性欲を抑えきれずに電車で逆痴漢♡♡

朝の通学電車はいつも混んでいて、汗で湿った肌が、シャツ越しに触れたり、誰かのアタッシュケースが私のスカートを少し持ち上げたりする度に私は興奮した。

こんなにも混雑していれば多少の痴漢行為は見逃されそうだ。
痴漢願望のある私はときめいた、が、わりかし派手目な容姿の所為か、中々ターゲットにされなかった。

テスト期間に突入したある朝だった。
中々性欲を解消する時間が摂れず、溜まっていた私