キスだけのプラトニックな付き合いをしていた彼女と同棲した結果

ひょんなことから知り合った彼女、美沙。キスだけのプラトニックなつきあいをしていたのが、訳あって俺のマンションに同居することに。「明日からこの部屋使っていいよ。後で片づけるから」「うん、ありがと」美沙は俺にしがみついてきたので、抱きしめる。「ねえ」「??」目をつぶって上を向いているので、唇を合わせた。さっきとは一味変えて、舌を美沙の口の中にそっと入れると「むぐうっ」と仰け反った。「もうっ!、ビックリ