★憧れの女性の体は最高のぬくもり

 職場の仲間4人(男2、女2)で金曜の夜に飲んだ。泥酔した女1人を送ることになった。彼女は1年先輩の25歳。日テレ西尾アナ似で性格がキツく、ムカつくことも多かったがルックスは完全にオレの好みだった。縁石に腰掛け、彼女が目覚めるのを待つがオレに寄りかかったまま寝息を立てている。彼女のシャンプーの香り。伝わってくる体温。 ラブホ街は目の前。我慢の限界。連れ込んでヤッちゃおうと決意した。ベッドに横たわる彼女