付いたのが、ウチの中でのプチ露出でした。
友人がウチに来て呑む日、ワザとらしい褒め殺しで、彼女に谷間が見えるTシャツを着せました。
そんで「それ取って?」とか言って前屈みにさせたりして、友人へ谷間アピールです。
でもさすがに彼女自身が警戒してしまい、友人のチラ見ぐらいが関の山でした。

何度も考えては実行しましたが無理があり、良い方法は無いかとかなり考えました。
そして結局辿り着いたのは“泥酔”です。
彼女はそんなに酒に強くなくて、酔うとすぐに寝ちゃう性質なんです。
これを使わない手はない!と思い、とりあえず2人の時に実行してみました。
2回実演練習して分かったのは、寝てもブラが邪魔だという事。
そこで思い付いたのがヌーブラでした。
ターゲットとして選んだのは、ここ3年ほど彼女がいない友人A。
もっぱら風俗通いが性欲の捌け口のAは、無類の巨乳好きです。
あのバーベキューの時も、彼女の胸をかなりチラ見しまくってた男。
どんな行動に出るか楽しみで、怪しまれないよう色々準備をしました。

当日、想定通り彼女は酔って寝ました。
ソファーに寝かせておいて、しばらくは放置して2人で呑んでました。
寝てから1時間ぐらいした頃、友人がトイレに行った時、行動に移しました。
彼女のTシャツを捲り、ヌーブラをはがしたんです。
横を向いて寝ていたので大変でしたが、介抱する感じで脱がせました。
そして両乳首にしゃぶりつき、コリコリにさせて準備完了。
Tシャツを戻すと胸のポッチが丸分かりでした。
何食わぬ顔で戻ってきた友人と呑んでましたが、途中で気が付いたらしく、チラ見がハンパじゃなくなってきたんです。
何かを考えるフリをして彼女の方をチラ見したり、俺がTVなどを見ていると完全にガン見。
わざと俺が気付かぬフリして他を見ていると、明らかに彼女を見まくりです。
乳首ポッチを友人にガン見されているとは知らぬ彼女は、心地よく夢の中でした。
ただこれだけなのに興奮しまくりの俺は、友人が帰宅後に彼女に襲い掛かりました。
Tシャツを捲り上げて前戯もソコソコで挿入し、途中で覚醒した彼女を思いっ切り抱きました。

味をしめてしまった俺は、徐々にエスカレートしていったんです。
わざと白くて生地の薄いTシャツを着せたり、ワイシャツの時もありました。
友人Aだけでなく、数人連れ込んでは視姦させまくりました。
でもやっぱりそれだけでは満足できなくなり、禁断の扉を開けてしまったんです。
今までは視姦でしたが、“もし、触れられたら・・・”という扉を。

でも俺が見てる目の前で触るわけはありません。
かといって席を外した時に触られても、見て興奮する事ができません。
だからビデオで撮影する事にしました。
カメラのセッティングにはかなり頭を悩ませました。
寝ている姿を撮るだけなら余裕だったんですが、もし友人が乳首を舐めでもしたら、陰になって映らないんです。
最終的にはいつも寝ているソファは諦め、畳んだ布団の上に寝てもらう事にしました。
寝始めてから用意して運べば不自然でもありませんし。

一番の適任者だと思われるAを呼びました。
いつも通りTシャツにヌーブラを着用させ、途中で彼女はまた爆睡。
Aがトイレに行った隙にヌーブラを取り、まずはソファーで寝かせました。
布団を用意して「ちょい手伝ってくれ」と頼むと、Aは彼女の脚を持ってくれました。
もちろん胸をチラ見しまくりです。
ほんの2メートルほどでしたが、間近でかなり見てたと思います。
そして寝かせた後、しばらくしてから俺はコンビニへ行きました。

「俺も行くよ!」という友人を強引に残し、「5分で戻るから!」と部屋を出ました。

Aがどんな事をしているか想像するだけで、ヤバいぐらい興奮しました。

ドキドキしながら10分後ぐらいに帰宅すると、想定外の展開になってました。
なんと彼女が起きてたんです。
しかも不機嫌そうな顔をして。
Aはというと、ションボリしながら正座してるではありませんか。

「ん?どしたの?」

俺が尋ねると、Aは苦笑いをしながら「そろそろ俺帰るわ」と。
どう見てもアタフタしていたので、Aが帰ってから彼女に尋ねました。
でも彼女は「分かんない」としか言わず、何があったのかも言いません。

(もしかしてバレちゃった?!)

