陽子のおもいで  第23章 チンポの貸し出し・・・

次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼ…