教え子の巨根に夢中になってしまった家庭教師

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私が大学生の頃に家庭教師のアルバイトをしていました。
私は真面目な学生で、三年次にはほとんど卒業の単位も足りていたので、最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。

それに就職活動も早めに終わって、卒業旅行に海外に行く計画を立てていたので、お金を稼ぐ目的で時給の高い家庭教師を選んだんです。

教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。
後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は『健児君』と言って、カッコイイ感じではなくて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。
そしてもう一人は『靖史君』と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。

私は当時彼氏もいたので、新しい出会いを期待していた訳ではありませんが、(出来ればカッコイイといいな!)とは思っていました。
でも現実は、どちらかというと二人とも、(生理的に合わないかも?)っていうタイプでした。
でも私はとにかく貯金の為にハードスケジュールで頑張っていました!

オタク系の靖史君は、授業中に話す事はほとんどありませんでした。
たまに休憩している時に学校の話題が出るぐらいで、基本的には勉強のことしか話さないタイプの男の子です。
逆に柔道系の健児君は、プライベートのことでもガンガン質問してくるタイプで、大学生になってから少し男馴れした程度の私では押し負けそうになってしまいます。
彼はかなり女性馴れした男の子で、経験人数は5人だそうで、高校二年生にしては多いのか、自慢気にエッチな話をしてきました。
私は面と向かってエッチな話をされると顔が真っ赤になってしまい、毎回からかわれていました。

健児君のプライベートトークはどんどんエスカレートしていって、酷い時には自分で録画した彼女とのハメ撮りビデオを見せてくる時もありました。
正直、私は毎回アソコが濡れてしまい、家に帰ったらすぐにオナニーをしていました。
当時の彼氏は同じ大学生で、二人とも実家通いなこともあって、沢山エッチすることは出来ませんでした。
そのせいか私は欲求不満になってしまい、健児君のエッチ話にも反応してしまいました。

そして健児君だけではなく、靖史君にも濡れさせられる事もありました。
靖史君は健児君と違って顔や態度には一切出さないのですが、チラチラ私の体を見ている時がありました。
特に薄着の時で、“あれ?話聞いてる?”みたいな態度の時は、必ず私のどこかを見ています。
私は気が付かないフリをしていますが、明らかに変な位置に鏡が置いてあったりする事が多くて、私は心の中で、(今、スカートの中を見られてるかも)とか考えると、興奮してすごく濡れてしまいました。
やはりそんな時も、すぐに家に帰って自慰してしまいました。

そんなある日、健児君の家で勉強を教えていると「先生さ。俺、今、彼女切れちゃったんだよね」と話し始めた。

健児「彼女の親友喰っちゃったらさー、マジギレされてフラれた挙げく、親友の方も気まずくなっちゃって消えてったんだよね」

私「そんなの当たり前でしょ!そんな事いいから早く勉強して!ほらっ」

健児「ダメダメ、よくねーよマジで、一発抜かねーと集中出来ねーもん」

私「そんなこと知らないっ!いいから早くやってよ!ほらっ」

健児「あー、ダメ、先生見てたらほらっ、こんなんなっちゃった!うわーやべー」

そう言って健児君は座った状態で腰を突出すように高く上げると、ジャージをパンパンに押し上げて巨大なアレが目に飛び込んできました。
正直私は、(何あれ?すごい)と思ってしまい、愛液が溢れ出てどんどん濡れてくるのが分かりました。

健児「せんせー、やばいっしょ?ねー?ビンビンなんだけど俺」

私「もうダメ!ちゃんと座って、ほらっ勉強でしょ」

健児「だってペチャパイ先生見ててもコレっすよ?どうするんすか?先生やらせてよ」

私「ちょっと!何ペチャパイってふざけないでよ!しません、絶対!早く勉強しなさい」

健児「ダメダメ、やべーよスイッチ入っちゃったよー、ほらっ」

いきなりジャージをペロンと下ろしてしまいました。
ブリンッという感じで、ビンビンに硬くなった巨大なアレが、モロに目に入りました。
私はビックリして、「きゃあ」と叫んで、「ちょっと、早くしまいなさい」と怒りましたが、健児君は私の大人しい性格を分かっているので全然聞きません。
それどころか私の目の前で自分で上下にしごき始めました。
私は自分のアソコがビショビショになっていくのがはっきり分かりました。

健児「やべー、気持ちいい」

私「ちょっと!ホントやめて、まずいからお願い、しまって、早く、ホント早く」

健児「先生やべーよ、我慢汁ハンパねーよ、気持ちいい」

健児君のアソコはメチャクチャ反っていて、大きくて、我慢汁でクチャクチャ音が出ていました。
そんなのを見せられたら、早く帰って自慰をしたくてたまらなくなってしまいました。

健児「ねー、先生、やらせてよーマジで、やべーよコレ、どうすんの?」

私「ホント無理だから、お願いしまって早く、お願いだから」

健児「じゃあ先生オカズになってよー、マジで、ねぇ、頼むよー、これどうすんの?一発出したら勉強するからさー」

私「何よオカズって、ホントにすぐ勉強できる?」

健児「マジできるよ、すぐに勉強するよ、だから先生の裸見せてよ、いい?」

私「変な事言わないでよ!裸なんて無理に決まってるでしょ!ダメ」

健児「分かったよ、じゃあおっぱいは?そんぐらい良いでしょ?ねー、やべー」

私「無理に決まってるでしょ、もうダメ、勉強しよ!ねっ?」

健児「分かったよ、じゃあ下着姿はいいでしょ?水着とかわんねーじゃん!ね?」

私「えー、でもー無理よ・・・」

健児「頼むよー、そしたらすぐ終わるよ、すぐ勉強するよー、下着だけだから」

私「ちょっと見せるだけでいいの?すぐ終わる?」

健児「すぐ終わる、すぐ終わる、マジで!早く、早く見せて」

私「ちっちゃいからつまらないよ?いいの?」

健児「マジ全然いい、早く早く」

私はその時、薄手のセーターの下にキャミソール、そしてスカートだけでしたので、セーターとキャミを一緒に捲ってブラを見せました。
すると健児君は、「おおー」と興奮しながら、ベッドに座っている私の目の前まで来て、堂々と自分でしごいていました。
もう私は、この異常なシチュエーションがたまりませんでした。
生徒が、ブラを見せている私の顔の前で、顔に付きそうな位置で、ビンビンになった巨大なアレをしごいている・・・。
もう私のアソコは大変な事になっていました。

でも私は健児君とはエッチしたくはありませんでした。
むしろ、それだけは絶対に嫌でした。
彼氏がいるという事もありますが、性格も顔も嫌いなタイプだったので、早く家に帰ってオナニーをしたかったんです。

健児君はしばらくしごきながら、「先生、下もちょっと見せて、早く、あーやべー早く」と言ってきたので、「えっ、あっ」と焦りながらついスカートを捲り上げてしまいました。
すると、「違う違う、四つん這い、四つん這いでパンツ見せて!」と催促するように言ってきて、腕を引っ張られてベッドに四つん這いにさせられました。
そして健児君が、「早くパンツパンツ、やべー、もうやべーから」と焦って催促してくるので、ついスカートを上げてしまいました。

健児「やべー、エロっ、先生エロっ」

健児君はそう言いながら、四つん這いにした私のパンツのギリギリまでおチンチンを近付けてしごいているようでした。
私は物凄く濡れているのが自分でもわかって、パンツに染みが出来てたらどうしようとドキドキでした。
さらに、この異常な状況でアソコの奥からどんどん婬汁出てきてしまいました。

しばらく健児君はシゴいていて、「ハァハァ、やべー先生、気持ち、エロいよー」とか言っていて、私も「早く終わらせて、お願い・・・」と言っていたんですが、ふと健児君が静かになってモゾモゾ後ろで動いていたので、終わったのかと思い振り返ろうとした瞬間、私のパンツがズルッと横にずらされて、いきなり巨根が入ってきました。
私はすぐに気が付いて、「いやー、ダメ」と逃げようとしたんですが、もう途中まで入っていて、しかも私のアソコはビショビショだったので、腰を掴まれて、思いっきりバックで奥まで叩き込まれてしまいました。
ムラムラしてたまらなかった私のアソコに、巨大なおチンチンが一気に奥までゴツンと入ってきたので、その瞬間に私は「やめっ、あっあっぁ~」とイッてしまいました。

健児君はそのまま奥に押し付ける様にグイグイ押し込んでいました。

健児「あれ?先生、イッちゃった?エロいなーマジで、もっとして欲しい?」

私はいきなりの事で体が痙攣してしまい、お尻をブルブルさせながら、「はぐっ、ハァハァ、やめてぇ」と言っていました。
本当にやめて欲しかったんですが、体に力が入らなくなってしまいました。
大声を出そうと思ったのですが、健児君の両親は基本的には帰りが遅くて、この日も居ませんでした。
ですので自力で逃げるしかありませんでした。
そうこう考えているうちに健児君は腰を動かし始めてしまいました。
ねちっこく激しい慣れた腰使いでパンパン叩き付けてきました。

健児「やべー、やっぱ大人の女もいいわー、マジやべー」

私「ちょっと、ハァハァ、やめて、ホントにやめて、お願い、あぁ~」

健児「先生ムチャクチャ濡れてんじゃん、エロいくせに強がんなよ、ビッチョビチョじゃん」

私「ダメ、やめて、お願い、警察に言うわよ、やめっ、あっあぁ~ん、駄目ぇっ」

健児「警察?いいよ別に、俺は証拠に先生の濡れ濡れパンツ提出してやるよ!いいだろ?『先生が誘ってきた』って言うから」

私「ちょっ、あん、あん、ハァハァ、ふざけないで、やめて、いやあん」

私はこの時に必死で気付かれないようにしましたが、5回以上はイッていたと思います。
体の痙攣が収まらなくて、普通に喋る事も出来ない状況でしたが、健児君が体位を変えようと、アレを抜いた時に一生懸命逃げました。
フラフラした体で扉のノブまで手が掛かったんですが、すぐに健児君に押さえられて、ベッドに引っ張り戻されました。
今度はセーターを脱がされ、ブラを引きちぎられ、スカートも無理やり剥ぎ取られて、パンツの脇から正常位で突かれました。
今度は凄い深いピストンをされて、あっと言う間にまたイッてしまいました。
本当に嫌だったんですが、何回もイカされると体に力が入らなくなってしまいます。
そのままひたすら叩き込まれました。

健児「先生、どうだ?気持ちいい?彼氏よりいいだろ?」

私「やめて、ダメ、いやああ、ハァハァ、ひぐっぅ」

健児「先生またイッてんじゃん、エロい女、気持ちいいんだろ?どうなんだよ?」

私「いや、やめてーあん、あん」

はっきり言って、その時付き合っていた彼氏よりも何十倍も気持ち良かったです。
本当に最初は絶対に嫌でしたが、何回もイカされて、体も動かなくなってきて、頭もボーっとしてくると、口では「やめて!」と言うんですが、体は全然拒否していませんでした。
そのうち疲れ切ってしまい、口での拒否もなくなって、ただ喘いでいるだけでした。
むしろ自然に健児君に協力的になっていました。

健児「先生イキすぎだろ?超エロすぎだぜマジで!俺のチンポどう?いいか?」

私「いやっ、あん、いい、おっきい、あん」

健児「またイッたのかよ、変態だなマジで、またヤラせろよ、いいか?」

私「はいっ、あんハァハァ」

健児「よおおし、毎回ぶち込んでやるよ、いいか?」

私「うんっ、ハァハァ、してっ」

健児君は私の乳首を引っ張りながら猛烈なピストンをしました。
それが信じられないくらい気持ち良くて、イキっぱなしの状態になってしまいました。
痙攣が止まらなくて、しゃっくりの様な、過呼吸の様な状態が続きました。
もう完全にどうでもよくなってしまいました。

健児「先生、気持ちいい?どう?」

私「ああ、うん、気持ちいい、ハァハァ、いや~、すごいイイ、おっきい」

健児「彼氏よりいいだろ?どうだ?」

私「あん、あん、イイ、彼よりいい気持ちィ、だめええ、いや~」

健児「またイッてんじゃん、じゃあ俺も出すぞ、いいか?」

私「うん、出して、いっぱい出して、ああ、頂戴、イイ、ああ、すごっ」

健児「先生、どこに欲しい」

私「うんっ、飲みたい、お願い飲ませて、すごいおっきい、やぁ~すごい」

健児「出る、イクぞ、出るぞ、イクっ」

ビュッ、ビュー、ドクン!

信じられない量の精子が口の中に入ってきました。
なぜかその時は全部飲みたくなってしまい、口から溢れた精子も全部飲み込みました。

結局その日は勉強どころじゃなくなってしまい、親が帰宅する直前まで健児君にヤラれていました。
最後の方には私から騎乗位で腰を振ったりしてしまった・・・。

その日、帰宅してから凄く後悔しましたが、それだけでは終わりませんでした。
次の授業の日、健児君の家を気まずいながらも訪れました。
この前の事を言われても無視して、何も無かった事にして、勉強だけして帰ってくると心に決めていました。

ところが健児君は部屋に入るとすぐにパンツを脱ぎ出して、「先生、しゃぶって」と言いながら無理やり口に巨根を突っ込んできたのです。
最初は抵抗しましたが、前回散々ヤラれてしまっているので、健児君は当たり前のようにアレを出し入れしてきました。
その後もすぐに正常位で入れられて、「やっぱ濡れてんじゃん」とあっさり言われて、ガンガン突かれると、私もすぐにイッてしまい、前回同様にイカされまくって顔に出されました。

その後は勉強をしましたが、後半になるとまたムラムラしてきたのか、「先生、とりあえず一発抜くわ」と言って、勝手に入れてくるようになってしまいました。
私も健児君といる間はいつも濡れている状態だったので、いつでも入れる事ができました。
結局それが2、3回続くと、家に行っても当たり前のように前戯無しで即ハメしてきました。
悲しい事に私の体は、それでもすぐにイッてしまいました。

思春期真っ盛りの教え子に、一回平均4回もヤラれていました。
彼氏とは2週間にエッチ1回なのに対して、健児君とは1週間に12回はヤラれていたと思います。

最後には私の方がおっきいオチンチンに夢中になってしまって、「今日はしないの?」とか聞いたりするようになっていました。
健児君は他にもセフレが出来て、私との回数が減ってきたので、「したいならしゃぶれよ」と言われて、私からフェラをして入れてもらう事が多くなっていました。
その時の私は健児君のアレ無しでは生きていけない状況だったので、健児君が中出ししたい時は危険日でもさせてあげていました。

もう卒業旅行の事なんてどうでもよくて、巨根の教え子の性奴隷になっていました。

小・中学校で同級生だった女友達とセフレになった

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先週行って来た中学の同窓会。
当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。
その女友達の中で一人、こっそり好きな女(R子)がいた。

意識してた訳ではないけど、朝方まで飲みは続いてラストの4人(男2、女2)になった。

酒豪の俺とR子は飲み足りなくて2人で飲む事になった。
2人で飲むのはいいが、朝方5時頃。
地方の街ではもうこれといった店が開いてない。
でも純粋にまだ飲みたい2人。

俺「どうしょっか?」

R子「どっかないんかねぇ?」

俺「あ、コンビニで酒買ってホテルで飲む?」(マジであくまで純粋に)

R子「いいねぇ!」

近場のラブホに(純粋に)IN。
別々にシャワー浴びて飲み始める。
昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。
あくまでも女友達・・・、マジでムラムラする事なく、談笑しながら時間は過ぎてゆく。

R子25歳、俺25歳。
小学校から一緒で親も仲いい。
社会人になってからも複数で飲みに行ったりしてた。
お互い彼氏彼女アリ。
R子はかなり年上好み。
2人で遊んだりすることもあったりしたが、マジで普通の友達。
2年ぶり位の再開。
R子は中1時に3年の先輩と付き合っててマセてた。
中学の時に制服の隙間から薄緑のパンティを見せてもらったのが感激だった。

AM9時頃、さすがに睡魔が訪れる。

俺「さすがに眠いわ、寝る?」

R子「うん、眠たい・・・」

俺「そんなら俺がソファーで寝るけ、R子ベッドで寝ていいよ」

R子「うん」

と、別々に寝る。

・・・眠れない。
タバコを一服。

(ん~やばい、したい)

・・・が、相手は久々に会った友達。
もしも手を出したら、『あんた、なんしよぉ~んw』ってゲラゲラ笑われそうな感じだった。
密かに悶絶してたら・・・。

R子「ベッド広いんやけ、こっちで寝たら?」

俺「おう」

キングサイズはありそうなベッドに離れて入る。
その時は既にチンコギンギン。
お互い背中合わせで寝る。
もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望に満たされまくる。

しかし相手は友達。
ナンパとかと違い、か~なり手が出しづらい。
とにかく笑われそうで。
そんな仲。
小中学からクラスも一緒。
R子は昔からマセててエロ可愛い系。

(ん~、何とかこの状況を打破せんといかん!)

その時の2人の恰好は、俺はTシャツにジーンズ、R子はローライズジーンズにブラウス。
さりげなく背後から腕枕をしてみる。

(寝てるのか?)

特に動かない。
久しぶりに味わうドキドキ感。
しばらくこの状態が続く。

結構女には不自由してなくて、手を出すのは慣れている俺だが、なぜか“友達”という今までにないシチュエーションが高い壁を作る。
尻フェチの俺は尻をフェザータッチで撫でてみた。
反応なし・・・。

(本気で寝てる?)

向きを変えて、背後から胸を触ってみた・・・てか揉んだ。
自分の中で一線を越えた瞬間だった。

腕枕をしてるんでクロス状態の手で揉みしだく。
と、R子の体が微妙にウネウネ動くのを瞬時に察知した。

(・・・起きてる?)

ブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。
ウネウネ・・・。

(完全に感じてる・・・)

しかし何度も言うが、友達ゆえの緊張から愛撫する手にも力が入る。
ブラの下から手を入れ乳首をコリコリ・・・。
もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。
背後からパツンパツンのケツにチンコを擦りつけつつ揉みしだく。

昔からの女友達・・・。

(どんな喘ぎ声?どんなエッチ?)

とにかく緊張と興奮。
勇気を出しておもむろにこっちを向かす。
キスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。
そのままジーンズのボタンを外し、パンティの上から触ってみる。
パンティ越しにクリをコリコリしてると、ウネウネしながら俺にしがみついてきた。
吐息が少しずつ、「アン・・・ウゥ・・・ん」と声に変わった。

(こんなんなんや・・・)

状態を確かめつつ、キスしながらアソコを攻め立てた。
もちろんヌレヌレ。

そうこうしてるうちに、R子の手が俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーを下ろす。
中途半端に下ろされたジーンズ。
パンツの上からシコシコされる。
お互いアソコを触りあう。
まだ会話も、目を合わす事もない・・・。

俺はジーンズを足で蹴飛ばすように脱ぎ、R子のジーンズを脱がしにかかる。
そっと腰を浮かせるR子・・・。
パンティは脱がさない。
(なぜならテカテカ黄色の紐パンだったから、ブラもテカテカ黄色w)

この時、R子は下着だけ、俺パンツだけ(既にチンコ出てる)。
それから重なり合い、乳首を吸いながらアソコを愛撫。

R子「ウゥ・・・んッ・・・あッ」

やはり俺が相手だから、R子もちょい恥ずかしいのか声を抑えてるのがわかる。
パンティは脱がさずクンニしながら、横向きの69の体勢に変えてみた。
するとR子は体をくの字に曲げながら俺のチンコを咥えた。
ジュルジュルと音を立てながらの結構激しいフェラにびっくりした・・・。
横69から俺が上の69へ。
初めて見る友達の悶える姿とアソコ・・・。

(R子はどうなのか?何を思ってるのか?)

エッチ中、そんな考えが常に頭にあった。

アソコの毛は薄々で、具はさっぱりしてた。
お互い舐め合いながら回転し、今度はR子が上になった。
お互い貪りあった・・・。

R子「あぁ・・・あッ・・・」

だんだん声も大きくなり、仰け反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる。
じょじょにR子の恥じらいが薄れていく感じ。
顔面騎乗位の状態となる。
アソコを押し付けながらも、「イヤ・・・イヤッイヤ・・・」を連呼する。

そうこうしてるうちに、いつの間にかお互い全裸になって絡み合ってた。
興奮してるが、冷静な俺はなかなか挿入しない・・・。
基本俺は、焦らし型一発ロングラン堪能人間だ。
時には頃合いを見て休憩を挟んだりする(笑)
女に挿入をせがまれるのが好きだ(照)

しばらくして本領を発揮してきたR子は、俺の乳首を舐めたり吸ったりと同時に、シコシコしながら俺の太ももにアソコを擦りつけていた。
腰の動きが艶かしい!いやらしい!
何度も言うけど友達ゆえ、余計にいやらしく感じる。

ここでサプライズが訪れる。
ちと古いラブホなんで、隣の声が聞こえてきた。
ここで初めてエッチしだして会話した。

俺「何か聞こえん?」

R子「ウソッ・・・聞こえる・・・」

目を合わせニヤリ。
壁に耳を当ててみると、かなり聞こえてくる。
『ウンッウンッ・・・ウ~ン』な感じに聞こえた。

俺「聞いてみる?」

R子「うん・・・」

俺はこういうのは大好きだ。
ついでに一服・・・。
ここで初めて、全裸で立って壁に耳を当てるR子をマジマジと見れた。

(ケツがイイ・・・)

壁に耳を当ててる為、ケツがプリっと艶かしく、部屋にある多少薄暗らいスポットライトに浮かび上がる。

(た、たまらん・・・)

タバコをすぐに揉み消し、後ろから抱きつく。

R子「あぁ・・・んんッ」

立ったまま背後から乳首とアソコを攻め立てた。

R子「◯◯・・・もう入れて・・・」

俺「もう入れるんね?」

R子は、「も~・・・」と拗ねた風な顔。
せっかくなんで壁に手を付かせて立ちバックで初挿入。
ニュルルとあっさり入った。

R子「う・・・うん・・・あああぁぁ~」

俺「気持ちいいん?」

R子「・・・」

俺「どげね?」

R子「・・・気ぃ持ちぃ~ああぁん」

ゆっくり味わうように体をピッタリくっつけ、胸を揉みながらピストン運動。

ここでハプニング・・・。

俺としたことが、イク兆しがもう来てしまった。
バックは弱い。
ヤバい。
恰好悪い。
しかも女の腰のフリがヤバい・・・、ウネウネして気持ちいい。
仕方ないので一度抜いてベッドへ戻る。
R子のチンコを受け入れる体勢がまたそそられた・・・。
正常位で合体、それから騎乗位へ。
癖なのか、俺の両腕を上から押さえ付けながら腰をウネウネ前後に擦りつける。
騎乗位は長持ちする。

R子「上・・・乗ぉるの・・・んッ・・・好き・・・」

俺「俺も乗られるの好きばい・・・」

もう“友達”ではなく、快楽を求め合う男と女になった。
ふと時間を見るとAM10時40分。
お互いのアソコはグシュグジュに・・・。
イク兆しが何度も来る・・・。

(イキたい)

下から、「もうイク」と言ってみると案外あっさり、「いいよ」と。
正常位に戻る。
やっとイケるのでいっそう激しく突きまくる。

R子「あ・・・あぁ・・・そこっそこっ・・・アッ」

俺「ううぅ・・・ぅ・・・もう出る・・・ばい」

R子「中・・・でイッて・・・中で・・・あぁっあ」

俺「はっ!?マジで大丈夫なん?」

女「安全日やけ・・・大丈夫」

後で聞いたら歳の離れた彼氏が中出し好きらしく、本人も中出しされるのが好きとのこと。
中出し経験がほとんどない俺は、またもや大興奮。
演技かホントかわからないが・・・。

R子「あぁ・・・ぁあっ・・・イクかもぉ・・・イクかもっ」

俺「マジ、イクばい」

R子「イッて・・・ああぁっイッて」

俺「むぅぅぁ・・・」

見事中出しでイってしまった・・・。
5年付き合ってる自分の女にも経験ないのに・・・。
アソコの中でビクビク脈打ちながら精液が出ていく。

R子「うぅ・・・ん、イッたねぇ」

男「イッてしもたばい」

入れたまま余韻を味わいながらキスをした。

それからシャワーを浴び(ここは別々)、腹が減ったのでデリバリーサービスでピザを頼んだ。
少ししてチャイムが鳴った。
なんと真っ裸で受け取ったR子。

(う・・・うっそー!!)

彼氏との性癖で露出癖があるって。
ピザ屋のバイト君、唖然。
俺も唖然。
俺はその手の趣味は全く無い。

(よく遊んでた時、エッチ話はしてたがコレは聞いてないわ・・・)

ちゅうことで、ピザを食べながら昔話に談笑しながら、また飲みだす。
“友達”に戻った感じ。

昼過ぎ、昨夜一緒だったツレ(いつも遊んでる奴)から電話が入る。

ツレ「昨日あれからどこ行ったん?」

俺「飲み行ったばい」

ツレ「どこに?誰と?」

ツレは、まだ大勢いた12時頃帰ったので、後半のメンツがわからない。

俺「まだ一緒に飲みよる奴おるばい」

ツレ「マジ?誰ね?どこで?」

言っていいかR子がに相槌で確かめ・・・。

俺「R子とホテルで飲みよる」

ツレ「は!マジ!?とうとうしたん?」

俺「電話代わるけ、聞いてみや」

さすがに俺が言うのは何かアレだったんで本人に話しさせた。
R子はゲラゲラ笑いながら、「飲み足りんかったけ、◯◯と飲みよるだけっちゃ、だって飲む所なかろぉもん(笑)」と。

こんな質問もしてみた。

俺「手ぇ出して来ると思った?」

R子「・・・思わんかった・・・フフ」

俺「後悔とか彼氏に悪いとか何かあったりする?」

R子「ん~、相手が◯◯やけそんなんないかも・・・◯◯は?」

俺「ないないない、ちゅうか何か恥ずかしかったわ・・・笑われそうで」

R子「そやね。◯◯は昔からナンパ野郎やけねぇ・・・フフ」

俺「アハハ、もうナンパとかしよらんし・・・また飲み行こうや」

R子「そやね、行こう。◯◯とおったら楽しいし」

・・・と、友達的な関係に戻りつつフェラして貰い、ソファーで一発かましてホテルを出た。
友達からセフレになった感じの瞬間だった。

浮気した後に抱く妻が最高

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最近私の勤める会社の同じ部署に新人の女の子がやってきました。
まだ23才でピチピチです。
この前、その彼女(絹香)から、食事に連れて行って欲しいと誘われ、食事に行きました。
そして食事の後、バーで飲んでいると・・・。

「したくなっちゃった。ホテル行こ」

実にあっけらかんと言われ、少しびっくりしましたが、私もヤリたいところだったので、ちょうどいいと思い近くのラブホにしけ込みました。
そのホテルはSMの部屋がありSMの部屋に入ったのですが、絹香が興奮して「縛って」と言うので、早速服を脱がし、亀甲縛りにしました。
絹香の乳首は勃起し、「あーん。おっぱい吸って」と言うので、私は乳首を指で弄りながら吸ってやりました。
紐を引っ張ると紐がクリトリスに当たり、その度に絹香はよがります。
しばらくそうやっていじめた後、フェラチオをさせました。
なかなか上手です。

私「彼氏はいるの?」

絹香の口にちんぽを突っ込み、腰を動かしながら聞くと絹香は首を振りました。

私「そうか。若くていやらしい体を持て余して可哀想だな。今日はたっぷり可愛がってやろう」

私は洗面所にあった剃刀を持ってくると絹香の陰毛を剃り始めました。

絹香「いやあっ。ひどいっ」

私「いいだろう。俺の女になるんだから、これくらい。浮気するなよ」

絹香「何言ってるのよ。結婚してるくせに」

私「俺はいいんだよ」

絹香「もう勝手なんだから。奥さんとはどのくらいのペースでセックスしてるの?」

私「週2回位かな」

絹香「そんなにしてるくせに浮気もするの?」

私「妻と他の女性とやるのは別なんだよ。セックス好きだしね」

そんな会話をしながら全部剃り終えて、ツルツルのパイパンまんこが出来上がりました。

絹香「いやあっ」

絹香は半泣きです。

私「いいじゃないか。おまんこ丸見えで、すごく可愛いよ」

私は絹香を大股開きにさせると、おまんこをまじまじと眺め、べろべろと舐めました。

絹香「いやあっ。感じる、気持ちいい」

絹香は興奮しています。
私は絹香に目隠しをすると身体中舐め回しました。
絹香は何度も、「イクーっ。イクー」と言って昇天しました。

そして最後は目隠しをとり、大きく足を広げさせ、おまんこに勃起した肉棒を突き刺しました。

絹香「あっあっあああん。おちんちんが入ってるー。気持ちいい」

私はゆっくり腰を動かすとGスポットを攻めてやりました。

絹香「あっ、だめっ、気持ち良すぎる。イクっイクっ」

絹香は私のちんぽで絶頂を迎えました。
私もそろそろイキそうになり・・・。

私「絹香、俺もイキそうだよ。中に出すよ」

絹香「だめっ。今まで中出しなんてされたことないし」

私「だめだよ。セックスの基本は中出しだ。すごく気持ちいいからな。イクぞっ」

私はそう言うと、絹香のおまんこに精液をぶちまけました。

絹香「あんっ。今おまんこに熱いのがかかってる・・・」

絹香は初体験の興奮でうっとりして言いました。

私「な、気持ちいいだろう」

そう言ってちんぽを抜くと、白い液体がドバッと出て来ました。
それを見て私は興奮し、「もう一発やらせろ」と言ってバックで挿入しました。

私「うん。よく締まるおまんこだ。いいぞ」

私はそう言いながら、ぱんぱんぱんっと腰を打ち付けました。

絹香「ああっ、いいっ。おまんこ気持ちいいっ。おまんこ感じるっ。おまんこ、おまんこ」

私「絹香はほんといやらしい女だな。もっとおまんこって言えよ」

絹香「あんっ。おまんこ。おまんこ。絹香、おまんこにちんぽ入れてもらうの大好きです。もっと突いてください」

私「よし、もっと突いてやろう、あっ、もう出るぞ」

私は一回目に負けないほどの量のザーメンを絹香のおまんこに放ちました。
今度はティッシュをあてがってペニスを抜くと、絹香のおまんこも綺麗に拭いてやりました。

絹香はシャワーを浴びたあと、「また、会ってくれる?本気で好きになっちゃったみたい」と言いました。

「いいよ。来週また会おうよ」

そう言って絹香をタクシーで送りました。

帰宅するともう夜中で、妻は寝ていましたが、私は寝室の電気を点けると妻のパジャマのズボンを下し、パンティをはぎ取ると足を広げ、おまんこを舐めました。
妻は目を覚まし・・・。

妻「やめてっ。疲れてるんだから。昨日もおまんこしたでしょう」

私「今日もやるんだよ」

私は妻の上も脱がすと、おっぱいにむしゃぶりつきました。

妻「あんっ。やめてっ」

私「体はちっとも嫌がってないぞ。乳首がこんなに尖ってる」

私は音を立てて乳輪からおっぱいを吸い上げました。

妻「いやあっ、あん。感じるーおっぱいもっと舐めてー」

私は少し時間をかけておっぱいを愛撫してやり、クリトリスも弄ってやりました。
妻のおまんこは大洪水です。

妻「もう我慢できない。あなた、入れて。おまんこにおちんちんをぶち込んで」

私は無言で妻のおまんこにゆっくりとちんぽを挿入しました。
若干緩いおまんこですが、もっと感じてくればもう少しは締まるでしょう。
ゆっくりピストンし、先に妻をイカせました。

私「うっ。そろそろ出そうだ」

妻「あんっあんっ。いいわよ出して、あなたの白いの大好き。おまんこの中にうんとうんと白いのかけて」

私「中出し大好きな淫乱女め。そんなにおまんこにかけて欲しいか」

妻「かけて欲しいの」

私「よしっ、出るぞっ」

私はおまんこに精液をぶちまけました。

絹香「あー気持ちよかった。ねえ、あなたまた他の女を抱いてきたでしょ。隠したってダメ。ちゃんとわかるんだから」

私「してないよ。よしっ、もう一発おまんこしよう」

私は仰向けになると妻に上に乗るように指示しました。

妻「もうっ、はぐらかさないでよ」

そう言いながらも妻は上に乗り、腰を振り始めました。
そして自分のおっぱいを自分で揉んでいます。

私「おお、やらしくていいぞ。これはすぐに出そうだな」

いつの間にか妻の腰使いが速くなり、私のちんぽは限界です。

私「もうだめだ。出るぞ」

私はまたも妻のおまんこにザーメンを放ちました。

妻「ああっ、私もダメッ」

妻も果てました。
私は妻のアソコを綺麗に拭いてやると妻を抱き締め、「愛してるよ」と言いました。
妻も、「私も」と言ってくれました。

やっぱり妻とのセックスは最高です。
浮気というスパイスがあるからこそ妻をこんなに愛せるのかな、と思う今日この頃です。

バーで出会った色白くびれ巨乳の泥酔美女

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今から十年ほど前。
俺が25歳で、精力はあるが、ガキのようにがっついていなかったのでそこそこ遊べた頃の話。

ススキノにとても雰囲気の良い馴染みのバーがあり、週2~3回は行っていた。

その日も俺はマスターと2人、まったりと酒を飲みながら話をしていた。

「久しぶりぃ」

元気よく女が一人店に入ってきた。
20歳くらいで、細身ですごく色白な子だった。
芸能人で言うと小島聖にそっくりだった。
狭い店内なのでカウンターの俺の隣に座った。

「初めましてですよね?こんばんわ」

おおカワイイ!
俺は礼儀正しい子が大好きなんです。
店の中に3人しか居ないので、自然と俺は彼女(以後・聖ちゃん)と話し、盛り上がった。
結構酒が進み、聖ちゃんも酔ってきたみたいで口調が甘えん坊になり、目が潤んできました。

聖「兄さん、彼女いるの?」

俺「いや、いないよ。今日は聖ちゃんに会えると思って、別れて来たんだ」

ぬけぬけと嘘を言う俺。

聖「うまいなー兄さん、でも嬉しいな」

おいおいイケるか今日?
落ち着け俺!ここからだ。

俺「聖ちゃんはいるんでしょ、可愛いもんね」

聖「いないんですよー、兄さんどうですか私?」

俺「マスター、お勘定!」

冗談で俺が叫ぶと聖ちゃんは満更でもない表情。
と言っても、ここで急いで店を飛び出したらマスターにも悪いし、なんかがっついているようで格好悪いので、とりあえずタイミングを計ることにした。
それから聖ちゃんは俺に何となく密着してくるようになり、酒を勧める俺。
う~、早く脱出したいよ~。

しばらくすると別の客がやって来た。
チャンス!

俺「さーてそろそろ。聖ちゃん、今日どうやって帰るの?」

聖「あっ、私はタクシーです」

ちょっと呂律が怪しくなった聖ちゃん。

俺「そう、勿体無いから送って行こうか?」

聖「お願いしちゃおっかな~」

俺「オッケー、じゃ行こう」

お勘定して2人で店を出ました。

「はい」と俺が肘を出すと聖ちゃんはニコッと笑って腕を組んできた。

(えっ?!)

一瞬驚いて聖ちゃんを見ました。
彼女すごく細身なのに胸がデカいんです。
胸にあまり興味が無い足フェチの俺でも大興奮です。
左手で腕を組み、右手で逸るジュニアを押さえつけながら自然と足はホテルへ。
聖ちゃんは歩いてさらに酔いが回ったようで、ちょっとふらふらしていました。

ホテルの前で俺は、「それっ」と組んでいた手を腰に回し、聖ちゃんをホテルへと向かわせました。

「うそっ」と言ったものの、聖ちゃんは俺に付いてきました。

鍵を貰って部屋へとゴー!
とりあえずエレベーターの中でキス。
ちょっと戸惑っているものの、「んんー」と応えてくれます。
酒臭さなど全然気になりません。

部屋に入り、ベッドに座った俺は、「おいで」と。
横に座りキス。
そして先程肘で堪能した胸を今度は手のひらで。

(くー柔らけー、なんだこりゃ)

彼女の呼吸がだんだんと荒くなってきました。
結構感じやすいみたい。
胸のボタンをとり、ご開帳。
うわっ、アメリカのAV女優みたいだよ。
あり得ないくらいウエストが細くて胸がデカい!
ブラジャーは後の楽しみで着けたまま。
じっくり見たいので電気は当然点けたまま。

聖「ぃやー、兄さん電気消して」

俺「だめ」

冷たく言う俺。

聖「恥ずかしいよー」

俺「じゃぁもっと恥ずかしくしてあげる」

そう言っていきなり俺は彼女を押し倒しスカートの中に手を入れ、女性のデリケートな部分を指で撫でた。

「はぁっ」と声にならない声を出す聖ちゃん。

聖「お願ぃ、恥ずかしぃ」

俺はそれを無視してスカートをたくし上げ、パンツに手を入れた。
聖ちゃんのデリケートな部分は結構な分泌をしていました。

聖「お願ぃ、お願ぃ」

そう言いながら彼女の分泌は益々盛んです。
Mっ気あるのかな?

俺「気持ちよくない?その『お願い』は電気消してって事?ならやめるよ」

聖「う゛ーん、いじわるー」

すっと手を抜くと聖ちゃんは俺の手を掴みイヤイヤをした。

聖「お願ぃ・・・」

その恥ずかしそうな表情に俺は撃沈。
本腰を入れることにしました。

俺「聖ちゃん可愛いから全部見せて」

頷いた聖ちゃんに改めてキス。
キスをしながら息が荒く、鼻からフーフーと苦しそう。
キスを口から首筋へ。
ハーという吐息に紛れて小さく喘ぐ聖ちゃん。

いよいよお待ちかねの胸。
ブラジャーを外すとプルンっといった感じでこんにちわしてきました。
しばし見惚れる俺。
ハッと我に返り、乳首の周りを優しく舐めた。
でも乳首を舐めそうになってやめる。
これを繰り返すたび聖ちゃんの声が大きくなってきました。
パクリっと大きめに乳首を咥えると、「あー!!!!」叫んでます聖ちゃん。

その体勢のまま右手は再びパンツの中に。
あらまー、このパンツもうだめぽ。
てな具合に濡れてました。
手マンの技を磨いていたのをここで発揮。

聖「あー!あーん!あー!あーん!!!」

聖ちゃんの喘ぎ声がリズミカルになってきました。

聖「ダメーッ・・・」

イッちゃった・・・。
ハァハァと息の荒い聖ちゃんを抱きかかえました。
ここで初めて聖ちゃんをマッパにして、俺も脱ぎました。

さぁ次は俺の番。
俺のデリケートな部分もカウパーでテカテカ。
とりあえずフェラなんぞ・・・。
そう思い体勢を変えようとすると、「なんかすごい酔いが回っちゃった・・・」と言い残し、聖ちゃんは横倒しに倒れスースーと寝息を立てちゃいました。

うぉーい!

なんか虚しくなる俺。
とりあえずビールを冷蔵庫から取り出し、聖ちゃんを様々な角度から鑑賞。
気が付いたら俺も寝てました。
まぁ起きてからきっちりフルコース頂きましたけどね。

泥酔女を持ち帰ると自分も知らぬ間に泥酔するという事が分かった一夜でした。
アンチクライマックスでお粗末でした。

友達の彼氏とエッチしてたら友達が帰ってきた

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1ヶ月ぐらい前に友達サナの彼ジュンが私の家の近くに転勤。
引越し前によく連絡が入るようになった。

引越しパーティに呼ばれ、ジュンを紹介され、「こっちで怪しい動きしてたらよろしく」とサナ。

ショップ店員のジュンはめちゃかっこいいし、友達もほとんどが女。
相当遊んでそう・・・。
でも広く綺麗なマンション。
家具もおしゃれ。
私はほぼ一目惚れ。
まさに憧れる理想の彼氏。

サナの目を盗んでその日にメアド交換。

「こっちの土地、案内して^^飯でもおごるから」

後から聴いたけど、招待した女の子ほとんどにその様な事言ってた。
パーティでは彼女のサナとのラブラブぶりをアピールしつつ、手を付けた子には目配せ。
やきもち焼かせるのが上手いし、フォローもぬかりない。

お開きでみんな帰ってから即電話が鳴る。

「ごめん。片すの手伝いに戻ってきて~TT」
「え?サナは?」

「酔っ払って友達と帰ったよ~」
「そんなに散らかってたっけ?」

「まだ何も手付けてない・・TT」
「しょうがないなぁ・・・」

ジュンのうちに到着。
その時は何も考えてなかった・・・反省。

片付けも終わり一息ついたところで・・・。

「ありがとう^^頼りにしてるよv」
「いえいえ、ただで飲ませてくれたしね^^」

「もうちょっと飲んでかない?」
「サナ居ないし、悪いからいいよ」

「そか、じゃあ送るね」

ちょっとがっかり。
やっぱり下心ありましたw

車の中で適当に喋った後、最後に・・・。

「サナ凄い幸せそうだったね」

「そうかなぁ。喧嘩とかしょっちゅうだよ」
「そうなんだ(露骨に笑声だったかも)」

「・・・やっぱり戻らない?」
「え!?何で?」

「話もっとしようよ」
「・・・うん」

帰って速攻H。
Hだけの為に1ヶ月間通ってた。
昨日は泊まりで今日も朝からH。
そのまま裸のままで寝てたらいきなり玄関がガチャ・・・。

「ジュン~来ちゃった~」とサナの声。

凍る。

サナは暗い部屋と玄関の靴で女が居るとわかったかバタバタと入って「ジュン!何で!?」と、かなり錯乱状態電気を点けられ、私(なお)とジュンは裸のまま事情聴取。

サナ「なんであんたなん?!」

なお「ごめん・・・服着させて・・・」

サナ「そのまま出て行け!!」

ジュン「それは無理だろ・・・。なお、帰ってて・・」

一応服は着せてもらい・・・。

サナ「説明しろ!」

なお「・・・説明って言っても見たまんまなんですが・・・」

ジュン「なおは悪くないやろ・・・俺が誘ったし」

サナ「死ね!もう何でそんなんするん?なおは罪悪感とか無かったん?」

なお「・・・全く無かった。ごめん」(事実です)

最初から最後までサナは私を責めました(あたりまえか)。
3時間ぐらい責められやっと帰った(死にそう・・・)。

こうゆう時、彼氏は蚊帳の外なんですね。

ただのオナニー対象になった優子ちゃん

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今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。

そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。
社内食堂でそいつのグループと隣になった時、自慢気に話しているのを聞いてしまった。

複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、二人きりの2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。
ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。
ムラムラしてそのまま喰ったとのこと。
そいつは初めから狙っていたらしい。

途中からは優子ちゃんの意識も戻って、完全和姦。

「最初は痛がって大変だったけど、マンコの締り良くてサイコーだった」だと。

優子ちゃんは清楚な雰囲気で、顔もスタイルも本当に可愛いので社内でも評判の子。
去年入社してきた時に一目惚れ。
そっくりなわけではないけど、新垣結衣とか、めざましテレビのお天気お姉さんみたいな雰囲気。
見た目はお天気お姉さんに近いと思う。

オレは同じグループで仕事してて、仲良いから他の男から羨ましがられていたんだけど。
優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたのに。
まさか処女膜を破られたのでは・・・。
午後は隣で笑顔を見るのがとても辛かった。
かなり凹んでいるんだけど、家に帰って野郎に抱かれている優子ちゃんを想像して抜いてしまった。
超切ない・・・。

昨日、優子ちゃんはナンパ野郎とデート。
エッチしたのかどうか気になったので、ナンパ野郎と仲の良い知り合いBに、さりげなく聞いてみた。

俺「もしかして優子ちゃんって彼氏できたのかなあ」

B「それってA(ナンパ野郎)のことじゃない」

俺「でもあいつ彼女いるんじゃ・・・」

B「今の彼女とは別れる気ないらしいけど、結構前から優子ちゃんを落としたいって言ってて、この前、ついに喰ったって言ってた」

俺「・・・・・・」

B「Aは自慢気でいろいろ話してたぜ」

B「優子ちゃん、どうも初めてだったらしくて、これからいろいろ仕込むって息巻いてた。まずはフェラだと。俺らも報告楽しみにしてる。しばらくは楽しませてもらうってさ。写真撮ってきてくんないかな」

俺「・・・・・・」

二人は破局に向かいつつあるようです。
Aに彼女がいることを男友達から聞かされたらしい。
優子ちゃんの相談を受けた女友達が教えてくれました。

「本当なの~?」って聞かれたんで、
「Aに優子ちゃん以外の彼女がいることは知ってる」と答えておきましたよ。

Aの成果はまだ聞けてない。

もう優子ちゃんのことは吹っ切れました。
ただのオナニー対象です。

ずっと仕事が忙しかったんだけど、つい先日打ち上げがありました。
当然、優子ちゃんも参加。
いつもそうなのだが、世話好きの軽い先輩はいつも心配風を装って(あくまでも軽く)優子ちゃんの男関係をネタにする。

「彼氏まだできないの~」って感じで。

でも、男を知ったであろう優子ちゃんですから、この間の打ち上げは少し違う展開に。
周りの女の子が「優子はもう大人になったんです」なんて言うもんだから場はヒートアップ。
相手について「誰だ誰だ」って感じで、結構盛り上がりました。

優子ちゃんは「社内の人」と、カミングアウト。

ナンパ野郎Aの名前は最後まで言わなかったのですが、酒が入っていたこともあり、男連中は「どこまでやった?」と露骨に聞いていました。

優子ちゃんは黙っていましたが、「大人になったと言ったらわかるでしょ」と女友達。
みんな男はギラギラしてましたね。

その後、男だけで2次会。
やっぱり優子ちゃんの話題になりました。
オレを含めてメンバーは6人。
オレ以外にも2人がナンパ野郎Aが相手であることを知っていました。

軽い先輩は「信じられんねえ。許せん」って驚いてましたけどね。

事情を知っていた2人の話を総合すると、優子ちゃん、当然のようにフェラは経験済み。
(もう吹っ切れたとはいえ、結構ショッキングでしたが)
5回やってお別れしたそうです。

ナンパ野郎って言うくらいですから、Aは成果を回りに言いふらしていたらしく、乳首の色・形や、あそこの具合まで聞かされましたよ。
おっぱいはスレンダーな体に似合う可愛いもので、乳首はちょっと黒め。
あそこは濡れやすいが、最後まで痛がっていたとのこと。
恥ずかしがって電気を消したままでないとやらせてくれなかったようですが、最後の一戦は嫌がる優子ちゃんを組み倒して、煌々と電気つけたままで無理やりやったらしい。
Aもおさらばでいいって感じだったみたい。

こう聞くと興奮しちゃうでしょ。

でも、もう付き合いたいとか思わないわけですよ。
その場面を想像して強烈にオナニーするだけ・・・。

ちなみにAは標的を移したらしいです。
今度は新入社員。
可愛い子が3人いて、三羽ガラスって呼ばれてる。
3人ともオレとは部署が離れていて全く接点ないけど、確かに可愛い。
オレだって喰いたいけど、まず無理。
その子達が喰われた話を聞きたいって思う自分がいる。

新人三羽ガラスの情報はありませんが、優子ちゃんの追加情報を少し。
優子ちゃん、初めてのAが忘れられないらしく、「このまま別れるのはイヤ」みたいなことを言ったようです。
こう言われたらAもまんざらではなかったらしく、1、2戦交えた模様。
もうAは強気一辺倒。
あれもこれもって感じらしい。

詳しく聞いたわけではないのですが、バック、騎乗位は経験済み。
口内は拒否られたものの、生挿入までは到達(中出しは怖くて出来なかったと)。
男友達経由で聞いてしまいましたとさ。

もうショックはないんですよね。
むしろ過激なことを聞いて想像したいというか・・・むちゃくちゃ興奮します。
固めの服装だった優子ちゃんですが、最近はかなりおしゃれです。
決してケバ目ではなく、薄いグリーンやピンク系で胸元のちょっと開いたワンピースとか着てる。
Aの好みかどうかはわからないけど、細身なんでちょっとした体勢で大胆なブラチラとか見えることがある。
この胸をAが・・・。
この興奮わかってくれます?

