美人警官を陵辱

都内某所のマンションの一室。
何の家具も調度品もなく、ただテレビが一台だけ置いてあるリビングルームと思しき部屋の床に、彼女にだけ許された特別仕様のピンク色のミニスカートの制服に身を包んだ秋本麗子が後ろ手錠を施され横たわっている。

「…ん……んん……こ、ここは?それに何で私手錠されてるの…」
(確か公園をパトロールしている時に後ろから誰かに声をかけられて、それから…)
「目が覚めたみたい…