★893の組長から聞いたエロ怖い話

 私は良くバーに1人で飲みに行くのだが、ある時たまたま立ち寄ったバーで常連の男と話が弾んだ。男は55歳ぐらいの自称ヤ◯ザの組長。年齢が近いのもあって気が合い、始めは共通の趣味の話から始まり、私の学生時代の話になった。 そこから話が脱線しだして、ついに男が”実はヤ◯ザだ”とカミングアウトしてきたのだ。このカミングアウトは、決して私に対して力的に優位に立とうとか見栄とかそういうつもりでは無かったように感じた