写メなんかが回ってこないかなあと思うけど、Aもさすがは社会人。
他の子のも回ってきたっていう話は聞かないので、そういうことは起きないのでしょう。

情報ないって言ったけど、そういえば、三羽ガラスのうち2人とは一緒に飲んだらしい(2vs2で)。
それ以上の情報はないから、とりあえず何も無かったようです。

借金のかたに友達の妻を差し出され・・・

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性格、人柄も申し分のない友人(30歳)なのですが、大のパチンコ好きで時々お金を貸したりしても殆ど返してくれませんでした。

今回はなかなか返してくれないので一緒に飲んだ時、いつになったら返してくれるのか聞くと「今、生活が苦しい」などと濁され、友人だしあまりしつこく返済を迫るのもイヤなので「お金のある時でいいから」とついつい甘い言葉を。

しかし、その日のヤツはいつもと違ってて「もし、来月返せなかったら友美(友人の妻、26歳)を好きにしていい」と・・・。

どうせ酔っての事だからと半信半疑で聞いてました。
借金の肩に妻を抱かせるなんて最低だなとも思い、断固断り続けましたが根気負けして了解してしまいました。
友美さんはスタイルも良く美人で、何処となく色気のある顔立ちでヤツが言うには2人子供を生んではいるが体型は崩れてないという。
実は俺も前々から一度でもいいから友美さんをメチャクチャにしてみたいと思っていました。

案の定、約束の返済日過ぎても返してくれませんでした。
何日かして「約束どおり友美を好きにしていいから」とヤツから電話がありました。
内心は期待してましたが、まさか本当になるとは・・・。

ヤツは友美さんにこれまでの経緯を話し、承諾も得たみたいで意外と簡単に(?)話は進み、日取りを決めました。

当日、朝10時に待ち合わせのヤツの家の近くの喫茶店に行くと、友美さんと友人が待ってました。
俺が来たのを確認するなりヤツは「あとはヨロシク」と言い、俺の肩を叩き出て行きました。

事の経緯が経緯なので2人きりになると何となく気まずい雰囲気になりましたが、友美さんの持ち前の明るさと口ぶりで少しずつ和んできました。
再度、友美さんの気持ちを聞きましたが、いくら愛する旦那の為とは言え他人に抱かれるなんて想像もしてなかったし、一生ありえない事だと思ってたらしく、凄く抵抗はあるが逆に俺で安心したと。
口ぶりからしてもヤツの事、心底愛してるんだなと感じ取りました。

このまま2人で口車を合わせ、俺に抱かれた事にしてもいいと言うと・・・

「言い出したのも旦那ですし、覚悟の上。私もそれを受け入れてますので恥をかかせないで」と言い返され、「あんな人ですがいつまでも友達でいてください」と念を押された。

なんだかんだと一時間近く話していたでしょうか。

「行きましょ」と友美さんから言われホテルに向かいました。

一応、中出し禁止と夜9時には帰る事と条件付きですが、念願の友美さんを犯せるとなれば文句ない条件です。

ホテルに入ると友美さんは自ら着ている物を脱ぎ、下着だけになりました。
恥ずかしそうに棒立ちに俯いてる友美さんに襲いかかり、そのまま床に押し倒し、パンティーを剥ぎ取り、密部にしゃぶりつきました。

「汚いからそんなにしちゃダメ、シャワー」と言いましたが、お構いなしにクリに吸い付くと喘ぎ声を出し始め、意外と簡単に頂点に達したのか「ダメ、イヤ、イヤ」と喚くなり、体をガクガク震わせ絶頂を迎えました。
余韻を楽しむ時間も与えず生肉棒を突き刺すと「イヤー、ダメ、そんなしたら壊れる」と息荒くして、喘ぎ声と言うより悲鳴に近い声で気持ち良さに耐えながらも何度もイっていたようです。

ヤツが言ってました。

「簡単にいき易い」と・・・。

俺もそろそろ限界になり、約束通りゴム付けようと友美から肉棒を抜こうとしたら、甘い目つきで「このままして、出して」と言うので、本人が望むならとタップリ奥深くに注いでやりました。

「入ってる、入ってるよ」と言い「うっ、うっ」とまた何度目かの絶頂を迎えたようでした。

暫くそのまま抱き合っていると「凄く感じた。気持ちよかった」と笑顔で言う彼女。
安全日だと言われ、尚更闘志も沸き、時間の許す限り何度も友美に注いでやりました。

帰る途中、家の近くの公園に立ち寄り、そこでも犯してやりました。

こんな場所じゃ出来ない、無理などと言うが、お構い無しに挿入。
上の口では「出来ない」「無理」「ヤダ」などと言ってましたが、下の口はシッカリ肉棒を咥え離してくれません。

ピチャピチャいやらしい音を出してて「下の口は喜んでるぞ」と言うと「そんな事ないもん」と言うなり「ダメ、気持ち良すぎ、いっちゃう」とほぼ同時に行きました。

精子を含んだ汚れた密部のまま身支度して、時間通り彼女を送り届けました。

その後も今まで通りの付き合いを続けてます。
ヤツの家で飲んだり、そのまま泊まったり、至ってこれまで通りの親友です。
ただ変わったのはヤツの仕事で出張が多くなった事。
その都度友美に呼び出され、ヤツの家で抱いてます。

お陰で性処理には不自由しなくなりました。

友達の通夜のあとで・・・

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僕と浩太郎は大学の付属小学校から、大学までずっと一緒の親友でした。
今から25年前に妻の舞子と、浩太郎の奥さんの未央と会いました。

それは夏休みに入り、7月の下旬に初めて八丈島に行ったときです。

最初からよからぬ目論見でナンパが目的でした。
僕も彼も本当はもう既に童貞を失っていて、セフレはいましたが、恋人ではありませんでした。
そこでナンパと恋人を求めて2泊3日で「八丈島観光ホテル」に予約を入れて、学生にしては最高の贅沢旅行でした。
二人とも子供の頃から水泳部で、大学生になり釣りに目覚めて、船で魚を釣るのも予定に入っていました。

着いてすぐに水着に着替えて海に入りましたが、岩場が物凄く危険な状態で、すぐにプールに変更して2、3千mを泳ぎまくりました。

そこのプールに、未央と舞子が来たのです。
最初は物珍しそうに見ていましたが、やはり暑さに我慢できずにプールに入りました。
未央ちゃんは胸が大きく今でいうところのDカップ、舞子ちゃんは背は高いのですがバストは80cm前後の、Cカップぐらいでした。

だんだんと近寄り話しかけましたが、二人ともに泳ぎは苦手らしく、僕たちが手をもってクロールから教えました。
最初はお腹の下に手を差し入れて浮かせ、手をバタバタさせます。
二人ともに下手糞で何回も抱きつかれます。
未央ちゃんは胸が大きく僕の教えに忠実にするので、1時間もするとかなり泳げるようになりました。
浩太郎は舞子ちゃん専門ですが、彼女は水が苦手らしく、すぐに彼に抱きついてあまり上達しませんでした。
でも、お昼から夕方までプールサイドで泳いでいて、時々サイドにあるスナックから飲み物やサンドイッチをとり食べました。

とにかくナンパには成功しました。
僕らは同級生の父親がこのホテルの経営者なので、かなりジュニアスイートみたいな最高な部屋でした。

「夕食を一緒にどうですか」と言って、ルームサービスでイタリア料理を頼み、白と赤のワインも付けてもらいました。

彼女たちも良いところのお嬢さんらしく、胸の開いた白と黒のドレスで僕たちの部屋に来ました。

「わあ~っ、ものすごく素敵な部屋ね~、海が一望できるし、ベッドが二つもあるのね」と感心しています。

「友人がここの経営者の息子なので、かなり安くサービスしてもらったのだよ」

二人はベッドルームに行き、ベッドでぴょんぴょんと跳ねています。

夕食をしながら色んなお話を聞きました。
二人とも19歳で、未央ちゃんは製薬会社の令嬢で東京の白金住まい。
舞子ちゃんは帰国子女で、12歳から築地の近くのマンション生活でした。
父親はかなり有名な商社マンで、アメリカの色んな土地で暮したようです。
二人ともに四谷の「上◯大学」の2年生で、とても気が合うようでした。

ワインが入り、顔を染めて食事が進み、ダンスミュージックで踊ることにしました。
我々はダンスは多少苦手ですが、彼女たちは趣味がダンスで、今度は彼女たちに手を取り教わりました。
時々足を踏んで睨まれましたが、1時間もするとすっかり上手になり、部屋の照明を暗くして月明かりだけでチークダンスをしだしました。

やはり美女と踊っていると、胸や下腹部が当たり、だんだんと興奮してきました。
彼女たちもその感じが解るようで、時々は意地悪く下半身を押しつけて踊ります。
すっかり舞い上がり、陰茎が我慢できずに勃起し始めました。

月明かりの中でベランダに行き、最初は遠慮がちに髪の毛を抱えて、口付けをします。

だんだんと濃厚になり、舌が彼女の口の中に入ります。
僕は舞子ちゃんと踊り、浩太郎は未央ちゃんと踊りました。
僕は身長は171cmで小柄で少しデブなんです。
浩太郎はデカパイの未央ちゃんを抱きしめています。
彼のほうが身長は178cmで背も高く、痩せ型です。

ベランダに出て濃厚なキスをしていると欲しくなり「ベッドルームに行かないか?」と誘いました。

友達のほうも濃厚なキスを繰り返して、やはりベッドルームに消えていきました。
僕らはダブルの部屋で、浩太郎はツインの部屋でした。
両方共に部屋にはシャワールームが付いているので、性行為の後ですぐに使えそうです。

部屋に帰ってすぐにお風呂を浴びているので、すぐに全裸になりました。
舞子ちゃんの女の丘はなだらかな傾斜で盛り上がり、太腿の付け根に沿って逆三角形に引きずり込まれていました。
肉の谷間に沿って生えたヘアは薄めで、溢れ出た密液と僕の唾液に絡まれて、ベトベトに光を放っていました。

眼の前に女の最奥が剥き出しになり、形よくまとまった漆黒の繊毛がフルフルと震えて、その奥には処女のような淡い彩色で肉壁がおののいていました。

「ああっ、許して~~~、恥ずかしいことをしないで~~」

クリトリスに触れただけで、太腿をきつく閉じて中を見せまいと懸命です。

キスを済ませて、バスタオルを一気に剥ぎ取り、上体を起こして、ややざらついた彼女の秘丘に肉の畝に沿って、割れ線から二枚の肉ビラを左右に広げます。

「ああああっ、恥ずかしいわ~、丸見えなんでしょう」

乳房を愛撫して、腋の下を舐めあげて、バネのようになった肉棒を握り、彼女の股間に押し当てました。
先端の湿った肉に触れただけで、痺れる様な快感が襲い我慢できずにペニスを女陰に深々と突き刺しました。

「ああっ・・初めてなの、そっとしてお願いだから~」

彼女は処女で、性交は初めての経験のようでした。

しばらくは休みながら、亀頭を膣の奥に押し当てたままピストン運動はしませんでした。
20分もそのままでいると、彼女はいきなり背筋をのけ反らして喘ぎだしました。
秘孔がぴくぴくと引きつり、膣内の微肉がペニスにぴったりと張り付いてきました。

じわっと温もりがペニスに染み込んで、蕩けてしまうほど甘美な女淫の感触でした。

最初からスキンを付けていたので、オーガズムの到来を示す痙攣が走り、スキンの薄い膜に向かって、欲望のエキスをほとばらせました。
僕はガクガクと打ち震えて、温泉の間欠泉のように精液が吹き出し、彼女は表情を苦しげに歪んでいました。

あれからもう24年も経ちました。
浩太郎が突然脳内出血で倒れ、2日後には44歳の若さで亡くなりました。
その夜の通夜の席で、僕は未央夫人を抱いてしまったのです。

八丈島での最初の夜は、お互いにお気に入りの女性と結ばれましたが、2回戦は僕が未央ちゃんと、浩太郎が舞子ちゃんと交換して性交をしました。
というのも、最初のセックスを終えて、居間に戻ると浩太郎がセックスを終えて二人でビールを飲んでいるのです。
なんと15分ぐらいで射精をしてしまい、なんとなく気まずい感じなんです。

僕はバージンの舞子ちゃんの処女膜を破ったのに、1時間ぐらいは抱き合っていました。
浩太郎に聞くと、未央ちゃんの性器の具合いが物凄くて、挿入と同時くらいに射精したようです。

「だからお互いのパートナーを交換してもう一度試したい」というのです。

僕も親友も18歳の時に童貞を失い、それからは週一ぐらいで性行為はしています。
ただし彼の陰茎は長く細く、まるでウナギ状で、18cmぐらいはあります。
それに比べて僕の陰茎は15cmぐらいですが、物凄く太く硬く、亀頭が笠が大きいので挿入されると最高らしいのです。
性交時間も遅洩らしく最低でも30分は保ちます。

そんなこんなで2回戦は、お互いに交換して性交をしました。

確かに未央ちゃんのマンコは、ひどく温かで優しく、心地よい場所でした。
天国にでもいる様なふわふわした絨毯のようで、コリコリとした筋を刺激する部分もあり、何もかもがペニスを気持ちよくさせるためにしつらえたようでした。

その上に彼女には副乳が付いており、88cmのデカパイの左右の上あたりに、もう一個の小さな乳房が付いているのです。
昔、人間が動物時代に、4つの乳房があったといわれますが、その名残が彼女の胸に残っているのです。
もちろんそんなに大きくはありませんが、乳首も少し出ていてそこを吸いつくと、もう快感で悶えて、挿入以前にアクメに達するほどです。

その上に膣の横には、大陰唇の中に1cmぐらいのホクロがあり、淫乱さを物語っています。
浩太郎にはそこの事情が解らずに闇雲にペニスを挿入したので、すぐに精液を吐き出したのでしょう。

僕はじっくりと全裸を、部屋の明かりを煌煌とつけて拝見しました。
彼女はすでに何人かの男性との性行為を経験しており、舞子ちゃんみたいに恥ずかしそうにせず、堂々とオマンコのすべてを開帳してくれました。
白く滑らかな肌が下腹部から続き、股間の丘には黒々とした恥毛が恥ずかしげに茂っていました。
真下の割れ目を見ると、わずかにピンクの花びらがはみ出して、さらにその中心からは、白っぽくヌルっとした蜜が溢れていました。
何度も彼女の花芯のコアをぺろりぺろりと攻めると、未央の女芯は洪水状態になりました。

最初は「ダメよ~~、そんなに舐めちゃ~、すぐにイキそうじゃないの~」と、19歳とは思えぬ甘え声を出します。

88cmのオッパイと小さな副乳を弄りながら、膣とクリトリスを愛撫しました。

もう息も絶え絶えで「そろそろ入れてチョウダ~~イ」とせがみます。

頭を抱えておちょぼ口に、僕のグロテスクなまでに棍棒のようになった、陰茎を突っ込みました。
最初は抵抗がありましたが、そのうちに亀頭の傘裏から舐め出し、茎から陰嚢までをちゅうちゅうと吸い出しました。

仰向けになっている乳房は美しい円錐の形を保ち、前後に揺れていました。
コリコリとした乳首を吸い、一気にペニスを膣の奥まで根元まで貫通させました。

「ああっ、い、イク~、あへあへ~っ、ぐっ、イクヨ~~、イクヨ~」絶叫が上がります。

目の前で下腹部が大きく波打ち、溢れた密が陰毛を濡らします。
男根を埋められた膣はぎゅうぎゅうと閉め出します。
まるで膣の肉壁は舌(タン)が、ペニスを舐めまわして、奥に引きずり込みます。

さすがの遅洩の僕も40分もすると、呻き声とアクメの波間に揺らめく女体に、即座にオルガスムスに達してしまいました。
彼女も恥骨と恥骨を擦りあげて、クリトリスを押しつぶし、炎のような快感に包まれて、何度も何度もエクスタシーに打ちふるえ、いきむような奇声を発して、何回も激しく痙攣していました。

不思議なもので、この最高の未央と結婚せずに、ミス・ソフィアの舞子ちゃんと結婚してしまったのでした。

感じてる顔をバスガイドさんに見られながら

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私は入社4年目の25歳です。
先日、初めて1泊2日の社員旅行に参加したときの事です。

女性社員全員20人くらいで和室の大広間に泊まることになりました。

夜寝る頃に、男性社員5人が酔った勢いもあったのか、「一緒に寝よう」と、冗談半分で布団に潜り込んできました。
左側には密かに可愛いなと思っていた3つ歳下のK君、右側には2つ歳下のA君でした。
私も面白がってK君に、「じゃあ、腕枕して」と言って抱きついてしまいました。
しばらくしてA君と他の2人は自分の部屋に戻っていき、残った2人は潜りこんだまま帰りませんでした。

私は、みんながまわりで寝ているから何もないだろうと思っていましたが、甘い考えでした。
ウトウトし始めた頃、K君の左手が浴衣の中に入ってきて右胸を軽く揉み始めました。
寝たふりをしていると、今度は左胸を軽く吸ってきて、左手は浴衣の紐を解き、前を肌蹴て下着の上からあそこを撫でるように揉み始めました。
一年ぐらいセックスから離れていたので、胸を吸われた時点で我慢できず、声が出そうなのをじっと堪えていました。
でも下着の上からクリトリスを触られたとき、「はぁぁ・・・」と声を漏らしてしまいました。

声を聞いて手の動きが止まりましたが、しばらくすると今度は下着の中に入れてきました。
クリトリスを触り、少し濡れ始めているのがわかると指があそこに入ってきます。

「うぅ・・はぁぁ・・・」

堪えていた声がまた漏れてしまいました。
クチュクチュといういやらしい音が聞こえ、起きている人が居たら気付かれているのではとドキドキしながら我慢していました。
が、次第にあそこからは液が溢れ出し、お尻の方に垂れていくのがわかりました。

今度は彼が、自分のモノを持たせようと私の左手を持っていき握らせました。
彼のモノは意外と大きく感じ、あそこを弄られて感じていた私は手を動かしてみます。
私は自分でどうしようもなく興奮してしまい、思わず口に含んでしまいました。
しばらく舐めていると彼のモノが少しずつ大きくなり始め、今度はその亀頭の張り具合にびっくりしました。
手でしごいていると先から液が出てきて、舌先でちょっと舐めてみました。
こうなると気持ちの歯止めがきかなくなり、彼や他の人が起きないか心配しながら、私は下着を脱いで彼のモノに跨がりました。

「はあぁぁ・・」と、つい声を出してしまいました。

ゆっくり奥まで入れるとそれだけでイキそうでした。
お尻を上下するうちに喘ぎ声とあそこから聞こえるいやらしい音を誰かに聞かれているのではと思い、余計に興奮してしまいました。
我慢できずに布団を剥いで、みんなが寝ているのを見ながら少し大胆に腰を動かし、声を殺すように喘ぎました。

「んぁぁ・・・うっ・・・はあぁ・・・いい・・・あぁ・・・いいぃ・・・」

自分の大胆さと声に興奮して腰を上下し、気持ちのいい所に当てるように動き・・・。

「いい・・・イキそう・・・あぁぁ・・・いい・・・イクぅ・・・」

私は我慢できず、イッてしまいました。
そのまま動けずしばらくじっとして余韻を楽しんだ後彼から離れ、もう一度口に含みました。
亀頭はパンパンにはち切れそうなくらいになっていました。
可哀想にと思いながら口でイカせてあげて、布団をかけて、私は下着と浴衣を直し、今度は彼の寝顔を見ながら横に添い寝しました。

みんなが起きて、彼も目を覚ましました。
誰にも気づかれていませんようにと祈りました。
彼は私に何も無かったように、「おはよう」と言い、自分の部屋に戻っていきました。

隣に寝ていた同僚がそばにきて、「気持ちよかったの?」と小声で話し掛けてきました。

「えっ、何のこと?」と惚けていると、「寝る前に布団の中が動いているように見えたから」と言われ、気づかれていたんだと思うと、またあそこが濡れてくるのがわかりました。

帰りのバスに乗り込むと、彼が横に座ってきました。
昨日のことを思い出すと恥ずかしくて外を向いて寝ていました。
私はミニのフレアスカートから覗く足が気になり、ガイドさんに毛布を借りて膝にかけていましたが、しばらくして目を覚ますと私はだらしなく足を広げ、シートから少しお尻をずらすような格好で、しかも彼の左手は私の下着の中で、クチュクチュと音を立てながら動き回っていました。

前にはガイドさんだけで、他の人は後ろのサロンでマージャンやトランプ・カラオケをして騒いでいましたし、数人の座っている人からも毛布で見えないのだとは思うのですが、寝たふりをしていると大胆にも今度は下着を脱がそうとしてきました。
その状況に少し興奮して、つい身を任せてしまいました。
彼は後ろと話をしながら器用に下着を膝までずらし、今度は軽く直接触ってきます。

「んっ・・・あっ・・・いい・・・」

小さな声を漏らしてしまい、彼に気づかれたかなと思って目を瞑ったままでいましたが、クリトリスを摘まれ、指が中に入った瞬間、「いや・・・ダメ・・・」と声が出てしまい、ハっと前を見るとガイドさんと目が合ってしまいました。
恥ずかしかったのですが、彼はやめようとしてくれません。
そのまま感じた顔をガイドさんに見られながら、ちょっとだけイッてしまいました。

しばらくして休憩先に着き、下着を気づかれないように直して最後にバスを降りました。

ネット仲間に教えてもらったテクで彼のアナルを開発

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うちの彼は、肩こり腰痛持ちなので、いつもオイルマッサージからスタート。
つま先から首まで、念入りに指圧してあげます。
いつものように気持ちよさげにしていた彼ですが、やがて「ね、もうちょっとお尻やってー・・・」と甘えた声でリクエスト。

ぐおー!私の責め魂に、メラメラと火がついてしまいました。

お尻ってのは、大臀筋のマッサージですが、そんなリクエストされたら、当然それだけで済むはずもなく・・・。
もちろん彼も、それを期待してのリクエストです。

よし、ここは“ジラし作戦”決行だー。
普通に腿の付け根やお尻をマッサージしつつ、偶然を装って指先でスッとタマタマやアナルに触れてみたり。

「あぁ・・・、うぅ・・・」

絶妙に反応してくれる彼に我慢できなくなったのは私の方で、結局、ムハッとお尻に顔を埋めて、アナル舐めまくっちゃいましたw

「A面になってー」と彼を仰向けにし、いよいよ乳首責め。

最初は周囲から、そして徐々に乳首へ舌を這わせます。
この時、私の頭の中を駆け巡っていたのは、ネットで知り合った男性に教えてもらった“栓抜き舐め”というテクニックw
最初は舌先でチロチロと。
そして段々とハードな栓抜き舐めへ。
さらに、舌に加えて指も同時参加。
舌で栓抜き舐めしながら、指で乳輪をクルクル。
その逆に、乳首を指で転がしながら、乳輪を舐め舐め。
柔らかく、強く、吸ったり摘んだり、軽く甘噛みしたり。
空いている手でサワサワと身体中を撫でながら、乳首責めを30分近くやりました。

「あ・・・、はぁ・・・、んん・・・、ああ・・・」

彼はよがり声を出しまくりで、それを聞いて私も濡れ濡れw
まだ一度も触っていないのに、彼のあそこもビンビンですw

んじゃ、そろそろビンビン君を触ってあげよう。

まず、指先で付け根からソーーッと撫で上げます。
彼の身体がビクッと震えます。
ジラし攻撃は、ここでも活用。

散々フェラを堪能したあと、ローション登場。
ビンビン君にも、タマタマにも、もちろんアナルにもたっぷり塗って、ニュルニュル攻撃です。
右手の中指でアナルを撫でつつ、人差し指と親指はタマタマを。
ビンビン君は口に含んだり、左手でウニウニ弄んだり。

それで左の指がローションと唾液でベトベトになったら、その手を伸ばして乳首責め再開です。
キュッと摘み上げても、ローションでツルンと逃げる乳首。
それを利用して、キュッ、ツルン、キュッ、ツルンと弄びます。

「あ・・・、あ・・・、んあー、はぁぁぁーー・・・」

乳首、チンコ、タマタマ、アナル、4点責めを受けて悶えまくる彼。
そんな彼を見てるとたまらなくなって、自分もハアハアしちゃいます。

「はぁはぁ、あん、あーん・・・、どう?どこが気持ちいいの?」

なんか、様にならない言葉責めですw
ローションが乾きかけていたので、再度念入りにアナル舐めで喘がせますw
そしてニュルニュルになったアナルに、そーーっと指を埋めていきます。

「あああああ・・・」

イイ反応ですw
今回で指入れは4回目。
これまでなかなか前立腺の位置が判らなかったのですが、前回、『思っていたより肛門寄りにあるらしい』ということを発見したので、今回もその位置を責めてみました。

最初は指を入れたまま動かさず、チンコ以外のあらゆるところを、サワサワーっと指先で愛撫。
それから徐々に、またまた乳首責めを開始。
彼の上にのしかかり、しつこく栓抜き舐めをします。

「んああ・・・、あ、あ・・・、んん・・・、あぁぁ」

なんかもう、指マンしてる男の気分です。
完全に男女逆ですw

彼の全身がガクガクし始めました。
そこでゆっくり前立腺があるはずの場所を押してみます。

おお、噂に聞いていたコリコリするもの発見!

ゆっくり優しくそれを押し続けます。
彼は眉間にしわを寄せ、目を閉じています。

・・・ん?痛いのかな?うーん、加減がわかんないや。

このへんも、指マンしてる男の気分ですw

少し出し入れする動きも加えてみたりして様子を窺いますが、彼の喘ぎ声が段々小さくなってきます。
不安になり、動きを止めると・・・な、な、なんと、彼の方が腰振ってきましたw
んで、さらに深く眉間にしわを寄せ、「はぁはぁ」苦しそうです。

「気持ちいいの?痛くない?」

「女性が『集中しないとイケない』って気持ちが、わかる・・・」

なるほど・・・、集中してたのねw
ということで、その後も前立腺責めをし、ローターなんかも入れてみたりして、開発に精を出しました。

彼曰く、「なんか、新たな入り口が見えてきた」とのことですw

責め役だけ3時間もやってしまったので、私が責められる側に回る頃には、もはや残り時間は1時間チョイ。

「ゴメンねー、俺の尻に時間とっちゃって・・・」と彼w

いいのよ、それが私の楽しみなんだからw

でも、残りの時間、これまでになく濃厚に責めてくれた彼。
な、な、なんと、私、乳首イキしちゃいました。
初めてです。

こんな気持ちいいなんて、一体どうやって触ってるんだろ?と、彼の手元を見ようとしたんですが、そんな余裕ありませんでした。
なんかもう、わけわかりませんでしたw
どんなテク使ったのか、今度メッセで訊いときます。

んで、もちろん、ちゃんと本番もやりましたw
んで、これまた初めて、一緒にイケました!!!
派手に絶叫しまくってしまい、みっともなかったです、かなり。
まあ、でも、幸せーー♪

それもこれもネットで知り合った皆さんのおかげかも。
これからも精進して学んでいきますので、よろしくです。

荷物検査中に女性警備員の手でイッてしまった

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九月の末に一週間、毎年恒例のバンコク一人旅。
年一回の贅沢。
目的は、タイマッサージ、タイ料理、そしてセックス。

日中はバンコク市内至る所にある古式マッサージ店にてマッサージ三昧。
とにかく安い(日本の十分の一くらい)。
気持ちいい。
あそこも元気になる。
飯はそこらにいくらでもある屋台で激辛タイ料理。
辛いなんてもんじゃない、痛い。
それを現地タイ人どもは涼しい顔で食うんだから信じられん。

夜はお待ちかねゴーゴーバー。
トップレスで腰をくねらせて踊る女たちを眺めながら一本240円ほどのシンハビールをちびりちびりとやる。
何時間居ようが一本しか頼まなかろうがウェイトレスに1バーツもチップをあげなかろうが、追い出されることはない。
日本人は馬鹿だから求められるままにチップやりすぎなんだよ、まったく。
日本人全体の評価を下げるからやめろ。

いい女が見つかったら、腰の番号札をウェイトレスに告げ、交渉に入る。
大体1000~2000バーツ(3000円~6000円)でお持ち帰りだ。
ホテルに連れ込んで、ショートなら2時間くらい、気に入ったら朝まで一緒にいても最後にチップを少しばかり上乗せしてやれば女も喜ぶ。

この日のために旅行の二週間前から禁欲を課している。
一週間みっちりセックス三昧の生活を送るため、そしてセックスの喜びは禁欲が長いとそのぶん大きいから。
そんなことを年に一週間だけやるのが俺の息抜きだ。
ま、買春旅行などと言って批判されているのは分かっているが、アジアの女性はすれてない子が多いから、日本の女では癒されない俺には(単にモテないだけだが)タイは癒しの国なんだよ。

タイ語も勉強していて、仕事を50歳くらいで引退したらタイの田舎に住もうかなと考えている。
何と言っても物価が桁違いに安いから、贅沢さえしなければ日本で蓄えた金で充分やっていける。
それはまだ先の話だが・・・。

さて、俺は関空国際ターミナルにてチェックインを済ませ、セキュリティチェックを受けようとしていた。
長い、人の列がとんでもなく長い。
後ろから観察していると、ほとんどの乗客がボディチェックに引っ掛かっている。
まず金属探知機を通る時にビーッと引っ掛かり、次に女性の警備員が携帯用の金属探知機で全身を服の上からなぞっていき、またピーッと引っ掛かる。
乗客は何が引っ掛かるのか慌てて探す。
靴も脱がされる。
ペットボトルの中身までチェック。
ガソリンかなんかだと大変だから。

ようやく俺の番が来た。
あらかじめ小銭入れ、携帯、その他金属系の物はケースに入れ、いったん預ける。
なんも引っ掛かるもんはないな・・・と考えつつ、金属探知機を通った。

“ビーッ!”

あらら、やっぱり。
何が引っ掛かったのか。
女性警備員に誘導され、靴を脱いで台の上に乗る。

警備員「失礼します」

無表情に一礼すると、警備員は携帯型探知機でくまなく俺の全身をなぞっていく。
手荷物検査係は公務員だと思っていたが、民間の警備員を雇っているらしい。
だが警察官のようなキリッとした紺の制服と薄めの化粧、黒髪を後ろできっちり束ね制帽を被った様は、やはり制服の魔法だろうか、普通の女を美しく見せる。

この警備員、顔は沖縄系の顔というか眉が濃くて情熱的な顔。
制服の胸ボタンがはち切れそうなところを見ると相当の巨乳ちゃんか。
奄美の歌手、元ちとせに似ている。
巨乳の分、もっと色っぽいが。
俺はそんな不謹慎なことを考えながら彼女の検査を受けていた。

“ビーッ!”

鳴った。
なんでやねん。

警備員「ポケットの中身を確認させてもらってよろしいですか?」

そう言うと丹念にボディチェックを始めた。
まず上着の胸ポケット、そしてジーンズの後ろ、最後に前ポケット。
なんも無い。
当然だ、事前にポケットの中身はすべて出している。

警備員「ベルトを外してもらってよろしいですか?」

仕方なく外した。
再度探知機を這わせる。

“ピーッ!”

しつこい音め。
警備員は探知機を這わせる速度を落とし、どこで音が鳴るかを確認しようとしている。
片足ずつ、腰、背中、腹、胸、肩・・・。
どうやら臍から下、股間部分で音が大きくなるようだ。

警備員「失礼します」

そう言うなりジーンズの前ホックの部分を持ち、ぐいっと下げる。
おいおい陰毛が見えるで。
そんなこともお構いなく、股間部分に探知機をかざした。

“ピーッ!”

一際大きな音が鳴った。
あれま。

警備員「失礼します」

色っぽい元ちとせはそう言いつつジーンズの前ホックを外し、ジッパーを下ろした。

(何すんねん、このアマは)

言っておくが、ここは手荷物検査場。
当然、衆人環視に晒されている。

ここで一時間前に遡ることにする。
この日の俺は少々下痢気味で、さっきも本日三回目のトイレに行ったのだが、その際パンツを下ろすのが間に合わず、便をちょっと漏らしてしまった。
あいにく替えのパンツは無い。
俺はできるだけ身軽な格好で旅行したいもんだから、バンコクと言えども小さなリュック一つだ。
下着の替えすら持って行かない。
寝る前、シャワーを浴びるついでに下着と靴下を洗い、エアコンをガンガンに効かせた室内に干しておけば朝には乾く。
すなわち、その時の俺はノーパンだった。
しかも色っぽい元ちとせにやたらと丹念なボディチェックを受けたせいで、しかもこの日までの二週間に渡る禁欲生活が影響して、ペニスがいつもよりはるかに敏感な状態にあった。

俺は勃起していた。
そんな時に元ちとせはジッパーを下ろしたのだ。

結果は明白だ。
勃起して臍側に反り上がったペニスは、俺の前に跪いている警備員の眼前に躍り出る事となった。
警備員は一瞬ビクッと身体を震わせたものの、すぐに事態を収拾しにかかった。
つまりペニスを掴むと無理やり下向きに押さえつけてジッパーを上げようとしたのだ。
だが、男性なら分かっていただけると思うが、最大限の勃起ペニスを下向きにするのはかなり無理がある。
痛い。

俺「イタッ!」

俺は呻いた。

警備員「す、すみません・・・」

警備員は必死でペニスを仕舞おうと格闘している。
最初、根元の方を掴んでいた指はだんだん上の方へ移動する。
そうしなければ硬く反ったモノが下向きにならない。
女の指は亀頭部分にかかった。
左手の人差し指と親指で亀頭を摘んで、押し下げる。
尿道口からは、そんな指の動きに呼応したのか透明なカウパーが溢れ出している。

一体、ここはどこなんだ?
みんな見てるっちゅうねん。

俺も警備員も恥ずかしさで紅潮している。
指で押すが、カウパーで滑ってうまくいかない。
女は何回もその動きを繰り返した。

俺「あの、自分でやりますから・・・」

俺はたまらずに言った。

警備員「いえ、私が悪いので・・・」

警備員は責任を感じてるのか、もはや冷静な判断は出来ないようだ。
指で摘んでは滑って失敗することを何回か繰り返し、ついに女は左手の指五本の全てでペニスを握った。
右手でジーンズの前を大きく開き、左手で握ったペニスを慎重に押し下げ、仕舞おうとした。
多量のカウパーでローションを塗ったような状態にあるペニスは、そんな慎重な動きにも意味をなさなかった。

“にゅるん”

女の柔らかな指を一本一本すり抜け、ペニスは重力に逆らった。

俺「うわっ!」

たまらず俺は呻いた。
とんでもない快感だ。

(やばいっ)

腰椎に電気が走る。
亀頭から根元、さらには睾丸、そして腰部にとろけそうな心地よさを感じた。

俺「ああぁ」

呻きながら腰を震わせた。
警備員は俺の異変を感じ取ったのか、とっさに亀頭を右手で覆う。

“びゅるっ”

とろけるような気持ちよさを感じながら、俺は射精した。

(ああっ、気持ちいいー・・・)

周りの視線も気にならない。
俺はすべての鎖を解き放って、己の快楽を貪った。
最初の一弾は女の右手に収まった。
第二弾は指の間をすり抜け、濃い眉から睫毛を直撃した。
三弾目は最も勢いがあった。
眉間から鼻、そして唇にかけ、ほぼ一直線に白い筋を描いた。
四弾目以降は女の指に当たってドロドロと下に落ち、紺の制服を汚していった・・・。

何秒くらい経ったのだろう。
警備員は焦点の定まらない目で俺を見上げると、「やっと、小さなった」と大阪弁で呟く。
のろのろと萎んだペニスを仕舞い、ジッパーを上げた。

警備員「次の方、どうぞ」

電車でイカされホテルでイカされ、それをオカズに・・・

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私は22歳の学生です。
東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都内の大学まで通っています。
はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありません。
このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして文章を送ることにしました。

痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。
女の子が感じたり、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。
これは大間違いです。

嫌な相手に嫌なことをされて、意に反してそんなことになってしまったら、むしろ自己嫌悪に苛まれ、怒りと悲しみでおかしくなりそうになるのです。
そういう体験の多い私は、声を大にして言いたい。

もう、痴漢なんてやめてください。
犯罪だからではなく、もうこれ以上、女の子を苦しめないで欲しいから。

私が体験した最もひどい話を、恥を忍んで報告します。
痴漢の皆さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたいからです。

10月6日の朝のことです。
いつものように満員電車に乗っていた私は、お尻に不自然な感触を感じました。
痴漢が手の甲を付けたり離したりしていたのです。

痴漢には毎日会います。
でも、多くの場合は手の甲でお尻を触る程度です。
時に手の平を押しつけてくることもありますが、そのくらいだと、偶然だと居直られたら困るし、事を荒立てるのがおっくうなので、私も我慢しています。

でも、その日の痴漢は、直ぐに手の平をお尻に這わせ、撫で回してきたのです。
明らかに痴漢行為です。
どうしよう、と、私は悩みました。
時々、このような度を越した痴漢、というか正真正銘の痴漢に遭遇します。
そんなとき、声を上げて痴漢を弱らせ、駅員に突き出すとどうなるだろうといつも考えてしまいます(本当は、そんな勇気はないけれど)。

会社では真面目で通り、家には奥さんと可愛いお子さんが待っている平凡なサラリーマンが、ちょっと女の子のお尻に触ったがために、職を失い人生はめちゃくちゃ。
罪もない子供達は飢えて泣き叫び、奥さんは無理心中を真剣に考える・・・。
そんな図式が、私の頭の中で展開します。
これはたぶん私だけの事でしょうが、人間のクズにも等しい痴漢でも、その家族までもが路頭に迷うのではないかと心配になってしまうのです。
お人好しでしょうか。
それとも、自分の勇気のなさを、そんな風にして誤魔化しているのでしょうか。

とにかく、私は痴漢にされるがままになっていました。
行為がもっとエスカレートしたら、その時抵抗すればいい、と自分に言い聞かせて。
痴漢の手はますます大胆になり、お尻の丘をぐいっと揉んだり、全体を大きく撫で回したりし始めました。

やばいな、と思いました。
と言うもの、その日の私はかなり短いミニスカートに生足だったのです。
そんな格好で満員電車に乗ってくるのは、痴漢して欲しい証拠だと、痴漢の皆さんは言うことでしょう。
でも女の子には、いくら痴漢が恐くても、そういう格好をしなければならない時があるんです。
それが私の場合、その日でした。

一駅間(約5分間)、ずっとお尻を撫でられ、揉みほぐされました。
私の忍耐も次第に揺らいできました。
痴漢の手の平がお尻の肉に馴染んできたせいでしょうか、それとも痴漢がそれ以上の行為に及ばないので気を許してしまったのでしょうか・・・私は感じ始めていました。
何かお尻がほんのり暖かく、妙に敏感になってしまったのです。

痴漢に触られて感じてしまったのは、これが初めてではありません。
というより、本気で触ってくる正真正銘の痴漢にかかると、情けないことに私は大抵感じてしまいます。
でも、決して喜んでいるわけではありません。
悔しさと情けなさと困惑と、そしてほんの少し、もっとして欲しいと思う気持ちが入り乱れて頭の中はパニックです。

それ見ろ、やっぱりもっと触って欲しいんじゃないか、と、痴漢の皆さんは言うでしょう。
でも、それは違います。
感じてしまうのは、体の反応です。
いくら屈辱的な状況でも、或いは我慢していても、女の悦びを知らないわけではないから、どうしても反応します。
私だって、生身の女の子ですから。

それに、体が感じたら、もっと、もっと、と体が要求するのは仕方のないことです。
女の子にだって性欲はあります。
性感を刺激されたら、どんどん濡れてくるし、したいって思います。
でもここで言いたいのは、体と心は別って事です。
体がいくら悦んでも、心は喜んでいません。
むしろ苦痛に苛まれます。

途中駅での人の乗り降りに紛れて逃げれば良かったのですが、電車が停車している間もお尻を刺激され続けていたので、私は動くことができませんでした。
それに、こんなにじっくりと時間をかけて愛撫されたのは生まれて初めてで、今付き合っている彼氏よりもテクニシャンでした。