薄々感じてましたが、彼女の態度で確信へと変わりました。
彼女がお風呂に入ってスグに俺はカメラを確認しました。
散々悩んで設置したカメラを取り出し、そのまま再生してみました。
マジで手が震えましたね。
なんとAのヤツ、俺がいなくなった直後から動いてたんです。

この日のために、「彼女、寝たら起きないんだ」と毎回言ってはいましたが、ここまで大胆だとは思いませんでした。

さささっと近寄ってきて、まず人差し指で乳首辺りをツンツン。
反応がないからなのか、そのままTシャツをゆっくり捲り出したんです。
まるでパンツ職人のようなノリ。
ゆっくりでも着実に捲れ上がっていき、とうとう乳房がコンニチハしました。
それを近くでマジマジと眺め、とうとう生乳首に触れたんです。

(コイツ迷いがねーな・・・)

興奮しながら見ていると、指で乳首を摘み始めました。
明らかに摘んでクリクリしています。
でももっと驚いたのはその後でした。
突然Aが触るのをヤメたかと思ったら、いきなり顔を近づけ始めたんです。
舌先は映ってませんでしたが、明らかに乳首を舐めに行ってました。
Aは1分以上も舐めている感じでした。

(いくらなんでもヤリ過ぎだろ・・・)と思っていると事件は起きました。

突然「ヒィッ!」という小さな悲鳴が聞こえた直後、Aが体を仰け反らせたんです。
そして彼女が慌てて起きて、Tシャツを戻しました。

「ちょっと!何してんのよ!」

当然の反応ですが、彼女は猛烈な勢いでブチギレてました。

「なんなの!あり得ないんだけど!マジ超あり得ないんだけど!」

彼女も気が動転しているのか、あり得ないを連発です。
Aはというと少しの間は身動きせず罵倒されてましたが、すぐに土下座の体勢になりました。

「ゴメンなさい!ゴメンなさい!」

Aは頭をあげる事なく、何度も何度も謝罪してました。
彼女はそのAを立ち上がって見降ろし、「どういうつもり?」とか言いながらキレまくり。
謝罪ばかりのAに言葉がなくなったのか、最後は彼女が「もう帰ってよ」と言い出しました。

「帰るけど◯◯(俺)には内緒に・・・」とAは言ってました。

「当たり前でしょ!あんな事言えるわけないじゃん!」と彼女は怒鳴ってました。

その後2人は無言のまま。
Aはずっと土下座してましたが。
そんで俺が何も知らずに帰宅したわけです。

Aには悪かったけど、乳首を舐められたらしい光景を見て、猛烈に興奮しました。
全裸になって風呂に乱入し、そのままセックスしちゃいましたし。
冷静になってAに申し訳ない気持ちが大きくなっていきました。
だから仕方なく昔のセフレを紹介してあげました。
Dカップなのでソコソコの巨乳ですが、顔はちょっと残念な子。
でもエロさは折り紙つきで、きっとAも満足するだろうと。
この元セフレは酔うと淫乱度が跳ね上がるタチなので、それを利用して食わせてあげました。

そして後日、その報告を聞いている時に、素直に事情を説明して謝罪もしました。
Aは何度も俺に謝罪してたけど、そもそものきっかけは俺だからと言って俺も謝罪しました。
体の相性が良かったのか、気が付けば元セフレとAは頻繁に会い出しました。
付き合ってはないと言ってたので、やっぱりセフレみたいな関係みたい。
泊まりの時はアホみたいにヤルらしく、寝ないで可能な限りセックスしてるって言ってた。

