義母との遠い思い出

これは私が若かりし遠い昔のことである。

次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。
妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。

結婚して、その身体を抱け…