義父に溺れてゆく私 後編

日に日に私と義父の関係は深くなり、一度入りこんだら抜けられない泥沼のようでした。        義父の要求は一段と過激になり、目の前でオナニーをするように指示をするのです。          「 見てェ・・・お義父さん・・・マンコ、見てェ・・・ 」  自分にこのような性癖があつたのかと驚くばかりで自慰を人に見られる快感に酔いしれていくのでした。                           …