中三の秋頃、女友達の家にお呼ばれして手コキしてもらった話

処女の友達2人に射精の実物を見せるってことで、最初はオナニーを要求されたが得るものがないので断った。そうすると立場的に「そうですか、ならば止めましょう」と言うわけにはいかなくなった女友達が手でならいいよと譲歩。友達2人もクラスメイトなので相当恥ずかしかったが、童貞の俺は手コキの誘惑に逆らうことは出来なかった。3人は普通に服を着ていたが、さっきまで見ていたらしいAVがおかず代わりに再生されることになった