妻の女性器

出会った頃は美しい女性器だったが、結婚22年、45歳の妻の女性器はすっかりグロテスクになってしまった。
陰唇は淫裂からハミ出し、先のほうは黒ずんで、めくれば灰色だ。
膣口周りは美しいピンク色だが、陰核は新婚時代にお医者さんごっこをしてアクリルの管で吸って剥き出させたりしたせいで肥大化してしまっている。
女性器を花弁と比喩することがあるが、妻の大陰唇と小陰唇を広げると、膣口を中心に花びらの様に