妻を2年ぶりに抱いた、その続き。

目が覚めると、もう朝の10時を過ぎていた。久しぶりに妻、佳子に挑んだ昨夜、疲れ切った二人が眠ったのは、もう深夜の2時をまわっていただろう。隣で微かに寝息を立てている妻の、しおらしい寝顔からは立て続けにアクメした性に貪欲な妻の痴態など想像もできない。「最高…