電車が再び動き出すと同時に、痴漢の行為は第2段階に入りました。
背後から両手で腰を引き寄せると、自分の股間に私のお尻を押しつけたのです。
お尻の割れ目に、棒状の感触がありました。
不覚にもその時、「ああっ」と声を出してしまいました。

顔から火が出そうでした。
周りの人には気付かれなかったようですが。

痴漢にはその声が聞こえたのかどうか、股間をお尻にぐりぐりと押しつけながら、前に回した手は私のミニスカートの中へ。
当然、私は両足をしっかりと閉じていました。
これ以上おもちゃにされるのは御免です。
いやらしい手つきに、ついつい感じてしまったけれど、遊びはここまでです。
これ以上のことは絶対にさせません。
そう自分に言い聞かせて、私は耐えていました。

痴漢の手は下着の上から一番敏感なところを中心に、円を描くように動き続けました。
自分でも出来ないようなソフトタッチでした。
後ろからはお尻の2つの丘の間で、異物感がしつこく自己主張してきます。

私は下を向き、口を堅く結んで、目を瞑って耐え続けました。
相手はイヤらしい痴漢なんだ、人間のクズなんだ。
そんな奴に触られて、感じるはずがない。
気持ちいいわけがない。
・・・と、心の中で必死に唱えながら。

額に脂汗が浮いてくる感じがしました。
そんな馬鹿な、そんなはず、ない・・・。
でも、あそこがどんどん濡れて来るのが分かるんです。
気が付いたら、私は背筋を伸ばし、痴漢の手にあそこを押しつけるような姿勢になっていました。

痴漢の指が、下着の横から侵入してきました。
堅く閉じていたつもりの両腿が、いつの間にか緩んでいて、指はつるりと、大事な部分に沿って差し込まれてしまいました。
長い指でした。
指は割れ目に沿って、じわじわとスライドしてきました。
その感触から、自分がものすごく濡れていることが分かりました。
そしてこの瞬間から、私の最も狂おしい時間が始まったのです。

今回、こんな恥ずかしい体験談を投稿しようと決心したのは、この気が狂いそうな思いを味わうのが、二度と御免だからです。
どんなに辛い思いだったかを、正直に、正確に書きます。

痴漢に大事なところを直接触られたのは、高校生の頃から通算してこれが3回目でした。
1回目は忘れもしない、高一の春。
まだ処女で、毎晩覚えたてのオナニーがやめられなくて、“自分は異常かもしれない”と、くよくよ悩んでいた頃。
痴漢の図々しい攻撃に感じてしまい、快感から逃れるすべも分からず、イカされてしまいました。
他人にイカされたのは、初めてでした。

激しい自己嫌悪から、自殺も本気で考えました。
その一方で、毎晩、痴漢されているところを想像しながら、オナニーに耽っていました。
翌朝はさらに激しい自己嫌悪に陥る・・・、そんな暗い青春でした。

痴漢の指は、まるで沈み込むように、じわじわと割れ目の奥深くに入り込んできました。
そこから前の方に、私の一番弱いところを目指して上がってきました。
指がそこに到達したとき、全身がビクッと震えました。
指が小刻みに振動してきます。
私は声を押し殺して耐えました。

感じる・・・。すごい・・・。
このまま続けられたら、きっとイッちゃう・・・。

地獄のような時間が流れました。
途中、電車は何回か駅で停車したはずですが、私は全然気づきませんでした。
いくら頭で否定しても、快感の波が次から次へと押し寄せてきます。

「やめて、助けて」
「この人、巧すぎる」
「早く終わって」
「そこがいいの」
「私はなんてイヤらしい女」
「もっと激しくして」

声が出せたら、それだけのことを同時に叫びたかった。
そして、長い指がなんなく私の中に挿入されてきたとき、私はもう覚悟を決めるしかないことを悟りました。
私は観念しました。
イカされることを。

長い指がくねくねと回転しながら、激しく出し入れされました。
その上の一番敏感な部分は、別の指が小刻みに振動を与えて、快感を掘り起こします。
急速に昇りつめてくるものを感じ、私は声を殺したまま、口を開けて震える吐息を漏らしました。
その瞬間、痴漢の指と自分の体が一体になったような感覚が生まれ、私は理性を失いました。
その後のことは断片的にしか覚えていません。

次の停車駅で降ろされ、腕を引かれるようにしてホテルに連れ込まれました。
私は特に抵抗もせず、よたりながら痴漢に従っていたようです。
ホテルの部屋に入るや否や、下着を下ろされ、ミニスカートを着けたままバックで挿入されました。
これまで味わったことのない、激しいピストン運動でした。
バシュッ、バシュッという音が何百回も繰り返され、私は何度となく昇りつめました。

痴漢されてホテルに連れ込まれたのは、2回目です。
初めての時は19才の夏。
それは、2回目の直に触られた日と一致します。
大学は夏休みで、私も気が緩んでいたのでしょう。
やすやすと痴漢の指の侵入を許し、初めての時と同様イカされてしまいました。
半分脅されながらホテルに連れ込まれ、そこでもたっぷりと、指と舌の餌食にされました。
私は、連続してオルガスムスに達することを覚え込まされました。
その後はペニスによる責めです。
偏執狂の男だったのか、犯されてはなぶられ、なぶられては犯され、ほとんど一日中、やられ続けました。
私は途中から、積極的に腰を使ったり、自ら求めたりしていました。

その日からしばらくは自己嫌悪から拒食症になり、それでもその体験を思い出してはオナニーすることが止められず、狂ったような生活をしていました。
今でも、激しい自己嫌悪と、痴漢に対する憎悪の念は、時折私を狂わせます。
こんな体験談を発表するのも、狂気のなせる業かも知れませんね。

私は正直に書きます。
私は痴漢されて感じました。
電車の中で、イキました。
ホテルに連れ込まれ、犯されました。
犯されているのに、何度もイキました。
そして、そんな体験を思い出しては、オナニーをしています。
彼とSEXするときも、犯されていることを想像しながらしています。

だけど、それとこれとは別です。

痴漢は許せません。
レイプなんて、もってのほかです。
女はスケベだから何をしても良いと思うのは間違いです。
いくら体が悦んでも、心は傷ついています。
たとえイカされても、後から苦しむのです。

元気娘の奈津美

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37歳男の私と18歳の女の子奈津美との初対面の夜の出来事です。

一旦帰宅し、着替えとシャワーを済ませ、エッチの森の掲示板に書き込んだ後、再び奈津美と会った。
奈津美は昼とは違いTシャツにジーンズ姿。
ラフな姿が可愛い。

夜遅いので、コンビニで買い物を済ませてから早速ホテルに入る。
チョット奮発して露天風呂まで付いているかなり広い部屋に入った。
(って言うかそこしか空いていなかっただけだが)
奈津美はVery喜んでました。
嬉しそうな表情が良かったです。

それにしても今日の昼が初対面。
とは言え、アダルトサイトの撮影目的で、いきなりお互い裸になりエッチを済ませた2人は恋人同士ではないのに親密な関係という不思議な状態でした。
でもこれから朝まで奈津美と2人きりで抱き合える。
そう考えると思わず興奮してきました。
奈津美はどうなんだろうとも考えた。

ホテルに入り、まずは適当にジュース飲みながらいろいろ話していて、その間私は既に興奮しっ放し。
彼女の表情を伺うと、なんかとろけるような表情だった。
私はベッドに横になるとすかさず奈津美も私のすぐ隣で横たわった。
そして少し沈黙があり、私は奈津美を軽く抱きキスをした。
最初は軽く、そして少しずつ舌を絡めると奈津美も舌を絡めてきた。
お互いの唾液が交じり合う程ディープで長いキスだった。

お互い自宅でシャワーを済ませているので私は奈津美のTシャツを脱がし、ブラを外す。
型のいい豊満な胸。
その胸を指でさすったり舐めたり、吸ったりもした。
その後は首筋、耳と攻めて最後はキスをした。
奈津美はすでに興奮状態だった。

ジーンズを脱がすと白いパンティの前の方がかなり濡れていた。
私はパンティの上から触るとかなり湿っていた。
今度はパンティの中に手を入れる。
指をアソコにも入れたが既にグショグショでした。

パンティを脱がし奈津美は全裸になった。
私はグショグショになった奈津美のアソコを舐めまわす。
奈津美は感じまくりで喘ぎ声が大きくなってきた。
彼女のアソコから出る愛液を味わい指入れでイカせた。

今度は私が攻められる番。
奈津美に服を脱がせて貰らう。
全裸になり、彼女から熱いキスを頂く。
キスとともに奈津美の唾液も飲ませてもらった。
よく分からん味(?)だが、「可愛い18歳娘の唾液」なので、何でも美味しく感じたかもしれん。
その後、奈津美の手と舌で何箇所か攻められ、ついにフェラチオ。
私のチンポを一生懸命舐めたり、銜えたりする全裸姿の奈津美を見ると興奮が一層高まった。

そしてお互いハイテンションのまま私は奈津美の中に入った。
正常位にてゆっくり腰を動かすと、目の前には気持ちよさそうな奈津美の表情が。
もうたまらなかった。
その後、騎乗位、バックで奈津美のアソコを攻めた。
最後に再び正常位となり、私は奈津美を抱きしめキスをした。
彼女は今にもイキそうな感じだった。
そしてほぼ同時にお互い昇天することが出来た。

お互い抱き合って気が済むまでキスを交わす。
2人の唾液が混じり合った。
そして気が済むまですっと全裸で抱き合った。
奈津美の肌は温かった。
SEXをした後の奈津美の表情はとても素敵だった。
いい表情してた。

その後、2人でバスルームへ。
汗を流し、露天風呂でキスしたりいろいろ舐めあったりしてジャレ合ったのであった。
その夜は、暑かったので露天風呂で2回目のSEXをした。
外に声が漏れるか心配だったが、夜風が心地よい外でのエッチは最高でした。
このときは近くにコンドームが無かったこともあり、「生で入れていい」と私が言うと奈津美はあっさり「うん」と言ってくれた。
奈津美にとっては生SEX初体験だったらしいが、今までにない気持ち良さだったと言ってくれたのが嬉しかった。

カラオケなどして過した後、3回目のSEX。
私は既にガタガタだったので終始奈津美が優しくリード。
たまには攻められっ放しもいいもんです。
今回も生。
奈津美が騎乗位で攻めまくった。

最後は手コキだったが、私がイッた後、彼女は私を抱きしめていっぱいキスをしてくれた。
その後は、眠ったと思う。
お互い全裸で抱き合ったまま眠っていた。
そして朝、奈津美のキスで目が覚めた。
彼女はそのとき最高の表情を見せてくれました。
私のチンポは見事に朝勃ちしてました。
そして、朝から4回目のSEXをした。

奈津美は終始元気娘でした。
私はそんな彼女に完璧に惚れてしまった。
彼女も私にいい印象をもっているようだった。

年齢が倍近く違うが、SEXフレンドかそれ以上の関係としてこれからも付き合っていきたいと思っています。

同僚の妻を口説く賭け

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俺、俺の妻、同僚、同僚の妻チハル。
四人はよくつるんで遊び歩いていた。

俺と同僚は同期入社の45歳、俺の妻43歳、同僚の妻チハルは42歳。

―――1.提案

昨年の七月、俺たち四人は湖の見えるホテルで花火を眺めていた。
その時、酒に酔って上機嫌の同僚は突拍子もない提案をしてきた。

「チハルを口説いて見ないか。避妊なんかしなくていいぞ。口説けなっかたら、来年のホテル代お前持ちな」

唖然としていた俺を尻目に、妻が「賛成。チハルちゃんも良いよね」。

妻に急かされ、彼女は小さく頷いた。
話はあっけなく決まった。

―――2.暗礁

俺は帰宅してから、彼女にお詫びと「無理はするな」とメールを送った。
彼女からお礼のメールが帰ってきた。
この日から、おはようメールとおやすみメールが俺の日課となった。
彼女からは時々メールが返ってくる日が、二ヶ月続いた。
その間、同僚から彼女の様子を窺うと、気にはしているとの事。

九月のある日、たまには声が聞きたいなとメールを送ると、電話が来て三十分程話す。
だけど、ドライブとか食事は拒否された。
でも、その日を境にメールには確実に返事が来るようになり、電話も出来るようになった。
俺もメールに少しずつエッチな内容も載せるようにしていった。

『おはよう・おやすみのキスは毎日するのかい?』
『夫婦生活は週何回なのかな?』
『今日の下着の色は何色かな?』
『性感帯はどこ?』

ほとんどの問いに答えてくれるようになり、確実に彼女との距離は近づいていった。

―――3.相談

十月、彼女から突然会いたい、相談に乗って欲しいとの電話がある。
平日の昼間、俺は午後から会社を早退し、彼女の指定したファミレスに行くと、今にも泣きそうな顔をした彼女が待っていた。

俺「誰にも聞かれたくない話なら、場所変えようか?」

彼女「うん。お願い」

俺は、彼女を抱きかかえるようにして、近くのカラオケに連れて行った。

俺「ここなら、誰にも聞かれないよ。どうしたの?」

突然、同僚に女がいると言って泣き出した。
詳しく話を聞くと、相手は我が社のえびちゃん似のあの娘らしい。
彼より十八も年下、そのことを説明し、何とか宥める。
彼女も安心したのか、俺にもたれて離れようとしない。
肩に置いた手に力を込めた時、俺の意図を感じたのか、拒否をしたので深追いはせずに断念。

―――4.年末

あの日以来、メール・電話の他に、平日の昼間に会社をサボってのデートが加わった。
ファミレスかカラオケでのお喋りが大半である。
彼女は、こんなにお喋りだったかと思うくらい、色々な事を話してくれた。

そんな十一月のある日、俺は覚悟を決め、彼女にある物を渡した。

俺「恒例のクリスマスパーテーの時、これを付けて来て欲しいんだ」

小さな包みを受け取った彼女は俺に聞いた。

彼女「開けて良い?」

俺「家に帰って開けてからよく考えて欲しい。チハルが大好きな俺の気持ちだから」

俺は初めて“好き”と言う言葉を口にした。

年末にかけ、俺の仕事が死ぬほど忙しくなり、会社のサボりは出来なくなった。
メールよりも電話の比重が少し高くなり、お互いに「好き」「会いたい」が飛び交うようになっていた。

久しぶりに、同僚から飲みに誘われた。

同僚「進展情状はどうだ?少しは進んだか?」

俺「全然、キスもさせてくれないぜ」

同僚は、俺の答えに満足したように聞いてきた。

同僚「おれの勝ちでいいか?」

俺「まだ残り半年ある。ところで最近チハルちゃんとも会ってないけど変わった様子は?」

同僚「あいつ、最近流行っていると言ってピアスしていたな」

俺はすごく嬉しかった。

その晩、俺は彼女にメールを送った。

『来年一月の彼女の誕生日を俺のために空けて欲しい。恒例の会社のクリスマスパーティーの時、何年か前に着ていた可愛いピンクのドレスを着て来てくれたら、OKで良いね?』

彼女からのメールの返事は無かった。

クリスマス当日、会場に行った俺は目を疑った。
ピンクのドレスを着て、俺の贈ったピアスをした彼女が、満面の笑みを浮かべ立っていた。

彼女は俺の横に座ると「どう、綺麗」。

俺は、言葉に詰まって、「うん」としか言えなかった。

彼女「誕生日、期待してるよ」

そう言って、彼女は同僚の所に行った。

―――5.誕生日

その夜、俺は彼女に「朝湖を見たいな・・・」とメールを送った。
彼女からは「私、人妻よ。解ってる?でも、嬉しい」と返信があった。

その間、メールと電話のやり取りで、ともかく温泉へのドライブは決まった。

一月六日、仕事始めの夜、同僚と飲み、さりげなく彼女の事を聞くと、

同僚「変わった様子は無い。ただ今週末、お前のかみさんと飲みに行くと言ってたな。よろしく言っておいてくれ」

俺は、心の中でラッキーと叫んだ。

金曜日、彼女の誕生日待ち合わせ場所に行くと、先に来て待っていた。

車に乗った彼女は、「朝の湖、一緒に見てもいいよ。これでも一生懸命頑張ったんだからね。褒めて欲しいな」。

三時過ぎ、ホテルに着く。
部屋に入るなり、後ろから抱きしめてキスをした。
彼女は緊張をして体を強張らせていたが、二回目のキスからは舌を絡めてきた。
首筋にキスをしながら、セーターの上から胸を揉んだ。

畳の上に押し倒すと、キスをしながらブラをずらそうとすると、

「お願い、後から」

それを無視してセーターを捲り、乳首を吸いながら、スカート上からアソコを強く擦った。
ビクッと体が硬くなり、俺を掴む手に力が入った。
おれは、スカートを捲ると、ピンクの下着の横から指を入れアソコに触れた。
喘ぎ声が高くなり、アソコから愛液が溢れて感じていた。
服を脱がせて全身に愛撫をしている時、同僚の言葉が頭を過ぎった。

「チハルとやるとき、体中にキスマークを付ける事。それが寝た印だ!」

俺は乳首を指で摘みながら、乳房を強く吸った。

俺のすることに気がついた彼女は、

「駄目!付けちゃ駄目!」
「愛してる。チハルは俺のものだ」

そう言うと、乳房に思いっきり吸い付いた。
俺の愛した印が乳房に付いた。
アソコを愛撫しながら太ももにもキスマークを付けた。

飯前に一回やっておこうと思ったので、すぐに挿入した。
華奢な体のせいか、アソコも小さくメリメリという感じで入っていった。
凄く締め付けて、痛いくらいのマンコだった。
腰を振り続けると彼女も声を出してしがみついて来た。

生で挿入していたので、いきそうになり・・・。

俺「このままいっていい?」

彼女「危ない・・・」

しがみついた彼女をきつく抱きしめ「中で出すよ」俺は腰を振り続けた。

彼女がイったと同時に、俺も彼女の膣の奥に射精をした。
今まで一番の感触だった。

俺たちは浴衣に着替え、貸しきり風呂に入った。
湯船で彼女を抱きしめながら、付けたキスマークを数えながら、「どんな気持ち?」って聞いたら、俺にもたれて来て「もっと一杯愛して欲しい」これが彼女の答えだった。

夕飯を食い、大浴場から帰ってきて、彼女を抱きしめながら湖上の花火を見ていた。
その後は一晩中愛し合ったが、騎乗位とフェラだけは苦手と、してくれなかった。
水曜日の午後会うことを約束し、近くのスーパーで彼女と別れ、家に帰った。

その夜、妻がフェラをし、上に乗ってきて、二回も妻の中に射精をすることになった。

それから彼女とは、週に一、二回会って抱いた。
三回目位からはフェラもしてくれるようになったし、上にも乗ってくれるようになった。
二月のバレンタインの日には、パイパンにした。

一つ気がかりなのは、彼女を抱いた晩には妻が求めて来る事だった。

(感づいている?)

それから三月、うちで四人で飲もうと誘った。
酒を飲みながら、同僚と妻の死角に彼女を座らせ、スカートの中に手を入れ、下着の横からマンコに指を入れてその感触を楽しんでいた。
指を動かすたびにアソコが締まり、ヌルヌルしてきた。

俺は同僚に向かって、昨年の口説く約束が今もって進展しないので本日を持って完敗を認める宣言をした。
彼女のアソコに指を入れながら・・・。

同僚は自慢げに「俺の女房の貞操は固いからな」と言った。

俺は小さな声で彼女にトイレで下着を脱いで来るように命じた。
トイレから戻った彼女から下着を受けとるとポケットにしまいこんだ。
スカートの中に手を入れるとノーパンだった。

同僚と相談の結果、温泉は五月に行くことになった。

その晩も妻が求めてきた。
腕枕した俺の耳元で一言言った。

「T君(同僚の名前)可哀相、悪い友人を持ったものね」

そう、妻は気づいてました。

弟と風呂に入った日々を思い出して

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私には3歳年下の弟がいます。

小学生だった頃、毎日弟と二人でお風呂に入っていました。
私は弟のちんこを毎日見てました。

弟も私のおっぱいやアソコを見てたと思います。
盆・正月に親戚一同集まった時は、従弟とも一緒にお風呂に入ってました。

中学生になっても、弟と一緒にお風呂に入ってました。
私が高校生になると、弟は中学生になりました。
私は抵抗ありませんでした。
むしろ私の裸を弟に見せ付けたり、弟の裸を見たがったのだけど、弟は私とお風呂に入るのを嫌がりました。

私は高校どころか大学の時も、彼氏は出来ませんでした。
私は内気な性格で、文化系の男の知人は何人か出来ましたが、会えば挨拶する程度の関係でした。

就職出来ず実家に帰り、ゴルフ場のレストランの厨房でバイトを始めました。
男は正社員である店長・料理長・副料理長の3人だけで、あとは女でした。

休みの日は、親の車でドライブに出掛けてました。
山間のレストランに行きました。
そこはキャンプ場ですが、時期が違うと、ほとんど誰も居ません。

食べ終わり、トイレに行きました。
トイレは共同トイレで、中に男子高校生が何人か居ました。
私は個室に入りました。
個室は高くなっており、下の隙間は10センチ以上ありました。
ドアが後ろ側でした。

後ろを振り向くと、男子高校生が覗いてました。

私はトイレが我慢出来なかったので、下着を脱ぎました。
男子高校生どもは、私のアソコやアナルに目が釘付けになったでしょう。

私は“見たけりゃ見れば”程度しか思ってませんでした。

トイレが終わると、男子高校生は逃げるように出て行きました。

その後、私はレストランのバイトを辞め、派遣に登録し、実家を出て電化製品の工場で働きました。
2交替の職場でした。
寮に帰ると爆睡。
夜勤の時は、布団に入り2時間くらい眠れるものの、ほとんど寝られませんでした。
休日は、掃除とかで時間を潰す。

当然、彼氏など出来る状況ではありませんでした。
職場に男はいましたが、ろくに会話もしませんでした。
口の上手い男は嫌いだし、そんな男は派遣工員には居ませんでした。

気づくと30歳半ばになってました。

派遣を辞め、実家に帰りました。
親はお見合いを勧めましたが、結婚願望はありません。
弟は既に結婚し、子供も二人います。
男の子でまだ幼稚園児と2歳です。

弟一家が実家に帰った時、甥っ子は、私を「お姉ちゃん」と呼びます。
私は甥っ子達と“かくれんぼ”や“風船遊び”で遊びました。

甥っ子と一緒にお風呂に入りました。

甥っ子と一緒にお風呂に入って、甥っ子達のちんこを見た時、弟と風呂に入った日々を思い出しました。

あと、私がちんこを見た男は“親族だけか~”と思いました。

母さん・・・ゴメン

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今、隣室で母が犯されています。
必死な母の声が聞こえてきますが俺にはどうする事も出来ません。

その原因は俺にあるのです。
悪い友人からの借金が返せなくなり、その代償と言うか・・利子代わりに母を提供する事に・・。

事情を知ったとは言え母が納得した訳じゃないのですが、この部屋に聞える母とあの男のやり取りから母の姿が想像できます。
最初は力ずくで犯している様でしたが・・今聞えるのは母の喘ぎ声がほとんどです。
あいつが時折、私の方に声を掛けて来るのです。

「おい、聞えてるだろう・・お前のお袋さん・・逝きまくりだぞ、可哀想にな・・」

激しい母の喘ぎが続きました。

「覗いてもいいぜ・・見る勇気があればな・・へへ・・」
「イヤ・・イヤ・・・ソンナ事ダメ・・」

母の言葉に思わず想像を膨らませてしまう私が情けない。

「ホラ!こうだよ。こうして・・・閉じるんじゃない。開いたまま・・」

あいつが好き勝手にしているのが判りました。
暫くすると、母が色々な卑猥な言葉を口にし始めたのです。

「私はオマンコ大好き女です」
「オチンポぶち込んで下さい」
「オマンコ大好き・・・」
「ハメテ・・おくまでぶち込んで・・」

全て言わされてるのは判っています。

でも・・母の口からその言葉を聞かされると・・嗚呼・・勃起してしまう私が悲しい。

「そこでセンズリでもこいてろ!」

アイツはこれ見よがしにそう私に言いました。

「イヤ・・ヤメテよ・・ヤメテ!」

そう母の声が聞こえた後、又も沈黙が始り・・そして再び母のヨガル声が・・。
獣の様な声です。

「いつでも見せてやるぜ。見たくなったらどうぞ・・」

隣室の襖が少しだけ開かれました。
母の声がはっきりと聞き取れます。

「ダメ・・見ないで・・見ちゃダメ・・」
「こんなに濡らして何言ってるんだよ・・スケベ女の癖に・・よ」

(ダメだ・・見たい・・)

こんな、こんな状況で・・俺どうかしてるのかな?

(でも・・ゴメン・・母さん・・・。)

俺の手が襖に伸びて行くのを止める事が出来なかった。

俺を裏切った仕返しに元カノをバイブでイカせまくった

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さほど昔の話ではないが、恵子という彼女と付き合っていた。

付き合った期間は6年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。
普通にデートして、もちろんセックスも自分の好みに仕上げていった。

他の男を知らないので、洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。
好みに仕上げるのは、余計な情報が無い分だけ、結構簡単だった気がする。

身長154cmB:85cm(D)W:60cmH:90の体型は、好きな男ならたまらない体型だろう。
他の男を知らないなんて、今考えると勿体無い気がする。
性感帯もかなりあり胸やマンコ以外は、首筋・耳・鎖骨・手足の指の付け根・わき腹など数十箇所以上あり、全体的な感度もなかなか良いほうで、胸は大きいが感度はとても良い方だと思う。
乳首に至っては舌先で突付くだけで体が応えるほどだ。
また愛液もかなり多く出る女で、セックスが終わるとシーツが濡れるのはもちろん、マンコから大量の白く白濁した愛液を垂れ流す女でもある。

フェラは、八重歯が当たるのであまり上手くならなかったが、舌で舐め上げたりペニスのカリや裏筋など感じるところや強弱をつけたりする事や、正常位や上に乗った時の腰の動かし方など教えながら、俺の動くスピードに腰の動きを合わせたりなど、自分でも積極的に臨む面もあった。

ある日、彼女の方から別れを切り出してきた。
些細な事で喧嘩になり、音信不通の数日後の事だった。
何となく、彼女と会っている時の態度がおかしいので、「男がいるのか」と聞いた瞬間に口論になったのだ。

恵子「同じ会社の男性から告白されたので、受けようと思う。・・・ごめんさい」

俺「今まで、築いてきた物を意図も簡単に壊せるんだな」

恵子「ごめんなさい。本当にごめんなさい」

俺も、別れる事に同意した、はずなのだが・・・。

それから数ヶ月後、ゴールデンウィークに入る1週間前に電話が恵子から掛かったきた。

恵子「別れ話、私の方から一方的に押し付けた様になってしまったので、もう一度きちんと経緯を説明したいから、ゴールデンウィークに部屋に行って良い?」

俺「話す事なんて何もないだろう。今の現実が全てなんだから彼氏とデートでもしろよ」

恵子「ゴールデンウィーク中、帰郷するの。やきもち焼きで束縛されてるから、こんな時でないと・・・」

俺「わかった」

結局会う事にした。

正直、『困ってる事でもあるのかな?』と仏心が出たのだが・・・。

その日、部屋で飲みながら恵子の事を考えた。
出会った事デートした事処女を奪った事。
そして、結論みたいなものが自分の心に中に出た感じがした。
恵子は、俺が女にして、教育した女だ。
だから俺で完結しなくてはいけない。

俺は、通販で一番大きいバイブレーター、ローター、ローション、アイマスク、SMの拘束道具、拘束テープ、アナルバイブ、イボイボコンドームを購入。
少々高くついたが、新しい彼女が出来たら使えばいいと思い購入した。
恵子が俺とセックスする時にいたずらで、電動歯ブラシを突っ込んだ事がある。

その時・・・。

恵子「気持ちよすぎてぇ・・・本番でぇ・・・ダメェ・・・感じなくなるぅ!」

そう、俺が恵子を完結させるのは、チンポでイケない体にする事とアナルを犯す事に決めたのです。

5月の連休、恵子は会社の創立記念日やらで5/1~5/6。
俺の勤めてる会社は、カレンダー通りの5/3~5/6。
5/1に会う為、休日出勤の代休を2日当て、休みを合わせた。

万が一だが恵子がこの行為に狂えば、この期間は、連続で会う事もありうるからだ。

(本当に上手くいくのか?その時に怖気づかないか?)

色々考えた・・・。

今まで俺の腕の中で喘いでいた恵子が今は、他人にその体を曝け出し喘いでいる。
本当にセックスしてるかどうかも分からない。

悶々とした気分で明日を迎える事になる。
5月1日の10時、恵子は、尋ねてきた。
服は、Gパンにスニーカーとトレーナーにウインドブレーカーと、過去部屋に遊びに来る時と同じ格好。
俺の部屋は、少し広めのワンルームで約10畳ほどあるベッドと簡単な机とイス。
ガラスのテーブルに座椅子が二つで、床はカーペットが敷いてある。
過去は、ベッドに腰掛けて話したが、今回は一応座椅子に誘導してテーブルに相対する形をとった。

俺「経緯、聞こうかな。なぜそうなったか」

恵子「入社してから何回も誘われて、告白されて、最初は困ってた。彼氏がいる事も相手は、解っていた。彼がある日、一人の男しか見ないで、人生決めて良いのかと言われた時、初めて迷った、そしてその夜抱かれた」

俺「おかしいと思った」

恵子「ごめんなさい」

恵子は、本気で泣いていた。
俺は、テッシュを取り彼女の隣に座った。
反応は無い。

(・・・始めるか)

俺は決心した。
正直、数日でも俺と付き合ってる期間に抱かれた事がとてもショックだった。
テッシュを差出て、肩に手を回してみた。
恵子は、ビクッと体を震わせたが、そのまま泣いていた。
そして少し強めに引き寄せてみたが・・・。

恵子「ダメ」

恵子は逃げようとした。

俺「泥棒猫みたいな男だな。付き合ってる最中に横取りか」

わざと彼の悪口を言う。

恵子「そんな事言わないで。彼は良い人よ、貴方は知らないから」

恵子が顔を上げて俺を見た時に目をあえて合わせた。
じっと見つめるが、恵子の目は、敵対の目・・・。
俺は、肩に回していた手を離し、両手で恵子の両肩に手を置いた。
そして抱き寄せた瞬間に抵抗が始まる。

恵子「もう貴方の女じゃない」と逃れようとする恵子。

座椅子をよけて、側面にその押し倒して、首筋にキスをしながら舌を這わせる。
一番弱いところを責めると抵抗はするものの、力はさっきの抵抗したときより落ちている。
服の上から乳房を愛撫する。
揉んでる手を掴み払いのけようとするが、力が入ってない。
キスをしながら舌を口の中に入れてみるが抵抗して入らないので、揉んでいる乳房から乳首を捜し、親指で乳首であろう場所を押しながら大きく円を描くように揉むと、「あっ」と声を出し、その隙に舌をねじ込んだ。

お互いに舌を絡めあうのにそう時間はかからなかった。
キスを続けながらシャツのボタンを外していく。
出てきたブラは、俺が見た事がないブラ。
それを見て嫉妬したのは事実だが、すぐにブラを外しGパンもボタンとチャックを下げ、下着ごと剥ぎ取った。
いつもの体・・・。
だが違っていたのは、大きい乳房に無数のキスマーク、それも結構新しい。

俺「昨日寝たのか?」

恵子は、頷いた。

俺は恵子に馬乗りになり、カラーボックスにタオルをかぶせておいたおもちゃを出した。
仰向けだった恵子をうつ伏せにさせた。
多少抵抗はしたが、男の力が勝っている。
馬乗りになり両手に手に拘束具を取り付け後ろ手にしてフックをかける。

恵子「何するのよ」

にらみつける恵子。
無言でアイマスクをかけさせる。

恵子「いやだ、やめて」

無視をしながら脚が閉じないようにする道具を装着。
彼女から離れ、体を鑑賞した。
あちこちの無数のキスマークを見て、少しナーバスになりながらもロータのスイッチを入れた。
ラジオのボリュームを上げて、うつ伏せになってる恵子にローターを背中から当てる。
上から尻のラインに抜けて動かすと、時折反応をみせ声を出し始めた。
尻を重点的に責めながらアソコを見ると、透明な液が落ちてきている。

俺「感じてるのか?」

聞いても答えがないので、恵子のマンコの周りをゆっくりじらしながら責めると・・・。

恵子「イヤ、ダメ、ヤメテ」

そんな言葉を繰り返し連発するが、時折「んっ、アッ」と感じてる事を我慢しているような声を出し始めた。

(そろそろ行こうか)

ローターをそっとマンコの割れ目に沿って流していくと・・・。

恵子「あっ、はっはっ、あ~ダメェ」

はみ出したクリトリスに強めに当てると・・・。

恵子「くっはぁはぁはぁあんあんあ~んはぁはぁ」

新しい彼の為に、抵抗して堪えていた心を、快楽が飲み込むのも時間の問題だった。
あそこからは、ものすごい量の愛液が垂れて、クリまで濡れこんでいく。

俺「膝を立てて尻を突き出せ」

恵子「いやいやもうやめて、彼を裏切れない」

今度はローターでマンコ穴に擦り付ける。

恵子「あ~~~~っだめーそこは・・・、だめっだめっあんあん」

俺「早く尻を突き出せ」

恵子「いやいやダメ」

ローターをマンコの中へ入れると恵子は、体をよじらせ・・・。

恵子「やめて!おかしくなるぅ~」

俺は、ローターのスイッチを切った。
恵子は、息を荒げていた。
俺は、恵子の脚を持ち仰向けにした。
そしてアイマスクを取ると泣いてたのかどうかは解らないが、目を充血させつつも感じてる時の目つきになっていた。

恵子が愛おしくなりキスをした。
今度は、抵抗なくディープキスをした。
アソコを見るともう尻のほうまで垂れてカーペットが濡れていた。
脚を閉じようとしても、両膝の裏に棒が固定されてるので閉じられない。

恵子「なんでこんな事をするの?」

俺は答えなかった。
その代わり、まだ穴に入っているローターのスイッチを強にして入れた。

恵子「うっあ~んぁあだ~めっくっくっはあはああ~」

恵子は体を仰け反らせた。
俺は、脚を持ち、また仰向けにして、腰を両手で持ち上げて、尻を突き出させた。
恵子は、観念したらしく体勢を維持していた。
窓から昼の太陽が恵子の開いたマンコを照らし、赤黒いビラビラが光っていた。
ローターを穴抜き取りクリに当てると、今度は穴が寂しいらしく、腰を上下左右に動かし“入れて欲しい”ポーズを取り始めた。
自分から言えない立場なのはわかるが、何回見てもいやらしいダンスである。

俺「入れて欲しいのか」

そう聞くが、喘ぎながら腰を振るだけである。

アイマスクを再びさせて、計画通り一番太いバイブにコンドームを装着してローションを塗りつけた。
スイッチは入れずに穴の周りをくるくると先端で愛撫した。
この後いただくアナルがひくひくしている。
そしてゆっくり挿入すると恵子の腰の振りは止まり、入るものに神経を尖らせているのが解った。

恵子「あん」

甘い声を出す恵子。
最初は、普通に入る感触だろう。
しかしそれは、徐々に大きく拡張される感触に変わる。

恵子「ああああっ。くっ痛い。なに入れてるの、やめてっ」

真ん中まで挿入して、一度抜き取りローションをバイブとマンコにたっぷり塗りこんだ。
そして一気に挿入した。

恵子「あああああっだめだめだめ貴方のじゃないの?貴方のを入れて!」

ローターのスイッチを切り、バイブの分かれた先をクリに固定してスイッチを入れた。

恵子「あああっ、なにこれ大きい。あんあん。動いてる。あ~だめだめだめイクイクイクぅ~」

この状態でしばらく放置した。
恵子は喘ぎながらも何かを哀願していたが、息が上がりながらで、聞き取れない。
身をよじっては、動きが止まり痙攣しながらまた身をよじる。

恵子「はあはああああお、願い!おしっこさせてぇ」

恵子は、おしっこを哀願していた。
俺は恵子を、子供を抱きかかえるようにしてユニットバスに連れて行き、抱きかかえながらおしっこをさせた。

恵子「お願いだからもうやめて。腰が抜けて歩けないかも」

俺は無視をして、今度は仰向けにして、右手を右膝の拘束用具へフックを掛け、左も同様に拘束した。
カーペットは、ヌルヌルで、今度は、バスタオルを引いた。
バイブを挿入しようとマンコを見るとポッカリ空洞になっている。
ライトを当てれば子宮が見えそうだった。

恵子「もうやめて」

力なく哀願する恵子。
俺は、再び挿入して、スイッチを入れた。

恵子「あああああああっなんでこんな事するのぉ~仕返しなの!?あああっあん」

恵子は、何回もイキ、何回も失神して痙攣した。
俺は、抜けそうになるバイブを押し込み、ローターで乳首を責めたり乳房を揉んだり、そしてキスマークを付けた・・・。

気が付くと恵子は、痙攣して動かなくなった。
バイブを抜くとポッカリ穴が開いた真っ赤なマンコと白濁した愛液が垂れ流しだった。
拘束を解きアイマスクを外すと、虚ろな目をしている声を掛けるが答えない。
アソコをテッシュで拭いてやり、しばらくそのまま恵子は寝ていた。

アナルを犯す気がしなくなった・・・。
抜け殻の様な恵子を見ていると、もう勃起すらしなかった・・・。
恵子は、立ち上がり無言で服を着て出て行こうとした。

俺は、「明日も待ってるからな」と声を掛けた。

しかし恵子は、何も言わずに出て行った・・・。

同僚にレイプされた妻

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3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。

久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。

ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。
どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?
のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。

「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」

明らかに嬌声とわかる。
同僚が妻を犯しているのだろうか?
鼓動が早くなる。
ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中を伺う。
ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。

妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。

この状況に私はひどく興奮していた。
自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・。
確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。
ひとたまりもあるまい・・・。

同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。
びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。
妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。

「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」

「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」

「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・・」

「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」

同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。
私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。

自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。

妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
妻は視線を下に向けている。
今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にも関わらず、私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。

同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2、3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。
低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。
それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。

「いや・・いや」

妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。
妻の首がのけぞる。

「ああっ・・はああっ・・ああっ」

妻の口から喘ぎが漏れる。
妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。

「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」

「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」

同僚の眼を見つめながら妻は答えた。
すでに状況はレイプではなくなっていた。
妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
その成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんを折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。

同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
豊満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。

妻が何度目かの絶頂に達すると、
同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかしなにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。

(妻は、同僚の女になった。)

未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。

「中、中で出して・・」

脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。
今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。

私は二人に気づかれないように2階に戻った。
妻が寝室に入ってきたのはそれから2時間後、風呂上りの石鹸の匂いをさせていた。

妻と同僚の絡み合う姿が脳裏から離れないまま、私は一人寝室の天井を見つめて妻を待っていた。
同僚の手によって何度も何度も絶頂を極めさせられ、最後には中だしを乞うた妻。
夫である私にとってこれ以上の屈辱はない。
怒りにも似た嫉妬の炎が私を眠りにつくのを許さなかった。
その光景を覗きながら興奮しパンツの中に射精してしまったにも関わらず、再び私のペニスは膨張していた。

妻を抱きたい。

心からそう思った。
同僚が蹂躙した妻の白く豊かな乳房を思いきり揉みしだき、ついさっきまで同僚のペニスが差し込まれていた秘部に思いきり突き立て、同僚の精液の残滓を私の精液で塗りつぶし、夫である私こそが本来の所有者であるという証を妻の身体に刻みたかった。
しかし、妻はなかなか帰ってこなかった。
悶々としながら時が流れていく。

ようやく妻が寝室に入ってきたのは、それから2時間が経ってからだった。
反射的に私は寝たふりをしてしまった。
同僚との情事を覗き見ていたことを知られてはいけない。
妻は私を起こさないようにそっと寝室のつきあたりにある整理箪笥まで行き、引出しを開けた。
そっと薄目を開けて妻の姿を見る。
妻はバスタオル一枚を身体に巻きつけている。
洗いたての髪から雫が垂れている。
同僚との情事の痕跡を消すために全身を洗ったに違いない。
引出しから取り出したパンティを穿き、バスタオルをはらりと取った。
淡い光の下で妻の乳房が揺れる。
白いスリップを身につけると妻は私のほうに向き直った。
慌てて目を閉じる。
妻は私が寝ているベッドに畳んでおいてあったパジャマを取ったようだった。
しばらくして妻がベッドに入ってきた。

石鹸の香りと妻の体臭が混じりあった匂いが私の欲望を刺激する。
妻の身体に手を伸ばした。

「ん・・どうしたの」

けだるそうな声で妻が答えた。

「3週間ぶりだもん、いいだろ?」

「・・お酒飲んじゃってるから、眠いの・・それに、ちょっと疲れてるかな・・」

酒のせいで眠いというのは理解できる。
しかし同僚との激しいセックスで疲れたから夫である私との営みを拒否するとは。
再び妻への激しい嫉妬心が燃え上がり、強引に妻のパジャマを脱がせて乳房を揉む。
耳たぶを舐めまわし首筋に舌を這わせると妻の身体に鳥肌が立つのが判った。
感じ始めている証拠だ。
スリップをずり下げて両方の乳房を下から搾り出すように露出させる。
乳首は既に立っていた。
両手で揉み上げて乳首に吸い付く。
妻の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めている。
私は自分がいつもより乱暴になっているのが判った。

妻をメチャクチャにしたかった。

さっきまで同僚の責めに対し狂ったようによがり声を上げていた妻を壊してしまいたかった。
私のペニスはこれ以上ないほど固くそそり立ち、興奮のあまり先端からはもう透明な液体が滲み出していた。
妻をうつ伏せに転がし、腰を高く上げさせる。
パンティをパジャマのズボンごと引きずりおろした。
白く大きな尻が目の前に現れる。
さっきまで同僚が掴み、後ろから突きたてていた尻だ。
亀裂からはすでに愛液が溢れ出し内股まで濡らしている。
妻の肉体は感じやすいほうだが、こんなに濡れているのは見たことがない。
同僚との情事の残り火に火が点いたからだろうか。
そう思うとなおさら私の嫉妬心が燃え上がる。
妻の亀裂をよく観察してみると、大陰唇は赤く腫れ上がったように充血していた。
同僚のペニスに擦られたせいだろう。
私は指を妻の亀裂に差し込みかきまわした。

枕に顔を埋めたまま妻が「あうっ」と声を上げる。

亀裂からは止めど無く透明な愛液が流れ出し、グチュグチュと音を立てている。
内壁が蠕動し指に絡み付く。
妻の絶頂が近い。
くぐもった喘ぎを漏らしながら妻はゆらゆらと腰を動かして、自ら登りつめようとしている。

その時、私の視界にあるものが飛び込んできた。
妻のアヌスが微かではあるがひくひくと蠢いている。
脳裏にあの衝撃的な情景が蘇ってきた。
同僚がバックから責め立てながら妻のアヌスに指を差し込んでいた、あの光景。
妻のアヌスへの刺激を試みた事は今までに何回かあったが、すべて強く拒絶されていた。
しかし、同僚は妻のアヌスへの指挿入をあっさりと果たし、妻はその行為に強く性感を刺激されていた。

「いやっいやっいやぁぁっ、狂っちゃうーっ、お、お尻なんてっ、いやーっ、いくーっ」

もはや絶叫に近い声を上げて、自分から腰を振りたてていた妻の姿。
夫である私に触れることを許さなかった聖域を赤の他人である同僚に弄ぶことを許し、その指のもたらす快感に狂った妻。
目の前で物欲しげに蠢くアヌスは、妻の裏切りの象徴に映った。

亀裂から指を引きぬき、愛液をたっぷりとアヌスに塗りつけて人差し指をめり込ませて行く。
妻がびくっと身体をしならせ、「ひぃっ」と声を上げた。
構わず指を押し込んでいく。
めりめりと筋肉が広がっていく感覚が指先から伝わってきた。
第2関節まで差し込んだところで一旦止め、前後に出し入れを始める。
ぎゅうぎゅうと締め付ける感覚が徐々に弱まってくる。

「いやっいやっいやっ・・ああっ、お尻なんてやめてっ、あううっ」

妻は顔を左右に振り、髪を振り乱しながら私の行為に抗議していた。
しかしその言葉とは裏腹に妻の亀裂からは愛液が溢れだし、糸を引きながらシーツに垂れ、染みを作っている。

