熟女の目覚め【エロ体験談】

ある事務所の窓口に爆乳のおばさんがいます。顔は明らかに不細工。しかし体は豊満で春先から薄着になると、赤や紫や黄色のブラジャーの紐を肉に食い込ませ、透けさせていました。生理も終わった高齢の女性に妙に興奮を覚えて、いつも胸元やブラチラを狙っていました。小さな所ですので、彼女と事務長の二人だけの職員です。ある日彼女一人の勤務の日、閉店間際に駆け込んで、取引を終えてから帰ろうとすると大きな箱の忘れものがあ