Hな体験談。。石田ゆり子似の綺麗なバツ1子持ち 続編

前編は以下のとおり石田ゆり子似の綺麗なバツ1子持ち飲み会の一次会が終わると、俺は薫と共に薫の家に向かった。賑やかな駅の北口から南口に抜け、静かな住宅地へと歩いた