私は指を引きぬき体勢を整え、ペニスを妻の秘部に突き入れた。
ぬるぬるとした感覚がペニスを包む。
妻の腰をがっちりと掴み、しゃにむに突き立てた。
妻の尻と私の腰がぶつかり合いパンパンと音を立てる。
絡みついた襞がペニスを断続的にきゅっきゅっと締め付け、射精を促し始めた。
バックからの責めがあまり好きではなかったはずの妻が、口を半開きにして悶える。

「ああっ、いやっ・・凄い、はあぁ・・ひぃっ」

両目をつむり眉間にしわを寄せながら快感を貪っている妻。
だらしなく開いたままの口からよだれが一筋垂れている。
その表情のあまりの淫靡さに私自身興奮の限界が来ていた。
我慢しきれずそのまま妻の膣内に精液を暴発させた。
私のペニスは何度も妻の体内で脈動を繰り返し、大量の精液を吐き出し続けた。
最後の一滴まで残らず出し尽くすまで私は妻から離れようとはしなかった。
それこそが妻に対する夫である私の所有者としての刻印だからだ。

しかし妻にとっては不満の残るセックスだった事も否めなかった。
絶頂直前まで押し上げられ、あと一歩の所で放り出されたのだから。

「3週間ぶりだもんね、仕方ないわよね」

慰めにも、諦めにもとれる言葉をぽつりと漏らし、妻は背中を向けて眠りについた。

雨の中の彩

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高校の時の話だけど。

ある大雨の日だった。
街に出掛けていた帰りの電車の中に幼馴染みの彩に乗っていた。
保育園から一緒ですっげー仲がよかった。

実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。
遊びでだけど。
でも中学に入ってから卒業まで1回も同じクラスになった事がなくて高校も別々になった。
その時は俺は高校3年。
もう5年近く彩とはまともに喋ってなかった。
別に嫌いとかそういうのじゃなかったけど。
その日は日曜だったので俺は私服で彩は部活の帰りだったのかな、制服でテニスのラケットを持っていた。
話しかけようとしたが、なんか恥ずかしくてそのまま待合室まで行った。

俺の家はすぐそこなので傘をさしてそのまま帰る事にした。
家に着いたのはいいが買い忘れた物があったので少し離れた文房具屋まで歩いて行く事に。

買い終わりそのまま店を出るとさっき電車に乗っていた彩が制服をバシャバシャに濡らして雨宿りしていた。
自転車が横にあったので雨の中乗ってきたのだろう。
さすがに俺も放って置けず話しかけた。

「おい。何してんだ?超濡れてるじゃん!」

俺が話しかけたのに気付いた彼女は、
「だって自転車、駅に置いておけないし・・・。傘もなかったから。」
夏だったので彼女はブラウスを1枚しか着てなかった。
しかも雨に濡れたせいかブラは色と模様が分かるくらい透けていた。

「とにかく雨あがるまでうち来いよ。俺の家すぐそこにあるから。」
「えっ?い、いいよ。私は大丈夫だから。」

彼女は迷惑がかかるからと拒んだ。

「風邪ひくぞ?それに・・・前がメチャ透けてるし・・・」
「えっ!?」

そう言って胸を見て透けているのが分かったら腕で隠した。

「ごめん。見るつもりはなかったけど目立つから・・・。お前の家まで結構まだあるよな?」
「うん・・・。じゃあ雨あがるまでお邪魔してもいい?」

もちろん、俺はそう言って自転車を引きながら相合傘で自宅まで向かった。

家に着いてからすぐに家族を呼んだ。
あいにく祖母しかおらずとにかくタオルを持ってくるように頼んだ。

「シャワー浴びてきなよ。そこ真っ直ぐ行って左。後でお前が着れそうな服持っていくから。」
「迷惑かけてごめんね。・・・ありがと優斗(俺)。」

その言葉にものすごくキュンとした。
後は祖母に頼み俺は服を探しに行った。
俺には姉がいたので昔着ていたと思われるシャツとGパンを借りた。
あと下着も。
何を着せればいいか分からず、とりあえずそれを持って風呂場に行った。
扉越しにシャワーの音がする。
風呂場の扉はスモークガラスなのでうっすらと彩が見えた。
早く出て行かないと怪しまれると思って服を置き、すぐに風呂場から離れた。

彼女が俺の部屋に来た。

「よく分かったな。おっ!似合ってるじゃん。」
「前に来た事あるもん。これありがとね。」

その後は俺達は5年ぶりに会話を楽しんだ。
昔あった事や今の事などそして恋愛の話も。

「彼女いるの?」
「いや~、いないよ。全然モテなくてさ。」

すると彼女は俺にこう言ってくれた。

「出来るよ、優斗なら。だって優しいじゃん。」

素直に俺は「ありがとう。」と言った。
いい奴だなぁと思った。
俺は今22歳。
4年前も携帯はあったのですぐに電話番号とアドレスを聞いた。
彩も快く教えてくれた。

約3時間後、雨があがった。

「私帰るね。今日は本当にありがとう。それに楽しかった。」

淋しかったが、恋人でもない彩を止める事は出来なかった。

「俺も話せて楽しかったよ。また会えるかな?」と言ってみた。

すると俺をみて笑顔で彼女はこう言い放った。

「会えるにきまってるじゃん!・・・この服返さないと。またお邪魔してもいいかな?」

思えばそうだった。
俺は急に嬉しくなり、「もちろん!じゃあまた今度会える時にでもメールか電話くれよ。」彼女は満面の笑みで「うん!」と答えた。
それから彼女を少し見送り、彼女は俺の家を後にした。

メールがきたのはすぐだった。
あの雨の日から2日後の火曜。

「この前はありがとう。今日部活が休みだから返しに行きたいんだけど?」
「俺も今日は暇なんだ。じゃあ待ってる。」とすぐに返信した。

朝にきたメール。
俺はその日はとても気分が良く帰りが待ちどおしくなっていた。

午後の授業も終了し、俺はすぐに自宅へ向かった。
すると家の前にすでに彩が待っていた。

「ごめん。早く着きすぎちゃったかな?」
「そんな事ないよ。入ろうか。」

すぐに彼女に中に招きそのまま部屋に向かった。

「これ、ありがとう。お姉さんのだよね?洗っておいたから。」

きれいにたたんでくれていた。
受け取り俺達はまた会話を楽しんだ。
1時間くらい喋ってからまたこの前のように恋愛の話しになった。
俺は彩にこんな事を聞いてみた。

「俺らって昔からずっと一緒だったじゃん?・・・俺の事はどう思ってる?」

彼女は少し黙ってからこう俺に言った。

「正直に言うとね?・・・優斗が好き・・・。なんか恥ずかしいけど・・・。」

俺は頭の中が真っ白になった。

「え・・・?マジ・・・?マジで!?」

黙って彩はうなずいた。
俺は嬉しさのあまり彼女に抱きついた。

「俺も彩の事が好きだ!本当に好きだから。」

我にかえり彼女から離れる。
顔を近付け彩にキスをしてみた。
さっきの言葉が嬉しくてしてみただけだったのだが、彼女は別の意味でとらえたみたいだった。

「・・・もしかして・・・したいの?」
「えっ?・・・いや~・・・うん、したい。やりたいな。」

彼女がいいのなら遠慮する必要もない。
俺は興奮状態にあったので自制心を抑えられなかった。
彼女のブラウスのボタンを1つ1つ外していく。
彼女も抵抗はしなかった。

「ごめんね。私って胸小さいから・・・。」
「そんな事ないよ。きれいだ。」

本当に小さかったが、俺は全然構わなかった。
とにかく彩とやりたかった。

ブラ、スカートそしてパンツの順に脱がしていった。
俺も全裸。
汗ばんだ彼女の体、もう興奮は絶頂まできていた。
夢中で彼女の胸とマンコを触った。

「濡れてるよ彩。ビショビショに。」
「気持ちいい・・・」

彼女はそう言った。
前戯は少し長めに。
とにかく彼女に気持ち良くなってほしくて夢中で舐めた。
彩も「あぁ・・・」などと声を漏らした。
それがかわいくてたまらなかった。
今まで付き合っていた女性はみんなマンコがちょっと臭う子ばかりだった。
でも彼女からは俺が嫌がる臭いはせず、ずっと舐め続ける事ができた。
20分ほどが経過。

「彩・・・!入れたいよ。いい?」
「入れたい?」
「頼むよ。気持ち良くさせて!」

いいよ・・・彼女は俺に言った。

ゴムなど付けず生で挿入。
ガチガチに硬くなった俺のチンポに彩の温くて柔らかいマンコが絡み付いてくる。

「すっげ~締め付け!マジたまらんね~・・・超気持ちいい!」

すごい快感だった。

更に快感を求め腰をふり続けた。
ジュプ、ジュプと彼女のマン汁が溢れる中を俺のチンポが駆け巡る。
正直チロウ気味の俺でもこれには耐えられなかった。
奥に入れる度に彩から声が漏れる。

「気持ちよ過ぎだってマジで!!出すよ。出る・・・・・・!!!」
「もうイッちゃうの?早いよ・・・はぁはぁ、でも私も気持ちいいよ優斗!」

限界点まできてしまいとっさに抜いた。
ゴムがないので出すにもどこに出せばいいか分からず、彩の足の付根(太股かな?)に出した。

「はぁはぁ・・・彩~。マジでお前の最高に気持ちいいよ。」
「ホント?はぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・私が1番?」
「1番だよ・・・。マジで・・・」

そのままベッドに倒れた。
生でやったからもあるが入れてから3分も保たなかった。
本当に1番だった。

それから俺達の交際が始まった。
彩のおかげでチロウ気味だったのも回復。
今でも彼女とは付き合ってます。

最近は彼女のうなじにすごく惚れてしまいバックで終わる事が多くなりました。
文章あんまりうまく書けなくてすいません。

ナンパされることを期待して・・・

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38歳で娘が18歳です。
夫とは娘の手前、SEXは年に数回程度です。

私もすっかりおばさんしてましたが、この間、名古屋まで娘と一緒に出かけました。

娘の服を借りて、髪の毛も娘と同じストレートにしました。
買い物途中に男の人25位の人2人にナンパに合い、姉妹に見られて嬉しかったです。

それから、若く見られた事とナンパにあった嬉しさで、服も下着も買いそろえて、ナンパされることを期待して街に出かけるようになりました。
何回か出かけたある日、30前の男の人にナンパに合い、お茶してからカラオケに行き、部屋でキスされました。
その日はそれで別れましたが、次回会う約束をして会うことに。
キャミドレスに白のコートに慣れないピンヒールで行きました。
うきうき気分とどきどき感です。
もし誘われたらどうしようと頭が一杯でした。

楽しく食事してカラオケ行き、前回見たいにキスされ、ホテルに誘われました。
困った顔してしばらく考えてたら、強引に誘われて行くことになり、部屋に入りすぐ、キスの嵐で脱がされながら体中を愛撫されて、あそこからは溢れる様に出てきてました。
ベッドに寝かされ、パンティー下ろされて、舌が入ってきて、感じすぎて逝っちゃいたのです。
もう頭はSEXで一杯で夢中になり彼にされるまま、激しく突き上げられて2回目もされ、荒い息のまま大股広げた状態で逝かされて彼のザーメンをなぞってました。

次回も会う約束して行きましたが、びっくり!!!
今度は彼の家???
入ると前回のようにキスの嵐でしたが、今度はもう一人男の人がいて、びっくり!

きゃ~~!え~!いや~ん!

2人に脱がされて、3Pでした。
その後、一人ずつにされ、ビデオ撮られながら交互にされました。

脅される立場になり、週に1回呼び出されては、違う男に犯されてます。
でもSEXの快感に酔いしれて女の喜びに浸ってます。

キュウリでコンドーム装着の練習をしていた姉

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俺の姉は不思議ちゃん。
姉はそこそこ美人でスタイルも抜群ですが、その行動は、いつもどこか変です。

この前、こんなことがあったのです。
台所のテーブルで姉が何かしていました。

向こう側を向いているので、よく分かりません。
反対側へ回ってみると、なんと姉は、キュウリを丸ごと口に押し込んでいるのです。

「な、何やってるの?姉貴・・・」

姉は俺の目を見て片手を上げました。
『ちょっと待って』と言ってるみたいです。
しばらくするとキュウリは半分ほど姉の口に入り込んでしまいました。

「んぐっ。んんっ!ぷはっっ」

姉の口がキュウリからはずされました。
テーブルの上のキュウリを見て、俺はびっくりしました。
あろうことかキュウリにコンドームが装着されていたのです。

「え?あ、姉貴っ!何やってるんだよ?」
「えへっ!ちょっと練習してたの・・・」

「練習って、一体何の?」
「うん。実はね、今付き合ってる彼がさ、エッチの時、いつもナマでやりたがって困ってたんだ。中出しされちゃう時だってあるし・・・。『ゴム付けて』って言っても全然聞いてくれないから、今度からアタシがお口でゴム付けてやろうって考えたわけよ。それでね、キュウリで練習してたの」

「・・・」

姉はなんてことを!
俺は返す言葉も無く、姉の前に立ち尽くしていた。

「あっ、そうだ!いいこと思いついちゃった。ねぇ、◯◯。ちょっとさ、お姉ちゃんに協力してくれない?」
「協力って、何?」

「キュウリでは、うまくできたけどさ、本物でちゃんとできるか試してみたいの。ね?◯◯のオチンチン、ちょっと貸してよ」
「えぇえっ!?な、何言ってんだよ!姉貴ぃっ!」

「いいじゃん、ね。お願い・・・。本番の時にうまくできるか自信が無いの」
「む、無茶言うなよ。俺達、姉弟なんだぜ。そんなことマズいだろ」

「別にいいじゃん。実際にエッチするわけじゃないんだし。ね、つべこべ言わないで、お姉ちゃんの言う通りにして」

俺はテーブルの上に座らされてしまった。

「はい、じゃあ、おズボン脱いでね。パンツも一緒に下ろしちゃうよ」

「あぁっ!」

あっという間に俺の下半身は剥き出しにされてしまった。

「じゃあ◯◯、始めるよ。さっそくだけど、まずはコレ大っきくしてよ」

「そ、そんな。いきなり言われても、すぐには無理だよ」

「何よ~。だらしないオチンチンね!仕方ないわね。アタシが大きくしてあげるわ」

そう言うと姉の頭が俺の股間に近付いて来た。

「あぅっうっ!」

俺のチンコはいきなり姉の口に咥えられてしまった。
姉の舌が俺のフニャチンを舐め上げるッ!
姉の舌戯はあまりにも気持ちが良く、あっという間に俺のチンコはガチガチの完全勃起状態になった。
姉の口が外される。
にちゃあ、と唾液が糸を引いている。

「さ、準備OKね」

姉はコンドームの封を開け、自分の口へ嵌め込んだ。
Oの字に口を開け、姉の顔が再び俺の亀頭に迫ってくる。

「うぅっ!」

またしても開始された姉のフェラチオ。
今度はゆっくりと、亀頭の先からじわーっと咥え込まれていく。
カリの部分に姉の唇が差しかかった。
ゴム越しとはいうものの、なんとも言えない快感が俺の脊髄を貫く。

(あぁっ、き、気持ち良いッ!このままだとイッちまう)

「あ、姉貴っ!駄目だ。イッちゃうよ。一回外してっ!」

姉の口が俺のチンコから外された。
手のひらにコンドームを、ぺろっと吐き出す姉。

「もうっ!まだ付け終わってないのに。これじゃあ練習にならないじゃない!そんなに気持ちよかったの?」

「う、うん」

「これ、無駄になっちゃったでしょ」

そう言って姉はコンドームをもう一個取り出した。

「今度は、もうちょっと我慢してよね」

姉は再びゴムを口にし、俺のチンコを咥える。

(くっはあぁっ!やっぱり、気持ち良すぎるよっ!)

じわっじわっっと根元部分まで咥えこんでいく姉。

「ダ、駄目だあぁ。あ、姉貴ぃっ!」

あともう少しされていたら、確実にイッていただろう。
その直前に姉の口がはずされた。

「ぷはぁっ。ふぅう。今度はちゃんとできたわ。なんとか辛抱できたようね◯◯。ほらっ、見て。ちゃんと付けられたわ」

「あっ、本当だ」

チンコの根元までゴムは装着されていた。

「大体これで感じは掴めたわ。◯◯、協力してくれてありがとね。それじゃね。バイバイ」

そう言って姉は行ってしまいそうになる。

「そ、そんな・・・。姉貴、ちょっと待ってよ」

あともう少しでイキそうだったのに、これじゃ蛇の生殺し状態だ。

「何?」
「ちゃんと最後まで面倒見てよ」

「どういうこと?」
「もう少し、してくれよ」

「射精したいの?」
「う、うん、そりゃあ・・・」

「自分ですればいいじゃない?」
「姉貴にしてもらいたいんだ。だって、その方が気持ちいいからさ」

「お姉ちゃんのお口、気に入っちゃったの?」
「う、うん」

「わかったわ。◯◯」

姉の口が再び俺のチンコを頬張る。

「んぐっ」
「あぅうぅ」

姉の頭が激しく前後する。
瞬く間に俺の絶頂が近付く。
が、またしても姉は口を外してしまうのだ。

「え?姉貴、もう少しなのに。どうして?」

「えへっ。◯◯のオチンチンしゃぶってたら、お姉ちゃんも何だか、ちょっとしたくなってきちゃった」

そう言うと姉はテーブルの上のゴム付きキュウリに手を伸ばした。

「◯◯は、そのままイッていいのよ。今度は我慢しなくていいからね。お姉ちゃんは勝手にやってるから」

姉はスカートを捲り上げ、パンティを膝の辺りまで下ろした。
そして右手に持ったキュウリを自らの股間に宛てがった。
姉のオマンコにキュウリが挿入されていく。

「あぁ。はぁんっぅ」

トロンとした目で姉は吐息を漏らす。
そして再び俺のチンコを咥える。

(すげえ・・・。姉貴、俺のチンコ、フェラしながら、自分でオナってる)

自らに刺激を加えたことで姉の口淫はいやらしさを増してきた。
俺はたまらず姉の肩口を掴む。

「っうぅッ!あ、姉貴ぃ!俺、イッちゃうよ!」

ゴムしてるし、姉の口にこのまま射精していいよな。
俺の我慢は限界に達していた。

(ぃい、いっっ!)

射精感が高まるっ!
が、姉はまた、中断してしまったのだ。

(えっ?どうして。今、もうイクとこだったのに・・・)

俺は泣きそうになりながら姉を見る。
すると姉は思いがけないことを言う。

「ね、◯◯。お姉ちゃんの、ココに入れてみる?」
「ぇええっ!?」

「ホントのおちんちんが目の前にあるのに、キュウリでしてるなんて、なんか勿体無いじゃん。ね、しようよ、◯◯」
「で、でもそれって、近親相姦じゃ・・・」

「細かいことにこだわらないの。ちゃんとゴムだって付けてるし、問題ないでしょ。それとも、◯◯はお姉ちゃんとじゃイヤ?」
「そんなこと無いけど。姉貴、本当にいいの?」

「いいわよ。さ、しよ。◯◯」

テーブルに半分腰掛けた状態の俺に、姉は立ったまま腰を押し当ててきた。
姉の秘部はもう十分に濡れそぼり、俺のチンコはあっさりと吸い込まれてしまった。

「っうぁあ!」

俺は歓喜の声を上げる。
射精寸前のチンコが幾重の襞々に包まれ、その気持ちよさって言ったらもうたまんなかった。
そんな俺に構わず姉の腰のスピードが上がる。

「っっ!んくっ!いいぃ!ぃいい!気持ちいいっ。やっぱ、オチンチン、いい!」

姉は淫らな言葉を連発する。
俺の興奮はいよいよ高まる。

「ぅううっ!姉貴ぃいっ!お、俺ぇ、イク、駄目だぁ。もう我慢できないっ!」

「イッって!◯◯ぅっっ!アタシもっ。お姉ちゃんもイクから。あ、あぁ。あはぁっん!」

姉の腰のグラインドが前後左右に滅茶苦茶激しくなる。

「あぁっ!!姉貴ぃぃぃぃっ!」

俺は姉の細い腰を折れんばかりの力で抱き寄せる。

「い、いやーーっっ!いいぃぃ!イッちゃうぅぅ!」

姉が髪を振り乱し、首を振る。
たまらず俺のチンコが脈動を始める。

ドクッ、ドクッ!

それに合わせるかのように姉の膣がキュウゥッ、キュウゥッと締まる。
なんて気持ちがいいんだっ!
姉は俺の体に倒れ込んできた。
そして、ビクッ、ビクッと小刻みに震えている。

「っっんん・・・。あっはぁん」

しばらくの間、俺達姉弟は、テーブルの上で折り重なったままだった。

最初に姉が身体を起こす。
ぬらぁっと、俺のチンコが姉の膣からずり出てきた。
コンドームの先にはたっぷりのザーメンが詰まっている。
姉はゴムを俺のチンコから外してくれた。

「随分たっぷり出たのね。気持ちよかった?◯◯?」

「うん。あり得ないくらい気持ちよかったよ、姉貴」

「アタシもよ。なんか彼とするより良かったかも」

そう言って姉は俺の顔に近付いて来た。
姉の唇が俺の唇に重なる。

(あぁっ、姉とのキス・・・。なんて柔らかい唇なんだ)

姉とのキスはなんとも言えず気持ち良く、俺は射精したばかりだと言うのに、またしても勃起してきてしまった。

「あ、やだ。◯◯。どうしちゃったの、これ?」

ぴったり密着していたのだから姉にも気付かれてしまった。

「ふふっ。さすがに◯◯、若いねっ!じゃ、もう一回しよっか?」

そう言ってまた姉の身体がのしかかってきた。
姉はいきなり俺のチンコにオマンコを宛てがう。

「え、あ、待ってよ。姉貴、ゴム付けなきゃ」

「いいの、いいの。そんな面倒臭いことしないでも・・・」

そう言って姉は完全にチンコを挿入してしまった。

「うわぁあっ!」

姉の膣内のひだひだが、もろに亀頭に感じられ、俺はもう卒倒しそうになった。

「あ、姉貴ぃっ!あぁっ、っくッ!すげえぇえ!」

姉はさらに腰を押し付けてくる。
俺の肉棒が更に奥地へと入り込んでいく。

「あぁっ!これよ!やっぱいいわ!ナマチンコぉっ!」

「あ、姉貴ぃっ!俺も、俺も気持ちいいぃ!」

昇り詰めていく意識の中で、俺はふと思った。

(はて?姉貴、元々ナマでされるのはイヤなんじゃなかったっけ?)

「姉貴ぃ!ゴム付ける練習しといてさ、実は生のチンコの方が好きなのかよ?どっちなんだよ、姉貴?」

「っんん!やっぱ、コッチがいい!ヤバいって思っても、だって、だって!気持ち、いいんだもん!ああぁんんっ!」

姉はテーブルの上に乗っかってしまい、俺を跨ぎこんで、腰を激しく動かし始めた。

「◯◯のさ、カリの部分が大きいんだよ。そこがね、引っ掛かってチョー気持ちいいの。駄目ぇっ!もうアタシッ・・・。いいぃっ!」

「あ、だ、駄目だよ。そんなに動いちゃ・・・。やばいよ!姉貴ッ!」

「何よっ!さっきイッたばっかりなのに、もうイクの?もうっ!もっと。もっとよ!お姉ちゃんのこと最後まで感じさせてよね!」

姉は猛然とした勢いでお尻を上下に動かす。
これはたまったもんじゃない。
俺は姉の背中に手を回し、引っ掻くようにした。

「あぁ、あ、ぁ、っ!」

俺は声にならない声を上げて必死に耐えた。

「はぅうっ!あぅううっ!もう少しよっ。ほらっ!あぁああん!」

大きなグラインドから今度は小さなストロークに変わり、姉の腰が振動を繰り返す。

「そ、それっ、いいよっ、姉貴ぃっ!駄目だあ!俺、もう我慢できないよおお!」

ズンッ、ズンッ、ズンッというリズムに合わせて、姉の髪の毛がユサユサと揺れる。

「イクの?◯◯?我慢できないの?」

「あぁっ!っくはっ!あ、姉貴いいぃぃぃっ!」

俺はたまらず射精を開始した。
姉の膣の中でだ。

「くふっ!」

「えっ!?ま、待ってよ!何?◯◯!ダメっ。中で、中で出しちゃダメーッ!」

姉が腰を引き、逃げようとする。

「あぁああっ!姉貴のオマンコッ!最高だあぁっ!」

「ダメエーーェッ!!やめてぇえ!」

もう遅い。
俺の尿道からは精液がほとばしり始めている。
姉の膣の収縮が俺の生チンコを包み込む。
その奥深く放出される俺のザーメン。

「いやっ!イヤイヤッ!」

姉は身体をぐるぐるさせて俺を振りほどこうとするが、俺は姉の背中に回した腕をガッチリと離さない。
さすがにまずいとは思ったのだが、生で姉のオマンコへ出してしまいたくなったのだから仕方ない。
ゴムの中で放出した時とは全く異質の気持ちよさ。
射精が終わり、俺は完全に満たされた気持ちになって、テーブルの上にぶっ倒れた。

「っはぁああ!キッもち良かったあ!」

にゅるりと姉のオマンコから弾き出される俺のイチモツ。
射精したのに、まだ硬度を保っている。
仰向けになっている俺に姉の顔が近付いてきた。

(あ、またキスしてくれるのかな?)

俺の甘い期待はあっさりと裏切られた。

ビタンッッ!
俺の頬が姉の平手打ちを食らった。

「何するのよ!バカッ!誰が中で出していいなんて言ったのよ!」

「そ、それは、あまりにも気持ちよくて、あの、その、そのままイキたくなっちゃったから・・・」

「もうっ!妊娠しちゃったらどうすんのよ!」

姉は真っ赤になって怒っている。

「たぶん今日は大丈夫だとは思うけど。完全な安全日なんて無いんだからね!」

「そんなこと言ったって、最初にゴム無しでハメてきたのは姉貴の方だぜ。姉貴にだって責任はあると思うけど」

バシッッ!
もう片方の頬に姉の平手打ちが飛んできた。

セックスの個人授業

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僕は現役で関東地方では有名な国立大学に合格できました。
頑張って勉強してきた甲斐があったなと思いつつ、女の子とも付き合ったこともなく、当然童貞でした。

アルバイトとして、家庭教師を始めました。

中学3年の女の子を生徒として受け持ちました。
中3といってももう完全な女性で、すぐに女として意識してしまいました。
顔はごくごく普通でしたが、体はすっかり大人でCカップはありそうで、童貞の僕はすぐにやりたくなってしまいました。
・・・とはいえ、エッチの仕方も口説き方もわからず、犯すわけにもいかないので、教えながらも悶々とする日々でした。

しかし意外なところからチャンスは巡ってきました。
4月から教え始めて、ひと月経ちゴールデンウイークがやってきました。
生徒の両親が旅行に出るということで、なんと二人きりで教えることとなったのです。
ゴールデンウイークのうち教えるのは一日だけだったのですが、わざと夜ではなく、昼からの授業に設定しました。

いつものように2時間真面目に授業を行った後、雑談をしていくうちに、キスをしたことがあるか聞いてみました。
「ある」と言っていましたが、話はどんどん進み、当然エッチな話になりました。
どうやら処女のようで、ますます興奮しました。
どんどん盛り上がってきて、お互いムラムラしてきて、やってみようかとなりました。

最初はキスをしました。
恥ずかしながら、ファーストキスです。
唇と唇を重ね、見よう見まねで舌を入れてみました。
彼女もぎこちなく舌を絡めてきました。
もう僕のあそこはびんびんです。

やり方がわからないものの、その大きな胸をもみ始めました。
コンドームあるか聞いてみました。
彼女は机から、ひとつ取り出しました。
もうこうなれば止まりません。
お互い裸になり、すっかり硬くなった息子にコンドームをはめ、彼女のベッドでやってしまいました。
ビデオで見たとおりの正常位で下半身を押し付けているうちに、マンコに入ったようです。
少し痛がっていたようですが、かまわず腰を動かし続けました。
初体験の割には緊張して結構持ちました。

まもなく射精しました。
信じられない気持ちよさでオナニーとは比べ物にならないと思いました。
大量に発射して、血まみれのコンドームには白濁した液体がいっぱい入っていました。

シーツが血で汚れてしまったので、洗濯することになり、洗濯しながらシャワーを一緒に浴びました。
またまた興奮してきて、勃起してしまいました。
またしたくなってしまいましたが、コンドームがなく、仕方なく初めての69をやってみました。
やり方がわからないけど、一生懸命あそこを見ながら舐め続けました。
2度目の発射です。

次の日は授業のある日ではないのに、コンドームを買っていき、朝からセックスの個人授業をやってしまいました。
その日からわざと両親がいないときに彼女の家にいき、セックスの個人授業を行い、両親がいるときはほんとの授業をしました。
でも段々区別がつかなくなって、ほんとの授業でもキスしたり、ペッティングをしたりしました。

彼女の高校合格のお祝いに内緒で旅行をして、思い出のセックスをしました。
もうあれから10年くらいしますが、お互い初体験した相手でどうしてるかな?

忘れられない思い出です。

母の名前でバイブを注文してオナニー観察

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ネット通販で母の名前でバイブを注文した。
3日後に宅配便が届いた。
俺は通販の箱を知らん顔してテーブルに置いて母が仕事から帰るのを待ち、開封する母を観察した。

帰宅した母はすぐに包みに気がつき、不思議そうな顔をしながら開封したが、中身を見てすぐに包み直して自分の部屋へ持って行った。

それから数日はいつもと変わらない日々が続いたが、1週間後から時々モーターの音が母の部屋から聞こえた。
俺は気付かない振りをしながら母と接していたが、母の留守中に母の部屋を物色していたら、下着の入った引き出しの奥に俺が注文したバイブがハンカチに包まれて入っていた。
バイブはすでに酸っぱいニオイがしていて、明らかに生で使ってると思うと異常に興奮した。

その夜もモーターの音が聞こえてきたのでこっそり母の部屋を覗いて見たら、「ハア!ハア!」と息を殺しながらベッドに横たわり、全裸で足を広げ、大きな乳房を揉みながら股間にヌルヌルに濡れ光るバイブを抜差ししている母の姿があった。
それから毎晩、母は同じ事をしていた。

ある日の夕食後・・・。

俺「最近変な声が夜中に聞こえるけど、どこか具合が悪いの?」

とぼけて尋ねたら母は少し慌てて、「どこも悪くないよ」と答えた。

俺「もしかしてお母さんもオナニーしてる?」

思いきって聞くと母は黙って俯いたままになった。

俺「やっぱりしてるんだね」

そう言うと真っ赤な顔をした母は黙って頷いた。

俺「お母さんのオナニー見てみたいな。ねえいいでしょ?お願いだから見せて」

甘えた声で何度も何度も頼み込んだ。
母は黙って自分の部屋に入って扉を閉めた。
俺はがっかりしながらも諦めずに次の手を考えていたら、「いいわよ。入って来なさい」と母の声が聞こえた。

俺が扉を開けると、真っ暗な部屋で全裸の母がベッドに横たわり両手で乳首を隠していた。
ピッタリと閉じたムチムチした太ももの付け根には黒々としたヘアが密生していた。

母「1度だけよ」

母は乳首を隠した両手でそのまま豊かな乳房を揉み始めた。
しばらくすると息遣いが荒くなり始め、両足を立てるように開くと片手が茂みに伸びた。
部屋は暗かったけどはっきりと母のすでに濡れたピンクの肉襞が見えた。
生まれて初めて見るオマンコに俺は痛いぐらいに勃起してしまった。

母は枕元に置いたバイブを手にするとねっとりとしゃぶり、唾液の糸を引くままにソレをオマンコに差し込み、出し入れを始めた。
俺は我慢が出来なくなり、着ている物を全部脱ぎ捨て母の上に覆いかぶさり、母の大きな乳房にむしゃぶりついた。

母「駄目!やめなさい」

そう言いながらも母は抵抗せず、拒む声の間に感じている声を発していた。
両方の乳首を交互に舌で転がしたり吸い続けていると、次第に母は何度も仰け反り、露骨に快感を表していた。

俺はバイブを抜き取ると硬くなったチンポを握り、オマンコの入り口を探した。
俺はまだ童貞だったので、なかなか入り口が見つからないで焦っていると、起き上がった母に手でしごかれた。
あまりの快感に思わず射精してしまい、母の顔や胸に大量にかけてしまった。

母「それだけは駄目よ。親子なんだから絶対にしてはいけない事なの」

母はそう言って風呂場に駆け込んだ。
後にはバイブの響きだけが続いていた。

バイブを手にして臭いを嗅ぐと超酸っぱいニオイがしてまたチンポが硬くなった。
俺は母の後を追い風呂場に駆け込むと、シャワーを浴びようとして水からお湯になるのを待っていた母に後ろから抱きつき、精液でヌルヌルした乳房を左手で揉みながら右手をオマンコに伸ばした。

母「駄目よ」

そう言いながら母はしゃがみ込み、母の顔の真ん前に俺のチンポがソソリ立った。

母「アソコだけは絶対に駄目よ。どうしても我慢出来ないならお口でして上げるからそれで我慢して」

母は濡れた唇と舌でフェラをし始めた。
俺はそのまま口で愛してもらいながら母の太ももを広げて、酸っぱい母マンに吸いつき舐め回した。
母はオマンコからヌルヌルのチーズ臭い愛液を出して何度も痙攣し始めた。

俺は体を起こしてビンビンのチンポを母の濡れマンに突き刺した。
さすがにヤバいと思ったのか母は逃れようとしたが、そのうちに快感に勝てなくなり、喘ぎだすと、俺に抱きつくように手足を絡めてきた。
今までオナニーしかした事がなかった俺だったけど、母の濡れマンがとっても気持ちよくて突きまくった。
母は何度も、「もっとしてっ、ねっ、もっとぉ!」としがみついてきた。

俺が「お母さん気持ちいいよっ!愛してるよっ、お母さん!」と思わず言うと、母も「ああ、入ってる。久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」とエッチに囁く。

たまらず、「お母さん、ずっとしたかったんだっ!セックスしたかった!」と叫ぶと、どちらからともなく唇を重ねた。

たっぷりと唇を吸い合って貪って、舌も思いっきり激しく絡めあって、ブチュブチュ音立てて唾液が飛び散った。
酸っぱいようなすごくエッチな母の唾液が鼻先に匂った。
初めて経験する激しいキスだった。
母は僕を抱き締め、舌を絡めて腰を振る。

母「久しぶりぃっ、いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったのぉーっ!ねえ、もっと激しく動かして、母さんのコト滅茶苦茶にして、突いてっ!ああ、いやあ、だめ、激しいっ!こんなの初めてっ、きつい・・・」

もう母親ではなく、一人の女になっていた。
母の膣はなかなか締め付けがきつく、僕も限界になってきた。

俺「母さん、僕、イキそう。どこに出したらいい?」

母「ああ、出して、お母さんの中に出して。大丈夫、安全日だから・・・。お母さんの中にいっぱい出して。ああ、イクッ!イキそうっ・・・!」

ヌルヌル締めつけてくる母の濡れマンの中に思いっきり出した。
それから母と毎晩抱き合う様になったし、恋人同士のように舌を絡め唇を貪りあってツバまみれになる激しいキスもする様になった。

妻を睡眠薬で眠らせてイタズラ

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私:36歳になるサラリーマン、10年前に妻と結婚、2児の父親。
妻(美沙子):33歳、子供9歳と7歳。

数ヶ月前に大きな仕事を任され、毎日遅くまで働いていました。

その影響なのか夜眠れない日々が続き、友人(医者)に相談を持ちかけていました。

「ストレスだよ!少し休んでリフレッシュすれば良くなるよ!」
「今、休める状態じゃないんだ」

「それがいけないんだ!本当に病気になるぞ」
「ん~もう少しで、終わるからさぁ・・・何か薬処方してくれよ」

「そうだな、じゃ良く寝れる様に睡眠薬と安定剤でも出してやるよ」
「すまない」

そうして私は友人から貰った薬を飲み始めたんです。
しかし、夜薬を飲んでも直ぐに目が覚めてしまい、もう一度友人に相談しました。
結果、もっと強い睡眠薬をもらい、飲んでみると朝までぐっすり!
友人曰く、「6時間は眠りに付くから気を付けろ!」。

友人のお蔭で、朝スッキリ!!!(ちょっと大袈裟ですが)で仕事も何とか無事に終了。
ストレスって怖い物です。
役目が終わると気分良好!
薬なくてもぐっすり寝れる様になっていました。
まだ手元には10日分くらい薬が残っていたんです。

普段の生活に戻り、妻との夜の営みも復活した頃、私は悪い事を思いついてしまいました。

(妻に薬を飲ませてエッチな事したら・・・)

以前からちょっとそんな事をしてみたかった私は、試してみる事に・・・。
子供が寝た後に、妻の飲んでいるお茶に薬を入れたんです。
ソファーに座りTVを一緒に見ていると、妻はコクリコクリと眠りについていました。

肩を叩いても揺すっても全く反応がありません。

(寝たのか?)

そんな妻を抱きかかえ寝室へ運んだんです。
妻の衣服を脱がせても全く起きる気配がありません。
妻を全裸にすると、私は妻のマンコを弄り始めました。
まるで人形の様な妻でしたが、アソコの刺激には反応するのかだんだん汁が出始めたんです。

もうギンギンになったチンポを妻の中に入れ、恐る恐る出し入れしても妻に変化はありませんでした。
濡れたマンコだけが気持ち良く、ヒクヒクとしています。
その日は、その程度で妻の衣服を戻し寝に着きました。

翌日、妻はいつもと変わらず朝食の準備をしていました。
昨夜の事は全く気付いていない様です。
一度試すと癖になると言いますか、またやりたくなるのが私の悪い所かも知れません。

数日後、湯上りの妻に薬入りのジュースを出すと、グイグイ飲んでいました。
数分もすると、大きなあくびを始めた妻は「ちょっと眠くなった」と言い、一足先に寝室へ向かったんです。

30分位して私も寝室へ向かうと、倒れこむ様に妻がうつ伏せで寝ています。
声を掛けても反応は全くありません。
服を脱がせ、用意していたエッチな下着を付けると、カメラでカシャ。
色んな体勢にさせ撮影をしました。
全く起きる気配はありません。
道具を差し込んで1枚、肉棒を差し込んで1枚と2時間も妻の体を楽しんだ私。
無抵抗な妻に興奮し、いつもは出来ない事が出来る喜びにワクワクしていました。

翌朝には、妻は何事も無かった様にキッチンに立っています。
昨夜の妻の乱れた姿を思い出し、ムラムラするんです。

何度かそんな事を繰り返し、薬が減る事への不安がよぎりました。

友人の元へ向かうと、「スッキリ寝れるから、もう少し出してくれ」と嘘をついて薬を出して貰ったんです。

私の行為はエスカレートし、妻の処女穴(アナル)も試したくなったんです。
妻に薬を飲ませ、クリトリスを弄ると間もなく、愛汁が溢れてきます。
お尻を高く持ち上げ、アナルを上に突きださせた状態で、穴周辺から舌で舐め始めました。
ゆっくり、じっくり舐めていると、穴の中へ舌を侵入させます。
緩んだ穴は直ぐに受け入れてくれました。
ちょっと小さ目なアナルバイブを入れると、ズブズブと入っていきます。
ローションを塗ったちょっと大きめのバイブを押し込むと穴の皮膚が広がりながら咥え込み始めました。

さすがに妻も「うっ、ん~」と声を出します。

ヤバいと思いながら動きを止め、様子を窺うと何事も無かった様に「ス~ス~」と寝息が聞こえてきました。
ゆっくり差し込み始めるとスルッとバイブは中に呑み込まれ、物凄い光景です。

そんな姿を写真に撮り、ついに私のチンポを差し込む時が来ました。
バイブを抜き取り、私はギンギンのチンポを押し込んだんです。
思ったよりスンナリと入ったチンポでしたが、中に入ると同時に物凄い締め付けがチンポを襲いました。
こんなにも締め付けが強いとは、想像を上回っています。
余りの気持ち良さに、妻の腸内で果ててしまいました。

チンポを抜くと穴はポッカリ開いたままで、ヒクヒクしていました。
やがて中から私の精液がダラ~っと出て来たんです。
こんな所も写真に収め、私は満足のまま床についたんです。

翌日、さすがに妻が「なんだかお尻ヒリヒリするんだよね!何かした?」と聞いてきました。
誤魔化し半分に、「大きいウンコ出したんじゃないのか?」と言うと、「そんな大きいの出ていないわよ」と恥ずかしがる妻でした。
ちょっと焦りながらも、天然気味な妻にホットする私でした。

そして、まだまだある薬を見ながら私は、次の悪だくみを考えていたんです。

過去に2回も排泄を覗かれてしまいました

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私が小学校6年の時の事です。

私が住んでたところは超田舎で、小学校は1学年1クラスでした。
私の性格は内気で大人しいです。
友達も少ない方でした。

秋に、6年生だけで遠足に出掛けました。
山登りでした。
お弁当を食べてる途中で、お腹が痛くなり、トイレに行きました。
トイレには男子が数名いました。
男子がいなくなった後、私はトイレに入りました。
ジャージとパンツを脱いだ後、誰かがトイレに入ってきました。
男子の声が聞こえました。

「誰かがうんこしている。覗こうぜ」との声が聞こえました。

小学校の時、男子が個室に入ってうんこをしていると、他の誰かが必ず覗いていました。

(え~嘘でしょ)と私は思いました。

私は、立ち上がりました。

「もう、終わったみたいだな」

「そうだな」と言い、私に「誰がうんこしたんだ。早く出て来い」と言いました。

私は出れませんでした。

「今からじゃねえ。もうちょっと覗いててみようぜ」と声が聞こえました。

“私は、女子よ”と言えず、便意が我慢出来なくなり、しゃがみました。

「うわ、肛門丸見え」

「肛門初めて見た」との声が聞こえました。

男子はおしっこをしながら、他の男子のちんちんを見てたのでしょうが、他人の肛門を見たのは初めてでしたでしょう。
男子が個室でうんこをしてる時に覗いても、見えるのは側面です。
男子トイレ個室は奥にあるので、後ろから覗く事は出来ません。
山のトイレは、便器の後ろがドアでした。

私は、うんこを排泄し始めました。

「肛門からうんこが出てくる。すげ~、くせ~」との声が聞こえました。

私は(見ないで~)と思いながら、排泄しました。

立ち上がると・・・。

「ちんこ無かったよな」

「女子?」

「でも、ここ男子トイレだよな」との声が聞こえました。

私は、共同トイレだとばかり思ってました。
男子達は出て行き、私は個室から出て、トイレから出ました。
覗いてた男子と目が合いました。

それから2年後、私が中学2年の時です。
夏、家族と人の少ない海に行きました。
8月中旬で、人は少なかったです。

海水浴を楽しんでる途中で、うんこに行きたくなりました。
トイレに行きました。
トイレは浜辺にありました。
トイレの側に中学生くらいの男子達がいました。

私は嫌な予感がしました。

予感は的中しました。
トイレは共同トイレでした。
男子達は、私を見ながらにやにやしました。
便意には勝てず、個室に入りました。
男子達は、覗いてきました。

「うわ、うんこしてる」

「まじか?」との声が聞こえました。

排泄が終わると、男子達は逃げていきました。

元カレのことは思い出にしなきゃね!

