夜は若い愛人、朝は夫とセックス三昧【エロ体験談】

その日も、夜になってから、山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。ちょうど私がお風呂から出たときで、バスロープ姿の私を見て彼はこヤニヤ突いながら服を脱いでいたのです。「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていま