後輩に何度も犯されて…

「結衣先輩、大丈夫ですか?」

「平気よ、へーき!でも久し振りにいっぱい飲んじゃったなぁ」

ふらふらと足元のおぼつかない結衣を、後輩の男が支えてマンションの部屋の前まで送る。
今夜は会社の飲み会だった。
周りに勧められるまま呑み、結衣はすっかり酔っていた。

「じゃあ先輩、俺はこれで失礼しますね。危ないですからちゃんと鍵閉めて下さいよ?」

「ええ?なによ、帰っちゃうの?