❤エステの店長と妖欲の日々な関係

 店長は反対側の乳首も同じように責めると一度顔を上げました。「フフッ。こんなになっちゃったね」両手の人差し指で、私の左右それぞれの乳首を軽くピンピンとはじきながら、いたずらっぽい笑顔を見せる店長。 口紅は口の周りにはみ出てすごいことになっていましたが、それがまたその時の店長の表情をいっそうエッチっぽく際立たせていました。「ではこちらも失礼しますねぇ」店長はふたたびおどけると、私のパンティーに手をか