俺はというと彼女の警戒が厳しくなり、新たなプチ露出プレイができないでいます。
ほとぼりが冷めた頃にまたチャレンジしたいんだけど・・・、ちょっと厳しいですかねぇ。

オプションで追加料金がいるのに


俺が童貞を捨てたのは28歳。
それも風俗で。
その後、アジアへの出張が増えたので、飲み屋のお姉さん達とも経験することになるのだが、彼女たちは所詮セミプロ。
素人じゃない。
ということで、彼女いない歴=年齢のまま、素人童貞を貫いてきたのだが、それを捨てるときが突然訪れた。

いつものように出張し、現地法人の日本人社員と食事会。
1日目は複数だったが、2日は新人の女性社員に「二人きりで」と誘われた。
彼女は34歳。

見た目は派手なタイプで、俺になんか興味を持ちそうにない感じ。
加えて、いつもの俺なら、避けて通る部類に位置する子。
最初は俺が緊張気味であったため、あまり会話も弾まなかったが、酒が進むに連れて、話がエロイ方向に。
彼女は海外生活が長いためか、開放的な性格で、そういう話にも全く抵抗がない様子。

「あなたは本当はもてると思うよ。もっと自信もって、普通の子と付き合いなよ~」って励まされる俺。

話の流れで、お姉ちゃんのいる飲み屋さんを紹介してもらうことになった。
彼女と一緒に店に入ると、彼女はなれた感じで現地の言葉で店長と話をし、女の子が俺の隣座った。
それからしばらくは彼女の存在を無視して、女の子との会話やボディタッチを楽しむことになるのだが、酔っていて、詳しくは覚えていない。
帰る時間が近づいたので、女の子と交渉開始。

途中で女の子が席を立ったとき、彼女が俺に抱きついていた。
それから記憶が断片的なのだが、店内でディープキスを連発。
閉店時間なので、会計を済まし、ふらふらの彼女を連れてタクシーに乗った。
で、彼女が運転手に告げた行き先は俺の宿泊先。

??????

質問しようとする俺の口を彼女の口が塞いだ。

宿泊しているのは会社が借りているアパートなので、寝室が3部屋ある。
彼女はふらふらなので、このまま帰すのも心配なので、彼女を止めることに。
部外者宿泊禁止なのだが、彼女も社員なので問題ない。
別々に寝るつもりで彼女をベッドに運び、俺もシャワーを浴びて寝た。
不意に目が覚めると、タオル1枚の彼女が俺の上に乗っていた。
またまた口を塞がれる俺。

「なんで気付いてくれないの?なんでそんなに鈍いの?」と質問攻めに。

で、俺もその気になってしまい、始めるのだが、素人童貞の俺は普通のやり方を知らない。
俺のやり方が物足りないのか、それとも感度がいいのか?
夢中で腰を振る俺の下で大きな声を出しながら自分でゴソゴソ動く彼女。
やりにくくてしょうがない。
で、素人初体験の緊張と酔いもあって、なかなか逝けない。

「やぱっり私ってゆるいのかな?」って不意に泣きそうになっている彼女をなだめながら頑張ったが、やはり無理。
ちょっと休憩していると、彼女がフェラを始めた。

ちょっと歯が当たるのだが、その刺激が微妙に気持ちいい。
すぐに復活し、再び戦闘モードに。
彼女に続きをやることを促すが、彼女が一向に止める気配がないどころか、いっそう激しくなってきた。
口の中に出していいのはプロだけと思い込んでいた俺は、逝きそうな事を彼女に告げるが、「いいよ」っと咥えたまま離そうとしない。