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私(みか)は27歳、既婚です。
160cm、50kg、B85(D)、W64、H90、ちょっとぽっちゃりかな。

結婚して3年。
子供も2歳になり、主人ともうまくいっていて特に不満もありませんでした。

夜の方はと言うと、最近仕事で遅くなっていて、あんまりしてなかったけど、欲求不満というわけではありませんでした。

そんな私が・・・。
あの日、元カレに偶然遭遇し・・・一回限りの過ちを犯してしまいました。
今は元カレも転勤してしまい会っていませんし、連絡も取っていません。

あれは今から数ヶ月前のことでした。

ある日、子供とデパートに行き、買い物をしていると後ろから声が。

「みかじゃん、やっぱり!元気??その子、みかの子供?可愛いねー」

元カレのマサキでした。
主人と結婚する前に付き合ってました。
しかし彼が転勤で遠距離が難しくなって、別れてしまいました。

「あれ?なんでこんな所にいるの???仕事変えたの?戻ってきたの?」
「仕事で出張なんだよね~、偶然この辺だったんだけど、まさか、みかに会っちゃうなんてね?」

結婚して主人を愛してやまない私は、元カレに出会っても特に胸も高鳴ることなく・・・。

「久しぶりだね!マサキはあんまり、変わってないね。私は今、結婚して子供もいるのよ~」なんて普通の会話をして、その日は別れました。

数日後、なんと元カレからメールが!?

『この間、久しぶりに会って、みかに会いたくなった。明日、空いてたら連絡ちょうだい!マサキ』

私は『結婚してるし無理だよ~、ゴメンネ、もうメールもしないで欲しい・・』と返信。

すると彼から『昼飯食うだけだよ!ダメ??』と。

私も昼ごはんだけならまぁいっかと思い、『昼ごはんだけだよ~』と返事をした。

私は実家暮らしのため、親に子供を任せ、出掛けることにした。
すると・・・。

『ありがとう!!じゃ明日迎えに行くよ!!』と元カレ。

『わかった。待ってるね。じゃ明日』

これが間違いでした・・・。

当日、彼が迎えに来てくれて車で向かった先は、高級ホテル!?

「えっ?ホテルなんか行けないよ・・・帰ろうよ」と、私は言いましたが・・・。

「仕事で今、ホテル暮らしなんだ。そこのランチ美味いから食べようよ!」

私はちょっと安心してしまい、彼に連れられるままホテルに入ってランチをした。
普段こんなところでランチなんてしないもんだから、すっかりいい気分に。

食前酒でちょっと酔ってしまった私。
お酒弱いんです・・・。

ランチが終わると彼は「ちょっと部屋来ない?酔ってるんでしょ?酔い覚ましてから帰ったほうがいいよ」と言われ、確かに昼間っから酒飲んで帰ったら親がうるさそうだし、好意に甘えることに。

部屋に入ると、彼と昔話をしていました。
彼は昔のことを思い出し・・・。

「みか・・・みかを抱きたい!今日だけでいいから!昔を思い出したら、したくなっちゃったよ!みか~!!」

私に抱きついてきました。
食前酒程度でほろ酔いの私は、昔話と彼のニオイを感じてしまうと、もうダメでした・・・。

彼は素早く私の服を脱がせました。
私の胸を優しく撫で回し、さらに敏感な乳首にキスをすると「あぁ~ん、あぁ・・」と声が漏れてしまいました。

「やっぱりみかは乳首は今もキモチイイんだね?下はどうかな??」

彼はパンティの中に手を入れます。

「ダメっ、ダメだよう、私、結婚してるしこんなのダメだよ・・」

でも、しばらくぶりのせいか、私のパンティの中は大洪水でした・・・。

「恥ずかしいよう・・・ダメだよう・・・あぁん、あぁん・・・」

「もう、こんなに濡れてるのに・・・ダメなの??」と、彼はイジワルに聞いてきます。

「今回だけだからね!だから、もっとキモチよくしてぇぇぇぇ!!」

私は彼を求めてしまいました。

「じゃぁ、今日は俺のカノジョだ!みか!」

私も思わず・・・。

「マサキ、いっぱいしてぇぇ!!」

彼のモノはすごく大きいんです。
たぶん20cmくらいあったと思います。
付き合っていたときも、毎回のようにイカされていました。
大きくて太くて持続力があるんです。

昔、彼とは喧嘩もしょっちゅうでしたけど、エッチをすると私も彼に愛されてるって思いました。
ホントに凄いんです。
私は一晩で5回くらいイッちゃうのに彼はイキません。
何回も何回も私をイカせるのが嬉しい人のようでした。

そんな過去を思い出し、カラダもアソコも熱くなって疼いてきてしまったので、思わず彼に・・・。

「昔みたいに、いっぱいイカせて!!マサキのオチンチンで、みかをいっぱいイカせて!!」

彼の大きいモノをしゃぶりながら、思わずおねだりしちゃいました・・・。

彼が私に入れようとした時、私の頭の中には家庭のことや主人のことは完全に消えてしまっていました・・・ゴメンナサイ。

正常位で、彼のモノが入ってくると、主人とは違う感じに私は「マサキのいいのっ!すごくおっきい!いっぱい突いてぇぇ~!」と絶叫しちゃいました。

「昔みたいに、いっぱいみかをイカせてあげるよ」

パンパンパンパン・・・彼が強烈に腰を振ります。

「あぁぁぁああぁ、マサキっ、マサキっ、もう、ダメ・・・イッちゃう、イッちゃう!!あぁぁぁ~」

私の一度目の絶頂です。

すると彼はバックから私を激しく突いてきました。

「あぁぁぁ、そんなに突かれたら壊れちゃうよ~!!!また、イッちゃう~!!あぁ~!」

二回目です・・・。

さらに彼は大きなモノに私を跨がせ、騎乗位で攻めてきました。
思わず私も絶頂のあまり腰を振り続けてしまいました。

「奥に・・・奥に・・・当たるの~、スゴイ、スゴイ、マサキぃ、またイッちゃう~!!」

三度目です・・・。

彼もちょっと疲れたみたいだったので(5年ぶりだから年取った?)、私が今度は攻めることに。
主人もかなりエッチだったので、色々仕込まれちゃいました(笑)
その技で彼のモノを激しくしゃぶりました。

気持ちよかったのか、彼から「みか・・・フェラ上手くなったな!超気持ちいいよ」と言ってくれました。
まさか、こんなところで役立つとは思わなかったけど。

私は嬉しさと興奮のあまり彼に「いいのよ!いっぱい出して!マサキの精子出して!」と、普段言わないような恥ずかしい言葉を漏らしてしまいました。

「みか、エロくなったな・・・出すよ!出すよ!みか!!」

「出して!出して!みかのおクチにいっぱい出して!!」

その瞬間、彼の大きなモノから大量の精子が放出され、クチだけでなく、顔にまで飛んできちゃいました。

「ゴメンネ、カオに出しちゃった・・・」

そんな彼の言葉を聞いて、お掃除フェラまでしちゃいました。

「ありがとう!みか。キモチ良かったよ!今日だけなのは残念だけどね」

「ううん、私もありがとう!でもちょっと罪悪感・・・」

すると彼が優しく抱きしめてくれて、突然思い詰めたように・・・。

「オレ、来週海外転勤なんだ。この間、みかに会ったときに昔を思い出しちゃって・・・。家庭もあるのに、本当にゴメン。でも今日はありがとう!ツライけどもう連絡もしないから・・・」

そんな彼の話を聞いていて、ちょっと寂しくなっちゃった私がいました。

私は彼に「じゃぁ、思い出にまたエッチしよ!今日だけだけどね(笑)」。

ホントは彼のモノにまた突かれたいという気持ちでした。
カラダもアソコも熱くなっていて、しゃぶっているときアソコから愛液が垂れてくるくらい濡れているのもわかりました。

私は彼のモノを口に含むと、さっきしたばかりにも関わらず、グングン大きくなってきました。

彼もその気になってきて「いいの??また頑張っちゃうよ?またイキたいの?」なんて、イジワルな言葉を私に言ってきました。
もちろん私もその気なので、「マサキのオチンチン入れて!またみかをイカせて!お願い、いっぱいイカせて!!」と、またおねだりしちゃいました。

それから数時間、彼にイカされ続けた私は朦朧としながらも彼を受け入れました。

行為が終わって帰ろうと思うと、お互い「良かったね!ありがとう!」と言ってホテルを後にしました。

しかし自宅に帰ってからは、きっぱり彼のことを忘れなきゃと思いましたが、激しく突かれ続けたことを思い出し、仕事から帰った主人に襲い掛かっちゃいました(笑)

「今日はいっぱいイカせて!!お願い!!」って誘っちゃいました。

主人のモノも彼には負けず劣らずでしたが、仕事で忙しく、しばらくぶりでした。
主人のオチンチンをしゃぶっている時も、やはりアソコから愛液が滴り落ちるくらい濡れていたのもわかりました。

「ねぇ・・早く入れて!!欲しいの!アナタのオチンチンが欲しいの!」って淫らな言葉を発してしまいました。

主人も普段言わないような言葉を聞いて、興奮したようで、激しく私を求めてきました。

主人に久しぶりに激しく突かれ、イキまくっちゃった私を見て主人は、「どうしたの?なんかあったの?いつもよりもエロくて興奮するよ」と。

「ちょっとね。久しぶりにしたくなっちゃって・・・ダメだった?」

彼を忘れようと思ってのことです。

その後、朝まで主人と燃えちゃいました(笑)
いっぱいイカせてくれた主人のことを思うと、元カレのことは消えちゃいました。

元カレのことは思い出にしなきゃね!って浮気しちゃいましたけど・・・ゴメンナサイ、アナタ★

面接の時から狙っていた新入社員に中出し

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10年前のことです。
当時私は30才で独身でした。
小さな会社ですが業績は順調に伸び、新入社員を募集していた頃の話です。

私は部長職で新入社員の面接担当をしておりました。
事業所の経理社員が必要だったので女子社員を募集していました。
そこに面接に来たのがK子(20才)でした。
某女子短大を卒業したばかりの社会人一年生です。
中肉中背で、目尻がキュッと上がった猫科の顔立ちをしたリクルート服のK子に妙なセクシーさを感じたのを覚えています。

お決まりの質問をしつつ、悟られないようにK子の容姿を舐め回しておりました。
胸の形が良さそうなのは服の上から見てもわかります。

(こんな女性が私のセフレになってくれれば・・・)などと考えながら「どんな仕事がしたいですか?」などと私は質問しています。

もちろんK子の回答など関係なしに、もう“採用”にマルをつけて。

K子が入社してきたのはそれから半年後。
職場に配属させてからはわざとK子には仕事を多く指示し、残業をさせるように仕向けました。
さも仕事を教えるような振る舞いでK子と接触する時間を多く取れるように謀りました。
他の社員に気取られないようにしながら。
自然と食事にでも誘えるような下地を作っていったのです。

3ヶ月も経ったある日のこと、残業が終わり食事に行こうと誘ってみました。
K子は一瞬戸惑った様子でしたが、上司からの誘いで断り難かったのでしょう。
食事は気の利いたフランス料理店を選び、ワインも勧めました。
あまりお酒を飲まないK子はほろ酔い加減になり、上気した顔が一層K子を艶っぽくさせ、フェロモンを漂わせています。
ここで物にしなければ男が廃るというシチュエーション。

ムードが高まったところで、「次はもっと大人っぽい店に行こう」と誘い出しました。

そこはバー付きのラブホテル。
ラブホテルの前にまで来るとK子は急に後ずさり。

(しまった、ちょっと性急過ぎたか)

私「ここはショットバーと同じだよ。疲れたら少し休憩できるしね」

・・・なんて訳の分からないことを言うと、酔って少し思考回路が鈍くなったK子はすんなりとついて来ました。
この時に、落ちたなと確信。
後から考えるとすでにその気になっていたのかも。

ここまで来るとバーどころではありません。

私「カクテルの作り方を教えて上げる」

そう言いながら、後ろから胸を軽く揉みほぐします。

K子は「う、う~ん」と反応。

手を私の首の後ろに回して、こちらに向けた横顔がなんとも艶っぽい。
K子の耳にキスしながら腰に手を回し、スカートを手繰ってパンティの上から軽く愛撫。
K子の息遣いが荒くなってきたので、パンティの横から指を滑り込ませ、クリとヴァギナの間を前後に愛撫すると洪水のように愛液が絡みつく。
思った以上に愛液が多い。
相当スケベな娘かと思った。
私好みだ。

K子はもう立ってられないらしく、くるっとこちらに向くとキスを求めてきた。
ディープキス。
キスをしながらお互いの服を脱がせにかかった。
服を脱がし下着姿になると見初めた通りの見事なプロポーション。
腰のくびれが悩ましい。
パーフェクトラインとはこの事だと思った。

ブラジャーのホックを外すとK子の胸が露わになった。
CかDカップぐらいか、均整のとれたおっぱいで乳首が小さく可愛い。
これはヒットである。
私は乳輪のでかい女は好かない。

もう私のチンポははち切れんばかりで我慢汁が溢れまくっていた。
K子を抱き上げベッドに連れて行くとそっと横に寝かせ、乳首を舌で愛撫しながらパンティを取り、指をK子のヴァギナに滑らせた。
すでに愛液でベトベトなので簡単に入った。
2本入れてみた。
指をリズミカルに動かすとK子の口から歓喜の声が漏れる。

恥ずかしそうに声を押し殺しているので、「我慢しなくていいんだよ」と優しく促すと「いぃ。感じるぅ」と甘えた声を出す。

K子「部長、もっと、もっとぅ」

私「何を?」

K子「意地悪。もう我慢できないから早く、早く、うっ、う~ん」

感じまくりである。
さらに焦らしてやった。

私「何を早くかな?」

K子「あれ、あれが欲しい。お願い入れて下さい」

私も我慢出来ず早く入れたかったから「これかな?」とチンポを膣口の周りに当ててみた。

K子「そう、それ。それよ。早く」

私「だってまだゴムしていないよ」

K子「駄目。今がいいの。もう我慢できないから」

生挿入OKのサイン。
ここで、中に出すよと聞くと断られると思い、そのまま正常位で挿入。
挿入の瞬間K子は仰け反るように体を震わせた。
そのままゆっくりとピストン運動。

K子「これ。これが、欲しか、ったの、うっ、ン、ン。だって、うぅ、ンん、だって久しぶり、なん、なんだもん」

首を振りながら言うK子はなんとも艶っぽい。
後で聞いた話だが半年ぐらいSEXがなかったそうだ。
女がマジに感じると男も本当に気持ちいい。
誰でもそうじゃないかな?征服している気がして。

ピストン運動を速くした。
K子は声にならない声を出している。

(やばいっ、早くも射精感が込み上げてきた)

ピストンをスローに戻し、イキそうになると少し抜く。
この時、精液がジュルジュルといった感じで出た。
私はイキそうになるのを途中で我慢すると精液は半分くらい出るのだが、チンポは硬いままなのだ。
チンポはK子の膣口の入り口にカリの部分だけ入っている状態だから、精液はそのまま膣に注いでいる格好だ。

射精感が収まったところでそのまま奥まで深く挿入。
奥まで精子を押し込む。
もう中出しと同じ状態である。
K子のワギナは小陰唇が発達しているようで、抜くときにチンポを包み込むように吸い付いてくる。
これが堪らない。

奥まで突っ込むと子宮口がコツコツと当たり、深く挿入したところで左右に腰を振るとチンポの先端が子宮口のコリコリ感を楽しめた。
その度にK子は声を出して体を仰け反る。
少し後付きだが、これは間違いなく名器だ。
ピストンを続けている状態でK子に聞いてみた。

私「そろそろもう出そうだよ。どこがいい?」

K子「あふぅん、何?だめぇ、中は、中は、外、外でね?」

そう言われると益々燃えてくる。
私はピストンを早めた。

K子「あぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃ」

K子も絶頂のようだ。

私「このままイクよ、いいか?中で出すよ」

K子「いい、いい、いいっ」

良いのか駄目なのかわからない。

私「本当に出すよっ」

すでに半分出してる私はピストンを速めながら射精感を高めていった。

K子「うン、そのままぁぁぁ、そのままイッて、そのままがいい」

やった!心の中でそう呟く。
長く我慢してきた甲斐があった。
そしてそのまま私はK子の膣奥深くに心ゆくまで射精した。
K子も果てたようである。
久しぶりだった、こんな快感は。
チンポがじぃんとして熱い。
私とK子は繋がったまましばらくこのままでいた。

K子「中で・・・したの?」

今さら聞くか?と思ったが・・・。

私「そうだよ。君は最高だよ。どうだった?」

K子「うぅん気持ちよかった。中でなんて初めて、すごく良かった」

手を背中にキュッと抱き締めてくる。
可愛い子だ。

私「大丈夫?君がいいって言ったから」

K子「・・・たぶん大丈夫だと思う」

私「できてたらどうする?」

K子「う~ん。わかんない」

案外、楽天的な子かも。
それから1回も2回も同じだからと言って合計3発、私の子種をK子の膣に残してあげた。
幸い、K子は妊娠していなかった。
安堵すると同時に少し残念な気がした。

ウトウトしてたら先輩がオッパイ揉んできた

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あれは高3の時にコンビニでバイトしていた時の事。
あたしが1番年下って事もあり、みんな何かと気にかけてくれて可愛がってもらっていた。

女の先輩が1人暮らしをしていたので、ある日仲の良いメンバーで遊びに行く事になった。

女性メンバーはその先輩とあたしだけ。
その他に大学生の男の先輩達が4人くらい来た。

適度にアルコールも入り、色んな話をして盛り上がり、日付が変わった頃に皆でプレステの人生ゲームをやる事になり、それぞれペアを組む事になった。
あたしと一緒になった先輩は、Sっぽくてお互いよくからかい合う感じの仲。
当時付き合ってた同じ高校の彼氏は弄られキャラでMだったから、真逆の先輩のSっぽさが心地よく、いつもからかい合ってた。
いざ人生ゲームが始まってTV画面にかじりつくと、あたしは一気に眠気がきてしまい、先輩のベッドに入ってウトウトしてしまった。
周りが騒いでいたので、浅い眠りでウトウトしていたら、しばらくして何とペアになった先輩が入ってきた!

「俺ら1着~、疲れたから俺も横になろ~。ってか◯◯ちゃん何もしてないじゃん!はいはい、もっと前いって~」と言い、先輩が窓際の方を陣取った。

自然と入ってきたので、周りの先輩達も特に変な目で見る事はなかったけど、あたしは心臓バクバクだった・・・。
今思うと、その先輩の事が気になってたんだと思う。
周りの先輩達が人生ゲームで盛り上がってる中、この状況にあたしはいてもたってもいられなくなっていた。

(どのタイミングでベッドから出よう・・・)

そんな事を考えながら体勢を変えようとした時、自分のお尻が先輩のお腹に当たってしまった。
思ったよりすぐ後ろに先輩がいる事と、先輩があたしの方を向いてウトウトしている事、このシチュエーションにドキドキしてしまい、あたしは何ともう1度先輩のお腹の方にお尻を当て、更にはアソコの方に擦り付けた。
あたしは薄手のスカートを穿いていたので、どこにお尻が当たっているかはすぐ分かった。
先輩は驚いて小声で何か言ってたけど、あたしは寝ているフリをして2、3回お尻を擦り付け続けた。

すると、段々先輩の息遣いが荒くなってきてあたしの耳元で、「ハァハァ・・・ダメだって・・・」と言ってきた。

それに更に興奮してしまい、完全にアソコをなぞるようにお尻をグリグリ当て続けた。
先輩はついにあたしのTシャツの中に手を入れてきて、オッパイをゆっくり揉み始めた。
そしてそのうち下の方に手を伸ばし、パンツの中に手を入れてきた。
自分でもわかってたけど、想像以上にグチョグチョに濡れていたので、アソコを触った瞬間、先輩の息遣いがさらに荒くなって、掻き回された時は声が出るかと思った。

このままだと他の人にバレると思い、ベッドの布団に完全にすっぽり入り、体の向きを先輩の方に変えた。
先輩はあたしが起きた思い、パッとアソコから手を離した。
でもあたしはあくまで寝たフリをしていたので、先輩はそれを確認した後、またゆっくりオッパイとアソコを触り始めた。
先輩は、グチョグチョのアソコを触った指を鼻で嗅いだりしていた。
薄目でチラッと見ただけだけど凄く恥ずかしかった・・・。
その匂いを嗅いで、先輩はまたハァハァ言ってた。

そしてついに先輩はあたしにキスしてきた。
勃起したアソコをあたしに押し付けてきて、あたしの頭の中はドキドキとボーっとした感覚と興奮とでおかしくなりそうだった。
うろ覚えだけど、先輩はあたしの手をズボンに入れたのかな・・・。
この辺が覚えてなくてちょっと残念・・・。

でも、その後、あたしの手がイカ臭い(?)覚えが薄っすらあるから、もしかしたら先輩のアソコを触ったのかも。
とにかくこの辺りは、他の人にバレたらヤバいっていうのと、先輩とこのままエッチしたいっていう気持ちとがごちゃごちゃであんまり記憶がない。

でもこのままだとやっぱりマズいと思い、他のペアの人達がゲームで上がったタイミングでうまく服を直して起きた(起きる演技をした)。
その瞬間、先輩も我に返ったのか、パパっと手を離しその後は寝たフリをしていた。
あたしはベッドに座りながら他の人と談笑し、すぐ朝になって、お開きにしようとみんなで片付けを始めた時に、先輩も起きた。

先輩はいきなりあたしに、「ごめん!」と言ってきた。

今まで見た事がない顔でバツが悪そうにしていた先輩に、正直キュンとしてしまった。

あたしはこの後の関係を考えて、「えっ?!いやいやあたしの方こそすいません!ペアになったのに爆睡しちゃいました!何着でしたうちら?」と、わざと明るくあっけらかんと返した。

先輩はビックリして、「えっ?いや・・・1番だったよ」と言い、また小声で「ごめん」と言っていた。

今思うと周りの先輩たち何人かは、うちらの微妙な雰囲気を感じ取っていたっぽい・・・。
それに、その先輩の部屋はそんなに広くなかったし、気づいた人は分かってただろうなぁと今では思う。

その後は特にそれに触れる事もなく過ごし、若干アピられた時もあったけど、彼氏がその先輩の事を嫌いだったから、バイト辞めた後はそれっきり。
でもあんな体験そうそうないし、相手は大学生の先輩で、しかも少し気になってた人だったから今でも忘れられないし、会いたいなぁって思う。

もう10年も前の話だけど。
これを書いてる今も思い出して濡れちゃってる・・・。
貴重な体験です。

ねぇ、ローター使ったことある?

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私が通っていた高校は共学だったんだけど、結構、百合って多かったかもしれない。
私も部活の後輩の子に何回かラブレターっぽいのをもらったことがある。
Y美も私も、特にそういう気は無かったんだけど、高1の頃から仲が良かったので、お互いにエッチな話は正直にできた。

高3の夏に、Y美の家族が旅行で居ない日があって、彼女の家に泊まりに行った。
寝る前に、同級生の男の子の話とかをしているうちに、だんだんエッチな話題になった。
私はその頃まだ処女だったけど、Y美は既に3人目。

私「2人目じゃないの?」

Y美「この間、バイト先で一緒の大学生とラブホに行っちゃった」

この時まで知らなかったんだけど、今の彼とは、「ケンカしちゃって、最近会っていない」って。

私「じゃぁ今度は、その大学生の人と付き合うの?」

Y美「彼女いるらしいし、あんまりタイプじゃないから・・・」

私「じゃぁ、何でしちゃったのよぉ?」

Y美「なんか、すごくしたい気分だったんだよね~。ちぇみー、そういう時ない?」

今ならわかるけど、その頃はまだ未体験だったから、「したいからって、そんな勇気ないよぉ~私」と言うと、Y美は、「じゃぁ、オナニーばっかり?」だって・・・。

なんとなく劣等感を感じた私は、「最後まではしてないけど、舐め合ったりとかはしょっちゅうよ」などと、妙な対抗意識を持って言った。
そんな話をしているうちに、なんとなく二人とも興奮してしまって、「でも、ちぇみー、本当は結構オナニーしてない?」なんて真面目に訊くので、「Y美は?」と訊くと、「結構してる」とはっきり言うので、私も気が楽になって、「私も結構やっちゃう」と白状した。

Y美「ローターとか使う?」

私「使ったことないけど・・・」

Y美「私、持ってんだ」

Y美は起き上がると、机の引出しの中にある箱からピンク色のローターを取り出してきた。

私「ローターって、感じる?」

Y美「凄いよ、すぐイッちゃうから。ちょっと当ててみる?」

Y美が笑いながら言うので、興味が湧いていた私は、「ウン」と言って、彼女愛用のローターを借りて、パジャマの上からアソコに当ててみた。
なんか尾てい骨から背筋にかけて、じ~んと電流が流れたような感じがした。
Y美は、「こうだよぉ」と言うと、私の手からローターを取って、クリトリスに強く押し当ててきた。

私「やったな~!」

今度は私がY美の手からローターを奪うと、Y美のアソコに押し当てた。
しばらくふざけての“ローター奪い合いプロレス”が続いた後、Y美が突然、「ねぇ!じゃんけんで負けたら、1分やられるっていうのどう?」なんて言うもんだから、私が「じゃ、負けた時、あっち向いてホイやって、負けたら3分」と言うと、可笑しくなって、二人で笑い転げた。

ゲームが始まった。
いきなり負けた・・・。
幸い、あっち向いてホイには負けなかったので、1分だった。

Y美は、笑いを噛み殺すような顔をして、パジャマの上からローターを当ててきた。
万が一感じちゃったら恥ずかしいと思った私は、色々喋って気を逸らしたけど、Y美はツボを心得ているみたいで、一番感じる部分に押し当ててくる。
なんとか気を逸らすことができたけど、Y美が「やられている時は、喋っちゃダメなことにしようよ。それで、声を出したら、パジャマ脱ぐの」なんて言ってきた。

じゃんけんしたら、また負けた。
あっち向いてホイには負けなかったけど、黙ったままY美にされるがままになるのは辛かった。
気を散らそうとしても、つい「うっ」って声が出そうになる。
おまけにY美が押し付ける力にアクセントを加えてくる。
なんとか気を逸そうとしたんだけど、クリトリスの周りをゆっくり回転させてたかと思うと急にぎゅっと押し付けてくるので、何回目かにそれをされた時、思わず「あっ」って声が出てしまった。

Y美「あー!声出したぁ!パジャマ脱げよぉ~♪」

Y美が妙に嬉しそうに言う。
仕方なくパジャマのズボンを脱いだ。
少し濡れちゃってたけど、ショーツにまでは染みていないはず・・・と思った。
でも、もしかして染みちゃってたら恥ずかしいと思い、さっと脱いですぐ座った。

“今度こそ!”と思ったのに、また負けた・・・。
しかも、あっち向いてホイにも負けちゃった。

エッチな声を出しちゃいけないルールでの3分は長過ぎた。
しかもパジャマが無くなった分、刺激が強くなっていたし・・・。
Y美は、3分あるからか、薄い下着の上からクリトリスの周りにそっ~とローターを当ててくる。
いつ強く押し付けて来るかと思うと、逆にアソコに神経が集中してしまいそうになる。
声はなんとか殺しているものの、どんどん濡れてきてしまった。
完全に弄ばれている。

Y美が、クリトリスに強くローターを当ててきた。

Y美「ちぇみー染みてきたよォ。すっごい濡れてるぅ」

なんかY美に意地悪っぽく言われて逆に感じちゃったのと、濡れているのを見られちゃったという気持ちで、とうとう我慢できなくなって声をあげてしまった。

Y美「ちぇみーの負けぇ~」

Y美はローターをクリトリスに当てながらショーツの間から指を入れてきて、割れ目に沿って撫で始めた。
その後、第1関節だけだけど、アソコに指を入れて来た。

その頃の私のオナニーは、クリトリスを擦るだけのオナニーで、指を入れたことなんてなかったのに・・・。
もう、感じちゃって感じちゃってどうしようもなかった。
とっくに3分を過ぎていたはずなのに、私はY美のなすがままになって悶えていた。
背中が弓なりになって、頭の中が真っ白になった。

Y美「イッちゃったの?」

Y美が唇を重ねて来た。

私「ウ、ウン・・・」

さすがに恥ずかしかったけど、嘘をついてもイッちゃったのはわかっているだろうから、正直に言った。
同性とキスするのは初めてだったけど、異性とのキスとはまた違う、不思議で甘美なキスだった。
私も積極的にY美と舌を絡め合った。
お互いに胸を弄って、揉みしだいた。

Y美「脱いじゃお」

私「ウン」

二人とも全部脱いだ。
キスしながら、お互いの性器を弄り合った。
自分も相手をイカせないと対等な立場になれないような気がした。
Y美の乳首を口に含みながら、指先でクリトリスを円を描くように擦ると、Y美の喘ぎ声がだんだん大きくなる。

Y美「指入れ・・・て」

思い切って中指を入れてみた。
透明な液とは違う、白いオリモノのような物が指に絡み付いてきた。
Y美は嗚咽するような声を出しながら、激しく腰を動かし始めた。
Y美が持っていたローターを取って、クリトリスに当てながら指を出し入れしていたら、急にY美がビクンビクンという感じで仰け反った。
イッたみたいだった。

「イッちゃった?」って私が訊くと、「イッっちゃったよぉ」と照れを隠すようにおどけて言った。

それから高校を卒業するまで、何回かそういうことをしたけど、卒業してからは一度もしていない。
なんか、懐かしい。
またしてもいいのになぁ。

夫の実家の義弟

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去年の夏のお話です。

義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫は仕事があるから、私一人で行きました。

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」と、なぜが出川の物まねをしつつ頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。

義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。

どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。
義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指でおまんこをなぞったりヤミクモに弄っています。
そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。

こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、と音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。
下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。

ごくん。
とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおまんこにかかり義弟は私のおまんこを指で開いてじっと見ているようでした。
ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。

直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
私は思ってもみなかったことに「ああぁん!」と腰を反らして反応してしまいました。

義弟はびっくりして指を抜きました。
私が身を起こすと「お・・・おねえさん起きてたの???」とかなーり動揺しているみたいでした。

「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」と言うと「ごめんなさい」と謝って、しゅーんとしてしまいました。

夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい・・・。

「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし」と言うと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

「でも、アソコはもっと優しく触ってくれないと」と、ちょっと怒ったように言うと「こんな感じ?お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方・・・教えてください」と、おずおずと指を伸ばしてきて、おまんこを触わります。

「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と義弟の指を持って、入り口や陰唇とかの弄り方を教えてみました。

今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって」と触らせました。

「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここから可愛がってあげてね」とか教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながらイイ感じにおまんこをさすられたり、弄られたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。

「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので今日だけという約束をしました。

夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして・・・いれてごらん」っていうと義弟はずずん!と突っこんできて「はぁぁ~」と気持ちよさそうな息を漏らしました。
いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。

「あったかくて、すげー柔らかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、たまんないです」とハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。

義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いが可愛くて、私もなかなか気持ちよかったです。
でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので、頭を撫でてキスしました。

さすが若いだけあって復活が早くて「今日だけはいいんですよね?」と、その日のうちにあと3回もしてしまいました。
(生意気に夜這いまでしてきました)

そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
私の教えたことが役に立ってるといいんだけど。

妻を他の男性に抱かせたい願望

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私34、妻33、結婚11年の夫婦です。
私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせて見たいと思っていました。
その事を妻に言ってもまったく聞こうとはしません。
そこで私はこんな事を考えたのです。

私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。
その事を利用してうまく他の男性に妻を抱かせられないかと考えたのです。
けれどその男性をどうにか探さなくてはと思い考えたあげく、私の親友でもあるAに頼んでみました。
すると返事は、二つ返事でOKでした。
Aと私は細かく打ち合わせをして、先日その作戦を実行しました。

作戦当日、Aには妻が入浴中に我が家の屋根裏部屋に待機してもらいました。
その時点で私の心臓はバクバクです。
妻と私はいつものごとく、お酒を飲み、雑談をしてそのままSEXを始めました。
その晩はいつもよりも少し強いお酒を飲み、妻の感覚を鈍らせました。
案の定、妻は酒のせいか半分寝ているような感じになってきました。

そこで私はいつもの様に妻に目隠しをして、両腕を頭の上で縛り、両足をMの字になるように縛りました。
部屋の明かりを半分落として、あらかじめ用意していたビデオカメラのスイッチを入れました。
Aには部屋の明かりを落としたら来る様に言ってあったので、さっそくAは降りて来ました。
Aは妻の姿を見てかなり興奮しているようです。
自らの手であそこをしごいていました。
私はビデオカメラを持ち、撮影に専念しました。

Aには何をしてもいいと伝えてあったのでAは妻のあそこを軽くさすりました。
妻は少しだけ反応しましたが、半分寝ているようです。
それを見てAは妻の体を愛撫し始めました。
妻はまったくAには気づいて無い様子です。

Aはソフトタッチからだんだん過激になっていき、妻の胸を舐め始め、右手はあそこをいじっていました。
私は震える手でカメラを回し続けその光景に興奮していました。
次にAは妻の口に自分のアレを無理矢理押し付け、ピストン運動をしています。
妻は苦しそうな顔をしていましたが、感じているようでした。
5分ほどしてその行為が終わり妻の口からは大量の唾液が流れ出てきました
そしてAは妻の両足の間に顔をうずめいやらしい音を立てながら舐めていました。
すると妻は相当気持ちよかったらしく妻の口から喘ぐ声が聞こえてきました。
Aもその声に反応して、今まで以上に妻のあそこを愛撫しています。
その光景を目の前に見ている私は、完全にMAX状態でした。

いよいよAが妻のあそこに自分のさおを持っていき、一気に妻の奥へと挿入しました。
妻もそれと同時に淫乱な女へと変わりました。
Aが突く度に妻は大きな声を出して反応して、それに答えてAは益々スピードを上げていき、いよいよフィニッシュが近ついたようです。
もちろん中出しはNGなので最後は顔射するように言ってありました。

Aはいきそうになったらしく妻のあそこからさおを抜き、妻の口元に持って行き一気に精子をぶちまけました。
妻は舌を出しいやらしそうにAの精子を舐めていました。
発射が終わるとAはすぐにまた屋根裏部屋へと戻って行きました。
とうとう最後まで妻は気づかずにいました。
その次の晩、私はそのビデオテープをみてフィニッシュしました。

皆さんも試してみてはいかがですか?

恥ずかしがり屋だと思っていた妻が・・・

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結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。
ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。

若くて美人な千佳子はかなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。
千佳子のことは初めて見たときから奇麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性が一人で入ってきた。
その頃はトムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ビリヤードブームでもなんでもない頃だったので、女性が一人で遊びに来るのはとても珍しいことだった。
そして、それが千佳子だった。

緊張している感じだった彼女に、「こんばんは。ビリヤードするんですか?」と、私の方から声をかけた。

すると緊張している顔が一気に笑顔になり、「柴崎さん!よく来るんですか?すっごい偶然ですね!」と言われた。

私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。

「私、初めてなんですけど、もしご迷惑じゃなかったら、教えて頂けませんか?」

これが、二人の馴れ初めになった。
筋がよかった彼女は、その日のうちになんと形になり、ビリヤードにもすっかりハマったようだった。
制服姿ではない彼女はいつもより幼く見えて、いつもの冷たく見えるほどの美人という感じではなく、可愛らしい女子大生という感じだった。
そして彼女は想像以上にフレンドリーだった。
年齢が同じと言うこともわかり、すぐにタメ口で話をするようになった。

「柴崎さんは下ネタも言ってこないし、電話番号も聞いてこないから、すっごく好感度高かったんだよ!」

彼女にこんな事を言われて、私はすぐに恋に落ちた。

間近で見る彼女はとにかく奇麗で可愛くて、今で言えば吉高由里子をぱっちり二重にした感じだった。
その上160cmくらいの身長とは不釣り合いなほどの長い脚をしていた。
ほどよい大きさの胸も上品な感じで、私の好みそのものだった。

そして3時間以上もビリヤードで遊んだ後、次のビリヤードの約束と、電話番号の交換まで出来た。
私は浮かれてスキップでもしそうな気持ちだった。
そして何度かのビリヤードを経て、奇跡的に彼女と交際を始めることが出来た。
驚いたことに千佳子は男性と付き合うのは私が初めてだった。
そして、処女だった。

(これだけの美人がなぜ?)と思ったが、中・高・大学と女子校だったことが大きかったようだ。

初めて結ばれたときは、恥ずかしがりの彼女の希望で真っ暗な中でした。
あまりに暗くてコンドームの裏表を間違えてしまい、一枚無駄にしたほどだった。
キスをして、真っ暗な中彼女のタオルを外し、胸を揉み、乳首を舐めると、「んっ、ン・・・」と彼女は控えめな吐息を漏らした。
そしてアソコを触ろうとすると、「ダ、ダメ・・・恥ずかしいよ・・・」と、小さな声で言う千佳子。
極端な恥ずかしがりの彼女は、アソコに触れられるのが恥ずかしすぎて耐えられないようだった。
これは今でも同じだ。
信じられないかもしれないが、結婚して15年、付き合っているときからだと16年ちょっと経つのに、私は一度も彼女のアソコを触っていない。

そして、「私が・・・するね・・・」と恥ずかしそうに言いながら、千佳子が口での愛撫を始めてくれた。

それは、それほど女性との経験が豊富ではない私でも下手くそだとわかるレベルだった。
すぐに歯が当たるし、気持ち良いところをわざと外しているのではないかと思うくらいに、気持ち良くも何ともないフェラチオだった。
でも、あの高嶺の花の千佳子に、こんな事をしてもらえているというだけで最高に幸せだった。

我慢できなくなった私がコンドームを付けて千佳子を抱こうとしたが、コンドームの裏表を間違えてもたついてしまった。
装着が終わると私は千佳子に覆いかぶさり挿入をした。
アソコを愛撫していなかったが、コンドームの潤滑成分のおかげもあるのか、すんなりと入っていった。

「ンンッ!つぅ・・・あぁ・・・」

痛そうに呻く彼女に私は驚きながら、「は、初めてだったの?」と聞いた。

「うん・・・へへw今時重いよね?嫌いになった?」と泣き声で言う彼女。

今思えば変な話だが、確かに当時は処女は重いとか、今時あり得ないとか、そんな風にネガティブな感じで扱われていた。

私は感激しながら、彼女のことを大切にすると約束した。
そしてトントン拍子に交際も進み、結婚して子供も授かった。
あっという間に子供も中学生になった。
本当に、なに不自由ない、満ち足りた幸福な人生だと思っていた。

それに気がついたのは、本当に些細な偶然だった。
子供が出来て以来、仕事を辞めて専業主婦になった千佳子。
昼間に何をしているのかは詳しくは知らなかった。
炊事や洗濯、掃除など、色々と忙しいと思うので、さして意識したことはなかった。

そんなある日、会社から帰宅し、いつも通りソファに座ってくつろいでいると、固い物が尻に当った。
何かな?と思って手を突っ込むと、それはライターだった。
私は、なぜ?と思った。

私も千佳子も煙草は吸わない。
もちろん娘も吸っていないはずだ。

(お客さんの忘れ物?)と思うと同時に、(まさか浮気?)と思ってしまった。

でも、すぐに自分のそんな考えを馬鹿馬鹿しいと思った。
千佳子に限ってあるはずがないと思った。

そして千佳子に、「これ、忘れ物かな?」と、疑う気持ちもなく言った。

すると千佳子は近くに来て、「どれ?あ、ホントだ。お父さんったら、ドジなんだから。今度、みんなでフグでも食べようって言ってたよ。ご馳走してくれるってw」と言った。

その淀みない言い方に、一瞬でも浮気と思った自分を恥じた。

「へぇ、お父さん、元気だった?フグ楽しみだね」と答えた私。

千佳子の父は去年定年になり、義母と二人で悠々自適に暮らしている。
私達の家にもちょくちょく顔を出してくれる。
そして義父は煙草を吸う。
私はライターの件が解決してホッとしていた。

こんな事があった次の日、その偶然が起きた。
千佳子が風呂に入っているとき、何気なくテレビを見ていると、ニュースでインタビューを受けている人の後ろに、義父と義母が映っていた。
それは昨日沖縄で起きた事件のインタビューで、二人はそれを見物している感じだった。
昨日家に遊びに来ていたはずの義父が、沖縄に旅行に行っていた・・・。
私はこんな偶然で、千佳子がウソをついていることを知ってしまった。

疑い始めてしまった私は、すべてが怪しいと思うようになってしまった。
でも、そんな疑いの目で見ても、千佳子に怪しいと思われる部分はなかった。
いつも通りの笑顔で、良き母親であり、良き妻だった。

「あなた、お疲れですか?」

食事中に、心配そうに聞いてくる千佳子。
その表情には深い愛情を感じる。
なぜウソをついてるのか聞いてみたら案外納得できる答えを打ち明けてくれそうに思える。
でも疑心暗鬼になっていた私は、それを聞くことは出来なかった。

千佳子とは、子供が大きくなってきたので前ほどセックスはしていない。
それでも月に2回程度はしているはずだ。
私はもともとそれほどセックスが好きなわけでもないので、それで十分だと感じていたが、妻にとっては欲求不満だったのかも知れない・・・。

そんなことまで考えるようになり、結果、昼間に千佳子が何をしているのか調べようと思ってしまった。
私はさっそく持ち前の電気工作技術を利用して、隠しカメラを作った。
部屋のコンセントの部分を中のボックスごと改造し、電源供給もそこからにした。
カメラはUSBスティックタイプのミニPCを通して、2.5インチのHDDに録画するようにした。
HDDや、HDDを繋げるUSBアダプターなど結構かさばってしまって、コンセントボックスの中に納めるのに少し苦労したが、奥に少し広げてなんとか納めるようにした。
これで、24時間録画が出来るようになった。
連続3日以上は録画できるはずだが、熱暴走が少し心配でもあった。

そうして、家庭内での禁断の盗撮生活が始まった。

動画の確認は自宅ですると怪しまれると思ったので、帰宅後HDDを取替えて、次の日に会社で確認するという流れにした。
動態検知で録画できるようにすれば良かったが、私にその技術はなかったので、やむを得ず撮りっぱなしにした。
確認に少し骨が折れるが、それは仕方ないと割り切って確認を始めた。

イヤホンをしながら会社の自分のブースで確認を始める私。
こんなにドキドキしたのは、いつ以来だろう?
そんな事を思いながら、動画を確認した。
シークバーでおおざっぱに動かし、動きがあったところで再生をするという事を繰り返したが、特に怪しいところは無かった。
掃除洗濯をしたり、本を読んでいたりする妻が映るだけだった。
考えてみれば、仮に浮気であったとしても自宅でするはずはないと思う。
そんなリスクを冒すのは、まずあり得ないはずだ。
それこそラブホテルにでも行けば良いだけの話だと思う。

実際、本当に何もなく、動画はひたすら千佳子の日常生活を映していた。
何日も何日もそんな不毛な確認をしているうちに、自分がしていることを恥ずかしと思うようになっていた。
愛する妻を疑い、盗撮までする私・・・。
自分にストーカー気質があることが信じられなかった。

そして、さすがにもう止めようと思ったその日、動画に信じられないものが映った。
初めそれが浮気の始まりだと気がつかなかった。
なぜなら、動画に映った男性は、私もよく知っている人物だったからだ。

千佳子と一緒にリビングに入ってきたのは、千佳子の元上司の中田さんだった。
そして彼は、私からすれば取引先の会社の部長なので、今でも月に何回か顔を合わせている・・・。

私はそれを見て、挨拶か何かかな?くらいの、のんきな感想を持っていた。
でもリビングに入った途端に始まった二人のキスを見て、冷水をかけられたようなショックを受けた。
それはまったく現実感のない光景だった。
無言でリビングに入ってきた二人。
中田さんは、もう50歳をとうに過ぎているはずだ。
それでも、まだ若々しいといいうか、ダンディーな感じがする。
私も何度も会話しているが、ユーモアもあり、精神的にも若い人だと感じた。
そんな中田さんが、スーツ姿のままで千佳子とキスをしている・・・。

そして、千佳子を見て私は驚いた。
千佳子は見たことのないようなセクシーなミニスカートを穿いていた。
それはスカートと言っていいのか疑問を感じるほど短く、カメラが低い位置にあるので、ずっとパンツが見えてしまっている。
そして上は肩が丸出しのベアトップで、胸元がルーズなのか胸の谷間が眩しいほど見えている。
そんなギャルっぽいと言うか、露出の大きな格好を千佳子がするのは今まで見たことがない。
付き合っているときも、ワンピースとかブラウスとか、清純系と言われるような格好ばかりだった。
そんな千佳子がパンツが見える丈のスカートを穿いて、中田さんとキスをしている・・・。
私には、それが現実とは思えなかった。

リビングで行われているキスは、よく見ると千佳子が主導だった。
と言うよりも、中田さんはほとんど身動きしていない。
一方的に妻が両腕を回して抱きつき、積極的に舌を差し込んでいる様子だ。
もう、浮気は確定した。
でも、私はあまりのことに何も考えることが出来ない。
動画を止めることも出来ず、バカになったようにそれを見続ける私・・・。

「なおちゃん、これ忘れてったでしょ。一瞬焦ったんだからね!」

一回り近く年上の中田さんに砕けた口調で言う千佳子。

「本当に、ゴメン。彼、気がついてない?」

申し訳なさそうに言う中田さん。
何となく、力関係が逆のような気がする。
自分の妻が他の男性と仲良さそうにタメ口で会話をすることに、信じられないくらいにジェラシーを掻き立てられた。

「大丈夫。こういうケースもちゃんとシミュレーションしてたからwなおちゃんドジだしねw」

無邪気な顔で言う千佳子。
その顔や口調は母親とか妻という感じではなく、OL時代というか、若い女性に戻っているようだった。

「さすがに千佳タンは出来る女だねw」

中田さんが、そんな事を言った・・・。
二人のお互いの呼び方は、まるで学生同士のバカップルみたいだ。
そしてそれは二人の関係の長さを暗示しているようだった。

(いつから?いつから二人はこんな関係に?)

