泥酔して眠るオカンの尻の割れ目にデカくなったアレを押し付けて

いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。たぶん、あれは11時前くらい。いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。「早く開けて!」ただごとならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。「ど、どしたのよ!?」まったくわけわからず。玄関を開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴ん