朝の電車で出会った綺麗なOLさんとのドラマのような体験談 3

「えぇー、トイレ??大胆だね孝クンは」案の定驚く涼子さんだが、引いている様子はない。「だって、今朝の続きだもん。しようよ」といって強引に手を引いて男子トイレの個室に滑り込んだ。他の客に遭遇しないかと、かなーり緊張したよ。で、鍵をガチャッと閉めて、涼子さんの目を一瞬覗き込んだら、もうキスが止まらない。涼子さんも腕を背中にまわしてきて、「んっ、んっ」って応じてくる。涼子さんも我慢できない、って感じで夢