外国で空手の師範をしたら教え子の母親と…2【エッチ体験談】

朝ノックの音で目が覚めた。アベジャさんは俺の横で寝息を立てている。慌てて服を着てドアを開けると、長女がおそるおそる、「ママはまだ寝ているの?」と聞く。俺は慌てて、そうだね、でも大丈夫だよ、と言うと、フィリップの散歩に行きたいの、と小さなコーギーを抱えて俺を見る。俺は何故だか激しい罪悪感を感じ、「よし、もし良かったら僕といこうか?」と聞くと嬉しそうに準備をし始めた。散歩から帰ると、アベジャさんは起き