陽子のおもいで  第8章 初の露天風呂で・・・

初夏のある日、陽子のマン汁でベトベトになったままのシフトノブを握って、今度は僕が赤のプレリュードを運転して中国道を西へ進んだ。美作インターの出口から湯郷温泉郷へと向かった。陽子は殆どの時間ぼくの股間に顔を埋め、チノパンから飛び出たチンポをしゃぶっていた。…