私は、いつから騙されていたのだろうかと、暗い気持ちになった。

「へへw上司の教育がよかったんですよ?」

千佳子はそう言うと、また自分から中田さんにキスをした。
相変わらず自分からは何もしない中田さん。
夢中でキスを続ける千佳子。

私は千佳子にあんなキスをしてもらったことはない。
千佳子はどちらかというとマグロに近い。
恥ずかしがり屋なので、いつも部屋を真っ暗にして、私が一方的に責める感じだ。
たまに口でしてくれたりもするが、いつまで経っても下手なままだった。
そして、キスをこんな風に千佳子が積極的にしてくれたことはない・・・。
と言っても、千佳子は私とのキスを嫌がっている感じでもなく、嬉しそうにしてくれてはいる。

でも、今、中田さんとしているキスは、嬉しそうを通り越えて、必死という感じだ。

千佳子は中田さんのスーツの上を脱がせながら、中田さんをソファに座らせた。
そのまま千佳子は中田さんの上に乗り、まるで対面座位のような格好を取る。
そして、そのままキスを始めた。
リラックスしてソファに座る中田さん。
そこに跨がり、スカートが捲れ上がり、はしたなくパンツ丸出しになりながらキスを続ける千佳子。
ベアトップの胸元を自分で引き下げる千佳子。
すると、真っ白な胸が露わになる。
こんなに明るい部屋で、胸を出す千佳子。
恥ずかしがる素振りも、隠そうとする素振りも見せない・・・。
こんなにも明るい中で千佳子の胸を見たことは、ほとんど記憶にない。

それは、本当に奇麗な胸だった。
子供を産んでいる40歳とは思えない程、張りがあり、乳輪も乳首もピンクに近い感じだった。
そして千佳子は、自分で胸を中田さんの顔に押し当てていく。

「なおちゃん、舐めて?2週間も空いちゃったから、もう我慢できないよぉ?」

可愛らしい口調で言う千佳子。
本当に彼女が若返ってしまったように感じる。
そんな、私には見せない姿を、元上司に見せている千佳子。
想像を超えるような事態に汗が噴き出していた。

(私が想像するよりも遥かに昔から二人はこんな関係だったのではないか?)

そんな疑念もどんどん大きくなる。
中田さんは、千佳子の胸を舐め始める。
そしてすぐに乳首も舐め始める。

「んっーンあっっーなおちゃん、気持ち良いよー」

千佳子は嬉しそうに喘ぎ始める。

「いつもよりカチカチだなw」

中田さんも楽しそうだ。

「だって、2週間も空いたの初めてでしょ?我慢できなくて、自分でしちゃったよー」

上気した顔で言う千佳子。

「彼とは?しなかったの?」

「ふふwしたよー4日前に、エッチしちゃったー」

千佳子は中田さんの耳たぶを甘噛みしながら言う。
確かに4日前、私と千佳子はセックスをした。
娘が起きないように、声を押し殺して慌ただしいセックスだった。

「・・・そうか・・・」

中田さんは、少し元気なく言う。

「ふふw硬くなってるー、嫉妬してるのー、可愛い~」

そう言って千佳子は一旦中田さんから下りて、中田さんのズボンを脱がせ始めた。

「気持ち良かったのか?」

中田さんは小さな声で拗ねたように言う。

「もちろんいっぱいイカせてもらっちゃったー」

千佳子は、そんな事を言う。
でも、それはウソだ。
ごく短時間のセックスだったし、おそらく千佳子はイッてもいないはずだ。
私は、今までの女性経験で相手をイカせた事はたぶんないと思う。
テクニックも持続力もないし、モノも粗末だからだ。
それは私にとってはコンプレックスだった。
でも、そんな私でも千佳子と結婚して、子も授かれた。
そんなコンプレックスは、持っていたことすら忘れていた。

「あぁ、千佳タン・・・」

切なそうな声で呻く中田さん。

何となく、わかってきた。
中田さんは千佳子が私とセックスするのを、とても悲しく思っていて、嫉妬していると。
そして千佳子はそれを利用している。
利用して、煽っている。
そんな風に見える。

「なおちゃん、カッチカチだよwそんなに私が他の男に抱かれるの、興奮するの?」

千佳子が、いじめるような口調で言う。

「・・・する・・・。興奮する・・・。千佳タンが他の男とセックスするのを想像すると、狂いそうになる・・・。でも、興奮する・・・」

呻くように言う中田さん。

「ふふw興奮しすぎだよー、もうお汁出てるw」

千佳子はそう言うと、中田さんのペニスを舐め始めた。

「あぁ、千佳タン・・・」

50過ぎの男が、“タン”とか言っているのは滑稽に感じるが、不倫しているカップルなんて、こんなモノなのかもしれない。
恥ずかしいようなことでも、二人だけの秘密・・・。
そんな風に盛り上がるのかもしれない。

「ホント、大っきいね。素敵ー」

そう言って中田さんのモノをフェラチオする千佳子。
たまに私にしてくれる下手なフェラチオとは大違いだ。
滑らかで巧みなフェラチオに見える。
そして中田さんのペニスは、私のモノよりも明らかに大きかった。

「か、彼より大きい?」

中田さんが震える声で質問する。

「さぁ?でも、もっとカチカチかなぁ?」

中田さんのモノを手コキしながら、千佳子が言う。

私は、愕然とした。
私のペニスは、おそらく日本人標準より小さいと思う。
そして、硬さも柔らかめだと思う。
完全に勃起しても、90度以上に上を向いたことはない・・・。

隣室のご主人と秘密のお付き合い

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私達夫婦は1年前の結婚で、まだ新婚気分の筈なのですが、最近では夫との「夜の生活」をつまらなく感じています。

私はまだ25歳の女盛りなのよ・・・。
と言いますのも、夫とのセックスはパターン化してて変化が無く、隣室のご主人と秘密のお付き合いをするようになってからはつまらないものになってしまいました。
(事実は小説よりも奇なりです)

浮気のきっかけは、お隣の奥様がお産のために里帰りされていた時のことです。
ある日、エレベーターでお隣のご主人と一緒になりました。
両手に大きなレジ袋を下げていましたので私から「お買い物ですか?」と声をかけたのです。

「妻がお産で田舎に帰ってまして」と返事をくれた時の笑顔がとても爽やかでした。
ガッチリしてて背も高く、スポーツマンタイプの素敵なご主人です。

それから何日か過ぎた土曜日の午後、お隣のご主人が訪ねて来ました。
夫の仕事はサービス業なので土日は家にいません。
訪問の理由は、当番制になっているゴミ置き場の清掃に関することでした。
玄関に立った彼が「いい匂いですね」言いました。
早めに夕飯のカレーを作っていたからです。

「奥様がお留守で何かとお困りでしょう?」と言うと、
「インスタント食品の専門家になりそうです」と彼が返事しました。

その時は笑ったものの、後で気の毒になり、いそいそとカレーを届けに行ったのです。
お台所に汚れた食器類が山のようになっていたので、ついでにそれも洗ってあげました。
親切の押し売りだと思いつつ、何だか放っておけなかったんです。
その日の夜は夫と、夫婦の営みをしました。

部屋は5階の最上階で、近くに高い建物が無いため、少しぐらい窓が開いていても他人に覗かれる心配はありません。
主人がタバコを吸うこともあって、行為の最中も寝室の窓は少し開けたままでした。
翌日の朝、夫を送り出した後で届けたカレーの器を返してもらいにお隣を訪ねたところ、ドアを開けた彼の顔がとても不機嫌そうに見えました。

何か失礼なことでもしたのかと考えていたら「まだ器を洗ってないので」と言うので、「私がやります」と勝手にキッチンに立ったのが間違いの始まりです。
すぐ後ろに立った彼が、「ご夫婦の仲が良くて羨ましいですね」と言いました。

何のことだか分からず、首を傾げたら「昨夜は刺激的な声を聞かされて眠れませんでした」と言うのです。

説明されて知ったことですが、お隣の寝室と私達の寝室は隣り合わせで、彼も窓を開けて寝ていたらしく、ベランダ側から私達夫婦の営みを聞かれていたのです。
真っ赤になって下を向いたら、「禁欲生活を続けてる僕には刺激が強すぎます。奥さんの声ってすごくセクシーですよね」と言いながら抱き寄せられました。
逃げようとしましたが、体格の良い彼に抱きすくめられたら身動きなんて出来ません。

壁に押し付けられて「あんな声を聞かせる奥さんが悪い」と言われ、混乱した私は「ごめんなさい気がつかなくて本当にごめんなさい」と何度も謝ったのです。

今から考えたらおかしな話しですが、その時は本当に悪いことをしたと思ったのです。
腕を掴まれ、寝室に連れて行かれて乱れたベッドの上に転がされました。
嫌いな相手なら抵抗したでしょうが、されるがままに下着を脱がされ、胸を吸われながら恥ずかしい部分を触られました。
キスしながら指を動かされたらすごく感じてしまい、思わず彼の舌を吸ってしまったのです。
ここまで来たら私がその気になっていると思ったのでしょう。

「触って」と言いながら手を引かれ、彼のペニスを握らされました。

熱くて硬くて・・・夫のアレより一回りくらい大きいと思います。
キスを続けながら手で愛撫しているといきなり足を開かれ、すぐに行為の体勢になりました。

「いい?」と聞かれましたが、すでに入り始めてて・・・もう返事なんて出来るはずがありません。

主人以外にも何人か男性経験は有りますが、彼が入って来た時の圧迫感はものすごく、イク時は心臓が止まるかと思うくらいでした。
お腹の上に出された量がすごくて、本当に溜まっていたのだと思います。

その日の夜は私から夫を誘い、セックスをしました。
夫に対する罪滅ぼしみたいな気持ちもあったのですが、隣の彼に聞かせたいという意識の方が強かったと思います。

次の日、夫が出勤するのを待ち構えていたように彼が訪ねて来ました。
ドアを開けるなり怒った顔で、有無を言わさぬ態度で隣へ連れて行かれたのです。
無言のまま全裸にされ、この日は私から進んで彼のペニスを口で受け入れました。
夫にも何度か口の中に出されたことはありますが、飲んだのは彼が初めてです。

彼の機嫌が直ったところで一緒にお昼を食べ、午後から2回ほどセックスしました。
自分たちの立場も忘れ、まるで恋人同士といった感じです。

彼との関係は奥様が戻って来るまでという約束でしたが、最近は外で会うようになって未だに切れていません。
もちろん、私だってその方が嬉しいに決まっています。

職場の美人な先輩に一晩で5回も中出し

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普段から憧れていた職場の先輩(29歳)から、「今夜、一緒に家でご飯食べない?」って誘われた時のこと。
俺は毎日仕事が終わるとコンビニ弁当を買ってアパートに帰り、弁当を食べるとその先輩のことを考えながらオナニーをしていたから喜んで先輩の家に行った。
正直、エッチな事はないだろうと覚悟はしていた。

先輩の家に行ってビックリした!
先輩は職場ではちょっと短めのスカートのスーツなのに、家ではTシャツにジャージ姿だったから。

俺が家に行ったときにはほとんどの料理がテーブルに並んでいて、冷蔵庫にはビールまで冷えていた。
先輩は俺にビールを勧めたが車だったので断ると、「明日は会社休みだから泊まっていけば!エッチな事をしなければだけど・・・」って言ってまたビールを勧めてきたので素直に飲むことにした。
先輩の料理は凄く美味しくて、一人で大半を食べてしまった。

食事も終わりソファーに座って映画を見ながらビールを飲んでいると、先輩が急に「HIROって毎晩オナニーするの?」って聞いてきた。
酔っぱらってる勢いもあって、「先輩のことを考えながら毎晩してる」って答えると、先輩は「私をおかずにしてるのか!」って笑いながら俺の股間を殴ろうとした。
俺が「ごめんなさい」と謝ると、「別に減る物じゃないから」と言って許してくれた。
すると先輩は、「今夜も私をおかずにオナニーするの?」って聞くから、「さすがに今夜は我慢します」と言うと残念そうにしていた。

映画も終わり、酔いも覚めてくると、先輩が「お風呂に入れば!パンツは私の防犯用のだけど、たぶん穿けるでしょ?」と言いながらパンツと愛用のTシャツとジャージを手渡してくれた。
俺はそれを受け取り、お風呂に入ることにした。

お風呂に入って体を洗っていると先輩が、「背中流してあげる」と言って体にタオルを巻いて入ってきた。
動揺している俺に構わず、先輩は背中を洗い始めてくれた。

すぐに俺は平常心に戻り、「先輩俺このままじゃエッチな事しちゃいそうです!」と言うと、先輩は笑って、「オナニー?」て聞いてきた。

「襲っちゃいそうです」と答えると、「それはダメ」と言われた。

背中を洗い終えると先輩は、「普段私をおかずにしてる罰」と言って後ろから俺の股間に手を伸ばし、俺のチンポをシゴキ始めた。
すると俺のチンポはすぐに勃起してしまい、「ヤバい」と言うと、先輩は「じゃあ私の体も洗って」と言ってタオルを取った。
襲いたい気持ちを抑えて先輩の体を洗い終えると、「よく我慢したね、ご褒美してあげる」と言って、なんと先輩は勃起した俺のチンポをフェラし始めたのだ!
先輩のフェラはメチャ気持ちよくてすぐに射精感が襲い、「先輩もう出そうです」と言うと、「出していいよ」と言って動きを速め、俺はアッという間に先輩の口に射精してしまった。

「ごめんなさい、いっぱい出しちゃいました」と言うと、先輩は俺の精液を飲み込んで、「いっぱい出たね、HIROの精液飲んじゃったぁ!今度は私も気持ちよくして」と言った。

先輩にキスをしながらマンコへ手を伸ばすと、そこは明らかに水とは違うヌメリ感があった。
指を割れ目へと潜り込ませようとすると先輩が、「指じゃなくてオチンチン」と言ってきた。
先輩に「ゴムは?」と聞くと、「生でいいよ」って言うから立ちバックで生で挿入した。
先輩のオマンコは締りが良く、俺のチンポを締め付けてきた。
さっき射精したばかりなのにまたすぐに射精感に襲われ、「先輩、俺もうイキそうです」と言うと、「中に出していいよ」って言ってくれたので俺はそのまま中に出してしまった。

「お風呂場じゃなくて、ベッドでもう一回しよう」

二人で体を拭いてベッドに行った。
先輩が上になり、俺のチンポをマンコに咥え込んだ。
先輩の腰使いは最高で、またあっと言う間に先輩のオマンコに精子を送り込んでしまった!

すでに3回射精してるのにまだまだイケそうな感じがしたので、そのまま体勢を入れ替え、俺が上になって3回戦目を始めた。
すでに3回射精しているせいか今度はなかなかイキそうにもなく、先輩を何度もイカせることができ、失神寸前になっていた。
ようやく俺も射精感に襲われ3回目もオマンコに精子を送り込んだ。

俺がチンポを抜こうとしたら、「まだ抜かないで!もう一回して」と言ってきた。

俺はまだ勃起していたので素直に4回戦目を始めた。
4回戦目は先輩が上になってくれたが、既に4回射精しているためなかなかイケそうになかった。
再度体勢を入れ替え俺が上になり、先輩が何度もイッているうちに俺もやっと射精感が来て、オマンコに精子を送り込んだ!

しばらくしてからチンポを抜くと、先輩のオマンコからは4回分の俺の精液がドドッと溢れ出てきた!
ティッシュで先輩のオマンコを綺麗にしてあげたら、先輩は俺のチンポを口で綺麗にしてくれた!
すると5回も射精しているのにまた勃起してしまい、先輩はそのままフェラしてくれて、6回目ともなるとさすがに口だけではイケそうもないので手も使い始めた!
6回目のフィニッシュはそのまま口に出してしまった!

これが俺の初めての中出し体験です。
先輩とはこのあと交際を始め、毎日楽しく中出しSEXをしています。

障害のある従妹を好きになって

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去年の事から始まるんですが、父方の姉の娘が留学先から一時帰国していて泊めたんです。

前からちょっと可愛いなと思ってたのですが、一緒にエロビ見ても嫌がる様子もなく逆に「他にないの?」という感じで、今しかないと思って胸触ってみたんです。

最初は嫌がって抵抗してたのですが、ちょっと強引に揉みにいきました。
最初は服の上から、徐々にブラの上から、ふいをついて生乳を。

その勢いで自分の気持ちを押さえられなくなって、いつの間にか大好きになってた従姉妹のあそこをパンツの上から触ってました。

そこまでは普通の男女のような流れだったのですが、従姉妹は産まれつき下腹部に障害を持っていて、かなり嫌がってました。
その事を気にして、今までも男性を寄せ付けないようにしてたのかと思い、心の障害だけでも取り除いてあげたくて出来る限りの言葉を並べて褒めました。

なんとか心を開いてくれたようで、直接触りました徐々に心を開いてくれて、あそこを見る事も出来たのですが、障害の為なのか中学生くらいの発育であそこの入り口が異常に狭かったのです。
指2本でも痛いと言うくらいでした。
ものすごく綺麗なピンク色のマンコです。
舐めて愛撫をしました。

おっぱいの方は、Bカップと言ってました。
すごく綺麗な、今までに見た事にない美乳でした。
おっぱいを揉み愛撫しながら、色々話を聞きました。

あそこが小さくて入りにくいとか、行為まで行って入った事があるのは1人だけらしく、そんな彼女の中に入りたくて入りたくて、入れる事に。
生で挿入しようと穴を探しますが、未成熟で穴が小さいせいもありましたが、形状が若干違うようで苦労しました。

なんとか先が入ったとこで、「痛いっ」。

俺の息子なんですが、ちょっと大きいようで最後まで入りませんでした。

行為を中断してお風呂で流す事に。
そこで初めて明るいとこで彼女の裸を見ました。
すごく綺麗です。
今まで見た事もない最高のプロポーション。
不発で終わったせいもあり、また抱きつき風呂場でフェラをしてもらいました。

フェラもありえないくらい上手で、口に出すなと言われてたのに出してやりました。
怒った彼女は口移ししようと襲ってきました><

「ごめん。ごめん。許して」と言いながら逃げた。

こんなに女の子を好きになったのは、初めて付き合った彼女以来。

それが2回目の帰国の時の事です。
一緒に旅行して遊んで、旅行先でちょっと喧嘩したり、こっちはちょっとした喧嘩のつもりが彼女は本気で怒ってたようで、家に帰ってからもちょっと雰囲気悪いまま。

そんな時に空気が読めない俺は彼女にイタズラを・・・。
それが彼女の逆鱗に触れたようです。

「また元の普通のいとこに戻ろう」と言われました。

本当にごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
性欲の捌け口のような扱いをされたと思ったようです。
ごめんなさい。

そしてまた留学先へ戻っていきました。

彼女の障害コンプレックスを和らげるどころか、逆にもっと深い傷をつけてしまった。

今でも愛しています。
もっと愛してくれて幸せにしてくれる相手に巡り会えるよう祈っています。
二度目の恋はこうして破局を迎えました。

PCを2台持っていて、1台は故障中。
電源が物理的に熱で配線が溶け、焼けて起動しません。

その起動しないPCに彼女のメールアドレスが。
彼女が帰ってからも気持ちが定まらずPCを直せないままです。

彼女の誕生日、バレンタインのお礼の言葉伝えたい気持ちはあるけど、怖くてPC修理すらできていません。

元のいとこの関係に戻るどころか、このままでは他人以上に接しにくい存在になりそうです。

ほのかの野外オナニーを見てしまい・・・

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ちょっと気の弱い俺だからかも・・・。

後輩に“臼倉ほのか”っていうのがいたんだけど、部活が終わって一人でゆっくり帰ってたら前にほのかがいた。
俺は2年でほのかは1年、直接話したことはなかったと思う。

第一男バレと女バレに分かれてた。
自転車で帰ってたんだけど、おれは気が弱いからそういうのはあんまり追い抜きとかできなかった。

抜かずについてくと車のあんまり通らない道の背の高い草の多い茂みに入っていった。
そこに自転車を止めてほのかはもっと奥にいった。

俺もついていった。

するとほのかは折れてる木の枝の上にまたがってアソコをこすり付けてオナニーを始めた。
少し見てるとほのかがこっちに気づいた。

そして真っ赤になって「見てたんですか!?」といった。
「ああ」と答えると、「じゃあ先輩もしてください」っていわれた。
もちろん「やだよ!!」と言い返した。

「見たんですからやってください」といわれ、しかたなく「いいの?ほんとにやるよ?」とオナニーを始めた。

すぐにイった。

ほのかは「早いですね、こんどはフェラでイッてみます?」と聞き、しゃぶってきた。

数分でまたイった。
ほのかは俺の精液を全部飲み干した。

「案外マズくないですね」

そう言うと、脱ぎ始めた。

「何してんの!?」と聞くと「ここまできたら挿れるしかないですよ」

・・・はっきりいってぶったまげた。
そして成り行きで挿れることになった。

バックで入れようとすると、「一応処女ですけど、思い切り挿れてください」といわれたので、入りずらいのを気にせず思い切りブチ込んだ。

「あ!!・・・痛ぅぅぅ・・」とほのか喘いだ。

目に少し涙が見え、アソコからは血が見えた。

「ダイジョブ?」とほのかに聞いてみた。
「ダイジョブです、ちょっと痛かっただけなんで、かまわないで続けてください」と返事が来た。

言うとおりに俺は後輩の毛の全く生えてないアソコにひたすら打ち込んだ。

「中に出してもいい?」
「いいです・・・生理まだ来たことないからダイジョブです」

ほのかのアソコに俺は精液を流し込んだ。

ほのかは「すいません、無理いちゃって・・・」と謝ってきた。
「いいよ、」としかいえなかった。

そしてほのかは服を着てぎこちない歩き方で帰っていった。
それからたまに帰りに会うと、そこでセックスをしてたりね・・・。

忘年会で野球拳デビューしちゃった

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21歳のOL(事務・庶務)1年目の美紀です。

社会人ではじめて、忘年会の二次会でとうとう野球拳デビューしちゃった。
お酒がすすんだところで、ひょんなことから男性対女性のチーム対抗野球拳が始まってしまいました。

1チーム3人で代表を出して勝負したのですが、代表が負けたらそのチーム全員が服を1枚脱ぐ、最初に一人でもギブアップしたり、脱ぐ物が無くなった人が出たチームが負けると罰ゲームをするというものでした。

チームの構成は、当然のように若手から選ばれたので新人の私は強制参加となってしまいました。
私以外は、1年先輩の由美さんと2年先輩の仁美さんです。
結局、私がチーム代表にさせられてしまいました。
チーム制であり、罰ゲームも有るというので、簡単にギブアップ出来ない真剣勝負でした。

私の対戦相手は3人とも同期の男(Aさん、Sさん、K)で、じゃんけんするのは、私の嫌いなタイプK(オタク系)でした。
白熱した接戦になってしまって、相手が全員トランクス1枚の時に、私は下着姿で先輩達は2人とも上はブラで下はスカートを履いている状態でした。
つまり、男たちに後1回勝てば彼らは脱ぐ物が無くなり私たちの勝利です。

ここで、私はブラを取りたくなかったし、手っ取り早く勝ちたかったので男たちにギブアップを勧めました。

「いまギブアップするなら、罰ゲームは軽くしといてあげるけどどうする?勝負して、私が勝った時の罰ゲームはとてもきついけどいいの?」と、脅したりしました。

しかし、男たちは「誰がギブアップするか。ここからが本当の勝負だ。後で、泣いて許してといっても勘弁しないからな」と、逆にギブアップどころか、闘志満々で勝利するつもりのようでした。

私たちも、「それだったら、今すぐ全裸にさせてやる」と勝負再開しました。

ところが、ここからが悪夢の始まりでした。
次の勝負で見事に私が負けてしまい、ギブアップするかブラを取るか先輩に相談しようとしたところ先輩達はさっさとスカートを脱いでいたのです。
こうなると、私の選択はブラを取るしか残されていません。
お酒に酔っていた勢いで、大勢の前でブラを外したのですが、すごく緊張しました。
私は、片手で胸を隠しながら最後の勝負をしました。

ここまでくると、両者一騎打ちの様になってきました。
あいこが2回続いた後、私のまさかの敗北が決定しました。

男性たちは、大逆転の結果に「ざまー見ろ。さっさと脱ぎな。さっきは偉そうな事を言ってたけど、自分たちの罰ゲームは覚悟しているよな」と、おおはしゃぎ。

先輩たちがブラを脱いだので、私も仕方なくパンツを脱ぎ全裸になりました。
それとは逆に、男性たちはさっさと服を着てしまいました。
私だけ全裸だけでも恥ずかしくて死にそうなのに、罰ゲームもしなくてはいけないのです。

罰ゲームは男性3人からそれぞれ1つ出され、2年先輩の仁美さんはその中から1つ、1年先輩の由美さんは2つ同期の私は3つ全部やらなくてはいけないルールにされてしまいました。
この時ほど、さっきの発言を後悔した時は有りませんでした。
しかし、後の祭りです。
そして、男たちから罰ゲームが宣告されました。

Aさんからは「2次会の最後まで、その格好でいる事」
Sさんからは「その格好でパラパラを踊る」
K(オタク)は「来週1週間の間、ブルマと半袖シャツで仕事をする。制服着用禁止」

仁美さんはAさんの罰ゲーム、由美さんもAさん、Sさんのを選びました。
私は、選択権が無いので3つすべてやることになりました。
Aさん、Sさんの罰ゲームは、お酒の勢いでごまかせるし、場も盛り上がるので許せるのですがKの罰ゲームは変態的で、普段の会社内で私を辱める気でいるのです。

男性たちは使い捨てカメラを買って来て、私たちの裸の写真を撮りまくりました。
さらに私がKの罰ゲームを拒否したら、私だけで無く先輩たちの裸の写真をばらまいても構わないという誓約書に先輩たちと私の3人の連盟でサインさせられました。
これでは、ブルマを履かずにはいられません。
仁美先輩たちにも、何度もブルマ勤務を言い渡されました。

実際に私は罰として、一週間も悲惨なブルマ姿での勤務となった。
出勤してから帰社するまでの会社にいる間はずっとブルマと半袖シャツだけなんです。
コピーを頼まれたり、FAXを送る時も皆の視線がお尻にささります。
また、たとえ会社から外に出る用事がある時もブルマ。

上司(課長)のおやじの視線もねちっこくて最悪。
男の先輩達はおおはしゃぎするし女の先輩は、
“かわいい、ずっとブルマで仕事したら!”
“大人のブルマっていやらしいね”
・・・と、大笑いしているし!

勝った同期の男たちはカメラを持ってきて写真を撮ったり勝ち誇っている。
また、私は庶務なので、書類を届けたり課外の人と接する機会が多いんです。
その時は相手の方が事情を知っていないのでブルマ姿を驚かれ、余計に恥ずかしい思いをしました。
21歳までで最大級の屈辱的な恥ずかしさ。

この借りは必ず次回返してやる。

会ったばかりのキャリアウーマンに挿入をねだられて

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仕事終わりに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでると、その保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
20分程してその女性がやって来た。

名前は彩子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。
ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。

3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが、保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ」と言って家に帰ってしまった。
後に残されたのは初対面の俺と彩子。
一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2軒目のBARへと彩子を連れ込んだ。

BARでも1時間ほど飲む。
程良く酔っ払う彩子。
松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。
次第に俺へのボディタッチが増えてくる。
その頃の俺はバツイチになって4年ほど経過し、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。
聞けば彼女、証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。

「忙しくて男なんて作ってる暇ないわ・・・」

そう言って彩子は俺の方をじっと見た。
俺は何かピーンと感じるところがあった。

(こんなことを言う女は大抵性欲が溜まってるもんだ・・・)

直感的にそう思った俺は彩子の腰に手を回した。
一瞬微かにビクッっと反応する、そして俺の方を上目遣いで見ながら微笑む。

俺「結構飲んじゃったね、酔ってない?」

彩子「私お酒強いのよ、でも少し酔ったかも・・・」

そう言って俺の方に頭を預けてきた。
俺は(もうひと押しかも・・・)と思ったが、ここはBARカウンター、他にも5、6人の客がいる。
大胆なことは出来ないと思い様子を窺う。

すると彩子は、「ちょっとトイレ行ってくる」と言って席を立った。
トイレは店の少し奥まったところにあり、少しだけ死角になっている。

(チャンス!)

俺もトイレの方へ向かう。
そこは小さなBARだったため、男女兼用のトイレだった。
トイレの前で立っていると彩子が出てくる。
入れ替わりで入ろうとする俺。

俺「カウンターで待ってて・・・」

そう彼女の耳元で言うと頬に軽くキスする。
するとどうだろう、彩子の反応は意外なものだった。

彩子「嫌っ、もっとちゃんとキスしてよ」

俺はもう一度彩子の唇に軽くキスした。

俺「場所変えよ?」

彩子は軽く頷いた。
しかし、トイレの中で財布の中身を見て、俺ピンチ!
現金も残り少なく、カードも家に置いて来ていた。

(どうする?)

・・・考えも定まらないままカウンターへ戻る。

俺「彩さん家に行きたいな・・・」

彩子「それはちょっと・・・」

俺「もう帰っちゃう?」

彩子「やだよ・・・」

俺「じゃ、うち来る?」

・・・彩子は小さく頷いた。
明らかに顔は赤く上気している。
さっきのキスで火がついたのだろうか。

タクシーを呼び乗り込む。
俺の家までは15分程だろうか。
その間の会話は常に彩子の耳元で行った。
時折耳に息を吹きかけ、直接彼女の耳たぶに唇をくっつけたりして小声で話した。
どんどん彩子の体温があがっていくのが分かった。

(耳元が感じるのかな?)

そんなことを考えながら俺の家の下に到着。
タクシーが行ってしまうと彩子は俺に抱きついてきた。

彩子「もう、こんな風にされるの久し振りだから・・・」

俺にしがみつきながら少し息が荒い。
俺はもうフル勃起状態だった。
一度強く抱き締め、そして彩子の手をとり、チンポの位置に持っていく。

俺「俺なんてBAR出てからずっとこの状態だよ」

すると彩子はズボンの上からフル勃起状態のチンポを強く握り締め、小さく「あぁっ」と声を上げた。

彩子「もう、こんなになってる・・・ねぇ・・・。嫌だ、あたし何言ってるんだろ・・・ねぇ」

そう言って俺を見つめる彩子に今度はディープなベロチューをしてやった。
ものすごい勢いで舌を絡ませてくる。
しかもその間握り締めたチンポは、離さないどころか一層強く握ってくる。

彩子「もう・・・火をつけたのあなたよ!?」

俺は彩子の手をとり、足早に自分の部屋へ向かう。
玄関に入り、鍵を掛けると彩子はまた俺に抱き付いてきた。
明かりも点けないままお互いの唇を貪る。
彩子は再度、俺の股間を握り締めてきた。
俺も彩子のタイトスカートをたくし上げ、股間に手を伸ばす。
パンスト越しだが、明らかに股間は熱を持って湿り気を帯びていた。
そのままグイグイと指でこねくり回していたが、爪で引っ掛けてしまったのかパンストが少し破けてしまった。
しかしこれ幸い、その破れた穴から右手の人差指と中指を突っ込み、パンティの脇をずらし、直接オマンコにタッチした。
・・・もう、ヌルヌルの状態だった。

俺「はぁはぁ、いつからこんなになってたの?」

彩子「あぁん、もう・・・タクシーに乗る前から・・・あぁ・・・」

俺「どうしたい?」

そう言って彩子のクリトリスを猛烈に指バイブで刺激する。

彩子「あぁぁぁ・・・嫌、立って・・・らんない・・・」

彩子は膝をガクガクし始めた。

俺「どうしたい?」

分かってはいたが、俺は女の口から言わせるのが好きだ。
指の動きを激しくしたり、クリの周りをなぞるようにしたり、でも穴には直接触れずに焦らしていった。

俺「ねぇ、どうしたい?」

3度目に俺が耳元で囁きながら聞くと彩子は遂に陥落した。

彩子「このオチンチンが欲しい・・・」

そう言うと俺の前に跪き、ズボンのチャックを下ろして、パンツのナニの取り出し口からすぐに俺のチンポを取り出した。
まだシャワーも浴びていない、ムッとした臭いがするであろう俺のチンポを、酔って興奮しているせいか、彩子は躊躇なく口の奥まで咥え込んだ。
チンポに生温かい感触が広がる。
俺も酔っていたせいかいつもより大胆になっていた。
そのまま彩子の頭を掴み、イラマのような形で前後に腰を振った。
少し苦しくなったのか彩子はチンポから口を離し、「ねぇ、入れて欲しい」と言った。

俺はさっぱりしたかったので、「シャワー浴びよっか」と言ってバスルームへ向かった。
無論チンポは出したまま。
左右にプランプランしてました。

俺「彩子も入ってきなよ」

彩子「えぇ・・・私恥ずかしい・・・」

俺「いいから入ってきなよ」

俺はそう言って雑然と服を脱ぎバスルームに入って行った。

ガチャ。

シャワーを浴びながら頭を洗っているとバスルームの扉が開いた。
彩子はすでに全裸になり恥ずかしそうに入ってきた。

彩子「私、太ってるから・・・」

彩子はそうは言ったが、俺的には十分にエロい体つきだった。
太ってるというのは彩子の見解で、男から見るとムッチリ系のエロス満載の体だ。
深キョンをイメージしてもらえばいいと思う。

俺「きれいだよ。なんかすごくソソられる体だよ」

素直に褒めてみると彩子は横を向き、「嫌だ、恥ずかしい・・・」と恥じらいを見せた。
30歳にしては経験が少ないのだろうか・・・?

俺は彩子を抱き締め、改めてベロチューをする。
彩子も激しく舌を絡ませてくる。
そこから徐々に唇を耳、首筋、胸へと這わせていった。
その間彩子は先程と同様に膝をガクガクさせたり体をビクつかせたりして反応していた。
シャワーで温めのお湯を彩子に掛け、若干クールダウンさせる。
おもむろにシャワーをアソコに宛てがい集中して掛けた。

「あっ、あ?ん、なんかジンジンするぅ・・・」

そう言って両足をくねらせる。
そこでシャワーを流しながらヘアーの観察。
両サイドがきちんと揃えられ綺麗にお手入れしてあった。
密度は少々薄め、薄っすらと縦筋が見えた。
縦筋の上からゆっくりと人差し指を下におろす。
5秒で1往復程度。
指がその谷間に入ると、シャワーのお湯とは別の、明らかに濡れている感触があった。

ニュルッ・・・。

指が谷間に入ると彩子の膝が一層ガクガクとし、「んふ、んふ・・・」と堪えているような呻き声を出す。
俺は彩子のヘアーに軽くキスすると、舌を尖らせて割れ目の攻撃を始めた。
届くだけ舌を伸ばし、左右、上下に舌を動かすと、彩子は俺の頭を両手で押さえながら激しく喘ぎ始めた。

彩子「もう、もう、ねぇ・・・あんっ、気持ちいい・・・」

彩子の顔を見上げると恍惚の表情だ。
俺はバスチェアーに座り、彩子の手をとった。

俺「俺を跨いで座ってごらん」

彩子が俺を見下ろす。
中心には俺のそそり立つチンポがあった。

彩子「うん」

彩子は意を決したように俺を跨ぎ、ゆっくりと俺に抱きつくように腰を屈めてきた。
彩子のオマンコがチンポに近づく。

俺「お風呂だから付けてないよ」

彩子「ここまで来てそんな事・・・もう、我慢できない・・・」

俺はチンポを握り締め、彩子の位置を探る。
少し下付きの様だ。
先っぽでオマンコの入り口を刺激する。

彩子「入れて、それ欲しい・・・」

俺を抱える両手に力が入った。
そこからは俺も少し酔っていた事もあり、はっきりとは覚えていない。
ただバスルームでは射精せず、ベッドに行き、そこで激しく絡み合った。
両足を抱え、出し入れしている時に一度チンポが飛び出してしまい、なかなかイケないのにイラついていたため、ゴムを外し激しく腰を振った。
イッた記憶はあるが、どんなタイミングでどんな体位でイッたのかは覚えていない。
どこに出したのかも・・・。

朝起きると二人とも素っ裸で、彩子は俺の腕枕で眠っていた。
5分程して、彩子は俺の右腕の上で目を覚ました。
一瞬目を見開き、辺りを見回して状況を把握しているようだった。

俺「覚えてる?」

彩子「う?ん・・・途中まで・・・」

何とも言えない苦虫を噛み潰したような表情をした。
いきなり、はっ!と我に返ったような表情をする。

彩子「裸だね・・・」

俺「後悔してんだ・・・」

彩子「ちっ、違う・・・久しぶりだったのにあんまり覚えてない・・・」

無言で見つめ合う・・・。

快感を覚えていないことを後悔しているのか・・・?
そう思った俺はおもむろに布団を全部ひっぺがした。
明るいベッドの上で露わになる彩子の体。
ボリュームがあり、尚且つしっかりとくびれているところはくびれている。

俺「エッチな体だね」

そう言うと彩子は両手で顔を隠した。
俺は無言で彩子の両膝を揃え一気に開いた。
オマンコは俺の精液でベトベトのままだった。
俺は朝立ちでギンギンに勃起しているチンポを彩子のオマンコに宛てがう・・・。
彩子の両手を顔から離した。

俺「思い出したい?」

亀頭だけ挿入する。

彩子「もう、入ってきてるし・・・」

俺「欲しくない?」

彩子「明るいし恥ずかしい・・・」

彩子がそう言い終わるか終わらないかくらいのタイミングで俺はチンポを一気に押し込んだ。
目を見開く彩子、そこから一気に激しく突きまくった。
10分程突いた頃、彩子は全身を激しく痙攣させ果てた。
俺も同時にオマンコから引き抜き、お腹の上で果てた。
勢い良すぎて胸の辺りまで飛んでいた。
昨日まで知らなかった女が、股間とお腹、胸を精子まみれにして大股を開いている姿が何ともエロかった。

その日、俺は仕事だったため、駅まで彩子を送って出勤した。
翌日、非通知の電話が掛かってきていたが、ちょうど風呂に入っていたため電話には出れなかった。
メッセージも入っておらず、アド交換もしていなかったため、彩子とは一夜限りの関係で終わった。
俺は今だに、この思い出でたまに抜いている。

父親の後妻から、私の奴隷妻となった陽子

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私が16歳の頃、母親がガンで他界してから父親は精神的に参ってしまい、それから7年後、会社の経営も悪化し・・・最終的にはうつ病・・・。
日頃から接待などもあり、酒好きな父親は、ある日酔っ払って車を運転・・・。
事故を起こして亡くなりました。

スピードの出し過ぎによる自損事故です。

母親が亡くなってから2年後に、父親は自分の娘と勘違いされるほど若い女性と再婚しました。
私より12歳年上(当時30歳)。

父親の話では、何店舗かある会社の経理で雇って知り合い、「面接採用の時から一目惚れした」と、説明を受けました。
まあ、私も中学、高校で女性には興味があり、女好きなところは父親譲りだったんでしょうね。

その女性は髪の毛が肩より少し長めでスレンダーな色気のある(どことなく男好きする身体?)でした。
朝起きると、いつも化粧をキチンとしていて、スカートにストッキングを履いているような姿で、毎朝起こしに来てくれていました。
たまに寝相が悪く布団が無くて、トランクスがこれでもか!ってくらいテントを張っている時でも何も見ていないフリして満面の笑顔で起こしてくれました。

仕事が遅い親父との夫婦生活は、主に夜中と午前中・・・。
父親は家でSEXをしている雰囲気は全く見せませんでしたが、私は夜中に父親と2人で風呂に入り、いやらしい行為をしていたのは知っていました。
脱衣所から磨りガラス越しに見えるシルエットには父親がイスに座り、床に両手をついて父親の下半身に向かって頭を突っ込み、必死で上下させている新妻(陽子)の姿です。
何とも言えないイヤラシイ音が響いていました。

“ジュルジュル、ジュル・・・ぴちゃぴちゃ・・・”

「んっ!んっ!んっ・・・」

「あっ!あっ!んっ!んぐっ!んぐっ!あっ!」

陽子さんの(普段そう呼んでる)バストが前後揺れるの見て興奮しました。

父親は無言で、とても長い時間フェラをさせて楽しんでいました。
磨りガラス越しのシルエットはとてもイヤラシく、私の興奮もMAX。
いつしか自分でシゴいていました。

足元を見ると、陽子さんの下着・・・。
紫色のブラとお揃いのTバック、ベージュのストッキング。
頭はパニック状態、ストッキングをチンポに巻きつけ、ブラを鼻に押し当て匂いを嗅ぎ、Tバックも手に取ると、あそこの部分が透明な液体で湿っている。
ストッキングを巻きつけたチンポは、これでもかっ!と言うほど反り返り、先っちょからは興奮し過ぎた液体が滲み出ていました。
女性の履いていたTバックのあの部分の匂いを嗅いだのは、その日が初めて。
臭くなくて・・・でも舐める事はできませんでした。
自分のしている事、目の前でガラス1枚を隔てた距離で父親と陽子さんの行為に、ストッキングを巻き付けたチンポを力強いストロークでシゴいてストッキングに射精しました。

その初めて行った行為は、陽子さんをレイプするその日まで続きました。

陽子さんは清潔感のある人で、下着類は風呂上がりには必ず洗濯をして干し、午前中には取り込むので、生下着をゲットするのは皆無だったのです。
ちなみに、下着は全てセクシーな物で色鮮やかでした。

頭の想像は陽子さんのマンコの色や形、乳首の色など・・・、その日から日々陽子さんを見る目は一層いやらしいものに変わりました。

そんな中、ついに大接近した時がやってきました。
父親の苦労など露知らず・・・会社の経営悪化に参った父は、精神科医でセラピーを受け、睡眠薬を服用する様になりました。
ある日、起死回生を狙った父親は役員数名と中国に買いつけの為、長期出張。
初めはそんなつもりもなく、ただ陽子さんのマンコを想像しながらセンズリを繰り返す毎日。
この頃になると、陽子さんとも親密な親子関係になり、警戒心も全くない日々でした。

いつもの様に台所で夕食の仕度をしている後ろから手伝うフリをしながら短いスカートの中を覗いていたりして興奮していた私は、ある考えを実行しました。

私「陽子さん!明日親父が帰ってくるから嬉しいでしょ(笑)」

陽子さん「うんっ!(笑)」

私「だよね~(笑)じゃ、今夜は僕達だけでお祝いしない?親父も長期出張も初めてな事だし・・・」

陽子さん「いいね~そうしょうかっ(笑)そうしょう!ビールも飲んじゃおう!なんか、嬉しい」

私「じゃ、僕は、風呂に入って部屋で着替えてくるね」

陽子さん「うん!急いで夕食の仕度するね~」

まるで、恋人同士みたいな会話でした。

ただ違ったのは、父親の部屋から睡眠薬をくすねて部屋に持ち帰り、カッターで粉末にしてテッシュで包んで食卓についた事と、お風呂で念入りにチンポを洗った事でした。

そして、その時はやって来たのです。

陽子さん「ビールで乾杯~たくみさん?明日はバイト休み?お父さんの会社に入って・・・ets」

会話は耳に入ってきません。
聞こえるのは自分の鼓動・・・。

“ドクッ、ドクッ・・・”

先程、「お玉を取って・・・」と台所に行かせた時にビールに仕込ませた効き目と、この後に自分がしようとしている事を考えるとで食事が喉を通りません。

暫らく会話を聞き流し、後片付けのを手伝いをしている時に効き目が訪れました。
少し長めのソファに持たれかかりながら、陽子さんは私に・・・。

「ご、めんなさ、い。少し酔ったみたい・・・チョット・・・きゅ、休憩して・・・い、いい?」

もう、私は返事をしません。
しても会話にならないほど可愛らしい寝息が聞こえてきたからです。

私は意を決して陽子さんを犯す事を決行に移しました。
まず手始めに豊満なおっぱいを触り、反応が無い事を確かめ、着ているブラウスのボタンを1つずつ外していきました。
親父が長期で居なかったせいか、大人しめのピンクのブラ。
見た瞬間にフロントホックだと分かりました。

「ラッキー!」

跳び上がりたい気持ちを抑えつつホックを・・・。

“プチッ”っという音と共に、窮屈な包まれたブラから飛び出したオッパイが大きく揺れ、そこに現れたのは想像した通り綺麗な乳首・・・。

シャブリつきたい気持ちを抑えつつ、ゆっくり人差し指と親指で優しく摘んだりしました。
そして軽く揉んで反応を確かめましたがピクリともしません。
ゆっくり乳首を吸いました。

陽子さんの反応は「・・・」。

今度は少し強く、そして、吸いつき・・・舐め回す・・・を繰り返しました。
暫らくして微力な反応が「・・・ん」と蚊が泣くほど・・・。

これはイケる!絶対ヤレる!

