兄嫁を孕ました

「 ああ、なんて美味いんだ・・・ 」 俺はパックリと開いた兄嫁の美鈴34歳の膣から流れ出る淫密を丹念に啜りながら淫核を舌で転がしていた。   兄嫁はすでに幾度も絶頂を迎えて俺の肉棒で   貫ぬかれるのを待つていた。 「 義姉さん 入れるよ・・・ 」   ヌルリとチンポを差し込んだ、    「 アゥ・・・ 」 と美鈴は悦楽の呻きを漏らし、俺の脚に自分の脚を絡めると自身で動きだした・・・・・・兄嫁と関…