小さな医院の院長夫人

個人経営の小さな医院、博信は月に一度その医院に薬を貰っている。

勤めて居た薬剤師が辞め、院長の奥さんが薬を出す事になった。
凛として上品そうな夫人であった。

博信は夫人を一目見て性的欲求を覚えた。
最初に見て観察を続ける博信は“夫人を落とせる”と確信…