大学四年の夏休み、幼馴染の寝込みを襲ったエロ体験談

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。彼がベッドに寝て、私は床に布団を引いてもらいました。暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で