昭和裏本物語<あのモデルは今・・・>

手足を拘束されて、屈辱のM字開脚で性器の露出を強いられた裕子は当時23歳、才媛の美女で、清楚なお嬢様だった。
シャッター音と共にフラッシュが焚かれ、女性としては絶望的な格好を撮影された。
当時交際していた彼氏に処女を捧げて1年、女の悦びを知り始め、愛しい彼氏との結婚を夢見ていた裕子の惨めな猥褻写真撮影は、彼氏との幸せな未来を打ち砕く序章に過ぎなかった。

父親の工場が乗っ取られた挙句に借財