■私の罪深い性歴と思い出深い人

 隣に心の支えである最愛の人がお疲れの中まどろんでいる。69を愉しみ私の中で生で激しく暴れまわりつい先ほど「中に出す」と言って私の女性器奥深く、屈曲位で温かな精液をたっぷり注ぎこんでくれた。 私も彼にしがみつき彼自身をピクッピクッと、しっかりと包み込みながら至福の歓喜と絶頂を味わった。もう離れられない。地方の高校を卒業し都内の大学に進学した。付き合っていた彼も都内の大学に進学しデートを楽しんだ。…