美和さんのおっぱい

ある日、いつものように学校から帰って玄関の鍵を開けようとポケットの鍵を取り出そうとすると、すすり泣く声が聞こえてきた。
ふと顔を上げて、向かいの家をみると、美和さんが後ろ向きになってるのが見えた。

小さな庭に入り、濡れ縁まで近づくと、美和さんは、横座…