酔っ払った兄貴の彼女に手こきしてもらったドキドキのエロ体験

昨日久しぶりに一人暮らししてる兄貴んちにいくことになったんだ。んでいざ夜の10時ころにいくと、なんと兄貴が彼女連れてきてたwおいおい、話と違うじゃんか…。焦りつつも仕方なく同席することに。「彼女がさ、どうしても俺の弟みたいっていうから連れてきた」兄貴はオレにそう言うと紹介しはじめた。「あっはじめまして…弟のあきらです…」緊張しながらもぺこぺこ頭さげた。「こう(兄貴)に似ずにイケメンじゃん」兄貴の彼女は