そう確信した時、すでに太ももを撫で回していました。
どのくらい時間が経ち、どのくらい薬が効いているか判りません。
いつの間にかスリッパを取り、ソファーに寝かせた状態で陽子さんの両脚広げ、鼻をあそこに押し当て匂いを嗅いでいました。

“すーはー、すーはー”

「んー良い匂い!た、たまんない!」

自然と声が出ます。

「陽子さん!陽子さんのマンコ良い匂い!たまんないょ!」

ストッキングとパンティ(やはりTバック)をマンコの形が分かるくらいに舐め回しました。
アソコは私の唾液でジュルジュルです。

たまに陽子さんの脚がピクリと動きますが、寝息は相変わらず聞こえてきます。
私は今までに無いくらい勃起したチンポをオッパイ、脚、太もも、股間、特にストッキングの上からマンコを突き刺すようにした時、思わず射精しそうになりました。
その時一瞬、陽子さんから身体離し、眺めながらチンポが落ちつくのを待ちました。

そうです。
最終目的は挿入!レイプする・・・です。

短いスカートのホックとファスナーを外し、何とか脱がす事に成功しました。

「もう、絶対に起きない!私は私のチンポを陽子さんのマンコに入れ、ヤリまくるんだっ!」

そう、呟いていました。

ストッキングとパンティを一気に足首まで脱がした時、初めて陽子さんの綺麗な性器を見て感動しました。
両手の人差し指でマンコ広げた時、ビッショリ濡れていました。
クリトリスを剥いて舐め回し、舌を尖らせ出し入れしました。
そして、ゆっくり2本の指を挿入して感触を確かめた時に思わぬ展開になり焦りました。

そうです。
暫らく私の行為が激しくなるにつれ、眉間にシワを寄せていた陽子さんの目が開いたのです。

「た、たくみさん?な、なに・・・ひへるのお、お・・・」

ヤバイ!まずい!おきてしまった!薬は効いてないのか?

そりゃそうです。
睡眠薬で眠らせてレイプしたり強盗したりはテレビの話・・・。
アレだけやれば目覚めるのは無理もない。

そう思った次の瞬間、陽子さんに抱きつき、一気にマンコに挿入!
激しく腰を打ち付けました。
陽子さんは弱々しい力で私の両肩を掴み、払いのけようとします。

陽子さん「だ、ダメ・・・ね、ねっ、お願いっ!やめ・・・て!ダメよ、ダメよ、いや・・・イヤぁー」

私「ゴメン!ゴメン!陽子さん好きだ!好きだ!許して!ゴメンなさい」

部屋中にパンパンと叩きつける声が響き、意識が戻った父親の後妻、義理の母のマンコに挿入している罪悪感と快楽が交互に入れ替わり、すぐに頂点はやってきました。

陽子さん「ダメダメよ・・・」

私「あっ、イク、イク、イクー!」

陽子さん「ダメダメダメダメダメー」

私「あっーーーー!」

ビックっ!ビック!
一番奥深い場所へドクッ・・・ドクッ。
射精してしまいました。
後先を考えず・・・。

陽子さんは放心状態の中・・・。

「どう・・・して?」

“良い親子関係だったのに・・・”と言わんばかり・・・。

私は陽子さんが家に来てから親父との行為で目覚め、いつからか陽子に親父の嫁としてではなく、1人の女性として行為を持っていた事を正直に話しました。
少し涙が出てきた陽子さんから、前からストッキングやパンティに精液が付いていた事や、オナニーをしていた事を知っていたと言われバレている事、親父に内緒にしていた事を聞かされました。

私は、陽子さんへんの想いを告げ、この後死ぬつもりだと話しました。
それほど、気が狂いそうなくらい自分が抑えられない衝動に駆られていた事を言いました。
(もちろん嘘です。薬を飲ませた事も)

泣くフリを見せながら・・・実はこの時、挿入したままで、ビンビンしていました。
話す内容とは関係無く、マンコの中で勃起させたままヒクヒクさせていました。
一通りの言い訳をした時、陽子さんは大きく息を吐き、私の首に両手を回して言いました。

「今夜の事は夢・・・全部夢・・・絶対にナイショよ」と言われ、私は軽く頷き、陽子さんの唇を奪い「嬉しい!好きだ!好きだ!」を連呼。

陽子さんも今夜だけ覚悟決めたのか・・・。

陽子さん「私も嬉しいわ!凄い~私の中てヒクヒクしてる、おかしくなりそ~」

私「陽子さん動かしていい?」

陽子さん「たくみさん、大丈夫なの?いいよ・・・約束よ、今夜だけよ・・・約束よ」

私は自分の勃起したチンポが、陽子さんのマンコに出入りするのを眺めながら「ああー凄い~凄い気持ちいい」を連呼。

陽子さんは両脚を私の腰に絡めて強くインサートを求める動きをしながら・・・。

「あっ!あっ!あっ!」から徐々に・・・。

「イイっ!イイっ!気持ちイイっ!・・・凄い、凄い奥まで当たってる!あっ!あっ!あっ!ああー!イイっ!イクイクイクー!きて!きて!もっと!もっと!ああーああー凄い気持ちイイっ!逝っちゃう!イグイグ・・・」

ピッタリと密着した挿入感と、陽子さんのいやらしい声に、2度目の精子を陽子さんの中に注ぎました。

陽子さんは私を抱き締めながら、小刻みに何度も震えて逝っちゃたみたいです。
ゆっくりチンポを抜くと、ドロドロした精液が流れ出し、チンポやチン毛はベトベト。
陽子さんはゆっくり身体を起こし丁寧に舐めて綺麗にしてくれました。

私「大丈夫なの?」

陽子さん「なにが?」

私「中出し(笑)」

陽子さん「もう少しで生理になるから」

本当にゆっくり丁寧にフェラをしてくれるので、3度目のフル勃起。
今度は、バックで・・・そして、朝まで抱き合い、キスしては互いに舐め合い、激しいSEXをしました。

父が亡くなるまでこの日の約束は守りましたが、陽子さんの下着を使ったオナニーは公認してくれ、たまに、ごくたまに朝立ちの勃起させたチンポを手でシゴいてくれ、履いている下着で綺麗にしてくれました。

葬式が終わった夜、陽子さんを無理やり押し倒し、獣のような交尾をして自分のモノにしました。
現在は、親父の会社や不動産を整理して、保険金で生活しています。

陽子ですか?
私の奴隷妻にしています。
外出先から帰ると玄関先で私のチンポを舐め、家ではスケスケのランジェリー、ガーターベルトにストッキング。
いつでも挿入できる格好で、トイレから出た時、前も後ろも綺麗になるまで舐めさせます。

最近は、私の奴隷妻とヤリたいと言う後輩3人に、野外や車の中でレイプさせました。
陽子には“抵抗してもいいが、必ず3人の精液を飲む”ように約束させて、4時間たっぷり楽しまみました。
その時撮ったビデオをリビングの大画面のテレビで大音量で再生し、テーブルに手を付かせて後ろからゆっくり挿入して、陽子の淫乱姿を見るのが好きなプレイになってます。

陽子は今でも、美人でスレンダー。
買い物先で男性が必ず振り返るような格好で行かせます。

「やりてぇ」って言われたらフェラはもちろん、公衆トイレや車、物陰でSEXするように言ってあります。

必ず中出ししてもらい、証拠を見せるよう強要しています。

昨日、パチンコ屋の駐車場のワンボックスカーの中で夕方、若い鳶職の職人さん4人に代わる代わる中出しされ、私の帰宅より遅くなり罰としてアナル調教を始めました。
ピルを飲ませ、週一で性病検査に行かせています。

本当にレイプすると喜び、可愛らしくなる奴隷妻の陽子です。

長文失礼しました。

子供の頃から女として見ていた叔母と

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叔母と関係を持っています。
叔母と言ってもまだ32歳で、私と12歳しか離れてません。
叔母は小さい頃から私を可愛がってくれて、小4位までは一緒に風呂にも入ってました。

当時、まだ20歳前後だった叔母の形の良いきれいな乳房の全裸姿が今でも目に焼きついています。

私が中学に入った頃に叔母は仕事の都合で地元を離れましたが、去年私が大学進学で東京へ行くことになったのをきっかけに、半年前の9月から同居することになりました。
30を過ぎても叔母は相変わらず可愛いのですが、私は小学生の時と違い、どうしても叔母を女性として見るようになってしまいます。
そんな私に、叔母は昔と同じように接してきます。
ですから何とか叔母に対する性欲は抑えることが出来たのですが・・・。

それでも朝の出勤時、スーツにロングブーツを履いた叔母の後ろ姿に欲情することが多くなって、悶々とした日々を過ごすことが多くなってきました。
叔母としてではなく、普通のOLとして見てしまうと、もう興奮して勃起してしまいます。

それでも何とか11月下旬までは持ちこたえてましたが、12月の最初の金曜日でした。
私はサークルで、叔母は同僚と飲み会でお互い帰りが遅くなった夜、駅で帰りが一緒になりました。
私は酔いが醒めかけてましたが、叔母はいい感じで酔っているようだったので介抱しながら家路に就きました。
たまに私にもたれかかってくる叔母の色気といい匂いに、私は興奮していました。

家に着き、ドアを開けると、叔母はフラフラした足取りでブーツも脱がずに自分の部屋へ入っていきました。
その後ろ姿を見るとさらに興奮してしまいました。
私はドアを閉めて鍵をかけると叔母のブーツを脱がせてあげようと部屋へ入りました。

コートを脱いでいた叔母に、「ブーツ、履いたままだよ」と言うと、「ねえ、久し振りに一緒に寝ようか」と私に抱きついてきたので、私は興奮が抑えきれなくなり・・・。

「淳ちゃん(叔母)、好きだよ」

そう言ってそのまま叔母をベッドに押し倒しました。

すると叔母は私の首に両手を回して「私でよければいつでも相手してあげるよ」と言ってくれたので、私はもう夢中になって叔母を抱きました。
気が付いた時には私は下半身だけ丸出し、叔母はスーツを着たままブーツも履いたまま、スカートを捲ってパンストを破って下着を下ろしただけで、そのままセックスをしてしまったようで、まるでレイプした後のような格好になっていました。

「拓ちゃん(私)、ブーツ脱がせて」

そう言われて、とりあえずパンツだけ穿いてから叔母のロングブーツを脱がせて玄関へ置くと、叔母はベッドの上でスーツを脱いで下着姿になると、「おいで、一緒に寝よう」と私を誘ってきたので、私もシャツとパンツのまま叔母のベッドに潜り込んでその晩は抱き合って寝ました。

次の日の朝、起きると叔母が、「昨日お風呂入らなかったよね、久し振りに一緒に入ろうか?」と言うので、十年振りくらいで一緒に入ることなりました。

叔母が風呂の準備をしている最中も私は全裸になって抱きついて、勃起しているペニスを叔母のお尻に当ててセックスの催促をしました。
お湯を入れ始めると叔母も下着を脱いで全裸になりました。
久し振りの叔母の全裸は、乳首の色がピンクから少し黒ずんでいたこと以外は私が覚えている十年前とあまり変わっていませんでした。
一方、小学生の頃から大きな変化を遂げている私の体に叔母はやたらと触ってきました。

二人で体の洗い合いをした後に叔母が勃起している私のモノをフェラをしてくれたので、もう我慢出来なくなり、その場で叔母を壁に手をつかせてお尻を突き出させると、立ちバックで一発し、中出し寸前で一旦抜いて叔母のお尻に射精し、二人で抱き合うように湯船に浸かりました。
湯船の中では座位のような格好になったので、勃起したままのペニスを再び挿入してキスをし合いました。

風呂を出てからもお互い下着をつけずに全裸のまま過ごし、お昼には裸エプロンの格好でキッチンセックス、夕方にも正常位で一発、寝る前にも叔母が騎乗位で・・・と、一日で4回も楽しみました。

その日以来3ヶ月以上経ちますが、今でも週に2~3回程度叔母とのセックスを楽しんでいます。
普段は夜寝る前にすることが多いのですが、たまに出勤前にしたり、帰宅直後に玄関でブーツを脱ごうとする叔母を脱がせないでそのまま部屋へ押し込み、スーツを着たままレイプしてるような感じで犯したりと色々なバリエーションで楽しんでいます。

叔母は現在付き合っている男性がいて、その男性と結婚を考えているようなので、私は中出しだけは避けながらも叔母が結婚するまではセックスを続けるつもりです。

混浴風呂に入ってきた泥酔大学生グループ

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つい先日、お盆前の話。

朝食前に混浴に漬かってたら、男1女3という羨ましい構成の大学生グループがやってきた。
女はきれいどころぞろいで眼福だったんだが、男は泥酔してるのかえらくテンションが高くてうるさい。

連れにたし舐められてるのに水中でバタ足なんかをはじめたので、こりゃかなわんと思って一旦洗い場に移ったんだ。

しかし、しばらくすると女の悲鳴が聞こえた。
何だ何だと振り返って見ると、案の定酒がまわって男が水没している。
しかも凶悪なことに水中に向かってゲロをぶちまけており、親子連れや老夫婦もいる湯船に吐瀉物プカプカ。

こりゃいかんということで駆けつけた俺、一番ガタイのいい子と男を運び出しつつ残りの子には湯桶でゲロすくいをさせた。
突然のことだからみんな素裸のまま隠す余裕もなく、特にいっしょに男運んだ子は50cmの至近距離からアワビまで拝ませてもらった。

なお、彼女らが体に巻いてきた支給バスタオルは俺が全部重ねて男の下に敷いてしまったので、その後男の様子を見ている間、ゆとり世代のヘアヌードが見放題になっていたのは言うまでもない。

出張先で出会ったバツイチ熟女マッサージ師

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よく聞く話ですが、つい先週体験したマッサージの話です。

その日は出張最終日で、かなり神経を使う仕事だったため、精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

何の下心もなく電話でマッサージを頼み、部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえ、ドアを開けて(えっ!)と思いました。
女性だったからです。
てっきり男性が来るものだと思っていたので。

後で聞いたのですが、歳は50歳でバツイチ、子供はなく今は一人暮らしとか。
見た目はぽっちゃりで、顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

私がベッドに座ると問診され、どこが凝っているか聞かれたので、「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと、「わかりました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれて癒されました。

「それじゃ、浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」

言われるままブリーフ一枚でうつ伏せになり、マッサージが始まるとあまりの気持ち良さにいつの間にかウトウトと寝てました。
何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚めました。

「いや~気持ち良すぎて寝ちゃいました」

「お客さん、凄く凝ってましたよ。次は脚をするので、もう少しだけ拡げてもらっていいですか」

そこからは太股や内腿や脹脛を揉まれました。
男性ならわかると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?
その時は気のせいだと思ってましたが、マッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。
しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。
うつ伏せで勃起してました。

(ヤバいヤバい)と思い、変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

「じゃあ仰向けになってくたさい」

焦りました。

「仰向けになるんですか?いや、でも今はちょっと」

「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」

(えーい)とクルッと仰向けになりました。

仰向けになるとギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。
私は顔から火が出るんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、たぶんかなり赤面してたと思います。
(ちなみにマッサージ師さんの名前は『京子さん』)

京子「お客さん、元気ですね」

ニッコリと言うより、笑われました。
勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったので、ちょっとガッカリしました。
まぁ、そうそう都合のいい話は無いよなと、「いや~太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと、「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

「勃起する客もいるって言ってたけど、エッチな事になった事はないんですか?」と聞くと、「そんな事ないですよ」とニッコリ。

これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく、「勃起する客がいる」と言ったのは作り話だったらしい。

京子「内腿もしますから、また少し脚を拡げてください」

言われた通り少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて、勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。
たぶん先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

京子さんはしばらくして、「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。
私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが、太さはかなりのサイズだったので、「そうですかねぇ」と言うと、「生で見てないですけど、下着姿でも大きいのがわかりますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

ここまできたら誘ってみるしかないと思い、「生で見てみます?」と聞くと、意外にも「はい」と即答でした。

「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると、「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。
チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが、自分で思ってた以上にガマン汁が滲んでいて、垂れそうなぐらいになってました。

ここまで来たらと思い、「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の分からないことを口走ってました。

すると京子さんは、「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り、「ほんと太いですね。それに、こんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。
京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

興奮が絶頂にきた私は、「もういいですよね?ね?口でして欲しいです」とお願いすると、「もちろんです」と京子さんはチンポに口を近づけ、マジマジとチンポを見ながらハァと息を吹きかけ、「もう先がドロドロ・・・」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。
そしてカリ首を舐め、裏筋を舐め、袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。
そして亀頭を口に含み、中で亀頭を舐め回すと口を離して、「ハァ・・・やっぱり大きい・・・」と言って、すぐにまた咥えました。
眉間にシワを寄せながら少しずつ咥え込み・・・。

京子「半分までしか入らない・・・」

一方私は、フェラをしてもらってる最中、白衣の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて、白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。
胸元からは白のブラが見えて、白衣の上から触っていてもわかりましたが、大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。
ブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも柔らかいオッパイでした。
その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて、「あぁん・・・乳首弱いの・・・」と声をあげました。

私「もう服脱いで」

京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。
すぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると、大きなオッパイがブルンと揺れました。
少し垂れていましたが、乳首の黒ずみはほとんどなく、少し大きめでした。
お互い向かい合わせに座り、私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き、舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり・・・。
京子さんは、「気持ちいい・・・気持ちいい」と言いながらずっとチンポを扱いてました。
そして股間に手を伸ばすと、パンティの上からでもわかるぐらいしっとり。

私「もう濡れ濡れなの?」

京子「だって久しぶりだから・・・それに生理前だから疼いちゃって・・・」

私がまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので、京子さんの腰を引き寄せ69になりました。
京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてました。

私「すごいエッチな匂いするよ」

京子「あぁ・・・いや・・・シャワーもしてないのに」

私「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」

そう言ってパンティを脱がせました。
京子さんのオマンコは陰毛は薄く、でもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて、濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。
両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、京子さんは、「私の・・・臭いから・・・」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。

京子さんはフェラをしながら、「んー・・・んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

京子「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。
正常位で挿入すると・・・。

京子「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

私「まだチンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

京子「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

京子「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

私はしばらく動かず、京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。
京子さんは、「あ・・・動いて・・・大きいので突いて・・・激しくして・・・」と目を潤ませ、私を見ながら言いました。

ゆっくり突いていると・・・。

京子「あぁ・・・ん!やだ・・・もっと突いて・・・奥まで突いて!」

私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

京子「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に・・・当たってるー!ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。
噛んだ瞬間、「イクッ!」と体を硬直させ、オマンコをギューッと締め付けながら京子さんはイキました。
京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし、気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

京子「いやー!ダメ!また・・・あ!イ・・・ク・・・」

またすぐにイッてしまいました。
二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコはもちろん、チンポもマン汁でベトベトになってました。
しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると、「ハァ・・・すごく気持ち良かった・・・ハァ・・・あんなにすぐにイクなんて・・・」と私に抱きつき、チンポを握りながらキスしてきました。

京子「すごい・・・こんなに濡れてるなんて」

私「マン汁が半端じゃないよ」

私は京子さんのオマンコに指を入れ、グチョグチョと掻き回しました。

京子「あぁ・・・だって・・・お客さんの・・・こんなにすごいから・・・あ・・・」

私「俺もそろそろイキたいんだけどいい?」

京子「いいよ・・・中で出してもいいよ・・・」

私「いいの?」

京子「生理前だから大丈夫だから・・・」

涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。
私が、「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり、「バックでイッて・・・」と尻を突き出しました。
パックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。
チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わずイキそうになりましたが我慢して突きました。

京子「あぁ!いい!お尻・・・叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。
我慢の限界がきて・・・。

私「イクよ!中に出すよ!」

京子「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!イッてー!」

私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け、京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

私「イクよ!イク!イク!」

京子「あぁ!私も!イ・・・ク・・・!」

ほぼ同時にイキました。
京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付け、まるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

気をとり戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつき、お掃除フェラをしてから、「ハァ・・・すごく良かったぁ・・・」と言うと、「あっ」と立ち上がり、携帯で電話して、「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで・・・」と何やら断ってました。

私「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」

京子「断ったんだから・・・まだできるよね?」

なんと2回戦のお誘いでした。
次の日の昼過ぎまで、休憩を挟んで計5回やりました。

俺名義で携帯を買ってあげたJKに・・・

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もう5年くらい前のこと。
いつもデートしていた女子高生がいた。
彼女の名前は優美、某私立高校に通っていた。
セーラー服がよく似合う、髪の長い明るい女の子だった。

援助というわけではなく、カラオケ行ったり、買い物行ったり、遊園地に行ったり。
そういったお金はこちらが持っていたが、お小遣いをあげたりといった関係ではなかった。
お互いに、友人以上恋人未満という感じでした。
腕を組んで歩いたり、軽くキス程度はしていましたが・・・。

その出来事があったのは、優美が高校2年の冬だった。
学校帰りに友達とカラオケに行った時、タバコを吸っていた者が何名かいて補導された。
吸っていない者は2日間の自宅謹慎という処分で済んだのだったが、その余波で親から『携帯電話の解約とバイトの停止』が言い渡されてしまった。
そのため、優美は携帯電話が無くなってしまった。
元々携帯電話代はバイト代から出すことになっていた。
高額なおねだりはその時だけでした。

優美「携帯電話買ってください。お願い」

俺「通話料とかは?毎月どのくらい?」

優美「1万くらい・・・」

俺「じゃあ、それも出してあげるよ」

ということで、出たばかりの携帯を俺名義で買ってあげました。
その日だけは深夜に会うことにしました。
とにかく連絡が取れなくてこちらも困っていたので。
パソコンでのメールのやりとりだけはできるので、近くまで行き彼女を待った。
こっそりと家を抜け出した彼女。
可愛らしいデート用の服装か制服しか見たことなかったのですが、コートを脱ぐとラフな服装。

優美「ありがとう」

俺「これで、大丈夫だね」

優美「うん。ホントにありがとう」

俺「今日はどうする?」

優美「ちょっとドライブしよう」

ということで軽くその辺りをドライブ。

優美「ねえ、裏の方に行って・・・」

そう言うのでと裏通りの方へ入ると、市内なのに家がほとんど無いような所に来た。

優美「ね、どこか、停めて」

俺「うん」

優美「もっとわからなそうなところ・・・」

ちょっと期待しながら、完全な死角となっている、周りに何もない所へ停めた。

優美「今日、ほんとにありがとう。お礼・・・」

そう言ってキスをしてきた。
この程度はよくあることでしたが、彼女の手が俺の手をとって胸へ誘う。
こうなると俺も我慢できずに、彼女の胸をそっと揉み、服の下へ滑らせる・・・。

俺「いいの?」

優美「うん。このくらいはお礼。いつかはこうなるんだし・・・」

身体をピクピクさせながら喘ぎます。

優美「ねえ、お口でやってあげる・・・」

思わぬことを彼女が言い出す。

俺「できるの?」

優美「わかんない。やったことないから・・・」

俺「じゃあなんで?」

優美「友達の話聞いていて・・・、男の人は喜ぶって言うから・・・」

運転席で窮屈そうにあれを出すと、暗い中でも何となく見えるようで、彼女はしばらくじっと見ていた。

俺「無理ならいいよ。そんなお礼しなくたって・・・」

優美「ううん。やりたいの・・・。やってみたい・・・」

いきなり咥え始めた優美。
そして、いきなりむせた優美。

俺「大丈夫?」

優美「うん。頑張る」

また咥え始める。
でもやり方がぎこちないので、すぐにむせて、また咳き込む。
そんな新鮮さで俺のはガチガチに硬くなってきている。

優美「うまくいかない」

半べそをかいてる優美に、「今度、もっとうまくなるように教えてあげるよ」と言いながら、彼女の下の方へ手を滑らす。
その瞬間、優美の小さな叫びがする。
あそこはもう濡れている。
必死で堪える姿はすごく可愛い。

俺「優美、後ろへ行こう」

優美を後部座席へ誘う。
優美をそっと抱いて、キスをする。
彼女に俺のあれを握ってもらったまま、優美の部分を愛撫する。

俺「優美、我慢できないよ・・・」

優美「え?」

優美の足を持つと、優美のあそこに俺のを当てる。

優美「だって・・・」

どうしようか迷っている様子がよくわかる。

俺「好きだよ」

そう言いながら、彼女の同意を待たずに少しずつ入れていく。

優美「痛い」

彼女のうめき声・・・。
キツい・・・。
入りづらい・・・。
彼女は必死で堪える。
突然軽くなり、すっと根本まで入る。
優美が強い力で俺の上着を握り締める。
優美の顔が俺の上着に押しつけられている。

(処女だ・・・)

俺の頭の中に浮かんできた言葉。
それと同時に腰を振るまでもなく、興奮がよぎる。

(どうしよう・・・)

気持ちがいいのと後悔が入り交じった複雑な感情。
しかし、彼女は必死に俺にしがみついている。
車内の狭い空間・・・。
離れない彼女・・・。
わずかな腰の運動ではあるが、いきなり絶頂感がやってくる。
そして射精。
優美の中にしっかりと出してしまった。
無言の2人。

俺「ごめん」

ぼそっと言うと彼女の目から涙が流れ出る。

優美「いいの」

そして俺を安心させるように、「今日は大丈夫な日だから・・・」と。
俺のを抜く時、小さな呻き声がした。
そして俺のには彼女の血が・・・。

しかし、彼女のしっかりと締まったあそこからは、俺のザーメンは出てこない。
奥にしっかりと出してしまったらしい。

優美「あなたのが奥にいる・・・」

俺は何も言えずにそっと髪を撫でる。

優美「キスして・・・」

彼女をそっと抱き締めてキスする。

優美「こんなのも私たちらしい初めてね」

その日はそのまま彼女を家まで送る。

次の日、電話がある。

優美「昨日はありがとう」

俺「大丈夫だった?」

優美「ちょっとまだ変な感じがするよ。明日の土曜日、会えますか?」

俺「いいよ。じゃあ、いつものところで待ってるよ。どこ、行く?」

優美「あのね・・・。ホテル連れて行って。今度はちゃんと抱かれたいから・・・。それから、フェラとかちゃんと教えて。私、頑張るから」

俺「いいの?」

優美「うん。ちゃんと彼女にしてくれますよね」

それから優美が卒業するまで、今度は恋人という関係が続きました。

ロリ巨乳な処女の女子高生をパワハラで愛人に

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私の勤めてるゲーセンに美奈という16歳の娘がバイトに来ました。
童顔で身長も145cm位、見た目は小学生みたいな子でした。
ミスが多く、注意するたびに泣きそうになる顔がSな私の心に火をつけました。

ある日の夕方、勤務を終えた美奈を店長室に呼びつけ、「美奈ちゃんはミスが多すぎるね・・・このままミスが減らなければ今月で辞めてもらう事になるよ」と告げました。
美奈は母子家庭の長女で、下に小学生の妹が2人います。
母親は病気がち(ひどい鬱)で生活保護を受けているため美奈の稼ぎが必要なので、クビになれない事情を私は知ってました。

「すみません店長・・・頑張ります・・・頑張りますから・・・クビにはしないで下さい・・・お願いします」
「でもね、美奈ちゃん・・・僕も店長としての立場もあるし、同じ時給で働いてる他のスタッフと比べると仕事が出来なさ過ぎたよね?」

「はぃ・・・すみません・・・」
「これまでも随分かばってきたけど、他のスタッフからも苦情が出てるしね・・・」

「すみません・・・でも、ここをクビになれば妹達は施設に入れなくなるし・・・困るんです」
「家庭の事情は分かるけど・・・これ以上はねぇ・・・。美奈ちゃんが僕の彼女とかだったら話は違うけどね・・・」

思いっきりパワハラをかましました。

「えっ!?」

「いや冗談だよ。だけどそのくらいに美奈ちゃんを庇うのも無理になってるって事だよ」

美奈がビックリするのも無理はありません。
私は40過ぎのオッサンで、美奈の母親より年上でした。

その月の終わり頃に美奈から話があると言われ、店の近所の居酒屋で話をする事になりました。
美奈は悩んだ挙げ句、私の彼女になると言い出しました。
16歳で家族の為にオヤジの彼女になる決意をした健気な美奈に、ドSな私は、「本気ならクビにはしないけど、俺の女になるなら何でも俺の言いなりになる覚悟はある?」と、鬼畜な質問をしました。

「はい・・・頑張ります」

美奈の怯える表情にドS心が燃え盛りました。

「美奈、何でも言うこと聞くんだな?」
「はい・・・」

「お前、処女か?」
「・・・」

「だんまりか・・・何でも言うこと聞くんじゃ無かったのか・・・」
「・・・」

「もういいや・・・約束守れないなら・・・やっぱり今月でクビだな・・・」
「ご、ごめんなさい・・・処女・・・です・・・」

「そっか処女か・・・めんどいな・・・ま~いいや、今からお前の処女もらうから・・・いいな!!」
「・・・は・・・い・・・」

美奈は涙を流しながら俯いてました。

居酒屋を早々に出て、私のマンションに美奈を連れ込みました。
命令して美奈に自ら服を脱がせて全裸にすると、小柄で華奢な体なのに胸は大きく、そのアンバランスな体に興奮しました。
30分位フェラをさせた後、美奈を仰向けに寝させて、「処女マンコを犯して下さい」と言わせてから生で挿入。
かなり痛がりましたが、構わす突きまくり処女マンコに中出し。
美奈はめでたく女になりました。

趣味で知り合った10歳年上の学校の先生とエッチな授業

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去年の5月くらいでした。
私は多趣味なおかげで、たくさんの人と知り合うことが多いんですが、あまり色気のあるキャラではないので、結婚してるステキな人と出会っても、なかなかそれ以上になる事はなかったんです。

(独身の人と出会っても何もないですけどね・・・)

ただそんな中でも、音楽関係の趣味で知り合ったTさんはすごく好みのタイプで、しかも私の大好きな年頃の35歳。
なんていうか、10歳違うとやっぱり大人だなぁ・・・って思うんですよね。
でも奥さんもいて、奥さんともラブラブって聞いてたので、飲み会とかで一緒に騒げるだけで満足してたんです。
もちろん私も彼氏とラブラブですし。

そんなある日、飲み会の時にTさんが、「俺、◯◯ちゃんみたいな子めちゃめちゃタイプなんだぁ~」って言ってくれたんです。
お世辞かな?って思ったけど、かなり嬉しくって私も、「私もT先生みたいな人好きだよぉ~」って言っちゃって・・・。
(Tさんは学校の先生なんです。しかも私の担任と友達だったので、『先生』って呼んでます)

「なら携帯教えてよ!今度ライブある時に連絡する!」と言われ、携帯の番号を交換しました。

(でも、たぶん社交辞令で、電話なんて来ないんだろうなぁ・・・)

そう思っていたら、1週間くらいしたある日、「今日、高体連で授業早く終わるし、部活もないから一緒にお昼食べよう!」と連絡が来ました。
ただ、先生は奥様の愛妻弁当があるとのことだったので、私もお弁当持参で待ち合わせ場所まで行きました。
車2台ってのもなんなので私の車に乗り込み、近くの湖までドライブを兼ねてお昼ごはんを食べに行こう!って感じで、ノリノリで出発しました!

目的の湖に着き、二人でお弁当を広げてお話してました。
なんていうか、知り合ってから1年半くらい経つけど、こんな風にT先生と二人で会うことなんてなかったし、飲み会とかでもあんまりエッチな雰囲気にならない人だったから、今日はホントにお話だけだろうって思ってたんですが・・・。
音楽関係の話とかしてて、「やっぱり世代が違うなぁ~」なんて笑ってたんですが、T先生が突然私の手を握ってきたんです!!

「◯◯ちゃんとこうして2人で会えるなんて、俺、幸せもんだぁ・・・」

「だって奥さんいるじゃないですかぁ・・・しかもラブラブなんですよね?」

「ラブラブっていうか・・・友達みたいなもんだからね」

そのまま手を繋いでお話していました。
なんか私にとってもかなりタイプの人だし、結構ドキドキで・・・。

「私もこうしてT先生と一緒にいるの嬉しいけど、手繋いでるの恥ずかしい・・・」って言うと、「可愛い~!!」ってチューされちゃったんです。

もうめちゃめちゃびっくりで、しかも学校の先生だし、こんな外でいきなりこんなことするとは思わなくて・・・。
私が驚いていると、「嫌だった?」と聞くので、「嫌じゃないけど・・・ビックリ」と答えました。
先生は、「俺も外でチューするなんてビックリ」って笑いながら、車に戻ろうってことになりました。

先生に運転してもらって、湖の近くを走ることにしました。
さっきチューしたことで、ちょっとびっくりしてた私でしたが、車の中で先生は、「ずっと手繋いでいたい」と言い、私の手を握ったままお話してると、ちょっと落ち着いてきて・・・。
気がつくと結構遠くまで来ていました。
先生は車を停めると・・・。

「正直、俺は教師だから、こういう風に妻以外の人とドライブとか見つかるとまずいから・・・。もっと落ち着いて話したいし、ちょっと中入ろうよ・・・」

と・・・目の前にはラブホの看板が!!!

(え゛ぇ゛~~~~~?)

T先生がまさか私にエッチなことをするとは思えない・・・。
だって、うちの高校の時の担任とも友達だし、また飲み会で顔合わせるし、しかも・・・結婚してるし・・・。

「じゃあ・・・お話するだけね☆」と言い、中に入りました。

そこは、本当ごくごく普通のラブホで・・・中に入って普通にTVをつけました。
T先生も誰も見てないと思ってほっとしたのかスーツを脱ぎ、一緒にソファーに座ってTVを観てました。

そしたら肩を抱いてきたので、私も彼氏いるしなんか悪いと思って、「だめだよぉ~」って言ったんですがギューってされて・・・。
なんか私、力抜けちゃって・・・ギューされたままになってたんです。
彼氏よりもがっちりしてるせいか、なんかほんと包まれてるって感じで・・・。

「◯◯も彼氏いるし、先生も奥さんいるから、こんなギューとかしたらマズいよぉ・・・」

私が言っても、「こうしてたいから・・・お願い」と言うので、(まぁ・・・ギューだけならいいかな?)とそのままいました。
そしたら私の胸に先生の手がきて・・・、お口は先生のお口で塞がって・・・、また、それが困ったことに気持ちいい・・・。
(彼氏ごめんよぉ~)と心の中で思ってました。

なんか抵抗する気もなくなるくらい気持ちよくって・・・。
なんか大人な雰囲気っていうんですかねぇ・・・。
(だめ・・・)って思っても体の力が入らないくらい、ふわ~って感じで、私は胸でこんなに気持ちよくなれるなんて知らなかったです。

たぶん私の顔がとろけていたのか、先生がそのままブラを外してきたので、私も慌てて、「だめ・・・」って言ったんですが、「大丈夫だよ」って言い、私の胸に吸い付いてきたんです。
そしたらつい、「あ・・・んっ」って声出ちゃって・・・。
そしたら先生は、「きれいな胸だね・・・彼氏が羨ましいよ」って言って、もう胸だけでイッちゃいそうなくらい、乳首から胸全体を舐め回されてしまって・・・。
私も気持ちよくて、「あ・・・、ん、だめぇ・・あ゛・・・ん」と悶えてしまいました。
彼氏はいつも前戯はそこそこすぐINな人だったので、こんなにされるとホントどうにかなりそうで・・・。

「感じやすいんだね・・・先生がもっと色々教えてあげる」

T先生が私の服を脱がせ始めました。
なんとなく抵抗したけど、T先生の言葉に私のM心も感じてしまって・・・。

「先生に教えてもらいたい・・・」って私も言ってしまいました・・・。

そしたら先生が、「じゃあ・・・今日のことは2人だけの秘密の授業ね」と言い、私の上の服を脱がしました。
そして唇から首すじにキスされながら手で乳首を弄られて・・・。
そのまま先生の唇は私の胸からお腹、お腹からわき腹・・・と移り、もう私は声にならないくらい気持ちよくて悶えまくってました。
先生も、「うんうん・・・いいよ・・・」と言いながらスカートの上からオマンコを撫で、「ここは後から教えるね・・・」と太ももから足の指まで舐めてきたんです。
こんなに体中を舐められるなんて・・・。
もう自分は体中が性感帯なのかと思うくらい気持ちよくって、ホント体が壊れそうでした・・・。

ようやく足先まで舐め終わった時には、もう私のオマンコはぐちょぐちょで・・・。
正直こんなになってから触ってもらうのは恥ずかしいくらいで・・・。
でも、もう触って欲しくてどうにかなってしまいそうでした。

先生の顔が私の顔の前にきて、チューってしてくれたと思ったら今度はスカートの中に手が伸びてきて・・・。
もう私はグチョグチョなのが恥ずかしいから、「やっぱりだめぇ・・・」って言ったんですが、「だめだよ・・・まだ授業中だからね」って私のパンティーの上からおまんこをそっとなぞってきたんです。
もうかなり濡れていたせいか、先生も「もうこんなに濡らしちゃったの?急いでこっちも教えてあげなきゃ・・・」と私のパンティとスカートを脱がしました。

先生はまだYシャツにネクタイ、そしてズボンも穿いたままで・・・。
私だけ裸って・・・。
それがまたMな私的にはかなり大興奮で・・・。

先生の指で私の割れ目をそっとなぞられると、もう滑って中に指が入ってしまうんじゃないかってくらい大洪水です。

「◯◯ちゃん、これは大変だね・・・。もっとよく見せてもらうよ」

そう言って私の体の横に座って、私の両足をゆっくり広げてきました。
右手はあそこに・・・そして左手はお口に。

「お口の練習しようね」

私の口の中に先生の指が入ってきて、それと同時に、私のあそこに反対の手の指が入ってきて、上と下と両方のお口をぐるぐるされて、私は先生の指にフェラするのがホントやっとでした・・・。

「お口は満点だな」

そう言うと先生はズボンを脱ぎ、もう大きくなっているあれを出してきました。

「お口でできるかい?」

先生が聞くので、「うん・・・」と頷き、私は寝っ転がったまま先生の大きくなったモノを口に含みました。
さっき先生の指にしていたように、先っぽをクリクリ舐めたり、ハーモニカしたり、頑張っていると・・・。

「いいよ、上手だね。そのまま続けててね」と言い、私の横に寝っころがり69の体勢になりました・・・。

先生の唇と舌で私のクリトリスを・・・、そして先生の指はもう大洪水な私のオマンコを・・・。
そして私のお口の中では先生のモノが破裂しそうな大きさに膨らんで・・・。

「あ゛・・・ん、あっ・・・」

口に含みながらなので、もう声にならずに悶えまくってました。
先生はもう私がイキそうなのに気づいてか、お口に入ってた先生のモノを抜き、「◯◯のイクところを見たいから・・・」と私の両足の間に顔を埋め、さっきより丁寧に・・・でも激しく、舌と指で私を掻き回してきました・・・。

「はぁ~ん・・・だめぇ~、あぁ~イクッ・・・」

攻められっぱなしの私は、ほんともう我慢の限界で・・・。
最後は先生にチューされながら手でクリクリされて・・・そのままイッちゃいました。

「イク時の◯◯すごい可愛かったよぉ~」

先生にそう言われ、そんな事、彼氏に言われたことなかったからすごい恥ずかしいし・・・、自分でも(こんなに乱れてたのってどおよ・・・)って思って布団に潜っちゃいました。
でもT先生は、「照れてるんでしょ・・・。まだ授業は1時間目だからね。4時間目まで頑張るよ!」って・・・。

(え~!私の体は今日どんなことになっちゃうんだろう・・・)

そう思った途端、「じゃあ、次は◯◯のお口の授業本番」と先生が言い、私の目の前に大きくて硬くなった先生のモノを出してきました・・・。
1時間目のお礼だって思って、私は先生のモノを口に含み、普段彼氏に教えてもらった気持ちいいらしいところをペロペロ、きゅぱきゅぱしながら、タマタマを手でコロコロしたり、お口に含んだり、裏筋から舐めあげたり・・・。
めちゃめちゃいやらしい音を立てながらモグモグしていると、T先生も気持ちいいのか、「う~っ・・・いいよ◯◯・・・。あ゛・・・う゛・・・」と悶え始めました。
気持ちいいんだぁと嬉しくなった私は思わず頑張ってしまって・・・。
先生が、「だめだめ・・・そんなにしたらイクって・・・」と言っても、そのままちゅぱちゅぱ・・・。
そしたら私のお口の中にあったかいモノが出てきたので、そのままごっくんしてあげました。
T先生はびっくりしたみたい。

「飲んじゃったの?っていうか、イッちゃった・・・」

「うん、飲んじゃった☆2時間目終了??」

「う・・・ん、休み時間の後、3時間目と4時間目だな!」

私は、とりあえずジュース飲んで、シャワーを浴びることにしました。

定年前のバツイチ女園長に好意を持たれて

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私の息子が通っている幼稚園の園長は歳の頃、定年前の58~59歳位だと思う。
私がいつも送り迎えをするようになって、よく話をするようになった。

ある日、「今度の休み、時間があれば、お会いしたいんですが」とのこと。

おかしいなと思ったのは園でではなく、他の場所だったこと。

子供はお袋に預けて(私は離婚して一人息子を育てている)待ち合わせの場所に行った。

どうも様子がおかしい。勘違いをしていたらしい。
俺が離婚しているのは内申書を見れば相手はわかる。
私の車でどこかドライブに連れてって欲しいということだった。

運転している間いろんな話が出たが、彼女はもうかなり以前に離婚しているとのこと。
私より一回り位年上だとのこと。
彼女は照れ臭そうに言った。

送り迎えをしている私を見て、何度も私と話をしていて、好意を持ったとのこと。

続いて聞いて来た。

「私のことをどう思いますか?やはりあまり年上だと相手になりませんか?」とも言った。

園長である時と違って、今助手席に座っている彼女は妙に艶かしい。
私は、女性からこのようなことを打ち明けられたことなどない。
そして離婚して今日までセックスもする相手がいないのでひたすら自慰をするしかなかった。
変なところで賭けをした。

「どこか、この辺りでラブホテルはないかな?園長としっぽり濡れてお互いの飢えをいやしたいんだけどなあ」と、一人事のように彼女に聞こえるように言った。

彼女は黙っていた。

やっと見つけ「ここにしよう」と言ってもイヤとは云わなかった。

手を取って部屋に入った。
落ち着くために煙草を咥えた。
彼女はそこに備え付けのお茶を入れてくれた。
一本煙草を吸い終わり、私は彼女を抱きよせた。
一切抵抗や拒否などしなかった。
長いキス、舌を入れると彼女も舌を絡ませて来た。

