京子④

複数へ
ある日、取引先のスケベ親爺の自宅へ訪問する機会があり、お茶を飲みながらエロ話をしていた。
親爺は当時45歳のバツイチ。女遊びが激しくて離婚したようだ。エロ話の中で、お前は性感マッサージって知ってるか?
俺は得意なんだ。どんな女でも簡単にその気にさせるぜ!と豪語していた。
うちの窓口の京子って女知ってるでしょ?今度一緒に商品説明に来るからやってみる?と誘い水を向けたら、
「オーあの