京子②

さすがに、他の社員が寝ている横で本番まではできなかったので、俺は次の機会を狙った。
帰りのバスの席は狙ったように最後尾の京子の隣に行き。窓際に京子を追いやり俺は座った。
京子は膝上20センチくらいのフレアのスカート。
バスが動き出す前から、俺はスカートの中に手を差し込み、京子の太ももを愛撫した。
京子は予想していたかのような生足で、早速俺はじわじわと手を進めて愛撫を始めた。
10分ほどす