知子13才・幼き肉奴隷

プロローグ 7月の午後の昼下がり、知子は世田谷女子中学校1年4組の教室にいた。彼女は授業中だというのに、何かそわそわとしていた。別に頭が痛いとか、気分が悪いというわけではない。何となく身体が火照って、ムズ痒くなり、体中が敏感になってしまったような感じなの…