夏の暑い日にお風呂でお姉ちゃんに素股してもらった話

あれは、中●二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」なんて言って