6年生のとき

私は小6の時、彼氏のY君がいました。彼はいつも、私に尽くしてくれて、私が鉛筆忘れたときも、「鉛筆、かしてあげる」とやさしい一言をかけてくれました。 私は、もともと、エロいのが好きだったので、胸がBカップでした。 でも彼は、スポーツ万能で、成績も優秀でした…