処女を犯し続けた昭和のあの日 後編

私が離れると明子は急いでパンツを履いた。                                   「 誰にも云うんじゃないぞ! 」                                           コックリと頷いた明子の手に千円札を握らせた。 当時 子供達の小使いは月300円位で1000円といえば高額だつた。