ある日の帰り道?

毎度どうも、このシリーズを書かせていただいているものです。さっそく続きをば。どうやら、終わったらしい。自分は、真っ白いシーツが敷かれたベッドの上に横たわっていた。さっきは、まったく変な夢を見ていた気がする。あれは・・・。とにかく話は数か月前に遡っていく。…