初めて身体を奪われた日は、明け方まで散々に犯されました。

男の背中には見事な龍の彫り物がありました・・・

初めて身体を奪われた日は、明け方まで散々に犯されました。

何度アクメを迎えたことでしょう・・・泣き崩れ、

腰も立たないくらいの快感に打ちのめされました。

抵抗したのは最初のうちだけで、

男の巨大で、主人より一回りも大きいペニスを受け入れた瞬間に

頭が真っ白になりました。

それに大きさだけではなく、噂でしか聞い