妻にとってはこの世のすべてのチンポが慈愛の対象

心と身体 〜1〜『×××××〜♪』聞き慣れた携帯電話の着信音で、私は心地よいまどろみから目を覚まされた。「んぁ・・・っと、」どうやら寝室のソファーで一人でビールを飲んでいるうちにウトウトしてしまったらしい。壁の時計は既に12時を回っている。私は、浅い眠りの中で確か妻の声を聞いていたような気がする。 『・・・あなた、愛してる。私の夫はあなただけよ。でもね・・・、』”でもね”という言葉の後、妻が何を言おうとしていたの […]