❤卑猥な汁の音で幸福感を

 あるコンビニでパートをしている、41歳のごく普通の人妻の直子です。毎朝私は7時出勤で、カウンター内のフランクやら、フライドチキンを揚げたり、そのあと、洗い物をします!!いつも責任者の佐藤さんと、一緒でこの頃佐藤さんの視線を感じて、 私の大きなお尻を見ているような気がしていました…私は思わずキャッ!!女の子のような声をあげてしまいました。私の上ある物を取ろうとした佐藤さんのアレが私のお尻に押し付けられたよ