ませたJCに逝かされた男 中章

「 サ サービスて何だい? 」   私の股を触る 美由の手にすべてを悟つたがあえて尋ねた。   「 もう・・・いやぁね わかつているくせに これ これだよ 」                          美由は人差し指と中指に親指を差し込むと動かしながら私の反応をみていた。              ボトル一本近く 空けていた私の耳に悪魔の囁きが聞こえてきた・・・・・