陽子のおもいで  第5章 陽子の愛しかた!

翌朝、まだ夜が明けきらないうちに、僕は彼女の右肩側に横になり左肩を抱き寄せて、さっきまで僕のチンポが入っていたその可愛い口に唇を着けて優しくキスを始めました。すると待ちきれない様子で、陽子の右手が勃起したままのチンポを握って扱き始める始末です。「もっと欲…