生保レディとセフレ契約3

仁王立ちの俺の目の前で床にしゃがむ由香、と言う構図になった。目線を真下に下ろすと、由香の胸の開いたブラウスの間から、黒のブラに包まれた豊満な胸の谷間が覗いていた・・・「Nクン、アタシのオッパイ、好きなのよ、ネ?♪」「え・・・」まるで超能力者のように俺の心…