五十路の美魔女ありえなす

暑さ真っ只中にセフレの五十路の美魔女車校指導員・秀子さんのお家に行ったその晩、彼女はひどくブルーだった。

秀子さんはその日、普通車の卒業検定試験を行ったのだが、その教習生(18歳の専門学校1年生)は交差点内での横断歩道の歩行者を急ハンドルで交わして無理やり進行しようとしたため秀子さんが補助ブレーキを踏んでしまい、横断歩行者妨害とか交差点安全進行義務違反で試験中止になった。

当然やり直し