我慢できずにそのまま発射。
最後の一滴まで搾り取ってくれた感じ。

ティッシュを渡すと、「なんで?飲んじゃったよ」と当然のように言う彼女。

「”ごっくん”はオプションで追加料金がいるのに」って思わず言ってしまう馬鹿な俺。
さすがにグーで腹を殴られた。

その後、帰り支度を整えながら彼女が「やっとわかってくれたね。全然気付いてくれないから、私のこと嫌いなのかと思った」と、彼女は俺に一目ぼれしてたらしい。

「私と付き合うのなら、飲み屋のお姉さんたちとの過去は清算して、風俗遊びもほどほどにね!」と。

俺から惚れたわけでもないのに、なぜか彼女に主導権を握られてしまった。
でもそれが心地いい。

25センチの特大バイブで潮吹き昇天したお隣の新婚妻

俺が結婚してアパートを借りたときの話。
妻はまだ引っ越して来なかったので一人暮らしみたいになった。
そこのアパートはみんな新婚で、うちを含めて4家族が住んでいた。
大体どこも30歳弱で年齢が近かった。

俺は当時、夜の仕事だったので昼間は家にいることが多く、自然と奥様方と仲良くなっていた。

ある日、隣のR美ちゃんが家の前を掃除してくれていた。
彼女は一つ年下、深田恭子みたいな感じで可愛い。
しかもちょっとラフな胸元とかが開いた服で前屈みに掃いている。

(Dカップはあるだろう)

俺は気づかぬふりをしながら話をしていた。
すると、「さっきから視線を感じるんだけどw」って笑顔で言われた。
一瞬とぼけようとしたけど開き直って、「だってそんなにセクシーなら目に入っちゃうよ」って言った。
するとR美ちゃんは、「奥さんとどっちが大きい?」って聞いてきた。
俺が、「触ってみないとわかんないよーw」と言うと手を引っ張られて、「じゃあちょっと来てー」って家に呼ばれた。

玄関で、「ねえ、私、新婚だけどさあ、付き合い長いからエッチしてないんだよねー」だって。

「へー、じゃあ相手しようか?」って笑いながら言った。

すると、「ほんとー、お願いしちゃおうかな」ってベッドのある部屋に呼ばれた。
R美ちゃんは明るい性格で積極的だった。

R美「ねえ、脱がしてあげるよー」

俺「まじー」

ズボンを下ろされてチンポが出たときにはもうビンビンだった。

R美「おっきいねー」

いきなりパクッってしゃぶられた。

俺「うわっ、気持ちいいー」

ねちょっと舌が絡みついてきて音を立てるフェラだ。

ジュポジュポ・・・。

とにかく激しい。

R美「R美ちゃん、すごい気持ちいいよー」

そう言いながらR美のおっぱいを服の上から触るとノーブラだった。

俺「うわ、すっげー柔らかい」

R美「ん、あーん」

R美はしゃぶりながら感じ始めた。
乳首がビンビンだ。

俺「やらしい女だなー」

R美「だってー、したかったんだもん」

俺「なあ、うちに極太バイブあるから持ってこようか?」

R美「うん、面白そう」

俺は裸のまま玄関を出て、自分の家から速攻でバイブを取ってきた。

R美「うわー、デカい!」

R美が驚いてる。

俺「長さ25cmだよ、俺の倍はあるね。激しくしてやるよ」

R美「あーん、すっごい濡れてる」

R美は興奮を止められない。
R美を四つん這いにさせて後ろからバイブを入れた。

R美「あっ、あっ、んー、はあはあ」

俺「どうだ、すごいだろー、奥に当たるぜー」

R美「いいー、イッちゃうよー」

俺「まだダメだよ」

バイブを抜いて自分のを入れた。

R美「あーんー、気持ちいい、ビクンビクンしてるー」

俺「おらおら、イケ、イッていいぞー」

R美「あーん、イ、イク!」

R美のまんこから潮が吹き出た。

俺「俺もイクぞー、んっ!」

俺はチンポを抜いてR美の顔面に掛けた。
R美はビクンビクン痙攣してる。

「ほら、バイブ咥えろよ」

俺はR美の口にバイブを突っ込み、携帯で写真を撮った。
その日からR美は、俺のしたい時だけに呼ぶ、SEXロボットになった。