もう脈ありと踏んだ私は「汗もかいているんで、一緒にシャワーでも浴びましょう」とバスに行った。

もう私のペニスはとっくに勃起していた。
彼女はゆっくりと服を脱いでいる。
びっくりしたのは、歳に似合わず、勝負下着と思えるような、紫のお揃いのブラとビキニパンティーを穿いていた。
意外と陰毛が多い。

私はまたしても彼女を試した。

「この我慢強い息子をきれいに洗ってくれませんか?」とちんぽを突き出した。

彼女は無言でソープをつけ片手で握り、泡立てて洗ってくれた。
洗い終わると、私は彼女の口元にその先端を押し付けた。
ちょっと上目使いで私を見たが、すぐその眼は私のちんぽに移りぱくりと咥えた。
手を前後に擦りながら口に含んでいる。
もう溜まっているものを我慢出来ず、思い切り射精した。

彼女は眼を閉じたまま飲んでいた。

バツイチとは思えないほど淑やかで清廉な女性と

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月曜から金曜まで、研修期間は5日間でした。
5日間ペアを組んだ女性の名は由希、私より8歳年下の29歳でした。
特別美人ではありませんが、淑やかで真面目、清廉なイメージでした。

研修終了後、もう会えないのかと思うと何となく寂しくて、飲みに誘ったら、由希は快諾してくれました。

私「旦那さん、大丈夫ですか?誤解されないようにしないと・・・」

由希「私、独身ですから・・・」

私「え?落ち着いていらっしゃるから、てっきり奥様だとお見受けしていました」

由希「って言うか、奥様だったこともあるんですが・・・。幕部さんこそ、奥様にご連絡されないと・・・」

私「俺も、奥様がいたこともあるんですが・・・」

バツイチ同士でした。
由希は24歳から26歳までの3年間、結婚していました。
元夫が外に作った女に子供が出来て略奪されたそうです。
突然、信じていた夫から別れを告げられ、しばらく精神が病んだそうです。

私は、27歳から33歳までの7年間結婚していました。
私以外の男を知らなかった4歳年下の妻が28歳の時、奥手な大卒新人君に惚れられて、感激のあまり筆おろしさせてあげたのが大間違い。
青年を本気にさせてしまい、密会して関係を続けていたのに私は全く気付きませんでした。
そして私が33歳の冬、突然青年が私の前に現れ、「奥さんと別れてください。ボクに奥さんを譲ってください」と・・・、妻に相談もなしに私に直談判をしてきました。
寝耳に水の私は狼狽しましたが、一回りも年下の若造の前で取り乱すわけにもいかず、じっと話を聞いたのです。

青年は、妻と交わっているデジカメ写真を十数枚取り出しました。
生っ白い青年の陰茎を咥えているのは妻でした。
右手を陰嚢に添え、舌を絡める絶妙のフェラは私が仕込んだものです。
自分で陰唇を開いて内部を青年に撮影させているのも妻でした。
私が長年使い込んだ膣に差し込まれた青年の生の陰茎に、灰色に色付いた陰唇が絡み付き、本気汁で妖しくヌメっていました。
妻の下腹部に膣外射精された精液が、陰唇を伝う写真もありました。

青年はデジカメを取り出し、数分の短い動画も見せました。
足元に置いて撮ったのでしょう、妻の膣に青年の陰茎が出入りする様子が映っていました。
ニッチャニッチャと妻の分泌汁が泡立つ音に混じって・・・。

妻「アア、アア、◯◯ちゃんも気持ちいい?私も気持ちいいわよ、アアンアン・・・今日は、中に出していいわよ・・・アアッ!熱い!熱い!」

青年「アアー気持ちイイ。気持ちイイですよー・・・ウウッ、ウッ、ウッ・・・アア出た・・・中に出ました・・・奥さんありがとう、本当にありがとう・・・」

青年の陰茎が膣から抜けると、ドロドロと大量の精子が妻の膣口から流れ出ました。
撮影日は安全日で、前日には私も中出ししていました。
まさか妻がその翌日、若い不貞精子を注入されていたとは知りませんでした。
目の前が暗くなっていきました。

青年「ボクは、奥さんなしでは生きていけません。奥さんの手、口、アソコ、全てが欲しいんです。奥さんのアソコにあなたのモノが刺さっていると思うと、気が狂いそうです。お願いです。奥さんをボクに譲って下さい」

妻に話すと、観念したように俯き、こう言いました。

妻「あの子ね、咥えてあげると、『気持ちいいです』って、アソコに入れてあげると、『嬉しいです、感激です』って喜ぶの。射精した後は、『ありがとう』って感謝されるの。私、してもらうより、してあげたい。あの子を気持ちよくさせてあげたいの・・・」

息子が一人いましたが、妻が連れて行きました。
絶望感だけが残りました。
慰謝料は400万円貰いましたが、そんなものはどうでもいい気がしました。
不貞の事実は離婚を決意させましたが、妻が息子と一緒にその青年と暮らし始めたことがショックでした。

私は離婚から3年、由希は離婚から2年。
お互い信じていた人に裏切られ、他の人に奪い去られた経験を話して、同じように辛い経験を分かり合える親友が出来たようで嬉しくなり、連絡先を交換して定期的に会うようになりました。

金曜の夜に会う由希は、仕事帰りなので髪を後ろで束ねてとても地味でした。
休日に会う時も同じ髪型でしたが、フォーマルでない分、少しは可愛らしくなりました。
外で会う由希も淑やかで清廉な女性でした。
友達付き合いも3ヶ月もすると気心が知れてきて油断もするのでしょう。
真面目な性格の由希が時折見せる、ちょっとおっちょこちょいなところが可愛いくて、思わず笑うと、とても恥ずかしそうにしていました。
淑やかで清廉、更に付け加えるならば物静かで控え目な由希は、どのような恋愛をしてきたのだろうなどと考えるようになりました。
大人しくてもかなりの美人なら言い寄る男も後を絶たないでしょうが、由希は整った顔立ちではありますが地味です。
とても自分からアプローチできる女性には見えませんでした。

ある金曜の夜、焼き鳥を頬張りながらホッピーを飲んでほろ酔いの気味の私達は、昔の恋愛話になりました。
私は、高2で幼馴染と初めて同士で初体験をして将来を誓った話や、大学時代の恋愛、社会人になって前妻と出会い、結局幼馴染とは一緒になれなかったことなどを話しました。
でも、大学時代にバイト先のパートおばさん達とご乱行を繰り返していたことは言いませんでした。

由希の初体験は大学3年の晩秋と遅く、相手も同じ学年の童貞大学生だったそうです。
卒業するまで地味なカップルで過ごしたようです。
そして、就職して知り合ったのが前夫、とても真面目な男だったそうです。
結婚後に、控え目で淑やかな由希が非処女だったことを嘆いたそうです。
何度も、いつ誰に抱かれたのか聞かれて、正直に学生時代の一人と答えても信じてくれず、何人に抱かれたかしつこく詰問されたそうです。
それで次第に夫婦仲が冷えて、前夫は高卒新人の生娘に手を出して妊娠させてしまったのでした。
前夫は、控え目で淑やかな由希に処女性を期待したのでしょうね。
地味なだけで不細工ではない由希が、4年間の大学生活で彼氏の一人いたとしても不思議ではないと思うのですが・・・。

由希の話が本当なら、可哀想な女性だと思いました。
控えめな由希は、悲しみを胸に仕舞い込んで生きてきたのでしょう。
過去の恋愛話までする親友のような関係の私達は、信頼関係が築かれていくうち、少々歳が離れていましたが、次第にお互いを異性として意識し始めました。
でも、また裏切られることを恐れるあまり、臆病になってなかなか気持ちを言い出せないでいました。

私達は、どこに行っても夫婦と思われているようでした。
例えばファミレスで食事なんかすると、会計伝票は由希に渡されました。
財布は奥様が持っていると思うのでしょうね。

休日、食事して映画を見て、街を歩いても、地方都市ですからすぐネタが切れました。
少し足を伸ばそうと二人でドライブするようになりました。
車の密室の中で由希の牝の香りが漂い、由希を抱きたい衝動が湧いてきました。
いい年をして、手を出したら終わってしまうような気がして、怖くて何も出来ませんでした。

そんな由希との親友付き合いも半年。
特別美人でなくても、淑やかで清廉な由希の裸身を見たい、陰唇を開きたい、淫核を舐めたい、膣に陰茎を挿入したいと思いました。
真面目な由希は、淑やかな由希は、果たしてどんな風に喘ぐのだろう?
考えたら、もう我慢できませんでした。

そこで私は思い切って、由希を泊りがけの旅行に誘ってみました。
由希は嬉しそうに、「ご一緒させていただきます」と答えました。
これは、由希を抱きたいという私の申し出に応じてくれたことですから、私はコンドームを用意して浮かれていました。

部屋に露天風呂がついた旅館、それを見て由希は頬を染めました。
しかしその表情と裏腹に由希は、「せっかくですから、入りませんか?」と言って、私を誘いました。
旅行に誘った私の方がドギマギしてしまいました。
夕日に照らされた由希の、やや痩せ気味の裸身はとても美しく、私は前を隠さざるを得ませんでした。

「由希さん、いきなり入浴されるとは思いませんでしたよ」

「泊りがけでお誘いになったのですから、私をお望みなんでしょう?でしたら、遅かれ早かれ裸になりますから。私は、覚悟の上でご一緒させていただいたんですよ」

「でもこれじゃあ、夜まで我慢が出来るか自信がありませんよ」

前を隠した手拭いを外して、そびえ立つ陰茎を露わにしました。

「まあ、ご立派ですね。・・・あの、私、座布団の上でも構いませんよ・・・」

離婚歴があるにしては由希の陰唇は綺麗で、淫核に近い辺りが茶色に発達しかけている程度でした。
股間に喰らいついて淫核を舌で弾くと、「はう・・・」と吐息が漏れ、体がビクつきました。
由希のフェラは誰が仕込んだのか、なかなか上手で、唾を潤滑剤にして、ジュッポジュッポと咥えました。
淑やかで清廉な由希も、3年間人妻として性生活を営んでいましたから当然といえば当然なのですが、普段の由希からはセックスのイメージが湧かなかったので、この先、どんな表情を見せるのか楽しみでした。

「性交渉は離婚して以来なので緊張します・・・では、よろしくお願いします」

由希は座布団の上にバスタオルを敷いて横になりました。

「やっぱり、コンドームはつけた方がいいですかね?」

「中に出さなければ、そのままでも構いませんよ」

お言葉に甘えて、生で入れさせていただきました。
ゆっくり膣内を味わってみました。
意外と手前の上方に敏感に反応する領域を発見しました。

「この辺がお好きですか?」

「は、はい・・・そこを擦られると・・・あ、あう・・・弱いです・・・ああ~」

集中して責めてみました。

「はあ・・・はああ・・・はあ、はあ、はああ・・・ふうう~・・・」

由希は目を閉じて、淑やかな顔で遠慮がちに喘ぎ、最後は唸って、硬直したかと思ったらビクついてグッタリとしてしまいました。
弱点を知り得たせいで意外と早くイカれてしまったので、私が果てそびれました。

「ご、ごめんなさい。私ばっかり・・・もう一度どうぞ・・・」

申し訳なさ気にそう言うと、真面目な由希は愛液でべっとり白く泡立った陰唇を恥しそうに開きました。

「いや、夜に取っておきましょう。もう一度お風呂に入って、夕食をご馳走になりましょう」

気が付けば外はすっかり暗くなり、私達はカーテンも引かず交わっていました。
覗かれていたら、一部始終丸見えでした。

この夜、私は、布団で由希をゆっくり味わいました。
元人妻で、セックスの何たるかを知っているので身体はそれなりに反応しましたが、まだまだ由希には遠慮があるようでした。
私は恥じらう由希が可愛くて、本気で由希を愛し始めていました。

一度身体の関係が出来ても、由希は私に馴れ馴れしくなることはなく、淑やかで清廉なままでした。
私は、そんな由希を自分の性欲の捌け口にしないように、会う度に身体を求めたい欲求を抑えていました。
そして、まるで少年のように悶々としていました。
それは由希にも伝わっているようでした。
由希は人妻の経験がありますから、男性の生理現象を理解していました。

「あの・・・我慢されてますか?それとも相性がよろしくありませんでしたか?」

「え?な、何の相性ですか?」

「あれ以来、私をお求めにならないので・・・」

「あ、いや、その、身体目当てと思われたくなくて・・・なんか青いですね。正直に言います。私は由希さんを愛してしまいました。結婚を視野に入れてお付き合い願いませんか?」

「はい・・・ありがとうございます。とても嬉しく思います」

「あの・・・我慢しなくていいですか?」

「私は、幕部さんがお望みなら、いつでも・・・。何だか恥しいです。求められるのを待ってるみたいで、はしたないですね」

恋愛経験どころか結婚経験のある37歳の男と29歳の女が、まるで初めて恋愛するように照れていました。
私たちは、愛し合って日が浅い男女の遠慮と、結婚生活の失敗から臆病になっていました。

離婚は、結婚の何十倍も気力と体力を消耗します。
裏切りや略奪を受けた心の傷は、計り知れないほど大きいのです。
私も由希も、お互い大切な人になっている事に気付いてもなかなか言い出せず、身体を重ねてお互いの愛情を確認しても、いつか失うのではないかという恐怖に怯えていました。

ラブホテルの1室で、裸で抱き合いながら唇を重ねました。
首筋から乳首、そして陰唇を開き淫核に・・・。

「はあ~・・・はう~・・・」

淫核に近い辺りが茶色に発達しかけている由希の陰唇を見ながら、全体が灰色に着色していた別れた元妻の陰唇を思い出していました。
由希は元妻ほど性体験が多くないのは分かりますが、それでも前夫に、私の目前にある可愛い淫核を愛でられ、恥穴を穿られ、前夫の陰茎に与えられた快感に淫らに喘いでいた由希を思いました。
愛する夫だから開いた身体なのに、その前夫は、若く新しい牝に乗り換えて由希を捨てたのです。
その由希が、今は私の陰茎を咥えています。
そして私の陰茎の挿入を、由希の濡れた恥穴が待っているのです。
ゆっくり挿入しました。

「はああ・・・とても嬉しいです・・・はあ、はあ、ふう~・・・」

由希は清廉な顔を切なそうにして微笑みました。
前夫との3年間の結婚生活で性生活を営んでいたにしては由希は遠慮がちでした。
まるで感じることを拒むように耐えているように見えました。

「由希さん、もっと素直に感じませんか?私達はセックスしているのです。愛情に裏打ちされた快楽に酔い痴れて何を恥じることがありますか?夫婦になろうと思うなら、遠慮はやめませんか?」

「そうですね・・・求めに応じたのですから・・・与えられたら感じないと失礼ですよね・・・」

由希は本当に真面目でした。
由希の弱点をゆっくりと擦ってみました。

「あん・・・ああん・・・あん、あん、あん・・・」

由希は私の腰に手を廻して、私の腰の動きにシンクロさせて腰を動かし喘ぎ始めました。
どうやら由希は、陰茎の味わい方や男性の喜ばせ方を思い出したようでした。
淫水が激しくブジュツ、ブジュッと迸り、たちまち私の陰茎を白い粘液で光らせました。

「ああっ・・・あっ、あっ、あっ、あう~・・・」

由希は遠慮なく快感を表現しました。
弱点を刺激し続けると呼吸が困難な状態になり、シーツを握って仰け反り、ビクッと痙攣しました。

「うう~・・・くっはあ~・・・」

由希が顔を歪めて本気でイキました。
そこには淑やかさも清廉さも無く、快楽を貪る一人の女でした。
女は余程の信頼関係を結ばない限り、男に嬌態を見せることはありません。
嬉しかったですね。

「また私ばっかり・・・」

しばらくして覚醒した由希は、淫水にまみれた股間を開き・・・。

「どうぞ、遠慮なくお果て下さい。男性を射精に導けないようでは女が廃ります。私を妻に迎えようとして下さる方がお相手なら尚更です・・・」

由希は何に対しても呆れるほど真面目に取り組む女でした。
私は遠慮なくもう一度由希に挿入し、今度は由希の腹部へ射精しました。

由希は毎週末、私のマンションを訪ねるようになりました。
でも泊まっていく事はありません。
由希は出戻り娘として実家に暮らしているのです。
由希は週末の午後、マンションに喘ぎ声を響かせました。
そして夕方二人で街に出かけました。
普通のデートとは順番が逆でしたね。
私は、由希にマンションの合鍵を渡しました。

「あなた以外の女性を出入りさせるつもりはありません。私の留守中、勝手に入っていただいて構いません。出来れば、ずっといて欲しい・・・」

由希と出会って1年後、私は由希と入籍するにあたり、息子と元妻に一応報告しようと考え、元妻を訪ねました。
元妻とあの青年の間に子供が生まれて4人家族で仲良く暮らしていました。
4年ぶりに会った元妻は、懐かしい可愛い笑顔を見せました。

「俺、再婚することになったから、一応報告しておこうと思ってね」
「おめでとう。上品で真面目そうなあの方ね。一度見かけたわ」

「意外かもしれないけど、再婚同士でね」
「へえ、そうなんだ。そんなふうには見えなかったけど・・・でも良かった。幸せになってね」

「お前もな。それじゃ、もう会いに来ることもないと思うから・・・これで、本当にさようならだ」
「そうね、さようなら。お元気で・・・」

新郎38歳、新婦30歳のバツイチ同士で再婚しました。
由希のご両親、弟夫婦と共に何ら反対も無く認めてくれました。
元妻と暮らした賃貸マンションを引き払い、由希の実家から500mの団地に中古住宅を買いました。
由希の実家には弟夫婦が住んでいます。

現在、再婚して4年が過ぎ、子供も生まれて幸せに暮らしています。
私も42歳になりました。
由希は34歳、仕事は辞めて子育てに専念しています。
相変わらず髪を後ろで束ねた由希は、地味で淑やかな母親です。

でも夜は・・・。
由希は私の望む、淫らな妻になります。
自分で陰唇を広げて淫核を剥き出しにして私を待ちます。
私は由希の恥穴や淫核を変態的に舐め回します。
聞けば前夫はしてくれなかったそうで、由希はいまだに恥しがりますが、その羞恥心が快感を加速させます。
お返しに私の陰茎を愛おしそうに舐めて咥えます。
そして私達は交わるのです。
性体験豊富な再婚同士、新しいパートナーと淫戯三昧で淫蕩な夫婦の宴が夜毎営まれています。

最後に、あえて書かなかった事実をご紹介します。
私が元妻に再婚を報告したように、由希も前夫に報告に行きました。
由希の場合は子供がいないのだから必要ないと思ったのですが、バカ真面目な女なんです。
由希から聞いた話によりますと、前夫は若い嫁に逃げられてバツ2になっていたそうです。
由希の前夫は私の元妻と同じ年齢、19歳の高卒新入社員の生娘に手を出して妊娠させた時は30歳でした。
由希と離婚して、31歳の前夫は、20歳の妻と生まれたばかりの子供の3人暮らしとなったわけです。
若い嫁さんは、人生で一番楽しい高校を卒業してから20代前半の遊びたい盛りに幼子を抱えてしまったのです。
高校時代の友人は、同世代の男の子達と合コンで盛り上がっているのに自分は子育てです。
お酒も飲んだことがない若い嫁さんは4歳年上のナンパ男に引っかかって、21歳の時、子供を置いてその男と逃げて、結婚生活は2年半で終わったそうです。

前夫は実家にいて、由希の元義母が子供の面倒を見ていたのでした。
由希は、前夫からは私との再婚を祝福されましたが、元義母には、「あんたが生娘でなかったから息子はこうなったんだよ!このふしだら女!」と罵られたようです。
落ち込んで帰ってきましたから、私は全身で由希を慰めてあげました。

奥さんとの愛のあるSEX、淫戯三昧で淫蕩な夫婦の宴は、ほぼ毎日営まれています。
結婚して4年過ぎても由希は飽きないです。
一緒に暮らしてみると色々気が付きました。
由希は真面目で淑やかで清廉で、そして天然です。
時々、間抜けな自分を叱っています。
とても可愛い一面です。
また、物静かで大人しい女ですが、実はボーっとしてるだけだったりすることがあります。

子供は3歳になりました。
今年から一人で寝ていますが、昨年までは一緒に寝ていましたので、子供の隣で声を押し殺して由希を抱いたり、リビングや和室に抜け出して夫婦の営みをしていました。
そこまでしても私と由希はセックスをやらずにいられないのです。
一週間のうち、基本的に土曜日を除いて毎日営みます。
土曜日は、延々とお酒を飲みながら夜更かしするのでお休みです。

子供が寝た後、テレビを見ながらビールを飲んでいる私の横に由希が座ります。
ピトッとくっつき、由希もビールを口にします。
そしてベタベタいちゃつきながらテレビを見終えると床に就きます。
由希は上半身はパジャマを着ていますが、下半身は裸です。
既に濡れている股間に顔を埋めてピチャピチャと淫核を舐めます。

「はあ~・・・気持ちいい・・・はああ~ん・・・大好き・・・ねえ、もう欲しい・・・」

そう言うと、陰茎を咥えて嬉しそうに微笑みます。
淑やかで清廉な由希の顔と赤黒い陰茎の組み合わせがとてもそそります。
結婚前は恥ずかしがってしたがらなかった騎乗位も、今は自分から跨がって腰を振ることもあります。
前屈みになって邪魔な髪をいつものように後ろで縛って腰をクイクイ動かします。
自分で私の亀頭の位置を調整して悶えます。
最後は結んだ髪が解けてしまうほど乱れます。
この時、私の陰嚢からお尻にかけて、由希が迸った愛液が伝います。
由希は、かなりの量を噴出しますので、必ずバスタオルを敷いてから交わります。
これだけ感じてくれると、夫としては本当に嬉しいですね。

「はあん・・・はん、はん・・・はあーはあーはあああああん・・・あんあん・・・」

次第に前屈みから後ろに仰け反って、正常位になります。
しばし由希の弱点を外して、由希の膣内と淫らな表情を楽しみます。
すると、我慢できずに由希は自分から腰を使い始めます。

「あっ・・・ああっ、あん、あん、あん、あん・・・」

それ以上焦らすのは可哀相だし、私の射精感も限界になるので、一気に由希の弱点を擦ります。

「う~うう~・・・あっ、あう~・・・んん~・・・」

呼吸が乱れてビクッと痙攣しながらイキます。
私は由希のお腹や胸に射精します。
由希にかかった精液を拭いてる時も、時々ビクッと痙攣します。
余韻を楽しむ由希のアンニュイな顔はとても美しく、色っぽいんです。

再婚して、年を重ねるにつれて、由希がどんどん愛しくなります。
由希と交わっていると膣と陰茎が融けて一つになるんじゃないかと思うほどの快感です。
由希も同じように言います。
もしかしたら性器同士の相性もいいのかもしれません。

私は由希を離しません。
由希の恥穴が赤く爛れて陰唇が真っ黒に捲れても、由希と営んでいると思います。
老体になっても由希を抱き続け、私は、由希の上で人生を終えるかも知れませんね。

彼女のコンパニオンアルバイト

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俺の彼女の話。

俺の彼女は今年大学1年になったばかり。
ある日、俺の地元駅で待ち合わせしている時に彼女が遅刻してきた。
理由を尋ねると、彼女の地元駅で女二人組につかまりコンパニオンをやらないかと言われ、断らずに了承してしまったとのこと。

時給3000円で2時間。
スカート・ストッキングで来ること。
これが向こうから言われた条件だった。
バイト当日、心配になった俺は待ち合わせしたという駅まで付いて行った。
影からこっそり覗いていると着物を着た女2人が彼女を呼んでいた。
そしてロータリーに止めてあった車に彼女は乗り込んだ。
俺は携帯でメールをし、確認すると車内には女の子が一人いるようだ。
さっき声をかけられたばかりの女子高生で、スカートを穿いていなかったので車の中で着替えているらしい。

その女の子も不安らしく、俺の彼女と二人で不安だねとか話していたらしい。
そして、時間になり車は消え、彼女からのメールも来なくなり俺はバイトが終わるのを待ってメールをしてみることにした。

バイトは夜7時から。
9時半くらいにメールを送ったものの返事がない。
2時間って言ってたのに・・・。
俺の胸に不安がよぎった。
彼女から連絡が来たのは11時を過ぎてからだった。
「今、終わった」と一言短いメール。
そのメールが来てから1時間ほどして俺の部屋に彼女はやってきた。

俺がどうだった?と聞くと彼女はバイトのことを話してくれた。
車で連れて行かれたところは料亭みたいなところで、どっかの会社の飲み会でコンパニオンの派遣を頼んだらしい。
人数は20人ほど、声を掛けられた着物女2人の他に5人ほど女の子がいた。
最初は横に付いてお酒をついでいるだけだったけど、お酒が入るにつれてちょっとずつ触ってくるようになったらしい。
太ももを触ってきたり、胸元に手を入れられたりと話す彼女。

そして、へそにピアスを開けていることを話したら、見たいと言われみんなの前でへそを見せたようだ。
それから「上脱いじゃえ」と言われ、しばらくはブラ1枚でお酒注いだりしたらしい。
周りでは男に馬乗りになってキスしてる子や、服の上から胸を揉まれてる子がいたとのこと。

しばらくそんな感じだったが、突然誰かが俺の彼女のブラをはずしたらしい。
あわてて手で前を隠したが強引に腕をつかまれてはずされた。
脱がされてたのは俺の彼女だけだったらしく、そのとたん一気に注目が集まった。
俺の彼女は押しに弱い性格で、強引にやられると弱いところがある。

・・・で、誰かが「下着が欲しい」と言って下着のオークションみたいになったらしい。

勝手な進行で俺の彼女は下着を売るハメになっていた。
そして、みんなの前でアソコを見せてしまったと言う。

その場はそれで終わったらしいのだが、俺の彼女はノリがいいと言うので2次会に強引に連れて行かれたらしい。
そのときには着物のネーちゃんもバイト代2時間6千円だけくれて帰ってしまったとのこと。
彼女の他には1人女の子が2次会に連れていかれたようだ。

その会社の連中も何人かは帰ってしまって、女の子合わせて10人くらいでカラオケボックスに入ったらしい。
1次会ではお酒を飲んでいなかった彼女もお酒を飲まされ酔ってしまったとのこと。
さらに俺の彼女は下着を売ってしまったためノーパンである。
お酒をのんでふにゃっとしてきたところを輪姦されたらしい。
何人にも突っ込まれ全部中で出されたとのこと。
お尻に入れようとしてきたのは断った。
フェラはしてこなかった。
という報告を受けました・・・。

俺は最初にバイトの話を聞いたとき、彼女がバイトに行っている間はほんとに心配でしょうがなかったです。
コンパニオンとか言いながら実はAVの撮影じゃないか?とか色々想像もしてしまいました。
彼女はまだ18でお酒にも弱いので、帰ってきたときはホロ酔い気味でした。
家に来る途中で、一人で歩いてる彼女にまた別の車が付いてきたらしく俺のマンションの前で彼女が「助けて」の電話してきて外に出ると、工事現場の親父みたいなのに絡まれて「飯食いに行こう」とか誘われてました。
それで慌てて飛び出して追い払った後で、部屋で報告を受けました。

俺と付き合う前に輪姦はないけど、いろいろエッチな話を聞いていたのであまり驚きがなく聞けたと思います。
・・・とは言っても、彼女はヤリマンではなく俺が2人目の相手でした。
Bまではたくさんあったみたいですが。
何人とやったかは、彼女もよく覚えていないらしく定かではありません。

1次会ではその会社の社長に気に入られて、社長の横にずっといたみたいです。
社長からは「彼氏にはこのことは話しちゃダメだ」と言われたそうです。
その社長が40半ばくらいであとは若い人もいたと言う情報しかありません。
若いやつは不細工のくせに、女の子をお持ち帰りして2次会には来なかったようです。

その持ち帰りした男が一番若く20代前半で、あとは親父が多かったと言っていたので30代くらいが多かったのではないでしょうか?

寿退社した元同僚と5年前の約束を果たした

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先週の金曜日、仕事の帰りに会社の後輩と後輩の彼女と3人で近くの居酒屋に飲みに行った。
1時間くらい飲んで後輩とその彼女が帰っていった。
僕は少し飲み足りなかったので、もうしばらく飲んで帰ることにした。

少しして肩を叩かれた。
振り返るとそこには、5年前に寿退社した真姫ちゃんが立っていた。

「◯◯くん、久しぶり」

「あっ、真姫ちゃん、久しぶりだね。どうしたのこんな所で?」

「友達と飲みに来てるの」

彼女の指差す方には3人の女の人が僕を見ていた。
僕は彼女達に軽く会釈をした。
すると真姫ちゃんは、「ねぇ、良かったら一緒に飲まない?」と言って来た。

「うん、いいよ。どうせ暇だから」と彼女達と飲むことにした。

「◯◯くん、変わってないね」
「真姫ちゃんも変わってないよなあ。相変わらず可愛いし」

「もー、お世辞が上手いんだから」
「そんな事無いよ、本当に」

彼女は今31歳だが、本当に5年前と同じだった。
体は細いけど出る所は出て、へこむ所はへこんだいい体つきをしていた。

1時間ほど彼女達と話をしながら飲んだ。
旦那の事や、子供の事、御姑さんや、近所の奥さんの悪口など、色々な話しで盛り上がっていた。
主婦の会話は怖いなーと思っていた矢先に、真姫ちゃんは僕に話を振ってきた。

「◯◯くん、結婚したの?」
「まだだよ」

「えっ、まだしてないの。彼女いるんでしょ」
「いるよ。でも、まだ先かな?」

「どうして?」
「お金無いし、それにまだ、やりたい事もあるし」

「やりたい事って?もしかして・・・」
「まーねー・・・」

真姫ちゃんは、「もう、相変わらずなんだから」と笑っていました。
事情を知らない他の3人は、「ねえ、何々?」と真姫ちゃんに聞いていました。
他の3人にせがまれ、真姫ちゃんは昔の事を3人に話しました。

それは、彼女が退社する2ヶ月くらい前のこと。
会社で年に一度、僕達の課でお得意様を招待して飲み会をする事があって、その時に僕は真姫ちゃんを口説いた事があった。
お互いに少し酔っていて、エッチな話をしていたらSEXがしたくなってきて、僕は同僚に、「気分が悪そうだからトイレに連れて行く」と言って真姫ちゃんをトイレに連れ出し、女子トイレで彼女を抱き締めキスをした。
時間も無かったのでいきなりタイトスカートを捲り上げパンティーに手を入れると、オマンコはグチョグチョになっていた。
彼女も感じたのか、「あっ、あんっ!」と物凄い声を上げた。
以前、彼女と3ヶ月くらい付き合った事のある先輩から、「あいつ、AV女優みたいな声を出すからたまらん」という事を聞いたのを思い出し、声が聞こえるとヤバいと思い、彼女のパンティーを脱がせ、彼女の口にねじ込み思いきりクリトリスを刺激した。
真姫ちゃんは、「うっ、うう、うぐっ、うぐーっ」と仰け反って、簡単にイッてしまいました。

その後、僕はぐったりしている彼女に、「時間が無いから口でして」とズボンを下ろしてあそこを出した。
彼女もそれを口に含みながら、「◯◯くんのって大きいね」と一生懸命フェラしてくれた。
彼女のテクもなかなかで、僕もあっと言う間に彼女の口の中に果ててしまった。
彼女はザーメンを飲み干し、「欲しくなっちゃった。して」と言った。

「もう、そろそろヤバイから、また今度」と言うと、「約束だよ」と念を押された。

身支度をしてトイレの個室を出た所で同僚の女の子が様子を見に来た。
もう少しでバレるところだった。
それから、何度と無く彼女とエッチするチャンスはあったが、結局セックスしないまま彼女は退社してしまった。

話を聞き終わった3人は、「へー、そんな事があったんだー」と僕の方をジロジロと見ていた。
真姫ちゃんは、「じゃー、この後は、◯◯くんに5年前の約束を果たしてもらう為に今日はここでお開きにしまーす」と冗談交じりに言うと、3人の友人も、「そうね、邪魔者は退散しますか。その代わり今日は真姫のおごりだからね。じゃね、頑張ってねー」と言って帰っていった。
僕は真姫ちゃんに「マジで?」と聞いた。

「うん、マジ。◯◯くんさえ良ければだけど?」

「僕はどっちでも良いけど」

「もう、◯◯くんの意地悪。女の口から言わせるつもり?」

「言わせる」と少し意地悪すると、「お願い、さっき友達に話してたら昔のこと思い出しちゃって、濡れてきちゃった。抱いて・・・」と肩に持たれかかってきた。

僕は店の勘定を済ませて、彼女を車に乗せホテルに向った。
車の中で、「何時までに帰れば良いの?」と聞くと・・・。

「今日は旦那は友達とスキーに出かけたから明日の夕方までは大丈夫」

「えっ、じゃあ、子供は?」

「子供?子供は居ないの。3年前に出来たけど流産しちゃって。それからは、出来にくくなったみたい。お医者さんは、まだ出来るから大丈夫って言ってくれたけどなかなか出来なくて」

真姫ちゃんは少し悲しそうに言った。

「だから、旦那の居ない時には友達と集まって騒いでるの。たまにはツマミ食いもして・・・」
「いけない人妻だなー。最近多くて、そういう人妻」

「◯◯くんもあるの?そういう事?」
「まー、それなりにね」

「ねえ、教えて」
「うん、2月に2人と別れたばかり。1人は会社に来る保険の人で、もう1人は友達の奥さん」

「えーっ、友達の・・・」
「うん」

「へー、居るんだそういう人も。それで、どうして?」
「まあ、魔が差したと言うか。友達も浮気してたし、彼女は子育てとか色々でだいぶ溜まってたみたいで、冗談で言ったのがいつの間にか本気になってそのままやっちゃった。でも、ヤバそうになって来たからこの間、別れた」

そんな話をしている間にホテルに着いた。

部屋に入ると真姫ちゃんは、「やっと約束が果たしてもらえる」と嬉しそうに僕にキスをして来た。
舌を絡ませ濃厚なディープキス。
口の周りを唾液でべチョべチョにしながら何回も、何回も僕達はキスをした。
彼女の好き者ぶりは、昔先輩から聞いた通りだった。
彼女はキスをしながら僕のあそこに手を伸ばし、ファスナーを下ろして手を入れてきた。

「真姫ちゃん、慌てないで時間はたっぷりあるから」

「でも、欲しいの、今すぐ欲しい・・・」

そう言って僕のあそこをいきなりしゃぶりだした。

「うっ!」

あまりの気持ち良さに僕は声を出してしまった。
彼女のフェラテクは5年前より更に凄くなっていた。
たぶん僕が今までにエッチした中では1番だと思う。

「◯◯くん、気持ちいい?」

「うん、すごくいいよ」

彼女は更に激しくしゃぶりついてきた。

「真姫ちゃん、もうイキそうだ」

「いいよ、イッても。口の中に出して」

しばらくして僕は真姫ちゃんの口の中で果てた。
彼女は僕のザーメンをゴクンと飲み込んで、「美味しい、久しぶりに飲んじゃった」と言った。

「旦那さんのは飲まないの?」
「あまりしないし、しても吐き出しちゃうの」

「じゃあ、今日は?」
「浮気の相手のはちゃんと飲んであげるの、だってものすごく喜ばれるし」

彼女は男が喜ぶツボをちゃんと心得ていた。

「やっぱり真姫ちゃんって噂通りなんだな・・・」

「噂通りってどういう事?」

「えっ、何でも無い。秘密」

僕は彼女を抱き寄せて、「お返し」と言ってニットのセーターを脱がせた。
中には黒い色のブラをしていた。
耳から首筋、胸へと舌を這わせた。

「うっ、ううーん、あっ、あーん」

彼女の口から喘ぎ声が漏れ始めた。
ブラの上から88cmのEカップの胸を揉み乳首を摘まむと、「ああん、あーん、うーんいい、いーっ」と物凄い声を出して感じまくった。

「いい、◯◯くん、そこ、いいの、もっと、もっと」

僕は彼女の上半身を激しく舐めまくった。
スカートの中に手を伸ばすと彼女のパンティーは既に愛液でグチョグチョになっていた。
僕は彼女を四つん這いにさせてスカートを捲り上げ、「真姫ちゃん感じてるの?もうパンティーがグチョグチョだよ」と言うと、「いやーん、恥ずかしい」と手で隠そうとした。

「だーめ、ちゃんと見せて」

手を退かせてパンティーの上からクリトリスを擦るように刺激すると、「ひーっ、いやーん、あん、だめ、そこ、そこ、感じちゃうー」と、自分から腰を振り出した。

「ここ、感じるの?」

「うん、そこ、いい」

「じゃあ、ここは?」

パンティーをずらしてオマンコに指を入れて掻き回すと、「あーん、だめーっ、いい、いいわ、あん、イク、イキそう、あーん、イッちゃうーっ」とヒクヒクして絶頂を迎えた。
僕は彼女を休ませること無く、再びクリトリスに吸い付いた。

「あん、また、だめーっ」

更に僕は唾液でべチョべチョになった彼女のアナルに指を入れてみた。

「あっ、そこは・・・あん、だめ、だめーっ」

彼女が叫んだと同時に僕の指はスルッと彼女のアナルに飲み込まれていった。
激しくピストン運動をすると、「あん、いい、いい、もうだめ、イク、イクーっ」と失禁しながらイッてしまいました。
彼女は、「◯◯くんのバカ」と言って顔を真っ赤していた。

「◯◯くん、もう欲しいの、お願い入れて」

気が付くと真姫ちゃんは僕のあそこを握り締めていた。

「じゃあ、ゴムするから」

「いいの、生で入れて」

思いっきり挿入。

「ああん、すごい、あんっ、いいっ、おっきい、◯◯くんのおっきい、奥まで当たってすごく気持ちいいっ」

そのまま激しく腰を振った。

「す、すごい、あんっ、だめぇ、いやぁ、真姫壊れちゃうっ!あーん、だめ、だめっ、もう、イッちゃいそう!」

「僕もイキそう」

「一緒に、一緒にイッて、お願い、イッて、真姫の中で一緒にイッて、あん、イク、イク、イクーーーっ」

僕も彼女と同時に彼女の中で果てた。

朝まで彼女とヤリまくった。
流石に昼過ぎまで体が動かなかった。
昼食を食べてから彼女を家まで送って行った。

別れ際に彼女は、「ありがとう、ちゃんと約束果たしてくれて。またエッチしようね」と言って帰って行った。

いつでも何発でもOKだった隣の奥さん

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お隣さんは子供がまだ幼稚園児で、20代後半の小柄で可愛い奥さんでした。

夏休みのある昼間、誰も居ない自宅でオナニーしていたら、洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。
俺はチンコ握り締めたままフリーズ、奥さんは自分のパンツ握り締めたままフリーズwww

しばらくのフリーズの後、奥さんが手招き。
ガキだった俺は(怒られるのか?)とびくびくしながら隣へ訪問。

玄関に入るなり・・・。

奥さん「まだなんでしょ?」

俺「えっ?はっ?」

奥さん「途中でやめてるんでしょ?アレ・・・」

俺「はぁ、はい・・・」

奥さんの手が半パンの俺の股間をまさぐる、瞬間的に勃起。
半パンを足首まで下ろされる。
超硬度のチンコが上に跳ねあがるwww

奥さんが跪き、両手でチンコを握り締め、亀頭を口に含む。
童貞ではなかったが、こんな展開は想像もしていなかったので興奮の極地。
奥さんの口ピストン2往復で口内発射。
奥さんがむせるくらいに大量の精液が出た。

尿道に残った精液を吸い(くすぐったかった)、しかしまだカチカチなチンコを見て「若いのね」と笑った。

「まだできる?」

そう聞かれてやっと我に返り、(この女とセックスできる)と考える余裕ができた。

「全部脱いで見せてよ」

俺がそう言うと奥さんは一瞬たじろいだが、さっさと脱いでくれた。

そして「あと少しで子供が帰って来るから早く・・・」と。

全裸の奥さんを玄関の廊下で押し倒し、とりあえずマンコを舐めようとしたが、もう汁が溢れていたのでクリだけ舐め回した。
押し殺した声を出す奥さん。

「もう、もう、シテ・・・」

体を起こして正常位の体勢で挿入。
ガキの俺にはゴムだの考える余裕なんかあるはずがない。
生でズブズブっと挿入。

(子持ちなんてユルイのか?)なんて漠然と思っていたが、実際にはキツかった。

先に口で抜かれていなかったら秒殺されていたと思う。

テクもなにもなく、ただただ激しくピストンしまくった俺。
ほんの数分のピストンの後、奥さんが「あっ、ああっ、イクぅ」と言いながら下から俺を抱き締め、キスしてきた。
上半身をロックされ、なす術もなくそのまま射精。
口に発射した時以上に出た気がした。

射精しながらのディープキスは初めてで、射精し終わっても舌を絡められていたらチンコは縮まらず更に硬くなった。
さすがに経産婦、キスしていた口を一瞬離して・・・。

「あっ、また大きくなってる」

今度はゆっくりと生膣を味わうようにピストン。
10分以上はもったと思うが、その間に奥さんは2回イッた。
勿論、再度中に射精した。

その日からの夏休み期間中はセックス三昧だった。
朝、子供の幼稚園のバスが行ってしまうと(子どもの登園前に旦那は出勤)、自宅の裏庭からコンクリートの塀を乗越え隣の裏庭へ、ベランダから室内へと。
このルートだと誰にも見られない。

最初はお互いにおずおずと近づいて、キスからセックス開始だったが、慣れとは怖いもので、俺の方から変態的な要求をし始めた。

「全裸で待ってろ」
「アソコになすびを入れて待ってろ」
「水着着てろ」
「浴衣で待ってろ」

まあ、エロ本なんかのシチュエーションのサル真似だけどwww

2度目のセックスの時「つけてね」とゴムを付けてくれたが、前日に初めて生膣を味わったガキがゴムセックスなんか満足できるはずもなく、最中にこっそり外して中出しした。
かなり慌てていたが怒るふうでもなく「仕方ないわね」で済んでしまったので、それ以降すべて中出しでのセックスだった。
責任感なんかより快感優先のガキだった。
今もあまり変わらないがwww

数十回のセックスの間には「血液型は?」と聞かれた事があったが、奥さんも心配ではあったようだ。

その奥さんとは考えつくプレイはほぼ試した。
アナルもさせてくれたし、近所のショッピングセンターで待ち合わせて障害者トイレでのセックスもした。
旦那が出張の時には夜中に忍び込んでレイププレイをしたり、旦那の趣味とかで持っていたナース服でのコスプレも。

夏休みが終わっても関係は続いた。
いつでも、何発でも中出しさせてくれるお姉さんがいれば、高校生のガキなら狂うだろう。

ある日の夕方、奥さんの家の風呂に灯りが点いていて、玄関から旦那と子供が出て行ったのを見た。
奥さんがひとりで風呂に入っていると思うとムラムラしてたまらなくなり、いつものルートで隣へ行った。
ベランダはカギが掛かっていなくて風呂場へ直行できた。
奥さんは俺の出現にびっくりしていたが、構わず抱き締めディープキスしながら熟知したクリをまさぐった。

奥さんも欲しくなったのか・・・。

「早くシテ、(旦那と子が)帰ってくるから」

即チャックを開けてチンコを取り出し、奥さんの両肩を軽く押さえてしゃがませてのフェラ。
唾液で濡らさせてから再度立たせて浴槽に手をつかせバックから一気に挿入。

「ひっ、あっ、ああっ、カタ~いぃ、はやくぅ、はやくイッてぇ」

「ダメ、◯◯ちゃん(奥さんの希望で名前で呼んでた)がイクまでイカないよ」

「ああっ、そんなぁ~・・・もっと、もっと、お願い、イクからぁ」

その瞬間チンコを引き抜いて洗い場に寝かせ、正常位でディープキスしながらの再挿入。
くぐもった声を出し、俺を強烈に抱き締めながら奥さんはイキ、俺も膣内に射精した。