すげぇ、エッチな叔母だったよ

   
親戚のうちに泊まって、夢精しちまった話
    
夏の暑い朝
布団で、膝立ちになって呆然としてた俺
「両手を、上げて」おばの言うとおりにしたら、
パジャマとパンツ、一気に下げられた
勃起が復活して、ぷるんぷるん、スースーして、
エッチ汁の匂いが拡まる
    
「あ、これね。大丈夫だよ、おねしよじゃないなあ」
そんなのわかってるよ
「まだ残ってるな、出しちまおう」