獣姦体験談!ジョンとの交尾記録。

身体に杭を打ち込まれたような感覚に亜理沙は身震いしたが、ジョンはそんな亜理沙にお構いなく、激しい抽送を始めていった。口からは長い舌がダラリと垂れ、荒い息とともに唾液が亜理沙の背中にポタポタと落ちている。「ぐうっ・・、あっ・・、あぁっ・・・・」 ジョンが動…