「南京大虐殺」首謀者として裁かれた松井岩根大将

「南京大虐殺」首謀者として裁かれた松井岩根大将松井石根(まついいわね)陸軍大将は、大東亜戦争後の東京裁判で、絞首刑の判決を受け、処刑されました。罪状は「南京における捕虜及び一般人に対する虐待」というもので、日本人の自虐史観の元となる「判決」となりました。…