妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリを…